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    カテゴリ: SUV・クロカン

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    1: 2017/11/19(日) 09:49:00.25 ID:CAP_USER9
    SUVブランドの元祖とも言えるジープから、コンパクトSUVの新型『コンパス』が登場した。FCAグループの最新プラットフォームを採用し全面刷新。一方で全長を先代から75mm縮めダウンサイズし、都市型SUVとしての個性を強めたほか、価格競争力も武器とするという。ジープの世界戦略車として商品力を強化した新型コンパスは、国内SUV市場に爪痕を残すか。

    FCAジャパンによると、2013年を起点とする「第2次SUVブーム」以降、輸入SUV市場が伸びているという。その中でもSUVをブランドの主軸とするジープは、大幅な伸長率を見せている。同社によると、2009年比でジープブランドの販売台数は10倍に、中でもオフロード性能に特化したSUVである『ラングラー』が約40%を占めており、国内SUV市場は「ポテンシャルがある」と分析する。これに対しジープは、販売ネットワークの拡充や新CI採用店舗を2018年末までに80%とすることなどを掲げ、ブランドの強化を図る。そうしたブランド強化の“看板”として期待されるのが、12月2日より発売される新型コンパスだ。

    ◆エクストレイルやCX-5よりもコンパクト

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    新型コンパスは、2012年に登場した初代に続く2代目。立ち位置としては、スモールSUVの『レネゲード』と、ミッドサイズSUVのラングラーの中間にあたり、ジープならではのオフロード性能と『グランドチェロキー』に代表されるプレミアム感あるデザインを併せ持つクロスオーバーモデルだ。

    FCAグループのモジュラープラットフォーム「スモールワイド4×4 アーキテクチャー」を採用、これをベースにフレーム一体式のモノコックボディ構造とし、高いねじれ剛性を実現。高張力鋼板を全体の70%近く採用するなどにより軽量化も実現した。これらは悪路での接地性や、市街地での快適な乗り心地に貢献するという。またオフロード性能に定評があるジープならではの悪路走破性も、もちろん備えている。

    ボディサイズは全長4400mm×全幅1810mm×全高1640mm、ホイールベースは2635mm。日産『エクストレイル』(全長4690mm、全幅1820mm)やマツダ『CX-5』(全長4545mm、全幅1840mm)と比べても若干コンパクト。都市部での取り回しやすさを重視しながらも、先代比でトレッドを前30mm、後20mmそれぞれ拡大し、オンロードでの走行性能を高めているのが特徴だ。

    ◆パッションを感じられるプレミアム感

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    そして伝統的なジープデザインとプレミアム感を融合させたという内外装デザインが、新型コンパス最大の“売り”と言っても良いだろう。デザイン開発にあたっては、デザイナー自らコアなジープユーザーやオフローダー達の声を聞き、発想を得たのだという。フロントマスクはジープ伝統の「7スロットグリル」を採用し、ひと目でジープとわかるものとしながら、ヘッドライトの内側を黒、その縁取りを白として“動物の目”をイメージさせるものとするなど、新たなアイデアも盛り込まれた。

    対照的に、サイドとリアには従来とは異なるアプローチが見て取れる。サイドは、ドアミラーからルーフラインを流れリアハッチへと途切れなく続くシルバーのアクセントが特徴的だ。これは視線を下げ、車体を低く見せる効果があるという。一方でホイールアーチは伝統の台形とし、ジープ本来のオフロード性能を視覚的にも表現した。

    リアコンビネーションランプは縁が光るラインLEDを採用し先進感を表現。この薄く横長のデザイン形状と、サイドから続くシルバーのラインが、新しい個性を与えている。デザイン責任者のクリス・ピシテリ氏は、「プレミアム感を表現しながらも、冷たさではなくパッションを感じられるデザインにしたかった」と語っている。

    インテリアには上質さと機能性を盛り込んだ。デザインの着想は多岐に渡り、新世代の「Unconnectシステム」(7インチまたは8.4インチ)を採用するインストルメントパネルは、ボクサーのプロテクトギアから、操作系が集中するステアリング周りは戦闘機パイロットのマスクから、エアコンの吹き出し口はサメの背びれから…など、バラエティ豊かだ。

    これらを「URBEX(アーベックス)」と称するコンセプトの下、まとめあげていったという。このURBEXとは造語で、古い建物に見られる無機質な人工物のイメージと、人の手によって使い古された=生活に馴染んだ様子を表現したものだとか

    >>2以降に続く

    配信2017年11月16日(木) 17時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302591.html

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511052540/0-

    【ジープから“日本サイズ”の新型SUV「コンパス」登場 武器は価格とデザイン お値段323万円から 】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 11:50:39.73 ID:CAP_USER9
    5mを超えるボディでも国内で人気を博しているトヨタ新型ハイラックス
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    13年ぶりに日本で復活したトヨタ 新型ハイラックスの販売が好調だ。

    これまでの国内における乗用車に対しニーズが高かった「低燃費」「コンパクト」「スライドドア」、どれもこのクルマには当てはまらない。

    国産車唯一のピックアップトラック トヨタ 新型ハイラックスの画像を見る(73枚)
    http://autoc-one.jp/news/5000647/photo/

    ヒンジドアで5メートルを超えるボディサイズ、JC08モード燃費で11.8キロと、日本におけるクルマニーズとは真反対だ。

    ハイラックスは1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売され、累計世界販売台数は約1730万台と世界各国で愛用されているピックアップトラック。前途で記したようなニーズの高まりでハイラックスの国内販売は低迷、国内では2004年に販売を終了した。しかし根強いファンも多く、今でも約9000台のハイラックスが現存しており、ユーザーからも復活してほしいという声があがっていた。

    これらの声に応えるため、トヨタは2017年9月12日、タイ生産の新型ハイラックス導入に踏み切った。とはいえ、トヨタとしても日本のニーズにマッチしない新型ハイラックスがどれだけ売れるか、「手探り状態の販売目標設定でした」と関係者は話す。

    しかし、蓋を開けてみれば、9月の発売直後ですでに年間販売台数の2000台を超える受注。その後も順調に受注を伸ばし、新型ハイラックスは発売から2か月で年間販売目標の1.5倍となる約3000台を受注したことがわかった。

    予想以上に好調な販売で、トヨタとしては嬉しい誤算だが、早く手元に欲しいユーザーからしてみれば気になるのは納期。単純に考えると年間販売目標台数の1.5倍なら1年半待ちとなるところだが、日本の好調な販売を受け、急遽日本向け生産分を増強し、少しでも納期短縮を図ったことで、現在注文から6ヶ月ほどを見込んでいるという。

    新型ハイラックスは、「ボディが大きくて駐車スペースが確保しづらい」「1ナンバークラスで毎年車検が必要」「高速道路での料金が少し高い」など、実用面から選択されにくいクルマかもしれないが、それでも販売が好調ということは、堂々とした佇まいや本格4WD車としての走行性能、アウトドアでの趣味利用など、他にはない魅力を持つハイラックスを待ち望んでいた人が多くいたということだろう。


    ■新型ハイラックスの販売傾向

    新型ハイラックスを購入した年齢層では40代までが75%となり、そのうち女性も5%を占めているという。なお、全体の男女比では男性が94%、女性が6%となっている。

    人気のボディカラーは、アティチュードブラックマイカが42%、次いでスーパーホワイトIIが25%とブラックとホワイトで全体の67%を占め、続いてネビュラブルーメタリックが14%、シルバーメタリックが13%となっている。

    また、趣味傾向が強い車種ということからも、新規・増車での購入ユーザーが多いという。

    最近ではアクティブ志向の強まりから、こういった趣味性の強い個性的な車種の登場を待ち望んでいる人が増えているのかもしれない。

    配信11/9(木) 17:58
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00010000-autoconen-bus_all

    【クルマへのニーズが変化?13年ぶり、トヨタ新型ハイラックス 全長5m超えでも大人気 】の続きを読む

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    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9
    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    【米で人気絶好調!トヨタのSUV「RAV4」日本でもついに2019年発売か? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 23:01:28.91 ID:FrgBDaD40 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月31日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2017において、『C-HR Rチューンド』を初公開した。

    同車はトヨタの新型クロスオーバー車、『C-HR』をサーキット仕様に仕立てた1台。エンジンは、C-HRには本来設定のない
    「2AZ-FE」型2.4リットル直列4気筒ガソリンに換装。その上で、「ダン・ガードナー・スぺック」の手によって、フルチューンを受けた。

    チューニングの内容は、ギャレット製の大容量ターボチャージャーをはじめ、ギャレット製のインタークーラー、専用ピストン&コネクティングロッド、
    専用吸排気システム&エンジンコンピューターなど。これにより、最大出力600hp、最大トルク76kgmを獲得する。

    サスペンションやブレーキは、サーキット向けに強化。巨大なリアウイングなど、専用エアロパーツも装着された。米国トヨタ販売は、
    「ウィロースプリングス・レースウェイでのラップタイムは、日産『GT-R NISMO』やポルシェ『911 GT3 RS』、マクラーレン『650Sスパイダー』よりも速い。
    世界最速のクロスオーバー車」と、自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/01/301975.html
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    【トヨタ C-HR、600hpにフルチューン…日産 GT-R NISMO より速い 】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 22:20:16.15 ID:CAP_USER
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    ポルシェジャパンは、東京モーターショー2017の会場において、新型『カイエン』をアジア初公開した。カイエンはポルシェの主力SUV。2002年の初代モデルの発売以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。新型は、3世代目モデルとなり、外観イメージを刷新し、より伸びやかで洗練されたイメージとなったほか、ドライブトレイン、シャシー、ディスプレイ、操作コンセプトなどを一新している。

    パワートレインは、3.0リットルV型6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最大出力340hp、最大トルク45.9kgmを引き出す。「スポーツクロノパッケージ」の場合、0~100km/h加速5.9秒、最高速245km/hの性能を発揮。トランスミッションは新型の8速ティプトロニックSとなる。

    10月25日に行われた会見にて、ポルシェジャパンの七五三木俊幸代表取締役が日本への導入を発表。同日からの受注が開始された。納車時期は未定となっている。
    https://response.jp/article/2017/11/01/301952.html



    【ポルシェ カイエン 新型…日本導入、受注を開始 】の続きを読む

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    1: 2017/10/31(火) 12:03:51.21 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は10月27日、英国で新型『ハイラックス』の「ブルーザー」(BRUISER)を発表した。

    同車は2017年9月、日本市場にも13年ぶりに復活導入されたピックアップトラック、新型ハイラックスがベース。ブルーザーとは1980年代に、タミヤ(当時:田宮模型)が発売してヒットしたハイラックスのラジコンカーに由来する。

    淡いブルーのボディカラーをはじめ、キャブ後方のホワイト塗装は当時のラジコンのイメージ。ただし、ルーフ付きのリアウィンドウは、実際のガラスを装備することが困難だったため、2カ所のプリントで再現された。

    ホイールもラジコンカーに合わせてクロームメッキ仕上げを施す。デカール類は、ハンドメイドのデジタル加工で製作し、3色のストライプも忠実に再現している。また、フロント正面のガードバーやロックスライダーはステンレス製の排気管で製作。ラジコンカーのプラスチック部品に見えるように、あえて白いビニールでラッピングした。

    パワートレインは、4気筒ターボディーゼルエンジンで最大出力は148hp。トランスミッションは6速MT、駆動方式は4WD。トヨタは、「ハイラックスには、ドライバーの顔に笑顔をもたらす遊び心がある。今、トヨタは、このミニチュアヒーローであるハイラックス ブルーザーのカスタムレプリカを製作し、当時のラジコンカーへの賞賛のお返しとしたい」と、その狙いを語っている。

    https://s.response.jp/article/2017/10/30/301856.html
    http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1240532.jpg
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    【トヨタ ハイラックス 新型、1980年代のラジコンカーを実車で復活 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 12:27:35.498 ID:QgDMkna80
    タンドラとかゲレンデヴァーゲンとかハマーとかメガクルーザーみたいなのが欲しい



    【ゴツい車が欲しいんだけどオススメある? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 09:12:39.032 ID:t2Kl7mKI0
    クソ非力だしクソ狭いしクソ乗り心地悪いけどクソ楽しい

    引用元  http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1507853559/0-

    【お前ら「ジムニーは良いぞ」俺「ほーん…買ってみるか」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/08(日) 10:50:58.22 ID:VFk3In9z0 
    スーパーカー『ビースト』でお馴染みの、米国新興メーカー「Rezvani」(レズバニ)は、予てから予告していた
    新型クロスオーバーSUV『タンク』を初公開すると共に、スペックも発表した。

    高い車高に分厚いボディパネル。巨大オフロードタイヤ、薄型ヘッドライト、ルーフにLEDバー、小さめのサイドウィンドゥを持つ、近未来オフローダーだ。
    オプションではナイトビジョンカメラや、ライフル弾防御ガラスも採用する防弾仕様もセレクト出来るなど、「地球上で最もタフ」なSUVと言えるだろう。

    また、「オフロードエクストリームパッケージ」には、「Dynatrac ProBock XD60/80アクスルセット(エアロッカーとエアコンプレッサー)などの
    ハードコア機能が追加される。

    パワートレインは、6.4リットルV型8気筒エンジンで最高出力は500psを発揮する。価格は17万8500USドル(約2000万円)で年内にデリバリーが開始される。

    https://response.jp/article/2017/10/08/300806.html#cxrecs_s
    http://response.jp/imgs/p/56oGn2WtL4z7G1o8nWGUmoRN9kG1QkNERUZH/1230597.jpg
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    【地上最強のSUV? ナイトビジョンに防弾ガラスも装備、レズバニ タンク がすごい【画像】 】の続きを読む

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    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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    【トヨタ FJクルーザー、ファイナルエディション発売へ…11年の歴史に幕(349万2720円)】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 19:43:35.38 ID:CAP_USER9
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    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

    配信2017/9/1 13:13
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000092/

    【トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか 】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 13:12:14.06 ID:CAP_USER9
    ルノー、新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078297.html
    2018年に発売する新型SUVの限定車
    編集部:椿山和雄2017年8月31日 11:00

    2017年8月31日 発売
    344万円

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    BOSEサウンドシステムコンポーネントのイメージ
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     ルノー・ジャポンは8月31日、2018年に発売する新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売した。価格は344万円。

     カジャーはCセグメントのSUV。最高出力131PS/5500rpm、最大トルク205Nm/2000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは2組のクラッチシステムを持つ電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせ、駆動方式は2WD(FF)となる。

     ボディサイズは4455×1835×1610mm(全長×全幅×全高)と低くスポーティなプロポーションを採用するとともに、最低地上高200mm、アプローチアングルを18度、デパーチャーアングルを28度とSUVに相応しいフォルムとした。

     100台限定車のカジャー Boseでは、専用に設計されたBOSEサウンドシステムを搭載。1000×860mm(縦×横)の大型パノラミックルーフ(サンシェード付)により明るく開放的な室内空間を演出する。

     インテリアは専用ファブリック×レザー調コンビシートを採用。異なる硬さの高密度ウレタンフォームで背中と腰をサポートするとともに、運転席にランバーサポートを採用。センターコンソールには7インチマルチファンクションタッチスクリーンで、マルチメディア操作や車両をコントロールする「ルノー R-Link2」を搭載している。

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     そのほか、LWD(Lane Departure Warning/車線逸脱警報)、BSW(Blind Spot Warning/後側方車両検知警報)、エマージェンシーブレーキサポート(アクティブブレーキ)など、2台のカメラ、12個のセンサー、ミリ波レーダーを採用した運転支援システム(ADAS)を搭載している。

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    1: 2017/08/31(木) 21:39:29.48 ID:CAP_USER
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    英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは8月29日、ブランド初のSUVを2019年の後半以降、日本市場に導入する計画を発表した。

    アストンマーティン初のSUVは2015年春、ジュネーブモーターショー2015に出品された『DBXコンセプト』の市販版となる。DBXコンセプトはアストンマーティンが近い将来、高級GTカーセグメント参入の可能性を探る目的で開発。世界中のより多くの顧客に、アストンマーティンブランドをアピールするための1台が、DBXコンセプト。

    2ドアクーペのボディは、フロントにアストンマーティンのアイデンティティのグリルを装着。緩やかな弧を描くルーフは、シルバーで縁取られた。4シーターの室内は、アストンマーティンらしいラグジュアリーさを表現。シートなどには、上質なヌバックレザーがあしらわれた。

    なお、アストンマーティンは、DBXコンセプトの市販版を2ドアではなく、4ドアで市場に投入する計画。英国に建設中の新工場において、生産を行う予定。

    アストンマーティンのアンディ・パーマー社長兼CEOは、「世界第2位の高級車市場として、日本向けの製品ポートフォリオを完全に活性化し、拡大することが、将来の計画のカギ」と語っている。
    https://response.jp/article/2017/08/31/299195.html

    【アストンマーティン初のSUV、日本導入へ…2019年後半以降】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 22:54:19.16 ID:CAP_USER
     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。
    18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。
    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

     米国では乗用車からSUVを含む小型トラックに人気が移行している。
    特にファミリー層を中心に3列シートの大型SUVの需要が拡大している。
    アセントの競合車にトヨタ自動車の「ハイランダー」、ホンダの「パイロット」、日産自動車の「パスファインダー」がある。

     スバルは16年に米国販売が9年連続で前年超えを達成した。
    新型エンジンを搭載した大型SUVの投入により新たな顧客層を獲得し、スバル車のブランド力向上につなげる。


    ソース
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850
    【スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 10:42:54.70 ID:i+hFgovb0 
    アラブの新興カーメーカー、「ZAROOQ」(ザルーク)が、2015年開発に着手したスーパーSUV、「サンドレーサー」がいよいよ発売されることが分かった。

    シャシー&ボディをF1の「カンポス」、ハンドステッチ・革張り室内はチューナー「マンソリー」によって手がけられ、
    厳ついフロントエンド、ワイドすぎるフェンダー、リアデュフューザー、センター2本出しエキゾーストパイプなどを装備するクーペボディは、さしずめ砂上のスーパーカーといったところだ。

    パワートレインは大幅に進化。トランスミッションは5速シーケンシャルと組み合わされるGM製6.2リットルV型8気筒「LT1」エンジンを搭載。
    最高出力は525psを叩き出し、最高速度は220km/hを計測する。

    またキャビンは、「Apple CarPlay」と連動するインフォテインメントシステムを装備したデジタル仕様となる模様。

    当時2千万円程度と予想されていた価格も大幅に修正。5千万円まで上昇する。限定35台は既に完売近い状況のようで、
    2018年始めからデリバリーが開始されるという。

    https://response.jp/article/2017/07/23/297732.html
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    そろそろ専用ブラウザもhttpsに対応させとけよ

    【これに勝てる日本車はある? かアラブのスーパーSUV「サンドレーサー」がスゴい…5000万円超】の続きを読む

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    1: 2017/07/18(火) 08:51:06.50 ID:CAP_USER9
    趣味を存分に楽しむなら、遊び道具は満載で出かけたいし、だからってクルマの走りだって忘れたくそんなワガママを叶えてくれる粋なクルマを紹介しよう。

    ■ 今時のスーパーカーは遊び道具も運べる!

    スーパーカーといえば走りに特化したマシンを想像するかもしれないが、家族4人が無理なく乗れて、積載性も確保したモデルも存在する。
    ポルシェ『パナメーラ』はゴルフバックを横積みにしても余裕がある広い荷室と圧倒的な速さを両立。
    ターボモデルなら時速100kmまでわずか3.8秒で加速する。

    写真:ポルシェ パナメーラ 価格:1162万円~(ターボ 2377万円~ )
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    スーパーカーの代名詞、フェラーリからはハッチバック『GTC4ルッソ』が登場。
    心臓部は伝統のV12エンジンで、最高速度は時速335kmに達するが、荷室も広く後部座席を前に倒せばサーフボードも余裕で載る。

    写真:フェラーリ GTC4ルッソ 価格:3470万円~
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    もう一つのイタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニからはなんとSUVが2018年発売予定。
    800馬力のエンジンにフルタイム4WD、ターボやハイブリッドモデルの用意など、様々な展開が予想されている。
    SUVにランボルギーニらしさがどう吹き込まれるか注目だ。

    ランボルギーニ ウルス 予価:2280万円~
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13349499/

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