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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/06/19(火) 16:25:13.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが来季からレッドブル・レーシングにパワーユニットを供給することを発表した。

    今季からトロロッソへのパワーユニット供給を開始したホンダ。その前半戦はまずまずの戦いぶりを見せ、
    今季ここまでに19ポイントを獲得してきた。

    トロロッソへの供給を足がかりに、その姉妹チームであるレッドブルも来季からホンダのパワーユニットを
    使うことになるのではないかと報じられ、ホンダ、レッドブルの両者共に交渉中であることを公言してきた。
    そして今回、来季からの提携が正式に発表された格好だ。

    先日行われたカナダGPに、ホンダはアップデート版のパワーユニットを投入。この効果が認められたことも、
    契約を決定付けた一因であるとみられる。

    紛れもないトップチームの一角であるレッドブルとホンダのコラボレーションは、どんな威力を発揮するのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-msportcom-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529393113/0-

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    【ホンダ、来季からレッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9
    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528752393/0-


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    【高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

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    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)

    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528700554/0-



    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定 】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528201160/0-



    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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    1: 2018/06/01(金) 12:22:26.76 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は6月1日、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌ バン)」の車両デザインやグレード展開などを公開した。

      N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間となる。

     モデル展開は、ベーシックモデルとして“プロの道具としての機能性を追求した”という「G」、“便利な装備を追加し、機能美を磨いた”という「L」を設定。また、「ホンダ スマートキーシステム」などを採用し、仕事とレジャーのどちらでも使える「+STYLE」として、フレンドリーな丸型のフルLEDヘッドライトを採用した「FAN」、スタイリッシュな「COOL」を設定。FANとCOOLにはターボモデルも用意される。なお、G、L、FANはハイルーフで、COOLのみロールーフとなる。

     荷室は、軽バン初の助手席ピラーレス仕様による1580×1230mm(幅×高さ)の助手席側開口部と、1230×1300mm(幅×高さ。+STYLE COOLは高さ1260mm)のテールゲート開口部による“ダブルビッグ大開口”で使い勝手を向上。エンジンをクルマの前方へ配置して床を低くすることで、荷室高1365mm(+STYLE COOLは1260mm)の広い空間を確保するとともに、助手席とリアシートをダイブダウンさせることで最大スペース長2635mm(+STYLE COOLは2560mm)のフラットな荷室とした。これにより、脚立などの長尺物も積みやすくしたほか、段ボール箱71個、ビールケース40個を積載可能。最大積載量は350kg(2名乗車時)となる。

     駆動方式は2WD(FF)と4WDが用意され、トランスミッションはそれぞれにCVTと6速MTを搭載。FANとCOOLに設定されるターボモデルは、2WD(FF)/4WD共にCVTのみとなる。

     ボディカラーはGとLに「タフタホワイトII」「ルナシルバー・メタリック」を採用。+STYLEでは、「プレミアムホワイト・パールII」「シャイニンググレー・メタリック」「クリスタルブラック・パール」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「プレミアムピンク・パール」「ガーデングリーン・メタリック」のほか、FUN専用色の「プレミアムイエロー・パールII」、COOL専用色の「プレミアムベルベットパープル・パール」を設定した。

     インテリアは自然な姿勢を保てるシートや、タフなつくりの棚をイメージさせる収納、傷や汚れが目立ちにくくきれいな状態を保てる内装など、“道具としての使いやすさと、気持ちよく働ける空間を目指した”としている。

     なお、全モデルに「Honda SENSING」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」「誤発進抑制機能」「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」「オートハイビーム」を搭載するが、6速MTモデルには誤発進抑制機能、ACC、LKAS、後方誤発進抑制機能が、GとLにはオートハイビームがそれぞれ装備されない。
    .
    Car Watch,編集部:北村友里恵

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    6/1(金) 11:00
    Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000040-impress-ind
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527823346/0-



    【ホンダ、軽貨物車の新型「N-VAN」車両デザイン公開 全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー】の続きを読む

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    1: 2018/05/28(月) 22:03:06.77 ID:3PlcjAjw0 BE:232392284-PLT(12000)

    N VAN 2018年夏、いよいよ誕生。
    2018/05/02 | イベント・ニュース

    詳しくは当店スタッフまでお問合せください。

    http://www.hondacars-mie.com/news/wp-content/uploads/2018/05/180523NVAN.jpg

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    http://www.hondacars-mie.com/news/wp-content/uploads/2018/05/180523NVAN.jpg
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    http://www.hondacars-mie.com/news/shopinfo/7100
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527512586/0-


    【ホンダ新型N-VANの画像が完全流出!ぼっち車中泊の俺のための車だな! 】の続きを読む

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    1: 2018/05/24(木) 21:27:15.99 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年5月24日、軽スポーツカー「ホンダS660」をベースとしたコンプリートカー「S660 Modulo X(モデューロX)」を、同年7月6日に発売すると発表した。

    ■開発コンセプトは「真のスポーツドライビングの喜び」

    「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを、生産過程で装着して販売するコンプリートカーである。これまで「N-BOX」「N-ONE」「ステップワゴン」「フリード」に設定されており、今回のS660は第5弾モデルとなる。

    開発コンセプトは「真のスポーツドライビングの喜び」。アルミホイールやサスペンション、空力パーツなどの専用装備を採用することで、意のままに操れる操縦性と上質かつしなやかな乗り味、さらに、所有する喜びを体現した存在感のあるデザインを実現したとされる。

    グリル一体型の専用フロントバンパーは、取り入れた空気を狙った位置へと導くエアガイドフィンを採用するなどして空力性能を追求。全体の空力バランスを整えるため、リアエンドのアクティブスポイラーにはガーニーフラップを装着している。さらに、5段階の減衰力調整機構を備えた専用サスペンションやドリルドタイプのディスクローター、スポーツブレーキパッドを採用し、街なかからワインディングロード、さらにはサーキットまで、場所を選ばずに楽しめる走行性能の高さがうたわれている。

    S660モデューロXの主要装備は以下の通り。

    【エクステリア】
    ・グリル一体型専用フロントバンパー
    ・専用LEDフォグライト
    ・専用カラードドアミラー(ブラック)
    ・ロールトップ(ボルドーレッド)
    ・専用アクティブスポイラー(ガーニーフラップ付き)
    ・リアロアバンパー
    ・専用リアエンブレム
    ・ステルスブラック塗装15インチアルミホイール(フロント)
    ・ステルスブラック塗装16インチアルミホイール(リア)
    ・ホイールナット(ブラック)
    ・専用サスペンション(5段階減衰力調整機構付き)
    ・ディスクローター ドリルドタイプ
    ・スポーツブレーキパッド

    【インテリア】
    ・専用スポーツレザーシート(本革×ラックススエード/ボルドーレッド×ブラック/「Modulo X」ロゴ入り)
    ・専用本革巻きステアリングホイール(ボルドーレッド×ブラック)
    ・専用「Modulo X」ロゴ入りメーター
    ・専用「Modulo X」ロゴ入りアルミ製コンソールプレート
    ・シフトノブ(チタン製)×シフトブーツ(グレーステッチ)【6段MT車】
    ・専用セレクトノブ(本革製/ボルドーレッド×ブラック)【CVT車】
    ・専用サイドブレーキカバー(ボルドーレッド×ブラック)
    ・専用インパネソフトパッド(ボルドーレッド)
    ・専用フロアカーペットマット(デザインタイプ/ボルドーレッド×ブラック/「Moduro X」アルミ製エンブレム付き)

    ボディーカラーはS660モデューロX専用色となる「アラバスターシルバーメタリック」に加えて、「プレミアムスターホワイトパール」「アドミラルグレーメタリック」「フレンチブルーパール」の全4色が設定される。

    価格は6段MT車、CVT車ともに285万0120円。

    ■ルーフキャリアをオプション設定

    なお、S660モデューロXの発売にあわせて、ベースのS660にも一部改良が行われた。

    ボディーカラーには、新色として「フレンチブルーパール」「ブリティッシュグリーンパール」「ナイトブラックホークパール」を追加設定した。

    また、「ナビ装着用スペシャルパッケージ」を設定することで、カーナビゲーションシステムを利用可能(オプション)としたほか、耐荷重10kgのトップキャリアをオプション設定している。

    価格は6段MT車、CVT車とも「β」が198万0720円、「α」が218万5920円。(webCG)

    2018.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/38837
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527164835/0-



    【“匠の技”を注入! 「ホンダS660モデューロX」発売】の続きを読む

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    1: 2018/05/19(土) 22:38:25.153 ID:0Wg3XIGa0
    車のことよく知らんけどいい車なのかな
    Honda_VEZEL_HYBRID_X_(RU3)_front

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1526737105/0-



    【ホンダのヴェゼルって車を買おうとおもうんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/05/19(土) 08:13:45.64 0
    広いしエンジンも問題ないし標準でいろいろ付いてるし明るいしすごいなN-BOX
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1526685225/0-


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    【初代日産ノート乗りだけど生まれて初めて欲しいと思えた軽自動車N-BOX】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 22:54:06.29 ID:ZH1GNmpD0 BE:232392284-PLT(12000)

     本田技研工業の「ジェイド」は、4枚のヒンジドアを備える多人数乗車モデルとして同社の「ストリーム」の
    実質的な後継モデルとして2015年2月にデビューしたモデル。これまでは3列シートタイプのみをラインアップしてきたが、
    今回行なわれたマイナーチェンジで2列シートの5人乗車モデルを新設している。価格は239万8680円~308万8800円。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1121778.html

    【隠れた名車ホンダジェイドがマイナーチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2018/05/14(月) 14:15:47.165 ID:PiCnb8d10
    採用したやつ完全に頭おかしい


    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1526274947/0-





    【ホンダ車のシフトヤバすぎクソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/05/12(土) 20:33:07.16 ID:1itAkyO00● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ新型N-VANの発売日は2018年7月頃が予想され、販売に向けての最終準備が進められている。
    従来型のアクティバン、バモス、バモスホビオの後継モデルを担い、グレード体系もこれらと近くなる。
    ティザー画像で公開されたモデルは、ブラック樹脂のドアハンドルが見えていることからも4ナンバーの商用車グレードということだろう。
    ハイルーフモデルであることが想定され、現行アクティバンを後継するモデルとなる。
    この他にロールーフモデルの設定もされ、バモスの乗用車グレードを引き継ぐグレードの設定も期待される。
    アクティバンを後継するグレードにはNAエンジンのみが搭載される見込み。トランスミッションはCVTの他、S660からの流用が予想される6速MTもある。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526124787/0-

    【ホンダ・N-VANはセンターピラーレス構造、6MTモデル有り 】の続きを読む

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    1: 2018/05/04(金) 17:52:14.95 ID:yanRooKn0 BE:232392284-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダアクセスといえば、モデューロを代表とするホンダの特別仕様車をプロデュースしていることで知られている。
    そんな同社はモーターファンフェスタのブースで、オリジナルのカスタムマシンを3台展示。いずれもコンセプトが際立っており、一見の価値アリ。

    01.軽トラにスタイリッシュさとスポーティさをプラス 「T880」
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    02.ロハスな2人乗り 「N-ONEフレンドリー2シーター」
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    03.名車ZをモチーフにCR-Zをリノベーション 「Re:Z」
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    https://motor-fan.jp/article/10004068
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525423934/0-


    【ホンダの車のワクワク感は異常】の続きを読む

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    1: 2018/05/01(火) 04:26:09.47 ID:CAP_USER9
    ホンダ、レッドブルと交渉開始=来季からPU供給か―F1
    4/30(月) 17:09配信
    時事通信

    【バクー時事】自動車のF1シリーズ第4戦、アゼルバイジャン・グランプリが行われたバクーで、
    ホンダが強豪レッドブルと2019年に向けた提携交渉を28日にスタートさせた。
    ホンダが今年から、エンジンを中心とするパワーユニット(PU)を供給しているトロロッソのオーナーはレッドブル。
    3強の一角、レッドブルが搭載しているPUはルノー製だが、契約は今季限り。19年はホンダに変更するのでは、とのうわさが根強い。

    今回の会談はレッドブルからの打診で開かれた。
    レッドブルはアドバイザーを務めるヘルムート・マルコ氏が出席し、ホンダは山本雅史モータースポーツ部長が応対した。

    会談は冒頭、「ホンダはレッドブルにPUを供給する気はあるのか」とのマルコ氏の「直球」の質問で幕が開けたそうで、
    山本氏は「レッドブルは非常に優秀なチームなので、チャンスがあれば(供給を)考えたい」と回答したという。

    「ホンダにはホンダの企業としての考え方や文化があり、レッドブルにはF1チームとしての哲学がある。
    その辺を腹を割って話し合った」(山本氏)という会談は約30分間で終わった。

    F1の競技規則では、PU製造元はどのチームに翌年PUを供給するかを国際自動車連盟に通知しなければならない。その期限が今年は5月15日。
    今後、両者の会談がそう遠くない日に再び行われることは確実だ。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000066-jij-spo
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525116369/0-


    【【F1】ホンダ、レッドブルと交渉開始=来季からPU供給か】の続きを読む

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    1: 2018/05/01(火) 23:36:44.39 ID:CAP_USER9
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは4月30日、『フィット』の2019年モデルを米国市場で発売した。

    2019年モデルには、最新の「ホンダ・センシング」を採用。ホンダ・センシングは、ホンダの先進運転支援システム(ADAS)の総称。アメリカンホンダは、ホンダ・センシングの米国での普及に力を入れている。

    ホンダ・センシングには、衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)、歩行者検知が可能な前方衝突警告(FCW)、アダプティブクルーズコントロール、レーンキーピングアシスト(LKAS)、路外逸脱抑制機能(RDM)、車線逸脱警告(LDW)などが含まれている。

    フィットの2019年では、リアビューカメラを標準装備。さらに、ホンダ・センシング装着車には、オートハイビームが追加されるなど、装備の充実が図られた。

    アメリカンホンダは、ホンダ・センシングを装着するフィットのベースグレード、「LX」の価格を、1万8000ドルを切る1万7990ドル(約196万円)に設定。このような先進運転支援システムを、最も手頃な価格で提供している新車のひとつ、としている。

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    2018年5月1日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/05/01/309234.html?from=tprt
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525185404/0-


    【ホンダ フィット、米国で2019年型…最新のホンダ・センシング採用】の続きを読む

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    1: 2018/04/28(土) 13:07:09.39 ID:wbABsCEX0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ・ジェイドに新たに2列シート5人乗り仕様が追加されて、2018年5月17日に発表、翌18日に発売日となる見込み。
    3列シート6人乗り仕様も一部で継続されるが、2列シート5人乗り仕様をメインとした新たなグレード構成と車両価格でラインアップが再編される。ターボだけでなくハイブリッドにもRSが設定される。
    新型ジェイド5人乗り仕様のスタート価格は約244万からとなる。

    https://car-research.jp/tag/jade
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524888429/0-


    【ホンダ・ジェイド 2列シート5人乗り仕様が5月17日に追加ラインアップ】の続きを読む

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    1: 2018/04/27(金) 22:03:16.49 ID:YE2gYrfi0
    ホンダ、最終利益で初の1兆円超え 2018年3月期決算

    ホンダは4月27日、2018年3月期(2017年4月~2018年3月)の連結決算を発表。初の当期利益1兆円超えを達成した。
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1524834196/0-

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    【ホンダが日本史上4社目の純利益1兆円を達成!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/04/27(金) 07:11:24.78 ID:CAP_USER
    【北京=古川慶一】ホンダが中国で大勝負に打って出る。北京国際自動車ショーで電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)など20車種超を2025年までに投入する強気の計画をぶち上げた。自動運転やシェアリングでは中国勢と次々に手を組む。日本勢の先駆けだった中国進出から20年。大人の仮面をかなぐり捨て、EV大国・中国に挑む。

    「中国は我々の最も大事な市場の1つだ」。ホンダの八郷隆弘社長は日系…
    2018/4/27 6:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29913100X20C18A4X11000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1524780684/0-


    IMG_8318



    【【EV】20歳のホンダ中国で大勝負、電動車20車種超投入へ】の続きを読む

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    1: 2018/04/22(日) 11:44:44.11 ID:JrCWQoYc0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ新型N-VANのティザー画像が公開された。
    アクティバンは先月2018年3月に生産が終了しており、新型N-VANが実質的な後継モデルとなる。
    後席だけでなく助手席を含めてのシートアレンジが可能で、長尺物の積載に対応している。
    「ダブルビッグ大開口」として、助手席側センターピラーレス構造が採用されてた。
    安全運転支援システムのホンダセンシングが標準装備され、長距離輸送時のドライバーへの負担軽減も期待される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524365084/0-


    【N-VANティザー画像公開、ホンダ新型軽商用バンは助手席もフラットフロア】の続きを読む

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    1: 2018/04/22(日) 20:39:22.06 0
    凄くない?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1524397162/0-


    IMG_8308



    【フィット買ったけど満タンで1000km近く走る】の続きを読む

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