マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: ドイツ車

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    1: 2020/07/04(土) 10:17:05.436 ID:XyPBN4U50
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593825425/0-


    【新しいF1のメルセデスの車体かっこええwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/03(金) 23:16:15.152 ID:psu16UpXM
    最高じゃん
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593785775/0-

    Volkswagen_Golf_VIII001s


    【ゴルフとかいう外車なのに嫌味じゃない車】の続きを読む

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    1: 2020/06/30(火) 00:53:00.01 ID:th3YHj1b0
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    ポルシェ911カレラS 1666万円【オプション無し】
    ニュル7分25秒 水平対向6気筒ツインターボで450馬力
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593445980/0-


    【【画像】これがスポーツカーの頂点の車らしい…】の続きを読む

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    1: 2020/06/12(金) 15:51:13.41 ID:CAP_USER
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTS
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ(左)とカイエンGTS
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェジャパンは、高性能SUV、新型『カイエンGTS』および『カイエンGTSクーペ』の予約受注を6月12日より開始する。

    新型カイエンGTSは、先代の3.6リットルV6ツインターボエンジンに代わり、再びV8エンジンを採用する。最高出力460ps(先代比+20ps)/最大トルク620Nm(同+20Nm)を発生する4リットルツインターボエンジンは、走行性能を大幅に向上。8速ティプトロニックSとの組み合わせにより、新型カイエンGTS(スポーツクロノパッケージ装着車)は0-100km/h加速4.5秒(同-0.6秒)、最高速度は270km/h(同+8km/h)に達する。また、専用設計のスポーツエグゾーストシステムを標準装備。テールパイプを車体リアの左右に配し、個性豊かでスポーティなサウンドを奏でる。

    シャシーは、横方向のダイナミクスを優れたレベルに仕上げられるよう、理想的な状態にセッティング。標準仕様のスチールスプリングサスペンションは車高を20mm低くするとともに、スポーティなダンパーコントロールを実現するアクティブ制御のポルシェアクティブサスペンションマネージメント(PASM)やポルシェトルクベクトリングプラス(PTV Plus)も標準装備する。

    このほか、ねずみ鋳鉄製大径ブレーキ、レッドブレーキキャリパーを装備。さらに、タングステンカーバイドのコーティングを施したポルシェサーフィスコーテッドブレーキ(PSCB)、ポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)、3チャンバーエアサスペンション、リアアクスルステアリング、ポルシェダイナミックシャシーコントロールシステム(PDCC)などをオプションとして用意する。

    標準装備のスポーツデザインパッケージは、ブラックでカラーリングされた数々のアクセントが特徴。サテングロスブラックの21インチRSスパイダーデザインホイールを標準装備とするほか、ポルシェダイナミックライトシステム(PDLS)を搭載したLEDヘッドライトおよびLEDテールライトバーはダークカラーのティンテッド仕上げ。さらに、フロントのエアインテーク、サイドウインドウトリム、スポーツエグゾーストシステムのテールパイプ、リアのモデル名とポルシェロゴもブラックで統一している。

    インテリアでは、ルーフライニング、シートのセンターパネル、センターコンソールアームレスト、ドアに、アルカンターラやダークブラッシュド仕上げのアルミニウムといった高品質素材を採用。専用設計の8ウェイスポーツシートは、高さのあるサイドボルスターがコーナリング時のドライバーを最適にサポートする。

    その他のカイエンと同様に、日本仕様のカイエンGTSはアダプティブクルーズコントロール、レーンチェンジアシスト、サラウンドビュー付パークアシスト、コンフォートアクセスなど、日本以外ではオプションとなる多くの装備を標準で搭載している。

    価格はカイエンGTSが1682万円、カイエンGTSクーペが1752万円。

    2020年6月12日(金)12時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/06/12/335523.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1591944673/0-

    【ポルシェ カイエンGTS 新型、予約受注を開始…V8復活で最高出力460ps】の続きを読む

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    1: 2020/05/27(水) 19:40:40.688 ID:iIwvjTqa0
    ワーゲンバスはさすがに古いから
    最近の車でオススメある?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1590576040/0-


    【ワーゲンバスみたいな車に乗りたいんだけど】の続きを読む

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    1: 2020/01/20(月) 19:20:28.05 ID:m9rwdpAK0● BE:844481327-PLT(13345)
    フランス自動車大手グループPSA傘下にあるドイツの「オペル」が2021年夏にも日本市場に再参入することが20日分かった。
    米ゼネラル・モーターズ(GM)の子会社だった2006年に撤退して以来、15年ぶりの販売再開となる。PSAはオペルブランドを活用し、外国メーカー車の人気が続く日本で業績拡大を狙う。

    オペルは欧州を中心に展開し「コルサ(日本販売当時の名称はヴィータ)」「アストラ」など小型車が得意。
    日本ではピークの1996年に約3万8千台を販売した。05年には約1800台まで落ち込み、経営不振に陥ったGMの事業効率化の一環で06年に日本での販売を打ち切った。

    (共同通信)
    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-1060233.html


    Opel-Log001s.svg

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1579515628/0-

    【独自動車メーカーのオペルが日本市場に再参入へ】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 23:53:37.19 ID:QfCJmoVk0● BE:479913954-2BP(2931)
    ソース
    中国で人気のゲレンデ
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    日本でよく見るゲレンデ
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    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1205500159821369349/pu/vid/720x1280/GwsCPGeXWSz9RqCi.mp4


    ブラバス、「究極の」メルセデスベンツ Gクラス をさらに高性能化…エッセンモーターショー2019
    https://s.response.jp/article/2019/12/13/329789.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1576248817/0-

    【中国で大人気のベンツGクラス、日本のよりデカくてカッコよかったw日本負ける 】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 22:00:27.67 ID:5Gxdrq/G0HAPPY
    割とええやん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574254827/0-


    【フォルクスワーゲンの新型ゴルフ、割とカッコいい】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 21:08:06.73 ID:4EpCEzyq9
    独フォルクスワーゲンは2019年10月24日(現地時間)、ドイツ・ウォルフスブルクにおいて、新型「ゴルフ」を発表した。

    1974年の登場以来、世界中で3500万台以上が販売されたコンパクトカーのベンチマークが、フルモデルチェンジにより8代目に生まれ変わった。

    新型ゴルフは、2ボックスのハッチバックスタイルや太いCピラーといった特徴を従来モデルから受け継ぎながらも、よりシャープなデザインのヘッドライトや薄いラジエーターグリルを採用。さらに精悍(せいかん)なフロントマスクを手に入れた。

    インテリアは、新たにデザインされた液晶メーターやタッチパネル式のディスプレイなどによりデジタル化を進めている。シフトバイワイヤ式のセレクターを採用したことでセンターコンソール付近に広々とした印象を与えているのも新型の特徴のひとつだ。

    パワートレインでは、48V電源システムとベルト駆動式スタータージェネレーター、48Vリチウムインバッテリーによるマイルドハイブリッドシステム「eTSI」をフォルクスワーゲンとして初めて採用。最高出力の異なる3タイプ(110PS/130PS/150PS)を設定する。

    さらに、大容量(13kWh)の駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッド車を設定。従来のスポーティーモデル「GTE」(最高出力245PS)に加えて、効率を重視したモデル(同204PS)も用意する。いずれもバッテリーのみでの航続可能距離は60km。

    電動機構を持たないパワーユニットについては、最高出力90PS、または110PSのノーマルバージョンと、ミラーサイクル燃焼方式を採用してより高効率を追求した同130PSバージョンの、計3タイプのガソリンエンジンを設定。ディーゼルエンジンは同115PSおよび同150PSの2タイプで、排ガス浄化のためのSCRを2つ搭載するなどして、NOxの排出量を80%以上低減。燃費も17%向上しているという。

    新型ゴルフは、2019年12月からドイツでまず販売がスタート。その後に販売エリアが拡大される予定で、日本市場に導入されるのは2020年後半以降となる見込み。(文=生方 聡)

    2019.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41788

    ゴルフ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572005286/0-

    【マイルドハイブリッドで高効率を追求 新型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」がデビュー 】の続きを読む

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    1: 2019/08/19(月) 19:24:45.52 ID:qGy2fKxx0● BE:632443795-2BP(10000)
    モントレーカーウィークで初公開

    ブガッティが、新型ハイパーカー「チェントディエチ」の実車を、北米の自動車イベントで公開した。モントレーカーウィークで、フランスのブランドが110周年を祝う展示を行ったのだ。

    「チェントディエチ」の詳細は既報に譲り、ここではペブルビーチ・コンクールデレガンスのブガッティ・ブースで披露された実車の姿をご紹介しよう。

    往年の名車「タイプ35」に始まり、EB110 SS、ヴェイロン・スーパースポーツ、シロン・スポーツ、ディーヴォ、ラ・ヴォアチュール・ノアールとともにステージの最上段に展示されたのが、EB110にオマージュを捧げる新型車「チェントディエチ」だ。

    イタリア語で「110」を意味するモデル名を与えられた「チェントディエチ」。EB110からヒントを得たグリルデザイン、隠されたAピラーを覆うように回り込むウインドスクリーン、EB110 SSのアイコンでもある5つの円形インテークが、ブガッティにより送り出された2つのモデルの関連性を示している。

    最高出力:1600ps
    0-100km/h加速:2.4秒
    740万ポンド(9億5649万円)という価格ながら、限定生産台数の10台はすでに完売しているという。

    https://www.autocar.jp/news/2019/08/19/401310/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1566210285/0-

    【ブガッティが1600ps 0-100km/h2.4sの限定車を発表。お値段たったの9.6億円 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 21:20:52.81 ID:TuwE4QTg9
    ポルシェジャパンは2019年8月8日、特別仕様車「718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター青山で、「911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター名古屋で発売すると発表した。

    ■ボディーカラーに懐かしの「マリタイムブルー」を採用

    今回の特別仕様車は、いずれも国内のポルシェセンターで対応している特別カスタマイズサービス、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーの手によるもので、カタログモデルにはない内外装の仕様が特徴となっている。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、ボディーカラーやインテリア、パフォーマンスに関する部分まで、細やかな顧客のリクエストに対応する特別カスタマイズサービスである。特にポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応しており、本国からエクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれている。

    4台の特別仕様車のうち、ポルシェセンター青山で販売される718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、ボディーカラーに1991年から1993年にかけて製造された「911」(タイプ964)や、「968」「928」に設定のあった「マリタイムブルー」を採用したものである。

    一方、ポルシェセンター名古屋で販売される911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、エクステリアではボディーカラーをマリタイムブルーとするとともに、カーボンファイバー製のスポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチアルミホイール、ハイグロスブラックのスポーツエキゾーストシステムを採用。ブラックで統一したインテリアには、ホワイトでペイントしたスポーツクロノパッケージのストップウオッチや、オリジナルのイルミネーションを施したステンレスドアエントリーガード、センター部やステッチをグラファイトブルーとしたシートなどを装備している。

    販売台数はいずれも1台のみ。718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは2019年8月25日に、911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは同年9月11日に発売される。

    価格は以下の通り。

    ・718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1455万3000円
    ・718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1514万3000円
    ・911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2265万3000円
    ・911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2511万6000円

    (webCG)

    2019.08.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41338

    ボディーカラーに「マリタイムブルー」が採用された「ポルシェ911」(タイプ964)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565439652/0-

    【「ポルシェ911」と「718ケイマン/ボクスター」に限定モデル 懐かしの青いボディーカラーが特徴 】の続きを読む

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    1: 2019/06/19(水) 16:13:25.02 ID:d2bA5qdS9
    メルセデス・ベンツ日本は、7年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたプレミアムSUV、新型『GLE』の注文受付を6月19日より開始する。

    4世代目となる新型GLEは、プレミアムSUVとしての特性はそのままに、内外装デザインを一新し、最新技術と装備を搭載して生まれ変わった。

    エクステリアは、メルセデスベンツのデザイン思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を具現化し、感性と知性が調和した力強い存在感を演出。フロントは、クローム仕上げのアンダーガードと2本のパワードームを備えたボンネットが、SUVとしての存在感とパワーを表現している。

    インテリアは、ラグジュアリーでエレガントなデザインと、MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)の高度なデジタル技術が特徴。ダッシュボードには、2画面の12.3インチワイドディスプレイを1枚のガラスカバーで融合した「コックピットディスプレイ」を装備。ドアパネルまで流れるような先進的なデザインを描いている。

    MBUXは、新型の自然対話式音声認識機能を備えた対話型インフォテインメントシステム。最大の特長の1つが人工知能(AI)による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備える。ボイスコントロールは「Hi(ハイ), Mercedes(メルセデス)」をキーワードとして起動。インフォテインメント機能(目的地入力、電話通話、音楽選択、メッセージ入力・読み上げ、気象情報)に加え、クライメートコントロール、 各種ヒーター、照明などにも対応する。

    また、ホイールベースが先代モデル比80mm増となったことで、室内スペースは大幅に拡大。GLE初となる3列目シート(2人掛け)を全モデル標準装備とし、乗車定員は7名となった。2列目は同セグメントSUVとしては世界初となる6ウェイフルパワーシートを全モデルに標準装備。レッグルームも先代比69mm増の1045mmとなり、居住性を高めた。

    運転支援システムは、『Sクラス』と同等の最新世代を全モデルに標準装備する。国内初導入となる機能強化も用意。「アクティブブレーキアシスト (歩行者/飛び出し/右折時対向車検知機能付)」は、対向車線を横切って右折しようとするときに、対向車線を直進してくる車と衝突する危険がある場合、車速10km/h以内であれば自動ブレーキが作動する。

    パワートレインは、最高出力245psを発生する2リットル4気筒および最高出力330psの3リットル6気筒、2種類のクリーンディーゼルターボエンジンに加え、48Vマイルドハイブリッドを採用する3リットル6気筒ガソリンターボエンジン(最高出力367ps)も用意する。48Vマイルドハイブリッドシステムは、エンジンとトランスミッションの間に配置した電気モーター「ISG」と「48V電気システム」により回生ブレーキによる発電を行いリチウムイオンバッテリーに充電。エンジン低回転時にその電力を利用して動力補助を行うことで、高い効率性と力強い加速を実現する。また全モデルで、9G-TRONICオートマチックトランスミッションを採用。エンジン回転数が大幅に低減され、優れたエネルギー効率と快適性を実現する。

    価格は2リットルクリーンディーゼル搭載の「GLE300d 4MATIC」が940万円(消費税10%込・11月以降納車)、3リットルクリーンディーゼルの「GLE400d 4MATIC スポーツ」が1089万円(消費税8%込・8月以降納車)、48Vマイルド搭載の「GLE450 4MATICスポーツ」が1132万円(消費税8%込・6月19日より納車)。

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    2019年6月19日(水)11時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/06/19/323586.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560928405/0-

    【メルセデスベンツ、新型SUV「GLE」発売 3列シートを全モデル標準装備 お値段940万円より 】の続きを読む

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    1: 2019/05/25(土) 17:41:05.46 ID:Lw7AXOA60
    0-100kmhタイム比較
    スープラ 3.8秒
    Z4 3.9秒(実測4.4秒)
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    https://i.imgur.com/ykcmhEY.jpg


    先にワールドプレミアを果たしていた「Z4 M40i」は、0-100km/h加速タイムを4.4秒と発表していた。
    しかしその後に発表された「スープラ」が4.1秒と発表すると
    BMWは「実は3.9秒」と謎の上方修正をしていた。(実測は4.4秒のままであった)

    しかし、我々の実測によると、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンを搭載するスープラの加速は3.8秒で
    M40iの謎の公称よりさらに0.1秒早いことが証明されてしまったのだ。
    そのうえ、スープラは最安490万円、Z4は850万円である。
    次世代のスポーツバトルは、早くも勝負ありとなってしまったかもしれない。
    http://spyder7.com/article/2019/05/24/10667.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558773665/0-

    【【衝撃】トヨタスープラ、兄弟車のBMW・Z4より速い 】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 01:58:57.979 ID:YJSG5SDy0
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    メルセデスマイバッハらしい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558112337/0-

    【4500万の高級車をご覧くださいwwwww 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 14:57:55.20 ID:CAP_USER
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    BMW 8シリーズ グランクーペのティザーイメージ
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    (参考画像)BMWコンセプトM8グランクーペ

    BMWグループは、6月にドイツ・ミュンヘンで開催する「#NextGen」イベントにおいて、『8シリーズ グランクーペ』(BMW 8 Series Gran Coupe)を初公開すると発表した。

    8シリーズ グランクーペは、『4シリーズ グランクーペ』、『6シリーズ グランクーペ』に続くBMWの第3のグランクーペ。4ドアクーペボディが特徴になる。

    また、8シリーズ グランクーペは、新型『8シリーズ』の派生モデルに位置付けられる。2ドアクーペ、カブリオレ、4ドアクーペと、新型8シリーズのラインナップが拡大する。

    なお、BMWは2018年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー2018において、『コンセプトM8グランクーペ』をワールドプレミアした。近い将来、市販予定の『M8グランクーペ』のベース車両が、8シリーズ グランクーペとなる。

    2019年5月7日(火)10時09分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/05/07/322025.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1557208675/0-


    【BMW 8シリーズ 新型に4ドア、「グランクーペ」…6月デビューが決定】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 13:37:31.44 ID:CAP_USER
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    ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型(スクープ写真)
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/09/321127/1405845.html

    ポルシェは、『911カブリオレ』新型を3月のジュネーブモーターショー2019で初公開したばかりだが、その高性能モデルとなる『911ターボ カブリオレ』の開発中の姿をカメラが捉えた。

    ベースモデルが発表されているだけに、カモフラージュはかなり薄めだ。ディテールこそ隠されているが、フロントエンドには大口のコーナーエアインテーク、厚みのあるサイドシル、リアフェンダーにはエアスクープを備えるほか、ベースモデルと差別化するセンタロックホイールも見てとれる。

    リアエンドでは、大型のリアウィング、クワッドエキゾーストパイプ、911新型ファミリーと共通のLEDストリップライトを装備。ナンバープレートは市販型だが、その位置はより下方へ移動されるだろう。

    ベースの「カブリオレ」は、新世代の3.0リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最高出力450psを発揮する。対して「ターボ カブリオレ」は3.8リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンに新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「PDK」と組み合わされ、最高出力は600ps以上と予想される。また油圧式ソフトトップは、最高時速31マイル(50km/h)で、約12秒で開閉可能だ。

    ポルシェは、9月のフランクフルトモーターショーで『911ターボ』を発表予定で、911ターボ カブリオレは最速で2020年3月のジュネーブモーターショーと予想される。

    2019年4月9日(火)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/09/321127.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1554784651/0-


    【ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型、600馬力オーバーで2020年3月デビューか【スクープ】】の続きを読む

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    1: 2019/04/02(火) 07:57:45.75 0
    中国ではテスラモデル3が最近生産開始しこれから爆発的に普及してしまうらしい
    欧州もこれからモデル3がどんどん普及していき既存の自動車メーカーは電気自動車に舵を切っていく
    アメリカ欧州中国韓国と大多数の国が自動車の電動化に舵を切り始めたのに
    日本は水素自動車だハイブリッドだ軽自動車でじゅうぶんだと世界から取り残されガラパゴス化してきている
    これは一昔前に家電業界で見た光景だ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1554159465/0-

    85a9b0206eb3ac13a5bd1c6781c5b817_s


    【ドイツのBMWとベンツとVWが電気自動車に集中していくと合意】の続きを読む

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    1: 2019/03/30(土) 11:48:36.427 ID:ZTuSf3mjd
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553914116/0-
    -BMW_G202018001s


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    1: 2019/03/26(火) 19:43:54.95 ID:pXqGDOR89
    BMWジャパンは2019年3月25日、新型「BMW Z4」の国内導入を発表し、同日に販売を開始した。2018年8月に米カリフォルニア州モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアされた3世代目となるモデルで、トヨタの新型「スープラ」の姉妹車でもある。

    新型Z4のエクステリアデザインは、縦型ヘッドライトやメッシュ状のキドニーグリルなど、新しいデザインコンセプトを採用しながらも、ひと目でZ4だと分かるフォルムが特徴となっている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4335×1865×1305mm、ホイールベースは2470mm。先代モデルと比較して全長を85mm長くし、全幅を75mm拡大。全高は15mm高くした一方、ホイールベースは25mm短い設定になっている。

    先代モデルがリトラクタブルハードトップを採用していたのに対して、3代目では初代モデルと同様となるソフトトップに回帰。走行中でも50km/hまでなら、約10秒でオープン/クローズの動作が行える。

    日本に導入されるパワーユニットは2リッター直4と、Mパフォーマンスと呼ばれる3リッター直6の2種類のガソリンターボエンジン。前者は最高出力197ps、最大トルク320Nm、後者は同340ps、同500Nmを発生。両エンジンとも、8段ATと組み合わせている。

    インテリアは、デジタルメーターパネルとダッシュボード中央上部に10.25インチのコントロールディスプレイを配置。BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと名付けられる、AI技術を活用し音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能を備えている。キャビンは従来モデル同様に2シーターとなり、シート背後には小物入れも用意されている。

    日本に導入されるグレードと価格は以下の通り。
    ・Z4 sDrive20i:566万円
    ・Z4 sDrive20iスポーツライン:615万円
    ・Z4 sDrive20i Mスポーツ:665万円
    ・Z4 M40i:835万円

    Z4 sDrive20i MスポーツにはMスポーツサスペンションに加え、オプションで電子制御ダンパーを備えたアダプティブMスポーツサスペンションが装備可能。Z4 M40iにはアダプティブMスポーツサスペンションを標準装備するとともに、コーナリング後の加速性の向上や安定性等を飛躍的に向上させるというMスポーツディファレンシャルが搭載されている。さらに、力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するとうたわれるバリアブルスポーツステアリングが、Z4として初めて全車に標準装備されている。

    日本導入モデルは全グレードとも右ハンドル仕様で、Z4 M40iをベースとした発売記念限定車「Frozen Grey(フローズン・グレー)」も30台販売(そのうち10台はオンラインプラットフォームで2019年4月4日~5月10日の期間限定販売)される。(webCG)

    2019.03.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40625

    Z4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553597034/0-

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    1: 2019/03/23(土) 19:48:13.519 ID:74a9ZkDJ0
    ん?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553338093/0-

    -Mercedes-AMG_GLA45_4MATIC001s


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