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    カテゴリ:イギリス車 > アストンマーティン

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    1: 2018/10/04(木) 08:17:35.55 ID:CAP_USER9
    2018年10月3日 18:34

    【ロンドン=篠崎健太】英高級車メーカーのアストン・マーチンが3日、英ロンドン証券取引所に株式を上場した。初値は公開価格と同じ19ポンドで、発行済み株式数をかけた時価総額は43.3億ポンド(約6400億円)となった。投資ファンドの傘下で経営の立て直しを進め、2017年12月期に最終損益を黒字化させて上場にこぎつけた。

    アンディ・パーマー最高経営責任者(CEO)は声明で「世界の投資家からの前向きな反応に喜んでいる」と述べた。スポーツカーの車種拡充を柱とする中期経営計画「セカンドセンチュリープラン」の実行に注力する考えを示した。19年には同社初の多目的スポーツ車(SUV)「DBX」を投入する予定で、上場を機に開発や増産投資に弾みをつける。

    上場にあたり、大株主であるイタリアやクウェートなどの投資ファンドが合わせて約25%の株式を売り出した。公開価格は当初の想定範囲(17.5~22.5ポンド)の中心を下回る水準になった。取引開始後は売りが優勢となり、17ポンド台後半まで値下がりする場面があった。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3607876003102018TJ3000?s=0
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538608655/0-

    【英アストン・マーチン上場 時価総額6400億円】の続きを読む

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    1: 2018/06/18(月) 16:26:53.91 ID:CAP_USER9
    2018年6月18日 6:55 JST

    英アストンマーティンは、新型セダン「ラピードAMR」の生産を年内に開始すると発表した。この車には優れた新たな特徴がたくさんある。
      
      ラピードAMRは車体にレーシングストライプが入っていない標準モデルよりも高性能で、価格も24万ドル(約2660万円)とかなり高い。この車は昨年のジュネーブ自動車ショーで披露されたコンセプトカーを製品化したものだ。

     ラピードAMRは「DB11 AMR」に続き、成功著しいアストンマーティン・レーシング(AMR)チームと公道仕様車の橋渡しをすることが目的だ。同モデルが搭載するV型12気筒エンジンの馬力は580馬力(bhp)と、標準モデルを28馬力上回る。

      ただ、標準モデルである20万5000ドルの「ラピードS」の方が、世界で最も有名なアストン車のオーナーであるスパイ映画「007」シリーズの主人公、ジェームズ・ボンドが乗る車によく似ている。しかも、同モデルの静止状態から時速60マイル(約96キロメートル)に達するまでに要する時間は4.2秒と、ラピードAMRと全く同じだ。果たしてラピードAMRの高性能により高い金額を支払う価値があるだろうか。

      恐らくその価値はないだろう。ラピードAMRは新たな機能もかかわらず、静止状態から時速60マイルまでの加速時間はテスラ「モデルS P100D」(12万3200ドル)の2.5秒や、「ポルシェ・パナメーラ・ターボ・スポーツ・ツーリスモ」(15万4000ドル)の3.6秒に及ばない。

      アストン幹部はラピードAMRについて、非の打ちどころがない「アストンマーティン・ヴァンテージGT12」のような乗り心地だと述べている。ラピードAMRは210台限定で生産されるため、その主張が正しいのか実際に確かめられる人は数少ない。当面はテスラ車を買った方が良さそうだ。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-17/PACLTS6S972801
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529306813/0-


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    【アストンマーティン、高性能「ラピードAMR」生産開始へ-限定210台(2660万円) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 17:20:29.42 ID:CAP_USER
    no title

    アストンマーティン東京を運営するスカイグループは11月1日、東京青山にフラッグシップディーラーとして、アストンマーティンの最新CIに基づくショールームをオープンした。このショールームにより近い将来、販売台数において世界最大のアストンマーティンディーラーになると期待されている。

    ◇ラグジュアリーカーの頂点を極めるブランドへ

    アストンマーティン東京を運営するスカイグループが、アストンマーティンビジネスを決断、スタートする決め手は何か。スカイグループCEOの笠井成人氏は、「優れた商品はもちろんだが、アンディ・パーマーCEOの言葉が大きく左右した。社長曰く、アストンマーティンはラグジュアリーカーの頂点を極めるといったのだ。そこで、是非我々がこのビジョンを実現するためにチャレンジしたいと強く思った」とコメントする。

    そして、「アストンマーティンは栄光の歴史、それと抜群の知名度があり、最高の品質を求め、最新のテクノロジーを追求するメーカーだ。それにもまして、この長い歴史の中で本当のラグジュアリーとは何かということを熟知しているメーカーだ。このメーカーが、社長が示されたようにしっかりとした方向性を持って進んでいけば、私は間違いなく社長のビジョンであるラグジュアリーカーマーケットの頂点を極めることは現実になると思った」とし、「東京という大マーケットを預かる我々にとって非常にチャレンジブルなテーマだ」と今後の意気込みを語った。

    現在スカイグループはラグジュアリーカーからプレミアムカーまで9ブランドを展開している。「新車、中古車、アフターサービスは当然のこと、モータースポーツにおいても、豊富なレース経験によりサポートしていきたい。また、タイムレスコンセプトのもと、ビンテージカーの提供、あるいはレストレーションも行っていきたい」とビジョンを述べた。

    ◇日本はアストンマーティンの成功のカギを握るマーケット

    今回のショールームオープンのために来日した、アストンマーティン・ラゴンダリミテッド プレジデント&CEOのアンディ・パーマー氏は、「世界で第二のラグジュアリーマーケットとして日本はアストンマーティンの将来の世界的な成功のカギを握る存在だ」と期待を寄せる。そして、「スカイグループによってオープンした最先端のディーラーシップや、21日に開設されるアストンマーティンのブランドセンター東京への投資は、その計画の基盤となる大きな一歩になる」とコメントし、「アストンマーティン東京が世界最大の販売ディーラーになることをお知らせしたい」と述べた。

    現在日本市場において、アストンマーティンの業績の伸びは著しく、2015年は164台、2016年は186台、そして、2017年は9月現在で247台が登録された(いずれもJAIA調べ)。パーマー氏は、「2017年はおよそ300台となるだろう。その半数が東京での販売だ。そして、2018年、アストンマーティン東京がディーラーとしてフルに活動する1年目になる。日本全体の販売台数は400台を見込んでいるので、東京は約200台という計算だ」と発言。

    さらに、日本の販売台数はアストンマーティンのグローバルセールスの「約10%を占めている」とし、アストンマーティンは2018年、グローバルでの販売台数を、「約5000台とすると、日本においてはおよそ400台となるだろう」と述べた。

    今後に向けての予測では、「2021年にグローバルで1万2000台、そのうち日本はおよそ1000台の販売台数になる予定だ」とパーマー氏。この大きな成長を成功させるために、「スカイグループといった志を持ったパートナーが必要だった」とディーラー網再編について語った。
    https://response.jp/article/2017/11/04/302073.html



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    1: 2017/10/12(木) 20:34:52.49 ID:YLThf+R70

    【【悲報】アストンマーティン、紳士の車とは程遠い下品な車を作ってしまう 】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 21:39:29.48 ID:CAP_USER
    no title

    英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは8月29日、ブランド初のSUVを2019年の後半以降、日本市場に導入する計画を発表した。

    アストンマーティン初のSUVは2015年春、ジュネーブモーターショー2015に出品された『DBXコンセプト』の市販版となる。DBXコンセプトはアストンマーティンが近い将来、高級GTカーセグメント参入の可能性を探る目的で開発。世界中のより多くの顧客に、アストンマーティンブランドをアピールするための1台が、DBXコンセプト。

    2ドアクーペのボディは、フロントにアストンマーティンのアイデンティティのグリルを装着。緩やかな弧を描くルーフは、シルバーで縁取られた。4シーターの室内は、アストンマーティンらしいラグジュアリーさを表現。シートなどには、上質なヌバックレザーがあしらわれた。

    なお、アストンマーティンは、DBXコンセプトの市販版を2ドアではなく、4ドアで市場に投入する計画。英国に建設中の新工場において、生産を行う予定。

    アストンマーティンのアンディ・パーマー社長兼CEOは、「世界第2位の高級車市場として、日本向けの製品ポートフォリオを完全に活性化し、拡大することが、将来の計画のカギ」と語っている。
    https://response.jp/article/2017/08/31/299195.html

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    1: 2017/08/21(月) 19:37:26.42 ID:CAP_USER9
    1956年製のアストン・マーチンDBR1が米カリフォルニア州でオークションにかけられ、英国車としては過去最高となる2255万ドル(約24億6000万円)で落札されたことが21日までに分かった。

    過去最高額はRMサザビーズによるクラシックカーのオークションで記録。電話でオークションに参加した匿名の人物が競り勝ち、落札した。

    これまでの過去最高額は1年前に記録された1955年製のジャガーDタイプの2180万ドルだった。

    サザビーズによれば、今回落札価格の最高を更新したDBR1は、アストン・マーチンの歴史の中でも最も重要なモデルのひとつだという。同車種はこれまでに5台しか製造されておらず、公開の場でオークションにかけられた唯一のものだという。

    DBR1は1956年から59年にかけて、10以上の有名レースに参戦し、優秀な成績を収めてきた。

    車のコンディションは、エンジンの複製も含めて良好だという。オークションにはオリジナルのエンジンも含まれているが出品者はオリジナルのエンジンは「貴重すぎる」として複製と入れ替えたという。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/business/35106052.html

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