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    カテゴリ:国産車 > マツダ

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    1: 2017/09/15(金) 19:51:35.89 ID:xqthPsj60 
    「いいとこ取り」の3列SUVでミニバンに挑戦 

     走るよろこびも、大人数で乗れる楽しさも追求する――。そんな「いいとこ取り」の車を求めてマツダが出した答えが
    3列シートのSUV(スポーツ用多目的車)だ。14日、東京都内であった発表会に新型車「CX―8」を見に行った。

    外観を見た感想は「思ったよりもでかくない」だった。マツダの「魂動」デザインが存分にいかされている。だから、車内が狭いのではないかと心配になった。

     「身長170センチでも無理なく快適に過ごせる」という3列目に座ってみる。実際には前列のシートの下に足が入れられるスペースがあり、身長171センチの記者にとっても窮屈ではなかった。

     後列に行くほどシートが徐々に高くなっていて開放感がある。ミニバンの3列目に座ると感じる、1列目、2列目と隔離されたような寂しさや孤独感が和らいでいる。

     この日は試乗はなかったので、「普段通りの声で1列目から3列目までがコミュニケーションできる」という静粛性は体感できなかったが、
    会話も容易なら子どもが3列目を嫌がることも減るのではないだろうか。

    http://www.asahi.com/articles/ASK9G5JT7K9GUEHF00F.html
    【マツダCX-8が凄すぎ ミニバンは広くて寂しいが、逆に狭いことで孤独感を解消!】の続きを読む

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    1: 2017/09/14(木) 18:39:38.25 ID:CAP_USER9
    マツダ、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」発表。319万6800円から - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1080025.html
    2列目がベンチシートの7人乗り、キャプテンシートの6人乗りを設定
    編集部:小林 隆2017年9月14日 11:00

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     マツダは9月14日、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」の予約受注を開始した。価格は319万6800円~419万400円。発売日は12月14日となる。

     また、この新型CX-8のプロトタイプ先行展示イベントを9月15日から全国10会場で実施することも合わせて発表されている。

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    (続きはソース)

    【マツダ、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」発表。319万6800円から】の続きを読む

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    1: 2017/09/07(木) 21:54:17.37 ID:CAP_USER9
    ◆世界初の技術に世界のメディアが大注目

    マツダは9月上旬、ドイツのフランクフルト郊外にあるマツダ・モーター・ヨーロッパ(MME)の研究開発拠点で、グローバル次世代技術フォーラムを実施した。

    これは、8月8日に都内で開催した、マツダ技術開発長期ビジョン説明会を受けて、世界各国のメディアに対して同社の次世代技術を実体験してもらう場である。

    目玉となったのは、やはり「SKYACTIV-X」だ。

    フォーラムの具体的な内容は、最初にマツダの技術系担当役員4名による合計1時間15分間のプレゼンテーション。次に、直列4気筒・排気量2.0リットルのSKYACTIV-Xを搭載した、第二世代のSKYACTIV ボディ&シャーシの実験車両で一般道路と速度無制限のアウトバーンを走行した。

    実験車両は現行のCセグメントセダンの『アクセラ』に仮装され、マニュアルミッション車とオートマチックミッション車ぞれぞれを1時間づつ運転した。

    試乗後は、エンジンと車体について30分間づつ、担当役員と1対1での意見交換を行った。

    ◆SKYACTIV-Xに世界の注目が集まる理由

    試乗の感想を紹介する前に、どうしてSKYACTIV-Xが世界中から大きな注目を集めているかを説明したい。

    SKYACTIV-Xの最大の特徴は、マツダがSPCCI(スパーク・コントロールド・コンプレッション・イグニッション:火花点火制御圧縮着火)と呼ぶ燃焼方式だ。

    圧縮着火は、一般的にはディーゼルエンジンで採用されている方式。シリンダー気筒内の圧縮比を高めることでシリンダー気筒内の空気が高温となり、そこにディーゼル燃料を噴射することで一気に燃焼して大きなトルクを生む。この原理をガソリンで行う場合、シリンダー気筒内の空気と混ざるガソリンの量を少なくし、混合気を極めて薄くして燃焼させる必要がある。これを、一般的にリーンバーンと呼ぶ。リーンバーンによって、シリンダー気筒内の燃焼温度は下がることで、低燃費かつ高性能というエンジン開発のキモとなる各種の要因が相乗効果によって良い方向へと向かう。

    こうしたガソリンエンジンによるリーンバーンをエンジンの低回転域から高回転域まで確実を行うためには、シリンダー気筒内の燃焼状況を確実に制御しなければならない。この制御とは具体的に、一般的なガソリンエンジンのように点火プラグを用いて、最適な圧縮点火を実現するものだ。

    つまり、SKYACTIV-Xは、ディーゼルエンジンとガソリンエンジンの理論が融合した、究極の内燃機関だといえる。

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    また、補機類としては、リーンバーンを最適化するために高圧の空気を送る、高対応エアサプライを用いた。駆動力をエンジンのクランクシャフトから取っているため、技術的にはスーパーチャージャーだが、一般的なスーパーチャージャーが低回転域でのトルクを増大させるのが目的なのに対して、SKYACTIV-Xではあくまでもリーンバーンを正確に行うことが目的だ。

    この他、低回転域での燃費を向上させるため、今回の実験車両はエンジンの回転力を補助するモーターが装着されており、技術的な車両分類ではマイルドハイブリッド車になる。

    こうした各種の構成部品を見ると、SKYACTIV-Xはかなり割高なエンジンに思えるが、欧州、アメリカ、そして中国でこれから厳しさが増すCO2規制や企業間平均燃費(CAFE)をクリアするためには、マツダとして絶対に必要な投資だといえる。

    マツダの発表資料によると、現行のガソリンエンジンSKYACTIV-Gと比べて、エンジン単体の燃費率は最大で20~30%改善され、ディーゼルエンジンのSKYACTIV-Dと同等以上の燃費率だという。

    SKYACTIV-Xに似た燃焼方式では、HCCI(ホモジェーネアス・チャージド・コンプレッション・イグニッション:予混合圧縮着火)という理念で独ダイムラーが2007年にコンセプトモデルに搭載して発表するなどの事例があるが、どの自動車メーカーも量産までには至っていない。

    >>2以降に 続く

    配信2017.9.7 Thu 7:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2017/09/07/299463.html

    【なぜマツダの新世代エンジン「SKYACTIV-X」が世界から注目されるのか】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 21:54:22.68 ID:CAP_USER9
    2017年08月22日 17時28分
    マツダ(本社・広島県府中町)は、初代ロードスターのレストア(修復)サービスを来年初頭から始めると発表した。

    部品も一部復刻して再供給する。

     年内に受け付けを始める。客と面談して、直接要望を聞き、車の状態を確認した上で修復する。部品の再供給はビニール生地のソフトトップ、木製ハンドル、シフトノブ、タイヤの4種類を予定。当時のデザインを現在の技術で復刻する。

     1989年発表の初代ロードスターは国内で約12万台が販売された。ファンが多く、28年を経た今も、推計約2万3000台が現役で走り、メーカーによるレストアや純正パーツ供給を要望するファンが多かった。

     同社は「お客様との間に特別な絆を持ったブランドになることを目指したい」としている。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20170822-OYT1T50068.html
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    【ファン多い初代ロードスター、直接面談して修復サービス…MAZDA】の続きを読む

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    1: 2017/08/19(土) 10:53:57.35 ID:CAP_USER9
     マツダは、ドライバーが運転できない状況に陥った際に作動する自動運転機能の開発に着手した。

     2020年から実証実験を始め、25年までに市販車に標準装備する。病気でドライバーが意識を失うなどの事態を想定している。

     マツダが開発しているのは、ドライバーがハンドルから手を離し続けるなど、自動運転機能の介入が必要だと認定される場合に、自動でハンドル操作やブレーキを作動させる技術。

     走行速度や周囲の道路状況を認識したうえで、必要に応じて減速や車線変更を行い、安全な場所に停車させることを目指す。

     すでに市販車に搭載しているカメラやセンサーに加え、車がどの車線を走っているかがわかる高精度の「3次元地図」を活用するとみられる。こうした技術は現在、主に日野自動車などの商用車メーカーが、観光バス向けに開発を進めている。

    (ここまで354文字 / 残り74文字)

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    2017年08月19日 10時27分
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170819-OYT1T50036.html

    【意識失っても自動運転…マツダが標準装備へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 22:45:27.98 ID:CAP_USER9
    2017年8月8日(火) 15時00分

    安全装備のパッケージ化、標準装備化を進めるマツダ。なかでもこのところ、とくに意欲的に感じられるのが、アクティブハイビーム(またはアダプティブハイビーム)の標準装備化だ。

    アクティブハイビームとは、対向車や先行車、街灯などを検知し、状況に応じてハイビームとロービームを自動的に切り替えるヘッドランプのこと。
    単純にハイ/ローを切り替えるタイプのものと、郊外路や高速道路においては先行車や対向車を避けてハイビーム照射するフルアクティブタイプのものがある。

    マツダは2015年1月、フルアクティブハイビーム(アダプティブLEDヘッドライト=ALH)を『アテンザ』と『CX-5』に採用した。
    が、それにとどまらず、Cセグメントの『アクセラ』、さらにはマツダがSKYACTIVモデルと称する新世代モデル群のベーシックラインである『デミオ』にまで拡大展開した。
    SKYACTIVモデルでALHがつかないのは『ロードスター』のみ。ヘッドランプのモジュールを小型化する必要があるが、早晩装備されるだろう。

    そして今年、サブコンパクトSUV『CX-3』をマイナーチェンジするにあたり、ハロゲンヘッドランプの最安グレードのみハイ/ロー自動切換えで、それ以外はすべてALHを標準装備とした。
    BCセグメント相当のモデルでフルアクティブハイビームを持つモデル自体まだまだ少ない。その中で標準装備化に踏み切ったのは世界で初めてだ。

    そのCX-3のALHをマツダのメディア向け安全装備体験会で試してみた。千葉郊外の真っ暗な広場を道路に見立て、ヘッドランプを点灯させたクルマを反対車線に置いて、CX-3のALHをオンにして走行。
    対向車に正対しないうちは前方を幅広くハイビームで照射する。カーブを曲がるときには曲がる方向も照射するので、実に見やすい。

    そして対向車が正面視界に入ったとたん、ハイビームのまま右前方だけがさっと暗くなる。対向車側からも見てみたが、ロービームで走ってきたようにしか見えなかった。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:RESPONSE https://response.jp/article/2017/08/08/298424.html
    【ハイビームが夜間事故を防ぐ…マツダ「アダプティブLEDヘッドライト」の実力を試した】の続きを読む

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    1: 2017/08/08(火) 16:40:25.00 ID:CAP_USER
     マツダは8月8日、ガソリンエンジンとしては世界で初めて「圧縮着火」の実用化に成功した「SKYACTIVE-X」を開発し、2019年から導入すると発表した。ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの長所を融合し、燃費率とトルクの向上を実現するなど、環境性能と動力性能を両立できるという。
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     一般にガソリンエンジンの場合、ガソリンと空気の混合気をシリンダー内で点火プラグの火花で着火する。これに対し、ディーゼルエンジンはシリンダー内のピストンで圧縮して高熱になった空気に軽油を噴射することで自己着火させる仕組みで、点火プラグは不要だ。

     マツダが開発した「SKYACTIVE-X」は、ディーゼルのように、混合気をピストンで圧縮することで自己着火させる圧縮着火(Compression Ignition)を世界で初めて実用化した。

     従来の火花点火と併用する独自の燃焼方式「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)」(火花点火制御圧縮着火)により、実用化の課題になっていた圧縮着火の成立範囲を拡大。火花点火と圧縮着火のシームレスな切り替えを実現しているという。
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     新エンジンのメリットは動力性能と環境性能の両立だ。圧縮着火によりエンジンレスポンスが向上する上、燃費改善のために装備するエア供給機能を活用し、現行のガソリンエンジン「SKYACTIV-G」に比べ、トルクが全域で10%以上、最大30%アップするという。
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     また混合気を理論空燃比よりはるかに薄くする「スーパーリーンバーン」により、エンジン単体の燃費率は現行SKYACTIV-Gと比べて最大で20~30%程度改善。2008年の同社ガソリンエンジンと比べると35~45%も良くなり、最新のクリーンディーゼル「SKYACTIVE-D」と同等以上になるという。

     また、低燃費率の領域が極めて広いというエンジン特性を生かし、ギア比の選定自由度が大幅に広がり、走りと燃費を高次元で両立できるという。

    「サステイナブル"Zoom-Zoom"宣言2030」

     マツダは新たに「サステイナブル"Zoom-Zoom"宣言2030」を発表。二酸化炭素(CO2)の企業平均排出量を50年までに10年比で90%削減を目指し、30年までに50%削減を目標に掲げる。

     英仏で電気自動車(EV)化を打ち出す動きがあるが、「今後も世界的に大多数を占めると予測され、CO2の削減に最も効果のある内燃機関の理想を徹底的に追求し、効率的な電動化技術と組み合わせて導入」。一方で、規制がある地域などでEVなどの電気駆動技術を2019年から展開する計画も明らかにした。

     自動運転技術は実証実験を20年に開始し、25年までに標準装備化する。

    2017年08月08日 14時07分
    ITmedia ビジネスオンライン
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1708/08/news078.html

    【マツダ、ガソリン初の圧縮着火エンジン「SKYACTIVE-X」実用化】の続きを読む

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    1: 2017/08/06(日) 08:36:50.37 ID:BhTAcN760
    マツダ信者「マツダがいい!マツダ最高!マツダのデザインは神!!国内メーカーで一番高級感あるぞ!!!」


    ワイ「マツダだけはやめとこ」

    【ワイ「車なに買おうかな」 マツダ信者「!!」シュババババ】の続きを読む

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    1: 2017/08/01(火) 02:26:16.23 ID:CAP_USER
    日本には世界を代表する自動車メーカーが数多く存在する。それぞれに個性を持つが、最も「職人気質」という言葉が似合うのはマツダかもしれない。

    中国メディア・今日頭条は27日、広島のマツダ本社を訪問して「迎合せず、分かる人のためだけにクルマを作っている」との感想を抱いたとする記事を掲載した。
     
    記事の作者は先日、マツダの本社を訪問する機会があったという。「マツダに対するイメージは地味で、評判は悪くないが目立つような宣伝はあまり見かけない」という訪問前の印象を紹介したうえで、実際に本社を訪れた様子を伝えている。
     
    まず、簡単な歓迎式の後でエンジニアによる同社の技術や発展の歴史についての説明を受けたと紹介。「どの部門においても、同社の従業員は穏やかで典型的な日本人というイメージだった」とした。
     
    そして、昼食後にマツダの博物館を訪問。

    「これまで見た他社の博物館に比べて規模が小さく、陳列されている製品も少ない。発展の中で重要とされる物だけが展示されていた」としたうえで、マツダのブランドを世界に知らしめたロータリーエンジンと、自動車のベース技術を1つ1つ見直して性能を高めた技術群・スカイアクティブの展示について紹介した。
     
    記事は「この会社は典型的な技術型企業。自動車づくりにおいて他者とは異なる自身の理念を持ち続けてきたことで、その製品には鮮明な個性が備わっている。すでに非常に成熟した自動車技術からさらなる突破を実現する術を考え続けてきたのだ」とした。

    さらに「ロータリーエンジンからスカイアクティブまで、みな技術に夢中になった人びとの努力によって完成されたもの。盲目的な拡大はせず、トヨタやホンダを抜こうとも考えず、マツダ車が好きな人のためだけに自動車を作っているのだ」と感想を綴っている。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1640887?page=1

    【日本にはトヨタやホンダとは一線を画し、「分かる人」のためだけにクルマを作り続けるメーカーがある!=中国メディア】の続きを読む

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    1: 2017/07/19(水) 07:52:02.276 ID:K2qHJrNIa
    買ったのはマツダデミオ

    ローンが月々23000円
    任意保険が六等級だから月々12000円
    駐車場が10000円
    ガソリン代が10000円くらい

    毎月手取りの4分の1がクルマ関係で消えて草……
    demi588

    【24歳の会社員の俺が普通車買ってしまった結果…… 】の続きを読む

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    1: 2017/06/29(木) 23:59:50.74 ID:lMxZoiOk0NIKU
    何故こんなガイジなのか?
    031_o

    【マツダ信者「ハイブリッドは糞!マツダは走りの素晴しさをよく知ってる!マツダのデザインは神」】の続きを読む

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