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    カテゴリ:国産車 > 三菱自動車

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    1: 2021/02/21(日) 09:46:05.64 ID:YxJR36349
     三菱自動車は、3月いっぱいでi-MiEVの生産を中止すると発表した。

     「まだ作っていたんですね!」と驚いた人もいると思うけれど、細々ながらラインを稼働させていたそうな。

     考えてみたら三菱自動車は2008年、世界に先駆けてリチウムイオン電池を採用した電気自動車の量産を開始。続いてアウトランダーPHEVも2013年に市販した。

     当時、世界最先端の電気自動車技術を持つメーカーだったと言って間違いなし。なにしろ世界中の自動車メーカーがi-MiEVを購入し、テストや評価を行ったほど。

     素晴らしいスタートダッシュを決めたのに、どうして今や飲み込まれ、集団のテールエンダーにいるのだろうか? 三菱自動車の電気自動車の状況について考察してみたい。

    文/国沢光宏 写真/MITSUBISHI、編集部


    ■世界最先端だったi-MiEVやアウトランダーPHEVの実力

    ○2021年3月に生産終了の三菱i-MiEV (全長3480mm×全幅1475 mm×全高1610mm)

     当時、プリウスなどに使われているニッケル水素電池ですら、安定した品質の電池を作れるメーカーといえば日本の企業に限られていた。

     さらに難しい自動車用のリチウムイオン電池で先頭を走っていたのは、GSユアサと日産、サンヨー。
    そのなかで最初に実用化したのが三菱自動車と組んでいたGSユアサという状況。2008年に先行公道試験を始めている。

     私も2008年6月に東京から洞爺湖まで電気自動車で行くという日本EVクラブ主催の「CO2削減 EV洞爺湖キャラバン」のドライバーとして参加したのだけれど、快適さと100km走る分のエネルギーを入れても1gたりとも重くならない電気という新しいクルマのパワーユニットに驚いた。i-MiEV、凄かったです。


    ○2012年12月に発表され、2013年1月に発売開始したアウトランダーPHEV

     さらに素晴らしかったのがi-MiEV用に開発したリチウムイオン電池を使ったアウトランダーPHEV。

     価格を含めた商品力の高さときたら、これまた世界最先端といってよい。未だにPHVとしての性能は高いですから。
    じゃなんで集団の最後尾になってしまったのか? こらもう簡単。まったく進化していないからに他ならない。

    ●三菱の優れた電動車は出るのが早すぎた!?

     前述のとおりi-MiEVについていえば2008年からまったく変わらないまま2021年まで作り続けている。

     一方、電気自動車技術は日進月歩。開発速度で負け始めていると言われている日産ですら、
    2010年に発売したリーフと最新のリーフは、同じスペースに容量62kWhの電池を搭載している(初期型は24kWh)。逆に考えたら13年間放置したワケ。

    ○2018年改良モデル・アウトランダーPHEV(全長4695mm×全幅 1800mm×全高1680mm)

     アウトランダーで量産したPHEVも、先日エクリプスクロスにモデル追加したものの、基本コンポーネンツは小改良されただけで2013年から8年間使い付けている。

     前述のとおり「毎日進み、1か月経つと1歩先に行く」という状況の電気自動車開発競争のなか、
    追いつかれ、抜かれ、リードを奪われるのは当たり前だと思う。開発が遅滞した理由の1つは「早すぎた」こと。

     2008年当時、COP3(地球温暖化防止のための京都議定書)で、二酸化炭素の排出量削減は決まっていたものの、
    日本も世界もドラスティックな変革をする動きになっておらず。日本の場合、二酸化炭素排出量を6%削減すべしと決められたが、その程度ならハイブリッド車の導入で実現できる数値。電気自動車のニーズ少ない。

     軽自動車として考えたら単純に高くて航続距離が短く不便。ということから売れなかったワケです。売れなければ量産効果もなく、モデルチェンジするコストすら出なくなる。

     折しも三菱自動車は不祥事を連発し、アウトランダーPHEVもデビュー直後に電池トラブルを出し生産停止に追い込まれてしまう。そんな悪い流れを断ち切れなかった。

     経営陣にも電気自動車の開発を凍結することに対する危機感がまったくなかったのだろう。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/1244418621bde82b49042e2ac34177c6851fd87b/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613868365/0-


    【i-MiEVにアウトランダーPHEV・・・電動化の先駆者・三菱はなぜ成功できなかったのか? 】の続きを読む

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    1: 2021/02/17(水) 14:27:19.86 ID:CAP_USER
    2021年2月17日(日本時間) 世界初公開

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    新型アウトランダーは日本時間2月17日8時にAmazon Live(米国)でオンライン発表された

     三菱自動車工業は2月16日(太平洋標準時、日本時間2月17日)、新型「アウトランダー」をAmazon Live(米国)のオンライン発表会で世界初公開した。米国での価格は2万5795ドルからで、2021年4月に米国で販売開始する。

     アウトランダー(初代の日本名は「エアトレック」)は2001年にデビューしたクロスオーバーSUVで、現在三菱自動車で最も販売台数の多い世界戦略車となり、グローバルでの累計販売台数は約260万台となっている。

     新型アウトランダーは岡崎製作所(愛知県岡崎市)で生産され、まずは北米(アメリカ、カナダ、プエルトリコ)へ輸出し、その後海外市場へ順次展開していく予定。

     世界初公開された4世代目となる新型アウトランダーは、「力強く存在感のあるスタイリング」「安心・安全な走行性能」「上質な室内空間」といった3点を特長として全方位で大きく進化させたことが強調された。

     力強く存在感のあるスタイリングとして、次世代のダイナミックシールドフロントフェイス、大径20インチタイヤとワイドボディを強調するフェンダー、重厚かつ堂々としたプロポーションを採用。

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     安心・安全な走行性能として、新開発プラットフォームや大幅に進化を遂げた電子制御4WDやS-AWC(Super-All Wheel Control)による意のままの走りを実現。さまざまな路面状況に安心して走行できる新開発のドライブモードセレクターや新開発の2.5リッターエンジンを採用。

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     上質な室内空間として、触感や素材にこだわった上質なインテリア、上質な座り心地を追求した3列7人乗りシートを採用、視認性と操作性に優れる液晶メーターディスプレイ、スマートフォンのワイヤレス充電機能の新採用など、大幅に質感と利便性を高めた室内空間が紹介された。

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     三菱自動車 CEO 加藤隆雄氏は「新型『アウトランダー』は「威風堂々」を商品コンセプトとし、スタイリング、走行性能、上質感を大幅に進化させ、行動範囲を広げたい、さまざまなことに挑戦したいというお客様の想いに応える頼もしいSUVに仕上げました。この新型『アウトランダー』の投入により、まずは北米市場の販売を活性化させ、グローバルでの成長軌道に繋げていきたいと思います」とコメントしている。

     なお、プラグインハイブリッドモデルの「アウトランダー PHEV」については、2022年の導入がアナウンスされている。
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    □関連リンク
    三菱自動車
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/
    ニュースリリース
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2021/detail5506.html
    新型アウトランダーのAmazon Liveページ(英語)
    https://www.amazon.com/adlp/mitsubishioutlander

    2021年2月17日 08:36
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306813.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1613539639/0-


    【三菱自動車、新型「アウトランダー」をAmazon Liveで世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2020/12/24(木) 21:48:56.82 ID:SFK33+sP9
    三菱自動車は2020年12月24日、「デリカD:2」の新型を発表し、販売を開始した。

    デリカD:2は三菱がスズキからOEM供給を受けて販売するコンパクトハイトワゴンである。デリカD:2が「スズキ・ソリオ」の、「デリカD:2カスタム」が「ソリオ バンディット」の姉妹車にあたる。

    全長が80mm伸びたボディーサイズ(カスタムは70mm)やそれに伴う荷室空間の拡大、フードの厚みを増して存在感を高めたフロントマスク、アダプティブクルーズコントロールの全車速追従への対応といった特徴は、2020年12月4日に発売された新型ソリオに準じた内容となっている。

    全車とも最高出力91PS/最大トルク118N・mの1.2リッター直4エンジンに同3.1PS/同50N・mのモーターとCVTを組み合わせたマイルドハイブリッドパワートレインを搭載。WLTCモードの燃費値はFF車が22.4km/リッターで4WD車が21.8km/リッター。ソリオとは異なり、純ガソリンエンジンモデルは用意されていない。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【デリカD:2】
    ・ハイブリッドMX:188万3200円(FF車)
    ・ハイブリッドMZ:205万5900円(FF車)
    ・ハイブリッドMZ全方位カメラパッケージ:211万0900円(FF車)/223万6300円(4WD車)
    ・ハイブリッドMZ全方位カメラ付きナビパッケージ:224万2900円(FF車)/236万8300円(4WD車)

    【デリカD:2カスタム】
    ・ハイブリッドMV全方位カメラパッケージ:214万1700円(FF車)/226万7100円(4WD車)
    ・ハイブリッドMV全方位カメラ付きナビパッケージ:227万3700円(FF車)/239万9100円(4WD車)

    (webCG)

    2020.12.24
    https://www.webcg.net/articles/-/43839

    デリカD:2
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    デリカD:2 カスタム
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608814136/0-


    【三菱が「デリカD:2」をフルモデルチェンジ より存在感を増したデザインに】の続きを読む

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    1: 2020/11/23(月) 10:39:48.48 ID:CusPc5Zop
    でも三菱なんだよな…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1606095588/0-

    9cbd2324-s001s


    【三菱のデリカって良い車だよな…欲しいな…】の続きを読む

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    1: 2020/09/19(土) 11:20:54.13 ID:8F4LuXr/9
    三菱自動車は世界初の量産電気自動車(EV)として2009年に売り出した「アイ・ミーブ」の生産を20年度内にも終了する。日本や欧米を中心に50カ国以上で販売してきたが、米テスラ製のEVなどに比べて性能が劣り、販売も伸びなかった。EVは新規参入が相次いでおり、資金や開発力に乏しい企業が淘汰にさらされはじめた。(関連記事企業面に)

    アイ・ミーブの累計の販売実績は…

    2020/9/19付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64084680Z10C20A9MM8000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600482054/0-


    【三菱自「アイ・ミーブ」生産終了 世界初の量産型EV 性能劣り、販売も伸びず 】の続きを読む

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    1: 2020/07/23(木) 00:08:30.05 ID:d+RPVDnNM
    かなしいなあ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1595430510/0-

    mitsubishi-1596079__340



    【三菱自動車さん、パジェロ生産終了】の続きを読む

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    1: 2020/06/12(金) 12:43:01.263 ID:ZaX5qf5U0
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    爆死不可避
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591933381/0-


    【【悲報】三菱さん、まさかの新型車はスポーツカーwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/06/01(月) 19:48:57.327 ID:QckEl46U0
    エクスパンダークロス爆誕 (日本未発売)
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591008537/0-


    【三菱自動車『復活』】の続きを読む

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    1: 2020/04/28(火) 14:46:16.20 ID:2pAi529+0
    ekクロススペース
    ¥1,655,550~1,991,000円
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1588052776/0-


    【お前ら「軽自動車はダサい」三菱「これ見ても同じこと言えんの???」】の続きを読む

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    1: 2020/04/08(水) 01:14:35.15 ID:un0aF5Bj0
    ekクロススペース
    ¥1,655,550~1,991,000円
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586276075/0-


    【三菱さん、N BOXやタントを蹴散らすほどカッコイイ軽自動車を作ってしまうwww】の続きを読む

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    1: 2020/02/13(木) 23:28:32.484 ID:gs2ji6YWM
    遂にきたか

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1581604112/0-

    【【画像】三菱自動車が本気を出してきた件www】の続きを読む

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    1: 2019/11/13(水) 22:19:07.23 ID:z02p1upe9
    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573651147/0-

    【三菱が7人乗りの新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9
    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Package(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Package(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
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    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571394961/0-

    【「三菱デリカD:5/アウトランダーPHEV」に「オールブラックス」とのコラボレーションモデル登場 】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 21:11:37.41 ID:uG/iLu8Q9
    三菱自動車は2019年10月3日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    三菱ブースでは2台のコンセプトカーが世界初公開される。ひとつはスモールサイズの電動SUVコンセプトカー「MI-TECH CONCEPT(マイテックコンセプト)」、もう一方は新型軽コンセプトカー「Super Height K-Wagon Concept(スーパーハイト軽ワゴンコンセプト)」だ。

    マイテックコンセプトの開発テーマは、「光と風を感じながら大地を駆け抜ける電動SUV」。公開された画像はオープントップ2シーターのように見えるが、三菱自動車の広報部によれば「皆さまのご想像にお任せする」とのことだ。

    パワーユニットにはコンパクトなプラグインハイブリッドシステムを採用。発電用のガスタービンエンジンを搭載し、軽量化と小型化を図っている。駆動方式は4WDで、モーター2基で構成する三菱独自の技術「デュアルモーターAYC」を前後輪それぞれに搭載した4モーター方式を採用する。

    先進の光センサーによってセンシングしたさまざまな情報をフロントのARウインドシールドに映し出すヒューマン・マシン・インターフェイスを搭載。ドライバーに的確な注意喚起をするとともに、ステアリングとブレーキの操作をサポートする運転支援技術「MI-PILOT(マイパイロット)」と、衝突被害を回避・軽減する予防安全技術でドライバーをサポートする。

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプトは、その名が示す通り新世代のスーパーハイト軽ワゴンだ。「いろいろなところに行ってみたい、もっと遠くまで行ってみたい」というドライバーの気持ちに応えるという。スーパーハイト軽ワゴンならではの広々とした居住空間を実現したほか、こうしたカテゴリーのクルマに求められる性能と機能を盛り込みながら、三菱らしいSUVテイストのデザインを実現している。高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」や衝突被害軽減ブレーキシステム、踏み間違い衝突防止アシストなどを搭載し、「サポカーSワイド」に該当する。三菱の広報者によれば「2019年度内には……」製品版がお披露目できる見込みだそうだ。

    このほか三菱ブースには、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロス」「デリカD:5」「eKクロス」など国内で販売中のモデルに加えて、2019年3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露したミッドサイズの電動SUVコンセプト「三菱エンゲルベルクツアラー」も展示される。(webCG)

    2019.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41617

    マイテックコンセプト
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    スーパーハイト軽ワゴンコンセプト
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    アウトランダーPHEV
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    エクリプス クロス
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    デリカD:5
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    eKクロス
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    エンゲルベルクツアラー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570104697/0-

    【三菱は小型電動SUV&スーパー軽ハイトワゴンの2台のコンセプトカーを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/07/26(金) 19:53:55.50 ID:x4JFsAlf9
    三菱自動車は2019年7月25日、マイナーチェンジした「パジェロスポーツ」をタイで世界初公開し、同国での販売を開始した。

    同車に関して三菱は、「本格SUV『パジェロ』で培ったオフロード性能と信頼性・耐久性に、乗用車並みの快適性・機能性を融合させたミッドサイズSUV。『ダイナミックシールド』フロントデザインコンセプトを進化させ、洗練された力強いエクステリアとし、上質さと快適性を兼ね備えたインテリアを採用。8インチカラー液晶メーターやスマートフォンでも開閉できるエレクトリックテールゲートなどを装備し、先進性と利便性を高めている」とアピールしている。

    搭載されるエンジンは2.4リッター直4の「MIVECディーゼルターボ」で、8段ATが組み合わされている。

    4WD車には、あらゆる路面状況で最適なトラクション性能と優れたハンドリング性能を両立するという「スーパーセレクト4WD-II」を採用。エンジン、AT、ブレーキを統合制御し、悪路での走破性を向上させるオフロードモードを備えている。

    なお最新型のパジェロスポーツは、タイにおける三菱の生産・販売会社であるミツビシ・モーターズ・タイランドのラムチャバン工場で生産されている。今後、フィリピンやオーストラリアなど約90カ国への導入を計画しているという。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41279

    パジェロスポーツ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564138435/0-


    【三菱が最新型「パジェロスポーツ」を初公開 グローバルモデルとして約90カ国での販売を計画 】の続きを読む

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    1: 2019/07/04(木) 18:58:37.32 ID:CAP_USER
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    ベースは「ekワゴン」で4ドアモデルへと生まれ変わる

    三菱の軽SUV、「パジェロミニ」復活の情報を入手した。今年、“本家パジェロ”の国内販売は終了したが伝統のネーミングは軽SUVへと受け継がれるわけだ。

    パジェロミニは1994年、当時絶大な人気を誇った「パジェロ」の弟分としてデビュー。軽自動車の利点を活かしたコンパクトなボディにパジェロのイメージを凝縮したエクステリアを組み合わせ、一時は「ジムニー」と双璧をなす軽SUVとして支持を集めたが2012年6月に生産を終了している。

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    2代目パジェロミニ

    しかし、昨年デビューした新型ジムニーの人気を横目に次期型の開発は着々と進められていたようだ。次期型は日産と三菱の共同会社「NMKV」が開発を担当。先代までは2ドアのクロカン4WD風だったが、この新型は「デイズ」や「ekワゴン」とプラットフォームを共有。4ドアのクロスオーバーSUVとして生まれ変わる可能性が高い。

    今回は現在までの情報を元に予想CGを制作してみたが、エクステリアは三菱の「ダイナミックシールド」を取り入れつつクロカンテイストを強調。サイドのタイヤハウスは4WDタイヤに対応するデザインに変更され、アンダースカート部分もヘビーデューティに。ミラーも大型化され、フロントにはクロカン4WDらしいグリルバーをアンダー部分に取り入れた造形とするなど、シンプルながら押し出しの強さをアピールするようだ。

    パワーユニットは、660㏄直列3気筒自然吸気と最高出力64㎰を発揮する660cc直列3気筒ターボの2タイプ。今年デビューしたekワゴンと同様、「e-Assist(イーアシスト)」や「FCM(衝突弊害軽減ブレーキシステム)」を揃えるなど、安全性を高める運転支援システムも充実している。そのデビューは最速で2019年内、もしくは2020年前半と予想されている。

    https://carsmeet.jp/2019/07/04/112653/
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1562234317/0-


    【「ジムニー」の独走は許さない! 軽SUVの「三菱パジェロミニ」が復活へ】の続きを読む

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    1: 2019/06/29(土) 15:40:09.94 ID:Gl5fDEqv0NIKU
    ¥1,636,200~1,765,800

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1561790409/0-

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    1: 2019/06/23(日) 21:30:58.742 ID:V/Zi4p8o0
    やっぱSUVは三菱だは
    https://response.jp/article/2019/06/21/323682.html
    三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は6月20日、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』に相当)の2020年モデルを初公開したと発表した。

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561293058/0-


    【三菱の新型車カッケェェエエエ】の続きを読む

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    1: 2019/06/10(月) 04:51:02.85 ID:knML0hY+0
    1998~2011年

    58.3~102.5 万円

    3速AT
    5速MT

    3ドア(4ナンバー)
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    5ドア(5ナンバー)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560109862/0-


    【三菱「余計な装備を取っ払った軽自動車を58万円で売ります」←買う?】の続きを読む

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    1: 2019/05/11(土) 23:50:14.37 ID:Y3aY2uu10
    2018年国内販売台数

    1位:トヨタ:150万8547台

    2位:ホンダ:74万7226台

    3位:スズキ:71万4594台

    4位:ダイハツ:64万6781台

    5位:日産:61万6033台

    6位:マツダ:22万743台

    7位:スバル:14万8453台

    8位:三菱:10万4591台

    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台

    10位:レクサス(トヨタ):5万5096台


    アウトランダーPHEV
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    ekクロス
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    デリカD5
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557586214/0-


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