マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/13(月) 19:24:30.93 ID:v8uGfrXR0
    no title

    はい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1534155870/0-


    【ホンダのこのシフトレバークッソカッコよくね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/16(木) 22:04:38.59 0
    マジレベル違うわ

    Honda_S2000TypeS0111


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1534424678/0-



    【Honda S2000ってバイクをそのままスポーツカーにした名車だよな 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/11(土) 23:53:11.86 ID:vmM65sE70
    安くて広い走りも良い白ナンバー付ければ気分は普通車
    もはや軽ではないで
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533999191/0-


    【NBOXとかいう走攻守最強の車 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/08(水) 12:08:23.115 ID:/Cb43o/ed0808
    モッサ!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1533697703/0-



    【ホンダの600万円の高級車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/03(金) 21:54:50.29 ID:wwJw88IM0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダがコンパクトカー『ブリオ』の第2世代をワールドプレミア…インドネシアモーターショー2018

    no title


    ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で
    開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

    第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。
    外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆったり乗車できる機能的で広々とした空間を提供。
    さらに高い安全基準を備え、優れた燃費を維持しながら楽しい運転を可能にする設計にしているという。インドネシア国内での発売は2018年後半からとなる。

    ラインナップは最上位の「TYPE RS」を筆頭に、ローコストグリーンカー(LCGC)に対応した標準車の「TYPE E」「TYPE S」の3タイプ。
    全グレードとも、エンジンは新設計の1.2リットルのi-VTECエンジンで、90psと110 Nmのピークトルクを発揮。
    トランスミッションは5速MTとCVTが組み合わされるが、TYPE Sは5MTのみ選べる。

    上位グレードのTYPE RSでは、ブラックアウトされたグリル、シャープなフロントバンパーを装備。サイドスカートも付属し、
    リアにはディフューザーなどのスポーティな要素を追加。ホイールは輝きを増すダイヤモンドカットを施している。
    Apple CarPlayとAndroid Autoと組み合わせ可能な6.1型ディスプレイオーディオやデジタル式エアコンも標準装備される。

    https://response.jp/article/2018/08/03/312746.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1533300890/0-


    【ホンダの新型車がとんでもなくかっこいい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/28(土) 07:51:25.82 ID:VCuG6JYn0
    ダイハツですらあるのに
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532731885/0-



    【【悲報】ホンダさん、名車が存在しない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/29(日) 11:42:15.471 ID:QeJchLF7r
    車重の問題なら同じく1.5LコンパクトのアクアよりフィットHVが速いのなんでなの?
    これがエンジンの差ってことなの?
    これはトルクと馬力を見ればわかるの?

    車詳しくないからよくわからん教えてエロい人
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532832135/0-

    IMG_8562




    【1.8Lのプリウスより1.5LのフィットHVの方が速いのなんでなの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/24(火) 07:04:41.15 ID:ukABJjud0
    クッソかっこいいわ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532383481/0-


    【【悲報】ワイ将、シビックタイプRとか言う車が欲しい 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/26(木) 04:29:37.11 ID:UOC7cURa0FOX
    そら高くなりますわ

    昔 トゥデイ
    no title

    no title


    現在 NBOX(軽で唯一の衝突安全性★5)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532546977/0-



    【昔と今のホンダの軽自動車を比べた結果ww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/19(木) 22:03:30.10 ID:s/pw/DAV0 BE:232392284-PLT(12000)

    新生ジェイドは、まずガソリン車とハイブリッド車に2列シートの5人乗り仕様を追加した(従来通りの6人乗りもラインアップされている)。

    そして乗り心地も良好だ。今回試乗した「ハイブリッド RS・Honda SENSING」は、17インチから18インチに拡大されるなど、
    スポーツ方向へ振られた1台のようだが、リアの動きはかなり滑らか。突き上げを感じることなく、それでいて収束は素早く、
    無駄に動かされる感覚が一切ないのだ。ワゴンとしての再出発ということもあって、この辺りの乗り心地は相当に煮詰めたのだろう。

    静粛性もあり、会話するのに声を張らずに済むところもいい。ホイール内にレゾネーターを備えたノイズリデューシングホイールを採用したことで、
    段差の乗り越え時にタイヤが発生する気柱共鳴音を打ち消してくれることも効いているのではないだろうか。いずれにせよ、
    グランドツアラーとしての要素もシッカリと盛り込まれている1台だということはリアシートにいるだけで体感できるものなのだ。

     さらにはフットワークも軽快だ。後席に座っている限り、ここまで乗り心地を出していたら旋回性などはどうなんだろう? 
    こんな疑問があったのだが、ボディ全体がしなやかに動き、クルマがジワリと旋回していく感覚が心地よく、
    何ら無理せずにコーナーを駆け抜けてくれるから満足。持ち前の全高の低さは、やっぱり背が高いミニバンとはひと味違うコーナリングを得られる。
    その素性のよさを活かしつつ、前後バランスに優れた足まわりを備えたのだから走りがよくて当然か!? ドライバーのことだけを考えると、
    リアの足はもう少し引き締めたほうが追従性はよかったかもと思えるのだが、後席に座った時の快適性を思えば、これはなかなかなバランス。
    どのシートに座っていても満足できることだろう。

    もうミニバンとは言わないワゴンのジェイド、これはなかなか面白い存在だ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1132966.html
    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532005410/0-


    【ホンダジェイドとかいうクソかっこいい車 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/21(土) 10:47:09.71 ID:h8OtBymk0 BE:232392284-PLT(12000)

    高級スポーツカーよりも鮮烈! S660 Modulo Xは軽の枠を超えピュアスポーツに昇華

    ■正直、次元が違う仕上がりのコンプリートカー

     3年前に発売されたホンダ軽スポーツのS660をベースとして、国内最高峰レース「スーパーGT」でもお馴染みの「Modulo」(モデューロ)が仕上げたコンプリートカー、
    それが「S660 ModuloX」です。これは本当にスゴイ。断然楽しい。正直、この感激レベルはどんな高級スポーツカーよりも鮮烈だったかもしれません。

     ハンドリングがズバっとキマる。思ったようにラインをトレースする。鼻先がグイグイとコーナーの先に差し込まれて行く。
    まるで地を這うように、タイヤが路面を掴む。すべての挙動、そしてドライバーにもたらされるインフォメーションが、軽自動車という枠を越え、生粋の“ピュア・スポーツ”に昇華しているのです。

     ちょっとコレは次元が違う。ベタ褒めで申し訳ないのですが、正直、褒めるしか出来ないくらいです。こんなに楽しいクルマなら、
    小鳥の餌入れほどしか用意されていない収納スペース(しかも取り外したキャンバストップ入れたら終了)だって、走りのためには仕方ないと思える…かもしれません。

    ■接地感のベンチマークは「NSX タイプS」

     今回、S660 ModuloXには、新たなエアロパーツが導入されています。「え? エアロだけでそんなに空力が違うの?!」っていうくらいに効果抜群なんです。
     開発責任者である松岡靖和氏にその秘密を聞いてみたところ、「この接地感のベンチマークは、かの『NSX タイプS』なんです。
    あの接地感を実現するために、徹底的に空力を磨きました」とのこと。

    このコーナリング性能を支えるのが、サスペンションです。サスペンション自体が、まさにヨーロピアンなものでした。
    “カタ柔らかい”とでもいうのでしょうか、コシはあるのにガツガツしておらず、ロールを生かしてコーナーを攻め、細かな荒れは飲み込むという絶妙セッティング。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180720-10327183-carview/
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532137629/0-


    【ホンダS660moduloX乗ったけど、NA2の再来だわ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/20(金) 15:50:24.04 ID:uKAfmvt50● BE:423476805-2BP(4000)

    今夏、ホンダ・CR-Vがフルモデルチェンジを受けて、ラインアップに復活する。
    FFモデルの車両価格は、1.5Lターボの5人乗り仕様が323万0280円~359万1000円、同7人乗り仕様が342万1440円~381万4560円。
    2.0Lハイブリッドは5人乗り仕様のみで378万4320円~414万5040円となる。

    ライバル車との比較では、FF 5人乗り ガソリンエンジン車で、エクストレイルが2.0L NAで219万7800円~、フォレスターが2.5L NAで280万8000円~、CX-5が2.0L NAで249万4800円~。
    FF 7人乗り ガソリンエンジン車はエクストレイルが262万1160円~。
    FF 5人乗り ハイブリッドエンジン車はエクストレイルが258万9840円~、フォレスターが309万9600円~となる。

    CR-Vの割高感は否めない。CR-Vのメイン市場はあくまで北米ということだろう。国内向けにもとりあえず販売はするが、この値段でも欲しい人はどうぞ、というスタンスか。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532069424/0-



    【ホンダ新型CR-Vは高級車路線、主力グレード価格は350~400万円台】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/19(木) 05:41:52.33 ID:9QFgivLG0 BE:837857943-PLT(16930)

    ホンダが誇る高性能ハッチバック『シビック タイプR』をベースとした謎のプロトタイプ2台をキャッチした。

    まずレッドボディのプロトタイプだが、現行タイプRと同じフロントバンパー、ブレンボ製ブレーキ、リアには、センター出しトリプル・エキゾーストパイプが見て取れる。
    フロントグリルには「タイプR」エンブレムも確認できる。注目すべきはコンパクトなリアウィングが装着されていることだ。これは3万ドル以下で
    発売されると噂される、廉価モデルの可能性が高い。

    続いてホワイトボディのプロトタイプだ。こちらは、偽装されているフロントのコーナーエアインテークとリアバンパーに変化が見られる。
    フェイスリフトには早いうえ、ベースのシビックより先に改良新型が出ることも考えづらい。現行タイプRは、欧州でライバルとされる
    フォード『フォーカスRS』より出力で44ps劣っているため、より強力なホットモデルを投入する可能性があるとレポートされている。ただし、
    発表予定に関しては不明だ。

    さらなる進化が期待されるシビックタイプR。まずは噂の廉価モデルが、10月にワールドプレミアとなることが予想される。

    https://response.jp/article/2018/07/18/312061.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531946512/0-



    【ホンダ シビックタイプR に安物モデル登場!?これでも十分 謎のプロトタイプ2台を目撃】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/19(木) 21:20:46.59 ID:c7YjAeOQ0 BE:844481327-PLT(12345)

    ホンダは19日、家庭でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)「クラリティ PHEV」を20日に発売すると発表した。
    ホンダはこれまでPHVはリースにとどめていたが、充電インフラの整備が進み、電動車に対する消費者の認知も高まってきたとみて、ホンダとして初めて販売に踏み切る。
    電気自動車(EV)として走れる航続距離が114.6キロと他のPHVに比べて長いのが最大の特徴で、販売動向は電動車の普及に向けた試金石となりそうだ。

    クラリティPHEVは5人乗りのセダンタイプで、2つのモーターやリチウムイオン電池、排気量1.5リットルのエンジンを搭載。自動ブレーキなどの先進安全機能も標準装備した。
    価格は588万600円で政府の補助金で20万円安くなる。

    「日常シーンのほとんどでEVとして使える」。
    開発責任者の清水潔・本田技術研究所主任研究員は19日、東京都内で開いた説明会でこう強調した。

    排ガスを出さないEV走行の航続距離は、トヨタ自動車の「プリウス PHV」の68.2キロや、三菱自動車の「アウトランダー PHEV」の60.8キロを大きく上回る。
    通勤や買い物での使用でその都度充電すれば、基本的に給油する必要がないといえそうだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/180719/ecn1807190034-n1.html
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532002846/0-



    【ホンダがPHV車のクラリティPHEVを一般発売すると発表 お値段588万円から】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/15(日) 11:55:14.23 ID:aLH7CfSk0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは新型軽自動車、N-VANを7月13日に発売した。
    軽貨物車4ナンバー車で、従来のアクティバン、バモスを後継する。
    N-BOXベースのFFプラットフォーム、助手席側センターピラーレス構造、フルフラットに収納できる座席シートが特徴となる。

    消費税込み車両価格は、G・Honda SENSINGが126万7920円~137万7000円、L・Honda SENSINGが134万1360円~145万0440円となる。いずれもハイルーフ車。

    上級モデル、ハイルーフの+STYLE FUN・Honda SENSINGと、ロールーフの+STYLE COOL・Honda SENSINGは同価格設定となり、156万0600円~169万1280円。同ターボエンジン搭載車は166万8600円~179万9280円となった。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531623314/0-


    【ホンダ新型N-VAN発売、ビジネスだけでなく趣味にも使いやすい 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/12(木) 21:48:37.31 ID:6eAW4F4o0● BE:324064431-2BP(2000)

    ホンダ、運転席以外はフラットに。新型軽貨物車「N-VAN(エヌバン)」は6速MT・CVTとも126万7920円~
    7月13日発売。軽バン初のセンターピラーレス「ダブルビッグ大開口」


    本田技研工業は、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌバン)」を7月13日に発売する。価格は126万7920円~179万9280円。

    N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が
    軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間。
    ホンダの軽バンに初採用となる安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(SMBS)」
    「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱制御機能」をMT車を含む全タイプに採用し、AT車は
    「誤発進抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」を備えるとともに、
    +STYLEでは「オートハイビーム」も装備される。

    リアシートダイブダウン時の荷室長(2名乗車時/助手席側)は1510mmで、助手席とリアシートをダイブダウンした時の最大スペース長は2635mm
    (+STYLE COOLでUSBオーディオ装着車の助手席・リアシートダイブダウン時は2560mm)となる。荷室幅(4名乗車時)は1390mm(+STYLE COOLは1325mm)、
    荷室高は1365mm(+STYLE COOLは1260mm)で、380×310×280mm(長さ×幅×高さ)の段ボール箱を71個、447×364×315mm(長さ×幅×高さ)
    のビールケースを40個搭載可能とした。


    インテリアでは、新型N-VANの特徴である広大な荷室空間を便利に使える純正アクセサリーとして、大型で長尺物の積載を便利にする「ラゲッジアシストポール」、
    ラゲッジスペースを2段に分けて使用でき、ラゲッジ用とリア用を組み合わせることで車中泊も可能にする「マルチボード」<ラゲッジ用/リア用>、車両のバッテリー
    を使わずに家電製品を車内で使用できる「外部電源入カキット」など、純正ならではの装着性で使い勝手のよさを実現したアイテムを新発売。


    no title

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1131693.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531399717/0-


    【ホンダ「若者向けの車中泊カー作ったから買ってください。若者でも手の届く126万円~でMTもあります」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/12(木) 13:33:58.06 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年7月12日、新型軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    妥協しない日本のプロフェッショナルに

    N-VANは、ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の5車種目となる新型車であり、シリーズ初の商用車だ。これまでホンダの軽商用バンは「アクティバン」が担ってきたが、シャシーを共有する軽ワンボックスの「バモス」とともに新型車へと統合されることになった。これにより、ホンダの軽商用バンがFFベースとなったことも大きなトピックといえる。なお、N-VANは全車が4ナンバーの軽貨物車登録となる。

    N-VANは、妥協しない日本のプロフェッショナルを支える「軽バン新基準」を目指して開発された全く新しい商用車だ。スタイルこそNシリーズのスーパーハイトワゴン「N-BOX」に近いが、ウィンドウ形状などに見られるように、よりシンプルかつ積載性に優れた形状に仕上げられている。ボディータイプはハイルーフ仕様と標準ルーフ仕様を設定。ボディーサイズは、全長3395mm×全幅1475mmで、全高はハイルーフ車が1945mm、標準ルーフ車が1850mmとなる(FF車の場合)。

    デザインのキャラクターは大きく3つに分かれており、スタンダードな仕様の「G」および「L」、丸目のフルLEDライトを備え、愛嬌(あいきょう)のあるマスクデザインの「+STYLE FUN」、そしてボクシーなスタイルにメッキグリルやリアスポイラーなどを備えた「+STYLE COOL」をラインナップ。G、L、+STYLE FUNがハイルーフ仕様、+STYLE COOLのみが標準ルーフ仕様となる。+STYLEシリーズは、商用車にもしゃれっ気を求める人や、趣味などに使う個人ユーザーをターゲットとしたもので、商用車らしく見えないスタイリングが特徴だ。

    4人乗車としているが、室内空間は運転席とラゲッジスペースの使い勝手を最優先としたもの。ホンダ自身も「多人数乗車の利用が多いのなら、N-BOXを薦める」としているほどだ。常に使用される運転席は、サポート性が高く長距離運転でも疲れにくい新設計のシートを採用。一方でその他のシートは、快適性を犠牲とする代わりに、完全にフラット化できるダイブダウン機能を備えたシンプルな構造としている。その割り切りによって広大なカーゴスペースを実現しており、運転席以外のすべてのシートを格納すると現れる大空間は、アクティバンと比較して、段ボール箱は+13個の71個、ビールケースであれば+5個の40個を収めることができるとうたわれる(ハイルーフ仕様の場合)。また、フロア高を145mm下げることで積載性を向上したほか、助手席を格納した状態であれば、最長2635mmの長尺物を収めることもできる。ただ、これだけで終わらないのが、N-VANの真骨頂だ。助手席側をセンターピラーレス構造とすることで、ボディーサイドにテールゲートよりも大きな開口部を設けている。

    プラットフォームは、2代目(現行型)N-BOXから採用するNシリーズの新世代タイプを商用車向けに改良。助手席側をセンターピラーレス構造としながらも、軽量かつ高剛性なボディーを実現している。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがH型トーションビーム式となるのは共通だが、快適な乗り心地と安定感ある走りを目指し、リアを専用設計としている。

    >>2以降に続く

    価格は以下の通り。ターボ以外のグレードにはCVT車と6段MT車が設定されるが、価格は同一となっている。
    ?G・Honda SENSING:126万7920円(FF車)/137万7000円(4WD車)
    ?L・Honda SENSING:134万1360円(FF車)/145万0440円(4WD車)
    ?+STYLE FUN・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    ?+STYLE FUN・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)
    ?+STYLE COOL・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    ?+STYLE COOL・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)

    2018.07.12
    http://www.webcg.net/articles/-/39103
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531370038/0-


    【ホンダ、新型軽商用バン「N-VAN」を発売 妥協しない日本のプロフェッショナルに お値段126万円~179万円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/04(水) 20:38:17.557 ID:aqOvv8mya
    自分でもワロタ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530704297/0-


    IMG_8352




    【S660って車を買いに行ったのに、N-BOXを買ってきた俺を責めるスレ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/02(月) 20:49:37.92 ID:/ym/aSys0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダの新型軽自動車、N-VANが2018年7月12日発表、翌13日に発売されるスケジュールとなっている。既に発売前予約を受け付けている。
    ホンダセンシング標準装備モデルの価格は、ベースグレードのGが、FF 126万7920円、4WD 139万8600円。装備充実のLは、FF 134万1360円、4WD 147万2040円に設定される。
    +style FUN(ハイルーフ)と+style COOL(ロールーフ)は、いずれも車両価格がFF 156万0600円、4WD 169万1280円。ターボエンジン搭載モデルが10万8000円高で設定される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530532177/0-



    【ホンダ・N-VANの発売日は7月13日、車両価格は126万7920円から】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/28(木) 01:55:03.65 ID:CAP_USER
    2018年6月28日 1時35分IT・ネット

    大手自動車メーカーのホンダは、開発を続けていた2足歩行の人型ロボット「アシモ」の開発をとりやめていたことがわかりました。今後は介護支援などより実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針です。
    アシモはホンダが開発した人型ロボットで、平成12年に発表された1号機は当時は高い技術が求められていた本格的な2足歩行をするとして注目されました。

    その後、平成23年まで7代にわたって改良型が発表されましたが、関係者によりますと、ホンダは開発をすでにとりやめていて、研究開発のチームも解散したということです。

    2足歩行の人型ロボットをめぐっては、ソフトバンクグループが買収したアメリカの「ボストン・ダイナミクス」が高い運動性能を持つロボットを発表するなど参入が相次ぎ、競争が激しくなっています。

    ホンダとしては、より実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針で、今後は、アシモの開発で培った高度なバランス性能や、運動を制御する技術を応用し、
    転倒を防止する機能をもつバイクや、介護を支援する装着型のロボットの開発を進めていくとしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498261000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1530118503/0-


    Honda_ASIMO_ver._2011






    【ホンダ アシモの開発をとりやめ 研究開発チームも解散】の続きを読む

    このページのトップヘ