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    カテゴリ: フランス車

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    1: 2018/03/30(金) 16:29:08.41 ID:MYK8z5cX0

    仏ルノーと日産自動車は合併し、統合後の新会社を上場する可能性について協議している。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。
    非公開情報であることを理由に関係者が匿名を条件に語ったところでは、実現すれば、日産・ルノー連合は解消され、単一の法人となる。
    ルノーと日産自は株式を現在持ち合い、ルノーは日産自の株式の43%、日産自はルノー株の15%を保有する。
    関係者によると、両社の会長を務めるカルロス・ゴーン氏が交渉を推進しており、統合後の新会社を率いる見通し。

    合併が実現すれば、独フォルクスワーゲン(VW)やトヨタ自動車にとって現在よりも手ごわいライバルとなる。
    新エネルギー車や自動運転へと業界が進化する中で、ルノーと日産はより完全に資源を共有できるようになるからだ。
    現在の連合によるコスト節減効果はあるものの、分裂した所有構造が障害となり100%の効果は発揮できていない。

    マッコーリーのアナリスト、ジャネット・ルイス氏(東京在勤)は、「自動車業界では規模がものを言う」とし、
    「トヨタと競争するにはルノー・日産および三菱自動車の連合が一つの大きなグループとして活動する必要がある」と指摘する。
    ただ、両社の合併に関して「障害は常に、まずフランス政府だった。日本政府も優良企業を国内にとどめたがるので、ある程度の障害になる」と述べた。

    関係者によれば、基本的にルノーの株主が新会社の株式を受け取り、日産自の株主も持ち株と新会社の株を交換する合併案が検討されている。
    日本とフランスにある本社は、いずれも存続する可能性がある。
    ルノー株は29日、一時8.3%高と急伸。日中取引ベースで10年余りでの最高値を付けた。パリ時間午前11時25分現在は4.5%高。
    時価総額は290億ユーロ(約3兆8100億円)となる。日産自の株価は過去1年で約2%下げ、時価総額は4兆6000億円となっている。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-29/P6BYKG6KLVR401
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522394948/0-
    NISSAN_FUGA_Y51_370GT_type_S_2016_01



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    1: 2018/02/04(日) 15:19:38.15 ID:vfPw7hfp0
    どうなんや?
    地味に高いから迷うンゴ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517725178/0-


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    1: 2017/09/17(日) 04:25:37.39 ID:CAP_USER9
    ルノー、日産、三菱自動車、100億ユーロのシナジー創出を目指した新6カ年計画「アライアンス 2022」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1081253.html
    2022年に完全自動運転車両を展開する計画など
    編集部:北村友里恵2017年9月15日 23:57

     ルノー、日産自動車、三菱自動車工業は9月15日、年間のシナジーを100億ユーロへと倍増させる新6カ年計画「アライアンス 2022」とともに、パートナー企業間における機能統合や協力体制の拡大を象徴する新しいロゴを発表した。なお、同日より新しいWebサイトを開設する。

     この計画では、共通プラットフォームの使用を増やし、4つのプラットフォームで900万台以上の車両を生産。31のエンジンのうち、22を共有するなどパワートレーンの共通化を全販売車両の75%まで拡大させる。

     また、2022年には完全自動運転車両技術を搭載した車両の展開が計画されており、異なるレベルの自動運転技術を40車種に搭載するほか、無人運転車両による配車サービス事業への参画や公共交通およびカーシェアリング向けの車両の提供なども目標とされている。

     そのほかにも、EV(電気自動車)技術の共用や、複数のセグメントに対応する新しいEV共用プラットフォームと共用部品を活用することで、2022年までに12車種のゼロ・エミッションEVを発売するなどの目標が掲げられており、アライアンス 2022によって年間の販売台数は1400万台、売上高の合計は2016年の1800億ドルから30%増加させた2400億ドルを見込むとしている。

     アライアンスの会長兼CEOのカルロス・ゴーン氏は、「今日はメンバー各社にとって新しいマイルストーンとなります。『アライアンス 2022』では、計画終了時までに年間シナジーを100億ユーロに倍増させることを目指します。この目標に到達するため、ルノー、日産自動車、三菱自動車は共用のプラットフォーム、パワートレーン、次世代の電気自動車、自動運転、コネクテッド技術における協業を加速させます。事業規模全体の拡大もシナジー創出に貢献するでしょう。計画終了時には、年間販売台数は1400万台以上に、売上高は2400億ドルに達すると見込んでいます。本計画は、メンバー3社が成長し利益を伸ばす原動力となります。3つの自立した企業でも、1つの企業のような効率でシナジーの拡大を目指します。1999年以来、アライアンスは2社で成長し、結果を出してきました。『アライアンス 2022』では、3社もしくはそれ以上でも成長し、結果を出せるということを証明します」とコメントしている。


    ロゴ
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    1: 2017/08/31(木) 13:12:14.06 ID:CAP_USER9
    ルノー、新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078297.html
    2018年に発売する新型SUVの限定車
    編集部:椿山和雄2017年8月31日 11:00

    2017年8月31日 発売
    344万円

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    BOSEサウンドシステムコンポーネントのイメージ
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     ルノー・ジャポンは8月31日、2018年に発売する新型SUV「カジャー」の限定車「カジャー Bose」を100台限定で先行発売した。価格は344万円。

     カジャーはCセグメントのSUV。最高出力131PS/5500rpm、最大トルク205Nm/2000rpmを発生する直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは2組のクラッチシステムを持つ電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせ、駆動方式は2WD(FF)となる。

     ボディサイズは4455×1835×1610mm(全長×全幅×全高)と低くスポーティなプロポーションを採用するとともに、最低地上高200mm、アプローチアングルを18度、デパーチャーアングルを28度とSUVに相応しいフォルムとした。

     100台限定車のカジャー Boseでは、専用に設計されたBOSEサウンドシステムを搭載。1000×860mm(縦×横)の大型パノラミックルーフ(サンシェード付)により明るく開放的な室内空間を演出する。

     インテリアは専用ファブリック×レザー調コンビシートを採用。異なる硬さの高密度ウレタンフォームで背中と腰をサポートするとともに、運転席にランバーサポートを採用。センターコンソールには7インチマルチファンクションタッチスクリーンで、マルチメディア操作や車両をコントロールする「ルノー R-Link2」を搭載している。

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     そのほか、LWD(Lane Departure Warning/車線逸脱警報)、BSW(Blind Spot Warning/後側方車両検知警報)、エマージェンシーブレーキサポート(アクティブブレーキ)など、2台のカメラ、12個のセンサー、ミリ波レーダーを採用した運転支援システム(ADAS)を搭載している。

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