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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/11/28(水) 16:24:59.82 ID:CAP_USER9
    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2018年11月27日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー(開催期間:2018年11月27日~12月9日、一般公開日は11月30日から)において新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開した。

    パスポートは、「CR-V」と「パイロット」の間に位置する5人乗りのミドルサイズSUVで、モダンなデザインのインテリアや、クラストップの広い居住空間とラゲッジスペースが特徴として挙げられている。

    パワープラントは3.5リッターV6直噴エンジンと9段ATの組み合わせで、駆動方式にはFFに加え、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を変化させる電子制御4WD「i-VTM4」を採用。砂地、泥道、雪上など、環境に応じて4つの走行モードを切り替えられる「インテリジェント・トラクション・マネジメント」も用意されている。さらに、245/50R20や265/45R20といった大径タイヤの採用と、FF車で7.8インチ(約198mm)、4WD車で8.4インチ(約213mm)という最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮するとされている。

    生産を担うのは同社の米国アラバマ工場で、米国での発売時期は2019年初頭を予定。ホンダは4車種目のSUVとなるパスポートの市場投入により、SUVラインナップのさらなる強化を図るとしている。

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    (webCG)
    2018.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/39914
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543389899/0-


    【ホンダ、新型SUV「パスポート」を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2018/11/23(金) 16:58:59.72 ID:l4cmAsjY0 BE:232392284-PLT(12000)

    本当に市販化されるのか!ホンダ・レトロEVスタイル「Urban(アーバン)」の開発車両が初めてキャッチ

    昨年のフランクフルトモーターショー2018にて、世界で初めて公開されたレトロEVスタイル・ホンダ「Urban(アーバン) EVコンセプト」。
    この個体が登場したとき、レトロでコミカルなスタイリングに衝撃を受けたことを今でも忘れていませんが、
    まさかこのコンセプトモデルが本当に量産モデルとして登場するとは…これも結構驚きではありますね。
    そんな色んな意味でインパクトを残してくれた「Urban EV」の開発車両が目撃されています。

    なお、この個体は2019年後半に欧州向けに初期ロットモデルが生産される予定ですが、
    発表時期は2019年3月に開催されるスイス・ジュネーブモーターショー2019にて登場するのでは?と噂されています。
    そして受注時期は、2019年に欧州向けに受注スタートし同年後半に出荷スタート、2020年には日本でも発売予定となっています。

    http://creative311.com/?p=50423
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542959939/0-


    【ホンダ・レトロEVコンセプトが目撃される !! 】の続きを読む

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    1: 2018/11/14(水) 09:09:38.84 ID:d7+nPmFZ0
    シビックタイプR
    ¥4,500,360
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    【ホンダ「車離れかぁ…NSXは2400万円で若者買えないから激安スポーツカー450万円で売るわww」】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 22:47:16.16 ID:7nt0Gy0O0 BE:232392284-PLT(12000)

    中国・広州で16日、「広州国際モーターショー」が始まった。ホンダは初の中国向けEV「VE―1」を初公開し、受注を始めた。
    https://www.asahi.com/articles/ASLCJ4QVQLCJULFA012.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542376036/0-


    【【ホンダ】新型EVを初公開】の続きを読む

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    1: 2018/11/14(水) 18:00:28.49 ID:+3MP15mw0 BE:501636691-BRZ(11001)

    これまでフルモデルチェンジが2020年になるという予想もあったフィットだが、その次期型は2019年にも登場することが今回、取材によりわかった。
    売れ筋コンパクトの定番車に成長したホンダ フィットは、2013年登場の現行型で通算3代目。

    2代目モデルで歴代初搭載となり、3代目でシステムを一新したハイブリッド車は、4代目となる新型でまたしても一新され、燃費も大幅向上確実。
    気になる1Lターボエンジン、そして今回判明した新デザインとともに、4代目フィットは見た目も中身も大きく変わる渾身のフルモデルチェンジとなる!
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181114-10359835-carview/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542186028/0-

    【HONDA4代目フィットのデザインが酷いと話題に!】の続きを読む

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    1: 2018/11/13(火) 14:03:03.19 ID:qiVR+OZU0
    NSX
    ¥23,700,000
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    シビック タイプR
    ¥4,500,360
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    レジェンド
    ¥7,074,000
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    クラリティ FUEL CELL(水素)
    ¥7,672,320
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542085383/0-


    【ホンダ「アカン、軽しか売れへん…せや!!カッコイイ高級車とスポーツカーも作るわww」】の続きを読む

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    1: 2018/11/13(火) 05:20:51.44 ID:GT1o3J3k0
    レジェンド
    ¥7,074,000
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    NSX
    ¥23,700,000
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    シビック タイプR
    ¥4,500,360
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    クラリティ FUEL CELL(水素)
    ¥7,672,320
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542054051/0-


    【ホンダさん、軽に本気出し過ぎた反省に高級車とスポーツカーと水素自動車にも本気出すww 】の続きを読む

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    1: 2018/11/08(木) 20:27:56.49 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年11月8日、軽商用車「アクティ トラック」に特別仕様車「スピリットカラースタイル」を設定し、同年11月9日に発売すると発表した。

    今回のスピリットカラースタイルは、ホンダの四輪車の原点である「T360」の誕生55周年を記念したもの。「タウン」グレードをベースに、T360をイメージした「ベイブルー×ホワイト」と、耕うん機や発電機といったホンダのパワープロダクツ(汎よう機器)をイメージした「フレームレッド×ブラック」の2つのカラースタイルを設定している。

    特別装備の内容は以下の通り。

    【各モデル共通の装備】
    ・2トーンカラーボディー
    ・「HONDA」ロゴサイドステッカー
    ・ホワイト塗装ドアミラー
    ・ブラック塗装アウタードアハンドル
    ・センターホイールキャップ

    【ベイブルー×ホワイトの場合】
    ・メッキモール付きホワイト塗装フロントグリル
    ・シルバー塗装スチールホイール

    【フレームレッド×ブラックの場合】
    ・ブラック塗装スチールホイール+ホイールナット(ブラック)

    価格は113万5080円~126万4680円。(webCG)

    2018.11.08
    https://www.webcg.net/articles/-/39784

    アクティ トラック タウン スピリットカラースタイル(画像1の奥は、ホンダT360)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541676476/0-


    【「ホンダ・アクティ トラック」に2トーンの特別仕様車 】の続きを読む

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    1: 2018/11/06(火) 22:55:22.13 ID:FNWFHa670
    おしえてくれ!
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541512522/0-

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    【女ウケいいホンダ車ってなに?】の続きを読む

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    1: 2018/11/05(月) 20:46:46.900 ID:0bj7dxXO0
    本田技研工業は11月1日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を2018年内に発売すると発表した。
    価格帯は300万円台が見込まれる。


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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1541418406/0-


    【ホンダ、新型ハイブリッドセダン「インサイト」を2018年内に発売】の続きを読む

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    1: 2018/10/30(火) 22:27:24.28 ID:cQ5YxXF90 BE:232392284-PLT(12000)

    【ホンダ・ジェイドRS 試乗】追加された2列シート仕様をチェック。あらためてわかるデザインの独自性

    https://clicccar.com/2018/10/30/645848/
    https://youtu.be/vJSKVcaF5AQ


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540906044/0-


    【ホンダジェイドってかっこよくない?】の続きを読む

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    1: 2018/11/01(木) 14:18:25.23 ID:CAP_USER
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    新型「インサイト EX・BLACK STYLE」(ルーセブラック・メタリック)
     本田技研工業は11月1日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を2018年内に発売すると発表した。

     独立したトランクを用意するセダンボディが与えられた新型インサイトは、同じくホンダのセダンである「アコード」と「シビック」の中間のポジションをカバーするモデルとなり、ボディサイズは4675×1820×1410mm(全長×全幅×全高)で乗車定員は5人。グレード展開は「LX」「EX」「EX・BLACK STYLE」の3種類となる。

     パワートレーンには、エンジンに直列4気筒DOHC 1.5リッターを使う2モーターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用。エンジンでは最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpm、モーターでは最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生。エンジンとモーターの使い分けを行ない、モーターだけで走行する「EVドライブモード」、エンジンで発電した電気でモーターを駆動させる「ハイブリッドドライブモード」、直結クラッチを使ってエンジンの力で走る「エンジンドライブモード」の3種類を設定。走行状況に応じて自動的に切り替え、シームレスで力強い加速、上質な走りと燃費性能などを実現している。

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    最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpmを発生するエンジン、最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生するモーターを組み合わせて使う「SPORT HYBRID i-MMD」を採用

     外観では、フロントノーズからリアエンドまで連続する伸びやかなラインで「品格を備えたシルエット」を表現し、フルLEDヘッドライトやクロームバーなどを備えるフロントマスクでは、日本仕様専用デザインのフロントグリルを採用。流麗なシルエットによって乗る人の美意識を表現している。このほかに日本仕様向けの装備として、EXとEX・BLACK STYLEでトランクスポイラーが追加されている。

     ボディカラーは「クリスタルブラック・パール」「コスミックブルー・メタリック」「モダンスティール・メタリック」「ルナシルバー・メタリック」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック(有料色)」「プラチナホワイト・パール(有料色)」に加え、EX・BLACK STYLE専用の「ルーセブラック・メタリック(有料色)」の計7種類を用意する。

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    日本仕様専用デザインとなるフロントグリル
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    インラインタイプのLEDヘッドライトを全車標準装備
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    リアシートを前倒しするトランクスルー機構を備える
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    前後ライトの発光イメージやデザインで鋭さや知性を表現
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    LXでは16インチ、EXとEX・BLACK STYLEでは17インチのアルミホイールを標準装備
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/009_o.jpg
    EX・BLACK STYLEのインテリア

     車内ではインパネ全体をシンプルな面と線で構成。本革の風合いを表現する「リアルステッチソフトパッド」を贅沢に使い、インパネの局面に合わせて手貼りで高精度に貼り合わせ、触り心地から見た目まで質の高い柔らかさを実現している。
    >>2 へ続く

    関連リンク
    本田技研工業株式会社
    http://www.honda.co.jp/
    新型「インサイト」先行情報サイト
    https://www.honda.co.jp/INSIGHT/new/

    2018年11月1日 11:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1150439.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1541049505/0-


    【ホンダ、新型ハイブリッドセダン「インサイト」を2018年内に発売】の続きを読む

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    1: 2018/10/30(火) 19:56:30.76 ID:K04ZIgBK0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。
    (写真は現行フィット)
    搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。
    ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採用が有力で、マイルドハイブリッドに相当する現行のSport Hybrid i-DCDは廃止となるだろう。
    低価格グレード向けエンジンとして、現行型ベースの1.3L i-VTECはブラッシュアップを受けて採用が継続されはず。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540896990/0-



    【ホンダ・フィットのフルモデルチェンジは2019年夏、1.0Lターボを搭載】の続きを読む

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    1: 2018/10/29(月) 16:50:45.977 ID:VaNgT/1ddNIKU
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    ええやん
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1540799445/0-


    【ホンダの新型車がえげつねえかっこよさな件】の続きを読む

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    1: 2018/10/27(土) 02:07:44.86 ID:CAP_USER9
    https://jp.reuters.com/article/honda-production-shift-idJPKCN1N01AD

    ビジネス
    2018年10月26日 / 12:27 / 7時間前更新
    米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋

    [東京 26日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は米国市場向け小型車「フィット」について、次期モデルからメキシコでの生産を中止し、日本からの輸出に切り替える方向で検討を始めた。複数の関係者が明らかにした。米国、メキシコ、カナダ間の新たな北米貿易協定で関税免除の条件が厳しくなり、現地生産のコストが中長期的に上昇する懸念がある。さらに、フィットの米国販売が低迷していることも踏まえ、生産集約による効率化も狙う。

    米国向けフィットは現在、メキシコ中部グナファト州にあるセラヤ工場で生産しているが、関係者によると、次期モデルの2021年型フィットは日本で生産し、米国へ輸出する方向で検討している。セラヤ工場では当面、小型スポーツ多目的車(SUV)の「HR―V(日本名:ヴェゼル)」の生産のみを続ける見込み。

    ホンダは米国向けフィットをメキシコだけでなく埼玉製作所寄居工場(埼玉県寄居町)でも生産していたが、17年2月に同工場での生産を中止。それ以降は全量をメキシコでの生産に切り替えている。

    フィットの米国での販売実績は、9月が前年同月比63%減の1507台。今年1―9月までの累計では前年同期比17.8%減の3万2943台となっている。SUV人気が続く米国ではフィットなどの小型車の販売が落ち込んでいる。

    また、6月下旬からセラヤ工場が洪水による一部浸水で稼働を停止したため、安定供給できなかったことも販売に影響した。同工場は6月28日夕から稼働を停止しており、11月中旬には操業を全面的に再開する予定。

    ホンダの広報担当者は、米国市場向け次期フィットの日本からの輸出への変更について「決まったものはない」としている。
    (リンク先に続きあり)
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540573664/0-

    -Fit_RS・Honda_SENSING01s



    【米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋 】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 18:53:26.97 ID:YKgmDpvX0 BE:232392284-PLT(12000)

    【NSXマイナーチェンジ】ホンダ・NSXの開発責任者に「TYPE R」に関わった日本人が就任。その狙いとは?

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    スーパースポーツカーのNSXですが、2018年10月25日に発表された19年モデルからは開発拠点が日本になり、開発責任者も日本人が就任しています。
    発表会でNSXの開発責任者にインタビューすることができました。

    メディア向けの2019年モデルNSXの発表イベントにおいて、もっとも気になったのは開発責任者がアメリカ人のテッド・クラウス氏から、
    水上 聡 氏に変わり、日米にあった開発拠点も日本に集約されたという部分だった。

    今回、NSXの開発責任者となったのは水上聡(みずかみ さとし)さん。約20年前から車両開発に携わり、車両のダイナミックス性能領域を担当している方です。
    2014年からダイナミック性能統括責任者(マイスター)となり、ホンダ車全般のダイナミック性能を見ていて、このNSXも開発段階から携わっていたとのこと。

    水上さんの現在の愛車はかつて自分が車体開発研究を行った、最終型のインテグラ・TYPE S。このクルマに対しては「あの軽さが良いですよね。
    中古車を探して手に入れました」と笑顔で話してくれました。ちなみにお子さんは同じ最終型のインテグラ・TYPE Rに乗られているそうです。

    https://clicccar.com/2018/10/25/643895/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181025-10353835-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1149428.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540547606/0-


    【ホンダNSXがマイナーチェンジ 開発責任者を日本人に変更 開発拠点も日本オンリーに】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 18:44:19.29 ID:YKgmDpvX0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ N-VAN 累計受注が発売3か月で2万4000台超…納期最長5カ月も

    ホンダの鈴木麻子執行役員は7月13日に発売した新型軽商用バン『N-VAN』の累計受注台数が2万4000台を超えたことを明らかにした。
    発売から1か月経過した時点の受注台数は1万4000台だったことから、その後2カ月間でさらに1万台積み上がった計算になる。

    鈴木執行役員は10月24日に都内で開いたN-VANの法人客であるダスキンの担当役員との対談イベントに登壇し、
    現在のN-VANの受注状況について「(10月22日時点で)2万4000台を超える数字を頂いている」と述べた。

    その内訳は「個人のお客様が先行していて、最終的には法人のお客様も増えてくると思うが、
    まだ法人のお客様は非常にその中では限られた数字になっている」という。

    「N-VANの前のモデルとして『アクティバン』があったが、(軽商用バンとして)19年ぶりのフルモデルチェンジということで、
    残念ながら軽商用車の中ではプレゼンスがなかなか上がらなかったこともあって、しばらくご縁の切れていた法人様もいる」と、
    鈴木執行役員はN-VANの受注で個人ユーザーが先行している背景を語る。

    これはN-VANの納期状況にも実際に表れている。ホンダの広報部によるとN-VANの納期は、L、Gグレードが約1か月に対して、
    個人客を想定した+STYLE FUNおよび+STYLE COOLの両グレードは4-5か月かかるとのことだ。

    今後の法人客への対応に関して鈴木執行役員は「今回いろいろと新しい取り組みを(N-VANで)してきたことで、
    とくにインターネット通販が増えているということで宅配の業者のみなさんには積極的にアプローチしているし、
    しばらくご縁の無かった法人様からもお問い合わせを頂いているということで、幅広く積極的に営業活動をしているところ」と話していた。

    https://response.jp/article/2018/10/25/315403.html
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540547059/0-


    【お前らが酷評したホンダN-VANが異常な売り上げ】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 21:00:13.11 0
    俺の中ではシビックって言えばコンパクトで夜の峠でってイメージしかないのに
    でかい変なセダン見て買うわけねえだろと丁寧にお断りした
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1540382413/0-

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    【ディーラーがシビック買ってくれって実車を会社に持ってきた 】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 10:14:08.04 ID:/P8OcOG00
    バイク、ヒゲ剃り、世界最速芝刈り機、ジェット機も作ってる模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540343648/0-


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    【ホンダとか言う、軽自動車から高級車までOEMに頼らず全て自社製造してヤベぇ企業ww 】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 04:04:35.83 ID:uDnaTSZq0 BE:878978753-PLT(12121)

    バブル時代のデートカーの代表的存在だったプレリュードが2019年頃に復活

    東京モーターショー2017でホンダの一時代を築いたプレリュードの復活を後押しするようなコンセプトカーの登場があるとの
    噂がありましたが、噂のままで終わってしまいました。

    2016年12月に、Carbuzz誌がロサンゼルスで行われたモーターショーで、プレリュードの復活に関する情報をつかんだと伝えた事が噂のはじまりです。

    ホンダはF1に復帰する、26年ぶりにNSXのフルモデルチェンジを行う等、スポーツカーブラントとしての勢いを取り戻しつつあります。
    そのため、当時はデートカーとして人気が高かった2ドアクーペ プレリュード復活の信憑性も高いと言えます。

    2019年頃に復活が期待される新型プレリュードの予想されるエクステリアや発売時期、販売価格について紹介していきます。
    また、1978年に発売されてからデートカーとしての地位を確立し、2001年にインテグラに統合されて発売を終えるまでの車の歴史についても取り上げていきます

    新型プレリュードのエクステリアの魅力を予想します
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    以下懐かしいプレリュードの歴史
    https://cobby.jp/prelude-resurrection.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540321475/0-


    【バブル時代のデートカー ホンダ プレリュード2019年復活 ライバルはトヨタ86】の続きを読む

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