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    1: 2021/02/24(水) 18:13:49.39 ID:o+7mqaqJ0● BE:201615239-2BP(2000)
    自動車メーカー、スズキは42年余りにわたって経営トップを務めた鈴木修 会長が(91)ことし6月に退任すると発表しました。

    鈴木会長は昭和53年・1978年に社長に就任したあと海外進出に積極的に取り組み、昭和58年には国内の自動車メーカーとしてインドにいち早く進出して
    スズキを現地でシェアトップのメーカーに育てました。

    また社長を退いて会長になったあとも4年前にはトヨタ自動車との業務提携に踏み切り、おととしになって資本提携にまで発展させるなど
    みずから経営判断にかかわり会社を成長させました。

    退任後は相談役に就任する予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883671000.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614158029/0-


    【スズキの鈴木修 会長(91)が退任へ 42年余経営トップを務める】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 08:43:10.367 ID:Gmr37dP6M
    13年以上の普通車高すぎ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614123790/0-


    【税金に屈して軽自動車にしてしまいそう】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 11:48:43.48 ID:3b9mAqsS9
    政府が2020年12月に発表した「グリーン成長戦略」では、「2050年に自動車の生産、利用、廃棄を通じて二酸化炭素(CO2)ゼロを目指す」としている。

    これは50年までに全ての自動車が電気自動車(EV)に置き換わり、ガソリン車のほかハイブリッド車(HV)の需要もゼロにすることを意味する。

    ガソリン車とHVの全てがEV置き換わった場合、日本の自動車業界で働く人たちに大きな影響が出ると見られる。

    日本自動車工業会(自工会)によると、自動車関連業の就業人数は542万人に上る。

    このうちEVシフトで影響が出ると思われるのは、製造、部品資材、販売・整備、ガソリンスタンドの従事者、計271・1万人だが、どう変化するか、現時点で国による試算はない。

    一方、日本と同様、自動車を基幹産業とするドイツは、国が試算を出している。

    独連邦経済エネルギー省は、このまま次世代車へのシフトが進んだ場合、製造および資材は17年の92万人から50年に75万人に減少(約19%減)、販売・整備は同64万人から28万人に減少(約56%減)するとの予測を公表した。

    このドイツの変化率を、日本に当てはめてみるとどうなるか。

    製造・資材合計で20年の134・4万人は50年に109・6万人に、また、販売・整備は同103・1万人から45・1万人にそれぞれ減少し、製造・資材、販売・整備の合計では同237・5万人から154・7万人と、およそ83万人も減る、という計算になる。

    これらの数値は、あくまで参考値として提示した。

    というのも、日本とドイツではガソリン車規制に違いがあり、定義される業種にも一部で差異がある。

    また製造ロボット導入による省人化、自動運転やカーシェアリングなどの普及による影響も含まれる。

    雇用がどう変化するか正確に見通すことは難しいが、大きな影響が出ることは確かだろう。

    政府は将来的な見通しをもって、グリーン成長戦略の具体策を進めていく必要がある。

    (白鳥達哉・編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210224-00000003-economist-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614134923/0-


    【ガソリン車廃止で「日本の雇用が83万人減少」という不都合な事実 】の続きを読む

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    1: 2021/02/21(日) 09:46:05.64 ID:YxJR36349
     三菱自動車は、3月いっぱいでi-MiEVの生産を中止すると発表した。

     「まだ作っていたんですね!」と驚いた人もいると思うけれど、細々ながらラインを稼働させていたそうな。

     考えてみたら三菱自動車は2008年、世界に先駆けてリチウムイオン電池を採用した電気自動車の量産を開始。続いてアウトランダーPHEVも2013年に市販した。

     当時、世界最先端の電気自動車技術を持つメーカーだったと言って間違いなし。なにしろ世界中の自動車メーカーがi-MiEVを購入し、テストや評価を行ったほど。

     素晴らしいスタートダッシュを決めたのに、どうして今や飲み込まれ、集団のテールエンダーにいるのだろうか? 三菱自動車の電気自動車の状況について考察してみたい。

    文/国沢光宏 写真/MITSUBISHI、編集部


    ■世界最先端だったi-MiEVやアウトランダーPHEVの実力

    ○2021年3月に生産終了の三菱i-MiEV (全長3480mm×全幅1475 mm×全高1610mm)

     当時、プリウスなどに使われているニッケル水素電池ですら、安定した品質の電池を作れるメーカーといえば日本の企業に限られていた。

     さらに難しい自動車用のリチウムイオン電池で先頭を走っていたのは、GSユアサと日産、サンヨー。
    そのなかで最初に実用化したのが三菱自動車と組んでいたGSユアサという状況。2008年に先行公道試験を始めている。

     私も2008年6月に東京から洞爺湖まで電気自動車で行くという日本EVクラブ主催の「CO2削減 EV洞爺湖キャラバン」のドライバーとして参加したのだけれど、快適さと100km走る分のエネルギーを入れても1gたりとも重くならない電気という新しいクルマのパワーユニットに驚いた。i-MiEV、凄かったです。


    ○2012年12月に発表され、2013年1月に発売開始したアウトランダーPHEV

     さらに素晴らしかったのがi-MiEV用に開発したリチウムイオン電池を使ったアウトランダーPHEV。

     価格を含めた商品力の高さときたら、これまた世界最先端といってよい。未だにPHVとしての性能は高いですから。
    じゃなんで集団の最後尾になってしまったのか? こらもう簡単。まったく進化していないからに他ならない。

    ●三菱の優れた電動車は出るのが早すぎた!?

     前述のとおりi-MiEVについていえば2008年からまったく変わらないまま2021年まで作り続けている。

     一方、電気自動車技術は日進月歩。開発速度で負け始めていると言われている日産ですら、
    2010年に発売したリーフと最新のリーフは、同じスペースに容量62kWhの電池を搭載している(初期型は24kWh)。逆に考えたら13年間放置したワケ。

    ○2018年改良モデル・アウトランダーPHEV(全長4695mm×全幅 1800mm×全高1680mm)

     アウトランダーで量産したPHEVも、先日エクリプスクロスにモデル追加したものの、基本コンポーネンツは小改良されただけで2013年から8年間使い付けている。

     前述のとおり「毎日進み、1か月経つと1歩先に行く」という状況の電気自動車開発競争のなか、
    追いつかれ、抜かれ、リードを奪われるのは当たり前だと思う。開発が遅滞した理由の1つは「早すぎた」こと。

     2008年当時、COP3(地球温暖化防止のための京都議定書)で、二酸化炭素の排出量削減は決まっていたものの、
    日本も世界もドラスティックな変革をする動きになっておらず。日本の場合、二酸化炭素排出量を6%削減すべしと決められたが、その程度ならハイブリッド車の導入で実現できる数値。電気自動車のニーズ少ない。

     軽自動車として考えたら単純に高くて航続距離が短く不便。ということから売れなかったワケです。売れなければ量産効果もなく、モデルチェンジするコストすら出なくなる。

     折しも三菱自動車は不祥事を連発し、アウトランダーPHEVもデビュー直後に電池トラブルを出し生産停止に追い込まれてしまう。そんな悪い流れを断ち切れなかった。

     経営陣にも電気自動車の開発を凍結することに対する危機感がまったくなかったのだろう。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/1244418621bde82b49042e2ac34177c6851fd87b/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613868365/0-


    【i-MiEVにアウトランダーPHEV・・・電動化の先駆者・三菱はなぜ成功できなかったのか? 】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 16:01:48.75 ID:p5HfrSL60
    音を聞いて飛び出してきた近所の住民が911に緊急通報。約10分後、ロサンゼルス郡警察が駆け付けたとき、ヒュンダイ製の高級SUV車「ジェネシスGV80」が道路から6メートル以上も離れた脇のブッシュの中で、横転した状態になっていた。

    車両は大破しており、主に前部の損傷が激しかった。警察官は周囲の状況から、車両が数回、横転したことが、すぐにわかったという。
    「運転手は意識があり、シートベルトも着用していた」
    そのとき、運転手がウッズであることが初めてわかった。ウッズは車の中に閉じ込められた状態だった。消防署のクレーン車の出動要請はすでに行なわれていたが、救出に当たった警察官らはクレーンを待つ間、咄嗟の判断で斧のようなものを使って車をこじ開け、ウッズを引っ張り出した。

    「意識はしっかりしていたが、出血量はかなり多かった。足首を負傷しており、脚は左右とも複数のケガが見て取れた。とりわけ片方の脚の損傷が激しかった。命を落とさなかったことは奇跡だ」
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614150108/0-


    【タイガー・ウッズ、ヒュンダイ車のお陰で奇跡的に命が助かっていた】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 12:26:14.32 ID:2ZQUioPw0● BE:737440712-2BP(2000)
    テスラ、「モデル 3」を価格改定 ロングレンジは156万2000円値下げで499万円に
    スタンダードレンジ プラスの航続距離が448kmに伸長

     テスラモーターズ ジャパンは2月17日、EV(電気自動車)「モデル 3」の価格改定を発表した。
    スタンダードレンジ プラス(シングルモーター)はこれまでの511万円から82万円引きの429万円、
    ロングレンジ(デュアルモーター)はこれまでの655万2000円から156万2000円引きの499万円となる。
    なお、最上級モデルのパフォーマンスは価格据え置きとなり、717万3000円。
     より小さくシンプルで手頃な価格を実現したモデル 3は、世界の持続可能エネルギーへの
    シフトを加速するというテスラのミッションを達成する上で重要なステップになるとしている。

     モデル 3はその他のテスラ車と同様に、航続距離、パフォーマンス、安全性、そしてテクノロジーを
    併せ持ちながら、インテリアスペースを最大化するデザインにより、大人5人が快適に乗れるだけでなく、
    荷物もたっぷり積み込むことができる。また、高効率パワートレーンにより、パフォーマンスの0-100km/h加速は3.3秒を誇る。

     今回の値下げにより、モデル 3はテスラがこれまでに発売した車両の中で最も手頃な価格設定となる。
    さらに航続距離はベースグレードのスタンダードレンジ プラスでも448kmとなり、
    普段使いからロングドライブまで利用できるようになった。

     なお、車両の注文はインターネットで24時間365日受け付けており、試乗は各拠点にてスタッフとの
    接触を行なわない「ゼロコンタクト テストドライブ」を実施。ゼロコンタクト テストドライブはユーザーと
    テスラスタッフ双方にとっての感染リスク回避という目的以外にも、車両とスマートフォンが連携する
    「Tesla アプリ」によって行なえるリモート機能体験にもつながる全く新しい試乗/オーナー体験となっているとのこと。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1307097.html
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    スタンダードは航続距離が448Kmに伸びて82万引きの429万・・・
    イーロンマスクが言ってた3年後は250万が現実にちかづいたかも
    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613618774/0-


    【テスラ「モデル3」、価格改定 ロングレンジは156万2000円下げて499万円に】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 17:17:11.426 ID:l1IxMgTe0
    もう車界のアップルだろ…
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1613636231/0-


    【トヨタさん、またかっちょええSUVを開発してしまう】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 14:03:52.93 ID:YWSNpbZA0 BE:501636691-BRZ(11001)
    本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。

    オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、
    新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。

    全体ではクーペライクなプロポーションを際立たせながらも、前席で爽快な視界を提供するために「スリーク&ロングキャビン」を採用し、
    前後に芯を一気通貫させた水平基調のデザインとした。
    フロントまわりでは、ボディとの一体感を高めた同色グリルを採用。リアでは使い勝手のよいゲート開口、
    ハンドルの位置を造形の中に自然に組み込み、美しさと機能性の両立を目指した。

    パワートレーンのラインアップは、1.5リッター DOHC i-VTECエンジンとCVTを組み合わせるガソリンモデルのほか、
    モーター走行を中心にさまざまなドライブシステムを使い分ける2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載したハイブリッドモデルを設定。
    また、ヒルディセントコントロールを新しく搭載した。

    e:HEVではリニアで心地よい加速感が味わえるほか、「NORMAL」「SPORT」「ECON」の3つの異なる走行モードを選択可能。
    また、Dレンジ、Bレンジ、減速セレクターにてアクセルOFF時の異なる減速度合いを選択することもできる。

    4WDモデルでは、悪天候や雪上走行においても安定したドライビングを可能にする「リアルタイムAWD」を搭載。
    特にe:HEVモデルでは、エンジンの特徴である素早くリニアなトルク発生と、4輪に最適な駆動力配分を行なうリアルタイムAWDの組み合わせにより、
    さまざまな道路環境で安定感のある愉しい走りを提供するとした。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306506.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613624632/0-


    【ホンダ、新型「ヴェゼル」世界初公開 クーペスタイルで4月発売】の続きを読む

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