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    1: 2022/06/08(水) 21:13:21.65 ID:RQfmF2q90● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ・シエンタのフルモデルチェンジが迫っている。
    現時点で想定されるスケジュールをまとめておく。

    ・2022年6月下旬…事前予約(商談の予約)の受付スタート
    ・2022年7月頃…商談スタート、価格判明
    ・2022年8月頃…正式発表、発売日

    従来型シエンタは2015年にフルモデルチェンジされたが、その翌年2016年の年間販売台数として125,832台の実績を残した。
    国内需要が多い人気車種であることから、新型も多数のオーダーが集まることになるだろう。
    半導体など自動車部品の供給体制が不安定ななか、納期が長期化することが予想され、長く待てないというユーザーは、新型シエンタの発売に向けて早めに動いていくことが必要となりそう。

    ■新型シエンタも5人乗り、7人乗りの設定を継続
    新型シエンタのシート配列と乗車人数は、2列シート5人乗り、3列シート6,7人乗りが設定される見込み。
    (つづきあり)

    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1654690401/0-


    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ直前、2022年6月下旬事前予約スタート、8月発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/06/03(金) 13:15:43.90 ID:Jj+bFgml9
     最近はコンパクトなSUVや、コンパクトカーをSUVライクに仕立てた機種が人気だ。そんな中でも、ダイハツ ロッキーのOEMであるトヨタ ライズが絶好調だという。

     その人気の秘訣はなんだろうか?理由を4点ピックアップして解説してみた。

    ■ライズがヤリスクロスを追い抜いた理由とは?

     今はSUVが人気のカテゴリーになった。そのなかで最も多く売られている車種がライズだ。2022年1~3月の1カ月平均登録台数は1万台に達する。2位はヤリスクロスで、2022年1~3月の1カ月平均は8767台、3位はカローラクロスで7057台になる。

     ちなみに2021年(暦年)のSUV販売ランキングは、1位がヤリスクロスで1カ月平均は8667台、2位はライズの6823台、3位はカローラクロスの5080台(9月の発売後3カ月半で計算)であった。2021年はヤリスクロスが優勢だったが、2022年はライズが追い抜いた。

     ライズの売れゆきがヤリスクロスを抜いた背景には、4つの理由がある。

    ■安価で実用性が高い。ハイブリッドもある

     ひとつ目の理由は、ライズが数少ない5ナンバーサイズのSUVで、外観などは少々地味ながら、飽きのこないクルマに仕上げたことだ。発売直後の売れゆきは、外観の目立つヤリスクロスが急増したが、需要が下がるのも早い。その点でライズは、価格が安く実用的だ。発売直後の台数はヤリスクロスより少なくても、その後の需要を長く保ちやすい。

     ふたつ目の理由は、2019年にライズが発売された後、2021年11月にハイブリッドを加えて、ノーマルエンジンもマイナーチェンジを実施したことだ。

     ライズのハイブリッドは、エンジンが発電機を作動させ、駆動はモーターが行う。日産のe-POWERと同じ方式だ。しかもZ同士で価格を比べると、ハイブリッドと1.2Lノーマルエンジンの差額を28万9000円に抑えた。加えて購入時に納める税額は、ハイブリッドが2万4100円安いから、実質差額は約26万5000円に縮まる。

     この割安感も注目され、ライズではハイブリッドが人気を高め、今では販売総数の約55%を占める。つまりハイブリッドの追加により、ライズの売れゆきが押し上げられた。2022年1~2月におけるライズの登録台数を見ると、前年に比べて20~25%増えた。ハイブリッドの設定により、ライズはSUVの販売1位になった。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/429737
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654229743/0-


    【ヤリスクロスをも抜いた!トヨタ最小プチSUV、ライズが売れる4つの理由】の続きを読む

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    1: 2022/06/02(木) 20:48:46.01 ID:+N9gpCjq9
    TOYOTA GAZOO Racingは2022年6月1日、同年4月に米国カリフォルニア州で発表された「GRカローラ」の国内仕様車を世界初公開した。グレード名は「GRカローラRZ」で、同年秋ごろの発売が予定されている。

    同モデルは「カローラ スポーツ」をベースに、ボディーおよびシャシーの剛性を高め、「GRヤリス」にも採用された1.6リッター直3ターボエンジンやスポーツ4WDシステム「GR-FOUR」を搭載するなどした高性能モデル。開発に際しては、トヨタ社内のマスタードライバーでもある豊田章男社長や、石浦宏明選手をはじめとするプロのレーシングドライバーの走り込みを経ており、「ドライバーと対話のできるクルマ」「ずっと走らせていたくなるスポーツカー」に仕上がったとアピールされる。

    GRカローラRZの主なスペックは以下のとおり。価格については、現時点では明らかにされていない。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4410×1850×1480(アンテナを含む。ルーフ高は1455)mm
    ・ホイールベース:2640mm
    ・トレッド:(前)1590mm/(後)1620mm
    ・車重:1470kg
    ・駆動方式:4WD
    ・エンジン:1.6リッター直3 DOHC 12バルブ ターボ
    ・トランスミッション:6段MT(iMT)
    ・差動装置:(前)トルセンLSD/(後)トルセンLSD
    ・最高出力:304PS(224kW)/6500rpm
    ・最大トルク:370N・m(37.7kgf・m)/3000-5550rpm
    ・サスペンション:(前)マクファーソンストラット式/(後)ダブルウイッシュボーン式
    ・ホイール:BBS製鍛造アルミホイール(センターオーナメント付き)
    ・タイヤ:(前)235/40R18/(後)235/40R18(ヨコハマ・アドバン アペックスV601)

    2022年冬ごろには、このGRカローラRZをベースに一段と走行性能を高めた限定車「GRカローラ モリゾウエディション」も発売される予定だ。(webCG)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46442

    世界初公開! トヨタGRカローラRZ/GRカローラ モリゾウエディション説明会
    https://youtu.be/L6KschEVpXo


    関連記事
    さらに速く野生的に 限定車「トヨタGRカローラ モリゾウエディション」がデビュー
    https://www.webcg.net/articles/-/46447
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654170526/0-


    【トヨタが高性能モデル「GRカローラ」の日本仕様車を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2022/06/01(水) 21:13:35.72 ID:Gd0ycrXi9
    トヨタ自動車は2022年6月1日、レクサスブランドのSUV「RX」の新型を世界初公開した。日本での発売は、同年秋ごろになる見込み。

    ■ボディーサイズは変えずにリファイン

    今回発表された新型は、レクサスRXとしては5代目にあたるモデル。現行型(4代目)が2015年4月にデビューして以来のフルモデルチェンジで、「ラグジュアリーSUV市場のパイオニアにして、レクサスブランドをけん引するグローバルコアモデルであるからこそ変革に挑戦し、全面刷新を遂げた」とアピールされる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46426

    レクサス RX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654085615/0-


    【新型「レクサスRX」は2022年秋発売 新たな高性能モデルも導入】の続きを読む

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    1: 2022/05/23(月) 22:07:32.69 ID:5UgBt0TV0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ・ランドクルーザープラドの180系へのフルモデルチェンジは、2023年中盤以降に実施されることが予想される。(写真は150系プラド)
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/landcruiser-prado-face.jpg
    プラドシリーズの2022年のスケジュールは、8月2日に一部改良と特別仕様車の更新が予定されている。これにより現行型150系プラドは最終型に仕上げられ、残り約1年間の販売が全うされる。

    ■次期プラドはGA-Fプラットフォームで開発中
    トヨタは、ラダーフレーム構造を取り入れたTNGA世代のGA-Fプラットフォームを開発。これまでに、2021年にフルモデルチェンジ発売を遂げた新型300系ランドクルーザーのほか、2022年1月には4代目となる新型レクサスLX600の日本仕様を発売しており、GA-Fを採用する新型車種の市場投入を進めてきた。

    プラドもこれらに続き、GA-Fプラットフォームをベースに次期型の車両開発が進められている。

    ■新型プラドにハイブリッドパワートレインの選択肢はあるのか
    (続きあり)
    https://car-research.jp/prado/toyota-3.html
    toyota001


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653311252/0-


    【トヨタ【プラド】フルモデルチェンジ2023年中盤以降の予想、2022年8月に150系の一部改良と特別仕様車】の続きを読む

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    1: 2022/05/10(火) 20:58:47.08 ID:4HgopyJS0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは「CIVIC e:HEV」日本仕様を2022年6月30日に正式発表し、翌7月1日に発売する。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/03/civic-ehev-europe-004.jpg
    新型「シビック e:HEV」に搭載されるエンジンは、直噴 2.0L NA アトキンソンサイクルエンジンとなり、熱効率は41%を達成する。
    欧州向けに発表されたCO2排出量の目標値は、WLTPモードで110g/kmとしている。

    ■シビック e:HEV 予想価格は394万円
    シビック e:HEV 日本仕様の車両価格としては、消費税込みで394万円が予想される。
    装備面では、1.5Lターボ車の上級グレードである「EX」相当のワングレードに限り設定され、「LX」相当の標準グレードは用意されない見込み。

    またトランスミッションについては、シビック 1.5Lターボ車では6MTとCVTが用意されてきたが、e:HEVはモーターによる加速をメインとしており機械的な変速機が不要なシステムとなっている。
    かつてのホンダのハイブリッドシステムでは、マニュアルトランスミッション搭載モデルもあったが、現在のe:HEVのシステムでは6MTなどの設定は採用できない。

    ■1.5L e:HEV搭載のインサイトが終了予定
    また、この新型シビック e:HEVの登場により、ホンダの国内向けラインアップではインサイトがカタログ落ちとなる。
    両モデルは、ボディサイズが近いe:HEV車となるが、インサイトはホンダ初の量産ハイブリッド車のイメージを引き継ぐモデルだけに燃費性能が優先されてきた。排気量は1.5Lと小さく、北米市場での販売を重視しセダンボディが採用された。

    一方でシビック e:HEVは、より走行パフォーマンスが重視された結果、エンジン排気量は2.0Lとなる。特に日本仕様においてはスポーティなハッチバックボディのみが採用される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html


    honda005


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1652183927/0-
    【ホンダ【シビック e:HEV】2022年7月1日発売、予想価格394万円消費税込み、2.0L ハイブリッド車】の続きを読む

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    1: 2022/05/15(日) 20:02:34.295 ID:Qc7I7cCJ0
    ずっと売れてるし
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1652612554/0-



    【現代の国民車ってホンダNBOXで異論ないよな?????】の続きを読む

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    1: 2022/05/26(木) 20:04:07.64 ID:7QgnizUC9
    本田技研工業は2022年5月26日、6代目となる新型「STEP WGN(ステップワゴン)」を同年5月27日に発売すると発表した。

    ■ラインナップは「エアー」と「スパーダ」の2本立て

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・エアー(FF/7人乗り):299万8600円
    ・エアー(FF/8人乗り):302万0600円
    ・エアー(4WD/7人乗り):324万0600円
    ・エアー(4WD/8人乗り):326万2600円
    ・スパーダ(FF/7人乗り):325万7100円
    ・スパーダ(FF/8人乗り):327万9100円
    ・スパーダ(4WD/7人乗り):347万7100円
    ・スパーダ(4WD/8人乗り):349万9100円
    ・スパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):346万2800円
    ・スパーダ プレミアムライン(4WD/7人乗り):365万3100円
    ・e:HEVエアー(FF/7人乗り):338万2500円
    ・e:HEVエアー(FF/8人乗り):340万4500円
    ・e:HEVスパーダ(FF/7人乗り):364万1000円
    ・e:HEVスパーダ(FF/8人乗り):366万3000円
    ・e:HEVスパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):384万6700円

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.05.26
    https://www.webcg.net/articles/-/46353

    ステップワゴン エアー(左)、ステップワゴン スパーダ(右)
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    ステップワゴン エアー
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    ステップワゴン スパーダ
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    リア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1653563047/0-


    【ホンダが新型「ステップワゴン」を発表 クリーン&シンプルにスタイリングを一新】の続きを読む

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