マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/06(水) 00:07:13.36 ID:5Vlmkyn10● BE:324064431-2BP(2000)

    【日本市場】「N-BOX」が首位、トップ4を軽自動車が占める、一部改良した「アクア」が登録車のトップ ほか


    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した2018年4月の新車販売台数ランキング。登録車と軽自動車を合わせたランキングで、ホンダ「N-BOX」が首位。前月2位の日産自動車「ノート」は8位に後退し、1~4位まで軽自動車が占めた。トップ20の軽自動車は8車種となった。

     トヨタ自動車「アクア」がノートや「プリウス」を抑え5位。アクアは、4月3日に一部改良し、2017年10月以来6カ月ぶりに登録車トップになった。一部改良で、安全支援システム「Toyota Safety Sense」に歩行者検知機能を加え、アクセルペダルを踏み間違えた時の衝突を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」をオプションで設定し、安全性を向上した。

     市場全体の登録乗用車の販売台数は19万3585台で、前年比1.2%減。軽4輪乗用車は11万1441台で、同9.9%増となった。 

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528211233/0-



    【日本人、軽自動車しか乗らなくなる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/06(水) 10:14:43.87 ID:z3wMnFQQ0 BE:837857943-PLT(16930)

    【トヨタ カローラハッチバック 試乗】世界中の“若者”の反応が楽しみな1台…木下隆之

    「これがカローラ?」

    富士スピードウェイで開催された試乗会の会場に並ぶ新型『カローラ』のプロトタイプを見た瞬間、僕は思わず立ち止まってそうつぶやいてしまった。

    カローラは、日本の国民車に留まらない。世界の16拠点で生産され、世界152以上の国と地域で販売されている。世界販売台数は4600万台。
    「10秒に1台がお客様のもとへ」届けられているという計算。

    そんな世界の大衆車カローラが、52年目を迎え、12代目モデルとなる新型で、がらりと宗旨替えとなった。「大衆車=凡庸=チープ=地味」
    というイメージの完全払拭を狙ったのだ。

    開発責任者の小西良樹CEはこういう。

    「カローラを若い人達に…」。

    これまでのユーザー構成は、60歳~70歳。それを半分以上若い、20歳~30歳の男女にしたいという。ターゲット層を孫子の世代に
    落とし込むのだから、大胆な施策が必要だった。旧態依然としたイメージが全くなく、趣がガラリと変わったのも納得がいく。

    https://response.jp/article/2018/06/05/310519.html?from=tprt
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    驚くのは、1.2リットルターボにはマニュアルミッションが設定されていることである
    https://response.jp/imgs/zoom1/1310044.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528247683/0-



    【【カローラハッチバック】「国民車」若者を狙い、イメージ激変】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

    no title


     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
    no title


    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528201160/0-



    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/04(月) 09:19:13.26 ID:MebYeAnE0 BE:837857943-PLT(16930)

    ファミリーカーなのに気軽にお出かけできないミニバンもある
    最近は再びガソリンの価格がじわじわと上昇し始めている。もちろんクルマ好きの皆さんなら「楽しいクルマなら燃費なんて関係ない」
    と言うかもしれないが、やはり燃費が悪いのはおサイフに優しくないもの。そこで今回は燃費の悪かった国産車について振り返ってみたい。

    1)ユーノス・コスモ
    マツダが誇るロータリーエンジンを搭載する車種の中でも、唯一市販車で3ローターの20Bエンジンを搭載していたのがこのユーノス・コスモだ。
    デビュー当時のカタログ燃費でも6.1km/Lのハイオク仕様となかなかパンチの効いた数値を叩き出していた(といっても13B搭載モデルでも
    6.9km/Lとそれほど大差はない)。
    no title


    2)日産エルグランド
    一時代を築いた「キングオブミニバン」のエルグランドは燃費の悪さでもキングの風格だった。現行モデルこそ3.5リッターでも
    10km/L近いカタログ値となっているが、先代の3.5リッター4WDでは7.8km/L、初代に至っては7.0km/L(もちろんハイオク仕様)と
    ファミリカーとしてガンガン使うのに躊躇してしまうほどだった。

    3)スズキ・ジムニー
    ギヤ比も悪路走行を見越してややローギヤードであり、カタログ燃費で14.8km/L(5速MT)、実用燃費では10km/Lを割り込むと言われている。
    no title


    4)日産サファリ
    no title


    5)スバルWRX STI
    もはや絶滅危惧種となってしまった8000rpmを許容する2リッターターボを搭載するスポーツセダンであるWRX STI。カタログ燃費も
    9.4km/Lと性能を考えればむしろ良いと思えるほどの数値となっている。しかし、ひとたびエンジンにムチを入れ、限界走行をするとなれば、
    その牙はおサイフにも容赦なく襲い掛かってくるというわけだ。

    https://www.webcartop.jp/2018/06/242358
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528071553/0-



    【カタログ燃費がリッター5.5kmの猛者も! あまりに燃費が悪すぎた国産車5選】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/04(月) 14:23:32.49 ID:QmcN+6vj0 BE:819973909-2BP(2000)

     スズキは4日、インドでの自動車生産が累計2000万台を超えたと発表した。日本を除けば初めての大台到達。
    日本では2000万台生産までに45年9カ月を要したが、インドでは34年5カ月で達成となった。
    経済成長による市場の急拡大と早期の進出が寄与して日本よりも早いペースで実績を積み上げた。

    no title

    インドで累計2000万台目の生産となった小型車「スイフト」

     1983年12月、子会社マルチ・スズキの前身であるマルチ・ウドヨグがインド生産の第1号となる小型車
    「マルチ800」の生産を始めた。スズキは足元ではインド市場でシェア約5割を持ち、
    市場拡大の需要を着実に取り込み、生産も拡大していった。2011年3月には累計生産1000万台を達成していた。

     スズキはマルチ・スズキのグルガオン工場とマネサール工場のほか、スズキ100%出資の生産子会社
    スズキ・モーター・グジャラートのグジャラート工場をインドに持つ。グジャラート工場は能力増強を進めており、
    インドでの需要増にこたえるほか、欧州、日本、アジア、アフリカなどへの輸出で世界の需要にも対応していく。

     インドでは「バレーノ」「アルト」「スイフト」など16車種を生産しており、累計2000万台生産の
    達成車種は「スイフト」だった。これまでの最多生産車種は約317万台の「アルト」。

     17年度の生産実績は約178万台で、うち165万台をインドで販売した。インド以外は日本を含む
    100以上の国・地域に13万台を輸出した。

    そーす
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3132299004062018XA0000/
    スズキがインドで2000万台到達、日本以外では初
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528089812/0-


    【インドでスズキ車が人気、スイフト2000万台】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/01(金) 23:40:29.51 0
    「ナンバーの色分けも廃止しろ」とも言ってるし
    それって結局は軽自動車じゃ無くてもっと大きい車に乗りたいわけで
    本当は普通車に乗りたいんじゃん
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1527864029/0-


    IMG_8392



    【今の軽自動車は最高と言ってる人達が「排気量を800ccにしろ」「横幅10センチ広げろ」とか言ってるんですけど】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/02(土) 08:30:35.30 ID:jM+5EUEH0 BE:837857943-PLT(16930)

    1)トヨタ・ヴィッツ
     
    2001年以降は、販売面でホンダ・フィットに負けている。とくに後席の居住性や荷室の使い勝手が見劣りした。
    現行型は2010年に発売されたが、先代型に比べて内外装の質感、乗り心地、ノイズが悪化して売れ行きを低迷させた。
    no title

    no title


    2)ホンダ・フィット

    ヴィッツを窮地に負い込んだフィットも、現行型は売れ行きが低調だ。初代と2代目からの脱却を図り、シャープなデザインで先進性を表現したが、
    一般ウケがしにくい。コンパクトカーは法人需要も多く、個性的な造形は敬遠される傾向がある。ハイブリッドのリコールが相次いだことも災いした。
    no title


    3)日産マーチ
     
    現行型はタイで生産される輸入車だが、生産国の問題ではなく、基本的な造形や運転感覚を含めた質感に不満があって売れ行きが伸び悩む。
    丸みのある外観は可愛いともいえるが、デザインが大味で、2/3代目(先代型と先々代型)に比べると明らかに造形のレベルが退化した。
    no title


    4)トヨタ・プリウス
     
    2代目と3代目で、ルーフを後方に向けて下降させるプリウス独自の5ドアハッチバック形状を確立させた。4代目の現行型は
    フロントマスクに個性を持たせたが、デザインが不評で売れ行きが伸び悩む。2015年12月に発売され、2017年(1~12月)の登録台数は、
    対前年比が64.8%であった。
    no title


    5)ホンダ・オデッセイ
     
    現行型はフラットフロア構造と低床設計を両立させ、3列目シートの居住性を大幅に高めた。座った時に膝が持ち上がらず、
    3列目を含めて居住性は国産ミニバンのナンバーワンだ。
    no title


    https://www.webcartop.jp/2018/06/242217
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527895835/0-



    【ビッグネームでもダメ! クルマはいいのにデザインで売れない残念な現行車5選 1位ヴィッツ 2位フィット】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/01(金) 07:37:32.048 ID:/1FJEF5/0
    no title

    no title

    no title


    かなり良いんでは?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1527806252/0-



    【トヨタがとうとう本気の車を出したわけだがwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ