マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: ドイツ車

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/21(木) 16:29:32.694 ID:MRzqsz/a0
    no title

    no title

    no title

    こりゃ売れる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550734172/0-


    【新型BMWのZ4カッコよすぎ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19
    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

    no title

    no title

    no title


    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550581145/0-

    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/15(金) 23:56:35.772 ID:JDEFY1TD0
    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550242595/0-


    【BMWのデザインが圧倒的すぎてワロタwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/01/30(水) 14:44:03.76 ID:CAP_USER
    自動車大手の2018年の世界販売実績が30日、出そろった。独フォルクスワーゲン(VW)が前年比0.9%増の1083万台で3年連続で首位となった。ロシアなど新興国での販売が好調で過去最高を更新した。ルノー・日産自動車・三菱自動車の3社連合は同1.4%増の1075万台で2位、トヨタ自動車は2.0%増の1059万台で3位だった。

    2019/1/30 14:24
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40662340Q9A130C1000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548827043/0-

    IMG_8986


    【18年の自動車世界販売 独VWが3年連続トップ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER
    no title

    no title

    no title

    no title

    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548825494/0-

    【【BMW 3シリーズ 新型】新世代デザインや先進機能採用、452万円より予約受注開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/01/24(木) 12:21:02.679 ID:99LMuw2oa
    まぁどっちも買えないけどさw
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1548300062/0-

    IMG_8981


    【お前ら車買うとしらレクサスとベンツどっちがいい?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/01/18(金) 15:34:52.459 ID:VxFE3ryn0
    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1547793292/0-

    【【悲報】BMWさんの新型車、さすがのおらも擁護できないダサさ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/01/10(木) 20:05:10.42 0
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/1163/695/amp.index.html
    no title

    no title

    昨日発表された最新のベンツCLAと2ヶ月ほど前に発表されたマツダ3
    マツダやるじゃん
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1547118310/0-

    【マツダがベンツにデザインで勝ってしまったと俺の中で話題に 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/12/31(月) 00:57:28.52 0
    車に詳しい人教えて
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1546185448/0-


    2018_Toyota_Crown0111s


    【ベンツEクラスとクラウンって同格くらいの車なの? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/12/25(火) 22:52:49.41 0
    一番って話はよく聞くよな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1545745969/0-

    Mercedes-Benz_W01s


    【今の世の中に存在する車で最も乗り心地がいいのってベンツSクラスってマジ? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/12/23(日) 14:34:13.775 ID:oPD7u0qY0.net
    AUDIのA5
    たったの120万円
    めちゃかっこいいし、見栄はれるしいいぞ
    ちな7年落ち8万キロ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1545543253/0-


    Audi_A5_(8T)_3.0_TDI_quattro_Sportback001s


    【めっちゃ安い外車買ったぞ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/12/16(日) 10:24:53.11 ID:6kOV86vw0 BE:323057825-PLT(12000)

    ポルシェ(Porsche)は12月13日、新たな急速充電プロジェクト「Fast Charge」の実証実験を行い、
    EVのテスト車両のバッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、と発表した。

    急速充電プロジェクトのFast Chargeでは、ドイツ国内の高速道路近くに、最大450kWの出力を持つ充電ステーションを設置した。
    この急速充電ステーションは、「コンバインド・チャージング・システム」(コンボ方式)に対応する。

    出力を最大450kWまで増加させることで、充電時間を大幅に短縮することができる。
    FastChargeの出力は、一般的なDC急速充電ステーションの出力の3~9倍に達するという。

    ポルシェのEVテスト車両は、乗用車で初めて、400kWの出力の急速充電に対応する。
    蓄電容量90kWhのバッテリーを搭載したテスト車両は、バッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、
    なおポルシェは、新しい急速充電ステーションは、400ボルトと800ボルトのバッテリーシステムの車両に使用できる、としている。

    ポルシェが新急速充電、バッテリーの100km走行分を3分以内に充電
    http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=80485/ IMG_8922


    【ポルシェ、電気自動車の急速充電の実験に成功!100km走行分を3分で充電可能に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/12/05(水) 15:47:32.92 ID:E9Lm4ErA0 BE:501636691-BRZ(11001)

    独メルセデス・ベンツは12月3日、新型「Bクラス」の価格を発表し、欧州で受注を開始した。
    新型Bクラスは10月に開催されたパリモーターショーで、3代目となる新型が初公開された。
    先に登場したAクラス同様にスタイリングはスポーティさを増し、空力性能の目安となるCd値は0.24と、プリウスと同水準の優れた数値を達成している。

    「ハイ!メルセデス」の掛け声で起動し、音声で車内のさまざまな機能を操作できるマルチメディアシステム「MBUX」も搭載する。
    Aクラス同様に安全装備の充実ぶりは、同クラスの水準を引き上げることになりそう。
    車間距離を自動で維持して走行する機能をはじめ、車線からはみ出しそうになった時に警告に加えてステアリング制御を行う機能、
    後方からの衝突の危険性を検知して警告を行う機能など、上級クラスに匹敵する充実した安全装備を持つ。

    パワートレインは、1.3リッターガソリンターボの「B180」(136hp)および「B200」(163hp)、
    2リッターディーゼルターボの「B200d」(150hp)、「B220d」(190hp)の4グレードを設定する。

    ドイツ現地での車両価格(19%の付加価値税を含む)は、「B180」の31.874,15ユーロ(約408万円)から。発売は2019年2月が予定されている。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/1/
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543992452/0-


    【新型メルセデスBクラスがドイツで受注開始!どうして日本はこういうCOOLな車を作れないんだい?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/19(月) 22:07:34.95 ID:0ZMF3A1e0
    こんな事言ってて恥ずかしくないんか?

    あとは本物の金持ちはタワマンに住まない、本物の金持ちは田園調布や成城に住まない
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542632854/0-

    Mercedes-Benz_W01s


    【貧乏人「本物の金持ちはベンツBMWに乗らない」←コレ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/21(水) 08:05:47.913 ID:k0iQO0w10
    維持費でまともな食事できないんだねぇ
    283900


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1542755147/0-

    【ベンツで吉野家に来てる奴www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/21(水) 06:57:36.15 ID:RiklCaMg0
    no title

    no title

    Aクラス
    だいたい300万とか400万
    写真のは470万
    アルファードぐらいの値段だな
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542751056/0-


    【これが今のベンツで一番安い車なんだがお前らどうよ? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/17(土) 22:56:15.21 ID:CAP_USER
    独フォルクスワーゲン(VW)が電気自動車(EV)の会社へ変身すべくアクセルを踏み込んだ。16日、2023年までの5年間でEVなど電動化の分野に300億ユーロ(約3兆8500億円)を投資する計画を発表した。電池の自社生産にも乗り出し、25年までに欧州生産の2割をEVに転換する。VWの賭けは成功するのか。

    「VWをeモビリティーのナンバーワンにする」。ウォルフスブルクの本社で開いた記者会見でヘルベルト・ディース社長は言い切った。「VWはディスラプト(破壊)されるのではなく破壊する側になる」

    19~23年に電動化と自動運転、デジタル化の3分野に440億ユーロ(約5兆6000億円)を投資する。なかでも電動化は約3分の2を占める。これまで3分野への投資計画は5年間で340億ユーロだったが、新しい計画では1年あたりの平均額を約3割積み増す。

    この計画には連結対象ではない中国は含んでいない。中国では同日、19年に電動化などに40億ユーロを投資すると発表。20年までに30車種のEVと充電が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する。

    ドイツでは19年からEVを量産する東部のツウィッカウ工場に加え、独北部エムデン工場を22年にEV専用工場に刷新する。商用車ではハノーバー工場で「ワーゲンバス」の現代版「I.D.BUZZ」を生産する。ディース社長は「25年に欧州生産の17~20%がEVになる」と語った。

    エムデンやハノーバーでのEV転換では、将来性のあるEV生産を任す代わりに、人員の自然減で人件費を減らす「取引」を従業員代表と成立させた。エムデンで生産している中型車「パサート」はチェコの工場に移し全体でコストを下げる。

    長い間、「可能性を検討する」としていた電池の自社生産でも踏み込んだ。最終決定はしていないが、韓国のエネルギー大手SKイノベーションと合弁でセルを生産する可能性が高いという。

    ディース氏は「23年までに年間150ギガワット時の電池容量が必要だが現在欧州の生産能力は20ギガワット時しかない」と指摘し、安定調達の必要性を強調した。

    環境規制に対応するためにEVが必要なのは間違いないが、消費者は受け入れてくれるのか。ディース氏は質問に「いまはまだEVのシェアは小さいが、次の2年間で大きく変わる。消費者はEVにあらがうことが難しくなる」と答えた。

    19年に量産を始めるVWの新しい世代のEV「I.D.」シリーズは満充電での走行距離が最大550キロメートルで価格は現在のディーゼル車と同等になる。「MEB」と呼ぶEV専用の車台をグループ全体で使い、規模の利益を追求する。

    VWの新計画は独ダイムラーや日産・仏ルノー・三菱自動車連合などEVに積極的な他社と比べても突出している。既存車で世界一を争うトヨタ自動車は、充電インフラの不足や電池の劣化などの課題が解決されていないとしてEVには慎重姿勢だ。VWのEVへの傾注は大きなリスクもはらむが、競合他社の戦略に影響を与えそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37904470X11C18A1EA5000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1542462975/0-

    vw-963805_960_720




    【VW、EV会社に変身 5年で3.8兆円投資 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/14(水) 22:33:56.31 ID:CAP_USER9
    かつて市場シェアが60%にも達したドイツのディーゼル車が危機に陥っている。2015年9月にVWグループの排出ガス不正問題が発覚して以降、ディーゼル車の販売比率は徐々に下がっていたが、ここへ来て「ディーゼル車の存亡危機」という状況になっているのだ。

    2018年2月にライプツィヒにある連邦行政裁判所が「国内の各自治体は、大気汚染対策のためにユーロ5以前のディーゼル車の走行を禁止することができる」という判断を示したことを契機に、ハンブルクが5月末に市内の一部(正確にはシュトレーゼマン通りなど2本の道路の約600mの区間)でユーロ5以前のディーゼル乗用車の走行を禁止したほか、シュトゥットガルト市とアーヘン市も2019年1月からユーロ4以前のディーゼル乗用車の市内乗り入れを禁止する事になった。

    これまでドイツの自動車ユーザーは、「走行禁止は限定的だろう」と高をくくっていた。しかし、9月5日にヘッセン州ヴィースバーデンの連邦行政裁判所が、「2019年2月からユーロ4以前のディーゼル車およびユーロ2以前のガソリン車の、フランクフルト市内中心部での走行を禁止する」と発表し、「これはどうやらまずい状況かもしれない!」と、ようやく事の重大さに気付いたのである。

    フランクフルトはドイツで5番目に大きな都市だが、人口は75万人程度でしかない。しかし、欧州中央銀行やドイツ連邦銀行に加えてドイツの主要4銀行が本社を構え、ドイツの証券取引の大部分を担うフランクフルト証券取引所もある。この街は、ドイツ最大の金融都市であり、世界中からビジネスマンが集まるヨーロッパ有数のビジネスの街だ。それだけに「フランクフルトでディーゼル車が走れなくなる」というのは、大きなインパクトがあったのである。

    ドイツでは、2018年1月1日の時点でユーロ4が311万7740台、ユーロ5は565万2568台も存在するディーゼル車の買い取り価格が暴落。オーナーたちは走行禁止に加えて、資産の大幅な目減りに直面する事となった。この状況を受け、ドイツ政府は国内の自動車メーカーに対して、ディーゼル車ユーザーの救済策を提示するよう要請。その一方で政府としては税金を投入する計画はないと表明した。“現状を招いたのは自動車メーカーの責任”と言わんばかりだ。過去に国内の雇用を維持するためにディーゼル車を守り、ハイブリッド車の普及で遅れを取る状況に荷担したドイツ政府としては、いささか無責任にも思える。

    とはいえ、自動車メーカーも顧客離れを食い止めるため、10月2日に買い換えインセンティブの内容を発表した。最新のユーロ6d-TEMPまたはユーロ6cのモデル(ディーゼル、ガソリン、ハイブリッド、プラグイン・ハイブリッド、EVなど)の購入時に、VWグループはユーロ1~4のクルマからの買い換えには約4000ユーロ、ユーロ5からは約5000ユーロの値引きをする。

    メルセデス・ベンツもユーロ4&5のディーゼル車からの買い換えを対象に、2000~1万ユーロの値引きを行う。BMWグループもユーロ4&5のディーゼル車から新車への買い換えに対して6000ユーロ、高年式の中古車への買い換えにも4500ユーロのサポートをする。ただ、どれもNOx濃度が高く、今後ディーゼル車が走行禁止になる可能性が高い14の街とその周辺に重点が置かれている。

    当初は各メーカーともプログラムの書き換えやSCR触媒の追加などで対応するとみられていたが、改修作業はモデル毎に方法が異なり、排ガス試験も必要になるなど時間がかかり、改修コストも1台当たり少なくとも3000ユーロ、最大で8000ユーロほどかかるとの試算もあった事から、買い換えインセンティブ提供に落ち着いたようだ。

    同時にトヨタはハイブリッドへの買い換えに対して最大5000ユーロ、日産はユーロ1~5のディーゼル車からの買い換えに最大5400ユーロ、ルノーもユーロ1~5のディーゼル車からの買い換えに最大1万ユーロのインセンティブを出すと発表。古いディーゼル車オーナーが多いドイツメーカーと、以前からハイブリッドやEVを多くラインアップする国外メーカーによる顧客争奪戦が勃発している。

    ※続きはソースでご覧ください。
    https://carview.yahoo.co.jp/article/column/20181026-20104421-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542202436/0-

    IMG_8854



    【【ドイツ】ディーゼル車「走行禁止」拡大で大騒ぎ 買い換えで顧客争奪戦も勃発】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/11(日) 03:18:10.09 ID:GzShk+nA0
    どっちがええの?
    買ってから後悔したくない
     
    ゴルフ
    no title

    no title

    no title


    カローラスポーツ
    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541873890/0-


    【安心安全のトヨタの車買うか、見栄張る為にフォルクスワーゲンの車買うか迷ってるんやが…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/11/10(土) 12:41:50.31 ID:CAP_USER9
    https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/entertainment/106147
    2018年11月10日 7時0分 FRIDAYデジタル

    新宿の大通りを駆け抜けるポルシェ911カレラ4Sカブリオレ。2000万円を超えるハイクラスのポルシェだけあって高級車が多い都心でもかなり目立っている。電子タバコを吸いながら貫禄たっぷりにハンドルを握っていたのは、渡辺直美(31)だ。

    10月下旬の夜9時半、自身が吹き替えを務めた映画『アイ・フィール・プリティ!』の完成披露試写会を終えた渡辺は、劇場の駐車場へ。身体を折りたたむようにしてポルシェに乗り込んだ。巨体の彼女が、なぜ車内が狭いポルシェを選んだのかは謎だが、華麗なハンドルさばきで劇場を後にしたのだった。

    「渡辺が以前、バラエティ番組で披露していた愛車は1000万円を超えるレクサスLX570。彼女、昨年免許を取得したばかりで、1台目の車がレクサスとは驚きだったのですが……」(テレビ局関係者)

    いつの間にかさらにグレードを上げ、ポルシェに乗り換えていたとは……。その後、彼女はガソリンスタンドへ。給油を終えると、ポルシェの窓からゴールドカードを差し出し、颯爽と去って行ったのであった。

    インスタフォロワーランキング1位の超売れっ子であり、海外でも公演を行うなど、世界規模で大活躍の渡辺。体格同様、稼ぎもケタ違いなのだ。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/9/3992e_1643_42dc53b6154f64ea7cf08e84520c5a3d.jpg
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541821310/0-


    【【芸人】渡辺直美 2000万円超の白いポルシェで夜の都心を疾走 】の続きを読む

    このページのトップヘ