マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/05/20(土) 10:27:05.82 ID:xvmLv0Pt0
    国産スポーツカーの販売割合
    S660      CVT80% MT20%
    コペンrobe  CVT90% MT10%
    ロードスター AT70% MT30%
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    1: 2017/05/19(金) 04:08:11.691 ID:ICyhtyd20
    ディーラーより安いよね
    最低で4万~って書いてるけどどれくらいかかるんだろ…

    オイルとかワイパーゴムとか交換させられるんかな
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    【軽自動車の初めての車検なんだけど車検専門店行こうかと思ってるけどいくらくらいかな?】の続きを読む

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    1: 2017/05/14(日) 11:56:24.78 ID:1VhHoa140 
    ◆「絶品のソフトクリームがあるサービスエリア」
    ~お笑い芸人 ふかわりょうさん

    ── 高速道路のドライブがお好きだと伺いましたが。

    最近、高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)がすごく発展しています。
    私はクルマの免許を取って最初にやったのがSA巡りでした。
    当時は「え、SAってトイレでしょ? つまりトイレ巡り?」なんて言われたりもしましたが、今ならSAにしかないグルメもたくさんあります。

    一番わかりやすいのはソフトクリーム。
    SAのソフトクリームはとてもクオリティが高いのですが、それが郊外へ行けば行くほど牛との距離が近づいて、どんどん美味しくなっていきます。
    甘さの質が全然違うし、さらに場所によっては生ワサビがトッピングされたり、ストロベリーが練り込まれていたり、バラエティに富んだ味を
    お楽しみいただけます。

    ── おすすめの場所を具体的に教えていただけますか?

    常磐道の友部SAは私があちこち食べ比べた中でもかなり上位と言ってよいでしょう。
    関東の中でも常磐道はわりと地味な高速道路ですが、中央や東名に比べると道が穏やかで、しかもSAやPAが地元ならではの特色を出す
    努力をしています。
    ドライブには一番の高速道路です。

    高速道路のドライブといえばアメリカンドッグも忘れてはいけません。アメリカンドッグはハイウェイのソウルフード。
    長距離ドライバーを支えてきた食べものなのに、最近はSAですっかり見かけなくなってしまいました。
    でも東名の鮎沢PAに行けば「アメリカンドッ君」という顔の焼き印が入ったアメリカンドッグを売っていたりするので、ぜひ味わってください。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12199-KLQwTypA9a/
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    1: 2017/05/17(水) 07:54:42.399 ID:kermIIbsd
    アドバイスくれ、マイカーは軽自動車道です
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    【今日初めて高速道路をドライブするんだか】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 19:09:41.26 ID:mdWv+bZ80 
    新生インサイト、3度目の正直となるか!?

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    ▲おなじみの流線形シルエットと、最新のホンダ顔を身につけて現れる、ホンダのプラグインハイブリッド。

    日本市場を重視して開発されているのが、新たなハイブリッド専用車だ。ホンダは、シビックのシャシーを活用して、プリウス対抗のハイブリッドカーを用意する結論に至った。
    興味深いのは、車名にインサイトを再び採用する計画が、持ち上がっていることだ。

    インサイトはホンダのハイブリッドカーを象徴する名称として、1999年に初めて用いられ、数年のブランクを経て2009年に2代目が登場した。2014年に生産が終了して、ブランドは再び途切れてしまったが、
    もし再利用されるなら三度目の正直ということになる。二度あることは三度あるに陥らないことを祈るばかりだ。

    https://s.eximg.jp/exnews/feed/NikkanCarsensor/NikkanCarsensor_62396_cf25_3.jpg
    ▲当時のプリウスをしのぐ燃費性能を実現し、ガソリン車トップの燃費を掲げて1999年に登場した、ホンダ初の量産ハイブリッド車。
     アルミ採用の軽量骨格が用いられ、2シーターに仕立てられ車重は850kg以下に抑えられた。

    新生インサイトには、前述のクラリティにも用いられる、アトキンソンサイクルの1.5Lエンジンを採用。こちらもプラグインハイブリッドに仕立てられるが、エンジンが駆動力を発揮する場面は少ないことから、レンジエクステンダーと呼んでも過言ではなさそうだ。
    エクステリアは、空力特性を考慮した、流線型フォルムに仕上がる可能性が高い。説明するまでもなく、歴代インサイトも流れるようなシルエットを身につけて現れており、その血筋を引くことは想像に難くない。

    新生インサイトの発売は2018年の予定。初年は3万7000台の国内販売が見込まれている。
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    http://www.excite.co.jp/News/car/20170518/NikkanCarsensor_62396.html

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    1: 2017/05/20(土) 07:28:13.267 ID:7BeWFV4a0
    無理です!!
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    【日本車はぁ!ドイツ車にはぁ!勝てません!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 18:11:17.01 ID:mdWv+bZ80 
    ホンダ、6月2日~11月30日期間限定販売の「S660」特別仕様車「Bruno Leather Edition」

     本田技研工業は、2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を
    設定して6月2日~11月30日の期間限定で販売する。価格は228万円。

     Bruno Leather Editionは、エクステリアではボディカラーに「ベルベットマルーン・メタリック」を特別色として設定したほか、「ブラックドアミラー」「オールブラックアルミホイール」を装備。

     インテリアでは、「ジャズブラウンインテリア(スポーツレザーシート/本革巻ステアリングホイール/インパネソフトパッド)」「専用アルミ製コンソールプレート」
    「センターディスプレイ(internavi POCKET連携)」を採用する。

     ボディカラーは、特別色「ベルベットマルーン・メタリック」のほか、「プレミアムスターホワイト・パール」「アドミラルグレー・メタリック」の計3色を設定。

    また、S660専用iPhone向けアプリ「レブビート S660」を6月2日にリリースする。同アプリではシフトチェンジのタイミングを判定し、センターディスプレイに「Excellent」「Good」「Bad」表示と音声でフィードバック(6MT車のみ)。
    自らの走行履歴はiPhoneで保存・確認でき、Twitterへ投稿することもできる。さらに走行を重ねることで、専用楽曲などのアイテムが増えるゲーム性も兼ね備えている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060257.html
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    【ホンダ、スペシャルなS660を発表!!!期間限定発売!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/17(水) 21:03:42.08 ID:1Rph3Nk60 
    ンダがこれから新型攻勢をかけてくる。大幅な変更を加える新型フィットを皮切りに、登場前から色々な意見が飛び交う新型シビック。
    さらには軽自動車期待の新型N-BOX、そして待望のハイブリッドを追加し、不評のデザインを変えてくると言われる新型ステップワゴン。
    夏から秋に怒涛の新型車を投入し、市場活性化を狙うホンダの動きをユーザー視点で評価してみようと思う。

    まずは気になるN-BOX。ホンダ販売店などの情報をまとめると、新型N-BOXは2017年8月に発売されるようだ。
    大きく変わるのはインテリアのアレンジだ。
    助手席にはトヨタ ポルテ&スペイド、トヨタ ヴェルファイア&アルファードのような長いスライド機能が用意されるのが特徴のようだ。
    安全装備では、緊急自動ブレーキを作動できる安全装備を高機能化する。

    ホンダ新型シビックはすでに内外装のデザインなどが同社のホームページでも披露されている。発売は2017年7月だが、受注は6月下旬頃から開始する模様だ。
    国内で売るのは5ドアハッチバックとセダン。5ドアハッチバックが搭載するエンジンは、ステップワゴンやジェイドと同様の直列4気筒1.5リッターターボと、
    スポーティモデルのタイプRには高性能な2リッターターボも用意する。セダンは1.5リッターターボだ。

    ホンダは比較的、日本の市場に合った商品をそろえる。軽自動車は豊富で、ミニバンもコンパクトなフリードを含めてステップワゴンやオデッセイもある。SUVのヴェゼルも人気が高い。ハイブリッドを選びやすいことも特徴だ。

    そのために2016年度(2016年4月~2017年3月)の統計を見ると、世界生産台数の14%を日本国内で売った。10%の日産などに比べると国内比率が高い。
    販売ランキングもトヨタに次ぐ2位だ。店舗数は日産とほぼ同じ2200店舗だが、ホンダの販売台数は日産の127%に相当する。

    ただし、新型車の発売タイミングが悪く、新型車ラッシュになるとユーザーサービスの質が低下する。偏りのない発売をすべきだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010002-autoconen-bus_all

    【今年のホンダがヤバイ!!!新型モデルたくさん!!!】の続きを読む

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