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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2019/06/15(土) 08:44:49.69 ID:Q8eOg0ke0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダの欧州部門は6月13日、新型EVの『ホンダe』(Honda e)のプラットフォームを発表した。

    ホンダeには、EV専用プラットフォームを採用する。小型ボディながら、ロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、街中での取り回しの良さと優れた走行性能を追求している。

    ホンダeのEV専用プラットフォームは、優れたホンダのドライビングダイナミクスを実現するために、ゼロから設計された。このEV専用プラットフォームを最初に採用するのが、ホンダeとなる。

    ホンダeのプラットフォームは、都市部の走行環境に重点を置いて開発されている。乗り心地とシャープなハンドリングの両立が狙いだ。
    バッテリーは車両の床下、ホイールベースの中央に配置されており、前後重量配分は50対50と理想的なバランスだ。
    また、低重心によって、高いハンドリングと安定性を追求する。ホンダによると、力強いモーターと後輪駆動によって、走りの楽しさを実現しているという。

    四輪独立サスペンションは、あらゆるコンディションでの優れた安定性、滑らかな乗り心地、俊敏なハンドリングを可能にするように設計されている。
    サスペンションの部品には、軽量化と性能や効率を高めるために、鍛造アルミを使用する。

    https://response.jp/article/2019/06/14/323446.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560555889/0-

    【ホンダが、4輪独立サスで前後重量配分は50対50の、低重心なリア駆動車を発表】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:59:35.11 ID:JcaWFlJi9
    本田技研工業は2019年6月7日、軽乗用車の新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」に関する情報を、同年7月に予定されるフルモデルチェンジに先駆けて公開した。

    ■重視したのは「あらゆるシーンで快適に使えること」

    N-WGNは2013年11月にデビューしたホンダの軽ハイトワゴンである。新型は2代目のモデルにあたり、2017年に登場した2代目「N-BOX」「N-VAN」に続く、ホンダ次世代軽乗用車の第3弾となる。

    今回のフルモデルチェンジでは、通勤、通学、買い物といった“日常使い”に使用される軽乗用車として、あらゆるシーンでクルマを快適に使えるよう安全性や使い勝手を追求。デザインについても、普段の生活になじむ親しみやすいイメージでまとめたとホンダは説明している。

    また、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準採用するなど、装備も充実。渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)やパーキングセンサーシステムを、ホンダの軽自動車として初採用した(N-BOXのACCは渋滞追従機能に非対応)。

    運転のしやすさについても配慮がなされており、さまざまな体格のドライバーが適切な運転姿勢を取れるよう、ホンダの軽自動車として初めてテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。床の低いラゲッジスペースは重さのある荷物や高さのある荷物を積載しやすく、備え付けのフロアボードを使えば上下2段の積み分けも可能となっている。

    ラインナップはこれまでと同じく、スタンダードなN-WGNとドレッシーなN-WGNカスタムの2モデル構成。ボディーカラーはルーフをホワイトで塗り分けたツートンカラー仕様を含め、前者が13種類、後者が11種類となっている。(webCG)

    2019.06.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41029

    新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559912375/0-

    【ホンダが新型「N-WGN」の情報を公開 発売は7月 】の続きを読む

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    1: 2019/06/08(土) 07:52:43.057 ID:UXOi/jo60
    どちらもMTで
    年収は450とする
    子供はこれから作る予定
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560000933/0-



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    【シビックハッチバックかフィットrsかどっちがいい?】の続きを読む

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    1: 2019/06/04(火) 18:46:58.76 ID:5rZVTQDq0
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    速い
    広い
    燃費いい
    カッコイイ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1559641618/0-


    【ホンダのヴェゼルとかいう欠点がないカッコイイ車w】の続きを読む

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    1: 2019/05/28(火) 01:16:07.82 ID:qipAT5Ww0
    謎過ぎる
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558973767/0-

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    【ホンダの軽自動車乗ってる奴ってなんでスズキかダイハツにしなかったの?】の続きを読む

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    1: 2019/05/29(水) 03:28:10.51 ID:gcXqC9Pf0
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    例年顔を見せることがない社長が真っ先に壇上に上がってスピーチしたからだ。
    それだけホンダの置かれた現状が厳しいという表れと言っていいかもしれない。

    八郷隆弘社長がスピーチで特に強調したのは、四輪事業の体質強化だ。

    「社長就任以来『強い商品づくり』と『地域の協調と連携の強化』により、強いホンダをつくり上げると発信してきた。
    しかし、必要以上の地域ニーズへの対応を各地域で個別に進めた結果、
    モデル数、そしてグレードやオプション装備の組み合わせである『派生』の数が増え、効率が落ちてきた。
    そこで、グローバルモデルと地域専用モデルの商品魅力と効率化の両立を目指し、『地域の強調と連携強化』と『クルマづくりの進化』の2つに取り組む」

    ホンダの四輪事業は現在、悪化の一途をたどっていると言っていいだろう。

    それは2019年3月期の四半期ベースの営業利益を見れば一目瞭然だ。第1四半期1516億円(営業利益率5.3%)、第2四半期698億円(同2.6%)、第3四半期412億円(同1.4%)
    、そして第4四半期には530億円の赤字に転落してしまった。
    これには欧州での生産体制変更による損失(680億円)が含まれているが、いずれにしても右肩下がりには変わりはない。

    ホンダは伊東孝紳前社長が「世界6極体制、2016年度に600万台」という壮大な目標を掲げて突っ走った。
    工場を増設し、地域ごとの専用モデルを多く投入。また、メンツにこだわって需要の少ない高級車も発売した。
    その結果、効率的な生産ができずに、今の四輪低迷の事態に陥っている。


    https://response.jp/article/2019/05/09/322118.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1559068090/0-


    【【悲報】ホンダさん、軽自動車にコスト掛け過ぎて日本国内での利益は0で海外は赤字】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 15:36:10.34 ID:NEaB1HvU0
    やっぱ昔の軽は乗り心地悪いんか?
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558679770/0-

    【「トゥデイ」とか言う軽自動車買おうと思うんやが… 】の続きを読む

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    1: 2019/05/19(日) 12:33:31.09 ID:Vf7f8PAq0
    ホンダでは軽自動車のN-BOXだけで、ホンダ全車の32%に達する。

    N-WGNなども含めた軽自動車が占める割合は49%だ。 

    販売系列を撤廃すると、水が上から下へ流れるように、売れ筋車種が低価格化した。

    https://toyokeizai.net/articles/-/267202?page=3

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558236811/0-

    【ホンダ「軽自動車しか売れねンだわ…」 】の続きを読む

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    1: 2019/05/13(月) 21:06:34.835 ID:AVexdHIj0
    かっこいいのにノッテル人少ないのなんで?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1557749194/0-


    【ホンダのジェイドとか言う車wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/05/01(水) 04:34:32.25 ID:2Cj4i1Cm00501
    軽自動車最高の衝突安全性⭐5
    https://youtu.be/9EyPn0rm0kg



    N BOXカスタムターボG・EX(4WD)2,080,080円

    【標準装備】
    ・流れるウィンカー
    ・シートヒーター
    ・車内もヘッドライトとフォグランプもLED
    ・ETC内蔵ナビ
    ・チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート
    ・充電用USBジャック(急速充電対応タイプ2個付)
    ・パドルシフト
    ・ナノイオン付きエアコン
    ・明日明後日の天気予報標準
    ・ホンダセンシング(衝突軽減ブレーキ)
    ・歩行者探知器&自動車探知器(ぶつかりそうなると自動で避ける)
    ・サイドにもエアバッグ
    ・ルームミラーに画面表示
    ・車線逸脱防止
    ・クルーズコントロール(車線を検知して自動で前の車に付いて行く)
    ・15インチアルミホイールブラック塗装+切削
     

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1556652872/0-
    【ホンダの軽自動車「NBOX」208万円モデルの標準装備が凄過ぎワロタww 】の続きを読む

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    1: 2019/04/29(月) 20:33:30.056 ID:+lrDlwW00NIKU
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1556537610/0-

    【ホンダのシビックハッチバックが欲しいけど色を迷っている】の続きを読む

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    1: 2019/04/28(日) 19:19:48.61 ID:Wwo+jcVb0 BE:232392284-PLT(12000)
    次期型フィットのパワートレインは、1.0リットル直列3気筒エンジン、最高出力110psを発揮する1.3リットル直列3気筒ガソリンエンジン、
    最高出力153psを発揮する1.5リットル直列4気筒+「i-MMD」ハイブリッドモデル、航続300kmのEVなどのラインアップが予想される。

    ワールドプレミアは、最速で2019年後半、遅れれば2020年前半となるだろう。

    https://response.jp/article/2019/04/22/321624.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556446788/0-


    【ホンダ新型フィットが国内で目撃される】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 20:57:04.331 ID:nIzZGJ6pd
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    意見ください
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1555588624/0-


    【いつかはホンダのアコードに乗ってみたいと思ってる】の続きを読む

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    1: 2019/04/15(月) 18:26:30.00 0
    もちろん通常のハッチバックも出る
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1555320390/0-

    【ホンダの新型フィットはクロスオーバーモデルあり!? 】の続きを読む

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    1: 2019/04/11(木) 03:11:08.33 ID:xYSFIyJj0
    ホンダでは軽自動車のN-BOXだけで、ホンダ全車の32%に達する。
    N-WGNなども含めた軽自動車が占める割合は49%だ。
    販売系列を撤廃すると、水が上から下へ流れるように、売れ筋車種が低価格化した。

    https://toyokeizai.net/articles/-/267202?page=3

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    引用元  http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554919868/0-


    【【悲報】ホンダさん、国内販売台数約50%が軽自動車になる】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 19:49:29.32 ID:9/oe4JWh0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダ・フィットが2019年10月にフルモデルチェンジを受ける見込み。
    同時期に開催される東京モーターショーで出品となるだろう。
    スパイショットの車体は、ルーフレールが付いており、一年遅れの2020年の追加発売が予想されるクロスオーバーモデルである。
    現行型3代目の、直線的でシャープなイメージからは雰囲気を変えてきそうである。
    パワートレインでは、いよいよ、3気筒1.0LのVTEC-TURBOが導入となる。
    ハイブリッドユニットは1.5LのSport Hybrid i-MMDが採用される見込み。
    国内での最大のライバル、トヨタ・ヴィッツもフルモデルチェンジが迫っており、モデル名がヤリスに変わる。
    販売台数を巡って鎬を削る状況になりそうだ。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    https://www.youtube.com/watch?v=2Mqc5VwZc9M

    飲用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554461369/0-

    【次期フィット10月デビュー、1.0Lターボ、1.5L i-MMDなど搭載】の続きを読む

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    1: 2019/04/07(日) 09:46:26.50 ID:uCeapn/k0
    軽自動車最高の衝突安全性⭐5

    【標準装備】
    ・流れるウィンカー
    ・車内もヘッドライトもLED
    ・ETC
    ・USB
    ・ナノイオン付きエアコン
    ・明日明後日の天気予報標準
    ・ホンダセンシング(衝突軽減ブレーキ)
    ・歩行者探知器&自動車探知器(ぶつかりそうなると自動で避ける)
    ・サイドにもエアバッグ
    ・ルームミラーに画面表示
    ・車線逸脱防止
    ・クルーズコントロール(車線を検知して自動で前の車に付いて行く)
     

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554597986/0-

    【軽自動車「ホンダNBOX」226万円モデルの装備凄過ぎワロタww】の続きを読む

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    1: 2019/03/28(木) 18:03:05.00 ID:zG5XOL5m0 BE:232392284-PLT(12000)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553763785/0-

    【新型フィットのSUVモデルが目撃される!】の続きを読む

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    1: 2019/03/21(木) 20:05:46.72 ID:74H7I/Co0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     本田技研工業は3月21日、マイナーモデルチェンジを5月10日に予定している
    コンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」に関する情報をWebページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、内外装デザインを洗練された上質感のあるものに一新。
    パワートレーンには低燃費とハイパワーを両立したという「スポーツ ハイブリッド i-DCD」を採用し、
    ガソリンモデル、ハイブリッドモデルともに全タイプに4WDを設定するとともに、
    安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備した。

    また、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーでありながら、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる
    多彩なシートアレンジや、広く快適な室内空間が特長とし、レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、
    最長184cm(2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ)のフラットな荷室空間が出現。
    荷室容量は5名乗車時の最大570Lから2名乗車時の1141Lまで変更可能とした。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1175864.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553166346/0-


    【ホンダシャトルがマイナーチェンジ 車中泊に最適!】の続きを読む

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    1: 2019/03/19(火) 17:59:56.94 ID:6ZOOG7Lo0 BE:232392284-PLT(12000)
    新型フィットに搭載確実! ホンダの本命HVはe-POWERより凄いのか!?

     いつの間にか日本の車はハイブリッドだらけになったものだが、なかでも人気を集めているのが日産のe-POWER。
     だが、実はこのe-POWER以上に凝ったシステムを持つのがホンダのハイブリッド「i-MMD」。
    新型フィットへの展開も確実視されるホンダの“本命”ハイブリッドは、何が優れているのか? e-POWERとの比較も合わせて解説したい。

     まず簡単に「i-MMD」の構造を見ていくと、エンジン、発電用と走行用のふたつのモーター、リチウムイオンバッテリー、
    制御システムで構成され、トランスミッションを持たないのが特徴だ。

     走行モードは、バッテリーからの電力供給による「EVドライブモード」と、エンジンで発電した電力供給による
    「ハイブリッドモード」を基本とし、エンジンの主な役割は発電だ。
     ここまでなら日産のe-POWER同様の“シリーズハイブリッド”となるのだが、i-MMDには、
    もうひとつの走行モード「エンジンドライブモード」が存在するのが大きな特徴となる。

     このモードでは、駆動軸とエンジンをクラッチで直結させ、エンジンが主体で走行する。状況によっては、モーターのアシストも加わるので、パラレル式ハイブリッド車に近い存在でもある。

     走行状況をシーン別に紹介すると、発進時や街中はEV走行、加速時などパワーが必要な時はハイブリッド走行、高速巡行では燃費が有利となるエンジン走行と、
    この3つのモードを巧みに使い分けることで、ハイブリッドシステムの持つ美味しいところを最大限活用しようとしているのだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010000-bestcar-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552985996/0-

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    【ホンダのHV技術「i-MMD」が凄すぎると話題に】の続きを読む

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