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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2022/11/25(金) 20:13:15.94 ID:5XGcS2ZQ0● BE:509689741-2BP(6000)
    新型クラウン登場でおっさん狂喜&若者にもウケてる!? 今こそ逆襲のファストバック!!
    2022年11月23日

     クラウンの大変身で一気に注目の的になったファストバック。いまファストバックがカッコいい!

     特に中高年の心に刺さる。カムバック! 美しくもスカしたファストバック車たちよ!


    新型クラウンの衝撃!! ファストバックが時代の主役だ!?
     一気に4車種も公開され、世間をあっと言わせた新型クラウン。そのうちの2台、クラウンクロスオーバーとセダンは、ファストバック形状だった!

     どちらも独立したトランクを持つ「ファストバックセダン」で、ファストバックの王道たる5ドアハッチバックではないが、そんなことはいい。だってどっちもカッコいいから。

     あのクラウンがファストバックにリボーンして、時代に取り残されたおっさんセダンから、一気にイケてる存在になったのだ! その衝撃は計り知れないぜ!

     思えば、過去2代のクラウンは、若返りを模索し、もがいていた。

     14代目アスリートはカチッとしたスポーティなフォルムに、イナズマグリルを装着。

     15代目は、サイドを6ライト化し、ファストバック風にリアピラーを大きく寝かせた。

    しかし、どちらも中途半端で、おっさん未満の層を動かすことはできなかった。付け焼刃は通用しなかったのだ。

     しかし新型は違う。ファストバック化によって山は動いた。

    すでに全国民が強く反応し、「クラウン、カッコいいね」となっている。

     そして、ファストバック全体がイケてる存在になりつつある! ファストバックが時代の主役になるらしい!

    ■ファストバックの定義
     ファストバックとは、ノッチ(折れ)を持たない、速い背中(fastback)。つまりボディラインが「近道」したバック形状のことだ。

     トランク部分がノッチで独立しておらず、リア後端まで直線的に傾斜しているものを指す。多くはハッチバック車だが、独立したトランクを持つ場合もある。

     ハッチバック車はほぼ自動的にファストバックに含まれるが、小型ハッチバック車の場合、バックの傾斜がキツくなる。

     今回、それらはファストバックには含まないことにした。

     目安は、リアウィンドウの傾斜角が30度前後であること。つまり、ある程度全長の長い、中・大型車が中心となる。

    続き
    https://bestcarweb.jp/feature/column/550025
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669374795/0-



    【【朗報】新型クラウンカッコよすぎてオッサンも若者も狂喜乱舞www】の続きを読む

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    1: 2022/11/22(火) 21:34:36.56 ID:s0M/BFvJ0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは、新型「クラウンスポーツ」の2023年発売を予告していた。
    しかし、これは中止となる可能性が浮上している。
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    「クラウンスポーツ」のエクステリアは公開済みで、これはまさに、2021年12月の「バッテリーEV戦略に関する説明会」で出品されていたコンセプトカー「Crossover EV」そのものであった。
    つまり「クラウンスポーツ」は、BEVということになり、プラットフォームには「e-TNGA」の採用が見込まれる。

    しかしその後、トヨタのEV戦略の大幅な見直しが、ロイターによって報じられた。

    「e-TNGA」は、従来のガソリンエンジン搭載車と同じ製造ラインで生産されることが前提で、これでは他ブランドBEVに対して、コストや製品クオリティなどで競争力を持つことが難しい。
    世界的なBEVへの移行が想定以上のスピードで進むなか、「e-TNGA」をベースとした新型BEVの市場投入計画をキャンセルするとともに、次世代BEVプラットフォームの前倒し導入が検討されている。

    その一方で、発売中の「e-TNGA」採用モデル「bZ4X」については、増産が検討されている。
    クラウンスポーツなど、新規の「e-TNGA」採用車種の発売中止により生じた生産枠が活用されることになる。

    ■クラウンスポーツの発売中止は、あくまで検討段階
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/crown/sport-toyota.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669120476/0-


      【トヨタ【クラウン スポーツ】発売中止の可能性、e-TNGAの使用に慎重、BEV戦略見直し】の続きを読む

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    1: 2022/11/16(水) 23:01:15.60 ID:wq1ILkM49
    トヨタ自動車は2022年11月16日、ハイブリッドカー「プリウス」の新型を世界初公開した。ハイブリッドモデル(HEV)とプラグインハイブリッドモデル(PHEV)をラインナップし、HEVは同年の冬に、PHEVは2023年春ごろに発売する。

    ■プリウスらしく より美しく

    「21世紀に間にあいました。」のキャッチコピーとともに、トヨタが1997年にリリースしたプリウス。ハイブリッド車の代名詞的存在といえる同モデルの最新型は、「Hybrid Reborn」をコンセプトに、「一目ぼれするデザイン」と「虜(とりこ)にさせる走り」を併せ持つエモーショナルなモデルを目指して開発された。

    エクステリアは、ひと目でプリウスとわかる紡錘(ぼうすい)形のモノフォルムデザインを継承。そのうえで、ロー&ワイドが強調されたスタイリングや19インチという大径ホイールにより、スタイリッシュなプロポーションが追求されている。こだわりの面構成は「感性に響くエモーション」と「普遍的な美しさ」を意識したもので、ハンマーヘッドをモチーフとしたフロントデザインや真一文字のリアコンビランプなどで先進性が表現されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4600×1780×1430mmで、先代に対しては、25mm長く、20mm幅広く、40mm低い寸法。ホイールベースは50mm延長され、2750mmとなっている。ボディーカラーは、新色「アッシュ」「マスタード」を含む、全8色が選べる。

    一方インテリアは、「アイランドアーキテクチャー」がコンセプト。水平基調のシンプルなダッシュボード上に、メーターパネルとセンターモニターが配置される。インストゥルメントパネルには、アンビエントライトとして室内を彩るだけでなく、予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」と連動し、危険が迫った際にはイルミネーションの点滅でドライバーに注意を促す「イルミネーション通知システム」(トヨタ初)も備わる。

    前後の座席間距離は、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型プリウスは、国内ではサブスクリプションサービス「KINTO」でも扱われる予定。具体的なプランの詳細は、2022年冬に公表される見通しだ。(webCG)

    2022.11.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47308
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668607275/0-


    【もっとエモーショナルに 新型「トヨタ・プリウス」世界初公開】の続きを読む

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    1: 2022/11/09(水) 18:25:43.52 ID:KR0O4FNr0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタは、2022年11月16日のワールドプレミアを思わせる新型車両を予告。
    次期プリウスと想定されるティザー画像を公開した。
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    プリウスは約7年ぶりのフルモデルチェンジで通算5代目モデルとなる。
    ティザー画像からは、スポーティーなボディシルエットが映し出されており、これまでスパイショットされてきた開発車両とも一致する。

    新型プリウスのハイブリッドシステムのエンジン排気量は2.0Lにアップされ、走行性能が強化される。
    燃費性能に特化した1.8Lハイブリッドも選択でき、こちらは第5世代型へ進化する。

    また装備面では、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールド機能が提供される見込みとなっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    引用元 https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667985943/0-


    【トヨタ【新型プリウス】ティザー公開、11月16日フルモデルチェンジで5代目モデルへ】の続きを読む

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    1: 2022/10/16(日) 12:07:08.278 ID:SFvO5mVGd
    新車欲しい 250万あれば買える?
    toyotachr001s



    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1665889628/0-


    【新型トヨタCH-Rってどうよ。来年就職なんだが新卒でもローンなら買えるか?】の続きを読む

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    1: 2022/10/08(土) 17:51:23.72 0
    クラウンの半分
    200万でかえる新車


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    最新クラウン


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1665219083/0-


    【最新のカローラセダン、オラついててかっこいいw】の続きを読む

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    1: 2022/10/03(月) 22:40:16.71 ID:nwSWQ9ch9
    トヨタ自動車は2022年10月3日、「カローラ/カローラ ツーリング/カローラ スポーツ」に一部改良を実施し、同日販売を開始した。

    ■先進装備の進化にも注目

    今回の改良では、全モデルにおいてパワーユニットを刷新。ハイブリッド車には新しい電動モジュールを用いた1.8リッターハイブリッドシステムを採用し、優れたモーター性能により、素早く軽やかな発進と伸びやかな加速を実現したという。一方、純ガソリン車には、優れた燃費性能と走りの楽しさを追求したという新エンジンを採用。カローラとカローラ ツーリングには排気量1.5リッターのユニットが、カローラ スポーツには同2リッターのユニットが搭載される。

    燃費性能は、カローラのハイブリッド車が25.3~30.2km/リッター、純ガソリン車が18.1~19.4km/リッター、カローラ ツーリングのハイブリッド車が24.9~29.5km/リッター、純ガソリン車が17.8~19.1km/リッター、カローラ スポーツのハイブリッド車が27.2~30.0km/リッター、純ガソリン車が17.2~18.3km/リッターとアナウンスされている(いずれもWLTCモード)。

    機能装備についても改良しており、予防安全・運転支援システム「Toyota Safety Sense」では、プリクラッシュセーフティーに、交差点右折時に対向方向から直進してくる車両と、右左折時に対向方向から横断してくる歩行者を検知する機能を追加。歩行者や自転車、駐車車両に近づきすぎないよう、ドライバーのステアリング/ブレーキ操作を支援する新機能「プロアクティブドライビングアシスト」を採用した。また車両購入後も運転支援機能を最新のものに更新できる、ソフトウエアアップデートに対応した。

    一方、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格は以下のとおり。

    ・カローラ:199万円~299万8000円
    ・カローラ ツーリング:207万円~304万8000円
    ・カローラ スポーツ:220万円~289万円

    また2022年4月に世界初公開、同年6月に日本仕様を公開した高性能スポーツモデル「GRカローラ」については、発売時期の遅延を発表。「GRカローラRZ」「GRカローラ モリゾウエディション」ともに、2022年冬ごろに抽選予約受け付けを開始し、2023年年初から台数限定で販売するかたちとなる。(webCG)

    2022.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/47075
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1664804416/0-


    【トヨタが「カローラ」シリーズに一部改良を実施 パワーユニットを全面刷新】の続きを読む

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    1: 2022/09/29(木) 13:52:23.92 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車が29日発表した8月の販売・生産・輸出実績(レクサス含む)によると、世界販売台数は前年同月と比べ4%増の77万7047台だった。12カ月ぶりに前年同月の実績を上回った。アジア各国で新型コロナウイルスが流行した前年の反動が大きい。世界生産は76万6683台と8月として過去最高だった。

    海外販売は9%増の69万4272台と2カ月ぶりに前年実績を上回った。けん引したのはアジア各国で、中国では3割、タイやフィリピンでは9割近く増加した。新型コロナによる前年の反動増に加え、「カローラ」や新型の小型セダンの販売が好調だった。北米(12%減)や欧州(2%減)の落ち込みを補った。国内は8万2775台と2割超減少し、12カ月連続で前年を下回った。

    一方、世界生産は44%増え、5カ月ぶりに前年を超えた。北米では能力増強や生産最適化により25%増えた。欧州や中国を含むアジアで2倍を超える増加だった。前年は東南アジアで新型コロナの流行が深刻化したほか、半導体不足の影響が大きかったため、その反動で増加した。国内生産も6%増の19万6038台と6カ月ぶりの増加となった。

    販売・生産ともに増加に転じたが、いずれも新型コロナなどによって前年に落ち込んだ反動の影響が大きい。足元で半導体不足などの不透明要因はなお残っている。海外での好調を維持しつつ、販売と生産の両面で国内が巻き返せるかがカギになる。
    2022年9月29日 13:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD291W80Z20C22A9000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1664427143/0-

    toyota-1596082_500

    【トヨタ世界販売、8月は12カ月ぶり増 生産は過去最高】の続きを読む

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    1: 2022/09/26(月) 21:57:57.80 ID:aijCS/k09
    トヨタ自動車は2022年9月26日、「ハリアー」のラインナップにプラグインハイブリッドモデル(PHEV)を追加設定し、同年10月31日に発売すると発表した。

    ハリアーのPHEVは、9月26日に仕様変更された「Z」グレードがベース。これにプラグインハイブリッドシステムを搭載し、のびやかで上質な加速と低重心による優れた操縦安定性を実現したとアピールされる。

    外観上は専用のフロントグリルが備わるほか、専用のボディーカラー「グレーメタリック」が設定され(全4色)、随所にブラック塗装が施されている。内装では、インストゥルメントパネルからドアトリムにかけての、金属メッシュ質感のダークレッドパイピングオーナメントが特徴だ。

    さらに、最大1500W(AC100V)の外部給電システムや、後席シートヒーター、床下透過表示機能付きパノラミックビューモニターなども標準で備わる。

    今回公表されたスペックは以下のとおり。

    ・駆動方式:4WD
    ・エンジン:2.5リッター直4 DOHC 16バルブ
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機
    ・トランスミッション:CVT
    ・エンジン最高出力:177PS(130kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:219N・m(22.3kgf・m)/3600rpm
    ・フロントモーター最高出力:182PS(134kW)
    ・フロントモーター最大トルク:270N・m(27.5kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:54PS(40kW)
    ・リアモーター最大トルク:121N・m(12.3kgf・m)
    ・システム最高出力:306PS(225kW)
    ・バッテリー総電力量:18.1kWh
    ・燃費:20.5km/リッター(WLTCモード)

    価格は620万円。

    2022.09.26
    https://www.webcg.net/articles/-/47032

    ハリアーZ(プラグインハイブリッドモデル)
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    関連記事
    「トヨタ・ハリアー」の安全装備と通信機能が充実
    https://www.webcg.net/articles/-/47031
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1664197077/0-


    【トヨタのミッドサイズSUV「ハリアー」でプラグインハイブリッド車が選択可能に】の続きを読む

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    1: 2022/09/18(日) 22:21:03.23 ID:1UMCkxi30● BE:423476805-2BP(4000)
    プリウスのフルモデルチェンジが、2022年末~2023年2月頃に実施される見込み。
    遂に、フル擬装パターンが施された開発車両が、SNSにてリークされる段階となった。
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    リーク画像は撮影者の配慮でボカシ処理された状態だが、自動車専門誌「ベストカー」による予想イラストと酷似している。
    特にホイールデザインに関してはリーク画像と予想イラストがほぼ完全に一致しており、同誌が事前にリーク車両の情報をキャッチした上で描いた可能性が考えられる。
    ベストカーの予想イラストは、かなり精度の高いものと判断できそうだ。

    次期プリウスのボディの特徴としては、Aピラーがより一段と寝かされ、全高が低く抑えられているのが確認できる。
    Cd値は、現行プリウスの0.24をさらに下回ることが予想される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1663507263/0-


    【トヨタ【プリウス】開発車両リーク、ベストカー予想イラスト的中、2022年末以降にFMC予定】の続きを読む

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    1: 2022/09/16(金) 20:53:14.63 ID:ZYRE0atj0● BE:423476805-2BP(4000)
    C-HRのフルモデルチェンジが2023年夏頃に実施される見込み。
    オーストラリア特許庁に意匠登録される、次期C-HRと思われるエクステリア画像がリークした。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/09/c-hr-04.jpg
    トヨタが2021年12月に公開したBEVの「SMALL SU EV」と特徴が酷似していることが確認できる。
    toyota02

    現行C-HRは、中国仕様にBEVモデルが存在しており、既にEV化は完了している。
    「SMALL SU EV」は、「次期CH-R EV」に相当するコンセプトカーと考えられてきた。

    意匠登録されているデザインと「SMALL SU EV」を比較すると、サイドパネルの曲面パターンがほぼ一致していることがわかる。
    またヘッドランプ、フロントグリルフレーム、エンジンフードなどでも共通デザインの採用が確認できる。

    一方で、フロントグリルの内部は両者で大きく異なっており、これは搭載されるパワートレイン種別の違いにより差別化されることが予想される。
    つまり、メッシュパターンのフロントグリルが採用された意匠登録済みのモデルは、内燃機関搭載車ということになるだろう。

    またバイトーンカラー設定が用意されていることも意匠登録済みモデルから判断できる。
    今秋発売された新型クラウンクロスオーバーでは、ピアノブラック塗装を大胆に取り入れたバイトーンカラーが採用されたが、これと同様の手法によるクロスオーバーSUVイメージの表現が、次期C-HRにも採用されることになりそう。

    ■次期C-HR リーク画像 全9枚を捕獲
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/c-hr/harrier-15.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1663329194/0-


    【トヨタ【次期C-HR】オーストラリア特許庁の意匠登録エクステリア画像がリーク、全9枚捕獲】の続きを読む

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    1: 2022/08/24(水) 00:14:40.73 ID:CAP_USER
    2022年8月23日 発売
    195万円~310万8000円

    トヨタ自動車は8月23日、安心して扱えるコンパクトなボディサイズに、広々室内と7人乗車のミニバンの利便性をプラスした「シエンタ」をフルモデルチェンジして発売した。ガソリン車とハイブリッド車が設定され、価格は195万円~310万8000円。

     歴代シエンタは、ユーザーの価値観の変化を深掘りすることで家族の生活をしっかりとサポートし、運転する人だけでなく同乗するさまざまな人にも「やさしい」クルマとして、初代より一貫して日本の家族に寄り添ったモデル。

     新型シエンタの開発にあたり、開発チームは改めて数多くのユーザーの声に耳を傾け、本当にシエンタに求められるものを探り、「扱いやすい5ナンバーサイズ」「最新の安全・安心装備」「低燃費」「購入しやすい価格」という特徴はそのままに、初代からの「使い勝手のよい室内空間」を一層磨き上げたという。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1434110.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1661267680/0-


    【トヨタ、新型コンパクトミニバン「シエンタ」(3代目) 価格は195万円~310万8000円】の続きを読む

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    1: 2022/08/08(月) 23:38:16.70 ID:YWBi76tL0
    爆売れ確定やな

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1659969496/0-


    【【朗報】トヨタの新型シエンタ、欧州車みたいな神デザインになるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/08/18(木) 13:59:11.15 ID:CAP_USER
    no title

    約200万台の受注残を抱えるトヨタ、2023年度後半へ向けて生産の遅れを取り戻していく。新型クラウンの生産も立ち上がっていくものと思われる

     トヨタ自動車は8月10日、9月の生産計画を公表するとともに9月から11月のグローバル生産台数を公表した。トヨタは8月4日の2023年3月第1四半期決算において、上海ロックダウンや南アフリカの洪水など想定外の案件により計画どおりの生産ができなかったことを公表しており、後半に向けて増産体制を敷くことを明らかにしていた。

    (中略)

     とくに世界でもトップレベルのクルマ需要を受け止め、年間1000万台に迫る約970万台の生産を予定しているトヨタ自動車においては、その受注残が多く積み上がっている。

     トヨタの抱える受注残はグローバル全体で約200万台、国内のみでは約80万台と見られており、この受注残の解消のために2023年3月第1四半期決算では下期に向けて増産を行なっていくとしていた。

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    8月4日に発表された8月4日の2023年3月第1四半期の決算。増収でありながら減益となり、資材高騰などで利益率が悪化している

     9月の生産計画公表は、この増産を反映したものとなっており、9月のグローバル生産台数は85万台程度を見込む(国内約25万台、海外約60万台)ものの、9~11月のグローバル生産台数は平均で月90万台程度と、トヨタ自身が「高い生産計画の立案」というものになっている(通期生産見込みの約970万台は変わらず)。

    (中略)

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    連結営業利益増減要因。左から3つ目のマイナス2750億円の部分に含まれる3150億円の資材高騰分。サプライヤーの資材高騰分の引き受けもこの部分に入っているという

    □関連リンク
    9月 生産計画について
    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/37824233.html
    8月 生産計画について
    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/37669692.html
    トヨタ自動車株式会社
    https://global.toyota/jp/

    2022年8月18日 10:18
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1432774.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1660798751/0-


    【トヨタ、約200万台の受注残解消へ 9月から11月は月平均90万台の増産体制に】の続きを読む

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    1: 2022/06/08(水) 21:13:21.65 ID:RQfmF2q90● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ・シエンタのフルモデルチェンジが迫っている。
    現時点で想定されるスケジュールをまとめておく。

    ・2022年6月下旬…事前予約(商談の予約)の受付スタート
    ・2022年7月頃…商談スタート、価格判明
    ・2022年8月頃…正式発表、発売日

    従来型シエンタは2015年にフルモデルチェンジされたが、その翌年2016年の年間販売台数として125,832台の実績を残した。
    国内需要が多い人気車種であることから、新型も多数のオーダーが集まることになるだろう。
    半導体など自動車部品の供給体制が不安定ななか、納期が長期化することが予想され、長く待てないというユーザーは、新型シエンタの発売に向けて早めに動いていくことが必要となりそう。

    ■新型シエンタも5人乗り、7人乗りの設定を継続
    新型シエンタのシート配列と乗車人数は、2列シート5人乗り、3列シート6,7人乗りが設定される見込み。
    (つづきあり)

    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1654690401/0-


    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ直前、2022年6月下旬事前予約スタート、8月発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/06/03(金) 13:15:43.90 ID:Jj+bFgml9
     最近はコンパクトなSUVや、コンパクトカーをSUVライクに仕立てた機種が人気だ。そんな中でも、ダイハツ ロッキーのOEMであるトヨタ ライズが絶好調だという。

     その人気の秘訣はなんだろうか?理由を4点ピックアップして解説してみた。

    ■ライズがヤリスクロスを追い抜いた理由とは?

     今はSUVが人気のカテゴリーになった。そのなかで最も多く売られている車種がライズだ。2022年1~3月の1カ月平均登録台数は1万台に達する。2位はヤリスクロスで、2022年1~3月の1カ月平均は8767台、3位はカローラクロスで7057台になる。

     ちなみに2021年(暦年)のSUV販売ランキングは、1位がヤリスクロスで1カ月平均は8667台、2位はライズの6823台、3位はカローラクロスの5080台(9月の発売後3カ月半で計算)であった。2021年はヤリスクロスが優勢だったが、2022年はライズが追い抜いた。

     ライズの売れゆきがヤリスクロスを抜いた背景には、4つの理由がある。

    ■安価で実用性が高い。ハイブリッドもある

     ひとつ目の理由は、ライズが数少ない5ナンバーサイズのSUVで、外観などは少々地味ながら、飽きのこないクルマに仕上げたことだ。発売直後の売れゆきは、外観の目立つヤリスクロスが急増したが、需要が下がるのも早い。その点でライズは、価格が安く実用的だ。発売直後の台数はヤリスクロスより少なくても、その後の需要を長く保ちやすい。

     ふたつ目の理由は、2019年にライズが発売された後、2021年11月にハイブリッドを加えて、ノーマルエンジンもマイナーチェンジを実施したことだ。

     ライズのハイブリッドは、エンジンが発電機を作動させ、駆動はモーターが行う。日産のe-POWERと同じ方式だ。しかもZ同士で価格を比べると、ハイブリッドと1.2Lノーマルエンジンの差額を28万9000円に抑えた。加えて購入時に納める税額は、ハイブリッドが2万4100円安いから、実質差額は約26万5000円に縮まる。

     この割安感も注目され、ライズではハイブリッドが人気を高め、今では販売総数の約55%を占める。つまりハイブリッドの追加により、ライズの売れゆきが押し上げられた。2022年1~2月におけるライズの登録台数を見ると、前年に比べて20~25%増えた。ハイブリッドの設定により、ライズはSUVの販売1位になった。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/429737
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654229743/0-


    【ヤリスクロスをも抜いた!トヨタ最小プチSUV、ライズが売れる4つの理由】の続きを読む

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    1: 2022/06/02(木) 20:48:46.01 ID:+N9gpCjq9
    TOYOTA GAZOO Racingは2022年6月1日、同年4月に米国カリフォルニア州で発表された「GRカローラ」の国内仕様車を世界初公開した。グレード名は「GRカローラRZ」で、同年秋ごろの発売が予定されている。

    同モデルは「カローラ スポーツ」をベースに、ボディーおよびシャシーの剛性を高め、「GRヤリス」にも採用された1.6リッター直3ターボエンジンやスポーツ4WDシステム「GR-FOUR」を搭載するなどした高性能モデル。開発に際しては、トヨタ社内のマスタードライバーでもある豊田章男社長や、石浦宏明選手をはじめとするプロのレーシングドライバーの走り込みを経ており、「ドライバーと対話のできるクルマ」「ずっと走らせていたくなるスポーツカー」に仕上がったとアピールされる。

    GRカローラRZの主なスペックは以下のとおり。価格については、現時点では明らかにされていない。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4410×1850×1480(アンテナを含む。ルーフ高は1455)mm
    ・ホイールベース:2640mm
    ・トレッド:(前)1590mm/(後)1620mm
    ・車重:1470kg
    ・駆動方式:4WD
    ・エンジン:1.6リッター直3 DOHC 12バルブ ターボ
    ・トランスミッション:6段MT(iMT)
    ・差動装置:(前)トルセンLSD/(後)トルセンLSD
    ・最高出力:304PS(224kW)/6500rpm
    ・最大トルク:370N・m(37.7kgf・m)/3000-5550rpm
    ・サスペンション:(前)マクファーソンストラット式/(後)ダブルウイッシュボーン式
    ・ホイール:BBS製鍛造アルミホイール(センターオーナメント付き)
    ・タイヤ:(前)235/40R18/(後)235/40R18(ヨコハマ・アドバン アペックスV601)

    2022年冬ごろには、このGRカローラRZをベースに一段と走行性能を高めた限定車「GRカローラ モリゾウエディション」も発売される予定だ。(webCG)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46442

    世界初公開! トヨタGRカローラRZ/GRカローラ モリゾウエディション説明会
    https://youtu.be/L6KschEVpXo


    関連記事
    さらに速く野生的に 限定車「トヨタGRカローラ モリゾウエディション」がデビュー
    https://www.webcg.net/articles/-/46447
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654170526/0-


    【トヨタが高性能モデル「GRカローラ」の日本仕様車を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2022/05/23(月) 22:07:32.69 ID:5UgBt0TV0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ・ランドクルーザープラドの180系へのフルモデルチェンジは、2023年中盤以降に実施されることが予想される。(写真は150系プラド)
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/landcruiser-prado-face.jpg
    プラドシリーズの2022年のスケジュールは、8月2日に一部改良と特別仕様車の更新が予定されている。これにより現行型150系プラドは最終型に仕上げられ、残り約1年間の販売が全うされる。

    ■次期プラドはGA-Fプラットフォームで開発中
    トヨタは、ラダーフレーム構造を取り入れたTNGA世代のGA-Fプラットフォームを開発。これまでに、2021年にフルモデルチェンジ発売を遂げた新型300系ランドクルーザーのほか、2022年1月には4代目となる新型レクサスLX600の日本仕様を発売しており、GA-Fを採用する新型車種の市場投入を進めてきた。

    プラドもこれらに続き、GA-Fプラットフォームをベースに次期型の車両開発が進められている。

    ■新型プラドにハイブリッドパワートレインの選択肢はあるのか
    (続きあり)
    https://car-research.jp/prado/toyota-3.html
    toyota001


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653311252/0-


    【トヨタ【プラド】フルモデルチェンジ2023年中盤以降の予想、2022年8月に150系の一部改良と特別仕様車】の続きを読む

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    1: 2022/05/28(土) 21:27:57.39 ID:ZuWnudXv0● BE:423476805-2BP(4000)

    アルファードのフルモデルチェンジは2023年の中頃の実施が予想される。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/alphard-2.jpg

    alphard001s



    トヨタではミニバン車種に対する、TNGA(トヨタニューグローバルアーキテクチャ)導入のフルモデルチェンジが進められている。
    2022年1月には中型ミニバンの新型ノア/ヴォクシーが発売となり、続いて2022年7月には小型ミニバンのシエンタがフルモデルチェンジ発売される計画だ。
    この流れはさらに大型ミニバンのクラスへと波及することになり、アルファードは次期型40系へと進化する。

    40系に採用されるプラットフォームについては、GA-Kのホイールベース延長版となる見込み。そしてパワートレインもこれまでのGA-K車種と共用されることになるだろう。

    エントリーモデルに搭載される2.5L NAエンジンは、40系ではダイナミックフォース世代のA25A-FKS型に刷新。またハイブリッド版であるA25A-FXS型も用意され販売の主力となるはず。さらにA25A-FXS型のPHV仕様も次期アルファードで設定が期待されるモデルの一つである。そして、V6エンジン搭載モデルについては廃止となることが予想される。

    ■次期アルファードの価格は、値上がりが避けられない
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/turbo.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653740877/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ発売日2023年中頃、全ミニバン車種を一新へ】の続きを読む

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    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

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