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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2021/01/27(水) 15:05:41.11 ID:6Kyg5gi89
    日産自動車は、世界で脱・ガソリン車の流れが加速していることを踏まえ、2030年代の早い時期には国内だけでなく、欧米や中国で販売する新型車をすべて電動車にすることを目指すとした新たな目標を明らかにしました。

    ガソリンエンジンのみの車をなくし、EV=電気自動車やガソリンエンジンで発電し、モーターの力で走る独自のハイブリッド車などにします。

    日本政府も12月に、2030年代半ばまでに国内で販売される新車はすべて電動車にするという目標をつくっていますが、日産としてはいち早く達成することを目指すとしています。

    NHK 2021年1月27日 14時57分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210127/k10012835371000.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1611727541/0-


    【日産「2030年代早期に国内や欧米などで新型車を電動車に」公表 】の続きを読む

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    1: 2021/01/15(金) 21:27:10.60 ID:YTwpGmXv0● BE:423476805-2BP(4000)
    ■軽EV、IMkの市販型が開発中
    日産は前回の東京モーターショーで軽自動車規格のEVとして、IMkコンセプトを発表していた。
    日産の従来型軽自動車は、ベーシックワゴンのデイズと、スーパーハイトワゴンのルークスがラインアップされるが、このIMkは比較的デイズに近いボディサイズである。
    ■IMk市販型の発売時期
    IMkコンセプトは日産ブースからの出品であったが、実際には、三菱自動車と軽自動車部門を協業するNMKV社での開発および生産となる。
    昨年2020年夏から総額約80億円に及ぶ、新型の軽EV生産に向けた設備投資を始めたことが明らかとなっており、これはまさにIMkの市販型に向けた動きであると考えられる。
    日産の事業構造改革計画、あるいは三菱自動車の新中期経営計画から推測すると、IMk市販型の発売時期は2023年度になることも考えられる。
    これは昨今のEVブームのなかでユーザーが期待するところよりも、かなり遅いタイミングに感じる。
    ■IMk発売が日本のEV移行を急速に進める可能性
    一般的にEVが普及しない大きな原因とされるのが、航続距離、バッテリーコスト、充電インフラの問題である。
    ただし、軽自動車ということであれば、そもそも日常の生活圏での走行を前提としているユーザーも多い。
    航続距離が短いというデメリットを受け入れる素地が、ある部分では元々備わっているというわけである。
    一説によると、IMkの航続距離は150km程度になるという話もあり、これだとバッテリーコストは小さくて済む。
    そして、近距離に割り切った使用であれば、自宅充電をメインにできるので充電インフラが整備されていないというデメリットを感じることも少ないだろう。
    つまり次の2つの条件「近距離の走行に割り切ること」そして「充電用電源を確保できる自宅駐車場があること」これらをクリアできる軽自動車ユーザーは、このIMkの発売を皮切りに、EV移行が進むことが想定される。
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    https://car-research.jp/imk/ev-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1610713630/0-


    【日本は軽自動車から【EV化】日産三菱連合の小型電気自動車IMk、アイミーブ後継車】の続きを読む

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    1: 2021/01/08(金) 22:37:46.28 ID:niU4NVna9
     2020年、2021年は市販乗用EVや小型EVモビリティが続々と登場予定です。
     
     そんななかで、日産がすでにアナウンス済みの「アリア」以外に軽自動車タイプのEV(以下、軽EV)を2021年秋頃に発表するのではないかと噂されています。どのような軽EVが登場するのでしょうか。

    (中略)

     そうしたなかで、2021年の秋頃にアリアとは別のEVモデルを投入するのではないかと噂されています。首都圏の日産販売店スタッフは次のように話します。

    「今年の夏から秋に掛けて、軽自動車の『ルークス』サイズのEVが登場する方向で検討していると聞いています。

     恐らくホンダeのような短期メインの市販乗用EVとなりそうですが、販売側もお客さま側もリーフで培ってきたノウハウもあるので、抵抗なく軽自動車のEVも受け入れられると思います。

     実際にどのような形で導入されるかは未定ですが、リーフ、アリア、新しい軽EV、そして新型『ノート』や『キックス』、『セレナ』のe-POWERなど、今後は電動車といえば日産というイメージが強化できればと思っています」

    ※ ※ ※

     また、別の販売店では「コロナ禍の影響もあり、2022年にずれ込むかもしれないですが、アリアの次のEVとしては登場する予定だと聞いています」と説明。
    各自動車メーカーではコロナによって新車販売の計画が変わっていることもあり、今回の軽EVについても明確な販売時期はまだ定まっていないようです。

     そんな注目度の高い軽EVは、2019年に開催された「東京モーターショー2019」で軽自動車クラスというコンパクトなボディサイズをもつコンセプトモデル「ニッサン IMk」として公開されています。

     さらに、2020年5月に同社の事業構造改革として公表された「Nissan NEXT」にて、今後のEVラインナップに軽EVが投入予定として明らかにされていたため、近い将来に市販化されるのは間違いなさそうです。

     そして、この軽EVが200万円台から登場すれば、市販乗用EVの価格面においてEV普及の大きな後押しとなるかもしれません。

    (全文はソースにて)
    https://kuruma-news.jp/post/332760
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1610113066/0-


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    【日産、今秋に200万円台の「ルークス」サイズ軽EVを発表か? 】の続きを読む

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    1: 2019/06/18(火) 15:40:08.53 ID:TVy+YA7h0 BE:209847587-PLT(12031)

    ボルボは、運転席のない自動運転EVトラックコンセプトカーの『ヴェラ』(Volvo Vera)が、スウェーデンで実際に荷物を自動運転で運ぶテストを開始すると発表した。
    ヴェラは、次世代の3つの大きな技術となる自動運転、コネクティビティ、電動モビリティの利点を組み合わせて、輸送および物流業務における
    最適なソリューションを提案した1台だ。完全電動トラックとなっており、パワートレインとバッテリーは、ボルボの市販EVトラックと同じものを搭載する。

    ヴェラは、コントロールセンターに接続されている。輸送を管理するコントロールセンターは、輸送の進行状況を継続的に監視し、各車両の位置、
    バッテリーの充電量、車両の負荷、サービス要件、その他多数のパラメーターを正確にモニターする。

    コントロールセンターでは、トラックの不必要な待機を回避し、配送の効率を高めるために、作業の速度と進捗状況を調整する。
    同じルートを走行する車両は、最適な交通の流れを作り出すために、協力する。

    このヴェラが、スウェーデンのDFDSの物流センターとヨーテボリの港湾ターミナルの間で、実際に荷物を自動運転で運ぶテストを開始する。
    ヴェラには、多くのセンサー、レーダー、カメラを装備しており、自動運転での走行は40km/hを上限に低速で行う。

    https://response.jp/article/2019/06/18/323554.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560840008/0-

    【これはカッコイイ!運転席がない! ボルボの自動運転EVトラック、荷物を運ぶテストへ【画像】】の続きを読む

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    1: 2020/12/31(木) 13:54:21.60 0
    そんな急に変わる訳ないよな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1609390461/0-


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    【2030年にガソリン車製造禁止って政府が言ってるけど】の続きを読む

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    1: 2020/12/23(水) 09:06:39.81 ID:n+dEInLI9
    ※共同通信

    政府が2030年代半ばに国内新車販売からガソリン車をなくして全てを電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車に切り替える目標に、軽自動車も含める方向で検討していることが22日、分かった。

    軽自動車は普通車より安く、地方の生活の足としても重用されるが、電動化は車載電池を必要とするため価格の上昇が避けられず影響を及ぼす可能性もある。

    一方、バスやトラックなど商用車については、車載電池が大型となり生産コストが大幅に上がる恐れがあることなどから結論を先送りし、来年夏ごろをめどに目標を改めて設定する方向で検討を進めている。

    12/22(火) 23:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/078f240db509af6a31bedb93f57982a217eb6638

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608681999/0-
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    【【脱ガソリン】2030年代に新車販売、軽自動車も全て電動化に 政府検討】の続きを読む

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    1: 2020/12/22(火) 08:38:16.22 ID:Giblz2fm0● BE:969416932-2BP(2000)
    【ニューヨーク共同】ロイター通信は21日、米アップルが自動運転技術の開発を進めており、2024年までの乗用車生産を目指していると報じた。
    コストを抑えた高性能電池を搭載し、航続距離が長くなるとみられる。新型コロナウイルスの影響で生産開始は25年以降にずれ込む可能性もあるという。

     アップルは以前から自動車関連の技術開発を進めてきたとされるが、電気自動車(EV)に実際に参入すれば、既存の自動車メーカーの手ごわい競争相手になりそうだ。

     アップルは車の生産を他社に委託する見通し。車メーカーへの自動運転システムの提供にとどまる可能性もあるとしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b26f890eee2e6a381cbc0bb2d2f04a47d6e8df6
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1608593896/0-

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    【アップル、2024年までの乗用車生産を目指し自動運転技術の開発を進める】の続きを読む

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    1: 2020/12/11(金) 23:18:23.60 ID:8T3MRa3f0 BE:422186189-PLT(12015)

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    TOKYO -- A trip of 500 km on one charge. A recharge from zero to full in 10 minutes. All with minimal safety concerns. The solid-state battery being introduced by Toyota promises to be a game changer not just for electric vehicles but for an entire industry.

    https://asia.nikkei.com/Business/Technology/Toyota-s-game-changing-solid-state-battery-en-route-for-2021-debut
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1607696303/0-

    【トヨタ、わずか10分で満充電でき500km走れるEVを発表】の続きを読む

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    1: 2020/12/05(土) 00:39:58.75 ID:9v+dQMSd0● BE:866556825-2BP(4500)
    TOP > 新型車紹介
    これが令和のクラウンか 12.9いよいよ登場!航続距離850km 新型MIRAIが示す新世紀
    2020年12月4日 / 新型車紹介
    ベストカーWeb編集部 ベストカーWeb編集部
    https://bestcarweb.jp/newcar/222526

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     航続距離は約850kmに向上、FFからFRへ。2020年12月9日、驚くべき成長と変貌を遂げたトヨタの2代目MIRAIがいよいよデビューを果たす。

     10月21日に行われたプロトタイプ試乗会の様子から、新時代ラグジュアリーセダンの進化のほどを見定める!
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1607096398/0-


    【トヨタから水素カー2代目MIRAI】の続きを読む

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    1: 2020/12/03(木) 09:07:10.24 ID:BW9yC7bf0● BE:789862737-2BP(2000)
    トヨタは、2021年初頭に新しいPROACE Verso Electricを発表し、ゼロエミッションバッテリー電気自動車シリーズの顧客アピールと市場リーチを拡大しています。トヨタプロフェッショナル商用車シリーズのPROACE Electric中型バンに参加すると、低排出ゾーンで事業を行う企業やフリート、および優れた環境性能を備えたトヨタのピープルキャリアのすべての品質と性能を求める顧客にとって、魅力的で柔軟性の高いモビリティオプション。
    新しいモデルは、2つのリチウムイオン電池の選択肢を提供し、最大330 kmの全電気駆動範囲と、オプションの11kW車載充電器による急速充電性能を提供します。
    妥協のないパフォーマンスと機能

    PROACE Verso Electricとゼロエミッション性能を選択することは、同等のディーゼル動力モデルと比較して、車両性能または能力の点で妥協を必要としません。お客様は、要件に合わせて2つのリチウムイオンバッテリーを選択できます。フル充電で最大230kmの走行範囲を提供できる50kW hユニットと、最大330kmの走行で75kW hのバッテリーです(WLTPデータ*)。
    どちらも最大出力136DINhpと260Nmのトルクを提供します。これは、多用途のピープルキャリアとしてのPROACE VersoElectricの役割に適したパフォーマンスです。最高速度は電子的に130km / hに制御されます。

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    2020/11
    https://newsroom.toyota.eu/toyota-further-expands-electric-line-up-choice-with-new-proace-verso-electric/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1606954030/0-


    【トヨタ、来年3月から電気自動車を発売 8年・16万km保証 30分でフル充電、330km走行】の続きを読む

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    1: 2020/11/22(日) 13:08:40.49 ID:RWDYjwN29
    年の瀬も迫り、「今年のクルマ」を決める賞が各国で賑わいを見せている。そんな中で明るい話題が飛び込んできた。なんと、ドイツのカー・オブ・ザ・イヤー2021に、日本車ブランドとしては初めて「ホンダe」が選ばれたというのだ!

    これは素晴らしい快挙だが、一体これはどんな賞でどんなクルマなのか、ざっとご紹介しよう!

    ドイツのカーオブザイヤー(GCOTY)ってどんな賞?
    ドイツと言えばもちろん、有名自動車メーカーの強豪がひしめく国。そんな国のカー・オブ・ザ・イヤーの特徴は、「コンパクト」「プレミアム」「ラグジュアリー」「ニューエナジー」「パフォーマンス」と5つのカテゴリに分かれており、各部門賞をそれぞれ1台決定。さらにその5台の中から1台が大賞に選ばれるという仕組みだ。

    ■ホンダeはニューエナジー部門と大賞を受賞!
    では、GCOTY 2021の5つの部門賞の受賞車をご紹介しよう。「コンパクト」賞はVW ゴルフ、「プレミアム」賞は同じくVW ID.3(EV)、「ラグジュアリー」賞はボルボ ポールスター2(EV)、「ニューエナジー」賞が我らがホンダe(EV)で、「パフォーマンス」賞がBMW アルピナB3となっている。この5台の中で、ホンダeが栄えあるドイツカー・オブ・ザ・イヤー2021に輝いたのだ。

    ちなみに昨年のGCOTY 2020はポルシェ タイカン、2019年はジャガー I-PACE(アイ・ペース)と、今回のホンダ eも含め3年連続でEV(電気自動車)が大賞を獲得している点も興味深い。

    ■受賞の理由とポイント
    GCOTYはホンダeの受賞理由として、「妥協することなく設計された、先進的で美しい製品を作成するというホンダの取り組みを支持するもの」としている。

    なおホンダeは、ドイツでは日本より一足早い2020年初めに発売されており、シームレスで洗練されたモダンな外観、最先端のテクノロジー、高度なインテリジェント接続など、現代的なデザインと高度なe-モビリティの両立が支持されたようだ。

    ホンダモーターヨーロッパの社長、奥田克久氏は「ホンダeがドイツのカーオブザイヤーを受賞した最初の日本車になることは大きな名誉であり、私たちが受け取ることを非常に誇りに思っています」と述べている。

    見た目がカワイイ! 中もスゴイ! ホンダeはこんなクルマ
    ホンダ初の量産EVであるホンダeは、日本らしい癒し系のカワイさを持つコンパクトな都市型コミューター。妙につるんとした印象の理由は、サイドミラーがないこと。代わりの「サイドカメラミラーシステム」によってデジカメ映像を車内のモニターで確認でき、先進的かつ小回りの利くボディに仕上がっている。

    またインパネ回りも驚きだ。2画面の大型タッチパネルモニター「ワイドスクリーン Honda コネクトディスプレイ」は圧巻で、単なる大型ディスプレイにとどまらない未来感がある。ただしシートなどの内装はナチュラルな雰囲気もあり、未来っぽさだけのコンセプトカーではなく身近な街乗りが楽しめる一台だ。

    ■バッテリーはやや少なめだが、後輪駆動で小回り性バツグン
    EVといえば気になるのはやはりバッテリー容量。ホンダeは35.5kWh、航続距離はWLTCモードで283kmとなっており、たとえば日産 リーフeプラスの62kWh/458kmと比べるとやや頼りないと感じられる。ただ、これは街乗り用を想定してあえて割り切ったものだという。

    また駆動はコンパクトカーではめずらしいRRで、これによって最小回転半径を4.3mに抑え、市販車としてトップレベルの小回り性能を備えている。開発当初はFFレイアウトだったといい、ホンダが初のEVに苦戦しつつもチャレンジングなクルマ作りをしたことが見て取れる。

    日本では10ベストカー入りを逃す
    このように話題性の高いホンダeだが、日本のカー・オブ・ザ・イヤーでは全45台のノミネートカーに選ばれるも、最終選考に残る10ベストカーには漏れてしまった。ドイツで大賞に輝いたクルマが本家の日本では予選落ちというのもやや納得がいかないが、これには各国の自動車事情も大きく関わっている。

    押す以下ソース先で

    11/22(日) 8:52配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d114a85737511a29acd32a14cb554a6e3e20dd3f?page=1

    ホンダ公式より
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    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1606018120/0-

    【ホンダ、日本車初の快挙! 電気自動車の「Honda e」がドイツでイヤーカー受賞】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 10:50:18.51 ID:R33bOoBZ9
     【ロンドン共同】英政府は17日、ガソリン車とディーゼル車の新規販売を2030年までに禁止すると発表した。これまでの方針である35年から5年早めた。ハイブリッド車(HV)に関しては従来の計画を維持し、35年に禁じる。温室効果ガスの排出量を50年までに実質ゼロにする目標の達成に向け、電気自動車(EV)の普及を推進する。

     米カリフォルニア州がガソリン車などの新規販売を35年までに禁じる方針のほか、中国でも同年までに一般的なガソリン車の販売ができなくなる方向。気候変動問題への対応が急務となる中、各国で同様の動きが加速しそうで、自動車メーカー各社は対応を迫られる。

    2020年11月18日 08時11分 (共同通信)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/69075?rct=national
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605664218/0-

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    【【英】ガソリン車販売30年に禁止、HVは35年 EV普及推進 】の続きを読む

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    1: 2020/10/24(土) 15:31:22.156 ID:WjR0vK9a0
    なのでそこまで開発や生産はしない
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1603521082/0-

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    【トヨタ「電気自動車は一時的なブーム!!2050年のEVシェアは1割程度」←コレwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/22(木) 16:16:28.58 ID:CAP_USER
    レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284585.html
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    編集部:椿山和雄2020年10月22日 14:14

    2020年10月22日 発表
    580万円~635万円

     レクサス(トヨタ自動車)は10月22日、ブランド初のEV(電気自動車)市販モデル「UX300e」を、2020年度分135台を限定販売すると発表した。価格は、“version C”が580万円、“version L”が635万円。

     同日より、抽選による商談申込みの受付を開始。レクサス公式Webサイト上で、10月22日13時30分~11月4日23時59分の期間で申込みを受け付け、当選者には指定の販売店から連絡の上、商談を開始する。

     UX300eは、最高出力150kW(203PS)、最大トルク300Nm(30.5Kgfm)を発生するモーターをフロントに搭載する2WD(FF)モデル。容量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載して、航続距離はWLTCモードで367kmを実現する。


    続きはソース
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1603350988/0-


    【レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 580万円~ 】の続きを読む

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    1: 2020/10/10(土) 10:26:17.567 ID:XLhhAhsr01010
    どっちを信じる??
    俺はトヨタ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602293177/0-

    85a9b0206eb3ac13a5bd1c6781c5b817_s

    【謎の勢力「ガソリン車はオワコン!!EVが主流になる!!」トヨタ「2050年のEV普及率は1割程度」】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 09:47:10.34 ID:08BZY01z9
    米カリフォルニア州のニューサム知事は23日、2035年に州内で販売される全ての新車を排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務づけると発表した。同知事は米西海岸で大きな被害を生んでいる山火事は気候変動が原因だとしており、環境への影響が大きい運輸部門の温暖化対策を急いだ格好だ。

    知事の命令を受け、同州大気資源局(CARB)が段階的な規制づくりに着手する。35年以降、州内では自動車メーカーによるガソリン車やディーゼル車の新車販売が禁じられることになる。ただ、今回の命令は州民らがガソリン車を所有したり、中古車市場で販売したりするのを妨げるものではないとしている。

    CARBは中大型の商用車については、可能であれば45年までに州内で走行する車両を全てゼロエミッション車にするよう義務づける方針も示した。特に大型で環境への負荷が大きいコンテナ輸送トラックについては、35年までに実施する方針だという。

    州政府によると、州内で排出される温暖化ガスの50%以上は運輸部門が占めている。ニューサム知事は声明で「我々の車が山火事を悪化させ、煙のような空気が充満した日を増やすべきではない」と指摘。今回の規制については「気候変動と闘うために州ができる最もインパクトのある一歩となる」と強調した。

    カリフォルニア州は1990年代に全米でいち早く自動車メーカーに一定割合のゼロエミッション車の販売を義務づける規制を取り入れ、他州の政策にも影響を与えてきた。今年6月には45年までに走行中に排ガスを出すトラックの新規販売を禁止する規制を導入している。州政府によると、世界では英国やフランスなど15の国がガソリン車の段階的な廃止を表明している。

    地球温暖化に懐疑的なトランプ米政権は各州政府による独自の環境規制を禁じ、連邦政府の規制に従うよう求めている。反発するカリフォルニア州など複数の州政府は連邦政府を相手取った訴訟を起こしている。カリフォルニア州がより厳しい独自の環境規制を表明したことで、両者の対立が一段と深まる可能性がある。

    日本経済新聞 2020年9月24日 5:55
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64167940U0A920C2I00000?s=5
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600908430/0-


    【米カリフォルニア州、35年にガソリン車の新規販売禁止 】の続きを読む

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    1: 2020/09/19(土) 11:20:54.13 ID:8F4LuXr/9
    三菱自動車は世界初の量産電気自動車(EV)として2009年に売り出した「アイ・ミーブ」の生産を20年度内にも終了する。日本や欧米を中心に50カ国以上で販売してきたが、米テスラ製のEVなどに比べて性能が劣り、販売も伸びなかった。EVは新規参入が相次いでおり、資金や開発力に乏しい企業が淘汰にさらされはじめた。(関連記事企業面に)

    アイ・ミーブの累計の販売実績は…

    2020/9/19付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64084680Z10C20A9MM8000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600482054/0-


    【三菱自「アイ・ミーブ」生産終了 世界初の量産型EV 性能劣り、販売も伸びず 】の続きを読む

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    1: 2020/09/18(金) 13:37:32.78 ID:3POtXgRv0
    フォルクスワーゲン
    no title

    テスラ
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600403852/0-

    【フォルクスワーゲン、大手自動車メーカーで一番格好いいEVデザイン大成功】の続きを読む

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    1: 2020/08/28(金) 22:30:36.365 ID:HYDo5Z5G0
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    40年前の軽自動車かよ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1598621436/0-


    【495万円するホンダ初の量産型電気自動車がこちらw】の続きを読む

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    1: 2020/08/22(土) 14:50:38.38 ID:juxqyvEi0
    一方でソニーは、トヨタ自動車系の車載部品大手デンソーに画像センサーが採用されるなど車載部品メーカーとしての地歩も固めつつある。トヨタの高級ブランド「レクサス」のセダン「LS」などに既に搭載されているのだ。

     こうした実績もあってか、VISION-Sの開発責任者の川西泉執行役員は「車を作ることに、それほど『難しい』という印象はなかった」と強調。年度内に公道試験を行うとしており、市販についても「よりよいユーザー体験を追求するのがソニーの使命であり、可能性はゼロではない」と明言した。
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1598075438/0-

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    【ソニー「車って結構かんたんに作れるものだとわかった。自動車業界に参入するかも」】の続きを読む

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