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    カテゴリ:国産車 > マツダ

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    1: 2018/04/22(日) 08:22:54.646 ID:GVvp0bWy0
    2年落ち0.4万キロ
    諸々込みで142万
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524352974/0-

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    【中古車契約してきたんだがどう思う】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 08:04:36.45 ID:gbtZ4Pu+0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダ次期アクセラへの搭載が想定されるSKYACTIV-Xエンジンが、2018 Edison Awardのエンジンエンハンスメント部門において金賞を獲得した。
    SKYACTIV-Xでは、SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)技術を採用し、ガソリン混合気の圧縮着火を実現する。
    パフォーマンスアップは現行のSKYACTIV-Gと比較して、燃費性能で20~30%。トルクでも全回転域で10%以上、最大30%の向上が見込まれている。
    SKYACTIV-X搭載車は2019年からの市販が発表されている。これは同時期のフルモデルチェンジが想定される、次期アクセラからとなる可能性が高い。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523833476/0-



    【マツダ SKYACTIV-XがEdison Award金賞、次期アクセラ搭載期待】の続きを読む

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    1: 2018/04/14(土) 20:45:30.122 ID:CwZqrqcC0
    いいだろ
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523706330/0-


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    【マツダのデミオ買ったんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 13:53:31.83 ID:CAP_USER

     マツダは小型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」の改良車を今年春から北米市場に投入する。順次、国内や欧州、オーストラリアなどでも販売する。車体前面のグリルや後部のランプ、タイヤなどのデザインを一新した。実用燃費も高めたという。同車種の商品改良は今回で2回目。

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    商品改良するマツダ「CX―3」

     本社工場(広島市)、防府工場(山口県防府市)、タイ工場の3拠点で17年に16万5800台を生産した。年間販売台数は15万2千台で欧州で5万5800台、北米で2万7千台、豪州で1万7千台を販売。改良車は国内で生産し北米に輸出。その後、国内や欧州に投入する。タイでも生産し同国内や豪州、ニュージーランドで販売する。

    2018/3/29 5:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28695050Y8A320C1LC0000/

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1522299211/0-

    【マツダ、リニューアルCX―3を北米に投入 18年春 】の続きを読む

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    1: 2018/03/19(月) 18:25:40.16 ID:KmlWdJM20 BE:232392284-PLT(12000)

    価格.comで、気になる書き込みを見つけました。

    ディーラーで、CX-3の次の改良でディーゼルエンジンが1.5Lから1.8Lになり全車速追従機能がつくかもしれないという情報があると聞きました。
    2018/02/04 18:04 価格.com 正しい姿勢 さん

    今日ディーラー行ったら同じこと言ってたよ。
    でも今のところディーラーでも「 CX-3に1.8ディーゼルが出るらしい 」レベルでそれ以上詳しい情報ないって。
    2018/02/05 13:44 価格.com mahororo さん

    次の年改でビッグマイナーなのかFMCなのかわからんが変わるってよー
    エンジン 1.8ディーゼル パワー140~150馬力前後 トルク34~36kg前後
    重さはどのくらい+になるのか不明 金額は多少UPすると思う
    アクセラとCX-3の1.5ディーゼル廃止→1.8に変更
    2018/02/08(木) 17:00 2ch掲示板

    【 追 加 】
    ディーラーに行って来ました。
    3/1付けで1.5XDのMTグレードは製造停止。
    1.5XDのATグレードも限定数のみとの事でした。
    2018/03/18 11:08 価格.com ☆かも☆ さん

    http://blog.livedoor.jp/ganbaremmc/archives/52916753.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521451540/0-

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    【マツダ 1.5Lディーゼルを製造停止し、新たに1.8Lを新規開発 一体何が・・・ 】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 11:47:18.114 ID:UKgYyxho0
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    1000万クラスの車にしか見えんぞ……
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1520736438/0-


    【マツダのアテンザ新型車の上質感半端なくてワロタwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/10(土) 06:59:41.44 ID:hjg6N2fg0
    街で見ると見てしまうわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1520632781/0-

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    【アクセラっていう車かっこよすぎんか?】の続きを読む

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    1: 2018/02/08(木) 19:37:55.39 ID:CAP_USER9

    マツダは、クロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良し、2月8日より予約を開始し、3月8日に発売する。

    今回の商品改良では、国内向けSUV最上位モデルである新型『CX-8』にも搭載している進化したクリーンディーゼルエンジンに加え、新技術を採用したガソリンエンジンを搭載するなど、最新SKYACTIVエンジンを全面展開する。

    ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」および「SKYACTIV-G 2.5」では、耐ノック性向上のため、ピストンのエッジカット形状の変更や排気ポート形状の見直しを実施したほか、ピストンスカート部の形状を最適化した「低抵抗ピストン」を採用することで機械抵抗を低減。さらに「SKYACTIV-G 2.5」には「気筒休止」技術をマツダとして初採用。高速道路やバイパスでの走行等、一定速度で巡航している状態での実用燃費を向上させた。

    ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」には、少量の燃料を多段かつ高圧で微細噴霧化して噴射することで静粛性と燃焼効率、高い環境性能を両立する「急速多段燃焼」を採用。「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、最高出力を従来の175psから190psに、最大トルクを420Nmから450Nmに向上させるとともに、優れた燃費性能を実現した。

    また最新の「360°ビュー・モニター」をメーカーセットオプションで設定したほか、「車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全グレードに標準装備するなど、安全性や利便性も向上。さらにフロントドア/リアドアのパワーウインドーに「自動反転機構およびワンタッチ&タイマー付」を採用したほか、パワーリフトゲートのメーカーセットオプション設定をガソリンエンジン車にも拡大することで、機能性も高めた。

    価格は249万4800円から352万6200円。

    2018年2月8日(木) 17時45分
    https://response.jp/article/2018/02/08/305856.html

    CX-5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518086275/0-


    【マツダ CX-5 改良新型の予約受注を開始…最新SKYACTIVエンジンを全面展開】の続きを読む

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    1: 2018/02/06(火) 11:48:45.70 ID:oFVH4Ukq0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 
    2025年以降あたりに登場する次々期アテンザから、FRプラットフォームの採用が予想される。トヨタとの提携を活用し、クラウンやレクサス・ISとプラットフォーム共用することも現実的な選択肢となる。 
    一方で、東京モーターショー2017でのマツダ・VISION COUPE CONCEPTは、FRらしきスタイリングであったが、担当者はFFであると明言していた。次期アテンザはFFとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/atenza
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/atenza.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517885325/0-

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    現行アテンザ






    【次々期アテンザよりFR、マツダのプレミアム化計画】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 08:02:04.08 ID:E/E6HYGJ0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    パリで開催される国際自動車フェスティバルにおいて、マツダのVISION COUPE コンセプトがMost Beautiful Concept Car of the Yearを受賞した。
    ボディパネルは一見シンプルな曲面ではあるが、折れで表現されるキャラクターラインよりも生産難度は高く、技術力が求められるところとなる。
    そのいくらかの要素が取り入れられた次期アクセラが、最も市販に近いモデルと考えられ、これを予告するKAIコンセプトが東京モーターショー2017で発表済みである。
    https://car-research.jp/mazda
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/vision-coupe-concept-paris.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517526124/0-


    vision-coupe-concept-paris


    【マツダ、パリで「最も美しいコンセプトカー賞」を獲得 】の続きを読む

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    1: 2018/01/29(月) 19:28:02.701 ID:9rKnbw4G0NIKU
    ないよね?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1517221682/0-

    【デミオクラスでデミオより良い車あるの? 】の続きを読む

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    1: 2018/01/29(月) 11:37:57.79 ID:mRepxLrl0
    そして何故トヨタはダサいのに売れるのか?
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517193477/0-

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    【何故マツダの車はカッコいいのに売れないのか? 】の続きを読む

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    1: 2018/01/22(月) 08:09:03.00 ID:AvMdMrCi0
    230馬力
    ベストモータリングのRX8特集号の筑波サーキットバトルでクラウンに惨敗
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516576143/0-

    【RX8というガチでダメな車 】の続きを読む

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    1: 2018/01/20(土) 02:59:14.55 ID:CAP_USER
    マツダは19日、昨年12月14日に発売した3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の受注台数が1カ月間で1万2000台を超えたと発表した。月間販売計画1200台の10倍を超える受注実績となる。30代以下のユーザーが40%を占め、スタイリングや使い勝手の良さが若いカップルやファミリーに支持されているという。

     CX-8はマツダの国内SUVラインナップにおける最上位モデルで、ミニバンに代わる新たな市場の創造に挑戦した3列シートのSUV。同社によると30代から40代を中心に幅広い顧客から支持されており、「多人数乗車を可能としながら、かっこよさを感じる」「内装の細部に至るまでこだわりを感じた」といったデザイン面や、「3列目は座り心地も広さも十分」「車中泊も視野に入れられる」などユーティリティ性能の高さが好評だという。

     受注の内訳は、上級機種「L Package」が42%、装備を充実させた「PROACTIVE」が52%。ボディカラーは「マシーングレープレミアムメタリック」が33%、従来から彩度や深みを増した「ソウルレッドクリスタルメタリック」が12%となっており、より高い質感や安全性能を備えた機種やボディカラーが人気だという。(SankeiBiz編集部)
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180119/bsa1801191225005-n1.htm
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1516384754/0-

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    【マツダ「CX-8」月販目標10倍超え 若者に人気「3列目も座り心地いい」】の続きを読む

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    1: 2018/01/17(水) 22:51:22.43 ID:He9UHSjW0
    デザインもカッコいい
    販売店も高級路線に変更
    MT車が沢山ある

    なんでこれで失敗するんや?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516197082/0-

    【マツダとか言う何故か三流止まりの車メーカーww.ww.ww.ww.ww.ww.ww.ww.ww 】の続きを読む

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    1: 2018/01/07(日) 08:31:48.20 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL163TBPL16PITB003.html

     量産まもないロータリーエンジン(RE)を搭載した「RX500」に乗車できるイベントが6日、広島市安佐南区のヌマジ交通ミュージアムで始まった。「ウィンターフェスティバル2018」の企画の一つで、8日まで。無料。

     RX500は、東洋工業(現マツダ)が1970年の東京モーターショーで展示したコンセプトカー。1台しかなく、幻のスーパーカーともいわれる。約10年前にマツダから寄贈された。孫やその家族と訪れた呉市の東山惠(めぐみ)さん(56)は、「子どもの時からの大ファン。実際乗ってみると気持ちいいし、ビーンというエンジン音が聞こえてくるよう」と笑顔だった。

     乗車体験は午前11~12時と午後2~3時。このほか有料でアストラムラインの車両基地の見学会や、南極で使われる雪上車のペーパークラフトを作る工作教室(7日)も。問い合わせは同ミュージアム

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    【東洋工業の「RX500」に乗ろう 世界に1台、幻のスーパーカー 広島 】の続きを読む

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    1: 2018/01/05(金) 15:24:22.419 ID:HrbCF5Zg0
    デーゼルほしい
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515133462/0-

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    【マツダの車ってめちゃかっこよくね? 】の続きを読む

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    1: 2017/12/30(土) 06:56:51.82 0
    アテンザ
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    https://response.jp/article/2017/12/01/303208.html?utm_source=twitter&utm_medium=social 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:1777ba470a0705a8ff6b3177e04ccfb6)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1514584611/0-


    【マツダどんどん車のデザイン悪くなるな 】の続きを読む

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    1: 2017/12/26(火) 10:52:45.33 ID:obHrFmks6
    ワイ「5年落ち6万キロ、どやろか」
    店「う~ん、15万!www」
    なお日産なら+10万、スズキだったら+20万で売れた模様


    【マツダの軽を売りに行ったワイ、買取価格を見て無事死亡 】の続きを読む

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    1: 2017/12/26(火) 18:44:41.75 ID:CAP_USER
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    発表から3カ月を経て、12月14日にようやく発売されたマツダの3列シートSUV(スポーツ多目的車)「CX-8」が絶好調だ。発売までの3カ月間で月間販売目標1200台の6カ月分を上回る7362台の予約注文を獲得。ミニバンの新型車開発から撤退し、多人数乗車ができる3列シートSUVへのシフトという大きな賭けが功を奏したといえる(「マツダ『CX-8』が脱ミニバンで目指す新境地」)。

    マツダの稼ぎ頭であるSUV「CX-5」の2代目が今年2月に発売された時は、発表から1カ月半で9055台(月販目標2400台)だった。単純な比較はできないが、CX-8はCX-5に引けをとらぬ勢いがある。「一般的に新型車の受注は、発表直後にピークが来てだんだん落ち着くが、CX-8は発表後、週を追うごとに尻上がりに増え続けている」(マツダ広報)という。

    ■実車がない中で販売店は工夫凝らす

     しかも、CX-8は予約期間中に店頭にも車そのものがなかった。事前に試乗する機会はもちろん、実物を見ることもせずに、購入を決める――そんなユーザーが相当いたということだ。そんな状況の中で、マツダはどのようにこれだけの受注を獲得したのか。

     都内の販売店では、まずは排気量2.2リットルのディーゼルエンジンを載せたCX-5に試乗してもらい、「これよりもいいエンジンが載ります」と説明したという。また、CX-8は全長5m近い大きな車のため、取り回しに不安を持つ主婦層も多い。そこで、車幅がCX-5と同じことをアピールしたり、周囲の様子がモニターで確認できるオプション機能の360度ビュー・モニターを勧めたりすることで、「安心して運転してもらえるように配慮した」(販売店営業担当者)という。

     ほかにも、全国の10カ所を巡回して実車展示を行った。CX-5のときよりも多くの拠点を回り、ショッピングモールなどでも展示をしたことで、今までのマツダとは接点のなかった層にも訴求することができた。発表から販売まで1カ月ほどが多い中で、3カ月は「異例の長さ」とも呼べるが、その長い期間を逆手に取ったとも言える。

     そして今回、特に興味深いのは、購入者に占める30代までの若年層の多さだ。予約客の38%を30代までが占める。今回のCX-8は大きさとともに、今まで以上に落ち着きや高級感のあるパッケージングが特徴。価格は319万6800~419万0400円(税込み)とマツダ車では高価格帯に属する。

    マツダは、年代で購入者のターゲットを絞らないとしつつも、「小学校高学年より上のお子様がいる、落ち着いたファミリー」などを想定していた。国内営業担当の福原和幸常務執行役員も、「イベントを各地でやると、上の年代より、ヤングファミリーの新しい層からの反響が大きい。想定外だ」と驚きを隠せない。

    ■多人数でもかっこいい車に乗りたい層が反応

     なぜ想定外の「若返り現象」が起きたのか。まずは、多人数でも「かっこいい車」に乗りたいという需要を取り込めたことにある。マツダは2012年発売のCX-5から、走行性能と環境性能を高めたスカイアクティブ技術と躍動感あふれる「魂動デザイン」を導入して、クルマ作りを全面刷新。マツダが「新世代商品群」と呼ぶ車種は軒並みヒットし、従来は40%台前半だった再購入率が、2016年は50%を超えるところまで上昇した。

     しかし、ファミリー層を主要ターゲットとするミニバンでは顧客への訴求が十分ではなかった。「MPV」「ビアンテ」「プレマシー」の3車種をあわせた2016年の販売台数は9000台余りと苦戦。ミニバンの人気はトヨタ自動車「ヴォクシー」、日産自動車「セレナ」、ホンダ「フリード」などの競合大手に集中し、マツダユーザーの多くが子どもを持つことを機に他社に流出していた。

     ファミリー層をどう取り込むか。マツダはミニバンユーザーの不満に、自社の強みであるSUVで応えることに活路を見いだした。ミニバンのいかにも「ファミリー向け」というイメージを嫌がる層は一定数いる。家族の運転手になりたくない。走りもよく、自分も運転していてうれしい車が欲しい――。そんな父親の思いをかなえるような車は今まであまりなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00202727-toyo-bus_all
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1514281481/0-


    【マツダCX-8が若い世代に大ウケしている理由 】の続きを読む

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