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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2019/12/13(金) 00:58:20.65 ID:Kee3h9BM0
    中古なんやけどアクアは140万くらい
    プリウスは50前期で200万くらいなんや

    ガチで悩む
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576166300/0-


    Toyota_AQUA_S_001s



    【ワイ、トヨタのアクアとプリウス どちらを買うかでガチで迷う 】の続きを読む

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    1: 2019/12/06(金) 16:30:36.26 ID:qExQOIV79
    「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したトヨタ「RAV4」
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    トヨタが「プリウス」以来となる日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得

    今年のクルマにふさわしい1台を決める「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、トヨタのSUV「RAV4」が選ばれました。

    トヨタ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーに選出されるのは、「第30回2009-2010日本カー・オブ・ザ・イヤー」の3代目「プリウス」以来、10年ぶりとなります。
    .
    2019年12月6日に、2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が東京国際交流館で開催され、RAV4をはじめとした各賞が決定されました。

    ※ ※ ※

     イヤーカーと各部門賞を受賞したクルマは、以下の通りです。

    ●2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー トヨタ「RAV4」

     2019年4月に日本で発売されたミドルサイズのSUVです。日本市場では3年ぶりの復活となるモデルで、トヨタが採用をすすめるTNGAの技術が多数取り入れられているほか、世界初の機構を持つ「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を採用しています。

     日本自動車販売協会連合会の発表する2019年上半期(4月から9月)の販売台数ランキングで、SUVにおいて首位を獲得しました。

    ●インポート・カー・オブ・ザ・イヤー BMW「3シリーズセダン」

     2019年3月に新型モデルが国内導入されたFRセダンです。エンジンは、3リッター直列6気筒ガソリンや2リッター直列4気筒ディーゼル、出力違いの2リッター直列4気筒ガソリンが搭載されます。

    「運転支援システム」や「インテリジェント・パーソナル・アシスト」など、先進装備が多数用意されている点も特徴です。

    ●部門賞

    ・イノベーション部門賞 日産「スカイライン」

    ・エモーショナル部門賞 ジープ「ラングラー」

    ・スモールモビリティ部門賞 日産「デイズ」/三菱「eKクロス」「eKワゴン」 

    ●実行委員会特別賞

     該当なし

    ※ ※ ※

     なお、前回および前々回はスウェーデンの自動車メーカーであるボルボのモデルが2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことから、日本車の受賞は3年ぶりとなります。

     RAV4のチーフエンジニアを務めた佐伯禎一氏は、今回の受賞を受けて次のようにコメントします。

    「まず最初に、10ベストカーとしてトヨタ『カローラ』にも点を入れていただいたことを感謝しています。

     ミッドサイズビークルカンパニー(トヨタの社内カンパニー)のなかで、RAV4とカローラというふたつのクルマが競い合うことは大変きついことでして、トヨタのなかで各自が競い合って『良いクルマをつくろうよ』としていることは良い反面、こういった場所では少しつらいです。

     カローラにも評価をいただきまして、ありがたく感じております。

     2019年4月にRAV4を発売した前後、色々な人と話をしながら、私自身も勉強させていただきました。

     なかには良いアドバイスもあれば辛口のコメントもありましたが、そうしたなかで、これはRAV4の良し悪しだけではなく、『もっとトヨタ頑張れよ』というような、ここにおられる皆様の想いや期待を、改めて感じました。

     大切なことは、RAV4だけでなく、トヨタだけでなく、ものづくりをおこなう我々が『もっといいクルマ』をつくる、そして皆様に『最近頑張っているな』と感じていただくことだ、というように思い、勇気をいただいたわけであります。

     改めて、トヨタだけでなく、日本の自動車メーカーも含めて、頑張ってまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました」

    ※ ※ ※

     2019年11月7日に選出された、「2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーは以下のとおりです。

    ・ダイハツ「タント」「タント カスタム」

    ・トヨタ「カローラ」「カローラ ツーリング」

    ・トヨタ「RAV4」

    ・日産「デイズ」/三菱自動車「eKクロス」「eKワゴン」

    ・ホンダ「N-WGN」「N-WGN カスタム」

    ・マツダ「MAZDA3」

    ・BMW「3シリーズ セダン」

    ・ジャガー「I-PACE」

    ・ジープ「ラングラー」

    ・メルセデス・ベンツ「Aクラス」「Aクラス セダン」

    12/6(金) 16:16
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00204803-kurumans-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575617436/0-


    【今年の1台は「RAV4」!トヨタがプリウス以来10年ぶりに日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞】の続きを読む

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    1: 2019/11/29(金) 19:33:12.07 ID:8z7lDjRZ0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタから新型クロスオーバーSUV、Tjクルーザーが2020年中盤にも発売される見込みとなっている。
    東京モーターショー2017で出品されたコンセプト段階のTjクルーザーによると、
    ボディサイズは全長4300mm×全幅1775mm×全高1620mm、ホイールベースは2750mmとなる。
    SUVスタイルの外観は迫力を感じさせるものだが、車体サイズは意外にも小さい。
    搭載されるのは、2.0Lクラスのハイブリッドが予想される。

    近年、珍しくなったクロカン風の角張ったエクステリアを採用。
    メーカーは異なるが、2010年まで販売されたホンダ・クロスロードとコンセプトが近い。

    サイドからのアングルでは室内空間を重視した箱型のボディスタイルが特徴的。
    それでもエンジンルームの存在感はしっかり残されており、SUVらしさが残されている。
    これだけのキャビン容積を確保しながらもミニバンらしくないというのは魅力となりそう。

    前方デザインは大型フロントグリルと丸目ヘッドランプユニットによって表情が作られている。
    シンプルながらも、どのモデルにも似せられていない。
    トヨタのファミリーフェイスからも独立した形状となっている。

    インテリア、ダッシュボードは意外にも現代的。
    そんな中、「TOYOTA」の文字が入れられた二本スポークのステアリングホイールが目立っている。

    シートアレンジは、市販型では、どの程度の実現となるか未定であるが、
    運転席を除く全ての座席が折りたたまれ、フラットな床面となる。
    最大で約3mの長尺物の積載に対応する。

    座席は2列5人乗りに加え、3列シート車も用意される可能性が考えられる。
    後席両側スライドドアを装備し、ファミリー層のミニバンニーズにも応える。

    https://car-research.tv/toyota/tj-cruiser.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=FLAEsBY_Erk

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1575023592/0-

    【Tjクルーザー2020年中盤発売へ、トヨタのSUV+ミニバン 】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 21:57:50.70 ID:Gr44te4m9
    トヨタ自動車は2019年11月20日、アメリカで同年11月22日に開幕するロサンゼルスオートショー(会期:12月1日まで)において、SUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車(PHV)「RAV4 Prime(プライム)」を世界初披露すると発表した。

    RAV4プライムはRAV4の基本性能をベースにさらなる「ファン・トゥ・ドライブ」を追求したとうたうニューモデルだ。

    新開発のプラグインハイブリッドシステムは既存のRAV4のハイブリッド車と同じ2.5リッター直4エンジンをベースとしながら、大容量のリチウムイオン電池やモーターの採用によってハイブリッド車を83hp上回る最高出力302hp(約306PS)を発生。0-96km/h加速のタイムは5.8秒(ハイブリッド車は7.8秒)と公表されている。EV走行可能距離は約62kmで、燃費性能は90MPGe(約38.3km/リッター。MPGeは充電した電力で走行したエネルギー消費量をガソリン等価換算し、1ガロン当たりに何マイル走行できるかを表す単位)。駆動用リチウムイオンバッテリーを床下に搭載することでRAV4と同様の室内空間を確保したほか、低重心化によって走行安定性の向上に寄与するという。4WDシステムにはリアアクスルをモーターで駆動する「E-Four」を採用した。

    エクステリアには専用のミッドグリルおよびロワバンパーに加えて、メッシュグリルやピアノブラックのアクセントを採用。19インチの専用アルミホイールと大径タイヤも装備する。ボディーカラーには「スーパーソニックレッド」を新規設定。ボディー下部をブラックに塗装することで、ブラックルーフと合わせて、引き締まった印象をもたらすという。

    インテリアにはヘッドアップディスプレイと9インチのディスプレイオーディオをRAV4として初採用。パドルシフトも設定する。

    RAV4プライムはアメリカおよび日本では2020年夏の、欧州では2020年後半の発売が予定されている。(webCG)

    2019.11.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41965

    RAV4 Prime(米国仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574254670/0-


    【トヨタが「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4プライム」を世界初披露 LAショー2019】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 09:00:49.88 ID:2jRozvWv0
    エクストレイル→販売低調
    CX-5→販売低調
    ヴェゼル→販売低調

    まともに戦えてるのはスバルくらいだな
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573862449/0-



    rize001-sss


    【トヨタさん、RAV4&ライズ&C-HR&ハリアーで他メーカーのSUVを駆逐してしまいそう 】の続きを読む

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    1: 2019/11/12(火) 18:58:04.413 ID:JngP1svDd
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    やるじゃん
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1573552684/0-

    【トヨタ新作の「RAIZE(ライズ)」が爆売れ間違い無しwww】の続きを読む

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    1: 2019/10/31(木) 23:25:54.30 ID:CAP_USER
    トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気!|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011959
    2019/10/16 MotorFan編集部

    トヨタ・ヴィッツの後継モデル、「Yaris(ヤリス)」が世界初公開された。パワートレインからプラットフォームまですべて刷新! 安全装備も最新スペックのものが惜しみなく投入され、積極的に選びたいベーシックカーに仕立てられている。日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬が予定されている。

    PHOTO●中野幸次(NAKANO Koji)/トヨタ自動車


    グローバル共通ネームでキャラクターを明確に
     ヴィッツ改め、ヤリスという新しいネーミングを与えられたトヨタの最新Bセグメント・ハッチバックが、東京モーターショーに先行してワールドプレミアされた。

     初代ヴィッツはスターレットの後継モデルとして1999年に登場。当初から海外市場ではヤリスを名乗っていた。このほど四代目に刷新されるとともに、ネーミングがグローバルで統一されることになったのだ。

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    【ボディサイズ】
    全長:3940mm
    全幅:1695mm
    全高:1500mm
    ホイールベース:2550mm
    ※いずれも欧州参考値

     パワートレインは1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド(新開発)、1.5Lガソリン直列3気筒(新開発)、そして1.0L直列3気筒の3種類がラインナップされる。

    ■1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:THSⅡ(電気式無段変速機)
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.5L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:筒内直接噴射
    トランスミッション:CVT or 6速MT
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.0L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:CVT
    駆動方式:2WD or 4WD

     デザインは凝縮感とロー&ワイド感を強調したもの。「BOLD(大胆)」「BRISK(活発) 「BOOST(加速)」「 BEAUTY(美)」「BULLET(弾丸)」といったテーマをまとめて「B-Dash!(ビーダッシュ)」をキーワードとし、無駄を削ぎ落とした、今にも走り出しそうなスタイルを作り上げたという。

     ちなみにビデオゲーム「マリオカート」で、Bボタンを押すとブーストがかかったように加速できる技を「Bダッシュ」と呼んでいたことも頭によぎりつつ命名した……とは担当デザイナー氏の弁。

     ちなみにヤリスはBセグメントのなかでも最も短い部類に入るディメンション(全長は3940mm)で、昨今主流の伸びやかで流麗なシルエットを表現するには不利であることは間違いない。デザイナーの側から全長を伸ばしてくれという要望は出さなかったのか、との質問に対しては「むしろ凝縮感がヤリスの特徴なので、短い方が好都合です」と胸を張った。

     プリクラッシュセーフティ、レーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビーム、ロードアシストを一括した「トヨタセーフティセンス」は上級モデルを含めても最新最高のスペックで、とりわけ右折時に直進車や温暖中の歩行者を検知する「交差点シーン対応プリクラッシュセーフティ」はトヨタ初の採用だ。

     これはソフトウェアの進化によって可能となったもので、ハード面にとくに変更はない。つまり、今後の他社種への転用も比較的容易ということだ。

     そのほか、トヨタ初の高度駐車支援システム(ステアリング、アクセル、ブレーキまでを車両側が操作する)など、ADASも充実。ヒエラルキーにとらわれず、ベーシックカーであるヤリスに最新で最良のものが惜しみなく投入されているのは、トヨタそのものが変わりつつあることを如実に表しているのかも知れない。

     新型トヨタ・ヤリスは10月24日に開幕する東京モーターショーで一般公開され、日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬とアナウンスされている。

    (全文はソースで)
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572531954/0-

    【トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気! 】の続きを読む

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    1: 2019/10/30(水) 17:14:03.597 ID:WIwLTPja0
       
    全長:3,995mm
    全幅:1,620mm
    全高:1,695mm
    ホイールベース:2,525mm
    ラゲッジスペース:369リットル

    1L直3ターボ
    最高出力:98hp
    最大トルク:140Nm

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    2020 Toyota Raize Is The RAV4's Smaller Sibling, Debuts Next Week | Carscoops
    https://www.carscoops.com/2019/10/2020-toyota-raize-is-the-rav4s-smaller-sibling-debuts-next-week/

    【トヨタ、こういうのでいいんだよを発売   】の続きを読む

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    1: 2019/10/08(火) 21:53:26.63 ID:DOtTdJeC9
    トヨタ自動車は2019年10月8日、新型フルサイズワゴン「グランエース」を発表した。同モデルは東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)のトヨタ車体ブースにおいて展示され、年内にも発売される見込み。

    グランエースは、上質かつ快適な移動空間を提供するという大型ワゴン。専用のプラットフォームを持つ完全新設計モデルで、「アルファード」「ヴェルファイア」といったフルサイズミニバンを超える多人数乗用車へのニーズに対応する。海外でライバルと目されるのは「メルセデス・ベンツVクラス」。国内では、宿泊業・観光業における送迎や要人の移動を主とする新規顧客の開拓が期待されている。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5300×1970×1990mmで、ホイールベースは3210mm。押し出し感と高級感を演出する大型ラジエーターグリルが特徴で、ルーフ前方には通信用のアンテナが装着される。

    室内のレイアウトは、3列6人乗り仕様と4列8人乗り仕様(ともに各列2人ずつ着座)の2タイプとなっている。6人乗り仕様の2-3列目には本革仕立ての大型専用キャプテンシートが装着され、8人乗り仕様では、3列目が手動式キャプテンシートとなるほか、チップアップ機能付きのやや小ぶりな4列目シートが装着される。フルサイズのキャプテンシートにはロングスライド機構やオットマン機能が備わるなど、快適性や利便性が追求されている。

    パワーユニットは2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」のみで、駆動方式はFR。リアの足まわりには新開発のトレーリングリンク車軸式サスペンションが採用されており、徹底した防振・遮音対策と相まって、高級ワゴンにふさわしい乗り心地を実現したという。

    安全面については、歩行者(昼夜)や自転車(昼間)を検知対象とした先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。スマートフォンとの連携機能を持つディスプレイオーディオも備わる。

    正式な発売日や価格は、現時点では明らかにされていない。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41644

    グランエース(6人乗り仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570539206/0-

    【“アルヴェル”より大きなピープルムーバー「トヨタ・グランエース」登場 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/16(水) 20:51:45.77 ID:GrevmMuu9
    【動画】トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    2019.10.16 15:02

    トヨタ自動車は16日、小型車「ヤリス」を来年2月中旬に発売すると発表した。
    国内では前モデルまで「ヴィッツ」という名称で販売してきたが、今回の全面改良で海外で使っているヤリスに統一する。
    燃費性能を向上させたほか、先進安全機能を充実。
    これまでのトヨタ車を上回る高度な駐車支援機能も搭載しており、“新世代の小型車”として拡販を目指す。
     
    ヴィッツの前モデルは平成22(2010)年12月に発売されており、約9年ぶりの全面改良となる。
    商品力の向上と開発コスト削減の両立を目指して導入した車両開発手法「TNGA」に基づく初めての
    小型車向けプラットフォーム(車台)を採用するなど、主要な構成要素を全て刷新。
    車両を従来比で50キログラム軽量化したという。
     
    燃費性能や価格などは、12月に改めて発表する予定だが、
    トヨタの吉田守孝副社長は、「燃費は間違いなく、世界トップレベルだ」と強調した。
     
    パワートレーン(駆動系)は、直列3気筒1・0リットルエンジン▽直列3気筒1・5リットル
    ▽1・5リットルエンジンなどによるハイブリッドシステム-の3種類。
    トランスミッションには無段変速機(CVT)と6速マニュアルを用意した。
    1・5リットルのエンジン車とハイブリッド車(HV)には4輪駆動も設定している。
     
    トヨタが複数の予防安全機能をパッケージ化した「トヨタ・セーフティ・センス」を標準装備。
    衝突回避や被害軽減につながる自動ブレーキに関しては、
    同社で初めて、右折時の対向直進車や、右左折後の横断歩行者も検知対象とした。

    高度駐車支援システムではハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御。
    事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用できるようにしたが、
    この機能は世界初という。
     
    トヨタの豊田章男社長は、「小さくアフォーダブル(手頃な価格)だが、所有して誇らしい。
    そんな車に近づいている」と、ヤリスをアピールした。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191016/ecn1910160016-n1.html
    世界初公開されたトヨタの新型コンパクトカー「ヤリス」=15日午後、東京・青海のMEGAWEB ライドスタジオ
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    トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    https://www.youtube.com/watch?v=g0eXvJrQ47k

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571226705/0-


    【トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 13:21:20.00 ID:HcbMdYQq0● BE:318771671-2BP(2000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000007-mynavin-life

    奇をてらわず、欲しくなるクルマに

    MIRAIは水素で走る燃料電池自動車(FCV:Fuel Cell Vehicle)だ。トヨタは初代MIRAIを2014年12月に発売し、これまでに世界で累計約1万台を販売してきた。日本では年間1,000台弱くらいを売っているという。次期型MIRAIは2020年末に発売予定だ。

    水素で走るFCVは走行中にCO2を排出しない。その点は電気自動車(EV)も同じだが、水素の充填は電気の充電よりも圧倒的に早く済む。それに水素は、電気と違って作った後に貯めておいたり、持ち運んだりすることが容易だ。そんな特徴を持つ水素をトヨタは、「将来の有望なエネルギー」と位置づけている。

    ただ、普通のクルマにとってのガソリンスタンドにあたる水素ステーションの整備はなかなか進まない。それもあってか、FCVを街で見かける機会も稀だ。
    インフラ整備とクルマの普及は「鶏と卵」の関係ではあるものの、鶏か卵のどちらかが増えなければ、もう一方も増えない。そこで、新型MIRAIの登場となる。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571113280/0-

    【燃料電池自動車のmirai 新型が登場へ 東京モーターショーで披露】の続きを読む

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    1: 2019/10/11(金) 12:12:18.84 ID:L1YvD1ES0● BE:844481327-PLT(13345)
    カローラのワゴンにトレンドのクロスオーバー仕様が誕生!

    2019年9月25日、欧州でトヨタが新型カローラトレックを発表。
    国内仕様は初の3ナンバーモデルとなり話題の新型カローラに、欧州では早くもクロスオーバー仕様となる派生モデルが追加された。

    スバルのXVやアウトバックなど、ハッチバックやワゴンをベースとしたクロスオーバーは、トレンドのモデル。

    流行りのジャンルに新顔として登場するカローラトレックは、名実ともに人気モデルとなり得るのか?
    日本導入の可能性と合わせて解説したい。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/97625
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570763538/0-


    【トヨタがカローラワゴンのクロスオーバー仕様、カローラトレック発表】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 03:37:57.58 ID:EnK0ZINl0
    カローラ
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    カローラスポーツ
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    カムリ
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    カムリ(WS)
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    プリウス
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    プリウスPHV
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    MIRAI
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    クラウン
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    C-HR
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    RAV4
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    アルファード&ヴェルファイア
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    シエンタ
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    スープラ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569609477/0-

    【「トヨタの車はデザインがダサい」→「ん?よく見るとカッコイイ」感は異常www 】の続きを読む

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    1: 2019/09/27(金) 22:25:44.66 ID:qy9AAmCO9
    トヨタ自動車は27日、資本業務提携しているSUBARU(スバル)への出資比率を現状の約16・8%から20%に引き上げると発表した。出資先の業績が決算に一部反映される持ち分法適用の関連会社とし、スバルは事実上トヨタグループ入りする。自動運転など次世代の技術開発で国内外の競争は激化しており、両社は提携関係を一段と深める。
     グループのダイハツ工業と日野自動車を含むトヨタの2018年の世界販売台数に、スバルの106万台を加えると計1165万台となり、独フォルクスワーゲン(1083万台)、仏ルノー・日産・三菱の3社連合(1075万台)を抜き、首位に浮上する。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201909/sp/0012739415.shtml
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569590744/0-
    toyotasubaru001ss


    【トヨタ、スバル出資20%に 提携強化しグループ化 販売台数で世界首位に 】の続きを読む

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    1: 2019/09/21(土) 22:10:21.85 ID:l/6t4kgz0
    値段聞いたらちびるで
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569071421/0-

    【トヨタ、新型『カローラ』発売 TNGA採用で3ナンバーになるも、ターボ6MTをラインナップ 】の続きを読む

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    1: 2019/09/19(木) 14:30:17.999 ID:CAtKHkIl0
    取り敢えず出たら買ってみるわ
    飽きたら乗り換えるけど
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1568871017/0-

    【都会派SUVの元祖、トヨタ ハリアー が7年ぶりモデルチェンジへ…3列7人乗りも登場か 】の続きを読む

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    1: 2019/08/31(土) 12:02:36.488 ID:D6ziuCJRM
    まぁ日本とアメリカと中国で売れてるからヨーロッパとかいう雑魚関係ないか

    【トヨタって世界一の自動車会社の割にヨーロッパで全然売れてなくない? 】の続きを読む

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    1: 2019/08/30(金) 13:28:18.75 ID:/IgrWYkH9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00172798-kurumans-bus_all

    エスティマの生産終了は2019年10月17日

    トヨタ「エスティマ」はミニバンの定番車種ですが、いよいよ生産を終えることになりました。

    販売店によると、「2019年7月には生産終了が決まり、メーカーに発注ができなくなりました。いまでは在庫車も減っています」とのことです。

    トヨタのお客様相談センターも「10月17日に生産を終えます」とコメントしており、注文を受けている車両の生産が済むと、
    エスティマの歴史に終止符が打たれます。なぜエスティマは、生産を終了するのでしょうか。

    販売店スタッフは、エスティマの生産終了について、次のようにコメントしています。

    「現行モデルのエスティマは、2006年に発売されて以来、長い間にわたりフルモデルチェンジを受けていません。そこでいよいよ生産を終えることになりました。

    これからエスティマがフルモデルチェンジしたり、後継のミニバンを投入するという話は聞いていません」

    エスティマが終了するのは、少子高齢化もあって、国内におけるミニバンの需要が減るためです。海外で販売できれば話は別ですが、ミニバンのニーズは低いです。
    そうなるとエスティマは実質的に国内専売で、フルモデルチェンジには踏み切りにくいといえます。

    そして、エスティマとサイズが近い「アルファード/ヴェルファイア(以下、アルヴェル)」の高人気も影響しています。
    2019年上半期(1月から6月)には、1か月平均で、アルファードが5878台、ヴェルファイアは3460台を登録しています。

    この2車種は基本部分を共通化した姉妹車なので、同じクルマと考えて登録台数を合計すると、1か月平均で9338台です。
    この台数は、ミニバン人気ナンバ-ワンの日産「セレナ」をも上まわり、コンパクトカーのトヨタ「アクア」に近い数のアルヴェルが毎月売れているのです。

    しかも、アルヴェルの売れ筋価格帯は370万円から500万円です。これだけの高価格車がコンパクトカーのアクア並みに売れるのですから、
    もはやLサイズミニバンはアルヴェルがあれば十分、という判断も成り立つでしょう。

    また視点を変えると、アルヴェルが1か月に1万台近く登録される状況で、果たしてエスティマに売れる余地があるのかという疑問も生じます。

    ただし、エスティマの魅力が乏しいわけではありません。現行エスティマは、2006年に発売された後、2016年にフロントマスクや安全装備を充実させる規模の
    大きなマイナーチェンジを実施しました。

    このとき開発者に、なぜフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジにしたのか理由を尋ねると、次のように説明しました。

    「エスティマの市場を分析して、マイナーチェンジを実施しました。しかしエスティマの魅力が乏しかったり、フルモデルチェンジする価値が低いわけではありません。

    いまの技術で(2015年に発売されたアルヴェルのプラットフォームなどを使って)、フルモデルチェンジすれば、低床設計を生かした低重心のミニバンを開発できます。

    ボディは軽くなり、タイヤサイズも(アルヴェルに比べて)細くできます。燃費から走行性能まで、機能を幅広く向上したミニバンを開発できるでしょう」

    この返答を聞いて、「次期エスティマを開発中なんですね!」と筆者(渡辺陽一郎)は思わず身を乗り出したのですが、開発者から発せられた言葉は
    「次期エスティマの計画は、まったくありません。いまの話は、私の妄想と考えてください」でした。

    ※以下、全文はソースで。


    2019年10月に生産を終えるトヨタ「エスティマ」
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    【トヨタ「エスティマ」10月生産終了で約30年の歴史に幕。ミニバン人気のなか定番車種が廃止される理由 】の続きを読む

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    1: 2019/08/25(日) 08:27:26.501 ID:h5pA1v4K0
    セダン
    ¥1,936,000~2,940,000
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    ツーリング
    ¥1,976,400~2,997,500
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566689246/0-


    【トヨタの大衆車カローラ、新型がカッコイイ 】の続きを読む

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    1: 2019/08/23(金) 20:47:59.80 ID:5lkSqC610
    上司に家まで送ってもらったが二列目ヤバすぎww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1566560879/0-


    Toyota_ALPHARD_HYBRID_Executive_Lounge001s



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