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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2017/11/18(土) 12:15:47.06 ID:gdJnx/dv0 BE:232392284-PLT(12000) 


    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。
    さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。
    これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

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    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。
    セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、
    スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、
    ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。
    シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。
    MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。
    比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、
    普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが"刺さった"ということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000002-rps-ind



    【MT車がバカ売れ…ホンダ シビック 新型、受注の半数がMT車に 】の続きを読む

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    1: 2017/11/13(月) 06:50:25.27 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171113/K10011221391_1711130635_1711130637_01_03.jpg

    大手自動車メーカー、ホンダの生産工場がある埼玉県寄居町で、歴代のホンダ車が町なかをパレードする催しが12日に行われました。

    寄居町では、地元の商工会などが地域の活性化につなげようと、毎年、この時期に歴代のホンダ車を集めたパレードを行っています。

    ことしも、愛好家が所有する昭和40年代から平成4年までに生産されたおよそ50台のホンダ車が集まりました。
    中には、初期のスポーツカー「S600」や、昭和40年代に人気を集めた「N360」などがあります。

    スタートの合図とともに町の中心部から7キロほど先にあるホンダの工場に向けて一斉に走り出し、沿道では家族連れなどが手を振っていました。

    ホンダは埼玉県内にある2つの組み立て工場を集約し、狭山工場での生産を2021年度をめどにすべて寄居工場に移す方針です。

    今回の催しを企画した寄居町商工会の柴崎猛会長は「町を挙げてホンダを応援し、若者の雇用などに結びつけていきたい」と話していました。

    配信11月13日 6時29分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171113/k10011221391000.html


    【歴代のホンダ車がパレード 「S600」「N360」なども/寄居町 】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 BE:232392284-PLT(12000) 


     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!! 】の続きを読む

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    1: 2017/11/03(金) 21:16:47.60 ID:iC1wauOJ0 BE:232392284-PLT(12000) 
     ホンダが同社のベストセラーモデルである軽自動車のトールワゴン「N-BOX」の2代目となる新型が、
    JNCAP(国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構「NASVA」による自動車アセスメント
    「Japan New Car Assessment Program」の略称)の2017年度「予防安全性能アセスメント」に
    おいて最高評価となる「予防安全性能評価 ASV++」を獲得したと発表した。
    新型ホンダ「N-BOX」と「N-BOXカスタム」は、今年9月1日から発売されている。

     新型N-BOXは、ホンダの軽乗用車として初めて、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。
    従来の8機能に加え、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えるオートハイビームと、ホンダ初となる後方誤発進抑制機能を装備している。

    ■N-BOXの試験結果は以下のとおり。
    ・被害軽減ブレーキ(対車両)、32点中 32点(満点)
    ・速報被害軽減ブレーキ(対歩行者)、25点中 22.6点
    ・車線逸脱抑制、16点中 16点(満点)
    ・後方視界情報、6点中 6点(満点)

     合計、79.0点中 76.6点

     ※なお、試験車両は「N-BOX G・Honda SENSING」。2017年度予防安全性能アセスメントの軽乗用車において2017年11月1日現在、最高得点となった。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171103/409719.html
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    【ホンダN-BOX 予防安全性能で歴代最高評価 】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 08:07:52.969 ID:qVkmlJL1d
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    どうかな(´・ω・`)

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509750472/0-

    【女だけど車を買おうと思ってる ホンダのオデッセイが欲しい(´・ω・`) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 20:44:20.11 ID:c/yju2nm0 
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

    急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。
    車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。
    世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22990450R01C17A1MM8000
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509536660/0-

    【充電時間が現在の半分以下に ホンダが「超急速充電」のEVを複数発売へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/31(火) 20:23:50.36 ID:6Uu4yfQ20 BE:232392284-PLT(12000) 

    ホンダが シビック タイプR 新型用エンジンを販売へ…草の根レースを支援

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月30日、SEMAショー2017の開幕を前に、新型『シビック・タイプR』用のエンジンを販売すると発表した。

    新型シビック タイプR用のエンジンは、ホンダが米国でモータースポーツに参戦する顧客に向けて販売するもの。
    HPD(ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント)の「ホンダ・レーシング・ライン・プログラム」を通じて、販売が行われる予定。

    新型シビック タイプRのパワートレインは、「K20C1」と呼ばれる2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」。
    北米仕様の場合、最大出力306hp/6500rpm、最大トルク40.8kgm/2500~4500rpmを引き出す。

    なお、このエンジンの単体価格は、6519ドル(約74万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「新型シビック タイプR 用エンジンの販売は、草の根レースをサポートするというホンダの長期的な取り組みに基づくもの」と説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000031-rps-ind
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    【ホンダ タイプRエンジンを販売!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 14:37:13.98 ID:CAP_USER9
    ホンダは25日、東京モーターショーに合わせて開いた記者会見で、2020年に日本で電気自動車(EV)を発売すると発表した。9月に独フランクフルトモーターショーで発表した小型のEVをベースにする。まず欧州で19年に発売し、次いで日本に投入する。

    9月に欧州で発表した小型EVのコンセプトカーがベースになる
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    八郷隆弘社長が会見で明らかにした。既に発表されているEVのコンセプトカーは、同社製の小型車「フィット」より全長が10センチメートル短く、街乗りに適したタイプ。20年に日本で発売するEVも同様の仕様になる見通しだ。プラグインハイブリッド車(PHV)も18年夏に日本で発売する。

    配信2017/10/25 12:39
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22676990V21C17A0XD2000/



    【ホンダ、2020年に日本で小型EV発売 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 19:42:31.33 ID:dHACyrT40 BE:232392284
    ホンダが9月1日に発売した軽自動車「N―BOX」の新型車の受注台数は、10月4日までに5万2000台を超えた。
    また17年4―9月期の登録車を含めた販売台数で1位を獲得。
    同社にとって、02年4―9月期に小型車「フィット」が達成して以来15年ぶりで、同社の軽としては初めてとなる。

    N―BOXは11年12月に発売して、室内空間の広さやスライドドアによって人気車種となった。
    17年9月に全面改良して、先進の安全運転支援システムを採用したほか、燃費・走行性能なども高めた。

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00446705?isReadConfirmed=true
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    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508150551/0-


    【新型N-BOXがやばいくらい売れている 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 23:58:46.602 ID:liA20DQwd

    【このアコードって車かっこよすぎワロタッッッwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/05(木) 21:39:16.92 ID:23zQYgR90 
    2017年9月の新車販売上位10車種は以下の通りである(カッコ内は前年同期比、※は軽自動車)。

    2017年9月 メーカー名 車種名 販売台数
    1位 ホンダ N-BOX 2万6983台(+32.2%)※
    2位 日産 ノート 1万5469台(+178.5%)
    3位 日産 デイズ 1万5153台(+38.5%)※
    4位 トヨタ プリウス 1万3275台(-33.8%)
    5位 トヨタ アクア 1万2896台(-16.8%)
    6位 ダイハツ ムーヴ 1万2771台(+11.0%)※
    7位 スズキ ワゴンR 1万1920台(+86.9%)※
    8位 ダイハツ タント 1万1636台(-3.3%)※
    9位 ホンダ フリード 1万808台(+211.8%)
    10位 スズキ スペーシア 9573台(+14.0%)※

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/100509443/?rt=nocnt
    【N-BOX圧勝 】の続きを読む

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    1: 2017/10/05(木) 14:16:23.83 ID:CAP_USER9
    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した平成29年度上期(4~9月)の
    車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽「N-BOX」が前年同期比10・6%増の9万4601台で首位だった。

    9月の全面改良が販売台数押し上げに貢献したもようだ。
    軽はベスト10のうち6車種を占め、人気ぶりを見せつけた。

    2位はトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」で、7万8707台。
    ただ、27年12月の全面改良による効果や、
    29年2月に家庭でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)の「プリウスPHV」を
    投入した影響で13万6616台を販売した前年同期と比べると、42・4%減だった。

    3位は日産自動車の「ノート」で、68・5%増の6万8441台。

    一方で、三菱自動車の燃費不正問題の影響で昨年、
    販売を一時停止した日産の軽「デイズ」は約2・4倍の6万7262台に膨らみ、4位につけた。

    5位はダイハツ工業の軽「ムーヴ」で、68・6%増の6万7021台。

    http://www.sankei.com/economy/news/171005/ecn1710050016-n1.html
    https://mainichi.jp/articles/20171005/k00/00e/020/273000c

    【ホンダ「N-BOX」が首位、2017年度上半期車名別新車販売台数 】の続きを読む

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    1: 2017/10/04(水) 17:00:00.81 ID:OEOM3O+w0
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    大手自動車メーカーの「ホンダ」は、国内工場の稼働率が低迷するなか、埼玉県狭山市の狭山工場での生産を、同じ埼玉県にある寄居町の寄居工場に4年後の2021年度をめどに集約すると発表しました。

    これに伴って狭山工場は閉鎖するとしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/k10011167481000.html
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/K10011167481_1710041631_1710041632_01_02.jpg
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    【ホンダ、稼働率低迷で狭山工場を閉鎖へ 50年以上の歴史に幕 】の続きを読む

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    1: 2017/10/01(日) 18:21:25.72 ID:fYIDpY+z0
    ホンダ「ステップワゴン」いかつい変身の理由
    売れ筋の派生モデル「スパーダ」を大改良
    http://toyokeizai.net/articles/-/191099?display=b

    看板車種を不振から挽回させられるか。ホンダはミニバン「ステップワゴン」を一部改良し、9月29日に発売した。

    今回の改良で力を入れたのが、派生車種の「SPADA(スパーダ)」だ。2016年度の販売実績では、丸みを帯びたノーマルデザインのステップワゴンの割合が実は2割にとどまる。残り8割と圧倒的なシェアを占めたのが、スパーダだった。

    ミニバンはいかついデザインが人気

    スパーダは、"いかつい"スタイリッシュなデザインが特長の「エアロタイプ」と呼ばれる種類のミニバンだ。ステップワゴンの2代目から登場した派生車種だが、2003年の発売当初から年間販売台数でステップワゴン全体の過半を占める勢いがあった。ここ5年ほどで、スパーダの比率が一層高まっている。


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    【ステップWGNが更にいかついステップDQNに進化。】の続きを読む

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