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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2020/03/31(火) 22:56:05.07 0
    36合板載せられないし商用バンとしては中途半端だと思うのだが
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1585662965/0-


    【最近ホンダのN-VANをよく見かけるんだが一体誰が乗ってるの?】の続きを読む

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    1: 2020/03/31(火) 00:34:07.261 ID:WlG3lyio0
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    見馴れるといいかも
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1585582447/0-


    【新型フィット良い車だった】の続きを読む

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    1: 2020/03/23(月) 22:15:17.09 ID:3M6SPJQ+9
    本田技研工業はマイナーチェンジした「シビック ハッチバック」と、6月27日に新作が公開されるアニメ「エヴァンゲリオン」シリーズとコラボレーションし、特設サイトをオープンした。

     今回のコラボプロジェクトは、革新的なスタイリングと個性際立つ走りで、操る喜びの提供を目指すシビックの“立ち止まることなく進化する”というメッセージと、放送開始から25年が経った今も進化し、愛され続けている「エヴァンゲリオン」シリーズと重ねることで、“自分の想いで自由に動きたい、そんな前を向いて進む人たち”へ、新しくなったシビックの魅力を届ける企画。

    特設サイトでは今後『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開に向けて、コラボ動画などのオリジナルコンテンツが順次公開される。また、キャンペーン期間中は、ハッシュタグ「#シン・アオヤマ作戦」「#シン・シビック」と共に、特設サイトを中心にコラボコンテンツが順次公開される予定という。

    解説: シン・◯◯と言ってりゃなんでも庵野風味になるあるある

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1242/296/index.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1584969317/0-


    【【衝撃に備えて!】ホンダ、シビックがエヴァとコラボで謎のカウントダウン 3月31日16時に何かが公開される!】の続きを読む

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    1: 2020/03/23(月) 22:16:21.57 ID:La8Xu/SR0
    後部座席が広くて、4WDでサスが良いステーションワゴンは無いんか……?

    新車の条件は
    後部座席と荷室が広くて、
    エンジンが大きいもしくは1.5ターボ以上で、
    4wdでサス形式がダブルウィッシュボーンかマルチリンクの
    ステーションワゴンや

    予算は300万位、試乗車落ちでも構わない
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1584969381/0-




    【【悲報】後部座席が広い車メーカー、ホンダしか無い】の続きを読む

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    1: 2020/03/15(日) 15:56:12.39 0
    ホンダ自動車の源流 軽トラックが販売終了
    2019年末、一部のマニアがざわつく発表がホンダからなされた。
    それは、同社の軽トラックである「アクティ・トラック」が2021年6月を持って生産を終了するというものだった。
    現在販売されているアクティ・トラックは2009年に登場したもので、通算4代目となるモデルだが、
    その源流を辿るとホンダ初の4輪自動車である「T360」となるのである。
    T360と言えば働くクルマである軽トラックにもかかわらず、日本で初めてDOHCエンジンを搭載した
    量販車であり、あの幻のスポーツカー、S360と共用する前提で開発されたエンジンを搭載していた
    ホンダの4輪の祖とも言えるモデルであった。
    そんなホンダの自動車の源流とも言える軽トラックが販売終了を迎えるというのは、
    ホンダファンからしてみれば一大事。
    しかも、現在のところ後継車種として新たな軽トラックが登場する予定はないとアナウンスされているから、マニアがざわつくのも致し方ないと言えるだろう。
    なお、アクティにはトラックのほかにワンボックスタイプのアクティ・バンも存在していたが、
    こちらは2018年7月に登場したN-VANに後を託し、一足先にラインナップから姿を消している。
    なぜ、アクティ・トラックは後継車種の予定もなく消滅する運命となってしまったのだろうか?
    新型を開発/生産しても収益性が見込めず?
    ホンダによると、アクティ・トラックが生産を終了し、新型の予定もない理由として
    「新たに設けられる排出ガス規制をクリアしたり、順次装着が義務化される衝突被害軽減ブレーキに
    対応したりするために開発費用をかけても収益性が見込めないため」としている。
    現在、国土交通省が発表している内容では、2021年11月以降に発売される新型の国産車に関して、
    基準を満たした性能を持つ衝突被害軽減ブレーキの装着が義務化されるとしているが、
    軽トラックに関しては2027年9月以降に義務化とやや後ろ倒しがなされている。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/17967663/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1584255372/0-


    【ホンダが軽トラック販売終了へ「開発費用をかけても収益性が見込めないため」】の続きを読む

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    1: 2020/03/08(日) 13:27:43.861 ID:2ZXVFM7U0
    W(8人乗り)214万8000円
    G(8人乗り)179万8000円
    N(5人乗り)154万8000円

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1583641663/0-


    【初代ステップワゴン(1996)の車両本体価格wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/02/12(水) 21:21:26.17 ID:kmIZugjc9
     アストンマーティン・レッドブル・レーシングは2月12日、2020年のF1へ投入する新型マシン『RB16』を公開した。ホンダ製パワーユニットを搭載2年目となる2020年シーズンはマックス・フェルスタッペン、アレクサンダー・アルボンのふたりを擁して、メルセデス&ルイス・ハミルトンからの王座奪還を狙う。

     2019年にホンダとの共闘を開始したレッドブルF1は、フェルスタッペンがシーズン3勝を挙げてドライバーズランキング3位を獲得。コンストラクターズランキングでもメルセデス、フェラーリに続く3位につけた。

     ドライバーはもちろん、チーム首脳陣からも打倒メルセデスの声が聞かれる2020年シーズンに向けて、チームは両ドライバーを継続起用。新型マシン『RB16』にホンダの2020年型パワーユニット『RA620H』を搭載し、、2013年以来となるワールドチャンピオン獲得に挑む。


    2/12(水) 18:06配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00564200-rcg-moto
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581510086/0-

    【【初公開】レッドブル・ホンダF1、打倒メルセデスを誓う2020年マシン『RB16』を公開】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 18:01:41.45 ID:GonF3Qob9
    https://www.sankei.com/economy/news/200220/ecn2002200028-n1.html


    ホンダ10代目「アコード」21日に国内発売 生産はタイに集約
    2020.2.20 15:49


     ホンダは20日、日本で7年ぶり全面改良となるセダン「アコード」を21日に発売すると発表した。昭和51年のデビュー以来、日本から世界へ輸出してきたが、10代目の今回、生産をタイに集中し日本に輸入する形に切り替える。日本のセダン市場縮小と世界規模の生産効率化を踏まえた結果という。東京都内での発表会で寺谷公良執行役員は「タイ工場は日本と変わらない品質レベルになった。セダン、アコードでなければならないという方にも自信を持って提供できる」と強調した。


     タイでは1996年からアコードを生産していた。

     価格は465万円。約2年半前から販売している北米などでは複数グレードがあるが、日本はルーフや高級内装などを備えた最上級モデルに一本化した。

     10代目は車台や内外装、走行機能などすべてを見直す中で、若者獲得も目指して「かっこいいデザイン」を追求。内装は「コンサートホールをイメージした」という。室内やトランクをセダントップクラスの広さとするなど使い勝手もこだわった。日本モデルの駆動装置は先代に引き続き2モーターのハイブリッドのみ。衝突回避ブレーキなど先進安全機能はフル装備した。


     アコードは120カ国超で累計2千万台販売されてきた。日本では、かつて年最大15万台を販売したが、近年は数千台。一方、北米では日本同様にセダン離れがいわれながらも、昨年は25万台以上売れている。

     寺谷氏は日本のセダン市場について「底打ちしており、アコードも確実な需要が見込める」と分析。「新しい方も取り込み、ホンダブランドを象徴するセダンのコアモデルの存在意義を高める」として日本で年3600台の目標を示した。


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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582189301/0-

    【【ホンダ】10代目「アコード」21日に国内発売 生産はタイに集約】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 21:33:36.06 ID:AmPKcCrc9
    ホンダアクセスは2020年2月20日、2019年にデビューから20周年を迎えた「ホンダS2000」用純正アクセサリーの予約注文受付を開始した。2020年6月26日に発売する。

    S2000 20周年記念純正アクセサリーは“20年目のマイナーモデルチェンジ”をコンセプトに新たなアイテムを開発。ユーザーからの要望が多かった、車両販売当時の純正アクセサリーの復刻アイテムと合わせて発売する。

    エクステリア用アクセサリーは、コーナリング性能の向上に重点を置いて開発。「モデューロX」の開発で培った技術を投入したという「フロントエアロバンパー」を、復刻アイテム「トランクスポイラー ダックテールタイプ」「リアストレーキ」に組み合わせることで、空力性能をアップデート。これらは未塗装(プライマー処理済み)にて提供する。さらに、5段階式減衰力調整(フロント)可能な「スポーツサスペンション」を新たにチューニングすることで、S2000ならではのコーナリング性能を磨き上げたという。

    インテリア用アクセサリーでは、20周年記念ロゴを配した「オーディオリッド」「フロアカーペットマット」、さらにドア開閉・スモールランプに連動する「フットライト(LEDホワイトイルミネーション)」をラインナップ。20年の時代変化に対応し、20周年記念の特別感を演出している。

    また、記念ロゴのタグ付きの「ボディーカバー ハーフタイプ」は、販売当時の仕様から生地をリニューアル。いつまでもS2000を大切にするオーナーの気持ちに応えるという。

    ラインナップと価格は以下の通り。2021年2月19日までの期間限定受注生産で販売される。

    ・フロントエアロバンパー:9万6800円
    ・トランクスポイラー ダックテールタイプ:4万6200円
    ・リアストレーキ:3万3000円
    ・スポーツサスペンション(1台分セット/500セット限定):17万0500円
    ・オーディオリッド:8800円(2000個限定)
    ・フロアカーペットマット(ブラックまたはレッド):3万0800円
    ・フットライト:1万3200円
    ・ボディーカバー ハーフタイプ:1万8700円

    (webCG)

    2020.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/42411

    S2000 20周年記念アイテム装着イメージ
    https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/b/d/730wm/img_bd11e871a88d4dedc0b41200121646dc212772.jpg
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    S2000 20周年記念純正アクセサリー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582202016/0-

    【「ホンダS2000」の発売20周年を記念した純正アクセサリー発売】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 21:21:58.27 ID:AmPKcCrc9
    本田技研工業は2020年2月20日、同年秋の発売を予定している「ホンダ・シビック タイプR」の限定モデル「リミテッドエディション」の情報を、公式サイトにて先行公開した。

    シビック タイプR リミテッドエディションは、軽量化や専用タイヤの採用、可変ダンパーの専用チューニングなどを通して高い運動性能を追求した台数200台限定のモデルであり、ホンダは「軽さとスポーツフィールをさらに研ぎ澄ませた」と説明している。

    具体的には、ダッシュボードアウターやルーフライニング、リアインサイドパネルなどのインシュレーター、およびフロントフェンダーのエンクロージャーなどといった防音材を省くことで、13kgの軽量化を実現。さらに専用鍛造ホイールの採用により、10kgの軽量化を果たしている。このホイールはBBSと共同開発したもので、ホンダ車のホイールとしては最も薄いリムを実現しているという。

    さらに、タイヤには同車専用設計の「ミシュラン・パイロットスポーツ カップ2」を採用。アダプティブダンパーシステムやEPSにも専用のチューニングを施している。

    視覚的な差異化も図っており、ボンネットのインテークカバーやドアミラーキャップ、ルーフなどはいずれもブラックで塗装。リアの「CIVIC」エンブレムがクロームとなるほか、インテリアにもクロームのシリアルナンバープレートが施される。

    ボディーカラーには往年の初代「インテグラ タイプR」やシビック タイプRの色を復刻させたという「サンライトイエローII」が設定されている。(webCG)

    2020.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/42394

    シビック タイプR リミテッドエディション
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582201318/0-


    【「ホンダ・シビック タイプR」に「リミテッドエディション」登場 走りを磨いた200台限定モデル】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 18:16:56.92 ID:xoLaoJ7I0St.V
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    乗り心地ええわ

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1581671816/0-

    【ワイ、ホンダの新型フィットが早速納車されたのでドライブに来た】の続きを読む

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    1: 2020/02/13(木) 03:06:45.51 ID:ekzSQx9l9
    https://jp.reuters.com/article/honda-new-fit-idJPKBN206297


    Reuters
    2020年 2月 13日 12:56 AM JST
    ホンダ、新型「フィット」を14日発売 トヨタ「ヤリス」と小型車対決


    [東京 13日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は14日に小型車「フィット」の4代目となる新型車を日本で発売する。フィットは同社にとって国内最多の保有台数180万台超を誇る最重要車種。今夏には欧州にも投入する世界戦略車だ。先進安全運転支援システムなど機能面のほか、乗り心地など感性的な価値も追求した。既存ユーザーの買い替えを促し、新規顧客の開拓も狙う。

    フィットが属するコンパクトハッチバックは登録車(排気量660cc超)の市場で約4割を占める国内最大のセグメント。競合車となるトヨタ自動車(7203.T)の「ヤリス」の新型車も10日に発売されたばかり。両社を代表する小型車の発売月が重なったことで、対決の注目度が高まっている。

    フィットは2001年の初代発売以来、1月末までの国内累計販売台数は269万台。今回は約7年ぶりの全面改良で、国内販売は月1万台を計画。昨年12月中旬ごろから開始した予約注文は約1万7000台となっている。
    (リンク先に続きあり)


    https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20200212&t=2&i=1489342901&w=640&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXMPEG1B1HQ

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581530805/0-

    【【ホンダ】新型「フィット」を14日発売 トヨタ「ヤリス」と小型車対決】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 15:46:59.19 0
    ホンダの主力コンパクトカーのフィットが2020年2月13日に正式発表され、翌14日から販売を開始した。

    東京モーターショー2019で世界初公開した後に先行予約を開始していたこともあり、大量のバックオーダーを抱えていると言われている。

    新型フィットの競合車は、同門のN-BOXなのか? それとも奇しくもほぼ同時期に発売開始となった新型トヨタヤリス(2020年2月10日発表・発売)なのか?

    2020年2月13日発表、14日発売の新型ホンダフィットは2019年12月中旬から先行予約をスタートさせている。
    2月上旬現在、つまり正式デビューの時点での納期は4カ月待ちの6月以降となっている。受注累計は3万台以上に達していると推定される。

    首都圏にある某有力ホンダカーズ店によると、
    「5タイプの仕様のおおよその受注構成比は最も手頃な装備のホームが全体の40%と最も多く、
    次いでSUVテイストのクロスターが30%、残りのベーシック、ネス、リュクスがそれぞれ10%ずつになっている」という。
    https://bestcarweb.jp/news/127081

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1581662819/0-

    【販売開始したホンダの新型フィットが受注累計3万台以上、納車4ヶ月以上待ち】の続きを読む

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    1: 2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79
    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579783417/0-

    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表 ハイブリッドのモノグレードで展開】の続きを読む

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    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9
    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579262617/0-


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:46:45.00 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は2020年1月10日、軽規格のオープンスポーツカー「S660」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「デザインの深化」をコンセプトに内外装を変更した。

    エクステリアでは、フロントピラーをボディーカラーと同色としたほか、新デザインのアルミホイールやフロントグリルを採用。上級グレードの「α」には新たにアクセサリーライトを装備した。また、ヘッドライトのサブリフレクターや、リアコンビネーションランプのインナーレンズの色も変更。ボディーカラーは国内初の新色「アクティブグリーン・パール」を含む、全7色としている。

    一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトノブの表皮にアルカンターラを採用。αではシート表皮のアクセントを変更するとともに、新たにシートヒーターを装備した。

    同時に、ホンダアクセスの手がけるコンプリートカー「モデューロX」にも改良を施しており、エクステリアではブラックスパッタリング仕上げのアルミホイールを採用したほか、ドアミラーカバーの色を「ナイトホークブラック・パール」に変更。インテリアでは専用スポーツレザーシートの意匠を変更するとともに、アルカンターラと本革巻きのコンビステアリングホイールを新採用。サイドブレーキカバーやシフトブーツの素材もアルカンターラとしている。

    価格はαが232万1000円、「β」が203万1700円、モデューロXが304万2600円。(webCG)

    2020.01.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42201

    S660 α
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    S660 モデューロX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578743205/0-


    【キーワードは「デザインの深化」 ホンダが「S660」をマイナーチェンジ】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:04:10.63 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は、2020年1月10日、千葉県の幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月12日まで)において、「シビック」のマイナーチェンジモデルをはじめ、新型車プロトタイプをベースとしたコンセプトモデルなどを発表した。

    ■現在開発中の新型「N-ONE」のカスタマイズモデルも出展

    プレスカンファレンスに登壇した寺谷公良執行役員日本本部長は、まず2019年のモータースポーツ活動についてファンに報告。2輪では1959年のマン島TTレースの参戦から60周年を迎えた記念すべき年に、ロードレース、モトクロス、トライアルのすべての世界選手権の最高峰クラスでチャンピオンを獲得。4輪ではF1復帰後初となる優勝をオートスラリアGPで飾り、通算3勝できたことを紹介した。

    ホンダブースの中心に展示されたのは、同日発表となったマイナーチェンジモデルの「シビックセダン」と「シビックハッチバック」だ。そして、シビックシリーズの頂点で「究極のFFスポーツ」を標榜(ひょうぼう)する「シビック タイプR」の改良型モデルもアンベールされた。寺谷日本本部長によれば、タイプRの改良モデルは、サーキットにおける走りの限界性能をより高めるとともに、エンジンの冷却性能とブレーキ性能を向上させ、クルマの基本性能である走る、曲がる、止まるを中心にアップデートを実施。スポーツカーとして意のままに操れる喜びをさらに高め、デザインの躍動感も向上させているとした。発売は2020年の夏を予定している。

    軽自動車では、ミドシップのオープンスポーツカー「S660」のマイナーチェンジモデルを発表するとともに、「N-ONE」のカスタマイズモデルである「N-ONEカフェレーサーコンセプト」もお披露目。このN-ONEは、走る楽しさを凝縮した最も身近なホンダ車とされており、現行N-ONEには設定のないMT仕様となっている。なお、N-ONEは現在新型が開発中で、2020年秋に発売を予定しているという。現時点では詳細は全く明かされていないため、今後の情報に要注目だ。

    さらに、純正コンプリートカーシリーズ「モデューロX」のコンセプトカーも出展。2020年2月にフルモデルチェンジを予定している、新型フィットをベースとした「フィット モデューロXコンセプト」と、2019年10月にマイナーチェンジを受けた「フリード」をベースとした「フリード モデューロXコンセプト2020」の2台が並べられた。

    ■ホンダアクセスは「S2000」用のパーツを市販化

    このほかにも、北展示ホールには純正アクセサリーやモデューロXの開発を手がけるホンダアクセスが、独立したブースを出展している。

    2019年で生誕20周年を迎えたFRオープンスポーツカー「S2000」向けの新開発パーツなどを装着した、「S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ」や、初代シビック タイプR(EK9)をベースに、近未来的なFFスポーツの形を具現させたカスタマイズモデル「シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020」、2シーターの移動基地とした「N-WGNロードサイドコンセプト」などのカスタマイズモデルを展示。ホンダらしいユニークな世界観を表現している。なお、S2000の新開発パーツおよび改良型復刻パーツは、今後市販化する予定だ。(文と写真=大音安弘)

    2020.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42229

    シビック タイプR
    no title

    シビックハッチバック マイナーチェンジモデル
    no title

    S660 マイナーチェンジモデル
    no title

    N-ONEカフェレーサーコンセプト
    no title

    フィット モデューロXコンセプト
    no title

    シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020
    no title

    S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ
    no title

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578740650/0-

    【ホンダが2020年夏に発売する「シビック タイプR」のマイナーチェンジモデルを初披露 東京オートサロン2020】の続きを読む

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    1: 2020/01/09(木) 12:22:20.02 ID:1uYTJZMh9
    2019年に国内で最も売れた新車は、ホンダの軽自動車「エヌボックス」で、3年連続で首位だった。軽の中でも、車高が高く広い室内空間を持つ「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる車種で、2位と3位も同じタイプの車種が占めた。




     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が9日、車名別販売台数を発表した。

     エヌボックスの販売台数は前年比4・8%増の25万3500台だった。新型を発売した17年9月から19年10月まで26か月連続でトップに立ち、同12月も首位を奪還した。2位はダイハツ工業の軽「タント」で、28・4%増の17万5292台。3位はスズキの軽「スペーシア」で9・4%増の16万6389台だった。

    no title


    2020/01/09 11:46
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200109-OYT1T50109/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578540140/0-

    【昨年最も売れた新車は「エヌボックス」…3年連続】の続きを読む

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    1: 2019/12/27(金) 23:51:41.422 ID:RnJVJv8g0
    新車でシャトル以外で無いんか?

    とりあえずフィット系以外でCセグメント以上がいいんだが
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1577458301/0-



    Honda_JADE_HYBRID001ss





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    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

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