マイカー速報

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    カテゴリ: 自動車ネタ

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    1: 2019/12/13(金) 00:58:20.65 ID:Kee3h9BM0
    中古なんやけどアクアは140万くらい
    プリウスは50前期で200万くらいなんや

    ガチで悩む
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576166300/0-


    Toyota_AQUA_S_001s



    【ワイ、トヨタのアクアとプリウス どちらを買うかでガチで迷う 】の続きを読む

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    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

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    1: 2019/12/13(金) 18:34:52.17 ID:Rn04FyhC9
    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/
    honda-350


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576229692/0-




    【ホンダ、自動運転「レベル3」20年発売へ 日本勢で初 】の続きを読む

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    1: 2019/12/05(木) 21:45:56.84 ID:fadtu8Bk9
    本田技研工業は2019年12月5日、ミドシップスポーツカー「NSX」の2020年モデルを発表し、注文受け付けを開始した。2020年4月に発売する。

    2020年モデルではボディーカラーに新色「インディイエロー・パールII」(8万8000円の有償色)を追加設定した。

    インディイエロー・パールIIは、2019年モデルで追加した「サーマルオレンジ・パール」に続く“エキサイティングカラーシリーズ”の第2弾だ。初代NSXの「インディイエロー・パール」にインスピレーションを受けながら、クリアで鮮やかな発色へと時代とともに進化させ、スーパーカーとしてのたたずまいと力強い存在感を表現するとともに、NSXの世界観、またスーパースポーツならではの“観る・所有する”喜びのさらなる醸成を図った外板色だという。

    価格は2420万円。

    なお、NSXの2020年モデルは、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)のホンダブースに展示される予定となっている。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42048

    NSX(2020年モデル)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575549956/0-


    【「ホンダNSX」の2020年モデル登場 東京オートサロン2020】の続きを読む

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    1: 2019/12/06(金) 16:30:36.26 ID:qExQOIV79
    「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したトヨタ「RAV4」
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    トヨタが「プリウス」以来となる日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得

    今年のクルマにふさわしい1台を決める「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、トヨタのSUV「RAV4」が選ばれました。

    トヨタ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーに選出されるのは、「第30回2009-2010日本カー・オブ・ザ・イヤー」の3代目「プリウス」以来、10年ぶりとなります。
    .
    2019年12月6日に、2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が東京国際交流館で開催され、RAV4をはじめとした各賞が決定されました。

    ※ ※ ※

     イヤーカーと各部門賞を受賞したクルマは、以下の通りです。

    ●2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー トヨタ「RAV4」

     2019年4月に日本で発売されたミドルサイズのSUVです。日本市場では3年ぶりの復活となるモデルで、トヨタが採用をすすめるTNGAの技術が多数取り入れられているほか、世界初の機構を持つ「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を採用しています。

     日本自動車販売協会連合会の発表する2019年上半期(4月から9月)の販売台数ランキングで、SUVにおいて首位を獲得しました。

    ●インポート・カー・オブ・ザ・イヤー BMW「3シリーズセダン」

     2019年3月に新型モデルが国内導入されたFRセダンです。エンジンは、3リッター直列6気筒ガソリンや2リッター直列4気筒ディーゼル、出力違いの2リッター直列4気筒ガソリンが搭載されます。

    「運転支援システム」や「インテリジェント・パーソナル・アシスト」など、先進装備が多数用意されている点も特徴です。

    ●部門賞

    ・イノベーション部門賞 日産「スカイライン」

    ・エモーショナル部門賞 ジープ「ラングラー」

    ・スモールモビリティ部門賞 日産「デイズ」/三菱「eKクロス」「eKワゴン」 

    ●実行委員会特別賞

     該当なし

    ※ ※ ※

     なお、前回および前々回はスウェーデンの自動車メーカーであるボルボのモデルが2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことから、日本車の受賞は3年ぶりとなります。

     RAV4のチーフエンジニアを務めた佐伯禎一氏は、今回の受賞を受けて次のようにコメントします。

    「まず最初に、10ベストカーとしてトヨタ『カローラ』にも点を入れていただいたことを感謝しています。

     ミッドサイズビークルカンパニー(トヨタの社内カンパニー)のなかで、RAV4とカローラというふたつのクルマが競い合うことは大変きついことでして、トヨタのなかで各自が競い合って『良いクルマをつくろうよ』としていることは良い反面、こういった場所では少しつらいです。

     カローラにも評価をいただきまして、ありがたく感じております。

     2019年4月にRAV4を発売した前後、色々な人と話をしながら、私自身も勉強させていただきました。

     なかには良いアドバイスもあれば辛口のコメントもありましたが、そうしたなかで、これはRAV4の良し悪しだけではなく、『もっとトヨタ頑張れよ』というような、ここにおられる皆様の想いや期待を、改めて感じました。

     大切なことは、RAV4だけでなく、トヨタだけでなく、ものづくりをおこなう我々が『もっといいクルマ』をつくる、そして皆様に『最近頑張っているな』と感じていただくことだ、というように思い、勇気をいただいたわけであります。

     改めて、トヨタだけでなく、日本の自動車メーカーも含めて、頑張ってまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました」

    ※ ※ ※

     2019年11月7日に選出された、「2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーは以下のとおりです。

    ・ダイハツ「タント」「タント カスタム」

    ・トヨタ「カローラ」「カローラ ツーリング」

    ・トヨタ「RAV4」

    ・日産「デイズ」/三菱自動車「eKクロス」「eKワゴン」

    ・ホンダ「N-WGN」「N-WGN カスタム」

    ・マツダ「MAZDA3」

    ・BMW「3シリーズ セダン」

    ・ジャガー「I-PACE」

    ・ジープ「ラングラー」

    ・メルセデス・ベンツ「Aクラス」「Aクラス セダン」

    12/6(金) 16:16
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00204803-kurumans-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575617436/0-


    【今年の1台は「RAV4」!トヨタがプリウス以来10年ぶりに日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞】の続きを読む

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    1: 2019/11/26(火) 15:02:06.97 ID:7Zto/S5w0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキは東京モーターショー2019で次期ハスラーを予告するコンセプトモデルを参考出品していた。
    その市販型が12月24日にも発表されるスケジュールとなっている。

    ハスラーコンセプトは、ショーモデル向けの専用装飾やカラーリングが施されていた可能性はあるが、
    基本的には、ほとんどこのままの形で市販型として正式発表されることが予想される。

    エクステリアの第一印象は、従来型からのキープコンセプトでどこが新しくなったのかわかりにくいほど。
    従来型は全体的に丸みのあるボディ形状であったが、新型は直線的、スクウェアなラインが多くなり、よりSUVらしい無骨さ、道具感が表現された。

    ルーフ長さが延長されているのも、サイドからのシルエットで大きな変化である。
    従来型モデルには無かったリアクォーターウィンドウが次期ハスラーには装備されることになる。

    ボディサイズでは、ホイールベースが従来型から35mm延長の2460mmとなるほか、全高も15mmアップの1680mmとなる。
    後席居住性が重視された。

    コンセプトモデルは、直列3気筒のNAとターボが設定され、いずれもマイルドハイブリッドの4WD仕様であった。

    市販化の段階では、FF仕様あるいは、NAコンベンショナルエンジンを搭載した低価格モデルの設定も期待されていたから、これも明らかとなるだろう。

    https://car-research.tv/suzuki/hustler.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x6fCQxx8eLw

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1574748126/0-





    【スズキ新型ハスラー12月24日発表見込み、FMCで2代目モデルへ】の続きを読む

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    1: 2019/11/23(土) 17:04:43.72 ID:nAUFH1Rt9
    日産自動車が販売不振にあえぐ。2019年度の世界販売は524万台(前年度比5・0%減)と2年連続のマイナスとなる見込み。自動車業界全体の需要が減少していることに加え、日産の特有の課題として各モデルの発売からの年月を指す「平均車齢」が高い点、商品ラインアップが多すぎる点が挙げられる。日産は対策を進めるが、新モデル投入などの成果が表れるのは早くても20年後半からになる。
     
    日産の小型車「キューブ」、小型スポーツ多目的車(SUV)「ジューク」、セダン「ティアナ」が19年末で生産を止め、日本販売を順次終える。日産幹部は「19年度は一番の底だ」と覚悟の表情で語る。12日、世界販売を期初予想から下方修正し日産と取引するサプライヤー幹部は「さらなる引き下げもあり得る」と警戒する。
     
    不振の理由の一つは商品の魅力に直結する車齢の高さ。業界平均が約4年とされる中、日産車は平均約5年と高齢。また商品ラインアップにも課題がある。「日産は実力値と比較して車種が多すぎる」(日産幹部)ため、経営資源が分散し効果的な顧客開拓が難しくなった。
     
    元凶となったのは、元会長カルロス・ゴーン被告が主導した拡大路線だ。高い数値目標を掲げる「ストレッチ」の大号令の基で、10年代に入り成長余力が大きいとみられた新興国向け投資を優先し、日本など先進国向けの商品開発が手薄になった。また戦略的に車種を絞り込んで売り切るという視点も欠如し、ラインアップ再編という痛みを伴う改革は見送られた。
     
    ゴーン被告の退場後、日産は商品・販売戦略の立て直しに乗り出した。7月に示した計画では、22年度までに車種を10%以上削減する「守り」と、全中核モデルを刷新し20以上の新型車を投入する「攻め」の戦略を示した。車齢は3年半まで引き下げる。
     
    車種の絞り込みは日本向けのほか、米国のSUV、新興国向け専用ブランド「ダットサン」まで聖域なく検討を進める。新型車展開では、電動化や運転支援技術を搭載した先進モデルの投入を加速する方針で、例えば「日本で発売する新型車は基本的に電動車になる」(同)。具体的には小型SUV「キックス」、小型車「ノート」、中型SUV「エクストレイル」、4輪駆動の電気自動車(EV)、軽EVなどの新規投入・全面改良が控える。
     
    ゴーン体制下で米国においては、商品力低下をインセンティブ(販売奨励金)で補う値引き戦略で、販売拡大を目指した結果、収益性が低下した。19年度からはインセンティブ抑制などコスト管理を徹底し、12日の中間決算会見で「成果が出てきた」とスティーブン・マー常務執行役員は説明した。今後、米国での新モデル投入は、安売り戦略で低下したブランド力の回復という役割も担う。ただ“1軍”の主力車種が出そろうのは20年後半からで国内外で本格的な反転攻勢はそれ以降になる。
     
    日産幹部は「今は無理して売らないという我慢を続けるしかない。そして来年度以降の新車をうまく売る。これに尽きる」と強調する。恒例の「今年の漢字」が12月に発表されるが、19年度の日産の商品・販売戦略を漢字で表すなら、「忍」がふさわしいだろう。

    2019年11月23日 ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/20131

    Nissan-logo001s.svg


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1574057054/0-

    【【クルマ高齢化】売るものがない 我慢続く日産 新モデル投入効果は早くても20年後半から 】の続きを読む

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    1: 2019/11/26(火) 19:41:02.80 ID:NKhDWFo60 BE:422186189-PLT(12015)
    日産自動車は、ガソリン燃料を改質して水素に変える直列4気筒エンジンを試作した。
    水素を気筒に入れることで燃焼を速くして、熱効率を高められる。
    改質用触媒のコストは低く、日産が最近熱心な発電専用エンジンにも使いやすい。
    熱効率の大幅向上を目指す同社の「切り札」になり得て、2025年までの実用化が見込まれる。

    日産は、1気筒の実験機を使った成果を2015年に発表していた。
    同社の主力機と同じ直列4気筒にしたことで、量産化に一歩近づいた。

    日産の燃料改質エンジンは、EGR(排ガス再循環)配管中に改質用触媒と改質用の燃料噴射装置を設置し、燃料と排ガスを触媒に通して水素に変えるもの。
    吸入空気に水素を混ぜると、燃焼を速くできる。

    EGR量を増やして燃費性能を高めると燃焼しにくくなるが、それを抑えられる。
    さらに排熱回収効果と相まって、エンジンの熱効率を大きく高められる。

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    (後略)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/03243/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1574764862/0-

    【日産自動車、ガソリンを燃料とする「水素直列4気筒エンジン」の開発に成功! 】の続きを読む

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    1: 2019/11/24(日) 13:53:44.50 ID:22NFokx69
    https://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/191124/ecn19112411390004-n1.html
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     米電気自動車(EV)メーカーのテスラは23日、同社初のピックアップトラック型のEV「サイバートラック」の予約台数が14万6千台に達したと発表した。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がツイッターで明らかにした。

     テスラは21日にサイバートラックを公開したばかり。米欧や日本など向けの公式サイトで予約を受け付けている。2021年後半から生産を開始する予定で、価格は米国で3万9900ドル(約430万円)から。

     21日の発表会はサイバートラックの窓ガラスの強度をアピールする実演で、鉄球を投げつけると窓ガラスにひびが入ってしまうというハプニングで話題になった。(共同)

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574571224/0-

    【テスラ、トラック型EV予約14万台 米欧や日本で 】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 22:00:27.67 ID:5Gxdrq/G0HAPPY
    割とええやん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574254827/0-


    【フォルクスワーゲンの新型ゴルフ、割とカッコいい】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 21:57:50.70 ID:Gr44te4m9
    トヨタ自動車は2019年11月20日、アメリカで同年11月22日に開幕するロサンゼルスオートショー(会期:12月1日まで)において、SUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車(PHV)「RAV4 Prime(プライム)」を世界初披露すると発表した。

    RAV4プライムはRAV4の基本性能をベースにさらなる「ファン・トゥ・ドライブ」を追求したとうたうニューモデルだ。

    新開発のプラグインハイブリッドシステムは既存のRAV4のハイブリッド車と同じ2.5リッター直4エンジンをベースとしながら、大容量のリチウムイオン電池やモーターの採用によってハイブリッド車を83hp上回る最高出力302hp(約306PS)を発生。0-96km/h加速のタイムは5.8秒(ハイブリッド車は7.8秒)と公表されている。EV走行可能距離は約62kmで、燃費性能は90MPGe(約38.3km/リッター。MPGeは充電した電力で走行したエネルギー消費量をガソリン等価換算し、1ガロン当たりに何マイル走行できるかを表す単位)。駆動用リチウムイオンバッテリーを床下に搭載することでRAV4と同様の室内空間を確保したほか、低重心化によって走行安定性の向上に寄与するという。4WDシステムにはリアアクスルをモーターで駆動する「E-Four」を採用した。

    エクステリアには専用のミッドグリルおよびロワバンパーに加えて、メッシュグリルやピアノブラックのアクセントを採用。19インチの専用アルミホイールと大径タイヤも装備する。ボディーカラーには「スーパーソニックレッド」を新規設定。ボディー下部をブラックに塗装することで、ブラックルーフと合わせて、引き締まった印象をもたらすという。

    インテリアにはヘッドアップディスプレイと9インチのディスプレイオーディオをRAV4として初採用。パドルシフトも設定する。

    RAV4プライムはアメリカおよび日本では2020年夏の、欧州では2020年後半の発売が予定されている。(webCG)

    2019.11.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41965

    RAV4 Prime(米国仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574254670/0-


    【トヨタが「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4プライム」を世界初披露 LAショー2019】の続きを読む

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    1: 2019/11/17(日) 10:30:47.49 ID:/iFX6eBp0
    これもう貧乏人の乗り物ちゃうやろ

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573954247/0-


    【軽自動車、デザインがかっこ良すぎる】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 19:35:09.27 0
    コンビニ規模のスーパーじゃなく一般的な大きさだ都内スーパーみると駐車場大体ついてるし必要な人多いんじゃないかなって
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1573900509/0-



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    【都内に住んでいれば自動車は必要ないっていうけど 】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 17:46:45.50 ID:fmnDKY2o0
    ちな27歳月収20万

    SubaruIMPREZASPORT2.0i-S001sss

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1573894005/0-

    【インプレッサスポーツって車買おうと思うんやけどどう? 】の続きを読む

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    1: 2019/10/31(木) 23:25:54.30 ID:CAP_USER
    トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気!|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011959
    2019/10/16 MotorFan編集部

    トヨタ・ヴィッツの後継モデル、「Yaris(ヤリス)」が世界初公開された。パワートレインからプラットフォームまですべて刷新! 安全装備も最新スペックのものが惜しみなく投入され、積極的に選びたいベーシックカーに仕立てられている。日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬が予定されている。

    PHOTO●中野幸次(NAKANO Koji)/トヨタ自動車


    グローバル共通ネームでキャラクターを明確に
     ヴィッツ改め、ヤリスという新しいネーミングを与えられたトヨタの最新Bセグメント・ハッチバックが、東京モーターショーに先行してワールドプレミアされた。

     初代ヴィッツはスターレットの後継モデルとして1999年に登場。当初から海外市場ではヤリスを名乗っていた。このほど四代目に刷新されるとともに、ネーミングがグローバルで統一されることになったのだ。

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    【ボディサイズ】
    全長:3940mm
    全幅:1695mm
    全高:1500mm
    ホイールベース:2550mm
    ※いずれも欧州参考値

     パワートレインは1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド(新開発)、1.5Lガソリン直列3気筒(新開発)、そして1.0L直列3気筒の3種類がラインナップされる。

    ■1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:THSⅡ(電気式無段変速機)
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.5L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:筒内直接噴射
    トランスミッション:CVT or 6速MT
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.0L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:CVT
    駆動方式:2WD or 4WD

     デザインは凝縮感とロー&ワイド感を強調したもの。「BOLD(大胆)」「BRISK(活発) 「BOOST(加速)」「 BEAUTY(美)」「BULLET(弾丸)」といったテーマをまとめて「B-Dash!(ビーダッシュ)」をキーワードとし、無駄を削ぎ落とした、今にも走り出しそうなスタイルを作り上げたという。

     ちなみにビデオゲーム「マリオカート」で、Bボタンを押すとブーストがかかったように加速できる技を「Bダッシュ」と呼んでいたことも頭によぎりつつ命名した……とは担当デザイナー氏の弁。

     ちなみにヤリスはBセグメントのなかでも最も短い部類に入るディメンション(全長は3940mm)で、昨今主流の伸びやかで流麗なシルエットを表現するには不利であることは間違いない。デザイナーの側から全長を伸ばしてくれという要望は出さなかったのか、との質問に対しては「むしろ凝縮感がヤリスの特徴なので、短い方が好都合です」と胸を張った。

     プリクラッシュセーフティ、レーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビーム、ロードアシストを一括した「トヨタセーフティセンス」は上級モデルを含めても最新最高のスペックで、とりわけ右折時に直進車や温暖中の歩行者を検知する「交差点シーン対応プリクラッシュセーフティ」はトヨタ初の採用だ。

     これはソフトウェアの進化によって可能となったもので、ハード面にとくに変更はない。つまり、今後の他社種への転用も比較的容易ということだ。

     そのほか、トヨタ初の高度駐車支援システム(ステアリング、アクセル、ブレーキまでを車両側が操作する)など、ADASも充実。ヒエラルキーにとらわれず、ベーシックカーであるヤリスに最新で最良のものが惜しみなく投入されているのは、トヨタそのものが変わりつつあることを如実に表しているのかも知れない。

     新型トヨタ・ヤリスは10月24日に開幕する東京モーターショーで一般公開され、日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬とアナウンスされている。

    (全文はソースで)
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572531954/0-

    【トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気! 】の続きを読む

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    1: 2019/10/30(水) 21:18:38.28 ID:sPpudMFa0● BE:423476805-2BP(4000)
    東京モーターショーで発表された新型フィットが話題となっている。
    エクステリアは丸みをつけたラインが多く目立ち、優しさや温かみを感じさせながらも近未来的な印象となった。
    インテリアでは上級セダンへの搭載も見据えて新しく開発された、新世代のボディースタビライジングシートが目玉となる。
    パワートレインはe:HEVと呼ばれる新開発ハイブリッドの搭載が予告されている。
    内外装に特徴を持たせた5タイプ(BASIC、HOME、NESS、CROSSTAR、LUXE)がラインアップされ、2020年2月の発売予定となる。

    さて、ライバルではトヨタが一足先に新型ヤリスを発表したばかり。ヴィッツ後継に相当するモデルであるが、スポーツイメージを高めてくる。
    新型ヤリスの発売日はフィットとほぼ同じ時期、2020年2月中旬が予告されている。

    https://car-research.jp/honda/fit-15.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=TRCCPl_hCeE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572437918/0-

    【ホンダ新型フィット発表映像、トヨタ新型ヤリスと高画質動画で比較 】の続きを読む

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    1: 2019/10/28(月) 17:36:26.12 ID:ganYvu7P0 BE:837857943-PLT(16930)
    人気の軽SUV、スズキ『ハスラー』は登場から5年が経過し新型の噂が囁かれていた。「東京モーターショー2019」ではあくまでも
    「コンセプト」としながらも、新型の姿がお披露目となった。

    エクステリアは、現行ハスラーに近いイメージだが、灯火類やドア形状などのディティールが変更され、デザインの深化が伺える。
    また、車体形状がより箱型に近くなり、リアクォーターウインドウが追加されたことによってより車体が大きく見えるように。

    インテリアは、現行ハスラーと同様にカラフルでポップなスタイリングを継承。インパネデザインは大幅にイメージチェンジ。
    新型『ジムニー』のような道具感の溢れるコックピットとなった。

    サイズは全長3395mm、全幅1475mm、全高1680mmで、ホイールベースは2640mm。パワートレインは658cc直列3気筒NAモデルと
    658cc直列3気筒ターボモデルが設定され、全てにマイルドハイブリッドが搭載される。駆動方式は4WDだ。

    鮮やかなオレンジが特徴の「アーバンアウトドアスタイル」は、「タフさ」「力強さ」を際立たせたモデル。
    さまざまなアウトドアシーンを盛り上げてくれそうだ。

    https://response.jp/article/2019/10/25/327997.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572251786/0-

    【これが新型 ハスラー だ! 色とりどりのスズキ ハスラーコンセプト】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 12:17:24.93 0
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571800644/0-

    【ホンダ新型「FIT」を「第46回東京モーターショー2019」で世界初公開】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 21:08:06.73 ID:4EpCEzyq9
    独フォルクスワーゲンは2019年10月24日(現地時間)、ドイツ・ウォルフスブルクにおいて、新型「ゴルフ」を発表した。

    1974年の登場以来、世界中で3500万台以上が販売されたコンパクトカーのベンチマークが、フルモデルチェンジにより8代目に生まれ変わった。

    新型ゴルフは、2ボックスのハッチバックスタイルや太いCピラーといった特徴を従来モデルから受け継ぎながらも、よりシャープなデザインのヘッドライトや薄いラジエーターグリルを採用。さらに精悍(せいかん)なフロントマスクを手に入れた。

    インテリアは、新たにデザインされた液晶メーターやタッチパネル式のディスプレイなどによりデジタル化を進めている。シフトバイワイヤ式のセレクターを採用したことでセンターコンソール付近に広々とした印象を与えているのも新型の特徴のひとつだ。

    パワートレインでは、48V電源システムとベルト駆動式スタータージェネレーター、48Vリチウムインバッテリーによるマイルドハイブリッドシステム「eTSI」をフォルクスワーゲンとして初めて採用。最高出力の異なる3タイプ(110PS/130PS/150PS)を設定する。

    さらに、大容量(13kWh)の駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッド車を設定。従来のスポーティーモデル「GTE」(最高出力245PS)に加えて、効率を重視したモデル(同204PS)も用意する。いずれもバッテリーのみでの航続可能距離は60km。

    電動機構を持たないパワーユニットについては、最高出力90PS、または110PSのノーマルバージョンと、ミラーサイクル燃焼方式を採用してより高効率を追求した同130PSバージョンの、計3タイプのガソリンエンジンを設定。ディーゼルエンジンは同115PSおよび同150PSの2タイプで、排ガス浄化のためのSCRを2つ搭載するなどして、NOxの排出量を80%以上低減。燃費も17%向上しているという。

    新型ゴルフは、2019年12月からドイツでまず販売がスタート。その後に販売エリアが拡大される予定で、日本市場に導入されるのは2020年後半以降となる見込み。(文=生方 聡)

    2019.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41788

    ゴルフ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572005286/0-

    【マイルドハイブリッドで高効率を追求 新型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」がデビュー 】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 12:26:08.23 ID:CAP_USER
     車内のスイッチを押すとリアの車体構造が変化し、クーペスタイルとワゴンスタイルを自動で切り替えられる──スズキが10月23日、そんなコンパクトPHEV(プラグインハイブリッドカー)「ワクスポ」を、「第46回東京モーターショー2019」で披露した。好みが異なるドライバー同士でシェアすることを意識した1台だ。

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     車体だけでなく、コックピットの仕様も変化。必要な情報だけを表示する木目調のシンプルなモードと、大型モニターに多くの車両情報を表示するスポーツモードを切り替えられる。3世代にわたり、日常でも趣味でも使えることを目指したという。外寸は3700(全長)×1650(全幅)×1430(全高)ミリ。

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    リアの車体構造が変化する

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     ハンドルがない、完全自動運転のコンセプトカー「ハナレ」も公開した。前後対称のデザインで、前後を入れ替えての走行が可能。家の「離れ」のようにくつろげる空間を意識し、「ライフスタイルが多様化する近未来で、さまざまな利用シーンに対応する」という。外寸は3900(全長)×1800(全幅)×1900(全高)ミリ。

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     スズキの鈴木俊宏社長は「自動車業界では、電動化、自動運転や、シェアリングなどこれまでにないサービスが生まれている。時代の潮流に合わせ、スズキがこれまで作り続けてきた小さなクルマの在り方も変えていく」と強調した。

     東京モーターショー2019は、25日に一般公開される。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/23/news069.html

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