マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9
    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579262617/0-


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/11(土) 20:46:45.00 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は2020年1月10日、軽規格のオープンスポーツカー「S660」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「デザインの深化」をコンセプトに内外装を変更した。

    エクステリアでは、フロントピラーをボディーカラーと同色としたほか、新デザインのアルミホイールやフロントグリルを採用。上級グレードの「α」には新たにアクセサリーライトを装備した。また、ヘッドライトのサブリフレクターや、リアコンビネーションランプのインナーレンズの色も変更。ボディーカラーは国内初の新色「アクティブグリーン・パール」を含む、全7色としている。

    一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトノブの表皮にアルカンターラを採用。αではシート表皮のアクセントを変更するとともに、新たにシートヒーターを装備した。

    同時に、ホンダアクセスの手がけるコンプリートカー「モデューロX」にも改良を施しており、エクステリアではブラックスパッタリング仕上げのアルミホイールを採用したほか、ドアミラーカバーの色を「ナイトホークブラック・パール」に変更。インテリアでは専用スポーツレザーシートの意匠を変更するとともに、アルカンターラと本革巻きのコンビステアリングホイールを新採用。サイドブレーキカバーやシフトブーツの素材もアルカンターラとしている。

    価格はαが232万1000円、「β」が203万1700円、モデューロXが304万2600円。(webCG)

    2020.01.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42201

    S660 α
    no title

    no title

    no title

    no title

    S660 モデューロX
    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578743205/0-


    【キーワードは「デザインの深化」 ホンダが「S660」をマイナーチェンジ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/11(土) 20:04:10.63 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は、2020年1月10日、千葉県の幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月12日まで)において、「シビック」のマイナーチェンジモデルをはじめ、新型車プロトタイプをベースとしたコンセプトモデルなどを発表した。

    ■現在開発中の新型「N-ONE」のカスタマイズモデルも出展

    プレスカンファレンスに登壇した寺谷公良執行役員日本本部長は、まず2019年のモータースポーツ活動についてファンに報告。2輪では1959年のマン島TTレースの参戦から60周年を迎えた記念すべき年に、ロードレース、モトクロス、トライアルのすべての世界選手権の最高峰クラスでチャンピオンを獲得。4輪ではF1復帰後初となる優勝をオートスラリアGPで飾り、通算3勝できたことを紹介した。

    ホンダブースの中心に展示されたのは、同日発表となったマイナーチェンジモデルの「シビックセダン」と「シビックハッチバック」だ。そして、シビックシリーズの頂点で「究極のFFスポーツ」を標榜(ひょうぼう)する「シビック タイプR」の改良型モデルもアンベールされた。寺谷日本本部長によれば、タイプRの改良モデルは、サーキットにおける走りの限界性能をより高めるとともに、エンジンの冷却性能とブレーキ性能を向上させ、クルマの基本性能である走る、曲がる、止まるを中心にアップデートを実施。スポーツカーとして意のままに操れる喜びをさらに高め、デザインの躍動感も向上させているとした。発売は2020年の夏を予定している。

    軽自動車では、ミドシップのオープンスポーツカー「S660」のマイナーチェンジモデルを発表するとともに、「N-ONE」のカスタマイズモデルである「N-ONEカフェレーサーコンセプト」もお披露目。このN-ONEは、走る楽しさを凝縮した最も身近なホンダ車とされており、現行N-ONEには設定のないMT仕様となっている。なお、N-ONEは現在新型が開発中で、2020年秋に発売を予定しているという。現時点では詳細は全く明かされていないため、今後の情報に要注目だ。

    さらに、純正コンプリートカーシリーズ「モデューロX」のコンセプトカーも出展。2020年2月にフルモデルチェンジを予定している、新型フィットをベースとした「フィット モデューロXコンセプト」と、2019年10月にマイナーチェンジを受けた「フリード」をベースとした「フリード モデューロXコンセプト2020」の2台が並べられた。

    ■ホンダアクセスは「S2000」用のパーツを市販化

    このほかにも、北展示ホールには純正アクセサリーやモデューロXの開発を手がけるホンダアクセスが、独立したブースを出展している。

    2019年で生誕20周年を迎えたFRオープンスポーツカー「S2000」向けの新開発パーツなどを装着した、「S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ」や、初代シビック タイプR(EK9)をベースに、近未来的なFFスポーツの形を具現させたカスタマイズモデル「シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020」、2シーターの移動基地とした「N-WGNロードサイドコンセプト」などのカスタマイズモデルを展示。ホンダらしいユニークな世界観を表現している。なお、S2000の新開発パーツおよび改良型復刻パーツは、今後市販化する予定だ。(文と写真=大音安弘)

    2020.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42229

    シビック タイプR
    no title

    シビックハッチバック マイナーチェンジモデル
    no title

    S660 マイナーチェンジモデル
    no title

    N-ONEカフェレーサーコンセプト
    no title

    フィット モデューロXコンセプト
    no title

    シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020
    no title

    S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ
    no title

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578740650/0-

    【ホンダが2020年夏に発売する「シビック タイプR」のマイナーチェンジモデルを初披露 東京オートサロン2020】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/09(木) 12:22:20.02 ID:1uYTJZMh9
    2019年に国内で最も売れた新車は、ホンダの軽自動車「エヌボックス」で、3年連続で首位だった。軽の中でも、車高が高く広い室内空間を持つ「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる車種で、2位と3位も同じタイプの車種が占めた。




     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が9日、車名別販売台数を発表した。

     エヌボックスの販売台数は前年比4・8%増の25万3500台だった。新型を発売した17年9月から19年10月まで26か月連続でトップに立ち、同12月も首位を奪還した。2位はダイハツ工業の軽「タント」で、28・4%増の17万5292台。3位はスズキの軽「スペーシア」で9・4%増の16万6389台だった。

    no title


    2020/01/09 11:46
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200109-OYT1T50109/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578540140/0-

    【昨年最も売れた新車は「エヌボックス」…3年連続】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/12/27(金) 23:51:41.422 ID:RnJVJv8g0
    新車でシャトル以外で無いんか?

    とりあえずフィット系以外でCセグメント以上がいいんだが
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1577458301/0-



    Honda_JADE_HYBRID001ss





    【ホンダの4WDステーションワゴンが欲しいんだが】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/12/14(土) 21:16:25.93 ID:CAP_USER
    ホンダが来年2月に発売を予定する小型車「フィット」の新型モデルの価格が明らかになった。ガソリン車は148万6100円から、ハイブリッド車(HV)は192万6100円から。トヨタ自動車も近く、新型の小型車「ヤリス」(ヴィッツから改名)の価格を明らかにし、同じく来年2月に売り出す。発売前から受注競争が激しくなりそうだ。

     販売店関係者が明らかにした。現行モデルの最も安いグレードと、新型で最も安い「ベーシック」グレードで比べると、ガソリン車は3万円、HVは19万円ほど新型の方が高い。ベーシックでは、安全運転支援機能はオプションとなり、7万円ほどでつけられるという。

     フィットは2018年度に国内で8万台強が売れた主力車種で、ホンダの国内販売では軽自動車の「N―BOX」に次ぐ売れ筋。新型モデルは10~11月の東京モーターショーで世界初公開された。内外装が大幅に変わったほか、視界の良さや座席の座り心地を追求したという。HVには発電用と駆動用のモーターを分けたシステムを採用。モーターが一つのものより、燃費効率が高まるという。

     当初は11月の発売を想定していたが、採用予定だった電子制御パーキングブレーキに不具合が発生し、急きょ別のメーカー製に変更。3カ月遅れの来年2月に発売することになり、ヤリスと発売時期が重なることになった。フィットとヴィッツは00年代の小型車ブームを引っぱった車で、小型車市場が再び活気づきそうだ。
    no title

    https://www.asahi.com/articles/ASMDF6QWFMDFULFA03M.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1576325785/0-

    【ホンダの新型フィット、148万円から 来年2月発売 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/12/13(金) 18:34:52.17 ID:Rn04FyhC9
    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/
    honda-350


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576229692/0-




    【ホンダ、自動運転「レベル3」20年発売へ 日本勢で初 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/12/05(木) 21:45:56.84 ID:fadtu8Bk9
    本田技研工業は2019年12月5日、ミドシップスポーツカー「NSX」の2020年モデルを発表し、注文受け付けを開始した。2020年4月に発売する。

    2020年モデルではボディーカラーに新色「インディイエロー・パールII」(8万8000円の有償色)を追加設定した。

    インディイエロー・パールIIは、2019年モデルで追加した「サーマルオレンジ・パール」に続く“エキサイティングカラーシリーズ”の第2弾だ。初代NSXの「インディイエロー・パール」にインスピレーションを受けながら、クリアで鮮やかな発色へと時代とともに進化させ、スーパーカーとしてのたたずまいと力強い存在感を表現するとともに、NSXの世界観、またスーパースポーツならではの“観る・所有する”喜びのさらなる醸成を図った外板色だという。

    価格は2420万円。

    なお、NSXの2020年モデルは、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)のホンダブースに展示される予定となっている。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42048

    NSX(2020年モデル)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575549956/0-


    【「ホンダNSX」の2020年モデル登場 東京オートサロン2020】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/28(木) 19:19:15.54 ID:Xhfw2LnC9
    本田技研工業は2019年11月28日、コンパクトSUV「ヴェゼル」をベースとしたコンプリートカー「ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING」「ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING」を発表した。発売は同年11月29日。

    ■“SUV”と“4WD”の第1号

    「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを装着したコンプリートカー。今回デビューした「ヴェゼル モデューロX」はその6車種目にあたるモデルで、モデューロX初のSUVとなる。

    ベースモデルは、1.5リッター直4ターボエンジンを搭載する「ヴェゼル ツーリング・Honda SENSING」(FF/CVT)と、ハイブリッド車の「ヴェゼル ハイブリッドRS・Honda SENSING」(FF/7AT)および「ヴェゼル ハイブリッドZ・Honda SENSING」(4WD/7AT)。モデューロXとして初めて4WD車がラインナップされるのもトピックだ。

    エクステリアは、専用フロントグリルや専用LEDフォグライトを採用。走行性能を向上させるエアロパーツは、設計者だけでなくデザイナーやテストドライバーを加えた3者が一体となって開発したという。

    一方のインテリアは、モデューロX初の専用フロントスポーツシートが見どころ。サイドや座面を専用形状にすることで、スポーティーかつ上質な乗り心地を提供するだけでなく、ロングドライブにおける乗員の疲労軽減にも貢献するとアピールされる。

    専用サスペンションを採用した足まわりは3車種それぞれに対して最適なセッティングが施されており、エアロパーツと相まってフラットな乗り味を追求した。

    ヴェゼル モデューロXの主な装備は以下の通り。

    【エクステリア】
    ・専用フロントグリル
    ・専用フロントエアロバンパー
    ・専用フロントエアロロアーガーニッシュ
    ・専用LEDフォグライト
    ・専用リアエアロバンパー
    ・専用リアエアロロアーガーニッシュ
    ・専用「Modulo X」エンブレム
    ・専用サスペンション
    ・専用アルミホイール(FF車のサイズは18インチ、4WD車は17インチ)

    【インテリア】 ※専用ブラックインテリア
    ・専用フロントスポーツシート(専用フレーム設計/プライムスムース×ラックススエード表皮/「Modulo X」ロゴ入り/シートヒーター機能付き)
    ・専用リアシート(ウルトラスエード×合成皮革)
    ・専用フロアカーペットマット(プレミアムタイプ/アルミ製「Modulo X」エンブレム付き)

    ラインナップと価格は下記の通り。ボディーカラーは「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」「プラチナホワイト・パール」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「クリスタルブラック・パール」の4色が選べる。
    ・ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING(FF/CVT):352万8800円
    ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):346万7200円
    ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):361万7900円

    (webCG)

    2019.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/42012

    ヴェゼル モデューロX
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574936355/0-


    【スポーティーさと上質さを追求した「ホンダ・ヴェゼル」のコンプリートカー登場】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/24(日) 03:09:30.49 ID:SV9rBPN40
    ミッション 6速MT、CVT
    自動車税 5000円
    車検は4ナンバーなので2年→2年→2年
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
     
    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574532570/0-

    【ホンダの軽自動車「N-VAN」ガチのマジでコスパ最強の家になる 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/10(日) 17:50:31.702 ID:shqAFuglr
    この巨体でなんじゃこの加速って感じ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1573375831/0-


    Honda_Elysion011ss



    【ホンダの300馬力のミニバン買ったけど速くて草生える 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/13(水) 22:31:10.14 0
    no title


    3.5リッター V6 9速AT AWD
    最高出力:290hp/6,200rpm
    最大トルク:362Nm/4,500rpm
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1573651870/0-

    【ホンダの新型セダンが超カッコイイと話題に! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/31(木) 23:36:48.50 ID:CAP_USER
    〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる【東京モーターショー2019】|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10012024
    2019/10/30 MotorFan編集部

    東京モーターショーでワールドプレミアされた新型ホンダ・フィット。公表されたのは内外装のデザイン、e:HEVの新採用、ホンダセンシングの進化など。一方でパワートレインのスペックやボディサイズといった詳細な数値は明らかにされていない。ここではひとまず、先代フィットとの違いを「見た目に絞って」比べてみたい。
    一見して大きく変わったことがわかるエクステリアデザイン。とくにフロントマスクはまったくの別モノで、先代にあたる三代目フィットは天地方向の短い横長なヘッドランプがシャープでスポーティな雰囲気を演出している。海外、とりわけアセアン市場などで受けそうなデザインだが、やや無表情と言えなくもない。生活感の出やすいモノスペースフォルムながら、この表情のおかげで精悍さを保っており、記者は個人的にはこちらがお気に入りだった。

     一方の新型は、ヘッドランプが天地方向に大型化され、愛らしい表情に変わった。初代や二代目の路線に回帰したとも言えそうで、幅広い顧客層から支持されるだろう。乗り続けることで愛着も湧きそうだ。
    先代フィット
     まず、先代のボディサイズを再確認しておこう。

    全長:3990mm
    全幅:1695mm
    全高:1525mm
    ホイールベース:2530mm
    ※FFモデル

     新型のボディサイズは明らかにされていないが、会場で実車を見た限り、おそらくほとんど変わっていないという印象だ。

     また、フロントマスクをはじめとしたデザインの影響で、エクステリアが大きく変わったようなイメージを抱かされたが、こうして見比べてみるとほとんどシルエットが変わっていないことがわかる。記者には新型の方がボンネットの独立した2BOXスタイルに見えたが、実際には先代と変わらずモノスペース的シルエットを堅守している。

    インパネも大きくデザイン変更されている。

     まず目が行くのはAピラーの形状だ。先代も新型も左右それぞれに前後2本ずつAピラーを持つが、新型は前方のAピラーが細くなっていて、死角が大きく減っている。

     また、ダッシュボードの上端が下げられ、視界はもちろん開放感も向上している。運転席前のメーター類はバイザーレスとなっていて、見た目もスッキリしている。

     さらにサイドブレーキが電気式スイッチに変更されていることにも気づく。サイドブレーキがあったスペースは、大きなトレー状の収納スペースになっている。そして電動パーキングブレーキの採用によって、アダプティブクルーズコントロールが完全停止まで対応していることが予想される。
    先代フィット
     先代もクラス随一のスペースを誇っていて、さらに新型モデルのサイズが推測した通り先代から大きくなっていないとすれば、それほどの拡大は期待できないだろう。

     とはいえ細部の煮詰めによって、数字以上の広々感が生み出されていることは期待していいかもしれない。もちろんモーターショー会場で実際にリヤシートにも座ってみたが、時間が非常に限られていたこともあり「Bセグメントにしてはとても広い!」という、乗らなくたって想像がつきそうなことしかわかりませでした……スミマセン。

     ただしリヤシート足元のフロアの低さを見る限り、ホンダ得意のセンタータンクレイアウトを引き続き採用していることは間違いない。

     新型フィットに関する情報は、今後も少しずつ明らかになっていくことが予想される。その都度、レポートをお届けする予定なのでお楽しみに!

    新型フィット
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    (全文はソースで)
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572532608/0-

    【〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/02(土) 20:53:26.430 ID:/fmX/7RrM
    どっちがいい?

    スイフト
    no title



    フィット
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1572695606/0-

    【スズキのスイフトかホンダの新型フィットにするかで迷ってるんだが・・・・・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/30(水) 21:18:38.28 ID:sPpudMFa0● BE:423476805-2BP(4000)
    東京モーターショーで発表された新型フィットが話題となっている。
    エクステリアは丸みをつけたラインが多く目立ち、優しさや温かみを感じさせながらも近未来的な印象となった。
    インテリアでは上級セダンへの搭載も見据えて新しく開発された、新世代のボディースタビライジングシートが目玉となる。
    パワートレインはe:HEVと呼ばれる新開発ハイブリッドの搭載が予告されている。
    内外装に特徴を持たせた5タイプ(BASIC、HOME、NESS、CROSSTAR、LUXE)がラインアップされ、2020年2月の発売予定となる。

    さて、ライバルではトヨタが一足先に新型ヤリスを発表したばかり。ヴィッツ後継に相当するモデルであるが、スポーツイメージを高めてくる。
    新型ヤリスの発売日はフィットとほぼ同じ時期、2020年2月中旬が予告されている。

    https://car-research.jp/honda/fit-15.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=TRCCPl_hCeE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572437918/0-

    【ホンダ新型フィット発表映像、トヨタ新型ヤリスと高画質動画で比較 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/23(水) 12:17:24.93 0
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571800644/0-

    【ホンダ新型「FIT」を「第46回東京モーターショー2019」で世界初公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/23(水) 20:42:26.92 ID:9zZvs6h60 BE:232392284-PLT(12000)

    【東京モーターショー 2019】世界初公開した新型「フィット」5タイプを横並び展示するホンダブース

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/tokyo2019/1214150.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571830946/0-

    【ホンダニューフィットのデザインがお世辞抜きで神がかっている 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/23(水) 10:37:05.99 ID:wRsr37h29
     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。

    no title

    no title

    no title


    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571794625/0-

    【ホンダ、4代目新型「フィット」世界初公開 2モーターハイブリッド「e:HEV」搭載 2020年2月発売予定 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/21(月) 17:35:29.349 ID:XI4xCUrGd
    巷に溢れかえってるN-BOXだけは買わないと決めてたのに・・・ビクンビクン
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571646929/0-


    Honda_N-BOX_CustomGLT01s001s






    【軽自動車のスーパーハイトワコンが欲しいんだが調べれば調べる程N-BOXが有能なのが分かって辛い 】の続きを読む

    このページのトップヘ