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    カテゴリ:国産車 > 三菱自動車

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    1: 2017/10/19(木) 11:00:47.36 ID:CAP_USER9
    三菱自動車の益子修CEO(最高経営責任者)は18日、読売新聞の取材に応じ、2009年に世界初の量産型の電気自動車(EV)として投入した軽自動車「アイ・ミーブ」の生産を、18年に停止することを明らかにした。

     同年に新たな軽自動車EVを投入する方針も示した。

     アイ・ミーブは16年度の販売台数が前年度比7割減の145台にとどまるなど、販売が低迷している。益子氏は「(アイ・ミーブを)もう作らず、新しい軽のEVに置き換える」と述べた。

     益子氏は、スポーツ用多目的車(SUV)のEVの開発も進める計画を明らかにした。また、環境規制の強化が進む中国では、「別枠で検討している」と述べ、中国市場向けに独自のEVを投入する考えを示した。

    (ここまで312文字 / 残り106文字)

    http://yomiuri.co.jp/economy/20171019-OYT1T50005.html



    【三菱自動車「アイ・ミーブ」生産停止、新EV投入へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/03(火) 23:30:45.40 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171003/k10011166731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

    三菱自動車工業は、インドネシアの工場で新たに生産された新車の出荷を記念する式典を開き、今後インドネシアだけではなく東南アジア各国に出荷し、経済成長を続ける市場の開拓にさらに力を入れる方針です。
    三菱自動車は3日、インドネシアの首都ジャカルタ近郊の工場で、新たに製造された新車の出荷を記念する式典を開きました。

    出荷されたのは家族向けで、インドネシアで人気のあるSUV=多目的スポーツ車の特徴を取り入れた7人乗りの小型ミニバン「エクスパンダー」です。インドネシアの工場では、このミニバンを最大で年間8万台製造することが可能で、今後インドネシア国内だけでなく、フィリピンなど経済成長が続くほかの東南アジアの国にも出荷されることになっています。

    式典のあとの記者会見で、三菱自動車のトレバー・マンCOO=最高執行責任者は「インドネシアは鍵となる国だが、フィリピンやタイといった国での可能性についても重要視している」と述べ、市場の開拓にさらに力を入れる方針を明らかにしました。

    東南アジアの市場では、トヨタ自動車やホンダなどがすでに同じような家族向けの7人乗りの車種を販売し人気を集めていてメーカー各社の競争が加速しています。

    10月3日 20時26分

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    1: 2017/09/26(火) 12:20:14.49 ID:fKwCxzj40 
    世界ラリー選手権をはじめ、数多くのレースで輝かしい歴史を残しながらも、2015年にその伝説に幕を下ろした三菱自動車の
    『ランサーエボリューション』。だが、その"ランエボ"が2019年にも復活する可能性があるという。レスポンスの兄弟サイト「Spyder7」では情報を元に、
    期待も込めた予想CGを作成した。

    ランエボは、言わずと知れた三菱のフラッグシップ・スポーツセダンだ。1992年に登場した初代から10世代にわたり、主にラリーでの勝利を目的に、
    年々進化を遂げてきた。独自の四輪駆動システム、とりわけ左右輪のトルク移動量を電子制御することで圧倒的な旋回性能を引き出す
    「AYC(アクティブ・ヨー・コントロール)」システムは、三菱車のテクノロジーを代表する技術となった。
    2015年に限定車「ファイナルエディション」を発売したのを最後に、生産を終了している。

    ランエボ復活の話題に火をつけたのが、6月23日に開催された三菱自動車株主総会において、益子社長が「ランエボの再開発に挑戦したい」と発言したことだ。
    さらに海外からも次期型に関する情報が入ってきている。

    興味深いのはパワートレーンについての話題だ。何と、傘下となったルノー日産のエンジンが搭載される可能性があるという。
    中でも期待されているのが、ルノーの高性能ハッチバック『メガーヌ R.S.』次期型に搭載される2リットル直列4気筒ターボエンジンで、
    最高出力は320ps以上といわれる。

    https://response.jp/article/2017/07/24/297758.html

    三菱 ランサーエボリューション 次期型 予想CG
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    最終型
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    1: 2017/09/23(土) 08:58:39.38 ID:CAP_USER9
    三菱自動車が、主力の小型SUV(スポーツ用多目的車)「RVR」を電気自動車(EV)にして売り出すことがわかった。世界的に売れ筋のSUVにEVをそろえ、激化が見込まれるEV競争に挑む構えだ。2020~21年をめどに、軽自動車の新型EVを含め計2車種のEVを発売する。

     EV2車種は、岡山県倉敷市の水島製作所で生産する。昨春発覚した燃費不正問題で一時は生産が減り、地元経済への影響も懸念された。水島製作所は今後、日産三菱・ルノー連合のEV生産の拠点として位置づけられることになる。

     三菱自は09年、世界初の量産EV「アイ・ミーブ」を発売。日産自動車のEV「リーフ」とあわせ、国内のEV市場をほぼ独占してきたが、軽のアイ・ミーブだけで市場を広げるには限界があった。

     このため、RVRなど軽以外の車のEV化を一時検討したが、16年4月に燃費試験での不正問題が発覚。その後、日産傘下に入ったため、計画や構想はいったん白紙化されていた。

     今月に入り、三菱自と日産、仏ルノー3社の会長を兼ねるカルロス・ゴーン氏が、22年までにグループで計12車種のEVを出すと発表。三菱自としては、RVRのEVと、軽の新型EVの少なくとも2車種を投入することが決まった。

     軽の新型EVは、現在販売している軽の「eKシリーズ」を全面改良した新しい車種で導入する。「eKシリーズ」は日産では「デイズ」のブランドで売り出しており、新型EVも、日産ブランドでも売る方針だ。これに伴ってアイ・ミーブの生産は終了する。
     EVは現時点ではごくわずかし…

    残り:237文字/全文:881文字
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    http://www.asahi.com/articles/ASK9Q3QVRK9QULFA00G.html

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    1: 2017/09/18(月) 23:48:29.43 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170918/k10011146841000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    自動車メーカーの三菱自動車工業はロシアの自動車市場が回復傾向にあるとして、おととしから停止していた主力車種の現地生産をことし11月から再開することになりました。

    三菱自動車は18日、益子修代表取締役CEOが出席してモスクワで記者会見を開き、主力のSUV=多目的スポーツ車「パジェロスポーツ」のロシアでの生産をことし11月から再開すると発表しました。

    三菱自動車は2010年からフランスのプジョーなどのグループと、モスクワ南西のカルーガ州の組み立て工場でSUVを生産していましたが、ロシア経済が原油価格の下落やウクライナ危機に伴う経済制裁の影響で低迷し、新車の販売も落ち込んだため、おととしから現地生産の対象車種を絞り込み主力のSUVは生産を停止していました。

    しかし三菱自動車のロシアでの新車の販売台数はことし8月までに7800台と去年より22%増え、自動車市場の回復傾向は今後も続くと判断したということです。

    工場では別のSUVも強化し、来年は年間3万台の生産を見込んでいます。

    三菱自動車は日産の傘下で経営のたて直しを急いでおり、益子CEOは「もともと強い存在感のあったロシア市場を再構築したい」と述べて、ロシア市場の拡大に期待を示しました。

    9月18日 23時34分

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    1: 2017/08/15(火) 20:52:33.92 ID:WCHakshOd
    ワイ「じゃあアウトランダーで(それ以外知らねーw)」 神「お前もか…」
    Mitsubishi_Outlander_PHEV_G_Safety_Package_0381_01

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    1: 2017/08/14(月) 12:53:02.48 9
     日産自動車は、車が自動的に故障のリスクや部品交換の必要性を判断し、ドライバーのスマートフォンに通知するサービスを2018年にも始める。

     車が不具合を起こす前に修理などの対応を取りやすくなり、安全性が高まる効果が期待できる。傘下の三菱自動車も将来同様のサービスを行う計画だ。

     エンジンなど車の基幹部品はコンピューターで制御されており、走行状況などから車に異常があるか「自己診断」することができる。診断結果は従来、車を販売店に持ち込まないとわからなかった。日産と三菱自はカーナビなどを通じて車をインターネットにつなぐことで、ドライバーのスマホと日産などのメーカー側に直接情報を伝える仕組みを導入する。一部車種の新車で先行導入し、対象を順次拡大していく。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170813-OYT1T50122.html
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    1: 2017/07/25(火) 09:45:40.90 ID:LmFgz/oT0 

    三菱自動車は、8月10日から20日まで開催される「インドネシアモーターショー」にて、次世代クロスオーバーMPVを初公開すると発表した。

    新型クロスオーバーMPVは、従来の小型MPVより一回り大きいワイドボディを採用し、クラストップの室内空間と
    多人数乗車に最適な乗員レイアウト、十分な容量の荷室を実現。また乗員間の間隔と各席でのヘッドクリアランスを
    十分に確保するとともに、3列目乗員の良好な居住性と乗降性も実現した。

    https://response.jp/article/2017/07/24/297781.html#cxrecs_s
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    【三菱自、次世代クロスオーバーMPV 初披露へ】の続きを読む

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    1: 2017/07/24(月) 13:07:19.258 ID:rKh5ZaDY0
    2019年予定
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    1: 2017/06/23(金) 20:49:06.73 ID:CAP_USER9
    6/23(金) 19:26配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00050122-yom-bus_all
     昨年4月に燃費データ不正問題が発覚した三菱自動車の益子(ますこ)修社長兼最高経営責任者(CEO)は
    都内で開かれた定時総会で、株主から「不正を認定された会社の最高責任者であり、即刻辞めるべきだ」など、
    多くの叱責を受けた。一方で、熱狂的なファンがいるスポーツセダン「ランサーエボリューション(ランエボ)」の
    復活を三菱ブランドの象徴にする考えも示した。

     益子氏は問題が発覚した当時、会長兼CEOを務めていた。株主から経営者として続投することに対して
    批判が相次いだものの、益子氏は「問題が風化しないよう信頼回復を目指すことが、当事者としての責任だ」
    と理解を求めた。カルロス・カルロス・ゴーン会長(日産自動車会長)も「信頼している」と強調。
    最終的に益子氏らの役員選任は可決された。

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    1: 2017/05/10(水) 00:19:30.98 ID:2zx0ulgI0 
     三菱自動車が9日発表した2017年3月期連結決算は、最終利益が1985億円の赤字(前期は725億円の黒字)となった。

     燃費データ不正問題を受け、顧客への補償金の支払いなどで計2015億円の損失を計上したことが響いた。
    最終赤字は09年3月期以来、8期ぶりとなる。

     売上高は、前期比15・9%減の1兆9066億円、本業のもうけを示す営業利益は96・3%減の51億円だった。
    前期より円高で推移したため輸出の採算が悪化した。世界販売台数は12%減の92万6000台で、このうち国内は
    22%減の8万台と、燃費不正によるイメージ悪化で大きく落ち込んだ。

     益子ますこ修社長は記者会見で、年内に策定する中期経営計画で、19年度の世界販売台数を125万台まで
    引き上げる目標を盛り込むことを明らかにした。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170509-OYT1T50094.html
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    【【三菱自動車】1985億円の最終赤字 国内では8万台しか売れず 】の続きを読む

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    1: 2017/05/05(金) 22:06:27.68 ID:CAP_USER

    http://d1kls9wq53whe1.cloudfront.net/articles/16115/200x300/35096f42bbe2cf319d95d6e006b0d586.jpg


    米環境保護庁(EPA)は毎年、ガソリン・ディーゼル車の新型モデルの燃費について調査を行い、最も「グリーンなモデル」を発表している。これらは電気自動車に比べて低コストで維持することができ、機械の複雑さに直面することもない。 

    ハイブリッド車と電気自動車を除いた場合、ガソリン代が節約できるだけでなく二酸化炭素の排出量が最も少ないのはどの車種だろうか。そのリストには予想通り、何台かの「経済的」な小型車の名前が挙がった。 
    一方、中にはいくつか、驚くようなモデルの名もあった。スポーティーなBMW 3シリーズと、ジャガーXEを含む高級モデルのディーゼル車だ。 

    フォルクスワーゲンはディーゼル車の市場に汚点を付けたかもしれない。だが、それでも同様のモデルを比較した場合、ディーゼル車がガソリン車よりも燃料効率が高く、加速性能も高いことに変わりない。 

    われわれは各社のモデルラインの中で最も燃費の良いモデルを割り出したほか、パワートレインについても調査。 
    さらに、米国内の現在の平均的なガソリン価格で1万5000マイル(約2万4100km)走行したと仮定した場合の年間のガソリン代を算出した。その際、環境とガソリン消費量に関するEPAの評価も参考にした(環境に関する評価は、走行距離1.6 km当たりの二酸化炭素その他の温室効果ガスの排出量に基づいている)。 

    調査の結果、ガソリンまたはディーゼル車で燃費が良いモデルのトップ10は、下位から順に以下のとおりとなった。 

    10位: ジャガー XF ディーゼル 
    9位: トヨタ ヤリス iA 
    8位: ヒュンダイ エラントラ 
    7位: スマート フォーツー 
    6位: BMW 328d 
    5位: ジャガー XE ディーゼル 
    4位: ホンダ シビック 
    3位: ホンダ フィット 
    2位: シボレー クルーズ ディ-ゼル 
    1位: 三菱 ミラージュ/ ミラージュG4 

    個人の家計と地球環境への影響を考えたとき、私たちは燃費の良い車を選ぶことで、どの程度の変化をもたらすことができるのだろうか。リストの1位に入ったサブコンパクトの三菱ミラージュを例に考えてみよう。 

    新車の価格は手頃なおよそ1万4000ドル(約156万円)。3気筒エンジンを採用している。 
    3気筒エンジンは一般的にパワーがないと考えられているが、ミラージュは市街地と高速道路を走行時の燃費がそれぞれ37mpg(15.73km/L)と43 mpg(18.28km/L)。双方の加重平均値が39 mpg(16.58km/L)だった。 
    米国内の平均的なレギュラーガソリン価格、1ガロン当たり2.44ドル(約3.8リットル当たり272円)で計算した場合、年間のガソリン代は950ドル(約10万6000円)ということになる。 

    一方、三菱のクロスオーバーSUVの最上級モデル、全輪駆動で3.0リットルエンジンを搭載したアウトランダーGTの燃費は、市街地で20 mpg、高速道路で27 mpg、加重平均で23 mpgとなり、年間のガソリン代は約1900ドル。5年の所有期間で、ミラージュとは4750ドルの差が付くとの結果になった。 

    環境への影響について見てみると、原油消費量にしてミラージュが年間8.5バレル(1351リットル)であるのに対し、アウトランダーは14.3バレル。CO2排出量は、前者が走行距離1マイル当たり226グラム、後者が同388グラムとの推計結果になった。 

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15999



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    【【自動車】エコカー以外で燃費の良い車、1位は三菱ミラージュ】の続きを読む

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