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    1: 2021/09/11(土) 01:13:59.44 ID:K5nTfQae9
     スバルは、スポーツセダン「WRX」の新型モデル(米国仕様車)を、2021年9月10日に米国で世界初公開しました。
     
     WRXは、高出力パワーユニットを核とするシンメトリカルAWDシステムを搭載した、スバルのAWDスポーツパフォーマンスを象徴するモデルです。

     初代モデルは「インプレッサWRX」として1992年に日本で発売。それ以来、実用性を備えつつ、圧倒的なスポーツ性能を持つ個性的なパフォーマンスカーとして、多くのファンから支持を得てきました。

     現行モデルは2014年にデビュー。今回北米では8年ぶりにフルモデルチェンジし、新世代のSUBARU AWD パフォーマンスカーとして生まれ変わります。

     新型WRXは、初代モデルから4世代にわたって受け継いできたWRXらしさを継承しつつ、さらなる高みを目指し、パフォーマンスカーとしての価値や実用的なセダンとしての価値を進化させました。

     新型WRXの外観は、パフォーマンスカーらしい躍動感と空力などの機能を両立した大胆でアグレッシブなデザインを採用。内装は、スポーティさと先進感を併せ持つインテリアとしました。

     パワーユニットは、ドライバーの意思に瞬時に応える応答性と加速性能が特徴の2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン(最高出力271hp)を搭載。

     WRXとして初めてスバルグローバルプラットフォームを搭載し、フルインナーフレーム構造と組み合わせることで、高剛性化したボディとシャシを実現。走りと動的質感が飛躍的に進化しているといいます。

     また、米国仕様車のトランスミッションは、6速MTと新制御ソフトウェアで変速レスポンスを高めた「スバルパフォーマンストランスミッション」(CVT)を搭載。

     さらに、好みに応じてクルマのキャラクターを変えられる「ドライブモードセレクト」や、さらなる安全運転をサポートする「新世代アイサイト」(CVT車に搭載)なども新たに採用しました。

     新型WRX(米国仕様車)は、2022年に米国で販売を開始する予定です。

    ●スバル 新型WRX(米国仕様車)
    ・全長:183.8インチ(約4668mm)
    ・全幅:71.9インチ(約1826mm)
    ・全高:57.8インチ(約1468mm)
    ・ホイールベース:105.2インチ(約2672mm)
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ
    ・最高出力:271hp(約274馬力)
    ・最大トルク:258lb.-ft(約350Nm)
    ・変速機:スバルパフォーマンストランスミッション(CVT)または6速MT
    ・タイヤサイズ:245/40R18

    くるまのニュース編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/820562e242926d917524b71467dfb34c3f2dfda4
    画像
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    引用元 
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631290439/0-


    【スバル新型「WRX」世界初公開!2.4リッターターボエンジン搭載 274馬力 】の続きを読む

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    1: 2021/07/29(木) 15:17:16.34 ID:CAP_USER
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    スバル BRZ
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    新開発2.4L BOXER D-4Sエンジン [FA24]
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    超低重心パッケージングイメージ
    (その他画像は元ソースからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2021/07/29/348118/1657048.html

    SUBARU(スバル)は7月29日、トヨタ自動車と共同開発したFRスポーツカー、新型『BRZ』を正式発表した。価格は308万円から343万2000円。

    新型BRZは、水平対向エンジンを搭載したFRレイアウトのピュアスポーツカー。2012年発売の初代モデルは、「低重心」「軽量」「コンパクト」という特長を持つ水平対向エンジンを低い位置に搭載することで、世界トップクラスの低重心による優れたハンドリング性能を実現した。

    今回の新型『GR 86』と新型『BRZ』の共同開発では、クルマのベースを共有しながらも、それぞれの個性を際立たせる異なる走りの味を持たせることに注力。新型BRZでは「誰もが愉しめる究極のFRピュアスポーツカー」を目指した。

    >>2 へ続く

    □新型「SUBARU BRZ」を発表 | ニュースリリース | 株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_07_29_10329/
    □いっしょにいいクルマつくろう!トークセッション | TOYOTA GAZOO Racing
    https://toyotagazooracing.com/jp/together/

    2021年7月29日(木)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/29/348118.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1627539436/0-

    【スバル BRZ 新型 誰もが愉しめる究極のFRスポーツ…価格は308万円より】の続きを読む

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    1: 2021/08/05(木) 12:47:59.50 ID:7lQqcKOj9
     ホンダは5日、主力車「シビック」を全面改良し、9月3日に発売すると発表した。319万円と353万9800円の2タイプあり、月間計千台の販売を計画している。5ドアのハッチバックで、旧型より視界や足元を広くし、開放的な車内空間とした。

     時速約65キロまでは渋滞時に先行車との車間距離を保ちながら、車線の中央を維持して走行するよう運転を支援するシステムを搭載した。排気量1500ccのターボエンジンで、無段変速機(CVT)車と6速マニュアル車を用意した。埼玉製作所の寄居完成車工場(埼玉県寄居町)で生産する。


    8/5(木) 11:44配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5dfd7c6d09ee1ef1141c29e1524cd814a57993
    画像 ホンダの新型「シビック」
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    引用元
     http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1628135279/0-

    【新型シビック、9月3日発売 価格は319万円から 1,5リッターターボエンジン搭載 6速マニュアル車も用意 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2021/07/20(火) 21:17:06.28 ID:h+3Jx5RL0
    やっぱ投資ですか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1626783426/0-

    The_Lexus_LS_600h_L_badge

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    1: 2021/07/22(木) 12:10:14.04 ID:lxkTvysx9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c3af785be6c17d7eebbf044c77c513326a8f30f

    残り「2か月」 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」
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    軽の白ナンバー、残り「2か月」

    2017年から見られるようになった軽自動車の白いナンバープレート。
    車種によっては、むしろ黄色いナンバーよりこちらの方が多いのでは? とも思えるほど浸透していたものの、その「終わり」が近づいています。

    「軽の白ナンバー」は、2017(平成29)年4月から交付が始まった「ラグビーワールドカップ2019特別仕様ナンバープレート」、または同年10月から交付が始まった「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」の一種です。
    それぞれのナンバーには、白地のプレートに大きく図柄が入ったものと、図柄なしで右上に小さく大会のエンブレムが入ったものがあり、後者ならば軽自動車用でも登録車と同様の白地プレートが取得できます。

    「ラグビーナンバー」はすでに交付が終了していますが、「オリパラナンバー」は、新型コロナの影響で大会が1年延期になったことから、交付期間も延長されました。
    しかしパラリンピック終了後、2021年9月30日をもって申し込みが打ち切られます。

    ラグビーナンバー、オリパラナンバーとも、申し込みは「自家用軽自動車用の図柄なし」、つまり「軽の白ナンバー」が全体の8割以上を占めるほどの人気ぶり。
    背景にはやはり「黄色いナンバーは嫌」という意識があるようです。

    カーリースサービス「おトクにマイカー定額カルモくん」を運営するナイル(東京都品川区)が2021年6月、クルマを所有する男女を対象に実施したアンケートでは、軽自動車オーナー627人のうち38%が「黄色いナンバーは嫌だ」と回答。
    むしろ「黄色いナンバーが嫌で軽自動車以外の車を選んだ」という人も、軽自動車以外に乗る763人のうち7.9%を占めました。

    ニーズはあるけど… 軽の白ナンバーの今後は

    前出のアンケートでは、軽自動車ユーザー627人のうち49%が、「オリンピックナンバーのように軽自動車でも使える他の色のナンバーを利用している(もしくは利用したい)」と回答しています。

    しかしながら今後、オリパラナンバーのようにワンポイントだけの「軽の白ナンバー」は、設定されない見込みです。

    2018年10月から登場した「地方版図柄入りナンバー」では、軽自動車用のプレートには外周に黄色い枠が施されています。
    これは「視認性」への対応。
    国土交通省によると、当初はナンバープレートの分類番号(プレート右上の3桁数字)で軽自動車か普通車かを見分けられると考えられたものの、有人の有料道路料金所で判別しにくいなどの問題が生じたからだといいます。

    そして、オリパラナンバーに代わって2022年4月頃から交付予定の「全国版図柄入りナンバー」においても、軽自動車用には黄枠が施されますが、こちらは色枠の左上に塗色が追加されます。
    プレートフレームを装着すると枠が隠れてしまい、結局は判別が困難になるとの理由からです。

    ラグビーとオリパラで4年半続いた「軽の白ナンバー」は今後、“一時の流行”として回顧される存在になっていくのでしょうか。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626923414/0-


    【【軽自動車】「黄色いナンバーは嫌!」の声多数 終了迫る人気の「軽自動車の白ナンバー」 今後はどうなる?】の続きを読む

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    1: 2021/07/20(火) 21:50:10.66 ID:p7Qnps3t0
    シルビア復活やな
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1626785410/0-



    【ワイ有能社員「日産を建て直す!よいな!」←復活させそうな車種】の続きを読む

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    1: 2021/07/21(水) 20:12:24.12 ID:CAP_USER
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    レギュラーガソリン実売価格(「e燃費」調べ)
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    ハイオクガソリン実売価格(「e燃費」調べ)
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    給油所のガソリン小売価格推移(資源エネルギー庁の発表をもとにレスポンス編集部でグラフ作成)

    資源エネルギー庁が発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月19日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は前週比0.3円高の158.3円で、7週連続の値上がりとなった。

    地域別では北海道は前週比0.3円高の156.6円、東北は157.0円、関東は157.6円で前週と変わらず、中部は0.1円高の158.0円、近畿は0.7円高の158.7円、中国は0.5円高の156.3円、四国は0.2円高の158.0円、九州沖縄は0.6円高の162.1円だった。

    ハイオクガソリンは前週比0.4円高の169.2円、軽油は0.3円高の138.2円となった。

    60万人の会員を持つガソリン価格投稿/愛車燃費管理サービス「e燃費」によると、7月21日のレギュラーガソリンの全国平均購入価格は149.4円/リットル(前週比+1.8円)、ハイオクは159.8円/リットル(+1.1円)、軽油は124.8円/リットル(+1.0円)だった。

    なお資源エネルギー庁による平均値は「販売」価格の平均であるのに対し、e燃費は「購入」価格の平均。現実の購入でユーザーは安い価格を指向するので、購入価格平均は販売価格平均より安くなる。

    ●全国のガソリン価格平均推移、価格ランキングなどを「e燃費」で確認することができます。

    e燃費 URL
    http://e-nenpi.com/

    2021年7月21日(水)16時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/21/347909.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1626865944/0-

    【【自動車】レギュラーガソリン、前週比0.3円高の158.3円…7週連続値上がり】の続きを読む

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    1: 2021/07/19(月) 21:52:56.60 ID:JWgEK4VN9
    スズキが100万円台EV まずインドで、軽も電動化進む
    【イブニングスクープ】
    2021年7月19日

    スズキは2025年までに電気自動車(EV)に参入することを決めた。小型化、軽量化のノウハウを生かし、まずは主力のインド市場向けに消費者負担で実質100万円台を視野に開発する。日欧市場にも順次投入する。国内主要メーカーのEVが出そろうことになり、軽自動車含め小型車でのEVシフトが進みそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132KD0T10C21A7000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626699176/0-

    【スズキ、100万EV参入へ】の続きを読む

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