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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2022/11/16(水) 23:01:15.60 ID:wq1ILkM49
    トヨタ自動車は2022年11月16日、ハイブリッドカー「プリウス」の新型を世界初公開した。ハイブリッドモデル(HEV)とプラグインハイブリッドモデル(PHEV)をラインナップし、HEVは同年の冬に、PHEVは2023年春ごろに発売する。

    ■プリウスらしく より美しく

    「21世紀に間にあいました。」のキャッチコピーとともに、トヨタが1997年にリリースしたプリウス。ハイブリッド車の代名詞的存在といえる同モデルの最新型は、「Hybrid Reborn」をコンセプトに、「一目ぼれするデザイン」と「虜(とりこ)にさせる走り」を併せ持つエモーショナルなモデルを目指して開発された。

    エクステリアは、ひと目でプリウスとわかる紡錘(ぼうすい)形のモノフォルムデザインを継承。そのうえで、ロー&ワイドが強調されたスタイリングや19インチという大径ホイールにより、スタイリッシュなプロポーションが追求されている。こだわりの面構成は「感性に響くエモーション」と「普遍的な美しさ」を意識したもので、ハンマーヘッドをモチーフとしたフロントデザインや真一文字のリアコンビランプなどで先進性が表現されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4600×1780×1430mmで、先代に対しては、25mm長く、20mm幅広く、40mm低い寸法。ホイールベースは50mm延長され、2750mmとなっている。ボディーカラーは、新色「アッシュ」「マスタード」を含む、全8色が選べる。

    一方インテリアは、「アイランドアーキテクチャー」がコンセプト。水平基調のシンプルなダッシュボード上に、メーターパネルとセンターモニターが配置される。インストゥルメントパネルには、アンビエントライトとして室内を彩るだけでなく、予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」と連動し、危険が迫った際にはイルミネーションの点滅でドライバーに注意を促す「イルミネーション通知システム」(トヨタ初)も備わる。

    前後の座席間距離は、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型プリウスは、国内ではサブスクリプションサービス「KINTO」でも扱われる予定。具体的なプランの詳細は、2022年冬に公表される見通しだ。(webCG)

    2022.11.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47308
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668607275/0-


    【もっとエモーショナルに 新型「トヨタ・プリウス」世界初公開】の続きを読む

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    1: 2022/11/10(木) 17:15:52.81 ID:Ig6SOKHQ0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産の軽自動車EV「SAKURA」と、姉妹車種「三菱・eKクロスEV」が、EVの普及促進に弾みをつけるモデルとして評価され、「RJCカーオブザイヤー」を受賞した。
    次点には「スズキ・アルト」が選ばれ、軽自動車勢が高く評価された。
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    さらに、「SAKURA」と「eKクロスEV」に搭載される「軽EVの電動化技術」は、「RJCテクノロジーオブザイヤー」を受賞した。
    このほか、3位には「マツダ・CX-60」搭載の「縦置きパワーユニットに対応したSKYACTIV マルチソリューションスケーラブルアーキテクチャー」、5位には「日産・エクストレイル」搭載の「第2世代 e-POWER × VCターボ × e-4ORCE」などがランクインした。

    ■新型サクラも対象、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(軽EV:55万円)の補正予算が閣議決定された、2022年11月中旬頃の予算消化時期も隙間ない支援
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/imk/ev-3.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668068152/0-


    【日産【サクラ】RJCカーオブザイヤー受賞/CEV補助金55万円の補正予算が閣議決定】の続きを読む

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    1: 2022/11/09(水) 18:25:43.52 ID:KR0O4FNr0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタは、2022年11月16日のワールドプレミアを思わせる新型車両を予告。
    次期プリウスと想定されるティザー画像を公開した。
    no title

    プリウスは約7年ぶりのフルモデルチェンジで通算5代目モデルとなる。
    ティザー画像からは、スポーティーなボディシルエットが映し出されており、これまでスパイショットされてきた開発車両とも一致する。

    新型プリウスのハイブリッドシステムのエンジン排気量は2.0Lにアップされ、走行性能が強化される。
    燃費性能に特化した1.8Lハイブリッドも選択でき、こちらは第5世代型へ進化する。

    また装備面では、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールド機能が提供される見込みとなっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    引用元 https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667985943/0-


    【トヨタ【新型プリウス】ティザー公開、11月16日フルモデルチェンジで5代目モデルへ】の続きを読む

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    1: 2022/10/13(木) 22:04:14.00 ID:Vzflx7Y79
    三菱自動車は2022年10月13日、ワンボックスタイプの軽商用電気自動車(EV)「ミニキャブ ミーブ」を、同年11月24日より再販すると発表した。

    ■従来モデルをベースに安全装備を強化

    三菱ミニキャブ ミーブは、2011年12月に発売された軽商用EVで、配送業者を中心に販売を実施。兄弟車として軽トラック「ミニキャブ ミーブ トラック」もラインナップされたが、2021年3月末に生産終了となり、以降は一部法人向けに限定的に販売が続けられていた。

    一方で、近年は各方面において脱炭素社会の実現へ向けた施策が加速。物流関係者や自治体などで軽商用EVの需要が高まっていることから、三菱はミニキャブ ミーブの一般販売再開を決定したという。

    再販されるミニキャブ ミーブは、従来モデルに改良を加えたもので、暗所でヘッドランプを自動点灯するオートライトコントロールや、ASC(Active Stability Control:姿勢制御システム)などといった安全装備を追加。荷室の10カ所にユーティリティーナットを設置するなど使い勝手も改善しており、またルームミラーやドアミラーにも変更を加えている。

    このほかの点については基本的に従来型と共通で、総電力量16.0kWhの駆動用バッテリーと軽量・小型の電動モーターからなるEVシステムを搭載。計測方法がJC08モードからWLTCモードに変更されたことで、カタログ上の一充電走行距離は133kmとなった。満充電に要する時間は、AC200V(15A)の普通充電で約7時間とされている。

    グレードが「CD」のみ、ボディー形状がハイルーフのみの点は従来モデルと同じだが、再販モデルではバッテリー容量が10.5kWhの廉価仕様は廃止。ボディーカラーには、ホワイトとシルバー(4シーター仕様のみに設定)の2色を用意している。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・CD(16.0kWh)ハイルーフ 2シーター:243万1000円
    ・CD(16.0kWh)ハイルーフ 4シーター:245万3000円

    月販販売は、およそ400台を想定しているという。(webCG)

    2022.10.13
    https://www.webcg.net/articles/-/47118
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1665666254/0-


    【三菱が「ミニキャブ ミーブ」の販売を再開 国内メーカー唯一の軽商用EVが復活】の続きを読む

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    1: 2022/09/10(土) 11:08:09.18 ID:Kha1iNe+0● BE:896590257-PLT(21003)
    ホンダが中国でEV本格投入へ電池調達新会社
    2022年09月09日 日刊工業新聞

    ホンダは、中国に電気自動車(EV)用電池の調達会社を9月末に設立する。
    現状、4輪車の生産販売を手がける現地の合弁会社2社がそれぞれ調達している。
    新会社に一本化し、寧徳時代新能源科技(CATL)からの調達効率を高める。
    CATLとは電池のリサイクルでも連携を検討する。
    中国でEV投入を本格化するにあたり、電池を長期で安定調達する体制を整える。

    ホンダの中国の合弁パートナーである東風汽車集団、広州汽車集団とEV向け電池の調達を手がける「衆鋭(北京)貿易服務」を設立する。
    出資比率はホンダの中国現地法人が50%、東風汽車と広州汽車がそれぞれ25%。

    ホンダは2020年にCATLと資本提携した。新たに今回、パートナーシップを一層強化する覚書を結んだ。
    CATLが江西省宜春市で建設中の工場で生産する電池をホンダに優先的に供給するといった内容を盛り込んだ。
    ホンダは27年までに中国でEV「e:N(イーエヌ)」シリーズ10車種を投入予定。4月に第一弾(写真)を発売した。

    https://newswitch.jp/p/33698
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662775689/0-

    【ホンダ、中国大手電池メーカーCATLと連携強化。中国市場で10車種のEV】の続きを読む

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    1: 2022/05/10(火) 20:58:47.08 ID:4HgopyJS0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは「CIVIC e:HEV」日本仕様を2022年6月30日に正式発表し、翌7月1日に発売する。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/03/civic-ehev-europe-004.jpg
    新型「シビック e:HEV」に搭載されるエンジンは、直噴 2.0L NA アトキンソンサイクルエンジンとなり、熱効率は41%を達成する。
    欧州向けに発表されたCO2排出量の目標値は、WLTPモードで110g/kmとしている。

    ■シビック e:HEV 予想価格は394万円
    シビック e:HEV 日本仕様の車両価格としては、消費税込みで394万円が予想される。
    装備面では、1.5Lターボ車の上級グレードである「EX」相当のワングレードに限り設定され、「LX」相当の標準グレードは用意されない見込み。

    またトランスミッションについては、シビック 1.5Lターボ車では6MTとCVTが用意されてきたが、e:HEVはモーターによる加速をメインとしており機械的な変速機が不要なシステムとなっている。
    かつてのホンダのハイブリッドシステムでは、マニュアルトランスミッション搭載モデルもあったが、現在のe:HEVのシステムでは6MTなどの設定は採用できない。

    ■1.5L e:HEV搭載のインサイトが終了予定
    また、この新型シビック e:HEVの登場により、ホンダの国内向けラインアップではインサイトがカタログ落ちとなる。
    両モデルは、ボディサイズが近いe:HEV車となるが、インサイトはホンダ初の量産ハイブリッド車のイメージを引き継ぐモデルだけに燃費性能が優先されてきた。排気量は1.5Lと小さく、北米市場での販売を重視しセダンボディが採用された。

    一方でシビック e:HEVは、より走行パフォーマンスが重視された結果、エンジン排気量は2.0Lとなる。特に日本仕様においてはスポーティなハッチバックボディのみが採用される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html


    honda005


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1652183927/0-
    【ホンダ【シビック e:HEV】2022年7月1日発売、予想価格394万円消費税込み、2.0L ハイブリッド車】の続きを読む

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    1: 2022/05/20(金) 13:45:22.60 ID:CAP_USER
    https://asset.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1410/744/001_o.jpg
    写真は軽EVのコンセプトカーとして公開された「ニッサン IMk」

     日産自動車と三菱自動車工業とNMKVは5月20日、新型「軽EV(電気自動車)」のオフライン式を、生産工場である三菱自動車の水島製作所で実施した。

     新型「軽EV」は、日産と三菱自動車の合弁会社NMKVの企画・開発マネジメントのもと、日産の先進技術と三菱自動車の軽自動車づくりのノウハウを融合し、両社の得意とする電動化技術を結集した新世代の軽自動車タイプのEV。

     日常使いに十分な航続距離と購入しやすい価格設定を両立しつつ、EVならではの滑らかで力強い走りと、圧倒的な静粛性と良好な乗り心地、先進の自動運転支援機能やコネクティッド技術による高い安全性と快適性を実現したモデルで、日産自動車モデルは「サクラ」、三菱自動車モデルは「eKクロスEV」として発売される。

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    三菱自動車が公開している新型軽BEVのコンセプトカー「K-EV concept X Style」

     水島製作所では、世界初の量産電気自動車「アイ・ミーブ」や「ミニキャブ・ミーブ」で培ったEV生産技術に加え、所内でのバッテリパック一貫生産対応や、EVプラットフォーム製造ラインの増設などの設備投資を行なったことで、高い品質とコスト競争力を実現。

     オフライン式では、日産の内田社長、三菱自動車の加藤社長、NMKVの安德社長および水島製作所の従業員が、地元関係者列席のもと、生産を開始した新型「軽EV」の前でさらなる発展を誓った。

     なお、オフライン式はYouTubeにて中継されている。

    □関連リンク
    日産自動車株式会社
    https://www.nissan-global.com/JP/
    ニュースリリース
    https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/220520-01-j
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/index.html
    【中継録画】新型軽電気自動車「日産サクラ」 オフラインセレモニー - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=rADCaqhgPcY


    2022年5月20日 12:31
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1410744.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1653021922/0-

    【【EV】日産と三菱自動車、新型「軽EV」のオフライン式を実施 日産モデルは「サクラ」三菱自動車モデルは「eKクロスEV」として発売】の続きを読む

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    1: 2022/05/20(金) 14:52:41.62 ID:s2igfGLG0
    日産、新型軽バッテリEV「サクラ」 233万3100円からで今夏発売 航続距離は最大180km

     日産自動車は5月20日、軽自動車タイプのBEV(バッテリ電気自動車)「サクラ(SAKURA)」を2022年夏に発売すると発表した。3グレードが設定され、価格は233万3100円~294万300円で、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金を活用した場合の実質購入価格は約178万円からとなる。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1410326.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1653025961/0-


    【【朗報】日産、こういうのでいいんだよ的な軽EV「SAKURA」を発表】の続きを読む

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    1: 2021/11/16(火) 09:42:13.34 ID:svCDveFG9
    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定
    11/13(土) 6:40配信
    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73

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     今回新たに価格が発表されたのは市販モデルのベースグレード「B6」(66kWhバッテリ/2WD)で、539万円とアナウンスされた。アリア limitedでは先進運転支援技術のプロパイロット 2.0やプロパイロット リモート パーキングをはじめ、アリア専用のサウンドシステムである「BOSE Premium Sound System&10スピーカー」などを標準装備するが、「B6」ではこれらがオプション設定となっている(プロパイロット[ナビリンク機能付]は標準装備)。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1366051.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637023333/0-


    【【EV】日産アリア、最廉価グレードは539万円! 66kWh 航続距離470km ※プロパイロット 2.0はオプション】の続きを読む

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    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9
    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636640264/0-


    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

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    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 23:01:33.92 ID:+gQjWCcl9
    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー
    no title



    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096893/0-


    【ダイハツが小型SUV「ロッキー」にシリーズハイブリッドモデルを設定】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 08:14:32.38 ID:CAP_USER
    自動車メーカーのホンダとアメリカのGM=ゼネラル・モーターズは、提携関係をさらに強化し、EV=電気自動車で多くの部品を共通化することになりました。開発のスピードを速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。

    関係者によりますと、ホンダとGMは、北米市場で販売するEVについて、車の土台となるプラットフォームをはじめ、モーターやバッテリーなど多くの部品を共通化することになりました。

    両社は、以前からガソリンエンジン車のほか、EVや水素で発電して走る燃料電池車の開発など幅広く提携していますが、今後は中小型のEVはホンダ、大型のEVはGMが、それぞれプラットフォームを開発する方向で調整していて、提携関係を一段と強化します。

    脱炭素を目指す機運が高まる中、車をめぐっては、EU=ヨーロッパ連合が2035年以降、ハイブリッド車を含めたガソリン車などの販売を事実上禁止する方針を発表したほか、アメリカも先月、2030年にEVなど排気ガスを出さない車の新車販売に占める割合を50%に引き上げる目標を示しました。

    ホンダとGMは、それぞれエンジンを使う新車を将来的にゼロにする方針を示していますが、関係強化で開発のスピードをさらに速め、世界で加速する車の電動化の流れに対応するねらいです。
    2021年9月7日 4時02分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210907/k10013247531000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1630970072/0-


    honda-350
    【【EV】ホンダ GMと提携強化 電気自動車の多くの部品を共通化へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 11:30:27.52 ID:0xm6F3TY0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは、2022年年央までの発売を予告しているソルテラ(SOLTERRA)2023年モデルの新しい情報と画像を米国向けに発表した。
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    ■新型ソルテラは、新開発e-スバルグローバルプラットフォームとシンメトリカルAWDを採用
    スバル初のSUVボディのピュアEVであるソルテラは、これまでで最も技術的に進んだスバル車となる。新開発のe-スバルグローバルプラットフォーム上に構築されたまったく新しいSUVは、十分な後部座席と荷室が提供される。

    先進安全技術を搭載した、多用途で有能なソルテラは、伝説的なスバル シンメトリカルAWDと十分な最低地上高による、スバルSUVのDNAから構築されている。

    ■ソルテラは日本市場を含めたグローバルで2022年央までに発売
    ソルテラはCセグメントクラスSUVモデルのEVに仕上げられる。
    アセント(北米)、アウトバック、フォレスター、SUBARU XVからなるスバルのSUVラインアップに加わる新たな選択肢として、2022年年央までに日本、米国・カナダ、欧州、中国等での発売が予告されている。

    ■ソルテラに採用されるのは、スバル&トヨタが共同開発したEVプラットフォーム
    (続きあり)
    https://car-research.jp/solterra/subaru-ev.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1630981827/0-

    【スバル【新型EV ソルテラ】は、シンメトリカルAWDを採用、2022年年央発売】の続きを読む

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    1: 2021/07/21(水) 20:12:24.12 ID:CAP_USER
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    レギュラーガソリン実売価格(「e燃費」調べ)
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    ハイオクガソリン実売価格(「e燃費」調べ)
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    給油所のガソリン小売価格推移(資源エネルギー庁の発表をもとにレスポンス編集部でグラフ作成)

    資源エネルギー庁が発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月19日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は前週比0.3円高の158.3円で、7週連続の値上がりとなった。

    地域別では北海道は前週比0.3円高の156.6円、東北は157.0円、関東は157.6円で前週と変わらず、中部は0.1円高の158.0円、近畿は0.7円高の158.7円、中国は0.5円高の156.3円、四国は0.2円高の158.0円、九州沖縄は0.6円高の162.1円だった。

    ハイオクガソリンは前週比0.4円高の169.2円、軽油は0.3円高の138.2円となった。

    60万人の会員を持つガソリン価格投稿/愛車燃費管理サービス「e燃費」によると、7月21日のレギュラーガソリンの全国平均購入価格は149.4円/リットル(前週比+1.8円)、ハイオクは159.8円/リットル(+1.1円)、軽油は124.8円/リットル(+1.0円)だった。

    なお資源エネルギー庁による平均値は「販売」価格の平均であるのに対し、e燃費は「購入」価格の平均。現実の購入でユーザーは安い価格を指向するので、購入価格平均は販売価格平均より安くなる。

    ●全国のガソリン価格平均推移、価格ランキングなどを「e燃費」で確認することができます。

    e燃費 URL
    http://e-nenpi.com/

    2021年7月21日(水)16時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/21/347909.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1626865944/0-

    【【自動車】レギュラーガソリン、前週比0.3円高の158.3円…7週連続値上がり】の続きを読む

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    1: 2021/07/19(月) 21:52:56.60 ID:JWgEK4VN9
    スズキが100万円台EV まずインドで、軽も電動化進む
    【イブニングスクープ】
    2021年7月19日

    スズキは2025年までに電気自動車(EV)に参入することを決めた。小型化、軽量化のノウハウを生かし、まずは主力のインド市場向けに消費者負担で実質100万円台を視野に開発する。日欧市場にも順次投入する。国内主要メーカーのEVが出そろうことになり、軽自動車含め小型車でのEVシフトが進みそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132KD0T10C21A7000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626699176/0-

    【スズキ、100万EV参入へ】の続きを読む

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    1: 2021/05/18(火) 17:22:25.21 ID:FJXwexlJ9
    トヨタの『C+pod(シーポッド)』は、2020年12月25日より、法人ユーザーや自治体などを対象に限定販売を開始した2人乗りの超小型EV。

    ボディサイズは、全長2490mm、全幅1290mm、全高1550mmと従来から存在するミニカー規格と同一で、最小回転半径も3.9mと街中でも優れた取り回し性を実現。なお、最高速度は60km/hまでと規定されている。

    AC200V・AC100V兼用の付属の充電ケーブルで、自宅でも外出先でも気軽に充電が可能。一充電走行距離は150km(WLTCモード)となっているので、日常使いに便利。また停電や災害時などに役立つ、最大1,500W(AC100V)の外部給電機能を標準装備。

    トヨタ『シーポッド』 1,650,000円(税込)~※一般販売は2022年頃を予定


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    2021/05/15 16:00
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/0d0a336f566b36d7c595280e7047df133141b9ba/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621326145/0-

    【最小回転半径3.9m!街中をスイスイ走り抜けるトヨタの超小型EV「シーポッド】の続きを読む

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    1: 2021/04/23(金) 21:00:09.14 ID:aweOtuap0● BE:123322212-PLT(14121)
     温室効果ガスの削減に向け、ホンダは、世界で売る自動車のすべてを2040年までに電気自動車(EV)か燃料電池車(FCV)にするという目標を23日発表した。
    純粋なガソリン車だけでなく、ハイブリッド車(HV)も売らない。走る際に二酸化炭素を出さない「脱ガソリン車」への全面移行を表明したのは、日系メーカーで初めて。
    実現すれば、エンジンを載せたホンダの新車はなくなることになる。

     三部敏宏社長が23日に記者会見し「電動化を急速に進めないと生き残れない」と強調。「実現への課題は多くあるが、明確な目標を掲げて進めたい」とも話した。

     日本市場では、24年に軽自動車のEVを発売。国内での新車販売に占めるEVとFCVの合計の割合を30年時点で20%とし、残る80%をHVにする。
    40年には新車販売のすべてをEVとFCVに切り替える。

     米中でもEVの新車を投入し、割合を高めていく。こうした電動化のための研究開発に今後6年で5兆円を投入する計画だ。

    https://www.asahi.com/articles/ASP4R6SVYP4RULFA008.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619179209/0-

    【ホンダ、2040年までにガソリン車廃止へ】の続きを読む

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    1: 2021/04/20(火) 23:40:34.70 ID:2T1zrECKa
    かっこよすぎ

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1618929634/0-

    【メルセデス・ベンツさん、テスラを過去にする最高級電気自動車『EQS』を発表してしまう】の続きを読む

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    1: 2021/04/19(月) 18:05:20.52 ID:7vIQCQ809
    トヨタ、TOYOTA bZシリーズ第1弾「TOYOTA bZ4X」初公開 e-TNGA EV専用プラットフォーム&新AWDシステム採用
    編集部:小林 隆2021年4月19日 11:46

    2021年4月19日~20日:プレスデー
    4月21日~23日:トレードデー
    4月24日~28日:一般公開日


    TOYOTA bZ4Xは2022年年央までにグローバルでの販売を開始
     トヨタ自動車は4月19日、電動車のフルラインアップ化の一環として新EVシリーズ「TOYOTA bZ(トヨタ ビーズィー)」を発表し、中国 上海で開催中の2021年上海モーターショー(第19回上海国際自動車工業展覧会)でシリーズ第1弾となる「TOYOTA bZ4X(トヨタ ビーズィーフォーエックス)」のコンセプト車両を初公開した。TOYOTA bZ4Xは、日本と中国での生産を予定しており、2022年年央までにグローバルでの販売を開始する計画。

    (略)

     一方、新EVシリーズのTOYOTA bZは、中国・米国・欧州など、EVの需要や再生可能エネルギーによる電力供給が多い地域で、多くのユーザーに受け入れてもらうことを目指しているEV。bZは“beyond Zero”の略で、「単なるZero Emissionを超えた価値をお客様にお届けしたい」という想いを込めたという。EV専用のプラットフォームをベースとしており、「より多くのお客様が安心して選んでいただけるよう、使用環境を考慮した航続距離」「EVならではの開放的で自由度の高い室内空間と、斬新な外観デザイン」の2点を特徴とする。

    (略)

     TOYOTA bZ4XはTOYOTA bZシリーズ第1弾のEVで、パートナーの1社であるスバルとの共同開発によるSUVタイプのEV。トヨタ、スバルで共同開発したe-TNGA EV専用プラットフォームを採用し、電動化を得意とするトヨタ、すぐれたAWD技術を持つスバルが互いに強みを持ち寄り、快適かつ楽しめる走りを実現するEVとした。


    (略)

     また、走行面ではスバルと共同開発した新AWDシステムを採用し、電動車ならではの素早いレスポンスを生かした安全で気持ちのよい走りと、高い走破性を実現したという。回生エネルギーの活用に加え、停車中も賢く充電を行ない、EVならではの環境性能をさらに上積みするソーラー充電システムを採用。冬場などでもユーザーに不便を感じさせない航続距離を確保することが特徴として挙げられている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1319466.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1618823120/0-

    【トヨタ、EV「TOYOTA bZ4X」初公開 スバルと共同開発 】の続きを読む

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