マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/04/30(日) 18:25:23.346 ID:Ma0z14I90
    2300万円!
    一年待った
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    【【BMW】スーパーカーが納車されたwwww 】の続きを読む

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    matsuda350


    1: 2017/04/29(土) 13:46:40.04 ID:CAP_USER
     マツダは28日、開発中の電気自動車(EV)で、ロータリーエンジン(RE)を活用した航続距離延長装置の搭載を検討していることを明らかにした。REを発電機として活用することで走行中の充電を可能にし、走れる距離を長くする。EVは2019年までに、まず米国から発売することを目指している。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042801406&g=eco

    【【マツダ】19年以降のEVでロータリーエンジン活用!!】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水)21:21:07 ID:UQw
    今年も渋滞するから安全運転でね。

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    【【ドライブ】GWに車で遠出しようと考えている人へ】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 12:37:00.15 ID:CAP_USER9
     motorsport.comの取材によると、ホンダがザウバーと来季のパワーユニット供給契約を交わしたことが分かった。

     ホンダは2015年のF1復帰以来、パワーユニットをマクラーレンのみに供給し続けてきたが、来季の供給契約について複数のチームと話し合っていることを先日認めた。そして、まずはザウバーとの契約締結に至ったものとみられる。

     トラブルが続出するホンダのパワーユニットには不安の声もあったが、1年落ちのフェラーリエンジンに高額の使用料を支払わなければならないザウバーにとれば、将来的に戦闘力向上が期待されるホンダエンジンを安価で入手する方が有益と判断したと思われる。

     契約期間などの詳細は現時点では不明ながらも、この契約締結については本日午後にも発表される見通しだ。

     ホンダは、2チームのみではなく、複数チームにパワーユニットを供給する可能性について示唆しており、今後さらなる動きがあるかもしれない。またマクラーレンとメルセデスが来季のパワーユニット供給について契約を締結したと、元F1チームオーナーのエディ・ジョーダンが報じたが、両社共に即座にこれを否定している。

     なおパワーユニットのマニュファクチャラーはFIAに対し、2018年の供給計画を5月6日までに通知することが求められている。


    motorsport.com 日本版 4/30(日) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010005-msportcom-moto


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    【【F1】ホンダ、来季ザウバーにパワーユニット供給へ。本日午後にも正式発表!】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水) 00:03:54.34 ID:CAP_USER
     日産自動車は25日、スポーツブランド「NISMO(ニスモ)」事業を強化すると発表した。日産車をもとに車体剛性など性能を高めたニスモ仕様モデルを現状の世界7車種(国内5車種)から平成37年までに2倍に拡大。世界販売は現状の年1万5千台から10万台に引き上げる方針だ。

     事業強化に向け、子会社オーテックジャパン内にニスモ仕様モデルを企画・開発する専門部署を設立した。

     現在は販売の6割を国内が占めるが、欧米や東南アジアでも設定車種を広げ、販売拡大につなげる。電気自動車(EV)「リーフ」やミニバン「セレナ」などにもニスモ仕様の展開を検討し、今秋にも新モデルを追加する。

     オーテックジャパンの片桐隆夫社長は同日の説明会で、「技術を蓄え、日産車の魅力を高めたい」と述べた。


    2017.4.25 22:23
    http://www.sankei.com/economy/news/170425/ecn1704250036-n1.html
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    【【自動車】日産、スポーツブランド「ニスモ」を強化 車種や販売台数を拡大へ!!】の続きを読む

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    1 :2017/04/21(金) 12:12:26.39 ID:

    1957年4月に発売されたセダン「スカイライン」が60周年を迎えたのを機に、日産自動車が歴代全13モデルを一堂に集め、20日に東京・六本木ヒルズで記念イベントを開いた。


    スカイラインは日産で最も長く販売している車種で、現在13代目。累計販売は300万台を超え、今も国内で20万台以上が走る。若いカップルが登場した「ケンとメリーのスカイライン」の広告にちなみ「ケンメリ」の愛称で親しまれた4代目が代表格だ。

    この日のイベントに参加した俳優の浅野忠信さんは、箱形の外観から「ハコスカ」と呼ばれた3代目との思い出を披露した。「中学のころの友達の兄が免許を取り、乗せてくれたのがハコスカ。出会いを鮮明に覚えている」

    若い世代に支持されたスカイラインも、昨年の販売は約4千台と最盛期の40分の1。2015年度の日本自動車工業会の調査では、車を持たない若い世代の7割が「車に関心がない」と答えた。日産の星野朝子専務執行役員は「日本の若者の熱情を集めた車がスカイライン。いまの若い人たちにも楽しさが伝わるといい」と話した。 24日まで展示される。

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170421-00000029-asahi-000-6-view.jpg 
     
    【【日産】日産スカイラインが「還暦」 販売は最盛期の40分の1】の続きを読む

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    honda-350


    1: 2017/04/26(水) 12:45:43.16 ID:CAP_USER9
     ホンダF1が、パワーユニット開発における問題を早急に解決するために、ライバルのメルセデスと契約を結んでアドバイスを受ける可能性があると報じられている。

     2015年にマクラーレンと組んでF1に復帰し、3年目のシーズンを迎えたホンダだが、今年はプレシーズンテストから信頼性のトラブルが相次ぎ、パフォーマンス向上を思うように図れずにいる。バーレーンではグランプリ期間と合同テスト初日の4日間、トラブルが連発した。

     英AUTOSPORTが得た情報によると、ホンダは、信頼性とパワーの向上をできるだけ早く進めるため、コンサルタント的支援を得る可能性について、最近メルセデスと話し合いを開始したという。

     契約の詳細については合意に至っていないものの、パワーユニットの電気、ハイブリッドエリアが中心の内容になるものと考えられている。

     当初のポリシーから離れ、ホンダはこの数週間、積極的に外部アドバイザーの力を借りようとしている。メルセデスとの交渉を進める一方で、ホンダは、レースエンジンを扱うエンジニアリング会社イルモアのアドバイスも受けているといわれる。

     ホンダF1プロジェクト総責任者、長谷川祐介氏は、アドバイザーについて具体的に明かしてはいないものの、状況を好転させるためにあらゆることを行っていくと語った。

    「やれることをすべてをやってきました」と長谷川総責任者は英AUTOSPORTに対して語った。

    「外部から得られるあらゆるものを活用しています」

    「3月初めから、組織をほぼ(完全に)変えつつあります」
    「それがうまく機能していると私は思います。ただ(シーズン開始までに)開発をモディファイするには遅すぎました」

    「もちろん簡単にはいきません。エンジンの修正には時間がかかります。そこが問題です」

    「いくつかいい要素を確認していますが、パッケージ全体の準備はまだ整っていません」

    つづく

    2017.04.26
    http://www.as-web.jp/f1/113536?all

    【【F1グランプリ】<ホンダ>メルセデスとコンサルタント契約について交渉か!?問題解決へ外部のアドバイスを受け入れ!!】の続きを読む

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    honda-350




    1: 2017/04/28(金) 21:44:37.46 ID:CAP_USER
    ホンダが28日発表した2017年3月期連結決算(国際会計基準)は、
    営業利益が前期比67.0%増の8407億1100万円と大幅に増加した。
    円高ドル安で2800億円超の利益が押し下げられたが、
    タカタ製の欠陥エアバッグ関連のリコール(回収・無償修理)費用が減り、新車販売も米国や中国で好調だった。
    四輪車の世界販売台数は502万8000台と過去最高だった。

    純利益は79.0%増の6165億6900万円。
    売上高は円高の影響で、4.1%減の13兆9992億円に減少した。
    18年3月期は、世界販売が508万台と過去最高を更新し、
    売上高は1.4%増の14兆2000億円。

    ただ、前期よりも円高が進み、営業利益は16.1%減の7050億円、純利益が14.0%減の5300億円を見込む。 


    時事通信 4/28(金) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000166-jij-bus_all

    【【ホンダ】営業益67%増=世界販売、最高の502万台!!】の続きを読む

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