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    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2021/02/18(木) 14:03:52.93 ID:YWSNpbZA0 BE:501636691-BRZ(11001)
    本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。

    オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、
    新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。

    全体ではクーペライクなプロポーションを際立たせながらも、前席で爽快な視界を提供するために「スリーク&ロングキャビン」を採用し、
    前後に芯を一気通貫させた水平基調のデザインとした。
    フロントまわりでは、ボディとの一体感を高めた同色グリルを採用。リアでは使い勝手のよいゲート開口、
    ハンドルの位置を造形の中に自然に組み込み、美しさと機能性の両立を目指した。

    パワートレーンのラインアップは、1.5リッター DOHC i-VTECエンジンとCVTを組み合わせるガソリンモデルのほか、
    モーター走行を中心にさまざまなドライブシステムを使い分ける2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載したハイブリッドモデルを設定。
    また、ヒルディセントコントロールを新しく搭載した。

    e:HEVではリニアで心地よい加速感が味わえるほか、「NORMAL」「SPORT」「ECON」の3つの異なる走行モードを選択可能。
    また、Dレンジ、Bレンジ、減速セレクターにてアクセルOFF時の異なる減速度合いを選択することもできる。

    4WDモデルでは、悪天候や雪上走行においても安定したドライビングを可能にする「リアルタイムAWD」を搭載。
    特にe:HEVモデルでは、エンジンの特徴である素早くリニアなトルク発生と、4輪に最適な駆動力配分を行なうリアルタイムAWDの組み合わせにより、
    さまざまな道路環境で安定感のある愉しい走りを提供するとした。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306506.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613624632/0-


    【ホンダ、新型「ヴェゼル」世界初公開 クーペスタイルで4月発売】の続きを読む

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    1: 2021/02/20(土) 21:58:12.16 ID:006UXzqF9
    本田技研工業は2021年2月18日、同年4月に発売を予定しているコンパクトSUV「ホンダ・ヴェゼル」の新型について、概要を発表した。

    ■クーペライクなSUVに変身

    2013年12月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えるヴェゼル。その正式デビューに先立って、新型のデザインや一部仕様が世界初公開された。

    新型のコンセプトは「AMP UP YOUR LIFE」。「実用性だけでなく、プラスアルファの体験価値(信頼・美しさ・気軽な愉しさ)を提供することで、日々の生活の楽しさを増幅させる(=AMP UPさせる)ようなモデル」を目指して開発された。

    現時点では具体的な数値こそ明らかになっていないものの、ボディーサイズは先代とほぼ同寸。ガソリンタンクを前席の下に配置した「センタータンクレイアウト」と、それで実現できる多彩な荷室アレンジ/シートアレンジは継承されている。

    最も変わった印象を与えるのは、“クーペSUV”的なスタイリングだ。スリーク&ロングキャビン”の考えを基に、前後に芯を通したような水平基調のプロポーションを採用。ボディー同色のフロントグリルも、新たな試みといえる。

    一方インテリアは、塊感のあるソリッドなフォルムでSUVらしさを表現。乗員の体に触れる部分には柔らかなパッドをあしらい、強さと優しさが伝わる空間にしたという。大きなパノラマルーフや新開発エアコンも特徴のひとつとなっている。

    パワートレインは、「e:HEV」と呼ばれる2モーターハイブリッドシステムをメインとしながら、1.5リッター直4ガソリンエンジンもラインナップ(ともに諸元は非公開)。FF車に加えて4WD車も用意される。

    そのほか、新型ヴェゼルでは以下の装備がセリングポイントとなっている。

    ・予約クローズ機能付きのハンズフリーアクセスパワーテールゲート
    ・Low-Eガラス採用のパノラマルーフ
    ・乗員の顔に風が直接当たらないよう新設計されたエアコン吹き出し口
    ・ヒルディセントコントロール
    ・静電タッチ式のLEDルームランプ
    ・独自開発のプレミアムサウンドシステム

    コネクテッドサービスについては、ホンダ初の機能となる、カーナビゲーションシステムの「自動地図更新サービス」を搭載。手持ちのスマートフォンがキーの代わりになる「Hondaデジタルキー」や、車内での楽しみを広げる「Hondaアプリセンター」、契約によりデータ通信容量を決めてインターネット接続する「車内Wi-Fi」なども利用できる。

    安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」も機能が充実。渋滞追従機能付きのACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)や後方誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビームなどが備わる。(webCG)

    2021.02.18
    https://www.webcg.net/articles/-/44084

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613825892/0-


    【ホンダがコンパクトSUV「ヴェゼル」の新型を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/17(水) 14:27:19.86 ID:CAP_USER
    2021年2月17日(日本時間) 世界初公開

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    新型アウトランダーは日本時間2月17日8時にAmazon Live(米国)でオンライン発表された

     三菱自動車工業は2月16日(太平洋標準時、日本時間2月17日)、新型「アウトランダー」をAmazon Live(米国)のオンライン発表会で世界初公開した。米国での価格は2万5795ドルからで、2021年4月に米国で販売開始する。

     アウトランダー(初代の日本名は「エアトレック」)は2001年にデビューしたクロスオーバーSUVで、現在三菱自動車で最も販売台数の多い世界戦略車となり、グローバルでの累計販売台数は約260万台となっている。

     新型アウトランダーは岡崎製作所(愛知県岡崎市)で生産され、まずは北米(アメリカ、カナダ、プエルトリコ)へ輸出し、その後海外市場へ順次展開していく予定。

     世界初公開された4世代目となる新型アウトランダーは、「力強く存在感のあるスタイリング」「安心・安全な走行性能」「上質な室内空間」といった3点を特長として全方位で大きく進化させたことが強調された。

     力強く存在感のあるスタイリングとして、次世代のダイナミックシールドフロントフェイス、大径20インチタイヤとワイドボディを強調するフェンダー、重厚かつ堂々としたプロポーションを採用。

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     安心・安全な走行性能として、新開発プラットフォームや大幅に進化を遂げた電子制御4WDやS-AWC(Super-All Wheel Control)による意のままの走りを実現。さまざまな路面状況に安心して走行できる新開発のドライブモードセレクターや新開発の2.5リッターエンジンを採用。

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     上質な室内空間として、触感や素材にこだわった上質なインテリア、上質な座り心地を追求した3列7人乗りシートを採用、視認性と操作性に優れる液晶メーターディスプレイ、スマートフォンのワイヤレス充電機能の新採用など、大幅に質感と利便性を高めた室内空間が紹介された。

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     三菱自動車 CEO 加藤隆雄氏は「新型『アウトランダー』は「威風堂々」を商品コンセプトとし、スタイリング、走行性能、上質感を大幅に進化させ、行動範囲を広げたい、さまざまなことに挑戦したいというお客様の想いに応える頼もしいSUVに仕上げました。この新型『アウトランダー』の投入により、まずは北米市場の販売を活性化させ、グローバルでの成長軌道に繋げていきたいと思います」とコメントしている。

     なお、プラグインハイブリッドモデルの「アウトランダー PHEV」については、2022年の導入がアナウンスされている。
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    □関連リンク
    三菱自動車
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/
    ニュースリリース
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2021/detail5506.html
    新型アウトランダーのAmazon Liveページ(英語)
    https://www.amazon.com/adlp/mitsubishioutlander

    2021年2月17日 08:36
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306813.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1613539639/0-


    【三菱自動車、新型「アウトランダー」をAmazon Liveで世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/05(金) 20:52:10.40 ID:JPCNd50U0 BE:501636691-BRZ(11001)
    日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」の新型モデル(2022年モデル)が、
    2021年2月5日(日本時間)に北米で世界初公開されました。
    新型フロンティアは、北米市場で2021年夏より発売される予定です。

    新型フロンティアは、米国市場で日産が60年以上にわたって培ってきたピックアップトラックの経験を活かし、
    パワーや性能だけでなく実用性や操縦安定性、最新のテクノロジーを兼ね備えた、仕事やアドベンチャーなどどちらでも活躍するモデルです。

    新型フロンティアは、アグレッシブでモダンなスタイルと、日産を象徴するモデルである「ダットサントラック ハードボディ」から着想を得たデザインを組み合わせています。
    外観は、インターロッキングデザインの新型ヘッドライトと堅牢さを表すグリル、そしてはっきりとした輪郭のフードを備えた力強いフロントエンドが特徴です。
    また、どこでも走れる地上高を持ちながらも安定感を感じるスタイルと、重厚な垂直状フェンダーによって、耐久性と屈強さを表現。
    リアは、機械で削り出されたような立体的な形状のテールランプが、リアゲートとボディサイドをしっかりと固定しているように配置され、堅牢さを演出しています。
    https://kuruma-news.jp/post/343417
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1612525930/0-

    【紛争地で活躍中のトヨタハイラックスに強力なライバルが日産から登場 めっちゃ強そう】の続きを読む

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    1: 2020/12/31(木) 14:27:49.262 ID:oJgVDLofd
    みんなそんなにSUV好きなの?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1609392469/0-

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    【トヨタのクラウンがSUVになって帰ってくるぞ!】の続きを読む

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    1: 2020/12/19(土) 11:01:41.356 ID:TZ6do6UCd
          
    日産自動車のインド部門は12月2日、新型コンパクトSUVの『マグナイト』(Nissan Magnite)の予約受注を開始した。現地ベース価格は、49万9000ルピー(約70万円)と発表されている。

    日産マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進のテクノロジーを兼ね備えた小型SUVだ。あらゆる都市環境において、運転に最適なモデルとなることを目指している。

    マグナイトは同社の事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要なモデルであり、2021年初頭にインドで発売された後、その他の地域でも発売を予定している。

    日本でデザインされたマグナイトは、インドの顧客のニーズに合わせて開発された。大胆なエクステリアと広い室内空間、力強いターボエンジン、先進安全技術などが特長だ。車名のマグナイトとは、「Magnetic(魅力のある)」に、「Ignite(感情を喚起する)」を組み合わせた造語となる。

    エクステリアは、大胆で斬新なデザインとした。シャープなLEDヘッドランプの下にはL字型のデイタイムランニングライトを配した。フロントグリルには、日産の新しいブランドロゴが添えられる。

    マグナイトは、インドでは日産車初となる全長4m以下の小型SUVだ。ボディサイズは、全長3994mm、全幅1758mm、全高1572mm、ホイールベース2500mmとした。

    インテリアは運転席と助手席の空間を広く取り、ゆったりとした室内空間を追求した。後部座席はひとクラス上の車に匹敵する足元のゆとりを実現する。
    8インチのタッチスクリーンを備えたインフォテインメントシステムは、Apple「CarPlay」とグーグル「Android Auto」に対応した。メーターには、セグメントでは画期的な7インチのTFT液晶ディスプレイを採用している。
    https://response.jp/article/2020/12/04/340936.html
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1608343301/0-


    【日産、こういうのでいいんだよSUV(70万円)販売開始】の続きを読む

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    1: 2020/12/03(木) 07:28:53.52 ID:fzt8VdIY0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトSUVヴェゼルが2021年春にフルモデルチェンジを迎える見込みとなっている。

    現行ヴェゼルのボディサイズは全長4.3m前後であるが、実はこの大きさのSUVは、欧州で売りやすく日本では売りにくいという経緯がある。
    例えば、日産・デュアリス(欧州名キャシュカイ)もこれに当てはまるが、日欧で売られたもののヒットしたのは欧州だけで、日本市場では早々に販売が終了した。

    ホンダは英国、トルコにある四輪工場を2021年に閉鎖し、欧州生産から撤退する。そして、F1からも撤退することが発表された。
    特に欧州に向けたEVとして新型Honda eもあるぐらいだから、欧州市場から完全に手を引くわけではない。
    ただこれまでのように積極的に欧州市場に介入することも無いだろう。

    次期ヴェゼルは、ユーザーの軸が日本に戻ってくるなかでの商品設計となる。
    目指すところは日本で売りやすい中型SUVで、全長で言えば4.4m前後のクラス。
    現行型からボディサイズは拡大ということになる。

    2013年発売の先代フィットに搭載された、1.5Lハイブリッド(i-DCD)は現行ヴェゼルにも採用されている。
    しかし、これと組み合わさるトランスミッションの7速DCTにおいて、特に故障、不具合が多く評判が悪かった。
    フィットは2020年のフルモデルチェンジで4代目 GR型に切り替わり、このタイミングで7速DCTのシステムから脱却した。
    新たに無段変速機を採用し、「e:HEV」とハイブリッドシステムごと改名することでイメージを一新している。
    この1.5L e:HEVは次期ヴェゼルでも搭載されることになるだろう。
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    https://car-research.jp/vezel/2021fmc.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1606948133/0-


    【ホンダ・ヴェゼル 来春FMC、日本市場に最適化される】の続きを読む

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    1: 2020/12/04(金) 18:58:43.868 ID:PvK2xNcHa
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1607075923/0-


    【トヨタ、2021年も新型車攻勢「カローラクロス」来夏に国内投入】の続きを読む

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    1: 2020/11/08(日) 22:31:34.155 ID:f3NPg64Ba
    450万でハリアー ff
    380万でrav4 4wd
    320万でcx-5 ff
    300万でxv 4wd
    260万でヴェゼル ff
    230万でライズ 4wd
    どれが良いでしょうか? 
    33歳独身貯金900万です
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1604842294/0-


    【コスパの良いSUV車教えて】の続きを読む

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    1: 2020/11/01(日) 19:13:20.062 ID:Qw/SbpIq0
    1.6で十分か?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1604225600/0-

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    【スバルのXVって車欲しいんだけど1.6と2.0どっちがいいの?】の続きを読む

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    1: 2020/11/06(金) 12:32:46.43 ID:tvs/cDNGM
    トヨタが2020年7月にタイで発表したカローラクロス。これが日本発売されるのかどうかが、注目されていた。
    その後、情報を精査していった結果、「日本発売予定」ということで、現段階では言い切っても良さそうである。
    カローラクロスは、現在のところ国内でラインアップされるスポーツ、ツーリング、セダンとは全く別デザインのモデルとなる。
    現行のトヨタのクロスオーバーSUVラインアップは、以下
    ・ライズ 167万9000円~
    ・ヤリスクロス 179万8000円~
    ・C-HR 238万2000円~
    ・RAV4 274万3000円~
    ・ハリアー 299万円~
    ヤリスクロスとC-HRには価格帯に開きがあり、カローラクロスが割り込むのは、おそらくこの間となる。

    https://car-research.jp/corolla/cross.html
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1604633566/0-


    【【悲報】トヨタさん、SUVを出しすぎ】の続きを読む

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    1: 2020/11/01(日) 20:10:31.454 ID:o5XeXyhJ0
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    ほしい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1604229031/0-


    【ホンダの新SUVかっこよすきワロタwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/21(水) 17:40:31.06 ID:06lAIdYm0
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    日産自動車は10月21日、新型小型SUV「マグナイト」を発表した。2021年初頭にインドで発売後、その他の地域での発売も予定している。

     マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進テクノロジーを兼ね揃え、あらゆる都市環境での運転に最適としたモデル。
    インドでは日産初となる全長4m以下の小型SUVで、事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要な1台となる。

    >>新型1.0リッターターボエンジンを搭載し、荒れた路面でも安心感のある205mmの最低地上高に加え、「ヒルスタートアシスト」や前後のバンパー下部に装着されたシルバーの「スキッドプレート」、
    機能的な「ルーフレール」に加え、クルマの周囲には障害物を見やすくする先進安全技術の「アラウンドビューモニター」を装備。運転時の安心感が高められている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284/376/amp.index.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603269631/0- 【【朗報】日産さん、めっちゃ良さそうな新型小型SUV「マグナイト」をガチで発表】の続きを読む

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    1: 2020/10/17(土) 12:03:50.349 ID:4gLteIEO0
    はい
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602903830/0-

    【ベンツのGクラスが女受け最高の車wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/03(土) 01:26:30.79 ID:7ktYSgqf0
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    SUVのウルス
    発売から2年でyoutuber芸能人御用達ってイメージついたな

    車好き的にはSUVが人気なのは不服?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1601655990/0-

    【【悲報】ランボルギーニで1番人気の車…SUV】の続きを読む

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    1: 2020/09/25(金) 21:57:18.15 ID:09unNXUr9
    日産自動車は2020年9月25日、新型「インフィニティQX60」の姿を示唆するコンセプトモデル「QX60 Monograph(モノグラフ)」を発表した。

    QX60は、日産がインフィニティブランドからリリースしている3列7人乗りのSUVである(日本は未導入)。QX60モノグラフはその次期型のビジョンを示すコンセプトモデルで、同時にインフィニティがめざす未来のクルマの在り方なども表現されているという。

    エクステリアデザインでは、ワイドなスタンス、高い位置に据えられた水平なショルダーライン、力強いホイールアーチが特徴で、厚みのあるフロントまわりや水平のボンネットとも相まって、現行モデルよりSUVらしさを強調。Aピラーからテールゲートスポイラーまで一筆書きで続くブラックルーフや、ピラーの存在を隠すようなガラスエリアの処理、それらとロワボディーとのコントラストも目を引くポイントとなっている。

    また細部のデザインは日本の伝統をモチーフとしたものとしており、フロントグリルやサイドエアインテークのインナーメッシュには、3次元的な奥行きを感じさせるものとするべく“折り紙”に着想を得た意匠を採用。垂直な線を組み合わせた幾何学的なパノラマルーフの模様も、「絹の着物のひだや日本の現代建築の構造からインスピレーションを受けたもの」と説明している。

    QX60モノグラフの実車は、横浜のグローバル本社と2020年北京モーターショーのインフィニティブースで公開予定。次世代QX60の量産モデルは、2021年に発表を予定している。(webCG)

    2020.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/43389

    インフィニティ QX60 Monograph(モノグラフ)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601038638/0-


    【日産が「インフィニティQX60モノグラフ」を発表 新型の3列シートSUVのデザインを示唆】の続きを読む

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    1: 2020/09/19(土) 19:46:29.98 ID:j/Dr6tO10
    早くも3万台突破か 受注絶好調トヨタ新型ヤリスクロスが爆売れ中
    https://bestcarweb.jp/news/191703
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600512389/0-

    【トヨタ・ヤリスクロス、異例の大ヒット ごつい車ブーム到来へ】の続きを読む

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    1: 2020/09/05(土) 00:49:33.09 ID:dRhp1Do80
    初回注文分で3万台以上のオーダー入ってる模様

    ■滑り出しは好調! 気になる納期は3カ月待ちから
     トヨタの新型コンパクトSUVである「ヤリスクロス」が2020年8月31日発表、9月1日から発売開始している。

     7月末には価格を決めて事前予約をスタートさせた。月販目標を4100台に設定したのに対して、9月上旬現在の納期は3カ月待ちの12月上旬となっている。推定受注累計は1万5000台であり、9月末までには3万台を突破する見通しである。

    https://bestcarweb.jp/news/191703
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599234573/0-

    toyota-yarisu-001s

    【トヨタのヤリスクロスさん、うっかりSUVの天下を取ってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/09/04(金) 22:58:07.69 ID:M2ghVxmQ9
    スバルは2020年9月4日、クロスオーバーSUV「XV」の大幅改良モデルを発表した。同年10月8日に発売する。

    今回は内外装のブラッシュアップに加えて、足まわりのセッティングやパワートレインの制御を変更するなど、全方位的な進化を遂げている。

    エクステリアではフロントのバンパーとグリル、さらにアルミホイールに新デザインを採用。ボディーカラーには「プラズマイエロー・パール」を新規設定し、スタイリッシュさとSUVらしい力強さを感じられる仕様とした。インテリアでは一部グレードでカラーコーディネートやシート表皮の設定を見直している。

    足まわりにはSUVらしいしなやかさとスポーティーさを高い次元で両立したという改良型のサスペンションを全グレードで採用。さらに、マイルドハイブリッドの「e-BOXER」モデルではドライブモード切り替え機構「SI-DRIVE」と強調するアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」を採り入れている。

    さらに、見通しの悪い交差点や駐車・発進時にドライバーの視界をサポートする「フロントビューモニター」をオプション設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・1.6i EyeSight:220万円
    ・1.6i-L EyeSight:233万2000円/238万7000円(ルーフレール装着車)
    ・2.0e-L EyeSight:265万1000円/270万6000円(ルーフレール装着車)
    ・2.0e-S EyeSight:287万1000円/292万6000円(ルーフレール装着車)
    ・アドバンス:292万6000円/298万1000円(ルーフレール装着車)

    (webCG)

    2020.09.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43291

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1599227887/0-


    【「スバルXV」の大幅改良モデル登場 フロントマスクが新デザインに】の続きを読む

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    1: 2020/09/01(火) 14:35:07.31 ID:CAP_USER
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    ジープ・ワゴニア 新型のティザーイメージ
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    ジープ・ワゴニア (1963年)
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    ジープ・ワゴニア (1966年)
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    ジープ・ワゴニア (1969年)
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    ジープ・ワゴニア (1978年)

    FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)のジープブランドは8月28日、9月3日に初公開する予定の新型SUVの車名を、『ワゴニア』(Jeep Wagoneer)と発表した。これまで『グランドワゴニア』の復活と予想されていたもの。

    オリジナルのワゴニアは、1962年に誕生した。1983年には、車名をワゴニアからグランドワゴニアに変更。1991年までの長期に渡って生産された米国製SUVの象徴的存在だ。

    ワゴニアとグランドワゴニアの製造元は、カイザー、AMC、クライスラーと目まぐるしく変遷したが、基本設計を大きく変えずに、およそ30年間生産され続けた。

    9月3日に初公開される予定の新型ワゴニアは、生産終了から約30年ぶりでの復活となる。発売は2021年になる予定だ。

    ジープブランドは8月28日、新型ワゴニアの最新ティザーイメージを公開した。大型のガラスルーフやダッシュボードの一部が見て取れる。

    2020年9月1日(火)07時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/09/01/337992.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1598938507/0-


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