マイカー速報

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    1: 2020/07/17(金) 18:12:34.96 ID:mo3AdJDH9
    トヨタ新型「ハリアー」の快進撃! 1か月で目標の15倍を受注

     2020年6月17日に発売され、瞬く間に話題となったトヨタ新型「ハリアー」。
     ロー&ワイドかつ低重心なスタイルとなった4代目ハリアー発売後、約1か月時点での受注状況が発表されました。

     フルモデルチェンジを機にプラットフォームを5代目RAV4と共通の「GA-K」へと更新した4代目ハリアーのボディサイズは、長4740mm×全幅1855mm×全高1660mm。
     先代より、全長と全幅は拡大しつつも全高は低くなったことにより、室内空間の快適性と走行安定性を向上させました。

     そんな新型ハリアーの2020年6月末の時点での受注台数は約4万台(先行受注の約2万台を含む)。
     発売直後から、月販目標台数として掲げられていた3100台を10倍以上も上回る快進撃を見せています。

     さらに発売から約1か月となる7月16日時点での、受注台数は約4万5000台。
     人気グレードの納期は5か月待ちとなるケースも見られるほどの人気となっています。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    くるまのニュース 2020年7月17日 16時40分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18589513/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594977154/0-

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    1: 2020/07/16(木) 19:27:50.85 ID:5WvqTeO19
    日産自動車は2020年7月16日、コンパクトカー「マーチ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の強化を実施。車両や歩行者との衝突回避および衝突被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」やペダルの踏み間違いによる衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」に加えて、「ハイビームアシスト」と「LDW(車線逸脱警報)」を全車に標準装備とした。

    ボディーカラーは全11色のラインナップはそのままに、オレンジを刷新して新色の「プレミアムホライズンオレンジ」を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:128万9200円
    ・Sプラムインテリア:142万7800円
    ・X Vセレクション:148万5000円
    ・X Vセレクション パーソナライゼーション:151万8000円
    ・G:166万9800円
    ・Gパーソナライゼーション:170万2800円

    また、これに合わせて日産の関連会社であるオーテックジャパンも同日、マーチのカスタマイズモデル「マーチ ボレロ」の一部仕様を変更して発売した。

    ベース車と同様の予防安全装備の強化に加えて、内装に新色の「ブラックインテリア」を設定。ボディーカラーには「チタニウムカーキ」と「ピュアブラック」を追加し、全5色展開としている。

    価格は170万5000円。(webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43034

    マーチ
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    マーチ ボレロ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594895270/0-

    【日産が「マーチ」を一部仕様変更 衝突回避・衝突被害軽減ブレーキなどを全車標準装備に】の続きを読む

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    1: 2020/07/15(水) 15:17:39.63 ID:pliU8e6g9 BE:511393199-PLT(15100)

     日産自動車は7月15日、SUVスタイルの新型EV(電気自動車)「アリア」を世界初公開した。アリアの日本での発売は2021年中頃を予定し、実質購入価格は約500万円からとなる見込みを示した。


     今回の発表では具体的なグレード体系、価格などについては明らかにされなかったが、2WDとともに新電動四輪駆動システム「e-4ORCE」仕様の4WDを設定し、バッテリーはそれぞれに65kWh仕様と90kWh仕様をラインアップすることがアナウンスされた。

     また、先進運転支援システムについては、「プロパイロット」仕様とともにその進化版である高速道路でのハンズオフも可能な「プロパイロット2.0」仕様を用意。日本、北米で設定されるプロパイロット2.0は「スカイライン」に搭載するものからさらに進化し、準天頂衛星システムなどからの高精度測位情報を受信し、自車位置をより高精度に把握することが可能になったという。

    新型アリア主要諸元(日本仕様)
    主要諸元(日本仕様)アリア(2WD)アリア(4WD)
    バッテリー総電力量65kWh90kWh65kWh90kWh
    最高出力160kW178kW250kW290kW
    最大トルク300Nm300Nm560Nm600Nm
    0-100km/h加速(社内測定値)7.5秒7.6秒5.4秒5.1秒
    最高速160km/h160km/h200km/h200km/h
    航続距離(WLTCモードを前提とした社内測定値)最大450km最大610km最大430km最大580km
    全長4595mm
    全幅1850mm
    全高1655mm
    重量(モデル、装備により異なる)1900-2200kg
    ホイールベース2775mm
    荷室寸法466L(2WD)/408L(4WD)
    タイヤ寸法(フロント/リア)235/55R19、255/45R20(グレード別設定)

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    詳細は
    Car Watch 2020年7月15日 14:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265404.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594793859/0-

    【日産、新型EV「アリア」の概要発表 プロパイロット2.0、航続距離最大610km、2021年中頃発売 約500万円~】の続きを読む

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    1: 2020/07/11(土) 21:43:13.266 ID:h2DuE2NP0
    ぬるま湯環境
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594471393/0-

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    【ハリアーとかいうライバル不在の高級車モドキ】の続きを読む

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    1: 2020/07/06(月) 23:24:40.84 ID:xZWl1Duz0
    マツダ3エロすぎやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1594045480/0-



    matuda3-003ss


    【【悲報】「マツダ」、いつの間にか日本車ナンバーワンのカッコよさになってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/07/04(土) 19:54:18.910 ID:+49eYmBa0
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    600馬力以上の馬力出すハイパフォーマンスレーシングカー
    ニュルで6分57秒出す凄さ
    マン島TTレースで有名
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593860058/0-

    【スバルWRXで本気で速い車作った結果】の続きを読む

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    1: 2020/07/08(水) 22:16:10.495 ID:edco5bVJ0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594214170/0-

    【日産新型シルフィ、ついにボルボっぽくなってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/07/05(日) 16:57:33.31 ID:CAP_USER
    業績不振に苦しむ日産自動車が、国内でのブランド再建に向け、試金石となる新型車を投入した。
    6月30日に国内販売が開始されたコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)の「キックス」は、5月下旬に新たな中期経営計画「NISSAN NEXT」を発表した後、初の新型車となる。
    日産は今後も新型車を矢継ぎ早に投入して反転攻勢のアクセルを踏む考えだ。

    新型車乏しく株主からは厳しい声

    「これまでモデルチェンジしていないから、そのひずみが出ている。ディーラーの人は『売れる車がないんですよね』と言っている。恥ずかしくないのか」。
    6月29日に開かれた日産の定時株主総会で、ある株主が国内での新車投入の乏しさを痛烈に批判する場面があった。

    この株主が言うように、日産は新型車の投入が少なく、モデルチェンジから長期間経過した「高齢車」が多い。
    軽自動車では2019年から2年連続で新型車を投入したものの、主力の登録車(排気量660CCを超える車)では、2017年10月発売の電気自動車(EV)「リーフ」以降、フルモデルチェンジ(全面改良)の車がない。
    完全な新型車に至っては、今回発売したキックスが2010年12月発売の初代「リーフ」以来、10年ぶりになる。

    日産は2010年代前半以降、カルロス・ゴーン社長(当時)の指揮下で新興国での生産拡大に邁進。インドネシアやブラジル、インドなどに次々と新工場を建設していく一方で、新車開発に振り向けられる投資は絞られた。
    モデルの経年に伴い、デザインや性能が最先端のトレンドから取り残されていって商品力が落ちたことが、近年の販売不振につながった

    それが顕著に表れているのが国内市場だ。2014年に…

    続きはソース元で
    https://toyokeizai.net/articles/-/360760
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1593935853/0-

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    【日産、久々の新型車「キックス」が担う重大使命 "国内軽視"路線から決別、新車攻勢の第1弾】の続きを読む

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