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    カテゴリ:自動車ネタ > 技術・自動運転・運転支援・デザイン

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    1: 2017/09/20(水) 07:58:11.71 ID:CAP_USER9
    走行中に前輪タイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」の説明をする渋谷浩さん=19日午後、奈良市
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    トヨタ自動車の研究員が製作した走行中にドライバーがタイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」が、奈良市で開かれた車の走行安全技術に関する国際学会で19日、公開された。

    研究員はトヨタ自動車未来研究部の渋谷浩さん(60)で、2011年に完成させた。渋谷さんによると、国内での公開は初めてという。

    ハンドル部分に設置された12個のボタンを操作することで、前輪タイヤを5センチほど前後左右に動かすことができる。渋谷さんによると、高速走行ではタイヤの前輪と後輪の距離を長くすれば直進での安定性能が増し、カーブでは外側にタイヤを出すと旋回性能が向上する。

    渋谷さんは「タイヤをこれだけ大きく動かせる『ロボットカー』はこれまでなかった。(一般のドライバーに)安心感を与える車ができたら良いという思いからつくった」と話した。

    ロボットカーは実験を目的とした車両で、トヨタ広報によると、今回公開された技術を実用化する計画は今のところないという。

    配信2017.9.19 21:40更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190074-n1.html

    【走行中にドライバーが、タイヤの位置を変えられる車 トヨタ研究員が奈良で公開 国内初】の続きを読む

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    1: 2017/08/30(水) 02:56:08.24 ID:nka/JBO40

    【最近のトヨタ自動車のデザインがスバル以上にキモオタっぽい件wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 17:18:23.10 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170831/k10011120821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    高齢ドライバーの交通事故が相次ぐ中、ホンダは追突事故を防ぐ自動ブレーキなどを標準装備した新型の軽自動車を発売することになりました。

    ホンダが9月1日発売するのは主力の軽自動車「NーBOX」の新型モデルです。

    高齢ドライバーによる事故が相次ぐ中、新型のモデルでは車の前方にカメラを搭載し、歩行者などにぶつかるおそれがあると自動的にブレーキがかかる機能や、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる急発進を防ぐ機能などが標準装備されています。
    価格は138万円からで、安全機能を搭載したため前のモデルよりも11万円高いということです。

    高齢ドライバーの利用が多いとされる軽自動車をめぐっては、スズキやダイハツなどほかの自動車メーカーでも事故を減らそうと安全機能を拡充する動きが広がっています。
    こうした動きなどに伴って、国の統計によりますと、軽自動車の価格はこの10年ほどの間におよそ3割値上がりしているということです。

    ホンダの寺谷公良執行役員は「多くのユーザーがいる車だからこそ安全システムは必要な装備だと判断した。多くのお客様に受け入れられると期待している」と話しています。

    8月31日 16時45分

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    【自動ブレーキ標準装備の軽自動車「NーBOX」で高齢者事故防止 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2017/08/28(月) 19:02:40.55 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170828-00000039-jnn-bus_all
    TBS系(JNN)

     高齢ドライバーの事故が増えるなか、「トヨタ自動車」はペダルの踏み間違いを防止する機能を来年度中に9割の車に搭載すると発表しました。

     トヨタ自動車は安全運転を支援する技術として、アクセルやブレーキの踏み間違い事故を防止する装置を現在およそ3割の車に搭載しています。トヨタが調べたところ、この技術を搭載した車は搭載していない車と比べて事故の発生率をおよそ7割減らすことができたということです。

     「2018年度末までに約9割の車に(装置を)つけたい」(トヨタ自動車 山田幸則第2先進安全開発部長)

     トヨタでは、この技術の搭載はレクサスなどの高級車を中心とした車種に限られていましたが、今後は高齢者に購入が多い小型車や低価格帯の車にも搭載する予定だということです。
    【トヨタ “ペダル踏み間違い”防止機能、来年度中に9割の車に搭載】の続きを読む

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    1: 2017/08/23(水) 02:15:21.23 ID:CAP_USER9
    補助システム「モービルアイ」、三菱ふそうで販売開始 他社既販車も後付け可能
    乗りものニュース:2017.08.21
    http://trafficnews.jp/post/78344

    2017年8月、ジャパン・トゥエンティワンが三菱ふそうトラック・バスと提携し、衝突防止補助システム「モービルアイ」の販売を開始します。

    ■三菱ふそう以外の車両にも取り付け可

     ジャパン・トゥエンティワン(J21)は2017年8月21日(月)、三菱ふそうトラック・バスと提携し、モービルアイ社(イスラエル)が開発した衝突防止補助システム「モービルアイ」の販売を開始すると発表しました。

    [170821 mobileeye 01]. 「モービルアイ」の取り付けイメージ(画像:ジャパン・トゥエンティワン)。

     この商品は、フロントガラスに取り付けたカメラが前方の歩行者や車両、車線を検知し、アイコン表示と警報音でドライバーに危険を知らせるというものです。
    三菱ふそうの純正アクセサリーとして発売されますが、J21によるとあらゆる乗用車、商用車にも後付けが可能で、追突や車線逸脱による事故を防ぐ「第三の目」として機能するといいます。

     年間販売目標は2000台です。
    J21は「自社集計調査では、装着後に追突事故の件数が82%削減したという結果も得られており、損害保険料のコスト削減にも効果的です」としています。


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    「モービルアイ」の商品イメージ(画像:ジャパン・トゥエンティワン)。

    【衝突防止補助システム「モービルアイ」、三菱ふそうで販売開始 他社既販車も後付け可能】の続きを読む

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    1: 2017/08/19(土) 10:53:57.35 ID:CAP_USER9
     マツダは、ドライバーが運転できない状況に陥った際に作動する自動運転機能の開発に着手した。

     2020年から実証実験を始め、25年までに市販車に標準装備する。病気でドライバーが意識を失うなどの事態を想定している。

     マツダが開発しているのは、ドライバーがハンドルから手を離し続けるなど、自動運転機能の介入が必要だと認定される場合に、自動でハンドル操作やブレーキを作動させる技術。

     走行速度や周囲の道路状況を認識したうえで、必要に応じて減速や車線変更を行い、安全な場所に停車させることを目指す。

     すでに市販車に搭載しているカメラやセンサーに加え、車がどの車線を走っているかがわかる高精度の「3次元地図」を活用するとみられる。こうした技術は現在、主に日野自動車などの商用車メーカーが、観光バス向けに開発を進めている。

    (ここまで354文字 / 残り74文字)

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    2017年08月19日 10時27分
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170819-OYT1T50036.html

    【意識失っても自動運転…マツダが標準装備へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 10:57:58.50 ID:CAP_USER
    「メルセデス・ベンツ」は最高級セダンの新型を発表し、ドライバーが車の外からスマートフォンを操作して駐車する技術を公開しました。
    最高級のセダン「Sクラス」の新型発表の場に選ばれたのは、開通前の外環道です。
    9日はメルセデスの全ての車種が集結しました。

    「現在、こちらの車が縦列駐車をしようとしています。
    しかし、車内には誰も乗っていません。
    実はスマートフォンを使って車外から操作をしているんです」(記者)

    新型の「Sクラス」には、日本で初めてドライバーが車の外からスマホを操作して縦列駐車を行う機能が搭載されました。
    他にも、自動運転技術や最新の通信機能を搭載し、メルセデス・ベンツは「未来を創造する車を体感してほしい」としています。

    ▼動画はソースでご覧下さい

    TBSNEWS 2017/8/9(水) 20:42
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170809-00000141-jnn-bus_all

    【メルセデス・ベンツ、スマホでの遠隔駐車を公開】の続きを読む

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    1: 2017/07/13(木) 15:49:22.39 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170713/k10011057071000.html

    宅配業界で人手不足が深刻になる中、開発が進められている、
    無人の自動運転ですしを配達する車が13日、公開されました。

    この車は自動運転技術を開発するベンチャー企業と、すしの宅配会社が
    共同で開発しているものです。

    全長1メートル30センチ、高さは1メートルの小さな箱型の車両で、
    ドライバーが乗るスペースはなく、最も速くても時速6キロと、人が歩く程度の
    スピードで走ります。

    60人前のすしを運ぶことができるということで、利用者はスマートフォンの
    アプリで受け取る場所を指定し、車にスマホをかざして鍵を開けて、
    すしを取り出す仕組みです。

    両社は安全性をさらに高め、歩道を走る使い方を目指していますが、
    こうした車両が歩道を走ることを想定した法律がないため、国に法整備を
    働きかけていくとしています。

    ベンチャー企業「ZMP」の谷口恒社長は「すしだけでなく、幅広い商品の物流に
    貢献していきたい」と話しています。

    無人の自動運転車はドライバーの人手不足が深刻な宅配や、タクシーやバスと
    いった公共交通機関の車両に活用しようと、開発競争が盛んになっています。
    【無人で寿司を配達する車が公開される。時速6キロで歩道を走り利用者の元へ】の続きを読む

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    1: 2017/07/07(金) 08:57:31.741 ID:NPU7X0rzd0707
    なぜなのか

    【【悲報】車オタ「自動運転機能はクソ!要らない!今すぐやめろ!!」→新車の7割が自動運転機能オプションを選択】の続きを読む

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    1: 2017/07/02(日) 21:09:45.32 ID:CAP_USER
    世界初の量産車、T型フォードの誕生から110年。燃費や走行性能を競った自動車産業は転換点を迎えた。動力の電気化に続き、人を運転から解放する完全自動運転の技術開発が進む。米グーグル、独フォルクスワーゲンなどが実用化を急ぐ一方、トヨタ自動車は時期を明言していない。米研究開発子会社、トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)のギル・プラット最高経営責任者(CEO)に自動運転にどう取り組むのかを聞い…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29H18_Z20C17A6EA1000/
    【トヨタ「AIは事故撲滅のため」 完全自動運転には慎重】の続きを読む

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    1: 2017/07/01(土) 17:49:17.65 ID:CAP_USER9
       SUBARU(スバル)は、高速道路の渋滞を含む全速度域でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する安全運転支援システムを搭載した新型「レヴォーグ」と「WRX S4」を2017年夏に発売する。「ぶつからないクルマ?」のキャッチフレーズで知られるスバルの運転支援システム「アイサイト」を大幅に進化させ、高速道路の同一車線で自動運転を実現させる。

       現状ではドライバーがステアリングを軽く保持しなくてはいけないルールだが、高速道路の同一車線で自動運転が可能な技術は、日産自動車が2016年8月、ミニバン「セレナ」に「プロパイロット」の名称で導入し、人気を呼んでいる。17年6月8日にはスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」にも採用した。

    「車線変更」も

       トヨタ自動車は同様の技術のほか、自動ブレーキだけでは歩行者などとの衝突が避けられないと判断した場合、自動でステアリングを操舵して衝突を回避する世界初のシステムを開発。2017年秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の新型LSに搭載する。新型レクサスLSの新技術は、ドライバーが方向指示レバーを操作することで、車線変更の支援も行うことができる。

       車線変更を含む自動運転技術は、同じく高級車のメルセデス・ベンツが2016年7月、新型Eクラスに日本でも採用。米国の電気自動車メーカー、テスラも16年1月、日本で発売する一部のモデルに搭載するなど、高級車を中心に国内外で技術開発競争が進んでいる。

       一方、日産やスバルの自動運転技術は車線変更までは行わないが、手ごろな価格でドライバーを支援するほか、安全運転にも役立つのが特徴だ。

    「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動」

       スバルが近く発売するアイサイトの新技術は「ツーリングアシスト」と呼ばれ、従来の「車線中央維持」の作動領域を拡大。自動ステアリング機能に当たる「先行車追従操舵」を追加し、「全車速域追従機能付クルーズコントロール」と組み合わせることで、高速道路でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する。「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動し、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減する」という。

       ツーリングアシストを搭載した次世代アイサイトについて、スバルは新型の「レヴォーグ」と「WRX S4」の全車に標準装備するとしている。いずれも「走りのスバル」を代表するモデルだが、トランスミッションはスバルが「リニアトロニック」と呼ぶCVT仕様に限られる。6速マニュアル仕様の「WRX STI」には今回もアイサイトの搭載は見送られる。

       スバルはアイサイトをさらに進化させるため、北海道・美深町のテストコース「スバル研究実験センター美深試験場」を改修。高速道路のカーブ、高速道路の分合流、市街地を想定した交差点のほか、北米のフリーウェイ(高速道路)を想定した路面を新設。「総合安全No.1ブランドを目指し、アイサイトのさらなる進化に向けた技術開発を進める」という。

    2017/7/ 1 16:00
    https://www.j-cast.com/2017/07/01301813.html?p=2
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    【スバル「アイサイト」が大幅進化 高速道「同一車線」で自動運転】の続きを読む

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    1: 2017/06/30(金) 12:04:10.046 ID:7Tq6Q0bYM
    高齢ドライバーの事故対策などを検討している警察庁の有識者会議(座長・石田敏郎早稲田大名誉教授)は30日、
    自動ブレーキといった先進安全技術を搭載した車などの運転を条件とする限定免許の導入を検討するよう提言した。

    同庁は具体策の整備を進める。
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017063000558&g=soc

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    【警察庁、「自動ブレーキ車限定免許」を検討wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/30(金) 19:17:58.13 ID:A0Nn0CUs0 BE:759857947-2BP(1500)
    社会問題化している高齢者ドライバーの事故防止の対策として、
    警察庁は、75歳以上のドライバーが運転できる車や時間帯、道路などを限定した運転免許証を導入するかどうか検討を始めることになりました。
    高齢者ドライバーの事故防止の対策について、ことし1月から検討を進めてきた大学教授や医師などからなる警察庁の有識者会議は、
    30日、条件付きで運転を認める運転免許証や実技試験を導入できるかどうか検討すべきだなどとする提言をまとめました。

    これを受けて、警察庁は75歳以上のドライバーが運転できる車や時間帯、
    それに道路などを限定した運転免許証を導入するかどうか検討を始めることになりました。

    具体的には、運転できる車をアクセルとブレーキの踏み間違いによる急加速を防いだり、
    歩行者や前を走る車との衝突を自動ブレーキで防いだりする機能など、最先端の安全技術を搭載した車両に限定することや、
    日中の時間帯や一般道路に限って運転を認めるといった条件をつけることが可能かどうか、検討するということです。

    さらに80歳以上のドライバーの一部については、3年に1度の運転免許証の更新の際などに、
    実技試験を課すかどうかについても検討するとしています。

    一方で、提言では運転免許証を自主的に返納したり認知症と診断されて取り消されたりした高齢者の移動手段の確保といった生活の支援にも努めるべきだとしていて、
    警察庁はこうした課題についても検討を進めることにしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170630/k10011036121000.html
    ed837020f58ffebfb1a036670b47c75f_s

    【【速報】75歳以上の高齢者、自動運転義務化・夜間運転禁止へ】の続きを読む

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    1: 2017/06/19(月) 14:22:38.01 ID:CAP_USER
    SUBARU(スバル)は19日、高速道路で0~120キロの速度での追従走行を可能にする自動運転の新機能を開発したと発表した。アクセルやブレーキ、ハンドル操作の負担を大幅に減らし、安全で快適にドライブできると売り込む。今夏に発売するワゴン「レヴォーグ」などに搭載する。

     独自の運転支援システム「アイサイト」を進化させ、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する。これまでは100キロが限度だった。渋滞を想定した0~60キロでは、自動で停止したりしながら前を走る車についていく。
    (共同)
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017061801001928.html
    【スバル、自動運転に新機能 120キロまで追従走行】の続きを読む

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    1: 2017/06/14(水) 22:08:25.230 ID:8/LuMtj10
    はよ

    image
    【車とかバイク業界はブレーキかけた瞬間にその場にピタッ止まれるようなシステムを考えるべきだと思うんだがwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/08(木) 13:42:20.50 ID:CAP_USER
    no title

    日産自動車は8日、高速道路の1車線内で自動運転する「プロパイロット」機能を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を発売した。価格は219万7800円~。プロパイロットの搭載は昨年8月に改良したミニバン「セレナ」に続き2車種目となる。今夏以降に改良を予定する電気自動車(EV)「リーフ」にも搭載する方針で、自動運転の普及を加速させる。

     プロパイロットはアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動的に制御。ハンドルのボタンを押して起動すると、アクセルを踏まなくても、設定した車速(時速約30~100キロ)を上限に先行車との距離を保ちながら運転し、ハンドルを操作しなくても車線中央を走行し続けることができる。

     このほか、リヤバンパーの下に足先を入れて引くだけでバックドアのロック解除や開閉ができる「リモコンオートバックドア」機能を搭載。ステアリングの自動操作による駐車支援システムの性能も高めた。

     発表会には、スケボーが趣味で、サーフィンにも挑戦したいという俳優の渡部豪太さんが登場。「行き先で遊んで疲れ果てても、帰りの運転をアシストしてくれるので、心強い」と笑顔を見せた。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170608/bsa1706081256006-n1.htm

    【日産、エクストレイルに自動運転機能を搭載 セレナに続き2車種目】の続きを読む

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    1: 2017/05/20(土) 09:51:59.765 ID:1ooUOFLpa
    MTATの争いから自動運転かそうでないかの争いになりそう
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    【未来俺「車は自分で運転した方が面白い」未来お前ら「わざわざ自分で運転とかWWWW」←もうすぐ来るんだよな 】の続きを読む

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