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    カテゴリ:ドイツ車 > アウディ

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    1: 2017/09/14(木) 16:27:43.77 ID:ckZ/fh+20 

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    ドイツの自動車メーカー「アウディ」は、フランクフルト国際モーターショーで、ハンドルもペダルもない完全自動運転車「アイコン」を公開した。
    4ドアの「アイコン」は電気自動車で、1度の充電で700-800㎞走行できる。
    設計者らは外観と車内のつくりにこだわった。フロントガラスは拡大されてアウディの他の車種との違いを明確にし、サイドウィンドウは左右へ動かすこともできるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201709134081486/
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    1: 2017/08/10(木) 23:32:53.56 ID:CAP_USER
    8/10(木) 18:20配信
    アウディ、日本で初めて「デイタイムランニングライト(DRL)」を全車標準装備化
     アウディ ジャパンは8月10日、8月以降にデリバリーする全モデルに「デイタイムランニングライト(DRL)」を標準装備すると発表した。DRLを全車標準装備とするのは日本で初めてのこと。

     アウディでは「マトリクスLEDヘッドライト」「レーザービームヘッドライト」などの最新技術を市販車両に導入し、クルマの照明技術の革新に取り組んできた。新たに全車標準装備となるDRLでもLEDを採用。消費電力を抑え、常時点灯でも燃費に影響しないよう配慮しており、6月中旬に発売した新型コンパクトSUV「Q2」から導入をスタートしている。

     DRLはドイツを含めたEU各国で2011年2月からすべての新型車に取り付けが義務化されており、日本でも2016年10月に、国土交通省が国連欧州経済委員会(UNECE)の「自動車基準調和世界フォーラム(WP29)」で新たな国際基準が採択されたことを受け、車両の保安基準の一部改正を実施。新たな基準が設けられ、DRLの装着が認められるようになった。

     また、2020年4月から順次適用されることになっている「オートライト搭載機能の装着義務化」では、走行中に周囲が一定の暗さになった場合、自動的にヘッドライトが点灯し、ドライバーによる手動解除ができない機能とするよう規定されている。アウディではこの新基準に先駆け、ヘッドライトとしての機能を併せ持つDRLの標準装備化で対応する。

     アウディではイグニッションをONにすると自動点灯するDRLの標準装備により、昼間もDRLが光を放つことで自車の被視認性を高め、歩行者や対向車に自車の存在をアピールして安全性を高めたいとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000133-impress-ind

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    1: 2017/07/11(火) 20:16:45.88 ID:CAP_USER9
    【バルセロナ=深尾幸生】独アウディは11日、スペイン・バルセロナで旗艦車種「A8」の発表会を開いた。世界で初めてクルマの運転を人ではなくシステムが担う。2017年秋に発売し、18年から段階的に自動運転機能を使えるようにする。10年前は映画のなかの存在だった技術がいよいよ実用化する。


     発表会には04年公開の映画「アイロボット」に登場した自動運転車「RSQ」が登場。アイロボットは35年が舞台。A8はそれを18年に実現する。ルペルト・シュタートラー社長は「A8で新しい時代に入った」と宣言した。

     A8は世界で初めて「レベル3」の自動運転車だ。すでに市販されている「レベル2」はあくまで人が主体。ハンドル操作や加減速などをシステムが実行するが、運転手は常にハンドルを握っておく必要がある。

     レベル3はシステムが主体となる。全ての操作をシステムが実施し、運転手は運転以外の作業をすることができる。システムが介入を求めたときに初めて運転手はハンドルを握る。

     A8はまずドイツで今秋に発売し、世界に広げる。価格は9万600ユーロ(約1千200万円)からだ。

     ドライバーが操作パネルにある「Audi AI」ボタンを押すと、自動運転モードが起動する。運転はシステムが取り仕切り、運転手はその国の法律が許せば10.1型の大型画面でテレビを見たり、メールをチェックしたりできる。

     6個のカメラや5つのレーダーに加え、市販車に世界で初めて搭載されるというレーザースキャナーが検知する周囲の情報を、車載コンピューターが解析する。スペースを見つけて車線変更や突然の割り込みにもシステムが対応する。

     当面は自動運転機能を使える条件は限られる。中央分離帯のある高速道路を時速60キロメートル以下で走行しているときだけだ。しかも法律で明確に認められているのはドイツだけ。通勤時などのやや渋滞している高速道路が想定されている。
    この条件を外れるとシステムは運転手に手動での運転を促す。駐車場ではスマートフォンによる指示で自動で出し入れする機能も備える。

     レベル3をめぐっては世界の自動車大手が20年ごろの実用化をめざしている。運転手すら不要の「レベル5」などの完全自動運転では米グーグルや米アップルなどIT大手も参入を狙う。

     人が運転しない自動運転技術が標準になれば、「走りの良さ」といった従来の基準での差別化が難しくなることはアウディ自身も認める。外部との接続性能や内装などこれまでと異なる競争軸の重みが増すことになりそうだ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC11H1F_R10C17A7000000/?dg=1&nf=1
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    1: 2017/06/07(水) 18:35:04.14 ID:CAP_USER9
    アウディ、最高出力540PSのV10エンジンを搭載したオープントップモデルの新型「R8 スパイダー」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063833.html
     アウディ ジャパンは、フラグシップスポーツモデルの新型「R8 スパイダー」を全国26店舗のAudi Sport店で6月6日に発売した。価格は2618万円で、ステアリング位置は左右から選べる。

    モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
    R8 スパイダー V型10気筒DOHC 5.2リッター 7速Sトロニック 4WD 26,180,000円
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    1: 2017/04/26(水) 21:57:38.90 ID:CAP_USER
    アウディ・ジャパンは26日、同社最小の新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「Q2」の受注を開始し、6月中旬に発売すると発表した。
    全長4.2メートル、全高1.53メートル、全幅1.795メートルで国内の多くの立体駐車場に入り、最小回転半径も5.1メートルと日本の道路事情に合わせた。

    Q2のエンジンは116馬力の1リットルエンジンと、150馬力の1.4リットルエンジンの2種類ある。
    1.4リットルエンジン搭載モデルの燃費は1リットルあたり17.9キロとなっている。
    また、多角形を多用した新たな外観デザインを導入することで、同社のAシリーズなどとの差別化も図られている。

    価格は「Q2 1.0TFSI」が299万円▽「Q2 1.0 TFSI sport」が364万円▽「Q2 1.4TFSI cylinder on demand sport」が405万円。
    前輪駆動モデルのみで、同社は初めてアウディに乗る人や若年層のほか、国産車からの乗り換え需要も見込んでいる。【米田堅持】


    毎日新聞2017年4月26日 18時01分(最終更新 4月26日 18時01分)
    https://mainichi.jp/articles/20170427/k00/00m/020/022000c#csidx70665de65b7cf769f46acc5a12a82c0
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    ※画像一覧
    https://mainichi.jp/graphs/20170426/hpj/00m/020/001000g/1

    【【アウディ】新型SUVのQ2発表! 日本の道路事情に合わせたサイズ】の続きを読む

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