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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2019/10/08(火) 21:53:26.63 ID:DOtTdJeC9
    トヨタ自動車は2019年10月8日、新型フルサイズワゴン「グランエース」を発表した。同モデルは東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)のトヨタ車体ブースにおいて展示され、年内にも発売される見込み。

    グランエースは、上質かつ快適な移動空間を提供するという大型ワゴン。専用のプラットフォームを持つ完全新設計モデルで、「アルファード」「ヴェルファイア」といったフルサイズミニバンを超える多人数乗用車へのニーズに対応する。海外でライバルと目されるのは「メルセデス・ベンツVクラス」。国内では、宿泊業・観光業における送迎や要人の移動を主とする新規顧客の開拓が期待されている。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5300×1970×1990mmで、ホイールベースは3210mm。押し出し感と高級感を演出する大型ラジエーターグリルが特徴で、ルーフ前方には通信用のアンテナが装着される。

    室内のレイアウトは、3列6人乗り仕様と4列8人乗り仕様(ともに各列2人ずつ着座)の2タイプとなっている。6人乗り仕様の2-3列目には本革仕立ての大型専用キャプテンシートが装着され、8人乗り仕様では、3列目が手動式キャプテンシートとなるほか、チップアップ機能付きのやや小ぶりな4列目シートが装着される。フルサイズのキャプテンシートにはロングスライド機構やオットマン機能が備わるなど、快適性や利便性が追求されている。

    パワーユニットは2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」のみで、駆動方式はFR。リアの足まわりには新開発のトレーリングリンク車軸式サスペンションが採用されており、徹底した防振・遮音対策と相まって、高級ワゴンにふさわしい乗り心地を実現したという。

    安全面については、歩行者(昼夜)や自転車(昼間)を検知対象とした先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。スマートフォンとの連携機能を持つディスプレイオーディオも備わる。

    正式な発売日や価格は、現時点では明らかにされていない。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41644

    グランエース(6人乗り仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570539206/0-

    【“アルヴェル”より大きなピープルムーバー「トヨタ・グランエース」登場 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/16(水) 20:51:45.77 ID:GrevmMuu9
    【動画】トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    2019.10.16 15:02

    トヨタ自動車は16日、小型車「ヤリス」を来年2月中旬に発売すると発表した。
    国内では前モデルまで「ヴィッツ」という名称で販売してきたが、今回の全面改良で海外で使っているヤリスに統一する。
    燃費性能を向上させたほか、先進安全機能を充実。
    これまでのトヨタ車を上回る高度な駐車支援機能も搭載しており、“新世代の小型車”として拡販を目指す。
     
    ヴィッツの前モデルは平成22(2010)年12月に発売されており、約9年ぶりの全面改良となる。
    商品力の向上と開発コスト削減の両立を目指して導入した車両開発手法「TNGA」に基づく初めての
    小型車向けプラットフォーム(車台)を採用するなど、主要な構成要素を全て刷新。
    車両を従来比で50キログラム軽量化したという。
     
    燃費性能や価格などは、12月に改めて発表する予定だが、
    トヨタの吉田守孝副社長は、「燃費は間違いなく、世界トップレベルだ」と強調した。
     
    パワートレーン(駆動系)は、直列3気筒1・0リットルエンジン▽直列3気筒1・5リットル
    ▽1・5リットルエンジンなどによるハイブリッドシステム-の3種類。
    トランスミッションには無段変速機(CVT)と6速マニュアルを用意した。
    1・5リットルのエンジン車とハイブリッド車(HV)には4輪駆動も設定している。
     
    トヨタが複数の予防安全機能をパッケージ化した「トヨタ・セーフティ・センス」を標準装備。
    衝突回避や被害軽減につながる自動ブレーキに関しては、
    同社で初めて、右折時の対向直進車や、右左折後の横断歩行者も検知対象とした。

    高度駐車支援システムではハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御。
    事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用できるようにしたが、
    この機能は世界初という。
     
    トヨタの豊田章男社長は、「小さくアフォーダブル(手頃な価格)だが、所有して誇らしい。
    そんな車に近づいている」と、ヤリスをアピールした。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191016/ecn1910160016-n1.html
    世界初公開されたトヨタの新型コンパクトカー「ヤリス」=15日午後、東京・青海のMEGAWEB ライドスタジオ
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    トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    https://www.youtube.com/watch?v=g0eXvJrQ47k

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571226705/0-


    【トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 13:21:20.00 ID:HcbMdYQq0● BE:318771671-2BP(2000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000007-mynavin-life

    奇をてらわず、欲しくなるクルマに

    MIRAIは水素で走る燃料電池自動車(FCV:Fuel Cell Vehicle)だ。トヨタは初代MIRAIを2014年12月に発売し、これまでに世界で累計約1万台を販売してきた。日本では年間1,000台弱くらいを売っているという。次期型MIRAIは2020年末に発売予定だ。

    水素で走るFCVは走行中にCO2を排出しない。その点は電気自動車(EV)も同じだが、水素の充填は電気の充電よりも圧倒的に早く済む。それに水素は、電気と違って作った後に貯めておいたり、持ち運んだりすることが容易だ。そんな特徴を持つ水素をトヨタは、「将来の有望なエネルギー」と位置づけている。

    ただ、普通のクルマにとってのガソリンスタンドにあたる水素ステーションの整備はなかなか進まない。それもあってか、FCVを街で見かける機会も稀だ。
    インフラ整備とクルマの普及は「鶏と卵」の関係ではあるものの、鶏か卵のどちらかが増えなければ、もう一方も増えない。そこで、新型MIRAIの登場となる。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571113280/0-

    【燃料電池自動車のmirai 新型が登場へ 東京モーターショーで披露】の続きを読む

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    1: 2019/10/11(金) 12:12:18.84 ID:L1YvD1ES0● BE:844481327-PLT(13345)
    カローラのワゴンにトレンドのクロスオーバー仕様が誕生!

    2019年9月25日、欧州でトヨタが新型カローラトレックを発表。
    国内仕様は初の3ナンバーモデルとなり話題の新型カローラに、欧州では早くもクロスオーバー仕様となる派生モデルが追加された。

    スバルのXVやアウトバックなど、ハッチバックやワゴンをベースとしたクロスオーバーは、トレンドのモデル。

    流行りのジャンルに新顔として登場するカローラトレックは、名実ともに人気モデルとなり得るのか?
    日本導入の可能性と合わせて解説したい。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/97625
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570763538/0-


    【トヨタがカローラワゴンのクロスオーバー仕様、カローラトレック発表】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 03:37:57.58 ID:EnK0ZINl0
    カローラ
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    カローラスポーツ
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    カムリ
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    カムリ(WS)
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    プリウス
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    プリウスPHV
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    MIRAI
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    クラウン
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    C-HR
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    RAV4
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    アルファード&ヴェルファイア
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    シエンタ
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    スープラ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569609477/0-

    【「トヨタの車はデザインがダサい」→「ん?よく見るとカッコイイ」感は異常www 】の続きを読む

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    1: 2019/09/27(金) 22:25:44.66 ID:qy9AAmCO9
    トヨタ自動車は27日、資本業務提携しているSUBARU(スバル)への出資比率を現状の約16・8%から20%に引き上げると発表した。出資先の業績が決算に一部反映される持ち分法適用の関連会社とし、スバルは事実上トヨタグループ入りする。自動運転など次世代の技術開発で国内外の競争は激化しており、両社は提携関係を一段と深める。
     グループのダイハツ工業と日野自動車を含むトヨタの2018年の世界販売台数に、スバルの106万台を加えると計1165万台となり、独フォルクスワーゲン(1083万台)、仏ルノー・日産・三菱の3社連合(1075万台)を抜き、首位に浮上する。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201909/sp/0012739415.shtml
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569590744/0-
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    【トヨタ、スバル出資20%に 提携強化しグループ化 販売台数で世界首位に 】の続きを読む

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    1: 2019/09/21(土) 22:10:21.85 ID:l/6t4kgz0
    値段聞いたらちびるで
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569071421/0-

    【トヨタ、新型『カローラ』発売 TNGA採用で3ナンバーになるも、ターボ6MTをラインナップ 】の続きを読む

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    1: 2019/09/19(木) 14:30:17.999 ID:CAtKHkIl0
    取り敢えず出たら買ってみるわ
    飽きたら乗り換えるけど
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1568871017/0-

    【都会派SUVの元祖、トヨタ ハリアー が7年ぶりモデルチェンジへ…3列7人乗りも登場か 】の続きを読む

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    1: 2019/08/31(土) 12:02:36.488 ID:D6ziuCJRM
    まぁ日本とアメリカと中国で売れてるからヨーロッパとかいう雑魚関係ないか

    【トヨタって世界一の自動車会社の割にヨーロッパで全然売れてなくない? 】の続きを読む

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    1: 2019/08/30(金) 13:28:18.75 ID:/IgrWYkH9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00172798-kurumans-bus_all

    エスティマの生産終了は2019年10月17日

    トヨタ「エスティマ」はミニバンの定番車種ですが、いよいよ生産を終えることになりました。

    販売店によると、「2019年7月には生産終了が決まり、メーカーに発注ができなくなりました。いまでは在庫車も減っています」とのことです。

    トヨタのお客様相談センターも「10月17日に生産を終えます」とコメントしており、注文を受けている車両の生産が済むと、
    エスティマの歴史に終止符が打たれます。なぜエスティマは、生産を終了するのでしょうか。

    販売店スタッフは、エスティマの生産終了について、次のようにコメントしています。

    「現行モデルのエスティマは、2006年に発売されて以来、長い間にわたりフルモデルチェンジを受けていません。そこでいよいよ生産を終えることになりました。

    これからエスティマがフルモデルチェンジしたり、後継のミニバンを投入するという話は聞いていません」

    エスティマが終了するのは、少子高齢化もあって、国内におけるミニバンの需要が減るためです。海外で販売できれば話は別ですが、ミニバンのニーズは低いです。
    そうなるとエスティマは実質的に国内専売で、フルモデルチェンジには踏み切りにくいといえます。

    そして、エスティマとサイズが近い「アルファード/ヴェルファイア(以下、アルヴェル)」の高人気も影響しています。
    2019年上半期(1月から6月)には、1か月平均で、アルファードが5878台、ヴェルファイアは3460台を登録しています。

    この2車種は基本部分を共通化した姉妹車なので、同じクルマと考えて登録台数を合計すると、1か月平均で9338台です。
    この台数は、ミニバン人気ナンバ-ワンの日産「セレナ」をも上まわり、コンパクトカーのトヨタ「アクア」に近い数のアルヴェルが毎月売れているのです。

    しかも、アルヴェルの売れ筋価格帯は370万円から500万円です。これだけの高価格車がコンパクトカーのアクア並みに売れるのですから、
    もはやLサイズミニバンはアルヴェルがあれば十分、という判断も成り立つでしょう。

    また視点を変えると、アルヴェルが1か月に1万台近く登録される状況で、果たしてエスティマに売れる余地があるのかという疑問も生じます。

    ただし、エスティマの魅力が乏しいわけではありません。現行エスティマは、2006年に発売された後、2016年にフロントマスクや安全装備を充実させる規模の
    大きなマイナーチェンジを実施しました。

    このとき開発者に、なぜフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジにしたのか理由を尋ねると、次のように説明しました。

    「エスティマの市場を分析して、マイナーチェンジを実施しました。しかしエスティマの魅力が乏しかったり、フルモデルチェンジする価値が低いわけではありません。

    いまの技術で(2015年に発売されたアルヴェルのプラットフォームなどを使って)、フルモデルチェンジすれば、低床設計を生かした低重心のミニバンを開発できます。

    ボディは軽くなり、タイヤサイズも(アルヴェルに比べて)細くできます。燃費から走行性能まで、機能を幅広く向上したミニバンを開発できるでしょう」

    この返答を聞いて、「次期エスティマを開発中なんですね!」と筆者(渡辺陽一郎)は思わず身を乗り出したのですが、開発者から発せられた言葉は
    「次期エスティマの計画は、まったくありません。いまの話は、私の妄想と考えてください」でした。

    ※以下、全文はソースで。


    2019年10月に生産を終えるトヨタ「エスティマ」
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    【トヨタ「エスティマ」10月生産終了で約30年の歴史に幕。ミニバン人気のなか定番車種が廃止される理由 】の続きを読む

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    1: 2019/08/25(日) 08:27:26.501 ID:h5pA1v4K0
    セダン
    ¥1,936,000~2,940,000
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    ツーリング
    ¥1,976,400~2,997,500
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566689246/0-


    【トヨタの大衆車カローラ、新型がカッコイイ 】の続きを読む

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    1: 2019/08/23(金) 20:47:59.80 ID:5lkSqC610
    上司に家まで送ってもらったが二列目ヤバすぎww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1566560879/0-


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    【アルファードとかいう高級車ww 】の続きを読む

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    1: 2019/08/21(水) 10:38:06.203 ID:hPaLnt7M0
    590万円~
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566351486/0-

    【アルファード、ヴェルファイア越えの高級車「マジェスティ」ミニバン、日本導入へ 】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9
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    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565086617/0-


    【誕生から17年、高価格でも売れ続ける世界で大人気のトヨタ「アルファード」人気の理由とは 】の続きを読む

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    1: 2019/08/01(木) 15:47:31.79 ID:bLgmtAey0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタでは、カローラシリーズのアクシオ後継セダンと、フィールダー後継ツーリングを秋にフルモデルチェンジ発売させる予定で、既に先行予約が受付中。
    欧州仕様は全幅1780mmのワイドボディ設計。これに対し、日本仕様はナローボディの専用デザインで、フェンダーの膨らみが抑えられ全幅1745mmに仕上げられる。
    全長についても欧州仕様の4630mmから短縮される見込み。

    国内向け新型カローラツーリングのエンジンラインナップは、3種類。
    1.2Lターボは、駆動方式FF、トランスミッションは6速MTのみでCVTは無し、WxBのワングレード設定となりそう。車両価格は約241万円が想定される。
    1.8L NAガソリンエンジン搭載車の想定価格は約197万円から。
    1.8Lハイブリッド搭載車の想定価格は約243万円からとなる。
    正式な車両価格は発表日を待つことになる。

    https://car-research.jp/toyota/corolla-sedan-touring.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=HbKvOvTcVQE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564642051/0-


    【カローラ セダン/ツーリング9月17日正式発表へ、先行予約受付中 】の続きを読む

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    1: 2019/07/12(金) 11:52:52.53 ID:BEc7ngKE9
     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562899972/0-


    【トヨタ・プリウス、なぜシニア層に人気? ユーザーから圧倒的支持を誇る理由とは 】の続きを読む

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    1: 2019/07/01(月) 16:57:08.86 ID:kwXCZUqK0 BE:194767121-PLT(12001)
    トヨタ、愛車サブスクリプション「KINTO ONE」に月額4万2660円からの「アクア」を追加して全国展開スタート
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1193523.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1561967828/0-

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    【トヨタ「トヨタアクアを月定額制で貸します」】の続きを読む

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    1: 2019/06/28(金) 23:59:33.54 ID:+Zh5mkSw0
    カローラスポーツ
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    カムリ(WS)
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    プリウス
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    クラウン
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    C-HR
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    RAV4
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    アルファード&ヴェルファイア
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    シエンタ
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    エスティマ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1561733973/0-


    【トヨタ自動車さん、最近のデザインが無駄にカッコイイwww】の続きを読む

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    1: 2019/06/14(金) 23:22:37.05 ID:UkH0Uisc0
    プリウスPHV GR sport
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560522157/0-

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    1: 2019/06/11(火) 08:23:25.57 ID:NLv6duJf9
     1980年代のバブル全盛期、人気を集めていた車がトヨタの『スープラ』です。10日、17年ぶりに復活したスープラの報道関係者向け試乗会がありました。

     世界の主流が電気自動車へと変わっていこうしている中、なぜガソリンエンジンのスポーツカーを復活させたのでしょうか。

     10日、愛知県長久手市で行われたトヨタのスポーツカーの試乗会。

    (リポート)
    「こちらが新型スープラです、うわーっ、かっこいいですね!」

    トヨタ自動車 豊田社長(デトロイトモーターショーにて):
    「Supra is back!」

     トヨタが令和の時代に送り出すスポーツカー「スープラ」。17年の時を経て復活し、5月から販売が始まっています。

     バブル好景気に沸く1986年に誕生した「スープラ」。スポーツカー人気の中で若者らから圧倒的な支持を受けました。

     いまでは見られなくなった開閉式のヘッドライトが印象的で、のべ29万台を販売。しかし、スポーツカー人気の衰退とともに、2002年に生産を終了。日本のロードシーンから姿を消していました。

     あれから17年…満を持して復活したスープラ。その力強さは健在です。

    Q.以前のスープラから引き継いでる点は?

    トヨタ担当者:
    「すべてのモデルで共通していたのが直列6気筒エンジンとFR(後輪駆動)のレイアウトですね」

     “抜け”のいい3リッター直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツカーの王道であるFR=後輪駆動を継承しています。

    (ドライブリポート)
    「加速がスムーズですね。ちょっとアクセル踏んだだけで、座席に私の体がフッと吸い込まれるような、くっつくような感覚になります」

    トヨタ担当者:
    「エンジンもそうですしトランスミッションもすごくスムーズにシフトするので、エンジンのレスポンスとかもこだわってつくっています」

     低く抑えられたドライビングシートに座りステアリングを握れば…ちょっとしたレーサー気分を味わうことができます。

     後席は設けず、2シーターの車として令和の世に蘇ったスープラ。しかし…。

    トヨタ 寺師副社長:
    「今後のビジネスを考えると、その中心になるのは間違いなくEVだと思います」

     7日、東京で開かれたトヨタの記者発表。寺師副社長は時代はEV=電気自動車だと話したうえで、世界で550万台以上のEVやハイブリッド車など2030年に販売するとしていた目標を5年前倒しすると発表。

     世界的な「EVシフト」の流れに押される形で、トヨタも歩行タイプや二人乗りの小型タイプなどEVのラインアップ拡充を急いでいます。

     EVの販売拡大へ大きく舵を切ろうとしている中、一体なぜ、ガソリンエンジンのスポーツカー「スープラ」を復活させたのでしょうか?

    トヨタの担当者:
    「メーカーとしてはスポーツカーを作って車好きの人をどんどん増やしていかないと、先は無いんじゃないかと」

     自動車を作る会社から移動に関わるあらゆるサービスを提供する「モビリティ・カンパニー」への変貌を目指すトヨタ自動車。

     自動車メーカーとして譲れないこだわりが「スープラ」なのかも知れません。

    6/10(月) 20:36
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00022709-tokaiv-bus_all

    ■他ソース
    新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由
    https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20190607-20105269-carview/
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」(490万円)
    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)

    一般道で「スープラ」に乗ってきた
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/column/kusakabe/1188876.html
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」
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    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)
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    ■関連過去スレ
    【車】17年ぶり復活、トヨタ スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547515717/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560209005/0-

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