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    カテゴリ: 自動車ネタ

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    1: 2021/04/06(火) 16:19:31.70 ID:F5e9uEjo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce38900db1ebfec89c6e471f15a310a7b9ad4663

    ■ 2020年度(2020年4月~2021年3月)の車名別新車販売ランキング
    乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:20万2652台(前年比1216.8%)
    2位 トヨタ「ライズ」:12万988台(前年比247.9%)
    3位 トヨタ「カローラ」:11万2777台(前年比98.6%)
    4位 トヨタ「アルファード」:10万6579台(前年比157.1%)
    5位 トヨタ「ルーミー」:10万3064台(前年比111%)
    6位 ホンダ「フィット」:9万4311台(前年比123.9%)
    7位 トヨタ「ハリアー」:8万6843台(前年比277.6%)
    8位 ホンダ「フリード」:7万3368台(前年比86.9%)
    9位 トヨタ「ヴォクシー」:7万1903台(前年比87.7%)
    10位 日産「ノート」:7万1894台(前年比67.9%)

    軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:19万7900台(前年比79.9%)
    2位 スズキ「スペーシア」:14万5319台(前年比90.9%)
    3位 ダイハツ「タント」:12万8218台(前年比74.3%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」:10万1183台(前年比85.3%)
    5位 日産「ルークス」:9万8564台(前年比1291.3%)
    6位 スズキ「ハスラー」:8万5426台(前年比136%)
    7位 ダイハツ「ミラ」:7万1757台(前年比84.1%)
    8位 日産「デイズ」:6万6257台(前年比42.8%)
    9位 スズキ「ワゴンR」:6万6003台(前年比84%)
    10位 ホンダ「N-WGN」:6万1421台(前年比148.2%)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/97afed46958fd264ce8a8d19accd50a60e15d2ec


    2020年度の車名別国内新車販売は、昨年2月発売のトヨタ自動車の小型車「ヤリス」が前年度に比べて約12.2倍の20万2652台でトップだった。
    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。
    トヨタ車が1位になるのは16年度のハイブリッド車(HV)「プリウス」以来、4年ぶり。

    19年度まで3年連続首位だったホンダの軽自動車「N―BOX」は20.1%減の19万7900台で2位にとどまった。

    ヤリスは昨年8月発売の派生車の小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ヤリスクロス」との合算で、先進の運転支援技術や燃費性能の高さが評価された。

    03217d42-001s
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617693571/0-

    【【2020年最も売れた新車】国内新車販売、「ヤリス」がトップ トヨタが4年ぶり奪還 】の続きを読む

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    1: 2021/04/03(土) 20:41:09.76 ID:jS3UNq3X0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダではN-BOXのフルモデルチェンジに向けての開発が進められている。
    通算3代目となる次期N-BOXの発売時期は2023年後半が想定される。
    N-BOXの昨年2020年の販売台数は19万5984台となり、4年連続して日本で一番売れたクルマとなった。
    これだけ圧倒的な販売実績があれば、次期型が計画されるのは当然の流れである。

    https://car-research.jp/n-box/acc.html
    (写真は後期型N-BOX)no title


    その一方でホンダでは、軽自動車事業を縮小させる動きもあった。
    これによりアクティ トラックとS660は生産中止の判断が下され、いずれも今後の生産予定台数を完売済み。
    実質的なセールス活動を終えている。

    N-BOXの好調を背景に、ホンダの軽自動車はプラットフォーム共用されるNシリーズに集約されることになる。

    ■N-BOX人気に依存するホンダの軽自動車事業

    ただし、Nシリーズも安泰とは言い切れない。
    N-BOX以外で目立って売れているモデルが無いのだ。
    近年のホンダの軽自動車事業は、N-BOXの人気に依存したものであり、これに続くヒット作が出せていない。
    今後N-BOXが、市場環境の変化などにより、圧倒的な販売台数を維持できなくなれば、ホンダの軽自動車事業全体が窮地に陥ることは想像に難くない。
    (続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617450069/0-

    【N-BOXがフルモデルチェンジへ、ホンダの軽自動車はNシリーズに絞られる】の続きを読む

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    1: 2021/04/08(木) 20:39:49.13 ID:pANXPxB40● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの軽自動車、スペーシアのフルモデルチェンジが2022年度内に実施されることが予測される。
    スペーシアシリーズは、前身となるパレット時代も含めて、これまで5年前後でフルモデルチェンジされてきた。
    現行型スペーシアの販売は好調で、競争が激しいセグメントだけに、3代目となる次回フルモデルチェンジも大きく遅延することなく実施されるだろう。

    https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html
    (写真は現行スペーシアギア)no title


    次期スペーシアはトヨタとの提携がカギとなる。

    近年の軽スーパーハイトワゴンと呼ばれるセグメントは、ホンダ・N-BOX、スペーシア、ダイハツ・タントが販売実績の上で三強となってきた。
    なかでもスペーシアはクラス唯一の全車ハイブリッド仕様で、燃費性能は最も優秀である。

    しかし、それでもWLTCモード燃費は22.0km/Lに留まる。

    一方で、経済産業省と国土交通省により2030年度燃費基準が策定されたが、これによると軽スーパーハイトワゴンクラスの車両重量で求められる燃費性能は28km/L程度となる見込みである。

    今後、さらなる燃費改善が必要とされるなかで、現行スペーシア搭載の小型アシストモーターを使ったマイルドハイブリッドでは、燃費基準の達成は厳しい。
    そんななか期待されるのが、トヨタからのハイブリッド技術の供与である。

    2019年よりトヨタとスズキは資本提携を結んでおり、既にインド市場向けのOEMモデルをスズキからトヨタへ供給するなど、具体的な業務提携も進んでいる。
    逆にスズキにとって、トヨタのハイブリッド技術は、軽自動車事業を継続するためにも必要不可欠なものと考えられる。
    これによって開発される新たな軽自動車向けハイブリッドシステムが、次期スペーシアに搭載されることが期待される。

    もちろんこのハイブリッドシステムは、トヨタ自動車の完全子会社であるダイハツの車種、つまり次期タントなどへも搭載されることは想像に難くない。

    軽自動車は、海外販売の事例はあるものの、基本的には日本でしか、まとまった販売台数が出ない。典型的なガラパゴス商品である。

    小さな市場で、多くのブランド、車種が乱立する現状から、今後はプラットフォーム、パワートレインをメーカーの垣根を超えて共通化していかねば、軽自動車というカテゴリ自体の存続が厳しくなる。(続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617881989/0-

    【【スズキ】スペーシアのフルモデルチェンジは2022年度内予測、トヨタ提携を活かせるか】の続きを読む

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    1: 2021/04/01(木) 07:55:19.08 ID:Jc3Sk6iJ9
    ※FNN

    電気自動車の価格破壊。

    48万円の中国製格安EVの実力とは。

    日本の軽自動車の規格より、50cm短い全長2.9メートルで、4人乗り。
    2020年7月に発売以来、すでに20万台が売れたという「宏光ミニEV」。

    あの「テスラ」を超えて、今、中国で1番売れている電気自動車。

    人気の理由は、日本円でおよそ48万円からという格安価格で、キャッチフレーズは“人民の足”。

    運転席の前には、小型の液晶画面が1つ。

    安っぽさをそこまで感じさせない、シンプルなデザイン。

    実際に運転してみると、キーンという音がするが、電気自動車なので静か。

    少しアクセルを踏み込んでみると、すごく加速がいいというわけではないが、すぐに時速50km程度に達した。

    この“中国人民の足”、安さの理由は、通勤や買い物など、日常の足として割り切った性能。

    安いタイプの電池を使い、航続距離は最長120km。

    旅行先などで便利な急速充電には対応していない。

    上汽通用五菱自動車・張益勤氏「宏光ミニEVは市内の短距離移動用に作ったもので、長い航続距離や必要以上のハイテクはいりません。わたしたちは、この自動車の海外進出を積極的に進めます。わたしたちの目標は、(宏光ミニEVを)世界に広げて、世界の人民の足になることです」

    脱炭素で、普及が加速する電気自動車。

    中国発の格安EVが、台風の目になるかもしれない。

    この中国の“格安EV”について、フジテレビの風間晋解説委員に聞く。

    フジテレビ・風間解説委員「中国は、地域による経済格差が大きいので、格安の車への需要もまた大きいと思いますが、もう1つ見逃せないのが、中国政府の産業政策です。2025年の、国内の新車販売台数に占めるEVなど新エネルギー車の比率を、20%前後にするという目標を掲げています。補助金たっぷりのEVだからこそ、50万円を切るような格安が実現できている面があると思います。さらに、充電ポストの増設など、そういうことも進んでいて、EVの日本人オーナードライバーの感覚では、EVの方が、ガソリン車よりもランニングコストが安いということなんです。中国は今、EVメーカーの戦国時代ですが、政府の目標達成のためには、この格安EVの販売台数が鍵になりそうです。死角があるとすれば、安いバッテリー。この耐久性がどれぐらいあるのかが、まだわからないことかなと思います」

    内田嶺衣奈キャスター「確かに、そのあたりも気になります。中国は、産業政策として電気自動車の普及を図っているようですが、地球への優しさ、環境への配慮というのも、合わせて目を配る必要があるかと思います」

    2021年3月31日 水曜 午前1:21
    https://www.fnn.jp/articles/-/162795
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617231319/0-


    【お値段48万円…中国「格安EV」の実力とは 航続距離120km キャッチフレーズは“人民の足” 】の続きを読む

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    1: 2021/03/29(月) 18:27:34.54 ID:Nt2sYN4s0● BE:423476805-2BP(4000)
    現行プリウス(ZVW50系)は2015年に発売された4代目モデルである。
    2021年6月には一部改良が実施される予定であるが、その内容はボディカラー、オプションなどを対象にした小変更に留まる見込み。
    このタイミングで大掛かりな改良が実施されると、次期モデル投入時期の先延ばしが懸念されるところであるが、「2022年後半から2023年前半」が想定されるフルモデルチェンジに向けての開発は順調に進められていると考えられる。

    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    (写真は現行プリウスPHV)no title


    開発中の5代目プリウスは、プラグインハイブリッド(PHV)の本格的な普及が大きなテーマとなっている。
    トヨタのハイブリッドパワートレインは、最小クラスとしてヤリスの1.5L(M15A-FXE)があり、このプリウスの1.8L(2ZR-FXE)、その上に2.0L(M20A-FXS)がある。
    なかでも1.5Lと2.0Lは、ダイナミックフォースエンジンと呼ばれる新世代パワートレインである。
    プリウスシリーズにも、いずれ2.0Lが搭載されるのでは、という予想もあったが、1.8Lをベースとしたシステムは次期型でも継続される見込み。
    ダイナミックフォース世代に準じた改良は盛り込まれるだろうが、それよりも注目したいのがバッテリー容量が増やされたプラグインハイブリッド(PHV)がメインになるということである。

    プリウスPHVは3代目モデルから、少量生産がスタートした。
    4代目モデルでは、さらなる普及を目指し専用ボディが与えられ、大幅に生産台数が増やされたが、それでも販売実績としては全体の一割程度という状況である。
    次期型5代目ではPHVがメイングレードとなり、販売の主役を担うことになる。

    プラットフォームについては次期型もTNGA(GA-C)が継続採用となる。
    開発コストは抑えられるものの、ホイールベース延長などを含めた新設計となる。
    エクステリアでは、「プリウスらしさ」として定着したワンモーションフォルムは踏襲しつつも、近年のデザイントレンドに従い、全高を抑えたスポーティーなスタイルとなる見込み。
    ただし、ワンモーションフォルムで低い全高を設定すると、後席居住性が悪化しやすいというデメリットがあった。
    これは、かつてホンダ2代目インサイトが3代目プリウスとの販売競争で敗退した理由の一つでもあり、次期プリウスでは、このあたりをどうまとめてくるのかも注目したい。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617010054/0-


    【プリウス次期型はプラグインHV普及車、フルモデルチェンジ開発中】の続きを読む

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    1: 2021/03/22(月) 17:42:26.53 ID:QpxrijUP0 BE:422186189-PLT(12015)
    ■今後はApple CarPlayとAndroid Autoに対応した無線接続ディスプレイを搭載

    カーナビ専用機の大転換 CD/DVDプレーヤーも消滅

    日本車の新車では今後、カーナビが消滅することになりそうだ。正確に言えば、
    カーナビの機能は残るが、新車では旧来のようなカーナビ専用機器は消滅する運命にある。

    そう言い切れる理由は、日本市場で軽自動車以外の乗用車(登録車)で新車販売約5割
    という圧倒的シェアを誇るトヨタが、新車組み込み型の「ディスプレイオーディオ」を、
    国内販売モデルのほぼすべてで標準装備することを決めたからだ。

    「ディスプレイオーディオ」とはその名のとおり、オーディオ機能を持つディズプレイ(画面)
    だけの状態。パソコンやスマホのように、最低限の機能はあるが、ユーザーの好みに
    合わせてアプリやサービスなどを購入してカスタマイズする、という考え方だ。

    カーナビやオーディオの専用ディスプレイ化は、ダイムラー(メルセデス)やマツダですでに
    量産されているが、ディスプレイだけの「素の状態でも売る」というトヨタ方式は珍しい。
    また、「ディスプレイオーディオ」にはCD/DVDプレーヤーはない。

    導入は2019年9月に発表された新型「カローラ」がキックオフとなり、今後はマイナーチェンジや
    フルモデルチェンジのタイミングで各モデルに標準装備される。
    https://toyokeizai.net/articles/amp/307770?display=b&_event=read-body
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1616402546/0-


    【トヨタ、カーナビ全廃を決定、今後はスマホ画面を映す無線ディスプレイを搭載、メッセージはAIが音読】の続きを読む

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    1: 2021/03/20(土) 21:09:12.72 ID:5gw292H29
    BMWグループ(BMW Group)は3月17日、フルEVの世界販売台数を増やし、今後10年間で累計1000万台を達成する目標を発表した。

    BMWグループは現在、フルEVとして、BMW『i3』、MINI『ハッチバック』のEV「クーパー SE」、BMW『iX3』の3車種を用意している。
    2021年には、新型フルEVとして、『iX』と『i4』が追加される予定だ。

    BMWグループの2020年の電動車両(EVおよびプラグインハイブリッド車)の世界新車販売は過去最高の19万2646台。
    前年比は31.8%増とプラスを維持した。2020年の電動車の世界新車販売のうち、ピュアEVは前年比13%増。
    PHVは、前年比がおよそ40%増と伸びた。欧州では、新車販売に占める電動車の割合は、15%に到達している。

    BMWグループは2023年までに、全世界のフルEVのラインナップを約12車種に拡大する計画。
    2030年には、全世界の新車販売台数の少なくとも50%をフルEVにすることを目指す。

    BMWグループは、将来、多くのセグメントがフルEVのみになる可能性がある。
    BMWグループは、フルEVに対する需要が伸びると、フルEV市場における高いシェアを獲得することが可能になる、としている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6aff1f634848cdda49f170bb04992198b6ba6b82

    BMW iX と i4
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1616242152/0-

    【BMWグループ、今後10年でEVを累計1000万台販売へ 】の続きを読む

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    1: 2021/03/15(月) 03:00:43.42 ID:770bYlx19
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    ソニーは、開発中のコンセプトEVモデル『VISION-S』について、国内初となる試作車両の一般公開を3月28日、東京の二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にて行うと発表した。

    全文はリンク先で
    https://response.jp/article/2021/03/09/343811.html

    【ソニー VISION-Sプロトタイプ、国内初の一般公開 3月28日 】の続きを読む

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    1: 2021/03/10(水) 02:52:21.74 ID:GbFc8Ofz0● BE:789862737-2BP(2000)
    ビル・ゲイツが電気自動車が気候変動への答えではないと言う理由

    Tech > Why Bill Gates Says Electric Vehicles Aren't The Answer To Climate Change

    画像
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    マイクロソフトの共同創業者ビル・ゲイツ氏は先日のインタビューで、テスラなどの電気自動車が気候変動の解決策の一部に過ぎないと考えている理由を説明した。ゲイツはクラブハウスでジャーナリストのアンドリュー・ロス・ソーキンと話していて、彼が運転する車を含むトピックをカバーしていた。 彼はNetflixで何を見てきた, そしてなぜ彼はiPhoneではなく、Android携帯電話を使用しています。
    しかし、議論の多くは、彼の新刊『気候災害を回避する方法』で取り上げられているトピックに関係していました。

    彼が注目してきた主な分野の一つが気候変動であり、彼の本は、気候変動がもたらす課題を明確に示すとともに、「気候の大惨事を回避するために、世界が温室効果ガスの排出量をゼロにするための計画」を提示することを目的としています。ソーキンはクラブハウスのインタビューの機会を利用して、主要なポイントのいくつかについて深く語ってくれました。

    気候変動に関する問題の複雑さを説明するために、ゲイツ氏は言いました。"科学、経済学、モデル、気象などがあるので、理解するには多元論的にならざるを得ません。要するに、年間510億トンのCO2排出量が発生しており、最悪の被害を最小限に抑えるためにはゼロにする必要がある、とゲイツ氏は述べています。ゲイツ氏は、我々はセメントや鉄鋼のような分野に深く投資していません。これらの分野では、世界中のすべての乗用車よりもはるかに多くのCO2排出量が発生しています。

    同氏は、気候変動に取り組むためには多くのアプローチが必要であることを明確にし、特に原子力エネルギーはグリッドの脱炭素化に不可欠であると主張した。
    現在の米国の再生可能エネルギー発電量が約6%(世界的にはそれ以下)であることを指摘し、その量を必要とされる効果に間に合わせて80%にするためには、「これまでに達成したピーク時の3倍以上の建設率を意味する」と説明しました。

    ゲイツ氏は続けて、原子力であれば必要な量のクリーンなエネルギーを生産できるだけでなく、"事故の少なさを考慮しても、圧倒的に安全なのです。"しかし、彼は現世代の原子炉は今後の技術ではないと感じていることにも注意します。
    彼は次のように説明します。"原発は複雑で高価です。そして、その安全性は運転者が正しいことをするかどうかにかかっており、圧力を保持しない次世代、第4世代の原子炉が必要です。物理学的に放射性物質が敷地内から出ていかない、水の代わりに液体金属ナトリウムを冷却に使用した原子炉が必要だと言います。

    米紙SCREENRANT 2021/3/9 ソース英語 " Why Bill Gates Says Electric Vehicles Aren't The Answer To Climate Change "
    https://screenrant.com/bill-gates-climate-change-near-term-reductions-nuclear-energy/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1615312341/0-


    【ビル・ゲイツ「電気自動車(EV)は環境保護の答えにならない。来る気候災害は解決できない」】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 13:06:38.21 0
    レクサスが初のEVである「UX300e」の発売を開始した。
    2月から順次予約の受け付けをはじめた。
    レクサス初のEVであり、それはトヨタとしても初めてのEVである。

    「UX300e」に搭載されるリチウムイオンバッテリーは総電力54.4kWh。
    駆動用モーターの最高出力は150kWであり、300Nmの最大トルクを発生させる。
    WLTCモードの航続距離は367kmに達する。

    しかも、充電能力も優秀であり、50kWの急速充電約80分で、
    空のバッテリーが満充電になる計算である。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1614830798/0-

    【トヨタ初のEV車予約開始。充電時間80分、走行距離367km。価格は580万円~】の続きを読む

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    1: 2021/03/06(土) 01:33:21.415 ID:NXK3B7ur0
    RX-7FD3S
    MAZDA3
    マーチK12
    キューブZ11
    シルビアS13
    Z32
    シビックEG
    CITYターボⅡ
    S2000
    ジムニーSJ30

    こなんなとこ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614962001/0-


    【日本車傑作デザインベスト10】の続きを読む

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    1: 2021/03/01(月) 20:32:57.56 ID:iv7ff3s30● BE:896590257-PLT(21003)
    トヨタ、A80型スープラ用「ヘッドランプ」を復刻 GRヘリテージパーツプロジェクト
    2021年3月1日 17:34 Car Watch

    トヨタ自動車は3月1日、TOYOTA GAZOO Racingの「GRヘリテージパーツプロジェクト」として、A80型スープラ用
    「ヘッドランプ」純正復刻部品のオーダー受付を開始した。左用、右用があり、価格はそれぞれ13万2000円。

    GRヘリテージパーツプロジェクトは、「思い出の詰まった愛車に乗り続けたい」というオーナーの想いに応えるべく、
    すでに廃版となってしまった補給部品を復刻し、純正部品として再販売する取り組み。2019年5月の「GRスープラ」
    記者発表会においてA70型スープラ、A80型スープラの部品復刻・再販売が発表され、それに続く車種として
    トヨタ 2000GTもラインアップされている。

    今回、オーダー受付を開始するA80型スープラ用の「ヘッドランプ」は、2020年1月に公開されたA70型スープラ、
    A80型スープラの第1弾復刻品目に含まれていたもの。A80型スープラ用に現在供給中の部品として
    「ブレーキブースタASSY」「フロントドアアウトサイドハンドルASSY」もラインアップしている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1309253.html
    no title


    GRヘリテージパーツプロジェクト
    https://toyotagazooracing.com/pages/contents/jp/gr/heritage/productlist/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614598377/0-


    【なんでヘッドライトは曇ってしまうん?トヨタ、80系スープラの純正パーツ再販。】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 21:53:33.68 ID:Kz4hT13x9
    本田技研工業は2021年3月4日、「自動運転レベル3」に対応する先進運転技術を採用したフラッグシップセダン「ホンダ・レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite」を発表した。100台の台数限定で、同年3月5日にリース販売を開始する。

    ■「運転支援」から「自動運転」の時代へ

    今回の目玉となるHonda SENSING Eliteは、自動運行装置として国土交通省より型式指定を取得した、自動運転レベル3に対応する新システム。高速道路の渋滞時など、特定の走行条件を満たす領域において、クルマのシステムが周辺の交通状況を監視し、ドライバーに代わって運転操作を行うことができる。

    車両制御においては、3次元の高精度地図や全球測位衛星システム(GNSS)の情報を用いて自車の位置や道路状況を把握。多数の外界認識用センサー(カメラ×2基、LiDAR<ライダー>×5基、レーダー×5基)で周囲を検知するほか、車内のモニタリングカメラでドライバーの状態も見守る。

    これらの情報をもとにメインECUが認知・予測・判断を適切に行い、アクセル、ブレーキ、ステアリングを高度に制御して上質かつスムーズな運転操作を支援するという。その主要な機能は以下の通り。

    (1)ハンズオフ機能:高速道路や自動車専用道で、渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線維持支援システム(LKAS)が作動中に一定の条件を満たすと、ドライバーがステアリングホイールから手を放した状態でもシステムが運転操作を支援する。以下3つの機能が含まれる。

    ・ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能:システムが車線内の走行や追従を支援。システムは設定された車速を保ちながら車線中央に沿うように走行し、先行車がいる場合は適切な車間距離を保ちながら追従を支援する。
    ・ハンズオフ機能付き車線変更支援機能:上記のハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中、ドライバーが周囲の安全を確認しウインカーを操作した場合に、システムが車線変更に伴う加減速、ステアリング操作を支援する。
    ・ハンズオフ機能付き高度車線変更支援機能:同じく、ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中に有効。スイッチをONにすると一定の条件下でシステムが状況を判断し、車線変更や追い越しなどの操作を支援する。システムが車速の遅い先行車を検知した場合は、ドライバーに告知したうえで、追い越しや車線復帰も支援する。

    (2)トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能):ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中に渋滞に遭遇した際、一定の条件下でドライバーに代わってシステムが周辺を監視しながら、アクセル、ブレーキ、ステアリングを操作する機能。システムは先行車の車速変化に合わせて車間距離を保ちながら同一車線内を走行・停車・再発進できる。ドライバーはナビ画面でのテレビやDVDの視聴、目的地の検索などのナビ操作をすることが可能となり、渋滞時の疲労やストレスを軽減できる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格はレジェンド ハイブリッドEX(724万9000円)比で375万1000円高となる1100万円。販売台数は100台で、販売方式はリース販売のみとなる。(webCG)

    2021.03.04
    https://www.webcg.net/articles/-/44144

    レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614862413/0-


    【ホンダの「自動運転レベル3」対応モデル「レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite」がデビュー 】の続きを読む

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    1: 2021/02/23(火) 00:20:23.64 ID:wOYK8awy0
    なんでこうなったん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614007223/0-


    【【画像】新型のBMW、ただの豚】の続きを読む

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    1: 2021/02/26(金) 14:52:31.53 0
    お金持ちを目指すなら「5年落ちの中古BMW」に乗るべき理由

    「中古のBMW」でステイタスイメージをアップする
    セルフイメージづくりに欠かせないのがクルマです。もしクルマを買うなら、迷わず外車を選んでください。

    外車は高いというイメージがありますが、それは新車だけの話です。中古なら、それほどでもありません。外車はデザインが良いので、少し年数が経っても古く感じさせないというメリットもあります。オススメは、BMWか、ベンツの5年落ちです。

    手放すときでも、外車ならあまり値崩れしません。ガソリン代や経費の面からいっても、特別に高いわけではありません。むしろコストパフォーマンス面から見て、外車を所有することで得られるステイタスイメージを考えると、かなりオトクです。

    また、良いクルマに乗ると楽しみを共有できるのが良いところです。ゴルフに行くにも、ちょっと遠くまでドライブに出かけるにも、良いクルマに乗っているだけで気分がいいでしょう。旅先でも、大切にもてなしてもらえるはずです。ホテルなども外車で乗りつけると、ホテルマンのおじぎの角度が5度は下がるはずですよ。

    「お金持ちになるためには、足元を見られるから、靴は良いものを選びなさい」と言われますね。セルフイメージを上げるためには、クルマにも同等の、あるいはさらに大きな効果があります。

    https://gentosha-go.com/articles/-/23008
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1614318751/0-


    【専門家「お金持ちになりたいなら5年落ちのBMWに乗りなさい」】の続きを読む

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    1: 2021/02/28(日) 23:34:07.771 ID:eTq9LZoz0
    高級セダンはなんか違くない?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614522847/0-


    【正直温泉地行くなら軽自動車が一番趣あると思うんだよな】の続きを読む

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    1: 2021/02/27(土) 10:44:01.36 ID:z6vCDuP30● BE:323057825-PLT(13000)
    ■ 燃費を約25%改善する、熱効率50%の直列3気筒1.5リッターターボ

     日産自動車は2月26日、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を発表。
    同日、技術説明会をオンラインで開催した。専務執行役員 平井俊弘氏(パワートレイン&EV技術開発本部 担当)が
    次世代e-POWERエンジンを含めた日産の電動化戦略を、主管 鶴島理史氏が次世代e-POWERエンジンの技術について語った。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     この次世代e-POWERは、直列3気筒 1.5リッターターボの仕様で現在時点の熱効率は46%を実機検証しており、
    廃熱回収により48%となり、さらにバッテリ技術の進化で完全定点運転することにより50%を達成するとしている。
    これは、現在のe-POWER用エンジンの熱効率約40%から10%ほど優れた値となり、燃費的にも約25%改善する見込みと語った。

    日産、燃費を約25%改善する直列3気筒1.5リッターターボの次世代「e-POWER」エンジン 熱効率50%と約10%アップ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e38f8537ef03e247c09df4191c355e65d60bae50
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614390241/0-
    NISSAN_NOTE_HE12_e-POWER01ss

    【日産、直列3気筒1.5Lターボ新型「e-POWER」エンジン開発 燃費25%改善、熱効率50%を実現】の続きを読む

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    1: 2021/02/23(火) 13:22:56.27 ID:fqrNQnZ/9
    (略)

    そうした過熱気味のEVの動きもあってか、夏にはEV専業メーカーであるテスラの株価が急騰。トヨタを上回り、自動車メーカーとして世界一になっている。

    さらに日本では政府から「2050年カーボンニュートラル」の目標が発表され、それを実現するツールとしてEVがクローズアップされ、「2030年代にガソリン車販売禁止、すべてを電動車へ」というセンセーショナルな報道が出回ることにもなった。

    なぜリーフの販売は落ち込んだのか?

    そうしたEVへの追い風の中、日本の誇るEVである日産「リーフ」の旗色が悪い。2020年通年の販売台数は1万1286台で、前年比57.0%(日本自動車販売協会連合会発表)。コロナ禍という逆風はあったものの、前年の6割も売れていないのだ


    軽自動車と登録車を合計した2020年の新車販売台数は459万8527台で、前年比88.5%だから、市場全体のマイナスよりも、大きくリーフの売り上げは落ち込んでしまったことになる。

    (略)
    https://toyokeizai.net/articles/-/406684?display=b
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614054176/0-

    Nissan_LEAF001


    【【EV】日本、電気自動車が売れない 日産リーフ前年比57.0%】の続きを読む

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    1: 2021/02/25(木) 20:17:13.079 ID:v3lgbPLh0
    カロスポとフィットだったらハイブリッドの予定
    カロスポは1.8Lなのだけが難点なのよね
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614251833/0-


    【マツダ3 フィット カローラスポーツで悩んでるんだけどどれがいい?】の続きを読む

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    1: 2021/02/26(金) 19:46:45.946 ID:OWxUbDgn0
    ええんか
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614336405/0- 【日本「ガソリンエンジンを作れば無敵」EU「エンジンで日本に勝てんからガソリン車廃止!」】の続きを読む

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