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    カテゴリ: 軽自動車・コンパクトカー

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    1: 2020/05/28(木) 02:18:04.02 ID:CfBL1/tT0
    やっぱりN-BOXか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1590599884/0-

    01742ed6001s



    【軽自動車を買おうと思うんやがN-BOX タント ワゴンR ムーヴでどれがええんや?】の続きを読む

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    1: 2020/05/22(金) 01:48:29.94 ID:r9c/umV/0
    ホンダホンダホンダホンダ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1590079709/0-

    cr-v001s





    【宝くじ当たったら中古でホンダ・シティ買いたい】の続きを読む

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    1: 2020/05/17(日) 16:37:19.533 ID:49Tm3j0Xa
    なにがある?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1589701039/0-

    Honda_S660_α001ss



    【軽自動車のクセにカッコイイ車wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/05/17(日) 21:36:39.638 ID:JADoXmE50
    CR-Zだけど全然ついていけない……………
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1589718999/0-

    Suzuki_Alto_Works001ss




    【アルトワークスとかいう軽自動車速すぎワロタ】の続きを読む

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    1: 2020/05/14(木) 01:39:46.493 ID:hx2UVsRf0
    alto-180001s






    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1589387986/0-



    【軽自動車に加速で負けるスポーツカーwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/05/15(金) 14:20:58.33 ID:CAP_USER
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    スズキ スイフト
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    スズキ スイフト 内装
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    スズキ スイフト インパネ
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    スズキ スイフト カラーバリエーション

    スズキは、小型乗用車『スイフト』『スイフトスポーツ』の安全装備を充実させて、5月25日より販売を開始する。

    今回の一部仕様変更では、後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、リヤパーキングセンサーのほか、アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]、車線逸脱抑制機能、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリヤクロストラフィックアラートを全車に標準装備。「サポカーS ワイド」、「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

    また、スイフトのグレード構成を見直し、新たにエアロ形状の前後バンパーやルーフエンドスポイラーを採用したハイブリッド車「ハイブリッドSZ」を設定するなど、計5機種のラインアップとした。

    このほか、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカーを全車に標準装備し、計6スピーカーを搭載。マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示を追加し、オートライトシステムを全車標準装備とした。

    価格は153万5600円から208万8900円。

    2020年5月15日(金)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/05/15/334606.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1589520058/0-


    【スズキ スイフト/スイフトスポーツ、安全装備を充実 グレード構成も見直し】の続きを読む

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    1: 2020/05/15(金) 20:05:26.92 ID:Fgg+fCQR9
    スズキは2020年5月15日、コンパクトカー「スイフト」および「スイフトスポーツ」に運転支援システムの充実や新グレード追加、ボディーカラーの新設定などの一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。

    今回の一部仕様変更では、後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、リアパーキングセンサーのほか、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロール、車線逸脱抑制機能、標識認識機能に加え、隣接車線の後方から接近する車両を検知するブラインドスポットモニター(車線変更サポート付き)や、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知するリアクロストラフィックアラートが全車標準装備とされた。さらに全方位モニター用カメラには、周囲を立体的に360°確認できる3Dビュー機能も加わった。これら装備の採用によって、両モデルとも経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーSワイド」および国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

    エクステリアでは立体感のある新意匠のフロントメッキグリルが全車に、シルバー塗装の新意匠アルミホイール、切削加工とブラック塗装を施した新意匠アルミホイールがそれぞれ対象グレードに採用された。

    外装色は、全モデルで選択できる「フレイムオレンジパールメタリック ブラック2トーンルーフ」や、スイフトの全モデルで選択できる「ラッシュイエローメタリック シルバー2トーンルーフ」、「RS」や「ハイブリッドRS」、スイフトスポーツの3モデルでのみ選択できる「バーニングレッドパールメタリック ブラック2トーンルーフ」「スピーディーブルーメタリック ブラック2トーンルーフ」を設定。スイフトには10タイプ、スイフトスポーツには9タイプの外装色が用意されている。

    インテリアでは、フロント2ツイーター&2スピーカー、リア2スピーカーからなる6スピーカーシステムとオートライトシステムが全車に搭載され、マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示機能が加わった。

    スイフトではグレード構成が見直され、新たにエアロ形状の前後バンパーやルーフエンドスポイラーを採用したハイブリッド車「HYBRID SZ」を設定。計5モデルのラインナップとなった。

    価格は、スイフトが153万5600円~208万7800円。スイフトスポーツのMT車が201万7400円、AT車が208万8900円。(webCG)

    2020.05.15
    https://www.webcg.net/articles/-/42747

    スイフト ハイブリッドRS
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    ブラインドスポットモニター
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    マルチインフォメーションディスプレイ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589540726/0-



    【スズキが「スイフト」と「スイフトスポーツ」の一部仕様を変更 運転支援システムとボディーカラーが充実】の続きを読む

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    1: 2020/04/28(火) 14:46:16.20 ID:2pAi529+0
    ekクロススペース
    ¥1,655,550~1,991,000円
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1588052776/0-


    【お前ら「軽自動車はダサい」三菱「これ見ても同じこと言えんの???」】の続きを読む

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    1: 2020/04/27(月) 17:47:49.53 0
    さすがに31年前の普通車より最新型のハイテク軽自動車のほうが速いと思うのですが
    車には詳しくないので教えてください

    Nissan_Skyline_R32_GT-R_001s



    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1587977269/0-


    【1989年式スカイラインGT-Rより速い最新の軽自動車ってありますか?】の続きを読む

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    1: 2020/04/26(日) 02:29:01.73 ID:yFzlFjWQ0
    普通車乗るメリットある?
    Honda_N-WGN_L001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1587835741/0-




    【車って軽自動車で十分だよな?】の続きを読む

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    1: 2020/04/24(金) 19:53:22.83 ID:tkgGM/8F9
    マツダは2020年4月23日、コンパクトカー「マツダ2」の特別仕様車「White Comfort(ホワイトコンフォート)」を発売した。

    マツダ2ホワイトコンフォートは、「北国を旅した時のような非日常を感じさせるインテリア」をセリングポイントとする特別仕様車。

    シートが白い本革とウォームグレーのメランジ調クロスで仕立てられており、助手席前方のインパネデコレーションパネルやドアトリムにはグランリュクスが採用されている。「ポリメタルグレーメタリック」のボディーカラーとのコーディネートを意識したという「スチールブルー」のアクセントを添えたエアコンルーバーベゼルも特徴のひとつだ。

    ボディーカラーは全6色で、1.5リッターガソリンエンジン車「15Sホワイトコンフォート」と1.5リッターディーゼルエンジン車「XDホワイトコンフォート」がラインナップされる。駆動方式はFFと4WDが選べるが、トランスミッションは6段ATのみとなる。

    価格は以下の通り。

    ・15Sホワイトコンフォート(FF車):216万7000円
    ・15Sホワイトコンフォート(4WD車):237万6000円
    ・XDホワイトコンフォート(FF車):249万1500円
    ・XDホワイトコンフォート(4WD車):270万0500円

    (webCG)

    2020.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/42685

    マツダ2 White Comfort(ホワイトコンフォート)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587725602/0-


    【非日常を感じさせるインテリアが特徴 「マツダ2ホワイトコンフォート」発売】の続きを読む

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    1: 2020/04/06(月) 09:04:14.32 ID:gpWX66uJ9
    先代に当たる3代目モデルまでの累計販売台数は、約269万台。そんな失敗できない大ヒット作であるにもかかわらず、大胆で意欲的なフルモデルチェンジを行ってきたのが、ホンダのコンパクトカー「フィット」です。

    ではなぜ、4代目となる新型は、大胆なまでにキャラクターをシフトしてきたのでしょうか? そこには、多角的に“心地よいクルマ”を作るための、綿密なリサーチと大胆な割り切りがありました。自動車ジャーナリスト・塩見 智さんが深掘りします。

    ■新型フィットはあらゆる角が丸いファニー系

    先頃フルモデルチェンジしたフィットが、「かわいい」「ガラッと変わった」「テレビCMが素敵」と話題だ。販売も好調で、発売から1カ月間で月販目標の3倍となる3万1000台超を受注した。ちなみに、ほぼ同時期に発売されたトヨタ「ヤリス」は、発売から1カ月で約3万7000台を受注と、同様に好調。国内2大メーカーの代表的コンパクトカーがガチンコの販売競争を繰り広げ、市場はちょっとしたコンパクトカー祭りの様相を呈す、はずだったのだが、新型コロナウイルスで…。

    ホンダは国内2工場、トヨタは国内5工場で、それぞれ4月に一定期間、操業を停止する。そもそもユーザーが、クルマを買うために販売店へと足を運べる状況ではない(可能な地域はどんどん行ってください)。世界が未曾有の危機に見舞われ、クルマがどうのこうのという状況ではないが、日常はいつか必ず戻る。そうすればまた、クルマについてこうでもないああでもないと楽しむことができるはず。安易に出掛けられない今は、せめてオンラインでクルマを“読んで”いただきたい。

    さて、フィットに話を戻そう。初めて新型の姿を目にした際、直感的に「いい!」と思った。最初に目についたのは、動物の目のようなヘッドランプと、飛び出した“おでこ”のようなフロント中央部分だ。ふたつの特徴によって、まるで生き物のよう。ペットをかわいいと思うのに似た印象を抱いた。全体に角張っていて、シャープなエッジを多用した3代目とは打って変わって、あらゆる角が丸い。完全にファニー系だ。

    インテリアもガラリと変わった。フロントウインドウ越しの景色が違う。フロントのピラーがすごく細くて視界を邪魔しないのだ。細いフロントピラーの手前には、実際に車体構造を担う太いピラーがあり、それらを両端とするパノラミックな視界が広がる。

    ダッシュボードも平坦なデザインでスッキリ。たいていのクルマの場合、ステアリングホイール奥にあるメーターはカウルで囲まれ、太陽光が射し込みにくくなっているが、新型フィットにはそれもないからダッシュボードが実にフラットだ。メーターの液晶を高輝度タイプにすることでカウルを不要とした。映画館のようで気に入った。

    「面白いクルマなのでは?」と、走らせる前から予感させる。実際の走りがどうかについては他の記事を参照いただきたいが、簡潔にいえば、走りも変わった。乗り心地がソフトで快適になった。往年のフランス車のよう、というのはいい過ぎにしても、その雰囲気がある。

    実際、開発に際して、古いフランス車を研究したそうだ。そして静かでよく走る。それもそのはず。これまで上級車種のみに採用されていたハイブリッドシステムが、フィットにまで“降りてきた”からだ。

    ■初代のヒットの秘密は「期待を超えるクルマを提供できたこと」

    3代目のフィットは、発売当初に変速機の不具合で何度もリコールを重ねたが、それを克服してからはよく売れた。にもかかわらず、新型がここまで大胆に路線変更してきたことには、一体どういう意味が込められているのだろうか? この点について、商品開発責任者である、LPL(ラージ・プロジェクト・リーダー)の田中建樹さんに話をうかがった。

    ――新型フィットは、歴代モデルとは方向性が変わったように見えます。特に、直前の3代目との差は大きい。時代が求めるものが変わったことへの対応なのか、それとも、時代が求めるものを届けられていなかったという反省なのか、どちらなのでしょう?

    田中さん:時代の変化への対応も反省も、ともにありますが、新型は開発初期に「初代がどうしてあれほど世の中に受け入れられたのか?」について考えました。当時の基準で見て、よく走り、燃費がよく、価格が手頃だったこともあるでしょうが、それだけではなく「期待以上の満足感を皆さんに与えたからだ」と分析しました。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/18075332/
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1586131454/0-

    【大胆なキャラ変をしたホンダ「フィット」 背景にリサーチと割り切り】の続きを読む

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    1: 2020/04/08(水) 01:14:35.15 ID:un0aF5Bj0
    ekクロススペース
    ¥1,655,550~1,991,000円
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586276075/0-


    【三菱さん、N BOXやタントを蹴散らすほどカッコイイ軽自動車を作ってしまうwww】の続きを読む

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    1: 2020/03/31(火) 22:56:05.07 0
    36合板載せられないし商用バンとしては中途半端だと思うのだが
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1585662965/0-


    【最近ホンダのN-VANをよく見かけるんだが一体誰が乗ってるの?】の続きを読む

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    1: 2020/03/31(火) 00:34:07.261 ID:WlG3lyio0
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    見馴れるといいかも
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1585582447/0-


    【新型フィット良い車だった】の続きを読む

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    1: 2020/03/15(日) 05:20:30.35 ID:a9bFyujm0● BE:842343564-2BP(2000)
    これ欲しい!シトロエンが「免許不要」の車を発売!

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00010002-parkblog-life
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    シトロエンの超小型EV「Ami」。欧州ではクワドリシクルと呼ばれるカテゴリーに分類され、免許がなくても運転できる。写真:シトロエン
    14歳から運転可能な超小型EV「Ami」が、シトロエンから発売された。月額レンタルが19.99ユーロ(約2400円)、カーシェアサービスは1分あたり0.26ユーロ(約30円)という低価格で利用できる。欧州で、クワドリシクル(4輪自転車)と呼ばれるこのようなクルマの普及が進む背景とは。

    【写真】シトロエンの超小型EVが可愛すぎる!

    欧州で普及する「免許不要のクルマ」クワドリシクル

     シトロエンは、Ami(アミ)という超小型EVを発売した。Amiのような超小型EVは、EU加盟国などの欧州諸国において、クワドリシクル(Quadricycle)というカテゴリーに属するクルマになる。日本の軽自動車とは異なる欧州独自のカテゴリーで、都市の渋滞解消や環境問題として2002年頃に登場し、近年ではEV化されているものが多い。

     そしてクワドリシクルは、免許がなくても運転ができる。欧州では講習を受講すれば14歳(一部の国では16歳)からOK。そのためフランスではVSP(voiture sans permis=免許不要のクルマ)とも呼ばれている。
    フランスは2014年の免許制度変更で、クワドリシクルに免許が不要となった。それにより免許取得前の若者が通学する学校の周辺に、クワドリシクルが縦列駐車されている光景がフランスでは日常化しているそうだ。また若者だけでなく免許を返納した高齢者も運転できる。

    都市乗り入れ規制の対象外で、低価格な都市の足

     Amiの車体サイズは全長2.41m、全幅1.39m、全高1.52m、車重はバッテリー込みで485kg。乗員は2名で、64リットルのトランクルームを備える。出力が8.2PS(6kW)、航続距離が約70km。220ボルトによる普通充電は約3時間で完了する。ただし最高速度が時速45kmに制限されているため、高速道路や自動車専用道路などは通行できない。

     このような超小型車が欧州で普及している理由の1つは、普通乗用車で、平日の日中に都市へ乗り入れすることが規制されているからだ(バスやタクシー、居住者は除く)。
    都市の渋滞解消の対策として始まった規制だが、クワドリシクルは対象外となっている。都市を走るクルマが2名以上で乗車している割合は高くない。ならば2名乗車に適したサイズへと小型化すれば、利便性を損なわずに渋滞を緩和できるという考え方だ。

     クワドリシクルの利用を促すために、都市では専用の駐車場や縦列駐車スペースなどが設けられている。狭い路地に縦列駐車をしても超小型車なので、他の通行に迷惑をかける可能性が低いから、このような措置が取られている。車体が小さいことは運転するドライバーにとっても、狭い路地の運転や縦列駐車がしやすいというメリットがある。

     環境問題においてもクワドリシクルは貢献があるとされている。当初はガソリンエンジンを搭載していたが、小排気量だったのでCO2削減につながると考えられていた。近年はEV化することで、CO2削減効果を高めようとしている。

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1584217230/0-


     

    【月額レンタル2400円、免許なしでも乗れる電気自動車が登場!】の続きを読む

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    1: 2020/03/15(日) 15:56:12.39 0
    ホンダ自動車の源流 軽トラックが販売終了
    2019年末、一部のマニアがざわつく発表がホンダからなされた。
    それは、同社の軽トラックである「アクティ・トラック」が2021年6月を持って生産を終了するというものだった。
    現在販売されているアクティ・トラックは2009年に登場したもので、通算4代目となるモデルだが、
    その源流を辿るとホンダ初の4輪自動車である「T360」となるのである。
    T360と言えば働くクルマである軽トラックにもかかわらず、日本で初めてDOHCエンジンを搭載した
    量販車であり、あの幻のスポーツカー、S360と共用する前提で開発されたエンジンを搭載していた
    ホンダの4輪の祖とも言えるモデルであった。
    そんなホンダの自動車の源流とも言える軽トラックが販売終了を迎えるというのは、
    ホンダファンからしてみれば一大事。
    しかも、現在のところ後継車種として新たな軽トラックが登場する予定はないとアナウンスされているから、マニアがざわつくのも致し方ないと言えるだろう。
    なお、アクティにはトラックのほかにワンボックスタイプのアクティ・バンも存在していたが、
    こちらは2018年7月に登場したN-VANに後を託し、一足先にラインナップから姿を消している。
    なぜ、アクティ・トラックは後継車種の予定もなく消滅する運命となってしまったのだろうか?
    新型を開発/生産しても収益性が見込めず?
    ホンダによると、アクティ・トラックが生産を終了し、新型の予定もない理由として
    「新たに設けられる排出ガス規制をクリアしたり、順次装着が義務化される衝突被害軽減ブレーキに
    対応したりするために開発費用をかけても収益性が見込めないため」としている。
    現在、国土交通省が発表している内容では、2021年11月以降に発売される新型の国産車に関して、
    基準を満たした性能を持つ衝突被害軽減ブレーキの装着が義務化されるとしているが、
    軽トラックに関しては2027年9月以降に義務化とやや後ろ倒しがなされている。

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    https://news.livedoor.com/article/detail/17967663/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1584255372/0-


    【ホンダが軽トラック販売終了へ「開発費用をかけても収益性が見込めないため」】の続きを読む

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    1: 2020/02/25(火) 15:00:05.37 ID:CAP_USER

    日産自動車は、軽スーパーハイトワゴン『デイズ ルークス』をフルモデルチェンジ、車名を『日産ルークス』に改め、3月19日より発売する。

    新型ルークスは、日産自動車と三菱自動車の合弁会社NMKVのマネジメントのもと、日産が企画、開発。2019年3月に発売した新型『デイズ』同様、新開発プラットフォームを採用し、大人4人がゆったりと過ごせるクラストップレベルの広い室内を実現した。着座時の膝回りスペースも十分に確保。後席ニールームは795mmあり、ゆったりと座ることができる。また後席の室内高は1400mm。小さな子どもであれば、立ったまま着替えることもできる。さらに荷室床面の長さを675mm確保。48リットルのスーツケースを同時に4個、積載できる。

    便利で快適な使い勝手も新型ルークスの特徴。後席スライドドアの開口幅を650mm確保し、乗降性を高めた。さらに片足を車体の下にかざすだけで自動開閉する「ハンズフリーオートスライドドア」を両側ともに採用。両手が塞がった状態でも楽にドアを開閉できる。また後席は最大320mmスライド可能。前方にスライドさせれば、運転席に座ったまま、後席の子どもに手が届く。前席シートのヒップポイントも先代比60mmアップし、広い視界を確保。さらに、小さな子どもや高齢者の乗り降りをサポートする、助手席側スライドドア部の「オートステップ」をオプション設定した。

    新型ルークスは、快適で楽しい移動空間を提供。デイズに軽自動車初搭載した、運転支援技術「プロパイロット」を進化させ、今回、ルークスに搭載した。高速道路での長距離運転と渋滞のストレスを軽減するほか、新たにミリ波レーダーを追加採用したことで、より遠くの先行車の状況を検知し、スムースな制御が可能になった。エンジンは、デイズに搭載するパワフルなBR06エンジンをルークス用にセッティング。軽自動車を超える力強い走りを体感できる。またエンジンの骨格を高剛性化したことで、エンジン音の静粛性を向上。加えて、エンジン周りやドア周りに収音材を効果的に配置し、静かな室内空間を実現した。さらに「ゼログラビティシート」を採用し、ロングドライブ時の疲れもサポートする。

    先進安全技術では、前方を走行する2台前の車両を検知し、急減速などで回避操作が必要と判断した場合には、警報によってドライバーに注意を促す「インテリジェント FCW(前方衝突予測警報)」を軽自動車として初搭載。さらに「アダプティブLEDヘッドライトシステム」や、車両進入禁止・最高速度・一時停止の3つを検知する「標識検知機能」、「インテリジェントDA(ふらつき警報)」、「先行車発進お知らせ」などを搭載した。また、インテリジェント エマージェンシーブレーキはミリ波レーダーを採用し、夜間での性能を向上させた。そのほか、SRSニーエアバッグシステム(運転席)や高強度安全ボディにより、事故の際の衝撃を緩和。スポーティモデル「ハイウェイスターシリーズ」には、事故の際の自動通報のほか、あおり運転や急病などの緊急事態にも手動で通報できる「SOSコール」を標準搭載した。

    ハイウェイスターシリーズは、より大きく見えるワイド感と高い質感のエクステリアで存在感を主張。インテリアは、洗練された空間と、直感的な使い勝手で、「きれい」に「楽」に使え、さらにディテールにもこだわり、クラスを超える品質に仕上げた。

    スタンダードシリーズは、上品で洗練されたモダンでシンプルなスタイルを採用。インテリアは、明るいグレージュの内装色により包まれるようなリラックス感あふれる室内空間を実現した。オプションインテリアでは、ブラックとモカをベースとしたスタイリッシュなコーディネーションを実現している。

    ボディカラーは、2トーン5色、1トーン12色の多彩なバリエーションを用意。スタンダードシリーズの「セレニティゴールド」、ハイウェイスターシリーズの「アメジストパープル」と「アトランティックブルー」の3色は新色で、軽自動車のクラスを超えた質感にこだわっている。

    価格はルークスが141万5700円から168万0800円、ハイウェイスターシリーズが173万4700円から206万6900円。

    □関連ニュース
    日産 ルークス 新型 AUTECHブランド第5弾、上質なプレミアムスポーティモデル | レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/02/25/332010.html

    2020年2月25日(火)13時23分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/02/25/332008.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1582610405/0-

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    1: 2020/02/09(日) 13:04:58.77 ID:tEmrktCF

    快適なだと語弊があるので変えました
    Suzuki_ALTO_WORKS001s

    引用元 http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/kcar/1581221098/0-



    【高速道路120km/h走行が余裕な軽自動車】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 13:36:20.597 ID:tJPWNZwI0
    バカ売れするんだろうな
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1582173380/0-

    03217d42-001ss

    【トヨタのヤリスとか言う車www】の続きを読む

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