マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/31(木) 23:25:54.30 ID:CAP_USER
    トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気!|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011959
    2019/10/16 MotorFan編集部

    トヨタ・ヴィッツの後継モデル、「Yaris(ヤリス)」が世界初公開された。パワートレインからプラットフォームまですべて刷新! 安全装備も最新スペックのものが惜しみなく投入され、積極的に選びたいベーシックカーに仕立てられている。日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬が予定されている。

    PHOTO●中野幸次(NAKANO Koji)/トヨタ自動車


    グローバル共通ネームでキャラクターを明確に
     ヴィッツ改め、ヤリスという新しいネーミングを与えられたトヨタの最新Bセグメント・ハッチバックが、東京モーターショーに先行してワールドプレミアされた。

     初代ヴィッツはスターレットの後継モデルとして1999年に登場。当初から海外市場ではヤリスを名乗っていた。このほど四代目に刷新されるとともに、ネーミングがグローバルで統一されることになったのだ。

    no title

    【ボディサイズ】
    全長:3940mm
    全幅:1695mm
    全高:1500mm
    ホイールベース:2550mm
    ※いずれも欧州参考値

     パワートレインは1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド(新開発)、1.5Lガソリン直列3気筒(新開発)、そして1.0L直列3気筒の3種類がラインナップされる。

    ■1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:THSⅡ(電気式無段変速機)
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.5L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:筒内直接噴射
    トランスミッション:CVT or 6速MT
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.0L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:CVT
    駆動方式:2WD or 4WD

     デザインは凝縮感とロー&ワイド感を強調したもの。「BOLD(大胆)」「BRISK(活発) 「BOOST(加速)」「 BEAUTY(美)」「BULLET(弾丸)」といったテーマをまとめて「B-Dash!(ビーダッシュ)」をキーワードとし、無駄を削ぎ落とした、今にも走り出しそうなスタイルを作り上げたという。

     ちなみにビデオゲーム「マリオカート」で、Bボタンを押すとブーストがかかったように加速できる技を「Bダッシュ」と呼んでいたことも頭によぎりつつ命名した……とは担当デザイナー氏の弁。

     ちなみにヤリスはBセグメントのなかでも最も短い部類に入るディメンション(全長は3940mm)で、昨今主流の伸びやかで流麗なシルエットを表現するには不利であることは間違いない。デザイナーの側から全長を伸ばしてくれという要望は出さなかったのか、との質問に対しては「むしろ凝縮感がヤリスの特徴なので、短い方が好都合です」と胸を張った。

     プリクラッシュセーフティ、レーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビーム、ロードアシストを一括した「トヨタセーフティセンス」は上級モデルを含めても最新最高のスペックで、とりわけ右折時に直進車や温暖中の歩行者を検知する「交差点シーン対応プリクラッシュセーフティ」はトヨタ初の採用だ。

     これはソフトウェアの進化によって可能となったもので、ハード面にとくに変更はない。つまり、今後の他社種への転用も比較的容易ということだ。

     そのほか、トヨタ初の高度駐車支援システム(ステアリング、アクセル、ブレーキまでを車両側が操作する)など、ADASも充実。ヒエラルキーにとらわれず、ベーシックカーであるヤリスに最新で最良のものが惜しみなく投入されているのは、トヨタそのものが変わりつつあることを如実に表しているのかも知れない。

     新型トヨタ・ヤリスは10月24日に開幕する東京モーターショーで一般公開され、日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬とアナウンスされている。

    (全文はソースで)
    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572531954/0-

    【トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/31(木) 23:36:48.50 ID:CAP_USER
    〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる【東京モーターショー2019】|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10012024
    2019/10/30 MotorFan編集部

    東京モーターショーでワールドプレミアされた新型ホンダ・フィット。公表されたのは内外装のデザイン、e:HEVの新採用、ホンダセンシングの進化など。一方でパワートレインのスペックやボディサイズといった詳細な数値は明らかにされていない。ここではひとまず、先代フィットとの違いを「見た目に絞って」比べてみたい。
    一見して大きく変わったことがわかるエクステリアデザイン。とくにフロントマスクはまったくの別モノで、先代にあたる三代目フィットは天地方向の短い横長なヘッドランプがシャープでスポーティな雰囲気を演出している。海外、とりわけアセアン市場などで受けそうなデザインだが、やや無表情と言えなくもない。生活感の出やすいモノスペースフォルムながら、この表情のおかげで精悍さを保っており、記者は個人的にはこちらがお気に入りだった。

     一方の新型は、ヘッドランプが天地方向に大型化され、愛らしい表情に変わった。初代や二代目の路線に回帰したとも言えそうで、幅広い顧客層から支持されるだろう。乗り続けることで愛着も湧きそうだ。
    先代フィット
     まず、先代のボディサイズを再確認しておこう。

    全長:3990mm
    全幅:1695mm
    全高:1525mm
    ホイールベース:2530mm
    ※FFモデル

     新型のボディサイズは明らかにされていないが、会場で実車を見た限り、おそらくほとんど変わっていないという印象だ。

     また、フロントマスクをはじめとしたデザインの影響で、エクステリアが大きく変わったようなイメージを抱かされたが、こうして見比べてみるとほとんどシルエットが変わっていないことがわかる。記者には新型の方がボンネットの独立した2BOXスタイルに見えたが、実際には先代と変わらずモノスペース的シルエットを堅守している。

    インパネも大きくデザイン変更されている。

     まず目が行くのはAピラーの形状だ。先代も新型も左右それぞれに前後2本ずつAピラーを持つが、新型は前方のAピラーが細くなっていて、死角が大きく減っている。

     また、ダッシュボードの上端が下げられ、視界はもちろん開放感も向上している。運転席前のメーター類はバイザーレスとなっていて、見た目もスッキリしている。

     さらにサイドブレーキが電気式スイッチに変更されていることにも気づく。サイドブレーキがあったスペースは、大きなトレー状の収納スペースになっている。そして電動パーキングブレーキの採用によって、アダプティブクルーズコントロールが完全停止まで対応していることが予想される。
    先代フィット
     先代もクラス随一のスペースを誇っていて、さらに新型モデルのサイズが推測した通り先代から大きくなっていないとすれば、それほどの拡大は期待できないだろう。

     とはいえ細部の煮詰めによって、数字以上の広々感が生み出されていることは期待していいかもしれない。もちろんモーターショー会場で実際にリヤシートにも座ってみたが、時間が非常に限られていたこともあり「Bセグメントにしてはとても広い!」という、乗らなくたって想像がつきそうなことしかわかりませでした……スミマセン。

     ただしリヤシート足元のフロアの低さを見る限り、ホンダ得意のセンタータンクレイアウトを引き続き採用していることは間違いない。

     新型フィットに関する情報は、今後も少しずつ明らかになっていくことが予想される。その都度、レポートをお届けする予定なのでお楽しみに!

    新型フィット
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    (全文はソースで)
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572532608/0-

    【〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/02(土) 20:53:26.430 ID:/fmX/7RrM
    どっちがいい?

    スイフト
    no title



    フィット
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1572695606/0-

    【スズキのスイフトかホンダの新型フィットにするかで迷ってるんだが・・・・・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/30(水) 17:14:03.597 ID:WIwLTPja0
       
    全長:3,995mm
    全幅:1,620mm
    全高:1,695mm
    ホイールベース:2,525mm
    ラゲッジスペース:369リットル

    1L直3ターボ
    最高出力:98hp
    最大トルク:140Nm

    no title


    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    2020 Toyota Raize Is The RAV4's Smaller Sibling, Debuts Next Week | Carscoops
    https://www.carscoops.com/2019/10/2020-toyota-raize-is-the-rav4s-smaller-sibling-debuts-next-week/

    【トヨタ、こういうのでいいんだよを発売   】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/30(水) 21:18:38.28 ID:sPpudMFa0● BE:423476805-2BP(4000)
    東京モーターショーで発表された新型フィットが話題となっている。
    エクステリアは丸みをつけたラインが多く目立ち、優しさや温かみを感じさせながらも近未来的な印象となった。
    インテリアでは上級セダンへの搭載も見据えて新しく開発された、新世代のボディースタビライジングシートが目玉となる。
    パワートレインはe:HEVと呼ばれる新開発ハイブリッドの搭載が予告されている。
    内外装に特徴を持たせた5タイプ(BASIC、HOME、NESS、CROSSTAR、LUXE)がラインアップされ、2020年2月の発売予定となる。

    さて、ライバルではトヨタが一足先に新型ヤリスを発表したばかり。ヴィッツ後継に相当するモデルであるが、スポーツイメージを高めてくる。
    新型ヤリスの発売日はフィットとほぼ同じ時期、2020年2月中旬が予告されている。

    https://car-research.jp/honda/fit-15.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=TRCCPl_hCeE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572437918/0-

    【ホンダ新型フィット発表映像、トヨタ新型ヤリスと高画質動画で比較 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/28(月) 17:36:26.12 ID:ganYvu7P0 BE:837857943-PLT(16930)
    人気の軽SUV、スズキ『ハスラー』は登場から5年が経過し新型の噂が囁かれていた。「東京モーターショー2019」ではあくまでも
    「コンセプト」としながらも、新型の姿がお披露目となった。

    エクステリアは、現行ハスラーに近いイメージだが、灯火類やドア形状などのディティールが変更され、デザインの深化が伺える。
    また、車体形状がより箱型に近くなり、リアクォーターウインドウが追加されたことによってより車体が大きく見えるように。

    インテリアは、現行ハスラーと同様にカラフルでポップなスタイリングを継承。インパネデザインは大幅にイメージチェンジ。
    新型『ジムニー』のような道具感の溢れるコックピットとなった。

    サイズは全長3395mm、全幅1475mm、全高1680mmで、ホイールベースは2640mm。パワートレインは658cc直列3気筒NAモデルと
    658cc直列3気筒ターボモデルが設定され、全てにマイルドハイブリッドが搭載される。駆動方式は4WDだ。

    鮮やかなオレンジが特徴の「アーバンアウトドアスタイル」は、「タフさ」「力強さ」を際立たせたモデル。
    さまざまなアウトドアシーンを盛り上げてくれそうだ。

    https://response.jp/article/2019/10/25/327997.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572251786/0-

    【これが新型 ハスラー だ! 色とりどりのスズキ ハスラーコンセプト】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/23(水) 12:17:24.93 0
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571800644/0-

    【ホンダ新型「FIT」を「第46回東京モーターショー2019」で世界初公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/25(金) 21:08:06.73 ID:4EpCEzyq9
    独フォルクスワーゲンは2019年10月24日(現地時間)、ドイツ・ウォルフスブルクにおいて、新型「ゴルフ」を発表した。

    1974年の登場以来、世界中で3500万台以上が販売されたコンパクトカーのベンチマークが、フルモデルチェンジにより8代目に生まれ変わった。

    新型ゴルフは、2ボックスのハッチバックスタイルや太いCピラーといった特徴を従来モデルから受け継ぎながらも、よりシャープなデザインのヘッドライトや薄いラジエーターグリルを採用。さらに精悍(せいかん)なフロントマスクを手に入れた。

    インテリアは、新たにデザインされた液晶メーターやタッチパネル式のディスプレイなどによりデジタル化を進めている。シフトバイワイヤ式のセレクターを採用したことでセンターコンソール付近に広々とした印象を与えているのも新型の特徴のひとつだ。

    パワートレインでは、48V電源システムとベルト駆動式スタータージェネレーター、48Vリチウムインバッテリーによるマイルドハイブリッドシステム「eTSI」をフォルクスワーゲンとして初めて採用。最高出力の異なる3タイプ(110PS/130PS/150PS)を設定する。

    さらに、大容量(13kWh)の駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッド車を設定。従来のスポーティーモデル「GTE」(最高出力245PS)に加えて、効率を重視したモデル(同204PS)も用意する。いずれもバッテリーのみでの航続可能距離は60km。

    電動機構を持たないパワーユニットについては、最高出力90PS、または110PSのノーマルバージョンと、ミラーサイクル燃焼方式を採用してより高効率を追求した同130PSバージョンの、計3タイプのガソリンエンジンを設定。ディーゼルエンジンは同115PSおよび同150PSの2タイプで、排ガス浄化のためのSCRを2つ搭載するなどして、NOxの排出量を80%以上低減。燃費も17%向上しているという。

    新型ゴルフは、2019年12月からドイツでまず販売がスタート。その後に販売エリアが拡大される予定で、日本市場に導入されるのは2020年後半以降となる見込み。(文=生方 聡)

    2019.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41788

    ゴルフ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572005286/0-

    【マイルドハイブリッドで高効率を追求 新型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」がデビュー 】の続きを読む

    このページのトップヘ