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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2022/06/08(水) 21:13:21.65 ID:RQfmF2q90● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ・シエンタのフルモデルチェンジが迫っている。
    現時点で想定されるスケジュールをまとめておく。

    ・2022年6月下旬…事前予約(商談の予約)の受付スタート
    ・2022年7月頃…商談スタート、価格判明
    ・2022年8月頃…正式発表、発売日

    従来型シエンタは2015年にフルモデルチェンジされたが、その翌年2016年の年間販売台数として125,832台の実績を残した。
    国内需要が多い人気車種であることから、新型も多数のオーダーが集まることになるだろう。
    半導体など自動車部品の供給体制が不安定ななか、納期が長期化することが予想され、長く待てないというユーザーは、新型シエンタの発売に向けて早めに動いていくことが必要となりそう。

    ■新型シエンタも5人乗り、7人乗りの設定を継続
    新型シエンタのシート配列と乗車人数は、2列シート5人乗り、3列シート6,7人乗りが設定される見込み。
    (つづきあり)

    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1654690401/0-


    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ直前、2022年6月下旬事前予約スタート、8月発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/06/03(金) 13:15:43.90 ID:Jj+bFgml9
     最近はコンパクトなSUVや、コンパクトカーをSUVライクに仕立てた機種が人気だ。そんな中でも、ダイハツ ロッキーのOEMであるトヨタ ライズが絶好調だという。

     その人気の秘訣はなんだろうか?理由を4点ピックアップして解説してみた。

    ■ライズがヤリスクロスを追い抜いた理由とは?

     今はSUVが人気のカテゴリーになった。そのなかで最も多く売られている車種がライズだ。2022年1~3月の1カ月平均登録台数は1万台に達する。2位はヤリスクロスで、2022年1~3月の1カ月平均は8767台、3位はカローラクロスで7057台になる。

     ちなみに2021年(暦年)のSUV販売ランキングは、1位がヤリスクロスで1カ月平均は8667台、2位はライズの6823台、3位はカローラクロスの5080台(9月の発売後3カ月半で計算)であった。2021年はヤリスクロスが優勢だったが、2022年はライズが追い抜いた。

     ライズの売れゆきがヤリスクロスを抜いた背景には、4つの理由がある。

    ■安価で実用性が高い。ハイブリッドもある

     ひとつ目の理由は、ライズが数少ない5ナンバーサイズのSUVで、外観などは少々地味ながら、飽きのこないクルマに仕上げたことだ。発売直後の売れゆきは、外観の目立つヤリスクロスが急増したが、需要が下がるのも早い。その点でライズは、価格が安く実用的だ。発売直後の台数はヤリスクロスより少なくても、その後の需要を長く保ちやすい。

     ふたつ目の理由は、2019年にライズが発売された後、2021年11月にハイブリッドを加えて、ノーマルエンジンもマイナーチェンジを実施したことだ。

     ライズのハイブリッドは、エンジンが発電機を作動させ、駆動はモーターが行う。日産のe-POWERと同じ方式だ。しかもZ同士で価格を比べると、ハイブリッドと1.2Lノーマルエンジンの差額を28万9000円に抑えた。加えて購入時に納める税額は、ハイブリッドが2万4100円安いから、実質差額は約26万5000円に縮まる。

     この割安感も注目され、ライズではハイブリッドが人気を高め、今では販売総数の約55%を占める。つまりハイブリッドの追加により、ライズの売れゆきが押し上げられた。2022年1~2月におけるライズの登録台数を見ると、前年に比べて20~25%増えた。ハイブリッドの設定により、ライズはSUVの販売1位になった。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/429737
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654229743/0-


    【ヤリスクロスをも抜いた!トヨタ最小プチSUV、ライズが売れる4つの理由】の続きを読む

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    1: 2022/06/02(木) 20:48:46.01 ID:+N9gpCjq9
    TOYOTA GAZOO Racingは2022年6月1日、同年4月に米国カリフォルニア州で発表された「GRカローラ」の国内仕様車を世界初公開した。グレード名は「GRカローラRZ」で、同年秋ごろの発売が予定されている。

    同モデルは「カローラ スポーツ」をベースに、ボディーおよびシャシーの剛性を高め、「GRヤリス」にも採用された1.6リッター直3ターボエンジンやスポーツ4WDシステム「GR-FOUR」を搭載するなどした高性能モデル。開発に際しては、トヨタ社内のマスタードライバーでもある豊田章男社長や、石浦宏明選手をはじめとするプロのレーシングドライバーの走り込みを経ており、「ドライバーと対話のできるクルマ」「ずっと走らせていたくなるスポーツカー」に仕上がったとアピールされる。

    GRカローラRZの主なスペックは以下のとおり。価格については、現時点では明らかにされていない。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4410×1850×1480(アンテナを含む。ルーフ高は1455)mm
    ・ホイールベース:2640mm
    ・トレッド:(前)1590mm/(後)1620mm
    ・車重:1470kg
    ・駆動方式:4WD
    ・エンジン:1.6リッター直3 DOHC 12バルブ ターボ
    ・トランスミッション:6段MT(iMT)
    ・差動装置:(前)トルセンLSD/(後)トルセンLSD
    ・最高出力:304PS(224kW)/6500rpm
    ・最大トルク:370N・m(37.7kgf・m)/3000-5550rpm
    ・サスペンション:(前)マクファーソンストラット式/(後)ダブルウイッシュボーン式
    ・ホイール:BBS製鍛造アルミホイール(センターオーナメント付き)
    ・タイヤ:(前)235/40R18/(後)235/40R18(ヨコハマ・アドバン アペックスV601)

    2022年冬ごろには、このGRカローラRZをベースに一段と走行性能を高めた限定車「GRカローラ モリゾウエディション」も発売される予定だ。(webCG)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46442

    世界初公開! トヨタGRカローラRZ/GRカローラ モリゾウエディション説明会
    https://youtu.be/L6KschEVpXo


    関連記事
    さらに速く野生的に 限定車「トヨタGRカローラ モリゾウエディション」がデビュー
    https://www.webcg.net/articles/-/46447
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654170526/0-


    【トヨタが高性能モデル「GRカローラ」の日本仕様車を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2022/05/23(月) 22:07:32.69 ID:5UgBt0TV0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ・ランドクルーザープラドの180系へのフルモデルチェンジは、2023年中盤以降に実施されることが予想される。(写真は150系プラド)
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/landcruiser-prado-face.jpg
    プラドシリーズの2022年のスケジュールは、8月2日に一部改良と特別仕様車の更新が予定されている。これにより現行型150系プラドは最終型に仕上げられ、残り約1年間の販売が全うされる。

    ■次期プラドはGA-Fプラットフォームで開発中
    トヨタは、ラダーフレーム構造を取り入れたTNGA世代のGA-Fプラットフォームを開発。これまでに、2021年にフルモデルチェンジ発売を遂げた新型300系ランドクルーザーのほか、2022年1月には4代目となる新型レクサスLX600の日本仕様を発売しており、GA-Fを採用する新型車種の市場投入を進めてきた。

    プラドもこれらに続き、GA-Fプラットフォームをベースに次期型の車両開発が進められている。

    ■新型プラドにハイブリッドパワートレインの選択肢はあるのか
    (続きあり)
    https://car-research.jp/prado/toyota-3.html
    toyota001


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653311252/0-


    【トヨタ【プラド】フルモデルチェンジ2023年中盤以降の予想、2022年8月に150系の一部改良と特別仕様車】の続きを読む

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    1: 2022/05/28(土) 21:27:57.39 ID:ZuWnudXv0● BE:423476805-2BP(4000)

    アルファードのフルモデルチェンジは2023年の中頃の実施が予想される。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/alphard-2.jpg

    alphard001s



    トヨタではミニバン車種に対する、TNGA(トヨタニューグローバルアーキテクチャ)導入のフルモデルチェンジが進められている。
    2022年1月には中型ミニバンの新型ノア/ヴォクシーが発売となり、続いて2022年7月には小型ミニバンのシエンタがフルモデルチェンジ発売される計画だ。
    この流れはさらに大型ミニバンのクラスへと波及することになり、アルファードは次期型40系へと進化する。

    40系に採用されるプラットフォームについては、GA-Kのホイールベース延長版となる見込み。そしてパワートレインもこれまでのGA-K車種と共用されることになるだろう。

    エントリーモデルに搭載される2.5L NAエンジンは、40系ではダイナミックフォース世代のA25A-FKS型に刷新。またハイブリッド版であるA25A-FXS型も用意され販売の主力となるはず。さらにA25A-FXS型のPHV仕様も次期アルファードで設定が期待されるモデルの一つである。そして、V6エンジン搭載モデルについては廃止となることが予想される。

    ■次期アルファードの価格は、値上がりが避けられない
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/turbo.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653740877/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ発売日2023年中頃、全ミニバン車種を一新へ】の続きを読む

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    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

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    1: 2021/12/26(日) 13:37:13.98 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1640493433/0-

    【トヨタ新型高級セダン「アバロン」発売! ド迫力ブラックグリル採用の漆黒仕様! ラグジュアリーセダンでもトヨタの一人勝ちは続く】の続きを読む

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    1: 2021/11/15(月) 20:38:57.29 ID:w2zWOfmd9
    トヨタ自動車は2021年11月15日、「カローラ」および「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”」と、「カローラ スポーツ」の特別仕様車「ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”」を発売した。

    今回の特別仕様車は、カローラシリーズのグローバル累計販売5000万台を記念して設定されたモデル。カローラおよびカローラ ツーリングの「ハイブリッドW×B」と、カローラ スポーツの「ハイブリッドG」がベースとなっている。

    全モデル共通の主な特別装備は以下の通り。

    ・スレートグレーメタリック、アーミーロックメタリック、プレシャスメタルなどのボディーカラーを新設定。アルミホイールはマットブラック塗装。
    ・フロントフェンダー左右に貼られた“50 Million Edition”専用ロゴデカール
    ・ドライバーと周辺にたまっている静電気をボディー全体に分散させて帯電量を軽減し、安定した車両挙動に貢献するという「除電スタビライジングプラスシート」(運転席)
    ・9インチディスプレイオーディオ、ブラインドスポットモニター+パーキングサポートブレーキ (後方接近車両)

    価格は、カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が283万5000円(FF車)と303万3000円(4WD車)、カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が288万4500円(FF車)と308万2500円(4WD車)、カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”は283万円(FF車)。(webCG)

    2021.11.15
    https://www.webcg.net/articles/-/45424

    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”
    no title

    カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ボディーカラーはスレートグレーメタリック)
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    カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ブラックマイカ×アーミーロックメタリック)
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    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”(アティチュードブラックマイカ×プレシャスメタル)
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    各車、9インチのディスプレイオーディオが標準装備される
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    フロントフェンダー部の“50 Million Edition”専用ロゴデカール
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636976337/0-


    【累計販売5000万台を記念 特別なカラーをまとう「トヨタ・カローラ」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/08/21(土) 15:53:15.65 ID:CAP_USER
    2021年9月14日に正式発表決定!カローラクロスの概要はいかに
     2020年7月にタイで世界初公開されたトヨタ新型「カローラクロス」。2021年8月13日には、YouTubeで公開されたカローラのTVCMにおいて、日本仕様の新型カローラクロスと見られるシルエットがお披露目されています。
     
     そうしたなかで、2021年8月21日から日本国内のトヨタ販売店にて新型カローラクロスの先行受注が開始されるといいます。

    トヨタのカローラシリーズは、1966年に初代モデルを発売して以来、世界150以上の国と地域で累計5000万台を販売しているロングセラーモデルです。

     そのなかで、新型カローラスポーツはシリーズ初のSUVとなり、先行して販売されたタイ仕様でも人気なモデルだといい、国や地域によって異なるもののガソリン車やハイブリッド車が設定されています。

     新型カローラクロスは、「カローラスポーツ/カローラ/カローラツーリング」と同じTNGAプラットフォーム(GA-C)を採用。これにより、上質な走りと快適な乗り心地、静粛性を実現しています。

     また、快適性能に加えて、広々としたキャビン、乗降性の良さ、あらゆるシーンで活躍するクラストップレベルのラゲージスペースを確保。

     さらに、カローラシリーズから引き継いだ安全装備により「快適・便利・安心」を追求したクルマに仕上がっています。

     そうしたなかで、日本市場でも販売に向けた動きが見られており、2021年8月21日からは一部の店舗で先行受注を開始。正式発売に関しては2021年9月14日を予定しています。

     では、新型カローラクロスのスペックや価格などは、どのようになっているのでしょうか。

     ボディサイズは、全長4490mm×全幅1825mm×1620mmとなっており、イメージとしては、「C-HR」と「RAV4」の中間に位置するサイズ感です。

    パワートレインには、1.8リッターのガソリン車とハイブリッド車をラインナップ。駆動方式は、ガソリン車が2WDのみ、ハイブリッド車は2WDまたはE-Four(電気式4WD)から選択することができます。

     グレード展開は、エントリー(ビジネス向け)の「GX」から「G」「S」そして上級グレードの「Z」を設定。価格は、ガソリン車が約199万円から約264万円、ハイブリッド車の2WD仕様が約259万円から約299万円、4WD仕様が約279万円から約319万円だと、販売店スタッフは説明しています。
    https://kuruma-news.jp/post/414807
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1629528795/0-




    【トヨタ新型SUV「カローラクロス」、8/21より先行受注開始。199万円から】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 22:55:37.53 ID:+gQjWCcl9
    トヨタ自動車は2021年10月1日、歩行領域の新型モビリティー「C+walk T(シーウオークティー)」を発売した。同日より、トヨタ車の車両販売店を通じて購入できるほか、一部の店舗を除き、レンタリース店でも利用できる。

    ■自然に歩くかのように

    C+walk Tは、いわゆる電動キックボードのように、立ったままの姿勢で乗車する3輪の電動モビリティー。現時点では公道において使用できないものの、日常生活のなかで長距離の歩行に難のある療養者や高齢者などの使用が想定されている。また法人利用としては、広大な施設・公園内での移動や、警備の現場で働くシニアの歩行負担軽減などが挙げられる。

    車体のサイズは人間ひとりのスペースに近いとされる全長×全幅×全高=700×450×1210mmで、重量は29kg。ユーザーの体格に合わせた車体そのものの調節機構はないものの、140cmから185cmまでの幅広い身長に対応でき、体重と荷物の総荷重は100kgまで許容される。

    運転は本体最上部に備わるハンドルとその左右に設けられたアクセルレバーで行い、アクセル操作だけで加速・減速・停止までコントロール可能。別途、減速をサポートするブレーキレバーが備わっており、バックボタンを使って後退ができる。

    動力源となるのは、重量2.3kgの脱着式リチウムイオンバッテリー。インホイールモーターで前輪を駆動し、歩くスピードに近い2~6km/h(熟練者用に10km/hのモードも用意)で走行できる。歩行者と同じペースで横並びに移動できるなど、他者との共存・親和も強く意識されている。

    なお、一回の充電に要する時間はおよそ2時間半で、連続の走行可能距離は約14kmと公表されている。

    価格は34万1000円。このベーシックモデルに加え、斜面や障害物を検知すると自動的に2km/hにまで減速する“Safety support”仕様も35万4200円でラインナップされる。また荷掛けフックやパトランプ、防振マット、バッテリーの盗難防止ロック機構などがオプションとして用意される。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45202

    C+walk T(シーウオークティー)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096537/0-

    【歩行者と並走できる 立ち乗り型の小型EV「トヨタC+walk T」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/10/02(土) 20:32:12.33 ID:0o0G/Kqf0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのミニバン、アルファードがフルモデルチェンジを受けて2022年秋~冬に発売される見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/alphard.jpg

    そして、そのすぐ後の2023年には、日産・エルグランドに13年ぶりとなるフルモデルチェンジが計画されており、長年ミニバン王者として君臨してきたアルファードのポジションは必ずしも安泰とは言えない状況になりそうだ。

    ■新型アルファードはTNGA-K導入により正常進化
    先に新型に切り替わるアルファードは、TNGA(GA-K)プラットフォーム採用によるトヨタの最新テクノロジーが導入される。

    これまでのGA-K採用モデルの中で最もホイールベースが長かったのは、北米ハイランダーなどの2850mmであるが、アルファードではさらにロングホイールベース化され、現行アルファードの3000mmと同程度になる見込み。
    つまり新型アルファードは極端に大型化されることはなく、現行型同様の取り回し性が維持されることになる。

    ボディシェイプは底床技術の導入とルーフ高が下げられ、広いキャビンスペースを維持しながらもスポーティーなスタイルに仕上げられる。

    この他、パワートレインでは、最新のA25A-FXS型ハイブリッドと、レクサスNXで先行導入される新開発2.4L ターボエンジンが搭載されるだろう。

    ■エルグランドは大型車種向けe-POWER搭載でハイブリッド化
    そして、ライバルのエルグランドは、課題となっていた燃費性能が大きく向上する。

    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、より大きな車体サイズに向けた1.5L VC-Turbo e-POWERが、来春発売の新型エクストレイルより市販車搭載が始まる。
    このシステムをベースにバッテリーやモーターなどが増強され、車体重量がより大きいエルグランドにも搭載されることになりそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/toyota-3.html

    alphard001s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633174332/0-


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    1: 2021/09/19(日) 14:04:38.90 ID:bhW5OSx/9
    ついにトヨタ「エスクァイア」生産終了へ

     2021年9月18日にトヨタは、公式ホームページにて「ノア/ヴォクシー」の姉妹車となる「エスクァイア」を同年12月上旬をもって生産終了することを明らかにしました。
     
     2014年の登場から7年目でその歴史に幕を下ろすことになりますが、なぜ生産終了となるのでしょうか。

    トヨタのミドルサイズミニバンとなるノア/ヴォクシーは2001年から販売され、2014年に3代目モデルになったタイミングで高級志向のエスクァイアが追加されました。

     それぞれのパワートレインや基本性能は共通しており、異なる部分としてはエクステリアやインテリアなどのデザイン面が挙げられます。

     また、エスクァイアは高級志向なことから、ノア/ヴォクシーと比べると価格設定が高くなっていることが特徴です。

     2020年4月までは販売チャネル(トヨタ店・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)によって専売車種が設けられていました。

     そのため、ノアはカローラ店、ヴォクシーはネッツ店、エスクァイアはトヨタ店・トヨペット店とそれぞれ異なるチャネルで展開。

     しかし、同年5月から販売チャネルに関係なく、全店舗で全車種を扱うことになったことで、ノア/ヴォクシー/エスクァイアが併売されることになります。

     また、トヨタのラージサイズミニバン「アルファード」の人気が高まったことも影響し、エスクァイアの販売台数は好調とはいえず、2020年4月の一部改良にてグレードが見直されていました。

     エスクァイアについて、トヨタの販売店スタッフは次のように話しています。

    「高級志向のエスクァイアは、併売化やアルファード人気の影響を受けている印象はありました。

     そのため、コンパクトで価格を抑えるならノア/ヴォクシー、サイズや価格に余裕があるならアルファード/ヴェルファイアを選ぶという風になっており、中途半端な立ち位置となるエスクァイアは営業側でもおすすめしづらい印象です」

     こうした状況もあり、今回トヨタは公式ホームページにて「エスクァイアについて21年12月上旬をもって生産終了いたします。長い間たくさんのお客様にご愛顧いただきました。誠にありがとうございました」とアナウンスしています。

     また、エスクァイアが生産終了に至る理由をトヨタ広報部は次のように話しています。

    「お客さまのニーズや、すべてのチャネルでの併売化などを総合的に勘案し、シリーズラインナップの見直しを図りました」

    トヨタは、2017年に「2020年代半ばをめどに国内で販売する車種を現行の半分の30程度に減らす」という方針を明らかにしています。

     直近3年ほどでは、2019年10月に「エスティマ」、12月に「マークX」の生産を終了しています。

     2020年9月には「ルーミー/タンク」をルーミーに統合する形でタンクを廃止し、2020年12月に「ポルテ/スペイド」を生産終了。

     そして、2021年3月には「プレミオ/アリオン」と「プリウスα」の生産終了という流れで国内の車種が整理されていました。

     今回のエスクァイアは7年の歴史に幕を下ろすこととなりましたが、トヨタのミドルサイズミニバンは、今後ノア/ヴォクシーの二択となるか注目です。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/d26904706c035d40efe8bd7f8ef8b798a55d6f53
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1632027878/0-


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    1: 2021/09/15(水) 21:53:54.87 0
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    https://cdn-image.as-web.jp/2021/09/14155527/asimg_20210914_01_14_596140475e5611e-1280x854.jpg
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    今回加わった『カローラ クロス』は、カローラシリーズ初のSUVモデル。アウトドアにも便利な広い室内空間、都会的で上質な内外装デザインを採用。レジャーから街乗りまで幅広いシーンで活躍する高いユーティリティを備えている。
    また、クラストップレベルの26.2km/Lの低燃費と、新開発のトーションビーム式リヤサスペンションを採用し、滑らかな走りを実現する。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1631710434/0-


    【トヨタ新型カローラクロス(日本仕様)発売 199万円からで既に受注1万3500台】の続きを読む

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    1: 2021/09/14(火) 17:14:21.66 ID:CAP_USER
    トヨタが新型カローラクロスをいよいよ9月14日に発表、発売した。これでトヨタはコンパクトSUVクラスに、ライズ、ヤリスクロス、C-HRと合わせて4車種のラインアップを擁することになる。

    トヨタ全系列店ではすでに8月下旬から先行予約の受付をスタートさせている。価格や商品内容はタブレッドの文字&数字のみの説明で、日本仕様の外観、内装写真は(例えばカタログなどのような形式で)持ち帰って見ることができない。それでもアウトラインは海外で販売されているモデルがネットなどで流されており、知ることが可能なのでこれをみて予約するユーザーは多い。

     9月上旬現在の先行予約分の納期は11月下旬になっている。正式に発表、発売となれば納期はほぼ確実に来年にずれ込む見通しだ。現時点での推定予約台数は2万台以上に達していると思われる。

     7月19日にフルモデルチェンジした2代目の新型アクアよりも、明らかにユーザーからの反応はいい状況にある。

     トヨタのコンパクトクラスのSUVはライズ、ヤリスクロス、C-HR、そして今回の新型カローラクロスと4車種にもなった。「それぞれ競合して売りにくいのではないか」といった見方も皆無ではないが、ごく少数派といえる。トヨタとしては、

    「新型カローラクロスはC-HRとRAV4の中間に位置し、C-HRはシティ走行向きのスタイリッシュなコンセプトで仕立てている。これに対して新型カローラクロスは室内が広く、レジャーに出かけるのにも使い勝手がいいオールラウンドなSUVとして開発している」と、販売店に基本コンセプトを提示しているようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f70d84803c25b60c4af5fbc4b9fd7f3bf475facd


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    https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/35872053.html



    https://www.youtube.com/watch?v=zoMk9ocUWD8
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1631607261/0-

    【トヨタ、新型カローラクロス(日本仕様)発表。すでに納期は来年 】の続きを読む

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    1: 2021/09/12(日) 16:52:35.14 ID:LKuSUDNd0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのコンパクトミニバン、シエンタのフルモデルチェンジが2022年夏頃にも実施される見込み。
    現行型は2015年発売の2代目モデルで、販売期間7年のタイミングで次期型3代目へのフルモデルチェンジを受けることになる。
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    次期シエンタは、TNGA-Bプラットフォームの導入とバイポーラ式ニッケル水素バッテリーの採用が技術的なテーマとなる。

    ■アクアのバイポーラ式ニッケル水素電池が採用される可能性
    次期シエンタには、新型アクアで採用がスタートした、新開発バイポーラ式ニッケル水素バッテリーが採用される可能性が高い。
    全固体電池の実用化が期待されるトヨタであるが、現在主流のリチウムイオンバッテリーに加え、前世代のニッケル水素バッテリーについてもシエンタを含めた現行販売されるハイブリッドカーの一部で採用している。
    このニッケル水素バッテリーも、2021年夏にフルモデルチェンジを受けた新型アクアからは、新技術としてバイポーラ構造を取り入れた、新開発ニッケル水素バッテリーへと進化している。

    バイポーラ式ニッケル水素バッテリーについては、2021年9月に開かれた「電池・カーボンニュートラルに関する説明会」でも技術説明があり、この先もニッケル水素バッテリーを使っていく方針を確認することができた。
    今後さらに、コストダウンできる可能性も残されているという。

    バイポーラ式ニッケル水素バッテリーは、新型アクアでの採用に留まらず、次期シエンタへも搭載されることになるだろう。

    ■TNGA-Bで開発される新型シエンタ
    (続きあり)
    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1631433155/0-

    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ2022年夏、バイポーラ式ニッケル水素電池搭載】の続きを読む

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    1: 2021/09/11(土) 14:16:55.92 ID:DQMNd6fY9
    トヨタ「ルーミー」の快進撃がとまらない。

    ルーミーとは、トヨタが販売する背の高いコンパクトカー。開発と製造はダイハツが担当し、トヨタに供給されるOEMモデルだ。

    トヨタ・ルーミーのほか、本家ダイハツからは「トール」、さらにはスバルから「ジャスティ」としても販売されている3兄弟のうちの1台だ。

    そのルーミーがいま、売れているのだ。

    大きな理由は3つある。

    ■2020年9月のマイナーチェンジ

    外観をリフレッシュするとともに先進安全機能が強化され、販売現場でもお客さまにお勧めしやすい商品となったことは大きい。

    一部仕様は新たに電動パーキングブレーキが組み込まれ、ACCは渋滞時の停止保持までおこなえるように進化した。

    ■兄弟車として用意されていたタンクとの統合。

    トヨタのディーラーが全店舗全車種扱いになったことで販売チャンネル別の兄弟車を用意する必要がなくなったことを受けてルーミーに一本化されたわけだが、これまでルーミーとタンクの2台に分かれていた販売台数が合算された結果、ルーミーとしての台数が増えたというわけである。

    実のところ、2020年度(2019年4月~2020年3月)の販売実績をみると、ルーミー(ランク5位)とタンク(同11位)の販売台数を合計すると、1位に輝いたカローラの販売台数の約1.5倍に相当する売れ行きとなっていた。そのタイミングで兄弟車を1台にカウントすれば堂々の1位だったのだ。

    すなわち、ワンボディとして考えればもともと売れていたけれど2車種に分かれていたので目立たなかった。

    しかし1車種になったことで販売台数が合計された結果、際立つ数字になったと考えられる。

    ところで、ルーミーの勢いが増すのと入れ替わるかのようにランキングが下がってしまったクルマが、同門のトヨタ内にある。「ライズ」だ。

    ライズは2020年度販売ランキングでヤリスに次ぐ2位のポジションとなるなど、大好評のコンパクトSUV。2020年はランキング1位もしくは2位が定位置だった。

    史上はじめてSUVとして販売ランキングの1位になった、ある意味時代を変えたクルマである。

    ■実用的パッケージング

    しかしそんなライズも、2021年に入ると5位、6位、7位あたりになることが増えてきた。

    ただしこの動きはルーミーの浮上と直接関係があるわけではなく、新車効果が薄れたからと考えるのが自然だろう。

    トップレベルから転落したとはいえ、ラインキング10位以内に入る販売があれば十分に人気車種といえる。

    さて、そんな人気モデルとなっているルーミーの魅力はどこにあるのだろうか?

    それは、実用的なパッケージングに尽きる。

    全長わずか3.7mのコンパクトボディながら居住スペースが広く、後席の開放感といったら驚くばかりだ。

    後席に座ると足元スペース(前後席間距離)は大型セダンに匹敵するし、頭上のゆとりまで含めた「空間」という意味では居住性は大型セダンの後席の比ではない。

    スライドドアで乗り降りがしやすく、一方で車体が小さいから狭い道や駐車場でも運転しやすいのがいい。生活に直結した便利な実用車なのだ。

    軽自動車の主力ジャンル「スーパーハイトワゴン」の小型車版であり、実用性の高さが評価されているのだろう。

    そんなルーミーのライバルといえばこのカテゴリーのパイオニアであるスズキ「ソリオ」だが、これだけ後発のルーミーが売れているにもかかわらず、ソリオはソリオでその影響を受けずにコンスタントに売れているのも興味深い現象。

    ルーミーやタンクの登場により、このジャンルのマーケット自体が広がったのである。

    話をトヨタに戻すと、ヤリス・クロスも含めたヤリスに、ルーミー、ライズ、そして先日は人気車「アクア」がフルモデルチェンジするなど、コンパクトカーにおいて全方位に向けた商品展開がおこなわれ、盤石の体制を築き上げたといえるのではないだろうか。

    公開 : 2021.09.11 05:45
    https://www.autocar.jp/post/729927
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631337415/0-

    【なぜ?勢い止まらぬトヨタ・ルーミー 人気続く3つのワケ】の続きを読む

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    1: 2021/07/19(月) 20:42:45.77 ID:heHRDHZn9
    トヨタ自動車は2021年7月19日、ハイブリッドカー(HV)の新型「アクア」を発表。同日、販売を開始した。

    ■バッテリーに「バイポーラ型ニッケル水素電池」を採用

    トヨタ・アクアは、車内空間の広さと優れた燃費性能を特徴とするコンパクトなハイブリッド専用車として、2011年に登場。これまでにグローバルで約187万台が販売されてきた(北米仕様の「プリウスc」を含む)。新型はその2代目のモデルにあたり、初代が掲げていた「次の10年を見据えたコンパクトカー」というコンセプトを継承・進化させ、「さらに次の10年を見据えたコンパクトカー」として、毎日楽しく使えることや、安全・安心かつ快適に乗れること、そして高度な環境性能を追求したモデルとなっているという。

    従来型より駆動システムもプラットフォームも刷新しており、特に前者については、ガソリンエンジンに動力分割機構とモーター/ジェネレーターを組み合わせるハイブリッドシステム「THS II」は踏襲しつつ、バッテリーにバイポーラ型ニッケル水素電池を採用した。駆動用車載電池としてはこれが世界初の採用となるバイポーラ型ニッケル水素電池は、高出力であることが特徴で、新型アクアに搭載されるものは従来型のニッケル水素電池の約2倍という出力を実現。アクセル操作に対する応答性の向上や、低速からのリニアでスムーズな加速に寄与している。また電気だけで走行できる速度域を拡大したことで、普段使いの多くのシーンで、エンジンを使わずに走れるようになったという。

    一方、1.5リッターのガソリンエンジンも、“ダイナミックフォースエンジン”と総称される従来型より新しい世代に属する「M15A-FXE」に変更。ハイブリッドシステムもアクア向けに最適化されているという。

    これらの改良や新技術の採用により、新型アクアはFF車で33.6~35.8km/リッター(WLTCモード)という燃費性能を実現。同時にHVらしい軽快な走りも備えているとアピールされる。

    このほかにも、ドライブモードで「POWER+モード」を選択すると回生ブレーキの強さが高まり、ブレーキペダルへの踏みかえ頻度を抑えて運転の負担を軽減する新機能「快感ペダル」を採用。4WD車「E-Four」の設定もトピックで、こちらの燃費は30.0~30.1km/リッターとアナウンスされている。

    一方、車両骨格については剛性の高いTNGA(GA-B)プラットフォームに刷新しており、静粛性の向上と安定感のある走りを追求。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4050×1695×1485(4WD車は1505)mmと、従来モデルから全長・全幅はそのままに全高を高めており、50mm延びた2600mmのホイールベースとも相まって、後席の居住空間や荷室空間の拡大を図っている。

    ■充実した装備のなかには“トヨタ製コンパクト初”のものも

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・B:198万円(FF)/217万8000円(4WD)
    ・X:209万円(FF)/228万8000円(4WD)
    ・G:223万円(FF)/242万8000円(4WD)
    ・Z:240万円(FF)/259万8000円(4WD)

    月間の販売目標台数は9800台。生産はこれまでと同じく、トヨタ自動車東日本の岩手工場で行われる。(webCG)

    2021.07.19
    https://www.webcg.net/articles/-/44838

    アクア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626694965/0-

    【トヨタがハイブリッドカーの新型「アクア」を発売 従来モデルから燃費を約20%改善】の続きを読む

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    1: 2021/07/09(金) 19:55:17.89 ID:WnhKLc2M0 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタのミニバン、ノア・ヴォクシーのフルモデルチェンジが2021年度内、つまり2022年3月までに実施される見通しとなった。
    当初言われていた2021年末の発売は難しそうで、自動車向け半導体不足の問題が新型車投入スケジュールに影響を及ぼしてきている。
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    一方でライバルのホンダ・ステップワゴンは2022年春頃にフルモデルチェンジ発売される見込み。新車投入時期がノア・ヴォクシーと近くなることから、来春はトヨタvsホンダのミニバン戦争が再燃しそうだ。

    ■新型ノア・ヴォクシーはTNGA採用、1.8LハイブリッドはFFとE-Four
    既に多くのトヨタ車種に採用されてきたTNGAプラットフォームであるが、いよいよミニバン車種にも採用されていく段階となった。

    なかでも次期ノア・ヴォクシーに搭載されるハイブリッドシステムには諸説あったが、プリウスと同じ系統である2ZR-FXE型の1.8Lハイブリッドとなる公算が強まっている。
    トヨタの中小型車向けハイブリッドシステムは、いずれは1.5Lと2.0Lのダイナミックフォースエンジンに集約されていくという予想もあったわけだが、これは誤りで1.8Lも残される。
    2009年発売の3代目プリウスからスタートした1.8Lハイブリッドは、まだまだ伸び代があるようで、改善を盛り込んだ上で次期プリウスでも継続採用される見込みとなっている。

    2ZR-FXE型の1.8Lハイブリッドについては、特にノア・ヴォクシーに関して言えば、2015年発売の現行プリウスで実施済みのE-Four対応すら果たしておらず、ハイブリッド車はFFのみのラインアップとなっている。
    次期ノア・ヴォクシーはFFとE-Fourが用意され、ハイブリッドの販売比率、つまり電動化率を高めていくことになる。

    ■フルモデルチェンジ後も低価格モデル、2.0L NA ガソリンエンジン車を設定
    (続きあり)
    https://car-research.jp/noah/voxy-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625828117/0-

    【【トヨタvsホンダ】ミニバン戦争再燃、ノアのフルモデルチェンジは2022年3月】の続きを読む

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    1: 2021/06/28(月) 21:34:11.36 ID:dgnnwfoV0 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタ・アクアのフルモデルチェンジ発表、および発売が2021年7月19日に計画されている。
    既にトヨタ系列ディーラーでは、事前予約をスタートさせており、あくまで「仮」ではあるものの車両価格の情報も出回りつつある。
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    グレード構成については、TNGA採用の新世代Bセグメントハッチバックカーとして先に発売されてきたヤリスに準じたもので、「X」「G」「Z」の3グレードが基本となる。

    FFモデルは、Xが209万円、Gが223万円、Zが240万円に設定される。
    E-Fourが採用される4WDモデルは、それぞれにプラス19万8000円で設定される見込みである。

    これらのほか、ビジネス向けの燃費特化グレードとして「B」も設定され、こちらはWLTCモード燃費で35.8km/L。他グレードの燃費は最高34.6km/Lとなる見込みである。

    ■トヨタはアクア、ヤリス、2つの新型コンパクトカーをラインアップ
    TNGA導入のフルモデルチェンジが進行中となっているトヨタのBセグメントカーであるが、これまでスポーツ志向のヤリスが先行して発売され、これに続き、アクアが新型となる。

    2種類の新世代コンパクトカーが併売されることになるが、販売好調なヤリスに対し、居住性重視のアクアがどこまで販売台数を伸ばせるのか。
    トヨタブランド内での販売競争も注目される。
    発売前の現段階では、アクアの月間販売台数として、15000台規模が計画されている。

    ■停止保持機能付きオートクルーズコントロールは未装備か
    居住性が重視される新型アクアは、インパネ周辺にも大きな変更があるようだ。
    シフトレバーは、現行のフロアシフトから、新型ではインパネシフトへの変更が予想される。

    パーキングブレーキも現行のレバー式から、新型では電動式になることが期待されるが、これは足踏み式となりそう。つまり、全車速追従対応のオートクルーズコントロールには、停止保持機能が付かないということになるだろう。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/aqua/tnga.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1624883651/0-

    【【トヨタ】アクアがフルモデルチェンジ直前、予約受付中、TNGA採用】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 21:17:28.17 ID:iMVwlekz0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタのミニバン、ノア・ヴォクシーのフルモデルチェンジが予定されている。
    半導体の供給不足による新型車の発売延期が相次いでいるが、早くて今秋、遅くとも2021年度内の実施が見込まれる。
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    ■ヴォクシーとノア、フルモデルチェンジ後も2.0Lガソリン車は継続
    次期型ノア・ヴォクシーのパワートレインについて、多くのユーザーにとって気になるのは、ハイブリッド車よりもガソリン車ではないだろうか。
    というのも、ノアとヴォクシーの販売台数に占めるハイブリッド車の比率は、現状で3割程度に留まっており、過半数を占めるのが低価格なガソリン車なのである。

    こういった販売状況もあり、フルモデルチェンジ後についても2.0Lガソリン車の設定は残される見込み。
    ただし現行エンジン3ZR-FAE型のキャリーオーバーではなく、ダイナミックフォースエンジンのM20A-FKS型の搭載が期待される。

    次期ノア・ヴォクシーに採用されるGA-Cプラットフォームに限れば、これまでM20A-FKS型を搭載した国内モデルは、レクサスUX200、カローラツーリング "2000リミテッド"といったプレミアム車種に留まっている。

    しかしM20A-FKS型がプレミアム車種向けのエンジンかといえば、そうとも言えず、北米ではカローラの通常モデル等にも採用されている。国内でも車体がワンサイズ大きくなるGA-Kプラットフォーム車種では、ハリアーやRAV4のエントリーモデルにも搭載されてきた。
    ミニバン車種は、車両重量および空気抵抗が大きく、燃費が悪化しがちである。熱効率40%を誇るM20A-FKS型の採用が望まれるところである。

    ■新型ノア/ヴォクシーはフルモデルチェンジでTNGAを導入
    (続きあり)
    https://car-research.jp/noah/voxy-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622981848/0-

    【トヨタ【TNGAミニバン】ヴォクシー・ノアのフルモデルチェンジは今秋~2021年度内】の続きを読む

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