マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2019/05/25(土) 17:41:05.46 ID:Lw7AXOA60
    0-100kmhタイム比較
    スープラ 3.8秒
    Z4 3.9秒(実測4.4秒)
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    https://i.imgur.com/ykcmhEY.jpg


    先にワールドプレミアを果たしていた「Z4 M40i」は、0-100km/h加速タイムを4.4秒と発表していた。
    しかしその後に発表された「スープラ」が4.1秒と発表すると
    BMWは「実は3.9秒」と謎の上方修正をしていた。(実測は4.4秒のままであった)

    しかし、我々の実測によると、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンを搭載するスープラの加速は3.8秒で
    M40iの謎の公称よりさらに0.1秒早いことが証明されてしまったのだ。
    そのうえ、スープラは最安490万円、Z4は850万円である。
    次世代のスポーツバトルは、早くも勝負ありとなってしまったかもしれない。
    http://spyder7.com/article/2019/05/24/10667.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558773665/0-

    【【衝撃】トヨタスープラ、兄弟車のBMW・Z4より速い 】の続きを読む

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    1: 2019/05/27(月) 16:24:27.343 ID:mLbyW6D2p
    えぐい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558941867/0-


    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



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    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
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     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558669455/0-

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    1: 2019/05/24(金) 22:33:29.23 0
    同じ車とすれ違っても「負けた」って毎度思うわけだよね?
    特にスポーツカーとかスポーティーな車種だと外装もかなり違う
    同じ車種のNAバージョンは見た目も劣化バージョンだったりするしタイヤも細くで情けない感じになる
    正直NAバージョンは買わないほうがマシって感じする
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1558704809/0-


    SkylineR34GT-R001s


    【ターボ車がある車種でNA乗ってる奴って同じ車種のターボ車と比べられて劣等感とか無いの?w 】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 15:36:10.34 ID:NEaB1HvU0
    やっぱ昔の軽は乗り心地悪いんか?
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    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558679770/0-

    【「トゥデイ」とか言う軽自動車買おうと思うんやが… 】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 19:32:25.95 ID:vFT96PcAM
    普通車とそないに維持費かわらんのちゃうか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558693945/0-

    IMG_9255



    【軽自動車に乗るメリット教えて】の続きを読む

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    1: 2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0● BE:151915507-2BP(2000)
    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112

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    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193636-befaea304dc456f598bd5a58d50c18dd-tablet.jpg
    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193725-6a28320e9f439672288cb1d1f1d90424-tablet.JPG
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558531250/0-

    【トヨタ、9人乗りハイエースを高級ミニバン化して発表 】の続きを読む

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    1: 2019/05/21(火) 10:17:06.40 ID:c6n6g0Ks0
    やっぱ排気量大きいエプリクスクロスの方がええんか?

    C-HR(トヨタ) 1.2lターボ
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    エプリクスクロス(三菱)1.5lターボ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558401426/0-

    【車欲しいんやが「C-HR」か「エプリクスクロス」で迷ってる 】の続きを読む

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