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    1: 2022/11/28(月) 23:11:22.29 ID:RTQJLmSl9
    日産自動車は2022年11月28日、ミニバン「セレナ」をフルモデルチェンジし、ガソリン車を今冬に、「e-POWER」搭載車を2023年の春に発売すると発表した。

    ■Mクラスミニバンで最大の居住空間

    今回登場した新型セレナは、1991年に登場した初代から数えて6代目にあたる。初代から受け継がれる「BIG」「EASY」「FUN」のコンセプトを具現した室内空間の広さや利便性に「CONNECT」のキーワードを加え、車内Wi-Fiや「乗る前エアコン」などの機能を盛り込み、移動時の利便性や快適性も追求。最先端技術を用いたさまざまな機能や装備の充実を図ることで、家族との大切な時間を楽しむことができるミニバンとしてさらなる進化を遂げたという。

    親しみやすさを感じさせながら、より上質でモダンな要素を取り入れたと紹介されるエクステリアデザインは、フロントに組み込まれた縦3連のヘッドランプやイルミネーションランプ、大型のラジエーターグリルが目を引く。すべてのランプをLED化し、先進性と美しさにもこだわっている。

    ガソリン車とe-POWER搭載車に設定されるエントリーモデルの「X」や、その上級グレードとなる「XV」は全長×全幅×全高=4690×1695×1870mm(先代のXおよびXVグレードモデルは同4685×1695×1865mm)、ホイールベースが2870mm(同2860mm)と、5ナンバーサイズに収まるボディーサイズだが、スポーティーなフォルムがセリングポイントとなる「ハイウェイスターV」や今回の新型で初設定された最上級グレード「LUXION(ルキシオン)」は、全長×全幅が4765×1715mmと、3ナンバーサイズになっている。

    インテリアは先進的で上質な広々とした空間を意識しながらも、細やかなこだわりを詰め込んでいる。運転席は、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:276万8700円
    ・XV:308万8800円
    ・ハイウェイスターV:326万9200円

    【e-POWER】
    ・e-POWER X:319万8800円
    ・e-POWER XV:349万9100円
    ・e-POWERハイウェイスターV:368万6100円
    ・e-POWERルキシオン:479万8200円

    ガソリンエンジン車の4WDモデルも設定される予定で、発売日や価格などについては後日発表される。(webCG)

    2022.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/47366
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669644682/0-


    【日産が新型ミニバン「セレナ」を発表 進化した第2世代「e-POWER」を搭載】の続きを読む

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    1: 2022/11/27(日) 10:21:29.36 ID:fTKpGiDh0● BE:323057825-PLT(13000)
    三菱は2022年11月4日、軽スーパーハイトワゴンの新型デリカミニのエクステリアデザインを公開しました。

     新型デリカミニは、軽規格におさまるコンパクトなモデルでありながら、三菱の4WDオフロードミニバンである「デリカD:5」のイメージを受け継いだタフなデザインが特徴です。

    「DAIRY ADVENTURE(毎日の冒険)」をデザインテーマにしているという新型デリカミニ。

     エクステリアはタフ感を増したフロントマスクが与えられており、デリカシリーズの末っ子としての存在感を強調しています。

     ボディカラーにも「アッシュグリーンメタリック/ブラックマイカ」など、アウトドアシーンで映えるツートーンカラーが多数用意されており、これまでの軽自動車のイメージをくつがえす存在となることが期待されています。

     新型デリカミニですが、すでに販売店には問い合わせがあるようです。

    ゴツ顔の新型「SUVワゴン」登場!斬新デザインの「デリカミニ」23年夏発売! 走破性期待する声多し
    https://news.livedoor.com/article/detail/23269795/
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669512089/0-


     
    【三菱デリカミニに絶賛の声殺到 爆売れ間違いなしか?】の続きを読む

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    1: 2022/11/25(金) 20:35:22.48 ID:Hawai9ce0● BE:423476805-2BP(4000) 
    日産は、C28型となる新型セレナのフルモデルチェンジ発表を、2022年11月28日の14:00から行うことを予告した。
    発表披露会の様子は、オンライン中継される予定となっている。
    no title

    約6年ぶりのフルモデルチェンジにより、セレナは6代目となる。
    先代モデルからの進化のポイントは、「電動パワートレイン」と「自動運転技術」にある。

    シリーズ式ハイブリッドの「e-POWER」搭載モデルでは、発電エンジンが従来の1.2Lから、ロングストローク化による新型1.4Lへ刷新される。

    また、最上級グレードとして「LUXION(ルキシオン)」を設定し、これには「プロパイロット 2.0」が採用される。
    高速道路のナビ連動ルート走行と、同一車線でのハンズオフ機能が、同時に提供される。
    ■新型セレナ、1.4L e-POWER車は遅れる、低価格2.0Lガソリン車が先行発売
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/serena/serena-16.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669376122/0-


     
    【日産【セレナ】11月28日(月)14:00より、フルモデルチェンジ 発表会 オンライン配信】の続きを読む

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    1: 2022/11/23(水) 21:54:12.47 ID:l+MiztoL0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」を発表した。
    その中では、ラージ商品群についても語られており、販売中の「CX-60」に続き、「CX-70、CX-80、CX-90」の投入が明言された。
    no title

    また、同月15日のプレスリリースでは、新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」が発表されていた。
    同色は、第1弾の「ソウルレッドプレミアムメタリック」の誕生から10年の節目を迎える、第4弾の「赤」ということになり、マツダを象徴するボディカラーとなる。
    そして、この新色についての発表は、米国と豪州向けにも行われたが、これは同色で塗装された「CX-90」のティザー画像の公開という形となった。
    ティザー画像は、FRレイアウトならではの、前後に長いフロントフェンダー後部のサイドシグネチャーが含まれ、そこには直列6気筒を示す「INLINE 6」の文字を確認することができる。

    ラージ商品群の3列シート版である「CX-80、CX-90」は、先行して、全幅ワイド版である「CX-90」が、2023年1月に発表されることが、米国と豪州に向けて予告された。

    ■CX-80も予告通り2023年以内に発売か、ラージ商品群の進捗は順調
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/cx-80/mazda-80.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669208052/0-


    【マツダ【CX-90】ティザー公開、日本発売予定「CX-80 3列シート」の米豪ワイド版の先行発表を予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 20:32:34.90 ID:r7mLPTbT0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは、次期ロードスター(NE型)をほのめかす BEVコンセプトカー「ビジョンスタディモデル(VISION STUDY MODEL)」を発表した。
    no title

    「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」が発表されたが、そこでは、ホワイトカラーの2ドアクーペ「ビジョンスタディモデル」の画像と走行シーンが含まれる映像 "マツダが描く未来への想い" が公開された。
    映像の冒頭は、現行ND型ロードスターのフロントショットからはじまり、途中にNA、NB、NC型の歴代モデルも登場する。
    そして、終盤には、「ビジョンスタディモデル」の走行シーンがお披露目される。

    同時に発表された、経営方針には、2030年までの電動化スキームとして、「フェーズ 1~3」の説明があった。
    なかでも2025-27年の「フェーズ2」では、期間の後半にBEV専用車を投入することが予告された。

    ■NE型ロードスターか?「ビジョンスタディモデル」が登場する "マツダが描く未来への想い" は、32分00秒からの約4分間
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/roadster/mazda-7.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669289554/0-


    【マツダ【ロードスター】次期NE型のBEVを示唆するビジョンスタディモデル公開、2026年後半発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/11/25(金) 20:13:15.94 ID:5XGcS2ZQ0● BE:509689741-2BP(6000)
    新型クラウン登場でおっさん狂喜&若者にもウケてる!? 今こそ逆襲のファストバック!!
    2022年11月23日

     クラウンの大変身で一気に注目の的になったファストバック。いまファストバックがカッコいい!

     特に中高年の心に刺さる。カムバック! 美しくもスカしたファストバック車たちよ!


    新型クラウンの衝撃!! ファストバックが時代の主役だ!?
     一気に4車種も公開され、世間をあっと言わせた新型クラウン。そのうちの2台、クラウンクロスオーバーとセダンは、ファストバック形状だった!

     どちらも独立したトランクを持つ「ファストバックセダン」で、ファストバックの王道たる5ドアハッチバックではないが、そんなことはいい。だってどっちもカッコいいから。

     あのクラウンがファストバックにリボーンして、時代に取り残されたおっさんセダンから、一気にイケてる存在になったのだ! その衝撃は計り知れないぜ!

     思えば、過去2代のクラウンは、若返りを模索し、もがいていた。

     14代目アスリートはカチッとしたスポーティなフォルムに、イナズマグリルを装着。

     15代目は、サイドを6ライト化し、ファストバック風にリアピラーを大きく寝かせた。

    しかし、どちらも中途半端で、おっさん未満の層を動かすことはできなかった。付け焼刃は通用しなかったのだ。

     しかし新型は違う。ファストバック化によって山は動いた。

    すでに全国民が強く反応し、「クラウン、カッコいいね」となっている。

     そして、ファストバック全体がイケてる存在になりつつある! ファストバックが時代の主役になるらしい!

    ■ファストバックの定義
     ファストバックとは、ノッチ(折れ)を持たない、速い背中(fastback)。つまりボディラインが「近道」したバック形状のことだ。

     トランク部分がノッチで独立しておらず、リア後端まで直線的に傾斜しているものを指す。多くはハッチバック車だが、独立したトランクを持つ場合もある。

     ハッチバック車はほぼ自動的にファストバックに含まれるが、小型ハッチバック車の場合、バックの傾斜がキツくなる。

     今回、それらはファストバックには含まないことにした。

     目安は、リアウィンドウの傾斜角が30度前後であること。つまり、ある程度全長の長い、中・大型車が中心となる。

    続き
    https://bestcarweb.jp/feature/column/550025
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669374795/0-



    【【朗報】新型クラウンカッコよすぎてオッサンも若者も狂喜乱舞www】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 23:13:42.11 ID:HYUBdTDo9
    スバルは2022年11月24日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表した。

    今回の改良は、機能性の向上や装備の拡充、防犯機能の強化を中心に実施。ヘッドランプ/室内灯の消し忘れ時における自動消灯機能が追加され、スマートキーのスリープ機能やモーションセンサーの採用によってリレーアタック対策が行われている。

    さらにライティングスイッチの操作性の見直しも実施。これまで「車幅灯/尾灯&OFF」は1ポジションで兼用されていたが、「車幅灯/尾灯」と「OFF」の2つのポジションに分けられた。

    価格は310万2000円から482万9000円。(webCG)

    2022.11.24
    https://www.webcg.net/articles/-/47355

    レヴォーグ
    no title

    レヴォーグ STI Sport EX
    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669299222/0-



    【「スバル・レヴォーグ」の一部改良モデルが登場 機能性や防犯機能を強化】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 23:08:58.69 ID:HYUBdTDo9
    スバルは2022年11月24日、「WRX S4」の一部改良モデルを発表した。

    スバルWRX S4は、高出力の2.4リッター水平対向ターボエンジンと、スバル独自のフルタイム4WDシステムを組み合わせた高性能スポーツセダンである。

    今回の改良は機能・装備の拡充が中心となっており、ヘッドランプや室内灯を消し忘れた際の自動消灯機能を追加。防犯機能を強化するべく、リレーアタック対策としてスマートキーのスリープ機能やモーションセンサーを採用した。

    またライティングスイッチの操作性を見直し、これまで「車幅灯/尾灯&OFF」の1ポジションだったものを、「車幅灯/尾灯」と「OFF」に分け、2ポジションに変更した。

    価格は400万4000円から482万9000円。(webCG)

    2022.11.24
    https://www.webcg.net/articles/-/47354

    WRX S4
    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669298938/0-


    【スバルが「WRX S4」を一部改良 便利機能や防犯機能を強化】の続きを読む

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