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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/07/21(土) 10:47:09.71 ID:h8OtBymk0 BE:232392284-PLT(12000)

    高級スポーツカーよりも鮮烈! S660 Modulo Xは軽の枠を超えピュアスポーツに昇華

    ■正直、次元が違う仕上がりのコンプリートカー

     3年前に発売されたホンダ軽スポーツのS660をベースとして、国内最高峰レース「スーパーGT」でもお馴染みの「Modulo」(モデューロ)が仕上げたコンプリートカー、
    それが「S660 ModuloX」です。これは本当にスゴイ。断然楽しい。正直、この感激レベルはどんな高級スポーツカーよりも鮮烈だったかもしれません。

     ハンドリングがズバっとキマる。思ったようにラインをトレースする。鼻先がグイグイとコーナーの先に差し込まれて行く。
    まるで地を這うように、タイヤが路面を掴む。すべての挙動、そしてドライバーにもたらされるインフォメーションが、軽自動車という枠を越え、生粋の“ピュア・スポーツ”に昇華しているのです。

     ちょっとコレは次元が違う。ベタ褒めで申し訳ないのですが、正直、褒めるしか出来ないくらいです。こんなに楽しいクルマなら、
    小鳥の餌入れほどしか用意されていない収納スペース(しかも取り外したキャンバストップ入れたら終了)だって、走りのためには仕方ないと思える…かもしれません。

    ■接地感のベンチマークは「NSX タイプS」

     今回、S660 ModuloXには、新たなエアロパーツが導入されています。「え? エアロだけでそんなに空力が違うの?!」っていうくらいに効果抜群なんです。
     開発責任者である松岡靖和氏にその秘密を聞いてみたところ、「この接地感のベンチマークは、かの『NSX タイプS』なんです。
    あの接地感を実現するために、徹底的に空力を磨きました」とのこと。

    このコーナリング性能を支えるのが、サスペンションです。サスペンション自体が、まさにヨーロピアンなものでした。
    “カタ柔らかい”とでもいうのでしょうか、コシはあるのにガツガツしておらず、ロールを生かしてコーナーを攻め、細かな荒れは飲み込むという絶妙セッティング。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180720-10327183-carview/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532137629/0-


    【ホンダS660moduloX乗ったけど、NA2の再来だわ 】の続きを読む

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    1: 2018/07/20(金) 15:50:24.04 ID:uKAfmvt50● BE:423476805-2BP(4000)

    今夏、ホンダ・CR-Vがフルモデルチェンジを受けて、ラインアップに復活する。
    FFモデルの車両価格は、1.5Lターボの5人乗り仕様が323万0280円~359万1000円、同7人乗り仕様が342万1440円~381万4560円。
    2.0Lハイブリッドは5人乗り仕様のみで378万4320円~414万5040円となる。

    ライバル車との比較では、FF 5人乗り ガソリンエンジン車で、エクストレイルが2.0L NAで219万7800円~、フォレスターが2.5L NAで280万8000円~、CX-5が2.0L NAで249万4800円~。
    FF 7人乗り ガソリンエンジン車はエクストレイルが262万1160円~。
    FF 5人乗り ハイブリッドエンジン車はエクストレイルが258万9840円~、フォレスターが309万9600円~となる。

    CR-Vの割高感は否めない。CR-Vのメイン市場はあくまで北米ということだろう。国内向けにもとりあえず販売はするが、この値段でも欲しい人はどうぞ、というスタンスか。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532069424/0-



    【ホンダ新型CR-Vは高級車路線、主力グレード価格は350~400万円台】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 05:41:52.33 ID:9QFgivLG0 BE:837857943-PLT(16930)

    ホンダが誇る高性能ハッチバック『シビック タイプR』をベースとした謎のプロトタイプ2台をキャッチした。

    まずレッドボディのプロトタイプだが、現行タイプRと同じフロントバンパー、ブレンボ製ブレーキ、リアには、センター出しトリプル・エキゾーストパイプが見て取れる。
    フロントグリルには「タイプR」エンブレムも確認できる。注目すべきはコンパクトなリアウィングが装着されていることだ。これは3万ドル以下で
    発売されると噂される、廉価モデルの可能性が高い。

    続いてホワイトボディのプロトタイプだ。こちらは、偽装されているフロントのコーナーエアインテークとリアバンパーに変化が見られる。
    フェイスリフトには早いうえ、ベースのシビックより先に改良新型が出ることも考えづらい。現行タイプRは、欧州でライバルとされる
    フォード『フォーカスRS』より出力で44ps劣っているため、より強力なホットモデルを投入する可能性があるとレポートされている。ただし、
    発表予定に関しては不明だ。

    さらなる進化が期待されるシビックタイプR。まずは噂の廉価モデルが、10月にワールドプレミアとなることが予想される。

    https://response.jp/article/2018/07/18/312061.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531946512/0-



    【ホンダ シビックタイプR に安物モデル登場!?これでも十分 謎のプロトタイプ2台を目撃】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 21:20:46.59 ID:c7YjAeOQ0 BE:844481327-PLT(12345)

    ホンダは19日、家庭でも充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)「クラリティ PHEV」を20日に発売すると発表した。
    ホンダはこれまでPHVはリースにとどめていたが、充電インフラの整備が進み、電動車に対する消費者の認知も高まってきたとみて、ホンダとして初めて販売に踏み切る。
    電気自動車(EV)として走れる航続距離が114.6キロと他のPHVに比べて長いのが最大の特徴で、販売動向は電動車の普及に向けた試金石となりそうだ。

    クラリティPHEVは5人乗りのセダンタイプで、2つのモーターやリチウムイオン電池、排気量1.5リットルのエンジンを搭載。自動ブレーキなどの先進安全機能も標準装備した。
    価格は588万600円で政府の補助金で20万円安くなる。

    「日常シーンのほとんどでEVとして使える」。
    開発責任者の清水潔・本田技術研究所主任研究員は19日、東京都内で開いた説明会でこう強調した。

    排ガスを出さないEV走行の航続距離は、トヨタ自動車の「プリウス PHV」の68.2キロや、三菱自動車の「アウトランダー PHEV」の60.8キロを大きく上回る。
    通勤や買い物での使用でその都度充電すれば、基本的に給油する必要がないといえそうだ。

    http://www.sankei.com/economy/news/180719/ecn1807190034-n1.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532002846/0-



    【ホンダがPHV車のクラリティPHEVを一般発売すると発表 お値段588万円から】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 11:55:14.23 ID:aLH7CfSk0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは新型軽自動車、N-VANを7月13日に発売した。
    軽貨物車4ナンバー車で、従来のアクティバン、バモスを後継する。
    N-BOXベースのFFプラットフォーム、助手席側センターピラーレス構造、フルフラットに収納できる座席シートが特徴となる。

    消費税込み車両価格は、G・Honda SENSINGが126万7920円~137万7000円、L・Honda SENSINGが134万1360円~145万0440円となる。いずれもハイルーフ車。

    上級モデル、ハイルーフの+STYLE FUN・Honda SENSINGと、ロールーフの+STYLE COOL・Honda SENSINGは同価格設定となり、156万0600円~169万1280円。同ターボエンジン搭載車は166万8600円~179万9280円となった。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531623314/0-


    【ホンダ新型N-VAN発売、ビジネスだけでなく趣味にも使いやすい 】の続きを読む

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    1: 2018/07/12(木) 21:48:37.31 ID:6eAW4F4o0● BE:324064431-2BP(2000)

    ホンダ、運転席以外はフラットに。新型軽貨物車「N-VAN(エヌバン)」は6速MT・CVTとも126万7920円~
    7月13日発売。軽バン初のセンターピラーレス「ダブルビッグ大開口」


    本田技研工業は、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌバン)」を7月13日に発売する。価格は126万7920円~179万9280円。

    N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が
    軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間。
    ホンダの軽バンに初採用となる安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(SMBS)」
    「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱制御機能」をMT車を含む全タイプに採用し、AT車は
    「誤発進抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」を備えるとともに、
    +STYLEでは「オートハイビーム」も装備される。

    リアシートダイブダウン時の荷室長(2名乗車時/助手席側)は1510mmで、助手席とリアシートをダイブダウンした時の最大スペース長は2635mm
    (+STYLE COOLでUSBオーディオ装着車の助手席・リアシートダイブダウン時は2560mm)となる。荷室幅(4名乗車時)は1390mm(+STYLE COOLは1325mm)、
    荷室高は1365mm(+STYLE COOLは1260mm)で、380×310×280mm(長さ×幅×高さ)の段ボール箱を71個、447×364×315mm(長さ×幅×高さ)
    のビールケースを40個搭載可能とした。


    インテリアでは、新型N-VANの特徴である広大な荷室空間を便利に使える純正アクセサリーとして、大型で長尺物の積載を便利にする「ラゲッジアシストポール」、
    ラゲッジスペースを2段に分けて使用でき、ラゲッジ用とリア用を組み合わせることで車中泊も可能にする「マルチボード」<ラゲッジ用/リア用>、車両のバッテリー
    を使わずに家電製品を車内で使用できる「外部電源入カキット」など、純正ならではの装着性で使い勝手のよさを実現したアイテムを新発売。


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1131693.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531399717/0-


    【ホンダ「若者向けの車中泊カー作ったから買ってください。若者でも手の届く126万円~でMTもあります」 】の続きを読む

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    1: 2018/07/12(木) 13:33:58.06 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年7月12日、新型軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    妥協しない日本のプロフェッショナルに

    N-VANは、ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の5車種目となる新型車であり、シリーズ初の商用車だ。これまでホンダの軽商用バンは「アクティバン」が担ってきたが、シャシーを共有する軽ワンボックスの「バモス」とともに新型車へと統合されることになった。これにより、ホンダの軽商用バンがFFベースとなったことも大きなトピックといえる。なお、N-VANは全車が4ナンバーの軽貨物車登録となる。

    N-VANは、妥協しない日本のプロフェッショナルを支える「軽バン新基準」を目指して開発された全く新しい商用車だ。スタイルこそNシリーズのスーパーハイトワゴン「N-BOX」に近いが、ウィンドウ形状などに見られるように、よりシンプルかつ積載性に優れた形状に仕上げられている。ボディータイプはハイルーフ仕様と標準ルーフ仕様を設定。ボディーサイズは、全長3395mm×全幅1475mmで、全高はハイルーフ車が1945mm、標準ルーフ車が1850mmとなる(FF車の場合)。

    デザインのキャラクターは大きく3つに分かれており、スタンダードな仕様の「G」および「L」、丸目のフルLEDライトを備え、愛嬌(あいきょう)のあるマスクデザインの「+STYLE FUN」、そしてボクシーなスタイルにメッキグリルやリアスポイラーなどを備えた「+STYLE COOL」をラインナップ。G、L、+STYLE FUNがハイルーフ仕様、+STYLE COOLのみが標準ルーフ仕様となる。+STYLEシリーズは、商用車にもしゃれっ気を求める人や、趣味などに使う個人ユーザーをターゲットとしたもので、商用車らしく見えないスタイリングが特徴だ。

    4人乗車としているが、室内空間は運転席とラゲッジスペースの使い勝手を最優先としたもの。ホンダ自身も「多人数乗車の利用が多いのなら、N-BOXを薦める」としているほどだ。常に使用される運転席は、サポート性が高く長距離運転でも疲れにくい新設計のシートを採用。一方でその他のシートは、快適性を犠牲とする代わりに、完全にフラット化できるダイブダウン機能を備えたシンプルな構造としている。その割り切りによって広大なカーゴスペースを実現しており、運転席以外のすべてのシートを格納すると現れる大空間は、アクティバンと比較して、段ボール箱は+13個の71個、ビールケースであれば+5個の40個を収めることができるとうたわれる(ハイルーフ仕様の場合)。また、フロア高を145mm下げることで積載性を向上したほか、助手席を格納した状態であれば、最長2635mmの長尺物を収めることもできる。ただ、これだけで終わらないのが、N-VANの真骨頂だ。助手席側をセンターピラーレス構造とすることで、ボディーサイドにテールゲートよりも大きな開口部を設けている。

    プラットフォームは、2代目(現行型)N-BOXから採用するNシリーズの新世代タイプを商用車向けに改良。助手席側をセンターピラーレス構造としながらも、軽量かつ高剛性なボディーを実現している。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがH型トーションビーム式となるのは共通だが、快適な乗り心地と安定感ある走りを目指し、リアを専用設計としている。

    >>2以降に続く

    価格は以下の通り。ターボ以外のグレードにはCVT車と6段MT車が設定されるが、価格は同一となっている。
    ?G・Honda SENSING:126万7920円(FF車)/137万7000円(4WD車)
    ?L・Honda SENSING:134万1360円(FF車)/145万0440円(4WD車)
    ?+STYLE FUN・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    ?+STYLE FUN・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)
    ?+STYLE COOL・Honda SENSING:156万0600円(FF車)/169万1280円(4WD車)
    ?+STYLE COOL・ターボHonda SENSING:166万8600円(FF車)/179万9280円(4WD車)

    2018.07.12
    http://www.webcg.net/articles/-/39103
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531370038/0-


    【ホンダ、新型軽商用バン「N-VAN」を発売 妥協しない日本のプロフェッショナルに お値段126万円~179万円】の続きを読む

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    1: 2018/07/04(水) 20:38:17.557 ID:aqOvv8mya
    自分でもワロタ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530704297/0-


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    【S660って車を買いに行ったのに、N-BOXを買ってきた俺を責めるスレ】の続きを読む

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    1: 2018/07/02(月) 20:49:37.92 ID:/ym/aSys0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダの新型軽自動車、N-VANが2018年7月12日発表、翌13日に発売されるスケジュールとなっている。既に発売前予約を受け付けている。
    ホンダセンシング標準装備モデルの価格は、ベースグレードのGが、FF 126万7920円、4WD 139万8600円。装備充実のLは、FF 134万1360円、4WD 147万2040円に設定される。
    +style FUN(ハイルーフ)と+style COOL(ロールーフ)は、いずれも車両価格がFF 156万0600円、4WD 169万1280円。ターボエンジン搭載モデルが10万8000円高で設定される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530532177/0-



    【ホンダ・N-VANの発売日は7月13日、車両価格は126万7920円から】の続きを読む

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    1: 2018/06/28(木) 01:55:03.65 ID:CAP_USER
    2018年6月28日 1時35分IT・ネット

    大手自動車メーカーのホンダは、開発を続けていた2足歩行の人型ロボット「アシモ」の開発をとりやめていたことがわかりました。今後は介護支援などより実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針です。
    アシモはホンダが開発した人型ロボットで、平成12年に発表された1号機は当時は高い技術が求められていた本格的な2足歩行をするとして注目されました。

    その後、平成23年まで7代にわたって改良型が発表されましたが、関係者によりますと、ホンダは開発をすでにとりやめていて、研究開発のチームも解散したということです。

    2足歩行の人型ロボットをめぐっては、ソフトバンクグループが買収したアメリカの「ボストン・ダイナミクス」が高い運動性能を持つロボットを発表するなど参入が相次ぎ、競争が激しくなっています。

    ホンダとしては、より実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針で、今後は、アシモの開発で培った高度なバランス性能や、運動を制御する技術を応用し、
    転倒を防止する機能をもつバイクや、介護を支援する装着型のロボットの開発を進めていくとしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498261000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1530118503/0-


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    【ホンダ アシモの開発をとりやめ 研究開発チームも解散】の続きを読む

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    1: 2018/06/26(火) 07:03:23.45 ID:bluS3AHx0 BE:837857943-PLT(16930)

    ホンダの米国部門、アメリカンホンダは6月19日、新型『インサイト』の燃費と価格を発表した。米国EPA(環境保護局)燃費は、市街地モードで23.4km/リットル。ベース価格は2万2830ドル(約252万円)。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たした。ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』
    と『アコード』の間に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。1.5リットル直列4気筒ガソリン
    「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーを組み合わせた。

    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。新型インサイトの米国EPA(環境保護局)燃費は、
    市街地モードで23.4km/リットルと公表された。

    また、新型インサイトのベース価格は2万3000ドルを切る2万2830ドル(約252万円)に設定。アメリカンホンダは、151hpのシステム出力は
    他のハイブリッド車に比べて力強く、燃費も米国市場で最高のハイブリッド車、としている。

    https://response.jp/article/2018/06/21/311085.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529964203/0-



    【ホンダ インサイト 新型、燃費は23.4km 2万2830ドル(約252万円)】の続きを読む

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    1: 2018/06/21(木) 01:23:40.69 ID:yYGQr7TL0
    流れるウィンカー、トップクラスの自動ブレーキ性能、車線逸脱防止システム、衝突テスト5つ星、プッシュボタンキラキラ光る、本皮シート、USBとETC標準装備

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529511820/0-


    【【悲報】ホンダさん、軽自動車NBOXを普通車より豪華装備にしてしまう 】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 16:25:13.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが来季からレッドブル・レーシングにパワーユニットを供給することを発表した。

    今季からトロロッソへのパワーユニット供給を開始したホンダ。その前半戦はまずまずの戦いぶりを見せ、
    今季ここまでに19ポイントを獲得してきた。

    トロロッソへの供給を足がかりに、その姉妹チームであるレッドブルも来季からホンダのパワーユニットを
    使うことになるのではないかと報じられ、ホンダ、レッドブルの両者共に交渉中であることを公言してきた。
    そして今回、来季からの提携が正式に発表された格好だ。

    先日行われたカナダGPに、ホンダはアップデート版のパワーユニットを投入。この効果が認められたことも、
    契約を決定付けた一因であるとみられる。

    紛れもないトップチームの一角であるレッドブルとホンダのコラボレーションは、どんな威力を発揮するのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-msportcom-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529393113/0-

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    【ホンダ、来季からレッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9
    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528752393/0-


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    【高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

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    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)

    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528700554/0-



    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定 】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528201160/0-



    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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    1: 2018/06/01(金) 12:22:26.76 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は6月1日、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌ バン)」の車両デザインやグレード展開などを公開した。

      N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間となる。

     モデル展開は、ベーシックモデルとして“プロの道具としての機能性を追求した”という「G」、“便利な装備を追加し、機能美を磨いた”という「L」を設定。また、「ホンダ スマートキーシステム」などを採用し、仕事とレジャーのどちらでも使える「+STYLE」として、フレンドリーな丸型のフルLEDヘッドライトを採用した「FAN」、スタイリッシュな「COOL」を設定。FANとCOOLにはターボモデルも用意される。なお、G、L、FANはハイルーフで、COOLのみロールーフとなる。

     荷室は、軽バン初の助手席ピラーレス仕様による1580×1230mm(幅×高さ)の助手席側開口部と、1230×1300mm(幅×高さ。+STYLE COOLは高さ1260mm)のテールゲート開口部による“ダブルビッグ大開口”で使い勝手を向上。エンジンをクルマの前方へ配置して床を低くすることで、荷室高1365mm(+STYLE COOLは1260mm)の広い空間を確保するとともに、助手席とリアシートをダイブダウンさせることで最大スペース長2635mm(+STYLE COOLは2560mm)のフラットな荷室とした。これにより、脚立などの長尺物も積みやすくしたほか、段ボール箱71個、ビールケース40個を積載可能。最大積載量は350kg(2名乗車時)となる。

     駆動方式は2WD(FF)と4WDが用意され、トランスミッションはそれぞれにCVTと6速MTを搭載。FANとCOOLに設定されるターボモデルは、2WD(FF)/4WD共にCVTのみとなる。

     ボディカラーはGとLに「タフタホワイトII」「ルナシルバー・メタリック」を採用。+STYLEでは、「プレミアムホワイト・パールII」「シャイニンググレー・メタリック」「クリスタルブラック・パール」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「プレミアムピンク・パール」「ガーデングリーン・メタリック」のほか、FUN専用色の「プレミアムイエロー・パールII」、COOL専用色の「プレミアムベルベットパープル・パール」を設定した。

     インテリアは自然な姿勢を保てるシートや、タフなつくりの棚をイメージさせる収納、傷や汚れが目立ちにくくきれいな状態を保てる内装など、“道具としての使いやすさと、気持ちよく働ける空間を目指した”としている。

     なお、全モデルに「Honda SENSING」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」「誤発進抑制機能」「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」「オートハイビーム」を搭載するが、6速MTモデルには誤発進抑制機能、ACC、LKAS、後方誤発進抑制機能が、GとLにはオートハイビームがそれぞれ装備されない。
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    Car Watch,編集部:北村友里恵

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    6/1(金) 11:00
    Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000040-impress-ind
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527823346/0-



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    1: 2018/05/28(月) 22:03:06.77 ID:3PlcjAjw0 BE:232392284-PLT(12000)

    N VAN 2018年夏、いよいよ誕生。
    2018/05/02 | イベント・ニュース

    詳しくは当店スタッフまでお問合せください。

    http://www.hondacars-mie.com/news/wp-content/uploads/2018/05/180523NVAN.jpg

    nvangazo01

    http://www.hondacars-mie.com/news/wp-content/uploads/2018/05/180523NVAN.jpg
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    http://www.hondacars-mie.com/news/shopinfo/7100
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527512586/0-


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    1: 2018/05/24(木) 21:27:15.99 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年5月24日、軽スポーツカー「ホンダS660」をベースとしたコンプリートカー「S660 Modulo X(モデューロX)」を、同年7月6日に発売すると発表した。

    ■開発コンセプトは「真のスポーツドライビングの喜び」

    「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを、生産過程で装着して販売するコンプリートカーである。これまで「N-BOX」「N-ONE」「ステップワゴン」「フリード」に設定されており、今回のS660は第5弾モデルとなる。

    開発コンセプトは「真のスポーツドライビングの喜び」。アルミホイールやサスペンション、空力パーツなどの専用装備を採用することで、意のままに操れる操縦性と上質かつしなやかな乗り味、さらに、所有する喜びを体現した存在感のあるデザインを実現したとされる。

    グリル一体型の専用フロントバンパーは、取り入れた空気を狙った位置へと導くエアガイドフィンを採用するなどして空力性能を追求。全体の空力バランスを整えるため、リアエンドのアクティブスポイラーにはガーニーフラップを装着している。さらに、5段階の減衰力調整機構を備えた専用サスペンションやドリルドタイプのディスクローター、スポーツブレーキパッドを採用し、街なかからワインディングロード、さらにはサーキットまで、場所を選ばずに楽しめる走行性能の高さがうたわれている。

    S660モデューロXの主要装備は以下の通り。

    【エクステリア】
    ・グリル一体型専用フロントバンパー
    ・専用LEDフォグライト
    ・専用カラードドアミラー(ブラック)
    ・ロールトップ(ボルドーレッド)
    ・専用アクティブスポイラー(ガーニーフラップ付き)
    ・リアロアバンパー
    ・専用リアエンブレム
    ・ステルスブラック塗装15インチアルミホイール(フロント)
    ・ステルスブラック塗装16インチアルミホイール(リア)
    ・ホイールナット(ブラック)
    ・専用サスペンション(5段階減衰力調整機構付き)
    ・ディスクローター ドリルドタイプ
    ・スポーツブレーキパッド

    【インテリア】
    ・専用スポーツレザーシート(本革×ラックススエード/ボルドーレッド×ブラック/「Modulo X」ロゴ入り)
    ・専用本革巻きステアリングホイール(ボルドーレッド×ブラック)
    ・専用「Modulo X」ロゴ入りメーター
    ・専用「Modulo X」ロゴ入りアルミ製コンソールプレート
    ・シフトノブ(チタン製)×シフトブーツ(グレーステッチ)【6段MT車】
    ・専用セレクトノブ(本革製/ボルドーレッド×ブラック)【CVT車】
    ・専用サイドブレーキカバー(ボルドーレッド×ブラック)
    ・専用インパネソフトパッド(ボルドーレッド)
    ・専用フロアカーペットマット(デザインタイプ/ボルドーレッド×ブラック/「Moduro X」アルミ製エンブレム付き)

    ボディーカラーはS660モデューロX専用色となる「アラバスターシルバーメタリック」に加えて、「プレミアムスターホワイトパール」「アドミラルグレーメタリック」「フレンチブルーパール」の全4色が設定される。

    価格は6段MT車、CVT車ともに285万0120円。

    ■ルーフキャリアをオプション設定

    なお、S660モデューロXの発売にあわせて、ベースのS660にも一部改良が行われた。

    ボディーカラーには、新色として「フレンチブルーパール」「ブリティッシュグリーンパール」「ナイトブラックホークパール」を追加設定した。

    また、「ナビ装着用スペシャルパッケージ」を設定することで、カーナビゲーションシステムを利用可能(オプション)としたほか、耐荷重10kgのトップキャリアをオプション設定している。

    価格は6段MT車、CVT車とも「β」が198万0720円、「α」が218万5920円。(webCG)

    2018.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/38837
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527164835/0-



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    1: 2018/05/19(土) 22:38:25.153 ID:0Wg3XIGa0
    車のことよく知らんけどいい車なのかな
    Honda_VEZEL_HYBRID_X_(RU3)_front

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1526737105/0-



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