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    カテゴリ:国産車 > スバル

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    1: 2017/06/09(金) 01:36:11.47 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08HW5_Y7A600C1EA1000/

    2017/6/9 1:10日本経済新聞 電子版

     クルマが自らアクセルを踏んだりハンドルを切ったりする自動運転の普及が近づいてきた。SUBARU(スバル)は8月に発売する主力ワゴン車で高速道路の単一車線を自動で走れるようにする。現行車との価格差は10万円以下の見通し。日産自動車は新型の多目的スポーツ車(SUV)で同様の機能を約14万円で追加できるようにした。浸透してきた自動ブレーキに続く動きで、運転の自動化が段階的に進むロードマップが見えてきた…
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    【【スバル】自動運転技術が身近に スバル、2~10万円で】の続きを読む

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    1: 2017/06/02(金) 08:29:51.66 ID:CAP_USER9
     スバルが4年半ぶりに全面改良したSUV(スポーツ用多目的車)「XV」の報道陣向けの試乗会が31日、静岡県熱海市で開かれた。競争が激化しているSUV市場で、スバルが国内の主力と位置づける「切り札」だ。

     自動車専用道「伊豆スカイライン」の往復60キロのコースで、価格が比較的安く設定された排気量1・6リットル仕様の車を試乗した。今回の全面改良で初めて投入されたグレードだ。

     急な上り坂ではアクセルを踏み込む必要があるものの、それ以外では乗り心地は良好。地上から車体までの高さが20センチあるが、SUV特有のカーブでのふらつきもそれほど感じなかった。自動ブレーキなどの運転支援システム「アイサイト」を全グレードに標準装備しており、車線をはみ出しそうになると「ピピッ」と音が鳴る。あらためて運転に集中できた。

     24日に発売され、価格は198万円(税抜き)から。29日時点の受注は計7732台で目標の約1・2倍で、このうち8割がグレードの高い排気量2・0リットルを選んでいるという。開発責任者の井上正彦氏は「やっと店頭に並びだしたので、このまま好調を維持していきたい」と話した。(木村聡史)

    2017年6月2日8時18分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK50462PK50ULFA00P.html

    試乗コースを走るスバル「XV」=静岡県の伊豆スカイライン、木村聡史撮影
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    【【スバル】SUVでもカーブは安定 スバル「XV」受注も好発進】の続きを読む

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    1: 2017/05/31(水) 13:58:27.36 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17082040Q7A530C1000000/

    2017/5/31 6:00日本経済新聞 電子版


     SUBARU(スバル)社長の吉永泰之氏は、トヨタ自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)技術を使った車両を2018年に米国で発売することを明らかにした。2017年5月30日に開催された「Advertising Week Asia 2017」のインタビューで語った。2018年から米国のZEV(Zero Emission Vehicle)規制の対象車種からハイブリッド車(HV)が外れることに対応す…
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    【【スバル】「トヨタの技術でPHV車を18年に発売」スバル社長】の続きを読む

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    1: 2017/05/25(木) 05:47:46.66 ID:CAP_USER9

     スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。 

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。 

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。 

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。 

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史) 




    2017年5月25日0時6分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    【【スバル】歩行者守るエアバッグ実験公開 スバル、国産車で初採用】の続きを読む

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    1: 2017/05/26(金) 22:08:54.89 ID:zt/uAfqa0
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    なぜダサいと言われるのかわからない

    【すまん、スバル車のどこがダサいんや? 】の続きを読む

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    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9
    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

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    【【スバル】走りに磨きをかけた新「スバルWRX STI」が登場】の続きを読む

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    1: 2017/05/24(水) 15:24:13.68 ID:NjxR9ct20
    SUBARU(スバル)は、スポーツセダン『WRX STI』の大幅改良モデルを6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDの採用によるハンドリング性能向上や、
    新開発ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ、新開発19インチアルミホイール&タイヤの採用によるコーナリングの
    限界性能向上によって、走行性能を高めながら、サスペンション設定の最適化等で優れた操縦安定性とフラットな乗り心地を両立した。
    また、ステアリング連動ヘッドランプやドライバーの前方確認をサポートするフロントビューモニター、ルーフキャリアブラケットを採用することで、
    安全性能や実用性も強化した。

    エクステリアでは、新デザインのフロントバンパーを採用。インテリアでは、インパネ加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)や
    運転席&助手席8ウェイパワーシート付レカロフロントシートを備え質感を向上させたほか、9インチ大型カラー液晶のマルチファンクションディスプレイを装備する。

    価格はWRX STIが386万6400円、同タイプSが406万0800円。

    https://response.jp/article/2017/05/24/295156.html
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    【【スバル WRX STI 改良新型】新電子制御マルチモードDCCDを搭載、ハンドリング向上】の続きを読む

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    1: 2017/05/22(月) 13:00:23.77 ID:CAP_USER
    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。
    EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。

     世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。
    吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。

     自動車メーカー各社はエコカーや自動運転技術などの開発競争の激化で、研究開発費が経営の重しになっている。
    スバルも例外ではなく、17年度に過去最高となる1340億円を研究開発に投じるため、同年度の営業利益は前年度比0.2%減となる見通しだ。

     吉永社長は減益予想について「足元の業績を取り繕うのではなく、必要なことはやる」と強調。先進的な技術開発の一方、4月に社名とした「スバル」ブランドに関し、「これからも他社より数万円高くても買ってもらえるよう磨きをかけていく」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000005-jij-bus_all
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    【【スバル】既存車種でEV開発=スバルの吉永社長インタビュー】の続きを読む

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    1: 2017/05/21(日) 20:33:47.25 ID:8SPhXNVg0
    今回、スバル レヴォーグのマイナーチェンジ(後期型)いわゆるD型の超詳細情報を、Twitterのフォロワーさんである【∠しゅう⊿ @pgfm_7469 】さんが、
    販売店にて実際に資料を見せていただいたとのことで、僕に直々に教えてくださったので、このブログにてまとめさせていただきました!


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    http://iwakki.exblog.jp/26793284/

    【スバル新型レヴォーグのカタログ流出きたーーーー 】の続きを読む

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    1: 2017/05/15(月) 06:57:07.19 ID:SI7zX3UJ0 
    これでいいじゃないか! スバル・インプレッサスポーツ1.6Lモデル試乗記

    今回試乗したのは、ハッチバックモデルの「インプレッサスポーツ」。ほかにセダン型のボディーを持つ「インプレッサG4」がラインナップされる
    オプションの「ブラックレザーセレクション」を選択したテスト車のシートは、なめらかな触感を特徴とする本革仕立て。
    前席(写真)にはシートヒーターも備わる
    運転席まわりの様子。本革巻きのステアリングホイールやシフトノブは「ブラックレザーセレクション」に含まれる
    1.6リッター水平対向4気筒エンジンは、最高出力115psを発生。JC08モードの燃費値は、今回テストした4WD車で17.0km/リッター。
    FF車では18.2km/リッターとなる
    メーターはオーソドックスな2眼タイプ。中央には、液晶のマルチインフォメーションディスプレイがレイアウトされる
    トランスミッションは、「リニアトロニック」と名付けられたCVTのみ。パーキングブレーキは電動式となる
    「インプレッサスポーツ1.6i-L EyeSight」には、16インチのアルミホイールが与えられる。
    今回のテスト車は冬用タイヤの「ブリヂストン・ブリザックVRX」を装着していた

    http://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2017031311181.html

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    【こいつセンスいいなと思われる車を買いたい。インプレッサとかどう?】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 22:23:28.21 ID:skd/v6du0 
    スバル社員がタイヤ盗疑い、群馬
    https://this.kiji.is/235365893421073916
    駐車中の乗用車からタイヤを外して盗んだとして、群馬県警太田署は11日、窃盗の疑いで同県太田市、自動車大手メーカーSUBARU(スバル)社員の男(30)を逮捕した。

    逮捕容疑は、4月15日午前中、太田市内の駐車場に止めていた栃木県足利市の男性会社員(49)と群馬県大泉町の男性会社員(20)の車2台からタイヤ計8本(計76万円相当)を盗んだ疑い。

    捜査関係者によると、駐車場はスバルの社員寮にあり、被害者も同社の社員だった。

    スバル広報部によると、男は群馬製作所に所属。「社員が不祥事を起こし、遺憾に思う。社員教育を徹底する」とのコメントを出した。
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    【スバル社員、社員寮で車2台からタイヤ8本を盗む】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 21:55:36.05 ID:nJdj5jkN0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    マツダがシェア2%でも存在感を放つ理由

    台数や売上高を最重視しないから復活できた

    バブル時のマツダは大幅値引きで安かろう悪かろうというクルマを売っている印象が強くあったようですが、
    このスタンスを明確に決めることで、「値引きしないと買ってくれない顧客を無理して追いかけない」という方針が明確になり、
    「高くても欲しいと思われる車」作りという方針が明確になり、
    営業現場も「正価販売」という、無理な値引きに頼らない戦略が選択可能になるわけです。

    当然、このマツダの戦略転換においては、部外者が想像できないレベルで激しい社内の議論があったことは容易に想像できます。
    自信を失っている社員が新しい方針になじむには時間も必要だったはずで、マツダの復活に時間がかかっていることもうなずけます。

    ただ、マツダの経営陣は、この価値観をトップから現場まで徹底的にやりきったそうです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/168651?page=3


    matsuda350



    【マツダの車っていいよな。今は家庭の事情でアウトバック乗ってるけど。】の続きを読む

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    subar350


    1: 2017/04/28(金) 16:33:17.92 ID:QjflJvyg0 
    SUBARU(スバル)は4月27日、2017年3月および2016年度(2016年4月~2017年3月)の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表した。

    3月の世界生産台数は前年同月比17.1%増の10万5204台、単月の過去最高記録で8か月連続プラスとなった。

    国内生産は同0.7%増の6万7606台と2月新記録を達成し、3か月ぶりのプラス。
    『レガシィ/アウトバック』などの減少を『フォレスター』などの増加がカバーした。
    海外生産は旧カムリ製造ラインでのスバル車の生産開始に加え、新型『インプレッサ』の生産開始が寄与し、同65.8%増の3万3084台。
    すべての月を通じて過去最高を記録し10か月連続のプラスとなった。

    国内販売は同23.4%増の2万3273台で、6か月連続のプラス。
    登録車は同27.7%増の1万8496台で3か月連続のプラス。
    インプレッサなどが好調だった。
    軽自動車は『ステラ』『プレオ』などが前年割れとなったが、新型車『シフォン』が好調で、同9.2%増の4777台で3か月ぶりのプラスとなった。

    輸出は同8.7%減の4万9480台で、3か月連続のマイナス。
    北米や中国向けが減少した。

    (後略)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000016-rps-bus_all

    【アウトバック20万キロ超えたんで買い換えようと思う! おすすめ教えて!】の続きを読む

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