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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2017/05/25(木) 22:47:09.20 ID:Udf3CUEX0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダ、「N-BOX」を今秋フルモデルチェンジ。公式サイトで先行公開
    2011年12月に発売されて以来、初のフルモデルチェンジ

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     本田技研工業は5月25日、今秋フルモデルチェンジを予定している軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」に関する情報を、新型N-BOX先行情報サイトで公開した。

     2011年12月に「N」シリーズの第1弾モデルとして発売されてから初めてのフルモデルチェンジとなる今回は、広い室内空間や存在感のあるデザインといった
    N-BOXの特徴に磨きをかけながら、日本の人や街、暮らしなどを見つめ直し、使い勝手を高めているという。

     新型N-BOXに関する情報はWebサイトで順次公開していくとのこと。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1061546.html

    【新型N-BOXきたーーーーーーーーーーーー!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/24(水) 22:33:20.70 ID:scmNzqTL0
    SUV人気の中、ホンダは何故シビックに拘る? CR-V復活を熱望する販売現場との隔たり

    どうやら新型シビックの価格設定を頑張るらしい。実際、当初270万円くらいになると言われていたシビックながら、ここにて「売れる価格にする」的な情報も流れてきた。
    発売前の段階でメディアから厳しいことを書かれた手前、売れないと国内販売部門の判断の甘さが指摘されてしまう?

    一方、販売現場からは、売れるクルマを出して欲しいという意見が多数出ている。ある営業担当者は「シビックを出すなら、CR-Vを売りやすい価格で出して欲しい」という。
    日産やマツダを見ても今や売れ筋はSUV。だったらCR-Vを復活させ240万円くらいで出したらいいのに、と思ってしまう。
    honda-cr-v

    http://autoc-one.jp/honda/civic_sedan/special-3337477/


    【評論家の国沢氏「シビックなんて売れねー CR-Vを売れよ!!!」】の続きを読む

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    1: 2017/05/23(火) 22:34:49.32 ID:hRS7u5RYd
    ええんやな?
    Honda_FIT_RS_(GK5)_front

    【車を買う フィット買えばええんやな?】の続きを読む

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    1: 2017/05/23(火) 19:25:41.38 ID:6pdmYNBA0 
     ホンダは23日、今夏に国内で約6年ぶりの復活で発売する小型車「シビック」の日本モデルの試作車を、千葉県袖ケ浦市のサーキットで報道関係者に公開した。日本モデルの公開は初めて。

     公開したのは4ドアセダンと5ドアのハッチバックで、いずれも排気量1500ccのターボエンジンを搭載している。三部敏宏執行役員は「高速安定性と快適性を実現し、グローバルホンダの新基準となる車に仕上がった」と強調した。

     シビックは1972年の発売。海外では現在も販売を続けている。

    https://this.kiji.is/239678310892273669?c=110564226228225532
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2017052301001931.jpg
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    【シビック 日本モデル世界初公開!!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/21(日) 07:11:50.79 ID:8SPhXNVg0 
    フィットのマイナーチェンジモデルがタイで発表された。日本仕様も同じようなエクステリアになることだろう。MC前のモディと並べてみたら、顔つきカッコ良くなってます。
    現行フィットのフロントグリル、な~んか樹脂ブブン多いカッコ良くない。バンパー形状もシンプルで存在感薄い感じ。

    https://i2.wp.com/kunisawa.net/wp-content/uploads/2017/05/5192.jpg
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    上がMC後。下は現行

    バンパーの長さも伸びてカッコよくなった。フロントデザインについちゃ全く文句なし! 下を見て10万円くらい高いクルマになった感じ。エンジンやハイブリッド性能は発表していない。
    日本仕様、どんなハードの改良をしてきているだろうか? 6月と言われる発表が楽しみです。 

    http://kunisawa.net/car/car_latest-information/%E3%95%E3%A3%E3%83%E3%88%E3%AE%E3%9E%E3%A4%E3%8A%E3%BC%E3%81%E3%A7%E3%B3%E3%B8%E3%81%E3%BF%E3%A4%E3%A7%E5%88%E8%A1%8C%E7%BA%E8%A1%A8%EF%BC%81/

    【ホンダ・フィットがかっこよくなりすぎと話題に 】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金)21:20:16 ID:7dH
    Honda・ヴェゼルRS
    高すぎないかねー
    Honda-Vezel

    【高卒2年目の弟が買った車www】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 19:09:41.26 ID:mdWv+bZ80 
    新生インサイト、3度目の正直となるか!?

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    ▲おなじみの流線形シルエットと、最新のホンダ顔を身につけて現れる、ホンダのプラグインハイブリッド。

    日本市場を重視して開発されているのが、新たなハイブリッド専用車だ。ホンダは、シビックのシャシーを活用して、プリウス対抗のハイブリッドカーを用意する結論に至った。
    興味深いのは、車名にインサイトを再び採用する計画が、持ち上がっていることだ。

    インサイトはホンダのハイブリッドカーを象徴する名称として、1999年に初めて用いられ、数年のブランクを経て2009年に2代目が登場した。2014年に生産が終了して、ブランドは再び途切れてしまったが、
    もし再利用されるなら三度目の正直ということになる。二度あることは三度あるに陥らないことを祈るばかりだ。

    https://s.eximg.jp/exnews/feed/NikkanCarsensor/NikkanCarsensor_62396_cf25_3.jpg
    ▲当時のプリウスをしのぐ燃費性能を実現し、ガソリン車トップの燃費を掲げて1999年に登場した、ホンダ初の量産ハイブリッド車。
     アルミ採用の軽量骨格が用いられ、2シーターに仕立てられ車重は850kg以下に抑えられた。

    新生インサイトには、前述のクラリティにも用いられる、アトキンソンサイクルの1.5Lエンジンを採用。こちらもプラグインハイブリッドに仕立てられるが、エンジンが駆動力を発揮する場面は少ないことから、レンジエクステンダーと呼んでも過言ではなさそうだ。
    エクステリアは、空力特性を考慮した、流線型フォルムに仕上がる可能性が高い。説明するまでもなく、歴代インサイトも流れるようなシルエットを身につけて現れており、その血筋を引くことは想像に難くない。

    新生インサイトの発売は2018年の予定。初年は3万7000台の国内販売が見込まれている。
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    http://www.excite.co.jp/News/car/20170518/NikkanCarsensor_62396.html

    【3度目の正直!インサイト爆誕!!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 18:11:17.01 ID:mdWv+bZ80 
    ホンダ、6月2日~11月30日期間限定販売の「S660」特別仕様車「Bruno Leather Edition」

     本田技研工業は、2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を
    設定して6月2日~11月30日の期間限定で販売する。価格は228万円。

     Bruno Leather Editionは、エクステリアではボディカラーに「ベルベットマルーン・メタリック」を特別色として設定したほか、「ブラックドアミラー」「オールブラックアルミホイール」を装備。

     インテリアでは、「ジャズブラウンインテリア(スポーツレザーシート/本革巻ステアリングホイール/インパネソフトパッド)」「専用アルミ製コンソールプレート」
    「センターディスプレイ(internavi POCKET連携)」を採用する。

     ボディカラーは、特別色「ベルベットマルーン・メタリック」のほか、「プレミアムスターホワイト・パール」「アドミラルグレー・メタリック」の計3色を設定。

    また、S660専用iPhone向けアプリ「レブビート S660」を6月2日にリリースする。同アプリではシフトチェンジのタイミングを判定し、センターディスプレイに「Excellent」「Good」「Bad」表示と音声でフィードバック(6MT車のみ)。
    自らの走行履歴はiPhoneで保存・確認でき、Twitterへ投稿することもできる。さらに走行を重ねることで、専用楽曲などのアイテムが増えるゲーム性も兼ね備えている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060257.html
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    【ホンダ、スペシャルなS660を発表!!!期間限定発売!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/17(水) 21:03:42.08 ID:1Rph3Nk60 
    ンダがこれから新型攻勢をかけてくる。大幅な変更を加える新型フィットを皮切りに、登場前から色々な意見が飛び交う新型シビック。
    さらには軽自動車期待の新型N-BOX、そして待望のハイブリッドを追加し、不評のデザインを変えてくると言われる新型ステップワゴン。
    夏から秋に怒涛の新型車を投入し、市場活性化を狙うホンダの動きをユーザー視点で評価してみようと思う。

    まずは気になるN-BOX。ホンダ販売店などの情報をまとめると、新型N-BOXは2017年8月に発売されるようだ。
    大きく変わるのはインテリアのアレンジだ。
    助手席にはトヨタ ポルテ&スペイド、トヨタ ヴェルファイア&アルファードのような長いスライド機能が用意されるのが特徴のようだ。
    安全装備では、緊急自動ブレーキを作動できる安全装備を高機能化する。

    ホンダ新型シビックはすでに内外装のデザインなどが同社のホームページでも披露されている。発売は2017年7月だが、受注は6月下旬頃から開始する模様だ。
    国内で売るのは5ドアハッチバックとセダン。5ドアハッチバックが搭載するエンジンは、ステップワゴンやジェイドと同様の直列4気筒1.5リッターターボと、
    スポーティモデルのタイプRには高性能な2リッターターボも用意する。セダンは1.5リッターターボだ。

    ホンダは比較的、日本の市場に合った商品をそろえる。軽自動車は豊富で、ミニバンもコンパクトなフリードを含めてステップワゴンやオデッセイもある。SUVのヴェゼルも人気が高い。ハイブリッドを選びやすいことも特徴だ。

    そのために2016年度(2016年4月~2017年3月)の統計を見ると、世界生産台数の14%を日本国内で売った。10%の日産などに比べると国内比率が高い。
    販売ランキングもトヨタに次ぐ2位だ。店舗数は日産とほぼ同じ2200店舗だが、ホンダの販売台数は日産の127%に相当する。

    ただし、新型車の発売タイミングが悪く、新型車ラッシュになるとユーザーサービスの質が低下する。偏りのない発売をすべきだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010002-autoconen-bus_all

    【今年のホンダがヤバイ!!!新型モデルたくさん!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 19:45:20.07 ID:mdWv+bZ80 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    https://honda-connect.com/wp-content/uploads/2017/05/f8c0e571dab690ac46849eae796fa188.jpe
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    https://youtu.be/wD2IT3e4qNI



    昨年アメリカ・カリフォルニアの新興ブランド「Rezvani Motors」から発表されたロータスのアルミフレームをベースにホンダの2.4LのK型エンジンを搭載し、500馬力を
    発生する最強のホンダK型エンジン「ビースト アルファ」が、2018年モデルのアルファをリリースしました。

    2018年モデルのビースト アルファのパワートレインは先代ビーストより搭載されているHONDAのK24エンジンが2.5Lへ排気量を上げ搭載されています。
    Rezvani / Cosworthによって手が加えられたエンジンは、ピストン、コンロッド、バルブなど内部パーツも強化されており、Rotrex製スーパーチャージャーによって最大出力400馬力
    に達し、車重は755キロと超軽量。0-100を3.5秒で走る性能を与えられています。

    0-60 MPH 3.5秒
    Rezvani / Cosworth K型 2.5 Lスーパーチャージャー
    400馬力
    6速マニュアルギアボックス or シーケンシャル オプション

    アルミシャーシ/コンポジットボディ
    重量:755kg
    全長:4,145 mm
    全幅:1,981 mm
    ホイールベース:2,345 mm
    https://honda-connect.com/archives/10845

    【1000万円のホンダVTECマシン、ビーストアルファがリリース!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/16(火) 05:37:08.67 ID:uS2Ue5P80
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    【車に興味がない俺でもこの車はかっこいいと思う】の続きを読む

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    1: 2017/05/16(火) 09:13:18.14 ID:+xWYkGl00 
    だが、こうしたうわさについて質問を受けたラウダは、『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』に次のように否定した。

    「ばかげているよ。どうして我々がホンダを助ける必要があるんだい? 我々だって自分たちのクルマを持っているんだからね」

    現役時代に3度F1チャンピオンになった伝説的元F1ドライバーでもあるラウダは、次のように付け加えた。

    「ホンダにも腕の立つエンジニアはいるよ。MotoGP(世界最高峰の二輪選手権)でそれが示されているし、あれだって最高水準のエンジンなんだからね」

    - See more at: http://www.topnews.jp/2017/05/15/news/f1/158653.html#sthash.VyjocK60.dpuf

    mercedes-1497454_960_720

    【「メルセデスがホンダに協力するわけがない」とニキ・ラウダ 「ホンダも腕の立つエンジニアはいるよ」】の続きを読む

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    1: 2017/05/15(月) 19:25:08.55 ID:+CDc7w1B0 
     本田技研工業は5月11日、6月下旬にマイナーチェンジを予定している「フィット」に関する情報をWebページ「NEWフィット先行情報」で公開した。

     今回のマイナーチェンジでは、先進安全運転支援システム「ホンダ センシング」を採用。安心装備を大幅に充実させたほか、
    先進性・スポーティさを際立たせたエクステリア、質感を高め心地よさを追求したインテリアなど、細部にまでこだわって磨き上げたという。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1059040.html
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    【ホンダ・フィットがマイナーチェンジ かっっけぇえええええええ!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/14(日) 23:04:23.72 ID:CAP_USER9
     第5戦スペインGPの決勝が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィンで今シーズン2勝目、通算55勝目を飾った。

     2番手からスタートしたフェラーリのセバスチャン・ベッテルは、スタートでハミルトンを逆転するも、レース中にハミルトンの追い抜きを許し、2位でレースを終えた。

     3位には、6番手からスタートしたレッドブルのダニエル・リカルドが入った。

     マクラーレンのフェルナンド・アロンソは、7番手からスタートするも、12位でレースを終えた。またストフェル・バンドーンは、フェリペ・マッサ(ウイリアムズ)と接触し、リタイアとなってしまった。

    5/14(日) 22:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00010021-msportcom-moto

    result

    1 ルイス ハミルトン Mercedes
    2 セバスチャン ベッテル Ferrari
    3 ダニエル リカルド Red Bull
    4 セルジオ ペレス Force India Mercedes
    5 エステバン オコン Force India Mercedes
    6 ニコ ヒュルケンベルグ Renault
    7 カルロス サインツ Jr. Toro Rosso Renault
    8 パスカル ウェーレイン Sauber Ferrari
    9 ダニール クビアト Toro Rosso Renault
    10 ロマン グロージャン Haas Ferrari
    11 マーカス エリクソン Sauber Ferrari
    12 フェルナンド アロンソ McLaren Honda
    13 フェリペ マッサ Williams Mercedes
    14 ケビン マグヌッセン Haas Ferrari
    15 ジョリオン パーマー Renault Renault
    16 ランス ストロール Williams Mercedes dnf バルテリ ボッタス Mercedes
    dnf ストフェル バンドーン McLaren Honda
    dnf マックス フェルスタッペン Red Bull TAG
    dnf キミ ライコネン Ferrari

    https://jp.motorsport.com/f1/results/2017/gp-165207/?st=RACE
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    【【F1】スペインGP決勝:ハミルトン、ベッテルとの一騎打ちを制し今季2勝目。アロンソは12位完走 】の続きを読む

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    1: 2017/05/13(土) 22:03:01.96 ID:uBADLSiW0 
    現地より速報!!!!

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    【【速報】マクラーレン・ホンダ スペインGP予選で7位きたーーーーー】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 17:34:25.91 ID:CAP_USER9
    【5月12日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)制覇2度の実績を誇るフェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)が11日、所属するマクラーレン・ホンダの不振が来季も続く可能性があれば、ライバルチームからのオファーを受ける考えがあることを明らかにした。

     第5戦F1スペインGPを控えた記者会見に臨んだアロンソは、チームには満足しているとしながらも、目標は自身3度目の世界タイトルを目指すことだとし、「自分の目標であり最優先事項は、F1で来年もレースをすることだ。だけど、ただレースをするだけでなく、勝利を目指している。チームには満足しているが、勝ててはいない」と語った。

    「これから9月か10月までに、2018年に勝てる可能性がわかれば、喜んでチームに残留する。それが無理な場合は、誰とでも喜んで交渉する」

     現地バルセロナ(Barcelona)が雨に見舞われるなか、穏やかで快活な様子をみせていたアロンソは、インディカー・シリーズのインディアナポリス500(Indianapolis 500)に備えるため、次週渡米することを楽しみにしていると述べた。

     アロンソはまた、今月28日に行われるインディ500決勝で使用するレースマシンの所有権を維持できる項目が契約書に書かれており、母国スペインにある自身の博物館で展示する予定であると明かし、「そう、その予定なんだ。2004年以降の契約書には全部、そのことが書かれている」と述べた。

     今年がマクラーレンとの3年契約の最終年となっているアロンソは、満面の笑顔をみせながら、チームを離れてメルセデスAMG(Mercedes AMG)をはじめ、フェラーリ(Ferrari)やレッドブル(Red Bull)に加わる可能性を示唆している。

    「そのことを考えるときがきている。インディ参戦で忙しい時期だから、まだわからない。F1以外に挑戦することを見つける可能性もあるし、F1で自分の目標である選手権制覇の可能性があるなら、なんでも喜んで受け入れる」


    2017/05/12 11:30(バルセロナ/スペイン)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127948?act=all
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    【【F1】アロンソが移籍の可能性を示唆、マクラーレン・ホンダの不振続けば「誰とでも交渉する」】の続きを読む

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    1: 2017/05/13(土) 14:56:27.63 ID:kKFsILUA0 
    ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、F1スペインGPのフリー走行1回目のフェルナンド・アロンソのエンジントラブルについて説明した。

    フェルナンド・アロンソは、フリー走行1回目にエンジンの不具合が発生し、ガレージを出たあとの1周目のラップで、マシンを2コーナーで止めざるを得えなかった。

    ホンダは原因をまだ調査中だが、長谷川祐介はテレメトリーに警告が出た後、クルマをストップさせるのが遅すぎたと説明した。

    「油圧が完全に落ちていました。エンジニアはアロンソにエンジンを停止させるよう伝えましたが、遅すぎました」と長谷川祐介は説明。

    「エンジンの底に大きな穴が開き、オイルが抜けていました」

    「オイルが漏れた(油圧が低下した)理由はわかりませんが、ブローはそれが原因です」
    https://f1-gate.com/honda/f1_36422.html
    fb8af4e7866690ac72083d0029f6b4ec_s
         ※イメージ画像 【ホンダF1、トラブルで「エンジンの底に大きな穴が開いた」 これはシャーシが悪い】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 18:14:51.56 ID:FEYAAYdu0 
    驚異の技術で世界に衝撃を与えたホンダCVCCエンジンとは

    自動車の技術の多くは、じつは航空工学からのブレークスルー(簡単にいえばお下がり)ですが、画期的技術に関しては独自のものが多いのも事実です。そのひとつがホンダが1970年代初頭に開発、市販化したCVCCです。
    アメリカでマスキー法(大気汚染を防止する目的で自動車の排出ガスを規制する法律)が可決され、半ば途方に暮れていた世界中の自動車メーカーとエンジン設計者を驚嘆させた画期的なエンジンの燃焼技術です。

    CVCCのメカニズムは、薄い混合気を通常の燃焼室に、濃い混合気を副燃焼室に入れ、その副燃焼室に配置されたスパークプラグで点火・燃焼させる方式です。
    これによって排気ガスはクリーンになり、燃費は悪化せず、しかも一切の後処理装置が不要、という画期的なクリーンエンジンが完成したわけです。
    苦労していたトヨタが、ホンダに技術協力をあおいでCVCCエンジンを開発、市販したほどだったのです。
    no title


    4ストロークエンジンを生み出したニコラウス・アウグスト・オットーは、当初から濃い混合気と薄い混合気が層状に折り重なって燃焼することで、静かで安定したパワーが得られるという考えを持っていました。
    これを層状燃焼といいます。しかし多くのエンジン技術者がチャレンジしたものの、その領域に達することはなく、幻の燃焼と言われていました。その層状燃焼をCVCCは現実のものにしたのです。
    オットーサイクルが生れてから100年近くの時間を経て、ホンダがそれを実現したのです。

    現在、CVCCの後継のような技術が登場しています。それはF1用エンジンです。直噴インジェクターの周りに空間を作り、そこに点火させるシステムが採用されているのです。
    CVCCを現代的にリファインしたようなシステムは、ジェットイグニッションシステムと呼ばれています。

    その狙いはおそらくノッキング限界の向上で、同じブースト圧であっても、エンジンの圧縮比を高くすることが可能になっている。
    40年以上前の革新技術が、現代にリバイバルしているといっていいでしょう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13050909/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494580491/0- 【ホンダのCVCCエンジンって革新的だったよな 今ではF1最先端で使われる技術に】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 13:52:01.97 ID:Oc1afWrZ0 
    ホンダNSX初代「タイプR」と新型「NSX」が、ニュルブルクリンク・ノルトシェライフェで黄金のランデブーを公開した。

    初代のスペックは3.2リットルV型6気筒DOHCエンジンを搭載(初期型は3.0リットル)し、最高出力は280ps、最大トルクは31.0kgmを発揮した。

    対する新型は、3.5リットルV型6気筒ツインターボエンジンにモーターを組み合わせた「スポーツハイブリッド SH-AWD」で、システム出力は最高出力581ps、
    最大トルク646Nmと大きな進化を遂げている。

    旧型「NSX-R」は、2002年の「SUPERTEST」にて、8分9秒の記録を出している。あれから15年、果たして新型「NSX」はどんな記録を出してくれるのだろうか。

    現在、「SUPERTEST」のニュルブルクリンク・レコードランキングは、1位ポルシェ「918スパイダー」、2位フェラーリ「488GTB」、
    3位ポルシェ「911GT2 RS」となっている。

    結果は7分36秒の24位で日産GT-Rと同じレコードとなった。物足りない結果かもしれないが、改良により、
    大幅な軽量化が進めば、7分32秒のベスト10入りも間違いないはずだ。

    https://response.jp/article/2017/05/10/294520.html

    ホンダ NSX 新旧モデルがニュルでタイムアタック
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    【新旧ホンダ NSX で15年越しのニュル対決 旧型は8分9秒 新型は7分36秒 進歩している】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 20:06:13.41 ID:3Dwnb0lV0
    ホンダ、フィット/グレイスの改良モデルをホームページで先行公開

     ホンダは5月11日、ホームページ上で2017年6月下旬にマイナーチェンジ予定のフィット、7月下旬にマイナーチェンジ予定のグレイスの情報を、ホームページで先行公開した。

     フィット/グレイスは、コンパクトモデルとして高い人気を誇る車種で、フィットは日本ではスーパー耐久ST-5クラスやフィット1.5カップで、グレイスもタイ等東南アジアではワンメイクレース用車両として活用されている。

     そんなフィット/グレイスの改良モデルだが、ホンダが各車種に搭載を進める先進の安全運転支援システム『Honda SENSING(ホンダ・センシング)』を採用。
    安心装備を大幅に充実させたほか、スタイリングをよりスポーティーに、さらにインテリアにも磨きをかけて登場予定だという。

     ホームページでは、フィット/グレイスの改良モデルを先行公開している。URLは下記のとおりだ。

    フィット
    http://www.honda.co.jp/Fit/new/
    h04-1280x853

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    http://www.honda.co.jp/Fit/new/image/pic_interior03.jpg
    http://www.honda.co.jp/Fit/new/image/pic_interior04.jpg

    グレイス
    http://www.honda.co.jp/GRACE/new/
    no title

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    http://www.honda.co.jp/GRACE/new/image/img_interior_pc.jpg

    https://www.as-web.jp/car/118919?all

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