マイカー速報

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    カテゴリ:国産車 > 日産

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    1: 2020/07/21(火) 21:58:03.31 ID:5g4JePcC9
    日産自動車は2020年7月20日、ピュアEV「リーフNISMO」にマイナーチェンジを実施し、同日、販売を開始した。

    今回発表のリーフNISMOは、同年1月にマイナーチェンジされた「リーフ」のラインナップにおいて、最高出力150PS/最大トルク320N・mの40kWhバッテリーを搭載する「X」グレードをベースに開発。「プロパイロット」を含む運転支援技術の改善や拡充、「NissanConnect」への新サービス・コンテンツの追加、9インチモニター採用の「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」の標準装備化といった変更は、ベースモデルに準じている。

    リーフNISMO専用の改良については、ステアリングのギアレシオを18.3:1から14.9:1に変更し欧州テイストのクイックなハンドリングを実現。サスペンションスプリングやバンプラバー(ウレタン製)などのパーツを専用品としたほか、電子制御ブレーキや「インテリジェントトレースコントロール(IDM)」、「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」などに専用チューニングを施し、スポーツカーを彷彿(ほうふつ)させる走りを実現したという。

    「nismo」と「RECARO」のロゴが入ったレカロ製ヒーター付きスポーツシートも新たにオプション設定されている。

    価格は429万4400円。(文=webCG/写真=花村英典)

    2020.07.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43025

    リーフNISMO
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595336283/0-


    【「日産リーフNISMO」がマイナーチェンジ 足まわりを中心にブラッシュアップ 】の続きを読む

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    1: 2020/07/17(金) 19:12:30.098 ID:J1jMZjhsa
    まずはインドで発売

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    https://bestcarweb.jp/newcar/174423
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594980750/0-

    【日産自動車、新型SUV「マグナイト」を発表】の続きを読む

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    1: 2020/07/16(木) 19:27:50.85 ID:5WvqTeO19
    日産自動車は2020年7月16日、コンパクトカー「マーチ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の強化を実施。車両や歩行者との衝突回避および衝突被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」やペダルの踏み間違いによる衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」に加えて、「ハイビームアシスト」と「LDW(車線逸脱警報)」を全車に標準装備とした。

    ボディーカラーは全11色のラインナップはそのままに、オレンジを刷新して新色の「プレミアムホライズンオレンジ」を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:128万9200円
    ・Sプラムインテリア:142万7800円
    ・X Vセレクション:148万5000円
    ・X Vセレクション パーソナライゼーション:151万8000円
    ・G:166万9800円
    ・Gパーソナライゼーション:170万2800円

    また、これに合わせて日産の関連会社であるオーテックジャパンも同日、マーチのカスタマイズモデル「マーチ ボレロ」の一部仕様を変更して発売した。

    ベース車と同様の予防安全装備の強化に加えて、内装に新色の「ブラックインテリア」を設定。ボディーカラーには「チタニウムカーキ」と「ピュアブラック」を追加し、全5色展開としている。

    価格は170万5000円。(webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43034

    マーチ
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    マーチ ボレロ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594895270/0-

    【日産が「マーチ」を一部仕様変更 衝突回避・衝突被害軽減ブレーキなどを全車標準装備に】の続きを読む

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    1: 2020/07/15(水) 15:17:39.63 ID:pliU8e6g9 BE:511393199-PLT(15100)

     日産自動車は7月15日、SUVスタイルの新型EV(電気自動車)「アリア」を世界初公開した。アリアの日本での発売は2021年中頃を予定し、実質購入価格は約500万円からとなる見込みを示した。


     今回の発表では具体的なグレード体系、価格などについては明らかにされなかったが、2WDとともに新電動四輪駆動システム「e-4ORCE」仕様の4WDを設定し、バッテリーはそれぞれに65kWh仕様と90kWh仕様をラインアップすることがアナウンスされた。

     また、先進運転支援システムについては、「プロパイロット」仕様とともにその進化版である高速道路でのハンズオフも可能な「プロパイロット2.0」仕様を用意。日本、北米で設定されるプロパイロット2.0は「スカイライン」に搭載するものからさらに進化し、準天頂衛星システムなどからの高精度測位情報を受信し、自車位置をより高精度に把握することが可能になったという。

    新型アリア主要諸元(日本仕様)
    主要諸元(日本仕様)アリア(2WD)アリア(4WD)
    バッテリー総電力量65kWh90kWh65kWh90kWh
    最高出力160kW178kW250kW290kW
    最大トルク300Nm300Nm560Nm600Nm
    0-100km/h加速(社内測定値)7.5秒7.6秒5.4秒5.1秒
    最高速160km/h160km/h200km/h200km/h
    航続距離(WLTCモードを前提とした社内測定値)最大450km最大610km最大430km最大580km
    全長4595mm
    全幅1850mm
    全高1655mm
    重量(モデル、装備により異なる)1900-2200kg
    ホイールベース2775mm
    荷室寸法466L(2WD)/408L(4WD)
    タイヤ寸法(フロント/リア)235/55R19、255/45R20(グレード別設定)

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    詳細は
    Car Watch 2020年7月15日 14:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265404.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594793859/0-

    【日産、新型EV「アリア」の概要発表 プロパイロット2.0、航続距離最大610km、2021年中頃発売 約500万円~】の続きを読む

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    1: 2020/07/08(水) 22:16:10.495 ID:edco5bVJ0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594214170/0-

    【日産新型シルフィ、ついにボルボっぽくなってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/07/05(日) 16:57:33.31 ID:CAP_USER
    業績不振に苦しむ日産自動車が、国内でのブランド再建に向け、試金石となる新型車を投入した。
    6月30日に国内販売が開始されたコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)の「キックス」は、5月下旬に新たな中期経営計画「NISSAN NEXT」を発表した後、初の新型車となる。
    日産は今後も新型車を矢継ぎ早に投入して反転攻勢のアクセルを踏む考えだ。

    新型車乏しく株主からは厳しい声

    「これまでモデルチェンジしていないから、そのひずみが出ている。ディーラーの人は『売れる車がないんですよね』と言っている。恥ずかしくないのか」。
    6月29日に開かれた日産の定時株主総会で、ある株主が国内での新車投入の乏しさを痛烈に批判する場面があった。

    この株主が言うように、日産は新型車の投入が少なく、モデルチェンジから長期間経過した「高齢車」が多い。
    軽自動車では2019年から2年連続で新型車を投入したものの、主力の登録車(排気量660CCを超える車)では、2017年10月発売の電気自動車(EV)「リーフ」以降、フルモデルチェンジ(全面改良)の車がない。
    完全な新型車に至っては、今回発売したキックスが2010年12月発売の初代「リーフ」以来、10年ぶりになる。

    日産は2010年代前半以降、カルロス・ゴーン社長(当時)の指揮下で新興国での生産拡大に邁進。インドネシアやブラジル、インドなどに次々と新工場を建設していく一方で、新車開発に振り向けられる投資は絞られた。
    モデルの経年に伴い、デザインや性能が最先端のトレンドから取り残されていって商品力が落ちたことが、近年の販売不振につながった

    それが顕著に表れているのが国内市場だ。2014年に…

    続きはソース元で
    https://toyokeizai.net/articles/-/360760
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1593935853/0-

    Nissan_KICKS_X_Two-Tone001s


    【日産、久々の新型車「キックス」が担う重大使命 "国内軽視"路線から決別、新車攻勢の第1弾】の続きを読む

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    1: 2020/07/03(金) 19:40:51.321 ID:TjMuNimV0
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    またコンパクトSUVでワロタ

    日産新型コンパクトSUVをチラ見せ! イケメン風なSUVを世界初公開へ
    https://kuruma-news.jp/post/271479
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593772851/0-


    【【朗報】日産、コンパクトSUVキックスに続いて怒涛の新型車発表!なんと次はwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/06/29(月) 22:25:34.02 ID:TBypHQMP0NIKU
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    GTRニスモ
    吊るしで筑波を59秒3で走る
    日本人憧れの日産GTR
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593437134/0-


    【【画像】2500万円の日本が誇る車をご覧ください…】の続きを読む

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    1: 2020/06/25(木) 22:31:14.76 ID:tNCn/nzs9
    日産自動車は6月25日、伊勢原市および地元企業と共同で、クルマの形した柿の種『新型カキノタネ』を企画・製作したと発表した。
    この新型カキノタネは、神奈川県伊勢原市が推進する地域特産品のPR活動“伊勢原うまいものセレクト”の新商品。ニッサンの技術開発拠点である日産テクニカルセンターの地域貢献活動の一環として、地元食品メーカーである龍屋物産株式会社とニッサンがコラボレーションして誕生したものだ。
     
     新商品の特徴は米菓の形状がクルマのかたちをしている点にあり、ニッサン/ダットサンの歴史的名車23モデルと、関東百名山のひとつで伊勢原市のシンボルである大山がモチーフとなっている。
     
     この形状の柿の種を生産するにあたっては、日産総合研究所の試作部が最新加工技術を駆使し、CAD/CAM設計と自動切削機を活用して抜型を製作。また、米菓の形状や、ドリンクホルダーに収まる容器のパッケージデザインなどはニッサンのデザイナーが担当したという。
     
     3種類のパッケージが用意された新型カキノタネは、伊勢原市内の飲食店や中日本ハイウェイのサービスエリアなどで7月7日(火)から販売が開始される予定だ。

     柿の種の形状ラインアップ(全24種類)は以下のとおり。

    ・伊勢原 大山(紀元前97年>>0
    ・ダットサン12型フェートン(1933年)
    ・パトロール(1960年)
    ・ダットサン・フェアレディ(1962年)
    ・サニー1000(1966年)
    ・スカイライン2000GT-R<ハコスカ>(1969年)
    ・フェアレディZ<S30>(1969年)
    ・サニートラック(1971年)

    ・チェリークーペX-1R(1973年)
    ・スカイライン2000GT<ケンメリ>(1973年)
    ・シーマ(1988年)
    ・エスカルゴ(1989年)
    ・スカイラインGT-R<R32>(1989年)
    ・フェアレディZ<Z32>(1989年)
    ・フィガロ(1991年)
    ・マーチ(2002年)

    ・キューブ(2002年)
    ・ムラーノ(2002年)
    ・ピポ(2005年)
    ・ニッサンGT-R<R35>(2007年)
    ・ジューク(2010年)
    ・セレナ(2016年)
    ・リーフ(2017年)
    ・アリア コンセプト(2019年)
    ※大山阿夫利神社の社殿が創建されたと伝えられる年

    [オートスポーツweb ]
    https://news.yahoo.co.jp/articles/115ef4c9ba2261a55d696d687d3f0e0e8793f4ac
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1593091874/0-

    【ニッサン『新型カキノタネ』製作。ハコスカ、フェアレディZ、GT-Rなど23車種が柿の種に】の続きを読む

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    1: 2020/06/24(水) 19:28:53.79 ID:l/J/N14l0● BE:123322212-PLT(14121)
     日産自動車は2020年6月24日、新型コンパクトSUV『キックス』を発表、6月30日(火)より発売するとアナウンスした。
    ニッサンの電動パワートレイン『e-POWER』を搭載するモデルのみの設定で、価格は275万9900~286万9900円となっている。
     
     2020年5月中旬から国内での広告展開をスタートしたキックス。市場でも若々しいデザインとe-POWERを支持する声が上がっているという。

     現行のキックスは、海外では2016年から販売されているモデルだ。今回、発表されたキックスe-POWERは2020年5月にタイで追加された新グレードだ。
    2016年版のキックスに対し、最新モデルはヘッドライトが大型化され、フロントマスクはシャープさを増したデザインにブラッシュアップされている。

     前述のとおり、国内版キックスには、電動パワートレインのe-POWERが搭載されている。直列3気筒1.2リッターエンジンと電気モーター、
    157kWhのリチウムイオンバッテリーを組み合わせ、システム合計で最高出力129ps、最大トルク26.5kgmを発生。

     同門のノートe-POWERが109ps、25.9kgm、セレナe-POWERが136ps、32.6kgmなので、キックスe-POWERは中間の立ち位置となる。

     キックスは2019年12月に国内での生産を終えたジューク(JUKE)の実質的な後継車種にあたる。ボディサイズは全長4295mm、全幅1760mm、全高1585mm。
    ジュークに比べると160mm長く、20mmほど背が高い。ホイールベースもキックスの方が長いため、室内の居住性は広がっている。
    これはライバルのホンダ・ヴェゼルやトヨタC-HRとほぼ同格といえるボディサイズだ。

     グレードは『X』のみ。駆動方式はFWDに限られ、4WDの用意はない。安全装備においては、衝突被害軽減ブレーキが標準装備となるが、
    インテリジェントアラウンドビューモニターやインテリジェントルームミラーはオプション設定となる。

     一方、高速道路の運転でアクセルとブレーキ、ステアリングをアシストしてくれる『プロパイロット』は標準で装備された。

    https://www.as-web.jp/car/593637?all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1592994533/0-


    【日産が10年ぶりに新車種を発売! コンパクトSUV『キックス』】の続きを読む

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    1: 2020/06/19(金) 21:25:38.595 ID:RAgEiEw/0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592569538/0-


    【日産の社運を賭けた新型ジューク、ついに上陸】の続きを読む

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    1: 2020/06/20(土) 08:25:58.91 ID:AXIItpF80
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592609158/0-


    【日産の国内向け新型車、ついにボルボっぽくなってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/06/14(日) 08:44:53.764 ID:nR9l35Vn0
    新型
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    現行
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592091893/0-


    【日産、ついに新型「エクストレイル」を発表し名誉挽回へ】の続きを読む

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    1: 2020/06/09(火) 15:56:18.22 ID:RYOKvoQm0● BE:844481327-PLT(13345)
    2020年7月にデビューすることが突如発表された日産の新型電気自動車「ARIYA(アリア)」について調べていたら、ショーモデル用かと思われていた今までと違う日産エンブレムを市販車でも使うようです。

    どうやら日産は、新型アリア以後に発表するモデルのエンブレムを、すべて新しい世代に変えるようです。なぜ、日産はエンブレムを変更するのでしょうか。

    日産は、2001年にデビューした「シーマ」までフロントグリル内にエンブレムを付けていませんでした。

    車種専用のエンブレムや「シルビア(S13型)」のように車名エンブレムなどを付けるモデルはあったけれど、基本的にスッキリとしたフロントフェイスでした。

    改めて当時の日産車を見ると、エンブレムに頼ったデザインじゃないためか個性的です。

    「共通のエンブレムを作ってイメージを統一しろ」と命じたのは、1999年に日産のCOOになったカルロス・ゴーン氏です。

    ヨーロッパ的に考えると、フロントグリルにエンブレムが無くちゃブランドのイメージが作れないのでしょうか。

    現在のエンブレムは、日産の新しいイメージ戦略を引き受けたチーフデザイナーの中村史郎氏率いるチームによって作られたということです。

    日産の新しい体制はエンブレムまで変えたくなったのでしょう。
    折しも2017年に中村史郎氏が引退し、チーフデザイナは日産生え抜きのアルフォンソ氏になり、すべて一新しようということになったことが考えられます。

    https://kuruma-news.jp/post/262093
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    上が現行
    下が新型
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1591685778/0-



    【日産、エンブレムを変更へ】の続きを読む

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    1: 2020/05/29(金) 09:32:51.72 ID:CAP_USER
    日産、新型「フェアレディZ」を予告? 公式動画に12車種のシルエットと「Z」の文字
    2020年5月28日

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     日産自動車は5月28日、2019年度決算についてオンライン記者会見を実施。
    その中で今後18か月の間に少なくとも12の新型車を投入する予定であると発表したのは既報のとおり。

     その記者会見のクロージングビデオとして映し出された映像が公開された。
    「NISSAN NEXT: From A to Z」と題されたその動画には12の新型車と思われる車種のシルエットが登場し、
    「A」のアルファベットと共に「アリア」と思われるシルエットが登場すると、
    続いてイニシャルと思われるアルファベットとともに12台のクルマのシルエットが次々と出てくる。
     そして最後に「Z」の文字が登場し、次期フェアレディZと思われるクルマのシルエットが映し出された。

    https://www.youtube.com/watch?v=aiqOLRJi7nU



     映像後半に登場する車名を確認したところ、以下の12車種の名前を確認できた。

     「ARIYA」「ARMADA」「FRONTIER」「KICKS」「NAVARA」「NOTE」「PATHFINDER」「QASHQAI」「ROGUE」「TERRA」「X-TRAIL」「Z」

     もちろん会見の中で語られた12の新型車がこの12車種だとは明言されていないが、今後の日産の動向に期待を抱かずにはいられないだろう。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1255527.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1590712371/0-


    【日産、新型「フェアレディZ」を予告? 公式動画に12車種のシルエットと「Z」の文字 】の続きを読む

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    1: 2020/05/22(金) 21:11:34.81 0
    日産が魅力的な新型車を投入すれば簡単に復活あるだろこれ
    https://matsuri.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1590149494/


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    【日産自動車ヲタなんだが、他のメーカーもほしいと思う車がないのに何で日産が国内で苦戦してるのかわからない】の続きを読む

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    1: 2020/05/17(日) 08:13:24.861 ID:JMRSS4gv0
    なんかいつの間にか高級スポーツカー路線になってたよな
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1589670804/0-

    SkylineR34GT-R001ss




    【GT-Rって昔は大衆車だったのに】の続きを読む

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    1: 2020/04/26(日) 15:03:48.91 0
    昔の車は安くておしゃれでかっこよかったですよね

    新車価格(当時)
    ・「J's」5速MT仕様 147万円
    ・「Q's」5速MT仕様 156万円
    ・「K's(ターボ)」5速MT仕様 189万円
    >>1988年モデルのデータ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1587881028/0-

    Nissan_silvia001s



    【S13シルビア「K's(ターボ)」5速MT仕様 新車価格 189万円 ※1988年モデルのデータ】の続きを読む

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    1: 2020/03/08(日) 08:45:06.134 ID:35qAe49T0
    買おうと思うがどうだろうか
    NISSAN_Rasheen001ss


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1583624706/0-


    【日産ラシーンって車あるけどベッタベタに落としたらかっちょ良さそうだよな】の続きを読む

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    1: 2020/02/25(火) 15:00:05.37 ID:CAP_USER

    日産自動車は、軽スーパーハイトワゴン『デイズ ルークス』をフルモデルチェンジ、車名を『日産ルークス』に改め、3月19日より発売する。

    新型ルークスは、日産自動車と三菱自動車の合弁会社NMKVのマネジメントのもと、日産が企画、開発。2019年3月に発売した新型『デイズ』同様、新開発プラットフォームを採用し、大人4人がゆったりと過ごせるクラストップレベルの広い室内を実現した。着座時の膝回りスペースも十分に確保。後席ニールームは795mmあり、ゆったりと座ることができる。また後席の室内高は1400mm。小さな子どもであれば、立ったまま着替えることもできる。さらに荷室床面の長さを675mm確保。48リットルのスーツケースを同時に4個、積載できる。

    便利で快適な使い勝手も新型ルークスの特徴。後席スライドドアの開口幅を650mm確保し、乗降性を高めた。さらに片足を車体の下にかざすだけで自動開閉する「ハンズフリーオートスライドドア」を両側ともに採用。両手が塞がった状態でも楽にドアを開閉できる。また後席は最大320mmスライド可能。前方にスライドさせれば、運転席に座ったまま、後席の子どもに手が届く。前席シートのヒップポイントも先代比60mmアップし、広い視界を確保。さらに、小さな子どもや高齢者の乗り降りをサポートする、助手席側スライドドア部の「オートステップ」をオプション設定した。

    新型ルークスは、快適で楽しい移動空間を提供。デイズに軽自動車初搭載した、運転支援技術「プロパイロット」を進化させ、今回、ルークスに搭載した。高速道路での長距離運転と渋滞のストレスを軽減するほか、新たにミリ波レーダーを追加採用したことで、より遠くの先行車の状況を検知し、スムースな制御が可能になった。エンジンは、デイズに搭載するパワフルなBR06エンジンをルークス用にセッティング。軽自動車を超える力強い走りを体感できる。またエンジンの骨格を高剛性化したことで、エンジン音の静粛性を向上。加えて、エンジン周りやドア周りに収音材を効果的に配置し、静かな室内空間を実現した。さらに「ゼログラビティシート」を採用し、ロングドライブ時の疲れもサポートする。

    先進安全技術では、前方を走行する2台前の車両を検知し、急減速などで回避操作が必要と判断した場合には、警報によってドライバーに注意を促す「インテリジェント FCW(前方衝突予測警報)」を軽自動車として初搭載。さらに「アダプティブLEDヘッドライトシステム」や、車両進入禁止・最高速度・一時停止の3つを検知する「標識検知機能」、「インテリジェントDA(ふらつき警報)」、「先行車発進お知らせ」などを搭載した。また、インテリジェント エマージェンシーブレーキはミリ波レーダーを採用し、夜間での性能を向上させた。そのほか、SRSニーエアバッグシステム(運転席)や高強度安全ボディにより、事故の際の衝撃を緩和。スポーティモデル「ハイウェイスターシリーズ」には、事故の際の自動通報のほか、あおり運転や急病などの緊急事態にも手動で通報できる「SOSコール」を標準搭載した。

    ハイウェイスターシリーズは、より大きく見えるワイド感と高い質感のエクステリアで存在感を主張。インテリアは、洗練された空間と、直感的な使い勝手で、「きれい」に「楽」に使え、さらにディテールにもこだわり、クラスを超える品質に仕上げた。

    スタンダードシリーズは、上品で洗練されたモダンでシンプルなスタイルを採用。インテリアは、明るいグレージュの内装色により包まれるようなリラックス感あふれる室内空間を実現した。オプションインテリアでは、ブラックとモカをベースとしたスタイリッシュなコーディネーションを実現している。

    ボディカラーは、2トーン5色、1トーン12色の多彩なバリエーションを用意。スタンダードシリーズの「セレニティゴールド」、ハイウェイスターシリーズの「アメジストパープル」と「アトランティックブルー」の3色は新色で、軽自動車のクラスを超えた質感にこだわっている。

    価格はルークスが141万5700円から168万0800円、ハイウェイスターシリーズが173万4700円から206万6900円。

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    2020年2月25日(火)13時23分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/02/25/332008.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1582610405/0-

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