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    カテゴリ:自動車ネタ > EV・ハイブリッドカー・燃費

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    1: 2019/04/17(水) 01:11:53.52 ID:jgIU5Gsl0● BE:151915507-2BP(2000)
    これわ、かっこいい
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    トヨタが2020年に中国でC-HRのEV版を販売開始へ トヨタも電気自動車開発加速https://kuruma-news.jp/post/140839
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555431113/0-

    【トヨタ、C-HRのEV版を世界初公開。デザイン刷新 】の続きを読む

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    1: 2019/04/12(金) 13:49:47.54 ID:CAP_USER
    ・三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。

    ・アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

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    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/12/321296/1407285.html

    三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。
    アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    最新モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

    エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にしている。また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減させた。

    さらに、駆動用のリチウムイオンバッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhとし、最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求した。2019年モデルのパワースペックは、エンジンが135ps、フロントモーターが82ps、リアモーターが95ps。EVモードの航続は、57.6km(WLTCモード)となる。

    現在、アウトランダーPHEVは、世界50か国以上で販売。また、アウトランダーPHEVは世界で最も売れているプラグインハイブリッド車(PHV)だ。欧州では2015年から4年連続で、PHVカテゴリーの販売首位を維持している。

    2019年4月12日(金)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/12/321296.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1555044587/0-

    【三菱 アウトランダー PHEV、世界販売20万台…発売6年で達成 】の続きを読む

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    1: 2019/04/13(土) 11:51:18.55 ID:E6+HxzKy0
    2011年から一度もフルモデルチェンジしてなくてハイブリッド専用車種で高いのに売れてるとかスゲーわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555123878/0-



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    【トヨタ「アクア」とか言う車】の続きを読む

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    1: 2019/04/02(火) 23:09:07.33 ID:P6+Ccy3p9
    https://www.afpbb.com/articles/-/3218803?act=all

    ノルウェーの月間新車登録台数、EVが初めて半数上回る
    2019年4月2日 12:56 
    発信地:オスロ/ノルウェー [ ノルウェー ヨーロッパ ]

    【4月2日 AFP】ノルウェーの道路交通情報評議会(OFV)は1日、米電気自動車(EV)大手テスラ(Tesla)の「モデル3(Model 3)」の先行予約分の納車が始まったことを受け、先月、月間新車登録台数の半数を初めてEVが上回ったと明らかにした。

     OFVによると、3月に国内で新車登録された1万8375台のうち、58.4%に当たる1万728台がEVだった。

     EVはノルウェーでここ数年高い人気を保っているが、先月登録された全新車に対するEVの台数が占める割合は前月の約40%に比べ急伸。背景にはテスラのモデル3の納車が始まったことがある。

     ノルウェーは2025年までにすべての新車をゼロエミッション車にする目標を掲げてさまざまな政策を取り入れており、EV推奨を目的に助成金制度も実施している。

     EVを所有することで税優遇が受けられることも、ガソリン車やディーゼル車との価格競争で優位となっている。また、所有者は公営駐車場での駐車や充電を無料でできるほか、市内通行料も免除されている。(c)AFP
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554214147/0-

    -Tesla_Model_3001s



    【【ノルウェー】月間新車登録台数、EVが初めて半数上回る 】の続きを読む

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    1: 2019/04/02(火) 07:57:45.75 0
    中国ではテスラモデル3が最近生産開始しこれから爆発的に普及してしまうらしい
    欧州もこれからモデル3がどんどん普及していき既存の自動車メーカーは電気自動車に舵を切っていく
    アメリカ欧州中国韓国と大多数の国が自動車の電動化に舵を切り始めたのに
    日本は水素自動車だハイブリッドだ軽自動車でじゅうぶんだと世界から取り残されガラパゴス化してきている
    これは一昔前に家電業界で見た光景だ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1554159465/0-

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    【ドイツのBMWとベンツとVWが電気自動車に集中していくと合意】の続きを読む

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    1: 2019/03/26(火) 21:08:40.11 ID:CAP_USER
    日本郵便は3月26日、郵便物や荷物の配送に使う軽自動車を電気自動車(EV)にすると発表した。今秋から2020年度末までに東京都内の近距離エリアを走る1200台のガソリン車をEVに切り替える。

    郵便・物流事業で使う車両の二酸化炭素(CO2)排出量削減施策の一環。13年度にEVの試験導入を行い、環境面や業務における実用性などを検証して導入に至ったという。

     導入する車種は、三菱自動車の「ミニキャブ・ミーブ バン」(日本郵便向け仕様)。車体カラーは日本郵便のコーポレートカラー「ゆうせいレッド」で、EVならではのデザインを施す。
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    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/26/news127.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1553602120/0-

    【日本郵便、配達車をEVに切り替え 2020年度末までに1200台】の続きを読む

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    1: 2019/03/19(火) 17:59:56.94 ID:6ZOOG7Lo0 BE:232392284-PLT(12000)
    新型フィットに搭載確実! ホンダの本命HVはe-POWERより凄いのか!?

     いつの間にか日本の車はハイブリッドだらけになったものだが、なかでも人気を集めているのが日産のe-POWER。
     だが、実はこのe-POWER以上に凝ったシステムを持つのがホンダのハイブリッド「i-MMD」。
    新型フィットへの展開も確実視されるホンダの“本命”ハイブリッドは、何が優れているのか? e-POWERとの比較も合わせて解説したい。

     まず簡単に「i-MMD」の構造を見ていくと、エンジン、発電用と走行用のふたつのモーター、リチウムイオンバッテリー、
    制御システムで構成され、トランスミッションを持たないのが特徴だ。

     走行モードは、バッテリーからの電力供給による「EVドライブモード」と、エンジンで発電した電力供給による
    「ハイブリッドモード」を基本とし、エンジンの主な役割は発電だ。
     ここまでなら日産のe-POWER同様の“シリーズハイブリッド”となるのだが、i-MMDには、
    もうひとつの走行モード「エンジンドライブモード」が存在するのが大きな特徴となる。

     このモードでは、駆動軸とエンジンをクラッチで直結させ、エンジンが主体で走行する。状況によっては、モーターのアシストも加わるので、パラレル式ハイブリッド車に近い存在でもある。

     走行状況をシーン別に紹介すると、発進時や街中はEV走行、加速時などパワーが必要な時はハイブリッド走行、高速巡行では燃費が有利となるエンジン走行と、
    この3つのモードを巧みに使い分けることで、ハイブリッドシステムの持つ美味しいところを最大限活用しようとしているのだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010000-bestcar-bus_all
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552985996/0-

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    【ホンダのHV技術「i-MMD」が凄すぎると話題に】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 15:31:52.448 ID:ns1II40g0
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    こんなんババアとか乗らなくなるだろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1552890712/0-

    【【悲報】トヨタアクア新型車、オラつく 】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 13:40:40.58 ID:CAP_USER
    《APOLLO NEWS SERVICE》トヨタ アクア 次期型 予想CG
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/03/18/320255/1396672.html

    トヨタの人気ハイブリッド・コンパクト『アクア』次期型に関する情報を入手した。日産『ノートe-POWER』にその牙城を脅かされたアクアだが、初のフルモデルチェンジでその差をつき離すことはできるのか。進化のポイントに注目だ。

    アクアは、2010年のデトロイトモーターショーで公開された『FT-CH』が起源となっている。その後2011年1月には『プリウスC コンセプト』へ進化し、2011年11月にアクアとして発表、発売された。登場以来、燃費や価格、サイズ感など優れた実用性で、新車販売が4年連続で1位に輝くなど人気モデルの地位を確立した。2014年12月、2017年6月と二度のマイナーチェンジが行われているが、デビューから7年以上が経過し、ついに第二世代へバトンタッチされる。

    次期型では、「TNGA」プラットフォームを採用し軽量化。5ナンバーのため全長は1.7mをキープするが、居住空間がアップするとみられる。エクステリアデザインは、2013年の東京モーターショーで公開された『Premiアクア』がベースと予想されており、エッジの効いたスポーティさと高級感を実現する。

    (参考画像)トヨタ自動車東日本のPremi AQUA
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1397071.jpg

    次期型アクアに期待されるのはやはり燃費だろう。現行モデル同様にハイブリッド専用モデルとなり、パワーユニットには1.5リットルNR型エンジン+電気モーターを搭載。燃費は現行モデル38km/リットルはもちろん、プリウスの40.8km/リットルも超える43km/リットルから45km/リットル程度が予想される。また同ブランドの次世代4WD「E-Four」の設定が予想される。

    安全技術では、「レーントレーシングアシスト」、「アダプティブハイビームシステム」、「レーザーレーダー」「ローンサイドアシスト」など最新世代の「トヨタセーフティセンス」を装備するはずだ。

    Spyder7スクープ班では早速、次期型予想CGを制作した。トヨタのCセグの流れを汲んだデザインを盛り込み、かつサイドのキャラクターラインで立体的なシルエットを表現した。また、タイヤハウスを取り巻くラインでワイド感もアピール。フロントも大口径のグリルに存在感を持たせたシャープかつ大型二連のヘッドライトを装備。さらにコーナーエアインテークから中央につながる羽型のデザインバーもポイントだ。

    ワールドプレミアは2019年12月か。秋の東京モーターショー2019でのお披露目も期待できそうだ。

    ◆話題の新型車を最速スクープ『Spyder7』
    http://spyder7.com/

    2019年3月18日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/18/320255.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552872196/0-

    【トヨタ アクア ついに初のフルモデルチェンジへ、新型は2019年12月デビューか 】の続きを読む

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    1: 2019/03/14(木) 15:56:44.54 ID:AK/eh/DZ0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産はIMQコンセプトをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    新型のクロスオーバーコンセプトとなる。アンベールは8分00秒あたりから。
    https://youtu.be/FHQG4DlFMI8?t=415


    欧州Cセグメントクロスオーバーのど真ん中のサイズ感であることがコメントされており、トヨタ・C-HR、2019年内の発売が想定されるマツダ・CX-30の対抗モデルとなるはず。
    パワートレインでは次世代のe-POWERを搭載。最高出力250kW、最大トルク700Nmの4WDシステムとなる。
    発電を担うガソリンエンジン部は、1.5Lターボが示されている。
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    https://car-research.jp/tag/dualis
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552546604/0-

    【日産の次世代e-POWERは250kW/700Nmクラスの4WD、次期キャシュカイへ搭載か 】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 10:15:57.69 0
    本田技研工業(ホンダ)は3月5日(現地時間)、市販化前提の新型EV(電気自動車)「Honda e」のプロトタイプをジュネーブ国際モーターショー2019で発表しました。
    Honda eは2019年初夏に欧州を皮切りに予約受け付けを開始する予定です。

    2025年までに欧州で販売するクルマの全てをEVやハイブリッド車にする(電化する)という目標を掲げるホンダにとって、今後の展開の鍵となる重要な位置付けの「Honda e」。
    200キロ以上の航続距離と、30分で80%まで充電できる急速充電によって実用性を高めたコンパクトEVです。

    そして、デザインが洗練されています。デジタルドアミラー、使わないときはフラットに格納される“飛び出すドアハンドル”、
    水平基調のインパネに組み込まれた横長の大型ディスプレイなど、先進性を感じさせる装備が各所に見られます。

    また、「後輪駆動」であることもグッと来るポイントです。EVはエンジン車に比べれば駆動系の設置自由度が高いとはいえ、
    近年のクルマ全体で見ても、コンパクトクラスのエンジン車にはほとんどない仕様です。
    トルクが強烈なEVならではの特性を生かし、ビュンビュン元気に走るホットハッチになりそうです。

    レトロな中にどことなくスポーティーな雰囲気も漂わせるデザインと併せて、単に「環境に良い」「経済的」などだけにとどまらない、
    クルマ好きにも訴えてくる新たな魅力を提案する1台になりそうです。これは楽しみですね。
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    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/06/news080.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1551834957/0-


    【ホンダが市販化前提の後輪駆動新型電気自動車「Honda e」発表、2019年初夏に予約受付開始予定 】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 18:41:36.84 ID:Dk1TkDfn9
    日産自動車は3月5日、EVの『リーフ』(Nissan Leaf)の世界累計新車販売台数が40万台を達成した、と発表した。40万台の達成は、EVとしては史上初、としている。

    日産は先代(初代)リーフを2010年、日米で発売。その後、世界展開を図り、現在では世界50以上の市場に導入されている。

    リーフがこれまでに走行した距離は、累計100億km以上。2010年に発売してからのリーフの累計販売台数をもとに算出すると、1年あたり380万バレルに相当する石油を節約した計算になるという。

    リーフは2018年、欧州でEVの販売台数1位となった。ノルウェーでは、EV以外の車種も含めた年間販売台数の第1位を獲得した。日産は2019年前半に、ラテンアメリカの6市場に、また2019年の年末までにアジアとオセアニアの7市場に、リーフを投入する予定だ。

    なおリーフは現在、日本の追浜工場、英国サンダーランド工場、米国テネシー州のスマーナ工場で生産されている。

    2019年3月6日(水)09時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/03/06/319803.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551865296/0-

    【日産 リーフ、世界販売40万台を達成…EV史上初 】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 21:47:15.68 ID:E2TEtTj19
    独フォルクスワーゲンは2019年3月4日(現地時間)、スイス・ジュネーブで行われるジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)の開催に合わせ、バギータイプの電動コンセプトモデル「ID. BUGGY(アイディーバギー)」を世界初公開した。

    ■モチーフは60年代の「デューンバギー」

    ID. BUGGYは、フォルクスワーゲンの電気自動車(EV)用プラットフォーム「エレクトリックドライブマトリックス(MEB)」をベースとしたEVのコンセプトモデルであり、1960年代に米カリフォルニアで流行したビーチバギー「デューンバギー」をモチーフにした、ルーフもドアも持たないスタイリングを特徴としている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4063×1890×1463mmで、ホイールベースは2650mm。240mmの最低地上高を確保しており、前後に18インチのBFグッドリッチ製ラフロードタイヤを装着している。

    車両のフロアに搭載されるリチウムイオンバッテリーの容量は62kWhで、リアに搭載される最高出力204ps(150kW)、最大トルク310Nmの電動モーターを駆動。動力性能については、0-100km/h加速が7.2秒、最高速が160km/h(電子リミッター作動)とアナウンスされている。

    一充電走行可能距離はWLTPモード計測で250km、4輪駆動を実現するため、フロントアクスルにも電気モーターを設置できるという。(webCG)

    2019.03.05
    https://www.webcg.net/articles/-/40489

    ID. BUGGY(アイディーバギー)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551876435/0-


    【フォルクスワーゲンがバギータイプのEV「ID. BUGGY」を発表 】の続きを読む

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    1: 2019/03/01(金) 16:55:55.61 ID:n1Zo9g8a9
    【シリコンバレー=白石武志】米テスラは28日、主力電気自動車(EV)「モデル3」に価格が3万5000ドル(約390万円)からの廉価グレードを追加したと発表した。航続距離を短くして内装も簡素にすることで、これまで最も手ごろだった場合に比べ価格を約2割低く抑えた。米国では同日から自社ウェブサイトを通じて販売を始めており、2~4週間で納車するとしている。

    本体価格が3万5000ドルと3万7000ドルの2つの廉価グレードを追加した。最安グレードの場合、1回の充電で走れる航続距離は約350キロメートルと、4万ドル以上だった既存の中級グレードに比べ2割近く短い。EVのコストの多くを占める電池の性能を下げたほか、車載オーディオなど内装の機能の一部を簡素にすることで価格を抑えたとみられる。

    テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はEVの本格普及に向け、2016年3月のモデル3の予約開始の段階から3万5000ドルのグレードを発売する計画を示していた。ただ、これまでは資金繰りや生産設備などへの投資回収を優先し、収益性が高い中高級グレードの生産に限っていた。廉価版の導入後も既存の中高級グレードは販売を続ける。

    テスラは廉価版のモデル3の発売にあわせて車両の販売をオンラインだけに移行する計画も示した。購入した後でも返品しやくすることで販売店での試乗の必要もなくすという。今後数カ月間で販売店を大幅に減らす方針で、車両価格を平均で約6%下げられると見込んでいる。3万5000ドルのモデル3の日本での納車は19年後半以降になるとしている。

    テスラは主力EV「モデル3」に廉価モデルを追加した(写真は既存グレード)=AP
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    2019/3/1 9:17
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41904860R00C19A3EAF000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551426955/0-

    【テスラ、3万5千ドルの廉価版「モデル3」ようやく投入】の続きを読む

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    1: 2019/02/27(水) 18:50:07.750 ID:O9F/ODdI0
    詳しい人教えて
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1551261007/0-



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    【アクアって軽自動車と比べてパワーどう?】の続きを読む

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    1: 2019/02/27(水) 20:46:36.00 ID:JfFpuLYh9
    ホンダの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは2019年2月27日(現地時間)、第89回ジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日)で新型電気自動車(EV)「ホンダe」のプロトタイプモデルを世界初公開すると発表した。

    今回お披露目されるホンダeのプロトタイプモデルは、2017年のフランクフルトモーターショーで発表、同年の東京モーターショーで日本初公開された「ホンダ・アーバンEVコンセプト」をベースに、市販に向けて進化させたモデルである。

    エクステリアでは、ホンダのスモールカーが作り上げてきた走りの楽しさと愛着を感じさせる親しみやすさをシンプルかつクリーンに表現したとホンダは説明する。ポップアップ式のドアハンドルやサイドミラーの役割を持つ「サイドカメラミラーシステム」などの先進機能を採り入れることで、シームレスなデザインを際立たせている。

    インテリアには上質な素材を採用し、ラウンジのような心地よい空間を演出。直感的操作やマルチタスクに対応した大型ディスプレイは、コネクテッドサービスなどのさまざまな機能に対応する。

    新開発のEV専用プラットフォームの採用により、コンパクトなボディーながらロングホイールベースとショートオーバーハングを実現したのも特徴で、取り回しのよさと優れた走行性能を両立。走行用モーターはリアに配置され、後輪を駆動する。また、一充電あたりの航続可能距離は200km以上(WLTPモード)を達成しているほか、30分でバッテリー容量の80%まで充電が可能な急速充電にも対応する。

    このプロトタイプをベースとしたEVは、2019年後半に生産が開始される予定だ。(webCG)

    2019.02.27
    https://www.webcg.net/articles/-/40454

    ホンダe(プロトタイプモデル)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551267996/0-

    【ホンダが電気自動車「ホンダe」を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19
    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550581145/0-

    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

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    1: 2019/02/17(日) 22:36:22.74 ID:6qfGQtjB0
    乗り心地も良い
    低燃費
    電子制御もたくさんある
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550410582/0-


    【実際プリウスってめちゃくちゃ安くて良い車だよな? 】の続きを読む

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    1: 2019/02/17(日) 23:17:21.27 ID:R+D5WZgk0
    プリウスはずっとトップ10入ってるのに…

    トヨタ 四台目プリウス(前期型)マイチェン前
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    トヨタ 四台目プリウス(後期型)マイチェン後
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    ホンダ 三代目インサイト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550413041/0-

    【【悲報】ホンダさん、新型インサイトが不評のプリウスより売れないww 】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 13:39:09.32 ID:CAP_USER
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    その他画像あり、詳しくは元ソースで

    日産自動車の欧州部門は2月11日、『リーフe+』(Nissan Leaf e+)の発売記念車の予約受注台数が、発売から1か月で3000台を突破した、と発表した。

    リーフe+には、新開発e-パワートレインを採用し、パフォーマンスと航続を向上させているのが特徴だ。「e+」の名称は、エネルギー密度が増したバッテリーと、よりパワフルなパワートレインに由来する。日産によると、航続はおよそ40%延長しているという。

    リーフe+は、最大出力218ps、最大トルク34.7kgmを発生するモーターを搭載する。標準モデルの150ps、32.6kgmに対して、パワーはおよそ5割増加し、トルクも6.5%強化された。これにより、高速走行時の加速性能を大きく向上させているという。

    例えば、80km/hから100km/hへの加速時間はおよそ15%短縮し、高速道路の合流や追い越しシーンにおいて、よりスムーズなドライビングを可能にした。最高速もおよそ10%引き上げている。また、リーフe+のバッテリーは、エネルギー密度を約25%向上させた。室内空間やデザインを犠牲にすることなく、容量を55%向上させている。

    内外装は専用デザインとした。フロントバンパー下部にブルーのリップスポイラー状のパーツを追加し、充電ポートに「e+」ロゴを配した。インテリアはシートやドアトリム、ステアリングホイールなどにブルーのステッチを採用している。

    このリーフe+の欧州発売記念車、「3.ZERO」の予約受注台数が、1月8日の発売から1か月で3000台を突破した。ノルウェーにおいて、3000台のほぼ半分の予約受注を獲得する。EV先進国のノルウェーでは2018年、リーフが最も売れた新車となった。また、リーフは2018年、欧州全体で4万台以上を販売し、欧州で最も売れたEVとなっている。

    2019年2月12日(火)13時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/12/319014.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1549946349/0-

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