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    カテゴリ:国産車 > 三菱自動車

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    1: 2020/06/12(金) 12:43:01.263 ID:ZaX5qf5U0
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    爆死不可避
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591933381/0-


    【【悲報】三菱さん、まさかの新型車はスポーツカーwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/06/01(月) 19:48:57.327 ID:QckEl46U0
    エクスパンダークロス爆誕 (日本未発売)
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591008537/0-


    【三菱自動車『復活』】の続きを読む

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    1: 2020/04/28(火) 14:46:16.20 ID:2pAi529+0
    ekクロススペース
    ¥1,655,550~1,991,000円
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1588052776/0-


    【お前ら「軽自動車はダサい」三菱「これ見ても同じこと言えんの???」】の続きを読む

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    1: 2020/04/08(水) 01:14:35.15 ID:un0aF5Bj0
    ekクロススペース
    ¥1,655,550~1,991,000円
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586276075/0-


    【三菱さん、N BOXやタントを蹴散らすほどカッコイイ軽自動車を作ってしまうwww】の続きを読む

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    1: 2020/02/13(木) 23:28:32.484 ID:gs2ji6YWM
    遂にきたか

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1581604112/0-

    【【画像】三菱自動車が本気を出してきた件www】の続きを読む

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    1: 2019/11/13(水) 22:19:07.23 ID:z02p1upe9
    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573651147/0-

    【三菱が7人乗りの新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9
    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Package(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Package(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571394961/0-

    【「三菱デリカD:5/アウトランダーPHEV」に「オールブラックス」とのコラボレーションモデル登場 】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 21:11:37.41 ID:uG/iLu8Q9
    三菱自動車は2019年10月3日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    三菱ブースでは2台のコンセプトカーが世界初公開される。ひとつはスモールサイズの電動SUVコンセプトカー「MI-TECH CONCEPT(マイテックコンセプト)」、もう一方は新型軽コンセプトカー「Super Height K-Wagon Concept(スーパーハイト軽ワゴンコンセプト)」だ。

    マイテックコンセプトの開発テーマは、「光と風を感じながら大地を駆け抜ける電動SUV」。公開された画像はオープントップ2シーターのように見えるが、三菱自動車の広報部によれば「皆さまのご想像にお任せする」とのことだ。

    パワーユニットにはコンパクトなプラグインハイブリッドシステムを採用。発電用のガスタービンエンジンを搭載し、軽量化と小型化を図っている。駆動方式は4WDで、モーター2基で構成する三菱独自の技術「デュアルモーターAYC」を前後輪それぞれに搭載した4モーター方式を採用する。

    先進の光センサーによってセンシングしたさまざまな情報をフロントのARウインドシールドに映し出すヒューマン・マシン・インターフェイスを搭載。ドライバーに的確な注意喚起をするとともに、ステアリングとブレーキの操作をサポートする運転支援技術「MI-PILOT(マイパイロット)」と、衝突被害を回避・軽減する予防安全技術でドライバーをサポートする。

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプトは、その名が示す通り新世代のスーパーハイト軽ワゴンだ。「いろいろなところに行ってみたい、もっと遠くまで行ってみたい」というドライバーの気持ちに応えるという。スーパーハイト軽ワゴンならではの広々とした居住空間を実現したほか、こうしたカテゴリーのクルマに求められる性能と機能を盛り込みながら、三菱らしいSUVテイストのデザインを実現している。高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」や衝突被害軽減ブレーキシステム、踏み間違い衝突防止アシストなどを搭載し、「サポカーSワイド」に該当する。三菱の広報者によれば「2019年度内には……」製品版がお披露目できる見込みだそうだ。

    このほか三菱ブースには、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロス」「デリカD:5」「eKクロス」など国内で販売中のモデルに加えて、2019年3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露したミッドサイズの電動SUVコンセプト「三菱エンゲルベルクツアラー」も展示される。(webCG)

    2019.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41617

    マイテックコンセプト
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    スーパーハイト軽ワゴンコンセプト
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    アウトランダーPHEV
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    エクリプス クロス
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    デリカD:5
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    eKクロス
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    エンゲルベルクツアラー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570104697/0-

    【三菱は小型電動SUV&スーパー軽ハイトワゴンの2台のコンセプトカーを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/07/26(金) 19:53:55.50 ID:x4JFsAlf9
    三菱自動車は2019年7月25日、マイナーチェンジした「パジェロスポーツ」をタイで世界初公開し、同国での販売を開始した。

    同車に関して三菱は、「本格SUV『パジェロ』で培ったオフロード性能と信頼性・耐久性に、乗用車並みの快適性・機能性を融合させたミッドサイズSUV。『ダイナミックシールド』フロントデザインコンセプトを進化させ、洗練された力強いエクステリアとし、上質さと快適性を兼ね備えたインテリアを採用。8インチカラー液晶メーターやスマートフォンでも開閉できるエレクトリックテールゲートなどを装備し、先進性と利便性を高めている」とアピールしている。

    搭載されるエンジンは2.4リッター直4の「MIVECディーゼルターボ」で、8段ATが組み合わされている。

    4WD車には、あらゆる路面状況で最適なトラクション性能と優れたハンドリング性能を両立するという「スーパーセレクト4WD-II」を採用。エンジン、AT、ブレーキを統合制御し、悪路での走破性を向上させるオフロードモードを備えている。

    なお最新型のパジェロスポーツは、タイにおける三菱の生産・販売会社であるミツビシ・モーターズ・タイランドのラムチャバン工場で生産されている。今後、フィリピンやオーストラリアなど約90カ国への導入を計画しているという。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41279

    パジェロスポーツ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564138435/0-


    【三菱が最新型「パジェロスポーツ」を初公開 グローバルモデルとして約90カ国での販売を計画 】の続きを読む

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    1: 2019/07/04(木) 18:58:37.32 ID:CAP_USER
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    ベースは「ekワゴン」で4ドアモデルへと生まれ変わる

    三菱の軽SUV、「パジェロミニ」復活の情報を入手した。今年、“本家パジェロ”の国内販売は終了したが伝統のネーミングは軽SUVへと受け継がれるわけだ。

    パジェロミニは1994年、当時絶大な人気を誇った「パジェロ」の弟分としてデビュー。軽自動車の利点を活かしたコンパクトなボディにパジェロのイメージを凝縮したエクステリアを組み合わせ、一時は「ジムニー」と双璧をなす軽SUVとして支持を集めたが2012年6月に生産を終了している。

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    2代目パジェロミニ

    しかし、昨年デビューした新型ジムニーの人気を横目に次期型の開発は着々と進められていたようだ。次期型は日産と三菱の共同会社「NMKV」が開発を担当。先代までは2ドアのクロカン4WD風だったが、この新型は「デイズ」や「ekワゴン」とプラットフォームを共有。4ドアのクロスオーバーSUVとして生まれ変わる可能性が高い。

    今回は現在までの情報を元に予想CGを制作してみたが、エクステリアは三菱の「ダイナミックシールド」を取り入れつつクロカンテイストを強調。サイドのタイヤハウスは4WDタイヤに対応するデザインに変更され、アンダースカート部分もヘビーデューティに。ミラーも大型化され、フロントにはクロカン4WDらしいグリルバーをアンダー部分に取り入れた造形とするなど、シンプルながら押し出しの強さをアピールするようだ。

    パワーユニットは、660㏄直列3気筒自然吸気と最高出力64㎰を発揮する660cc直列3気筒ターボの2タイプ。今年デビューしたekワゴンと同様、「e-Assist(イーアシスト)」や「FCM(衝突弊害軽減ブレーキシステム)」を揃えるなど、安全性を高める運転支援システムも充実している。そのデビューは最速で2019年内、もしくは2020年前半と予想されている。

    https://carsmeet.jp/2019/07/04/112653/
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1562234317/0-


    【「ジムニー」の独走は許さない! 軽SUVの「三菱パジェロミニ」が復活へ】の続きを読む

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    1: 2019/06/29(土) 15:40:09.94 ID:Gl5fDEqv0NIKU
    ¥1,636,200~1,765,800

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1561790409/0-

    【三菱の軽自動車「ekクロス」、格好良くて安い 】の続きを読む

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    1: 2019/06/23(日) 21:30:58.742 ID:V/Zi4p8o0
    やっぱSUVは三菱だは
    https://response.jp/article/2019/06/21/323682.html
    三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は6月20日、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』に相当)の2020年モデルを初公開したと発表した。

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561293058/0-


    【三菱の新型車カッケェェエエエ】の続きを読む

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    1: 2019/06/10(月) 04:51:02.85 ID:knML0hY+0
    1998~2011年

    58.3~102.5 万円

    3速AT
    5速MT

    3ドア(4ナンバー)
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    5ドア(5ナンバー)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560109862/0-


    【三菱「余計な装備を取っ払った軽自動車を58万円で売ります」←買う?】の続きを読む

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    1: 2019/05/11(土) 23:50:14.37 ID:Y3aY2uu10
    2018年国内販売台数

    1位:トヨタ:150万8547台

    2位:ホンダ:74万7226台

    3位:スズキ:71万4594台

    4位:ダイハツ:64万6781台

    5位:日産:61万6033台

    6位:マツダ:22万743台

    7位:スバル:14万8453台

    8位:三菱:10万4591台

    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台

    10位:レクサス(トヨタ):5万5096台


    アウトランダーPHEV
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    ekクロス
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    デリカD5
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557586214/0-


    【【悲報】三菱自動車さん、トヨタのデザインをパクるも全く売れない】の続きを読む

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    1: 2019/04/29(月) 09:39:33.03 ID:Bg8jl8RW0
    一番下のグレードなんやけどね
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1556498373/0-


    【「ekワゴン」とか言う三菱の軽自動車買おうか迷う】の続きを読む

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    1: 2019/04/25(木) 21:59:15.44 ID:jHdlS4m+9
    三菱自動車は2019年4月24日、「パジェロ」に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、700台の台数限定で販売を開始した。

    国内販売向けパジェロの生産が、2019年8月をもって終了する。三菱のオフィシャルサイトによれば今回のファイナルエディションは、1982年の初代モデルの発売以来、37年の歴史をもつパジェロの「進化の最終形」だという。

    3.2リッター直4ディーゼルターボエンジン(最高出力190ps、最大トルク441Nm)を搭載した「エクシード」をベースに、人気オプションを標準装備としている。

    エクステリアにはルーフレールと電動ロングサンルーフを装備。ボディーカラーにはモノトーンの「ウォームホワイトパール」「ブラックマイカ」「スターリングシルバーメタリック」に、3ウェイツートンの「スターリングシルバーメタリック/アイガーグレーメタリック」を加えた全4色展開とした。

    インテリアには本革シートとパワーシートを装備することで、質感の向上を図った。

    このほか寒冷地仕様とリアデフロック、SRSサイドエアバッグ&カーテンエアバッグを標準装備とした。

    また、リアデフレクターとスペアタイヤカバー(メッキ)、マッドフラップ(アルミプレート仕様)といった人気のディーラーオプションを組み合わせ、「ファイナルエディションアクセサリーパッケージ」として設定した。

    さらに、成約特典として「FINAL EDITION」のロゴ&シリアルナンバー入りのイルミネーション付きスカッフプレートとシリアルナンバー入りのオリジナルウオッチ、オリジナルステッカーがプレゼントされる。

    価格はベース車から24万8400円アップの453万0600円。三菱によれば「37年の感謝を込め」た価格設定だという。(webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40830

    パジェロ ファイナルエディション
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    関連スレ
    【企業】三菱自がパジェロ国内販売終了へ 海外では販売継続
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555945243/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556197155/0-


    【37年の歴史に幕 「三菱パジェロ ファイナルエディション」限定発売】の続きを読む

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    1: 2019/04/12(金) 13:49:47.54 ID:CAP_USER
    ・三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。

    ・アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

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    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/12/321296/1407285.html

    三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。
    アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    最新モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

    エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にしている。また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減させた。

    さらに、駆動用のリチウムイオンバッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhとし、最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求した。2019年モデルのパワースペックは、エンジンが135ps、フロントモーターが82ps、リアモーターが95ps。EVモードの航続は、57.6km(WLTCモード)となる。

    現在、アウトランダーPHEVは、世界50か国以上で販売。また、アウトランダーPHEVは世界で最も売れているプラグインハイブリッド車(PHV)だ。欧州では2015年から4年連続で、PHVカテゴリーの販売首位を維持している。

    2019年4月12日(金)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/12/321296.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1555044587/0-

    【三菱 アウトランダー PHEV、世界販売20万台…発売6年で達成 】の続きを読む

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    1: 2019/03/29(金) 10:36:02.538 ID:rA+bOFVy0
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    こんなん爆売れだろ……
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553823362/0-

    【【朗報】三菱の車、デザインが良すぎる 】の続きを読む

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    1: 2019/03/28(木) 14:27:20.24 ID:CAP_USER
    三菱自動車は2019年3月28日、新型軽乗用車「eKワゴン」と「eKクロス」の販売を開始した。
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    (その他画像は >>2 にまとめています)

    □SUVテイストの新たな派生モデルが初登場

    三菱と日産は2011年に立ち上げた合弁会社NMKVのもとに軽自動車事業を行っており、2013年にはハイトワゴンの「三菱eKワゴン/eKカスタム」「日産デイズ」を、翌2014年にはスーパーハイトワゴンの「三菱eKスペース」「日産デイズ ルークス」を発売した。

    今回、このうちのハイトワゴンが6年ぶりにフルモデルチェンジ。三菱からは新型のeKワゴンとeKクロスが登場した。

    eKワゴンは、「THE CUTE CHIC」がデザインコンセプトのスタンダードモデルで、幅広いユーザーがターゲット。一方、eKクロスはSUVテイストを特徴とした新しいクロスオーバーモデルで、同社の「デリカD:5」にも採用されるフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」や縦型LEDヘッドライトにより、力強さが表現されている。デザインコンセプトは「THE CUTE BEAST」だ。なお、メーカーオプションのルーフレールはeKクロスだけの設定となる。

    インテリアは、三菱が「ホリゾンタルアクシス」と呼ぶ水平基調のデザインを採用。インテリアカラーはeKワゴンがライトグレーを、eKクロスがブラックを基調とすることで、キャラクターの違いが示されている。

    パッケージに関する点では、先代に比べてエンジンルーム長を短縮し、代わりにホイールベースを65mm延長することで室内空間を拡大。これにより後席のニールームは70mm広くなった。また、リアシートは背もたれ上部のレバーにより簡単にスライドおよび格納が可能。荷室のフロア下に深さ20cm、容量54リッターの収納スペースを確保(FF車の場合)するなど、使い勝手の向上を図っている。

    □先進の運転支援システムをオプション設定

    エンジンは、52ps(38kW)の0.66リッター直列3気筒DOHC 12バルブを両モデルに設定。またeKクロスには、64ps(47kW)のターボエンジンを搭載するグレード「T」が用意される。従来モデルと比較すると、最大トルクが自然吸気エンジンでは4Nm(0.4kgm)、ターボエンジンでは2Nm(0.2kgm)向上するとともに、より広い回転域でのトルクアップを実現。トランスミッションはCVTで、駆動方式にはFFと4WDが用意される。

    さらに、eKクロスには2kWの電気モーターとリチウムイオン電池を組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを採用し、燃費向上と加速時のモーターアシストを実現している。JC08モード燃費は、eKワゴンがFF:29.4km/リッター、4WD:24.6km/リッター、eKクロスの自然吸気エンジン仕様がFF:29.4-29.8km/リッター、4WD:25.4km/リッター、ターボエンジン仕様がFF:25.2km/リッター、4WD:22.8km/リッターとなる。

    運転支援システムを中心に装備の強化も図っており、衝突被害軽減ブレーキ、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームからなる「e-Assist」を全車に標準装着(ただし、一部グレードではレスオプションの選択も可能)。オプションでデジタルルームミラーや、アダプティブクルーズコントロールと車線維持支援機能を組み合わせた「MI-PILOT(マイパイロット)」も用意している。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    eKワゴンM(FF/CVT):129万6000円
    eKワゴンM(4WD/CVT):142万5600円
    eKワゴンG(FF/CVT):137万7000円
    eKワゴンG(4WD/CVT):150万6600円
    eKクロスM(FF/CVT):141万4800円
    eKクロスM(4WD/CVT):154万4400円
    eKクロスG(FF/CVT):155万5200円
    eKクロスG(4WD/CVT):168万4800円
    eKクロスT(FF/CVT):163万6200円
    eKクロスT(4WD/CVT):176万5800円

    2019.03.28 13:30
    webCG
    https://www.webcg.net/articles/-/40637
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1553750840/0-


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    1: 2019/03/21(木) 18:51:24.957 ID:qkiwPS3Q0
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553161884/0-

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