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    カテゴリ:国産車 > トヨタ

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    1: 2020/12/03(木) 09:07:10.24 ID:BW9yC7bf0● BE:789862737-2BP(2000)
    トヨタは、2021年初頭に新しいPROACE Verso Electricを発表し、ゼロエミッションバッテリー電気自動車シリーズの顧客アピールと市場リーチを拡大しています。トヨタプロフェッショナル商用車シリーズのPROACE Electric中型バンに参加すると、低排出ゾーンで事業を行う企業やフリート、および優れた環境性能を備えたトヨタのピープルキャリアのすべての品質と性能を求める顧客にとって、魅力的で柔軟性の高いモビリティオプション。
    新しいモデルは、2つのリチウムイオン電池の選択肢を提供し、最大330 kmの全電気駆動範囲と、オプションの11kW車載充電器による急速充電性能を提供します。
    妥協のないパフォーマンスと機能

    PROACE Verso Electricとゼロエミッション性能を選択することは、同等のディーゼル動力モデルと比較して、車両性能または能力の点で妥協を必要としません。お客様は、要件に合わせて2つのリチウムイオンバッテリーを選択できます。フル充電で最大230kmの走行範囲を提供できる50kW hユニットと、最大330kmの走行で75kW hのバッテリーです(WLTPデータ*)。
    どちらも最大出力136DINhpと260Nmのトルクを提供します。これは、多用途のピープルキャリアとしてのPROACE VersoElectricの役割に適したパフォーマンスです。最高速度は電子的に130km / hに制御されます。

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    https://newsroom.toyota.eu/toyota-further-expands-electric-line-up-choice-with-new-proace-verso-electric/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1606954030/0-


    【トヨタ、来年3月から電気自動車を発売 8年・16万km保証 30分でフル充電、330km走行】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 23:14:21.17 ID:4as7sFo70● BE:896590257-PLT(21003)
    「クラウン」後継モデル、SUV風に…トヨタの「顔」世界展開へ
    2020/11/18 21:41 読売新聞

    トヨタ自動車が、高級セダン「クラウン」の後継モデルを世界で販売することが分かった。
    クラウンは国内向けに販売されており、トヨタを代表する車が世界展開することになる。

    トヨタが18日、販売店関係者に説明した。15代目となる現行タイプの後継車は、スポーツ用多目的車(SUV)に似た形に変更し、
    セダンよりも背が高い「セダンプラス」という新たなカテゴリーとなる予定という。「クラウン」の名前は残す。
    2022年頃に投入し、まず国内で販売を始め、その後に世界で販売していく計画とみられる。

    クラウンは、トヨタ初の本格的な量産乗用車として1955年に発売。「いつかはクラウン」のキャッチコピーで、あこがれの高級車として人気を集めた。

    バブル期の90年には、年間の販売台数が20万台を超えたが、2019年の販売台数は約3万6000台と、全盛期の5分の1以下に減少した。
    高級車ブランド「レクサス」とのすみ分けが難しくなったことや、SUVの人気の高まりで、セダン離れが進んだためだ。

    世界的に人気が高まっているSUV風に変更した方が、世界展開を計画する上でも有利に働くと判断したとみられる。
    トヨタは昨年12月、かつての人気セダン「マーク2」の後継車「マークX」の生産を終了するなど、セダン型の絞り込みを進めている。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201118-OYT1T50238/

    アメリカで言うクラウン
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605708861/0-


    【生産終了発表のクラウン復活。しかも世界で販売へ。】の続きを読む

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    1: 2020/11/11(水) 09:10:37.78 ID:3jwBsqys9
    トヨタ自動車は、高級車「クラウン」についてセダンの生産を現行型で終了し、スポーツタイプ多目的車(SUV)に似た車形の新型車として二〇二二年に投入する方向で最終調整に入った。新車市場でのセダン需要の低迷、SUV人気の高まりに対応しつつ、クラウンのブランドイメージも維持する戦略。一方、一九五五年から続く、国産車を代表する高級セダンに終止符が打たれることになる。

    クラウンは主に国内市場向けに開発され、現行型は十五代目。一八年六月の発売直後は販売台数を伸ばしたが、一九年六月以降は前年比で大幅な減少傾向となっている。苦戦するセダンにこだわらず世界市場を見据えて、欧州の高級車ブランドなどが手がける人気のある車形で展開した方が、需要増につながると判断したとみられる。

    二二年に国内で発売する新型車は、北米や中国への投入も予定し、二三年からは米国でも生産する計画。現在、米国で手がけるSUV「ハイランダー」と同じプラットフォーム(車台)を使用する。車体の高さは、現行クラウンよりも高く、ハイランダーよりは低くなる見通し。

    新型の開発に伴い、現行型セダンは全面改良しない方針。一方、クラウンを愛用してきた顧客...

    2020年11月11日 05時00分 (11月11日 05時01分更新)
    https://www.chunichi.co.jp/article/152179
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605053437/0-


    【【トヨタ】「クラウン」セダン生産終了で調整 SUVに似た形の新型車を22年に投入 】の続きを読む

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    1: 2020/11/06(金) 23:30:06.75 ID:SdjOb5kK9
    2020年10月の車名別新車販売ランキング、乗用車1位は「ヤリス」
    乗用車トップ10は7位と8位以外はすべてトヨタ車に


    ヤリスの販売台数にヤリスクロスが加わった
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は11月6日、2020年10月の車名別新車販売ランキングを発表。トヨタ自動車の「ヤリス」が乗用車1位、本田技研工業の「N-BOX」が軽自動車1位となった。

    2020年10月車名別販売台数ランキング

     2020年10月の車名別新車販売ランキングのトップ3については、乗用車では、1位のヤリスに続いて、2位が「ライズ」、3位が「ルーミー」の順。軽自動車では、1位のN-BOXに続いて、2位はダイハツ工業「タント」、3位はスズキ「スペーシア」の順となった。

     なお、乗用車ランキングのトップ10では、7位のホンダ「フィット」、8位のホンダ「フリード」以外、すべてトヨタ車がランキングされた。

    乗用車ベスト10

    1位 トヨタ「ヤリス」:1万8592台(ー)
    2位 トヨタ「ライズ」:1万3256台(ー)
    3位 トヨタ「ルーミー」:1万1487台(前年同月比165%)
    4位 トヨタ「カローラ」:1万275台(前年同月比91.8%)
    5位 トヨタ「アルファード」:1万93台(前年同月比196.7%)
    6位 トヨタ「ハリアー」:9674台(前年同月比536.3%)
    7位 ホンダ「フィット」:9001台(前年同月比287%)
    8位 ホンダ「フリード」:7849台(前年同月比179.7%)
    9位 トヨタ「ヴォクシー」:6258台(前年同月比142.4%)
    10位 トヨタ「シエンタ」:6077台(前年同月比65.3%)

    軽自動車ベスト10

    1位 ホンダ「N-BOX」: 1万6052台(前年同月比101.7%)
    2位 ダイハツ「タント」:1万3099台(前年同月比118.3%)
    3位 スズキ「スペーシア」:1万2245台(前年同月比98.5%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」1万472台(前年同月比137.4%)
    5位 ダイハツ「タフト」:7471台(ー)
    6位 日産「ルークス」:7069台(ー)
    7位 スズキ「ハスラー」:6536台(前年同月比140.8%)
    8位 ダイハツ「ミラ」:6161台(前年同月比114.8%)
    9位 ホンダ「N-WGN」:5943台(前年同月比3229.9%)
    10位 スズキ「アルト」:5325台(前年同月比82.7%)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1287492.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1604673006/0-

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    【【2020年10月】乗用車販売ランキング 1位トヨタ 2位トヨタ 3位トヨタ 4位トヨタ 5位トヨタ 6位トヨタ】の続きを読む

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    1: 2020/11/06(金) 12:32:46.43 ID:tvs/cDNGM
    トヨタが2020年7月にタイで発表したカローラクロス。これが日本発売されるのかどうかが、注目されていた。
    その後、情報を精査していった結果、「日本発売予定」ということで、現段階では言い切っても良さそうである。
    カローラクロスは、現在のところ国内でラインアップされるスポーツ、ツーリング、セダンとは全く別デザインのモデルとなる。
    現行のトヨタのクロスオーバーSUVラインアップは、以下
    ・ライズ 167万9000円~
    ・ヤリスクロス 179万8000円~
    ・C-HR 238万2000円~
    ・RAV4 274万3000円~
    ・ハリアー 299万円~
    ヤリスクロスとC-HRには価格帯に開きがあり、カローラクロスが割り込むのは、おそらくこの間となる。

    https://car-research.jp/corolla/cross.html
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1604633566/0-


    【【悲報】トヨタさん、SUVを出しすぎ】の続きを読む

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    1: 2020/10/28(水) 12:50:28.96 ID:CAP_USER
    トヨタが北米市場などで販売するミニバンの「シエナ 2021年モデル」を2020年11月に発売するというアナウンスがありました。日本の高級ミニバン「アルファード」とは異なるシエナの最新モデルには、どのような特徴があるのでしょうか。

    アルファードとは異なる高級ミニバン「シエナ」発売へ
     トヨタの北米法人は、北米などで販売しているミニバン「シエナ」の2021年モデルを2020年11月に発売することをアナウンスしました。 
     日本のミニバンとは異なる、シエナの最新モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。

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    日本で売ればアルファード並みの人気もアリ得る? 全長5m超えの新型「シエナ」

     日本市場において、トヨタのミニバンといえば、「シエンタ」「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」「アルファード/ヴェルファイア」のほか、送迎ニーズ向けに販売される「グランエース」がラインナップされています。

     一方で北米市場では全長5mを超える巨大ミニバンのシエナをラインナップ。2021年モデルのボディサイズは明らかになっていないものの、2020年モデルでは、全長約5095mm×全幅約1983mm×全高約1795mmとその大きさに圧倒されます。

     新型シエナは、日本でも販売されているSUVの「ハリアー(北米名:ヴェンザ)」や「RAV4」、セダンの「カムリ」と同じTNGAプラットフォーム「GA-K」を採用しています。

     フロントデザインは、日本の新幹線からインスピレーションを得て、滑らかでスピーディな造形を実現。

     ヘッドライトは、高い位置に配置され、ボディ後方にかけて流れるようなデザインとなりました。

     フロントフェイスは、大きく開口されたフロントグリルを採用。下方向に広がりを見せつつ押し込み、最端にLEDフォグランプを配置することで低重心なスタイルを強調。

     リアデザインは、ボディから後方へと流れつつ「くの字」に造形されたピラーやLEDテールライトによって引き締めたデザインを採用しました。 
     内装は、水平基調とし、大型センターディスプレイからセンターコンソールに掛けて横広な縦の造形も際立たせています。

     シートアレンジは、グレードによって異なり、収納可能なミドルシートを備えた8人乗り仕様、オットマンを装備したスーパーロングスライドの2列目キャプテンチェアを備えた7人乗り仕様を設定。

     パワートレインは、2.5リッター直列4気筒ガソリンエンジンにトヨタの「THS II」ハイブリッドシステムを採用し、最大システム出力243馬力を発揮します。

     また、「EV」、「エコ」、「ノーマル」、「スポーツ」といった走行モードを任意で選択でき、スポーツモードは、加速応答を向上。

     エコモードはエンジンとバッテリーをバランスよく使って走行。EVモードは電気のみで低速での走行が可能です。

     駆動方式はFFと4WDがあります。

     安全面では、トヨタの最新予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense(TSS 2.0)」を標準装備。

     また、北米仕様ならではの機能として、後部座席に子どもや荷物を置き去りにしないように「注意:後部座席に乗客と貨物がないか確認してください」という警告を発する機能も採用されています。

    ※ ※ ※

     新型シエナの価格は、3万4460ドル(約360万円)から5万460ドル(約527万円)となります。

    https://kuruma-news.jp/post/310017
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1603857028/0-


    【アルファードより巨大なミニバン!トヨタ新型「シエナ」 11月発売で約360万円から 】の続きを読む

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    1: 2020/10/24(土) 15:31:22.156 ID:WjR0vK9a0
    なのでそこまで開発や生産はしない
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1603521082/0-

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    【トヨタ「電気自動車は一時的なブーム!!2050年のEVシェアは1割程度」←コレwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 08:00:00.26 ID:5W/mU1Ui0
    時代が流転していく

    トヨタ、最新鋭端末「ホロレンズ」を自動車メーカー最速採用。
    タブレット・スマホを越えるネクストジェネレーションガジェット
    GRヤリス生産ラインで初採用
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    https://youtu.be/5N0v4gX2RVk




    ホロレンズは無線・単独5G通信可能なオンデマンドガジェットです。
    あなたの視界を拡張し、あらゆるバーチャルガジェットであなたをサポートします。
    空中インターネットブラウザやメジャーは当たり前のように。
    存在する物体を認識して3Dモデルのガイドを設置したり、楽器を出現させることもできます。
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    人の名前を覚えられないあなたに朗報。もう覚える必要はありません
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602975600/0-


    【【朗報】スマホの次世代の端末、ついに出現。トヨタが採用】の続きを読む

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    1: 2020/10/10(土) 10:26:17.567 ID:XLhhAhsr01010
    どっちを信じる??
    俺はトヨタ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602293177/0-

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    【謎の勢力「ガソリン車はオワコン!!EVが主流になる!!」トヨタ「2050年のEV普及率は1割程度」】の続きを読む

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    1: 2020/10/06(火) 17:26:46.05 ID:GbyJgvE69
    https://mainichi.jp/articles/20201006/k00/00m/020/133000c
    毎日新聞2020年10月6日 16時22分(最終更新 10月6日 16時22分)


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    トヨタ自動車の小型車「ヤリス」


     9月の車名別国内新車販売台数は、トヨタ自動車の小型車「ヤリス(旧ヴィッツ)」が2万2066台で初の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。軽自動車以外の自動車(登録車)が全体でトップになったのは2017年8月以来、3年1カ月ぶり。

     「ヤリス」は充実した運転支援技術や燃費の良さが評価され、今年2月の発売から好調が続き、8月末には小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ヤリスクロス」も発売した。8月まで9カ月連続で首位だったホンダの軽自動車「N―BOX」は前年同月比34・6%減の1万8630台で2位となった。(共同)

    【9月国内新車販売、「ヤリス」が初首位 トヨタの小型車 軽以外は3年ぶり】の続きを読む

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    1: 2020/10/01(木) 14:48:01.20 ID:L/ykqetY0
    トヨタ「エンブレム変えて売ったろ!」

    新車登録ランキング、首位奪還の『ライズ』などトヨタ車がトップ3独占 6月車名別

    > 1位は、トヨタ・ライズで販売台数は5万8492台だった。
    ライズは、昨年11月に発売された新型SUVでダイハツが開発・生産を行うOEM製品。ダイハツではロッキーとして販売されている。

    https://kurukura.jp/car/20200717-20.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1601531281/0-
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    【ダイハツ「頑張ってお手頃なSUVを作ったぞ!」トヨタ「ほーん…」】の続きを読む

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    1: 2020/09/26(土) 22:47:27.74 ID:J5l/W3Ez0
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    【【朗報】トヨタの最新スポーツカー、かっこよすぎる】の続きを読む

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    1: 2020/09/27(日) 13:54:34.32 ID:1NBbILCo0
    GRヤリス用の過激ボディキットが登場。ロケットバニーが初公開

    反り上がる巨大リアウィング、専用のエキゾーストシステムもインストール
    オーバーフェンダーの先駆けであり、ドレスアップには欠かせないエアロブランド「パンデム/ロケットバニー」が、
    GRヤリス用過激ボディキットを発表しました。
    そのエクステリアは、グリルを取り外しインタークーラーをむき出しにしたたフロントエンド、フロント&リアのフレアホイールアーチ、
    拡張されたフロントスプリッター、サイドスカート、ホイール、新設計のカナード、リアディフューザーを装備。
    またフロントとリアフェンダーには、ブレーキ冷却用エアインテークも完備しています。
    リアエンドでは、反り上がる巨大リアウィング、バンパーのエアアウトレット、専用のエキゾーストシステムもインストールされており、
    このままWRCに参戦しても違和感のない出で立ちです。
    過激な雰囲気のエアロキットですが、パワートレインは1.6リットル直列3気筒ターボチャージャーを搭載、
    最高出力は272psとキャリーオーバーされているようです。

    https://clicccar.com/2020/09/21/1016825/

    ノーマル
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    ボディキット装着後
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1601182474/0-


    【トヨタの「ヤリス」が最高にカッコよくなる「ボディキット(580,000円)」が発売!】の続きを読む

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    1: 2020/09/19(土) 19:46:29.98 ID:j/Dr6tO10
    早くも3万台突破か 受注絶好調トヨタ新型ヤリスクロスが爆売れ中
    https://bestcarweb.jp/news/191703
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600512389/0-

    【トヨタ・ヤリスクロス、異例の大ヒット ごつい車ブーム到来へ】の続きを読む

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    1: 2020/09/05(土) 00:49:33.09 ID:dRhp1Do80
    初回注文分で3万台以上のオーダー入ってる模様

    ■滑り出しは好調! 気になる納期は3カ月待ちから
     トヨタの新型コンパクトSUVである「ヤリスクロス」が2020年8月31日発表、9月1日から発売開始している。

     7月末には価格を決めて事前予約をスタートさせた。月販目標を4100台に設定したのに対して、9月上旬現在の納期は3カ月待ちの12月上旬となっている。推定受注累計は1万5000台であり、9月末までには3万台を突破する見通しである。

    https://bestcarweb.jp/news/191703
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599234573/0-

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    【トヨタのヤリスクロスさん、うっかりSUVの天下を取ってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/09/04(金) 23:08:24.46 ID:M2ghVxmQ9
    トヨタ自動車は2020年9月4日、高性能ハッチバックモデル「GRヤリス」の販売を開始した。

    GRヤリスは、コンパクトハッチバック「ヤリス」をベースに開発された、スポーツカーシリーズ“GR”のオリジナルモデル。

    3ドアハッチバックのボディーサイズは全長×全幅×全高=3995×1805×1455mmで、ホイールベースは2560mm。インテリアは、GRヤリス専用デザインのステアリングホイールや専用スポーツメーター、アルミスポーツパッド付きペダルなどが装着される。乗車定員は4人。荷室の容量は満乗車の状態で141リッターとなっている。

    グレードは計4種類。最高出力272PS、最大トルク370N・mを発生する1.6リッター直列3気筒直噴ターボエンジンに6段MTが組み合わされた「RZ」と、その装備を充実させた「RZ“ハイパフォーマンス”」のほか、同パワーユニットを搭載し装備が省略された軽量な競技向けベースモデル「RC」、そして1.5リッター直3エンジン(最高出力120PS、最大トルク145N・m)に発進用ギア付きの「ダイレクトシフトCVT」が組み合わされた「RS」がラインナップされる。

    ベーシックなRSのみFF車で、RC、RZ、RZ“ハイパフォーマンス”の3モデルは、多板クラッチによる前後駆動力可変システムが採用された「GR-FOUR」を搭載する4WD車となる。

    各モデルの価格は以下の通り。

    ・RS(FF/CVT):265万円
    ・RC(4WD/6MT):330万円
    ・RZ(4WD/6MT):396万円
    ・RZ“ハイパフォーマンス”(4WD/6MT):456万円

    生産を担うのは、愛知・元町工場の専用ライン「GRファクトリー」。月間の目標販売台数は1100台となっている。

    (webCG)

    2020.09.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43290

    GRヤリス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1599228504/0-

    【高性能ハッチバックモデル「トヨタGRヤリス」の販売がスタート】の続きを読む

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    1: 2020/08/06(木) 20:59:35.156 ID:R85W+YWm0
    決して上級役員にはなれないと心の底で感じながらも、
    それを完全に認めたくない中間管理職にぴったりの車だろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1596715175/0-


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    【トヨタのカムリとか言う車www】の続きを読む

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    1: 2020/08/04(火) 21:58:39.09 ID:07Hw7NrN9
    トヨタ自動車は2020年8月4日、コンパクトSUV「C-HR」に一部改良を実施。同時に特別仕様車を設定し、販売を開始した。

    ■プリクラッシュセーフティーの検知機能を強化

    今回の改良は主に予防安全機能、運転支援機能の強化が中心となっている。

    具体的には、歩行者(夜間)や自転車運転者(昼間)、交差点右折時に直進してくる対向車、右左折時に対向方向から横断してくる歩行者も検知可能な、新たなプリクラッシュセーフティー機能を採用。低速時の事故予防をサポートする低速時加速抑制機能や、緊急時操舵支援機能も追加した。

    このうち、緊急時操舵支援機能はトヨタとしてはこれが国内初採用となるもので、自車線内の歩行者と衝突する可能性が高く、また自車線内に回避のためのスペースが十分あるとシステムが判断した場合、ドライバーの回避操舵をきっかけに車線内での操舵をアシスト。車両安定性の確保と車線逸脱の抑制に寄与するという。

    このほかにも、レーダークルーズコントロール使用時に同一車線内の中央を走行できるよう操舵を支援する「レーントレーシングアシスト」や、カメラで認識した道路標識をディスプレイに表示する「ロードサインアシスト」、バックガイドモニターを全車に採用。快適温熱シート(運転席・助手席)、電動ランバーサポート、ナノイーなどの快適装備を、「G」「G-T」「S“GRスポーツ”」「S-T“GRスポーツ”」に標準装備した。

    ラインナップの拡充も図っており、GAZOO Racingが開発を手がけたスポーツグレードS-T“GRスポーツ”には、既存の6段MT車に加えて新たにCVT車を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S-T(FF/6MT):238万2000円
    ・S-T(FF/CVT):241万5000円
    ・S-T(4WD/CVT):261万3000円
    ・S-T“GRスポーツ”(FF/6MT):278万2000円
    ・S-T“GRスポーツ”(FF/CVT):281万5000円
    ・S-T“GRスポーツ”(4WD/CVT):301万3000円
    ・G-T(FF/6MT):268万2000円
    ・G-T(FF/CVT):271万5000円
    ・G-T(4WD/CVT):291万3000円
    ・S(FF/CVT):274万5000円
    ・S“GRスポーツ”(FF/CVT):314万5000円
    ・G(FF/CVT):304万5000円

    ■特別な内外装はもちろん充実した安全装備にも注目

    同時に設定された「G-T“モードネロ セーフティープラス”」「G“モードネロ セーフティープラス”」は、各所がブラックでコーディネートされた内外装と、充実した安全装備を特徴とする特別仕様車である。

    具体的には、フロントスポイラー(ロア部)やアルミホイールなどにブラック塗装を施すとともに、ブラック基調のシートやインストゥルメントパネル、ドアトリムオーナメントなどを採用。また、駐車場などでのペダル誤操作によって起こる衝突被害の軽減に寄与する「インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]」や、駐車場での後退時に左右後方から接近する車両を検知し、衝突の可能性がある場合にはブレーキを制御する「リアクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]」、さらに「パノラミックビューモニター」などを特別装備している。

    ボディーカラーには、特別設定色の「ダークブルーマイカ」を含めたモノトーン5色、ツ―トン3色を用意。価格はG-TのFF車が271万5000円、4WD車が291万3000円、G(FF車)が304万5000円と、いずれもベース車から据え置きとなっている。(webCG)

    2020.08.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43131

    C-HR
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1596545919/0-

    【トヨタが「C-HR」の予防安全装備を強化 黒いアクセントが特徴の特別仕様車も発売】の続きを読む

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    1: 2020/07/30(木) 17:41:51.53 ID:R9V5GUd19
    トヨタ自動車が2020年上半期(1-6月期)の世界販売台数で独フォルクスワーゲン(VW)を抜きトップに立った。
    19年はトヨタグループとして過去最高の販売台数を記録したものの、VWには及ばず2位だった。
     トヨタの30日の発表によると、子会社のダイハツ工業や日野自動車を含めたグループ全体の1-6月期の世界販売は4年ぶりの前年割れとなる前年同期比22%減の約416万台だった。一方、VWは今月中旬、トラックやバイクを含めた世界販売が同27%減の389万台だったと発表していた。

      VWは16年にトヨタを抜いて初めて年間の販売台数でトップに立って以来、年間で首位の座を維持してきた。
    一方、トヨタは17年と18年は仏ルノー・日産自動車・三菱自動車のアライアンス(3社連合)に2位の座を譲っていたが、
    日産のカルロス・ゴーン元会長の逮捕などによる経営の混乱が続く中、3社連合が販売を落としたこともあって、昨年はトヨタが再び2位に浮上していた。

    ブルームバーグ・インテリジェンスの吉田達生アナリストは、販売台数が多いところと組みたいという会社との事業提携などがしやすくなるなど
    「一番とか数が多いということはそれなりの意味がある」と語った。

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、自動車各社は厳しい事業環境に直面している。
    日産は、今期(21年3月期)の業界全体の世界の自動車需要は前期比16%減の7204万台となると見込んでいる。

    トヨタを含む日系自動車メーカー7社の発表によると、
    販売台数は全社で回復傾向にあるが、6月も5月同様の前年同月比2桁減となっており依然厳しい状況だ。

    吉田氏によると、新型コロナの感染拡大の地域ごとの動向を踏まえると、
    7-12月にVWが販売台数を伸ばして年間販売台数でトヨタを逆転することは考えにくいという。

    しかし「一番大きなワイルドカード」は新型コロナの第2波で、
    例えば米国のようなトヨタにとって大市場である国でロックダウン(都市封鎖)といった措置が取られた場合には、
    同社の分が悪くなる可能性があるとの見方を示した。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-30/QE9HXKDWX2PW01
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1596098511/0-

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    1: 2020/07/26(日) 10:18:29.45 ID:QomEBf9saFOX
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    欲しいンゴ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1595726309/0-


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