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    1: 2024/02/15(木) 11:09:12.32 ID:l7gpXl8q9
    2/6(火) 8:35配信
    ロイター

    [東京/サンフランシスコ 6日 ロイター] - 米カリフォルニア州モデストに住むトニー・リーさん(37)は昨年、妻と一緒に新車を選ぶ中でテスラなどの電気自動車(EV)を検討した。

    だが、彼が結局買ったのはトヨタ自動車のスポーツ多目的車(SUV)「RAV4」のハイブリッド車(HV)。EVだと電池が切れて充電ステーションが見つからなければ立ち往生するかもしれないと考えた。IT企業で働き、頻繁にワシントン州まで運転するリーさんは、「スピードとトルクを楽しめるEVをたまには運転したいが、実用的ではなかった」と話す。

    リーさんは、米国でHV販売を加速させている消費者の1人だ。HVの先駆者であるトヨタは、EVシフトが急速に進む中では後れを取っていたが、現在はEV需要の低迷に直面するライバルに対して優位に立っている。

    EVは車体価格が高く、金利上昇と景気の先行き不透明感が強まる中でメーカーは生産目標を引き下げ、販売鈍化を警戒している。一方、年間の世界販売1000万台以上のうちHVが約3割を占めるトヨタは、6日に発表する決算も堅調な数字が予想される。

    IBESがまとめたアナリスト9人による10─12月期の営業利益の予想平均値は1兆3400億円で、金融市場では前年同期比4割の増益を見込んでいる。

    <長い納車待ち>

    トヨタは米国で最も売れ筋のセダン「カムリ」について、次期モデルはHV車のみにすることを発表し、四半世紀以上前に投入した「プリウス」で培った技術をさらに推し進めようとしている。ミネソタ州にある販売店「ウォルサー・トヨタ」の責任者グレッグ・デービス氏は、トヨタの動きを受け、HV車の販売比率を現在の4割から5割に引き上げる考えだ。

    デービス氏によると、中西部では西海岸など他地域ほどEVが広く受け入れられていない。一方でHVの需要は非常に強く、トヨタのミニバン「シエナ」などは納車まで1年待ちで、値引きはないという。

    対照的にテスラのEVは米国、中国を含む主要市場で昨年から大幅な値下げを実施。利幅が縮小し、イーロン・マクス最高経営責任者( CEO)は先週、今年のEV需要は鈍化すると警戒した。

    S&Pグローバル・モビリティのデータによると、2023年1月から11月までの米新車登録台数に占めるHVの割合は9.3%。EVの割合を1.8ポイント上回った。

    その追い風を最も受けているのは米国販売の3分の1以上をHV車が占めるトヨタ、次いで2割のホンダ、韓国の現代自動車とその系列会社である起亜自動車、米フォード・モーターが続く。

    米ゼネラルモーターズ(GM)のメアリー・バーラCEOは1月末の決算発表で、「EVの成長ペースが鈍化しているのは事実であり、それによってある程度の不確実性が生じている。当社は需要に見合った生産を行う」と説明。北米にプラグイン・ハイブリッド車を導入する方針を明らかにした。

    しかし、いずれEV市場も回復が見込まれる。長期的には自動車販売における占める比率も高まることが予想される。

    S&Pグローバル・モビリティのアソシエイト・ディレクター、ステファニー・ブリンリー氏は「トヨタの最大のリスクは、EVの消費者への普及だ」と指摘。「EVの普及が再び加速した場合、トヨタは競争力のあるEVを提供する準備が十分でない可能性がある」と話す

    トヨタが昨年販売したEVは約10万4000台で、高級車ブランド「レクサス」を含めた新車販売台数の約1%にすぎない。26年までにEV販売台数を150万台に引き上げる計画だが、テスラは23年に約180万台を販売している。

    トヨタは国や地域によってニーズは異なるとし、複数のパワートレイン(駆動装置)を揃える「マルチ・パスウェイ」戦略を取っている。豊田章男会長は1月に行った講演で、「いくらバッテリーEVが進んだとしても、市場のシェアの3割だと思う」と述べた。7割はHV、燃料電池車、水素エンジン車などで、「エンジン車は必ず残ると思う」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/769185abb9ff0003ea78e54b91ad0b1371eb5174
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1707962952/0-



    【【ロイター】EVの普及減速、HV販売好調でトヨタが競合リード 】の続きを読む

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    1: 2023/12/06(水) 12:53:10.94 ID:LJJQvVzy9
    スズキは2023年12月6日、コンパクトカーのスイフトを7年ぶりにフルモデルチェンジ。先日開催されたジャパンモビリティショー2023ではコンセプトモデルが公開されていたが、市販モデルが正式発表された。CVT車は2023年12月13日に、5速MT車は2024年1月17日に発売する。価格は172万7000~233万2000円。

    ボディサイズは全長3860mm×全幅1695mm×全高1500mm(FF車)。全長は流麗なデザインを追求すべく15mm拡大したものの、扱いやすい5ナンバーサイズを堅持。最小回転半径も4.8mをキープし、取りまわしのしやすさに配慮している。

    内外装は一目見たら印象に残るデザインがテーマ。外観はボディ全体のラウンドした動きを表現したスタイリングと外側に張り出したフェンダーの組み合わせによって走りをイメージさせる造形にした点が特徴。リヤは台形フォルムとして安定感のあるたたずまいを表現した。

    インテリアはインパネとドアトリムをつなげてドライバーとクルマの一体感をアピールしている。新色のフロンティアブルーパールメタリックはスズキの本拠地、浜松の空や海を象徴したカラーで、スズキ100周年を機に開発が行われた特別な色。3層コートの塗膜構成を持ち、生産工程でも手間をかけて塗っている。

    プラットフォームは先代のHEARTECT(ハーテクト)の改良版。エンジンは直列4気筒1242ccのK12C型(91馬力/12.0kgm)から新開発の直列3気筒1197ccのZ12E型(82馬力/11.0kgm)に変更。燃費を重視したユニットで、出力は若干低下したものの、低速から滑らかに上昇するトルク特性とし、街乗りでの軽快感にこだわって開発した。

    組み合わせるCVTも新開発し、静粛性と燃費性能に貢献。燃費はマイルドハイブリッドのCVT車で24.5km/L(先代は21.0 km/L)を実現。さらに、スズキでは国内で初めて設定したマイルドハイブリッドの5速MT車では25.4 km/L(先代は21.8 km/L)の燃費をマークしている。

    no title

    https://driver-web.jp/articles/detail/40679
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701834790/0-



    【スズキ、スイフトを7年ぶりに一新。よりスタイリッシュに燃費も向上 】の続きを読む

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    1: 2024/02/15(木) 10:58:26.191 ID:yQ8l0cca0
    no title

    https://i.imgur.com/WYTVZIx.jpg
    no title

    品の良い老夫婦が乗ってそう
    セダンがSUVに無い魅力は大人っぽさ
    走りと快適性の両立だし
    そう考えたらアルピナがセダンの究極な気がする
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1707962306/0-




    【現行のセダンで1番カッコいい車をご覧くださいw】の続きを読む

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    1: 2024/02/15(木) 16:32:37.214 ID:rqcgnoUa0
    幸せだなあじゃないんだよ
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1707982357/0-



    【車中泊って何が楽しいのソーセージ焼いてコーヒー淹れてあぁ幸せだなあって】の続きを読む

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    1: 2024/01/10(水) 20:35:01.47 ID:DH1vO1W30 BE:123322212-PLT(13121)

    本田技研工業は2024年1月10日、米ラスベガスで開催されているテクノロジー展「CES 2024」において、新世代EV向けの新しい「Hマーク」エンブレムを発表した。

    ホンダでは1963年の四輪市場参入以来、Hマークのエンブレムを車体に採用してきた。現在のマークは1981年に改定されたものだ。

    今回、新しいHマークをデザインしたことについて、ホンダは「変革への思いを示すとともに、原点を超え、挑戦と進化を絶えず追い求めるホンダの企業姿勢を表現した」と説明。
    両手を広げたようなデザインは、モビリティーの可能性を拡張し、ユーザーに向き合う姿勢を表したものとしている。

    新たなHマークは、「ホンダ0シリーズ」を含む次世代EV製品群に採用されるという。

    https://www.webcg.net/articles/-/49474
    no title
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1704886501/0-



    【ホンダ、新しい「Hマーク」エンブレムを発表】の続きを読む

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    1: 2024/02/07(水) 11:49:48.29 ID:IYq25oxf9
    MINIは2月7日、3ドアハッチバックのMINI『クーパー』新型と『クーパーS』新型を初公開した。EVに続いて、内燃エンジンを搭載する新型が登場している。

    新型では、ガソリンエンジンの性能レベルを表すために、クーパーには「C」の文字、高性能なクーパーSには「S」の文字が使用されている。新型のパワートレインは、3気筒または4気筒の効率的なガソリンエンジンだ。

    米国向けは、2.0リットル直列4気筒エンジンが搭載される。クーパーSの場合、201hpの最大出力と30.6kgmの最大トルクを発生し、0~96km/h加速は6.3秒だ。

    内装は、ミニマリストデザインと新しい素材を採用した。「MINIオペレーティングシステム9」、新しいMINIエクスペリエンスモード、幅広いデジタル機能などの技術革新により、没入感のあるユーザーエクスペリエンスを生み出すという。

    新型は、敏捷なハンドリングのために設計されたサスペンションとダンピングシステムを装備する。典型的なMINIのステアリングと強力なブレーキにより、高いレベルの運転の楽しさ、安全性、快適性を追求している。

    フロントには、新しい八角形グリルを装備した。小型のレーダーセンサーが、エアインテーク間の水平ストラットに配置されている。合計12個の超音波センサーが搭載され、ドライバーアシスタンスシステムをサポートし、運転の安全性を高めている。

    水平なLEDデイタイムランニングライトが新しい外観を強調している。さらに、MINI LEDヘッドライトのデイタイムランニングライトと新設計のマトリックステールライトには、「Classic」、「Favoured」、「JCW」の3つの選択可能なライトシグネチャが用意されている。

    レスポンス 森脇稔

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58083161720ce25e38ba6cb09868949457ecad39
    画像
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1707274188/0-


    【MINIハッチバック新型、内燃エンジン車を発表…「クーパーS」は201馬力】の続きを読む

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    1: 2024/01/29(月) 16:12:14.28 0
    何かにすごく似ているが…
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1706512334/0-



    【トヨタやダイハツが信用できません! だからスバルの軽自動車にする】の続きを読む

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    1: 2024/02/02(金) 13:36:46.309 ID:qb0SBpqk00202
    なんでスバル?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1706848606/0-


    【スバルの車買う奴ってどう言う思考回路してるの?】の続きを読む

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