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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2024/06/07(金) 08:28:17.917 ID:o4o+CG6z0
    どうなん?
    no title
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1717716497/0-


    【ホンダのヴェゼルって車を買おうと思うだが】の続きを読む

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    1: 2024/05/24(金) 19:04:24.14 ID:yX7VwgEr9
     横浜市で24日まで開催されている「人とくるまのテクノロジー展2024」(自動車技術会主催)で、ホンダは今年夏に発売予定の水素で走るスポーツ用多目的車(SUV)タイプの燃料電池車「CR-V e:FCEV」の実車を出展している。

     燃料電池車は、水素と酸素の化学反応によって発電した電気で走行するが、この車は家庭で充電できる機能も搭載しており、プラグインハイブリッドのような使い方ができるのが特長だ。外部への給電機構も備えている。

     車両の構造は、燃料電池システムやモーターギアボックスなどをフロント部分に、2本の水素タンクを後部座席の下と背面にそれぞれ搭載。駆動用の大容量バッテリーはフロア下に収納している。

     1回分の水素充填(じゅうてん)による航続距離は600キロ以上。さらに1回の充電で60キロ以上走れる。水素の充填にかかる時間は約3分、200ボルトの普通充電は約2.5時間という。

     通勤や買い物などの普段使いはバッテリーに蓄えた電気で走行し、週末などのロングドライブは水素でつくった電気で走るというイメージだ。

     トヨタの新型セダン「クラウン FCEV」が搭載する水素タンク(3本)に比べ、CR-V e:FCEVのタンクはやや小ぶりで、キャビンは十分な広さを確保。一方で、後部座席の背面に1本が配置された関係から、荷室の一部が階段状に持ち上がっており、必要に応じて仕切り用のボードを使って平らにする。

     車両サイズは全長4805mm、全幅1865mm、全高1690mmで、前輪駆動方式が採用されている。乗車定員は5人。モーターで走行するため静粛性は高いが、スポーツモードにすると、エンジン車のようなサウンドが付加されるという。

     近場は水素を使わず走れること、室内空間に余裕があるSUVであること、外部給電できることなどから日常生活からレジャーまで、実用性は高そうだ。(時事通信解説委員 宮坂一平)。

    時事通信 2024年05月24日13時20分配信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2024052400601&g=eco&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1716545064/0-

    【水素とバッテリーの電気で約700キロ走行 充電できるホンダの燃料電池車「CR-V e:FCEV」】の続きを読む

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    1: 2024/05/10(金) 18:26:08.25 ID:/u45nL8H9
    ホンダは10日、2025年3月期に研究開発費で過去最大の1兆1900億円を投じると発表した。開発費は今期の1台当たりの販売目標で割るとトヨタ自動車を2倍以上だ。今期も2期連続で営業最高益を更新する見通し。北米でコスパの良いハイブリッド車(HV)などで稼ぎながら、電気自動車(EV)で米テスラや中国勢に対抗するために急アクセルを踏む。

    「電動化やソフトウエアにかなりの開発投資が必要だ」。10日に記者...(以下有料版で,残り1300文字)

    日本経済新聞 2024年5月10日 17:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC095GA0Z00C24A5000000/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1715333168/0-


    【ホンダが研究費1兆円、1台あたりトヨタの2倍 EVに大半】の続きを読む

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    1: 2024/05/08(水) 10:40:04.20 ID:mBLA6HED0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダではフリードのフルモデルチェンジに向けた準備が進められていますが、まだ正式な発表には至っていません。しかし、そのような状況の中、ショッピングモールでの先行展示会の告知画像により、新型フリードのエクステリアデザインがリークされてしまいました。
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    新型フリードは正式発表後、全国各地で展示会が開催される予定です。その一環として、イオンモール浜松市野での展示会も計画されています。しかし、同モールが公式サイトで告知した際に、まだ公開してはいけないと思われる新型フリードの写真が掲載されてしまい、今回のリークとなりました。

    なお、同モールでの先行展示会は、2024年5月18日から19日の10:00から19:00までの予定で開催されます。
    (つづきあり)https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1715132404/0-


    【ホンダ【新型フリード】画像リーク、まもなくフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2024/05/02(木) 13:26:27.990 ID:XsVQWRxQ0
    300万出す価値ある?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1714623987/0-


    【ホンダS2000ってどうなの?】の続きを読む

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    1: 2024/04/28(日) 11:21:18.892 ID:EPvTNCIx0
    フィットのハイブリッド
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1714270878/0-


    【ホンダのフィットを買ったのだがダサい?】の続きを読む

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    1: 2024/04/15(月) 15:14:51.45 ID:+RQBBnSp0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは新型軽商用EV(電気自動車)「N-VAN e:(エヌバン イー)」の発売時期を当初の2024年春から秋に延期することを発表した。
    no title


    ただし、先行予約については2024年5月に開始するとしている。
    また、価格、主要諸元などの詳細情報については6月に発表される見込み。

    航続距離はWLTCモードで210km以上が目標となっている。
    また、6.0kW出力の普通充電器によって、約5時間でのフル充電に対応するとしている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/n-van/honda-ev-o8s.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1713161691/0-


    【ホンダ軽EVが発売延期、「N-VAN e:」予約スタート5月予定】の続きを読む

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    1: 2024/04/25(木) 16:48:44.95 ID:WxiZfdsG9
    Published:2024/4/24 21:11

    命日を前に、F1界のレジェンドであり3度のワールドチャンピオンに輝いた故アイルトン・セナの愛車、ホンダNSXが今週、
    英国最大の自動車マーケットプレイス「オートトレーダー」に50万ポンド(約9,633万円)で売りに出された。

    https://formula1-data.com/article/legendary-f1-driver-sennas-rare-honda-nsx-for-sale

    【F1の伝説、アイルトン・セナの愛車「ホンダNSX」が中古車市場に…映画にも登場した激レア個体】の続きを読む

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    1: 2024/04/20(土) 08:49:04.23 ID:xLhcYwep9
    【サンパウロ=水口二季】ホンダは19日、2030年までにブラジルで42億レアル(約1260億円)を投資すると発表した。25年には、エタノールを燃料に走るフレックス燃料ハイブリッド車(HV)の新型車を投入する。ブラジルには自動車産業の大型投資が相次いでいる。

    ホンダはサンパウロ州イチラピーナ市の工場などで四輪車を生産している。25年にも、多目的スポーツ車(SUV)タイプのフレックス燃料ハイブリッド...(以下有料版で、残り476文字)

    日本経済新聞 2024年4月20日 7:49
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN200AG0Q4A420C2000000/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1713570544/0-


    【ホンダ、ブラジルに1200億円を投資 新型HV車投入】の続きを読む

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    1: 2024/04/05(金) 07:49:24.96 ID:yMzKBoz90● BE:837857943-PLT(17930)

    2023年度の車名別の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」が前年度比6・7%増の21万8478台で、
    3年連続で首位だった。車内空間の広さや充実した安全機能などで支持を集めた。2位も昨年に続きトヨタ自動車の
    小型車「ヤリス」で4・8%増の18万3738台。1~10位のうち4車種は軽自動車だった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4日発表したデータを集計した。

    3位はトヨタ「カローラ」で7・8%増、4位はスズキの軽「スペーシア」で20・5%増だった。ダイハツ工業の軽「タント」は1つ順位を落とし5位。
    昨年発覚した認証不正問題に伴う出荷停止が響いたとみられる。

    世界的な半導体不足の影響緩和もあり、上位5車種は、いずれも前年度より販売台数を伸ばした。電気自動車(EV)では
    日産のEV「サクラ」が3・0%増の3万4081台となり、軽乗用車部門で14位となった。

    https://www.nikkansports.com/general/news/202404040000659.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1712270964/0-



    【23年度国内新車販売台数 ホンダのN-BOXが3年連続首位 2位トヨタ ヤリス】の続きを読む

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    1: 2024/03/15(金) 12:00:43.15 ID:amkgYSfD0● BE:837857943-PLT(17930)
    【速報】ホンダと日産自動車がEVなどの協業に向けて覚書を結ぶ方針 午後にも両社が発表へ

    自動車大手のホンダと日産自動車がEV=電気自動車などに関する協業に向けて覚え書きを結ぶことがわかりました。
    きょう午後にも両社が発表します。

    ホンダと日産自動車はトヨタに次いで国内2位と3位の自動車メーカーで、協業が実現すれば、
    業界の勢力図に影響を及ぼす可能性があります。

    両社はEV分野でコストがかかる電池や部品の生産や開発を中心に協業を検討していくものと見られます。

    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0315/tbs_240315_3516943596.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1710471643/0-


    【ホンダと日産自動車がEVなどの協業に向けて覚書を結ぶ方針 両社とも株価はage】の続きを読む

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    1: 2024/02/25(日) 20:29:25.485 ID:fhpPyPb90
    東京なら結構見るの?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1708860565/0-



    【ホンダのNSXを見かけることがほとんどない理由ってなんなの?】の続きを読む

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    1: 2024/02/12(月) 09:54:49.64 ID:OilntY7N0
    no title

    なかなかええやん
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1707699289/0-


    【【画像】ホンダの軽自動車カッコよすぎイイイ】の続きを読む

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    1: 2024/01/10(水) 20:35:01.47 ID:DH1vO1W30 BE:123322212-PLT(13121)

    本田技研工業は2024年1月10日、米ラスベガスで開催されているテクノロジー展「CES 2024」において、新世代EV向けの新しい「Hマーク」エンブレムを発表した。

    ホンダでは1963年の四輪市場参入以来、Hマークのエンブレムを車体に採用してきた。現在のマークは1981年に改定されたものだ。

    今回、新しいHマークをデザインしたことについて、ホンダは「変革への思いを示すとともに、原点を超え、挑戦と進化を絶えず追い求めるホンダの企業姿勢を表現した」と説明。
    両手を広げたようなデザインは、モビリティーの可能性を拡張し、ユーザーに向き合う姿勢を表したものとしている。

    新たなHマークは、「ホンダ0シリーズ」を含む次世代EV製品群に採用されるという。

    https://www.webcg.net/articles/-/49474
    no title
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1704886501/0-



    【ホンダ、新しい「Hマーク」エンブレムを発表】の続きを読む

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    1: 2024/01/11(木) 21:22:36.552 ID:beQ4Oe+n0
    みんなして乗ってるし
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1704975756/0-




    【N-BOXのおかげで軽自動車が恥ずかしいものじゃなくなったよな】の続きを読む

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    1: 2024/01/07(日) 19:27:00.93 ID:Nlj4ZD1o9
    【ラスベガス=沖永翔也】ホンダがカナダで電気自動車(EV)の新工場建設を検討していることが7日、分かった。電池の製造も視野に入れており、関連投資は総額で2兆円規模になる可能性がある。ホンダとしては過去最大級の投資となり、欧米メーカーに比べて出遅れたEV生産を巻き返す足がかりにする。

    各国がEV優遇策を競う中、政府の支援や材料調達などでカナダでの工場新設が有利だとみているもようだ。新工場はカナダの...(以下有料版で,残り1186文字)

    日本経済新聞 2024年1月7日 18:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC216PO0R21C23A2000000/
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1704623220/0-



    【ホンダ、カナダにEV新工場 電池含め巻き返しへ検討】の続きを読む

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    1: 2023/12/30(土) 21:28:11.646 ID:EvljOBvu0
    no title

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    no title

    新型アコード
    こういうの求めたんだよな?
    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1703939291/0-


    【【画像】ホンダが新型車発売】の続きを読む

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    1: 2023/12/21(木) 18:01:34.37 ID:HnwmfiWf9
    本田技研工業は2023年12月21日、新型コンパクトSUV「WR-V」を2024年3月22日に発売すると発表した。

    ホンダWR-Vは、アジア最大となるタイの四輪開発拠点、ホンダR&Dアジアパシフィックが開発を担当し、インドのホンダカーズインディアで生産するグローバルモデル。「既成概念や固定観念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々に寄り添うクルマを目指した」と、開発コンセプトが説明される。

    車名のWR-Vは、「Winsome Runabout Vehicle(ウインサム ランナバウト ビークル)」の頭文字を組み合わせたもので、Winsomeには楽しさや快活さの意味があり、WR-Vとともに生き生きとした毎日を楽しんでほしいという願いが込められているという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4325×1790×1650mm。ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」とほぼ同サイズで、ホイールベースはヴェゼルよりも40mm長い2650mmに設定されている。自信あふれるタフなデザインと、四隅にタイヤを配した踏ん張り感とワイド感を強調したエクステリアデザインが特徴とされる。

    パワートレインは最高出力118PS、最大トルク142N・mを発生する 1.5リッター直4ガソリンエンジンにCVTが組み合わされ、前輪駆動車のみのラインナップとなる。スイッチ類を中央に集約することで操作や運転のしやすさを目指したというコックピットや、クラストップとなる室内空間、容量458リッターを誇る荷室の広さも同車の特徴としてアナウンスされる。

    フロントワイドビューカメラと前後それぞれ8個のソナーセンサーを組み合わせた「ホンダセンシング」が全車に標準装備とされるほか、新世代のコネクテッド技術を用いた車載通信モジュール「ホンダコネクト」も搭載。ホンダコネクトを通じたカーライフサポートサービス「ホンダ トータルケア プレミアム」も利用できる。ボディーカラーは「イルミナスレッド・メタリック」「プラチナホワイト・パール」など全5色を設定している。ラインナップと価格は以下のとおり。

    X:209万8800円
    Z:234万9600円
    Z+:248万9300円

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    webCG 2023.12.21
    https://www.webcg.net/articles/-/49406

    ■他ソース
    うぉぉぉ210万円切りって!!! まさかのN-BOXより安いSUV爆誕!! ホンダWR-Vのコスパは今年最後の大ニュースか
    https://bestcarweb.jp/feature/column/759394
    ホンダWR-Vは「250万円以下なんだから、そこは我慢してくれなくちゃ」と訴えてくるところがひとつもない
    https://motor-fan.jp/mf/article/188671/
    【ホンダ WR-V 新型】209.9万円から!価格も走りもわかりやすく潔い「これぞホンダ!」な一台
    https://response.jp/article/2023/12/21/377681.html
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1703149294/0-


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」 2024年3月22日発売 1.5L直4+CVT FFのみ 209万8800円~】の続きを読む

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    1: 2023/12/13(水) 16:49:48.97 ID:lAN1uLdB0● BE:632443795-2BP(10000)
    発売3年、ホンダ初の量産EV「ホンダe」が生産終了
    目標は年間1万1000台、実績は累計1万2000台

    ホンダが同社初の量産型EV(電気自動車)である「HONDA e(ホンダe)」の生産を来年1月までに終了することがわかった。

    ホンダeは小回りの良さを強みとしたコンパクトEVとして2020年夏に欧州で発売。同年10月末に日本国内でも販売を始めた。欧州で2021年に厳格化されたCAFE(企業別平均燃費基準)規制への対応が主な開発動機だったためか、当初から年間販売計画は欧州で1万台、日本で1000台と控えめだった。

    ただ、累計販売台数は日本国内で1761台、グローバルでも1万1987台にとどまっている。すでに欧州では販売を停止しており、日本でも在庫がなくなり次第、販売を終える予定だ。

    車両価格と航続距離

    車両価格は495万円、1回のフル充電で走行できる距離は259キロメートル(WLTCモード)と、競合のEVと比べて商品性で見劣りしていた。

    送迎や買い物といった短距離の街乗りを想定。タッチパネルなど5つのディスプレーを並べたインターフェースや、サイドミラーをなくし車載カメラで外部の様子を確認できる「サイドカメラミラーシステム」を搭載するなど、当時の先進技術を多く盛り込んだ。もともと多くの販売台数を見込んだ商品ではなかったが、想定以上にユーザーを振り向かせることができなかった。

    https://toyokeizai.net/articles/-/720926?page=2
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1702453788/0-


    【ホンダ初の量産EV「ホンダe」 生産終了へ】の続きを読む

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    1: 2023/12/07(木) 13:54:27.83 ID:ZxymB7Xm9
     2021年12月24日、狭山工場の閉鎖を機に国内での生産を終了したオデッセイ。その後は在庫車の販売が継続されていたが、2022年9月をもって完全に国内市場から姿を消していた。そのオデッセイが2023年12月7日、日本に帰ってきた!!生産終了から2年、販売終了時点から1年3カ月の時を経て、新たに日本市場へと復活した新オデッセイとはどんなクルマに進化したのか?徹底チェックしよう!!

     日本での再販に向けて「新」オデッセイで特に手を入れたのが2列目シートの快適性だ。

     シート形状の基本に変更はないものの、リクライニングとオットマンは座面側面のスイッチで操作できる電動としたことで、リラックスした着座姿勢のまま微妙な角度に調整可能。

     また、アブソルートEX及び最上級のアブソルートEXブラックエディションでは本革シートを標準設定とした。

     本革シートはゆったりとした表皮の張りで、座ると身体がスッと包み込まれるようなホールド感で心地いい。

     大きくリクライニングさせた時には背もたれ上部が中折れして立ち上がる機構があるため、首や上半身に負荷がかからず快適な姿勢でリラックスできる。

     これは従来型から採用され、評判がよかったシート構造。シートヒーターが標準装着となったのも嬉しい。

     シートアレンジは従来型から変更はないものの、2列目シートは横にスライドできる機構で、内側に設定すると最大700のロングスライドとなる。

     3列目を収納してゆったり過ごすのならこのポジションがいい。外側ポジション時にはスライド量は制限されるものの隣席との空間が広がるため、カップホルダー付きの大型テーブルが引き出せる。

     これは「新」オデッセイで改良された新装備。2列目シートの脚部にUSBポートも新設された。

     従来型には設定のあった2列目がベンチシートとなる8人乗りは設定されず、キャプテンシートの7人乗りのみの設定となるのもポイントだ。

     アブソルート:480万400円

     アブソルートEX:500万600円

     アブソルートEXブラックエディション:516万4500円

     パワートレーンは2リッターエンジンを搭載するe:HEVのみで従来型では設定されていた2.4リッターガソリンエンジンは搭載されない。

     また、4WDはなくFFのみだ。装備を充実させるとともに、上級仕様にグレード展開を絞ったことで、従来型に対し価格レンジは40万~50万円引き上がっている。

    「新」オデッセイは中国工場で生産する輸入車。日本上陸後にPDIセンターで点検整備して配車される

     一度国内での販売を終了したオデッセイがなぜ今、復活をするのか?販売店からの復活へのラブコールも大きかったという。

     「2年前、オデッセイの国内販売を終了する時点で、何とか継続できないかを検討していました」とオデッセイを担当する商品ブランド部の永坂徹氏は苦渋の決断だったことを吐露する。

     狭山工場の閉鎖は避けられない決定事項で、ステップワゴンは寄居工場に移管。オデッセイを作れる工場が国内にはなく、一時的に国内販売を終了するしかなかったということだ。

     オデッセイは日本での生産を終了したのちも中国の工場で引き続き生産されている。年間4万5000台規模の販売台数だという。

     中国工場の生産調整が整ったことで、今回改めて日本向けオデッセイを開発し、中国で生産し導入することができた、というのがオデッセイ復活の経緯だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(木) 11:30配信
    ベストカー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cba58957481577637bb454d224361a255bbc085e?page=2
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701924867/0-


    【オデッセイが480万円で2年ぶり復活!! 中国生産で本当に売れるの!? ホンダはプレミアムミニバンをどう闘うのか】の続きを読む

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