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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2017/11/21(火) 21:05:57.21 ID:CAP_USER
    SUBARU(スバル)が電気自動車(EV)を2021年にも日本で発売する方針を固めたことが21日、分かった。群馬製作所(群馬県太田市)で生産する見通しだ。国内では、ホンダも短距離移動に適した小型のEVを20年に市販すると表明しており、既に販売実績がある日産自動車や三菱自動車を交え、次世代環境車を巡る競争が激化しそうだ。

     第1弾はエンジン車として販売している既存車種の「EV版」を造り、熱心なスバルファンの獲得を狙う。スポーツタイプ多目的車(SUV)「レガシィ アウトバック」や「フォレスター」、小型車「インプレッサ」などが候補になるとみられる。

     日本のほか、スバルの世界販売の6割を占め、環境規制が厳しい米国市場などへの導入も検討する。環境性能の高さと運転する楽しさを両立させた車を開発して消費者に訴える。

     スバルは、トヨタ自動車やマツダが設立したEV技術開発の新会社に参加する方向で検討している。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171121/bsa1711211732005-n1.htm


    【スバル、21年に日本で電気自動車を発売 第1弾は既存車種の「EV版」 】の続きを読む

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    1: 2017/11/12(日) 20:59:00.430 ID:+ehsrPTP0
    まぁスバルだったらなんでも安全なんだが、例えば軽自動車よりもトラックの方が安全みたいな。
    やっぱレガシィ アウトバック?あれが一番大きい?



    【スバルの車の中で一番安全なものってどれ? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/09(木) 21:04:06.05 ID:CAP_USER9
    [東京 9日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は9日、出荷前に新車の安全性などを最終確認する完成検査を無資格者が行っていた問題で、実施する予定のリコール(回収・無償修理)の対象台数が約40万台へ拡大する見通しと発表した。

    従来は無資格者が検査に関わった車両のみ約25万5000台を対象としていたが、車を選別せず、同時期に生産されたすべての車両に変更した。

    対象台数の拡大は、新たな不適切な行為が発覚したからではなく、あくまでも顧客の安全安心を確保するため、スバルとして判断したという。リコールは11月中旬に国土交通省へ届け出る予定。

    リコール対象台数拡大に伴い、同問題の対策費用は従来の約100億円から増える見込みだが、現時点で具体的な増加額は不明としている。

    リコール対象は従来と同様、初回の車検が済んでいない車両で、かつ生産期間も従来同様の2014年1月から無資格者を検査ラインから外した10月3日までとなる。車種数についても従来と変更はなく、トヨタ自動車(7203.T)向けにOEM(相手先ブランドによる生産)で供給する「86(ハチロク)」を含む計12車種。

    配信2017年11月9日 / 20:02
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN1D91EE



    【【無資格検査】スバル、無資格検査でのリコール約40万台に拡大へ 車両選別せず 】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 21:31:37.11 ID:zvzo1yo/0 BE:232392284-PLT(12000) 

     快走を続けてきたSUBARU(スバル)の業績が「内憂外患」に見舞われている。
    6日、2018年3月期の連結純利益が、前期比27%減の2070億円になりそうだと発表した。
    従来予想(19%減の2285億円)よりも悪化する。10月下旬に公表した国内工場での無資格検査の問題の費用が膨らむ。
    主力の米国での新車販売の減速も響く。強みとしてきたブランド力が揺らいでいる。

     売上高は2%増の3兆3800億円、営業利益は7%減の3800億円に下方修正した。従来予想をそれぞれ400億円、300億円下回る。
    午後1時の発表後、スバル株は一時、前週末比4%安まで売られた。

     下方修正の要因は主に2つ。まずは無資格検査の問題の影響だ。
    スバルは無資格検査に伴い、約25万台の車両でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に近く届け出る予定。
    初は50億円強の関連費用を見込んでいたが「お客に十分対応したい」(吉永泰之社長)として、2倍の100億円に積み増した。

     稼ぎ頭の米国の新車販売の減速も痛手だ。通期の米国販売台数は横ばいの66万8000台とし、前回計画から約2万台引き下げた。
    好採算の多目的スポーツ車(SUV)がモデル末期に入り、販売が鈍化する。販売競争の激化による販売奨励金の増加も重荷だ。

     米国では新たな課題も見えてきた。スバルの販売網は10月末で631店。店舗をあまり増やさず、ブランド力をテコに店舗当たりの販売台数を伸ばす戦略だ。
    17年は店舗当たりの販売台数が初めて1000台を超える見通しだが、現状の戦略では「限界が近づいている」(外資系証券アナリスト)との指摘もある。

     吉永社長は近年の急成長について、「実力が追い付いていない」と懸念も口にしていた。無資格検査と米国減速という2つの課題に直面し、どうブランドを建て直すかが問われている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23168400W7A101C1TJ2000/



    【スバル 限界か? 経営悪化 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 21:29:50.08 ID:/oC6l0a10
    可哀想
    subar350



    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1509193790/0-

    【スバルとか言うスゲー車造ってるのにエンブレムとCMで損してる自動車メーカーwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 17:25:36.99 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011200311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    SUBARU 無資格検査を正式発表
    10月27日 17時09分

    自動車メーカーのSUBARUは、群馬県にある工場で、資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていたことを正式に発表しました。
    この問題を受けて、SUBARUは、出荷した車のリコールを検討するとしています。
    日産自動車に続いてSUBARUでも不適切な検査が明らかになったことで、日本の自動車メーカーの品質管理が厳しく問われています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011200321000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    SUBARU無資格検査 吉永社長が陳謝
    10月27日 17時10分

    自動車メーカー「SUBARU」の吉永泰之社長は27日、記者会見し、資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていたことについて「当社製の自動車の完成検査について多大なご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありません。心からおわびします」と述べ、陳謝しました。

    スバル会見LIVE
    【LIVE】SUBARU(スバル)無資格検査で会見
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509092571/
    subar350


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509092736/0-

    【SUBARU (スバル)無資格検査を正式発表 吉永社長が陳謝】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 21:37:36.91 ID:CAP_USER9
    スバルは2017年10月25日、スバルテクニカインターナショナルと共同開発した「S208」を発表した。

    ■目指したのは“究極のドライビングカー”

    S208は、「Sシリーズ史上最高の性能と質感を実現した究極のドライビングカー」として開発された、「スバルWRX STI」をベースとした高性能スポーツモデルである。2015年に発売した「S207」に対して、加速性能の向上や、カーボンルーフの採用による低重心化などの改良がされている。

    エンジンは独自のチューニングが施された2リッター水平対向4気筒ターボで、最高出力329psを発生。足まわりについてはギア比を11:1とクイックにしたステアリング機構や、フレキシブルタワーバーをはじめとしたSTIのパーツ類、可変減衰力サスペンション「DampMatic II」(フロント)、前後輪のアクティブトルクベクタリング機構の採用などにより、強靱(きょうじん)でしなやかな乗り味とシャープなコーナリング特性を実現したという。

    また、BBS 19インチ鍛造アルミホイールや、255/35R19サイズの高性能タイヤ「ダンロップ SPORT MAXX RT」、ドライカーボントランクリップスポイラーの装着により、動力性能も強化。大型フロントアンダースポイラーやRECAROバケットタイプフロントシート、専用スポーツメーターなども装備している。

    さらに、WRX STIが参戦し続けているニュルブルクリンク24時間レースを想起させるモデルとして、ドライカーボンルーフや「S208」のロゴ入りドライカーボンリアスポイラーを採用した、「NBR CHALLENGE PACKAGE」も設定。ボディーカラーは「WRブルー・パール」「クリスタルホワイト・パール」の2色とし、NBR CHALLENGE PACKAGEには「クールグレー・カーキ」も用意している。

    販売台数はS208全体で450台。このうち、NBR CHALLENGE PACKAGEは350台までの限定となっている。購入に際しては、受け付け期間中(2017年10月26日から11月12日まで)に販売店での商談エントリーが必要で、販売台数を上回るエントリーがあった場合は抽選が行われる。

    価格は以下の通り。

    ・標準仕様:626万4000円
    ・NBR CHALLENGE PACKAGEカーボントランクリップ:689万0400円
    ・NBR CHALLENGE PACKAGEカーボンリアウイング:710万6400円

    (webCG)

    2017.10.27
    http://www.webcg.net/articles/-/37462

    S208
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509107856/0- 【スバル、STIと共同開発した高性能スポーツモデル「S208」を発表】の続きを読む

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    1: 2017/10/11(水) 15:47:55.40 ID:CAP_USER9
     スバルは、27日に始まる東京モーターショーに、スポーツセダンの試作車を出品する。詳細は明らかにされていないが、高度な運転支援技術を備えながらも積極的に運転を楽しみたくなるセダンになるという。

     「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」と名付けられたこの試作車には、将来の自動運転時代を見据え、自動ブレーキなど同社の運転支援技術「アイサイト」の発展型となる先進デバイスを搭載。フェンダーが大きく張り出したスポーティーな4ドアセダンのスタイリングは、ハイパワー四輪駆動セダン「WRX」の次期型を想定したデザインコンセプトとみられる。

     同社はこのほか、モータースポーツ部門「STI」による2台のチューニングカー「S208」と「BRZ STIスポーツ」を出品。S208は、「WRX STI」をベースに専用の足回りや吸排気系を組み込み、カーボンルーフの採用で低重心化を図った。450台限定の抽選販売となる。「BRZ STIスポーツ」は、後輪駆動クーペ「BRZ」の最上級グレードとして市販を予定。グレーカーキの限定色モデルは100台限定で抽選販売するという。(北林慎也)

    スバルが東京モーターショーに出品する「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」。大きく張り出したフェンダーが特徴的(スバル提供)
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    「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」のフロントマスク。フロントグリルは市販車と同じ六角形デザイン
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    「WRX STI」がベースの限定車
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    S208の内装。いかにも軽量そうなバケットシートを備える
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    S208のリア周り。レーシングカーのようなGTウィング
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    「BRZ STIスポーツ」。カタログモデルらしく、外観はおとなしめ
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    「BRZ STIスポーツ」の内装。フロントシートは大人っぽい色づかい
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    「BRZ STIスポーツ」のリア周り。リアウィングは小ぶりで控えめ
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    配信2017年10月11日14時23分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKBB40ZVKBBUEHF00B.html

    【【モーターショー】スバル、自動運転見据えたスポーツセダン「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」 試作車出品へ 】の続きを読む

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    1: 2017/09/27(水) 11:08:13.87 ID:iYWuiYS40 
    UBARU(スバル)は、東京モーターショー2017(プレスデー:10月25日~26日/一般公開日:10月27日~11月5日)に、
    「New SUBARU Story ~モノをつくる会社から、笑顔をつくる会社へ~」をコンセプトに出展する。4月の社名変更と同時に定めたブランドフィロソフィと同じだ。

    スバルブランドが顧客に提供する価値である「安心と愉しさ」の将来像や世界観を、出展車やブース全体を通じて表現し、
    来場者に笑顔をもたらす体験を提供することを意図する。

    主要出展車両
    ●VIZIV PERFORMANCE CONCEPT(ヴィジヴ・パフォーマンス・コンセプト)…ワールドプレミア
    ●S208…10月25日市場発表予定
    ●BRZ STI Sport(BRZ STIスポーツ)…10月25日市場発表予定
    ●レガシィアウトバックLimited Smart Edition(リミテッド・スマート・エディション)…参考出品
    ●XV FUN ADVENTURE CONCEPT(XVファン・アドベンチャー・コンセプト)…参考出品
    ●IMPREZA FUTURE SPORT CONCEPT(インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプト)…参考出品
    ●BRZ GT300…SUPER GT(スーパーGT)参戦車両

    https://response.jp/article/2017/09/26/300265.html

    http://response.jp/imgs/p/56oGn2WtL4z7G1o8nWGUmoRN9kG1QkNERUZH/1226877.jpg
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    【【東京モーターショー2017】スバル出品予定車…この車はWRX STIかBRZ STIなのか?】の続きを読む

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    1: 2017/09/07(木) 15:55:22.24 ID:CAP
    スバル「サンバー」62万台余リコール | NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011130251000.html?utm_int=news_contents_news-main_001&nnw_opt=news-main_a

    9月7日 14時18分
    自動車メーカーのSUBARUは「サンバー」の名前で販売する軽トラックと軽ワゴン車62万台余りについて、設計ミスでエンジンの部品が脱落するおそれがあるとして国にリコールを届け出ました。
    リコールの対象となったのは、SUBARUが「サンバー」の名前で販売する軽トラックと軽ワゴン車のうち、平成11年から平成20年までに製造された合わせておよそ62万2000台です。

    これらの車は、エンジンの動力を発電機などに伝える部品の設計ミスのため、バッテリーが充電できなくなったり最悪の場合、部品が脱落したりするおそれがあるということです。こうした不具合はこれまでに403件報告され、平成25年には千葉県内で走行中に部品が外れて後続の車に当たる事故も起きているということで、リコールを届け出ました。

    SUBARUは7日から全国の販売店で無料で部品の交換に応じることにしています。

    【スバル「サンバー」62万台余リコール】の続きを読む

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    1: 2017/09/07(木) 17:39:05.35 ID:CAP_USER9
     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の製造・販売を中止する方針を固めた。現在は欧州とオーストラリアで販売している。フランスや英国が40年までにディーゼル車やガソリン車の販売を禁止する方針を打ち出すなど各国で環境規制が強化されるなか、電気自動車(EV)などの開発に資源を集中する。

     スバルは多目的スポーツ車(SUV)「アウトバック」と同「フォレスター」のディーゼル車を群馬県の工場から輸出している。16年は約1万5千台を販売し、世界販売の約1.5%を占める。欧州の環境規制の強化に対応できる新型エンジンの開発は負担が大きいと判断した。

     スウェーデンのボルボ・カーも19年以降に発売するすべての車をEVなどの電動車にすると発表している。自動運転技術やつながる車(コネクテッドカー)など次世代技術の研究開発費がかさむなか、スバルなど中堅以下のメーカーが全方位で技術開発を続けることが難しくなっている。

    配信2017/9/7 12:43
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ07H6A_X00C17A9EAF000/
    【【SUBARU】スバル、ディーゼル車撤退 20年度めど EV集中】の続きを読む

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