マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:国産車 > マツダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)

    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
    no title

    https://car-research.jp/mazda
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529396609/0-


    【マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/07(木) 12:31:49.076 ID:/2aKTsntr
    どっちがカコイイ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528342309/0-


    1024px-Subaru_LEVORG1.6GT


    2015_Mazda_Atenza






    【マツダのアテンザかスバルのレヴォーグ欲しいんだが 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/31(木) 22:19:56.46 ID:CAP_USER9
     2017年度に売り出された国産車のうち、安全性能が最も高いのはマツダの「CX―8」。そんな評価を独立行政法人の自動車事故対策機構が31日、発表した。

     この評価には衝突安全と予防安全の両分野がある。マツダの大型SUV(スポーツ用多目的車)「CX―8」は、両分野でともに最高点だった。開発を担当した松岡英樹主査は「マツダがめざす、社会にやさしいクルマづくりが正しかったと実感できた」と話す。

     両分野のうち衝突安全の分野では、三つの性能を評価する。歩行者の頭や足の保護、クルマに乗っている人の衝突時の保護、シートベルトの着用警報装置の三つだ。

     性能ごとの基準を三つとも満たした車種は、「ファイブスター賞」の受賞をアピールできる。

     17年度はトヨタ自動車のタクシー用車「ジャパンタクシー」、ホンダの軽自動車「N―BOX」、日産自動車の電気自動車「リーフ」などが受賞した。

     機構は、安全な車の普及を後押しすることを狙い、この評価を1995年度に始めた。(高橋克典)

    ■衝突安全の評価上位5車種          

    1位 CX―8(マツダ)     193.9点

    2位 CX―5(マツダ)     187.3点

    3位 C―HR(トヨタ)     185.8点

    4位 N―BOX(ホンダ)    184.1点

    5位 ジャパンタクシー(トヨタ) 182.9点

    ※独立行政法人の自動車事故対策機構が評価

    2018年5月31日18時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASL5051YJL50ULFA01L.html

    CX-8
    no title

    CX-5
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527772796/0-



    【マツダCX―8「最も安全」 事故対策機構が性能を評価】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/24(木) 15:41:18.47 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年5月24日、フラッグシップモデル「アテンザセダン」および「アテンザワゴン」の大幅改良を発表した。同日に予約受注を開始し、6月21日に発売する。

    ■フロントとリアの形状変更で落ち着いた印象に

    2012年にデビューした現行型アテンザは、今回で4回目の改良となる。マイナーチェンジとはいえ内容は盛りだくさんで、デザイン・機能を大幅に刷新した。販売面ではSUVの存在感が増してきているものの、マツダでは技術開発の中心にアテンザを据えて欧州のプレミアムブランドに対抗する方針を明確にしている。フラッグシップモデルとして、最新・最良の「走る歓び」を提供することを目指したという。

    エクステリアでは、フロントとリアの形状を変更。躍動的でありながら風格を感じられる美しさを追求し、大人の落ち着きを感じさせるデザインに昇華させることをテーマにした。フロントグリルをフィン形状からメッシュに改めたのは、立体感を際立たせる狙い。クルマの前後を貫く軸の強さを見せ、リアのワイド感を強調したスタイルにつなげた。

    インテリアでは、インストゥルメントパネルの形状を大幅に変更。エアコン吹き出し口を水平ラインにそろえることで、エレガントな印象を持たせようとした。上級グレードでは栓の木を使った本杢パネルや新素材「ウルトラスエード ヌー」を採用し、シートはナッパレザー張り。本物の素材にこだわり、上質なエレガンスを表現することを目指した。

    ■静かで余裕ある走りの「Effortless Driving」

    走行性能では、「Effortless Driving(エフォートレスドライビング)」がキーワードとなる。「初心者から熟練ドライバーまで誰もが思い通りに運転でき、助手席や構成の乗員も快適に過ごせる走りを実現すること」がコンセプトだ。日常の走行シーンでクルマの持つ力を意図したとおりに発揮し、心に余裕を持ってドライブできる動力性能にこだわったという。

    エンジンは従来通りガソリンエンジンのSKYACTIV-G 2.0、SKYACTIV-G 2.5とディーゼルエンジンのSKYACTIV-D 2.2の3種類だが、すべてに新技術を搭載。日常での使いやすさと実用燃費向上の実現を図った。SKYACTIV-G 2.5には気筒休止システムを追加し、SKYACTIV-D 2.2には急速多段燃焼技術を採用。SKYACTIV-D 2.2の最高出力は175ps(129kW)から190ps(140kW)に、最大トルクは420Nm(42.8kgm)から450Nm(45.9kgm)に向上している。

    リニアな挙動と質感の高い乗り心地の両立を意図し、次世代の車両構造技術SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ-ビークルアーキテクチャー)の要素を一部採用。ダンパーのバルブ構造変更やスプリングの荷重軸線最適化などを行ってサスペンションシステムを一新した。新たなシステムに合わせ、タイヤも新開発。サスペンションと連携して入力を連続的に受け止めることで、滑らかな乗り心地と高い操縦安定性を高い次元で実現しようとする。

    全席で会話が快適に行える静粛性を重視したのも、Effortless Drivingの考え方によるものだ。音の大きさだけでなく、時間変化と到来方向をコントロールし、静粛性の質を高めようとした。空気伝播(でんぱ)と固体伝播の両方を抑えるために、ボディー骨格やサスペンションの見直しだけでなく、トップシーリング材の変更やピラートリム内の吸音材追加などの細かい工夫が凝らされている。

    安全性能では最新の先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を装備。全車速対応のマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)や夜間の歩行者検知機能を強化したアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストACBS)を採用して、ドライバーの認知・判断・操作をサポートする領域を拡大した。

    ガソリン車の駆動方式はすべてFFでトランスミッションは6段AT。ディーゼル車にはFFと4WDがあり、それぞれ6段ATと6段MTが用意される。価格はガソリン車が282万9600円から354万2400円。ディーゼル車が324万円から419万0400円。

    「マツダ・アテンザセダン25S Lパッケージ」(左)と「アテンザワゴンXD Lパッケージ」(右)
    no title

    「アテンザワゴンXD Lパッケージ」
    no title


    2018.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/38833
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527144078/0-


    【マツダ、セダン「アテンザ」を大幅改良 エンジンや内外装まで全領域 6月21日発売 お値段282万円~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/20(日) 23:27:57.268 ID:cuxZHrFn0
    初めての車はこれに決まり!
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1526826477/0-


    IMG_8373


    【rx-8とかいう安くてカッコ良いとかいうまさに俺のための車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/30(月) 11:43:58.546 ID:AycoEKf70
    なんで売れないのぉ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1525056238/0-


    IMG_8327



    【ドイツ車よりも最近のマツダのがデザイン優れてるのに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/22(日) 08:22:54.646 ID:GVvp0bWy0
    2年落ち0.4万キロ
    諸々込みで142万
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524352974/0-

    IMG_8300



    【中古車契約してきたんだがどう思う】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/16(月) 08:04:36.45 ID:gbtZ4Pu+0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダ次期アクセラへの搭載が想定されるSKYACTIV-Xエンジンが、2018 Edison Awardのエンジンエンハンスメント部門において金賞を獲得した。
    SKYACTIV-Xでは、SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)技術を採用し、ガソリン混合気の圧縮着火を実現する。
    パフォーマンスアップは現行のSKYACTIV-Gと比較して、燃費性能で20~30%。トルクでも全回転域で10%以上、最大30%の向上が見込まれている。
    SKYACTIV-X搭載車は2019年からの市販が発表されている。これは同時期のフルモデルチェンジが想定される、次期アクセラからとなる可能性が高い。

    https://car-research.jp/tag/axela
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523833476/0-



    【マツダ SKYACTIV-XがEdison Award金賞、次期アクセラ搭載期待】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/14(土) 20:45:30.122 ID:CwZqrqcC0
    いいだろ
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523706330/0-


    Mazda_DEMIO_13S_L_Package_(DJ)_front



    【マツダのデミオ買ったんだが 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/03/29(木) 13:53:31.83 ID:CAP_USER

     マツダは小型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」の改良車を今年春から北米市場に投入する。順次、国内や欧州、オーストラリアなどでも販売する。車体前面のグリルや後部のランプ、タイヤなどのデザインを一新した。実用燃費も高めたという。同車種の商品改良は今回で2回目。

    no title

    商品改良するマツダ「CX―3」

     本社工場(広島市)、防府工場(山口県防府市)、タイ工場の3拠点で17年に16万5800台を生産した。年間販売台数は15万2千台で欧州で5万5800台、北米で2万7千台、豪州で1万7千台を販売。改良車は国内で生産し北米に輸出。その後、国内や欧州に投入する。タイでも生産し同国内や豪州、ニュージーランドで販売する。

    2018/3/29 5:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28695050Y8A320C1LC0000/

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1522299211/0-

    【マツダ、リニューアルCX―3を北米に投入 18年春 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/03/19(月) 18:25:40.16 ID:KmlWdJM20 BE:232392284-PLT(12000)

    価格.comで、気になる書き込みを見つけました。

    ディーラーで、CX-3の次の改良でディーゼルエンジンが1.5Lから1.8Lになり全車速追従機能がつくかもしれないという情報があると聞きました。
    2018/02/04 18:04 価格.com 正しい姿勢 さん

    今日ディーラー行ったら同じこと言ってたよ。
    でも今のところディーラーでも「 CX-3に1.8ディーゼルが出るらしい 」レベルでそれ以上詳しい情報ないって。
    2018/02/05 13:44 価格.com mahororo さん

    次の年改でビッグマイナーなのかFMCなのかわからんが変わるってよー
    エンジン 1.8ディーゼル パワー140~150馬力前後 トルク34~36kg前後
    重さはどのくらい+になるのか不明 金額は多少UPすると思う
    アクセラとCX-3の1.5ディーゼル廃止→1.8に変更
    2018/02/08(木) 17:00 2ch掲示板

    【 追 加 】
    ディーラーに行って来ました。
    3/1付けで1.5XDのMTグレードは製造停止。
    1.5XDのATグレードも限定数のみとの事でした。
    2018/03/18 11:08 価格.com ☆かも☆ さん

    http://blog.livedoor.jp/ganbaremmc/archives/52916753.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521451540/0-

    Mazda_CX-3_XD_Touring_L_Package_(DK5)_front


    【マツダ 1.5Lディーゼルを製造停止し、新たに1.8Lを新規開発 一体何が・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/03/11(日) 11:47:18.114 ID:UKgYyxho0
    no title

    no title


    1000万クラスの車にしか見えんぞ……
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1520736438/0-


    【マツダのアテンザ新型車の上質感半端なくてワロタwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/03/10(土) 06:59:41.44 ID:hjg6N2fg0
    街で見ると見てしまうわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1520632781/0-

    IMG_8203



    【アクセラっていう車かっこよすぎんか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/02/08(木) 19:37:55.39 ID:CAP_USER9

    マツダは、クロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良し、2月8日より予約を開始し、3月8日に発売する。

    今回の商品改良では、国内向けSUV最上位モデルである新型『CX-8』にも搭載している進化したクリーンディーゼルエンジンに加え、新技術を採用したガソリンエンジンを搭載するなど、最新SKYACTIVエンジンを全面展開する。

    ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」および「SKYACTIV-G 2.5」では、耐ノック性向上のため、ピストンのエッジカット形状の変更や排気ポート形状の見直しを実施したほか、ピストンスカート部の形状を最適化した「低抵抗ピストン」を採用することで機械抵抗を低減。さらに「SKYACTIV-G 2.5」には「気筒休止」技術をマツダとして初採用。高速道路やバイパスでの走行等、一定速度で巡航している状態での実用燃費を向上させた。

    ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」には、少量の燃料を多段かつ高圧で微細噴霧化して噴射することで静粛性と燃焼効率、高い環境性能を両立する「急速多段燃焼」を採用。「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、最高出力を従来の175psから190psに、最大トルクを420Nmから450Nmに向上させるとともに、優れた燃費性能を実現した。

    また最新の「360°ビュー・モニター」をメーカーセットオプションで設定したほか、「車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全グレードに標準装備するなど、安全性や利便性も向上。さらにフロントドア/リアドアのパワーウインドーに「自動反転機構およびワンタッチ&タイマー付」を採用したほか、パワーリフトゲートのメーカーセットオプション設定をガソリンエンジン車にも拡大することで、機能性も高めた。

    価格は249万4800円から352万6200円。

    2018年2月8日(木) 17時45分
    https://response.jp/article/2018/02/08/305856.html

    CX-5
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518086275/0-


    【マツダ CX-5 改良新型の予約受注を開始…最新SKYACTIVエンジンを全面展開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/02/06(火) 11:48:45.70 ID:oFVH4Ukq0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 
    2025年以降あたりに登場する次々期アテンザから、FRプラットフォームの採用が予想される。トヨタとの提携を活用し、クラウンやレクサス・ISとプラットフォーム共用することも現実的な選択肢となる。 
    一方で、東京モーターショー2017でのマツダ・VISION COUPE CONCEPTは、FRらしきスタイリングであったが、担当者はFFであると明言していた。次期アテンザはFFとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/atenza
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/atenza.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517885325/0-

    IMG_8116
    現行アテンザ






    【次々期アテンザよりFR、マツダのプレミアム化計画】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/02/02(金) 08:02:04.08 ID:E/E6HYGJ0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    パリで開催される国際自動車フェスティバルにおいて、マツダのVISION COUPE コンセプトがMost Beautiful Concept Car of the Yearを受賞した。
    ボディパネルは一見シンプルな曲面ではあるが、折れで表現されるキャラクターラインよりも生産難度は高く、技術力が求められるところとなる。
    そのいくらかの要素が取り入れられた次期アクセラが、最も市販に近いモデルと考えられ、これを予告するKAIコンセプトが東京モーターショー2017で発表済みである。
    https://car-research.jp/mazda
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/vision-coupe-concept-paris.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517526124/0-


    vision-coupe-concept-paris


    【マツダ、パリで「最も美しいコンセプトカー賞」を獲得 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/01/29(月) 19:28:02.701 ID:9rKnbw4G0NIKU
    ないよね?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517221682/0-

    【デミオクラスでデミオより良い車あるの? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/01/29(月) 11:37:57.79 ID:mRepxLrl0
    そして何故トヨタはダサいのに売れるのか?
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517193477/0-

    Mazda_DEMIO_13S_L_Package_(DJ)_front



    【何故マツダの車はカッコいいのに売れないのか? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/01/22(月) 08:09:03.00 ID:AvMdMrCi0
    230馬力
    ベストモータリングのRX8特集号の筑波サーキットバトルでクラウンに惨敗
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516576143/0-

    【RX8というガチでダメな車 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/01/20(土) 02:59:14.55 ID:CAP_USER
    マツダは19日、昨年12月14日に発売した3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の受注台数が1カ月間で1万2000台を超えたと発表した。月間販売計画1200台の10倍を超える受注実績となる。30代以下のユーザーが40%を占め、スタイリングや使い勝手の良さが若いカップルやファミリーに支持されているという。

     CX-8はマツダの国内SUVラインナップにおける最上位モデルで、ミニバンに代わる新たな市場の創造に挑戦した3列シートのSUV。同社によると30代から40代を中心に幅広い顧客から支持されており、「多人数乗車を可能としながら、かっこよさを感じる」「内装の細部に至るまでこだわりを感じた」といったデザイン面や、「3列目は座り心地も広さも十分」「車中泊も視野に入れられる」などユーティリティ性能の高さが好評だという。

     受注の内訳は、上級機種「L Package」が42%、装備を充実させた「PROACTIVE」が52%。ボディカラーは「マシーングレープレミアムメタリック」が33%、従来から彩度や深みを増した「ソウルレッドクリスタルメタリック」が12%となっており、より高い質感や安全性能を備えた機種やボディカラーが人気だという。(SankeiBiz編集部)
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180119/bsa1801191225005-n1.htm
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1516384754/0-

    1024px-Mazda_CX-8_XD_L_Package_4WD_(3DA-KG2P)_front



    【マツダ「CX-8」月販目標10倍超え 若者に人気「3列目も座り心地いい」】の続きを読む

    このページのトップヘ