マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2019/10/23(水) 10:37:05.99 ID:wRsr37h29
     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。

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    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571794625/0-

    【ホンダ、4代目新型「フィット」世界初公開 2モーターハイブリッド「e:HEV」搭載 2020年2月発売予定 】の続きを読む

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    1: 2019/10/21(月) 17:35:29.349 ID:XI4xCUrGd
    巷に溢れかえってるN-BOXだけは買わないと決めてたのに・・・ビクンビクン
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571646929/0-


    Honda_N-BOX_CustomGLT01s001s






    【軽自動車のスーパーハイトワコンが欲しいんだが調べれば調べる程N-BOXが有能なのが分かって辛い 】の続きを読む

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    1: 2019/10/08(火) 21:53:26.63 ID:DOtTdJeC9
    トヨタ自動車は2019年10月8日、新型フルサイズワゴン「グランエース」を発表した。同モデルは東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)のトヨタ車体ブースにおいて展示され、年内にも発売される見込み。

    グランエースは、上質かつ快適な移動空間を提供するという大型ワゴン。専用のプラットフォームを持つ完全新設計モデルで、「アルファード」「ヴェルファイア」といったフルサイズミニバンを超える多人数乗用車へのニーズに対応する。海外でライバルと目されるのは「メルセデス・ベンツVクラス」。国内では、宿泊業・観光業における送迎や要人の移動を主とする新規顧客の開拓が期待されている。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5300×1970×1990mmで、ホイールベースは3210mm。押し出し感と高級感を演出する大型ラジエーターグリルが特徴で、ルーフ前方には通信用のアンテナが装着される。

    室内のレイアウトは、3列6人乗り仕様と4列8人乗り仕様(ともに各列2人ずつ着座)の2タイプとなっている。6人乗り仕様の2-3列目には本革仕立ての大型専用キャプテンシートが装着され、8人乗り仕様では、3列目が手動式キャプテンシートとなるほか、チップアップ機能付きのやや小ぶりな4列目シートが装着される。フルサイズのキャプテンシートにはロングスライド機構やオットマン機能が備わるなど、快適性や利便性が追求されている。

    パワーユニットは2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」のみで、駆動方式はFR。リアの足まわりには新開発のトレーリングリンク車軸式サスペンションが採用されており、徹底した防振・遮音対策と相まって、高級ワゴンにふさわしい乗り心地を実現したという。

    安全面については、歩行者(昼夜)や自転車(昼間)を検知対象とした先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。スマートフォンとの連携機能を持つディスプレイオーディオも備わる。

    正式な発売日や価格は、現時点では明らかにされていない。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41644

    グランエース(6人乗り仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570539206/0-

    【“アルヴェル”より大きなピープルムーバー「トヨタ・グランエース」登場 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9
    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Package(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Package(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571394961/0-

    【「三菱デリカD:5/アウトランダーPHEV」に「オールブラックス」とのコラボレーションモデル登場 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:18:04.22 ID:MeIIe2aV9
    本田技研工業は2019年10月18日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■価格は199万7600円から304万0400円

    既報の通り、今回のマイナーチェンジではクロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」をフリード/フリード+の両車に設定。標準モデルについても、フロントまわりを中心にデザインを変更し、より洗練されたイメージとした。

    装備の拡充も図っており、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備としたほか、新たに後方誤発進抑制機能を追加。アダプティブクルーズコントロールについては、加減速のフィーリングがよりスムーズになるよう改良を施している。

    また、ガソリン車についてはCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用。下り坂でもシフトレバーを操作することなく、ブレーキペダルの操作だけでエンジンブレーキを併用したスムーズな減速が行えるようになったという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【フリード】
    ・B Honda SENSING(FF/6人乗り):199万7000円
    ・G Honda SENSING(FF/6人乗り):216万0400円
    ・G Honda SENSING(FF/7人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/6人乗り):239万6900円
    ・G Honda SENSING(4WD/7人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):238万0400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):261万6900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/6人乗り):256万1900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/7人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/6人乗り):279万8400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):278万1900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):301万8400円

    【フリード+】
    ・G Honda SENSING(FF/5人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/5人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):240万2400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):263万8900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/5人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/5人乗り):282万0400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):280万3900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):304万0400円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41702

    フリード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571393884/0-

    【ホンダがマイナーチェンジした「フリード」を発売 SUVスタイルの「クロスター」登場】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 00:34:31.18 0
    いずれは世界レベルで普及していくだろうな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571326471/0-

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    【軽自動車という1L以下のエンジンの車を実用レベルまで進化させた日本の技術が凄すぎる 】の続きを読む

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    1: 2019/10/17(木) 11:01:37.95 ID:CAP_USER
    日本の新車市場の約4割を軽自動車が占めるなか、とくに販売首位の「N-BOX」をはじめとしたホンダの軽自動車は、とくに売れ行きが好調です。そんななかホンダの軽自動車ラインナップのなかに2021年で生産を終了するクルマがあるというのですが、いったいどのモデルなのでしょうか。

    ホンダ初の4輪「T360」後継消える
     現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています。

     そんななか、2021年で生産終了するホンダの軽自動車があるのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。

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    2021年6月に生産終了する「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車)

    TOWN・スピリットカラースタイル)
    ホンダ軽トラ40年に幕 T360から始まった歴代軽トラを画像で見る(23枚)

     2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

     ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

     つまり、アクティ・トラックの生産終了はホンダの軽トラック市場からの撤退を意味しています。

     生産は、ホンダの軽スポーツ「S660」も造られる、世界でも数少ないミッドシップ専用工場「ホンダオートボディー(旧・八千代工業)四日市製作所」でおこなわれていますが、生産終了後はどのように活用されるのか、そのあたりも気になる所です。

     直近の軽トラック販売台数ランキングを見ると、2019年4月から9月の販売台数は、ダイハツ「ハイゼットトラック」、スズキ「キャリイ」に続く3位ですが、1位・2位とは大きく引き離されているうえに、ハイゼットはトヨタ/スバル、キャリイは日産/マツダ/三菱にOEM供給されており、それらを合算させると、競合車との差は歴然といえます。

     あるホンダ関係者によると「生産終了の理由は収益性が望めないため」だといいますが、ビジネスのためとはいえホンダ4輪の原点を継承するモデルが無くなるのは残念です。

    アクティトラックの特徴でもあったさまざまな「独自設計」とは
     4代目となる現行モデルは、2009年12月に登場しました。

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    ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)

     ほかの軽トラックと同じくキャブオーバータイプを採用していますが、初代から続く「アンダーフロアミッドシップレイアウト(空荷でも走りが安定して静か)」、「荷台までフレーム一体のモノコック構造(安全性を確保)」、「ストラット/ド・ディオン式のサスペンション(積載時も安定した走り)」と、自社開発をおこなっていた時代のスバル「サンバー」とともに独自設計が特徴のモデルです。
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1571277697/0-

    【ホンダが軽の販売好調も軽トラは撤退へ】の続きを読む

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    1: 2019/10/16(水) 20:51:45.77 ID:GrevmMuu9
    【動画】トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    2019.10.16 15:02

    トヨタ自動車は16日、小型車「ヤリス」を来年2月中旬に発売すると発表した。
    国内では前モデルまで「ヴィッツ」という名称で販売してきたが、今回の全面改良で海外で使っているヤリスに統一する。
    燃費性能を向上させたほか、先進安全機能を充実。
    これまでのトヨタ車を上回る高度な駐車支援機能も搭載しており、“新世代の小型車”として拡販を目指す。
     
    ヴィッツの前モデルは平成22(2010)年12月に発売されており、約9年ぶりの全面改良となる。
    商品力の向上と開発コスト削減の両立を目指して導入した車両開発手法「TNGA」に基づく初めての
    小型車向けプラットフォーム(車台)を採用するなど、主要な構成要素を全て刷新。
    車両を従来比で50キログラム軽量化したという。
     
    燃費性能や価格などは、12月に改めて発表する予定だが、
    トヨタの吉田守孝副社長は、「燃費は間違いなく、世界トップレベルだ」と強調した。
     
    パワートレーン(駆動系)は、直列3気筒1・0リットルエンジン▽直列3気筒1・5リットル
    ▽1・5リットルエンジンなどによるハイブリッドシステム-の3種類。
    トランスミッションには無段変速機(CVT)と6速マニュアルを用意した。
    1・5リットルのエンジン車とハイブリッド車(HV)には4輪駆動も設定している。
     
    トヨタが複数の予防安全機能をパッケージ化した「トヨタ・セーフティ・センス」を標準装備。
    衝突回避や被害軽減につながる自動ブレーキに関しては、
    同社で初めて、右折時の対向直進車や、右左折後の横断歩行者も検知対象とした。

    高度駐車支援システムではハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御。
    事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用できるようにしたが、
    この機能は世界初という。
     
    トヨタの豊田章男社長は、「小さくアフォーダブル(手頃な価格)だが、所有して誇らしい。
    そんな車に近づいている」と、ヤリスをアピールした。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191016/ecn1910160016-n1.html
    世界初公開されたトヨタの新型コンパクトカー「ヤリス」=15日午後、東京・青海のMEGAWEB ライドスタジオ
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    トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    https://www.youtube.com/watch?v=g0eXvJrQ47k

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571226705/0-


    【トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一】の続きを読む

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