マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2020/11/25(水) 13:12:30.22 ID:oUncaplA9
     スズキは2020年11月25日(水)、小型乗用車「ソリオ」「ソリオ バンディット」を全面改良し、12月4日(金)に発売すると発表しました。

     今回の全面改良では、取り回しの良さを維持しつつ、車体サイズを拡大して居住空間や荷室空間を広げています。

     安全面では、予防安全技術「スズキセーフティサポート」をさらに進化させ、運転に必要な情報を見やすく表示するカラーヘッドアップディスプレイ(一部タイプ除く)をスズキ小型車で初採用。また、アダプティブクルーズコントロール(ACC、一部タイプ除く)には全車速での追従機能を追加したほか、6エアバッグを全車に標準装備しています。

     予約ロック機能を追加したパワースライドドアや、スズキ小型車初のスリムサーキュレーターも採用(一部タイプ除く)。ボディーは、ルーフパネルとルーフメンバーの接合部に高減衰マスチックシーラーを採用し、こもり音や雨音を低減しています。

     メーカー希望小売価格(消費税10%込み)は、「ソリオ」が158万1800円から、「ソリオ バンディット」が200万6400円から。月間の目標販売台数は「ソリオ」と「ソリオ バンディット」合計で4000台です。

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    https://trafficnews.jp/post/102194
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1606277550/0-


    【スズキ新型「ソリオ」発表 室内空間さらに広く、安全面でスズキ小型車「初採用」】の続きを読む

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    1: 2020/11/24(火) 16:27:05.59 ID:f8PofV+79
     日産自動車は11月24日、3代目となる新型「ノート」を発表した。2WD(FF)モデルを12月23日に、4WDモデルを2021年2月にそれぞれ発売する予定で、2WDモデルの価格は202万9500円~218万6800円とアナウンスされた。
     2代目ノートではガソリンモデル、e-POWERモデルを展開していたが、新型ノートでは全車にe-POWERを搭載。初代e-POWERのよさを引き継ぎながら、さらに軽量、コンパクト、高効率な新型システムに刷新するとともに、新プラットフォーム、360°セーフティアシスト(全方位運転支援システム)と合わせて全方位でブラッシュアップされた。


    新型ノート価格表(2WD)
    モデル エンジン 駆動方式 価格 WLTCモード燃費
    F 直列3気筒DOHC 1.2リッター+EM47モーター 2WD(FF) 2,054,800円 29.5km/L
    S 2,029,500円 28.4km/L
    X 2,186,800円 28.4km/L

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1290323.html

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    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1290/323/001_l.jpg



    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1606202825/0-


    【【日産】新型ノート発表 WLTCモード燃費29.5km/L 202万9500円~ 】の続きを読む

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    1: 2020/11/23(月) 10:39:48.48 ID:CusPc5Zop
    でも三菱なんだよな…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1606095588/0-

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    【三菱のデリカって良い車だよな…欲しいな…】の続きを読む

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    1: 2020/11/22(日) 13:08:40.49 ID:RWDYjwN29
    年の瀬も迫り、「今年のクルマ」を決める賞が各国で賑わいを見せている。そんな中で明るい話題が飛び込んできた。なんと、ドイツのカー・オブ・ザ・イヤー2021に、日本車ブランドとしては初めて「ホンダe」が選ばれたというのだ!

    これは素晴らしい快挙だが、一体これはどんな賞でどんなクルマなのか、ざっとご紹介しよう!

    ドイツのカーオブザイヤー(GCOTY)ってどんな賞?
    ドイツと言えばもちろん、有名自動車メーカーの強豪がひしめく国。そんな国のカー・オブ・ザ・イヤーの特徴は、「コンパクト」「プレミアム」「ラグジュアリー」「ニューエナジー」「パフォーマンス」と5つのカテゴリに分かれており、各部門賞をそれぞれ1台決定。さらにその5台の中から1台が大賞に選ばれるという仕組みだ。

    ■ホンダeはニューエナジー部門と大賞を受賞!
    では、GCOTY 2021の5つの部門賞の受賞車をご紹介しよう。「コンパクト」賞はVW ゴルフ、「プレミアム」賞は同じくVW ID.3(EV)、「ラグジュアリー」賞はボルボ ポールスター2(EV)、「ニューエナジー」賞が我らがホンダe(EV)で、「パフォーマンス」賞がBMW アルピナB3となっている。この5台の中で、ホンダeが栄えあるドイツカー・オブ・ザ・イヤー2021に輝いたのだ。

    ちなみに昨年のGCOTY 2020はポルシェ タイカン、2019年はジャガー I-PACE(アイ・ペース)と、今回のホンダ eも含め3年連続でEV(電気自動車)が大賞を獲得している点も興味深い。

    ■受賞の理由とポイント
    GCOTYはホンダeの受賞理由として、「妥協することなく設計された、先進的で美しい製品を作成するというホンダの取り組みを支持するもの」としている。

    なおホンダeは、ドイツでは日本より一足早い2020年初めに発売されており、シームレスで洗練されたモダンな外観、最先端のテクノロジー、高度なインテリジェント接続など、現代的なデザインと高度なe-モビリティの両立が支持されたようだ。

    ホンダモーターヨーロッパの社長、奥田克久氏は「ホンダeがドイツのカーオブザイヤーを受賞した最初の日本車になることは大きな名誉であり、私たちが受け取ることを非常に誇りに思っています」と述べている。

    見た目がカワイイ! 中もスゴイ! ホンダeはこんなクルマ
    ホンダ初の量産EVであるホンダeは、日本らしい癒し系のカワイさを持つコンパクトな都市型コミューター。妙につるんとした印象の理由は、サイドミラーがないこと。代わりの「サイドカメラミラーシステム」によってデジカメ映像を車内のモニターで確認でき、先進的かつ小回りの利くボディに仕上がっている。

    またインパネ回りも驚きだ。2画面の大型タッチパネルモニター「ワイドスクリーン Honda コネクトディスプレイ」は圧巻で、単なる大型ディスプレイにとどまらない未来感がある。ただしシートなどの内装はナチュラルな雰囲気もあり、未来っぽさだけのコンセプトカーではなく身近な街乗りが楽しめる一台だ。

    ■バッテリーはやや少なめだが、後輪駆動で小回り性バツグン
    EVといえば気になるのはやはりバッテリー容量。ホンダeは35.5kWh、航続距離はWLTCモードで283kmとなっており、たとえば日産 リーフeプラスの62kWh/458kmと比べるとやや頼りないと感じられる。ただ、これは街乗り用を想定してあえて割り切ったものだという。

    また駆動はコンパクトカーではめずらしいRRで、これによって最小回転半径を4.3mに抑え、市販車としてトップレベルの小回り性能を備えている。開発当初はFFレイアウトだったといい、ホンダが初のEVに苦戦しつつもチャレンジングなクルマ作りをしたことが見て取れる。

    日本では10ベストカー入りを逃す
    このように話題性の高いホンダeだが、日本のカー・オブ・ザ・イヤーでは全45台のノミネートカーに選ばれるも、最終選考に残る10ベストカーには漏れてしまった。ドイツで大賞に輝いたクルマが本家の日本では予選落ちというのもやや納得がいかないが、これには各国の自動車事情も大きく関わっている。

    押す以下ソース先で

    11/22(日) 8:52配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d114a85737511a29acd32a14cb554a6e3e20dd3f?page=1

    ホンダ公式より
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1606018120/0-

    【ホンダ、日本車初の快挙! 電気自動車の「Honda e」がドイツでイヤーカー受賞】の続きを読む

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    1: 2020/11/20(金) 12:17:05.56 ID:Iz9wOIQx9
    SUBARU(スバル)北米法人は18日、2代目となる新型「BRZ」の米国仕様車をオンラインで世界初公開した。エンジン排気量は2.4リッターに拡大し、BRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」をAT車に搭載。ネット上では「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」などと、さまざまな意見が飛び交っている。

    今月4日にフロントデザインの一部がティザーサイトで先行公開されていた次期型BRZの全貌がついに明らかになった。ヘッドランプはすでに公開済みだったが、リヤコンビランプは初代の丸形モチーフから、サイドが吊り上がった横長シェイプに変更されている。エンジンも2リッターから新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに拡大。最高出力228馬力、最大トルク249Nmを絞りだすという。

    BRZはトヨタ自動車と共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカーで、現行モデルは2012年春にデビュー。こちらはすでに生産終了しているが、トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。新型も両社で共同開発しており、ハンドリングや加速性能を向上、ねじり剛性は初代モデル比+50%の強化に成功しているという。ボディーの外寸や車重は日本とは異なるインチ・ポンド表記だが、全幅は現行モデルと変わらず、全長・全高・車重も大きな違いはない様子。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意しており、前者にはBRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」を装備している。

    「これは運転楽しそう。乗ってみたい」などの書き込みが殺到。ツイッタートレンドには「新型BRZ」「スバル」などの文字が躍った。スタイリッシュな風貌には「現行のヘッドライトとテールライトの形状がどうにも受け付けなかったが、これは良くなった」「カッコイイし高級感というか気品がありますね」「現行型を全体的に筋肉質にしたようなデザイン、個人的には好きですよ」などと、たくさんのポジティブな意見が集まった。また、ティザー画像の公開時と同様に、「フロントはパッと見ポルシェみたいな感じ?」「初見の印象はポルシェ風デザインかなー。テールは最近のスバルっぽさがある」などと、ポルシェを連想するユーザーが多いようだ。

    一部ユーザーからは、見た目のシャープさに欠けるといった意見も散見される。「胴長小太り感は払拭できなかったみたいだね」「ちょっとデブっぽいな、もうちょっとスマートにできなかったもんか」「実物をみないと何とも言えないけど、前よりずんぐりむっくりしたように感じる」などと全体のシルエットに対する意見や、「フロントのデザインで車高が高く見えるね」「フロントのデザインが少し低くなるとカッコイイと思う」「腰高に見えてしまう気がしませんか?デザインなんだろうけど低く見せる感じが良いと思います」といったコメントも見受けられた。

    世間ではSUV(スポーツ用多目的車)が全盛で、BRZのようなスペシャリティーカーは敬遠されがちだが、「それほど台数が期待できないこのクラスでも、この車格で新型を作ってくれたトヨタとスバルには感謝」「こういうコンセプトを持った、高級ではないスポーツグレードを作り続けるトヨタとスバルの姿勢は素晴らしい」「日本や世界的にみてもあまり売れにくくなってるクーペ部門から新しい車を出してくれるのは素直に嬉しい」などと、スポーツカーファンの想いに寄り添うクルマづくりに拍手を送るネット民が相次いだ。そのほか「アイサイトはMTにもほしい」といった要望や、「300万円くらいかな」と価格に対する書き込みも数多く見られた。

    北米市場では2021年秋の発売を予定しているが、日本投入の時期は明かされていない。また、トヨタは次期86について依然、情報は伏せたままだ。

    2020.11.19 15:10
    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/201119/ecn20111915100013-n1.html
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    ■他ソース
    新型「BRZ」世界初公開! スバルがスポーツカー9年ぶりに全面刷新 「アイサイト」も採用へ
    https://kuruma-news.jp/post/317258
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    スバル、新型「BRZ」を世界初公開 新型エンジンで力強い加速、アイサイトも初搭載
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2011/19/news080.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605842225/0-


    【スバルのスポーツカー新型「BRZ」を世界初公開、ネット民の反応は…「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」】の続きを読む

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    1: 2020/11/21(土) 09:20:11.09 ID:dmvXZHTWd
    シルビア復活
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605918011/0-


    nissan-001s


    【有能社長「日産を立て直す!よいな!」←復活させそうな車】の続きを読む

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    1: 2020/11/20(金) 19:43:17.00 ID:rGetusN19
    ホンダは、12月24日に発表を予定している『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報を公式ホームページで先行公開した。

    今回のマイナーモデルチェンジでは、2017年のフルモデルチェンジ後、初めてとなる内外装のデザイン変更を実施する。

    N-BOXはより高い質感をもたらすデザインを追求。フロントグリルにクロームメッキを施すなど、ディテールまで上質に仕上げた。室内もより快適でリラックスできる空間を追求した。

    N-BOXカスタムはクロームメッキを大胆にあしらいダイナミック感を演出。ナンバープレートもセンターマウントとし、ロー&ワイドなイメージをさらに強調した。ブラックを基調としたインテリアは、よりクールな印象とした。

    また、両モデルにそれぞれの個性が際立つ新バリエーション「コーディネートスタイル」を追加した。ツートンのボディカラーをベースに、ホイールやインテリアもトータルコーディネート。新たな世界観を提供する。

    ホンダはN-BOXに関する情報をホームページで順次公開していく。

    https://www.honda.co.jp/Nbox/new/
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    https://response.jp/article/2020/11/20/340514.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605868997/0-

    【N-BOX新型発表、電動パーキング&全車速ACCは無しか】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 23:14:21.17 ID:4as7sFo70● BE:896590257-PLT(21003)
    「クラウン」後継モデル、SUV風に…トヨタの「顔」世界展開へ
    2020/11/18 21:41 読売新聞

    トヨタ自動車が、高級セダン「クラウン」の後継モデルを世界で販売することが分かった。
    クラウンは国内向けに販売されており、トヨタを代表する車が世界展開することになる。

    トヨタが18日、販売店関係者に説明した。15代目となる現行タイプの後継車は、スポーツ用多目的車(SUV)に似た形に変更し、
    セダンよりも背が高い「セダンプラス」という新たなカテゴリーとなる予定という。「クラウン」の名前は残す。
    2022年頃に投入し、まず国内で販売を始め、その後に世界で販売していく計画とみられる。

    クラウンは、トヨタ初の本格的な量産乗用車として1955年に発売。「いつかはクラウン」のキャッチコピーで、あこがれの高級車として人気を集めた。

    バブル期の90年には、年間の販売台数が20万台を超えたが、2019年の販売台数は約3万6000台と、全盛期の5分の1以下に減少した。
    高級車ブランド「レクサス」とのすみ分けが難しくなったことや、SUVの人気の高まりで、セダン離れが進んだためだ。

    世界的に人気が高まっているSUV風に変更した方が、世界展開を計画する上でも有利に働くと判断したとみられる。
    トヨタは昨年12月、かつての人気セダン「マーク2」の後継車「マークX」の生産を終了するなど、セダン型の絞り込みを進めている。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201118-OYT1T50238/

    アメリカで言うクラウン
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605708861/0-


    【生産終了発表のクラウン復活。しかも世界で販売へ。】の続きを読む

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