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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2020/06/23(火) 15:58:14.520 ID:aXTE3WH40
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592895494/0-


    【リークショットされたスバル 新型レヴォーグがカッコよすぎると話題に】の続きを読む

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    1: 2020/06/23(火) 12:35:45.07 ID:407hW0tU9 BE:569940775-2BP(0)
    6/23(火) 11:56
    ロイター

    スバル社長「今期赤字にしない」との意志、経営陣で確認=株主総会
     6月23日、SUBARU(スバル)の中村知美社長は、東京都内で開いた株主総会で、2021年3月期(今期)業績予想を「遅くとも第1・四半期決算までには開示する」との意向を示した。写真は東京モーターショーで昨年10月撮影(2020年 ロイター/SOE ZEYA TUN)
    [東京 23日 ロイター] - SUBARU(スバル)<7270.T>の中村知美社長は23日、東京都内で開いた株主総会で、2021年3月期(今期)業績予想を「遅くとも第1・四半期決算までには開示する」との意向を示した。新型コロナウイルス感染の第2波リスクを含め、市場動向が分からない時期だからこそ、精緻な予測以上に「今はこうしたいのだという経営の意志が大事だ」と指摘。「非常に厳しい状況だが、絶対に赤字にはしないということを全経営陣で確認し合っている」と述べた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200623-00000079-reut-bus_all
    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1592883345/0-


    【スバル社長「今期赤字にしない」との意志、経営陣で確認】の続きを読む

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    1: 2020/06/19(金) 11:25:09.81 ID:oZWxdPz20
    これが
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    こう
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592533509/0-


    【スバル・インプレッサ、とてつもない形のレーシングカーが登場予定だった】の続きを読む

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    1: 2020/06/15(月) 18:47:59.861 ID:mHeQkdIW0
    リーク情報を元に

    衛星を利用した半自動運転+電子制御の可変ダンパー+最新のリーンバーンターボエンジン+フル液晶インパネ(メーターとナビ)

    可変ダンパーはワンタッチで低車高になったりクロスオーバー並の車高まで上げれる
    衛星利用のクルーズコントロールはカーブや料金所になると勝手に減速
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    買わないやついるの?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592214479/0-


    【新型レヴォーグ、国産トップクラスの性能と装備が確定か?】の続きを読む

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    1: 2020/06/12(金) 17:24:00.805 ID:6jH1kKNgM
    コンパクトカーとか型落ち中古ドイツ車っていつも必死よな
    Subaru_LEVORG_1.6GT001s


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591950240/0-


    【レヴォーグ2.0乗ってるんだがイキってるコンパクトカー颯爽と抜いてくの楽し過ぎるwww】の続きを読む

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    1: 2020/06/12(金) 00:47:36.38 ID:nxMOta6vp
    インプレッサ→CVTのみ
    XV→CVTのみ
    フォレスター→CVTのみ
    レヴォーグ→CVTのみ
    レガシィ→CVTのみ
    WRX S4→CVTのみ


    WRX STI(MT)→販売終了

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    BRZ(AT/MT)→2020年7月頃受注終了

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1591890456/0-


    【【悲報】車メーカーのスバルさん、何故かMT車の販売を終了してしまう……】の続きを読む

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    1: 2020/05/26(火) 19:17:56.73 ID:fafxYY6R9
    スバルは2020年5月26日、高性能スポーツセダン「WRX S4」の特別仕様車「STI Sport♯」の概要を発表。同日、先行予約の受け付けを開始した。

    ■運動性能をさらに高めた500台限定モデル

    今回の特別仕様車は、専用のサスペンションなどを備えたWRX S4の上級グレード「STI Sport」をベースに、スバルテクニカインターナショナルの用品などを採用することでさらに運動性能を高めた、台数500台の限定モデルである。正式発表は2020年7月6日、発売は同年8月20日の予定で、受注期間は同年10月22日までとなっている。

    エクステリアには、「WRX STI」のコンプリートカー「S208」や特別仕様車「EJ20ファイナルエディション」にも採用される大型フロントアンダースポイラーやエアアウトレットグリル付きリアバンパー、ダークグレーシリカ塗装のフロントグリル、ブラック塗装の18インチアルミホイールなどを装備。ブラックとシルバーのモノトーンでコーディネートされたインテリアでは、レカロ製シートをはじめ、各所の表皮に本革やウルトラスエードを採用している。

    走りに関する部分では、STI製の低圧損エアクリーナーエレメントや低背圧パフォーマンスマフラーの採用によって吸排気抵抗を低減し、加速時のエンジントルクを最大で約10%アップ。CVTオイルクーラーを装備したり、ラジエーターファンを強化タイプとしたりすることで、冷却性能の向上も図っている。

    またボディーには、国内向けのスバル車としては今回が初の純正採用となるSTI製の「フレキシブルドロースティフナー リア」や、「フレキシブルドロースティフナー フロント」「フレキシブルタワーバー フロント」の3点のパーツを追加。操舵応答性とコーナリング時の走行安定性を大幅に向上させたという。

    このほかにも、吸音材や制振剤の追加により、走行中の静粛性を改善。快適性の向上も図っている。

    ボディーカラーは「セラミックホワイト」(特別設定色)と「アイスシルバー・メタリック」「クリスタルブラック・シリカ」「WRブルー・パール」の全4色。価格は474万1000円。

    なお、スバルは上述のWRX S4 STI Sport♯の概要とともに、カタログモデルの年次改良についても発表。カタログ燃費をWLTCモードに対応させるほか、「GT」「GT-S」の2グレードを廃止。今後のラインナップは、STI Sportのみのモノグレード構成となるという。(webCG)

    2020.05.26
    https://www.webcg.net/articles/-/42775

    WRX S4 STI Sport♯
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    低圧損エアクリーナーエレメント
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    低背圧パフォーマンスマフラー
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    CVTオイルクーラー
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    フレキシブルタワーバー フロント
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    フレキシブルドロースティフナー フロント
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    フレキシブルドロースティフナー リア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1590488276/0-


    【スバルが「WRX S4 STI Sport♯」の概要を発表 走りを磨いた500台の限定モデル 】の続きを読む

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    1: 2020/05/09(土) 21:55:27.22 ID:qMWDDivr0
    300万で買える車の中では頭1つ抜けてるね

    Subaru_LEVORG_1.6GT001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1589028927/0-


    【レヴォーグとかいうコスパ最高の車】の続きを読む

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    1: 2020/03/29(日) 09:25:24.106 ID:KTrAwASm0
    心はスバルに傾いてるんだけど
    TOYOTA_86001sss


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1585441524/0-

    【トヨタの86とスバルのBRZならどっちがいいの?】の続きを読む

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    1: 2020/02/12(水) 19:22:42.76 ID:kmIZugjc9
     世界中の希少車・名車が集まる海外の自動車オークション「シルバーストーン・オークション」に、スバル・インプレッサが出品されます。もちろんただのインプレッサではありません。WRC(世界ラリー選手権)に出場した本物のラリーカー、ワークスマシンです。

     このインプレッサは、2007年のWRCでペター・ソルベルグ(2003年チャンピオン)が乗ったマシン。スバルは2008年までWRCに参戦していましたが、最後の年は5ドアハッチバックの新型に移行したため、いわゆる“鷹目”世代のラリーマシンとしては末期の熟成された1台です。6戦にわたって使用され、ポルトガルでは2位、ギリシャでは3位に入賞しました。

     引退後のストーリーも濃いクルマで、2007年に「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」というイベントで走った際には、伝説のラリードライバー、コリン・マクレーがハンドルを握りました。結果、この年の9月に事故で亡くなったマクレーが、最後にその走りを披露した1台となりました。

     このクルマは歴史に残るコレクターズカーですが、「本来の目的のためにまだ使える」コンディションだそうです。

     オークションでの落札価格は2500万円~3000万円と予想されています。


    2020年02月11日 19時00分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/11/news036.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581502962/0-


    【【スバル】WRCで戦った本物ラリーカー「インプレッサ WRC S12B」が競売に コリン・マクレーが走りを見せた最後のマシン】の続きを読む

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    1: 2020/02/07(金) 01:41:49.19 ID:sKtclqQd9
    SUBARU(スバル)は6日、同社への出資比率をトヨタ自動車が16.8%から20.0%に引き上げたと発表した。
    これにより、スバルはトヨタの持ち分法適用会社となり、実質的にトヨタグループに入った。

    スバルは自動運転や電動化など、出遅れが指摘される次世代技術の研究開発を加速させる。
    スバルの損益は今後、トヨタの連結決算に反映されることになる。
    両社は昨年9月、トヨタによる追加出資に合意していた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000112-jij-bus_all

    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581007309/0-


    【スバル、トヨタ出資が20%に 実質グループ入り】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 17:46:45.50 ID:fmnDKY2o0
    ちな27歳月収20万

    SubaruIMPREZASPORT2.0i-S001sss

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573894005/0-

    【インプレッサスポーツって車買おうと思うんやけどどう? 】の続きを読む

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    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9
    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573215114/0-

    【スバルが「レヴォーグ」にスポーティーな特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 20:23:14.95 ID:k2dSjZpQ9
    スバルは2019年10月23日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:10月23日~11月4日)の会場において新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開した。

    プレスカンファレンスの冒頭に登場したスバルの中村知美代表取締役社長は、「先般、トヨタとの新たな資本提携が結ばれたが、安心と楽しさの両立を基本とするスバルならではの価値を追求する姿勢は不変」と強調。そして新たなブランドコピーである『believe. ~人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~』を紹介するとともに、新型レヴォーグ プロトタイプのアンベールを行った。

    今回披露されたプロトタイプは「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というスバルが提唱し続けている「グランドツーリング思想」に基づき、時代の先を見据えた最先端の技術をすべて注ぎ込み、新世代スバルの象徴となるモデルとして開発した」とのこと。

    デザインのコンセプトは「BOLDER」(勇敢な、大胆な、冒険的、という意味の英語)。技術面では、新開発されたステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーで構成された「新世代アイサイト」を採用。加えて、高速道路上で利用可能な高精度マップ&ロケーターを活用した最先端の先進運転支援システムが搭載され、万一の際に安心が得られるコネクティッドサービスにも対応している。

    搭載エンジンは「乗る人すべてが心から気持ちいいと思える運転の楽しさ」のために開発されたという、加速性能と環境性能を高次元で両立させた第4世代の新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとなる。

    新型レヴォーグ プロトタイプの、現時点で発表されている主な特徴は下記のとおり。

    ■新世代アイサイト(新開発)
    広角化した新開発ステレオカメラと、前後合わせて4つのレーダーによる360°センシングによって、見通しの悪い交差点での出合い頭や右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大。

    ■高精度マップ&ロケーター(新開発)
    GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで高速道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。

    ■コネクティッドサービス(スバル国内初採用)
    「つながる安全」として、万一の衝突事故時にクルマから自動で緊急通報を発信。オペレーターにより消防や警察に救援を要請するとともに、協力病院とも連携することで迅速な救命活動につなげる、先進の救急自動通報システムを採用。

    ■1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン(新開発)
    第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンにリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。豊かなトルクと質感の高い走りを実現させる。

    ■スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造
    2016年発表の第5世代「インプレッサ」から採用しているスバルグローバルプラットフォーム(SGP)に、高剛性化に寄与する「インナーフレーム構造」を採用することで、これまでも評価の高かったSGPの大幅な進化を実現。

    会場では、新型レヴォーグ市販バージョンの発売時期については「2020年後半を予定」と発表された。(文と写真=谷津正行)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41744

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571916194/0-

    【スポーツワゴン「レヴォーグ」が世代交代 スバルは新型のプロトタイプを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 20:09:31.576 ID:o6s3skx50
    パドルシフト付ターボで荷物詰めれてアイサイトの機能ほぼ入って安全
    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571137771/0-


    【煽り抜きでマジでレヴォーグって攻守最強の車じゃね?】の続きを読む

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    1: 2019/10/09(水) 23:50:48.20 ID:uh5GIQ860● BE:423476805-2BP(4000)
    現行型レヴォーグは2013年の東京モーターショーでデビューしたモデル。
    あれから6年が経過するタイミングとなっており、スバルから次期レヴォーグを予告するティザー画像一枚が公開された。
    10月23日の東京モーターショー2019プレスデーでのプロトタイプ世界初公開が予告されている。

    2018年のジュネーヴモーターショーでは、レヴォーグのデザインスタディモデルとして、VIZIV TOURER CONCEPTが発表されていた。
    その特徴的なリアフェンダーの膨らみは、幾分トーンダウンを受けながらも次期レヴォーグに反映される部分となる
    シャープとなったリアコンビネーションランプ、あるいはリアクォーターウィンドウの形状もVIZIV TOURER CONCEPTで示されたイメージに近い。
    サイドパネルは前方からのキャラクターラインとリアフェンダーからのキャラクターラインが上下2段引かれ、これらがリアドア部分で平行に重なることで表情が作られている。
    このあたりは現行型レヴォーグの要素が引き継がれた部分と考える。

    東京モーターショー2019では、6年前同様にスバルのメインステージにレヴォーグがセッティングされることになるだろう。
    予想発売時期としては2020年5月以降が考えられる。

    https://car-research.jp/subaru/levorg-14.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=Q-L2cFlRv4Q

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570632648/0-


    【スバル・レヴォーグがフルモデルチェンジへ、東京モーターショーでプロトタイプ発表】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518413564/0-

    【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載 】の続きを読む

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    1: 2019/09/27(金) 22:25:44.66 ID:qy9AAmCO9
    トヨタ自動車は27日、資本業務提携しているSUBARU(スバル)への出資比率を現状の約16・8%から20%に引き上げると発表した。出資先の業績が決算に一部反映される持ち分法適用の関連会社とし、スバルは事実上トヨタグループ入りする。自動運転など次世代の技術開発で国内外の競争は激化しており、両社は提携関係を一段と深める。
     グループのダイハツ工業と日野自動車を含むトヨタの2018年の世界販売台数に、スバルの106万台を加えると計1165万台となり、独フォルクスワーゲン(1083万台)、仏ルノー・日産・三菱の3社連合(1075万台)を抜き、首位に浮上する。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201909/sp/0012739415.shtml
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569590744/0-
    toyotasubaru001ss


    【トヨタ、スバル出資20%に 提携強化しグループ化 販売台数で世界首位に 】の続きを読む

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    1: 2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9
    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569415697/0-

    【スバルが次期「レヴォーグ」や「WRX STI」最終モデルのプロトタイプを出展 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/16(月) 23:55:15.14 ID:Y5YYOg1B0● BE:423476805-2BP(4000)
    現行5代目インプレッサは2016年10月にフルモデルチェンジ発売となったモデル。
    販売期間として3年が経過する2019年秋にマイナーモデルチェンジが予定されている。
    10月下旬に開幕する東京モーターショーでは、しっかりフェイスリフトを受けて新型インプレッサとして出品されることになる。

    後期型に切り替わりエクステリアの雰囲気が大きく変わる。
    フロントのロアグリルが拡大され、左右のフォグランプ位置まで引き伸ばされた太い一文字の形状となる。
    重心の低さが強調して表現され、スポーティな印象を強める。

    装備面では、アイサイト・ツーリングアシストが後期型から全グレード標準装備となる。全車速対応のクルーズコントロールとレーンキープ機能によって、高速道路走行時のドライバーの負担が軽減される。

    同じCセグメントのライバルモデルを見ていくと、トヨタカローラがセダン、ワゴンともフルモデルチェンジ発売。
    マツダ3は、導入が遅れていたSKYACTIV-X搭載モデルが2019年12月に追加発売される見込み。
    国内ブランドCセグメント車種の競争が激しくなってきている。

    https://car-research.jp/subaru/impreza-20.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=Qt3IOaHmWCQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568645715/0-

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