マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/09/03(日) 03:24:43.49 ID:CAP_USER9
    光岡自動車は、三越日本橋本店(東京)が開催するイベント「GSJプレミアムウイーク ~Vol.2~」の連動企画として、4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表、9月2~3日、9~10日の4日間、同店本館1階南口にて展示販売を行う。

    GSJプレミアムウイークは、ゲーム音楽の世界をリードする「ゲームシンフォニージャパン(GSJ)」と三越日本橋本店のコラボイベントで、今回はゲームプロデューサー シブサワ・コウ氏の世界がテーマ。シブサワ・コウ氏35周年記念の特別展示をはじめ、三越劇場でのGSJコンサートや、店内の各所での関連イベント、コラボメニュー、コラボ商品の提案など、文化としてのゲーム世界をさまざまな角度から表現する。

    今回発売するヒミコ 乱は、日本古来の「武の美」をテーマに表した4台限定の特別仕様車。

    戦場を駆ける騎馬さながらに特別なオーラを放つ専用ボディカラーは、日本の伝統色である漆黒と、藍鼠(あいねず・グレー)の2色を用意し、それぞれのルーフパネルとボディサイドには朱殷(しゅあん・レッド)を組み合わせている。また金色のフレークを塗布した技巧「花吹雪」で、ボディ表面は星空のような立体感を演出している。色の境界にできる数ミクロンの塗り分け段差をなくしたり、塗膜全体を研磨して不均一な塗装肌をなくすなど、塗装工程に手間をかけた。

    インテリアには、織田信長が愛用した「片身替」(かたみがわり)の着物をイメージした、漆黒と朱殷の半身ずつからなる「片身替」シートを採用。異なる素材を組み合わせた斬新な印象に仕立てている。また、金沢の純金箔をちりばめたインパネデコレーションパネルや七宝焼きラジエターグリルバッヂ、甲冑の一部を連想させるアルミホイールなどを採用。

    光岡自動車では「戦国時代の美意識を掻き立たせ、現代社会という乱世を生きる侍たちに贈る至高の1台」と謳う。価格は638万円。

    http://s.response.jp/article/2017/09/02/299274.html
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    【【光岡自動車】4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表(638万円)】の続きを読む

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    1: 2017/09/02(土)16:13:38 ID:W9C
    お前らの言ってること正しかった

    【軽自動車ほしくディーラー言ってきたけど普通車買ったんだが】の続きを読む

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    1: 2017/09/02(土) 23:37:24.63 ID:bYNOjhTC0 
    ミニバンやSUV、スポーツモデルなど、比較的燃費に不利とされるジャンルのクルマでも昔に比べると劇的に燃費が良くなり、国産車全体の燃費性能はここ10年ほどの間に大きく底上げされている。

     トヨタ・アクアや初代のダイハツ・ミライースなどの超低燃費車が登場し、
    型式認定を受ける自動車にJC08モード燃費値の表示が義務付けされた2011年頃をピークにカタログ燃費競争が過熱した。

     最近ではカタログ記載のJC08モード燃費の数字と実燃費との乖離が指摘されることが増えたこともあり、
    いわゆるカタログ燃費を競う燃費ウォーズはかなり落ち着いた感があるものの、
    一般的なユーザーにとって燃費はもっとも重要な性能のひとつであることに変わりはない。

     二酸化炭素の排出規制問題もあり、燃費・環境性能は自動車メーカーにとって社会的にもさらなる向上が課せられる性能だ。
    しかしそんななか、いまだにカタログ燃費でさえリッターあたり10kmにも満たない国産のクルマも結構な数が存在する。

     本格派のクロカンSUVや超高性能スポーツカー、高級サルーンなどにリッター1ケタ燃費車が見られるが、
    このご時世にそんな悪燃費でも存続が許されるクルマには、燃費の悪さごときの難点を補って余りある魅力が備わっているものだ。

     そこで今回は、リッター1ケタ燃費車をピックアップしながら、それぞれの魅力を探ってみたい。

    このご時世に燃費「リッター10km未満」の国産車が生き残れるワケとは
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010001-wcartop-bus_all
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    1: 2017/09/02(土) 09:33:55.04 ID:3thKcyl80 BE:155869954-2BP(1501)
    新型ホンダN-BOXが200万円超え!軽自動車の価値とは? (All About) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00005907-nallabout-prod
    9/1(金) 21:20配信

    ◆なぜ軽自動車の価格が上がっているのか?
    軽自動車の車両価格が200万円を超える――。10年前では考えられなかったことだが、8月31日に発表され、9月1日から発売された新型ホンダN-BOXの一部グレードはついに大台を超えた。価格が上がっている理由、軽自動車の価値を新型N-BOXを交えながら考えてみたい。


    ◆初代は同社史上最速で100万台を突破

    いまやホンダを支える大黒柱のホンダN-BOX。初代は同社史上最速で100万台を突破し、発表されたばかりの新型シビックよりも一部のクルマ好きをのぞいた、一般の注目度は高いかもしれない。

    2代目にスイッチした新型ホンダN-BOX/N-BOXカスタムの価格帯は、138万5640円~208万0080円。ついに、最上級グレードの4WDモデルが200万円を超えた。

    先代はモデューロというカスタマイズモデルが一部200万円を超えていたが、軽のカタログモデルでは異例で、ホンダのコンパクトミニバンであるフリードの一部ガソリン仕様を超えるプライスタグをぶら下げているのだ。


    ◆二極化が進む軽自動車
    いまに始まったことではないが、軽自動車は完全に二極化、あるいは三極化というような状況になっていて、さらに時代が要求する安全装備(被害軽減ブレーキなど)により軽自動全体の価格が押し上げられている。

    ホンダでいえば、約11年前(2006年2月)に発売されたゼストという軽自動車は103万円台から157万円台に収まっている。なお、2011年12月に発売された初代N-BOXは124万円~178万円だった。

    ホンダN-BOXのようにファーストカーとしても使われている最上級クラスは、広くて装備も充実しているのはもちろん、内・外装の見栄え、安全装備も最新かつフル装備状態を揃える(もしくはオプションで選べる)ことが必須だ。
    1024px-Honda_N-BOX_Custom_G・L_Turbo (1)

    【軽自動車が200万円超え一般人は軽すら買えなくなる時代に突入www】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 15:41:55.79 ID:CAP_USER9
    タイヤ製造大手5社は、乗用車用スタッドレスタイヤの出荷価格を6年ぶりに値上げする。原材料価格の高騰が理由で、値上げ幅は5~6%。自動車用品販売店チェーンは店頭価格への転嫁を表明しており、道内ドライバーの冬支度に影響が出そうだ。メーカー各社は購買意欲を喚起しようと、新商品のPRに力を入れている。

    ブリヂストンと住友ゴム工業は9月1日から平均6%、横浜ゴムは10月1日から平均5%値上げする。東洋ゴム工業は5月に夏用タイヤと合わせて5・5%、日本ミシュランタイヤは8月に5%値上げ済み。値上げ額は17インチで1本あたり600~千円となる。

    残り:493文字/全文:762文字

    配信08/31 05:00
    北海道新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/129102
    7193d578b96a908c5813d3b85524c1d0_s

    【【値上げ】スタッドレス6年ぶり値上げ タイヤ各社、原料高で5~6% 9月1日から 】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 19:43:35.38 ID:CAP_USER9
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    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

    配信2017/9/1 13:13
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000092/

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    1: 2017/08/31(木) 13:12:14.06 ID:CAP_USER9
    ルノー、新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078297.html
    2018年に発売する新型SUVの限定車
    編集部:椿山和雄2017年8月31日 11:00

    2017年8月31日 発売
    344万円

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    BOSEサウンドシステムコンポーネントのイメージ
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     ルノー・ジャポンは8月31日、2018年に発売する新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売した。価格は344万円。

     カジャーはCセグメントのSUV。最高出力131PS/5500rpm、最大トルク205Nm/2000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは2組のクラッチシステムを持つ電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせ、駆動方式は2WD(FF)となる。

     ボディサイズは4455×1835×1610mm(全長×全幅×全高)と低くスポーティなプロポーションを採用するとともに、最低地上高200mm、アプローチアングルを18度、デパーチャーアングルを28度とSUVに相応しいフォルムとした。

     100台限定車のカジャー Boseでは、専用に設計されたBOSEサウンドシステムを搭載。1000×860mm(縦×横)の大型パノラミックルーフ(サンシェード付)により明るく開放的な室内空間を演出する。

     インテリアは専用ファブリック×レザー調コンビシートを採用。異なる硬さの高密度ウレタンフォームで背中と腰をサポートするとともに、運転席にランバーサポートを採用。センターコンソールには7インチマルチファンクションタッチスクリーンで、マルチメディア操作や車両をコントロールする「ルノー R-Link2」を搭載している。

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     そのほか、LWD(Lane Departure Warning/車線逸脱警報)、BSW(Blind Spot Warning/後側方車両検知警報)、エマージェンシーブレーキサポート(アクティブブレーキ)など、2台のカメラ、12個のセンサー、ミリ波レーダーを採用した運転支援システム(ADAS)を搭載している。

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    1: 2017/09/01(金) 22:19:19.25 ID:CAP_USER9
    日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078762.html
    ダークメタリックのスタイリングガードやアーチガーニッシュを装着
    編集部:佐久間 秀2017年9月1日 18:17
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     日産自動車は9月1日、コンパクト5ドアハッチバック車「ノート」に存在感のある内外装を与えてアクティブ感を強調したSUVテイストの派生モデル「クロスギア」を今秋に発売すると発表した。

     ノート クロスギアではダークメタリックのスタイリングガードをフロント、サイド、リアに追加するほか、ルーフ上にルーフモールを装備。足まわりにもダークメタリックホイールアーチガーニッシュやグロスブラック15インチアルミホイールなどを装着し、インテリアでは専用シートクロスを採用。内外装のイメージを大きく変更するモデルとなっている。

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