マイカー速報

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    1: 2019/12/27(金) 23:51:41.422 ID:RnJVJv8g0
    新車でシャトル以外で無いんか?

    とりあえずフィット系以外でCセグメント以上がいいんだが
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1577458301/0-



    Honda_JADE_HYBRID001ss





    【ホンダの4WDステーションワゴンが欲しいんだが】の続きを読む

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    1: 2019/12/16(月) 21:02:03.30 ID:CAP_USER
    no title

    スズキ・スーパーキャリイ(インド仕様)

    スズキのインド子会社のマルチスズキは、同社初の小型商用車の『スーパーキャリイ』(Maruti Suzuki Super Carry)が、発売から3年以内で5万台の販売を達成した、と発表した。

    インド向けのスーパーキャリイには、パワフルな793cc 2気筒ディーゼルターボエンジンを搭載する。広い荷台と取り回ししやすく安定性に優れた車体、長距離運転でも快適な広い室内を備え、商用車としての実用的な使い勝手を高めている。

    スーパーキャリイは、2016年秋の発売から2年で、インド国内販売2万台を達成した。最初の1万台の達成には18か月を要したが、次の1万台の販売は6か月以内に到達した。そこから3万台を上乗せし、5万台を達成するのに要した期間は、およそ1年という人気車種となっている。

    スーパーキャリイは、マルチスズキのハリヤナ州グルガオン工場で生産を行う。インド国内におよそ250拠点のネットワークを擁するマルチスズキの商用車専売ディーラーを通じて、販売されている。

    https://response.jp/article/2019/12/16/329832.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1576497723/0-

    【マルチスズキ初の小型商用車『スーパーキャリイ』、5万台を販売…発売3年以内 】の続きを読む

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    1: 2019/12/20(金) 12:41:15.15 ID:Ejill6uc9
    no title


    2020年2月10日 発売
    ヤリス:139万5000円~249万3000円
    ヤリス 車いす収納装置付車:156万9000円~218万3000円(消費税非課税)

    トヨタ自動車は、新型コンパクトカー「ヤリス」を2020年2月10日に発売する。価格は139万5000円~249万3000円。

     日本では1999年1月から「ヴィッツ」の車名で発売され、2回のフルモデルチェンジを経て販売が続けられてきたが、4代目となる新型から海外で使われてきたヤリスに車名を統一する。

     10月16日にモデル概要が世界初公開され、合わせてワークショップのレポート、プロトタイプ車両のサーキット試乗などを誌面掲載して紹介しているように、新型ヤリスではトヨタの新しいクルマづくりの方針「TNGA(Toyota New Global Architecture)」に基づいて開発されたコンパクトカー向けの「GA-Bプラットフォーム」を採用している。

    外観デザインは「BOLD(大胆)」「BRISK(活発)」「BOOST(加速)」「BEAUTY(美しさ)」「BULLET(弾丸)」などの頭文字である「B」と、力強く走り出す「ダッシュ」を組み合わせた「B-Dash!」をコンセプトに採用。ヘッドライトのユニット上辺やフロントバンパー中央に立方体を組み合わせたイメージの「キューブパターン」をレイアウトする。

     ボディカラーでは、日本文化の独創性と遊び心を表現する「J-FASCINATING(ジェイ・ファッシネーティング)」をキーワードに新開発した「コーラルクリスタルシャイン」「アイスピンクメタリック」の2色を採用。モノトーンカラー全12色をラインアップするほか、ブラックルーフ4種類、ホワイトルーフ2種類といった2トーンルーフ計6種類が用意されている。


    トヨタ初の「イージーリターンシート」を採用

    「スポルテック・コクーン」をキーワードとしたインテリアでは、「楽しく操る機能部品」と「心地よい素材感に包まれた空間」を対比させたデザインを採用。インパネの高さを抑えて縦横比を横長にしたことで、上級クラスの車内のようにワイドな空間を表現。ステアリング径はφ365mmに小径化し、センターパッドを小型化してメーター類の視認性を向上。メーターはHYBRID X、X、X“B Package”で2眼式のアナログメーターを、その他のグレードでは3つの液晶パネルを組み合わせるデジタルメーターを採用する。

     内装色は「ブラック」が基本となり、HYBRID GとGは「トープ」、HYBRID ZとZは「クレアトープ」も選択可能。シート表皮はHYBRID ZとZは上級ファブリック、その他のグレードはファブリックを採用し、HYBRID GとGには「マルチカラーファブリック」、HYBRID ZとZには「合成皮革+ツィード調ファブリック」をオプション設定している。

     このほか、HYBRID ZとZの運転席にトヨタ初の装備となる「イージーリターンシート」を採用。シートの前後ポジションを一定にキープしつつ、シートベース右側面の専用レバーでロックを解除することにより、シートを最後端までスライド可能。電動パワーシートの一部で採用されている「メモリー機能」をロック機構の工夫で再現するこの装備により乗降性を高めることが可能。乗車後は同じくレバーを引き上げながらシートを前方にスライドさせると、あらかじめ設定していたシートポジションの前後位置で止まる仕組みとなっている。

     HYBRID ZとZ以外のグレードでは、運転席と助手席が車外側に回転&チルトして、スカートや和服を着用している人でも楽に乗り降りできる「ターンチルトシート」をオプション設定している。

    carwatch
    2019年12月20日 00:01
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1225557.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576813275/0-

    【トヨタ、新型「ヤリス」2020年2月10日発売。139万5000円から 】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 00:58:20.65 ID:Kee3h9BM0
    中古なんやけどアクアは140万くらい
    プリウスは50前期で200万くらいなんや

    ガチで悩む
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576166300/0-


    Toyota_AQUA_S_001s



    【ワイ、トヨタのアクアとプリウス どちらを買うかでガチで迷う 】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 23:53:37.19 ID:QfCJmoVk0● BE:479913954-2BP(2931)
    ソース
    中国で人気のゲレンデ
    no title

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    no title


    日本でよく見るゲレンデ
    no title


    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1205500159821369349/pu/vid/720x1280/GwsCPGeXWSz9RqCi.mp4


    ブラバス、「究極の」メルセデスベンツ Gクラス をさらに高性能化…エッセンモーターショー2019
    https://s.response.jp/article/2019/12/13/329789.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1576248817/0-

    【中国で大人気のベンツGクラス、日本のよりデカくてカッコよかったw日本負ける 】の続きを読む

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    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

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    1: 2019/12/14(土) 21:16:25.93 ID:CAP_USER
    ホンダが来年2月に発売を予定する小型車「フィット」の新型モデルの価格が明らかになった。ガソリン車は148万6100円から、ハイブリッド車(HV)は192万6100円から。トヨタ自動車も近く、新型の小型車「ヤリス」(ヴィッツから改名)の価格を明らかにし、同じく来年2月に売り出す。発売前から受注競争が激しくなりそうだ。

     販売店関係者が明らかにした。現行モデルの最も安いグレードと、新型で最も安い「ベーシック」グレードで比べると、ガソリン車は3万円、HVは19万円ほど新型の方が高い。ベーシックでは、安全運転支援機能はオプションとなり、7万円ほどでつけられるという。

     フィットは2018年度に国内で8万台強が売れた主力車種で、ホンダの国内販売では軽自動車の「N―BOX」に次ぐ売れ筋。新型モデルは10~11月の東京モーターショーで世界初公開された。内外装が大幅に変わったほか、視界の良さや座席の座り心地を追求したという。HVには発電用と駆動用のモーターを分けたシステムを採用。モーターが一つのものより、燃費効率が高まるという。

     当初は11月の発売を想定していたが、採用予定だった電子制御パーキングブレーキに不具合が発生し、急きょ別のメーカー製に変更。3カ月遅れの来年2月に発売することになり、ヤリスと発売時期が重なることになった。フィットとヴィッツは00年代の小型車ブームを引っぱった車で、小型車市場が再び活気づきそうだ。
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    https://www.asahi.com/articles/ASMDF6QWFMDFULFA03M.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1576325785/0-

    【ホンダの新型フィット、148万円から 来年2月発売 】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 18:34:52.17 ID:Rn04FyhC9
    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/
    honda-350


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576229692/0-




    【ホンダ、自動運転「レベル3」20年発売へ 日本勢で初 】の続きを読む

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