マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2020/04/24(金) 13:57:12.71 ID:X/FOaOEN9
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    日本で水陸両用車といえば、都内をバスで観光した後、そのまま東京湾に突入する水陸両用バス「スカイダック」などが有名です。

    一方、海外では個人で水陸両用車を所有し、マリンアクティビティを楽しむ人たちがいます。

    アメリカのWaterCar社は 2013年から「パンサー」という水陸両用車を発売しています。個人での所有を目的に作られたのですが、なんとその値段は最低グレードでも約17,000,000円(158,000ドル)と超高額。

    ちょっと一般人には手が届きませんが、海外では見た目がジープの「ラングラー」にそっくりなことでも有名なようです。

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    積んでいるのはホンダの3.7L V6 VTECエンジン 陸上で最高速度129 km/hの水陸両用車

    水陸両用車の歴史は意外と古く、1961年に「アンフィカー770」という車が販売されていました。アンフィカー770に搭載されていたエンジンの出力は最大出力で75 psと非力で、車としての評価がイマイチでした。

    そこで、2013年、WaterCar社が車としても満足に乗れる水陸両用車「パンサー」を作り上げました。

    「パンサー」は、陸上では後部に積まれたホンダ製の「3.7L V6 VTECエンジン」によって後輪を駆動させます。また、水上では車体中央下部に取り付けられた「パンサージェット」という自社開発のV6エンジンでスクリューを回転させます。

    このような優れたエンジンを載せることにより、陸上で最高時速129 km/h 、水上で最高時速72 km/hを叩き出しました。このくらいのパワーがあれば陸上でも移動手段として満足に使えますね。

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    今までに100台以上売れている

    海外では今までに100台以上の「パンサー」が売れており、世の中にはたくさんお金持ちがようです。

    現在日本で購入することはできませんが、いつか自分の車で水上を気持ちよく走ってみたいものですね。

    https://nazology.net/archives/57536
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587704232/0-


    【ジープそっくり!? ホンダのエンジンを載せた水陸両用車「パンサー」】の続きを読む

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    1: 2020/04/24(金) 19:53:22.83 ID:tkgGM/8F9
    マツダは2020年4月23日、コンパクトカー「マツダ2」の特別仕様車「White Comfort(ホワイトコンフォート)」を発売した。

    マツダ2ホワイトコンフォートは、「北国を旅した時のような非日常を感じさせるインテリア」をセリングポイントとする特別仕様車。

    シートが白い本革とウォームグレーのメランジ調クロスで仕立てられており、助手席前方のインパネデコレーションパネルやドアトリムにはグランリュクスが採用されている。「ポリメタルグレーメタリック」のボディーカラーとのコーディネートを意識したという「スチールブルー」のアクセントを添えたエアコンルーバーベゼルも特徴のひとつだ。

    ボディーカラーは全6色で、1.5リッターガソリンエンジン車「15Sホワイトコンフォート」と1.5リッターディーゼルエンジン車「XDホワイトコンフォート」がラインナップされる。駆動方式はFFと4WDが選べるが、トランスミッションは6段ATのみとなる。

    価格は以下の通り。

    ・15Sホワイトコンフォート(FF車):216万7000円
    ・15Sホワイトコンフォート(4WD車):237万6000円
    ・XDホワイトコンフォート(FF車):249万1500円
    ・XDホワイトコンフォート(4WD車):270万0500円

    (webCG)

    2020.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/42685

    マツダ2 White Comfort(ホワイトコンフォート)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587725602/0-


    【非日常を感じさせるインテリアが特徴 「マツダ2ホワイトコンフォート」発売】の続きを読む

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    1: 2020/04/23(木) 21:08:15.21 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は4月23日、BセグメントのSUV、『ヤリスクロス』を発表した。「オールアーバン、オールSUV」が謳い文句で、平日の日常ユースから週末のアドベンチャーまで1台でまかなうことができる車をめざして開発された。

    ヤリスクロスは、『ヤリス』と同じ「GA-B」プラットフォームを用いて、グラウンドクリアランスをあげたSUVとして仕立てられた。トヨタでは「ヤリスと『RAV4』の両方からDNAを受け継ぐ」表現している。足回りはインテリジェント4WDで、これに第4世代ハイブリッドを搭載する。エンジンの排気量は1.5リットル、パワープラント出力は116HP(85kW)だ。

    開発はデザイン、設計ともトヨタ自動車のヨーロッパ拠点が手がけた。生産もヨーロッパで、フランス工場での年産台数は15万台を超える予定。

    ヤリスクロスは本来、3月のジュネーブモーターショー2020で発表される予定だったが、新型コロナウイルス感染症の流行でモーターショーが中止となったため、本日のオンラインでの発表となった。
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    https://response.jp/article/2020/04/23/333947.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1587643695/0-


    【【トヨタ、新型SUV「ヤリスクロス」公開】の続きを読む

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    1: 2020/04/18(土) 09:42:57.71 ID:OQClQQ+Q0
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    ジャギュワーFタイプや
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1587170577/0-


    【この新型車、マジでカッコいいwww】の続きを読む

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    1: 2020/04/12(日) 11:23:34.99 ID:rbli8zuT0
    代車で乗ったがハマったわ
    Toyota_PRIUS_A_Premium_Touring001ss



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586658214/0-



    【プリウスって車自体の出来はええよな】の続きを読む

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    1: 2020/04/13(月) 16:11:01.27 ID:B//+9u3l0● BE:439992976-PLT(16000)

    【フルモデルチェンジ】新型ハリアー発表 デザイン画像/内装/スペックを解説 トヨタが6月発売か

    トヨタは、4月13日に新型ハリアーを発表した。発売は2020年6月ごろを予定している。

    トヨタのミドルクラスSUV、ハリアーは1997年12月に初代が登場。
    それまでのクロスカントリー的な、どちらかと言えば「泥臭い」4WDではなく、都市部での使用を前提とした、
    ファッション性も高く多彩な用途にも対応可能な「都市型SUV」として誕生し、人気を集めた。

    そのフィロソフィーは、2003年2月に登場した2代目、2013年に登場した3代目、そして4代目となる新型ハリアーにも引き継がれている。

    ちなみに、初代と2代目のハリアーは、海外ではレクサスRXとして販売されていた。
    日本でもレクサス・ブランドが展開されたのを機に、3代目からはレクサスRXとは別のモデルとなり、差別化が図られている。

    前述のように新型ハリアーの発売は6月と予定されているが、
    今回、価格やグレードによる装備の違いなどを除けば、ほとんどの情報が公開されたので、紹介していくことにしよう。

    <省略>

    新型ハリアー スペック(ガソリン車:トヨタ測定値)
    ■ハリアーZレザーパッケージ

    価格(10%税込み):未発表
    全長×全幅×全高:4740×1855×1660mm
    ホイールベース:2690mm
    重量:1620kg(4WDは1680kg)
    パワートレイン:1986cc直4 DOHC
    最高出力:171ps/6600rpm
    最大トルク:21.1kg-m/4800rpm
    トランスミッション:CVT
    タイヤサイズ:225/55R19


    新型ハリアー スペック(ハイブリッド車:トヨタ測定値)
    ■ハリアーZハイブリッド・レザーパッケージ

    価格(10%税込み):未発表
    全長×全幅×全高:4740×1855×1660mm
    ホイールベース:2690mm
    重量:1710kg(4WDは1770kg)
    ドライブトレイン:2487cc直4 DOHC+モーター(4WDは2モーター)
    最高出力(エンジン):178ps/5700rpm
    最大トルク(エンジン):22.5kg-m/3600-5200rpm
    最高出力(前モーター):120ps
    最大トルク(前モーター):20.6kg-m
    最高出力(4WD:後モーター):54ps
    最大トルク(4WD:後モーター):12.3kg-m
    トランスミッション:電気式無段変速機
    タイヤサイズ:225/55R19

    <続く>

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00502579-autocar-ind
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1586761861/0-


    【トヨタ新型ハリアー発表 6月発売か】の続きを読む

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    1: 2020/04/09(木) 20:00:22.03 ID:uyy3wQPM9
    統一まで1111年

    ワールドカーオブザイヤーを主催する「World Car Awards」は8日、「The Road to the 2020 World Car Awards」=2020ワールドカーオブザイヤーにキアのミッドサイズクロスオーバーSUV、『テルユライド』(テルライド)を選定したと発表した。2020ワールドカーデザインオブザイヤーには『マツダ3』が選ばれた。

    2020年度のワールドカーオブザイヤー(大賞)と部門賞各賞は、エントリー29台の中から、世界24か国86名の審査員によって選ばれた。15回めとなる今回は、2018年秋から2019年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車が対象。2つ以上の大陸の5か国以上で販売されていることが条件となる。

    部門賞では、ポルシェのフル電動スポーツEV『タイカン』が、ワールドパフォーマンスカーオブザイヤーとワールドラグジャリーカーオブザイヤーの2冠に輝いた。ポルシェがラグジャリーカー部門で受賞するのは初めて、パフォーマンスカー部門で受賞するのは6度目だ。なお、ここでの「パフォーマンスカー」は、年産2000台以上、2019年1月1日から2020年5月31日までの間に、少なくとも2つの大陸で販売されることが条件だ。

    都市向けの車種を表彰するワールドアーバンカーオブザイヤーにはキア『ソウルEV』が選ばれた。キアは大賞と合わせてのダブル受賞となった。

    そしてワールドカーデザインオブザイヤーにはマツダ3が選ばれた。カーデザインの選考では、7名の専門家によって対象車リストが作られ、それに基づき86名の選考委員が選んだ。

    なおワールドカーオブザイヤー2020は、もともと4月に開催予定だったニューヨークモーターショー2020で発表されるはずだったが、モーターショーが8月末からの開催に延期され、カーオブザイヤーはデジタル媒体経由での発表となった。

    2020.4.9 Thu 7:30
    https://s.response.jp/article/2020/04/09/333448.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1586430022/0-


    【ワールドカーオブザイヤー2020はキア テルユライド に…デザイン賞は マツダ3】の続きを読む

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    1: 2020/04/06(月) 09:04:14.32 ID:gpWX66uJ9
    先代に当たる3代目モデルまでの累計販売台数は、約269万台。そんな失敗できない大ヒット作であるにもかかわらず、大胆で意欲的なフルモデルチェンジを行ってきたのが、ホンダのコンパクトカー「フィット」です。

    ではなぜ、4代目となる新型は、大胆なまでにキャラクターをシフトしてきたのでしょうか? そこには、多角的に“心地よいクルマ”を作るための、綿密なリサーチと大胆な割り切りがありました。自動車ジャーナリスト・塩見 智さんが深掘りします。

    ■新型フィットはあらゆる角が丸いファニー系

    先頃フルモデルチェンジしたフィットが、「かわいい」「ガラッと変わった」「テレビCMが素敵」と話題だ。販売も好調で、発売から1カ月間で月販目標の3倍となる3万1000台超を受注した。ちなみに、ほぼ同時期に発売されたトヨタ「ヤリス」は、発売から1カ月で約3万7000台を受注と、同様に好調。国内2大メーカーの代表的コンパクトカーがガチンコの販売競争を繰り広げ、市場はちょっとしたコンパクトカー祭りの様相を呈す、はずだったのだが、新型コロナウイルスで…。

    ホンダは国内2工場、トヨタは国内5工場で、それぞれ4月に一定期間、操業を停止する。そもそもユーザーが、クルマを買うために販売店へと足を運べる状況ではない(可能な地域はどんどん行ってください)。世界が未曾有の危機に見舞われ、クルマがどうのこうのという状況ではないが、日常はいつか必ず戻る。そうすればまた、クルマについてこうでもないああでもないと楽しむことができるはず。安易に出掛けられない今は、せめてオンラインでクルマを“読んで”いただきたい。

    さて、フィットに話を戻そう。初めて新型の姿を目にした際、直感的に「いい!」と思った。最初に目についたのは、動物の目のようなヘッドランプと、飛び出した“おでこ”のようなフロント中央部分だ。ふたつの特徴によって、まるで生き物のよう。ペットをかわいいと思うのに似た印象を抱いた。全体に角張っていて、シャープなエッジを多用した3代目とは打って変わって、あらゆる角が丸い。完全にファニー系だ。

    インテリアもガラリと変わった。フロントウインドウ越しの景色が違う。フロントのピラーがすごく細くて視界を邪魔しないのだ。細いフロントピラーの手前には、実際に車体構造を担う太いピラーがあり、それらを両端とするパノラミックな視界が広がる。

    ダッシュボードも平坦なデザインでスッキリ。たいていのクルマの場合、ステアリングホイール奥にあるメーターはカウルで囲まれ、太陽光が射し込みにくくなっているが、新型フィットにはそれもないからダッシュボードが実にフラットだ。メーターの液晶を高輝度タイプにすることでカウルを不要とした。映画館のようで気に入った。

    「面白いクルマなのでは?」と、走らせる前から予感させる。実際の走りがどうかについては他の記事を参照いただきたいが、簡潔にいえば、走りも変わった。乗り心地がソフトで快適になった。往年のフランス車のよう、というのはいい過ぎにしても、その雰囲気がある。

    実際、開発に際して、古いフランス車を研究したそうだ。そして静かでよく走る。それもそのはず。これまで上級車種のみに採用されていたハイブリッドシステムが、フィットにまで“降りてきた”からだ。

    ■初代のヒットの秘密は「期待を超えるクルマを提供できたこと」

    3代目のフィットは、発売当初に変速機の不具合で何度もリコールを重ねたが、それを克服してからはよく売れた。にもかかわらず、新型がここまで大胆に路線変更してきたことには、一体どういう意味が込められているのだろうか? この点について、商品開発責任者である、LPL(ラージ・プロジェクト・リーダー)の田中建樹さんに話をうかがった。

    ――新型フィットは、歴代モデルとは方向性が変わったように見えます。特に、直前の3代目との差は大きい。時代が求めるものが変わったことへの対応なのか、それとも、時代が求めるものを届けられていなかったという反省なのか、どちらなのでしょう?

    田中さん:時代の変化への対応も反省も、ともにありますが、新型は開発初期に「初代がどうしてあれほど世の中に受け入れられたのか?」について考えました。当時の基準で見て、よく走り、燃費がよく、価格が手頃だったこともあるでしょうが、それだけではなく「期待以上の満足感を皆さんに与えたからだ」と分析しました。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/18075332/
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1586131454/0-

    【大胆なキャラ変をしたホンダ「フィット」 背景にリサーチと割り切り】の続きを読む

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