マイカー速報

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    1: 2019/10/11(金) 12:12:18.84 ID:L1YvD1ES0● BE:844481327-PLT(13345)
    カローラのワゴンにトレンドのクロスオーバー仕様が誕生!

    2019年9月25日、欧州でトヨタが新型カローラトレックを発表。
    国内仕様は初の3ナンバーモデルとなり話題の新型カローラに、欧州では早くもクロスオーバー仕様となる派生モデルが追加された。

    スバルのXVやアウトバックなど、ハッチバックやワゴンをベースとしたクロスオーバーは、トレンドのモデル。

    流行りのジャンルに新顔として登場するカローラトレックは、名実ともに人気モデルとなり得るのか?
    日本導入の可能性と合わせて解説したい。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/97625
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570763538/0-


    【トヨタがカローラワゴンのクロスオーバー仕様、カローラトレック発表】の続きを読む

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    1: 2019/10/05(土) 01:42:54.051 ID:Ndq3VYa4a
    欠点なし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570207374/0-

    Suzuki_EVERY_JOIN_TURBO001s

    【車ってエブリイジョインターボMTでよくね? 】の続きを読む

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    1: 2019/10/05(土) 07:33:38.70 ID:6luA9KGH0● BE:896590257-PLT(21003)
    ホンダN―WGN、生産停止 新型フィット発売に影響も
    10/5(土) 6:00配信

    ホンダが8月に全面改良して売り出した軽自動車「N(エヌ)―WGN(ワゴン)」の生産・出荷を約1カ月停止していることがわかった。
    電子制御のパーキングブレーキ関連の警告表示の不具合が原因という。近く生産を再開できるとしているが、発売直後の生産停止
    は異例。近く発表する小型車「フィット」の新型モデルにも不具合が起きたものと同じシステムを採用しており、フィットの発売予定に
    狂いが生じる可能性もある。
    N―WGNは、国内で発売される全車種の中で最も売れている軽自動車「N―BOX」の兄弟車種だ。当初は7月19日の発売を計画
    していたが、パーキングブレーキの供給が遅れ、発売を8月9日に延期。それでも、8月には前年同月比88・1%増の6958台を売り
    上げ、軽自動車の中で6位にランクインした。
    ところが、発売遅れの原因になったパーキングブレーキに、不具合の可能性を示す警告灯が異常点灯するトラブルが9月2日の検査で
    発覚。同日に出荷を停止し、7日に生産も止めた。不具合の発覚前の出荷分しか販売できなくなり、9月の販売台数は同70・8%減
    の2121台に急減した。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000005-asahi-bus_all
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    ホンダの賢い電子制御PBの使い方
    https://www.youtube.com/watch?v=m9SB9BkN7_Q

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570228418/0-

    【ホンダN-WGN、パーキングブレーキの不具合で1か月以上生産停止】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 21:11:37.41 ID:uG/iLu8Q9
    三菱自動車は2019年10月3日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    三菱ブースでは2台のコンセプトカーが世界初公開される。ひとつはスモールサイズの電動SUVコンセプトカー「MI-TECH CONCEPT(マイテックコンセプト)」、もう一方は新型軽コンセプトカー「Super Height K-Wagon Concept(スーパーハイト軽ワゴンコンセプト)」だ。

    マイテックコンセプトの開発テーマは、「光と風を感じながら大地を駆け抜ける電動SUV」。公開された画像はオープントップ2シーターのように見えるが、三菱自動車の広報部によれば「皆さまのご想像にお任せする」とのことだ。

    パワーユニットにはコンパクトなプラグインハイブリッドシステムを採用。発電用のガスタービンエンジンを搭載し、軽量化と小型化を図っている。駆動方式は4WDで、モーター2基で構成する三菱独自の技術「デュアルモーターAYC」を前後輪それぞれに搭載した4モーター方式を採用する。

    先進の光センサーによってセンシングしたさまざまな情報をフロントのARウインドシールドに映し出すヒューマン・マシン・インターフェイスを搭載。ドライバーに的確な注意喚起をするとともに、ステアリングとブレーキの操作をサポートする運転支援技術「MI-PILOT(マイパイロット)」と、衝突被害を回避・軽減する予防安全技術でドライバーをサポートする。

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプトは、その名が示す通り新世代のスーパーハイト軽ワゴンだ。「いろいろなところに行ってみたい、もっと遠くまで行ってみたい」というドライバーの気持ちに応えるという。スーパーハイト軽ワゴンならではの広々とした居住空間を実現したほか、こうしたカテゴリーのクルマに求められる性能と機能を盛り込みながら、三菱らしいSUVテイストのデザインを実現している。高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」や衝突被害軽減ブレーキシステム、踏み間違い衝突防止アシストなどを搭載し、「サポカーSワイド」に該当する。三菱の広報者によれば「2019年度内には……」製品版がお披露目できる見込みだそうだ。

    このほか三菱ブースには、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロス」「デリカD:5」「eKクロス」など国内で販売中のモデルに加えて、2019年3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露したミッドサイズの電動SUVコンセプト「三菱エンゲルベルクツアラー」も展示される。(webCG)

    2019.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41617

    マイテックコンセプト
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    スーパーハイト軽ワゴンコンセプト
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    アウトランダーPHEV
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    エクリプス クロス
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    デリカD:5
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    eKクロス
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    エンゲルベルクツアラー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570104697/0-

    【三菱は小型電動SUV&スーパー軽ハイトワゴンの2台のコンセプトカーを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 11:28:45.874 ID:/pQELfuF0
    海外から馬鹿にされてるぞwww
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570069725/0-


    458615001ss



    【軽自動車なんて走ってるのは日本だけwww 】の続きを読む

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    1: 2019/10/02(水) 20:12:50.54 ID:9iAX8+n69
    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアは2019年9月30日(現地時間)、新型の小型SUV「S-PRESSO(エスプレッソ)」を発売した。

    スズキ・エスプレッソは、「エスクード」などに代表されるスズキSUVの流れをくむデザインを採用したコンパクトSUVである。

    ボディーのスリーサイズは全長×全幅×全高=3565×1520×1549/1564mm(全高はグレードによって異なる)で、ホイールベースは2380mm。ボディーサイズが示す通り、軽自動車用のKプラットフォームを採用している(軽規格よりはわずかに大きい)。

    パワーユニットは最高出力68PS/5500rpm、最大トルク90N・m/3500rpmの1リッターガソリンエンジン。コンパクトボディーとの組み合わせにより、低燃費と高い走行性能を実現し、2020年4月に導入されるインドの新たな排ガス規制(BS6)に対応した。

    エクステリアは存在感のあるフロントバンパーに台形をモチーフとしたフロントグリルや、ウインカーをつかむように配置したヘッドランプを組み合わせることで力強くタフな印象に。フロントからリアにかけてのデザインイメージを統一することで、どの角度から見てもひと目でエスプレッソと認識できるようにしたという。

    インテリアには丸型のセンターコンソールを採用し、先進性を印象づけるデジタル表示のセンターメーターをレイアウト。室内空間を最大限に確保しながら、大型のスーツケースも収納できる荷室スペースを設けている。

    スズキによれば、2018年のインド乗用車市場は約337万台で、そのうち約6割を全長4m未満のコンパクトカーが占めている。エスプレッソのターゲットである若年層は車両購入に際してデザインを重視する傾向が強く、デザイン性の高いモデルを投入することで、新規需要の獲得を狙うという。

    エスプレッソの生産はマルチ・スズキのマネサール工場が担当。同社のアリーナ店を通じて販売する。(webCG)

    2019.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/41599

    S-PRESSO(エスプレッソ)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570014770/0-

    【軽のプラットフォームに1リッターエンジンを搭載 スズキの新型SUV「エスプレッソ」登場 インド 】の続きを読む

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    1: 2019/09/30(月) 21:18:02.86 ID:VfyFX8gl9
    スズキは2019年9月30日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    今回、スズキは「WAKU WAKU SWITCH for EVERYONE つくろう、あなたのワクワクで、みんなのワクワクを。」をテーマにブースを出展。2020年に設立100周年を迎えるにあたり、次の100年も「小さなクルマ作りで培った技術」により、多くの人に「移動の自由」と「実用だけではない楽しみやワクワク感」を提供し、「大きな未来」を切り開いていくことを表現するとしている。

    展示車両は四輪車19台、二輪車8台、電動車いす1台の計28台で、このうち四輪車の4モデル(7台)が世界初公開となる。主な展示車両の概要は以下の通り。

    【WAKUスポ(ワクスポ)】
    世代を超えて、日常使いでも趣味使いでも、家族内で1台のクルマをシェアリングすることを想定したAセグメントのコンパクトPHEV。Bピラーレスの変則4枚ドアを備えたAセグメントコンパクトで、ボタンひとつで3ボックスのクーペとワゴンにスタイリングを変更できる。

    【HANARE(ハナレ)】
    家の“離れ”のような程よいプライベート空間を内包した、箱型の自動運転車。駐車場や狭い場所での移動を容易にする前後対称のスタイリングが特徴で、進行方向はグリルデザインによって示される。また、ボディーサイドはほぼ全体が大開口のドアとなっており、インテリアについてはステアリングホイールやダッシュボードをなくすことで車内空間を最大化。間接照明や可動式のソファシートの採用などにより、リビングのような温かみのある空間としている。

    【HUSTLER CONCEPT(ハスラー コンセプト)】
    機能性を追求したスタイルと個性的なキャラクターを併せ持つ軽クロスオーバーワゴンのコンセプトモデル。内外装のデザインは「タフで力強い」ことを重視し、特に外装については、すべてのピラーをしっかり見せることで、より大きく、広く、カジュアルなイメージとしている。

    また自転車も積載可能な広い車内空間も特徴。夜間の歩行者も検知可能な最新の予防安全装備や、ターボ車には全車速対応のアダプティブクルーズコントロールと車線逸脱抑制機能も搭載される。パワーユニットは0.66リッターの自然吸気およびターボエンジンで、ともにマイルドハイブリッド機構が組み合わされる。

    【エブリイどこでもベビールーム with コンビ】
    ベビー用品の開発・販売を手がけるコンビとのコラボレーションで誕生した「エブリイ」のコンセプトモデル。公用車としての利用を想定しており、普段は日常の業務用車両として使用しながら、災害時の避難所や屋外イベント会場などでは、おむつの交換や授乳ができるベビー休憩室としても利用できるという。

    【ジクサー250/ジクサーSF250】
    スズキがインドで販売している250ccクラスの最新モーターサイクル。新開発の油冷4ストローク単気筒SOHCエンジンを搭載している。「ジクサー250」はネイキッドモデル、「ジクサーSF250」はフルカウルのモデルとなる。

    (webCG)

    2019.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41583

    ハスラー コンセプト
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    WAKUスポ(ワクスポ)
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    HANARE(ハナレ)
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    エブリイどこでもベビールーム with コンビ
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    ジクサー250(左)、ジクサーSF250(右)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569845882/0-



    【スズキが軽クロスオーバーワゴン「ハスラー」のコンセプトモデルを発表 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518413564/0-

    【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載 】の続きを読む

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