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    カテゴリ:国産車 > マツダ

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    1: 2022/11/23(水) 21:54:12.47 ID:l+MiztoL0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」を発表した。
    その中では、ラージ商品群についても語られており、販売中の「CX-60」に続き、「CX-70、CX-80、CX-90」の投入が明言された。
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    また、同月15日のプレスリリースでは、新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」が発表されていた。
    同色は、第1弾の「ソウルレッドプレミアムメタリック」の誕生から10年の節目を迎える、第4弾の「赤」ということになり、マツダを象徴するボディカラーとなる。
    そして、この新色についての発表は、米国と豪州向けにも行われたが、これは同色で塗装された「CX-90」のティザー画像の公開という形となった。
    ティザー画像は、FRレイアウトならではの、前後に長いフロントフェンダー後部のサイドシグネチャーが含まれ、そこには直列6気筒を示す「INLINE 6」の文字を確認することができる。

    ラージ商品群の3列シート版である「CX-80、CX-90」は、先行して、全幅ワイド版である「CX-90」が、2023年1月に発表されることが、米国と豪州に向けて予告された。

    ■CX-80も予告通り2023年以内に発売か、ラージ商品群の進捗は順調
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/cx-80/mazda-80.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669208052/0-


    【マツダ【CX-90】ティザー公開、日本発売予定「CX-80 3列シート」の米豪ワイド版の先行発表を予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 20:32:34.90 ID:r7mLPTbT0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは、次期ロードスター(NE型)をほのめかす BEVコンセプトカー「ビジョンスタディモデル(VISION STUDY MODEL)」を発表した。
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    「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」が発表されたが、そこでは、ホワイトカラーの2ドアクーペ「ビジョンスタディモデル」の画像と走行シーンが含まれる映像 "マツダが描く未来への想い" が公開された。
    映像の冒頭は、現行ND型ロードスターのフロントショットからはじまり、途中にNA、NB、NC型の歴代モデルも登場する。
    そして、終盤には、「ビジョンスタディモデル」の走行シーンがお披露目される。

    同時に発表された、経営方針には、2030年までの電動化スキームとして、「フェーズ 1~3」の説明があった。
    なかでも2025-27年の「フェーズ2」では、期間の後半にBEV専用車を投入することが予告された。

    ■NE型ロードスターか?「ビジョンスタディモデル」が登場する "マツダが描く未来への想い" は、32分00秒からの約4分間
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/roadster/mazda-7.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669289554/0-


    【マツダ【ロードスター】次期NE型のBEVを示唆するビジョンスタディモデル公開、2026年後半発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/11/02(水) 23:15:26.50 ID:PsEBJH779
    マツダは2022年11月2日、「マツダCX-8」を大幅商品改良するとともに特別仕様車を追加すると発表した。同年12月下旬に発売を予定している。

    ■改良の手はパワートレインやサスペンションにまで

    マツダが3列シートSUVのCX-8を発売したのは2017年。トレンドとなっているジャンルにいち早く参入した。これまで3度の商品改良を行っていて、今回は2年ぶりの大幅な変更となる。改良ポイントは、大きく分けて3つ。

    1つ目はデザインで、マツダ最新のバージョンに進化した。フロントグリルにはシャープでモダンなブロックメッシュパターンを採用。バンパーから連続する立体的な造形で、力強さと上質さを表現している。また、リアバンパーとコンビネーションランプのコーナーを広げることでワイド感を強調。最新のランプシグネチャーを採用している。ボディーカラーにはマツダ独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」による「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」を追加した。

    2つ目はダイナミクス性能。「マツダ3」から導入した「スカイアクティブビークルアーキテクチャー」の考え方を適用するとともに、「CX-60」から始まったラージ商品群の技術を盛り込んだ。2.5リッターガソリンターボモデルはアクセルペダルの操作力を最適化するとともにATの変速タイミングとロックアップの制御を変更。走行モードを切り替える「Mi-Drive(ミードライブ)」には従来の「ノーマル」「スポーツ」に加え「オフロード」を設定した。制御システムをオフロード走行に最適化し、悪路走破性を高めて上り坂でのずり下がり防止をサポートする。

    サスペンションはスプリングとダンパーの特性を見直し、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新たに追加されたグレードが「スポーツアピアランス」。内外装にブラックを多用し、精悍(せいかん)でスポーティーなイメージを強調する。さらに特別仕様車の「グランドジャーニー」を設定。家族そろってのレジャーを想定したモデルで、駆動方式はAWDのみとなる。ヘアライン仕上げのインパネ加飾を採用するなど、最上級グレード「エクスクルーシブモード」の装備も充実させた。従来の「Lパッケージ」と「プロアクティブ」は廃止される。

    新しいCX-8の価格は299万4200円~505万8900円。(文=鈴木真人/写真=向後一宏)

    2022.11.02
    https://www.webcg.net/articles/-/47226
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1667398526/0-


    【マツダが「CX-8」を大幅改良 新デザイン採用で質感アップ】の続きを読む

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    1: 2022/10/20(木) 21:04:44.52 ID:YL9XAS9G9
    マツダは2022年10月20日、「マツダMX-30」および「マツダMX-30 EVモデル」を一部改良し、予約注文受け付けを開始した。同年11月初旬以降に発売する。

    今回はボディーカラーやグレードラインナップの拡充を図っている。

    MX-30、MX-30 EVモデルともボディーカラーにマルチトーンの「ソウルレッドクリスタルメタリック」「ジェットブラックマイカ」「ジルコンサンドメタリック」を新規設定。キャビンとフリースタイルドアを際立たせる「フレームドトップ」をブラック単色とすることでキャビンをより軽快に見せるという。このほかシフトセレクターのボタンを握りの右側から裏側に移し、よりスムーズに操作できるようにした。

    MX-30にはデザインコンセプト「ヒューマンモダン」を体現する新グレード「インダストリアルクラシック」「モダンコンフィデンス」を新たにラインナップ。いずれもかつては内装色のバリエーションとして設定されていたものが、グレードに昇格した格好だ。

    MX-30 EVモデルにはラゲッジルーム用のAC1500W電源とフロントコンソール用のAC150W電源を追加設定したほか、専用設備を備えた建物に駆動用リチウムイオンバッテリーの電力を供給できるV2H(Vehicle to Home)機能を搭載。フロントフェンダーにはバッジを追加し、バックドアのバッジは新デザインに変更している。

    価格はMX-30が264万~299万7500円で、MX-30 EVモデルが451万~501万6000円。(webCG)

    2022.10.20
    https://www.webcg.net/articles/-/47168

    MX-30 モダンコンフィデンス
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    マルチトーンボディーカラーの「ソウルレッドクリスタルメタリック」
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    マルチトーンボディーカラーの「ジェットブラックマイカ」
    https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/1/5/730wm/img_1546ef04091650eda5cf2be624742e07165541.jpg
    マルチトーンボディーカラーの「ジルコンサンドメタリック」
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    シフトセレクターのリリースボタン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1666267484/0-


    【マツダが「MX-30」「MX-30 EVモデル」を一部改良 新たにマルチトーンボディーカラーを設定】の続きを読む

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    1: 2022/10/14(金) 23:11:31.83 ID:jyumms059
    マツダは2022年10月14日、クロスオーバーSUV「CX-5」の一部仕様変更を発表した。同日、予約注文受け付けを開始し、同年11月中旬の発売を予定している。

    今回の商品改良では、マツダ独自の塗装技術「匠塗TAKUMINURI」により、「雑味のないピュアな白さと、粒子のきめが細かく面による陰影表現を際立たせる金属質感を両立した」という特別塗装色「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」を新たに設定。マツダコネクトにはApple CarPlayのワイヤレス接続機能とUSB Type-C端子を追加している。

    価格は276万6500円から417万0100円。(webCG)

    2022.10.14
    https://www.webcg.net/articles/-/47133

    CX-5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665756691/0-


    【マツダが「CX-5」の一部仕様を変更 独自塗装技術による新色を追加設定】の続きを読む

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    1: 2022/09/15(木) 20:09:14.19 ● BE:323057825-PLT(13000)
    マツダは9月15日、新世代ラージ商品群第一弾である新型クロスオーバーSUV「CX-60(シーエックス シックスティー)」のe-SKYACTIV D搭載モデルの販売を開始した。その他モデルは12月以降の販売開始予定。

     CX-60は、縦置きプラットフォームと高出力パワートレーンがもたらす滑らかでパワフルな走りに加え、日本人の感性や美意識を元にした内外装デザイン、最新の環境・安全性能や安心感を高次元でお届けすることを目指した、まったく新しいSUVモデル。

     マツダは国内における月間販売台数を2000台と計画しているが、6月24日の予約受注開始から約2か月半で月販計画台数の4倍を超える8726台を受注していると明かした。

     また、予約受注の約8割が直列6気筒ディーゼルエンジンを選択しているほか、上質なスポーティさを表現したタンカラーの内装を特徴とする「XD-HYBRID Premium Sports」がもっとも選ばれているという。

    ボディカラーは雑味のないピュアな白さと、粒子のきめが細かく、面による陰影表現を際立たせる金属質感を両立した新色の「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が一番人気で、
    「マシーングレープレミアムメタリック」「ジェットブラックマイカ」が続くという。

    CX-60を注文したユーザーの特徴については、マツダ車からの乗り換えが57%、他社からの乗り換えが43%で、そのうちの20%は輸入車。
    さらに、34%が30代以下の若い層のユーザーであるという。

    マツダ、新型SUV「CX-60」のe-SKYACTIV D搭載モデル販売開始 事前予約では計画の4倍を超える8726台を受注
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1440192.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1663240154/0-


    【直6ディーゼル/8AT マツダCX-60発売日 想定の4倍を超える受注】の続きを読む

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    1: 2022/09/02(金) 21:43:57.99 ID:DjqCEFA40● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダの新型CX-60が2022年9月15日に発売日を迎える予定となっている。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/04/cx-60-003.jpg
    matuda01

    先行販売されるのは3.3L 直列6気筒 ディーゼル マイルドハイブリッドのe-SKYACTIV D搭載モデルとなる。
    残りの3つのエンジンタイプについても2022年12月に販売が始まる計画となっている。

    ・25S:2.5L 直列4気筒 ガソリン車 SKYACTIV-G(299万2000円~)

    ・XD:3.3L 直列6気筒 ディーゼル車 SKYACTIV-D(323万9500円~)

    ・XD-HYBRID:3.3L 直列6気筒 ディーゼル マイルドハイブリッド車 e-SKYACTIV D(505万4500円~)※先行販売モデル

    ・PHEV:2.5L 直列4気筒 ガソリンPHEV車 eーSKYACTIV PHEV(539万0000円~)

    新型CX-60は、新開発FRプラットフォームを採用する「ラージ商品群」の第一弾で5人乗りSUVに仕上げられる。
    ボディサイズは全長4740mm×全幅1890mm×全高1685mm、ホイールベースは2870mm、4種類のエンジンタイプが用意され、2022年6月24日に予約受注がスタートしていた。

    ■従来型CX-5はマイナーチェンジ実施で、新型CX-60と併売
    (続きあり)
    https://car-research.jp/cx-60/mazda-2.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662122637/0-


    【マツダ【新型 CX-60】9月15日に発売、直列6気筒ディーゼルハイブリッド(505万4500円~)が先行販売】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 14:41:27.117 ID:iRUv5jOKd
       
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602826887/0-

    【マツダ(MAZDA)、ガチで陰好みの車を発表】の続きを読む

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    1: 2020/10/09(金) 17:26:31.57 ID:rNM9J6XZ9
    ほぼCX-30とボディサイズが共通の、異色のマツダ車

    2020年10月8日、マツダの新型コンパクトSUV「MX-30」が発売されました。昨年の東京モーターショーでは電気自動車でしたが、夏の事前発表で2.0Lガソリンエンジン×マイルドハイブリッド版が日本のメイングレードであることが明らかになっています。

    ボディサイズは全長4395×全幅1795×全高1550mm、ホイールベース2655mm。全高が10mm高いほかは、ファミリー向けコンパクトSUVの「CX-30」と同じで、ラゲッジ容量はCX-30より30L少ない400L。ちなみにマイルドハイブリッドは付かないものの、CX-30にも同じ2.0Lガソリンエンジンを積むグレードがあるのでした。

    MX-30の最大の特徴は観音開きドア。センターピラーが存在しないため、後席のアプローチが楽で、チャイルドシートも使いやすそう。一方、前ドアを開けないと後ろドアが開かない独特な構造のため、送迎など頻繁に後席を使う場合は少々不便かもしれません。

    一長一短のドアに対して、デザインのこだわりはこの車の魅力です。従来の魂動デザインとは趣を変えたエクステリアは、特にルーフが別色だと目立つ存在になりそう。また、コルクやリサイクル生地を使ったインテリアも、ライフスタイル寄りの北欧製品のような雰囲気が漂います。ちなみに今後のマツダ車の方向性を先取りしたというよりは、あくまで従来とは違うユーザー層へのアピールを狙った、アンテナ的な存在のモデルなんだとか。

    凝った内外装を考えると価格設定はリーズナブル

    意外なのは価格です。
    MX-30(FF)……242万円
    MX-30(4WD)……265万6500円
    >>100周年特別記念車は315万7000円(FF)、339万3500円(4WD)

    CX-30のガソリンモデル(20S プロアクティブ、FFで261万2500円)と比べても安いぐらいで、CX-30には付かないメーター中央部の大型液晶や液晶タッチパネル式のエアコン操作部も標準装備するなど、お得感もあります。ただ、本革巻ステアリングやシフトノブ、外装のアクセントでもあるDピラーのメッキ&マツダロゴといった"いい感じ"の装備はパッケージオプションとなっているものも多いので、装備を追加していくと200万円台後半~300万円ぐらいに落ち着きそう。

    2021年1月にEVモデルも発売されますが、こちらはフリート販売が中心で、価格もバッテリーの分かなり上がると思われます。

    ・・・普通にファミリーで使うならオーソドックスな5ドアのCX-30が無難とはいえ、北欧のお洒落オーディオあたりを彷彿させるような内外装や、台数的な希少性で選ぶのも悪くないかも。ちなみに月販目標は1000台/月です。

    マツダが新しい商品イメージを模索するテスト商品として、リーズナブルなお試し価格に設定されたと考えると、マッチするユーザー層は一定数あるのかもしれません。

    スペック例

    【MX-30 2WD(FF)】
    全長×全幅×全高=4395×1795×1550mm
    ホイールベース=2655mm
    車両重量=1460kg
    駆動方式=FF
    エンジン=2.0L 直列4気筒DOHC直噴
    エンジン最高出力=115kW(156ps)/6000rpm
    エンジン最大トルク=199Nm(20.3kg-m)/4000rpm
    モーター最高出力=5.1kW(6.9ps)/1800rpm
    モーター最大トルク49Nm(5.0kg-m)/100rpm
    トランスミッション=6速AT
    バッテリー=リチウムイオン(10Ah)
    使用燃料=レギュラーガソリン
    サスペンション=前:マクファーソンストラット式
            後:トーションビーム式
    タイヤサイズ=前後:215/55R18
    WLTCモード燃費=15.6km/L
    車両本体価格=242万円

    2020/10/08 10:58 carview!
    https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/684bfb989eaa1908d5afc51386c19fb005d2ead6/

    ■他ソース
    【マツダ MX-30】気になるポイント…価格、EV、ロータリーレンジエクステンダー、ターゲット
    https://response.jp/article/2020/10/08/339183.html

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    【観音開きドアをもつマツダの異色SUV「MX-30」発売 意外に安い!242万円~】の続きを読む

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    1: 2020/08/11(火) 12:21:28.047 ID:/lrv6jftM
    燃費も悪い
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1597116088/0-

    subar350


    【スバルは10年前2Lターボで300馬力出せるのにマツダは新型エンジンなのに2.5Lで250馬力w】の続きを読む

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    1: 2020/07/29(水) 10:48:51.96 ID:h/ui+JyD9
    マツダのベストセラー・クロスオーバーSUV『CX-5』後継モデルの情報を、スクープサイト「Spyder7」が海外エージェントから入手した。情報によると、その車名は『CX-50』となる可能性があるという。最速で2021年内、あるいは2022年初頭の発表と予想される後継モデルの姿にせまる。

    CX-5は、燃焼効率の高い「SKYACTIVエンジン」、および高機能「SKYACTIVシャシー」、軽量高剛性「SKYACTIVボディ」を採用し、2012年に初代が誕生。マツダ再生の立役者となっただけでなく、SKYACTIV-Dエンジンの投入によって日本市場でのクリーンディーゼルエンジン車普及を牽引したエポックメイキングなモデルだ。

    現行型となる第2世代は2017年に発売。マツダのデザイン哲学「魂動」をさらに研ぎ澄ませ、新たな都会的SUV像を作り上げた。そして早くもCX-5に後継モデルが登場することになる。

    マツダは、2019年5月に新たなFRプラットフォームと、直列6気筒エンジンの投入を明らかにしている。縦置きアーキテクチャ、48Vマイルドハイブリッド/プラグインハイブリッドなどDセグメントの「Largeアーキテクチャ」の詳細も語っており、『マツダ6』次期型はこれを採用すると見られている。CX-5後継モデルへの採用もささやかれているが果たして。

    これが事実なら、3.0リットル直列6気筒「SKYATIV-X」+48Vマイルドハイブリッド、そして3.3リットル直列6気筒ディーゼルの「SKYACTIV-D」、2つの直6がトップグレードとして並び立つ。

    以下、最高出力187psを発揮する2.5リットル直列4気筒「SKYACTIV-G」+48Vマイルドハイブリッド、最高出力226psを発揮する2.5リットル直列4気筒ターボチャージャー「SKYACTIV-G」、そして2.2リットル直列4気筒ディーゼル「SKYACTIV-D」がラインアップされるだろう。

    そして気になるのがそのデザインだ。Spyder7が予想CGを作成した。

    次期型では、Aピラー、Cピラーにより傾斜を持たせたクーペスタイルとなり、フロント形状も前衛的なシャープなデザインになる。サイドは前後タイヤハウス周りに切れ込みが入り、アンダースカートの形状と合わせて立体感がさらに強調されるだろう。

    フロントは従来の魂動デザインの延長線上ながら、ヘッドライト上部に大型LEDをビルトイン。アンダー開口部はグリルに合わせて跳ね上がるデザインに、さらに大胆にカットされたデュフューザーが迫力満点のエクステリアを形作るだろう。

    その車名については、前述の通り「CX-50」となる可能性があるという。マツダは欧州特許庁へ「CX-10」から「CX-90」までのネーミングを登録していることが確認されており、このCX-5後継モデルに「CX-50」の名が与えられる可能性は高い。

    マツダ CX-5 後継モデル、CX-50(仮)予想CG
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    マツダ CX-5 の2020年モデル(英国仕様)
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    2020年7月28日(火) レスポンス
    https://response.jp/article/2020/07/28/336930.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595987331/0-

    【マツダ CX-5 後継モデルは「CX-50」が濃厚? FR&直6エンジン搭載で全面刷新か】の続きを読む

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    1: 2020/07/06(月) 23:24:40.84 ID:xZWl1Duz0
    マツダ3エロすぎやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1594045480/0-



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    【【悲報】「マツダ」、いつの間にか日本車ナンバーワンのカッコよさになってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/05/20(水) 21:51:04.67 ID:kX3aSDk00● BE:323057825-PLT(13000)

    1966年に誕生し、現行モデルは20年という異例の長期間にわたって現役を続けてきたマツダの商用車「ボンゴ」が、2020年5月13日に生産終了していたことがわかった。
     これは当サイトの取材に対して、マツダ広報部が回答したもので、ボンゴバンが5月13日をもって生産終了。
    そして、ボンゴトラックも今年度中に生産終了の予定だという。
     現在、ボンゴを除くマツダの商用車はすべて他社が開発するOEM車となっているが、唯一自社開発モデルだったボンゴも、誕生から54年あまりの歴史に幕を降ろすことになる。
     また、1931年の三輪トラック誕生から数えて89年続いたマツダの商用車自社開発の歴史にも、これでピリオドが打たれることになった。
     本稿では、伝統あるボンゴの歴史に敬意を表しつつ、なぜ、このタイミングで生産終了となったのかをお伝えしたい。

    超名門商用車マツダ ボンゴ終了 89年続いた商用車独自開発からなぜ「いま」撤退?
    https://bestcarweb.jp/news/153726
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1589979064/0-


    【54年続いたマツダ商用車「ボンゴ」 生産終了】の続きを読む

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    1: 2020/04/24(金) 19:53:22.83 ID:tkgGM/8F9
    マツダは2020年4月23日、コンパクトカー「マツダ2」の特別仕様車「White Comfort(ホワイトコンフォート)」を発売した。

    マツダ2ホワイトコンフォートは、「北国を旅した時のような非日常を感じさせるインテリア」をセリングポイントとする特別仕様車。

    シートが白い本革とウォームグレーのメランジ調クロスで仕立てられており、助手席前方のインパネデコレーションパネルやドアトリムにはグランリュクスが採用されている。「ポリメタルグレーメタリック」のボディーカラーとのコーディネートを意識したという「スチールブルー」のアクセントを添えたエアコンルーバーベゼルも特徴のひとつだ。

    ボディーカラーは全6色で、1.5リッターガソリンエンジン車「15Sホワイトコンフォート」と1.5リッターディーゼルエンジン車「XDホワイトコンフォート」がラインナップされる。駆動方式はFFと4WDが選べるが、トランスミッションは6段ATのみとなる。

    価格は以下の通り。

    ・15Sホワイトコンフォート(FF車):216万7000円
    ・15Sホワイトコンフォート(4WD車):237万6000円
    ・XDホワイトコンフォート(FF車):249万1500円
    ・XDホワイトコンフォート(4WD車):270万0500円

    (webCG)

    2020.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/42685

    マツダ2 White Comfort(ホワイトコンフォート)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587725602/0-


    【非日常を感じさせるインテリアが特徴 「マツダ2ホワイトコンフォート」発売】の続きを読む

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    1: 2020/04/09(木) 20:00:22.03 ID:uyy3wQPM9
    統一まで1111年

    ワールドカーオブザイヤーを主催する「World Car Awards」は8日、「The Road to the 2020 World Car Awards」=2020ワールドカーオブザイヤーにキアのミッドサイズクロスオーバーSUV、『テルユライド』(テルライド)を選定したと発表した。2020ワールドカーデザインオブザイヤーには『マツダ3』が選ばれた。

    2020年度のワールドカーオブザイヤー(大賞)と部門賞各賞は、エントリー29台の中から、世界24か国86名の審査員によって選ばれた。15回めとなる今回は、2018年秋から2019年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車が対象。2つ以上の大陸の5か国以上で販売されていることが条件となる。

    部門賞では、ポルシェのフル電動スポーツEV『タイカン』が、ワールドパフォーマンスカーオブザイヤーとワールドラグジャリーカーオブザイヤーの2冠に輝いた。ポルシェがラグジャリーカー部門で受賞するのは初めて、パフォーマンスカー部門で受賞するのは6度目だ。なお、ここでの「パフォーマンスカー」は、年産2000台以上、2019年1月1日から2020年5月31日までの間に、少なくとも2つの大陸で販売されることが条件だ。

    都市向けの車種を表彰するワールドアーバンカーオブザイヤーにはキア『ソウルEV』が選ばれた。キアは大賞と合わせてのダブル受賞となった。

    そしてワールドカーデザインオブザイヤーにはマツダ3が選ばれた。カーデザインの選考では、7名の専門家によって対象車リストが作られ、それに基づき86名の選考委員が選んだ。

    なおワールドカーオブザイヤー2020は、もともと4月に開催予定だったニューヨークモーターショー2020で発表されるはずだったが、モーターショーが8月末からの開催に延期され、カーオブザイヤーはデジタル媒体経由での発表となった。

    2020.4.9 Thu 7:30
    https://s.response.jp/article/2020/04/09/333448.html
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1586430022/0-


    【ワールドカーオブザイヤー2020はキア テルユライド に…デザイン賞は マツダ3】の続きを読む

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    1: 2020/02/15(土) 09:17:31.251 ID:dYmu6Pzia
    色がいいの?


    Mazda_CX-30_Genf001s


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1581725851/0-


    【マツダ車って何がウリなの?】の続きを読む

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    1: 2020/01/16(木) 21:19:07.30 ID:FVnM4ZO09
    マツダは2020年1月16日、クロスオーバーモデル「CX-30」に「スカイアクティブX」搭載モデルを追加設定し、販売を開始した。

    今回、CX-30に新たに設定されたスカイアクティブXは、最高出力180PS/最大トルク224N・mの2リッター直4エンジンと最高出力6.5PS/最大トルク61N・mのモーターで構成されたマツダの新世代ガソリンエンジンで、「ガソリンエンジンならではの高回転までの伸びの良さと、ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・応答性といった特長を融合した」という同社自慢のパワーユニットである。マイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」との採用とも相まって、「なめらかで気持ちの良い走りと、効率的な燃料消費をサポートする」ともうたわれている。

    同パワーユニットが設定されるのは、「マツダ3」に次いで2車種目となる。

    スカイアクティブX搭載車のラインナップと価格、燃費(WLTCモード)は以下の通り。

    ・Xプロアクティブ(FF/6AT):329万4500円(16.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(FF/6MT):329万4500円(17.0km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(4WD/6AT):353万1000円(15.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(4WD/6MT):353万1000円(16.4km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(FF/6AT):341万5500円(16.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(FF/6MT):341万5500円(17.0km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(4WD/6AT):365万2000円(15.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(4WD/6MT):365万2000円(16.4km/リッター)
    ・X Lパッケージ(FF/6AT):347万7100円(16.8km/リッター)
    ・X Lパッケージ(FF/6MT):347万7100円(17.0km/リッター)
    ・X Lパッケージ(4WD/6AT):371万3600円(15.8km/リッター)
    ・X Lパッケージ(4WD/6MT):371万3600円(16.4km/リッター)

    (webCG)

    2020.01.16
    https://www.webcg.net/articles/-/42279

    CX-30
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579177147/0-


    【「マツダCX-30」の「スカイアクティブX」搭載モデル販売開始】の続きを読む

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    1: 2019/11/14(木) 21:39:53.56 ID:+vc6WGZf9
    マツダは2019年11月14日、小型オープンスポーツカー「ロードスター/ロードスターRF」に一部改良を施すとともに、特別仕様車「SILVER TOP(シルバートップ)」を設定し、同日に予約受け付けを開始した。発売は同年12月5日を予定している。

    ■3.2kgの軽量化を実現する鍛造ホイールも

    今回の改良では、ボディーカラーに「マツダ3」から導入を進めている「ポリメタルグレーメタリック」を追加。インテリアでは、ステッチのカラーをグレーとしたほか、一部のグレードに、本革素材の上質感を高めるパーフォレーション(穴あけ加工)や、ステンレススカッフプレートを採用した。

    機能面では、予防安全技術システム「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンスト SCBS)」を夜間歩行者も検知可能としたほか、マルチメディアシステム「マツダコネクト」を、Apple CarPlayとAndroid Autoという携帯端末のミラーリングに対応させた。

    車種ごとの変更点としては、ソフトトップのロードスターには、新たにRAYS製の16インチ鍛造アルミホイールをオプション設定。このホイールは標準のものより1本につき800g軽量にできており、4本合計で3.2kgの軽量化を実現。同ホイールの装着車には、これもオプションとしてブレンボ製のフロントブレーキを用意している。

    一方、リトラクタブルハードトップのロードスターRFについては、上質な「バーガンディーレッド」のナッパレザーインテリア「VSバーガンディーセレクション」を設定。これまで「VS」ではAT仕様のみで選択可能だったブレンボ製フロントブレーキ+BBS製17インチ鍛造アルミホイールのオプションを、MT仕様でも選択可能とした。

    価格はロードスターが260万1500円から333万4100円まで。ロードスターRFが343万9700円から390万0600円まで。

    ■シルバーのソフトトップが目を引く特別仕様車

    同時に設定されたシルバートップは、車名の通り、シルバーのソフトトップを特徴とする「Sレザーパッケージ」がベースの特別仕様車である。インテリアは基本的にベース車と共通だが、エクステリアには先述のソフトトップに加えて、ボディー同色のドアミラーや、高輝度塗装の16インチアルミホイールが採用されている。

    価格はMT仕様が316万9100円、AT仕様が328万4600円。注文受け付けは2020年3月31日までの、期間限定となっている。(webCG)

    2019.11.14
    https://www.webcg.net/articles/-/41921

    ロードスター SILVER TOP(シルバートップ)
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    ロードスターRF VSバーガンディーセレクションのインテリア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573735193/0-


    【マツダが「ロードスター」を一部改良 シルバーのソフトトップが目を引く特別仕様車も】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 20:39:32.94 ID:aNX9Qroo0
    ええやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1572003572/0-

    【【朗報】マツダ新型EV、かっこいい 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 20:16:42.31 ID:k2dSjZpQ9
    マツダは2019年10月23日、3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の改良モデルを同年11月28日に発売すると発表した。同車は第46回東京モーターショー2019で初公開されている。

    CX-8は、マツダの最上位クロスオーバーSUVとして2017年12月に登場。今回の改良では、電動スライドガラスサンルーフや3列目シートの充電用USB端子などの装備を追加したほか、塗布型制振材の採用により雨粒がルーフをたたくことで発生する騒音を低減させるなどし、上質感を高めたという。

    荷室は、サブトランクボックスの容量を拡大。奥行きがボーズサウンドシステム非装着車は84リッターに(前モデル比+19リッター)、ボーズサウンドシステム装着車は56リッター(前モデル比+8リッター)にそれぞれ拡大されている。ボーズサウンドシステム装着車は、機内持ち込みサイズのスーツケースであれば3列目を使用した状態でも(形状によるが)4個積載が可能になっている。

    「Lパッケージ」には2列目ベンチシートにワンタッチウォークインスイッチを追加したほか、ナッパレザー素材を採用したウォークスルータイプのキャプテンシートも設定されている。「XDプロアクティブSパッケージ」にブラックのレザーシートを、「25Sプロアクティブ」「XDプロアクティブ」「XDプロアクティブSパッケージ」のセカンドシートにヒーター(左右席)を、ウォークスルータイプのキャプテンシート車(「25S」を除く)に、2列目用カップホルダーと充電用USB端子を、一部グレードの3列目シートに充電用USB端子を新たに採用するなど、機能の向上が図られている。

    走行面ではAWD車に新開発の「オフロード・トラクション・アシスト」を搭載し、「SKYACTIV-G 2.5モデル」にAWDを、「SKYACTIV-G 2.5Tモデル」に2WDを追加設定。すべてのエンジンにおいて2WD車とAWD車が選択できるようになった。

    インテリアでは、センターディスプレイのサイズが7インチから8インチに大型化されている。

    また今回、2列目のアームレスト付きコンソールを備えたキャプテンシートに、マツダ車初採用となる電動スライド&リクライニング機構やベンチレーション機能が採用された特別仕様車「Exclusive Mode(エクスクルーシブ モード)」を追加。運転席および助手席にシートヒーターとベンチレーション機能を備えるブラックのレザーシート(6人乗り/7人乗り)やフレームレス自動防眩ルームミラー、7インチマルチスピードメーターが採用された新グレード「XDプロアクティブSパッケージ」も設定されている。

    価格は294万8000円から489万0600円まで。(webCG)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41743

    CX-8
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571915802/0-

    【マツダが「CX-8」を一部改良 3列シート車としての利便性や快適性が向上 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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