マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > 日産

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/21(水) 17:40:31.06 ID:06lAIdYm0
    no title

    no title

    no title

    no title


    日産自動車は10月21日、新型小型SUV「マグナイト」を発表した。2021年初頭にインドで発売後、その他の地域での発売も予定している。

     マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進テクノロジーを兼ね揃え、あらゆる都市環境での運転に最適としたモデル。
    インドでは日産初となる全長4m以下の小型SUVで、事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要な1台となる。

    >>新型1.0リッターターボエンジンを搭載し、荒れた路面でも安心感のある205mmの最低地上高に加え、「ヒルスタートアシスト」や前後のバンパー下部に装着されたシルバーの「スキッドプレート」、
    機能的な「ルーフレール」に加え、クルマの周囲には障害物を見やすくする先進安全技術の「アラウンドビューモニター」を装備。運転時の安心感が高められている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284/376/amp.index.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603269631/0- 【【朗報】日産さん、めっちゃ良さそうな新型小型SUV「マグナイト」をガチで発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/25(金) 21:57:18.15 ID:09unNXUr9
    日産自動車は2020年9月25日、新型「インフィニティQX60」の姿を示唆するコンセプトモデル「QX60 Monograph(モノグラフ)」を発表した。

    QX60は、日産がインフィニティブランドからリリースしている3列7人乗りのSUVである(日本は未導入)。QX60モノグラフはその次期型のビジョンを示すコンセプトモデルで、同時にインフィニティがめざす未来のクルマの在り方なども表現されているという。

    エクステリアデザインでは、ワイドなスタンス、高い位置に据えられた水平なショルダーライン、力強いホイールアーチが特徴で、厚みのあるフロントまわりや水平のボンネットとも相まって、現行モデルよりSUVらしさを強調。Aピラーからテールゲートスポイラーまで一筆書きで続くブラックルーフや、ピラーの存在を隠すようなガラスエリアの処理、それらとロワボディーとのコントラストも目を引くポイントとなっている。

    また細部のデザインは日本の伝統をモチーフとしたものとしており、フロントグリルやサイドエアインテークのインナーメッシュには、3次元的な奥行きを感じさせるものとするべく“折り紙”に着想を得た意匠を採用。垂直な線を組み合わせた幾何学的なパノラマルーフの模様も、「絹の着物のひだや日本の現代建築の構造からインスピレーションを受けたもの」と説明している。

    QX60モノグラフの実車は、横浜のグローバル本社と2020年北京モーターショーのインフィニティブースで公開予定。次世代QX60の量産モデルは、2021年に発表を予定している。(webCG)

    2020.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/43389

    インフィニティ QX60 Monograph(モノグラフ)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601038638/0-


    【日産が「インフィニティQX60モノグラフ」を発表 新型の3列シートSUVのデザインを示唆】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/16(水) 11:47:03.59 0
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1600224423/0-


    【軽自動車と新型フェアレディZどっち買う?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/16(水) 19:42:55.92 ID:YaQq6b889
    日産自動車は2020年9月16日、「フェアレディZ プロトタイプ」のオンライン発表会を開催。同車を世界初公開した。

    ■7代目となる新型「フェアレディZ」のデザインを示唆

    「フェアレディZ」は1969年に登場した日産のスポーツカーで、現在はZ34と呼ばれる6代目のモデルが販売されている。今回発表されたプロトタイプは、7代目となる新型のデザインを示唆するモデルであり、発表会に参加した日産自動車の内田 誠CEOは、「フェアレディZ プロトタイプはコンセプトカーではない。デザインはほぼ完成している」と語っている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4382×1850×1310mm。エクステリアデザインはS30(初代フェアレディZ)のシルエットやフロントおよびリアのアイコニックなモチーフを引き継いだもので、スクエアなラジエーターグリルやボンネットのパワーバルジ、ティアドロップ形状のLEDヘッドランプも、初代をほうふつさせる意匠となっている。

    サイドビューは長いフロントノーズと垂直に切り立ったテールエンド、フロントフェンダーよりもわずかに低く、なだらかに傾斜するリアまわりの意匠によってS30に通じるシルエットを表現。リアのデザインは、S30やZ32などのテールランプをモチーフに現代風にアレンジしたもので、同時にレイヤー状に光るLEDリアコンビランプを採用することにより、先進的なイメージも付与している。

    またスポーツカーならではのパフォーマンスの高さも表現しており、サイドシルやリアバンパー、フロントバンパー下のチンスポイラーはいずれもカーボンで成形。タイヤサイズは前が255/40R19、後ろが285/35R19という大きさで、左右に配されたマフラーとともに、フェアレディZ プロトタイプの存在感を強調しているという。

    一方インテリアについては、オーセンティックなイメージと最新技術の融合を追求。メーターパネルには12.3インチのデジタルディスプレイを採用しており、その他の計器類も一目でクルマの状態がわかるようデザインされているという。ステアリングホイールはディープコーン型で、グリップ部の操作性のよさに加え、スイッチ類の見やすさにも配慮。インテリア各部のステッチや、シート中央部に施されたグラデーション状のストライプ模様など、ボディーカラーと合わせたイエローのアクセントがいたるところに取り入れられている。

    パワートレインについてはV6ツインターボエンジンと6段MTの組み合わせとアナウンスされている。(webCG)

    2020.09.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43349

    フェアレディZ プロトタイプ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600252975/0-


    【日産が「フェアレディZ プロトタイプ」を発表 伝統のロングノーズにV6ターボを搭載 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/31(月) 03:34:51.61 ID:UYNyTPccd
    456台


    発売2ヶ月でTOP50圏外という異例の記録を叩き出したもよう
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1598812491/0-

    IMG_0585



    【日産10年ぶりの新型車キックス7月の販売台数www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/19(水) 16:30:50.50 ID:cM1fjhQX0
    日本政府当局者、日産とホンダに合併交渉迫ったが実現せず-報道
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a7f123333a503dabda7faca62891c2c6ade0973
    (ブルームバーグ): 日本政府当局者は今年に入って、日産自動車とホンダに合併を協議させようと試みたが実現しなかった。
    英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が事情に詳しい複数の関係者の話を引用して伝えた。
    同案が両社に最初に持ちかけられたのは2019年末だったが、取締役会に達する前に拒否されたという。
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597822250/0-


    【日本政府「ホンダくん!日産自動車と合併してくれ!!」ホンダ「断る」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/21(火) 21:58:03.31 ID:5g4JePcC9
    日産自動車は2020年7月20日、ピュアEV「リーフNISMO」にマイナーチェンジを実施し、同日、販売を開始した。

    今回発表のリーフNISMOは、同年1月にマイナーチェンジされた「リーフ」のラインナップにおいて、最高出力150PS/最大トルク320N・mの40kWhバッテリーを搭載する「X」グレードをベースに開発。「プロパイロット」を含む運転支援技術の改善や拡充、「NissanConnect」への新サービス・コンテンツの追加、9インチモニター採用の「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」の標準装備化といった変更は、ベースモデルに準じている。

    リーフNISMO専用の改良については、ステアリングのギアレシオを18.3:1から14.9:1に変更し欧州テイストのクイックなハンドリングを実現。サスペンションスプリングやバンプラバー(ウレタン製)などのパーツを専用品としたほか、電子制御ブレーキや「インテリジェントトレースコントロール(IDM)」、「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」などに専用チューニングを施し、スポーツカーを彷彿(ほうふつ)させる走りを実現したという。

    「nismo」と「RECARO」のロゴが入ったレカロ製ヒーター付きスポーツシートも新たにオプション設定されている。

    価格は429万4400円。(文=webCG/写真=花村英典)

    2020.07.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43025

    リーフNISMO
    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595336283/0-


    【「日産リーフNISMO」がマイナーチェンジ 足まわりを中心にブラッシュアップ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/17(金) 19:12:30.098 ID:J1jMZjhsa
    まずはインドで発売

    no title

    https://bestcarweb.jp/newcar/174423
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594980750/0-

    【日産自動車、新型SUV「マグナイト」を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/16(木) 19:27:50.85 ID:5WvqTeO19
    日産自動車は2020年7月16日、コンパクトカー「マーチ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の強化を実施。車両や歩行者との衝突回避および衝突被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」やペダルの踏み間違いによる衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」に加えて、「ハイビームアシスト」と「LDW(車線逸脱警報)」を全車に標準装備とした。

    ボディーカラーは全11色のラインナップはそのままに、オレンジを刷新して新色の「プレミアムホライズンオレンジ」を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:128万9200円
    ・Sプラムインテリア:142万7800円
    ・X Vセレクション:148万5000円
    ・X Vセレクション パーソナライゼーション:151万8000円
    ・G:166万9800円
    ・Gパーソナライゼーション:170万2800円

    また、これに合わせて日産の関連会社であるオーテックジャパンも同日、マーチのカスタマイズモデル「マーチ ボレロ」の一部仕様を変更して発売した。

    ベース車と同様の予防安全装備の強化に加えて、内装に新色の「ブラックインテリア」を設定。ボディーカラーには「チタニウムカーキ」と「ピュアブラック」を追加し、全5色展開としている。

    価格は170万5000円。(webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43034

    マーチ
    no title

    no title

    マーチ ボレロ
    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594895270/0-

    【日産が「マーチ」を一部仕様変更 衝突回避・衝突被害軽減ブレーキなどを全車標準装備に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/15(水) 15:17:39.63 ID:pliU8e6g9 BE:511393199-PLT(15100)

     日産自動車は7月15日、SUVスタイルの新型EV(電気自動車)「アリア」を世界初公開した。アリアの日本での発売は2021年中頃を予定し、実質購入価格は約500万円からとなる見込みを示した。


     今回の発表では具体的なグレード体系、価格などについては明らかにされなかったが、2WDとともに新電動四輪駆動システム「e-4ORCE」仕様の4WDを設定し、バッテリーはそれぞれに65kWh仕様と90kWh仕様をラインアップすることがアナウンスされた。

     また、先進運転支援システムについては、「プロパイロット」仕様とともにその進化版である高速道路でのハンズオフも可能な「プロパイロット2.0」仕様を用意。日本、北米で設定されるプロパイロット2.0は「スカイライン」に搭載するものからさらに進化し、準天頂衛星システムなどからの高精度測位情報を受信し、自車位置をより高精度に把握することが可能になったという。

    新型アリア主要諸元(日本仕様)
    主要諸元(日本仕様)アリア(2WD)アリア(4WD)
    バッテリー総電力量65kWh90kWh65kWh90kWh
    最高出力160kW178kW250kW290kW
    最大トルク300Nm300Nm560Nm600Nm
    0-100km/h加速(社内測定値)7.5秒7.6秒5.4秒5.1秒
    最高速160km/h160km/h200km/h200km/h
    航続距離(WLTCモードを前提とした社内測定値)最大450km最大610km最大430km最大580km
    全長4595mm
    全幅1850mm
    全高1655mm
    重量(モデル、装備により異なる)1900-2200kg
    ホイールベース2775mm
    荷室寸法466L(2WD)/408L(4WD)
    タイヤ寸法(フロント/リア)235/55R19、255/45R20(グレード別設定)

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    詳細は
    Car Watch 2020年7月15日 14:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265404.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594793859/0-

    【日産、新型EV「アリア」の概要発表 プロパイロット2.0、航続距離最大610km、2021年中頃発売 約500万円~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/08(水) 22:16:10.495 ID:edco5bVJ0
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594214170/0-

    【日産新型シルフィ、ついにボルボっぽくなってしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/05(日) 16:57:33.31 ID:CAP_USER
    業績不振に苦しむ日産自動車が、国内でのブランド再建に向け、試金石となる新型車を投入した。
    6月30日に国内販売が開始されたコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)の「キックス」は、5月下旬に新たな中期経営計画「NISSAN NEXT」を発表した後、初の新型車となる。
    日産は今後も新型車を矢継ぎ早に投入して反転攻勢のアクセルを踏む考えだ。

    新型車乏しく株主からは厳しい声

    「これまでモデルチェンジしていないから、そのひずみが出ている。ディーラーの人は『売れる車がないんですよね』と言っている。恥ずかしくないのか」。
    6月29日に開かれた日産の定時株主総会で、ある株主が国内での新車投入の乏しさを痛烈に批判する場面があった。

    この株主が言うように、日産は新型車の投入が少なく、モデルチェンジから長期間経過した「高齢車」が多い。
    軽自動車では2019年から2年連続で新型車を投入したものの、主力の登録車(排気量660CCを超える車)では、2017年10月発売の電気自動車(EV)「リーフ」以降、フルモデルチェンジ(全面改良)の車がない。
    完全な新型車に至っては、今回発売したキックスが2010年12月発売の初代「リーフ」以来、10年ぶりになる。

    日産は2010年代前半以降、カルロス・ゴーン社長(当時)の指揮下で新興国での生産拡大に邁進。インドネシアやブラジル、インドなどに次々と新工場を建設していく一方で、新車開発に振り向けられる投資は絞られた。
    モデルの経年に伴い、デザインや性能が最先端のトレンドから取り残されていって商品力が落ちたことが、近年の販売不振につながった

    それが顕著に表れているのが国内市場だ。2014年に…

    続きはソース元で
    https://toyokeizai.net/articles/-/360760
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1593935853/0-

    Nissan_KICKS_X_Two-Tone001s


    【日産、久々の新型車「キックス」が担う重大使命 "国内軽視"路線から決別、新車攻勢の第1弾】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/03(金) 19:40:51.321 ID:TjMuNimV0
    no title

    またコンパクトSUVでワロタ

    日産新型コンパクトSUVをチラ見せ! イケメン風なSUVを世界初公開へ
    https://kuruma-news.jp/post/271479
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593772851/0-


    【【朗報】日産、コンパクトSUVキックスに続いて怒涛の新型車発表!なんと次はwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/29(月) 22:25:34.02 ID:TBypHQMP0NIKU
    no title

    GTRニスモ
    吊るしで筑波を59秒3で走る
    日本人憧れの日産GTR
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593437134/0-


    【【画像】2500万円の日本が誇る車をご覧ください…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/25(木) 22:31:14.76 ID:tNCn/nzs9
    日産自動車は6月25日、伊勢原市および地元企業と共同で、クルマの形した柿の種『新型カキノタネ』を企画・製作したと発表した。
    この新型カキノタネは、神奈川県伊勢原市が推進する地域特産品のPR活動“伊勢原うまいものセレクト”の新商品。ニッサンの技術開発拠点である日産テクニカルセンターの地域貢献活動の一環として、地元食品メーカーである龍屋物産株式会社とニッサンがコラボレーションして誕生したものだ。
     
     新商品の特徴は米菓の形状がクルマのかたちをしている点にあり、ニッサン/ダットサンの歴史的名車23モデルと、関東百名山のひとつで伊勢原市のシンボルである大山がモチーフとなっている。
     
     この形状の柿の種を生産するにあたっては、日産総合研究所の試作部が最新加工技術を駆使し、CAD/CAM設計と自動切削機を活用して抜型を製作。また、米菓の形状や、ドリンクホルダーに収まる容器のパッケージデザインなどはニッサンのデザイナーが担当したという。
     
     3種類のパッケージが用意された新型カキノタネは、伊勢原市内の飲食店や中日本ハイウェイのサービスエリアなどで7月7日(火)から販売が開始される予定だ。

     柿の種の形状ラインアップ(全24種類)は以下のとおり。

    ・伊勢原 大山(紀元前97年>>0
    ・ダットサン12型フェートン(1933年)
    ・パトロール(1960年)
    ・ダットサン・フェアレディ(1962年)
    ・サニー1000(1966年)
    ・スカイライン2000GT-R<ハコスカ>(1969年)
    ・フェアレディZ<S30>(1969年)
    ・サニートラック(1971年)

    ・チェリークーペX-1R(1973年)
    ・スカイライン2000GT<ケンメリ>(1973年)
    ・シーマ(1988年)
    ・エスカルゴ(1989年)
    ・スカイラインGT-R<R32>(1989年)
    ・フェアレディZ<Z32>(1989年)
    ・フィガロ(1991年)
    ・マーチ(2002年)

    ・キューブ(2002年)
    ・ムラーノ(2002年)
    ・ピポ(2005年)
    ・ニッサンGT-R<R35>(2007年)
    ・ジューク(2010年)
    ・セレナ(2016年)
    ・リーフ(2017年)
    ・アリア コンセプト(2019年)
    ※大山阿夫利神社の社殿が創建されたと伝えられる年

    [オートスポーツweb ]
    https://news.yahoo.co.jp/articles/115ef4c9ba2261a55d696d687d3f0e0e8793f4ac
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1593091874/0-

    【ニッサン『新型カキノタネ』製作。ハコスカ、フェアレディZ、GT-Rなど23車種が柿の種に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/24(水) 19:28:53.79 ID:l/J/N14l0● BE:123322212-PLT(14121)
     日産自動車は2020年6月24日、新型コンパクトSUV『キックス』を発表、6月30日(火)より発売するとアナウンスした。
    ニッサンの電動パワートレイン『e-POWER』を搭載するモデルのみの設定で、価格は275万9900~286万9900円となっている。
     
     2020年5月中旬から国内での広告展開をスタートしたキックス。市場でも若々しいデザインとe-POWERを支持する声が上がっているという。

     現行のキックスは、海外では2016年から販売されているモデルだ。今回、発表されたキックスe-POWERは2020年5月にタイで追加された新グレードだ。
    2016年版のキックスに対し、最新モデルはヘッドライトが大型化され、フロントマスクはシャープさを増したデザインにブラッシュアップされている。

     前述のとおり、国内版キックスには、電動パワートレインのe-POWERが搭載されている。直列3気筒1.2リッターエンジンと電気モーター、
    157kWhのリチウムイオンバッテリーを組み合わせ、システム合計で最高出力129ps、最大トルク26.5kgmを発生。

     同門のノートe-POWERが109ps、25.9kgm、セレナe-POWERが136ps、32.6kgmなので、キックスe-POWERは中間の立ち位置となる。

     キックスは2019年12月に国内での生産を終えたジューク(JUKE)の実質的な後継車種にあたる。ボディサイズは全長4295mm、全幅1760mm、全高1585mm。
    ジュークに比べると160mm長く、20mmほど背が高い。ホイールベースもキックスの方が長いため、室内の居住性は広がっている。
    これはライバルのホンダ・ヴェゼルやトヨタC-HRとほぼ同格といえるボディサイズだ。

     グレードは『X』のみ。駆動方式はFWDに限られ、4WDの用意はない。安全装備においては、衝突被害軽減ブレーキが標準装備となるが、
    インテリジェントアラウンドビューモニターやインテリジェントルームミラーはオプション設定となる。

     一方、高速道路の運転でアクセルとブレーキ、ステアリングをアシストしてくれる『プロパイロット』は標準で装備された。

    https://www.as-web.jp/car/593637?all
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1592994533/0-


    【日産が10年ぶりに新車種を発売! コンパクトSUV『キックス』】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/19(金) 21:25:38.595 ID:RAgEiEw/0
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592569538/0-


    【日産の社運を賭けた新型ジューク、ついに上陸】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/20(土) 08:25:58.91 ID:AXIItpF80
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592609158/0-


    【日産の国内向け新型車、ついにボルボっぽくなってしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/14(日) 08:44:53.764 ID:nR9l35Vn0
    新型
    no title


    現行
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592091893/0-


    【日産、ついに新型「エクストレイル」を発表し名誉挽回へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/09(火) 15:56:18.22 ID:RYOKvoQm0● BE:844481327-PLT(13345)
    2020年7月にデビューすることが突如発表された日産の新型電気自動車「ARIYA(アリア)」について調べていたら、ショーモデル用かと思われていた今までと違う日産エンブレムを市販車でも使うようです。

    どうやら日産は、新型アリア以後に発表するモデルのエンブレムを、すべて新しい世代に変えるようです。なぜ、日産はエンブレムを変更するのでしょうか。

    日産は、2001年にデビューした「シーマ」までフロントグリル内にエンブレムを付けていませんでした。

    車種専用のエンブレムや「シルビア(S13型)」のように車名エンブレムなどを付けるモデルはあったけれど、基本的にスッキリとしたフロントフェイスでした。

    改めて当時の日産車を見ると、エンブレムに頼ったデザインじゃないためか個性的です。

    「共通のエンブレムを作ってイメージを統一しろ」と命じたのは、1999年に日産のCOOになったカルロス・ゴーン氏です。

    ヨーロッパ的に考えると、フロントグリルにエンブレムが無くちゃブランドのイメージが作れないのでしょうか。

    現在のエンブレムは、日産の新しいイメージ戦略を引き受けたチーフデザイナーの中村史郎氏率いるチームによって作られたということです。

    日産の新しい体制はエンブレムまで変えたくなったのでしょう。
    折しも2017年に中村史郎氏が引退し、チーフデザイナは日産生え抜きのアルフォンソ氏になり、すべて一新しようということになったことが考えられます。

    https://kuruma-news.jp/post/262093
    no title


    上が現行
    下が新型
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1591685778/0-



    【日産、エンブレムを変更へ】の続きを読む

    このページのトップヘ