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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19
    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550581145/0-

    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

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    1: 2019/02/17(日) 22:36:22.74 ID:6qfGQtjB0
    乗り心地も良い
    低燃費
    電子制御もたくさんある
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550410582/0-


    【実際プリウスってめちゃくちゃ安くて良い車だよな? 】の続きを読む

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    1: 2019/02/17(日) 23:17:21.27 ID:R+D5WZgk0
    プリウスはずっとトップ10入ってるのに…

    トヨタ 四台目プリウス(前期型)マイチェン前
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    トヨタ 四台目プリウス(後期型)マイチェン後
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    ホンダ 三代目インサイト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550413041/0-

    【【悲報】ホンダさん、新型インサイトが不評のプリウスより売れないww 】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 13:39:09.32 ID:CAP_USER
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    その他画像あり、詳しくは元ソースで

    日産自動車の欧州部門は2月11日、『リーフe+』(Nissan Leaf e+)の発売記念車の予約受注台数が、発売から1か月で3000台を突破した、と発表した。

    リーフe+には、新開発e-パワートレインを採用し、パフォーマンスと航続を向上させているのが特徴だ。「e+」の名称は、エネルギー密度が増したバッテリーと、よりパワフルなパワートレインに由来する。日産によると、航続はおよそ40%延長しているという。

    リーフe+は、最大出力218ps、最大トルク34.7kgmを発生するモーターを搭載する。標準モデルの150ps、32.6kgmに対して、パワーはおよそ5割増加し、トルクも6.5%強化された。これにより、高速走行時の加速性能を大きく向上させているという。

    例えば、80km/hから100km/hへの加速時間はおよそ15%短縮し、高速道路の合流や追い越しシーンにおいて、よりスムーズなドライビングを可能にした。最高速もおよそ10%引き上げている。また、リーフe+のバッテリーは、エネルギー密度を約25%向上させた。室内空間やデザインを犠牲にすることなく、容量を55%向上させている。

    内外装は専用デザインとした。フロントバンパー下部にブルーのリップスポイラー状のパーツを追加し、充電ポートに「e+」ロゴを配した。インテリアはシートやドアトリム、ステアリングホイールなどにブルーのステッチを採用している。

    このリーフe+の欧州発売記念車、「3.ZERO」の予約受注台数が、1月8日の発売から1か月で3000台を突破した。ノルウェーにおいて、3000台のほぼ半分の予約受注を獲得する。EV先進国のノルウェーでは2018年、リーフが最も売れた新車となった。また、リーフは2018年、欧州全体で4万台以上を販売し、欧州で最も売れたEVとなっている。

    2019年2月12日(火)13時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/12/319014.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1549946349/0-

    【日産 リーフ にパワー5割増の「e+」、予約受注3000台突破…欧州発売1か月で【EV】】の続きを読む

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    1: 2019/02/09(土) 10:05:13.328 ID:6irfNPOtM
    インサイト試乗してきた
    量販グレードのEXだから、スタートは高め
    見た目はアウディやVW意識してると思う品のあるデザインになってる
    前後のLEDが今風の感じを出しているし、リアの造形も流れるような一体感、ワイド感を出すテールランプが凄く良かった

    デザインでは大きく見えるのに実際に乗ってみると見切りが良いのか、サイズの割に運転し易かった
    リア席はハイブリッド制御装置がコンパクト化したお陰か、足元も広々してるし頭上もゆったりしている
    トランクスルーがあるので長物も運べるし、何よりフルサイズゴルフバックが3個も入るのは良いね
    実際の走りだけど街中ではEVモードにしかならなくてわざと踏み込んでみたらエンジンがウルトラスムーズに動力を繋いでくれた
    エンジン主体にモーターアシストになっている
    バッテリー容量が減ってくるとエンジンが発電してバッテリーを充電するんだけど、メーター見てないとエンジンが動いていることに気がつかないぐらい遮音性が高い
    ノートE powerやセレナE powerにはない静かさだね
    特に驚いたのがブレーキの回生
    プリウスやE powerとかだと回生ブレーキに違和感があってギクシャクするけど、インサイトの回生ブレーキはウルトラスムーズ
    回生してんのか?ってなるぐらい
    あと、ステアリングに減速のレベルを変えられるパドルがついていたので、ステアリング操作したまま自由に減速出来る

    フル加速は出来なかったが、モーターのトルクが凄くて街中では全く不満がない
    流れのいい幹線道路合流時に軽快に踏み込んだら、エンジンとモーターでぐんぐん車速が伸びていく

    インテリアも最近のごちゃごちゃした子供っぽい感じではなく、シンプルになっている
    ボタン類も操作しやすい場所に配置されている
    センターコンソールのトレイが使い勝手良かった

    燃費も良いみたいでメーターでは30オーバーだったわ
    本体価格が高いように感じたけど、標準でついている装備見たら納得寧ろ安いと思う
    ホンダセンシング
    ポップアップフード
    VSA
    アジャイルハンドリングアシスト
    ホンダインターナビ
    ブラインドスポットインフォメーション

    他に付ける装備が殆どないわ
    後は高級マットぐらい、一番高いやつ
    装備が殆ど付いてるので乗り出し価格は上がらないみたい
    俺の場合は全込み370万
    そこから値引き15万で355万乗り出し端数切り捨て

    プリウスの量販グレードと勝負できる
    車格は完全に上だし、デザインも室内も広い
    荷物も乗るし、何よりハイブリッドシステムが完全に上位互換
    今回のインサイトは北米で人気なのもわかるわ
    _Honda_Insight_Hybrid01s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549674313/0-


    【ホンダのインサイトが欲しいんだが… 】の続きを読む

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    1: 2019/01/27(日) 14:05:42.45 ID:P9LgLcHQ0 BE:232392284-PLT(12000)

     本田技研工業は、新型EV(電気自動車)のプロトタイプをスイス ジュネーブで開催の「第89回 ジュネーブ国際モーターショー」
    (プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)で世界初公開する。欧州の同社Webサイトでそのスケッチを公開し、量産モデルが2019年内に発売されると予告している。

     公開されたスケッチは、2017年のフランクフルトショーで公開された「アーバン EV コンセプト」との共通性を持ったもので、EVの機能性に合わせてシンプルでユニークなデザインに仕上げられた。

     2019年内に発売されるという新型EVは、2025年までにヨーロッパ販売台数の3分の2に電動化技術を採用するというホンダの取り組みを次のステップに進めるものと強調している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1166450.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548565542/0-


    【ホンダ ガチでアーバンEVを市販! デザイン良すぎだろw】の続きを読む

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    1: 2019/01/25(金) 02:24:03.97 ID:lEZPXrCK0
    安くて燃費良い車
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    カッコイイ車
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1548350643/0-


    【安くて燃費の良い車を買うか、高くてカッコイイ車を買うか迷う】の続きを読む

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    1: 2019/01/21(月) 14:55:05.44 ID:YqJSvvYa0 BE:422186189-PLT(12015)

    トヨタ自動車とパナソニックが、平成32年に電気自動車(EV)などに使う車載用電池を開発、生産する
    新会社を共同で設立する方針を決めたことが20日、分かった。EVの心臓部ともいえる電池の高性能化と
    コスト低減を進め、規模拡大で、影響力を強める中国勢などに対抗する。

    新会社にはトヨタが51%、パナソニックが49%を出資する方向で調整しており、週内に発表する。
    パナソニックの兵庫県や中国・大連の車載電池工場を新会社傘下に移管するほか、
    大容量で安全性の高い「全固体電池」の開発も行う。

    生産した電池はトヨタ子会社のダイハツ工業や、
    EVの基幹技術の開発で協力するマツダ、SUBARU(スバル)にも供給する方向。

    ホンダなどにも採用を呼び掛け、生産量を増やして価格競争力を高める。

    車載電池では、中国政府によるEV関連産業の振興策を背景に、寧徳時代新能源科技(CATL)など中国企業が急成長している。


    トヨタは32年以降にEVの導入を本格化し、42年にはEVと燃料電池車(FCV)を合わせて年100万台を販売する計画だ。

    http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1901/21/news063.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548050105/0-


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    【トヨタパナソニックマツダスバル電気自動車が週内にも設立、ホンダにも声は掛けた】の続きを読む

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    1: 2019/01/20(日) 07:58:02.94 ID:BDh5bgyp9
    世界で年1000万台以上を販売するトヨタ自動車と、車載用電池の世界首位を争うパナソニックが組むのは、各地の環境規制を背景にした電気自動車(EV)などの需要急増に対応するためだ。トヨタだけでもハイブリッド車(HV)やEVなどの電動車を2030年に現状の3倍以上の550万台に増やす計画。トヨタはEVの商品化に遅れた一方、パナソニックは単独での巨額投資には慎重だ。互いの弱点を補いながら、電池の供給先を

    ※続きは非公開の有料記事のため、公開された無料記事のみ引用しました

    2019年1月20日 2:00
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO40236850Z10C19A1EA5000?s=2
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547938682/0-



    【トヨタ・パナ、EV覇権へ連合 投資分担で中韓勢に対抗】の続きを読む

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    1: 2019/01/19(土) 18:30:17.06 ID:e9ICS0rd0
    ワイの車で頭金は親が出してくれるらしいんやけどアクアとか絶対に嫌なんやが
    ちな23歳
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547890217/0-


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    【親から新車をアクアにしろっていわれてるんやけどどうやって納得させたらええ? 】の続きを読む

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    1: 2019/01/18(金) 07:42:36.03 ID:h61wkj0c0● BE:659060378-2BP(8000)

    世界で最も大きな自動車メーカーが電気自動車(EV)を発売することは、
    今や起こるかどうかではなく、いつ起きるかという時間の問題だ。
    次の10年の主流になることが期待されるこの急成長市場に対し、
    これまでレクサスは静観する姿勢を見せてきたが、
    その状況もどうやら遂に一変する可能性があるらしい。
    同社が最近、商標登録を申請した名称は、
    コンパクト・クロスオーバー「UX」の
    電気自動車バージョンを投入する準備が整いつつあることを匂わせる。

    カナダの自動車メディア『AutoGuide』は、
    「UX300e」という商標が欧州連合知的財産庁(EUIPO)に登録されたことを発見した。
    商標データベース『TMview』で検索すると、
    「UX300e」および「Lexus UX300e」という商標が、
    トヨタ自動車から各地の事務局に申請されたことが確認できる。

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    https://jp.autoblog.com/2018/12/24/lexus-ux300e-trademark/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547764956/0-

    【トヨタ レクサスUX300eという電気自動車EVの名称の商標登録を申請 】の続きを読む

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    1: 2019/01/18(金) 07:36:06.92 ID:h61wkj0c0● BE:659060378-2BP(8000)

    東京都は小池百合子知事のもと、
    FIA国際自動車連盟が管轄する電気自動車レース「フォーミュラE選手権」
    の誘致に向けた取り組みを行う事を決定した。
    都は国際スポーツ大会を契機とした観光振興を目標に掲げており、
    今後開催の是非や候補地の洗い出し等の調査を行っていく。

    フォーミュラEは、
    二酸化炭素排出削減の世界的な潮流を背景に年々成長を続けており、
    5シーズン目の開催を迎えた今年は、
    日本の自動車メーカーとして初めて日産が参戦を果たすなど、
    国内での関心も高まっている。

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    https://formula1-data.com/article/tokyo-to-inducing-formulae
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547764566/0-


    【東京都 電気自動車EVレース「フォーミュラE」誘致を検討 】の続きを読む

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    1: 2019/01/16(水) 07:28:37.23 ID:QkKKgwvCd
    あれ電気自動車なんか?
    充電せんといかんの?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547591317/0-


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    【煽り抜きでノートe-powerって車の評価教えてくれ 】の続きを読む

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    1: 2019/01/10(木) 17:28:26.59 ID:090gMV2S0 BE:422186189-PLT(12015)

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    トヨタ自動車(Toyota)の北米部門は1月8日、米国ラスベガスで開幕したCES 2019において、
    ケンワース・トラック社(Kenworth Truck)と提携を結び、トヨタの水素燃料電池を搭載した
    ゼロエミッショントラックを共同開発すると発表した。

    https://response.jp/article/2019/01/09/317811.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547108906/0-

    【トヨタ、新型水素燃料電池自動車を発表!ロボットに変形しそう! 】の続きを読む

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    1: 2019/01/09(水) 20:28:11.25 ID:tK3PqU649
    日産自動車は2019年1月9日、電気自動車「リーフ」にパフォーマンスと航続距離を向上させた「リーフe+(イープラス)」を追加設定し、同年1月23日に発売すると発表した。

    ■WLTCモードの航続可能距離は458km

    リーフe+は62kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載する。従来のリーフが40kWhだったのに比べて容量を55%増加させた。航続距離はリーフの322km(WLTCモード)/400km(JC08モード)に対し、458km(WLTCモード)/570km(JC08モード)へと大幅に向上している。458kmという数字は、一日あたりの走行距離のユーザーカバー率で99.5%に相当するという。

    新型モジュールの採用によってバッテリーパックを約25%高密度化しており、容量増加による室内空間やデザインへの影響はない。従来の50kWに加え、100kWの急速充電にも対応する。

    モーターの最高出力はリーフの110kW(150ps)から160kW(218ps)に、最大トルクは320Nmから340Nmにアップ。リーフでは最大加速Gが継続するのは発進から50km/hまでだが、リーフe+は70km/hまで伸びる。中間加速性能も向上し、80-120km/hの加速時間は15%減少している。

    車両重量はリーフの1490~1520kgに対し1670~1680kgに増加。バッテリーサイズは20mm厚くなったが、最低地上高を15mm下げることによって車高の増加は5mmに抑えた。重心高が10mm低下したことにより、走行安定性が向上したという。

    ボディーのねじり剛性は8%アップ。車体ロール角は0.4G旋回時で5%減少している。サスペンションは重量増に対応して仕様変更し、操舵フィーリングの改善を図り、コーナリング時の操舵力特性のばらつきを抑えたという。

    標準のリーフとのエクステリアデザインの違いは、フロントバンパーの下部にブルーのリップスポイラー状パーツが追加されたのみにとどまるが、急速充電ポートには「e+」ロゴが記されている。インテリアの変更はない。

    e+の発表と同時に、標準のリーフにも踏み間違い防止アシストとLEDヘッドランプが全車標準装備となった。

    価格は「e+ X」が416万2320円で、「e+ G」が472万9320円。(文=鈴木真人/写真=向後一宏)

    2019.01.09
    https://www.webcg.net/articles/-/40125

    リーフe+(イープラス)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547033291/0-

    【日産、航続距離を向上させた「リーフe+」を追加設定 】の続きを読む

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    1: 2019/01/07(月) 18:18:37.36 0
    https://japanese.engadget.com/2019/01/06/byton-ev-ces2019/

    中国版テスラ「Byton」 巨大ディスプレイを備えたEVを年内量産:CES2019

    米国ラスベガスで開催中のCES 2019より。中国のEV(電気自動車)ベンチャーBytonは、同社が開発するSUVタイプのEV「M-Byte」を2019年末より量産すると発表しました。
    航続距離は約400キロで、価格は約4万ドル(約450万円)から。

    M-Byteは、ダッシュボードの代わりに49インチの細長い巨大ディスプレイを搭載。
    iPhoneのFace IDのような顔認証で始動し、サイドミラーはカメラに置き換えられています。
    また、各シートにそれぞれ1つずつ、合計5台のiPad大のディスプレイを備え、見た目はまるでディスプレイとクルマが一体化したようです。
    満充電時の航続距離は248マイル(約400キロ)であるとのこと。

    その他、世界的な安全基準を満たし、発売時にはレベル3自動運転にも対応予定。
    座席は体重計と一体化しており、健康管理のプラットフォームとしても活用できます。

    驚くべきはその価格です。
    ブースの担当者によると、米国での価格は4万ドル?(約450万円?)になるとのこと。
    当然、この価格でコンセプトのような先進仕様を満載するのかは定かではありませんが、内装も非常に洗練されており、テスラ・モデルXの1000万円超に比べると安価。
    テスラ・モデル3の3万5000ドル(約380万円)より少々高めといった具合です。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1546852717/0-


    【中国の電気自動車が凄い!49インチ巨大ディスプレイ搭載、航続距離約400キロでお値段450万円】の続きを読む

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    1: 2019/01/06(日) 13:55:44.835 ID:CfIMUhRy0
    旧 3シリーズ リッター7~8
    新 現行カムリ リッター20~24

    しかも走りも良い
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1546750544/0-

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    【車買い換えて燃費3倍くらいになったけどこりゃプリウス売れるわ】の続きを読む

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    1: 2019/01/06(日) 08:55:56.470 ID:FKReQENj0
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    電気自動車(EV)が環境に優しいことはわかっているが、まだまだ高価で、誰もが買えるというわけではない。しかしそうした状況が一変するかもしれない。

    中国の車メーカー、グレートウォールモーターはEV「ORA R1」を5万9800人民元(約95万円)?で発売した。
    現在世界各国で展開されているEVは安くても数100万というのが相場であることを考えると破格の安さだ。

    ・航続距離は241キロ

    写真を見てもらえればお分かりの通り、ORA R1はコンパクトカー。都市部を中心にした“チョイ乗り”に向いていそうだ。
    33kWhバッテリーを搭載し、航続距離は200マイル(約321キロ)とのこと。
    ただし、この航続距離はNEDC(新欧州ドライビングサイクル)基準を使用したもので、実際には150マイル(約241キロ)ほどとなる。

    ・ガソリン車に劣らず

    航続距離150マイルというのは、正直、大手メーカーが手がけるEVには見劣りがする。また、トップスピードも時速100キロほど性能は限られているようだ。
    しかし、この車の最大の魅力は値段。5万9800?7万7800人民元(約95万?124万円)とガソリン車にひけをとらない設定となっている。
    確かに、みなが長距離を走るわけではないし、Teslaなどの高級車を買える財政的余裕があるわけでもなく、こうした選択肢を歓迎する人は少なくないのかもしれない。
    ORA R1は当面、中国のみでの展開となっているが、中国外での需要を掘り起こせる可能性は十分ありそうだ。


    https://techable.jp/archives/90282
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1546732556/0-


    【中国が「格安自動車」発売、これでフリーターでも車に乗れるぞ www 】の続きを読む

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    1: 2018/12/31(月) 21:02:45.01 ID:bg9FYOK70● BE:423476805-2BP(4000)

    アーバンEVコンセプトは、2017年に発表された将来の電気自動車のデザインスタディモデル。
    そのあまりにも家電的でオモチャのような雰囲気から、市販化の可能性が低いモデルとして認識していた来場客も多かったのではないだろうか。
    しかし、市販型の開発は既に終盤に入っており、間違いなく市販されるモデルとなっている。
    コンセプトでは軽自動車よりも小さな印象であったが、市販型は全長3m台後半の初代フィット程度のサイズ感になりそう。
    ドア枚数もコンセプトの3ドアから市販型は5ドアに増やされる。
    販売は欧州優先で秋頃からのスタート、日本向けには2020年に発売される見通し。

    https://car-research.jp/honda
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546257765/0-

    【ホンダ・アーバンEVコンセプト市販化へ、2019年秋発売見込み 】の続きを読む

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    1: 2018/12/26(水) 12:12:13.27 0.net
    発表が保留になっているリーフ高性能版が新年1月9日にリリースされる。
    https://mag-x.jp/2018/12/26/11143/


    60kWhバッテリーを搭載するハイパフォーマンスモデル『リーフE-Plus』
    航続距離は従来の400kmから600kmに延長。
    バッテリーはLG製で150kW級の急速充電器にも対応
    https://carmuse.jp/leaf-e-plus
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1545793933/0-

    Nissan_Leaf_ZE1_01s



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