マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2019/06/14(金) 23:22:37.05 ID:UkH0Uisc0
    プリウスPHV GR sport
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560522157/0-

    【トヨタ自動車「プリウスでもスポーツカーの走りが出来るプリウスPHV GR sport作ったで」 】の続きを読む

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    1: 2019/06/13(木) 21:33:54.64 ID:96o+PdPT9
    スズキは2019年6月13日、軽乗用車「アルト」に「40周年記念特別仕様車Lリミテッド」を設定、同日に販売を開始した。

    初代アルトは1979年5月にデビュー。現在まで40年間8代にわたり、進化を続けてきた。スズキを代表する軽自動車として愛され続け、国内累計販売台数はスズキ車中最多となる514万台に達しているという(「アルト ラパン」を除く)。

    今回設定された40周年記念特別仕様車Lリミテッドは、「Lスズキセーフティサポート装着車」をベースに、ブラック基調のインテリアのほか、「40th Anniversary」専用エンブレムなどを採用。外装色には「ブリスクブルーメタリック」を特別設定するなど、全5色を用意している。

    安全装備としては、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを標準装備している。

    主な特別装備は下記の通り。

    ・電動格納式リモコンドアミラー
    ・カラードドアミラー
    ・ヒーテッドドアミラー(4WD車)
    ・スモークガラス(リアドア、バックドア)
    ・UVカット機能付きガラス(全面)
    ・インパネカラーパネル(ブラック)
    ・ピアノブラック調ドアアームレスト(フロント)
    ・エアコンサイドルーバーリング(サテンメッキ調)
    ・エアコンセンタールーバー(サテンメッキ調)
    ・メッキインサイドドアハンドル
    ・40th Anniversary専用エンブレム(バックドア)

    価格はFF車が95万5800円、4WD車が106万3800円。(webCG)

    2019.06.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41064

    アルト 40周年記念特別仕様車Lリミテッド
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560429234/0-


    【「スズキ・アルト」40周年を記念した特別仕様車が登場】の続きを読む

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    1: 2019/06/11(火) 08:23:25.57 ID:NLv6duJf9
     1980年代のバブル全盛期、人気を集めていた車がトヨタの『スープラ』です。10日、17年ぶりに復活したスープラの報道関係者向け試乗会がありました。

     世界の主流が電気自動車へと変わっていこうしている中、なぜガソリンエンジンのスポーツカーを復活させたのでしょうか。

     10日、愛知県長久手市で行われたトヨタのスポーツカーの試乗会。

    (リポート)
    「こちらが新型スープラです、うわーっ、かっこいいですね!」

    トヨタ自動車 豊田社長(デトロイトモーターショーにて):
    「Supra is back!」

     トヨタが令和の時代に送り出すスポーツカー「スープラ」。17年の時を経て復活し、5月から販売が始まっています。

     バブル好景気に沸く1986年に誕生した「スープラ」。スポーツカー人気の中で若者らから圧倒的な支持を受けました。

     いまでは見られなくなった開閉式のヘッドライトが印象的で、のべ29万台を販売。しかし、スポーツカー人気の衰退とともに、2002年に生産を終了。日本のロードシーンから姿を消していました。

     あれから17年…満を持して復活したスープラ。その力強さは健在です。

    Q.以前のスープラから引き継いでる点は?

    トヨタ担当者:
    「すべてのモデルで共通していたのが直列6気筒エンジンとFR(後輪駆動)のレイアウトですね」

     “抜け”のいい3リッター直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツカーの王道であるFR=後輪駆動を継承しています。

    (ドライブリポート)
    「加速がスムーズですね。ちょっとアクセル踏んだだけで、座席に私の体がフッと吸い込まれるような、くっつくような感覚になります」

    トヨタ担当者:
    「エンジンもそうですしトランスミッションもすごくスムーズにシフトするので、エンジンのレスポンスとかもこだわってつくっています」

     低く抑えられたドライビングシートに座りステアリングを握れば…ちょっとしたレーサー気分を味わうことができます。

     後席は設けず、2シーターの車として令和の世に蘇ったスープラ。しかし…。

    トヨタ 寺師副社長:
    「今後のビジネスを考えると、その中心になるのは間違いなくEVだと思います」

     7日、東京で開かれたトヨタの記者発表。寺師副社長は時代はEV=電気自動車だと話したうえで、世界で550万台以上のEVやハイブリッド車など2030年に販売するとしていた目標を5年前倒しすると発表。

     世界的な「EVシフト」の流れに押される形で、トヨタも歩行タイプや二人乗りの小型タイプなどEVのラインアップ拡充を急いでいます。

     EVの販売拡大へ大きく舵を切ろうとしている中、一体なぜ、ガソリンエンジンのスポーツカー「スープラ」を復活させたのでしょうか?

    トヨタの担当者:
    「メーカーとしてはスポーツカーを作って車好きの人をどんどん増やしていかないと、先は無いんじゃないかと」

     自動車を作る会社から移動に関わるあらゆるサービスを提供する「モビリティ・カンパニー」への変貌を目指すトヨタ自動車。

     自動車メーカーとして譲れないこだわりが「スープラ」なのかも知れません。

    6/10(月) 20:36
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00022709-tokaiv-bus_all

    ■他ソース
    新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由
    https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20190607-20105269-carview/
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」(490万円)
    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)

    一般道で「スープラ」に乗ってきた
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/column/kusakabe/1188876.html
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」
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    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)
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    ■関連過去スレ
    【車】17年ぶり復活、トヨタ スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547515717/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560209005/0-

    【ガソリンのスポーツカー「スープラ」 一般道で試乗会 17年ぶり復活に見るトヨタのこだわり ※お値段490万~690万円 】の続きを読む

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    1: 2019/06/10(月) 04:51:02.85 ID:knML0hY+0
    1998~2011年

    58.3~102.5 万円

    3速AT
    5速MT

    3ドア(4ナンバー)
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    5ドア(5ナンバー)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560109862/0-


    【三菱「余計な装備を取っ払った軽自動車を58万円で売ります」←買う?】の続きを読む

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    1: 2019/06/09(日) 03:57:57.53 ID:jIsrP3Mf0
    ホンダ N BOX(左) N BOXカスタム(右)
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    スズキ スペーシアカスタム(左) スペーシア(右)
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    ダイハツ タントカスタム(左) タント(右)
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    三菱 ekクロス(左) ekワゴン(右)
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    日産 デイズハイウェスター(左) デイズ(右)
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    ダイハツ ムーヴ(左) ムーヴカスタム(右)
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    スズキ ワゴンR fx(左) ワゴンRスティングレー(中) ワゴンR fz(右)
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    ホンダ Nワゴン(左) Nワゴン(右)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560020277/0-

    【【速報】軽自動車さん、カッコイイ】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:53:13.93 ID:JcaWFlJi9
    ダイハツ工業は2019年6月6日、同年7月に発売する新型「タント」の一部情報を先行公開した。

    ダイハツ・タントは、高い全高と広い車内空間、フレキシブルなシートアレンジなどを特徴とする軽トールワゴンである。初代モデルは2003年にデビュー。既存のハイトワゴンを上回る車高と車内空間で人気を集め、数多くのフォロワーを生んだ。

    4代目となる今回の新型は、ダイハツの新しいクルマづくりのコンセプト「DNGA」の技術が注ぎ込まれた次世代商品群の第1弾モデルとなる。プラットフォームとパワーユニットを同時に刷新しており、車両全体で従来比80kg軽量化しながら上下曲げ剛性を30%向上させ、衝突安全性も高めた新開発のボディーや、燃焼効率を高めるとともにクリーンな排ガスも実現したエンジン、遊星ギアを組み合わせることで変速比を高めた「D-CVT」などを採用している。

    さらにこの新開発プラットフォームは、将来のCASE(Connected、Autonomous、Shared、Electric)対応を見据えた設計思想を持ち、電動化やコネクトサービスの提供なども織り込んでいるという。

    運転支援システムも充実しており、完全停車まで対応した全車速対応型アダプティブクルーズコントロールや、自動操舵によって縦列駐車時、並列駐車時の運転をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト」を採用。ハイビームアシスト機能の「アダプティブドライビングビーム」も用意している。(webCG)

    2019.06.06
    https://www.webcg.net/articles/-/41023

    新型「タント」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559911993/0-


    【ダイハツが新型「タント」の情報を先行公開 】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:59:35.11 ID:JcaWFlJi9
    本田技研工業は2019年6月7日、軽乗用車の新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」に関する情報を、同年7月に予定されるフルモデルチェンジに先駆けて公開した。

    ■重視したのは「あらゆるシーンで快適に使えること」

    N-WGNは2013年11月にデビューしたホンダの軽ハイトワゴンである。新型は2代目のモデルにあたり、2017年に登場した2代目「N-BOX」「N-VAN」に続く、ホンダ次世代軽乗用車の第3弾となる。

    今回のフルモデルチェンジでは、通勤、通学、買い物といった“日常使い”に使用される軽乗用車として、あらゆるシーンでクルマを快適に使えるよう安全性や使い勝手を追求。デザインについても、普段の生活になじむ親しみやすいイメージでまとめたとホンダは説明している。

    また、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準採用するなど、装備も充実。渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)やパーキングセンサーシステムを、ホンダの軽自動車として初採用した(N-BOXのACCは渋滞追従機能に非対応)。

    運転のしやすさについても配慮がなされており、さまざまな体格のドライバーが適切な運転姿勢を取れるよう、ホンダの軽自動車として初めてテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。床の低いラゲッジスペースは重さのある荷物や高さのある荷物を積載しやすく、備え付けのフロアボードを使えば上下2段の積み分けも可能となっている。

    ラインナップはこれまでと同じく、スタンダードなN-WGNとドレッシーなN-WGNカスタムの2モデル構成。ボディーカラーはルーフをホワイトで塗り分けたツートンカラー仕様を含め、前者が13種類、後者が11種類となっている。(webCG)

    2019.06.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41029

    新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559912375/0-

    【ホンダが新型「N-WGN」の情報を公開 発売は7月 】の続きを読む

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    1: 2019/06/08(土) 22:35:33.388 ID:h6Co812h0
    今のプリウスと違って奇抜じゃないし中広いし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560000933/0-

    Toyota_Prius_α001sss





    【でも実際プリウスaってめっちゃいい車じゃね? 】の続きを読む

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