マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/09/01(金) 19:43:35.38 ID:CAP_USER9
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    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

    配信2017/9/1 13:13
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000092/

    【トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか 】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 13:12:14.06 ID:CAP_USER9
    ルノー、新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078297.html
    2018年に発売する新型SUVの限定車
    編集部:椿山和雄2017年8月31日 11:00

    2017年8月31日 発売
    344万円

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    BOSEサウンドシステムコンポーネントのイメージ
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     ルノー・ジャポンは8月31日、2018年に発売する新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売した。価格は344万円。

     カジャーはCセグメントのSUV。最高出力131PS/5500rpm、最大トルク205Nm/2000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは2組のクラッチシステムを持つ電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせ、駆動方式は2WD(FF)となる。

     ボディサイズは4455×1835×1610mm(全長×全幅×全高)と低くスポーティなプロポーションを採用するとともに、最低地上高200mm、アプローチアングルを18度、デパーチャーアングルを28度とSUVに相応しいフォルムとした。

     100台限定車のカジャー Boseでは、専用に設計されたBOSEサウンドシステムを搭載。1000×860mm(縦×横)の大型パノラミックルーフ(サンシェード付)により明るく開放的な室内空間を演出する。

     インテリアは専用ファブリック×レザー調コンビシートを採用。異なる硬さの高密度ウレタンフォームで背中と腰をサポートするとともに、運転席にランバーサポートを採用。センターコンソールには7インチマルチファンクションタッチスクリーンで、マルチメディア操作や車両をコントロールする「ルノー R-Link2」を搭載している。

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     そのほか、LWD(Lane Departure Warning/車線逸脱警報)、BSW(Blind Spot Warning/後側方車両検知警報)、エマージェンシーブレーキサポート(アクティブブレーキ)など、2台のカメラ、12個のセンサー、ミリ波レーダーを採用した運転支援システム(ADAS)を搭載している。

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    1: 2017/09/01(金) 22:19:19.25 ID:CAP_USER9
    日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078762.html
    ダークメタリックのスタイリングガードやアーチガーニッシュを装着
    編集部:佐久間 秀2017年9月1日 18:17
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     日産自動車は9月1日、コンパクト5ドアハッチバック車「ノート」に存在感のある内外装を与えてアクティブ感を強調したSUVテイストの派生モデル「クロスギア」を今秋に発売すると発表した。

     ノート クロスギアではダークメタリックのスタイリングガードをフロント、サイド、リアに追加するほか、ルーフ上にルーフモールを装備。足まわりにもダークメタリックホイールアーチガーニッシュやグロスブラック15インチアルミホイールなどを装着し、インテリアでは専用シートクロスを採用。内外装のイメージを大きく変更するモデルとなっている。

    【日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 02:18:32.91 ID:CAP_USER9
    9/1(金) 1:51配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-01880840-nksports-moto
     ホンダは31日に開幕するイタリアGPでフェルナンド・アロンソのマシンに「スペック3.7」と呼ばれる
    改良型パワーユニットを投入することを明らかにした。

     前戦ベルギーGPから2週連続での開催だけに、かねて燃焼系の大幅改良を軸に開発を進めてきた
    「スペック4」は間に合わなかった。しかしホンダは軽量化したICEなど現状で投入できる限りの
    最新型パワーユニット「スペック3.7」を持ち込んだ。この最新型パワーユニットを最も成績が期待できる
    低速のシンガポールGPで実戦使用するため、イタリアGPの金曜日に投入してここで年間使用基数制限違反の
    グリッド降格ペナルティを消化しておく。金曜フリー走行2回目からはベルギーGPまでに使用したスペック3.5に戻す予定だ。

     前戦ベルギーGP決勝でアロンソはエンジントラブルと主張してリタイアしたが、その後のチェックでも問題は見つからず、
    今週末もフリー走行2回目以降はこのパワーユニットが引き続き使用される。ベルギーGPからイタリアGPまでの
    インターバルの間にもホンダの開発拠点HRD Sakura(栃木県・さくら市)ではベンチテストが進められ、
    このスペック3.5では制御セッティング面をさらに攻めてパワーを引き出すという。これにより予選など
    ピンポイントでの出力はルノーに匹敵するところまで伸びると見られる。

     イタリアGPが行なわれるモンツァ・サーキットはエンジン全開率が75%を越える超高速サーキットで、
    マクラーレン・ホンダにとっては今季最大の苦戦が予想される。この改良によってどこまで不利を挽回できるか注目が集まる。
    (米家峰起通信員)

    【ホンダ、イタリアGPで改良型パワーユニット「スペック3.7」投入へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/29(火) 23:43:18.153 ID:adJ2X0k0DNIKU
    面倒だから大声で中国人のフリしながら電話してその場をしのいだわ...
    【【悲報】ワシ、爆音車でDQNがたむろしてるコンビニに堂々と入ってしまう】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 22:12:35.15 ID:Q/LrlLGX0
    ローンもまだ残っている模様

    【【超絶悲報】ワイ、新車を擦る!!!!!!】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 23:07:32.236 ID:L0ZlK1TH0
    見栄はってるんだろうけどかえってダサい
    おとなしくワゴンRでも乗ってろw

    【コンパクトカーとかいう「高くてデカくて大排気量の車は乗れないけどせめて普通車には乗りたい……」って魂胆見え見えな車wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 07:50:10.69 ID:CAP_USER9
    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html
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    【ポルシェ カイエン 新型、最新コネクト採用…オフロードアプリも装備】の続きを読む

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