マイカー速報

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    1: 2017/09/21(木) 21:57:41.23 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2017年9月19日、復元作業を施した、「トヨタ・スポーツ800」(通称ヨタハチ)のレーシングカーを発表した。

    トヨタ・スポーツ800は、トヨタが1965年から1969年にかけて製造したスポーツカー。今回の個体は、1966年に開催された「第1回鈴鹿500kmレース」において1-2フィニッシュしたうちの1台(フレームナンバー:UP15-10007)で、修復後は「スポーツ800 GR CONCEPT(コンセプト)」の呼び名が与えられている。

    作業に際しては、TOYOTA GAZOO Racingのエンジニアにより、内外装のレストアのみならず、運動性能に関わるチューニングも施されている。その過程では匠といわれるベテランから若手まで多くのメンバーが参加、技能伝承と人材育成も行われたという。

    同社では今後、全国各地で展示を行うなど、スポーツ800 GRコンセプトに一般のファンが触れられるイベントも検討しているとのこと。(webCG)

    2017.09.19
    http://www.webcg.net/articles/-/37149

    トヨタ・スポーツ800 GRコンセプト
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    1: 2017/09/21(木) 09:35:37.87 ID:DJfyvalg0 
    19日に発表されたトヨタの新スポーツカーブランド「GR」。GRとして世に送り出される車両は気軽にスポーツドライブを楽しめる
    「GRスポーツ」をボトムとしていくつかのシリーズに分かれており、その頂点に立つのが広範囲にチューニングを施した究極のスポーツモデル「GRMN」だ。

    「GRMN」として発売が予告されているのは現時点では『ヴィッツGRMN』1モデルのみ。2018年春ごろの発売を予定している。

    驚くのは心臓部だ。スーパーチャージャーを組み合わせた1.8リットルエンジンはなんと最大出力210PS以上、
    最大トルク250Nmと公表されている。1.5リットルエンジンを搭載する「ヴィッツGR SPORT」が109PS、
    2013年に200台が限定発売された先代「ヴィッツGRMNターボ」でも152PSだった。それが一気に200PSオーバーの世界に足を踏み込むのだから非常に興味深い。

    ちなみにフランスで作られるといってももちろんハンドル位置は右。しかし、ウインカーレバーは一般的な国産車とは異なり多くの右ハンドル輸入車同様、
    ISO準拠というかイギリス式にステアリングコラムの右ではなく左側についていた。

    https://response.jp/article/2017/09/20/300015.html
    http://response.jp/imgs/p/56oGn2WtL4z7G1o8nWGUmoRN9kG1QkNERUZH/1225081.jpg
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    1: 2017/09/19(火) 11:28:35.75 ID:CAP_USER9
     ホンダは18日、米国オハイオ州の工場で中型セダン「アコード」の新型の量産を始めたと発表した。同工場には2億6700万ドル(約296億円)を投じて新型の溶接ロボットなどの生産設備を導入した。北米での主力車種「アコード」を5年ぶりに全面刷新するにあたり、効率的な量産体制を整える。新車販売が落ち込む北米市場のテコ入れにつなげる。

     投資額のうち、車体工場には2億2000万ドルを充て、新型の溶接ロボットなどを整備した。エンジン工場には4700万ドルを投じた。新型アコードの量産に伴い工場では新たに300人を雇用する方針だ。

     量産を開始したアコードは10代目となる。以前からデザインを一新したほか、車内でWi―Fiを使えるようにするなど先進装備に対応した。これまでハイブリッド車(HV)は日本から輸出していたが新型はオハイオ州の工場でつくる。ガソリン車は1.5リットルと2リットルの直噴ターボエンジンの2種類を用意した。

    配信2017/9/19 9:54
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ19H5G_Z10C17A9EAF000/

    【ホンダ、米オハイオ州工場で新型アコード量産開始 300億円投資 新たに300人を雇用】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 16:46:14.13 ID:u7OK6qHD0 
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170919-00000074-jnn-bus_all
    (前略)
    19日、トヨタが発表した新たなスポーツカーブランド「GR」。
    実はトヨタはこれまで「Gスポーツ」という別のブランド名を使ってきましたが、浸透しませんでした。
    そこで、なんとか知名度をあげようと、今回、これを一新。
    「GR」ブランドに統一し、セダンからミニバンまで幅広い車種をスポーツ仕様にして販売します。
    狙いは団塊の世代を中心としたクルマ好きの囲い込みと若者のクルマ離れを食い止めることにあります。

    「大多数の客は便利で移動手段的に考えると思うが、その中でも俺って車好きなんだよとアピールできるような、
    両方の客を満足させることにチャレンジしていきたい」(トヨタ自動車 豊田章男社長)

    最も安い価格で208万円からというこちらのシリーズ。低迷が続く国内の自動車販売の起爆剤となるのでしょうか?
    【トヨタ「若者の車離れ? スポーツカー作ったらいいんだろ?」最低価格208万から】の続きを読む

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