マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > スバル

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/10/17(水) 07:53:56.52 ID:EyEE9r7Ld
    キモオタに人気でるわけだわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1539730436/0-


    subaruinpu01s


    【インプレッサとかいう安い速いカッコいいの三拍子揃った車 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/10/12(金) 09:57:08.32 ID:tI9r8dth0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルでは次期レヴォーグの開発が進められている。
    発表は2019年秋頃が予想され、同時期に開催される東京モーターショーでのワールドプレミアが期待される。
    スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用で基本性能を大幅に向上させる。
    ジュネーブモーターショー2018で発表されたヴィジヴ ツアラーコンセプトがデザインコンセプトと考えられる。
    新開発1.8L DITが搭載される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
    no title




    【次期レヴォーグ2019年秋フルモデルチェンジ予測、新開発1.8L DIT搭載】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

    XVアドバンス
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539254200/0-


    【「スバルXV」に電動パワートレイン「e-BOXER」搭載車が登場 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/10/07(日) 18:00:06.37 ID:lPUaR0Yv0
    四駆でリッター9も走ったらええ方なんか?
    Subaru_XV_2.0i-SEyeSight01ssss


    【ワイ「スバルの車カッコいいけど燃費クソやん」お前ら「スバルに燃費求めるなガイジ」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/09/29(土) 20:11:27.83 ID:NSA0QAh/0● BE:299336179-PLT(13500)

    米空軍輸送機オスプレイ5機の横田基地(東京都)への正式配備が10月1日に迫る中、整備態勢への不安が浮上している。
    日米共通のオスプレイの整備拠点とした陸上自衛隊木更津駐屯地(千葉県)で実施されている米海兵隊機の定期整備が、1年7カ月たっても完了していないのだ。
    関係者は「整備の遅れは費用増や訓練頻度の低下につながる」と懸念する。

     航空機は一定の飛行時間ごとの定期整備が必要で、防衛省によると、米軍オスプレイは5年に1回程度とされる。2015年策定の日米ガイドラインの「
    共通装備品の修理・整備の基盤の強化」に沿って、防衛省は同駐屯地を日米共通の整備拠点に選んだ。

     実際に整備しているのは自動車メーカーのスバル。航空宇宙部門が自衛隊の固定翼機やヘリの製造・修理で実績があり、米軍の入札で選ばれた。
    駐屯地内の格納庫で昨年2月から1機目の整備に着手。機体を分解し、腐食や損傷の修復、部品交換、塗装のやり直しなどを進めてきた。通常は3、4カ月で終えるが、
    今回は初整備のため7カ月を予定。だが1年7カ月が経過しても完了していない。今月、格納庫での整備は終えたが、試験飛行に至っていない状況だ。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000053-asahi-pol
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538219487/0-

    1024px-thumbnail



    【【スバル苦戦中・・】自動車メーカーのスバルがオスプレイ初整備、分解修復目途立たず1年7カ月経過へ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/09/12(水) 19:30:03.05 ID:CAP_USER9
    no title


     スバルはSUV(スポーツ用多目的車)「XV」にハイブリッド車(HV)を追加して、11日から先行予約を始めた。搭載するのは、加速時のガソリンエンジンをモーターが補助する「マイルドハイブリッド」システム。モーターで低速時のエンジン駆動を助けることで、よりスムーズな加速ができるようになる。

     XVは2017年5月に全面改良され、今年9月までに約4万台を売った主力車種。HVの発売日や価格は10月に発表する。14日には、7月に売り出したSUV「フォレスター」のHVを発売予定。今年8月まで10カ月連続で前年割れと、低迷する国内販売で巻き返しを図る。

    2018年9月12日12時16分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL9C51K9L9CULFA01T.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536748203/0-


    【スバルのSUV「XV」にハイブリッド車、加速スムーズ 14日はSUV「フォレスター」のHVを発売予定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/09/05(水) 21:39:56.55 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年9月3日、スポーツセダン「WRX S4」に新グレード「STI Sport」を設定し、同年9月21日に発売すると発表した。

    WRX S4 STI Sportは、WRX S4の新たな最上級グレードとなるモデル。「スバルのモータースポーツ統括会社であるSTIとの共同開発により、しなやかな乗り心地と俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を兼ね備えた走りの性能を実現したほか、STI Sportならではの特別な内外装デザインを採用し、WRX S4の持つポテンシャルを最大限に引き出した」とアピールされる。

    主な特別装備は以下の通り。

    【足まわり/メカニズム】
    ・245/40R18タイヤ、18インチ×8 1/2Jアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装)
    ・STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(フロント:ダンプマチックII、倒立式)
    ・高剛性クランプスティフナー(左右)付き電動パワーステアリング

    【エクステリア】
    ・WRX S4 STI Sportフロントグリル(ダークメタル塗装)
    ・STIエンブレム付きサイドガーニッシュ(ブラックカラード)
    ・STIエンブレム(フロント&リア)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・トランクリップスポイラー(ブラックカラード)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラックカラード)

    【インテリア】
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革+STIロゴ入りハイグロスブラックベゼル)
    ・本革巻きシフトレバー(レッドステッチ+高触感革+ハイグロスブラック加飾パネル)
    ・RECAROフロントシート(ブラック×ボルドー、レッドステッチ+STIロゴ入り)
    ・STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
    ・フェルト巻きフロント&リア大型ドアポケット(ボトルホルダー付き)

    価格は409万3200円で、ボディーカラーはアイスシルバー・メタリック、クリスタルホワイト・パール、ダークグレー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、WRブルー・パールの全6色がラインナップされる。(webCG)

    2018.09.03
    https://www.webcg.net/articles/-/39388

    WRX S4 STI Sport
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536151196/0-


    【「スバルWRX S4」に新たな最上級グレードが登場 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/09/01(土) 01:31:02.60 ID:t074ej240
    教えてくれや
    subaruinpu01s

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1535733062/0-


    【スバルのインプレッサ欲しいんやけどAT車だとダサいんか? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/29(水) 12:21:41.422 ID:vWRL2wD/dNIKU
    四駆買うならスバルが一番いいって聞いたんだよね
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1535512901/0-


    Subaru_XV_2.0i-S_EyeSight01sss



    【スバルのXV買おうと思ってるんだけどお前らどう思う????】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/05(日) 16:32:10.647 ID:doRgQnzo0
    デザイン:◎
    足回り:◎
    コスパ:◎
    燃費:◯
    サービス:△
    なんでお前らスバルを買わない
    IMG_8597





    【なぜスバルは日本一の車を作るのにオタク向けというイメージなのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/19(木) 19:27:18.52 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年7月19日、同社のモータースポーツ活動を担うスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同開発した「WRX STI」のコンプリートカー「タイプRA-R」を発表。同日、販売を開始した。

    ■より動力性能・運動性能を突き詰めた500台の限定モデル

    WRX STIタイプRA-Rは、「軽さ」「速さ」「愉(たの)しさ」をテーマに“走る・曲がる・止まる”というクルマの本質を追求した、STIの創立30周年を記念するコンプリートカーである。WRX STIをベースとしたコンプリートカーとしては、2017年秋に「S208」が発売されているが、同車が車両運動性能とプレミアム感の両方を追求したモデルとなっていたのに対し、今回のタイプRA-Rは、より運動性能の向上に特化したキャラクターのモデルとなっている。

    特徴となっているのが、S208や「S207」より約30kg、ベースとなったWRX STIと比べても約10kg軽い1480kgの車両重量。この重量は各部に軽量パーツを採用したり、ウィンドウウオッシャータンクを小型化したり(4リッター→2.5リッター)といった“グラム単位”の軽量化によって実現したもので、このためにポップアップ式ヘッドランプウオッシャーなど一部の装備も省略。フロントフードインシュレーターやフロア下のアンダーカバーなども廃されているという。

    一方、パワープラントには最高出力329ps、最大トルク432Nmを発生するS208ゆずりの改良型EJ20エンジンを採用。パワーウェイトレシオは4.498kg/ps、0-100km/hは4.8秒を実現している。

    シャシーについても、ギアレシオ11:1のクイックステアリングギアボックスや、フロント倒立式の専用KYBサスペンション(モノチューブ式)、18インチ鍛造アルミホイールなどで専用にチューニング。ブレーキもブレンボ製キャリパーやSTIパフォーマンスパッドなどで強化している。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「WRブルーパール」「クリスタルブラックシリカ」「ピュアレッド」「クリスタルホワイトパール」(3万2400円の有償色)の4色から選択可能。販売台数は500台で、2018年7月19日から同年12月17日までの期間限定で注文を受け付ける。

    価格は499万8240円。(webCG)

    2018.07.19
    http://www.webcg.net/articles/-/39121

    WRX STI TYPE RA-R
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531996038/0-


    【「スバルWRX STI」にコンプリートカー「タイプRA-R」が登場】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/19(木) 12:34:59.24 ID:CAP_USER9
    no title


    スバル 全面改良「フォレスター」を発売 安全性向上

    SUBARU(スバル)は19日、全面改良したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「フォレスター」を発売する。今回で5代目。安全性能などを向上させた。

    新型フォレスターは、運転支援システム「アイサイト」を標準搭載した。アクセルやハンドルなどを制御し、高速道路で前の車を自動追従する機能を備えている。排気量は2500CCで、価格は280万8000円(税込み)から。

    また、9月14日にはフォレスターで初となるハイブリッド車(HV)も発売する。カメラが運転手の顔を認識し、脇見や眠気を感知して警告音を発し注意喚起する「ドライバーモニタリングシステム」を標準搭載する。排気量は2000CCで、価格は309万9600円(同)。【竹地広憲】

    毎日新聞2018年7月18日 20時24分(最終更新 7月18日 21時03分)
    https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00m/020/096000c

    -----------------------------------
    ■スバルの新型「フォレスター」からターボ車が消えた理由

     スバルにとって「ドル箱」車種の一つ、新型「フォレスター」が発売される。しかし、「スバリスト」と称される熱狂的なファンの中にはがっかりする人も少なくない。フォレスターといえば、当初はSUVらしくないスポーツカー並みの「走り」を売りにしたターボ車の評判が高かったが、今回の新型にはターボ車が用意されていないのである。スバルはなぜ評判のターボをやめたのか。(モータージャーナリスト 鈴木ケンイチ)

    ● スバルの新型「フォレスター」が発売 一部のスバルファンからは文句も

     7月19日から、スバルの新型「フォレスター」が発売される。第5世代となった「フォレスター」は、今やグローバルモデルとして年間約28万台売れており、「インプレッサ」「レガシィ」と共にスバルを支える主な3本柱のひとつに成長している。

     新型「フォレスター」には新世代のプラットフォーム「SGP」をはじめ、新型エンジンやハイブリッドシステム、ドライバーモニタリングシステムなど、スバルの持つ最新技術が数多く採用された。もちろんスバル自慢の運転支援システムである「アイサイト」も最新のバージョンを採用。スバルの主力モデルとしてふさわしい充実した内容となっている。発売に先駆けて実施されたメディア向け試乗会で、私もハンドルを握る機会を得たが、走りと質感の向上を体感でき、その印象は非常に良かった。また、同様にメディア全般として新型「フォレスター」の評判は上々のように見える。

     しかし、一部のスバルファンからは、まったく逆の意見も出ているようだ。それは「パワフルな2リッター・ターボがないじゃないか!」というものだ。
    .

     その言葉通り、新型「フォレスター」にパワフルな2リッター・ターボは用意されていない。あるのは最高出力184馬力/最大トルク239Nmの2.5リッターNAエンジンと、最高出力145馬力/最大トルク188Nmの2リッターハイブリッドの2種類。日本に導入されない海外仕様には、もう1種類のエンジンがあるが、それも最高出力156馬力/最大トルク196Nmの2リッターNAエンジンだ。

    ● スバル=ハイパフォーマンスという 印象はぬぐえないものの…

     一方で、先代までに用意されていた2リッター・ターボエンジンは、最高出力280馬力/最大トルク350Nm。確かにこのエンジンは強力で、SUVとは思えないような痛快さを味わわせてくれた。また、スバル車は、「ぶつからないクルマ」のアイサイトのような安全面だけでなく、そうしたハイパフォーマンスな走りも魅力のひとつである。1990年代から2000年代にかけて約20年間にわたってWRC(世界ラリー選手権)に参戦したスバルの活躍を知る世代のファンにとっては、スバル=ハイパフォーマンスという印象はぬぐえないだろう。

     ところが、新しくなった「フォレスター」には、そうしたハイパフォーマンスを体現するグレードが用意されていなかったのだ。「残念だ」という声があがるのも理解できる。

    >>2以降に続く

    7/19(木) 10:20
    ダイヤモンド・オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00175123-diamond-bus_all&p=1
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531971299/0-



    【スバル、新型「フォレスター」発売 ターボ車が消える お値段280万円から】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/14(土) 15:41:38.90 ID:mYDdzqSQ0
    三菱さんは軽含めても高級ブランドのレクサスさん以下
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531550498/0-


    IMG_8517



    【【悲報】スバルさんとマツダさん普通車販売台数で軽メーカーのスズキ三に抜かれてしまう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/06(金) 21:37:55.645 ID:B8/q+wqA0
    突き放された
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1530880675/0-


    Subaru_Legacy_B4_500
    【2LツインターボMT車速すぎだろ……… 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/22(金) 07:37:53.22 ID:/CdEaO+kd
    でも買えない
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529620673/0-


    Subaru_XV_2.0i-S_EyeSight_(DBA-GT7)_rear





    【【悲報】ワイ貧乏人、スバルのXVが欲しくて咽び泣く 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/29(金) 04:02:18.30 ID:cWMM6sgj0
    どうなんや?
    no title

    no title

    no title
     
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1530212538/0-



    【スバルのインプレッサって車買うか迷うんやが…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/07(木) 12:31:49.076 ID:/2aKTsntr
    どっちがカコイイ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528342309/0-


    1024px-Subaru_LEVORG1.6GT


    2015_Mazda_Atenza






    【マツダのアテンザかスバルのレヴォーグ欲しいんだが 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/22(火) 20:31:30.71 ID:z1ZG70nf0
    ぐう無能
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526988690/0-



    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight_(VM4)_front




    【親「車買ってやるわ」ワイ「!!」親「スバル限定な」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/18(金) 21:15:16.19 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年5月18日、同年夏に発売を予定している新型「スバル・フォレスター」の先行予約を開始した。

    ■より力強く、上質に

    2018年3月にニューヨーク国際自動車ショーで世界初公開された新型フォレスターは、5代目にあたるモデル。国内では2012年11月以来、およそ5年半ぶりのフルモデルチェンジとなる。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4625×1815×1715(ルーフレール装着車は1730)mmで、ホイールベースは2670mm。スバルでは、同社のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」に基づき、SUVらしい存在感や力強さ、機能性を追求したという。

    LED式ヘッドランプやフロントフォグランプは全車標準装備。前後のバンパーガードやサイドクラッディングでタフさが強調されており、グレードによりシルバーやオレンジのアクセントも添えられる。ボディーカラーは新色の「ホライゾンブルー・パール」「ジャスパーグリーン・メタリック」「クリムゾンレッド・パール」を含む全9色がラインナップされる。

    機能的で操作性に優れたレイアウトを追求したというインテリアは、インストゥルメントパネルとセンターコンソールを連続させることで、SUVらしい力強さや、ゆとり、開放感を表現。シートトリムは全5種類で、ドアトリムにステッチや立体感のあるツインキルトを施すなどして質感の向上が図られている。

    室内幅は先代モデルより広がっており、ホイールベースの延長分(30mm)はすべて後席スペースの拡大に充てられている。荷室については歴代フォレスターで最大となる1300mmの開口幅を確保。電動式のリアゲートには、開閉速度を速め、とびらが閉まると同時にすべてのドアが施錠される新ロック機構も備わる。

    ■新たに「e-BOXER」もラインナップ

    今回公表された新型フォレスターのパワーユニットは2種類。ひとつは新開発の2.5リッター水平対向4気筒エンジンで、最高出力184ps/5800rpm、最大トルク239Nm/4400rpmを発生。燃費(JC08モード)は14.6km/リッターとなっている。

    もうひとつは「e-BOXER」と名付けられたもので、2リッター水平対向4気筒(最高出力145ps/6000rpm、最大トルク19.2kgm/4000rpm)をモーター(同13.6ps、同65Nm)がアシスト。純ガソリンエンジン車を上回る力強い加速性能を発揮するとうたわれる。JC08モードの燃費値は18.6km/リッター。いずれもトランスミッションは「リニアトロニック」と呼ばれるCVTで、駆動方式は4WDが採用されている。

    サスペンションは全車、前:マクファーソンストラット、後ろ:ダブルウイッシュボーン式で、最低地上高は220mmを確保。悪路走破性を高める電子制御システム「X-MODE」については、制御の最適化を図った上で、路面状況に合わせて2つの走行モードを簡単に切り替えられるスイッチを設定するなど、使い勝手の向上も図られている。最小回転半径は先代よりも0.1m大きい5.4mであるものの、ギアレシオ可変型のステアリングギアボックスを採用するなど、取り回しのよさに配慮したという。

    スバル車でおなじみの運転支援システム「アイサイト」は全車に標準装備される。また、新型フォレスターには、スバル車として初めて乗員認識技術の「ドライバーモニタリングシステム」を搭載。メーターパネルのバイザー部に備わるカメラでドライバーを監視し、脇見や居眠りの兆候を発見すると注意を促して安全運転をサポートする。さらに、シートポジションやドアミラー角度、空調の設定をドライバーごとに自動調節する乗員認識機能も備わる。

    そのほか、歩行者エアバッグや、後退時の自動ブレーキシステムも全車標準装備。全車速追従機能付きのクルーズコントロール機能だけでなく、車線維持機能と先行車追従操舵機能も搭載されるなど、あらゆるシーンにおいて安全で楽しいドライブを提供するための性能が追求されている。(webCG)

    2018.05.18
    http://www.webcg.net/articles/-/38811
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526645716/0-


    【新型「スバル・フォレスター」の国内受注がスタート 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/02(水) 14:58:47.366 ID:Yx7DMcV10
    太田市民だし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1525240727/0-




    IMG_8332




    【スバルの車買おうと思うんだけどインプレッサ安定?】の続きを読む

    このページのトップヘ