マイカー速報

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    カテゴリ: アメリカ車

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    1: 2018/02/18(日) 07:37:59.13 ID:gcNm3SVH0
    世界的に見ればアメ車は売れてるのに

    2017年ブランド別販売台数
    1)トヨタ(日本) 938万台
    2)GM(米国) 797万台
    3)VW(ドイツ) 623万台
    4)日産(日本) 581万台
    5)ホンダ(日本) 522万台
    6)フォード(米国) 491万台
    7)現代(韓国) 451万台
    8)ルノー(フランス) 376万台
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1518907079/0-
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    【なぜ日本ではアメ車が売れないのか? 】の続きを読む

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    1: 2017/12/17(日) 10:22:03.817 ID:0ZJTYp2K0
    こんなわがままどうにかならん?

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1513473723/0-

    【昔のアメ車に乗りたいけどマニュアルとか無理だし内装も快適がいい 】の続きを読む

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    1: 2017/12/08(金) 14:18:24.51 ID:CAP_USER9
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/108556/120500023/


    テスラは11月16日にEVの大型トレーラー「セミ」を発表した。
    そして、同社が新たに開発する充電設備「メガチャージャー」を利用すれば、わずか30分間の充電で400マイル(約640km)の走行が可能だとしていた。

    30分で充電するには1600キロワットの電力が必要

    英オックスフォード大学の教授らが2013年に設立したオーロラ・エナジー・リサーチの最高経営責任者(CEO)を務めるジョン・フェダーセン氏の推計によれば、
    メガチャージャーなるものを使ってセミに30分で充電するには1600キロワットの電力が必要になるという。

    同氏は、これは3000~4000戸に上る"平均的な住宅"が30分間に使う電力量に匹敵し、
    テスラが現在EV乗用車向けに展開している充電設備「スーパーチャージャー」の10倍の出力が必要になるとも指摘した。

    テスラはこの調査結果に対するコメントを控えた。

     テスラのイーロン・マスクCEOは以前、メガチャージャーには太陽光発電を利用する計画だと明らかにしていたが、日照量が少ない場合に備えて電力系統にも接続するかどうかについてはまだ明らかにしていない。

     テスラの現在の充電設備スーパーチャージャーの多くは、電力の一部を再生可能エネルギーによって生み出している。また、同社は電力系統への負担を減らすため、蓄電池を利用する可能性についても実験的な取り組みを進めている。

     テスラは、メガチャージャーの設置をいつから始めるかは明らかにしていない。

    全文はURL先で
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512710304/0-

    【【EV】テスラのEV大型トレーラー、充電に4000戸分の電力必要という調査結果 テスラ「コメントを控える」 】の続きを読む

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    1: 2017/12/05(火) 07:21:36.934 ID:jix2ANB90
    こ れ だ 


     
    ワン
    ツー
    スリー


     
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    【ついにお前らが買うべき車きたぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/25(土) 14:59:17.69 ID:CAP_USER
    米テスラが2019年発売を目指す電気自動車(EV)トレーラーの価格を15万ドル(約1670万円)からにすると公表した。競合車種のディーゼル車との価格差を1割程度に抑えた。運用コストは2割以上安くなる見通しで、車体の差額は数年あれば回収できる計算。EVトラック全体の価格帯を押し下げる製品となりそうだ。充電拠点が限られる欠点はあるが、将来は燃料電池車が優位とみられていた大型商用車でもEV化が進む可能性が出てきた。

    総重量36トンの想定で航続距離約480キロメートルのモデルは15万ドルから。約800キロメートルで18万ドルの長距離モデルと2種類を用意する。既存のディーゼルトレーラーとの車体価格の差は数百万円の範囲におさまる。すでに予約を受け付けているが、2年後の発売までの蓄電池の大幅な価格低下を織り込んだ価格水準で、コストダウンに失敗すれば赤字が膨らむ。市場開拓を優先したリスクの高い価格戦略といえる。

     トレーラーで重量貨物を輸送するマルショウ運輸の松井規佐夫社長は「興味深い価格設定。決して高くはない」と語る。前向きに購入を検討しているという。ディーゼルトレーラーで年12万キロメートル走行すると仮定した場合、現状では燃料費だけでも年350万円程度かかる。これにエンジンのオイル交換費用15万円程度など、様々な維持費用が上乗せされる。同条件でのテスラの試算では、EVなら運用コストを200万円弱は節約できる。

     これはあながち誇張ともいえない数字だ。テスラの乗用車を運用するEVバスサービス、米テスループが計48万キロメートルを走行した事例では、維持・修繕費用は約1万ドルだった。ガソリン車の高級セダンの約5分の1、燃料費を入れると8分の1の水準にとどまっている。テスラのEVトレーラーはモーターとタイヤが一体化しており、トランスミッションもない設計。そもそも故障の原因になる部品が少ない。EVはエンジン付きの車両に比べ部品点数は3分の1以下とされる。

     さらに衝突防止、レーン維持、自動停止、故障の事前予測、出張修理派遣などの運転支援ソフトを標準装備する。事故を減らし、保険代も含めて運用コストを下げる計画だ。

     大型EVトラックの最大の課題だった航続距離については、流線形のデザインで空気抵抗を減らすなどして約800キロメートルまで延ばした。日本では法律上、トラックの連続運転は4時間までだが、7時間程度まで運転可能な量の電池を積む。通常の休憩時間の30分で約8割まで充電できる高速充電器を新たに設置。充電用の電気は併設する太陽光発電パネルから供給。価格は1キロワット時あたり約8円で固定とした。

     車体の周囲には多数のセンサーやカメラを配置し、運転席の両横に設置した2つの15型パネルに表示。音などでも知らせて安全性を高める前提で運転席は真ん中に移動させた。ハンドル位置の違いによるモデル数増加を抑えコストを下げる。モーター、画面パネル、センサー、カメラ、ドアの取っ手など多くの部品を量産型の乗用車と共有し、ディーゼル車との価格差を縮める算段だ。トラックは従来、少量多品種生産の産業で「規模の経済」が働きにくかった。

     新型EVの量産が難航するテスラがEV商用車投入を急ぐ背景には、世界トップ10に入る経済圏を持つ地元、カリフォルニア州の政策がある。同州では23年までに排ガスを出さない車両の販売比率を2.5%まで高める規制が検討されている。11月にはロングビーチとロサンゼルスの2つの巨大港が歩調を合わせ、30年までに二酸化炭素排出量を1990年比で4割削減する公約を承認した。

     ロングビーチ港のトップ、マリオ・コルデロ氏は「港湾から排ガスをなくしていくのは我々の優先課題。テスラやボルボなどの製品開発が進み次第、入れ替わるようにしたい」と語る。拡大が続く両港合わせて毎日約4万台のトラックが施設の中を走る。排ガスを出す車両の入構はいずれ禁止される方向で、EVへの大きな買い替え需要が生まれつつある。

     トヨタもこれを見越しLA港で燃料電池トラックの実証実験を始めている。だが、発売時期は未定の状態だ。米小売業最大手のウォルマート・ストアーズがすでに15台を注文するなど、テスラのEVトレーラー販売の予約は出足が好調だ。EVでは中国大手の比亜迪(BYD)が加州の工場を拡張中だ。独ダイムラーも商用EVへの投資を拡大している。商用車にも大きなEV化の波が起きつつあるのは間違いない。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23906240V21C17A1000000/


    【テスラのEVトレーラー、2000万円下回る値付け 】の続きを読む

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    1: 2017/11/16(木) 18:02:48.72 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35110500.html

    2017.11.16 Thu posted at 11:30 JST

    ニューヨーク(CNNMoney) 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は16日までに、「シボレー」ブランドの新型「コルベットZR1」を発表した。コルベット史上最速だという。755馬力で、6.2リットルのスーパーチャージャーエンジンを搭載。最高速度は時速約338キロ。

    コルベットは一般に入手しやすいスポーツカーとみられているが、GMによれば、ZR1は「スーパーカー」だという。馬力は、ランボルギーニ・アヴェンタドールやフェラーリ488GTBを上回る。

    その高速で走行する能力から、ZR1にはいくつかの空力学的特徴が備わっている。リアウイングは2種類から買い手が選択することが出来る。


    「ハイ・ウイング」はレース場での使用を念頭に設計され、ダウンフォースが増す。標準装備の「ロー・ウイング」だと、ハイ・ウイングよりダウンフォースは減るが、最高速度を出すことは可能だという。

    価格は未定。来春にも発売される見通しだという。


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    コルベット史上最速で、最高速度は時速約338キロだという



    【【史上最速】米GM、シボレー・コルベット新型「コルベットZR1」を発表 最高速度338km/h 】の続きを読む

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    1: 2017/11/19(日) 09:49:00.25 ID:CAP_USER9
    SUVブランドの元祖とも言えるジープから、コンパクトSUVの新型『コンパス』が登場した。FCAグループの最新プラットフォームを採用し全面刷新。一方で全長を先代から75mm縮めダウンサイズし、都市型SUVとしての個性を強めたほか、価格競争力も武器とするという。ジープの世界戦略車として商品力を強化した新型コンパスは、国内SUV市場に爪痕を残すか。

    FCAジャパンによると、2013年を起点とする「第2次SUVブーム」以降、輸入SUV市場が伸びているという。その中でもSUVをブランドの主軸とするジープは、大幅な伸長率を見せている。同社によると、2009年比でジープブランドの販売台数は10倍に、中でもオフロード性能に特化したSUVである『ラングラー』が約40%を占めており、国内SUV市場は「ポテンシャルがある」と分析する。これに対しジープは、販売ネットワークの拡充や新CI採用店舗を2018年末までに80%とすることなどを掲げ、ブランドの強化を図る。そうしたブランド強化の“看板”として期待されるのが、12月2日より発売される新型コンパスだ。

    ◆エクストレイルやCX-5よりもコンパクト

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    新型コンパスは、2012年に登場した初代に続く2代目。立ち位置としては、スモールSUVの『レネゲード』と、ミッドサイズSUVのラングラーの中間にあたり、ジープならではのオフロード性能と『グランドチェロキー』に代表されるプレミアム感あるデザインを併せ持つクロスオーバーモデルだ。

    FCAグループのモジュラープラットフォーム「スモールワイド4×4 アーキテクチャー」を採用、これをベースにフレーム一体式のモノコックボディ構造とし、高いねじれ剛性を実現。高張力鋼板を全体の70%近く採用するなどにより軽量化も実現した。これらは悪路での接地性や、市街地での快適な乗り心地に貢献するという。またオフロード性能に定評があるジープならではの悪路走破性も、もちろん備えている。

    ボディサイズは全長4400mm×全幅1810mm×全高1640mm、ホイールベースは2635mm。日産『エクストレイル』(全長4690mm、全幅1820mm)やマツダ『CX-5』(全長4545mm、全幅1840mm)と比べても若干コンパクト。都市部での取り回しやすさを重視しながらも、先代比でトレッドを前30mm、後20mmそれぞれ拡大し、オンロードでの走行性能を高めているのが特徴だ。

    ◆パッションを感じられるプレミアム感

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    そして伝統的なジープデザインとプレミアム感を融合させたという内外装デザインが、新型コンパス最大の“売り”と言っても良いだろう。デザイン開発にあたっては、デザイナー自らコアなジープユーザーやオフローダー達の声を聞き、発想を得たのだという。フロントマスクはジープ伝統の「7スロットグリル」を採用し、ひと目でジープとわかるものとしながら、ヘッドライトの内側を黒、その縁取りを白として“動物の目”をイメージさせるものとするなど、新たなアイデアも盛り込まれた。

    対照的に、サイドとリアには従来とは異なるアプローチが見て取れる。サイドは、ドアミラーからルーフラインを流れリアハッチへと途切れなく続くシルバーのアクセントが特徴的だ。これは視線を下げ、車体を低く見せる効果があるという。一方でホイールアーチは伝統の台形とし、ジープ本来のオフロード性能を視覚的にも表現した。

    リアコンビネーションランプは縁が光るラインLEDを採用し先進感を表現。この薄く横長のデザイン形状と、サイドから続くシルバーのラインが、新しい個性を与えている。デザイン責任者のクリス・ピシテリ氏は、「プレミアム感を表現しながらも、冷たさではなくパッションを感じられるデザインにしたかった」と語っている。

    インテリアには上質さと機能性を盛り込んだ。デザインの着想は多岐に渡り、新世代の「Unconnectシステム」(7インチまたは8.4インチ)を採用するインストルメントパネルは、ボクサーのプロテクトギアから、操作系が集中するステアリング周りは戦闘機パイロットのマスクから、エアコンの吹き出し口はサメの背びれから…など、バラエティ豊かだ。

    これらを「URBEX(アーベックス)」と称するコンセプトの下、まとめあげていったという。このURBEXとは造語で、古い建物に見られる無機質な人工物のイメージと、人の手によって使い古された=生活に馴染んだ様子を表現したものだとか

    >>2以降に続く

    配信2017年11月16日(木) 17時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302591.html

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511052540/0-

    【ジープから“日本サイズ”の新型SUV「コンパス」登場 武器は価格とデザイン お値段323万円から 】の続きを読む

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    1: 2017/11/17(金) 23:50:48.52 ID:CAP_USER9

    ◆【電子版】テスラ、航続1000km 新型EV「ロードスター」公開(動画あり)

    ■ 最高速度400キロ超、20年市場投入

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは16日、ロサンゼルス近郊で、スポーツ車「ロードスター」の新型モデルを公開した。
    時速96キロまで1.9秒で到達し、最高速度は400キロを超える。

    マスク最高経営責任者(CEO)は「史上最速の市販車になる」とアピールした。
    市場投入は2020年。

    1回の充電で約1000キロの走行が可能。
    4人乗りで、価格は20万ドル(約2250万円)から。

    一方、同社初となる電動トラック「テスラ・セミ」の試作車も披露した。
    自動車線変更や車線維持などの機能を搭載。
    19年に生産を開始する。

    ※リンク先に動画があります
    https://twitter.com/Tesla/status/931409569640677376

    写真:新型スポーツEV(右)と電動トラックを発表する米テスラのマスクCEO
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    日本工業新聞 2017/11/17 19:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00451309?twinews=20171117
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510930248/0-


    【テスラ、新型EV「ロードスター」公開(動画あり) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/18(土) 02:13:47.59 ID:CAP_USER9
    アメリカの電気自動車メーカー・テスラは、初めての電動トラックを発表した。
    ロサンゼルス近郊で、16日に発表されたのは、電動トラック「テスラセミ」の試作車。
    この電動トラックは、1回の充電で、貨物を載せて、高速道路をおよそ800km走行できるという。
    運転席が中央にあるのが特徴で、運転席のモニター画面には、車体の周囲に設置されたセンサーや、カメラの映像が表示される。
    価格は公表されておらず、運用コストは、ディーゼル車より安くなるということで、テスラは、2019年に生産を開始する予定としている。

    FNN 動画ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171118-00000809-fnn-int


    【テスラ、初の「EVトラック」発表 1回の充電で800キロ走行可能 】の続きを読む

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    1: 2017/11/02(木) 14:21:51.92 ID:CAP_USER9
     米電気自動車メーカーのテスラが1日発表した2017年7~9月期決算は、販売費用や研究開発費が膨らみ、純損益が6億1937万ドル(約700億円)の赤字となった。ロイター通信によると、四半期決算で過去最大の赤字額という。

     売上高は前年同期比29・9%増の29億8467万ドル。新車の納車台数は5・3%増の2万6137台だった。

     メーカーに一定比率の排ガスゼロ車の販売を義務づけるカリフォルニア州の「ZEV規制」に基づいて販売した排出権は57万ドルにとどまり、前年同期の1億3854万ドルから大きく落ち込んだ。

     一方、同社は7月に納車を開始した新型セダン「モデル3」の生産が遅れる見通しも示した。1週間当たりの生産台数が5千台に達する時期を、従来の今年12月から「18年1~3月期の後半」に変更した。(共同)

    配信2017.11.2 11:03更新
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/171102/ecn1711020025-n1.html




    【電気自動車テスラ、過去最大の赤字に 7~9月期、700億円 】の続きを読む

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    1: 2017/10/21(土) 13:43:27.87 ID:CAP_USER
    電気自動車(EV)の製造コストの約半分を占めるといわれる車載電池。市場の本格拡大を前に、電池メーカーによる投資が加速している。
    その好機をとらえたのが日本のパナソニックだ。米EVメーカーのテスラに車載電池を独占供給する。テスラが今年7月に出荷を始めた新型車種「モデル3」向けの電池工場「ギガファクトリー」はテスラ、パナソニックの共同出資で稼働。地元自治体を含めた投資総額は約5000億円ともいわれる。
    両社がこれほどまでに強固な関係を築き上げた背景には、パナソニックに15年間勤務した後にテスラに入社し、電池部門のトップを務めたカート・ケルティ氏の存在がある。今年7月にテスラを退社した同氏に、EV市場の今後について聞いた。

    ――EVの普及に伴い、車載電池が足りなくなるという懸念があります。

    EV市場はどんどん伸びるが、車載電池市場は急激には伸びない。供給能力が限られているからだ。電池製造に大規模な投資を今すぐに始めなければ、数年後に電池が足りなくなる。テスラとパナソニックはギガファクトリーへ大きな投資をしているが、他メーカーはそこまで大きな投資をしていない。

    近いうちに電池メーカーは逆に顧客を選べるようになる。電池メーカーが投資しなくても、自動車メーカーが資金は出すからとにかく工場を作ってほしい、となる可能性もある。

    テスラとパナソニックの関係は先駆的な例だ。テスラは土地と建物への投資と設計を行い、パナソニックは設備に投資する形で分担している。両社は生産体制の最適化でも協力している。いま多くの自動車メーカーはさまざまな電池メーカーと同時に付き合っているが、それでは電池メーカーも何千億円の投資に踏み切りにくい。やはり大きな投資を実現するには、深い関係を作らないとダメだ。そうなれば電池不足は解消されるかもしれない。今、自動車メーカーと電池メーカーがどのような提携や投資をするかが、3~4年後に大きな影響を与える。

    ――EVの航続距離を決める大きな要因が車載電池です。電池の進化による航続距離の長距離化はどこまで進むと考えていますか。

    現行のEVはすでに500キロメートルくらいまでは走れる。ただ、これ以上必要かどうかは疑問。日常生活でそれ以上走ることはまれだからだ。それなら最終価格をより安くできるような開発をしたほうがいい。

    そもそも、EV化で車のライフサイクルは長くなる。いまガソリン車は累計15万マイル(約24万キロメートル)ぐらいで寿命を迎えるが、EVだと将来的には50万マイル(約80万キロメートル)くらいは走れるようになる。電池やモーターがもつからだ。そうなれば、購入価格は高くても使用期間全体のコストで考えればEVのほうが安くなる。そのほうが重要だ。

    ――次世代車として、燃料電池車に取り組むメーカーもあります。

    トヨタとホンダが燃料電池になぜ取り組んでいるのか理解できない。EVと比べエネルギー効率も環境に対してもよくない。EVにはおそらく十分に力を入れていないのだろう。トヨタとホンダはハイブリッド車(HV)に力を入れてきた分、HVをもっと売りたいというのであればわかるが。

    ――一方で、日産自動車はEVメーカーとしては先駆けです。日産をどう評価しますか。

    カルロス・ゴーン会長の考え方はすばらしい。ビジョンを持っている。(日産のEVが)思ったより売れていない理由はいろいろあると思うが、新型の「リーフ」は航続距離も長くなり、改善されつつあるのは間違いない。もっと売れると期待している。
    http://toyokeizai.net/articles/-/193268



    【元テスラ幹部が予言する「日本車」の未来 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 12:35:40.87 ID:CAP_USER
    [13日 ロイター] - 米電気自動車テスラ<TSLA.O>が9日以降に中間管理職など約400人を解雇した。元社員が13日、ロイターに語った。

    テスラは電子メールを通じて、解雇が年次の全社的な評価作業の結果だと説明したが、解雇人数がおよそ400人だったかどうかは明らかにしなかった。

    同社によると勤務成績が解雇の理由。ただ元社員は、これまでまったく低評価を受けたことがないのに首になったと話した。

    同社は今月、生産面のボトルネックのために新型セダン「モデル3」の生産が遅れていると発表している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000006-reut-bus_all

    引用元  http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1508124940/0-


    【【EV】米テスラ、中間管理職など400人解雇 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 11:43:57.77 ID:f/Vgh0ipd
    http://japanese.engadget.com/2017/10/15/tesla-elon-musk-releases-video-showing-model-3-production/

    テスラモデル3はいまだ260台しか生産できておらず
    今年の赤字額は見込みの7.6兆円からさらに膨れる見込みだ。
    CEOは「生産能力が足りず地獄だ」と表明した
    このままでは支払い済ユーザーに対するテスラモデル3の納期は340年後となる




    【【悲報】テスラ、260台しか作れてない 】の続きを読む

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    1: 2017/10/13(金) 15:46:18.88 ID:CAP_USER9
    ・2016年10月28日から今年9月1日までに製造されたXが対象
    ・車を検査し調整が必要かどうかを確認するため自主的にリコール

    気自動車(EV)メーカーの米テスラは、スポーツタイプ多目的車(SUV)「モデルX」約1万1000台をリコールする。折り畳み可能な2列目の座席で不具合が生じる可能性があるためだ。

    テスラによれば、リコール対象は2016年10月28日から今年9月1日までに製造されたモデルXだが、そのうち問題が見つかるのは3%程度。モバイルサービスオペレーターにより、約10分で不具合を直せるという。座席ケーブルの不正確な調整が内部試験で発覚した。この不具合が関連する問題や事故の報告は一切ないとしている。

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    テスラは電子メールで配布した資料で、「影響のある車を検査し調整が必要かどうかを確認するため自主的にリコールを行っている。事故報告は一切ないが、ケーブルの調整が適切になされていない場合、2列目の左側座席の背もたれが衝突の際に前方に動く可能性があることが内部テストで示された」とコメントした。

    原題:Tesla Recalls 11,000 Model X SUVs Over Possible Seat Issue(抜粋)

    配信2017年10月13日 13:49 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-10-13/OXQUK06JTSEB01

    【【米国】テスラ、「モデルX」1万1000台リコール-2列目座席に不具合も 】の続きを読む

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    1: 2017/10/03(火) 14:14:50.55 ID:CAP_USER9
     【シリコンバレー=兼松雄一郎】米テスラが2日公表した7~9月期の電気自動車(EV)の生産・出荷状況で、量産型の新車種「モデル3」の生産立ち上げが難航していることが明らかになった。生産は260台で、計画していた1500台の2割以下のペースだった。EV全体の出荷台数も前年同期比4.5%増の2万6150台にとどまった。同社は前年比3割増の成長を目指すが、雲行きが怪しくなっている。

     テスラは「生産停滞を解決する道は見えており、モデル3の生産や部品調達に深刻な問題はない」とのコメントを出した。だが、取引のある部品メーカーなど関係者によれば、蓄電池などの生産が軌道に乗っていないほか、部品や車体のコスト引き下げも想定通りにいかないなど問題が山積している。仮に量産が本格化しても、生産するほど赤字が拡大する状況が続く恐れがある。

    配信2017/10/3 11:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21817340T01C17A0EAF000/
    【米テスラ、新型EV量産が難航 計画比2割以下に コスト引き下げなど問題が山積 】の続きを読む

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    1: 2017/09/05(火) 21:09:53.690 ID:peNzqKUS0
    どうよ

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    【この車くそかっこよすぎ買うわwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 11:55:57.58 ID:BO/iqgC50
    コペン・スイフト・プリウス・テスラSグレード
    no title

    【【悲報】テスラのEV自動車、デカすぎる】の続きを読む

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    1: 2017/07/14(金) 07:45:33.49 ID:CAP_USER9
     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

    (ここまで369文字 / 残り139文字)
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html
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    1: 2017/07/11(火) 21:22:35.48 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00435352


    (2017/7/11 15:30)

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    シリアルナンバー1の黒の「モデル3」(米テスラ提供)

    (ブルームバーグ)米テスラの新型電気自動車(EV)「モデル3」(3万5000ドル=約400万円)の生産がついに始まった。1台目となるシリアルナンバー1の黒の「モデル3」が7日に組み立てを終え、生産ラインを離れた。

     この第1号車のオーナーとなるのは、テスラの最高経営責任者(CEO)で共同創業者であるイーロン・マスク氏だ。同氏はツイッターで第1号車の画像を公開した。

     テスラはすでに、「モデル3」の予約金を計約5億ドル(約570億円)集めている。1台当たりでは1000ドル。同社が計画している年末までの増産スケジュールは、米市場で地位を確立したBMWやメルセデスに匹敵する。

     テスラが世界初の量産EVメーカーを目指してやらなければならないのは、品質を犠牲にせずに大量の車両を生産・納車し、アフターサービスを提供できると証明することだ。今やっと1台目が完成した段階で、この先さらに何百万台も同様の過程を続けていく必要がある。

     当初の増産ペースはゆっくりとしている。テスラは28日の納車セレモニーで、30台を引き渡す計画。先週のマスク氏の一連のツイッターへの投稿によると、8月の生産台数は100台、9月は1500台、12月までには月2万台のペースになると想定している。6カ月の合計生産ペースはこれまでの2倍余り、来年末までには4倍になると見込む強気スケジュールだ。

     テスラがマスク氏が掲げる目標を全て達成した場合、同社の来年のEV生産台数は、2016年の世界自動車メーカーの合計を上回る。マスク氏が目指す18年の米国販売は、小型高級車で売り上げ上位のBMW「3シリーズ」とメルセデス「Cクラス」を大きくしのぐ。

     「モデル3」の時代は始まったばかり。今こそテスラが本腰を入れる時だ。

    (2017/7/11 15:30

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    1: 2017/07/04(火) 18:06:58.23 ID:CAP_USER9
     米電気自動車(EV)テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は2日、ツイッターで、低価格帯の新型セダン「モデル3」の納車式を28日に開くと発表した。12月には月産2万台に達する見通しという。

     マスクCEOは「モデル3は予定より2週間早く量産に必要な規制基準を満たした」として、今後、量産を拡大していくとツイート。28日に最初の30台を納車するという。

     モデル3は電池のコストダウンなどで米国での価格が3万5千ドル(約400万円)と、現在の「モデルS」「モデルX」より大幅に価格を抑えた。すでに予約は37万台に達しており、EV普及への足がかりとなるか、注目されている。(サンフランシスコ=宮地ゆう)

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK742P87K74UHBI009.html?iref=sp_new_news_list_n
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