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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/10/29(月) 16:50:45.977 ID:VaNgT/1ddNIKU
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    ええやん
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1540799445/0-


    【ホンダの新型車がえげつねえかっこよさな件】の続きを読む

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    1: 2018/10/27(土) 02:07:44.86 ID:CAP_USER9
    https://jp.reuters.com/article/honda-production-shift-idJPKCN1N01AD

    ビジネス
    2018年10月26日 / 12:27 / 7時間前更新
    米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋

    [東京 26日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は米国市場向け小型車「フィット」について、次期モデルからメキシコでの生産を中止し、日本からの輸出に切り替える方向で検討を始めた。複数の関係者が明らかにした。米国、メキシコ、カナダ間の新たな北米貿易協定で関税免除の条件が厳しくなり、現地生産のコストが中長期的に上昇する懸念がある。さらに、フィットの米国販売が低迷していることも踏まえ、生産集約による効率化も狙う。

    米国向けフィットは現在、メキシコ中部グナファト州にあるセラヤ工場で生産しているが、関係者によると、次期モデルの2021年型フィットは日本で生産し、米国へ輸出する方向で検討している。セラヤ工場では当面、小型スポーツ多目的車(SUV)の「HR―V(日本名:ヴェゼル)」の生産のみを続ける見込み。

    ホンダは米国向けフィットをメキシコだけでなく埼玉製作所寄居工場(埼玉県寄居町)でも生産していたが、17年2月に同工場での生産を中止。それ以降は全量をメキシコでの生産に切り替えている。

    フィットの米国での販売実績は、9月が前年同月比63%減の1507台。今年1―9月までの累計では前年同期比17.8%減の3万2943台となっている。SUV人気が続く米国ではフィットなどの小型車の販売が落ち込んでいる。

    また、6月下旬からセラヤ工場が洪水による一部浸水で稼働を停止したため、安定供給できなかったことも販売に影響した。同工場は6月28日夕から稼働を停止しており、11月中旬には操業を全面的に再開する予定。

    ホンダの広報担当者は、米国市場向け次期フィットの日本からの輸出への変更について「決まったものはない」としている。
    (リンク先に続きあり)
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540573664/0-

    -Fit_RS・Honda_SENSING01s



    【米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋 】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 18:53:26.97 ID:YKgmDpvX0 BE:232392284-PLT(12000)

    【NSXマイナーチェンジ】ホンダ・NSXの開発責任者に「TYPE R」に関わった日本人が就任。その狙いとは?

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    スーパースポーツカーのNSXですが、2018年10月25日に発表された19年モデルからは開発拠点が日本になり、開発責任者も日本人が就任しています。
    発表会でNSXの開発責任者にインタビューすることができました。

    メディア向けの2019年モデルNSXの発表イベントにおいて、もっとも気になったのは開発責任者がアメリカ人のテッド・クラウス氏から、
    水上 聡 氏に変わり、日米にあった開発拠点も日本に集約されたという部分だった。

    今回、NSXの開発責任者となったのは水上聡(みずかみ さとし)さん。約20年前から車両開発に携わり、車両のダイナミックス性能領域を担当している方です。
    2014年からダイナミック性能統括責任者(マイスター)となり、ホンダ車全般のダイナミック性能を見ていて、このNSXも開発段階から携わっていたとのこと。

    水上さんの現在の愛車はかつて自分が車体開発研究を行った、最終型のインテグラ・TYPE S。このクルマに対しては「あの軽さが良いですよね。
    中古車を探して手に入れました」と笑顔で話してくれました。ちなみにお子さんは同じ最終型のインテグラ・TYPE Rに乗られているそうです。

    https://clicccar.com/2018/10/25/643895/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181025-10353835-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1149428.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540547606/0-


    【ホンダNSXがマイナーチェンジ 開発責任者を日本人に変更 開発拠点も日本オンリーに】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 18:44:19.29 ID:YKgmDpvX0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ N-VAN 累計受注が発売3か月で2万4000台超…納期最長5カ月も

    ホンダの鈴木麻子執行役員は7月13日に発売した新型軽商用バン『N-VAN』の累計受注台数が2万4000台を超えたことを明らかにした。
    発売から1か月経過した時点の受注台数は1万4000台だったことから、その後2カ月間でさらに1万台積み上がった計算になる。

    鈴木執行役員は10月24日に都内で開いたN-VANの法人客であるダスキンの担当役員との対談イベントに登壇し、
    現在のN-VANの受注状況について「(10月22日時点で)2万4000台を超える数字を頂いている」と述べた。

    その内訳は「個人のお客様が先行していて、最終的には法人のお客様も増えてくると思うが、
    まだ法人のお客様は非常にその中では限られた数字になっている」という。

    「N-VANの前のモデルとして『アクティバン』があったが、(軽商用バンとして)19年ぶりのフルモデルチェンジということで、
    残念ながら軽商用車の中ではプレゼンスがなかなか上がらなかったこともあって、しばらくご縁の切れていた法人様もいる」と、
    鈴木執行役員はN-VANの受注で個人ユーザーが先行している背景を語る。

    これはN-VANの納期状況にも実際に表れている。ホンダの広報部によるとN-VANの納期は、L、Gグレードが約1か月に対して、
    個人客を想定した+STYLE FUNおよび+STYLE COOLの両グレードは4-5か月かかるとのことだ。

    今後の法人客への対応に関して鈴木執行役員は「今回いろいろと新しい取り組みを(N-VANで)してきたことで、
    とくにインターネット通販が増えているということで宅配の業者のみなさんには積極的にアプローチしているし、
    しばらくご縁の無かった法人様からもお問い合わせを頂いているということで、幅広く積極的に営業活動をしているところ」と話していた。

    https://response.jp/article/2018/10/25/315403.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540547059/0-


    【お前らが酷評したホンダN-VANが異常な売り上げ】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 21:00:13.11 0
    俺の中ではシビックって言えばコンパクトで夜の峠でってイメージしかないのに
    でかい変なセダン見て買うわけねえだろと丁寧にお断りした
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1540382413/0-

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    【ディーラーがシビック買ってくれって実車を会社に持ってきた 】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 10:14:08.04 ID:/P8OcOG00
    バイク、ヒゲ剃り、世界最速芝刈り機、ジェット機も作ってる模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540343648/0-


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    【ホンダとか言う、軽自動車から高級車までOEMに頼らず全て自社製造してヤベぇ企業ww 】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 04:04:35.83 ID:uDnaTSZq0 BE:878978753-PLT(12121)

    バブル時代のデートカーの代表的存在だったプレリュードが2019年頃に復活

    東京モーターショー2017でホンダの一時代を築いたプレリュードの復活を後押しするようなコンセプトカーの登場があるとの
    噂がありましたが、噂のままで終わってしまいました。

    2016年12月に、Carbuzz誌がロサンゼルスで行われたモーターショーで、プレリュードの復活に関する情報をつかんだと伝えた事が噂のはじまりです。

    ホンダはF1に復帰する、26年ぶりにNSXのフルモデルチェンジを行う等、スポーツカーブラントとしての勢いを取り戻しつつあります。
    そのため、当時はデートカーとして人気が高かった2ドアクーペ プレリュード復活の信憑性も高いと言えます。

    2019年頃に復活が期待される新型プレリュードの予想されるエクステリアや発売時期、販売価格について紹介していきます。
    また、1978年に発売されてからデートカーとしての地位を確立し、2001年にインテグラに統合されて発売を終えるまでの車の歴史についても取り上げていきます

    新型プレリュードのエクステリアの魅力を予想します
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    以下懐かしいプレリュードの歴史
    https://cobby.jp/prelude-resurrection.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540321475/0-


    【バブル時代のデートカー ホンダ プレリュード2019年復活 ライバルはトヨタ86】の続きを読む

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    1: 2018/10/10(水) 15:11:16.527 ID:RZlJwJRYd1010
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1539151876/0-


    【【朗報】最近のホンダ車、内装頑張る 】の続きを読む

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    1: 2018/10/13(土) 14:40:52.45 ID:U4E6G2L/0 BE:232392284-PLT(12000)

     ホンダは10月12日、カスタマーレーシングカーとして販売しているホンダNSX GT3のエボリューションモデルを発表した。
    空力やターボチャージャー等に改良が加えられており、既存モデルに改良パーツを加えることでのエボ化も可能だという。

     NSX GT3は、2016年にアキュラブランドで北米で先行してレースデビュー。2017年にはスパでホンダブランドのNSX GT3がお披露目された後、
    マカオで行われたFIA GTワールドカップでレースデビューし、2018年からは各国のカスタマーに活用されている。

     そんなNSX GT3について、ホンダは2019年に向けエボリューションモデルを販売することを発表した。目的はパフォーマンスと信頼性の向上で、
    過去2年間グローバルに使用されてきたカスタマーレーシングプログラムで得られた情報を分析して反映されている。

     外観では、フロントスプリッターやボンネットにルーバーが追加されたほか、リヤエンドはバンパー左右、ディフューザーに改良を受けている。
    トップスピードの向上、冷却の改善等が行われ、アマチュア、プロドライバーどちらにとっても広範囲でバランスを向上させているという。

     さらにターボチャージャーが新しくなり、スロットルレスポンス、ブーストコントロール、またスーパーGTで課題となっていた燃費を改善。
    ブレーキではABSのハードウェア、キャリブレーションの改善、ボッシュ製ディスプレイとデータロギングユニットのアップグレード等が施されている。
    なお、このアップデートは既存のNSX GT3へのバリアント・サプライとして改造を施すことができるという。

    https://www.as-web.jp/supergt/419269?all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539409252/0-

    【ホンダ NSXエボリューション発表!! 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム
    「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538647856/0-


    【ホンダ新型インサイト発表!】の続きを読む

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    1: 2018/10/06(土) 01:11:13.75 ID:JDOkPVjD0
    売れてるのは194~208万円のカスタムグレード

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備 、ETC標準装備

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1538755873/0-


    【ホンダNBOXとか言う軽自動車なのに日本一売れてる国民車ww】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 08:17:32.910 ID:yf0lVJvJd
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538954252/0-


    【次乗る車をホンダのアコードにしようと思ってるんだけどこれが人生最後の車になると思う】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)
     
    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、
    ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660など
    ホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。
    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

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    https://motorz.jp/race/car/67369/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538998504/0-


    【次期型ホンダS2000が目撃される!】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 16:35:11.04 ID:KA0G2yyv0 BE:323057825-PLT(12000)

    日本GPの決勝レースが行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)がポール・トゥ・ウィンを飾った。
     F1第17戦日本GPの決勝レースが行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィンで今シーズン9勝目を飾った。

     完勝で今季9勝目を挙げたハミルトンの後ろでは、バルテリ・ボッタス(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が2位を争ったが、ボッタスが2位、フェルスタッペンが3位となった。

     トロロッソ・ホンダはピエール・ガスリー11位、、ブレンドン・ハートレーは13位だった。

     決勝レースの詳細は追って公開する。

    日本GP決勝速報:ハミルトン完勝でタイトル近づく。トロロッソ入賞ならず
    https://jp.motorsport.com/f1/news/japanese-gp-race/3190782/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538897711/0-


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    【F1日本GP決勝、1位ハミルトン。新PU投入で期待が高かったトロロッソ・ホンダは入賞ならず 】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 21:34:56.584 ID:Pp87dWM10
    どっちが格上や?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538915696/0-




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    【わいの車→VWハイアップ 妹の車→フィットハイブリッド 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 10:56:22.06 ID:CAP_USER9
    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は3日、自動運転技術で提携すると発表した。ホンダは同日、自動運転分野のGM子会社に7億5千万ドル(約850億円)を出資した。事業資金の提供も含め合計3000億円規模を投じて次世代技術を共同開発する。自動運転ではIT(情報技術)大手などを含めて業種を超えた開発競争が激しくなっている。規模を追求してきた自動車業界の再編はデータの収集や活用を軸とする新たな段階に入…

    2018/10/4付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36096900T01C18A0MM8000/?n_cid=TPRN0001
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538618182/0-


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    【ホンダ、GMと自動運転提携 3000億円拠出、技術開発 IT大手含めデータ争奪 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 19:32:21.59 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)

    N-BOX、唯一の10万台超えで2年連続トップ…新車販売総合 2018年度上半期

    2018年度上半期は、ホンダ『N-BOX』が前年同期比23.3%増の11万7100台を販売し、2年連続のトップとなった。

    2018年度上半期の車名別新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り。[]内は前年順位、()内は前年比。

    1位[1位]:ホンダ・N-BOX 11万7100台(23.8%増・3年連続増)
    2位[-位]:スズキ・スペーシア 7万3606台(52.1%増・3年連続増)
    3位[3位]:日産・ノート 6万3303台(7.5%減・2年ぶり減)
    4位[6位]:ダイハツ・タント 6万3273台(3.0%減・2年連続減)
    5位[4位]:日産・デイズ 6万3177台(6.1%減・2年ぶり減)
    6位[7位]:トヨタ・アクア 6万2220台(0.5%減・5年連続減)
    7位[5位]:ダイハツ・ムーヴ 6万1141台(8.8%減・2年ぶり減)
    8位[2位]:トヨタ・プリウス 5万4388台(30.9%減・2年連続減)
    9位[10位]:ダイハツ・ミラ 5万2992台(4.5%減・2年ぶり減)
    10位[9位]:スズキ・ワゴンR 5万0625台(14.2%減・2年ぶり減)

    https://response.jp/article/2018/10/04/314694.html
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    【上半期1番売れた車はホンダ!! 】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 20:28:36.07 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
     
    ホンダ、新型「CR-V」発表1か月の累計受注台数、月間販売計画の4倍以上に

     本田技研工業は10月1日、新型SUV「CR-V」の累計受注台数を発表。8月30日の発表から1か月後となる9月30日現在、
    累計受注台数は5000台を超え、月間販売計画1200台の4倍以上となる好調な立ち上がりとしている。

     タイプ別構成比では、直列4気筒DOHC 2.0リッター+i-MMDのハイブリッドモデルの「HYBRID EX」が15%、
    同「HYBRID EX Masterpiece」が28%。直列4気筒DOHC 1.5リッター直噴ターボのガソリンモデルの「EX」が23%、同「EX・Masterpiece」が34%。

     また、ガソリンモデルでは7人乗り3列シート仕様が設定されており、ガソリンモデルの乗車定員数別構成比は5人乗りが68%、7人乗りが32%。

     人気カラーのトップ3は、「プラチナホワイト・パール」が42%。「クリスタルブラック・パール」が23%、「ルーセブラック・メタリック」が11%となっている。

     購入層については、従来からSUVを愛用しているユーザーを中心に、3列シート仕様ではミニバンから乗り換える子育てファミリー層も多く、幅広いユーザーから支持を得たとしている。

     購入ポイントについては、以下6つの特徴が挙げられている。

    ・SUVならではの力強く頼もしい走破性を想起させるエクステリアデザイン
    ・全グレードに標準装備の先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」
    ・高い質感と使い勝手のよさを追求したインテリア
    ・低燃費と力強い走りの両立。ハイブリッドモデルではクラストップとなる25.8km/Lの燃費
    ・クラストップレベルの空間効率によって実現した、広くて快適な居住空間
    ・安心で快適な走りを可能とするダイナミクス性能

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1145638.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538393316/0-


    【ホンダCR-Vが爆売れ!】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
     
    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538391819/0-


    【ホンダフィット4きたーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2018/09/26(水) 12:10:22.308 ID:xkYtYMldr
    来年フルモデルチェンジするみたいだけど
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1537931422/0-

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