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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9
    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642164635/0-


    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露 東京オートサロン2022】の続きを読む

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    1: ID:Uqz8GCpia
    シンプルイズベスト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641531477/0-

     
    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

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    1: 2021/11/18(木) 19:56:32.86 ID:5OTKl6Nj0 BE:123322212-PLT(13121)
    ホンダのアメリカ部門は2021年11月12日、同社の高級車ブランド“Acura(アキュラ)”で2022年より発売予定の新型車「インテグラ」2023年モデルのプロトタイプ車両を初公開した。
    しばらく絶版となっており、懐かしさを覚えるネーミングの「インテグラ」がいよいよ復活する。新型インテグラは、1.5リッターVTECターボを搭載する5ドアハッチバックモデルとなる。
    北米モデルの概要をお伝えしよう。

    ホンダの高級車ブランド「Acura(アキュラ)」立ち上げに貢献した歴史的なスポーティモデル

    「インテグラ」は、ホンダが1986年に北米で立ち上げたプレミアムブランド“Acura(アキュラ)”から売られた。最高級セダン「レジェンド」と共にアキュラブランドを広めるため貢献。
    米国だけで100万台近くを売った歴史的なコンパクトスポーティモデルである。

    日本でも前年の1985年より「ホンダ クイントインテグラ」の名で発売。世代を重ね、3代目モデルからはスポーツモデル「タイプR」の追加により、さらに人気を博した。
    インテグラ タイプRは、今も中古車市場では根強い人気を誇っている。

    2001年登場の4代目インテグラは2007年まで国内でも発売されていたが、その後しばらく絶版モデルとなっていた。

    新型インテグラは同モデル初のターボエンジンを搭載

    今回復活した5代目インテグラ(アキュラ インテグラ)は、インテグラ初のターボモデルとなる。ホンダ シビックなどに積まれる高出力な1.5リッター
    直列4気筒VTECターボエンジンを搭載。LSDや6速MTを搭載したモデルも用意される。ボディタイプは5ドアハッチバックだ。

    プロトタイプ車両のボディカラーはインディイエローパール。これは2000-2001年モデルのインテグラ タイプRで採用されていたフェニックスイエローをインスパイアしたもの。
    プロトタイプ車両のカラーはNSXから流用しているようだ。ルーフやグリルなど随所にブラックのアクセントを加え、スポーティさを演出している。

    全文
    https://autoc-one.jp/honda/integra/newmodel-5011977/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1637232992/0-

    【ホンダ、新型「インテグラ」を初公開 アメリカで2022年発売予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

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    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:13:12.33 ID:LwTMSaZx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトミニバン、フリードのフルモデルチェンジ発売が、早ければ2022年秋にも実施される見込みである。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/freed-plus.jpg

    Bセグメントカーをベースに3列シートミニバン化された車種は、国内ではフリードのほかトヨタ・シエンタがあるが、これら2モデルはいずれも商品力が高く、長年、他ブランドの参入を難しくしてきた。

    特にフリードは、軽自動車を除く登録車クラスにおいて、ホンダの再量販モデルで、同社のなかでも非常に重要度の高い車種となっている。

    そんななか、新型フリードのフルモデルチェンジ発売が期待される2022年は、日産とダイハツにおいてもコンパクトミニバンの新型車種を投入する動きがあり、フリードのセールスは脅かされることになりそうだ。

    ■フリードの脅威1:ノート派生3列シートミニバン
    フリードの第一のライバルとなりそうののが、ノート派生の3列シートミニバンである。日産では、新型ノートをベースにした派生モデルとして「プレミアム案」と「3列シート案」が計画されていたが、特に前者はノートオーラとして既に、市販化を果たしている。
    後者の3列シート車についても開発が進行中となっており、2022年の発売が想定される。やはりシリーズ式ハイブリッドのe-POWERが搭載されることになるだろう。

    ■フリードの脅威2:ブーンルミナス後継
    そして、フリードの第二のライバルとなりそうなのが、DNマルチシックスである。ダイハツは、かつてのブーンルミナス、その姉妹モデルのトヨタ・パッソセッテを後継する国内向け多人数乗車モデルを模索してきた。

    そのユーザーへの提案の一つとなったのが、東京モーターショー2017で出品されたDNマルチシックスである。当時からダイハツはSUVテイストかつ小型の3列シート車を国内市場に参入させるタイミングを見計っていたことになる。

    そして最近になってダイハツは「e-SMART HYBRID」を完成させており、DNマルチシックスのような小型車クラスの新型車を市場投入する機運が高まっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/freed/honda-5.html

    Honda_FREED_HYBRID_G・Honda_SENSING01ss

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633608792/0-

    【ホンダ【フリード】フルモデルチェンジ予想2022年、日産とダイハツが競合車種投入で激戦へ】の続きを読む

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    1: 2021/10/05(火) 12:28:04.92 ID:JpaaLXh90● BE:423476805-2BP(4000)
    米国ホンダは、新型シビックタイプRがドイツ ニュルブルクリンク サーキットにおけるタイムテストをいつでも行える状態にあることを発表した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/10/civic-type-r-nur.jpg

    civic-type-r001s

    新型シビックタイプRについては、2022年の発売が予告されており、開発が終盤となっている。しかし、そのパワートレインについては、未だ確定的な情報が出されていない。

    搭載パワートレインの一つの案として考えられるのが、従来型2.0L VTEC-TURBOがキャリーオーバーされるというもの。もちろん改良とパフォーマンスアップは盛り込まれるだろう。

    そして、もう一つの案として期待されるのが、SPORT HYBRID SH-AWD導入によるハイブリッド化である。メインユニットは、やはり2.0L VTEC-TURBOとなるだろうが、モーターによるリア駆動を左右独立制御することでコーナリング性能も高められる。

    いずれのパワートレインが採用されるかは、今後の発表を待つことになる。

    ■新型タイプRの生産拠点は国内寄居工場か、米国グリーンズバーグ工場か
    2021年7月に販売が終了した先代シビックタイプRは、英国スウィンドン工場での生産であったが、同工場はホンダの方針により閉鎖される。タイプRシリーズの生産をどの工場が引き継ぐのかも注目されるポイントであった。

    新型タイプRのベース車であるハッチバック仕様については、新たに寄居工場とインディアナ州グリーンズバーグ工場が生産拠点となっており、これらいずれかの工場で新型タイプRの生産が行われることが予想される。

    そんななか、今回のプレスリリースは、新型タイプRの開発進捗に関するものであり、これが北米で先行して発表されたということを考えると、グリーンズバーグ工場で生産される可能性が高まったのではないか。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/honda-4.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633404484/0-


    【ホンダ【新型シビック タイプR】2022年発売、ニュルブルクリンク、タイムテスト準備完了】の続きを読む

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    1: 2021/10/09(土) 09:05:02.84 ID:q6XzQoPi0
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    販売台数が月販目標の3000台達成
    しかも20代に人気!MT率35%らしい

    これ市販4ドアの中でも凄く低い全高1415mmらしい…ちなみにデザイン拘ってるマツダ3が全高1440mm

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1633737902/0-

    【【朗報】ホンダ新型シビックめちゃくちゃ売れてるらしい❗】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 10:45:00.183 ID:lXzFjyeR0
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    3列シートでミニバンとSUVの融合
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1632966300/0-


    【ホンダ、ついに新型SUV クロスロードを発表か】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 20:28:07.74 ID:U/gsniFQ0● BE:123322212-PLT(14121)
    ホンダは、次世代の交通システムとして注目されている、いわゆる「空飛ぶクルマ」の開発を進めていることを明らかにしました。
    ビジネスジェットの事業で得たノウハウを生かし、航続距離を大きく伸ばす計画です。

    ホンダが発表したのは「eVTOL」と呼ばれる機体で、電動で垂直に離着陸する、いわゆる空飛ぶクルマとして2030年以降の事業化を目指し、
    開発しているということです。

    空飛ぶクルマは、次世代の交通システムとして国内外の企業が開発に乗り出していますが、会社によりますと、
    これらの機体は100キロ程度の航続距離が多いということです。

    こうした中、ホンダはビジネスジェットの事業で得たガスタービンや電動化のノウハウなどを組み合わせることで、
    400キロまで航続距離を伸ばし、都市間の移動にも使えるようにする計画です。

    2023年にもアメリカで試作機による実験を始めることにしています。

    記者会見で本田技術研究所の大津啓司社長は「既存のコア技術を重ね合わせることで、新技術や商品を実現し、
    新たな領域に事業を拡大していきたい」と述べています。

    ほかにもホンダは、人の分身のように動く「アバターロボット」や、再使用できる小型ロケットの開発を進めているということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013284611000.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633001287/0-


    【ホンダ、2030年以降に「空飛ぶクルマ」実用化へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/25(土) 11:54:32.14 ID:VHfIHmIa0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは11代目となる新型シビック(FL型)を2021年9月3日に発売した。
    今後、追加発売されるモデルについて説明していく。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/civic-white-face.jpg
    civic-white001s

    ■新型シビック、2022年に2種類のハイブリッドモデルの追加発売を予定
    日本向けには今後もセダンは導入されず、ドアタイプ的には5ドアハッチバックのみが販売されることになる。ただし、パワートレインラインアップとしては、2022年にハイブリッドが追加される見込み。それも2種類の同時デビューとなりそうだ。

    そのうちの一つは、ホンダの新世代ハイブリッドとして、搭載車種が増えている「e:HEV」である。e:HEVは排気量タイプとして、1.5Lと2.0Lがある。新型からより一層と価格帯を上げてきたシビックの車格クラスを考えれば、2.0L e:HEVの採用が期待されるところだ。

    一方で、ホンダの車種ラインナップでは、1.5L e:HEVを搭載するインサイトが、2022年の新型シビックハイブリッド導入のタイミングで販売終了となる見込み。このインサイトのポジションを引き継ぐ意味から、1.5L e:HEVが新型シビックハイブリッドに搭載される可能性も残される。

    ■シビックタイプRは2022年発売、ハイブリッドの可能性
    そして、新型11代目シビックにもタイプRが設定される。こちらは、e:HEVとは別設計のハイブリッドモデルとして仕上げられる可能性がある。

    メインユニットは、販売が終了した従来型シビックタイプRに搭載される2.0L VTEC-TURBOがベースと考えるのが妥当だろう。そして、リアドライブとして左右独立制御の2つのモーターを搭載したSPORT HYBRID SH-AWDのシステムに仕上げられるというのが、現実的な選択肢として考えられる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1632538472/0-

    【ホンダ【新型シビック】追加発売のe:HEVとタイプR、ターボ車が先行販売中】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 08:14:32.38 ID:CAP_USER
    自動車メーカーのホンダとアメリカのGM=ゼネラル・モーターズは、提携関係をさらに強化し、EV=電気自動車で多くの部品を共通化することになりました。開発のスピードを速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。

    関係者によりますと、ホンダとGMは、北米市場で販売するEVについて、車の土台となるプラットフォームをはじめ、モーターやバッテリーなど多くの部品を共通化することになりました。

    両社は、以前からガソリンエンジン車のほか、EVや水素で発電して走る燃料電池車の開発など幅広く提携していますが、今後は中小型のEVはホンダ、大型のEVはGMが、それぞれプラットフォームを開発する方向で調整していて、提携関係を一段と強化します。

    脱炭素を目指す機運が高まる中、車をめぐっては、EU=ヨーロッパ連合が2035年以降、ハイブリッド車を含めたガソリン車などの販売を事実上禁止する方針を発表したほか、アメリカも先月、2030年にEVなど排気ガスを出さない車の新車販売に占める割合を50%に引き上げる目標を示しました。

    ホンダとGMは、それぞれエンジンを使う新車を将来的にゼロにする方針を示していますが、関係強化で開発のスピードをさらに速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。
    2021年9月7日 4時02分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210907/k10013247531000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1630970072/0-


    honda-350
    【【EV】ホンダ GMと提携強化 電気自動車の多くの部品を共通化へ】の続きを読む

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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    1: 2021/08/05(木) 12:47:59.50 ID:7lQqcKOj9
     ホンダは5日、主力車「シビック」を全面改良し、9月3日に発売すると発表した。319万円と353万9800円の2タイプあり、月間計千台の販売を計画している。5ドアのハッチバックで、旧型より視界や足元を広くし、開放的な車内空間とした。

     時速約65キロまでは渋滞時に先行車との車間距離を保ちながら、車線の中央を維持して走行するよう運転を支援するシステムを搭載した。排気量1500ccのターボエンジンで、無段変速機(CVT)車と6速マニュアル車を用意した。埼玉製作所の寄居完成車工場(埼玉県寄居町)で生産する。


    8/5(木) 11:44配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5dfd7c6d09ee1ef1141c29e1524cd814a57993
    画像 ホンダの新型「シビック」
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    引用元
     http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1628135279/0-

    【新型シビック、9月3日発売 価格は319万円から 1,5リッターターボエンジン搭載 6速マニュアル車も用意 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2021/07/08(木) 20:57:18.39 ID:jgZOyOh60 BE:423476805-2BP(3000)
    ホンダはフリードシリーズの累計販売台数として、2021年6月末時点で100万台を突破したことを発表した。
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    フリードは、2008年5月の発売以来、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長のクルマとして登場した。

    現行型は、2016年9月にフルモデルチェンジした2代目モデルで、居住性と使い勝手の進化に加え、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」などを装備する。
    販売期間5年を過ぎようとする中ではあるが、直近の2021年上半期(1~6月)の販売台数でも35,551台の実績を残している。

    ■フリードのフルモデルチェンジは早ければ2022年にも実施される可能性
    さて、国内販売が好調なフリードであるが、次期型3代目に向けたフルモデルチェンジの準備も進められている。
    早ければ2022年にも新型フリードが発売されるだろう。

    ホンダの小型車セグメント」らみでは新世代型への切り替えが進められており、2020年発売の新型フィットを皮切りに、今年2021年に入ってからも新型ヴェゼルが発売されたところである。
    これらの新型車種に採用されたテクノロジーが、次期フリードにも採用されることになる。

    ■次期フリードはL15Z型エンジンを搭載する可能性
    (続きあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625745438/0-

    【【ホンダ】フリード累計販売台数100万台を突破、次期型2022年発売予測】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 00:24:10.36 ID:Nxv2WemW0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1622906650/0-


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    【【悲報】ホンダフィット、人気がめちゃくちゃ落ちてしまう】の続きを読む

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    1: 2021/05/22(土) 13:41:43.07 ID:iAA7t3y69
    ■ホンダ新型「N7X」のデザインに大反響!

     ホンダのインドネシア法人は2021年5月3日に新型SUV「N7Xコンセプト」(以下、新型N7X)を世界初公開しました。7名分の座席を備え、水平基調のキャラクターラインを持つデザインが特徴となる新型N7Xですが、日本のユーザーからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

     ホンダはインドネシアで複数のSUVを展開。このなかで3列シート仕様のあるSUVとしては、日本でも販売される「CR-V」と、CR-Vの弟分にあたる海外専売のコンパクトSUV「BR-V」が存在します。

     今回発表された新型N7Xは、BR-Vの後継モデルを示唆する3列シートSUVのコンセプトモデルといわれています。

     ボディサイズは明らかにされていませんが、BR-V(全長4453mm×全幅1735mm×全高1666mm)と比べてどの程度違うのかについても注目されるところです。

     一方、日本市場において3列シート仕様を設定するSUVは、前述したホンダのCR-Vのほか、トヨタ「ランドクルーザー」「ランドクルーザープラド」、日産「エクストレイル」、マツダ「CX-8」が存在しますが、いずれもミドルサイズSUV以上の車格となり、コンパクトSUVでは存在しません。

     コンパクトサイズで3列シートSUVを実現しているとみられる新型N7Xについて、日本のユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。

     今回、くるまのニュースでは2021年5月6日から5月10日にかけてSNS上でアンケート調査を実施。SNSユーザーの反応を募集しました。

     まず、「あなたは新型N7Xのデザインについてどう思いますか?」という設問を設け、「すごくカッコ良いと思う」「まあまあカッコ良いと思う」「あまりカッコ良いとは思わない」「まったくカッコ良いとは思わない」の4択で聞いたところ、「すごくカッコ良いと思う」は30.8%、「まあまあカッコ良いと思う」は46.2%という結果となりました。

    「あまりカッコ良いとは思わない」は19.2%、「まったくカッコ良いとは思わない」は3.8%という結果で、新型N7Xのデザインはおおむね好評といえます。

    ■新型N7Xと共通点あり? 中古市場で人気となったホンダ3列SUVとは

     新型N7Xについて好意的な意見としては「これは欲しいと思わせるクルマですね」「もし日本市場へ導入されるなら、ぜひ買いたいです」などと、日本市場への導入を期待する声が多数寄せられました。

     外装については「(フロントフェイスが)先代『ヴェゼル』の正統進化版と感じるデザインですね。新型ヴェゼルもむしろこの顔つきで登場すれば良かったのにと思います」「新型ヴェゼルより全然良いですね」という回答があったほか、「新型N7XのようなSUVを『CR-V』として発売すればいいと思います」という回答もありました。

     CR-Vはグローバルで販売されているSUVですが、初代モデル(全長4470mm×全幅1750mm×全高1705mm)から現行モデル(全長4605mm×全幅1855mm×全高1690mm)に至るまでの間にボディサイズが大きく変化。5代目となる現行モデルで初の3列シート仕様が設定されました。

     また、ホンダはコンパクトサイズの3列シートSUVとして「クロスロード」(全長4285mm×全幅1755mm×全高1670mm)を販売していた実績があります。販売期間は2007年から2010年までと短期間だったものの、新車販売終了後に中古車市場で再評価され、人気車となりました。

     一方、新型N7Xをカッコ良いと評価しなかった人の意見としては、「(近年の新型車は)SUVばかりでお腹いっぱいです」「選択肢が増えるのは良いと思いますが、個人的にSUVには興味がありません」と、SUVの新型車について飽和状態だと感じるという回答がありました。

    ※ ※ ※

     インドネシアで発表された新型N7Xですが、もし日本市場にも導入されれば、手頃なサイズ感と3列シートが評価されるかもしれません。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/abe36f6adf2928bde02b77731664584a4a51cd4e/
    2021/05/22 11:50 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621658503/0-

    【「ヴェゼルよりイケてる」ホンダ新型SUV「N7X」に「カッコ良い」の声多数!「CR-Vとして出て」】の続きを読む

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    1: 2021/04/23(金) 21:00:09.14 ID:aweOtuap0● BE:123322212-PLT(14121)
     温室効果ガスの削減に向け、ホンダは、世界で売る自動車のすべてを2040年までに電気自動車(EV)か燃料電池車(FCV)にするという目標を23日発表した。
    純粋なガソリン車だけでなく、ハイブリッド車(HV)も売らない。走る際に二酸化炭素を出さない「脱ガソリン車」への全面移行を表明したのは、日系メーカーで初めて。
    実現すれば、エンジンを載せたホンダの新車はなくなることになる。

     三部敏宏社長が23日に記者会見し「電動化を急速に進めないと生き残れない」と強調。「実現への課題は多くあるが、明確な目標を掲げて進めたい」とも話した。

     日本市場では、24年に軽自動車のEVを発売。国内での新車販売に占めるEVとFCVの合計の割合を30年時点で20%とし、残る80%をHVにする。
    40年には新車販売のすべてをEVとFCVに切り替える。

     米中でもEVの新車を投入し、割合を高めていく。こうした電動化のための研究開発に今後6年で5兆円を投入する計画だ。

    https://www.asahi.com/articles/ASP4R6SVYP4RULFA008.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619179209/0-

    【ホンダ、2040年までにガソリン車廃止へ】の続きを読む

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    1: 2021/04/03(土) 20:41:09.76 ID:jS3UNq3X0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダではN-BOXのフルモデルチェンジに向けての開発が進められている。
    通算3代目となる次期N-BOXの発売時期は2023年後半が想定される。
    N-BOXの昨年2020年の販売台数は19万5984台となり、4年連続して日本で一番売れたクルマとなった。
    これだけ圧倒的な販売実績があれば、次期型が計画されるのは当然の流れである。

    https://car-research.jp/n-box/acc.html
    (写真は後期型N-BOX)no title


    その一方でホンダでは、軽自動車事業を縮小させる動きもあった。
    これによりアクティ トラックとS660は生産中止の判断が下され、いずれも今後の生産予定台数を完売済み。
    実質的なセールス活動を終えている。

    N-BOXの好調を背景に、ホンダの軽自動車はプラットフォーム共用されるNシリーズに集約されることになる。

    ■N-BOX人気に依存するホンダの軽自動車事業

    ただし、Nシリーズも安泰とは言い切れない。
    N-BOX以外で目立って売れているモデルが無いのだ。
    近年のホンダの軽自動車事業は、N-BOXの人気に依存したものであり、これに続くヒット作が出せていない。
    今後N-BOXが、市場環境の変化などにより、圧倒的な販売台数を維持できなくなれば、ホンダの軽自動車事業全体が窮地に陥ることは想像に難くない。
    (続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617450069/0-

    【N-BOXがフルモデルチェンジへ、ホンダの軽自動車はNシリーズに絞られる】の続きを読む

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    1: 2021/03/21(日) 15:10:30.69 ID:/3HjaTra0
    マジでよくない?
    マツダよりいい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1616307030/0-


    【ホンダの新型ヴェゼルがかっこよすぎて購入決定】の続きを読む

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    1: 2021/03/17(水) 14:05:15.53 ID:CAP_USER
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    ホンダN-BOXカスタム

    ホンダアクセスは、自家用車を持っている20歳~69歳のドライバー1000人に対し、クルマ選びに関する調査を実施。次のクルマは「軽自動車」を考えているユーザーが多いことがわかった。

    □次回購入は「軽自動車」
    調査結果によると、自家用車(最も頻繁に運転するクルマ)のボディタイプは「軽自動車」(37.6%)が最も高く、次いで「コンパクトカー」(19.7%)、「ミニバン」(15.1%)、「セダン」「SUV」(いずれも8.2%)の順。その用途については、「買い物」(53.0%)が最も高く、以降、「通勤」(31.4%)、「家族の送迎」(8.1%)が続いた。

    現在のクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したか聞いたところ、「日々の買い物で使う」(62.2%)がトップ。以降、「家族で乗る」(39.3%)、「ひとりで乗る」(35.3%)、「旅行に行く」(33.2%)、「ドライブを楽しむ」(29.7%)が続いた。次にクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したいか聞いたところ、こちらも「日々の買い物で使う」(51.8%)がトップ。次いで、「家族で乗る」(34.5%)、「旅行に行く」(32.4%)、「ドライブを楽しむ」(30.7%)、「ひとりで乗る」(24.7%)となった。

    現在のクルマを購入した際の重視点については、「価格」(60.9%)が最も高く、次いで、「ボディのタイプ」(46.4%)、「運転のしやすさ」(46.2%)、「燃費の良さ」(43.3%)、「乗り心地」(35.0%)となった。次にクルマを購入する際も「価格」(59.7%)がトップだったが、2位には「燃費の良さ」(51.5%)が浮上。以下、「運転のしやすさ」(49.4%)、「ボディのタイプ」(42.2%)、「安全性能」(41.1%)が続いた。

    次に乗りたいと思うクルマのボディタイプは「軽自動車」(39.1%)がトップ。以下、「コンパクトカー」(33.2%)、「ミニバン」(19.5%)、「SUV」(17.9%)、「ハッチバック」(11.7%)となった。また、最近1年間で評価が一段と高まったクルマのボディタイプも「軽自動車」(27.6%)がトップ。次いで、「コンパクトカー」(19.4%)、「SUV」(13.8%)、「ミニバン」(11.3%)、「セダン」(6.0%)となった。

    現在乗っているクルマの購入価格については、「100万円~150万円未満」(17.5%)や「150万円~200万円未満」(18.9%)、「200万円~250万円未満」(15.1%)に回答が集まり、購入価格の平均は209万円。次回購入時の予算については、「200万円~250万円未満」(20.4%)に多くの回答が集まったほか、「100万円~150万円未満」(14.0%)や「150万円~200万円未満」(18.3%)にも回答がみられ、購入予算の平均は228万円だった。

    □北海道・東北では「リモコンスターター」が人気
    新車購入時に付けたい装備については、「カーナビ」(67.0%)が最も高く、次いで、「ドライブレコーダー」(65.3%)、「ETC」(59.6%)、「バックモニター」(52.3%)、「USBチャージャー」(20.3%)となった。居住エリア別にみると、北海道・東北では「リモコンエンジンスターター」(36.2%)が他のエリアと比べて突出。東海では「ドライブレコーダー」(70.7%)、近畿では「ETC」(68.9%)と「カメラ式のルームミラー」(23.6%)、九州・沖縄では「高音質スピーカー」(18.1%)が他のエリアと比べて高くなった。

    クルマ購入時の試乗については65.2%が「する」と回答。居住エリア別にみると、関東(72.2%)と近畿(70.9%)では7割を超え、北陸・甲信越(51.4%)では約半数となり、地域差が大きいようだ。試乗時のチェックポイントは「乗り心地」(70.9%)が最も高く、次いで、「前方の視界・見切りのよさ」(52.8%)、「後方の視界・バックのしやすさ」(39.4%)。以降、「乗り降りのしやすさ」(36.7%)、「小回り」(35.9%)が続いた。

    >>2 へ続く

    2021年3月17日(水)08時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/03/17/344030.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1615957515/0-


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