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    カテゴリ:自動車ネタ > 技術・自動運転・運転支援

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    1: 2019/05/19(日) 10:57:28.67 ID:rIRbGb3A0
    ・4駆だから
    ・エンジンが20年前の設計だから
    ・CVTがトヨタに比べて燃費性能も加速性能も良くないから

    結果、偽装に走った
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558231048/0-

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    【スバル車の燃費が悪い理由 】の続きを読む

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    1: 2019/05/12(日) 19:43:45.69 ID:xgzpJyhb0
    軽自動車セダン
    アルトバン(スズキ)610kg
    アルト(スズキ)650kg
    ミライース バン(ダイハツ)650kg
    ミライース(ダイハツ)720kg

    ハイト系軽自動車
    ワゴンR(スズキ)750kg
    ムーヴ(ダイハツ)820kg
    NWGN(ホンダ)820kg
    ekワゴン(三菱)880kg

    スーパーハイト系軽自動車 
    スペーシア(スズキ)830kg
    タント(ダイハツ)920kg
    ムーヴキャンバス(ダイハツ)910kg
    NBOX(ホンダ)890kg
    ekスペース(三菱)930kg

    軽スポーツ
    アルトワークス(スズキ)720kg
    キャストスポーツ(ダイハツ)870kg
    コペン(ダイハツ)850kg
    S660(ホンダ)830kg

    コンパクトカー (ハッチバック)
    スイフト(スズキ)840kg
    ノート(日産)1030kg
    ヴィッツ(トヨタ)990kg
    フィット(ホンダ)970kg
    デミオ(マツダ)1020kg
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557657825/0-

    【スズキ「車は軽さこそ正義だ!!」 】の続きを読む

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    1: 2019/03/30(土) 19:24:14.91 ID:fK5YI5V30 BE:323057825-PLT(12000)
    自動運転車よりも先に求められる、現実的なテクノロジー。

    2020年5月からイギリスとEUで販売されるすべての新車を対象に、法定速度を超過した場合にブレーキをかけるか速度を落とすことのできるテクノロジーの搭載が義務化されようとしています。

    新たな規制は「General Safety Regulation」として、もともとEUで暫定的に取り決められたものですが、イギリス運輸省によればBrexitに関係なくイギリスも対象になるとの意向が示されています。
    今後、9月にヨーロッパ議会で採決が行なわれる予定となっています。

    これに加えて、酒気や脇見を検知するデバイス、さらには事故の際に何が起きたかを記録するデータレコーダーいったシステムの搭載についても議論されています。

    絶対スピード違反できないクルマ。EUで自動減速デバイスの搭載が義務化されそう
    https://www.gizmodo.jp/2019/03/eubk_general-safety-regulation.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553941454/0-


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    【【悲報】EUで自動車に「自動減速デバイス」の装着義務化へ 法定速度以上に速度が出せなくなる 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 19:03:58.787 ID:wza0bjHl0
    意外と乗れたが変速ショック大きくてクッソ下手やった
    慣れるか心配
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549620238/0-


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    【5年ぶりにMT車乗った結果wwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/01/09(水) 23:42:01.96 ID:br+mbeO29
    日産自動車がコネクッテドカーの新たな定義を打ち出す。8日(日本時間9日)から開かれる家電・IT見本市「CES」で、自動車内で仮想空間を可視化する「インビジブル・ツー・ビジブル(I2V)」技術を披露する。5―10年後の実現を視野に、協業先を募る方針だ。

     I2Vは「メタバース」と呼ぶ仮想世界と車をつなぎ、車内外のセンサーで集めたデータとクラウド上のデータを統合し、人の目には見えないものを可視化する技術。数百メートル先の人物や障害物の後ろにある車などを、装着したAR(拡張現実)ゴーグルに表現する。

     I2Vを使えば、インターネット空間などで自らの分身として存在するキャラクター「アバター」などを車内に再現できる。例えばプロドライバーのアバターが助手席に座って運転指導をしたり、アイドルのアバターと一緒にドライブしたりすることができる。総合研究所の土井三浩所長は「車の利用を豊かにするためのプラットフォームにしたい」と語る。

     中核を担うのは、現実世界のモノや人を仮想空間上に表現する「デジタルツイン」技術。従来のデジタルツインは、車内の閉じた環境で運転に関わる情報をARで表現するだけだった。

     同研究所の上田哲郎エキスパートリーダーは「今回はこれを外に広げ、他の車や人のデジタルツインと融合することになる」とし、「コネクテッドカー(つながる車)の次を担う『メタバース・コネクティビティー』を最初に打ち出したメーカーになりたい」と意気込む。

     アバターを活用した課金型サービスや、車で収集したデータを仮想空間上に提供するといったビジネスモデルを視野に入れる。


    アバターとドライブも。日産が見せた新しい“つながるクルマ”
    https://newswitch.jp/p/16004
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547044921/0-

    【アバターとドライブも。日産が見せた新しい“つながるクルマ” 】の続きを読む

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    1: 2019/01/04(金) 14:06:48.20 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は4日、2019年春から米国での自動運転のテストで、新型の実験車を投入すると発表した。昨年に発売した高級車レクサスの旗艦セダン「LS」をベースにし、カメラや画像センサーを追加して、車の認識性能を高めた。自動運転システムの性能にかかわるデータの計算能力、人工知能(AI)の機械学習の能力も向上させたという。

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    トヨタは米国で新型の自動運転の実験車を投入する

    次世代実験車の名称は「TRI―P4」で、7日(米国時間)に世界最大の米家電見本市「CES」で披露する。米国にあるAIの研究子会社、トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)が開発した。従来の実験車は車両全周の200メートルの範囲を認識したが、新型車は2つのカメラと2つの画像センサーを追加し「両サイドや近距離の視野をさらに向上させた」(トヨタ)という。

    認識性能、計算能力がどの程度高まったかは公表していない。自動運転の頭脳となるコンピューターボックスはトランク内を埋めていたが、新型は後部座席の後ろに収め、荷室の空間を確保した。

    トヨタは20年をめどに高速道路で車線変更などができる自動運転を実用化し、20年代前半には一般道での実用化に加え、エリアを限定して完全自動運転ができる「レベル4」の確立を目指している。

    2019/1/4 13:40
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39623240U9A100C1000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1546578408/0-

    【トヨタ、新型の自動運転実験車 19年春から米で投入 】の続きを読む

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    1: 2018/11/03(土) 14:05:09.13 0
    異次元の加速
    坂道でもスイスイ
    エンジンによる騒音や振動は無し

    超高級車並みのこの快適性よ
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    【電気自動車の快適さを一回体感したらもうガソリン車には戻れないよな 】の続きを読む

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    1: 2018/10/30(火) 14:12:37.20 ID:8Y/ilrFs0● BE:601381941-PLT(13121)

    BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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    BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、
    BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

    ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
    ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
    BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

    ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
    ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

    フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
    EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

    フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
    Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

    ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
    ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、
    ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、
    エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

    ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
    ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、
    安全にアクセスできる。

    https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540876357/0-


    【BMW、「ヘイ、BMW」と話しかけると音声アシストする車を発表 革新的デザインも魅力 】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 18:48:48.59 ID:CAP_USER
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    トヨタ自動車は24日、高級車ブランド「レクサス」の新型車「ES」を発売した。7代目だが、主に米国などで販売してきており、日本市場への投入は初めて。サイドミラーの替わりにカメラを取り付けられる世界初の「デジタルアウターミラー」の価格は21万6千円と発表した。

     トヨタは同日、デジタルアウターミラーの搭載車を東京都内で初公開。車両左右後方の映像を運転席、助手席の前に設けた5インチのモニターで確認。右左折や後退に合わせてモニターに表示する範囲を自動で拡大するほか、運転者の操作でも表示範囲を広げられる。現時点では日本のES最上位モデル(698万円)のみの設定だが、トヨタは販売地域や搭載車種の拡大を検討する。

     ESはセダンタイプで、排気量2.5リットルの直列4気筒エンジンと電池を組み合わせたハイブリッドシステムを搭載した。
    https://www.sankei.com/economy/news/181024/ecn1810240026-n1.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1540374528/0-


    【レクサス「ES」発売 デジタルアウターミラー搭載も 】の続きを読む

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    1: 2018/10/20(土) 18:47:44.13 ID:KOYzkO3x0.net
    ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、iMTがスタンバイ状態になります。

    この状態でドライバーの変速動作を検出すると、コンピューター制御により、エンジン回転数をクルマが自動的に合わせ(等速シフト)て、スムーズな変速をアシストします。

    素早いクラッチ操作でもショックが少ないため、ワインディングや登降坂路でスポーティなドライビングが楽しめます。また、SPORTモードへの切り替えなしでも発進アシスト機能が作動。

    発進時のクラッチ操作を検出し、エンジン出力を最適に調整(トルクアップ)することでクラッチのみでの発進操作をよりスムーズに行えるようにしました。

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540028864/0-


    【トヨタ「エンストしないMT車出しといたぞww半クラも不要や!!」】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 10:56:22.06 ID:CAP_USER9
    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は3日、自動運転技術で提携すると発表した。ホンダは同日、自動運転分野のGM子会社に7億5千万ドル(約850億円)を出資した。事業資金の提供も含め合計3000億円規模を投じて次世代技術を共同開発する。自動運転ではIT(情報技術)大手などを含めて業種を超えた開発競争が激しくなっている。規模を追求してきた自動車業界の再編はデータの収集や活用を軸とする新たな段階に入…

    2018/10/4付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36096900T01C18A0MM8000/?n_cid=TPRN0001
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538618182/0-


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    【ホンダ、GMと自動運転提携 3000億円拠出、技術開発 IT大手含めデータ争奪 】の続きを読む

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    1: 2018/09/25(火) 14:17:09.00 ID:htSvLQpS0
    おかしいやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537852629/0-


    【【悲報】最近のコンパクトカー、車両重量1t超えた車ばかり】の続きを読む

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    1: 2018/09/22(土) 01:54:37.81 ID:MtWWUPtb0
    そんな変わるんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537548877/0-



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    【車オタ「高いくせにFFの車はゴミ!!FRこそ正義!!」 】の続きを読む

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    1: 2018/09/19(水) 12:17:41.355 ID:KqxqQ0C80
    MTにしたら楽しくなるぞ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1537327061/0-


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    【車の運転が楽しくないってやつはATじゃないの?】の続きを読む

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    1: 2018/09/19(水) 01:50:38.10 ID:CAP_USER
    日産自動車と三菱自動車、仏ルノーの3社連合は18日、次世代の車載情報システム分野で米グーグルと提携したと発表した。グーグルの基本ソフト(OS)、アンドロイドをベースに、カーナビや娯楽など多様なサービスを利用できるシステムを開発、2021年から3社の車両に搭載する。グーグルのノウハウを活用し、ネットワークに常時接続して情報をやりとりする「コネクテッドカー」(つながる車)の普及を加速させる。

     次世代システムでは、車に搭載した音声認識機能を使い、メールを送ったりレストランを探したりすることが可能。カーナビに目的地を入力すると、スマートフォンとの連動により駐車後の徒歩での移動も一括案内するといった使い方が想定される。車両の異常をシステム上で遠隔診断し、ドライバーに点検や修理を促すこともできる。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000093-jij-bus_all
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1537289438/0-

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    【日産連合、米グーグルと提携=次世代の車載システム開発】の続きを読む

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    1: 2018/09/12(水) 11:10:40.82 ID:CAP_USER9
    レクサスは日本向けの新型『ES』(Lexus ES)に、量産車として世界で初めてデジタルアウターミラーを採用することを発表した。

    デジタルアウターミラーは、車両のドアミラー位置に取り付けられたデジタルカメラ内蔵の小型ユニットにて撮影した車両左右後方の映像を、フロントピラー部に設置された5インチのディスプレイに表示させるものだ。

    通常のドアミラーと比べ、目線移動量が減少することで、ドライバーの負担を軽くしながら歪みのない視界をモニターに映し出す。またカメラ内蔵ユニットの小型化により、斜め前方の死角も減少させている。

    さらに夜間などの暗い場所でも自動で明るさを調整し、周囲の明るさに応じた映像で視界を確保。雨天時も雨の影響を受けにくい形状と、カメラにヒーターを内蔵し霧などで水分が付着した際も除去する。また室内搭載ディスプレイにより、サイドウィンドウが濡れた状態でも視界を確保することができるほか、ドアミラーよりも小型なユニットであることから、風切り音の低減というメリットも有している。

    モニターに映し出される左右後方視界は、ウインカー作動時や後退時には表示エリアが自動的に拡大し死角を減少させるほか、ドライバー操作で任意に表示エリアを広げることも可能だ。

    このデジタルアウターミラーが装備されるESは、10月下旬の発売を予定している。

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    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/09/12/313907.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536718240/0-



    【レクサスが「ミラーレス」に…量産車で世界初、デジタルアウターミラーを採用 10月発売のレクサス ES に】の続きを読む

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    1: 2018/09/10(月) 10:01:53.353 ID:x0l2qZC20
    どんだけパワー抑えて作ってんだよ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1536541313/0-


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    【軽自動車って本気で作ったら200馬力くらい出るらしいなwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/09/10(月) 12:40:51.75 ID:CAP_USER9
    MTやV6エンジンは今後乗れない? 近い将来消えゆく可能性のあるクルマの技術6選

    ■電動化と自動運転化がクルマの常識を変える!

     エンジンを積んで、トランスミッションを介してタイヤを駆動する……そんな当たり前と思っていたクルマの構造が変わりつつある。
     「自動運転」と「電動化」という大きな2つの潮流は、これまでとは異なるメカニズムのクルマに変身させること間違いない。
     激変が待ったなしの時代に、なくなってしまいそうなテクノロジーを予想してみたい。

    1)MT(マニュアルトランスミッション)

     2018年のフルモデルチェンジで、スバル・フォレスターがMTの設定をなくしたことが話題を集めたが、その大きな理由は運転支援システム(ADAS)とMTの相性が、どうにも厳しいことがある。
     とくに渋滞対応ACC(追従クルーズコントロール)では停止や再発進に対応するが、そうした振る舞いをMT車で実現するにはクラッチのオート化が必須。

     つまりトランスミッションの形式がどうであれ「オートクラッチ」にならざるを得ない。
     衝突被害軽減ブレーキやレーンキープアシストといった運転支援であればMT車にも有効で、実際にマツダなどは、そうしたシステムをMT車にも搭載しているが、ADASが進化していくと早晩MTに対応するのは難しくなる。
     自動車技術が自動運転の方向に進んでいくことは間違いなく、商用車や趣味性の高いクルマを除いて、MTは消滅する方向に進んでいるといえるだろう。

    2)自然吸気V6エンジン

     ダウンサイジング指向が広がるなか、確実に多気筒エンジンは減っている。
     そのなかで、とくに国産車で消滅しそうなのは自然吸気(NA)のV型6気筒エンジン(非ハイブリッド)だろう。現時点で、国産エンジン車でNA V6エンジン車をラインアップしているのは、トヨタ(アルファード/ヴェルファイアやマークXなど)と日産(フェアレディZ、エルグランドなど)くらいだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    WEB CARTOP 2018年9月10日 11時40分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15283517/
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1536550851/0-


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    【MTやV6エンジン…“近い将来消える”クルマの技術6選  】の続きを読む

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    1: 2018/09/05(水) 19:43:15.36 ID:CAP_USER9
     【ストックホルム=深尾幸生、シリコンバレー=白石武志】独ダイムラーは4日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」で電気自動車(EV)市場に本格参入する新モデルを発表した。アウディやBMWなども2019年にかけEVを一斉に投入する。欧州や中国での環境規制強化に対応するのが表向きの目的。その裏側には、お膝元の欧州市場で旗艦モデルの販売台数が米テスラの後じんを拝していることへの危機感がある。

     EV専用ブランド「EQ」の第1弾となる多目的スポーツ車(SUV)「EQC」の発表の舞台に選んだのは、環境都市として知られるスウェーデンのストックホルム。発表会でディーター・ツェッチェ社長は「メルセデスの新時代の夜明けだ」と力をこめた。

     ダイムラーはこれまで小型車「スマート」などでEVを販売したことはあるものの、いずれも走行距離が短く限られた用途向けだった。それに対しEQCは満充電での走行距離は450キロメートル以上。2つの電気モーターを搭載し、5.1秒で時速100キロメートルに達する加速力を持つ。

     シンボルである「スリーポインテッド・スター」など外観デザインはベンツの高級感を踏襲しつつ、運転席の大型のディスプレーや「80%まで充電して」などと声で操作ができる機能など先進技術を取り入れた。

     ツェッチェ社長は「完全パッケージの本当のメルセデスだ」と述べ、内燃機関を発明し、自動車産業の盟主として100年以上君臨してきたダイムラーがEVに「本気」であることを強調した。

    ■22年までに10車種以上投入

    EQCの価格は19年春に公表するが、関係者の話をまとめると、約8万ユーロ(約1040万円)以上のテスラのSUV「モデルX」よりは安くなりそうだ。販売担当取締役のブリッタ・ゼーガー取締役は「ベンツを所有していない新しい顧客を取り込む」と話す

     ダイムラーは22年までに100億ユーロ(約1兆3千億円)を投資し、10車種以上の新型EVを発売する計画を掲げる。EQCは19年夏にまず欧州で発売し、19年から20年にかけて中国や日本、米国にも投入する。EVに注力する理由は欧州や中国で厳しくなる環境規制だが、もう一つ無視できないのがテスラの存在だ。

    ■「S」対決で敗北

     歴史的な敗北ともいっていいだろう。自動車専門誌オートモーティブニュースによると、17年の欧州市場でベンツの旗艦車種「Sクラス」(1万3359台)の販売台数がテスラの主力セダン「モデルS」(1万6132台)に初めて抜かれたのだ。

     価格が900万円近いテスラのモデルSは、先進イメージを武器に欧州でも若い層を中心に支持を集めている。世界の高級車市場は長年、ベンツのSクラスやBMW「7シリーズ」などドイツ勢の牙城だった。それをテスラが崩したのだ。

     ダイムラーとテスラには因縁がある。ダイムラーは2009年にテスラに約9%出資。14年には資本関係を解消したが、テスラの車両設計のベースにはベンツ流があるとされるなど「育ての親」と言っても過言ではない。

     高級車市場でテスラに負けることは台数以上の意味を持つ。これまでドイツ各社は利幅の大きい上位モデルで稼いだ利益を原資に技術革新をリードし、ブランド力を高めてきた。この方程式が崩れれば、自動運転や電動化など次世代技術の開発シナリオが狂いかねない。

    ■アウディ、ポルシェなども続く

     ドル箱の高級車市場を食われて困るのはほかのドイツ勢も同じだ。「電動化で高級車メーカーのナンバー1になる」とぶち上げたアウディは初の量産EVとなる「eトロン」を今月中旬に米サンフランシスコで発表。ポルシェも19年に初の市販EV「タイカン」を、BMWは満充電で700キロメートル走れる「i4」やSUVの「iX3」を20年に発売する。

     3日、ベンツの発表に合わせるかのようにアウディがeトロンの生産をブリュッセルで始めたことを発表。さらに4日にはBMWが21年発売の次世代EV「iネクスト」の一部画像を先行公開した。新型EVのアピール合戦の様相を呈している。

    ■テスラ、欧州工場も

    以下全文はソース先で

    ダイムラーが発表した新型EV「EQC」は5.1秒で静止状態から時速100キロメートルに加速する(4日、ストックホルム)
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    2018/9/5 11:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34998810V00C18A9000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536144195/0-


    【ドイツ高級車、テスラ包囲網 ダイムラー、アウディ、BMWなどEV一斉投入】の続きを読む

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    1: 2018/09/03(月) 03:46:12.92 ID:xAzit0et0
    スイフト(スズキ) 840kg~880kg
    ヴィッツ(トヨタ) 970~1110kg
    デミオ(マツダ) 970~1070kg
    ノート(日産) 1090~1170kg
    フィット(ホンダ) 990~1170kg

    トール1.0l(ダイハツ) 1080~1355kg
    ソリオ1.2l(スズキ) 950~980kg
    スペイド&ポルテ1.2l(トヨタ) 1090~
    1200kg

    アルト(スズキ) 610~670kg
    ミライース(ダイハツ) 670kg

    スペーシア(スズキ) 870~900kg
    タント(ダイハツ) 940~1080kg
    N BOX(ホンダ) 890~960kg
    ekスペース(三菱) 920~1000kg
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1535913972/0-


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