マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2017/05/18(木) 19:09:41.26 ID:mdWv+bZ80 
    新生インサイト、3度目の正直となるか!?

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    ▲おなじみの流線形シルエットと、最新のホンダ顔を身につけて現れる、ホンダのプラグインハイブリッド。

    日本市場を重視して開発されているのが、新たなハイブリッド専用車だ。ホンダは、シビックのシャシーを活用して、プリウス対抗のハイブリッドカーを用意する結論に至った。
    興味深いのは、車名にインサイトを再び採用する計画が、持ち上がっていることだ。

    インサイトはホンダのハイブリッドカーを象徴する名称として、1999年に初めて用いられ、数年のブランクを経て2009年に2代目が登場した。2014年に生産が終了して、ブランドは再び途切れてしまったが、
    もし再利用されるなら三度目の正直ということになる。二度あることは三度あるに陥らないことを祈るばかりだ。

    https://s.eximg.jp/exnews/feed/NikkanCarsensor/NikkanCarsensor_62396_cf25_3.jpg
    ▲当時のプリウスをしのぐ燃費性能を実現し、ガソリン車トップの燃費を掲げて1999年に登場した、ホンダ初の量産ハイブリッド車。
     アルミ採用の軽量骨格が用いられ、2シーターに仕立てられ車重は850kg以下に抑えられた。

    新生インサイトには、前述のクラリティにも用いられる、アトキンソンサイクルの1.5Lエンジンを採用。こちらもプラグインハイブリッドに仕立てられるが、エンジンが駆動力を発揮する場面は少ないことから、レンジエクステンダーと呼んでも過言ではなさそうだ。
    エクステリアは、空力特性を考慮した、流線型フォルムに仕上がる可能性が高い。説明するまでもなく、歴代インサイトも流れるようなシルエットを身につけて現れており、その血筋を引くことは想像に難くない。

    新生インサイトの発売は2018年の予定。初年は3万7000台の国内販売が見込まれている。
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    http://www.excite.co.jp/News/car/20170518/NikkanCarsensor_62396.html

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    1: 2017/05/20(土) 07:28:13.267 ID:7BeWFV4a0
    無理です!!
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    1: 2017/05/18(木) 18:11:17.01 ID:mdWv+bZ80 
    ホンダ、6月2日~11月30日期間限定販売の「S660」特別仕様車「Bruno Leather Edition」

     本田技研工業は、2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を
    設定して6月2日~11月30日の期間限定で販売する。価格は228万円。

     Bruno Leather Editionは、エクステリアではボディカラーに「ベルベットマルーン・メタリック」を特別色として設定したほか、「ブラックドアミラー」「オールブラックアルミホイール」を装備。

     インテリアでは、「ジャズブラウンインテリア(スポーツレザーシート/本革巻ステアリングホイール/インパネソフトパッド)」「専用アルミ製コンソールプレート」
    「センターディスプレイ(internavi POCKET連携)」を採用する。

     ボディカラーは、特別色「ベルベットマルーン・メタリック」のほか、「プレミアムスターホワイト・パール」「アドミラルグレー・メタリック」の計3色を設定。

    また、S660専用iPhone向けアプリ「レブビート S660」を6月2日にリリースする。同アプリではシフトチェンジのタイミングを判定し、センターディスプレイに「Excellent」「Good」「Bad」表示と音声でフィードバック(6MT車のみ)。
    自らの走行履歴はiPhoneで保存・確認でき、Twitterへ投稿することもできる。さらに走行を重ねることで、専用楽曲などのアイテムが増えるゲーム性も兼ね備えている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060257.html
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    【ホンダ、スペシャルなS660を発表!!!期間限定発売!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/17(水) 21:03:42.08 ID:1Rph3Nk60 
    ンダがこれから新型攻勢をかけてくる。大幅な変更を加える新型フィットを皮切りに、登場前から色々な意見が飛び交う新型シビック。
    さらには軽自動車期待の新型N-BOX、そして待望のハイブリッドを追加し、不評のデザインを変えてくると言われる新型ステップワゴン。
    夏から秋に怒涛の新型車を投入し、市場活性化を狙うホンダの動きをユーザー視点で評価してみようと思う。

    まずは気になるN-BOX。ホンダ販売店などの情報をまとめると、新型N-BOXは2017年8月に発売されるようだ。
    大きく変わるのはインテリアのアレンジだ。
    助手席にはトヨタ ポルテ&スペイド、トヨタ ヴェルファイア&アルファードのような長いスライド機能が用意されるのが特徴のようだ。
    安全装備では、緊急自動ブレーキを作動できる安全装備を高機能化する。

    ホンダ新型シビックはすでに内外装のデザインなどが同社のホームページでも披露されている。発売は2017年7月だが、受注は6月下旬頃から開始する模様だ。
    国内で売るのは5ドアハッチバックとセダン。5ドアハッチバックが搭載するエンジンは、ステップワゴンやジェイドと同様の直列4気筒1.5リッターターボと、
    スポーティモデルのタイプRには高性能な2リッターターボも用意する。セダンは1.5リッターターボだ。

    ホンダは比較的、日本の市場に合った商品をそろえる。軽自動車は豊富で、ミニバンもコンパクトなフリードを含めてステップワゴンやオデッセイもある。SUVのヴェゼルも人気が高い。ハイブリッドを選びやすいことも特徴だ。

    そのために2016年度(2016年4月~2017年3月)の統計を見ると、世界生産台数の14%を日本国内で売った。10%の日産などに比べると国内比率が高い。
    販売ランキングもトヨタに次ぐ2位だ。店舗数は日産とほぼ同じ2200店舗だが、ホンダの販売台数は日産の127%に相当する。

    ただし、新型車の発売タイミングが悪く、新型車ラッシュになるとユーザーサービスの質が低下する。偏りのない発売をすべきだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010002-autoconen-bus_all

    【今年のホンダがヤバイ!!!新型モデルたくさん!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 21:44:53.46 ID:CAP_USER
    2017/5/19 11:32
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    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、
    コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。

    まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。
    現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。

    発電用エンジンとして使うなら、ロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使える。し
    かもロータリーエンジンなら超滑らかなので、エンジン回しても違和感無し。コンパクトに発電用エンジンとして考えるなら最高かもしれない。

    また、PHEVであればエンジンの搭載位置を自由に決められるため、デザイン上の自由度だって大幅に上がる。エンジンを低い位置に搭載することだって容易。
    噂ではRX-9と言われる新型RE車の実用車離れした美しいデザインも可能になるだろう。重いバッテリーを床下に積めば重心も低くなりハンドリングにも好ましい。


    ロータリー復活で期待度が高いREクーペ新型RX-9の価格はどうなる?

    マツダが2013年に公開したREレンジエクステンダーのテスト車両2015年東京モーターショーで公開されたRX-VISION
    気になるのは「商品としての魅力」だ。マツダの開発陣としちゃ「何としてもスポーツモデル」と考えている様子。
    結果、800万円と言われているRX-9になった。確かに1300万円のLC500の売れ行きは順調。マツダとしても800万円なら売れると考えているのだろう。

    この「思い違い」こそ最近のマツダの課題となっている「良いクルマを作っても売れ行きが伸びない」大きな原因になっていると思う。
    先日発表された2017年3月期の決算発表によると、日本は13%減。アメリカも2%減。「良いクルマなら高くても売れる!」と考えた結果の数字である。

    ブランドイメージが確立しているメーカーならその通り。されどマツダの場合、モータースポーツに代表される文化面に全く予算を使っていない。

    上に戻る。もしブランドイメージが確立されているなら、すでにクルマは売れているだろう。高額のクルマを売りたいのなら、ブランドも育てるしかない。

    今のマツダの技術力を持ってすればRX-9は高い評価を受けるだろうし、良いクルマに仕上がっていると思う。
    けれどマツダのブランドイメージがこのままであれば販売面で伸び悩むに違いない。

    このあたりのジレンマを解決出来る戦略を立てられるのか、SKYACTIV-Rと命名されたRE新技術、大いに期待しておく。

    [Text:国沢光宏]

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/photo/
    (画像多数あり)

    【マツダがロータリーエンジン搭載車RX-9を2019年度に市場投入へ、REレンジエクステンダーで燃費改善】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 19:45:20.07 ID:mdWv+bZ80 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    https://honda-connect.com/wp-content/uploads/2017/05/f8c0e571dab690ac46849eae796fa188.jpe
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    https://youtu.be/wD2IT3e4qNI



    昨年アメリカ・カリフォルニアの新興ブランド「Rezvani Motors」から発表されたロータスのアルミフレームをベースにホンダの2.4LのK型エンジンを搭載し、500馬力を
    発生する最強のホンダK型エンジン「ビースト アルファ」が、2018年モデルのアルファをリリースしました。

    2018年モデルのビースト アルファのパワートレインは先代ビーストより搭載されているHONDAのK24エンジンが2.5Lへ排気量を上げ搭載されています。
    Rezvani / Cosworthによって手が加えられたエンジンは、ピストン、コンロッド、バルブなど内部パーツも強化されており、Rotrex製スーパーチャージャーによって最大出力400馬力
    に達し、車重は755キロと超軽量。0-100を3.5秒で走る性能を与えられています。

    0-60 MPH 3.5秒
    Rezvani / Cosworth K型 2.5 Lスーパーチャージャー
    400馬力
    6速マニュアルギアボックス or シーケンシャル オプション

    アルミシャーシ/コンポジットボディ
    重量:755kg
    全長:4,145 mm
    全幅:1,981 mm
    ホイールベース:2,345 mm
    https://honda-connect.com/archives/10845

    【1000万円のホンダVTECマシン、ビーストアルファがリリース!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 13:13:47.793 ID:1uU1S4uS0
    人生勝ちすぎて辛い
    1024px-'_10_-_ITALY_-_Ferrari_458_Italia_rossa_a_Milano_19

    【年収1600万 港区住み 愛車はフェラーリだけどwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 
     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。

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    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1060/451/html/04.jpg.html

    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1060/451/html/03.jpg.html

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html

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