マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

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    1: 2019/09/20(金) 21:26:16.74 ID:L8LUfknx0 BE:232392284-PLT(12000)
    写真で見る ホンダ「フリード」「フリード クロスター」(2019年マイチェン)

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     今回のマイナーチェンジで新たに設定されたのが「CROSSTAR(クロスター)」だ。このモデルはフリードが持つ基本機能はそのままに、
    フロントまわりやルーフレールなどのアウトドア風味をプラス。遊び心が感じられる専用エクステリアが特長。
    インテリアにおいても専用のローズウッド加飾、専用カラーのシート表皮などで特別感を演出している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1207866.html#069_s.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568982376/0-

    【ホンダ・フリード・クロスターがかっけぇええ!!!】の続きを読む

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    1: 2019/09/19(木) 14:30:17.999 ID:CAtKHkIl0
    取り敢えず出たら買ってみるわ
    飽きたら乗り換えるけど
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1568871017/0-

    【都会派SUVの元祖、トヨタ ハリアー が7年ぶりモデルチェンジへ…3列7人乗りも登場か 】の続きを読む

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    1: 2019/09/20(金) 21:53:40.52 ID:/YrJj8jQ9
    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバー「CX-30」を発表。同日、予約受注を開始した。ガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」とディーゼルエンジン「スカイアクティブD 1.8」を搭載する車種は同年10月24日に、次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売される。

    ■デザインと実用性を高度に両立

    CX-30は、グローバルに成長を続けるSUV市場をにらんで開発されたニューモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」がコンセプトに掲げられており、「見る人の感性を刺激するデザイン」「どこへでも気軽に出掛けられる機動性」「大切な人とゆったりと過ごすことができる上質な室内空間」「誰もが安心して運転を楽しめる安全性能」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、滑らかかつ伸びやかな“面で見せる美”が特徴とされており、ホイールアーチ部とボディー下部のクラッディングパネルでSUVらしい力強さも表現されている。ボディーサイズは(カッコ内は既存のSUV「CX-3」との差)、全長×全幅×全高=4395(+120)×1795(+30)×1540(-10)mmで、ホイールベースは2655(+85)mm。市街地での取り回し性に優れる運転しやすい大きさでありながら、高さ制限のある多くの立体駐車場に対応できるとアピールされる。最低地上高は、CX-3よりも15mm高い175mmだ。

    インテリアにおいては“人とクルマの一体感”が重視されており、コックピットにおいては表示機器や操作スイッチをドライバー中心に配置。それとは対照的に、助手席は居心地のよさや安心感が得られるようにデザインされている。CX-3よりも広い後席の居住空間(前後座席間距離は+26mm、左右座席間距離は+50mm)や、適切なシート高が実現する乗降性のよさも見どころのひとつ。荷室の容量は5人乗車時で430リッターが確保されており、海外製品を含むさまざまなサイズのベビーカーも積載可能。開口部下端の低さ(地上からの高さは、CX-3比で-55mm低い731mm)も使い勝手のよさに貢献する。バックドアの電動開閉機構は、エントリーモデルを除き標準で備わる。

    ■豊富なラインナップで市場に対応

    パワーユニットは、全3種類。2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0:最高出力156PS、最大トルク199N・m)、1.8リッター直4ディーゼルターボエンジン(スカイアクティブD 1.8:同116PS、同270N・m)、さらに、SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術を採用した次世代型2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブX 2.0:スペックは現時点で非公表)がラインナップされる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダCX-30のラインナップと価格(消費税10%を含む)は以下の通り。トランスミッションの違いによる価格差はない。

    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(FF):239万2500円~279万4000円
    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(4WD):262万9000円~303万0500円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(FF):288万7500円~306万9000円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(4WD):312万4000円~330万5500円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(FF):329万4500円~347万7100円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(4WD):353万1000円~371万3600円

    (webCG)

    2019.09.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41526

    CX-30
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568984020/0-

    【マツダの新型クロスオーバー「CX-30」がデビュー SUVラインナップがさらに充実 】の続きを読む

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    1: 2019/09/18(水) 21:22:35.54 ID:X6ICJY6w9
     5月の改元で「令和」となった2019年、昭和や平成を彩った名車が次々と姿を消す。三菱自動車の「パジェロ」は8月に国内向け生産を終了。トヨタ自動車はミニバン「エスティマ」の生産を10月に、セダン「マークX」を12月に取りやめる。日産自動車も小型車「キューブ」の生産を12月に終了する。各社で事情は異なるが、先進的な技術・サービスをめぐる投資がかさむ中、各社は車種を絞り込んで効率的な販売戦略を進めようとしている。

    【写真でみる】日産自動車の小型車「キューブ」

     「三菱自動車を代表する車として世界中で多くの人に愛されてきた。わが社のブランドイメージと技術を確立するのに最大の貢献をした車だと思います」

     6月、東京都内で開かれた三菱自の定時株主総会。益子修会長は株主の質問に答える中で、パジェロへの思いを語った。

     国内販売終了の背景としては、新たに施行された歩行者保護法への対応がある。構造の一部を変更する必要があり、追加投資が必要になるが、足元で国内販売台数は減少していた。輸出向けは生産を続ける。

     生産開始は昭和57年。車高が高く走破性に優れる車であるスポーツ用多目的車(SUV)は当時、レクリエーション・ビークルの頭文字でRVと呼ばれていたが、パジェロはその代表格だった。三菱自は現在、ホームページでパジェロを「オールラウンドSUV」と表現している。

     益子氏は総会で、「家庭で使う個人の車を昨年、パジェロに買い替えました。一世を風靡(ふうび)し、三菱自動車を支えてくれたパジェロに感謝の気持ちを込めて、今後も乗っていたいと思ったからです」とも話した。

     シリーズでみると、さらに長い歴史を誇るのがマークXだ。前身の「マークII」は43年発売。「クラウン」と「コロナ」の中間に位置する高級車として、当時の“ハイソカー”ブームを牽引(けんいん)した。信頼性が高く、タクシーやパトカーなどにも使われることが多かった。昭和から平成にかけて販売台数で上位に入り続け、ピークの平成2年には約22万台を販売した。

     16年、「新世代のスポーツセダン」という位置づけのマークXに生まれ変わる。引き続き人気だったが近年、「SUV人気に押され、セダンタイプの需要が減少した」(業界関係者)ことなどにより、生産を終える。

     トヨタは2年に始めたエスティマの生産もやめる。初代は丸みを帯びたデザインで、同社は「天才タマゴ」というキャッチフレーズで販促活動を行った。ミニバンというジャンルを拡大していく先導車の役割を果たし、13年にはミニバンとして初のハイブリッド車も発売された。トヨタによると、エスティマの海外を含む累計販売台数は約240万3000台。

     生産終了になった背景には、ミニバンの多様化がある。大型で高級タイプの「アルファード/ヴェルファイア」や主力の「ノア/ヴォクシー」が人気となり、その中間的な位置づけだったエスティマの影は薄くなった。18年以来、全面改良はされていなかった。

     9月初旬に、年内の生産終了が明らかにされたのが、日産自動車の小型車「キューブ」だ。高さで室内空間を確保するトールワゴンと呼ばれるデザインで女性ユーザーの需要も取り込み、ピーク時の15年度には約15万台を販売。しかし、足元では約5000台にまで減っていた。

     業績が悪化している日産は令和4年度までに車のモデル数を1割以上減らす計画だ。キューブは、来年から導入される内装に関する法規制に現モデルでは対応できない事情を踏まえて終売を決めた。

     自動運転や電動化などの先進技術の開発にも巨額の費用がかかることを背景に、各社が車種の絞り込みに傾いている。特にトヨタは「トヨペット」「ネッツ」など4系列の販売店で取り扱う車種を分けていたが、国内需要の減少を受けて来年5月に全店で全車種の併売に踏み切るという事情がある。

     日産で初代「フェアレディZ」などのデザインを手がけた自動車評論家の松尾良彦さんは「時代とともに車のニーズは変化していく。昔は車も『ステイタス』としての意味が大きかったが、今は見栄えよりも使いやすさなどが重視されるためセダンや、軽自動車に押されたトールワゴンの小型車の人気が続かなくなっている」と指摘する。(経済本部 高橋寛次)

    9/18(水) 7:00
    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000500-san-bus_all
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568809355/0-

    【令和に消える名車 パジェロ、マークX、エスティマ、キューブ... セダンや、軽に押されたトールワゴン小型車の人気が続かず 】の続きを読む

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    1: 2019/09/15(日) 00:44:39.65 ID:5KQu+x5o0
    メーカー「しょうがねーなスポーツカー出したぞ」

    車好きA「なんか違う」

    車好きB「色が好きじゃない」

    車好きC「高い」

    メーカー「車売れない」
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1568475879/0-

    Toyota_86_001ss


    【メーカー「車売れない」車好き「今の車はつまらん!スポーツカー増やせ」 】の続きを読む

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    1: 2019/09/15(日) 21:38:09.916 ID:LnkIyuxJ0
    正面衝突すりゃ搭乗者全員死ぬこともあるし馬力がないわ山道はまともに走れないわおせえわ燃費悪いのも多いわ


    安物買いの銭失いだわ・・・・・特に北関東や千葉でそれが顕著
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1568551089/0-

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    【なんで田舎の連中って軽自動車が好きなの?】の続きを読む

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    1: 2019/09/14(土) 00:07:46.98 ID:YH7DIGuh0 BE:232392284-PLT(12000)
    本田技研工業(以下、ホンダ)は、新型のコンパクトEV(電気自動車)「Honda e」の市販モデルをフランクフルトモーターショー2019で発表しました。

     Honda eはホンダにとって初となる市販EVで、2019年3月のジュネーブ国際モーターショー2019で、プロトタイプを発表(関連記事)していました。
    9月12日からドイツで始まったフランクフルトモーターショーで正式発表を迎え、実際に販売される市販車モデルの実車も披露されました。

     Honda eのスペックは、最大220キロを1回の充電で走行でき、パワートレインには最高136馬力、最大トルク32.1kgf-m(315Nm)を出力する
    電動モーターを搭載。駆動方式はリアドライブ(後輪駆動)を採用し、最高出力を154馬力まで上げた上位モデル「アドバンス」もラインアップします。

    従来のサイドミラーは廃止され、カメラで撮影した映像を運転席に設置された2つの6インチスクリーンでリアルタイムに確認する方式を採用しています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/13/news072.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568387266/0-

    【カワイイ顔して中身はガチ ホンダ、約318万円で買えるコンパクトEV「Honda e」市販車モデル発表 】の続きを読む

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    1: 2019/09/12(木) 21:00:18.33 ID:BrX99pDp0
    ええやん
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1568289618/0-

    Toyota_Prius_α001sss

    【ガソリン車からハイブリッドに乗り換えた結果www 】の続きを読む

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