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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2019/06/14(金) 23:22:37.05 ID:UkH0Uisc0
    プリウスPHV GR sport
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560522157/0-

    【トヨタ自動車「プリウスでもスポーツカーの走りが出来るプリウスPHV GR sport作ったで」 】の続きを読む

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    1: 2019/06/11(火) 08:23:25.57 ID:NLv6duJf9
     1980年代のバブル全盛期、人気を集めていた車がトヨタの『スープラ』です。10日、17年ぶりに復活したスープラの報道関係者向け試乗会がありました。

     世界の主流が電気自動車へと変わっていこうしている中、なぜガソリンエンジンのスポーツカーを復活させたのでしょうか。

     10日、愛知県長久手市で行われたトヨタのスポーツカーの試乗会。

    (リポート)
    「こちらが新型スープラです、うわーっ、かっこいいですね!」

    トヨタ自動車 豊田社長(デトロイトモーターショーにて):
    「Supra is back!」

     トヨタが令和の時代に送り出すスポーツカー「スープラ」。17年の時を経て復活し、5月から販売が始まっています。

     バブル好景気に沸く1986年に誕生した「スープラ」。スポーツカー人気の中で若者らから圧倒的な支持を受けました。

     いまでは見られなくなった開閉式のヘッドライトが印象的で、のべ29万台を販売。しかし、スポーツカー人気の衰退とともに、2002年に生産を終了。日本のロードシーンから姿を消していました。

     あれから17年…満を持して復活したスープラ。その力強さは健在です。

    Q.以前のスープラから引き継いでる点は?

    トヨタ担当者:
    「すべてのモデルで共通していたのが直列6気筒エンジンとFR(後輪駆動)のレイアウトですね」

     “抜け”のいい3リッター直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツカーの王道であるFR=後輪駆動を継承しています。

    (ドライブリポート)
    「加速がスムーズですね。ちょっとアクセル踏んだだけで、座席に私の体がフッと吸い込まれるような、くっつくような感覚になります」

    トヨタ担当者:
    「エンジンもそうですしトランスミッションもすごくスムーズにシフトするので、エンジンのレスポンスとかもこだわってつくっています」

     低く抑えられたドライビングシートに座りステアリングを握れば…ちょっとしたレーサー気分を味わうことができます。

     後席は設けず、2シーターの車として令和の世に蘇ったスープラ。しかし…。

    トヨタ 寺師副社長:
    「今後のビジネスを考えると、その中心になるのは間違いなくEVだと思います」

     7日、東京で開かれたトヨタの記者発表。寺師副社長は時代はEV=電気自動車だと話したうえで、世界で550万台以上のEVやハイブリッド車など2030年に販売するとしていた目標を5年前倒しすると発表。

     世界的な「EVシフト」の流れに押される形で、トヨタも歩行タイプや二人乗りの小型タイプなどEVのラインアップ拡充を急いでいます。

     EVの販売拡大へ大きく舵を切ろうとしている中、一体なぜ、ガソリンエンジンのスポーツカー「スープラ」を復活させたのでしょうか?

    トヨタの担当者:
    「メーカーとしてはスポーツカーを作って車好きの人をどんどん増やしていかないと、先は無いんじゃないかと」

     自動車を作る会社から移動に関わるあらゆるサービスを提供する「モビリティ・カンパニー」への変貌を目指すトヨタ自動車。

     自動車メーカーとして譲れないこだわりが「スープラ」なのかも知れません。

    6/10(月) 20:36
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00022709-tokaiv-bus_all

    ■他ソース
    新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由
    https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20190607-20105269-carview/
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」(490万円)
    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)

    一般道で「スープラ」に乗ってきた
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/column/kusakabe/1188876.html
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」
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    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)
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    ■関連過去スレ
    【車】17年ぶり復活、トヨタ スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547515717/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560209005/0-

    【ガソリンのスポーツカー「スープラ」 一般道で試乗会 17年ぶり復活に見るトヨタのこだわり ※お値段490万~690万円 】の続きを読む

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    1: 2019/06/08(土) 22:35:33.388 ID:h6Co812h0
    今のプリウスと違って奇抜じゃないし中広いし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560000933/0-

    Toyota_Prius_α001sss





    【でも実際プリウスaってめっちゃいい車じゃね? 】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 23:35:40.04 ID:IMNQAUhe0
    ウインカー流れるんやぞ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558190140/0-


    IMG_9277



    【トヨタのCH-RってなんJだとボロクソ言われてるけど普通にいい車だよな?】の続きを読む

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    1: 2019/05/25(土) 17:41:05.46 ID:Lw7AXOA60
    0-100kmhタイム比較
    スープラ 3.8秒
    Z4 3.9秒(実測4.4秒)
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    https://i.imgur.com/ykcmhEY.jpg


    先にワールドプレミアを果たしていた「Z4 M40i」は、0-100km/h加速タイムを4.4秒と発表していた。
    しかしその後に発表された「スープラ」が4.1秒と発表すると
    BMWは「実は3.9秒」と謎の上方修正をしていた。(実測は4.4秒のままであった)

    しかし、我々の実測によると、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンを搭載するスープラの加速は3.8秒で
    M40iの謎の公称よりさらに0.1秒早いことが証明されてしまったのだ。
    そのうえ、スープラは最安490万円、Z4は850万円である。
    次世代のスポーツバトルは、早くも勝負ありとなってしまったかもしれない。
    http://spyder7.com/article/2019/05/24/10667.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558773665/0-

    【【衝撃】トヨタスープラ、兄弟車のBMW・Z4より速い 】の続きを読む

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    1: 2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0● BE:151915507-2BP(2000)
    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112

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    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193636-befaea304dc456f598bd5a58d50c18dd-tablet.jpg
    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193725-6a28320e9f439672288cb1d1f1d90424-tablet.JPG
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558531250/0-

    【トヨタ、9人乗りハイエースを高級ミニバン化して発表 】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 20:01:35.95 ID:uzTeaulm0 BE:155743237-PLT(12000)

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    https://i.imgur.com/oVKty4e.jpg
    トヨタが「死ぬ前に一度は走りたい、世界で最も素晴らしいドライビング・ロードの1つ」
    として紹介している箱根ターンパイクから名付けられたというこのトヨタ86の特別仕様車は、米国で今秋に発売される。

    その主な特徴は、「ハコネ・グリーン」と名付けられた緑色のペイントに、
    ブロンズ仕上げの17インチ・ホイール、そしてタン(褐色)・レザーと
    ブラック・アルカンターラを組み合わせたインテリア。
    助手席前のダッシュボードにはトヨタ86のロゴが刺繍され、トランクには
    このロゴがエンボス加工された特別なカーペットが敷かれる。
    さらにオーナーには、インテリアに合わせたタン・カラーのスマートキー・ケースや、
    86のロゴと黒いステッチが施された書類カバーがプレゼントされるという。

    機械面は、箱根ターンパイクに最適化されたサスペンションのセッティングや
    特別にチューニングされたエンジン…なんてことはなく
    (実際にトヨタ86 ハコネ・エディションが日本の箱根ターンパイクを走ることはまずないので)、
    2.0リッター水平対向4気筒エンジンのスペックも含め、米国や日本で売られている
    通常モデルのトヨタ86と全く変わらない。

    1980年代のAE86型カローラレビン/スプリンタートレノに因んで86と名付けられたこの
    スポーツカーは、米国では当初、トヨタが若者向けブランドとして展開していたサイオンから、
    FR-Sという車名で販売されていた。

    2016年にサイオン・ブランドが廃止される際、サイオン FR-Sはトヨタ・ブランドから
    継続販売されることになり、車名も日本と同じトヨタ86に変えられたという経緯がある。
    (中略)
    なお、トヨタ86ハコネ・エディションが箱根町を含む日本のトヨタ販売店で売られる予定はない。
    なにしろ箱根は日本の"聖地"である。トヨタ86が箱根ターンパイクでコースレコードを記録した、
    ということでもない限り、やすやすと聖地の名前を車名に使うことは、他のスポーツカーを愛する
    クルマ好きが許すはずもなく、もちろん日本のトヨタはそれを承知しているはずだ。
    (後略)
    2019/05/18 12:00
    https://forbesjapan.com/articles/detail/27270
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558177295/0-


    【トヨタ86 ハコネ・エディション登場】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 21:23:25.99 ID:w65Aj8Kk0 BE:232392284-PLT(12000)
    トヨタは、新型『スープラ』を5月17日より発売した。

    新型はスープラの5代目にあたり、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活。歴代スープラ同様に直列6気筒エンジンとFR方式を継承している。
    加えて新型は「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現した。

    先進安全装備については、昼間の歩行者に加えて自転車の運転者を検知する「プリクラッシュセーフティ(ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)」、
    「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」等を標準装備。車載通信機DCMも標準搭載し、スープラ専用のコネクティッドサービス
    「Toyota Supra Connect」を提供する。

    取扱販売店は、全国のトヨタブランド全店。価格は、2リットル直4ターボエンジンを搭載し、最高出力197ps、最大トルク320Nmの「SZ」が490万円、
    258psと400Nmの「SZ-R」が590万円、3リットル直6ターボエンジンを搭載し、340ps、500Nmの「RZ」が690万円。

    https://response.jp/article/2019/05/17/322417.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558182205/0-


    【トヨタスープラ 最高出力197pswww】の続きを読む

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    1: 2019/05/09(木) 21:59:15.33 ID:Ng8Kms+N9
    トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良し、2019年5月9日に発売した。

    今回の改良では乗車定員を従来型の4人から5人へと変更したほか、クルマに蓄えた電気を住宅に供給する仕組み“V2H”をオプションで設定。V2H機器(別売)と接続すれば、プリウスPHVの駆動用バッテリーに蓄えた電力を家庭用電力として使用できる。また、住宅の太陽光発電などで生じた余剰電力を、車両の駆動用バッテリーに移すこともできる。同システムの搭載車では、通常の200V用充電ケーブル(普通充電/満充電約2時間20分)使用時に比較して大幅に短い約1時間30分で満充電が可能だという。

    さらに、駐車場から後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知し注意喚起するリアクロストラフィックアラートや、車両を上から見たような映像をナビゲーション画面に表示するパノラミックビューモニターを新たに採用したほか、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の標準装着グレードを拡大した(「S」グレード以外に標準、Sではオプション)。

    また、専用通信機DCM(Data Communication Module)を全車に標準搭載し、遠隔で走行アドバイスや車両診断を受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」といったコネクティッドサービスが利用可能となった。

    価格は317万8440円から426万6000円まで。(webCG)

    2019.05.09
    https://www.webcg.net/articles/-/40868

    プリウスPHV
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557406755/0-

    【トヨタが「プリウスPHV」を一部改良 乗車定員が5人に 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 18:42:45.19 ID:TTRRt1gk0 BE:423476805-2BP(3000)

    小型SUVのカテゴリが2019年秋頃からニューモデルラッシュとなり激戦となりそう。
    ダイハツ/トヨタが新型の小型クロスオーバーSUVを姉妹モデルで発売予定。
    映像は東京モーターショー2017のダイハツブースで出品されたコンセプトモデルDN TRECとなる。
    2019年の東京モーターショーでは市販モデルとして出品されることになるだろう。
    先行して販売されるトールと新型SUVは共通プラットフォームとなる見込み。
    2016年に生産中止となったダイハツ・ビーゴ/トヨタ・ラッシュの後継に相当する役割が与えられる。
    一方で、日産のジュークは開発中の次期型車両がスパイショットで流出しており、いよいよフルモデルチェンジとなりそう。こちらも2019年秋の発売が見込まれる。
    https://car-research.jp/tag/be-go
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    https://www.youtube.com/watch?v=BkJpwk_E1QY

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557222165/0-

    【ダイハツ/トヨタの新型小型SUV 2019年秋頃発売へ、ビーゴ/ラッシュ後継 】の続きを読む

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    1: 2019/05/01(水) 23:31:19.000 ID:UxmCX44c00501
    だっせぇwwwwwwwwwwwwwwww  

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1556721079/0-

    【トヨタ86にハコネエディションキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: 2019/04/26(金) 17:08:31.38 ID:JBBoH+x10 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタは今月2019年4月にRAV4の国内販売を復活。
    これで国内7ブランドの中型SUVが出揃った。
    もともと北米市場に最適化されてきたカテゴリで、日本で数を販売するのは難しいとされる。
    新型RAV4の月間目標販売台数は3000台と、控え目な数値が示されている。
    ライバルとなる他の6ブランド車は、日産 エクストレイル、マツダ CX-5、ホンダ CR-V、スバル フォレスター、三菱 アウトランダー、レクサス NX。
    やはり新型RAV4は後出しだけあって、性能とコストのバランスが良い。
    エクステリアも魅力的で、しばらくは同カテゴリで最も売れる車種となりそうだ。
    新型RAV4の納車は既に始まっており、GWの出先で遭遇することがあるかもしれない。
    https://car-research.jp/car-articles/mid-suv.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=LPjli2Y-jLc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556266111/0-


    【トヨタ新型RAV4増殖中、国内販売が難しい中型SUVが激戦】の続きを読む

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    1: 2019/04/28(日) 17:58:05.19 ID:LgkJxWRg0 BE:423476805-2BP(3000)
    12代目となった新型カローラ。アクシオとフィールダーの後継となるセダンとワゴンのフルモデルチェンジも計画されている。
    セダンとワゴンは仕様の一部が海外仕様とは異なる国内専用仕様になる。
    先行して販売されている欧州仕様に搭載されるエンジンは、セダンが、1.6L NA、1.8Lハイブリッド。
    ワゴンのツーリングスポーツが1.2Lターボ、1.8Lハイブリッド、2.0Lハイブリッドとなる。
    2.0Lハイブリッドは最新型のダイナミックフォースエンジンで、1.8Lハイブリッド比で0-100km/h加速は3秒短縮。
    2.0Lハイブリッドが日本仕様で設定されるかどうかは未定だが、GRブランドからのラインアップは期待したい。
    日本仕様については全幅を切り詰めた別デザインになる可能性があるが、それでも全幅は5ナンバー枠の1.7m以内に抑えるのは難しそう。
    https://car-research.jp/tag/corolla
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    https://www.youtube.com/watch?v=pAmcy3CCUS0

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556441885/0-

    【新型カローラ ワゴン/セダンは2019年秋の発売見込み、日本専用仕様】の続きを読む

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    1: 2019/04/25(木) 21:51:37.40 ID:jHdlS4m+9
    トヨタ自動車は2019年4月24日、FRセダン「マークX」の特別仕様車「250S“ファイナルエディション”」「250S Four“ファイナルエディション”」を発表。同日、販売を開始した。

    今回の“ファイナルエディション”は、前身の「マークII」を含め50年以上にわたって販売されたマークXが、2019年12月で生産終了となることを受けて設定された特別仕様車。

    エクステリアは、スパッタリング塗装の18インチアルミホイールや、ダークメッキのフロントバンパーモールで洗練された上質感を演出。

    一方のインテリアは、ブラック&レッドのアルカンターラと合成皮革で仕立てたシートや、レッドを配色したソフトレザーのドアトリムが特徴。さらに、本革巻き4本スポークステアリングホイールやシフトブーツ、インサイドドアグリップ、フロントコンソールボックスなどにレッドステッチを施すことで、スポーティーなムードが強調されている。このほか、駐車時の接触や衝突の回避に貢献する「クリアランスソナー&バックソナー」も備わる。

    価格は以下の通り。ボディーカラーは、ホワイトパールクリスタルシャイン、シルバーメタリック、プレシャスブラックパールの全3色が設定される。

    ・250S“ファイナルエディション”(FR車):333万1800円
    ・250S Four“ファイナルエディション”(4WD車):348万9480円

    (webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40826

    マークX 250S“ファイナルエディション”
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    「マークII」および「マークX」の初代にあたる「トヨタ・コロナ マークII」(1968年)
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    2代目:コロナ マークII(1973年)
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    3代目:コロナ マークII(1976年)
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    4代目:コロナ マークII(1980年)
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    5代目:マークII(1984年)
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    6代目:マークII(1990年)
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    7代目:マークII(1992年)
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    8代目:マークII(1998年)
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    9代目:マークII(2000年)
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    10代目:マークX(2004年)
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    11代目:マークX(2009年) ※写真は今回の特別仕様車「250S“ファイナルエディション”」
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    関連スレ
    【自動車】トヨタ、マークXの生産終了へ 「マーク2」以来50年超の歴史に幕★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556173269/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556196697/0-


    【「トヨタ・マークX」の最後を飾る特別仕様車発売】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 10:19:55.87 ID:qe2Ffm200 BE:487816701-PLT(12060)
    ニューヨークモーターショー2019で初公開された新型『ヤリスハッチバック』は、セダンの『ヤリスiA』に続いて、マツダ『デミオ』ベースのOEM車となる。米国向けのヤリスハッチバックはこれまで、日本と同じ『ヴィッツ』だった。

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    https://response.jp/article/2019/04/18/321549.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555636795/0-


    【トヨタ新型ヴィッツ、ポケモンのギャラドスみたいでワロタ】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 09:42:30.696 ID:obcZbiEO0
    って何?

    ダイハツに丸投げしないで作れば良いのに
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1555548150/0-

    Toyota_Pixis001s


    【トヨタが軽自動車を作らない理由wwwww】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 01:11:53.52 ID:jgIU5Gsl0● BE:151915507-2BP(2000)
    これわ、かっこいい
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    トヨタが2020年に中国でC-HRのEV版を販売開始へ トヨタも電気自動車開発加速https://kuruma-news.jp/post/140839
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555431113/0-

    【トヨタ、C-HRのEV版を世界初公開。デザイン刷新 】の続きを読む

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    1: 2019/04/10(水) 19:07:10.71 ID:nOgcwI/i9
    トヨタ、新型「RAV4」を発売 3年ぶり復活、悪路に強く

     トヨタ自動車は10日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の
    新型車を発売した。日本で販売しなかった4代目を含めると5代目に
    当たり、国内では3年ぶりの復活となる。力強い印象の外観に仕上げ、
    荒れた路面での走行性能を高めた。30~40代を中心にアウトドアを
    趣味にする活動的な顧客にアピールする。

     車両後部にはゴルフバッグを4個収納でき、スポーツや旅行に幅広く
    使える。排気量2000ccのガソリンエンジン車と、2500ccのエンジンに
    モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を用意した。


    一般社団法人共同通信社(2019/4/10 17:44)
    https://this.kiji.is/488626070244918369?c=39546741839462401

    トヨタ自動車が発売したSUV「RAV4」の新型車
    =10日午後、愛知県長久手市
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554890830/0-


    【トヨタ、新型・5代目「RAV4」を発売 3年ぶり復活 2Lガソリンと2.5L・HVの2種がラインアップ】の続きを読む

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    1: 2019/04/13(土) 11:51:18.55 ID:E6+HxzKy0
    2011年から一度もフルモデルチェンジしてなくてハイブリッド専用車種で高いのに売れてるとかスゲーわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555123878/0-



    Toyota_AQUA_S_001s


    【トヨタ「アクア」とか言う車】の続きを読む

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    1: 2019/04/13(土) 01:13:56.26 ID:COElnXZw0● BE:151915507-2BP(2000)
    no title

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    LEXUS初のミニバン「LM」発表間近! 1500万円超のロイヤルラウンジがベースなの? 現行型30アルヴェルとの違いは?https://news.nicovideo.jp/watch/nw5132044

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555085636/0-

    【トヨタ、アルファードを元にミニバンレクサスを発売へ お値段1500万円超え 】の続きを読む

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