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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2020/02/20(木) 21:33:36.06 ID:AmPKcCrc9
    ホンダアクセスは2020年2月20日、2019年にデビューから20周年を迎えた「ホンダS2000」用純正アクセサリーの予約注文受付を開始した。2020年6月26日に発売する。

    S2000 20周年記念純正アクセサリーは“20年目のマイナーモデルチェンジ”をコンセプトに新たなアイテムを開発。ユーザーからの要望が多かった、車両販売当時の純正アクセサリーの復刻アイテムと合わせて発売する。

    エクステリア用アクセサリーは、コーナリング性能の向上に重点を置いて開発。「モデューロX」の開発で培った技術を投入したという「フロントエアロバンパー」を、復刻アイテム「トランクスポイラー ダックテールタイプ」「リアストレーキ」に組み合わせることで、空力性能をアップデート。これらは未塗装(プライマー処理済み)にて提供する。さらに、5段階式減衰力調整(フロント)可能な「スポーツサスペンション」を新たにチューニングすることで、S2000ならではのコーナリング性能を磨き上げたという。

    インテリア用アクセサリーでは、20周年記念ロゴを配した「オーディオリッド」「フロアカーペットマット」、さらにドア開閉・スモールランプに連動する「フットライト(LEDホワイトイルミネーション)」をラインナップ。20年の時代変化に対応し、20周年記念の特別感を演出している。

    また、記念ロゴのタグ付きの「ボディーカバー ハーフタイプ」は、販売当時の仕様から生地をリニューアル。いつまでもS2000を大切にするオーナーの気持ちに応えるという。

    ラインナップと価格は以下の通り。2021年2月19日までの期間限定受注生産で販売される。

    ・フロントエアロバンパー:9万6800円
    ・トランクスポイラー ダックテールタイプ:4万6200円
    ・リアストレーキ:3万3000円
    ・スポーツサスペンション(1台分セット/500セット限定):17万0500円
    ・オーディオリッド:8800円(2000個限定)
    ・フロアカーペットマット(ブラックまたはレッド):3万0800円
    ・フットライト:1万3200円
    ・ボディーカバー ハーフタイプ:1万8700円

    (webCG)

    2020.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/42411

    S2000 20周年記念アイテム装着イメージ
    https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/b/d/730wm/img_bd11e871a88d4dedc0b41200121646dc212772.jpg
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    S2000 20周年記念純正アクセサリー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582202016/0-

    【「ホンダS2000」の発売20周年を記念した純正アクセサリー発売】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 21:21:58.27 ID:AmPKcCrc9
    本田技研工業は2020年2月20日、同年秋の発売を予定している「ホンダ・シビック タイプR」の限定モデル「リミテッドエディション」の情報を、公式サイトにて先行公開した。

    シビック タイプR リミテッドエディションは、軽量化や専用タイヤの採用、可変ダンパーの専用チューニングなどを通して高い運動性能を追求した台数200台限定のモデルであり、ホンダは「軽さとスポーツフィールをさらに研ぎ澄ませた」と説明している。

    具体的には、ダッシュボードアウターやルーフライニング、リアインサイドパネルなどのインシュレーター、およびフロントフェンダーのエンクロージャーなどといった防音材を省くことで、13kgの軽量化を実現。さらに専用鍛造ホイールの採用により、10kgの軽量化を果たしている。このホイールはBBSと共同開発したもので、ホンダ車のホイールとしては最も薄いリムを実現しているという。

    さらに、タイヤには同車専用設計の「ミシュラン・パイロットスポーツ カップ2」を採用。アダプティブダンパーシステムやEPSにも専用のチューニングを施している。

    視覚的な差異化も図っており、ボンネットのインテークカバーやドアミラーキャップ、ルーフなどはいずれもブラックで塗装。リアの「CIVIC」エンブレムがクロームとなるほか、インテリアにもクロームのシリアルナンバープレートが施される。

    ボディーカラーには往年の初代「インテグラ タイプR」やシビック タイプRの色を復刻させたという「サンライトイエローII」が設定されている。(webCG)

    2020.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/42394

    シビック タイプR リミテッドエディション
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582201318/0-


    【「ホンダ・シビック タイプR」に「リミテッドエディション」登場 走りを磨いた200台限定モデル】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 18:16:56.92 ID:xoLaoJ7I0St.V
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    乗り心地ええわ

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1581671816/0-

    【ワイ、ホンダの新型フィットが早速納車されたのでドライブに来た】の続きを読む

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    1: 2020/02/13(木) 03:06:45.51 ID:ekzSQx9l9
    https://jp.reuters.com/article/honda-new-fit-idJPKBN206297


    Reuters
    2020年 2月 13日 12:56 AM JST
    ホンダ、新型「フィット」を14日発売 トヨタ「ヤリス」と小型車対決


    [東京 13日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は14日に小型車「フィット」の4代目となる新型車を日本で発売する。フィットは同社にとって国内最多の保有台数180万台超を誇る最重要車種。今夏には欧州にも投入する世界戦略車だ。先進安全運転支援システムなど機能面のほか、乗り心地など感性的な価値も追求した。既存ユーザーの買い替えを促し、新規顧客の開拓も狙う。

    フィットが属するコンパクトハッチバックは登録車(排気量660cc超)の市場で約4割を占める国内最大のセグメント。競合車となるトヨタ自動車(7203.T)の「ヤリス」の新型車も10日に発売されたばかり。両社を代表する小型車の発売月が重なったことで、対決の注目度が高まっている。

    フィットは2001年の初代発売以来、1月末までの国内累計販売台数は269万台。今回は約7年ぶりの全面改良で、国内販売は月1万台を計画。昨年12月中旬ごろから開始した予約注文は約1万7000台となっている。
    (リンク先に続きあり)


    https://s3.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20200212&t=2&i=1489342901&w=640&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXMPEG1B1HQ

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581530805/0-

    【【ホンダ】新型「フィット」を14日発売 トヨタ「ヤリス」と小型車対決】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 15:46:59.19 0
    ホンダの主力コンパクトカーのフィットが2020年2月13日に正式発表され、翌14日から販売を開始した。

    東京モーターショー2019で世界初公開した後に先行予約を開始していたこともあり、大量のバックオーダーを抱えていると言われている。

    新型フィットの競合車は、同門のN-BOXなのか? それとも奇しくもほぼ同時期に発売開始となった新型トヨタヤリス(2020年2月10日発表・発売)なのか?

    2020年2月13日発表、14日発売の新型ホンダフィットは2019年12月中旬から先行予約をスタートさせている。
    2月上旬現在、つまり正式デビューの時点での納期は4カ月待ちの6月以降となっている。受注累計は3万台以上に達していると推定される。

    首都圏にある某有力ホンダカーズ店によると、
    「5タイプの仕様のおおよその受注構成比は最も手頃な装備のホームが全体の40%と最も多く、
    次いでSUVテイストのクロスターが30%、残りのベーシック、ネス、リュクスがそれぞれ10%ずつになっている」という。
    https://bestcarweb.jp/news/127081

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1581662819/0-

    【販売開始したホンダの新型フィットが受注累計3万台以上、納車4ヶ月以上待ち】の続きを読む

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    1: 2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79
    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579783417/0-

    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表 ハイブリッドのモノグレードで展開】の続きを読む

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    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9
    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579262617/0-


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:46:45.00 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は2020年1月10日、軽規格のオープンスポーツカー「S660」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「デザインの深化」をコンセプトに内外装を変更した。

    エクステリアでは、フロントピラーをボディーカラーと同色としたほか、新デザインのアルミホイールやフロントグリルを採用。上級グレードの「α」には新たにアクセサリーライトを装備した。また、ヘッドライトのサブリフレクターや、リアコンビネーションランプのインナーレンズの色も変更。ボディーカラーは国内初の新色「アクティブグリーン・パール」を含む、全7色としている。

    一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトノブの表皮にアルカンターラを採用。αではシート表皮のアクセントを変更するとともに、新たにシートヒーターを装備した。

    同時に、ホンダアクセスの手がけるコンプリートカー「モデューロX」にも改良を施しており、エクステリアではブラックスパッタリング仕上げのアルミホイールを採用したほか、ドアミラーカバーの色を「ナイトホークブラック・パール」に変更。インテリアでは専用スポーツレザーシートの意匠を変更するとともに、アルカンターラと本革巻きのコンビステアリングホイールを新採用。サイドブレーキカバーやシフトブーツの素材もアルカンターラとしている。

    価格はαが232万1000円、「β」が203万1700円、モデューロXが304万2600円。(webCG)

    2020.01.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42201

    S660 α
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    S660 モデューロX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578743205/0-


    【キーワードは「デザインの深化」 ホンダが「S660」をマイナーチェンジ】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:04:10.63 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は、2020年1月10日、千葉県の幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月12日まで)において、「シビック」のマイナーチェンジモデルをはじめ、新型車プロトタイプをベースとしたコンセプトモデルなどを発表した。

    ■現在開発中の新型「N-ONE」のカスタマイズモデルも出展

    プレスカンファレンスに登壇した寺谷公良執行役員日本本部長は、まず2019年のモータースポーツ活動についてファンに報告。2輪では1959年のマン島TTレースの参戦から60周年を迎えた記念すべき年に、ロードレース、モトクロス、トライアルのすべての世界選手権の最高峰クラスでチャンピオンを獲得。4輪ではF1復帰後初となる優勝をオートスラリアGPで飾り、通算3勝できたことを紹介した。

    ホンダブースの中心に展示されたのは、同日発表となったマイナーチェンジモデルの「シビックセダン」と「シビックハッチバック」だ。そして、シビックシリーズの頂点で「究極のFFスポーツ」を標榜(ひょうぼう)する「シビック タイプR」の改良型モデルもアンベールされた。寺谷日本本部長によれば、タイプRの改良モデルは、サーキットにおける走りの限界性能をより高めるとともに、エンジンの冷却性能とブレーキ性能を向上させ、クルマの基本性能である走る、曲がる、止まるを中心にアップデートを実施。スポーツカーとして意のままに操れる喜びをさらに高め、デザインの躍動感も向上させているとした。発売は2020年の夏を予定している。

    軽自動車では、ミドシップのオープンスポーツカー「S660」のマイナーチェンジモデルを発表するとともに、「N-ONE」のカスタマイズモデルである「N-ONEカフェレーサーコンセプト」もお披露目。このN-ONEは、走る楽しさを凝縮した最も身近なホンダ車とされており、現行N-ONEには設定のないMT仕様となっている。なお、N-ONEは現在新型が開発中で、2020年秋に発売を予定しているという。現時点では詳細は全く明かされていないため、今後の情報に要注目だ。

    さらに、純正コンプリートカーシリーズ「モデューロX」のコンセプトカーも出展。2020年2月にフルモデルチェンジを予定している、新型フィットをベースとした「フィット モデューロXコンセプト」と、2019年10月にマイナーチェンジを受けた「フリード」をベースとした「フリード モデューロXコンセプト2020」の2台が並べられた。

    ■ホンダアクセスは「S2000」用のパーツを市販化

    このほかにも、北展示ホールには純正アクセサリーやモデューロXの開発を手がけるホンダアクセスが、独立したブースを出展している。

    2019年で生誕20周年を迎えたFRオープンスポーツカー「S2000」向けの新開発パーツなどを装着した、「S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ」や、初代シビック タイプR(EK9)をベースに、近未来的なFFスポーツの形を具現させたカスタマイズモデル「シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020」、2シーターの移動基地とした「N-WGNロードサイドコンセプト」などのカスタマイズモデルを展示。ホンダらしいユニークな世界観を表現している。なお、S2000の新開発パーツおよび改良型復刻パーツは、今後市販化する予定だ。(文と写真=大音安弘)

    2020.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42229

    シビック タイプR
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    シビックハッチバック マイナーチェンジモデル
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    S660 マイナーチェンジモデル
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    N-ONEカフェレーサーコンセプト
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    フィット モデューロXコンセプト
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    シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020
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    S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578740650/0-

    【ホンダが2020年夏に発売する「シビック タイプR」のマイナーチェンジモデルを初披露 東京オートサロン2020】の続きを読む

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    1: 2020/01/09(木) 12:22:20.02 ID:1uYTJZMh9
    2019年に国内で最も売れた新車は、ホンダの軽自動車「エヌボックス」で、3年連続で首位だった。軽の中でも、車高が高く広い室内空間を持つ「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる車種で、2位と3位も同じタイプの車種が占めた。




     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が9日、車名別販売台数を発表した。

     エヌボックスの販売台数は前年比4・8%増の25万3500台だった。新型を発売した17年9月から19年10月まで26か月連続でトップに立ち、同12月も首位を奪還した。2位はダイハツ工業の軽「タント」で、28・4%増の17万5292台。3位はスズキの軽「スペーシア」で9・4%増の16万6389台だった。

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    2020/01/09 11:46
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200109-OYT1T50109/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578540140/0-

    【昨年最も売れた新車は「エヌボックス」…3年連続】の続きを読む

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    1: 2019/12/27(金) 23:51:41.422 ID:RnJVJv8g0
    新車でシャトル以外で無いんか?

    とりあえずフィット系以外でCセグメント以上がいいんだが
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1577458301/0-



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    【ホンダの4WDステーションワゴンが欲しいんだが】の続きを読む

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    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

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    1: 2019/12/14(土) 21:16:25.93 ID:CAP_USER
    ホンダが来年2月に発売を予定する小型車「フィット」の新型モデルの価格が明らかになった。ガソリン車は148万6100円から、ハイブリッド車(HV)は192万6100円から。トヨタ自動車も近く、新型の小型車「ヤリス」(ヴィッツから改名)の価格を明らかにし、同じく来年2月に売り出す。発売前から受注競争が激しくなりそうだ。

     販売店関係者が明らかにした。現行モデルの最も安いグレードと、新型で最も安い「ベーシック」グレードで比べると、ガソリン車は3万円、HVは19万円ほど新型の方が高い。ベーシックでは、安全運転支援機能はオプションとなり、7万円ほどでつけられるという。

     フィットは2018年度に国内で8万台強が売れた主力車種で、ホンダの国内販売では軽自動車の「N―BOX」に次ぐ売れ筋。新型モデルは10~11月の東京モーターショーで世界初公開された。内外装が大幅に変わったほか、視界の良さや座席の座り心地を追求したという。HVには発電用と駆動用のモーターを分けたシステムを採用。モーターが一つのものより、燃費効率が高まるという。

     当初は11月の発売を想定していたが、採用予定だった電子制御パーキングブレーキに不具合が発生し、急きょ別のメーカー製に変更。3カ月遅れの来年2月に発売することになり、ヤリスと発売時期が重なることになった。フィットとヴィッツは00年代の小型車ブームを引っぱった車で、小型車市場が再び活気づきそうだ。
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    https://www.asahi.com/articles/ASMDF6QWFMDFULFA03M.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1576325785/0-

    【ホンダの新型フィット、148万円から 来年2月発売 】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 18:34:52.17 ID:Rn04FyhC9
    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/
    honda-350


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576229692/0-




    【ホンダ、自動運転「レベル3」20年発売へ 日本勢で初 】の続きを読む

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    1: 2019/12/05(木) 21:45:56.84 ID:fadtu8Bk9
    本田技研工業は2019年12月5日、ミドシップスポーツカー「NSX」の2020年モデルを発表し、注文受け付けを開始した。2020年4月に発売する。

    2020年モデルではボディーカラーに新色「インディイエロー・パールII」(8万8000円の有償色)を追加設定した。

    インディイエロー・パールIIは、2019年モデルで追加した「サーマルオレンジ・パール」に続く“エキサイティングカラーシリーズ”の第2弾だ。初代NSXの「インディイエロー・パール」にインスピレーションを受けながら、クリアで鮮やかな発色へと時代とともに進化させ、スーパーカーとしてのたたずまいと力強い存在感を表現するとともに、NSXの世界観、またスーパースポーツならではの“観る・所有する”喜びのさらなる醸成を図った外板色だという。

    価格は2420万円。

    なお、NSXの2020年モデルは、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)のホンダブースに展示される予定となっている。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42048

    NSX(2020年モデル)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575549956/0-


    【「ホンダNSX」の2020年モデル登場 東京オートサロン2020】の続きを読む

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    1: 2019/11/28(木) 19:19:15.54 ID:Xhfw2LnC9
    本田技研工業は2019年11月28日、コンパクトSUV「ヴェゼル」をベースとしたコンプリートカー「ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING」「ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING」を発表した。発売は同年11月29日。

    ■“SUV”と“4WD”の第1号

    「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを装着したコンプリートカー。今回デビューした「ヴェゼル モデューロX」はその6車種目にあたるモデルで、モデューロX初のSUVとなる。

    ベースモデルは、1.5リッター直4ターボエンジンを搭載する「ヴェゼル ツーリング・Honda SENSING」(FF/CVT)と、ハイブリッド車の「ヴェゼル ハイブリッドRS・Honda SENSING」(FF/7AT)および「ヴェゼル ハイブリッドZ・Honda SENSING」(4WD/7AT)。モデューロXとして初めて4WD車がラインナップされるのもトピックだ。

    エクステリアは、専用フロントグリルや専用LEDフォグライトを採用。走行性能を向上させるエアロパーツは、設計者だけでなくデザイナーやテストドライバーを加えた3者が一体となって開発したという。

    一方のインテリアは、モデューロX初の専用フロントスポーツシートが見どころ。サイドや座面を専用形状にすることで、スポーティーかつ上質な乗り心地を提供するだけでなく、ロングドライブにおける乗員の疲労軽減にも貢献するとアピールされる。

    専用サスペンションを採用した足まわりは3車種それぞれに対して最適なセッティングが施されており、エアロパーツと相まってフラットな乗り味を追求した。

    ヴェゼル モデューロXの主な装備は以下の通り。

    【エクステリア】
    ・専用フロントグリル
    ・専用フロントエアロバンパー
    ・専用フロントエアロロアーガーニッシュ
    ・専用LEDフォグライト
    ・専用リアエアロバンパー
    ・専用リアエアロロアーガーニッシュ
    ・専用「Modulo X」エンブレム
    ・専用サスペンション
    ・専用アルミホイール(FF車のサイズは18インチ、4WD車は17インチ)

    【インテリア】 ※専用ブラックインテリア
    ・専用フロントスポーツシート(専用フレーム設計/プライムスムース×ラックススエード表皮/「Modulo X」ロゴ入り/シートヒーター機能付き)
    ・専用リアシート(ウルトラスエード×合成皮革)
    ・専用フロアカーペットマット(プレミアムタイプ/アルミ製「Modulo X」エンブレム付き)

    ラインナップと価格は下記の通り。ボディーカラーは「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」「プラチナホワイト・パール」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック」「クリスタルブラック・パール」の4色が選べる。
    ・ヴェゼル ツーリング モデューロX Honda SENSING(FF/CVT):352万8800円
    ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):346万7200円
    ・ヴェゼル ハイブリッド モデューロX Honda SENSING(FF/7AT):361万7900円

    (webCG)

    2019.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/42012

    ヴェゼル モデューロX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574936355/0-


    【スポーティーさと上質さを追求した「ホンダ・ヴェゼル」のコンプリートカー登場】の続きを読む

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    1: 2019/11/24(日) 03:09:30.49 ID:SV9rBPN40
    ミッション 6速MT、CVT
    自動車税 5000円
    車検は4ナンバーなので2年→2年→2年
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574532570/0-

    【ホンダの軽自動車「N-VAN」ガチのマジでコスパ最強の家になる 】の続きを読む

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    1: 2019/11/10(日) 17:50:31.702 ID:shqAFuglr
    この巨体でなんじゃこの加速って感じ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1573375831/0-


    Honda_Elysion011ss



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    1: 2019/11/13(水) 22:31:10.14 0
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    3.5リッター V6 9速AT AWD
    最高出力:290hp/6,200rpm
    最大トルク:362Nm/4,500rpm
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1573651870/0-

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    1: 2019/10/31(木) 23:36:48.50 ID:CAP_USER
    〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる【東京モーターショー2019】|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10012024
    2019/10/30 MotorFan編集部

    東京モーターショーでワールドプレミアされた新型ホンダ・フィット。公表されたのは内外装のデザイン、e:HEVの新採用、ホンダセンシングの進化など。一方でパワートレインのスペックやボディサイズといった詳細な数値は明らかにされていない。ここではひとまず、先代フィットとの違いを「見た目に絞って」比べてみたい。
    一見して大きく変わったことがわかるエクステリアデザイン。とくにフロントマスクはまったくの別モノで、先代にあたる三代目フィットは天地方向の短い横長なヘッドランプがシャープでスポーティな雰囲気を演出している。海外、とりわけアセアン市場などで受けそうなデザインだが、やや無表情と言えなくもない。生活感の出やすいモノスペースフォルムながら、この表情のおかげで精悍さを保っており、記者は個人的にはこちらがお気に入りだった。

     一方の新型は、ヘッドランプが天地方向に大型化され、愛らしい表情に変わった。初代や二代目の路線に回帰したとも言えそうで、幅広い顧客層から支持されるだろう。乗り続けることで愛着も湧きそうだ。
    先代フィット
     まず、先代のボディサイズを再確認しておこう。

    全長:3990mm
    全幅:1695mm
    全高:1525mm
    ホイールベース:2530mm
    ※FFモデル

     新型のボディサイズは明らかにされていないが、会場で実車を見た限り、おそらくほとんど変わっていないという印象だ。

     また、フロントマスクをはじめとしたデザインの影響で、エクステリアが大きく変わったようなイメージを抱かされたが、こうして見比べてみるとほとんどシルエットが変わっていないことがわかる。記者には新型の方がボンネットの独立した2BOXスタイルに見えたが、実際には先代と変わらずモノスペース的シルエットを堅守している。

    インパネも大きくデザイン変更されている。

     まず目が行くのはAピラーの形状だ。先代も新型も左右それぞれに前後2本ずつAピラーを持つが、新型は前方のAピラーが細くなっていて、死角が大きく減っている。

     また、ダッシュボードの上端が下げられ、視界はもちろん開放感も向上している。運転席前のメーター類はバイザーレスとなっていて、見た目もスッキリしている。

     さらにサイドブレーキが電気式スイッチに変更されていることにも気づく。サイドブレーキがあったスペースは、大きなトレー状の収納スペースになっている。そして電動パーキングブレーキの採用によって、アダプティブクルーズコントロールが完全停止まで対応していることが予想される。
    先代フィット
     先代もクラス随一のスペースを誇っていて、さらに新型モデルのサイズが推測した通り先代から大きくなっていないとすれば、それほどの拡大は期待できないだろう。

     とはいえ細部の煮詰めによって、数字以上の広々感が生み出されていることは期待していいかもしれない。もちろんモーターショー会場で実際にリヤシートにも座ってみたが、時間が非常に限られていたこともあり「Bセグメントにしてはとても広い!」という、乗らなくたって想像がつきそうなことしかわかりませでした……スミマセン。

     ただしリヤシート足元のフロアの低さを見る限り、ホンダ得意のセンタータンクレイアウトを引き続き採用していることは間違いない。

     新型フィットに関する情報は、今後も少しずつ明らかになっていくことが予想される。その都度、レポートをお届けする予定なのでお楽しみに!

    新型フィット
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    (全文はソースで)
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572532608/0-

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