マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/23(金) 21:00:09.14 ID:aweOtuap0● BE:123322212-PLT(14121)
     温室効果ガスの削減に向け、ホンダは、世界で売る自動車のすべてを2040年までに電気自動車(EV)か燃料電池車(FCV)にするという目標を23日発表した。
    純粋なガソリン車だけでなく、ハイブリッド車(HV)も売らない。走る際に二酸化炭素を出さない「脱ガソリン車」への全面移行を表明したのは、日系メーカーで初めて。
    実現すれば、エンジンを載せたホンダの新車はなくなることになる。

     三部敏宏社長が23日に記者会見し「電動化を急速に進めないと生き残れない」と強調。「実現への課題は多くあるが、明確な目標を掲げて進めたい」とも話した。

     日本市場では、24年に軽自動車のEVを発売。国内での新車販売に占めるEVとFCVの合計の割合を30年時点で20%とし、残る80%をHVにする。
    40年には新車販売のすべてをEVとFCVに切り替える。

     米中でもEVの新車を投入し、割合を高めていく。こうした電動化のための研究開発に今後6年で5兆円を投入する計画だ。

    https://www.asahi.com/articles/ASP4R6SVYP4RULFA008.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619179209/0-

    【ホンダ、2040年までにガソリン車廃止へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/23(金) 23:57:23.731 ID:H5TdRwud0
    no title

    no title

    no title

    ちょうどいいカクカク感
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1619189843/0-

    【SUV車のデザインが一昔前の方がカッコよすぎる件wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/23(金) 21:32:17.52 ID:EpC380lu0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタではランドクルーザーの200系から300系に切り替わるフルモデルチェンジが2021年5月に計画されている。

    従来型200系の受注および生産については、既に終了している。
    そして、生産工場では、完成車体となった新型300系ランドクルーザーの姿も見え、正式な発表、発売まで間近といったところ。
    ただし、日本市場での発売が優先されるとは限らない。
    世界的な自動車向け半導体不足の影響もあり、計画通りの生産台数をこなせているのかも不透明な状況である。

    今回は搭載されるエンジンから詳しく見ていく。

    (写真は従来型ランドクルーザー200系)no title


    従来型200系ランドクルーザーは、V8 4.6LのNAエンジン(1UR-FE型)が搭載されてきたが、このグレードは今回のフルモデルチェンジで廃止となる。
    これを引き継ぐダウンサイズエンジンとして、新型300系ランドクルーザーへの採用が見込まれるのが、V6 3.5Lターボエンジン(V35A-FTS型)である。
    これはレクサスLS500で搭載実績のあるインタークーラー付ツインターボのユニットで、組み合わさるトランスミッションもLS500と同じDirect Shiftの10速ATとなるだろう。
    日本仕様にも相応しいエンジンとなる。

    次に、ディーゼルエンジンとしては、新開発の3.3L(F33A-FTV型)の採用となりそうだ。
    こちらは新しいエンジンなので環境性能も高いはず。
    日本仕様への搭載も期待される。

    また、海外仕様のみとなりそうだが、V6 4.0Lガソリンエンジン(1GR-FE型)も搭載エンジンの一つとなる見込み。
    このエンジンの初期型は2003年からの製造で、これまで改良が繰り返し行われることで高い信頼性を獲得してきた。
    低品質なガソリン燃料にも対応する。

    遅れて新開発ハイブリッドが追加される予定
    (続きあり)
    https://car-research.jp/landcruiser/200-300-prado.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619181137/0-

    【【トヨタ】ランドクルーザーが200系から300系へ、V6 3.5L ターボ搭載で発売5月頃】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/22(木) 11:45:44.10 ID:LoHMFzl69
    日本自動車工業会は4月22日、豊田章男会長が出席する記者会見を開催、2021年に開催を予定していた「東京モーターショー2021」の開催中止を発表した。

    豊田会長は「今回オンラインも使ったより魅力ある企画を検討してまいりましたが、多くのお客様に安全安心な環境でモビリティの魅力を体験いただけるメインプログラムのご提供が難しいと判断し、開催中止を決定いたしました。次回はさらに進化した東京モビリティショーとしてお届けしたいと思っておりますので、今後ともご支援よろしくお願いいたします」とコメントした。

    Impress
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1320395.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1619059544/0-

    【「東京モーターショー2021」開催中止を発表 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/20(火) 23:40:34.70 ID:2T1zrECKa
    かっこよすぎ

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1618929634/0-

    【メルセデス・ベンツさん、テスラを過去にする最高級電気自動車『EQS』を発表してしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/20(火) 00:17:47.98 ID:zP5BuDmn0 BE:668024367-2BP(1500)
    SUVのトヨタ「クラウン」世界初公開! 新型「クラウンクルーガー」2021年中頃に中国で発売!

    中国で人気のクラウンがSUVになって登場!
     トヨタは、2021年4月19日に開催された上海モーターショー2021で、新型「クラウンクルーガー」と第4世代の新型「ハイランダー」とのふたつのSUVハイブリッドモデルを発表しました。

     1964年にトヨタは中国市場に参入。トヨタ初のフラッグシップモデル「クラウン」を発表して以来、中国の多くのユーザーに愛されています。

     このクラウンの優れたDNAを継承しつつ、時代に合わせた中国専用の新型SUVとして、新型クラウンクルーガーが誕生しました。

     また、ハイランダーは2007年に中国に導入されて以来、SUVの先駆者としての地位を確立。中国のユーザーに受け入れられ、累計販売台数は100万台を超えています。

     今回発表された新型クラウンクルーガーと新型ハイランダーは、TNGAアーキテクチャーを採用。2.5リッターハイブリッドに駆動方式はE-Fourシステムを採用し、上質さと効率性を兼ね備えた広々とした室内空間を実現しています。

     この2台のミドルサイズ3列シートSUVは、安全で快適に移動する喜びを提供するモデルとして、2021年中頃の発売を予定しています。
    https://kuruma-news.jp/post/368387
    no title

    no title

    no title

    no title


    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1618845467/0-

    【トヨタ、クラウンのSUV「クラウンクルーガー」を中国で発売すると発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/19(月) 18:05:20.52 ID:7vIQCQ809
    トヨタ、TOYOTA bZシリーズ第1弾「TOYOTA bZ4X」初公開 e-TNGA EV専用プラットフォーム&新AWDシステム採用
    編集部:小林 隆2021年4月19日 11:46

    2021年4月19日~20日:プレスデー
    4月21日~23日:トレードデー
    4月24日~28日:一般公開日


    TOYOTA bZ4Xは2022年年央までにグローバルでの販売を開始
     トヨタ自動車は4月19日、電動車のフルラインアップ化の一環として新EVシリーズ「TOYOTA bZ(トヨタ ビーズィー)」を発表し、中国 上海で開催中の2021年上海モーターショー(第19回上海国際自動車工業展覧会)でシリーズ第1弾となる「TOYOTA bZ4X(トヨタ ビーズィーフォーエックス)」のコンセプト車両を初公開した。TOYOTA bZ4Xは、日本と中国での生産を予定しており、2022年年央までにグローバルでの販売を開始する計画。

    (略)

     一方、新EVシリーズのTOYOTA bZは、中国・米国・欧州など、EVの需要や再生可能エネルギーによる電力供給が多い地域で、多くのユーザーに受け入れてもらうことを目指しているEV。bZは“beyond Zero”の略で、「単なるZero Emissionを超えた価値をお客様にお届けしたい」という想いを込めたという。EV専用のプラットフォームをベースとしており、「より多くのお客様が安心して選んでいただけるよう、使用環境を考慮した航続距離」「EVならではの開放的で自由度の高い室内空間と、斬新な外観デザイン」の2点を特徴とする。

    (略)

     TOYOTA bZ4XはTOYOTA bZシリーズ第1弾のEVで、パートナーの1社であるスバルとの共同開発によるSUVタイプのEV。トヨタ、スバルで共同開発したe-TNGA EV専用プラットフォームを採用し、電動化を得意とするトヨタ、すぐれたAWD技術を持つスバルが互いに強みを持ち寄り、快適かつ楽しめる走りを実現するEVとした。


    (略)

     また、走行面ではスバルと共同開発した新AWDシステムを採用し、電動車ならではの素早いレスポンスを生かした安全で気持ちのよい走りと、高い走破性を実現したという。回生エネルギーの活用に加え、停車中も賢く充電を行ない、EVならではの環境性能をさらに上積みするソーラー充電システムを採用。冬場などでもユーザーに不便を感じさせない航続距離を確保することが特徴として挙げられている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1319466.html

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1618823120/0-

    【トヨタ、EV「TOYOTA bZ4X」初公開 スバルと共同開発 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/19(月) 12:16:55.10 ID:raKMr5I40 BE:422186189-PLT(12015)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1618802215/0-

    【トヨタ、「新型クラウン」を発表…】の続きを読む

    このページのトップヘ