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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2020/10/24(土) 15:31:22.156 ID:WjR0vK9a0
    なのでそこまで開発や生産はしない
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1603521082/0-

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    【トヨタ「電気自動車は一時的なブーム!!2050年のEVシェアは1割程度」←コレwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/22(木) 16:16:28.58 ID:CAP_USER
    レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284585.html
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    編集部:椿山和雄2020年10月22日 14:14

    2020年10月22日 発表
    580万円~635万円

     レクサス(トヨタ自動車)は10月22日、ブランド初のEV(電気自動車)市販モデル「UX300e」を、2020年度分135台を限定販売すると発表した。価格は、“version C”が580万円、“version L”が635万円。

     同日より、抽選による商談申込みの受付を開始。レクサス公式Webサイト上で、10月22日13時30分~11月4日23時59分の期間で申込みを受け付け、当選者には指定の販売店から連絡の上、商談を開始する。

     UX300eは、最高出力150kW(203PS)、最大トルク300Nm(30.5Kgfm)を発生するモーターをフロントに搭載する2WD(FF)モデル。容量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載して、航続距離はWLTCモードで367kmを実現する。


    続きはソース
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1603350988/0-


    【レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 580万円~ 】の続きを読む

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    1: 2020/10/10(土) 10:26:17.567 ID:XLhhAhsr01010
    どっちを信じる??
    俺はトヨタ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602293177/0-

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    【謎の勢力「ガソリン車はオワコン!!EVが主流になる!!」トヨタ「2050年のEV普及率は1割程度」】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 09:47:10.34 ID:08BZY01z9
    米カリフォルニア州のニューサム知事は23日、2035年に州内で販売される全ての新車を排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務づけると発表した。同知事は米西海岸で大きな被害を生んでいる山火事は気候変動が原因だとしており、環境への影響が大きい運輸部門の温暖化対策を急いだ格好だ。

    知事の命令を受け、同州大気資源局(CARB)が段階的な規制づくりに着手する。35年以降、州内では自動車メーカーによるガソリン車やディーゼル車の新車販売が禁じられることになる。ただ、今回の命令は州民らがガソリン車を所有したり、中古車市場で販売したりするのを妨げるものではないとしている。

    CARBは中大型の商用車については、可能であれば45年までに州内で走行する車両を全てゼロエミッション車にするよう義務づける方針も示した。特に大型で環境への負荷が大きいコンテナ輸送トラックについては、35年までに実施する方針だという。

    州政府によると、州内で排出される温暖化ガスの50%以上は運輸部門が占めている。ニューサム知事は声明で「我々の車が山火事を悪化させ、煙のような空気が充満した日を増やすべきではない」と指摘。今回の規制については「気候変動と闘うために州ができる最もインパクトのある一歩となる」と強調した。

    カリフォルニア州は1990年代に全米でいち早く自動車メーカーに一定割合のゼロエミッション車の販売を義務づける規制を取り入れ、他州の政策にも影響を与えてきた。今年6月には45年までに走行中に排ガスを出すトラックの新規販売を禁止する規制を導入している。州政府によると、世界では英国やフランスなど15の国がガソリン車の段階的な廃止を表明している。

    地球温暖化に懐疑的なトランプ米政権は各州政府による独自の環境規制を禁じ、連邦政府の規制に従うよう求めている。反発するカリフォルニア州など複数の州政府は連邦政府を相手取った訴訟を起こしている。カリフォルニア州がより厳しい独自の環境規制を表明したことで、両者の対立が一段と深まる可能性がある。

    日本経済新聞 2020年9月24日 5:55
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64167940U0A920C2I00000?s=5
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600908430/0-


    【米カリフォルニア州、35年にガソリン車の新規販売禁止 】の続きを読む

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    1: 2020/09/19(土) 11:20:54.13 ID:8F4LuXr/9
    三菱自動車は世界初の量産電気自動車(EV)として2009年に売り出した「アイ・ミーブ」の生産を20年度内にも終了する。日本や欧米を中心に50カ国以上で販売してきたが、米テスラ製のEVなどに比べて性能が劣り、販売も伸びなかった。EVは新規参入が相次いでおり、資金や開発力に乏しい企業が淘汰にさらされはじめた。(関連記事企業面に)

    アイ・ミーブの累計の販売実績は…

    2020/9/19付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64084680Z10C20A9MM8000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600482054/0-


    【三菱自「アイ・ミーブ」生産終了 世界初の量産型EV 性能劣り、販売も伸びず 】の続きを読む

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    1: 2020/09/18(金) 13:37:32.78 ID:3POtXgRv0
    フォルクスワーゲン
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    テスラ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600403852/0-

    【フォルクスワーゲン、大手自動車メーカーで一番格好いいEVデザイン大成功】の続きを読む

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    1: 2020/08/28(金) 22:30:36.365 ID:HYDo5Z5G0
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    40年前の軽自動車かよ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1598621436/0-


    【495万円するホンダ初の量産型電気自動車がこちらw】の続きを読む

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    1: 2020/08/22(土) 14:50:38.38 ID:juxqyvEi0
    一方でソニーは、トヨタ自動車系の車載部品大手デンソーに画像センサーが採用されるなど車載部品メーカーとしての地歩も固めつつある。トヨタの高級ブランド「レクサス」のセダン「LS」などに既に搭載されているのだ。

     こうした実績もあってか、VISION-Sの開発責任者の川西泉執行役員は「車を作ることに、それほど『難しい』という印象はなかった」と強調。年度内に公道試験を行うとしており、市販についても「よりよいユーザー体験を追求するのがソニーの使命であり、可能性はゼロではない」と明言した。
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1598075438/0-

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    【ソニー「車って結構かんたんに作れるものだとわかった。自動車業界に参入するかも」】の続きを読む

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    1: 2020/08/12(水) 21:12:51.07 ID:CAP_USER
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    WLTCモードではアイドリング時間が短くなってしまう

     ヤリスやカローラといった、最近フルモデルチェンジしたトヨタ車には、もちろんハイブリッド仕様が用意され、アイドリングストップをするが、ガソリン仕様のほうにはアイドリングストップ機能が用意されていなかったりする。ほかにもスズキ・スイフトも非ハイブリッドグレードにはアイドリングストップ機能がついていない。燃費を稼ぐにはアイドリングストップ機能は必須と思われていたが、ひそかにトレンドは変わっている。

     なぜ、脱アイドリングストップが進んでいるのだろうか。

     ひとつには、燃費(排ガス)計測モードがJC08から世界基準のWLTCモードに変わったことが挙げられる。国土交通省のリポートでも触れられているが、この二つのモードを比較したときのWLTCモードの特徴のひとつが『アイドリング時間比率の減少』にある。

     計測モードにおいてアイドリングしている時間が短くなるということは、すなわちアイドリングストップによる燃費改善効果が減少するということである。メーカーは商品性として実燃費も重視しているので、モード燃費だけを見ているわけではないが、やはり目標としてモード燃費のターゲット値というものはあり、アイドリングストップを採用することで達成しやすくなるので、ついついアイドリングストップ機能をつけてしまうのは仕方がない。

     とはいえ、アイドリングストップを実現するにはセルモーターの耐久性、よりタフなバッテリーなど車両側のコストが上がる傾向にある。アイドリングストップをせずとも目標の燃費が達成できるとなれば、そうしたコスト高の要因を省くことで、価格を下げるという商品力を手に入れることができるのだ。具体的な価格への反映度をはかるのは難しいが、とくにコンパクトカーであれば、たとえ1万円でも安くできればライバルと比べた際の商品力としてはプラスになる。

     アイドリングストップを省いたとしても、カタログ燃費で十分に競争力のある数値が実現できるのであれば、その意味では省いたほうがオトクといえるのだ。

    充電制御をしなければコストダウンにつながる!
     アイドリングストップだけではない。ヤリスやスイフトのカタログで「主要燃費向上対策」の項目を見ると「充電制御」という四字熟語を見ることもできない。充電制御というのは、バッテリーの状態を見ながら、適切にオルタネーターを働かせることでエンジンが発電する負担を減らし、結果として燃費を改善するというものだが、そのためには短時間で充電できる“充電受入性”が高い専用の鉛バッテリーが必要になる。

     じつはアイドリングストップでも大容量の専用バッテリーが必要で、いずれにしてもバッテリーの交換コストが高くなる傾向にある。アイドリングストップも充電制御もなければ、シンプルな昔ながらのバッテリーで済むので、車両コストも下がるし、当然ランニングコストも下がる。わずかな燃費の違いであれば、トータルでの維持費は非アイドリングストップ・非充電制御のほうに軍配が上がる可能性もあるのだ。

     車両価格とランニングコストの両面でお財布に優しいとなれば、それはユーザーメリットが大きいことになる。アイドリングストップが普及した当初は燃費性能の高さが評価されていたが、徐々にコストをきちんと見ることのできるユーザーのなかには「バッテリー交換を考えるとトータルではアイドリングストップ車は損」という認識もあるし、なかには「アイドリングストップをオフにしてバッテリーへの負担を軽減する」という使い方をしている人も少なくないという。ある意味、本末転倒状態となっている。

     そうした市場トレンドをしっかりつかんでいるメーカーから、脱アイドリングストップが進んでいるともいえる。カタログ燃費がWLTCモードになり、アイドリングストップの効果が少なくなったことが大きなインセンティブになったのだろう。おそらく他社も追随して、アイドリングストップや充電制御の採用例が減っていく流れにあるといえそうだ。

    https://www.webcartop.jp/2020/08/563969/

    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1597234371/0-


    【いま「アイドリングストップ」の「不採用車」が増えている】の続きを読む

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    1: 2020/08/11(火) 12:20:17.25 ID:tKsWBjFna
    エアコンかけないと死ぬししゃーない
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597116017/0-

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    【【悲報】ワイの車、リッター4キロwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/31(金) 21:57:40.52 ID:/CIDZ+589
    本田技研工業は2020年7月31日、同年8月に発売を予定している新型電気自動車(EV)「ホンダe」の情報を、公式ウェブサイトで先行公開した。

    ホンダeは、ホンダが新しい都市型コミューターとして提案するコンパクトなEVであり、2019年3月のジュネーブショーでプロトタイプが、同年9月のフランクフルトショーで市販モデルがお披露目された。

    発表済みの英国仕様の数値を見ると、ボディーサイズは全長×全幅×全高=3894×1752×1512mm、ホイールベースは2538mm。蓄電量35.5kWのリチウムイオンバッテリーを搭載しており、およそ210~220kmの一充電走行可能距離を実現している(WLTCモード)。

    ホンダは同車について、「新しい時代になじむシンプルでモダンなデザインで、力強くクリーンな走りや、取り回しのよさをモーターと後輪駆動で実現した新型EV」と説明。既述の電動パワートレインに加え、2画面の大型タッチパネルモニター「ワイドスクリーンHondaコネクトディスプレイ」や、ドアミラーに代わる「サイドカメラミラーシステム」などといった先進装備も特徴として挙げている。

    また、AI による音声認識と情報提供を行う「Hondaパーソナル アシスタント」を含む、先進のコネクテッド技術を搭載。「お客さまの移動と暮らしをシームレスにつなげる」としている。(webCG)

    2020.07.31
    https://www.webcg.net/articles/-/43083

    ホンダe
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    【ホンダが新型EV「ホンダe」の情報を先行公開 2020年8月に日本での販売を開始】の続きを読む

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    1: 2020/07/28(火) 01:59:43.79 ID:NjUu56DY0
    ソニー試作EV「VISION-S」公開 一定の自動運転、年度内に公道実験
    2020年7月28日 00時00分
    https://mainichi.jp/articles/20200727/k00/00m/020/206000c

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    【ソニー「片手間で自動車作ってみたら市販のスポーツカー軽く超えたわ」】の続きを読む

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    1: 2020/07/21(火) 21:58:03.31 ID:5g4JePcC9
    日産自動車は2020年7月20日、ピュアEV「リーフNISMO」にマイナーチェンジを実施し、同日、販売を開始した。

    今回発表のリーフNISMOは、同年1月にマイナーチェンジされた「リーフ」のラインナップにおいて、最高出力150PS/最大トルク320N・mの40kWhバッテリーを搭載する「X」グレードをベースに開発。「プロパイロット」を含む運転支援技術の改善や拡充、「NissanConnect」への新サービス・コンテンツの追加、9インチモニター採用の「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」の標準装備化といった変更は、ベースモデルに準じている。

    リーフNISMO専用の改良については、ステアリングのギアレシオを18.3:1から14.9:1に変更し欧州テイストのクイックなハンドリングを実現。サスペンションスプリングやバンプラバー(ウレタン製)などのパーツを専用品としたほか、電子制御ブレーキや「インテリジェントトレースコントロール(IDM)」、「ビークルダイナミクスコントロール(VDC)」などに専用チューニングを施し、スポーツカーを彷彿(ほうふつ)させる走りを実現したという。

    「nismo」と「RECARO」のロゴが入ったレカロ製ヒーター付きスポーツシートも新たにオプション設定されている。

    価格は429万4400円。(文=webCG/写真=花村英典)

    2020.07.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43025

    リーフNISMO
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595336283/0-


    【「日産リーフNISMO」がマイナーチェンジ 足まわりを中心にブラッシュアップ 】の続きを読む

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    1: 2020/07/15(水) 15:17:39.63 ID:pliU8e6g9 BE:511393199-PLT(15100)

     日産自動車は7月15日、SUVスタイルの新型EV(電気自動車)「アリア」を世界初公開した。アリアの日本での発売は2021年中頃を予定し、実質購入価格は約500万円からとなる見込みを示した。


     今回の発表では具体的なグレード体系、価格などについては明らかにされなかったが、2WDとともに新電動四輪駆動システム「e-4ORCE」仕様の4WDを設定し、バッテリーはそれぞれに65kWh仕様と90kWh仕様をラインアップすることがアナウンスされた。

     また、先進運転支援システムについては、「プロパイロット」仕様とともにその進化版である高速道路でのハンズオフも可能な「プロパイロット2.0」仕様を用意。日本、北米で設定されるプロパイロット2.0は「スカイライン」に搭載するものからさらに進化し、準天頂衛星システムなどからの高精度測位情報を受信し、自車位置をより高精度に把握することが可能になったという。

    新型アリア主要諸元(日本仕様)
    主要諸元(日本仕様)アリア(2WD)アリア(4WD)
    バッテリー総電力量65kWh90kWh65kWh90kWh
    最高出力160kW178kW250kW290kW
    最大トルク300Nm300Nm560Nm600Nm
    0-100km/h加速(社内測定値)7.5秒7.6秒5.4秒5.1秒
    最高速160km/h160km/h200km/h200km/h
    航続距離(WLTCモードを前提とした社内測定値)最大450km最大610km最大430km最大580km
    全長4595mm
    全幅1850mm
    全高1655mm
    重量(モデル、装備により異なる)1900-2200kg
    ホイールベース2775mm
    荷室寸法466L(2WD)/408L(4WD)
    タイヤ寸法(フロント/リア)235/55R19、255/45R20(グレード別設定)

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    詳細は
    Car Watch 2020年7月15日 14:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265404.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594793859/0-

    【日産、新型EV「アリア」の概要発表 プロパイロット2.0、航続距離最大610km、2021年中頃発売 約500万円~】の続きを読む

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    1: 2020/06/21(日) 13:15:08.36 ID:M+lF2bfO0
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    ホンダは、2020年10月頃にもホンダ初の量産EV(電気自動車)である「ホンダe(イー)」を国内で発売する方向でスケジュール調整を進めている模様だ。

    シンプルかつ、モダンなデザインは早くも高い評価を獲得。
    ドアミラーの代わりにカメラが設置され、空力特性の向上に貢献する、格納式ドアハンドルが用いられるなど、デザインだけで選びたくなる1台に仕上がっている。

    コックピットには、8.8インチのメーターパネルと、2個の12.3インチ画面が並び、インフォテイメントなど、各種情報がワイドに表示される。
    フリックすれば画面ごとに入れ替えることができ、運転席と助手席で異なるアプリを同時に使うことも可能だ。

    停車中は、大画面を生かしてインターネットや映像を見ることもできる。
    「OK!ホンダ」と呼びかけて、パーソナルアシスタントを立ち上げれば、音声で機能を操作したり、知りたい情報を得られる。

    充電ボードは、ノーズ上面に配備。急速充電を使えば、35.5kWhのリチウムイオン電池を30分で80%まで充電できる
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592712908/0-


    【【朗報】自動車メーカーホンダ、めちゃくちゃカッコいい電気自動車を発売してしまう】の続きを読む

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    1: 2020/06/11(木) 21:27:16.23 ID:dh+A6G0j9
    本田技研工業は2020年6月11日、燃料電池自動車「ホンダ・クラリティ フューエルセル」の個人向けリースの取り扱いを開始すると発表した。

    クラリティ フューエルセルは2016年3月10日に発売された燃料電池車で、セダンタイプとして世界初の5人乗りを実現。一充填走行距離が約750km(JC08モードでのホンダ計測値)、一回あたりの水素充填時間は3分程度というガソリン車と変わらない使い勝手やパッケージングがセリングポイントになっている。2016年の発売と同時に自治体・企業向けとなるリースを開始し、2019年12月には一部改良が実施された。

    今回の個人向けリース車両には、ルーフカラーがブラックとなる「プレミアムディープロッソ・パール」と「プラチナホワイト・パール」、「クリスタルブラック・パール」という3種類の外装色が用意されている。

    水素ステーションのある都道府県の一部ディーラー(2020年6月11日時点で35法人)において取り扱いを行う。(webCG)

    2020.06.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42867

    クラリティ フューエルセル
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1591878436/0-


    【ホンダが「クラリティ フューエルセル」の個人向けリースを開始】の続きを読む

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    1: 2020/06/04(木) 21:50:43.97 ID:suaUnMa39
    トヨタ自動車は2020年6月4日、ミドルクラスSUV「RAV4」のプラグインハイブリッド車「RAV4 PHV」を間もなく発売すると発表した。

    ■高い環境性能に加え「走る楽しさ」も追求

    トヨタRAV4は、オンロードでの快適性や普段使いでの利便性を重視したクロスオーバーSUVとして、1994年に登場。現行型は2019年4月に発売された5代目にあたり(4代目は日本未導入)、オフロードを想起させる力強いスタイリングや、3種類の4WDシステムが実現する高い走行性能など、従来モデルとは異なる力強さ、たくましさを強調したキャラクターで人気を博している。

    今回発表されたRAV4 PHVは、上述の現行型RAV4をベースに新開発のプラグインハイブリッド機構を搭載した新モデルである。開発コンセプトは「E-Booster」というもので、トヨタは同車を「RAV4の持つ高い基本性能をベースに、プラグインハイブリッドシステムの潜在能力を生かして、さらなる『Fun to Drive』を追求したモデル」と説明している。

    パワーユニットは2.5リッター直4ガソリンエンジンにリダクション機構付きプラグインハイブリッドシステム「THS II Plug-in」を組み合わせたもので、前軸側と後軸側にそれぞれモーターを搭載。ベースとなるハイブリッド車よりインバーターとフロントモーターを高出力化することで、306PS(225kW)のシステム最高出力を実現している。これにより、RAV4 PHVは0-100km/h加速が6.0秒という優れた加速性能を実現。車体底部へのバッテリーの搭載に伴う低重心化により、乗り心地の改善や走行安定性の向上も果たしているという。

    また新開発のバッテリーは総電力量18.1kWhのリチウムイオン式で、最大で95km(WLTCモード)のEV走行距離を実現。ハイブリッド燃費は22.2km/リッターで、55リッターの燃料タンク容量とも相まって、満タン・満充電の状態からであれば1300km以上の走行が可能とされている。充電は単相AC200V/16Aと単相100V/6Aに対応しており、前者であれば約5時間30分で、後者であれば約27時間で満充電が可能だ。バッテリーや充電機構については高効率なパッケージングも特徴で、ラゲッジスペースにはスペアタイヤを搭載しながらも、490リッター(5人乗車時)の容量を確保している。

    ■最大1500Wの外部給電機能を全車に採用

    RAV4 PHVでは、パワーユニット以外にも各所が独自の仕様となっている。車体ではモーター走行時の静かさを追求するべく吸遮音材の配置を最適化。前後ショックアブソーバーの摩擦特性や減衰力特性を見直すことで、コーナリング時の高い操縦安定性や重厚感のある乗り心地を実現したという。

    エアコンについても、外気の熱を利用するヒートポンプ式とすることで電力消費を軽減。スマートフォンのアプリやスマートキーを用いてエアコンを遠隔操作できるリモート空調システムも採用しており、リチウムイオンバッテリーの電気を使い、最大で20分間、車内の冷暖房が可能となっている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020.06.04
    https://www.webcg.net/articles/-/42833

    RAV4 PHV
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1591275043/0-


    【トヨタが「RAV4 PHV」を発表 95kmのモーター走行が可能なプラグインハイブリッドモデル】の続きを読む

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    1: 2020/05/24(日) 11:37:54.59 ID:kg3MsJmN0
    2020発売のトヨタ電気自動車のバッテリーは「10年100万キロ」保証付き

    トヨタブランド初の量産電気自動車について、駆動用バッテリーには「10年」「100万km」の保証を付けることが、レクサスからアナウンスされました
    https://blog.evsmart.net/ev-news/lexus-ux300e-with-10-year-1-million-km-battery-warranty/


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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1590287874/0-


    【テスラ「うちのEVバッテリーは24万キロ保証!」 トヨタ「100万キロ」テスラ「え?」】の続きを読む

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    1: 2020/05/16(土) 23:11:37.91 ID:yCRXlaYW9
    【フランクフルト=深尾幸生】新型コロナウイルスの影響で世界の新車市場が壊滅的な状況に陥るなか、欧州で電気自動車(EV)が健闘している。2020年1~3月の欧州18カ国のEV販売台数は前年同期から6割増え、販売台数に占めるシェアは5%に近づいた。4月は英国で米テスラが販売台数首位となるなど原油安でも勢いは衰えない。域内で始まった環境規制もあり、EVが浸透する「新常態」が生まれる可能性がある。

    「(EVなどの投入計画は)予定通り。妥協は一切しない」。独BMWのオリバー・ツィプセ社長は5月上旬の記者会見で訴えた。同社はコロナ対策でハンガリー工場の新設を延期するなどコロナ禍で緊縮に動くが、23年までに25車種のEVとプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する方針は堅持し、投資にメリハリをつける方針だ。

    背景にあるのは好調な販売だ。BMWの1~3月のドイツでのEV・PHVの販売は前年同期から5割伸びた。これは全体の傾向でもいえる。

    欧州自動車工業会(ACEA)が12日に発表した欧州主要18カ国の1~3月のEV販売台数は12万7331台と前年同期比で57%増えた。欧州連合(EU)が20年から段階的に導入した新しい二酸化炭素(CO2)排出規制も影響しているが、新型コロナの影響で新車市場全体が27%減となるなか好調さが際立つ。

    EVの域内販売に占めるシェアは2.5ポイント上昇し4.6%に達した。PHVは2.3倍に増え9万6073台。EVとPHVなどを合わせたプラグをさし充電する車両のシェアは4.8ポイント上がり8.1%になった。

    店舗の営業禁止などで新車販売が歴史的低水準となった4月も粘りをみせた。域内最大市場のドイツでは全体の販売台数が前年同月比61%減と、1990年の東西ドイツ統一以来で最低水準となるなか、EVは3%減にとどまった。市場全体が97%減で46年2月以来の最低となった英国でもEVは10%減どまりだ。

    英調査会社LMCオートモーティブのアナリスト、ジョナサン・ポスキット氏はEVが粘った背景について「最大の理由はテスラ。(オンラインで完結し店舗に行く必要がない)非接触販売が奏功した」と分析する。英国の4月はテスラ「モデル3」が首位、英ジャガー・ランドローバー(JLR)の「Iペース」が2位とEVが上位を占めた。4月は全体が縮んだ影響が大きいが、4月の同国のEVのシェアは31.8%と前月の4.6%から大幅に上昇した。

    欧州ではノルウェーが19年からEVのシェアが5割前後になっている。他国でも普及が加速する可能性は十分にある。追い風は各国が検討する新型コロナからの経済復興をにらんだ販売奨励策だ。

    ドイツでは「イノベーションプレミアム」と呼ばれる奨励金の導入が政府や自動車メーカーの間で議論されている。消費者は環境性能の悪い車両を最新のEVなどに乗り換える際、価格面などでの優遇が受けられる。

    ディーゼル車などの内燃機関車も優遇対象とするかの議論や、19年まで多額の利益をあげていた自動車業界の救済に反対する声もあるが、独政府は6月にも方針を示す見通しだ。

    全文はソース元で
    2020/5/16 16:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59136140V10C20A5EA5000/
    no title

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589638297/0-


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    1: 2020/04/12(日) 11:23:34.99 ID:rbli8zuT0
    代車で乗ったがハマったわ
    Toyota_PRIUS_A_Premium_Touring001ss



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1586658214/0-



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