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    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2021/09/14(火) 17:14:21.66 ID:CAP_USER
    トヨタが新型カローラクロスをいよいよ9月14日に発表、発売した。これでトヨタはコンパクトSUVクラスに、ライズ、ヤリスクロス、C-HRと合わせて4車種のラインアップを擁することになる。

    トヨタ全系列店ではすでに8月下旬から先行予約の受付をスタートさせている。価格や商品内容はタブレッドの文字&数字のみの説明で、日本仕様の外観、内装写真は(例えばカタログなどのような形式で)持ち帰って見ることができない。それでもアウトラインは海外で販売されているモデルがネットなどで流されており、知ることが可能なのでこれをみて予約するユーザーは多い。

     9月上旬現在の先行予約分の納期は11月下旬になっている。正式に発表、発売となれば納期はほぼ確実に来年にずれ込む見通しだ。現時点での推定予約台数は2万台以上に達していると思われる。

     7月19日にフルモデルチェンジした2代目の新型アクアよりも、明らかにユーザーからの反応はいい状況にある。

     トヨタのコンパクトクラスのSUVはライズ、ヤリスクロス、C-HR、そして今回の新型カローラクロスと4車種にもなった。「それぞれ競合して売りにくいのではないか」といった見方も皆無ではないが、ごく少数派といえる。トヨタとしては、

    「新型カローラクロスはC-HRとRAV4の中間に位置し、C-HRはシティ走行向きのスタイリッシュなコンセプトで仕立てている。これに対して新型カローラクロスは室内が広く、レジャーに出かけるのにも使い勝手がいいオールラウンドなSUVとして開発している」と、販売店に基本コンセプトを提示しているようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f70d84803c25b60c4af5fbc4b9fd7f3bf475facd


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    https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/35872053.html



    https://www.youtube.com/watch?v=zoMk9ocUWD8
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1631607261/0-

    【トヨタ、新型カローラクロス(日本仕様)発表。すでに納期は来年 】の続きを読む

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    1: 2021/09/03(金) 22:21:04.20 ID:pIVOvh/89
    スバルは2021年9月2日、新型「スバル・レガシィ アウトバック」を初公開するとともに、同年10月の正式発表に先駆けて予約受注を開始した。

    ■フラッグシップにふさわしい進化

    レガシィ アウトバックは、乗用車とSUVの長所を融合させたというクロスオーバーSUV。スバルのフラッグシップモデルと位置づけられている。

    新型のコンセプトは、「知的好奇心を刺激し、新たな発見を促すクロスオーバー」。1995年に北米で誕生した「レガシィ グランドワゴン」以来、歴代モデルが培ってきた価値に最新の技術を組み合わせることで、さらなる進化を遂げたとアピールされる。

    外観においては、先代からのテイストを継承しつつクロスオーバーらしいタフさを強調。よりシャープになったボディーのラインやフェンダー部のプロテクター、これまでで最も大きな六連星エンブレムなどが特徴となっている。

    内装は、3層で構成されるインストゥルメントパネルやその中央に備わる11.6インチ縦型モニターなどが目を引く。質感の高さもセリングポイントのひとつで、「リミテッドEX」と「X-BREAK EX」の2グレードがラインナップされるうち、前者にはオプションで上質なナッパレザー仕立てのシートも用意される。

    一方のX-BREAK EXはギア感が持ち味とされ、前後シートはエナジーグリーンステッチ入りの防水素材仕立て。ダークメタリック塗装を施した18インチアルミホイールやラダータイプのルーフレール、ブラックのフロントグリルなどもX-BREAK EXならではの装備である。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4870×1875×1675mm(リミテッドEXの場合)と、先代に比べ50mm長く、35mm幅広く、70mm高くなっている。ホイールベースは2745mmで、先代から変わらない。スバルグローバルプラットフォームを採用しフルインナーフレーム構造としたことでボディー剛性の最適化が図られており、動的な質感と衝突安全性能を大幅に向上させたとうたわれる。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがダブルウイッシュボーン式である。

    そのフロントに縦置きされるエンジンは、最高出力177PS、最大トルク300N・mを発生する1.8リッター水平対向4気筒直噴ターボ。マニュアルモード付きのCVT「リニアトロニック」を介して4輪を駆動する。燃料はレギュラーガソリンで、燃費はJC08モードで15.8km/リッター、WLTCモードで13.0km/リッターと公表される。

    先進安全装備については、ステレオカメラと前後4つのレーダーを組み合わせた新世代の「アイサイト」に加えて、3D高精度地図データを採用した高度運転支援システム「アイサイトX」を全車標準装備。新次元のストレスフリーなセーフティードライビングが追求されている。(webCG)

    2021.09.02
    https://www.webcg.net/articles/-/45051

    レガシィ アウトバック
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630675264/0-

    【よりタフに上質に スバルが新型「レガシィ アウトバック」の概要を発表 】の続きを読む

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    1: 2021/07/15(木) 21:58:11.97 ID:fm15/U8z9
    三菱自動車は2021年7月15日、コンパクトSUV「RVR」を一部改良し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の充実を図っており、「G」および「ブラックエディション」に、これまでメーカーオプションとしていた後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト付き)および後退時車両検知警報システムを標準装備化した。

    また、ブラックエディションが装備するコンビネーションシートの座面および背もたれのスエード調素材にはっ水機能を追加することで汚れにくくしたほか、フロアコンソールボックスの後席側に充電用USBポート(タイプA/C)を追加した(全モデル)。

    ボディーカラーには、パールの白い輝きと金属のような陰影を併せ持つ、三菱独自の高輝度塗装色「ホワイトダイヤモンド」を新規採用している(7万7000円の有償色)。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・M:214万3900円(FF車)/238万4800円(4WD車)
    ・G:236万9400円(FF車)/261万0300円(4WD車)
    ・ブラックエディション:250万3600円(FF車)/274万4500円(4WD車)

    (webCG)

    2021.07.15
    https://www.webcg.net/articles/-/44834

    RVR
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626353891/0-

    【三菱自動車が「RVR」を一部改良 予防安全装備を強化】の続きを読む

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    1: 2021/06/23(水) 15:14:46.83 ID:6l8L2QhD9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f9d2f0f7432795c534eb89330fcc56fc33d01ed

    岩城滉一さんの愛車
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    軽トラ改造のキャンピングカー「かるキャン・ナゲット」 ベースはスズキ「キャリイ」
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    ホンダが軽トラの生産終了…軽トラの時代は終わった?

    2021年4月、“農道のフェラーリ”の異名を持つホンダの軽トラック「アクティ」が生産終了しました。
    2021年6月現在、国内で生産されている軽トラは、スズキの「キャリイ」とダイハツの「ハイゼット」の2種のみになっています。

    軽トラは価格も安く、積載性に優れることから農業従事者などの根強い需要があるだけでなく、特に地方では手軽な移動手段としても認識されています。
    小さなボディとホイールベースの短さから小回りが利き、狭い道でもすいすい走れるためです。

    生産終了の背景には、第一次産業従事者の減少や、車両への環境・安全性能に対する規制の強化などが挙げられていますが、一方で、軽トラを見直す動きもあります。
    それは、趣味のクルマとしてです。

    例えば俳優の岩城滉一さん。
    2021年5月、自身のYouTubeチャンネルで、スズキ「スーパーキャリイ」のシートを交換する様子を紹介しました。

    岩城さんの軽トラは通常よりもキャビン(室内)が広くなっている仕様です。
    シートをドイツのメーカー「RECARO」のものに交換したほか、荷台に特注のロールバーを装着したり、内装にカーボンラッピングを施したりするなど、思いのままに手を加えています。

    視聴者からは「センス次第でオシャレにできる」「男のロマン。めちゃくちゃかっこいい」などといった声が多数寄せられています。

    軽トラ需要はキャンプ業界にも

    キャンプ業界も軽トラに注目しています。
    軽トラベースのキャンピングカーが2年ほど前から、ジワジワと人気を博しているのです。

    例えば、キャンピングカーの製造などを手掛けるコイズミが販売する「かるキャン・ナゲット」は、中古の軽トラをベースに作られています。広島のカスタムブランド・ドリブンが販売し、様々なアイテムが収納できる「Dプロイボックス」や収納式小型テントが装着。
    「Dプロイボックス」には簡易型のシンクのほか、シャワールームとして使える小型テントも付いています。
    ボックスは着脱式なので、荷台から降ろせば通常通り軽トラックとしても使えます。

    さらに、軽トラを気軽にキャンピングカー化できる「TRAVEL HOUSE」というキャンパーシェルも販売されています。
    キャンパーシェルとは、荷台に載せることでキャンピングカー化できるユニットのことで、「TRAVEL HOUSE」は日本の軽トラ規格に合わせられています。

    キャンプ業界に軽トラが進出している理由のひとつには、ナンバー区分が荷物輸送を目的とした小型自動車に付与される「4ナンバー」であり、自動車税や自動車重量税が一般的な8ナンバー(特殊用途自動車)のキャンピングカーと比べても割安な点が挙げられます。
    加えてコロナ禍、キャンプ需要の高まりもあり、軽トラに白羽の矢が立ったのです。

    かっこよくカスタムもできて、キャンプも可能。
    安くて小回りも利く令和の軽トラは、従来の軽トラのイメージを変えるかもしれません。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1624428886/0-

    【「軽トラ」が人気のワケ キャンプ業界も注目の万能ぶりと手軽さ 「オシャレ」「男のロマン」の声】の続きを読む

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    1: 2021/06/02(水) 22:22:41.47 ID:DmNdds9Yd
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    トヨタ自動車は6月2日(現地時間)、米国の公式Webサイトにおいてコンパクトクロスオーバーモデルの新型車「カローラ クロス」を米国に導入することを明らかにした。

     米国に投入されるカローラ クロスは、最高出力169HPの2.0リッターエンジンを搭載、
    トランスミッションはCVTを採用、駆動方式は2WD(FF)と4WDモデルを用意する。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1328866.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1622640161/0-

    【【朗報】トヨタの新型車カローラクロス、ガチでカッコ良過ぎて爆売れ確実か】の続きを読む

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    1: 2021/05/22(土) 13:41:43.07 ID:iAA7t3y69
    ■ホンダ新型「N7X」のデザインに大反響!

     ホンダのインドネシア法人は2021年5月3日に新型SUV「N7Xコンセプト」(以下、新型N7X)を世界初公開しました。7名分の座席を備え、水平基調のキャラクターラインを持つデザインが特徴となる新型N7Xですが、日本のユーザーからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

     ホンダはインドネシアで複数のSUVを展開。このなかで3列シート仕様のあるSUVとしては、日本でも販売される「CR-V」と、CR-Vの弟分にあたる海外専売のコンパクトSUV「BR-V」が存在します。

     今回発表された新型N7Xは、BR-Vの後継モデルを示唆する3列シートSUVのコンセプトモデルといわれています。

     ボディサイズは明らかにされていませんが、BR-V(全長4453mm×全幅1735mm×全高1666mm)と比べてどの程度違うのかについても注目されるところです。

     一方、日本市場において3列シート仕様を設定するSUVは、前述したホンダのCR-Vのほか、トヨタ「ランドクルーザー」「ランドクルーザープラド」、日産「エクストレイル」、マツダ「CX-8」が存在しますが、いずれもミドルサイズSUV以上の車格となり、コンパクトSUVでは存在しません。

     コンパクトサイズで3列シートSUVを実現しているとみられる新型N7Xについて、日本のユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。

     今回、くるまのニュースでは2021年5月6日から5月10日にかけてSNS上でアンケート調査を実施。SNSユーザーの反応を募集しました。

     まず、「あなたは新型N7Xのデザインについてどう思いますか?」という設問を設け、「すごくカッコ良いと思う」「まあまあカッコ良いと思う」「あまりカッコ良いとは思わない」「まったくカッコ良いとは思わない」の4択で聞いたところ、「すごくカッコ良いと思う」は30.8%、「まあまあカッコ良いと思う」は46.2%という結果となりました。

    「あまりカッコ良いとは思わない」は19.2%、「まったくカッコ良いとは思わない」は3.8%という結果で、新型N7Xのデザインはおおむね好評といえます。

    ■新型N7Xと共通点あり? 中古市場で人気となったホンダ3列SUVとは

     新型N7Xについて好意的な意見としては「これは欲しいと思わせるクルマですね」「もし日本市場へ導入されるなら、ぜひ買いたいです」などと、日本市場への導入を期待する声が多数寄せられました。

     外装については「(フロントフェイスが)先代『ヴェゼル』の正統進化版と感じるデザインですね。新型ヴェゼルもむしろこの顔つきで登場すれば良かったのにと思います」「新型ヴェゼルより全然良いですね」という回答があったほか、「新型N7XのようなSUVを『CR-V』として発売すればいいと思います」という回答もありました。

     CR-Vはグローバルで販売されているSUVですが、初代モデル(全長4470mm×全幅1750mm×全高1705mm)から現行モデル(全長4605mm×全幅1855mm×全高1690mm)に至るまでの間にボディサイズが大きく変化。5代目となる現行モデルで初の3列シート仕様が設定されました。

     また、ホンダはコンパクトサイズの3列シートSUVとして「クロスロード」(全長4285mm×全幅1755mm×全高1670mm)を販売していた実績があります。販売期間は2007年から2010年までと短期間だったものの、新車販売終了後に中古車市場で再評価され、人気車となりました。

     一方、新型N7Xをカッコ良いと評価しなかった人の意見としては、「(近年の新型車は)SUVばかりでお腹いっぱいです」「選択肢が増えるのは良いと思いますが、個人的にSUVには興味がありません」と、SUVの新型車について飽和状態だと感じるという回答がありました。

    ※ ※ ※

     インドネシアで発表された新型N7Xですが、もし日本市場にも導入されれば、手頃なサイズ感と3列シートが評価されるかもしれません。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/abe36f6adf2928bde02b77731664584a4a51cd4e/
    2021/05/22 11:50 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621658503/0-

    【「ヴェゼルよりイケてる」ホンダ新型SUV「N7X」に「カッコ良い」の声多数!「CR-Vとして出て」】の続きを読む

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    1: 2021/04/23(金) 23:57:23.731 ID:H5TdRwud0
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    ちょうどいいカクカク感
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1619189843/0-

    【SUV車のデザインが一昔前の方がカッコよすぎる件wwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/04/23(金) 21:32:17.52 ID:EpC380lu0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタではランドクルーザーの200系から300系に切り替わるフルモデルチェンジが2021年5月に計画されている。

    従来型200系の受注および生産については、既に終了している。
    そして、生産工場では、完成車体となった新型300系ランドクルーザーの姿も見え、正式な発表、発売まで間近といったところ。
    ただし、日本市場での発売が優先されるとは限らない。
    世界的な自動車向け半導体不足の影響もあり、計画通りの生産台数をこなせているのかも不透明な状況である。

    今回は搭載されるエンジンから詳しく見ていく。

    (写真は従来型ランドクルーザー200系)no title


    従来型200系ランドクルーザーは、V8 4.6LのNAエンジン(1UR-FE型)が搭載されてきたが、このグレードは今回のフルモデルチェンジで廃止となる。
    これを引き継ぐダウンサイズエンジンとして、新型300系ランドクルーザーへの採用が見込まれるのが、V6 3.5Lターボエンジン(V35A-FTS型)である。
    これはレクサスLS500で搭載実績のあるインタークーラー付ツインターボのユニットで、組み合わさるトランスミッションもLS500と同じDirect Shiftの10速ATとなるだろう。
    日本仕様にも相応しいエンジンとなる。

    次に、ディーゼルエンジンとしては、新開発の3.3L(F33A-FTV型)の採用となりそうだ。
    こちらは新しいエンジンなので環境性能も高いはず。
    日本仕様への搭載も期待される。

    また、海外仕様のみとなりそうだが、V6 4.0Lガソリンエンジン(1GR-FE型)も搭載エンジンの一つとなる見込み。
    このエンジンの初期型は2003年からの製造で、これまで改良が繰り返し行われることで高い信頼性を獲得してきた。
    低品質なガソリン燃料にも対応する。

    遅れて新開発ハイブリッドが追加される予定
    (続きあり)
    https://car-research.jp/landcruiser/200-300-prado.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619181137/0-

    【【トヨタ】ランドクルーザーが200系から300系へ、V6 3.5L ターボ搭載で発売5月頃】の続きを読む

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    1: 2021/04/20(火) 00:17:47.98 ID:zP5BuDmn0 BE:668024367-2BP(1500)
    SUVのトヨタ「クラウン」世界初公開! 新型「クラウンクルーガー」2021年中頃に中国で発売!

    中国で人気のクラウンがSUVになって登場!
     トヨタは、2021年4月19日に開催された上海モーターショー2021で、新型「クラウンクルーガー」と第4世代の新型「ハイランダー」とのふたつのSUVハイブリッドモデルを発表しました。

     1964年にトヨタは中国市場に参入。トヨタ初のフラッグシップモデル「クラウン」を発表して以来、中国の多くのユーザーに愛されています。

     このクラウンの優れたDNAを継承しつつ、時代に合わせた中国専用の新型SUVとして、新型クラウンクルーガーが誕生しました。

     また、ハイランダーは2007年に中国に導入されて以来、SUVの先駆者としての地位を確立。中国のユーザーに受け入れられ、累計販売台数は100万台を超えています。

     今回発表された新型クラウンクルーガーと新型ハイランダーは、TNGAアーキテクチャーを採用。2.5リッターハイブリッドに駆動方式はE-Fourシステムを採用し、上質さと効率性を兼ね備えた広々とした室内空間を実現しています。

     この2台のミドルサイズ3列シートSUVは、安全で快適に移動する喜びを提供するモデルとして、2021年中頃の発売を予定しています。
    https://kuruma-news.jp/post/368387
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1618845467/0-

    【トヨタ、クラウンのSUV「クラウンクルーガー」を中国で発売すると発表】の続きを読む

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    1: 2021/03/19(金) 09:44:06.06 ID:EyJMt7WA0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタの新しいSUV、カローラクロスが発売される見込みとなっている。
    昨年2020年7月にタイで発表された新型車で、現在は台湾でも販売されている。
    その後、中日新聞が国内発売について報じたことで、日本市場への導入が待望されている。

    カローラクロスの日本発売の時期としては、2021年の秋頃が想定される。

    https://car-research.jp/corolla/cross.html

    カローラクロスはモデルネームが示す通り、カローラをベースとしたクロスオーバーSUVである。
    カローラシリーズは2018年のフルモデルチェンジで12代目への切り替えが進められ、これまでに5ドアハッチバックのスポーツ、ワゴンボディのツーリング、セダンとラインナップを揃えてきた。
    これまでの3モデルは、フロント部分を中心に基本的には共通デザインが採用されてきたが、カローラクロスはこれらとは異なる独立したSUVデザインが与えられる。

    SUVということで、カローラシリーズの中でも上級の扱いとなるだろう。

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    パワートレインに関しては、通常ガソリンエンジンモデルは設定されず、ハイブリッド専用車となる可能性が高い。
    現行カローラツーリングのハイブリッドモデルを参考にすると、1.8Lエンジン + モーターのシステムが流用され、駆動方式は2WDと電気式4WDのE-Fourの設定が想定される。

    燃費性能はWLTCモードで25km/h程度となりそう。
    これはカローラツーリング ハイブリッド WxB 2WDモデルが25.6km/L、CH-R ハイブリッド2WDモデルが25.8km/Lを達成していることなどからも想定される。

    カローラクロスの車両価格はエントリーグレードで消費税込み270万円台が予想される。
    これについてもカローラツーリング ハイブリッド WxBが279万9500円、CH-R ハイブリッドが274万5000円という現行モデルの価格が参考になる。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1616114646/0-


    【【トヨタ】カローラクロス発売日2021年秋頃想定、価格、燃費】の続きを読む

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    1: 2021/03/21(日) 15:10:30.69 ID:/3HjaTra0
    マジでよくない?
    マツダよりいい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1616307030/0-


    【ホンダの新型ヴェゼルがかっこよすぎて購入決定】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 14:03:52.93 ID:YWSNpbZA0 BE:501636691-BRZ(11001)
    本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。

    オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、
    新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。

    全体ではクーペライクなプロポーションを際立たせながらも、前席で爽快な視界を提供するために「スリーク&ロングキャビン」を採用し、
    前後に芯を一気通貫させた水平基調のデザインとした。
    フロントまわりでは、ボディとの一体感を高めた同色グリルを採用。リアでは使い勝手のよいゲート開口、
    ハンドルの位置を造形の中に自然に組み込み、美しさと機能性の両立を目指した。

    パワートレーンのラインアップは、1.5リッター DOHC i-VTECエンジンとCVTを組み合わせるガソリンモデルのほか、
    モーター走行を中心にさまざまなドライブシステムを使い分ける2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載したハイブリッドモデルを設定。
    また、ヒルディセントコントロールを新しく搭載した。

    e:HEVではリニアで心地よい加速感が味わえるほか、「NORMAL」「SPORT」「ECON」の3つの異なる走行モードを選択可能。
    また、Dレンジ、Bレンジ、減速セレクターにてアクセルOFF時の異なる減速度合いを選択することもできる。

    4WDモデルでは、悪天候や雪上走行においても安定したドライビングを可能にする「リアルタイムAWD」を搭載。
    特にe:HEVモデルでは、エンジンの特徴である素早くリニアなトルク発生と、4輪に最適な駆動力配分を行なうリアルタイムAWDの組み合わせにより、
    さまざまな道路環境で安定感のある愉しい走りを提供するとした。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306506.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613624632/0-


    【ホンダ、新型「ヴェゼル」世界初公開 クーペスタイルで4月発売】の続きを読む

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    1: 2021/02/20(土) 21:58:12.16 ID:006UXzqF9
    本田技研工業は2021年2月18日、同年4月に発売を予定しているコンパクトSUV「ホンダ・ヴェゼル」の新型について、概要を発表した。

    ■クーペライクなSUVに変身

    2013年12月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えるヴェゼル。その正式デビューに先立って、新型のデザインや一部仕様が世界初公開された。

    新型のコンセプトは「AMP UP YOUR LIFE」。「実用性だけでなく、プラスアルファの体験価値(信頼・美しさ・気軽な愉しさ)を提供することで、日々の生活の楽しさを増幅させる(=AMP UPさせる)ようなモデル」を目指して開発された。

    現時点では具体的な数値こそ明らかになっていないものの、ボディーサイズは先代とほぼ同寸。ガソリンタンクを前席の下に配置した「センタータンクレイアウト」と、それで実現できる多彩な荷室アレンジ/シートアレンジは継承されている。

    最も変わった印象を与えるのは、“クーペSUV”的なスタイリングだ。スリーク&ロングキャビン”の考えを基に、前後に芯を通したような水平基調のプロポーションを採用。ボディー同色のフロントグリルも、新たな試みといえる。

    一方インテリアは、塊感のあるソリッドなフォルムでSUVらしさを表現。乗員の体に触れる部分には柔らかなパッドをあしらい、強さと優しさが伝わる空間にしたという。大きなパノラマルーフや新開発エアコンも特徴のひとつとなっている。

    パワートレインは、「e:HEV」と呼ばれる2モーターハイブリッドシステムをメインとしながら、1.5リッター直4ガソリンエンジンもラインナップ(ともに諸元は非公開)。FF車に加えて4WD車も用意される。

    そのほか、新型ヴェゼルでは以下の装備がセリングポイントとなっている。

    ・予約クローズ機能付きのハンズフリーアクセスパワーテールゲート
    ・Low-Eガラス採用のパノラマルーフ
    ・乗員の顔に風が直接当たらないよう新設計されたエアコン吹き出し口
    ・ヒルディセントコントロール
    ・静電タッチ式のLEDルームランプ
    ・独自開発のプレミアムサウンドシステム

    コネクテッドサービスについては、ホンダ初の機能となる、カーナビゲーションシステムの「自動地図更新サービス」を搭載。手持ちのスマートフォンがキーの代わりになる「Hondaデジタルキー」や、車内での楽しみを広げる「Hondaアプリセンター」、契約によりデータ通信容量を決めてインターネット接続する「車内Wi-Fi」なども利用できる。

    安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」も機能が充実。渋滞追従機能付きのACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)や後方誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビームなどが備わる。(webCG)

    2021.02.18
    https://www.webcg.net/articles/-/44084

    ヴェゼル
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613825892/0-


    【ホンダがコンパクトSUV「ヴェゼル」の新型を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/17(水) 14:27:19.86 ID:CAP_USER
    2021年2月17日(日本時間) 世界初公開

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    新型アウトランダーは日本時間2月17日8時にAmazon Live(米国)でオンライン発表された

     三菱自動車工業は2月16日(太平洋標準時、日本時間2月17日)、新型「アウトランダー」をAmazon Live(米国)のオンライン発表会で世界初公開した。米国での価格は2万5795ドルからで、2021年4月に米国で販売開始する。

     アウトランダー(初代の日本名は「エアトレック」)は2001年にデビューしたクロスオーバーSUVで、現在三菱自動車で最も販売台数の多い世界戦略車となり、グローバルでの累計販売台数は約260万台となっている。

     新型アウトランダーは岡崎製作所(愛知県岡崎市)で生産され、まずは北米(アメリカ、カナダ、プエルトリコ)へ輸出し、その後海外市場へ順次展開していく予定。

     世界初公開された4世代目となる新型アウトランダーは、「力強く存在感のあるスタイリング」「安心・安全な走行性能」「上質な室内空間」といった3点を特長として全方位で大きく進化させたことが強調された。

     力強く存在感のあるスタイリングとして、次世代のダイナミックシールドフロントフェイス、大径20インチタイヤとワイドボディを強調するフェンダー、重厚かつ堂々としたプロポーションを採用。

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     安心・安全な走行性能として、新開発プラットフォームや大幅に進化を遂げた電子制御4WDやS-AWC(Super-All Wheel Control)による意のままの走りを実現。さまざまな路面状況に安心して走行できる新開発のドライブモードセレクターや新開発の2.5リッターエンジンを採用。

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     上質な室内空間として、触感や素材にこだわった上質なインテリア、上質な座り心地を追求した3列7人乗りシートを採用、視認性と操作性に優れる液晶メーターディスプレイ、スマートフォンのワイヤレス充電機能の新採用など、大幅に質感と利便性を高めた室内空間が紹介された。

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     三菱自動車 CEO 加藤隆雄氏は「新型『アウトランダー』は「威風堂々」を商品コンセプトとし、スタイリング、走行性能、上質感を大幅に進化させ、行動範囲を広げたい、さまざまなことに挑戦したいというお客様の想いに応える頼もしいSUVに仕上げました。この新型『アウトランダー』の投入により、まずは北米市場の販売を活性化させ、グローバルでの成長軌道に繋げていきたいと思います」とコメントしている。

     なお、プラグインハイブリッドモデルの「アウトランダー PHEV」については、2022年の導入がアナウンスされている。
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    □関連リンク
    三菱自動車
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/
    ニュースリリース
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2021/detail5506.html
    新型アウトランダーのAmazon Liveページ(英語)
    https://www.amazon.com/adlp/mitsubishioutlander

    2021年2月17日 08:36
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306813.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1613539639/0-


    【三菱自動車、新型「アウトランダー」をAmazon Liveで世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/05(金) 20:52:10.40 ID:JPCNd50U0 BE:501636691-BRZ(11001)
    日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」の新型モデル(2022年モデル)が、
    2021年2月5日(日本時間)に北米で世界初公開されました。
    新型フロンティアは、北米市場で2021年夏より発売される予定です。

    新型フロンティアは、米国市場で日産が60年以上にわたって培ってきたピックアップトラックの経験を活かし、
    パワーや性能だけでなく実用性や操縦安定性、最新のテクノロジーを兼ね備えた、仕事やアドベンチャーなどどちらでも活躍するモデルです。

    新型フロンティアは、アグレッシブでモダンなスタイルと、日産を象徴するモデルである「ダットサントラック ハードボディ」から着想を得たデザインを組み合わせています。
    外観は、インターロッキングデザインの新型ヘッドライトと堅牢さを表すグリル、そしてはっきりとした輪郭のフードを備えた力強いフロントエンドが特徴です。
    また、どこでも走れる地上高を持ちながらも安定感を感じるスタイルと、重厚な垂直状フェンダーによって、耐久性と屈強さを表現。
    リアは、機械で削り出されたような立体的な形状のテールランプが、リアゲートとボディサイドをしっかりと固定しているように配置され、堅牢さを演出しています。
    https://kuruma-news.jp/post/343417
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1612525930/0-

    【紛争地で活躍中のトヨタハイラックスに強力なライバルが日産から登場 めっちゃ強そう】の続きを読む

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    1: 2020/12/31(木) 14:27:49.262 ID:oJgVDLofd
    みんなそんなにSUV好きなの?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1609392469/0-

    Toyota_Crown0111ss
    【トヨタのクラウンがSUVになって帰ってくるぞ!】の続きを読む

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    1: 2020/12/19(土) 11:01:41.356 ID:TZ6do6UCd
          
    日産自動車のインド部門は12月2日、新型コンパクトSUVの『マグナイト』(Nissan Magnite)の予約受注を開始した。現地ベース価格は、49万9000ルピー(約70万円)と発表されている。

    日産マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進のテクノロジーを兼ね備えた小型SUVだ。あらゆる都市環境において、運転に最適なモデルとなることを目指している。

    マグナイトは同社の事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要なモデルであり、2021年初頭にインドで発売された後、その他の地域でも発売を予定している。

    日本でデザインされたマグナイトは、インドの顧客のニーズに合わせて開発された。大胆なエクステリアと広い室内空間、力強いターボエンジン、先進安全技術などが特長だ。車名のマグナイトとは、「Magnetic(魅力のある)」に、「Ignite(感情を喚起する)」を組み合わせた造語となる。

    エクステリアは、大胆で斬新なデザインとした。シャープなLEDヘッドランプの下にはL字型のデイタイムランニングライトを配した。フロントグリルには、日産の新しいブランドロゴが添えられる。

    マグナイトは、インドでは日産車初となる全長4m以下の小型SUVだ。ボディサイズは、全長3994mm、全幅1758mm、全高1572mm、ホイールベース2500mmとした。

    インテリアは運転席と助手席の空間を広く取り、ゆったりとした室内空間を追求した。後部座席はひとクラス上の車に匹敵する足元のゆとりを実現する。
    8インチのタッチスクリーンを備えたインフォテインメントシステムは、Apple「CarPlay」とグーグル「Android Auto」に対応した。メーターには、セグメントでは画期的な7インチのTFT液晶ディスプレイを採用している。
    https://response.jp/article/2020/12/04/340936.html
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1608343301/0-


    【日産、こういうのでいいんだよSUV(70万円)販売開始】の続きを読む

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    1: 2020/12/03(木) 07:28:53.52 ID:fzt8VdIY0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトSUVヴェゼルが2021年春にフルモデルチェンジを迎える見込みとなっている。

    現行ヴェゼルのボディサイズは全長4.3m前後であるが、実はこの大きさのSUVは、欧州で売りやすく日本では売りにくいという経緯がある。
    例えば、日産・デュアリス(欧州名キャシュカイ)もこれに当てはまるが、日欧で売られたもののヒットしたのは欧州だけで、日本市場では早々に販売が終了した。

    ホンダは英国、トルコにある四輪工場を2021年に閉鎖し、欧州生産から撤退する。そして、F1からも撤退することが発表された。
    特に欧州に向けたEVとして新型Honda eもあるぐらいだから、欧州市場から完全に手を引くわけではない。
    ただこれまでのように積極的に欧州市場に介入することも無いだろう。

    次期ヴェゼルは、ユーザーの軸が日本に戻ってくるなかでの商品設計となる。
    目指すところは日本で売りやすい中型SUVで、全長で言えば4.4m前後のクラス。
    現行型からボディサイズは拡大ということになる。

    2013年発売の先代フィットに搭載された、1.5Lハイブリッド(i-DCD)は現行ヴェゼルにも採用されている。
    しかし、これと組み合わさるトランスミッションの7速DCTにおいて、特に故障、不具合が多く評判が悪かった。
    フィットは2020年のフルモデルチェンジで4代目 GR型に切り替わり、このタイミングで7速DCTのシステムから脱却した。
    新たに無段変速機を採用し、「e:HEV」とハイブリッドシステムごと改名することでイメージを一新している。
    この1.5L e:HEVは次期ヴェゼルでも搭載されることになるだろう。
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    https://car-research.jp/vezel/2021fmc.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1606948133/0-


    【ホンダ・ヴェゼル 来春FMC、日本市場に最適化される】の続きを読む

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    1: 2020/12/04(金) 18:58:43.868 ID:PvK2xNcHa
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1607075923/0-


    【トヨタ、2021年も新型車攻勢「カローラクロス」来夏に国内投入】の続きを読む

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    1: 2020/11/08(日) 22:31:34.155 ID:f3NPg64Ba
    450万でハリアー ff
    380万でrav4 4wd
    320万でcx-5 ff
    300万でxv 4wd
    260万でヴェゼル ff
    230万でライズ 4wd
    どれが良いでしょうか? 
    33歳独身貯金900万です
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1604842294/0-


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