マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79
    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579783417/0-

    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表 ハイブリッドのモノグレードで展開】の続きを読む

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    1: 2020/01/20(月) 10:02:41.07 ID:KAx1VXuj9
    日産自動車は新型『フェアレディZ(370Z)』の開発を進めていると伝えられている。スクープサイト『Spyder7』ではプロトタイプの姿を捉えることに成功したが、現段階でビッグマイナーチェンジなのか、フルモデルチェンジなのか断定できていない。しかしその詳細が徐々に明らかになってきた。

    この新型フェアレディZは、過去のモデルにインスパイアされたレトロ風のフロントマスクになると、自動車ニュースサイト『Autoblog』では複数の日産ディーラーの証言を伝えている。具体的には1970年台に人気を集めた『240Z』を彷彿させる円形ヘッドライトやスクエア基調のグリル、リアエンドでは『300ZX』風テールライトを装備するといい、これが事実なら大きな衝撃だ。

    キャビン内では、最新のインフォテイメントシステムやナビゲーションを搭載、現行モデルとは全く異なるレイアウトになるだろう。

    ボンネットの下には3.0リットルV型6気筒ツインターボエンジンが期待されており、最高出力はライバルとなるトヨタ『スープラ』新型「RZ」グレードの340psを超える400psを発揮、高性能モデルには「Z400」の名称が与えられ、最高出力400psを発揮するという。

    トランスミッションは9速ATだが、6速MTの設定も可能性がありそうだ。また最強のNISMO仕様では、最高出力500psへブーストアップされると予想している。

    このプロトタイプがビッグマイナーチェンジ版の場合、ワールドプレミアは2021年内となり、フルモデルチェンジならば2022年以降が有力だ。いずれにしても来年以降、フェアレディZに大きな変化が見られるはずだ。

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    1/20(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000003-rps-ind
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579482161/0-

    【日産 フェアレディZ はフルモデルチェンジすることができるか!? レトロ顔で刷新の噂】の続きを読む

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    1: 2020/01/16(木) 21:19:07.30 ID:FVnM4ZO09
    マツダは2020年1月16日、クロスオーバーモデル「CX-30」に「スカイアクティブX」搭載モデルを追加設定し、販売を開始した。

    今回、CX-30に新たに設定されたスカイアクティブXは、最高出力180PS/最大トルク224N・mの2リッター直4エンジンと最高出力6.5PS/最大トルク61N・mのモーターで構成されたマツダの新世代ガソリンエンジンで、「ガソリンエンジンならではの高回転までの伸びの良さと、ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・応答性といった特長を融合した」という同社自慢のパワーユニットである。マイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」との採用とも相まって、「なめらかで気持ちの良い走りと、効率的な燃料消費をサポートする」ともうたわれている。

    同パワーユニットが設定されるのは、「マツダ3」に次いで2車種目となる。

    スカイアクティブX搭載車のラインナップと価格、燃費(WLTCモード)は以下の通り。

    ・Xプロアクティブ(FF/6AT):329万4500円(16.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(FF/6MT):329万4500円(17.0km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(4WD/6AT):353万1000円(15.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(4WD/6MT):353万1000円(16.4km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(FF/6AT):341万5500円(16.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(FF/6MT):341万5500円(17.0km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(4WD/6AT):365万2000円(15.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(4WD/6MT):365万2000円(16.4km/リッター)
    ・X Lパッケージ(FF/6AT):347万7100円(16.8km/リッター)
    ・X Lパッケージ(FF/6MT):347万7100円(17.0km/リッター)
    ・X Lパッケージ(4WD/6AT):371万3600円(15.8km/リッター)
    ・X Lパッケージ(4WD/6MT):371万3600円(16.4km/リッター)

    (webCG)

    2020.01.16
    https://www.webcg.net/articles/-/42279

    CX-30
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579177147/0-


    【「マツダCX-30」の「スカイアクティブX」搭載モデル販売開始】の続きを読む

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    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9
    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579262617/0-


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

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    1: 2020/01/15(水) 16:31:07.11 ID:1pZrpvqu9
    タカラトミーが2020年1月15日(水)、自動車メーカー3社のデザイナーが特別にデザインしたトミカを発売すると発表しました。

     ミニカー玩具「トミカ」の発売50周年を記念したプロジェクトの一環で、普段は実車のデザインを担当しているホンダ、トヨタ、日産のデザイナーが、そのクルマに合うトミカのためだけのデザインを考案。各社の社内コンペで決定したものが、記念仕様トミカ(税抜予価800円)として登場します。

     また、それぞれのトミカのデザインで装飾された実車両も制作・公開される予定です。

    第1弾「Honda シビック TYPE R トミカ50周年記念仕様 designed by Honda」
    ・4月発売予定。
    ・4月の「トミカ博in OSAKA」で公開予定。

    第2弾「トヨタ GR スープラ トミカ50周年記念仕様 designed by Toyota」
    ・6月発売予定。
    ・6月の「東京おもちゃショー2020」で公開予定。

    第3弾「日産 GT-R トミカ50周年記念仕様 designed by NISSAN」
    ・8月発売予定。
    ・8月の「トミカ博in YOKOHAMA」で公開予定。

    ※ ※ ※

    「トミカ」は1970(昭和45)年8月18日に登場。国内で売られているダイキャスト製ミニカーはそれまで海外製の外国車モデルがほとんどでしたが、トミカは実際に街を走っている国産車を中心にラインナップ。以来、タカラトミーによると1050車種以上、累計6億7000万台以上を販売したといいます(2020年1月現在)。

     このほか「トミカ」50周年にあたって、ユーザー参加型イベント、記念商品の発売、アニメ化(『トミカ絆合体 アースグランナー』)にともなうメディアミックス、さまざまな他業種とのコラボレーションも実施される予定です。

    https://trafficnews.jp/post/92952
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579073467/0-

    【【50周年】ホンダ・トヨタ・日産の実車デザイナーがデザインの「トミカ」発売へ シビック・スープラ・GT-R】の続きを読む

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    1: 2020/01/13(月) 15:22:40.81 ID:n+W/PUXm9
    日産自動車幹部は、日産元会長カルロス・ゴーン氏の問題が長引くことによる「ルノー日産三菱」連合への影響を考慮し、三社提携を解消する極秘計画の作成を急いでいる。フィナンシャルタイムズ紙が伝えている。

    同紙によると、日産自動車は製造部門およびエンジニアリング部門での協業を停止し、また日産の取締役会の構成を変更する予定だという。

    しかしルノーのジャン・ドミニク・スナール会長は三社間のパートナーシップの維持を望んでいるという。それに加え、日産の内田誠・新社長兼CEOは新プロジェクト開始に関しスノール会長と現在も緊密に協力しているとみられている。

    また同紙では、この三社関係が終わりを迎えた場合、各社は競合相手に立ち向かうために新たなパートナー探しをしなければならないとも指摘されている。

    2020年01月13日 14:59
    https://jp.sputniknews.com/business/202001137006711/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578896560/0-

    Nissan-logo001s.svg


    【日産、ルノーとの提携解消に向け計画急ぐ】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:46:45.00 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は2020年1月10日、軽規格のオープンスポーツカー「S660」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「デザインの深化」をコンセプトに内外装を変更した。

    エクステリアでは、フロントピラーをボディーカラーと同色としたほか、新デザインのアルミホイールやフロントグリルを採用。上級グレードの「α」には新たにアクセサリーライトを装備した。また、ヘッドライトのサブリフレクターや、リアコンビネーションランプのインナーレンズの色も変更。ボディーカラーは国内初の新色「アクティブグリーン・パール」を含む、全7色としている。

    一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトノブの表皮にアルカンターラを採用。αではシート表皮のアクセントを変更するとともに、新たにシートヒーターを装備した。

    同時に、ホンダアクセスの手がけるコンプリートカー「モデューロX」にも改良を施しており、エクステリアではブラックスパッタリング仕上げのアルミホイールを採用したほか、ドアミラーカバーの色を「ナイトホークブラック・パール」に変更。インテリアでは専用スポーツレザーシートの意匠を変更するとともに、アルカンターラと本革巻きのコンビステアリングホイールを新採用。サイドブレーキカバーやシフトブーツの素材もアルカンターラとしている。

    価格はαが232万1000円、「β」が203万1700円、モデューロXが304万2600円。(webCG)

    2020.01.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42201

    S660 α
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    S660 モデューロX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578743205/0-


    【キーワードは「デザインの深化」 ホンダが「S660」をマイナーチェンジ】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:04:10.63 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は、2020年1月10日、千葉県の幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月12日まで)において、「シビック」のマイナーチェンジモデルをはじめ、新型車プロトタイプをベースとしたコンセプトモデルなどを発表した。

    ■現在開発中の新型「N-ONE」のカスタマイズモデルも出展

    プレスカンファレンスに登壇した寺谷公良執行役員日本本部長は、まず2019年のモータースポーツ活動についてファンに報告。2輪では1959年のマン島TTレースの参戦から60周年を迎えた記念すべき年に、ロードレース、モトクロス、トライアルのすべての世界選手権の最高峰クラスでチャンピオンを獲得。4輪ではF1復帰後初となる優勝をオートスラリアGPで飾り、通算3勝できたことを紹介した。

    ホンダブースの中心に展示されたのは、同日発表となったマイナーチェンジモデルの「シビックセダン」と「シビックハッチバック」だ。そして、シビックシリーズの頂点で「究極のFFスポーツ」を標榜(ひょうぼう)する「シビック タイプR」の改良型モデルもアンベールされた。寺谷日本本部長によれば、タイプRの改良モデルは、サーキットにおける走りの限界性能をより高めるとともに、エンジンの冷却性能とブレーキ性能を向上させ、クルマの基本性能である走る、曲がる、止まるを中心にアップデートを実施。スポーツカーとして意のままに操れる喜びをさらに高め、デザインの躍動感も向上させているとした。発売は2020年の夏を予定している。

    軽自動車では、ミドシップのオープンスポーツカー「S660」のマイナーチェンジモデルを発表するとともに、「N-ONE」のカスタマイズモデルである「N-ONEカフェレーサーコンセプト」もお披露目。このN-ONEは、走る楽しさを凝縮した最も身近なホンダ車とされており、現行N-ONEには設定のないMT仕様となっている。なお、N-ONEは現在新型が開発中で、2020年秋に発売を予定しているという。現時点では詳細は全く明かされていないため、今後の情報に要注目だ。

    さらに、純正コンプリートカーシリーズ「モデューロX」のコンセプトカーも出展。2020年2月にフルモデルチェンジを予定している、新型フィットをベースとした「フィット モデューロXコンセプト」と、2019年10月にマイナーチェンジを受けた「フリード」をベースとした「フリード モデューロXコンセプト2020」の2台が並べられた。

    ■ホンダアクセスは「S2000」用のパーツを市販化

    このほかにも、北展示ホールには純正アクセサリーやモデューロXの開発を手がけるホンダアクセスが、独立したブースを出展している。

    2019年で生誕20周年を迎えたFRオープンスポーツカー「S2000」向けの新開発パーツなどを装着した、「S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ」や、初代シビック タイプR(EK9)をベースに、近未来的なFFスポーツの形を具現させたカスタマイズモデル「シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020」、2シーターの移動基地とした「N-WGNロードサイドコンセプト」などのカスタマイズモデルを展示。ホンダらしいユニークな世界観を表現している。なお、S2000の新開発パーツおよび改良型復刻パーツは、今後市販化する予定だ。(文と写真=大音安弘)

    2020.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42229

    シビック タイプR
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    シビックハッチバック マイナーチェンジモデル
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    S660 マイナーチェンジモデル
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    N-ONEカフェレーサーコンセプト
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    フィット モデューロXコンセプト
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    シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020
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    S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578740650/0-

    【ホンダが2020年夏に発売する「シビック タイプR」のマイナーチェンジモデルを初披露 東京オートサロン2020】の続きを読む

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