マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/08/13(日) 19:26:29.13 ID:CAP_USER
    約130年前、ドイツ人ベンツとダイムラーが生み出したエンジン車。不動と思われたその地位がいま、電気自動車(EV)の本格的な挑戦を受けている。自動車産業の勢力図を塗りかえようとする国やメーカーの動きが背景にある。

     7月上旬、神奈川県厚木市にある日産自動車の研究施設に中国の万鋼(ワンカン)科学技術相がいた。約10年にわたって独アウディで働いたEVのプロ。日産のEV開発の動向を視察し、幹部に「中国もハイブリッド車(HV)はめざさない。EVで先に行く」と語った。

     いあわせた日産関係者は「中国も日産と同じ。HVではトヨタが強すぎた。HVは飛び越すのだ」。

     これまで、日米欧の自動車大手を支えた競争力の源泉はエンジンだった。中国など新興国が追いつけない車の心臓部。そこにモーターや電池を組みあわせ、制御するのがHVだ。部品メーカーを巻き込む「擦り合わせ」の結晶で、トヨタ自動車が他社を圧倒する。

     2000年代半ば。日産会長のカルロス・ゴーン氏は賭けにでた。「トヨタが支配するHVに投資してもムダ。EVだ」



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    http://www.asahi.com/articles/ASK856J7LK7GULFA026.html

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    1: 2017/08/13(日) 19:43:07.08 ID:CAP_USER9
    2017.8.13 Sun 12:00
    トヨタ スープラ 次期型 スクープ写真全 13 枚拡大写真BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    http://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    1: 2017/08/13(日) 12:45:48.63 ID:L8a9ABcA0 BE:479913954-2BP(1931)
    なぜ日本人は高級車を買わないのか?

    2017年8月12日、中国のポータルサイト・今日頭条に、なぜ日本人は高級車をあまり買わないのか、その理由について分析する記事が掲載された。
    記事は、日本の自動車は税額の違いから中国よりも30%ほど安く購入できると紹介。それにもかかわらず、高級車を購入する人は少ないという。

    ではなぜ日本人は高級車を購入する人が少ないのか。
    その理由の1つとして記事は、「交通の便が発達していること」を挙げた。
    東京や大阪、京都などの大都市は公共の交通が発達しており、電車とバスで十分だという。

    2つ目の理由は「土地が狭いこと」だ。日本では自動車の購入に当たり車庫証明が必要だが、駐車場の確保が難しく、家に駐車場を造るよりは花を植えた方がいいと考えるからだという。

    3つ目の理由は「維持費が高いこと」だ。自動車保険、メンテナンス費、ガソリン代などの維持費が高く、中でも駐車代が非常に高いからだとした。

    4つ目の理由は「富をひけらかすことを嫌がること」だ。日本では富をひけらかすと白い目で見られるためで、日本一の金持ちであっても800万円程度のレクサスに乗るだけだという。

    5つ目の理由は「誤解を恐れること」だ。「日本では暴力団員などが高級車に乗っている場合が多いので、誤解されないようにするため」だという。

    6つ目の理由は「愛国」だ。ベンツやBMWは日本メーカーではないの好まれないという。この傾向は、自動車のみならず携帯電話や日用品さらには食べ物にまで及んでいるとした。

    7つ目の理由は「エコ意識」だ。そのため電車や自転車で済めば自動車に乗ることはしないという。

    これに対し、中国のネットユーザーから
    「考え方や価値観が違いすぎて比較にならない」
    「日本に行ってみればわかる。精神面では中国は一生日本に追いつけない」

    などのコメントが寄せられた。また、

    「中国がトヨタやホンダのような品質の車を造れるなら、俺だってベンツやBMWは買わないよ」
    「中国は全国民が役人になって金持ちになりたいと考えている。みんながお金しか見ておらず偽物ばかり作る」

    などの意見もあり、中国人の普遍的な価値観に問題があるとの意見が多かった。

    http://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20170813/Recordchina_20170813003.html
    【中国人「なぜ日本人は高級車を買わないの?中国より安く買えるのに」】の続きを読む

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    1: 2017/08/13(日) 15:25:30.228 ID:fAc8E5rn0
    いままで専用液買ってた馬鹿らしい
    雪国の人は冬に困るだろうけど

    【車のワイパー液は普通の水で良かったなんて】の続きを読む

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    1: 2017/08/13(日) 12:58:23.93 ID:CAP_USER9
    変わるか日本のクルマ文化 マツダの挑戦が始まる
    2017/8/13 11:00
    https://www.j-cast.com/2017/08/13305637.html?p=all

    マツダが1989年発売の初代ロードスターのレストア(修復)サービスを開始すると2017年8月、正式に発表した。日本の自動車メーカーがクラシックカーの本格的なレストアサービスに乗り出すのは初めて。マツダは2016年8月、千葉市の幕張メッセで開かれたイベント「オートモビル カウンシル」で「古いクルマを愛でるというクルマ文化を日本社会に育んでいくことにも挑戦したい」と、レストアサービスの検討を明らかにしていたが、1年の検討を経て実現することになった。

    レストアサービスは、オーナーのロードスターをマツダが預かり、オリジナルに近い状態にクルマをリフレッシュする「レストア事業」と「パーツ再供給」の二つからなる。2017年内に受付を開始し、2018年初頭からサービスを始める予定。

    初代ロードスターのレストアサービスが実現した(画像はマツダ公式ホームページより)
    初代ロードスターのレストアサービスが実現した(画像はマツダ公式ホームページより)


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    レストア事業とパーツ再供給

    レストア事業は「メーカーであるマツダがお客さまと直接面談し、個々のクルマの状態や要望に合わせたサービスを実施する」という。レストア作業を行うマツダ社内の施設は、ドイツに本社を置く第三者検査機関から「クラシックカーガレージ認証」を取得する予定で、「レストアしたクルマを高い品質でお客様にお届けすることが可能」という。

    パーツ再供給は、現在は供給が終了している初代ロードスターの一部パーツを復刻する。オリジナル状態にこだわり、初代の発表当時を彷彿とさせるビニール生地のソフトトップのほか、ブリヂストンが当時、新車に装着したラジアルタイヤ「SF(スーパーフィラー)325」を復刻する。初代ロードスターが履いたSF325は2003年に生産が終了していたが、今回のレストアサービスに合わせ、ブリヂストンが市販用に復刻する。

    SF325はロードスターのデビュー当時と同じトレッドパターンで、サイズは「185/60R14 82H」。ブリヂストンは「往年のロードスターファンの期待に応えるため、外観を再現しただけでなく、乗り味にもこだわったタイヤとなっている」と説明している。

    このほか、初代ロードスターを象徴するNARDI(ナルディ)製ウッドステアリングとシフトノブを現在の技術で復刻する。マツダは「その他の部品供給についても、お客様との対話を通じて今後取り組んでいく」というから、オーナーには心強い。

    マツダは「初代ロードスターのレストア事業やパーツの再供給を通して、お客様の人生をより豊かにし、お客様との間に特別な絆を持ったブランドになることを目指していく」という。


    他社は追随するか

    マツダによると、初代ロードスターは国内で約12万台を販売し、28年が経過した現在も「約2万3000台がお客様に家族のように大切に愛され、走っている」という。マツダは全国のファンミーティングを通じ、オーナーから「ずっとロードスターに乗り続けたい。そのために必要な部品をずっと生産してほしい」「オリジナルに戻したいので、絶版になった純正パーツを復刻してほしい」などの要望を受け、今回のサービス開始につながったという。

    ドイツでは古いクルマの工業的、文化的価値を認め、オーナーの自動車税が割引になるなど、保存に向けた優遇制度がある。日本でも走行距離が少ないクラシックカー向けに保険料の安い自動車保険が登場するなどしているが、自動車先進国のドイツ、英国などに比べるとクラシックカーを保存したり、楽しんだりする文化が市民権を得ているとは言いがたい。

    日本の自動車メーカーが自社製品を長く愛するオーナーの声に耳を傾け、責任持ってメンテナンスに取り組むのはマツダが初めて。これまでなら、旧車のメンテよりも新車への代替を促すのが自動車メーカーの姿勢だった。日本の自動車文化の成熟に向け、果たしてトヨタや日産、ホンダあたりが追随するか注目される。

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    1: 2017/08/13(日) 13:00:42.11 0
    普通車とかただの見栄っ張りな昭和脳のおっさんしか乗ってないしwww

    【今どき軽自動車がダサいと思ってる奴って昭和の価値観を持った時代遅れなおっさんだよなwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/12(土) 20:05:37.014 ID:yVWz/mS90
    車は4日に一回せいぜい1時間程度しか乗らないんだがこれが原因?

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    【車のバッテリー変えたばっかりなのに上がったんだが】の続きを読む

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    1: 2017/08/12(土) 18:38:19.226 ID:cIbXh1aw0
    駐車場狭くないの?
    Mercedes-Benz_E200_AVANTEGARDE_Sports

    【なんで外車ってでかい車多いの?】の続きを読む

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