マイカー速報

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    1: 2019/11/29(金) 09:11:51.25 ID:BldfjWi2d
    ウッソだろお前wwwwwwwwww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574986311/0-


    【最近の軽自動車の剛性がヤバすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/11/29(金) 19:33:12.07 ID:8z7lDjRZ0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタから新型クロスオーバーSUV、Tjクルーザーが2020年中盤にも発売される見込みとなっている。
    東京モーターショー2017で出品されたコンセプト段階のTjクルーザーによると、
    ボディサイズは全長4300mm×全幅1775mm×全高1620mm、ホイールベースは2750mmとなる。
    SUVスタイルの外観は迫力を感じさせるものだが、車体サイズは意外にも小さい。
    搭載されるのは、2.0Lクラスのハイブリッドが予想される。

    近年、珍しくなったクロカン風の角張ったエクステリアを採用。
    メーカーは異なるが、2010年まで販売されたホンダ・クロスロードとコンセプトが近い。

    サイドからのアングルでは室内空間を重視した箱型のボディスタイルが特徴的。
    それでもエンジンルームの存在感はしっかり残されており、SUVらしさが残されている。
    これだけのキャビン容積を確保しながらもミニバンらしくないというのは魅力となりそう。

    前方デザインは大型フロントグリルと丸目ヘッドランプユニットによって表情が作られている。
    シンプルながらも、どのモデルにも似せられていない。
    トヨタのファミリーフェイスからも独立した形状となっている。

    インテリア、ダッシュボードは意外にも現代的。
    そんな中、「TOYOTA」の文字が入れられた二本スポークのステアリングホイールが目立っている。

    シートアレンジは、市販型では、どの程度の実現となるか未定であるが、
    運転席を除く全ての座席が折りたたまれ、フラットな床面となる。
    最大で約3mの長尺物の積載に対応する。

    座席は2列5人乗りに加え、3列シート車も用意される可能性が考えられる。
    後席両側スライドドアを装備し、ファミリー層のミニバンニーズにも応える。

    https://car-research.tv/toyota/tj-cruiser.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=FLAEsBY_Erk

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1575023592/0-

    【Tjクルーザー2020年中盤発売へ、トヨタのSUV+ミニバン 】の続きを読む

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    1: 2019/11/26(火) 15:02:06.97 ID:7Zto/S5w0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキは東京モーターショー2019で次期ハスラーを予告するコンセプトモデルを参考出品していた。
    その市販型が12月24日にも発表されるスケジュールとなっている。

    ハスラーコンセプトは、ショーモデル向けの専用装飾やカラーリングが施されていた可能性はあるが、
    基本的には、ほとんどこのままの形で市販型として正式発表されることが予想される。

    エクステリアの第一印象は、従来型からのキープコンセプトでどこが新しくなったのかわかりにくいほど。
    従来型は全体的に丸みのあるボディ形状であったが、新型は直線的、スクウェアなラインが多くなり、よりSUVらしい無骨さ、道具感が表現された。

    ルーフ長さが延長されているのも、サイドからのシルエットで大きな変化である。
    従来型モデルには無かったリアクォーターウィンドウが次期ハスラーには装備されることになる。

    ボディサイズでは、ホイールベースが従来型から35mm延長の2460mmとなるほか、全高も15mmアップの1680mmとなる。
    後席居住性が重視された。

    コンセプトモデルは、直列3気筒のNAとターボが設定され、いずれもマイルドハイブリッドの4WD仕様であった。

    市販化の段階では、FF仕様あるいは、NAコンベンショナルエンジンを搭載した低価格モデルの設定も期待されていたから、これも明らかとなるだろう。

    https://car-research.tv/suzuki/hustler.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x6fCQxx8eLw

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1574748126/0-





    【スズキ新型ハスラー12月24日発表見込み、FMCで2代目モデルへ】の続きを読む

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    1: 2019/11/23(土) 17:04:43.72 ID:nAUFH1Rt9
    日産自動車が販売不振にあえぐ。2019年度の世界販売は524万台(前年度比5・0%減)と2年連続のマイナスとなる見込み。自動車業界全体の需要が減少していることに加え、日産の特有の課題として各モデルの発売からの年月を指す「平均車齢」が高い点、商品ラインアップが多すぎる点が挙げられる。日産は対策を進めるが、新モデル投入などの成果が表れるのは早くても20年後半からになる。
     
    日産の小型車「キューブ」、小型スポーツ多目的車(SUV)「ジューク」、セダン「ティアナ」が19年末で生産を止め、日本販売を順次終える。日産幹部は「19年度は一番の底だ」と覚悟の表情で語る。12日、世界販売を期初予想から下方修正し日産と取引するサプライヤー幹部は「さらなる引き下げもあり得る」と警戒する。
     
    不振の理由の一つは商品の魅力に直結する車齢の高さ。業界平均が約4年とされる中、日産車は平均約5年と高齢。また商品ラインアップにも課題がある。「日産は実力値と比較して車種が多すぎる」(日産幹部)ため、経営資源が分散し効果的な顧客開拓が難しくなった。
     
    元凶となったのは、元会長カルロス・ゴーン被告が主導した拡大路線だ。高い数値目標を掲げる「ストレッチ」の大号令の基で、10年代に入り成長余力が大きいとみられた新興国向け投資を優先し、日本など先進国向けの商品開発が手薄になった。また戦略的に車種を絞り込んで売り切るという視点も欠如し、ラインアップ再編という痛みを伴う改革は見送られた。
     
    ゴーン被告の退場後、日産は商品・販売戦略の立て直しに乗り出した。7月に示した計画では、22年度までに車種を10%以上削減する「守り」と、全中核モデルを刷新し20以上の新型車を投入する「攻め」の戦略を示した。車齢は3年半まで引き下げる。
     
    車種の絞り込みは日本向けのほか、米国のSUV、新興国向け専用ブランド「ダットサン」まで聖域なく検討を進める。新型車展開では、電動化や運転支援技術を搭載した先進モデルの投入を加速する方針で、例えば「日本で発売する新型車は基本的に電動車になる」(同)。具体的には小型SUV「キックス」、小型車「ノート」、中型SUV「エクストレイル」、4輪駆動の電気自動車(EV)、軽EVなどの新規投入・全面改良が控える。
     
    ゴーン体制下で米国においては、商品力低下をインセンティブ(販売奨励金)で補う値引き戦略で、販売拡大を目指した結果、収益性が低下した。19年度からはインセンティブ抑制などコスト管理を徹底し、12日の中間決算会見で「成果が出てきた」とスティーブン・マー常務執行役員は説明した。今後、米国での新モデル投入は、安売り戦略で低下したブランド力の回復という役割も担う。ただ“1軍”の主力車種が出そろうのは20年後半からで国内外で本格的な反転攻勢はそれ以降になる。
     
    日産幹部は「今は無理して売らないという我慢を続けるしかない。そして来年度以降の新車をうまく売る。これに尽きる」と強調する。恒例の「今年の漢字」が12月に発表されるが、19年度の日産の商品・販売戦略を漢字で表すなら、「忍」がふさわしいだろう。

    2019年11月23日 ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/20131

    Nissan-logo001s.svg


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1574057054/0-

    【【クルマ高齢化】売るものがない 我慢続く日産 新モデル投入効果は早くても20年後半から 】の続きを読む

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    1: 2019/11/26(火) 19:41:02.80 ID:NKhDWFo60 BE:422186189-PLT(12015)
    日産自動車は、ガソリン燃料を改質して水素に変える直列4気筒エンジンを試作した。
    水素を気筒に入れることで燃焼を速くして、熱効率を高められる。
    改質用触媒のコストは低く、日産が最近熱心な発電専用エンジンにも使いやすい。
    熱効率の大幅向上を目指す同社の「切り札」になり得て、2025年までの実用化が見込まれる。

    日産は、1気筒の実験機を使った成果を2015年に発表していた。
    同社の主力機と同じ直列4気筒にしたことで、量産化に一歩近づいた。

    日産の燃料改質エンジンは、EGR(排ガス再循環)配管中に改質用触媒と改質用の燃料噴射装置を設置し、燃料と排ガスを触媒に通して水素に変えるもの。
    吸入空気に水素を混ぜると、燃焼を速くできる。

    EGR量を増やして燃費性能を高めると燃焼しにくくなるが、それを抑えられる。
    さらに排熱回収効果と相まって、エンジンの熱効率を大きく高められる。

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    (後略)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/03243/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1574764862/0-

    【日産自動車、ガソリンを燃料とする「水素直列4気筒エンジン」の開発に成功! 】の続きを読む

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    1: 2019/11/24(日) 03:09:30.49 ID:SV9rBPN40
    ミッション 6速MT、CVT
    自動車税 5000円
    車検は4ナンバーなので2年→2年→2年
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574532570/0-

    【ホンダの軽自動車「N-VAN」ガチのマジでコスパ最強の家になる 】の続きを読む

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    1: 2019/11/24(日) 13:53:44.50 ID:22NFokx69
    https://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/191124/ecn19112411390004-n1.html
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     米電気自動車(EV)メーカーのテスラは23日、同社初のピックアップトラック型のEV「サイバートラック」の予約台数が14万6千台に達したと発表した。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がツイッターで明らかにした。

     テスラは21日にサイバートラックを公開したばかり。米欧や日本など向けの公式サイトで予約を受け付けている。2021年後半から生産を開始する予定で、価格は米国で3万9900ドル(約430万円)から。

     21日の発表会はサイバートラックの窓ガラスの強度をアピールする実演で、鉄球を投げつけると窓ガラスにひびが入ってしまうというハプニングで話題になった。(共同)

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574571224/0-

    【テスラ、トラック型EV予約14万台 米欧や日本で 】の続きを読む

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    1: 2019/11/19(火) 18:39:30.969 ID:TH6Jay+LF
    昔のアトレー 7的な
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1574156370/0-
    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss


    【NBOXやタントを伸ばして7人乗りにした車を出せば売れると思うんだがどうだろう???】の続きを読む

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