マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

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    1: 2019/12/14(土) 21:16:25.93 ID:CAP_USER
    ホンダが来年2月に発売を予定する小型車「フィット」の新型モデルの価格が明らかになった。ガソリン車は148万6100円から、ハイブリッド車(HV)は192万6100円から。トヨタ自動車も近く、新型の小型車「ヤリス」(ヴィッツから改名)の価格を明らかにし、同じく来年2月に売り出す。発売前から受注競争が激しくなりそうだ。

     販売店関係者が明らかにした。現行モデルの最も安いグレードと、新型で最も安い「ベーシック」グレードで比べると、ガソリン車は3万円、HVは19万円ほど新型の方が高い。ベーシックでは、安全運転支援機能はオプションとなり、7万円ほどでつけられるという。

     フィットは2018年度に国内で8万台強が売れた主力車種で、ホンダの国内販売では軽自動車の「N―BOX」に次ぐ売れ筋。新型モデルは10~11月の東京モーターショーで世界初公開された。内外装が大幅に変わったほか、視界の良さや座席の座り心地を追求したという。HVには発電用と駆動用のモーターを分けたシステムを採用。モーターが一つのものより、燃費効率が高まるという。

     当初は11月の発売を想定していたが、採用予定だった電子制御パーキングブレーキに不具合が発生し、急きょ別のメーカー製に変更。3カ月遅れの来年2月に発売することになり、ヤリスと発売時期が重なることになった。フィットとヴィッツは00年代の小型車ブームを引っぱった車で、小型車市場が再び活気づきそうだ。
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    https://www.asahi.com/articles/ASMDF6QWFMDFULFA03M.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1576325785/0-

    【ホンダの新型フィット、148万円から 来年2月発売 】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 18:34:52.17 ID:Rn04FyhC9
    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576229692/0-




    【ホンダ、自動運転「レベル3」20年発売へ 日本勢で初 】の続きを読む

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    1: 2019/12/05(木) 21:45:56.84 ID:fadtu8Bk9
    本田技研工業は2019年12月5日、ミドシップスポーツカー「NSX」の2020年モデルを発表し、注文受け付けを開始した。2020年4月に発売する。

    2020年モデルではボディーカラーに新色「インディイエロー・パールII」(8万8000円の有償色)を追加設定した。

    インディイエロー・パールIIは、2019年モデルで追加した「サーマルオレンジ・パール」に続く“エキサイティングカラーシリーズ”の第2弾だ。初代NSXの「インディイエロー・パール」にインスピレーションを受けながら、クリアで鮮やかな発色へと時代とともに進化させ、スーパーカーとしてのたたずまいと力強い存在感を表現するとともに、NSXの世界観、またスーパースポーツならではの“観る・所有する”喜びのさらなる醸成を図った外板色だという。

    価格は2420万円。

    なお、NSXの2020年モデルは、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)のホンダブースに展示される予定となっている。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42048

    NSX(2020年モデル)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575549956/0-


    【「ホンダNSX」の2020年モデル登場 東京オートサロン2020】の続きを読む

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    1: 2019/12/06(金) 16:30:36.26 ID:qExQOIV79
    「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したトヨタ「RAV4」
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    トヨタが「プリウス」以来となる日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得

    今年のクルマにふさわしい1台を決める「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、トヨタのSUV「RAV4」が選ばれました。

    トヨタ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーに選出されるのは、「第30回2009-2010日本カー・オブ・ザ・イヤー」の3代目「プリウス」以来、10年ぶりとなります。
    .
    2019年12月6日に、2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が東京国際交流館で開催され、RAV4をはじめとした各賞が決定されました。

    ※ ※ ※

     イヤーカーと各部門賞を受賞したクルマは、以下の通りです。

    ●2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー トヨタ「RAV4」

     2019年4月に日本で発売されたミドルサイズのSUVです。日本市場では3年ぶりの復活となるモデルで、トヨタが採用をすすめるTNGAの技術が多数取り入れられているほか、世界初の機構を持つ「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を採用しています。

     日本自動車販売協会連合会の発表する2019年上半期(4月から9月)の販売台数ランキングで、SUVにおいて首位を獲得しました。

    ●インポート・カー・オブ・ザ・イヤー BMW「3シリーズセダン」

     2019年3月に新型モデルが国内導入されたFRセダンです。エンジンは、3リッター直列6気筒ガソリンや2リッター直列4気筒ディーゼル、出力違いの2リッター直列4気筒ガソリンが搭載されます。

    「運転支援システム」や「インテリジェント・パーソナル・アシスト」など、先進装備が多数用意されている点も特徴です。

    ●部門賞

    ・イノベーション部門賞 日産「スカイライン」

    ・エモーショナル部門賞 ジープ「ラングラー」

    ・スモールモビリティ部門賞 日産「デイズ」/三菱「eKクロス」「eKワゴン」 

    ●実行委員会特別賞

     該当なし

    ※ ※ ※

     なお、前回および前々回はスウェーデンの自動車メーカーであるボルボのモデルが2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことから、日本車の受賞は3年ぶりとなります。

     RAV4のチーフエンジニアを務めた佐伯禎一氏は、今回の受賞を受けて次のようにコメントします。

    「まず最初に、10ベストカーとしてトヨタ『カローラ』にも点を入れていただいたことを感謝しています。

     ミッドサイズビークルカンパニー(トヨタの社内カンパニー)のなかで、RAV4とカローラというふたつのクルマが競い合うことは大変きついことでして、トヨタのなかで各自が競い合って『良いクルマをつくろうよ』としていることは良い反面、こういった場所では少しつらいです。

     カローラにも評価をいただきまして、ありがたく感じております。

     2019年4月にRAV4を発売した前後、色々な人と話をしながら、私自身も勉強させていただきました。

     なかには良いアドバイスもあれば辛口のコメントもありましたが、そうしたなかで、これはRAV4の良し悪しだけではなく、『もっとトヨタ頑張れよ』というような、ここにおられる皆様の想いや期待を、改めて感じました。

     大切なことは、RAV4だけでなく、トヨタだけでなく、ものづくりをおこなう我々が『もっといいクルマ』をつくる、そして皆様に『最近頑張っているな』と感じていただくことだ、というように思い、勇気をいただいたわけであります。

     改めて、トヨタだけでなく、日本の自動車メーカーも含めて、頑張ってまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました」

    ※ ※ ※

     2019年11月7日に選出された、「2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーは以下のとおりです。

    ・ダイハツ「タント」「タント カスタム」

    ・トヨタ「カローラ」「カローラ ツーリング」

    ・トヨタ「RAV4」

    ・日産「デイズ」/三菱自動車「eKクロス」「eKワゴン」

    ・ホンダ「N-WGN」「N-WGN カスタム」

    ・マツダ「MAZDA3」

    ・BMW「3シリーズ セダン」

    ・ジャガー「I-PACE」

    ・ジープ「ラングラー」

    ・メルセデス・ベンツ「Aクラス」「Aクラス セダン」

    12/6(金) 16:16
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00204803-kurumans-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575617436/0-


    【今年の1台は「RAV4」!トヨタがプリウス以来10年ぶりに日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞】の続きを読む

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    1: 2019/11/28(木) 19:19:15.54 ID:Xhfw2LnC9
    本田技研工業は2019年11月28日、コンパクトSUV「ヴェゼル」をベースとしたコンプリートカー「ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING」「ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING」を発表した。発売は同年11月29日。

    ■“SUV”と“4WD”の第1号

    「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを装着したコンプリートカー。今回デビューした「ヴェゼル モデューロX」はその6車種目にあたるモデルで、モデューロX初のSUVとなる。

    ベースモデルは、1.5リッター直4ターボエンジンを搭載する「ヴェゼル ツーリング・Honda SENSING」(FF/CVT)と、ハイブリッド車の「ヴェゼル ハイブリッドRS・Honda SENSING」(FF/7AT)および「ヴェゼル ハイブリッドZ・Honda SENSING」(4WD/7AT)。モデューロXとして初めて4WD車がラインナップされるのもトピックだ。

    エクステリアは、専用フロントグリルや専用LEDフォグライトを採用。走行性能を向上させるエアロパーツは、設計者だけでなくデザイナーやテストドライバーを加えた3者が一体となって開発したという。

    一方のインテリアは、モデューロX初の専用フロントスポーツシートが見どころ。サイドや座面を専用形状にすることで、スポーティーかつ上質な乗り心地を提供するだけでなく、ロングドライブにおける乗員の疲労軽減にも貢献するとアピールされる。

    専用サスペンションを採用した足まわりは3車種それぞれに対して最適なセッティングが施されており、エアロパーツと相まってフラットな乗り味を追求した。

    ヴェゼル モデューロXの主な装備は以下の通り。

    【エクステリア】
    ・専用フロントグリル
    ・専用フロントエアロバンパー
    ・専用フロントエアロロアーガーニッシュ
    ・専用LEDフォグライト
    ・専用リアエアロバンパー
    ・専用リアエアロロアーガーニッシュ
    ・専用「Modulo X」エンブレム
    ・専用サスペンション
    ・専用アルミホイール(FF車のサイズは18インチ、4WD車は17インチ)

    【インテリア】 ※専用ブラックインテリア
    ・専用フロントスポーツシート(専用フレーム設計/プライムスムース×ラックススエード表皮/「Modulo X」ロゴ入り/シートヒーター機能付き)
    ・専用リアシート(ウルトラスエード×合成皮革)
    ・専用フロアカーペットマット(プレミアムタイプ/アルミ製「Modulo X」エンブレム付き)

    ラインナップと価格は下記の通り。ボディーカラーは「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」「プラチナホワイト・パール」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「クリスタルブラック・パール」の4色が選べる。
    ・ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING(FF/CVT):352万8800円
    ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):346万7200円
    ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):361万7900円

    (webCG)

    2019.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/42012

    ヴェゼル モデューロX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574936355/0-


    【スポーティーさと上質さを追求した「ホンダ・ヴェゼル」のコンプリートカー登場】の続きを読む

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    1: 2019/11/29(金) 09:11:51.25 ID:BldfjWi2d
    ウッソだろお前wwwwwwwwww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574986311/0-


    【最近の軽自動車の剛性がヤバすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/11/29(金) 19:33:12.07 ID:8z7lDjRZ0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタから新型クロスオーバーSUV、Tjクルーザーが2020年中盤にも発売される見込みとなっている。
    東京モーターショー2017で出品されたコンセプト段階のTjクルーザーによると、
    ボディサイズは全長4300mm×全幅1775mm×全高1620mm、ホイールベースは2750mmとなる。
    SUVスタイルの外観は迫力を感じさせるものだが、車体サイズは意外にも小さい。
    搭載されるのは、2.0Lクラスのハイブリッドが予想される。

    近年、珍しくなったクロカン風の角張ったエクステリアを採用。
    メーカーは異なるが、2010年まで販売されたホンダ・クロスロードとコンセプトが近い。

    サイドからのアングルでは室内空間を重視した箱型のボディスタイルが特徴的。
    それでもエンジンルームの存在感はしっかり残されており、SUVらしさが残されている。
    これだけのキャビン容積を確保しながらもミニバンらしくないというのは魅力となりそう。

    前方デザインは大型フロントグリルと丸目ヘッドランプユニットによって表情が作られている。
    シンプルながらも、どのモデルにも似せられていない。
    トヨタのファミリーフェイスからも独立した形状となっている。

    インテリア、ダッシュボードは意外にも現代的。
    そんな中、「TOYOTA」の文字が入れられた二本スポークのステアリングホイールが目立っている。

    シートアレンジは、市販型では、どの程度の実現となるか未定であるが、
    運転席を除く全ての座席が折りたたまれ、フラットな床面となる。
    最大で約3mの長尺物の積載に対応する。

    座席は2列5人乗りに加え、3列シート車も用意される可能性が考えられる。
    後席両側スライドドアを装備し、ファミリー層のミニバンニーズにも応える。

    https://car-research.tv/toyota/tj-cruiser.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=FLAEsBY_Erk

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1575023592/0-

    【Tjクルーザー2020年中盤発売へ、トヨタのSUV+ミニバン 】の続きを読む

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