マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

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    1: 2020/12/18(金) 12:24:18.30 ID:mdKYQ2DXM
    【悲報】関越自動車道、38時間経過してまだ1000台以上立ち往生 凍死へ
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1608259259/
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1608261858/0-


    【関越自動車道、39時間経過してまだ1000台以上立ち往生】の続きを読む

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    1: 2020/12/13(日) 12:31:12.54 ID:phPEbPIN0
    なんやねん
    subaru-revo001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1607830272/0-

    【レヴォーグ「速いです、荷物載ります、車中泊できます、かっこいいです」←こいつが覇権取れない理由】の続きを読む

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    1: 2020/12/13(日) 09:31:23.430 ID:DYZL3HL/0
    はいクーペミニバンオープンカー
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1607819483/0-

    【クーペが欲しいけど家族がいっぱいいる←こんな人向けの車wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/12/11(金) 23:18:23.60 ID:8T3MRa3f0 BE:422186189-PLT(12015)

    no title


    TOKYO -- A trip of 500 km on one charge. A recharge from zero to full in 10 minutes. All with minimal safety concerns. The solid-state battery being introduced by Toyota promises to be a game changer not just for electric vehicles but for an entire industry.

    https://asia.nikkei.com/Business/Technology/Toyota-s-game-changing-solid-state-battery-en-route-for-2021-debut
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1607696303/0-

    【トヨタ、わずか10分で満充電でき500km走れるEVを発表】の続きを読む

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    1: 2020/12/11(金) 22:02:45.37 ID:na/od1et9
    トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは2020年12月11日、「トヨタ・ヤリス」のワンメイクレース用競技車両「ヤリス カップカー」を発表。同日、販売を開始した。

    トヨタカスタマイジング&ディベロップメントはTRDブランドを介してモータースポーツ活動や、競技用部品の供給に取り組むトヨタ自動車の子会社である。

    今回発表されたヤリス カップカーは、2021年より開催予定のワンメイクレース「TOYOTA GAZOO Racing Yaris Cup」への参加車両として開発されたコンプリート車であり、レース参戦に必要となるロールケージなどの装備を、リーズナブルにパッケージ化しているという。

    ユーザーが気兼ねなく交換できるよう、ホイールやシートなどには廉価仕様の装備を採用。レーシングスピードでの周回走行を可能にするべく、CVT/MTの両仕様に最適化したエンジンオイルクーラーを装備している。また足まわりには、歴代ワンメイクレース用競技車両として初めて、リア側に減衰力調整機構を備えた専用チューニングサスペンションセットを標準装備。ドライバーの走行スタイルに合わせたセットアップを可能としている。

    このほかにも、架装メーカーオプションとして車両情報と走行軌跡を記憶する「トヨタ ガズーレーシング レコーダー」も用意している。

    価格は6段MT仕様が217万1100円、CVT仕様が238万0100円。(webCG)

    2020.12.11
    https://www.webcg.net/articles/-/43785

    ヤリス カップカー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1607691765/0-

    【「トヨタ・ヤリス」のワンメイクレース用競技車両「ヤリス カップカー」が登場】の続きを読む

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    1: 2020/12/11(金) 19:16:36.14 ID:m08gUpGhr
    no title

    かっこええやろ?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1607681796/0-

    【HondaのS660って車ほしいんやが女受け悪いかな?】の続きを読む

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    1: 2020/12/09(水) 22:43:26.56 ID:thKjunIN9
    自動車 新車スクープ 2020.12.9(水) 11:05
    新型EV ティザーイメージ
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    トヨタは、スバルと新しいEV専用プラットフォームを共同開発していたが、それをベースとした初の電動SUVに関する詳細を発表、同時にティザーイメージも公開した。

    最新情報によると、ボディサイズは『RAV4』に近く、ホイールベースが長めで、オーバーハングが短いのが特徴といい、国内ZEVファクトリーで生産、今後数ヶ月以内に最終市販型をワールドプレミアすることを目指しているという。

    トヨタによると、新開発「e-TNGA」プラットフォームは、前輪、後輪、及び四輪駆動に対応するよう設計されており、様々なセグメントのモデルやサイズのバッテリーと電気モーターをホスト可能になっているという。

    今後e-TNGAは6つの新型モデルに採用予定で、SUVは最初の1台となり、残りのモデルは、コンパクトクロスオーバー、大型セダン、そしてMPVなどが含まれるという。

    新型電動SUVは、噂のスバル『ヴォルティス』と兄弟モデルとなることが濃厚だ。ヴォルティスは、2020年1月20日に開催された「SUBARU技術ミーティング」にて、世界初公開した「EVデザインスタディ」の市販型となる。

    ヴォルティス市販型では、次世代EVパワートレインの搭載が予想され、最高出力は290ps以上、4WDが標準装備されると思われる。また大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、航続は500kmをめどに開発が進んでいる模様だ。

    レクサスは先日、次世代電動システム「DIRECT4」も発表しており、2021年以降、トヨタ/レクサス電動モデルに大きな動きがみられそうだ。
    《Spyder7 編集部》

    https://spyder7.com/article/2020/12/09/13536.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1607521406/0-

    【トヨタ/スバル共同開発「e-TNGA」概要が発表!これが新型電動SUVだ】の続きを読む

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    1: 2020/12/03(木) 07:28:53.52 ID:fzt8VdIY0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトSUVヴェゼルが2021年春にフルモデルチェンジを迎える見込みとなっている。

    現行ヴェゼルのボディサイズは全長4.3m前後であるが、実はこの大きさのSUVは、欧州で売りやすく日本では売りにくいという経緯がある。
    例えば、日産・デュアリス(欧州名キャシュカイ)もこれに当てはまるが、日欧で売られたもののヒットしたのは欧州だけで、日本市場では早々に販売が終了した。

    ホンダは英国、トルコにある四輪工場を2021年に閉鎖し、欧州生産から撤退する。そして、F1からも撤退することが発表された。
    特に欧州に向けたEVとして新型Honda eもあるぐらいだから、欧州市場から完全に手を引くわけではない。
    ただこれまでのように積極的に欧州市場に介入することも無いだろう。

    次期ヴェゼルは、ユーザーの軸が日本に戻ってくるなかでの商品設計となる。
    目指すところは日本で売りやすい中型SUVで、全長で言えば4.4m前後のクラス。
    現行型からボディサイズは拡大ということになる。

    2013年発売の先代フィットに搭載された、1.5Lハイブリッド(i-DCD)は現行ヴェゼルにも採用されている。
    しかし、これと組み合わさるトランスミッションの7速DCTにおいて、特に故障、不具合が多く評判が悪かった。
    フィットは2020年のフルモデルチェンジで4代目 GR型に切り替わり、このタイミングで7速DCTのシステムから脱却した。
    新たに無段変速機を採用し、「e:HEV」とハイブリッドシステムごと改名することでイメージを一新している。
    この1.5L e:HEVは次期ヴェゼルでも搭載されることになるだろう。
    no title

    https://car-research.jp/vezel/2021fmc.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1606948133/0-


    【ホンダ・ヴェゼル 来春FMC、日本市場に最適化される】の続きを読む

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