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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2018/08/05(日) 16:32:10.647 ID:doRgQnzo0
    デザイン:◎
    足回り:◎
    コスパ:◎
    燃費:◯
    サービス:△
    なんでお前らスバルを買わない
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    【なぜスバルは日本一の車を作るのにオタク向けというイメージなのか】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 19:27:18.52 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年7月19日、同社のモータースポーツ活動を担うスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同開発した「WRX STI」のコンプリートカー「タイプRA-R」を発表。同日、販売を開始した。

    ■より動力性能・運動性能を突き詰めた500台の限定モデル

    WRX STIタイプRA-Rは、「軽さ」「速さ」「愉(たの)しさ」をテーマに“走る・曲がる・止まる”というクルマの本質を追求した、STIの創立30周年を記念するコンプリートカーである。WRX STIをベースとしたコンプリートカーとしては、2017年秋に「S208」が発売されているが、同車が車両運動性能とプレミアム感の両方を追求したモデルとなっていたのに対し、今回のタイプRA-Rは、より運動性能の向上に特化したキャラクターのモデルとなっている。

    特徴となっているのが、S208や「S207」より約30kg、ベースとなったWRX STIと比べても約10kg軽い1480kgの車両重量。この重量は各部に軽量パーツを採用したり、ウィンドウウオッシャータンクを小型化したり(4リッター→2.5リッター)といった“グラム単位”の軽量化によって実現したもので、このためにポップアップ式ヘッドランプウオッシャーなど一部の装備も省略。フロントフードインシュレーターやフロア下のアンダーカバーなども廃されているという。

    一方、パワープラントには最高出力329ps、最大トルク432Nmを発生するS208ゆずりの改良型EJ20エンジンを採用。パワーウェイトレシオは4.498kg/ps、0-100km/hは4.8秒を実現している。

    シャシーについても、ギアレシオ11:1のクイックステアリングギアボックスや、フロント倒立式の専用KYBサスペンション(モノチューブ式)、18インチ鍛造アルミホイールなどで専用にチューニング。ブレーキもブレンボ製キャリパーやSTIパフォーマンスパッドなどで強化している。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「WRブルーパール」「クリスタルブラックシリカ」「ピュアレッド」「クリスタルホワイトパール」(3万2400円の有償色)の4色から選択可能。販売台数は500台で、2018年7月19日から同年12月17日までの期間限定で注文を受け付ける。

    価格は499万8240円。(webCG)

    2018.07.19
    http://www.webcg.net/articles/-/39121

    WRX STI TYPE RA-R
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531996038/0-


    【「スバルWRX STI」にコンプリートカー「タイプRA-R」が登場】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 12:34:59.24 ID:CAP_USER9
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    スバル 全面改良「フォレスター」を発売 安全性向上

    SUBARU(スバル)は19日、全面改良したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「フォレスター」を発売する。今回で5代目。安全性能などを向上させた。

    新型フォレスターは、運転支援システム「アイサイト」を標準搭載した。アクセルやハンドルなどを制御し、高速道路で前の車を自動追従する機能を備えている。排気量は2500CCで、価格は280万8000円(税込み)から。

    また、9月14日にはフォレスターで初となるハイブリッド車(HV)も発売する。カメラが運転手の顔を認識し、脇見や眠気を感知して警告音を発し注意喚起する「ドライバーモニタリングシステム」を標準搭載する。排気量は2000CCで、価格は309万9600円(同)。【竹地広憲】

    毎日新聞2018年7月18日 20時24分(最終更新 7月18日 21時03分)
    https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00m/020/096000c

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    ■スバルの新型「フォレスター」からターボ車が消えた理由

     スバルにとって「ドル箱」車種の一つ、新型「フォレスター」が発売される。しかし、「スバリスト」と称される熱狂的なファンの中にはがっかりする人も少なくない。フォレスターといえば、当初はSUVらしくないスポーツカー並みの「走り」を売りにしたターボ車の評判が高かったが、今回の新型にはターボ車が用意されていないのである。スバルはなぜ評判のターボをやめたのか。(モータージャーナリスト 鈴木ケンイチ)

    ● スバルの新型「フォレスター」が発売 一部のスバルファンからは文句も

     7月19日から、スバルの新型「フォレスター」が発売される。第5世代となった「フォレスター」は、今やグローバルモデルとして年間約28万台売れており、「インプレッサ」「レガシィ」と共にスバルを支える主な3本柱のひとつに成長している。

     新型「フォレスター」には新世代のプラットフォーム「SGP」をはじめ、新型エンジンやハイブリッドシステム、ドライバーモニタリングシステムなど、スバルの持つ最新技術が数多く採用された。もちろんスバル自慢の運転支援システムである「アイサイト」も最新のバージョンを採用。スバルの主力モデルとしてふさわしい充実した内容となっている。発売に先駆けて実施されたメディア向け試乗会で、私もハンドルを握る機会を得たが、走りと質感の向上を体感でき、その印象は非常に良かった。また、同様にメディア全般として新型「フォレスター」の評判は上々のように見える。

     しかし、一部のスバルファンからは、まったく逆の意見も出ているようだ。それは「パワフルな2リッター・ターボがないじゃないか!」というものだ。
    .

     その言葉通り、新型「フォレスター」にパワフルな2リッター・ターボは用意されていない。あるのは最高出力184馬力/最大トルク239Nmの2.5リッターNAエンジンと、最高出力145馬力/最大トルク188Nmの2リッターハイブリッドの2種類。日本に導入されない海外仕様には、もう1種類のエンジンがあるが、それも最高出力156馬力/最大トルク196Nmの2リッターNAエンジンだ。

    ● スバル=ハイパフォーマンスという 印象はぬぐえないものの…

     一方で、先代までに用意されていた2リッター・ターボエンジンは、最高出力280馬力/最大トルク350Nm。確かにこのエンジンは強力で、SUVとは思えないような痛快さを味わわせてくれた。また、スバル車は、「ぶつからないクルマ」のアイサイトのような安全面だけでなく、そうしたハイパフォーマンスな走りも魅力のひとつである。1990年代から2000年代にかけて約20年間にわたってWRC(世界ラリー選手権)に参戦したスバルの活躍を知る世代のファンにとっては、スバル=ハイパフォーマンスという印象はぬぐえないだろう。

     ところが、新しくなった「フォレスター」には、そうしたハイパフォーマンスを体現するグレードが用意されていなかったのだ。「残念だ」という声があがるのも理解できる。

    >>2以降に続く

    7/19(木) 10:20
    ダイヤモンド・オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00175123-diamond-bus_all&p=1
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531971299/0-



    【スバル、新型「フォレスター」発売 ターボ車が消える お値段280万円から】の続きを読む

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    1: 2018/07/14(土) 15:41:38.90 ID:mYDdzqSQ0
    三菱さんは軽含めても高級ブランドのレクサスさん以下
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531550498/0-


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    【【悲報】スバルさんとマツダさん普通車販売台数で軽メーカーのスズキ三に抜かれてしまう】の続きを読む

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    1: 2018/07/06(金) 21:37:55.645 ID:B8/q+wqA0
    突き放された
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530880675/0-


    Subaru_Legacy_B4_500
    【2LツインターボMT車速すぎだろ……… 】の続きを読む

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    1: 2018/06/22(金) 07:37:53.22 ID:/CdEaO+kd
    でも買えない
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529620673/0-


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    【【悲報】ワイ貧乏人、スバルのXVが欲しくて咽び泣く 】の続きを読む

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    1: 2018/06/29(金) 04:02:18.30 ID:cWMM6sgj0
    どうなんや?
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1530212538/0-



    【スバルのインプレッサって車買うか迷うんやが…】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 12:31:49.076 ID:/2aKTsntr
    どっちがカコイイ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528342309/0-


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    【マツダのアテンザかスバルのレヴォーグ欲しいんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/05/22(火) 20:31:30.71 ID:z1ZG70nf0
    ぐう無能
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526988690/0-



    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight_(VM4)_front




    【親「車買ってやるわ」ワイ「!!」親「スバル限定な」】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 21:15:16.19 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年5月18日、同年夏に発売を予定している新型「スバル・フォレスター」の先行予約を開始した。

    ■より力強く、上質に

    2018年3月にニューヨーク国際自動車ショーで世界初公開された新型フォレスターは、5代目にあたるモデル。国内では2012年11月以来、およそ5年半ぶりのフルモデルチェンジとなる。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4625×1815×1715(ルーフレール装着車は1730)mmで、ホイールベースは2670mm。スバルでは、同社のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」に基づき、SUVらしい存在感や力強さ、機能性を追求したという。

    LED式ヘッドランプやフロントフォグランプは全車標準装備。前後のバンパーガードやサイドクラッディングでタフさが強調されており、グレードによりシルバーやオレンジのアクセントも添えられる。ボディーカラーは新色の「ホライゾンブルー・パール」「ジャスパーグリーン・メタリック」「クリムゾンレッド・パール」を含む全9色がラインナップされる。

    機能的で操作性に優れたレイアウトを追求したというインテリアは、インストゥルメントパネルとセンターコンソールを連続させることで、SUVらしい力強さや、ゆとり、開放感を表現。シートトリムは全5種類で、ドアトリムにステッチや立体感のあるツインキルトを施すなどして質感の向上が図られている。

    室内幅は先代モデルより広がっており、ホイールベースの延長分(30mm)はすべて後席スペースの拡大に充てられている。荷室については歴代フォレスターで最大となる1300mmの開口幅を確保。電動式のリアゲートには、開閉速度を速め、とびらが閉まると同時にすべてのドアが施錠される新ロック機構も備わる。

    ■新たに「e-BOXER」もラインナップ

    今回公表された新型フォレスターのパワーユニットは2種類。ひとつは新開発の2.5リッター水平対向4気筒エンジンで、最高出力184ps/5800rpm、最大トルク239Nm/4400rpmを発生。燃費(JC08モード)は14.6km/リッターとなっている。

    もうひとつは「e-BOXER」と名付けられたもので、2リッター水平対向4気筒(最高出力145ps/6000rpm、最大トルク19.2kgm/4000rpm)をモーター(同13.6ps、同65Nm)がアシスト。純ガソリンエンジン車を上回る力強い加速性能を発揮するとうたわれる。JC08モードの燃費値は18.6km/リッター。いずれもトランスミッションは「リニアトロニック」と呼ばれるCVTで、駆動方式は4WDが採用されている。

    サスペンションは全車、前:マクファーソンストラット、後ろ:ダブルウイッシュボーン式で、最低地上高は220mmを確保。悪路走破性を高める電子制御システム「X-MODE」については、制御の最適化を図った上で、路面状況に合わせて2つの走行モードを簡単に切り替えられるスイッチを設定するなど、使い勝手の向上も図られている。最小回転半径は先代よりも0.1m大きい5.4mであるものの、ギアレシオ可変型のステアリングギアボックスを採用するなど、取り回しのよさに配慮したという。

    スバル車でおなじみの運転支援システム「アイサイト」は全車に標準装備される。また、新型フォレスターには、スバル車として初めて乗員認識技術の「ドライバーモニタリングシステム」を搭載。メーターパネルのバイザー部に備わるカメラでドライバーを監視し、脇見や居眠りの兆候を発見すると注意を促して安全運転をサポートする。さらに、シートポジションやドアミラー角度、空調の設定をドライバーごとに自動調節する乗員認識機能も備わる。

    そのほか、歩行者エアバッグや、後退時の自動ブレーキシステムも全車標準装備。全車速追従機能付きのクルーズコントロール機能だけでなく、車線維持機能と先行車追従操舵機能も搭載されるなど、あらゆるシーンにおいて安全で楽しいドライブを提供するための性能が追求されている。(webCG)

    2018.05.18
    http://www.webcg.net/articles/-/38811
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526645716/0-


    【新型「スバル・フォレスター」の国内受注がスタート 】の続きを読む

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    1: 2018/05/02(水) 14:58:47.366 ID:Yx7DMcV10
    太田市民だし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1525240727/0-




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    【スバルの車買おうと思うんだけどインプレッサ安定?】の続きを読む

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    1: 2018/05/02(水) 20:39:54.04 ID:CAP_USER9
    スバルは、安全装備の一部仕様を変更したスポーツワゴン「レヴォーグ」を、同社の60周年を記念する特別仕様車とあわせて2018年6月1日に発売する。

    今回、レヴォーグの全グレードで、先進安全装備「アイサイト」のプリクラッシュブレーキの制御を改善。アイサイトの認識対象が自車と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早めることで、衝突回避の可能性を高めた。また、低速での走行中に、前方に障害物がある状態で「誤ってアクセルを踏み込んだ」と判断した場合、プリクラッシュブレーキを作動させることで衝突回避をアシストできるようにした。

    そのほか、上級グレードの「STI Sport」には、メッキドアハンドルとピアノブラック調ステアリングベゼルを採用している。

    レヴォーグの価格は、「1.6GT EyeSight」の286万2000円から「2.0STI Sport EyeSight」の405万円まで。

    さらに今回は、“SUBARU60周年特別記念車”として「1.6GT EyeSight Smart Edition(スマートエディション)」も設定された。同車には、死角を減らす「スバルリアビークルディテクション」や「フロント&サイドビューモニター」などがセットになった「アイサイトセーフティープラス」が標準で装備され、ブラックベゼル付きのLEDハイ&ロービームランプやダークメッキ+ブラック塗装のフロントグリル、ブラックカラードドアミラー、アルミパッド付きスポーツペダルなども装着される。

    価格は294万8400円。(webCG)

    2018.05.02
    http://www.webcg.net/articles/-/38738

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525261194/0-



    【「スバル・レヴォーグ」の安全性能が向上】の続きを読む

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    1: 2018/04/29(日) 21:07:45.25 ID:CAP_USER9
    ◆スバル WRX S4、安全性能向上…STIにはサンルーフをオプション設定

    SUBARU(スバル)は4月27日、スポーツセダン『WRX STI/S4』改良モデルを発表、6月7日より販売を開始する。
    WRX STI/S4は、圧倒的な走行性能と、4ドアセダンの実用性を兼ね備えた個性的なスポーツセダン。

    よりスポーツ走行に特化した仕様で、MTのみ設定しているWRX STIと、運転支援システム「アイサイト」を搭載し、先進安全性能も両立した「WRX S4」をラインアップしている。
    今回の改良では、WRX S4に搭載するアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良。

    アイサイトの認識対象が、車両と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで、衝突回避の可能性を向上させた。
    また、低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで、衝突回避をアシストする。

    WRX STIには、メーカーオプションで新たにS同様、サンルーフを設定。
    ドライブ中の爽快感を高め、より走りを愉しめる仕様とした。
    価格は336万9600円から406万0800円。

    ■写真
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    レスポンス(Response.jp) 2018年4月28日(土)10時00分
    https://response.jp/article/2018/04/28/309151.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525003665/0-


    【スバル、スポーツセダン『WRX STI/S4』の改良モデル発表、安全性能向上…STIにはサンルーフをオプション設定】の続きを読む

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    1: 2018/04/15(日) 18:05:54.791 ID:L7auooirr
    新車で
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523783154/0-


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    【インプレッサって車買おうと思うんだがどう?】の続きを読む

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    1: 2018/04/05(木) 18:38:43.704 ID:g0xFgmq+0
    やっぱ過給器が無いと辛いな
    音だけは直4サウンドでカッコイイんだが
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1522921123/0-


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    【NAの軽自動車買ったんだが遅すぎてヤバいwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/04/04(水) 20:37:02.87 ID:rQde8Xyy00404
    近年の国産車みたくグリルギラギラさせてオラついてないのがええわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522841822/0-

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    【スバルとか言う日本車で一番カッコいい車メーカーww】の続きを読む

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    1: 2018/03/31(土) 21:26:31.236 ID:EtDXa1Xp0
    慣らしでお花見ツーリング行こう思うんだけど4/8辺りの東海地方で良い所ある?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1522499191/0-

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    【WRXっていう車が納車されるんだけど】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 11:59:56.65 ID:s6BJQnVY0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型フォレスターをニューヨーク国際オートショー2018で発表した。
    スバルグローバルプラットフォームの採用で、基本設計からリニューアルされる。
    米国仕様ではFA型の2.5L 水平対向エンジンが発表された。
    先進安全装備ではアイサイトが全車標準装備となるほか、ドライバーの居眠り防止に役立つ、ドライバーモニタリングシステムがスバル初導入となる。
    北米向けには2018年秋の発売が予告される。
    日本仕様は7月からの発売が予想され、新開発の2.0L 水平対向ハイブリッドエンジンの搭載が期待される。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    【スバル フォレスターがFMC発表、日本仕様は新開発ハイブリッドの可能性】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 17:35:19.45 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    2018年3月29日 03:15

     スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

     新型フォレスターはスバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車。同社初採用の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」により、ドライバーの居眠りやわき見運転の検知機能に加えて、シートポジションやドれやアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する機能を備えた。


    新型フォレスター(米国仕様)の主な仕様は、ボディサイズが4625×1815×1730mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2670mm。最低地上高220mm。最高出力182HP/5800rpm、最大トルク176lb-ft/4400rpmを発生する「FA25型」水平対向4気筒DOHC 2.5リッター直噴エンジンを搭載。トランスミッションはCVT(リニアトロニック)を組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

     新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンは、従来の2.5リッターエンジンに対して約90%の部品を刷新して直噴化し、出力とトルクを向上。CVTのマニュアルモードは7速化された。また、SI-DRIVEの制御を最適化して、一部仕様ではスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しむことができる「S#モード(スポーツシャープモード)」を設定。

     ボディはホイールベースを2670mmに拡大することで、乗員同士の距離や後席のレッグスペースを拡大して快適な室内空間を確保。リアドア開度、開口エリアやCピラーの形状を最適化することで後席への乗降性を向上させた。また、最小回転半径を5.4mとして取り回しのよさも確保した。

     カーゴスペースは最大1300mmの荷室開口幅とスクエアな形状を採用して積載性を向上。新型パワーリアゲートは、カーゴスペースに影響しない駆動ユニットを採用して開閉スピードを向上。さらに、リアゲートの自動閉操作から車両の施錠までを連続して行なうことができる新しいロックシステムを初採用した。 
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    詳細・全文はソース先で
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522312519/0-


    【スバル、新型「フォレスター」世界初公開 新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンを搭載】の続きを読む

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    1: 2018/03/17(土) 22:12:51.09 ID:RnzIPj3+0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは3月28日にプレスデーを迎えるニューヨーク国際オートショー2018にて、フルモデルチェンジを受けた新型フォレスターを公開する。
    パワートレインについては、今回は北米発表ということもあり、水平対向4気筒の2.5L NAエンジンの搭載となるだろう。
    日本市場向けには、新開発FB型2.0Lハイブリッドの搭載が期待される。
    これは1モーター式のマイルドハイブリッドとなる見込みで、実質的には旧XVハイブリッドのシステムの進化版に相当するものが予想される。
    新型フォレスターの日本市場に向けてのスケジュールは、6月~7月頃にかけて正式発表、発売となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521292371/0-

    【スバルがフォレスターを今夏FMC、新開発ハイブリッド搭載 】の続きを読む

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