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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2017/05/01(月) 09:28:43.45 ID:V0YLbazi0 
    ホンダとマツダが2016年度の決算を発表したが、内容は対照的だった。まずホンダ。世界販売台数502万8千台で営業利益は前期比67%増の8407億円。
    マツダの決算見たら155万9千台で営業利益が前期比44,6%のマイナスとなり1256億円である。ホンダの方が利益率高い!

    1台あたりの利益はホンダ16万7千円に対しマツダ8万円と低い。マツダといえば値引きを減らし、車両価格を上げるという高収益体制を目指している。
    方やホンダの場合、今まで通り状況次第で値引きやインセンティブを打ち、車両価格だって上げることを目標にしておらず。

    客観的に見るとホンダが厳しくマツダ躍進に感じるけれど、全ての指標を比べればマツダは明らかに世界規模で伸び悩んでしまってます。
    も少し突っ込んで書くと、あまりに実用車方向に振ってしまった結果、夢や楽しさを感じなくなり、同時にブランドイメージも薄れつつあるのだった。

    ちなみにホンダはブランドイメージの足を引っ張ってるとしか思えないF1をやってなければ純利益が5%くらい上がるだろう(下を見て年間400億円は使ってる?)。
    マツダの経営陣からすれば「オロカなこと」なんだろうけれど、F1の低迷は未来永劫続くワケじゃないと私は考える。

    ホンダの課題はピンボケとなってる日本国内市場でしょう。ただ二輪の販売についちゃ明るいニュース多い。
    4月18日に発表されたCBR250RRは3500台の年間計画に対し、3日間で3714台を受注したとか。『レブル』も人気だというので早速借りてみた次第。250ccで53万7840円という。

    http://kunisawa.net/diary/2017%E5%B9%B43%E6%9C%E6%9C%9F%E6%B1%BA%E7%AE%E3%82%E3%9B%E3%B3%E3%80%E5%A5%BD%E8%AA%BF%EF%BC%E3%80%E3%9E%E3%84%E3%80%E4%BD%8E%E8%BF%B7/

    matsuda350


    【【マツダ】「値引き禁止、数ではなく利益率で勝負!ブランドイメージ向上戦略!」→ホンダに利益率で惨敗 】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 12:07:26.646 ID:7yMOdc1xd
    しょっちゅう見るぞ

    028l (1)

    【【ホンダ】ホンダのシャトルとかいう車売れすぎワロタwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 16:50:15.85 ID:wmqx14/C0 BE:
    Sauber F1 Teamへのカスタマーパワーユニット供給を決定
    http://www.honda.co.jp/news/2017/c170430.html

    以下ニュースリリース

    Hondaは、FIA※フォーミュラ・ワン世界選手権(以下、F1)に参戦しているSauber F1 Team(ザウバー エフワン チーム 以下、ザウバー)に対し、2018年シーズンからのカスタマーパワーユニット供給を決定しました。

    ザウバーからの申し入れにより検討を進めてきた今回の供給を通じて、エネルギーマネージメント技術の研鑽とパワーユニットの競争力向上をさらに加速してまいります。

    ■本田技研工業株式会社 執行役員 ブランド・コミュニケーション本部長 森山 克英のコメント
    「2015年からのマクラーレンとのパートナーシップに加えて、来年からザウバーへのカスタマーパワーユニット供給を開始することは、HondaのF1活動における新たなチャレンジとなります。
    2チーム供給によるメリットを最大限に活かせるよう、開発を行っているHRD Sakuraと英国ミルトンキーンズの活動拠点双方の体制を強化し、ファンの皆さまに強いHondaを一日も早くお見せできるよう、これからも挑戦を続けてまいります」

    ■Sauber F1 Team チーム代表 モニシャ・カルテンボーンのコメント
    「来期よりHondaと共に戦えることは、ザウバー エフワン チームにとって非常に光栄なことです。チームの再編成が進んでいることは、オーナー交代のみならず、
    このHondaとのテクニカルパートナーシップからも明らかです。この『新エンジン時代』に新たなマイルストーンを加えて戦うことを大変心待ちにしています。

    そしてもちろん、これからも新たなチャンスを模索していきたいと思います。チームは、戦略的視点からも技術的視点からも将来の成功への道筋を示すことになる、
    Honda とのパートナーシップを大変楽しみにしていますし、このパートナーシップの実現に導いてくれたHondaに感謝します」


    honda-350



    【【ホンダF1】ザウバー・ホンダ誕生!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 12:37:00.15 ID:CAP_USER9
     motorsport.comの取材によると、ホンダがザウバーと来季のパワーユニット供給契約を交わしたことが分かった。

     ホンダは2015年のF1復帰以来、パワーユニットをマクラーレンのみに供給し続けてきたが、来季の供給契約について複数のチームと話し合っていることを先日認めた。そして、まずはザウバーとの契約締結に至ったものとみられる。

     トラブルが続出するホンダのパワーユニットには不安の声もあったが、1年落ちのフェラーリエンジンに高額の使用料を支払わなければならないザウバーにとれば、将来的に戦闘力向上が期待されるホンダエンジンを安価で入手する方が有益と判断したと思われる。

     契約期間などの詳細は現時点では不明ながらも、この契約締結については本日午後にも発表される見通しだ。

     ホンダは、2チームのみではなく、複数チームにパワーユニットを供給する可能性について示唆しており、今後さらなる動きがあるかもしれない。またマクラーレンとメルセデスが来季のパワーユニット供給について契約を締結したと、元F1チームオーナーのエディ・ジョーダンが報じたが、両社共に即座にこれを否定している。

     なおパワーユニットのマニュファクチャラーはFIAに対し、2018年の供給計画を5月6日までに通知することが求められている。


    motorsport.com 日本版 4/30(日) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010005-msportcom-moto


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    【【F1】ホンダ、来季ザウバーにパワーユニット供給へ。本日午後にも正式発表!】の続きを読む

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    honda-350


    1: 2017/04/26(水) 12:45:43.16 ID:CAP_USER9
     ホンダF1が、パワーユニット開発における問題を早急に解決するために、ライバルのメルセデスと契約を結んでアドバイスを受ける可能性があると報じられている。

     2015年にマクラーレンと組んでF1に復帰し、3年目のシーズンを迎えたホンダだが、今年はプレシーズンテストから信頼性のトラブルが相次ぎ、パフォーマンス向上を思うように図れずにいる。バーレーンではグランプリ期間と合同テスト初日の4日間、トラブルが連発した。

     英AUTOSPORTが得た情報によると、ホンダは、信頼性とパワーの向上をできるだけ早く進めるため、コンサルタント的支援を得る可能性について、最近メルセデスと話し合いを開始したという。

     契約の詳細については合意に至っていないものの、パワーユニットの電気、ハイブリッドエリアが中心の内容になるものと考えられている。

     当初のポリシーから離れ、ホンダはこの数週間、積極的に外部アドバイザーの力を借りようとしている。メルセデスとの交渉を進める一方で、ホンダは、レースエンジンを扱うエンジニアリング会社イルモアのアドバイスも受けているといわれる。

     ホンダF1プロジェクト総責任者、長谷川祐介氏は、アドバイザーについて具体的に明かしてはいないものの、状況を好転させるためにあらゆることを行っていくと語った。

    「やれることをすべてをやってきました」と長谷川総責任者は英AUTOSPORTに対して語った。

    「外部から得られるあらゆるものを活用しています」

    「3月初めから、組織をほぼ(完全に)変えつつあります」
    「それがうまく機能していると私は思います。ただ(シーズン開始までに)開発をモディファイするには遅すぎました」

    「もちろん簡単にはいきません。エンジンの修正には時間がかかります。そこが問題です」

    「いくつかいい要素を確認していますが、パッケージ全体の準備はまだ整っていません」

    つづく

    2017.04.26
    http://www.as-web.jp/f1/113536?all

    【【F1グランプリ】<ホンダ>メルセデスとコンサルタント契約について交渉か!?問題解決へ外部のアドバイスを受け入れ!!】の続きを読む

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    honda-350




    1: 2017/04/28(金) 21:44:37.46 ID:CAP_USER
    ホンダが28日発表した2017年3月期連結決算(国際会計基準)は、
    営業利益が前期比67.0%増の8407億1100万円と大幅に増加した。
    円高ドル安で2800億円超の利益が押し下げられたが、
    タカタ製の欠陥エアバッグ関連のリコール(回収・無償修理)費用が減り、新車販売も米国や中国で好調だった。
    四輪車の世界販売台数は502万8000台と過去最高だった。

    純利益は79.0%増の6165億6900万円。
    売上高は円高の影響で、4.1%減の13兆9992億円に減少した。
    18年3月期は、世界販売が508万台と過去最高を更新し、
    売上高は1.4%増の14兆2000億円。

    ただ、前期よりも円高が進み、営業利益は16.1%減の7050億円、純利益が14.0%減の5300億円を見込む。 


    時事通信 4/28(金) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000166-jij-bus_all

    【【ホンダ】営業益67%増=世界販売、最高の502万台!!】の続きを読む

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    honda-350


    1: 2017/04/28(金) 16:51:17.73 ID:CAP_USER
    本田技研工業およびホンダエアクラフトカンパニーが開発した超軽量ジェット機「ホンダジェット」は、世界で初めて自動車メーカーが開発・商用化に成功した飛行機として世界に名を馳せている。中国メディアの今日頭条は24日付で、ホンダジェットの美しい機影およびその機内の写真を掲載し、「ホンダは本当に空を飛んだ」と絶賛する記事を掲載した。

     2016年に中国自動車市場に投入された新型シビックは非常に好調な販売を記録したが、記事は「ホンダジェットは空のシビックと呼ぶのに相応しい」と称賛し、消費者の心を強く捉える非常に魅力的な小型ビジネスジェットだと称賛した。

     また、その魅力について具体的に説明、例えばエンジンを主翼上面に配置するOTWEM(Over the Wing Engine Mount)という方式を採用していること、また主翼と機首部分に自然層流、つまりNFL(Natural Laminar Flow)技術を採用していることを紹介した。

     さらにホンダジェットは同クラスの小型ビジネスジェットのなかで最高速度となる約782km/h、最高高度4万3000フィートの記録を有しており、また同クラス小型ビジネスジェットと比べて17%の燃費向上を実現していると紹介、それゆえに最大航続距離は2265kmにも及ぶと説明し、初めてジェット機を商用化したばかりだというのに、その性能やすでに世界トップクラスであると指摘した。
     
     ホンダによれば、OTWEMはホンダの特許取得技術であり、高速飛行時の造波抵抗を低減させる作用がある、またNFLを取り入れた機体は空気抵抗を大幅に低減させる先進的空力設計となっていると紹介している。ホンダの偉業に対し、中国ネットユーザーたちから「ホンダスピリット」に感銘を受けたコメントがずらりと並び、「万能のホンダに造れないものは人類が思いつかないものだけだ」、「さすが技術狂のホンダだ」など称賛の意見が寄せられた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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    http://news.searchina.net/id/1634738?page=1

    【【ホンダ】中国人も「ホンダスピリット」に感銘、ホンダジェットに「ホンダは本当に空を飛んだ」】の続きを読む

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    honda-350




    1: 2017/04/29(土) 09:29:58.72 ID:2kj8Onnw0 
    2017年6月発売予定のフィット公開。
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    https://twitter.com/pomu_channel/status/858038876966965248

    【【ホンダ】新型フィットの画像が流出 かっこよすぎるwww】の続きを読む

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    1: 017/04/26(水) 21:00:15.50 ID:PXMsa9ao0 
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    1978年、ホンダのフラッグシップスポーツとしてデビューした2ドアスペシャリティカー、「プレリュード」が復活する可能性があることが分かった。

    プレリュードは、1982年に2代目が発売されると人気が爆発。当時国産車では珍しいワイド&ローボディに、スーパーカー的リトラクタブルヘッドライトが女性にも受け、最強デートカーと言わしめた。

    その後、斬新な「4WS」(4輪操舵システム)を装備した3代目、スポーツクーペに成長した4代目、夜空を眺めるカップルにはかかせない、サンルーフが復活した5代目が2001年に生産終了するまで、実に23年間もホンダを支えた人気車種だった。

    その伝説のデートカーの後継モデルをCGで予想してみた。

    低く長いフロントノーズを残し、NSXの意匠を継ぐフロントマスクに宝石のように美しいジュエルアイLEDヘッドライト、スピード感あふれるプレスライン、エアインテークを装備したグラマラスなリアフェンダー、
    Aピラーからリアへ流れるような美しいルーフラインを描いた。これならば女子受けも間違いない。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒T-TEC TURBOガソリンエンジンで、最高馬力はライバルのトヨタ「86」を凌駕する240ps程度と予想する。

    目指す世界デビューは2019年、東京モーターショーか。

    https://response.jp/article/2017/04/26/294031.html

    【【ホンダ】「プレリュード」復活か】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 19:22:51.79 ID:iXIVejrD0 
    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは4月6日、3月および2017年第1四半期(1~3月)の中国における新車販売台数が、ともに新記録を達成した、と発表した。

    アキュラの3月の中国新車販売台数は1045台。前年同月に対して、およそ5倍と大きく伸びた。
    車種別実績では、新型コンパクトSUVの『CDX』が900台と最量販車に。同車はホンダ『ヴェゼル』をベースに、アキュラブランド向けの内外装を採用した中国専用車。

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    https://response.jp/article/2017/04/18/293651.html

    1.5Lターボ
    最高出力180ps
    最大トルク24.5kgm
    8速トルコン付DCT
    全長4495mm
    全幅1840mm
    全高1600mm

    【【ホンダ】高級ブランド「アキュラ」 販売数5倍増 1.5Lターボ+8速DCTの小型SUVが大ヒット!!!】の続きを読む

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    1: 2017/04/19(水) 23:41:05.74 ID:dXczNgzG0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダ、2モーターハイブリッドの新型「CR-V ハイブリッド」世界初公開

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     本田技研工業は4月19日(現地時間)、「The 17th Shanghai International Automobile Industry Exhibition」(オート上海2017。プレスデー:4月19日~20日、一般公開日:4月21日~28日)で新型SUV「CR-V ハイブリッド」を世界初公開した。

     中国市場で2017年の後半に発売を予定するCR-V ハイブリッドでは、ホンダの「アコード ハイブリッド」「オデッセイ ハイブリッド」などでも採用されている
    2モーターハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-MMD」をパワートレーンに採用し、力強い走行性能と優れた環境性能を両立。
    さらに先進的な安全運転支援システム「ホンダ センシング」を搭載するなど装備を充実させている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/autoshanghai2017/1055886.html

    【【ホンダ】CR-Vハイブリッドきたー!!2モーターハイブリッドシステム採用!】の続きを読む

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    1:  2017/04/23(日) 22:47:58.10 ID:nbDspQvv0 
    シビックType-Rに、別グレードType-R Touring(以下RT)の存在。
    これは北米専用の豪華仕様で、秋登場のベースグレードに先駆けてアメリカのみで販売される。
    既に北米販売価格が3万ドル半ばと発表されているのも
    このRTの価格と思われ、ベースグレードはもう少し安くなるようだ。

    https://i2.wp.com/techsplaining.org/wp-content/uploads/2017/04/Civic-Type-R-models.png
    http://techsplaining.org/2017/04/20/honda-civic-type-r-how-do-i-get-one/



    2017CivicType_R

    【【ホンダ】ホンダシビックタイプR 価格を抑えたベースグレードの存在が明らかに 豪華グレードは3万ドル半ば!】の続きを読む

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