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    カテゴリ:ドイツ車 > ポルシェ

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    1: 2020/06/30(火) 00:53:00.01 ID:th3YHj1b0
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    ポルシェ911カレラS 1666万円【オプション無し】
    ニュル7分25秒 水平対向6気筒ツインターボで450馬力
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593445980/0-


    【【画像】これがスポーツカーの頂点の車らしい…】の続きを読む

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    1: 2020/06/12(金) 15:51:13.41 ID:CAP_USER
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTS
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ(左)とカイエンGTS
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェ カイエンGTSクーペ
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    ポルシェジャパンは、高性能SUV、新型『カイエンGTS』および『カイエンGTSクーペ』の予約受注を6月12日より開始する。

    新型カイエンGTSは、先代の3.6リットルV6ツインターボエンジンに代わり、再びV8エンジンを採用する。最高出力460ps(先代比+20ps)/最大トルク620Nm(同+20Nm)を発生する4リットルツインターボエンジンは、走行性能を大幅に向上。8速ティプトロニックSとの組み合わせにより、新型カイエンGTS(スポーツクロノパッケージ装着車)は0-100km/h加速4.5秒(同-0.6秒)、最高速度は270km/h(同+8km/h)に達する。また、専用設計のスポーツエグゾーストシステムを標準装備。テールパイプを車体リアの左右に配し、個性豊かでスポーティなサウンドを奏でる。

    シャシーは、横方向のダイナミクスを優れたレベルに仕上げられるよう、理想的な状態にセッティング。標準仕様のスチールスプリングサスペンションは車高を20mm低くするとともに、スポーティなダンパーコントロールを実現するアクティブ制御のポルシェアクティブサスペンションマネージメント(PASM)やポルシェトルクベクトリングプラス(PTV Plus)も標準装備する。

    このほか、ねずみ鋳鉄製大径ブレーキ、レッドブレーキキャリパーを装備。さらに、タングステンカーバイドのコーティングを施したポルシェサーフィスコーテッドブレーキ(PSCB)、ポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)、3チャンバーエアサスペンション、リアアクスルステアリング、ポルシェダイナミックシャシーコントロールシステム(PDCC)などをオプションとして用意する。

    標準装備のスポーツデザインパッケージは、ブラックでカラーリングされた数々のアクセントが特徴。サテングロスブラックの21インチRSスパイダーデザインホイールを標準装備とするほか、ポルシェダイナミックライトシステム(PDLS)を搭載したLEDヘッドライトおよびLEDテールライトバーはダークカラーのティンテッド仕上げ。さらに、フロントのエアインテーク、サイドウインドウトリム、スポーツエグゾーストシステムのテールパイプ、リアのモデル名とポルシェロゴもブラックで統一している。

    インテリアでは、ルーフライニング、シートのセンターパネル、センターコンソールアームレスト、ドアに、アルカンターラやダークブラッシュド仕上げのアルミニウムといった高品質素材を採用。専用設計の8ウェイスポーツシートは、高さのあるサイドボルスターがコーナリング時のドライバーを最適にサポートする。

    その他のカイエンと同様に、日本仕様のカイエンGTSはアダプティブクルーズコントロール、レーンチェンジアシスト、サラウンドビュー付パークアシスト、コンフォートアクセスなど、日本以外ではオプションとなる多くの装備を標準で搭載している。

    価格はカイエンGTSが1682万円、カイエンGTSクーペが1752万円。

    2020年6月12日(金)12時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/06/12/335523.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1591944673/0-

    【ポルシェ カイエンGTS 新型、予約受注を開始…V8復活で最高出力460ps】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 21:20:52.81 ID:TuwE4QTg9
    ポルシェジャパンは2019年8月8日、特別仕様車「718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター青山で、「911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター名古屋で発売すると発表した。

    ■ボディーカラーに懐かしの「マリタイムブルー」を採用

    今回の特別仕様車は、いずれも国内のポルシェセンターで対応している特別カスタマイズサービス、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーの手によるもので、カタログモデルにはない内外装の仕様が特徴となっている。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、ボディーカラーやインテリア、パフォーマンスに関する部分まで、細やかな顧客のリクエストに対応する特別カスタマイズサービスである。特にポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応しており、本国からエクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれている。

    4台の特別仕様車のうち、ポルシェセンター青山で販売される718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、ボディーカラーに1991年から1993年にかけて製造された「911」(タイプ964)や、「968」「928」に設定のあった「マリタイムブルー」を採用したものである。

    一方、ポルシェセンター名古屋で販売される911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、エクステリアではボディーカラーをマリタイムブルーとするとともに、カーボンファイバー製のスポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチアルミホイール、ハイグロスブラックのスポーツエキゾーストシステムを採用。ブラックで統一したインテリアには、ホワイトでペイントしたスポーツクロノパッケージのストップウオッチや、オリジナルのイルミネーションを施したステンレスドアエントリーガード、センター部やステッチをグラファイトブルーとしたシートなどを装備している。

    販売台数はいずれも1台のみ。718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは2019年8月25日に、911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは同年9月11日に発売される。

    価格は以下の通り。

    ・718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1455万3000円
    ・718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1514万3000円
    ・911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2265万3000円
    ・911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2511万6000円

    (webCG)

    2019.08.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41338

    ボディーカラーに「マリタイムブルー」が採用された「ポルシェ911」(タイプ964)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565439652/0-

    【「ポルシェ911」と「718ケイマン/ボクスター」に限定モデル 懐かしの青いボディーカラーが特徴 】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 13:37:31.44 ID:CAP_USER
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    ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型(スクープ写真)
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/09/321127/1405845.html

    ポルシェは、『911カブリオレ』新型を3月のジュネーブモーターショー2019で初公開したばかりだが、その高性能モデルとなる『911ターボ カブリオレ』の開発中の姿をカメラが捉えた。

    ベースモデルが発表されているだけに、カモフラージュはかなり薄めだ。ディテールこそ隠されているが、フロントエンドには大口のコーナーエアインテーク、厚みのあるサイドシル、リアフェンダーにはエアスクープを備えるほか、ベースモデルと差別化するセンタロックホイールも見てとれる。

    リアエンドでは、大型のリアウィング、クワッドエキゾーストパイプ、911新型ファミリーと共通のLEDストリップライトを装備。ナンバープレートは市販型だが、その位置はより下方へ移動されるだろう。

    ベースの「カブリオレ」は、新世代の3.0リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最高出力450psを発揮する。対して「ターボ カブリオレ」は3.8リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンに新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「PDK」と組み合わされ、最高出力は600ps以上と予想される。また油圧式ソフトトップは、最高時速31マイル(50km/h)で、約12秒で開閉可能だ。

    ポルシェは、9月のフランクフルトモーターショーで『911ターボ』を発表予定で、911ターボ カブリオレは最速で2020年3月のジュネーブモーターショーと予想される。

    2019年4月9日(火)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/09/321127.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1554784651/0-


    【ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型、600馬力オーバーで2020年3月デビューか【スクープ】】の続きを読む

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    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19
    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550581145/0-

    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

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    1: 2018/12/16(日) 10:24:53.11 ID:6kOV86vw0 BE:323057825-PLT(12000)

    ポルシェ(Porsche)は12月13日、新たな急速充電プロジェクト「Fast Charge」の実証実験を行い、
    EVのテスト車両のバッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、と発表した。

    急速充電プロジェクトのFast Chargeでは、ドイツ国内の高速道路近くに、最大450kWの出力を持つ充電ステーションを設置した。
    この急速充電ステーションは、「コンバインド・チャージング・システム」(コンボ方式)に対応する。

    出力を最大450kWまで増加させることで、充電時間を大幅に短縮することができる。
    FastChargeの出力は、一般的なDC急速充電ステーションの出力の3~9倍に達するという。

    ポルシェのEVテスト車両は、乗用車で初めて、400kWの出力の急速充電に対応する。
    蓄電容量90kWhのバッテリーを搭載したテスト車両は、バッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、
    なおポルシェは、新しい急速充電ステーションは、400ボルトと800ボルトのバッテリーシステムの車両に使用できる、としている。

    ポルシェが新急速充電、バッテリーの100km走行分を3分以内に充電
    http://s.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=80485/ IMG_8922


    【ポルシェ、電気自動車の急速充電の実験に成功!100km走行分を3分で充電可能に】の続きを読む

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    1: 2018/11/10(土) 12:41:50.31 ID:CAP_USER9
    https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/entertainment/106147
    2018年11月10日 7時0分 FRIDAYデジタル

    新宿の大通りを駆け抜けるポルシェ911カレラ4Sカブリオレ。2000万円を超えるハイクラスのポルシェだけあって高級車が多い都心でもかなり目立っている。電子タバコを吸いながら貫禄たっぷりにハンドルを握っていたのは、渡辺直美(31)だ。

    10月下旬の夜9時半、自身が吹き替えを務めた映画『アイ・フィール・プリティ!』の完成披露試写会を終えた渡辺は、劇場の駐車場へ。身体を折りたたむようにしてポルシェに乗り込んだ。巨体の彼女が、なぜ車内が狭いポルシェを選んだのかは謎だが、華麗なハンドルさばきで劇場を後にしたのだった。

    「渡辺が以前、バラエティ番組で披露していた愛車は1000万円を超えるレクサスLX570。彼女、昨年免許を取得したばかりで、1台目の車がレクサスとは驚きだったのですが……」(テレビ局関係者)

    いつの間にかさらにグレードを上げ、ポルシェに乗り換えていたとは……。その後、彼女はガソリンスタンドへ。給油を終えると、ポルシェの窓からゴールドカードを差し出し、颯爽と去って行ったのであった。

    インスタフォロワーランキング1位の超売れっ子であり、海外でも公演を行うなど、世界規模で大活躍の渡辺。体格同様、稼ぎもケタ違いなのだ。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/3/9/3992e_1643_42dc53b6154f64ea7cf08e84520c5a3d.jpg
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541821310/0-


    【【芸人】渡辺直美 2000万円超の白いポルシェで夜の都心を疾走 】の続きを読む

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    1: 2018/10/15(月) 08:30:24.78 ID:CAP_USER9
    1~9月の市場別実績では、最大市場の中国が5万6254台。前年同期比は4%増と回復した。7月からの輸入車に対する関税の引き下げが、販売を押し上げた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%増の7万7594台と回復する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。1~9月の米国実績は、4万2626台。前年同期比は3%増とプラスを維持する。欧州は6万6551台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは2万4709台で、前年同期比は13%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が6万8050台で、引き続き最量販車に。ただし、改良新型の投入を控えて、前年同期比はマイナス。『カイエン』はマカンに次ぐ4万9715台を売り上げたものの、前年割れ。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して60%の大幅増。『911』シリーズも19%増と伸びる。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。

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    2018年10月15日(月)02時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/10/15/315029.html?from=tprt
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539559824/0-

    【ポルシェ、世界販売が新記録 6%増の19万台 SUV「マカン」6万8千台 「カイエン」4万9千台 2018年1-9月 】の続きを読む

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    1: 2018/10/11(木) 10:32:51.41 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1539221571/0-



    【ポルシェがワゴン車を発売wwww】の続きを読む

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    1: 2018/09/24(月) 04:50:47.25 ID:CAP_USER9
     【フランクフルト=深尾幸生】独ポルシェは23日、ディーゼル車の販売から撤退すると発表した。親会社である独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正以降、ディーゼル車のイメージは悪化している。
    すでに販売を縮小しており、今後はハイブリッド車や電気自動車(EV)に力をいれる。ドイツ勢でディーゼル車からの撤退を表明したのは初めてだ。

     オリバー・ブルーメ社長は声明で「将来はディーゼル車なしでいくという結論に達した」と述べた。ディーゼル車の需要は落ちており2017年のポルシェ全体に占めるディーゼル車のシェアは12%だった。すでに18年2月からディーゼル車をラインアップに含んでいない。

     ポルシェは同じVWグループの独アウディからディーゼルエンジンを購入して多目的スポーツ車(SUV)「カイエン」や「マカン」に搭載してきた。5月には独連邦自動車局から6万台のリコールを命じられるなどVWグループの排ガス不正の影響を受けていた。

     今後の柱と期待するのは電動車だ。22年までに電動化に60億ユーロ(約8千億円)以上を投資する。EVでは第1弾となる「タイカン」を19年に発売する。25年までに販売全体の半分をハイブリッド車かEVとする計画だ。

     ブルーメ社長は同日の独紙ビルト・アム・ゾンタークのインタビューで「これまでもディーゼルエンジンは自社で開発・生産してこなかったが、ポルシェのイメージは悪化した」と述べた。

     ディーゼル車をめぐっては15年のVWの排ガス不正以降、シェア低下がとまらない。ピークの11年には西欧18カ国でディーゼル車のシェアは56%を占めたが、18年4~6月は37%まで減少した。スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーが撤退を表明したほか、トヨタ自動車も欧州の乗用車市場で販売を終了する方針を示している。

     都市部で広がるディーゼル車乗り入れ禁止の動きも消費者のディーゼル離れに拍車をかけている。ドイツでは5月に第2の都市ハンブルクが一部の道路で1世代前以前の欧州規制対応車の乗り入れ禁止を始めたほか、シュツットガルトやフランクフルトも続く。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35685560T20C18A9TJC000/
    2018/9/23 17:43
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537732247/0-

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    【ポルシェ、ディーゼル車の販売から撤退と発表 EV注力】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 22:14:12.44 ID:CAP_USER
    ポルシェ(Porsche)は7月12日、2018年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は上半期の新記録となる13万0598台。前年同期比は3%増だった。

    上半期の市場別実績では、最大市場の中国が3万3363台を販売。前年同期比は7%減と、マイナスに転じた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%減の4万8008台と後退する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。上半期の米国実績は、2万9421台。前年同期比は7%増とプラスを維持する。欧州は4万6955台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは1万7215台で、前年同期比は11%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が4万6600台で、引き続き最量販車に。ただし、前年同期比は7%減とマイナスに転じた。『カイエン』はマカンに次ぐ2万8700台を売り上げたものの、前年同期比は19.4%減と後退。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して91%の大幅増。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。
    https://response.jp/article/2018/07/13/311896.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1531660452/0-


    Porsche_Macan_soku






    【ポルシェ世界販売が新記録、3%増の13万台 2018年上半期 】の続きを読む

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    1: 2018/05/29(火) 23:16:04.862 ID:aKhb43Zv0NIKU
    って最近思い始めた
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1527603364/0-


    2004Porsche_996





    【新車で86やらロードスター買うくらいなら中古でポルシェ買ったほうが幸せになれるだろwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/05/28(月) 18:08:08.08 ID:CAP_USER9
    ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
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     ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

     ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

     ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

    2018年5月28日17時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527498488/0-



    【ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達 お値段未定】の続きを読む

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    1: 2018/04/07(土) 08:06:12.74 ID:or/C0e4/0
    新型欲しい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1523055972/0-

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    【年収1千万、ポルシェ911は高望みか?】の続きを読む

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    1: 2018/03/31(土) 17:24:56.95 ID:Uu7B6Gfk0 BE:232392284-PLT(12000)

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    992世代となる、次期型ポルシェ『911GT3』のテストミュールを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
    合わせて最新情報も入手。GT3は次期型で大きな転換期を迎えることが判明した。

    リアウィングやLEDストリップランプを見ると、一見『911ターボ』に見えるが、
    よく見れば全く異なるエキゾーストパイプや新デザインのエアアウトレットが装備されていることがわかる。

    注目はパワーユニットだ。次期型ではターボエンジンを採用するため、現行型が最後のNAエンジンとなると言う。
    さらにMTを廃止し、8速PDKのみの設定が有力とレポートされている。
    元々MTを選択する顧客が少なく、ポルシェはかねてよりPDKのみへのシフトを検討していたので、可能性は高い。
    また最高出力は次期型911ターボの600psに迫る560psから570psが予想される。

    室内には、アナログタコメーターとデジタルクラスタを装備するデュアル・デジタルディスプレイが採用されるはずだ。

    ベースモデルの911のフルモデルチェンジが10月のパリモーターショー、GT3は2019年3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミアが有力だ。

    https://response.jp/article/2018/03/30/307963.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522484696/0-




    【MTが消え、ついにターボ化へ…ポルシェ911「GT3」】の続きを読む

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    1: 2018/01/02(火) 22:48:33.688 ID:1nPTbMOq0
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    MT選べて楽くて友達いない俺たちには十分な実用性
    に可愛いカエルの皮を被った狼的なー控えめで上品な見た目
    ある意味最強じゃん
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1514900913/0-

    【ポルシェ911って車カッコ良すぎるんだが… 】の続きを読む

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    1: 2017/12/15(金) 21:36:41.80 ID:CAP_USER
    ポルシェジャパンは、新型『カイエン』の予約受注を12月16日より開始する。

    新型カイエンはより伸びやかで洗練された外観イメージに刷新し、東京モーターショーでアジア初公開された。日本へ導入するのは3モデル。「カイエン」は最高出力340ps、最大トルク450Nmを発生する3.0リットル直6ターボを、「カイエンS」は同440ps/550Nmの2.9リットルV6ツインターボを、「カイエンターボ」は同550ps/770Nmの4.0リットルV8ツインターボを搭載。トランスミッションはいずれも新型の8速ティプトロニックSとなる。

    価格はカイエンが976万円、カイエンSが1288万円、カイエンターボが1855万円。なおカイエンターボのみ左ハンドル仕様も用意されるが、2018年1月15日までの期間限定での予約受注となる。
    https://response.jp/article/2017/12/15/303811.html
    no title
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1513341401/0-

    【ポルシェジャパン、新型カイエンの受注開始…976万円より 】の続きを読む

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    1: 2017/12/07(木) 00:25:19.263 ID:pWXMFPgt0
    これください

    no title
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1512573919/0-

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    1: 2017/11/01(水) 22:20:16.15 ID:CAP_USER
    no title

    ポルシェジャパンは、東京モーターショー2017の会場において、新型『カイエン』をアジア初公開した。カイエンはポルシェの主力SUV。2002年の初代モデルの発売以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。新型は、3世代目モデルとなり、外観イメージを刷新し、より伸びやかで洗練されたイメージとなったほか、ドライブトレイン、シャシー、ディスプレイ、操作コンセプトなどを一新している。

    パワートレインは、3.0リットルV型6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最大出力340hp、最大トルク45.9kgmを引き出す。「スポーツクロノパッケージ」の場合、0~100km/h加速5.9秒、最高速245km/hの性能を発揮。トランスミッションは新型の8速ティプトロニックSとなる。

    10月25日に行われた会見にて、ポルシェジャパンの七五三木俊幸代表取締役が日本への導入を発表。同日からの受注が開始された。納車時期は未定となっている。
    https://response.jp/article/2017/11/01/301952.html



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    1: 2017/10/29(日) 23:29:55.973 ID:rQdwh4wV0NIKU
    no title

    no title

    街中ではむしろスポーツカーのポルシェの方が少ないんだが…



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