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    カテゴリ:国産車 > マツダ

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    1: 2019/11/14(木) 21:39:53.56 ID:+vc6WGZf9
    マツダは2019年11月14日、小型オープンスポーツカー「ロードスター/ロードスターRF」に一部改良を施すとともに、特別仕様車「SILVER TOP(シルバートップ)」を設定し、同日に予約受け付けを開始した。発売は同年12月5日を予定している。

    ■3.2kgの軽量化を実現する鍛造ホイールも

    今回の改良では、ボディーカラーに「マツダ3」から導入を進めている「ポリメタルグレーメタリック」を追加。インテリアでは、ステッチのカラーをグレーとしたほか、一部のグレードに、本革素材の上質感を高めるパーフォレーション(穴あけ加工)や、ステンレススカッフプレートを採用した。

    機能面では、予防安全技術システム「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンスト SCBS)」を夜間歩行者も検知可能としたほか、マルチメディアシステム「マツダコネクト」を、Apple CarPlayとAndroid Autoという携帯端末のミラーリングに対応させた。

    車種ごとの変更点としては、ソフトトップのロードスターには、新たにRAYS製の16インチ鍛造アルミホイールをオプション設定。このホイールは標準のものより1本につき800g軽量にできており、4本合計で3.2kgの軽量化を実現。同ホイールの装着車には、これもオプションとしてブレンボ製のフロントブレーキを用意している。

    一方、リトラクタブルハードトップのロードスターRFについては、上質な「バーガンディーレッド」のナッパレザーインテリア「VSバーガンディーセレクション」を設定。これまで「VS」ではAT仕様のみで選択可能だったブレンボ製フロントブレーキ+BBS製17インチ鍛造アルミホイールのオプションを、MT仕様でも選択可能とした。

    価格はロードスターが260万1500円から333万4100円まで。ロードスターRFが343万9700円から390万0600円まで。

    ■シルバーのソフトトップが目を引く特別仕様車

    同時に設定されたシルバートップは、車名の通り、シルバーのソフトトップを特徴とする「Sレザーパッケージ」がベースの特別仕様車である。インテリアは基本的にベース車と共通だが、エクステリアには先述のソフトトップに加えて、ボディー同色のドアミラーや、高輝度塗装の16インチアルミホイールが採用されている。

    価格はMT仕様が316万9100円、AT仕様が328万4600円。注文受け付けは2020年3月31日までの、期間限定となっている。(webCG)

    2019.11.14
    https://www.webcg.net/articles/-/41921

    ロードスター SILVER TOP(シルバートップ)
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    ロードスターRF VSバーガンディーセレクションのインテリア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573735193/0-


    【マツダが「ロードスター」を一部改良 シルバーのソフトトップが目を引く特別仕様車も】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 20:39:32.94 ID:aNX9Qroo0
    ええやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1572003572/0-

    【【朗報】マツダ新型EV、かっこいい 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 20:16:42.31 ID:k2dSjZpQ9
    マツダは2019年10月23日、3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の改良モデルを同年11月28日に発売すると発表した。同車は第46回東京モーターショー2019で初公開されている。

    CX-8は、マツダの最上位クロスオーバーSUVとして2017年12月に登場。今回の改良では、電動スライドガラスサンルーフや3列目シートの充電用USB端子などの装備を追加したほか、塗布型制振材の採用により雨粒がルーフをたたくことで発生する騒音を低減させるなどし、上質感を高めたという。

    荷室は、サブトランクボックスの容量を拡大。奥行きがボーズサウンドシステム非装着車は84リッターに(前モデル比+19リッター)、ボーズサウンドシステム装着車は56リッター(前モデル比+8リッター)にそれぞれ拡大されている。ボーズサウンドシステム装着車は、機内持ち込みサイズのスーツケースであれば3列目を使用した状態でも(形状によるが)4個積載が可能になっている。

    「Lパッケージ」には2列目ベンチシートにワンタッチウォークインスイッチを追加したほか、ナッパレザー素材を採用したウォークスルータイプのキャプテンシートも設定されている。「XDプロアクティブSパッケージ」にブラックのレザーシートを、「25Sプロアクティブ」「XDプロアクティブ」「XDプロアクティブSパッケージ」のセカンドシートにヒーター(左右席)を、ウォークスルータイプのキャプテンシート車(「25S」を除く)に、2列目用カップホルダーと充電用USB端子を、一部グレードの3列目シートに充電用USB端子を新たに採用するなど、機能の向上が図られている。

    走行面ではAWD車に新開発の「オフロード・トラクション・アシスト」を搭載し、「SKYACTIV-G 2.5モデル」にAWDを、「SKYACTIV-G 2.5Tモデル」に2WDを追加設定。すべてのエンジンにおいて2WD車とAWD車が選択できるようになった。

    インテリアでは、センターディスプレイのサイズが7インチから8インチに大型化されている。

    また今回、2列目のアームレスト付きコンソールを備えたキャプテンシートに、マツダ車初採用となる電動スライド&リクライニング機構やベンチレーション機能が採用された特別仕様車「Exclusive Mode(エクスクルーシブ モード)」を追加。運転席および助手席にシートヒーターとベンチレーション機能を備えるブラックのレザーシート(6人乗り/7人乗り)やフレームレス自動防眩ルームミラー、7インチマルチスピードメーターが採用された新グレード「XDプロアクティブSパッケージ」も設定されている。

    価格は294万8000円から489万0600円まで。(webCG)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41743

    CX-8
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571915802/0-

    【マツダが「CX-8」を一部改良 3列シート車としての利便性や快適性が向上 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/20(金) 21:53:40.52 ID:/YrJj8jQ9
    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバー「CX-30」を発表。同日、予約受注を開始した。ガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」とディーゼルエンジン「スカイアクティブD 1.8」を搭載する車種は同年10月24日に、次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売される。

    ■デザインと実用性を高度に両立

    CX-30は、グローバルに成長を続けるSUV市場をにらんで開発されたニューモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」がコンセプトに掲げられており、「見る人の感性を刺激するデザイン」「どこへでも気軽に出掛けられる機動性」「大切な人とゆったりと過ごすことができる上質な室内空間」「誰もが安心して運転を楽しめる安全性能」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、滑らかかつ伸びやかな“面で見せる美”が特徴とされており、ホイールアーチ部とボディー下部のクラッディングパネルでSUVらしい力強さも表現されている。ボディーサイズは(カッコ内は既存のSUV「CX-3」との差)、全長×全幅×全高=4395(+120)×1795(+30)×1540(-10)mmで、ホイールベースは2655(+85)mm。市街地での取り回し性に優れる運転しやすい大きさでありながら、高さ制限のある多くの立体駐車場に対応できるとアピールされる。最低地上高は、CX-3よりも15mm高い175mmだ。

    インテリアにおいては“人とクルマの一体感”が重視されており、コックピットにおいては表示機器や操作スイッチをドライバー中心に配置。それとは対照的に、助手席は居心地のよさや安心感が得られるようにデザインされている。CX-3よりも広い後席の居住空間(前後座席間距離は+26mm、左右座席間距離は+50mm)や、適切なシート高が実現する乗降性のよさも見どころのひとつ。荷室の容量は5人乗車時で430リッターが確保されており、海外製品を含むさまざまなサイズのベビーカーも積載可能。開口部下端の低さ(地上からの高さは、CX-3比で-55mm低い731mm)も使い勝手のよさに貢献する。バックドアの電動開閉機構は、エントリーモデルを除き標準で備わる。

    ■豊富なラインナップで市場に対応

    パワーユニットは、全3種類。2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0:最高出力156PS、最大トルク199N・m)、1.8リッター直4ディーゼルターボエンジン(スカイアクティブD 1.8:同116PS、同270N・m)、さらに、SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術を採用した次世代型2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブX 2.0:スペックは現時点で非公表)がラインナップされる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダCX-30のラインナップと価格(消費税10%を含む)は以下の通り。トランスミッションの違いによる価格差はない。

    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(FF):239万2500円~279万4000円
    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(4WD):262万9000円~303万0500円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(FF):288万7500円~306万9000円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(4WD):312万4000円~330万5500円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(FF):329万4500円~347万7100円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(4WD):353万1000円~371万3600円

    (webCG)

    2019.09.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41526

    CX-30
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568984020/0-

    【マツダの新型クロスオーバー「CX-30」がデビュー SUVラインナップがさらに充実 】の続きを読む

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    1: 2019/08/14(水) 21:25:09.06 ID:Dov409Vk0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダのクロスオーバーSUV、新型CX-30が2019年11月に発売となる見込み。
    10月下旬開幕の東京モーターショーで、国内のファンに向けて車両が一般公開されたあとすぐのタイミングで発売となる。
    マツダディーラーでは既に事前予約の受付が始まっている。

    発売前の未確定車両価格。これらは消費税10%込みが想定される。
    エントリーモデルは、SKYACTIV-G 2.0L搭載の20SグレードのFF、239万2500円からとなる。中間グレード、PROACTIVは261万2500円から。
    クリーンディーゼルのSKYACTIV-D 1.8L搭載車は、PROACTIV 288万7500円から。
    SKYACTIV-X搭載車が、PROACTIV 329万4500円からとなる。
    マツダ3(セダン,ハッチバック)同グレードとの比較では約9万円のアップとなる。

    https://car-research.jp/mazda/cx-30-4.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=ROlFJLimrzM

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565785509/0-


    【マツダCX-30車両価格など発売前情報/東京ショー出品後発売へ 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 19:55:56.98 ID:SqliTd0h9
    マツダは2019年7月18日、コンパクトカー「デミオ」の車名を「マツダ2」に変更するとともに、一部改良を実施し、同日、予約受け付けを開始した。発売は同年9月12日の予定となっている。

    今回の改良では、内外装デザインの変更や乗り心地の改善、新装備の追加など、多岐にわたり手が加えられている。

    エクステリアでは、フロントマスクを「マツダ6」などに通じる彫りの深いデザインに変更するとともに、高輝度塗装の16インチアルミホイールを採用。インテリアでは運転中に頭がぶれにくく、よりクルマとの一体感が感じられるフロントシートを採用したほか、きめ細かな対策により静粛性を向上させたという。

    走りに関しては、滑らかなクルマの動きと快適な乗り心地を実現するとうたわれる新しいサスペンションシステムや、高速走行時の車両の挙動をより安定させる「G-ベクタリングコントロール プラス(GVC プラス)」を採用。実用燃費を改善する「i-ELOOP(減速エネルギー回収システム)」を、ディーゼルエンジン車に加えてガソリンエンジン車にも展開している。

    装備の強化も図っており、インフォテインメントシステム「マツダ コネクト」を「Apple Carplay」や「Android Auto」に対応させたほか、ポジションメモリー機能付き(シート位置/アクティブドライビングディスプレイ)の運転席6wayパワーシートや自動防げんルームミラーを設定。全車速追従型のレーダークルーズコントロール(停車保持機能なし)やレーンキープアシストシステム、左右20ブロックに分割したLEDを個別に点灯/消灯させるアダプティブLEDヘッドライトなどを新たに採用した。

    価格は154万4000円から261万9000円。(webCG)

    2019.07.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41244

    マツダ2
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563533756/0-



    【「マツダ・デミオ」が「マツダ2」に車名変更 乗り心地改善などの一部改良も 】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
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     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558669455/0-

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    1: 2019/05/11(土) 10:08:57.39 ID:68lFruIz9
    マツダの次世代車「ビジョンクーペ」
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    マツダが国産では絶版の直列6気筒エンジンを復活させる?

     マツダは、2019年5月9日に3月期の決算説明会を開催し、今後の経営方針などを発表。注目すべき内容として、将来的に展開するパワートレインに関する項目が記載されています。

     そのなかで、電動化戦略の柱となるロータリーエンジンを使ったレンジエクステンダーや、採用例が激減している直列6気筒のエンジンの登場が予定されているのです。

     多くの自動車メーカーが基本方針を電動化の方向に舵を切るなかで、なぜマツダは内燃機関と電動化の両方に力を入れるのでしょうか。

     説明会では、電動化を含むパワートレインのバリエーション拡大、先進技術の拡大により、市場・顧客からの多様な要求へ対応という形で示されているのがひとつの理由のようです。

     もうひとつは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの良いところを融合した「スカイアクティブX」の存在です。マツダは、内燃機関には改善の余地が残されているとし、効率改善の可能性を模索してきました。これらの理由により、電動化と内燃機関の両方に力を入れているのです。

     登場が公式に公表された直列6気筒エンジンは、過去にメルセデス・ベンツやBMWなどのモデルに多く採用され、その後トヨタ「クラウン」や「マークII」、日産「スカイライン」といった国産セダンに搭載されるほどポピュラーになった、一時代を作ったともいえるエンジンです。(メルセデス・ベンツは最近になって直6を復活させました)

     一度は、さまざまな理由で各社が開発をやめていましたが、技術が進んだ現在では新たに見直され再搭載される動きになっています。

     今回、マツダは直列6気筒エンジンを「スカイアクティブ-X」とディーゼルエンジンの「スカイアクティブ-D」の2種類で展開すると公表しているのです。

     また、今回の公開された資料のほかに、2017年の東京モーターショーで公開されたコンセプトカー「ビジョンクーペ」も添付されていました。

     ここから推測できることは、今後発売される予定のビジョンクーペの市販モデルには直列6気筒エンジンとFRレイアウトが採用される可能性が高いことです。

     マツダのビジョンクーペには、次世代魂動デザインが採用されているため、今後出てくるであろう次世代マツダ車の形であるともいえます。

     さらに、マツダは2017年の8月に米国特許商標局に対してエンジンの図面をパテント申請しています。そこで公開されているエンジンの図面では直6であることは読み取れませんでしたが、トランスミッションへ続くハウジングの形状から見てFR用のエンジンであること、そして電動スーパーチャージャーとツインターボであることは明らかでした。

     直列6気筒エンジンは、バランスの良さや振動の少なさ、部品点数の少なさでかつては各メーカーの主力エンジンとして多く用いられていましたが、エンジンルームに大きなスペースが必要なことから徐々に廃れていってしまいました。しかし、現在の技術であれば全長・全幅ともにコンパクト化が可能です。

     マツダのビジョンクーペは、次世代フラッグシップセダンとして期待されているモデルなので、あらゆる性能が高い直列6気筒エンジンとFRレイアウトは最適であるといえます。

     さらに、スカイアクティブ技術による電動スーパーチャージャーとツインターボが採用されるともなれば、相当な動力性能が期待できるでしょう。

     マツダは、内燃機関の可能性をまだまだ追求している数少ない企業のひとつです。国内では数少なくなった直列6気筒エンジンが近い将来に復活することを期待しましょう。

    5/11(土) 9:54
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010004-kurumans-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557536937/0-

    【マツダ、直列6気筒エンジンを投入 電動化と内燃機関の両方に力を入れる理由 】の続きを読む

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    1: 2019/05/01(水) 21:23:00.800 ID:6KEmz94tp0501
    悪いイメージ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1556713380/0-

    IMG_9218



    【アクセラスポーツって車どんなイメージ?】の続きを読む

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    1: 2019/04/26(金) 14:10:36.43 ID:CAP_USER
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    《撮影 吉田瑶子》マツダ・ロードスター30周年記念車(オートモビルカウンシル2019)
    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/26/321814/1412106.html

    4月5日にオートモビルカウンシル2019でお披露目された、マツダ『ロードスター』30周年記念車。世界で限定3000台が販売されるが、日本の割当はソフトトップモデルが110台、RFが40台の合計150台となっている。

    ソフトトップは4月5日から15日まで商談予約を受け付けていたが、その申し込み数は1900台以上で販売台数の17倍を超えたことがわかった。現在、抽選で当選した応募者と、店頭での商談を実施しているという。

    マツダはHPで「応募頂いたすべてのお客様に30周年記念車(ソフトトップモデル)をお届けできない事をお詫び申し上げます」とコメント。RFは5月27日から6月10日まで行うが、ソフトトップで多くの応募があったことを受けて、予定の40台から数十台程度増加させるか検討中だという。

    ロードスター 30周年記念車は専用色「レーシングオレンジ」を採用。ブレーキキャリパーやレカロシート、ドアトリム、シフトレバーなどは、そのオレンジをアクセントとしたカラーコーディネートとしている。レイズ製鍛造アルミホイールやビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)、ブレンボ製フロントブレーキキャリパー、ニッシン製リアブレーキキャリパー、Boseサウンドシステム(AUDIOPILOT2)+9スピーカーなどを特別装備。6MTが430万3800円、6ATが426万0600円となっている。

    公式リンク
    マツダ|30周年記念車(ソフトトップ)|ROADSTER 30th ANNIVERSARY
    https://www.mazda.co.jp/beadriver/special/roadster_30th/roadster/#reservation

    2019年4月26日(金)12時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/26/321814.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1556255436/0-

    【マツダ ロードスター 30周年記念車、ソフトトップの商談予約数は17倍以上…RFはどうなる? 】の続きを読む

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    1: 2019/04/24(水) 21:56:25.18 ID:axR2vAQh9
    マツダは2019年4月23日、「ボンゴブローニイバン」をフルモデルチェンジし、同年5月13日に発売すると発表した。

    ■新型は「トヨタ・ハイエース」の姉妹車に

    ボンゴブローニイバンは、マツダがラインナップする、ワンボックスタイプの小型商用バンである。これまでは自社開発の製品だったが、今回の新型はトヨタからOEM供給を受ける「ハイエース/レジアスエース」の姉妹車となった。

    広大な荷室空間や、荷物の積み降ろしや人の乗降を容易にするレイアウト、前席まわりの多彩な収納スペースなどといった特徴は、いずれもベース車と共通。パワープラントは2リッターガソリンエンジンと2.8リッターディーゼルターボエンジンの2種類で、燃費は前者が10.4km/リッター、後者が12.0km/リッターと公称されている(ともにJC08モード)。トランスミッションはいずれも6段ATで、駆動方式はガソリン車がFR、ディーゼル車が4WDとなっている。

    安全装備も充実しており、前方の車両や歩行者を検知して、衝突の回避ないし衝突被害の軽減に貢献する「プリクラッシュセーフティーシステム」などの先進安全技術を、全車に標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・DX(FR/ガソリン車):242万1360円
    ・DX(4WD/ディーゼル車):338万7960円
    ・GL(FR/ガソリン車):264万8160円
    ・GL(4WD/ディーゼル車):359万4240円

    (webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40825

    ボンゴブローニイバン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556110585/0-


    【マツダが新型「ボンゴブローニイバン」を発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 19:59:27.96 ID:T8nc94610● BE:299336179-PLT(13500)
    マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

    アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、
    「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

    マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ』の車名を日本仕様でも『マツダ3』へ変更するとみられているが、アテンザも同様に『マツダ6』へと車名変更される可能性が高い。

    そして最大の注目は、現行モデルのFFからFRへの変更だろう。より官能的な走りを実現すると共に、次世代プラットフォーム「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を採用、
    よりラグジュアリーな空間を提供してくれるはずだ。

    パワートレインの目玉は、やはり「SKYACTIV-X」の投入だ。さらに最高出力300ps以上を発揮する3.0リットル直列6気筒ディーゼルツインターボ+電動スーパーチャージャー
    「SKYACTIV-D」の設定が予想され、燃費、走行性能が大幅に向上するだろう。

    Spyder7スクープ班ではこれらの情報をもとに、予想CGを制作した。

    FRモデルを想定し、フロントノーズはやや伸ばし、より前衛的なフォルムとリヤに向かうに連れワイド感を増したシルエットに。Cピラー部分は若干傾斜し、
    クーペ風シルエットとした。サイドスカート部は、張り出し部分とリヤ部分を切りあげたデザインとして軽快さをアピール。フロントはグリル部分をワイドに。
    またそれに繋がるライトは細くシャープなデザインで、アンダーグリルも車幅いっぱいまで伸ばし、迫力を演出、かつ踏ん張り感をもたせた。

    ワールドプレミアは2019年には行われず、2020年秋と見ている。https://response.jp/article/2019/04/17/321457.html?from=tprt

    FR化&直6搭載の次期「マツダ6」
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555498767/0-

    【2020年予定の次期アテンザ「マツダ6」、FR化&直6搭載へ 】の続きを読む

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    1: 2019/04/04(木) 17:03:19.13 ID:cW9FemoMM0404
    というかマツダ以外うんこ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554364999/0-

    IMG_9166



    【正直マツダ車が国産で1番かっこいいよな】の続きを読む

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    1: 2019/03/25(月) 17:14:17.09 ID:UY/py28O9
    https://www.sankei.com/smp/economy/news/190325/ecn1903250020-s1.html

    マツダ・ロードスターの30年記念車、4月から予約開始
    2019.3.25 16:59経済産業・ビジネス

     マツダは25日、2人乗りオープンカー「ロードスター」の登場30年を記念し、特別仕様車を国内で発売すると発表した。希望小売価格は368万2800円からで、150台の販売を予定している。4月からインターネット上で予約を受け付け、応募が多数の場合は抽せんとする。

     朝焼けをイメージしたオレンジ色の車体が特徴だ。予約期間は開閉式の屋根が布の「ソフトトップモデル」は4月5日から15日、金属の「ハードトップモデル」は5月27日から6月10日まで。北米向けに用意した500台の予約枠は既に埋まったという。

     ロードスターは1989年2月に初代モデルが登場し、北米や欧州を中心に世界で100万台以上を販売している。

    米シカゴの自動車ショーで公開したマツダ「ロードスター」30周年記念の米国仕様モデル(同社提供)
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553501657/0-

    【【マツダ】ロードスターの30年記念車、4月から予約開始 】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 22:12:05.85 ID:3SusRi7B0
    車オタク「スイフトはキモオタ!マツダはゴミ!!」ニチャァ

    いうほどか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1553260325/0-

    -Suzuki_SWIFT_Sport001s


    【ワイ「スイフトとかデミオかっこええなぁ・・・」車オタク「!!!!!!」シュババババ(走り寄る音) 】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 22:59:25.80 ID:4iwIyiYm0● BE:423476805-2BP(4000)
    (動画は新型MAZDA3、ジュネーブモーターショー2019)
    https://youtu.be/wuve01bslvQ


    マツダ・アクセラ後継のMAZDA3。日本市場向けには、見積もり&予約受付が始まり、実質的な販売活動がスタートしている。
    正式発売は6月で、この頃に5ドアハッチバックのSKYACTIV-G 1.5L搭載モデルから納車が始まる見込み。
    続いて、SKYACTIV-G 2.0LとSKYACTIV-D 1.8Lはハッチバック&セダンが8月頃に姿を現すことになるだろう。
    グレード15Sが218万1000円でエントリー価格となる見込み。
    ほか、
    SKYACTIV-G 2.0が、20Sプロアクティブの247万円~、
    SKYACTIV-D 1.8が、1.8XDプロアクティブの274万円~、
    SKYACTIV-Xが、Xプロアクティブの314万円~、
    といった価格設定が予定されている。
    トップグレードにポジショニングされる2.0LのSKYACTIV-X搭載グレードは2019年の秋から終盤にかけて発売されることが予想される。
    no title

    https://car-research.jp/tag/mazda3
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552917565/0-

    【MAZDA3予約スタート、正式発売の6月頃、SKYACTIV-G 1.5が先行 】の続きを読む

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    1: 2019/03/15(金) 20:30:59.703 ID:CN7guLSr0
    悩む
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1552649459/0-


    Mazda_Roadster_ND001s


    【ロードスターって車はマニュアルのほうがいい? 】の続きを読む

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    1: 2019/03/12(火) 15:44:37.851 ID:QqZFzeh20
    cx-5かcx-8か今度発売するマツダ3を買おうと思ってる事伝えたら
    母親「おぇっ」
    父親「マツダwww」
    って感じの反応だったんだけど何が悪いんだ?
    こっちは日本車をデザインだけで選ぼうとしたらマツダ以外あり得なかっただけなんだが…
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1552373077/0-

    IMG_9117

    【マツダの車買おうとしたら両親に馬鹿にされた】の続きを読む

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    1: 2019/03/09(土) 19:33:54.14 ID:EzkwAZZD9
    マツダはCX-5で「負の連鎖」を断ち切ったか

     マツダ車ユーザーの間に、ある“定説”が広まっていた。
    買い替えを検討したとき、下取り価格が思ったよりも安くて戸惑うと
    いうのだ。自動車販売では、下取り価格が乗り換え時の実質的な
    値引きや頭金となり、「高値で売れそう」という見込みが新車販売の
    後押しにもなる。メーカーの人気やブランド力のバロメーターとなる
    中古価格を上げるため、マツダはいかなる挑戦をしたか。
    モータージャーナリストの御堀直嗣氏が解説する。

    マツダの悪循環

     かつて、「マツダ地獄」という物騒な言葉があった。

     それは、マツダ車を購入すると数年後、下取りに出す際に査定価格が
    他社のクルマと比べて低く、買い替えの元手となる資金が限られるため、
    結局、高く査定してくれるマツダの販売店で再び新車を買うことになり、
    その“負の連鎖”から抜け出せなくなることを指していた。
    苦々しい思いをしながらも、マツダ社員もこの実情を承知していた。

     背景の一つは、多くの消費者の傾向である、大手企業の商品を買うのが
    無難という安心感だろう。したがって、トヨタや日産など大手の新車を
    選ぶ人が多く、それによって中古車販売市場においても大手メーカーに
    人気が集まる。マツダの中古車に目が行く消費者は少なく、
    安売りをせざるを得なくなり、下取り価格も低くなってしまうのだ。

    (以下ソース元にてご確認ください)

    読売新聞オンライン(3/9(土) 7:02配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010000-yomonline-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010000-yomonline-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010000-yomonline-bus_all&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010000-yomonline-bus_all&p=4
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552127634/0-

    1920px-2017_Mazda_CX-5_(KF)_001s





    【「マツダ地獄」を脱却できたのか…マツダはCX-5で「負の連鎖」を断ち切ったか】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 06:44:07.87 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)
    マツダは3月5日(現地時間)、ジュネーブモーターショー 2019(第89回 ジュネーブ国際モーターショー)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティー)」を世界初公開した。
    同モデルはマツダの新たな基幹車種として、今夏より欧州から順次グローバルで販売を開始する予定。

     CX-30は2018年のLAオートショーでワールドプレミアされた「Mazda3」に続く、新世代商品の第2弾モデル。マツダのデザインテーマ「魂動デザイン」を具現化したエレガントなスタイルと、
    SUVらしい力強さとを融合させた新しいコンパクトクロスオーバーモデルとなる。


    パワートレーンは、気筒休止システムを採用する2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、1.8リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」、
    そして独自燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用した次世代エンジン「SKYACTIV-X」。
    SKYACTIV-G 2.0とSKYACTIV-Xではマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、燃費を向上させるとともに、より高いレベルのドライビングプレジャーを目指したという。
    トランスミッションでは6速AT、6速MTが用意される。

    マツダが新型SUV投入へ 「CX―30」まず欧州で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42062610V00C19A3X12000/
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    参考
    SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)は、マツダが開発、および製造するガソリンエンジンの名称。SKYACTIV TECHNOLOGYのひとつ。

    世界で初めて予混合圧縮着火(英語版) (HCCI) を実用化したガソリンエンジンである[1][2]
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551822247/0-

    【マツダ、新型CX-30発表キタ━(゚∀゚)━! 新型エンジン「スカイアクティブX」搭載!】の続きを読む

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