マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2020/10/21(水) 17:40:31.06 ID:06lAIdYm0
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    日産自動車は10月21日、新型小型SUV「マグナイト」を発表した。2021年初頭にインドで発売後、その他の地域での発売も予定している。

     マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進テクノロジーを兼ね揃え、あらゆる都市環境での運転に最適としたモデル。
    インドでは日産初となる全長4m以下の小型SUVで、事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要な1台となる。

    >>新型1.0リッターターボエンジンを搭載し、荒れた路面でも安心感のある205mmの最低地上高に加え、「ヒルスタートアシスト」や前後のバンパー下部に装着されたシルバーの「スキッドプレート」、
    機能的な「ルーフレール」に加え、クルマの周囲には障害物を見やすくする先進安全技術の「アラウンドビューモニター」を装備。運転時の安心感が高められている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284/376/amp.index.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603269631/0- 【【朗報】日産さん、めっちゃ良さそうな新型小型SUV「マグナイト」をガチで発表】の続きを読む

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    1: 2020/10/22(木) 16:16:28.58 ID:CAP_USER
    レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284585.html
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    編集部:椿山和雄2020年10月22日 14:14

    2020年10月22日 発表
    580万円~635万円

     レクサス(トヨタ自動車)は10月22日、ブランド初のEV(電気自動車)市販モデル「UX300e」を、2020年度分135台を限定販売すると発表した。価格は、“version C”が580万円、“version L”が635万円。

     同日より、抽選による商談申込みの受付を開始。レクサス公式Webサイト上で、10月22日13時30分~11月4日23時59分の期間で申込みを受け付け、当選者には指定の販売店から連絡の上、商談を開始する。

     UX300eは、最高出力150kW(203PS)、最大トルク300Nm(30.5Kgfm)を発生するモーターをフロントに搭載する2WD(FF)モデル。容量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載して、航続距離はWLTCモードで367kmを実現する。


    続きはソース
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1603350988/0-


    【レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 580万円~ 】の続きを読む

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    1: 2020/10/21(水) 18:50:24.49 ID:jl2kvrSP0● BE:844481327-PLT(13345)
    かねてから噂されているスズキ「ジムニーシエラ」の5ドアモデルの日本導入の話題。ついに日本導入決定の情報をキャッチしました。果たして、その発売時期はいつ頃になるのでしょうか。

    以前に、2019年に開催された東京モーターショーで、ジムニーシエラの5ドアモデル(ロング)がお披露目されるかもしれないという話題がありました。

    しかし、東京モーターショー2019ではジムニーシエラ5ドアは発表されませんでしたが、最近になってある情報を入手。

    それは、スズキは東京モーターショー2019においてジムニーシエラ5ドアを発表する予定だったというのです。

    スズキの情報に通じているジムニー業界関係者は、次のように語ります。

    「かなり上のポストの人から、『ジムニーシエラ5ドアの日本発売が決まった』という話を聞きました。
    この時点で、すでに日本のスズキとインドのマルチスズキが合弁で作ったハサンプールの工場が完成していたので、やはり日本用の生産ラインもあるのかと思いました」

    ちなみにこの関係者によれば、2020年度初頭からジムニーシエラ5ドア用のラダーフレームをハサンプール工場で生産を開始する予定になっていたということです。

    しかし、コロナ禍により生産は当然中止となり、現在もラインは動いていない模様です。

    マルチスズキは、かつてSJ413という先々代ジムニーをロングホイールベース化してモデルを生産してきました。

    いわゆる「ジプシー」と呼ばれるモデルで、主に警察や軍が使用していたことで知られています。

    SJ413は基本設計が約40年と古いため、すでにインドの警察はジムニーシエラ5ドアを大量に発注しているといいます。

    早ければ、2021年からデリバリーを始める予定でしたが、どうも2022年にずれ込むのではないかという見方が有力です。

    話は日本導入に戻りますが、スズキが日本導入を発表できない理由があります。

    それは日本向けモデルの納車の大幅な遅れです。ジムニー、ジムニーシエラの納車がままならない現状において、新バリエーションの発表がひんしゅくを買うことは容易に想像できます。

    しかし、前述の通りスズキは東京モーターショー2019の会場において、ジムニーシエラ5ドアの発表を準備していたのではないかという、別の証言もあります。

    スズキに太いパイプを持つ業界関係者から、「今年に入ってから湖西工場内においてジムニーシエラ5ドアを見た」という話が飛び出しました。

    その関係者の話によれば、ジムニーやジムニーシエラの生産ラインの脇に、シエラの5ドアモデルが数台置かれていたといいます。

    試作車なのか、それともモックだったのかは分からなかったようですが、きれいに塗装もされていて、今にも走り出しそうな感じに見えたということです。

    その車両が何のために造られたのか、目的は不明です。しかし、この車両が目撃されたのが2020年の前半だったことを考えれば、東京モーターショー2019に参考出品するための展示車両だったということも十分に考えられます。

    https://kuruma-news.jp/post/307018
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1603273824/0-


    【スズキ、5ドアのジムニーロング発売か 日本導入は来年の可能性】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 21:50:06.01 ID:Obzpd+280
    こんな高いて聞いてないわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603025406/0-

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    【すまん、車検の15万が払えないんやが】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9
    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603112035/0-


    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化 】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 08:00:00.26 ID:5W/mU1Ui0
    時代が流転していく

    トヨタ、最新鋭端末「ホロレンズ」を自動車メーカー最速採用。
    タブレット・スマホを越えるネクストジェネレーションガジェット
    GRヤリス生産ラインで初採用
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    https://youtu.be/5N0v4gX2RVk




    ホロレンズは無線・単独5G通信可能なオンデマンドガジェットです。
    あなたの視界を拡張し、あらゆるバーチャルガジェットであなたをサポートします。
    空中インターネットブラウザやメジャーは当たり前のように。
    存在する物体を認識して3Dモデルのガイドを設置したり、楽器を出現させることもできます。
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    人の名前を覚えられないあなたに朗報。もう覚える必要はありません
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602975600/0-


    【【朗報】スマホの次世代の端末、ついに出現。トヨタが採用】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 01:06:42.543 ID:PVfhS6sP0
    自動車税 39,500円
    重量税 50,400円
    自賠責 10,500円
    任意保険 70,000円
    ガソリン 120,000円
    駐車場 120,000円
    修理・補修 50,000円


    そら若者は車持てないよ
    a54e941ca5c1ff0ec719766c74c98266_s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1603037202/0-

    【車の年間維持費高杉wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/17(土) 09:20:31.90 ID:MSwp1g3c0
    水平対向エンジンの燃費デメリットを抱えてもなお
    安全性実用性走行性能の三拍子が揃っている模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602894031/0-

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    【【朗報】スバルさん、燃費以外弱点が無い】の続きを読む

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