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    カテゴリ:国産車 > マツダ

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    1: 2018/08/14(火) 16:36:03.90 ID:zhJHfgF70
    謎なんだが
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/auto/1534232163/0-


    1280px-Mazda3_CX-3s



    【ベンツ、BMW、アウディ買わずにマツダ買う奴wwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/08/09(木) 11:17:04.66 ID:LmC4qopH0● BE:423476805-2BP(4000)

    前回の東京モーターショー2017では、次期アクセラとしての市販が想定されるデザインスタディモデル、魁(KAI)コンセプトが発表されていた。
    その後、開発は進められており、想定される発売時期は2019年の夏-秋ごろ。
    やはり欧州が主力市場と考えられており、遅くとも9月のフランクフルトモーターショーでの市販型の完成車体公開が予想される。
    パワートレインでは新開発のSKYACTIV-Xが搭載される。
    SKYACTIV-Xは排気量2.0Lながらも、予混合圧縮着火技術の採用により2.5Lクラスの出力トルク性能が期待される。
    アクセラではハイパフォーマンスグレードの位置付けとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1533781024/0-


    【マツダ・アクセラのフルモデルチェンジは2019年後半、SKYACTIV-X搭載 】の続きを読む

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    1: 2018/07/29(日) 13:10:27.79 ID:0kaJjaLkHNIKU
    マツダ魂動デザイン生みの親 「若者のクルマ離れ」に持論

    ここ数年、街で見かけるマツダのクルマにハッとして、思わず振り返った人は少なくないはず。
    “魂動”と呼ばれるマツダのデザインコンセプト、その生みの親が常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当の前田育男氏だ。
    同氏に、マツダ車のデザインが劇的に変わった経緯と細部へのこだわりについて聞いた。

    ─前田さんが考える競争優位なブランドとはどんなものでしょう。

    前田:オンリーワンでないとブランドにはなり得ないじゃないですか。そのメーカーのブランドしか作れないものでなければ価値がない。いま、特にそう思っていますね。
    商品に何かシンボルマークをつけておけばブランド、というのがかつての日本のブランド論でした。
    そうではなく、ブランドは作り手の志の集大成みたいなものなので、どれだけ研ぎ澄まされたものを積み上げてできているかにかかっていて、そこはデザインも一緒なんです。
    一言で言えば、デザインで表現したいのは“オーラ”。パッと見た瞬間、みなさんに「オッ」って思ってもらえるもの、それがブランド表現だと思っています。

    ─クルマの躍動感や生命感、スピード感などを表現するために動物のチーターをモチーフにして、獲物に襲いかかるチーターの姿をシンプルにオブジェにした、“ご神体”がマツダにはあります。
    デザインで迷ったらご神体に立ち返るという、唯一絶対の存在になっているそうですね。

    前田:自分たちの原点を突き詰めた時、動的な感じや生命感が感じられないクルマはマツダのクルマじゃないと結論づけました。
    いまでもその哲学は普遍だと思っていますが、敢えて、形に命を与えるという抽象表現にとどめたんです。
    それまでのマツダは、デザインテーマを具体的に決めていました。こういうキャラクターラインを入れるとかデザイン表現を固定してしまうと、結局はものすごく浅いものになってしまい、クルマの価値が変わっていくと対応できなくなってしまうのです。
    昔から、道具には命が宿ると言われていますが、我々がやっていることはそれと同じ。
    命を与えるということの深さに気づかされて、そこに日本の美意識の原点があるということにも気づきました。そして、生命感の深さをもう少し追い求めているのがいまのステージですね。
    よく若い人たちのクルマ離れが叫ばれていますが、真にカッコいいクルマを見たことがなければ、誰だってクルマへの関心も興味も薄れるでしょう。

    そこで我々が「RX-VISION」や「VISION COUPE」(それぞれ2015年、2017年に発表した「艶」と「凛」をテーマにした次世代デザインのコンセプトモデル)を
    東京モーターショーで見せると、若い人たちがどっと押し寄せて来て、誉め言葉である「やべえ」とか「やばくね、これ」とか言ってくれるわけです(笑い)。あれは心地よかったですね。

    続き
    https://www.news-postseven.com/archives/20180728_728515.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532837427/0-

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    【マツダ「若者の車離れは真にカッコいいクルマを見たことがないから。うちの車を見てください。」】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土) 03:08:35.12 ID:qn4Ssl2h0
    良い車多いのに
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532110115/0-


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    【マツダってなんで一流の自動車メーカーになれないんや? 】の続きを読む

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    1: 2018/07/14(土) 15:41:38.90 ID:mYDdzqSQ0
    三菱さんは軽含めても高級ブランドのレクサスさん以下
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531550498/0-


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    【【悲報】スバルさんとマツダさん普通車販売台数で軽メーカーのスズキ三に抜かれてしまう】の続きを読む

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    1: 2018/07/12(木) 21:54:28.18 ID:g7u8RUec0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダはデミオのマイナーモデルチェンジを8月下旬にも実施する計画。
    現行1.3Lガソリンエンジン車は廃止となり、アクセラ搭載と同タイプの1.5Lガソリンエンジンに切り替わる。
    パワートレインのサイズアップを受けながらも、低価格帯グレードは現行型の車両価格が維持される見込み。
    ライバル車と比較して、かなりお買い得感のあるプライスとなりそう。
    中上位グレードはやや値上がりとなるが、装備の充実化が盛り込まれることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/demio
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531400068/0-



    【デミオも高級化、マイナーモデルチェンジで1.3Lガソリンエンジンが1.5Lに 】の続きを読む

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    1: 2018/07/06(金) 09:44:31.15 ID:NeeNH3Ij0

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    現在
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1530837871/0-


    【【悲報】マツダさん、高級車メーカーを目指してしまう】の続きを読む

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    1: 2018/07/04(水) 16:41:41.56 ID:6CD76ZVS0
    異論はないよな?

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1530690101/0-



    【RX-7FD3Sという日本車で最もカッコいいクルマ】の続きを読む

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    1: 2018/06/24(日) 07:59:35.025 ID:Xq6VLP1w0
    承認をお願いします
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1529794775/0-


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    【マツダcx-5買っていいですか?? 】の続きを読む

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    1: 2018/06/21(木) 21:27:53.19 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年6月21日、商用車の新型「ファミリアバン」を発売した。

    新型ファミリアバンは、マツダがトヨタからOEM供給を受けて販売する、「トヨタ・プロボックス/サクシード」の姉妹モデルである。これまでマツダは「日産NV150 AD」をファミリアバンとして販売していたが、今回のモデルチェンジを機に供給元を変更することとなった。

    クルマの仕様は基本的にベース車と同じで、パワープラントには1.5リッターガソリンエンジンとCVTの組み合わせを採用。駆動方式はFFと4WDの2種類で、燃費は前者が19.6km/リッター、後者が15.8km/リッターとなっている(ともにJC08モード)。

    荷室には2人乗車時で1810mmの奥行きと400kgの最大積載重量を確保しており、A4コピー用紙箱89個を積むことができる。

    充実した安全装備も特徴で、「プリクラッシュセーフティシステム」「レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)」「オートマチックハイビーム」などを全車に標準で搭載。A4サイズのノートPC等が置けるインパネテーブルをはじめ、多彩な収納スペースを設けている。

    価格は159万3000円から187万2720円。(webCG)

    2018.06.21
    http://www.webcg.net/articles/-/38980

    マツダ・ファミリアバンDX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529584073/0-


    【「マツダ・ファミリアバン」がフルモデルチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)

    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
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    https://car-research.jp/mazda
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529396609/0-


    【マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か 】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 12:31:49.076 ID:/2aKTsntr
    どっちがカコイイ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528342309/0-


    1024px-Subaru_LEVORG1.6GT


    2015_Mazda_Atenza






    【マツダのアテンザかスバルのレヴォーグ欲しいんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/05/31(木) 22:19:56.46 ID:CAP_USER9
     2017年度に売り出された国産車のうち、安全性能が最も高いのはマツダの「CX―8」。そんな評価を独立行政法人の自動車事故対策機構が31日、発表した。

     この評価には衝突安全と予防安全の両分野がある。マツダの大型SUV(スポーツ用多目的車)「CX―8」は、両分野でともに最高点だった。開発を担当した松岡英樹主査は「マツダがめざす、社会にやさしいクルマづくりが正しかったと実感できた」と話す。

     両分野のうち衝突安全の分野では、三つの性能を評価する。歩行者の頭や足の保護、クルマに乗っている人の衝突時の保護、シートベルトの着用警報装置の三つだ。

     性能ごとの基準を三つとも満たした車種は、「ファイブスター賞」の受賞をアピールできる。

     17年度はトヨタ自動車のタクシー用車「ジャパンタクシー」、ホンダの軽自動車「N―BOX」、日産自動車の電気自動車「リーフ」などが受賞した。

     機構は、安全な車の普及を後押しすることを狙い、この評価を1995年度に始めた。(高橋克典)

    ■衝突安全の評価上位5車種          

    1位 CX―8(マツダ)     193.9点

    2位 CX―5(マツダ)     187.3点

    3位 C―HR(トヨタ)     185.8点

    4位 N―BOX(ホンダ)    184.1点

    5位 ジャパンタクシー(トヨタ) 182.9点

    ※独立行政法人の自動車事故対策機構が評価

    2018年5月31日18時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASL5051YJL50ULFA01L.html

    CX-8
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    CX-5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527772796/0-



    【マツダCX―8「最も安全」 事故対策機構が性能を評価】の続きを読む

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    1: 2018/05/24(木) 15:41:18.47 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年5月24日、フラッグシップモデル「アテンザセダン」および「アテンザワゴン」の大幅改良を発表した。同日に予約受注を開始し、6月21日に発売する。

    ■フロントとリアの形状変更で落ち着いた印象に

    2012年にデビューした現行型アテンザは、今回で4回目の改良となる。マイナーチェンジとはいえ内容は盛りだくさんで、デザイン・機能を大幅に刷新した。販売面ではSUVの存在感が増してきているものの、マツダでは技術開発の中心にアテンザを据えて欧州のプレミアムブランドに対抗する方針を明確にしている。フラッグシップモデルとして、最新・最良の「走る歓び」を提供することを目指したという。

    エクステリアでは、フロントとリアの形状を変更。躍動的でありながら風格を感じられる美しさを追求し、大人の落ち着きを感じさせるデザインに昇華させることをテーマにした。フロントグリルをフィン形状からメッシュに改めたのは、立体感を際立たせる狙い。クルマの前後を貫く軸の強さを見せ、リアのワイド感を強調したスタイルにつなげた。

    インテリアでは、インストゥルメントパネルの形状を大幅に変更。エアコン吹き出し口を水平ラインにそろえることで、エレガントな印象を持たせようとした。上級グレードでは栓の木を使った本杢パネルや新素材「ウルトラスエード ヌー」を採用し、シートはナッパレザー張り。本物の素材にこだわり、上質なエレガンスを表現することを目指した。

    ■静かで余裕ある走りの「Effortless Driving」

    走行性能では、「Effortless Driving(エフォートレスドライビング)」がキーワードとなる。「初心者から熟練ドライバーまで誰もが思い通りに運転でき、助手席や構成の乗員も快適に過ごせる走りを実現すること」がコンセプトだ。日常の走行シーンでクルマの持つ力を意図したとおりに発揮し、心に余裕を持ってドライブできる動力性能にこだわったという。

    エンジンは従来通りガソリンエンジンのSKYACTIV-G 2.0、SKYACTIV-G 2.5とディーゼルエンジンのSKYACTIV-D 2.2の3種類だが、すべてに新技術を搭載。日常での使いやすさと実用燃費向上の実現を図った。SKYACTIV-G 2.5には気筒休止システムを追加し、SKYACTIV-D 2.2には急速多段燃焼技術を採用。SKYACTIV-D 2.2の最高出力は175ps(129kW)から190ps(140kW)に、最大トルクは420Nm(42.8kgm)から450Nm(45.9kgm)に向上している。

    リニアな挙動と質感の高い乗り心地の両立を意図し、次世代の車両構造技術SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ-ビークルアーキテクチャー)の要素を一部採用。ダンパーのバルブ構造変更やスプリングの荷重軸線最適化などを行ってサスペンションシステムを一新した。新たなシステムに合わせ、タイヤも新開発。サスペンションと連携して入力を連続的に受け止めることで、滑らかな乗り心地と高い操縦安定性を高い次元で実現しようとする。

    全席で会話が快適に行える静粛性を重視したのも、Effortless Drivingの考え方によるものだ。音の大きさだけでなく、時間変化と到来方向をコントロールし、静粛性の質を高めようとした。空気伝播(でんぱ)と固体伝播の両方を抑えるために、ボディー骨格やサスペンションの見直しだけでなく、トップシーリング材の変更やピラートリム内の吸音材追加などの細かい工夫が凝らされている。

    安全性能では最新の先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を装備。全車速対応のマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)や夜間の歩行者検知機能を強化したアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストACBS)を採用して、ドライバーの認知・判断・操作をサポートする領域を拡大した。

    ガソリン車の駆動方式はすべてFFでトランスミッションは6段AT。ディーゼル車にはFFと4WDがあり、それぞれ6段ATと6段MTが用意される。価格はガソリン車が282万9600円から354万2400円。ディーゼル車が324万円から419万0400円。

    「マツダ・アテンザセダン25S Lパッケージ」(左)と「アテンザワゴンXD Lパッケージ」(右)
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    「アテンザワゴンXD Lパッケージ」
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    2018.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/38833
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527144078/0-


    【マツダ、セダン「アテンザ」を大幅改良 エンジンや内外装まで全領域 6月21日発売 お値段282万円~】の続きを読む

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    1: 2018/05/20(日) 23:27:57.268 ID:cuxZHrFn0
    初めての車はこれに決まり!
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1526826477/0-


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    【rx-8とかいう安くてカッコ良いとかいうまさに俺のための車】の続きを読む

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    1: 2018/04/30(月) 11:43:58.546 ID:AycoEKf70
    なんで売れないのぉ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1525056238/0-


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    【ドイツ車よりも最近のマツダのがデザイン優れてるのに】の続きを読む

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    1: 2018/04/22(日) 08:22:54.646 ID:GVvp0bWy0
    2年落ち0.4万キロ
    諸々込みで142万
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524352974/0-

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    【中古車契約してきたんだがどう思う】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 08:04:36.45 ID:gbtZ4Pu+0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダ次期アクセラへの搭載が想定されるSKYACTIV-Xエンジンが、2018 Edison Awardのエンジンエンハンスメント部門において金賞を獲得した。
    SKYACTIV-Xでは、SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)技術を採用し、ガソリン混合気の圧縮着火を実現する。
    パフォーマンスアップは現行のSKYACTIV-Gと比較して、燃費性能で20~30%。トルクでも全回転域で10%以上、最大30%の向上が見込まれている。
    SKYACTIV-X搭載車は2019年からの市販が発表されている。これは同時期のフルモデルチェンジが想定される、次期アクセラからとなる可能性が高い。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523833476/0-



    【マツダ SKYACTIV-XがEdison Award金賞、次期アクセラ搭載期待】の続きを読む

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    1: 2018/04/14(土) 20:45:30.122 ID:CwZqrqcC0
    いいだろ
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523706330/0-


    Mazda_DEMIO_13S_L_Package_(DJ)_front



    【マツダのデミオ買ったんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 13:53:31.83 ID:CAP_USER

     マツダは小型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」の改良車を今年春から北米市場に投入する。順次、国内や欧州、オーストラリアなどでも販売する。車体前面のグリルや後部のランプ、タイヤなどのデザインを一新した。実用燃費も高めたという。同車種の商品改良は今回で2回目。

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    商品改良するマツダ「CX―3」

     本社工場(広島市)、防府工場(山口県防府市)、タイ工場の3拠点で17年に16万5800台を生産した。年間販売台数は15万2千台で欧州で5万5800台、北米で2万7千台、豪州で1万7千台を販売。改良車は国内で生産し北米に輸出。その後、国内や欧州に投入する。タイでも生産し同国内や豪州、ニュージーランドで販売する。

    2018/3/29 5:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28695050Y8A320C1LC0000/

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1522299211/0-

    【マツダ、リニューアルCX―3を北米に投入 18年春 】の続きを読む

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