マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

    カテゴリ:国産車 > スズキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/07/19(月) 21:52:56.60 ID:JWgEK4VN9
    スズキが100万円台EV まずインドで、軽も電動化進む
    【イブニングスクープ】
    2021年7月19日

    スズキは2025年までに電気自動車(EV)に参入することを決めた。小型化、軽量化のノウハウを生かし、まずは主力のインド市場向けに消費者負担で実質100万円台を視野に開発する。日欧市場にも順次投入する。国内主要メーカーのEVが出そろうことになり、軽自動車含め小型車でのEVシフトが進みそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132KD0T10C21A7000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626699176/0-

    【スズキ、100万EV参入へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/07/11(日) 16:46:03.94 ID:z4Rno/n00 BE:423476805-2BP(3000)
    スズキの軽自動車、ワゴンRに派生モデルとして「ワゴンRスマイル」が追加発売される見込み。
    その発売日は、当初の6月から8月に延期となっていたが、その実現性も疑わしくなってきた。
    no title


    新型ワゴンRスマイルの発売日は、2021年秋以降に再延期となっている可能性がある。
    自動車向け半導体不足の問題は、スズキの新型車投入時期にも影響を及ぼしている。

    ■ワゴンRスマイルは、後席スライドドアを装備
    ワゴンRスマイルは、ダイハツ・ムーヴキャンバスに直接対抗するモデルとなる。

    スズキがワゴンRをベースに、このようなモデルを開発しているという噂は以前からあったが、「WAGON R SMILE」の商標が2019年12月5日付で出願されたことで、そのモデルネームについても判明しつつあった。

    従来型ワゴンRと新型ワゴンRスマイルの構造的な違いは、後席ドアにある。
    従来型ワゴンRは一般的なヒンジドアを採用しているのに対し、新型ワゴンRスマイルではスライドドアが採用される。

    スライドドア装備車は子育てママから人気が高いものの、軽自動車ではスペーシアのようなスーパーハイトワゴン車において装備されることがほとんどである。
    しかし、ワゴンRのような全高が低めのモデルでもスライドドア車の需要が高いことは、ムーヴキャンバスの販売が好調なことからも明らかであった。

    ■ワゴンRスマイルは女子向けエクステリア
    新型ワゴンRスマイルのエクステリアは、女性ユーザーをターゲットとした可愛らしいデザインとなる見込み。
    デザインコンセプトについても、ムーヴキャンバスを後追いしたものとなりそうだ。

    一方で、スズキはラパンを2021年度内にもフルモデルチェンジ発売させる見込み。
    ラパンは女性ユーザーをターゲットとした軽自動車としては定番モデルである。

    近い将来、スズキのラインアップでは、女子向けの新型軽自動車として2モデルが同時販売されることになる。

    ■新型ワゴンR スマイルが売れる理由、スライドドア軽自動車が人気
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    【スズキ新型【ワゴンR スマイル】発売日は2021年秋以降に再延期か、スライドドア装備車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/26(水) 22:11:53.23 ID:1Cgfn/LD0 BE:423476805-2BP(3000)

    スズキの新型車、ワゴンR スマイルの発売日が2021年8月に延期される見通しとなっている。
    自動車向け半導体部品の供給不足が原因で、当初6月の発売予定から2ヶ月程度の遅れとなる。

    ワゴンR スマイルは、ワゴンRをベースに後席スライドドアを装備させた新型車種となる。

    (写真はダイハツ・ムーヴ キャンバス)
    no title


    ■新型ワゴンR スマイルは、ムーヴキャンバスの対抗車種
    国内市場では、乗用車から軽自動車へのシフトが進行してから久しいが、なかでも人気となっているのがスーパーハイトワゴンと呼ばれるカテゴリである。
    ホンダ・N-BOX、スズキ・スペーシア、ダイハツ・タントに代表されるモデルがこれに相当し、各社が販売に力を入れてきた。

    先月4月の軽自動車の販売台数ランキングでも、
    1位 N-BOX 16,733台
    2位 スペーシア 10,802台
    3位 ムーヴ 9,750台
    4位 タント 9,471台
    となっており、全長1.8m前後のスーパーハイトワゴン車が上位にランクインされているのがわかる。

    ただし例外的に、3位 ムーヴに関しては、全高1.65m前後のトールワゴン車でありながらのランクインとなった。

    そのムーヴの販売台数の内訳を見ていくと、実は過半数が後席スライドドアを装備するムーヴキャンバスで占められている状況である。
    全高が少々低くても、後席スライドドアと、所有欲を満たすエクステリアがあれば、人気車種となり得ることが証明されているのだ。

    新型ワゴンRスマイルは、このムーヴキャンバスに対抗するモデルとして、スズキが開発を進めてきた。

    ■ワゴンR スマイルはハイブリッド車もあるはず
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622034713/0-
    【新型【スズキ・ワゴンR スマイル】発売日が8月に延期、スライドドア仕様】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/08(木) 20:39:49.13 ID:pANXPxB40● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの軽自動車、スペーシアのフルモデルチェンジが2022年度内に実施されることが予測される。
    スペーシアシリーズは、前身となるパレット時代も含めて、これまで5年前後でフルモデルチェンジされてきた。
    現行型スペーシアの販売は好調で、競争が激しいセグメントだけに、3代目となる次回フルモデルチェンジも大きく遅延することなく実施されるだろう。

    https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html
    (写真は現行スペーシアギア)no title


    次期スペーシアはトヨタとの提携がカギとなる。

    近年の軽スーパーハイトワゴンと呼ばれるセグメントは、ホンダ・N-BOX、スペーシア、ダイハツ・タントが販売実績の上で三強となってきた。
    なかでもスペーシアはクラス唯一の全車ハイブリッド仕様で、燃費性能は最も優秀である。

    しかし、それでもWLTCモード燃費は22.0km/Lに留まる。

    一方で、経済産業省と国土交通省により2030年度燃費基準が策定されたが、これによると軽スーパーハイトワゴンクラスの車両重量で求められる燃費性能は28km/L程度となる見込みである。

    今後、さらなる燃費改善が必要とされるなかで、現行スペーシア搭載の小型アシストモーターを使ったマイルドハイブリッドでは、燃費基準の達成は厳しい。
    そんななか期待されるのが、トヨタからのハイブリッド技術の供与である。

    2019年よりトヨタとスズキは資本提携を結んでおり、既にインド市場向けのOEMモデルをスズキからトヨタへ供給するなど、具体的な業務提携も進んでいる。
    逆にスズキにとって、トヨタのハイブリッド技術は、軽自動車事業を継続するためにも必要不可欠なものと考えられる。
    これによって開発される新たな軽自動車向けハイブリッドシステムが、次期スペーシアに搭載されることが期待される。

    もちろんこのハイブリッドシステムは、トヨタ自動車の完全子会社であるダイハツの車種、つまり次期タントなどへも搭載されることは想像に難くない。

    軽自動車は、海外販売の事例はあるものの、基本的には日本でしか、まとまった販売台数が出ない。典型的なガラパゴス商品である。

    小さな市場で、多くのブランド、車種が乱立する現状から、今後はプラットフォーム、パワートレインをメーカーの垣根を超えて共通化していかねば、軽自動車というカテゴリ自体の存続が厳しくなる。(続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617881989/0-

    【【スズキ】スペーシアのフルモデルチェンジは2022年度内予測、トヨタ提携を活かせるか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/03/04(木) 15:31:07.110 ID:Ka+25kYjd
    なんで?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614839467/0-


    【スイフトスポーツ(車重1トン以下で140馬力出ます・ターボ付きMTです・本体価格180万円です)←こいつを買わない理由www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/02/24(水) 18:13:49.39 ID:o+7mqaqJ0● BE:201615239-2BP(2000)
    自動車メーカー、スズキは42年余りにわたって経営トップを務めた鈴木修 会長が(91)ことし6月に退任すると発表しました。

    鈴木会長は昭和53年・1978年に社長に就任したあと海外進出に積極的に取り組み、昭和58年には国内の自動車メーカーとしてインドにいち早く進出して
    スズキを現地でシェアトップのメーカーに育てました。

    また社長を退いて会長になったあとも4年前にはトヨタ自動車との業務提携に踏み切り、おととしになって資本提携にまで発展させるなど
    みずから経営判断にかかわり会社を成長させました。

    退任後は相談役に就任する予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883671000.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614158029/0-


    【スズキの鈴木修 会長(91)が退任へ 42年余経営トップを務める】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/02/06(土) 09:26:00.47 ID:JztvIkwl0
    どこ見ても高評価やん
    嘘やろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1612571160/0-


    SuzukiSWIFT_Sport001s


    【なぁ、スイフトスポーツって何でこんなに話題になってんの? 所詮スズキやろ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/01/12(火) 19:51:47.99 ID:aoZf6lzZ0● BE:123322212-PLT(14121)
     スズキが年間台数で初めて国内2位に躍進! なぜホンダ越え実現?

     今年1月5日、登録車と軽自動車などを合計した「ブランド別新車販売台数」が発表され、国内メーカーではスズキが63万842台で2位となった。
    2019年まで2位だったホンダは61万9132台で3位。スズキの2位は統計が残っている1993年以来初の快挙だという。

     なぜスズキはホンダを越えることができたのか? その裏には20年前と比べるとデータから明らかなスズキのクルマ作りの進化と戦略の変化があった。

    20年前から倍増したスズキの小型車

     2020年の国内販売台数(暦年/速報値)を見て驚いた。1位はいつものトヨタだが、2位にスズキが入っている。3位はホンダ、4位はダイハツ、5位は日産と続く。
    この数年間は、ホンダが2位、スズキは3位だったから、両社が入れ替わった。

     スズキがトヨタに次ぐ2位に入ったのは初めてだ。2000年頃の順位は、トヨタ、ホンダ、日産、スズキだったので、最近はスズキが大幅に浮上している。

     ちなみに2020年の国内販売総数は459万8615台であった。2000年は596万3042台だったから、2020年はコロナ禍の影響も受けて20年前の77%にとどまった。

     ところがスズキは、2000年が61万4075台、2020年は63万842台だ。国内市場が減少傾向を辿り、2020年は特に大きく落ち込んだのに、スズキは3%ながら増加した。

     スズキの販売推移を細かく見ると、軽自動車は2000年:57万3758台、2020年:52万3604台だから、20年前に比べて約5万台減った。
    その代わり小型/普通車は、2000年:4万317台、2020年:10万7238台だから6万台以上増えている。この差し引きにより、スズキは20年前に比べて少し増えた。

     スズキの国内販売に占める小型/普通車の比率も、2000年は7%だったが、2020年は17%に達する。スバルの2000年の小型/普通車は8万4773台だったから、
    スズキの方が10万台を超えて多く売られている。

    全文
    https://bestcarweb.jp/news/234410
    no title

    【スズキ、ホンダを抜いて国内第2位の自動車メーカーに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/25(水) 13:12:30.22 ID:oUncaplA9
     スズキは2020年11月25日(水)、小型乗用車「ソリオ」「ソリオ バンディット」を全面改良し、12月4日(金)に発売すると発表しました。

     今回の全面改良では、取り回しの良さを維持しつつ、車体サイズを拡大して居住空間や荷室空間を広げています。

     安全面では、予防安全技術「スズキセーフティサポート」をさらに進化させ、運転に必要な情報を見やすく表示するカラーヘッドアップディスプレイ(一部タイプ除く)をスズキ小型車で初採用。また、アダプティブクルーズコントロール(ACC、一部タイプ除く)には全車速での追従機能を追加したほか、6エアバッグを全車に標準装備しています。

     予約ロック機能を追加したパワースライドドアや、スズキ小型車初のスリムサーキュレーターも採用(一部タイプ除く)。ボディーは、ルーフパネルとルーフメンバーの接合部に高減衰マスチックシーラーを採用し、こもり音や雨音を低減しています。

     メーカー希望小売価格(消費税10%込み)は、「ソリオ」が158万1800円から、「ソリオ バンディット」が200万6400円から。月間の目標販売台数は「ソリオ」と「ソリオ バンディット」合計で4000台です。

    no title

    https://trafficnews.jp/post/102194
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1606277550/0-


    【スズキ新型「ソリオ」発表 室内空間さらに広く、安全面でスズキ小型車「初採用」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/17(火) 21:56:25.17 ID:kIbIB8IH9
    スズキは2020年11月17日、軽クロスオーバー「ハスラー」に特別仕様車「Jスタイル」を設定し、販売を開始した。

    今回のハスラーJスタイルは、「ハイブリッドX」および「ハイブリッドXターボ」がベースとなる。

    ルーフレールや専用メッキフロントグリル、フロントフード先端の「HUSTLER」エンブレムなどにより外観をドレスアップ。また、ブルーイッシュシルバーをアクセントとしたインストゥルメントパネルや、専用のレザー調とファブリックを組み合わせたブラウン&ダークブルーのシート表皮などを採用し、より上質で落ち着いた内装に仕立てたという。さらに、360°プレミアムUV&IRカットガラスや「ナノイー」搭載フルオートエアコンも装備している。

    これらを含む特別装備は以下の通り。
    ・ルーフレール
    ・専用メッキフロントグリル
    ・「HUSTLER」アルファベットメッキエンブレム(フロントフード)
    ・フロントバンパーガーニッシュ(スチールシルバーメタリック)
    ・リアバンパーガーニッシュ(スチールシルバーメタリック)
    ・メッキフォグランプガーニッシュ
    ・メッキドアハンドル
    ・「J STYLE」エンブレム(バックドア)
    ・レザー調&ファブリックシート表皮(ブラウン&ダークブルー)
    ・レザー調フロントドアトリムクロス(ブラック)
    ・ドアトリムカラーガーニッシュ(ブルーイッシュシルバー)
    ・インパネカラーガーニッシュ(ブルーイッシュシルバー)
    ・ドリンクホルダー付きフロアコンソールトレー(ブルーイッシュシルバー)
    ・メッキインサイドドアハンドル
    ・360°プレミアムUV&IRカットガラス
    ・「ナノイー」搭載フルオートエアコン(エアフィルター付き)

    ラインナップと価格は以下の通り。
    ・Jスタイル:159万5000円(FF車)/172万9200円(4WD車)
    ・Jスタイル ターボ:168万9600円(FF車)/182万3800円(4WD車)

    (webCG)

    2020.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/43636

    ハスラー Jスタイル
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605617785/0-


    【スズキが「ハスラー」の特別仕様車「Jスタイル」を発売 専用装備で内外装をドレスアップ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/21(水) 18:50:24.49 ID:jl2kvrSP0● BE:844481327-PLT(13345)
    かねてから噂されているスズキ「ジムニーシエラ」の5ドアモデルの日本導入の話題。ついに日本導入決定の情報をキャッチしました。果たして、その発売時期はいつ頃になるのでしょうか。

    以前に、2019年に開催された東京モーターショーで、ジムニーシエラの5ドアモデル(ロング)がお披露目されるかもしれないという話題がありました。

    しかし、東京モーターショー2019ではジムニーシエラ5ドアは発表されませんでしたが、最近になってある情報を入手。

    それは、スズキは東京モーターショー2019においてジムニーシエラ5ドアを発表する予定だったというのです。

    スズキの情報に通じているジムニー業界関係者は、次のように語ります。

    「かなり上のポストの人から、『ジムニーシエラ5ドアの日本発売が決まった』という話を聞きました。
    この時点で、すでに日本のスズキとインドのマルチスズキが合弁で作ったハサンプールの工場が完成していたので、やはり日本用の生産ラインもあるのかと思いました」

    ちなみにこの関係者によれば、2020年度初頭からジムニーシエラ5ドア用のラダーフレームをハサンプール工場で生産を開始する予定になっていたということです。

    しかし、コロナ禍により生産は当然中止となり、現在もラインは動いていない模様です。

    マルチスズキは、かつてSJ413という先々代ジムニーをロングホイールベース化してモデルを生産してきました。

    いわゆる「ジプシー」と呼ばれるモデルで、主に警察や軍が使用していたことで知られています。

    SJ413は基本設計が約40年と古いため、すでにインドの警察はジムニーシエラ5ドアを大量に発注しているといいます。

    早ければ、2021年からデリバリーを始める予定でしたが、どうも2022年にずれ込むのではないかという見方が有力です。

    話は日本導入に戻りますが、スズキが日本導入を発表できない理由があります。

    それは日本向けモデルの納車の大幅な遅れです。ジムニー、ジムニーシエラの納車がままならない現状において、新バリエーションの発表がひんしゅくを買うことは容易に想像できます。

    しかし、前述の通りスズキは東京モーターショー2019の会場において、ジムニーシエラ5ドアの発表を準備していたのではないかという、別の証言もあります。

    スズキに太いパイプを持つ業界関係者から、「今年に入ってから湖西工場内においてジムニーシエラ5ドアを見た」という話が飛び出しました。

    その関係者の話によれば、ジムニーやジムニーシエラの生産ラインの脇に、シエラの5ドアモデルが数台置かれていたといいます。

    試作車なのか、それともモックだったのかは分からなかったようですが、きれいに塗装もされていて、今にも走り出しそうな感じに見えたということです。

    その車両が何のために造られたのか、目的は不明です。しかし、この車両が目撃されたのが2020年の前半だったことを考えれば、東京モーターショー2019に参考出品するための展示車両だったということも十分に考えられます。

    https://kuruma-news.jp/post/307018
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1603273824/0-


    【スズキ、5ドアのジムニーロング発売か 日本導入は来年の可能性】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/16(金) 21:27:14.099 ID:4IuYG1jL0
    no title

    最強
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602851234/0-
      【エブリィとかいう働いてる奴なら絶対乗ったことある車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/26(日) 10:19:20.727 ID:cdyxZPR70FOX
    ずっとオンボロ中古スポーツカー()に乗ってろよwwww
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1595726360/0-
    SuzukiSWIFT_Sport001s


    【現行スイスポバカにするやつってホント車音痴だよなw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/24(金) 09:51:23.211 ID:YnVkoyYy0
    車全然興味ないけどジムニーだけは欲しいと思うわ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1595551883/0-
    Suzuki_Jimnyyo001s



    【ジムニーとかいう男のロマンが形となったような車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/02(木) 23:13:49.74 ID:ez0y65PU0
    やばー
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593699229/0-


    【スズキの新型SUV、やばい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/15(金) 14:20:58.33 ID:CAP_USER
    no title

    スズキ スイフト
    no title

    スズキ スイフト 内装
    no title

    スズキ スイフト インパネ
    no title

    スズキ スイフト カラーバリエーション

    スズキは、小型乗用車『スイフト』『スイフトスポーツ』の安全装備を充実させて、5月25日より販売を開始する。

    今回の一部仕様変更では、後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、リヤパーキングセンサーのほか、アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]、車線逸脱抑制機能、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリヤクロストラフィックアラートを全車に標準装備。「サポカーS ワイド」、「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

    また、スイフトのグレード構成を見直し、新たにエアロ形状の前後バンパーやルーフエンドスポイラーを採用したハイブリッド車「ハイブリッドSZ」を設定するなど、計5機種のラインアップとした。

    このほか、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカーを全車に標準装備し、計6スピーカーを搭載。マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示を追加し、オートライトシステムを全車標準装備とした。

    価格は153万5600円から208万8900円。

    2020年5月15日(金)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/05/15/334606.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1589520058/0-


    【スズキ スイフト/スイフトスポーツ、安全装備を充実 グレード構成も見直し】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/15(金) 20:05:26.92 ID:Fgg+fCQR9
    スズキは2020年5月15日、コンパクトカー「スイフト」および「スイフトスポーツ」に運転支援システムの充実や新グレード追加、ボディーカラーの新設定などの一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。

    今回の一部仕様変更では、後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、リアパーキングセンサーのほか、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロール、車線逸脱抑制機能、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター(車線変更サポート付き)や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリアクロストラフィックアラートが全車標準装備とされた。さらに全方位モニター用カメラには、周囲を立体的に360°確認できる3Dビュー機能も加わった。これら装備の採用によって、両モデルとも経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーSワイド」および国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

    エクステリアでは立体感のある新意匠のフロントメッキグリルが全車に、シルバー塗装の新意匠アルミホイール、切削加工とブラック塗装を施した新意匠アルミホイールがそれぞれ対象グレードに採用された。

    外装色は、全モデルで選択できる「フレイムオレンジパールメタリック ブラック2トーンルーフ」や、スイフトの全モデルで選択できる「ラッシュイエローメタリック シルバー2トーンルーフ」、「RS」や「ハイブリッドRS」、スイフトスポーツの3モデルでのみ選択できる「バーニングレッドパールメタリック ブラック2トーンルーフ」「スピーディーブルーメタリック ブラック2トーンルーフ」を設定。スイフトには10タイプ、スイフトスポーツには9タイプの外装色が用意されている。

    インテリアでは、フロント2ツイーター&2スピーカー、リア2スピーカーからなる6スピーカーシステムとオートライトシステムが全車に搭載され、マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示機能が加わった。

    スイフトではグレード構成が見直され、新たにエアロ形状の前後バンパーやルーフエンドスポイラーを採用したハイブリッド車「HYBRID SZ」を設定。計5モデルのラインナップとなった。

    価格は、スイフトが153万5600円~208万7800円。スイフトスポーツのMT車が201万7400円、AT車が208万8900円。(webCG)

    2020.05.15
    https://www.webcg.net/articles/-/42747

    スイフト ハイブリッドRS
    no title

    no title

    no title

    no title

    ブラインドスポットモニター
    no title

    マルチインフォメーションディスプレイ
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589540726/0-



    【スズキが「スイフト」と「スイフトスポーツ」の一部仕様を変更 運転支援システムとボディーカラーが充実】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/04/26(日) 16:32:12.00 ID:0Evmv80M0
    【軽自動車】
    ・アルト バン ¥737,000~929,500
    ・キャリイ ¥735,900~1,293,600
    ・エブリィ ¥968,000~1,530,100
    ・アルト ¥863,500~1,290,300
    ・アルトワークス ¥1,537,800~1,686,300
    ・ワゴンR ¥1,098,900~1,544,400
    ・ハスラー ¥1,280,400~1,746,800
    ・スペーシア(カスタム含む) ¥1,298,000~1,943,700
    ・スペーシア ギア ¥1,644,500~1,846,900
    ・ジムニー ¥1,485,000~1,875,500
    ・エブリィワゴン ¥1,507,000~1,870,000

    【普通車】
    ・イグニス ¥1,423,400~1,975,600
    ・スイフト ¥1,375,000~1,977,800
    ・スイフトスポーツ ¥1,870,000~1,941,500
    ・クロスビー ¥1,798,500~2,185,700
    ・ソリオ ¥1,486,100~2,219,800
    ・ソリオ バンディット ¥1,980,000~¥2,208,800
    ・バレーノ ¥1,573,000~1,760,000
    ・エスクード¥2,708,200
    ・SX4 ¥2,180,200~2,400,200
    ・ジムニー シエラ ¥1,793,000~2,057,000
    ・ランディ(OEM) ¥3,154,800~3,447,400
    Suzuki_SWIFT_HYBRID_SG001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1587886332/0-


    【【速報】スズキさん、若者でも買えるほど安い車ばかりwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/03/19(木) 16:53:30.41 ID:3bla2aGd0
    【軽自動車】
    ・アルト バン ¥737,000~929,500
    ・キャリイ ¥735,900~1,293,600
    ・エブリィ ¥968,000~1,530,100
    ・アルト ¥863,500~1,290,300
    ・アルトワークス ¥1,537,800~1,686,300
    ・ワゴンR ¥1,098,900~1,544,400
    ・ハスラー ¥1,280,400~1,746,800
    ・スペーシア(カスタム含む) ¥1,298,000~1,943,700
    ・スペーシア ギア ¥1,644,500~1,846,900
    ・ジムニー ¥1,485,000~1,875,500
    ・エブリィワゴン ¥1,507,000~1,870,000

    【普通車】
    ・イグニス ¥1,423,400~1,975,600
    ・スイフト ¥1,375,000~1,977,800
    ・スイフトスポーツ ¥1,870,000~1,941,500
    ・クロスビー ¥1,798,500~2,185,700
    ・ソリオ ¥1,486,100~2,219,800
    ・ソリオ バンディット ¥1,980,000~¥2,208,800
    ・バレーノ ¥1,573,000~1,760,000
    ・エスクード¥2,708,200
    ・SX4 ¥2,180,200~2,400,200
    ・ジムニー シエラ ¥1,793,000~2,057,000
    ・ランディ(OEM) ¥3,154,800~3,447,400
    Suzuki_SWIFT_HYBRID_SG001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1584604410/0-



    【スズキの車、いくらなんでも安過ぎるwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/02/24(月) 08:54:58.48 ID:3cHukM5Ta
    中古80,000㌔ってやばいかな?
    Suzuki_EVERY_JOIN_TURBO001ss



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1582502098/0-


    【車中泊用にスズキ・エブリィを買おうと思ってるんやが】の続きを読む

    このページのトップヘ