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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2019/10/23(水) 10:37:05.99 ID:wRsr37h29
     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。

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    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571794625/0-

    【ホンダ、4代目新型「フィット」世界初公開 2モーターハイブリッド「e:HEV」搭載 2020年2月発売予定 】の続きを読む

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    1: 2019/10/21(月) 17:35:29.349 ID:XI4xCUrGd
    巷に溢れかえってるN-BOXだけは買わないと決めてたのに・・・ビクンビクン
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571646929/0-


    Honda_N-BOX_CustomGLT01s001s






    【軽自動車のスーパーハイトワコンが欲しいんだが調べれば調べる程N-BOXが有能なのが分かって辛い 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:18:04.22 ID:MeIIe2aV9
    本田技研工業は2019年10月18日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■価格は199万7600円から304万0400円

    既報の通り、今回のマイナーチェンジではクロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」をフリード/フリード+の両車に設定。標準モデルについても、フロントまわりを中心にデザインを変更し、より洗練されたイメージとした。

    装備の拡充も図っており、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備としたほか、新たに後方誤発進抑制機能を追加。アダプティブクルーズコントロールについては、加減速のフィーリングがよりスムーズになるよう改良を施している。

    また、ガソリン車についてはCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用。下り坂でもシフトレバーを操作することなく、ブレーキペダルの操作だけでエンジンブレーキを併用したスムーズな減速が行えるようになったという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【フリード】
    ・B Honda SENSING(FF/6人乗り):199万7000円
    ・G Honda SENSING(FF/6人乗り):216万0400円
    ・G Honda SENSING(FF/7人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/6人乗り):239万6900円
    ・G Honda SENSING(4WD/7人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):238万0400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):261万6900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/6人乗り):256万1900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/7人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/6人乗り):279万8400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):278万1900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):301万8400円

    【フリード+】
    ・G Honda SENSING(FF/5人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/5人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):240万2400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):263万8900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/5人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/5人乗り):282万0400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):280万3900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):304万0400円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41702

    フリード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571393884/0-

    【ホンダがマイナーチェンジした「フリード」を発売 SUVスタイルの「クロスター」登場】の続きを読む

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    1: 2019/10/17(木) 11:01:37.95 ID:CAP_USER
    日本の新車市場の約4割を軽自動車が占めるなか、とくに販売首位の「N-BOX」をはじめとしたホンダの軽自動車は、とくに売れ行きが好調です。そんななかホンダの軽自動車ラインナップのなかに2021年で生産を終了するクルマがあるというのですが、いったいどのモデルなのでしょうか。

    ホンダ初の4輪「T360」後継消える
     現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています。

     そんななか、2021年で生産終了するホンダの軽自動車があるのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。

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    2021年6月に生産終了する「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車)

    TOWN・スピリットカラースタイル)
    ホンダ軽トラ40年に幕 T360から始まった歴代軽トラを画像で見る(23枚)

     2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

     ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

     つまり、アクティ・トラックの生産終了はホンダの軽トラック市場からの撤退を意味しています。

     生産は、ホンダの軽スポーツ「S660」も造られる、世界でも数少ないミッドシップ専用工場「ホンダオートボディー(旧・八千代工業)四日市製作所」でおこなわれていますが、生産終了後はどのように活用されるのか、そのあたりも気になる所です。

     直近の軽トラック販売台数ランキングを見ると、2019年4月から9月の販売台数は、ダイハツ「ハイゼットトラック」、スズキ「キャリイ」に続く3位ですが、1位・2位とは大きく引き離されているうえに、ハイゼットはトヨタ/スバル、キャリイは日産/マツダ/三菱にOEM供給されており、それらを合算させると、競合車との差は歴然といえます。

     あるホンダ関係者によると「生産終了の理由は収益性が望めないため」だといいますが、ビジネスのためとはいえホンダ4輪の原点を継承するモデルが無くなるのは残念です。

    アクティトラックの特徴でもあったさまざまな「独自設計」とは
     4代目となる現行モデルは、2009年12月に登場しました。

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    ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)

     ほかの軽トラックと同じくキャブオーバータイプを採用していますが、初代から続く「アンダーフロアミッドシップレイアウト(空荷でも走りが安定して静か)」、「荷台までフレーム一体のモノコック構造(安全性を確保)」、「ストラット/ド・ディオン式のサスペンション(積載時も安定した走り)」と、自社開発をおこなっていた時代のスバル「サンバー」とともに独自設計が特徴のモデルです。
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1571277697/0-

    【ホンダが軽の販売好調も軽トラは撤退へ】の続きを読む

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    1: 2019/10/14(月) 16:28:44.492 ID:FRI9jR0pd
    車買おうと思ってカーセンサー見てるんだけど好みの予算とか走行距離入れると結果がフィットだらけになるんだが
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571038124/0-
    -Honda_FIT_13G・F001ss


    【ホンダフィットって自動車どうなの?】の続きを読む

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    1: 2019/10/13(日) 01:43:59.45 ID:lickMa199
    イタリアのメディアが、ホンダが2020年にはF1活動予算をさらに増額することになると報じている。

    最近、マックス・フェルスタッペンとその父親であるヨス・フェルスタッペンが、現在のレッドブル・ホンダのパフォーマンスに対する不満を公然と口にするようになってきている。

    フェルスタッペンが現在レッドブルと結んでいる契約は2020年までだが、もし来年もF1タイトルを狙える状態とならなければ2021年にはフェルスタッペンを他チームにとられてしまうリスクもあるというプレッシャーがレッドブル・ホンダ陣営にのしかかりつつある状態だ。

    ■ホンダの2020年のF1予算は167億円?

    こうした中、イタリアの『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』は、ホンダがフェラーリとメルセデスをとらえるために2020年のF1エンジン開発予算を増額することになると報じている。

    その記事によれば、ホンダではすでに2017年に250人体制だったプロジェクトを今年は450人規模にまで増強しており、さらに2020年にはF1予算を1億4000万ユーロ(約167億円)にまで引き上げることになるとされている。

    レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、ホンダとのパートナーシップは非常にうまくいっていると次のように語っている。

    「ホンダに関して素晴らしいのは、彼らがレッドブルとトロロッソだけに完全に集中していることだよ」

    「そこが以前とは大きく異なっていることなんだ。我々の以前のエンジンサプライヤー(ルノー)は、自分たちのファクトリーチームには我々とは違うパートナーの燃料とオイルを使っていたからね」

    「だが、我々はホンダの全ての開発に関与しているし、それには燃料は潤滑油も含まれるんだ。これこそ本当のパートナーシップだよ」

    ■ホンダPU専用新燃料も効果発揮か

    鈴鹿において、レッドブルの燃料パートナーであるエクソンモービルが新F1燃料を投入したが、それがパフォーマンス改善にもポジティブな結果をもたらしていると伝えられている。

    エクソンモービルの技術責任者は、鈴鹿で新たに投入した燃料はこれまでとはまったく異なる新配合のものとなっており、それは「F1ではこれまで一度も使用されたことがないもの」だと語っている。

    10/12(土) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000003-fliv-moto

    写真
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570898639/0-


    【【F1】<ホンダ>来シーズンに向けてF1予算を増額との報道!すでに2017年に250人体制だったプロジェクトを今年は450人規模にまで増強】の続きを読む

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    1: 2019/10/12(土) 20:25:03.737 ID:sOYqX9LJd
    >>2以降で貼る
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570879503/0-


    【ホンダからかっけぇSUVが発売!!!】の続きを読む

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    1: 2019/10/05(土) 07:33:38.70 ID:6luA9KGH0● BE:896590257-PLT(21003)
    ホンダN―WGN、生産停止 新型フィット発売に影響も
    10/5(土) 6:00配信

    ホンダが8月に全面改良して売り出した軽自動車「N(エヌ)―WGN(ワゴン)」の生産・出荷を約1カ月停止していることがわかった。
    電子制御のパーキングブレーキ関連の警告表示の不具合が原因という。近く生産を再開できるとしているが、発売直後の生産停止
    は異例。近く発表する小型車「フィット」の新型モデルにも不具合が起きたものと同じシステムを採用しており、フィットの発売予定に
    狂いが生じる可能性もある。
    N―WGNは、国内で発売される全車種の中で最も売れている軽自動車「N―BOX」の兄弟車種だ。当初は7月19日の発売を計画
    していたが、パーキングブレーキの供給が遅れ、発売を8月9日に延期。それでも、8月には前年同月比88・1%増の6958台を売り
    上げ、軽自動車の中で6位にランクインした。
    ところが、発売遅れの原因になったパーキングブレーキに、不具合の可能性を示す警告灯が異常点灯するトラブルが9月2日の検査で
    発覚。同日に出荷を停止し、7日に生産も止めた。不具合の発覚前の出荷分しか販売できなくなり、9月の販売台数は同70・8%減
    の2121台に急減した。

    朝日新聞社

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000005-asahi-bus_all
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    ホンダの賢い電子制御PBの使い方
    https://www.youtube.com/watch?v=m9SB9BkN7_Q

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570228418/0-

    【ホンダN-WGN、パーキングブレーキの不具合で1か月以上生産停止】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 18:25:41.95 ID:wORYm3K40 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダがとんでもない快挙!何と2019年8月の販売台数は44,000台超えと過去最高となり、その内の約80%が新型「シビック」という衝撃事実

    アメリカ市場をメインに販売している米ホンダが、2019年8月の販売台数を発表。
    昨年比+20%となる44,235台という快挙を見せ、更にはホンダとしては過去最高の販売台数となったことが明らかとなりました。

    米ホンダの情報によれば、この販売台数の背景には「パスポート/HR-V(日本名:ヴェゼル)/CR-V/アコード/フィット/インサイト」が
    貢献しているとのことですが、それよりも圧倒的な販売台数を記録したのが、何と全体の79%(34,808台)を売り上げた新型「シビック」という衝撃事実。

    この販売台数は、トヨタ新型「カローラ」の2019年8月の販売台数が約20,000台だったため、それよりも1.7倍近く売り上げたことになりますね。

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    新型「シビック」がここまで売れた理由としては、同車はセダンやクーペ、ハッチバックといった様々なボディスタイルを持っていることや、
    コンパクトSUVを下回るリーズナブルな価格帯であることが影響したのではないか?と考えているそうですが、
    そもそもモデルサイクルの後半に来ている「シビック」がこれだけの台数を記録したことは本当に信じられないことのようで、
    これはホンダとしても全く想定していなかったことなのだと思いますね。

    http://creative311.com/?p=73709


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569662741/0-

    【ホンダ・シビックが売れまくりでやばいことになっている 】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 10:08:47.87 ID:wORYm3K40 BE:232392284-PLT(12000)
    凝りすぎが仇になった超力作!? ホンダ Zの悲哀 【偉大な生産終了車】

     毎年、さまざまな新車が華々しくデビューを飾るその影で、ひっそりと姿を消す車もある。
     しかし、こうした生産終了車の果敢なチャレンジのうえに、現在の成功したモデルの数々があるといっても過言ではありません。
     訳あって生産終了したモデルの数々を振り返る本企画、今回はホンダ 2代目Z(1998-2002)をご紹介します。

    「ミッドシップ+フルタイム4WD」で異彩を放った軽自動車

     ランボルギーニ ディアブロLMとある意味同じ「ミッドシップ4WD」というパッケージングを採用した前代未聞の、今で言う「SUV風デザイン」をまとった3ドア軽自動車。

     それが、1998年10月から2002年途中まで販売された2代目のホンダ Zです。

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     2代目Zは何を思ったか、横倒しした3気筒エンジンをフロア下中央のやや後ろ寄りに縦置き搭載し、
    ビスカスカップリング式センターデフを介して前後輪を駆動するというUM-4(UNDERFLOOR MIDSHIP 4WD)を採用しました。
    走るためのメカをボディ下半分に集約させ、上半分を「居住空間+荷室空間」としたことで、2代目Zの室内長はほとんど小型車並みの2380mmに。
    ホンダは当時これを「スーパーロングキャビン」と呼びました。ただ、いかにも5ドア車っぽいフォルムを持つ2代目Zでしたが、実際に用意されたボディタイプは3ドアのみです。
     搭載エンジンは最高出力52psの自然吸気と、同64psのターボという2種類。

     ちなみにホンダがターボエンジンを起用したのは初代シティおよび初代レジェンド以来のことで、軽自動車用としてはこの2代目Zが初めてでした。
     以上のとおり、きわめて意欲的な作りだったことは間違いない2代目ホンダZでしたが、売れ行きは正直イマイチでした。

    当時の軽自動車を買っていた実際のユーザーは、そこまで凝ったメカニズムやコンセプトを軽自動車に求めていませんでした。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/94636
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569632927/0-

    【縦置きミドシップターボAWDのSUV軽自動車 ホンダZってなんで売れなかったの? 】の続きを読む

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    1: 2019/09/20(金) 21:26:16.74 ID:L8LUfknx0 BE:232392284-PLT(12000)
    写真で見る ホンダ「フリード」「フリード クロスター」(2019年マイチェン)

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     今回のマイナーチェンジで新たに設定されたのが「CROSSTAR(クロスター)」だ。このモデルはフリードが持つ基本機能はそのままに、
    フロントまわりやルーフレールなどのアウトドア風味をプラス。遊び心が感じられる専用エクステリアが特長。
    インテリアにおいても専用のローズウッド加飾、専用カラーのシート表皮などで特別感を演出している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1207866.html#069_s.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568982376/0-

    【ホンダ・フリード・クロスターがかっけぇええ!!!】の続きを読む

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    1: 2019/09/14(土) 00:07:46.98 ID:YH7DIGuh0 BE:232392284-PLT(12000)
    本田技研工業(以下、ホンダ)は、新型のコンパクトEV(電気自動車)「Honda e」の市販モデルをフランクフルトモーターショー2019で発表しました。

     Honda eはホンダにとって初となる市販EVで、2019年3月のジュネーブ国際モーターショー2019で、プロトタイプを発表(関連記事)していました。
    9月12日からドイツで始まったフランクフルトモーターショーで正式発表を迎え、実際に販売される市販車モデルの実車も披露されました。

     Honda eのスペックは、最大220キロを1回の充電で走行でき、パワートレインには最高136馬力、最大トルク32.1kgf-m(315Nm)を出力する
    電動モーターを搭載。駆動方式はリアドライブ(後輪駆動)を採用し、最高出力を154馬力まで上げた上位モデル「アドバンス」もラインアップします。

    従来のサイドミラーは廃止され、カメラで撮影した映像を運転席に設置された2つの6インチスクリーンでリアルタイムに確認する方式を採用しています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/13/news072.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568387266/0-

    【カワイイ顔して中身はガチ ホンダ、約318万円で買えるコンパクトEV「Honda e」市販車モデル発表 】の続きを読む

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    1: 2019/09/07(土) 23:10:54.700 ID:f0SkdjOK0
    今のMC後のHVS乗って2年たつわ
    ペーパー10年だから、安全装置モリモリでBSMもつけた
    フィットww、ダセーから慣れたら変えろとか言われるが、
    個人的に使い勝手がよく変える気がしなくなった

    なにより、馬鹿にしてる連中を乗せると、
    フィットのくせに速くて生意気だの、
    フィットのくせに静かで高級車ぶりあがって
    ムカつく、
    だの言うから余計に乗り換える気が無くなったわ

    これはもう使い続けるしかないよな
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1567865454/0-

    -Honda_FIT_13G・F001ss

    【車なんかフィットで十分だよな 】の続きを読む

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    1: 2019/08/25(日) 13:19:18.38 ID:ZeK92ytN0 BE:232392284-PLT(12000)
    本田技研工業は8月22日、国内4輪車販売店「Honda Cars(ホンダ・カーズ)」の店舗デザインを刷新し、
    新しい店舗デザインコンセプト「Honda Dealer Concept 2.0(ホンダ・ディーラー・コンセプト2.0)」(HDC2.0)を導入。
    2020年6月から順次展開すると発表した。

     ホンダでは2006年に、それまで展開していた「プリモ」「クリオ」「ベルノ」という3つの販売チャネルをホンダ・カーズに統合し、全車種の取り扱いをスタート。
    これに合わせ、店舗を白を基調としたデザインに刷新した。

     新たに導入するHDC2.0は、ユーザーとのコミュニケーションの場として今まで以上に重要である店舗の質を向上させることで、ユーザーとの絆をさらに強くすることを目的としている。
    この実現のため、HDC2.0では「ユーザーが居心地がいいと感じる場所」「ホンダブランドの魅力を体感できる場所」「従業員全員が輝き誇りを持って働ける場所」の3点をキーコンセプトとして定めた。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1202835.html
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    no title
    引用元
     http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1566706758/0-

    【ホンダのディーラー デザイン一新へ 】の続きを読む

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    1: 2019/08/30(金) 19:27:58.80 ID:rPJ8lzHD9
    本田技研工業は2019年8月30日、同年10月18日にマイナーチェンジを予定しているコンパクトミニバン「フリード」「フリード+」の情報を、ホームページで先行公開した。

    フリードは2008年に登場したホンダのコンパクトミニバンである。現行モデルは2016年に登場した2代目にあたり、3列シート仕様の「フリード」と、2列シート仕様の「フリード+」の2モデルがラインナップされている。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやバンパーなどエクステリアデザインの一部を変更。運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を全車標準装備とするとともに、新たに後方誤発進抑制機能を追加した。

    さらに、クロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特徴の新グレード 「CROSSTAR(クロスター)」を追加するとしている。(webCG)

    2019.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41418

    フリード
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    フリード クロスター
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567160878/0-

    【ホンダが「フリード」をマイナーチェンジ SUVスタイルの新グレード「クロスター」登場 】の続きを読む

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    1: 2019/08/25(日) 09:24:25.911 ID:h5pA1v4K0
    新型N-WGN
    ¥1,274,400~1,793,880円

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566692665/0-

    【ホンダさん、可愛い軽自動車を発売 】の続きを読む

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    1: 2019/08/17(土) 12:46:37.68 ID:y8fXwHyv0 BE:232392284-PLT(12000)
    アキュラ タイプSコンセプト 発表…高性能仕様が10年ぶり復活へ、2年以内に2車種

    アキュラの高性能仕様「タイプS」が10年ぶりに復活する。ホンダの高級車ブランド、アキュラは、まもなく西海岸で始まるモントレー・カーウィークにおいて、『タイプSコンセプト』を発表する。

    アキュラによるとタイプSコンセプトは、発表予定の2代目『TLXタイプS』のキャラクターに大きな影響を及ぼしているという。
    開発順でいうと、TLXタイプSの予告コンセプトがタイプSコンセプトになるはずだ。アキュラは今後の2年間でタイプSの2車種を投入すると明らかにした。

    タイプSコンセプトは、15日にアキュラのプライベート・レセプションで披露された後、16日に「ザ・クエイル」で一般に公開され、続いて18日にペブルビーチ・コンクール・デレガンスにも展示される。

    https://response.jp/article/2019/08/15/325455.html
    https://www.youtube.com/watch?v=Wmyw7oxIIJc


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1566013597/0-


    【ホンダ10年ぶりにタイプS復活!】の続きを読む

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    1: 2019/08/18(日) 00:02:25.887 ID:A8F0qLeSa
    安定のある走り
    スライド
    ファミリーにおすすめ!
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566054145/0-

    Honda_ODYSSEY_HYBRID_ABSOLUTE001s


    【オデッセイとかいう隠れた名車 】の続きを読む

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    1: 2019/08/14(水) 18:58:40.849 ID:B9Zx9T1P0
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    欲しすぎワロタ(´・ω・`)
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1565776720/0-

    【【悲報】ホンダシビックタイプR、かっこよすぎる 】の続きを読む

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    1: 2019/08/15(木) 20:12:12.599 ID:SiluQXfr0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1565867532/0-


    【ホンダフィットさん流行りのお洒落なSUVになるwwwww 】の続きを読む

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