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    カテゴリ:国産車 > ダイハツ

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    1: 2025/07/29(火) 21:51:56.41 ID:OXlp4fF99
    実用性の高い軽自動車を得意とするダイハツですが、今から30年ほど前に全日本ラリー選手権で勝つために、「羊の皮をかぶった狼」的なクルマを開発していました。その走りは、まさに小さな怪物そのものでした。

    ■軽自動車を得意とするダイハツの意外な顔

     自動車大手のダイハツに対する一般的なイメージは、「軽自動車のメーカー」や「手頃な価格の実用車を作るメーカー」といったところではないでしょうか。事実、同社は軽自動車や小型車を得意としており、そのラインナップには高級車などはなく、スポーツカーも軽自動車規格の「コペン」ぐらいしかありません。」

     しかし、それとは裏腹に評論家や専門家のあいだでは、ダイハツは斬新でユニークな商品開発能力や精錬されたカーデザイン性が高く評価されています。また、最終的にはコンセプトカーで終わったものの、バブル期にはユーノス「ロードスター」の対抗馬として、FRライトウェイトスポーツカー「X-021」をレーシングコンストラクターの童夢とのコラボで開発するなど、意外にもエンスージアストなメーカーでもあるのです。

     そのようなダイハツ車のなかでも、マニア心をくすぐるようなスピリットがもっとも激しく炸裂した1台が、1998年4月に発売した「ストーリアX4」でした。

     このクルマのベースは、2か月前の1998年2月にデビューした「ストーリア」です。このクルマは経済性を重視した1リッター直列3気筒エンジンを搭載し(2000年3月にスポーティな1.3リッター直列4気筒エンジンを追加)、ファニーなフロントマスクと丸みを帯びたフォルムが特徴のFF(フロントエンジン前輪駆動)コンパクトハッチバックです。

    「ストーリア」は1998年9月から「デュエット」と名を変えてトヨタへもOEM供給され、カローラ店で販売されました。ただし、販売力の差もあって本家である「ストーリア」よりも「デュエット」のほうが出荷台数は大きく勝っていました。

     そのような両社の関係性から、2001年12月のマイナーチェンジではトヨタの意向により同世代の「カローラ」に似たフロントグリルを持つマスクへと変更されます。結果、とぼけた表情の愛くるしいマスクが失われたことで、ダイハツのオリジナリティが幾分薄れてしまいました。

    ■全日本ラリー選手権で勝つために誕生

     そのようなファミリー向けのコンパクトカー「ストーリア」をベースに、過激なチューニングを施したモータースポーツベース車が「ストーリアX4」です。このクルマが誕生した背景には、販売面でライバル関係にあったスズキとダイハツが死闘を繰り広げていた全日本ラリー選手権Aクラスの存在がありました。

     1980年代後半から1990年代にかけては軽自動車を使ったラリーやダートトライアルが盛んで、こうした競技ではスズキ「アルトワークス」が圧倒的な強さを見せていました。これに対抗すべく、ダイハツが送り出したのが「ミラTR-XX」でしたが、戦闘力不足で惨敗。業を煮やしたダイハツは、エンジンやトランスミッション、マフラーの交換および改造が禁止されていたレギュレーションを逆手に取って、工場出荷時の段階でラリーに勝つための装備が与えられた「ミラX4-R」を登場させ、1991年のシーズンで圧倒します。

     しかし、とうぜんスズキも黙っていません。1992年にはダイハツ打倒のため「アルトワークスR」を投入。加えて富士重工(現SUBARU)も1993年から「ヴィヴィオRX-RA」を参戦させたことで、スズキ・ダイハツ・富士重工の三つ巴のバトルは加熱していきます。これを受け、次第に「ミラX4-R」は性能的な陳腐化により苦戦を強いられるようになりました。

     そこで全日本ラリー選手権Aクラス制覇を目論んだダイハツが、軽自動車に代えて登場させたのが「ストーリアX4」でした。

     このマシンは競技のレギュレーションに照準を合わせて、1.4の加給係数をかけると排気量1000cc以下に収まるように、「ミラX4-R」用のJB-JL型660cc直列4気筒DOHCターボエンジンを713ccまでストロークアップしたJC-DET型を搭載。このエンジンは鍛造ピストン&クランクシャフト、ヘッド直付けタイプインジェクターなどを備える競技用スペシャルモデルです。

    ■「ストーリアX4」の極上車が千葉の中古車店にあった!

     小排気量ながら、ブースト圧1.2kg/cm2…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2025.07.26
    https://trafficnews.jp/post/569784
    https://trafficnews.jp/post/569784/2
    https://trafficnews.jp/post/569784/3

    ストーリアX4
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    https://trafficnews.jp/photo/569784
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753793516/0-


    【ダイハツ版GT-R!「夢と狂気のストーリア」 生産数わずかの超絶レア車を千葉で発見!「こりゃバケモノだわ…」】の続きを読む

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    1: 2025/06/07(土) 08:05:41.90 ID:NBaVYA/c0
    ダイハツ「ターボは一番上のグレードのみ。しかも一番上のグレードでもドアミラーウインカー無し、シートヒーターオプション(ムーヴキャンバスでは標準装備)です、ムーヴキャンバスのターボより若干高いです」


    ワイ「じゃあムーヴキャンバスの方が良くね?」
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1749251141/0-


    【ダイハツ「新型ムーヴ出たで!スライドドア化や!」ワイ「うおおおお!」ダイハツ「なお…」】の続きを読む

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    1: 2025/06/05(木) 16:17:17.52 ID:JIUaGjUk0● BE:194767121-PLT(13001)
    歴代初のスライドドア装着した新型「ムーヴ」とは?
     ダイハツ2025年6月5日、軽乗用車「ムーヴ」をフルモデルチェンジして発表・発売しました。

    【画像】超カッコいい! これが新型「ムーヴ」です! 画像を見る(30枚以上)

     ムーヴは1995年の誕生以来、30年にわたり、基本性能の高さや低燃費性能、手頃な価格、先進装備の搭載などの、軽自動車に求められる要素を
    進化させ続けてきたダイハツの基幹車種です。

     今回、11年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたムーヴはどのようなモデルへと進化したのでしょうか。

    7代目新型「ムーヴ」

     累計販売台数は340万台を超え、老若男女を問わず幅広いユーザーから好評を得ています。

     新型ムーヴは「今の私にジャストフィット 毎日頼れる堅実スライドドアワゴン」をコンセプトに、全方位で軽自動車の魅力を大きく向上。歴代モデルとして
    初となるスライドドアを装着した軽トールワゴンへと刷新されます。

     新型ムーヴにスライドドアを採用した理由について、開発を担当したダイハツ工業 商品企画部 チーフエンジニアの戸倉宏征氏は、この30年間で
    軽自動車を取り巻く環境が大きく変化したことが背景にあると言い、次のように話しています。

    「『タント』の登場以降、他社も含めて軽スーパーハイトワゴンが主流になり、今では軽乗用車5割を占めています。

     そして、利便性の高さや子ども・高齢者が安全安心に乗り降りできるスライドドアが定番アイテムとなり、そういった近年のニーズの高まりを受けて
    新型ムーヴにもスライドドアを採用しました」

     30年前ムーヴの主なユーザーが子育て層が中心でしたが、軽ファミリーカーの役割がスーパーハイト系へ移行したことにより。
    お客様の中心も子離れ層へとシフトしているとのこと。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcf7d86ccb05b8e9bafca22d1c78e1ac97b6daaf
    no title
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1749107837/0-




    【ダイハツ・ムーヴがホンダ・N-BOXみたく進化】の続きを読む

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    1: 2024/08/10(土) 18:22:19.29 ID:S1quvVtc0
    どんなイメージ?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1723281739/0-



    【【朗報】ワイ34歳独身、新車でタントカスタムを納車】の続きを読む

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    1: 2024/08/10(土) 22:06:57.646 ID:54cvZTrG0
    ムーブL150カジュアル
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1723295217/0-



    【ダイハツ史上最高の名車は?】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 12:51:22.58 ID:Dvl7hRIH9
     ダイハツ工業は11日、本社工場(大阪府池田市)での軽自動車「コペン」の生産を5月7日に再開すると発表した。国内4拠点、五つの完成車工場のうち、本社工場は最後まで認証不正問題による生産停止が続いていた。4カ月半ぶりに全工場が稼働することになる。

     国土交通省が3月29日、コペンの出荷停止指示を解除したことを受けた。子会社の大分工場(大分県中津市)での軽自動車「タフト」の生産も5月6日に再開する。

     車の認証試験を巡る大規模な不正が発覚したことで、ダイハツは昨年12月下旬に国内の全工場を生産停止にし、国交省が出荷停止を解除した車から順次、生産を再開している。国内での現行生産車種24のうち、「ムーヴキャンバス」や「ロッキー(ハイブリッド車)」などはまだ出荷停止が解除されていない。(清井聡)

    https://www.asahi.com/articles/ASS4C34BRS4CPLFA008M.html
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712893882/0-

    【ダイハツ、4カ月半ぶりに全工場稼働へ 5月に本社工場を再開】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 12:51:22.58 ID:Dvl7hRIH9
     ダイハツ工業は11日、本社工場(大阪府池田市)での軽自動車「コペン」の生産を5月7日に再開すると発表した。国内4拠点、五つの完成車工場のうち、本社工場は最後まで認証不正問題による生産停止が続いていた。4カ月半ぶりに全工場が稼働することになる。

     国土交通省が3月29日、コペンの出荷停止指示を解除したことを受けた。子会社の大分工場(大分県中津市)での軽自動車「タフト」の生産も5月6日に再開する。

     車の認証試験を巡る大規模な不正が発覚したことで、ダイハツは昨年12月下旬に国内の全工場を生産停止にし、国交省が出荷停止を解除した車から順次、生産を再開している。国内での現行生産車種24のうち、「ムーヴキャンバス」や「ロッキー(ハイブリッド車)」などはまだ出荷停止が解除されていない。(清井聡)

    https://www.asahi.com/articles/ASS4C34BRS4CPLFA008M.html
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712893882/0-


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    1: 2024/03/08(金) 19:41:01.21 ID:72VISJjv0
    今関西ローカルでやってるTOYOTAダイハツ問題で判明
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1709894461/0-


    【TOYOTAダイハツの従業員の給料、激安。16-19万しか貰ってないことが判明】の続きを読む

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    1: 2024/01/26(金) 00:01:54.72 ID:QmpefOb09
    >>2024/1/25 17:06
    産経新聞

    トヨタ自動車は25日、豊田章男会長が30日にトヨタ産業技術記念館(名古屋市)で記者会見し、新たなグループビジョンを公表すると明らかにした。ダイハツ工業などで不正が相次ぐ中、グループ全体で襟を正す姿勢を見せる。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20240125-7PACD23JUVMCPDCJP7YAY3MROQ/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706194914/0-



    【トヨタの豊田章男会長、30日に会見 ダイハツ工業含むグループ新ビジョン公表】の続きを読む

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    1: 2023/12/20(水) 13:58:59.50 ID:DmXJmUkY9
    トヨタ自動車は20日、ダイハツ工業の不正を受け、ダイハツが生産する「ルーミー」や「プロボックス」といったトヨタブランドの車の出荷を停止すると発表した。

    共同通信 2023年12月20日 13時30分
    https://www.47news.jp/10289178.html

    ■ダイハツ工業による認証申請における追加不正行為の判明ならびにトヨタ販売車両の出荷停止と今後の対応について
    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/40238663.html

    不正が行われた車種一覧表(トヨタ販売車種)
    https://global.toyota/pages/news/images/2023/12/20/1300/20231220_01_01_jp.pdf

    ■関連スレ
    ダイハツ、国内外の全車種出荷停止へ 不正データで認証取得 ★3 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703047569/
    【トヨタ】ダイハツの不正行為に「OEM供給車の開発がダイハツの負担となっていた可能性。状況を把握できていなかったことを深く反省」 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703047253/
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1703048339/0-



    【トヨタ、国内外で生産中の全てのダイハツOEM車の出荷を停止 ルーミー、ライズ、プロボックスなど】の続きを読む

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    1: 2023/12/20(水) 17:27:59.89 ID:Vrl1KlJV0
    ①ヘッドライト光軸の虚偽
    コペンやウェイクのヘッドライトがクソみたいに眩しい問題。
    やはり基準外だった
    no title

    【ダイハツの不正一覧、マジでヤバイ】の続きを読む

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    1: 2023/07/17(月) 06:37:24.583 ID:iLkVneo00
    嫁に買わせようかな
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1689543444/0-


    【軽自動車バカにしてたけどダイハツのタフトは良いと思う】の続きを読む

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    1: 2023/06/23(金) 13:23:28.35 ID:g//mE0Ou0● BE:837857943-PLT(17930)

    ダイハツが『ムーヴ』の生産終了をアナウンス!初のスライドドア採用となる新型は…発表どうなる

    ダイハツが「ムーヴ」「ムーヴ カスタム」の生産終了を公式サイトで発表

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    ダイハツを代表するモデルである『ムーヴ』および『ムーヴ カスタム』は、2014年12月12日に現在販売されている6代目モデルがデビューし、
    その販売開始から2023年で9年目を迎えることから、まもなくフルモデルチェンジが実施されると予想されていました。

    ダイハツがムーヴをベースにスバルへOEM供給している『ステラ』は、スバルの公式サイトにおいて「現行モデルについては、生産終了に伴い、
    販売店での在庫対応のみとなります。」と記載され、現行モデルの生産が終了となることが2023年4月にわかっています。

    この時点では『ムーヴ』および『ムーヴ カスタム』の生産終了に関する公式な情報はなかったものの、2023年6月に、
    ムーヴのダイハツ公式ページで「2023年6?下旬をもちまして、ムーヴの?産を終了いたします。」と記載されました。
    生産終了後は、販売店での在庫がなくなり次第販売が終了となります。

    https://news.livedoor.com/article/detail/24477415/
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1687494208/0-



    【ダイハツ「ムーヴ」生産終了】の続きを読む

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    1: 2023/05/19(金) 21:04:05.93 ID:Br+NVwGt0● BE:123322212-PLT(14121)

     ダイハツ工業は19日、国内向け2車種の計約7万7千台について、側面衝突試験の認証手続きに不正があったと発表した。
    同社は4月末、海外向けの4車種でも認証手続きに不正があったと明らかにしており、独立した第三者委員会が調査を進めている。

     新たに不正があったのは、同社の小型SUV(スポーツ用多目的車)の「ロッキー」と、トヨタ自動車にOEM(受託生産)供給
    している小型SUVの「ライズ」。いずれもハイブリッド車(HV)だ。

     ダイハツの滋賀工場(滋賀県竜王町)で生産しており、2021年11月以来、累計で7万7440台が販売された。
    同日、出荷と販売を停止した。同社は「安全性に問題はない」として、リコールはしないと説明している。

     不正は、台車に乗せた車を電柱を模したポールにぶつける衝突試験で行われていた。運転席側と助手席側をぶつけて
    安全性を確認する手順だが、助手席側のデータだけを提出していた。4月末の不正発表後、社内調査を進める中で判明した。

    https://www.asahi.com/articles/ASR5M6JLRR5MULFA031.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1684497845/0-


    【ダイハツ、「ロッキー」「ライズ」でも不正が発覚して出荷停止】の続きを読む

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    1: 2023/05/11(木) 16:01:11.59 ID:qqs3/fpg0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツでは、主力軽自動車ムーヴのフルモデルチェンジが迫っており、2023年夏の発売が予想される。

    ダイハツは側面衝突試験不正による謝罪を4月28日に行ったばかり。
    新型ムーヴの発表は、その自粛のため延期となったが、一部ユーザ向けにチラシの配布が行われているようで、これによると両側スライドドアの装備が確認できる。
    no title


    エクステリアデザインは、従来ムーヴ カスタムを継承する、スポーティな顔つきが採用されており、老若男女を問わず選ばれることになりそう。

    FF車の価格では、消費税込み130万円前後の「Lグレード」の設定があるようで、コストアップとなるスライドドアを装備しながらも、「ムーヴキャンバス Lグレード」のエントリー価格1,463,000円を大幅に下回るグレードが設定されることになる。

    なお、価格帯画像の下段は、4WD車であることが想定される。
    従来カスタム後継の上級エクステリアや、ハイブリッド車は発売初期モデルには設定されない見込み。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/move/daihatsu-k.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1683788471/0-


     
    【ダイハツ【新型ムーヴ】発表自粛も、チラシ配布でエクステリアとグレード価格帯判明、約130万円~】の続きを読む

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    1: 2022/10/03(月) 22:27:28.13 ID:nwSWQ9ch9
    ダイハツ工業は2022年10月3日、軽乗用車「タント」にマイナーチェンジを実施し、同日販売を開始した。

    ■累計販売260万台のヒットモデル

    ダイハツ・タントは、2003年に登場したスペースユーティリティーを重視する軽乗用車である。高い全高を生かした広い車内空間が特徴で、一代にして軽スーパーハイトワゴンというジャンルを開拓。これまでに累計260万台以上が販売されてきた。

    現行型は4代目のモデルにあたり、2019年7月に登場。今回のマイナーチェンジでは、ユーザーの多様化に合わせたバリエーションの拡大や、利便性・機能性の向上が図られた。すでに2022年8月22日に先行受注を開始しており、1万2500台という月販目標に対して2万8000台の受注を得ているという。

    ■アウトドアで役立つ専用装備を採用

    ラインナップでは、既存の「タント」と「タント カスタム」のほかに、新たにSUVテイストを加えた「タント ファンクロス」を設定。アクティブさとタフさを表現したスタイルや、アウトドアレジャーでの使用を想定した専用装備を特徴としている。

    エクステリアでは、専用デザインのヘッドランプやフロントグリル、フロントバンパー、シルバー装飾、サイドガーニッシュなどで力強さを表現。またレジャーシーンで活躍するルーフレールを標準装備とした。一方インテリアでは、オレンジのアクセントカラーやカムフラージュ柄のシートを採用。ファブリックのシート表皮や後席のシートバックには、汚れに強く、ぬれても簡単に拭き取れるはっ水加工を施している。

    さらにファンクロスの専用装備として、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【タント/タント カスタム】
    ・L:138万6000円(FF)/151万2500円(4WD)
    ・X:154万円(FF)/166万1000円(4WD)
    ・Xターボ:165万円(FF)/177万1000円(4WD)
    ・カスタムX:178万2000円(FF)/190万3000円(4WD)
    ・カスタムRS:187万円(FF)/199万1000円(4WD)

    【タント ファンクロス】
    ・ファンクロス:172万1500円(FF)/184万2500円(4WD)
    ・ファンクロスターボ:180万9500円(FF)/193万0500円(4WD)

    (webCG)

    2022.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/47072
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1664803648/0-


      【「ダイハツ・タント」がマイナーチェンジ アウトドアレジャーに好適な「ファンクロス」登場 】の続きを読む

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    1: 2022/08/22(月) 22:06:50.95 ID:ml/zx4kF0● BE:423476805-2BP(4000)
    ■新型タント「通常/カスタム/ファンクロス」先行受注スタート
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/08/new-tanto.jpg

    tanto002

    ダイハツは主力軽自動車の「タント」を2022年秋にマイナーチェンジさせることを予告した。
    「タント カスタム」はフロントフェイスが大幅に変更され、押し出し感を強めた大人の上質・洗練さが表現された。
    そして、新たにSUVテイストのボディタイプとして「新型タント ファンクロス」がラインアップに追加された。
    新型タントシリーズの正式な発売日は2022年10月3日となる見込みで、既に先行受注が始まっている。
    自動車の納期が長期化するなか、予約争奪戦がスタートしている。

    ■新型タント ファンクロス(FUNCROSS)追加、派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1661173610/0-


    【ダイハツ「タント」マイチェン!SUVの「ファンクロス」を追加し、先行予約開始】の続きを読む

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    1: 2022/07/28(木) 21:43:56.74 ID:Z8DDjCI69
    ダイハツ工業は2022年7月27日、同年秋に発売を予定している軽クロスオーバー「タフト」の特別仕様車“ダーククロム ベンチャー”の情報を公開し、先行注文受け付けを開始した。

    今回情報が先行公開されたタフト“ダーククロム ベンチャー”は、「Gターボ」および「G」グレードをベースに、タフさを演出するダークブラックメッキとガンメタリック塗装を施したフードガーニッシュやバックドアガーニッシュ、ブラックマイカメタリック加飾を施したドアアウターハンドルやカラードドアミラーなどを採用する特別仕様車である。

    また、タフトについては、外装色に「セラミックグリーンメタリック」「クロムグレーメタリック」「レーザーブルークリスタルシャイン」の3色が追加設定されたほか、音声認識機能やワイヤレス接続に対応した9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを設定するなどの一部改良も行われる。(webCG)

    2022.07.28
    https://www.webcg.net/articles/-/46743

    タフト“ダーククロム ベンチャー”
    no title

    no title

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    タフト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1659012236/0-

    【ダイハツが「タフト」に特別仕様車“ダーククロム ベンチャー”を新設定】の続きを読む

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    1: 2022/08/06(土) 21:14:00.30 ID:AbM4wavL0● BE:423476805-2BP
    ダイハツ・タントシリーズの一部改良が計画されており、2022年10月3日に発売日を迎える見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/08/tanto-fancross.jpg

    tanto001

    既にカタログがリークしており、フェイスリフトを受けた新エクステリアを確認することができる。
    マイナーチェンジ相当の改良ということになるだろう。

    ■派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    タントのマイナーチェンジでは、新たなボディスタイルとして、新型タント ファンクロス(FUNCROSS)が追加発売される。
    ダイハツの軽自動車ラインアップでは、スライドドア装備で全高1,835mmの広大なキャビンを特徴とするウェイクが、2022年8月11日に生産終了となる。
    そしてファンクロスが、そのポジションを引き継ぐことになる。
    ファンクロスは、クロスオーバーSUVテイストのエクステリアが与えられ、スズキ・スペーシアギアと直接対抗する車種となるだろう。

    ■タントカスタムは、オラオラ顔に整形
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1659788040/0-


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    1: 2021/10/01(金) 23:01:33.92 ID:+gQjWCcl9
    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー
    no title



    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096893/0-


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