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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2018/06/07(木) 12:31:49.076 ID:/2aKTsntr
    どっちがカコイイ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528342309/0-


    1024px-Subaru_LEVORG1.6GT


    2015_Mazda_Atenza






    【マツダのアテンザかスバルのレヴォーグ欲しいんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/05/22(火) 20:31:30.71 ID:z1ZG70nf0
    ぐう無能
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526988690/0-



    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight_(VM4)_front




    【親「車買ってやるわ」ワイ「!!」親「スバル限定な」】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 21:15:16.19 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年5月18日、同年夏に発売を予定している新型「スバル・フォレスター」の先行予約を開始した。

    ■より力強く、上質に

    2018年3月にニューヨーク国際自動車ショーで世界初公開された新型フォレスターは、5代目にあたるモデル。国内では2012年11月以来、およそ5年半ぶりのフルモデルチェンジとなる。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4625×1815×1715(ルーフレール装着車は1730)mmで、ホイールベースは2670mm。スバルでは、同社のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」に基づき、SUVらしい存在感や力強さ、機能性を追求したという。

    LED式ヘッドランプやフロントフォグランプは全車標準装備。前後のバンパーガードやサイドクラッディングでタフさが強調されており、グレードによりシルバーやオレンジのアクセントも添えられる。ボディーカラーは新色の「ホライゾンブルー・パール」「ジャスパーグリーン・メタリック」「クリムゾンレッド・パール」を含む全9色がラインナップされる。

    機能的で操作性に優れたレイアウトを追求したというインテリアは、インストゥルメントパネルとセンターコンソールを連続させることで、SUVらしい力強さや、ゆとり、開放感を表現。シートトリムは全5種類で、ドアトリムにステッチや立体感のあるツインキルトを施すなどして質感の向上が図られている。

    室内幅は先代モデルより広がっており、ホイールベースの延長分(30mm)はすべて後席スペースの拡大に充てられている。荷室については歴代フォレスターで最大となる1300mmの開口幅を確保。電動式のリアゲートには、開閉速度を速め、とびらが閉まると同時にすべてのドアが施錠される新ロック機構も備わる。

    ■新たに「e-BOXER」もラインナップ

    今回公表された新型フォレスターのパワーユニットは2種類。ひとつは新開発の2.5リッター水平対向4気筒エンジンで、最高出力184ps/5800rpm、最大トルク239Nm/4400rpmを発生。燃費(JC08モード)は14.6km/リッターとなっている。

    もうひとつは「e-BOXER」と名付けられたもので、2リッター水平対向4気筒(最高出力145ps/6000rpm、最大トルク19.2kgm/4000rpm)をモーター(同13.6ps、同65Nm)がアシスト。純ガソリンエンジン車を上回る力強い加速性能を発揮するとうたわれる。JC08モードの燃費値は18.6km/リッター。いずれもトランスミッションは「リニアトロニック」と呼ばれるCVTで、駆動方式は4WDが採用されている。

    サスペンションは全車、前:マクファーソンストラット、後ろ:ダブルウイッシュボーン式で、最低地上高は220mmを確保。悪路走破性を高める電子制御システム「X-MODE」については、制御の最適化を図った上で、路面状況に合わせて2つの走行モードを簡単に切り替えられるスイッチを設定するなど、使い勝手の向上も図られている。最小回転半径は先代よりも0.1m大きい5.4mであるものの、ギアレシオ可変型のステアリングギアボックスを採用するなど、取り回しのよさに配慮したという。

    スバル車でおなじみの運転支援システム「アイサイト」は全車に標準装備される。また、新型フォレスターには、スバル車として初めて乗員認識技術の「ドライバーモニタリングシステム」を搭載。メーターパネルのバイザー部に備わるカメラでドライバーを監視し、脇見や居眠りの兆候を発見すると注意を促して安全運転をサポートする。さらに、シートポジションやドアミラー角度、空調の設定をドライバーごとに自動調節する乗員認識機能も備わる。

    そのほか、歩行者エアバッグや、後退時の自動ブレーキシステムも全車標準装備。全車速追従機能付きのクルーズコントロール機能だけでなく、車線維持機能と先行車追従操舵機能も搭載されるなど、あらゆるシーンにおいて安全で楽しいドライブを提供するための性能が追求されている。(webCG)

    2018.05.18
    http://www.webcg.net/articles/-/38811
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526645716/0-


    【新型「スバル・フォレスター」の国内受注がスタート 】の続きを読む

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    1: 2018/05/02(水) 14:58:47.366 ID:Yx7DMcV10
    太田市民だし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1525240727/0-




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    【スバルの車買おうと思うんだけどインプレッサ安定?】の続きを読む

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    1: 2018/05/02(水) 20:39:54.04 ID:CAP_USER9
    スバルは、安全装備の一部仕様を変更したスポーツワゴン「レヴォーグ」を、同社の60周年を記念する特別仕様車とあわせて2018年6月1日に発売する。

    今回、レヴォーグの全グレードで、先進安全装備「アイサイト」のプリクラッシュブレーキの制御を改善。アイサイトの認識対象が自車と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早めることで、衝突回避の可能性を高めた。また、低速での走行中に、前方に障害物がある状態で「誤ってアクセルを踏み込んだ」と判断した場合、プリクラッシュブレーキを作動させることで衝突回避をアシストできるようにした。

    そのほか、上級グレードの「STI Sport」には、メッキドアハンドルとピアノブラック調ステアリングベゼルを採用している。

    レヴォーグの価格は、「1.6GT EyeSight」の286万2000円から「2.0STI Sport EyeSight」の405万円まで。

    さらに今回は、“SUBARU60周年特別記念車”として「1.6GT EyeSight Smart Edition(スマートエディション)」も設定された。同車には、死角を減らす「スバルリアビークルディテクション」や「フロント&サイドビューモニター」などがセットになった「アイサイトセーフティープラス」が標準で装備され、ブラックベゼル付きのLEDハイ&ロービームランプやダークメッキ+ブラック塗装のフロントグリル、ブラックカラードドアミラー、アルミパッド付きスポーツペダルなども装着される。

    価格は294万8400円。(webCG)

    2018.05.02
    http://www.webcg.net/articles/-/38738

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525261194/0-



    【「スバル・レヴォーグ」の安全性能が向上】の続きを読む

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    1: 2018/04/29(日) 21:07:45.25 ID:CAP_USER9
    ◆スバル WRX S4、安全性能向上…STIにはサンルーフをオプション設定

    SUBARU(スバル)は4月27日、スポーツセダン『WRX STI/S4』改良モデルを発表、6月7日より販売を開始する。
    WRX STI/S4は、圧倒的な走行性能と、4ドアセダンの実用性を兼ね備えた個性的なスポーツセダン。

    よりスポーツ走行に特化した仕様で、MTのみ設定しているWRX STIと、運転支援システム「アイサイト」を搭載し、先進安全性能も両立した「WRX S4」をラインアップしている。
    今回の改良では、WRX S4に搭載するアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良。

    アイサイトの認識対象が、車両と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで、衝突回避の可能性を向上させた。
    また、低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで、衝突回避をアシストする。

    WRX STIには、メーカーオプションで新たにS同様、サンルーフを設定。
    ドライブ中の爽快感を高め、より走りを愉しめる仕様とした。
    価格は336万9600円から406万0800円。

    ■写真
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    レスポンス(Response.jp) 2018年4月28日(土)10時00分
    https://response.jp/article/2018/04/28/309151.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525003665/0-


    【スバル、スポーツセダン『WRX STI/S4』の改良モデル発表、安全性能向上…STIにはサンルーフをオプション設定】の続きを読む

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    1: 2018/04/15(日) 18:05:54.791 ID:L7auooirr
    新車で
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523783154/0-


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    【インプレッサって車買おうと思うんだがどう?】の続きを読む

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    1: 2018/04/05(木) 18:38:43.704 ID:g0xFgmq+0
    やっぱ過給器が無いと辛いな
    音だけは直4サウンドでカッコイイんだが
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1522921123/0-


    Stella_Standard




    【NAの軽自動車買ったんだが遅すぎてヤバいwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/04/04(水) 20:37:02.87 ID:rQde8Xyy00404
    近年の国産車みたくグリルギラギラさせてオラついてないのがええわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522841822/0-

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    【スバルとか言う日本車で一番カッコいい車メーカーww】の続きを読む

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    1: 2018/03/31(土) 21:26:31.236 ID:EtDXa1Xp0
    慣らしでお花見ツーリング行こう思うんだけど4/8辺りの東海地方で良い所ある?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1522499191/0-

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    【WRXっていう車が納車されるんだけど】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 11:59:56.65 ID:s6BJQnVY0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型フォレスターをニューヨーク国際オートショー2018で発表した。
    スバルグローバルプラットフォームの採用で、基本設計からリニューアルされる。
    米国仕様ではFA型の2.5L 水平対向エンジンが発表された。
    先進安全装備ではアイサイトが全車標準装備となるほか、ドライバーの居眠り防止に役立つ、ドライバーモニタリングシステムがスバル初導入となる。
    北米向けには2018年秋の発売が予告される。
    日本仕様は7月からの発売が予想され、新開発の2.0L 水平対向ハイブリッドエンジンの搭載が期待される。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    【スバル フォレスターがFMC発表、日本仕様は新開発ハイブリッドの可能性】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 17:35:19.45 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    2018年3月29日 03:15

     スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

     新型フォレスターはスバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車。同社初採用の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」により、ドライバーの居眠りやわき見運転の検知機能に加えて、シートポジションやドれやアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する機能を備えた。


    新型フォレスター(米国仕様)の主な仕様は、ボディサイズが4625×1815×1730mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2670mm。最低地上高220mm。最高出力182HP/5800rpm、最大トルク176lb-ft/4400rpmを発生する「FA25型」水平対向4気筒DOHC 2.5リッター直噴エンジンを搭載。トランスミッションはCVT(リニアトロニック)を組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

     新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンは、従来の2.5リッターエンジンに対して約90%の部品を刷新して直噴化し、出力とトルクを向上。CVTのマニュアルモードは7速化された。また、SI-DRIVEの制御を最適化して、一部仕様ではスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しむことができる「S#モード(スポーツシャープモード)」を設定。

     ボディはホイールベースを2670mmに拡大することで、乗員同士の距離や後席のレッグスペースを拡大して快適な室内空間を確保。リアドア開度、開口エリアやCピラーの形状を最適化することで後席への乗降性を向上させた。また、最小回転半径を5.4mとして取り回しのよさも確保した。

     カーゴスペースは最大1300mmの荷室開口幅とスクエアな形状を採用して積載性を向上。新型パワーリアゲートは、カーゴスペースに影響しない駆動ユニットを採用して開閉スピードを向上。さらに、リアゲートの自動閉操作から車両の施錠までを連続して行なうことができる新しいロックシステムを初採用した。 
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    詳細・全文はソース先で
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522312519/0-


    【スバル、新型「フォレスター」世界初公開 新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンを搭載】の続きを読む

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    1: 2018/03/17(土) 22:12:51.09 ID:RnzIPj3+0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは3月28日にプレスデーを迎えるニューヨーク国際オートショー2018にて、フルモデルチェンジを受けた新型フォレスターを公開する。
    パワートレインについては、今回は北米発表ということもあり、水平対向4気筒の2.5L NAエンジンの搭載となるだろう。
    日本市場向けには、新開発FB型2.0Lハイブリッドの搭載が期待される。
    これは1モーター式のマイルドハイブリッドとなる見込みで、実質的には旧XVハイブリッドのシステムの進化版に相当するものが予想される。
    新型フォレスターの日本市場に向けてのスケジュールは、6月~7月頃にかけて正式発表、発売となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521292371/0-

    【スバルがフォレスターを今夏FMC、新開発ハイブリッド搭載 】の続きを読む

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    1: 2018/03/15(木) 13:15:39.71 ID:CAP_USER
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    SUBARU(スバル)は、3月28日に開幕するニューヨークモーターショー2018にて、新型『フォレスター』(米国仕様車)を世界初公開すると発表した。

    新型フォレスターについて、現地時間3月28日13時45分より、スバルブースにて日月丈志専務がプレスカンファレンスを行う予定だ。

    またスバルは3月14日より公式サイト内に新型フォレスターのティザーサイトをオープン。新型フォレスターの最新情報を順次手に入れることができるメールマガジンの登録受付も開始した。
    https://response.jp/article/2018/03/14/307212.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521087339/0-


    【スバル フォレスター 新型、世界初公開へ…ニューヨークモーターショー2018】の続きを読む

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    1: 2018/03/10(土) 22:57:05.08 ID:CAP_USER9
    ◆スバル「WRX STI」新型、ついに新エンジン搭載で2020年発売か!?

    スバルのスポーツ4ドアセダン『WRX STI』の新型が2020年にも発売される可能性が高いことが分かりました。
    そこでコンセプトカーをベースに市販型を予想、CGを製作しました。

    VIZIV・STIコンセプトのエクステリアデザインがかなり継承されると予想されますが、ヘッドライトを市販型用にし、デイタイムランニングライトを備えるエアインテークやリアスポイラーも変更しました。
    張り出したフェンダーやエアアウトレットは市販型へ反映される可能性が高いと思われます。

    継承されるエクステリアに対して中身は大刷新されます。
    一時代を築いた「EJ20型」エンジンから「レヴォーグ」などにも搭載されている新エンジン「FA20型」へバトンタッチが行われます。

    この2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボにより燃費が向上、最高出力は325psまで高められますが、荒々しさよりも洗練された方向へセッティングとなります。
    またプラットフォームは新世代「SGP」に刷新され、マルチモードDCCDもさらにリニアなトルク制御へと進化するでしょう。

    ワールドプレミアは、2019年1月のデトロイトモーターショーで市販型に近いモデルを公開後、2020年に発売と予想されます。
    また、S209など限定モデルも引き続きリリースされる予定です。

    イメージ写真:
    https://i.imgur.com/YZqWDCl.png
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    SANSPO.COM(サンスポ) 2018.3.10 15:40
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180310/eco18031015400003-n1.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520690225/0-


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    1: 2018/03/07(水) 23:05:22.01 ID:dQdKSSOX0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルはジュネーブモーターショー2018で、SUBARU VIZIV TOURER CONCEPTをワールドプレミアさせた。
    次期レヴォーグとしての市販が想定される。
    気になるのは、フェンダー部分が別色のブラックパーツで装備されており、SUVテイストに仕上げられている点である。
    全高もやや高めに感じ、近年のトレンドに従いSUVスタイルに仕上げるられるのだろうか。
    インプレッサに対するXVのようなモデルを予告している可能性がある。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520431522/0-


    【レヴォーグのSUV化を予告?SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT】の続きを読む

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    1: 2018/02/14(水) 23:11:02.01 ID:KS4NCRf70 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    スバルは3月6日より開催されるジュネーブモータショー2018でSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTを公開する。
    ティザー画像からはコの字型テールランプを持つリアゲートが確認され、次期レヴォーグを予告するコンセプトカーであると想定される。
    2019年の東京モーターショーでのフルモデルチェンジ発表、翌2020年発売のスケジュールが予想される。
    搭載されるエンジンは新開発の1.8L DITとなる見込みである。

    https://car-research.jp/tag/levorg
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/subaru-viziv-tourer-concept.jpg
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    【スバル次期レヴォーグ コンセプトをジュネーブで発表予定】の続きを読む

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    1: 2018/02/13(火) 07:59:32.266 ID:zuqijPsqd
    もうちょいアクセル開けよwwwwwwそして抜く時シャーベットぶっかけてすまん
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1518476372/0-

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    【アウトバックという車に乗ってるんだがお前らが雪道最強といってきかないジムニーと軽トラ遅すぎるんだが】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)

    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/viziv-performance-sti-concept-face.jpg
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518413564/0-


    【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載】の続きを読む

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    1: 2018/02/10(土) 22:55:56.41 ID:SBUOepSS0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif

    「Caraddiction」を運営するブロガーが、マルタ島にあるスバルのショールームの写真を公開した。中にはスバル・インプレッサやスバル・ジャスティ、
    クーペタイプのスバル・アルシオーネといった古いモデルが残っている。 Motor.ruが報じた。
    20008年からマルタではユーロに切り替えられたのに、車の値段がマルタ・リラでつけられていることは興味深い。
    ​同サイトによると、マルタ島唯一の時もあったショールームはスバルの新たな輸入元との競争に敗れた。多くの購入者は新たな輸入元に流れ、ショールームには売れ残った車がそのままあるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201802104563497/
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518270956/0-

    【閉鎖されたスバルのショールームからほぼ新車のレトロスバルが大量に発掘される 】の続きを読む

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