マイカー速報

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    カテゴリ:自動車ネタ > 技術・自動運転・運転支援

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    1: 2018/10/20(土) 18:47:44.13 ID:KOYzkO3x0.net
    ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、iMTがスタンバイ状態になります。

    この状態でドライバーの変速動作を検出すると、コンピューター制御により、エンジン回転数をクルマが自動的に合わせ(等速シフト)て、スムーズな変速をアシストします。

    素早いクラッチ操作でもショックが少ないため、ワインディングや登降坂路でスポーティなドライビングが楽しめます。また、SPORTモードへの切り替えなしでも発進アシスト機能が作動。

    発進時のクラッチ操作を検出し、エンジン出力を最適に調整(トルクアップ)することでクラッチのみでの発進操作をよりスムーズに行えるようにしました。

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540028864/0-


    【トヨタ「エンストしないMT車出しといたぞww半クラも不要や!!」】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 10:56:22.06 ID:CAP_USER9
    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は3日、自動運転技術で提携すると発表した。ホンダは同日、自動運転分野のGM子会社に7億5千万ドル(約850億円)を出資した。事業資金の提供も含め合計3000億円規模を投じて次世代技術を共同開発する。自動運転ではIT(情報技術)大手などを含めて業種を超えた開発競争が激しくなっている。規模を追求してきた自動車業界の再編はデータの収集や活用を軸とする新たな段階に入…

    2018/10/4付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36096900T01C18A0MM8000/?n_cid=TPRN0001
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538618182/0-


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    【ホンダ、GMと自動運転提携 3000億円拠出、技術開発 IT大手含めデータ争奪 】の続きを読む

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    1: 2018/09/25(火) 14:17:09.00 ID:htSvLQpS0
    おかしいやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537852629/0-


    【【悲報】最近のコンパクトカー、車両重量1t超えた車ばかり】の続きを読む

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    1: 2018/09/22(土) 01:54:37.81 ID:MtWWUPtb0
    そんな変わるんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537548877/0-



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    【車オタ「高いくせにFFの車はゴミ!!FRこそ正義!!」 】の続きを読む

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    1: 2018/09/19(水) 12:17:41.355 ID:KqxqQ0C80
    MTにしたら楽しくなるぞ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1537327061/0-


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    【車の運転が楽しくないってやつはATじゃないの?】の続きを読む

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    1: 2018/09/19(水) 01:50:38.10 ID:CAP_USER
    日産自動車と三菱自動車、仏ルノーの3社連合は18日、次世代の車載情報システム分野で米グーグルと提携したと発表した。グーグルの基本ソフト(OS)、アンドロイドをベースに、カーナビや娯楽など多様なサービスを利用できるシステムを開発、2021年から3社の車両に搭載する。グーグルのノウハウを活用し、ネットワークに常時接続して情報をやりとりする「コネクテッドカー」(つながる車)の普及を加速させる。

     次世代システムでは、車に搭載した音声認識機能を使い、メールを送ったりレストランを探したりすることが可能。カーナビに目的地を入力すると、スマートフォンとの連動により駐車後の徒歩での移動も一括案内するといった使い方が想定される。車両の異常をシステム上で遠隔診断し、ドライバーに点検や修理を促すこともできる。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000093-jij-bus_all
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1537289438/0-

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    【日産連合、米グーグルと提携=次世代の車載システム開発】の続きを読む

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    1: 2018/09/12(水) 11:10:40.82 ID:CAP_USER9
    レクサスは日本向けの新型『ES』(Lexus ES)に、量産車として世界で初めてデジタルアウターミラーを採用することを発表した。

    デジタルアウターミラーは、車両のドアミラー位置に取り付けられたデジタルカメラ内蔵の小型ユニットにて撮影した車両左右後方の映像を、フロントピラー部に設置された5インチのディスプレイに表示させるものだ。

    通常のドアミラーと比べ、目線移動量が減少することで、ドライバーの負担を軽くしながら歪みのない視界をモニターに映し出す。またカメラ内蔵ユニットの小型化により、斜め前方の死角も減少させている。

    さらに夜間などの暗い場所でも自動で明るさを調整し、周囲の明るさに応じた映像で視界を確保。雨天時も雨の影響を受けにくい形状と、カメラにヒーターを内蔵し霧などで水分が付着した際も除去する。また室内搭載ディスプレイにより、サイドウィンドウが濡れた状態でも視界を確保することができるほか、ドアミラーよりも小型なユニットであることから、風切り音の低減というメリットも有している。

    モニターに映し出される左右後方視界は、ウインカー作動時や後退時には表示エリアが自動的に拡大し死角を減少させるほか、ドライバー操作で任意に表示エリアを広げることも可能だ。

    このデジタルアウターミラーが装備されるESは、10月下旬の発売を予定している。

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    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/09/12/313907.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536718240/0-



    【レクサスが「ミラーレス」に…量産車で世界初、デジタルアウターミラーを採用 10月発売のレクサス ES に】の続きを読む

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    1: 2018/09/10(月) 10:01:53.353 ID:x0l2qZC20
    どんだけパワー抑えて作ってんだよ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1536541313/0-


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    【軽自動車って本気で作ったら200馬力くらい出るらしいなwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/09/10(月) 12:40:51.75 ID:CAP_USER9
    MTやV6エンジンは今後乗れない? 近い将来消えゆく可能性のあるクルマの技術6選

    ■電動化と自動運転化がクルマの常識を変える!

     エンジンを積んで、トランスミッションを介してタイヤを駆動する……そんな当たり前と思っていたクルマの構造が変わりつつある。
     「自動運転」と「電動化」という大きな2つの潮流は、これまでとは異なるメカニズムのクルマに変身させること間違いない。
     激変が待ったなしの時代に、なくなってしまいそうなテクノロジーを予想してみたい。

    1)MT(マニュアルトランスミッション)

     2018年のフルモデルチェンジで、スバル・フォレスターがMTの設定をなくしたことが話題を集めたが、その大きな理由は運転支援システム(ADAS)とMTの相性が、どうにも厳しいことがある。
     とくに渋滞対応ACC(追従クルーズコントロール)では停止や再発進に対応するが、そうした振る舞いをMT車で実現するにはクラッチのオート化が必須。

     つまりトランスミッションの形式がどうであれ「オートクラッチ」にならざるを得ない。
     衝突被害軽減ブレーキやレーンキープアシストといった運転支援であればMT車にも有効で、実際にマツダなどは、そうしたシステムをMT車にも搭載しているが、ADASが進化していくと早晩MTに対応するのは難しくなる。
     自動車技術が自動運転の方向に進んでいくことは間違いなく、商用車や趣味性の高いクルマを除いて、MTは消滅する方向に進んでいるといえるだろう。

    2)自然吸気V6エンジン

     ダウンサイジング指向が広がるなか、確実に多気筒エンジンは減っている。
     そのなかで、とくに国産車で消滅しそうなのは自然吸気(NA)のV型6気筒エンジン(非ハイブリッド)だろう。現時点で、国産エンジン車でNA V6エンジン車をラインアップしているのは、トヨタ(アルファード/ヴェルファイアやマークXなど)と日産(フェアレディZ、エルグランドなど)くらいだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    WEB CARTOP 2018年9月10日 11時40分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15283517/
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1536550851/0-


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    【MTやV6エンジン…“近い将来消える”クルマの技術6選  】の続きを読む

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    1: 2018/09/05(水) 19:43:15.36 ID:CAP_USER9
     【ストックホルム=深尾幸生、シリコンバレー=白石武志】独ダイムラーは4日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」で電気自動車(EV)市場に本格参入する新モデルを発表した。アウディやBMWなども2019年にかけEVを一斉に投入する。欧州や中国での環境規制強化に対応するのが表向きの目的。その裏側には、お膝元の欧州市場で旗艦モデルの販売台数が米テスラの後じんを拝していることへの危機感がある。

     EV専用ブランド「EQ」の第1弾となる多目的スポーツ車(SUV)「EQC」の発表の舞台に選んだのは、環境都市として知られるスウェーデンのストックホルム。発表会でディーター・ツェッチェ社長は「メルセデスの新時代の夜明けだ」と力をこめた。

     ダイムラーはこれまで小型車「スマート」などでEVを販売したことはあるものの、いずれも走行距離が短く限られた用途向けだった。それに対しEQCは満充電での走行距離は450キロメートル以上。2つの電気モーターを搭載し、5.1秒で時速100キロメートルに達する加速力を持つ。

     シンボルである「スリーポインテッド・スター」など外観デザインはベンツの高級感を踏襲しつつ、運転席の大型のディスプレーや「80%まで充電して」などと声で操作ができる機能など先進技術を取り入れた。

     ツェッチェ社長は「完全パッケージの本当のメルセデスだ」と述べ、内燃機関を発明し、自動車産業の盟主として100年以上君臨してきたダイムラーがEVに「本気」であることを強調した。

    ■22年までに10車種以上投入

    EQCの価格は19年春に公表するが、関係者の話をまとめると、約8万ユーロ(約1040万円)以上のテスラのSUV「モデルX」よりは安くなりそうだ。販売担当取締役のブリッタ・ゼーガー取締役は「ベンツを所有していない新しい顧客を取り込む」と話す

     ダイムラーは22年までに100億ユーロ(約1兆3千億円)を投資し、10車種以上の新型EVを発売する計画を掲げる。EQCは19年夏にまず欧州で発売し、19年から20年にかけて中国や日本、米国にも投入する。EVに注力する理由は欧州や中国で厳しくなる環境規制だが、もう一つ無視できないのがテスラの存在だ。

    ■「S」対決で敗北

     歴史的な敗北ともいっていいだろう。自動車専門誌オートモーティブニュースによると、17年の欧州市場でベンツの旗艦車種「Sクラス」(1万3359台)の販売台数がテスラの主力セダン「モデルS」(1万6132台)に初めて抜かれたのだ。

     価格が900万円近いテスラのモデルSは、先進イメージを武器に欧州でも若い層を中心に支持を集めている。世界の高級車市場は長年、ベンツのSクラスやBMW「7シリーズ」などドイツ勢の牙城だった。それをテスラが崩したのだ。

     ダイムラーとテスラには因縁がある。ダイムラーは2009年にテスラに約9%出資。14年には資本関係を解消したが、テスラの車両設計のベースにはベンツ流があるとされるなど「育ての親」と言っても過言ではない。

     高級車市場でテスラに負けることは台数以上の意味を持つ。これまでドイツ各社は利幅の大きい上位モデルで稼いだ利益を原資に技術革新をリードし、ブランド力を高めてきた。この方程式が崩れれば、自動運転や電動化など次世代技術の開発シナリオが狂いかねない。

    ■アウディ、ポルシェなども続く

     ドル箱の高級車市場を食われて困るのはほかのドイツ勢も同じだ。「電動化で高級車メーカーのナンバー1になる」とぶち上げたアウディは初の量産EVとなる「eトロン」を今月中旬に米サンフランシスコで発表。ポルシェも19年に初の市販EV「タイカン」を、BMWは満充電で700キロメートル走れる「i4」やSUVの「iX3」を20年に発売する。

     3日、ベンツの発表に合わせるかのようにアウディがeトロンの生産をブリュッセルで始めたことを発表。さらに4日にはBMWが21年発売の次世代EV「iネクスト」の一部画像を先行公開した。新型EVのアピール合戦の様相を呈している。

    ■テスラ、欧州工場も

    以下全文はソース先で

    ダイムラーが発表した新型EV「EQC」は5.1秒で静止状態から時速100キロメートルに加速する(4日、ストックホルム)
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    2018/9/5 11:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34998810V00C18A9000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536144195/0-


    【ドイツ高級車、テスラ包囲網 ダイムラー、アウディ、BMWなどEV一斉投入】の続きを読む

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    1: 2018/09/03(月) 03:46:12.92 ID:xAzit0et0
    スイフト(スズキ) 840kg~880kg
    ヴィッツ(トヨタ) 970~1110kg
    デミオ(マツダ) 970~1070kg
    ノート(日産) 1090~1170kg
    フィット(ホンダ) 990~1170kg

    トール1.0l(ダイハツ) 1080~1355kg
    ソリオ1.2l(スズキ) 950~980kg
    スペイド&ポルテ1.2l(トヨタ) 1090~
    1200kg

    アルト(スズキ) 610~670kg
    ミライース(ダイハツ) 670kg

    スペーシア(スズキ) 870~900kg
    タント(ダイハツ) 940~1080kg
    N BOX(ホンダ) 890~960kg
    ekスペース(三菱) 920~1000kg
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1535913972/0-


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    【スズキの車軽すぎワロタww】の続きを読む

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    1: 2018/09/02(日) 15:38:58.93 0
    まずは決まったレールを走る電車を全自動にしろよ
    引用元  


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    【電車ですら自動運転出来てないのになんで車が一般道で自動運転が可能だと思ってるの?】の続きを読む

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    1: 2018/08/31(金) 08:00:29.973 ID:b95PXmbPp
    ATと変わらん
    免許があるからと言って特段乗る必要がないと思う。
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1535670029/0-


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    【1年マニュアル車乗ってわかったこと 】の続きを読む

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    1: 2018/08/12(日) 11:53:54.181 ID:yXm3xkwCd
    視線の移動は多いしTHE☆昔の車って感じでダサい
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    こういうところにないとな
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1534042434/0-


    【車でこういうナビの位置が許せないんだが分かる奴いる? 】の続きを読む

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    1: 2018/08/12(日) 13:58:55.43 ID:OMhTIgxt0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダセンシングを全タイプに標準装備! ドライバー思いの商用車「ホンダN-VAN」が登場

    https://www.webcartop.jp/2018/07/255516
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534049935/0-

    Honda_N-VAN+STYLECOOL_Honda_SENSING01



    【最近の車のレーンキープアシスト機能 あれ神がかってない? 】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土) 17:10:07.164 ID:7b58JpG8d
    うむ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532160607/0-

    87535395981fe3868f47556964d7db16_s



    【トランスミッションがCVTの車って正直ゴミだよな 】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 20:48:07.628 ID:voyns6QB0
    ヘッドアップディスプレイな
    目障りじゃね?
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1531655287/0-


    【新車見積もったんだが、フロントガラスに映るディスプレイって要るか?? 】の続きを読む

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    1: 2018/06/28(木) 19:52:02.16 ID:CAP_USER9
    2018年06月26日

    TOYOTA、新型車カローラ スポーツを発売
    -初代コネクティッドカーとして“新世代ベーシック”カローラ誕生-

    TOYOTAは、新型車カローラ スポーツを全国のトヨタカローラ店を通じて、6月26日に発売しました。また、8月には、インテリジェント マニュアル トランスミッション(iMT)搭載車の発売を予定しています。
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/23067384.html
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    半クラッチやギア合わせを気にせずストレスなくマニュアル運転を楽しめる。
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    半クラッチやギア合わせを気にせずストレスなくマニュアル運転を楽しめる。

    iMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)国内トヨタ初*1 2018年8月発売予定
    iMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)国内トヨタ初*1 2018年8月発売予定
    ドライブモードセレクトでSPORTモードを選択すると、iMTがスタンバイ状態になります。この状態でドライバーの変速動作を検出すると、コンピューター制御により、エンジン回転数をクルマが自動的に合わせ(等速シフト)て、スムーズな変速をアシストします。素早いクラッチ操作でもショックが少ないため、ワインディングや登降坂路でスポーティなドライビングが楽しめます。また、SPORTモードへの切り替えなしでも発進アシスト機能が作動。発進時のクラッチ操作を検出し、エンジン出力を最適に調整(トルクアップ)することでクラッチのみでの発進操作をよりスムーズに行えるようにしました。

    [MT車に標準装備]
    *1. 2018年6月現在。トヨタ自動車(株)調べ。
    ■写真はG“Z”(MT)。

    https://toyota.jp/corollasport/performance/?padid=ag341_from_corollasport_top_drivingfeel
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530183122/0-


    【【エンストしない】カローラ スポーツiMT車は8月発売 半クラッチ不要・自動ブリッピング機能あり】の続きを読む

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    1: 2018/06/27(水) 16:58:51.59 ID:CAP_USER9
    https://this.kiji.is/384613450632184929

    三菱自がルノーに技術提供へ
    PHV、新型SUVに搭載
    2018/6/27 16:56
    ©一般社団法人共同通信社

     三菱自動車が、プラグインハイブリッド車(PHV)の技術をフランスの自動車大手ルノーに提供し、2021年にもルノーが新型スポーツタイプ多目的車(SUV)に搭載する見通しであることが27日分かった。

     三菱自は日産自動車の傘下に入ったことに伴い、ルノーを加えた3社で企業連合を形成している。得意とする電動化技術を3社連合で共有し、欧州や中国をはじめ世界の自動車市場で環境規制が強まる動きに対応する。

     三菱自は09年、他社に先駆けて電気自動車(EV)の軽自動車「アイ・ミーブ」を量産。PHV技術ではSUV「アウトランダーPHEV」を展開し、電動化モデルで先行している。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1530086331/0-

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    1: 2018/05/30(水) 10:19:50.36 ID:s4Omkwgrd
    日産か?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1527643190/0-


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