マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/08/31(木) 07:20:25.65 ID:fTLNtF1K0
    日本メーカーなら性能は似たようなものだし、過去にはリコール隠し、現在でも続く下請け虐めとか多少黒い部分もあるのにクリーンなイメージが強い。
    世界でトップセールスを誇る理由ってなんなんや?
    【何故トヨタの車ってこんな売れるんや?】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金)17:48:46 ID:FFA
    明らかに今すぐ修理必要ないどころか元からついてた傷より浅いキズで
    修理期間の営業補償とか言って2万取られたんだけどおかしくね?
    保険入ってないカモが来たから営業補償金ふんだくったキレイに修理してやろうってこと?
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    【今レンタカー屋で擦った車の営業補償金請求されたんだけど納得いかない】の続きを読む

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    1: 2017/09/03(日) 08:34:17.883 ID:7VnntaDi0
    マックスの状態からスタートで
    【600キロ走ってもガソリン無くならない車ってある?】の続きを読む

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    1: 2017/09/02(土) 15:09:05.12 ID:/ULfoWONp
    一車線あるところ走ってて、二車線になるとバカバカ抜かして行くクルマを見て
    「アハハ!」
    【高速道路運転ワイ、安全に80キロ走行】の続きを読む

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    1: 2017/09/03(日) 03:24:43.49 ID:CAP_USER9
    光岡自動車は、三越日本橋本店(東京)が開催するイベント「GSJプレミアムウイーク ~Vol.2~」の連動企画として、4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表、9月2~3日、9~10日の4日間、同店本館1階南口にて展示販売を行う。

    GSJプレミアムウイークは、ゲーム音楽の世界をリードする「ゲームシンフォニージャパン(GSJ)」と三越日本橋本店のコラボイベントで、今回はゲームプロデューサー シブサワ・コウ氏の世界がテーマ。シブサワ・コウ氏35周年記念の特別展示をはじめ、三越劇場でのGSJコンサートや、店内の各所での関連イベント、コラボメニュー、コラボ商品の提案など、文化としてのゲーム世界をさまざまな角度から表現する。

    今回発売するヒミコ 乱は、日本古来の「武の美」をテーマに表した4台限定の特別仕様車。

    戦場を駆ける騎馬さながらに特別なオーラを放つ専用ボディカラーは、日本の伝統色である漆黒と、藍鼠(あいねず・グレー)の2色を用意し、それぞれのルーフパネルとボディサイドには朱殷(しゅあん・レッド)を組み合わせている。また金色のフレークを塗布した技巧「花吹雪」で、ボディ表面は星空のような立体感を演出している。色の境界にできる数ミクロンの塗り分け段差をなくしたり、塗膜全体を研磨して不均一な塗装肌をなくすなど、塗装工程に手間をかけた。

    インテリアには、織田信長が愛用した「片身替」(かたみがわり)の着物をイメージした、漆黒と朱殷の半身ずつからなる「片身替」シートを採用。異なる素材を組み合わせた斬新な印象に仕立てている。また、金沢の純金箔をちりばめたインパネデコレーションパネルや七宝焼きラジエターグリルバッヂ、甲冑の一部を連想させるアルミホイールなどを採用。

    光岡自動車では「戦国時代の美意識を掻き立たせ、現代社会という乱世を生きる侍たちに贈る至高の1台」と謳う。価格は638万円。

    http://s.response.jp/article/2017/09/02/299274.html
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    【【光岡自動車】4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表(638万円)】の続きを読む

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    1: 2017/09/02(土)16:13:38 ID:W9C
    お前らの言ってること正しかった

    【軽自動車ほしくディーラー言ってきたけど普通車買ったんだが】の続きを読む

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    1: 2017/09/02(土) 23:37:24.63 ID:bYNOjhTC0 
    ミニバンやSUV、スポーツモデルなど、比較的燃費に不利とされるジャンルのクルマでも昔に比べると劇的に燃費が良くなり、国産車全体の燃費性能はここ10年ほどの間に大きく底上げされている。

     トヨタ・アクアや初代のダイハツ・ミライースなどの超低燃費車が登場し、
    型式認定を受ける自動車にJC08モード燃費値の表示が義務付けされた2011年頃をピークにカタログ燃費競争が過熱した。

     最近ではカタログ記載のJC08モード燃費の数字と実燃費との乖離が指摘されることが増えたこともあり、
    いわゆるカタログ燃費を競う燃費ウォーズはかなり落ち着いた感があるものの、
    一般的なユーザーにとって燃費はもっとも重要な性能のひとつであることに変わりはない。

     二酸化炭素の排出規制問題もあり、燃費・環境性能は自動車メーカーにとって社会的にもさらなる向上が課せられる性能だ。
    しかしそんななか、いまだにカタログ燃費でさえリッターあたり10kmにも満たない国産のクルマも結構な数が存在する。

     本格派のクロカンSUVや超高性能スポーツカー、高級サルーンなどにリッター1ケタ燃費車が見られるが、
    このご時世にそんな悪燃費でも存続が許されるクルマには、燃費の悪さごときの難点を補って余りある魅力が備わっているものだ。

     そこで今回は、リッター1ケタ燃費車をピックアップしながら、それぞれの魅力を探ってみたい。

    このご時世に燃費「リッター10km未満」の国産車が生き残れるワケとは
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010001-wcartop-bus_all
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    1: 2017/09/02(土) 09:33:55.04 ID:3thKcyl80 BE:155869954-2BP(1501)
    新型ホンダN-BOXが200万円超え!軽自動車の価値とは? (All About) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00005907-nallabout-prod
    9/1(金) 21:20配信

    ◆なぜ軽自動車の価格が上がっているのか?
    軽自動車の車両価格が200万円を超える――。10年前では考えられなかったことだが、8月31日に発表され、9月1日から発売された新型ホンダN-BOXの一部グレードはついに大台を超えた。価格が上がっている理由、軽自動車の価値を新型N-BOXを交えながら考えてみたい。


    ◆初代は同社史上最速で100万台を突破

    いまやホンダを支える大黒柱のホンダN-BOX。初代は同社史上最速で100万台を突破し、発表されたばかりの新型シビックよりも一部のクルマ好きをのぞいた、一般の注目度は高いかもしれない。

    2代目にスイッチした新型ホンダN-BOX/N-BOXカスタムの価格帯は、138万5640円~208万0080円。ついに、最上級グレードの4WDモデルが200万円を超えた。

    先代はモデューロというカスタマイズモデルが一部200万円を超えていたが、軽のカタログモデルでは異例で、ホンダのコンパクトミニバンであるフリードの一部ガソリン仕様を超えるプライスタグをぶら下げているのだ。


    ◆二極化が進む軽自動車
    いまに始まったことではないが、軽自動車は完全に二極化、あるいは三極化というような状況になっていて、さらに時代が要求する安全装備(被害軽減ブレーキなど)により軽自動全体の価格が押し上げられている。

    ホンダでいえば、約11年前(2006年2月)に発売されたゼストという軽自動車は103万円台から157万円台に収まっている。なお、2011年12月に発売された初代N-BOXは124万円~178万円だった。

    ホンダN-BOXのようにファーストカーとしても使われている最上級クラスは、広くて装備も充実しているのはもちろん、内・外装の見栄え、安全装備も最新かつフル装備状態を揃える(もしくはオプションで選べる)ことが必須だ。
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    【軽自動車が200万円超え一般人は軽すら買えなくなる時代に突入www】の続きを読む

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