マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

    カテゴリ: 軽自動車・コンパクトカー

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    1: 2024/04/12(金) 16:54:28.38 0
    なんか皆さん何百万も出して立派な普通車買ってない?
    自分は30万くらいの中古軽なんだけど
    走れれば良いわけじゃないの?
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1712908468/0-


    【大手中古車屋さんで一番安い車(軽自動車)を買うのはどうなんだ?】の続きを読む

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    1: 2024/04/03(水) 23:21:04.11 ID:Fk+e2G3Bp
    トヨタ自動車は4月3日、「アクア」を一部改良するとともに、特別仕様車「Z“Raffine(ラフィネ)”」を設定して発売した。
    価格は214万6000円~283万7000円。Z“Raffine”の発売は2024年8月上旬以降を予定するが、4月3日から注文を受け付けている。
    Z“Raffine”の価格は2WDが266万7000円、4WDが283万7000円。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1581459.html
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1712154064/0-


    【ワイ「トヨタのアクア欲しいなあ」アクア「特別仕様車が284万円です」←これ】の続きを読む

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    1: 2024/03/24(日) 18:09:21.08 ID:ALbX/2b70
    なに??
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1711271361/0-


    【この軽自動車コスパ良すぎだろ・・・って思う車種】の続きを読む

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    1: 2024/03/22(金) 22:33:44.087 ID:ZpubiLO70
    70キロくらいなら全然ガタガタ言わないし



    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1711114424/0- 【高速乗らないなら軽自動車で十分なことに気づいた】の続きを読む

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    1: 2024/02/12(月) 09:54:49.64 ID:OilntY7N0
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    なかなかええやん
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1707699289/0-


    【【画像】ホンダの軽自動車カッコよすぎイイイ】の続きを読む

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    1: 2023/12/06(水) 12:53:10.94 ID:LJJQvVzy9
    スズキは2023年12月6日、コンパクトカーのスイフトを7年ぶりにフルモデルチェンジ。先日開催されたジャパンモビリティショー2023ではコンセプトモデルが公開されていたが、市販モデルが正式発表された。CVT車は2023年12月13日に、5速MT車は2024年1月17日に発売する。価格は172万7000~233万2000円。

    ボディサイズは全長3860mm×全幅1695mm×全高1500mm(FF車)。全長は流麗なデザインを追求すべく15mm拡大したものの、扱いやすい5ナンバーサイズを堅持。最小回転半径も4.8mをキープし、取りまわしのしやすさに配慮している。

    内外装は一目見たら印象に残るデザインがテーマ。外観はボディ全体のラウンドした動きを表現したスタイリングと外側に張り出したフェンダーの組み合わせによって走りをイメージさせる造形にした点が特徴。リヤは台形フォルムとして安定感のあるたたずまいを表現した。

    インテリアはインパネとドアトリムをつなげてドライバーとクルマの一体感をアピールしている。新色のフロンティアブルーパールメタリックはスズキの本拠地、浜松の空や海を象徴したカラーで、スズキ100周年を機に開発が行われた特別な色。3層コートの塗膜構成を持ち、生産工程でも手間をかけて塗っている。

    プラットフォームは先代のHEARTECT(ハーテクト)の改良版。エンジンは直列4気筒1242ccのK12C型(91馬力/12.0kgm)から新開発の直列3気筒1197ccのZ12E型(82馬力/11.0kgm)に変更。燃費を重視したユニットで、出力は若干低下したものの、低速から滑らかに上昇するトルク特性とし、街乗りでの軽快感にこだわって開発した。

    組み合わせるCVTも新開発し、静粛性と燃費性能に貢献。燃費はマイルドハイブリッドのCVT車で24.5km/L(先代は21.0 km/L)を実現。さらに、スズキでは国内で初めて設定したマイルドハイブリッドの5速MT車では25.4 km/L(先代は21.8 km/L)の燃費をマークしている。

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    https://driver-web.jp/articles/detail/40679
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701834790/0-



    【スズキ、スイフトを7年ぶりに一新。よりスタイリッシュに燃費も向上 】の続きを読む

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    1: 2024/01/29(月) 16:12:14.28 0
    何かにすごく似ているが…
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1706512334/0-



    【トヨタやダイハツが信用できません! だからスバルの軽自動車にする】の続きを読む

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    1: 2024/02/02(金) 16:01:17.37 ID:6UAcuRG000202
    最強やろ
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1706857277/0-



    【軽自動車「燃費良いです、維持費安いです、盗まれないです」】の続きを読む

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    1: 2024/02/03(土) 11:40:28.084 ID:tDcPv9Ra0
    なに?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1706928028/0-



    【ダイハツが生産停止でタントが欲しかった人が代わりに買うべき車w】の続きを読む

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    1: 2024/01/12(金) 11:23:09.10 ID:pJZbIPMF9
    2023年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N―BOX」で、2年連続の首位となった。販売台数は前年比14・4%増の23万1385台だった。6年ぶりとなる新型車を10月に発売したことが追い風となった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日、発表した。

    2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」で、15・3%増の19万4364台だった。3位はダイハツ工業の軽自動車「タント」で前年比約1・5倍の15万9392台だった。4位はトヨタの「カローラ」、5位もトヨタの小型ミニバン「シエンタ」だった。

    読売新聞 2024/01/11 12:06
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20240111-OYT1T50056/
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    【国内新車販売、ホンダ「N-BOX」が2年連続首位 2位ヤリス 3位タント】の続きを読む

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    1: 2024/01/11(木) 21:22:36.552 ID:beQ4Oe+n0
    みんなして乗ってるし
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1704975756/0-




    【N-BOXのおかげで軽自動車が恥ずかしいものじゃなくなったよな】の続きを読む

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    1: 2023/11/09(木) 18:43:46.55 ID:Z6V98OzQ9
    スズキは2023年11月9日、軽乗用車「スペーシア」をフルモデルチェンジし、同年11月22日に発売すると発表した。

    スズキ・スペーシアは初代が2013年3月にデビューした軽スーパーハイトワゴンだ。スタンダードと「カスタム」だけでなく、2018年にはSUVルックの「スペーシア ギア」を、2022年には商用車の「スペーシア ベース」を派生モデルに加え、勢力を拡大している。

    3代目となる新型では暮らしの変化やカスタマーの多様化、クルマを取り巻く環境の変化に合わせてデザインと機能をブラッシュアップ。乗る人みんなの日常を「もっと楽しく、便利に、快適に!」するクルマを目指している。

    (略)

    新型スペーシアの最大の特徴といえるのが、後席の座面先端で可動する「マルチユースフラップ」(スズキ初)だ。着座時は角度を調整してレッグサポートやオットマンのように使えるほか、座面に買い物かごなどを載せた場合には上向きにセットすることで荷物のストッパーとして機能。横方向の移動はセンターアームレストが食い止めるというからよく練られている。

    さらに「iPad」などを立てかけられる新形状のピクニックテーブルやフラップ形状を見直した天井サーキュレーター、サイズを拡大した乗降グリップを採用するなど、後席空間のユーティリティー性強化には余念がない。パワースライドドアはフロントドアおよびバックドアのリクエストスイッチ操作による予約ロックが可能になった。

    先進運転支援装備は前方認識用のセンサーをステレオカメラから単眼カメラ(認識画角が2.6倍に)に変更し、フロントには新たにミリ波レーダーを追加。機能的にはアダプティブクルーズコントロールにカーブ手前での減速機能や車線変更時のアシスト機能、割り込み車への接近警報機能が付いたほか、渋滞時の停止保持も可能になった(これは電動パーキングブレーキ採用によるもの)。

    センサーの進化によって先行車の軌跡情報や縁石、ガードレールなどを認識可能になったため、車線維持支援機能や車線逸脱抑制機能もパワーアップしている。

    パワーユニットは最高出力49PSの0.66リッター3気筒の「R06D」自然吸気エンジンと同64PSの「R06A」ターボエンジンの2本立てで、全車がマイルドハイブリッドというのは先代モデルと同様。高効率化と軽量化によって燃費向上に貢献するという新たなCVTを採用している。WLTCモードの燃費は自然吸気モデルが25.1km/リッターで、ターボモデルが21.1km/リッター。

    【スペーシア】
    ハイブリッドG:153万0100円(FF車)/165万6600円(4WD車)
    ハイブリッドX:170万5000円(FF車)/182万4900円(4WD車)

    【スペーシア カスタム】
    ハイブリッドGS:180万1800円(FF車)/192万5000円(4WD車)
    ハイブリッドXS:199万5400円(FF車)/211万5300円(4WD車)
    ハイブリッドXSターボ:207万3500円(FF車)/219万3400円(4WD車)


    【スズキ新型「スペーシア」発売!6年ぶりフルモデルチェンジ スズキ初の電動P 価格153万円から】の続きを読む

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    1: 2023/10/31(火) 16:28:10.797 ID:I+KV17FD0HLWN
    最近の軽自動車はしっかりしてるし
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1698737290/0-



    【くるまなんて軽自動車でいいよな】の続きを読む

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    1: 2023/10/22(日) 11:57:48.06 ID:I8s3NBAp0
    セカンドカーに十分な性能だったわ
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1697943468/0-




    【軽自動車、10万くらいのECUチューンするだけで80馬力くらいまでいける事が判明】の続きを読む

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    1: 2023/10/03(火) 16:51:08.63 ID:JYUeMBB89
    10/3(火) 11:16配信 日刊自動車新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c1dcfb55929d14857dcde76555212caf2e7ff18

     スズキは2日、「ワゴンR」と「ワゴンRスティングレー」「ワゴンRカスタムZ」「スイフトスポーツ」の仕様を一部変更すると発表した。車両後退時に障害物を検知した場合、メーターに表示してドライバーに警告する機能を追加した。さらに、スイフトスポーツは運転支援システム「セーフティサポート」を標準装備した。ワゴンRは12日、スイフトスポーツは16日に発売する。

     仕様変更に加え、原材料価格が高騰しているため値上げする。ワゴンRは従来に比べ、一律7万7千円高、スイフトスポーツは同13万6400円高。ワゴンRとワゴンRカスタムZの「昇降シート車」は、非課税対象となるため7万円高となる。

     価格はワゴンRが129万6900円から。スイフトスポーツは223万6300円(消費税込み)。
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1696319468/0-


    【スズキ、「ワゴンR」「スイフトスポーツ」を一部仕様変更 運転支援機能などを拡充 価格も値上げ】の続きを読む

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    1: 2023/10/06(金) 22:10:37.36 ID:elQzkhwt0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキは、「スペーシア カスタム コンセプト」をジャパンモビリティショーで参考出品する。
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    通常スペーシアと同時に、3代目モデルへのフルモデルチェンジが計画されている。

    公開された画像からは、従来型の特徴であったアルファード顔のメッキグリルを廃し、力強い二本のメッキバーでフロントの表情が作られる。
    サイドビューはハンドル高さ上下二本のプレスラインが特徴で、シャープな印象に仕上げられる。
    リアデザインは、リアコンビネーションランプ位置を下げて、一文字のメッキガーニッシュとの一体感が出された。
    エクステリア全体で直線基調が強められており、先代型から印象を変えている。

    そして、後席ではオットマンの装備が注目されている。上位グレードのみでの設定が予想されるが、N-BOXに対してのアドバンテージとなりそう。
    2023年11月の予約受付スタートが予想される。

    つづきあり
    https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1696597837/0-


    【【スズキ】スペーシアがフルモデルチェンジ、アルファード顔は終了、軽自動車にオットマン】の続きを読む

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    1: 2023/09/02(土) 13:32:29.01 ID:1Aq86aG30
    不人気すぎて中古が180万で買える模様

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    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1693629149/0-


    【ホンダフィット(燃費S、街乗りS、高速A、価格A、車内A、見た目B)←こいつが落ち目な理由】の続きを読む

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    1: 2023/08/03(木) 17:10:30.99 ID:Z48xT+a29
    現在2年連続で販売台数日本一の「N-BOX」 全面刷新で3年連続なるか

     ホンダは2023年8月3日、2023年秋発売予定の3代目となる新型「N-BOX(エヌボックス)」に関する情報を発表しました。
     
     N-BOXが属する軽スーパーハイトワゴンは軽自動車の半数近くを占めるカテゴリーとなっており、各社がさまざまなモデルを投入する激戦区です。
     
     そんななかN-BOXは、登録車を含む新車販売台数で2年連続1位、軽四輪販売台数においては8年連続1位を獲得しており、日本で一番売れているクルマとして多くのユーザーに支持されています。
     
     初代N-BOXは、ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の最初のモデルとして2011年12月にデビュー。日本にベストな新しい乗り物を創造したいという思いを込めてスタートしました。
     
     現行モデルは2017年にフルモデルチェンジした2代目。そして今回6年ぶりにフルモデルチェンジがおこなわれ、N-BOXの強みである総合力をさらに高めた新型モデル(3代目)がデビューします。どのような進化をしたのでしょうか。

    新型N-BOXは、安定感のある四角いフォルムを基本に、造形そのものから上質さが感じられるデザインとしつつ、見通しが良く運転がしやすい視界を実現しました。

     従来モデルと同じく標準仕様のN-BOXとエアロ仕様の「N-BOX カスタム」を設定。外観デザインは、N-BOXが丸穴デザインのフロントグリルに上下2分割のヘッドライトリングを装着し、シンプルで街になじむ「親しみやすさ」を演出します。

     なかでも丸目のヘッドライトは人間や動物の「瞳」を参考にしており、ライトは丸ではなく、上下にまぶたが被さっているような造形とすることで、安心を表現したといいます。

     一方のN-BOX カスタムは、立体感のある緻密な造形のフロントグリルに横一文字ライトを採用。ロー&ワイドな見え方と空力性能を考慮した専用エアロデザインを取り入れた、品格のあるデザインです。

    以下全文はソース先で

    8/3(木) 16:16 くるまのニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30a82eedeb8a59417e193840aa4b992e6552ef2f

    ※関連ソース
    ホンダ、新型「N-BOX」「N-BOX カスタム」発表 8月より先行予約開始
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1521200.html
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1691050230/0-


    【【ホンダ】新型「N-BOX」初公開 「日本一売れてる車」6年ぶり全面刷新で3代目へ 高級感増し23年秋に発売】の続きを読む

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    1: 2023/07/17(月) 06:37:24.583 ID:iLkVneo00
    嫁に買わせようかな
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1689543444/0-


    【軽自動車バカにしてたけどダイハツのタフトは良いと思う】の続きを読む

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    1: 2023/06/23(金) 13:23:28.35 ID:g//mE0Ou0● BE:837857943-PLT(17930)

    ダイハツが『ムーヴ』の生産終了をアナウンス!初のスライドドア採用となる新型は…発表どうなる

    ダイハツが「ムーヴ」「ムーヴ カスタム」の生産終了を公式サイトで発表

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    ダイハツを代表するモデルである『ムーヴ』および『ムーヴ カスタム』は、2014年12月12日に現在販売されている6代目モデルがデビューし、
    その販売開始から2023年で9年目を迎えることから、まもなくフルモデルチェンジが実施されると予想されていました。

    ダイハツがムーヴをベースにスバルへOEM供給している『ステラ』は、スバルの公式サイトにおいて「現行モデルについては、生産終了に伴い、
    販売店での在庫対応のみとなります。」と記載され、現行モデルの生産が終了となることが2023年4月にわかっています。

    この時点では『ムーヴ』および『ムーヴ カスタム』の生産終了に関する公式な情報はなかったものの、2023年6月に、
    ムーヴのダイハツ公式ページで「2023年6?下旬をもちまして、ムーヴの?産を終了いたします。」と記載されました。
    生産終了後は、販売店での在庫がなくなり次第販売が終了となります。

    https://news.livedoor.com/article/detail/24477415/
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1687494208/0-



    【ダイハツ「ムーヴ」生産終了】の続きを読む

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