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    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2022/11/23(水) 21:54:12.47 ID:l+MiztoL0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」を発表した。
    その中では、ラージ商品群についても語られており、販売中の「CX-60」に続き、「CX-70、CX-80、CX-90」の投入が明言された。
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    また、同月15日のプレスリリースでは、新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」が発表されていた。
    同色は、第1弾の「ソウルレッドプレミアムメタリック」の誕生から10年の節目を迎える、第4弾の「赤」ということになり、マツダを象徴するボディカラーとなる。
    そして、この新色についての発表は、米国と豪州向けにも行われたが、これは同色で塗装された「CX-90」のティザー画像の公開という形となった。
    ティザー画像は、FRレイアウトならではの、前後に長いフロントフェンダー後部のサイドシグネチャーが含まれ、そこには直列6気筒を示す「INLINE 6」の文字を確認することができる。

    ラージ商品群の3列シート版である「CX-80、CX-90」は、先行して、全幅ワイド版である「CX-90」が、2023年1月に発表されることが、米国と豪州に向けて予告された。

    ■CX-80も予告通り2023年以内に発売か、ラージ商品群の進捗は順調
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/cx-80/mazda-80.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669208052/0-


    【マツダ【CX-90】ティザー公開、日本発売予定「CX-80 3列シート」の米豪ワイド版の先行発表を予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/22(火) 21:34:36.56 ID:s0M/BFvJ0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは、新型「クラウンスポーツ」の2023年発売を予告していた。
    しかし、これは中止となる可能性が浮上している。
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    「クラウンスポーツ」のエクステリアは公開済みで、これはまさに、2021年12月の「バッテリーEV戦略に関する説明会」で出品されていたコンセプトカー「Crossover EV」そのものであった。
    つまり「クラウンスポーツ」は、BEVということになり、プラットフォームには「e-TNGA」の採用が見込まれる。

    しかしその後、トヨタのEV戦略の大幅な見直しが、ロイターによって報じられた。

    「e-TNGA」は、従来のガソリンエンジン搭載車と同じ製造ラインで生産されることが前提で、これでは他ブランドBEVに対して、コストや製品クオリティなどで競争力を持つことが難しい。
    世界的なBEVへの移行が想定以上のスピードで進むなか、「e-TNGA」をベースとした新型BEVの市場投入計画をキャンセルするとともに、次世代BEVプラットフォームの前倒し導入が検討されている。

    その一方で、発売中の「e-TNGA」採用モデル「bZ4X」については、増産が検討されている。
    クラウンスポーツなど、新規の「e-TNGA」採用車種の発売中止により生じた生産枠が活用されることになる。

    ■クラウンスポーツの発売中止は、あくまで検討段階
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/crown/sport-toyota.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669120476/0-


      【トヨタ【クラウン スポーツ】発売中止の可能性、e-TNGAの使用に慎重、BEV戦略見直し】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 21:03:27.03 ID:dSI+N0/M0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日(金)に発売することを発表した。
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    新型ZR-Vは、SUVのコア価値である「実用性」と、最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す「信頼感」に加え、異彩を放つ存在感のある「デザイン」、そして爽快かつ快適な「走り」を高い次元で兼ね備えることを目指して開発された。
    エクステリアは、フロントからリアにかけてボリューム豊かで滑らかな面が特徴の流麗なプロポーションとなった。
    フロントは、周囲の形状と連続性を持たせたバーチカル(垂直)グリルと、横長でシャープなヘッドライトにより、上質さと凛々しさが表現された。
    パワートレインは、1.5L ガソリンターボと、2.0L ハイブリッド(e:HEV)が用意される。
    消費税込み車両本体価格は、294万9100円~389万9500円に設定される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668945807/0-


      【ホンダ【ZR-V】新型SUVを大幅延期、2023年4月21日発売予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 23:54:56.79 ID:vDHayFwi0HAPPY
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    イカつくてカッコいい
    艶消しブラックもこの車のためにあるようなもの
    男のロマン
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1668956096/0-


    【【画像】この車カッコよすぎだろwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/18(金) 22:52:41.55 ID:LzrQIoeg9
    トヨタ自動車は2022年11月18日、レクサスブランドのSUV「RX」の新型を発売した。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【2.4リッター直4ターボエンジン「T24A-FTS」:「RX350」(FFまたは4WD)】
    ・最高出力:279PS(205kW)/6000rpm
    ・最大トルク:430N・m(43.8kgf・m)/1700-3600rpm
    ・燃費(WLTCモード):11.8km/リッター(FF車)/11.2km/リッター(4WD車)
    ・0-100km/h加速:7.9秒(FF車)/7.6秒(4WD車)

    【2.5リッター直4エンジン「A25A-FXS」ベースのプラグインハイブリッド:「RX450h+」(4WDのみ)】
    ・エンジン最高出力:185PS(136kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:228N・m(23.2kgf・m)/3600-3700rpm
    ・フロントモーター最高出力:182PS(134kW)
    ・フロントモーター最大トルク:270N・m(27.5kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:54PS(40kW)
    ・リアモーター最大トルク:121N・m(12.3kgf・m)
    ・システム最高出力:309PS
    ・燃費(WLTCモード):18.8km/リッター
    ・0-100km/h加速:6.5秒
    ・EV走行可能距離:86km

    【2.4リッター直4ターボエンジン「T24A-FTS」ベースのハイブリッド:「RX500h」(4WDのみ)】
    ・エンジン最高出力:274.7PS(202kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:460N・m(46.9kgf・m)/2000-3000rpm
    ・フロントモーター最高出力:87PS(64kW)
    ・フロントモーター最大トルク:292N・m(29.8kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:103PS(76kW)
    ・リアモーター最大トルク:169N・m(17.2kgf・m)
    ・システム最高出力:371PS
    ・燃費(WLTCモード):14.4km/リッター
    ・0-100km/h加速:6.2秒

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型レクサスRXのラインナップと価格は以下のとおり。
    ・RX350“バージョンL”(FF/8AT):664万円
    ・RX350“バージョンL”(4WD/8AT):705万円
    ・RX350“Fスポーツ”(4WD/8AT):706万円
    ・RX450h+“バージョンL”(4WD/CVT):871万円
    ・RX500h“Fスポーツ パフォーマンス”(4WD/6AT):900万円

    (webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47314
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668779561/0-



    【新型「レクサスRX」発売 ハイブリッドのハイパフォーマンスモデルも設定】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:15:17.63 ID:yarmMKBQ9
    本田技研工業は2022年11月17日、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日に発売すると発表した。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいてコンパクトSUV「ヴェゼル」とミドルクラスSUV「CR-V」の間に位置するCセグメントの新開発SUVで、2022年9月に予約受け付けを開始していた。

    開発コンセプトは「異彩解放」。SUVのコア価値である“実用性”や最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す“信頼感”、そして異彩を放つ存在感のある“デザイン”、爽快かつ快適な“走り”を高い次元で兼ね備えるモデルとして開発されたという。

    エクステリアデザインは、ボリュームがあり滑らかな面で構成される。フロントフェイスは、横長でシャープな形状のヘッドランプと縦基調のフロントグリルが目を引く。ボリュームを持たせたボディー下部と、上方を絞り込んだワイドトレッドを強調したスタンスもZR-Vの特徴である。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4570×1840×1620mm、ホイールベース=2655mmと発表されている。

    インテリアは造形の美しさを際立たせ、機能的で上質な室内空間を目指したという。左右に広がる水平基調のインストゥルメントパネルや、運転席と助手席の間に設けられたハイデッキセンターコンソールを採用。多彩な収納スペースも用意されている。ドライバーの足元からヒップポイントまでの高低差を小さくすることでクルマとの一体感を高めたドライビングポジションを実現し、後席は体を預けられるセダンライクな乗車姿勢とするなど、パッケージングにも注力されている。

    パワーユニットは2種類。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは新色の「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」や同「ノルディックフォレスト・パール」を含む全7色が設定される。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・X:329万8900円(FF車)/351万8900円(4WD車)
    ・Z:389万9500円(FF車)/411万9500円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:294万9100円(FF車)/316万9100円(4WD車)
    ・Z:354万8600円(FF車)/376万8600円(4WD車)

    (webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47306
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668690917/0-


    【ホンダが新型SUV「ZR-V」を正式発表】の続きを読む

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    1: 2022/11/11(金) 21:54:35.29 ID:mZImpOFX9
    スバルは2022年11月11日、コンパクトSUV「REX(レックス)」を発表した。

    レックスは、スバルがダイハツ工業からOEM供給を受けて販売するモデルで、「ダイハツ・ロッキー」「トヨタ・ライズ」の姉妹車となる。人や荷物もしっかり載るパッケージングや、最新の「スマートアシスト」をはじめとした安全装備の採用がうたわれるスバル初のコンパクトSUVだ。

    パワーユニットはスムーズな加速感と低燃費を両立させたという最高出力87PS、最大トルク113N・mの1.2リッター直3エンジンにCVTが組み合わされる。FWDモデルのみのラインナップとなる。

    ボディーカラーについては、モノトーンが7色、2トーンが2種類設定される。ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・レックスG:182万円
    ・レックスZ:217万1100円

    (webCG)

    2022.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/47282

    レックス
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668171275/0-


    【「スバル・レックス」がスバル初のコンパクトSUVとして復活】の続きを読む

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    1: 2022/11/02(水) 23:15:26.50 ID:PsEBJH779
    マツダは2022年11月2日、「マツダCX-8」を大幅商品改良するとともに特別仕様車を追加すると発表した。同年12月下旬に発売を予定している。

    ■改良の手はパワートレインやサスペンションにまで

    マツダが3列シートSUVのCX-8を発売したのは2017年。トレンドとなっているジャンルにいち早く参入した。これまで3度の商品改良を行っていて、今回は2年ぶりの大幅な変更となる。改良ポイントは、大きく分けて3つ。

    1つ目はデザインで、マツダ最新のバージョンに進化した。フロントグリルにはシャープでモダンなブロックメッシュパターンを採用。バンパーから連続する立体的な造形で、力強さと上質さを表現している。また、リアバンパーとコンビネーションランプのコーナーを広げることでワイド感を強調。最新のランプシグネチャーを採用している。ボディーカラーにはマツダ独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」による「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」を追加した。

    2つ目はダイナミクス性能。「マツダ3」から導入した「スカイアクティブビークルアーキテクチャー」の考え方を適用するとともに、「CX-60」から始まったラージ商品群の技術を盛り込んだ。2.5リッターガソリンターボモデルはアクセルペダルの操作力を最適化するとともにATの変速タイミングとロックアップの制御を変更。走行モードを切り替える「Mi-Drive(ミードライブ)」には従来の「ノーマル」「スポーツ」に加え「オフロード」を設定した。制御システムをオフロード走行に最適化し、悪路走破性を高めて上り坂でのずり下がり防止をサポートする。

    サスペンションはスプリングとダンパーの特性を見直し、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新たに追加されたグレードが「スポーツアピアランス」。内外装にブラックを多用し、精悍(せいかん)でスポーティーなイメージを強調する。さらに特別仕様車の「グランドジャーニー」を設定。家族そろってのレジャーを想定したモデルで、駆動方式はAWDのみとなる。ヘアライン仕上げのインパネ加飾を採用するなど、最上級グレード「エクスクルーシブモード」の装備も充実させた。従来の「Lパッケージ」と「プロアクティブ」は廃止される。

    新しいCX-8の価格は299万4200円~505万8900円。(文=鈴木真人/写真=向後一宏)

    2022.11.02
    https://www.webcg.net/articles/-/47226
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1667398526/0-


    【マツダが「CX-8」を大幅改良 新デザイン採用で質感アップ】の続きを読む

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    1: 2022/10/20(木) 21:04:44.52 ID:YL9XAS9G9
    マツダは2022年10月20日、「マツダMX-30」および「マツダMX-30 EVモデル」を一部改良し、予約注文受け付けを開始した。同年11月初旬以降に発売する。

    今回はボディーカラーやグレードラインナップの拡充を図っている。

    MX-30、MX-30 EVモデルともボディーカラーにマルチトーンの「ソウルレッドクリスタルメタリック」「ジェットブラックマイカ」「ジルコンサンドメタリック」を新規設定。キャビンとフリースタイルドアを際立たせる「フレームドトップ」をブラック単色とすることでキャビンをより軽快に見せるという。このほかシフトセレクターのボタンを握りの右側から裏側に移し、よりスムーズに操作できるようにした。

    MX-30にはデザインコンセプト「ヒューマンモダン」を体現する新グレード「インダストリアルクラシック」「モダンコンフィデンス」を新たにラインナップ。いずれもかつては内装色のバリエーションとして設定されていたものが、グレードに昇格した格好だ。

    MX-30 EVモデルにはラゲッジルーム用のAC1500W電源とフロントコンソール用のAC150W電源を追加設定したほか、専用設備を備えた建物に駆動用リチウムイオンバッテリーの電力を供給できるV2H(Vehicle to Home)機能を搭載。フロントフェンダーにはバッジを追加し、バックドアのバッジは新デザインに変更している。

    価格はMX-30が264万~299万7500円で、MX-30 EVモデルが451万~501万6000円。(webCG)

    2022.10.20
    https://www.webcg.net/articles/-/47168

    MX-30 モダンコンフィデンス
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    マルチトーンボディーカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」
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    マルチトーンボディーカラーの「ジェットブラックマイカ」
    https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/1/5/730wm/img_1546ef04091650eda5cf2be624742e07165541.jpg
    マルチトーンボディーカラーの「ジルコンサンドメタリック」
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    シフトセレクターのリリースボタン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1666267484/0-


    【マツダが「MX-30」「MX-30 EVモデル」を一部改良 新たにマルチトーンボディーカラーを設定】の続きを読む

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    1: 2022/10/14(金) 23:11:31.83 ID:jyumms059
    マツダは2022年10月14日、クロスオーバーSUV「CX-5」の一部仕様変更を発表した。同日、予約注文受け付けを開始し、同年11月中旬の発売を予定している。

    今回の商品改良では、マツダ独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」により、「雑味のないピュアな白さと、粒子のきめが細かく面による陰影表現を際立たせる金属質感を両立した」という特別塗装色「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」を新たに設定。マツダコネクトにはApple CarPlayのワイヤレス接続機能とUSB Type-C端子を追加している。

    価格は276万6500円から417万0100円。(webCG)

    2022.10.14
    https://www.webcg.net/articles/-/47133

    CX-5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665756691/0-


    【マツダが「CX-5」の一部仕様を変更 独自塗装技術による新色を追加設定】の続きを読む

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    1: 2022/10/09(日) 19:58:00.27 ID:5jNdWcdud
    あれでいい

    toyota-yarisu-001s



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1665313080/0-


    【車なんて正直ヤリスクロスで十分だよな】の続きを読む

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    1: 2022/10/01(土) 21:59:14.74 ID:9IgT9Epy9
    アウトモビリ・ランボルギーニは2022年9月29日、新型SUV「ウルスS」を発表した。

    ランボルギーニ・ウルスSは既存の「ウルス」の後継となる新たなスーパーSUVだ。フロントに積まれる4リッターV8ツインターボエンジンは「ウルス ペルフォルマンテ」と同じ最高出力666PS/6000rpm、最大トルク850N・m/2300-6000rpmを発生。0-100km/hが3.5秒、0-200km/hが12.5秒のダッシュ力に加えて、最高速は305km/hに到達。100km/hから停止までの距離が33.7mと、制動力も強化されている。

    エクステリアには、より上品なラインに加えてマットブラック仕上げのステンレススチール製スキッドプレートとブラックのライン入りフロントグリルを備えた新しいフロントバンパーを採用。ボディーカラーに合わせた5つのスタイルコンフィギュレーションオプションでは、光沢ブラックのボディーカラーに光沢、またはマット仕上げのカーボンファイバーパーツも組み合わせられる。リアバンパーはよりスリムでエレガントなスタイルに。マフラーエンドは新たにツインパイプスタイルを採用し、標準のつや消しスチールに加えて、マットまたは光沢ブラック仕上げやブライトクローム仕上げも選択できる。ホイールは21インチが標準で、22インチの「Nath」リム(チタンマットカラーとダイヤモンド研磨仕上げ)、または23インチの「Taigete」ホイール(ブロンズカラーとダイヤモンド研磨仕上げ)も選べる。

    カラーとトリムを刷新したインテリアには、ウルス ペルフォルマンテのステッチパターンを使った新色のバイカラーオプション「Sportivo」「Sophisticated」を採用。Sportivoでは補色を控えめに使ってスタイリッシュな雰囲気を演出し、Sophisticatedのブラックレザートリムにはコントラストカラーのオプションとして「タン」「クリーム」「ブラウン」に加えて新色の「Blu Leandro」「Verde Aura」を設定している。

    EUでの販売価格(税別)は19万5538ユーロ(約2772万円)から。(webCG)

    2022.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/47060
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1664629154/0-

     
      【ランボルギーニが「ウルスS」を発表 V8ツインターボエンジンは最高出力666PSを発生】の続きを読む

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    1: 2022/09/26(月) 21:57:57.80 ID:aijCS/k09
    トヨタ自動車は2022年9月26日、「ハリアー」のラインナップにプラグインハイブリッドモデル(PHEV)を追加設定し、同年10月31日に発売すると発表した。

    ハリアーのPHEVは、9月26日に仕様変更された「Z」グレードがベース。これにプラグインハイブリッドシステムを搭載し、のびやかで上質な加速と低重心による優れた操縦安定性を実現したとアピールされる。

    外観上は専用のフロントグリルが備わるほか、専用のボディーカラー「グレーメタリック」が設定され(全4色)、随所にブラック塗装が施されている。内装では、インストゥルメントパネルからドアトリムにかけての、金属メッシュ質感のダークレッドパイピングオーナメントが特徴だ。

    さらに、最大1500W(AC100V)の外部給電システムや、後席シートヒーター、床下透過表示機能付きパノラミックビューモニターなども標準で備わる。

    今回公表されたスペックは以下のとおり。

    ・駆動方式:4WD
    ・エンジン:2.5リッター直4 DOHC 16バルブ
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機
    ・トランスミッション:CVT
    ・エンジン最高出力:177PS(130kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:219N・m(22.3kgf・m)/3600rpm
    ・フロントモーター最高出力:182PS(134kW)
    ・フロントモーター最大トルク:270N・m(27.5kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:54PS(40kW)
    ・リアモーター最大トルク:121N・m(12.3kgf・m)
    ・システム最高出力:306PS(225kW)
    ・バッテリー総電力量:18.1kWh
    ・燃費:20.5km/リッター(WLTCモード)

    価格は620万円。

    2022.09.26
    https://www.webcg.net/articles/-/47032

    ハリアーZ(プラグインハイブリッドモデル)
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    関連記事
    「トヨタ・ハリアー」の安全装備と通信機能が充実
    https://www.webcg.net/articles/-/47031
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1664197077/0-


    【トヨタのミッドサイズSUV「ハリアー」でプラグインハイブリッド車が選択可能に】の続きを読む

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    1: 2022/09/15(木) 22:07:05.38 ID:KcMBrgvI9
    スバルは2022年9月15日、新型「クロストレック」を世界初公開した。

    ■サイズはそのまま正常進化

    クロストレックは、これまで国内では「XV」として扱われてきたクロスオーバーSUV。グローバルで車名が統一されることになった新型は、クロストレックとしては3世代目にあたり、従来の個性的なデザインをさらに際立たせ、動的質感にも一段と磨きをかけたとうたわれている。

    ボディーサイズ(シャークフィンアンテナおよびルーフレール含む)は全長×全幅×全高=4480×1800×1580mmで、先代のスリーサイズ(同4485×1800×1595mm)とほぼ同じ。ホイールベースは2670mmで同一となっている。

    外観上は、ボンネットフードの位置を高めにとることでたくましさを表現。先代よりもアグレッシブな形状のプロテクター類で躍動感も強調されている。ボディーカラーは新色「オフショアブルー・メタリック」「オアシスブルー」を含む全9色が選べる。

    一方インテリアは、最新の「レヴォーグ」や「WRX S4」にも採用された11.6 インチセンターインフォメーションディスプレイを搭載。スマートフォンとシームレスにリンクさせて使えるインフォテインメントシステムを実現したとアピールされる。

    デザイン面では、マルチマテリアルの多層構造としたインストゥルメントパネルや、リアゲートおよびサイドシル部に見られる「山をモチーフにしたエンボス加工」が特徴。人間工学に基づくインナードアハンドルや、医学的な知見を採り入れて設計したシートなどにより、快適性の向上も追求されている。

    なおシートの仕立てについては、上級グレードにはシルバーステッチ入りのファブリックが、標準グレードには同じくシルバーステッチの施されたトリコットがあてがわれ、オプションとして本革仕様も用意される。

    ■安全性能の向上もポイント

    目に見えない部分では「スバルグローバルプラットフォーム」をさらに進化させ、スバルの他モデルにも使われているフルインナーフレーム構造を採用したほか、構造用接着剤の適用範囲拡大やサスペンション取り付け部の剛性向上なども実施。動的質感の向上が追求された。

    そのほか、シートの車体への取り付け方法を、…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.09.15
    https://www.webcg.net/articles/-/46981
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1663247225/0-


    【スバルが新型「XV」改め「クロストレック」を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2022/09/15(木) 20:09:14.19 ● BE:323057825-PLT(13000)
    マツダは9月15日、新世代ラージ商品群第一弾である新型クロスオーバーSUV「CX-60(シーエックス シックスティー)」のe-SKYACTIV D搭載モデルの販売を開始した。その他モデルは12月以降の販売開始予定。

     CX-60は、縦置きプラットフォームと高出力パワートレーンがもたらす滑らかでパワフルな走りに加え、日本人の感性や美意識を元にした内外装デザイン、最新の環境・安全性能や安心感を高次元でお届けすることを目指した、まったく新しいSUVモデル。

     マツダは国内における月間販売台数を2000台と計画しているが、6月24日の予約受注開始から約2か月半で月販計画台数の4倍を超える8726台を受注していると明かした。

     また、予約受注の約8割が直列6気筒ディーゼルエンジンを選択しているほか、上質なスポーティさを表現したタンカラーの内装を特徴とする「XD-HYBRID Premium Sports」がもっとも選ばれているという。

    ボディカラーは雑味のないピュアな白さと、粒子のきめが細かく、面による陰影表現を際立たせる金属質感を両立した新色の「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が一番人気で、
    「マシーングレープレミアムメタリック」「ジェットブラックマイカ」が続くという。

    CX-60を注文したユーザーの特徴については、マツダ車からの乗り換えが57%、他社からの乗り換えが43%で、そのうちの20%は輸入車。
    さらに、34%が30代以下の若い層のユーザーであるという。

    マツダ、新型SUV「CX-60」のe-SKYACTIV D搭載モデル販売開始 事前予約では計画の4倍を超える8726台を受注
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1440192.html
    no title

    no title
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1663240154/0-


    【直6ディーゼル/8AT マツダCX-60発売日 想定の4倍を超える受注】の続きを読む

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    1: 2022/09/08(木) 21:23:03.03 ID:7qg4U4z69
    本田技研工業は2022年9月8日、新型SUV「ZR-V」の先行予約受け付けを開始した。発売は2023年春を予定している。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいて「ヴェゼル」と「CR-V」の間に位置する新モデルである。2022年4月に北米仕様が世界初公開され(北米では新型「HR-V」として販売される)、日本でも同年5月に情報の先行公開を開始。発売については、当初は2022年秋を予定していたが、昨今のサプライチェーンの混乱により、2023年春に延期となった。

    開発コンセプトは「異彩解放」というもので、SUVのコア価値である高い実用性や信頼感に加え、「異彩を放つ存在感あるデザイン」と「爽快かつ軽快な走り」を追求。特にダイナミクス性能については、「シビック」とCR-Vの特徴を併せ持ったプラットフォームの採用により、ひとクラス上の車格感と意のままに操れる楽しさを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、2リッター直4直噴ターボエンジンに2基のモーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」と、1.5リッター直4直噴ガソリンターボエンジンを設定。いずれも現行型シビックゆずりのユニットだが、より重い車重や大径のタイヤに合わせてファイナルのギア比を変更し、また北海道・鷹栖のテストコースを走り込んでセッティングを煮詰めるなどの改良を加えている。駆動方式にはいずれもFFと4WDを用意しており、特に後者では、後輪へのトルク配分を高めることでスポーティーかつ安心・安全な走りを追求。同時に既存のモデルより雪上性能も高めたと説明されている。

    一方、シャシーでは車高の高さを感じさせないコーナリング時のロールの小ささや、路面のギャップを確実に吸収するサスペンションのダンピング特性、ステアリング操作に遅れなく反応する操舵応答性を重視。剛性の高さに加えてしなやかさも考慮したというボディー構造や、優れたエアロダイナミクス性能とも相まって、高い静粛性や快適な乗り心地も実現しているという。(文=webCG/写真=本田技研工業)

    2022.09.08
    https://www.webcg.net/articles/-/46945
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662639783/0-


    【ホンダが「ZR-V」の予約受け付けを開始 スポーティーで上質な走りを追求した新型SUV】の続きを読む

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    1: 2022/09/02(金) 21:43:57.99 ID:DjqCEFA40● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダの新型CX-60が2022年9月15日に発売日を迎える予定となっている。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/04/cx-60-003.jpg
    matuda01

    先行販売されるのは3.3L 直列6気筒 ディーゼル マイルドハイブリッドのe-SKYACTIV D搭載モデルとなる。
    残りの3つのエンジンタイプについても2022年12月に販売が始まる計画となっている。

    ・25S:2.5L 直列4気筒 ガソリン車 SKYACTIV-G(299万2000円~)

    ・XD:3.3L 直列6気筒 ディーゼル車 SKYACTIV-D(323万9500円~)

    ・XD-HYBRID:3.3L 直列6気筒 ディーゼル マイルドハイブリッド車 e-SKYACTIV D(505万4500円~)※先行販売モデル

    ・PHEV:2.5L 直列4気筒 ガソリンPHEV車 eーSKYACTIV PHEV(539万0000円~)

    新型CX-60は、新開発FRプラットフォームを採用する「ラージ商品群」の第一弾で5人乗りSUVに仕上げられる。
    ボディサイズは全長4740mm×全幅1890mm×全高1685mm、ホイールベースは2870mm、4種類のエンジンタイプが用意され、2022年6月24日に予約受注がスタートしていた。

    ■従来型CX-5はマイナーチェンジ実施で、新型CX-60と併売
    (続きあり)
    https://car-research.jp/cx-60/mazda-2.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662122637/0-


    【マツダ【新型 CX-60】9月15日に発売、直列6気筒ディーゼルハイブリッド(505万4500円~)が先行販売】の続きを読む

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    1: 2022/09/01(木) 19:37:01.86 ID:y+cCrGHC0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは、XVのフルモデルチェンジに相当する、新型SUVのワールドプレミアを2022年9月15日に行うことを予告した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/09/subaru-crosstrek-teaser.jpg
    新型「クロストレック」の発表が予想され、XVの次期型は北米向けに使われてきたモデルネームが、日本仕様でも使われることになりそう。
    subaru02

    ティザー動画が公開されており、ヘッドランプ、フロントグリル、リアコンビネーションランプなどエクステリアデザインの一部が確認できる。
    これらは、既にリークされていた次期クロストレック開発車両のエクステリアと一致する。

    スバルでは2016年からグローバルプラットフォームのSGP採用によるラインアップ一新を進めてきたが、今回の新型クロストレックの登場により2巡目を迎える。
    レガシィ アウトバック、レヴォーグ、WRX S4で先行導入されてきた、「フルインナーフレーム構造」、「アイサイトX」、「縦型11.5インチセンターディスプレイ」、「フル液晶メーター」などの最新の装備と技術が新型クロストレックに導入されることが予想される。

    ■新型クロストレックへフルモデルチェンジ、リーク済みのエクステリア動画
    (続きあり)
    https://car-research.jp/xv/subaru-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662028621/0-


    【スバルXV →「新型クロストレック」へフルモデルチェンジ、2022年9月15日ワールドプレミア予告】の続きを読む

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    1: 2022/08/25(木) 21:33:17.82 ID:zT24+8MM9
    スバルは2022年8月25日、SUV「フォレスター」の一部仕様を変更するとともに、新グレード「STI Sport」を追加すると発表した。

    STI Sportは、「WRX S4」や「レヴォーグ」にも設定されるスポーツグレード。「STIコンプリートカーの開発やモータースポーツなどで培ってきた走りの技術を基に、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    これらを含む内外装の特徴的な装備は以下のとおり。

    ・STIチューニング日立Astemo製SFRDフロントダンパー
    ・STIチューニングリアダンパー
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・ナッパレザーシート(ブラック/ボルドーアクセント、レッドステッチ入り)
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ、ブラックラスト加飾付き高触感革)
    ・本革巻きセレクトレバー(ブラックラスト加飾付き)
    ・ピアノブラック調シフトパネル(ブラックラスト加飾付き)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラック塗装)
    ・ボルドー表皮巻きインパネ加飾パネル(レッドステッチ入り)
    ・STI Sport専用メーター
    ・ブラックルーフ&ピラートリム
    ・ブラック塗装加飾付きフロントフォグランプカバー
    ・ブラック塗装加飾付きバンパーガード(フロント、リア)
    ・ブラック塗装加飾付きサイドクラッディング
    ・リアガーニッシュ(ブラック塗装)
    ・「FORESTER」&「SYMMETRICAL AWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・18インチアルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)
    ・ルーフスポイラー(ブラック塗装)
    ・STIオーナメント(フロント、リア)

    また今回、STI Sport以外のグレードについてもライティングスイッチの操作性を見直し、車幅灯/尾灯&オフでの1ポジションから車幅灯/尾灯とオフを分けた2ポジションに変更。ボディーカラーについても従来の「ダークブルー・パール」を「サファイアブルー・パール」に変更した。

    フォレスター各グレードの価格は以下のとおり。

    ・ツーリング:299万2000円
    ・X-BREAK:313万5000円
    ・アドバンス:323万4000円
    ・スポーツ:335万5000円
    ・STI Sport:363万円

    (webCG)

    2022.08.25
    https://www.webcg.net/articles/-/46884


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1661430797/0-


    【スバルが「フォレスター」の一部仕様を変更 新グレード「STI Sport」も追加設定】の続きを読む

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    1: 2022/06/03(金) 13:15:43.90 ID:Jj+bFgml9
     最近はコンパクトなSUVや、コンパクトカーをSUVライクに仕立てた機種が人気だ。そんな中でも、ダイハツ ロッキーのOEMであるトヨタ ライズが絶好調だという。

     その人気の秘訣はなんだろうか?理由を4点ピックアップして解説してみた。

    ■ライズがヤリスクロスを追い抜いた理由とは?

     今はSUVが人気のカテゴリーになった。そのなかで最も多く売られている車種がライズだ。2022年1~3月の1カ月平均登録台数は1万台に達する。2位はヤリスクロスで、2022年1~3月の1カ月平均は8767台、3位はカローラクロスで7057台になる。

     ちなみに2021年(暦年)のSUV販売ランキングは、1位がヤリスクロスで1カ月平均は8667台、2位はライズの6823台、3位はカローラクロスの5080台(9月の発売後3カ月半で計算)であった。2021年はヤリスクロスが優勢だったが、2022年はライズが追い抜いた。

     ライズの売れゆきがヤリスクロスを抜いた背景には、4つの理由がある。

    ■安価で実用性が高い。ハイブリッドもある

     ひとつ目の理由は、ライズが数少ない5ナンバーサイズのSUVで、外観などは少々地味ながら、飽きのこないクルマに仕上げたことだ。発売直後の売れゆきは、外観の目立つヤリスクロスが急増したが、需要が下がるのも早い。その点でライズは、価格が安く実用的だ。発売直後の台数はヤリスクロスより少なくても、その後の需要を長く保ちやすい。

     ふたつ目の理由は、2019年にライズが発売された後、2021年11月にハイブリッドを加えて、ノーマルエンジンもマイナーチェンジを実施したことだ。

     ライズのハイブリッドは、エンジンが発電機を作動させ、駆動はモーターが行う。日産のe-POWERと同じ方式だ。しかもZ同士で価格を比べると、ハイブリッドと1.2Lノーマルエンジンの差額を28万9000円に抑えた。加えて購入時に納める税額は、ハイブリッドが2万4100円安いから、実質差額は約26万5000円に縮まる。

     この割安感も注目され、ライズではハイブリッドが人気を高め、今では販売総数の約55%を占める。つまりハイブリッドの追加により、ライズの売れゆきが押し上げられた。2022年1~2月におけるライズの登録台数を見ると、前年に比べて20~25%増えた。ハイブリッドの設定により、ライズはSUVの販売1位になった。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/429737
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654229743/0-


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