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    カテゴリ:国産車 > スズキ

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    1: 2017/11/19(日) 23:30:05.47 ID:CAP_USER9
    スズキが公開した「XBEE(クロスビー)」の特設サイト
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1092/302/222_l.JPG

    スズキ 新型クロスビー ティザーサイト
    http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/

     スズキは11月17日、新型モデル「XBEE(クロスビー)」の特設サイトを公開した。クロスビーは東京モーターショーに参考出品されていたモデルで、大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴンとして登場が予告されていた。

     特設サイトの情報によると、クロスビーはISG(モーター機能付発電機)を使用したマイルドハイブリッドを採用する1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速ATが組み合わされ、駆動方式は2WDと4WDが用意される。

     グレードは「ハイブリッド MX」「ハイブリッド MZ」の2タイプが用意され、上位グレードのハイブリッド MZでは「SRSカーテンエアバッグ」「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「デュアルセンサーブレーキサポート」などの安全装備のほか「LEDヘッドライト」「LEDフロントフォグランプ」「クルーズコントロールシステム」などの装備を採用する。

     また、4WDモデルでは「スポーツ」「スノー」の走行モードに加えて、ぬかるみなどでの発進をサポートする「グリップコントロール」、急な下り坂で車速を制御する「ヒルディセントコントロール」といった機能を採用している。

     なお、特設サイトでは発売前にクロスビーの商品特徴を紹介するとともに、発売後の本カタログ予約を受け付けている。

    東京モーターショー2017に参考出品されたクロスビー
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    配信2017年11月17日 20:33
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1092302.html



    【スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開 大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴン 】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 18:28:04.72 ID:CAP_USER9
    スズキ 「スイフト」
    no title


    スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞した。

    27回目となるRJCカー オブ ザ イヤーの選考は、2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施。11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって2018年次RJCカー オブ ザ イヤーが決定した。

    RJCカー オブ ザ イヤーに選ばれたスイフトは、2004年の発売開始から3代目のモデル。スイフトとして3代連続の受賞となった。スズキ車がRJCカー オブ ザ イヤーを受賞するのは、『ワゴンR』(1993年)、『ワゴンR/ワゴンRスティングレー』(2008年)、『スイフト』(2005年、2010年)、『ハスラー』(2014年)、『アルト』(2015年)に続き、2年ぶり7度目。

    今回、動力性能・操縦性に優れ、高いスポーツ性を持つ6速MTのスイフトスポーツや、独自の機構を持つ廉価なハイブリッドモデルなど、幅広いユーザーニーズに対応した点などが高く評価された。

    スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場で高く評価されてきたスズキの主力コンパクトカー。グローバルの累計販売台数は577万台に達している。

    配信2017年11月15日(水) 17時21分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/15/302540.html




    【スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続 】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 03:34:10.08 ID:Jzl264wl0
    【普通車】
    ソリオ:950kg
    スイフト:930kg
    イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ジムニー:980kg
    スペーシア:840kg
    ラパン:840kg
    ハスラー:820kg
    ワゴンR:720kg
    アルト:610kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg



    【【悲報】スズキの車、いくら何でも車両重量が軽過ぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 19:22:05.97 ID:CAP_USER9
    スズキが11月2日、2017年中間決算(4‐9月)における連結業績を発表しました。

    インドにおける新車販売が好調で、円安効果も手伝って2輪事業が2011年以来6年ぶりに黒字化を果たすなど、連結売上高が前年同期比で3,321億円増となる1兆8,311億円(前年同期比+22.2%)となっています。

    内訳は、国内が前年同期比で348億円増となる5,314億円(+7.0%)、海外が同2,973億円増となる1兆2,997億円(+29.7%)と、海外市場が大きく伸びています。同社は前年増となった要因について、国内市場における軽自動車販売増や、海外市場(インド・欧州等)における4輪/2輪車の販売増を挙げています。

    4輪車事業では今年に入って国内発売した「ワゴンR」や「スイフト」など新型車の販売が好調で、2輪事業でも新型スーパースポーツバイク「GSX-R1000」や新興国向けスポーツバイク「GSX-R150」が販売増に貢献。


    また、連結利益についても日本、アジア、欧州での損益改善等により、以下のように伸びが目立っており、上半期(4‐9月)の連結業績は売上高、各利益ともに過去最高を記録しています。

    ・営業利益 1,729億円 前年同期比+574億円(+49.7%)
    ・経常利益 1,869億円 前年同期比+651億円(+53.4%)
    ・純利益 1,042億円 前年同期比+43億円(+4.3%)

    スズキは今回の好調な上半期業績を元に、販売台数・為替前提等を見直し、通期(2018年3月期)の業績予想を以下のように上方修正しました。

    ・売上高 3兆6,000億円 前期比+13.6%、従来予想+2,000億円
    ・営業利益 3,000億円 前期比+12.5%、従来予想+600億円
    ・経常利益 3,200億円 前期比+11.6%、従来予想+650億円
    ・純利益 1,800億円 前期比+12.5%、従来予想+350億円

    4輪の世界販売計画を3万1,000台上乗せして310万2,000台とするなど、インドでの販売を8%増から10%増に引き上げ、利幅の大きい車種を中心に販売拡大を見込むそうで、2輪の世界販売計画についても9万6,000台増の151万5,000台に上方修正。

    これによりスズキは今期、売上高・営業利益・純利益ともに過去最高を記録することになりそうです。

    配信11/6(月) 17:33
    clicccar
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00528734-clicccarz-bus_all


    【スズキ、過去最高の業績を記録 今期予想を上方修正 「ワゴンR」「スイフト」「GSX-R1000」好調 4-9月期 】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 22:18:58.30 ID:CAP_USER9
    [東京 2日 ロイター] - スズキ(7269.T)の鈴木俊宏社長は2日の中間決算会見で、トヨタ自動車(7203.T)、マツダ(7261.T)、デンソー(6902.T)が設立した電気自動車(EV)の基盤技術を開発する新会社への参画を前向きに検討する意向を明らかにした。

    新会社の中心となるトヨタは設立当初から他社の参画も呼びかけており、SUBARU(スバル)(7270.T)などがすでに参画に前向きな姿勢を示している。EVの基盤技術の早期開発に向けてグループ一体で取り組むことになりそうだ。

    鈴木社長は、トヨタと提携内容の具体化についてまだ議論中だが、新会社への参画については「話があれば、前向きに検討させていただきたい」と述べた。

    EVの競争では「『チーム・ジャパン』としてやっていけるようなことを考えていかないと欧州勢、米国勢、中国勢などと対抗していくには難しい部分もある」とし、「電池の共通化などを含め、協調し合える部分は協調しながら、競争する部分は競争するということでやっていきたい」と語った。

    <インドは好調だが、「非常に不安」>

    スズキは同日、インドでの販売好調などを受け、2018年3月期の連結業績予想を上方修正。今期営業利益は従来から600億円増となる3000億円に引き上げ、3年連続で過去最高の見通し。

    17年4―9月期のインドでの四輪販売は前期比17%増の82万6000台と過去最高を更新。通期の販売見通しを従来の8%増から10%増に引き上げた。

    インド市場について、鈴木社長は「好調の一言に尽きる」と指摘する一方、EV化の波が強まる中で「非常に不安」とも話した。同社にとってインドは「あまりにもボリュームが大きい」ことから、「(EV化が)一気に進むと足元をすくわれるのではと非常に心配」と語り、業績は好調だが、「喜んでいられるような状態ではない」と警戒感を示した。

    *内容を追加しました。 白木真紀 編集:吉瀬邦彦

    配信2017年11月2日
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/suzuki-earnings-results-idJPKBN1D20RZ
    487925




    【スズキ「前向きに参画検討」、トヨタ中心のEV技術開発会社 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 11:23:11.03 0
    http://www.youtube.com/watch?v=w1-jDBSiZ-o
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1508898191/0-

    【【東京モーターショー】ハスラーの普通車版クロスビーがカッコカワイイ!! 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 09:12:39.032 ID:t2Kl7mKI0
    クソ非力だしクソ狭いしクソ乗り心地悪いけどクソ楽しい

    引用元  http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1507853559/0-

    【お前ら「ジムニーは良いぞ」俺「ほーん…買ってみるか」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/10(火) 11:04:34.70 ID:vCHcZMJv0 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    スズキが世界に誇る本格軽自動車オフローダー、『ジムニー』次期型プロトタイプが、峠のワインディング・ロードでテスト走行する姿をビデオが捉えた。
    上りでは力強い加速、下りではスムーズな走りを見せた。

    一時停止状態から加速すると同時に、軽とは思えぬ高次元の走りの質感や安定感が見て取れ、次期型の完成度の高さを感じる。
    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されており、駆動方式はローレンジ付きAWD、
    またはFRを選択可能とレポートされている。

    よりボクシーになったボディは高級感もアップ。コックピットには、ジェスチャーコントロール対応の最新世代タッチ式インフォテインメントシステムが予想され、
    内外ともにオフローダー力がアップしているようだ。

    ワールドプレミアは、10月の東京モーターショーに期待したいが、万一出展されなくとも、2018年の発売は確実だろう。

    https://response.jp/article/2017/10/09/300823.html#cxrecs_s
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    動画
    https://youtu.be/9rjx37JU4Hs
    【新型 ジムニー の走行シーンをスクープ!発売は2018年か【動画】 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 04:30:37.28 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3145702?cx_module=latest_top

    【10月5日 AFP】インド・ハリヤナ(Haryana)州マネサール(Manesar)で5日、スズキ(Suzuki Motor)の同国における製造販売子会社マルチ・スズキ(Maruti Suzuki)が経営する工場にヒョウが侵入し、100人近い警官や森林当局職員が出動して捕獲に当たった。

     ヒョウは5日早朝に警備員らによって発見され、工場が封鎖された。同工場は年100万台近くを生産し、インド国内で最大級の規模を誇るという。

     地元警察の幹部であるアショク・バクシ(Ashok Bakshi)氏はAFPに対し、「多数の警察隊と森林警備隊員がヒョウを捜索している」と説明し、「施設内全域の立ち入り禁止を命じた」と述べた。

     従業員らは工場から避難したが、マルチ・スズキの広報担当者は「詳しい情報を集めているという状況だ」とのみ語り、詳細には触れなかった。(c)AFP

    2017年10月5日 23:42 発信地:ニューデリー/インド

    インド・ハリヤナ州マネサールで、マルチ・スズキの工場に設置された監視カメラが歩き回るヒョウを捉えた映像の一場面(2017年10月5日撮影)。(c)AFP
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    【【インド】スズキ子会社の工場にヒョウ侵入、大規模な捕獲作戦展開 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 11:49:04.56 ID:CAP_USER9
    スズキは、人気の軽SUV(スポーツ用多目的車)「ハスラー」の小型普通車版を投入する。27日に始まる東京モーターショーに試作車「クロスビー」として出品。反響を見ながら発売時期を検討するが、早ければ年内にも市販される見通しだ。

    2014年1月に発売されたハスラーは、クロスカントリー仕立てのデザインやカラフルな外装色の個性派として、売れ筋がハイトワゴン一辺倒だった軽市場で存在感を発揮。日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)による「RJCカーオブザイヤー」を受賞した。一方で同社は、軽依存からの脱却を目指して普通車のラインナップ拡充を急いでおり、この人気車種をベースにコストを抑えながら、新たな小型車として仕立てた。

    クロスビーは全長3.7メートル、全幅1.67メートルと、同社の看板小型車「スイフト」に匹敵するサイズ。ハスラーの愛嬌(あいきょう)のある丸みを帯びたテイストはそのままに車体を一回り大きくして、ふくよかなフェンダーや広い荷室を実現した。3気筒1リッターターボのエンジンを積み、軽が苦手とする高速巡航も苦にならない動力性能を確保する。

    このほか、同社は軽ハイトワゴン「スペーシア」次期型の試作車も出品を予定。販売台数でカテゴリー首位のホンダ「N―BOX」のシェアをどこまで奪えるか、出来栄えが注目を集めそうだ。(北林慎也)

    ハスラーの小型車版としてスズキが出品する「クロスビー」
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    クロスビーの「アウトドアアドベンチャー」仕様のインパネ周り。木目調パネルをあしらい、大人びた雰囲気に
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    クロスビーのリアビュー。車幅が広くなり、フェンダーがふくよかになった
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    ゆったりした広さの室内。乗車定員は5人になる
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    荷室の拡大は著しい。かさばる荷物も、後部座席を倒さずに収容できそう
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    クロスビーの若者向け仕様「ストリートアドベンチャー」。派手な金色の加飾が目を引く
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    軽SUVの現行ハスラー。丸みを帯びた愛らしいフォルムが人気
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    次期型スペーシアの試作車。ベストセラーのホンダ「N―BOX」のライバルとなる
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    次期型スペーシア試作車のインパネ周り。アタッシェケースのような助手席トレーが斬新
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    配信2017年10月6日06時51分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKB54DMHKB5UEHF005.html

    【【スズキ】人気の軽SUVハスラー、小型車版の試作車「クロスビー」をモーターショーに出品 首位「N-BOX」のシェアをどこまで奪えるか 】の続きを読む

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    1: 2017/09/28(木) 19:13:56.96 ID:CAP_USER9
    スズキは28日、「パレット」など3車種計51万9651台(2008年1月~13年2月製造)のリコールを国土交通省に届け出た。

    電動パワーステアリングの電気配線の固定方法が不適切で、ハンドルが重くなる恐れがある。

    三菱自動車も同日、「デリカ」など6車種計6万8705台(12年12月~今年6月製造)のリコールを同省に届け出た。エンジンの部品の一部が異常発熱して走行中にエンストし、再始動出来なくなるなどの恐れがある。

    メルセデス・ベンツ日本も同日、「A180」など19車種計2万2404台(14年8月~今年3月製造)のリコールを同省に届け出た。エンジンスターターの一部構造が不適切で、内部部品の一部が発火する恐れがある。

    問い合わせはソース先で確認

    2017年09月28日 19時02分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170928-OYT1T50075.html
    【【リコール】スズキ、52万台リコール…パワステに不具合 「パレット」など3車種】の続きを読む

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    1: 2017/09/23(土) 18:19:46.57 ID:CAP_USER
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    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm

    【【EV】スズキ、電気自動車SUV「イー・サバイバー」初公開へ】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 12:33:57.182 ID:GvJ77SQo0
    ほんとはハスラー一台買う予定だったんだけどディーラーの人に
    「ランクル二台よりお得ですよ」と勧められて買ったったわ

    納車日別々だから楽しみも二倍で嬉しい
    24b81583ccc2a33464999b9d301ae2a1_s

    【ハスラー二台買った】の続きを読む

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    1: 2017/09/22(金) 18:29:55.69 0
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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド

    【俺たちのスズキがまたやりやがったwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/21(木) 15:22:26.85 ID:F/bYloxA0 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000082-jij-soci

    スズキ26万台リコール=ワイパー動かぬ恐れ

    スズキは21日、「アルト」など軽乗用車2車種のワイパーが動かなくなる恐れがあるとして、
    26万5008台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    防水構造が不適切なため、フロントワイパーを動かすモーターが腐食する可能性がある。
    127件のトラブルがあったが、事故は報告されていない。

    国交省によると、対象車は2009年12月~12年12月製造で、アルト約23万台と、
    マツダにOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「キャロル」が約3万台。 
    1280px-7th_Suzuki_Alto

    【スズキ、アルト26万台リコール ワイパー動かなくなる恐れ】の続きを読む

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