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    カテゴリ:国産車 > 三菱自動車

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    1: 2019/04/12(金) 13:49:47.54 ID:CAP_USER
    ・三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。

    ・アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

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    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/12/321296/1407285.html

    三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。
    アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    最新モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

    エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にしている。また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減させた。

    さらに、駆動用のリチウムイオンバッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhとし、最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求した。2019年モデルのパワースペックは、エンジンが135ps、フロントモーターが82ps、リアモーターが95ps。EVモードの航続は、57.6km(WLTCモード)となる。

    現在、アウトランダーPHEVは、世界50か国以上で販売。また、アウトランダーPHEVは世界で最も売れているプラグインハイブリッド車(PHV)だ。欧州では2015年から4年連続で、PHVカテゴリーの販売首位を維持している。

    2019年4月12日(金)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/12/321296.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1555044587/0-

    【三菱 アウトランダー PHEV、世界販売20万台…発売6年で達成 】の続きを読む

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    1: 2019/03/29(金) 10:36:02.538 ID:rA+bOFVy0
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    こんなん爆売れだろ……
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553823362/0-

    【【朗報】三菱の車、デザインが良すぎる 】の続きを読む

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    1: 2019/03/28(木) 14:27:20.24 ID:CAP_USER
    三菱自動車は2019年3月28日、新型軽乗用車「eKワゴン」と「eKクロス」の販売を開始した。
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    (その他画像は >>2 にまとめています)

    □SUVテイストの新たな派生モデルが初登場

    三菱と日産は2011年に立ち上げた合弁会社NMKVのもとに軽自動車事業を行っており、2013年にはハイトワゴンの「三菱eKワゴン/eKカスタム」「日産デイズ」を、翌2014年にはスーパーハイトワゴンの「三菱eKスペース」「日産デイズ ルークス」を発売した。

    今回、このうちのハイトワゴンが6年ぶりにフルモデルチェンジ。三菱からは新型のeKワゴンとeKクロスが登場した。

    eKワゴンは、「THE CUTE CHIC」がデザインコンセプトのスタンダードモデルで、幅広いユーザーがターゲット。一方、eKクロスはSUVテイストを特徴とした新しいクロスオーバーモデルで、同社の「デリカD:5」にも採用されるフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」や縦型LEDヘッドライトにより、力強さが表現されている。デザインコンセプトは「THE CUTE BEAST」だ。なお、メーカーオプションのルーフレールはeKクロスだけの設定となる。

    インテリアは、三菱が「ホリゾンタルアクシス」と呼ぶ水平基調のデザインを採用。インテリアカラーはeKワゴンがライトグレーを、eKクロスがブラックを基調とすることで、キャラクターの違いが示されている。

    パッケージに関する点では、先代に比べてエンジンルーム長を短縮し、代わりにホイールベースを65mm延長することで室内空間を拡大。これにより後席のニールームは70mm広くなった。また、リアシートは背もたれ上部のレバーにより簡単にスライドおよび格納が可能。荷室のフロア下に深さ20cm、容量54リッターの収納スペースを確保(FF車の場合)するなど、使い勝手の向上を図っている。

    □先進の運転支援システムをオプション設定

    エンジンは、52ps(38kW)の0.66リッター直列3気筒DOHC 12バルブを両モデルに設定。またeKクロスには、64ps(47kW)のターボエンジンを搭載するグレード「T」が用意される。従来モデルと比較すると、最大トルクが自然吸気エンジンでは4Nm(0.4kgm)、ターボエンジンでは2Nm(0.2kgm)向上するとともに、より広い回転域でのトルクアップを実現。トランスミッションはCVTで、駆動方式にはFFと4WDが用意される。

    さらに、eKクロスには2kWの電気モーターとリチウムイオン電池を組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを採用し、燃費向上と加速時のモーターアシストを実現している。JC08モード燃費は、eKワゴンがFF:29.4km/リッター、4WD:24.6km/リッター、eKクロスの自然吸気エンジン仕様がFF:29.4-29.8km/リッター、4WD:25.4km/リッター、ターボエンジン仕様がFF:25.2km/リッター、4WD:22.8km/リッターとなる。

    運転支援システムを中心に装備の強化も図っており、衝突被害軽減ブレーキ、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームからなる「e-Assist」を全車に標準装着(ただし、一部グレードではレスオプションの選択も可能)。オプションでデジタルルームミラーや、アダプティブクルーズコントロールと車線維持支援機能を組み合わせた「MI-PILOT(マイパイロット)」も用意している。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    eKワゴンM(FF/CVT):129万6000円
    eKワゴンM(4WD/CVT):142万5600円
    eKワゴンG(FF/CVT):137万7000円
    eKワゴンG(4WD/CVT):150万6600円
    eKクロスM(FF/CVT):141万4800円
    eKクロスM(4WD/CVT):154万4400円
    eKクロスG(FF/CVT):155万5200円
    eKクロスG(4WD/CVT):168万4800円
    eKクロスT(FF/CVT):163万6200円
    eKクロスT(4WD/CVT):176万5800円

    2019.03.28 13:30
    webCG
    https://www.webcg.net/articles/-/40637
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1553750840/0-


    【三菱が新型軽乗用車「eKワゴン」「eKクロス」を発売】の続きを読む

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    1: 2019/03/21(木) 18:51:24.957 ID:qkiwPS3Q0
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553161884/0-

    【三菱 ジムニーよりカッコいい軽SUVを発売する 】の続きを読む

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    1: 2019/03/15(金) 00:22:55.95 ID:sj7oxdns0 BE:837857943-PLT(16930)
    1/3
    写真左から新型「日産デイズ ハイウェイスター」、日産の星野朝子専務執行役員、三菱の益子 修会長、「三菱eKクロス」。
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    写真奥が新型「デイズ」で手前が「デイズ ハイウェイスター」。
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    写真手前から「デイズ」「デイズ ハイウェイスター」「eKクロス」「eKワゴン」。
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    日産自動車と三菱自動車、NMKVは2019年3月14日、日産および三菱から3月中に発売予定の新型軽乗用車のオフライン式を、
    三菱の水島製作所で実施した。

    今回、ラインオフした新型軽乗用車は、日産と三菱の合弁会社であるNMKVで企画・開発をマネジメントし、日産の先進技術と三菱の
    軽自動車づくりのノウハウを融合させたとうたわれるハイトワゴンである。日産からは「デイズ」「デイズ ハイウェイスター」として、
    三菱からは「eKワゴン」「eKクロス」として、それぞれ発売される。従来モデルから、プラットフォームやエンジン、トランスミッションといった
    主要コンポーネンツを刷新することでクルマとしての基本性能を高めたほか、軽自動車初をうたう同一車線運転支援技術を採用。
    従来の軽自動車にはない魅力を実現しているという。

    https://www.webcg.net/articles/-/40565
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552576975/0-

    【【兄弟車】新型「日産デイズ」「三菱ekワゴン」披露目 思ったよりカッコイイ】の続きを読む

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    1: 2019/03/14(木) 19:03:52.60 ID:RO9X+5hx9
    三菱自動車は2019年3月14日、同年3月28日に発売予定の新型軽乗用車「eKワゴン」および「eKクロス」の予約注文受け付けを開始した。

    eKワゴンとeKクロスは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが企画・開発をマネジメント。新たな開発・生産プロセスのもと、プラットフォームやエンジン、CVTといった主要コンポーネンツを従来型から刷新した、新たな軽ハイトワゴンである。

    2013年6月以来、約6年ぶりのフルモデルチェンジとなるeKワゴンは、運転のしやすさと快適性向上による日常での使いやすさを追求したほか、軽自動車初とうたう高速道路同一車線運転支援技術「MI-PILOT」を搭載。「いつもよりもっといろいろな場所へ行ってみたい」というユーザーの思いに応えるという。

    一方のeKクロスは、SUVテイストをまとったクロスオーバーモデルであり、その名称はSUVらしい力強さとハイトワゴンを掛け合わせた(クロスさせた)ことに由来する。ブランドメッセージである“Drive Your Ambition”を体現したデザインと、低燃費と力強い走りを実現したというハイブリッドシステムを特徴とし、「探究心を持って新しいことに挑戦したい」という、ユーザーの気持ちに応えるという。(webCG)

    2019.03.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40568

    eKワゴン
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    eKクロス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552557832/0-

    【三菱が新型「eKワゴン」と「eKクロス」の予約注文受け付けをスタート 】の続きを読む

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    1: 2019/03/09(土) 08:34:02.98 ID:BMrN3VWL0
    あと一つは?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1552088042/0-


    【三大、三菱自動車の名車「パジェロ」「アウトランダーPHEV」 】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 20:08:20.81 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)
    ジュネーブ国際モーターショーで発表された欧州仕様の1tピックアップトラックがカッコ良すぎる!

    ジュネーブ国際モーターショーで発表された三菱の1トンピックアップトラック「L200」。
    歴代モデルの開発思想となっている「Engineered Beyond Tough」のもと、新世代のダイナミックシールド、フロントデザインコンセプトを採用し、力強いイメージに仕上げられている。
    オフロードでの走破性も高められており、先進の予防安全や運転支援技術も搭載されている。

    デリカ顔のピックアップトラック 「三菱L200」 がワイルドすぎると話題に!【ジュネーブモーターショー2019】
    https://motor-fan.jp/article/10008487
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551870500/0-


    【三菱の新型ピックアップトラックが格好良過ぎと全世界で話題沸騰!】の続きを読む

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    1: 2019/03/05(火) 01:02:08.84 ID:D7uQYezZ0
    ・ライナップスカスカ

    ・フルモデルチェンジでも無いのに不細工なったデリカD5

    ・残ってる現行車の設計が古く他社のOEMだらけ

    ・今や自社製造の軽自動車もekだけ


    謎なんやが?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551715328/0-


    【三菱自動車とか言うどんな客層が買ってるか謎の自動車メーカーww】の続きを読む

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    1: 2019/03/04(月) 21:40:29.92 ID:DttGnxWl0
    三菱20%って
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551703229/0-

    【三菱自動車、フィリピンでめっちゃ売れていた 】の続きを読む

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    1: 2019/02/16(土) 20:53:59.15 ID:Un62wTtM0● BE:423476805-2BP(4000)
    三菱自動車は新型デリカD:5を正式発売した。
    最新のデザインルールであるダイナミックシールドをフロントに採用。
    細かな格子柄の大型メッキグリルが特徴的で、ミニバンらしい余裕のあるキャパシティと走破性能の高さを印象づけるものとなった。
    また、もう一つのエクステリアパターンとしてURBAN GEARを設定。
    こちらは直線的なグリルデザインを採用しており、都市部での景観に馴染む雰囲気に仕上げられた。
    搭載されるエンジンは2.2Lディーゼルで、車両価格は384万2640円~420万7680円となる。
    そして、ガソリンエンジンモデルは従来型が継続販売される。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    https://www.youtube.com/watch?v=6ZurftbUSAc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550318039/0-

    【新型デリカD:5が正式発売、2.2Lディーゼル搭載384万2640円から 】の続きを読む

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    1: 2019/02/16(土) 02:37:21.56 ID:UySeTyKJ0
    新型・デリカD5
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    新型・ek
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    トライトン(北米)
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    エクリプスクロス(日本)
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    エクスパンダー(東南アジア)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550252241/0-

    【【朗報】三菱自動車、確変突入wwww 】の続きを読む

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    1: 2019/02/15(金) 23:17:32.53 ID:zcqrP0jl9
    三菱自動車は2019年2月15日、ミニバン「デリカD:5」のビッグマイナーチェンジモデルを発売した。

    一新されたフロントマスクが特徴的な改良型デリカD:5は、2018年11月に車両の概要が発表されるとともに、予約注文受け付けをスタート。2018年度内に発売予定とアナウンスされていた。

    フロントマスクのみならず、トルクアップを実現しつつ環境性能も高めたディーゼルエンジンや新開発の8段AT、上質感を高めたインテリアを採用するなど、全方位的な進化を遂げたモデルとなっている。

    なお、大幅改良を受けるのはディーゼルエンジン搭載モデルのみとなっており、ガソリンエンジン搭載モデルは従来どおりのエクステリアデザインのままで継続販売される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【ディーゼルエンジン搭載モデル】
    ・M:384万2640円
    ・G:394万2000円
    ・Gパワーパッケージ:408万2400円
    ・P:421万6320円
    ・アーバンギアG:406万7280円
    ・アーバンギアGパワーパッケージ:420万7680円

    【ガソリンエンジン搭載モデル】
    ・Mリミテッドパッケージ:244万9440円(2リッターエンジン、FF車)/289万6560円(2.4リッターエンジン、4WD車)
    ・Gリミテッドパッケージ:280万2600円(2リッターエンジン、FF車)/321万8400円(2.4リッターエンジン、4WD車)

    (webCG)

    2019.02.15
    https://www.webcg.net/articles/-/40386

    デリカ D:5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550240252/0-

    【フロントマスクを一新した「三菱デリカD:5」発売 】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 19:59:07.29 ID:RnlHBYr90 BE:232392284-PLT(12000)
    衝撃的過ぎる三菱・新型「eKクロス」が遂に登場!
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    http://creative311.com/?p=56519

    先日、三菱の新型コンパクトクロスオーバー「eKクロス(eKワゴン・クロスオーバー)」と日産の新型「デイズ(Dayz)」の
    量産デザイン(多分テスト車両&輸出用)と思われる画像がリークしていましたが、
    この日産・新型「デイズ」の発表が(ディーラ情報より)3月末であることがほぼ決定したとのこと。
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    http://creative311.com/?p=56624
    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550055547/0-

    【新型の日産デイズ、三菱ekワゴンがヤバい】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 21:16:43.534 ID:hiKWBrzaa
    お前ら的にどうなん?

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549973803/0-


    【三菱自動車から新しいSUVが披露されたが 】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 14:13:34.42 ID:CAP_USER
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    三菱デリカD:5 新型アーバンギア(東京オートサロン2019)

    三菱自動車の益子修会長兼CEO(最高経営責任者)は2月1日に都内にある本社で開いた決算説明会で、2018年度中の発売を予定している新型『デリカD:5』の事前予約が1月末時点で4200台を超えたことを明らかにした。

    益子CEOは「2018年11月21日より予約注文の受付を開始した新型『デリカD:5』は優れた悪路走破性とハンドリングの良さ、静粛性の向上、内外装質感の向上等の大幅改良に対し、高い評価を頂戴しており、1月末現在で4200台を超える注文を頂いている」と述べた。

    なお、三菱自動車がこの日発表した2019年3月期第3四半期(4-12月期)決算は国内外での販売が好調だったことから売上高が前年同期比18.2%増の1兆7940億円、営業利益が同31.7%増の850億円の増収増益となった。

    益子CEOは「日本各地での自然災害に加え、新興国や資源国の通貨安の影響もあったが、全体としては販売台数、売上、営業利益いずれも前年を上回り、期初の計画に近い線を確保した状態で第3四半期を迎えることができた」と総括した。

    その一方で「米中間を中心とした通商摩擦の収束が見えないまま世界的に景気の不透明感が増しており、販売面ではアメリカや中国など大きな市場での需要が減速している影響を受けている。加えて依然として新興国を中心とした不安定な為替の動向にも備えておく必要がある」と話し、「先行きを慎重にみて現時点では通期の業績見通しを期初公表のまま据え置く」とした。

    三菱自動車は2018年度通期業績として売上高で前年度比9.5%増の2兆4000億円、営業利益で同12%増の1100億円を見込んでいる。

    また日産自動車、ルノーとのアライアンスに関して益子CEOは「大切なことはアライアンスメンバーであることに誇りを持てること、そして働き甲斐を実感でき、成果を上げること。これを実現するためにはアライアンスパートナーがお互いをリスペクトし、対等、平等の精神で仕事に取り組むことが必要」と指摘。

    その上で「アライアンスを建設的に推進し、持続的な成長につなげていくために、各メンバーが改めて基本原則と目的、狙い、そして必要性を確認し合意することが必要」との考えを示した。

    https://response.jp/article/2019/02/01/318697.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1549084414/0-


    【三菱 デリカD:5 新型、事前受注が1月末時点で4200台超に】の続きを読む

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    1: 2018/11/21(水) 19:59:19.50 ID:CAP_USER9
    およそ12年ぶりの新型となる三菱のオールラウンドミニバン『デリカD:5』。唯一無二の個性や機能性はそのままに、「弱点の克服」をすべく高級感・品質感を大幅に向上させたという。
    特に外観デザインは、好みが分かれそうな押し出しの強いフロントマスクが特徴だ。内装や装備について、40枚の写真とともに紹介しよう。

    見た目だけでなく、パワートレインの改良や先進安全装備の装備など、大幅に進化した新型デリカD:5だが、車体の基本構造は従来型を踏襲したもの。いわばビッグマイナーチェンジにあたる。

    新・三菱デリカがゴージャス系な四角顔に。アーバンギア追加でユーザー拡大狙う

    アウトドア色が強かった従来型から、より上質で洗練された都会的なイメージを持たせるのが商品開発のねらいだった。新設定となる「URBAN GEAR(アーバンギア)」グレードが最たるものだ。

    デザインのコンセプトは「TOUGH TO BE GENTLE」。フロントマスクはダイナミックシールドの進化版を採用し力強さを増した。
    縦型に2列のLEDが並ぶマルチLEDヘッドランプは、有無を言わせぬ迫力がある。一方、リアはSUVの機能性や安定感を表現。テールランプは導光タイプのLEDとし、個性を放つ。

    内装、特にインパネ面は大幅に刷新された。直立した形状で道具感が強かったインパネは、傾斜を持たせ開放感あるすっきりとした空間を作り上げた。
    シフトレバーやセレクトモードダイヤルは、触り心地や握り感にもこだわる。「サバ杢」を使用したオーナメントパネル、ダイヤキルティングが施されたシート、
    室内の「リラックスイルミネーション」など、ラグジュアリー感あふれる装備が散りばめられている。

    デリカD:5の真骨頂である走破性はそのままに、2.2リットルクリーンディーゼルに新開発の8速ATを組み合わせ、力強く滑らかな走りへと進化。遮音&吸音にもこだわり、優れた静粛性を実現した。
    また従来型の弱点であった先進安全装備も充実。衝突被害軽減ブレーキシステムや、レーダークルーズコントロールシステムなどを追加し、全車サポカーに対応した。

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    すべての写真を見る
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181121-10361963-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1154277.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542797959/0-

    【三菱 デリカD:5 新型、ド迫力のビッグマイナーチェンジ 約385~425万円 】の続きを読む

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    1: 2018/11/13(火) 20:22:27.86 ID:PqBK0sPn0
    営業「どうして・・・何があったんですか」
    ワイ「欲しい車がたまたま三菱車だった」
    営業「そうでしたか・・・わかりました・・・」
    ちょっと可哀想だと思ったが自分が欲しい車を買っただけと自分に言い聞かせた
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542108147/0-


    Mitsubishi_Outlander_PHEV_G_01s



    【長年トヨタユーザだったワイが突然三菱車に乗り換えた時のトヨタ営業の反応】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 20:16:53.70 ID:Z5CXn2ng0● BE:423476805-2BP(4000)

    デリカD:5のビッグマイナーチェンジが2018年内発表、2019年2月頃発売のスケジュールで進められている。
    (写真は従来型デリカD:5)
    エクステリアでは、三菱のファミリーフェイス、ダイナミックシールドが採用される。
    現行型は2007年の発売から11年が経過しており、基本設計が相当古くなっている。
    後継モデルは、日産との共同開発となり、D:5とセレナは兄弟モデルとなることが予想される。
    それまでの開発期間を稼ぐためにも、今回の延命措置が必要というわけだ。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542021413/0-

    【三菱自動車・デリカ D:5がビッグマイナーチェンジで延命】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 01:29:32.12 ID:KiBPoPJF0 BE:501636691-BRZ(11001)

    三菱自動車は11月6日、2018年4~9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表。
    売上高は前年同期比23.4%増の1兆1693億円、営業利益は同28.6%増の569億円と大幅な増収増益となった。

    第2四半期累計のグローバル販売台数は、前年同期比19%増の59万4000台となった。
    アセアン地域では、インドネシアの次世代クロスオーバーMPV『エクスパンダー』や、タイを中心としたピックアップトラック『トライトン』の販売がそれぞれ好調で、
    同36%増の15万2000台となったほか、インドネシアでの生産能力増強に伴いエクスパンダーの輸出を拡大。
    中国他地域では、現地生産の『アウトランダー』の販売が好調で同19%増の8万2000台。中国ではエクリプス クロスの現地生産・販売を開始する予定だ。
    また欧州地域では、西欧他地域でエクリプス クロスが、ロシア他地域で現地生産のアウトランダーが好調で、同29%増の11万2000台となった。

    この結果、売上高は同23.4%増の1兆1693億円。
    営業利益は増収に資材費等コスト低減の効果なども加わり同28.6%増の569億円、経常利益は同12.8%増の683億円、純利益は同7.2%増の519億円となった。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181106-10357685-carview/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541521772/0-


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