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    カテゴリ: アメリカ車

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    1: 2017/11/16(木) 18:02:48.72 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35110500.html

    2017.11.16 Thu posted at 11:30 JST

    ニューヨーク(CNNMoney) 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は16日までに、「シボレー」ブランドの新型「コルベットZR1」を発表した。コルベット史上最速だという。755馬力で、6.2リットルのスーパーチャージャーエンジンを搭載。最高速度は時速約338キロ。

    コルベットは一般に入手しやすいスポーツカーとみられているが、GMによれば、ZR1は「スーパーカー」だという。馬力は、ランボルギーニ・アヴェンタドールやフェラーリ488GTBを上回る。

    その高速で走行する能力から、ZR1にはいくつかの空力学的特徴が備わっている。リアウイングは2種類から買い手が選択することが出来る。


    「ハイ・ウイング」はレース場での使用を念頭に設計され、ダウンフォースが増す。標準装備の「ロー・ウイング」だと、ハイ・ウイングよりダウンフォースは減るが、最高速度を出すことは可能だという。

    価格は未定。来春にも発売される見通しだという。


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    コルベット史上最速で、最高速度は時速約338キロだという



    【【史上最速】米GM、シボレー・コルベット新型「コルベットZR1」を発表 最高速度338km/h 】の続きを読む

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    1: 2017/11/19(日) 09:49:00.25 ID:CAP_USER9
    SUVブランドの元祖とも言えるジープから、コンパクトSUVの新型『コンパス』が登場した。FCAグループの最新プラットフォームを採用し全面刷新。一方で全長を先代から75mm縮めダウンサイズし、都市型SUVとしての個性を強めたほか、価格競争力も武器とするという。ジープの世界戦略車として商品力を強化した新型コンパスは、国内SUV市場に爪痕を残すか。

    FCAジャパンによると、2013年を起点とする「第2次SUVブーム」以降、輸入SUV市場が伸びているという。その中でもSUVをブランドの主軸とするジープは、大幅な伸長率を見せている。同社によると、2009年比でジープブランドの販売台数は10倍に、中でもオフロード性能に特化したSUVである『ラングラー』が約40%を占めており、国内SUV市場は「ポテンシャルがある」と分析する。これに対しジープは、販売ネットワークの拡充や新CI採用店舗を2018年末までに80%とすることなどを掲げ、ブランドの強化を図る。そうしたブランド強化の“看板”として期待されるのが、12月2日より発売される新型コンパスだ。

    ◆エクストレイルやCX-5よりもコンパクト

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    新型コンパスは、2012年に登場した初代に続く2代目。立ち位置としては、スモールSUVの『レネゲード』と、ミッドサイズSUVのラングラーの中間にあたり、ジープならではのオフロード性能と『グランドチェロキー』に代表されるプレミアム感あるデザインを併せ持つクロスオーバーモデルだ。

    FCAグループのモジュラープラットフォーム「スモールワイド4×4 アーキテクチャー」を採用、これをベースにフレーム一体式のモノコックボディ構造とし、高いねじれ剛性を実現。高張力鋼板を全体の70%近く採用するなどにより軽量化も実現した。これらは悪路での接地性や、市街地での快適な乗り心地に貢献するという。またオフロード性能に定評があるジープならではの悪路走破性も、もちろん備えている。

    ボディサイズは全長4400mm×全幅1810mm×全高1640mm、ホイールベースは2635mm。日産『エクストレイル』(全長4690mm、全幅1820mm)やマツダ『CX-5』(全長4545mm、全幅1840mm)と比べても若干コンパクト。都市部での取り回しやすさを重視しながらも、先代比でトレッドを前30mm、後20mmそれぞれ拡大し、オンロードでの走行性能を高めているのが特徴だ。

    ◆パッションを感じられるプレミアム感

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    そして伝統的なジープデザインとプレミアム感を融合させたという内外装デザインが、新型コンパス最大の“売り”と言っても良いだろう。デザイン開発にあたっては、デザイナー自らコアなジープユーザーやオフローダー達の声を聞き、発想を得たのだという。フロントマスクはジープ伝統の「7スロットグリル」を採用し、ひと目でジープとわかるものとしながら、ヘッドライトの内側を黒、その縁取りを白として“動物の目”をイメージさせるものとするなど、新たなアイデアも盛り込まれた。

    対照的に、サイドとリアには従来とは異なるアプローチが見て取れる。サイドは、ドアミラーからルーフラインを流れリアハッチへと途切れなく続くシルバーのアクセントが特徴的だ。これは視線を下げ、車体を低く見せる効果があるという。一方でホイールアーチは伝統の台形とし、ジープ本来のオフロード性能を視覚的にも表現した。

    リアコンビネーションランプは縁が光るラインLEDを採用し先進感を表現。この薄く横長のデザイン形状と、サイドから続くシルバーのラインが、新しい個性を与えている。デザイン責任者のクリス・ピシテリ氏は、「プレミアム感を表現しながらも、冷たさではなくパッションを感じられるデザインにしたかった」と語っている。

    インテリアには上質さと機能性を盛り込んだ。デザインの着想は多岐に渡り、新世代の「Unconnectシステム」(7インチまたは8.4インチ)を採用するインストルメントパネルは、ボクサーのプロテクトギアから、操作系が集中するステアリング周りは戦闘機パイロットのマスクから、エアコンの吹き出し口はサメの背びれから…など、バラエティ豊かだ。

    これらを「URBEX(アーベックス)」と称するコンセプトの下、まとめあげていったという。このURBEXとは造語で、古い建物に見られる無機質な人工物のイメージと、人の手によって使い古された=生活に馴染んだ様子を表現したものだとか

    >>2以降に続く

    配信2017年11月16日(木) 17時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302591.html

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511052540/0-

    【ジープから“日本サイズ”の新型SUV「コンパス」登場 武器は価格とデザイン お値段323万円から 】の続きを読む

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    1: 2017/11/17(金) 23:50:48.52 ID:CAP_USER9

    ◆【電子版】テスラ、航続1000km 新型EV「ロードスター」公開(動画あり)

    ■ 最高速度400キロ超、20年市場投入

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは16日、ロサンゼルス近郊で、スポーツ車「ロードスター」の新型モデルを公開した。
    時速96キロまで1.9秒で到達し、最高速度は400キロを超える。

    マスク最高経営責任者(CEO)は「史上最速の市販車になる」とアピールした。
    市場投入は2020年。

    1回の充電で約1000キロの走行が可能。
    4人乗りで、価格は20万ドル(約2250万円)から。

    一方、同社初となる電動トラック「テスラ・セミ」の試作車も披露した。
    自動車線変更や車線維持などの機能を搭載。
    19年に生産を開始する。

    ※リンク先に動画があります
    https://twitter.com/Tesla/status/931409569640677376

    写真:新型スポーツEV(右)と電動トラックを発表する米テスラのマスクCEO
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    日本工業新聞 2017/11/17 19:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00451309?twinews=20171117
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510930248/0-


    【テスラ、新型EV「ロードスター」公開(動画あり) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/18(土) 02:13:47.59 ID:CAP_USER9
    アメリカの電気自動車メーカー・テスラは、初めての電動トラックを発表した。
    ロサンゼルス近郊で、16日に発表されたのは、電動トラック「テスラセミ」の試作車。
    この電動トラックは、1回の充電で、貨物を載せて、高速道路をおよそ800km走行できるという。
    運転席が中央にあるのが特徴で、運転席のモニター画面には、車体の周囲に設置されたセンサーや、カメラの映像が表示される。
    価格は公表されておらず、運用コストは、ディーゼル車より安くなるということで、テスラは、2019年に生産を開始する予定としている。

    FNN 動画ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171118-00000809-fnn-int


    【テスラ、初の「EVトラック」発表 1回の充電で800キロ走行可能 】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 14:21:51.92 ID:CAP_USER9
     米電気自動車メーカーのテスラが1日発表した2017年7~9月期決算は、販売費用や研究開発費が膨らみ、純損益が6億1937万ドル(約700億円)の赤字となった。ロイター通信によると、四半期決算で過去最大の赤字額という。

     売上高は前年同期比29・9%増の29億8467万ドル。新車の納車台数は5・3%増の2万6137台だった。

     メーカーに一定比率の排ガスゼロ車の販売を義務づけるカリフォルニア州の「ZEV規制」に基づいて販売した排出権は57万ドルにとどまり、前年同期の1億3854万ドルから大きく落ち込んだ。

     一方、同社は7月に納車を開始した新型セダン「モデル3」の生産が遅れる見通しも示した。1週間当たりの生産台数が5千台に達する時期を、従来の今年12月から「18年1~3月期の後半」に変更した。(共同)

    配信2017.11.2 11:03更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/171102/ecn1711020025-n1.html




    【電気自動車テスラ、過去最大の赤字に 7~9月期、700億円 】の続きを読む

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    1: 2017/10/21(土) 13:43:27.87 ID:CAP_USER
    電気自動車(EV)の製造コストの約半分を占めるといわれる車載電池。市場の本格拡大を前に、電池メーカーによる投資が加速している。
    その好機をとらえたのが日本のパナソニックだ。米EVメーカーのテスラに車載電池を独占供給する。テスラが今年7月に出荷を始めた新型車種「モデル3」向けの電池工場「ギガファクトリー」はテスラ、パナソニックの共同出資で稼働。地元自治体を含めた投資総額は約5000億円ともいわれる。
    両社がこれほどまでに強固な関係を築き上げた背景には、パナソニックに15年間勤務した後にテスラに入社し、電池部門のトップを務めたカート・ケルティ氏の存在がある。今年7月にテスラを退社した同氏に、EV市場の今後について聞いた。

    ――EVの普及に伴い、車載電池が足りなくなるという懸念があります。

    EV市場はどんどん伸びるが、車載電池市場は急激には伸びない。供給能力が限られているからだ。電池製造に大規模な投資を今すぐに始めなければ、数年後に電池が足りなくなる。テスラとパナソニックはギガファクトリーへ大きな投資をしているが、他メーカーはそこまで大きな投資をしていない。

    近いうちに電池メーカーは逆に顧客を選べるようになる。電池メーカーが投資しなくても、自動車メーカーが資金は出すからとにかく工場を作ってほしい、となる可能性もある。

    テスラとパナソニックの関係は先駆的な例だ。テスラは土地と建物への投資と設計を行い、パナソニックは設備に投資する形で分担している。両社は生産体制の最適化でも協力している。いま多くの自動車メーカーはさまざまな電池メーカーと同時に付き合っているが、それでは電池メーカーも何千億円の投資に踏み切りにくい。やはり大きな投資を実現するには、深い関係を作らないとダメだ。そうなれば電池不足は解消されるかもしれない。今、自動車メーカーと電池メーカーがどのような提携や投資をするかが、3~4年後に大きな影響を与える。

    ――EVの航続距離を決める大きな要因が車載電池です。電池の進化による航続距離の長距離化はどこまで進むと考えていますか。

    現行のEVはすでに500キロメートルくらいまでは走れる。ただ、これ以上必要かどうかは疑問。日常生活でそれ以上走ることはまれだからだ。それなら最終価格をより安くできるような開発をしたほうがいい。

    そもそも、EV化で車のライフサイクルは長くなる。いまガソリン車は累計15万マイル(約24万キロメートル)ぐらいで寿命を迎えるが、EVだと将来的には50万マイル(約80万キロメートル)くらいは走れるようになる。電池やモーターがもつからだ。そうなれば、購入価格は高くても使用期間全体のコストで考えればEVのほうが安くなる。そのほうが重要だ。

    ――次世代車として、燃料電池車に取り組むメーカーもあります。

    トヨタとホンダが燃料電池になぜ取り組んでいるのか理解できない。EVと比べエネルギー効率も環境に対してもよくない。EVにはおそらく十分に力を入れていないのだろう。トヨタとホンダはハイブリッド車(HV)に力を入れてきた分、HVをもっと売りたいというのであればわかるが。

    ――一方で、日産自動車はEVメーカーとしては先駆けです。日産をどう評価しますか。

    カルロス・ゴーン会長の考え方はすばらしい。ビジョンを持っている。(日産のEVが)思ったより売れていない理由はいろいろあると思うが、新型の「リーフ」は航続距離も長くなり、改善されつつあるのは間違いない。もっと売れると期待している。
    http://toyokeizai.net/articles/-/193268



    【元テスラ幹部が予言する「日本車」の未来 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 12:35:40.87 ID:CAP_USER
    [13日 ロイター] - 米電気自動車テスラ<TSLA.O>が9日以降に中間管理職など約400人を解雇した。元社員が13日、ロイターに語った。

    テスラは電子メールを通じて、解雇が年次の全社的な評価作業の結果だと説明したが、解雇人数がおよそ400人だったかどうかは明らかにしなかった。

    同社によると勤務成績が解雇の理由。ただ元社員は、これまでまったく低評価を受けたことがないのに首になったと話した。

    同社は今月、生産面のボトルネックのために新型セダン「モデル3」の生産が遅れていると発表している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000006-reut-bus_all

    引用元  http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1508124940/0-


    【【EV】米テスラ、中間管理職など400人解雇 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 11:43:57.77 ID:f/Vgh0ipd
    http://japanese.engadget.com/2017/10/15/tesla-elon-musk-releases-video-showing-model-3-production/

    テスラモデル3はいまだ260台しか生産できておらず
    今年の赤字額は見込みの7.6兆円からさらに膨れる見込みだ。
    CEOは「生産能力が足りず地獄だ」と表明した
    このままでは支払い済ユーザーに対するテスラモデル3の納期は340年後となる




    【【悲報】テスラ、260台しか作れてない 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 15:46:18.88 ID:CAP_USER9
    ・2016年10月28日から今年9月1日までに製造されたXが対象
    ・車を検査し調整が必要かどうかを確認するため自主的にリコール

    気自動車(EV)メーカーの米テスラは、スポーツタイプ多目的車(SUV)「モデルX」約1万1000台をリコールする。折り畳み可能な2列目の座席で不具合が生じる可能性があるためだ。

    テスラによれば、リコール対象は2016年10月28日から今年9月1日までに製造されたモデルXだが、そのうち問題が見つかるのは3%程度。モバイルサービスオペレーターにより、約10分で不具合を直せるという。座席ケーブルの不正確な調整が内部試験で発覚した。この不具合が関連する問題や事故の報告は一切ないとしている。

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    テスラは電子メールで配布した資料で、「影響のある車を検査し調整が必要かどうかを確認するため自主的にリコールを行っている。事故報告は一切ないが、ケーブルの調整が適切になされていない場合、2列目の左側座席の背もたれが衝突の際に前方に動く可能性があることが内部テストで示された」とコメントした。

    原題:Tesla Recalls 11,000 Model X SUVs Over Possible Seat Issue(抜粋)

    配信2017年10月13日 13:49 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-13/OXQUK06JTSEB01

    【【米国】テスラ、「モデルX」1万1000台リコール-2列目座席に不具合も 】の続きを読む

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    1: 2017/10/03(火) 14:14:50.55 ID:CAP_USER9
     【シリコンバレー=兼松雄一郎】米テスラが2日公表した7~9月期の電気自動車(EV)の生産・出荷状況で、量産型の新車種「モデル3」の生産立ち上げが難航していることが明らかになった。生産は260台で、計画していた1500台の2割以下のペースだった。EV全体の出荷台数も前年同期比4.5%増の2万6150台にとどまった。同社は前年比3割増の成長を目指すが、雲行きが怪しくなっている。

     テスラは「生産停滞を解決する道は見えており、モデル3の生産や部品調達に深刻な問題はない」とのコメントを出した。だが、取引のある部品メーカーなど関係者によれば、蓄電池などの生産が軌道に乗っていないほか、部品や車体のコスト引き下げも想定通りにいかないなど問題が山積している。仮に量産が本格化しても、生産するほど赤字が拡大する状況が続く恐れがある。

    配信2017/10/3 11:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21817340T01C17A0EAF000/
    【米テスラ、新型EV量産が難航 計画比2割以下に コスト引き下げなど問題が山積 】の続きを読む

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    1: 2017/07/14(金) 07:45:33.49 ID:CAP_USER9
     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

    (ここまで369文字 / 残り139文字)
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html
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    【キャデラック新型SUV、日本も販売…テコ入れ 668万円~】の続きを読む

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    1: 2017/07/11(火) 21:22:35.48 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00435352


    (2017/7/11 15:30)

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    シリアルナンバー1の黒の「モデル3」(米テスラ提供)

    (ブルームバーグ)米テスラの新型電気自動車(EV)「モデル3」(3万5000ドル=約400万円)の生産がついに始まった。1台目となるシリアルナンバー1の黒の「モデル3」が7日に組み立てを終え、生産ラインを離れた。

     この第1号車のオーナーとなるのは、テスラの最高経営責任者(CEO)で共同創業者であるイーロン・マスク氏だ。同氏はツイッターで第1号車の画像を公開した。

     テスラはすでに、「モデル3」の予約金を計約5億ドル(約570億円)集めている。1台当たりでは1000ドル。同社が計画している年末までの増産スケジュールは、米市場で地位を確立したBMWやメルセデスに匹敵する。

     テスラが世界初の量産EVメーカーを目指してやらなければならないのは、品質を犠牲にせずに大量の車両を生産・納車し、アフターサービスを提供できると証明することだ。今やっと1台目が完成した段階で、この先さらに何百万台も同様の過程を続けていく必要がある。

     当初の増産ペースはゆっくりとしている。テスラは28日の納車セレモニーで、30台を引き渡す計画。先週のマスク氏の一連のツイッターへの投稿によると、8月の生産台数は100台、9月は1500台、12月までには月2万台のペースになると想定している。6カ月の合計生産ペースはこれまでの2倍余り、来年末までには4倍になると見込む強気スケジュールだ。

     テスラがマスク氏が掲げる目標を全て達成した場合、同社の来年のEV生産台数は、2016年の世界自動車メーカーの合計を上回る。マスク氏が目指す18年の米国販売は、小型高級車で売り上げ上位のBMW「3シリーズ」とメルセデス「Cクラス」を大きくしのぐ。

     「モデル3」の時代は始まったばかり。今こそテスラが本腰を入れる時だ。

    (2017/7/11 15:30

    【テスラ「モデル3」生産開始 1号車オーナーはマスク氏】の続きを読む

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    1: 2017/07/04(火) 18:06:58.23 ID:CAP_USER9
     米電気自動車(EV)テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は2日、ツイッターで、低価格帯の新型セダン「モデル3」の納車式を28日に開くと発表した。12月には月産2万台に達する見通しという。

     マスクCEOは「モデル3は予定より2週間早く量産に必要な規制基準を満たした」として、今後、量産を拡大していくとツイート。28日に最初の30台を納車するという。

     モデル3は電池のコストダウンなどで米国での価格が3万5千ドル(約400万円)と、現在の「モデルS」「モデルX」より大幅に価格を抑えた。すでに予約は37万台に達しており、EV普及への足がかりとなるか、注目されている。(サンフランシスコ=宮地ゆう)

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK742P87K74UHBI009.html?iref=sp_new_news_list_n
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    【テスラ「モデル3」、28日納車 予約37万台…1台約400万円の普及タイプ】の続きを読む

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    1: 2017/06/20(火) 09:38:57.31 ID:CAP_USER
    米ブルームバーグ通信は19日、電気自動車(EV)大手テスラが中国での生産を検討していると報じた。関係者の話としている。中国は世界最大の自動車市場で、EV需要も拡大するとみられている。需要地で生産すれば、関税を避けられるといった利点も見込める。

     テスラは上海市に生産施設を建設する方向で市当局と交渉しており、数日中にも合意する可能性があるという。

     テスラはカリフォルニア州に車体組立工場を持つほか、ネバダ州にあるパナソニックと共同で運営する工場「ギガファクトリー」でリチウムイオン電池を量産している。(共同)
    http://www.sankei.com/economy/news/170620/ecn1706200009-n1.html
    【米テスラ、中国で生産か 上海市と交渉と報道】の続きを読む

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    1: 2017/06/03(土) 18:52:32.25 ID:CAP_USER9
     米電気自動車(EV)大手テスラの日本法人は3日、国内6店目となる直営店を名古屋市内にオープンした。
    売り場面積は643平方メートルで国内最大。トヨタ自動車のお膝元である中部地区への出店は初めてだが、
    「名古屋を拠点にEVの良さを広く伝えていく」(担当者)考えだ。

     新店舗は整備工場を併設し、店内には主力セダンの「モデルS」やEV初となる市販のスポーツ用多目的車(SUV)「モデルX」などを展示。
    EVの仕組みや搭載する自動運転機能などの説明が受けられるほか、試乗もできる。

     大容量のバッテリーを積むテスラのEVは、1回の充電で最大600キロ以上走行でき、スポーツカー並みの加速力を持つ。
    モデルSが900万円から、モデルXが1078万円からといずれも高額だが、初日から多くの人が来店した。
    名古屋市に住む60代の男性客は「もう少し安くなってほしいが、また試乗に来たい」と話していた。(2017/06/03-14:31)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017060300372&g=eco
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    【名古屋に国内最大店舗=高級EVの普及拠点-米テスラ】の続きを読む

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    1: 2017/06/03(土) 21:27:46.05 ID:/ve6WEAa0 
    トヨタ自動車が、一時は約3%を保有していた米電気自動車メーカー「テスラ」の株式をすべて売却し、提携を解消していたことが3日、分かった。
    トヨタは電気自動車(EV)の自社開発を強化しており、提携の必要性がなくなったと判断したとみられる。

    トヨタは平成22年5月、テスラとの提携を発表した。当時約45億円を出資し、テスラ株の3・15%を取得し、EVの共同開発などを進めるとした。

    テスラの電池を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)を開発したが、増産には至らなかった。
    トヨタは26年10月にテスラ株の一部を売却し、28年末までに残りも市場で売却した。
    トヨタの広報担当者は「定期的な提携戦略の見直しの一環」としている。

    http://www.sankei.com/economy/news/170603/ecn1706030015-n1.html
    tesramodel

    【トヨタがテスラと提携解消 電気自動車の自社開発を強化】の続きを読む

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    1: 2017/05/30(火) 21:30:43.52 ID:CAP_USER
    テスラは、経済性や環境性能ばかりが注目されていた電気自動車(EV)の世界を変えた。スピードも追求したからだ。

    今年2月、100kWhのバッテリーを搭載したテスラ・モデルSは「Ludicrous Mode」(「狂気モード」「バカモード」などと言われる)で、0-60mph、2.3秒を切った(正確には2.275507139秒)。この加速性能は、ポルシェ911ターボSを上回る。

    しかしEVでスピードを追求しているのはテスラだけではない。複数のスタートアップメーカーが、とてつもなく速いEVスーパーカーを開発することで名を上げようとしている。メルセデス・ベンツのような有名企業もスピードを追求したEVを発表した。

    以下、とてつもないスピードを誇る5台のEVスーパーカーを紹介しよう。ポイントは、0-60mphのタイムと最高速度。スーパーカーの決め手と言えば、この2つだ。

    >>0-60mph:停止状態から時速60マイル(約96.6km/h)に達するタイム。

    1. 中国のスタートアップNioのEVスーパーカー「Nio EP9」。最高速度は時速194マイル(約312キロ)。0-100km/h(約62mph)は2.7秒。
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    Nio EP9は、2つのスピード記録を持っている。5月中旬、有名なドイツ・ニュルブルクリンクの北コースで6分45秒09という記録を打ち立てた。

    昨年、同車が記録したEV最速の7分05秒12という驚異的なラップタイプをさらに10数秒も縮めた。
    またNio EP9は、フランスのポール・リカール・サーキットで1分52秒78というEV最速記録も持っている。

    同社によると、Nio EP9は265マイル(約427.5km)という素晴らしい航続距離を誇る。同社は、Nio EP9を148万ドル(約1億6000万円)で限定生産している。

    2. ルノーは昨年9月、EVスーパーカーのコンセプトモデル「Trezor」を発表。ルノーによると出力は350馬力を誇るが、まだコース上でタイム測定は行っていない。
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    Trezorのモーターには、フォーミュラE選手権で2度優勝した同社のチーム「ルノー e.dams」のノウハウが導入されている。

    ルノーは最高速度を発表していないが、0-100km/hは、4秒を切るとしている。

    ルノーのコンセプトカー「Trezor」、キャノピードアをリフトアップしている様子

    「Trezor」はデザインが特徴的だ。乗降時には、屋根が持ち上がる。なお航続距離も不明だ。

    3. メルセデス・ベンツは昨年8月、コンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6」を発表。その出力は738馬力というとてつもない数値だが、走行テストはまだ。
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    全長は18.5フィート(約5.6m)。最高速度は時速155マイル(約249.4キロ)。0-60mphは4秒を切るという。

    だが最大の特徴は、わずか5分の充電で62マイル(約99.8キロ)も走行できることだろう。

    4. クロアチアの自動車メーカー「Rimac(リマック)」は今年3月、ジュネーブモーターショーで「Concept_One」を発表。その出力は、なんと約1070馬力に達する。
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    Rimacは、テレビ番組の1/4マイル(約402.3m)対決で、ポルシェ・スパイダー918に勝った。
    最高速度は時速355キロ、0-100km/hは2.6秒。今回取り上げた中では最も速いEVスーパーカーだ。

    続きは
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    1: 2017/05/27(土) 20:12:15.77 ID:CAP_USER
    世界で最も早く完全自動運転車を実用化――。それを実現する可能性が高いのが、電気自動車(EV)専業の新興自動車メーカーのテスラだ。2016年10月、同社のすべてのモデルに完全自動運転を実現するセンサーやハードウエアを搭載すると発表した。

     現在発売しているEVのセダン「Model S」とSUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)の「Model X」には、新しいハードウエアが既に搭載されている。あとはOTA(Over the Air、無線通信によるソフトウエア更新)を使えば、「完全自動運転車」になるわけだ。“衣替え”の時期は分からないが、法律などの整備が進めば2017年内に実施する可能性がある。

     実のところテスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はかつて、自動運転車の開発に否定的だった。だが自動運転の可能性に気付くとすぐさま方針転換。他のメーカーを置き去りにする勢いで、一気に開発に力を注ぎ始めた。方針を切り替えた後のスピードの速さは、見事というほかないだろう。

    テスラが完全自動運転を実現するために採用する当面の技術は、多くのメーカーとは異なりそうだ。例えば、完全自動運転に必須と見られることの多い赤外線レーザースキャナー(LiDAR)を当面は採用しないものと見られる。LiDARの代わりにテスラは、既存のカメラと画像認識技術を活用することで、自動運転車の開発速度を上げようとしている。

     同社が想定している完全自動運転車が搭載するセンサーの構成は、カメラと超音波センサー(ソナー)、ミリ波レーダーである。なかでも“主役”は、数十~250mの中長距離の検知に使うカメラである。ソナーは10m程度とみられる短距離の検知に活用。ミリ波レーダーはバックアップのために用いるという。
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    現時点でLiDARについて言及していないものの、テスラがこれを搭載する可能性をある。だが、開発スピードを優先すると、、“LiDARレス”にせざるを得ないものと見られる。現状では、LiDARの価格帯は数十~数百万円。車両1台分に相当しそうなコストがかかるため、すぐさま量産車に使える段階とはいえないからだ。

    カメラ偏重と言えるセンサー構成でカギを握るのが、画像認識技術である。中核となる車載コンピューターとして、テスラは世界で注目を集めるエヌビディア製の車載ハードウエア「DRIVE PX 2」を採用する。
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    実のところテスラはかつて、自動ブレーキの画像認識にエヌビディアのライバルと言えるイスラエル・モービルアイ(米インテルが2017年3月に同社を買収すると発表)の技術を使っていた。だが次の事故を契機に、エヌビディアに切り替えた経緯がある。

     2016年5月、EVのセダン「モデルS」で簡易的な自動運転機能「オートパイロット」の動作中に死亡事故が起きた。同機能は自動運転技術の水準で事故の責任を運転者が負う「レベル2」に相当するもの。事故の責任をテスラが負う必要はないものの、「自動運転中における初めての死亡事故」として世界で注目を集めた。米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)は2017年1月、テスラの車両に「欠陥は見つからなかった」ことを発表している。

     テスラは原因として、モービルアイの画像認識機能をやり玉に挙げる。「空が明るくて眩しい状況で、車両も人も前方のトラックを認識できなかった」と主張。画像認識の“失敗”だとして、モービルアイを暗に非難したわけだ。これにモービルアイが反発。「テスラへの供給を終了する」と発表した。

     テスラにとって、重要な部品メーカーを失う一大事になるかと思われた。だが自動運転の画像認識技術で世界の注目を集めるエヌビディアと手を組むきっかけにしたわけだから、結果として見事な“危機対応”になった。
    以下ソース
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/041100089/052400019/

    【【EV】パナソニックも熱視線?完全自動運転の一番乗りはテスラか】の続きを読む

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