マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

    カテゴリ: SUV・クロカン

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2024/02/02(金) 18:27:00.17 ID:fUoynqMy00202
    ちな5年ペーパー
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1706866020/0-



    【30歳になったし一生独身だろうし車買おうと思う。ヴェゼル買っとけば間違いないか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2024/02/02(金) 21:23:35.19 ID:0M7xbmEc00202
    no title

    no title

    no title

    no title

    新型ワゴニアs
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1706876615/0-


    【【画像】ジ-プさん、新型電気自動車の画像を公開←カッコよすぎると話題に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2024/02/03(土) 12:33:28.162 ID:oM9QhKMC0
    どんなイメージ?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1706931208/0-



    【年収400万円で350万円の車乗ってるんだが】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2024/01/22(月) 17:39:08.049 ID:MjxyPOqR0
    4本セットの値段と思ったら1本だったわ
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1705912748/0-



    【軽自動車からsuvに乗り換えたけどタイヤ高すぎてワロタwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/12/26(火) 10:01:38.77 ID:USWlxIbr0
    内装も最近は良いし
    安全性と走破性は世界で見てもガチってる
    価格もインプレッサなら新車200万くらい
    これ国産で買えるって俺は恵まれてねぇか
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1703552498/0-






    【今思えばスバルって「燃費悪い」以外ガチで隙がなくねぇかw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/12/21(木) 18:01:34.37 ID:HnwmfiWf9
    本田技研工業は2023年12月21日、新型コンパクトSUV「WR-V」を2024年3月22日に発売すると発表した。

    ホンダWR-Vは、アジア最大となるタイの四輪開発拠点、ホンダR&Dアジアパシフィックが開発を担当し、インドのホンダカーズインディアで生産するグローバルモデル。「既成概念や固定観念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々に寄り添うクルマを目指した」と、開発コンセプトが説明される。

    車名のWR-Vは、「Winsome Runabout Vehicle(ウインサム ランナバウト ビークル)」の頭文字を組み合わせたもので、Winsomeには楽しさや快活さの意味があり、WR-Vとともに生き生きとした毎日を楽しんでほしいという願いが込められているという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4325×1790×1650mm。ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」とほぼ同サイズで、ホイールベースはヴェゼルよりも40mm長い2650mmに設定されている。自信あふれるタフなデザインと、四隅にタイヤを配した踏ん張り感とワイド感を強調したエクステリアデザインが特徴とされる。

    パワートレインは最高出力118PS、最大トルク142N・mを発生する 1.5リッター直4ガソリンエンジンにCVTが組み合わされ、前輪駆動車のみのラインナップとなる。スイッチ類を中央に集約することで操作や運転のしやすさを目指したというコックピットや、クラストップとなる室内空間、容量458リッターを誇る荷室の広さも同車の特徴としてアナウンスされる。

    フロントワイドビューカメラと前後それぞれ8個のソナーセンサーを組み合わせた「ホンダセンシング」が全車に標準装備とされるほか、新世代のコネクテッド技術を用いた車載通信モジュール「ホンダコネクト」も搭載。ホンダコネクトを通じたカーライフサポートサービス「ホンダ トータルケア プレミアム」も利用できる。ボディーカラーは「イルミナスレッド・メタリック」「プラチナホワイト・パール」など全5色を設定している。ラインナップと価格は以下のとおり。

    X:209万8800円
    Z:234万9600円
    Z+:248万9300円

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    webCG 2023.12.21
    https://www.webcg.net/articles/-/49406

    ■他ソース
    うぉぉぉ210万円切りって!!! まさかのN-BOXより安いSUV爆誕!! ホンダWR-Vのコスパは今年最後の大ニュースか
    https://bestcarweb.jp/feature/column/759394
    ホンダWR-Vは「250万円以下なんだから、そこは我慢してくれなくちゃ」と訴えてくるところがひとつもない
    https://motor-fan.jp/mf/article/188671/
    【ホンダ WR-V 新型】209.9万円から!価格も走りもわかりやすく潔い「これぞホンダ!」な一台
    https://response.jp/article/2023/12/21/377681.html
    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1703149294/0-


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」 2024年3月22日発売 1.5L直4+CVT FFのみ 209万8800円~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/12/05(火) 20:32:51.31 ID:MnEUHORR9
    トヨタは新型「ランドクルーザー70」を2023年11月29日に発売しました。
     
    同年8月世界初公開を経て日本市場に再び導入されることになりましたが、販売現場はどのような状況なのでしょうか。

    そのデザインもさることながら、3ナンバーワゴンでAT車というカテゴリーで、従来よりもユーザーフレンドリーになった70系。

    安全装備なども充実したことで、ジャパンモビリティーショー2023でも女性ユーザーなど多くの“新規ユーザー層”から注目を集めていました。

    そんな70系ですが、実は29日の発表当日で、ディーラーが営業を開始する午前10時と同時に電話を入れてみると「すでに新規の受付はしていない状況です」という返答が。

    その後も、関東圏にある数軒のトヨタモビリティ店に連絡を入れてみましたが、すべて“受注停止”状態になっていました。

    どうして、このような状況になっているのでしょうか。ある営業スタッフは語ります。

    「10月にはそれほどでもなかったのですが、11月にジャパンモビリティーショーにおいて実車が展示されてから、急激に買いたいというお客様のお問い合わせが多くなりました。

    しかし、発売日の数日前になってもディーラーにメーカーから詳しい情報が入ってこなかったため、ウチの店舗では1台のみ受注可能ということで話を進めました」

    その営業スタッフによれば、1台の枠を数名の営業スタッフがくじ引きをして販売する顧客を決めたということです。

    また、今回の注文に漏れた顧客に対しては、「今後のことはまったく未定状態で、次回の案内はいつになるか分からない」とアナウンスしているようです。

    以前、70系の開発スタッフに話を聞いたところ、国内向けの生産体制についても「万全を期す」と語っていましたが、メーカー発表の70系の月販台数は400台。

    年間4800台の70系が生産される予定となっています。しかし、トヨタの販売店は全国に約5000店舗あるわけですから、設定されている販売数はあっという間にはけてしまうことになります。

    ちなみに、今回のモデルからサブスクである「KINTO」での購入も可能となりましたが、こちらの公式HPによれば納車は「12ヶ月以上」とアナウンス。

    トヨタ「ランドクルーザー300」よりも納期が長くなる可能性も出てきました。

    ■70はどんなクルマなのか? なぜこれほどまで注目される? そのワケは?

    こうした状況の原因を、あるオフロード4WDカスタムショップの代表は次のように見ています。

    「従来の70系は、一部のマニアが乗るような敷居の高いクルマでした。

    しかし今回は3ナンバーワゴンになったことで、車検期間や高速料金枠といった問題が解決されただけでなく、後部に乗る家族の理解が得られるようになったことで、購入の敷居が大幅に低くなりました。

    ATになったことで、AT限定免許の人も乗れます。

    加えて、本格クロカン4WDと言えるモデルが、現在のところはこの70系とスズキ・ジムニーしかないわけです。

    旧来よりは高いとは言え、480万円のプライス。最近のヘビーデューティブームを考えれば、売れて当然。

    それでも多く作れないのですから、トヨタとしてもジレンマでしょう」

    ちなみに、70系は300系同様にトヨタ車体・吉原工場で生産されますが、こちらでは輸出向けの70系も生産されており、国内向けの台数を一気に増やすということはかなり難しそうです。

    ちなみに注文ができたユーザーに対しても、販売店により対応方法が異なるなど、現場はいまだかなり混乱している様子が見受けられました。

    買いたくても順番待ちさえできなかったというユーザーもおり、今後のトヨタの対応が注目されます。

    ■関連ソース
    ランクル70はもう買えない! 次に狙うはランクル250 発売予想時期は2024年3月初旬! 買いたい人が取るべき対策とは
    https://bestcarweb.jp/newcar/752707
    https://img.bestcarweb.jp/wp-content/uploads/2023/12/04165625/A07_9401.jpg
    no title


    >契約した多くの顧客の納期は1年~2年、遅く契約した人で3年以上に
    サブスクのKINTOに関しても納期は公式ホームページで24カ月以上、ディーラー取材では3年以上
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701775971/0-

    【トヨタ、ディーゼル&ATの新型「ランクル70」発売 お値段480万円 納期2年以上】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/08/14(月) 10:23:14.23 ID:rwj5Us7B9
    わずか1世代で歴史に幕を下ろす…なぜ?

     マツダは、同社のフラッグシップSUVとなる「CX-8」を2023年12月をもって生産終了することを2023年8月11日に明らかにしました。

     マツダがミニバンに代わるモデルとして投入したCX-8とはどのようなモデルだったのでしょうか。

    (続きは↓でお読みください)
    くるまのニュース
    8/14(月) 7:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b143bf6d1cb8992c0f6fd59e56c032f568ce413
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1691976194/0-


    【マツダ「CX-8」12月で生産終了! 1世代6年の歴史に幕、なぜ? 新型CX-80への布石か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/08/02(水) 10:42:55.72 ID:qZTdKALo0● BE:323057825-PLT(13000)
     トヨタ自動車は8月2日、新型「ランドクルーザー“250”シリーズ」を世界初公開した。
    その中で、ヘビーデューティーモデルの「ランドクルーザー“70”」も、
    今冬に継続販売モデルとして日本に再導入する予定であることが明かされた。

     これまでランクルは、常に最新技術を導入しフラグシップとして進化を担う
    ステーションワゴン(“300”シリーズ)、高い耐久性、走破性が求められるヘビーデューティーモデル(“70”シリーズ)、
    悪路走破性をベースに扱いやすさと快適性を付与し、人々の生活と実用を支えるライトデューティーモデル(“プラド”)の3シリーズを展開しており、
    今回のランドクルーザー“70”再導入によって日本で再びランドクルーザーの全3シリーズが揃うことになる。

    トヨタ、「ランドクルーザー“70”」を今冬に日本再導入 エンジンは2.8リッター直噴ターボディーゼルに
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1520958.html
    no title
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1690940575/0-



    【【速報】トヨタ、ランドクルーザー70再発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/06/28(水) 09:13:13.811 ID:OOxSzyz40
    no title

    no title

    no title


    かっけぇ
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1687911193/0-



    【新しいトヨタCHRカッコよすぎでは???】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/06/06(火) 21:24:52.56 ID:Bn+oTARM0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは新型小型SUV「エレベート」を2023年6月6日にインドで発表した。
    no title

    既に、日本の特許庁にもモデルネームの商標出願があり、日本の公道でのテスト走行も始まっている。
    インド生産の輸入モデルとして、国内販売が見込まれる。

    インドでは来月7月からの予約開始が予告された。
    日本発売の時期は、2024年の前半頃が予想される。

    新型エレベートのボディサイズは全長4,312mm×全幅1,790mm×全高1,650mm、ホイールベースは2,650mmとなる。
    現行型ヴェゼルとの比較では、全長と全幅は近い数値であるが、新型エレベートでは全高が70mm高く、ホイールベースも40mm長い。
    スクウェアなボディ形状も相まって、優れた居住性と積載能力の高さが期待される。
    https://car-research.jp/elevate/honda-suv-s.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1686054292/0-


    【ホンダ【エレベート】発表、ヴェゼルより少し大きい新型SUV、インド生産、日本へ輸入販売の見込み】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/04/06(木) 23:50:46.28 ID:5YAIEdW09
    スバルは2023年4月5日(現地時間)、クロスオーバーSUV「クロストレック」をベースに、悪路走破性能や積載性を高めた「クロストレック ウィルダネス」を米国で発表した。

    スバル・クロストレック は、2021年3月に発表された「アウトバック ウィルダネス」、2021年9月に発表された「フォレスター ウィルダネス」に続くシリーズ第3弾モデル。コンパクトなボディーに本格的なSUV性能を備え、都会からアウトドアシーンまで幅広く使えるクロスオーバーSUVというクロストレックの価値はそのままに、オフロード性能の高さを予感させるタフでラギッドなデザインと走破性や機能性の強化により、個性をさらに際立たせたとうたわれる。

    今回のクロストレック ウィルダネスは、専用の前後バンパーやヘキサゴングリル、拡大したホイールアーチクラッディング、ヘキサゴンモチーフLEDフォグランプなどを装備。「アナダイズドイエロー」のアクセントやブラックカラードドアミラー、専用デザインのホイールも特徴となる。ボディーカラーには、「ガイザーブルー」がラインナップに加わっている。

    搭載される2.5リッター水平対向4気筒エンジンは、レシオカバレッジを拡大しファイナルギア比を低めたCVT「リニアトロニック」を組み合わせることで、駆動力を高め登坂性能を向上。さらにCVTの制御変更により、低速走行時や滑りやすい路面を走行する際の安定的なトラクションを確保し、走破性を向上させたという。空冷式オイルクーラーの追加により、標準モデルの約2倍に引き上げられたけん引能力も同モデルの特徴である。

    最低地上高は、標準モデルからプラス0.6インチ(約15mm)の9.3インチ(約236mm)を確保。フロント&リアショックアブソーバーの最適なチューニングに加え、不安定な路面でも高いグリップ力を発揮するオールテレインタイヤを装備することでタイヤの接地性を高め、最低地上高を拡大しながらも安定した走行を実現したとアナウンスされている。(webCG)

    2023.04.06
    https://www.webcg.net/articles/-/48041
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1680792646/0-



    【スバルが悪路走破性能や積載性を高めた「クロストレック ウィルダネス」を発表 アメリカ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/04/06(木) 23:42:51.36 ID:NYPNQ4htd
    no title

    no title

    no title

    no title

    なお日本に入ってくるか不明
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1680792171/0-


    【ホンダの新型車、CR-Vをご覧くださいw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/03/24(金) 06:44:24.44 ID:ubR6XM6O0● BE:323057825-PLT(13000)

    三菱自動車工業は3月21日、2023年度内に投入を予定している新型ピックアップトラック「トライトン」のコンセプトカー「MITSUBISHI XRT Concept」を、第44回バンコク国際モーターショー2023で公開した。

     トライトンは三菱自動車の最量販モデルで、タイのレムチャバン工場で生産し、世界約150か国へ輸出している世界戦略車。約9年ぶりの全面改良によって6代目となる新型トライトンは、2023年度内にタイで発売した後、アセアンやオセアニアなどに順次展開を拡大していく計画。

     MITSUBISHI XRT Conceptは新型トライトンのコンセプトカーで、存在感のある精悍な表情と厚みのあるフードから繋がる水平基調で力強いシルエットのスタイリングをベースに、
    前後オーバーフェンダーやマッドテレインタイヤなどを装着し、過酷なラリーを走破する力強さ、大地を疾走する躍動感を与えた。
    また、ボディ全体を噴き出す溶岩のエネルギーを内包する岩石をモチーフにした、力強いカモフラージュ・パターンとし、
    サイドにはラリーアートのブランドアイコンである10本線のグラフィックを配して三菱自動車の走りにかける情熱を表現しているという。

    三菱自動車、2023年度内に投入予定の新型ピックアップトラック「トライトン」のコンセプトカー「MITSUBISHI XRT Concept」公開
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1487673.html
    no title

    no title

    no title
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1679607864/0-



    【三菱自動車、新型ピックアップトラックを発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/03/18(土) 07:59:54.30 ID:z7ynr7/a0
    しかもEVや

    no title

    no title

    no title
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1679093994/0-


    【【悲報】韓国キアの大型SUV(EV)がかっこよすぎるw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/03/11(土) 13:30:27.92 ID:I+yc2tOH0● BE:329591784-PLT(13100)
    トヨタのコンパクトSUVとなる「C-HR」が2023年7月下旬で生産終了となることが
    公式サイトのアナウンスで判明しました。

    以下ソース
    https://kuruma-news.jp/post/624546
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1678509027/0-



    【トヨタ「C-HR」生産終了へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/02/25(土) 08:16:52.49 ID:UEFFqLd50
    ホンダ、1.5Lエンジン搭載、国内向け最小SUV「WR-V」を2023年後半に導入へ(グーネット) | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview! https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/ed3454071e9a125b7968d4b6ff48b3d2266fa79e/?mode=top


    no title

    no title


    いいやん
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1677280612/0-


    【ホンダ、ヤリスクロス対抗の東南アジア向けのコンパクトSUVを日本に導入か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/02/25(土) 14:19:44.10 ID:VMWaukpVp
    今は注文できませんってさ
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1677302384/0-



    【高級車ランドクルーザー買いに行ってきたのに売って貰えんかった】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/02/01(水) 23:15:20.83 ID:H5h2OxA/9
    マツダの北米事業を統括するマツダノースアメリカンオペレーションズは2023年1月31日(現地時間)、3列シートの新型ミッドサイズクロスオーバーSUV「マツダCX-90」を初公開した。

    マツダはSUVの需要が高い市場において、ラージ商品群と呼ぶ新しい後輪駆動アーキテクチャーを採用する4車種を2023年までに導入するとアナウンスしている。今回のCX-90は、2022年に発表した「CX-60」に続く「走る歓び」と「環境安全性能」を大幅に進化させたラージ商品群の第2弾である。ラージ商品群の導入により各市場の特性や顧客ニーズに応えるSUVラインナップを拡充することで、ビジネスおよびブランドのさらなる成長を図るという。

    CX-90は、重要市場である北米でのニーズを踏まえて新たに開発されたモデル。「For the Voyage of your life(人生の航海のために)」のコンセプトのもと、「運転する楽しさや家族や友人など多人数でのドライブをさらに楽しくする快適性や機能性、安全性能を高めたワイドボディーの3列シートSUV」と紹介され、マツダの新たなフラッグシップモデルとして今春、米国を皮切りに販売を開始する予定だ。

    デザインについては、マツダのデザインテーマ「魂動(こどう)-SOUL of MOTION」に基づく生命感の表現とともに、「引き算の美学」によるシンプルな造形、ダイナミックかつ堂々としたプロポーションを実現。インテリアでは、整然とした上質な空間のなかに天然素材や光の動きを織り込みながら、空間全体で日本の美意識を表現したと紹介されている。

    パワートレインには、48Vマイルドハイブリッドを組み合わせた最高出力340PSの新開発3.3リッター直6ガソリンターボエンジンと、最高出力323PSの2.5リッター直4ガソリンエンジン搭載のプラグインハイブリッドシステム「e-SKYACTIV PHEV」を採用。後輪駆動ベースの新世代アーキテクチャーとの組み合わせにより、意のままの走りと優れた環境性能を提供するという。

    キャビンは、乗員全員が快適に過ごせる室内環境を目指し設計。ワイドボディーによる余裕ある室内空間が特徴で、3人掛けとなる3列目シートには専用の空調吹き出し口も設定されている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダは日本や欧州にはCX-60と「CX-80」を、北米には「CX-70」とCX-90を導入する予定だ。(webCG)

    2023.02.01
    https://www.webcg.net/articles/-/47741
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1675260920/0-


    【マツダが3列シートの新型SUV「CX-90」を発表 ラージ商品群の第2弾モデル アメリカ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2023/01/30(月) 13:03:46.10 ID:TQ7Tg9N/9
    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a255ece00cc98d36b2cf44c087e541951c0380

    トヨタ ランドクルーザー300系「ZX」グレード
    no title



    トヨタ「ランドクルーザー」が手に入らない。
    2021年にフルモデルチェンジして登場した300系と呼ばれるモデルは、生産計画を大きく上回る注文が入っており、納車まで3~5年も待つとも言われている。

    2023年1月中旬時点では、「生産能力を大幅に上回るご注文をいただいているため、現在ご注文を停止させていただいております」と、注文すらできない状況だ。
    手に入れるためには、“忍耐と覚悟”が求められるクルマになっているのである。

    では、なぜそうなるのか。理由の1つは、中東を筆頭に世界中で爆発的な人気を誇ることにある。
    世界規模の受注残に対応するために、日本向けの割り当て台数が少ないという事情もあり、争奪戦が繰り広げられているのだ。

    それは高騰する中古価格にも現れている。
    300系の新車価格は510万~800万円だが、1500万円以上で流通している個体もあるほど(2023年1月中旬時点)。過去には3000万円で販売されたこともあった。
    旧モデルとなる200系でも800万円以上のプレミア価格となっており、需要と供給のバランスが崩れていることがうかがえる。

    ちなみに、世界的に人気のランドクルーザーは海外輸入を目的とした窃盗団による盗難も多く、被害台数は2021年:ワースト1位(331台)、2020年:ワースト2位(275台)、2019年:ワースト2位(426台)だ(日本損害保険協会『自動車盗難事故実態調査』)。
    防犯上のコストも高くつくモデルになってしまっている。

    ■300系の平均購入額は832万円

    前置きが長くなったが、さまざまな困難を乗り越えてランドクルーザーを所有している人は、どんな人なのだろうか。
    200系と300系、それにランドクルーザーファミリーの弟分「ランドクルーザープラド」も対象として、購入者分析を行った。

    使用データは、市場調査会社のインテージが毎月約70万人から回答を集める、自動車に関する調査「Car-kitR」。

    <分析対象車種・サンプル数>
    ■ランドクルーザー300系:87名
    ■ランドクルーザー200系:143名
    ■ランドクルーザープラド:1134名
    ※いずれも新車購入者のみ

    まずは、ランドクルーザーを新車で購入した人たちは、どれぐらいの出費をもって買っているのか。「値引き前車両本体+オプション価格」を見てみよう。
    結果は、300系:832万円、200系:720万円、プラド:504万円となっていた。

    200系と300系では112万円、約15%アップとなっているが、これはフルモデルチェンジにともなう価格上昇によるところが大きい。
    値引き額は300系、200系ともに30万円程度(購入価格の4%程度)と渋め。値引きをしなくても売れる人気モデルであることが、この点からも見えてくる。

    続いて、購入者の世帯年収データも確認してみよう。
    高額車両だけに、世帯年収1000万円以上の人が300系では、約64%にも達していた(200系は38%)。
    フルモデルチェンジで高級化路線をさらに強めた結果、それに応じる形でターゲットとなる顧客も変わってきていると言える。

    実際、「高級車に乗っているという満足感」があると回答している人は、300系:44%、200系:35%、プラド25%と、300系は特に高い。
    ラグジュアリーさを増した300系の特徴がユーザーにも届いており、その点をポジティブにとらえている顧客が多いことがわかる。

    ■アルファードからの乗り換えが圧倒的

    ここから少し視点を変えて、購入前に乗っていたクルマ(前有車)について見てみよう。

    300系オーナーの前有車のトップ3は、「アルファード」、プラド、200系の順となっており、ランドクルーザーおよびトヨタからの乗り換えが多い。
    200系は、さらに1つ前のモデルである100系、そしてプラド、アルファードと、こちらもランドクルーザーからの乗り換えの多さが目立つ。
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1675051426/0-


    【平均購入額は832万円 人気トヨタ「ランクル300」は一体、誰が買っているのか?新車購入者を分析】の続きを読む

    このページのトップヘ