マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/17(日) 11:58:24.073 ID:wCPaAJ7Sr
    速い
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1529204304/0-

    IMG_8469


    【ハイブリッド車とかいう速いのに遅いと誤解されてる車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/12(火) 23:05:46.74 ID:0LpZfRUP0 BE:123322212-PLT(13121)

     ドイツ自動車大手ダイムラーが11日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」のディーゼルエンジン車約77万4000台の
    排ガス浄化機能の不正を運輸当局から指摘され、窮地に立たされた。排ガス規制逃れを巡ってはフォルクスワーゲン(VW)と
    BMWも既に検察当局の捜査対象になっており、ドイツ車全体の信頼が揺らぐ事態となっている。

     ダイムラーは、メディアの報道で排ガス規制逃れの疑いが浮上するたびに疑惑を否定してきた。同社は「異議…
    https://mainichi.jp/articles/20180613/k00/00m/020/061000c
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528812346/0-

    IMG_8439




    【ドイツ車って本当に大丈夫? 排ガス不正で信頼を失う恐れ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/04(月) 09:19:13.26 ID:MebYeAnE0 BE:837857943-PLT(16930)

    ファミリーカーなのに気軽にお出かけできないミニバンもある
    最近は再びガソリンの価格がじわじわと上昇し始めている。もちろんクルマ好きの皆さんなら「楽しいクルマなら燃費なんて関係ない」
    と言うかもしれないが、やはり燃費が悪いのはおサイフに優しくないもの。そこで今回は燃費の悪かった国産車について振り返ってみたい。

    1)ユーノス・コスモ
    マツダが誇るロータリーエンジンを搭載する車種の中でも、唯一市販車で3ローターの20Bエンジンを搭載していたのがこのユーノス・コスモだ。
    デビュー当時のカタログ燃費でも6.1km/Lのハイオク仕様となかなかパンチの効いた数値を叩き出していた(といっても13B搭載モデルでも
    6.9km/Lとそれほど大差はない)。
    no title


    2)日産エルグランド
    一時代を築いた「キングオブミニバン」のエルグランドは燃費の悪さでもキングの風格だった。現行モデルこそ3.5リッターでも
    10km/L近いカタログ値となっているが、先代の3.5リッター4WDでは7.8km/L、初代に至っては7.0km/L(もちろんハイオク仕様)と
    ファミリカーとしてガンガン使うのに躊躇してしまうほどだった。

    3)スズキ・ジムニー
    ギヤ比も悪路走行を見越してややローギヤードであり、カタログ燃費で14.8km/L(5速MT)、実用燃費では10km/Lを割り込むと言われている。
    no title


    4)日産サファリ
    no title


    5)スバルWRX STI
    もはや絶滅危惧種となってしまった8000rpmを許容する2リッターターボを搭載するスポーツセダンであるWRX STI。カタログ燃費も
    9.4km/Lと性能を考えればむしろ良いと思えるほどの数値となっている。しかし、ひとたびエンジンにムチを入れ、限界走行をするとなれば、
    その牙はおサイフにも容赦なく襲い掛かってくるというわけだ。

    https://www.webcartop.jp/2018/06/242358
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528071553/0-



    【カタログ燃費がリッター5.5kmの猛者も! あまりに燃費が悪すぎた国産車5選】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/28(月) 18:08:08.08 ID:CAP_USER9
    ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
    no title


     ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

     ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

     ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

    2018年5月28日17時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527498488/0-



    【ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達 お値段未定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/22(火) 07:24:00.88 ID:CAP_USER
    電気自動車メーカー、米テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は20日、同社初の量産車となる「モデル3」について、2つの新型モデルの仕様を公表した。

    新型モデルは高性能車とそれより低価格のバージョンで、いずれもデュアルモーター搭載の全輪駆動(AWD)。納車は7月に開始すると、マスクCEOは同日にツイートで明らかにした。同CEOはモデル3の生産遅延を受けて9人構成の取締役会刷新を投資家から強く求められている。

    マスクCEOによると、高性能車は航続距離が310マイル(約499キロメートル)で、停止した状態から3.5秒で時速60マイルに達する。価格は自動運転支援システム「オートパイロット」のオプションなしで7万8000ドル(約860万円)。最高速度は155マイル。価格はBMWの「M3」と同程度だが、「15%速く、操作性も上回る」と同CEOは説明した。通常のデュアルモーター搭載AWDのオプションは5000ドル。

    低価格バージョンの航続距離は高性能モデルと同じ310マイルだが、時速60マイルに達するのに1秒多くかかる。最高速度は時速140マイル。

    同CEOはテスラ車所有者が近く、技術者が修理に駆けつける救援サービスを携帯電話で依頼できるようになることも明らかにした。(ブルームバーグ Nour Al Ali)
    2018.5.22 06:07
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180522/mcb1805220500009-n1.htm
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1526941440/0-


    Candy_Red_Tesla_Model_3_trimmed_2



    【【EV】テスラ、モデル3新型7月納車開始 高性能バージョンは860万円 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/19(土) 21:07:04.939 ID:hh2Y5OG90
    これが情強か...w
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1526731624/0-

    Fit_Hybrid_HYBRID




    【5年落ち2万キロの車120万で買って実燃費はリッター27キロなんだが】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/09(水) 14:00:43.814 ID:ochEfIz60
    教えろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1525842043/0-

    IMG_8300


    【予算300万円以内で燃費も良く走りも良く見た目のカッコいい車買いたいんだが良いのない?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/06(日) 17:24:15.10 ID:CAP_USER9
    日産自動車は、ヨーロッパでディーゼルエンジンを搭載する乗用車の販売から撤退する方針を固めました。

    ディーゼル車はガソリン車よりも燃費がよいことを理由にヨーロッパで人気が高まり、日産はSUV=多目的スポーツ車やコンパクトカーなど幅広い車種にディーゼルエンジンを搭載し、販売してきました。

    しかし、ドイツの「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガスの不正問題をきっかけに、ヨーロッパでは消費者のディーゼル離れが進んだうえ、各国でディーゼル車への環境規制を一段と厳しくする動きが相次いでいます。

    このため、日産はヨーロッパで販売する乗用車のすべての車種で次のモデルからディーゼルエンジンを搭載しない方針を固め、ディーゼル車の販売から段階的に撤退することになりました。

    日産は今後、ハイブリッド車や走行中に排ガスを出さない電気自動車の販売を拡大させる方針です。

    ヨーロッパでは、多くのメーカーでディーゼル車から電気自動車などにシフトする動きが広がっており、トヨタ自動車もディーゼル車の販売を縮小する方針を打ち出しています。

    きっかけはフォルクスワーゲンの排ガス不正問題
    ヨーロッパでは消費者の“ディーゼル離れ”が顕著になっています。
    きっかけは世界最大の自動車メーカー「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガス不正問題でした。

    フォルクスワーゲンが製造したディーゼル車の排ガスに多くの有害物質が含まれていることが発覚し、消費者の不信が高まったのです。

    もともと環境規制が厳しいヨーロッパでは、各国がディーゼル車への規制を一段と強めていて、去年夏にはイギリスとフランスが、将来ディーゼル車の販売を禁止することを決めました。

    ことし2月にはディーゼル車を推奨してきたドイツでも連邦行政裁判所がディーゼル車の市街地への乗り入れ禁止を認める判断を示し、自動車業界に衝撃が広がりました。

    このため、自動車メーカーの間では走行中に排ガスを出さない電気自動車などの開発を強化する動きが相次いでいて、フォルクスワーゲンは2025年までに電気自動車を50車種投入する大胆な「EVシフト」の方針を打ち出しました。

    車のエンジンが電気のモーターに置き換わる「EVシフト」の動きは、エンジン開発を中核にしてきた世界の自動車産業に大きな影響を与えるものと見られ、ドイツの経済研究所は2030年までにディーゼル車やガソリン車の販売が禁止されれば、ドイツ国内で60万人の雇用が失われると指摘しています。

    5月6日 15時50分
    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180506/k10011428721000.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525595055/0-

    【日産 ヨーロッパでディーゼル車の販売から撤退へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/05(土) 14:53:53.52 ID:CAP_USER
    2040年までにガソリン車とディーゼル車の販売を禁止する方針の英政府が、
    対象にハイブリッド車(HV)も含める案を検討していることが明らかになった。
    複数の英メディアが4日報じた。トヨタ自動車の「プリウス」など、現行のHVは将来売れなくなる恐れがある。
    現実になれば自動車メーカーの戦略に大きく影響しそうだ。

     英政府は17年7月、内燃機関で走る車の販売を40年までに禁じる方針を打ち出した。
    排ガスによる大気汚染を防ぐ環境政策として「従来型のガソリン車とディーゼル車の販売を全てやめる」とした。
    ただ具体的な対象は説明されていなかった。

     英紙フィナンシャル・タイムズと英自動車専門誌オートカーは関係者の話として、
    英政府が40年以降、少なくとも50マイル(約80キロメートル)は電気だけで走行できる車に限り販売を認める案を検討中だと伝えた。
    電気モーターとエンジンを併用するHVの場合、現状では電気による走行性能が同基準に届かず、
    環境対応車の枠から締め出されることになるという。

     トヨタが17年に全面改良した新型プリウスのプラグインハイブリッド車(PHV)は、
    電気自動車(EV)としての走行距離が68.2キロメートル。
    従来の2倍以上に延びたが、報じられた約80キロメートルの基準には達しない。
    自動車各社は今後、HVについてもバッテリーなど電動性能の大幅な向上を迫られることになりそうだ。

     もっとも、自動車行政を担う英交通省の広報担当者は、HVが規制対象になるとの報道を否定した。
    検討を進めている販売禁止の具体策を巡り、英政府内でも意見が割れているとの観測も出ている。
    自動車業界などの意見を踏まえて緩和される可能性がある。

     自動車の環境規制ではフランス政府も17年、ガソリン車とディーゼル車の仏国内での販売を40年までに禁じる方針を示した。
    世界最大の自動車市場である中国も環境規制の強化に動いており、EV開発の流れが加速しそうだ。

    関連ソース画像
    no title


    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30136680V00C18A5000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1525499633/0-


    【【イギリス】英のガソリン車販売禁止、ハイブリッド車(HV)も対象か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/30(月) 17:49:16.90 ID:EArN4sH50 BE:422186189-PLT(12015)
    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOが『トップギア』の取材に応じ、「アヴェンタドール」と「ウラカン」の
    後継モデルにはプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されることを公式に認めた。
    https://jp.autoblog.com/2018/04/29/lamborghini-aventador-huracan-phev-plug-in-hybrid/

    油燃やして、お湯沸かして、タービンまわして、電気作って、延々と運んで、充電池に貯めて、モーター回して車を走らせるEVより、
    油燃やして余剰エネルギーを電気として備蓄するハイブリッド車の方が実はエコじゃないのかっていう。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525078156/0-

    IMG_8329



    【ランボルギーニ「EVよりE85燃料+ハイブリッド車の方がエコじゃね?」 マジ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/28(土) 15:55:46.31 0
    燃費もいいし快適度は高級車レベル
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1524898546/0-


    640px-2015toyota_prius(ZVW50)_a_2WD



    【プリウスって普通に乗心地よくないか?静かだし高級車レベルだよな 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/27(金) 07:11:24.78 ID:CAP_USER
    【北京=古川慶一】ホンダが中国で大勝負に打って出る。北京国際自動車ショーで電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)など20車種超を2025年までに投入する強気の計画をぶち上げた。自動運転やシェアリングでは中国勢と次々に手を組む。日本勢の先駆けだった中国進出から20年。大人の仮面をかなぐり捨て、EV大国・中国に挑む。

    「中国は我々の最も大事な市場の1つだ」。ホンダの八郷隆弘社長は日系…
    2018/4/27 6:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29913100X20C18A4X11000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1524780684/0-


    IMG_8318



    【【EV】20歳のホンダ中国で大勝負、電動車20車種超投入へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/25(水) 10:02:24.19 ID:/fXMN1q80 BE:422186189-PLT(12015)
    トヨタの燃料電池トラック 出典:トヨタ自動車
    no title

    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1804/24/news075.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524618144/0-



    【トヨタ、新型FCVを発表、かっこいい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/22(日) 20:39:22.06 0
    凄くない?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1524397162/0-


    IMG_8308



    【フィット買ったけど満タンで1000km近く走る】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/22(日) 07:58:24.675 ID:T+DmJozh0
    ミニバンは嫌だし現行プリウスのデザインキモいし
    プリウスαなら室内広くて荷物載って燃費良くて最高だよな?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524351504/0-


    IMG_8299



    【プリウスαっていう車欲しい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/20(金) 23:46:51.99 ID:MSeSlUgn0
    e-powerも続々投入する模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1524235611/0-


    IMG_8296



    【【朗報】日産、22年度末までに新型EVを3種投入!!新時代の覇者へ!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/19(木) 20:39:32.73 ID:CAP_USER9
    三菱自動車は2018年4月19日、電気自動車「i-MiEV(アイミーブ)」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    今回の改良では、フロントとリアのバンパーのデザインを変更。これに伴い、全長が従来の3395mmから3480mmへと拡大したため、軽自動車から登録車へと区分が変更されている。フロントバンパーにはフォグランプが標準装備される。

    このほかエクステリアでは、ボディーカラーに「スターリングシルバーメタリック」と「スターリングシルバーメタリック/ホワイトパール」(2トーン)の2種類の有料色(7万5600円)を新規設定し、全5色展開としたほか、モノトーン車の前後ドアサッシュにブラックアウトテープを採用した。

    グレード展開も見直され、駆動用バッテリーの総電力量10.5kWhの「M」を廃止し、同16.0kWhの「X」のみの設定とした。さらに、駆動用バッテリーの温度が高い状態で急速充電をした場合、充電時間が長くなることを知らせる機能も追加した。

    価格は294万8400円。

    また同日より、ボディーカラーとラッピングカラーを組み合わせて自分好みのi-MiEVに仕立てられる「MYアイミーブデザインラッピング」にも新デザインが設定された。2トーンスタイルの「マスク」とストライプラインの「レーサーストライプ」の2種類のデザインからなる、全5パターンが新たに用意される。

    ラッピングは新車購入ユーザーだけでなく、中古車購入ユーザーや既存のオーナーも利用できる。(webCG)

    2018.04.19
    http://www.webcg.net/articles/-/38666

    i-MiEV X
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【「三菱i-MiEV」が軽自動車から登録車へと区分変更】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/17(火) 22:20:56.582 ID:oAsx1FGfd
    インスパイアほちぃ(´・ω・`)
    引用元  http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523971256/0-



    【週末くらいしか車乗らないけどエコカーと大排気量車(10km/Lくらいしか走らない)どっちがいいの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/15(日) 09:56:46.219 ID:qhy5Nn1Jr
    快適すぎんだろ
    しかもガソリンの給油頻度も半分以下だわ
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523753806/0-


    1024px-Honda_Fit_Hybrid_HYBRID・L-Package_(GP5)



    【ハイブリッド車買ったらクッソ静かでワロタwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/04(水) 14:00:14.95 ID:Oyxpvu1O0 BE:423476805-2BP(3000)

    ホンダは新型インサイトの量産モデルを発表、2018年夏の北米発売が公表されており、秋の日本発売が見込まれる。
    4年のブランクを開けてのフルモデルチェンジとなり、やはりハイブリッド専用車としてラインアップに復活する。
    プラットフォームは、ボディサイズが近いシビックと共用され、ボディタイプはセダンとなる。
    新開発の1.5L Sport Hybrid i-MMDが搭載される。2モーター式でシステム最高出力は151hpとなる。

    https://car-research.jp/tag/insight
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522818014/0-


    【ホンダ インサイト復活、2018年夏発売予定】の続きを読む

    このページのトップヘ