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    カテゴリ: 乗り物その他

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    1: 2019/07/26(金) 20:09:25.229 ID:NztSYD/P0
    no title

    ひろい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1564139365/0-


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    1: 2018/12/20(木) 18:03:02.32 ID:CAP_USER9
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018122004819&g=eco

    最新小型ジェット、日本初納入=10機超を受注-ホンダ
    2018年12月20日16時51分

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    日本で初めて納入された最新型小型ジェット機「ホンダジェット エリート」と記念写真に納まる(左から)ホンダエアクラフトの藤野道格社長と共同購入者の堀江貴文氏ら=20日午後、東京都大田区

     航空機を製造・販売するホンダの米子会社ホンダエアクラフトは20日、小型ビジネスジェット機の最新型「ホンダジェット エリート」を日本で初納入したと発表した。広い室内空間と、東京から北京まで飛行できる航続距離が特徴。既に10機超を受注しているといい、今後順次引き渡す。

     同社は20日、羽田空港の関連施設で納入式を開催。第1号は実業家の堀江貴文氏らが共同で所有する。ビジネスジェットは日本ではまだ普及していないが、藤野道格社長は「潜在的な需要は十分ある。新しいモビリティー(移動)社会の実現を目指したい」と語った。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545296582/0-

    【【ホンダ】最新小型ジェット、日本初納入 10機超を受注 第1号機はホリエモンらが共同で購入 】の続きを読む

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    1: 2018/09/11(火) 04:40:30.55 ID:CAP_USER9
    ◆トヨタ、レクサスボート「LY650」、19年後半に披露

    トヨタ自動車は高級車ブランド「レクサス」で初となるボートの商品概要を発表した。
    商品名は「LY650」となる見通しで、2019年後半に世界初披露する予定。
    トヨタのボート開発の技術とレクサスのデザイン力を融合させて開発、富裕層などにブランドの魅力を伝える。

    LY650は曲線的なデザインや高級感のある内装が特徴だ。
    全長が約20メートル、全幅は約5.7メートルとなる見通し。
    客室数は3部屋で最大で15人が乗れるという。

    19年後半の米国を皮切りに、20年春には日本でも販売を始める予定だ。
    価格は未定だが、数億円になるとみられ、富裕層を対象にした価格設定になりそうだ。

    トヨタは17年1月にLY650のコンセプトヨットを発表。
    18年3月には発売時期を明らかにしていた。
    トヨタは1997年からボートを開発・生産し、国内で900隻近くを販売してきた。

    レクサスのボート「LY650」(写真はイメージ)
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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35180560Q8A910C1L91000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536608430/0-

    【トヨタ、高級車ブランド「レクサス」初のボート「LY650」 2019年後半に披露】の続きを読む

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    1: 2017/08/07(月) 12:08:14.46 ID:CAP_USER9
    絶対にやめた方がいい
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    台風やゲリラ豪雨になると、JAFには多数の救援要請が寄せられる。中でも最も多いのが、「冠水車両の牽引」だ。
    テレビニュースなどを見ていても、「行けるかな?」というドライバーが冠水路に無理に突っ込み、見ている方は「ダメダメダメ!」とハラハラ見守りながら、やっぱり途中でエンストしてしまっている車両が多い。

    では、車は水深がどれくらいまでなら走れるのか? JAFに聞いてみた。

    「車はある程度の冠水や浸水に耐えられるよう設計されていますが、一般的に走行可能とされる水深は、乗用車であればドアの下端、つまり床面がつからない程度までになります。
    途中で車体が水に浮いて動けなくなったり、エンジンの吸気口が水を吸ったり、排気管がふさがれてエンジンが停止することもあります。

    また、絶対にやってほしくないことは、水が引いた後に車を取りに戻り、エンジンをかけること。破損や感電の恐れがあります」(広報担当者)

    JAFでは、車の水没時の実験映像をユーチューブなどで公開しているが、実際に冠水路(30メートル)を使った走行テストも行っている。

    まずドアの下端である水深30センチの場合、セダンタイプとSUV(スポーツ用多目的車)の2車種とも無事に走行できた。しかし、水深が60センチ(男性の膝上の高さ)になると、雲行きが怪しい。セダンは完全にアウト。
    SUVでも時速10キロのノロノロ運転なら走行できたが、30キロで突入したところ、わずか10メートルでエンストしてしまった。

    「高速で巻き上げられた水がエンジン下部から入り込んだためです。また浸水時の衝撃も大きく、車体が一瞬、浮き上がってハンドルが取られました」(前出の担当者)

    アニメ映画「崖の上のポニョ」でも台風時に運転していたが、絶対にやめた方がいい。

    配信 2017年8月7日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/210966/1
    【【豪雨対策】JAFに聞いた 自動車は水深何センチで動かなくなるのか】の続きを読む

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    honda-350


    1: 2017/04/28(金) 16:51:17.73 ID:CAP_USER
    本田技研工業およびホンダエアクラフトカンパニーが開発した超軽量ジェット機「ホンダジェット」は、世界で初めて自動車メーカーが開発・商用化に成功した飛行機として世界に名を馳せている。中国メディアの今日頭条は24日付で、ホンダジェットの美しい機影およびその機内の写真を掲載し、「ホンダは本当に空を飛んだ」と絶賛する記事を掲載した。

     2016年に中国自動車市場に投入された新型シビックは非常に好調な販売を記録したが、記事は「ホンダジェットは空のシビックと呼ぶのに相応しい」と称賛し、消費者の心を強く捉える非常に魅力的な小型ビジネスジェットだと称賛した。

     また、その魅力について具体的に説明、例えばエンジンを主翼上面に配置するOTWEM(Over the Wing Engine Mount)という方式を採用していること、また主翼と機首部分に自然層流、つまりNFL(Natural Laminar Flow)技術を採用していることを紹介した。

     さらにホンダジェットは同クラスの小型ビジネスジェットのなかで最高速度となる約782km/h、最高高度4万3000フィートの記録を有しており、また同クラス小型ビジネスジェットと比べて17%の燃費向上を実現していると紹介、それゆえに最大航続距離は2265kmにも及ぶと説明し、初めてジェット機を商用化したばかりだというのに、その性能やすでに世界トップクラスであると指摘した。
     
     ホンダによれば、OTWEMはホンダの特許取得技術であり、高速飛行時の造波抵抗を低減させる作用がある、またNFLを取り入れた機体は空気抵抗を大幅に低減させる先進的空力設計となっていると紹介している。ホンダの偉業に対し、中国ネットユーザーたちから「ホンダスピリット」に感銘を受けたコメントがずらりと並び、「万能のホンダに造れないものは人類が思いつかないものだけだ」、「さすが技術狂のホンダだ」など称賛の意見が寄せられた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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    http://news.searchina.net/id/1634738?page=1

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