マイカー速報

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    カテゴリ: 軽自動車・コンパクトカー

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    1: 2020/01/11(土) 20:46:45.00 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は2020年1月10日、軽規格のオープンスポーツカー「S660」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「デザインの深化」をコンセプトに内外装を変更した。

    エクステリアでは、フロントピラーをボディーカラーと同色としたほか、新デザインのアルミホイールやフロントグリルを採用。上級グレードの「α」には新たにアクセサリーライトを装備した。また、ヘッドライトのサブリフレクターや、リアコンビネーションランプのインナーレンズの色も変更。ボディーカラーは国内初の新色「アクティブグリーン・パール」を含む、全7色としている。

    一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトノブの表皮にアルカンターラを採用。αではシート表皮のアクセントを変更するとともに、新たにシートヒーターを装備した。

    同時に、ホンダアクセスの手がけるコンプリートカー「モデューロX」にも改良を施しており、エクステリアではブラックスパッタリング仕上げのアルミホイールを採用したほか、ドアミラーカバーの色を「ナイトホークブラック・パール」に変更。インテリアでは専用スポーツレザーシートの意匠を変更するとともに、アルカンターラと本革巻きのコンビステアリングホイールを新採用。サイドブレーキカバーやシフトブーツの素材もアルカンターラとしている。

    価格はαが232万1000円、「β」が203万1700円、モデューロXが304万2600円。(webCG)

    2020.01.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42201

    S660 α
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    S660 モデューロX
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578743205/0-


    【キーワードは「デザインの深化」 ホンダが「S660」をマイナーチェンジ】の続きを読む

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    1: 2019/12/16(月) 21:02:03.30 ID:CAP_USER
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    スズキ・スーパーキャリイ(インド仕様)

    スズキのインド子会社のマルチスズキは、同社初の小型商用車の『スーパーキャリイ』(Maruti Suzuki Super Carry)が、発売から3年以内で5万台の販売を達成した、と発表した。

    インド向けのスーパーキャリイには、パワフルな793cc 2気筒ディーゼルターボエンジンを搭載する。広い荷台と取り回ししやすく安定性に優れた車体、長距離運転でも快適な広い室内を備え、商用車としての実用的な使い勝手を高めている。

    スーパーキャリイは、2016年秋の発売から2年で、インド国内販売2万台を達成した。最初の1万台の達成には18か月を要したが、次の1万台の販売は6か月以内に到達した。そこから3万台を上乗せし、5万台を達成するのに要した期間は、およそ1年という人気車種となっている。

    スーパーキャリイは、マルチスズキのハリヤナ州グルガオン工場で生産を行う。インド国内におよそ250拠点のネットワークを擁するマルチスズキの商用車専売ディーラーを通じて、販売されている。

    https://response.jp/article/2019/12/16/329832.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1576497723/0-

    【マルチスズキ初の小型商用車『スーパーキャリイ』、5万台を販売…発売3年以内 】の続きを読む

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    1: 2019/12/20(金) 12:41:15.15 ID:Ejill6uc9
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    2020年2月10日 発売
    ヤリス:139万5000円~249万3000円
    ヤリス 車いす収納装置付車:156万9000円~218万3000円(消費税非課税)

    トヨタ自動車は、新型コンパクトカー「ヤリス」を2020年2月10日に発売する。価格は139万5000円~249万3000円。

     日本では1999年1月から「ヴィッツ」の車名で発売され、2回のフルモデルチェンジを経て販売が続けられてきたが、4代目となる新型から海外で使われてきたヤリスに車名を統一する。

     10月16日にモデル概要が世界初公開され、合わせてワークショップのレポート、プロトタイプ車両のサーキット試乗などを誌面掲載して紹介しているように、新型ヤリスではトヨタの新しいクルマづくりの方針「TNGA(Toyota New Global Architecture)」に基づいて開発されたコンパクトカー向けの「GA-Bプラットフォーム」を採用している。

    外観デザインは「BOLD(大胆)」「BRISK(活発)」「BOOST(加速)」「BEAUTY(美しさ)」「BULLET(弾丸)」などの頭文字である「B」と、力強く走り出す「ダッシュ」を組み合わせた「B-Dash!」をコンセプトに採用。ヘッドライトのユニット上辺やフロントバンパー中央に立方体を組み合わせたイメージの「キューブパターン」をレイアウトする。

     ボディカラーでは、日本文化の独創性と遊び心を表現する「J-FASCINATING(ジェイ・ファッシネーティング)」をキーワードに新開発した「コーラルクリスタルシャイン」「アイスピンクメタリック」の2色を採用。モノトーンカラー全12色をラインアップするほか、ブラックルーフ4種類、ホワイトルーフ2種類といった2トーンルーフ計6種類が用意されている。


    トヨタ初の「イージーリターンシート」を採用

    「スポルテック・コクーン」をキーワードとしたインテリアでは、「楽しく操る機能部品」と「心地よい素材感に包まれた空間」を対比させたデザインを採用。インパネの高さを抑えて縦横比を横長にしたことで、上級クラスの車内のようにワイドな空間を表現。ステアリング径はφ365mmに小径化し、センターパッドを小型化してメーター類の視認性を向上。メーターはHYBRID X、X、X“B Package”で2眼式のアナログメーターを、その他のグレードでは3つの液晶パネルを組み合わせるデジタルメーターを採用する。

     内装色は「ブラック」が基本となり、HYBRID GとGは「トープ」、HYBRID ZとZは「クレアトープ」も選択可能。シート表皮はHYBRID ZとZは上級ファブリック、その他のグレードはファブリックを採用し、HYBRID GとGには「マルチカラーファブリック」、HYBRID ZとZには「合成皮革+ツィード調ファブリック」をオプション設定している。

     このほか、HYBRID ZとZの運転席にトヨタ初の装備となる「イージーリターンシート」を採用。シートの前後ポジションを一定にキープしつつ、シートベース右側面の専用レバーでロックを解除することにより、シートを最後端までスライド可能。電動パワーシートの一部で採用されている「メモリー機能」をロック機構の工夫で再現するこの装備により乗降性を高めることが可能。乗車後は同じくレバーを引き上げながらシートを前方にスライドさせると、あらかじめ設定していたシートポジションの前後位置で止まる仕組みとなっている。

     HYBRID ZとZ以外のグレードでは、運転席と助手席が車外側に回転&チルトして、スカートや和服を着用している人でも楽に乗り降りできる「ターンチルトシート」をオプション設定している。

    carwatch
    2019年12月20日 00:01
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1225557.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576813275/0-

    【トヨタ、新型「ヤリス」2020年2月10日発売。139万5000円から 】の続きを読む

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    1: 2019/12/14(土) 21:16:25.93 ID:CAP_USER
    ホンダが来年2月に発売を予定する小型車「フィット」の新型モデルの価格が明らかになった。ガソリン車は148万6100円から、ハイブリッド車(HV)は192万6100円から。トヨタ自動車も近く、新型の小型車「ヤリス」(ヴィッツから改名)の価格を明らかにし、同じく来年2月に売り出す。発売前から受注競争が激しくなりそうだ。

     販売店関係者が明らかにした。現行モデルの最も安いグレードと、新型で最も安い「ベーシック」グレードで比べると、ガソリン車は3万円、HVは19万円ほど新型の方が高い。ベーシックでは、安全運転支援機能はオプションとなり、7万円ほどでつけられるという。

     フィットは2018年度に国内で8万台強が売れた主力車種で、ホンダの国内販売では軽自動車の「N―BOX」に次ぐ売れ筋。新型モデルは10~11月の東京モーターショーで世界初公開された。内外装が大幅に変わったほか、視界の良さや座席の座り心地を追求したという。HVには発電用と駆動用のモーターを分けたシステムを採用。モーターが一つのものより、燃費効率が高まるという。

     当初は11月の発売を想定していたが、採用予定だった電子制御パーキングブレーキに不具合が発生し、急きょ別のメーカー製に変更。3カ月遅れの来年2月に発売することになり、ヤリスと発売時期が重なることになった。フィットとヴィッツは00年代の小型車ブームを引っぱった車で、小型車市場が再び活気づきそうだ。
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    https://www.asahi.com/articles/ASMDF6QWFMDFULFA03M.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1576325785/0-

    【ホンダの新型フィット、148万円から 来年2月発売 】の続きを読む

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    1: 2019/11/29(金) 09:11:51.25 ID:BldfjWi2d
    ウッソだろお前wwwwwwwwww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574986311/0-


    【最近の軽自動車の剛性がヤバすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/11/24(日) 03:09:30.49 ID:SV9rBPN40
    ミッション 6速MT、CVT
    自動車税 5000円
    車検は4ナンバーなので2年→2年→2年
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574532570/0-

    【ホンダの軽自動車「N-VAN」ガチのマジでコスパ最強の家になる 】の続きを読む

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    1: 2019/11/19(火) 18:39:30.969 ID:TH6Jay+LF
    昔のアトレー 7的な
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1574156370/0-
    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss


    【NBOXやタントを伸ばして7人乗りにした車を出せば売れると思うんだがどうだろう???】の続きを読む

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    1: 2019/11/17(日) 10:30:47.49 ID:/iFX6eBp0
    これもう貧乏人の乗り物ちゃうやろ

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573954247/0-


    【軽自動車、デザインがかっこ良すぎる】の続きを読む

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    1: 2019/10/31(木) 23:36:48.50 ID:CAP_USER
    〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる【東京モーターショー2019】|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10012024
    2019/10/30 MotorFan編集部

    東京モーターショーでワールドプレミアされた新型ホンダ・フィット。公表されたのは内外装のデザイン、e:HEVの新採用、ホンダセンシングの進化など。一方でパワートレインのスペックやボディサイズといった詳細な数値は明らかにされていない。ここではひとまず、先代フィットとの違いを「見た目に絞って」比べてみたい。
    一見して大きく変わったことがわかるエクステリアデザイン。とくにフロントマスクはまったくの別モノで、先代にあたる三代目フィットは天地方向の短い横長なヘッドランプがシャープでスポーティな雰囲気を演出している。海外、とりわけアセアン市場などで受けそうなデザインだが、やや無表情と言えなくもない。生活感の出やすいモノスペースフォルムながら、この表情のおかげで精悍さを保っており、記者は個人的にはこちらがお気に入りだった。

     一方の新型は、ヘッドランプが天地方向に大型化され、愛らしい表情に変わった。初代や二代目の路線に回帰したとも言えそうで、幅広い顧客層から支持されるだろう。乗り続けることで愛着も湧きそうだ。
    先代フィット
     まず、先代のボディサイズを再確認しておこう。

    全長:3990mm
    全幅:1695mm
    全高:1525mm
    ホイールベース:2530mm
    ※FFモデル

     新型のボディサイズは明らかにされていないが、会場で実車を見た限り、おそらくほとんど変わっていないという印象だ。

     また、フロントマスクをはじめとしたデザインの影響で、エクステリアが大きく変わったようなイメージを抱かされたが、こうして見比べてみるとほとんどシルエットが変わっていないことがわかる。記者には新型の方がボンネットの独立した2BOXスタイルに見えたが、実際には先代と変わらずモノスペース的シルエットを堅守している。

    インパネも大きくデザイン変更されている。

     まず目が行くのはAピラーの形状だ。先代も新型も左右それぞれに前後2本ずつAピラーを持つが、新型は前方のAピラーが細くなっていて、死角が大きく減っている。

     また、ダッシュボードの上端が下げられ、視界はもちろん開放感も向上している。運転席前のメーター類はバイザーレスとなっていて、見た目もスッキリしている。

     さらにサイドブレーキが電気式スイッチに変更されていることにも気づく。サイドブレーキがあったスペースは、大きなトレー状の収納スペースになっている。そして電動パーキングブレーキの採用によって、アダプティブクルーズコントロールが完全停止まで対応していることが予想される。
    先代フィット
     先代もクラス随一のスペースを誇っていて、さらに新型モデルのサイズが推測した通り先代から大きくなっていないとすれば、それほどの拡大は期待できないだろう。

     とはいえ細部の煮詰めによって、数字以上の広々感が生み出されていることは期待していいかもしれない。もちろんモーターショー会場で実際にリヤシートにも座ってみたが、時間が非常に限られていたこともあり「Bセグメントにしてはとても広い!」という、乗らなくたって想像がつきそうなことしかわかりませでした……スミマセン。

     ただしリヤシート足元のフロアの低さを見る限り、ホンダ得意のセンタータンクレイアウトを引き続き採用していることは間違いない。

     新型フィットに関する情報は、今後も少しずつ明らかになっていくことが予想される。その都度、レポートをお届けする予定なのでお楽しみに!

    新型フィット
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    (全文はソースで)
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572532608/0-

    【〈ホンダ・フィット新旧比較〉変わった? 変わらない? とりあえず見比べてみる 】の続きを読む

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    1: 2019/10/21(月) 17:35:29.349 ID:XI4xCUrGd
    巷に溢れかえってるN-BOXだけは買わないと決めてたのに・・・ビクンビクン
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1571646929/0-


    Honda_N-BOX_CustomGLT01s001s






    【軽自動車のスーパーハイトワコンが欲しいんだが調べれば調べる程N-BOXが有能なのが分かって辛い 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 00:34:31.18 0
    いずれは世界レベルで普及していくだろうな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571326471/0-

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    【軽自動車という1L以下のエンジンの車を実用レベルまで進化させた日本の技術が凄すぎる 】の続きを読む

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    1: 2019/10/17(木) 11:01:37.95 ID:CAP_USER
    日本の新車市場の約4割を軽自動車が占めるなか、とくに販売首位の「N-BOX」をはじめとしたホンダの軽自動車は、とくに売れ行きが好調です。そんななかホンダの軽自動車ラインナップのなかに2021年で生産を終了するクルマがあるというのですが、いったいどのモデルなのでしょうか。

    ホンダ初の4輪「T360」後継消える
     現在、日本の新車登録台数の約4割は軽自動車という状況です。そのなかでもホンダ「N-BOX」の人気は留まることを知らず、2019年4月から9月の販売台数は2位以下を大きく引き離す13万6047台を記録しています。

     そんななか、2021年で生産終了するホンダの軽自動車があるのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。

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    2021年6月に生産終了する「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車)

    TOWN・スピリットカラースタイル)
    ホンダ軽トラ40年に幕 T360から始まった歴代軽トラを画像で見る(23枚)

     2021年6月で生産終了するモデルは、1977年に登場した軽トラック「アクティ・トラック」です。このクルマは、ホンダ初の4輪モデル「T360」や、1967年に発売された「TN360」の後継モデルにあたる軽トラックでもあります。

     ちなみにバンタイプの「アクティ・バン」は2018年に生産終了していますが、後継モデルの「N-VAN」が発売中です。しかし、アクティ・トラックの後継モデルは存在しません。

     つまり、アクティ・トラックの生産終了はホンダの軽トラック市場からの撤退を意味しています。

     生産は、ホンダの軽スポーツ「S660」も造られる、世界でも数少ないミッドシップ専用工場「ホンダオートボディー(旧・八千代工業)四日市製作所」でおこなわれていますが、生産終了後はどのように活用されるのか、そのあたりも気になる所です。

     直近の軽トラック販売台数ランキングを見ると、2019年4月から9月の販売台数は、ダイハツ「ハイゼットトラック」、スズキ「キャリイ」に続く3位ですが、1位・2位とは大きく引き離されているうえに、ハイゼットはトヨタ/スバル、キャリイは日産/マツダ/三菱にOEM供給されており、それらを合算させると、競合車との差は歴然といえます。

     あるホンダ関係者によると「生産終了の理由は収益性が望めないため」だといいますが、ビジネスのためとはいえホンダ4輪の原点を継承するモデルが無くなるのは残念です。

    アクティトラックの特徴でもあったさまざまな「独自設計」とは
     4代目となる現行モデルは、2009年12月に登場しました。

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    ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)

     ほかの軽トラックと同じくキャブオーバータイプを採用していますが、初代から続く「アンダーフロアミッドシップレイアウト(空荷でも走りが安定して静か)」、「荷台までフレーム一体のモノコック構造(安全性を確保)」、「ストラット/ド・ディオン式のサスペンション(積載時も安定した走り)」と、自社開発をおこなっていた時代のスバル「サンバー」とともに独自設計が特徴のモデルです。
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1571277697/0-

    【ホンダが軽の販売好調も軽トラは撤退へ】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 15:49:55.80 ID:CAP_USER
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    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463349.jpg

    ダイハツは、軽オープンスポーツカー『コペン』第4のモデルとなる「GRスポーツ」を、10月15日から発売する。

    コペンは、新骨格構造「D-Frame」や内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用し、優れた走行性能と個性あふれるデザインを両立した軽オープンスポーツカー。2014年6月に発売した「ローブ」に加え、「エクスプレイ」「セロ」の3モデルをラインアップしており、今回発売するGRスポーツはそれらに続く第4のモデルとなる。

    GRスポーツは、今年1月に開催された「東京オートサロン2019」に出展した「COPEN GR SPORT CONCEPT」を商品化したもの。「意のままに操ることができる気持ちの良い走り」を目指し、トヨタGAZOOレーシングがモータースポーツ活動を通じて培ってきた知見の共有を通じて、ダイハツが開発した高性能モデルだ。

    GRスポーツは、アンダーボディにフロントブレース(補強材)の追加、センターブレースの形状変更等を実施したことで、ボディのねじれ剛性を高め、安定感あるフラットな乗り心地を実現した。またばねとショックアブソーバーを最適化し、サスペンションを刷新したほか、車両側面に整流効果を持たせたフロント&リヤバンパーや、フロントバンパーエアアウトレット、床下スパッツを採用し、しなやかな動きと安定性を向上。スポーティでありながら気持ちよく走れる、これまでにはない新しい乗り味を実現した。

    エクステリアでは、フロント、リヤともにブラックアウト化したランプをブラックラインで繋ぎ、水平基調の構成を強調。一体感のあるデザインでスポーツカーらしい「ワイド&ロー」を表現した。また、フロントフェイスにはトヨタ GRシリーズの一部車種で採用している「Functional MATRIX」グリルを採用し、GRスポーツ専用BBS製鍛造16インチアルミホイールを装備。インテリアでは、専用のレカロシートやメーターなどを採用し、上質感ある雰囲気を表現した。

    カラーバリエーションはローブ同様の8色を設定。価格はCVTが238万円、5速MTが243万5000円。

    関連ページ
    COPEN GR SPORT スペシャルサイト|ダイハツ
    https://www.daihatsu.co.jp/lineup/copen/special_gr/
    COPEN GR SPORT | TOYOTA GAZOO Racing
    http://toyotagazooracing.com/jp/gr/copengrs/index.html

    2019年10月15日(火)15時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/10/15/327615.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1571122195/0-

    【ダイハツ コペン、第4のモデル「GRスポーツ」発売 GAZOO Racing と連携した高性能仕様【238万円~】 】の続きを読む

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    1: 2019/10/14(月) 10:11:40.22 ID:ve5heK8X0 BE:752377682-2BP(3000)
    女性を対象に調査した「軽自動車に乗る男性についてのアンケート調査」によると、6割近い女性が「軽自動車に乗る男性はあり」と肯定的な結果が出た。

    【結果】

    ・軽自動車に乗る男性はあり?なし?(約6割の女性がありと回答)
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    ・軽自動車でのデートはあり?(約5割の女性が可と回答)
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    ・彼氏・夫に乗ってほしい軽自動車は?(1位 ジムニー)
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    「軽自動車だからダサい」という考えこそがダサい。

     このアンケートから分かったことは、軽自動車であることを理由にNGを出す女性は、もはやほとんどいないといっても過言ではないということ。(中略)

     「軽自動車だから恥ずかしい」だなんて考えはもう古い。センスの良い一台を選べば、彼女や奥さんにも喜んでもらえるに違いないだろう。

    ■アンケート出典
    https://cardays.net/%e8%aa%e5%8b%e8%bb%8a/light-car

    ■掲載記事(JAFメディアワークス)
    https://jafmate.jp/blog/car-life/190913-70.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571015500/0-

    【「軽自動車に乗る男性はダサい」はもう古い!?新しい価値観が浮き彫りに】の続きを読む

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    1: 2019/10/05(土) 01:42:54.051 ID:Ndq3VYa4a
    欠点なし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570207374/0-

    Suzuki_EVERY_JOIN_TURBO001s

    【車ってエブリイジョインターボMTでよくね? 】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 11:28:45.874 ID:/pQELfuF0
    海外から馬鹿にされてるぞwww
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570069725/0-


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    【軽自動車なんて走ってるのは日本だけwww 】の続きを読む

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    1: 2019/09/28(土) 10:08:47.87 ID:wORYm3K40 BE:232392284-PLT(12000)
    凝りすぎが仇になった超力作!? ホンダ Zの悲哀 【偉大な生産終了車】

     毎年、さまざまな新車が華々しくデビューを飾るその影で、ひっそりと姿を消す車もある。
     しかし、こうした生産終了車の果敢なチャレンジのうえに、現在の成功したモデルの数々があるといっても過言ではありません。
     訳あって生産終了したモデルの数々を振り返る本企画、今回はホンダ 2代目Z(1998-2002)をご紹介します。

    「ミッドシップ+フルタイム4WD」で異彩を放った軽自動車

     ランボルギーニ ディアブロLMとある意味同じ「ミッドシップ4WD」というパッケージングを採用した前代未聞の、今で言う「SUV風デザイン」をまとった3ドア軽自動車。

     それが、1998年10月から2002年途中まで販売された2代目のホンダ Zです。

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     2代目Zは何を思ったか、横倒しした3気筒エンジンをフロア下中央のやや後ろ寄りに縦置き搭載し、
    ビスカスカップリング式センターデフを介して前後輪を駆動するというUM-4(UNDERFLOOR MIDSHIP 4WD)を採用しました。
    走るためのメカをボディ下半分に集約させ、上半分を「居住空間+荷室空間」としたことで、2代目Zの室内長はほとんど小型車並みの2380mmに。
    ホンダは当時これを「スーパーロングキャビン」と呼びました。ただ、いかにも5ドア車っぽいフォルムを持つ2代目Zでしたが、実際に用意されたボディタイプは3ドアのみです。
     搭載エンジンは最高出力52psの自然吸気と、同64psのターボという2種類。

     ちなみにホンダがターボエンジンを起用したのは初代シティおよび初代レジェンド以来のことで、軽自動車用としてはこの2代目Zが初めてでした。
     以上のとおり、きわめて意欲的な作りだったことは間違いない2代目ホンダZでしたが、売れ行きは正直イマイチでした。

    当時の軽自動車を買っていた実際のユーザーは、そこまで凝ったメカニズムやコンセプトを軽自動車に求めていませんでした。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/94636
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1569632927/0-

    【縦置きミドシップターボAWDのSUV軽自動車 ホンダZってなんで売れなかったの? 】の続きを読む

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    1: 2019/09/18(水) 21:22:35.54 ID:X6ICJY6w9
     5月の改元で「令和」となった2019年、昭和や平成を彩った名車が次々と姿を消す。三菱自動車の「パジェロ」は8月に国内向け生産を終了。トヨタ自動車はミニバン「エスティマ」の生産を10月に、セダン「マークX」を12月に取りやめる。日産自動車も小型車「キューブ」の生産を12月に終了する。各社で事情は異なるが、先進的な技術・サービスをめぐる投資がかさむ中、各社は車種を絞り込んで効率的な販売戦略を進めようとしている。

    【写真でみる】日産自動車の小型車「キューブ」

     「三菱自動車を代表する車として世界中で多くの人に愛されてきた。わが社のブランドイメージと技術を確立するのに最大の貢献をした車だと思います」

     6月、東京都内で開かれた三菱自の定時株主総会。益子修会長は株主の質問に答える中で、パジェロへの思いを語った。

     国内販売終了の背景としては、新たに施行された歩行者保護法への対応がある。構造の一部を変更する必要があり、追加投資が必要になるが、足元で国内販売台数は減少していた。輸出向けは生産を続ける。

     生産開始は昭和57年。車高が高く走破性に優れる車であるスポーツ用多目的車(SUV)は当時、レクリエーション・ビークルの頭文字でRVと呼ばれていたが、パジェロはその代表格だった。三菱自は現在、ホームページでパジェロを「オールラウンドSUV」と表現している。

     益子氏は総会で、「家庭で使う個人の車を昨年、パジェロに買い替えました。一世を風靡(ふうび)し、三菱自動車を支えてくれたパジェロに感謝の気持ちを込めて、今後も乗っていたいと思ったからです」とも話した。

     シリーズでみると、さらに長い歴史を誇るのがマークXだ。前身の「マークII」は43年発売。「クラウン」と「コロナ」の中間に位置する高級車として、当時の“ハイソカー”ブームを牽引(けんいん)した。信頼性が高く、タクシーやパトカーなどにも使われることが多かった。昭和から平成にかけて販売台数で上位に入り続け、ピークの平成2年には約22万台を販売した。

     16年、「新世代のスポーツセダン」という位置づけのマークXに生まれ変わる。引き続き人気だったが近年、「SUV人気に押され、セダンタイプの需要が減少した」(業界関係者)ことなどにより、生産を終える。

     トヨタは2年に始めたエスティマの生産もやめる。初代は丸みを帯びたデザインで、同社は「天才タマゴ」というキャッチフレーズで販促活動を行った。ミニバンというジャンルを拡大していく先導車の役割を果たし、13年にはミニバンとして初のハイブリッド車も発売された。トヨタによると、エスティマの海外を含む累計販売台数は約240万3000台。

     生産終了になった背景には、ミニバンの多様化がある。大型で高級タイプの「アルファード/ヴェルファイア」や主力の「ノア/ヴォクシー」が人気となり、その中間的な位置づけだったエスティマの影は薄くなった。18年以来、全面改良はされていなかった。

     9月初旬に、年内の生産終了が明らかにされたのが、日産自動車の小型車「キューブ」だ。高さで室内空間を確保するトールワゴンと呼ばれるデザインで女性ユーザーの需要も取り込み、ピーク時の15年度には約15万台を販売。しかし、足元では約5000台にまで減っていた。

     業績が悪化している日産は令和4年度までに車のモデル数を1割以上減らす計画だ。キューブは、来年から導入される内装に関する法規制に現モデルでは対応できない事情を踏まえて終売を決めた。

     自動運転や電動化などの先進技術の開発にも巨額の費用がかかることを背景に、各社が車種の絞り込みに傾いている。特にトヨタは「トヨペット」「ネッツ」など4系列の販売店で取り扱う車種を分けていたが、国内需要の減少を受けて来年5月に全店で全車種の併売に踏み切るという事情がある。

     日産で初代「フェアレディZ」などのデザインを手がけた自動車評論家の松尾良彦さんは「時代とともに車のニーズは変化していく。昔は車も『ステイタス』としての意味が大きかったが、今は見栄えよりも使いやすさなどが重視されるためセダンや、軽自動車に押されたトールワゴンの小型車の人気が続かなくなっている」と指摘する。(経済本部 高橋寛次)

    9/18(水) 7:00
    産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000500-san-bus_all
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568809355/0-

    【令和に消える名車 パジェロ、マークX、エスティマ、キューブ... セダンや、軽に押されたトールワゴン小型車の人気が続かず 】の続きを読む

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    1: 2019/09/15(日) 21:38:09.916 ID:LnkIyuxJ0
    正面衝突すりゃ搭乗者全員死ぬこともあるし馬力がないわ山道はまともに走れないわおせえわ燃費悪いのも多いわ


    安物買いの銭失いだわ・・・・・特に北関東や千葉でそれが顕著
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1568551089/0-

    458615001ss


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    1: 2019/09/04(水) 15:28:22.60 ID:CAP_USER
     日産自動車が平成10年から販売する小型車「キューブ」の生産を12月で終了することが3日、分かった。全面改良から10年以上が経過し、販売台数が伸び悩んでいた。

     業績の立て直しを急ぐ日産は不採算車種の生産を打ち切り、令和4(2022)年度までに車のモデル数を平成30(18)年度比で1割以上減らす計画を示している。

     キューブは広い室内空間や特徴的な外観が女性の人気も集め、平成15年には国内で年間約14万台を販売した。20年に全面改良した現行モデルは3代目で、追浜工場(神奈川県横須賀市)で生産している。

    2019.9.3 21:45
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/190903/ecn1909030030-n1.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1567578502/0-

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