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    カテゴリ:国産車 > スズキ

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    1: 2018/08/12(日) 07:47:34.06 ID:NvsRzVug0● BE:423476805-2BP(4000)

    2017年12月にフルモデルチェンジしたスペーシアの販売が好調となっている。
    月間目標販売台数は従来の8500台から12000台に上乗せされ、発売から半年が過ぎる2019年7月期においても、この月間目標をほぼ達成している。
    2018年のメーカー別軽自動車販売台数は、中盤まではスズキとダイハツがほぼ互角の展開であった。
    ただし、7月にジムニーがFMCを受けており、スズキは月間プラス5000台規模を追加している。

    https://car-research.jp/tag/spacia
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534027654/0-

    【スペーシアの販売が好調、スズキが軽自動車販売で存在感 】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 21:50:54.23 ID:CAP_USER9
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    スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ビターラは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014でワールドプレミア。ビターラの車名は、30年前の1988年、欧州市場に投入された初代エスクードの現地名。パリモーターショー2014では、小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たした。

    今回、デビューからおよそ4年が経過し、現行ビターラが登場以来、初となる大幅改良を受けて、改良新型モデルを発表。ガソリンエンジンを従来の1.6リットルから、1.0リットルと1.4リットルにダウンサイズする。

    直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力111psを発生する。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる4WDシステムを用意。路面の状態や走行シーンに応じて、オート、スポーツ、スノー、ロックの4モードが切り替えられる。

    1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力140ps、最大トルク22.4kgm。最大トルクは、1500~4000rpmの領域で引き出される設定とした。従来の1.6リットルの最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを上回る。

    外観は、グリルやバンパーを新デザインとして、リフレッシュ。リアはLEDテールランプが新しい。室内は、ダッシュボードが新デザイン。スズキは、ソフトタッチ素材を採用してクオリティを引き上げた、としている。

    2018.7.31 Tue 15:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/31/312570.html?from=tprt
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533041454/0-


    【スズキ ビターラ(日本名:エスクード) 改良新型、1.0リットルエンジン新搭載 欧州で先行発表】の続きを読む

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    1: 2018/07/18(水) 21:35:38.80 ID:CAP_USER9
    スズキは2018年7月17日、軽乗用車「ハスラー」に特別仕様車「タフワイルド」を設定し、販売を開始した。

    今回のハスラー タフワイルドは、Aピラーからルーフ、リアクオーターパネルをブラックとした2トーンカラーが最大の特徴だ。既存の2トーンカラーよりも塗り分けをより鮮明にしたことで、新鮮な印象を持たせたとうたわれている。塗り分けられるボディーカラーは「オフブルーメタリック」「ブリスクブルーメタリック」「フェニックスレッドパール」「アクティブイエロー」「スチールシルバーメタリック」の全5色が設定される。

    「使い込むほど愛着の湧くインテリア」をテーマにした内装には、専用色となるオフブルーのインパネやレザー調とファブリック素材を組み合わせた専用シート表皮を採用した。

    このほか、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」やディスチャージヘッドランプ、LEDフォグランプなども装備する。

    特別装備の内容は以下の通り。

    【エクステリア】

    ・ブラック2トーン(Aピラー、ルーフ、リアクオーターパネル)[ブラック塗装]
    ・専用フロントバンパーガーニッシュ[車体色と同色]
    ・専用リアパーガーニッシュ[車体色と同色]
    ・「HUSTLER」アルファベットエンブレム[ホワイト](フロントグリル)
    ・「TOUGH WILD」エンブレム(バックドア)
    ・カラードドアハンドル[ブラック]
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・専用色15インチスチールホイール[ブラックメタリック]

    【インテリア】

    ・専用色インパネカラーパネル[オフブルー]
    ・専用色エアコンガーニッシュ[ガンメタリック]
    ・専用色エアコンルーバーリング[ガンメタリック]
    ・専用レザー調&ファブリックシート表皮[ネイビー&ブラウン]
    ・専用色スピーカーリング[ガンメタリック]
    ・専用色ドアトリムカラーパネル[オフブルー]
    ・メッキインサイドドアハンドル
    ・専用色ステアリングガーニッシュ[ガンメタリック]
    ・ステアリングオーディオスイッチ

    【機能&装備】

    ・ディスチャージヘッドランプ[ハイ/ロービーム、オートレベリング機構付き]
    ・LEDフロントフォグランプ
    ・オートライトシステム
    ・プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
    ・「ナノイー」搭載フルオートエアコン[カテキン・エアフィルター付き]
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー[リモート格納]

    【安全装備】

    ・デュアルカメラブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能

    価格はFF車が148万7160円、4WD車が161万3520円。(webCG)

    2018.07.17
    http://www.webcg.net/articles/-/39118
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531917338/0-




    【「スズキ・ハスラー」の特別仕様車「タフワイルド」発売】の続きを読む

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    1: 2018/07/16(月) 15:32:19.92 0
    激売れ新型「ジムニー」世界的ヒット車に? 海外では「ベビーG」の愛称も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00010000-kurumans-bus_all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1531722739/0-



    【新型ジムニーが爆売れ こういう車を待っていたんだよ】の続きを読む

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    1: 2018/07/14(土) 22:58:16.97 ID:L4WVjWSP0
    好きなデザインはジムニーシエラ
    地元は温暖で坂道も無い平野な街中

    ジムニーシエラ 1.5L ターボ
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    クロスビー 1.0Lターボ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531576696/0-


    【スズキの普通車買うんやがジムニーシエラかクロスビーで迷う】の続きを読む

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    1: 2018/07/10(火) 17:35:02.38 ID:0/98kFiY0
    めっちゃ楽しいやろこれ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531211702/0-

    Suzuki_Jimny



    【新型ジムニー欲しいやつおる? 】の続きを読む

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    1: 2018/07/09(月) 02:26:18.17 ID:4FhZyF3u0
    【軽自動車】
    ジムニー
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    ハスラー
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    ワゴンR
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    アルトワークス
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    【普通車】
    ジムニーシエラ
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    クロスビー
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    スイフトスポーツ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531070778/0-

    【スズキさん、車に興味ない奴も惚れる車ばかり作ってしまう】の続きを読む

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    1: 2018/07/03(火) 07:06:11.534 ID:/IEK2CKb0
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    素晴らしい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530569171/0-



    【【神車】新型ジムニーのカタログが死ぬほどカッコいい】の続きを読む

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    1: 2018/07/01(日) 13:31:59.23
    軽なのに…
    する
    【価格】(すべて税込にhttp://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1530419519/0- 
    ジムニー
    XG MT 1,458,000円
      AT 1,555,200円
    XL MT 1,582,200円
    AT 1,679,400円
    XC MT 1,744,200円
    AT 1,841,400円

    ジムニーシエラ
    JL MT 1,760,400円
      AT 1,857,600円
    JC MT 1,922,400円
    AT 2,019,600円

    【グレード情報】
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    ●運転席・助手席SRSエアバッグ
    ●SRSカーテンエアバッグ
    ●フロントシートSRSサイドエアバッグ
    ●マルチリフレクターハロゲンヘッドランプ
    ●エアコン
    ●フロント2スピーカー
    ●16インチスチールホイール 
    など

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    (XGにプラス)
    ●フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ
    ●フルオートエアコン
    ●キーレスプッシュスタートシステム
    ●電動格納式リモコンドアミラー
    ●スモークガラス
    ●運転席・助手席シートヒーター など

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    (XLにプラス)
    ●デュアルセンサーブレーキサポート
    ●LEDヘッドランプ
    ●ヘッドランプウォッシャー
    ●クルーズコントロールシステム
    ●LEDサイドターンランプ付ドアミラー
    ●16インチアルミホイール
    ●革巻きステアリングホイール など

    *スズキ セーフティ サポート(デュアルセンサーブレーキサポート等)装着車はXL・XGにメーカーオプション設定
    VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured
    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1530419519/0-


    【新型ジムニー乗り出し200万円wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/06/24(日) 14:38:24.72 ID:mr0NS0PZ0● BE:299336179-PLT(13500)
    ハンガリーのデザイン会社「X-Tomi Design」は、5ドアのロングモデル、コンバーチブル、ピックアップの3バージョンの予想CGをウェブサイトで公開している。もともとバリエーションの多いモデルである「ジムニー」は、これまでもキャンパストップ、ピックアップ、パノラミックルーフなどを設定しており、新型に設定される可能性もあるはずだ。

    「ジムニー」新型のパワートレインは、最高出力64psを発揮する660cc直列3気筒ターボ+Sエネチャージを搭載。
    「ジムニー シエラ」には、最高出力109psを発揮する1.5リットル直列4気筒エンジンが搭載される。「Sエネチャージ」は、
    加速時のエンジンをモーターによりアシストし、減速時には発電及び充電を行うスズキの最新ハイブリッドシステムだ。

    ラインアップには「XC」、「XL」、「XG」の3仕様が設定される他、「シエラ」には、「JC」と「JL」の2仕様を設定される。

    新型の派生モデルで一番興味が惹かれるのは、これまで設定されたことのない「5ドアロング」だ。まさに日本版「Gクラス」の出で立ちだが、このままのエンジンでは、馬力不足だろう。

    正式発表は、7月5日に予定されているが、サプライズで派生モデルの登場に期待したい。
    https://response.jp/article/2018/06/24/311171.html#cxrecs_s


    ジムニー初の4ドアロングボディ登場
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    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529818704/0-



    【【真打ち登場!】新型スズキ ジムニー派生モデルに念願の4ドアロングボディ登場へ】の続きを読む

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    1: 2018/06/22(金) 20:41:17.78 ID:q8qxyxXg0
    なお給料はトヨタの下請けにすら負ける模様・・・
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529667677/0-


    IMG_8475



    【スズキとかいう軽自動車の中小企業のフリして、実は世界10位の巨大自動車メーカー!!!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9
    新型ジムニー(4代目)
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    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    >>よりワイルドになった!スズキ 新型ジムニー・新型ジムニーシエラの画像を見る
    https://autoc-one.jp/news/5002267/photo/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
    .
    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529291867/0-



    【スズキ、ジムニー 20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 05:47:23.300 ID:vJYCUYUDa
    本当はダイハツのコペンがほしいのに
    スズキしか買えないから・・・
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1529009243/0-

    Suzuki_ALTO_WORKS_(DBA-HA36S)_front



    【スズキ車しか買えないんだが。おすすめある? 】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 20:32:59.02 0
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    どうなの?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1528371179/0-



    【新型ジムニーがついに登場!】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528361634/0-



    【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

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    1: 2018/06/04(月) 14:23:32.49 ID:QmcN+6vj0 BE:819973909-2BP(2000)

     スズキは4日、インドでの自動車生産が累計2000万台を超えたと発表した。日本を除けば初めての大台到達。
    日本では2000万台生産までに45年9カ月を要したが、インドでは34年5カ月で達成となった。
    経済成長による市場の急拡大と早期の進出が寄与して日本よりも早いペースで実績を積み上げた。

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    インドで累計2000万台目の生産となった小型車「スイフト」

     1983年12月、子会社マルチ・スズキの前身であるマルチ・ウドヨグがインド生産の第1号となる小型車
    「マルチ800」の生産を始めた。スズキは足元ではインド市場でシェア約5割を持ち、
    市場拡大の需要を着実に取り込み、生産も拡大していった。2011年3月には累計生産1000万台を達成していた。

     スズキはマルチ・スズキのグルガオン工場とマネサール工場のほか、スズキ100%出資の生産子会社
    スズキ・モーター・グジャラートのグジャラート工場をインドに持つ。グジャラート工場は能力増強を進めており、
    インドでの需要増にこたえるほか、欧州、日本、アジア、アフリカなどへの輸出で世界の需要にも対応していく。

     インドでは「バレーノ」「アルト」「スイフト」など16車種を生産しており、累計2000万台生産の
    達成車種は「スイフト」だった。これまでの最多生産車種は約317万台の「アルト」。

     17年度の生産実績は約178万台で、うち165万台をインドで販売した。インド以外は日本を含む
    100以上の国・地域に13万台を輸出した。

    そーす
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3132299004062018XA0000/
    スズキがインドで2000万台到達、日本以外では初
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528089812/0-


    【インドでスズキ車が人気、スイフト2000万台】の続きを読む

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    1: 2018/05/29(火) 12:27:01.29 0
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    買うか?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1527564421/0-


    【スズキ 新型ジムニー 港湾でスクープされる】の続きを読む

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    1: 2018/05/16(水) 21:27:41.32 ID:CAP_USER9
    スズキは、広い室内空間を実現するロングキャビンや、軽トラック初の前後誤発進抑制機能を採用した新型『スーパーキャリイ』を5月16日より発売する。

    スーパーキャリイは、標準仕様に比べ、キャビンを後方へ460mm拡大し広い室内空間を実現。運転席はクラストップのリクライニング角度最大40°とシートスライド量180mmを実現し、大柄な人でもゆとりある姿勢で運転ができるほか、仕事の合間の休憩時間も、手足を伸ばしてゆったりと車内でくつろげる。

    座席後方には高さ920mm×横幅1235mm×長さ250mmのシートバックスペースを確保。荷台に置けない貴重な工具、雨に濡らしたくない衣類や食品、大事な書類など、さまざまな収納に活用できる。また全車、標準仕様に比べ120mm高い全高1885mmのハイルーフ仕様とすることで、余裕の頭上高を確保するとともに、ファイル等の収納に便利なオーバーヘッドシェルフを標準装備する。さらに助手席前倒し機構をクラス初搭載。助手席背面には、外出先でのデスク作業や食事等に活用できるシートバックテーブルを採用する。

    キャビンの延長により、荷台フロアは短くなるところだが、スーパーキャリイは荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用し、長尺物を積載できる荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネなども積載できる。

    さらに先進安全技術も装備。四輪ABSの標準装備とともに「誤発進抑制機能」「後方誤発進抑制機能」の両方を軽トラックに初採用。また、運転席・助手席SRSエアバッグの標準装備とともに、軽量衝撃吸収ボディ「TECT(テクト)」や、サイドドアビームを左右2本ずつ採用するなど、衝突時の高い安全性も追求している。

    ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備するベースグレードの「L」、さらにキーレスエントリーやフォグランプを追加した上級グレードの「X」の2種類。ボディカラーはブラック、ホワイト、ブルー、シルバー、アクアメタリックの5色を設定する。価格は97万4160円から133万9200円。

    スズキでは新型スーパーキャリイの発売にあわせて、「キャリイ」にも誤発進抑制機能と後方誤発進抑制機能を標準装備(KX、特別仕様車KCスペシャル、農繁スペシャル)したほか、メーカーオプション設定車を増やし、安全装備の充実を図った。

    2018年5月16日(水) 17時03分
    https://response.jp/article/2018/05/16/309737.html

    スーパーキャリイ
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526473661/0-


    【スズキ、ロングキャビンの新型軽トラ「スーパーキャリイ」を発売 安全装備も充実 】の続きを読む

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    1: 2018/05/07(月) 13:43:18.20 ID:yV37qEpo0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキからスーパーキャリイが今夏発売される予定となっている。
    軽トラックのキャリイのキャビンスペースを拡大させたコンセプトカーが、各モーターショーで公開されてきたが、これが市販化されることになる。
    通常のキャリイから延長されたキャビン部分は、座席のリクライニングスペース、あるいは雨に濡れたくない荷物や工具の積載スペースとして使われる。
    荷室は小さくなるが、長尺物の積載性は確保される。
    同様のパッケージングを採用するライバル車ではダイハツ・ハイゼットジャンボがあり、直接対抗するモデルとなるだろう。

    https://car-research.jp/suzuki
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525668198/0-


    【スーパーキャリイ発売予定、スズキの軽トラックが客室拡大】の続きを読む

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    1: 2018/05/12(土) 22:46:31.39 ID:CAP_USER9
    スズキ ジムニー (LJ20) [1972]
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    ■高いオフロード性能が評価されるスズキ「ジムニー」

     世界的にSUVブームの中、日本市場でもスズキが軽自動車の「ハスラー」やコンパクトカーの「クロスビー」というSUVモデルの販売台数を確実に伸ばしています。

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     一方で、今夏に新型が出るのではと噂されている超ロングセラーモデルがあります。それは「ジムニー」です。4代目となる新型が登場間近と言われ出したのには訳があります。

     現行型ジムニーはひっそりと生産終了となっていました。この件をスズキ広報に聞いてみると、「こちらからは何もお答えできません」との回答でしたが、スズキの販売店に問い合わせてみると「2月中旬生産分をもって生産終了しています、在庫があればご対応できる状況です」との回答を得られました。

     生産終了となった背景は「横滑り防止装置」の装着義務化です。2018年2月以降に新車登録する車両には装着がマストとなります。

     横滑り防止装置は、エンジンやブレーキなどを統合的に電子制御しなければならないので、簡単に装着できるものではありません。そのため、3代目ジムニーはこのタイミングで生産終了とし、4代目となる新型ジムニーにバトンタッチすると囁かれています。

     1970年に初代が誕生したジムニーは、日本が世界に誇るオフロード4WDです。

     その証は、ジムニーのつくりに現れています。

     ジムニーは、第二次世界大戦時に誕生した「Jeep」と、未だに同じ構造なのです。まずボディは「ラダーフレーム」という鉄のハシゴ形骨格がベースとなり、これに別につくったボディとサスペンションが付けられています。

     サスペンションも「リジッドアクスル式」という、トラックと同じの形式の頑丈なものを使っているのです。独立懸架式サスペンションに比べると、乗り心地は決していいわけではなく、カーブの道や高速道路でもどちらかというと苦手です。

     では、なぜこんなメカニズムを採用しているのかというと、それは激しいオフロード性能にも耐え、長く使えるようにという設計思想だからです。未舗装路では路面から激しい衝撃が車体に伝わり、時として岩や倒木などに車体をぶつけることもしばしばです。

     そういう場合でも、頑丈な「ラダーフレーム」と「リジッドアクスル式サスペンション」が衝撃に耐えてくれます。多少ボディをぶつけたところでも、走行に関わるメカニズムが激しく損傷していなければ、走り続けることができます。何よりも、モノコックボディの車よりも長持ちするというメリットは大きいでしょう。

     こうしたメカニズムは改良を加えられながら半世紀も受け継がれ、世界140か国以上でジムニーならではの高い実力を発揮してきたのです。

    ■伝統の踏襲と進化の融合、それが新型「ジムニー」

     ジムニーはオフロード走行をメインとするチューニングのベース車両として人気が高く、日本には多くのジムニー専門店やパーツメーカーがあります。スズキのエンジニアたちは新型ジムニーの開発にあたり、こうしたジムニー専門店やユーザーたちからの意見を聴いたという情報があります。これまで以上にオフロードを意識した車作りがなされているのでは、という期待が寄せられています。

     新型の課題となっている「横滑り防止装置」の採用により、滑りやすい路面でタイヤの空転を抑えるトラクションコントロールなどの装置は付いているかもしれません。ただし、これらは本格的なオフロード走行ではかえって邪魔になるケースがありますので、トヨタ・ランドクルーザーなどのようにキャンセラースイッチが付くのではないでしょうか。

     発売まであとわずかと言われている新型ジムニーは、いまだ厚いベールの中。ジムニーのパーツやコンプリートカーの販売をしている「APIO(アピオ)」の代表取締役である河野仁さんに、新型への期待を聞いてみました。

    >>2以降に続く

    5/12(土) 15:42
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010000-kurumans-bus_all&p=1
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526132791/0-


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