マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > スバル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/20(金) 12:17:05.56 ID:Iz9wOIQx9
    SUBARU(スバル)北米法人は18日、2代目となる新型「BRZ」の米国仕様車をオンラインで世界初公開した。エンジン排気量は2.4リッターに拡大し、BRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」をAT車に搭載。ネット上では「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」などと、さまざまな意見が飛び交っている。

    今月4日にフロントデザインの一部がティザーサイトで先行公開されていた次期型BRZの全貌がついに明らかになった。ヘッドランプはすでに公開済みだったが、リヤコンビランプは初代の丸形モチーフから、サイドが吊り上がった横長シェイプに変更されている。エンジンも2リッターから新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに拡大。最高出力228馬力、最大トルク249Nmを絞りだすという。

    BRZはトヨタ自動車と共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカーで、現行モデルは2012年春にデビュー。こちらはすでに生産終了しているが、トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。新型も両社で共同開発しており、ハンドリングや加速性能を向上、ねじり剛性は初代モデル比+50%の強化に成功しているという。ボディーの外寸や車重は日本とは異なるインチ・ポンド表記だが、全幅は現行モデルと変わらず、全長・全高・車重も大きな違いはない様子。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意しており、前者にはBRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」を装備している。

    「これは運転楽しそう。乗ってみたい」などの書き込みが殺到。ツイッタートレンドには「新型BRZ」「スバル」などの文字が躍った。スタイリッシュな風貌には「現行のヘッドライトとテールライトの形状がどうにも受け付けなかったが、これは良くなった」「カッコイイし高級感というか気品がありますね」「現行型を全体的に筋肉質にしたようなデザイン、個人的には好きですよ」などと、たくさんのポジティブな意見が集まった。また、ティザー画像の公開時と同様に、「フロントはパッと見ポルシェみたいな感じ?」「初見の印象はポルシェ風デザインかなー。テールは最近のスバルっぽさがある」などと、ポルシェを連想するユーザーが多いようだ。

    一部ユーザーからは、見た目のシャープさに欠けるといった意見も散見される。「胴長小太り感は払拭できなかったみたいだね」「ちょっとデブっぽいな、もうちょっとスマートにできなかったもんか」「実物をみないと何とも言えないけど、前よりずんぐりむっくりしたように感じる」などと全体のシルエットに対する意見や、「フロントのデザインで車高が高く見えるね」「フロントのデザインが少し低くなるとカッコイイと思う」「腰高に見えてしまう気がしませんか?デザインなんだろうけど低く見せる感じが良いと思います」といったコメントも見受けられた。

    世間ではSUV(スポーツ用多目的車)が全盛で、BRZのようなスペシャリティーカーは敬遠されがちだが、「それほど台数が期待できないこのクラスでも、この車格で新型を作ってくれたトヨタとスバルには感謝」「こういうコンセプトを持った、高級ではないスポーツグレードを作り続けるトヨタとスバルの姿勢は素晴らしい」「日本や世界的にみてもあまり売れにくくなってるクーペ部門から新しい車を出してくれるのは素直に嬉しい」などと、スポーツカーファンの想いに寄り添うクルマづくりに拍手を送るネット民が相次いだ。そのほか「アイサイトはMTにもほしい」といった要望や、「300万円くらいかな」と価格に対する書き込みも数多く見られた。

    北米市場では2021年秋の発売を予定しているが、日本投入の時期は明かされていない。また、トヨタは次期86について依然、情報は伏せたままだ。

    2020.11.19 15:10
    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/201119/ecn20111915100013-n1.html
    no title


    ■他ソース
    新型「BRZ」世界初公開! スバルがスポーツカー9年ぶりに全面刷新 「アイサイト」も採用へ
    https://kuruma-news.jp/post/317258
    no title

    no title


    スバル、新型「BRZ」を世界初公開 新型エンジンで力強い加速、アイサイトも初搭載
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2011/19/news080.html
    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605842225/0-


    【スバルのスポーツカー新型「BRZ」を世界初公開、ネット民の反応は…「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/19(木) 00:02:19.23 ID:RVRmypBl0 BE:501636691-BRZ(11001)

    スバルのFRスポーツカー「BRZ」の新型モデルが、2020年11月18日に北米で世界初公開されました。
    北米では2021年秋に発売される予定ですが、2012年の初代モデル登場から9年ぶりにフルモデルチェンジする新型BRZは、どのようなモデルなのでしょうか。

    新型BRZは、初代モデルが提供してきたスポーツカーならではの走りの愉しさをさらに充実させるとともに、ユーザーのカーライフに安心感をもたらす新たな価値を付与。
    誰もが愉しめるスポーツカーとして、全方位に大幅な進化を遂げました。

    エンジンは、初代モデルに搭載していた2リッター水平対向4気筒エンジンから排気量を拡大し、
    228hp(開発目標値)を発生する新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに変更されています。

    徹底した吸排気性能の強化とフリクション低減によって、トルクは15%向上。
    素早いレスポンスで、滑らかに高回転まで吹け上がるスポーツカーらしいフィーリングとともに、力強い加速をもたらします。

    トランスミッションは、6速MTと6速ATが設定されました。
    https://kuruma-news.jp/post/317258
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605711739/0-


    【スバル新型BRZ世界初公開 9年ぶりに全面刷新「アイサイト」も採用へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/01(日) 19:13:20.062 ID:Qw/SbpIq0
    1.6で十分か?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1604225600/0-

    IMG_0743

    【スバルのXVって車欲しいんだけど1.6と2.0どっちがいいの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/03(火) 18:16:51.98 ID:rosBZ0kH0
    ええんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1604395011/0-

    IMG_0743

    【スバルの車ってどうなん?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/05(木) 15:40:14.61 ID:xS98NWiB9
    2020.11.5 15:09

    no title

    新型BRZのヘッドランプ周りのデザイン(公式サイトより)


     北米スバルは4日(現地時間)、公式サイトで新型「BRZ」のティザー動画を公開し、今月18日(同)にワールドプレミアを行うことも発表した。今回はヘッドライト周辺の画像を“チラ見せ”しており、ネット民から「かっこいいね。あとは値段かな」「凄みを感じる」「待ち遠しい」などと期待の声がSNS上に集まっている。

     現行型のBRZは、スバルとトヨタ自動車が共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカー。2リッターの水平対向4気筒エンジンを搭載し、2012年春にデビューした。トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。

     新型モデルのスペックは現時点で非公開だが、今回もトヨタと共同開発していることが明らかになっている。日本での発売時期についても情報は伏せられているが、北米サイトには“モデルイヤー”を示す「2022」の文字が躍っている。国内広報部は産経デジタルの取材に対し、少なくとも北米では「2021年に発売されると考えてもらって間違いありません」とコメントした(※モデルイヤーは、その前年に発売されるケースがほとんど。例えば「22年モデル」なら、実際の発売は21年になる)。

     今回、ティザーサイトで公開されたヘッドランプには、スバル車の統一デザインとして使用されている「コの字」のポジションランプを確認することができる。フェンダーは力強く盛り上がり、ボンネットにはきれいなプレスライン(折り目)を施すなど、抑揚感のあるデザインであることが窺える。


    続きはソースで
    http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/201105/lif20110515090017-n1.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1604558414/0-


    【スバル新型BRZの一部デザインを公開、18日にデビュー 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/24(土) 10:30:12.11 ID:KAlXwp43F
    スバルのレヴォーグは素晴らしい思うで
    でもどうせならHONDA製のレヴォーグが欲しくないか…?
    HONDAのエンジンにスポーツステーションワゴン、MM思想に則った他メーカーの追随を許さない室内の広さ、そして4WD……

    めっちゃ欲しいわ…
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1603503012/0-

    subaru-revo001s


    【スバルのレヴォーグのHONDA版、…欲しくないか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/23(金) 22:11:24.62 ID:UjuSsc3u9
    スバルは2020年10月22日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の改良モデルを発表。同日、販売を開始した。

    ■黒がアクセントの専用エクステリアにも注目

    今回の改良では、1.8リッター直噴ガソリンターボエンジン「DIT」(最高出力177PS/最大トルク300N・m)を搭載した新グレード「スポーツ」を設定したほか、「X-BREAK」「ツーリング」の2グレードにも電動パワートレイン「e-BOXER」を採用。2.5リッター自然吸気エンジンを搭載したモデルを廃止した。

    これらのうち、新設定のスポーツは質感の高い走りを追求した新たな最上級グレードという位置づけで、既述の直噴ターボエンジンに加えてサスペンションには専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用。燃費は他グレードの14.0km/リッターに対し、13.6km/リッターとアナウンスされている(WLTCモード)。またブラック塗装のフロントグリルやダークメタリック塗装のアルミホイール、ホールド性に優れたウルトラスエードと本革のコンビシートなどもスポーツの特徴となっている。

    同グレードの主な装備は以下の通り。

    ・フロントグリル(ブラック塗装+ブラック塗装加飾)
    ・フロントフォグランプカバー(グレーメタリック塗装+グレーメタリック加飾)
    ・電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付き、グレーメタリック塗装)
    ・スポーツ用18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントバンパーガード(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・サイドクラッディング(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・リアバンパーガード(シルバー塗装、ディフューザータイプ)
    ・デュアルマフラー(スポーツ用カッター付き)
    ・ルーフスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、グレーメタリック塗装)
    ・ルーフアンテナ(シャークフィンタイプ、グレーメタリック塗装)
    ・ウルトラスエード/本革シート(シルバーステッチ)
    ・インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻き[ブラック、シルバーステッチ])
    ・センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・スポーツ専用マルチインフォメーションディスプレイ付きメーター
    ・本革巻きステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ])
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    また装備の拡充も図っており、ドライバーを認識してシートポジションやドアミラー角度、空調などを自動で調整する「ドライバーモニタリングシステム」を、「アドバンス」とスポーツに標準で、X-BREAKとツーリングにオプションで設定している。

    価格は以下の通り。

    ・ツーリング:291万5000円
    ・X-BREAK:305万8000円
    ・アドバンス:315万7000円
    ・スポーツ:328万9000円

    (webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43512

    フォレスター スポーツ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    フォレスター ツーリング
    no title

    フォレスター X-BREAK
    no title

    フォレスター アドバンス
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603458684/0-

    【「スバル・フォレスター」に新グレード「スポーツ」登場 1.8リッターターボの最上級モデル】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9
    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603112035/0-


    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/17(土) 09:20:31.90 ID:MSwp1g3c0
    水平対向エンジンの燃費デメリットを抱えてもなお
    安全性実用性走行性能の三拍子が揃っている模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602894031/0-

    subaru-revo001s

    【【朗報】スバルさん、燃費以外弱点が無い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/28(月) 18:45:11.81 0
    1位「BMW」(7.5%) 2位「レクサス」(7.1%)
    3位「メルセデス・ベンツ」(5.8%)
    4位「トヨタ」(5.2%)
    5位「ポルシェ」(3.2%)
    6位「フォルクスワーゲン」(2.6%)
    6位「フェラーリ」(2.6%)
    8位「日産」(1.9%)
    9位「ミニ」(1.5%)
    10位「スバル」(1.3%)
    ※「特になし」(40.1%)

    調査時期: 2020年9月19日~2020年9月28日 調査対象: 20~30代マイナビニュース女性会員
    調査数: 464人


    スバルの時代がきたようだな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1601286311/0-


    【男性が乗っていたらかっこいいと思う車トップ10にスバルがランクイン】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/31(月) 17:13:59.26 ID:3X3mYiLj0● BE:969416932-2BP(2000)
    ワゴンブーム再燃!? レヴォーグとカローラツーリングをサクっと比較 (

    久々に国内のワゴン市場が盛り上がりを見せている。手放し運転やフル液晶など輸入車顔負けの装備で話題の新型レヴォーグ。

    ■コレで300万ちょい!? レヴォーグの高級すぎる車内がコレ(全33枚)

    さらに大幅な若返りを図り、老若男女問わず人気を博しているカローラツーリング。今回はこの2台をサクっと比較してみよう!

    ちょうどいいサイズが魅力! 先進安全装備はレヴォーグがリード
    新型レヴォーグは全長4755×全幅1795×全高1500mmと先代モデルから全長が65mm、全幅15mmほど大きくなった。その代わり後席のレッグルームを広くするなど快適性を向上。

    先代モデルには1.6/2Lターボエンジンの2種類をラインアップしていたが、新型は1.8Lターボに集約。
    先代モデルに装備していたツーリングアシストなどを装備しするアイサイトVer.3を標準装備としたほか35万円上乗せすれば手放し運転、フル液晶メーター、さらに12.3インチの縦型モニターが装備される。
    価格は310万2000円~となる。

    対するカローラツーリング全長4495×全幅1745×全高1460mmと、都内の狭い道でも使いやすい絶妙なサイズが人気。

    ハイブリッドと1.2Lターボエンジンをラインアップし、全車速追従クルーズコントロールなどを標準装備しているにも関わらず201万3000円~という超バーゲンプライスだ。

    先進性でもレヴォーグに軍配
    アイサイトXを装着すればフル液晶メーターや12.3インチの縦型モニターが装備される。
    エアコンはもちろん左右独立式を採用するほか、リアシートには先代には設定のなかった吹き出し口を2つ用意するなど快適性を大幅改善された。

    対するカローラツーリングはディスプレイオーディオを標準装備し、メーター中央には7インチの液晶を装備するなど先進性は文句なしのデキだ。

    ベースグレード同士で価格を比べると100万円強レヴォーグの方が高いことになる。それだけにカローラツーリングには酷な比較ではあるが、それぞれ価格以上の魅力が。

    購入する際は試乗してから、検討してほしい。

    【書き手:MOTA編集部】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8179cbf806ae21c755e7f364e7d0f97427e7ccd
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1598861639/0-


    IMG_0644


    【ワゴンブーム再燃!? レヴォーグとカローラツーリングをサクっと比較 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/19(土) 22:12:56.24 ID:ylfls21v9
    スバルは2020年9月17日、一部改良を施した「インプレッサ」の先行予約受け付けを開始した。正式発表と発売は、同年10月8日を予定している。

    今回の改良では、5ドアモデルのラインナップに「アドバンス」と「2.0e-L EyeSight」「STI Sport」の計3モデルを追加した。

    このうち、アドバンスと2.0e-L EyeSightは、電動パワートレイン「e-BOXER」を搭載したハイブリッドモデルである。e-BOXERは、2リッター水平対向4気筒直噴ガソリンエンジンに駆動と発電を担うモーター兼ジェネレーターを組み合わせたシステムで、電力を利用したエンジンのアシストや、電気のみでの走行、減速時のブレーキエネルギーの回生などを可能としている。現行のラインナップでは「フォレスター」や「XV」が採用しており、今回のインプレッサが3車種目の採用モデルとなる。

    一方、STI Sportはスバルのモータースポーツ活動を統括するスバルテクニカインターナショナルがチューニングを手がけたスポーツグレードだ。従来型の「レヴォーグ」や「BRZ」などに採用例のあるモデルで、今回のインプレッサではフロントサスペンションに専用チューニングを施したショーワ製のSFRD(周波数応答型ダンパー)を採用。同ダンパーは、路面から伝わる振動の周波数に応じて減衰力が変化する点が特徴で、コーナリング時の姿勢の安定化や、ステアリングの切り戻しで発生する揺れの素早い収束、滑らかで質感の高い乗り心地を実現しているという。(webCG)

    2020.09.17
    https://www.webcg.net/articles/-/43358

    インプレッサ アドバンス
    no title

    no title

    インプレッサ STI Sport
    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600521176/0-


    【スバルが「インプレッサ」を一部改良 ハイブリッド車と「STI Sport」を新設定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/04(金) 22:58:07.69 ID:M2ghVxmQ9
    スバルは2020年9月4日、クロスオーバーSUV「XV」の大幅改良モデルを発表した。同年10月8日に発売する。

    今回は内外装のブラッシュアップに加えて、足まわりのセッティングやパワートレインの制御を変更するなど、全方位的な進化を遂げている。

    エクステリアではフロントのバンパーとグリル、さらにアルミホイールに新デザインを採用。ボディーカラーには「プラズマイエロー・パール」を新規設定し、スタイリッシュさとSUVらしい力強さを感じられる仕様とした。インテリアでは一部グレードでカラーコーディネートやシート表皮の設定を見直している。

    足まわりにはSUVらしいしなやかさとスポーティーさを高い次元で両立したという改良型のサスペンションを全グレードで採用。さらに、マイルドハイブリッドの「e-BOXER」モデルではドライブモード切り替え機構「SI-DRIVE」と強調するアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」を採り入れている。

    さらに、見通しの悪い交差点や駐車・発進時にドライバーの視界をサポートする「フロントビューモニター」をオプション設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・1.6i EyeSight:220万円
    ・1.6i-L EyeSight:233万2000円/238万7000円(ルーフレール装着車)
    ・2.0e-L EyeSight:265万1000円/270万6000円(ルーフレール装着車)
    ・2.0e-S EyeSight:287万1000円/292万6000円(ルーフレール装着車)
    ・アドバンス:292万6000円/298万1000円(ルーフレール装着車)

    (webCG)

    2020.09.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43291

    XV
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1599227887/0-


    【「スバルXV」の大幅改良モデル登場 フロントマスクが新デザインに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/30(日) 21:26:59.458 ID:ziR9AMSTa
    デザインで迷ってる

    ヴェゼル
    no title


    XV
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1598790419/0-


    【ホンダのヴェゼルとスバルのXVどちらにするかで迷ってるんだが】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/20(木) 22:42:46.42 ID:9Jhwh+4v9
    スバルは2020年8月20日、新型「スバル・レヴォーグ」の概要を発表。同日、先行予約の受け付けを開始した。同年10月15に正式に発表される見込み。

    ■適度なサイズと利便性を追求

    レヴォーグは、2014年6月に発売されたスバルのスポーツワゴン。今回の新型は2代目にあたるもので、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、2019年の東京モーターショーで披露されたデザインスタディーを踏襲するエッジの効いたデザインで、立体的なフロントグリルやフェンダーが特徴。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mmと、先代よりも65mm長く、15mm幅広くなったものの(高さは同一)、駐車場を含め、国内の多くの使用環境で使い勝手のいいサイズにおさめられている。

    上質感と快適性を追求したというインテリアは、カーナビの地図や運転支援システムの情報が表示できる12.3インチフル液晶メーターや、縦型の11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ、センターパッドの小さなDシェイプステアリングホイールなどが特徴的。ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)は空間的なゆとりをもたらし、荷室の開口部を拡大して5人乗車時の積載容量を39リッター増しの561リッターとするなど、ユーティリティー性の向上も図られている。

    ■新開発パワートレイン搭載

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」の採用や、構造用接着剤の適用範囲拡大により、剛性アップを実現(ねじり剛性は先代比で44%向上)。上質なステアフィールを実現する2ピニオン式の電動パワーステアリングの開発や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置などにより、スポーティーなレヴォーグにふさわしい走りのよさが追求されている。

    スバル車のキモとなる水平対向エンジンは、従来の1.6リッター4気筒ターボに代えて、その7PS増しとなる最高出力177PSと同50N・m増しの最大トルク300N・mを発生する新開発の1.8リッター4気筒ターボを採用。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルに勝る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター。いずれも社内測定値)の燃費を実現した。

    先代では2リッター4気筒ターボも選べたが、新型は現時点では上記1.8リッターに限定されており、アウトプットを含め、パワートレインは3グレード(ベーシックな「GT」/装備充実の「GT-H」/スポーティーな仕様の「STI Sport」)で共通となっている。駆動方式は全車4WDである。

    STI Sportグレード限定ながら、スバル初のドライブモードセレクトが備わるのもニュース。パワートレインの特性を変化させる「SI-DRIVE」に加えて、パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」も大幅に強化

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020.08.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43201

    レヴォーグ(プロトタイプ)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1597930966/0-


    【スバルが新型「レヴォーグ」の概要を公開 2020年10月15日に正式発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/20(木) 05:51:02.74 ID:CAP_USER
    2020.08.14

    サマリー
    新型スバルBRZ、トヨタ86の情報が届きました。開発車両の姿を捉えた写真から、大型グリルと、新デザインのヘッドライトを確認できます。TNGAプラットフォームになる可能性もレポートされています。




    新型 255psを発揮か

    次世代型スバルBRZのプロトタイプが、スパイカメラマンによって初めてカメラに収められた。
    2021年発表と思われる期待の新型は、今回の写真で、開発初期のスタイリングを確認することができる。

    no title

    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    今年初めに第1報をお伝えしたとおり、次期型BRZは、255psを発揮するターボ・ユニットを搭載する見込みだ。
    メカニカル面が(そしてきっと外観も)、時期を前後して登場する「次期86」と同一なのは新型でも変わらない。
    ただ、トヨタ版は、地域によっては「GR 86」を名乗る可能性もある。




    アセントの2.4Lターボの可能性も

    撮影された個体は、曲面で構成されたお馴染みのシルエットをまとっていた。
    それでも、フロントグリルが目に見えて大型化し、前後のライトが新デザインになっていることが判断できる。

    no title

    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    トヨタ-スバルが送り出す新型は、スバル由来の従来型シャシーから、後輪駆動にも対応できるトヨタのTNGAプラットフォームに切り替わると思われる。
    ただ、エンジンはスバルの現行ラインナップから流用される見込みで、北米で展開されるSUV「アセント」の2.4L水平対向4気筒直噴ターボが候補となる可能性が高い。
    現行型では自然吸気ユニットから200psを発生するが、ターボ・エンジンに変更することで255psまでパワーアップするならば、2社がターゲットとするライバルにアルピーヌA110も含まれることになるだろう。

    https://www.autocar.jp/news/2020/08/14/554799/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1597870262/0-

    【次期スバルBRZ 開発中のプロトタイプを激写 2.4Lターボで、アルピーヌに対抗か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/20(木) 14:33:52.32 ID:d7LHIthK0● BE:439992976-PLT(16000)

    おお…これは売れそう 新型レヴォーグ先行予約開始!! 発表は10/15 全情報を徹底紹介

    2020年8月20日、全国のスバルディーラーで新型レヴォーグの先行予約が開始された。
    このタイミングで各販売店では新型の資料配布を開始。
    スバル公式サイトでも新型の紹介サイトがオープンしている。

    レヴォーグといえば、大ヒット車であり日本におけるワゴンブームの牽引役であったレガシィの実質的な後継車として2014年4月に発表(発売は6月)。
    それから約6年半で、2代目となる新型の登場となる(新型レヴォーグの正式発表は2020年10月15日、発売は11月予定)。

    思い起こせば初代(現行型)レヴォーグ(現在はオーダーストップで在庫販売のみ)が登場してから約6年半、日本の新車市場も大きく状況が変わっている。
    ワゴン車のライバルも変わった。それでもレヴォーグは多くのファンに愛され続けてきたわけだが、ではそのバトンを引き継ぐ新型の「でき」はどうか。
    さらなるヒットは望めるのか。

    スバル渾身のフルモデルチェンジの成果やいかに。


    <画像>
    新型レヴォーグ(プロトタイプ)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title



    <つづく>



    https://news.yahoo.co.jp/articles/7efbb97b3a5e02cdd04924ff03b0ab59ee9a6d58
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1597901632/0-


    【質実剛健の塊、スバル新型レヴォーグ先行予約開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/14(金) 07:37:59.11 ID:yXllypaN0
    賛否別れそう
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597358279/0-


    【スバル新型レヴォーグの内装www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/11(火) 12:21:28.047 ID:/lrv6jftM
    燃費も悪い
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1597116088/0-

    subar350


    【スバルは10年前2Lターボで300馬力出せるのにマツダは新型エンジンなのに2.5Lで250馬力w】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/31(金) 13:31:52.992 ID:vHbFe7PP0
    新開発1.8Lターボ パワーと燃費を両立!

    衛生を利用したADAS アイサイトが格段に進化 ほぼ自動運転へ

    フル液晶メーターで高度な情報表示が可能に

    電気制御ダンパー搭載しワンタッチで車の複数の制御を一瞬で変更できる

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1596169912/l50

    【【朗報】スバルの新型レヴォーグ 性能が凄すぎるwww】の続きを読む

    このページのトップヘ