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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/10/10(水) 15:11:16.527 ID:RZlJwJRYd1010
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1539151876/0-


    【【朗報】最近のホンダ車、内装頑張る 】の続きを読む

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    1: 2018/10/13(土) 14:40:52.45 ID:U4E6G2L/0 BE:232392284-PLT(12000)

     ホンダは10月12日、カスタマーレーシングカーとして販売しているホンダNSX GT3のエボリューションモデルを発表した。
    空力やターボチャージャー等に改良が加えられており、既存モデルに改良パーツを加えることでのエボ化も可能だという。

     NSX GT3は、2016年にアキュラブランドで北米で先行してレースデビュー。2017年にはスパでホンダブランドのNSX GT3がお披露目された後、
    マカオで行われたFIA GTワールドカップでレースデビューし、2018年からは各国のカスタマーに活用されている。

     そんなNSX GT3について、ホンダは2019年に向けエボリューションモデルを販売することを発表した。目的はパフォーマンスと信頼性の向上で、
    過去2年間グローバルに使用されてきたカスタマーレーシングプログラムで得られた情報を分析して反映されている。

     外観では、フロントスプリッターやボンネットにルーバーが追加されたほか、リヤエンドはバンパー左右、ディフューザーに改良を受けている。
    トップスピードの向上、冷却の改善等が行われ、アマチュア、プロドライバーどちらにとっても広範囲でバランスを向上させているという。

     さらにターボチャージャーが新しくなり、スロットルレスポンス、ブーストコントロール、またスーパーGTで課題となっていた燃費を改善。
    ブレーキではABSのハードウェア、キャリブレーションの改善、ボッシュ製ディスプレイとデータロギングユニットのアップグレード等が施されている。
    なお、このアップデートは既存のNSX GT3へのバリアント・サプライとして改造を施すことができるという。

    https://www.as-web.jp/supergt/419269?all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539409252/0-

    【ホンダ NSXエボリューション発表!! 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム
    「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538647856/0-


    【ホンダ新型インサイト発表!】の続きを読む

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    1: 2018/10/06(土) 01:11:13.75 ID:JDOkPVjD0
    売れてるのは194~208万円のカスタムグレード

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備 、ETC標準装備

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1538755873/0-


    【ホンダNBOXとか言う軽自動車なのに日本一売れてる国民車ww】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 08:17:32.910 ID:yf0lVJvJd
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538954252/0-


    【次乗る車をホンダのアコードにしようと思ってるんだけどこれが人生最後の車になると思う】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)
     
    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、
    ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660など
    ホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。
    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

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    https://motorz.jp/race/car/67369/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538998504/0-


    【次期型ホンダS2000が目撃される!】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 16:35:11.04 ID:KA0G2yyv0 BE:323057825-PLT(12000)

    日本GPの決勝レースが行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポール・トゥ・ウィンを飾った。
     F1第17戦日本GPの決勝レースが行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィンで今シーズン9勝目を飾った。

     完勝で今季9勝目を挙げたハミルトンの後ろでは、バルテリ・ボッタス(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が2位を争ったが、ボッタスが2位、フェルスタッペンが3位となった。

     トロロッソ・ホンダはピエール・ガスリー11位、、ブレンドン・ハートレーは13位だった。

     決勝レースの詳細は追って公開する。

    日本GP決勝速報:ハミルトン完勝でタイトル近づく。トロロッソ入賞ならず
    https://jp.motorsport.com/f1/news/japanese-gp-race/3190782/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538897711/0-


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    【F1日本GP決勝、1位ハミルトン。新PU投入で期待が高かったトロロッソ・ホンダは入賞ならず 】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 21:34:56.584 ID:Pp87dWM10
    どっちが格上や?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538915696/0-




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    【わいの車→VWハイアップ 妹の車→フィットハイブリッド 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 10:56:22.06 ID:CAP_USER9
    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は3日、自動運転技術で提携すると発表した。ホンダは同日、自動運転分野のGM子会社に7億5千万ドル(約850億円)を出資した。事業資金の提供も含め合計3000億円規模を投じて次世代技術を共同開発する。自動運転ではIT(情報技術)大手などを含めて業種を超えた開発競争が激しくなっている。規模を追求してきた自動車業界の再編はデータの収集や活用を軸とする新たな段階に入…

    2018/10/4付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36096900T01C18A0MM8000/?n_cid=TPRN0001
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538618182/0-


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    【ホンダ、GMと自動運転提携 3000億円拠出、技術開発 IT大手含めデータ争奪 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 19:32:21.59 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)

    N-BOX、唯一の10万台超えで2年連続トップ…新車販売総合 2018年度上半期

    2018年度上半期は、ホンダ『N-BOX』が前年同期比23.3%増の11万7100台を販売し、2年連続のトップとなった。

    2018年度上半期の車名別新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り。[]内は前年順位、()内は前年比。

    1位[1位]:ホンダ・N-BOX 11万7100台(23.8%増・3年連続増)
    2位[-位]:スズキ・スペーシア 7万3606台(52.1%増・3年連続増)
    3位[3位]:日産・ノート 6万3303台(7.5%減・2年ぶり減)
    4位[6位]:ダイハツ・タント 6万3273台(3.0%減・2年連続減)
    5位[4位]:日産・デイズ 6万3177台(6.1%減・2年ぶり減)
    6位[7位]:トヨタ・アクア 6万2220台(0.5%減・5年連続減)
    7位[5位]:ダイハツ・ムーヴ 6万1141台(8.8%減・2年ぶり減)
    8位[2位]:トヨタ・プリウス 5万4388台(30.9%減・2年連続減)
    9位[10位]:ダイハツ・ミラ 5万2992台(4.5%減・2年ぶり減)
    10位[9位]:スズキ・ワゴンR 5万0625台(14.2%減・2年ぶり減)

    https://response.jp/article/2018/10/04/314694.html
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    【上半期1番売れた車はホンダ!! 】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 20:28:36.07 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
     
    ホンダ、新型「CR-V」発表1か月の累計受注台数、月間販売計画の4倍以上に

     本田技研工業は10月1日、新型SUV「CR-V」の累計受注台数を発表。8月30日の発表から1か月後となる9月30日現在、
    累計受注台数は5000台を超え、月間販売計画1200台の4倍以上となる好調な立ち上がりとしている。

     タイプ別構成比では、直列4気筒DOHC 2.0リッター+i-MMDのハイブリッドモデルの「HYBRID EX」が15%、
    同「HYBRID EX Masterpiece」が28%。直列4気筒DOHC 1.5リッター直噴ターボのガソリンモデルの「EX」が23%、同「EX・Masterpiece」が34%。

     また、ガソリンモデルでは7人乗り3列シート仕様が設定されており、ガソリンモデルの乗車定員数別構成比は5人乗りが68%、7人乗りが32%。

     人気カラーのトップ3は、「プラチナホワイト・パール」が42%。「クリスタルブラック・パール」が23%、「ルーセブラック・メタリック」が11%となっている。

     購入層については、従来からSUVを愛用しているユーザーを中心に、3列シート仕様ではミニバンから乗り換える子育てファミリー層も多く、幅広いユーザーから支持を得たとしている。

     購入ポイントについては、以下6つの特徴が挙げられている。

    ・SUVならではの力強く頼もしい走破性を想起させるエクステリアデザイン
    ・全グレードに標準装備の先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」
    ・高い質感と使い勝手のよさを追求したインテリア
    ・低燃費と力強い走りの両立。ハイブリッドモデルではクラストップとなる25.8km/Lの燃費
    ・クラストップレベルの空間効率によって実現した、広くて快適な居住空間
    ・安心で快適な走りを可能とするダイナミクス性能

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1145638.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538393316/0-


    【ホンダCR-Vが爆売れ!】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
     
    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538391819/0-


    【ホンダフィット4きたーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2018/09/26(水) 12:10:22.308 ID:xkYtYMldr
    来年フルモデルチェンジするみたいだけど
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1537931422/0-

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    【今からフィットの新車買うのってどう思う?】の続きを読む

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    1: 2018/09/03(月) 18:53:57.65 ID:9mILO1fa0 BE:232392284-PLT(12000)

    【ホンダ N-VAN 試乗】軽バン界に風穴を開けるほどの走行性能、“お一人様”仕様は念頭に

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    N-VANのNAモデルの走行性能はどうかと言えば、軽バン界に風穴を開けるほどの仕上がりだった。
    エンジン、CVTは基本的に定評ある、というか軽自動車界NO.1と言えるユニットを流用しつつ、最大350kgの積載に対処するため、
    エンジンは低速寄りのトルクを増強。CVTもギヤリングを低め、加速方向に振ったチューニングが施されている(ターボはエンジン、CVTともにN-BOX ターボと同一仕様)。

    結果、驚くことに、出足の加速感はまるでモーターアシストがあるようなスムーズさとトルクを感じさせるものになっている。
    ズバリ、N-BOXより気持ち良くトルキーに加速してくれるのだ。
    乗り心地も良路ならN-BOX並みに快適で、操縦性も軽バン専用の12インチタイヤと1945mmもの全高を感じにくい安定感を持ち合わせているからゴキゲンだ。

    https://response.jp/article/2018/09/03/313606.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535968437/0-


    【N-VANを一人乗りで使う これ最強じゃね? 】の続きを読む

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    1: 2018/09/07(金) 20:39:57.03 ID:A4PWLpAJ0 BE:194767121-PLT(12001)
    登場から40年! 今はなきホンダ プレリュードを振り返る
    https://gqjapan.jp/car/news/20180907/honda-prelude
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1536320397/0-

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    【ホンダプレリュードよりU,Sアコードクーペの方が好きだったな 】の続きを読む

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    1: 2018/09/02(日) 21:19:15.725 ID:A0HcV7KF0
    4年払いか
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1535890755/0-


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    【新車フィット270万、高くね?】の続きを読む

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    1: 2018/08/30(木) 12:47:52.75 ID:CAP_USER9
    ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

    ■走りも使い勝手も期待値の一歩上を行く完成度

     2017年のフルモデルチェンジから約一年を経ても、ホンダN-BOXの勢いはとどまることをしらない。
     いまや登録車も含めた新車販売においてトップであることはニュースにもならないほど当たり前となっている。
     なお、登録車と軽自動車を合算した新車販売ランキングで、2018年上半期の2位につけたのはスズキ・スペーシア。
     軽自動車のスーパーハイトワゴンが売れている(ニーズがある)というのは、ひとつの事実だ。

     そもそも、この軽スーパーハイトの市場を成長させたのはダイハツ・タントだったりするが、ライバルを徹底的に研究し、同じ土俵の上で勝負を挑んだN-BOXに軍配が上がった(軽自動車のトップセラーとなった)のは、その先代モデルが実質的に販売開始となった2012年度のことだったりする。

     それ以来、軽自動車のみならず日本市場における新車販売においてN-BOXは上位にいつづけている。
     その初代モデルの開発を指揮した浅木泰昭さんは、ホンダがF1最強エンジンとなっていた第二期F1時代に深くかかわっていた経験がある。
     その浅木さんにN-BOXの開発について話を聞いたことがある。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    WEB CARTOP 2018年8月30日 6時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15230519/
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1535600872/0-

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    1: 2018/08/30(木) 20:56:33.62 ID:9rHEWMyT0 BE:232392284-PLT(12000)

     ホンダが誇るミドシップ軽スポーツ、S660。なんせ履いているタイヤはアドバンNEOVAだし、トランクはないに等しいし、ストイックなクルマだ。

     そんなS660にオートサロンなどで注目満点の1台が展示されていたのを覚えているだろうか? それが「S660 Neo Classic(ネオクラシック)」。

     丸目が愛らしいフロントマスクに、リアも丸テールでどこかクラシカルで、どこか新鮮な1台。
    まさか市販はないだろう、なんて踏んでいたら。出ちゃいました。しかもそのままで!!

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     ホンダアクセスの担当者曰く、「ようやく、本当に、ようやく、発売にたどり着けた1台です」とのこと。

     発売は9月21日(金)となる。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180830-10338031-carview/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535630193/0-


    【丸目のホンダS660市販化決定キターーーー!!!】の続きを読む

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    1: 2018/08/30(木) 13:19:48.46 ID:CAP_USER
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    「ホンダCR-V」(写真のグレードは「ハイブリッドEX・マスターピース」)
    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

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    後方へと伸びるサイドウィンドウで「軽快な走り」を表現。「CR-V」伝統の縦型リアランプは継承された。
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    フロントまわりは、「SUVらしい精悍(せいかん)さ」が表現されている。
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    インテリアは、木目調のパネルをあしらうなどして質感の高さや仕立てのよさが追求された。
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    ガソリンターボエンジン搭載車には、3列シート仕様(写真)が設定される。
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    フロアボードは2段式。用途に合わせて変更できる。

    □より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。
    5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。
    さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    >>2 へ続く

    2018.08.30
    webCG
    http://www.webcg.net/articles/-/39359
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1535602788/0-


    【新型「ホンダCR-V」が国内でデビュー【二年ぶりの復活】 】の続きを読む

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    1: 2018/08/27(月) 16:49:27.64 ID:UiDwniBG0
    しかも売れてるのはカスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1535356167/0-



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