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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2022/09/22(木) 19:49:38.42 ID:De+agCPj9
    ※読売新聞

    ペダル踏み間違えても急加速しない…ホンダ「N―WGN」に安全装置
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220922-OYT1T50252/

    2022/09/22 19:23

     ホンダは22日、アクセルペダルをブレーキペダルと踏み間違えた場合に急加速を防ぐ安全装置を開発したと発表した。23日発売の軽自動車「N―WGN」(エヌワゴン)から採用する。

     新装置は、運転者がアクセルペダルを誤って目いっぱい踏み込んでも、車の出力を自動で抑え、急加速しないようにする。装置が作動すると、運転者に警報音でも間違いを気づかせる。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
    honda-350

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1663843778/0-


    【ペダル踏み間違えても急加速しない…ホンダ「N―WGN」に安全装置】の続きを読む

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    1: 2022/09/10(土) 11:08:09.18 ID:Kha1iNe+0● BE:896590257-PLT(21003)
    ホンダが中国でEV本格投入へ電池調達新会社
    2022年09月09日 日刊工業新聞

    ホンダは、中国に電気自動車(EV)用電池の調達会社を9月末に設立する。
    現状、4輪車の生産販売を手がける現地の合弁会社2社がそれぞれ調達している。
    新会社に一本化し、寧徳時代新能源科技(CATL)からの調達効率を高める。
    CATLとは電池のリサイクルでも連携を検討する。
    中国でEV投入を本格化するにあたり、電池を長期で安定調達する体制を整える。

    ホンダの中国の合弁パートナーである東風汽車集団、広州汽車集団とEV向け電池の調達を手がける「衆鋭(北京)貿易服務」を設立する。
    出資比率はホンダの中国現地法人が50%、東風汽車と広州汽車がそれぞれ25%。

    ホンダは2020年にCATLと資本提携した。新たに今回、パートナーシップを一層強化する覚書を結んだ。
    CATLが江西省宜春市で建設中の工場で生産する電池をホンダに優先的に供給するといった内容を盛り込んだ。
    ホンダは27年までに中国でEV「e:N(イーエヌ)」シリーズ10車種を投入予定。4月に第一弾(写真)を発売した。

    https://newswitch.jp/p/33698
    no title

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662775689/0-

    【ホンダ、中国大手電池メーカーCATLと連携強化。中国市場で10車種のEV】の続きを読む

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    1: 2022/09/08(木) 21:23:03.03 ID:7qg4U4z69
    本田技研工業は2022年9月8日、新型SUV「ZR-V」の先行予約受け付けを開始した。発売は2023年春を予定している。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいて「ヴェゼル」と「CR-V」の間に位置する新モデルである。2022年4月に北米仕様が世界初公開され(北米では新型「HR-V」として販売される)、日本でも同年5月に情報の先行公開を開始。発売については、当初は2022年秋を予定していたが、昨今のサプライチェーンの混乱により、2023年春に延期となった。

    開発コンセプトは「異彩解放」というもので、SUVのコア価値である高い実用性や信頼感に加え、「異彩を放つ存在感あるデザイン」と「爽快かつ軽快な走り」を追求。特にダイナミクス性能については、「シビック」とCR-Vの特徴を併せ持ったプラットフォームの採用により、ひとクラス上の車格感と意のままに操れる楽しさを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、2リッター直4直噴ターボエンジンに2基のモーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」と、1.5リッター直4直噴ガソリンターボエンジンを設定。いずれも現行型シビックゆずりのユニットだが、より重い車重や大径のタイヤに合わせてファイナルのギア比を変更し、また北海道・鷹栖のテストコースを走り込んでセッティングを煮詰めるなどの改良を加えている。駆動方式にはいずれもFFと4WDを用意しており、特に後者では、後輪へのトルク配分を高めることでスポーティーかつ安心・安全な走りを追求。同時に既存のモデルより雪上性能も高めたと説明されている。

    一方、シャシーでは車高の高さを感じさせないコーナリング時のロールの小ささや、路面のギャップを確実に吸収するサスペンションのダンピング特性、ステアリング操作に遅れなく反応する操舵応答性を重視。剛性の高さに加えてしなやかさも考慮したというボディー構造や、優れたエアロダイナミクス性能とも相まって、高い静粛性や快適な乗り心地も実現しているという。(文=webCG/写真=本田技研工業)

    2022.09.08
    https://www.webcg.net/articles/-/46945
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662639783/0-


    【ホンダが「ZR-V」の予約受け付けを開始 スポーティーで上質な走りを追求した新型SUV】の続きを読む

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    1: 2022/09/03(土) 21:51:36.28 ID:SsdLqQUK0● BE:423476805-2BP(4000)
    新型ZR-Vの先行予約が2022年9月8日より始まる。
    取扱店では見積もりが出せる段階となっており、価格も判明している。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/08/zr-v-014.jpg

    honda04

    正式発表は2022年秋に行われる見通し。
    なお、当初は発売時期として2022年秋が予告されていたが、これは2023年春に延期となっている。

    新型ZR-Vの消費税込み車両本体価格は、1.5L ガソリンターボエンジン搭載車(FF)が、294万9100円~354万8600円に設定された。
    販売の中心となってくる、2.0L e:HEV搭載車(FF)は、329万8900円~389万9500円で用意される。

    いずれのモデルもプラス22万円で4WD車が設定される。

    新型ZR-Vは、シビックと共通プラットフォームで開発されたSUV派生車種という見方ができる。
    そういった意味では、新型ZR-Vの価格帯はシビックよりも高くなることが予想された。
    (シビックはFFモデルのみのラインアップで、ガソリン 3,190,000円~3,539,800円、e:HEV 3,940,200円)

    しかし、新型ZR-Vのほうが価格は安く設定されており、人気車種となることが予想される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662209496/0-


    【ホンダ【ZR-V】シビックベース新型SUVの価格は294万9100円~、先行予約受付9月8日スタート】の続きを読む

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    1: 2022/09/01(木) 21:57:59.36 ID:AmsuDth19
    本田技研工業は2022年9月1日、新型「ホンダ・シビック タイプR」を同年9月2日に発売すると発表した。

    ■目指したのは「速さ」と「ドライビングプレジャー」の両立

    ホンダ・シビック タイプRは、Cセグメントハッチバック車「シビック」をベースに動力性能を高めたFFのハイパフォーマンスモデルである。今回の新型では、スポーツモデルの本質的価値である「速さ」と「ドライビングプレジャー」を同時に追求。その概要は2022年7月の世界初公開時に発表されていたが、今回、エンジン性能を含むより細かな情報が明らかにされた。

    ■動力性能を高めるべく進化したエンジンと足まわり

    パワーユニットは2リッター直4直噴ターボエンジンで、ターボチャージャーの刷新などにより、先代モデルより10PS高い330PSの最高出力と、20N・m大きい420N・mの最大トルクを実現。1430kgの車両重量とも相まって、パワーウェイトレシオも先代より優れた数値となった。また、このエンジンを効率よく冷やすべくフロントグリルを大型化したほか、ラジエーターの有効開口面積も先代比で48%拡大。取り込んだ空気を、コアサイズを拡大しファン能力を向上させたラジエーターに通し、ボンネットに開けたフードベントから排出するエアフローレイアウトとすることで、排熱と空力性能の向上を図っている。

    足まわりは前がマクファーソン式、後ろがマルチリンク式で、フロントには先代と同じくデュアルアクシスストラットサスペンションを採用。タイヤサイズは265/30ZR19と先代より幅広で、特別なコンパウンドを用いたミシュラン製の専用タイヤにより、ウエット性能や耐摩耗性能を保ちつつ、優れたドライグリップ性能も獲得したとされる。これに組み合わせるホイールには、一般的なものに対してインナーとアウターのリム形状を反転させた「リバースリム構造」を採用。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「チャンピオンシップホワイト」「ソニックグレー・パール」「クリスタルブラック・パール」「フレームレッド」「レーシングブルー・パール」の5種類で、ソニックグレー・パールのみ3万8500円の有償色となる。

    新型ホンダ・シビック タイプRの価格は499万7300円。販売計画台数は月間400台とされている。(webCG)

    2022.09.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46910
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662037079/0-


    【ホンダが新型「シビック タイプR」を発売 価格は499万7300円】の続きを読む

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    1: 2022/05/10(火) 20:58:47.08 ID:4HgopyJS0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは「CIVIC e:HEV」日本仕様を2022年6月30日に正式発表し、翌7月1日に発売する。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/03/civic-ehev-europe-004.jpg
    新型「シビック e:HEV」に搭載されるエンジンは、直噴 2.0L NA アトキンソンサイクルエンジンとなり、熱効率は41%を達成する。
    欧州向けに発表されたCO2排出量の目標値は、WLTPモードで110g/kmとしている。

    ■シビック e:HEV 予想価格は394万円
    シビック e:HEV 日本仕様の車両価格としては、消費税込みで394万円が予想される。
    装備面では、1.5Lターボ車の上級グレードである「EX」相当のワングレードに限り設定され、「LX」相当の標準グレードは用意されない見込み。

    またトランスミッションについては、シビック 1.5Lターボ車では6MTとCVTが用意されてきたが、e:HEVはモーターによる加速をメインとしており機械的な変速機が不要なシステムとなっている。
    かつてのホンダのハイブリッドシステムでは、マニュアルトランスミッション搭載モデルもあったが、現在のe:HEVのシステムでは6MTなどの設定は採用できない。

    ■1.5L e:HEV搭載のインサイトが終了予定
    また、この新型シビック e:HEVの登場により、ホンダの国内向けラインアップではインサイトがカタログ落ちとなる。
    両モデルは、ボディサイズが近いe:HEV車となるが、インサイトはホンダ初の量産ハイブリッド車のイメージを引き継ぐモデルだけに燃費性能が優先されてきた。排気量は1.5Lと小さく、北米市場での販売を重視しセダンボディが採用された。

    一方でシビック e:HEVは、より走行パフォーマンスが重視された結果、エンジン排気量は2.0Lとなる。特に日本仕様においてはスポーティなハッチバックボディのみが採用される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html


    honda005


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1652183927/0-
    【ホンダ【シビック e:HEV】2022年7月1日発売、予想価格394万円消費税込み、2.0L ハイブリッド車】の続きを読む

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    1: 2022/05/15(日) 20:02:34.295 ID:Qc7I7cCJ0
    ずっと売れてるし
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1652612554/0-



    【現代の国民車ってホンダNBOXで異論ないよな?????】の続きを読む

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    1: 2022/05/26(木) 20:04:07.64 ID:7QgnizUC9
    本田技研工業は2022年5月26日、6代目となる新型「STEP WGN(ステップワゴン)」を同年5月27日に発売すると発表した。

    ■ラインナップは「エアー」と「スパーダ」の2本立て

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・エアー(FF/7人乗り):299万8600円
    ・エアー(FF/8人乗り):302万0600円
    ・エアー(4WD/7人乗り):324万0600円
    ・エアー(4WD/8人乗り):326万2600円
    ・スパーダ(FF/7人乗り):325万7100円
    ・スパーダ(FF/8人乗り):327万9100円
    ・スパーダ(4WD/7人乗り):347万7100円
    ・スパーダ(4WD/8人乗り):349万9100円
    ・スパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):346万2800円
    ・スパーダ プレミアムライン(4WD/7人乗り):365万3100円
    ・e:HEVエアー(FF/7人乗り):338万2500円
    ・e:HEVエアー(FF/8人乗り):340万4500円
    ・e:HEVスパーダ(FF/7人乗り):364万1000円
    ・e:HEVスパーダ(FF/8人乗り):366万3000円
    ・e:HEVスパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):384万6700円

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.05.26
    https://www.webcg.net/articles/-/46353

    ステップワゴン エアー(左)、ステップワゴン スパーダ(右)
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    ステップワゴン エアー
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    ステップワゴン スパーダ
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    リア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1653563047/0-


    【ホンダが新型「ステップワゴン」を発表 クリーン&シンプルにスタイリングを一新】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9
    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642164635/0-


    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露 東京オートサロン2022】の続きを読む

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    1: ID:Uqz8GCpia
    シンプルイズベスト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641531477/0-

     
    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

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    1: 2021/11/18(木) 19:56:32.86 ID:5OTKl6Nj0 BE:123322212-PLT(13121)
    ホンダのアメリカ部門は2021年11月12日、同社の高級車ブランド“Acura(アキュラ)”で2022年より発売予定の新型車「インテグラ」2023年モデルのプロトタイプ車両を初公開した。
    しばらく絶版となっており、懐かしさを覚えるネーミングの「インテグラ」がいよいよ復活する。新型インテグラは、1.5リッターVTECターボを搭載する5ドアハッチバックモデルとなる。
    北米モデルの概要をお伝えしよう。

    ホンダの高級車ブランド「Acura(アキュラ)」立ち上げに貢献した歴史的なスポーティモデル

    「インテグラ」は、ホンダが1986年に北米で立ち上げたプレミアムブランド“Acura(アキュラ)”から売られた。最高級セダン「レジェンド」と共にアキュラブランドを広めるため貢献。
    米国だけで100万台近くを売った歴史的なコンパクトスポーティモデルである。

    日本でも前年の1985年より「ホンダ クイントインテグラ」の名で発売。世代を重ね、3代目モデルからはスポーツモデル「タイプR」の追加により、さらに人気を博した。
    インテグラ タイプRは、今も中古車市場では根強い人気を誇っている。

    2001年登場の4代目インテグラは2007年まで国内でも発売されていたが、その後しばらく絶版モデルとなっていた。

    新型インテグラは同モデル初のターボエンジンを搭載

    今回復活した5代目インテグラ(アキュラ インテグラ)は、インテグラ初のターボモデルとなる。ホンダ シビックなどに積まれる高出力な1.5リッター
    直列4気筒VTECターボエンジンを搭載。LSDや6速MTを搭載したモデルも用意される。ボディタイプは5ドアハッチバックだ。

    プロトタイプ車両のボディカラーはインディイエローパール。これは2000-2001年モデルのインテグラ タイプRで採用されていたフェニックスイエローをインスパイアしたもの。
    プロトタイプ車両のカラーはNSXから流用しているようだ。ルーフやグリルなど随所にブラックのアクセントを加え、スポーティさを演出している。

    全文
    https://autoc-one.jp/honda/integra/newmodel-5011977/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1637232992/0-

    【ホンダ、新型「インテグラ」を初公開 アメリカで2022年発売予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

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    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:13:12.33 ID:LwTMSaZx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトミニバン、フリードのフルモデルチェンジ発売が、早ければ2022年秋にも実施される見込みである。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/freed-plus.jpg

    Bセグメントカーをベースに3列シートミニバン化された車種は、国内ではフリードのほかトヨタ・シエンタがあるが、これら2モデルはいずれも商品力が高く、長年、他ブランドの参入を難しくしてきた。

    特にフリードは、軽自動車を除く登録車クラスにおいて、ホンダの再量販モデルで、同社のなかでも非常に重要度の高い車種となっている。

    そんななか、新型フリードのフルモデルチェンジ発売が期待される2022年は、日産とダイハツにおいてもコンパクトミニバンの新型車種を投入する動きがあり、フリードのセールスは脅かされることになりそうだ。

    ■フリードの脅威1:ノート派生3列シートミニバン
    フリードの第一のライバルとなりそうののが、ノート派生の3列シートミニバンである。日産では、新型ノートをベースにした派生モデルとして「プレミアム案」と「3列シート案」が計画されていたが、特に前者はノートオーラとして既に、市販化を果たしている。
    後者の3列シート車についても開発が進行中となっており、2022年の発売が想定される。やはりシリーズ式ハイブリッドのe-POWERが搭載されることになるだろう。

    ■フリードの脅威2:ブーンルミナス後継
    そして、フリードの第二のライバルとなりそうなのが、DNマルチシックスである。ダイハツは、かつてのブーンルミナス、その姉妹モデルのトヨタ・パッソセッテを後継する国内向け多人数乗車モデルを模索してきた。

    そのユーザーへの提案の一つとなったのが、東京モーターショー2017で出品されたDNマルチシックスである。当時からダイハツはSUVテイストかつ小型の3列シート車を国内市場に参入させるタイミングを見計っていたことになる。

    そして最近になってダイハツは「e-SMART HYBRID」を完成させており、DNマルチシックスのような小型車クラスの新型車を市場投入する機運が高まっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/freed/honda-5.html

    Honda_FREED_HYBRID_G・Honda_SENSING01ss

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633608792/0-

    【ホンダ【フリード】フルモデルチェンジ予想2022年、日産とダイハツが競合車種投入で激戦へ】の続きを読む

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    1: 2021/10/05(火) 12:28:04.92 ID:JpaaLXh90● BE:423476805-2BP(4000)
    米国ホンダは、新型シビックタイプRがドイツ ニュルブルクリンク サーキットにおけるタイムテストをいつでも行える状態にあることを発表した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/10/civic-type-r-nur.jpg

    civic-type-r001s

    新型シビックタイプRについては、2022年の発売が予告されており、開発が終盤となっている。しかし、そのパワートレインについては、未だ確定的な情報が出されていない。

    搭載パワートレインの一つの案として考えられるのが、従来型2.0L VTEC-TURBOがキャリーオーバーされるというもの。もちろん改良とパフォーマンスアップは盛り込まれるだろう。

    そして、もう一つの案として期待されるのが、SPORT HYBRID SH-AWD導入によるハイブリッド化である。メインユニットは、やはり2.0L VTEC-TURBOとなるだろうが、モーターによるリア駆動を左右独立制御することでコーナリング性能も高められる。

    いずれのパワートレインが採用されるかは、今後の発表を待つことになる。

    ■新型タイプRの生産拠点は国内寄居工場か、米国グリーンズバーグ工場か
    2021年7月に販売が終了した先代シビックタイプRは、英国スウィンドン工場での生産であったが、同工場はホンダの方針により閉鎖される。タイプRシリーズの生産をどの工場が引き継ぐのかも注目されるポイントであった。

    新型タイプRのベース車であるハッチバック仕様については、新たに寄居工場とインディアナ州グリーンズバーグ工場が生産拠点となっており、これらいずれかの工場で新型タイプRの生産が行われることが予想される。

    そんななか、今回のプレスリリースは、新型タイプRの開発進捗に関するものであり、これが北米で先行して発表されたということを考えると、グリーンズバーグ工場で生産される可能性が高まったのではないか。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/honda-4.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633404484/0-


    【ホンダ【新型シビック タイプR】2022年発売、ニュルブルクリンク、タイムテスト準備完了】の続きを読む

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    1: 2021/10/09(土) 09:05:02.84 ID:q6XzQoPi0
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    販売台数が月販目標の3000台達成
    しかも20代に人気!MT率35%らしい

    これ市販4ドアの中でも凄く低い全高1415mmらしい…ちなみにデザイン拘ってるマツダ3が全高1440mm

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1633737902/0-

    【【朗報】ホンダ新型シビックめちゃくちゃ売れてるらしい❗】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 10:45:00.183 ID:lXzFjyeR0
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    3列シートでミニバンとSUVの融合
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1632966300/0-


    【ホンダ、ついに新型SUV クロスロードを発表か】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 20:28:07.74 ID:U/gsniFQ0● BE:123322212-PLT(14121)
    ホンダは、次世代の交通システムとして注目されている、いわゆる「空飛ぶクルマ」の開発を進めていることを明らかにしました。
    ビジネスジェットの事業で得たノウハウを生かし、航続距離を大きく伸ばす計画です。

    ホンダが発表したのは「eVTOL」と呼ばれる機体で、電動で垂直に離着陸する、いわゆる空飛ぶクルマとして2030年以降の事業化を目指し、
    開発しているということです。

    空飛ぶクルマは、次世代の交通システムとして国内外の企業が開発に乗り出していますが、会社によりますと、
    これらの機体は100キロ程度の航続距離が多いということです。

    こうした中、ホンダはビジネスジェットの事業で得たガスタービンや電動化のノウハウなどを組み合わせることで、
    400キロまで航続距離を伸ばし、都市間の移動にも使えるようにする計画です。

    2023年にもアメリカで試作機による実験を始めることにしています。

    記者会見で本田技術研究所の大津啓司社長は「既存のコア技術を重ね合わせることで、新技術や商品を実現し、
    新たな領域に事業を拡大していきたい」と述べています。

    ほかにもホンダは、人の分身のように動く「アバターロボット」や、再使用できる小型ロケットの開発を進めているということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013284611000.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633001287/0-


    【ホンダ、2030年以降に「空飛ぶクルマ」実用化へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/25(土) 11:54:32.14 ID:VHfIHmIa0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは11代目となる新型シビック(FL型)を2021年9月3日に発売した。
    今後、追加発売されるモデルについて説明していく。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/civic-white-face.jpg
    civic-white001s

    ■新型シビック、2022年に2種類のハイブリッドモデルの追加発売を予定
    日本向けには今後もセダンは導入されず、ドアタイプ的には5ドアハッチバックのみが販売されることになる。ただし、パワートレインラインアップとしては、2022年にハイブリッドが追加される見込み。それも2種類の同時デビューとなりそうだ。

    そのうちの一つは、ホンダの新世代ハイブリッドとして、搭載車種が増えている「e:HEV」である。e:HEVは排気量タイプとして、1.5Lと2.0Lがある。新型からより一層と価格帯を上げてきたシビックの車格クラスを考えれば、2.0L e:HEVの採用が期待されるところだ。

    一方で、ホンダの車種ラインナップでは、1.5L e:HEVを搭載するインサイトが、2022年の新型シビックハイブリッド導入のタイミングで販売終了となる見込み。このインサイトのポジションを引き継ぐ意味から、1.5L e:HEVが新型シビックハイブリッドに搭載される可能性も残される。

    ■シビックタイプRは2022年発売、ハイブリッドの可能性
    そして、新型11代目シビックにもタイプRが設定される。こちらは、e:HEVとは別設計のハイブリッドモデルとして仕上げられる可能性がある。

    メインユニットは、販売が終了した従来型シビックタイプRに搭載される2.0L VTEC-TURBOがベースと考えるのが妥当だろう。そして、リアドライブとして左右独立制御の2つのモーターを搭載したSPORT HYBRID SH-AWDのシステムに仕上げられるというのが、現実的な選択肢として考えられる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1632538472/0-

    【ホンダ【新型シビック】追加発売のe:HEVとタイプR、ターボ車が先行販売中】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 08:14:32.38 ID:CAP_USER
    自動車メーカーのホンダとアメリカのGM=ゼネラル・モーターズは、提携関係をさらに強化し、EV=電気自動車で多くの部品を共通化することになりました。開発のスピードを速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。

    関係者によりますと、ホンダとGMは、北米市場で販売するEVについて、車の土台となるプラットフォームをはじめ、モーターやバッテリーなど多くの部品を共通化することになりました。

    両社は、以前からガソリンエンジン車のほか、EVや水素で発電して走る燃料電池車の開発など幅広く提携していますが、今後は中小型のEVはホンダ、大型のEVはGMが、それぞれプラットフォームを開発する方向で調整していて、提携関係を一段と強化します。

    脱炭素を目指す機運が高まる中、車をめぐっては、EU=ヨーロッパ連合が2035年以降、ハイブリッド車を含めたガソリン車などの販売を事実上禁止する方針を発表したほか、アメリカも先月、2030年にEVなど排気ガスを出さない車の新車販売に占める割合を50%に引き上げる目標を示しました。

    ホンダとGMは、それぞれエンジンを使う新車を将来的にゼロにする方針を示していますが、関係強化で開発のスピードをさらに速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。
    2021年9月7日 4時02分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210907/k10013247531000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1630970072/0-


    honda-350
    【【EV】ホンダ GMと提携強化 電気自動車の多くの部品を共通化へ】の続きを読む

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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