マイカー速報

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    1: 2019/08/04(日) 20:10:12.23 ID:WTg5QKa20 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・新型「シビック(ハッチバック/セダン/タイプR)」が生産拠点移動のため販売終了へ。年明けにはマイナーチェンジでHonda SENSINGも強化

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    以前より、イギリスの欧州連合離脱(通称:ブレグジット)により、EU加盟国への移行が進む中、ホンダのイギリス工場閉鎖も影響して同社主要モデルとなる
    「シビック・ハッチバック(Civic Hatchback)/シビック・セダン(Civic Sedan)/シビック・タイプR(Civic Type R)」が生産終了→生産拠点を移動することが確定しています。

    これについては、ホンダディーラのセールスさんとも話をしていて、次なる生産拠点は日本に移るそうで、
    そのタイミングに合わせてマイナーチェンジも施されるそうです(しかもタイプRにHonda SENSING搭載!)。

    ちなみに、ホンダの公式ホームページでは、上の画像の赤四角ように「まもなく販売終了となります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。」と
    赤文字で記載されていますが、厳密にはイギリス工場から割り振られていた日本輸出向けの割当台数4,100台が全て完了するということで、
    次なる日本での生産がスタートする際には新しく年明けより販売をスタートするという意味となるため、
    決して「シビック・タイプR」が販売終了するという意味ではありませんのでご注意を。

    http://creative311.com/?p=69802
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564917012/0-

    【ホンダシビックタイプR 国内生産へ ホンダセンシングも搭載 !!】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9
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    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565086617/0-


    【誕生から17年、高価格でも売れ続ける世界で大人気のトヨタ「アルファード」人気の理由とは 】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 23:00:20.467 ID:Rdseh/xb0
    わかる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1565100020/0-

    IMG_9423



    【アルトとミライースというおっさんが乗ってるのを見たら悲しくなる車wwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/08/05(月) 15:46:09.96 ID:ZZELQf3qF
    ワイは新型タント契約した
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564987569/0-

    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss


    【スーパーハイト軽って言う国民車www】の続きを読む

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    1: 2019/08/05(月) 22:56:38.68 ID:JJjSHAPYp
    自動車大手7社の2019年4~6月期連結決算が5日、出そろった。
    主要市場の米国と中国で販売が落ち込むなどし、トヨタ自動車とSUBARU(スバル)を除く5社が減収減益となった。米中貿易摩擦の激化や円高・ドル安の進行で、事業環境は不透明感が増している。

     昨夏からの米中の関税合戦などで、世界最大市場の中国や2位の米国では販売が落ちている。

     米国の新車販売はマツダが前年同期比15%減、ホンダが4・3%減、日産自動車が3・7%減と落ち込んだ。
    中国では日系メーカーは新型車の投入効果などで堅調だったが、マツダは21%減だった。スズキは主力のインド市場が選挙前の買い控えで、20・2%減少した。

     一方、新型のスポーツ用多目的車(SUV)の販売が好調なトヨタ、世界販売が大きく伸びたスバルの2社は増収増益となった。

     20年3月期は、トヨタは円高の進行で、ホンダは新興国経済の低迷で、それぞれ業績予想を下方修正した。

     業績が好調だったスバルも、1円円高・ドル安が進むと、営業利益が100億円近く減る。岡田稔明・専務執行役員は5日の決算記者会見で、「不確定要素は為替だ。安定した為替であることが望ましい」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00050253-yom-bus_all


    引用元  http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1565013398/0-

    【【悲報】日本の自動車メーカーさん、トヨタ以外ガチでヤバすぎる…… 】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 16:50:38.36 0
    アホーとかで計器付きで安く売ってるが
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1564818638/0-

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    【車のエアコンガスが全然効かないんだが寺出したら2万は取られる? 】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 12:02:49.58 ID:66OgPA1r0 BE:232392284-PLT(12000)
    走りのホンダ復活へ「S2000」以来の後輪駆動 来年発売のEV「ホンダe」から方向性大転換の理由

     ホンダが取り組んでいる技術開発などをメディア関係者にお披露目する「Honda Meeting 2019」が開催され、今後の市販車に搭載される新たな技術を一足お先に目にすることができました。

    「ホンダe」に赤いボディカラーが設定されるのは日本仕様だけ そのなかでも、筆者(工藤貴宏)がとくに気になった展示のひとつが、「Honda e(ホンダ イー)」の実車です。

     ホンダeとは、2020年から発売が予定されているEV(電気自動車)で、すでに2019年春のジュネーブモーターショーでプロトタイプが公開されました。
    全長は4mを下回るコンパクトなサイズで、多くの人から支持を得そうな遊び心のあるデザインも特徴といえるでしょう。

     そんなホンダeですが、まず驚いたのは、会場に展示されていた車両のボディカラーが赤だったことです。
    ジュネーブモーターショーに出展された車両のボディカラーは白、欧州メディア向けのプロトタイプ試乗会ではイエローが使われていますが、赤が公開されたのは今回が初めでした。

     すでに予約受付が開始されている欧州のホンダeの予約専用のウェブサイトを見ると、「プラチナムホワイトパール」や「チャージイエロー」のほか、
    「クリスタルブラック」、「モダンスチールメタリック」、「クリスタルブルーメタリック」が設定されているものの、赤はありません。

     赤は日本仕様の専用色という情報もあり、しかもホンダeによく似合っているので、海外のファンからはうらやましがられることになりそうです。

     さらに室内を見ると、右ハンドルかつウインカーレバーが右に組み込まれ、インパネの一部に漢字の表記もありました。
    ホンダからの正式な発表はありませんが、それらの仕立てから判断すると、日本仕様そのものであることは間違いないでしょう。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190802-10433513-carview/
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    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564801369/0-


    【ホンダe 日本仕様車世界初公開!! 】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 23:22:09.91 ID:vudq44jN9
    2019年F1第12戦ハンガリーGP予選は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがF1で自身初のポールポジションを獲得した。
    ホンダ製パワーユニットを搭載しているマシンとしては2006年オーストラリアGP以来13年ぶりのポールポジションとなる。

    ハンガリーGPが行われるハンガロリンクは小回りのサーキットで、回頭性に優れるレッドブルのマシンには適したサーキット。
    スペック3で好調のホンダ製パワーユニットと合わせて、日曜の決勝に向けても期待が高まる。

    予選2番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)で、3番手にルイス・ハミルトン(メルセデス)。フェルスタッペンは日曜の決勝でメルセデスの2台を後ろに従えてのスタートとなる。チームメイトのピエール・ガスリーは6番手。
    姉妹チームのトロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンは12番手、ダニール・クビアトは13番手という結果になっている。

    2019.08.03
    https://www.as-web.jp/f1/509394?all

    写真
    c7616aa001-s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564842129/0-


    【【F1】<ホンダ>13年ぶり、フェルスタッペンは自身初のポールポジション獲得!/第12戦ハンガリーGP予選 】の続きを読む

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