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    1: 2021/10/07(木) 21:59:37.30 ID:aUdb7oWB9
    日産自動車と、同社の特装車などを手がけるオーテックジャパンは2021年10月7日、新型車「ノートAUTECHクロスオーバー」を発表。同日、販売を開始した。

    ノートAUTECHクロスオーバーは、日産のコンパクトカー「ノート」をベースに、AUTECHブランドのコンセプトである「プレミアムスポーティー」と、SUVの機能・スタイルを融合させたというコンパクトクロスオーバーモデル。

    エクステリアは、ドットパターンのフロントグリルやブルーに輝くシグネチャーLED、メタル調フィニッシュのドアミラーなどでドレスアップ。切削光輝加工を施した16インチアルミホイールやホイールアーチガーニッシュ、サイドシルプロテクター、ルーフモールを装着することで、SUVらしいイメージも演出されている。

    専用サスペンションや、ベースモデルより外径の大きなタイヤを採用することで最低地上高を25mmアップ。スプリングやショックアブソーバー、パワーステアリングに専用のチューニングを施すことで、不整地や雪道などへの対応力を向上させつつ、ロングドライブやワインディングロードの走行などさまざまな場面において、スポーティーさや安定感が感じられる走りを実現したとアピールされる。

    インテリアはレザレットのシート地や、木目が特徴的な高級材である紫檀(シタン)の柄のインストゥルメントパネルを採用しつつ、全体をブラック基調とし、機能的な雰囲気を演出した。

    これらを含む特別装備は以下の通り。
    ・AUTECH専用エクステリア(フロントグリル、グリルフィニッシャー<ダーククローム> )
    ・AUTECHクロスオーバー専用エクステリア(ホイールアーチガーニッシュ、サイドシルプロテクター、ルーフモール、「AUTECH CROSSOVER」エンブレム<フロントおよびリア>)
    ・専用シグネチャーLED
    ・専用サイドターンランプ付き電動格納式リモコンドアミラー(メタル調フィニッシュ)
    ・専用16インチアルミホイール(切削光輝)&195/60R16 89Hタイヤ
    ・専用チューニングサスペンション
    ・専用チューニング車速感応式電動パワーステアリング
    ・LEDヘッドランプ+アダプティブLEDヘッドライトシステム+LEDフォグランプ
    ・AUTECH専用インテリア(ダークウッド調フィニッシャー<インストロア>、ブルーステッチ入り合皮アームレスト<フロントセンターおよびフロントドア>>、ブルーステッチ入りフロントセンターアームレスト<センターコンソールボックス>、リアセンターアームレスト<カップホルダー2個付き>)
    ・AUTECHクロスオーバー専用インテリア(ブラックレザレットシート<ブルーステッチおよび「AUTECH CROSSOVER」刺しゅう入り> )
    ・専用ブラック本革巻きステアリングホイール(ブルーステッチ入り)
    ・「AUTECH」エンブレム(センターコンソール)

    ラインナップと価格は以下の通り。ボディーカラーは、「オーロラフレアブルーパール」に「スーパーブラック」のルーフを組み合わせた2トーンカラーを含む、全8種類が用意される。
    ・ノートAUTECHクロスオーバー:253万7700円
    ・ノートAUTECHクロスオーバーFOUR:279万6200円

    (webCG)

    2021.10.07
    https://www.webcg.net/articles/-/45236

    ノート AUTECH クロスオーバー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633611577/0-

    【「日産ノートAUTECHクロスオーバー」発売 SUVライクな「日産ノート」の派生モデル】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:13:12.33 ID:LwTMSaZx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトミニバン、フリードのフルモデルチェンジ発売が、早ければ2022年秋にも実施される見込みである。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/freed-plus.jpg

    Bセグメントカーをベースに3列シートミニバン化された車種は、国内ではフリードのほかトヨタ・シエンタがあるが、これら2モデルはいずれも商品力が高く、長年、他ブランドの参入を難しくしてきた。

    特にフリードは、軽自動車を除く登録車クラスにおいて、ホンダの再量販モデルで、同社のなかでも非常に重要度の高い車種となっている。

    そんななか、新型フリードのフルモデルチェンジ発売が期待される2022年は、日産とダイハツにおいてもコンパクトミニバンの新型車種を投入する動きがあり、フリードのセールスは脅かされることになりそうだ。

    ■フリードの脅威1:ノート派生3列シートミニバン
    フリードの第一のライバルとなりそうののが、ノート派生の3列シートミニバンである。日産では、新型ノートをベースにした派生モデルとして「プレミアム案」と「3列シート案」が計画されていたが、特に前者はノートオーラとして既に、市販化を果たしている。
    後者の3列シート車についても開発が進行中となっており、2022年の発売が想定される。やはりシリーズ式ハイブリッドのe-POWERが搭載されることになるだろう。

    ■フリードの脅威2:ブーンルミナス後継
    そして、フリードの第二のライバルとなりそうなのが、DNマルチシックスである。ダイハツは、かつてのブーンルミナス、その姉妹モデルのトヨタ・パッソセッテを後継する国内向け多人数乗車モデルを模索してきた。

    そのユーザーへの提案の一つとなったのが、東京モーターショー2017で出品されたDNマルチシックスである。当時からダイハツはSUVテイストかつ小型の3列シート車を国内市場に参入させるタイミングを見計っていたことになる。

    そして最近になってダイハツは「e-SMART HYBRID」を完成させており、DNマルチシックスのような小型車クラスの新型車を市場投入する機運が高まっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/freed/honda-5.html

    Honda_FREED_HYBRID_G・Honda_SENSING01ss

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633608792/0-

    【ホンダ【フリード】フルモデルチェンジ予想2022年、日産とダイハツが競合車種投入で激戦へ】の続きを読む

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    1: 2021/10/05(火) 12:28:04.92 ID:JpaaLXh90● BE:423476805-2BP(4000)
    米国ホンダは、新型シビックタイプRがドイツ ニュルブルクリンク サーキットにおけるタイムテストをいつでも行える状態にあることを発表した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/10/civic-type-r-nur.jpg

    civic-type-r001s

    新型シビックタイプRについては、2022年の発売が予告されており、開発が終盤となっている。しかし、そのパワートレインについては、未だ確定的な情報が出されていない。

    搭載パワートレインの一つの案として考えられるのが、従来型2.0L VTEC-TURBOがキャリーオーバーされるというもの。もちろん改良とパフォーマンスアップは盛り込まれるだろう。

    そして、もう一つの案として期待されるのが、SPORT HYBRID SH-AWD導入によるハイブリッド化である。メインユニットは、やはり2.0L VTEC-TURBOとなるだろうが、モーターによるリア駆動を左右独立制御することでコーナリング性能も高められる。

    いずれのパワートレインが採用されるかは、今後の発表を待つことになる。

    ■新型タイプRの生産拠点は国内寄居工場か、米国グリーンズバーグ工場か
    2021年7月に販売が終了した先代シビックタイプRは、英国スウィンドン工場での生産であったが、同工場はホンダの方針により閉鎖される。タイプRシリーズの生産をどの工場が引き継ぐのかも注目されるポイントであった。

    新型タイプRのベース車であるハッチバック仕様については、新たに寄居工場とインディアナ州グリーンズバーグ工場が生産拠点となっており、これらいずれかの工場で新型タイプRの生産が行われることが予想される。

    そんななか、今回のプレスリリースは、新型タイプRの開発進捗に関するものであり、これが北米で先行して発表されたということを考えると、グリーンズバーグ工場で生産される可能性が高まったのではないか。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/honda-4.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633404484/0-


    【ホンダ【新型シビック タイプR】2022年発売、ニュルブルクリンク、タイムテスト準備完了】の続きを読む

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    1: 2021/10/09(土) 09:05:02.84 ID:q6XzQoPi0
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    販売台数が月販目標の3000台達成
    しかも20代に人気!MT率35%らしい

    これ市販4ドアの中でも凄く低い全高1415mmらしい…ちなみにデザイン拘ってるマツダ3が全高1440mm

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1633737902/0-

    【【朗報】ホンダ新型シビックめちゃくちゃ売れてるらしい❗】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 23:01:33.92 ID:+gQjWCcl9
    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096893/0-


    【ダイハツが小型SUV「ロッキー」にシリーズハイブリッドモデルを設定】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 22:55:37.53 ID:+gQjWCcl9
    トヨタ自動車は2021年10月1日、歩行領域の新型モビリティー「C+walk T(シーウオークティー)」を発売した。同日より、トヨタ車の車両販売店を通じて購入できるほか、一部の店舗を除き、レンタリース店でも利用できる。

    ■自然に歩くかのように

    C+walk Tは、いわゆる電動キックボードのように、立ったままの姿勢で乗車する3輪の電動モビリティー。現時点では公道において使用できないものの、日常生活のなかで長距離の歩行に難のある療養者や高齢者などの使用が想定されている。また法人利用としては、広大な施設・公園内での移動や、警備の現場で働くシニアの歩行負担軽減などが挙げられる。

    車体のサイズは人間ひとりのスペースに近いとされる全長×全幅×全高=700×450×1210mmで、重量は29kg。ユーザーの体格に合わせた車体そのものの調節機構はないものの、140cmから185cmまでの幅広い身長に対応でき、体重と荷物の総荷重は100kgまで許容される。

    運転は本体最上部に備わるハンドルとその左右に設けられたアクセルレバーで行い、アクセル操作だけで加速・減速・停止までコントロール可能。別途、減速をサポートするブレーキレバーが備わっており、バックボタンを使って後退ができる。

    動力源となるのは、重量2.3kgの脱着式リチウムイオンバッテリー。インホイールモーターで前輪を駆動し、歩くスピードに近い2~6km/h(熟練者用に10km/hのモードも用意)で走行できる。歩行者と同じペースで横並びに移動できるなど、他者との共存・親和も強く意識されている。

    なお、一回の充電に要する時間はおよそ2時間半で、連続の走行可能距離は約14kmと公表されている。

    価格は34万1000円。このベーシックモデルに加え、斜面や障害物を検知すると自動的に2km/hにまで減速する“Safety support”仕様も35万4200円でラインナップされる。また荷掛けフックやパトランプ、防振マット、バッテリーの盗難防止ロック機構などがオプションとして用意される。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45202

    C+walk T(シーウオークティー)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096537/0-

    【歩行者と並走できる 立ち乗り型の小型EV「トヨタC+walk T」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 10:45:00.183 ID:lXzFjyeR0
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    3列シートでミニバンとSUVの融合
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1632966300/0-


    【ホンダ、ついに新型SUV クロスロードを発表か】の続きを読む

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    1: 2021/10/02(土) 20:32:12.33 ID:0o0G/Kqf0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのミニバン、アルファードがフルモデルチェンジを受けて2022年秋~冬に発売される見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/alphard.jpg

    そして、そのすぐ後の2023年には、日産・エルグランドに13年ぶりとなるフルモデルチェンジが計画されており、長年ミニバン王者として君臨してきたアルファードのポジションは必ずしも安泰とは言えない状況になりそうだ。

    ■新型アルファードはTNGA-K導入により正常進化
    先に新型に切り替わるアルファードは、TNGA(GA-K)プラットフォーム採用によるトヨタの最新テクノロジーが導入される。

    これまでのGA-K採用モデルの中で最もホイールベースが長かったのは、北米ハイランダーなどの2850mmであるが、アルファードではさらにロングホイールベース化され、現行アルファードの3000mmと同程度になる見込み。
    つまり新型アルファードは極端に大型化されることはなく、現行型同様の取り回し性が維持されることになる。

    ボディシェイプは底床技術の導入とルーフ高が下げられ、広いキャビンスペースを維持しながらもスポーティーなスタイルに仕上げられる。

    この他、パワートレインでは、最新のA25A-FXS型ハイブリッドと、レクサスNXで先行導入される新開発2.4L ターボエンジンが搭載されるだろう。

    ■エルグランドは大型車種向けe-POWER搭載でハイブリッド化
    そして、ライバルのエルグランドは、課題となっていた燃費性能が大きく向上する。

    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、より大きな車体サイズに向けた1.5L VC-Turbo e-POWERが、来春発売の新型エクストレイルより市販車搭載が始まる。
    このシステムをベースにバッテリーやモーターなどが増強され、車体重量がより大きいエルグランドにも搭載されることになりそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/toyota-3.html

    alphard001s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633174332/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ2022年秋~冬、ライバルのエルグランドも新型へ】の続きを読む

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