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    カテゴリ: 自動車ネタ

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    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

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    1: 2022/01/08(土) 01:15:41.14 ID:V20LtFTK0
    トヨタ強すぎて草
    フォルクスワーゲンと同じくらいって凄いやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641572141/0-


    【【画像】車メーカーの自動車販売台数ランキングwww】の続きを読む

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    1: 2021/11/16(火) 09:42:13.34 ID:svCDveFG9
    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定
    11/13(土) 6:40配信
    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73

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     今回新たに価格が発表されたのは市販モデルのベースグレード「B6」(66kWhバッテリ/2WD)で、539万円とアナウンスされた。アリア limitedでは先進運転支援技術のプロパイロット 2.0やプロパイロット リモート パーキングをはじめ、アリア専用のサウンドシステムである「BOSE Premium Sound System&10スピーカー」などを標準装備するが、「B6」ではこれらがオプション設定となっている(プロパイロット[ナビリンク機能付]は標準装備)。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1366051.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637023333/0-


    【【EV】日産アリア、最廉価グレードは539万円! 66kWh 航続距離470km ※プロパイロット 2.0はオプション】の続きを読む

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    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9
    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636640264/0-


    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

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    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

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    1: 2021/11/06(土) 20:10:40.228 ID:JxT89qxa0
    セカンドカーとしてならアリ?
    それとも一台持ちでも軽でいい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1636197040/0-



    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss

    【軽自動車を買いたいワイにデメリットを教えて】の続きを読む

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    1: 2021/08/21(土) 15:53:15.65 ID:CAP_USER
    2021年9月14日に正式発表決定!カローラクロスの概要はいかに
     2020年7月にタイで世界初公開されたトヨタ新型「カローラクロス」。2021年8月13日には、YouTubeで公開されたカローラのTVCMにおいて、日本仕様の新型カローラクロスと見られるシルエットがお披露目されています。
     
     そうしたなかで、2021年8月21日から日本国内のトヨタ販売店にて新型カローラクロスの先行受注が開始されるといいます。

    トヨタのカローラシリーズは、1966年に初代モデルを発売して以来、世界150以上の国と地域で累計5000万台を販売しているロングセラーモデルです。

     そのなかで、新型カローラスポーツはシリーズ初のSUVとなり、先行して販売されたタイ仕様でも人気なモデルだといい、国や地域によって異なるもののガソリン車やハイブリッド車が設定されています。

     新型カローラクロスは、「カローラスポーツ/カローラ/カローラツーリング」と同じTNGAプラットフォーム(GA-C)を採用。これにより、上質な走りと快適な乗り心地、静粛性を実現しています。

     また、快適性能に加えて、広々としたキャビン、乗降性の良さ、あらゆるシーンで活躍するクラストップレベルのラゲージスペースを確保。

     さらに、カローラシリーズから引き継いだ安全装備により「快適・便利・安心」を追求したクルマに仕上がっています。

     そうしたなかで、日本市場でも販売に向けた動きが見られており、2021年8月21日からは一部の店舗で先行受注を開始。正式発売に関しては2021年9月14日を予定しています。

     では、新型カローラクロスのスペックや価格などは、どのようになっているのでしょうか。

     ボディサイズは、全長4490mm×全幅1825mm×1620mmとなっており、イメージとしては、「C-HR」と「RAV4」の中間に位置するサイズ感です。

    パワートレインには、1.8リッターのガソリン車とハイブリッド車をラインナップ。駆動方式は、ガソリン車が2WDのみ、ハイブリッド車は2WDまたはE-Four(電気式4WD)から選択することができます。

     グレード展開は、エントリー(ビジネス向け)の「GX」から「G」「S」そして上級グレードの「Z」を設定。価格は、ガソリン車が約199万円から約264万円、ハイブリッド車の2WD仕様が約259万円から約299万円、4WD仕様が約279万円から約319万円だと、販売店スタッフは説明しています。
    https://kuruma-news.jp/post/414807
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1629528795/0-




    【トヨタ新型SUV「カローラクロス」、8/21より先行受注開始。199万円から】の続きを読む

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    1: 2021/10/05(火) 12:28:04.92 ID:JpaaLXh90● BE:423476805-2BP(4000)
    米国ホンダは、新型シビックタイプRがドイツ ニュルブルクリンク サーキットにおけるタイムテストをいつでも行える状態にあることを発表した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/10/civic-type-r-nur.jpg

    civic-type-r001s

    新型シビックタイプRについては、2022年の発売が予告されており、開発が終盤となっている。しかし、そのパワートレインについては、未だ確定的な情報が出されていない。

    搭載パワートレインの一つの案として考えられるのが、従来型2.0L VTEC-TURBOがキャリーオーバーされるというもの。もちろん改良とパフォーマンスアップは盛り込まれるだろう。

    そして、もう一つの案として期待されるのが、SPORT HYBRID SH-AWD導入によるハイブリッド化である。メインユニットは、やはり2.0L VTEC-TURBOとなるだろうが、モーターによるリア駆動を左右独立制御することでコーナリング性能も高められる。

    いずれのパワートレインが採用されるかは、今後の発表を待つことになる。

    ■新型タイプRの生産拠点は国内寄居工場か、米国グリーンズバーグ工場か
    2021年7月に販売が終了した先代シビックタイプRは、英国スウィンドン工場での生産であったが、同工場はホンダの方針により閉鎖される。タイプRシリーズの生産をどの工場が引き継ぐのかも注目されるポイントであった。

    新型タイプRのベース車であるハッチバック仕様については、新たに寄居工場とインディアナ州グリーンズバーグ工場が生産拠点となっており、これらいずれかの工場で新型タイプRの生産が行われることが予想される。

    そんななか、今回のプレスリリースは、新型タイプRの開発進捗に関するものであり、これが北米で先行して発表されたということを考えると、グリーンズバーグ工場で生産される可能性が高まったのではないか。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/honda-4.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633404484/0-


    【ホンダ【新型シビック タイプR】2022年発売、ニュルブルクリンク、タイムテスト準備完了】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 23:01:33.92 ID:+gQjWCcl9
    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096893/0-


    【ダイハツが小型SUV「ロッキー」にシリーズハイブリッドモデルを設定】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 22:55:37.53 ID:+gQjWCcl9
    トヨタ自動車は2021年10月1日、歩行領域の新型モビリティー「C+walk T(シーウオークティー)」を発売した。同日より、トヨタ車の車両販売店を通じて購入できるほか、一部の店舗を除き、レンタリース店でも利用できる。

    ■自然に歩くかのように

    C+walk Tは、いわゆる電動キックボードのように、立ったままの姿勢で乗車する3輪の電動モビリティー。現時点では公道において使用できないものの、日常生活のなかで長距離の歩行に難のある療養者や高齢者などの使用が想定されている。また法人利用としては、広大な施設・公園内での移動や、警備の現場で働くシニアの歩行負担軽減などが挙げられる。

    車体のサイズは人間ひとりのスペースに近いとされる全長×全幅×全高=700×450×1210mmで、重量は29kg。ユーザーの体格に合わせた車体そのものの調節機構はないものの、140cmから185cmまでの幅広い身長に対応でき、体重と荷物の総荷重は100kgまで許容される。

    運転は本体最上部に備わるハンドルとその左右に設けられたアクセルレバーで行い、アクセル操作だけで加速・減速・停止までコントロール可能。別途、減速をサポートするブレーキレバーが備わっており、バックボタンを使って後退ができる。

    動力源となるのは、重量2.3kgの脱着式リチウムイオンバッテリー。インホイールモーターで前輪を駆動し、歩くスピードに近い2~6km/h(熟練者用に10km/hのモードも用意)で走行できる。歩行者と同じペースで横並びに移動できるなど、他者との共存・親和も強く意識されている。

    なお、一回の充電に要する時間はおよそ2時間半で、連続の走行可能距離は約14kmと公表されている。

    価格は34万1000円。このベーシックモデルに加え、斜面や障害物を検知すると自動的に2km/hにまで減速する“Safety support”仕様も35万4200円でラインナップされる。また荷掛けフックやパトランプ、防振マット、バッテリーの盗難防止ロック機構などがオプションとして用意される。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45202

    C+walk T(シーウオークティー)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096537/0-

    【歩行者と並走できる 立ち乗り型の小型EV「トヨタC+walk T」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 10:45:00.183 ID:lXzFjyeR0
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    3列シートでミニバンとSUVの融合
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1632966300/0-


    【ホンダ、ついに新型SUV クロスロードを発表か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/10/02(土) 20:32:12.33 ID:0o0G/Kqf0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのミニバン、アルファードがフルモデルチェンジを受けて2022年秋~冬に発売される見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/alphard.jpg

    そして、そのすぐ後の2023年には、日産・エルグランドに13年ぶりとなるフルモデルチェンジが計画されており、長年ミニバン王者として君臨してきたアルファードのポジションは必ずしも安泰とは言えない状況になりそうだ。

    ■新型アルファードはTNGA-K導入により正常進化
    先に新型に切り替わるアルファードは、TNGA(GA-K)プラットフォーム採用によるトヨタの最新テクノロジーが導入される。

    これまでのGA-K採用モデルの中で最もホイールベースが長かったのは、北米ハイランダーなどの2850mmであるが、アルファードではさらにロングホイールベース化され、現行アルファードの3000mmと同程度になる見込み。
    つまり新型アルファードは極端に大型化されることはなく、現行型同様の取り回し性が維持されることになる。

    ボディシェイプは底床技術の導入とルーフ高が下げられ、広いキャビンスペースを維持しながらもスポーティーなスタイルに仕上げられる。

    この他、パワートレインでは、最新のA25A-FXS型ハイブリッドと、レクサスNXで先行導入される新開発2.4L ターボエンジンが搭載されるだろう。

    ■エルグランドは大型車種向けe-POWER搭載でハイブリッド化
    そして、ライバルのエルグランドは、課題となっていた燃費性能が大きく向上する。

    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、より大きな車体サイズに向けた1.5L VC-Turbo e-POWERが、来春発売の新型エクストレイルより市販車搭載が始まる。
    このシステムをベースにバッテリーやモーターなどが増強され、車体重量がより大きいエルグランドにも搭載されることになりそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/toyota-3.html

    alphard001s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633174332/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ2022年秋~冬、ライバルのエルグランドも新型へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 20:28:07.74 ID:U/gsniFQ0● BE:123322212-PLT(14121)
    ホンダは、次世代の交通システムとして注目されている、いわゆる「空飛ぶクルマ」の開発を進めていることを明らかにしました。
    ビジネスジェットの事業で得たノウハウを生かし、航続距離を大きく伸ばす計画です。

    ホンダが発表したのは「eVTOL」と呼ばれる機体で、電動で垂直に離着陸する、いわゆる空飛ぶクルマとして2030年以降の事業化を目指し、
    開発しているということです。

    空飛ぶクルマは、次世代の交通システムとして国内外の企業が開発に乗り出していますが、会社によりますと、
    これらの機体は100キロ程度の航続距離が多いということです。

    こうした中、ホンダはビジネスジェットの事業で得たガスタービンや電動化のノウハウなどを組み合わせることで、
    400キロまで航続距離を伸ばし、都市間の移動にも使えるようにする計画です。

    2023年にもアメリカで試作機による実験を始めることにしています。

    記者会見で本田技術研究所の大津啓司社長は「既存のコア技術を重ね合わせることで、新技術や商品を実現し、
    新たな領域に事業を拡大していきたい」と述べています。

    ほかにもホンダは、人の分身のように動く「アバターロボット」や、再使用できる小型ロケットの開発を進めているということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013284611000.html
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633001287/0-


    【ホンダ、2030年以降に「空飛ぶクルマ」実用化へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/25(土) 11:54:32.14 ID:VHfIHmIa0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは11代目となる新型シビック(FL型)を2021年9月3日に発売した。
    今後、追加発売されるモデルについて説明していく。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/civic-white-face.jpg
    civic-white001s

    ■新型シビック、2022年に2種類のハイブリッドモデルの追加発売を予定
    日本向けには今後もセダンは導入されず、ドアタイプ的には5ドアハッチバックのみが販売されることになる。ただし、パワートレインラインアップとしては、2022年にハイブリッドが追加される見込み。それも2種類の同時デビューとなりそうだ。

    そのうちの一つは、ホンダの新世代ハイブリッドとして、搭載車種が増えている「e:HEV」である。e:HEVは排気量タイプとして、1.5Lと2.0Lがある。新型からより一層と価格帯を上げてきたシビックの車格クラスを考えれば、2.0L e:HEVの採用が期待されるところだ。

    一方で、ホンダの車種ラインナップでは、1.5L e:HEVを搭載するインサイトが、2022年の新型シビックハイブリッド導入のタイミングで販売終了となる見込み。このインサイトのポジションを引き継ぐ意味から、1.5L e:HEVが新型シビックハイブリッドに搭載される可能性も残される。

    ■シビックタイプRは2022年発売、ハイブリッドの可能性
    そして、新型11代目シビックにもタイプRが設定される。こちらは、e:HEVとは別設計のハイブリッドモデルとして仕上げられる可能性がある。

    メインユニットは、販売が終了した従来型シビックタイプRに搭載される2.0L VTEC-TURBOがベースと考えるのが妥当だろう。そして、リアドライブとして左右独立制御の2つのモーターを搭載したSPORT HYBRID SH-AWDのシステムに仕上げられるというのが、現実的な選択肢として考えられる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1632538472/0-

    【ホンダ【新型シビック】追加発売のe:HEVとタイプR、ターボ車が先行販売中】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 08:14:32.38 ID:CAP_USER
    自動車メーカーのホンダとアメリカのGM=ゼネラル・モーターズは、提携関係をさらに強化し、EV=電気自動車で多くの部品を共通化することになりました。開発のスピードを速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。

    関係者によりますと、ホンダとGMは、北米市場で販売するEVについて、車の土台となるプラットフォームをはじめ、モーターやバッテリーなど多くの部品を共通化することになりました。

    両社は、以前からガソリンエンジン車のほか、EVや水素で発電して走る燃料電池車の開発など幅広く提携していますが、今後は中小型のEVはホンダ、大型のEVはGMが、それぞれプラットフォームを開発する方向で調整していて、提携関係を一段と強化します。

    脱炭素を目指す機運が高まる中、車をめぐっては、EU=ヨーロッパ連合が2035年以降、ハイブリッド車を含めたガソリン車などの販売を事実上禁止する方針を発表したほか、アメリカも先月、2030年にEVなど排気ガスを出さない車の新車販売に占める割合を50%に引き上げる目標を示しました。

    ホンダとGMは、それぞれエンジンを使う新車を将来的にゼロにする方針を示していますが、関係強化で開発のスピードをさらに速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。
    2021年9月7日 4時02分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210907/k10013247531000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1630970072/0-


    honda-350
    【【EV】ホンダ GMと提携強化 電気自動車の多くの部品を共通化へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/16(木) 15:45:46.05 ID:vJ9Q7mul0● BE:144189134-2BP(2000)
    特許認可がおりたのはつい先日ですが、
    テスラ がレイザーワイパーを米国特許商標庁に申請したのは2019年5月のこと。
    特許に書かれているのは「破片感知電気回路構成」が、
    フロントガラス表面に蓄積する砂埃などのよごれを感知し、
    レーザーで除去する(焼きとる)ことで
    ガラスをクリーンな状態に保つというシステム。
    汚れの位置や大きさ・量によって、レーザーの出力強度が調整されます。
    特許のイラストには、鳥のフンが例として描かれています。
    これをレーザーでジュっ!

    画像
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    https://www.gizmodo.jp/2021/09/tesla-laser-wiper-patent.html

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    1: 2021/09/14(火) 21:59:54.44 ID:jjX7iF7C9
    日産自動車は2021年9月14日、ハイパフォーマンスモデル「日産GT-R」の2022年モデルと、同車をベースとする特別仕様車「T-spec」を2モデル発表した。

    今回発表の特別仕様車に用いられたT-specという名称は、“時代を導くという哲学”であり、GT-Rの在り方やその時代をけん引するクルマであり続けるという願いを表現した「Trend Maker(トレンドメーカー)」と、“しっかりと地面を捉え駆動する車両”という開発におけるハードウエアへの考えを表した「Traction Master(トラクションマスター)」の頭文字から名づけられたという。

    特別仕様車は「日産GT-RプレミアムエディションT-spec」と「日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec」の2モデルで、いずれも専用カーボンセラミックブレーキやカーボン製リアスポイラー、専用エンジンカバー、専用バッジ(フロント、リア)を特別装備。日産GT-RプレミアムエディションT-specではこれらに加え、専用の内装やレイズ製アルミ鍛造ホイール(ブロンズ)、専用チューンのサスペンションが採用されている。

    いっぽうの日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-specには、専用のカーボン製ルーフやカーボン製トランクリッド(トリムレス、本革プルストラップレス仕様)が採用されている。

    両モデルのボディーカラーには、新色の「ミッドナイトパープル」と「ミレニアムジェイド」を設定。ミッドナイトパープルは、R33型「スカイラインGT-R」以降の歴代GT-Rに採用されてきた色の進化版で、ミレニアムジェイドは、グリーンの色調で静かななかにも存在感のある「洗練された佇(たたず)まい」を表現。金属的なグレイッシュメタリックに仕上げることで、GT-Rの存在感を引き出したと紹介されている。

    T-specは、両モデル合わせて100台限定(予定)の抽選販売で、申し込み期間は2021年9月15日から同年9月29日までとなっている。2022年モデルについては従来型からの変更点のアナウンスなどはなく、同年10月下旬に販売が開始される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【日産GT-R 2022年モデル】
    ・GT-Rピュアエディション:1082万8400円
    ・GT-Rブラックエディション:1277万2100円
    ・GT-Rプレミアムエディション:1232万9900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO:1463万6600円

    【日産GT-R 2022年モデル特別仕様車】(合計100台限定の抽選販売)
    ・GT-RプレミアムエディションT-spec:1590万4900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec:1788万1600円

    (webCG)

    2021.09.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45135

    GT-R プレミアムエディション T-spec
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    GT-R トラックエディション engineered by NISMO T-spec
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631624394/0-

    【日産が「GT-R」の2022年モデルを発表 特別仕様車「T-spec」を合計100台限定で発売 】の続きを読む

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 11:30:27.52 ID:0xm6F3TY0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは、2022年年央までの発売を予告しているソルテラ(SOLTERRA)2023年モデルの新しい情報と画像を米国向けに発表した。
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    ■新型ソルテラは、新開発e-スバルグローバルプラットフォームとシンメトリカルAWDを採用
    スバル初のSUVボディのピュアEVであるソルテラは、これまでで最も技術的に進んだスバル車となる。新開発のe-スバルグローバルプラットフォーム上に構築されたまったく新しいSUVは、十分な後部座席と荷室が提供される。

    先進安全技術を搭載した、多用途で有能なソルテラは、伝説的なスバル シンメトリカルAWDと十分な最低地上高による、スバルSUVのDNAから構築されている。

    ■ソルテラは日本市場を含めたグローバルで2022年央までに発売
    ソルテラはCセグメントクラスSUVモデルのEVに仕上げられる。
    アセント(北米)、アウトバック、フォレスター、SUBARU XVからなるスバルのSUVラインアップに加わる新たな選択肢として、2022年年央までに日本、米国・カナダ、欧州、中国等での発売が予告されている。

    ■ソルテラに採用されるのは、スバル&トヨタが共同開発したEVプラットフォーム
    (続きあり)
    https://car-research.jp/solterra/subaru-ev.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1630981827/0-

    【スバル【新型EV ソルテラ】は、シンメトリカルAWDを採用、2022年年央発売】の続きを読む

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    1: 2021/07/29(木) 15:17:16.34 ID:CAP_USER
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    スバル BRZ
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    新開発2.4L BOXER D-4Sエンジン [FA24]
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    超低重心パッケージングイメージ
    (その他画像は元ソースからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2021/07/29/348118/1657048.html

    SUBARU(スバル)は7月29日、トヨタ自動車と共同開発したFRスポーツカー、新型『BRZ』を正式発表した。価格は308万円から343万2000円。

    新型BRZは、水平対向エンジンを搭載したFRレイアウトのピュアスポーツカー。2012年発売の初代モデルは、「低重心」「軽量」「コンパクト」という特長を持つ水平対向エンジンを低い位置に搭載することで、世界トップクラスの低重心による優れたハンドリング性能を実現した。

    今回の新型『GR 86』と新型『BRZ』の共同開発では、クルマのベースを共有しながらも、それぞれの個性を際立たせる異なる走りの味を持たせることに注力。新型BRZでは「誰もが愉しめる究極のFRピュアスポーツカー」を目指した。

    >>2 へ続く

    □新型「SUBARU BRZ」を発表 | ニュースリリース | 株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_07_29_10329/
    □いっしょにいいクルマつくろう!トークセッション | TOYOTA GAZOO Racing
    https://toyotagazooracing.com/jp/together/

    2021年7月29日(木)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/29/348118.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1627539436/0-

    【スバル BRZ 新型 誰もが愉しめる究極のFRスポーツ…価格は308万円より】の続きを読む

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