マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > スバル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/03(土) 16:34:39.39 ID:ctgOx5az0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルではレガシィのフルモデルチェンジに向けた準備が進められている。
    既にセダンの新型「レガシィ」、クロスオーバーSUVの新型「アウトバック」の生産が開始されている。
    ただし、これは北米向けに販売される車体。
    日本向けには2020年春の発売が予想される。

    新型レガシィシリーズについては、2019年2月に開催されたシカゴオートショーで、市販型車体が公開されていた。
    搭載されるのは、2.4Lの水平対向 4気筒 直噴ターボエンジンとなる。
    トランスミッションはリニアトロニックが継続されるが、変速比幅のワイドレンジ化が盛り込まれる。
    全輪駆動システム「シンメトリカルAWD」は全車に採用される。
    インテリアでは、11.6インチFull HD縦型ディスプレイを備えた最新型インフォテインメントシステムが採用される。

    セダンの人気低迷が続く日本市場向けには、次期型からB4が設定されないという心配がある。
    クロスオーバーSUVのアウトバックに販売が絞られる可能性がある。

    https://car-research.jp/subaru/legacy-16.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=qEhsVD10NVo

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564817679/0-


    【新型レガシィ生産開始、日本発売時期、B4廃止アウトバックのみの可能性 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/07/19(金) 19:34:25.31 ID:SqliTd0h9
    スバルは2019年7月16日、軽乗用車の新型「シフォン」を発表した。同年7月25日に発売する。

    シフォンは、スバルがダイハツからOEM供給を受けて販売する軽トールワゴンであり、「ダイハツ・タント」の姉妹モデルにあたる。ベースとなるタントは2019年7月9日に新型となっており、一足遅れてシフォンもフルモデルチェンジされることとなった。

    製品の特徴はベース車に準じており、大開口の助手席側「ミラクルオープンドア」を踏襲しつつ、グレードに応じて運転席に最大540mmのロングスライド機構を採用。前席から後席へのウオークスルーを可能にした。

    装備も充実しており、自動でハイビームとロービームを切り替え、対向車の有無によってハイビームの照射範囲を制御する「アダプティブドライビングビーム」を採用。全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールやレーンキープコントロール、スマートパノラマパーキングアシストを設定するなど、運転支援システムも大幅に強化された。

    またプラットフォームやエンジン、CVTも従来モデルから刷新されており、高い操縦安定や快適な乗り心地、優れた加速性能や燃費性能などを実現しているという。

    価格は標準車が130万6800円から165万2400円、ドレスアップ仕様の「カスタム」が170万6400円から190万6200円。(webCG)

    2019.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/41226

    シフォン
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563532465/0-


    【軽トールワゴン「スバル・シフォン」がモデルチェンジ 全方位的な進化を遂げた新型が登場】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/07/13(土) 22:08:00.12 ID:+dfC4y7Xa
    何で流行ってないのかわからない
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1563023280/0-

    _Subaru_XV_(G5X)_2.0i-S001s


    【スバルのXVとかいう車欲しすぎてたまらん 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/07/12(金) 20:55:52.020 ID:OvS5PR5qr
    こんなんみんな好きだろ
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1562932552/0-

    【スバルの車格好良すぎワロタwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/27(月) 16:24:27.343 ID:mLbyW6D2p
    えぐい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558941867/0-


    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



    【レヴォーグって車欲しいんだけどヤバイ?? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/19(日) 10:57:28.67 ID:rIRbGb3A0
    ・4駆だから
    ・エンジンが20年前の設計だから
    ・CVTがトヨタに比べて燃費性能も加速性能も良くないから

    結果、偽装に走った
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558231048/0-

    Subaru_FORESTER_Pre001ss



    【スバル車の燃費が悪い理由 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/14(火) 21:11:16.62 ID:PSfCS5c99
    スバルは2019年5月14日、スポーツセダン「WRX S4/STI」の改良モデルを発表した。同年6月27日に販売を開始する。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40km/hから30km/hに変更するとともに、すべてのドアがロックされていない状態においては、アクセスキーを持っていなくてもトランクを開けられるよう仕様変更されている。

    今回の主な変更点は以下の通り。

    ・ボディーカラーをダークグレーメタリックから新色マグネタイトグレーメタリックに変更
    ・WRX S4 STI Sport EyeSightのフロントグリルにメッキモールを追加
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSightの18インチアルミホイールの色をダークガンメタリックからブラックに変更
    ・WRX STI全車のフロントフォグランプカバーを新デザインに変更
    ・WRX STIタイプSに19インチ切削光輝アルミホイールを採用
    ・ハイビームアシストが作動する車速を変更(40km/h→30km/h)
    ・トランクの開閉方法を変更

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・WRX S4 2.0GT EyeSight:336万9600円
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSight:373万6800円
    ・WRX S4 STI Sport EyeSight:409万3200円
    ・WRX STI:386万6400円
    ・WRX STIタイプS:406万0800円

    (webCG)

    2019.05.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40889

    WRX STI
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557835876/0-

    【スバルが「WRX S4/STI」の改良モデルを発表 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/08(水) 21:14:35.73 ID:Ll5totPr9
    スバルは2019年5月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の改良モデルを同年6月27日に発売すると発表した。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40Km/hから30km/hに変更し、ボディーカラーに新色のマグネタイトグレー・メタリックを導入。さらに特別仕様車も新設定している。

    特別仕様車は、「1.6/2.0STI Sport EyeSight」をベースとした「ブラックセレクション」と「1.6GT-S EyeSight」をベースとした「アドバンテージライン」の2モデルで、主な装備は以下の通り。

    【1.6/2.0STI Sport EyeSightブラックセレクション】
    ・225/45R18タイヤ&18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
    ・ブラックカラードドアミラー&カラードドアハンドル
    ・ウルトラスエード/本革シート(ブラック、レッドステッチ/アクセスキー対応運転席シートポジションメモリー機能付)
    ・スライド機構付きコンソールリッド(ブラック+レッドステッチ)
    ・ドアトリム/ドアアームレスト(ブラック+レッドステッチ)
    ・フロントコンソール(ブラック、レザー調素材巻き+レッドステッチ)
    ・レカロフロントシート+運転席8ウェイパワーシート(メーカー装着オプション)

    【1.6GT-S EyeSightアドバンテージライン】
    ・アイサイトセイフティプラス(運転支援)[スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/ハイビームアシスト(自動防眩ルームミラー付き)]
    ・アイサイトセイフティプラス(視界拡張)[フロント&サイドビューモニター/スマートリアビューミラー]
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)&225/45R18タイヤ
    ・ブラックカラードドアミラー(フットランプ付き)
    ・ブラックカラードドアハンドル
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブルードレープ調+クロームメッキインパネ加飾パネル
    ・ウルトラスエード/本革シート(ブルーアクセント、ブルーステッチ)
    ・専用ボディー色:クールグレーカーキ

    特別仕様車を含むラインナップと価格は以下の通り。
    ・1.6GT EyeSight:286万2000円
    ・1.6GT EyeSightスマートエディション:294万8400円
    ・1.6GT EyeSight Vスポーツ:307万8000円
    ・1.6GT-S EyeSight:307万8000円
    ・1.6STI Sport EyeSight:356万4000円
    ・2.0GT-S EyeSight:361万8000円
    ・2.0STI Sport EyeSight:405万円
    ・1.6STI Sport EyeSightブラックセレクション:356万4000円
    ・2.0STI Sport EyeSightブラックセレクション:405万円
    ・1.6GT-S EyeSightアドバンテージライン:334万8000円

    (webCG)

    2019.05.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40860

    レヴォーグ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557317675/0-

    【スバルが「レヴォーグ」を改良 特別仕様車2モデルを設定 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/07(火) 14:05:11.79 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1557205511/0-



    【スバルの「レヴォーグ」って車がカッコイイ!ワゴンタイプ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/29(月) 12:01:08.758 ID:5WL1V+7c0NIKU
    いうほど悪くないじゃん
    なにがだめなん?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1556506868/0-

    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



    【スバルの車初めて運転させてもらったけどCVT悪くなくてワロタ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/18(木) 10:20:58.89 ID:YWn5CRGX
    4代目が大分安くなってるし、買おうかなと検討中なんやが、皆の意見聞かせてくれや。
    ちなグレードは2.0RBスポーツ。
    用途は普段使いからスキー、釣り、旅行辺り?
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/car/1555550458/0-

    IMG_9201



    【レガシィツーリングワゴン気になってるんやが…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/19(金) 23:21:30.70 ID:ZgFy4NW5d
    新型アウトバック世界公開! 新型はキープコンセプト。日本デビューは2020年か!
    https://motor-fan.jp/article/10009217

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555683690/0-


    【スバルの新型アウトバックがカッコよすぎる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/06(土) 07:46:43.37 ID:Q5MyPrcX0
    BRZか、インプレッサスポーツのアイサイト付
    悩む…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554504403/0-

    IMG_9176



    【スバル車の中古買いたいんやが…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/03(水) 14:18:12.15 ID:CAP_USER
    no title

    スバル・フォレスター新型(米国仕様)
    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/03/320895/1403500.html

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

    最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。

    もうひとつの主力車種が、『フォレスター』。第1四半期実績は、4万0656台。新型投入の効果で、前年同期比は9.6%増と回復する。スバルの第1四半期の過去最高の販売実績の達成に貢献している。

    no title


    『クロストレック』(日本名:『XV』)は後退。第1四半期は、2万6197台を販売。前年同期比は21.7%減とマイナスに転じた。3列シートの新型SUV、『アセント』は1万9073台を売り上げる。

    『WRX』シリーズは、『WRX STI』を含めて6203台を販売。前年同期比比は13.7%減だった。『インプレッサ』(「WRX」を除く)は第1四半期、1万3779台を販売。前年同期比は16.3%減と、引き続き落ち込む。

    スバルの2018年の米国新車販売台数は、過去最高の68万0135台。前年比は5%増と、10年連続で前年実績を上回っている。

    2019年4月3日(水)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/03/320895.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1554268692/0-


    【スバル米国販売が過去最高、フォレスター 新型が貢献 2019年第1四半期】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554101752/0-

    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/08(金) 13:33:37.778 ID:VGl27h71r
    全くストレスないんだがオタクはCVTのどの辺りが気になるの?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1552019617/0-

    IMG_9101




    【代車でスバルのインプレッサスポーツ借りてるけどCVTでも全然レスポンスいいじゃん】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/02(土) 16:52:21.28 ID:0ewgyvcl0
    どや?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551513141/0-


    _Subaru_XV_(G5X)_2.0i-S001s


    【スバルのXVを買おうと思うんやが、乗ってるやつおるか? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/02(土) 06:41:17.70 ID:1rkGZTzi0 BE:232392284-PLT(12000)
    subar350


    SUBARU、世界約226万台に不具合、全数リコールなら同社最大

    SUBARU(スバル)<7270.T>は28日、ブレーキランプをつけるスイッチの不具合により、
    小型車「インプレッサ」とスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」の2車種、計30万6728台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    不具合が起きる恐れのある車は、海外分(196万2113台)を含めると計226万8841台。
    全数をリコールするとは限らないが、仮にすべてをリコールした場合、同社として過去最大のリコール台数となる。

    対象は2008年9月から17年3月に製造した車。13年6月以降、国内だけで1399件の不具合が報告されている。

    国交省やスバルによると、整髪料や洗濯時に使う香りの強い柔軟剤、車内の清掃に使う薬剤などに含まれるシリコーンガスが揮発し、
    スイッチ部分に付着するとスイッチが動かなくなり、ブレーキランプがつかなくなる場合がある。
    ブレーキを踏んだことをスイッチが認識せず、エンジンが始動しないこともあるという。

    今回のリコールに伴い費用が発生するが、同社は具体的な費用の額を公表していない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000063-reut-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551476477/0-



    【スバル世界226万台に不具合、もしリコールするなら過去最大】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/06(水) 00:14:59.57 ID:sk3a5U7e0
    狭い
    積めない
    遅い


    なんやこれ…買って大損なんやが
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1549379699/0-

    Subaru_BRZ_001s


    【ワイスバルBRZ乗り三重苦 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/08(金) 22:17:30.43 ID:lOhYJ7zv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型レガシィを開催中のシカゴオートショー2019でワールドプレミアした。
    エクステリア全体のイメージはコンサバティブセダンそのもの。
    SGP世代のスバル車に共通しているが、SGPの採用により基本性能はしっかり向上させ、敢えてエクステリアで勝負をしない姿勢が感じ取られる。
    北米向けには、2019年秋に現地生産の新型車が発売されることが予告されている。
    日本市場については、10月の東京モーターショー2019での日本仕様公開、2019年内の販売スタートといったスケジュールが予想される。
    no title

    https://car-research.jp/tag/legacy
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549631850/0-

    【新型レガシィ発表、SGP採用、エクステリアはキープコンセプト 】の続きを読む

    このページのトップヘ