マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2018/06/16(土) 21:19:05.95 ID:jPj3Gxq50 BE:844481327-PLT(12345)

    トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

    レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

    友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
    GRスーパースポーツコンセプト
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529151545/0-


    【トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー 】の続きを読む

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    1: 2018/06/16(土) 11:40:35.31 0
    フル装備の軽自動車は捨てがたいよな
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    【結局、250万の新車の軽自動車と中古の普通車、どっちが買いなの?】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 05:47:23.300 ID:vJYCUYUDa
    本当はダイハツのコペンがほしいのに
    スズキしか買えないから・・・
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1529009243/0-

    Suzuki_ALTO_WORKS_(DBA-HA36S)_front



    【スズキ車しか買えないんだが。おすすめある? 】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 21:30:54.80 ID:jThp2NXY0 BE:135853815-PLT(12000)
     
    栃木県では逃げられません R35型GT-Rパトカー贈呈式に県外からもマニア

     栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカーが15日、宇都宮市の栃木県庁で披露された。
    県警に「交通事故抑止対策に役立ててほしい」との寄付の申し出があり、この日の「栃木県民の日」に合わせて寄贈式が開かれた。

     県庁本庁舎の玄関前での寄贈式では、寄付した栃木市の会社社長、中村和男さん(64)からレプリカキーが福田富一知事に贈られ、
    坂口拓也県警本部長は「関係者に深く感謝し、事故抑止のため最大限活用したい」と述べた。

     県警高速隊に配備され、同隊は「高速道路での危険なあおり運転や悪質なスピード違反は大きな問題。最新車両を有効に使いたい。抑止効果は高い」と意気込む。
    パトロールやイベントでの展示で活用する方針。高性能な最新車種の配備に隊員の期待も大きい。

     県警は詳細な性能を明らかにしていないが、R35型GT-Rは3・8リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高時速は300キロ以上とされる。
    日産自動車が誇る最新モデルの車種で、生産拠点は同県上三川(かみのかわ)町の栃木工場。

     この日の寄贈式には県外からもスポーツカーマニアが訪れた。
    東京都江東区の男性会社員(40)は「栃木県警は日産フェアレディZやホンダNSXもあり、注目している。今回は若い人向けの斬新なデザイン」と盛んにカメラのレンズを向け、
    東京都足立区の男性会社員(38)も「会社を休んで見に来た。栃木県警は高級車の宝庫。車体の低いところが格好良い」と話していた。

     16日午前10時~正午、県庁で開かれる県民の日のイベントでも展示される。

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    https://www.sankei.com/life/news/180615/lif1806150021-n1.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529065854/0-



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    1: 2018/06/15(金) 14:59:16.50 ID:KagB4jPg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツは東京モーターショー2017で小型クロスオーバーSUVのデザインスタディモデル、DN TRECを発表していた。
    開発中のモデルはDN TRECの市販型と考えられ、2016年まで販売されたビーゴ(姉妹車トヨタ・ラッシュ)を実質的に後継するモデルとなる。
    ビーゴはFRプラットフォームが採用されていたが、DN TREC市販型は販売中のトール(姉妹車トヨタ・ルーミー / スバル・タンク)からプラットフォームが流用され、FFベースとなる。
    パワートレインは直列3気筒 1.0Lターボ、駆動方式はFFと4WD、トランスミッションはCVTの採用が予想され、やはりトールからの流用となる。

    https://car-research.jp/tag/be-go
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529042356/0-



    【ダイハツDN TREC市販型を開発中、トヨタにもOEM供給】の続きを読む

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    1: 2018/06/13(水) 11:26:45.60 ID:1X6yoNeg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ジュークのフルモデルチェンジについては、秋のパリモーターショー2018で市販プロトタイプのワールドプレミア。2019年に入ってからの日本発売といったスケジュールが予想される。
    日産は、EV(電気自動車)とe-POWER(シリーズ式ハイブリッド車)を合算した販売台数を2022年度までに、年間100万台とする計画を示している。
    特にe-POWERに関しては、次期ジュークも搭載モデルに含まれている。
    2015年に欧州と日本で発表されたGRIPZコンセプトが次期ジュークを予告するモデルと考える。

    https://car-research.jp/tag/juke
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528856805/0-



    【ジュークe-POWER開発中、日産は2022年度に電動モデルを年100万台計画】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 23:05:46.74 ID:0LpZfRUP0 BE:123322212-PLT(13121)

     ドイツ自動車大手ダイムラーが11日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」のディーゼルエンジン車約77万4000台の
    排ガス浄化機能の不正を運輸当局から指摘され、窮地に立たされた。排ガス規制逃れを巡ってはフォルクスワーゲン(VW)と
    BMWも既に検察当局の捜査対象になっており、ドイツ車全体の信頼が揺らぐ事態となっている。

     ダイムラーは、メディアの報道で排ガス規制逃れの疑いが浮上するたびに疑惑を否定してきた。同社は「異議…
    https://mainichi.jp/articles/20180613/k00/00m/020/061000c
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528812346/0-

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    【ドイツ車って本当に大丈夫? 排ガス不正で信頼を失う恐れ】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9
    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528752393/0-


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    【高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

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