マイカー速報

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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2017/09/09(土) 08:27:44.88 ID:tQ3XoYvma
    通勤用には十分

    【新入社員だがホンダのフィット買ったわ】の続きを読む

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    1: 2017/09/07(木) 06:50:36.68 ID:bK/BEpCK0
    レッドブルのダニエル・リカルドが、マクラーレンはホンダ以外のエンジンであればどのメーカーのものを搭載してもすぐに速さを示すはずだと語った。

    現時点においては、マクラーレンがホンダと今季限りで決別するという方針を固め、来季はルノーからエンジン供給を受けることを目指して水面下で関係者たちによる調整作業が進められていると言われている。

    ■マクラーレンが遅いのはホンダエンジンのせいだけ

    タグ・ホイヤーというブランド名が与えられたルノー製パワーユニットを搭載するマシンで戦っているリカルドは、スペインの『Marca(マルカ)』に次のように語った。

    「残念ながら、ホンダは彼らのエンジンでマクラーレンのクルマを速く走らせることができていない」

    「だから、僕はもし彼ら(マクラーレン)がルノーあるいはどこかほかのエンジンを搭載すればそれだけで今よりも速くなるだろうと思うよ。だって、クルマ自体はすごくよさそうに見えるからね」

    「来年は彼らがもっと強くなるに違いないよ」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000000-fliv-moto
    【【遅いのはホンダのせいだけ】 リカルド「ホンダ以外のエンジンならマクラーレンはすぐに速くなる」】の続きを読む

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    1: 2017/09/05(火) 07:51:25.93 ID:wjE+i67Qp
    なお
    【ホンダ「新型N-BOXで上級以外のミニバン殲滅する」】の続きを読む

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    1: 2017/09/03(日) 16:06:48.28 0
    http://toyokeizai.net/articles/-/186782

    ずっと売れている「化け物」のような車

    「N-BOXは新型への切り替え前でも売れ続ける、化け物のような車だ」。
    2代目の開発責任者を務めた白土清成・主任研究員は自らが手掛けた商品をそう評した。

    一般的に自動車は、発売から時間が経つと新型への切り替えを待つ"買い控え"が起こる。
    にもかかわらず、旧型のN-BOXは発売から4年以上が経った2015年、2016年と2年連続で軽乗用車販売1位になった。
    【軽自動車の中でもホンダの「N-BOX」が特に売れ続けているらしい。何がええんやろか?】の続きを読む

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    1: 2017/09/03(日) 12:12:43.31 ID:SCXsy3790
    免許取って初めて車買うんやが中古の型落ちフィットでええかな?

    Honda_Fit_GK_01_Auto

    【フィットっていい車?】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 17:18:23.10 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170831/k10011120821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    高齢ドライバーの交通事故が相次ぐ中、ホンダは追突事故を防ぐ自動ブレーキなどを標準装備した新型の軽自動車を発売することになりました。

    ホンダが9月1日発売するのは主力の軽自動車「NーBOX」の新型モデルです。

    高齢ドライバーによる事故が相次ぐ中、新型のモデルでは車の前方にカメラを搭載し、歩行者などにぶつかるおそれがあると自動的にブレーキがかかる機能や、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる急発進を防ぐ機能などが標準装備されています。
    価格は138万円からで、安全機能を搭載したため前のモデルよりも11万円高いということです。

    高齢ドライバーの利用が多いとされる軽自動車をめぐっては、スズキやダイハツなどほかの自動車メーカーでも事故を減らそうと安全機能を拡充する動きが広がっています。
    こうした動きなどに伴って、国の統計によりますと、軽自動車の価格はこの10年ほどの間におよそ3割値上がりしているということです。

    ホンダの寺谷公良執行役員は「多くのユーザーがいる車だからこそ安全システムは必要な装備だと判断した。多くのお客様に受け入れられると期待している」と話しています。

    8月31日 16時45分

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    【自動ブレーキ標準装備の軽自動車「NーBOX」で高齢者事故防止 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 11:52:27.20 0
    新型N-BOX発表。軽ベストセラーが安全装備充実でさらに隙のない存在に

    ホンダは31日、主力の軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」の新型車を9月1日に発売すると発表した。
    2011年のシリーズ第1弾モデル発売以来、約9割の部品を見直した初の全面改良となる。

    販売計画は月1万5000台。同社の寺谷公良執行役員によると、事前受注は2万5000台を超えているという。
    高級車で導入している安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準搭載した。
    軽では安全装備がオプションになっていたり上級モデルにしか設定がないような例が多いが、N-BOXではすべてに標準装備する。

    【N-BOX G-EX ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHC
    最高出力=43kW(58ps)/7300rpm
    最大トルク=65Nm(6.6kg-m)/4800rpm
    JC08モード燃費=27.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=159万6240円

    【N-BOX カスタム G-EXターボ ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHCターボ
    最高出力=47kW(64ps)/6000rpm
    最大トルク=104Nm(10.6kg-m)/2600rpm
    JC08モード燃費=25.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=194万9400円

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    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20170725-20103290-carview/1/

    【ホンダ、新型N―BOX9月1日発売 月販1.5万台計画 ホンダセンシングを標準搭載で日本の国民車へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/26(土) 12:04:34.50 ID:3CMCENz30 
    no title


    Piece by piece, Honda's oft-rumored secondary sports car is coming into focus. What has been referred to as the Honda S2000 successor,
    or more colloquially as the "baby NSX," has seen two patent filings detailing the exterior and interior design. If the latest patent sheds any additional light, the sports car may also have a targa top.

    Honda moved to patent a targa top design with the United States Patent and Trademark Office, though the patent images seem to depict a Honda S660 kei car.
    Here's where it gets interesting. Obviously, Honda has no plans to bring the little S660 roadster to the United States,
    so this targa top design has been protected for something else entirely?like a proper S2000 successor.

    http://www.motorauthority.com/news/1112333_honda-s2000-successor-may-feature-targa-top#
    https://i1.wp.com/intensive911.com/wp-content/uploads/2015/08/2018-Honda-Baby-NSX-2.jpg?resize=692%2C375

    【ホンダが謎のタルガトップのスポーツカーを特許申請 次期S200か?】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 21:05:49.02 ID:PWLBsHtU0 
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    新NSX イギリスで完売 追加導入に

    ホンダが、新型NSXの英国向け割当て枠を増やす。なぜなら、初回導入された100台が、完売したのだ。
    NSXの英国発売から12カ月。オーダーブックが閉じられたことをうけて、新たに50台を追加導入することが決定した。デリバリー開始は2018年中盤だという。

    英国ホンダによれば、初代ホンダのアイコニックなイメージが、予想を超える需要を支えているという。

    「NSXは、ロードカーとしてエンジニアリングの頂点を極めたモデルです。さらに、1990年からスーパーカーとして親しまれた初代NSXのヘリテージが、
    この国には存在します。こうしたことが、新型の強い需要を生むのでしょう」
    「追加導入枠を得たことで、新型NSXをまだ手に入れていない熱心なファンの皆さんにも、お届けできることになります」

    新型NSXの英国発売価格は、£149,050(2090万円)からとなっている。
    3.5?V6ツインターボエンジンを3基のモーターと組み合わせるNSX。そのシステム最高出力は581ps、最高速度は307km/hに達する。

    https://www.autocar.jp/news/2017/08/25/235166/

    【新型NSXが欧州で爆売れ あまりの人気に急遽追加販売決定!】の続きを読む

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    1: 2017/08/21(月) 14:30:08.85 ID:Rt+WKQKr0
    ちなインサイト

    【ワイ、ハイブリッド車を中古で買う】の続きを読む

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    1: 2017/08/20(日) 11:15:16.548 ID:ESOQaYqs0
    古いホンダ車はパーツ無いとか聞くんだけどどうやって維持すりゃいいんだ
    【ホンダのトゥデイとかいう軽自動車貰えるんだけどどうなの?】の続きを読む

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    1: 2017/08/18(金) 07:49:21.57 ID:a5sti4fT0 BE:232392284-PLT(12000) 
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    ホンダは8月16日、欧州向けの新型『シビック』に2018年3月から、大幅改良を施したディーゼルエンジンを搭載すると発表した。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。
    強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、大幅な改良を受けた。
    最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    またこのディーゼルは、国連が定めた車両の燃費性能を適切に評価する新たな国際統一試験法、
    「WLTP」を導入して開発された最初のホンダエンジンのひとつ。
    環境性能は、燃費27km/リットル、CO2排出量99g/kmと公表された。

    https://response.jp/article/2017/08/18/298684.html

    【ホンダが新燃費基準WLTPで脅威の27km/lというぶっちぎりの記録を叩き出す!】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 13:33:18.98 ID:NbGy/T+K0 
    オリックス自動車(東京・港)はホンダの高級スポーツカー、新型「NSX」=写真=を9月からレンタルする。
    販売価格が約2400万円の車両を6時間7万200円、12時間10万1520円で借りられる。
    同社によるとレンタカーとして同車種を貸すのは国内レンタル大手では初めてという。注目度の高い高級車を導入して、需要を取り込む。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO2006116016082017TJ2000/
    https://response.jp/imgs/thumb_h2/1214851.jpg
    【これはいいね!ホンダ新型「NSX」 レンタカーに 6時間7万円】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 03:39:21.38 ID:CAP_USER9
    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。
    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂 東京モーターショーで発表か(写真あり)】の続きを読む

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    1: 2017/08/11(金) 01:20:04.53 0
    マークXと変わらない



    【ホンダのN-BOX乗ってるけどリッター平均13キロしか走らない】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 13:43:30.41 ID:ZgaHNxcl0 
    ホンダ、往年の人気モデル『ビート』の部品供給を開始

    https://response.jp/imgs/thumb_h2/1213553.jpg

    夏季休暇の期間には先祖の霊が帰ってくるというお盆を迎えるが、そんな盆供養にあやかったわけでもないだろうが、
    ホンダが、1991~96年に発売して話題を集めた人気モデルの軽自動車のオープンカー『ビート』を純正の部品で修理するサービスを開始するという。

    同社が発表したもので、きょうの読売や産経などが報じている。

    https://response.jp/article/2017/08/10/298502.html


    専用サイト
    http://www.honda.co.jp/BEATparts/
    ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)
    Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、
    この度、一部純正部品の生産を再開することを決定しました。
    生産再開が決定した部品から順次公開致しますので、
    是非、Honda純正部品をご使用ください。
    1024px-HondaBeat


    【ホンダが名車ビートの部品再生産を開始 順次拡大】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER
    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html

    【ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ 4年振り復活でプリウスを超える !?】の続きを読む

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    1: 2017/08/04(金) 23:32:24.55 ID:CAP_USER9
    真っ青なスポーツカーで首相官邸に乗りつけたのは、あの人。
    4日午後2時前、首相官邸に入ったのは、スポーツカー「ホンダNSX」。

    運転していたのは、5月に世界3大レースの1つ、「インディ500」で日本人初の優勝を果たした元F1ドライバーの佐藤琢磨さん(40)。
    4日、安倍首相から、総理大臣顕彰を授与された。
    佐藤琢磨さんは、「本当に素晴らしいエントランスから、ちょっとゆっくり走って、時間をかみしめながら、ハンドルを握りました」と、官邸の中を走った感想を話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170804-00000359-fnn-pol
      【佐藤琢磨 官邸にホンダNSXで乗り付けて、安倍首相から総理大臣顕彰を授与される】の続きを読む

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    1: 2017/07/29(土) 10:19:39.34 ID
    『グレイス』という車名を聞いて、すぐにクルマを思い浮かべることができる人はどれほどいるだろうか。
    2014年に登場した歴史の短いモデルだからしかたがないが、ベースはアジア地区などで発売されている「シティ」で基本構造が同じ車種。

    ただし、グレイスは独自の日本仕様で、シティよりボディ剛性や静粛性が高められている。シティベースというより『フィット』のセダン版がグレイスで、
    今回のフィットのマイナーモデルチェンジと同様に安全運転支援システムのホンダセンシングを採用したのがポイントだ。

    ホンダセンシングは歩行者との衝突を回避することが可能だが、ドライバーが歩行者を早く発見できることも大切。その点、明るいLEDヘッドライトは予防安全に効果がある装備だ。

    ハイブリッドの走行フィールはフィットとよく似ている。ハイブリッドの変速はよりスムーズになっていて、低速域や後退時にもDCTであることを感じさせない。
    車両重量はフィットより少しだけ重いが加速フィールに大きな差はなく、ピッチングを誘発しやすい道でのボディの動きのおさまりはフィットよりいい感じだ。

    コンパクトセダンのなかでトップレベルの先進安全装備を採用したことは大きなアドバンテージ。ライバルの『カローラアクシオ』の自動ブレーキは歩行者に対応していないし、車
    線逸脱も警報にとどまっている。グレイスは目立たないコンパクトセダンだが先進安全装備が充実したモデルだ。

    https://response.jp/article/2017/07/28/298020.html
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    【隠れた名車 グレイスの魅力】の続きを読む

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    1: 2017/07/28(金) 00:48:19.34 ID:PtgiFWyY0 
    ホンダは2017年7月27日、10代目となる新型シビックシリーズを発表した。

    新型シビックは、Cセグメントトップクラスの「操る喜び」を実現すべく、開発がすすめられた。クルマの骨格となるプラットフォームを刷新。開発の早い段階で、
    タイプRを想定したプラットフォーム作りを行ってきたという。さらに、今回はシビック史上初めてセダン/ハッチバック/タイプRの各モデルを1つのチームで行ってきた。

    新型シビックを開発するにあたり、ホンダはドイツのアウトバーンやニュルブルクリンクでクルマを徹底的に鍛え上げ、より成熟したモデルに仕上げることができたと開発者は語る。
    例えば、ハッチバックモデルに6速マニュアルが設定されたこと。当初日本に6MTを投入する予定がなかったそうなのだが、思った以上に良い仕上がりになり、
    「日本のユーザーに乗ってもらいたい!」、もっと言うと開発陣が「自分で購入して乗りたい!」という思いで、日本導入が決定した。
    実際、ハッチバックを購入した約4割のユーザーが6MTを選択しているそうで、開発陣の熱い思いがユーザーに届いた形になっているようだ。

    ボディタイプは、上質な走りのセダン、スポーティなハッチバック、究極のFFスポーツのタイプRの3つをラインナップしている。
    新型シビックの月間目標販売台数はシリーズ合計で2000台としているが、予約の段階で目標の3倍以上となる約6300台を受注しているとのこと。
    内訳は半数以上がハッチバックで、残りの半数をセダンとタイプRが二分している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-autoconen-ind
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    【ホンダ・シビック正式発表!!購入者の4割はMTを選択!!!】の続きを読む

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