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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2019/11/16(土) 17:46:45.50 ID:fmnDKY2o0
    ちな27歳月収20万

    SubaruIMPREZASPORT2.0i-S001sss

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573894005/0-

    【インプレッサスポーツって車買おうと思うんやけどどう? 】の続きを読む

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    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9
    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573215114/0-

    【スバルが「レヴォーグ」にスポーティーな特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 20:23:14.95 ID:k2dSjZpQ9
    スバルは2019年10月23日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:10月23日~11月4日)の会場において新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開した。

    プレスカンファレンスの冒頭に登場したスバルの中村知美代表取締役社長は、「先般、トヨタとの新たな資本提携が結ばれたが、安心と楽しさの両立を基本とするスバルならではの価値を追求する姿勢は不変」と強調。そして新たなブランドコピーである『believe. ~人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~』を紹介するとともに、新型レヴォーグ プロトタイプのアンベールを行った。

    今回披露されたプロトタイプは「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というスバルが提唱し続けている「グランドツーリング思想」に基づき、時代の先を見据えた最先端の技術をすべて注ぎ込み、新世代スバルの象徴となるモデルとして開発した」とのこと。

    デザインのコンセプトは「BOLDER」(勇敢な、大胆な、冒険的、という意味の英語)。技術面では、新開発されたステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーで構成された「新世代アイサイト」を採用。加えて、高速道路上で利用可能な高精度マップ&ロケーターを活用した最先端の先進運転支援システムが搭載され、万一の際に安心が得られるコネクティッドサービスにも対応している。

    搭載エンジンは「乗る人すべてが心から気持ちいいと思える運転の楽しさ」のために開発されたという、加速性能と環境性能を高次元で両立させた第4世代の新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとなる。

    新型レヴォーグ プロトタイプの、現時点で発表されている主な特徴は下記のとおり。

    ■新世代アイサイト(新開発)
    広角化した新開発ステレオカメラと、前後合わせて4つのレーダーによる360°センシングによって、見通しの悪い交差点での出合い頭や右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大。

    ■高精度マップ&ロケーター(新開発)
    GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで高速道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。

    ■コネクティッドサービス(スバル国内初採用)
    「つながる安全」として、万一の衝突事故時にクルマから自動で緊急通報を発信。オペレーターにより消防や警察に救援を要請するとともに、協力病院とも連携することで迅速な救命活動につなげる、先進の救急自動通報システムを採用。

    ■1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン(新開発)
    第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンにリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。豊かなトルクと質感の高い走りを実現させる。

    ■スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造
    2016年発表の第5世代「インプレッサ」から採用しているスバルグローバルプラットフォーム(SGP)に、高剛性化に寄与する「インナーフレーム構造」を採用することで、これまでも評価の高かったSGPの大幅な進化を実現。

    会場では、新型レヴォーグ市販バージョンの発売時期については「2020年後半を予定」と発表された。(文と写真=谷津正行)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41744

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571916194/0-

    【スポーツワゴン「レヴォーグ」が世代交代 スバルは新型のプロトタイプを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 20:09:31.576 ID:o6s3skx50
    パドルシフト付ターボで荷物詰めれてアイサイトの機能ほぼ入って安全
    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571137771/0-


    【煽り抜きでマジでレヴォーグって攻守最強の車じゃね?】の続きを読む

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    1: 2019/10/09(水) 23:50:48.20 ID:uh5GIQ860● BE:423476805-2BP(4000)
    現行型レヴォーグは2013年の東京モーターショーでデビューしたモデル。
    あれから6年が経過するタイミングとなっており、スバルから次期レヴォーグを予告するティザー画像一枚が公開された。
    10月23日の東京モーターショー2019プレスデーでのプロトタイプ世界初公開が予告されている。

    2018年のジュネーヴモーターショーでは、レヴォーグのデザインスタディモデルとして、VIZIV TOURER CONCEPTが発表されていた。
    その特徴的なリアフェンダーの膨らみは、幾分トーンダウンを受けながらも次期レヴォーグに反映される部分となる
    シャープとなったリアコンビネーションランプ、あるいはリアクォーターウィンドウの形状もVIZIV TOURER CONCEPTで示されたイメージに近い。
    サイドパネルは前方からのキャラクターラインとリアフェンダーからのキャラクターラインが上下2段引かれ、これらがリアドア部分で平行に重なることで表情が作られている。
    このあたりは現行型レヴォーグの要素が引き継がれた部分と考える。

    東京モーターショー2019では、6年前同様にスバルのメインステージにレヴォーグがセッティングされることになるだろう。
    予想発売時期としては2020年5月以降が考えられる。

    https://car-research.jp/subaru/levorg-14.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=Q-L2cFlRv4Q

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570632648/0-


    【スバル・レヴォーグがフルモデルチェンジへ、東京モーターショーでプロトタイプ発表】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518413564/0-

    【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載 】の続きを読む

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    1: 2019/09/27(金) 22:25:44.66 ID:qy9AAmCO9
    トヨタ自動車は27日、資本業務提携しているSUBARU(スバル)への出資比率を現状の約16・8%から20%に引き上げると発表した。出資先の業績が決算に一部反映される持ち分法適用の関連会社とし、スバルは事実上トヨタグループ入りする。自動運転など次世代の技術開発で国内外の競争は激化しており、両社は提携関係を一段と深める。
     グループのダイハツ工業と日野自動車を含むトヨタの2018年の世界販売台数に、スバルの106万台を加えると計1165万台となり、独フォルクスワーゲン(1083万台)、仏ルノー・日産・三菱の3社連合(1075万台)を抜き、首位に浮上する。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201909/sp/0012739415.shtml
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569590744/0-
    toyotasubaru001ss


    【トヨタ、スバル出資20%に 提携強化しグループ化 販売台数で世界首位に 】の続きを読む

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    1: 2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9
    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569415697/0-

    【スバルが次期「レヴォーグ」や「WRX STI」最終モデルのプロトタイプを出展 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/16(月) 23:55:15.14 ID:Y5YYOg1B0● BE:423476805-2BP(4000)
    現行5代目インプレッサは2016年10月にフルモデルチェンジ発売となったモデル。
    販売期間として3年が経過する2019年秋にマイナーモデルチェンジが予定されている。
    10月下旬に開幕する東京モーターショーでは、しっかりフェイスリフトを受けて新型インプレッサとして出品されることになる。

    後期型に切り替わりエクステリアの雰囲気が大きく変わる。
    フロントのロアグリルが拡大され、左右のフォグランプ位置まで引き伸ばされた太い一文字の形状となる。
    重心の低さが強調して表現され、スポーティな印象を強める。

    装備面では、アイサイト・ツーリングアシストが後期型から全グレード標準装備となる。全車速対応のクルーズコントロールとレーンキープ機能によって、高速道路走行時のドライバーの負担が軽減される。

    同じCセグメントのライバルモデルを見ていくと、トヨタカローラがセダン、ワゴンともフルモデルチェンジ発売。
    マツダ3は、導入が遅れていたSKYACTIV-X搭載モデルが2019年12月に追加発売される見込み。
    国内ブランドCセグメント車種の競争が激しくなってきている。

    https://car-research.jp/subaru/impreza-20.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=Qt3IOaHmWCQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568645715/0-

    【スバル インプレッサ後期型へマイナーモデルチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2019/09/04(水) 21:37:58.91 ID:wsoS58ad9
    スバルは2019年9月3日、「レガシィ アウトバック/B4」の改良モデルを発表した。同年11月8日に販売を開始する。

    今回の改良では、両モデルにスポーティーな内外装デザインを採用したエントリーグレード「B-SPORT」を新たに設定。「リミテッド」グレードに、ブラウンレザーのインテリアを追加した。

    さらに、アウトバックの外装色に「クールグレーカーキ」を追加。四輪駆動制御システム「X-MODE」には、雪道や砂利道など滑りやすい道を走行する時に使用する「SNOW・DIRT」と、深雪やぬかるみといったタイヤが埋まってしまうような道を走行する時に使用する「DEEP SNOW・MUD」の2つのモードを新たに設定した。
    ・ラインナップと価格は以下の通り(消費税10%を含む)。
    ・レガシィ アウトバックB-SPORT:341万円
    ・レガシィ アウトバック リミテッド:363万円
    ・レガシィ アウトバックX-BREAK:346万5000円
    ・レガシィB4 B-SPORT:313万5000円
    ・レガシィB4リミテッド:330万円

    (webCG)

    2019.09.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41443

    レガシィ アウトバック
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    レガシィB4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567600678/0-

    【スバルが「レガシィ アウトバック/B4」の改良モデルを発表 スポーティーなエントリーグレード「B-SPORT」を新たに設定 】の続きを読む

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    1: 2019/08/28(水) 21:03:43.59 ID:rxkKWamO9
    スバルは2019年8月27日、同年秋に発売を予定している「インプレッサ」の改良モデルに関する事前情報を専用ウェブサイトで公開するとともに、先行予約の受け付けを開始した。

    今回の改良ではエクステリアデザインを刷新するとともに、走りの質感を向上。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。(webCG)

    2019.08.27
    https://www.webcg.net/articles/-/41403

    インプレッサ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566993823/0-

    【スバルが「インプレッサ」の大幅改良を予告 「アイサイト・ツーリングアシスト」を全車に標準化 】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 16:34:39.39 ID:ctgOx5az0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルではレガシィのフルモデルチェンジに向けた準備が進められている。
    既にセダンの新型「レガシィ」、クロスオーバーSUVの新型「アウトバック」の生産が開始されている。
    ただし、これは北米向けに販売される車体。
    日本向けには2020年春の発売が予想される。

    新型レガシィシリーズについては、2019年2月に開催されたシカゴオートショーで、市販型車体が公開されていた。
    搭載されるのは、2.4Lの水平対向 4気筒 直噴ターボエンジンとなる。
    トランスミッションはリニアトロニックが継続されるが、変速比幅のワイドレンジ化が盛り込まれる。
    全輪駆動システム「シンメトリカルAWD」は全車に採用される。
    インテリアでは、11.6インチFull HD縦型ディスプレイを備えた最新型インフォテインメントシステムが採用される。

    セダンの人気低迷が続く日本市場向けには、次期型からB4が設定されないという心配がある。
    クロスオーバーSUVのアウトバックに販売が絞られる可能性がある。

    https://car-research.jp/subaru/legacy-16.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=qEhsVD10NVo

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564817679/0-


    【新型レガシィ生産開始、日本発売時期、B4廃止アウトバックのみの可能性 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 19:34:25.31 ID:SqliTd0h9
    スバルは2019年7月16日、軽乗用車の新型「シフォン」を発表した。同年7月25日に発売する。

    シフォンは、スバルがダイハツからOEM供給を受けて販売する軽トールワゴンであり、「ダイハツ・タント」の姉妹モデルにあたる。ベースとなるタントは2019年7月9日に新型となっており、一足遅れてシフォンもフルモデルチェンジされることとなった。

    製品の特徴はベース車に準じており、大開口の助手席側「ミラクルオープンドア」を踏襲しつつ、グレードに応じて運転席に最大540mmのロングスライド機構を採用。前席から後席へのウオークスルーを可能にした。

    装備も充実しており、自動でハイビームとロービームを切り替え、対向車の有無によってハイビームの照射範囲を制御する「アダプティブドライビングビーム」を採用。全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールやレーンキープコントロール、スマートパノラマパーキングアシストを設定するなど、運転支援システムも大幅に強化された。

    またプラットフォームやエンジン、CVTも従来モデルから刷新されており、高い操縦安定や快適な乗り心地、優れた加速性能や燃費性能などを実現しているという。

    価格は標準車が130万6800円から165万2400円、ドレスアップ仕様の「カスタム」が170万6400円から190万6200円。(webCG)

    2019.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/41226

    シフォン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563532465/0-


    【軽トールワゴン「スバル・シフォン」がモデルチェンジ 全方位的な進化を遂げた新型が登場】の続きを読む

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    1: 2019/07/13(土) 22:08:00.12 ID:+dfC4y7Xa
    何で流行ってないのかわからない
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1563023280/0-

    _Subaru_XV_(G5X)_2.0i-S001s


    【スバルのXVとかいう車欲しすぎてたまらん 】の続きを読む

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    1: 2019/07/12(金) 20:55:52.020 ID:OvS5PR5qr
    こんなんみんな好きだろ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1562932552/0-

    【スバルの車格好良すぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/05/27(月) 16:24:27.343 ID:mLbyW6D2p
    えぐい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558941867/0-


    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



    【レヴォーグって車欲しいんだけどヤバイ?? 】の続きを読む

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    1: 2019/05/19(日) 10:57:28.67 ID:rIRbGb3A0
    ・4駆だから
    ・エンジンが20年前の設計だから
    ・CVTがトヨタに比べて燃費性能も加速性能も良くないから

    結果、偽装に走った
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558231048/0-

    Subaru_FORESTER_Pre001ss



    【スバル車の燃費が悪い理由 】の続きを読む

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    1: 2019/05/14(火) 21:11:16.62 ID:PSfCS5c99
    スバルは2019年5月14日、スポーツセダン「WRX S4/STI」の改良モデルを発表した。同年6月27日に販売を開始する。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40km/hから30km/hに変更するとともに、すべてのドアがロックされていない状態においては、アクセスキーを持っていなくてもトランクを開けられるよう仕様変更されている。

    今回の主な変更点は以下の通り。

    ・ボディーカラーをダークグレーメタリックから新色マグネタイトグレーメタリックに変更
    ・WRX S4 STI Sport EyeSightのフロントグリルにメッキモールを追加
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSightの18インチアルミホイールの色をダークガンメタリックからブラックに変更
    ・WRX STI全車のフロントフォグランプカバーを新デザインに変更
    ・WRX STIタイプSに19インチ切削光輝アルミホイールを採用
    ・ハイビームアシストが作動する車速を変更(40km/h→30km/h)
    ・トランクの開閉方法を変更

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・WRX S4 2.0GT EyeSight:336万9600円
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSight:373万6800円
    ・WRX S4 STI Sport EyeSight:409万3200円
    ・WRX STI:386万6400円
    ・WRX STIタイプS:406万0800円

    (webCG)

    2019.05.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40889

    WRX STI
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557835876/0-

    【スバルが「WRX S4/STI」の改良モデルを発表 】の続きを読む

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    1: 2019/05/08(水) 21:14:35.73 ID:Ll5totPr9
    スバルは2019年5月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の改良モデルを同年6月27日に発売すると発表した。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40Km/hから30km/hに変更し、ボディーカラーに新色のマグネタイトグレー・メタリックを導入。さらに特別仕様車も新設定している。

    特別仕様車は、「1.6/2.0STI Sport EyeSight」をベースとした「ブラックセレクション」と「1.6GT-S EyeSight」をベースとした「アドバンテージライン」の2モデルで、主な装備は以下の通り。

    【1.6/2.0STI Sport EyeSightブラックセレクション】
    ・225/45R18タイヤ&18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
    ・ブラックカラードドアミラー&カラードドアハンドル
    ・ウルトラスエード/本革シート(ブラック、レッドステッチ/アクセスキー対応運転席シートポジションメモリー機能付)
    ・スライド機構付きコンソールリッド(ブラック+レッドステッチ)
    ・ドアトリム/ドアアームレスト(ブラック+レッドステッチ)
    ・フロントコンソール(ブラック、レザー調素材巻き+レッドステッチ)
    ・レカロフロントシート+運転席8ウェイパワーシート(メーカー装着オプション)

    【1.6GT-S EyeSightアドバンテージライン】
    ・アイサイトセイフティプラス(運転支援)[スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/ハイビームアシスト(自動防眩ルームミラー付き)]
    ・アイサイトセイフティプラス(視界拡張)[フロント&サイドビューモニター/スマートリアビューミラー]
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)&225/45R18タイヤ
    ・ブラックカラードドアミラー(フットランプ付き)
    ・ブラックカラードドアハンドル
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブルードレープ調+クロームメッキインパネ加飾パネル
    ・ウルトラスエード/本革シート(ブルーアクセント、ブルーステッチ)
    ・専用ボディー色:クールグレーカーキ

    特別仕様車を含むラインナップと価格は以下の通り。
    ・1.6GT EyeSight:286万2000円
    ・1.6GT EyeSightスマートエディション:294万8400円
    ・1.6GT EyeSight Vスポーツ:307万8000円
    ・1.6GT-S EyeSight:307万8000円
    ・1.6STI Sport EyeSight:356万4000円
    ・2.0GT-S EyeSight:361万8000円
    ・2.0STI Sport EyeSight:405万円
    ・1.6STI Sport EyeSightブラックセレクション:356万4000円
    ・2.0STI Sport EyeSightブラックセレクション:405万円
    ・1.6GT-S EyeSightアドバンテージライン:334万8000円

    (webCG)

    2019.05.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40860

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557317675/0-

    【スバルが「レヴォーグ」を改良 特別仕様車2モデルを設定 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 14:05:11.79 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1557205511/0-



    【スバルの「レヴォーグ」って車がカッコイイ!ワゴンタイプ】の続きを読む

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