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    カテゴリ:ドイツ車 > メルセデス・ベンツ

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    1: 2017/11/09(木) 11:23:28.95 ID:3js8pN+e0 BE:422186189-PLT(12015) 

    ドイツ自動車大手ダイムラーは、学習型AI(人工知能)機能を持つチャットボット
    (自動会話プログラム)型の顧客支援サービス、「アスクメルセデス」を間もなく導入する。
    最高デジタル責任者(CDO)のサビーヌ・ショナー氏が7日、リスボンで開催された「ウェブサミット」で発表した。

    アスクメルセデスは当初から複数の市場と言語で利用可能で、今後は世界展開を図るとしたが、
    詳細は明らかにしなかった。顧客は音声による指示やテキストベースのチャットを使い、
    いつでもサポートが受けられる。

    最近の車種に搭載されているアスクメルセデス・アプリ、スマートホン向けのアプリ、
    もしくは自宅に置いているグーグルの「グーグルアシスタント」に話しかけることで質問が可能だという。

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/ai-25.php




    【Google ベンツ発表、ナイト2000みたいに喋る人工知能を搭載 】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 17:20:19.99 ID:2QVsQOmd0 BE:422186189-PLT(12015) 
    ひと口に電気自動車と言っても、電気モーターを駆動する方法はいくつもある。
    いま再び注目を集めているのは、水素を燃料にして発電するクルマだ。

    水素で走るEV(電気自動車)のことを、充電方式を採る車両と区別してFCV(燃料電池車)と呼ぶ。
    先刻ご承知の読者もいるだろうが、日本ではトヨタ が「MIRAI」でホンダが「クラリティ」で先鞭をつけている。
    簡単に構造を説明すると、FCVは水素と酸素を化学反応させて電気を取り出す構造を持っている。
    その電気でモーターを駆動するのだ。

    FCVは日本だけが推進するガラパゴス的テクノロジーだ、と思っているひともなかにはいるかもしれないが、
    じつは海外のブランドも注目している。メルセデス・ベンツはそのうちのひとつで、東京モーターショーに
    「GLC F-CELL」なるモデルを持ちこんだ。

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    トヨタともホンダともちがうのはプラグインである点だ。GLC F-CELLは水素充填だけでなく、
    外部充電システムも備える。その意味では"世界初"とメルセデス・ベンツが謳うのは正しい。

    「わが社はFCVに注目しています。日本でも各地に水素ステーションが出来ているし、欧州でも
    ドイツを中心に各国がステーション増設に向けていま動きだしています」

    燃料電池の技術と水素インフラを担当するシニアマネージャー、という肩書きを持つドクター・
    ゲオルグ・フランクは、東京モーターショーのメルセデス・ベンツのブースでそう語った。

    https://gqjapan.jp/car/story/20171031/electric-mobility-with-fuel-cell

    【メルセデス・ベンツ、最高級車を発表 】の続きを読む

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    1: 2017/09/08(金) 16:37:49.17 ID:CAP_USER9
    新型メルセデスマイバッハ『Sクラス』
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    メルセデス・ベンツ日本は9月8日、新型メルセデスマイバッハ『Sクラス』の予約受付を開始したと発表した。メルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長は同日都内で開いた発表会で「量産車として世界最高の後席の静粛性を実現できた」と述べた。

    上野社長は「メルセデス・マイバッハは、メルセデスベンツブランドの傘のもとで究極のハイパフォーマンスを追求するメルセデスAMGと並び、究極のエクスクルーシブ性を追求する威厳と風格を備えたブランド」と、改めてマイバッハブランドの位置づけを強調。

    その上で新型メルセデス・マイバッハ Sクラスについて「メルセデスベンツ『Sクラス』のロングモデルよりもさらに20cm長いホールベースを備え、しかもその延長分をすべて後席乗員の快適性向上のために充てることで、ゆったりとそして余裕のある後席の空間を実現した」と紹介。

    後席空間に関しては「シートは左右ともにオットマンを備え、43.5度までのリクライニングが可能なエグゼクティブシートを採用。またホットストーン式リラクゼーション機能を含む6種類のマッサージプログラム、左右のフロントシート背面には10インチ大画面モニターとワイヤレスヘッドホンによる移動中でも映画やテレビ番組などを楽しめるリアエンターテインメントシステム、アームレストなど手に触れる部分を快適な温度に温める各種ヒーター、高級素材をクラフトマンシップで丹念に仕上げたインテリアが、その快適性をさらに高める」とした。

    さらに「優れたエアロダイナミクスにより風切り音の低減と、後席を大きく囲む遮音材、特殊なシーリング技術などにより量産車として世界最高の後席の静粛性を実現できた」とも述べた。

    日本市場に投入される新型マイバッハSクラスは、新型の4リットルV型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載する右ハンドル仕様の後輪駆動モデルのS560、左ハンドル仕様の4MATIC(全輪駆動)モデルのS560 4MATIC、6リットルV型12気筒ツインターボエンジン搭載のS650の3タイプとなっている。

    価格はS560の2モデルがいずれも2253万円、S650が2761万円で、このうちS560 4MATICの納車が9月から、それ以外のモデルは12月を予定しているという。

    上野社長は「メルセデスマイバッハブランドには他にもいろいろなモデルがある」と、全長6.5mの『プルマン』や『S650カブリオレ』、ブランド初のSUVモデル『G650ランドレー』などを紹介した上で、「メルセデスマイバッハはこれからもお客様に究極のラグジャリーをお届けしていく」と締めくくった。

    また、この日の発表会ではメルセデスベンツEクラスの4番目のボディタイプで、メルセデスブランドでは初のクロスオーバーモデルとなる『Eクラス・オールテレーン』を9月26日に発表することが実車展示とともに披露された。 《小松哲也》

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    配信2017年9月8日(金) 13時11分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/09/08/299533.html

    【メルセデスマイバッハ Sクラス 新型「量産車として世界最高の後席の静粛性を実現」 予約受付開始 2200~2700万円】の続きを読む

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    1: 2017/09/11(月) 07:34:52.913 ID:nX4BYs0U0

    【メルセデスベンツSクラスとかいう圧倒的勝ち組オーラを放ってる車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/10(日) 17:22:30.95 ID:CAP_USER9
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    メルセデス・ベンツは、12日から開催されるフランクフルト国際モーターショーで数多くのクルマを展示する。その目玉の1つが、電動車に特化した同社のサブブランド「EQ」を象徴する新しい電気自動車だ。「コンセプト EQ A」と呼ばれる同車については、既に1枚のティーザー画像が発表されているが、フロント・フェイシアが光を放っているだけで、その他の部分は暗くてよく分からなかった。それから数日が経ち、今度は車両の全体が描かれているスケッチが公開された。
    これを見ると、コンセプト EQ Aというクルマがスポーティな3ドア・ハッチバックであることが判明した。コンパクトなボディは大径のホイールに支えられており、リアのオーバーハングが極端に短い。グリルの底辺から伸びたラインがボディの両サイドにおよび、ドアの後方でアーチを描いて印象的なブーメランの形を作り出しているのが確認できる。サイド・ミラーは控え目に描かれているが、それはスケッチだからなのか、それとも実際のコンセプトカーに小型のカメラが採用されているのか、今はまだ分からない。

    このコンセプト EQ Aについて他に分かっていることは、2020年以降に市販化されるということだ。量産に向けて最終的にこのデザインがトーンダウンするまで、このコンセプトが進化する時間はまだ十分にある。

    2017年09月10日 17時00分
    http://jp.autoblog.com/2017/09/10/mercedes-teases-concept-eq-a-electric-car-frankfurt-908134/#

    【メルセデス・ベンツ、コンパクトな電気自動車「コンセプト EQ A」のスケッチを公開!2020年以降に市販化予定】の続きを読む

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    1: 2017/09/08(金) 17:15:24.33 ID:CAP_USER
    メルセデス・ベンツ日本は8日、同社最高級ブランドの乗用車「マイバッハ」の最新モデル「メルセデス・マイバッハ S クラス」の予約受け付けを開始したと発表した。

     「マイバッハ」は、フラッグシップセダンのSクラスを基にした最高級モデル。運転手付きでオーナーが後部に乗ることを想定し、後部座席での快適さを追求。後部座席はSクラスのロングモデルよりもホイールベースを20センチ延長し、広い空間を確保している。左右両座席とも足置きを標準装備し、背もたれは43.5度まで倒すことができる。また、アームレスト後端に備えたクーリングボックスで、冷やした飲み物を格納式テーブルで楽しめる「ファーストクラスパッケージ」も用意されている。上野金太郎社長は「車内で文字を書くことができる快適性で、量産車最高の後部座席」と自信を見せた。

     価格は、4リットルV8エンジンを搭載した「マイバッハS560」と「マイバッハS560 4MATIC」が2253万円、6リットルV12エンジンを搭載した「マイバッハ S650」が2761万円。納車は「マイバッハS560 4MATIC」が9月から、他のモデルは12月ごろを予定している。

     同日の記者会見では、Eクラス初のSUV(スポーツタイプ多目的車)を26日に発表することも明らかにされた。
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    https://mainichi.jp/articles/20170908/k00/00e/020/261000c

    【ベンツ、最高級車マイバッハの最新モデル発表】の続きを読む

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    1: 2017/08/18(金) 21:16:23.985 ID:msK12U9b0
    各クラスとも、世界トップクラスの性能・デザインだよね
    悲しくなる
    国産メーカーがCクラスと同等のレベルの車作ろうとしたら1.5倍くらいの値段になりそう

    【現実的にメルセデス・ベンツに対抗できる国産自動車メーカーが一切ない件についてお前らはどう考えてるの?】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 10:57:58.50 ID:CAP_USER
    「メルセデス・ベンツ」は最高級セダンの新型を発表し、ドライバーが車の外からスマートフォンを操作して駐車する技術を公開しました。
    最高級のセダン「Sクラス」の新型発表の場に選ばれたのは、開通前の外環道です。
    9日はメルセデスの全ての車種が集結しました。

    「現在、こちらの車が縦列駐車をしようとしています。
    しかし、車内には誰も乗っていません。
    実はスマートフォンを使って車外から操作をしているんです」(記者)

    新型の「Sクラス」には、日本で初めてドライバーが車の外からスマホを操作して縦列駐車を行う機能が搭載されました。
    他にも、自動運転技術や最新の通信機能を搭載し、メルセデス・ベンツは「未来を創造する車を体感してほしい」としています。

    ▼動画はソースでご覧下さい

    TBSNEWS 2017/8/9(水) 20:42
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170809-00000141-jnn-bus_all

    【メルセデス・ベンツ、スマホでの遠隔駐車を公開】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 19:32:09.10 ID:CAP_USER9
    メルセデス・ベンツ日本は8月9日、フラッグシップセダン「Sクラス」の新型を発表した。デザインを刷新したほか、先進安全技術を進化させた。同日から予約注文を受け付け、9月上旬から順次納車する。価格(税込)は1128万円~3323万円。
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     ツインルーバーを採用したフロントグリル、ワイドなエアインテーク、満天の星空の輝きを想起させるという「クリスタルルック」採用のLEDリアコンビネーションランプなど、エクステリアを刷新。インテリアでは大型のコックピットディスプレイ、タッチコントロールボタン」付きステアリングなどを備えた。

     クルーズコントロール機能「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」にはステアリング操作の自動アシストも加わったほか、高速道路で渋滞時に自動停止した際、30秒以内に先行車が発進した場合は自動で再発進する機能が加わった。スマートフォンを使って車外から縦列駐車できる機能や、車両の前後1メートル以内に障害物があるとアクセルを強く踏んでも時速2キロ以上の速度を出さない機能など、先進技術をふんだんに盛り込んでいる。

     3リットルV型6気筒直噴ツインターボエンジン搭載のノーマルホイールベースモデル「S 400」と、4リットルV型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載のロングホイールベースモデル「S 560 long」「S 560 4MATIC long」を設定。超高性能モデルとして「AMG S 63 long」「AMG S 63 4MATIC+ long」「AMG S 65 long」をラインアップする。
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    続きは下記で
    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1708/09/news097.html

    【メルセデス・ベンツ、新型「Sクラス」発表 1128~3323万円】の続きを読む

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    1: 2017/07/25(火) 22:06:50.976 ID:uQvB3TgMd
    お値段500万円~

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    【【速報】メルセデス・ベンツさん、ついにお前らが欲しがる車を発売wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/07/20(木) 22:24:51.13 ID:CAP_USER
    排ガス不正が疑われる独ダイムラーが実施する大量リコール(回収・無償修理)をめぐり、メルセデス・ベンツ日本法人は20日、日本での販売分はリコール対象外だと発表した。

     対象は300万台を超え、11年以降に欧州で売ったメルセデス・ベンツのディーゼル車のほぼ全てにあたる。ダイムラーは、欧州と日本では排ガス規制が違うため、現時点では対象から外したと説明している。

     ダイムラーは現地検察の捜査を受けているが、不正を否定し、今回の修理も「サービスキャンペーン」と主張する。修理では、欧州の市街地を実際に走ったときに、排ガスに含まれる有害物質が減るようエンジンのソフトウェアを更新する。

     日本でのベンツの販売のうちディーゼル車は2割を占める。所有者からの問い合わせは、
    http://www.asahi.com/articles/ASK7N4T8NK7NULFA00M.html
    _April_2014,_Düsseldorf

    【ベンツ「日本販売分はリコール対象外」 排ガス不正疑惑】の続きを読む

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    1: 2017/07/06(木) 09:55:45.98 ID:CAP_USER
    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは7月5日、ブランド初の市販ピックアップトラック、『Xクラス』を7月18日に初公開すると発表した。

    メルセデスベンツは2016年秋、『コンセプト Xクラス』を発表。Xクラスは、このコンセプトカーの市販版として登場する。

    Xクラスは、メルセデスベンツを擁するダイムラーと、ルノー日産の協力関係を生かして開発が進められてきた。日産の新型『NP300ナバラ』と、車台などの基本構造を共有する。

    Xクラスの生産は、日産NP300ナバラやルノー『アラスカン』とともに、アルゼンチン・コルドバのルノー工場と、スペイン・バルセロナの日産工場で行う計画。設計とデザインは、メルセデスベンツが独自に担当。Xクラスは2017年後半、欧州、オーストラリア、南アフリカ、中南米などの市場に投入される予定。

    Xクラスは、最大積載量が1トンクラスの中型ピックアップトラック。全高はおよそ1900mm。パワートレインに関しては、最上級グレードにV型6気筒ターボディーゼルを設定。駆動方式は、フルタイム4WDの4MATICとの組み合わせになる。
    https://response.jp/article/2017/07/06/297068.html
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    【メルセデス初のピックアップトラック、『Xクラス』 7月18日デビューが決定】の続きを読む

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    1: 2017/06/23(金) 13:36:06.247 ID:KA8H4P+j0
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    メルセデス・ベンツS65AMGク-ペ

    お値段3400万円
    6000ccのv12ツインタ-ボ
    630馬力 トルク102kgm

    マッサージ機能やシ-トエアコン付き

    乗り心地の良さは今世にある車でロ-ルスロイスかこれかって言われるぐらいらしい

    【メルセデス・ベンツの最高峰の車をご覧ください…】の続きを読む

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