マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2020/09/27(日) 13:54:34.32 ID:1NBbILCo0
    GRヤリス用の過激ボディキットが登場。ロケットバニーが初公開

    反り上がる巨大リアウィング、専用のエキゾーストシステムもインストール
    オーバーフェンダーの先駆けであり、ドレスアップには欠かせないエアロブランド「パンデム/ロケットバニー」が、
    GRヤリス用過激ボディキットを発表しました。
    そのエクステリアは、グリルを取り外しインタークーラーをむき出しにしたたフロントエンド、フロント&リアのフレアホイールアーチ、
    拡張されたフロントスプリッター、サイドスカート、ホイール、新設計のカナード、リアディフューザーを装備。
    またフロントとリアフェンダーには、ブレーキ冷却用エアインテークも完備しています。
    リアエンドでは、反り上がる巨大リアウィング、バンパーのエアアウトレット、専用のエキゾーストシステムもインストールされており、
    このままWRCに参戦しても違和感のない出で立ちです。
    過激な雰囲気のエアロキットですが、パワートレインは1.6リットル直列3気筒ターボチャージャーを搭載、
    最高出力は272psとキャリーオーバーされているようです。

    https://clicccar.com/2020/09/21/1016825/

    ノーマル
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    ボディキット装着後
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1601182474/0-


    【トヨタの「ヤリス」が最高にカッコよくなる「ボディキット(580,000円)」が発売!】の続きを読む

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    1: 2020/08/31(月) 17:13:59.26 ID:3X3mYiLj0● BE:969416932-2BP(2000)
    ワゴンブーム再燃!? レヴォーグとカローラツーリングをサクっと比較 (

    久々に国内のワゴン市場が盛り上がりを見せている。手放し運転やフル液晶など輸入車顔負けの装備で話題の新型レヴォーグ。

    ■コレで300万ちょい!? レヴォーグの高級すぎる車内がコレ(全33枚)

    さらに大幅な若返りを図り、老若男女問わず人気を博しているカローラツーリング。今回はこの2台をサクっと比較してみよう!

    ちょうどいいサイズが魅力! 先進安全装備はレヴォーグがリード
    新型レヴォーグは全長4755×全幅1795×全高1500mmと先代モデルから全長が65mm、全幅15mmほど大きくなった。その代わり後席のレッグルームを広くするなど快適性を向上。

    先代モデルには1.6/2Lターボエンジンの2種類をラインアップしていたが、新型は1.8Lターボに集約。
    先代モデルに装備していたツーリングアシストなどを装備しするアイサイトVer.3を標準装備としたほか35万円上乗せすれば手放し運転、フル液晶メーター、さらに12.3インチの縦型モニターが装備される。
    価格は310万2000円~となる。

    対するカローラツーリング全長4495×全幅1745×全高1460mmと、都内の狭い道でも使いやすい絶妙なサイズが人気。

    ハイブリッドと1.2Lターボエンジンをラインアップし、全車速追従クルーズコントロールなどを標準装備しているにも関わらず201万3000円~という超バーゲンプライスだ。

    先進性でもレヴォーグに軍配
    アイサイトXを装着すればフル液晶メーターや12.3インチの縦型モニターが装備される。
    エアコンはもちろん左右独立式を採用するほか、リアシートには先代には設定のなかった吹き出し口を2つ用意するなど快適性を大幅改善された。

    対するカローラツーリングはディスプレイオーディオを標準装備し、メーター中央には7インチの液晶を装備するなど先進性は文句なしのデキだ。

    ベースグレード同士で価格を比べると100万円強レヴォーグの方が高いことになる。それだけにカローラツーリングには酷な比較ではあるが、それぞれ価格以上の魅力が。

    購入する際は試乗してから、検討してほしい。

    【書き手:MOTA編集部】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8179cbf806ae21c755e7f364e7d0f97427e7ccd
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1598861639/0-


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    1: 2020/09/19(土) 22:12:56.24 ID:ylfls21v9
    スバルは2020年9月17日、一部改良を施した「インプレッサ」の先行予約受け付けを開始した。正式発表と発売は、同年10月8日を予定している。

    今回の改良では、5ドアモデルのラインナップに「アドバンス」と「2.0e-L EyeSight」「STI Sport」の計3モデルを追加した。

    このうち、アドバンスと2.0e-L EyeSightは、電動パワートレイン「e-BOXER」を搭載したハイブリッドモデルである。e-BOXERは、2リッター水平対向4気筒直噴ガソリンエンジンに駆動と発電を担うモーター兼ジェネレーターを組み合わせたシステムで、電力を利用したエンジンのアシストや、電気のみでの走行、減速時のブレーキエネルギーの回生などを可能としている。現行のラインナップでは「フォレスター」や「XV」が採用しており、今回のインプレッサが3車種目の採用モデルとなる。

    一方、STI Sportはスバルのモータースポーツ活動を統括するスバルテクニカインターナショナルがチューニングを手がけたスポーツグレードだ。従来型の「レヴォーグ」や「BRZ」などに採用例のあるモデルで、今回のインプレッサではフロントサスペンションに専用チューニングを施したショーワ製のSFRD(周波数応答型ダンパー)を採用。同ダンパーは、路面から伝わる振動の周波数に応じて減衰力が変化する点が特徴で、コーナリング時の姿勢の安定化や、ステアリングの切り戻しで発生する揺れの素早い収束、滑らかで質感の高い乗り心地を実現しているという。(webCG)

    2020.09.17
    https://www.webcg.net/articles/-/43358

    インプレッサ アドバンス
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    インプレッサ STI Sport
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600521176/0-


    【スバルが「インプレッサ」を一部改良 ハイブリッド車と「STI Sport」を新設定】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 09:47:10.34 ID:08BZY01z9
    米カリフォルニア州のニューサム知事は23日、2035年に州内で販売される全ての新車を排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務づけると発表した。同知事は米西海岸で大きな被害を生んでいる山火事は気候変動が原因だとしており、環境への影響が大きい運輸部門の温暖化対策を急いだ格好だ。

    知事の命令を受け、同州大気資源局(CARB)が段階的な規制づくりに着手する。35年以降、州内では自動車メーカーによるガソリン車やディーゼル車の新車販売が禁じられることになる。ただ、今回の命令は州民らがガソリン車を所有したり、中古車市場で販売したりするのを妨げるものではないとしている。

    CARBは中大型の商用車については、可能であれば45年までに州内で走行する車両を全てゼロエミッション車にするよう義務づける方針も示した。特に大型で環境への負荷が大きいコンテナ輸送トラックについては、35年までに実施する方針だという。

    州政府によると、州内で排出される温暖化ガスの50%以上は運輸部門が占めている。ニューサム知事は声明で「我々の車が山火事を悪化させ、煙のような空気が充満した日を増やすべきではない」と指摘。今回の規制については「気候変動と闘うために州ができる最もインパクトのある一歩となる」と強調した。

    カリフォルニア州は1990年代に全米でいち早く自動車メーカーに一定割合のゼロエミッション車の販売を義務づける規制を取り入れ、他州の政策にも影響を与えてきた。今年6月には45年までに走行中に排ガスを出すトラックの新規販売を禁止する規制を導入している。州政府によると、世界では英国やフランスなど15の国がガソリン車の段階的な廃止を表明している。

    地球温暖化に懐疑的なトランプ米政権は各州政府による独自の環境規制を禁じ、連邦政府の規制に従うよう求めている。反発するカリフォルニア州など複数の州政府は連邦政府を相手取った訴訟を起こしている。カリフォルニア州がより厳しい独自の環境規制を表明したことで、両者の対立が一段と深まる可能性がある。

    日本経済新聞 2020年9月24日 5:55
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64167940U0A920C2I00000?s=5
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600908430/0-


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    1: 2020/09/24(木) 02:47:15.43 ID:2fZ/7f039
    BMWの高性能車部門のBMW Mは9月23日、新型『M3セダン』(BMW M3 Sedan)を欧州で発表した。新型BMW『3シリーズセダン』がベースの高性能なMモデルになる。

    ◆縦長グリルの背後にパワフルなエンジンの存在を示唆
    外観の特徴は、ベース車両の3シリーズセダンとは異なる専用のフロントマスクだ。新型『4シリーズクーペ』と同様、縦長デザインのフロントグリルが採用された。

    大型で直立配置されたBMWキドニーグリルは、その背後に大量の冷却用エアが必要なパワフルなエンジンが存在していることを示唆するものだ。この部分は前傾しており、縦長のグリルはフロントバンパーの下端に届きそうな大きさ。グリルの内部は、新型4シリーズクーペのメッシュパターンから、新型M3セダンでは横バーを配したデザインに変更された。

    このBMWキドニーグリルが、特徴的な要素としてフロントエンドの中央に堂々とレイアウトされる。中央に直立するように配置されたこのグリルは、BMW『328』やBMW『3.0 CSi』など、往年のBMWの伝説的なモデルのデザイン的特長を取り入れ、現代的な方法で再解釈したものだという。

    また、このBMWキドニーグリルは、立体的な構造のサーフェスで囲まれている。ヘッドライトの輪郭も、BMWキドニーグリルに向かっている。フロントバンパーの外縁部には、縦長にデザインされたエアカーテン用吸気口があり、幅の広さを強調している。

    ◆標準仕様は480hp+6速MT
    最新のBMW Mツインパワーターボテクノロジーを採用する。このエンジンは、「S58」型と呼ばれる直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボユニットだ。

    BMW Mの他の高性能モデルと同様に、新型BMW M3セダンには、2つのパフォーマンスレベルが用意される。標準仕様は、最大出力が480hp/6250rpm、最大トルクが56.1kgm/2650~6130rpmだ。トランスミッションは6速MT。BMWによると、純粋なパフォーマンス体験と、車両をダイレクトに操る感覚を好む顧客にとって、マニュアルトランスミッションモデルのバリエーションは、このセグメントでユニークなオファーになるという。

    動力性能は、0~100km/h加速が4.2秒、最高速が250km/h(リミッター作動)。オプションの「Mドライバーズパッケージ」では、最高速が290km/h(リミッター作動)に引き上げられる。

    ◆コンペティションは510hp+8速Mステップトロニック
    さらなる高性能を求める顧客には、「コンペティション」を設定する。直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボエンジンは、最大出力が510hp/6250rpm、最大トルクが66.3kgm/2750~5500rpmに高められた。トランスミッションは「ドライブロジック」を搭載した8速「Mステップトロニック」を組み合わせる。

    動力性能は、0~100km/h加速が3.9秒、最高速が250km/h(リミッター作動)。オプションの「Mドライバーズパッケージ」では、最高速が290km/h(リミッター作動)に引き上げられる。

    従来型M3セダンには、直噴3.0リットル直列6気筒ツインターボエンジンを積む。最大出力は431hp/5500~7300rpm、最大トルクは56.1kgm/1850~5500rpmだ。新型では、標準仕様で49hp、コンペティションで79hpという大幅なパワーアップが図られたことになる。

    新型M3セダンにはまず、後輪駆動モデルが用意される。遅れて、4WDの「M xDrive」が初設定される。M xDriveは通常状態ではFRを基本にしながら、路面状況や走行状態に応じて、4WDに変化する。

    レスポンス 森脇稔
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c2f4fee7cbda31e5afda6fb61dabcb6a0db8054
    画像
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600883235/0-

    【BMW M3セダン 新型、縦長グリル採用… 3シリーズ と決別したデザイン】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 07:10:50.018 ID:zHHyhWDsa
    なお売れなかった模様
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1600899050/0-


    【ホンダが考えた今の若者向けの車wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/09/21(月) 21:23:01.217 ID:7ozDe83Ld
    楽しいし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1600690981/0-


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    【車中泊のコスパの良さは異常】の続きを読む

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    1: 2020/09/21(月) 19:37:05.699 ID:/3y+iNxe0
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    これは快適空間

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