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    カテゴリ: 自動車ネタ

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    1: 2020/10/24(土) 15:31:22.156 ID:WjR0vK9a0
    なのでそこまで開発や生産はしない
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1603521082/0-

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    【トヨタ「電気自動車は一時的なブーム!!2050年のEVシェアは1割程度」←コレwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/23(金) 22:11:24.62 ID:UjuSsc3u9
    スバルは2020年10月22日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の改良モデルを発表。同日、販売を開始した。

    ■黒がアクセントの専用エクステリアにも注目

    今回の改良では、1.8リッター直噴ガソリンターボエンジン「DIT」(最高出力177PS/最大トルク300N・m)を搭載した新グレード「スポーツ」を設定したほか、「X-BREAK」「ツーリング」の2グレードにも電動パワートレイン「e-BOXER」を採用。2.5リッター自然吸気エンジンを搭載したモデルを廃止した。

    これらのうち、新設定のスポーツは質感の高い走りを追求した新たな最上級グレードという位置づけで、既述の直噴ターボエンジンに加えてサスペンションには専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用。燃費は他グレードの14.0km/リッターに対し、13.6km/リッターとアナウンスされている(WLTCモード)。またブラック塗装のフロントグリルやダークメタリック塗装のアルミホイール、ホールド性に優れたウルトラスエードと本革のコンビシートなどもスポーツの特徴となっている。

    同グレードの主な装備は以下の通り。

    ・フロントグリル(ブラック塗装+ブラック塗装加飾)
    ・フロントフォグランプカバー(グレーメタリック塗装+グレーメタリック加飾)
    ・電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付き、グレーメタリック塗装)
    ・スポーツ用18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントバンパーガード(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・サイドクラッディング(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・リアバンパーガード(シルバー塗装、ディフューザータイプ)
    ・デュアルマフラー(スポーツ用カッター付き)
    ・ルーフスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、グレーメタリック塗装)
    ・ルーフアンテナ(シャークフィンタイプ、グレーメタリック塗装)
    ・ウルトラスエード/本革シート(シルバーステッチ)
    ・インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻き[ブラック、シルバーステッチ])
    ・センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・スポーツ専用マルチインフォメーションディスプレイ付きメーター
    ・本革巻きステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ])
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    また装備の拡充も図っており、ドライバーを認識してシートポジションやドアミラー角度、空調などを自動で調整する「ドライバーモニタリングシステム」を、「アドバンス」とスポーツに標準で、X-BREAKとツーリングにオプションで設定している。

    価格は以下の通り。

    ・ツーリング:291万5000円
    ・X-BREAK:305万8000円
    ・アドバンス:315万7000円
    ・スポーツ:328万9000円

    (webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43512

    フォレスター スポーツ
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    フォレスター ツーリング
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    フォレスター X-BREAK
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    フォレスター アドバンス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603458684/0-

    【「スバル・フォレスター」に新グレード「スポーツ」登場 1.8リッターターボの最上級モデル】の続きを読む

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    1: 2020/10/22(木) 16:16:28.58 ID:CAP_USER
    レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284585.html
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    編集部:椿山和雄2020年10月22日 14:14

    2020年10月22日 発表
    580万円~635万円

     レクサス(トヨタ自動車)は10月22日、ブランド初のEV(電気自動車)市販モデル「UX300e」を、2020年度分135台を限定販売すると発表した。価格は、“version C”が580万円、“version L”が635万円。

     同日より、抽選による商談申込みの受付を開始。レクサス公式Webサイト上で、10月22日13時30分~11月4日23時59分の期間で申込みを受け付け、当選者には指定の販売店から連絡の上、商談を開始する。

     UX300eは、最高出力150kW(203PS)、最大トルク300Nm(30.5Kgfm)を発生するモーターをフロントに搭載する2WD(FF)モデル。容量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載して、航続距離はWLTCモードで367kmを実現する。


    続きはソース
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1603350988/0-


    【レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 580万円~ 】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 21:50:06.01 ID:Obzpd+280
    こんな高いて聞いてないわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603025406/0-

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    【すまん、車検の15万が払えないんやが】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9
    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603112035/0-


    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化 】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 08:00:00.26 ID:5W/mU1Ui0
    時代が流転していく

    トヨタ、最新鋭端末「ホロレンズ」を自動車メーカー最速採用。
    タブレット・スマホを越えるネクストジェネレーションガジェット
    GRヤリス生産ラインで初採用
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    https://youtu.be/5N0v4gX2RVk




    ホロレンズは無線・単独5G通信可能なオンデマンドガジェットです。
    あなたの視界を拡張し、あらゆるバーチャルガジェットであなたをサポートします。
    空中インターネットブラウザやメジャーは当たり前のように。
    存在する物体を認識して3Dモデルのガイドを設置したり、楽器を出現させることもできます。
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    人の名前を覚えられないあなたに朗報。もう覚える必要はありません
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602975600/0-


    【【朗報】スマホの次世代の端末、ついに出現。トヨタが採用】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 01:06:42.543 ID:PVfhS6sP0
    自動車税 39,500円
    重量税 50,400円
    自賠責 10,500円
    任意保険 70,000円
    ガソリン 120,000円
    駐車場 120,000円
    修理・補修 50,000円


    そら若者は車持てないよ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1603037202/0-

    【車の年間維持費高杉wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/17(土) 09:20:31.90 ID:MSwp1g3c0
    水平対向エンジンの燃費デメリットを抱えてもなお
    安全性実用性走行性能の三拍子が揃っている模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602894031/0-

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    【【朗報】スバルさん、燃費以外弱点が無い】の続きを読む

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    1: 2020/10/17(土) 17:27:00.025 ID:4gLteIEO0
    メビウスとアルティスとか見たことない
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602923220/0-

    【ダイハツの普通車のラインナップwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 18:33:26.20 ID:WU0NzGHJ9
    https://kuruma-news.jp/post/302120

    ダイハツ、軽自動車は苦戦も登録車は前年比増!

     2020年度上半期(4月から9月)の新車販売台数が発表されましたが、新型コロナウイルスの影響が大きく、ほとんどのメーカーが前年比減となってしまいました。
     
     しかし、そのなかで唯一前年比増を記録したのがダイハツです。その原動力となったのはなんだったのでしょうか。

    新型コロナウイルスは、日本の自動車産業にも大きな影響を与えています。現在ではほとんどの工場が生産を再開していますが、
    多くの工場で操業停止や操業時間の短縮がおこなわれました。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会の発表した数字を合算すると、2020年度上半期(4月から9月)の新車販売台数は、202万8540台となり、前年比22.6%減でした。
    この減少率は、オイルショックや東日本大震災のときに匹敵しています。
     ブランド別では、三菱が前年比59.5%減ともっとも深刻で、次いでスバルが44.9%減、日産が37.1%減と続きます。比較的健闘しているトヨタでも、17.6%減となっています。

     そんななか、唯一前年比増(46.5%増)となっているのが、ダイハツです。この数字はあくまで登録車のみ、
    つまり軽自動車は含まれない数字であり、軽自動車も含めるとダイハツも前年比減となっていますが、それでも唯一の前年比増はコロナ禍の昨今においては快挙といえるでしょう。

     では、ダイハツ躍進の要因はどこにあるのでしょうか。ダイハツの販売店関係者は次のように話します。
    「コロナ禍のなかで、外出自粛の影響もあり販売店にいらっしゃるお客さま自体が少なくなりました。そんななか、コンパクトSUVの『ロッキー』は順調に販売台数を伸ばしてくれました。ダイハツの登録車が前年比増となった要因はロッキーの好調にあります」

     そもそもダイハツの登録車(乗用車)は、ロッキーのほかにはトールワゴンの「トール」、コンパクトの「ブーン」、トヨタ「プリウスα」のOEMである「メビウス」、トヨタ「カムリ」のOEMである「アルティス」しかありません。
     トールやブーンはモデルチェンジからしばらく時間が経っているため目新しさに欠けているのに加え、メビウスやアルティスは国産車のなかでもトップクラスの「レア車」なので、いずれも前年比増の要因とはなりづらいと考えられます。

     一方、2019年11月に投入された新モデルであるロッキーは、登録車でははじめて「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」が採用されたモデルであり、
    さらに、いまもっとも売れ筋カテゴリーといわれるコンパクトSUVであることから、前年比増は必然だったのかもしれません。
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1602840806/0-

    【コロナ禍で元気なのはダイハツのみ? 前年比増の原動力とはなんだったのか】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 14:41:27.117 ID:iRUv5jOKd
       
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602826887/0-

    【マツダ(MAZDA)、ガチで陰好みの車を発表】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 20:58:10.86 ID:OdvYlEir0
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    これダサいっていう奴いんの?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602849490/0-

    【ランボルギーニとかいうカッコいい車……】の続きを読む

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    1: 2020/10/10(土) 10:26:17.567 ID:XLhhAhsr01010
    どっちを信じる??
    俺はトヨタ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602293177/0-

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    【謎の勢力「ガソリン車はオワコン!!EVが主流になる!!」トヨタ「2050年のEV普及率は1割程度」】の続きを読む

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    1: 2020/10/09(金) 17:26:31.57 ID:rNM9J6XZ9
    ほぼCX-30とボディサイズが共通の、異色のマツダ車

    2020年10月8日、マツダの新型コンパクトSUV「MX-30」が発売されました。昨年の東京モーターショーでは電気自動車でしたが、夏の事前発表で2.0Lガソリンエンジン×マイルドハイブリッド版が日本のメイングレードであることが明らかになっています。

    ボディサイズは全長4395×全幅1795×全高1550mm、ホイールベース2655mm。全高が10mm高いほかは、ファミリー向けコンパクトSUVの「CX-30」と同じで、ラゲッジ容量はCX-30より30L少ない400L。ちなみにマイルドハイブリッドは付かないものの、CX-30にも同じ2.0Lガソリンエンジンを積むグレードがあるのでした。

    MX-30の最大の特徴は観音開きドア。センターピラーが存在しないため、後席のアプローチが楽で、チャイルドシートも使いやすそう。一方、前ドアを開けないと後ろドアが開かない独特な構造のため、送迎など頻繁に後席を使う場合は少々不便かもしれません。

    一長一短のドアに対して、デザインのこだわりはこの車の魅力です。従来の魂動デザインとは趣を変えたエクステリアは、特にルーフが別色だと目立つ存在になりそう。また、コルクやリサイクル生地を使ったインテリアも、ライフスタイル寄りの北欧製品のような雰囲気が漂います。ちなみに今後のマツダ車の方向性を先取りしたというよりは、あくまで従来とは違うユーザー層へのアピールを狙った、アンテナ的な存在のモデルなんだとか。

    凝った内外装を考えると価格設定はリーズナブル

    意外なのは価格です。
    MX-30(FF)……242万円
    MX-30(4WD)……265万6500円
    >>100周年特別記念車は315万7000円(FF)、339万3500円(4WD)

    CX-30のガソリンモデル(20S プロアクティブ、FFで261万2500円)と比べても安いぐらいで、CX-30には付かないメーター中央部の大型液晶や液晶タッチパネル式のエアコン操作部も標準装備するなど、お得感もあります。ただ、本革巻ステアリングやシフトノブ、外装のアクセントでもあるDピラーのメッキ&マツダロゴといった"いい感じ"の装備はパッケージオプションとなっているものも多いので、装備を追加していくと200万円台後半~300万円ぐらいに落ち着きそう。

    2021年1月にEVモデルも発売されますが、こちらはフリート販売が中心で、価格もバッテリーの分かなり上がると思われます。

    ・・・普通にファミリーで使うならオーソドックスな5ドアのCX-30が無難とはいえ、北欧のお洒落オーディオあたりを彷彿させるような内外装や、台数的な希少性で選ぶのも悪くないかも。ちなみに月販目標は1000台/月です。

    マツダが新しい商品イメージを模索するテスト商品として、リーズナブルなお試し価格に設定されたと考えると、マッチするユーザー層は一定数あるのかもしれません。

    スペック例

    【MX-30 2WD(FF)】
    全長×全幅×全高=4395×1795×1550mm
    ホイールベース=2655mm
    車両重量=1460kg
    駆動方式=FF
    エンジン=2.0L 直列4気筒DOHC直噴
    エンジン最高出力=115kW(156ps)/6000rpm
    エンジン最大トルク=199Nm(20.3kg-m)/4000rpm
    モーター最高出力=5.1kW(6.9ps)/1800rpm
    モーター最大トルク49Nm(5.0kg-m)/100rpm
    トランスミッション=6速AT
    バッテリー=リチウムイオン(10Ah)
    使用燃料=レギュラーガソリン
    サスペンション=前:マクファーソンストラット式
            後:トーションビーム式
    タイヤサイズ=前後:215/55R18
    WLTCモード燃費=15.6km/L
    車両本体価格=242万円

    2020/10/08 10:58 carview!
    https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/684bfb989eaa1908d5afc51386c19fb005d2ead6/

    ■他ソース
    【マツダ MX-30】気になるポイント…価格、EV、ロータリーレンジエクステンダー、ターゲット
    https://response.jp/article/2020/10/08/339183.html

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    【観音開きドアをもつマツダの異色SUV「MX-30」発売 意外に安い!242万円~】の続きを読む

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    1: 2020/10/08(木) 16:12:27.19 ID:CAP_USER9
    ホンダが自動車レース最高峰のF1(フォーミュラ・ワン)から2021年を最後に撤退する方針を発表し、日本グランプリ(GP)開催地でホンダ鈴鹿製作所もある三重県鈴鹿市では惜しむ声が広がった。市は、参戦見納めとなる来年のF1日本GPで、ホンダへの応援を例年以上に盛り上げたい考えだ

     F1撤退の方針発表があった2日、末松則子市長は仕事で外出中で、担当課からの電話で知った。「19年シーズンは3勝、20年もすでに2勝し、これからに期待を寄せていた。突然の発表に驚きと残念な気持ちでいっぱいです」。

     市は市内の経済団体などと連携し、毎年のF1開催を支援してきた。モータースポーツを担当する地域資源活用課は「地元のホンダがいなくなるのは寂しいが、F1開催がなくなるのではない。ほかの多様なレースへのホンダの関わりも続く」と、冷静に受け止めようとしている。

     ホンダのF1参戦は1964年~68年、83年~92年、00年~08年、15年~現在の4期あるとされ、アラン・プロストやアイルトン・セナが活躍した第2期は特に人気が高い。

     4期はマクラーレンからレッドブルなどへパートナーを替え、19年のオーストリアGPで復帰後の初勝利に輝いた。06年ハンガリーGP以来13年ぶりの優勝だった。20年は新型コロナの影響で日本GPが中止されたが、9月のイタリアGPで2勝目、7戦連続表彰台を記録していた。

     鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは、ホンダのF1撤退とF1日本GPの開催は別とのスタンス。「発表は残念だが、F1開催契約は21年まで残っており、来年は今年の分まで楽しんでもらえるよう準備する」との考えだ。チケット改革などで観客増への光も見えており、22年以降の開催継続にも前向きだとみられている。

     F1日本GP開催に合わせて鈴鹿サーキットの観客席に設けられる「ホンダ応援席」は、ホンダ参画のレッドブルなどを「地元チーム」として扱い、ファンが熱い声援を送ってきた。今年は応援席を拡大する計画だったが、新型コロナで実現できなかった。来年はその分も含め、「さよならホンダ」の声援で盛り上がることになりそうだ。(中根勉)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72d19c863244cb7088fbd2fa9fe950ff1a3f9f69
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602141147/0-

    【【F1】「さよならホンダ」F1撤退惜しむ鈴鹿、応援盛り上げへ、アラン・プロストやアイルトン・セナが活躍した第2期は特に人気が高い】の続きを読む

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    1: 2020/09/28(月) 18:45:11.81 0
    1位「BMW」(7.5%) 2位「レクサス」(7.1%)
    3位「メルセデス・ベンツ」(5.8%)
    4位「トヨタ」(5.2%)
    5位「ポルシェ」(3.2%)
    6位「フォルクスワーゲン」(2.6%)
    6位「フェラーリ」(2.6%)
    8位「日産」(1.9%)
    9位「ミニ」(1.5%)
    10位「スバル」(1.3%)
    ※「特になし」(40.1%)

    調査時期: 2020年9月19日~2020年9月28日 調査対象: 20~30代マイナビニュース女性会員
    調査数: 464人


    スバルの時代がきたようだな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1601286311/0-


    【男性が乗っていたらかっこいいと思う車トップ10にスバルがランクイン】の続きを読む

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    1: 2020/10/06(火) 17:26:46.05 ID:GbyJgvE69
    https://mainichi.jp/articles/20201006/k00/00m/020/133000c
    毎日新聞2020年10月6日 16時22分(最終更新 10月6日 16時22分)


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    トヨタ自動車の小型車「ヤリス」


     9月の車名別国内新車販売台数は、トヨタ自動車の小型車「ヤリス(旧ヴィッツ)」が2万2066台で初の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。軽自動車以外の自動車(登録車)が全体でトップになったのは2017年8月以来、3年1カ月ぶり。

     「ヤリス」は充実した運転支援技術や燃費の良さが評価され、今年2月の発売から好調が続き、8月末には小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ヤリスクロス」も発売した。8月まで9カ月連続で首位だったホンダの軽自動車「N―BOX」は前年同月比34・6%減の1万8630台で2位となった。(共同)

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    1: 2020/10/06(火) 14:52:51.23 ID:CAP_USER
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    ホンダ N-BOX、N-BOXカスタム
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    スズキ・スペーシア

    全国軽自動車協会連合会は10月6日、2020年度上半期(4~9月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年同期比33.4%減ながら9万0612台で6年連続のトップとなった。

    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大により、自動車市場が冷え込む中、N-BOXは2020年度上半期すべての月で販売台数トップを記録。2位のスズキ『スペーシア』に約2万8000台の大差をつけた。ダイハツ『タント』は同40.8%減と大きく数字を落とし、1ランクダウンの3位となった。

    □2020年度上半期 車名別軽自動車販売台数ランキング
    1位[1位]:ホンダN-BOX 9万0612台(33.4%減・5年ぶり減)
    2位[4位]:スズキ・スペーシア 6万2399台(21.8%減・5年ぶり減)
    3位[2位]:ダイハツ・タント 5万2210台(40.8%減・2年ぶり減)
    4位[-位]:日産ルークス 4万1112台
    5位[5位]:ダイハツ・ムーヴ 4万0398台(35.6%減・2年ぶり減)
    6位[9位]:スズキ・ハスラー 3万8670台(42.2%増・6年ぶり増)
    7位[6位]:ダイハツ・ミラ 3万3254台(28.8%減・3年連続減)
    8位[7位]:スズキ・ワゴンR 3万2134台(24.7%減・3年連続減)
    9位[3位]:日産デイズ 3万2134台(61.7%減・2年ぶり減)
    10位[12位]:ホンダN-WGN 3万0318台(85.6%増・4年ぶり増)

    >>0�]内は前年順位、()内は前年比
    ※デイズルークスはデイズとして、2020年3月発売のルークスについてはルークスとして集計

    2020年10月6日(火)14時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/10/06/339092.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1601963571/0-

    【軽自動車販売、『N-BOX』6年連続トップもコロナ禍で販売台数は3割減…2020年度上半期】の続きを読む

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    1: 2020/10/07(水) 11:26:00.125 ID:eTHNpc6va
    ロードスター乗ってっけど最高じゃん
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602037560/0-


    Mazda_Roadster_ND001s


    【後輪駆動車ってなんであんなに曲がるのが気持ちいいの】の続きを読む

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    1: 2020/10/03(土) 21:57:03.55 ID:HSQ0mx0R9
     トヨタの上級ブランドとされるレクサスと輸入車の代表格であるメルセデス・ベンツですが、両ブランドにおける販売台数の差が広がっています。

     レクサスは、2020年1月から8月に1か月平均で約3825台を登録している一方、メルセデス・ベンツは同時期の1か月平均登録台数が4197台です(乗用車のみで商用車などを除く)。

     レクサスの開業は2005年なので、2020年で15周年を迎えますが、依然として販売面ではメルセデス・ベンツを抜けません。

     両ブランドに属する各車の売れ行きを見ると、レクサスとメルセデス・ベンツには明確な違いがあります。それはセダンの登録台数です。

     メルセデス・ベンツでは、セダンやワゴンも堅調に売れています。日本自動車輸入組合のデータによると、2019年(暦年)には、メルセデス・ベンツ「Cクラス」が1年間に1万7210台登録されました。Cクラスのライバル車となるレクサス「IS」は2050台なので、大幅な差があります。

     Cクラスには、セダン、ワゴン、クーペ、カブリオレがあり、ISに比べるとボディバリエーションが豊富なので、販売面でも有利です。それにしても、1万7210台と2050台では8倍以上の開きが生じているのです。

     また、メルセデス・ベンツ「Eクラス」は2019年に7285台を登録しましたが、2020年に生産を終えたレクサス「GS」は約1000台です。Eクラスにも複数のボディがありますが、登録台数にはそれ以上の格差が生じました。

     2017年に発売された設計が比較的新しい「LS」も、2019年の登録台数は3200台弱です。このようにレクサスのIS/GS/LSという後輪駆動のセダンは、1か月の平均登録台数が100台から300台に留まっています。

     もっとも多く売れているレクサスのセダンは、2018年に導入された前輪駆動の「ES」で、2019年には1万1000台少々を登録しました。それでもCクラスの1万7210台には達しません。

     なぜレクサスのセダンは売れないのでしょうか。レクサスの販売店スタッフは次のようにいいます。

    「ISは以前までは堅調に売れましたが、発売が2013年なのでいまでは古さもあり、売れ行きが下がりました。また、GSはすでに販売終了しました。

     LSは現行型になってボディが大幅に拡大され、自宅の車庫に入らないお客さまもいます。そこでLSからESに乗り替える場合もありますが、安いクルマに格下げすることになってしまいます。

     そうなると、適度なボディサイズで上級グレードも豊富なメルセデス・ベンツに乗り替えるお客さまもおられます」

     ISは2013年の発売から7年以上を経過していますが、2020年に実施するのはフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジです。そうなると今後も、3年から4年は現行モデルを売り続けるでしょう。

     対するライバル車のCクラスは、2014年に現行型を日本で発売しました。2021年には新型が登場する見込みです。そうなるとISはますます古さが目立ちます。

     レクサスとメルセデス・ベンツでは、コンパクトで価格の割安な車種にも違いがあります。レクサスは5ドアハッチバックの「CT」を用意しますが、登場したのは2011年と古いです。

     メルセデス・ベンツでライバルとなる「Aクラス」は、2018年に現行型を日本で発売。2019年の登録台数は、Aクラスが1万1197台で、CTは約900台にとどまります。

     レクサスやメルセデス・ベンツがコンパクトな車種に力を入れ過ぎると、ブランドの安売りになって悪影響が生じることも考えられますが、ユーザー層を広げるうえで5ドアハッチバックは大切な役割を担っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201003-00300178-kurumans-bus_all

    Lexus_RX450h_F_SPORT001s

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601729823/0-
    【なぜレクサスはメルセデス・ベンツを抜けない? 高級車販売で差が付く明確な違いとは】の続きを読む

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