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車の2ちゃんまとめ情報

    カテゴリ: 軽自動車・コンパクトカー

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    1: 2022/12/07(水) 21:57:59.91 ID:1jPJ99cU9
    本田技研工業は2022年12月7日、軽バン「N-VAN」をベースとした、軽規格・商用の電気自動車(EV)を2024年春に発売すると発表した。

    この新型軽商用EVは、大容量の荷室空間や、助手席側のセンターピラーレスがもたらす使い勝手のよさといった、N-VANゆずりの長所がセリングポイント。さらに、EVならではの高い静粛性や、ストップ&ゴーの多い交通環境に適したピックアップのよさが特徴とされている。

    ホンダではこうした特性を生かし、市街地における“ラストワンマイルの配送”などの商用利用に加え、個人の日常使い(通勤・通学・買い物・趣味活用など)にも対応できる「日本の暮らしになじむEV」を目指して同モデルを開発中。

    目標とされる一充電走行距離は200km。補助金適用前の本体価格は、最廉価グレードでガソリン車と同等の100万円台(=200万円未満)とし、カーボンニュートラルの実現に向けてEVの普及を進めるという。

    ホンダは軽自動車を人びとの生活を支え暮らしに欠かせないクルマとして重視しており、EVの普及にあたっては優先して取り組むべき領域と考えているとのこと。このうち商用車は特に、環境負荷低減の観点から企業の電動化に対するニーズが非常に高いため、軽商用EVを皮切りに軽規格のEVを展開するとしている。(webCG)

    2022.12.07
    https://www.webcg.net/articles/-/47429

    「ホンダN-VAN」をベースとする軽商用EVのイメージ(写真はプロトタイプ)
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    「N-VAN」のインテリア(参考用イメージ)
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1670417879/0-


    【ホンダが100%電動の軽商用車を2024年春に発売】の続きを読む

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    1: 2022/11/27(日) 10:21:29.36 ID:fTKpGiDh0● BE:323057825-PLT(13000)
    三菱は2022年11月4日、軽スーパーハイトワゴンの新型デリカミニのエクステリアデザインを公開しました。

     新型デリカミニは、軽規格におさまるコンパクトなモデルでありながら、三菱の4WDオフロードミニバンである「デリカD:5」のイメージを受け継いだタフなデザインが特徴です。

    「DAIRY ADVENTURE(毎日の冒険)」をデザインテーマにしているという新型デリカミニ。

     エクステリアはタフ感を増したフロントマスクが与えられており、デリカシリーズの末っ子としての存在感を強調しています。

     ボディカラーにも「アッシュグリーンメタリック/ブラックマイカ」など、アウトドアシーンで映えるツートーンカラーが多数用意されており、これまでの軽自動車のイメージをくつがえす存在となることが期待されています。

     新型デリカミニですが、すでに販売店には問い合わせがあるようです。

    ゴツ顔の新型「SUVワゴン」登場!斬新デザインの「デリカミニ」23年夏発売! 走破性期待する声多し
    https://news.livedoor.com/article/detail/23269795/
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669512089/0-


     
    【三菱デリカミニに絶賛の声殺到 爆売れ間違いなしか?】の続きを読む

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    1: 2022/11/04(金) 23:10:28.60 ID:F8QIrbzD9
    三菱自動車、新型軽「デリカミニ」2023年度初夏投入へ 東京オートサロン2023に参考出品予定

    編集部:椿山和雄2022年11月4日 13:33
    2022年11月4日 発表

     三菱自動車⼯業は11月4日、新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」のスペシャルサイトを開設し、エクステリアデザインを初披露した。同モデルは初代「デリカ」の発売から55周年となる2023年度初夏に投入する計画で、「東京オートサロン2023」に参考出品予定。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1453103.html
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    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1667571028/0-


    【三菱「デリカミニ」2023年度初夏投入へ】の続きを読む

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    1: 2022/10/13(木) 22:09:41.04 ID:Vzflx7Y79
    スバルは軽乗用車「シフォン」および「シフォン カスタム」の一部改良モデルを2022年10月13日に発売した。

    シフォン/シフォン カスタムはスバルがダイハツ工業からOEM供給を受けて販売する軽スーパーハイトワゴンであり、「ダイハツ・タント」「タント カスタム」の姉妹モデル。今回の一部改良では、「L」グレードを除く全車に電動パーキングブレーキやオートブレーキホールドが標準で装備されたほか、メーカーオプションとしてApple CarPlayおよびAndroid Autoに対応する9インチディスプレイオーディオが選べるようになった。

    インテリアについては、全車でリアシートのスライド操作を荷室側からも行えるシートバック背面レバーや、荷室高さを有効活用できる上下2段調節式カーゴボードを採用。ドアトリムおよび助手席トレイのキルティング形状がテクスチャー形状に変更され、インストゥルメントパネルの加飾パーツには従来よりも深みのあるブルーが用いられた。

    シフォン カスタムはフロントフェイスを中心にデザインを一新。シート表皮のレザー面積が拡大されたほか、ファブリック部をブルー表皮に変更している。

    外装色は、シフォン専用色として「サンドベージュメタリック」「ホワイト/サンドベージュメタリック」(2トーン)が、シフォンカスタム専用色として「クロムグレーメタリック」「クールバイオレットクリスタルシャイン」が新たに設定された。

    価格はシフォンが138万6000円~168万3000円、シフォン カスタムが180万4000円~201万3000円。(webCG)

    2022.10.13
    https://www.webcg.net/articles/-/47126

    シフォン カスタム
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665666581/0-


    【「スバル・シフォン」の一部改良モデル発売 「シフォン カスタム」はフロントフェイスを一新】の続きを読む

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    1: 2022/10/15(土) 06:26:17.307 ID:m/0eH/Sp0
    背高の車って横転しやすいし、
    ファミリーカーに軽自動車って危険だしやばくね?
    昨日もNBOX横転してるの見たし、
    横転しやすさは車の安全性評価に無いしマジ危険

    なんでこんな売れてるの?
    一回代車で乗ったけど、ドア閉めただけで車揺れたよw
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1665782777/0-



    【NBOXっていう車大量に売れてるけどさー】の続きを読む

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    1: 2022/10/06(木) 21:56:57.01 ID:xMJN2w9v9
    本田技研工業は2022年10月6日、コンパクトカー「フィット」をマイナーチェンジし、同年10月7日に発売すると発表した。

    今回はグレード構成の見直しに加えて、パワートレインの強化を図っている。

    新たにスポーティーグレード「RS」を設定し、既存の「ベーシック」「ホーム」「リュクス」「クロスター」と合わせて全5グレード展開に(「ネス」は廃止)。ベーシック、ホーム、リュクスではすっきりと見えるようにフロントノーズの形状を変更し、アッパーグリルの位置をより上へと変更。さらにホームとリュクスはその上部にメッキ加飾のラインを水平に通している。クロスターは専用エクステリアのフロント、サイド、リアのガーニッシュをシルバーに変更。クロスオーバーらしさをより強調した。

    デザインと走りの質にこだわったというRSはフロントグリルとフロントバンパー、サイドガーニッシュ、リアバンパー、リアスポイラー、アルミホイールに専用デザインを採用。荒れた路面での車体の揺れを抑制する専用サスペンションも装備し、ドライバーの操作とクルマの挙動がさまざまなシーンで気持ちよくつながる操る楽しさと、質感の高い爽快な乗り味の両立を目指したという。ハイブリッドの「e:HEV RS」にはアクセルオフ時の減速力を4段階に変更できる「減速セレクター」とドライブモードセレクターも専用装備する。なお、純ガソリンエンジンモデルのRSは11月10日にあらためて発表するとのこと。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    フィットのラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・ベーシック:199万7600円(FF車)/219万5600円(4WD車)
    ・ホーム:217万5800円(FF車)/237万3800円(4WD車)
    ・RS:234万6300円(FF車)
    ・クロスター:242万2200円(FF車)/262万0200円(4WD車)
    ・リュクス:249万9200円(FF車)/266万4200円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・ベーシック:159万2800円(FF車)/179万0800円(4WD車)
    ・ホーム:182万6000円(FF車)/202万4000円(4WD車)
    ・クロスター:207万2400円(FF車)/227万0400円(4WD車)
    ・リュクス:214万9400円(FF車)/231万4400円(4WD車)

    (webCG)

    2022.10.06
    https://www.webcg.net/articles/-/47095
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665061017/0-


    【ホンダが「フィット」をマイナーチェンジ 走りのグレード「RS」を新規設定】の続きを読む

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    1: 2022/09/22(木) 19:49:38.42 ID:De+agCPj9
    ※読売新聞

    ペダル踏み間違えても急加速しない…ホンダ「N―WGN」に安全装置
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220922-OYT1T50252/

    2022/09/22 19:23

     ホンダは22日、アクセルペダルをブレーキペダルと踏み間違えた場合に急加速を防ぐ安全装置を開発したと発表した。23日発売の軽自動車「N―WGN」(エヌワゴン)から採用する。

     新装置は、運転者がアクセルペダルを誤って目いっぱい踏み込んでも、車の出力を自動で抑え、急加速しないようにする。装置が作動すると、運転者に警報音でも間違いを気づかせる。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
    honda-350

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1663843778/0-


    【ペダル踏み間違えても急加速しない…ホンダ「N―WGN」に安全装置】の続きを読む

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    1: 2022/08/19(金) 09:27:42.20 0
    スズキ 新型ワゴンR(2022年内デビュー予定)
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    ダイハツ 新型ムーヴ(2023年春デビュー予定)
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    https://bestcarweb.jp/news/scoop/484008

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1660868862/0-


    【スズキ新型ワゴンRはこんな感じらしい】の続きを読む

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    1: 2022/07/28(木) 21:43:56.74 ID:Z8DDjCI69
    ダイハツ工業は2022年7月27日、同年秋に発売を予定している軽クロスオーバー「タフト」の特別仕様車“ダーククロム ベンチャー”の情報を公開し、先行注文受け付けを開始した。

    今回情報が先行公開されたタフト“ダーククロム ベンチャー”は、「Gターボ」および「G」グレードをベースに、タフさを演出するダークブラックメッキとガンメタリック塗装を施したフードガーニッシュやバックドアガーニッシュ、ブラックマイカメタリック加飾を施したドアアウターハンドルやカラードドアミラーなどを採用する特別仕様車である。

    また、タフトについては、外装色に「セラミックグリーンメタリック」「クロムグレーメタリック」「レーザーブルークリスタルシャイン」の3色が追加設定されたほか、音声認識機能やワイヤレス接続に対応した9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを設定するなどの一部改良も行われる。(webCG)

    2022.07.28
    https://www.webcg.net/articles/-/46743

    タフト“ダーククロム ベンチャー”
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    タフト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1659012236/0-

    【ダイハツが「タフト」に特別仕様車“ダーククロム ベンチャー”を新設定】の続きを読む

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    1: 2022/05/15(日) 20:02:34.295 ID:Qc7I7cCJ0
    ずっと売れてるし
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1652612554/0-



    【現代の国民車ってホンダNBOXで異論ないよな?????】の続きを読む

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    1: 2022/05/20(金) 13:45:22.60 ID:CAP_USER
    https://asset.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1410/744/001_o.jpg
    写真は軽EVのコンセプトカーとして公開された「ニッサン IMk」

     日産自動車と三菱自動車工業とNMKVは5月20日、新型「軽EV(電気自動車)」のオフライン式を、生産工場である三菱自動車の水島製作所で実施した。

     新型「軽EV」は、日産と三菱自動車の合弁会社NMKVの企画・開発マネジメントのもと、日産の先進技術と三菱自動車の軽自動車づくりのノウハウを融合し、両社の得意とする電動化技術を結集した新世代の軽自動車タイプのEV。

     日常使いに十分な航続距離と購入しやすい価格設定を両立しつつ、EVならではの滑らかで力強い走りと、圧倒的な静粛性と良好な乗り心地、先進の自動運転支援機能やコネクティッド技術による高い安全性と快適性を実現したモデルで、日産自動車モデルは「サクラ」、三菱自動車モデルは「eKクロスEV」として発売される。

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    三菱自動車が公開している新型軽BEVのコンセプトカー「K-EV concept X Style」

     水島製作所では、世界初の量産電気自動車「アイ・ミーブ」や「ミニキャブ・ミーブ」で培ったEV生産技術に加え、所内でのバッテリパック一貫生産対応や、EVプラットフォーム製造ラインの増設などの設備投資を行なったことで、高い品質とコスト競争力を実現。

     オフライン式では、日産の内田社長、三菱自動車の加藤社長、NMKVの安德社長および水島製作所の従業員が、地元関係者列席のもと、生産を開始した新型「軽EV」の前でさらなる発展を誓った。

     なお、オフライン式はYouTubeにて中継されている。

    □関連リンク
    日産自動車株式会社
    https://www.nissan-global.com/JP/
    ニュースリリース
    https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/220520-01-j
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/index.html
    【中継録画】新型軽電気自動車「日産サクラ」 オフラインセレモニー - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=rADCaqhgPcY


    2022年5月20日 12:31
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1410744.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1653021922/0-

    【【EV】日産と三菱自動車、新型「軽EV」のオフライン式を実施 日産モデルは「サクラ」三菱自動車モデルは「eKクロスEV」として発売】の続きを読む

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    1: 2021/11/06(土) 20:10:40.228 ID:JxT89qxa0
    セカンドカーとしてならアリ?
    それとも一台持ちでも軽でいい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1636197040/0-



    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss

    【軽自動車を買いたいワイにデメリットを教えて】の続きを読む

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    1: 2021/09/15(水) 20:18:56.367 ID:PncSgUhu0
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    日産オーラ ニスモ
    300万ぐらい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1631704736/0-

    【【画像】これが日産の生き残りをかけた新型車だ❗︎】の続きを読む

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    1: 2021/07/22(木) 12:10:14.04 ID:lxkTvysx9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c3af785be6c17d7eebbf044c77c513326a8f30f

    残り「2か月」 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」
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    軽の白ナンバー、残り「2か月」

    2017年から見られるようになった軽自動車の白いナンバープレート。
    車種によっては、むしろ黄色いナンバーよりこちらの方が多いのでは? とも思えるほど浸透していたものの、その「終わり」が近づいています。

    「軽の白ナンバー」は、2017(平成29)年4月から交付が始まった「ラグビーワールドカップ2019特別仕様ナンバープレート」、または同年10月から交付が始まった「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」の一種です。
    それぞれのナンバーには、白地のプレートに大きく図柄が入ったものと、図柄なしで右上に小さく大会のエンブレムが入ったものがあり、後者ならば軽自動車用でも登録車と同様の白地プレートが取得できます。

    「ラグビーナンバー」はすでに交付が終了していますが、「オリパラナンバー」は、新型コロナの影響で大会が1年延期になったことから、交付期間も延長されました。
    しかしパラリンピック終了後、2021年9月30日をもって申し込みが打ち切られます。

    ラグビーナンバー、オリパラナンバーとも、申し込みは「自家用軽自動車用の図柄なし」、つまり「軽の白ナンバー」が全体の8割以上を占めるほどの人気ぶり。
    背景にはやはり「黄色いナンバーは嫌」という意識があるようです。

    カーリースサービス「おトクにマイカー定額カルモくん」を運営するナイル(東京都品川区)が2021年6月、クルマを所有する男女を対象に実施したアンケートでは、軽自動車オーナー627人のうち38%が「黄色いナンバーは嫌だ」と回答。
    むしろ「黄色いナンバーが嫌で軽自動車以外の車を選んだ」という人も、軽自動車以外に乗る763人のうち7.9%を占めました。

    ニーズはあるけど… 軽の白ナンバーの今後は

    前出のアンケートでは、軽自動車ユーザー627人のうち49%が、「オリンピックナンバーのように軽自動車でも使える他の色のナンバーを利用している(もしくは利用したい)」と回答しています。

    しかしながら今後、オリパラナンバーのようにワンポイントだけの「軽の白ナンバー」は、設定されない見込みです。

    2018年10月から登場した「地方版図柄入りナンバー」では、軽自動車用のプレートには外周に黄色い枠が施されています。
    これは「視認性」への対応。
    国土交通省によると、当初はナンバープレートの分類番号(プレート右上の3桁数字)で軽自動車か普通車かを見分けられると考えられたものの、有人の有料道路料金所で判別しにくいなどの問題が生じたからだといいます。

    そして、オリパラナンバーに代わって2022年4月頃から交付予定の「全国版図柄入りナンバー」においても、軽自動車用には黄枠が施されますが、こちらは色枠の左上に塗色が追加されます。
    プレートフレームを装着すると枠が隠れてしまい、結局は判別が困難になるとの理由からです。

    ラグビーとオリパラで4年半続いた「軽の白ナンバー」は今後、“一時の流行”として回顧される存在になっていくのでしょうか。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626923414/0-


    【【軽自動車】「黄色いナンバーは嫌!」の声多数 終了迫る人気の「軽自動車の白ナンバー」 今後はどうなる?】の続きを読む

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    1: 2021/06/28(月) 21:34:11.36 ID:dgnnwfoV0 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタ・アクアのフルモデルチェンジ発表、および発売が2021年7月19日に計画されている。
    既にトヨタ系列ディーラーでは、事前予約をスタートさせており、あくまで「仮」ではあるものの車両価格の情報も出回りつつある。
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    グレード構成については、TNGA採用の新世代Bセグメントハッチバックカーとして先に発売されてきたヤリスに準じたもので、「X」「G」「Z」の3グレードが基本となる。

    FFモデルは、Xが209万円、Gが223万円、Zが240万円に設定される。
    E-Fourが採用される4WDモデルは、それぞれにプラス19万8000円で設定される見込みである。

    これらのほか、ビジネス向けの燃費特化グレードとして「B」も設定され、こちらはWLTCモード燃費で35.8km/L。他グレードの燃費は最高34.6km/Lとなる見込みである。

    ■トヨタはアクア、ヤリス、2つの新型コンパクトカーをラインアップ
    TNGA導入のフルモデルチェンジが進行中となっているトヨタのBセグメントカーであるが、これまでスポーツ志向のヤリスが先行して発売され、これに続き、アクアが新型となる。

    2種類の新世代コンパクトカーが併売されることになるが、販売好調なヤリスに対し、居住性重視のアクアがどこまで販売台数を伸ばせるのか。
    トヨタブランド内での販売競争も注目される。
    発売前の現段階では、アクアの月間販売台数として、15000台規模が計画されている。

    ■停止保持機能付きオートクルーズコントロールは未装備か
    居住性が重視される新型アクアは、インパネ周辺にも大きな変更があるようだ。
    シフトレバーは、現行のフロアシフトから、新型ではインパネシフトへの変更が予想される。

    パーキングブレーキも現行のレバー式から、新型では電動式になることが期待されるが、これは足踏み式となりそう。つまり、全車速追従対応のオートクルーズコントロールには、停止保持機能が付かないということになるだろう。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/aqua/tnga.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1624883651/0-

    【【トヨタ】アクアがフルモデルチェンジ直前、予約受付中、TNGA採用】の続きを読む

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    1: 2021/06/23(水) 15:14:46.83 ID:6l8L2QhD9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9f9d2f0f7432795c534eb89330fcc56fc33d01ed

    岩城滉一さんの愛車
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    軽トラ改造のキャンピングカー「かるキャン・ナゲット」 ベースはスズキ「キャリイ」
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    ホンダが軽トラの生産終了…軽トラの時代は終わった?

    2021年4月、“農道のフェラーリ”の異名を持つホンダの軽トラック「アクティ」が生産終了しました。
    2021年6月現在、国内で生産されている軽トラは、スズキの「キャリイ」とダイハツの「ハイゼット」の2種のみになっています。

    軽トラは価格も安く、積載性に優れることから農業従事者などの根強い需要があるだけでなく、特に地方では手軽な移動手段としても認識されています。
    小さなボディとホイールベースの短さから小回りが利き、狭い道でもすいすい走れるためです。

    生産終了の背景には、第一次産業従事者の減少や、車両への環境・安全性能に対する規制の強化などが挙げられていますが、一方で、軽トラを見直す動きもあります。
    それは、趣味のクルマとしてです。

    例えば俳優の岩城滉一さん。
    2021年5月、自身のYouTubeチャンネルで、スズキ「スーパーキャリイ」のシートを交換する様子を紹介しました。

    岩城さんの軽トラは通常よりもキャビン(室内)が広くなっている仕様です。
    シートをドイツのメーカー「RECARO」のものに交換したほか、荷台に特注のロールバーを装着したり、内装にカーボンラッピングを施したりするなど、思いのままに手を加えています。

    視聴者からは「センス次第でオシャレにできる」「男のロマン。めちゃくちゃかっこいい」などといった声が多数寄せられています。

    軽トラ需要はキャンプ業界にも

    キャンプ業界も軽トラに注目しています。
    軽トラベースのキャンピングカーが2年ほど前から、ジワジワと人気を博しているのです。

    例えば、キャンピングカーの製造などを手掛けるコイズミが販売する「かるキャン・ナゲット」は、中古の軽トラをベースに作られています。広島のカスタムブランド・ドリブンが販売し、様々なアイテムが収納できる「Dプロイボックス」や収納式小型テントが装着。
    「Dプロイボックス」には簡易型のシンクのほか、シャワールームとして使える小型テントも付いています。
    ボックスは着脱式なので、荷台から降ろせば通常通り軽トラックとしても使えます。

    さらに、軽トラを気軽にキャンピングカー化できる「TRAVEL HOUSE」というキャンパーシェルも販売されています。
    キャンパーシェルとは、荷台に載せることでキャンピングカー化できるユニットのことで、「TRAVEL HOUSE」は日本の軽トラ規格に合わせられています。

    キャンプ業界に軽トラが進出している理由のひとつには、ナンバー区分が荷物輸送を目的とした小型自動車に付与される「4ナンバー」であり、自動車税や自動車重量税が一般的な8ナンバー(特殊用途自動車)のキャンピングカーと比べても割安な点が挙げられます。
    加えてコロナ禍、キャンプ需要の高まりもあり、軽トラに白羽の矢が立ったのです。

    かっこよくカスタムもできて、キャンプも可能。
    安くて小回りも利く令和の軽トラは、従来の軽トラのイメージを変えるかもしれません。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1624428886/0-

    【「軽トラ」が人気のワケ キャンプ業界も注目の万能ぶりと手軽さ 「オシャレ」「男のロマン」の声】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 00:24:10.36 ID:Nxv2WemW0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1622906650/0-


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    1: 2021/05/26(水) 22:11:53.23 ID:1Cgfn/LD0 BE:423476805-2BP(3000)

    スズキの新型車、ワゴンR スマイルの発売日が2021年8月に延期される見通しとなっている。
    自動車向け半導体部品の供給不足が原因で、当初6月の発売予定から2ヶ月程度の遅れとなる。

    ワゴンR スマイルは、ワゴンRをベースに後席スライドドアを装備させた新型車種となる。

    (写真はダイハツ・ムーヴ キャンバス)
    no title


    ■新型ワゴンR スマイルは、ムーヴキャンバスの対抗車種
    国内市場では、乗用車から軽自動車へのシフトが進行してから久しいが、なかでも人気となっているのがスーパーハイトワゴンと呼ばれるカテゴリである。
    ホンダ・N-BOX、スズキ・スペーシア、ダイハツ・タントに代表されるモデルがこれに相当し、各社が販売に力を入れてきた。

    先月4月の軽自動車の販売台数ランキングでも、
    1位 N-BOX 16,733台
    2位 スペーシア 10,802台
    3位 ムーヴ 9,750台
    4位 タント 9,471台
    となっており、全長1.8m前後のスーパーハイトワゴン車が上位にランクインされているのがわかる。

    ただし例外的に、3位 ムーヴに関しては、全高1.65m前後のトールワゴン車でありながらのランクインとなった。

    そのムーヴの販売台数の内訳を見ていくと、実は過半数が後席スライドドアを装備するムーヴキャンバスで占められている状況である。
    全高が少々低くても、後席スライドドアと、所有欲を満たすエクステリアがあれば、人気車種となり得ることが証明されているのだ。

    新型ワゴンRスマイルは、このムーヴキャンバスに対抗するモデルとして、スズキが開発を進めてきた。

    ■ワゴンR スマイルはハイブリッド車もあるはず
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622034713/0-
    【新型【スズキ・ワゴンR スマイル】発売日が8月に延期、スライドドア仕様】の続きを読む

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    1: 2021/05/09(日) 21:17:42.00 ID:IezMHUmx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツでは、DNGAプラットフォームをベースにした新型車が開発中となっており、2025年までに15ボディタイプ、21車種を展開していく計画となっている。

    なかでも、ダイハツ・トール、トヨタ・ルーミー、スバル・ジャスティのモデルネームで販売される小型トールワゴン車は、登録車クラスで合計販売台数も多く、DNGA導入のフルモデルチェンジを期待する声が大きい。

    ■D-CVTの装備が期待される
    そのDNGAのなかでもトランスミッションのD-CVTは、フルモデルチェンジでトール/ルーミー/ジャスティへの装備が期待されるものの一つ。
    従来のベルト式CVTは2つのプーリーとベルトの組み合わせによる変速システムであったが、D-CVTではさらに遊星ギアが加わることで、変速比幅(レシオカバレッジ)が拡大される。
    発進から中速度域までは、従来のベルト式CVTと同様に、2つのプーリーに巻き付くベルト径の組み合わせを変化させることで無段階的に変速が行われる。
    そして速度が上がり、ベルト径だけによる変速比が最小に達すると、ここで遊星ギアの介入が始まる。
    この遊星ギアにより、ベルト径の組み合わせと変速比の関係は反転する。これまでとは逆方向にベルト径を変化させていくことで、変速比を更に小さくすることが可能となる。

    D-CVTでは、8速AT相当の変速比幅を実現しており、エンジン回転数を低く抑えた高速巡航が実現される。

    ■しばらくは後期型の販売が継続
    しかし、ルーミーなどにD-CVTが採用されるのは、まだ先となりそう。
    トール/ルーミー/ジャスティは2016年に現行型が発売され、2020年9月のマイナーモデルチェンジで後期型に切り替わった。
    (ちなみに、このタイミングで姉妹車種の一つ、トヨタ・タンクが廃止されている。)
    後期型の販売期間は、そこから3年程度は想定されるので、フルモデルチェンジの時期は2023年頃とみるのが妥当なところ。
    また、ワンサイズ上のシエンタが2022年にフルモデルチェンジを控えていることからも、やはりルーミーの順番はその後になるだろう。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/roomy/sales.html


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1620562662/0-

    【【トヨタ】ルーミー フルモデルチェンジでDNGA技術を導入、2023年頃期待】の続きを読む

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    1: 2021/03/17(水) 14:05:15.53 ID:CAP_USER
    no title

    ホンダN-BOXカスタム

    ホンダアクセスは、自家用車を持っている20歳~69歳のドライバー1000人に対し、クルマ選びに関する調査を実施。次のクルマは「軽自動車」を考えているユーザーが多いことがわかった。

    □次回購入は「軽自動車」
    調査結果によると、自家用車(最も頻繁に運転するクルマ)のボディタイプは「軽自動車」(37.6%)が最も高く、次いで「コンパクトカー」(19.7%)、「ミニバン」(15.1%)、「セダン」「SUV」(いずれも8.2%)の順。その用途については、「買い物」(53.0%)が最も高く、以降、「通勤」(31.4%)、「家族の送迎」(8.1%)が続いた。

    現在のクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したか聞いたところ、「日々の買い物で使う」(62.2%)がトップ。以降、「家族で乗る」(39.3%)、「ひとりで乗る」(35.3%)、「旅行に行く」(33.2%)、「ドライブを楽しむ」(29.7%)が続いた。次にクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したいか聞いたところ、こちらも「日々の買い物で使う」(51.8%)がトップ。次いで、「家族で乗る」(34.5%)、「旅行に行く」(32.4%)、「ドライブを楽しむ」(30.7%)、「ひとりで乗る」(24.7%)となった。

    現在のクルマを購入した際の重視点については、「価格」(60.9%)が最も高く、次いで、「ボディのタイプ」(46.4%)、「運転のしやすさ」(46.2%)、「燃費の良さ」(43.3%)、「乗り心地」(35.0%)となった。次にクルマを購入する際も「価格」(59.7%)がトップだったが、2位には「燃費の良さ」(51.5%)が浮上。以下、「運転のしやすさ」(49.4%)、「ボディのタイプ」(42.2%)、「安全性能」(41.1%)が続いた。

    次に乗りたいと思うクルマのボディタイプは「軽自動車」(39.1%)がトップ。以下、「コンパクトカー」(33.2%)、「ミニバン」(19.5%)、「SUV」(17.9%)、「ハッチバック」(11.7%)となった。また、最近1年間で評価が一段と高まったクルマのボディタイプも「軽自動車」(27.6%)がトップ。次いで、「コンパクトカー」(19.4%)、「SUV」(13.8%)、「ミニバン」(11.3%)、「セダン」(6.0%)となった。

    現在乗っているクルマの購入価格については、「100万円~150万円未満」(17.5%)や「150万円~200万円未満」(18.9%)、「200万円~250万円未満」(15.1%)に回答が集まり、購入価格の平均は209万円。次回購入時の予算については、「200万円~250万円未満」(20.4%)に多くの回答が集まったほか、「100万円~150万円未満」(14.0%)や「150万円~200万円未満」(18.3%)にも回答がみられ、購入予算の平均は228万円だった。

    □北海道・東北では「リモコンスターター」が人気
    新車購入時に付けたい装備については、「カーナビ」(67.0%)が最も高く、次いで、「ドライブレコーダー」(65.3%)、「ETC」(59.6%)、「バックモニター」(52.3%)、「USBチャージャー」(20.3%)となった。居住エリア別にみると、北海道・東北では「リモコンエンジンスターター」(36.2%)が他のエリアと比べて突出。東海では「ドライブレコーダー」(70.7%)、近畿では「ETC」(68.9%)と「カメラ式のルームミラー」(23.6%)、九州・沖縄では「高音質スピーカー」(18.1%)が他のエリアと比べて高くなった。

    クルマ購入時の試乗については65.2%が「する」と回答。居住エリア別にみると、関東(72.2%)と近畿(70.9%)では7割を超え、北陸・甲信越(51.4%)では約半数となり、地域差が大きいようだ。試乗時のチェックポイントは「乗り心地」(70.9%)が最も高く、次いで、「前方の視界・見切りのよさ」(52.8%)、「後方の視界・バックのしやすさ」(39.4%)。以降、「乗り降りのしやすさ」(36.7%)、「小回り」(35.9%)が続いた。

    >>2 へ続く

    2021年3月17日(水)08時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/03/17/344030.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1615957515/0-


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