マイカー速報

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    1: 2024/05/13(月) 07:57:18.700 ID:fNxBQhlF0
    大家族でもいねえよwwwww
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1715554638/0-


    【ハイエースを自家用車として持ってる奴w】の続きを読む

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    1: 2024/05/09(木) 17:49:03.16 ID:maA/Z4LE9
     現在はSUVがブームとなっており、さらに軽自動車やミニバンが人気となっています。

     これらのジャンルはメーカーもとくに力を入れており、さまざまなモデルがラインナップされているのに対し、かつてブームとなりながら、国産車では少数派となってしまったのが「ステーションワゴン(以下、ワゴン)」です。

    荷室の広さと走行性能の高さがステーションワゴンの魅力
     輸入車ではセダンと同時にワゴンもラインナップされることが一般的となっており、いまでも手堅い需要があるのですが、国産車では片手で数えられるほどにワゴンが減少。

     2024年4月にマツダのフラッグシップワゴン「マツダ6ワゴン」が生産終了となり、2024年5月時点での国産ワゴンは、スバル「レヴォーグ」とトヨタ「カローラツーリング/カローラフィールダー」、そしてカローラフィールダーをベースとしたミツオカ「リューギ ワゴン」のみとなってしまいました。

     1990年代から2000年にかけてはワゴンが全盛を極めており、各メーカーがこぞってラインナップ。セダンをベースとした車種だけでなく、ワゴン単独の車種も数多く登場したものです。

     ワゴンのメリットは、荷物をたくさん積める広いラゲッジスペースを備えつつ、セダンのような低重心で走りが良いという点にあります。

     多くの人がクルマに求める「快適性」や「高い地上最低高」はSUVなどに劣るとしても、ワゴンならではの大きなラゲッジスペースや低重心&低い着座位置がアドバンテージとなり、高級感や積載性、走行性能などをバランス良く備えているのが魅力といえます。

     しかし、現在のニーズは、走行性能より車内の居住空間を重視する傾向にあります。

     SUVのように頭上空間に余裕のあるクルマのほうが快適と思う人が多くなったことに加え、ここ数年のアウトドアブームにも後押しされ、キャンプなどの趣味で使うときにSUVのユーティリティ性やオフロード性能を求める傾向が強まり、その反面ワゴンが衰退していったといえます。

     そんなワゴンに関してさまざまな意見が寄せられています。

    「いろんなタイプのクルマに乗ったけど、ワゴンが一番使いやすかった」「やっぱりワゴンが最も利便性が高い」「高速道路やワインディングなどでは、明らかに安心感や疲労度が違う」「低重心なので急ブレーキ時の安心感も車高が高いクルマと比べ物にならないくらい良い」など、実際にワゴンを所有したことがあるユーザーからは走行性能や機能性の高さを評価する声が届いています。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    5/9(木) 17:35
    くるまのニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/09c04a6f56d91d298238f0bd1386404c92d081ee
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1715244543/0-


    【「国産ワゴン」なぜ衰退? わずか4車種に減少! 絶滅寸前でも「やっぱりワゴンが一番!」の声】の続きを読む

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    1: 2024/05/13(月) 07:54:25.615 ID:dK0QI0Vc0
    トルクあるし軽いし燃費そこそこで後席も悪くない
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1715554465/0-

    【スイフトスポーツ乗ったけどめちゃくちゃいい車でワロタ】の続きを読む

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    1: 2024/05/10(金) 12:05:13.785 ID:A2cb+LlS0
    マジでイライラする
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1715310313/0-


    【弱男俺、自転車パンクの修理で5000円とられ咽び泣く】の続きを読む

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    1: 2024/05/10(金) 18:26:08.25 ID:/u45nL8H9
    ホンダは10日、2025年3月期に研究開発費で過去最大の1兆1900億円を投じると発表した。開発費は今期の1台当たりの販売目標で割るとトヨタ自動車を2倍以上だ。今期も2期連続で営業最高益を更新する見通し。北米でコスパの良いハイブリッド車(HV)などで稼ぎながら、電気自動車(EV)で米テスラや中国勢に対抗するために急アクセルを踏む。

    「電動化やソフトウエアにかなりの開発投資が必要だ」。10日に記者...(以下有料版で,残り1300文字)

    日本経済新聞 2024年5月10日 17:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC095GA0Z00C24A5000000/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1715333168/0-


    【ホンダが研究費1兆円、1台あたりトヨタの2倍 EVに大半】の続きを読む

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    1: 2024/05/08(水) 10:40:04.20 ID:mBLA6HED0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダではフリードのフルモデルチェンジに向けた準備が進められていますが、まだ正式な発表には至っていません。しかし、そのような状況の中、ショッピングモールでの先行展示会の告知画像により、新型フリードのエクステリアデザインがリークされてしまいました。
    no title


    新型フリードは正式発表後、全国各地で展示会が開催される予定です。その一環として、イオンモール浜松市野での展示会も計画されています。しかし、同モールが公式サイトで告知した際に、まだ公開してはいけないと思われる新型フリードの写真が掲載されてしまい、今回のリークとなりました。

    なお、同モールでの先行展示会は、2024年5月18日から19日の10:00から19:00までの予定で開催されます。
    (つづきあり)https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1715132404/0-


    【ホンダ【新型フリード】画像リーク、まもなくフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 12:51:22.58 ID:Dvl7hRIH9
     ダイハツ工業は11日、本社工場(大阪府池田市)での軽自動車「コペン」の生産を5月7日に再開すると発表した。国内4拠点、五つの完成車工場のうち、本社工場は最後まで認証不正問題による生産停止が続いていた。4カ月半ぶりに全工場が稼働することになる。

     国土交通省が3月29日、コペンの出荷停止指示を解除したことを受けた。子会社の大分工場(大分県中津市)での軽自動車「タフト」の生産も5月6日に再開する。

     車の認証試験を巡る大規模な不正が発覚したことで、ダイハツは昨年12月下旬に国内の全工場を生産停止にし、国交省が出荷停止を解除した車から順次、生産を再開している。国内での現行生産車種24のうち、「ムーヴキャンバス」や「ロッキー(ハイブリッド車)」などはまだ出荷停止が解除されていない。(清井聡)

    https://www.asahi.com/articles/ASS4C34BRS4CPLFA008M.html
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712893882/0-

    【ダイハツ、4カ月半ぶりに全工場稼働へ 5月に本社工場を再開】の続きを読む

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    1: 2024/05/04(土) 21:42:05.992 ID:Lfe33uX80
    女ウケいいの頼む
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1714826525/0-


    【軽自動車でマシな車教えて。普通車は高くて買えない】の続きを読む

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