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    カテゴリ:国産車 > マツダ

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    1: 2017/06/29(木) 23:59:50.74 ID:lMxZoiOk0NIKU
    何故こんなガイジなのか?
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    【マツダ信者「ハイブリッドは糞!マツダは走りの素晴しさをよく知ってる!マツダのデザインは神」】の続きを読む

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    1: 2017/06/28(水) 14:54:15.42 0

    【マツダのCX-3にガソリンエンジン車を追加…210万6000円より】の続きを読む

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    1: 2017/06/25(日) 20:58:02.21 ID:9MqWFwgf0
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    すごいしっくりきた
    かっこいい

    【RX-7かっこよすぎん?車興味ないけど欲しい】の続きを読む

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    1: 2017/06/22(木) 19:49:34.97 ID:CAP_USER
    マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日~2016年6月13日に製造された4万9166台。

    後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下。最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブレーキキャリパのシャフトを点検し、錆が発生しているものはブレーキキャリパを対策品と交換する。錆が発生していないものは、対策品のブーツキットと交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、使用者に不具合内容を通知し、注意喚起の上、MT車から順次点検を実施する。

    不具合は89件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://response.jp/article/2017/06/22/296478.html
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    【マツダ アテンザ など4万9000台、駐車ブレーキが効かなくなるおそれ】の続きを読む

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    1: 2017/06/17(土) 07:05:05.17 ID:9+/HQAO10
    マツダ「MT車が無くなって来た?ワイのところはMT車も開発するで」

    なんやこの会社…
    【マツダ「ハイブリッド車?アホくさ(笑)クリーンディーゼルに力入れるわwwwwww」】の続きを読む

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    1: 2017/06/13(火) 14:23:06.650 ID:XkMnhCdp0
    国産車とはかけ離れた洗練されたデザイン
    車種別でも統一感のあるフロントフェイス
    アテンザとかcxシリーズかっこよすぎやろ
    1280px-Mazda3_CX-3

    【なんでマツダって嫌われてんの?デザインとか国産車最強じゃね?】の続きを読む

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    1: 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER
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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html

    【マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも】の続きを読む

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    1: 2017/06/10(土) 19:49:16.51 9
    神沢和敬2017年6月10日19時04分
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    イベントには、ロータリーエンジンを搭載したRX―7が集まった=10日午後0時17分、大阪府泉佐野市、上田幸一撮影
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     マツダが量産を始めて、今年で半世紀を迎えたロータリーエンジン(RE)。そのREを搭載した車約170台が10日、大阪府泉佐野市のりんくう公園駐車場に集結し、オーナーらが愛車を披露しあった。


    →特集:飽くなき挑戦 ロータリーエンジンの半世紀
    →ロータリーエンジンにZOOM―ZOOM 誕生50年


     集まったのはRE搭載車の中でも最も売れた歴代の「RX―7」や、1967年5月発売の「コスモスポーツ」、耐久レースの最高峰、ルマン24時間レースに出た「767B」など。

     RE車の販売は2012年に終了したが、イベントを企画した中村英孝(ひでゆき)さん(52)は「世界に誇るエンジン。みなで守り、将来につなげたい」と話した。(神沢和敬)

    http://www.asahi.com/articles/ASK6B5CTXK6BPITB010.html?ref=tw_asahi
    1024px-Mazda_RX8_rear_20070523

    【ロータリーエンジン半世紀 搭載車170台が集結 大阪】の続きを読む

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    1: 2017/06/10(土) 23:42:58.58 ID:CAP_USER9
    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     研究開発・MDI・コスト革新を統括するマツダ 取締役 専務執行役員の藤原清志氏は、「マツダは実質的なCO2削減とお客様価値の最大化に向けて、従来から実際に運転する状況での性能を重視して開発を行なってまいりました。地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供することを追求し、さらなる省資源化や地球環境保護への貢献を目指してまいります」とコメントしている。


     なお、2017年夏以降はWLTCモードの認可を取得した車種から「WLTCモード燃費」と3つの走行モードごとの燃費値がカタログなどに表示され、購入検討者は自身の走行環境に合わせて実態に近いモード燃費を確認することができるようになる。また、2018年10月以降に販売する新型車については、エネルギーの使用の合理化に関する法律の「省エネ法」に基づき、WLTCモード燃費表示が義務化される予定。

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    【【マツダ】マツダの夏発売予定「CX-3」2.0Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、WLTCモード認可を取得 新燃費16.0km/L】の続きを読む

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    1: 2017/05/28(日) 07:04:28.96 ID:WIWxuzB40
    割とマジで
    031_o

    【マツダの車って国産の中で一番デザイン優れてるよな?】の続きを読む

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    1: 2017/05/21(日) 22:46:48.087 ID:qJw0XSR8M
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    良い感じ

    【最近のマツダ車のデザインめっちゃカッコ良すぎワロタwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 21:44:53.46 ID:CAP_USER
    2017/5/19 11:32
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    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、
    コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。

    まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。
    現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。

    発電用エンジンとして使うなら、ロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使える。し
    かもロータリーエンジンなら超滑らかなので、エンジン回しても違和感無し。コンパクトに発電用エンジンとして考えるなら最高かもしれない。

    また、PHEVであればエンジンの搭載位置を自由に決められるため、デザイン上の自由度だって大幅に上がる。エンジンを低い位置に搭載することだって容易。
    噂ではRX-9と言われる新型RE車の実用車離れした美しいデザインも可能になるだろう。重いバッテリーを床下に積めば重心も低くなりハンドリングにも好ましい。


    ロータリー復活で期待度が高いREクーペ新型RX-9の価格はどうなる?

    マツダが2013年に公開したREレンジエクステンダーのテスト車両2015年東京モーターショーで公開されたRX-VISION
    気になるのは「商品としての魅力」だ。マツダの開発陣としちゃ「何としてもスポーツモデル」と考えている様子。
    結果、800万円と言われているRX-9になった。確かに1300万円のLC500の売れ行きは順調。マツダとしても800万円なら売れると考えているのだろう。

    この「思い違い」こそ最近のマツダの課題となっている「良いクルマを作っても売れ行きが伸びない」大きな原因になっていると思う。
    先日発表された2017年3月期の決算発表によると、日本は13%減。アメリカも2%減。「良いクルマなら高くても売れる!」と考えた結果の数字である。

    ブランドイメージが確立しているメーカーならその通り。されどマツダの場合、モータースポーツに代表される文化面に全く予算を使っていない。

    上に戻る。もしブランドイメージが確立されているなら、すでにクルマは売れているだろう。高額のクルマを売りたいのなら、ブランドも育てるしかない。

    今のマツダの技術力を持ってすればRX-9は高い評価を受けるだろうし、良いクルマに仕上がっていると思う。
    けれどマツダのブランドイメージがこのままであれば販売面で伸び悩むに違いない。

    このあたりのジレンマを解決出来る戦略を立てられるのか、SKYACTIV-Rと命名されたRE新技術、大いに期待しておく。

    [Text:国沢光宏]

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/photo/
    (画像多数あり)

    【マツダがロータリーエンジン搭載車RX-9を2019年度に市場投入へ、REレンジエクステンダーで燃費改善】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 02:12:09.11 ID:h+qqBQS1M
    マツダ、RE搭載EV 発電に活用、19年度発売へ
     マツダが2019年度、ロータリーエンジン(RE)を搭載する車を7年ぶりに市販する計画であることが16日、分かった。
    小型セダンの電気自動車(EV)に載せ、発電用に使う。通常のエンジンに比べ、小型で振動が少ないREの特性を生かす。

     米国カリフォルニア州などで18年以降、排ガスゼロ車を一定の割合で販売するよう自動車メーカーに義務付ける環境規制に対応する。
    他の国や地域でも販売を検討するとみられる。各社がEVの開発を加速させる中、マツダは独自性の高いREで違いを出す。

     EVに載せるREは、動力を直接、車輪の回転に生かす従来とは違い、電気を起こすために活用する。電気はいったんバッテリーにため、加速が必要なときに使う。
    車のスピードに関係なく、一定の回転数を保てるため、高いエネルギー効率が得られるという。充電設備が整っていない地域でも普及させやすい。

     EVに発電用エンジンを載せる動きは自動車業界に広がりつつある。REは通常のエンジンに比べて小型で振動が少ないため、相性が良いとされる。
    automobile-2
    ※イメージ画像
    【【朗報】マツダ、2019年度にロータリーエンジン車を7年ぶりにガチで復活へwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/05/14(日) 14:43:49.26 ID:rat8PvT70
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    【マツダ新型CX-8の画像が流出きたーーーまさかこんなデザインとは!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/01(月) 09:28:43.45 ID:V0YLbazi0 
    ホンダとマツダが2016年度の決算を発表したが、内容は対照的だった。まずホンダ。世界販売台数502万8千台で営業利益は前期比67%増の8407億円。
    マツダの決算見たら155万9千台で営業利益が前期比44,6%のマイナスとなり1256億円である。ホンダの方が利益率高い!

    1台あたりの利益はホンダ16万7千円に対しマツダ8万円と低い。マツダといえば値引きを減らし、車両価格を上げるという高収益体制を目指している。
    方やホンダの場合、今まで通り状況次第で値引きやインセンティブを打ち、車両価格だって上げることを目標にしておらず。

    客観的に見るとホンダが厳しくマツダ躍進に感じるけれど、全ての指標を比べればマツダは明らかに世界規模で伸び悩んでしまってます。
    も少し突っ込んで書くと、あまりに実用車方向に振ってしまった結果、夢や楽しさを感じなくなり、同時にブランドイメージも薄れつつあるのだった。

    ちなみにホンダはブランドイメージの足を引っ張ってるとしか思えないF1をやってなければ純利益が5%くらい上がるだろう(下を見て年間400億円は使ってる?)。
    マツダの経営陣からすれば「オロカなこと」なんだろうけれど、F1の低迷は未来永劫続くワケじゃないと私は考える。

    ホンダの課題はピンボケとなってる日本国内市場でしょう。ただ二輪の販売についちゃ明るいニュース多い。
    4月18日に発表されたCBR250RRは3500台の年間計画に対し、3日間で3714台を受注したとか。『レブル』も人気だというので早速借りてみた次第。250ccで53万7840円という。

    http://kunisawa.net/diary/2017%E5%B9%B43%E6%9C%E6%9C%9F%E6%B1%BA%E7%AE%E3%82%E3%9B%E3%B3%E3%80%E5%A5%BD%E8%AA%BF%EF%BC%E3%80%E3%9E%E3%84%E3%80%E4%BD%8E%E8%BF%B7/

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    【【マツダ】「値引き禁止、数ではなく利益率で勝負!ブランドイメージ向上戦略!」→ホンダに利益率で惨敗 】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 21:55:36.05 ID:nJdj5jkN0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    マツダがシェア2%でも存在感を放つ理由

    台数や売上高を最重視しないから復活できた

    バブル時のマツダは大幅値引きで安かろう悪かろうというクルマを売っている印象が強くあったようですが、
    このスタンスを明確に決めることで、「値引きしないと買ってくれない顧客を無理して追いかけない」という方針が明確になり、
    「高くても欲しいと思われる車」作りという方針が明確になり、
    営業現場も「正価販売」という、無理な値引きに頼らない戦略が選択可能になるわけです。

    当然、このマツダの戦略転換においては、部外者が想像できないレベルで激しい社内の議論があったことは容易に想像できます。
    自信を失っている社員が新しい方針になじむには時間も必要だったはずで、マツダの復活に時間がかかっていることもうなずけます。

    ただ、マツダの経営陣は、この価値観をトップから現場まで徹底的にやりきったそうです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/168651?page=3


    matsuda350



    【マツダの車っていいよな。今は家庭の事情でアウトバック乗ってるけど。】の続きを読む

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    matsuda350


    1: 2017/04/29(土) 13:46:40.04 ID:CAP_USER
     マツダは28日、開発中の電気自動車(EV)で、ロータリーエンジン(RE)を活用した航続距離延長装置の搭載を検討していることを明らかにした。REを発電機として活用することで走行中の充電を可能にし、走れる距離を長くする。EVは2019年までに、まず米国から発売することを目指している。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042801406&g=eco

    【【マツダ】19年以降のEVでロータリーエンジン活用!!】の続きを読む

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    matsuda350



    1: 2017/04/29(土) 09:09:47.49 ID:2kj8Onnw0 
    自動車メーカー、マツダのことし3月期の決算は、円高の影響で輸出による収益が悪化したことなどから、5年ぶりに減収減益となりました。
    28日マツダが発表したことし3月までの1年間のグループ全体の決算は、売り上げが前の年度より5.6%減って3兆2143億円、本業のもうけを示す営業利益は44.6%減って1256億円と5年ぶりに減収減益となりました。

    これは、日本国内やアメリカでの販売が減ったことや、円高が進み輸出による収益が悪化したためで、国内で生産した車の8割を海外に輸出する体制が影響した形です。
    マツダは、来年3月期の業績の見通しについては、アメリカなどの先進国を中心に販売の伸びが見込めるとして増収増益を予想しています。

    ただ、アメリカのトランプ政権がNAFTA=北米自由貿易協定の再交渉を進める方針のため、メキシコをアメリカ向けの輸出拠点にしているマツダの経営に影響を与える可能性があります。
    これについて小飼雅道社長は記者会見で「トランプ政権の政策をきめ細かく注視して対応していく」と述べました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170428/k10010965561000.html

    【【マツダ】決算発表! 売上げ5.6%減 営業利益は44.6%減】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水) 04:44:19.40 ID:qjWprkKE0
    なんでや

    demi588

    【デミオとかいう不人気車種wwwww】の続きを読む

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