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    カテゴリ:国産車 > ダイハツ

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    1: 2020/09/02(水) 23:44:35.03 ID:cwDmoQKB0
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599057875/0-


    【ダイハツさん、満を持してめちゃくちゃカッコイイミニバン発売へ】の続きを読む

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    1: 2020/07/14(火) 21:27:00.312 ID:kpZg7xhja
    狭そう
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    【ダイハツ「軽を7人乗れるようにしよう!!」←コレ】の続きを読む

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    1: 2020/06/17(水) 21:04:30.81 ID:GEM4tGoR9
    ダイハツ工業は2020年6月17日、軽乗用車「タント」に新グレード「X“スペシャル”」を設定し、販売を開始した。

    ダイハツ・タントX“スペシャル”は「X」グレードをベースに、スムーズな車内移動を可能にする「ミラクルウオークスルーパッケージ」などのキーアイテムはそのままに、装備を簡素化することで価格を抑えた新グレードである。

    タントX“スペシャル”の主な装備内容は以下の通り。

    ・ミラクルウオークスルーパッケージ(運転席ロングスライドシート<540mm・シートバックレバー付き>、助手席ロングスライド<380mm>など)
    ・プッシュボタンスタート&キーフリーシステム(イモビライザー機能付き、タッチ式リクエストスイッチ式<運転席/助手席>、リクエストスイッチ付き<バックドア>)
    ・オートエアコン(プッシュ式)
    ・オート格納式カラードドアミラー

    タントX“スペシャル”の価格はFF車が140万8000円で4WD車が153万4500円。いずれもXよりも8万2500円安となっている。(webCG)

    2020.06.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42892

    タント X“スペシャル”
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1592395470/0-


    【「ダイハツ・タント」にお買い得価格の新グレード登場】の続きを読む

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    1: 2020/06/11(木) 16:05:39.68 ID:EvrKlPWd0● BE:866556825-2BP(4000)
    【ダイハツ タフト 新型】スカイフィールトップを標準化したわけ

    https://s.response.jp/article/2020/06/11/335482.html



    クロスオーバーSUVの『タフト』。タフトの大きな特徴のひとつ、前席ルーフ一面に広がるスカイフィールトップは全車標準装備だ。多くの車種では、メタルトップのクローズドボディが標準設計で、サンルーフがオプション設定になるところだ。

    新型タフトのスカイフィールトップは、シェードを開ければ明るく圧倒的な開放感を持ち、また視界も大きく広がる。UV対策だけでなく赤外線による室内温度の上昇を防ぐスーパーUV&IRカット機能付きだ。なお開閉機能はない。


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1591859139/0-


    【全車ガラスルーフトップ装備。真夏はエアコン地獄のトヨタセラ彷彿させるダイハツの軽SUV タフト135万】の続きを読む

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    1: 2020/06/10(水) 21:48:29.87 ID:GMpT7Qv79
    ダイハツ工業は2020年6月10日、クロスオーバータイプの新型軽乗用車「タフト」を発表。同日、販売を開始した。

    ■話題の新モデルがいよいよ正式発表&発売

    東京オートサロンでのコンセプトモデルの発表以来、予約受注の開始、概要の先行公開と、逐次さまざまな発表がなされてきたダイハツの軽クロスオーバーが、いよいよ発売となった。

    既報の通り、軽自動車には珍しい装備や、ユーザーに対する新しい提案などがふんだんに盛り込まれたモデルとなっており、力強さを強調する四角張ったボディーのルーフには、スーパーUV&IRカット機能付きのガラスルーフ「スカイフィールトップ」を標準装備。新しいパッケージングコンセプト「Backpackスタイル」を具現する、フレキシブルに使えるラゲッジスペースも大きな特徴となっている。

    特にラゲッジスペースについては、後席背もたれを倒した際に床面がフルフラットとなるだけでなく、ドアとの隙間に荷物が落ちないよう、シートバックの形状とリアドアパネルのデザインも工夫。シートバックや脱着式のフロアボードは汚れに強い樹脂製で、フロアボードを外せば、高さのある荷物も積載できるという。

    一方、走行性能については、SUVらしいスタイリングに見合う必要十分な走破性能が意識されている。路面に対するクリアランスを見ると、最低地上高は190mm、アプローチアングルは27°、デパーチャーアングルは58°となっており、FFの軽として最大サイズという大径タイヤとも相まって未舗装路も安心して走行が可能。また4WD車、FF車を問わず、タイヤの空転を抑えてグリップしているタイヤに駆動力を伝え、ぬかるんだ道や凹凸路での走行を支援する「グリップサポート制御」を全車に採用している。

    ■予防安全装置や“つながる装備”も進化

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ■キャラクターの異なる3つのスタイルパックを設定

    グレードは「X」「G」「Gターボ」の3種類。ボディーカラーは「道具感にこだわった」という全9色で、特に自然界にあるものをイメージしたという「レイクブルーメタリック」「フォレストカーキメタリック」「サンドベージュメタリック」の3色が特徴的だ。

    またメーカーオプションとして、より個性を際立たせるスタイルパックを設定。ブラックの樹脂パーツとガンメタリックのホイールを組み合わせた「ブラックパック」、メッキのアウタードアハンドルとシルバーのアルミホイールを組み合わせた「クロムパック」、ホワイトのドアミラーカバーやドアアウターハンドル、スチールホイールからなる「ホワイトパック」の3種類を用意している。

    価格は以下の通り。

    ・X:135万3000円(FF)/147万9500円(4WD)
    ・G:148万5000円(FF)/161万1500円(4WD)
    ・Gターボ:160万6000円(FF)/173万2500円(4WD)

    (webCG)

    2020.06.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42840

    タフト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1591793309/0-


    【ダイハツが新型軽乗用車「タフト」を発売 スクエアなスタイルが特徴の軽クロスオーバー 】の続きを読む

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    1: 2020/05/27(水) 11:55:37.24 ID:9H1hM+Oa9
     新型コロナウイルスによる影響が明確に出始めた国内の自動車販売。5月11日に発表された4月のデータによれば、登録車の販売は昨年4月に対して25.5%マイナス。全国緊急事態宣言が発令され、外出が盛んでなかった割には善戦しているようにも見えるが、各メーカーが軒並み前年比大幅マイナスと、等しく影響を受けているのは、やはりただごとではない。

    そんな中、普通車の販売で唯一、大幅プラスを記録したブランドがあった。軽自動車が主力のダイハツ工業である。昨年4月に対する伸び率は何と26%。主力の軽自動車が3割近く減ってしまったのを補うにはほど遠いが、十分以上に健闘しているといえよう。
     もちろん、この伸び率の高さにはカラクリがある。昨年11月に投入した小型SUVの新商品「ロッキー」の販売が好調で、その上乗せ効果が大きかったからだ。
     もともとダイハツは普通車の販売台数はごく少ない。ちょっと販売好調ならばすぐに前年比で大幅増になってしまうので、26%増という数字自体を論じることには、さしたる意義はない。それよりも販売実績で興味深いのは、実は絶対的な台数以外の部分にある。
     ダイハツと言えばトヨタ自動車の100%子会社。トヨタグループ内のタスクは軽自動車、 および新興国向けの低コスト小型車作りだ。主力はあくまで軽自動車。普通車はダイハツ 専用商品がなく、たとえばAセグメントベーシックカー「ブーン」はトヨタ「パッソ」、 Aセグメントトールワゴンの「トール」はトヨタ「タンク」「ルーミー」、スバル「ジャスティ」と、OEM供給がなされる。
     ダイハツブランドとOEMブランドで台数が圧倒的に稼げているのは、トヨタブランドでの販売だ。パッソとブーンは台数の比率が10:1以上に開いており、ほとんどトヨタ専用車に近い状況。タンク/ルーミーとトールも良くて5:1、月によってはそれ以下だ。
     ロッキーもトヨタに「ライズ」の名でOEM 供給され、もちろん販売台数はライズのほうが多い。が、ロッキーはこれまでのダイハツ製普通車と異なり、ダイハツブランドでの受注の比率が高かった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2805ef18ebe8a1c4aad5c3513c463d73f13ddba
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1590548137/0-


    【コロナ禍で健闘のダイハツ 「ロッキー」販売増が示す新潮流 】の続きを読む

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    1: 2020/05/03(日) 21:49:31.780 ID:qJfY/h200
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1588510171/0-


    【【画像】次期ダイハツ ムーブがカッコ良すぎると日本中で話題にwww】の続きを読む

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    1: 2020/03/07(土) 19:45:01.41 ID:r5OI39Imd
    ダイハツ TAFT
    ・2020年夏の発売に向けて開発
    ・3395㎜×1475㎜×1630㎜
    ・タイヤサイズ:165/65R15
    ・エンジン:660㏄ターボ

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1583577901/0-


    【武骨なルックスの軽自動車「タフ」新発売!】の続きを読む

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    1: 2019/12/23(月) 21:52:37.92 ID:xHsRhlq+
    立てましたよ

    引用元 http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/kcar/1577105557/0-

    【【ダイハツ】タフト復活! 】の続きを読む

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    1: 2019/11/29(金) 09:11:51.25 ID:BldfjWi2d
    ウッソだろお前wwwwwwwwww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574986311/0-


    【最近の軽自動車の剛性がヤバすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 12:23:22.66 ID:C1Hp2p6R9
    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦

     ダイハツは、新型コンパクトSUVの市販予定車を第46回東京モーターショー2019で世界初公開しました。ダイハツにとって登録車の小型SUVの登場は久しぶりとなりますが、新型コンパクトSUVはどんなクルマなのでしょうか。

     新型コンパクトSUVは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという小型のボディサイズが特徴のSUVです。

     外観は、トヨタのSUV「RAV4」に似たデザインとなっており、ツリ目のヘッドライトをはじめ、小さいボディながらも迫力あるデザインが採用されました。また、内装はスポーティなテイストで仕立て上げられています。

     搭載されるエンジンは1リッター直列3気筒ターボとなります。また、プラットフォームなどの新しい開発手法「DNGA」も採用されており、走行性能の高さも期待されます。トランスミッションには、CVTが採用されています。

     新型コンパクトSUVについて、ダイハツは次のようにコメントします。

    「東京モーターショー2019で公開する新型コンパクトSUVは、まもなく発売されます。モーターショーの会期中に、お客さまが触れられるかたちで展示をおこないますので、さまざまな人に見ていただきたいと思っております」

     新型コンパクトSUVは、2019年10月25日から11月4日まで一般公開される東京モーターショー2019のダイハツブースで公開されます。

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    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571887402/0-

    【ダイハツ、新型SUVを世界初公開 1リッター直列3気筒ターボ まるで「ミニRAV4」の姿をサプライズ披露 間もなく発売 】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 15:49:55.80 ID:CAP_USER
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    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463349.jpg

    ダイハツは、軽オープンスポーツカー『コペン』第4のモデルとなる「GRスポーツ」を、10月15日から発売する。

    コペンは、新骨格構造「D-Frame」や内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用し、優れた走行性能と個性あふれるデザインを両立した軽オープンスポーツカー。2014年6月に発売した「ローブ」に加え、「エクスプレイ」「セロ」の3モデルをラインアップしており、今回発売するGRスポーツはそれらに続く第4のモデルとなる。

    GRスポーツは、今年1月に開催された「東京オートサロン2019」に出展した「COPEN GR SPORT CONCEPT」を商品化したもの。「意のままに操ることができる気持ちの良い走り」を目指し、トヨタGAZOOレーシングがモータースポーツ活動を通じて培ってきた知見の共有を通じて、ダイハツが開発した高性能モデルだ。

    GRスポーツは、アンダーボディにフロントブレース(補強材)の追加、センターブレースの形状変更等を実施したことで、ボディのねじれ剛性を高め、安定感あるフラットな乗り心地を実現した。またばねとショックアブソーバーを最適化し、サスペンションを刷新したほか、車両側面に整流効果を持たせたフロント&リヤバンパーや、フロントバンパーエアアウトレット、床下スパッツを採用し、しなやかな動きと安定性を向上。スポーティでありながら気持ちよく走れる、これまでにはない新しい乗り味を実現した。

    エクステリアでは、フロント、リヤともにブラックアウト化したランプをブラックラインで繋ぎ、水平基調の構成を強調。一体感のあるデザインでスポーツカーらしい「ワイド&ロー」を表現した。また、フロントフェイスにはトヨタ GRシリーズの一部車種で採用している「Functional MATRIX」グリルを採用し、GRスポーツ専用BBS製鍛造16インチアルミホイールを装備。インテリアでは、専用のレカロシートやメーターなどを採用し、上質感ある雰囲気を表現した。

    カラーバリエーションはローブ同様の8色を設定。価格はCVTが238万円、5速MTが243万5000円。

    関連ページ
    COPEN GR SPORT スペシャルサイト|ダイハツ
    https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen/special_gr/
    COPEN GR SPORT | TOYOTA GAZOO Racing
    http://toyotagazooracing.com/jp/gr/copengrs/index.html

    2019年10月15日(火)15時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/10/15/327615.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1571122195/0-

    【ダイハツ コペン、第4のモデル「GRスポーツ」発売 GAZOO Racing と連携した高性能仕様【238万円~】 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565444640/0-

    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型 】の続きを読む

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    1: 2019/08/05(月) 15:46:09.96 ID:ZZELQf3qF
    ワイは新型タント契約した
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564987569/0-

    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss


    【スーパーハイト軽って言う国民車www】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)
    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1563263729/0-


    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良 】の続きを読む

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    1: 2019/06/11(火) 17:54:52.003 ID:CfYccRfDa
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560243292/0-


    【ダイハツさんカッコいいセダンを発売するwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/06/12(水) 16:24:16.13 ID:oJ/4XYIm0● BE:423476805-2BP(4000)

    新型タントの発売日が迫った。
    エクステリアは通常タントと上級タントカスタムの二種類が従来同様にラインアップ。
    助手席側Bピラーレス構造も踏襲される。
    新開発プラットフォームのダイハツニューグローバルアーキテクチャ(DNGA)が導入される。
    DNGAのボディは、高張力鋼板の使用率(ハイテン率)を従来型から10%増やしている。
    さらに樹脂部品の採用になどにより、マイナス80kgの軽量化を達成する。
    トランスミッションは新開発のD-CVTが搭載される。
    低速域は従来型CVT同様のベルト駆動、高速域ではベルト+ギア駆動となる。
    新型D-CVTの変速比幅は7.3で、従来型CVTの5.3から大幅拡大となる。
    燃費性能の向上に貢献する。
    新型D-CVTは、1.5Lエンジンまで対応した設計になっており、今後のダイハツの新型車で幅広く採用されることになりそう。
    https://car-research.jp/tag/tanto
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    https://www.youtube.com/watch?v=5E6cGLFqveY

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560324256/0-


    【ダイハツ・タントのフルモデルチェンジ発売7月9日、D-CVT搭載】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:53:13.93 ID:JcaWFlJi9
    ダイハツ工業は2019年6月6日、同年7月に発売する新型「タント」の一部情報を先行公開した。

    ダイハツ・タントは、高い全高と広い車内空間、フレキシブルなシートアレンジなどを特徴とする軽トールワゴンである。初代モデルは2003年にデビュー。既存のハイトワゴンを上回る車高と車内空間で人気を集め、数多くのフォロワーを生んだ。

    4代目となる今回の新型は、ダイハツの新しいクルマづくりのコンセプト「DNGA」の技術が注ぎ込まれた次世代商品群の第1弾モデルとなる。プラットフォームとパワーユニットを同時に刷新しており、車両全体で従来比80kg軽量化しながら上下曲げ剛性を30%向上させ、衝突安全性も高めた新開発のボディーや、燃焼効率を高めるとともにクリーンな排ガスも実現したエンジン、遊星ギアを組み合わせることで変速比を高めた「D-CVT」などを採用している。

    さらにこの新開発プラットフォームは、将来のCASE(Connected、Autonomous、Shared、Electric)対応を見据えた設計思想を持ち、電動化やコネクトサービスの提供なども織り込んでいるという。

    運転支援システムも充実しており、完全停車まで対応した全車速対応型アダプティブクルーズコントロールや、自動操舵によって縦列駐車時、並列駐車時の運転をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト」を採用。ハイビームアシスト機能の「アダプティブドライビングビーム」も用意している。(webCG)

    2019.06.06
    https://www.webcg.net/articles/-/41023

    新型「タント」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559911993/0-


    【ダイハツが新型「タント」の情報を先行公開 】の続きを読む

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    1: 2019/05/07(火) 18:42:45.19 ID:TTRRt1gk0 BE:423476805-2BP(3000)

    小型SUVのカテゴリが2019年秋頃からニューモデルラッシュとなり激戦となりそう。
    ダイハツ/トヨタが新型の小型クロスオーバーSUVを姉妹モデルで発売予定。
    映像は東京モーターショー2017のダイハツブースで出品されたコンセプトモデルDN TRECとなる。
    2019年の東京モーターショーでは市販モデルとして出品されることになるだろう。
    先行して販売されるトールと新型SUVは共通プラットフォームとなる見込み。
    2016年に生産中止となったダイハツ・ビーゴ/トヨタ・ラッシュの後継に相当する役割が与えられる。
    一方で、日産のジュークは開発中の次期型車両がスパイショットで流出しており、いよいよフルモデルチェンジとなりそう。こちらも2019年秋の発売が見込まれる。
    https://car-research.jp/tag/be-go
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    https://www.youtube.com/watch?v=BkJpwk_E1QY

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1557222165/0-

    【ダイハツ/トヨタの新型小型SUV 2019年秋頃発売へ、ビーゴ/ラッシュ後継 】の続きを読む

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    1: 2019/04/22(月) 21:27:57.96 ID:jpC78tMn9
    ダイハツ工業は2019年4月22日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」に特別仕様車「ホワイトアクセントリミテッドSAIII」および「ブラックアクセントリミテッドSAIII」を設定し、販売を開始した。

    今回の2タイプの特別仕様車のベース車は、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIが「メイクアップリミテッドSAIII」で、ブラックアクセントリミテッドSAIIIが「ブラックインテリアリミテッドIII」。フロントグリルやフォグランプリング、バンパーモール/サイドモール、ドアミラー、ホイールキャップなどを車名に合わせてパールホワイト、またはブラックに変更したほか、ボディーにはこれらのパーツと同色のピンストライプが施される。

    ボディーカラーは、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIには「ナチュラルベージュマイカメタリック」「ファインミントメタリック」に新色の「ブルーミングピンクメタリック」を加えた計3色を設定。一方のブラックアクセントリミテッドSAIIIは「スムースグレーマイカメタリック」「パールホワイトIII」の全2色展開となる。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・X“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)
    ・X“ブラックアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ブラックアクセントリミテッドSAIII”155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)

    (webCG)

    2019.04.22
    https://www.webcg.net/articles/-/40812

    ムーヴ キャンバス ホワイトアクセントリミテッドSAIII
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    ムーヴ キャンバス ブラックアクセントリミテッドSAIII
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    【「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」に2タイプの特別仕様車】の続きを読む

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