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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2018/10/17(水) 22:37:46.42 0
    今の車がハイオク170円でリッター8km、
    年間3万kmで3750リッター、年間63万7500円

    軽自動車だとレギュラー160円リッター20km、
    年間3万kmで1500リッター、年間24万円

    年間40万円の節約になる
    どう思う
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    【ガソリンが価格がリッター160円目前だから次の車検で軽自動車にしようと思う】の続きを読む

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    1: 2018/10/16(火) 22:07:13.854 ID:G3PjM59hD
    最近でたノートEパワーの四駆のやつどうなんだろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1539695233/0-


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    【四駆のハイブリッド車でおすすめある? 】の続きを読む

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    1: 2018/10/13(土) 23:15:02.54 0
    例えばリッター2円安い店でも最大80円しか差がない
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1539440102/0-


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    【どうせ満タンでも40リットルしか入らない軽自動車だからガソリン代ケチっても無駄な気がしてきた 】の続きを読む

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    1: 2018/10/09(火) 20:17:40.485 ID:eHknFDqs0
    もちろんノンターボ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1539083860/0-


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    【俺の愛車エブリィが燃費15.6km/Lなのだが異端か? 】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム
    「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538647856/0-


    【ホンダ新型インサイト発表!】の続きを読む

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    1: 2018/10/06(土) 13:42:13.97 ID:Cb3kOKOz0
    レギュラー160円ってなんなん?

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    【【悲報】ガソリン、高すぎる 】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 18:00:06.37 ID:lPUaR0Yv0
    四駆でリッター9も走ったらええ方なんか?
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    【ワイ「スバルの車カッコいいけど燃費クソやん」お前ら「スバルに燃費求めるなガイジ」 】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 09:47:14.602 ID:phltdAaW0
    使い勝手がガソリン車と比べて悪すぎるからな
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1538873234/0-

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    【EV車って最近話題に上がらなくなったな。 】の続きを読む

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    1: 2018/10/02(火) 18:19:35.39 ID:kCs05sNt0● BE:844481327-PLT(13345)

    マツダは2日、同社独自のロータリーエンジンを活用し、航続距離を飛躍的に伸ばした電気自動車(EV)を2020年をメドに投入する方針を発表した。
    ロータリーエンジンを搭載したハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車も開発を進める。

    ロータリーエンジンは燃費性能が低く、12年に搭載車「RX-8」の生産を終了した。
    だが、騒音が小さく小型で軽量という特徴がEV搭載に向いており、電動車での活用を進める。
    EVは電池でモーターを動かして走るが、充電への不安などから需要が大きくなっていない。
    このため、電池が切れてもロータリーエンジンで発電し、モーターを動かして走れるようにする。
    藤原清志副社長は「航続距離は電池容量の2倍になるイメージ」と話しており、数百キロは充電しなくても走行できる見通し。

    丸本明社長は「将来的には(発電ではなく)駆動でもロータリーエンジンを使いたい」と強調した。

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/181002/ecn1810020031-s1.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538471975/0-


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    【マツダがロータリーエンジンを搭載した電気自動車を発売へ HVやPHVも開発】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 11:56:43.671 ID:m8PCmrm2a
    リーフは大きすぎる
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    【アクアぐらいの大きさの電気自動車早く作ってくれよ】の続きを読む

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    1: 2018/09/27(木) 08:14:55.47 ID:CAP_USER9
    初のEV「I―PACE」
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     ジャガー・ランドローバー・ジャパン(東京・品川)は26日、同社初の電気自動車(EV)「I―PACE」の受注を始めたと発表した。航続距離400キロメートル以上を実現した多目的スポーツ車(SUV)で、エンジン機構が不要なEVの利点を生かし、広い収納スペースも確保した。スポーツカー級の加速性能を備え、電動化対応の戦略車として位置付ける。

     全国の正規販売店で受注を始めた。2019年3月から納車を始める。価格は959万円から。

     内燃機関が不要なEVの特長を生かし、車両中央部のトンネル上の突起をなくし、10リットル程度の収納スペースに変えた。後方の収納部も656リットルと十分な広さを保った。

     時速100キロメートルに4.8秒で到達する。モーターの出力は400馬力となり、走行性能はスポーツカー並みに仕立てた。航続距離は400キロ以上で、10時間の普通充電で8割分充電できる。

     自動車業界は自動運転や電動化など「CASE」と呼ばれる次世代技術への対応に追われている。ジャガーは20年までに全ラインアップにオプションとして電動化モデルをそろえる計画だ。

     18年には米グーグル系の自動運転システム開発会社・ウェイモと提携。新型車はウェイモに2年間で2万台供給され、自動運転技術を用いた配車サービスに使われる予定だ。CASE対応の中核となる同車種の投入で、好調な輸入車市場の波に乗る狙いだ。

    2018/9/26 18:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3577822026092018XA0000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538003695/0-


    【ジャガーが初のEV投入 航続距離400キロのSUV「I―PACE」 スポーツカー級の加性能 お値段959万円~ 】の続きを読む

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    1: 2018/09/25(火) 19:15:34.82 ID:CAP_USER9
    日産自動車は2018年9月25日、「ノートe-POWER NISMO」のパワーアップバージョンとなる「ノートe-POWER NISMO S」を同日より販売すると発表した。

    このモデルは、ノートe-POWER NISMOに搭載されていた最高出力109ps、最大トルク254Nmのパワーユニットを同136p、同320Nmへと、最高出力で25%、最大トルクで26%向上させている。

    パワーユニットの出力向上に合わせ、ノートe-POWER NISMO Sではドライブモードを4パターンから6パターンに変更。「S」と「ECO」の両モードにも「Bレンジ」が追加された。SモードでのBレンジ走行はよりメリハリのある加減速が味わえ、高速道路やワインディングロードなどで優れたレスポンスを発揮するという。

    補強を加えたシャシーはノートe-POWER NISMOと同一。フロントクロスメンバーやフロントサスペンションメンバーステー、前後のトンネルステー、リアのサスペンションメンバーステー、テールクロスバーなどで強化している。タイヤはサイズ・銘柄ともに、こちらもe-POWER NISMOと同一の「ヨコハマDNA S.drive」が装着される。サイズは195/55R16となる。

    装備は基本的にノートe-POWER NISMOと同様だが、メーカーオプションだったLEDヘッドランプが標準装備となり、「NISMO」のエンブレムの末尾に「S」が追加されている。

    ノートe-POWER NISMO Sの主な装備は下記の通り。

    【ノートe-POWER NISMO S専用装備】
    ・NISMO S専用エンブレム(前/後ろ)
    ・LEDヘッドランプ

    【ノートe-POWER NISMO S/ノートe-POWER NISMO共通装備】
    ・専用フロントバンパー
    ・ヨコハマS.driveタイヤ&16インチアルミホイール
    ・専用エキゾーストテールエンド(テール径:85mm)
    ・専用アルミ製アクセル/ブレーキペダル
    ・専用アルミ製フットレスト(nismoロゴ入り)
    ・専用チューニングコンピューター(VCM)
    ・専用サスペンション
    ・専用フロント強化スタビライザー
    ・専用ボディー補強(フロントクロスバー+フロントサスペンションメンバーステー<トンネルステー>+トンネルステー+リアサスペンションメンバーステー+リアクロスバー)
    ・専用車速感応式電動パワーステアリング
    ・e-POWER専用ファインビジョンメーター(nismoロゴ入り)
    ・専用スエード調スポーツシート(nismoロゴ入り、レッドステッチ入り)&ドアトリム

    価格はベースモデルのe-POWER NISMOより18万3600円高の267万1920円で、レカロシート付き車は294万1920円となる。(webCG)

    2018.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/39506

    ノートe-POWER NISMO S
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537870534/0-


    【日産が「ノートe-POWER NISMO S」を発売】の続きを読む

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    1: 2018/09/24(月) 04:50:47.25 ID:CAP_USER9
     【フランクフルト=深尾幸生】独ポルシェは23日、ディーゼル車の販売から撤退すると発表した。親会社である独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正以降、ディーゼル車のイメージは悪化している。
    すでに販売を縮小しており、今後はハイブリッド車や電気自動車(EV)に力をいれる。ドイツ勢でディーゼル車からの撤退を表明したのは初めてだ。

     オリバー・ブルーメ社長は声明で「将来はディーゼル車なしでいくという結論に達した」と述べた。ディーゼル車の需要は落ちており2017年のポルシェ全体に占めるディーゼル車のシェアは12%だった。すでに18年2月からディーゼル車をラインアップに含んでいない。

     ポルシェは同じVWグループの独アウディからディーゼルエンジンを購入して多目的スポーツ車(SUV)「カイエン」や「マカン」に搭載してきた。5月には独連邦自動車局から6万台のリコールを命じられるなどVWグループの排ガス不正の影響を受けていた。

     今後の柱と期待するのは電動車だ。22年までに電動化に60億ユーロ(約8千億円)以上を投資する。EVでは第1弾となる「タイカン」を19年に発売する。25年までに販売全体の半分をハイブリッド車かEVとする計画だ。

     ブルーメ社長は同日の独紙ビルト・アム・ゾンタークのインタビューで「これまでもディーゼルエンジンは自社で開発・生産してこなかったが、ポルシェのイメージは悪化した」と述べた。

     ディーゼル車をめぐっては15年のVWの排ガス不正以降、シェア低下がとまらない。ピークの11年には西欧18カ国でディーゼル車のシェアは56%を占めたが、18年4~6月は37%まで減少した。スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーが撤退を表明したほか、トヨタ自動車も欧州の乗用車市場で販売を終了する方針を示している。

     都市部で広がるディーゼル車乗り入れ禁止の動きも消費者のディーゼル離れに拍車をかけている。ドイツでは5月に第2の都市ハンブルクが一部の道路で1世代前以前の欧州規制対応車の乗り入れ禁止を始めたほか、シュツットガルトやフランクフルトも続く。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35685560T20C18A9TJC000/
    2018/9/23 17:43
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537732247/0-

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    【ポルシェ、ディーゼル車の販売から撤退と発表 EV注力】の続きを読む

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    1: 2018/09/22(土) 18:59:42.62 ID:3XfMbf700
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537610382/0-


    【漢BMW、レクサスを叩きのめすために新型EVでキドニーグリルを一新】の続きを読む

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    1: 2018/09/19(水) 21:05:04.887 ID:VcwX3K310 BE:396731329-BRZ(11111)
    フィットと悩んでる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1537358704/0-


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    【アクアって車、どう? 】の続きを読む

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    1: 2018/09/15(土) 18:09:54.66 ID:um9iyoaA0 BE:501636691-BRZ(11001)

    10月以降に発売される新型自動車から、国際的な測定方式「WLTCモード」に基づく燃費の表示がメーカーに義務付けられるのに先立ち、カタログに新方式で表示するケースが増えてきた。
    新方式の燃費は実際の走行に近い条件で計測するため、同じ車種でも現行方式から約3割悪化する場合もある。
    消費者は、より実態を反映した数値を踏まえて車を選ぶことができるようになる。

    現行の「JC08モード」は、道路を走らせず、計測装置上で加減速を繰り返して燃費を測定する。
    燃費は運転の仕方や交通状態などで変わるため、実際は表示より2割前後下回るとされ、「実感とかけ離れている」と不評だった。

    10月に表示が義務化されるWLTCモードは、国連のルールに基づく世界共通の燃費測定方法。
    市街地や郊外、高速道路の走行を想定した三つの数値とそれらの総合値を表示する。
    装置上で計測する点は同じだが、エンジンが冷えた状態で測定を始めるなど、現行方式より条件が厳しい。

    ダイハツ工業の軽自動車「ミライース」は、新方式の総合値が最高25.0キロと、現行方式の同35.2キロから29%下がる場合がある。
    トヨタ自動車の高級車「クラウン」の一部グレードでは、新方式が20.0キロ、現行方式は24.0キロと17%悪化する。

    一方、マツダのセダン「アテンザ」のガソリン車は新旧の差が10%以下。トヨタの小型車「カローラスポーツ」のマニュアル車の一部は、新方式の方が燃費がいい。
    車種によっては新旧の燃費が当面併記されるため、車を選ぶ際は注意が必要だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000057-jij-bus_all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537002594/0-


    【燃費詐欺と悪評高い「JC08モード」終了10月から国際方式「WLTCモード」で現行より3割悪化の車も 】の続きを読む

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    1: 2018/09/10(月) 14:35:56.398 ID:GfsfuvJp0
    どうせモテないし
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1536557756/0-



    【日産ノートニスモe-POWER買ったw 】の続きを読む

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    1: 2018/09/05(水) 19:43:15.36 ID:CAP_USER9
     【ストックホルム=深尾幸生、シリコンバレー=白石武志】独ダイムラーは4日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」で電気自動車(EV)市場に本格参入する新モデルを発表した。アウディやBMWなども2019年にかけEVを一斉に投入する。欧州や中国での環境規制強化に対応するのが表向きの目的。その裏側には、お膝元の欧州市場で旗艦モデルの販売台数が米テスラの後じんを拝していることへの危機感がある。

     EV専用ブランド「EQ」の第1弾となる多目的スポーツ車(SUV)「EQC」の発表の舞台に選んだのは、環境都市として知られるスウェーデンのストックホルム。発表会でディーター・ツェッチェ社長は「メルセデスの新時代の夜明けだ」と力をこめた。

     ダイムラーはこれまで小型車「スマート」などでEVを販売したことはあるものの、いずれも走行距離が短く限られた用途向けだった。それに対しEQCは満充電での走行距離は450キロメートル以上。2つの電気モーターを搭載し、5.1秒で時速100キロメートルに達する加速力を持つ。

     シンボルである「スリーポインテッド・スター」など外観デザインはベンツの高級感を踏襲しつつ、運転席の大型のディスプレーや「80%まで充電して」などと声で操作ができる機能など先進技術を取り入れた。

     ツェッチェ社長は「完全パッケージの本当のメルセデスだ」と述べ、内燃機関を発明し、自動車産業の盟主として100年以上君臨してきたダイムラーがEVに「本気」であることを強調した。

    ■22年までに10車種以上投入

    EQCの価格は19年春に公表するが、関係者の話をまとめると、約8万ユーロ(約1040万円)以上のテスラのSUV「モデルX」よりは安くなりそうだ。販売担当取締役のブリッタ・ゼーガー取締役は「ベンツを所有していない新しい顧客を取り込む」と話す

     ダイムラーは22年までに100億ユーロ(約1兆3千億円)を投資し、10車種以上の新型EVを発売する計画を掲げる。EQCは19年夏にまず欧州で発売し、19年から20年にかけて中国や日本、米国にも投入する。EVに注力する理由は欧州や中国で厳しくなる環境規制だが、もう一つ無視できないのがテスラの存在だ。

    ■「S」対決で敗北

     歴史的な敗北ともいっていいだろう。自動車専門誌オートモーティブニュースによると、17年の欧州市場でベンツの旗艦車種「Sクラス」(1万3359台)の販売台数がテスラの主力セダン「モデルS」(1万6132台)に初めて抜かれたのだ。

     価格が900万円近いテスラのモデルSは、先進イメージを武器に欧州でも若い層を中心に支持を集めている。世界の高級車市場は長年、ベンツのSクラスやBMW「7シリーズ」などドイツ勢の牙城だった。それをテスラが崩したのだ。

     ダイムラーとテスラには因縁がある。ダイムラーは2009年にテスラに約9%出資。14年には資本関係を解消したが、テスラの車両設計のベースにはベンツ流があるとされるなど「育ての親」と言っても過言ではない。

     高級車市場でテスラに負けることは台数以上の意味を持つ。これまでドイツ各社は利幅の大きい上位モデルで稼いだ利益を原資に技術革新をリードし、ブランド力を高めてきた。この方程式が崩れれば、自動運転や電動化など次世代技術の開発シナリオが狂いかねない。

    ■アウディ、ポルシェなども続く

     ドル箱の高級車市場を食われて困るのはほかのドイツ勢も同じだ。「電動化で高級車メーカーのナンバー1になる」とぶち上げたアウディは初の量産EVとなる「eトロン」を今月中旬に米サンフランシスコで発表。ポルシェも19年に初の市販EV「タイカン」を、BMWは満充電で700キロメートル走れる「i4」やSUVの「iX3」を20年に発売する。

     3日、ベンツの発表に合わせるかのようにアウディがeトロンの生産をブリュッセルで始めたことを発表。さらに4日にはBMWが21年発売の次世代EV「iネクスト」の一部画像を先行公開した。新型EVのアピール合戦の様相を呈している。

    ■テスラ、欧州工場も

    以下全文はソース先で

    ダイムラーが発表した新型EV「EQC」は5.1秒で静止状態から時速100キロメートルに加速する(4日、ストックホルム)
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    2018/9/5 11:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34998810V00C18A9000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536144195/0-


    【ドイツ高級車、テスラ包囲網 ダイムラー、アウディ、BMWなどEV一斉投入】の続きを読む

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    1: 2018/09/01(土) 13:04:17.93 ID:W0p4ADw80
    ・ガソリン走行しながら充電
    ・速度60キロまでEV走行のみで走る事が可能
    ・ガソリン無くなってもEV走行可能
    ・ガソリン無くなって走行した充電無くてもコンセントで電気を充電して走行可能
    ・オプションでソーラーを付ければ太陽の光で充電可能
    ・トヨタ販売店なら充電も無料

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1535774657/0-




    【プリウスPHVとか言う自動車の完成形ww】の続きを読む

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    1: 2018/09/01(土) 11:08:43.49 ID:CAP_USER9
    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
    2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

    現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
    往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
    同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
    台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

    その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
    そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

    Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
    癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
    またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

    リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

    大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
    1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

    燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
    しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

    また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
    衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
    ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

    ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1535767723/0-

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    【トヨタ「プリウス」、賛否両論があるデザインを大幅変更か…売上右肩下がりでテコ入れへ】の続きを読む

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