マイカー速報

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    1: 2019/11/14(木) 21:39:53.56 ID:+vc6WGZf9
    マツダは2019年11月14日、小型オープンスポーツカー「ロードスター/ロードスターRF」に一部改良を施すとともに、特別仕様車「SILVER TOP(シルバートップ)」を設定し、同日に予約受け付けを開始した。発売は同年12月5日を予定している。

    ■3.2kgの軽量化を実現する鍛造ホイールも

    今回の改良では、ボディーカラーに「マツダ3」から導入を進めている「ポリメタルグレーメタリック」を追加。インテリアでは、ステッチのカラーをグレーとしたほか、一部のグレードに、本革素材の上質感を高めるパーフォレーション(穴あけ加工)や、ステンレススカッフプレートを採用した。

    機能面では、予防安全技術システム「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンスト SCBS)」を夜間歩行者も検知可能としたほか、マルチメディアシステム「マツダコネクト」を、Apple CarPlayとAndroid Autoという携帯端末のミラーリングに対応させた。

    車種ごとの変更点としては、ソフトトップのロードスターには、新たにRAYS製の16インチ鍛造アルミホイールをオプション設定。このホイールは標準のものより1本につき800g軽量にできており、4本合計で3.2kgの軽量化を実現。同ホイールの装着車には、これもオプションとしてブレンボ製のフロントブレーキを用意している。

    一方、リトラクタブルハードトップのロードスターRFについては、上質な「バーガンディーレッド」のナッパレザーインテリア「VSバーガンディーセレクション」を設定。これまで「VS」ではAT仕様のみで選択可能だったブレンボ製フロントブレーキ+BBS製17インチ鍛造アルミホイールのオプションを、MT仕様でも選択可能とした。

    価格はロードスターが260万1500円から333万4100円まで。ロードスターRFが343万9700円から390万0600円まで。

    ■シルバーのソフトトップが目を引く特別仕様車

    同時に設定されたシルバートップは、車名の通り、シルバーのソフトトップを特徴とする「Sレザーパッケージ」がベースの特別仕様車である。インテリアは基本的にベース車と共通だが、エクステリアには先述のソフトトップに加えて、ボディー同色のドアミラーや、高輝度塗装の16インチアルミホイールが採用されている。

    価格はMT仕様が316万9100円、AT仕様が328万4600円。注文受け付けは2020年3月31日までの、期間限定となっている。(webCG)

    2019.11.14
    https://www.webcg.net/articles/-/41921

    ロードスター SILVER TOP(シルバートップ)
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    ロードスターRF VSバーガンディーセレクションのインテリア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573735193/0-


    【マツダが「ロードスター」を一部改良 シルバーのソフトトップが目を引く特別仕様車も】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 22:00:27.67 ID:5Gxdrq/G0HAPPY
    割とええやん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574254827/0-


    【フォルクスワーゲンの新型ゴルフ、割とカッコいい】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 21:57:50.70 ID:Gr44te4m9
    トヨタ自動車は2019年11月20日、アメリカで同年11月22日に開幕するロサンゼルスオートショー(会期:12月1日まで)において、SUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車(PHV)「RAV4 Prime(プライム)」を世界初披露すると発表した。

    RAV4プライムはRAV4の基本性能をベースにさらなる「ファン・トゥ・ドライブ」を追求したとうたうニューモデルだ。

    新開発のプラグインハイブリッドシステムは既存のRAV4のハイブリッド車と同じ2.5リッター直4エンジンをベースとしながら、大容量のリチウムイオン電池やモーターの採用によってハイブリッド車を83hp上回る最高出力302hp(約306PS)を発生。0-96km/h加速のタイムは5.8秒(ハイブリッド車は7.8秒)と公表されている。EV走行可能距離は約62kmで、燃費性能は90MPGe(約38.3km/リッター。MPGeは充電した電力で走行したエネルギー消費量をガソリン等価換算し、1ガロン当たりに何マイル走行できるかを表す単位)。駆動用リチウムイオンバッテリーを床下に搭載することでRAV4と同様の室内空間を確保したほか、低重心化によって走行安定性の向上に寄与するという。4WDシステムにはリアアクスルをモーターで駆動する「E-Four」を採用した。

    エクステリアには専用のミッドグリルおよびロワバンパーに加えて、メッシュグリルやピアノブラックのアクセントを採用。19インチの専用アルミホイールと大径タイヤも装備する。ボディーカラーには「スーパーソニックレッド」を新規設定。ボディー下部をブラックに塗装することで、ブラックルーフと合わせて、引き締まった印象をもたらすという。

    インテリアにはヘッドアップディスプレイと9インチのディスプレイオーディオをRAV4として初採用。パドルシフトも設定する。

    RAV4プライムはアメリカおよび日本では2020年夏の、欧州では2020年後半の発売が予定されている。(webCG)

    2019.11.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41965

    RAV4 Prime(米国仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574254670/0-


    【トヨタが「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4プライム」を世界初披露 LAショー2019】の続きを読む

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    1: 2019/11/17(日) 10:30:47.49 ID:/iFX6eBp0
    これもう貧乏人の乗り物ちゃうやろ

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573954247/0-


    【軽自動車、デザインがかっこ良すぎる】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 19:35:09.27 0
    コンビニ規模のスーパーじゃなく一般的な大きさだ都内スーパーみると駐車場大体ついてるし必要な人多いんじゃないかなって
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1573900509/0-



    konkonnbi001s


    【都内に住んでいれば自動車は必要ないっていうけど 】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 17:46:45.50 ID:fmnDKY2o0
    ちな27歳月収20万

    SubaruIMPREZASPORT2.0i-S001sss

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573894005/0-

    【インプレッサスポーツって車買おうと思うんやけどどう? 】の続きを読む

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    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9
    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573215114/0-

    【スバルが「レヴォーグ」にスポーティーな特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定 】の続きを読む

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    1: 2019/11/13(水) 22:19:07.23 ID:z02p1upe9
    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573651147/0-

    【三菱が7人乗りの新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露 】の続きを読む

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