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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2019/05/27(月) 16:24:27.343 ID:mLbyW6D2p
    えぐい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558941867/0-


    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



    【レヴォーグって車欲しいんだけどヤバイ?? 】の続きを読む

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    1: 2019/05/19(日) 10:57:28.67 ID:rIRbGb3A0
    ・4駆だから
    ・エンジンが20年前の設計だから
    ・CVTがトヨタに比べて燃費性能も加速性能も良くないから

    結果、偽装に走った
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558231048/0-

    Subaru_FORESTER_Pre001ss



    【スバル車の燃費が悪い理由 】の続きを読む

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    1: 2019/05/14(火) 21:11:16.62 ID:PSfCS5c99
    スバルは2019年5月14日、スポーツセダン「WRX S4/STI」の改良モデルを発表した。同年6月27日に販売を開始する。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40km/hから30km/hに変更するとともに、すべてのドアがロックされていない状態においては、アクセスキーを持っていなくてもトランクを開けられるよう仕様変更されている。

    今回の主な変更点は以下の通り。

    ・ボディーカラーをダークグレーメタリックから新色マグネタイトグレーメタリックに変更
    ・WRX S4 STI Sport EyeSightのフロントグリルにメッキモールを追加
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSightの18インチアルミホイールの色をダークガンメタリックからブラックに変更
    ・WRX STI全車のフロントフォグランプカバーを新デザインに変更
    ・WRX STIタイプSに19インチ切削光輝アルミホイールを採用
    ・ハイビームアシストが作動する車速を変更(40km/h→30km/h)
    ・トランクの開閉方法を変更

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・WRX S4 2.0GT EyeSight:336万9600円
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSight:373万6800円
    ・WRX S4 STI Sport EyeSight:409万3200円
    ・WRX STI:386万6400円
    ・WRX STIタイプS:406万0800円

    (webCG)

    2019.05.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40889

    WRX STI
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557835876/0-

    【スバルが「WRX S4/STI」の改良モデルを発表 】の続きを読む

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    1: 2019/05/08(水) 21:14:35.73 ID:Ll5totPr9
    スバルは2019年5月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の改良モデルを同年6月27日に発売すると発表した。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40Km/hから30km/hに変更し、ボディーカラーに新色のマグネタイトグレー・メタリックを導入。さらに特別仕様車も新設定している。

    特別仕様車は、「1.6/2.0STI Sport EyeSight」をベースとした「ブラックセレクション」と「1.6GT-S EyeSight」をベースとした「アドバンテージライン」の2モデルで、主な装備は以下の通り。

    【1.6/2.0STI Sport EyeSightブラックセレクション】
    ・225/45R18タイヤ&18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
    ・ブラックカラードドアミラー&カラードドアハンドル
    ・ウルトラスエード/本革シート(ブラック、レッドステッチ/アクセスキー対応運転席シートポジションメモリー機能付)
    ・スライド機構付きコンソールリッド(ブラック+レッドステッチ)
    ・ドアトリム/ドアアームレスト(ブラック+レッドステッチ)
    ・フロントコンソール(ブラック、レザー調素材巻き+レッドステッチ)
    ・レカロフロントシート+運転席8ウェイパワーシート(メーカー装着オプション)

    【1.6GT-S EyeSightアドバンテージライン】
    ・アイサイトセイフティプラス(運転支援)[スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)/ハイビームアシスト(自動防眩ルームミラー付き)]
    ・アイサイトセイフティプラス(視界拡張)[フロント&サイドビューモニター/スマートリアビューミラー]
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)&225/45R18タイヤ
    ・ブラックカラードドアミラー(フットランプ付き)
    ・ブラックカラードドアハンドル
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブルードレープ調+クロームメッキインパネ加飾パネル
    ・ウルトラスエード/本革シート(ブルーアクセント、ブルーステッチ)
    ・専用ボディー色:クールグレーカーキ

    特別仕様車を含むラインナップと価格は以下の通り。
    ・1.6GT EyeSight:286万2000円
    ・1.6GT EyeSightスマートエディション:294万8400円
    ・1.6GT EyeSight Vスポーツ:307万8000円
    ・1.6GT-S EyeSight:307万8000円
    ・1.6STI Sport EyeSight:356万4000円
    ・2.0GT-S EyeSight:361万8000円
    ・2.0STI Sport EyeSight:405万円
    ・1.6STI Sport EyeSightブラックセレクション:356万4000円
    ・2.0STI Sport EyeSightブラックセレクション:405万円
    ・1.6GT-S EyeSightアドバンテージライン:334万8000円

    (webCG)

    2019.05.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40860

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557317675/0-

    【スバルが「レヴォーグ」を改良 特別仕様車2モデルを設定 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 14:05:11.79 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1557205511/0-



    【スバルの「レヴォーグ」って車がカッコイイ!ワゴンタイプ】の続きを読む

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    1: 2019/04/29(月) 12:01:08.758 ID:5WL1V+7c0NIKU
    いうほど悪くないじゃん
    なにがだめなん?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1556506868/0-

    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



    【スバルの車初めて運転させてもらったけどCVT悪くなくてワロタ】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 10:20:58.89 ID:YWn5CRGX
    4代目が大分安くなってるし、買おうかなと検討中なんやが、皆の意見聞かせてくれや。
    ちなグレードは2.0RBスポーツ。
    用途は普段使いからスキー、釣り、旅行辺り?
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/car/1555550458/0-

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    【レガシィツーリングワゴン気になってるんやが…】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 23:21:30.70 ID:ZgFy4NW5d
    新型アウトバック世界公開! 新型はキープコンセプト。日本デビューは2020年か!
    https://motor-fan.jp/article/10009217

    画像
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555683690/0-


    【スバルの新型アウトバックがカッコよすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/04/06(土) 07:46:43.37 ID:Q5MyPrcX0
    BRZか、インプレッサスポーツのアイサイト付
    悩む…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554504403/0-

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    【スバル車の中古買いたいんやが…】の続きを読む

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    1: 2019/04/03(水) 14:18:12.15 ID:CAP_USER
    no title

    スバル・フォレスター新型(米国仕様)
    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/03/320895/1403500.html

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

    最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。

    もうひとつの主力車種が、『フォレスター』。第1四半期実績は、4万0656台。新型投入の効果で、前年同期比は9.6%増と回復する。スバルの第1四半期の過去最高の販売実績の達成に貢献している。

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    『クロストレック』(日本名:『XV』)は後退。第1四半期は、2万6197台を販売。前年同期比は21.7%減とマイナスに転じた。3列シートの新型SUV、『アセント』は1万9073台を売り上げる。

    『WRX』シリーズは、『WRX STI』を含めて6203台を販売。前年同期比比は13.7%減だった。『インプレッサ』(「WRX」を除く)は第1四半期、1万3779台を販売。前年同期比は16.3%減と、引き続き落ち込む。

    スバルの2018年の米国新車販売台数は、過去最高の68万0135台。前年比は5%増と、10年連続で前年実績を上回っている。

    2019年4月3日(水)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/03/320895.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1554268692/0-


    【スバル米国販売が過去最高、フォレスター 新型が貢献 2019年第1四半期】の続きを読む

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    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
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    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554101752/0-

    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗 】の続きを読む

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    1: 2019/03/08(金) 13:33:37.778 ID:VGl27h71r
    全くストレスないんだがオタクはCVTのどの辺りが気になるの?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1552019617/0-

    IMG_9101




    【代車でスバルのインプレッサスポーツ借りてるけどCVTでも全然レスポンスいいじゃん】の続きを読む

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    1: 2019/03/02(土) 16:52:21.28 ID:0ewgyvcl0
    どや?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551513141/0-


    _Subaru_XV_(G5X)_2.0i-S001s


    【スバルのXVを買おうと思うんやが、乗ってるやつおるか? 】の続きを読む

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    1: 2019/03/02(土) 06:41:17.70 ID:1rkGZTzi0 BE:232392284-PLT(12000)
    subar350


    SUBARU、世界約226万台に不具合、全数リコールなら同社最大

    SUBARU(スバル)<7270.T>は28日、ブレーキランプをつけるスイッチの不具合により、
    小型車「インプレッサ」とスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」の2車種、計30万6728台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    不具合が起きる恐れのある車は、海外分(196万2113台)を含めると計226万8841台。
    全数をリコールするとは限らないが、仮にすべてをリコールした場合、同社として過去最大のリコール台数となる。

    対象は2008年9月から17年3月に製造した車。13年6月以降、国内だけで1399件の不具合が報告されている。

    国交省やスバルによると、整髪料や洗濯時に使う香りの強い柔軟剤、車内の清掃に使う薬剤などに含まれるシリコーンガスが揮発し、
    スイッチ部分に付着するとスイッチが動かなくなり、ブレーキランプがつかなくなる場合がある。
    ブレーキを踏んだことをスイッチが認識せず、エンジンが始動しないこともあるという。

    今回のリコールに伴い費用が発生するが、同社は具体的な費用の額を公表していない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000063-reut-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551476477/0-



    【スバル世界226万台に不具合、もしリコールするなら過去最大】の続きを読む

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    1: 2019/02/06(水) 00:14:59.57 ID:sk3a5U7e0
    狭い
    積めない
    遅い


    なんやこれ…買って大損なんやが
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1549379699/0-

    Subaru_BRZ_001s


    【ワイスバルBRZ乗り三重苦 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 22:17:30.43 ID:lOhYJ7zv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型レガシィを開催中のシカゴオートショー2019でワールドプレミアした。
    エクステリア全体のイメージはコンサバティブセダンそのもの。
    SGP世代のスバル車に共通しているが、SGPの採用により基本性能はしっかり向上させ、敢えてエクステリアで勝負をしない姿勢が感じ取られる。
    北米向けには、2019年秋に現地生産の新型車が発売されることが予告されている。
    日本市場については、10月の東京モーターショー2019での日本仕様公開、2019年内の販売スタートといったスケジュールが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/legacy
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549631850/0-

    【新型レガシィ発表、SGP採用、エクステリアはキープコンセプト 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 15:12:33.62 0
    SUBARU(スバル)は7日、米シカゴで開催中の自動車ショーで、米国で今秋発売するセダン「レガシィ」の新型を世界初公開した。
    1989年の発売から今回で7代目となる。米中西部インディアナ州の工場で生産する。価格は未公表。日本市場での販売は未定としている。
    運転の安定性に加え、室内の静粛性や乗り心地を高めた。排気量2・4リットルの直噴ターボエンジンと2・5リットルの直噴エンジンの2種類を用意した。
    運転支援システム「アイサイト」には、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する機能などを米国仕様では初めて追加した。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1549606353/0-

    【スバルが7代目となる新型「レガシィ」を世界初公開 米国で今秋発売へ 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)

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    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
    同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
    ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
    静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549589669/0-

    【次期スバルWRXは、ターボ付きPHEV(ハイブリッド車)に変身する】の続きを読む

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    1: 2019/01/31(木) 08:00:03.104 ID:rpXVlRfD0
    ダサすぎてワロタ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1548889203/0-

    【スバルの金色のホイールwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/01(金) 14:02:32.255 ID:QKzu0HPP0
    no title

    テスラみたいなセンターモニターついてる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1548997352/0-

    【【朗報】スバルレガシィ新型、すごそう 】の続きを読む

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