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    カテゴリ: 自動車ネタ

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    1: 2022/11/24(木) 20:32:34.90 ID:r7mLPTbT0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは、次期ロードスター(NE型)をほのめかす BEVコンセプトカー「ビジョンスタディモデル(VISION STUDY MODEL)」を発表した。
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    「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」が発表されたが、そこでは、ホワイトカラーの2ドアクーペ「ビジョンスタディモデル」の画像と走行シーンが含まれる映像 "マツダが描く未来への想い" が公開された。
    映像の冒頭は、現行ND型ロードスターのフロントショットからはじまり、途中にNA、NB、NC型の歴代モデルも登場する。
    そして、終盤には、「ビジョンスタディモデル」の走行シーンがお披露目される。

    同時に発表された、経営方針には、2030年までの電動化スキームとして、「フェーズ 1~3」の説明があった。
    なかでも2025-27年の「フェーズ2」では、期間の後半にBEV専用車を投入することが予告された。

    ■NE型ロードスターか?「ビジョンスタディモデル」が登場する "マツダが描く未来への想い" は、32分00秒からの約4分間
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/roadster/mazda-7.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669289554/0-


    【マツダ【ロードスター】次期NE型のBEVを示唆するビジョンスタディモデル公開、2026年後半発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/11/23(水) 08:54:02.078 ID:nK7ZGiZS0
    ヤリス
    03217d42-001s



    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1669161242/0-


    【レンタカーで来たら「当たりやん」ってなる車種wwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/22(火) 21:08:39.95 ID:Z+KZLJpBd
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    アウディR8 V10 GT RWD
    世界限定333台 3200万円以上
    V10NA RWDファイナルモデル

    R8は2023年生産終了予定

    アウディイケてるやんけ
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1669118919/0-



    【アウディさん、車好き向けにオタ心を擽る超絶カッコいい車を発売wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 23:54:56.79 ID:vDHayFwi0HAPPY
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    イカつくてカッコいい
    艶消しブラックもこの車のためにあるようなもの
    男のロマン
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1668956096/0-


    【【画像】この車カッコよすぎだろwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/19(土) 20:21:47.70 ID:q/sEGAHz0● BE:423476805-2BP(4000)
    レクサスは主力SUVである「RXシリーズ」のフルモデルチェンジを実施し発売した。
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    消費税10%込み車両本体価格は、エントリーモデルの「RX350 2.4L/ターボ/FF」が 664万円、トップグレードの「RX500h 2.4L/ターボハイブリッド/AWD」が 900万円、この他に「RX450h+ 2.5L/プラグインハイブリッド/AWD」が 871万円、などでラインアップされる。

    新型RXの販売にあたっては、「はじめてレクサス車の購入を検討するユーザー」に向けた、抽選販売の案内が出されている。
    新規ユーザー向けの抽選枠は、全国でわずか500台に設定されており、かなり当選が難しい状況となっている。

    また、転売対策として、はじめてレクサス車を購入希望するユーザーに対して、「他ブランドの下取り車を用意すること」、「一括払いを認めない」などの条件が出されている。
    昨今では、納期の長期化によって、リセール価格が高騰しており、転売目的での購入が相次いでいる。
    新型RXもこういった問題が大いに懸念される車種の一つとなっている。

    ■新型RX お申し込み条件
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/rx/lexus-4.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668856907/0-



    【レクサス【RX】フルモデルチェンジ、一見客は抽選方式の殿様商売、RX500h 900万円ほか】の続きを読む

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    1: 2022/11/16(水) 23:01:15.60 ID:wq1ILkM49
    トヨタ自動車は2022年11月16日、ハイブリッドカー「プリウス」の新型を世界初公開した。ハイブリッドモデル(HEV)とプラグインハイブリッドモデル(PHEV)をラインナップし、HEVは同年の冬に、PHEVは2023年春ごろに発売する。

    ■プリウスらしく より美しく

    「21世紀に間にあいました。」のキャッチコピーとともに、トヨタが1997年にリリースしたプリウス。ハイブリッド車の代名詞的存在といえる同モデルの最新型は、「Hybrid Reborn」をコンセプトに、「一目ぼれするデザイン」と「虜(とりこ)にさせる走り」を併せ持つエモーショナルなモデルを目指して開発された。

    エクステリアは、ひと目でプリウスとわかる紡錘(ぼうすい)形のモノフォルムデザインを継承。そのうえで、ロー&ワイドが強調されたスタイリングや19インチという大径ホイールにより、スタイリッシュなプロポーションが追求されている。こだわりの面構成は「感性に響くエモーション」と「普遍的な美しさ」を意識したもので、ハンマーヘッドをモチーフとしたフロントデザインや真一文字のリアコンビランプなどで先進性が表現されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4600×1780×1430mmで、先代に対しては、25mm長く、20mm幅広く、40mm低い寸法。ホイールベースは50mm延長され、2750mmとなっている。ボディーカラーは、新色「アッシュ」「マスタード」を含む、全8色が選べる。

    一方インテリアは、「アイランドアーキテクチャー」がコンセプト。水平基調のシンプルなダッシュボード上に、メーターパネルとセンターモニターが配置される。インストゥルメントパネルには、アンビエントライトとして室内を彩るだけでなく、予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」と連動し、危険が迫った際にはイルミネーションの点滅でドライバーに注意を促す「イルミネーション通知システム」(トヨタ初)も備わる。

    前後の座席間距離は、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型プリウスは、国内ではサブスクリプションサービス「KINTO」でも扱われる予定。具体的なプランの詳細は、2022年冬に公表される見通しだ。(webCG)

    2022.11.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47308
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668607275/0-


    【もっとエモーショナルに 新型「トヨタ・プリウス」世界初公開】の続きを読む

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    1: 2022/11/10(木) 17:15:52.81 ID:Ig6SOKHQ0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産の軽自動車EV「SAKURA」と、姉妹車種「三菱・eKクロスEV」が、EVの普及促進に弾みをつけるモデルとして評価され、「RJCカーオブザイヤー」を受賞した。
    次点には「スズキ・アルト」が選ばれ、軽自動車勢が高く評価された。
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    さらに、「SAKURA」と「eKクロスEV」に搭載される「軽EVの電動化技術」は、「RJCテクノロジーオブザイヤー」を受賞した。
    このほか、3位には「マツダ・CX-60」搭載の「縦置きパワーユニットに対応したSKYACTIV マルチソリューションスケーラブルアーキテクチャー」、5位には「日産・エクストレイル」搭載の「第2世代 e-POWER × VCターボ × e-4ORCE」などがランクインした。

    ■新型サクラも対象、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(軽EV:55万円)の補正予算が閣議決定された、2022年11月中旬頃の予算消化時期も隙間ない支援
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/imk/ev-3.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668068152/0-


    【日産【サクラ】RJCカーオブザイヤー受賞/CEV補助金55万円の補正予算が閣議決定】の続きを読む

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    1: 2022/11/12(土) 17:43:14.913 ID:OwXq9j+Jd
    grコペン欲しかったが少し小さいかな


    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1668242594/0-




    【200万でキャンプに最適な車ってなに?】の続きを読む

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    1: 2022/11/09(水) 18:25:43.52 ID:KR0O4FNr0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタは、2022年11月16日のワールドプレミアを思わせる新型車両を予告。
    次期プリウスと想定されるティザー画像を公開した。
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    プリウスは約7年ぶりのフルモデルチェンジで通算5代目モデルとなる。
    ティザー画像からは、スポーティーなボディシルエットが映し出されており、これまでスパイショットされてきた開発車両とも一致する。

    新型プリウスのハイブリッドシステムのエンジン排気量は2.0Lにアップされ、走行性能が強化される。
    燃費性能に特化した1.8Lハイブリッドも選択でき、こちらは第5世代型へ進化する。

    また装備面では、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールド機能が提供される見込みとなっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    引用元 https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667985943/0-


    【トヨタ【新型プリウス】ティザー公開、11月16日フルモデルチェンジで5代目モデルへ】の続きを読む

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    1: 2022/11/04(金) 17:38:51.04 ID:C7pnukcC0● BE:928380653-2BP(4276)
    三菱自動車、新型軽「デリカミニ」2023年度初夏投入へ 東京オートサロン2023に参考出品予定


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1453103.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667551131/0-


    【【画像】三菱自、起死回生をかけて「デリカミニ」投入!!】の続きを読む

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    1: 2022/10/22(土) 13:23:31.510 ID:cJ9yoqufd
    やっぱSTIは必須?
    subaru-revo001s


    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1666412611/0-



    【お前らが今SUBARU縛りで買うとしたらどの車種買う?】の続きを読む

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    1: 2022/10/16(日) 12:07:08.278 ID:SFvO5mVGd
    新車欲しい 250万あれば買える?
    toyotachr001s



    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1665889628/0-


    【新型トヨタCH-Rってどうよ。来年就職なんだが新卒でもローンなら買えるか?】の続きを読む

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    1: 2022/10/15(土) 18:14:02.201 ID:DIDj5YzQ0
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    デザインと車としての性能や魅力が
    完璧すぎる

    なおスポ根すぎる見た目は女性には人気ない
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1665825242/0-


    【【画像】ランボルギーニとかいう女には嫌われ男には人気のある車】の続きを読む

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    1: 2022/10/15(土) 23:34:17.75 ID:GixaxnPE0
    2022年9月 世界各国の車種別売上トップ3

    日本
    1位 NBOX(144万円)
    2位 ヤリス(147万円)
    3位 タント(124万円)

    アメリカ
    1位 F-150(503万円)
    2位 シルバラード(556万円)
    3位 ラムピックアップ(505万円)

    ドイツ
    1位 モデルY(781万円)
    2位 ゴルフ(428万円)
    3位 ティグアン(456万円)

    イギリス
    1位 キャシュカイ(440万円)
    2位 モデルY(868万円)
    3位 ポロ(318万円)

    オーストラリア
    1位 ハイラックス(550万円)
    2位 レンジャー(334万円)
    3位 モデルY(680万円)
    01742ed6001s
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1665844457/0-


    【【悲報】欧米「500万円以上の車が飛ぶように売れます」日本「100万円台の車しか売れません」】の続きを読む

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    1: 2022/10/09(日) 20:59:35.43 ID:Zi02BR3T0
    エクストレイルとかCX60とかいい車なのに600超えるとか高級車やん
    matuda01


    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1665316775/0- 【最近の新車、マジで高すぎる】の続きを読む

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    1: 2022/10/13(木) 22:04:14.00 ID:Vzflx7Y79
    三菱自動車は2022年10月13日、ワンボックスタイプの軽商用電気自動車(EV)「ミニキャブ ミーブ」を、同年11月24日より再販すると発表した。

    ■従来モデルをベースに安全装備を強化

    三菱ミニキャブ ミーブは、2011年12月に発売された軽商用EVで、配送業者を中心に販売を実施。兄弟車として軽トラック「ミニキャブ ミーブ トラック」もラインナップされたが、2021年3月末に生産終了となり、以降は一部法人向けに限定的に販売が続けられていた。

    一方で、近年は各方面において脱炭素社会の実現へ向けた施策が加速。物流関係者や自治体などで軽商用EVの需要が高まっていることから、三菱はミニキャブ ミーブの一般販売再開を決定したという。

    再販されるミニキャブ ミーブは、従来モデルに改良を加えたもので、暗所でヘッドランプを自動点灯するオートライトコントロールや、ASC(Active Stability Control:姿勢制御システム)などといった安全装備を追加。荷室の10カ所にユーティリティーナットを設置するなど使い勝手も改善しており、またルームミラーやドアミラーにも変更を加えている。

    このほかの点については基本的に従来型と共通で、総電力量16.0kWhの駆動用バッテリーと軽量・小型の電動モーターからなるEVシステムを搭載。計測方法がJC08モードからWLTCモードに変更されたことで、カタログ上の一充電走行距離は133kmとなった。満充電に要する時間は、AC200V(15A)の普通充電で約7時間とされている。

    グレードが「CD」のみ、ボディー形状がハイルーフのみの点は従来モデルと同じだが、再販モデルではバッテリー容量が10.5kWhの廉価仕様は廃止。ボディーカラーには、ホワイトとシルバー(4シーター仕様のみに設定)の2色を用意している。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・CD(16.0kWh)ハイルーフ 2シーター:243万1000円
    ・CD(16.0kWh)ハイルーフ 4シーター:245万3000円

    月販販売は、およそ400台を想定しているという。(webCG)

    2022.10.13
    https://www.webcg.net/articles/-/47118
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665666254/0-


    【三菱が「ミニキャブ ミーブ」の販売を再開 国内メーカー唯一の軽商用EVが復活】の続きを読む

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    1: 2022/10/09(日) 19:58:00.27 ID:5jNdWcdud
    あれでいい

    toyota-yarisu-001s



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1665313080/0-


    【車なんて正直ヤリスクロスで十分だよな】の続きを読む

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    1: 2022/10/08(土) 21:28:58.05 ID:8Os1tfY79
    2022年10月07日更新





    運転支援システムの普及も影響か

    ハイビームが増えたのは、オートハイビームなどの運転支援システムの普及も影響しているでしょう。メーカーによって名称が異なりますが、対向車や先行者などを検知した場合に自動でハイビームからロービームへと切り替えるというシステムです。

    また、上級車種の中にはハイビームを点灯しつつも前走車や対向車など、照らしてはいけない部分だけ照らさないといった「アダプティブヘッドライト」(これもメーカーによって名称が異なります)を採用している場合もあります。

    しかし、これらの運転支援システムも絶対というわけではないために、前走車や対向車などの照らしてはいけない部分を照らしてしまうこともあります。

    不必要な部分を照らしてしまった場合は、ドライバーが自らロービームに切り替えるべきですが、オートハイビーム任せにしていて、なかなか気づかないドライバーも少なくありません。

    「車が自動で調整してくれているから大丈夫。自分は迷惑をかけていない」と思い込み、眩しいハイビームのクルマが増えたという声が多くなってきたものと思われます。



    一番眩しい思いをしているのは歩行者かも
    https://car-moby.jp/article/news/why-has-the-number-of-high-beam-vehicles-increased/2/
    cars-1840934_960_720


    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665232138/0-


    【「ハイビーム利用車」なぜ増えた?実は交通教則だけじゃない、あの便利機能が原因?】の続きを読む

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    1: 2022/10/03(月) 22:27:28.13 ID:nwSWQ9ch9
    ダイハツ工業は2022年10月3日、軽乗用車「タント」にマイナーチェンジを実施し、同日販売を開始した。

    ■累計販売260万台のヒットモデル

    ダイハツ・タントは、2003年に登場したスペースユーティリティーを重視する軽乗用車である。高い全高を生かした広い車内空間が特徴で、一代にして軽スーパーハイトワゴンというジャンルを開拓。これまでに累計260万台以上が販売されてきた。

    現行型は4代目のモデルにあたり、2019年7月に登場。今回のマイナーチェンジでは、ユーザーの多様化に合わせたバリエーションの拡大や、利便性・機能性の向上が図られた。すでに2022年8月22日に先行受注を開始しており、1万2500台という月販目標に対して2万8000台の受注を得ているという。

    ■アウトドアで役立つ専用装備を採用

    ラインナップでは、既存の「タント」と「タント カスタム」のほかに、新たにSUVテイストを加えた「タント ファンクロス」を設定。アクティブさとタフさを表現したスタイルや、アウトドアレジャーでの使用を想定した専用装備を特徴としている。

    エクステリアでは、専用デザインのヘッドランプやフロントグリル、フロントバンパー、シルバー装飾、サイドガーニッシュなどで力強さを表現。またレジャーシーンで活躍するルーフレールを標準装備とした。一方インテリアでは、オレンジのアクセントカラーやカムフラージュ柄のシートを採用。ファブリックのシート表皮や後席のシートバックには、汚れに強く、ぬれても簡単に拭き取れるはっ水加工を施している。

    さらにファンクロスの専用装備として、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【タント/タント カスタム】
    ・L:138万6000円(FF)/151万2500円(4WD)
    ・X:154万円(FF)/166万1000円(4WD)
    ・Xターボ:165万円(FF)/177万1000円(4WD)
    ・カスタムX:178万2000円(FF)/190万3000円(4WD)
    ・カスタムRS:187万円(FF)/199万1000円(4WD)

    【タント ファンクロス】
    ・ファンクロス:172万1500円(FF)/184万2500円(4WD)
    ・ファンクロスターボ:180万9500円(FF)/193万0500円(4WD)

    (webCG)

    2022.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/47072
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1664803648/0-


      【「ダイハツ・タント」がマイナーチェンジ アウトドアレジャーに好適な「ファンクロス」登場 】の続きを読む

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    1: 2022/09/29(木) 13:52:23.92 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車が29日発表した8月の販売・生産・輸出実績(レクサス含む)によると、世界販売台数は前年同月と比べ4%増の77万7047台だった。12カ月ぶりに前年同月の実績を上回った。アジア各国で新型コロナウイルスが流行した前年の反動が大きい。世界生産は76万6683台と8月として過去最高だった。

    海外販売は9%増の69万4272台と2カ月ぶりに前年実績を上回った。けん引したのはアジア各国で、中国では3割、タイやフィリピンでは9割近く増加した。新型コロナによる前年の反動増に加え、「カローラ」や新型の小型セダンの販売が好調だった。北米(12%減)や欧州(2%減)の落ち込みを補った。国内は8万2775台と2割超減少し、12カ月連続で前年を下回った。

    一方、世界生産は44%増え、5カ月ぶりに前年を超えた。北米では能力増強や生産最適化により25%増えた。欧州や中国を含むアジアで2倍を超える増加だった。前年は東南アジアで新型コロナの流行が深刻化したほか、半導体不足の影響が大きかったため、その反動で増加した。国内生産も6%増の19万6038台と6カ月ぶりの増加となった。

    販売・生産ともに増加に転じたが、いずれも新型コロナなどによって前年に落ち込んだ反動の影響が大きい。足元で半導体不足などの不透明要因はなお残っている。海外での好調を維持しつつ、販売と生産の両面で国内が巻き返せるかがカギになる。
    2022年9月29日 13:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD291W80Z20C22A9000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1664427143/0-

    toyota-1596082_500

    【トヨタ世界販売、8月は12カ月ぶり増 生産は過去最高】の続きを読む

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