マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/06/15(土) 08:44:49.69 ID:Q8eOg0ke0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダの欧州部門は6月13日、新型EVの『ホンダe』(Honda e)のプラットフォームを発表した。

    ホンダeには、EV専用プラットフォームを採用する。小型ボディながら、ロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、街中での取り回しの良さと優れた走行性能を追求している。

    ホンダeのEV専用プラットフォームは、優れたホンダのドライビングダイナミクスを実現するために、ゼロから設計された。このEV専用プラットフォームを最初に採用するのが、ホンダeとなる。

    ホンダeのプラットフォームは、都市部の走行環境に重点を置いて開発されている。乗り心地とシャープなハンドリングの両立が狙いだ。
    バッテリーは車両の床下、ホイールベースの中央に配置されており、前後重量配分は50対50と理想的なバランスだ。
    また、低重心によって、高いハンドリングと安定性を追求する。ホンダによると、力強いモーターと後輪駆動によって、走りの楽しさを実現しているという。

    四輪独立サスペンションは、あらゆるコンディションでの優れた安定性、滑らかな乗り心地、俊敏なハンドリングを可能にするように設計されている。
    サスペンションの部品には、軽量化と性能や効率を高めるために、鍛造アルミを使用する。

    https://response.jp/article/2019/06/14/323446.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560555889/0-

    【ホンダが、4輪独立サスで前後重量配分は50対50の、低重心なリア駆動車を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/06/14(金) 23:22:37.05 ID:UkH0Uisc0
    プリウスPHV GR sport
    no title


    no title


    no title


    no title


    no title


    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560522157/0-

    【トヨタ自動車「プリウスでもスポーツカーの走りが出来るプリウスPHV GR sport作ったで」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
    no title


     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558669455/0-

    【新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/05/09(木) 21:59:15.33 ID:Ng8Kms+N9
    トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良し、2019年5月9日に発売した。

    今回の改良では乗車定員を従来型の4人から5人へと変更したほか、クルマに蓄えた電気を住宅に供給する仕組み“V2H”をオプションで設定。V2H機器(別売)と接続すれば、プリウスPHVの駆動用バッテリーに蓄えた電力を家庭用電力として使用できる。また、住宅の太陽光発電などで生じた余剰電力を、車両の駆動用バッテリーに移すこともできる。同システムの搭載車では、通常の200V用充電ケーブル(普通充電/満充電約2時間20分)使用時に比較して大幅に短い約1時間30分で満充電が可能だという。

    さらに、駐車場から後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知し注意喚起するリアクロストラフィックアラートや、車両を上から見たような映像をナビゲーション画面に表示するパノラミックビューモニターを新たに採用したほか、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の標準装着グレードを拡大した(「S」グレード以外に標準、Sではオプション)。

    また、専用通信機DCM(Data Communication Module)を全車に標準搭載し、遠隔で走行アドバイスや車両診断を受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」といったコネクティッドサービスが利用可能となった。

    価格は317万8440円から426万6000円まで。(webCG)

    2019.05.09
    https://www.webcg.net/articles/-/40868

    プリウスPHV
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557406755/0-

    【トヨタが「プリウスPHV」を一部改良 乗車定員が5人に 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/17(水) 01:11:53.52 ID:jgIU5Gsl0● BE:151915507-2BP(2000)
    これわ、かっこいい
    no title



    トヨタが2020年に中国でC-HRのEV版を販売開始へ トヨタも電気自動車開発加速https://kuruma-news.jp/post/140839
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555431113/0-

    【トヨタ、C-HRのEV版を世界初公開。デザイン刷新 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/12(金) 13:49:47.54 ID:CAP_USER
    ・三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。

    ・アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    no title

    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/12/321296/1407285.html

    三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。
    アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    最新モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

    エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にしている。また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減させた。

    さらに、駆動用のリチウムイオンバッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhとし、最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求した。2019年モデルのパワースペックは、エンジンが135ps、フロントモーターが82ps、リアモーターが95ps。EVモードの航続は、57.6km(WLTCモード)となる。

    現在、アウトランダーPHEVは、世界50か国以上で販売。また、アウトランダーPHEVは世界で最も売れているプラグインハイブリッド車(PHV)だ。欧州では2015年から4年連続で、PHVカテゴリーの販売首位を維持している。

    2019年4月12日(金)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/12/321296.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1555044587/0-

    【三菱 アウトランダー PHEV、世界販売20万台…発売6年で達成 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/13(土) 11:51:18.55 ID:E6+HxzKy0
    2011年から一度もフルモデルチェンジしてなくてハイブリッド専用車種で高いのに売れてるとかスゲーわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555123878/0-



    Toyota_AQUA_S_001s


    【トヨタ「アクア」とか言う車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/02(火) 23:09:07.33 ID:P6+Ccy3p9
    https://www.afpbb.com/articles/-/3218803?act=all

    ノルウェーの月間新車登録台数、EVが初めて半数上回る
    2019年4月2日 12:56 
    発信地:オスロ/ノルウェー [ ノルウェー ヨーロッパ ]

    【4月2日 AFP】ノルウェーの道路交通情報評議会(OFV)は1日、米電気自動車(EV)大手テスラ(Tesla)の「モデル3(Model 3)」の先行予約分の納車が始まったことを受け、先月、月間新車登録台数の半数を初めてEVが上回ったと明らかにした。

     OFVによると、3月に国内で新車登録された1万8375台のうち、58.4%に当たる1万728台がEVだった。

     EVはノルウェーでここ数年高い人気を保っているが、先月登録された全新車に対するEVの台数が占める割合は前月の約40%に比べ急伸。背景にはテスラのモデル3の納車が始まったことがある。

     ノルウェーは2025年までにすべての新車をゼロエミッション車にする目標を掲げてさまざまな政策を取り入れており、EV推奨を目的に助成金制度も実施している。

     EVを所有することで税優遇が受けられることも、ガソリン車やディーゼル車との価格競争で優位となっている。また、所有者は公営駐車場での駐車や充電を無料でできるほか、市内通行料も免除されている。(c)AFP
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554214147/0-

    -Tesla_Model_3001s



    【【ノルウェー】月間新車登録台数、EVが初めて半数上回る 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/02(火) 07:57:45.75 0
    中国ではテスラモデル3が最近生産開始しこれから爆発的に普及してしまうらしい
    欧州もこれからモデル3がどんどん普及していき既存の自動車メーカーは電気自動車に舵を切っていく
    アメリカ欧州中国韓国と大多数の国が自動車の電動化に舵を切り始めたのに
    日本は水素自動車だハイブリッドだ軽自動車でじゅうぶんだと世界から取り残されガラパゴス化してきている
    これは一昔前に家電業界で見た光景だ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1554159465/0-

    85a9b0206eb3ac13a5bd1c6781c5b817_s


    【ドイツのBMWとベンツとVWが電気自動車に集中していくと合意】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/26(火) 21:08:40.11 ID:CAP_USER
    日本郵便は3月26日、郵便物や荷物の配送に使う軽自動車を電気自動車(EV)にすると発表した。今秋から2020年度末までに東京都内の近距離エリアを走る1200台のガソリン車をEVに切り替える。

    郵便・物流事業で使う車両の二酸化炭素(CO2)排出量削減施策の一環。13年度にEVの試験導入を行い、環境面や業務における実用性などを検証して導入に至ったという。

     導入する車種は、三菱自動車の「ミニキャブ・ミーブ バン」(日本郵便向け仕様)。車体カラーは日本郵便のコーポレートカラー「ゆうせいレッド」で、EVならではのデザインを施す。
    no title

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/26/news127.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1553602120/0-

    【日本郵便、配達車をEVに切り替え 2020年度末までに1200台】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/19(火) 17:59:56.94 ID:6ZOOG7Lo0 BE:232392284-PLT(12000)
    新型フィットに搭載確実! ホンダの本命HVはe-POWERより凄いのか!?

     いつの間にか日本の車はハイブリッドだらけになったものだが、なかでも人気を集めているのが日産のe-POWER。
     だが、実はこのe-POWER以上に凝ったシステムを持つのがホンダのハイブリッド「i-MMD」。
    新型フィットへの展開も確実視されるホンダの“本命”ハイブリッドは、何が優れているのか? e-POWERとの比較も合わせて解説したい。

     まず簡単に「i-MMD」の構造を見ていくと、エンジン、発電用と走行用のふたつのモーター、リチウムイオンバッテリー、
    制御システムで構成され、トランスミッションを持たないのが特徴だ。

     走行モードは、バッテリーからの電力供給による「EVドライブモード」と、エンジンで発電した電力供給による
    「ハイブリッドモード」を基本とし、エンジンの主な役割は発電だ。
     ここまでなら日産のe-POWER同様の“シリーズハイブリッド”となるのだが、i-MMDには、
    もうひとつの走行モード「エンジンドライブモード」が存在するのが大きな特徴となる。

     このモードでは、駆動軸とエンジンをクラッチで直結させ、エンジンが主体で走行する。状況によっては、モーターのアシストも加わるので、パラレル式ハイブリッド車に近い存在でもある。

     走行状況をシーン別に紹介すると、発進時や街中はEV走行、加速時などパワーが必要な時はハイブリッド走行、高速巡行では燃費が有利となるエンジン走行と、
    この3つのモードを巧みに使い分けることで、ハイブリッドシステムの持つ美味しいところを最大限活用しようとしているのだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010000-bestcar-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552985996/0-

    h04fit1280853001s



    【ホンダのHV技術「i-MMD」が凄すぎると話題に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/18(月) 15:31:52.448 ID:ns1II40g0
    no title

    こんなんババアとか乗らなくなるだろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1552890712/0-

    【【悲報】トヨタアクア新型車、オラつく 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/18(月) 13:40:40.58 ID:CAP_USER
    《APOLLO NEWS SERVICE》トヨタ アクア 次期型 予想CG
    no title

    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/03/18/320255/1396672.html

    トヨタの人気ハイブリッド・コンパクト『アクア』次期型に関する情報を入手した。日産『ノートe-POWER』にその牙城を脅かされたアクアだが、初のフルモデルチェンジでその差をつき離すことはできるのか。進化のポイントに注目だ。

    アクアは、2010年のデトロイトモーターショーで公開された『FT-CH』が起源となっている。その後2011年1月には『プリウスC コンセプト』へ進化し、2011年11月にアクアとして発表、発売された。登場以来、燃費や価格、サイズ感など優れた実用性で、新車販売が4年連続で1位に輝くなど人気モデルの地位を確立した。2014年12月、2017年6月と二度のマイナーチェンジが行われているが、デビューから7年以上が経過し、ついに第二世代へバトンタッチされる。

    次期型では、「TNGA」プラットフォームを採用し軽量化。5ナンバーのため全長は1.7mをキープするが、居住空間がアップするとみられる。エクステリアデザインは、2013年の東京モーターショーで公開された『Premiアクア』がベースと予想されており、エッジの効いたスポーティさと高級感を実現する。

    (参考画像)トヨタ自動車東日本のPremi AQUA
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1397071.jpg

    次期型アクアに期待されるのはやはり燃費だろう。現行モデル同様にハイブリッド専用モデルとなり、パワーユニットには1.5リットルNR型エンジン+電気モーターを搭載。燃費は現行モデル38km/リットルはもちろん、プリウスの40.8km/リットルも超える43km/リットルから45km/リットル程度が予想される。また同ブランドの次世代4WD「E-Four」の設定が予想される。

    安全技術では、「レーントレーシングアシスト」、「アダプティブハイビームシステム」、「レーザーレーダー」「ローンサイドアシスト」など最新世代の「トヨタセーフティセンス」を装備するはずだ。

    Spyder7スクープ班では早速、次期型予想CGを制作した。トヨタのCセグの流れを汲んだデザインを盛り込み、かつサイドのキャラクターラインで立体的なシルエットを表現した。また、タイヤハウスを取り巻くラインでワイド感もアピール。フロントも大口径のグリルに存在感を持たせたシャープかつ大型二連のヘッドライトを装備。さらにコーナーエアインテークから中央につながる羽型のデザインバーもポイントだ。

    ワールドプレミアは2019年12月か。秋の東京モーターショー2019でのお披露目も期待できそうだ。

    ◆話題の新型車を最速スクープ『Spyder7』
    http://spyder7.com/

    2019年3月18日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/18/320255.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552872196/0-

    【トヨタ アクア ついに初のフルモデルチェンジへ、新型は2019年12月デビューか 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/14(木) 15:56:44.54 ID:AK/eh/DZ0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産はIMQコンセプトをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    新型のクロスオーバーコンセプトとなる。アンベールは8分00秒あたりから。
    https://youtu.be/FHQG4DlFMI8?t=415


    欧州Cセグメントクロスオーバーのど真ん中のサイズ感であることがコメントされており、トヨタ・C-HR、2019年内の発売が想定されるマツダ・CX-30の対抗モデルとなるはず。
    パワートレインでは次世代のe-POWERを搭載。最高出力250kW、最大トルク700Nmの4WDシステムとなる。
    発電を担うガソリンエンジン部は、1.5Lターボが示されている。
    no title

    https://car-research.jp/tag/dualis
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552546604/0-

    【日産の次世代e-POWERは250kW/700Nmクラスの4WD、次期キャシュカイへ搭載か 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/06(水) 10:15:57.69 0
    本田技研工業(ホンダ)は3月5日(現地時間)、市販化前提の新型EV(電気自動車)「Honda e」のプロトタイプをジュネーブ国際モーターショー2019で発表しました。
    Honda eは2019年初夏に欧州を皮切りに予約受け付けを開始する予定です。

    2025年までに欧州で販売するクルマの全てをEVやハイブリッド車にする(電化する)という目標を掲げるホンダにとって、今後の展開の鍵となる重要な位置付けの「Honda e」。
    200キロ以上の航続距離と、30分で80%まで充電できる急速充電によって実用性を高めたコンパクトEVです。

    そして、デザインが洗練されています。デジタルドアミラー、使わないときはフラットに格納される“飛び出すドアハンドル”、
    水平基調のインパネに組み込まれた横長の大型ディスプレイなど、先進性を感じさせる装備が各所に見られます。

    また、「後輪駆動」であることもグッと来るポイントです。EVはエンジン車に比べれば駆動系の設置自由度が高いとはいえ、
    近年のクルマ全体で見ても、コンパクトクラスのエンジン車にはほとんどない仕様です。
    トルクが強烈なEVならではの特性を生かし、ビュンビュン元気に走るホットハッチになりそうです。

    レトロな中にどことなくスポーティーな雰囲気も漂わせるデザインと併せて、単に「環境に良い」「経済的」などだけにとどまらない、
    クルマ好きにも訴えてくる新たな魅力を提案する1台になりそうです。これは楽しみですね。
    no title

    no title

    no title

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/06/news080.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1551834957/0-


    【ホンダが市販化前提の後輪駆動新型電気自動車「Honda e」発表、2019年初夏に予約受付開始予定 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/06(水) 18:41:36.84 ID:Dk1TkDfn9
    日産自動車は3月5日、EVの『リーフ』(Nissan Leaf)の世界累計新車販売台数が40万台を達成した、と発表した。40万台の達成は、EVとしては史上初、としている。

    日産は先代(初代)リーフを2010年、日米で発売。その後、世界展開を図り、現在では世界50以上の市場に導入されている。

    リーフがこれまでに走行した距離は、累計100億km以上。2010年に発売してからのリーフの累計販売台数をもとに算出すると、1年あたり380万バレルに相当する石油を節約した計算になるという。

    リーフは2018年、欧州でEVの販売台数1位となった。ノルウェーでは、EV以外の車種も含めた年間販売台数の第1位を獲得した。日産は2019年前半に、ラテンアメリカの6市場に、また2019年の年末までにアジアとオセアニアの7市場に、リーフを投入する予定だ。

    なおリーフは現在、日本の追浜工場、英国サンダーランド工場、米国テネシー州のスマーナ工場で生産されている。

    2019年3月6日(水)09時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/03/06/319803.html
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551865296/0-

    【日産 リーフ、世界販売40万台を達成…EV史上初 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/06(水) 21:47:15.68 ID:E2TEtTj19
    独フォルクスワーゲンは2019年3月4日(現地時間)、スイス・ジュネーブで行われるジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)の開催に合わせ、バギータイプの電動コンセプトモデル「ID. BUGGY(アイディーバギー)」を世界初公開した。

    ■モチーフは60年代の「デューンバギー」

    ID. BUGGYは、フォルクスワーゲンの電気自動車(EV)用プラットフォーム「エレクトリックドライブマトリックス(MEB)」をベースとしたEVのコンセプトモデルであり、1960年代に米カリフォルニアで流行したビーチバギー「デューンバギー」をモチーフにした、ルーフもドアも持たないスタイリングを特徴としている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4063×1890×1463mmで、ホイールベースは2650mm。240mmの最低地上高を確保しており、前後に18インチのBFグッドリッチ製ラフロードタイヤを装着している。

    車両のフロアに搭載されるリチウムイオンバッテリーの容量は62kWhで、リアに搭載される最高出力204ps(150kW)、最大トルク310Nmの電動モーターを駆動。動力性能については、0-100km/h加速が7.2秒、最高速が160km/h(電子リミッター作動)とアナウンスされている。

    一充電走行可能距離はWLTPモード計測で250km、4輪駆動を実現するため、フロントアクスルにも電気モーターを設置できるという。(webCG)

    2019.03.05
    https://www.webcg.net/articles/-/40489

    ID. BUGGY(アイディーバギー)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551876435/0-


    【フォルクスワーゲンがバギータイプのEV「ID. BUGGY」を発表 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/01(金) 16:55:55.61 ID:n1Zo9g8a9
    【シリコンバレー=白石武志】米テスラは28日、主力電気自動車(EV)「モデル3」に価格が3万5000ドル(約390万円)からの廉価グレードを追加したと発表した。航続距離を短くして内装も簡素にすることで、これまで最も手ごろだった場合に比べ価格を約2割低く抑えた。米国では同日から自社ウェブサイトを通じて販売を始めており、2~4週間で納車するとしている。

    本体価格が3万5000ドルと3万7000ドルの2つの廉価グレードを追加した。最安グレードの場合、1回の充電で走れる航続距離は約350キロメートルと、4万ドル以上だった既存の中級グレードに比べ2割近く短い。EVのコストの多くを占める電池の性能を下げたほか、車載オーディオなど内装の機能の一部を簡素にすることで価格を抑えたとみられる。

    テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はEVの本格普及に向け、2016年3月のモデル3の予約開始の段階から3万5000ドルのグレードを発売する計画を示していた。ただ、これまでは資金繰りや生産設備などへの投資回収を優先し、収益性が高い中高級グレードの生産に限っていた。廉価版の導入後も既存の中高級グレードは販売を続ける。

    テスラは廉価版のモデル3の発売にあわせて車両の販売をオンラインだけに移行する計画も示した。購入した後でも返品しやくすることで販売店での試乗の必要もなくすという。今後数カ月間で販売店を大幅に減らす方針で、車両価格を平均で約6%下げられると見込んでいる。3万5000ドルのモデル3の日本での納車は19年後半以降になるとしている。

    テスラは主力EV「モデル3」に廉価モデルを追加した(写真は既存グレード)=AP
    no title


    2019/3/1 9:17
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41904860R00C19A3EAF000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551426955/0-

    【テスラ、3万5千ドルの廉価版「モデル3」ようやく投入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/27(水) 18:50:07.750 ID:O9F/ODdI0
    詳しい人教えて
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1551261007/0-



    IMG_9069


    【アクアって軽自動車と比べてパワーどう?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/27(水) 20:46:36.00 ID:JfFpuLYh9
    ホンダの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは2019年2月27日(現地時間)、第89回ジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)で新型電気自動車(EV)「ホンダe」のプロトタイプモデルを世界初公開すると発表した。

    今回お披露目されるホンダeのプロトタイプモデルは、2017年のフランクフルトモーターショーで発表、同年の東京モーターショーで日本初公開された「ホンダ・アーバンEVコンセプト」をベースに、市販に向けて進化させたモデルである。

    エクステリアでは、ホンダのスモールカーが作り上げてきた走りの楽しさと愛着を感じさせる親しみやすさをシンプルかつクリーンに表現したとホンダは説明する。ポップアップ式のドアハンドルやサイドミラーの役割を持つ「サイドカメラミラーシステム」などの先進機能を採り入れることで、シームレスなデザインを際立たせている。

    インテリアには上質な素材を採用し、ラウンジのような心地よい空間を演出。直感的操作やマルチタスクに対応した大型ディスプレイは、コネクテッドサービスなどのさまざまな機能に対応する。

    新開発のEV専用プラットフォームの採用により、コンパクトなボディーながらロングホイールベースとショートオーバーハングを実現したのも特徴で、取り回しのよさと優れた走行性能を両立。走行用モーターはリアに配置され、後輪を駆動する。また、一充電あたりの航続可能距離は200km以上(WLTPモード)を達成しているほか、30分でバッテリー容量の80%まで充電が可能な急速充電にも対応する。

    このプロトタイプをベースとしたEVは、2019年後半に生産が開始される予定だ。(webCG)

    2019.02.27
    https://www.webcg.net/articles/-/40454

    ホンダe(プロトタイプモデル)
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551267996/0-

    【ホンダが電気自動車「ホンダe」を世界初公開 】の続きを読む

    このページのトップヘ