マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2018/04/17(火) 22:20:56.582 ID:oAsx1FGfd
    インスパイアほちぃ(´・ω・`)
    引用元  http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523971256/0-



    【週末くらいしか車乗らないけどエコカーと大排気量車(10km/Lくらいしか走らない)どっちがいいの?】の続きを読む

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    1: 2018/04/17(火) 17:13:23.200 ID:xB7w5bh0d
    金がないのもそうやけど魅力ある車が無さすぎるねん今は
    昔の金ない若者でも何とか資金繰りして無理にでも買うほどの魅力的な車が今は無いんや
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523952803/0-

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    【ゆとり世代の車離れの理由】の続きを読む

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    1: 2018/04/17(火) 16:02:27.30 ID:CAP_USER9
    国内では未だ人気のミニバン市場、しかし変化も?
     ミニバンは多人数が乗ることのできる乗用車として、現在も国内市場では人気を誇っています。特に最近、ファミリーのパターンが核家族から、
    夫婦どちらかの実家の近所に住むという「近居」が定着し三世代が一緒に移動する手段としても重宝されています。

    トヨタ アルファードや新型クラウンなど写真で見る(13枚)

     国内のミニバン市場の主流派は、スライドドア・7人乗りで、前席から2人、2人、3人の3列シートとなっています。
    サイズ的には車高は180cm前後、全幅は170cm未満、全長は470cm未満という5ナンバー枠いっぱいのものが全国的に売れ筋となっています。

     ここにはトヨタのノア、ヴォクシー、エスクァイアや日産のセレナ、ホンダのステップワゴンなどがしのぎを削っています。

     しかし前述に記したように、「近居」により親ないし祖父母が一緒に乗せてもらうことを理由に、
    購入援助などをする傾向もあるようです。これにより若いファミリーでもノアやヴォクシーよりもさらに上のクラスとなる、
    上級ミニバン(Lサイズミニバン)を購入するユーザーも増えてきているといいます。

     その上級ミニバンの代表格がトヨタのアルファード/ヴェルファイアです。4月12日時点のトヨタHPを確認したところ、
    工場出荷に4~5か月程度という人気ぶりです。また上級ミニバンは当初、ファミリー向けに企画されたミニバンでしたが、
    その空間の広さや上質さから法人利用も増え始めているというのです。

     確かに現行型のアルファードには「エグゼクティブラウンジ」や「ロイヤルラウンジ」といったVIP向けのグレードが用意されるようになりました。

     最近のミニバン動向は実際どうなっているのか、東京トヨペット株式会社営業支援部次長の加藤康友氏にお話を聞いてみました。

    ―――アルファードなど、上級ミニバンの個人/法人の割合はどのくらいですか?

    「東京に限って話をさせていただくと、アルファードに関しては法人や官公庁ユースとファミリーユースはほぼ半々。
    法人ユースは空間の広さを、ファミリーユースは多人数を重視する傾向にあります。
    アルファードの7人乗りは法人のお客様が多く、8人乗りはファミリーの方が多い傾向で、またエスクァイアはファミリーユースの方が多いです」

    ―――最近の傾向では法人ユースがこれまでの乗用車利用からミニバン利用に移行しているとも聞きますが実際どうなのでしょうか?

    「クラウンがモデル末期なので正確な分析はできませんが、クラウンからの代替でアルファードを購入なさる法人様が多いです」

    ―――現行のアルファードは大型なフロントグリルで、特にボディカラーが黒の場合はフォーマル感があるように思えます。
    そのためでしょうか国会の玄関やVIPが登場するニュース映像などでも登場する機会が多い印象を持ちます。

    「その印象は正しいと思います。そういった方々に利用される頻度はかなり増えています」(以下ソースで)


    4/17(火) 11:38配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00010002-kurumans-bus_all
    画像 トヨタ アルファード
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    【クラウンからアルファードへ代替増加 ファミリーだけではなく法人利用も】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 17:22:38.52 ID:6JC99c0K0
    試乗した事ある奴教えてクレメンス
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1523866958/0-

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    【新車のスイフトスポーツかアルトワークスかジムニーどちらを買うか迷う】の続きを読む

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    1: 2018/04/07(土) 08:06:12.74 ID:or/C0e4/0
    新型欲しい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1523055972/0-

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    【年収1千万、ポルシェ911は高望みか?】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 08:04:36.45 ID:gbtZ4Pu+0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダ次期アクセラへの搭載が想定されるSKYACTIV-Xエンジンが、2018 Edison Awardのエンジンエンハンスメント部門において金賞を獲得した。
    SKYACTIV-Xでは、SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)技術を採用し、ガソリン混合気の圧縮着火を実現する。
    パフォーマンスアップは現行のSKYACTIV-Gと比較して、燃費性能で20~30%。トルクでも全回転域で10%以上、最大30%の向上が見込まれている。
    SKYACTIV-X搭載車は2019年からの市販が発表されている。これは同時期のフルモデルチェンジが想定される、次期アクセラからとなる可能性が高い。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523833476/0-



    【マツダ SKYACTIV-XがEdison Award金賞、次期アクセラ搭載期待】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 19:51:58.99 ID:CAP_USER9
    BMWジャパンは2018年4月16日、新型のSUV「BMW X2」を発表し、同日、受注を開始した。

    ■コンパクトな“スポーツ・アクティビティ・クーペ”

    BMWのSUVであるXモデルには、オーソドックスなスポーツ・アクティビティー・ヴィークル(SAV)と、クーペのようなスタイリングが特徴のスポーツ・アクティビティー・クーペ(SAC)があり、車名が奇数の「X1」「X3」「X5」がSAV、偶数の「X4」「X6」がSACというのは皆さんもご存じだろう。

    今回新たにラインナップに加わったX2は、基本設計をX1と共有しながら、クーペスタイルのデザインをまとうコンパクトSACだ。そのため、エンジンは横置きとなり、駆動方式はFFと4WDが用意されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4375×1825×1535mmで、X1に対して全長を80mm、全高を75mm短縮。前後オーバーハングを短くし、クーペスタイルの低いルーフラインを採用することで、ダイナミックなサイドビューを実現している。CピラーにBMWエンブレムを装着するのもX2の特徴のひとつ。また、全高を1550mm以下に抑えたことで、多くの機械式駐車場に対応するのも見逃せないポイントだ。

    フロントマスクは、LEDデイライトが組み込まれた丸型2灯式ヘッドライトに加えて、BMWとしては初めて採用する下部が長いデザインのキドニーグリルやバンパー中央の六角形デザイン、その両側に設けられた大型のエアインテークにより、個性的な表情に仕上げられている。

    X2には標準仕様に加えて、エクストリームスポーツにインスパイアされたという、よりオフロード色を強めた「MスポーツX」がラインナップされる。バンパーやボディーサイドにコントラストカラーの「フローズングレー」を施すことで、さらに存在感を強めたデザインを志向。サスペンションにも標準仕様よりもハードなスプリングとダンパーを採用することで、よりスポーティーな走りを実現している。

    インテリアには、BMWらしいドライバーオリエンテッドなデザインを採用。前席のシートポジションを高めに設定することで広い視野を確保しているのは、他のXモデルと共通である。

    パワートレインは「sDrive18i」と「xDrive20i」の2種類を用意する。sDrive18iは、1.5リッター直列3気筒ターボ(最高出力140ps/最大トルク220Nm)と7段デュアルクラッチトランスミッションによって前輪を駆動。一方のxDrive20iは、2リッター直列4気筒ターボ(同192ps/同280Nm)と8段オートマチックに4WDのxDriveが組み合わされている。JC08モード燃費は、sDrive18iが15.6km/リッター、xDrive20iが14.6km/リッターと公表されている。

    先進安全機能としては、歩行者検知機能が付いた衝突回避・被害軽減ブレーキ機能をはじめ、レーン・ディパーチャー・ウォーニングやアダプティブ・クルーズ・コントロール、前車接近警告機能などを備えた「ドライビング・アシスト」を採用。また、「BMW SOSコール」や独自のテレマティクスサービスなども充実している。

    X2のラインナップと価格は次のとおり。

     ・ sDrive18i:436万円
     ・ sDrive18i MスポーツX:481万円
     ・ xDrive20i:473万円
     ・ xDrive20i MスポーツX:515万円

    (文=生方 聡)

    2018.04.16
    http://www.webcg.net/articles/-/38642

    BMW X2
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523875918/0-



    【BMWの新型SUV「X2」が日本デビュー】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 16:20:32.30 ID:CAP_USER
    クルマを持たない若者が増えている。都市部の若者は半数以上が免許も持っていない。だが「欲しいクルマ」について聞くと、特に男性は輸入車や高級車の名前をあげる。「いつかは乗りたい」と思っているのだろう。では思い切って輸入車を購入し、一生乗り続けた場合にはいくらかかるのだろうか。その驚きの試算結果とは――。
    輸入車・高級車に乗り続けた時の総コストを試算した
    先日、長男の進学する大学が決まったというAさん(50代男性)から、「実は長男から“おねだり”をされて参っている」という話をうかがった。

    「おねだり」の内容は「クルマの運転免許証を取りたい」というもの。長男の進学先は地方で、同じ大学に進学した先輩から、「クルマは必需品。免許だけでも取っておくべき」とアドバイスされたらしい。

    教習所に通った場合、「普通免許」(マニュアル)では約30万円、「AT限定」では約28万円が費用の相場だ。現在では、費用が安く、運転も簡単な「AT限定」を選ぶ人が過半数を占めているが、長男はクルマ好きらしく、普通免許を希望しているという。Aさんはこう語る。

    「大学の受験費用に入学金、地方への引っ越し費用なども含めると、200万円近くかかった上での出費は痛かったです。長男は『バイトして返す』って言っていますけどね」

    ▼コスパ重視の20代・30代のクルマへの意識は?
    よく「若者のクルマ離れ」と言われる。ソニー損害保険の「2018年新成人のカーライフ意識調査」によると、今年の新成人(1997年4月2日~1998年4月1日生まれ)の運転免許保有率は56.0%だった。居住地別にみると、都市部が48.9%、地方が58.7%で、地方のほうが保有率が高い。

    私が新成人を迎えた1989年当時、男女を問わず、「免許をもっていない」というのは考えられなかった。都市部では免許をもつ人のほうが少数派というのは信じられない。だが都市部の若者からは、次のような意見をよく耳にする。

    「結婚したり、子どもができたりして、クルマが必要になれば免許を取りますけど、将来使うかどうかわからないものにお金をかけるなんて……」
    「別にクルマが趣味というわけでもないし、電車やバス、タクシーを使えば十分ですよ。どうしても必要なときはレンタカーをすればいいですし、最近はカーシェアリングもありますから」

    クルマ離れの若い男性もベンツ、BMWに乗りたい
    ソニー損保の調査からは、「車に興味がある」(44.0%)あるいは「同年代で車を所有している人はカッコイイと思う」(51.5%)ものの、「車を所有する経済的な余裕がない」(67.6%)ためにクルマを持てないという新成人の懐事情がわかる。それは裏を返せば、収入に余裕があればクルマを所有したい、ということだ。

    ソニー損保の調査では、そんな新成人に、「購入する際に欲しい車」について質問している。その結果は、図1の通りである。
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    表をみるとわかるように、女性は価格重視であるのに比べ、男性はブランドを重視する傾向が強い。女性はベスト10のうち輸入車はBMW(8位)だけ。ラパン(5位)やタント(9位)といった軽自動車もベスト10に入った。

    一方、男性はベスト10のうち、BMW(2位)、フォルクスワーゲン(3位)、メルセデスベンツ(6位)、アウディ(7位)、と4車種が輸入車。8位のレクサスを加えれば、半数が輸入車・高級車で、軽自動車はベスト10に入っていない。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24934
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1523863232/0-



    【ベンツに乗る人は一生でいくら車に払うか。趣味を聖域にすると老後破綻の危機】の続きを読む

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