マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2019/10/30(水) 21:18:38.28 ID:sPpudMFa0● BE:423476805-2BP(4000)
    東京モーターショーで発表された新型フィットが話題となっている。
    エクステリアは丸みをつけたラインが多く目立ち、優しさや温かみを感じさせながらも近未来的な印象となった。
    インテリアでは上級セダンへの搭載も見据えて新しく開発された、新世代のボディースタビライジングシートが目玉となる。
    パワートレインはe:HEVと呼ばれる新開発ハイブリッドの搭載が予告されている。
    内外装に特徴を持たせた5タイプ(BASIC、HOME、NESS、CROSSTAR、LUXE)がラインアップされ、2020年2月の発売予定となる。

    さて、ライバルではトヨタが一足先に新型ヤリスを発表したばかり。ヴィッツ後継に相当するモデルであるが、スポーツイメージを高めてくる。
    新型ヤリスの発売日はフィットとほぼ同じ時期、2020年2月中旬が予告されている。

    https://car-research.jp/honda/fit-15.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=TRCCPl_hCeE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572437918/0-

    【ホンダ新型フィット発表映像、トヨタ新型ヤリスと高画質動画で比較 】の続きを読む

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    1: 2019/10/28(月) 17:36:26.12 ID:ganYvu7P0 BE:837857943-PLT(16930)
    人気の軽SUV、スズキ『ハスラー』は登場から5年が経過し新型の噂が囁かれていた。「東京モーターショー2019」ではあくまでも
    「コンセプト」としながらも、新型の姿がお披露目となった。

    エクステリアは、現行ハスラーに近いイメージだが、灯火類やドア形状などのディティールが変更され、デザインの深化が伺える。
    また、車体形状がより箱型に近くなり、リアクォーターウインドウが追加されたことによってより車体が大きく見えるように。

    インテリアは、現行ハスラーと同様にカラフルでポップなスタイリングを継承。インパネデザインは大幅にイメージチェンジ。
    新型『ジムニー』のような道具感の溢れるコックピットとなった。

    サイズは全長3395mm、全幅1475mm、全高1680mmで、ホイールベースは2640mm。パワートレインは658cc直列3気筒NAモデルと
    658cc直列3気筒ターボモデルが設定され、全てにマイルドハイブリッドが搭載される。駆動方式は4WDだ。

    鮮やかなオレンジが特徴の「アーバンアウトドアスタイル」は、「タフさ」「力強さ」を際立たせたモデル。
    さまざまなアウトドアシーンを盛り上げてくれそうだ。

    https://response.jp/article/2019/10/25/327997.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572251786/0-

    【これが新型 ハスラー だ! 色とりどりのスズキ ハスラーコンセプト】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 12:17:24.93 0
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571800644/0-

    【ホンダ新型「FIT」を「第46回東京モーターショー2019」で世界初公開】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 21:08:06.73 ID:4EpCEzyq9
    独フォルクスワーゲンは2019年10月24日(現地時間)、ドイツ・ウォルフスブルクにおいて、新型「ゴルフ」を発表した。

    1974年の登場以来、世界中で3500万台以上が販売されたコンパクトカーのベンチマークが、フルモデルチェンジにより8代目に生まれ変わった。

    新型ゴルフは、2ボックスのハッチバックスタイルや太いCピラーといった特徴を従来モデルから受け継ぎながらも、よりシャープなデザインのヘッドライトや薄いラジエーターグリルを採用。さらに精悍(せいかん)なフロントマスクを手に入れた。

    インテリアは、新たにデザインされた液晶メーターやタッチパネル式のディスプレイなどによりデジタル化を進めている。シフトバイワイヤ式のセレクターを採用したことでセンターコンソール付近に広々とした印象を与えているのも新型の特徴のひとつだ。

    パワートレインでは、48V電源システムとベルト駆動式スタータージェネレーター、48Vリチウムインバッテリーによるマイルドハイブリッドシステム「eTSI」をフォルクスワーゲンとして初めて採用。最高出力の異なる3タイプ(110PS/130PS/150PS)を設定する。

    さらに、大容量(13kWh)の駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッド車を設定。従来のスポーティーモデル「GTE」(最高出力245PS)に加えて、効率を重視したモデル(同204PS)も用意する。いずれもバッテリーのみでの航続可能距離は60km。

    電動機構を持たないパワーユニットについては、最高出力90PS、または110PSのノーマルバージョンと、ミラーサイクル燃焼方式を採用してより高効率を追求した同130PSバージョンの、計3タイプのガソリンエンジンを設定。ディーゼルエンジンは同115PSおよび同150PSの2タイプで、排ガス浄化のためのSCRを2つ搭載するなどして、NOxの排出量を80%以上低減。燃費も17%向上しているという。

    新型ゴルフは、2019年12月からドイツでまず販売がスタート。その後に販売エリアが拡大される予定で、日本市場に導入されるのは2020年後半以降となる見込み。(文=生方 聡)

    2019.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41788

    ゴルフ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572005286/0-

    【マイルドハイブリッドで高効率を追求 新型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」がデビュー 】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 12:26:08.23 ID:CAP_USER
     車内のスイッチを押すとリアの車体構造が変化し、クーペスタイルとワゴンスタイルを自動で切り替えられる──スズキが10月23日、そんなコンパクトPHEV(プラグインハイブリッドカー)「ワクスポ」を、「第46回東京モーターショー2019」で披露した。好みが異なるドライバー同士でシェアすることを意識した1台だ。

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     車体だけでなく、コックピットの仕様も変化。必要な情報だけを表示する木目調のシンプルなモードと、大型モニターに多くの車両情報を表示するスポーツモードを切り替えられる。3世代にわたり、日常でも趣味でも使えることを目指したという。外寸は3700(全長)×1650(全幅)×1430(全高)ミリ。

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    リアの車体構造が変化する

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     ハンドルがない、完全自動運転のコンセプトカー「ハナレ」も公開した。前後対称のデザインで、前後を入れ替えての走行が可能。家の「離れ」のようにくつろげる空間を意識し、「ライフスタイルが多様化する近未来で、さまざまな利用シーンに対応する」という。外寸は3900(全長)×1800(全幅)×1900(全高)ミリ。

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     スズキの鈴木俊宏社長は「自動車業界では、電動化、自動運転や、シェアリングなどこれまでにないサービスが生まれている。時代の潮流に合わせ、スズキがこれまで作り続けてきた小さなクルマの在り方も変えていく」と強調した。

     東京モーターショー2019は、25日に一般公開される。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/23/news069.html

    【スイッチで変形するクルマ、スズキが披露 クーペとワゴンを自在にチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 12:23:22.66 ID:C1Hp2p6R9
    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦

     ダイハツは、新型コンパクトSUVの市販予定車を第46回東京モーターショー2019で世界初公開しました。ダイハツにとって登録車の小型SUVの登場は久しぶりとなりますが、新型コンパクトSUVはどんなクルマなのでしょうか。

     新型コンパクトSUVは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという小型のボディサイズが特徴のSUVです。

     外観は、トヨタのSUV「RAV4」に似たデザインとなっており、ツリ目のヘッドライトをはじめ、小さいボディながらも迫力あるデザインが採用されました。また、内装はスポーティなテイストで仕立て上げられています。

     搭載されるエンジンは1リッター直列3気筒ターボとなります。また、プラットフォームなどの新しい開発手法「DNGA」も採用されており、走行性能の高さも期待されます。トランスミッションには、CVTが採用されています。

     新型コンパクトSUVについて、ダイハツは次のようにコメントします。

    「東京モーターショー2019で公開する新型コンパクトSUVは、まもなく発売されます。モーターショーの会期中に、お客さまが触れられるかたちで展示をおこないますので、さまざまな人に見ていただきたいと思っております」

     新型コンパクトSUVは、2019年10月25日から11月4日まで一般公開される東京モーターショー2019のダイハツブースで公開されます。

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    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571887402/0-

    【ダイハツ、新型SUVを世界初公開 1リッター直列3気筒ターボ まるで「ミニRAV4」の姿をサプライズ披露 間もなく発売 】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 20:39:32.94 ID:aNX9Qroo0
    ええやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1572003572/0-

    【【朗報】マツダ新型EV、かっこいい 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 18:32:10.18 ID:5XVxtz9V0 BE:232392284-PLT(12000)
    日産自動車は10月23日、東京モーターショー2019でクロスオーバータイプの電気自動車、日産『アリア・コンセプト』を世界初公開した。

    グローバルデザイン担当アルフォンソ・アルバイサ専務執行役員は「アリア・コンセプトは変革、つまり日産のまったく新しいデザインの方向性を示している。
    そして『タイムレスジャパニーズフューチャリズム』という日産の新しいビジョンとデザインの考え方を示した最初のモデルとなる」と述べた。

    https://response.jp/article/2019/10/23/327895.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571909530/0-

    【日産のコンセプトカー 10年前のデザインだな 】の続きを読む

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