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    カテゴリ:国産車 > 日産

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    1: 2021/02/27(土) 10:44:01.36 ID:z6vCDuP30● BE:323057825-PLT(13000)
    ■ 燃費を約25%改善する、熱効率50%の直列3気筒1.5リッターターボ

     日産自動車は2月26日、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を発表。
    同日、技術説明会をオンラインで開催した。専務執行役員 平井俊弘氏(パワートレイン&EV技術開発本部 担当)が
    次世代e-POWERエンジンを含めた日産の電動化戦略を、主管 鶴島理史氏が次世代e-POWERエンジンの技術について語った。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     この次世代e-POWERは、直列3気筒 1.5リッターターボの仕様で現在時点の熱効率は46%を実機検証しており、
    廃熱回収により48%となり、さらにバッテリ技術の進化で完全定点運転することにより50%を達成するとしている。
    これは、現在のe-POWER用エンジンの熱効率約40%から10%ほど優れた値となり、燃費的にも約25%改善する見込みと語った。

    日産、燃費を約25%改善する直列3気筒1.5リッターターボの次世代「e-POWER」エンジン 熱効率50%と約10%アップ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e38f8537ef03e247c09df4191c355e65d60bae50
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614390241/0-
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    【日産、直列3気筒1.5Lターボ新型「e-POWER」エンジン開発 燃費25%改善、熱効率50%を実現】の続きを読む

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    1: 2021/02/23(火) 13:22:56.27 ID:fqrNQnZ/9
    (略)

    そうした過熱気味のEVの動きもあってか、夏にはEV専業メーカーであるテスラの株価が急騰。トヨタを上回り、自動車メーカーとして世界一になっている。

    さらに日本では政府から「2050年カーボンニュートラル」の目標が発表され、それを実現するツールとしてEVがクローズアップされ、「2030年代にガソリン車販売禁止、すべてを電動車へ」というセンセーショナルな報道が出回ることにもなった。

    なぜリーフの販売は落ち込んだのか?

    そうしたEVへの追い風の中、日本の誇るEVである日産「リーフ」の旗色が悪い。2020年通年の販売台数は1万1286台で、前年比57.0%(日本自動車販売協会連合会発表)。コロナ禍という逆風はあったものの、前年の6割も売れていないのだ


    軽自動車と登録車を合計した2020年の新車販売台数は459万8527台で、前年比88.5%だから、市場全体のマイナスよりも、大きくリーフの売り上げは落ち込んでしまったことになる。

    (略)
    https://toyokeizai.net/articles/-/406684?display=b
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614054176/0-

    Nissan_LEAF001


    【【EV】日本、電気自動車が売れない 日産リーフ前年比57.0%】の続きを読む

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    1: 2021/02/05(金) 20:52:10.40 ID:JPCNd50U0 BE:501636691-BRZ(11001)
    日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」の新型モデル(2022年モデル)が、
    2021年2月5日(日本時間)に北米で世界初公開されました。
    新型フロンティアは、北米市場で2021年夏より発売される予定です。

    新型フロンティアは、米国市場で日産が60年以上にわたって培ってきたピックアップトラックの経験を活かし、
    パワーや性能だけでなく実用性や操縦安定性、最新のテクノロジーを兼ね備えた、仕事やアドベンチャーなどどちらでも活躍するモデルです。

    新型フロンティアは、アグレッシブでモダンなスタイルと、日産を象徴するモデルである「ダットサントラック ハードボディ」から着想を得たデザインを組み合わせています。
    外観は、インターロッキングデザインの新型ヘッドライトと堅牢さを表すグリル、そしてはっきりとした輪郭のフードを備えた力強いフロントエンドが特徴です。
    また、どこでも走れる地上高を持ちながらも安定感を感じるスタイルと、重厚な垂直状フェンダーによって、耐久性と屈強さを表現。
    リアは、機械で削り出されたような立体的な形状のテールランプが、リアゲートとボディサイドをしっかりと固定しているように配置され、堅牢さを演出しています。
    https://kuruma-news.jp/post/343417
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1612525930/0-

    【紛争地で活躍中のトヨタハイラックスに強力なライバルが日産から登場 めっちゃ強そう】の続きを読む

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    1: 2021/02/07(日) 00:15:32.33 ID:muG4JzUp9
    現地生産されているメキシコ仕様の「マーチ」

     日産のメキシコ法人は、2021年2月1日にマイナーチェンジした新型「マーチ」を公開しました。メキシコ仕様の新型マーチはアグアスカリエンテス第1工場で同年1月20日に生産開始が発表されており、正式発売は同年3月を予定しています。

    日本とメキシコを含む市場で現行モデルとして販売されている4代目マーチ(K13型)は、日本と英国の拠点で生産されていた3代目(K12型)までの生産体制を改め、メキシコやタイなどへ生産を移管。

     品質を維持しつつ世界各国でリーズナブルな価格で提供できるクルマを目指して開発されました。日本仕様のマーチはタイ生産のモデルで、同国市場でも販売されています。

     ちなみに、欧州市場ではマイクラという名称で販売していましたが、2017年に4代目モデル(K13型)から独立し、K14型へ刷新されています。

     そんななか、メキシコで独自のマイナーチェンジを受けたマーチはフロントフェイスを刷新し、ヘッドライトを従来の丸みを帯びた形状からツリ目の形状へと変更。

     日産の共通フロントデザイン「Vモーショングリル」もメッキ部分が大きくなり、日産車らしさがより強調されたデザインとなっています。

     日本のマーチにはないボディ上下で色が分かれる2トーンカラーも設定され、Aピラー部分から塗り分けられた配色が個性を演出します。

    (略)

    https://kuruma-news.jp/post/342054

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1612624532/0-

    【日産、メキシコ生産の新型「マーチ」 発表】の続きを読む

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    1: 2021/01/27(水) 15:05:41.11 ID:6Kyg5gi89
    日産自動車は、世界で脱・ガソリン車の流れが加速していることを踏まえ、2030年代の早い時期には国内だけでなく、欧米や中国で販売する新型車をすべて電動車にすることを目指すとした新たな目標を明らかにしました。

    ガソリンエンジンのみの車をなくし、EV=電気自動車やガソリンエンジンで発電し、モーターの力で走る独自のハイブリッド車などにします。

    日本政府も12月に、2030年代半ばまでに国内で販売される新車はすべて電動車にするという目標をつくっていますが、日産としてはいち早く達成することを目指すとしています。

    NHK 2021年1月27日 14時57分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210127/k10012835371000.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1611727541/0-


    【日産「2030年代早期に国内や欧米などで新型車を電動車に」公表 】の続きを読む

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    1: 2021/01/15(金) 21:27:10.60 ID:YTwpGmXv0● BE:423476805-2BP(4000)
    ■軽EV、IMkの市販型が開発中
    日産は前回の東京モーターショーで軽自動車規格のEVとして、IMkコンセプトを発表していた。
    日産の従来型軽自動車は、ベーシックワゴンのデイズと、スーパーハイトワゴンのルークスがラインアップされるが、このIMkは比較的デイズに近いボディサイズである。
    ■IMk市販型の発売時期
    IMkコンセプトは日産ブースからの出品であったが、実際には、三菱自動車と軽自動車部門を協業するNMKV社での開発および生産となる。
    昨年2020年夏から総額約80億円に及ぶ、新型の軽EV生産に向けた設備投資を始めたことが明らかとなっており、これはまさにIMkの市販型に向けた動きであると考えられる。
    日産の事業構造改革計画、あるいは三菱自動車の新中期経営計画から推測すると、IMk市販型の発売時期は2023年度になることも考えられる。
    これは昨今のEVブームのなかでユーザーが期待するところよりも、かなり遅いタイミングに感じる。
    ■IMk発売が日本のEV移行を急速に進める可能性
    一般的にEVが普及しない大きな原因とされるのが、航続距離、バッテリーコスト、充電インフラの問題である。
    ただし、軽自動車ということであれば、そもそも日常の生活圏での走行を前提としているユーザーも多い。
    航続距離が短いというデメリットを受け入れる素地が、ある部分では元々備わっているというわけである。
    一説によると、IMkの航続距離は150km程度になるという話もあり、これだとバッテリーコストは小さくて済む。
    そして、近距離に割り切った使用であれば、自宅充電をメインにできるので充電インフラが整備されていないというデメリットを感じることも少ないだろう。
    つまり次の2つの条件「近距離の走行に割り切ること」そして「充電用電源を確保できる自宅駐車場があること」これらをクリアできる軽自動車ユーザーは、このIMkの発売を皮切りに、EV移行が進むことが想定される。
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    https://car-research.jp/imk/ev-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1610713630/0-


    【日本は軽自動車から【EV化】日産三菱連合の小型電気自動車IMk、アイミーブ後継車】の続きを読む

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    1: 2021/01/08(金) 22:37:46.28 ID:niU4NVna9
     2020年、2021年は市販乗用EVや小型EVモビリティが続々と登場予定です。
     
     そんななかで、日産がすでにアナウンス済みの「アリア」以外に軽自動車タイプのEV(以下、軽EV)を2021年秋頃に発表するのではないかと噂されています。どのような軽EVが登場するのでしょうか。

    (中略)

     そうしたなかで、2021年の秋頃にアリアとは別のEVモデルを投入するのではないかと噂されています。首都圏の日産販売店スタッフは次のように話します。

    「今年の夏から秋に掛けて、軽自動車の『ルークス』サイズのEVが登場する方向で検討していると聞いています。

     恐らくホンダeのような短期メインの市販乗用EVとなりそうですが、販売側もお客さま側もリーフで培ってきたノウハウもあるので、抵抗なく軽自動車のEVも受け入れられると思います。

     実際にどのような形で導入されるかは未定ですが、リーフ、アリア、新しい軽EV、そして新型『ノート』や『キックス』、『セレナ』のe-POWERなど、今後は電動車といえば日産というイメージが強化できればと思っています」

    ※ ※ ※

     また、別の販売店では「コロナ禍の影響もあり、2022年にずれ込むかもしれないですが、アリアの次のEVとしては登場する予定だと聞いています」と説明。
    各自動車メーカーではコロナによって新車販売の計画が変わっていることもあり、今回の軽EVについても明確な販売時期はまだ定まっていないようです。

     そんな注目度の高い軽EVは、2019年に開催された「東京モーターショー2019」で軽自動車クラスというコンパクトなボディサイズをもつコンセプトモデル「ニッサン IMk」として公開されています。

     さらに、2020年5月に同社の事業構造改革として公表された「Nissan NEXT」にて、今後のEVラインナップに軽EVが投入予定として明らかにされていたため、近い将来に市販化されるのは間違いなさそうです。

     そして、この軽EVが200万円台から登場すれば、市販乗用EVの価格面においてEV普及の大きな後押しとなるかもしれません。

    (全文はソースにて)
    https://kuruma-news.jp/post/332760
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1610113066/0-


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    【日産、今秋に200万円台の「ルークス」サイズ軽EVを発表か? 】の続きを読む

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    1: 2020/12/19(土) 11:01:41.356 ID:TZ6do6UCd
          
    日産自動車のインド部門は12月2日、新型コンパクトSUVの『マグナイト』(Nissan Magnite)の予約受注を開始した。現地ベース価格は、49万9000ルピー(約70万円)と発表されている。

    日産マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進のテクノロジーを兼ね備えた小型SUVだ。あらゆる都市環境において、運転に最適なモデルとなることを目指している。

    マグナイトは同社の事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要なモデルであり、2021年初頭にインドで発売された後、その他の地域でも発売を予定している。

    日本でデザインされたマグナイトは、インドの顧客のニーズに合わせて開発された。大胆なエクステリアと広い室内空間、力強いターボエンジン、先進安全技術などが特長だ。車名のマグナイトとは、「Magnetic(魅力のある)」に、「Ignite(感情を喚起する)」を組み合わせた造語となる。

    エクステリアは、大胆で斬新なデザインとした。シャープなLEDヘッドランプの下にはL字型のデイタイムランニングライトを配した。フロントグリルには、日産の新しいブランドロゴが添えられる。

    マグナイトは、インドでは日産車初となる全長4m以下の小型SUVだ。ボディサイズは、全長3994mm、全幅1758mm、全高1572mm、ホイールベース2500mmとした。

    インテリアは運転席と助手席の空間を広く取り、ゆったりとした室内空間を追求した。後部座席はひとクラス上の車に匹敵する足元のゆとりを実現する。
    8インチのタッチスクリーンを備えたインフォテインメントシステムは、Apple「CarPlay」とグーグル「Android Auto」に対応した。メーターには、セグメントでは画期的な7インチのTFT液晶ディスプレイを採用している。
    https://response.jp/article/2020/12/04/340936.html
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1608343301/0-


    【日産、こういうのでいいんだよSUV(70万円)販売開始】の続きを読む

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    1: 2020/11/24(火) 16:27:05.59 ID:f8PofV+79
     日産自動車は11月24日、3代目となる新型「ノート」を発表した。2WD(FF)モデルを12月23日に、4WDモデルを2021年2月にそれぞれ発売する予定で、2WDモデルの価格は202万9500円~218万6800円とアナウンスされた。
     2代目ノートではガソリンモデル、e-POWERモデルを展開していたが、新型ノートでは全車にe-POWERを搭載。初代e-POWERのよさを引き継ぎながら、さらに軽量、コンパクト、高効率な新型システムに刷新するとともに、新プラットフォーム、360°セーフティアシスト(全方位運転支援システム)と合わせて全方位でブラッシュアップされた。


    新型ノート価格表(2WD)
    モデル エンジン 駆動方式 価格 WLTCモード燃費
    F 直列3気筒DOHC 1.2リッター+EM47モーター 2WD(FF) 2,054,800円 29.5km/L
    S 2,029,500円 28.4km/L
    X 2,186,800円 28.4km/L

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1290323.html

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    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1290/323/001_l.jpg



    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1606202825/0-


    【【日産】新型ノート発表 WLTCモード燃費29.5km/L 202万9500円~ 】の続きを読む

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    1: 2020/11/21(土) 09:20:11.09 ID:dmvXZHTWd
    シルビア復活
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605918011/0-


    nissan-001s


    【有能社長「日産を立て直す!よいな!」←復活させそうな車】の続きを読む

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    1: 2020/11/17(火) 18:57:53.23 ID:T22wrk9w0
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605607073/0-


    【【悲報】日産さん、新型ホンダヴェゼルを発売してしまう】の続きを読む

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    1: 2020/10/21(水) 17:40:31.06 ID:06lAIdYm0
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    日産自動車は10月21日、新型小型SUV「マグナイト」を発表した。2021年初頭にインドで発売後、その他の地域での発売も予定している。

     マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進テクノロジーを兼ね揃え、あらゆる都市環境での運転に最適としたモデル。
    インドでは日産初となる全長4m以下の小型SUVで、事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要な1台となる。

    >>新型1.0リッターターボエンジンを搭載し、荒れた路面でも安心感のある205mmの最低地上高に加え、「ヒルスタートアシスト」や前後のバンパー下部に装着されたシルバーの「スキッドプレート」、
    機能的な「ルーフレール」に加え、クルマの周囲には障害物を見やすくする先進安全技術の「アラウンドビューモニター」を装備。運転時の安心感が高められている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284/376/amp.index.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603269631/0- 【【朗報】日産さん、めっちゃ良さそうな新型小型SUV「マグナイト」をガチで発表】の続きを読む

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    1: 2020/09/25(金) 21:57:18.15 ID:09unNXUr9
    日産自動車は2020年9月25日、新型「インフィニティQX60」の姿を示唆するコンセプトモデル「QX60 Monograph(モノグラフ)」を発表した。

    QX60は、日産がインフィニティブランドからリリースしている3列7人乗りのSUVである(日本は未導入)。QX60モノグラフはその次期型のビジョンを示すコンセプトモデルで、同時にインフィニティがめざす未来のクルマの在り方なども表現されているという。

    エクステリアデザインでは、ワイドなスタンス、高い位置に据えられた水平なショルダーライン、力強いホイールアーチが特徴で、厚みのあるフロントまわりや水平のボンネットとも相まって、現行モデルよりSUVらしさを強調。Aピラーからテールゲートスポイラーまで一筆書きで続くブラックルーフや、ピラーの存在を隠すようなガラスエリアの処理、それらとロワボディーとのコントラストも目を引くポイントとなっている。

    また細部のデザインは日本の伝統をモチーフとしたものとしており、フロントグリルやサイドエアインテークのインナーメッシュには、3次元的な奥行きを感じさせるものとするべく“折り紙”に着想を得た意匠を採用。垂直な線を組み合わせた幾何学的なパノラマルーフの模様も、「絹の着物のひだや日本の現代建築の構造からインスピレーションを受けたもの」と説明している。

    QX60モノグラフの実車は、横浜のグローバル本社と2020年北京モーターショーのインフィニティブースで公開予定。次世代QX60の量産モデルは、2021年に発表を予定している。(webCG)

    2020.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/43389

    インフィニティ QX60 Monograph(モノグラフ)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601038638/0-


    【日産が「インフィニティQX60モノグラフ」を発表 新型の3列シートSUVのデザインを示唆】の続きを読む

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    1: 2020/09/16(水) 11:47:03.59 0
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1600224423/0-


    【軽自動車と新型フェアレディZどっち買う?】の続きを読む

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    1: 2020/09/16(水) 19:42:55.92 ID:YaQq6b889
    日産自動車は2020年9月16日、「フェアレディZ プロトタイプ」のオンライン発表会を開催。同車を世界初公開した。

    ■7代目となる新型「フェアレディZ」のデザインを示唆

    「フェアレディZ」は1969年に登場した日産のスポーツカーで、現在はZ34と呼ばれる6代目のモデルが販売されている。今回発表されたプロトタイプは、7代目となる新型のデザインを示唆するモデルであり、発表会に参加した日産自動車の内田 誠CEOは、「フェアレディZ プロトタイプはコンセプトカーではない。デザインはほぼ完成している」と語っている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4382×1850×1310mm。エクステリアデザインはS30(初代フェアレディZ)のシルエットやフロントおよびリアのアイコニックなモチーフを引き継いだもので、スクエアなラジエーターグリルやボンネットのパワーバルジ、ティアドロップ形状のLEDヘッドランプも、初代をほうふつさせる意匠となっている。

    サイドビューは長いフロントノーズと垂直に切り立ったテールエンド、フロントフェンダーよりもわずかに低く、なだらかに傾斜するリアまわりの意匠によってS30に通じるシルエットを表現。リアのデザインは、S30やZ32などのテールランプをモチーフに現代風にアレンジしたもので、同時にレイヤー状に光るLEDリアコンビランプを採用することにより、先進的なイメージも付与している。

    またスポーツカーならではのパフォーマンスの高さも表現しており、サイドシルやリアバンパー、フロントバンパー下のチンスポイラーはいずれもカーボンで成形。タイヤサイズは前が255/40R19、後ろが285/35R19という大きさで、左右に配されたマフラーとともに、フェアレディZ プロトタイプの存在感を強調しているという。

    一方インテリアについては、オーセンティックなイメージと最新技術の融合を追求。メーターパネルには12.3インチのデジタルディスプレイを採用しており、その他の計器類も一目でクルマの状態がわかるようデザインされているという。ステアリングホイールはディープコーン型で、グリップ部の操作性のよさに加え、スイッチ類の見やすさにも配慮。インテリア各部のステッチや、シート中央部に施されたグラデーション状のストライプ模様など、ボディーカラーと合わせたイエローのアクセントがいたるところに取り入れられている。

    パワートレインについてはV6ツインターボエンジンと6段MTの組み合わせとアナウンスされている。(webCG)

    2020.09.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43349

    フェアレディZ プロトタイプ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600252975/0-


    【日産が「フェアレディZ プロトタイプ」を発表 伝統のロングノーズにV6ターボを搭載 】の続きを読む

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    1: 2020/08/31(月) 03:34:51.61 ID:UYNyTPccd
    456台


    発売2ヶ月でTOP50圏外という異例の記録を叩き出したもよう
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1598812491/0-

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    【日産10年ぶりの新型車キックス7月の販売台数www】の続きを読む

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    1: 2020/08/19(水) 16:30:50.50 ID:cM1fjhQX0
    日本政府当局者、日産とホンダに合併交渉迫ったが実現せず-報道
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a7f123333a503dabda7faca62891c2c6ade0973
    (ブルームバーグ): 日本政府当局者は今年に入って、日産自動車とホンダに合併を協議させようと試みたが実現しなかった。
    英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が事情に詳しい複数の関係者の話を引用して伝えた。
    同案が両社に最初に持ちかけられたのは2019年末だったが、取締役会に達する前に拒否されたという。
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597822250/0-


    【日本政府「ホンダくん!日産自動車と合併してくれ!!」ホンダ「断る」】の続きを読む

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    1: 2020/07/21(火) 21:58:03.31 ID:5g4JePcC9
    日産自動車は2020年7月20日、ピュアEV「リーフNISMO」にマイナーチェンジを実施し、同日、販売を開始した。

    今回発表のリーフNISMOは、同年1月にマイナーチェンジされた「リーフ」のラインナップにおいて、最高出力150PS/最大トルク320N・mの40kWhバッテリーを搭載する「X」グレードをベースに開発。「プロパイロット」を含む運転支援技術の改善や拡充、「NissanConnect」への新サービス・コンテンツの追加、9インチモニター採用の「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」の標準装備化といった変更は、ベースモデルに準じている。

    リーフNISMO専用の改良については、ステアリングのギアレシオを18.3:1から14.9:1に変更し欧州テイストのクイックなハンドリングを実現。サスペンションスプリングやバンプラバー(ウレタン製)などのパーツを専用品としたほか、電子制御ブレーキや「インテリジェントトレースコントロール(IDM)」、「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」などに専用チューニングを施し、スポーツカーを彷彿(ほうふつ)させる走りを実現したという。

    「nismo」と「RECARO」のロゴが入ったレカロ製ヒーター付きスポーツシートも新たにオプション設定されている。

    価格は429万4400円。(文=webCG/写真=花村英典)

    2020.07.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43025

    リーフNISMO
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595336283/0-


    【「日産リーフNISMO」がマイナーチェンジ 足まわりを中心にブラッシュアップ 】の続きを読む

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    1: 2020/07/17(金) 19:12:30.098 ID:J1jMZjhsa
    まずはインドで発売

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    https://bestcarweb.jp/newcar/174423
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594980750/0-

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    1: 2020/07/16(木) 19:27:50.85 ID:5WvqTeO19
    日産自動車は2020年7月16日、コンパクトカー「マーチ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の強化を実施。車両や歩行者との衝突回避および衝突被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」やペダルの踏み間違いによる衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」に加えて、「ハイビームアシスト」と「LDW(車線逸脱警報)」を全車に標準装備とした。

    ボディーカラーは全11色のラインナップはそのままに、オレンジを刷新して新色の「プレミアムホライズンオレンジ」を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:128万9200円
    ・Sプラムインテリア:142万7800円
    ・X Vセレクション:148万5000円
    ・X Vセレクション パーソナライゼーション:151万8000円
    ・G:166万9800円
    ・Gパーソナライゼーション:170万2800円

    また、これに合わせて日産の関連会社であるオーテックジャパンも同日、マーチのカスタマイズモデル「マーチ ボレロ」の一部仕様を変更して発売した。

    ベース車と同様の予防安全装備の強化に加えて、内装に新色の「ブラックインテリア」を設定。ボディーカラーには「チタニウムカーキ」と「ピュアブラック」を追加し、全5色展開としている。

    価格は170万5000円。(webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43034

    マーチ
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    マーチ ボレロ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594895270/0-

    【日産が「マーチ」を一部仕様変更 衝突回避・衝突被害軽減ブレーキなどを全車標準装備に】の続きを読む

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