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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・PHV・ハイブリッド・エコカー・燃費

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    1: 2017/11/22(水) 18:46:06.588 ID:CwCHg+s+0
    左電気自動車
    右ガソリン車
    no title



    【【悲報】ガソリン車さん、電気自動車に勝てる要素なくなるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/21(火) 21:05:57.21 ID:CAP_USER
    SUBARU(スバル)が電気自動車(EV)を2021年にも日本で発売する方針を固めたことが21日、分かった。群馬製作所(群馬県太田市)で生産する見通しだ。国内では、ホンダも短距離移動に適した小型のEVを20年に市販すると表明しており、既に販売実績がある日産自動車や三菱自動車を交え、次世代環境車を巡る競争が激化しそうだ。

     第1弾はエンジン車として販売している既存車種の「EV版」を造り、熱心なスバルファンの獲得を狙う。スポーツタイプ多目的車(SUV)「レガシィ アウトバック」や「フォレスター」、小型車「インプレッサ」などが候補になるとみられる。

     日本のほか、スバルの世界販売の6割を占め、環境規制が厳しい米国市場などへの導入も検討する。環境性能の高さと運転する楽しさを両立させた車を開発して消費者に訴える。

     スバルは、トヨタ自動車やマツダが設立したEV技術開発の新会社に参加する方向で検討している。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171121/bsa1711211732005-n1.htm


    【スバル、21年に日本で電気自動車を発売 第1弾は既存車種の「EV版」 】の続きを読む

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    1: 2017/11/18(土) 02:29:42.65 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171117/k10011227321000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_031

    11月17日 18時52分

    トヨタ自動車とスズキは、電気自動車の普及が見込まれるインドで、2020年ごろに電気自動車を投入することを目指し、協力を進めていくことで合意したと発表しました。
    トヨタとスズキは、ことし2月に次世代のエコカーや自動運転の技術など幅広い分野で業務提携を結ぶことで合意し、具体的な協業の内容について検討を進めていました。

    発表によりますと、両社は、スズキが高いシェアを持つインドで、2020年ごろに電気自動車を投入することを目指し、協力を進めていくことで合意したということです。

    具体的には、スズキがインド市場向けに生産する電気自動車に対して、トヨタが技術支援を行ったうえで車両の供給を受けます。

    また、充電ステーションの整備や販売店でサービスを行う人材の育成、それに使われた電池の処理体制の整備などについても両社が共同で検討を進めるとしています。

    インド市場は、スズキが乗用車で47%のシェアを持つトップメーカーですが、世界的にEVシフトが進む中で、インドのモディ首相も電気自動車の普及に向けた政策を推進しようとしており、両社としては電気自動車でもシェアを握りたい考えです。
    Toyotarogo33


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510939782/0-

    【トヨタとスズキ 2020年ごろインドに電気自動車投入へ 】の続きを読む

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    1: 2017/11/17(金) 23:50:48.52 ID:CAP_USER9

    ◆【電子版】テスラ、航続1000km 新型EV「ロードスター」公開(動画あり)

    ■ 最高速度400キロ超、20年市場投入

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは16日、ロサンゼルス近郊で、スポーツ車「ロードスター」の新型モデルを公開した。
    時速96キロまで1.9秒で到達し、最高速度は400キロを超える。

    マスク最高経営責任者(CEO)は「史上最速の市販車になる」とアピールした。
    市場投入は2020年。

    1回の充電で約1000キロの走行が可能。
    4人乗りで、価格は20万ドル(約2250万円)から。

    一方、同社初となる電動トラック「テスラ・セミ」の試作車も披露した。
    自動車線変更や車線維持などの機能を搭載。
    19年に生産を開始する。

    ※リンク先に動画があります
    https://twitter.com/Tesla/status/931409569640677376

    写真:新型スポーツEV(右)と電動トラックを発表する米テスラのマスクCEO
    no title


    日本工業新聞 2017/11/17 19:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00451309?twinews=20171117
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510930248/0-


    【テスラ、新型EV「ロードスター」公開(動画あり) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/18(土) 02:13:47.59 ID:CAP_USER9
    アメリカの電気自動車メーカー・テスラは、初めての電動トラックを発表した。
    ロサンゼルス近郊で、16日に発表されたのは、電動トラック「テスラセミ」の試作車。
    この電動トラックは、1回の充電で、貨物を載せて、高速道路をおよそ800km走行できるという。
    運転席が中央にあるのが特徴で、運転席のモニター画面には、車体の周囲に設置されたセンサーや、カメラの映像が表示される。
    価格は公表されておらず、運用コストは、ディーゼル車より安くなるということで、テスラは、2019年に生産を開始する予定としている。

    FNN 動画ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171118-00000809-fnn-int


    【テスラ、初の「EVトラック」発表 1回の充電で800キロ走行可能 】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 23:27:46.35 ID:R5vzh4Ukd
    >>これら各社が全固体電池の開発に取り組んでいる理由は、この新しい電池が現在の携帯電話やノートPC、電気自動車に使われているバッテリーよりも優れた点があるからだ。

    中でも大きな長所が2つある。高いエネルギー密度と短い充電時間だ。フィスカーによると、開発中の電池は従来のリチウムイオン・バッテリー比で2.5倍のエネルギー密度があり、500マイル(約805km)の航続距離を実現可能としている。
    また、その充電に掛かる時間はわずか1分だという。

    この2点は、これまでSakti3を含む他の会社がアピールしている点と同様だ。他にも従来のリチウムイオン・バッテリーより生産コストが抑えられそうだということや、発火・爆発の危険性が非常に少ないという長所がある。




    【【悲報】電気自動車さん、1分の充電で800km走行可能にwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/14(火) 16:41:46.03 ID:CAP_USER9
    トヨタの先進技術統括部チーフプロフェッショナルエンジニア、葛巻清吾氏が内燃機関を持った車は間もなく死ぬと予測した。車情報サイト「Autocar」が報じた。

    葛巻氏によると、内燃機関のみを搭載した車からハイブリッド車や電気自動車への完全な移行は2050年までに起きる。

    葛巻氏は、2050年までには2010年から比べてCO2排出量を90%減らすとした上で、達成のため2040年までに、内燃機関のみを搭載した車の出荷が終了すると指摘した。

    配信 2017年11月14日 01:55
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201711144274307/





    【トヨタ、間もなく内燃機関は死ぬと予測 先進技術統括部CPE葛巻清吾氏 】の続きを読む

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    1: 2017/11/11(土) 08:17:38.251 ID:w97Mz+zs0
    ・充電時間
    ・充電頻度
    ・インフラ整備
    ・電池の重量(車載用リチウムイオン電池の重量:300kg)
    ・航続距離
    ・電池の劣化(五年前のモデルの日産リーフは現在では80kmぐらいしか走らない)
    ・価格

    こないだ受注を開始したゴルフEVは
    航続距離は最大約300km
    35分の充電で8割充電できる
    価格は499万円から

    EV車課題多すぎだろ
    electric-car-1458836_960_720



    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1510355858/0-


    【EV車課題一覧www 】の続きを読む

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    1: 2017/11/08(水) 20:57:13.13 ID:CAP_USER
    no title

    イタリアのスーパーカーメーカー・ランボルギーニと、世界最先端の名門校の1つであるマサチューセッツ工科大学(MIT)がコラボレーションした電動スーパーカーのコンセプトモデル「テルツォ・ミッレニオ」が発表されました。日本語で「第三の千年紀」を意味する名前がつけられたこのモデルは、カーボンナノチューブ素材を用いることで傷を自己修復する機能を備えると同時に、ボディ全体を充電可能な「スーパーキャパシタ」とすることでバッテリーを不要とし、スーパースポーツに求められる軽量化と省スペース化を実現しようとするものです。

    低く構えたフォルムを持ち、いかにも「スーパーカー」という雰囲気を放つテルツォ・ミッレニオ。従来の内燃機関によるエンジンは搭載せず、4つのタイヤに内蔵されたインホイール・モーターで走るEVのスーパーカーです。
    no title


    横から見ると、ランボルギーニらしさを感じさせながらも別の未来感を放つデザイン。カーボンナノチューブで作られるこのボディは、傷を自己診断して修復する機能を持つうえに、ランボルギーニとMITはこのボディそのものをバッテリーとして使用するビジョンを掲げています。
    no title


    このコンセプトモデルが掲げているターゲットは、「未来のスポーツカー」というもの。世界がEVへとシフトする流れがあるこの時代において、ランボルギーニはEVスーパーカー(スーパーEV)を妥協なく実現するための要素を「エネルギー貯蔵」と「革新素材」という観点から定義しています。

    テルツォ・ミッレニオはボディの素材に最先端素材の1つであるカーボンナノチューブを採用することで、ボディ全体をスーパーキャパシタとして活用。スーパーキャパシタは強い電気エネルギーを一気に充放電できる性能を備えているため、ハイパワーモーターを搭載するスーパーEVに適したエネルギー源といえます。

    EVが抱えている問題の1つ、それは「バッテリーの重量と体積から逃れられない」というもの。2000年代に入ってEVの性能は一気に進化しましたが、「重くて大きなバッテリーを搭載しなければならない」という宿命から逃れることができていません。これは、高エネルギー密度で軽量・小型といわれるリチウムイオンバッテリーであっても避けられない問題で、すでに市販されているEVの多くは数百kgにもなるバッテリーを車体に搭載しています。一例を挙げると、ニッサン・リーフには約300kg、テスラ・モデルSには700kg以上のリチウムイオンバッテリーが搭載されています。

    重いバッテリーを積むことで、車そのものの走行性能にも大きな影響が現れます。重い車体を動かさなければならないことで、1度の充電で走れる距離を示す「電費」は悪化し、加速やブレーキ、コーナリング時の運動性能にも悪い影響が出ることは避けられません。そのため、バッテリーを車体の床下に敷き詰めるなど、各社がそれぞれ影響を最小限にとどめる工夫をしていますが、物理的に増加した質量をナシにしてしまう方法は、今のところ存在しません。

    ましてや、スーパーカーともなると運動性能をおろそかにすることは不可能。そこで、ランボルギーニとMITは重量と体積のかさむバッテリーを捨て、車体そのものをスーパーキャパシタとすることで、重量と体積の問題を解決することを狙っています。スーパーキャパシタは、電子部品「コンデンサ」の大規模版といえるもので、充電と放電を急速に行える性能を備えています。

    一方のリチウムイオンバッテリーは、スーパーキャパシタに比べると充放電能力が低く、しかも大容量の電流を流した際に発熱が起こります。さらにこの発熱はバッテリー性能の低下を招くと同時に、安全上の問題にもつながるため、たとえ現代で最高の性能を備えているとはしても、高性能EVのエネルギー源としては完璧にはほど遠いと言わざるをえないものとなっています。

    このように、大出力のスーパーEVにピッタリと思えるスーパーキャパシタですが、実際には「蓄電容量が非常に少ない」という大きな問題が存在しています。そのため、たとえハイパワーを発揮できたとしても、その時間は非常に短いものとなってしまいます。

    しかし、ランボルギーニとMITはスーパーキャパシタの将来に前向きな姿勢を見せています。ランボルギーニの研究開発担当取締役であるマウリシオ・レッジアーニ氏は「今の段階では、私たちはとても楽観的に捉えています」と語り、たとえ研究と開発に何年もの時間をかけたとしても、この方向性には進める価値があるという見方を示しています。
    http://gigazine.net/news/20171108-lamborghini-terzo-millennio/

    【【EV】車体そのものに充電することでバッテリーが不要のスーパーEV「テルツォ・ミッレニオ」をランボルギーニとMITがコラボで発表 】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 15:29:23.02 ID:CAP_USER9
    フォルクスワーゲン「e―ゴルフ」
    no title


    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は、電気自動車(EV)の小型車「e―ゴルフ」の受注を始めた。VWが日本でEVを売り出すのは初めて。航続距離は最大約300km。9.6秒で時速100kmに達する加速力があり、急速充電器なら35分で8割まで充電できるという。消費税込み499万円から。12月下旬までは、LED後部ランプなどがつく17万2800円のオプションを付けないと注文できない。

     VWは2025年までにグループで50車種のEVを投入する計画。e―ゴルフを皮切りに国内でも順次、販売車種を増やす予定という。

    配信2017年11月7日15時19分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKC6438TKC6ULFA00L.html

    【フォルクスワーゲン ゴルフのEV、日本で受注開始 お値段499万円から 】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 04:12:40.50 ID:9lbXMjZc0
    高い、元取れない、ハイブリッドなら他にも沢山ある、400万、デザインださい

    どんだけトヨタ商売上手やねん



    【プリウスって車なんであんな売れてるんや? 】の続きを読む

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    1 :2017/11/01(水) 18:41:08.63 ID:CAP_USER9.net
    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548809_o.jpg 

    サポカー特別仕様車と期間限定販売のプリウス誕生20周年記念特別仕様車を設定 

    トヨタは、プリウスを一部改良するとともに、特別仕様車のS“Safety Plus”と“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”の2モデルを設定し11月1日より順次発売(※1)する。なお、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、期間限定(※2)で注文を受け付ける。 

    価格(消費税込)は、S“Safety Plus”が260万7120円~280万1520円、S“Safety Plus・Two Tone”が273万3480円~292万7880円、Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”が385万円~404万4400円。 

    プリウスの特別仕様車を写真でチェック! 
    http://autoc-one.jp/news/5000630/photo/0002.html 

    ※1 特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、11月15日発売 

    ※2 受注期間は、12月下旬まで(販売店により異なる) 

    ■S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone” 

    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548806_2_2_o.jpg 

    今回の特別仕様車S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone”は、標準グレードSをベースに、駐車場などにおけるアクセルペダル踏み間違い時の衝突被害軽減に寄与する先進の安全機能インテリジェントクリアランスソナーを特別装備したほか、衝突回避支援パッケージのToyota Safety Sense P、シンプルインテリジェントパーキングアシスト、LEDフロントフォグランプなどを特別装備し、安全装備を充実した。 

    これらの搭載車は、経済産業省、国土交通省など政府が官民連携で推奨する安全運転サポート車のうち、高齢運転者に特に推奨するセーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)のワイドに相当する。 

    さらに、好評のナビレディセットを特別装備したほか、S“Safety Plus・Two Tone”は、内外装の随所にブラック加飾を施し、より魅力的な仕様とした。 

    外板色は、S“Safety Plus”には、スティールブロンドメタリックを含む全4色、S“Safety Plus・Two Tone”には、ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャイン(特別設定色・オプション)の組み合わせなど、全3色の組み合わせを設定した。 

    ■Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited” 

    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548813_o.jpg 

    今回、1997年に誕生し、『ハイブリッド車』という新しいジャンルを牽引してきたプリウスの誕生20周年を記念し、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”を設定。 

    これは、上級グレードのAプレミアムをベースに、215/45R17のタイヤ&アルミホイールなど“ツーリングセレクション”の装備に加え、外板色には、特別設定色ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャインの組み合わせ、ボディ色エモーショナルレッド(オプション)の組み合わせの全2色の組み合わせを設定。 

    エクステリアは、ブラックスパッタリング塗装を施したアルミホイールなど、随所にブラックを配色し、外板色とのコントラストを際立たせている。 

    インテリアは、シート表皮に、ホワイトのプレミアムナッパ本革を採用。また、随所にブラック加飾を施し、フロントコンソールトレイにおいては、ピアノブラック加飾に艶と輝きを保つ自己治癒クリヤーを採用。さらに、アクセントに専用レッド加飾を施したサイドレジスターなどを採用し、上質な室内空間を演出している。 

    また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを特別装備したほか、オリジナル加飾を施した専用スマートキー、専用車検証入れ(プレミアムナッパ本革仕様)を設定し、特別感を高め、20周年記念ならではのプレミアムな限定車としている。 

    ■プリウス一部改良 

    一部改良では、ピアノブラック加飾のフロントコンソールトレイを採用。また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを設定し… 

    全文はソース先をお読み下さい 

    配信2017/11/1 15:33 
    オートックワン 
    http://autoc-one.jp/news/5000630/

    01140548809_o
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    【トヨタ、プリウス誕生20周年記念 特別仕様車を発売 お値段385万円~】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 20:44:20.11 ID:c/yju2nm0 
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

    急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。
    車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。
    世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22990450R01C17A1MM8000
    honda-1596081_640


    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509536660/0-

    【充電時間が現在の半分以下に ホンダが「超急速充電」のEVを複数発売へ】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 07:15:14.45 ID:CAP_USER9
    ホリエモン×ひろゆきが憂う、自動車メーカーの未来 「日本だけ置いてきぼりって状況がEVでも起きる」
    [2017年11月02日]
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/11/02/94074/
    no title

    法律がなかなか変わらない日本人では、新しいモノを作る技術やアイデアがあったとしても難しい

    世界から遅れている感が否めない日本のEVシフト。
    『週刊プレイボーイ』の対談コラム「帰ってきた! なんかヘンだよね」で、"ホリエモン"こと堀江貴文氏と元「2ちゃんねる」管理人のひろゆき氏が案ずる、「日本の未来にとってヤバい状況」とは?

    * * *

    ホリ 掃除機でおなじみの「ダイソン」がEV(電気自動車)を開発するらしいね。

    ひろ 「家電メーカーが自動車を!?」って思うかもしれないですけど、EVってモーターで動かしているわけで、
    ダイソンみたいなモーター技術を持っている会社は参入するのが容易なんですよね。

    ホリ EVはアメリカの「テスラ」がかなり先行しているよね。それにヨーロッパの自動車メーカーもEVへのシフトが加速しつつある。一方、日本は遅れている感が否めない。

    ひろ 今のところ、日本の本格的なEVって、日産の「リーフ」くらいですかね。

    ホリ 日本はリーダーシップをちゃんと取る経営者がいないんだよ。

    ひろ 海外に比べて投資も集まりにくいし、法律も硬直化していますよね。だって、セグウェイすら公道は実験走行しかできないんですよ。
    なので、日本人がEVを開発するとしても、日本以外でやったほうが効率良さそうな気が。

    ホリ 俺もそう思う。わざわざ日本ではやらないよ。

    ひろ ドローンもそうでしたけど、日本だけ置いてきぼりって状況がEVでも起きると。

    ホリ まあ、日本の企業の多くが、ディスラプション(破壊的イノベーション)に対応できなかったってことだね。
    だってEVはモーターとバッテリーとコンピューターで走るし、ドライブバイワイヤだからギアボックスもデフもドライブシャフトもいらなくなるからね。



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    1: 2017/11/01(水) 20:27:57.19 ID:CAP_USER
    中国は9月にEV(電気自動車)などの生産を一定割合義務付ける新エネルギー車規制を19年から導入すると発表した。規制と中国政府による補助金で中国国内の自動車をEV化しようとしている。

    深刻な環境問題対策としてEV化は避けて通れないが、中国の意図は別にある。今まで日本と欧米が席巻していた自動車産業を、EVを推進することで勢力図を塗り替えようとしている。

    キャッチアップでガソリン車の性能を上げることがこの先もできたとしても日本や欧米を抜くことはできない。だとすればゲームチェンジを行い、中国が強みのあるEVでひっくり返そうという戦略だ。中国だけでなく、インド、イギリス、フランスもEV化を宣言。将来予想では2020年に累計2000万台に増加との予想もでてきている。ここにきてトヨタは20年までにEVの量産体制を整えて本格参入する方針を示したが、世界対比で見るとEVへの対応は遅れていると見られている。

    no title


    日本はどう対応すべきなのか?EVは新車販売の1%なのか、将来の変化の前倒しなのか
    世界のEV化の実現性については、2つの見方がある。

    ひとつは現在世界の新車販売台数に占めるEVの割合は1%に満たない。リチウム電池などの性能の限界もあり、それほど世界でも広がることはない。当然市場の大半はガソリン車であり今までのように日本の優位は保たれるとの見方だ。

    もうひとつは、自動車売上げの最大市場の中国でEV需要が拡大すれば投資が加速し、リチウム電池などの技術にもブレークスルーがおき、EV市場がいま予想されている以上に急拡大するという見方だ。そうなると日本の自動車産業が今のように世界のメインであり続けるためには、世界一位の市場である中国で勝ち抜かなければならない。そのためにはEVの開発を急ぐ必要がある。

    日本にとって自動車産業は中心の産業だ。自動車製造業の出荷額は主要製造業の約2割、自動車の輸出額も全体の約2割。関連産業就業人口は全体の約1割の雇用(約550万人)を占める。

    EVは、ガソリン車と違って、日本の強みであった擦り合わせ技術のメリットが使えない。今までにない産業提携や連携が必要不可避だ。EV化は日本の自動車産業に甚大な影響を与える。

    成長戦略との関係、期限をきった戦略で積みあがる内部留保の投資先となる可能性も
    筆者自身は、世界的に地殻変動となりつつあるEV化に対して、企業レベルだけでなく国も関与の度合いを高めるべき時期に来ていると考える。

    世界的に企業の金余り現象があり、どこの国もEV化を推進することで、企業の設備投資や研究開発を一気に起こす政策をとってくるに違いない。

    日本では内部留保が400兆円を超えてきている。これを動かすために内部留保課税などの議論もでているが、それよりは、国内でもEV化などで、いつまでにどういう社会を実現するといった、おしりを決めた成長戦略を書くことで、内部留保が動く素地が出来てくると感じる。

    https://zuuonline.com/archives/179798



    【【EV】EVと日本車の未来 】の続きを読む

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    1: 2017/10/31(火) 11:25:29.59 ID:CAP_USER
    家電量販最大手のヤマダ電機が電気自動車(EV)事業に参入する。EV開発のベンチャー企業に出資し、部品は中国の自動車大手からの調達を見込む。生産は船井電機に委託し、2020年までに低価格のEVを発売する。EVはガソリン車より参入障壁が低く、自動車以外のメーカーも発売を計画する。ヤマダ電機のような小売事業者までプレーヤーが広がり、競争が激しくなる。

     ヤマダは30日、EVベンチャーのFOMM(フォム、…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22892000Q7A031C1MM8000/




    【【EV】ヤマダ電機が電気自動車事業に参入。20年までに、100万円以下 】の続きを読む

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    1: 2017/10/29(日) 11:30:53.890 ID:oPhkSbr20
    乙4なんてあそこ以外で使える所なんてない糞資格だろ?
    debbeceed1a9c01546af9886bb999f5e_s


    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509244253/0-

    【電気自動車に完全にシフトしていくわけだが・・・?ガソリンスタンドの社員はどうやって生きていくの? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 23:30:33.34 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKBV4V6QKBVUTPB00V.html
     第45回東京モーターショーが始まり、静岡県内に本社があるスズキ、ヤマハ発動機も出展した。電気自動車(EV)や自動運転技術の開発などで車を取り巻く環境が激変しているが、自社らしさを追求しながら新しい技術や時代に対応しようとしている。

     「先進技術への取り組みと今ある技術の向上の2点を磨き上げる」。スズキの鈴木俊宏社長はプレゼンテーションで強調した。スズキのテーマは「ワクワクを、誰でも、どこへでも」。2020年に創立100周年を迎えるが、次の100年に向けた製品を披露した。

     最も注目を集めたのが、EVのコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)。四つの電動モーターや自動運転機能を搭載し、スズキらしい走りとデザインで関心を集めていた。近く売り出す「クロスビー」、広い室内のワゴン「スペーシア」、レトロなバイクも目を引いた。

     トヨタ自動車とEVなどで提携協議を進めているが、同社は「他社との差別化がスズキらしさで、小さい車やインドに強いのもその一例。独自性を磨きながら、トヨタとの提携や新時代への対応を進めたい」としている。

     ヤマ発の注目は四輪車への参入。モーターショーでは13年に街乗り型、15年にスポーツ型を出展し、今年はSUV。遊び心満載の四輪車を披露し、大勢の報道陣が集まっていた。同社は参入について「19年をメドに検討」としているが、柳弘之社長は記者団に「まず欧州市場を考えているが、時期はまだ検討中」と述べるにとどまった。

     四輪車参入は飛躍のチャンスだが、生産や販売のリスクもある。スズキとホンダが二輪から四輪に参入した際は創業家や創業者の決断があったが、ヤマ発は今や同族企業ではない。主要株主にはトヨタが名を連ねており、スズキ同様、トヨタとの関係も将来のカギを握りそうだ。

     ヤマ発はバイクでは、前輪が二つあったり、人工知能を活用して持ち主を認識したり、ロボットが高速運転したりする次世代の製品を多数出展した。

     同ショーの会場は東京ビッグサイト(東京都江東区)で、25、26日に報道内覧会があり、28日から11月5日まで一般公開される。(長谷川智)

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプト】柳弘之社長(右)が東京モーターショーに出展した3台目の四輪車モデル。活動的で都会的なヤマハファンのための提案という。四輪車事業への参入に注目が集まる
    no title

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプトの後方】荷台には2台のバイクを積める。車内の座席は運転席を先頭にひし形に4席配置し、スペースを作った
    no title

    【ヤマハ発動機=ナイケン】前輪二輪の大型バイクで、2018年中に販売する予定。市販の前輪二輪バイクはこれまで、小型のスクーターだけだった。変化のある道を安定したスポーツ感覚で走ることができるという
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171027001251_comm.jpg
    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509201033/0-



    【ヤマハ発、SUV試作発表 四輪車参入「時期は検討中」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 20:50:53.867 ID:2Kakrl440
    充電めちゃくちゃめんどくさいじゃん…
    フル充電でも今の技術じゃ1000kmもいかないんでしょ?
    しかもフル充電するのにも時間かかるんでしょ???????????????

    糞じゃん



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