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    1: 2021/11/16(火) 09:42:13.34 ID:svCDveFG9
    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定
    11/13(土) 6:40配信
    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73

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     今回新たに価格が発表されたのは市販モデルのベースグレード「B6」(66kWhバッテリ/2WD)で、539万円とアナウンスされた。アリア limitedでは先進運転支援技術のプロパイロット 2.0やプロパイロット リモート パーキングをはじめ、アリア専用のサウンドシステムである「BOSE Premium Sound System&10スピーカー」などを標準装備するが、「B6」ではこれらがオプション設定となっている(プロパイロット[ナビリンク機能付]は標準装備)。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1366051.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637023333/0-


    【【EV】日産アリア、最廉価グレードは539万円! 66kWh 航続距離470km ※プロパイロット 2.0はオプション】の続きを読む

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    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9
    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636640264/0-


    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

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    1: 2021/11/18(木) 19:56:32.86 ID:5OTKl6Nj0 BE:123322212-PLT(13121)
    ホンダのアメリカ部門は2021年11月12日、同社の高級車ブランド“Acura(アキュラ)”で2022年より発売予定の新型車「インテグラ」2023年モデルのプロトタイプ車両を初公開した。
    しばらく絶版となっており、懐かしさを覚えるネーミングの「インテグラ」がいよいよ復活する。新型インテグラは、1.5リッターVTECターボを搭載する5ドアハッチバックモデルとなる。
    北米モデルの概要をお伝えしよう。

    ホンダの高級車ブランド「Acura(アキュラ)」立ち上げに貢献した歴史的なスポーティモデル

    「インテグラ」は、ホンダが1986年に北米で立ち上げたプレミアムブランド“Acura(アキュラ)”から売られた。最高級セダン「レジェンド」と共にアキュラブランドを広めるため貢献。
    米国だけで100万台近くを売った歴史的なコンパクトスポーティモデルである。

    日本でも前年の1985年より「ホンダ クイントインテグラ」の名で発売。世代を重ね、3代目モデルからはスポーツモデル「タイプR」の追加により、さらに人気を博した。
    インテグラ タイプRは、今も中古車市場では根強い人気を誇っている。

    2001年登場の4代目インテグラは2007年まで国内でも発売されていたが、その後しばらく絶版モデルとなっていた。

    新型インテグラは同モデル初のターボエンジンを搭載

    今回復活した5代目インテグラ(アキュラ インテグラ)は、インテグラ初のターボモデルとなる。ホンダ シビックなどに積まれる高出力な1.5リッター
    直列4気筒VTECターボエンジンを搭載。LSDや6速MTを搭載したモデルも用意される。ボディタイプは5ドアハッチバックだ。

    プロトタイプ車両のボディカラーはインディイエローパール。これは2000-2001年モデルのインテグラ タイプRで採用されていたフェニックスイエローをインスパイアしたもの。
    プロトタイプ車両のカラーはNSXから流用しているようだ。ルーフやグリルなど随所にブラックのアクセントを加え、スポーティさを演出している。

    全文
    https://autoc-one.jp/honda/integra/newmodel-5011977/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1637232992/0-

    【ホンダ、新型「インテグラ」を初公開 アメリカで2022年発売予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

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    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

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    1: 2021/11/15(月) 20:38:57.29 ID:w2zWOfmd9
    トヨタ自動車は2021年11月15日、「カローラ」および「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”」と、「カローラ スポーツ」の特別仕様車「ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”」を発売した。

    今回の特別仕様車は、カローラシリーズのグローバル累計販売5000万台を記念して設定されたモデル。カローラおよびカローラ ツーリングの「ハイブリッドW×B」と、カローラ スポーツの「ハイブリッドG」がベースとなっている。

    全モデル共通の主な特別装備は以下の通り。

    ・スレートグレーメタリック、アーミーロックメタリック、プレシャスメタルなどのボディーカラーを新設定。アルミホイールはマットブラック塗装。
    ・フロントフェンダー左右に貼られた“50 Million Edition”専用ロゴデカール
    ・ドライバーと周辺にたまっている静電気をボディー全体に分散させて帯電量を軽減し、安定した車両挙動に貢献するという「除電スタビライジングプラスシート」(運転席)
    ・9インチディスプレイオーディオ、ブラインドスポットモニター+パーキングサポートブレーキ (後方接近車両)

    価格は、カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が283万5000円(FF車)と303万3000円(4WD車)、カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が288万4500円(FF車)と308万2500円(4WD車)、カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”は283万円(FF車)。(webCG)

    2021.11.15
    https://www.webcg.net/articles/-/45424

    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”
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    カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ボディーカラーはスレートグレーメタリック)
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    カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ブラックマイカ×アーミーロックメタリック)
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    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”(アティチュードブラックマイカ×プレシャスメタル)
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    各車、9インチのディスプレイオーディオが標準装備される
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    フロントフェンダー部の“50 Million Edition”専用ロゴデカール
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636976337/0-


    【累計販売5000万台を記念 特別なカラーをまとう「トヨタ・カローラ」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/11/06(土) 20:10:40.228 ID:JxT89qxa0
    セカンドカーとしてならアリ?
    それとも一台持ちでも軽でいい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1636197040/0-



    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss

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    1: 2021/08/21(土) 15:53:15.65 ID:CAP_USER
    2021年9月14日に正式発表決定!カローラクロスの概要はいかに
     2020年7月にタイで世界初公開されたトヨタ新型「カローラクロス」。2021年8月13日には、YouTubeで公開されたカローラのTVCMにおいて、日本仕様の新型カローラクロスと見られるシルエットがお披露目されています。
     
     そうしたなかで、2021年8月21日から日本国内のトヨタ販売店にて新型カローラクロスの先行受注が開始されるといいます。

    トヨタのカローラシリーズは、1966年に初代モデルを発売して以来、世界150以上の国と地域で累計5000万台を販売しているロングセラーモデルです。

     そのなかで、新型カローラスポーツはシリーズ初のSUVとなり、先行して販売されたタイ仕様でも人気なモデルだといい、国や地域によって異なるもののガソリン車やハイブリッド車が設定されています。

     新型カローラクロスは、「カローラスポーツ/カローラ/カローラツーリング」と同じTNGAプラットフォーム(GA-C)を採用。これにより、上質な走りと快適な乗り心地、静粛性を実現しています。

     また、快適性能に加えて、広々としたキャビン、乗降性の良さ、あらゆるシーンで活躍するクラストップレベルのラゲージスペースを確保。

     さらに、カローラシリーズから引き継いだ安全装備により「快適・便利・安心」を追求したクルマに仕上がっています。

     そうしたなかで、日本市場でも販売に向けた動きが見られており、2021年8月21日からは一部の店舗で先行受注を開始。正式発売に関しては2021年9月14日を予定しています。

     では、新型カローラクロスのスペックや価格などは、どのようになっているのでしょうか。

     ボディサイズは、全長4490mm×全幅1825mm×1620mmとなっており、イメージとしては、「C-HR」と「RAV4」の中間に位置するサイズ感です。

    パワートレインには、1.8リッターのガソリン車とハイブリッド車をラインナップ。駆動方式は、ガソリン車が2WDのみ、ハイブリッド車は2WDまたはE-Four(電気式4WD)から選択することができます。

     グレード展開は、エントリー(ビジネス向け)の「GX」から「G」「S」そして上級グレードの「Z」を設定。価格は、ガソリン車が約199万円から約264万円、ハイブリッド車の2WD仕様が約259万円から約299万円、4WD仕様が約279万円から約319万円だと、販売店スタッフは説明しています。
    https://kuruma-news.jp/post/414807
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1629528795/0-




    【トヨタ新型SUV「カローラクロス」、8/21より先行受注開始。199万円から】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:59:37.30 ID:aUdb7oWB9
    日産自動車と、同社の特装車などを手がけるオーテックジャパンは2021年10月7日、新型車「ノートAUTECHクロスオーバー」を発表。同日、販売を開始した。

    ノートAUTECHクロスオーバーは、日産のコンパクトカー「ノート」をベースに、AUTECHブランドのコンセプトである「プレミアムスポーティー」と、SUVの機能・スタイルを融合させたというコンパクトクロスオーバーモデル。

    エクステリアは、ドットパターンのフロントグリルやブルーに輝くシグネチャーLED、メタル調フィニッシュのドアミラーなどでドレスアップ。切削光輝加工を施した16インチアルミホイールやホイールアーチガーニッシュ、サイドシルプロテクター、ルーフモールを装着することで、SUVらしいイメージも演出されている。

    専用サスペンションや、ベースモデルより外径の大きなタイヤを採用することで最低地上高を25mmアップ。スプリングやショックアブソーバー、パワーステアリングに専用のチューニングを施すことで、不整地や雪道などへの対応力を向上させつつ、ロングドライブやワインディングロードの走行などさまざまな場面において、スポーティーさや安定感が感じられる走りを実現したとアピールされる。

    インテリアはレザレットのシート地や、木目が特徴的な高級材である紫檀(シタン)の柄のインストゥルメントパネルを採用しつつ、全体をブラック基調とし、機能的な雰囲気を演出した。

    これらを含む特別装備は以下の通り。
    ・AUTECH専用エクステリア(フロントグリル、グリルフィニッシャー<ダーククローム> )
    ・AUTECHクロスオーバー専用エクステリア(ホイールアーチガーニッシュ、サイドシルプロテクター、ルーフモール、「AUTECH CROSSOVER」エンブレム<フロントおよびリア>)
    ・専用シグネチャーLED
    ・専用サイドターンランプ付き電動格納式リモコンドアミラー(メタル調フィニッシュ)
    ・専用16インチアルミホイール(切削光輝)&195/60R16 89Hタイヤ
    ・専用チューニングサスペンション
    ・専用チューニング車速感応式電動パワーステアリング
    ・LEDヘッドランプ+アダプティブLEDヘッドライトシステム+LEDフォグランプ
    ・AUTECH専用インテリア(ダークウッド調フィニッシャー<インストロア>、ブルーステッチ入り合皮アームレスト<フロントセンターおよびフロントドア>>、ブルーステッチ入りフロントセンターアームレスト<センターコンソールボックス>、リアセンターアームレスト<カップホルダー2個付き>)
    ・AUTECHクロスオーバー専用インテリア(ブラックレザレットシート<ブルーステッチおよび「AUTECH CROSSOVER」刺しゅう入り> )
    ・専用ブラック本革巻きステアリングホイール(ブルーステッチ入り)
    ・「AUTECH」エンブレム(センターコンソール)

    ラインナップと価格は以下の通り。ボディーカラーは、「オーロラフレアブルーパール」に「スーパーブラック」のルーフを組み合わせた2トーンカラーを含む、全8種類が用意される。
    ・ノートAUTECHクロスオーバー:253万7700円
    ・ノートAUTECHクロスオーバーFOUR:279万6200円

    (webCG)

    2021.10.07
    https://www.webcg.net/articles/-/45236

    ノート AUTECH クロスオーバー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633611577/0-

    【「日産ノートAUTECHクロスオーバー」発売 SUVライクな「日産ノート」の派生モデル】の続きを読む

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