マイカー速報

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    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2018/02/01(木) 12:11:36.22 ID:qIUflg/Ar
    にっさん・・・w
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517454696/0-



    【トヨタ「C-HR!」マツダ「CX-5!」ホンダ「ヴェゼル!」スバル「フォレスター!」日産「あっ」 】の続きを読む

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    1: 2018/01/31(水) 20:04:38.761 ID:8tUUMsizd
    CH-Rの最低地上高140mm
    ジムニー200mm
    ハスラー180mm
    ワゴンR155mm

    ワゴンRより最低地上高低くて草
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517396678/0-

    【CH-Rとかいう全然SUVでもクロスオーバーでもない車 】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 17:37:53.54 ID:U2f3b6BY
    ダットサン、「クロス」発表…グローバル第6の新型車は初のクロスオーバー
    https://s.response.jp/article/2018/01/25/305199.html
    ボディサイズは、全長3955mm、全幅1670mm、全高1560mm、ホイールベース2450mm。
    パワートレーンは、1.2リットルのガソリンエンジンを搭載。
    トランスミッションは、エクストロニックCVTを組み合わせている。
    http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1267446.jpg
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    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1516955873/0-


    【日産が新型クロスオーバー車「クロス」を発表 】の続きを読む

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    1: 2017/12/28(木) 10:31:55.59 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/202766

    2017/12/27
    冨岡 耕 : 東洋経済 記者

    「軽自動車『ハスラー』の小型車版を出してほしい」。消費者のそんな声から誕生したのが小型クロスオーバーワゴン「クロスビー(XBEE)」だ。

    スズキは12月25日に新型「クロスビー」を発表・発売した。見た目は、スズキが2014年に発売し数々の賞に輝いた人気車種のハスラーとそっくり。特にフロントマスクはハスラー似の丸いデザインのヘッドランプを採用し、シルバー塗装のバンパーガーニッシュ(バンパーの装飾パーツ)なども備え、まさに兄貴分ともいえる顔つきだ。クロスビーは今年秋の東京モーターショーに参考出品されており、そのときは"デカハスラー"として話題になった。

    ワゴンの広さとSUVの走破性を両立した新ジャンル

    だが、ハスラーを大きくしただけの小型車とは違う。鈴木俊宏社長は「大人5人が乗れるワゴンの広さとSUVらしい走破性を両立した新ジャンルだ。クロスビーはクロスビーで名前がある」と違いをアピールする。

    高橋正志チーフエンジニアも「ハスラーは軽規格の枠いっぱいで作るため、デザインが四角に見える。だが、クロスビーは丸くして小型車らしいデザインにした。ボディの立体感がハスラーとは違う」と指摘する。ハスラーとは似ているが、単純に軽自動車を拡幅した車種ではなく、すべてを一から開発した新ジャンルの小型車であることを強調した。

    実際、クロスビーは新型プラットフォームを採用し、ボディ剛性と軽量化を両立。パワートレインも新規開発だ。1リットル直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッド(HV)機構を初めて組み合わせて標準搭載。1.5リットルの自然吸気エンジン並みの馬力が出る。

    駆動方式は2WDと4WDから選べ、4WDには力強い走りの「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどの発進・加速時にタイヤの空転を抑える「スノーモード」の2つのモードを新たに採用。ぬかるみや急な坂を下る際のサポート機能も標準装備した。
    (リンク先に続きあり)

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    【スズキ「クロスビー」はデカハスラーにあらず 全長3.7mに抑え、小型SUVのニッチ市場狙う 】の続きを読む

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    1: 2017/12/26(火) 18:44:41.75 ID:CAP_USER
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    発表から3カ月を経て、12月14日にようやく発売されたマツダの3列シートSUV(スポーツ多目的車)「CX-8」が絶好調だ。発売までの3カ月間で月間販売目標1200台の6カ月分を上回る7362台の予約注文を獲得。ミニバンの新型車開発から撤退し、多人数乗車ができる3列シートSUVへのシフトという大きな賭けが功を奏したといえる(「マツダ『CX-8』が脱ミニバンで目指す新境地」)。

    マツダの稼ぎ頭であるSUV「CX-5」の2代目が今年2月に発売された時は、発表から1カ月半で9055台(月販目標2400台)だった。単純な比較はできないが、CX-8はCX-5に引けをとらぬ勢いがある。「一般的に新型車の受注は、発表直後にピークが来てだんだん落ち着くが、CX-8は発表後、週を追うごとに尻上がりに増え続けている」(マツダ広報)という。

    ■実車がない中で販売店は工夫凝らす

     しかも、CX-8は予約期間中に店頭にも車そのものがなかった。事前に試乗する機会はもちろん、実物を見ることもせずに、購入を決める――そんなユーザーが相当いたということだ。そんな状況の中で、マツダはどのようにこれだけの受注を獲得したのか。

     都内の販売店では、まずは排気量2.2リットルのディーゼルエンジンを載せたCX-5に試乗してもらい、「これよりもいいエンジンが載ります」と説明したという。また、CX-8は全長5m近い大きな車のため、取り回しに不安を持つ主婦層も多い。そこで、車幅がCX-5と同じことをアピールしたり、周囲の様子がモニターで確認できるオプション機能の360度ビュー・モニターを勧めたりすることで、「安心して運転してもらえるように配慮した」(販売店営業担当者)という。

     ほかにも、全国の10カ所を巡回して実車展示を行った。CX-5のときよりも多くの拠点を回り、ショッピングモールなどでも展示をしたことで、今までのマツダとは接点のなかった層にも訴求することができた。発表から販売まで1カ月ほどが多い中で、3カ月は「異例の長さ」とも呼べるが、その長い期間を逆手に取ったとも言える。

     そして今回、特に興味深いのは、購入者に占める30代までの若年層の多さだ。予約客の38%を30代までが占める。今回のCX-8は大きさとともに、今まで以上に落ち着きや高級感のあるパッケージングが特徴。価格は319万6800~419万0400円(税込み)とマツダ車では高価格帯に属する。

    マツダは、年代で購入者のターゲットを絞らないとしつつも、「小学校高学年より上のお子様がいる、落ち着いたファミリー」などを想定していた。国内営業担当の福原和幸常務執行役員も、「イベントを各地でやると、上の年代より、ヤングファミリーの新しい層からの反響が大きい。想定外だ」と驚きを隠せない。

    ■多人数でもかっこいい車に乗りたい層が反応

     なぜ想定外の「若返り現象」が起きたのか。まずは、多人数でも「かっこいい車」に乗りたいという需要を取り込めたことにある。マツダは2012年発売のCX-5から、走行性能と環境性能を高めたスカイアクティブ技術と躍動感あふれる「魂動デザイン」を導入して、クルマ作りを全面刷新。マツダが「新世代商品群」と呼ぶ車種は軒並みヒットし、従来は40%台前半だった再購入率が、2016年は50%を超えるところまで上昇した。

     しかし、ファミリー層を主要ターゲットとするミニバンでは顧客への訴求が十分ではなかった。「MPV」「ビアンテ」「プレマシー」の3車種をあわせた2016年の販売台数は9000台余りと苦戦。ミニバンの人気はトヨタ自動車「ヴォクシー」、日産自動車「セレナ」、ホンダ「フリード」などの競合大手に集中し、マツダユーザーの多くが子どもを持つことを機に他社に流出していた。

     ファミリー層をどう取り込むか。マツダはミニバンユーザーの不満に、自社の強みであるSUVで応えることに活路を見いだした。ミニバンのいかにも「ファミリー向け」というイメージを嫌がる層は一定数いる。家族の運転手になりたくない。走りもよく、自分も運転していてうれしい車が欲しい――。そんな父親の思いをかなえるような車は今まであまりなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00202727-toyo-bus_all
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1514281481/0-


    【マツダCX-8が若い世代に大ウケしている理由 】の続きを読む

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    1: 2017/12/06(水) 06:23:06.42 ID:v0VnWJ9td
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    惚れ惚れするンゴね



    【納車したワイのC-HRぐうかっこいいンゴ、、、、、、、、、、、 】の続きを読む

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    1: 2017/11/24(金) 14:37:06.350 ID:k2N8s4IhM
    欲しいけど高い(´・ω・`)
    Toyota_HARRIER_PREMIUM_(ZSU60W)_front



    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1511501826/0-

    【トヨタのハリアーとかいう車wwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/19(日) 09:49:00.25 ID:CAP_USER9
    SUVブランドの元祖とも言えるジープから、コンパクトSUVの新型『コンパス』が登場した。FCAグループの最新プラットフォームを採用し全面刷新。一方で全長を先代から75mm縮めダウンサイズし、都市型SUVとしての個性を強めたほか、価格競争力も武器とするという。ジープの世界戦略車として商品力を強化した新型コンパスは、国内SUV市場に爪痕を残すか。

    FCAジャパンによると、2013年を起点とする「第2次SUVブーム」以降、輸入SUV市場が伸びているという。その中でもSUVをブランドの主軸とするジープは、大幅な伸長率を見せている。同社によると、2009年比でジープブランドの販売台数は10倍に、中でもオフロード性能に特化したSUVである『ラングラー』が約40%を占めており、国内SUV市場は「ポテンシャルがある」と分析する。これに対しジープは、販売ネットワークの拡充や新CI採用店舗を2018年末までに80%とすることなどを掲げ、ブランドの強化を図る。そうしたブランド強化の“看板”として期待されるのが、12月2日より発売される新型コンパスだ。

    ◆エクストレイルやCX-5よりもコンパクト

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    新型コンパスは、2012年に登場した初代に続く2代目。立ち位置としては、スモールSUVの『レネゲード』と、ミッドサイズSUVのラングラーの中間にあたり、ジープならではのオフロード性能と『グランドチェロキー』に代表されるプレミアム感あるデザインを併せ持つクロスオーバーモデルだ。

    FCAグループのモジュラープラットフォーム「スモールワイド4×4 アーキテクチャー」を採用、これをベースにフレーム一体式のモノコックボディ構造とし、高いねじれ剛性を実現。高張力鋼板を全体の70%近く採用するなどにより軽量化も実現した。これらは悪路での接地性や、市街地での快適な乗り心地に貢献するという。またオフロード性能に定評があるジープならではの悪路走破性も、もちろん備えている。

    ボディサイズは全長4400mm×全幅1810mm×全高1640mm、ホイールベースは2635mm。日産『エクストレイル』(全長4690mm、全幅1820mm)やマツダ『CX-5』(全長4545mm、全幅1840mm)と比べても若干コンパクト。都市部での取り回しやすさを重視しながらも、先代比でトレッドを前30mm、後20mmそれぞれ拡大し、オンロードでの走行性能を高めているのが特徴だ。

    ◆パッションを感じられるプレミアム感

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    そして伝統的なジープデザインとプレミアム感を融合させたという内外装デザインが、新型コンパス最大の“売り”と言っても良いだろう。デザイン開発にあたっては、デザイナー自らコアなジープユーザーやオフローダー達の声を聞き、発想を得たのだという。フロントマスクはジープ伝統の「7スロットグリル」を採用し、ひと目でジープとわかるものとしながら、ヘッドライトの内側を黒、その縁取りを白として“動物の目”をイメージさせるものとするなど、新たなアイデアも盛り込まれた。

    対照的に、サイドとリアには従来とは異なるアプローチが見て取れる。サイドは、ドアミラーからルーフラインを流れリアハッチへと途切れなく続くシルバーのアクセントが特徴的だ。これは視線を下げ、車体を低く見せる効果があるという。一方でホイールアーチは伝統の台形とし、ジープ本来のオフロード性能を視覚的にも表現した。

    リアコンビネーションランプは縁が光るラインLEDを採用し先進感を表現。この薄く横長のデザイン形状と、サイドから続くシルバーのラインが、新しい個性を与えている。デザイン責任者のクリス・ピシテリ氏は、「プレミアム感を表現しながらも、冷たさではなくパッションを感じられるデザインにしたかった」と語っている。

    インテリアには上質さと機能性を盛り込んだ。デザインの着想は多岐に渡り、新世代の「Unconnectシステム」(7インチまたは8.4インチ)を採用するインストルメントパネルは、ボクサーのプロテクトギアから、操作系が集中するステアリング周りは戦闘機パイロットのマスクから、エアコンの吹き出し口はサメの背びれから…など、バラエティ豊かだ。

    これらを「URBEX(アーベックス)」と称するコンセプトの下、まとめあげていったという。このURBEXとは造語で、古い建物に見られる無機質な人工物のイメージと、人の手によって使い古された=生活に馴染んだ様子を表現したものだとか

    >>2以降に続く

    配信2017年11月16日(木) 17時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302591.html

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511052540/0-

    【ジープから“日本サイズ”の新型SUV「コンパス」登場 武器は価格とデザイン お値段323万円から 】の続きを読む

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    1: 2017/11/17(金) 21:01:12.236 ID:jVkdHmG1a
    ジュークはいやです


    【乗り出し価格250万のsuv車ある? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 11:50:39.73 ID:CAP_USER9
    5mを超えるボディでも国内で人気を博しているトヨタ新型ハイラックス
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    13年ぶりに日本で復活したトヨタ 新型ハイラックスの販売が好調だ。

    これまでの国内における乗用車に対しニーズが高かった「低燃費」「コンパクト」「スライドドア」、どれもこのクルマには当てはまらない。

    国産車唯一のピックアップトラック トヨタ 新型ハイラックスの画像を見る(73枚)
    http://autoc-one.jp/news/5000647/photo/

    ヒンジドアで5メートルを超えるボディサイズ、JC08モード燃費で11.8キロと、日本におけるクルマニーズとは真反対だ。

    ハイラックスは1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売され、累計世界販売台数は約1730万台と世界各国で愛用されているピックアップトラック。前途で記したようなニーズの高まりでハイラックスの国内販売は低迷、国内では2004年に販売を終了した。しかし根強いファンも多く、今でも約9000台のハイラックスが現存しており、ユーザーからも復活してほしいという声があがっていた。

    これらの声に応えるため、トヨタは2017年9月12日、タイ生産の新型ハイラックス導入に踏み切った。とはいえ、トヨタとしても日本のニーズにマッチしない新型ハイラックスがどれだけ売れるか、「手探り状態の販売目標設定でした」と関係者は話す。

    しかし、蓋を開けてみれば、9月の発売直後ですでに年間販売台数の2000台を超える受注。その後も順調に受注を伸ばし、新型ハイラックスは発売から2か月で年間販売目標の1.5倍となる約3000台を受注したことがわかった。

    予想以上に好調な販売で、トヨタとしては嬉しい誤算だが、早く手元に欲しいユーザーからしてみれば気になるのは納期。単純に考えると年間販売目標台数の1.5倍なら1年半待ちとなるところだが、日本の好調な販売を受け、急遽日本向け生産分を増強し、少しでも納期短縮を図ったことで、現在注文から6ヶ月ほどを見込んでいるという。

    新型ハイラックスは、「ボディが大きくて駐車スペースが確保しづらい」「1ナンバークラスで毎年車検が必要」「高速道路での料金が少し高い」など、実用面から選択されにくいクルマかもしれないが、それでも販売が好調ということは、堂々とした佇まいや本格4WD車としての走行性能、アウトドアでの趣味利用など、他にはない魅力を持つハイラックスを待ち望んでいた人が多くいたということだろう。


    ■新型ハイラックスの販売傾向

    新型ハイラックスを購入した年齢層では40代までが75%となり、そのうち女性も5%を占めているという。なお、全体の男女比では男性が94%、女性が6%となっている。

    人気のボディカラーは、アティチュードブラックマイカが42%、次いでスーパーホワイトIIが25%とブラックとホワイトで全体の67%を占め、続いてネビュラブルーメタリックが14%、シルバーメタリックが13%となっている。

    また、趣味傾向が強い車種ということからも、新規・増車での購入ユーザーが多いという。

    最近ではアクティブ志向の強まりから、こういった趣味性の強い個性的な車種の登場を待ち望んでいる人が増えているのかもしれない。

    配信11/9(木) 17:58
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00010000-autoconen-bus_all

    【クルマへのニーズが変化?13年ぶり、トヨタ新型ハイラックス 全長5m超えでも大人気 】の続きを読む

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    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9
    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    【米で人気絶好調!トヨタのSUV「RAV4」日本でもついに2019年発売か? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 23:01:28.91 ID:FrgBDaD40 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月31日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2017において、『C-HR Rチューンド』を初公開した。

    同車はトヨタの新型クロスオーバー車、『C-HR』をサーキット仕様に仕立てた1台。エンジンは、C-HRには本来設定のない
    「2AZ-FE」型2.4リットル直列4気筒ガソリンに換装。その上で、「ダン・ガードナー・スぺック」の手によって、フルチューンを受けた。

    チューニングの内容は、ギャレット製の大容量ターボチャージャーをはじめ、ギャレット製のインタークーラー、専用ピストン&コネクティングロッド、
    専用吸排気システム&エンジンコンピューターなど。これにより、最大出力600hp、最大トルク76kgmを獲得する。

    サスペンションやブレーキは、サーキット向けに強化。巨大なリアウイングなど、専用エアロパーツも装着された。米国トヨタ販売は、
    「ウィロースプリングス・レースウェイでのラップタイムは、日産『GT-R NISMO』やポルシェ『911 GT3 RS』、マクラーレン『650Sスパイダー』よりも速い。
    世界最速のクロスオーバー車」と、自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/01/301975.html
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    【トヨタ C-HR、600hpにフルチューン…日産 GT-R NISMO より速い 】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 22:20:16.15 ID:CAP_USER
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    ポルシェジャパンは、東京モーターショー2017の会場において、新型『カイエン』をアジア初公開した。カイエンはポルシェの主力SUV。2002年の初代モデルの発売以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。新型は、3世代目モデルとなり、外観イメージを刷新し、より伸びやかで洗練されたイメージとなったほか、ドライブトレイン、シャシー、ディスプレイ、操作コンセプトなどを一新している。

    パワートレインは、3.0リットルV型6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最大出力340hp、最大トルク45.9kgmを引き出す。「スポーツクロノパッケージ」の場合、0~100km/h加速5.9秒、最高速245km/hの性能を発揮。トランスミッションは新型の8速ティプトロニックSとなる。

    10月25日に行われた会見にて、ポルシェジャパンの七五三木俊幸代表取締役が日本への導入を発表。同日からの受注が開始された。納車時期は未定となっている。
    https://response.jp/article/2017/11/01/301952.html



    【ポルシェ カイエン 新型…日本導入、受注を開始 】の続きを読む

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    1: 2017/10/31(火) 12:03:51.21 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は10月27日、英国で新型『ハイラックス』の「ブルーザー」(BRUISER)を発表した。

    同車は2017年9月、日本市場にも13年ぶりに復活導入されたピックアップトラック、新型ハイラックスがベース。ブルーザーとは1980年代に、タミヤ(当時:田宮模型)が発売してヒットしたハイラックスのラジコンカーに由来する。

    淡いブルーのボディカラーをはじめ、キャブ後方のホワイト塗装は当時のラジコンのイメージ。ただし、ルーフ付きのリアウィンドウは、実際のガラスを装備することが困難だったため、2カ所のプリントで再現された。

    ホイールもラジコンカーに合わせてクロームメッキ仕上げを施す。デカール類は、ハンドメイドのデジタル加工で製作し、3色のストライプも忠実に再現している。また、フロント正面のガードバーやロックスライダーはステンレス製の排気管で製作。ラジコンカーのプラスチック部品に見えるように、あえて白いビニールでラッピングした。

    パワートレインは、4気筒ターボディーゼルエンジンで最大出力は148hp。トランスミッションは6速MT、駆動方式は4WD。トヨタは、「ハイラックスには、ドライバーの顔に笑顔をもたらす遊び心がある。今、トヨタは、このミニチュアヒーローであるハイラックス ブルーザーのカスタムレプリカを製作し、当時のラジコンカーへの賞賛のお返しとしたい」と、その狙いを語っている。

    https://s.response.jp/article/2017/10/30/301856.html
    http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1240532.jpg
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    【トヨタ ハイラックス 新型、1980年代のラジコンカーを実車で復活 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 12:27:35.498 ID:QgDMkna80
    タンドラとかゲレンデヴァーゲンとかハマーとかメガクルーザーみたいなのが欲しい



    【ゴツい車が欲しいんだけどオススメある? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 09:12:39.032 ID:t2Kl7mKI0
    クソ非力だしクソ狭いしクソ乗り心地悪いけどクソ楽しい

    引用元  http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1507853559/0-

    【お前ら「ジムニーは良いぞ」俺「ほーん…買ってみるか」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/11(水) 09:13:10.87 ID:k2v5g7J60
    なんでみんなSUV買うんや
    【なんで最近SUVブームなんや?車に広さ求めるならミニバンの方がええやろ 】の続きを読む

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    1: 2017/10/08(日) 10:50:58.22 ID:VFk3In9z0 
    スーパーカー『ビースト』でお馴染みの、米国新興メーカー「Rezvani」(レズバニ)は、予てから予告していた
    新型クロスオーバーSUV『タンク』を初公開すると共に、スペックも発表した。

    高い車高に分厚いボディパネル。巨大オフロードタイヤ、薄型ヘッドライト、ルーフにLEDバー、小さめのサイドウィンドゥを持つ、近未来オフローダーだ。
    オプションではナイトビジョンカメラや、ライフル弾防御ガラスも採用する防弾仕様もセレクト出来るなど、「地球上で最もタフ」なSUVと言えるだろう。

    また、「オフロードエクストリームパッケージ」には、「Dynatrac ProBock XD60/80アクスルセット(エアロッカーとエアコンプレッサー)などの
    ハードコア機能が追加される。

    パワートレインは、6.4リットルV型8気筒エンジンで最高出力は500psを発揮する。価格は17万8500USドル(約2000万円)で年内にデリバリーが開始される。

    https://response.jp/article/2017/10/08/300806.html#cxrecs_s
    http://response.jp/imgs/p/56oGn2WtL4z7G1o8nWGUmoRN9kG1QkNERUZH/1230597.jpg
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    1: 2017/09/21(木) 16:16:44.10 ID:/CUOoo9gd
    運転しやすいし最高やな
    Honda_VEZEL_HYBRID_X_(RU3)_front

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    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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