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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2021/09/07(火) 11:30:27.52 ID:0xm6F3TY0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは、2022年年央までの発売を予告しているソルテラ(SOLTERRA)2023年モデルの新しい情報と画像を米国向けに発表した。
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    ■新型ソルテラは、新開発e-スバルグローバルプラットフォームとシンメトリカルAWDを採用
    スバル初のSUVボディのピュアEVであるソルテラは、これまでで最も技術的に進んだスバル車となる。新開発のe-スバルグローバルプラットフォーム上に構築されたまったく新しいSUVは、十分な後部座席と荷室が提供される。

    先進安全技術を搭載した、多用途で有能なソルテラは、伝説的なスバル シンメトリカルAWDと十分な最低地上高による、スバルSUVのDNAから構築されている。

    ■ソルテラは日本市場を含めたグローバルで2022年央までに発売
    ソルテラはCセグメントクラスSUVモデルのEVに仕上げられる。
    アセント(北米)、アウトバック、フォレスター、SUBARU XVからなるスバルのSUVラインアップに加わる新たな選択肢として、2022年年央までに日本、米国・カナダ、欧州、中国等での発売が予告されている。

    ■ソルテラに採用されるのは、スバル&トヨタが共同開発したEVプラットフォーム
    (続きあり)
    https://car-research.jp/solterra/subaru-ev.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1630981827/0-

    【スバル【新型EV ソルテラ】は、シンメトリカルAWDを採用、2022年年央発売】の続きを読む

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    1: 2021/09/11(土) 01:13:59.44 ID:K5nTfQae9
     スバルは、スポーツセダン「WRX」の新型モデル(米国仕様車)を、2021年9月10日に米国で世界初公開しました。
     
     WRXは、高出力パワーユニットを核とするシンメトリカルAWDシステムを搭載した、スバルのAWDスポーツパフォーマンスを象徴するモデルです。

     初代モデルは「インプレッサWRX」として1992年に日本で発売。それ以来、実用性を備えつつ、圧倒的なスポーツ性能を持つ個性的なパフォーマンスカーとして、多くのファンから支持を得てきました。

     現行モデルは2014年にデビュー。今回北米では8年ぶりにフルモデルチェンジし、新世代のSUBARU AWD パフォーマンスカーとして生まれ変わります。

     新型WRXは、初代モデルから4世代にわたって受け継いできたWRXらしさを継承しつつ、さらなる高みを目指し、パフォーマンスカーとしての価値や実用的なセダンとしての価値を進化させました。

     新型WRXの外観は、パフォーマンスカーらしい躍動感と空力などの機能を両立した大胆でアグレッシブなデザインを採用。内装は、スポーティさと先進感を併せ持つインテリアとしました。

     パワーユニットは、ドライバーの意思に瞬時に応える応答性と加速性能が特徴の2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン(最高出力271hp)を搭載。

     WRXとして初めてスバルグローバルプラットフォームを搭載し、フルインナーフレーム構造と組み合わせることで、高剛性化したボディとシャシを実現。走りと動的質感が飛躍的に進化しているといいます。

     また、米国仕様車のトランスミッションは、6速MTと新制御ソフトウェアで変速レスポンスを高めた「スバルパフォーマンストランスミッション」(CVT)を搭載。

     さらに、好みに応じてクルマのキャラクターを変えられる「ドライブモードセレクト」や、さらなる安全運転をサポートする「新世代アイサイト」(CVT車に搭載)なども新たに採用しました。

     新型WRX(米国仕様車)は、2022年に米国で販売を開始する予定です。

    ●スバル 新型WRX(米国仕様車)
    ・全長:183.8インチ(約4668mm)
    ・全幅:71.9インチ(約1826mm)
    ・全高:57.8インチ(約1468mm)
    ・ホイールベース:105.2インチ(約2672mm)
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ
    ・最高出力:271hp(約274馬力)
    ・最大トルク:258lb.-ft(約350Nm)
    ・変速機:スバルパフォーマンストランスミッション(CVT)または6速MT
    ・タイヤサイズ:245/40R18

    くるまのニュース編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/820562e242926d917524b71467dfb34c3f2dfda4
    画像
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    引用元 
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631290439/0-


    【スバル新型「WRX」世界初公開!2.4リッターターボエンジン搭載 274馬力 】の続きを読む

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    1: 2021/07/29(木) 15:17:16.34 ID:CAP_USER
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    スバル BRZ
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    新開発2.4L BOXER D-4Sエンジン [FA24]
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    超低重心パッケージングイメージ
    (その他画像は元ソースからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2021/07/29/348118/1657048.html

    SUBARU(スバル)は7月29日、トヨタ自動車と共同開発したFRスポーツカー、新型『BRZ』を正式発表した。価格は308万円から343万2000円。

    新型BRZは、水平対向エンジンを搭載したFRレイアウトのピュアスポーツカー。2012年発売の初代モデルは、「低重心」「軽量」「コンパクト」という特長を持つ水平対向エンジンを低い位置に搭載することで、世界トップクラスの低重心による優れたハンドリング性能を実現した。

    今回の新型『GR 86』と新型『BRZ』の共同開発では、クルマのベースを共有しながらも、それぞれの個性を際立たせる異なる走りの味を持たせることに注力。新型BRZでは「誰もが愉しめる究極のFRピュアスポーツカー」を目指した。

    >>2 へ続く

    □新型「SUBARU BRZ」を発表 | ニュースリリース | 株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_07_29_10329/
    □いっしょにいいクルマつくろう!トークセッション | TOYOTA GAZOO Racing
    https://toyotagazooracing.com/jp/together/

    2021年7月29日(木)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/29/348118.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1627539436/0-

    【スバル BRZ 新型 誰もが愉しめる究極のFRスポーツ…価格は308万円より】の続きを読む

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    1: 2021/07/05(月) 15:39:13.45 ID:GpAiQONO0 BE:423476805-2BP(3000)
    北米スバルは、フルモデルチェンジした新型WRX、2022年モデルのティザー画像を公開した。
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    WRXシリーズは、インプレッサのハイパフォーマンスグレードを起源とする。
    2014年にはインプレッサから独立し、「WRX」をモデルネームとした販売がスタートしたが、これも現在は生産を終えており、2代目となる新型WRXの発売が待望される段階となっている。

    発表されたティザー画像のモデルは、北米で単に「WRX」と呼ばれるもので、日本国内の「WRX S4」に相当する。
    これは2021年秋の日本発売が予想される。
    そして、より高性能なWRX STIについては、今回のタイミングでは市場投入されず、2022年中盤頃の追加発売となりそうである。

    ■新型WRXはSGP採用、2.4L ボクサーターボを搭載
    新型WRXはスバルグローバルプラットフォーム(SGP)が採用される。
    搭載されるエンジンは、FA24F型の2.4L水平対向4気筒ターボとなる見込みで、これは北米向け大型SUVのアセントで既に採用実績がある。
    あるいは、発売が迫る2代目BRZの2.4L NAのターボ版と見ることもできるだろう。
    また、従来型WRX S4に搭載されたFA20F型との比較では、同一ストロークのボアアップ版となる。
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    新型WRXのエクステリアは、2017年の東京モーターショーで公開された「SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」がデザインスタディとされる。
    新型WRXのティザー画像からは、クーペ調に仕上げられたルーフライン後半の処理がコンセプトから引き継がれているのがわかる。
    一方で、セダン車として十分な、後席居住性も備えていそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wrx/s4-sti.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625467153/0-

    【【スバル】新型WRXティザーが北米向け公開、日本発売は2021年秋予測】の続きを読む

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    1: 2021/06/03(木) 18:16:56.11 ID:ah+D+wvl9
    6/3(木) 18:10


    排気量拡大でパワーアップした新型GR86

     トヨタの北米部門は、「GR86 2022年モデル」を2021年6月2日(現地時刻)に発表。2021年後半に発売するとアナウンスしました。
     
     2012年に初代モデルがデビューした86ですが、北米ではサイオンブランドから「FR-S」として登場した後、トヨタ「86」として販売されます。

     今回フルモデルチェンジを受けて2代目となる新型モデルは、新たにTOYOTA GAZOO Racingのバッジが与えられて「GR86」という車名になります。

     新型GR86は車両剛性を高め、ハンドリング性能が向上。フロントフェンダーにエアベントを設け、安定性をさらに高めました。また、アルミのルーフパネルやフェンダーを採用することで軽量化を図っています。

     パワートレインは、従来モデルの2リッター水平対向4気筒直噴エンジンに代わり、2.4リッター水平対向4気筒直噴エンジンを搭載。トランスミッションは6速MTと6速ATを用意しました。

     エンジンはボアサイズの拡大や吸排気系の変更、トヨタのデュアルインジェクション技術「D-4S」の最適化によりパワーが向上。

     6速MTの場合、最高出力が205hpから228hpへアップするとともに、最大トルクは184lb.ftとなり、3700rpmで最大トルクを発揮します(従来型は6600rpm)。

     また、0-60mph加速は、6速MTが7秒から6.1秒、6速ATが8秒から6.6秒へと短縮しました。

     新型GR86の外観は、フェンダートップがベルトラインに向かって水平に伸びるFRスポーツカーならではのスタンスを実現。いまにも走り出しそうなスタイルとしています。

     フロントマスクには、パフォーマンスと表現力を融合させたGR専用の「ファンクショナルマトリクス“Gメッシュ”グリル」に、角ばったLEDヘッドライトを装着しました。

     さら、空力性能に優れたエアロパーツやステアリングの応答性と安定性を高めるサイドシルスポイラーを装備しています。

     北米仕様のグレードは、「GR86」と「GR86 プレミアム」のふたつを用意。プレミアムにはダックテールが装備され、スポーティでダイナミックなシルエットを演出しました。

     ボディカラーは、「Track bRED」「Trueno Blue」「Neptune Blue」「Halo White」「Steel Grey」「Pavement Grey」「Raven Black」の7色です。

     内装においてはフロントシートを改良。ホールド性に優れた立体的なシートにサイドサポートを組み込むことで、コーナリング時にドライバーの体を支えます。

     プレミアムにはアルカンターラに本革のシルバーアクセントを加えたシートを採用。スポーティなアルミペダルも装備されました。

     GR86は、ミシュラン製「プライマシーHP」と17インチホイール、プレミアムではミシュラン製「パイロットスポーツ4」と18インチ鍛造ブラックホイールでコーナーを制動するグリップ力を実現しました。

     GR86のコックピットは、日々のドライビングエクスペリエンスを向上させると同時に、ドライバーが道路に集中できるようにシンプルなデザインを追求しています。

     エンジンを始動すると、水平対向エンジンのピストンの動きをイメージしたオープニングアニメーションが7インチのTFTスクリーンに映し出されます。

     ディスプレイには、ノーマル/スポーツ/トラックの3つのモードを備えた新開発のデジタルメーターを搭載。トラックモードでは、ギアポジションやエンジン回転数、水温、油温をリアルタイムで表示します。

    長文につきあとはソースで
    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/7291c3e5562ebee6f95617aa2bb513d7fae55b77
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1622711816/0-

    【トヨタ新型「GR86」新たに初公開! スポーティ熱高まる? 2021年後半に米国発売 】の続きを読む

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    1: 2021/04/05(月) 22:41:48.51 ID:jXebvRu+9
    スバルは2021年4月5日、同年夏の日本発売を予定している、新型「BRZ」の国内仕様を初公開した。

    ■エンジンの排気量を2.4リッターにアップ

    BRZは、スバルがトヨタと共同開発するFRのスポーツカーである。初代のデビューは2012年のことで、水平対向エンジンの搭載による重心の低さに加え、車両重量の軽さやコンパクトさも実現。優れたハンドリング性能で好評を得た。今回、日本仕様が発表された新型はその2代目であり、トヨタ版である「GR 86」の姉妹モデルにあたる。

    開発に際しては、スバルとトヨタとでクルマのベースは共有しながらも、それぞれの個性に基づいて異なるドライブフィールを持たせることに注力。スバルは「『誰もが愉(たの)しめる究極のFRピュアスポーツカー』を実現した」と説明している。

    初代から大きく変わったのがパワーユニットで、これまでより400ccほど排気量の大きな、新型の2.4リッター水平対向4気筒エンジンを採用。ボア×ストローク=94×86mmというショートストローク型で、徹底した吸排気性能の強化とフリクションの低減により、最大トルクを約15%向上させているという。また力強い加速に加え、レスポンスのよさや滑らかに高回転まで吹け上がるフィーリングも追求している。

    これに組み合わされるトランスミッションは6段MTと6段ATで、特に後者については「SPORT」モード時の制御を改善。クルマがスポーツ走行中と判断した際には、ドライバーの意思や操作に応じて最適なシフト操作を自動で行い、よりダイレクト感のあるコーナリングを可能にするとしている。

    ■大幅にボディー剛性を高めつつ重量増を抑制

    ボディーについても大きく手を加えており、現行「インプレッサ」や「フォレスター」「レヴォーグ」などに用いている「スバルグローバルプラットフォーム」の開発から得たノウハウを投入。インナーフレーム構造や構造用接着剤などを採用してボディーを再構築することで、初代モデルに対しフロントの横曲げ剛性を約60%、ねじり剛性を約50%向上させた。これにより、ステアリング操作に対する応答性や、旋回時のトラクション性能が向上しているという。

    また軽量化にも配慮しており、ルーフやフード、フロントフェンダーにアルミニウムを用いることで、エンジンの大型化や安全性向上に伴う重量増を抑制。前後左右の重量適正化や、さらなる低重心化も追求している。タイヤについては、18インチアルミホイール装着車には従来型の「BRZ STI Sport」と同じく、215/40R18サイズのスポーツタイヤ「ミシュラン・パイロットスポーツ4」を装備。コントロール性と応答性の向上を図っている。

    このほかにも、新型BRZでは安全性についても配慮がなされており、高張力鋼板の採用拡大などによってボディーの強度を高めるとともに、各種エアバッグをはじめとする乗員保護システムを強化することで、衝突安全性能を向上。AT車にはBRZとして初めて、プリクラッシュブレーキや全車速追従機能付きクルーズコントロールなどからなる予防安全・運転支援システム「アイサイト」が標準装備される。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4265×1775×1310mm
    ・ホイールベース:2575mm
    ・車重:1270kg(6段MT仕様)
    ・駆動方式:FR
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒
    ・トランスミッション:6段MT/6段AT
    ・最高出力:235PS(173kW)/7000rpm
    ・最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/3700rpm
    ・タイヤ:(前)215/40R18/(後)215/40R18(ミシュラン・パイロットスポーツ4)

    ※数値はプロトタイプの開発目標値

    (webCG)

    2021.04.05
    https://www.webcg.net/articles/-/44281

    BRZ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617630108/0-

    【スバルが2代目となる新型「BRZ」の日本仕様を公開 2021年夏の国内発売を発表】の続きを読む

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    1: 2021/03/31(水) 14:40:36.67 ID:V8MYNNdc0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ・86、スバル・BRZのフルモデルチェンジが迫っている。
    共通の水平対向エンジンを搭載するFRスポーツカーとして2012年に発売された姉妹モデルであるが、次期型は差別化が大きなテーマの一つでもある。
    既にBRZについては、北米仕様の次期型が2020年11月に発表されており、その仕様の概要を知ることができる。
    しかし、86についての公式情報はトヨタからまだ出されていない。

    https://car-research.jp/86-brz/2nd-brz.html
    (写真は新型BRZ北米仕様)no title


    86とBRZの差別化については初代モデルでもいくらか実施されてきたが、内外装の細部の違いやサスペンション設定といった、味付け程度の範囲に留められていた。
    次期型では、より明確なキャラクター分けが求められており、後出しとなる86の最終調整が長引いている。
    これにはECUやギア比といったパワートレイン部を含めたチューニングが盛り込まれる可能性が考えられる。

    ただしそれでも次期型の86とBRZが姉妹車であることには変わりがない。
    共通となる搭載エンジンは、新開発の2.4L NA(FA24型)が採用される。
    従来型の2.0L NA(FA20型)からは排気量アップということになるが、これは主に北米でのニーズに応えた。
    プラットフォームは従来型からのキャリーオーバーながらも大幅に改良を受ける。

    トランスミッションは6速MTと6速ATが用意される。
    BRZの6速ATモデルにはアイサイトが搭載される見込みで、これはスバル側が仕掛けた差別化の一つである。

    新型BRZ日本仕様は2021年夏にも正式発表を迎える見込みで、先行予約の受付など実質的なセールス活動もこの時期に始まるだろう。
    一方で新型86はデビューが遅くなり、2021年末から2022年になってからの発表、発売が予想される。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617169236/0-


    【【トヨタ】次期86/BRZは差別化がテーマ、BRZ先行発売へ【スバル】】の続きを読む

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    1: 2020/12/13(日) 12:31:12.54 ID:phPEbPIN0
    なんやねん
    subaru-revo001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1607830272/0-

    【レヴォーグ「速いです、荷物載ります、車中泊できます、かっこいいです」←こいつが覇権取れない理由】の続きを読む

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    1: 2020/12/09(水) 22:43:26.56 ID:thKjunIN9
    自動車 新車スクープ 2020.12.9(水) 11:05
    新型EV ティザーイメージ
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    トヨタは、スバルと新しいEV専用プラットフォームを共同開発していたが、それをベースとした初の電動SUVに関する詳細を発表、同時にティザーイメージも公開した。

    最新情報によると、ボディサイズは『RAV4』に近く、ホイールベースが長めで、オーバーハングが短いのが特徴といい、国内ZEVファクトリーで生産、今後数ヶ月以内に最終市販型をワールドプレミアすることを目指しているという。

    トヨタによると、新開発「e-TNGA」プラットフォームは、前輪、後輪、及び四輪駆動に対応するよう設計されており、様々なセグメントのモデルやサイズのバッテリーと電気モーターをホスト可能になっているという。

    今後e-TNGAは6つの新型モデルに採用予定で、SUVは最初の1台となり、残りのモデルは、コンパクトクロスオーバー、大型セダン、そしてMPVなどが含まれるという。

    新型電動SUVは、噂のスバル『ヴォルティス』と兄弟モデルとなることが濃厚だ。ヴォルティスは、2020年1月20日に開催された「SUBARU技術ミーティング」にて、世界初公開した「EVデザインスタディ」の市販型となる。

    ヴォルティス市販型では、次世代EVパワートレインの搭載が予想され、最高出力は290ps以上、4WDが標準装備されると思われる。また大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、航続は500kmをめどに開発が進んでいる模様だ。

    レクサスは先日、次世代電動システム「DIRECT4」も発表しており、2021年以降、トヨタ/レクサス電動モデルに大きな動きがみられそうだ。
    《Spyder7 編集部》

    https://spyder7.com/article/2020/12/09/13536.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1607521406/0-

    【トヨタ/スバル共同開発「e-TNGA」概要が発表!これが新型電動SUVだ】の続きを読む

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    1: 2020/11/20(金) 12:17:05.56 ID:Iz9wOIQx9
    SUBARU(スバル)北米法人は18日、2代目となる新型「BRZ」の米国仕様車をオンラインで世界初公開した。エンジン排気量は2.4リッターに拡大し、BRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」をAT車に搭載。ネット上では「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」などと、さまざまな意見が飛び交っている。

    今月4日にフロントデザインの一部がティザーサイトで先行公開されていた次期型BRZの全貌がついに明らかになった。ヘッドランプはすでに公開済みだったが、リヤコンビランプは初代の丸形モチーフから、サイドが吊り上がった横長シェイプに変更されている。エンジンも2リッターから新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに拡大。最高出力228馬力、最大トルク249Nmを絞りだすという。

    BRZはトヨタ自動車と共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカーで、現行モデルは2012年春にデビュー。こちらはすでに生産終了しているが、トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。新型も両社で共同開発しており、ハンドリングや加速性能を向上、ねじり剛性は初代モデル比+50%の強化に成功しているという。ボディーの外寸や車重は日本とは異なるインチ・ポンド表記だが、全幅は現行モデルと変わらず、全長・全高・車重も大きな違いはない様子。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意しており、前者にはBRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」を装備している。

    「これは運転楽しそう。乗ってみたい」などの書き込みが殺到。ツイッタートレンドには「新型BRZ」「スバル」などの文字が躍った。スタイリッシュな風貌には「現行のヘッドライトとテールライトの形状がどうにも受け付けなかったが、これは良くなった」「カッコイイし高級感というか気品がありますね」「現行型を全体的に筋肉質にしたようなデザイン、個人的には好きですよ」などと、たくさんのポジティブな意見が集まった。また、ティザー画像の公開時と同様に、「フロントはパッと見ポルシェみたいな感じ?」「初見の印象はポルシェ風デザインかなー。テールは最近のスバルっぽさがある」などと、ポルシェを連想するユーザーが多いようだ。

    一部ユーザーからは、見た目のシャープさに欠けるといった意見も散見される。「胴長小太り感は払拭できなかったみたいだね」「ちょっとデブっぽいな、もうちょっとスマートにできなかったもんか」「実物をみないと何とも言えないけど、前よりずんぐりむっくりしたように感じる」などと全体のシルエットに対する意見や、「フロントのデザインで車高が高く見えるね」「フロントのデザインが少し低くなるとカッコイイと思う」「腰高に見えてしまう気がしませんか?デザインなんだろうけど低く見せる感じが良いと思います」といったコメントも見受けられた。

    世間ではSUV(スポーツ用多目的車)が全盛で、BRZのようなスペシャリティーカーは敬遠されがちだが、「それほど台数が期待できないこのクラスでも、この車格で新型を作ってくれたトヨタとスバルには感謝」「こういうコンセプトを持った、高級ではないスポーツグレードを作り続けるトヨタとスバルの姿勢は素晴らしい」「日本や世界的にみてもあまり売れにくくなってるクーペ部門から新しい車を出してくれるのは素直に嬉しい」などと、スポーツカーファンの想いに寄り添うクルマづくりに拍手を送るネット民が相次いだ。そのほか「アイサイトはMTにもほしい」といった要望や、「300万円くらいかな」と価格に対する書き込みも数多く見られた。

    北米市場では2021年秋の発売を予定しているが、日本投入の時期は明かされていない。また、トヨタは次期86について依然、情報は伏せたままだ。

    2020.11.19 15:10
    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/201119/ecn20111915100013-n1.html
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    ■他ソース
    新型「BRZ」世界初公開! スバルがスポーツカー9年ぶりに全面刷新 「アイサイト」も採用へ
    https://kuruma-news.jp/post/317258
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    スバル、新型「BRZ」を世界初公開 新型エンジンで力強い加速、アイサイトも初搭載
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2011/19/news080.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605842225/0-


    【スバルのスポーツカー新型「BRZ」を世界初公開、ネット民の反応は…「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」】の続きを読む

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    1: 2020/11/19(木) 00:02:19.23 ID:RVRmypBl0 BE:501636691-BRZ(11001)

    スバルのFRスポーツカー「BRZ」の新型モデルが、2020年11月18日に北米で世界初公開されました。
    北米では2021年秋に発売される予定ですが、2012年の初代モデル登場から9年ぶりにフルモデルチェンジする新型BRZは、どのようなモデルなのでしょうか。

    新型BRZは、初代モデルが提供してきたスポーツカーならではの走りの愉しさをさらに充実させるとともに、ユーザーのカーライフに安心感をもたらす新たな価値を付与。
    誰もが愉しめるスポーツカーとして、全方位に大幅な進化を遂げました。

    エンジンは、初代モデルに搭載していた2リッター水平対向4気筒エンジンから排気量を拡大し、
    228hp(開発目標値)を発生する新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに変更されています。

    徹底した吸排気性能の強化とフリクション低減によって、トルクは15%向上。
    素早いレスポンスで、滑らかに高回転まで吹け上がるスポーツカーらしいフィーリングとともに、力強い加速をもたらします。

    トランスミッションは、6速MTと6速ATが設定されました。
    https://kuruma-news.jp/post/317258
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605711739/0-


    【スバル新型BRZ世界初公開 9年ぶりに全面刷新「アイサイト」も採用へ】の続きを読む

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    1: 2020/11/01(日) 19:13:20.062 ID:Qw/SbpIq0
    1.6で十分か?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1604225600/0-

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    【スバルのXVって車欲しいんだけど1.6と2.0どっちがいいの?】の続きを読む

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    1: 2020/11/03(火) 18:16:51.98 ID:rosBZ0kH0
    ええんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1604395011/0-

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    【スバルの車ってどうなん?】の続きを読む

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    1: 2020/11/05(木) 15:40:14.61 ID:xS98NWiB9
    2020.11.5 15:09

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    新型BRZのヘッドランプ周りのデザイン(公式サイトより)


     北米スバルは4日(現地時間)、公式サイトで新型「BRZ」のティザー動画を公開し、今月18日(同)にワールドプレミアを行うことも発表した。今回はヘッドライト周辺の画像を“チラ見せ”しており、ネット民から「かっこいいね。あとは値段かな」「凄みを感じる」「待ち遠しい」などと期待の声がSNS上に集まっている。

     現行型のBRZは、スバルとトヨタ自動車が共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカー。2リッターの水平対向4気筒エンジンを搭載し、2012年春にデビューした。トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。

     新型モデルのスペックは現時点で非公開だが、今回もトヨタと共同開発していることが明らかになっている。日本での発売時期についても情報は伏せられているが、北米サイトには“モデルイヤー”を示す「2022」の文字が躍っている。国内広報部は産経デジタルの取材に対し、少なくとも北米では「2021年に発売されると考えてもらって間違いありません」とコメントした(※モデルイヤーは、その前年に発売されるケースがほとんど。例えば「22年モデル」なら、実際の発売は21年になる)。

     今回、ティザーサイトで公開されたヘッドランプには、スバル車の統一デザインとして使用されている「コの字」のポジションランプを確認することができる。フェンダーは力強く盛り上がり、ボンネットにはきれいなプレスライン(折り目)を施すなど、抑揚感のあるデザインであることが窺える。


    続きはソースで
    http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/201105/lif20110515090017-n1.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1604558414/0-


    【スバル新型BRZの一部デザインを公開、18日にデビュー 】の続きを読む

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    1: 2020/10/24(土) 10:30:12.11 ID:KAlXwp43F
    スバルのレヴォーグは素晴らしい思うで
    でもどうせならHONDA製のレヴォーグが欲しくないか…?
    HONDAのエンジンにスポーツステーションワゴン、MM思想に則った他メーカーの追随を許さない室内の広さ、そして4WD……

    めっちゃ欲しいわ…
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1603503012/0-

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    【スバルのレヴォーグのHONDA版、…欲しくないか?】の続きを読む

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    1: 2020/10/23(金) 22:11:24.62 ID:UjuSsc3u9
    スバルは2020年10月22日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の改良モデルを発表。同日、販売を開始した。

    ■黒がアクセントの専用エクステリアにも注目

    今回の改良では、1.8リッター直噴ガソリンターボエンジン「DIT」(最高出力177PS/最大トルク300N・m)を搭載した新グレード「スポーツ」を設定したほか、「X-BREAK」「ツーリング」の2グレードにも電動パワートレイン「e-BOXER」を採用。2.5リッター自然吸気エンジンを搭載したモデルを廃止した。

    これらのうち、新設定のスポーツは質感の高い走りを追求した新たな最上級グレードという位置づけで、既述の直噴ターボエンジンに加えてサスペンションには専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用。燃費は他グレードの14.0km/リッターに対し、13.6km/リッターとアナウンスされている(WLTCモード)。またブラック塗装のフロントグリルやダークメタリック塗装のアルミホイール、ホールド性に優れたウルトラスエードと本革のコンビシートなどもスポーツの特徴となっている。

    同グレードの主な装備は以下の通り。

    ・フロントグリル(ブラック塗装+ブラック塗装加飾)
    ・フロントフォグランプカバー(グレーメタリック塗装+グレーメタリック加飾)
    ・電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付き、グレーメタリック塗装)
    ・スポーツ用18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントバンパーガード(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・サイドクラッディング(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・リアバンパーガード(シルバー塗装、ディフューザータイプ)
    ・デュアルマフラー(スポーツ用カッター付き)
    ・ルーフスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、グレーメタリック塗装)
    ・ルーフアンテナ(シャークフィンタイプ、グレーメタリック塗装)
    ・ウルトラスエード/本革シート(シルバーステッチ)
    ・インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻き[ブラック、シルバーステッチ])
    ・センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・スポーツ専用マルチインフォメーションディスプレイ付きメーター
    ・本革巻きステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ])
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    また装備の拡充も図っており、ドライバーを認識してシートポジションやドアミラー角度、空調などを自動で調整する「ドライバーモニタリングシステム」を、「アドバンス」とスポーツに標準で、X-BREAKとツーリングにオプションで設定している。

    価格は以下の通り。

    ・ツーリング:291万5000円
    ・X-BREAK:305万8000円
    ・アドバンス:315万7000円
    ・スポーツ:328万9000円

    (webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43512

    フォレスター スポーツ
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    フォレスター ツーリング
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    フォレスター X-BREAK
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    フォレスター アドバンス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603458684/0-

    【「スバル・フォレスター」に新グレード「スポーツ」登場 1.8リッターターボの最上級モデル】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9
    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603112035/0-


    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化 】の続きを読む

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    1: 2020/10/17(土) 09:20:31.90 ID:MSwp1g3c0
    水平対向エンジンの燃費デメリットを抱えてもなお
    安全性実用性走行性能の三拍子が揃っている模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602894031/0-

    subaru-revo001s

    【【朗報】スバルさん、燃費以外弱点が無い】の続きを読む

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    1: 2020/09/28(月) 18:45:11.81 0
    1位「BMW」(7.5%) 2位「レクサス」(7.1%)
    3位「メルセデス・ベンツ」(5.8%)
    4位「トヨタ」(5.2%)
    5位「ポルシェ」(3.2%)
    6位「フォルクスワーゲン」(2.6%)
    6位「フェラーリ」(2.6%)
    8位「日産」(1.9%)
    9位「ミニ」(1.5%)
    10位「スバル」(1.3%)
    ※「特になし」(40.1%)

    調査時期: 2020年9月19日~2020年9月28日 調査対象: 20~30代マイナビニュース女性会員
    調査数: 464人


    スバルの時代がきたようだな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1601286311/0-


    【男性が乗っていたらかっこいいと思う車トップ10にスバルがランクイン】の続きを読む

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    1: 2020/08/31(月) 17:13:59.26 ID:3X3mYiLj0● BE:969416932-2BP(2000)
    ワゴンブーム再燃!? レヴォーグとカローラツーリングをサクっと比較 (

    久々に国内のワゴン市場が盛り上がりを見せている。手放し運転やフル液晶など輸入車顔負けの装備で話題の新型レヴォーグ。

    ■コレで300万ちょい!? レヴォーグの高級すぎる車内がコレ(全33枚)

    さらに大幅な若返りを図り、老若男女問わず人気を博しているカローラツーリング。今回はこの2台をサクっと比較してみよう!

    ちょうどいいサイズが魅力! 先進安全装備はレヴォーグがリード
    新型レヴォーグは全長4755×全幅1795×全高1500mmと先代モデルから全長が65mm、全幅15mmほど大きくなった。その代わり後席のレッグルームを広くするなど快適性を向上。

    先代モデルには1.6/2Lターボエンジンの2種類をラインアップしていたが、新型は1.8Lターボに集約。
    先代モデルに装備していたツーリングアシストなどを装備しするアイサイトVer.3を標準装備としたほか35万円上乗せすれば手放し運転、フル液晶メーター、さらに12.3インチの縦型モニターが装備される。
    価格は310万2000円~となる。

    対するカローラツーリング全長4495×全幅1745×全高1460mmと、都内の狭い道でも使いやすい絶妙なサイズが人気。

    ハイブリッドと1.2Lターボエンジンをラインアップし、全車速追従クルーズコントロールなどを標準装備しているにも関わらず201万3000円~という超バーゲンプライスだ。

    先進性でもレヴォーグに軍配
    アイサイトXを装着すればフル液晶メーターや12.3インチの縦型モニターが装備される。
    エアコンはもちろん左右独立式を採用するほか、リアシートには先代には設定のなかった吹き出し口を2つ用意するなど快適性を大幅改善された。

    対するカローラツーリングはディスプレイオーディオを標準装備し、メーター中央には7インチの液晶を装備するなど先進性は文句なしのデキだ。

    ベースグレード同士で価格を比べると100万円強レヴォーグの方が高いことになる。それだけにカローラツーリングには酷な比較ではあるが、それぞれ価格以上の魅力が。

    購入する際は試乗してから、検討してほしい。

    【書き手:MOTA編集部】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8179cbf806ae21c755e7f364e7d0f97427e7ccd
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1598861639/0-


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