マイカー速報

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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/09/07(金) 20:39:57.03 ID:A4PWLpAJ0 BE:194767121-PLT(12001)
    登場から40年! 今はなきホンダ プレリュードを振り返る
    https://gqjapan.jp/car/news/20180907/honda-prelude
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1536320397/0-

    Honda_prelude2.0si01s


    【ホンダプレリュードよりU,Sアコードクーペの方が好きだったな 】の続きを読む

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    1: 2018/09/02(日) 21:19:15.725 ID:A0HcV7KF0
    4年払いか
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1535890755/0-


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    【新車フィット270万、高くね?】の続きを読む

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    1: 2018/08/30(木) 12:47:52.75 ID:CAP_USER9
    ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

    ■走りも使い勝手も期待値の一歩上を行く完成度

     2017年のフルモデルチェンジから約一年を経ても、ホンダN-BOXの勢いはとどまることをしらない。
     いまや登録車も含めた新車販売においてトップであることはニュースにもならないほど当たり前となっている。
     なお、登録車と軽自動車を合算した新車販売ランキングで、2018年上半期の2位につけたのはスズキ・スペーシア。
     軽自動車のスーパーハイトワゴンが売れている(ニーズがある)というのは、ひとつの事実だ。

     そもそも、この軽スーパーハイトの市場を成長させたのはダイハツ・タントだったりするが、ライバルを徹底的に研究し、同じ土俵の上で勝負を挑んだN-BOXに軍配が上がった(軽自動車のトップセラーとなった)のは、その先代モデルが実質的に販売開始となった2012年度のことだったりする。

     それ以来、軽自動車のみならず日本市場における新車販売においてN-BOXは上位にいつづけている。
     その初代モデルの開発を指揮した浅木泰昭さんは、ホンダがF1最強エンジンとなっていた第二期F1時代に深くかかわっていた経験がある。
     その浅木さんにN-BOXの開発について話を聞いたことがある。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    WEB CARTOP 2018年8月30日 6時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15230519/
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1535600872/0-

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    1: 2018/08/30(木) 20:56:33.62 ID:9rHEWMyT0 BE:232392284-PLT(12000)

     ホンダが誇るミドシップ軽スポーツ、S660。なんせ履いているタイヤはアドバンNEOVAだし、トランクはないに等しいし、ストイックなクルマだ。

     そんなS660にオートサロンなどで注目満点の1台が展示されていたのを覚えているだろうか? それが「S660 Neo Classic(ネオクラシック)」。

     丸目が愛らしいフロントマスクに、リアも丸テールでどこかクラシカルで、どこか新鮮な1台。
    まさか市販はないだろう、なんて踏んでいたら。出ちゃいました。しかもそのままで!!

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     ホンダアクセスの担当者曰く、「ようやく、本当に、ようやく、発売にたどり着けた1台です」とのこと。

     発売は9月21日(金)となる。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180830-10338031-carview/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535630193/0-


    【丸目のホンダS660市販化決定キターーーー!!!】の続きを読む

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    1: 2018/08/30(木) 13:19:48.46 ID:CAP_USER
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    「ホンダCR-V」(写真のグレードは「ハイブリッドEX・マスターピース」)
    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

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    後方へと伸びるサイドウィンドウで「軽快な走り」を表現。「CR-V」伝統の縦型リアランプは継承された。
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    フロントまわりは、「SUVらしい精悍(せいかん)さ」が表現されている。
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    インテリアは、木目調のパネルをあしらうなどして質感の高さや仕立てのよさが追求された。
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    ガソリンターボエンジン搭載車には、3列シート仕様(写真)が設定される。
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    フロアボードは2段式。用途に合わせて変更できる。

    □より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。
    5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。
    さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    >>2 へ続く

    2018.08.30
    webCG
    http://www.webcg.net/articles/-/39359
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1535602788/0-


    【新型「ホンダCR-V」が国内でデビュー【二年ぶりの復活】 】の続きを読む

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    1: 2018/08/27(月) 16:49:27.64 ID:UiDwniBG0
    しかも売れてるのはカスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1535356167/0-



    【ホンダNBOXとか言う国民車ww】の続きを読む

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    1: 2018/08/25(土) 10:45:16.60 ID:GHTy8wV20 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ NSX 改良新型、詳細発表…鈴鹿のラップタイム2秒短縮

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    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは8月24日、米国向け『NSX』(Acura NSX)の改良新型の詳細を発表した。

    現行NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー2015で初公開。新世代のハイブリッドスーパーカーとして、復活を遂げた。
    改良新型には、現行モデルのデビューからおよそ3年半が経過し、初の本格改良が施された。

    改良新型NSXでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更。
    ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げた。

    限界時には、バランスやコントロール性が向上。微妙なアクセル操作により、より正確にアンダーステアやオーバステアを調整することができるという。
    この変更により、鈴鹿サーキットでのテストでは、ラップタイムが約2秒短縮した、としている。

    シャシーの強化では、前後のスタビライザーバー(前側26%、後側19%の剛性アップ)と、トーリンクブッシュの剛性を21%、リアハブの剛性を6%向上。
    スポーツハイブリッド「SH-AWD」パワーユニット、アクティブ磁気ダンパー、電動パワーステアリング、VSAのソフトウェアも改良を受けた。

    https://response.jp/article/2018/08/24/313289.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535161516/0-


    【ホンダがニューNSXを発表!!! 】の続きを読む

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    1: 2018/08/24(金) 13:18:09.08 ID:AICXQnkj0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダでは、新型N-VANの販売が好調となっており、月販目標3000台の計画に対し1万4000台の初期受注を得た。
    ヒットモデルとなることは概ね予想がついていた。
    その所以は、ホンダの軽自動車としては初採用の助手席側センターピラーレス構造にあると考える。
    軽自動車で大開口を持つ車種は、これまでダイハツ・タントが選択肢としてあり、大きなセールス的成功を収めていた。
    その使い勝手の良さをビジネス車へ適用したのが新型N-VANというわけである。
    さらに通常のG/Lに加えて、上級グレードの+STYLE FUNと+STYLE COOLが設定され、積極的に一般ユーザーを取り込む意図も窺える。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535084289/0-



    【ホンダ・N-VANの販売が好調、新型ビジネスカーに初期受注14000台】の続きを読む

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    1: 2018/08/22(水) 07:45:28.48 ID:koE41zB/d
    買ってくれや
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1534891528/0-


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    【ホンダのシビックって車に惚れたんやけど!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/08/21(火) 17:05:47.22 ID:HlVISwX7
    ホンダ、新型車「N-VAN」が発売約1か月で1万4000台以上を受注。計画の4倍以上

    グレード比率は「+STYLE FAN」44%、「G」「L」41%

     本田技研工業は、7月13日に発売した軽貨物自動車「N-VAN」の累計受注台数を
    表。
    8月20日までに販売計画の3000台/月の4倍以上となる1万4000台を受注した。

     ttps://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1138907.html

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    参照:ホンダN-VANをレースパドックで2輪プロライダーに公開テストLIVE
     ttps://www.youtube.com/watch?v=5UjEkI1gT6g

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1534838747/0-



    【ホンダ、新型車「N-VAN」が発売約1か月で1万4000台以上を受注。計画の4倍以上】の続きを読む

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    1: 2018/08/13(月) 19:24:30.93 ID:v8uGfrXR0
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    はい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1534155870/0-


    【ホンダのこのシフトレバークッソカッコよくね?】の続きを読む

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    1: 2018/08/16(木) 22:04:38.59 0
    マジレベル違うわ

    Honda_S2000TypeS0111


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1534424678/0-



    【Honda S2000ってバイクをそのままスポーツカーにした名車だよな 】の続きを読む

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    1: 2018/08/11(土) 23:53:11.86 ID:vmM65sE70
    安くて広い走りも良い白ナンバー付ければ気分は普通車
    もはや軽ではないで
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533999191/0-


    【NBOXとかいう走攻守最強の車 】の続きを読む

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    1: 2018/08/08(水) 12:08:23.115 ID:/Cb43o/ed0808
    モッサ!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1533697703/0-



    【ホンダの600万円の高級車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/08/03(金) 21:54:50.29 ID:wwJw88IM0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダがコンパクトカー『ブリオ』の第2世代をワールドプレミア…インドネシアモーターショー2018

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    ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で
    開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

    第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。
    外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆったり乗車できる機能的で広々とした空間を提供。
    さらに高い安全基準を備え、優れた燃費を維持しながら楽しい運転を可能にする設計にしているという。インドネシア国内での発売は2018年後半からとなる。

    ラインナップは最上位の「TYPE RS」を筆頭に、ローコストグリーンカー(LCGC)に対応した標準車の「TYPE E」「TYPE S」の3タイプ。
    全グレードとも、エンジンは新設計の1.2リットルのi-VTECエンジンで、90psと110 Nmのピークトルクを発揮。
    トランスミッションは5速MTとCVTが組み合わされるが、TYPE Sは5MTのみ選べる。

    上位グレードのTYPE RSでは、ブラックアウトされたグリル、シャープなフロントバンパーを装備。サイドスカートも付属し、
    リアにはディフューザーなどのスポーティな要素を追加。ホイールは輝きを増すダイヤモンドカットを施している。
    Apple CarPlayとAndroid Autoと組み合わせ可能な6.1型ディスプレイオーディオやデジタル式エアコンも標準装備される。

    https://response.jp/article/2018/08/03/312746.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1533300890/0-


    【ホンダの新型車がとんでもなくかっこいい】の続きを読む

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    1: 2018/07/28(土) 07:51:25.82 ID:VCuG6JYn0
    ダイハツですらあるのに
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532731885/0-



    【【悲報】ホンダさん、名車が存在しない】の続きを読む

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    1: 2018/07/29(日) 11:42:15.471 ID:QeJchLF7r
    車重の問題なら同じく1.5LコンパクトのアクアよりフィットHVが速いのなんでなの?
    これがエンジンの差ってことなの?
    これはトルクと馬力を見ればわかるの?

    車詳しくないからよくわからん教えてエロい人
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532832135/0-

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    【1.8Lのプリウスより1.5LのフィットHVの方が速いのなんでなの?】の続きを読む

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    1: 2018/07/24(火) 07:04:41.15 ID:ukABJjud0
    クッソかっこいいわ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532383481/0-


    【【悲報】ワイ将、シビックタイプRとか言う車が欲しい 】の続きを読む

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    1: 2018/07/26(木) 04:29:37.11 ID:UOC7cURa0FOX
    そら高くなりますわ

    昔 トゥデイ
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    現在 NBOX(軽で唯一の衝突安全性★5)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532546977/0-



    【昔と今のホンダの軽自動車を比べた結果ww】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 22:03:30.10 ID:s/pw/DAV0 BE:232392284-PLT(12000)

    新生ジェイドは、まずガソリン車とハイブリッド車に2列シートの5人乗り仕様を追加した(従来通りの6人乗りもラインアップされている)。

    そして乗り心地も良好だ。今回試乗した「ハイブリッド RS・Honda SENSING」は、17インチから18インチに拡大されるなど、
    スポーツ方向へ振られた1台のようだが、リアの動きはかなり滑らか。突き上げを感じることなく、それでいて収束は素早く、
    無駄に動かされる感覚が一切ないのだ。ワゴンとしての再出発ということもあって、この辺りの乗り心地は相当に煮詰めたのだろう。

    静粛性もあり、会話するのに声を張らずに済むところもいい。ホイール内にレゾネーターを備えたノイズリデューシングホイールを採用したことで、
    段差の乗り越え時にタイヤが発生する気柱共鳴音を打ち消してくれることも効いているのではないだろうか。いずれにせよ、
    グランドツアラーとしての要素もシッカリと盛り込まれている1台だということはリアシートにいるだけで体感できるものなのだ。

     さらにはフットワークも軽快だ。後席に座っている限り、ここまで乗り心地を出していたら旋回性などはどうなんだろう? 
    こんな疑問があったのだが、ボディ全体がしなやかに動き、クルマがジワリと旋回していく感覚が心地よく、
    何ら無理せずにコーナーを駆け抜けてくれるから満足。持ち前の全高の低さは、やっぱり背が高いミニバンとはひと味違うコーナリングを得られる。
    その素性のよさを活かしつつ、前後バランスに優れた足まわりを備えたのだから走りがよくて当然か!? ドライバーのことだけを考えると、
    リアの足はもう少し引き締めたほうが追従性はよかったかもと思えるのだが、後席に座った時の快適性を思えば、これはなかなかなバランス。
    どのシートに座っていても満足できることだろう。

    もうミニバンとは言わないワゴンのジェイド、これはなかなか面白い存在だ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1132966.html
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    【ホンダジェイドとかいうクソかっこいい車 】の続きを読む

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