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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2017/07/05(水) 19:17:32.57 ID:FkR149SI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    】ホンダは4日、中国での6月の新車販売台数(小売台数)が前年同月比17.7%増の11万3769台だったと発表した。トヨタ自動車は10%増の10万6900台、マツダは15.1%増の2万3172台だった。
    日系3社はそろって2ケタ増となった。市場全体が弱含みで推移する中、日系各社は得意の小型車が引き続き好調で販売を伸ばした。

     ホンダは小型の主力車「シビック」が2.5倍の1万6195台と最…

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    http://www.nikkei.com/article/DGKKASDC04H0U_04072017TI1000/

    【ホンダ、中国でトヨタを圧倒!!!!】の続きを読む

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    1: 2017/07/04(火) 19:07:57.31 ID:CAP_USER9
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n1.htm

    (1/2ページ)
    2017.7.4 05:55

    2017年型ホンダ「アキュラNSX」(ブルームバーグ)
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     2017年型ホンダ「アキュラNSX」は発売から1年がたったが、実際に見たことがない人もいるかもしれない。この車は生産が延期されて注目が薄れた上に、アキュラの多くの従来モデルの忘れられがちなイメージも連想されるため、世間に与える印象が弱い。

     これは実に残念な話だ。なぜなら20万4600ドル(約2300万円)のNSXに試乗してみると、「アウディR8」や「メルセデスAMG GT」、さらには「マクラーレン 570S」と同等の高い評価を得る価値が十分過ぎるくらいあるといえるからだ。

     この車が近年歩んだ苦難の道のりを短くまとめてみよう。ホンダが評価の高い第1世代NSXの後継モデルを生産する計画を最初に発表したのは07年。しかし、景気悪化を受けて08年に生産を断念した。

     その後、同社は11年にNSXの第2世代コンセプトカーの開発を開始。12年までにデトロイト自動車ショーでコンセプトカーを披露したが、同じショーで量産モデルを発表するのにさらに3年の月日を要した。新型NSXがようやく発売されたのは昨年のこと。最初に噂が流れてから10年近くたっていた。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n2.htm

    17年型NSXはミシェル・クリステンセン氏が外観をデザインし、米オハイオ州で生産されているが、計算されたアングルやアグレッシブさが抑えられているという点で、1990年に日本で生まれたオリジナルのNSXと同じスタイルに従っている。

     NSXの外観やドライビング感を説明するのに、「アグレッシブ」や「粗削り」といった言葉では表現できないし、「エレガント」や「曲線が美しい」といった言葉もふさわしくない。NSXはこうした極端な評価尺度の中間に位置する。ダンサーのようなバランスと侍の身のこなしを兼ね備えた中性的なクーペ、とでも言えばいいだろうか。

     NSXの加速のスピードおよびステアリングとブレーキの反応の速さは、アウディR8やマクラーレン570Sに十分匹敵する。こうした精密さは退屈どころかわくわくしてくる。NSXを30分間運転してみるといい。戻ってきてから、楽しくなかったとは絶対に言えないはずだ。(ブルームバーグ Hannah Elliott)

    【マクラーレンに匹敵するホンダ「NSX」のスゴさ ただ、本当に残念なのは…】の続きを読む

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    1: 2017/07/03(月) 16:59:27.76 ID:io8Oncvx0 BE:232392284
    ホンダ、9月下旬マイチェン予定の「ステップワゴン」「ステップワゴン スパーダ」改良モデルをWeb先行公開

    ステップワゴン スパーダにハイブリッドモデル設定など
     本田技研工業は7月3日、ハイブリッドモデルの追加など9月下旬にマイナーモデルチェンジ予定の「ステップワゴン」「ステップワゴン スパーダ」に関する情報を同社Webサイトで先行公開した。

     今回のモデルチェンジでは、ステップワゴン スパーダに2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」搭載仕様を設定するとともに、外観をよりダイナミックなデザインに変更する。

     また、ステップワゴン、ステップワゴン スパーダにタイプ設定されている先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」の機能をさらに充実させるとしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1068413.html
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    【新型ステップワゴンきたー!デザイン一新かっけぇ!基本的にモーターのみ走行】の続きを読む

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    1: 2017/07/02(日) 09:15:13.81 ID:CAP_USER9
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    10代目「アコード」は10速ATのほか、CVT、6速MTをラインナップ予定

    ■クルマのAT、ついに10速が市販車へ搭載

    北米から、次の新型「アコード」(ホンダ)には10速のAT(オートマチックトランスミッション)が搭載されるというニュースが聞こえてきました。ATの多段化の流れは、近年のトレンドでしたが、とうとうふた桁まで段数が増えるとは、驚くばかりです。

    ひと口にATとは言いますが、これにはさまざまな種類があります。ここで言う「多段化するAT」は「ステップAT」とも呼ばれるもので、内部に「遊星ギヤ」が入っており、このギヤの数が増えているのです。
    ステップATが普及した当初は、3速や4速が主流でしたが、ここ最近は6速ATが標準的な存在になっていました。

    ATの発明は古いのですが、普及は第二次世界大戦後。アメリカが先行し、日本では1980年代に普及が進みました。いまではごく当たり前である「AT限定免許」の導入は1991(平成3)年です。つまり、それ以前に免許を取得した人は、みんなMTで練習していたのです。

    ■多段化の対極CVTと多段化が止まったMT

    一方、日本には軽自動車を中心に「CVT」と呼ばれる方式のATが数多く使われています。こちらはふたつの「プーリー」の間にベルトを通し、それら「プーリー」の直径を変化させることで変速します。
    自転車に前と後ろのギヤがあって、その直径を変化させて変速するのと似ていますね。1速や2速という段階がないため、「無段変速」とも呼ばれます。

    ところが、CVTは、世界市場では少数派。そのため、世界で勝負するクルマの多くは、ステップATが採用されています。ホンダの「アコード」も北米市場が販売の中心なので、ステップATを搭載しています。

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    ポルシェ「911 カレラ カブリオレ GTS」のシフトノブ。7速(+R)まで刻まれている。(画像:ポルシェ)。

    ちなみにMT(マニュアルトランスミッション)も、かつては4速や5速が中心でしたが、今や6速が標準的な数になっています。
    ポルシェに7速はありますが、ほかのブランドに7速が広がる気配はありません。高性能スポーツカーはAT化が進んでいますし、もう少し小さくて安いスポーツカーには7速の必要性がそれほど高くないからでしょう。
    また、実際のところ、あまりにギヤ数が多すぎると使いにくいもの。それもMTの多段化を抑える理由になっているはずです。

    6速から7速で止まったMTの多段化に対して、ATの多段化は止まりません。メルセデスベンツやレンジローバー、ジープなどには9速ATが搭載されています。その理由は簡単です。段数を増やすと、燃費が良くなるからです。

    ■多段化の理由、「燃費の目玉」とは?

    クルマのエンジンには、走行に必要な出力に対して、燃費の良くなるエンジン回転数域というものがあります。業界的には「燃費の目玉」といわれるところです。
    走行中に、エンジンの回転を、その目玉の回転数内におさめておくと燃費がよくなります。そして、走行中に大きく変化する出力と回転数を調整するために、あるのが変速機。つまりギヤです。
    そのギヤの数が多ければ多いほど、エンジン回転数を「燃費の目玉」の中にとどめやすくなります。そのためにギヤの数は、増える一方なのです。 ※続く

    乗り物ニュース 2017.07.02  全文はソース先で
    https://trafficnews.jp/post/74836/

    【なぜAT車のギヤは多段化するのか 新型「アコード」ついに10速AT、その狙いとは?】の続きを読む

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    1: 2017/06/29(木) 18:55:23.53 ID:6MzkSguT0 
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     本田技研工業は、6月29日に「フィット」のマイナーモデルチェンジを発表。翌6月30日から全国のホンダディーラーで販売を開始する。

     グレードや仕様、価格などに関する詳細は別記事で紹介しているのでそちらを参照していただきたい。本稿では写真を中心に新しいフィットについて紹介する。

     今回のマイチェンでは内外装のデザイン変更、静粛性と乗り心地の向上、パワートレーンの進化など多岐に渡る改良が施されるが、
    とくにポイントとなるのはホンダの先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」が搭載された点だ。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1067827.html

    【ホンダ新型フィット正式発表!!!すごすぎだろこれwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/26(月) 09:50:33.54 ID:XZVQgEK70 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ホンダが1999年から2009年までの10年間にわたり販売したFRオープンスポーツ、『S2000』後継モデルが、コンセプトモデルとして
    東京モーターショーで復活する可能性があることが分かった。

    レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、欧州のエージェントから入手した情報を元にリアデザインのCGを制作した。

    左右にコの字型テールライトを配置し、流行のLEDストリップライトで繋ぐことで、「ベイビーNSX」をコンセプトとしたデザインに仕上げている。

    フロントフェンダーやサイド、リアにもエアスクープを配置し、センター出しクワッドエキゾーストパイプ、ダウンフォースを生むデュフューザーなどを装備。
    新型『シビック タイプR』を彷彿とさせる攻めたデザインとした。

    情報によると駆動方式は、これまで噂されていたミッドシップレイアウトではなく、S2000の原点である「FR」の可能性が高いことも判明。
    ボディサイズは全長4450mm程度とレポートされている。

    注目のパワートレインは、シビック タイプRに搭載される2リットル直列4気筒i-VTECターボエンジンをアップデートし、最高出力は330psが想定される。

    https://response.jp/article/2017/06/26/296584.html
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    【ホンダ S2000 後継モデル、東京モーターショーで復活か FR 330ps】の続きを読む

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    1: 2017/06/25(日) 16:28:30.15 ID:ikY+TbDS0 
    ホンダ、「フィット」をマイナーチェンジして6月29日発表
    綾野剛さん、二階堂ふみさんが出演する2バージョンの新CM公開

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1064191.html
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    【正式発表前のホンダ新型フィットが完全流出きたーーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2017/06/25(日) 09:09:12.213 ID:FNnCuC6gM
    20はよゆうだと思ってたのに
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    【ホンダの軽乗ってるけど燃費リッター平均15しか走らない】の続きを読む

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    1: 2017/06/24(土) 09:53:20.73 ID:G3HDuY7d0
    ホンダは、7月下旬発表予定の新型『シビック』3モデル(ハッチバック、セダン、タイプR」に関する情報を、6月23日、特設サイトで先行公開した。

    特設サイトでは、3モデルのカラーラインアップや主要装備のほか、全国の展示イベントや試乗イベントなど、新型シビックシリーズに関する情報を公開している。

    10代目となる新型シビックシリーズは、新開発のプラットフォームを核に、機能美を追求したロー&ワイドな先進フォルムを採用。さらに、
    力強くスムーズな加速と高い環境性能を両立した直噴VTECターボエンジンを搭載し、卓越した走行性能を実現している。

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    【【ホンダ シビック 新型】フォルム公開 結構カッコイイじゃん】の続きを読む

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    1: 2017/06/20(火) 22:12:30.56 ID:2awDgT1m0 
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月19日、新型『アコード』を7月14日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。

    初代アコードは1976年に発売。以来、米国での累計販売台数は1300万台を超えている。1982年11月からは、メアリーズビル、オハイオの両工場で、現地生産を開始。35年間のアコードの米国累計生産台数は、1100万台を超えている。

    10世代目となる新型アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。
    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF乗用車への10速AT採用は、新型アコードが初めてという。

    ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを搭載する予定。なお、アメリカンホンダは、新型アコードのデザインスケッチを公開している。

    https://response.jp/article/2017/06/20/296340.html
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    【ホンダが新型アコードを発表!!!!かっこよすぎやばい!!!】の続きを読む

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    1: 2017/06/17(土) 21:39:38.64 ID:5un94xx70 
    ゲームアプリを標準装備!? ホンダ「S660」にユニークな特別仕様車が登場

    ホンダは、スポーティーな走行性能と日常での扱いやすさなどで幅広い年齢層から人気を博している2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに
    特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を設定、6月2日~11月30日の期間限定で販売する。

    http://getnavi.jp/vehicles/141633/
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    【S660より面白い車ってあるの?】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 18:56:41.53 ID:kSxQsJOg0 
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    新型「N-BOX」、内外装ほか画像を一挙公開 先進安全技術は標準装備に
    https://trafficnews.jp/post/73016/

    【新型N-BOX完全流出きたーーーーーー やっぱかっけぇなwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 21:04:49.744 ID:01EpoM4G0
    https://youtu.be/87dL_UZ5T74


    ロペライオチャンネルで酷評されてんぞ!
    お前らええんか?

    【ホンダ車の最高峰である新型ホンダNSXが酷評される…】の続きを読む

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    1: 2017/06/14(水) 10:11:37.82 ID:ZO+lNKRn0 
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月12日、改良新型『フィット』を、日本での6月下旬デビューに先駆けて発表した。

    改良新型モデルでは、内外装をリニューアル。外観は、新デザインのフロントグリルやバンパーによって、新鮮さを表現。
    LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトも新しい。リアは、バンパーが新デザイン。インテリアには、質感を高める改良を施した。

    安全面では、「ホンダ・センシング」をEXに標準装備し、LXとスポーツにオプション設定。ホンダ・センシングは、
    アダプティブクルーズコントロール、自動ブレーキ、レーンキープアシスト、レーン逸脱警告などをセットしたもの。
    アメリカンホンダによると、サブコンパクトカークラスの価格帯で、先進の安全および運転支援システムが装備されているのは、フィットだけという。

    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「スポーティなデザインと追加機能を備えた2018年モデルのフィットは、
    サブコンパクトカー分野にはない新しいスタイルと洗練さを持ち合わせている」とコメントしている。

    https://response.jp/article/2017/06/13/296025.html
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    【ホンダ フィット 改良新型発表 街乗りならヴィッツとかマーチとかその辺いいよね】の続きを読む

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    1: 2017/06/12(月) 19:18:25.26 ID:7212tVq/0 
    【Honda Meeting 2017】新型「シビック」をベースに8速DCT化した「Dynamic Study」や新型「シビック タイプR」インプレッション

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     自律自動運転技術やクラリティ3兄弟以外にも、「Honda Meeting 2017」では要素技術の発表があった。その1つが、まもなく登場する新型「シビック」(10代目)をベースに、パワートレーンを変更して走行性能を向上させた「Dynamic Study」モデルだ。

     搭載するエンジンは新型シビックに搭載される直列4気筒 1.5リッターターボとほぼ同じ(スペックは多少なりとも向上か?)だが、トランスミッションを市販予定モデルのCVTから8速DCTへと換装した点が大きく違う。
    ちなみにこの組み合わせは、現在、中国市場で販売されているアキュラ「CDX」と同じパワートレーン形式で、日本市場向けに発売される新型シビックには現時点で導入の予定はないようだ。
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     この「Dynamic Study」に搭載される8速DCTはホンダ内製で、2014年10月に論文でも発表済み。トルクコンバーターを採用したことで力強くスムーズな発進加速性能と、
    各ギヤ段のギヤ比が近い(クロスさせた)8速化によって途切れることのない加速特性を両立させている。また、ワイドレシオ化やフリクションの低減によって、
    同クラスの対応トルク容量をもつ5速ATに対してサイズは同等としながら、15%程度の動力性能向上と8%程度の燃費数値向上を達成。ギヤ構造は、
    1速&2速&後退ギヤ、3速&4速、5速&6速、7速と8速の各ギヤセットでドリブンギヤを共有する。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1064712.html

    【ホンダが走行性能を向上させる「Dynamic Study」モデルを世界初公開!!!】の続きを読む

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    1: 2017/06/13(火) 17:57:08.48 ID:CAP_USER9
    6/13(火) 17:20配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000005-fliv-moto
    13日(火)、『第101回インディアナポリス500(インディ500)』で日本人初優勝という歴史的快挙を達成した佐藤琢磨
    (アンドレッティ・オートスポーツ)が、ホンダのウェルカムプラザ青山で行われた凱旋記者会見に臨んだ。

    ■佐藤琢磨「感謝しかない」
    多くの報道陣の前に登場した佐藤琢磨は、これまでのレース人生を静かに語り始め、ジュニア時代からF1、
    インディ参戦、そしてインディ500で優勝するまで、ホンダをはじめ多くのスポンサーの支援、
    そしてファンのサポートがあったといい「感謝しかない」と語った。

    ■NSXをプレゼント
    ホンダの八郷社長からは、「感動をありがとう」と感謝の気持ちとともに佐藤琢磨も開発に携わった
    「NSX」が“副賞”としてプレゼントされるというサプライズがあった。その場で白いミニカーのNSXが
    手渡されると「みなさん、ご安心ください。本物のNSXをプレゼントします」と報道陣に語り、
    その瞬間、佐藤琢磨は思わずガッツポーズで満面の笑みを浮かべた。

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    【【インディ500】ホンダ、佐藤琢磨にNSX贈呈 日本人初優勝の快挙を称える】の続きを読む

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    1: 2017/06/12(月) 08:06:29.22 ID:7212tVq/0 
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月10日、次期『アコード』の開発プロトタイプの写真を公開した。

    10世代目となる次期アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。

    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF駆動の乗用車への10速AT採用は、次期アコードが初めてという。

    また、ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを採用する予定。アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「3種類の先進のパワートレインを設定。
    10世代目のアコードは、史上最もファントゥドライブで、洗練され、燃費に優れるアコードになるだろう」と述べている。

    https://response.jp/article/2017/06/12/295971.html
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    【ホンダ新型アコードきたーーーー シビック・タイプRと同じエンジンに10速AT!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/06/08(木) 19:03:29.21 ID:CAP_USER9
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H1E_Y7A600C1000000/?dg=1

    2017/6/8 15:00
     ホンダは8日、電気自動車(EV)専用の車種を開発すると発表した。プラグインハイブリッド車(PHV)と燃料電池車(FCV)に加え、EV開発にも力を入れる。安全技術では2025年をめどに一般道での自動運転技術を確立する。「先進安全と電動化の導入を最重要項目とする」(八郷隆弘社長)として、次世代技術に重点を置く。

    ホンダは年内に電気自動車「クラリティエレクトリック」の販売を米国で始める(栃木県芳賀町)
     ホンダは18年に中国で現地向けのEVを発売する予定。これとは別にEV専用車種を開発し、その他の国でも販売を始める。EV用の車台(プラットホーム)を開発し、電池を効率よく搭載するほか、車の走りの性能も高める。EV開発を強化するため、研究所内に昨年秋に専門の組織を立ち上げた。二輪車でも18年に電動スクーターを投入するなど電動化にかじを切る。

     20年には高速道路で複数車線での自動運転に対応した車両を量産する。人工知能(AI)などを活用して一般道などに適用を拡大する。25年ごろに地域など条件が限定された環境での自動運転技術を確立する。

     自動車業界では米フォード・モーターが21年までにライドシェア事業者向けにアクセルやハンドルのない完全自動運転車の量産を始める計画。独フォルクスワーゲンも21年に完全自動運転車の市販をめざしており、各社の開発競争が激しさを増している。

     今回ホンダは、30年に向けた経営方針となる「2030年ビジョン」も策定し、質の追求による成長をめざす姿勢を改めて打ち出した。伊東孝紳社長(現・取締役相談役)時代の10年に「いいものを早く、安く、低炭素で顧客に届ける」とした「2020年ビジョン」を発表した。20年の3年手前で、30年に向けた経営方針を打ち出した背景について、八郷社長は東日本大震災や新興国経済の減速など環境の変化を挙げた。

     2030年ビジョンでは地域間の連携強化による効率化や、既存事業の基盤強化、外部企業と連携するオープンイノベーションの推進を重点領域とした。具体的には、顧客の要望が近い地域同士で、地域専用モデルの共同開発や共用を広げるなど地域間の連携を深める。

     開発領域が広がる中、既存事業の効率化にも着手し、部品などを共有化するモジュラー戦略の導入を検討する。開発と調達、生産の部門間の連携を深めてコスト低減を担う部署を作るほか、顧客の感性に訴える製品開発にも乗り出す。19年発売予定のモデルから反映されるとしており、効率化と「らしさ」の両立をはかる。(若杉朋子)

    【ホンダ、EV専用車を開発 世界で販売へ【PHV、FCVに加え、EVにも力を入れる】 】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9
    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。

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    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/

    【【ホンダ】新型「N-BOX」 フルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2017/06/08(木) 19:20:08.33 ID:CAP_USER9
     ホンダの八郷はちごう隆弘社長は読売新聞などの取材に応じ、人が運転に関与しない、ほぼ完全な自動運転の車について
    「2025年頃をめどに技術的な確立を目指す」と述べ、開発を加速する方針を明らかにした。

     開発時期の目標を具体化したのは、日本メーカーでは初めて。八郷氏は「ターゲットを定めないと、研究開発でやるべきことが
    不明確になる」と狙いを語った。

     自動運転を巡り、アクセルやブレーキ、ハンドルの複数の操作を自動化する技術が実用化されている。
    完全な自動運転には高度な人工知能(AI)などの開発も必要で、ホンダは米IT大手グーグルとの共同研究など他社との連携も始めた。

     完全な自動運転の実用化には、事故発生時の責任の所在を明確にする法整備なども必要で、八郷氏は「インフラ(社会基盤)や
    法律の整備など我々にできないところもある」と指摘した。

     読売新聞
     http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170608-OYT1T50112.html
    697644af29acf189c4dae7020ecf91da_s

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