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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2026/02/12(木) 07:04:59.10 ID:U5uH7JMQ9
    【ニューヨーク=川上梓】ホンダは11日までに藤村英司最高財務責任者(CFO)が4月1日付で米国法人の社長兼最高経営責任者(CEO)に就任すると発表した。電気自動車(EV)投資が重荷で2025年4〜12月期の四輪事業は14年ぶりの赤字だった。トランプ政権で脱炭素政策が逆回転する米国はEV損失解消や商品構成の見直しが課題だ。

    藤村氏は23年4月からCFOを務めている。19年から北米地域の事業企画部長...(以下有料版で,残り834文字)


    日本経済新聞 2026年2月12日 5:57(2026年2月12日 6:25更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN113X20R10C26A2000000/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770847499/0-


    【ホンダEV不振、米国社長に藤村CFO 北米の商品構成見直し急務】の続きを読む

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    1: 2026/02/06(金) 21:27:10.21 ID:EzsX3B2c0 BE:121394521-2BP(2333)
    リッター24km走る! ホンダ「“新”シビック」に注目! 全長4.5mの“ちょうどいいハッチバック”×6速MTも搭載!
    性能1.5倍にアップ&ツヤ感増した「最新モデル」何が変わった?

    https://news.infoseek.co.jp/article/kurumanews_1010164/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1770380830/0-


    【新・ホンダシビックに注目!!リッター24!全長4.5m!性能1.5倍!】の続きを読む

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    1: 2026/01/26(月) 12:38:03.91 ID:fjw3YaJ50
    誰が買うんやこれ

    【中国】6年ぶり大幅刷新! ホンダ新型「フィット」公開! 新車約150万円で「30万円安い」&犬顔→斬新顔に変化! 中国の新モデルとは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26b27e27284bc39dcb1dcf4a48decd175e257def

    no title
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1769398683/0-


    【【悲報】ホンダフィット、可愛さも失われただダサいだけの車になる】の続きを読む

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    1: 2026/01/25(日) 12:50:31.181 ID:+V2fiMUf0
    後部フラットになる
    見た目もまあまあ
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769313031/0-


    【アウトドアの相棒車としてヴェゼルってどうよ?】の続きを読む

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    1: 2026/01/22(木) 19:52:31.672 ID:1KSPiw+Cd
    これぞ男の口マンよ
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769079151/0-


    【いつの日かN-VANを買ってN-VANで険道を走って人が全く通らないところに停めて車中泊してみたい】の続きを読む

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    1: 2026/01/20(火) 18:23:11.72 ID:nPDxHGzW9
    サンスポ
    2026/01/20 17:54
    https://www.sanspo.com/article/20260120-BAJ4DBMELJD3NIJFBIX4F5G7YQ/

    自動車のF1世界選手権シリーズに参戦するホンダは20日、アストンマーチン・チームとの新たなパートナーシップによるシーズンに向けた始動会見を東京都内で行い、今季の新規定に合わせて製作した新パワーユニット(PU、エンジンと電気モーターなどからなる駆動装置)「RA626H」を初披露した。

    F1は今季、車体、PUとも大きく規定が変更される。会見で三部敏宏社長はF1に初参戦した1964年からの歴史を振り返りつつ、F1が技術の錬磨や技術者育成に資する場だと参戦の意義を説明。新規定で電気モーターの推進力が昨季までの3倍になることや、持続可能な燃料を使用することを踏まえて「電動化時代においても世界最強力のPUを作りたいという思いで取り組んできた。このPUを磨き、鍛え、ナンバーワンを目指す」と宣言した。

    また四輪市販車販売の上で、レースの現場を担当するホンダ・レーシング(HRC)と連係、「HRCの技術や知見を生かしたHRCモデルを市場に投入する」とした。

    アストンマーチンのチームオーナー、ローレンス・ストロール氏は「われわれはすでに密接なパートナーシップを構築しており、タイトル獲得という目標のために必要なすべてがそろっている。簡単な道ではないが、ホンダとともに勝利をつかみ、われわれの歴史に新たな章を立てる」と、近い将来のドライバー、コンストラクター両王座獲得を誓った。

    マシンの規定が全く新しくなることから、F1では今月26日から5日間、スペイン・バルセロナで非公開のテストを実施。その後、例年通り2月中旬にバーレーンで3日間のテストを2度行い、3月6日からの開幕戦・オーストラリアGP(決勝8日)に向かう。日本GP(鈴鹿)は第3戦として同月27~29日に行われる。

    HRCの渡辺康治社長は新しいPUの規定について「技術的に難度が高くチャレンジングだが、難しいからこそチャレンジをしていきたい」とし、開発状況について「(栃木県)さくら(研究所)で信頼性の確認で(エンジンがベンチ上で)回っている。実走テストに向けて万全を期して準備を進めていきたい」とした。
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768900991/0-


    【ホンダ、新規定F1エンジンをお披露目 三部敏宏社長、アストンマーチンとの新パートナーシップで「ナンバーワンを目指す」】の続きを読む

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    1: 2026/01/16(金) 18:18:21.76 ID:eo9U5pmg0
    隣のトヨペットみたいな若い夫婦みたいなのもっと来て・・・
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1768555101/0-



    【ホンダの営業マンのワイ客の高齢化止まらず咽び泣く】の続きを読む

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    1: 2026/01/16(金) 11:39:02.43 ID:ELFD9gSy0● BE:567637504-PLT(56555)
    ホンダは、軽自動車「N-ONE」の一部改良モデルを2025年11月21日より発売しました。改めてどのようなモデルなのか振り返ります。

    N-ONEは、ホンダの乗用クルマの原点である「N360」の精神を継承する軽ワゴンとして、タイムレスなデザインと、M・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想に基づいたミニマルで心地よい室内空間で評価されています。

    今回実施された改良では、まず全グレードで安全装備が強化されました。前方パーキングセンサーと7インチTFT液晶メーターが標準装備となり、駐車時の安全性や運転に必要な情報の視認性が大きく向上し、モデル全体の魅力が高められています。

    6速MTのみ! ホンダ「N-ONE RS]

    加えて、各グレードの個性を際立たせる変更も行われました。

    軽快な走りで人気を博しているターボエンジン搭載の「RS」グレードは、スポーティな個性をより鮮明にするため「6速MT」専用グレードとなりました。
    内装にはカーボン調のインパネガーニッシュや、耐久性と通気性を両立するウルトラスエードのフロントシートが採用されています。
    シートにはレッドステッチとRSロゴの刺繍が施され、見た目の上質感も高められました。足元にはホワイトカラーの15インチアルミホイールが装着され、視覚的な軽快さを演出。
    RS専用表示のタコメーターやGメーターなども備わり、ドライバーが走りを楽しめる仕様となっています。

    一方、CVTの最上級グレードである「Premium Tourer」も装備内容がより豊かになりました。
    大型のテールゲートスポイラーや光沢のあるベルリナブラックのホイールが、より洗練された雰囲気を醸し出します。
    シートには高級感のあるプライムスムース素材が使用され、上質な座り心地を提供します。

    さらに、デザイン性を重視するユーザーに向け、「Original」グレードをベースとした特別仕様車「CRAFT STYLE」が新たに設定されました。
    このモデルは、北欧の世界観をイメージした上品なデザインをベースに、機能性とスタイリッシュさを兼ね備えています。
    フロントグリルにはクロームメッキが施され、ドアミラーやアウターハンドルなどにはホワイトがアクセントカラーとして採用されました。
    インテリアには、茶色とグレーの中間色である落ち着いたトープ色のウッド調インパネガーニッシュが用いられ、シンプルで温かみのある空間を演出しています。

    改良された新しいN-ONEの車両価格(消費税込)は、Originalグレードが176万7700円から、RSグレードが227万8100円から、特別仕様車CRAFT STYLEが188万1000円からとなっています。

    今回の改良は、安全装備を底上げしつつ、RSグレードを6速MT専用とすることでスポーツマインドを明確にし、特別仕様車でデザインの多様性を広げたものであり、N-ONEが持つ魅力を一層引き立てるものと言えるでしょう。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdb1b9ad0d7b0484147732375e356732b476c3e
    軽に6速って必要なの?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1768531142/0-


    【6速MTのみの“超割り切り仕様”も! ホンダ新「軽スポーツカー」N-ONE】の続きを読む

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    1: 2026/01/14(水) 06:27:12.70 ID:Ziz88Ank9
    2026年1月13日 19:04

    ホンダは13日、自動車のロゴで使う新たな「H」マークの採用を広げると発表した。次世代の電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)だけでなく、モータースポーツ車両などにも搭載する。販売店の看板などにも今後採用していく。電動車を中心とする事業への転換の象徴として打ち出す。

    次世代車両を中心に自動車ロゴを同マークに変え、車販売のブランドマークも変えていく。新マークは、従来のマークの面影を残しながらも両手を広げたような形状とすることで「移動の可能性を拡張し、利用者と向き合う姿勢」を示した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC137TY0T10C26A1000000/
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    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768339632/0-


    【【ホンダ】自動車ロゴを新しい「H」マークに 事業転換の象徴】の続きを読む

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    1: 2026/01/04(日) 13:28:44.67 ID:fl5PhT120
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1767500924/0-



    【NBOXの古い中古車どうなん?】の続きを読む

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    1: 2025/11/14(金) 06:59:23.41 ID:hu1iBs0t0 BE:415581673-PLT(18000)
    日産自動車のイバン・エスピノーサ社長は13日、日本経済新聞の取材に対し、米国でホンダと車両開発を検討していることを明らかにした。
    基幹部品であるパワートレイン(駆動装置)の共同開発も進める考えで、競争力を左右する自動車開発での協業に踏み込む。米国では高関税など市場環境が厳しさを増しており、両社で協力して生き残りを図る。
    エスピノーサ社長は「米国でホンダと共同で車両やパワートレインの開発をできないか議論している」と述べた。
    電気自動車(EV)かハイブリッド車(HV)かなど具体的な車種に対する言及は避けた。パワートレインはモーターやエンジンを動かすための基幹部品にあたる。
    ホンダは車両の共同開発について、「様々な協業の可能性を検討しているが、現時点で決まったものはない」とコメントした。
    両社は2024年8月、EV開発などで包括的な業務提携を結んだ。12月には経営統合の協議入りを発表したものの、25年2月に破談になった。関係を再構築するため、協業に絞って両社で協議を進めてきた。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132HI0T11C25A1000000/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1763071163/0-


    【日産「ホンダさん、一緒に車両開発しませんか」】の続きを読む

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    1: 2025/07/31(木) 23:06:00.81 ID:6RQuWrtL9
    本田技研工業は2025年7月31日、同年9月に発売を予定している新型2ドアクーペ「プレリュード」に関する情報を、オフィシャルウェブサイトで先行公開した。

    新型ホンダ・プレリュードは、2023年10月にジャパンモビリティショーでコンセプトカーが登場。今回のモデルは1978年にデビューした初代から数えて6代目にあたり、24年ぶりの復活となる。「UNLIMITED GLIDE~どこまでも行きたくなる気持ちよさ×非日常のときめき~」をグランドコンセプトに掲げ、日常を大切にしながらも非日常のときめきを感じさせる、新しいスペシャリティーカーを目指して開発したという。

    車両は、「ワイド&ローのスムーズなボディーラインにより、スペシャリティースポーツらしいプロポーションを実現。大径タイヤと最適なホイールベースにより、高い運動性が発揮できるようにパッケージングを工夫した。ホンダのDNAである“操る喜び”と環境性能や日常での使い勝手も追求。電動化時代の前奏曲・先駆け(プレリュード)となるモデル」と、その特徴が紹介される。

    エクステリアデザインは、グライダーが滑空するような高揚感を生み出す低くシャープなフロントノーズ、抑揚のある滑らかなボディーライン、ワイド&ローのスタンスがダイナミックな走りを想起。グライダーをイメージしたヘッドランプや、スムーズでクリーンなドアパネルを構成するフラッシュアウターハンドル、上質さを表現するフロントグリルのブラッククロームメッキなどでスペシャリティースポーツを体現したという。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4520×1880×1355mmで、ホイールベースは2605mmとなる。

    グライダーが滑空するような高揚感を表現したというデザインはインテリアにも引き継がれ、ドライバーだけでなく、助手席のゲストにも快適な空間となるように配慮がなされている。内装色のメインカラーである「ブルー×ホワイト」は、軽快なホワイトと深いブルーのコーディネートでプレリュードのコンセプトを具現。和紙のような温かみを感じさせるアイボリーの表皮や、所有する喜びを高める「Prelude」のロゴ刺しゅうなどで特別感が演出されている。

    コックピットは運転席と助手席をつくり分けたデザインとなり、運転席ではスポーツ走行に適したホールド感を高めたシートやDシェイプのステアリングホイール、プレリュード専用となるフルグラフィックメーターが目を引く。助手席は、程よく包まれるような快適さの演出がうたわれる。

    新たな価値を持つ新時代のスペシャリティーカーとして「特別な」「多目的な」「万能な」という2ドアクーペモデルと相反する要素を両立させるパッケージも目指し、荷物の出し入れをしやすくするテールゲート式の荷室や、積載物によってアレンジできる後席の可倒機構、コンビニフックといった実用性の高い機能的な装備の採用もトピックである。

    プレリュードの個性を際立たせる純正アクセサリーと、純正アクセサリー装着車両もオフィシャルウェブサイトで先行公開されている。(webCG)

    2025.07.31
    https://www.webcg.net/articles/-/52398

    プレリュード
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    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753970760/0-


    【ホンダが新型「プレリュード」の情報を先行公開 2025年9月に発売を予定】の続きを読む

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    1: 2025/07/28(月) 19:28:23.07 ID:0l/Z1emz9
    ホンダは28日、軽の新型電気自動車(EV)「N―ONE e:(エヌワンイー)」を今秋に発売予定だと発表した。航続距離は270キロ以上で、車にためた電力を災害時などに取り出せるシステムを装備した。価格は未公表。8月1日に先行予約の受け付けを始める。

    ホンダの四輪車事業の原点となった1967年発売の「N360」を思わせるレトロ感のあるデザイン。インターネットと接続する通信機能の有無で2種類のグレードを発売する。

    ホンダの軽EVは2024年に発売した商用の「N―VAN e:(エヌバンイー)」に続き2車種目。軽EVは、日産自動車が「サクラ」、三菱自動車が「eKクロスEV」を22年にそれぞれ発売。中国のEV大手、比亜迪(BYD)も26年後半に日本での発売を予定している。

    産経新聞 2025/7/28 18:41
    https://www.sankei.com/article/20250728-RZG6X2HVDFLNZECOGZKRD4IR34/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753698503/0-


    【レトロデザインの新型軽EV、ホンダが秋に発売 航続距離は270キロ以上 8月予約開始】の続きを読む

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    1: 2025/07/11(金) 20:03:48.47 ID:bVcHiQr+0● BE:123322212-PLT(14121)
    日産自動車は米国でホンダに自動車を供給する協議を始めた。稼働率が落ち込む日産の米国工場を活用し、ホンダ向けの大型車を生産する方向で検討している。
    自動車関税を巡っては日米の政府間交渉の溝が深い。日本車メーカーが連携して米国生産を増やし、関税影響を抑える。

    両社は世界3位の自動車連合を目指して経営統合の協議に入ったが、条件で折り合いがつかず破談した。
    中国勢の台頭や自動車関税など経営環境の厳しさが増す...

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC077II0X00C25A7000000/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1752231828/0-



    【日産、アメリカ工場でホンダ車を生産へ】の続きを読む

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    1: 2025/06/25(水) 19:24:09.47 ID:WW7BIONX0
    断るのを狙って仕掛けたホンダ汚い
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1750847049/0-


    【ホンダ「子会社になるなら救済してもいいよ」日産「ヤダ」】の続きを読む

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    1: 2025/06/17(火) 22:13:51.08 ID:LK114REx0● BE:123322212-PLT(14121)
    ホンダは、再使用型ロケットの離着陸実験に国内の民間企業として初めて成功した。北海道・大樹町の打ち上げ施設からロケットを午後4時15分に垂直に打ち上げ、およそ1分後に着陸させた。
    通常のロケットは打ち上げた後に廃棄される”使い捨て型”だが、「再使用型ロケット」は打ち上げた後に着陸させて再び打ち上げることができる。
    それにより打ち上げコストの大幅な削減と打ち上げの高頻度化が期待されている。

    実験に成功したのは、ホンダの技術開発を担う子会社「本田技術研究所」。自動車のガソリンエンジンの開発で培った燃焼技術や制御技術などを応用した。
    ホンダは2030年までに試験機を宇宙に打ち上げ、人工衛星などを運ぶ小型ロケットの商用化を視野に入れている。
    「再使用型ロケット」の開発は、米・スペースX社が先行しているが、ホンダも宇宙輸送システムの事業化に向けて一歩踏み出した形だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/30e01467147acbde810d881b63b39c735f74ae40
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1750166031/0-


    【ホンダ、ロケットの離着陸に成功 日本の民間企業初の快挙】の続きを読む

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    1: 2025/06/18(水) 17:51:49.59 ID:ZcTN1k19
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    ホンダが生産する配送用電動車の試作機

    ホンダは配送を担う電動マイクロモビリティーの一部生産を2025年に始めると発表した。26年夏からに本格的な量産に入る。顧客まで最終的に荷物を届ける「ラストワンマイル」を担う車両として、北米や欧州の企業向けに販売する。

    量産するのは「Fastport eQuad(ファストポート イークアッド)」。自転車レーンにおける走行を想定している。搭乗者のこぐ力を推進力として、電動アシストで補助する仕組みだ。

    大型、小型の2モデルを用意する。大型の試作機は最大積載時の航続距離が最大37キロメートル、最高速度は時速20キロメートル。価格や生産台数は未定としている。電動アシストの動力源として電動二輪車でも活用しているホンダの交換式バッテリーを2個搭載する。

    既に実証実験を行っており、年内に米オハイオ州の工場では一部生産を始める。日本での販売は現時点では「未定」という。

    □ラストマイル配送における新たなソリューション「Fastport」を発表 | Honda 企業情報サイト
    https://global.honda/jp/topics/2025/c_2025-06-18.html
    □Fastport Honda(英文)
    https://fastport.honda.com/

    2025年6月18日 16:45
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC185BW0Y5A610C2000000/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1750236709/0-


    【【物流】ホンダ、配送用電動車を量産へ 26年から欧米向けに展開】の続きを読む

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    1: 2025/01/11(土) 21:05:16.56 ID:50uhiIZb9
     【ラスベガス=小林泰裕】ホンダは10日、2025年の北米カー・オブ・ザ・イヤー(乗用車部門)にハイブリッド車(HV)「シビック」が選ばれたと発表した。シビックの受賞は4回目だが、HVモデル単独で受賞するのは初めて。好調なHV販売の追い風となりそうだ。

     北米カー・オブ・ザ・イヤーは1994年に始まり、北米のジャーナリスト約50人の投票で選ばれる。審査員からは「燃費効率に優れ、楽しく運転でき、室内も広い。価格も手頃だ」と評価された。

     ホンダ車の受賞は7回目。シビックの過去の受賞ではガソリン車とHVのモデルを区別せず、総合的に評価されていた。

     ホンダの2024年の米国での新車販売台数は前年比9%増の142万3857台と好調だった。特にHVなどの電動車が19%増の約35万台と先導した。

     24年には、トヨタ自動車のHV「プリウス」とプラグインハイブリッド車(PHV)の「プリウスプライム」が受賞しており、米国でのHV販売の勢いを裏付ける形となっている。

    読売新聞 2025/01/11 17:42
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20250111-OYT1T50087/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1736597116/0-


    【ホンダのHVシビック、北米カーオブザイヤー受賞…「楽しく運転でき価格も手頃」】の続きを読む

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    1: 2024/08/22(木) 08:27:18.45 ID:zXxJnKd+9
    【ニューヨーク=川上梓】米電気自動車(EV)市場で米国と日本メーカーの戦略の違いが鮮明になってきた。販売減速と採算悪化で米フォード・モーターは投資を大幅に縮小する一方、ホンダは2025年末から米で高級車EVを新たに生産する。日本勢は主力のハイブリッド車(HV)の収益を生かし、足元のEV減速の先をにらんで投資する。

    フォード、EV投資10%減
    フォードは21日、3列シートの大型多目的スポーツ車(S...(以下有料版で,残り1463文字)

    日本経済新聞 2024年8月22日 1:08 (2024年8月22日 5:52更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN21CYM0R20C24A8000000/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1724282838/0-



    【フォード、大型SUVのEV撤退 ホンダは新型車投入で明暗】の続きを読む

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    1: 2024/07/28(日) 14:28:27.71 ID:SkaH2xLZ9
    ホンダと日産自動車の連合に、三菱自動車が合流することが分かった。3社の販売台数は800万台を超え、国内はトヨタ自動車グループとホンダ・日産連合の2大勢力に集約される。米テスラや中国勢は電気自動車(EV)に巨額投資し、日本勢単独では限界がある。自動車産業の大転換が、国内の大型再編につながる。

    ホンダと日産は3月に包括的な協業を発表したが、日産が34.01%保有する三菱自の動向は未定だった。三菱自は...(以下有料版で,残り1037文字)

    日本経済新聞 2024年7月28日 11:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC099HG0Z00C24A7000000/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1722144507/0-


    【ホンダ・日産連合に三菱自合流へ トヨタと2陣営に再編】の続きを読む

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