マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2020/03/27(金) 19:27:17.58 ID:Y/C5dfII0
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1585304837/0-




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    1: 2020/03/15(日) 11:41:15.89 ID:pzTRK5QI0● BE:969416932-2BP(2000)
    【「時代」を作った始祖にして王者】トヨタプリウス 波乱に満ちた23年の功と罪

    現行モデルの登場以来5年目となった今年に入ってから、若干の失速感は否めないが、ハイブリッドカーのパイオニアであるトヨタ「プリウス」の人気はつねに登録車の月間販売台数ランキングベスト10をキープするなど堅調だ。

    【画像ギャラリー】貴重な当時の写真も公開!! 23年かけて人気車にまで上り詰めたプリウス歴代モデル

     しかし、1997年に初代モデルが登場したプリウスがたどった四世代、23年間の軌跡は決して平坦なものではなかった。

     当記事ではプリウスの歴史を振り返り、プリウスというクルマが残した功罪も考察していく。

    書き手/永田恵一
    写真/TOYOTA

    いかそ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010002-bestcar-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1584240075/0-


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    1: 2020/03/19(木) 16:53:30.41 ID:3bla2aGd0
    【軽自動車】
    ・アルト バン ¥737,000~929,500
    ・キャリイ ¥735,900~1,293,600
    ・エブリィ ¥968,000~1,530,100
    ・アルト ¥863,500~1,290,300
    ・アルトワークス ¥1,537,800~1,686,300
    ・ワゴンR ¥1,098,900~1,544,400
    ・ハスラー ¥1,280,400~1,746,800
    ・スペーシア(カスタム含む) ¥1,298,000~1,943,700
    ・スペーシア ギア ¥1,644,500~1,846,900
    ・ジムニー ¥1,485,000~1,875,500
    ・エブリィワゴン ¥1,507,000~1,870,000

    【普通車】
    ・イグニス ¥1,423,400~1,975,600
    ・スイフト ¥1,375,000~1,977,800
    ・スイフトスポーツ ¥1,870,000~1,941,500
    ・クロスビー ¥1,798,500~2,185,700
    ・ソリオ ¥1,486,100~2,219,800
    ・ソリオ バンディット ¥1,980,000~¥2,208,800
    ・バレーノ ¥1,573,000~1,760,000
    ・エスクード¥2,708,200
    ・SX4 ¥2,180,200~2,400,200
    ・ジムニー シエラ ¥1,793,000~2,057,000
    ・ランディ(OEM) ¥3,154,800~3,447,400
    Suzuki_SWIFT_HYBRID_SG001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1584604410/0-



    【スズキの車、いくらなんでも安過ぎるwww】の続きを読む

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    1: 2020/03/15(日) 05:20:30.35 ID:a9bFyujm0● BE:842343564-2BP(2000)
    これ欲しい!シトロエンが「免許不要」の車を発売!

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00010002-parkblog-life
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    シトロエンの超小型EV「Ami」。欧州ではクワドリシクルと呼ばれるカテゴリーに分類され、免許がなくても運転できる。写真:シトロエン
    14歳から運転可能な超小型EV「Ami」が、シトロエンから発売された。月額レンタルが19.99ユーロ(約2400円)、カーシェアサービスは1分あたり0.26ユーロ(約30円)という低価格で利用できる。欧州で、クワドリシクル(4輪自転車)と呼ばれるこのようなクルマの普及が進む背景とは。

    【写真】シトロエンの超小型EVが可愛すぎる!

    欧州で普及する「免許不要のクルマ」クワドリシクル

     シトロエンは、Ami(アミ)という超小型EVを発売した。Amiのような超小型EVは、EU加盟国などの欧州諸国において、クワドリシクル(Quadricycle)というカテゴリーに属するクルマになる。日本の軽自動車とは異なる欧州独自のカテゴリーで、都市の渋滞解消や環境問題として2002年頃に登場し、近年ではEV化されているものが多い。

     そしてクワドリシクルは、免許がなくても運転ができる。欧州では講習を受講すれば14歳(一部の国では16歳)からOK。そのためフランスではVSP(voiture sans permis=免許不要のクルマ)とも呼ばれている。
    フランスは2014年の免許制度変更で、クワドリシクルに免許が不要となった。それにより免許取得前の若者が通学する学校の周辺に、クワドリシクルが縦列駐車されている光景がフランスでは日常化しているそうだ。また若者だけでなく免許を返納した高齢者も運転できる。

    都市乗り入れ規制の対象外で、低価格な都市の足

     Amiの車体サイズは全長2.41m、全幅1.39m、全高1.52m、車重はバッテリー込みで485kg。乗員は2名で、64リットルのトランクルームを備える。出力が8.2PS(6kW)、航続距離が約70km。220ボルトによる普通充電は約3時間で完了する。ただし最高速度が時速45kmに制限されているため、高速道路や自動車専用道路などは通行できない。

     このような超小型車が欧州で普及している理由の1つは、普通乗用車で、平日の日中に都市へ乗り入れすることが規制されているからだ(バスやタクシー、居住者は除く)。
    都市の渋滞解消の対策として始まった規制だが、クワドリシクルは対象外となっている。都市を走るクルマが2名以上で乗車している割合は高くない。ならば2名乗車に適したサイズへと小型化すれば、利便性を損なわずに渋滞を緩和できるという考え方だ。

     クワドリシクルの利用を促すために、都市では専用の駐車場や縦列駐車スペースなどが設けられている。狭い路地に縦列駐車をしても超小型車なので、他の通行に迷惑をかける可能性が低いから、このような措置が取られている。車体が小さいことは運転するドライバーにとっても、狭い路地の運転や縦列駐車がしやすいというメリットがある。

     環境問題においてもクワドリシクルは貢献があるとされている。当初はガソリンエンジンを搭載していたが、小排気量だったのでCO2削減につながると考えられていた。近年はEV化することで、CO2削減効果を高めようとしている。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1584217230/0-


     

    【月額レンタル2400円、免許なしでも乗れる電気自動車が登場!】の続きを読む

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    1: 2020/03/15(日) 15:56:12.39 0
    ホンダ自動車の源流 軽トラックが販売終了
    2019年末、一部のマニアがざわつく発表がホンダからなされた。
    それは、同社の軽トラックである「アクティ・トラック」が2021年6月を持って生産を終了するというものだった。
    現在販売されているアクティ・トラックは2009年に登場したもので、通算4代目となるモデルだが、
    その源流を辿るとホンダ初の4輪自動車である「T360」となるのである。
    T360と言えば働くクルマである軽トラックにもかかわらず、日本で初めてDOHCエンジンを搭載した
    量販車であり、あの幻のスポーツカー、S360と共用する前提で開発されたエンジンを搭載していた
    ホンダの4輪の祖とも言えるモデルであった。
    そんなホンダの自動車の源流とも言える軽トラックが販売終了を迎えるというのは、
    ホンダファンからしてみれば一大事。
    しかも、現在のところ後継車種として新たな軽トラックが登場する予定はないとアナウンスされているから、マニアがざわつくのも致し方ないと言えるだろう。
    なお、アクティにはトラックのほかにワンボックスタイプのアクティ・バンも存在していたが、
    こちらは2018年7月に登場したN-VANに後を託し、一足先にラインナップから姿を消している。
    なぜ、アクティ・トラックは後継車種の予定もなく消滅する運命となってしまったのだろうか?
    新型を開発/生産しても収益性が見込めず?
    ホンダによると、アクティ・トラックが生産を終了し、新型の予定もない理由として
    「新たに設けられる排出ガス規制をクリアしたり、順次装着が義務化される衝突被害軽減ブレーキに
    対応したりするために開発費用をかけても収益性が見込めないため」としている。
    現在、国土交通省が発表している内容では、2021年11月以降に発売される新型の国産車に関して、
    基準を満たした性能を持つ衝突被害軽減ブレーキの装着が義務化されるとしているが、
    軽トラックに関しては2027年9月以降に義務化とやや後ろ倒しがなされている。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/17967663/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1584255372/0-


    【ホンダが軽トラック販売終了へ「開発費用をかけても収益性が見込めないため」】の続きを読む

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    1: 2020/03/13(金) 18:13:28.88 ID:iwAWqAPK9
     FIAとF1は、3月13日(金)の現地時間早朝10時に、今週末に行われる予定だった開幕戦オーストラリアGPの開催を中止することを発表した。主催者の支持のもと、F1のすべての活動をキャンセルするという決断がなされた。

     2020年シーズンの開幕戦としてメルボルンのアルバート・パーク・サーキットで開催予定だったオーストラリアGPだが、11日には9名の関係者に発熱の症状などが発生し、現地メルボルンで検査を受けていた。そのなかでマクラーレンのスタッフ1名が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患し、マクラーレンが今週末の出場中止を決定。この状況を受けて、F1、FIA、チーム代表らがグランプリ自体の開催を進めるべきかどうかを昨日の深夜に協議していた。

     当初はSky Sportsが決行説、BBSが中止説を報じ、混乱。関係者やファンが長時間待ち続けるなか、F1、FIAからの発表は現地朝にまでずれ込んだ。

     協議の結果として発表されたのは、グランプリの中止。マクラーレンの欠場発表が現地木曜22時半、F1およびFIAの発表は、プラクティススタートが迫る金曜10時であり、関係者たちからは、F1およびFIAの対応の遅れとまずさに不満が集まっている。

     3月11日(水)の時点で明らかになっていたのは、マクラーレンのスタッフ1名とハースのスタッフ4名に初期症状のひとつである発熱が見られ、アルバートパークの検疫所で検査を受け、スタッフらはホテルの部屋で自己隔離を行っていた。

     検査の結果、12日(木)にマクラーレンのスタッフは陽性であることが判明し、その後マクラーレンはオーストラリアGPへの出場を取りやめることを発表した。なお、ハースの4名の検査結果は陰性だった。

     木曜夜の主催者発表では、12日時点で9人が検査を受け、ひとりが陽性、7人が陰性、ひとりが結果待ちという状況であることが明らかになっている。

    投稿日: 2020.03.13 08:14
    更新日: 2020.03.13 08:39
    https://www.as-web.jp/f1/573138?all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1584090808/0-

    【【F1】オーストラリアGP、開催当日に急きょ中止を決定。チームスタッフの新型コロナウイルス感染で苦渋の決断】の続きを読む

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    1: 2020/03/08(日) 13:27:43.861 ID:2ZXVFM7U0
    W(8人乗り)214万8000円
    G(8人乗り)179万8000円
    N(5人乗り)154万8000円

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1583641663/0-


    【初代ステップワゴン(1996)の車両本体価格wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/03/07(土) 18:21:32.10 ID:THGrYzk6M
    やっぱジムニーか?
    JMN18_Suzuki_Jimny_XG001sss


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1583572892/0-


    【アウトドア好きにオススメの車】の続きを読む

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