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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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    1: 2021/08/05(木) 12:47:59.50 ID:7lQqcKOj9
     ホンダは5日、主力車「シビック」を全面改良し、9月3日に発売すると発表した。319万円と353万9800円の2タイプあり、月間計千台の販売を計画している。5ドアのハッチバックで、旧型より視界や足元を広くし、開放的な車内空間とした。

     時速約65キロまでは渋滞時に先行車との車間距離を保ちながら、車線の中央を維持して走行するよう運転を支援するシステムを搭載した。排気量1500ccのターボエンジンで、無段変速機(CVT)車と6速マニュアル車を用意した。埼玉製作所の寄居完成車工場(埼玉県寄居町)で生産する。


    8/5(木) 11:44配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5dfd7c6d09ee1ef1141c29e1524cd814a57993
    画像 ホンダの新型「シビック」
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    引用元
     http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1628135279/0-

    【新型シビック、9月3日発売 価格は319万円から 1,5リッターターボエンジン搭載 6速マニュアル車も用意 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2021/07/08(木) 20:57:18.39 ID:jgZOyOh60 BE:423476805-2BP(3000)
    ホンダはフリードシリーズの累計販売台数として、2021年6月末時点で100万台を突破したことを発表した。
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    フリードは、2008年5月の発売以来、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長のクルマとして登場した。

    現行型は、2016年9月にフルモデルチェンジした2代目モデルで、居住性と使い勝手の進化に加え、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」などを装備する。
    販売期間5年を過ぎようとする中ではあるが、直近の2021年上半期(1~6月)の販売台数でも35,551台の実績を残している。

    ■フリードのフルモデルチェンジは早ければ2022年にも実施される可能性
    さて、国内販売が好調なフリードであるが、次期型3代目に向けたフルモデルチェンジの準備も進められている。
    早ければ2022年にも新型フリードが発売されるだろう。

    ホンダの小型車セグメント」らみでは新世代型への切り替えが進められており、2020年発売の新型フィットを皮切りに、今年2021年に入ってからも新型ヴェゼルが発売されたところである。
    これらの新型車種に採用されたテクノロジーが、次期フリードにも採用されることになる。

    ■次期フリードはL15Z型エンジンを搭載する可能性
    (続きあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625745438/0-

    【【ホンダ】フリード累計販売台数100万台を突破、次期型2022年発売予測】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 00:24:10.36 ID:Nxv2WemW0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1622906650/0-


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    【【悲報】ホンダフィット、人気がめちゃくちゃ落ちてしまう】の続きを読む

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    1: 2021/05/22(土) 13:41:43.07 ID:iAA7t3y69
    ■ホンダ新型「N7X」のデザインに大反響!

     ホンダのインドネシア法人は2021年5月3日に新型SUV「N7Xコンセプト」(以下、新型N7X)を世界初公開しました。7名分の座席を備え、水平基調のキャラクターラインを持つデザインが特徴となる新型N7Xですが、日本のユーザーからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

     ホンダはインドネシアで複数のSUVを展開。このなかで3列シート仕様のあるSUVとしては、日本でも販売される「CR-V」と、CR-Vの弟分にあたる海外専売のコンパクトSUV「BR-V」が存在します。

     今回発表された新型N7Xは、BR-Vの後継モデルを示唆する3列シートSUVのコンセプトモデルといわれています。

     ボディサイズは明らかにされていませんが、BR-V(全長4453mm×全幅1735mm×全高1666mm)と比べてどの程度違うのかについても注目されるところです。

     一方、日本市場において3列シート仕様を設定するSUVは、前述したホンダのCR-Vのほか、トヨタ「ランドクルーザー」「ランドクルーザープラド」、日産「エクストレイル」、マツダ「CX-8」が存在しますが、いずれもミドルサイズSUV以上の車格となり、コンパクトSUVでは存在しません。

     コンパクトサイズで3列シートSUVを実現しているとみられる新型N7Xについて、日本のユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。

     今回、くるまのニュースでは2021年5月6日から5月10日にかけてSNS上でアンケート調査を実施。SNSユーザーの反応を募集しました。

     まず、「あなたは新型N7Xのデザインについてどう思いますか?」という設問を設け、「すごくカッコ良いと思う」「まあまあカッコ良いと思う」「あまりカッコ良いとは思わない」「まったくカッコ良いとは思わない」の4択で聞いたところ、「すごくカッコ良いと思う」は30.8%、「まあまあカッコ良いと思う」は46.2%という結果となりました。

    「あまりカッコ良いとは思わない」は19.2%、「まったくカッコ良いとは思わない」は3.8%という結果で、新型N7Xのデザインはおおむね好評といえます。

    ■新型N7Xと共通点あり? 中古市場で人気となったホンダ3列SUVとは

     新型N7Xについて好意的な意見としては「これは欲しいと思わせるクルマですね」「もし日本市場へ導入されるなら、ぜひ買いたいです」などと、日本市場への導入を期待する声が多数寄せられました。

     外装については「(フロントフェイスが)先代『ヴェゼル』の正統進化版と感じるデザインですね。新型ヴェゼルもむしろこの顔つきで登場すれば良かったのにと思います」「新型ヴェゼルより全然良いですね」という回答があったほか、「新型N7XのようなSUVを『CR-V』として発売すればいいと思います」という回答もありました。

     CR-Vはグローバルで販売されているSUVですが、初代モデル(全長4470mm×全幅1750mm×全高1705mm)から現行モデル(全長4605mm×全幅1855mm×全高1690mm)に至るまでの間にボディサイズが大きく変化。5代目となる現行モデルで初の3列シート仕様が設定されました。

     また、ホンダはコンパクトサイズの3列シートSUVとして「クロスロード」(全長4285mm×全幅1755mm×全高1670mm)を販売していた実績があります。販売期間は2007年から2010年までと短期間だったものの、新車販売終了後に中古車市場で再評価され、人気車となりました。

     一方、新型N7Xをカッコ良いと評価しなかった人の意見としては、「(近年の新型車は)SUVばかりでお腹いっぱいです」「選択肢が増えるのは良いと思いますが、個人的にSUVには興味がありません」と、SUVの新型車について飽和状態だと感じるという回答がありました。

    ※ ※ ※

     インドネシアで発表された新型N7Xですが、もし日本市場にも導入されれば、手頃なサイズ感と3列シートが評価されるかもしれません。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/abe36f6adf2928bde02b77731664584a4a51cd4e/
    2021/05/22 11:50 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621658503/0-

    【「ヴェゼルよりイケてる」ホンダ新型SUV「N7X」に「カッコ良い」の声多数!「CR-Vとして出て」】の続きを読む

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    1: 2021/04/23(金) 21:00:09.14 ID:aweOtuap0● BE:123322212-PLT(14121)
     温室効果ガスの削減に向け、ホンダは、世界で売る自動車のすべてを2040年までに電気自動車(EV)か燃料電池車(FCV)にするという目標を23日発表した。
    純粋なガソリン車だけでなく、ハイブリッド車(HV)も売らない。走る際に二酸化炭素を出さない「脱ガソリン車」への全面移行を表明したのは、日系メーカーで初めて。
    実現すれば、エンジンを載せたホンダの新車はなくなることになる。

     三部敏宏社長が23日に記者会見し「電動化を急速に進めないと生き残れない」と強調。「実現への課題は多くあるが、明確な目標を掲げて進めたい」とも話した。

     日本市場では、24年に軽自動車のEVを発売。国内での新車販売に占めるEVとFCVの合計の割合を30年時点で20%とし、残る80%をHVにする。
    40年には新車販売のすべてをEVとFCVに切り替える。

     米中でもEVの新車を投入し、割合を高めていく。こうした電動化のための研究開発に今後6年で5兆円を投入する計画だ。

    https://www.asahi.com/articles/ASP4R6SVYP4RULFA008.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619179209/0-

    【ホンダ、2040年までにガソリン車廃止へ】の続きを読む

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    1: 2021/04/03(土) 20:41:09.76 ID:jS3UNq3X0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダではN-BOXのフルモデルチェンジに向けての開発が進められている。
    通算3代目となる次期N-BOXの発売時期は2023年後半が想定される。
    N-BOXの昨年2020年の販売台数は19万5984台となり、4年連続して日本で一番売れたクルマとなった。
    これだけ圧倒的な販売実績があれば、次期型が計画されるのは当然の流れである。

    https://car-research.jp/n-box/acc.html
    (写真は後期型N-BOX)no title


    その一方でホンダでは、軽自動車事業を縮小させる動きもあった。
    これによりアクティ トラックとS660は生産中止の判断が下され、いずれも今後の生産予定台数を完売済み。
    実質的なセールス活動を終えている。

    N-BOXの好調を背景に、ホンダの軽自動車はプラットフォーム共用されるNシリーズに集約されることになる。

    ■N-BOX人気に依存するホンダの軽自動車事業

    ただし、Nシリーズも安泰とは言い切れない。
    N-BOX以外で目立って売れているモデルが無いのだ。
    近年のホンダの軽自動車事業は、N-BOXの人気に依存したものであり、これに続くヒット作が出せていない。
    今後N-BOXが、市場環境の変化などにより、圧倒的な販売台数を維持できなくなれば、ホンダの軽自動車事業全体が窮地に陥ることは想像に難くない。
    (続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617450069/0-

    【N-BOXがフルモデルチェンジへ、ホンダの軽自動車はNシリーズに絞られる】の続きを読む

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    1: 2021/03/21(日) 15:10:30.69 ID:/3HjaTra0
    マジでよくない?
    マツダよりいい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1616307030/0-


    【ホンダの新型ヴェゼルがかっこよすぎて購入決定】の続きを読む

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    1: 2021/03/17(水) 14:05:15.53 ID:CAP_USER
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    ホンダN-BOXカスタム

    ホンダアクセスは、自家用車を持っている20歳~69歳のドライバー1000人に対し、クルマ選びに関する調査を実施。次のクルマは「軽自動車」を考えているユーザーが多いことがわかった。

    □次回購入は「軽自動車」
    調査結果によると、自家用車(最も頻繁に運転するクルマ)のボディタイプは「軽自動車」(37.6%)が最も高く、次いで「コンパクトカー」(19.7%)、「ミニバン」(15.1%)、「セダン」「SUV」(いずれも8.2%)の順。その用途については、「買い物」(53.0%)が最も高く、以降、「通勤」(31.4%)、「家族の送迎」(8.1%)が続いた。

    現在のクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したか聞いたところ、「日々の買い物で使う」(62.2%)がトップ。以降、「家族で乗る」(39.3%)、「ひとりで乗る」(35.3%)、「旅行に行く」(33.2%)、「ドライブを楽しむ」(29.7%)が続いた。次にクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したいか聞いたところ、こちらも「日々の買い物で使う」(51.8%)がトップ。次いで、「家族で乗る」(34.5%)、「旅行に行く」(32.4%)、「ドライブを楽しむ」(30.7%)、「ひとりで乗る」(24.7%)となった。

    現在のクルマを購入した際の重視点については、「価格」(60.9%)が最も高く、次いで、「ボディのタイプ」(46.4%)、「運転のしやすさ」(46.2%)、「燃費の良さ」(43.3%)、「乗り心地」(35.0%)となった。次にクルマを購入する際も「価格」(59.7%)がトップだったが、2位には「燃費の良さ」(51.5%)が浮上。以下、「運転のしやすさ」(49.4%)、「ボディのタイプ」(42.2%)、「安全性能」(41.1%)が続いた。

    次に乗りたいと思うクルマのボディタイプは「軽自動車」(39.1%)がトップ。以下、「コンパクトカー」(33.2%)、「ミニバン」(19.5%)、「SUV」(17.9%)、「ハッチバック」(11.7%)となった。また、最近1年間で評価が一段と高まったクルマのボディタイプも「軽自動車」(27.6%)がトップ。次いで、「コンパクトカー」(19.4%)、「SUV」(13.8%)、「ミニバン」(11.3%)、「セダン」(6.0%)となった。

    現在乗っているクルマの購入価格については、「100万円~150万円未満」(17.5%)や「150万円~200万円未満」(18.9%)、「200万円~250万円未満」(15.1%)に回答が集まり、購入価格の平均は209万円。次回購入時の予算については、「200万円~250万円未満」(20.4%)に多くの回答が集まったほか、「100万円~150万円未満」(14.0%)や「150万円~200万円未満」(18.3%)にも回答がみられ、購入予算の平均は228万円だった。

    □北海道・東北では「リモコンスターター」が人気
    新車購入時に付けたい装備については、「カーナビ」(67.0%)が最も高く、次いで、「ドライブレコーダー」(65.3%)、「ETC」(59.6%)、「バックモニター」(52.3%)、「USBチャージャー」(20.3%)となった。居住エリア別にみると、北海道・東北では「リモコンエンジンスターター」(36.2%)が他のエリアと比べて突出。東海では「ドライブレコーダー」(70.7%)、近畿では「ETC」(68.9%)と「カメラ式のルームミラー」(23.6%)、九州・沖縄では「高音質スピーカー」(18.1%)が他のエリアと比べて高くなった。

    クルマ購入時の試乗については65.2%が「する」と回答。居住エリア別にみると、関東(72.2%)と近畿(70.9%)では7割を超え、北陸・甲信越(51.4%)では約半数となり、地域差が大きいようだ。試乗時のチェックポイントは「乗り心地」(70.9%)が最も高く、次いで、「前方の視界・見切りのよさ」(52.8%)、「後方の視界・バックのしやすさ」(39.4%)。以降、「乗り降りのしやすさ」(36.7%)、「小回り」(35.9%)が続いた。

    >>2 へ続く

    2021年3月17日(水)08時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/03/17/344030.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1615957515/0-


    【次回購入は「軽自動車」、ここ1年でユーザー評価が上昇 ホンダアクセス調べ】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 22:09:46.24 ID:Jz/wdOBc0 BE:318771671-2BP(5500)
    https://kuruma-news.jp/post/352308

    6速MT搭載! ホンダ新型「シティハッチバックRS」発表 F1施設活用のエアロがスポーティ!

    新型シティハッチバックRSの外観は、フルLEDヘッドライトやLEDフォグライトなどを採用し先進的な雰囲気であるほか、RSエアロキットとしてフロントバンパーロアメッシュグリルやディフューザー付きリアバンパーなどを装着。

     RSエアロキットの開発にあたっては、ホンダのF1活動にも用いられたHRD Sakura(栃木県)の風洞施設も活用されたといいます。

     内装は赤の差し色も取り入れられてスポーティな雰囲気としたほか、リアシートは「ユーティリティモード」「トールモード」「リフレッシュモード」「ロングモード」と多彩なシートアレンジを実現する「ULTRAシート」を採用しています。

     新型シティハッチバックRSに搭載されるエンジンは最高出力121馬力・最大トルク145Nmを発揮する1.5リッターで、トランスミッションはCVTと6速MTが組み合わされます。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614863386/0-


    【ホンダが新型シティハッチバックRSを披露 6速MT仕様も】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 21:53:33.68 ID:Kz4hT13x9
    本田技研工業は2021年3月4日、「自動運転レベル3」に対応する先進運転技術を採用したフラッグシップセダン「ホンダ・レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite」を発表した。100台の台数限定で、同年3月5日にリース販売を開始する。

    ■「運転支援」から「自動運転」の時代へ

    今回の目玉となるHonda SENSING Eliteは、自動運行装置として国土交通省より型式指定を取得した、自動運転レベル3に対応する新システム。高速道路の渋滞時など、特定の走行条件を満たす領域において、クルマのシステムが周辺の交通状況を監視し、ドライバーに代わって運転操作を行うことができる。

    車両制御においては、3次元の高精度地図や全球測位衛星システム(GNSS)の情報を用いて自車の位置や道路状況を把握。多数の外界認識用センサー(カメラ×2基、LiDAR<ライダー>×5基、レーダー×5基)で周囲を検知するほか、車内のモニタリングカメラでドライバーの状態も見守る。

    これらの情報をもとにメインECUが認知・予測・判断を適切に行い、アクセル、ブレーキ、ステアリングを高度に制御して上質かつスムーズな運転操作を支援するという。その主要な機能は以下の通り。

    (1)ハンズオフ機能:高速道路や自動車専用道で、渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線維持支援システム(LKAS)が作動中に一定の条件を満たすと、ドライバーがステアリングホイールから手を放した状態でもシステムが運転操作を支援する。以下3つの機能が含まれる。

    ・ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能:システムが車線内の走行や追従を支援。システムは設定された車速を保ちながら車線中央に沿うように走行し、先行車がいる場合は適切な車間距離を保ちながら追従を支援する。
    ・ハンズオフ機能付き車線変更支援機能:上記のハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中、ドライバーが周囲の安全を確認しウインカーを操作した場合に、システムが車線変更に伴う加減速、ステアリング操作を支援する。
    ・ハンズオフ機能付き高度車線変更支援機能:同じく、ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中に有効。スイッチをONにすると一定の条件下でシステムが状況を判断し、車線変更や追い越しなどの操作を支援する。システムが車速の遅い先行車を検知した場合は、ドライバーに告知したうえで、追い越しや車線復帰も支援する。

    (2)トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能):ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中に渋滞に遭遇した際、一定の条件下でドライバーに代わってシステムが周辺を監視しながら、アクセル、ブレーキ、ステアリングを操作する機能。システムは先行車の車速変化に合わせて車間距離を保ちながら同一車線内を走行・停車・再発進できる。ドライバーはナビ画面でのテレビやDVDの視聴、目的地の検索などのナビ操作をすることが可能となり、渋滞時の疲労やストレスを軽減できる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格はレジェンド ハイブリッドEX(724万9000円)比で375万1000円高となる1100万円。販売台数は100台で、販売方式はリース販売のみとなる。(webCG)

    2021.03.04
    https://www.webcg.net/articles/-/44144

    レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614862413/0-


    【ホンダの「自動運転レベル3」対応モデル「レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite」がデビュー 】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 14:03:52.93 ID:YWSNpbZA0 BE:501636691-BRZ(11001)
    本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。

    オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、
    新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。

    全体ではクーペライクなプロポーションを際立たせながらも、前席で爽快な視界を提供するために「スリーク&ロングキャビン」を採用し、
    前後に芯を一気通貫させた水平基調のデザインとした。
    フロントまわりでは、ボディとの一体感を高めた同色グリルを採用。リアでは使い勝手のよいゲート開口、
    ハンドルの位置を造形の中に自然に組み込み、美しさと機能性の両立を目指した。

    パワートレーンのラインアップは、1.5リッター DOHC i-VTECエンジンとCVTを組み合わせるガソリンモデルのほか、
    モーター走行を中心にさまざまなドライブシステムを使い分ける2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載したハイブリッドモデルを設定。
    また、ヒルディセントコントロールを新しく搭載した。

    e:HEVではリニアで心地よい加速感が味わえるほか、「NORMAL」「SPORT」「ECON」の3つの異なる走行モードを選択可能。
    また、Dレンジ、Bレンジ、減速セレクターにてアクセルOFF時の異なる減速度合いを選択することもできる。

    4WDモデルでは、悪天候や雪上走行においても安定したドライビングを可能にする「リアルタイムAWD」を搭載。
    特にe:HEVモデルでは、エンジンの特徴である素早くリニアなトルク発生と、4輪に最適な駆動力配分を行なうリアルタイムAWDの組み合わせにより、
    さまざまな道路環境で安定感のある愉しい走りを提供するとした。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306506.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613624632/0-


    【ホンダ、新型「ヴェゼル」世界初公開 クーペスタイルで4月発売】の続きを読む

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    1: 2021/02/20(土) 21:58:12.16 ID:006UXzqF9
    本田技研工業は2021年2月18日、同年4月に発売を予定しているコンパクトSUV「ホンダ・ヴェゼル」の新型について、概要を発表した。

    ■クーペライクなSUVに変身

    2013年12月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えるヴェゼル。その正式デビューに先立って、新型のデザインや一部仕様が世界初公開された。

    新型のコンセプトは「AMP UP YOUR LIFE」。「実用性だけでなく、プラスアルファの体験価値(信頼・美しさ・気軽な愉しさ)を提供することで、日々の生活の楽しさを増幅させる(=AMP UPさせる)ようなモデル」を目指して開発された。

    現時点では具体的な数値こそ明らかになっていないものの、ボディーサイズは先代とほぼ同寸。ガソリンタンクを前席の下に配置した「センタータンクレイアウト」と、それで実現できる多彩な荷室アレンジ/シートアレンジは継承されている。

    最も変わった印象を与えるのは、“クーペSUV”的なスタイリングだ。スリーク&ロングキャビン”の考えを基に、前後に芯を通したような水平基調のプロポーションを採用。ボディー同色のフロントグリルも、新たな試みといえる。

    一方インテリアは、塊感のあるソリッドなフォルムでSUVらしさを表現。乗員の体に触れる部分には柔らかなパッドをあしらい、強さと優しさが伝わる空間にしたという。大きなパノラマルーフや新開発エアコンも特徴のひとつとなっている。

    パワートレインは、「e:HEV」と呼ばれる2モーターハイブリッドシステムをメインとしながら、1.5リッター直4ガソリンエンジンもラインナップ(ともに諸元は非公開)。FF車に加えて4WD車も用意される。

    そのほか、新型ヴェゼルでは以下の装備がセリングポイントとなっている。

    ・予約クローズ機能付きのハンズフリーアクセスパワーテールゲート
    ・Low-Eガラス採用のパノラマルーフ
    ・乗員の顔に風が直接当たらないよう新設計されたエアコン吹き出し口
    ・ヒルディセントコントロール
    ・静電タッチ式のLEDルームランプ
    ・独自開発のプレミアムサウンドシステム

    コネクテッドサービスについては、ホンダ初の機能となる、カーナビゲーションシステムの「自動地図更新サービス」を搭載。手持ちのスマートフォンがキーの代わりになる「Hondaデジタルキー」や、車内での楽しみを広げる「Hondaアプリセンター」、契約によりデータ通信容量を決めてインターネット接続する「車内Wi-Fi」なども利用できる。

    安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」も機能が充実。渋滞追従機能付きのACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)や後方誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビームなどが備わる。(webCG)

    2021.02.18
    https://www.webcg.net/articles/-/44084

    ヴェゼル
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613825892/0-


    【ホンダがコンパクトSUV「ヴェゼル」の新型を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/05(金) 21:39:49.027 ID:LdRjo5Pod
    手取り17万円 家賃4万のアパート住まい
    シビックは中古で200万 でも今年新型出たらもっと下がるよな...?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1612528789/0-


    【ホンダのシビックって車買うか買わないかここ一週間ずっと悩んでる】の続きを読む

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    1: 2021/01/31(日) 13:04:19.22 ID:WF5qjCKX0
    これどうすんねん…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1612065859/0-

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    【完全にN-BOXメーカーと化したホンダwww】の続きを読む

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    1: 2020/12/28(月) 17:08:45.597 ID:ZIyZM8Zi0
    これめっちゃいいな
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1609142925/0-


    【代車でホンダのNBOX乗ったんだけど】の続きを読む

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    1: 2021/01/07(木) 18:41:40.898 ID:nH+M7KgKd
    乗りてぇ!(´・ω・`)
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1610012500/0-


    【ホンダの新型セダンかっこよすぎワロテッツァwww】の続きを読む

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    1: 2020/12/11(金) 19:16:36.14 ID:m08gUpGhr
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    かっこええやろ?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1607681796/0-

    【HondaのS660って車ほしいんやが女受け悪いかな?】の続きを読む

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    1: 2020/12/03(木) 07:28:53.52 ID:fzt8VdIY0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトSUVヴェゼルが2021年春にフルモデルチェンジを迎える見込みとなっている。

    現行ヴェゼルのボディサイズは全長4.3m前後であるが、実はこの大きさのSUVは、欧州で売りやすく日本では売りにくいという経緯がある。
    例えば、日産・デュアリス(欧州名キャシュカイ)もこれに当てはまるが、日欧で売られたもののヒットしたのは欧州だけで、日本市場では早々に販売が終了した。

    ホンダは英国、トルコにある四輪工場を2021年に閉鎖し、欧州生産から撤退する。そして、F1からも撤退することが発表された。
    特に欧州に向けたEVとして新型Honda eもあるぐらいだから、欧州市場から完全に手を引くわけではない。
    ただこれまでのように積極的に欧州市場に介入することも無いだろう。

    次期ヴェゼルは、ユーザーの軸が日本に戻ってくるなかでの商品設計となる。
    目指すところは日本で売りやすい中型SUVで、全長で言えば4.4m前後のクラス。
    現行型からボディサイズは拡大ということになる。

    2013年発売の先代フィットに搭載された、1.5Lハイブリッド(i-DCD)は現行ヴェゼルにも採用されている。
    しかし、これと組み合わさるトランスミッションの7速DCTにおいて、特に故障、不具合が多く評判が悪かった。
    フィットは2020年のフルモデルチェンジで4代目 GR型に切り替わり、このタイミングで7速DCTのシステムから脱却した。
    新たに無段変速機を採用し、「e:HEV」とハイブリッドシステムごと改名することでイメージを一新している。
    この1.5L e:HEVは次期ヴェゼルでも搭載されることになるだろう。
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    https://car-research.jp/vezel/2021fmc.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1606948133/0-


    【ホンダ・ヴェゼル 来春FMC、日本市場に最適化される】の続きを読む

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    1: 2020/12/04(金) 11:08:31.14 ID:24jly9R10
    205万円~

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    【ホンダさん「名車シティ復活しました」】の続きを読む

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