マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: 自動車ネタ

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    1: 2020/02/09(日) 13:04:58.77 ID:tEmrktCF

    快適なだと語弊があるので変えました
    Suzuki_ALTO_WORKS001s

    引用元 http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/kcar/1581221098/0-



    【高速道路120km/h走行が余裕な軽自動車】の続きを読む

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    1: 2020/02/13(木) 23:28:32.484 ID:gs2ji6YWM
    遂にきたか

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1581604112/0-

    【【画像】三菱自動車が本気を出してきた件www】の続きを読む

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    1: 2020/02/16(日) 09:13:48.847 ID:6vGRPjFt0
    イタルデザイン ジウジアーロがデザインしたスーパーキャリィ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1581812028/0-


    【スズキ「イタリア人有名デザイナーに軽バンデザインしてもらったよ!!」】の続きを読む

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    1: 2020/02/12(水) 21:21:26.17 ID:kmIZugjc9
     アストンマーティン・レッドブル・レーシングは2月12日、2020年のF1へ投入する新型マシン『RB16』を公開した。ホンダ製パワーユニットを搭載2年目となる2020年シーズンはマックス・フェルスタッペン、アレクサンダー・アルボンのふたりを擁して、メルセデス&ルイス・ハミルトンからの王座奪還を狙う。

     2019年にホンダとの共闘を開始したレッドブルF1は、フェルスタッペンがシーズン3勝を挙げてドライバーズランキング3位を獲得。コンストラクターズランキングでもメルセデス、フェラーリに続く3位につけた。

     ドライバーはもちろん、チーム首脳陣からも打倒メルセデスの声が聞かれる2020年シーズンに向けて、チームは両ドライバーを継続起用。新型マシン『RB16』にホンダの2020年型パワーユニット『RA620H』を搭載し、、2013年以来となるワールドチャンピオン獲得に挑む。


    2/12(水) 18:06配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00564200-rcg-moto
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581510086/0-

    【【初公開】レッドブル・ホンダF1、打倒メルセデスを誓う2020年マシン『RB16』を公開】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 21:33:36.06 ID:AmPKcCrc9
    ホンダアクセスは2020年2月20日、2019年にデビューから20周年を迎えた「ホンダS2000」用純正アクセサリーの予約注文受付を開始した。2020年6月26日に発売する。

    S2000 20周年記念純正アクセサリーは“20年目のマイナーモデルチェンジ”をコンセプトに新たなアイテムを開発。ユーザーからの要望が多かった、車両販売当時の純正アクセサリーの復刻アイテムと合わせて発売する。

    エクステリア用アクセサリーは、コーナリング性能の向上に重点を置いて開発。「モデューロX」の開発で培った技術を投入したという「フロントエアロバンパー」を、復刻アイテム「トランクスポイラー ダックテールタイプ」「リアストレーキ」に組み合わせることで、空力性能をアップデート。これらは未塗装(プライマー処理済み)にて提供する。さらに、5段階式減衰力調整(フロント)可能な「スポーツサスペンション」を新たにチューニングすることで、S2000ならではのコーナリング性能を磨き上げたという。

    インテリア用アクセサリーでは、20周年記念ロゴを配した「オーディオリッド」「フロアカーペットマット」、さらにドア開閉・スモールランプに連動する「フットライト(LEDホワイトイルミネーション)」をラインナップ。20年の時代変化に対応し、20周年記念の特別感を演出している。

    また、記念ロゴのタグ付きの「ボディーカバー ハーフタイプ」は、販売当時の仕様から生地をリニューアル。いつまでもS2000を大切にするオーナーの気持ちに応えるという。

    ラインナップと価格は以下の通り。2021年2月19日までの期間限定受注生産で販売される。

    ・フロントエアロバンパー:9万6800円
    ・トランクスポイラー ダックテールタイプ:4万6200円
    ・リアストレーキ:3万3000円
    ・スポーツサスペンション(1台分セット/500セット限定):17万0500円
    ・オーディオリッド:8800円(2000個限定)
    ・フロアカーペットマット(ブラックまたはレッド):3万0800円
    ・フットライト:1万3200円
    ・ボディーカバー ハーフタイプ:1万8700円

    (webCG)

    2020.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/42411

    S2000 20周年記念アイテム装着イメージ
    https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/b/d/730wm/img_bd11e871a88d4dedc0b41200121646dc212772.jpg
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    S2000 20周年記念純正アクセサリー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582202016/0-

    【「ホンダS2000」の発売20周年を記念した純正アクセサリー発売】の続きを読む

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    1: 2020/02/20(木) 21:21:58.27 ID:AmPKcCrc9
    本田技研工業は2020年2月20日、同年秋の発売を予定している「ホンダ・シビック タイプR」の限定モデル「リミテッドエディション」の情報を、公式サイトにて先行公開した。

    シビック タイプR リミテッドエディションは、軽量化や専用タイヤの採用、可変ダンパーの専用チューニングなどを通して高い運動性能を追求した台数200台限定のモデルであり、ホンダは「軽さとスポーツフィールをさらに研ぎ澄ませた」と説明している。

    具体的には、ダッシュボードアウターやルーフライニング、リアインサイドパネルなどのインシュレーター、およびフロントフェンダーのエンクロージャーなどといった防音材を省くことで、13kgの軽量化を実現。さらに専用鍛造ホイールの採用により、10kgの軽量化を果たしている。このホイールはBBSと共同開発したもので、ホンダ車のホイールとしては最も薄いリムを実現しているという。

    さらに、タイヤには同車専用設計の「ミシュラン・パイロットスポーツ カップ2」を採用。アダプティブダンパーシステムやEPSにも専用のチューニングを施している。

    視覚的な差異化も図っており、ボンネットのインテークカバーやドアミラーキャップ、ルーフなどはいずれもブラックで塗装。リアの「CIVIC」エンブレムがクロームとなるほか、インテリアにもクロームのシリアルナンバープレートが施される。

    ボディーカラーには往年の初代「インテグラ タイプR」やシビック タイプRの色を復刻させたという「サンライトイエローII」が設定されている。(webCG)

    2020.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/42394

    シビック タイプR リミテッドエディション
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1582201318/0-


    【「ホンダ・シビック タイプR」に「リミテッドエディション」登場 走りを磨いた200台限定モデル】の続きを読む

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    1: 2020/01/20(月) 19:20:28.05 ID:m9rwdpAK0● BE:844481327-PLT(13345)
    フランス自動車大手グループPSA傘下にあるドイツの「オペル」が2021年夏にも日本市場に再参入することが20日分かった。
    米ゼネラル・モーターズ(GM)の子会社だった2006年に撤退して以来、15年ぶりの販売再開となる。PSAはオペルブランドを活用し、外国メーカー車の人気が続く日本で業績拡大を狙う。

    オペルは欧州を中心に展開し「コルサ(日本販売当時の名称はヴィータ)」「アストラ」など小型車が得意。
    日本ではピークの1996年に約3万8千台を販売した。05年には約1800台まで落ち込み、経営不振に陥ったGMの事業効率化の一環で06年に日本での販売を打ち切った。

    (共同通信)
    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-1060233.html


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1579515628/0-

    【独自動車メーカーのオペルが日本市場に再参入へ】の続きを読む

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    1: 2020/02/12(水) 19:22:42.76 ID:kmIZugjc9
     世界中の希少車・名車が集まる海外の自動車オークション「シルバーストーン・オークション」に、スバル・インプレッサが出品されます。もちろんただのインプレッサではありません。WRC(世界ラリー選手権)に出場した本物のラリーカー、ワークスマシンです。

     このインプレッサは、2007年のWRCでペター・ソルベルグ(2003年チャンピオン)が乗ったマシン。スバルは2008年までWRCに参戦していましたが、最後の年は5ドアハッチバックの新型に移行したため、いわゆる“鷹目”世代のラリーマシンとしては末期の熟成された1台です。6戦にわたって使用され、ポルトガルでは2位、ギリシャでは3位に入賞しました。

     引退後のストーリーも濃いクルマで、2007年に「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」というイベントで走った際には、伝説のラリードライバー、コリン・マクレーがハンドルを握りました。結果、この年の9月に事故で亡くなったマクレーが、最後にその走りを披露した1台となりました。

     このクルマは歴史に残るコレクターズカーですが、「本来の目的のためにまだ使える」コンディションだそうです。

     オークションでの落札価格は2500万円~3000万円と予想されています。


    2020年02月11日 19時00分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/11/news036.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581502962/0-


    【【スバル】WRCで戦った本物ラリーカー「インプレッサ WRC S12B」が競売に コリン・マクレーが走りを見せた最後のマシン】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 12:30:17.73 ID:tEx3M/vD0St.V
    そのうち国内ビリのマツダにも抜かれたりして

    Nissan-logo001s.svg



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1581651017/0-


    【【悲報】日産自動車終わる時価総額でSUBARUにすら抜かれた模様】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 21:59:19.41 ID:kS1Z7Qst9
    トヨタ自動車は2020年2月13日(現地時間)、最高出力を高めるなどの改良を加えた「GRスープラ」の2021年モデルを、米フロリダ州デイトナで発表した。

    今回の改良では、エキゾーストマニホールドの構造変更や新ピストンの採用などにより、エンジンの圧縮比を変更。最高出力を従来モデルの335hp(約250kW)/5000-6500rpmから382hp(約285kW)/5800-6500rpm(従来型比+14%)、最大トルクを365lb-ft(約495N・m)/1600-4500rpmから368lb.ft.(約499N・m)/1800-5000rpmに向上させた。これにより、0-60mph(約96km/h)加速は3.9秒と、従来モデルより0.2秒短縮している。

    またフロント部にブレースを追加してボディー剛性を強化するとともに、それに合わせてサスペンションを再チューニング。コーナリング中の安定性向上を図っている。

    これらの改良を受けた2021年モデルのGRスープラは、日本での発売は2020年秋以降を予定している。(webCG)

    2020.02.14
    https://www.webcg.net/articles/-/42378

    GRスープラ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581685159/0-


    【トヨタが「GRスープラ」の2021年モデルを発表 最高出力が従来モデルから14%アップ】の続きを読む

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    1: 2020/02/14(金) 15:46:59.19 0
    ホンダの主力コンパクトカーのフィットが2020年2月13日に正式発表され、翌14日から販売を開始した。

    東京モーターショー2019で世界初公開した後に先行予約を開始していたこともあり、大量のバックオーダーを抱えていると言われている。

    新型フィットの競合車は、同門のN-BOXなのか? それとも奇しくもほぼ同時期に発売開始となった新型トヨタヤリス(2020年2月10日発表・発売)なのか?

    2020年2月13日発表、14日発売の新型ホンダフィットは2019年12月中旬から先行予約をスタートさせている。
    2月上旬現在、つまり正式デビューの時点での納期は4カ月待ちの6月以降となっている。受注累計は3万台以上に達していると推定される。

    首都圏にある某有力ホンダカーズ店によると、
    「5タイプの仕様のおおよその受注構成比は最も手頃な装備のホームが全体の40%と最も多く、
    次いでSUVテイストのクロスターが30%、残りのベーシック、ネス、リュクスがそれぞれ10%ずつになっている」という。
    https://bestcarweb.jp/news/127081

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1581662819/0-

    【販売開始したホンダの新型フィットが受注累計3万台以上、納車4ヶ月以上待ち】の続きを読む

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    1: 2020/02/07(金) 01:41:49.19 ID:sKtclqQd9
    SUBARU(スバル)は6日、同社への出資比率をトヨタ自動車が16.8%から20.0%に引き上げたと発表した。
    これにより、スバルはトヨタの持ち分法適用会社となり、実質的にトヨタグループに入った。

    スバルは自動運転や電動化など、出遅れが指摘される次世代技術の研究開発を加速させる。
    スバルの損益は今後、トヨタの連結決算に反映されることになる。
    両社は昨年9月、トヨタによる追加出資に合意していた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000112-jij-bus_all

    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581007309/0-


    【スバル、トヨタ出資が20%に 実質グループ入り】の続きを読む

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    1: 2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79
    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579783417/0-

    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表 ハイブリッドのモノグレードで展開】の続きを読む

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    1: 2020/01/20(月) 10:02:41.07 ID:KAx1VXuj9
    日産自動車は新型『フェアレディZ(370Z)』の開発を進めていると伝えられている。スクープサイト『Spyder7』ではプロトタイプの姿を捉えることに成功したが、現段階でビッグマイナーチェンジなのか、フルモデルチェンジなのか断定できていない。しかしその詳細が徐々に明らかになってきた。

    この新型フェアレディZは、過去のモデルにインスパイアされたレトロ風のフロントマスクになると、自動車ニュースサイト『Autoblog』では複数の日産ディーラーの証言を伝えている。具体的には1970年台に人気を集めた『240Z』を彷彿させる円形ヘッドライトやスクエア基調のグリル、リアエンドでは『300ZX』風テールライトを装備するといい、これが事実なら大きな衝撃だ。

    キャビン内では、最新のインフォテイメントシステムやナビゲーションを搭載、現行モデルとは全く異なるレイアウトになるだろう。

    ボンネットの下には3.0リットルV型6気筒ツインターボエンジンが期待されており、最高出力はライバルとなるトヨタ『スープラ』新型「RZ」グレードの340psを超える400psを発揮、高性能モデルには「Z400」の名称が与えられ、最高出力400psを発揮するという。

    トランスミッションは9速ATだが、6速MTの設定も可能性がありそうだ。また最強のNISMO仕様では、最高出力500psへブーストアップされると予想している。

    このプロトタイプがビッグマイナーチェンジ版の場合、ワールドプレミアは2021年内となり、フルモデルチェンジならば2022年以降が有力だ。いずれにしても来年以降、フェアレディZに大きな変化が見られるはずだ。

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    1/20(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000003-rps-ind
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579482161/0-

    【日産 フェアレディZ はフルモデルチェンジすることができるか!? レトロ顔で刷新の噂】の続きを読む

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    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9
    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579262617/0-


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

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    1: 2020/01/15(水) 16:31:07.11 ID:1pZrpvqu9
    タカラトミーが2020年1月15日(水)、自動車メーカー3社のデザイナーが特別にデザインしたトミカを発売すると発表しました。

     ミニカー玩具「トミカ」の発売50周年を記念したプロジェクトの一環で、普段は実車のデザインを担当しているホンダ、トヨタ、日産のデザイナーが、そのクルマに合うトミカのためだけのデザインを考案。各社の社内コンペで決定したものが、記念仕様トミカ(税抜予価800円)として登場します。

     また、それぞれのトミカのデザインで装飾された実車両も制作・公開される予定です。

    第1弾「Honda シビック TYPE R トミカ50周年記念仕様 designed by Honda」
    ・4月発売予定。
    ・4月の「トミカ博in OSAKA」で公開予定。

    第2弾「トヨタ GR スープラ トミカ50周年記念仕様 designed by Toyota」
    ・6月発売予定。
    ・6月の「東京おもちゃショー2020」で公開予定。

    第3弾「日産 GT-R トミカ50周年記念仕様 designed by NISSAN」
    ・8月発売予定。
    ・8月の「トミカ博in YOKOHAMA」で公開予定。

    ※ ※ ※

    「トミカ」は1970(昭和45)年8月18日に登場。国内で売られているダイキャスト製ミニカーはそれまで海外製の外国車モデルがほとんどでしたが、トミカは実際に街を走っている国産車を中心にラインナップ。以来、タカラトミーによると1050車種以上、累計6億7000万台以上を販売したといいます(2020年1月現在)。

     このほか「トミカ」50周年にあたって、ユーザー参加型イベント、記念商品の発売、アニメ化(『トミカ絆合体 アースグランナー』)にともなうメディアミックス、さまざまな他業種とのコラボレーションも実施される予定です。

    https://trafficnews.jp/post/92952
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579073467/0-

    【【50周年】ホンダ・トヨタ・日産の実車デザイナーがデザインの「トミカ」発売へ シビック・スープラ・GT-R】の続きを読む

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    1: 2020/01/13(月) 15:22:40.81 ID:n+W/PUXm9
    日産自動車幹部は、日産元会長カルロス・ゴーン氏の問題が長引くことによる「ルノー日産三菱」連合への影響を考慮し、三社提携を解消する極秘計画の作成を急いでいる。フィナンシャルタイムズ紙が伝えている。

    同紙によると、日産自動車は製造部門およびエンジニアリング部門での協業を停止し、また日産の取締役会の構成を変更する予定だという。

    しかしルノーのジャン・ドミニク・スナール会長は三社間のパートナーシップの維持を望んでいるという。それに加え、日産の内田誠・新社長兼CEOは新プロジェクト開始に関しスノール会長と現在も緊密に協力しているとみられている。

    また同紙では、この三社関係が終わりを迎えた場合、各社は競合相手に立ち向かうために新たなパートナー探しをしなければならないとも指摘されている。

    2020年01月13日 14:59
    https://jp.sputniknews.com/business/202001137006711/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578896560/0-

    Nissan-logo001s.svg


    【日産、ルノーとの提携解消に向け計画急ぐ】の続きを読む

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    1: 2020/01/11(土) 20:04:10.63 ID:+ri4XtoD9
    本田技研工業は、2020年1月10日、千葉県の幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月12日まで)において、「シビック」のマイナーチェンジモデルをはじめ、新型車プロトタイプをベースとしたコンセプトモデルなどを発表した。

    ■現在開発中の新型「N-ONE」のカスタマイズモデルも出展

    プレスカンファレンスに登壇した寺谷公良執行役員日本本部長は、まず2019年のモータースポーツ活動についてファンに報告。2輪では1959年のマン島TTレースの参戦から60周年を迎えた記念すべき年に、ロードレース、モトクロス、トライアルのすべての世界選手権の最高峰クラスでチャンピオンを獲得。4輪ではF1復帰後初となる優勝をオートスラリアGPで飾り、通算3勝できたことを紹介した。

    ホンダブースの中心に展示されたのは、同日発表となったマイナーチェンジモデルの「シビックセダン」と「シビックハッチバック」だ。そして、シビックシリーズの頂点で「究極のFFスポーツ」を標榜(ひょうぼう)する「シビック タイプR」の改良型モデルもアンベールされた。寺谷日本本部長によれば、タイプRの改良モデルは、サーキットにおける走りの限界性能をより高めるとともに、エンジンの冷却性能とブレーキ性能を向上させ、クルマの基本性能である走る、曲がる、止まるを中心にアップデートを実施。スポーツカーとして意のままに操れる喜びをさらに高め、デザインの躍動感も向上させているとした。発売は2020年の夏を予定している。

    軽自動車では、ミドシップのオープンスポーツカー「S660」のマイナーチェンジモデルを発表するとともに、「N-ONE」のカスタマイズモデルである「N-ONEカフェレーサーコンセプト」もお披露目。このN-ONEは、走る楽しさを凝縮した最も身近なホンダ車とされており、現行N-ONEには設定のないMT仕様となっている。なお、N-ONEは現在新型が開発中で、2020年秋に発売を予定しているという。現時点では詳細は全く明かされていないため、今後の情報に要注目だ。

    さらに、純正コンプリートカーシリーズ「モデューロX」のコンセプトカーも出展。2020年2月にフルモデルチェンジを予定している、新型フィットをベースとした「フィット モデューロXコンセプト」と、2019年10月にマイナーチェンジを受けた「フリード」をベースとした「フリード モデューロXコンセプト2020」の2台が並べられた。

    ■ホンダアクセスは「S2000」用のパーツを市販化

    このほかにも、北展示ホールには純正アクセサリーやモデューロXの開発を手がけるホンダアクセスが、独立したブースを出展している。

    2019年で生誕20周年を迎えたFRオープンスポーツカー「S2000」向けの新開発パーツなどを装着した、「S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ」や、初代シビック タイプR(EK9)をベースに、近未来的なFFスポーツの形を具現させたカスタマイズモデル「シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020」、2シーターの移動基地とした「N-WGNロードサイドコンセプト」などのカスタマイズモデルを展示。ホンダらしいユニークな世界観を表現している。なお、S2000の新開発パーツおよび改良型復刻パーツは、今後市販化する予定だ。(文と写真=大音安弘)

    2020.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42229

    シビック タイプR
    no title

    シビックハッチバック マイナーチェンジモデル
    no title

    S660 マイナーチェンジモデル
    no title

    N-ONEカフェレーサーコンセプト
    no title

    フィット モデューロXコンセプト
    no title

    シビック サイバーナイト ジャパンクルーザー2020
    no title

    S2000 20thアニバーサリー プロトタイプ
    no title

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578740650/0-

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    1: 2019/12/23(月) 21:52:37.92 ID:xHsRhlq+
    立てましたよ

    引用元 http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/kcar/1577105557/0-

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    1: 2020/01/09(木) 12:22:20.02 ID:1uYTJZMh9
    2019年に国内で最も売れた新車は、ホンダの軽自動車「エヌボックス」で、3年連続で首位だった。軽の中でも、車高が高く広い室内空間を持つ「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる車種で、2位と3位も同じタイプの車種が占めた。




     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が9日、車名別販売台数を発表した。

     エヌボックスの販売台数は前年比4・8%増の25万3500台だった。新型を発売した17年9月から19年10月まで26か月連続でトップに立ち、同12月も首位を奪還した。2位はダイハツ工業の軽「タント」で、28・4%増の17万5292台。3位はスズキの軽「スペーシア」で9・4%増の16万6389台だった。

    no title


    2020/01/09 11:46
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200109-OYT1T50109/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578540140/0-

    【昨年最も売れた新車は「エヌボックス」…3年連続】の続きを読む

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