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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2017/05/12(金) 17:34:25.91 ID:CAP_USER9
    【5月12日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)制覇2度の実績を誇るフェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)が11日、所属するマクラーレン・ホンダの不振が来季も続く可能性があれば、ライバルチームからのオファーを受ける考えがあることを明らかにした。

     第5戦F1スペインGPを控えた記者会見に臨んだアロンソは、チームには満足しているとしながらも、目標は自身3度目の世界タイトルを目指すことだとし、「自分の目標であり最優先事項は、F1で来年もレースをすることだ。だけど、ただレースをするだけでなく、勝利を目指している。チームには満足しているが、勝ててはいない」と語った。

    「これから9月か10月までに、2018年に勝てる可能性がわかれば、喜んでチームに残留する。それが無理な場合は、誰とでも喜んで交渉する」

     現地バルセロナ(Barcelona)が雨に見舞われるなか、穏やかで快活な様子をみせていたアロンソは、インディカー・シリーズのインディアナポリス500(Indianapolis 500)に備えるため、次週渡米することを楽しみにしていると述べた。

     アロンソはまた、今月28日に行われるインディ500決勝で使用するレースマシンの所有権を維持できる項目が契約書に書かれており、母国スペインにある自身の博物館で展示する予定であると明かし、「そう、その予定なんだ。2004年以降の契約書には全部、そのことが書かれている」と述べた。

     今年がマクラーレンとの3年契約の最終年となっているアロンソは、満面の笑顔をみせながら、チームを離れてメルセデスAMG(Mercedes AMG)をはじめ、フェラーリ(Ferrari)やレッドブル(Red Bull)に加わる可能性を示唆している。

    「そのことを考えるときがきている。インディ参戦で忙しい時期だから、まだわからない。F1以外に挑戦することを見つける可能性もあるし、F1で自分の目標である選手権制覇の可能性があるなら、なんでも喜んで受け入れる」


    2017/05/12 11:30(バルセロナ/スペイン)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127948?act=all
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    【【F1】アロンソが移籍の可能性を示唆、マクラーレン・ホンダの不振続けば「誰とでも交渉する」】の続きを読む

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    1: 2017/05/13(土) 14:56:27.63 ID:kKFsILUA0 
    ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、F1スペインGPのフリー走行1回目のフェルナンド・アロンソのエンジントラブルについて説明した。

    フェルナンド・アロンソは、フリー走行1回目にエンジンの不具合が発生し、ガレージを出たあとの1周目のラップで、マシンを2コーナーで止めざるを得えなかった。

    ホンダは原因をまだ調査中だが、長谷川祐介はテレメトリーに警告が出た後、クルマをストップさせるのが遅すぎたと説明した。

    「油圧が完全に落ちていました。エンジニアはアロンソにエンジンを停止させるよう伝えましたが、遅すぎました」と長谷川祐介は説明。

    「エンジンの底に大きな穴が開き、オイルが抜けていました」

    「オイルが漏れた(油圧が低下した)理由はわかりませんが、ブローはそれが原因です」
    https://f1-gate.com/honda/f1_36422.html
    fb8af4e7866690ac72083d0029f6b4ec_s
         ※イメージ画像 【ホンダF1、トラブルで「エンジンの底に大きな穴が開いた」 これはシャーシが悪い】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 18:14:51.56 ID:FEYAAYdu0 
    驚異の技術で世界に衝撃を与えたホンダCVCCエンジンとは

    自動車の技術の多くは、じつは航空工学からのブレークスルー(簡単にいえばお下がり)ですが、画期的技術に関しては独自のものが多いのも事実です。そのひとつがホンダが1970年代初頭に開発、市販化したCVCCです。
    アメリカでマスキー法(大気汚染を防止する目的で自動車の排出ガスを規制する法律)が可決され、半ば途方に暮れていた世界中の自動車メーカーとエンジン設計者を驚嘆させた画期的なエンジンの燃焼技術です。

    CVCCのメカニズムは、薄い混合気を通常の燃焼室に、濃い混合気を副燃焼室に入れ、その副燃焼室に配置されたスパークプラグで点火・燃焼させる方式です。
    これによって排気ガスはクリーンになり、燃費は悪化せず、しかも一切の後処理装置が不要、という画期的なクリーンエンジンが完成したわけです。
    苦労していたトヨタが、ホンダに技術協力をあおいでCVCCエンジンを開発、市販したほどだったのです。
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    4ストロークエンジンを生み出したニコラウス・アウグスト・オットーは、当初から濃い混合気と薄い混合気が層状に折り重なって燃焼することで、静かで安定したパワーが得られるという考えを持っていました。
    これを層状燃焼といいます。しかし多くのエンジン技術者がチャレンジしたものの、その領域に達することはなく、幻の燃焼と言われていました。その層状燃焼をCVCCは現実のものにしたのです。
    オットーサイクルが生れてから100年近くの時間を経て、ホンダがそれを実現したのです。

    現在、CVCCの後継のような技術が登場しています。それはF1用エンジンです。直噴インジェクターの周りに空間を作り、そこに点火させるシステムが採用されているのです。
    CVCCを現代的にリファインしたようなシステムは、ジェットイグニッションシステムと呼ばれています。

    その狙いはおそらくノッキング限界の向上で、同じブースト圧であっても、エンジンの圧縮比を高くすることが可能になっている。
    40年以上前の革新技術が、現代にリバイバルしているといっていいでしょう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13050909/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494580491/0- 【ホンダのCVCCエンジンって革新的だったよな 今ではF1最先端で使われる技術に】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 13:52:01.97 ID:Oc1afWrZ0 
    ホンダNSX初代「タイプR」と新型「NSX」が、ニュルブルクリンク・ノルトシェライフェで黄金のランデブーを公開した。

    初代のスペックは3.2リットルV型6気筒DOHCエンジンを搭載(初期型は3.0リットル)し、最高出力は280ps、最大トルクは31.0kgmを発揮した。

    対する新型は、3.5リットルV型6気筒ツインターボエンジンにモーターを組み合わせた「スポーツハイブリッド SH-AWD」で、システム出力は最高出力581ps、
    最大トルク646Nmと大きな進化を遂げている。

    旧型「NSX-R」は、2002年の「SUPERTEST」にて、8分9秒の記録を出している。あれから15年、果たして新型「NSX」はどんな記録を出してくれるのだろうか。

    現在、「SUPERTEST」のニュルブルクリンク・レコードランキングは、1位ポルシェ「918スパイダー」、2位フェラーリ「488GTB」、
    3位ポルシェ「911GT2 RS」となっている。

    結果は7分36秒の24位で日産GT-Rと同じレコードとなった。物足りない結果かもしれないが、改良により、
    大幅な軽量化が進めば、7分32秒のベスト10入りも間違いないはずだ。

    https://response.jp/article/2017/05/10/294520.html

    ホンダ NSX 新旧モデルがニュルでタイムアタック
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    【新旧ホンダ NSX で15年越しのニュル対決 旧型は8分9秒 新型は7分36秒 進歩している】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 20:06:13.41 ID:3Dwnb0lV0
    ホンダ、フィット/グレイスの改良モデルをホームページで先行公開

     ホンダは5月11日、ホームページ上で2017年6月下旬にマイナーチェンジ予定のフィット、7月下旬にマイナーチェンジ予定のグレイスの情報を、ホームページで先行公開した。

     フィット/グレイスは、コンパクトモデルとして高い人気を誇る車種で、フィットは日本ではスーパー耐久ST-5クラスやフィット1.5カップで、グレイスもタイ等東南アジアではワンメイクレース用車両として活用されている。

     そんなフィット/グレイスの改良モデルだが、ホンダが各車種に搭載を進める先進の安全運転支援システム『Honda SENSING(ホンダ・センシング)』を採用。
    安心装備を大幅に充実させたほか、スタイリングをよりスポーティーに、さらにインテリアにも磨きをかけて登場予定だという。

     ホームページでは、フィット/グレイスの改良モデルを先行公開している。URLは下記のとおりだ。

    フィット
    http://www.honda.co.jp/Fit/new/
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    http://www.honda.co.jp/Fit/new/image/pic_interior03.jpg
    http://www.honda.co.jp/Fit/new/image/pic_interior04.jpg

    グレイス
    http://www.honda.co.jp/GRACE/new/
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    http://www.honda.co.jp/GRACE/new/image/img_interior_pc.jpg

    https://www.as-web.jp/car/118919?all

    【ホンダフィット&グレイスがマイナーチェンジでかっこよすぎwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/10(水) 22:06:12.77 ID:2WQijEOs0 

    【【スクープ】ホンダS1000&S2000きたーーーーーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2017/05/09(火) 19:51:32.58 ID:5OuyKoWc0 
    N-BOX 14か月連続トップ 4月車名別

    全国軽自動車協会連合会が発表した4月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)によると、ホンダ『N-BOX』が1万2265台(前年同月比4.9%増)を販売し、14か月連続トップとなった。

    1位:N-BOX(ホンダ)1万2265台(4.9%増)
    2位:ムーヴ(ダイハツ)1万2004台(159.7%増)
    3位:タント(ダイハツ)1万1926台(8.5%増)
    4位:ワゴンR(スズキ)9654台(74.2%増)
    5位:デイズ(日産)9193台(274.8%増)
    6位:スペーシア(スズキ)7457台(9.1%増)
    7位:アルト(スズキ)7076台(12.4%減)
    8位:ハスラー(スズキ)5405台(19.1%減)
    9位:N-WGN(ホンダ)5016台(6.3%減)
    10位:ミラ(ダイハツ)4047台(15.5%減)

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170509-10264859-carview/?mode=full
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggdhH9JpH5lXVnrvF8.AeMWA---x900-y638-q90-exp3h-pril/amd/20170509-10264859-carview-000-1-view.jpg
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    【モデル末期のN-BOXが売れすぎwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/08(月) 20:19:34.00 ID:qgL83yVe0 
    SPYSHOTS: 2017 Honda Jazz facelift uncovered in Malaysia ? a clear view of the refreshed hatch
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    https://paultan.org/2017/05/08/spyshots-2017-honda-jazz-facelift-uncovered-in-malaysia-a-clear-view-of-the-refreshed-hatch/

    【ホンダ新型フィットの完全丸見え画像きたーーーーーー】の続きを読む

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    1:2017/05/06(土) 12:45:49.91 ID:1B2mVGhf0 BE:232392284-


    軽自動車販売、N-BOX が2年連続トップ 


    https://response.jp/article/2017/04/06/293176.html



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    【ホンダNシリーズが売れている理由って圧倒的な走行性能だよな N-WGNとか峠の下りで負ける気がしない】の続きを読む

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    1: 2017/05/01(月) 23:29:33.223 ID:/Nll6Klb0
    かっけぇ…no title

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    【【ホンダ】NSXとかいう車(笑)wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/02(火) 23:12:16.65 ID:Uper+Qlk0 
    マクラーレンは、ホンダはもう2018年のF1エンジンに取り組まなければならないと主張する。

    F1ロシアGPではフェルナンド・アロンソのパワーユニットにトラブルが発生し、レースをスタートすることができなかった。

    マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは、そのような失態は「許容できない」と語っている。

    だが、フェルナンド・アロンソは、トラブルに驚かなかったと語る。

    「僕たちにはウィンターテストから多くの問題があったし、それがレースでも続いている。根本的な変更がなされるまで続くだろう」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    エリック・ブーリエは、トラブルはF1の技術的な状況によって悪化していると述べた。

    「現在のF1には不都合な点がある。チーム間のギャップはさらに増加している」とエリック・ブーリエは Speed Week にコメント。

    「エンジンは、燃費と安定性がよくなり、よりパワフルで効率的になっている。パワフルなエンジンはすべての点で有利だが、我々のエンジンはすべての点が不利だ」

    現在、マクラーレンは、F1スペインGPで改善することを切に願っている。

    「原則としてはイエスだ。我々はそう願っている」とエリック・ブーリエはコメント。


    マクラーレン 「ホンダのF1エンジンは“すべての点で不利”」
    https://f1-gate.com/mclaren/f1_36253.html

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    【【ホンダ】マクラーレン 「ホンダのF1エンジンは“すべての点で不利”」wwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/01(月) 09:28:43.45 ID:V0YLbazi0 
    ホンダとマツダが2016年度の決算を発表したが、内容は対照的だった。まずホンダ。世界販売台数502万8千台で営業利益は前期比67%増の8407億円。
    マツダの決算見たら155万9千台で営業利益が前期比44,6%のマイナスとなり1256億円である。ホンダの方が利益率高い!

    1台あたりの利益はホンダ16万7千円に対しマツダ8万円と低い。マツダといえば値引きを減らし、車両価格を上げるという高収益体制を目指している。
    方やホンダの場合、今まで通り状況次第で値引きやインセンティブを打ち、車両価格だって上げることを目標にしておらず。

    客観的に見るとホンダが厳しくマツダ躍進に感じるけれど、全ての指標を比べればマツダは明らかに世界規模で伸び悩んでしまってます。
    も少し突っ込んで書くと、あまりに実用車方向に振ってしまった結果、夢や楽しさを感じなくなり、同時にブランドイメージも薄れつつあるのだった。

    ちなみにホンダはブランドイメージの足を引っ張ってるとしか思えないF1をやってなければ純利益が5%くらい上がるだろう(下を見て年間400億円は使ってる?)。
    マツダの経営陣からすれば「オロカなこと」なんだろうけれど、F1の低迷は未来永劫続くワケじゃないと私は考える。

    ホンダの課題はピンボケとなってる日本国内市場でしょう。ただ二輪の販売についちゃ明るいニュース多い。
    4月18日に発表されたCBR250RRは3500台の年間計画に対し、3日間で3714台を受注したとか。『レブル』も人気だというので早速借りてみた次第。250ccで53万7840円という。

    http://kunisawa.net/diary/2017%E5%B9%B43%E6%9C%E6%9C%9F%E6%B1%BA%E7%AE%E3%82%E3%9B%E3%B3%E3%80%E5%A5%BD%E8%AA%BF%EF%BC%E3%80%E3%9E%E3%84%E3%80%E4%BD%8E%E8%BF%B7/

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    【【マツダ】「値引き禁止、数ではなく利益率で勝負!ブランドイメージ向上戦略!」→ホンダに利益率で惨敗 】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 12:07:26.646 ID:7yMOdc1xd
    しょっちゅう見るぞ

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    【【ホンダ】ホンダのシャトルとかいう車売れすぎワロタwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 16:50:15.85 ID:wmqx14/C0 BE:
    Sauber F1 Teamへのカスタマーパワーユニット供給を決定
    http://www.honda.co.jp/news/2017/c170430.html

    以下ニュースリリース

    Hondaは、FIA※フォーミュラ・ワン世界選手権(以下、F1)に参戦しているSauber F1 Team(ザウバー エフワン チーム 以下、ザウバー)に対し、2018年シーズンからのカスタマーパワーユニット供給を決定しました。

    ザウバーからの申し入れにより検討を進めてきた今回の供給を通じて、エネルギーマネージメント技術の研鑽とパワーユニットの競争力向上をさらに加速してまいります。

    ■本田技研工業株式会社 執行役員 ブランド・コミュニケーション本部長 森山 克英のコメント
    「2015年からのマクラーレンとのパートナーシップに加えて、来年からザウバーへのカスタマーパワーユニット供給を開始することは、HondaのF1活動における新たなチャレンジとなります。
    2チーム供給によるメリットを最大限に活かせるよう、開発を行っているHRD Sakuraと英国ミルトンキーンズの活動拠点双方の体制を強化し、ファンの皆さまに強いHondaを一日も早くお見せできるよう、これからも挑戦を続けてまいります」

    ■Sauber F1 Team チーム代表 モニシャ・カルテンボーンのコメント
    「来期よりHondaと共に戦えることは、ザウバー エフワン チームにとって非常に光栄なことです。チームの再編成が進んでいることは、オーナー交代のみならず、
    このHondaとのテクニカルパートナーシップからも明らかです。この『新エンジン時代』に新たなマイルストーンを加えて戦うことを大変心待ちにしています。

    そしてもちろん、これからも新たなチャンスを模索していきたいと思います。チームは、戦略的視点からも技術的視点からも将来の成功への道筋を示すことになる、
    Honda とのパートナーシップを大変楽しみにしていますし、このパートナーシップの実現に導いてくれたHondaに感謝します」


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    【【ホンダF1】ザウバー・ホンダ誕生!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 12:37:00.15 ID:CAP_USER9
     motorsport.comの取材によると、ホンダがザウバーと来季のパワーユニット供給契約を交わしたことが分かった。

     ホンダは2015年のF1復帰以来、パワーユニットをマクラーレンのみに供給し続けてきたが、来季の供給契約について複数のチームと話し合っていることを先日認めた。そして、まずはザウバーとの契約締結に至ったものとみられる。

     トラブルが続出するホンダのパワーユニットには不安の声もあったが、1年落ちのフェラーリエンジンに高額の使用料を支払わなければならないザウバーにとれば、将来的に戦闘力向上が期待されるホンダエンジンを安価で入手する方が有益と判断したと思われる。

     契約期間などの詳細は現時点では不明ながらも、この契約締結については本日午後にも発表される見通しだ。

     ホンダは、2チームのみではなく、複数チームにパワーユニットを供給する可能性について示唆しており、今後さらなる動きがあるかもしれない。またマクラーレンとメルセデスが来季のパワーユニット供給について契約を締結したと、元F1チームオーナーのエディ・ジョーダンが報じたが、両社共に即座にこれを否定している。

     なおパワーユニットのマニュファクチャラーはFIAに対し、2018年の供給計画を5月6日までに通知することが求められている。


    motorsport.com 日本版 4/30(日) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010005-msportcom-moto


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    【【F1】ホンダ、来季ザウバーにパワーユニット供給へ。本日午後にも正式発表!】の続きを読む

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    honda-350


    1: 2017/04/26(水) 12:45:43.16 ID:CAP_USER9
     ホンダF1が、パワーユニット開発における問題を早急に解決するために、ライバルのメルセデスと契約を結んでアドバイスを受ける可能性があると報じられている。

     2015年にマクラーレンと組んでF1に復帰し、3年目のシーズンを迎えたホンダだが、今年はプレシーズンテストから信頼性のトラブルが相次ぎ、パフォーマンス向上を思うように図れずにいる。バーレーンではグランプリ期間と合同テスト初日の4日間、トラブルが連発した。

     英AUTOSPORTが得た情報によると、ホンダは、信頼性とパワーの向上をできるだけ早く進めるため、コンサルタント的支援を得る可能性について、最近メルセデスと話し合いを開始したという。

     契約の詳細については合意に至っていないものの、パワーユニットの電気、ハイブリッドエリアが中心の内容になるものと考えられている。

     当初のポリシーから離れ、ホンダはこの数週間、積極的に外部アドバイザーの力を借りようとしている。メルセデスとの交渉を進める一方で、ホンダは、レースエンジンを扱うエンジニアリング会社イルモアのアドバイスも受けているといわれる。

     ホンダF1プロジェクト総責任者、長谷川祐介氏は、アドバイザーについて具体的に明かしてはいないものの、状況を好転させるためにあらゆることを行っていくと語った。

    「やれることをすべてをやってきました」と長谷川総責任者は英AUTOSPORTに対して語った。

    「外部から得られるあらゆるものを活用しています」

    「3月初めから、組織をほぼ(完全に)変えつつあります」
    「それがうまく機能していると私は思います。ただ(シーズン開始までに)開発をモディファイするには遅すぎました」

    「もちろん簡単にはいきません。エンジンの修正には時間がかかります。そこが問題です」

    「いくつかいい要素を確認していますが、パッケージ全体の準備はまだ整っていません」

    つづく

    2017.04.26
    http://www.as-web.jp/f1/113536?all

    【【F1グランプリ】<ホンダ>メルセデスとコンサルタント契約について交渉か!?問題解決へ外部のアドバイスを受け入れ!!】の続きを読む

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    honda-350




    1: 2017/04/28(金) 21:44:37.46 ID:CAP_USER
    ホンダが28日発表した2017年3月期連結決算(国際会計基準)は、
    営業利益が前期比67.0%増の8407億1100万円と大幅に増加した。
    円高ドル安で2800億円超の利益が押し下げられたが、
    タカタ製の欠陥エアバッグ関連のリコール(回収・無償修理)費用が減り、新車販売も米国や中国で好調だった。
    四輪車の世界販売台数は502万8000台と過去最高だった。

    純利益は79.0%増の6165億6900万円。
    売上高は円高の影響で、4.1%減の13兆9992億円に減少した。
    18年3月期は、世界販売が508万台と過去最高を更新し、
    売上高は1.4%増の14兆2000億円。

    ただ、前期よりも円高が進み、営業利益は16.1%減の7050億円、純利益が14.0%減の5300億円を見込む。 


    時事通信 4/28(金) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000166-jij-bus_all

    【【ホンダ】営業益67%増=世界販売、最高の502万台!!】の続きを読む

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    honda-350


    1: 2017/04/28(金) 16:51:17.73 ID:CAP_USER
    本田技研工業およびホンダエアクラフトカンパニーが開発した超軽量ジェット機「ホンダジェット」は、世界で初めて自動車メーカーが開発・商用化に成功した飛行機として世界に名を馳せている。中国メディアの今日頭条は24日付で、ホンダジェットの美しい機影およびその機内の写真を掲載し、「ホンダは本当に空を飛んだ」と絶賛する記事を掲載した。

     2016年に中国自動車市場に投入された新型シビックは非常に好調な販売を記録したが、記事は「ホンダジェットは空のシビックと呼ぶのに相応しい」と称賛し、消費者の心を強く捉える非常に魅力的な小型ビジネスジェットだと称賛した。

     また、その魅力について具体的に説明、例えばエンジンを主翼上面に配置するOTWEM(Over the Wing Engine Mount)という方式を採用していること、また主翼と機首部分に自然層流、つまりNFL(Natural Laminar Flow)技術を採用していることを紹介した。

     さらにホンダジェットは同クラスの小型ビジネスジェットのなかで最高速度となる約782km/h、最高高度4万3000フィートの記録を有しており、また同クラス小型ビジネスジェットと比べて17%の燃費向上を実現していると紹介、それゆえに最大航続距離は2265kmにも及ぶと説明し、初めてジェット機を商用化したばかりだというのに、その性能やすでに世界トップクラスであると指摘した。
     
     ホンダによれば、OTWEMはホンダの特許取得技術であり、高速飛行時の造波抵抗を低減させる作用がある、またNFLを取り入れた機体は空気抵抗を大幅に低減させる先進的空力設計となっていると紹介している。ホンダの偉業に対し、中国ネットユーザーたちから「ホンダスピリット」に感銘を受けたコメントがずらりと並び、「万能のホンダに造れないものは人類が思いつかないものだけだ」、「さすが技術狂のホンダだ」など称賛の意見が寄せられた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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    http://news.searchina.net/id/1634738?page=1

    【【ホンダ】中国人も「ホンダスピリット」に感銘、ホンダジェットに「ホンダは本当に空を飛んだ」】の続きを読む

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    honda-350




    1: 2017/04/29(土) 09:29:58.72 ID:2kj8Onnw0 
    2017年6月発売予定のフィット公開。
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    1: 017/04/26(水) 21:00:15.50 ID:PXMsa9ao0 
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    1978年、ホンダのフラッグシップスポーツとしてデビューした2ドアスペシャリティカー、「プレリュード」が復活する可能性があることが分かった。

    プレリュードは、1982年に2代目が発売されると人気が爆発。当時国産車では珍しいワイド&ローボディに、スーパーカー的リトラクタブルヘッドライトが女性にも受け、最強デートカーと言わしめた。

    その後、斬新な「4WS」(4輪操舵システム)を装備した3代目、スポーツクーペに成長した4代目、夜空を眺めるカップルにはかかせない、サンルーフが復活した5代目が2001年に生産終了するまで、実に23年間もホンダを支えた人気車種だった。

    その伝説のデートカーの後継モデルをCGで予想してみた。

    低く長いフロントノーズを残し、NSXの意匠を継ぐフロントマスクに宝石のように美しいジュエルアイLEDヘッドライト、スピード感あふれるプレスライン、エアインテークを装備したグラマラスなリアフェンダー、
    Aピラーからリアへ流れるような美しいルーフラインを描いた。これならば女子受けも間違いない。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒T-TEC TURBOガソリンエンジンで、最高馬力はライバルのトヨタ「86」を凌駕する240ps程度と予想する。

    目指す世界デビューは2019年、東京モーターショーか。

    https://response.jp/article/2017/04/26/294031.html

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