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    カテゴリ: ドイツ車

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    1: 2017/09/14(木) 16:27:43.77 ID:ckZ/fh+20 

    sssp://img.2ch.net/premium/6931153.gif
    ドイツの自動車メーカー「アウディ」は、フランクフルト国際モーターショーで、ハンドルもペダルもない完全自動運転車「アイコン」を公開した。
    4ドアの「アイコン」は電気自動車で、1度の充電で700-800㎞走行できる。
    設計者らは外観と車内のつくりにこだわった。フロントガラスは拡大されてアウディの他の車種との違いを明確にし、サイドウィンドウは左右へ動かすこともできるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201709134081486/
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    【アウディ、ハンドルもペダルもない自動車を公開】の続きを読む

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    1: 2017/09/08(金) 16:37:49.17 ID:CAP_USER9
    新型メルセデスマイバッハ『Sクラス』
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    メルセデス・ベンツ日本は9月8日、新型メルセデスマイバッハ『Sクラス』の予約受付を開始したと発表した。メルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長は同日都内で開いた発表会で「量産車として世界最高の後席の静粛性を実現できた」と述べた。

    上野社長は「メルセデス・マイバッハは、メルセデスベンツブランドの傘のもとで究極のハイパフォーマンスを追求するメルセデスAMGと並び、究極のエクスクルーシブ性を追求する威厳と風格を備えたブランド」と、改めてマイバッハブランドの位置づけを強調。

    その上で新型メルセデス・マイバッハ Sクラスについて「メルセデスベンツ『Sクラス』のロングモデルよりもさらに20cm長いホールベースを備え、しかもその延長分をすべて後席乗員の快適性向上のために充てることで、ゆったりとそして余裕のある後席の空間を実現した」と紹介。

    後席空間に関しては「シートは左右ともにオットマンを備え、43.5度までのリクライニングが可能なエグゼクティブシートを採用。またホットストーン式リラクゼーション機能を含む6種類のマッサージプログラム、左右のフロントシート背面には10インチ大画面モニターとワイヤレスヘッドホンによる移動中でも映画やテレビ番組などを楽しめるリアエンターテインメントシステム、アームレストなど手に触れる部分を快適な温度に温める各種ヒーター、高級素材をクラフトマンシップで丹念に仕上げたインテリアが、その快適性をさらに高める」とした。

    さらに「優れたエアロダイナミクスにより風切り音の低減と、後席を大きく囲む遮音材、特殊なシーリング技術などにより量産車として世界最高の後席の静粛性を実現できた」とも述べた。

    日本市場に投入される新型マイバッハSクラスは、新型の4リットルV型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載する右ハンドル仕様の後輪駆動モデルのS560、左ハンドル仕様の4MATIC(全輪駆動)モデルのS560 4MATIC、6リットルV型12気筒ツインターボエンジン搭載のS650の3タイプとなっている。

    価格はS560の2モデルがいずれも2253万円、S650が2761万円で、このうちS560 4MATICの納車が9月から、それ以外のモデルは12月を予定しているという。

    上野社長は「メルセデスマイバッハブランドには他にもいろいろなモデルがある」と、全長6.5mの『プルマン』や『S650カブリオレ』、ブランド初のSUVモデル『G650ランドレー』などを紹介した上で、「メルセデスマイバッハはこれからもお客様に究極のラグジャリーをお届けしていく」と締めくくった。

    また、この日の発表会ではメルセデスベンツEクラスの4番目のボディタイプで、メルセデスブランドでは初のクロスオーバーモデルとなる『Eクラス・オールテレーン』を9月26日に発表することが実車展示とともに披露された。 《小松哲也》

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    配信2017年9月8日(金) 13時11分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/09/08/299533.html

    【メルセデスマイバッハ Sクラス 新型「量産車として世界最高の後席の静粛性を実現」 予約受付開始 2200~2700万円】の続きを読む

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    1: 2017/09/12(火) 10:48:39.89 ID:CAP_USER9
    【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は11日、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)の電動モデルを2030年までに全車種で導入すると発表した。

    ダイムラーも高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」で22年までに実現する計画で、ドイツ車の電動化が加速する。

    VWによると、30年までに200億ユーロ(約2兆6200億円)超を投資。アウディやポルシェを含む傘下ブランドの全約300車種でEVやPHVを投入する。

    25年までには80車種の電動モデルを発売する。内訳はEVが50車種、PHVが30車種。昨年6月時点では30車種としていたが、3倍近くに増やした。

    VWのミュラー会長は「漠然とした考えの表明ではない」と強調し、「業界の変革を当社が主導する」と宣言した。

    配信(2017/09/12-08:21)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017091200270&g=int

    【フォルクスワーゲン(VW) 2030年までに全車種で電動モデル導入へ 2兆6200億円を投資 ベンツは22年までに】の続きを読む

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    1: 2017/09/11(月) 07:34:52.913 ID:nX4BYs0U0

    【メルセデスベンツSクラスとかいう圧倒的勝ち組オーラを放ってる車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/10(日) 17:22:30.95 ID:CAP_USER9
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    メルセデス・ベンツは、12日から開催されるフランクフルト国際モーターショーで数多くのクルマを展示する。その目玉の1つが、電動車に特化した同社のサブブランド「EQ」を象徴する新しい電気自動車だ。「コンセプト EQ A」と呼ばれる同車については、既に1枚のティーザー画像が発表されているが、フロント・フェイシアが光を放っているだけで、その他の部分は暗くてよく分からなかった。それから数日が経ち、今度は車両の全体が描かれているスケッチが公開された。
    これを見ると、コンセプト EQ Aというクルマがスポーティな3ドア・ハッチバックであることが判明した。コンパクトなボディは大径のホイールに支えられており、リアのオーバーハングが極端に短い。グリルの底辺から伸びたラインがボディの両サイドにおよび、ドアの後方でアーチを描いて印象的なブーメランの形を作り出しているのが確認できる。サイド・ミラーは控え目に描かれているが、それはスケッチだからなのか、それとも実際のコンセプトカーに小型のカメラが採用されているのか、今はまだ分からない。

    このコンセプト EQ Aについて他に分かっていることは、2020年以降に市販化されるということだ。量産に向けて最終的にこのデザインがトーンダウンするまで、このコンセプトが進化する時間はまだ十分にある。

    2017年09月10日 17時00分
    http://jp.autoblog.com/2017/09/10/mercedes-teases-concept-eq-a-electric-car-frankfurt-908134/#

    【メルセデス・ベンツ、コンパクトな電気自動車「コンセプト EQ A」のスケッチを公開!2020年以降に市販化予定】の続きを読む

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    1: 2017/09/08(金) 17:15:24.33 ID:CAP_USER
    メルセデス・ベンツ日本は8日、同社最高級ブランドの乗用車「マイバッハ」の最新モデル「メルセデス・マイバッハ S クラス」の予約受け付けを開始したと発表した。

     「マイバッハ」は、フラッグシップセダンのSクラスを基にした最高級モデル。運転手付きでオーナーが後部に乗ることを想定し、後部座席での快適さを追求。後部座席はSクラスのロングモデルよりもホイールベースを20センチ延長し、広い空間を確保している。左右両座席とも足置きを標準装備し、背もたれは43.5度まで倒すことができる。また、アームレスト後端に備えたクーリングボックスで、冷やした飲み物を格納式テーブルで楽しめる「ファーストクラスパッケージ」も用意されている。上野金太郎社長は「車内で文字を書くことができる快適性で、量産車最高の後部座席」と自信を見せた。

     価格は、4リットルV8エンジンを搭載した「マイバッハS560」と「マイバッハS560 4MATIC」が2253万円、6リットルV12エンジンを搭載した「マイバッハ S650」が2761万円。納車は「マイバッハS560 4MATIC」が9月から、他のモデルは12月ごろを予定している。

     同日の記者会見では、Eクラス初のSUV(スポーツタイプ多目的車)を26日に発表することも明らかにされた。
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    https://mainichi.jp/articles/20170908/k00/00e/020/261000c

    【ベンツ、最高級車マイバッハの最新モデル発表】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 07:50:10.69 ID:CAP_USER9
    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html
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    【ポルシェ カイエン 新型、最新コネクト採用…オフロードアプリも装備】の続きを読む

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    1: 2017/08/30(水) 21:56:33.021 ID:wrVaf4t30
    SUVで一番やべぇ奴

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    【BMW X5とかいうマジで本当にかっこいい車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/29(火) 20:21:06.69 ID:CAP_USER9
    VW ポロ 新型
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    フォルクスワーゲンは8月28日、新型『ポロ』を欧州で発売した。ドイツ本国での価格は、1万2975ユーロ(約170万円)からとなる。

    6世代目モデルとなる新型ポロは、「未来を現実にする」をテーマに開発。部分的な自動運転、デジタル化、コネクティビティ、スマートサステナビリティと、イノベーション4分野を重視している。

    中でも、新型には、歴代ポロ初のデジタルコクピットを採用。ドライバー正面のメーターに、ナビゲーションを含めて必要な情報を分かりやすく表示する。フォルクスワーゲンの2世代目のアクティブインフォディスプレイも、新型ポロが初導入となる。

    新型ポロには、数多くのADAS(先進運転支援システム)を用意。ブラインドスポットモニター、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避の自動ブレーキなど、上級車並みの先進運転支援システムが設定されている。

    配信2017年8月29日(火) 15時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/08/29/299073.html

    関連ニュース
    VW新型ポロの日本発売は2018年初夏!価格は200万円~?2017年8月29日
    https://carnews.jp/articles/m5YrV

    【フォルクスワーゲン VW ポロ 新型、欧州発売…部分自動運転やコネクト重視 】の続きを読む

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    1: 2017/08/27(日) 12:36:50.87 ID:CAP_USER9
    http://s.response.jp/article/2017/08/27/298990.html
    BMWの最高級クーペとして登場する『8シリーズ』のプロトタイプを目撃。今回は、市販型のLEDヘッドライトを装着した状態での、初めての公道テストの様子をカメラで捉えることに成功した。

    1990年から1999年まで生産された初代8シリーズから、20年振りの復活となる新型は、ワイド&ローデザインを基調とし、グラマラスなリアビューを特徴としている。

    これまでダミーだったヘッドライトには、『3シリーズ』新型などに採用される、スクエアデザインの次世代LEDリングが装着されている他、カモフラージュされているワイドなキドニーグリルは、コンセプトモデルのように左右連結されたデザインとなる可能性が高いという。

    また、フロンドエンドは丸みを持たせず垂直になり、リアバンパーにあった大口エアアウトレットも消えており、かなり現実的なデザインが採用されるようだ。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒ツインターボエンジン、3リットル直列6気筒ターボエンジン、そしてハイエンドには4.4リットルV型8気筒エンジンやプラグインハイブリッドもラインナップされる。

    さらに高性能モデルの「Mパッケージ」、頂点には最強「M8」も設定される。

    市販型のワールデビューは2018年3月のジュネーブモーターショー。発売は秋以降となるだろう。
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    【BMW 8シリーズ、市販モデルの姿を激写……発売は秋以降】の続きを読む

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    1: 2017/08/24(木) 11:16:04.89 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13510916/
    BMWは23日、新型「1シリーズ」を発売した。

    新型1シリーズは、インテリアをよりモダンで洗練されたデザインに一新した。ハイグロス・ブラックを使用した新デザインのセンター・コンソールや、新作のインスツルメント・パネルを採用し、トリムに上質なクロームメッキ加飾を追加した。新デザインのグローブ・ボックスやセンター・コンソールを採用して、その周辺パネルの継ぎ目を最小限に抑えることにより室内空間をより広くワイドな印象にし、素材も高品質なものへ変更して質感を向上させた。

    装備面では、タッチ・パネルに対応したコントロール・ディスプレイを採用した。また、HDDナビゲーション・システムのメニュー画面を、より見やすく、操作しやすい表示へ改良した。

    価格は、317万円~618万円。
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    【BMW新型「1シリーズ」、インテリアを一新 317万円~】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9
    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    【ポルシェ カイエン 新型、プロトタイプ車両を公開】の続きを読む

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    1: 2017/08/20(日) 14:20:21.18 ID:CAP_USER9
     独BMWは8月18日、2シーターロードスターのコンセプトモデル「コンセプトZ4」を公開した。2018年に発表する「Z4」次期モデルのデザインを示唆している。

     コンセプトZ4では、ロングホイールベースに長いシルエット、低床といったロードスターの伝統をBMWの新しいデザイン言語で再デザイン。短いボンネットと切り詰めたオーバーハングは、ドライバーをより車体の中央に近づけ、スポーティーで素早いフィーリングをもたらしているという。

    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1708/18/news071.html
    外観
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    内部
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    【BMW、新型ロードスター「Z4」コンセプト公開】の続きを読む

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    1: 2017/08/18(金) 21:16:23.985 ID:msK12U9b0
    各クラスとも、世界トップクラスの性能・デザインだよね
    悲しくなる
    国産メーカーがCクラスと同等のレベルの車作ろうとしたら1.5倍くらいの値段になりそう

    【現実的にメルセデス・ベンツに対抗できる国産自動車メーカーが一切ない件についてお前らはどう考えてるの?】の続きを読む

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    1: 2017/08/11(金) 22:30:52.72 ID:OsH7mwmi0
    「世界各国で最も売られている自動車ブランド」というわかりやすい地図を作成した。
    さすがというべきか、日本発祥の「トヨタ」は、世界規模でも圧倒的な人気を博す様子が確認できる。実に49ヶ国で販売台数の首位をいただく。
    それでも、他のアジア製ブランドなら特定の国で猛威を振るうケースもある。
    例を挙げると、ロシアでヒュンダイ、インドでスズキ、メキシコで日産、中国でSGMW、イランでサーイパーなど。

    一方 ヨーロッパでは、ドイツ製のVolkswagen(フォルクスワーゲン)がドイツをはじめ、オランダ、ベルギー、ノルウェー、スウェーデン、スイス、オーストリアやクロアチアでその名を轟かせる。
    ちなみにスペインでは、現地ブランドのSeat(セアト)が信頼されている。

    また、アメリカ大陸に関して、 Ford(フォード)はアメリカ合衆国、カナダ、ベネズエラ、イギリス、ナイジェリアやニュージーランドで大好評。
    代わりに、同じくアメリカ発祥のChevrolet(シボレー)はブラジル、エクアドルとチリの市場を支配する。

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    【外人「欧米車を買えないのでトヨタで我慢してる」】の続きを読む

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    1: 2017/08/11(金) 15:07:11.68 ID:EM+Hmuyf0 
    【ロンドン=阿部伸哉】世界で急速に進む電気自動車(EV)へのシフトで、自動車大国ドイツが
    頭を悩ませている。エンジン車に比べEVの部品点数は三分の二になるといわれ、国内で
    六十万人の雇用に影響するとの試算があるからだ。急激なEVシフトは雇用不安につながる
    懸念が強く、主力のディーゼル車の延命画策に必死だ。

     「販売済みディーゼル車に新ソフトウエアを搭載し、窒素酸化物(NOx)排出を25~30%
    減らします」。八月に入り、独主要自動車メーカーは、ディーゼル車五百三十万台を無償で
    修理すると発表。環境対策をPRし、高まるディーゼル車排除論に歯止めをかけようとしている。

     背景にはフランス、英国が七月に発表した二〇四〇年までのガソリン、ディーゼルの
    エンジン車新車販売禁止がある。独メーカーは環境対応車の主力として
    二酸化炭素(CO2)排出が少ないディーゼル車に力を入れてきた。NOx排出も低レベルに
    抑える「クリーンさ」が売りものだったが、独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正疑惑が発覚、
    信頼は一気に失われた。

     仏英の施策は明らかにEVへの誘導策。仏はルノーやグループPSA
    (旧プジョーシトロエングループ)など巨大メーカーが、EVへの投資に熱心。独自動車産業の
    優位性を崩そうとの思惑もちらつく。

     独は一〇~一五年、車の電動化関連で三割以上の特許を押さえており、技術上の不安はない。
    ただエンジンに比べ、電気モーターは構造が単純で、部品も工程も減る。
    独シンクタンクCESによると、エンジン車販売禁止が三〇年から始まった場合、
    自動車産業だけで四十三万人の雇用が失われる可能性がある。工場周辺のサービス業なども
    合わせれば六十万人の雇用に影響するという。

     基幹産業の浮沈に関わるだけに、独政府も仏英の動きに敏感に反応。メルケル首相の
    報道官は「ディーゼル車を悪者にするべきではない」としている。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201708/CK2017081102000136.html

    【電気自動車にシフトすると60万人失業するドイツ、必死にディーゼル車擁護】の続きを読む

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