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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2017/09/07(木) 15:55:22.24 ID:CAP
    スバル「サンバー」62万台余リコール | NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011130251000.html?utm_int=news_contents_news-main_001&nnw_opt=news-main_a

    9月7日 14時18分
    自動車メーカーのSUBARUは「サンバー」の名前で販売する軽トラックと軽ワゴン車62万台余りについて、設計ミスでエンジンの部品が脱落するおそれがあるとして国にリコールを届け出ました。
    リコールの対象となったのは、SUBARUが「サンバー」の名前で販売する軽トラックと軽ワゴン車のうち、平成11年から平成20年までに製造された合わせておよそ62万2000台です。

    これらの車は、エンジンの動力を発電機などに伝える部品の設計ミスのため、バッテリーが充電できなくなったり最悪の場合、部品が脱落したりするおそれがあるということです。こうした不具合はこれまでに403件報告され、平成25年には千葉県内で走行中に部品が外れて後続の車に当たる事故も起きているということで、リコールを届け出ました。

    SUBARUは7日から全国の販売店で無料で部品の交換に応じることにしています。

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    1: 2017/09/07(木) 17:39:05.35 ID:CAP_USER9
     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の製造・販売を中止する方針を固めた。現在は欧州とオーストラリアで販売している。フランスや英国が40年までにディーゼル車やガソリン車の販売を禁止する方針を打ち出すなど各国で環境規制が強化されるなか、電気自動車(EV)などの開発に資源を集中する。

     スバルは多目的スポーツ車(SUV)「アウトバック」と同「フォレスター」のディーゼル車を群馬県の工場から輸出している。16年は約1万5千台を販売し、世界販売の約1.5%を占める。欧州の環境規制の強化に対応できる新型エンジンの開発は負担が大きいと判断した。

     スウェーデンのボルボ・カーも19年以降に発売するすべての車をEVなどの電動車にすると発表している。自動運転技術やつながる車(コネクテッドカー)など次世代技術の研究開発費がかさむなか、スバルなど中堅以下のメーカーが全方位で技術開発を続けることが難しくなっている。

    配信2017/9/7 12:43
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ07H6A_X00C17A9EAF000/
    【【SUBARU】スバル、ディーゼル車撤退 20年度めど EV集中】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 09:33:57.24 ID:CAP_USER9
    「今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)  

    SUBARU(スバル)が主力の米国で快走を続けている。主力のスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」や新型主力車「インプレッサ」が好調で7月まで68カ月連続で前年の販売実績を上回っている。
    ただ米国は自動車需要の減速が鮮明になり、メーカー間の販売競争はますます激しくなる。事業環境が変化する中、世界販売の6割を占める主戦場でブランド力をさらに高めていけるのか。正念場を迎えている。

    スバルの米国販売会社が公表した7月の販売台数は5万5703台と同月として過去最高を記録した。主力SUV「フォレスター」や「アウトバック」に加え、5年ぶりに全面改良し米国では1月から本格的な販売を始めた新型インプレッサがけん引している。

    ■けん引する新型「インプレッサ」

    新型インプレッサは新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用した第一弾モデルで走行性能と安全性能を両方高めた。

    「主戦場の米国で確実に成功し、日本でも受け入れられるモデルを目指した」(開発責任者の阿部一博氏)。その狙い通りインプレッサは米国でも受け入れられ、7月は前年同月比5割増の7777台と大幅な伸びを示し、販売増に貢献した。

    夏以降はインプレッサの兄弟車にあたる新型SUV「クロストレック(日本名XV)」の販売が本格化してくるため、さらなる販売増が期待できる。

    17年の米国販売10年連続前年超えも視野に入った。商品力と販売、マーケティング戦略がうまくかみ合い、全米にスバルブランドが浸透しつつある現状が数字に表れている。

    ただ懸念もある。米国の自動車需要は今年に入り7カ月連続で減少し、需要のピークアウトが鮮明になっているからだ。スバルは米国市場の頭打ちに反して好調を維持しているが、競合も米国で人気を集めるSUVやピックアップトラックなどの投入を強化してきており、今後スバルが得意とするSUV領域での販売競争は避けられない。

    車の値引きに相当する販売奨励金も各社積み増しており、スバルは業界の3分の1に抑えられているものの例年比では増加。17年度の利益を圧迫する要因の一つになっている。

    ■在庫過剰、懸念も

    当然、スバルも米国事業を楽観視しているわけではない。特にこれまで以上に注意深くみているのがスバル車の在庫状況だ。スバル車はここ数年の急激な販売拡大で在庫が極端に少ない状況が続いた。中古車の下取り価格が高くスバル車の需要を喚起し、高い利益率を生む好循環を生んでいる。

    今販売が好調とはいえ車を作りすぎて供給過剰になれば在庫が増え、ディーラーが価格を下げてでも売りさばくようになる。スバル車の価値が下がり、従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    実際、昨年米国でセダン「レガシィ」の販売が鈍化し、在庫が計画より5000台ほど増えた際に生産調整をした。「極論を言えば販売台数は未達でかまわない。在庫が膨らみ車の価値が下がってしまうほうが大問題だ」と吉永泰之社長は強調する。

    スバルは今後も主戦場の米国を重視した事業戦略を進める。世界販売の6割を占める米国への依存度にリスクがないとはいえないが、かつて工場建設など本格進出を検討した世界最大市場の中国は車の供給量が過剰で価格競争が激しい状況が続いている。

    「販売が伸びたとはいえ世界販売は100万台で、スバルは台数の規模拡大を追っているメーカーでもない。今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)。 (文=下氏香菜子)

    米国ユーザーへのつながりを深める(スバルUSサイトより)
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    配信2017年8月15日
    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    http://newswitch.jp/p/10070

    【やっぱり、それでも、絶対に米国中心で突き進むSUBARU(スバル)】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 22:54:19.16 ID:CAP_USER
     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。
    18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。
    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

     米国では乗用車からSUVを含む小型トラックに人気が移行している。
    特にファミリー層を中心に3列シートの大型SUVの需要が拡大している。
    アセントの競合車にトヨタ自動車の「ハイランダー」、ホンダの「パイロット」、日産自動車の「パスファインダー」がある。

     スバルは16年に米国販売が9年連続で前年超えを達成した。
    新型エンジンを搭載した大型SUVの投入により新たな顧客層を獲得し、スバル車のブランド力向上につなげる。


    ソース
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850
    【スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載】の続きを読む

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    1: 2017/07/28(金) 22:26:00.93 0
    零戦や「疾風」で名を馳せた中島航空機製作所のエンジニア達が技術の平和利用を求めて行き着いた先が車だった
    もちろん慣れない飛行機屋の車作りは困難が伴った
    それを飛行機の機体構造を応用した軽量車体を作ることで克服した
    飛行機のように軽くて高性能なスバル360は瞬く間に売れて日本の自動車大国化を支えた
    軽自動車とお前ら馬鹿にするがスバルがなければ日本のモータリゼーションもなかったのである
    360Commercial

    【軽自動車 軽自動車 とお前らは馬鹿にするが スバル360 がなければ日本は自動車大国になってなかったんだよ】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 10:46:39.33
    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、
    ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

    WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。ラリースペックの2.0リット
    ル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

    トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。エアロダイナミクス性能も引き上げられており、
    リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。
    なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

    このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。
    スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

    https://response.jp/article/2017/07/23/297729.html
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    【今、箱根で一番速いのはこいつ スバル WRX STI、ニュル最速4ドアセダンに…6分57秒】の続きを読む

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    1: 2017/07/01(土) 17:49:17.65 ID:CAP_USER9
       SUBARU(スバル)は、高速道路の渋滞を含む全速度域でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する安全運転支援システムを搭載した新型「レヴォーグ」と「WRX S4」を2017年夏に発売する。「ぶつからないクルマ?」のキャッチフレーズで知られるスバルの運転支援システム「アイサイト」を大幅に進化させ、高速道路の同一車線で自動運転を実現させる。

       現状ではドライバーがステアリングを軽く保持しなくてはいけないルールだが、高速道路の同一車線で自動運転が可能な技術は、日産自動車が2016年8月、ミニバン「セレナ」に「プロパイロット」の名称で導入し、人気を呼んでいる。17年6月8日にはスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」にも採用した。

    「車線変更」も

       トヨタ自動車は同様の技術のほか、自動ブレーキだけでは歩行者などとの衝突が避けられないと判断した場合、自動でステアリングを操舵して衝突を回避する世界初のシステムを開発。2017年秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の新型LSに搭載する。新型レクサスLSの新技術は、ドライバーが方向指示レバーを操作することで、車線変更の支援も行うことができる。

       車線変更を含む自動運転技術は、同じく高級車のメルセデス・ベンツが2016年7月、新型Eクラスに日本でも採用。米国の電気自動車メーカー、テスラも16年1月、日本で発売する一部のモデルに搭載するなど、高級車を中心に国内外で技術開発競争が進んでいる。

       一方、日産やスバルの自動運転技術は車線変更までは行わないが、手ごろな価格でドライバーを支援するほか、安全運転にも役立つのが特徴だ。

    「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動」

       スバルが近く発売するアイサイトの新技術は「ツーリングアシスト」と呼ばれ、従来の「車線中央維持」の作動領域を拡大。自動ステアリング機能に当たる「先行車追従操舵」を追加し、「全車速域追従機能付クルーズコントロール」と組み合わせることで、高速道路でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する。「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動し、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減する」という。

       ツーリングアシストを搭載した次世代アイサイトについて、スバルは新型の「レヴォーグ」と「WRX S4」の全車に標準装備するとしている。いずれも「走りのスバル」を代表するモデルだが、トランスミッションはスバルが「リニアトロニック」と呼ぶCVT仕様に限られる。6速マニュアル仕様の「WRX STI」には今回もアイサイトの搭載は見送られる。

       スバルはアイサイトをさらに進化させるため、北海道・美深町のテストコース「スバル研究実験センター美深試験場」を改修。高速道路のカーブ、高速道路の分合流、市街地を想定した交差点のほか、北米のフリーウェイ(高速道路)を想定した路面を新設。「総合安全No.1ブランドを目指し、アイサイトのさらなる進化に向けた技術開発を進める」という。

    2017/7/ 1 16:00
    https://www.j-cast.com/2017/07/01301813.html?p=2
    no title

    【スバル「アイサイト」が大幅進化 高速道「同一車線」で自動運転】の続きを読む

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    1: 2017/06/29(木) 20:12:30.04 ID:bfdWGK+j0● 
    スバル新型「XV」発売1カ月で受注台数1万台 - スバル車以外から乗換え約6割
    http://news.mynavi.jp/news/2017/06/29/273/
    0i-S_EyeSight_(DBA-GT7)_rear

    【スバルも市場に媚びた車の作り方するようになりやがって・・・】の続きを読む

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    1: 2017/06/26(月) 08:25:19.304 ID:cnRNLtme0
    ラリー競技がキモオタの嗜みだったのか?
    それともアニメや映画で有名な描写があったのか?
    いつからそんな風潮になったの?

    【いつからインプレッサがキモオタ専用車になったの?】の続きを読む

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