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    カテゴリ:ドイツ車 > ポルシェ

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    1: 2017/08/31(木) 07:50:10.69 ID:CAP_USER9
    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html
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    【ポルシェ カイエン 新型、最新コネクト採用…オフロードアプリも装備】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9
    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    1: 2017/07/31(月) 15:11:29.970 ID:8zUo4wM90
    トヨタ、ニッサンの車は発売した車が全て素晴らしいとは言えないがポルシェの車は全てが素晴らしい
    ポルシェを100万以下で所有できるなら買うべき

    みたいな事を書いてあったんだけどさ…ボクスターってそんなに良い車だったのか…?

    【ポルシェ詳しい奴ちょっと来てくれ今月のカーセンサーの100万以下で買える中古車特集みたいなのでさ】の続きを読む

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    1: 2017/07/28(金) 19:58:18.03 ID:OrOwwsXP0
     【ロンドン=戸田雄】ドイツのドブリント運輸相は27日、独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下のポルシェが、
    ディーゼル車で排ガスの規制逃れをしていたとして、対象車をリコール(回収・無償修理)するよう命じた。

     ロイター通信など海外メディアが一斉に報じた。

     不正があったのは高級スポーツ用多目的車(SUV)「カイエン」の排気量3リットルのディーゼル車で、欧州で
    販売された約2万2000台がリコールの対象となる。車に不正なソフトウェアを搭載し、排ガスの試験時に有害物質の
    量を抑えていた。必要な措置が講じられるまで新規登録も禁止される。

     カイエンを巡っては、ドイツ有力誌シュピーゲルが、排ガス不正が行われていた可能性を伝え、独運輸省が調査に
    乗り出していた。カイエンと同様のエンジンを採用していたVWグループの他の車種にも影響が及ぶ可能性もある。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170728-OYT1T50109.html

    【ポルシェ、「カイエン」のディーゼル車で排ガス不正 2万台リコールへ】の続きを読む

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    1: 2017/07/20(木) 02:59:20.82 ID:CAP_USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN1A40KN

    [ニュルブルクリンク(ドイツ) 18日 ロイター] - ドイツの自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下のスポーツカーブランド「ポルシェ」の最高経営責任者(CEO)であるオリバー・ブルーメ氏はロイターとのインタビューで、ディーゼルエンジン打ち切りの是非を2010年代の終わりまでに決めると述べた。

    ドイツの自動車メーカーの幹部がディーゼルエンジンからの撤退の可能性を明確にしたのは初めて。

    ブルーメ氏は「(ディーゼルエンジンの打ち切りの)問題をもちろん視野に入れている」と述べた上で、「まだ決断は下していない」とした。

    ポルシェは2009年にスポーツ用多目的車(SUV)「カイエン」で初めてディーゼルエンジンを搭載。しかしVWがディーゼルエンジン車で不正な排ガス規制逃れを行っていたことが明らかになったことを受けて、ディーゼルエンジンの扱いについて検討している。

    ブルーメ氏は、向こう10─15年は内燃機関車、プラグインハイブリッド車、完全な電気自動車などさまざまな車種を市場に供給し、20年にディーゼルの扱いについて判断するとした。

    カイエンは9月にモデルチェンジに向けた作業が始まるが、ディーゼルエンジン搭載モデルの供給を継続するという。

    ブルーメ氏は「今後数世代にはさまざまなシナリオがある」と指摘した。ポルシェの複数の関係筋によると、ディーゼルエンジンからの完全撤退もシナリオの1つとして含まれているという。

    ポルシェは世界の販売に占めるディーゼル車の比率が約15%。これに対して競合するBMW(BMWG.DE)は35%で、アウディ(NSUG.DE)は欧州の販売の3分の2をディーゼル車が占める。

    VWの排ガス不正によりディーゼルエンジンのイメージが悪化したため、自動車メーカーの多くは経営戦略の見直しに取り組んでいる。

    ポルシェも電気自動車の需要増に対応するため、10億ユーロを投じて主力のシュツットガルト工場の全面的な改修を進めており、2019年には初の完全な電気自動車「ミッションE」を発売する予定。

    ブルーメ氏は、電池のみで走行する電気自動車が販売全体に占める比率が2025年までに25%に達する可能性があると述べた。

    また、同じくVW傘下のアウディと部品やモジュールの共通化を進め、経費の抑制を図る方針も明らかにした。

    2017年 7月 19日 4:54 PM JST

    【【ドイツ】ポルシェ、ディーゼルエンジン撤退も視野 CEOインタビュー】の続きを読む

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    1: 2017/07/10(月) 09:50:39.03 ID:CAP_USER9
    ポルシェのオリバー・ブルームCEOが「2023年までに、年間生産台数の50%を電気自動車(EV)にする」 という意向を表明した。
    「2種類のEV(ミッションEとマカン)を、ドイツのツッフェンハウゼン工場で年間6万台製造する」計画だというが、目標の数字を達成するためには生産台数そのものを2倍に増やすか、あるいは新たなEVを組み込む必要性がでてくるものと予想される。

    ■高速充電システム、航続距離などで「モデルS」に対抗

    かつて「パフォーマンスがポルシェ愛用者の期待水準に満たない」とEVを軽視していたポルシェだが、2015年にフランクフルト・モーターショーでコンセプトカーとして発表した「ミッションE」 の開発を皮切りに、突如として加熱するEV開発競争に参入した。
    2019年の発売が予定されているポルシェ初のEV「ミッションE」は、0-100km/hを3.5秒で加速、15分で80%の高速充電が完了する「800ボルト・チャージング・システム」 の搭載などを目指すなど、「ミッションE」がテスラの「モデルS」に対抗しうる、次世代自動車になることは間違いないなさそうだ。
    欧州の燃費測定方法であるNEDC(新欧州ドライビング・サイクル)に基づくと「一回の充電で500kmを超える航続距離」という。

    しかしブルームバーグが報じた「NEDCによる検査値が実際の路上走行時より平均40%も誇張されている」とのT&E(トランスポート・アンド・エンバイロメント)の調査結果 を考慮し、「実際は250kmを上回る程度ではないか」との意見も聞かれる。
    EVの中では最高の推定航続距離(613km)を誇るテスラの「モデルS」も、燃費測定はNEDCによるものだ。
    それを踏まえると、250km強という数字は決して悪いものではないのだろう。

    ■目標生産台数を埋めるのは新たなEVの可能性も?

    ブルームCEOのポルシェの未来を大きく左右する驚きの発言は、ドイツのビジネス情報誌、マネージャー・マガジンの取材で語られたものだ。
    ポルシェはほかにも、同社のベストセラー「マカン」をベースにしたEVを登場させる予定 だというが、「今後6年以内に生産台数の半分をEVに移行」という計画は、早くからEVや自動運転車の開発に取り組んでいたライバル企業よりもはるかに規模が大きく、早急という印象すら受ける。

    2016年11月に公表された「ミッションE」の年間目標販売台数は2万台 (Automobilwoche より)。
    「ミッションEとマカンを年間6万台生産する」そうだが、ポルシェの2016年の販売台数(23万台)に基づいて算出すると約4分の1である。

    ブルームCEOのターゲットを満たすためには、その2倍の台数を生産する必要がある。
    徐々に2種の生産台数を増やす意図なのか、あるいはほかのモデルのEV版の開発・生産を視野に入れているのか、その辺りの詳細は現時点では明らかになっていない。

    2018年から2019年にかけて発売が予定されているEV では、ほかに日産「リーフ新型」、アウディ「e-tron 」、BMW「i5」、ジャガー「I-PACE」、メルセデスベンツ「EQ」などがある。
    大手自動車メーカーだけではなくIT企業も参入し、EVや自動運転車の開発競争が繰り広げられている現在、性能やデザインで突出しているだけではなく巧妙な販売戦略や長期的な展望が勝敗の決め手となりそうだ。

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    https://zuuonline.com/archives/161362

    【ポルシェ、2023年までに生産台数の半分を電気自動車に CEOが発言】の続きを読む

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    1: 2017/06/03(土) 12:49:27.507 ID:zWdnb71H0
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    伝統のRRレイアウトにフラット6のNAで
    6速MT復活‼
    真のピュアスポーツカ-が帰ってきたな

    やっぱりポルシェすこ

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