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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2017/09/20(水) 16:46:14.13 ID:u7OK6qHD0 
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170919-00000074-jnn-bus_all
    (前略)
    19日、トヨタが発表した新たなスポーツカーブランド「GR」。
    実はトヨタはこれまで「Gスポーツ」という別のブランド名を使ってきましたが、浸透しませんでした。
    そこで、なんとか知名度をあげようと、今回、これを一新。
    「GR」ブランドに統一し、セダンからミニバンまで幅広い車種をスポーツ仕様にして販売します。
    狙いは団塊の世代を中心としたクルマ好きの囲い込みと若者のクルマ離れを食い止めることにあります。

    「大多数の客は便利で移動手段的に考えると思うが、その中でも俺って車好きなんだよとアピールできるような、
    両方の客を満足させることにチャレンジしていきたい」(トヨタ自動車 豊田章男社長)

    最も安い価格で208万円からというこちらのシリーズ。低迷が続く国内の自動車販売の起爆剤となるのでしょうか?
    【トヨタ「若者の車離れ? スポーツカー作ったらいいんだろ?」最低価格208万から】の続きを読む

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    1: 2017/09/19(火) 15:38:16.87 ID:1ZLqwPEu0 
    2017年9月19日/15:11/25分前更新
    EVだけと決めつけていくことは考えていない=トヨタ社長

    [東京 19日 ロイター] - トヨタ自動車の豊田章男社長は19日、
    東京都内で開いたイベント後に記者団に対し、電気自動車(EV)だけが話題になっているが、
    「EVだけと決めつけていくことは考えていない」と述べた。
    どのパワートレーンの車が今後選ばれるかは「顧客と市場が決めていくこと」としたうえで、
    「トヨタはハイブリッド技術を中心に燃料電池車(FCV)やプラグインハイブリッド車(PHV)、
    少し遅れたがEV、ガソリン車」を揃え、顧客に幅広い選択肢を提供すると述べた。

    http://jp.reuters.com/article/toyota-ev-market-idJPKCN1BU0IO

    【トヨタ自動車社長「EVで決めつけていない」】の続きを読む

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    1: 2017/09/19(火) 14:12:05.29 ID:CAP_USER9
    「プリウスPHV GR SPORT」
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     トヨタ自動車は19日、スポーツカーの新ブランド「GR(ジーアール)」を発表した。プリウスPHVやヴィッツなどをスポーツ仕様に改造して売り出した。クルマ離れが進み、カーシェアも普及するなか、消費者の所有欲をくすぐり国内販売をテコ入れする。

     第1弾で19日に発売したのはハリアー、マークX、ヴォクシー、ノアを含む合計6車種。価格は最も安いヴィッツで税込み208万7640円から。もとのクルマに比べ、足回りなどを強化した。

     「GR」は世界ラリー選手権などに参戦しているトヨタのモータースポーツチーム「GAZOO Racing(ガズーレーシング)」の略。レースで培った技術を新ブランドに反映させる。

     トヨタはスポーツ向けの改造車ブランド、G Sports(通称G’s〈ジーズ〉)を2010年に設けており、これを発展的に解消する。

     トヨタの友山茂樹専務役員は「ガズーの根底は『トヨタの壁』を壊すチャレンジ精神だ。低価格で高性能なスポーツカーを提供したい」と話した。

    ■三菱総合研究所の杉浦孝明主席研究員の話

     2000年代はミニバンなどファミリータイプの車に人気が集まった。景気の停滞を背景に、1台で通勤にもレジャーにも使える実用性の高さが重視されたのだろう。メーカーもそうした車の開発に資源を集中させ、スポーツカーの新モデルを国内でほとんど発売しなかった。

     しかし、2011年末ごろから各社が新モデルを相次いで発売し、スポーツカーの人気に再び火がつき始めている。独身の若者にも人気があるが、1980年代のブームと違うのは、中高年の購入が多いことだ。

     団塊の世代が、退職したり育ててきた子どもが独り立ちしたりして、自分の趣味にお金と時間を再び使えるようになっている。

     カーシェアの普及などで進むとされる車のコモディティー(汎用〈はんよう〉品)化は、2000年代からすでに進んでいた。どの車にも同じ機能が備わり、車の面白みがなくなっている。メーカーはデザインなど感性に訴える車づくりで違いを出す必要を迫られている。

    ベースになった「プリウスPHV」
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    トヨタのスポーツカーとモータースポーツへの関わり
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    配信2017年9月19日13時23分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9H7RPYK9HOIPE03N.html

    【トヨタ、新ブランド「GR」 プリウスをスポーツ仕様に 中高年、スポーツカーの人気再び】の続きを読む

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    1: 2017/09/14(木) 13:13:10.13 ID:CAP_USER
    では、どうしてトヨタはマツダと連携して、本格的にEVに参入することを決めたのか。

    一つは、EV三重苦の解決策が徐々に見えてきたからだ。航続距離の長い高性能バッテリーを、比較的安いコストで調達できる可能性が高まっている。現在、EV用のバッテリーは、各種のリチウムイオン電池を使っているが、中国の電池メーカーが近年、大量生産による急激なコスト削減を実現し、その影響で世界各地のEV用バッテリーのコストが下がってきたのだ。

    さらに、トヨタが開発を進める「全固体電池」の量産化にもめどが立ってきたようだ。全固体電池は内部の構成部品が液体ではなく固体でできた電池で、電池容量や充電時間が飛躍的に向上するといわれている。全固体電池の導入時期について、一部で「トヨタが2022年をめどに導入する」という報道があったが、トヨタの内山田竹志会長は8月4日午前中に千葉県幕張メッセで行ったプリウス20周年記念の記者会見後の囲み取材で「全固体電池の量産化は2022年より後になる」と話し、報道を否定した。どちらにしても、トヨタは今後、高性能で比較的コストが安いバッテリーを手に入れるめどが立っており、それによって充電インフラを効率的に活用できると考えたのだろう。

    こうしたEVに関する技術革新に加え、トヨタがEVへの本格参入を決めた最大の理由は他にある。

    最大の理由は、中国で2018年、または2019年から実施される予定のNEV法(ニュー・エネルギー・ヴィークル規制法)への対策だ。これはEV、燃料電池車、またプラグインハイブリッド車を中国で普及させるため、中国政府が中国で自動車を販売する企業に対して強制力を示すものだ。自動車メーカーは中国政府からクリアしなければならない目標点数が設定される。EVでは、満充電での航続距離によって1台あたりの点数が決まっており、その合計点が目標点数に達しない場合、中国政府が自動車メーカーに対して多額のペナルティーを課す。

    こうしたやり方は、アメリカのカリフォルニア州が1990年から実施しているZEV法(ゼロ・ミッション・ヴィークル規制法)と同じだ。そう書くと、中国がアメリカのやり方を模倣したのかと思われるかもしれないが、実態はまったく違う。中国政府はアメリカ政府との、中国版ZEV法の実施に向けた正式な協議を進めてきた。具体的には、中国側は政府系の自動車研究所である、中国汽車技術研究中心(通称CATRC)と、カリフォルニア州環境局と各種実験を行っているカリフォルニア大学デービス校で、EV研究に関する覚書を交わしている。

    こうした経緯があり、中国のNEV法はカリフォルニア州ZEV法とかなり近い形式になる可能性が高い。トヨタを含め自動車メーカー各社が、世界第1位の自動車大国となった中国、そして中国に抜かれたとはいえ付加価値の高い高額商品の販売台数では中国と匹敵するアメリカ、これら2国の政府の動向に対して敏感に反応するのは当然である。

    さらに、ここへきて奇妙な動きが欧州で出てきた。マクロン政権誕生から間もないフランスで2040年までにガソリンおよびディーゼル車の販売を禁止するとの政府方針が出た。その動きを追うように英国でも同様の発表があった。

    この仏英の動きについては、政治的な思惑が極めて強いと、筆者は考える。なぜならば、7月にフランスで開催された次世代交通に関する欧州会議などを現地取材しているのだが、EC(欧州委員会)としてのEVや燃料電池車に関する中長期的なロードマップを作成する動きがないからだ。

    とはいえ、自動車産業はいま、自動運転化、コネクテッドカー化、電動化、そしてモビリティサービス化の4つの対流が入り乱れ、100年に1度の大変革に突入しており、仏英政府の思惑がきっかけに、"新たなる展開"が起こらないとも限らない。

    EVの本格普及はいつになるのか? 現状で、それを正確に予測することは難しい。
    http://president.jp/articles/-/23079

    【【EV】なぜトヨタは"EV参入"を決断できたのか】の続きを読む

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    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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    【トヨタ FJクルーザー、ファイナルエディション発売へ…11年の歴史に幕(349万2720円)】の続きを読む

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    1: 2017/09/12(火) 23:26:16.59 ID:4yEqKShU0 
    トヨタ自動車は、『ランドクルーザープラド』をマイナーチェンジし、9月12日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントマスクを刷新。ヘッドライトのデザインを変更し、大型フロントグリルと一括りにすることで力強さを演出した。
    リヤはコンビネーションランプの飛び出しを抑えたほか、ガーニッシュの意匠を変更。より安定感のあるスタンスを実現した。なお、
    ヘッドランプおよびフォグランプは全車LEDとなった。

    インテリアは、インストルメントパネル周りを中心に、より先進的なデザインに進化した。エアコン吹き出し口上部を下げることで視認性を高めたほか、
    ナビゲーションをタブレット型の薄い形状とすることでモダンさを強調。また、センタークラスターやメーターパネルに金属調加飾を施すことで上質感を高めた。

    価格は353万8080円から536万3280円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299677.html
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    【トヨタ ランクルプラド、表情刷新 価格は353万8080円から536万3280円】の続きを読む

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    1: 2017/09/12(火) 16:15:27.24 ID:9w1/sliX0 

    トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日より
    トヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。

    価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・
    タイランドのバンポー工場となる。

    ハイラックスは、1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売。累計世界販売台数は
    約1730万台と世界各国で愛用されている。

    新型ハイラックスは、「タフ&エモーショナル」をコンセプトに、迫力と躍動感を表現。また、インテリアは、
    随所に施したシルバー加飾、青色で統一した室内イルミネーションなどが、洗練さを演出している。

    外板色にはネビュラブルーメタリック、クリムゾンスパークレッドメタリックを含む全5色を設定し、内装色は
    ブラックとしている。

    なお、デッキの低位置にスチールバンパーを設定することで荷物の積み降ろし時の乗降性を確保したほか、
    大型のアシストグリップを配置し、スムーズな車両の乗降に貢献している。

    新型ハイラックスは、2.4リッターディーゼルエンジン「2GD-FTV」を搭載。低回転域でも高トルクを発揮する
    動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現し、走行燃費11.8km/L(JC08モード走行
    燃費)を達成した。

    また、ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。市街地や高速道路では静粛性や
    燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両
    立した。

    ヒルスタートアシストコントロールやアクティブトラクションコントロール、ダウンヒルアシストコントロールを設定する
    ことで、様々な路面状況に応じて駆動力を制御。オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を
    実現している。

    そして、高強度のフレームに加え、振動減衰を高めるサスペンションを採用し、オンロード・オフロードとも優れた
    走行安定性と乗り心地を確保した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind

    【トヨタ、新型ハイラックス発売 「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入】の続きを読む

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    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0
    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2
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    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

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    1: 2017/09/08(金) 17:39:25.986 ID:YlGa0jw/0
    外観
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    内装
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    価格
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    【トヨタが本気出した高級車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/05(火) 21:55:09.49 ID:wcmZOS9e0
    【【悲報】ワイトヨタ信者、最近のトヨタの車がダサ過ぎて車検近いのに変え変え出来ず咽び泣く】の続きを読む

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    1: 2017/08/30(水) 02:56:08.24 ID:nka/JBO40

    【最近のトヨタ自動車のデザインがスバル以上にキモオタっぽい件wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 07:20:25.65 ID:fTLNtF1K0
    日本メーカーなら性能は似たようなものだし、過去にはリコール隠し、現在でも続く下請け虐めとか多少黒い部分もあるのにクリーンなイメージが強い。
    世界でトップセールスを誇る理由ってなんなんや?
    【何故トヨタの車ってこんな売れるんや?】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 19:43:35.38 ID:CAP_USER9
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    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

    配信2017/9/1 13:13
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000092/

    【トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか 】の続きを読む

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    1: 2017/08/28(月) 19:02:40.55 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170828-00000039-jnn-bus_all
    TBS系(JNN)

     高齢ドライバーの事故が増えるなか、「トヨタ自動車」はペダルの踏み間違いを防止する機能を来年度中に9割の車に搭載すると発表しました。

     トヨタ自動車は安全運転を支援する技術として、アクセルやブレーキの踏み間違い事故を防止する装置を現在およそ3割の車に搭載しています。トヨタが調べたところ、この技術を搭載した車は搭載していない車と比べて事故の発生率をおよそ7割減らすことができたということです。

     「2018年度末までに約9割の車に(装置を)つけたい」(トヨタ自動車 山田幸則第2先進安全開発部長)

     トヨタでは、この技術の搭載はレクサスなどの高級車を中心とした車種に限られていましたが、今後は高齢者に購入が多い小型車や低価格帯の車にも搭載する予定だということです。
    【トヨタ “ペダル踏み間違い”防止機能、来年度中に9割の車に搭載】の続きを読む

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    1: 2017/08/28(月) 22:50:42.553 ID:8g7itksM0
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    アスリートは30代・40代
    ロイヤル・マジェスタは50代以上がタ-ゲット層っぽいデザインしてるけど
    特にアスリートは街中で見てもほんとカッコいいと思うんだが…
    お前らときたら…
    まだ新型はダサいと懐古を拗らせるんだな…

    【トヨタの現行クラウンアスリートって車カッコよくね?】の続きを読む

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    1: 2017/08/21(月) 21:14:52.40 ID:bok4UD9L0
    トヨタ、部品価格引き下げ要請。原価低減で減益回避狙う

    トヨタ自動車は2017年度下期(10月―18年3月)の部品価格引き下げ幅について、17年度上期(4月―9月)と同等水準にする方針を固めた。
    取引先部品メーカーへの正式要請を前に、内々に示し始めた。
    大半が1%未満の要求になる見込みだが、赤字の会社などは値下げが免除される場合もある。
    トヨタは18年3月期連結決算で2期連続の減益を予想しており、原価低減を継続する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010000-newswitch-ind

    【【悲報】トヨタ自動車、今年も下請けに値引きを要求することを決定】の続きを読む

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    1: 2017/08/14(月) 17:40:07.35 ID:ZEUS1Ixl0 
    BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。
    デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から
    意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、
    ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
    ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。
    ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    https://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    【トヨタ・スープラほぼ完全流出!】の続きを読む

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    1: 2017/08/13(日) 19:43:07.08 ID:CAP_USER9
    2017.8.13 Sun 12:00
    トヨタ スープラ 次期型 スクープ写真全 13 枚拡大写真BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    http://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    予想CG
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    【トヨタ スープラ 次期型、これがいよいよ最終型か…LEDライト光る】の続きを読む

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