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    カテゴリ: ドイツ車

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    1: 2019/06/19(水) 16:13:25.02 ID:d2bA5qdS9
    メルセデス・ベンツ日本は、7年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたプレミアムSUV、新型『GLE』の注文受付を6月19日より開始する。

    4世代目となる新型GLEは、プレミアムSUVとしての特性はそのままに、内外装デザインを一新し、最新技術と装備を搭載して生まれ変わった。

    エクステリアは、メルセデスベンツのデザイン思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を具現化し、感性と知性が調和した力強い存在感を演出。フロントは、クローム仕上げのアンダーガードと2本のパワードームを備えたボンネットが、SUVとしての存在感とパワーを表現している。

    インテリアは、ラグジュアリーでエレガントなデザインと、MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)の高度なデジタル技術が特徴。ダッシュボードには、2画面の12.3インチワイドディスプレイを1枚のガラスカバーで融合した「コックピットディスプレイ」を装備。ドアパネルまで流れるような先進的なデザインを描いている。

    MBUXは、新型の自然対話式音声認識機能を備えた対話型インフォテインメントシステム。最大の特長の1つが人工知能(AI)による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備える。ボイスコントロールは「Hi(ハイ), Mercedes(メルセデス)」をキーワードとして起動。インフォテインメント機能(目的地入力、電話通話、音楽選択、メッセージ入力・読み上げ、気象情報)に加え、クライメートコントロール、 各種ヒーター、照明などにも対応する。

    また、ホイールベースが先代モデル比80mm増となったことで、室内スペースは大幅に拡大。GLE初となる3列目シート(2人掛け)を全モデル標準装備とし、乗車定員は7名となった。2列目は同セグメントSUVとしては世界初となる6ウェイフルパワーシートを全モデルに標準装備。レッグルームも先代比69mm増の1045mmとなり、居住性を高めた。

    運転支援システムは、『Sクラス』と同等の最新世代を全モデルに標準装備する。国内初導入となる機能強化も用意。「アクティブブレーキアシスト (歩行者/飛び出し/右折時対向車検知機能付)」は、対向車線を横切って右折しようとするときに、対向車線を直進してくる車と衝突する危険がある場合、車速10km/h以内であれば自動ブレーキが作動する。

    パワートレインは、最高出力245psを発生する2リットル4気筒および最高出力330psの3リットル6気筒、2種類のクリーンディーゼルターボエンジンに加え、48Vマイルドハイブリッドを採用する3リットル6気筒ガソリンターボエンジン(最高出力367ps)も用意する。48Vマイルドハイブリッドシステムは、エンジンとトランスミッションの間に配置した電気モーター「ISG」と「48V電気システム」により回生ブレーキによる発電を行いリチウムイオンバッテリーに充電。エンジン低回転時にその電力を利用して動力補助を行うことで、高い効率性と力強い加速を実現する。また全モデルで、9G-TRONICオートマチックトランスミッションを採用。エンジン回転数が大幅に低減され、優れたエネルギー効率と快適性を実現する。

    価格は2リットルクリーンディーゼル搭載の「GLE300d 4MATIC」が940万円(消費税10%込・11月以降納車)、3リットルクリーンディーゼルの「GLE400d 4MATIC スポーツ」が1089万円(消費税8%込・8月以降納車)、48Vマイルド搭載の「GLE450 4MATICスポーツ」が1132万円(消費税8%込・6月19日より納車)。

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    2019年6月19日(水)11時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/06/19/323586.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560928405/0-

    【メルセデスベンツ、新型SUV「GLE」発売 3列シートを全モデル標準装備 お値段940万円より 】の続きを読む

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    1: 2019/05/25(土) 17:41:05.46 ID:Lw7AXOA60
    0-100kmhタイム比較
    スープラ 3.8秒
    Z4 3.9秒(実測4.4秒)
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    https://i.imgur.com/ykcmhEY.jpg


    先にワールドプレミアを果たしていた「Z4 M40i」は、0-100km/h加速タイムを4.4秒と発表していた。
    しかしその後に発表された「スープラ」が4.1秒と発表すると
    BMWは「実は3.9秒」と謎の上方修正をしていた。(実測は4.4秒のままであった)

    しかし、我々の実測によると、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンを搭載するスープラの加速は3.8秒で
    M40iの謎の公称よりさらに0.1秒早いことが証明されてしまったのだ。
    そのうえ、スープラは最安490万円、Z4は850万円である。
    次世代のスポーツバトルは、早くも勝負ありとなってしまったかもしれない。
    http://spyder7.com/article/2019/05/24/10667.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558773665/0-

    【【衝撃】トヨタスープラ、兄弟車のBMW・Z4より速い 】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 01:58:57.979 ID:YJSG5SDy0
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    メルセデスマイバッハらしい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558112337/0-

    【4500万の高級車をご覧くださいwwwww 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 14:57:55.20 ID:CAP_USER
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    BMW 8シリーズ グランクーペのティザーイメージ
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    (参考画像)BMWコンセプトM8グランクーペ

    BMWグループは、6月にドイツ・ミュンヘンで開催する「#NextGen」イベントにおいて、『8シリーズ グランクーペ』(BMW 8 Series Gran Coupe)を初公開すると発表した。

    8シリーズ グランクーペは、『4シリーズ グランクーペ』、『6シリーズ グランクーペ』に続くBMWの第3のグランクーペ。4ドアクーペボディが特徴になる。

    また、8シリーズ グランクーペは、新型『8シリーズ』の派生モデルに位置付けられる。2ドアクーペ、カブリオレ、4ドアクーペと、新型8シリーズのラインナップが拡大する。

    なお、BMWは2018年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー2018において、『コンセプトM8グランクーペ』をワールドプレミアした。近い将来、市販予定の『M8グランクーペ』のベース車両が、8シリーズ グランクーペとなる。

    2019年5月7日(火)10時09分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/05/07/322025.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1557208675/0-


    【BMW 8シリーズ 新型に4ドア、「グランクーペ」…6月デビューが決定】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 13:37:31.44 ID:CAP_USER
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    ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型(スクープ写真)
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/09/321127/1405845.html

    ポルシェは、『911カブリオレ』新型を3月のジュネーブモーターショー2019で初公開したばかりだが、その高性能モデルとなる『911ターボ カブリオレ』の開発中の姿をカメラが捉えた。

    ベースモデルが発表されているだけに、カモフラージュはかなり薄めだ。ディテールこそ隠されているが、フロントエンドには大口のコーナーエアインテーク、厚みのあるサイドシル、リアフェンダーにはエアスクープを備えるほか、ベースモデルと差別化するセンタロックホイールも見てとれる。

    リアエンドでは、大型のリアウィング、クワッドエキゾーストパイプ、911新型ファミリーと共通のLEDストリップライトを装備。ナンバープレートは市販型だが、その位置はより下方へ移動されるだろう。

    ベースの「カブリオレ」は、新世代の3.0リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最高出力450psを発揮する。対して「ターボ カブリオレ」は3.8リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンに新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「PDK」と組み合わされ、最高出力は600ps以上と予想される。また油圧式ソフトトップは、最高時速31マイル(50km/h)で、約12秒で開閉可能だ。

    ポルシェは、9月のフランクフルトモーターショーで『911ターボ』を発表予定で、911ターボ カブリオレは最速で2020年3月のジュネーブモーターショーと予想される。

    2019年4月9日(火)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/09/321127.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1554784651/0-


    【ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型、600馬力オーバーで2020年3月デビューか【スクープ】】の続きを読む

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    1: 2019/04/02(火) 07:57:45.75 0
    中国ではテスラモデル3が最近生産開始しこれから爆発的に普及してしまうらしい
    欧州もこれからモデル3がどんどん普及していき既存の自動車メーカーは電気自動車に舵を切っていく
    アメリカ欧州中国韓国と大多数の国が自動車の電動化に舵を切り始めたのに
    日本は水素自動車だハイブリッドだ軽自動車でじゅうぶんだと世界から取り残されガラパゴス化してきている
    これは一昔前に家電業界で見た光景だ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1554159465/0-

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    【ドイツのBMWとベンツとVWが電気自動車に集中していくと合意】の続きを読む

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    1: 2019/03/30(土) 11:48:36.427 ID:ZTuSf3mjd
    MT界のトップ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553914116/0-
    -BMW_G202018001s


    【BMWの3シリーズMTとかいう楽しすぎる車wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/03/26(火) 19:43:54.95 ID:pXqGDOR89
    BMWジャパンは2019年3月25日、新型「BMW Z4」の国内導入を発表し、同日に販売を開始した。2018年8月に米カリフォルニア州モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアされた3世代目となるモデルで、トヨタの新型「スープラ」の姉妹車でもある。

    新型Z4のエクステリアデザインは、縦型ヘッドライトやメッシュ状のキドニーグリルなど、新しいデザインコンセプトを採用しながらも、ひと目でZ4だと分かるフォルムが特徴となっている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4335×1865×1305mm、ホイールベースは2470mm。先代モデルと比較して全長を85mm長くし、全幅を75mm拡大。全高は15mm高くした一方、ホイールベースは25mm短い設定になっている。

    先代モデルがリトラクタブルハードトップを採用していたのに対して、3代目では初代モデルと同様となるソフトトップに回帰。走行中でも50km/hまでなら、約10秒でオープン/クローズの動作が行える。

    日本に導入されるパワーユニットは2リッター直4と、Mパフォーマンスと呼ばれる3リッター直6の2種類のガソリンターボエンジン。前者は最高出力197ps、最大トルク320Nm、後者は同340ps、同500Nmを発生。両エンジンとも、8段ATと組み合わせている。

    インテリアは、デジタルメーターパネルとダッシュボード中央上部に10.25インチのコントロールディスプレイを配置。BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと名付けられる、AI技術を活用し音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能を備えている。キャビンは従来モデル同様に2シーターとなり、シート背後には小物入れも用意されている。

    日本に導入されるグレードと価格は以下の通り。
    ・Z4 sDrive20i:566万円
    ・Z4 sDrive20iスポーツライン:615万円
    ・Z4 sDrive20i Mスポーツ:665万円
    ・Z4 M40i:835万円

    Z4 sDrive20i MスポーツにはMスポーツサスペンションに加え、オプションで電子制御ダンパーを備えたアダプティブMスポーツサスペンションが装備可能。Z4 M40iにはアダプティブMスポーツサスペンションを標準装備するとともに、コーナリング後の加速性の向上や安定性等を飛躍的に向上させるというMスポーツディファレンシャルが搭載されている。さらに、力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するとうたわれるバリアブルスポーツステアリングが、Z4として初めて全車に標準装備されている。

    日本導入モデルは全グレードとも右ハンドル仕様で、Z4 M40iをベースとした発売記念限定車「Frozen Grey(フローズン・グレー)」も30台販売(そのうち10台はオンラインプラットフォームで2019年4月4日~5月10日の期間限定販売)される。(webCG)

    2019.03.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40625

    Z4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553597034/0-

    【約2年ぶりに復活 新型「BMW Z4」が上陸 】の続きを読む

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    1: 2019/03/23(土) 19:48:13.519 ID:74a9ZkDJ0
    ん?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553338093/0-

    -Mercedes-AMG_GLA45_4MATIC001s


    【テレビ「なんと高級外車に乗っているのだ!(GLAクラス、新車300万円台で購入可)」 】の続きを読む

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    1: 2019/03/20(水) 06:31:19.43 0
    運転してて楽しいとか 
    内装は国産メーカーよりセンスいい感じはするけど
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1553031079/0-

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    【初めての車で ドイツ車買おうと思うのだが国産車とは乗り味違ったりするの?】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 21:47:15.68 ID:E2TEtTj19
    独フォルクスワーゲンは2019年3月4日(現地時間)、スイス・ジュネーブで行われるジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)の開催に合わせ、バギータイプの電動コンセプトモデル「ID. BUGGY(アイディーバギー)」を世界初公開した。

    ■モチーフは60年代の「デューンバギー」

    ID. BUGGYは、フォルクスワーゲンの電気自動車(EV)用プラットフォーム「エレクトリックドライブマトリックス(MEB)」をベースとしたEVのコンセプトモデルであり、1960年代に米カリフォルニアで流行したビーチバギー「デューンバギー」をモチーフにした、ルーフもドアも持たないスタイリングを特徴としている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4063×1890×1463mmで、ホイールベースは2650mm。240mmの最低地上高を確保しており、前後に18インチのBFグッドリッチ製ラフロードタイヤを装着している。

    車両のフロアに搭載されるリチウムイオンバッテリーの容量は62kWhで、リアに搭載される最高出力204ps(150kW)、最大トルク310Nmの電動モーターを駆動。動力性能については、0-100km/h加速が7.2秒、最高速が160km/h(電子リミッター作動)とアナウンスされている。

    一充電走行可能距離はWLTPモード計測で250km、4輪駆動を実現するため、フロントアクスルにも電気モーターを設置できるという。(webCG)

    2019.03.05
    https://www.webcg.net/articles/-/40489

    ID. BUGGY(アイディーバギー)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551876435/0-


    【フォルクスワーゲンがバギータイプのEV「ID. BUGGY」を発表 】の続きを読む

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    1: 2019/03/04(月) 21:44:52.99 ID:eA89ACBFd
    グリルがでかすぎる
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551703492/0-

    【【悲報】BMWの新型、ダサ過ぎて世界中でバカにされる 】の続きを読む

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    1: 2019/03/01(金) 22:58:36.21 ID:CAP_USER
    ✓2.0ターボは300ps。0~100km/h加速は4.9秒
    ✓ローンチコントロールが作動するレースモード採用
    ✓「R」モデルらしい高性能さを専用の内外装に表現

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    フォルクスワーゲン T-Roc R

    フォルクスワーゲン(Volkswagen)は、スイスで3月5日に開幕するジュネーブモーターショー2019において、『T-Roc R』(Volkswagen T-Roc R)を初公開すると発表した。

    T-Roc Rは、新型コンパクトSUVの『T-Roc』の高性能モデルだ。T-Rocは、フォルクスワーゲンのSUVラインナップにおける第4のモデルで、『ティグアン』の下に位置するコンパクトSUVとなる。車台にはフォルクスワーゲングループの新世代モジュラープラットホーム、「MQB」を使用する。

    T-Rocは2017年11月の発売以来、全世界で約20万台販売している。フォルクスワーゲンはこの成功を持続させることを目指して、高性能モデルのT-Roc Rをジュネーブモーターショー2019でワールドプレミアする。

    □2.0ターボは300ps。0~100km/h加速は4.9秒
    T-Roc Rは、フォルクスワーゲンの100%子会社、フォルクスワーゲンRが開発を担当する。そのハイライトは、パワフルなエンジンだ。ゴルフR譲りの直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」エンジンは、最大出力300ps、最大トルク40.8kgmを引き出す。ゴルフRの最大出力310psに対して10ps下回るが、40.8kgmの最大トルクは同数値だ。

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    駆動方式は、4WDの「4MOTION」。トランスミッションは7速デュアルクラッチの「DSG」。T-Roc Rは0~100km/h加速4.9秒、最高速250km/h(リミッター作動)の優れたパフォーマンスを可能にする。ゴルフRの0~100km/h加速4.6秒、最高速250km/h(リミッター作動)に対しても、遜色ない性能といえる。

    □ローンチコントロールが作動するレースモード採用
    足回りには、車高を下げた専用サスペンションをはじめ、プログレッシブステアリングを標準装備し、ハンドリング性能を追求した。17インチの大容量ブレーキシステムも採用される。

    走行モードには、「レースモード」を採用する。レースモードでは、「ローンチコントロール」が作動。駆動トルクとESCプログラムを最適化し、優れたトラクション性能を発揮する。ESCは、手動でカットオフすることが可能だ。

    □「R」モデルらしい高性能さを専用の内外装に表現
    T-Roc Rでは、R専用のエクステリアを採用する。フロントグリルには、アルマイト加工を施した光沢シルバーのアルミラインを追加。「R」のロゴをグリルに配する。専用バンパーはスポーティなデザインで、前後ともボディ同色で塗装した。デイタイムランニングライトをフロントバンパーに内蔵。さらに、Rデザインのアンダーボディガードが装備される。リアには、デュアルエグゾーストが付く。18インチの専用アルミホイールを標準装備。ダークグラファイトマット仕上げの19インチアルミホイールはオプションで、235/40R19サイズのタイヤを組み合わせる。

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    この他、マットクローム仕上げのドアミラーカバー、ルーフスポイラーを採用。高性能ブレーキシステムのブレーキキャリパーには、Rのロゴを添えた。ボディカラーには、ブルーやホワイトなどの専用色を設定。すべての色で、オプションのブラックルーフが選択できる。

    インテリアは、Rロゴ入りのステンレス製ドアシルプレートを装備。パドルシフトレバーは、クリスタルグレー仕上げとした。革巻きのマルチファンクションスポーツステアリングホイールを採用。ペダルはステンレス製だ。シートの素材には、「ArtVelours」と呼ばれるマイクロファイバーが使用された。オプションで、シートを上質なナッパレザーで仕上げることが可能。カーボンインサート仕様のサイドパネルも選択できる。

    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/03/01/319659/1391147.html

    2019年3月1日(金)20時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/01/319659.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1551448716/0-

    【VW『T-Roc』に頂点「R」、ゴルフR 譲りの300馬力ターボ搭載…ジュネーブモーターショー2019で発表予定 】の続きを読む

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    1: 2019/02/21(木) 16:29:32.694 ID:MRzqsz/a0
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    こりゃ売れる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550734172/0-


    【新型BMWのZ4カッコよすぎ 】の続きを読む

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    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19
    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550581145/0-

    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

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    1: 2019/02/15(金) 23:56:35.772 ID:JDEFY1TD0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550242595/0-


    【BMWのデザインが圧倒的すぎてワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/01/30(水) 14:44:03.76 ID:CAP_USER
    自動車大手の2018年の世界販売実績が30日、出そろった。独フォルクスワーゲン(VW)が前年比0.9%増の1083万台で3年連続で首位となった。ロシアなど新興国での販売が好調で過去最高を更新した。ルノー・日産自動車・三菱自動車の3社連合は同1.4%増の1075万台で2位、トヨタ自動車は2.0%増の1059万台で3位だった。

    2019/1/30 14:24
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40662340Q9A130C1000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548827043/0-

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    【18年の自動車世界販売 独VWが3年連続トップ】の続きを読む

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    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER
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    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548825494/0-

    【【BMW 3シリーズ 新型】新世代デザインや先進機能採用、452万円より予約受注開始】の続きを読む

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    1: 2019/01/24(木) 12:21:02.679 ID:99LMuw2oa
    まぁどっちも買えないけどさw
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1548300062/0-

    IMG_8981


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    1: 2019/01/18(金) 15:34:52.459 ID:VxFE3ryn0
    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1547793292/0-

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