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    1: 2020/12/31(木) 09:35:29.006 ID:/KvRfzLc0
    フィット?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1609374929/0-
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    【結局コンパクトカー(軽除く)で最強の車ってどれなの?】の続きを読む

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    1: 2020/12/30(水) 10:45:52.07 0
    2020年12月22日に、新東名高速道路の静岡県内区間(御殿場~浜松いなさジャンクション/140km)において、最高速度が従来の時速100kmから120kmへ引き上げられた。

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78869

    注意したいのは、今の国内における新車販売状況を見ると、軽自動車が36~38%を占めることだ。軽自動車は税金が安い代わりにボディも小さく、全長は3395mm、全幅は1475mmに収まる。エンジン排気量も660ccだ。

    結論を先にいえば、こうした軽自動車は、「高速120km時代」が全国的に本格化したときに、懸念すべき事項がいくつかある。

    軽自動車は新車市場の40%近くを占める人気のカテゴリーだから、競争が激しい。今は室内の広さを競いながら拡大させている。ただし全長と全幅は限られるから、天井を高くしている。全高の上限は2mと余裕があるためだ。

    その結果、今の軽乗用車では、全高を1700mm以上に設定した車種が約50%を占める。絶好調に売れているホンダN-BOX、スズキスペーシア、ダイハツタントなどがこの代表だ。

    またワゴンR、ムーヴ、N-WGNなど、全高が1600~1700mmの車種も、軽乗用車全体の35%前後に達する。つまり軽乗用車の約85%が、全高を1600mm以上に高めた車種で占められる。

    そこで課題になるのが走行安定性だ。N-BOXの場合、全幅は1475mm、全高は1790mmだから、全高は全幅の1.2倍に達する。今の軽自動車はすべて縦長だ。

    この背の高いボディ形状は、高速道路のトンネルを抜けた後など、横風に見舞われると進路を乱しやすい。しかも風による進路の乱れは、速度が上昇するほど大きくなる。街中を時速30kmで走る時は、横風に見舞われても進路はほとんど変わらないが、高速道路では車線を逸脱しそうになってステアリングホイールを強く保持する場面もある。

    このように強風を受けて進路が左右に乱される度合い(横ずれ量)は、速度が高まるほど大きくなるから、時速100kmと120kmでは印象がかなり違う。全幅が狭く背の高い軽自動車は、小型/普通車に比べて横風の影響を受けやすく、なおかつ時速100kmと120kmの差も大きい。

    同様のことが危険を避ける場面にも当てはまる。高速道路を走行中に前方で事故が発生して、急ブレーキを踏みながらステアリング操作で危険を避ける場合、全幅が狭く背の高い軽自動車は不安定になりやすい。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1609292752/0-

    【N-BOXやタントは要注意、高速道路での時速120km時代の軽自動車選び】の続きを読む

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    1: 2020/12/24(木) 21:48:56.82 ID:SFK33+sP9
    三菱自動車は2020年12月24日、「デリカD:2」の新型を発表し、販売を開始した。

    デリカD:2は三菱がスズキからOEM供給を受けて販売するコンパクトハイトワゴンである。デリカD:2が「スズキ・ソリオ」の、「デリカD:2カスタム」が「ソリオ バンディット」の姉妹車にあたる。

    全長が80mm伸びたボディーサイズ(カスタムは70mm)やそれに伴う荷室空間の拡大、フードの厚みを増して存在感を高めたフロントマスク、アダプティブクルーズコントロールの全車速追従への対応といった特徴は、2020年12月4日に発売された新型ソリオに準じた内容となっている。

    全車とも最高出力91PS/最大トルク118N・mの1.2リッター直4エンジンに同3.1PS/同50N・mのモーターとCVTを組み合わせたマイルドハイブリッドパワートレインを搭載。WLTCモードの燃費値はFF車が22.4km/リッターで4WD車が21.8km/リッター。ソリオとは異なり、純ガソリンエンジンモデルは用意されていない。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【デリカD:2】
    ・ハイブリッドMX:188万3200円(FF車)
    ・ハイブリッドMZ:205万5900円(FF車)
    ・ハイブリッドMZ全方位カメラパッケージ:211万0900円(FF車)/223万6300円(4WD車)
    ・ハイブリッドMZ全方位カメラ付きナビパッケージ:224万2900円(FF車)/236万8300円(4WD車)

    【デリカD:2カスタム】
    ・ハイブリッドMV全方位カメラパッケージ:214万1700円(FF車)/226万7100円(4WD車)
    ・ハイブリッドMV全方位カメラ付きナビパッケージ:227万3700円(FF車)/239万9100円(4WD車)

    (webCG)

    2020.12.24
    https://www.webcg.net/articles/-/43839

    デリカD:2
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    デリカD:2 カスタム
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608814136/0-


    【三菱が「デリカD:2」をフルモデルチェンジ より存在感を増したデザインに】の続きを読む

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    1: 2020/12/23(水) 09:06:39.81 ID:n+dEInLI9
    ※共同通信

    政府が2030年代半ばに国内新車販売からガソリン車をなくして全てを電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車に切り替える目標に、軽自動車も含める方向で検討していることが22日、分かった。

    軽自動車は普通車より安く、地方の生活の足としても重用されるが、電動化は車載電池を必要とするため価格の上昇が避けられず影響を及ぼす可能性もある。

    一方、バスやトラックなど商用車については、車載電池が大型となり生産コストが大幅に上がる恐れがあることなどから結論を先送りし、来年夏ごろをめどに目標を改めて設定する方向で検討を進めている。

    12/22(火) 23:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/078f240db509af6a31bedb93f57982a217eb6638

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608681999/0-
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    【【脱ガソリン】2030年代に新車販売、軽自動車も全て電動化に 政府検討】の続きを読む

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    1: 2020/12/26(土) 08:17:59.83 ID:/g8WuDNbd
    えっそれは・・・
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1608938279/0-


    【ダイハツさん、とんでもない車を出展してしまう…】の続きを読む

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    1: 2020/12/22(火) 08:38:16.22 ID:Giblz2fm0● BE:969416932-2BP(2000)
    【ニューヨーク共同】ロイター通信は21日、米アップルが自動運転技術の開発を進めており、2024年までの乗用車生産を目指していると報じた。
    コストを抑えた高性能電池を搭載し、航続距離が長くなるとみられる。新型コロナウイルスの影響で生産開始は25年以降にずれ込む可能性もあるという。

     アップルは以前から自動車関連の技術開発を進めてきたとされるが、電気自動車(EV)に実際に参入すれば、既存の自動車メーカーの手ごわい競争相手になりそうだ。

     アップルは車の生産を他社に委託する見通し。車メーカーへの自動運転システムの提供にとどまる可能性もあるとしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b26f890eee2e6a381cbc0bb2d2f04a47d6e8df6
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1608593896/0-

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    【アップル、2024年までの乗用車生産を目指し自動運転技術の開発を進める】の続きを読む

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    1: 2020/12/19(土) 11:01:41.356 ID:TZ6do6UCd
          
    日産自動車のインド部門は12月2日、新型コンパクトSUVの『マグナイト』(Nissan Magnite)の予約受注を開始した。現地ベース価格は、49万9000ルピー(約70万円)と発表されている。

    日産マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進のテクノロジーを兼ね備えた小型SUVだ。あらゆる都市環境において、運転に最適なモデルとなることを目指している。

    マグナイトは同社の事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要なモデルであり、2021年初頭にインドで発売された後、その他の地域でも発売を予定している。

    日本でデザインされたマグナイトは、インドの顧客のニーズに合わせて開発された。大胆なエクステリアと広い室内空間、力強いターボエンジン、先進安全技術などが特長だ。車名のマグナイトとは、「Magnetic(魅力のある)」に、「Ignite(感情を喚起する)」を組み合わせた造語となる。

    エクステリアは、大胆で斬新なデザインとした。シャープなLEDヘッドランプの下にはL字型のデイタイムランニングライトを配した。フロントグリルには、日産の新しいブランドロゴが添えられる。

    マグナイトは、インドでは日産車初となる全長4m以下の小型SUVだ。ボディサイズは、全長3994mm、全幅1758mm、全高1572mm、ホイールベース2500mmとした。

    インテリアは運転席と助手席の空間を広く取り、ゆったりとした室内空間を追求した。後部座席はひとクラス上の車に匹敵する足元のゆとりを実現する。
    8インチのタッチスクリーンを備えたインフォテインメントシステムは、Apple「CarPlay」とグーグル「Android Auto」に対応した。メーターには、セグメントでは画期的な7インチのTFT液晶ディスプレイを採用している。
    https://response.jp/article/2020/12/04/340936.html
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1608343301/0-


    【日産、こういうのでいいんだよSUV(70万円)販売開始】の続きを読む

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    1: 2020/12/19(土) 19:54:08.88 ID:ktaTpoL29
     ソニー損保は「今乗っているクルマ」や「次に買いたいクルマ」などについてのインターネットリサーチを実施。その結果を公開しました。

     同調査の対象となったのは、ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とする自家用車を所有し、月に1回以上クルマを運転する18歳から59歳の男女(10代・20代、30代、40代、50代、男女各125人)で、調査期間は2020年10月23日から10月26日の4日間です。

     まず、主に運転しているクルマのボディタイプを聞いたところ、「軽自動車」が37.4%ともっとも多く、次いで、「コンパクトカー」19.5%、「ミニバン」16.3%、「SUV・クロカン」9.4%、「セダン」8.9%、「ステーションワゴン」5.7%との結果となりました。

     男女別にみると、 「軽自動車」は男性27.2%、 女性47.6%と、 女性のほうが20.4ポイント高く、 半数近くとなりました。 男女・年代別にみると、 「軽自動車」は10代・20代女性(55.2%)と50代女性(54.4%)では半数を上回りました。 若年層の女性やシニア女性には、 軽自動車ドライバーが多いようです。

     昨年の調査結果と比較すると、軽自動車は2019年の37.4%から2020年の37.4%と横ばいとなった一方で、コンパクトカーは2019年の15.1%から2020年の19.5%と、やや上昇傾向となっています。

     続いて、主に運転しているクルマの燃料(エンジン)タイプを聞いたところ、「ガソリン自動車」が82.7%と突出して多く、以降、「ハイブリッド自動車(HV)」が11.5%、クリーンディーゼル自動車(CDV)が3.3%と続く結果となりました。

     さらに、クルマを買替える時に購入したいクルマの燃料(エンジン)タイプについては、ガソリン自動車が56.4%ともっとも多く、ハイブリッド自動車(HV)が29.7%で続く結果となっています。

    では、次に購入するクルマの候補として人気があるのはどの車種なのでしょうか。

     次にクルマを買替える時にもっとも購入したいクルマのメーカー・ブランドが決まっている808人に聞いてみたところ、1位はホンダ「N-BOX」で6.4%、2位がトヨタ「アクア」で5.4%、3位がトヨタ「シエンタ」、「プリウス」、「ハリアー」で、いずれも2.8%と、ホンダとトヨタのクルマが上位を占める結果となりました。

     男女別にみると、男性では1位がトヨタ アクアで6.3%、2位がホンダN-BOXで4.7%、3位がトヨタ ハリアーで4.0%、女性では1位がホンダ N-BOXで8.5%、2位がトヨタ アクアで4.5%、3位が ダイハツ「ムーヴ キャンバス」「タント」で、いずれも4%との結果となっています。

    1位 N-BOX(ホンダ) 6.4%
    2位 アクア(トヨタ) 5.4%
    3位 シエンタ(トヨタ) 2.8%
       プリウス(トヨタ) 2.8%
       ハリアー(トヨタ) 2.8%
    6位 アルファード(トヨタ) 2.6%
    7位 フリード(ホンダ) 2.5%
    8位 タント(ダイハツ) 2.4%
    9位 フィット(ホンダ) 2.1%
    10位 ムーヴキャンバス 1.9%

    https://kuruma-news.jp/post/328007
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608375248/0-

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    【買い替え候補人気車種ランキング トヨタ4車種を破った1位はN-BOX 】の続きを読む

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