マイカー速報

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    1: 2019/09/28(土) 18:25:41.95 ID:wORYm3K40 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダがとんでもない快挙!何と2019年8月の販売台数は44,000台超えと過去最高となり、その内の約80%が新型「シビック」という衝撃事実

    アメリカ市場をメインに販売している米ホンダが、2019年8月の販売台数を発表。
    昨年比+20%となる44,235台という快挙を見せ、更にはホンダとしては過去最高の販売台数となったことが明らかとなりました。

    米ホンダの情報によれば、この販売台数の背景には「パスポート/HR-V(日本名:ヴェゼル)/CR-V/アコード/フィット/インサイト」が
    貢献しているとのことですが、それよりも圧倒的な販売台数を記録したのが、何と全体の79%(34,808台)を売り上げた新型「シビック」という衝撃事実。

    この販売台数は、トヨタ新型「カローラ」の2019年8月の販売台数が約20,000台だったため、それよりも1.7倍近く売り上げたことになりますね。

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    新型「シビック」がここまで売れた理由としては、同車はセダンやクーペ、ハッチバックといった様々なボディスタイルを持っていることや、
    コンパクトSUVを下回るリーズナブルな価格帯であることが影響したのではないか?と考えているそうですが、
    そもそもモデルサイクルの後半に来ている「シビック」がこれだけの台数を記録したことは本当に信じられないことのようで、
    これはホンダとしても全く想定していなかったことなのだと思いますね。

    http://creative311.com/?p=73709


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569662741/0-

    【ホンダ・シビックが売れまくりでやばいことになっている 】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 10:08:47.87 ID:wORYm3K40 BE:232392284-PLT(12000)
    凝りすぎが仇になった超力作!? ホンダ Zの悲哀 【偉大な生産終了車】

     毎年、さまざまな新車が華々しくデビューを飾るその影で、ひっそりと姿を消す車もある。
     しかし、こうした生産終了車の果敢なチャレンジのうえに、現在の成功したモデルの数々があるといっても過言ではありません。
     訳あって生産終了したモデルの数々を振り返る本企画、今回はホンダ 2代目Z(1998-2002)をご紹介します。

    「ミッドシップ+フルタイム4WD」で異彩を放った軽自動車

     ランボルギーニ ディアブロLMとある意味同じ「ミッドシップ4WD」というパッケージングを採用した前代未聞の、今で言う「SUV風デザイン」をまとった3ドア軽自動車。

     それが、1998年10月から2002年途中まで販売された2代目のホンダ Zです。

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     2代目Zは何を思ったか、横倒しした3気筒エンジンをフロア下中央のやや後ろ寄りに縦置き搭載し、
    ビスカスカップリング式センターデフを介して前後輪を駆動するというUM-4(UNDERFLOOR MIDSHIP 4WD)を採用しました。
    走るためのメカをボディ下半分に集約させ、上半分を「居住空間+荷室空間」としたことで、2代目Zの室内長はほとんど小型車並みの2380mmに。
    ホンダは当時これを「スーパーロングキャビン」と呼びました。ただ、いかにも5ドア車っぽいフォルムを持つ2代目Zでしたが、実際に用意されたボディタイプは3ドアのみです。
     搭載エンジンは最高出力52psの自然吸気と、同64psのターボという2種類。

     ちなみにホンダがターボエンジンを起用したのは初代シティおよび初代レジェンド以来のことで、軽自動車用としてはこの2代目Zが初めてでした。
     以上のとおり、きわめて意欲的な作りだったことは間違いない2代目ホンダZでしたが、売れ行きは正直イマイチでした。

    当時の軽自動車を買っていた実際のユーザーは、そこまで凝ったメカニズムやコンセプトを軽自動車に求めていませんでした。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/94636
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569632927/0-

    【縦置きミドシップターボAWDのSUV軽自動車 ホンダZってなんで売れなかったの? 】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 03:37:57.58 ID:EnK0ZINl0
    カローラ
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    カローラスポーツ
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    カムリ
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    カムリ(WS)
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    プリウス
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    プリウスPHV
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    MIRAI
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    クラウン
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    C-HR
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    RAV4
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    アルファード&ヴェルファイア
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    シエンタ
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    スープラ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569609477/0-

    【「トヨタの車はデザインがダサい」→「ん?よく見るとカッコイイ」感は異常www 】の続きを読む

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    1: 2019/09/27(金) 22:25:44.66 ID:qy9AAmCO9
    トヨタ自動車は27日、資本業務提携しているSUBARU(スバル)への出資比率を現状の約16・8%から20%に引き上げると発表した。出資先の業績が決算に一部反映される持ち分法適用の関連会社とし、スバルは事実上トヨタグループ入りする。自動運転など次世代の技術開発で国内外の競争は激化しており、両社は提携関係を一段と深める。
     グループのダイハツ工業と日野自動車を含むトヨタの2018年の世界販売台数に、スバルの106万台を加えると計1165万台となり、独フォルクスワーゲン(1083万台)、仏ルノー・日産・三菱の3社連合(1075万台)を抜き、首位に浮上する。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201909/sp/0012739415.shtml
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569590744/0-
    toyotasubaru001ss


    【トヨタ、スバル出資20%に 提携強化しグループ化 販売台数で世界首位に 】の続きを読む

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    1: 2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9
    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569415697/0-

    【スバルが次期「レヴォーグ」や「WRX STI」最終モデルのプロトタイプを出展 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/24(火) 12:58:51.83 0
    https://kuruma-news.jp/post/180076

    2019年内に日産「マーチ」と「ティアナ」が生産終了されるといいます。
    同じタイミングで「キューブ」が終了されることも決まっていますが、
    なぜ日産車は続々と廃止されるのでしょうか。
    IMG_9775

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1569297531/0-

    【【悲報】日産のマーチとティアナ 生産終了確定のお知らせ】の続きを読む

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    1: 2019/09/16(月) 23:55:15.14 ID:Y5YYOg1B0● BE:423476805-2BP(4000)
    現行5代目インプレッサは2016年10月にフルモデルチェンジ発売となったモデル。
    販売期間として3年が経過する2019年秋にマイナーモデルチェンジが予定されている。
    10月下旬に開幕する東京モーターショーでは、しっかりフェイスリフトを受けて新型インプレッサとして出品されることになる。

    後期型に切り替わりエクステリアの雰囲気が大きく変わる。
    フロントのロアグリルが拡大され、左右のフォグランプ位置まで引き伸ばされた太い一文字の形状となる。
    重心の低さが強調して表現され、スポーティな印象を強める。

    装備面では、アイサイト・ツーリングアシストが後期型から全グレード標準装備となる。全車速対応のクルーズコントロールとレーンキープ機能によって、高速道路走行時のドライバーの負担が軽減される。

    同じCセグメントのライバルモデルを見ていくと、トヨタカローラがセダン、ワゴンともフルモデルチェンジ発売。
    マツダ3は、導入が遅れていたSKYACTIV-X搭載モデルが2019年12月に追加発売される見込み。
    国内ブランドCセグメント車種の競争が激しくなってきている。

    https://car-research.jp/subaru/impreza-20.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=Qt3IOaHmWCQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568645715/0-

    【スバル インプレッサ後期型へマイナーモデルチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2019/09/21(土) 22:10:21.85 ID:l/6t4kgz0
    値段聞いたらちびるで
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569071421/0-

    【トヨタ、新型『カローラ』発売 TNGA採用で3ナンバーになるも、ターボ6MTをラインナップ 】の続きを読む

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