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    カテゴリ:国産車 > 日産

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    1: 2017/11/16(木) 21:17:35.72 ID:CAP_USER9

     日産自動車は11月16日、スーパースポーツカー「GT-R」2018年モデルを発売した。価格は1023万円~1397万円円(税込)。

     570PS、637Nmを発揮する3.8リッターV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載する超高性能車。

     2018年モデルでは、これまで「GT-R NISMO」「GT-R Premium edition」に標準設定していた車両防盗システムを全グレードで標準装備とした。また「Apple CarPlay」にも全グレードで対応し、インフォテインメントシステムとiPhoneを連携できる。

     専用チューニングを施した「GT-R NISMO」も2018年モデルを発売する。価格は1870万円(同)。

    2017年11月16日 14時27分
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093.html
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093_2.html

    GT-R
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    GT-R NISMO
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    【日産、「GT-R」2018年モデル発売 】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 08:15:24.53 ID:CAP_USER9
    日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産
    11/15(水) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all

     日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。


    【【無資格検査問題】日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産 】の続きを読む

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    1: 2017/11/11(土) 16:18:22.537 ID:dmnotktG01111
    どうよ?
    あんまデカくないのがいいわ
    今までほとんどバンしか乗ってないから前長すぎると当たる
    Nissan_JUKE_15RX_(F15)_front




    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1510384702/0-


    【そろそろ車買い換える時期なんだがジュークを考えてる 】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 10:19:21.44 ID:YVgXv5U+0 BE:837857943-PLT(16930) 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    日産自動車の米国法人、北米日産は11月3日、『GT-R』の2018年モデルを発売した。

    2018年モデルの特徴のひとつが、新グレード「ピュア」の設定。米国ベース価格は9万9990ドル(約1145万円)と、10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、アクティブサウンドシステム、
    チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げた。

    また、2018年モデルの全車が、「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、
    ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。
    アップル社のCarPlayにも対応させている。

    https://response.jp/article/2017/11/06/302144.html#cxrecs_s
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    【日産 GT-R 2018年型お披露目】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 17:33:52.25 ID:hjgs0ey20
    謝罪で始まった日産のプレスカンファレンス

     深々と折れた腰。きっちりと伸ばされた指先は行儀よく、体の側面に添わされています。陳謝に十分みあう、見事なまでの日本式のお辞儀でした。

     檀上のその姿は日産自動車の副社長であるダニエレ・スキラッチ氏。グローバルマーケティング&セールス、EV本部、
    日本・アジア・オセアニア事業担当者です。2017年10月25日(水)、「東京モーターショー」における日産のプレスカンファレンスは、
    まさに取り沙汰されているさなかの不正検査問題に対する謝罪で始まりました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010006-norimono-bus_all&p=1

    深々と日本式お辞儀をするダニエレ・スキラッチ副社長
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509093232/0-

    【【許した!】東京モーターショー2017渦中の日産ブース、白人の副社長が登壇し見事な「日本式」お辞儀へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/20(金) 16:46:12.16 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171020-00000035-nnn-bus_all

    日産の無資格検査問題を受け、現役の従業員が日本テレビの取材に
    「おかしくても聞ける雰囲気ではなかった」などと工場の実態を語った。

    日産の西川社長は19日、無資格検査問題を受け、国内向けの全車両の
    出荷停止を発表した。自動車の組み立てを担当している従業員が
    日本テレビの取材に実態を話した。

    組み立て担当の従業員「一人あたりの仕事量が多めでして、やはりきつくは
    感じますね。人の入れ替わりが激しくて、日によっては人手が足りなくなることもある」

    さらに、エンジンに関わる作業をしていた別の社員は「ノルマが決まっていて、
    品質よりも生産第一みたいな雰囲気があった」「自分の持ち場では、
    作業でおかしいと思うことがあっても聞ける雰囲気ではなかった」と述べた。

    日産では無資格検査の背景にコミュニケーション不足をあげているが、
    人員や作業量に無理はなかったのかも含め検証する必要がありそうだ。
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508485572/0-

    【【無資格検査】日産従業員「おかしくても聞ける雰囲気ではなかった」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/19(木) 19:21:54.07 ID:CAP_USER9
    10月19日 19時13分

    日産自動車は今回の問題を受けて、国内に6か所あるすべての工場で車の出荷を停止することを決めたと発表しました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171019/k10011183241000.html?utm_int=all_contents_just-in_001





    【【日産】 国内のすべての工場で出荷を停止と発表 】の続きを読む

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    1: 2017/10/19(木) 23:19:10.171 ID:jOFQHe1Sx
    契約二日後に不祥事発覚

    9月21日以降出荷分だから大丈夫と言われる

    入金

    昨日納車10月26日予定と言われる

    二度目の不祥事 出荷停止←イマココ

    ディーラーから連絡ないんだがどうなるのよこれ
    金返してもらえんかな




    【日産車納車待ちなんだがどうなんのこれ 】の続きを読む

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    1: 2017/10/17(火) 21:22:14.658 ID:naDgk2ir0
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    見た目の存在感やカッコ良さやお前らの中でのこの車の国産スポーツカーとしての存在感があるのか聞きたい
    32はあるのは当たり前だし分かってる…
    じゃあ34ってどうなん?
    個人的には無骨なデザインと硬派な雰囲気で
    32より好きだから凄く気になる



    【日産スカイラインGT-R(R34)って国産車の中でも存在感ある? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/18(水) 07:42:40.36 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011181241000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    日産自動車が資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていた問題で、先月、国から問題を指摘されたあとも神奈川県にある工場で、不適切な検査が続けられていたことが分かり、日産の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    日産では、国内に6つあるすべての工場で、資格のない従業員が車の出荷前の検査を行っていたことが明らかになり、今月6日、国内で製造したおよそ116万台について国土交通省にリコールを届け出ました。

    この問題は、先月、日産の工場に立ち入り検査に入った国土交通省の指摘を受けて明らかになりましたが、日産によりますと、問題を指摘された後も、今月11日まで神奈川県にある工場で資格のない従業員に検査を行わせていたということです。

    検査は、出荷前の検査のうち、ハンドルを回して角度を確認する工程で、日産では安全性を確認したとしていて、新たなリコールは行わない方針です。

    日産の西川廣人社長は、今月2日の記者会見で、国の指摘を受けたあとは、適正に検査を行っていると説明していましたが、安全性にかかわる検査の管理が徹底されていなかったことになります。

    日産では、検査を記録する書類に実際には検査していない従業員の印鑑が押されていたことなどもわかっています。

    日産は、ずさんな検査が常態化した原因の調査を進め、今月中をメドに国土交通省に報告することにしていますが、新たな問題の発覚で内部の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    10月18日 6時51分



    【【日産】問題発覚後も無資格検査続ける 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 14:38:20.52 0
    電話しといて
    2012_Nissan_GT-R_Egoist

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1507873100/0-

    【GT-Rってスーパーカーみたいな外見じゃなくポルシェみたいなスポーツカータイプの方がいいよな】の続きを読む

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    1: 2017/09/29(金) 20:55:46.38 ID:OynsRLNo0
    日産自動車は29日、新車を出荷する際に行う完成検査を、資格を持たない者が行っていたと発表した。
    不具合が見過ごされた可能性があり、国土交通省は該当する全ての車を点検するよう日産に指示。同社は国内の販売会社在庫の登録手続きを、軽自動車を除いて一時停止することを決めた。

    日産や国交省によると、対象となるのは今月18日以前に国内5工場で製造された全21車種で、未出荷分だけで少なくとも6万台に上る。出荷済みの対象車数は不明という。

    完成検査は型式指定を受けて製造した車を出荷する際に行われる。メーカー各社の規定に基づいて資格を取得した者が検査することになっているが、同省の立ち入り調査で無資格者による検査が判明したという。

    無資格検査が行われていたのは、追浜工場や栃木工場など日産の国内3工場と、グループ2社の工場。検査の一部項目を、同社の規定で認定された検査員以外が実施していた。

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    記者会見する日産自動車の担当者
    http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170929at61_p.jpg

    【日産「新車の完成検査を無資格者にやらせてたわ。ごめんね」】の続きを読む

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    1: 2017/09/24(日) 22:35:09.947 ID:Nbvq6eK10
    16年式の7000kmで160万wwwwwwwwwwwwwww
    おまけに電気代タダwwwwwwwwwwwwwww

    安すぎワロタ

    【日産リーフの中古車買ったったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/25(月) 12:16:48.76 ID:CAP_USER9
    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

    シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

    そんなシルビアが、生産終了から15年の時を経て、2018年にシルビアとして復活、発売される可能性があるという。そのお披露目の舞台が、東京モーターショーというわけだ。今回独自に入手した情報をもとに、レスポンスの兄弟サイトSpyder7では、シルビア次期型の予想CGを作成した。

    スポーティ&スペシャリティをコンセプトに、直線と曲面を融合させたデザインを特徴とし、日産Vモーショングリルを大型化、スカート部にはカーボンを使用している想定とした。コンセプ
    トカーらしく屋根は大胆な全面グラスルーフとし、フェンダーやフロント吸気口もワイドに迫力感を出した。ヘッドライトは、「S15型」最終モデルからインスピレーションを得た薄くシャープなデザインとしている。

    「S16型」(仮)となる次期型パワーユニットは、日産の高級車ブランド「インフィニティ」が2016年のパリモーターショーで公開した、世界初の次世代量産型可変圧縮比エンジン「VC-T」
    が有力だ。2018年から量産車へ搭載していくとされ、インフィニティのクロスオーバーSUV『QX50』新型へ採用されると見られている。

    2リットル直列4気筒ガソリンターボであるこの新エンジンは、大パワー&高トルクとともに低燃費も実現。環境にも特化した高性能エンジンだ。まさに次世代のシルビアにうってつけの
    エンジンといえるだろう。
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    http://response.jp/article/2017/09/25/300180.html

    【日産 シルビア 15年振り復活へ…次世代「VC-T」エンジン搭載】の続きを読む

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    1: 2017/09/21(木) 22:24:36.30 ID:CAP
    9月6日、日産自動車はフルモデルチェンジした電気自動車(EV)「リーフ」を発表した。新型リーフの航続距離は400kmで、初代の2倍。西川廣人CEOは「航続距離を競う時代は終わる」として、EVのさらなる普及に自信をみせた。「自動運転」などでも先行する日産の勢いはどこまで続くか――。
    EVで航続距離を争う時代は終わる?
    「電気自動車(EV)はもう特別な存在ではなくなった。航続距離を競う時代は終わる。これからはどれだけ魅力的な車をつくることができるかが競争で勝つための大きなカギになる」

    日産自動車は9月6日、新型「リーフ」を発表。その後に開いた記者懇談会で西川廣人CEOはこう強調した。2010年12月の初代を発売して以来、6年10カ月ぶりとなる2代目で、価格は315万円からだ。

    日産の新車発表会といえば、これまで横浜の本社ビルで開くことが多かったが、この日は違った。幕張メッセの2ホールを貸し切り、「ワールドプレミアムイベント」という名前まで付けた。午前中には報道関係者向け、午後には販売店など取引関連向けの説明会を開き、約5000人を招待した。演出も派手で、ステージの床や壁面にグラフィックが投影され、青色のライトが飛び交う中を新型リーフが登場。まるでロックコンサートのようだった。これほど大規模な新車発表会は他社も含めてほとんど記憶にない。

    2代目リーフの最大のポイントは、大容量電池を搭載したことで初代に比べて航続距離が約2倍となり、1回の充電で400km走れるようになったこと。西川CEOは「日本では400kmというのは実用的に全く問題ない。EVと意識しないで使っていただけるレベルになった」と胸を張り、航続距離の課題は克服できたとの見方を示した。

    また、製品開発担当の坂本秀行副社長は「バッテリーについては、政府や大学の研究機関と長い間基礎研究をしてきたので、そのメカニズムについて相当理解することができた。その結果、バッテリーが保持できるエネルギーの密度を飛躍的に上げることができた」と話した。

    しかし、日産は8月8日、そのバッテリー事業を中国の投資ファンドに売却すると発表している。苦労して開発し、他社よりも優位に立っているというバッテリー事業を、なぜ売るのか。その理由は、日産がEV向けのバッテリーが「虎の子の技術」ではなくなると見ているからだ。

    「バッテリーの容量は今度、どのメーカーもほぼ同じになるため、バッテリーで競争力を出す時代は終わるだろう。したがって、バッテリーの製造はパートナーと組んでやればいい。それよりも今、重要なのは制御やソフトの技術力を高めてどう自社の特徴を出すか。新型リーフでもその部分の開発の陣容を厚くしたし、今後もさらに厚くしていく」(西川CEO)

    中略
    初代リーフは累計販売台数が28万台で、当初目標を大きく下回ったものの、日本メーカーの中では「EVは日産」という存在感を示すことに成功した。しかも今年に入って、欧米の自動車メーカーがこぞってEV開発に力を入れ、次々にEVを発売。米テスラは今年7月に量産型EV「モデル3」を発売し、受注はなんと50万台にのぼった。まさに「EV時代」が到来しつつあるように思える。

    日産はこうした動きを捉えて、2代目リーフでEVのリーダーとしての地位を確固たるものにしようというわけだ。しかし、販売台数目標について、西川CEOは具体的な数字を明らかにしなかった。

    「われわれがあまり台数を言ってもしょうがない。これまでの経験から信頼の土壌ができており、目算としてグローバルで2倍は間違いなく、日本は3倍ぐらい行けると思っている」(西川CEO)

    2016年度の販売実績は国内約1万2000台、グローバルでは約4万7500台だった。果たして、西川CEOの目論見通り、新型リーフがユーザーに受け入れられるかどうか、今後の動向に目が離せない。
    http://president.jp/articles/-/23128

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    【EVシフトをド派手に宣言 日産CEOの真意】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 21:35:32.83 ID:CAP_USER9
    日産自動車が10月2日に売り出す電気自動車(EV)の新型「リーフ」が9月6日の発表以来の約2週間で、月間の販売目標を大きく上回る4千台超の予約を集めている。19日、西川広人社長が明らかにした。

    先代のリーフは累計28万台超と世界で最も売れたEVだが、2016年度の販売は国内で平均月1千台、世界で約4千台で、日産の販売全体の1%にも満たない。新型リーフは、EVで先行した日産がリードを守れるかのカギを握っており、日産は国内では月3千台ほどを売る目標を立てていた。

    EVには、ドイツ勢など海外メーカーも急速に力を入れるようになっている。西川氏はこの日、神奈川県横須賀市の追浜工場でリーフの本格的な生産開始を記念して開かれた式典に参加。「競争も厳しくなるが、EVの世界が広がっていくのは我々の想定した通りで、歓迎だ」と述べた。

    日産はこの式典で、1933年の創業以来、世界生産の累計が1億5千万台に達したと発表した。新興国市場の成長で台数の伸びのペースは上がっている。累計1億台を達成した06年からの11年間でつくった車のうち、8割を海外生産が占めた。(青山直篤)

    日産自動車のEV、新型「リーフ」の本格生産を記念する式典には、西川広人社長(右から2番目)らが参加した=19日午前、神奈川県横須賀市の日産追浜工場
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    配信2017年9月20日10時17分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9M4GRDK9MULFA017.html

    【日産新型「リーフ」が予約好調 月間目標大きく上回る4千台超】の続きを読む

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    1: 2017/09/17(日) 04:25:37.39 ID:CAP_USER9
    ルノー、日産、三菱自動車、100億ユーロのシナジー創出を目指した新6カ年計画「アライアンス 2022」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1081253.html
    2022年に完全自動運転車両を展開する計画など
    編集部:北村友里恵2017年9月15日 23:57

     ルノー、日産自動車、三菱自動車工業は9月15日、年間のシナジーを100億ユーロへと倍増させる新6カ年計画「アライアンス 2022」とともに、パートナー企業間における機能統合や協力体制の拡大を象徴する新しいロゴを発表した。なお、同日より新しいWebサイトを開設する。

     この計画では、共通プラットフォームの使用を増やし、4つのプラットフォームで900万台以上の車両を生産。31のエンジンのうち、22を共有するなどパワートレーンの共通化を全販売車両の75%まで拡大させる。

     また、2022年には完全自動運転車両技術を搭載した車両の展開が計画されており、異なるレベルの自動運転技術を40車種に搭載するほか、無人運転車両による配車サービス事業への参画や公共交通およびカーシェアリング向けの車両の提供なども目標とされている。

     そのほかにも、EV(電気自動車)技術の共用や、複数のセグメントに対応する新しいEV共用プラットフォームと共用部品を活用することで、2022年までに12車種のゼロ・エミッションEVを発売するなどの目標が掲げられており、アライアンス 2022によって年間の販売台数は1400万台、売上高の合計は2016年の1800億ドルから30%増加させた2400億ドルを見込むとしている。

     アライアンスの会長兼CEOのカルロス・ゴーン氏は、「今日はメンバー各社にとって新しいマイルストーンとなります。『アライアンス 2022』では、計画終了時までに年間シナジーを100億ユーロに倍増させることを目指します。この目標に到達するため、ルノー、日産自動車、三菱自動車は共用のプラットフォーム、パワートレーン、次世代の電気自動車、自動運転、コネクテッド技術における協業を加速させます。事業規模全体の拡大もシナジー創出に貢献するでしょう。計画終了時には、年間販売台数は1400万台以上に、売上高は2400億ドルに達すると見込んでいます。本計画は、メンバー3社が成長し利益を伸ばす原動力となります。3つの自立した企業でも、1つの企業のような効率でシナジーの拡大を目指します。1999年以来、アライアンスは2社で成長し、結果を出してきました。『アライアンス 2022』では、3社もしくはそれ以上でも成長し、結果を出せるということを証明します」とコメントしている。


    ロゴ
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    【【画像】新しいロゴ発表 ルノー、日産自動車、三菱の拡大を象徴 「アライアンス 2022」】の続きを読む

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    1: 2017/09/15(金) 22:31:42.53 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_024

    日産自動車のゴーン会長は、2022年までにルノーと傘下の三菱自動車工業の3社で、電気自動車を新たに12車種発売すると発表し、プラグインハイブリッド車などを含めるとグループが販売する新車の30%が電動化した車になるという見通しを明らかにしました。

    日産のゴーン会長は15日、パリで記者会見し、ルノーと、去年、傘下におさめた三菱自動車の3社として初めての中期経営計画を発表しました。

    この中で、メーカー各社が開発強化にかじを切る電気自動車について、2022年までに新たに12車種発売するとしています。

    家庭用のコンセントなどから充電できるプラグインハイブリッド車などを含めると、グループが販売する新車の30%が電動化した車になる見通しです。

    一方、2022年にはドライバーがいなくても走行できる完全自動運転の技術も確立し、ことし上半期にグループで初めて世界トップに立った新車の販売台数は1400万台以上にまで増える見込みだということです。

    ゴーン会長は「現在、消費者はまだ幅広い車種を求めているが、厳しい環境規制によって電気自動車へのシフトが進む」と述べました。

    日産は電気自動車の量産化にいちはやく乗り出しましたが、今月、ドイツのフォルクスワーゲンやBMWが相次いで電気自動車を大幅に増やすと発表するなどいわゆる「EVシフト」が急速に進んでいて、メーカーの間で主導権争いが激しくなっています。

    9月15日 19時16分

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    【【電気自動車】日産・ルノー・三菱 3社で12車種の電気自動車発売へ】の続きを読む

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