マイカー速報

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    1: 2018/11/17(土) 22:56:15.21 ID:CAP_USER
    独フォルクスワーゲン(VW)が電気自動車(EV)の会社へ変身すべくアクセルを踏み込んだ。16日、2023年までの5年間でEVなど電動化の分野に300億ユーロ(約3兆8500億円)を投資する計画を発表した。電池の自社生産にも乗り出し、25年までに欧州生産の2割をEVに転換する。VWの賭けは成功するのか。

    「VWをeモビリティーのナンバーワンにする」。ウォルフスブルクの本社で開いた記者会見でヘルベルト・ディース社長は言い切った。「VWはディスラプト(破壊)されるのではなく破壊する側になる」

    19~23年に電動化と自動運転、デジタル化の3分野に440億ユーロ(約5兆6000億円)を投資する。なかでも電動化は約3分の2を占める。これまで3分野への投資計画は5年間で340億ユーロだったが、新しい計画では1年あたりの平均額を約3割積み増す。

    この計画には連結対象ではない中国は含んでいない。中国では同日、19年に電動化などに40億ユーロを投資すると発表。20年までに30車種のEVと充電が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する。

    ドイツでは19年からEVを量産する東部のツウィッカウ工場に加え、独北部エムデン工場を22年にEV専用工場に刷新する。商用車ではハノーバー工場で「ワーゲンバス」の現代版「I.D.BUZZ」を生産する。ディース社長は「25年に欧州生産の17~20%がEVになる」と語った。

    エムデンやハノーバーでのEV転換では、将来性のあるEV生産を任す代わりに、人員の自然減で人件費を減らす「取引」を従業員代表と成立させた。エムデンで生産している中型車「パサート」はチェコの工場に移し全体でコストを下げる。

    長い間、「可能性を検討する」としていた電池の自社生産でも踏み込んだ。最終決定はしていないが、韓国のエネルギー大手SKイノベーションと合弁でセルを生産する可能性が高いという。

    ディース氏は「23年までに年間150ギガワット時の電池容量が必要だが現在欧州の生産能力は20ギガワット時しかない」と指摘し、安定調達の必要性を強調した。

    環境規制に対応するためにEVが必要なのは間違いないが、消費者は受け入れてくれるのか。ディース氏は質問に「いまはまだEVのシェアは小さいが、次の2年間で大きく変わる。消費者はEVにあらがうことが難しくなる」と答えた。

    19年に量産を始めるVWの新しい世代のEV「I.D.」シリーズは満充電での走行距離が最大550キロメートルで価格は現在のディーゼル車と同等になる。「MEB」と呼ぶEV専用の車台をグループ全体で使い、規模の利益を追求する。

    VWの新計画は独ダイムラーや日産・仏ルノー・三菱自動車連合などEVに積極的な他社と比べても突出している。既存車で世界一を争うトヨタ自動車は、充電インフラの不足や電池の劣化などの課題が解決されていないとしてEVには慎重姿勢だ。VWのEVへの傾注は大きなリスクもはらむが、競合他社の戦略に影響を与えそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37904470X11C18A1EA5000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1542462975/0-

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    【VW、EV会社に変身 5年で3.8兆円投資 】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 21:00:27.43 ID:it/KoVpN0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは2018年12月17日にプリウスのマイナーモデルチェンジを実施する。
    2018年11月30日から一般公開がスタートするロサンゼルスオートショーで、後期型プリウスの車両が出品される予定となっている。
    後方からのティザー画像が一点公開されている。
    リアコンビネーションランプは下方に伸びる形状が象徴的であったが、これは大きく改められる。
    ヘッドランプデザインについても下方向への突き出しを排除し、左右に細長いプリウスPHV風の目つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542369627/0-


    【NEWプリウス ティザー画像、12/17マイナーモデルチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2018/11/15(木) 14:48:52.82 ID:bXn/Dc+s0
    おせーて
    左 BRZ
    右 86

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542260932/0-


    【新車買おうと思うんやがトヨタ86とスバルBRZどっちが見栄張れるんや???】の続きを読む

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    1: 2018/11/14(水) 09:09:38.84 ID:d7+nPmFZ0
    シビックタイプR
    ¥4,500,360
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    【ホンダ「車離れかぁ…NSXは2400万円で若者買えないから激安スポーツカー450万円で売るわww」】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 10:28:25.92 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『レビン』(Toyota Levin)をワールドプレミアした。

    現行の初代レビンは2014年4月、中国で開催された北京モーターショー2014で発表された。日本では“ハチロク”(AE86型)で有名なレビンの名前が、
    中国で新型セダンのネーミングとして、復活を遂げた。レビンは中国では、『カローラ・セダン』の兄弟車に位置付けられる。

    このレビンが、初代のデビューから4年を経て、広州モーターショー2018で2世代目にモデルチェンジを行った。トヨタの中国合弁(乗用車)には、
    第一汽車との合弁の一汽トヨタ、広州汽車との合弁の広汽トヨタの2社がある。レビンは、広汽トヨタから2019年の年央以降、中国市場に投入される。

    新型レビンは、同じく広州モーターショー2018で発表された新型カローラ セダンの兄弟車だ。ヘッドライトやグリル、バンパー、テールランプの
    デザインを変えることで、両車は異なるキャラクターに仕上げられている。新型カローラ セダンに対して、新型レビンではスポーティさが強調された。

    新型レビンのボディサイズは、全長4640mm、全幅1780mm、全高1435mm、ホイールベース2700mm。初代モデルに対して、
    10mm長く、5mmワイド、45mm背が低い。2700mmのホイールベースは変わっていない。

    新型レビンには、車載通信システムの「DCM」(データ・コミュニケーション・モジュール)を標準装備した。これにより、24時間・365日ユーザーを見守り、
    ジャストインタイムなサービスなどを可能にする「トヨタコネクティッド」(中国名:「豊田智行互聯」)が全グレードに設定される、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316229.html#cxrecs_s
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542418105/0-

    【トヨタ レビン 新型を発表 AE86ではトレノよりレビンの方が好きだったけどこれはスカン】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 10:31:50.16 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『カローラ・セダン』(Toyota Corolla Sedan)を初公開した。

    新型『カローラ』シリーズに関しては、『カローラ・ハッチバック』(日本名:『カローラスポーツ』)、ワゴンの『カローラ・ツーリングスポーツ』が発表済みだ。
    広州モーターショー2018で初公開された新型カローラ・セダンは、12世代目となる新型の第3のボディバリエーションになる。

    新型カローラ・セダンは、基本性能を向上させた「GA-C」プラットフォームをベースに開発された。プラットフォームの刷新により、上質な走り、
    乗り心地、静粛性、安全性能などを追求している。外観は、「シューティングロバスト」がコンセプトだ。これは、骨格で魅せるたくましさと
    アクティブさを併せ持つデザインになるという。TNGAプラットフォームの採用により、先代よりも全高を低く、トレッドを広げて、
    踏ん張り感のある低重心でスポーティなシルエットを追求している。

    インテリアのコンセプトは、「センシュアスミニマリズム」だ。これは、シンプルでありながら感性に響くデザインが特徴となる。
    薄型インパネによる開放感のある空間と、センタークラスターなど集約された機能部品とのコントラストにより、上質なデザインを追求している。

    新型カローラ セダンには、TNGAの新パワートレインとして、2.0リットルの「ダイナミック・フォース・エンジン」やダイレクトシフトCVT、6速MTなどを設定する。
    最新のハイブリッド技術を搭載したモデルもラインナップし、新たに世界90以上の国と地域に投入していく。

    なお、日本向けには、スポーティモデルのカローラをベースに、日本の顧客や道路環境に合わせて最適化した専用仕様のセダンとワゴンを
    2019年内に発売する予定、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316226.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542418310/0-

    【トヨタ カローラ セダン新型を発表、2019年内に日本発売へ】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 21:14:03.152 ID:K3goQgDe0
    なんであんなハンバーガーみたいでダサいSUVが流行ってんの?
    美的センスある奴はみんなステーションワゴン乗ってるわ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1542370443/0-

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    【車で一番カッコいいのってステーションワゴンだよな?SUVとか(笑)】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 22:47:16.16 ID:7nt0Gy0O0 BE:232392284-PLT(12000)

    中国・広州で16日、「広州国際モーターショー」が始まった。ホンダは初の中国向けEV「VE―1」を初公開し、受注を始めた。
    https://www.asahi.com/articles/ASLCJ4QVQLCJULFA012.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542376036/0-


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