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    カテゴリ:イタリヤ車 > フェラーリ

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    1: 2017/09/12(火) 20:08:13.99 ID:vX9/PSCM0 

    この特別な1台は、フェラーリの70周年を記念したイベントにおけるオークションに出展された。2017年9月9日、フェラーリ本社のある中部イタリアはマラネロでのことだ。

    まだ実車がないためオークション会場には画像のみでの出展。
    それに830万ユーロ(約10 億7700万円)の値がついたのである。

    「この取引価格は、21世紀に製造された自動車のオークション最高額記録を塗り替えるものです」とするのは、フェラーリ・ジャパンが用意したプレスリリースだ。

    それまでの最高額はおなじくラ・フェラーリでも、クーペモデルのものだった。イタリア中部地震復興のために行ったチャリティオークションに出展し、700万ドル(約7億5000万円)で落札されている。

    今回の売上金は、恵まれない子供たちの支援を目的に世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付されるそうだ。

    フェラーリの販売が好調という日本。そのなかでもファンの見果てぬ夢ともいえるのが、限定で発売されて即完売したハイブリッドのスーパースポーツ、ラ・フェラーリである。

    ラ・フェラーリは6262ccのV型12気筒エンジンに、F1式のハイブリッドシステムを組み合わせた963馬力。スペシャルなフェラーリのなかでも、とりわけスペシャル度が高い1台である。

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/170912/gqj1709120001-n1.html
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    続きます

    【世界で1台のフェラーリ、オークションで10億7700万円の値がつく】の続きを読む

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    1: 2017/09/10(日) 09:07:15.20 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3142314?cx_position=13

    【9月9日 AFP】イタリアで8日、同国の高級スポーツ車メーカー、フェラーリ(Ferrari)の創立70周年を記念するイベントが行われ、500台の車が参加した。(c)AFP

    2017年9月9日 17:28 発信地:ミラノ/イタリア

    伊ミラノのコルソセンピオーネ通りで、高級スポーツ車メーカー、フェラーリの創立70周年を記念するイベントで、同社の本拠地マラネロへの走行を前に展示されたフェラーリ車(2017年9月8日撮影)。(c)AFP/MIGUEL MEDINA
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    【 フェラーリ創立70周年、記念イベントに500台集結】の続きを読む

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    1: 2017/08/29(火) 15:42:08.38 ID:WRApsZkg0
    40年間倉庫に眠ってホコリを被ったままのフェラーリが発見された。そのフェラーリは非常に希少価値のあるもので、
    140万~170万ユーロ(1.8億円~2.2億円)で落札される見通し。

    ホコリを被ったフェラーリは1968年に生産された「365GTB/4 デイトナ」であり、1960年のレーシング大会の成績が
    良くなかったフェラーリが残念な思いを込めて開発したスポーツカーで合計1200台が生産された。
    最高速度は280キロとなっている。

    2億円の価値が付いたのはその希少さ故である。まずこのデイトナはレース仕様のため車体が全てアルミで製造されており、
    数少ない超軽量モデルとなっている。またイタリアの街でも走行することができるプレートがついているのが最大の特徴。

    興味深いのはこの車の所有者であり、フェラーリの創始者であるエンツォ・フェラーリの親友ルチアーノコンテだった。
    しかし彼は1年後に車を売り、所有者が代わり1971年に海を渡って日本に行った。現在の所有者は1980年に購入した日本人。
    購入後に倉庫に放置しておいたおかげでホコリは被っているが状態は非常に良い。

    競売会社であるRMサザビーズの関係者が日本に訪問し車の状態を確認したところ「3万6390kmを走行しており、
    所有者が若干手を加えたがオリジナルの状態のままだ」と説明。

    問題のフェラーリは船で輸送中でミラノに向かっているという。存在が知られると世界中の自動車コレクターから
    問い合わせが殺到している。

    オークションは9月9日に行われる。

    http://gogotsu.com/archives/32657
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    【40年間日本の倉庫に放置された激レアなフェラーリがオークションで2億円に 世界中から問い合わせ殺到】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 09:56:01.14 ID:CAP_USER9
    http://s.response.jp/article/2017/08/24/298882.html
    フェラーリは8月23日、新型車の『ポルトフィーノ』(Portofino)の概要を明らかにした。実車は9月、ドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017においてワールドプレミアされる。

    ポルトフィーノは、現行の『カリフォルニアT』の後継モデル。車名のポルトフィーノとは、イタリアの港町で、イタリア屈指の高級リゾート地の名前に由来している。

    フェラーリ初の電動リトラクタブルハードトップを備えたオープンカー、カリフォルニアTの特徴は、ポルトフィーノにも継承。新開発の電動リトラクタブルハードトップは、より低速でも開閉できる軽量設計。また、リトラクタブルハードトップを装備したクーペコンバーチブルでは、異例のツーボックスファストバック構成のアグレッシブなデザインが特徴。ボディサイズは、全長4586mm、全幅1938mm、全高1318mm。

    排気量3855ccの直噴V型8気筒ガソリンターボエンジンは、カリフォルニアT用をベースにしながら、新型ピストンとコンロッドの採用をはじめ、インテークシステムの設計やエンジン制御ソフトウェアの見直しなどを実施。これにより、最大出力600ps/7500rpm、最大トルク77.5kgm/3000~5250rpmを獲得する。カリフォルニアT(最大出力560ps、最大トルク77kgm)比で、パワーは40ps、トルクは0.5kgm高められた。

    動力性能は、0~100km/h加速が3.5秒と、カリフォルニアTの3.6秒から、0.1秒短縮。最高速は316km/hから320km/h以上へ、引き上げられた。パワーアップにもかかわらず、欧州複合モード燃費は9.5km/リットルを維持。CO2排出量は250g/kmから245g/kmへ、引き下げている。

    完全新設計のシャシーは、カリフォルニアTから大幅に軽量化。ボディシェルの全コンポーネントを再設計した結果、軽量化だけでなく、ねじれ剛性もアップした。第3世代の電子リアディファレンシャルの「E-Diff3」は、「F1-Trac」と組み合わせ。フェラーリによると、メカニカルグリップだけでなく、限界域での車両コントロール性も向上させているという。
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    【フェラーリ、ポルトフィーノ 発表へ…カリフォルニアT 後継は600馬力】の続きを読む

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    1: 2017/08/03(木) 14:10:51.44 ID:CAP_USER
    四半期決算は好調、SUV生産は否定するが販売増に向け実用高級車市場を意識
    【ミラノ】レーシングカーの伝統を引き継いできた伊高級車メーカーのフェラーリが、現在展開するラインアップよりも大きいモデルの開発を検討している。今後数年間でさまざまな客層へのアピール力を強化し、販売台数を増やすのが狙いだ。

     フェラーリのセルジオ・マルキオンネ最高経営責任者(CEO)は新型モデルに関して、まだ具体的な計画は存在せず、取締役会からの承認も受けていないとした上で、クロスオーバー車やSUV(スポーツ用多目的車)にはならないと述べた。また他社がすでに販売している車両と競合することもないと推測。...
    http://jp.wsj.com/articles/SB11456671683917584225004583306591912186704
    【フェラーリ、「魂売らない」が大型車は売る?】の続きを読む

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    1: 2017/07/09(日) 23:32:10.34 ID:CAP_USER9
    フェラーリが絶対に作りそうもないクルマ、それはピンク色のクルマ、電気自動車(EV)、SUVだ。
    だが、その中で3つ目のSUVに関する情報が入った。

    フェラーリがポルシェ「カイエン」などに対抗して(というよりは利益を上げるため)、ユーティリティ・ビークルの製造に踏み出すのではないかという噂は以前からあった。
    既にランボルギーニは現況に対応し、SUVの「ウルス」を間もなく発売する。

    写真: no title


    そして今回、英国の自動車雑誌『Car Magazine』が確認したところによれば、フェラーリは実際にクロスオーバーを開発中であり、プロジェクトには「F16X」というコードネームが付けられているという。
    同誌では、所属のアーティストにこのCUVのレンダリング画像さえ作成させている。
    実際にそんな姿になるとはとても思えないが。

    『Car Magazine』がマラネロの関係者から得たという情報によると、噂のF16Xは「GTC4ルッソ」(上の画像)の後継モデルとアルミニウム製アーキテクチャを共有し、その最低地上高を引き上げた(つまりスバルの「アウトバック」やアウディの「オールロードクワトロ」のような)いわる"ソフトローダー"になるという。
    さらにボディにはBピラーがなく、後部座席の乗降性を高めるためにスーサイド・ドア(後方ヒンジの後席用ドア)が採用されるとのことだ。

    パワートレインは現行のGTC4ルッソと異なり、F16XにV型12気筒エンジンの搭載は控えられ、フロントフードの下に積まれるのはガソリンV型8気筒になる見込みだという。
    そして燃費を改善するために、何らかのハイブリッド・システムが加えられる可能性もあるようだ。
    このパワーユニットには「FF」やGTC4ルッソで経験を積んだ4輪駆動システムの技術が組み合わされる。

    発表は2021年、価格は約30万ユーロ(約3,900万円)ほどになると、情報提供者は語っているという。
    ただし、おそらくフェラーリはこのF16Xを発表するとき、「SUV」とか「クロスオーバー」という言葉を使うことは全力で避けるだろう。
    この関係者もF16Xは「神に誓ってSUVではありません」と語っているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13313917/

    【フェラーリがついに“SUV”を開発か 価格は約3900万円で2021年発表】の続きを読む

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    1: 2017/05/21(日) 14:54:41.470 ID:S5ZVGvV70
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    誰も賛同してくれない…

    フェラーリ599GTO
    6.0v12 670馬力 世界限定599台
    新車価格3300万円(生産終了後現在7000万円)

    【フェラーリの不人気車がかっこいいと思うんだが…】の続きを読む

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