マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/19(土) 19:46:29.98 ID:j/Dr6tO10
    早くも3万台突破か 受注絶好調トヨタ新型ヤリスクロスが爆売れ中
    https://bestcarweb.jp/news/191703
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600512389/0-

    【トヨタ・ヤリスクロス、異例の大ヒット ごつい車ブーム到来へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/05(土) 00:49:33.09 ID:dRhp1Do80
    初回注文分で3万台以上のオーダー入ってる模様

    ■滑り出しは好調! 気になる納期は3カ月待ちから
     トヨタの新型コンパクトSUVである「ヤリスクロス」が2020年8月31日発表、9月1日から発売開始している。

     7月末には価格を決めて事前予約をスタートさせた。月販目標を4100台に設定したのに対して、9月上旬現在の納期は3カ月待ちの12月上旬となっている。推定受注累計は1万5000台であり、9月末までには3万台を突破する見通しである。

    https://bestcarweb.jp/news/191703
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599234573/0-

    toyota-yarisu-001s

    【トヨタのヤリスクロスさん、うっかりSUVの天下を取ってしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/04(金) 23:08:24.46 ID:M2ghVxmQ9
    トヨタ自動車は2020年9月4日、高性能ハッチバックモデル「GRヤリス」の販売を開始した。

    GRヤリスは、コンパクトハッチバック「ヤリス」をベースに開発された、スポーツカーシリーズ“GR”のオリジナルモデル。

    3ドアハッチバックのボディーサイズは全長×全幅×全高=3995×1805×1455mmで、ホイールベースは2560mm。インテリアは、GRヤリス専用デザインのステアリングホイールや専用スポーツメーター、アルミスポーツパッド付きペダルなどが装着される。乗車定員は4人。荷室の容量は満乗車の状態で141リッターとなっている。

    グレードは計4種類。最高出力272PS、最大トルク370N・mを発生する1.6リッター直列3気筒直噴ターボエンジンに6段MTが組み合わされた「RZ」と、その装備を充実させた「RZ“ハイパフォーマンス”」のほか、同パワーユニットを搭載し装備が省略された軽量な競技向けベースモデル「RC」、そして1.5リッター直3エンジン(最高出力120PS、最大トルク145N・m)に発進用ギア付きの「ダイレクトシフトCVT」が組み合わされた「RS」がラインナップされる。

    ベーシックなRSのみFF車で、RC、RZ、RZ“ハイパフォーマンス”の3モデルは、多板クラッチによる前後駆動力可変システムが採用された「GR-FOUR」を搭載する4WD車となる。

    各モデルの価格は以下の通り。

    ・RS(FF/CVT):265万円
    ・RC(4WD/6MT):330万円
    ・RZ(4WD/6MT):396万円
    ・RZ“ハイパフォーマンス”(4WD/6MT):456万円

    生産を担うのは、愛知・元町工場の専用ライン「GRファクトリー」。月間の目標販売台数は1100台となっている。

    (webCG)

    2020.09.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43290

    GRヤリス
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1599228504/0-

    【高性能ハッチバックモデル「トヨタGRヤリス」の販売がスタート】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/06(木) 20:59:35.156 ID:R85W+YWm0
    決して上級役員にはなれないと心の底で感じながらも、
    それを完全に認めたくない中間管理職にぴったりの車だろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1596715175/0-


    Toyota_CAMRY_GL001s


    【トヨタのカムリとか言う車www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/04(火) 21:58:39.09 ID:07Hw7NrN9
    トヨタ自動車は2020年8月4日、コンパクトSUV「C-HR」に一部改良を実施。同時に特別仕様車を設定し、販売を開始した。

    ■プリクラッシュセーフティーの検知機能を強化

    今回の改良は主に予防安全機能、運転支援機能の強化が中心となっている。

    具体的には、歩行者(夜間)や自転車運転者(昼間)、交差点右折時に直進してくる対向車、右左折時に対向方向から横断してくる歩行者も検知可能な、新たなプリクラッシュセーフティー機能を採用。低速時の事故予防をサポートする低速時加速抑制機能や、緊急時操舵支援機能も追加した。

    このうち、緊急時操舵支援機能はトヨタとしてはこれが国内初採用となるもので、自車線内の歩行者と衝突する可能性が高く、また自車線内に回避のためのスペースが十分あるとシステムが判断した場合、ドライバーの回避操舵をきっかけに車線内での操舵をアシスト。車両安定性の確保と車線逸脱の抑制に寄与するという。

    このほかにも、レーダークルーズコントロール使用時に同一車線内の中央を走行できるよう操舵を支援する「レーントレーシングアシスト」や、カメラで認識した道路標識をディスプレイに表示する「ロードサインアシスト」、バックガイドモニターを全車に採用。快適温熱シート(運転席・助手席)、電動ランバーサポート、ナノイーなどの快適装備を、「G」「G-T」「S“GRスポーツ”」「S-T“GRスポーツ”」に標準装備した。

    ラインナップの拡充も図っており、GAZOO Racingが開発を手がけたスポーツグレードS-T“GRスポーツ”には、既存の6段MT車に加えて新たにCVT車を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S-T(FF/6MT):238万2000円
    ・S-T(FF/CVT):241万5000円
    ・S-T(4WD/CVT):261万3000円
    ・S-T“GRスポーツ”(FF/6MT):278万2000円
    ・S-T“GRスポーツ”(FF/CVT):281万5000円
    ・S-T“GRスポーツ”(4WD/CVT):301万3000円
    ・G-T(FF/6MT):268万2000円
    ・G-T(FF/CVT):271万5000円
    ・G-T(4WD/CVT):291万3000円
    ・S(FF/CVT):274万5000円
    ・S“GRスポーツ”(FF/CVT):314万5000円
    ・G(FF/CVT):304万5000円

    ■特別な内外装はもちろん充実した安全装備にも注目

    同時に設定された「G-T“モードネロ セーフティープラス”」「G“モードネロ セーフティープラス”」は、各所がブラックでコーディネートされた内外装と、充実した安全装備を特徴とする特別仕様車である。

    具体的には、フロントスポイラー(ロア部)やアルミホイールなどにブラック塗装を施すとともに、ブラック基調のシートやインストゥルメントパネル、ドアトリムオーナメントなどを採用。また、駐車場などでのペダル誤操作によって起こる衝突被害の軽減に寄与する「インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]」や、駐車場での後退時に左右後方から接近する車両を検知し、衝突の可能性がある場合にはブレーキを制御する「リアクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]」、さらに「パノラミックビューモニター」などを特別装備している。

    ボディーカラーには、特別設定色の「ダークブルーマイカ」を含めたモノトーン5色、ツ―トン3色を用意。価格はG-TのFF車が271万5000円、4WD車が291万3000円、G(FF車)が304万5000円と、いずれもベース車から据え置きとなっている。(webCG)

    2020.08.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43131

    C-HR
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1596545919/0-

    【トヨタが「C-HR」の予防安全装備を強化 黒いアクセントが特徴の特別仕様車も発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/30(木) 17:41:51.53 ID:R9V5GUd19
    トヨタ自動車が2020年上半期(1-6月期)の世界販売台数で独フォルクスワーゲン(VW)を抜きトップに立った。
    19年はトヨタグループとして過去最高の販売台数を記録したものの、VWには及ばず2位だった。
     トヨタの30日の発表によると、子会社のダイハツ工業や日野自動車を含めたグループ全体の1-6月期の世界販売は4年ぶりの前年割れとなる前年同期比22%減の約416万台だった。一方、VWは今月中旬、トラックやバイクを含めた世界販売が同27%減の389万台だったと発表していた。

      VWは16年にトヨタを抜いて初めて年間の販売台数でトップに立って以来、年間で首位の座を維持してきた。
    一方、トヨタは17年と18年は仏ルノー・日産自動車・三菱自動車のアライアンス(3社連合)に2位の座を譲っていたが、
    日産のカルロス・ゴーン元会長の逮捕などによる経営の混乱が続く中、3社連合が販売を落としたこともあって、昨年はトヨタが再び2位に浮上していた。

    ブルームバーグ・インテリジェンスの吉田達生アナリストは、販売台数が多いところと組みたいという会社との事業提携などがしやすくなるなど
    「一番とか数が多いということはそれなりの意味がある」と語った。

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、自動車各社は厳しい事業環境に直面している。
    日産は、今期(21年3月期)の業界全体の世界の自動車需要は前期比16%減の7204万台となると見込んでいる。

    トヨタを含む日系自動車メーカー7社の発表によると、
    販売台数は全社で回復傾向にあるが、6月も5月同様の前年同月比2桁減となっており依然厳しい状況だ。

    吉田氏によると、新型コロナの感染拡大の地域ごとの動向を踏まえると、
    7-12月にVWが販売台数を伸ばして年間販売台数でトヨタを逆転することは考えにくいという。

    しかし「一番大きなワイルドカード」は新型コロナの第2波で、
    例えば米国のようなトヨタにとって大市場である国でロックダウン(都市封鎖)といった措置が取られた場合には、
    同社の分が悪くなる可能性があるとの見方を示した。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-30/QE9HXKDWX2PW01
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1596098511/0-

    toyota-1596082_500

    【トヨタ、コロナ禍にVW抜き世界販売首位に 3年ぶりの年間首位も視野】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/26(日) 10:18:29.45 ID:QomEBf9saFOX
    no title

    欲しいンゴ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1595726309/0-


    【トヨタのラブホとかいう車、カッコよすぎる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/23(木) 20:59:24.41 0
    外装
    no title

    no title

    no title

    no title


    内装
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1595505564/0-


    【ヤリスクロスがカッコよすぎる車はトヨタが最高だよな】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/16(木) 16:10:17.07 ID:RxevCKubp
    最近いろんなSUV出てきてるけど一向に負けてないよな
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1594883417/0-


    toyotachr001s


    【トヨタの『C-HR』が天下を取り続けてる理由w】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/19(日) 02:15:17.24 ID:iZ9S3bb5d
    no title

    no title

    no title


    カローラクロスのボディサイズは、全長4460×全幅1825×全高1620mmで、ホイールベースは2640mmと発表されている。

     人気のカローラツーリングが全長4495×全幅1745×全高1460mmだから、全幅は80mmほどワイドになっている。トヨタのSUVで比較すれば、C-HRとRAV4の間を埋めるサイズということになる。

     8月31日から販売を開始するヤリスクロス全長4180×全幅1760×全高1590mmとなっているので、
    トヨタのSUVでは、ライズ→ヤリスクロス→C-HR→カローラクロス→RAV4→ハリアー→ランドクルーザープラド→ランドクルーザーという強力な布陣が完成する。

    https://bestcarweb.jp/news/171663
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1595092517/0-


    【【朗報】トヨタのSUVラインナップ、カローラクロスの投入によりガチで完璧な布陣になってしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/17(金) 03:02:36.35 ID:+Mnnb/Aep
    トヨタ自動車は7月15日(現地時間)、米国で販売する「カローラ」の2021モデルをベースにした限定モデル「カローラ Apex Edition」を公開した。

     カローラ Apex Editionは、手ごろな価格のスポーツセダンを探している熱狂的なファンに向けた限定モデルで、サーキット走行において最速のラップタイムを達成することを目指したチューニングが施された。

    カローラ Apex Editionには、カローラセダンに最高出力169HPを発生する2.0リッターエンジンを搭載。サーキット走行に向けて特別にチューニングしたサスペンションなどが採用された。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265688.html

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1594922556/0-


    【【朗報】トヨタさん、ガチでカッコよくて手頃なスポーツセダンを発売してしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/17(金) 18:12:34.96 ID:mo3AdJDH9
    トヨタ新型「ハリアー」の快進撃! 1か月で目標の15倍を受注

     2020年6月17日に発売され、瞬く間に話題となったトヨタ新型「ハリアー」。
     ロー&ワイドかつ低重心なスタイルとなった4代目ハリアー発売後、約1か月時点での受注状況が発表されました。

     フルモデルチェンジを機にプラットフォームを5代目RAV4と共通の「GA-K」へと更新した4代目ハリアーのボディサイズは、長4740mm×全幅1855mm×全高1660mm。
     先代より、全長と全幅は拡大しつつも全高は低くなったことにより、室内空間の快適性と走行安定性を向上させました。

     そんな新型ハリアーの2020年6月末の時点での受注台数は約4万台(先行受注の約2万台を含む)。
     発売直後から、月販目標台数として掲げられていた3100台を10倍以上も上回る快進撃を見せています。

     さらに発売から約1か月となる7月16日時点での、受注台数は約4万5000台。
     人気グレードの納期は5か月待ちとなるケースも見られるほどの人気となっています。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    くるまのニュース 2020年7月17日 16時40分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18589513/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594977154/0-

    to-ha001s


    【トヨタの新型「ハリアー」、1か月で目標の15倍を受注 人気グレードの納期は5か月待ち】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/11(土) 21:43:13.266 ID:h2DuE2NP0
    ぬるま湯環境
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594471393/0-

    haria-003ss


    【ハリアーとかいうライバル不在の高級車モドキ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/11(土) 08:07:23.021 ID:mjJzisde0
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594422443/0-

    【新型トヨタ86、公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/09(木) 22:14:25.03 ID:R2olxi3j0 BE:318771671-2BP(5500)

    トヨタ新型「カローラクロス」世界初公開! カローラシリーズにSUVが登場!
    https://kuruma-news.jp/post/273335

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1594300465/0-


    【トヨタが「カローラクロス」を発表。カローラのSUV。340万円から 日本発売未定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/18(木) 20:54:21.23 ID:UNUB9tuPd
    なんなん?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592481261/0-

    Toyota_86_001ss



    【86(クーペ スポーツカー トヨタ マニュアル)←こいつが天下取れなかった理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/09(火) 21:56:29.840 ID:B0IIKK71d
    カローラ(乗りだし255万)
    no title


    ベンツ(乗りだし480万)
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591707389/0-


    【現行トヨタカローラ、ベンツより格好いい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/04(木) 21:50:43.97 ID:suaUnMa39
    トヨタ自動車は2020年6月4日、ミドルクラスSUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4 PHV」を間もなく発売すると発表した。

    ■高い環境性能に加え「走る楽しさ」も追求

    トヨタRAV4は、オンロードでの快適性や普段使いでの利便性を重視したクロスオーバーSUVとして、1994年に登場。現行型は2019年4月に発売された5代目にあたり(4代目は日本未導入)、オフロードを想起させる力強いスタイリングや、3種類の4WDシステムが実現する高い走行性能など、従来モデルとは異なる力強さ、たくましさを強調したキャラクターで人気を博している。

    今回発表されたRAV4 PHVは、上述の現行型RAV4をベースに新開発のプラグインハイブリッド機構を搭載した新モデルである。開発コンセプトは「E-Booster」というもので、トヨタは同車を「RAV4の持つ高い基本性能をベースに、プラグインハイブリッドシステムの潜在能力を生かして、さらなる『Fun to Drive』を追求したモデル」と説明している。

    パワーユニットは2.5リッター直4ガソリンエンジンにリダクション機構付きプラグインハイブリッドシステム「THS II Plug-in」を組み合わせたもので、前軸側と後軸側にそれぞれモーターを搭載。ベースとなるハイブリッド車よりインバーターとフロントモーターを高出力化することで、306PS(225kW)のシステム最高出力を実現している。これにより、RAV4 PHVは0-100km/h加速が6.0秒という優れた加速性能を実現。車体底部へのバッテリーの搭載に伴う低重心化により、乗り心地の改善や走行安定性の向上も果たしているという。

    また新開発のバッテリーは総電力量18.1kWhのリチウムイオン式で、最大で95km(WLTCモード)のEV走行距離を実現。ハイブリッド燃費は22.2km/リッターで、55リッターの燃料タンク容量とも相まって、満タン・満充電の状態からであれば1300km以上の走行が可能とされている。充電は単相AC200V/16Aと単相100V/6Aに対応しており、前者であれば約5時間30分で、後者であれば約27時間で満充電が可能だ。バッテリーや充電機構については高効率なパッケージングも特徴で、ラゲッジスペースにはスペアタイヤを搭載しながらも、490リッター(5人乗車時)の容量を確保している。

    ■最大1500Wの外部給電機能を全車に採用

    RAV4 PHVでは、パワーユニット以外にも各所が独自の仕様となっている。車体ではモーター走行時の静かさを追求するべく吸遮音材の配置を最適化。前後ショックアブソーバーの摩擦特性や減衰力特性を見直すことで、コーナリング時の高い操縦安定性や重厚感のある乗り心地を実現したという。

    エアコンについても、外気の熱を利用するヒートポンプ式とすることで電力消費を軽減。スマートフォンのアプリやスマートキーを用いてエアコンを遠隔操作できるリモート空調システムも採用しており、リチウムイオンバッテリーの電気を使い、最大で20分間、車内の冷暖房が可能となっている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020.06.04
    https://www.webcg.net/articles/-/42833

    RAV4 PHV
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1591275043/0-


    【トヨタが「RAV4 PHV」を発表 95kmのモーター走行が可能なプラグインハイブリッドモデル】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/29(金) 19:33:54.36 ID:Ww63DItn9
    1989年に登場した5代目 トヨタ セリカ(T180型)は、コンポーネントを先代から引き継ぎ進化をさせている。四輪駆動のスポーツモデル GT-FOUR のリアデフには、日本車初のトルセンリミテッド・スリップ・デフを装着。さらに1990年、日本車として初めて世界ラリー選手権(WRC)でドライバーズタイトルを獲得した。

    ■骨格を受け継ぎながらも大きく進化

    1989年にフルモデルチェンジした5代目 トヨタ セリカ(T180型)は、4代目から丸みのあるデザインや基本骨格を引き継いでいるが、中身は大きな進化を遂げている。

    サスペンションの剛性を引き上げ、エンジンは2.0L(3S型)へ統一。四輪駆動モデル「GT-FOUR」のリアデフにはトルセンリミテッド・スリップ・デフを装着し走行性能を底上げ。また、ボディをワイド化し、クロスミッションを搭載した「GT-FOURラリー」を設定した。

    1990年、ボディタイプにコンバーチブルを追加し、四輪操舵システムの4WSを搭載したグレードも用意。上級グレードのTYPE-Gには本革シートを装備し、ワイドボディの四輪駆動「GT-FOUR」は、アドバンスを示すAが冠された「GT-FOUR A」となる。また、1991年の小改良では、WRCホモロゲーションモデル「GT-FOUR RC」を5000台限定で生産し、うち1800台が日本で販売された。

    ■強敵ランチアを抑えた歴史的なラリーマシン

    5代目 セリカでもWRCに参戦していたトヨタは、ラリーの世界で圧倒的強さを見せていたランチアを抑え、カルロス・サインツがドライバーズタイトルを獲得。これは、日本車メーカー初のWRCドライバーズタイトル獲得という快挙である。

    また、トヨタ セリカは、1993年にユハ・カンクネンがドライバーズタイトルを獲得、さらに日本車初のマニュファクチャラーズタイトルも獲得した。

    ■スペックや価格

    ◇サイズ
    ・全長:4,420mm(標準車)、4,430mm(ワイドボディ車)4,480mm(コンバーチブル)
    ・全幅:1,690mm(標準車)、1,745mm(ワイドボディ車)
    ・全高:1,295mm~1,305mm

    ◇エンジン
    ・直列4気筒 2.0L ターボ 3S-GTE型
    ・直列4気筒 2.0L 3S-GE型
    ・直列4気筒 2.0L 3S-FE型

    ◇トランスミッション:4速AT/5速MT

    ◇駆動方式:FF/4WD

    ◇販売期間:1989年~1993年

    ◇価格:146万4000円~268万5000円

    5代目 トヨタ セリカ(T180型)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1590748434/0-


    【あの強敵ランチアに勝った初の日本車! 世界にトヨタの名を知らしめた5代目 トヨタ セリカ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/24(日) 11:37:54.59 ID:kg3MsJmN0
    2020発売のトヨタ電気自動車のバッテリーは「10年100万キロ」保証付き

    トヨタブランド初の量産電気自動車について、駆動用バッテリーには「10年」「100万km」の保証を付けることが、レクサスからアナウンスされました
    https://blog.evsmart.net/ev-news/lexus-ux300e-with-10-year-1-million-km-battery-warranty/


    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1590287874/0-


    【テスラ「うちのEVバッテリーは24万キロ保証!」 トヨタ「100万キロ」テスラ「え?」】の続きを読む

    このページのトップヘ