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    カテゴリ:国産車 > ダイハツ

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    1: 2019/11/29(金) 09:11:51.25 ID:BldfjWi2d
    ウッソだろお前wwwwwwwwww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574986311/0-


    【最近の軽自動車の剛性がヤバすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 12:23:22.66 ID:C1Hp2p6R9
    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦

     ダイハツは、新型コンパクトSUVの市販予定車を第46回東京モーターショー2019で世界初公開しました。ダイハツにとって登録車の小型SUVの登場は久しぶりとなりますが、新型コンパクトSUVはどんなクルマなのでしょうか。

     新型コンパクトSUVは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという小型のボディサイズが特徴のSUVです。

     外観は、トヨタのSUV「RAV4」に似たデザインとなっており、ツリ目のヘッドライトをはじめ、小さいボディながらも迫力あるデザインが採用されました。また、内装はスポーティなテイストで仕立て上げられています。

     搭載されるエンジンは1リッター直列3気筒ターボとなります。また、プラットフォームなどの新しい開発手法「DNGA」も採用されており、走行性能の高さも期待されます。トランスミッションには、CVTが採用されています。

     新型コンパクトSUVについて、ダイハツは次のようにコメントします。

    「東京モーターショー2019で公開する新型コンパクトSUVは、まもなく発売されます。モーターショーの会期中に、お客さまが触れられるかたちで展示をおこないますので、さまざまな人に見ていただきたいと思っております」

     新型コンパクトSUVは、2019年10月25日から11月4日まで一般公開される東京モーターショー2019のダイハツブースで公開されます。

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    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571887402/0-

    【ダイハツ、新型SUVを世界初公開 1リッター直列3気筒ターボ まるで「ミニRAV4」の姿をサプライズ披露 間もなく発売 】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 15:49:55.80 ID:CAP_USER
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    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463349.jpg

    ダイハツは、軽オープンスポーツカー『コペン』第4のモデルとなる「GRスポーツ」を、10月15日から発売する。

    コペンは、新骨格構造「D-Frame」や内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用し、優れた走行性能と個性あふれるデザインを両立した軽オープンスポーツカー。2014年6月に発売した「ローブ」に加え、「エクスプレイ」「セロ」の3モデルをラインアップしており、今回発売するGRスポーツはそれらに続く第4のモデルとなる。

    GRスポーツは、今年1月に開催された「東京オートサロン2019」に出展した「COPEN GR SPORT CONCEPT」を商品化したもの。「意のままに操ることができる気持ちの良い走り」を目指し、トヨタGAZOOレーシングがモータースポーツ活動を通じて培ってきた知見の共有を通じて、ダイハツが開発した高性能モデルだ。

    GRスポーツは、アンダーボディにフロントブレース(補強材)の追加、センターブレースの形状変更等を実施したことで、ボディのねじれ剛性を高め、安定感あるフラットな乗り心地を実現した。またばねとショックアブソーバーを最適化し、サスペンションを刷新したほか、車両側面に整流効果を持たせたフロント&リヤバンパーや、フロントバンパーエアアウトレット、床下スパッツを採用し、しなやかな動きと安定性を向上。スポーティでありながら気持ちよく走れる、これまでにはない新しい乗り味を実現した。

    エクステリアでは、フロント、リヤともにブラックアウト化したランプをブラックラインで繋ぎ、水平基調の構成を強調。一体感のあるデザインでスポーツカーらしい「ワイド&ロー」を表現した。また、フロントフェイスにはトヨタ GRシリーズの一部車種で採用している「Functional MATRIX」グリルを採用し、GRスポーツ専用BBS製鍛造16インチアルミホイールを装備。インテリアでは、専用のレカロシートやメーターなどを採用し、上質感ある雰囲気を表現した。

    カラーバリエーションはローブ同様の8色を設定。価格はCVTが238万円、5速MTが243万5000円。

    関連ページ
    COPEN GR SPORT スペシャルサイト|ダイハツ
    https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen/special_gr/
    COPEN GR SPORT | TOYOTA GAZOO Racing
    http://toyotagazooracing.com/jp/gr/copengrs/index.html

    2019年10月15日(火)15時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/10/15/327615.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1571122195/0-

    【ダイハツ コペン、第4のモデル「GRスポーツ」発売 GAZOO Racing と連携した高性能仕様【238万円~】 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565444640/0-

    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型 】の続きを読む

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    1: 2019/08/05(月) 15:46:09.96 ID:ZZELQf3qF
    ワイは新型タント契約した
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564987569/0-

    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss


    【スーパーハイト軽って言う国民車www】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)
    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1563263729/0-


    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良 】の続きを読む

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    1: 2019/06/11(火) 17:54:52.003 ID:CfYccRfDa
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560243292/0-


    【ダイハツさんカッコいいセダンを発売するwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/06/12(水) 16:24:16.13 ID:oJ/4XYIm0● BE:423476805-2BP(4000)

    新型タントの発売日が迫った。
    エクステリアは通常タントと上級タントカスタムの二種類が従来同様にラインアップ。
    助手席側Bピラーレス構造も踏襲される。
    新開発プラットフォームのダイハツニューグローバルアーキテクチャ(DNGA)が導入される。
    DNGAのボディは、高張力鋼板の使用率(ハイテン率)を従来型から10%増やしている。
    さらに樹脂部品の採用になどにより、マイナス80kgの軽量化を達成する。
    トランスミッションは新開発のD-CVTが搭載される。
    低速域は従来型CVT同様のベルト駆動、高速域ではベルト+ギア駆動となる。
    新型D-CVTの変速比幅は7.3で、従来型CVTの5.3から大幅拡大となる。
    燃費性能の向上に貢献する。
    新型D-CVTは、1.5Lエンジンまで対応した設計になっており、今後のダイハツの新型車で幅広く採用されることになりそう。
    https://car-research.jp/tag/tanto
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    https://www.youtube.com/watch?v=5E6cGLFqveY

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560324256/0-


    【ダイハツ・タントのフルモデルチェンジ発売7月9日、D-CVT搭載】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:53:13.93 ID:JcaWFlJi9
    ダイハツ工業は2019年6月6日、同年7月に発売する新型「タント」の一部情報を先行公開した。

    ダイハツ・タントは、高い全高と広い車内空間、フレキシブルなシートアレンジなどを特徴とする軽トールワゴンである。初代モデルは2003年にデビュー。既存のハイトワゴンを上回る車高と車内空間で人気を集め、数多くのフォロワーを生んだ。

    4代目となる今回の新型は、ダイハツの新しいクルマづくりのコンセプト「DNGA」の技術が注ぎ込まれた次世代商品群の第1弾モデルとなる。プラットフォームとパワーユニットを同時に刷新しており、車両全体で従来比80kg軽量化しながら上下曲げ剛性を30%向上させ、衝突安全性も高めた新開発のボディーや、燃焼効率を高めるとともにクリーンな排ガスも実現したエンジン、遊星ギアを組み合わせることで変速比を高めた「D-CVT」などを採用している。

    さらにこの新開発プラットフォームは、将来のCASE(Connected、Autonomous、Shared、Electric)対応を見据えた設計思想を持ち、電動化やコネクトサービスの提供なども織り込んでいるという。

    運転支援システムも充実しており、完全停車まで対応した全車速対応型アダプティブクルーズコントロールや、自動操舵によって縦列駐車時、並列駐車時の運転をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト」を採用。ハイビームアシスト機能の「アダプティブドライビングビーム」も用意している。(webCG)

    2019.06.06
    https://www.webcg.net/articles/-/41023

    新型「タント」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559911993/0-


    【ダイハツが新型「タント」の情報を先行公開 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 18:42:45.19 ID:TTRRt1gk0 BE:423476805-2BP(3000)

    小型SUVのカテゴリが2019年秋頃からニューモデルラッシュとなり激戦となりそう。
    ダイハツ/トヨタが新型の小型クロスオーバーSUVを姉妹モデルで発売予定。
    映像は東京モーターショー2017のダイハツブースで出品されたコンセプトモデルDN TRECとなる。
    2019年の東京モーターショーでは市販モデルとして出品されることになるだろう。
    先行して販売されるトールと新型SUVは共通プラットフォームとなる見込み。
    2016年に生産中止となったダイハツ・ビーゴ/トヨタ・ラッシュの後継に相当する役割が与えられる。
    一方で、日産のジュークは開発中の次期型車両がスパイショットで流出しており、いよいよフルモデルチェンジとなりそう。こちらも2019年秋の発売が見込まれる。
    https://car-research.jp/tag/be-go
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    https://www.youtube.com/watch?v=BkJpwk_E1QY

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557222165/0-

    【ダイハツ/トヨタの新型小型SUV 2019年秋頃発売へ、ビーゴ/ラッシュ後継 】の続きを読む

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    1: 2019/04/22(月) 21:27:57.96 ID:jpC78tMn9
    ダイハツ工業は2019年4月22日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」に特別仕様車「ホワイトアクセントリミテッドSAIII」および「ブラックアクセントリミテッドSAIII」を設定し、販売を開始した。

    今回の2タイプの特別仕様車のベース車は、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIが「メイクアップリミテッドSAIII」で、ブラックアクセントリミテッドSAIIIが「ブラックインテリアリミテッドIII」。フロントグリルやフォグランプリング、バンパーモール/サイドモール、ドアミラー、ホイールキャップなどを車名に合わせてパールホワイト、またはブラックに変更したほか、ボディーにはこれらのパーツと同色のピンストライプが施される。

    ボディーカラーは、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIには「ナチュラルベージュマイカメタリック」「ファインミントメタリック」に新色の「ブルーミングピンクメタリック」を加えた計3色を設定。一方のブラックアクセントリミテッドSAIIIは「スムースグレーマイカメタリック」「パールホワイトIII」の全2色展開となる。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・X“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)
    ・X“ブラックアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ブラックアクセントリミテッドSAIII”155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)

    (webCG)

    2019.04.22
    https://www.webcg.net/articles/-/40812

    ムーヴ キャンバス ホワイトアクセントリミテッドSAIII
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    ムーヴ キャンバス ブラックアクセントリミテッドSAIII
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    【「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」に2タイプの特別仕様車】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 21:09:28.37 ID:dX5mAP0e0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツから新型コンパクトSUVが2019年夏に発売される見通しとなっている。
    (写真はコンセプトカーのDN TREC)
    既にこれを予告するコンセプトモデルが東京モーターショー2017で発表されていたが、この時点では、ダイハツは市販化について明確な回答をしていなかった。
    その後、開発が進められ市販化が確実視される段階となっている。
    このクラスのコンパクトSUVは、2016年まで販売されていたダイハツ・ビーゴと、その姉妹モデルのトヨタ・ラッシュがある。
    しばらくラインアップに穴を開けていたが、これらを後継するモデルとなる。
    ダイハツ生産とトヨタへのOEM供給の関係も継続され、両ブランドからの販売となる見込み。
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    https://car-research.jp/tag/be-go
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550059768/0-

    【ダイハツ生産のSUVが2019年夏発売予定、ビーゴ/トヨタ ラッシュ後継】の続きを読む

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    1: 2019/01/25(金) 22:13:54.48 ID:CAP_USER
     200台限定! “第4のコペン”が予想以上の大人気!? ダイハツの軽オープンカー「コペン」の4つ目のバリエーションとして限定生産される「コペン クーペ」の商談希望者募集が1月11日から開始された。

     これまで3タイプが発売されていたコペンは、いずれも電動開閉式のメタルトップを持つオープンカーだったが、今回加わるコペン クーペは、車名のとおり流麗なルーフラインを持つクーペモデル。

     その中身の詳細に加えて、今回独自に入手した最新の募集状況もお届け。限定200台に対して早くも多数の応募が殺到していることが判明した。

    文:ベストカー編集部、ベストカーWeb編集部
    写真:編集部、DAIHATSU

    軽量ハードルーフで本格クーペスタイルに!

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    従来のコペンとは異なり、ルーフトップからリアエンドが一体となっているのがよくわかる「コペンクーペ」のリアスタイル(東京オートサロン 2019にて撮影)

     コペンがまたやってくれた。

     今度はルーフを装着したクーペ。チョ~斬新だ! コペンのクーペといえば2016年東京オートサロンに出展したコンセプトカーが浮かぶ。

     当時、「これ、市販化してくれないかな~」と思ったものだが、それが現実のものに。「出展後、多くのご好評の声をいただき、その期待に応えるべく市販化に向け進めてきました」(ダイハツ)、それがこのモデルだ。

     コペンには「ローブ」「エクスプレイ」「セロ」という3タイプがあるが、セロをベースに軽量で丈夫なCFRP製のハードルーフを装着。ルーフトップからトランク、リアエンドまでが一体となった流麗なラインの、本格クーペスタイルに仕上った。

     そしてデザインテーマは“エレガント&エモーショナル”、クーペ好きに響くに違いない。“コペン4つめのモデル”、おもしろそうだ。

    中身だけでなく装備も充実

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    世界初となる曇りにくいガラス(防曇コート付フロントガラス)「eXeview」を採用

     コペンクーペの魅力はそのカタチだけではない。“感動の走行性能”を合言葉に、新骨格構造「D-Frame」の採用などで軽オープン特有の走り味を楽しめるのが、そもそものコペンのウリであり真骨頂。その感覚はそのままに、装備も充実。

     マニュアルトランスミッション(MT)車には、コーナリング時の安定性を高めるフロントスーパーLSDを標準装備。

     また、世界初となる曇りにくいガラス(防曇コート付フロントガラス)が採用され、より快適な視界で走行できる。これは凄い。また、MOMO製革巻ステアリングホイール(CVT車はパドルシフト付き)も標準装備される。

     さらに、このモデル限定のディーラーオプションだが、HKS社とのコラボによるスポーツマフラーやサスペンションキットも装着でき、今までのコペンにはなかった走りを体感できる。特別感が満載だ。
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1548422034/0-

    【限定200台のコペンクーペに応募殺到 】の続きを読む

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    1: 2018/12/24(月) 16:33:58.07 ID:wvAlCZWg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツからコペンクーペが発売される予定となっている。
    (写真はコペンセロクーペコンセプト)
    コペンセロがベースとなっており、専用のルーフデザインが与えられたモデル。
    ルーフ後半のなだらかな傾斜が最も特徴的な部分となる。
    バックウィンドウが開閉式となっており、ラゲッジスペースへのアクセスが可能となっている。
    200台限定で、消費税込み車両価格はCVT車が248万4000円、5MT車が250万5600円に設定される。
    2019年1月10日から開催の東京オートサロンで車体公開後、先行予約のWEB受付が開始される見込み。
    https://car-research.jp/tag/copen
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    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545636838/0-


    【コペンクーペ市販化決定、東京オートサロン出品後に予約スタート】の続きを読む

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    1: 2018/12/25(火) 07:33:15.372 ID:N9/DKr8wdXMAS
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    ええやん?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1545690795/0-


    【【朗報】ダイハツの高級車、普通にかっこいい】の続きを読む

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    1: 2018/12/19(水) 20:17:55.27 ID:CAP_USER9
    ダイハツ工業は2018年12月19日、スポーツタイプの軽乗用車「コペン クーペ」を200台限定で販売すると発表した。

    ■好評を博したコンセプトカーを市販化

    コペン クーペは、軽オープンスポーツカー「コペン セロ」をベースに、リトラクタブルハードトップに代えて固定式ハードトップを装着した2ドアクーペである。2016年の東京オートサロンに出展した「コペン セロ クーペコンセプト」が好評を得たことから市販化が決定したというもので、コンセプトカーと同様の、ルーフからトランク、リアエンドまでが一体となったファストバックスタイルが特徴となっている。

    ルーフは軽量で丈夫なCFRP製で、ガラスハッチからの荷物の出し入れが可能。MOMO製のステアリングホイールや、フロントスーパーLSD(MT仕様のみ)、BBS製の鍛造アルミホイールなどを標準装備する。またフロントウィンドウには、くもりにくい防曇(ぼうどん)コート付きガラス「eXeview」を採用している。グレードは単一ながら4つの異なる仕様をラインナップする予定で、数量限定モデルとしてシリアルナンバーが付与される。

    価格は、MT仕様が250万5600円、CVT仕様が248万4000円。販売に際しては、まず東京オートサロン2019(開催期間:2019年1月11日~13日)に市販予定車として出展するとともに、特設ウェブサイトにて2019年1月11日から2月11日までの期間限定で購入者を募集。応募者が200人を超える場合は抽選を実施するとしている。商談・受注は同年2月下旬以降、生産・納車時期は2019年4月以降となる予定だ。

    なお、コペン クーペ発売を機に、カタログモデルのコペンについてもHKSとのコラボレーションによるスポーツマフラーやサスペンションキットをディーラーオプションとして新設するとしている。(webCG)

    2018.12.19
    https://www.webcg.net/articles/-/40046

    コペン クーペ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545218275/0-


    【ダイハツ 屋根が開かない「コペン クーペ」を発表】の続きを読む

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    1: 2018/10/11(木) 20:01:27.722 ID:5l72AxA70
    これは確かに売れるわ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1539255687/0-


    【トコットとか言うダイハツの女子社員が作った車が売れまくってる件wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/10/10(水) 19:11:35.60 ID:CAP_USER9
    ダイハツ工業は2018年10月10日、コンパクトカー「ブーン」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■丸いフロントグリルが特徴の上級モデル

    ブーンはダイハツが製造、販売するAセグメントのコンパクトカーである。現行型は3代目のモデルにあたり、トヨタもダイハツからOEM供給を受け、「パッソ」という車名で販売している。

    今回のマイナーチェンジでは、「ブーン」「ブーン シルク」に加え、新たにダイハツ独自の新モデル「ブーン スタイル」を設定。他の2モデルとは異なる内外装デザインが特徴で、丸みを強調したフロントマスクやホワイト塗装のエクステリアパーツ、インテリアに配したマゼンタのアクセント、同車専用の3色のシート等が採用されている。

    またブーン、ブーン シルクについても内外装の仕様を変更。従来の親しみやすいデザインはそのままに、ブーンはフロントグリルにシルバーのアクセントを用いたり、メタリックブラック塗装のリアクオーターパネルを採用したりして質感を向上させた。一方、ブーン シルクではフロントグリルを大型化したほか、前後バンパーにL字形のべゼルを採用。インテリアもピアノブラックのインストゥルメントパネルやカッパーのアクセントが特徴の、落ち着いた雰囲気のコーディネートに変更した。

    安全装備の拡充も図っており、衝突回避支援システムの「スマートアシストIII」や、前後コーナーセンサー、4カ所のカメラにより車両の前後左右を映し、上から見下ろしたような映像をナビ画面に表示する「パノラマモニター」などを新たに採用している。

    価格は117万7200円から189万1080円。(webCG)

    2018.10.10
    https://www.webcg.net/articles/-/39610

    ブーン スタイル
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    ブーン シルク
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    ブーン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539166295/0-


    【「ダイハツ・ブーン」に第3のモデル「ブーン スタイル」が登場】の続きを読む

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    1: 2018/09/24(月) 20:42:43.83 ID:ww1Cf7tq0● BE:842343564-2BP(2000)

    ※参考 ミライース
    JCO8モード 35km/L→WLTCモード 25.2km/L(10月より)


    女性7名企画の新型軽自動車、おじさんにわからぬ魅力で好調
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00000018-pseven-bus_all
     今年6月にダイハツが発売した新型軽自動車『ミラ トコット』が、翌月には月販目標台数の3倍となる約9000台を受注し、好調だ。
    その理由は、時代に合ったシンプルなおしゃれさと誰にでも運転がしやすい機能を両立させたこと。開発に生かされたのは、女性プロジェクトメンバーの“実感”だった。

     免許を取得したばかりの若者や女性ユーザーに向けて開発された、誰でも運転しやすく、扱いやすいと好評な軽自動車『ミラ トコット』。

     女性ならではの視点を生かそうと、商品企画や製品企画、デザインなど部門の垣根を越えて、ターゲットに近い女性社員7名が集められ、彼女たちを中心に企画が進められた。

     最初に取り組んだのが、“盛ってかわいくする”という従来の“女性の好みのイメージ”からの脱却だった。

     開発着手に先立って、時代に則したシンプルでカジュアルなかわいらしさを、企画の決定権をもつ中高年の男性社員にも理解を得られるよう、わかりやすく伝えることから始まった。

     以前販売していた女性向け軽自動車『ミラ ココア』の開発時期である2007年当時と現在のファッション誌を比較して見せたり、最新家電のデザインのトレンドを調べたり、時代に合った“かわいらしさ”を男性社員にわかってもらうのに、注力した。

    「女性同士ならニュアンスで伝わることが、男性にはまったく伝わらなかった」と笑うのは、製品企画部の木村友喜さん。

     最終的には「“おじさんにはわからない”というところにこそ、よさがある」と男性社員が納得してくれ、後押ししてくれるようになったという。

     次の課題は、デザインと機能面を両立させること。メインの購買層となる女性は、運転においてどんな不安をもっているのか、試乗会を開いて改めて調査した。
    「運転席からボンネットの先が見えないと、車体感覚が掴みにくい」「後ろ上がりになっているベルトラインは、バック駐車の際に見通しが悪い」など、課題が明らかになり、一つひとつを解消していった。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537789363/0-


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    1: 2018/09/18(火) 22:21:25.567 ID:JKvGUMQu0
    古い方はデザインが好み
    新しい方は新しい分壊れなさそう
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1537276885/0-


    The_frontview_of_Daihatsu_Copen500



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