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    1: 2021/09/15(水) 20:18:56.367 ID:PncSgUhu0
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    日産オーラ ニスモ
    300万ぐらい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1631704736/0-

    【【画像】これが日産の生き残りをかけた新型車だ❗︎】の続きを読む

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    1: 2021/09/14(火) 21:59:54.44 ID:jjX7iF7C9
    日産自動車は2021年9月14日、ハイパフォーマンスモデル「日産GT-R」の2022年モデルと、同車をベースとする特別仕様車「T-spec」を2モデル発表した。

    今回発表の特別仕様車に用いられたT-specという名称は、“時代を導くという哲学”であり、GT-Rの在り方やその時代をけん引するクルマであり続けるという願いを表現した「Trend Maker(トレンドメーカー)」と、“しっかりと地面を捉え駆動する車両”という開発におけるハードウエアへの考えを表した「Traction Master(トラクションマスター)」の頭文字から名づけられたという。

    特別仕様車は「日産GT-RプレミアムエディションT-spec」と「日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec」の2モデルで、いずれも専用カーボンセラミックブレーキやカーボン製リアスポイラー、専用エンジンカバー、専用バッジ(フロント、リア)を特別装備。日産GT-RプレミアムエディションT-specではこれらに加え、専用の内装やレイズ製アルミ鍛造ホイール(ブロンズ)、専用チューンのサスペンションが採用されている。

    いっぽうの日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-specには、専用のカーボン製ルーフやカーボン製トランクリッド(トリムレス、本革プルストラップレス仕様)が採用されている。

    両モデルのボディーカラーには、新色の「ミッドナイトパープル」と「ミレニアムジェイド」を設定。ミッドナイトパープルは、R33型「スカイラインGT-R」以降の歴代GT-Rに採用されてきた色の進化版で、ミレニアムジェイドは、グリーンの色調で静かななかにも存在感のある「洗練された佇(たたず)まい」を表現。金属的なグレイッシュメタリックに仕上げることで、GT-Rの存在感を引き出したと紹介されている。

    T-specは、両モデル合わせて100台限定(予定)の抽選販売で、申し込み期間は2021年9月15日から同年9月29日までとなっている。2022年モデルについては従来型からの変更点のアナウンスなどはなく、同年10月下旬に販売が開始される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【日産GT-R 2022年モデル】
    ・GT-Rピュアエディション:1082万8400円
    ・GT-Rブラックエディション:1277万2100円
    ・GT-Rプレミアムエディション:1232万9900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO:1463万6600円

    【日産GT-R 2022年モデル特別仕様車】(合計100台限定の抽選販売)
    ・GT-RプレミアムエディションT-spec:1590万4900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec:1788万1600円

    (webCG)

    2021.09.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45135

    GT-R プレミアムエディション T-spec
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    GT-R トラックエディション engineered by NISMO T-spec
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631624394/0-

    【日産が「GT-R」の2022年モデルを発表 特別仕様車「T-spec」を合計100台限定で発売 】の続きを読む

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    1: 2021/09/14(火) 17:14:21.66 ID:CAP_USER
    トヨタが新型カローラクロスをいよいよ9月14日に発表、発売した。これでトヨタはコンパクトSUVクラスに、ライズ、ヤリスクロス、C-HRと合わせて4車種のラインアップを擁することになる。

    トヨタ全系列店ではすでに8月下旬から先行予約の受付をスタートさせている。価格や商品内容はタブレッドの文字&数字のみの説明で、日本仕様の外観、内装写真は(例えばカタログなどのような形式で)持ち帰って見ることができない。それでもアウトラインは海外で販売されているモデルがネットなどで流されており、知ることが可能なのでこれをみて予約するユーザーは多い。

     9月上旬現在の先行予約分の納期は11月下旬になっている。正式に発表、発売となれば納期はほぼ確実に来年にずれ込む見通しだ。現時点での推定予約台数は2万台以上に達していると思われる。

     7月19日にフルモデルチェンジした2代目の新型アクアよりも、明らかにユーザーからの反応はいい状況にある。

     トヨタのコンパクトクラスのSUVはライズ、ヤリスクロス、C-HR、そして今回の新型カローラクロスと4車種にもなった。「それぞれ競合して売りにくいのではないか」といった見方も皆無ではないが、ごく少数派といえる。トヨタとしては、

    「新型カローラクロスはC-HRとRAV4の中間に位置し、C-HRはシティ走行向きのスタイリッシュなコンセプトで仕立てている。これに対して新型カローラクロスは室内が広く、レジャーに出かけるのにも使い勝手がいいオールラウンドなSUVとして開発している」と、販売店に基本コンセプトを提示しているようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f70d84803c25b60c4af5fbc4b9fd7f3bf475facd


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    https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/35872053.html



    https://www.youtube.com/watch?v=zoMk9ocUWD8
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1631607261/0-

    【トヨタ、新型カローラクロス(日本仕様)発表。すでに納期は来年 】の続きを読む

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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    1: 2021/09/12(日) 16:52:35.14 ID:LKuSUDNd0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのコンパクトミニバン、シエンタのフルモデルチェンジが2022年夏頃にも実施される見込み。
    現行型は2015年発売の2代目モデルで、販売期間7年のタイミングで次期型3代目へのフルモデルチェンジを受けることになる。
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    次期シエンタは、TNGA-Bプラットフォームの導入とバイポーラ式ニッケル水素バッテリーの採用が技術的なテーマとなる。

    ■アクアのバイポーラ式ニッケル水素電池が採用される可能性
    次期シエンタには、新型アクアで採用がスタートした、新開発バイポーラ式ニッケル水素バッテリーが採用される可能性が高い。
    全固体電池の実用化が期待されるトヨタであるが、現在主流のリチウムイオンバッテリーに加え、前世代のニッケル水素バッテリーについてもシエンタを含めた現行販売されるハイブリッドカーの一部で採用している。
    このニッケル水素バッテリーも、2021年夏にフルモデルチェンジを受けた新型アクアからは、新技術としてバイポーラ構造を取り入れた、新開発ニッケル水素バッテリーへと進化している。

    バイポーラ式ニッケル水素バッテリーについては、2021年9月に開かれた「電池・カーボンニュートラルに関する説明会」でも技術説明があり、この先もニッケル水素バッテリーを使っていく方針を確認することができた。
    今後さらに、コストダウンできる可能性も残されているという。

    バイポーラ式ニッケル水素バッテリーは、新型アクアでの採用に留まらず、次期シエンタへも搭載されることになるだろう。

    ■TNGA-Bで開発される新型シエンタ
    (続きあり)
    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1631433155/0-

    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ2022年夏、バイポーラ式ニッケル水素電池搭載】の続きを読む

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    1: 2021/09/11(土) 14:16:55.92 ID:DQMNd6fY9
    トヨタ「ルーミー」の快進撃がとまらない。

    ルーミーとは、トヨタが販売する背の高いコンパクトカー。開発と製造はダイハツが担当し、トヨタに供給されるOEMモデルだ。

    トヨタ・ルーミーのほか、本家ダイハツからは「トール」、さらにはスバルから「ジャスティ」としても販売されている3兄弟のうちの1台だ。

    そのルーミーがいま、売れているのだ。

    大きな理由は3つある。

    ■2020年9月のマイナーチェンジ

    外観をリフレッシュするとともに先進安全機能が強化され、販売現場でもお客さまにお勧めしやすい商品となったことは大きい。

    一部仕様は新たに電動パーキングブレーキが組み込まれ、ACCは渋滞時の停止保持までおこなえるように進化した。

    ■兄弟車として用意されていたタンクとの統合。

    トヨタのディーラーが全店舗全車種扱いになったことで販売チャンネル別の兄弟車を用意する必要がなくなったことを受けてルーミーに一本化されたわけだが、これまでルーミーとタンクの2台に分かれていた販売台数が合算された結果、ルーミーとしての台数が増えたというわけである。

    実のところ、2020年度(2019年4月~2020年3月)の販売実績をみると、ルーミー(ランク5位)とタンク(同11位)の販売台数を合計すると、1位に輝いたカローラの販売台数の約1.5倍に相当する売れ行きとなっていた。そのタイミングで兄弟車を1台にカウントすれば堂々の1位だったのだ。

    すなわち、ワンボディとして考えればもともと売れていたけれど2車種に分かれていたので目立たなかった。

    しかし1車種になったことで販売台数が合計された結果、際立つ数字になったと考えられる。

    ところで、ルーミーの勢いが増すのと入れ替わるかのようにランキングが下がってしまったクルマが、同門のトヨタ内にある。「ライズ」だ。

    ライズは2020年度販売ランキングでヤリスに次ぐ2位のポジションとなるなど、大好評のコンパクトSUV。2020年はランキング1位もしくは2位が定位置だった。

    史上はじめてSUVとして販売ランキングの1位になった、ある意味時代を変えたクルマである。

    ■実用的パッケージング

    しかしそんなライズも、2021年に入ると5位、6位、7位あたりになることが増えてきた。

    ただしこの動きはルーミーの浮上と直接関係があるわけではなく、新車効果が薄れたからと考えるのが自然だろう。

    トップレベルから転落したとはいえ、ラインキング10位以内に入る販売があれば十分に人気車種といえる。

    さて、そんな人気モデルとなっているルーミーの魅力はどこにあるのだろうか?

    それは、実用的なパッケージングに尽きる。

    全長わずか3.7mのコンパクトボディながら居住スペースが広く、後席の開放感といったら驚くばかりだ。

    後席に座ると足元スペース(前後席間距離)は大型セダンに匹敵するし、頭上のゆとりまで含めた「空間」という意味では居住性は大型セダンの後席の比ではない。

    スライドドアで乗り降りがしやすく、一方で車体が小さいから狭い道や駐車場でも運転しやすいのがいい。生活に直結した便利な実用車なのだ。

    軽自動車の主力ジャンル「スーパーハイトワゴン」の小型車版であり、実用性の高さが評価されているのだろう。

    そんなルーミーのライバルといえばこのカテゴリーのパイオニアであるスズキ「ソリオ」だが、これだけ後発のルーミーが売れているにもかかわらず、ソリオはソリオでその影響を受けずにコンスタントに売れているのも興味深い現象。

    ルーミーやタンクの登場により、このジャンルのマーケット自体が広がったのである。

    話をトヨタに戻すと、ヤリス・クロスも含めたヤリスに、ルーミー、ライズ、そして先日は人気車「アクア」がフルモデルチェンジするなど、コンパクトカーにおいて全方位に向けた商品展開がおこなわれ、盤石の体制を築き上げたといえるのではないだろうか。

    公開 : 2021.09.11 05:45
    https://www.autocar.jp/post/729927
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631337415/0-

    【なぜ?勢い止まらぬトヨタ・ルーミー 人気続く3つのワケ】の続きを読む

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    1: 2021/09/03(金) 22:21:04.20 ID:pIVOvh/89
    スバルは2021年9月2日、新型「スバル・レガシィ アウトバック」を初公開するとともに、同年10月の正式発表に先駆けて予約受注を開始した。

    ■フラッグシップにふさわしい進化

    レガシィ アウトバックは、乗用車とSUVの長所を融合させたというクロスオーバーSUV。スバルのフラッグシップモデルと位置づけられている。

    新型のコンセプトは、「知的好奇心を刺激し、新たな発見を促すクロスオーバー」。1995年に北米で誕生した「レガシィ グランドワゴン」以来、歴代モデルが培ってきた価値に最新の技術を組み合わせることで、さらなる進化を遂げたとアピールされる。

    外観においては、先代からのテイストを継承しつつクロスオーバーらしいタフさを強調。よりシャープになったボディーのラインやフェンダー部のプロテクター、これまでで最も大きな六連星エンブレムなどが特徴となっている。

    内装は、3層で構成されるインストゥルメントパネルやその中央に備わる11.6インチ縦型モニターなどが目を引く。質感の高さもセリングポイントのひとつで、「リミテッドEX」と「X-BREAK EX」の2グレードがラインナップされるうち、前者にはオプションで上質なナッパレザー仕立てのシートも用意される。

    一方のX-BREAK EXはギア感が持ち味とされ、前後シートはエナジーグリーンステッチ入りの防水素材仕立て。ダークメタリック塗装を施した18インチアルミホイールやラダータイプのルーフレール、ブラックのフロントグリルなどもX-BREAK EXならではの装備である。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4870×1875×1675mm(リミテッドEXの場合)と、先代に比べ50mm長く、35mm幅広く、70mm高くなっている。ホイールベースは2745mmで、先代から変わらない。スバルグローバルプラットフォームを採用しフルインナーフレーム構造としたことでボディー剛性の最適化が図られており、動的な質感と衝突安全性能を大幅に向上させたとうたわれる。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがダブルウイッシュボーン式である。

    そのフロントに縦置きされるエンジンは、最高出力177PS、最大トルク300N・mを発生する1.8リッター水平対向4気筒直噴ターボ。マニュアルモード付きのCVT「リニアトロニック」を介して4輪を駆動する。燃料はレギュラーガソリンで、燃費はJC08モードで15.8km/リッター、WLTCモードで13.0km/リッターと公表される。

    先進安全装備については、ステレオカメラと前後4つのレーダーを組み合わせた新世代の「アイサイト」に加えて、3D高精度地図データを採用した高度運転支援システム「アイサイトX」を全車標準装備。新次元のストレスフリーなセーフティードライビングが追求されている。(webCG)

    2021.09.02
    https://www.webcg.net/articles/-/45051

    レガシィ アウトバック
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630675264/0-

    【よりタフに上質に スバルが新型「レガシィ アウトバック」の概要を発表 】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 11:30:27.52 ID:0xm6F3TY0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは、2022年年央までの発売を予告しているソルテラ(SOLTERRA)2023年モデルの新しい情報と画像を米国向けに発表した。
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    ■新型ソルテラは、新開発e-スバルグローバルプラットフォームとシンメトリカルAWDを採用
    スバル初のSUVボディのピュアEVであるソルテラは、これまでで最も技術的に進んだスバル車となる。新開発のe-スバルグローバルプラットフォーム上に構築されたまったく新しいSUVは、十分な後部座席と荷室が提供される。

    先進安全技術を搭載した、多用途で有能なソルテラは、伝説的なスバル シンメトリカルAWDと十分な最低地上高による、スバルSUVのDNAから構築されている。

    ■ソルテラは日本市場を含めたグローバルで2022年央までに発売
    ソルテラはCセグメントクラスSUVモデルのEVに仕上げられる。
    アセント(北米)、アウトバック、フォレスター、SUBARU XVからなるスバルのSUVラインアップに加わる新たな選択肢として、2022年年央までに日本、米国・カナダ、欧州、中国等での発売が予告されている。

    ■ソルテラに採用されるのは、スバル&トヨタが共同開発したEVプラットフォーム
    (続きあり)
    https://car-research.jp/solterra/subaru-ev.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1630981827/0-

    【スバル【新型EV ソルテラ】は、シンメトリカルAWDを採用、2022年年央発売】の続きを読む

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