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    カテゴリ:国産車 > ホンダ

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    1: 2018/03/27(火) 16:38:52.71 ID:xCcV/OAb0● BE:423476805-2BP(4000)

    ジュネーブモーターショー2018のホンダブースではジャズ クロスロードが出品された。
    ホンダの純正アクセサリーのフィット クロススタイルパッケージとして、日本でも同等品と考えられるものがオプション購入可能となっている。
    あくまでもクロスオーバーSUV風ということで、見た目にもペラペラの樹脂シールを貼っただけのようにも見える。
    国内のフィットは販売期間5年が経過する今夏も一部改良が実施される見込みで、現行型の販売は継続される。
    フルモデルチェンジ時期はその後2019年あたりが予想される。

    https://car-research.jp/tag/fit
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522136332/0-


    【ホンダ Jazz X-Roadジュネーブ出品、画像】の続きを読む

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    1: 2018/03/24(土) 15:15:27.30 ID:EUEcmiEc0
    異次元の遅さの模様
    DAZNで見れるで
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1521872127/0-


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    【【悲報】トロロッソ・ホンダさん、Q1で見事敗退【F1開幕】 】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 10:56:02.54 ID:CAP_USER9

    金曜日に終了したバルセロナでのF1公式テスト。トロロッソ・ホンダは前後半合計8日間で822周、3,826kmを走破した。

    第2回バルセロナ合同テスト:チーム/パワーユニット別走行距離グラフ

    そのトロロッソのチーム代表であるフランツ・トストが、合計8日間にわたって行われたテストを振り返った。

    「最初のテストでは、天候の問題に悩まされた。しかしその後、2回目のテストでは気温が20度まで上がり、路面温度も37度付近まで上昇した。それは、非常に幸運なことだった。

    その結果、チームはニューマシンやタイヤ、そしてセットアップについて学ぶことができた」

    「しかし私は、将来はバーレーンでテストできたらいいと思っている」

     そうテストを振り返るトスト代表。そしてホンダとの関係についても、次のように語った。

    「私は常々、ホンダとのパートナーシップは、我々のチームにとって非常に重要であると言ってきた。非常に強力なエンジンメーカーの協力を得て、今シーズン用のマシンを設計し開発する方向性について、

    我々に新たな可能性を与えてくれた。今はパッケージ全体を改善していくために、手を携えている」

    「バルセロナで行われた2回のシーズン前テストを終え、我々が達成したことについて満足している。8日間合計で3,826kmを走破したのだ」

    「スピードと信頼性という面で、適切なレベルで走れたのは、素晴らしいことだ。ホンダは素晴らしい仕事をしてくれた。しかし我々の方でも、より楽にドライブすることができるマシンを、ドライバーたちに提供することができた」

    「ブレンドン(ハートレー)とピエール(ガスリー)は、我々に貴重なフィードバックをもたらしてくれたし、多くの貴重なデータを集めることができた。開幕戦のメルボルンに向けて最善を尽くすために、そのデータを分析しているところだ」

    トスト代表は、シーズン開幕に向けて慎重な姿勢を維持しながらも、大きな手応えを感じているようだ。

    「私は楽観的に考えているが、それと同時に慎重でもある。我々には、まだすべきことがたくさんあるんだ。みんなでとても良い仕事をしている。それについて、チームやホンダ、そしてドライバーたちに感謝したい。さぁ、レースに挑もうじゃないか!」

    写真
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    3/11(日) 9:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010000-msportcom-moto
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520733362/0-

    【【F1】<トロロッソのトスト代表>「ホンダと組んで、新たな可能性が見えた。さぁレースに行こう!」 】の続きを読む

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    1: 2018/03/18(日) 19:57:34.443 ID:oFdASMig0
    FIT スパーダ ジェイド オデッセイ フリードスパイク
    ホンダには天才デザイナーが居るだろ

    ちなみに三菱一番だせえwwww乗ってる奴らわろたwwwwwwwww
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1521370654/0-


    1024px-Honda_STEP_WGN_SPADA_Honda_SENSING_(DBA-RP3) (1)



    【国内車でホンダのデザインが一番いいよな 】の続きを読む

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    1: 2018/03/18(日) 17:59:53.60 ID:V0z++hrx0
    すまん立て直したわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1521363593/0-

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    【ホンダとかいう車種豊富なのに影の薄い車ばかりなメーカーww】の続きを読む

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    1: 2018/03/09(金) 21:53:50.68 0
    ホンダの次世代コンパクトEV、2019年初頭から欧州で受注を開始…ジュネーブモーターショー2018で発表
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    https://response.jp/article/2018/03/09/307014.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1520600030/0-


    【【速報】ホンダ、コンパクト電気自動車を2019年から販売開始】の続きを読む

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    1: 2018/03/09(金) 08:28:32.28 ID:CAP_USER9
    第二回 F1合同テスト3日目 順位結果 
    Pos.  Driver  Team  Time  Tyre  Lap 
    1 セバスチャン・ベッテル  フェラーリ  1分17秒182  ハイパーソフト  188
    2 ケビン・マグヌッセン  ハース  1分18秒360  スーパーソフト  153
    3 ピエール・ガスリー  トロロッソ・ホンダ  1分18秒363  ハイパーソフト  169
    4 ニコ・ヒュルケンベルグ  ルノー  1分18秒675  ハイパーソフト  79
    5 カルロス・サインツ  ルノー  1分18秒725  ハイパーソフト  69
    6 ストフェル・バンドーン  マクラ-レン  1分18秒855  ハイパーソフト  151
    7 マーカス・エリクソン  ザウバー  1分19秒244  ハイパーソフト  148
    8 ルイス・ハミルトン  メルセデス  1分19秒296  ミディアム  84
    9 バルテリ・ボッタス  メルセデス  1分19秒575  ミディアム  97
    10 ロバート・クビサ  ウィリアムズ  1分19秒629  スーパーソフト  73
    11 セルジオ・ペレス  フォース・インディア  1分19秒634  スーパーソフト  159
    12 マックス・フェルスタッペン  レッドブル  1分19秒842  ソフト  187
    13 ランス・ストロール  ウィリアムズ  1分20秒262  ウルトラソフト  67


    2018年F1世界選手権第二回プレシーズンテスト3日目のセッションが3月8日に行われ、スクーデリア・フェラーリのセバスチャン・ベッテルがファステストを記録した。トロロッソ・ホンダはこの日ピエール・ガスリーが担当、今季テスト最高位の3番手につけた。

    セッションは気温は6℃、路面温度14℃のドライコンディションでグリーンフラッグ。開幕オーストラリアGPまで残されたテストは後2日間のみとあって各車いよいよ本気モード。午前中は、柔らかめのコンパウンドを履き積極的にショートランを実施するチームが多く見られた。ウィリアムズを除く9チーム全てが20秒を切るなど、昨日までと比較してラップタイムは大幅な上昇曲線を描いた。

    ベッテルはランチブレイク直前に桃色ハイパーソフトを履き、2位以下を1秒以上引き離す16秒台目前の1分17秒182を記録。昨日ダニエル・リカルド(レッドブル)が残したファステストタイムを1秒近く上回り、非公式ながらもコースレコードを更新した。計上したトータルラップは実に188周。全13台中最も多くの周回を走り込んだ。

    2番手には同じフェラーリエンジン「062 EVO」を搭載するハースのケビン・マグヌッセン。上位勢では唯一赤色スーパーソフトタイヤを履き、パドックの驚きを誘う18秒360の2番手タイムを記録した。昨日はオイルリークに見舞われ僅か71周だったラップも153周にまで伸ばしてみせた。

    3番手には、連日印象的な速さを発揮し続けているトロロッソ・ホンダのピエール・ガスリー。スーパーソフトでの走行を続けていたガスリーSTR13は、正午前にウルトラソフト、ハイパーソフトと、立て続けにより柔らかいコンパウンドにスイッチし、18秒758の4番手タイムを記録。午後には自己ベストを更新する18秒363を刻み3番手に躍り出た。

    ガスリーは午前のセッション終了直前、1分17秒805という驚きのファステストを刻んでみせたが、トラックリミットに引っかかり、このタイムは幻と消えた。ホンダの18年仕様F1エンジン「RA618H」は、テスト期間中にも絶えずアップデートが投入されている。

    ホンダのスタッフと話をするピエール・ガスリー
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    全文は下記のリンク先で
    https://formula1-data.com/article/preseason-test2-day3-result-2018
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520551712/0-


    【【F1】トロロッソ・ホンダ 過去最高の3番手!2nd F1テスト3日目 《総合結果》】の続きを読む

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    1: 2018/03/07(水) 07:33:40.23 ID:yjG5qNNG0 BE:232392284-PLT(12000)

    スクーデリア・トロロッソの技術部門を率いるジェームス・キーは、3月6日(火)の第二回合同テストで発生したシャシー側のトラブルについて、
    走行を担当したピエール・ガスリーとエンジンを供給するホンダに対して謝罪した。

    先週のテストを好調な形で締め括ったトロロッソ・ホンダは、勢いそのままに第二回目のテスト初日に臨んだ。
    晴れ渡るバルセロナの空の下、ガスリーは午前中に全体で5番目に多い53周を走り、最速を記録したセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)からコンマ5秒遅れの5番手タイムを叩き出した。

    だが午後は一変。昼休み明けのトロロッソ・ホンダのガレージは硬く閉ざされてしまった。原因はブレーキトラブル。
    エンジン側には問題なかったものの、止む無く走行を断念した。この日のトータルラップは54周に留まり、最多周回数を記録したベッテルの171周には遠く及ばなかった。

    ジェームス・キー
    テクニカル・ディレクター

    残念な事に、午後はシャシー側に問題が出てしまい、ブレーキにトラブルを抱えてしまった。原因の特定に手間取ってしまい、多くの時間を失ってしまった。
    トラブルのために走行機会を失ってしまった事が残念だよ。ホンダに対して謝りたい。絶好の走行チャンスを失ってしまい、用意していたロングテストの項目を実施することが出来なかった。

    キーが謝罪する一方で、ホンダF1プロジェクトの現場を統括する田辺豊治テクニカル・ディレクターは「トラブルをあぶり出す事もテストの一つ」との認識を示した。

    https://formula1-data.com/article/preseason-test2-day1-tororosso-2018

    わざわざトラブルの原因を公表し、謝罪までする必要ないのに。
    ここまでする理由はマクラーレン代表ザクブラウンが会長のMOTORSPORT NETWORKと買収されたF1メディアたちが、
    ホンダのせいにしてホンダ叩きするのを回避するために、あえてトロロッソはこうしたんだぜ。

    一方マクラーレンは38週しか走っていないのに、3回もPUシャットダウン
    原因は説明せずだんまり。PU変わったのに、去年と全く同じ状況で世界中から叩かれている。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520375620/0-

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    2017モデル





    【トロロッソ「我々のせいでテストできずホンダに謝罪したい」 俺「いいよいいよ!」】の続きを読む

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    1: 2018/02/27(火) 13:11:49.40 ID:CAP_USER9
     ホンダは2018年、主力市場の米国、中国、日本でハイブリッド車(HV)の有力モデルを一斉に発売する。基幹部品の現地調達も進め、コスト競争力を高める。ホンダは30年までに世界販売の65%をHVや電気自動車(EV)などの電動車両にする方針。次世代エコカーとして有力なEVはコストやインフラに課題が残るため、ホンダは即戦力のHV投入で世界の燃費規制に対応する。

     米国では18年前半に主力セダン「アコード」…

    2018/2/26 23:26
    日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27402260W8A220C1TI1000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519704709/0-

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    【ホンダ、勝負のHV一斉投入 燃費規制に即戦力で】の続きを読む

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    1: 2018/02/25(日) 00:37:04.63 ID:8XPmbQ7g0
    そら売れますわ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1519486624/0-


    【ホンダNBOXとか言う軽自動車なのに日本で一番売れてる車ww.ww.ww.ww.ww .ww】の続きを読む

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    1: 2018/02/16(金) 11:05:58.30 ID:oeLMN3eX0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    CR-Vが2年ぶりに国内ラインアップに復活する。
    1.5LのVTEC-TURBOと2.0LのSport Hybrid i-MMDの2種類のパワートレインが設定される見込み。
    3列シート仕様も用意され、日産・エクストレイル、三菱・アウトランダーと直接対抗する。
    他のライバルモデルでは、スバルがフォレスターを今夏にフルモデルチェンジさせるなど、各社がC-DセグメントクロスオーバーSUVを強化してくる。2018年夏はミドルクラスSUVが激戦となりそうだ。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/cr-v.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518746758/0-

    cr-v



    【ホンダ CR-Vが今夏復活、1.5Lターボ&3列シート 】の続きを読む

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    1: 2018/02/15(木) 19:14:05.00 ID:Te+n9NAs0 BE:232392284-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダは、コンパクトSUV『ヴェゼル』をマイナーチェンジし、2月16日より販売を開始する。

    エクステリアでは、フロントのバンパーやグリルのデザインを変更し、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用し、先進感と力強さを表現。
    ボディーカラーには、新開発色である「オーロラアメジスト・メタリック」と「シルバーミストグリーン・メタリック」を含む3色を新たに追加するなど、全8色の設定とした。

    インテリアでは、フロントシートの形状を刷新しステッチを変更し、ホールド性と質感を向上。またスマートフォンをUSBで接続し、
    音楽再生や通話、マップアプリの操作などを、ナビ画面や音声で行える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応した。

    走行面では、ハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-DCD」にきめ細かなチューニングを施すことで、よりスムーズな加速フィールを実現。
    また、ハイブリッドモデルのブレーキペダルにリンク機構を新採用することで踏み込み時のペダルの軌跡を最適化。よりスムーズなブレーキフィールとした。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」の8機能を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、
    ブレーキ、ステアリングの制御技術により、安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、自動ブレーキや誤発進抑制機能に加え、
    車線中央に沿った走行をアシストするステアリング制御「LKAS(車線維持支援システム)」や車間距離を適切に保つ「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」など、
    快適な運転をサポートする機能も充実させた。

    価格は207万5000円から292万6000円。

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    https://response.jp/article/2018/02/15/306100.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518689645/0-


    【ホンダ新型ヴェゼルきたきたきたきたー!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/02/07(水) 21:59:35.441 ID:5lpQwTGL0
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    デカすぎる
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1518008375/0-

    【ホンダのアコードって車が中々カッコいいんだけど 】の続きを読む

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    1: 2018/02/09(金) 12:26:45.54 ID:MHNqFwzA0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ホンダの新型軽自動車、N-VANがN-BOXのプラットフォームをベースに開発が進められている。4ナンバーの商用グレードで販売され、これまでのアクティバンを後継する。
    新型N-VANはN-BOXには無かった助手席側センターピラーレス構造が採用され、荷物の積み降ろしのしやすさがメリットとなる。
    同様のセンターピラーレス構造の軽自動車は、ダイハツ・タントが乗用グレードで長年ラインアップしてきた。バモスを後継するN-VANの5ナンバー乗用グレードの追加発売も予想される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/acty-van.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518146805/0-




    【N-VANが8月発売、ホンダの軽自動車もセンターピラーレス】の続きを読む

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    1: 2018/02/06(火) 17:47:21.64 ID:CAP_USER9
    http://yomiuri.co.jp/economy/20180206-OYT1T50066.html

    018年2月6日 17時32分

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した1月の車名別販売台数で、ホンダの軽自動車「エヌボックス」が5か月連続の首位だった。

     エヌボックスは2017年の年間販売台数でもトップで、年明け以降も快走が続いている。

     エヌボックスの販売台数は前年同月比9・5%増の1万9309台だった。2位が日産自動車の軽「デイズ」(1万4843台)、3位は日産の小型車「ノート」(1万2444台)だった。日産車は、資格のない従業員に完成車両の検査をさせていた問題を受け、昨年10月にはトップ10から姿を消したが復調している。

     上位10車種のうち、6車種を軽が占めた。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517906841/0-

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    【ホンダのエヌボックス、5か月連続首位…車名別販売台数】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 16:10:14.86 ID:CAP_USER9
     ホンダ(7267)は2日、2018年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の1兆円になる見通しだと発表した。従来予想の5850億円から大幅に上方修正した。上方修正は今期3度目。法人税率引き下げを柱とする米税制改革で税負担が減り、利益を3461億円分押し上げる。円安・ドル高の傾向や好調な自動車の販売動向も反映した。

     通期の想定為替レートは1ドル=110円と、109円の従来想定から円安方向に修正した。売上高は9%増の15兆2000億円、営業利益は8%減の7750億円と、15兆500億円、7450億円からそれぞれ引き上げた。四輪車のグループの販売台数見通しは従来予想の513万台から522万台に引き上げた。二輪車は1918万台から1941万台とした。特にアジア地域で二輪車の販売が好調に推移している。

     同時に発表した2017年4~12月期の連結業績は、純利益が前年同月比83%増の9515億円だった。営業利益は1%増の7067億円、売上高は12%増の11兆4464億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/2/2 15:44
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HG9_02022018000000/?n_cid=SNSTW002
    honda-350



    【ホンダ純利益、1兆円に 62%増 従来予想は5850億円 18年3月期 】の続きを読む

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    1: 2018/01/22(月) 23:41:14.34 ID:JHWrSL7R0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    アウトバーンの200km/hでも安定! ホンダ・フリード・モデューロX

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     ホンダ車向け純正用品・アクセサリーの開発・販売を手掛けるホンダアクセスが、専用のカスタマイズパーツを開発し、
    車両の生産過程で装着・販売するコンプリートカーブランド「モデューロX」。
    モデューロおよびモデューロXを統括する、ホンダアクセス開発部AD4ブロック主任研究員の福田正剛(ふくだせいこう)さんに聞いた。

    ──今回のフリード・モデューロX以前に発売された初代N-BOXとN-ONE、ステップワゴンのモデューロXに対し、ユーザーからはどのような声が聞かれましたか?

    福田正剛さん(以下 福田さん):先日、実際にご購入いただいたユーザーの方からいろいろお話を伺ったのですが、乗って走ってみて驚き、
    熱烈なファンになったという方が多かったですね。そのなかにはN-BOXモデューロXを購入した女性のタクシードライバーの方がいて、
    複数台所有しているのにN-BOXモデューロXが可愛くてしょうがなくて、カーポートまで作って休日は500kmもドライブしているとのことでした。

    ──フリード・モデューロXに施したチューニングのポイントは?

    福田さん:まず空力に関しては、空気をボディ下面に流し込むよう、バンパーやグリルなどの形状を変更しています。
    ドイツのアウトバーンでテストしたときにバランスが取れていると、200km/h以上で走行しても安定性があり、
    低速でも曲がりやすく、ドライバビリティが良くなるんですね。それで、角をツノのようにして、空気を剥離しやすくしています。
    ハイブリッド車は車重が重いので、直進安定性を重視したセッティングにしています。
    ガソリン車はノーズが軽いですから、軽快感を強調したハンドリングにしました。
    たとえば鹿が急に飛び出してきたとしても、緊急回避しやすいのはこちらですね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00010002-wcartop-ind
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516632074/0-


    【ホンダ・フリード・モデューロX 200km/hでも安定の走行性能!! 】の続きを読む

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    1: 2018/01/27(土) 22:05:02.97 ID:hlLEua+M0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ダイヤモンドペンタゴングリルと呼ばれる特徴的なフロントグリルが、後期型レジェンドのトレードマークとなる。
    ボディサイズは全長5030mm×全幅1890mm×全高1480mm。アキュラフェイス採用によりフロントオーバーハングは伸ばされる。
    このほか、SPORT HYBRID SH-AWDの改良、渋滞運転支援機能のトラフィックジャムアシストも盛り込まれる。
    新型レジェンドの生産は既にスタートしている。

    https://car-research.jp/tag/legend
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/11/legend.jpg
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/11/legend-face.jpg


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517058302/0-


    【ホンダ新型レジェンドが2月発売、新アキュラ顔採用 】の続きを読む

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    1: 2018/01/25(木) 18:43:00.51 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
     本田技研工業は1月25日、2月中旬にマイナーモデルチェンジを予定している「VEZEL(ヴェゼル)」に関する情報を同社Webページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車に標準装備。
    先進感と力強さを際立たせたエクステリアや上質感と心地よさを追求したインテリアなど、デザインに一層の磨きをかけるとともに、
    ハイブリッドモデルに採用する「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」にきめ細かなチューニングを施し、さらにスムーズな加速フィールを実現したとしている。

     ヴェゼルは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、
    "ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマ"として誕生。2017年12月までに累計30万8000台を販売している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1102944.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516873380/0-


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    1: 2018/01/26(金) 20:36:21.51 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダの欧州法人、ホンダモーターヨーロッパは、新型『シビック』の2018年モデルを発表した。大幅改良を受けたディーゼルエンジンの搭載がハイライトとなる。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、
    大幅な改良を受けた。最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    トランスミッションは6速MTを基本に、駆動方式がFF車には9速ATを設定。0~100km/h加速は10.5秒の性能を備える。

    環境性能は、クラストップレベル。欧州複合モード燃費は、セダンが29.4km/リットル、ハッチバックが28.6km/リットル。
    CO2排出量は、セダンが91g/km、ハッチバックが93g/kmと公表されている。

    https://response.jp/article/2018/01/26/305261.html
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    シビック1.6Lディーゼル
    最大出力:120ps
    最大トルク:30.6kgm
    欧州複合モード燃費:29.4km/リットル
    CO2排出量:91g/km

    アクセラ1.5Lディーゼル
    最大出力:105ps
    最大トルク:27.5kgm
    欧州複合モード燃費:26.3km/リットル
    CO2排出量:99g/km
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516966581/0-


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