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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2023/01/11(水) 19:40:34.46 ID:KCC1Xldu0● BE:123322212-PLT(14121)

    去年、国内で最も売れた車はホンダの「NーBOX」で、2年ぶりに軽自動車がトップとなりました。

    業界団体の日本自動車販売協会連合会などは11日、去年1年間に販売された車種別の新車の台数を発表しました。

    それによりますと、最も販売台数が多かったのは、ホンダの軽自動車「NーBOX」の20万2197台で、2年ぶりにトップとなりました。

    2位は、おととしトップだったトヨタ自動車の小型車「ヤリス」で、16万8557台。

    3位は、トヨタの「カローラ」で、13万1548台でした。

    そして、4位は日産自動車の「ノート」、5位はトヨタの「ルーミー」、6位はダイハツ工業の「タント」となっていて、
    上位10車種のうち半分を軽自動車が占めています。

    一方、EV=電気自動車では、日産と三菱自動車工業が共同開発した軽自動車サイズのEVが販売を伸ばし、
    このうち、日産の「サクラ」が2万1887台、三菱の「eKクロスEV」が4175台売れました。

    また、日産の「リーフ」が1万2732台と、おととしより17%増えました。

    こうした結果、去年、軽乗用車を含めて国内で販売された乗用車のうち、EVの割合が1.7%となり、初めて1%を超えました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230111/k10013946581000.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1673433634/0-



    【国内の新車販売台数、1位はホンダ「N-BOX」】の続きを読む

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    1: 2023/01/07(土) 21:29:00.65 0
    2021年に生産終了したホンダを代表するミニバン『オデッセイ』が復活する。
    さらにボディサイズを拡大し超高級路線へ移行、王者トヨタ『アルファード』に真っ向勝負を仕掛けるようだ。
    スクープサイト「Spyder7」が最新情報をつかんだ。
    初代オデッセイは1994年に誕生。『アコード』のプラットフォームと既存の生産ラインの中で生まれた、車高の低いミニバンとして個性を発揮。
    日本で大ヒットなった。2013年には最終モデルとなる5代目が歴代初のスライドドアを採用して登場するが販売は伸び悩み、
    2020年の大幅改良からわずか1年後の2021年12月、狭山工場の閉鎖に伴い、惜しまれつつも生産が終了した(中国市場では存続)。
    オデッセイ終了から2年、ついに後継モデルが発売されるという。この新モデルは、全高を1850mm程度まで拡大するほか、
    全長とホイールベースもストレッチすることで3列目までの居住空間が大幅に向上するとみられる。
    室内では、アコードと並ぶブランド史上最大の12.3インチインフォテイメントディスプレイを搭載、Googleを標準搭載しApple CarPlayに対応。
    シートには高級レザーを仕様、トリムもプレミアム感を持たせるなど、ホンダ史上最高級ミニバンを目指すとともに、日本ではミニバン王者のアルファードを標的にすると予想される。
    安全装備では、全方位安全運転支援システムの「Honda SENSING 360」と「Honda SENSING Elite」の次世代技術を搭載。
    パワートレインは、2.0リットル直列4気筒+電気モーター「e:HEV」ハイブリッドをメインとする。ガソリンエンジンが設定されず、ハイブリッド専用モデルになるという噂もある。
    Spyder7が掴んだ情報をもとにエクステリアデザインを予想してみた。
    フロントエンドはシンプルな顔つきながら、ヘッドライトは細く、シャープなデザインに。
    両サイドには大胆に伸ばしたLEDライトを配置するなどラグジュアリーなデザインが予想される。
    最近のホンダデザインのトレンドに倣い、シンプル&クリーン路線の新たなオデッセイ像が見られるだろう。
    最新技術を惜しみなく投入するオデッセイ新型のワールドプレミアは、2023年後半となりそうだ。
    予想CG
    https://response.jp/imgs/p/sLrgPI7db7YDmkjy8a4jjChJ30T7QkNERUZH/1835392.jpg
    honda06


    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1673094540/0-


    【ホンダ『オデッセイ』復活へ!高級路線へ進化、トヨタ「アルファード」に真っ向勝負か】の続きを読む

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    1: 2022/12/22(木) 12:26:43.69 ID:tDWz9GMJ9
    【プロはこう見る 経済ニュースの核心】

     今や日用品・衣料品や家電製品などの分野では「中国産」に対する消費者のアレルギーはすっかりなくなった。だが、乗用車、それも大衆車ではなく上級車種となるとどうだろうか。

    創業者・本田宗一郎と久米是志元社長の大論争はホンダそのものだった(佐高信)

     ホンダが中国合弁工場で生産しているミニバン「オデッセイ(現地表記・奥徳賽)」を輸入して2023年度中に国内販売する方針を固めた。中国産車の“逆輸入”は大手自動車メーカーで初めての試みとなる。

     オデッセイはホンダ初の本格的ミニバンとして1994年に誕生した。上級セダン「アコード」のプラットフォームを活用したこともあってミニバンらしからぬ走行性能と快適な移動空間が消費者の支持を集め、同社を代表するヒット車種の一つとなった。

     ただ収益力が低下していた国内四輪車事業の再編を余儀なくされ、オデッセイの主力製造拠点だった狭山完成車工場(埼玉県)は21年末で閉鎖。これに伴い同車の生産も打ち切りとなり、今年9月には販売も終了した。

     今回、逆輸入に踏み切るのはホンダ車ユーザーの間から「オデッセイ復活や再販売を望む声が殺到した」(関係者)ためだ。国内拠点から供給するには生産ラインの再構築などで負担が重くなるものの中国産車なら「国内仕様への変更にかかる費用や物流コストを考慮しても十分採算がとれる」と判断したようだ。現地向けは左ハンドル車だが、右ハンドルに変えて日本に輸出する。

     供給拠点となるのは広汽ホンダ。ホンダと広州汽車集団との合弁で、オデッセイは02年から生産している。逆輸入の規模や対象モデルなどは今後詰めるが、ホンダ車ファンの間で関心が高まっているのが、今年11月に現地で投入された「オデッセイエリートエディション」の取り扱いだ。

    ■これってメードイン・チャイナ? ジャパン

     オデッセイの最上級モデルで、通常モデルでは3列のシートを2列に変更して4人乗りとし、フロントとリアの間にはパーティションを設置。後部座席のプライバシーを確保したうえで19インチテレビも標準装備した。価格は43万9800元。日本円で約870万円もする代物だ。

     まさに中国産ラグジュアリーカーといったところだが、「産地偽装」はないよね。

    12/22(木) 7:02
    日刊ゲンダイDIGITAL

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/2b6e7240dd97d07136255d3610913d7b921b936c&preview=auto
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1671679603/0-




    【【ホンダ】自動車業界初! 中国生産「オデッセイ」の“逆輸入”に踏み切ったワケ】の続きを読む

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    1: 2022/12/12(月) 22:20:16.78 ID:y3tVTCBZ0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダ「オデッセイ」は、狭山工場の閉鎖に伴い販売終了となっていたが、中国生産される「エリシオン」をベースとしたミニバンモデルが日本へ輸入され、後継モデルとして2023年内に復活販売される見通しとなっている。
    no title

    ホンダは、従来オデッセイと基本設計を同じとする2つのミニバン車種を中国で展開しており、販売中となっている。
    これらは、「広汽ホンダ・オデッセイ」と姉妹車種にあたる「東風ホンダ・エリシオン」であるが、両モデルは2021年にマイナーチェンジが施されており、現地での人気も高い

    一方で、日本のラージクラスミニバン市場は、「トヨタ・アルファード」の一強状態が続いており、姉妹車種の「ヴェルファイア」と合わせてトヨタ勢に寡占されている。
    さらに「日産・エルグランド」もあるが、これらのライバル3車種は、いずれも2023年度にフルモデルチェンジが実施される見込みで、同市場は活性化する。
    ホンダも対抗して、オデッセイ後継モデルをラインアップさせることになる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/odyssey/honda-mp3v.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1670851216/0-


    【ホンダ【オデッセイ/エリシオン】復活へ、中国生産ミニバンを2023年内に日本で輸入販売】の続きを読む

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    1: 2022/12/07(水) 21:57:59.91 ID:1jPJ99cU9
    本田技研工業は2022年12月7日、軽バン「N-VAN」をベースとした、軽規格・商用の電気自動車(EV)を2024年春に発売すると発表した。

    この新型軽商用EVは、大容量の荷室空間や、助手席側のセンターピラーレスがもたらす使い勝手のよさといった、N-VANゆずりの長所がセリングポイント。さらに、EVならではの高い静粛性や、ストップ&ゴーの多い交通環境に適したピックアップのよさが特徴とされている。

    ホンダではこうした特性を生かし、市街地における“ラストワンマイルの配送”などの商用利用に加え、個人の日常使い(通勤・通学・買い物・趣味活用など)にも対応できる「日本の暮らしになじむEV」を目指して同モデルを開発中。

    目標とされる一充電走行距離は200km。補助金適用前の本体価格は、最廉価グレードでガソリン車と同等の100万円台(=200万円未満)とし、カーボンニュートラルの実現に向けてEVの普及を進めるという。

    ホンダは軽自動車を人びとの生活を支え暮らしに欠かせないクルマとして重視しており、EVの普及にあたっては優先して取り組むべき領域と考えているとのこと。このうち商用車は特に、環境負荷低減の観点から企業の電動化に対するニーズが非常に高いため、軽商用EVを皮切りに軽規格のEVを展開するとしている。(webCG)

    2022.12.07
    https://www.webcg.net/articles/-/47429

    「ホンダN-VAN」をベースとする軽商用EVのイメージ(写真はプロトタイプ)
    no title

    「N-VAN」のインテリア(参考用イメージ)
    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1670417879/0-


    【ホンダが100%電動の軽商用車を2024年春に発売】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 21:03:27.03 ID:dSI+N0/M0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日(金)に発売することを発表した。
    no title

    新型ZR-Vは、SUVのコア価値である「実用性」と、最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す「信頼感」に加え、異彩を放つ存在感のある「デザイン」、そして爽快かつ快適な「走り」を高い次元で兼ね備えることを目指して開発された。
    エクステリアは、フロントからリアにかけてボリューム豊かで滑らかな面が特徴の流麗なプロポーションとなった。
    フロントは、周囲の形状と連続性を持たせたバーチカル(垂直)グリルと、横長でシャープなヘッドライトにより、上質さと凛々しさが表現された。
    パワートレインは、1.5L ガソリンターボと、2.0L ハイブリッド(e:HEV)が用意される。
    消費税込み車両本体価格は、294万9100円~389万9500円に設定される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668945807/0-


      【ホンダ【ZR-V】新型SUVを大幅延期、2023年4月21日発売予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:15:17.63 ID:yarmMKBQ9
    本田技研工業は2022年11月17日、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日に発売すると発表した。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいてコンパクトSUV「ヴェゼル」とミドルクラスSUV「CR-V」の間に位置するCセグメントの新開発SUVで、2022年9月に予約受け付けを開始していた。

    開発コンセプトは「異彩解放」。SUVのコア価値である“実用性”や最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す“信頼感”、そして異彩を放つ存在感のある“デザイン”、爽快かつ快適な“走り”を高い次元で兼ね備えるモデルとして開発されたという。

    エクステリアデザインは、ボリュームがあり滑らかな面で構成される。フロントフェイスは、横長でシャープな形状のヘッドランプと縦基調のフロントグリルが目を引く。ボリュームを持たせたボディー下部と、上方を絞り込んだワイドトレッドを強調したスタンスもZR-Vの特徴である。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4570×1840×1620mm、ホイールベース=2655mmと発表されている。

    インテリアは造形の美しさを際立たせ、機能的で上質な室内空間を目指したという。左右に広がる水平基調のインストゥルメントパネルや、運転席と助手席の間に設けられたハイデッキセンターコンソールを採用。多彩な収納スペースも用意されている。ドライバーの足元からヒップポイントまでの高低差を小さくすることでクルマとの一体感を高めたドライビングポジションを実現し、後席は体を預けられるセダンライクな乗車姿勢とするなど、パッケージングにも注力されている。

    パワーユニットは2種類。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは新色の「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」や同「ノルディックフォレスト・パール」を含む全7色が設定される。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・X:329万8900円(FF車)/351万8900円(4WD車)
    ・Z:389万9500円(FF車)/411万9500円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:294万9100円(FF車)/316万9100円(4WD車)
    ・Z:354万8600円(FF車)/376万8600円(4WD車)

    (webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47306
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668690917/0-


    【ホンダが新型SUV「ZR-V」を正式発表】の続きを読む

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    1: 2022/10/26(水) 21:51:28.56 ID:A7pUx3u80● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは、フルモデルチェンジに向けて開発を進めてきた新型アコード(11代目モデル)のティザー画像を米国向けに公開した。
    来月、2022年11月のワールドプレミアが予告された。
    no title


    フロントは三角形のメッシュパターンが個性的なヘキサゴングリル、リアは近年のトレンドに従った一文字のテールランプの採用により、スポーティーでシャープな印象に仕上げられている。
    これらの特徴は、ブラジルで意匠登録されていたレンダリング画像とも一致する。

    ホンダ初のGoogle搭載、12.3インチのタッチスクリーンなど、先進テクノロジーも採用される。
    日本発売は2023年夏頃が予想される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/accord/honda.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1666788688/0-


    【ホンダ【新型アコード】2022年11月ワールドプレミア予告、ティザー画像を公開、日本発売2023年夏頃予想】の続きを読む

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    1: 2022/10/15(土) 06:26:17.307 ID:m/0eH/Sp0
    背高の車って横転しやすいし、
    ファミリーカーに軽自動車って危険だしやばくね?
    昨日もNBOX横転してるの見たし、
    横転しやすさは車の安全性評価に無いしマジ危険

    なんでこんな売れてるの?
    一回代車で乗ったけど、ドア閉めただけで車揺れたよw
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1665782777/0-



    【NBOXっていう車大量に売れてるけどさー】の続きを読む

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    1: 2022/10/06(木) 21:56:57.01 ID:xMJN2w9v9
    本田技研工業は2022年10月6日、コンパクトカー「フィット」をマイナーチェンジし、同年10月7日に発売すると発表した。

    今回はグレード構成の見直しに加えて、パワートレインの強化を図っている。

    新たにスポーティーグレード「RS」を設定し、既存の「ベーシック」「ホーム」「リュクス」「クロスター」と合わせて全5グレード展開に(「ネス」は廃止)。ベーシック、ホーム、リュクスではすっきりと見えるようにフロントノーズの形状を変更し、アッパーグリルの位置をより上へと変更。さらにホームとリュクスはその上部にメッキ加飾のラインを水平に通している。クロスターは専用エクステリアのフロント、サイド、リアのガーニッシュをシルバーに変更。クロスオーバーらしさをより強調した。

    デザインと走りの質にこだわったというRSはフロントグリルとフロントバンパー、サイドガーニッシュ、リアバンパー、リアスポイラー、アルミホイールに専用デザインを採用。荒れた路面での車体の揺れを抑制する専用サスペンションも装備し、ドライバーの操作とクルマの挙動がさまざまなシーンで気持ちよくつながる操る楽しさと、質感の高い爽快な乗り味の両立を目指したという。ハイブリッドの「e:HEV RS」にはアクセルオフ時の減速力を4段階に変更できる「減速セレクター」とドライブモードセレクターも専用装備する。なお、純ガソリンエンジンモデルのRSは11月10日にあらためて発表するとのこと。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    フィットのラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・ベーシック:199万7600円(FF車)/219万5600円(4WD車)
    ・ホーム:217万5800円(FF車)/237万3800円(4WD車)
    ・RS:234万6300円(FF車)
    ・クロスター:242万2200円(FF車)/262万0200円(4WD車)
    ・リュクス:249万9200円(FF車)/266万4200円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・ベーシック:159万2800円(FF車)/179万0800円(4WD車)
    ・ホーム:182万6000円(FF車)/202万4000円(4WD車)
    ・クロスター:207万2400円(FF車)/227万0400円(4WD車)
    ・リュクス:214万9400円(FF車)/231万4400円(4WD車)

    (webCG)

    2022.10.06
    https://www.webcg.net/articles/-/47095
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665061017/0-


    【ホンダが「フィット」をマイナーチェンジ 走りのグレード「RS」を新規設定】の続きを読む

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    1: 2022/09/22(木) 19:49:38.42 ID:De+agCPj9
    ※読売新聞

    ペダル踏み間違えても急加速しない…ホンダ「N―WGN」に安全装置
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220922-OYT1T50252/

    2022/09/22 19:23

     ホンダは22日、アクセルペダルをブレーキペダルと踏み間違えた場合に急加速を防ぐ安全装置を開発したと発表した。23日発売の軽自動車「N―WGN」(エヌワゴン)から採用する。

     新装置は、運転者がアクセルペダルを誤って目いっぱい踏み込んでも、車の出力を自動で抑え、急加速しないようにする。装置が作動すると、運転者に警報音でも間違いを気づかせる。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
    honda-350

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1663843778/0-


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    1: 2022/09/10(土) 11:08:09.18 ID:Kha1iNe+0● BE:896590257-PLT(21003)
    ホンダが中国でEV本格投入へ電池調達新会社
    2022年09月09日 日刊工業新聞

    ホンダは、中国に電気自動車(EV)用電池の調達会社を9月末に設立する。
    現状、4輪車の生産販売を手がける現地の合弁会社2社がそれぞれ調達している。
    新会社に一本化し、寧徳時代新能源科技(CATL)からの調達効率を高める。
    CATLとは電池のリサイクルでも連携を検討する。
    中国でEV投入を本格化するにあたり、電池を長期で安定調達する体制を整える。

    ホンダの中国の合弁パートナーである東風汽車集団、広州汽車集団とEV向け電池の調達を手がける「衆鋭(北京)貿易服務」を設立する。
    出資比率はホンダの中国現地法人が50%、東風汽車と広州汽車がそれぞれ25%。

    ホンダは2020年にCATLと資本提携した。新たに今回、パートナーシップを一層強化する覚書を結んだ。
    CATLが江西省宜春市で建設中の工場で生産する電池をホンダに優先的に供給するといった内容を盛り込んだ。
    ホンダは27年までに中国でEV「e:N(イーエヌ)」シリーズ10車種を投入予定。4月に第一弾(写真)を発売した。

    https://newswitch.jp/p/33698
    no title

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662775689/0-

    【ホンダ、中国大手電池メーカーCATLと連携強化。中国市場で10車種のEV】の続きを読む

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    1: 2022/09/08(木) 21:23:03.03 ID:7qg4U4z69
    本田技研工業は2022年9月8日、新型SUV「ZR-V」の先行予約受け付けを開始した。発売は2023年春を予定している。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいて「ヴェゼル」と「CR-V」の間に位置する新モデルである。2022年4月に北米仕様が世界初公開され(北米では新型「HR-V」として販売される)、日本でも同年5月に情報の先行公開を開始。発売については、当初は2022年秋を予定していたが、昨今のサプライチェーンの混乱により、2023年春に延期となった。

    開発コンセプトは「異彩解放」というもので、SUVのコア価値である高い実用性や信頼感に加え、「異彩を放つ存在感あるデザイン」と「爽快かつ軽快な走り」を追求。特にダイナミクス性能については、「シビック」とCR-Vの特徴を併せ持ったプラットフォームの採用により、ひとクラス上の車格感と意のままに操れる楽しさを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、2リッター直4直噴ターボエンジンに2基のモーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」と、1.5リッター直4直噴ガソリンターボエンジンを設定。いずれも現行型シビックゆずりのユニットだが、より重い車重や大径のタイヤに合わせてファイナルのギア比を変更し、また北海道・鷹栖のテストコースを走り込んでセッティングを煮詰めるなどの改良を加えている。駆動方式にはいずれもFFと4WDを用意しており、特に後者では、後輪へのトルク配分を高めることでスポーティーかつ安心・安全な走りを追求。同時に既存のモデルより雪上性能も高めたと説明されている。

    一方、シャシーでは車高の高さを感じさせないコーナリング時のロールの小ささや、路面のギャップを確実に吸収するサスペンションのダンピング特性、ステアリング操作に遅れなく反応する操舵応答性を重視。剛性の高さに加えてしなやかさも考慮したというボディー構造や、優れたエアロダイナミクス性能とも相まって、高い静粛性や快適な乗り心地も実現しているという。(文=webCG/写真=本田技研工業)

    2022.09.08
    https://www.webcg.net/articles/-/46945
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662639783/0-


    【ホンダが「ZR-V」の予約受け付けを開始 スポーティーで上質な走りを追求した新型SUV】の続きを読む

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    1: 2022/09/03(土) 21:51:36.28 ID:SsdLqQUK0● BE:423476805-2BP(4000)
    新型ZR-Vの先行予約が2022年9月8日より始まる。
    取扱店では見積もりが出せる段階となっており、価格も判明している。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/08/zr-v-014.jpg

    honda04

    正式発表は2022年秋に行われる見通し。
    なお、当初は発売時期として2022年秋が予告されていたが、これは2023年春に延期となっている。

    新型ZR-Vの消費税込み車両本体価格は、1.5L ガソリンターボエンジン搭載車(FF)が、294万9100円~354万8600円に設定された。
    販売の中心となってくる、2.0L e:HEV搭載車(FF)は、329万8900円~389万9500円で用意される。

    いずれのモデルもプラス22万円で4WD車が設定される。

    新型ZR-Vは、シビックと共通プラットフォームで開発されたSUV派生車種という見方ができる。
    そういった意味では、新型ZR-Vの価格帯はシビックよりも高くなることが予想された。
    (シビックはFFモデルのみのラインアップで、ガソリン 3,190,000円~3,539,800円、e:HEV 3,940,200円)

    しかし、新型ZR-Vのほうが価格は安く設定されており、人気車種となることが予想される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662209496/0-


    【ホンダ【ZR-V】シビックベース新型SUVの価格は294万9100円~、先行予約受付9月8日スタート】の続きを読む

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    1: 2022/09/01(木) 21:57:59.36 ID:AmsuDth19
    本田技研工業は2022年9月1日、新型「ホンダ・シビック タイプR」を同年9月2日に発売すると発表した。

    ■目指したのは「速さ」と「ドライビングプレジャー」の両立

    ホンダ・シビック タイプRは、Cセグメントハッチバック車「シビック」をベースに動力性能を高めたFFのハイパフォーマンスモデルである。今回の新型では、スポーツモデルの本質的価値である「速さ」と「ドライビングプレジャー」を同時に追求。その概要は2022年7月の世界初公開時に発表されていたが、今回、エンジン性能を含むより細かな情報が明らかにされた。

    ■動力性能を高めるべく進化したエンジンと足まわり

    パワーユニットは2リッター直4直噴ターボエンジンで、ターボチャージャーの刷新などにより、先代モデルより10PS高い330PSの最高出力と、20N・m大きい420N・mの最大トルクを実現。1430kgの車両重量とも相まって、パワーウェイトレシオも先代より優れた数値となった。また、このエンジンを効率よく冷やすべくフロントグリルを大型化したほか、ラジエーターの有効開口面積も先代比で48%拡大。取り込んだ空気を、コアサイズを拡大しファン能力を向上させたラジエーターに通し、ボンネットに開けたフードベントから排出するエアフローレイアウトとすることで、排熱と空力性能の向上を図っている。

    足まわりは前がマクファーソン式、後ろがマルチリンク式で、フロントには先代と同じくデュアルアクシスストラットサスペンションを採用。タイヤサイズは265/30ZR19と先代より幅広で、特別なコンパウンドを用いたミシュラン製の専用タイヤにより、ウエット性能や耐摩耗性能を保ちつつ、優れたドライグリップ性能も獲得したとされる。これに組み合わせるホイールには、一般的なものに対してインナーとアウターのリム形状を反転させた「リバースリム構造」を採用。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「チャンピオンシップホワイト」「ソニックグレー・パール」「クリスタルブラック・パール」「フレームレッド」「レーシングブルー・パール」の5種類で、ソニックグレー・パールのみ3万8500円の有償色となる。

    新型ホンダ・シビック タイプRの価格は499万7300円。販売計画台数は月間400台とされている。(webCG)

    2022.09.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46910
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662037079/0-


    【ホンダが新型「シビック タイプR」を発売 価格は499万7300円】の続きを読む

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    1: 2022/05/10(火) 20:58:47.08 ID:4HgopyJS0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは「CIVIC e:HEV」日本仕様を2022年6月30日に正式発表し、翌7月1日に発売する。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/03/civic-ehev-europe-004.jpg
    新型「シビック e:HEV」に搭載されるエンジンは、直噴 2.0L NA アトキンソンサイクルエンジンとなり、熱効率は41%を達成する。
    欧州向けに発表されたCO2排出量の目標値は、WLTPモードで110g/kmとしている。

    ■シビック e:HEV 予想価格は394万円
    シビック e:HEV 日本仕様の車両価格としては、消費税込みで394万円が予想される。
    装備面では、1.5Lターボ車の上級グレードである「EX」相当のワングレードに限り設定され、「LX」相当の標準グレードは用意されない見込み。

    またトランスミッションについては、シビック 1.5Lターボ車では6MTとCVTが用意されてきたが、e:HEVはモーターによる加速をメインとしており機械的な変速機が不要なシステムとなっている。
    かつてのホンダのハイブリッドシステムでは、マニュアルトランスミッション搭載モデルもあったが、現在のe:HEVのシステムでは6MTなどの設定は採用できない。

    ■1.5L e:HEV搭載のインサイトが終了予定
    また、この新型シビック e:HEVの登場により、ホンダの国内向けラインアップではインサイトがカタログ落ちとなる。
    両モデルは、ボディサイズが近いe:HEV車となるが、インサイトはホンダ初の量産ハイブリッド車のイメージを引き継ぐモデルだけに燃費性能が優先されてきた。排気量は1.5Lと小さく、北米市場での販売を重視しセダンボディが採用された。

    一方でシビック e:HEVは、より走行パフォーマンスが重視された結果、エンジン排気量は2.0Lとなる。特に日本仕様においてはスポーティなハッチバックボディのみが採用される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html


    honda005


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1652183927/0-
    【ホンダ【シビック e:HEV】2022年7月1日発売、予想価格394万円消費税込み、2.0L ハイブリッド車】の続きを読む

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    1: 2022/05/15(日) 20:02:34.295 ID:Qc7I7cCJ0
    ずっと売れてるし
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1652612554/0-



    【現代の国民車ってホンダNBOXで異論ないよな?????】の続きを読む

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    1: 2022/05/26(木) 20:04:07.64 ID:7QgnizUC9
    本田技研工業は2022年5月26日、6代目となる新型「STEP WGN(ステップワゴン)」を同年5月27日に発売すると発表した。

    ■ラインナップは「エアー」と「スパーダ」の2本立て

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・エアー(FF/7人乗り):299万8600円
    ・エアー(FF/8人乗り):302万0600円
    ・エアー(4WD/7人乗り):324万0600円
    ・エアー(4WD/8人乗り):326万2600円
    ・スパーダ(FF/7人乗り):325万7100円
    ・スパーダ(FF/8人乗り):327万9100円
    ・スパーダ(4WD/7人乗り):347万7100円
    ・スパーダ(4WD/8人乗り):349万9100円
    ・スパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):346万2800円
    ・スパーダ プレミアムライン(4WD/7人乗り):365万3100円
    ・e:HEVエアー(FF/7人乗り):338万2500円
    ・e:HEVエアー(FF/8人乗り):340万4500円
    ・e:HEVスパーダ(FF/7人乗り):364万1000円
    ・e:HEVスパーダ(FF/8人乗り):366万3000円
    ・e:HEVスパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):384万6700円

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.05.26
    https://www.webcg.net/articles/-/46353

    ステップワゴン エアー(左)、ステップワゴン スパーダ(右)
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    ステップワゴン エアー
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    ステップワゴン スパーダ
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    リア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1653563047/0-


    【ホンダが新型「ステップワゴン」を発表 クリーン&シンプルにスタイリングを一新】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9
    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642164635/0-


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    1: ID:Uqz8GCpia
    シンプルイズベスト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641531477/0-

     
    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

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