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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2017/11/19(日) 13:45:38.15 ID:CAP_USER9
    2017年のSEMAショーにて、トヨタブースは「C-HR」&「カムリ」祭の様相を呈しました。日本以上にアメリカで人気という「カムリ」、実際のところどれほどの人気なのでしょうか。現地のディーラーにアポなし取材を敢行しました。

    ■アメリカでの「カムリ」人気の実際とは?

     2017年1月の「北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)」で世界初公開となったトヨタ「カムリ」は2017年7月、日本とアメリカでほぼ同時期に販売が開始されました。10代目となる同車はそれまでの少し上の世代をターゲットとしたような落ち着いたイメージを払拭し、とってもカッコいいスタイルとなりました。日本のユーザーにはおおむね好評のようです。それでは、アメリカでの評価はどうなのでしょうか。

    「SEMAショー2017」トヨタブースにて。NASCARドライバーのカイル・ブッシュがカスタムを手掛けた新型「カムリ」(2017年11月)
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     新型発売からおよそ5ヵ月が経過した2017年11月上旬、アメリカのラスベガスにて開催されたカスタムカーの一大イベント「SEMA(セマ)ショー2017」において、トヨタは新型「カムリ」の2018年モデルと、新たに投入された「C-HR」を中心にした出展を行いました。特に「カムリ」に関しては、標準モデルに加えてNASCARの契約ドライバー4名それぞれが手掛けた4種のクールなカスタムカーのほか、初代から10代目(現行)まで歴代「カムリ」を一堂に展示するなど、「大カムリ祭り」といえるほどの盛り上がりを見せていました。

     それもそのはず、「カムリ」は車王国アメリカで世界各国のセダンがしのぎを削るなか、15年ものあいだ、乗用車販売台数1位をキープしています。アメリカのユーザーは「カムリ」のどんなところに魅力を感じているのでしょうか。また、新型「カムリ」の評判はどのようなものなのでしょうか。ロサンゼルスのトヨタディーラーにて取材してきました。

    「SEMAショー2017」にて。初代から現行10代目までの「カムリ」がズラリ。
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    米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTA。
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    新型「カムリ」の、日本では販売されていないスポーティグレード「SE」「XSE」がずらり。
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     私(加藤久美子:自動車ライター)が訪れたのはロサンゼルス郊外ガーデナ市にある、SOUTH BAY TOYOTAというディーラーです。アポなしだったので、ダメ元で行ってみました。時間は17時を過ぎており、もう閉まっているのではないかと思ったのですが…グーグルマップの情報を見ると開店時間は21時までとなっています。半信半疑で行ってみると、駐車場もオフィスも煌々(こうこう)と明かりがついていて、オフィスには人影もいくつか見えます。私たちがゲスト用駐車場に車を停めると、なかからスタッフが出てきました。そこで、日本の自動車メディアで記事を書いていることや、アメリカでの「カムリ」ユーザーのことや新型「カムリ」への評価を知りたいということを伝えたところ、インターネットセールスの責任者であるジェイ・ソリアーノさんが対応してくれることになりました。フレンドリーな雰囲気の中、取材を快諾いただき、インタビューを開始しました。

    ■現地ディーラーに聞いた「カムリ」の実際のところ

    >>2以降に続く

    配信2017.11.19
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79052

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511066738/0-

    【米国の「カムリ」人気はなんなのか? 現地トヨタディーラーに聞いた実際のところ 】の続きを読む

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    1: 2017/11/14(火) 16:41:46.03 ID:CAP_USER9
    トヨタの先進技術統括部チーフプロフェッショナルエンジニア、葛巻清吾氏が内燃機関を持った車は間もなく死ぬと予測した。車情報サイト「Autocar」が報じた。

    葛巻氏によると、内燃機関のみを搭載した車からハイブリッド車や電気自動車への完全な移行は2050年までに起きる。

    葛巻氏は、2050年までには2010年から比べてCO2排出量を90%減らすとした上で、達成のため2040年までに、内燃機関のみを搭載した車の出荷が終了すると指摘した。

    配信 2017年11月14日 01:55
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201711144274307/





    【トヨタ、間もなく内燃機関は死ぬと予測 先進技術統括部CPE葛巻清吾氏 】の続きを読む

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    1: 2017/11/14(火) 17:55:38.27 ID:CAP_USER
    no title

    2016年に日本での販売を終了していた、トヨタのコンパクト・クロスオーバーSUV『RAV4』が、2019年にも登場すると言われる次期型で、日本市場に復活する可能性があることが分かった。海外からの情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。

    1994年に誕生したRAV4は、クロスオーバーSUVの元祖として人気を博し、後にホンダ『CR-V』や日産『エクストレイル』誕生のきっかけとなったと言われている。しかし後続勢に押され、2005年発売の3代目を最後に惜しまれつつも日本国内販売を終了していた。

    現行モデルは海外専用となっており、現在は欧州、北米、南米などで販売されているが、日本への導入はおこなわれていない。しかし、スクープを入手した海外エージェントによると、2019年にも登場が予想される次期型が、満を持して日本市場へ投入される可能性が高い、とレポートしている。

    情報を元に制作した今回のCGでは、アーバンチックな『C-HR』に対して、クロスオーバー的"ボクシー"なシルエットを全面に出した。タイヤハウスに膨らみを持たせ、迫力とハードさをアピール。フロントは、海外で販売されている現行型からやや押し出し感を強調。左右には大型吸気口、クラウンにも採用されたV型のウイングバーを配置。ライトは3連LEDとした。

    次期型では『プリウス』などに採用されている「TNGA」プラットフォームを採用すると見られ、パワートレインは、新型『カムリ』にも搭載されたA25A型、直列4気筒ガソリンエンジン「Dynamic Force Engine」やハイブリッドモデルが有力だという。

    日本市場への再投入と言えば、ホンダCR-Vが販売終了からわずか1年で復活することが発表されたばかり。それだけにRAV4再投入への期待も高まる。
    https://response.jp/article/2017/11/14/302468.html




    【トヨタ RAV4、3年ぶり日本復活へ。SUVブームの火付け役 】の続きを読む

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    1: 2017/11/12(日) 16:20:10.48 ID:dtJFMq/uM
    安い
    積載性良い
    乗り心地そこそこ
    運転しやすい
    安全性能良い
    内装そこそこ
    エンジンパワー必要十分

    これもう名車やろ・・・



    【カローラフィールダーとかいうコスパ最高の車wwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/11(土) 08:27:48.44 ID:/LYFci9w0
    金貯まったらスイスポ買おうと思ってたけどこっち買った方がええよな
    1024px-Toyota_AQUA_S_(DAA-NHP10)_front



    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510356468/0-



    【ガチでアクアって値段お手頃だし燃費いいし最高の車なんやないか? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 11:50:39.73 ID:CAP_USER9
    5mを超えるボディでも国内で人気を博しているトヨタ新型ハイラックス
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    13年ぶりに日本で復活したトヨタ 新型ハイラックスの販売が好調だ。

    これまでの国内における乗用車に対しニーズが高かった「低燃費」「コンパクト」「スライドドア」、どれもこのクルマには当てはまらない。

    国産車唯一のピックアップトラック トヨタ 新型ハイラックスの画像を見る(73枚)
    http://autoc-one.jp/news/5000647/photo/

    ヒンジドアで5メートルを超えるボディサイズ、JC08モード燃費で11.8キロと、日本におけるクルマニーズとは真反対だ。

    ハイラックスは1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売され、累計世界販売台数は約1730万台と世界各国で愛用されているピックアップトラック。前途で記したようなニーズの高まりでハイラックスの国内販売は低迷、国内では2004年に販売を終了した。しかし根強いファンも多く、今でも約9000台のハイラックスが現存しており、ユーザーからも復活してほしいという声があがっていた。

    これらの声に応えるため、トヨタは2017年9月12日、タイ生産の新型ハイラックス導入に踏み切った。とはいえ、トヨタとしても日本のニーズにマッチしない新型ハイラックスがどれだけ売れるか、「手探り状態の販売目標設定でした」と関係者は話す。

    しかし、蓋を開けてみれば、9月の発売直後ですでに年間販売台数の2000台を超える受注。その後も順調に受注を伸ばし、新型ハイラックスは発売から2か月で年間販売目標の1.5倍となる約3000台を受注したことがわかった。

    予想以上に好調な販売で、トヨタとしては嬉しい誤算だが、早く手元に欲しいユーザーからしてみれば気になるのは納期。単純に考えると年間販売目標台数の1.5倍なら1年半待ちとなるところだが、日本の好調な販売を受け、急遽日本向け生産分を増強し、少しでも納期短縮を図ったことで、現在注文から6ヶ月ほどを見込んでいるという。

    新型ハイラックスは、「ボディが大きくて駐車スペースが確保しづらい」「1ナンバークラスで毎年車検が必要」「高速道路での料金が少し高い」など、実用面から選択されにくいクルマかもしれないが、それでも販売が好調ということは、堂々とした佇まいや本格4WD車としての走行性能、アウトドアでの趣味利用など、他にはない魅力を持つハイラックスを待ち望んでいた人が多くいたということだろう。


    ■新型ハイラックスの販売傾向

    新型ハイラックスを購入した年齢層では40代までが75%となり、そのうち女性も5%を占めているという。なお、全体の男女比では男性が94%、女性が6%となっている。

    人気のボディカラーは、アティチュードブラックマイカが42%、次いでスーパーホワイトIIが25%とブラックとホワイトで全体の67%を占め、続いてネビュラブルーメタリックが14%、シルバーメタリックが13%となっている。

    また、趣味傾向が強い車種ということからも、新規・増車での購入ユーザーが多いという。

    最近ではアクティブ志向の強まりから、こういった趣味性の強い個性的な車種の登場を待ち望んでいる人が増えているのかもしれない。

    配信11/9(木) 17:58
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00010000-autoconen-bus_all

    【クルマへのニーズが変化?13年ぶり、トヨタ新型ハイラックス 全長5m超えでも大人気 】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 23:04:16.95 ID:lknA17SW0
    トヨタ、営業利益予想を2兆円に上方修正 18年3月期

    トヨタ自動車は7日、2018年3月期の営業利益が前年より0・3%多い2兆円になるとの見通しを発表した。
    従来予想は7・2%減の1兆8500億円。円安基調や堅調な販売を追い風に、営業減益から営業増益に見直す。営業増益は2年ぶりだ

    営業利益が実際に2兆円に乗れば、過去最高の2兆8539億円だった16年3月期以来となる。
    国内最大の製造業企業であるトヨタが営業増益を視野に入れたことは、日本企業の収益改善を象徴する。
    http://www.asahi.com/articles/ASKC66KW6KC6OIPE038.html

    ほげえええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




    【【速報】トヨタ、今年度の営業利益 2 兆 円 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 04:12:40.50 ID:9lbXMjZc0
    高い、元取れない、ハイブリッドなら他にも沢山ある、400万、デザインださい

    どんだけトヨタ商売上手やねん



    【プリウスって車なんであんな売れてるんや? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9
    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    【米で人気絶好調!トヨタのSUV「RAV4」日本でもついに2019年発売か? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 17:08:16.29 ID:CAP_USER9
    産経WEST2017.11.4 16:48更新
    http://www.sankei.com/west/news/171104/wst1711040042-n1.html

    生産台数が少なく「幻の名車」とも言われたスポーツカー「トヨタ2000GT」の誕生50周年を記念したイベントが4日、愛知県長久手市のトヨタ博物館で開かれた。全国から約20台が集まり、博物館の敷地内でパレードなどを実施した。

     白や青、赤といった車がずらりと並び、所有者は訪れたファンに車内やエンジンを公開した。博物館の布垣直昭館長は「ほとんど手作りの車。大量生産に慣れた現代だからこそ余計に魅力を感じるのだろう」と語った。

     東日本大震災の影響で愛知県に避難している人を対象に、助手席で乗り心地を体験する催しも。盛岡市から愛知県蒲郡市に移ったという主婦似内成子さん(79)は「憧れの車だった。一度は乗りたいという夢がかなった」と笑顔で話した。

     2000GTは、トヨタ自動車が昭和42~45年に337台生産した。運転席から車の前部が長く伸び、全体的に丸みを帯びたデザインが美しいと評価が高く、人気映画「007」シリーズで主人公が乗る「ボンドカー」にも使われた。



    【「幻の名車」トヨタ2000GTが20台集結 誕生50周年イベント、「007」のボンドカーにも 】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 23:01:28.91 ID:FrgBDaD40 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月31日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2017において、『C-HR Rチューンド』を初公開した。

    同車はトヨタの新型クロスオーバー車、『C-HR』をサーキット仕様に仕立てた1台。エンジンは、C-HRには本来設定のない
    「2AZ-FE」型2.4リットル直列4気筒ガソリンに換装。その上で、「ダン・ガードナー・スぺック」の手によって、フルチューンを受けた。

    チューニングの内容は、ギャレット製の大容量ターボチャージャーをはじめ、ギャレット製のインタークーラー、専用ピストン&コネクティングロッド、
    専用吸排気システム&エンジンコンピューターなど。これにより、最大出力600hp、最大トルク76kgmを獲得する。

    サスペンションやブレーキは、サーキット向けに強化。巨大なリアウイングなど、専用エアロパーツも装着された。米国トヨタ販売は、
    「ウィロースプリングス・レースウェイでのラップタイムは、日産『GT-R NISMO』やポルシェ『911 GT3 RS』、マクラーレン『650Sスパイダー』よりも速い。
    世界最速のクロスオーバー車」と、自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/01/301975.html
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    【トヨタ C-HR、600hpにフルチューン…日産 GT-R NISMO より速い 】の続きを読む

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    1 :2017/11/01(水) 18:41:08.63 ID:CAP_USER9.net
    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548809_o.jpg 

    サポカー特別仕様車と期間限定販売のプリウス誕生20周年記念特別仕様車を設定 

    トヨタは、プリウスを一部改良するとともに、特別仕様車のS“Safety Plus”と“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”の2モデルを設定し11月1日より順次発売(※1)する。なお、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、期間限定(※2)で注文を受け付ける。 

    価格(消費税込)は、S“Safety Plus”が260万7120円~280万1520円、S“Safety Plus・Two Tone”が273万3480円~292万7880円、Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”が385万円~404万4400円。 

    プリウスの特別仕様車を写真でチェック! 
    http://autoc-one.jp/news/5000630/photo/0002.html 

    ※1 特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、11月15日発売 

    ※2 受注期間は、12月下旬まで(販売店により異なる) 

    ■S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone” 

    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548806_2_2_o.jpg 

    今回の特別仕様車S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone”は、標準グレードSをベースに、駐車場などにおけるアクセルペダル踏み間違い時の衝突被害軽減に寄与する先進の安全機能インテリジェントクリアランスソナーを特別装備したほか、衝突回避支援パッケージのToyota Safety Sense P、シンプルインテリジェントパーキングアシスト、LEDフロントフォグランプなどを特別装備し、安全装備を充実した。 

    これらの搭載車は、経済産業省、国土交通省など政府が官民連携で推奨する安全運転サポート車のうち、高齢運転者に特に推奨するセーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)のワイドに相当する。 

    さらに、好評のナビレディセットを特別装備したほか、S“Safety Plus・Two Tone”は、内外装の随所にブラック加飾を施し、より魅力的な仕様とした。 

    外板色は、S“Safety Plus”には、スティールブロンドメタリックを含む全4色、S“Safety Plus・Two Tone”には、ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャイン(特別設定色・オプション)の組み合わせなど、全3色の組み合わせを設定した。 

    ■Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited” 

    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548813_o.jpg 

    今回、1997年に誕生し、『ハイブリッド車』という新しいジャンルを牽引してきたプリウスの誕生20周年を記念し、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”を設定。 

    これは、上級グレードのAプレミアムをベースに、215/45R17のタイヤ&アルミホイールなど“ツーリングセレクション”の装備に加え、外板色には、特別設定色ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャインの組み合わせ、ボディ色エモーショナルレッド(オプション)の組み合わせの全2色の組み合わせを設定。 

    エクステリアは、ブラックスパッタリング塗装を施したアルミホイールなど、随所にブラックを配色し、外板色とのコントラストを際立たせている。 

    インテリアは、シート表皮に、ホワイトのプレミアムナッパ本革を採用。また、随所にブラック加飾を施し、フロントコンソールトレイにおいては、ピアノブラック加飾に艶と輝きを保つ自己治癒クリヤーを採用。さらに、アクセントに専用レッド加飾を施したサイドレジスターなどを採用し、上質な室内空間を演出している。 

    また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを特別装備したほか、オリジナル加飾を施した専用スマートキー、専用車検証入れ(プレミアムナッパ本革仕様)を設定し、特別感を高め、20周年記念ならではのプレミアムな限定車としている。 

    ■プリウス一部改良 

    一部改良では、ピアノブラック加飾のフロントコンソールトレイを採用。また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを設定し… 

    全文はソース先をお読み下さい 

    配信2017/11/1 15:33 
    オートックワン 
    http://autoc-one.jp/news/5000630/

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    【トヨタ、プリウス誕生20周年記念 特別仕様車を発売 お値段385万円~】の続きを読む

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    1: 2017/10/31(火) 12:03:51.21 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は10月27日、英国で新型『ハイラックス』の「ブルーザー」(BRUISER)を発表した。

    同車は2017年9月、日本市場にも13年ぶりに復活導入されたピックアップトラック、新型ハイラックスがベース。ブルーザーとは1980年代に、タミヤ(当時:田宮模型)が発売してヒットしたハイラックスのラジコンカーに由来する。

    淡いブルーのボディカラーをはじめ、キャブ後方のホワイト塗装は当時のラジコンのイメージ。ただし、ルーフ付きのリアウィンドウは、実際のガラスを装備することが困難だったため、2カ所のプリントで再現された。

    ホイールもラジコンカーに合わせてクロームメッキ仕上げを施す。デカール類は、ハンドメイドのデジタル加工で製作し、3色のストライプも忠実に再現している。また、フロント正面のガードバーやロックスライダーはステンレス製の排気管で製作。ラジコンカーのプラスチック部品に見えるように、あえて白いビニールでラッピングした。

    パワートレインは、4気筒ターボディーゼルエンジンで最大出力は148hp。トランスミッションは6速MT、駆動方式は4WD。トヨタは、「ハイラックスには、ドライバーの顔に笑顔をもたらす遊び心がある。今、トヨタは、このミニチュアヒーローであるハイラックス ブルーザーのカスタムレプリカを製作し、当時のラジコンカーへの賞賛のお返しとしたい」と、その狙いを語っている。

    https://s.response.jp/article/2017/10/30/301856.html
    http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1240532.jpg
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    【トヨタ ハイラックス 新型、1980年代のラジコンカーを実車で復活 】の続きを読む

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    1: 2017/10/29(日) 19:32:04.223 ID:+Rn2udwl0NIKU



    【【悲報】新型クラウン、欧州車のデザインに追いついてしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 18:43:29.60 ID:CAP_USER9
    「東京モーターショー2017」で、トヨタは2018年発売予定の新型「クラウン」を予告するコンセプトモデル「CROWN Concept」と、新型「センチュリー」を初披露した。

    初公開された「CROWN Concept」
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    ■全ての写真はこちら
    http://image.itmedia.co.jp/l/im/business/articles/1710/25/l_sk_toyota01_01.jpg

    トヨタが出展した「CROWN Concept」は、2012年に発売した現行モデルの後継となる15代目クラウンのコンセプトモデルだ。

    新型はTNGA(Toyota New Global Architecture)に基づきプラットフォームを一新し、ゼロから開発。ドイツ・ニュルブルクリンクで鍛えたという走りもセールスポイントだ。標準装備する車載通信機を使ったコネクテッド(つながる)サービスも特徴だ。

    コンセプトモデルのサイズは4910(全長)×1800(全幅)×1455(全高)ミリ(ホイールベース2920ミリ)、定員は5人。

    新型センチュリー
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    公用車などに使われる高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジする新型も初公開。国産乗用車唯一だったV型12気筒エンジンを廃止し、5リッターV型8気筒エンジンとハイブリッドシステム(THS II)を採用することで燃費性能、静粛性などを高めている。全長やホイールベースを拡大することで後席スペースが広がり、快適性も高めているという。18年の発売を予定している。

    配信2017年10月25日 10時04分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/25/news059.html



    【【東京モーターショー】トヨタ、新型「クラウン」「センチュリー」を初披露 】の続きを読む

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    1: 2017/10/23(月) 19:20:06.16 ID:BGBOBUdE0 
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、荷物を多く積むことができて、車いすを使う人も乗り降りしやすいように設計された新型のタクシーが運用を始め、東京都内で出発式が行われました。

    東京・江東区で開かれた出発式には、タクシーを開発したトヨタ自動車の豊田章男社長や全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長らが出席しました。

    新型のタクシーは通常のセダンタイプより車高を20センチ高く、床を5センチ低く設計したミニバンタイプで、車体は藍色で統一されています。助手席や後部座席を折り畳めば広い空間ができて、スーツケースなど大きな荷物を持った旅行者などが利用しやすくしています。
    また、車いすを使う人が乗り降りしやすいよう、スロープや手すりも備え付けられています。

    業界団体では、すでに販売が始まっている日産自動車のタクシーも含め、東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年までに、こうしたタクシーの比率を全国で30%まで増やしたいとしています。

    全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋会長は「アメリカのイエローキャブ、ロンドンのブラックキャブに対して、藍色のこのタクシーが"ジャパンブルータクシー"と呼ばれるようにしたい」と話していました。

    トヨタ自動車の豊田社長は「このタクシーがオリンピックのレガシーの1つになるようにと開発しました」と話していました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011194701000.html
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    https://toyota.jp/jpntaxi/?padid=ag341_from_jpntaxi_navi_top
    http://toyota.jp/pages/contents/jpntaxi/001_b_001/image/grade/takumi/carlineup_jpntaxi_grade_takumi_1_01_pc.png
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