マイカー速報

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    カテゴリ: 軽自動車・コンパクトカー

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    1: 2020/10/21(水) 18:50:24.49 ID:jl2kvrSP0● BE:844481327-PLT(13345)
    かねてから噂されているスズキ「ジムニーシエラ」の5ドアモデルの日本導入の話題。ついに日本導入決定の情報をキャッチしました。果たして、その発売時期はいつ頃になるのでしょうか。

    以前に、2019年に開催された東京モーターショーで、ジムニーシエラの5ドアモデル(ロング)がお披露目されるかもしれないという話題がありました。

    しかし、東京モーターショー2019ではジムニーシエラ5ドアは発表されませんでしたが、最近になってある情報を入手。

    それは、スズキは東京モーターショー2019においてジムニーシエラ5ドアを発表する予定だったというのです。

    スズキの情報に通じているジムニー業界関係者は、次のように語ります。

    「かなり上のポストの人から、『ジムニーシエラ5ドアの日本発売が決まった』という話を聞きました。
    この時点で、すでに日本のスズキとインドのマルチスズキが合弁で作ったハサンプールの工場が完成していたので、やはり日本用の生産ラインもあるのかと思いました」

    ちなみにこの関係者によれば、2020年度初頭からジムニーシエラ5ドア用のラダーフレームをハサンプール工場で生産を開始する予定になっていたということです。

    しかし、コロナ禍により生産は当然中止となり、現在もラインは動いていない模様です。

    マルチスズキは、かつてSJ413という先々代ジムニーをロングホイールベース化してモデルを生産してきました。

    いわゆる「ジプシー」と呼ばれるモデルで、主に警察や軍が使用していたことで知られています。

    SJ413は基本設計が約40年と古いため、すでにインドの警察はジムニーシエラ5ドアを大量に発注しているといいます。

    早ければ、2021年からデリバリーを始める予定でしたが、どうも2022年にずれ込むのではないかという見方が有力です。

    話は日本導入に戻りますが、スズキが日本導入を発表できない理由があります。

    それは日本向けモデルの納車の大幅な遅れです。ジムニー、ジムニーシエラの納車がままならない現状において、新バリエーションの発表がひんしゅくを買うことは容易に想像できます。

    しかし、前述の通りスズキは東京モーターショー2019の会場において、ジムニーシエラ5ドアの発表を準備していたのではないかという、別の証言もあります。

    スズキに太いパイプを持つ業界関係者から、「今年に入ってから湖西工場内においてジムニーシエラ5ドアを見た」という話が飛び出しました。

    その関係者の話によれば、ジムニーやジムニーシエラの生産ラインの脇に、シエラの5ドアモデルが数台置かれていたといいます。

    試作車なのか、それともモックだったのかは分からなかったようですが、きれいに塗装もされていて、今にも走り出しそうな感じに見えたということです。

    その車両が何のために造られたのか、目的は不明です。しかし、この車両が目撃されたのが2020年の前半だったことを考えれば、東京モーターショー2019に参考出品するための展示車両だったということも十分に考えられます。

    https://kuruma-news.jp/post/307018
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1603273824/0-


    【スズキ、5ドアのジムニーロング発売か 日本導入は来年の可能性】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 21:27:14.099 ID:4IuYG1jL0
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    最強
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602851234/0-
      【エブリィとかいう働いてる奴なら絶対乗ったことある車】の続きを読む

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    1: 2020/10/06(火) 14:52:51.23 ID:CAP_USER
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    ホンダ N-BOX、N-BOXカスタム
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    スズキ・スペーシア

    全国軽自動車協会連合会は10月6日、2020年度上半期(4~9月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年同期比33.4%減ながら9万0612台で6年連続のトップとなった。

    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大により、自動車市場が冷え込む中、N-BOXは2020年度上半期すべての月で販売台数トップを記録。2位のスズキ『スペーシア』に約2万8000台の大差をつけた。ダイハツ『タント』は同40.8%減と大きく数字を落とし、1ランクダウンの3位となった。

    □2020年度上半期 車名別軽自動車販売台数ランキング
    1位[1位]:ホンダN-BOX 9万0612台(33.4%減・5年ぶり減)
    2位[4位]:スズキ・スペーシア 6万2399台(21.8%減・5年ぶり減)
    3位[2位]:ダイハツ・タント 5万2210台(40.8%減・2年ぶり減)
    4位[-位]:日産ルークス 4万1112台
    5位[5位]:ダイハツ・ムーヴ 4万0398台(35.6%減・2年ぶり減)
    6位[9位]:スズキ・ハスラー 3万8670台(42.2%増・6年ぶり増)
    7位[6位]:ダイハツ・ミラ 3万3254台(28.8%減・3年連続減)
    8位[7位]:スズキ・ワゴンR 3万2134台(24.7%減・3年連続減)
    9位[3位]:日産デイズ 3万2134台(61.7%減・2年ぶり減)
    10位[12位]:ホンダN-WGN 3万0318台(85.6%増・4年ぶり増)

    >>0�]内は前年順位、()内は前年比
    ※デイズルークスはデイズとして、2020年3月発売のルークスについてはルークスとして集計

    2020年10月6日(火)14時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/10/06/339092.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1601963571/0-

    【軽自動車販売、『N-BOX』6年連続トップもコロナ禍で販売台数は3割減…2020年度上半期】の続きを読む

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    1: 2020/09/27(日) 13:54:34.32 ID:1NBbILCo0
    GRヤリス用の過激ボディキットが登場。ロケットバニーが初公開

    反り上がる巨大リアウィング、専用のエキゾーストシステムもインストール
    オーバーフェンダーの先駆けであり、ドレスアップには欠かせないエアロブランド「パンデム/ロケットバニー」が、
    GRヤリス用過激ボディキットを発表しました。
    そのエクステリアは、グリルを取り外しインタークーラーをむき出しにしたたフロントエンド、フロント&リアのフレアホイールアーチ、
    拡張されたフロントスプリッター、サイドスカート、ホイール、新設計のカナード、リアディフューザーを装備。
    またフロントとリアフェンダーには、ブレーキ冷却用エアインテークも完備しています。
    リアエンドでは、反り上がる巨大リアウィング、バンパーのエアアウトレット、専用のエキゾーストシステムもインストールされており、
    このままWRCに参戦しても違和感のない出で立ちです。
    過激な雰囲気のエアロキットですが、パワートレインは1.6リットル直列3気筒ターボチャージャーを搭載、
    最高出力は272psとキャリーオーバーされているようです。

    https://clicccar.com/2020/09/21/1016825/

    ノーマル
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    ボディキット装着後
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1601182474/0-


    【トヨタの「ヤリス」が最高にカッコよくなる「ボディキット(580,000円)」が発売!】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 07:10:50.018 ID:zHHyhWDsa
    なお売れなかった模様
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1600899050/0-


    【ホンダが考えた今の若者向けの車wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/09/21(月) 19:37:05.699 ID:/3y+iNxe0
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    これは快適空間

    【【朗報】最近の軽自動車さん、広すぎる】の続きを読む

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    1: 2020/09/16(水) 11:47:03.59 0
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1600224423/0-


    【軽自動車と新型フェアレディZどっち買う?】の続きを読む

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    1: 2020/09/12(土) 22:18:39.44 ID:KbhpB58V9
    FFターボ+6速MTで軽快な走りを楽しめるグレードも!

     ホンダは、まもなくフルモデルチェンジとなる軽自動車「N-ONE」に関する先行情報を、公式ウェブサイトにて公開した。

     N-ONEは2012年にNシリーズの派生モデルとして登場。特徴的な丸形ヘッドライトを採用し、多くのファンに愛されている。走りを際立たせたModulo Xの設定や、ワンメイクレースが行われるなど、走りの楽しさを提案するモデルとしても人気だ。

     まもなく登場する新型は、2017年にフルモデルチェンジしたN-BOXからスタートしたNのある豊かな生活を意味する“N for Life”を具現化する第4段。エクステリアデザインは、人気の丸・四角・台形を基本形とするスタイリングを踏襲。軽自動車を(2020年8月現在)となるLEDデイライトを搭載し、N-ONEらしさと先進性を両立させている。

     設定されるグレードは、Original、Premium、RSの3つを用意。運転する楽しさと充実した安全装備を兼ね備えた、ホンダらしい1台に仕立てられている。そのなかでもRSは、同じく軽自動車初となるFFターボ+6速MTを組み合わせた。運転席はホールド性も高めたセパレートタイプを採用。運転する楽しさを追求している。

     安全装備は、ホンダセンシングを標準装備。渋滞追従機能付きACCはもちろん、バック駐車をサポートするパーキングセンサーシステムも採用。さまざまなシーンにおいて、安心して運転を楽しむことができる。

     今後も順次情報は更新されていく予定。詳細などは公式ウェブサイトにて。
    https://www.honda.co.jp/N-ONE/

    投稿日: 2020年9月12日
    https://www.webcartop.jp/2020/09/580808/


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1599916719/0-

    e55ba097


    【ホンダN-ONEがまもなくフルモデルチェンジ! 先行情報をホームページにて公開】の続きを読む

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    1: 2020/09/12(土) 07:55:09.27 ID:hO2MG0ij0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダ、新型「N-ONE」を先行公開 軽初のFFターボ×6速MTを設定

     本田技研工業は9月11日、2020年秋にフルモデルチェンジを予定している軽乗用車「N-ONE(エヌワン)」の情報をホームページで先行公開した。

     先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。渋滞追従機能付きACC(アダプティブクルーズコントロール)に、
    バックでの駐車をサポートするパーキングセンサーシステムも標準装備とし、さまざまなシーンでクルマを快適に使うために必要な安全・安心を追求している。

     走行性能では、軽自動車初のFFターボと6速MTを組み合わせたタイプをRSに設定。運転席はホールド性を高めたセパレートシートを採用し、運転する楽しさを追求。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1276369.html
    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1599864909/0-


    【ホンダ N-ONEスポーツモデル 軽初のFFターボの6速MTのRS!!】の続きを読む

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    1: 2020/09/04(金) 23:08:24.46 ID:M2ghVxmQ9
    トヨタ自動車は2020年9月4日、高性能ハッチバックモデル「GRヤリス」の販売を開始した。

    GRヤリスは、コンパクトハッチバック「ヤリス」をベースに開発された、スポーツカーシリーズ“GR”のオリジナルモデル。

    3ドアハッチバックのボディーサイズは全長×全幅×全高=3995×1805×1455mmで、ホイールベースは2560mm。インテリアは、GRヤリス専用デザインのステアリングホイールや専用スポーツメーター、アルミスポーツパッド付きペダルなどが装着される。乗車定員は4人。荷室の容量は満乗車の状態で141リッターとなっている。

    グレードは計4種類。最高出力272PS、最大トルク370N・mを発生する1.6リッター直列3気筒直噴ターボエンジンに6段MTが組み合わされた「RZ」と、その装備を充実させた「RZ“ハイパフォーマンス”」のほか、同パワーユニットを搭載し装備が省略された軽量な競技向けベースモデル「RC」、そして1.5リッター直3エンジン(最高出力120PS、最大トルク145N・m)に発進用ギア付きの「ダイレクトシフトCVT」が組み合わされた「RS」がラインナップされる。

    ベーシックなRSのみFF車で、RC、RZ、RZ“ハイパフォーマンス”の3モデルは、多板クラッチによる前後駆動力可変システムが採用された「GR-FOUR」を搭載する4WD車となる。

    各モデルの価格は以下の通り。

    ・RS(FF/CVT):265万円
    ・RC(4WD/6MT):330万円
    ・RZ(4WD/6MT):396万円
    ・RZ“ハイパフォーマンス”(4WD/6MT):456万円

    生産を担うのは、愛知・元町工場の専用ライン「GRファクトリー」。月間の目標販売台数は1100台となっている。

    (webCG)

    2020.09.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43290

    GRヤリス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1599228504/0-

    【高性能ハッチバックモデル「トヨタGRヤリス」の販売がスタート】の続きを読む

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    1: 2020/08/28(金) 23:08:13.593 ID:DxFhEClS0
    交差点で発進遅れて後続車がイラついてるの見ると笑っちゃうんだよな
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1598623693/0-

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    【MT軽に普段乗ってるんだがスタートダッシュ遅すぎてAT車に乗り換えたい】の続きを読む

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    1: 2020/08/22(土) 20:54:36.059 ID:tBkOq3gl0
    ※軽自動車は除く
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1598097276/0-


    HondaFIT13G001sss



    【予算50万で買う最高の中古車ってなに?】の続きを読む

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    1: 2020/08/13(木) 04:30:48.25 ID:6BA3WzVVd
    NAの軽自動車ほんと坂登らねーわ
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    【ワイNA軽自動車乗り、次買う車は中古のターボ軽自動車か普通車にすることを誓う】の続きを読む

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    1: 2020/08/01(土) 23:00:51.25 ID:XCsvMnOe0
    これは"買い"やね
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1596290451/0-

    bc3fit-sss


    【ホンダのフィットとかいう見た目Z使い勝手Sのクルマwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/31(金) 23:16:57.80 ID:B5YxnDx80
    ¥1,267,920~1,691,280円
    ミッション 6速MT、CVT
    年間自動車税 ¥5,000
    車検 最初から2年に1度
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    【ホンダの軽商用車「N VAN」さん、ガチで家として使えるwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/26(日) 10:19:20.727 ID:cdyxZPR70FOX
    ずっとオンボロ中古スポーツカー()に乗ってろよwwww
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1595726360/0-
    SuzukiSWIFT_Sport001s


    【現行スイスポバカにするやつってホント車音痴だよなw】の続きを読む

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    1: 2020/07/23(木) 00:08:30.05 ID:d+RPVDnNM
    かなしいなあ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1595430510/0-

    mitsubishi-1596079__340



    【三菱自動車さん、パジェロ生産終了】の続きを読む

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    1: 2020/07/14(火) 21:27:00.312 ID:kpZg7xhja
    狭そう
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    【ダイハツ「軽を7人乗れるようにしよう!!」←コレ】の続きを読む

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    1: 2020/07/16(木) 19:27:50.85 ID:5WvqTeO19
    日産自動車は2020年7月16日、コンパクトカー「マーチ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の強化を実施。車両や歩行者との衝突回避および衝突被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」やペダルの踏み間違いによる衝突回避を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」に加えて、「ハイビームアシスト」と「LDW(車線逸脱警報)」を全車に標準装備とした。

    ボディーカラーは全11色のラインナップはそのままに、オレンジを刷新して新色の「プレミアムホライズンオレンジ」を設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S:128万9200円
    ・Sプラムインテリア:142万7800円
    ・X Vセレクション:148万5000円
    ・X Vセレクション パーソナライゼーション:151万8000円
    ・G:166万9800円
    ・Gパーソナライゼーション:170万2800円

    また、これに合わせて日産の関連会社であるオーテックジャパンも同日、マーチのカスタマイズモデル「マーチ ボレロ」の一部仕様を変更して発売した。

    ベース車と同様の予防安全装備の強化に加えて、内装に新色の「ブラックインテリア」を設定。ボディーカラーには「チタニウムカーキ」と「ピュアブラック」を追加し、全5色展開としている。

    価格は170万5000円。(webCG)

    2020.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43034

    マーチ
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    マーチ ボレロ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594895270/0-

    【日産が「マーチ」を一部仕様変更 衝突回避・衝突被害軽減ブレーキなどを全車標準装備に】の続きを読む

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    1: 2020/07/06(月) 13:27:48.82 ID:ioKBXTAR9
    7/6(月) 13:06
    読売新聞オンライン
     
     6月の車名別の新車販売台数は、ホンダの軽自動車「エヌボックス」が7か月連続で首位だった。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日午前に発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で来客が減少したことなどで、エヌボックスの販売台数は前年同月比34・1%減の1万5557台にとどまった。ただ、緊急事態宣言の解除などで減少幅は前月(47・6%)から縮小した。

     2020年上半期(1~6月)の車名別の販売台数も、エヌボックスが首位となった。2位はスズキの「スペーシア」、3位はダイハツ工業の「タント」と、3位までを軽自動車が独占した。4位にトヨタ自動車が昨年11月に発売したスポーツ用多目的車(SUV)「ライズ」が入った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200706-00050145-yom-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594009668/0-

    01742ed6001s


    【ホンダの「エヌボックス」、7か月連続で首位…6月新車販売】の続きを読む

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