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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9
    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642164635/0-


    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露 東京オートサロン2022】の続きを読む

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    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

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    1: 2022/01/08(土) 01:15:41.14 ID:V20LtFTK0
    トヨタ強すぎて草
    フォルクスワーゲンと同じくらいって凄いやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641572141/0-


    【【画像】車メーカーの自動車販売台数ランキングwww】の続きを読む

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    1: 2021/12/26(日) 13:37:13.98 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1640493433/0-

    【トヨタ新型高級セダン「アバロン」発売! ド迫力ブラックグリル採用の漆黒仕様! ラグジュアリーセダンでもトヨタの一人勝ちは続く】の続きを読む

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    1: ID:z8TT4SQA0
    スバルでは、次世代のストロングハイブリッドシステム(SHEV)が開発中となっている。
    その搭載第一弾となるモデルは、2024年のフルモデルチェンジが予想される「新型フォレスター」である可能性が高い。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/forester-202108.jpg
    SHEVについては、2020年の段階で公式発表されており、その市場投入時期を2020年代の前半としていた。
    トヨタからの技術協力を得て開発が進められており「水平対向エンジン×シンメトリカルAWD×THSハイブリッド」という3つのテクノロジーを組み合わせた究極のハイブリッドシステムに仕上がることが期待される。

    ■水平対向ガソリンエンジン継続にはTHSⅡとの融合が不可欠
    2022年のスバルは、バッテリーEV(BEV)の「ソルテラ」を市場投入させる計画となっており、電動化を進めるなかで重要な節目を迎える。

    一方で、水平対向ガソリンエンジン搭載モデルも順次フルモデルチェンジなどでリフレッシュしていき、販売を継続していく方針となっている。

    スバルの電動化目標は、2030年の段階でBEVが40%以上。さらに2030年代の前半には、ハイブリッドを含めた電動化率を100%としており、ボクサーエンジンもハイブリッド化を受けて継続されることになる。

    2022年からは、第二世代スバルグローバルプラットフォーム導入のフルモデルチェンジがボクサーエンジン搭載モデルに対して実施されていく見込み。
    2022年にインプレッサ、2023年にXV、そして2024年にフォレスターと、一年一車種ペースでの新型車投入が予想される。

    ■BEVとe-BOXERだけでは、CAFE規制の対応は難しい
    (続きあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html
    forester-202108


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1641120750/0-

    【スバル【次期フォレスター THSⅡ】トヨタ技術協力のボクサー ストロングハイブリッド搭載の可能性】の続きを読む

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    1: ID:Uqz8GCpia
    シンプルイズベスト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641531477/0-

     
    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

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    1: 2021/11/16(火) 09:42:13.34 ID:svCDveFG9
    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定
    11/13(土) 6:40配信
    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73

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     今回新たに価格が発表されたのは市販モデルのベースグレード「B6」(66kWhバッテリ/2WD)で、539万円とアナウンスされた。アリア limitedでは先進運転支援技術のプロパイロット 2.0やプロパイロット リモート パーキングをはじめ、アリア専用のサウンドシステムである「BOSE Premium Sound System&10スピーカー」などを標準装備するが、「B6」ではこれらがオプション設定となっている(プロパイロット[ナビリンク機能付]は標準装備)。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1366051.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637023333/0-


    【【EV】日産アリア、最廉価グレードは539万円! 66kWh 航続距離470km ※プロパイロット 2.0はオプション】の続きを読む

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    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9
    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636640264/0-


    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

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