マイカー速報

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    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2018/06/06(水) 17:23:38.94 ID:CAP_USER
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    メルセデス・ベンツ日本は2018年6月6日、フルモデルチェンジした新型「メルセデス・ベンツGクラス」を発表し、同日より受注を開始した。顧客への納車は8月下旬以降となる見込み。

    1979年の登場以来、約40年にわたり最高級クロスカントリービークルとして君臨してきたメルセデス・ベンツGクラスが、ついに新型に生まれ変わった。

    新型のエクステリアは、スクエアなフォルムや丸形のヘッドライト、張り出したフェンダー、フロントフェンダー上に設置されるウインカーなど、従来型の特徴を受け継ぐことで、ひと目でGクラスとわかるデザインに仕上がっている。その一方で、フロント/サイドのウィンドウを曲面としたり、LEDライトを採用したりすることで、モダンなクルマへと生まれ変わった。

    乗用車ベースのSUVとは異なり、基本構造には旧型と同様にラダーフレームを採用。サスペンションは、フロントが独立懸架のダブルウイッシュボーン、リアは新設計のリジッドアクスルとした。ステアリングは、従来のボール循環式から電動アシストのラック&ピニオン式に変更することで、ドライビングフィールを向上させるとともに、運転支援システムへの対応を図った。走破性を示す数値は、登坂能力が最大100%(45度)、前後アクスル間最低地上高が24.1mm、デパーチャーアングルが30度、アプローチアングルが31度、ランプブレークオーバーアングルが26度など、従来と同等、またはそれを上回る性能を手に入れている。

    ボディーサイズは、全長が53mm増の4817mm、全幅は64mm増の1931mmと拡大しているが、フェンダー、ボンネット、ドアをアルミニウム製とし、また、高張力/超高張力鋼板を用いることなどで約170kgの軽量化を実現。それでいながら、フレーム/ボディーシェルのねじり剛性は約55%向上しているという。

    G550:1562万円
    メルセデスAMG G63:2035万円
    http://www.webcg.net/articles/-/38894
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1528273418/0-



    【新型「メルセデス・ベンツGクラス」発売。40年目でのフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 06:51:57.97 ID:CAP_USER9
     世界で人気が高まるSUV(スポーツ用多目的車)市場に、アウトドアのイメージとは遠い高級車メーカーが相次いで参入している。

     市街地での高い走行性能や乗り心地を悪路でも損なわない点をアピールしている。

     超高級車の英ロールス・ロイス・モーター・カーズは10日、初のSUV「カリナン」を発表した。全長は5・34メートル、排気量6・75リットルのエンジンを搭載した大型の四輪駆動車だ。会社側は「世界的にSUVに人気が移っている。顧客である富裕層からの要望も多かった」と説明する。価格は受注を始めた英国で税抜き21万ポンド(約3100万円)。日本でも6月に価格を公表した後、受注を始める予定だ。

     スーパーカーで知られる伊ランボルギーニも2017年12月、新型SUV「ウルス」(消費税抜きで約2600万円)を発表した。SUVながら発進から3・6秒で時速100キロ・メートルに到達する。日本でも人気で、「現在注文した場合、納車まで3年待ちの状態」(広報)という。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180517-OYT1T50099.html
    ランボルギーニ
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    ロールス・ロイス
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526593917/0-
    【ランボルギーニSUV参入、日本で納車3年待ち 2600万円 】の続きを読む

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    1: 2018/05/10(木) 21:15:43.79 ID:CAP_USER
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    みよ、これがカリナンだ!
    英国時間の5月10日正午、ロールス・ロイスが初めてのSUV、初めての4WDであるカリナンの姿を公開した。キャッチフレーズは「EFFORTLESS EVERYWHERE」。EFFORTLESSは彼らが自らのプロダクトに好んで用いる言葉で「苦労知らず」とでも訳すべきだろうか。今回はそれにEVERYWHEREを加えて「苦労知らずでどこへでも」。ロードクリアランスが確保された4WDのロールス・ロイスは路面を選びませんというわけだ。

    オンライン上で世界同時公開されたカリナンは、じつは4月某日、中国・北京市内で一部メディアに事前公開された。会場に赤(マグマレッド)とガンメタ(ダーケストタングステン)の2台のカリナンが置かれ、自由に触れた。まずはじっくりと外観を観察する。全長5341mm、全幅2164mm、全高1835mm、ホイールベース3295mmと、標準ホイールベースのファントムに比べ、400mm以上短く、100mm以上幅広く、190mm高い。

    巨大なパンテオングリルが中央に鎮座し、その両脇に控えめなヘッドランプユニットが配置されるフロントマスクは、2017年にモデルチェンジしたフラッグシップサルーン、ファントムと非常によく似ている。SUVとなってもリアドアはコーチドアだ。SUVの定番である2ボックススタイルではなく、リア部分がやや突き出している。ロールス・ロイスは「3ボックスSUV」と呼ぶが、感覚的には2.5ボックスくらいか。「シルバーゴーストをはじめ、1930年代のグランドツアラーが旅行用トランクを車体後部に固定しているのをイメージした」とはデザイナーのジャイルズ・テイラーの言葉。

    サイドウインドウグラフィックが大きいのは、悪路走破に必要な視界確保のため。悪路走破性に定評があるSUVは、乗員が路面を直接確認しやすいようサイドウインドウの下端が低く設定されている。カリナンもこれを守っている。車体の下部に彼らが「サクリファイス」と呼ぶ、悪路走破によって何かにぶつかったり擦れたりすることを想定した黒い樹脂部分が設けられているのを見て、初めてロールス・ロイスの現実的な部分を見つけた気がした。ほんの少し親しみがわいた。

    車台にはファントムと同じアルミスペースフレームの「アーキテクチャー・オブ・ラグジュアリー」が用いられた。エンジンもファントムと同じ6.75リッターのV12ツインターボを搭載する。最高出力は571ps/5000rpmと同じながら最大トルクはフラッグシップに配慮してか50Nm少ない850Nm。単に4WD化に際し最適化されたのかもしれない。発生回転数はわずか1600rpmである。この車台とパワートレーンの組み合わせは、昨秋ファントムでその実力を確認済み。ホイールベース3m超、2.5トン(カリナンは2.6トン)の巨体を山道でスポーツカーのように走らせられる。カリナンの走りもこれに準じるはずだ。

    4WDは機械的なセンターデフロックをもたない電子制御式。エアサスによって車高(ロードクリアランス)のコントロールが可能。SUV化によってフロア高が上がったが、カリナンはまずドアを開けると40mm下がって乗員を迎え、ドアを閉めると基本の車高に戻る。また、ドライバー自らが40mm上げることもできる。つまり80mmの幅で上下するわけだ。最大渡河水深は540mm。選択式の走行モードの類いはない。センターコンソールに「OFF ROAD」と書かれたボタンがひとつ。悪路ではこれを押しさえすればすべてが最適化されるという。後輪操舵も備わる。

    リアシートがラウンジ型の5人乗り仕様と独立型の4人乗り仕様があり、4人乗り仕様はリアハッチを開けても車内の温度を保つためにラゲッジスペースとキャビンがガラスのパーティションで仕切られているほか、ボタン操作によってラゲッジスペースから後ろ向きのレザーシート2座とカクテルテーブルがせり出す「ビューイングスイート」を備える。
    https://gqjapan.jp/car/news/20180510/rolls-royce-cullinan-revealed-shiomi
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1525954543/0-


    【ロールス・ロイスの新SUV、カリナン見参!】の続きを読む

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    1: 2018/05/09(水) 11:32:03.19 ID:GrdBZ5wfp
    410万円wwwwwwwwww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1525833123/0-


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    【ワイ!ランクルプラドを新車で購入する!】の続きを読む

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    1: 2018/05/08(火) 19:59:52.79 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年5月7日、コンパクトSUV「C-HR」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    ■1.2リッターターボモデルにFF車を新設定

    今回の改良では、これまで4WD車のみが設定されていた1.2リッターターボモデルに、新たにFF車を設定。また、「S」「S-T」を除く全車に、すべての光源にLEDを用いた大型ヘッドランプ(オートレベリング機能付きBi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト)を標準装備した。

    ボディーカラーについても、新たに「ネビュラブルーメタリック」(モノトーン)および「ホワイト×ネビュラブルーメタリック」(ツートン)を設定している。

    価格は229万円から292万9200円。(webCG)

    2018.05.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38747

    C-HR G-T
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    C-HR G
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525777192/0-



    【トヨタが「C-HR」の1.2リッターターボモデルにFF車を新設定】の続きを読む

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    1: 2018/04/24(火) 04:38:01.56 ID:REsBbW1T0
    ほんまかっこええわ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1524512281/0-



    【ランドクルーザーとか言うジムニー信者ですら憧れる車ww】の続きを読む

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    1: 2018/04/15(日) 12:43:50.05 ID:Mq83Elne0● BE:844481327-PLT(13345)

    最強のオフローダーとしての呼び声も高く、その存在への賛辞はなりやまないスズキ・ジムニー。
    さらに夏には新型も噂されているだけに今後の展開にも期待してしまうのは致し方ない。
    そんな業界的にジムニーの話題が多い今日この頃、30年前のジムニーが新車で買えるという情報が舞い込んできた。

    しかもインド生まれで大人4人が乗れるという。しかもリーフサスだっていうじゃないですか!! そんな奇跡のようなジムニーに迫ります。

    ジムニーといえば軽自動車という限られた枠ながら、ラダーフレームを採用した本格派オフローダーとして、多くのクルマ好きもその性能は認めるところ。そんなジムニーも20年近いモデルライフを終えて、今夏に新型のデビューが予測されている。

    顔は懐かしいあの頃のジムニーだ。しかしハイルーフになっていること、リアウィンドウの大きさなど、そのたたずまいは一般的なジムニーと異なっている

    JB23型という現行型は3代目にあたるジムニーだが、その快存在意義は大きいものがあった。
    3代目は、実用性一辺倒だったかつてのジムニーに不足していた「日常性」も加えたモデル。
    コイルサスペンションを採用し、舗装路での乗り味も我慢が必要なくなったモデルだった。

    しかしジムニー愛好家のなかにはリーフサスペンションの乗り味が好きな人も多かったり、メンテナンスやカスタムをしやすいことからリーフサスのモデルを愛用している層も多い。

    幸運なことにスズキは部品の生産を長年続けてくれるメーカーで、リーフサスのジムニーでも、いまだに純正部品をディーラーで買うことはできる。

    ジプシーのリアスタイルは非常に独特。まるで一斤の食パンのような姿は一度見ると目に焼き付く

    ただ願っても叶わないのが新車のリーフサスのジムニーを買うこと。衝突安全や排ガス性能などで過去のクルマを生産することはできないし、レストアしていくしかないのだ。

    しかし神奈川県厚木市にあるジムニーのエキスパートショップ、「RV4 WILD GOOSE」社長の二階堂裕さんがそんな夢を叶えてくれそうだ。

    写真の「ジプシー」というモデルを10台だけ販売するという。ご覧のとおり”顔”は紛いのないジムニーなのだが、なんだか姿がおかしい。いったいこのクルマはなにものだ!? 二階堂さんに話を聞いた。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180415-10301817-carview/
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    続きます
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523763830/0-


    【最強のオフロード車 30年前の型のジムニーがまさかの新車販売】の続きを読む

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    1: 2018/04/09(月) 21:51:26.661 ID:VDwLXbQjp
    童貞だったけど納車してから2ヶ月、既に3人の女とヤッた
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523278286/0-

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    【トヨタのハリアー買ったけど、モテすぎワロタ】の続きを読む

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    1: 2018/04/04(水) 20:37:02.87 ID:rQde8Xyy00404
    近年の国産車みたくグリルギラギラさせてオラついてないのがええわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522841822/0-

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    【スバルとか言う日本車で一番カッコいい車メーカーww】の続きを読む

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    1: 2018/03/06(火) 20:06:01.46 0
    このクラスにしては安っぽさがないヴェゼルが今のところ候補なんだけど
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1520334361/0-

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    【C-HR、ヴェゼル、CX-3、クロスビー、買うならどれがいいかな?】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 19:34:29.73 ID:61OkIujT0 BE:329591784-PLT(12100)
    スズキは国内の4輪車生産体制を再編する。今夏までをめどに、磐田工場(静岡県磐田市)の2本ある車両組み立て
    ラインのうち1本を休止。軽自動車の主力生産拠点である湖西工場(同湖西市)に、磐田から移管する軽4輪駆動車
    (4WD)「ジムニー」の専用ラインを新設する。生産性を高め、国内事業の収益力を強化する。

    磐田工場の組み立てラインは「キャリイ」などを生産する商用車ラインと、ジムニーと「エスクード(海外名ビターラ)」を
    生産するスポーツ多目的車(SUV)ラインの2本。うち現行エスクードはハンガリー工場に生産移管しており、磐田では
    輸出向けの旧モデルのみを生産している。

    ジムニーは今春の全面改良を機に、湖西に生産移管することが決まった。これを機にエスクードの生産も終了し、SUV
    ラインを休止する。「SUVラインを更新する計画はない」(スズキ幹部)ため、磐田は減ラインとなる。
    スズキが国内の4輪車生産を再編、磐田工場は1ライン休止

    ジムニーは、はしご状フレームに車体を載せるラダーフレーム構造。モノコック構造の他の軽自動車との混流生産は
    難しいため、専用ラインを設ける。

    現行ジムニーはモデル末期ながら、輸出を含めて月間3000―5000台と安定した生産台数を維持している。

    https://newswitch.jp/p/12268
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520764469/0-


    【スズキ「ジムニー」の存在感は異常】の続きを読む

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    1: 2018/03/04(日) 05:00:09.08 ID:Fhs31YZC0● BE:423476805-2BP(4000)

    三菱自動車は2018年3月1日にエクリプスクロスを発売した。
    国内仕様のパワートレインは新開発の1.5L ダウンサイジングターボエンジンとなる。さらにPHEVモデルの導入が検討されているが、発売時期は未定。
    車両価格は2WD車が253万2600円~287万9280円に設定され、4WD車は21万6000円高となる。昨今のSUVトレンドの中にありながら、人気は今一つ。三菱ブランド力の低下もあるだろう。月間販売目標は1000台と控えめな数字が示されている。

    https://car-research.jp/tag/eclipse-cross
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/03/eclispe-cross.jpg
    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520107209/0-


    【三菱自動車エクリプスクロスの月販目標はわずか1000台、PHEV追加の可能性】の続きを読む

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    1: 2018/02/01(木) 12:11:36.22 ID:qIUflg/Ar
    にっさん・・・w
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517454696/0-



    【トヨタ「C-HR!」マツダ「CX-5!」ホンダ「ヴェゼル!」スバル「フォレスター!」日産「あっ」 】の続きを読む

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    1: 2018/01/31(水) 20:04:38.761 ID:8tUUMsizd
    CH-Rの最低地上高140mm
    ジムニー200mm
    ハスラー180mm
    ワゴンR155mm

    ワゴンRより最低地上高低くて草
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517396678/0-

    【CH-Rとかいう全然SUVでもクロスオーバーでもない車 】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 17:37:53.54 ID:U2f3b6BY
    ダットサン、「クロス」発表…グローバル第6の新型車は初のクロスオーバー
    https://s.response.jp/article/2018/01/25/305199.html
    ボディサイズは、全長3955mm、全幅1670mm、全高1560mm、ホイールベース2450mm。
    パワートレーンは、1.2リットルのガソリンエンジンを搭載。
    トランスミッションは、エクストロニックCVTを組み合わせている。
    http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1267446.jpg
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    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1516955873/0-


    【日産が新型クロスオーバー車「クロス」を発表 】の続きを読む

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    1: 2017/12/28(木) 10:31:55.59 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/202766

    2017/12/27
    冨岡 耕 : 東洋経済 記者

    「軽自動車『ハスラー』の小型車版を出してほしい」。消費者のそんな声から誕生したのが小型クロスオーバーワゴン「クロスビー(XBEE)」だ。

    スズキは12月25日に新型「クロスビー」を発表・発売した。見た目は、スズキが2014年に発売し数々の賞に輝いた人気車種のハスラーとそっくり。特にフロントマスクはハスラー似の丸いデザインのヘッドランプを採用し、シルバー塗装のバンパーガーニッシュ(バンパーの装飾パーツ)なども備え、まさに兄貴分ともいえる顔つきだ。クロスビーは今年秋の東京モーターショーに参考出品されており、そのときは"デカハスラー"として話題になった。

    ワゴンの広さとSUVの走破性を両立した新ジャンル

    だが、ハスラーを大きくしただけの小型車とは違う。鈴木俊宏社長は「大人5人が乗れるワゴンの広さとSUVらしい走破性を両立した新ジャンルだ。クロスビーはクロスビーで名前がある」と違いをアピールする。

    高橋正志チーフエンジニアも「ハスラーは軽規格の枠いっぱいで作るため、デザインが四角に見える。だが、クロスビーは丸くして小型車らしいデザインにした。ボディの立体感がハスラーとは違う」と指摘する。ハスラーとは似ているが、単純に軽自動車を拡幅した車種ではなく、すべてを一から開発した新ジャンルの小型車であることを強調した。

    実際、クロスビーは新型プラットフォームを採用し、ボディ剛性と軽量化を両立。パワートレインも新規開発だ。1リットル直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッド(HV)機構を初めて組み合わせて標準搭載。1.5リットルの自然吸気エンジン並みの馬力が出る。

    駆動方式は2WDと4WDから選べ、4WDには力強い走りの「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどの発進・加速時にタイヤの空転を抑える「スノーモード」の2つのモードを新たに採用。ぬかるみや急な坂を下る際のサポート機能も標準装備した。
    (リンク先に続きあり)

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    【スズキ「クロスビー」はデカハスラーにあらず 全長3.7mに抑え、小型SUVのニッチ市場狙う 】の続きを読む

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    1: 2017/12/26(火) 18:44:41.75 ID:CAP_USER
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    発表から3カ月を経て、12月14日にようやく発売されたマツダの3列シートSUV(スポーツ多目的車)「CX-8」が絶好調だ。発売までの3カ月間で月間販売目標1200台の6カ月分を上回る7362台の予約注文を獲得。ミニバンの新型車開発から撤退し、多人数乗車ができる3列シートSUVへのシフトという大きな賭けが功を奏したといえる(「マツダ『CX-8』が脱ミニバンで目指す新境地」)。

    マツダの稼ぎ頭であるSUV「CX-5」の2代目が今年2月に発売された時は、発表から1カ月半で9055台(月販目標2400台)だった。単純な比較はできないが、CX-8はCX-5に引けをとらぬ勢いがある。「一般的に新型車の受注は、発表直後にピークが来てだんだん落ち着くが、CX-8は発表後、週を追うごとに尻上がりに増え続けている」(マツダ広報)という。

    ■実車がない中で販売店は工夫凝らす

     しかも、CX-8は予約期間中に店頭にも車そのものがなかった。事前に試乗する機会はもちろん、実物を見ることもせずに、購入を決める――そんなユーザーが相当いたということだ。そんな状況の中で、マツダはどのようにこれだけの受注を獲得したのか。

     都内の販売店では、まずは排気量2.2リットルのディーゼルエンジンを載せたCX-5に試乗してもらい、「これよりもいいエンジンが載ります」と説明したという。また、CX-8は全長5m近い大きな車のため、取り回しに不安を持つ主婦層も多い。そこで、車幅がCX-5と同じことをアピールしたり、周囲の様子がモニターで確認できるオプション機能の360度ビュー・モニターを勧めたりすることで、「安心して運転してもらえるように配慮した」(販売店営業担当者)という。

     ほかにも、全国の10カ所を巡回して実車展示を行った。CX-5のときよりも多くの拠点を回り、ショッピングモールなどでも展示をしたことで、今までのマツダとは接点のなかった層にも訴求することができた。発表から販売まで1カ月ほどが多い中で、3カ月は「異例の長さ」とも呼べるが、その長い期間を逆手に取ったとも言える。

     そして今回、特に興味深いのは、購入者に占める30代までの若年層の多さだ。予約客の38%を30代までが占める。今回のCX-8は大きさとともに、今まで以上に落ち着きや高級感のあるパッケージングが特徴。価格は319万6800~419万0400円(税込み)とマツダ車では高価格帯に属する。

    マツダは、年代で購入者のターゲットを絞らないとしつつも、「小学校高学年より上のお子様がいる、落ち着いたファミリー」などを想定していた。国内営業担当の福原和幸常務執行役員も、「イベントを各地でやると、上の年代より、ヤングファミリーの新しい層からの反響が大きい。想定外だ」と驚きを隠せない。

    ■多人数でもかっこいい車に乗りたい層が反応

     なぜ想定外の「若返り現象」が起きたのか。まずは、多人数でも「かっこいい車」に乗りたいという需要を取り込めたことにある。マツダは2012年発売のCX-5から、走行性能と環境性能を高めたスカイアクティブ技術と躍動感あふれる「魂動デザイン」を導入して、クルマ作りを全面刷新。マツダが「新世代商品群」と呼ぶ車種は軒並みヒットし、従来は40%台前半だった再購入率が、2016年は50%を超えるところまで上昇した。

     しかし、ファミリー層を主要ターゲットとするミニバンでは顧客への訴求が十分ではなかった。「MPV」「ビアンテ」「プレマシー」の3車種をあわせた2016年の販売台数は9000台余りと苦戦。ミニバンの人気はトヨタ自動車「ヴォクシー」、日産自動車「セレナ」、ホンダ「フリード」などの競合大手に集中し、マツダユーザーの多くが子どもを持つことを機に他社に流出していた。

     ファミリー層をどう取り込むか。マツダはミニバンユーザーの不満に、自社の強みであるSUVで応えることに活路を見いだした。ミニバンのいかにも「ファミリー向け」というイメージを嫌がる層は一定数いる。家族の運転手になりたくない。走りもよく、自分も運転していてうれしい車が欲しい――。そんな父親の思いをかなえるような車は今まであまりなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00202727-toyo-bus_all
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1514281481/0-


    【マツダCX-8が若い世代に大ウケしている理由 】の続きを読む

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    1: 2017/12/06(水) 06:23:06.42 ID:v0VnWJ9td
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    惚れ惚れするンゴね



    【納車したワイのC-HRぐうかっこいいンゴ、、、、、、、、、、、 】の続きを読む

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    1: 2017/11/24(金) 14:37:06.350 ID:k2N8s4IhM
    欲しいけど高い(´・ω・`)
    Toyota_HARRIER_PREMIUM_(ZSU60W)_front



    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1511501826/0-

    【トヨタのハリアーとかいう車wwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/19(日) 09:49:00.25 ID:CAP_USER9
    SUVブランドの元祖とも言えるジープから、コンパクトSUVの新型『コンパス』が登場した。FCAグループの最新プラットフォームを採用し全面刷新。一方で全長を先代から75mm縮めダウンサイズし、都市型SUVとしての個性を強めたほか、価格競争力も武器とするという。ジープの世界戦略車として商品力を強化した新型コンパスは、国内SUV市場に爪痕を残すか。

    FCAジャパンによると、2013年を起点とする「第2次SUVブーム」以降、輸入SUV市場が伸びているという。その中でもSUVをブランドの主軸とするジープは、大幅な伸長率を見せている。同社によると、2009年比でジープブランドの販売台数は10倍に、中でもオフロード性能に特化したSUVである『ラングラー』が約40%を占めており、国内SUV市場は「ポテンシャルがある」と分析する。これに対しジープは、販売ネットワークの拡充や新CI採用店舗を2018年末までに80%とすることなどを掲げ、ブランドの強化を図る。そうしたブランド強化の“看板”として期待されるのが、12月2日より発売される新型コンパスだ。

    ◆エクストレイルやCX-5よりもコンパクト

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    新型コンパスは、2012年に登場した初代に続く2代目。立ち位置としては、スモールSUVの『レネゲード』と、ミッドサイズSUVのラングラーの中間にあたり、ジープならではのオフロード性能と『グランドチェロキー』に代表されるプレミアム感あるデザインを併せ持つクロスオーバーモデルだ。

    FCAグループのモジュラープラットフォーム「スモールワイド4×4 アーキテクチャー」を採用、これをベースにフレーム一体式のモノコックボディ構造とし、高いねじれ剛性を実現。高張力鋼板を全体の70%近く採用するなどにより軽量化も実現した。これらは悪路での接地性や、市街地での快適な乗り心地に貢献するという。またオフロード性能に定評があるジープならではの悪路走破性も、もちろん備えている。

    ボディサイズは全長4400mm×全幅1810mm×全高1640mm、ホイールベースは2635mm。日産『エクストレイル』(全長4690mm、全幅1820mm)やマツダ『CX-5』(全長4545mm、全幅1840mm)と比べても若干コンパクト。都市部での取り回しやすさを重視しながらも、先代比でトレッドを前30mm、後20mmそれぞれ拡大し、オンロードでの走行性能を高めているのが特徴だ。

    ◆パッションを感じられるプレミアム感

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    そして伝統的なジープデザインとプレミアム感を融合させたという内外装デザインが、新型コンパス最大の“売り”と言っても良いだろう。デザイン開発にあたっては、デザイナー自らコアなジープユーザーやオフローダー達の声を聞き、発想を得たのだという。フロントマスクはジープ伝統の「7スロットグリル」を採用し、ひと目でジープとわかるものとしながら、ヘッドライトの内側を黒、その縁取りを白として“動物の目”をイメージさせるものとするなど、新たなアイデアも盛り込まれた。

    対照的に、サイドとリアには従来とは異なるアプローチが見て取れる。サイドは、ドアミラーからルーフラインを流れリアハッチへと途切れなく続くシルバーのアクセントが特徴的だ。これは視線を下げ、車体を低く見せる効果があるという。一方でホイールアーチは伝統の台形とし、ジープ本来のオフロード性能を視覚的にも表現した。

    リアコンビネーションランプは縁が光るラインLEDを採用し先進感を表現。この薄く横長のデザイン形状と、サイドから続くシルバーのラインが、新しい個性を与えている。デザイン責任者のクリス・ピシテリ氏は、「プレミアム感を表現しながらも、冷たさではなくパッションを感じられるデザインにしたかった」と語っている。

    インテリアには上質さと機能性を盛り込んだ。デザインの着想は多岐に渡り、新世代の「Unconnectシステム」(7インチまたは8.4インチ)を採用するインストルメントパネルは、ボクサーのプロテクトギアから、操作系が集中するステアリング周りは戦闘機パイロットのマスクから、エアコンの吹き出し口はサメの背びれから…など、バラエティ豊かだ。

    これらを「URBEX(アーベックス)」と称するコンセプトの下、まとめあげていったという。このURBEXとは造語で、古い建物に見られる無機質な人工物のイメージと、人の手によって使い古された=生活に馴染んだ様子を表現したものだとか

    >>2以降に続く

    配信2017年11月16日(木) 17時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302591.html

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511052540/0-

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