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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2026/01/27(火) 14:43:38.71 ID:+5gvwkmE9
    スバルの「新“5ドア”スポーツカー」がスゴい! 6速MT×「水平対向ターボ4WD」搭載! 目指すは“手頃な”「インプレッサ級」価格!? JMS2025披露の「Performance B STIコンセプト」正式発売も間近?
    くるまのニュース 1.26
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    https://kuruma-news.jp/post/1007972

    スバルが「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「Performance-B STI concept(パフォーマンス ビー エスティアイ コンセプト)」は、内燃機関で純粋な走りの愉しさを追求した5ドアハッチバックのスポーツモデルです。市販の実現はあるのか、その詳細について紹介します。

    2025年10月29日から11月9日にかけて東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」において、スバルが世界初公開した一台のコンセプトカーが大きな注目を集めました。

    その名は「Performance-B STI concept(パフォーマンス ビー エスティアイ コンセプト、以下パフォーマンスB)」です。

    スバルがこれまで培ってきた内燃機関(ICE)の技術資産を最大限に活用し、純粋な走りの愉しさを追求した5ドアハッチバックのスポーツモデルとなっています。

    同時に発表されたバッテリーEVベースの「Performance-E STI concept」と対をなす存在であり、カーボンニュートラル社会を見据えながらも、ガソリンエンジンの官能的な魅力を存分に味わえる選択肢として提示されました。

    スバルのスポーツモデルにおける5ドアハッチバックの歴史を振り返ると、かつての「インプレッサ WRX STI」が思い起こされます。

    2007年に登場した3代目(GRB型)では、それまでのセダン主流から一転して5ドアパッケージを採用し、ショートオーバーハングによる俊敏なハンドリングで世界中のファンを熱狂させました。

    しかし、その後の「WRX」シリーズから続くAWD&高性能ターボの系譜は、セダンの「WRX S4」やワゴンの「レヴォーグ」へと分化し、コンパクトでピュアなハッチバックのSTIモデルは事実上の空白期間が続いていました。

    今回のパフォーマンスBは、まさにその空白を埋める「インプレッサ級」のサイズ感を持った本格スポーツの再来を予感させるものです。

    デザインのベースとなっているのは、スバルの主力コンパクトSUVである「クロストレック」です。

    スバルのラインナップのなかでも最もコンパクトで軽量な部類に入るこのボディをあえて選択した点に、このコンセプトカーの本気度がうかがえます。

    全幅を拡大したブリスターフェンダーや、大型のリアウイング、そしてSTIの象徴であるチェリーレッドのアクセントが各所に配され、クロストレックが持つタフなイメージを完全に払拭した、地を這うようなスポーツシルエットへと変貌を遂げています。

    なかでも、スバルファンを最も歓喜させたのはそのパワートレインです。

    このパフォーマンスBには、WRX S4にも搭載される2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン「FA24」型が採用されました。

    さらに、トランスミッションには多くのファンが切望していた6速MT(マニュアルトランスミッション)が組み合わされています。

    最高出力275ps、最大トルク38.2 kgfmというスペックを、インプレッサと同等のコンパクトな5ドアボディに詰め込み、伝統のシンメトリカルAWDで駆動するそのパッケージングは、まさに「現代版GRB」と呼ぶにふさわしい内容です。

    スペックの数値だけでなく、その開発コンセプトも極めて現実的かつ戦略的です。

    スバルは、このモデルを「既存の技術資産(アセット)を柔軟にアレンジしたモデル」と説明しています。つまり、完全に新しいプラットフォームやエンジンを一から開発するのではなく、実績のある2.4リッターターボやMT、そして現行プラットフォームを組み合わせることで、開発コストを抑えつつ、最高水準の走行性能を実現することを目指しています。

    これにより、多くのユーザーが手に取りやすい「手頃な価格」での市販化の可能性が現実味を帯びてくるのです。

    市場での期待価格は360万円から400万円前後と予想されており、これは現在のスポーツカー市場において非常に競争力のある設定です。

    300万円台から400万円台という価格帯は、かつてのインプレッサ WRX STIが担っていたボリュームゾーンでもあります。

    ※以下引用先で
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1769492618/0-


    【スバルの新5ドアスポーツカー」がスゴい 6速MT×「水平対向ターボ4WD」搭載 目指すは手頃な「インプレッサ級」価格】の続きを読む

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    1: 2026/01/25(日) 18:16:15.858 ID:8KzskTE4p
    ランクルってやつのほうがいい?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769332575/0-


    【アウトドア趣味始めるけど、フォレスターって車買えばいいの?】の続きを読む

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    1: 2026/01/18(日) 08:25:56.41 ID:TvgfEgZI0
    スバル(SUBARU)は、防衛装備庁向けに有人機と連携する無人航空機(UAV)の研究開発を進めており、2025年7月に遠隔操作型支援機技術の研究用実験機を納入しました。これは、自律的な編隊飛行や、有人機のパイロットが遠隔で無人機を操作する技術(ミッション機動)の実現を目指すもので、スバルは50年以上にわたる無人機開発の経験と実績を活かし、設計・製造・飛行試験を担当し、防衛装備庁による試験を支援しています。
    主なポイント
    目的: 有人航空機と無人航空機が連携して任務を遂行する次世代航空システム(遠隔操作型支援機)の実現。
    納入: 2025年7月に防衛装備庁へ実験機を納入。
    技術:
    自律的な編隊飛行。
    有人機パイロットによる無人機の遠隔操作(ミッション機動)。
    状況に応じた最適な飛行経路の生成
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1768692356/0-


    【【朗報】スバル 戦闘機と連動する無人機ガチで完成させてしまう】の続きを読む

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    1: 2026/01/04(日) 16:08:34.54 ID:sP/zKjgi0
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    この内装の質感
    国内最高峰の静粛性と乗り心地と走破性
    広い後席と荷室の実用性
    アイサイトの安全性
    シートベンチレーションまで完備した快適性

    全部まるっと備えて乗り出しざっと500万
    コスパ最高では?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1767510514/0-


    【SUBARUの"アウトバック"とかいう隠れた名車】の続きを読む

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    1: 2025/11/13(木) 20:07:35.127 ID:hSHokhvq0
    免許取ってからスバル車しか買っていない
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1763032055/0-


    【車はスバル車って決めてるけど駄目なの?】の続きを読む

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    1: 2025/06/22(日) 15:39:01.020 ID:MXmQFeV50
    これに値引き20万円される
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    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1750574341/0-


    【GR86の見積もりしたけど新車360万円って安くね?買いか?】の続きを読む

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    1: 2025/06/16(月) 17:51:37.45 ID:TYKiqhKN0 BE:422186189-PLT(12015)
    米国】トヨタ新「ハチロク」発表に反響殺到!「初代みたいでカッコイイ!」「パワフルなターボ搭載にも期待」の声も! めちゃゴツイ「4本マフラー」採用した“GR86 ゆずエディション”とは!
    https://kuruma-news.jp/photo/917562#photo2
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1750063897/0-


    【トヨタ、FRのインプレッサにサイオンみたいな「ゆずエディション」を発表】の続きを読む

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    1: 2024/04/06(土) 18:38:24.844 ID:nnfuypMi0
    これ口をそろえたように言うよね
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1712396304/0-


    【スバル信者「スバルって過小評価されすぎだろ!」】の続きを読む

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    1: 2024/04/06(土) 19:24:15.76 ID:EwchyFmn0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルでは、新型フォレスターのSL型へのフルモデルチェンジが進行中となっている。
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    日本仕様の発売時期は少し遅れる可能性がある。
    一方、先行発売する米国仕様では、新型のデリバリーが2024年春の終わり頃から予定されており、価格も明らかとなっている。

    グレード   USD    日本円換算
    Base    31,090  4,694,590
    Premium 33,390  5,041,890
    Sport   35,890  5,419,390
    Limited  37,390  5,645,890
    Touring  41,390  6,249,890

    新型フォレスターのエクステリア、インテリアなどは従来型から完全に新設計となっている。
    一方、スバルグローバルプラットフォームはキャリーオーバーされ、パワートレインに2.5L ボクサーが採用されることは変わらない。
    新型には遅れてハイブリッドの追加が予告されている。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1712399055/0-


    【スバル【次期型フォレスター】約470~625万円で米国発売が先行予定、インフレ値上げ】の続きを読む

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    1: 2024/02/11(日) 14:56:06.67 0
    戻ってきたら更に積もって入れないし
    積もってなくても雪山の上回転上げてバックとか更に危険だし
    除雪しないと世間体の悪い雪国でそんな奴ほぼいねえし
    *この後家族が除雪しました ってテロップ出しておけ
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1707630966/0-



    【スバルフォレスターが除雪していない車庫から強引に出ていくCM】の続きを読む

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    1: 2024/01/29(月) 16:12:14.28 0
    何かにすごく似ているが…
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1706512334/0-



    【トヨタやダイハツが信用できません! だからスバルの軽自動車にする】の続きを読む

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    1: 2024/02/02(金) 13:36:46.309 ID:qb0SBpqk00202
    なんでスバル?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1706848606/0-


    【スバルの車買う奴ってどう言う思考回路してるの?】の続きを読む

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    1: 2023/12/26(火) 10:01:38.77 ID:USWlxIbr0
    内装も最近は良いし
    安全性と走破性は世界で見てもガチってる
    価格もインプレッサなら新車200万くらい
    これ国産で買えるって俺は恵まれてねぇか
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1703552498/0-






    【今思えばスバルって「燃費悪い」以外ガチで隙がなくねぇかw】の続きを読む

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    1: 2023/12/16(土) 11:04:49.463 ID:uCjehJM10
    いつまでも芋臭さが抜けないというか
    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1702692289/0-





    【スバルの車って何でダサいの?】の続きを読む

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    1: 2023/12/13(水) 19:15:45.452 ID:DOIgmCzXM
    記事のサムネがクソダサ過ぎて思わず見に行ってしまったぞ
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    https://motor-fan.jp/stylewagon/article/117107/
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1702462545/0-


    【今のスバルWRXってダサすぎないか?これどの客層が欲しがるんだ?】の続きを読む

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    1: 2023/07/03(月) 23:29:56.29 ID:K39jMiAg9
    スバルは2023年7月3日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の特別仕様車「Smart Edition(スマートエディション)」を発表した。

    今回登場したレヴォーグ スマートエディションは、「GT」「GT EX」グレードをベースに、11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ&インフォテインメントシステム(GT EXは標準装備)や、スポーティーさと上質感を演出するブラック塗装+切削光輝の18インチアルミホイール、高触感革の本革巻きステアリングホイールといったブラックを基調とした内外装アイテムを採用しながら、価格を抑えたという特別仕様車である。

    レヴォーグ スマートエディションの主な特別装備は以下のとおり。

    ・11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ&インフォテインメントシステム
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ、高触感革)
    ・ヘッドランプ(ブラックベゼル+光輝加飾)
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
    ・運転席10ウェイ&助手席8ウェイパワーシート
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    価格はアイサイトXなしのレヴォーグ スマートエディションが343万2000円、アイサイトXを装備するレヴォーグ スマートエディションが354万2000円。(webCG)

    2023.07.03
    https://www.webcg.net/articles/-/48525

    レヴォーグ Smart Edition(スマートエディション)
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1688394596/0-



    【スバルが「レヴォーグ」の特別仕様車「スマートエディション」を発売】の続きを読む

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    1: 2023/04/27(木) 23:51:40.36 ID:bPj77jVH9
    スバルは2023年4月26日、電気自動車「ソルテラ」のソフトウエアアップデートを発表した。同年5月下旬より順次実施する。

    スバル・ソルテラに施されるアップデートの内容は、先日発表された「トヨタbZ4X」のそれに準じたものである。既納の車両および今後生産されるすべての車両に適用されるもので、既納のオーナーは販売店に車両を持ち込むことでアップデートを受けられるという。

    アップデートの内容は以下のとおり。

    (1)急速充電性能の改善
    ・一日に、急速充電器でフル充電(150kWの急速充電器でバッテリー残量が10%の状態から80%の状態まで充電することを指す)できる回数を、現状の2回程度から約2倍に変更する。
    ・電池残量80%以上での急速充電の時間を、約20~30分(外気温などによって異なる)短縮する。

    (2)航続距離の表示の変更
    ・メーター表示の航続可能距離が「0km」になるタイミングを変更。これまでは大きなバッファを持たせていたが、今後は表示が切り替わるタイミングをより遅らせることで、可視化される航続可能距離を延ばす。(メーター上での航続可能距離は延びるが、実際の航続可能距離が延びるものではない)

    (3)メーター表示の改善
    ・走行中、充電中を含め、これまでバーグラフでのみ表示されていたバッテリー残量計に「%」表示を追加する。
    ・エアコン使用時の航続可能距離を、より実態に合わせたものに変更する。

    (webCG)

    2023.04.26
    https://www.webcg.net/articles/-/48185

    ソルテラ
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682607100/0-


    【スバルが電気自動車「ソルテラ」のアップデートを発表 充電性能やメーター表示を改善】の続きを読む

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    1: 2023/04/06(木) 23:50:46.28 ID:5YAIEdW09
    スバルは2023年4月5日(現地時間)、クロスオーバーSUV「クロストレック」をベースに、悪路走破性能や積載性を高めた「クロストレック ウィルダネス」を米国で発表した。

    スバル・クロストレック は、2021年3月に発表された「アウトバック ウィルダネス」、2021年9月に発表された「フォレスター ウィルダネス」に続くシリーズ第3弾モデル。コンパクトなボディーに本格的なSUV性能を備え、都会からアウトドアシーンまで幅広く使えるクロスオーバーSUVというクロストレックの価値はそのままに、オフロード性能の高さを予感させるタフでラギッドなデザインと走破性や機能性の強化により、個性をさらに際立たせたとうたわれる。

    今回のクロストレック ウィルダネスは、専用の前後バンパーやヘキサゴングリル、拡大したホイールアーチクラッディング、ヘキサゴンモチーフLEDフォグランプなどを装備。「アナダイズドイエロー」のアクセントやブラックカラードドアミラー、専用デザインのホイールも特徴となる。ボディーカラーには、「ガイザーブルー」がラインナップに加わっている。

    搭載される2.5リッター水平対向4気筒エンジンは、レシオカバレッジを拡大しファイナルギア比を低めたCVT「リニアトロニック」を組み合わせることで、駆動力を高め登坂性能を向上。さらにCVTの制御変更により、低速走行時や滑りやすい路面を走行する際の安定的なトラクションを確保し、走破性を向上させたという。空冷式オイルクーラーの追加により、標準モデルの約2倍に引き上げられたけん引能力も同モデルの特徴である。

    最低地上高は、標準モデルからプラス0.6インチ(約15mm)の9.3インチ(約236mm)を確保。フロント&リアショックアブソーバーの最適なチューニングに加え、不安定な路面でも高いグリップ力を発揮するオールテレインタイヤを装備することでタイヤの接地性を高め、最低地上高を拡大しながらも安定した走行を実現したとアナウンスされている。(webCG)

    2023.04.06
    https://www.webcg.net/articles/-/48041
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1680792646/0-



    【スバルが悪路走破性能や積載性を高めた「クロストレック ウィルダネス」を発表 アメリカ】の続きを読む

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    1: 2023/02/16(木) 23:48:35.48 ID:3dwWj7x99
    スバルは2023年2月16日、同年春に発売を予定している新型「インプレッサ」の情報を、公式ウェブサイトにおいて先行公開した。

    スバル・インプレッサは、Cセグメントに属するスバルの基幹モデルである。過去にはセダンやワゴンなどもラインナップされていたが、6代目にあたる新型は、今のところ5ドアハッチバックのみ実車(プロトタイプ)が公開され、概要が明らかにされている。

    また、これまでインプレッサのハッチバック車は「インプレッサ スポーツ」と呼ばれていたが、新型では日本市場における名称を「インプレッサ」に変更。従来型より、スポーティーかつカジュアルなデザイン、優れた運動性能、充実した先進安全装備、高いユーティリティーといった特徴は踏襲しつつ、スバルの最新技術を取り入れることで、安全性能や動的質感が大幅に進化しているという。

    スバルでは、公式サイトにおいて新型インプレッサの情報を随時更新。2023年3月2日に先行受注を開始するとしている。(webCG)

    2023.02.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47805

    インプレッサ
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1676558915/0-


    【スバルが新型「インプレッサ」の受注を3月2日に開始 公式サイトで情報を先行公開】の続きを読む

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    1: 2022/12/28(水) 17:42:57.69 ID:gR5AscUn0● BE:423476805-2BP(4000)
    新型「クロストレック」が2022年12月に正式発表された。
    2023年1月13日より開催される東京オートサロンでは、早くも新型「クロストレック」をベースとした「CROSSTREK BOOST GEAR CONCEPT」が出品される予定となっている。
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    新型「クロストレック」は、従来型「スバルXV」からのフルモデルチェンジに相当するが、エントリー価格が大幅に上げられている。
    そのためか、新型車としては満足なオーダー数を獲得できていない可能性がある。
    スバルは12月9日時点の納期として、「2ヶ月程度」を発表しており、昨今の納期が長期化する社会情勢の中では、相当早く手に入る状況が明らかとなった。
    なお、先行予約は、正式発表より以前の11月11日から受け付けていた。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/xv/subaru-3.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1672216977/0-


    【スバル【クロストレック】納期「2ヶ月程度」、オートサロンも出品】の続きを読む

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