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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2020/05/16(土) 23:11:37.91 ID:yCRXlaYW9
    【フランクフルト=深尾幸生】新型コロナウイルスの影響で世界の新車市場が壊滅的な状況に陥るなか、欧州で電気自動車(EV)が健闘している。2020年1~3月の欧州18カ国のEV販売台数は前年同期から6割増え、販売台数に占めるシェアは5%に近づいた。4月は英国で米テスラが販売台数首位となるなど原油安でも勢いは衰えない。域内で始まった環境規制もあり、EVが浸透する「新常態」が生まれる可能性がある。

    「(EVなどの投入計画は)予定通り。妥協は一切しない」。独BMWのオリバー・ツィプセ社長は5月上旬の記者会見で訴えた。同社はコロナ対策でハンガリー工場の新設を延期するなどコロナ禍で緊縮に動くが、23年までに25車種のEVとプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する方針は堅持し、投資にメリハリをつける方針だ。

    背景にあるのは好調な販売だ。BMWの1~3月のドイツでのEV・PHVの販売は前年同期から5割伸びた。これは全体の傾向でもいえる。

    欧州自動車工業会(ACEA)が12日に発表した欧州主要18カ国の1~3月のEV販売台数は12万7331台と前年同期比で57%増えた。欧州連合(EU)が20年から段階的に導入した新しい二酸化炭素(CO2)排出規制も影響しているが、新型コロナの影響で新車市場全体が27%減となるなか好調さが際立つ。

    EVの域内販売に占めるシェアは2.5ポイント上昇し4.6%に達した。PHVは2.3倍に増え9万6073台。EVとPHVなどを合わせたプラグをさし充電する車両のシェアは4.8ポイント上がり8.1%になった。

    店舗の営業禁止などで新車販売が歴史的低水準となった4月も粘りをみせた。域内最大市場のドイツでは全体の販売台数が前年同月比61%減と、1990年の東西ドイツ統一以来で最低水準となるなか、EVは3%減にとどまった。市場全体が97%減で46年2月以来の最低となった英国でもEVは10%減どまりだ。

    英調査会社LMCオートモーティブのアナリスト、ジョナサン・ポスキット氏はEVが粘った背景について「最大の理由はテスラ。(オンラインで完結し店舗に行く必要がない)非接触販売が奏功した」と分析する。英国の4月はテスラ「モデル3」が首位、英ジャガー・ランドローバー(JLR)の「Iペース」が2位とEVが上位を占めた。4月は全体が縮んだ影響が大きいが、4月の同国のEVのシェアは31.8%と前月の4.6%から大幅に上昇した。

    欧州ではノルウェーが19年からEVのシェアが5割前後になっている。他国でも普及が加速する可能性は十分にある。追い風は各国が検討する新型コロナからの経済復興をにらんだ販売奨励策だ。

    ドイツでは「イノベーションプレミアム」と呼ばれる奨励金の導入が政府や自動車メーカーの間で議論されている。消費者は環境性能の悪い車両を最新のEVなどに乗り換える際、価格面などでの優遇が受けられる。

    ディーゼル車などの内燃機関車も優遇対象とするかの議論や、19年まで多額の利益をあげていた自動車業界の救済に反対する声もあるが、独政府は6月にも方針を示す見通しだ。

    全文はソース元で
    2020/5/16 16:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59136140V10C20A5EA5000/
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589638297/0-


    【欧州でEV販売快走、1~3月6割増 コロナ禍でも勢い】の続きを読む

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    1: 2020/04/12(日) 11:23:34.99 ID:rbli8zuT0
    代車で乗ったがハマったわ
    Toyota_PRIUS_A_Premium_Touring001ss



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586658214/0-



    【プリウスって車自体の出来はええよな】の続きを読む

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    1: 2020/03/15(日) 11:41:15.89 ID:pzTRK5QI0● BE:969416932-2BP(2000)
    【「時代」を作った始祖にして王者】トヨタプリウス 波乱に満ちた23年の功と罪

    現行モデルの登場以来5年目となった今年に入ってから、若干の失速感は否めないが、ハイブリッドカーのパイオニアであるトヨタ「プリウス」の人気はつねに登録車の月間販売台数ランキングベスト10をキープするなど堅調だ。

    【画像ギャラリー】貴重な当時の写真も公開!! 23年かけて人気車にまで上り詰めたプリウス歴代モデル

     しかし、1997年に初代モデルが登場したプリウスがたどった四世代、23年間の軌跡は決して平坦なものではなかった。

     当記事ではプリウスの歴史を振り返り、プリウスというクルマが残した功罪も考察していく。

    書き手/永田恵一
    写真/TOYOTA

    いかそ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010002-bestcar-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1584240075/0-


    【「時代」を作った始祖にして王者 トヨタプリウス 波乱に満ちた23年の功と罪】の続きを読む

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    1: 2020/03/01(日) 08:52:07.378 ID:Z8Ub/2qp0
    燃費良くていいって感じか
    Toyota_Aqua001s



    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1583020327/0-


    【車好きから見てアクアってどんな車?】の続きを読む

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    1: 2019/11/26(火) 19:41:02.80 ID:NKhDWFo60 BE:422186189-PLT(12015)
    日産自動車は、ガソリン燃料を改質して水素に変える直列4気筒エンジンを試作した。
    水素を気筒に入れることで燃焼を速くして、熱効率を高められる。
    改質用触媒のコストは低く、日産が最近熱心な発電専用エンジンにも使いやすい。
    熱効率の大幅向上を目指す同社の「切り札」になり得て、2025年までの実用化が見込まれる。

    日産は、1気筒の実験機を使った成果を2015年に発表していた。
    同社の主力機と同じ直列4気筒にしたことで、量産化に一歩近づいた。

    日産の燃料改質エンジンは、EGR(排ガス再循環)配管中に改質用触媒と改質用の燃料噴射装置を設置し、燃料と排ガスを触媒に通して水素に変えるもの。
    吸入空気に水素を混ぜると、燃焼を速くできる。

    EGR量を増やして燃費性能を高めると燃焼しにくくなるが、それを抑えられる。
    さらに排熱回収効果と相まって、エンジンの熱効率を大きく高められる。

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    (後略)
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/03243/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1574764862/0-

    【日産自動車、ガソリンを燃料とする「水素直列4気筒エンジン」の開発に成功! 】の続きを読む

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    1: 2019/11/24(日) 13:53:44.50 ID:22NFokx69
    https://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/191124/ecn19112411390004-n1.html
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     米電気自動車(EV)メーカーのテスラは23日、同社初のピックアップトラック型のEV「サイバートラック」の予約台数が14万6千台に達したと発表した。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がツイッターで明らかにした。

     テスラは21日にサイバートラックを公開したばかり。米欧や日本など向けの公式サイトで予約を受け付けている。2021年後半から生産を開始する予定で、価格は米国で3万9900ドル(約430万円)から。

     21日の発表会はサイバートラックの窓ガラスの強度をアピールする実演で、鉄球を投げつけると窓ガラスにひびが入ってしまうというハプニングで話題になった。(共同)

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574571224/0-

    【テスラ、トラック型EV予約14万台 米欧や日本で 】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 21:57:50.70 ID:Gr44te4m9
    トヨタ自動車は2019年11月20日、アメリカで同年11月22日に開幕するロサンゼルスオートショー(会期:12月1日まで)において、SUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車(PHV)「RAV4 Prime(プライム)」を世界初披露すると発表した。

    RAV4プライムはRAV4の基本性能をベースにさらなる「ファン・トゥ・ドライブ」を追求したとうたうニューモデルだ。

    新開発のプラグインハイブリッドシステムは既存のRAV4のハイブリッド車と同じ2.5リッター直4エンジンをベースとしながら、大容量のリチウムイオン電池やモーターの採用によってハイブリッド車を83hp上回る最高出力302hp(約306PS)を発生。0-96km/h加速のタイムは5.8秒(ハイブリッド車は7.8秒)と公表されている。EV走行可能距離は約62kmで、燃費性能は90MPGe(約38.3km/リッター。MPGeは充電した電力で走行したエネルギー消費量をガソリン等価換算し、1ガロン当たりに何マイル走行できるかを表す単位)。駆動用リチウムイオンバッテリーを床下に搭載することでRAV4と同様の室内空間を確保したほか、低重心化によって走行安定性の向上に寄与するという。4WDシステムにはリアアクスルをモーターで駆動する「E-Four」を採用した。

    エクステリアには専用のミッドグリルおよびロワバンパーに加えて、メッシュグリルやピアノブラックのアクセントを採用。19インチの専用アルミホイールと大径タイヤも装備する。ボディーカラーには「スーパーソニックレッド」を新規設定。ボディー下部をブラックに塗装することで、ブラックルーフと合わせて、引き締まった印象をもたらすという。

    インテリアにはヘッドアップディスプレイと9インチのディスプレイオーディオをRAV4として初採用。パドルシフトも設定する。

    RAV4プライムはアメリカおよび日本では2020年夏の、欧州では2020年後半の発売が予定されている。(webCG)

    2019.11.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41965

    RAV4 Prime(米国仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1574254670/0-


    【トヨタが「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4プライム」を世界初披露 LAショー2019】の続きを読む

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    1: 2019/10/25(金) 20:39:32.94 ID:aNX9Qroo0
    ええやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1572003572/0-

    【【朗報】マツダ新型EV、かっこいい 】の続きを読む

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    1: 2019/10/15(火) 13:21:20.00 ID:HcbMdYQq0● BE:318771671-2BP(2000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000007-mynavin-life

    奇をてらわず、欲しくなるクルマに

    MIRAIは水素で走る燃料電池自動車(FCV:Fuel Cell Vehicle)だ。トヨタは初代MIRAIを2014年12月に発売し、これまでに世界で累計約1万台を販売してきた。日本では年間1,000台弱くらいを売っているという。次期型MIRAIは2020年末に発売予定だ。

    水素で走るFCVは走行中にCO2を排出しない。その点は電気自動車(EV)も同じだが、水素の充填は電気の充電よりも圧倒的に早く済む。それに水素は、電気と違って作った後に貯めておいたり、持ち運んだりすることが容易だ。そんな特徴を持つ水素をトヨタは、「将来の有望なエネルギー」と位置づけている。

    ただ、普通のクルマにとってのガソリンスタンドにあたる水素ステーションの整備はなかなか進まない。それもあってか、FCVを街で見かける機会も稀だ。
    インフラ整備とクルマの普及は「鶏と卵」の関係ではあるものの、鶏か卵のどちらかが増えなければ、もう一方も増えない。そこで、新型MIRAIの登場となる。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571113280/0-

    【燃料電池自動車のmirai 新型が登場へ 東京モーターショーで披露】の続きを読む

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    1: 2019/09/14(土) 00:07:46.98 ID:YH7DIGuh0 BE:232392284-PLT(12000)
    本田技研工業(以下、ホンダ)は、新型のコンパクトEV(電気自動車)「Honda e」の市販モデルをフランクフルトモーターショー2019で発表しました。

     Honda eはホンダにとって初となる市販EVで、2019年3月のジュネーブ国際モーターショー2019で、プロトタイプを発表(関連記事)していました。
    9月12日からドイツで始まったフランクフルトモーターショーで正式発表を迎え、実際に販売される市販車モデルの実車も披露されました。

     Honda eのスペックは、最大220キロを1回の充電で走行でき、パワートレインには最高136馬力、最大トルク32.1kgf-m(315Nm)を出力する
    電動モーターを搭載。駆動方式はリアドライブ(後輪駆動)を採用し、最高出力を154馬力まで上げた上位モデル「アドバンス」もラインアップします。

    従来のサイドミラーは廃止され、カメラで撮影した映像を運転席に設置された2つの6インチスクリーンでリアルタイムに確認する方式を採用しています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/13/news072.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568387266/0-

    【カワイイ顔して中身はガチ ホンダ、約318万円で買えるコンパクトEV「Honda e」市販車モデル発表 】の続きを読む

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    1: 2019/09/12(木) 21:00:18.33 ID:BrX99pDp0
    ええやん
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1568289618/0-

    Toyota_Prius_α001sss

    【ガソリン車からハイブリッドに乗り換えた結果www 】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 12:02:49.58 ID:66OgPA1r0 BE:232392284-PLT(12000)
    走りのホンダ復活へ「S2000」以来の後輪駆動 来年発売のEV「ホンダe」から方向性大転換の理由

     ホンダが取り組んでいる技術開発などをメディア関係者にお披露目する「Honda Meeting 2019」が開催され、今後の市販車に搭載される新たな技術を一足お先に目にすることができました。

    「ホンダe」に赤いボディカラーが設定されるのは日本仕様だけ そのなかでも、筆者(工藤貴宏)がとくに気になった展示のひとつが、「Honda e(ホンダ イー)」の実車です。

     ホンダeとは、2020年から発売が予定されているEV(電気自動車)で、すでに2019年春のジュネーブモーターショーでプロトタイプが公開されました。
    全長は4mを下回るコンパクトなサイズで、多くの人から支持を得そうな遊び心のあるデザインも特徴といえるでしょう。

     そんなホンダeですが、まず驚いたのは、会場に展示されていた車両のボディカラーが赤だったことです。
    ジュネーブモーターショーに出展された車両のボディカラーは白、欧州メディア向けのプロトタイプ試乗会ではイエローが使われていますが、赤が公開されたのは今回が初めでした。

     すでに予約受付が開始されている欧州のホンダeの予約専用のウェブサイトを見ると、「プラチナムホワイトパール」や「チャージイエロー」のほか、
    「クリスタルブラック」、「モダンスチールメタリック」、「クリスタルブルーメタリック」が設定されているものの、赤はありません。

     赤は日本仕様の専用色という情報もあり、しかもホンダeによく似合っているので、海外のファンからはうらやましがられることになりそうです。

     さらに室内を見ると、右ハンドルかつウインカーレバーが右に組み込まれ、インパネの一部に漢字の表記もありました。
    ホンダからの正式な発表はありませんが、それらの仕立てから判断すると、日本仕様そのものであることは間違いないでしょう。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190802-10433513-carview/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564801369/0-


    【ホンダe 日本仕様車世界初公開!! 】の続きを読む

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    1: 2019/07/23(火) 00:57:12.12 ID:XdCBZXxE0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダは、「グッドウッドフェスティバルオブスピード2019」にて新型EV『ホンダe』の最新プロトタイプを初公開、そのスペックを公表したばかりだが、
    そのクーペ版と言えそうな2ドアEVスポーツが開発されている可能性が高いことがわかった。

    ホンダは2017年の東京モーターショーにて、EVクーペ『スポーツEVコンセプト』を発表した。丸眼ヘッドライトにロングノーズ&ショートデッキを
    持つレトロチックな2ドアEVクーペだが、そのデザインを継承するモデルとなりそうで、ホンダはすでに特許画像を申請していることがわかった。

    スクープサイトSpyder7では、その流出画像をベースに市販型予想CGを制作した。

    ヘッドライト、ホイールなど所々のパーツは「ホンダe」と共有する可能性もありそうだ。
    フロントエンドは、グリルデザインをよりスポーツ性を強調させたシャープなデザインとなり、バンパー部分は両端に切れ込みを入れることで立体的な印象に。
    フロント、リアのハウス部分は大胆とも言える大きな膨らみを持つ。スポーツバージョンであるための走りのイメージが強調され、ミッドシップ風ボディスタイルが特許画像からも確認できている。

    スペックは不明だが、「ホンダe」の150psを大きく超える可能性もある。またこのボディスタイルなら、「タイプR」をイメージさせるスポーツモデルが設定される可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2019/07/22/324675.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1563811032/0-


    【ホンダ新型EVクーペを開発か】の続きを読む

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    1: 2019/07/12(金) 11:52:52.53 ID:BEc7ngKE9
     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all

    640px-2015toyota_prius(ZVW50)_a_2WD

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1562899972/0-


    【トヨタ・プリウス、なぜシニア層に人気? ユーザーから圧倒的支持を誇る理由とは 】の続きを読む

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    1: 2019/07/14(日) 11:29:46.91 0
    なんでだろう
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1563071386/0-


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    【電気自動車が結局大して普及しなかった理由 】の続きを読む

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    1: 2019/07/06(土) 20:20:05.62 ID:FxbN4gWa0● BE:151915507-2BP(2000)
    初試乗 ホンダEプロトタイプ 電動化の新しい波 都市部に絞ったパッケージング - 初試乗 | AUTOCAR JAPAN
    https://www.autocar.jp/firstdrives/2019/07/04/384151/

    911 名無しさん@そうだドライブへ行こう sage 2019/07/04(木) 15:55:15.68 ID:Hz/6cX8w0
    3万ポンド(435万)てcarviewの記事に出てたよ。

    912 名無しさん@そうだドライブへ行こう sage 2019/07/04(木) 16:53:35.36 ID:WVyGohG+0
    435万...

    915 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2019/07/04(木) 21:38:28.29 ID:GYnpm0lO0
    思ってたより200万高いな
    今回は見送りだな

    924 名無しさん@そうだドライブへ行こう sage 2019/07/05(金) 06:47:26.92 ID:Aw0MzRxW0
    やっぱり日本での乗りだし500万コースじゃないか

    450万円…
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1562412005/0-

    【【悲報】ホンダの電気自動車 450万円 との噂】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/06/15(土) 08:44:49.69 ID:Q8eOg0ke0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダの欧州部門は6月13日、新型EVの『ホンダe』(Honda e)のプラットフォームを発表した。

    ホンダeには、EV専用プラットフォームを採用する。小型ボディながら、ロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、街中での取り回しの良さと優れた走行性能を追求している。

    ホンダeのEV専用プラットフォームは、優れたホンダのドライビングダイナミクスを実現するために、ゼロから設計された。このEV専用プラットフォームを最初に採用するのが、ホンダeとなる。

    ホンダeのプラットフォームは、都市部の走行環境に重点を置いて開発されている。乗り心地とシャープなハンドリングの両立が狙いだ。
    バッテリーは車両の床下、ホイールベースの中央に配置されており、前後重量配分は50対50と理想的なバランスだ。
    また、低重心によって、高いハンドリングと安定性を追求する。ホンダによると、力強いモーターと後輪駆動によって、走りの楽しさを実現しているという。

    四輪独立サスペンションは、あらゆるコンディションでの優れた安定性、滑らかな乗り心地、俊敏なハンドリングを可能にするように設計されている。
    サスペンションの部品には、軽量化と性能や効率を高めるために、鍛造アルミを使用する。

    https://response.jp/article/2019/06/14/323446.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560555889/0-

    【ホンダが、4輪独立サスで前後重量配分は50対50の、低重心なリア駆動車を発表】の続きを読む

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    1: 2019/06/14(金) 23:22:37.05 ID:UkH0Uisc0
    プリウスPHV GR sport
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560522157/0-

    【トヨタ自動車「プリウスでもスポーツカーの走りが出来るプリウスPHV GR sport作ったで」 】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
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     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558669455/0-

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    1: 2019/05/09(木) 21:59:15.33 ID:Ng8Kms+N9
    トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良し、2019年5月9日に発売した。

    今回の改良では乗車定員を従来型の4人から5人へと変更したほか、クルマに蓄えた電気を住宅に供給する仕組み“V2H”をオプションで設定。V2H機器(別売)と接続すれば、プリウスPHVの駆動用バッテリーに蓄えた電力を家庭用電力として使用できる。また、住宅の太陽光発電などで生じた余剰電力を、車両の駆動用バッテリーに移すこともできる。同システムの搭載車では、通常の200V用充電ケーブル(普通充電/満充電約2時間20分)使用時に比較して大幅に短い約1時間30分で満充電が可能だという。

    さらに、駐車場から後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知し注意喚起するリアクロストラフィックアラートや、車両を上から見たような映像をナビゲーション画面に表示するパノラミックビューモニターを新たに採用したほか、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の標準装着グレードを拡大した(「S」グレード以外に標準、Sではオプション)。

    また、専用通信機DCM(Data Communication Module)を全車に標準搭載し、遠隔で走行アドバイスや車両診断を受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」といったコネクティッドサービスが利用可能となった。

    価格は317万8440円から426万6000円まで。(webCG)

    2019.05.09
    https://www.webcg.net/articles/-/40868

    プリウスPHV
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557406755/0-

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