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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2019/02/22(金) 22:16:45.24 ID:jrADRF8T9
     今年春の日本市場での発売がアナウンスされている新型RAV4。昨年11月から海外仕様のカットを使った公式スペシャルサイトがオープンしていたが、日本仕様プロトタイプの画像がついにお目見えした。

     ミドルサイズSUVとして、アメリカをはじめとして世界中でヒットモデルとなっているトヨタRAV4。日本では2013年デビューの四代目は販売されていなかったが、今回の五代目で久々の復活となる。公式スペシャルサイトには右ハンドル車の外観、インテリア、そしてモデリスタ、TRD、純正用品を装着したカスタマイズモデルの画像が新しく掲載された。

     TNGAによる新プラットフォームやパワートレーンによって、基本性能の底上げを図った新型RAV4は、SUVらしい力強さに洗練さを加えたスタイリング、上質かつ使いやすいインテリアを備えており、すでに各国でも評価が高い。SUVカテゴリーがさらに人気を集めているなかで、C-HRよりも少し大きなサイズとなる新型RAV4は国内でも大きな注目を集めることだろう。

    2019/02/22
    https://motor-fan.jp/article/10008271

    RAV4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550841405/0-

    【トヨタオフィシャルサイトに国内仕様の新型RAV4画像が登場! 】の続きを読む

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    1: 2019/02/22(金) 10:24:37.414 ID:HYgy3lChM
    ミニバンより全然いいだろこれ
    でかいし安いし速いしヨーロッパからの逆輸入
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550798677/0-



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    【トヨタアベンシスとかいう最強の車 】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 18:58:57.540 ID:R3TKotTV0
    あれが大衆車って信じられない
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550656737/0-


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    【ハリアーは高級車じゃないと聞いたけど本当か? 】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 23:04:27.160 ID:inMv7UCI0
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    これは売れる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1550671467/0-

    【【朗報】トヨタの新型車、メタくそかっこいい 】の続きを読む

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    1: 2019/02/18(月) 18:45:42.73 ID:ca6sDxzH9
     トヨタ自動車は2月18日、海外向け新シリーズとして開発した新型「ハイエース」をフィリピンで世界初披露した。同社はフィリピンでの発売以降、2020年にかけて新興国を中心とした国や地域に順次投入する。なお、日本においては市場環境が異なるとして従来モデルのハイエースを継続していく。

     海外向け新型ハイエースでは「バン」「コミューター」「ツーリズム」を設定。用途に応じて複数の座席や荷室のレイアウトを用意した。「バン」は世界各国のパレットが搭載可能な荷室を確保。乗合バス用途の「コミューター」はクラス最大の乗車人数17名を設定。新たに設定した「ツーリズム」では快適装備と専用インテリアを採用するなど、「働くクルマ」として物流のみならず、送迎、観光、乗合バスなど乗客の輸送を重視した。

     ボディタイプは「ショート・標準ルーフ」「ロング・ハイルーフ」の2つのタイプを設定。エンジンは2.8リッター ディーゼルエンジンの「1GD」、3.5リッター ガソリンエンジン「7GR」を設定する。

     ボディサイズは、ショート・標準ルーフが5265×1950×1990mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは3210mm。現行モデルと比較して全長で570mm、全幅で255mm、全高で10mm、ホイールベースは640mm、それぞれ拡大された。

     ロング・ハイルーフについては、5915×1950×2280mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは3860mm。現行モデルとの比較で全長が535mm、全幅が70mm拡大され、全高は5mm低く設定された。ホイールベースは750mm拡大された。

     以下ソース先で

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    2019年2月18日 16:30
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1170242.html#03_s.jpg
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550483142/0-

    【トヨタ、海外向け新型「ハイエース」を世界初披露!日本市場は従来モデルを継続 】の続きを読む

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    1: 2019/02/17(日) 22:36:22.74 ID:6qfGQtjB0
    乗り心地も良い
    低燃費
    電子制御もたくさんある
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550410582/0-


    【実際プリウスってめちゃくちゃ安くて良い車だよな? 】の続きを読む

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    1: 2019/02/15(金) 23:33:49.66 ID:lPOXAh500 BE:232392284-PLT(12000)
    トヨタ「GRスープラ」がついに公開されましたが、早くも第6世代(A100型)の予想CGを制作したデザイナーを発見しました。

    デザインしたのはGiulio Partisani氏。同氏にコンタクトを取ると、なんと東京のホンダに勤務していることがわかりました。
    趣味の範囲とはいえ、他社メーカーの車をデザインするのは異例と言えます。

    描かれたスープラは、ロングノーズに低角度のフロントエンド、薄型ヘッドライト、角度のあるフロントガラス、
    Aピラー上部からリアデッキへ流れるようなルーフライン、大型リアウィングを備えており、第4世代(A80型)を彷彿させます。
    LEDテールライトは、水平デザインを採用していますが、このボディシルエットには丸型より似合うようです。

    新型のパワートレインは、最高出力197psと258psを発揮する2.0リットル直列4気筒ターボエンジン、最高出力340ps、
    最大トルク500Nを発揮する3.0リットル直列6気筒ターボエンジンが設定されています。
    新型は17年振りの復活となっており、この1台で終わる可能性は低いです。次世代型は2027年あたりとなりそうですが、
    今回見送られた電動モデルが次こそ見られるかもしれません。

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    https://clicccar.com/2019/02/15/701584/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550241229/0-

    【ホンダ社員がデザインするトヨタ・スープラ】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 19:59:33.50 ID:OTdNxFxs9
    トヨタ自動車は2019年2月12日、スポーツカー「86」に特別仕様車「GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)」を設定し、同日より同年5月31日まで期間限定で注文を受け付けると発表した。

    ■特別に仕立てられたインテリアにも注目

    今回設定されたGT“ブリティッシュグリーンリミテッド”は、カタログモデルにはない内外装を特徴とする特別仕様車である。

    エクステリアでは、「GT」グレードをベースに特別設定色「ブリティッシュグリーン」を外装色に採用。一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトブーツなど随所にタンステッチをあしらうとともに、インストゥルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにはグランリュクスを、シフトレバーやステアリングホイールのベゼルにはキャストブラック塗装を採用し、上質感とスポーティー感を強調している。シートは本革とアルカンターラのコンビタイプで、前席にはシートヒーターが標準装備される。

    このほかにも、ブレンボ製の高性能ブレーキや、専用17インチアルミホイール、ザックスのショックアブソーバー、リアスポイラーなどからなる「High Performance Package(ハイパフォーマンスパッケージ)」をメーカーセットオプションとして特別設定している。

    価格は6MT仕様が325万1880円、6AT仕様が331万8840円。発売は2019年7月下旬頃が予定されている。

    同時に、カタログモデルについても一部改良を実施しており、これまで設定されていたボディーカラー「ダークグレーメタリック」を新色の「マグネタイトグレーメタリック」へ変更。価格の変更などはなく、2019年4月9日に発売となる予定。(webCG)

    2019.02.12
    https://www.webcg.net/articles/-/40358

    トヨタ 86 GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549969173/0-

    【「トヨタ86」にブリティッシュグリーンの限定車が登場 】の続きを読む

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    1: 2019/02/11(月) 22:19:41.41 ID:BXmLLp+V0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは新型スープラの右ハンドル日本仕様を大阪オートメッセ2019で公開した。
    TOYOTA GAZOO RACINGブースに用意された車両は、マットストームグレーメタリック色とホワイトメタリック色の2台となる。
    オートメッセでスープラが初公開となることは噂には聞いていたが、なんとドアロックまで解錠されていた。車内に入りハンドルを握ることができる。
    ただし、なるべく多くのファンに搭乗してもらうため時間制限は短い。インテリアやシフトノブの質感などを皆が大急ぎで確認した。
    スープラの発売はまもなく、2019年春が予定されている。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://www.youtube.com/watch?v=_C3dWkRKdks

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549891181/0-

    【スープラ日本仕様、右ハンドル車両を大阪オートメッセ2019で公開】の続きを読む

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    1: 2019/02/10(日) 09:12:24.830 ID:EknStIJAM
    VIPPERさん御用達のスイスポ()じゃもう追いつけないね
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549757544/0-

    【【朗報】新型ヴィッツGR、なんと250馬力wwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/07(木) 10:00:21.16 ID:GADr43HkM
    なお、軽自動車に逃げることでスズキにマウントとっている模様
    落ちぶれすぎ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1549501221/0-


    【ホンダとかいうトヨタと競合した車種でことごとく負ける企業 】の続きを読む

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    1: 2019/02/07(木) 21:40:28.25 0
    エンジンだけならともなく駆動系もBMWでPCD112なんて
    国産ホイールほとんど適合しねえじゃん
    しかもハブボルトじゃなくてボルト刺すタイプだろ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1549543228/0-


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    【新型スープラが戻って来たぞってトヨタがドヤっているけどさ 】の続きを読む

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    1: 2019/02/05(火) 09:32:23.14 ID:747wfgoF9
    2018年の年間新車販売台数が発表された。
    結果は、軽自動車のホンダ「N-BOX」が2位のスズキ「スペーシア」を1.6倍も上回る24万台で1位となった。

    N-BOXの1位は2年連続。
    登録車では、日産自動車の「ノート」が首位となり、総合でも5位につけている。

    登録車については、トヨタ自動車の「アクア」と「プリウス」がノートに続いており、ハイブリッド車(HV)の人気の高さをうかがわせた。
    というのも、ノートも販売台数の7割がHVのe-POWERであるからだ。

    そうしたなか、登録車に限定した日本自動車販売協会連合会の乗用車ブランド通称名別順位で、トヨタの「ヴィッツ」が9位につけ、健闘している様子がある。
    そう思わせるのは、現行のヴィッツが2010年のフルモデルチェンジで3代目となり、8年以上経過した車種であるからだ。

    2014年と2017年にマイナーチェンジを受け、長寿を維持している。
    2017年の2度目のマイナーチェンジではHVが追加されているが、ヴィッツの場合は販売の7割以上をガソリン車が占めている。
    必ずしもハイブリッド効果を期待されるわけではないヴィッツが、なぜ、長寿命かつ年間販売台数で10位以内という人気を堅持しているのだろうか。

    ■ 欧州の小型車と競合できる魅力的な見栄え

    初代ヴィッツは、1999年に、それまでの「スターレット」に替わる世界戦略車として誕生した。
    海外では、「ヤリス」の車名で販売されている。

    当時の競合他車として、日産「マーチ」、ホンダ「ロゴ」、マツダ「デミオ」などがあった。
    しかしそれらは、経済的な小型車という価値を中心としており、それはヴィッツの前のスターレットも同様の価値観であった。

    それらに対しヴィッツは、やや前傾した速度感のある造形の外観で、欧州の小型車と競合できる魅力的な見栄えを備えていた。
    室内は見かけ以上に空間がうまく確保され、快適性が保たれている。

    衝突安全性能も高く、上級車種からの乗り換えも生じさせるなど、世界的な人気車となった。
    実際、日本カー・オブ・ザ・イヤーのみならず、欧州のカー・オブ・ザ・イヤーも受賞。2000年に車種追加されたRSは、操縦安定性の高さや俊敏な運転感覚で評価を得た。

    ヴィッツの刺激を受け、ホンダは、欧州市場を丹念に視察したうえで独創的価値を求めたフィットを2001年に発売した。
    ロゴの後継車として登場したフィットは、ヴィッツと違い使い勝手を徹底的に見直し、外観も速度感より実用性の高さを見せる造形とした。

    日産マーチも、2002年の3代目で外観の造形を大きく変え、車体色を10色以上そろえて見栄えを大きく進歩させた。
    ヴィッツの誕生は、小型車といえども廉価で実用に足るだけでない付加価値が求められることを意識させ、ホンダや日産を本気にさせるほどの衝撃だったのである。

    ヴィッツの2~3代目も、そうした欧州受けする造形や走行性能を中心にモデルチェンジがなされ、壮快な運転感覚の小型車という価値は変わっていない。
    そのうえで、欧州市場においては、初代からディーゼルターボエンジンを用意し、あるいは中近東向けには大型ラジエターを装備するなど、トヨタらしいきめの細かい市場対応も行っている。
    2011年に日本向けにHVのアクアが新発売されると、翌2012年には欧州のヤリスにHVを車種追加している。

    当時のアクアの開発責任者は、「欧州では、それほどヴィッツへの認識が高く、ヴィッツにもハイブリッドシステムを適用できるよう開発した」と語っている。
    それら商品性を高める努力の成果として、2017年時点におけるヴィッツの世界販売台数は、米国で好評のカムリや、HVの象徴であるプリウスをしのぐ累計52万台を達成している。

    ■ 動力源が選べ、降雪地域で重宝も

    トヨタは、2017年に世界ラリー選手権(WRC)へ18年ぶりに復帰した。
    その車種に選んだのがヤリス(ヴィッツ)である。

    かつてのトヨタのラリー車は、セリカやカローラであり、ヤリスへの大きい期待をうかがわせた。
    2019年シーズンの競合は、フォード、シトロエン、ヒュンダイである。

    開催地は、欧州各国はもちろん、北欧、中南米、中近東、豪州におよぶ。
    グローバルカーとしてヤリスがいかに重要な車種であるか、競技の世界からも垣間見ることができる。

    写真:2010年に発売された3代目「ヴィッツ」。発売から8年超が経っても、根強い人気を誇る
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    ※ソースに続きます
    http://news.livedoor.com/article/detail/15975461/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549326743/0-


    【トヨタ「ヴィッツ」 発売8年超でも売れるワケ】の続きを読む

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    1: 2019/02/03(日) 09:09:50.267 ID:IAPHzqCx0
    運転する車じゃないな
    後ろに乗ったら快適
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549152590/0-

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    【高級車ヴェルファイアに乗った結果】の続きを読む

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    1: 2019/02/03(日) 11:18:32.439 ID:c6Gow9Zra
    カムリってやつどうかな?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549160312/0-

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    【セダン車欲しいんだけどメーカーはとりあえずトヨタ買っとけばいいんでしょ?】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 22:32:03.81 ID:NVyaJFTg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ハイエースは2019年夏頃に、6代目となるフルモデルチェンジを受ける見込みとなっている。
    次期ハイエースのデザインコンセプトと考えられていたモデルが、東京モーターショー2017のトヨタ車体ブースで出品されたLCV D-CARGOである。
    短いボンネット持った構造のセミキャブ方式が採用されている点が注目された。
    走行安定性や衝突安全性が大きく向上することになるだろう。
    次期ハイエースに搭載されるパワートレインは従来型のブラッシュアップとなる見込みで、2.7Lガソリンと2.8Lディーゼルの二種類となる。
    ネッツ店の姉妹モデル、レジアスエースはカタログ落ちとなりハイエースシリーズに統合される。
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    https://car-research.jp/tag/hiace
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549114323/0-


    【ハイエースが15年ぶりFMCへ、300系はセミキャブオーバー】の続きを読む

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    1: 2019/01/29(火) 21:53:23.31 ID:nh8f52pb0● BE:423476805-2BP(4000)

    昨年2018年に北米販売がスタートした新型RAV4が、日本発売される。2019年春の日本発売を予告するティザーサイトもオープンしている。
    日本仕様に搭載されるエンジンは、2.0L NAガソリンと2.5Lハイブリッドの二種類で準備が進められている。いずれもFFと4WDが設定される。
    3月頃には事前予約が開始され、実質的なセールスが始まる。
    予想されていた3列シート車に関する情報が無く、これはモデル中期からの導入になるかもしれない。初期モデルは2列5人乗り仕様のみのラインアップとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/rav4
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548766403/0-

    【新型RAV4発売日は2019年4月10日の見込み】の続きを読む

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    1: 2019/01/30(水) 09:26:57.24 ID:+KnPOmiZ0
    えぇ…デザインダサいやん
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548808017/0-

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    【有識者「車はトヨタにしろ」トヨタ「車はトヨタにしろ」なんj民「車はトヨタにしろ」】の続きを読む

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    1: 2019/01/28(月) 08:50:25.06 ID:a1sezJoa0 BE:323057825-PLT(12000)

    デトロイトショーでは「ウェルカム・バック」の声

     2019年1月14日、北米国際自動車ショー(通称デトロイトショー)。トヨタブースで華々しく、新型『スープラ』が発表された。

    デトロイトショー現地で実車を初めて見たアメリカ人ジャーナリスト、さらにはトヨタディーラー関係者、さらには欧米や韓国の自動車業界関係者たち、皆が揃って笑顔を見せた。
    心から「ウェルカム・バック(おかえりなさい)」と言ったのだ。

    そもそも、『スープラ』は日本の『セリカXX(ダブルエックス)』の輸出版だ。
    だが、世界でもっとも『スープラ』を愛したのはアメリカ人だったように、筆者には思える。

     だからこそ、今回の新型についても「なんとか、スープラを復活して欲しい」という言葉はアメリカが世界の中で最も強かった。
    新型『スープラ』の開発責任者である、トヨタの多田哲哉氏は数年前のことをそう振り返る。

    アメリカのトヨタディーラー関係者も「これは凄い物を用意してくれたものだ。このスタイリングで、このパワートレイン。これは必ず売れる!」と太鼓判を押す。

    日本車なのに冷めている日本人? トヨタ・スープラ復活を誰よりも喜んだのはアメリカ人という真実
    https://www.webcartop.jp/2019/01/324416
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548633025/0-

    【トヨタ・スープラ復活を誰よりも喜んだのはアメリカ人という真実 】の続きを読む

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    1: 2019/01/26(土) 16:52:28.78 ID:UNu5COJz0
    レクサスとか知らなそう
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548489148/0-
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    【田舎のジジイってクラウンが世界で一番の高級車だと思ってるよな】の続きを読む

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