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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2018/12/13(木) 10:35:47.16 ID:GETe02SZ0
    ほしい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544664947/0-

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    【セルシオとかいう車がかっこよすぎて草】の続きを読む

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    1: 2018/12/10(月) 10:28:13.94 ID:h7wCjYwH0 BE:837857943-PLT(16930)

    噂されている、スバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州エージェントから入手した。

    キーワードは、「VIZIVシリーズのフロントマスク」、「専用のスポーツグリル」そして「アウディR8を彷彿させる攻めたボディスタイル」だ。
    Spyder7スクープ班では、早速その情報を元に予想CGを制作した。

    期待するのは、ロー&ワイド感たっぷりのシルエットをまとった本格的ミッドシップスポーツだ。最大の特徴はサイドからリヤまで大胆にえぐった
    キャラクターラインで、リヤ周りにも立体感を持たせると共に、リヤのワイド感に効果を持たせる。フロントもシャープなイメージを待たせたグリル&吸気口。
    また、ヘッドライトライトも最新のVIZIVデザインの流れをより進化させた。

    もちろん、最大の注目はこのミッドシップスポーツが実現するかだ。スバルには、新型ホットハッチの開発情報もあり、独自にいくつもの新型車を
    開発するのはコスト的に無理があるだろう。そこで予想されるのが、トヨタとのタッグだ。北米トヨタは2021年までに19車種の新型車を市場へ
    投入すると発言しており、その中で『MR2』復活も有力とされている。タイミング的にはミッドシップ・プラットフォームを共有する可能性があるかも知れない。

    パワートレインは、『レヴォーグ』と共有する1.6リットル水平対向4気筒ターボエンジン+電気モーターのハイブリッドモデルで、
    最高出力は300psを超えると予想される。スバルは、今後ハイブリッドモデルを強化していくと見られており、有力な情報と言える。

    開発が順調に進めば、2020年から2021年が初公開のタイミングとなりそうだ。

    https://response.jp/article/2018/12/10/317016.html#cxrecs_s
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    引用元 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544405293/

    【またスバル&トヨタがタッグ それが伝説の「MR2」【予想画像】】の続きを読む

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    1: 2018/12/06(木) 07:37:54.54 ID:NEjLV+1u0
    トヨタは現在、販売店を4つのチャネル、トヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店に分けている。
    チャネル毎に専売モデルを販売しているが(一部併売車種もある)、それをやめて、全車種併売にする。 

    つまり、2025年にはどのチャネルでもすべてのトヨタ車が買えるようになる。4チャネルはこれまで通り維持する。

    https://bestcarweb.jp/news/51930
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1544049474/0-


    toyoem48-450x300

    【トヨタ「すまん、やっぱ販売店統合はやめるわwでも全販売店でトヨタ車買えるようにするで」 】の続きを読む

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    1: 2018/12/05(水) 14:53:17.16 ID:E1nx58T90
    いけるやん!

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543989197/0-


    【【朗報】新型カローラセダン。3ナンバーで 5ナンバー並みの取り回し、若者を意識したデザイン】の続きを読む

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    1: 2018/11/29(木) 23:53:47.44 ID:iH90qbU40NIKU
    【FF】1.2lターボ
    GX
    ¥2,106,000(6MT) ¥2,138,400(CVT)

    G
    ¥2,224,800(6MT) ¥2,257,200(CVT)

    GZ
    ¥2,386,800(6MT) ¥2,419,200(CVT)

    【4WD】1.2lターボ
    GX
    ¥2,332,800(CVT)

    G
    ¥2,451,600(CVT)

    GZ
    ¥2,613,600(CVT)

    【FFハイブリッド】1.8l+モーター
    HYBRID GX
    ¥2,419,200(CVT)

    HYBRID G
    ¥2,527,200(CVT)

    HYBRID GZ(CVT)
    ¥2,689,200
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543503227/0-

    【【悲報】ワイ(24)、カローラスポーツとか言う車が欲し過ぎて咽び泣く 】の続きを読む

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    1: 2018/12/03(月) 18:46:15.63 ID:CAP_USER
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    愛車の前に立つ浅田正吾さん=2日、千葉県君津市

     既に生産されていない、いわゆる旧車に対する関心が高まり、日本でもブームとなっている。中古車を入手してレストアしたり、レストア済みの車両を購入したりする人がオーナーの大多数だと思うが、24歳の時に初めての愛車としてトヨタ自動車の初代カローラを購入、50年近くたった今も乗り続けている人がいる。

     千葉県君津市の浅田正吾さん(73)の1969年式カローラの走行距離は、地球14周分にもなる約55万6000キロに達した。もちろんこれだけ走れば手を入れる部品も多数に及び、シャーシとエンジン以外はほぼすべて交換・修理したという。

     筆者は2日、地元君津市の亀山湖畔で毎年行われている亀山オータムフェスティバルで愛車を展示していた浅田さんからお話を伺った。

     カローラと言えば、日本の小型大衆車の先駆けとなった車で、ベストセラーカーとして長年、国内販売台数1位を維持してきた。初代カローラは排気量1077ccのOHV直列4気筒エンジンを積み最高出力60馬力を誇った。

     旧車の常として、頭の痛い問題が部品の調達。さすがにこれだけの年月がたつと、メーカーであるトヨタから供給される部品は少なく、浅田さんは海外からの調達やパーツのワンオフ製作など工夫を重ねてきた。

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    エンジンルーム

     例えばダイナモやミラーはタイから、ガソリンポンプは英国から輸入。さびて穴のあいたマフラーは、この車だけのために製作してもらった。適合する部品については現代の軽自動車から借用したこともあった。そうした中、エンジンだけは丈夫で約40万キロでオーバーホールした以外は手を加えていない。高速道路も時速80キロで走行。印象深かったのはオイル交換の頻度。当初は3000キロごとに交換していたが、「今はオイルの品質がとても良くなり」7000キロごとにしているという。

     シルバーのボディーの全塗装は計10回に及ぶ。修理にかかる手間と費用は膨大で、これまでに「家を一軒買えるぐらい」のお金を費やしてきた。こうした浅田さんもあまりの故障の多さに手放すことも考えたことがあるという。

     それでも所有を続けたのは、それだけ愛着があったと言うことだろうか。最近は東日本大震災復興や地域振興のイベントに参加し、愛車をボランティアで展示することが多くなっている。亀山オータムフェスティバルでも、多くの観光客から「私も昔乗っていた。なつかしい」「どうやって維持してきたの」など質問を受けていた。 (共同通信=太田清)

    https://this.kiji.is/442167346590139489/amp
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1543830375/0-


    【新車で買って50年、走行距離は地球14周分 なお現役、注目集める初代カローラ 】の続きを読む

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    1: 2018/12/02(日) 14:49:51.87 ID:lMASAHWy0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは北米向けプリウス2019年モデルを開催中のロサンゼルスオートショーでワールドプレミアさせた。
    日本仕様は2019年12月17日のマイナーモデルチェンジがスケジュールされている。
    ランプ類のデザインは北米の新型とほぼ同じとなり、後期型プリウスとして認知されることになるだろう。
    この他、FF車の全グレードがリチウムイオンバッテリー採用モデルとなる見込みで、技術的進化も盛り込まれる。

    https://car-research.jp/tag/prius
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543729791/0-


    【プリウス後期型フェイスリスト、LAオートショー発表】の続きを読む

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    1: 2018/11/30(金) 19:00:23.31 ID:D5H+lydL0
    アクア
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    ヴィッツ
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    カローラスポーツ
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    エスティマ
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    シエンタ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543572023/0-

    【【悲報】トヨタさん、見分けの付かないデザインの車ばかりになる 】の続きを読む

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    1: 2018/11/24(土) 16:54:38.078 ID:lcmRVxojd
    お前らの評判はすこぶる悪い車だよ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1543046078/0-


    【新車でカローラスポーツ買ったけど質問ある? 】の続きを読む

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    1: 2018/11/24(土) 15:10:41.98 ID:EBz+HqrN0
    買った車。ルーミー(乗り出し220万円。値引き18万円)
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    欲しい車。カローラスポーツ(見積もり260万円)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543039841/0-

    【【悲報】ワイ24歳、新車買ったばかりなのに別の車が欲しくなるww 】の続きを読む

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    1: 2018/11/19(月) 16:28:45.03 ID:CAP_USER9
    トヨタは2018年11月19日、商用バン「プロボックス」「サクシード」を一部改良し、新たにハイブリッドモデルを追加した。また衝突回避支援システムをこれまでの「Toyota Safety Sense C」から、昼間の歩行者検知機能を追加したプリクラッシュセーフティを備える「Toyota Safety Sense」に進化させた。プロボックスは全国のトヨタカローラ店、サクシードは全国のトヨタ店ならびにトヨペット店にて2018年12月3日より発売する。

    今回新たに設定された新型プロボックス ハイブリッド/サクシード ハイブリッドは、1NZ-FXE型1.5リッターガソリンエンジンにTHS IIハイブリッドシステムを組み合わせ、JC08モード燃費27.8km/Lを実現。新しいWLTCモード燃費では22.6km/Lを達成した。なおWLTCモード燃費の各モードについては、市街地モード21.8km/L、郊外モード23.7km/L、高速道路モード22.3km/Lとなっている。

    「平成27年度燃費基準+25%」達成と「平成30年排出ガス基準75%低減レベル」認定によりエコカー減税の対象となる。ハイブリッドシステムならではのモーター駆動によるスムーズな発進と加速、あわせて高い静粛性を実現させた。

    このほかハイブリッドモデルでは、オートエアコンやシートヒーター(運転席にオプション)、運転席横のスペースにセンターコンソール小物入れを設定するなど、快適で便利な仕様とした。

    一部改良では、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」に昼間の歩行者も検知対象に加えた「プリクラッシュセーフティ」を全車に標準装備させた。さらに盗難防止用イモビライザーを新たに標準設定するなど、優れた安全・防犯機能を確保した。

    このほか装備面では、USBポートの標準装備化や、マルチホルダーのサイズを拡大しスマートフォンやメモ帳などが楽に置けるよう改善するなど、プロボックス/サクシードを利用するユーザーがより使いやすい運転席周りとした。

    トヨタ 新型プロボックスの価格は1,373,760円~1,965,600円。うちハイブリッドモデルは1,819,800円~1,965,600円となっている。新型サクシードの価格は1,549,800円~1,965,600円。うちハイブリッドモデルはプロボックスと同様に1,819,800円~1,965,600円となっている。[価格は全て消費税込み]

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    https://autoc-one.jp/news/5003213/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542612525/0-


    【トヨタ、商用バン「プロボックス」「サクシード」にハイブリッド追加】の続きを読む

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    1: 2018/11/18(日) 13:43:25.015 ID:xmSAvYnc0
    トヨタのアクア(ハイブリッド)かマツダのデミオ(ディーゼル)

    どっちがええ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1542516205/0-

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    【トヨタかマツダの車買う、どっちがいいと思う?】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 21:00:27.43 ID:it/KoVpN0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは2018年12月17日にプリウスのマイナーモデルチェンジを実施する。
    2018年11月30日から一般公開がスタートするロサンゼルスオートショーで、後期型プリウスの車両が出品される予定となっている。
    後方からのティザー画像が一点公開されている。
    リアコンビネーションランプは下方に伸びる形状が象徴的であったが、これは大きく改められる。
    ヘッドランプデザインについても下方向への突き出しを排除し、左右に細長いプリウスPHV風の目つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542369627/0-


    【NEWプリウス ティザー画像、12/17マイナーモデルチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2018/11/15(木) 14:48:52.82 ID:bXn/Dc+s0
    おせーて
    左 BRZ
    右 86

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542260932/0-


    【新車買おうと思うんやがトヨタ86とスバルBRZどっちが見栄張れるんや???】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 10:28:25.92 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『レビン』(Toyota Levin)をワールドプレミアした。

    現行の初代レビンは2014年4月、中国で開催された北京モーターショー2014で発表された。日本では“ハチロク”(AE86型)で有名なレビンの名前が、
    中国で新型セダンのネーミングとして、復活を遂げた。レビンは中国では、『カローラ・セダン』の兄弟車に位置付けられる。

    このレビンが、初代のデビューから4年を経て、広州モーターショー2018で2世代目にモデルチェンジを行った。トヨタの中国合弁(乗用車)には、
    第一汽車との合弁の一汽トヨタ、広州汽車との合弁の広汽トヨタの2社がある。レビンは、広汽トヨタから2019年の年央以降、中国市場に投入される。

    新型レビンは、同じく広州モーターショー2018で発表された新型カローラ セダンの兄弟車だ。ヘッドライトやグリル、バンパー、テールランプの
    デザインを変えることで、両車は異なるキャラクターに仕上げられている。新型カローラ セダンに対して、新型レビンではスポーティさが強調された。

    新型レビンのボディサイズは、全長4640mm、全幅1780mm、全高1435mm、ホイールベース2700mm。初代モデルに対して、
    10mm長く、5mmワイド、45mm背が低い。2700mmのホイールベースは変わっていない。

    新型レビンには、車載通信システムの「DCM」(データ・コミュニケーション・モジュール)を標準装備した。これにより、24時間・365日ユーザーを見守り、
    ジャストインタイムなサービスなどを可能にする「トヨタコネクティッド」(中国名:「豊田智行互聯」)が全グレードに設定される、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316229.html#cxrecs_s
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542418105/0-

    【トヨタ レビン 新型を発表 AE86ではトレノよりレビンの方が好きだったけどこれはスカン】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 10:31:50.16 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『カローラ・セダン』(Toyota Corolla Sedan)を初公開した。

    新型『カローラ』シリーズに関しては、『カローラ・ハッチバック』(日本名:『カローラスポーツ』)、ワゴンの『カローラ・ツーリングスポーツ』が発表済みだ。
    広州モーターショー2018で初公開された新型カローラ・セダンは、12世代目となる新型の第3のボディバリエーションになる。

    新型カローラ・セダンは、基本性能を向上させた「GA-C」プラットフォームをベースに開発された。プラットフォームの刷新により、上質な走り、
    乗り心地、静粛性、安全性能などを追求している。外観は、「シューティングロバスト」がコンセプトだ。これは、骨格で魅せるたくましさと
    アクティブさを併せ持つデザインになるという。TNGAプラットフォームの採用により、先代よりも全高を低く、トレッドを広げて、
    踏ん張り感のある低重心でスポーティなシルエットを追求している。

    インテリアのコンセプトは、「センシュアスミニマリズム」だ。これは、シンプルでありながら感性に響くデザインが特徴となる。
    薄型インパネによる開放感のある空間と、センタークラスターなど集約された機能部品とのコントラストにより、上質なデザインを追求している。

    新型カローラ セダンには、TNGAの新パワートレインとして、2.0リットルの「ダイナミック・フォース・エンジン」やダイレクトシフトCVT、6速MTなどを設定する。
    最新のハイブリッド技術を搭載したモデルもラインナップし、新たに世界90以上の国と地域に投入していく。

    なお、日本向けには、スポーティモデルのカローラをベースに、日本の顧客や道路環境に合わせて最適化した専用仕様のセダンとワゴンを
    2019年内に発売する予定、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316226.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542418310/0-

    【トヨタ カローラ セダン新型を発表、2019年内に日本発売へ】の続きを読む

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    1: 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

    外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
     
    トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良くなかった外観を大きく変更することです。
    新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、
    日本では12月に発売となるようです。

    新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わるデザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、
    フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプが装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
    独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542099315/0-


    【トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 11:21:06.17 ID:uRqnxn6h0
    いやどう考えても普通の収入じゃ買えないだろ…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541989266/0-
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    【プリウスとかいう300万超えるのに大衆車扱いされてる車】の続きを読む

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    1: 2018/11/11(日) 11:35:10.63 ID:HE/XS2HS0● BE:842343564-2BP(2000)

    アオシマから痛車の1/24スケールプラモデル「トヨタプロボックス ニパ子ちゃん仕様」が登場
    11/11(日) 10:00配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00010001-wcartop-bus_all
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    抱きまくらやノートパソコンといった小物も付属!

    ゴットハンド株式会社の公式応援キャラクター「ニパ子」がボディサイドに大きく描かれる
     プラモデルメーカーの青島文化教材社から、「ザ★モデルカー」シリーズの新作『1/24 トヨタ NCP160V プロボックス '14 究極!ニパ子ちゃん』が2019年1月に発売される。
    新潟県蒸三条工具メーカー ゴットハンド株式会社の公式応援キャラクター「ニパ子」とコラボレーションしたモデルだ。

    リヤにはデフォルメしたニパ子が!

    「ニパ子」は、ニッパーの擬人化キャラクターで、惑星コウグの姫という設定。ベース車両は営業マンの強い味方 トヨタ プロボックスだ。痛車ということもあり、抱き枕、ノートPC等のパーツが付属している。

     さらに、人気イラストレーター「かにかま」氏による描き下ろしイラストデカールも付属予定となっている。価格は税抜き4800円。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541903710/0-


    【アオシマから痛車のプロボックス登場。公道最速のキーエンス車カスプロボックスもだせよ。 】の続きを読む

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    1: 2018/11/11(日) 03:18:10.09 ID:GzShk+nA0
    どっちがええの?
    買ってから後悔したくない
     
    ゴルフ
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    カローラスポーツ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541873890/0-


    【安心安全のトヨタの車買うか、見栄張る為にフォルクスワーゲンの車買うか迷ってるんやが…】の続きを読む

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