マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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    【トヨタ FJクルーザー、ファイナルエディション発売へ…11年の歴史に幕(349万2720円)】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 19:43:35.38 ID:CAP_USER9
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    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

    配信2017/9/1 13:13
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000092/

    【トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか 】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 13:12:14.06 ID:CAP_USER9
    ルノー、新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078297.html
    2018年に発売する新型SUVの限定車
    編集部:椿山和雄2017年8月31日 11:00

    2017年8月31日 発売
    344万円

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    BOSEサウンドシステムコンポーネントのイメージ
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     ルノー・ジャポンは8月31日、2018年に発売する新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売した。価格は344万円。

     カジャーはCセグメントのSUV。最高出力131PS/5500rpm、最大トルク205Nm/2000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは2組のクラッチシステムを持つ電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせ、駆動方式は2WD(FF)となる。

     ボディサイズは4455×1835×1610mm(全長×全幅×全高)と低くスポーティなプロポーションを採用するとともに、最低地上高200mm、アプローチアングルを18度、デパーチャーアングルを28度とSUVに相応しいフォルムとした。

     100台限定車のカジャー Boseでは、専用に設計されたBOSEサウンドシステムを搭載。1000×860mm(縦×横)の大型パノラミックルーフ(サンシェード付)により明るく開放的な室内空間を演出する。

     インテリアは専用ファブリック×レザー調コンビシートを採用。異なる硬さの高密度ウレタンフォームで背中と腰をサポートするとともに、運転席にランバーサポートを採用。センターコンソールには7インチマルチファンクションタッチスクリーンで、マルチメディア操作や車両をコントロールする「ルノー R-Link2」を搭載している。

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     そのほか、LWD(Lane Departure Warning/車線逸脱警報)、BSW(Blind Spot Warning/後側方車両検知警報)、エマージェンシーブレーキサポート(アクティブブレーキ)など、2台のカメラ、12個のセンサー、ミリ波レーダーを採用した運転支援システム(ADAS)を搭載している。

    【ルノー、新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 21:39:29.48 ID:CAP_USER
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    英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは8月29日、ブランド初のSUVを2019年の後半以降、日本市場に導入する計画を発表した。

    アストンマーティン初のSUVは2015年春、ジュネーブモーターショー2015に出品された『DBXコンセプト』の市販版となる。DBXコンセプトはアストンマーティンが近い将来、高級GTカーセグメント参入の可能性を探る目的で開発。世界中のより多くの顧客に、アストンマーティンブランドをアピールするための1台が、DBXコンセプト。

    2ドアクーペのボディは、フロントにアストンマーティンのアイデンティティのグリルを装着。緩やかな弧を描くルーフは、シルバーで縁取られた。4シーターの室内は、アストンマーティンらしいラグジュアリーさを表現。シートなどには、上質なヌバックレザーがあしらわれた。

    なお、アストンマーティンは、DBXコンセプトの市販版を2ドアではなく、4ドアで市場に投入する計画。英国に建設中の新工場において、生産を行う予定。

    アストンマーティンのアンディ・パーマー社長兼CEOは、「世界第2位の高級車市場として、日本向けの製品ポートフォリオを完全に活性化し、拡大することが、将来の計画のカギ」と語っている。
    https://response.jp/article/2017/08/31/299195.html

    【アストンマーティン初のSUV、日本導入へ…2019年後半以降】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 22:54:19.16 ID:CAP_USER
     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。
    18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。
    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

     米国では乗用車からSUVを含む小型トラックに人気が移行している。
    特にファミリー層を中心に3列シートの大型SUVの需要が拡大している。
    アセントの競合車にトヨタ自動車の「ハイランダー」、ホンダの「パイロット」、日産自動車の「パスファインダー」がある。

     スバルは16年に米国販売が9年連続で前年超えを達成した。
    新型エンジンを搭載した大型SUVの投入により新たな顧客層を獲得し、スバル車のブランド力向上につなげる。


    ソース
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850
    【スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 10:42:54.70 ID:i+hFgovb0 
    アラブの新興カーメーカー、「ZAROOQ」(ザルーク)が、2015年開発に着手したスーパーSUV、「サンドレーサー」がいよいよ発売されることが分かった。

    シャシー&ボディをF1の「カンポス」、ハンドステッチ・革張り室内はチューナー「マンソリー」によって手がけられ、
    厳ついフロントエンド、ワイドすぎるフェンダー、リアデュフューザー、センター2本出しエキゾーストパイプなどを装備するクーペボディは、さしずめ砂上のスーパーカーといったところだ。

    パワートレインは大幅に進化。トランスミッションは5速シーケンシャルと組み合わされるGM製6.2リットルV型8気筒「LT1」エンジンを搭載。
    最高出力は525psを叩き出し、最高速度は220km/hを計測する。

    またキャビンは、「Apple CarPlay」と連動するインフォテインメントシステムを装備したデジタル仕様となる模様。

    当時2千万円程度と予想されていた価格も大幅に修正。5千万円まで上昇する。限定35台は既に完売近い状況のようで、
    2018年始めからデリバリーが開始されるという。

    https://response.jp/article/2017/07/23/297732.html
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    そろそろ専用ブラウザもhttpsに対応させとけよ

    【これに勝てる日本車はある? かアラブのスーパーSUV「サンドレーサー」がスゴい…5000万円超】の続きを読む

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    1: 2017/07/18(火) 08:51:06.50 ID:CAP_USER9
    趣味を存分に楽しむなら、遊び道具は満載で出かけたいし、だからってクルマの走りだって忘れたくそんなワガママを叶えてくれる粋なクルマを紹介しよう。

    ■ 今時のスーパーカーは遊び道具も運べる!

    スーパーカーといえば走りに特化したマシンを想像するかもしれないが、家族4人が無理なく乗れて、積載性も確保したモデルも存在する。
    ポルシェ『パナメーラ』はゴルフバックを横積みにしても余裕がある広い荷室と圧倒的な速さを両立。
    ターボモデルなら時速100kmまでわずか3.8秒で加速する。

    写真:ポルシェ パナメーラ 価格:1162万円~(ターボ 2377万円~ )
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    スーパーカーの代名詞、フェラーリからはハッチバック『GTC4ルッソ』が登場。
    心臓部は伝統のV12エンジンで、最高速度は時速335kmに達するが、荷室も広く後部座席を前に倒せばサーフボードも余裕で載る。

    写真:フェラーリ GTC4ルッソ 価格:3470万円~
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    もう一つのイタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニからはなんとSUVが2018年発売予定。
    800馬力のエンジンにフルタイム4WD、ターボやハイブリッドモデルの用意など、様々な展開が予想されている。
    SUVにランボルギーニらしさがどう吹き込まれるか注目だ。

    ランボルギーニ ウルス 予価:2280万円~
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13349499/

    【ランボルギーニからSUVが登場 家族にも優しい今時のスーパーカー】の続きを読む

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    1: 2017/07/14(金) 07:45:33.49 ID:CAP_USER9
     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

    (ここまで369文字 / 残り139文字)
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html
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    【キャデラック新型SUV、日本も販売…テコ入れ 668万円~】の続きを読む

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    1: 2017/07/09(日) 23:32:10.34 ID:CAP_USER9
    フェラーリが絶対に作りそうもないクルマ、それはピンク色のクルマ、電気自動車(EV)、SUVだ。
    だが、その中で3つ目のSUVに関する情報が入った。

    フェラーリがポルシェ「カイエン」などに対抗して(というよりは利益を上げるため)、ユーティリティ・ビークルの製造に踏み出すのではないかという噂は以前からあった。
    既にランボルギーニは現況に対応し、SUVの「ウルス」を間もなく発売する。

    写真: no title


    そして今回、英国の自動車雑誌『Car Magazine』が確認したところによれば、フェラーリは実際にクロスオーバーを開発中であり、プロジェクトには「F16X」というコードネームが付けられているという。
    同誌では、所属のアーティストにこのCUVのレンダリング画像さえ作成させている。
    実際にそんな姿になるとはとても思えないが。

    『Car Magazine』がマラネロの関係者から得たという情報によると、噂のF16Xは「GTC4ルッソ」(上の画像)の後継モデルとアルミニウム製アーキテクチャを共有し、その最低地上高を引き上げた(つまりスバルの「アウトバック」やアウディの「オールロードクワトロ」のような)いわる"ソフトローダー"になるという。
    さらにボディにはBピラーがなく、後部座席の乗降性を高めるためにスーサイド・ドア(後方ヒンジの後席用ドア)が採用されるとのことだ。

    パワートレインは現行のGTC4ルッソと異なり、F16XにV型12気筒エンジンの搭載は控えられ、フロントフードの下に積まれるのはガソリンV型8気筒になる見込みだという。
    そして燃費を改善するために、何らかのハイブリッド・システムが加えられる可能性もあるようだ。
    このパワーユニットには「FF」やGTC4ルッソで経験を積んだ4輪駆動システムの技術が組み合わされる。

    発表は2021年、価格は約30万ユーロ(約3,900万円)ほどになると、情報提供者は語っているという。
    ただし、おそらくフェラーリはこのF16Xを発表するとき、「SUV」とか「クロスオーバー」という言葉を使うことは全力で避けるだろう。
    この関係者もF16Xは「神に誓ってSUVではありません」と語っているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13313917/

    【フェラーリがついに“SUV”を開発か 価格は約3900万円で2021年発表】の続きを読む

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    1: 2017/06/20(火) 05:19:47.44 ID:CAP_USER9
    日本車、米でシェア4割 輸出増、SUVがけん引  :日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17859480Z10C17A6TI1000/?dg=1
    2017/6/20 0:09日本経済新聞 電子版

     大手自動車メーカー6社は2017年度、米国で過去最高の約680万台の販売を計画する。16年度の約3%増で、販売シェアは金融危機の直後を除けば初めて4割に達する見通し。市場が減速するなか、好調な多目的スポーツ車(SUV)の輸出を増やす。日本車の米国市場への依存度が高まり、新たな摩擦を生む可能性もある。

     各社の計画から日本経済新聞が独自集計した。

     国内自動車大手の世界販売で米国は約3割を占める。米国…
    【日本車、米でシェア初めて4割 輸出増、SUVがけん引】の続きを読む

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    1: 2017/06/13(火) 11:40:34.67 ID:ThxgWk7h0 BE:367865142-2BP(3341)
    RVブームを盛り上げた名車がトヨタ ハイラックス

    2004年に国内販売が終わって、海外専売ブランドに切り替わったハイラックスが13年ぶりに帰ってくる。

    三菱がトライトンの輸入販売を中止した現在、国内唯一のヘビーデューティピックアップとして、市場のニーズに応える。

    海外生産のタイから帰国するハイラックスの詳細を見てみよう。

    トヨタ店には、ランドクルーザー、同プラド、FJクルーザーといった、ヘビーデューティSUVも揃っているが、

    過去にはハイラックスサーフがラインナップされていた。

    いまでは海外専売車となってしまったが、かつては同ピックアップとともに、トヨタ店の商品ラインナップに顔を連ね、RVブームの立役者となった。

    http://getnews.jp/archives/1780045
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    【トヨタ ハイラックス13年ぶりに国内復活 ただしダブルキャブの4WDモデルのみ】の続きを読む

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    1: 2017/06/02(金) 08:29:51.66 ID:CAP_USER9
     スバルが4年半ぶりに全面改良したSUV(スポーツ用多目的車)「XV」の報道陣向けの試乗会が31日、静岡県熱海市で開かれた。競争が激化しているSUV市場で、スバルが国内の主力と位置づける「切り札」だ。

     自動車専用道「伊豆スカイライン」の往復60キロのコースで、価格が比較的安く設定された排気量1・6リットル仕様の車を試乗した。今回の全面改良で初めて投入されたグレードだ。

     急な上り坂ではアクセルを踏み込む必要があるものの、それ以外では乗り心地は良好。地上から車体までの高さが20センチあるが、SUV特有のカーブでのふらつきもそれほど感じなかった。自動ブレーキなどの運転支援システム「アイサイト」を全グレードに標準装備しており、車線をはみ出しそうになると「ピピッ」と音が鳴る。あらためて運転に集中できた。

     24日に発売され、価格は198万円(税抜き)から。29日時点の受注は計7732台で目標の約1・2倍で、このうち8割がグレードの高い排気量2・0リットルを選んでいるという。開発責任者の井上正彦氏は「やっと店頭に並びだしたので、このまま好調を維持していきたい」と話した。(木村聡史)

    2017年6月2日8時18分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK50462PK50ULFA00P.html

    試乗コースを走るスバル「XV」=静岡県の伊豆スカイライン、木村聡史撮影
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    【【スバル】SUVでもカーブは安定 スバル「XV」受注も好発進】の続きを読む

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    1: 2017/05/05(金) 22:06:27.68 ID:CAP_USER
     【ウォルフスブルク=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)は5日、VW乗用車ブランドの記者会見を開き2020年までに多目的スポーツ車(SUV)の車種を現在の2から19に増やすと発表した。人気が高まっていて利益率も高いSUVに、米国など苦戦する市場での収益改善を託す。ディーゼル不正後に打ち出した合理化策と合わせて、2025年に6%の営業利益率を目指す。

     SUVは17年に2車種追加するほか、18年にも5車種を投入する。7人乗りの大型SUVや主力車種「ゴルフ」のSUVタイプなどが含まれる。中大型の車両は二酸化炭素(CO2)排出量を抑えるため、ハイブリッド車や電気自動車(EV)をそろえることを検討している。

     20年までにドイツ国内で3万人の削減を柱とするリストラ策は「労使協調して体系的に進める」(ヘルベルト・ディース取締役)。ドイツでは16年に3億ユーロ(約370億円)のコストを下げたことを明らかにし、20年までに生産性を25%高める目標を掲げた。16年は1.8%にとどまった乗用車部門の営業利益率は今期2.5~3.5%を見込む。

     SUVの販売を増やすことや、苦戦が続く北米を2020年までに赤字から脱却させることで、全体の営業利益率を20年に4%以上、25年に6%以上にそれぞれ高める。

     VW乗用車部門は「アウディ」や「ポルシェ」を傘下に抱えるVWグループで販売台数の約6割を占める屋台骨。部門を率いるディース取締役は会見で「市場でのシェアを回復させ、ブランドの自信を取り戻す」と意気込んだ。

    2017/5/5 21:24
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC05H1E_V00C17A5TJC000/

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    【【フォルクスワーゲン】独VW、SUV19車種に大幅拡充へ 20年までに 】の続きを読む

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    1: 2017/05/04(木) 21:38:25.19 ID:CAP_USER9
    世界の自動車市場に地殻変動が起きている。

    米国などでガソリン安を契機にスポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる一方、
    長らく市場の主流を占めてきたセダンの凋落(ちょうらく)が鮮明になっている。

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車ブランドは派生モデルでてこ入れを図るが、反転攻勢の兆しは見えない。

    「世界的にSUVが広がる流れはまだまだ続くと思う。
    簡単に言うとフォーマル(なセダン)からカジュアル(なSUV)の流れだ」。

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は4月6日、小型SUV「XV」の新型車の発表会でこう語った。

    新型XVは、昨年発売した小型車「インプレッサ」と同様に衝突への安全性を高めた新型プラットフォーム(車台)を採用。
    SUV仕様として車体底部の高さをインプレッサよりも上げ、四輪駆動を最適に制御するシステムも使うことで
    荒れた道などでも安定して走行できる。

    国内の月販目標2200台と、セダンもあるインプレッサの2500台に迫る。
    スバルはSUVを中心に販売を伸ばしており、「こういうジャンルに強く反応する層に訴求する」(吉永社長)戦略で
    ブランド力と規模拡大の両立を狙う。

    SUVブームを受け、他メーカーからも新車投入が相次いでいる。

    トヨタは昨年12月に新型SUV「C-HR」を発売。
    斬新なデザインに加え、ハイブリッド車(HV)は1リットルあたり30.2キロの低燃費を実現し、
    発売約1カ月で月販目標の8倍の約4万8000台を受注した。

    マツダが2月に刷新した主力SUV「CX-5」も発売約1カ月で1万6639台と、目標の約7倍を受注している。

    SUVの勢いは大型車が主流の米国ではより鮮明だ。
    米調査会社オートデータによると、2017年1~3月の米新車販売で、
    SUVなど「ライトトラック」が5.9%増の249万1150台と伸びた。

    その陰であおりを食っているのがセダン市場だ。セダンなど乗用車は前年同期比11.5%減の154万1895台。
    市場全体でもセダンの不振が響き、1.5%減の403万3045台に落ち込んだ。

    値下げの原資になるディーラー向けの「販売奨励金(インセンティブ)」も高水準に達している。
    その結果、マツダが2月に17年3月期の業績予想を下方修正するなど各社の経営にも影響が及んでいる。

    これに対し、セダンが「代名詞」ともいえる高級車ブランドは派生モデルの追加などで巻き返しを期す。
    レクサスは4月のニューヨーク国際自動車ショーで、旗艦セダン「LS500」のスポーツ仕様車を世界初公開した。
    低重心の車体に専用の足回りやブレーキを組み合わせ、「スポーティーなデザインと高い機能性を両立した」(トヨタ)。

    ホンダの高級車ブランド「アキュラ」も同月の中国の上海モーターショーに、
    セダン「TLX」の前・後輪の距離を延ばす「ロングホイールベース化」し、後席を広げた試作車を出展した。
    年内に現地で投入し、「富裕層を中心にセダン需要を喚起する」(広報部)。

    SUVブームが過熱する中、セダンが復権する日は来るのか。自動車メーカーの商品戦略は大きな岐路に立っている。

    http://www.sankei.com/premium/news/170504/prm1705040010-n1.html
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    【【SUV】長らく市場の主流を占めてきたセダン凋落、SUVの人気が高まる・・・世界の自動車市場に地殻変動 】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 19:22:51.79 ID:iXIVejrD0 
    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは4月6日、3月および2017年第1四半期(1~3月)の中国における新車販売台数が、ともに新記録を達成した、と発表した。

    アキュラの3月の中国新車販売台数は1045台。前年同月に対して、およそ5倍と大きく伸びた。
    車種別実績では、新型コンパクトSUVの『CDX』が900台と最量販車に。同車はホンダ『ヴェゼル』をベースに、アキュラブランド向けの内外装を採用した中国専用車。

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    https://response.jp/article/2017/04/18/293651.html

    1.5Lターボ
    最高出力180ps
    最大トルク24.5kgm
    8速トルコン付DCT
    全長4495mm
    全幅1840mm
    全高1600mm

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    1: 2017/04/19(水) 23:41:05.74 ID:dXczNgzG0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダ、2モーターハイブリッドの新型「CR-V ハイブリッド」世界初公開

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     本田技研工業は4月19日(現地時間)、「The 17th Shanghai International Automobile Industry Exhibition」(オート上海2017。プレスデー:4月19日~20日、一般公開日:4月21日~28日)で新型SUV「CR-V ハイブリッド」を世界初公開した。

     中国市場で2017年の後半に発売を予定するCR-V ハイブリッドでは、ホンダの「アコード ハイブリッド」「オデッセイ ハイブリッド」などでも採用されている
    2モーターハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-MMD」をパワートレーンに採用し、力強い走行性能と優れた環境性能を両立。
    さらに先進的な安全運転支援システム「ホンダ センシング」を搭載するなど装備を充実させている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/autoshanghai2017/1055886.html

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