マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: イギリス車

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/11/18(土) 14:06:18.37 ID:ssnqKpML0
    no title

    no title

    最近
    あれ?ジャガーってかっこいいなって
    思うようになってきた

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510981578/0-

    【ジャガーって車どんな人が乗ってるイメージある? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/11/16(木) 11:45:16.64 ID:qwci7ZCM0
    no title

    マクラーレンp1
    ほとんど人が一度も見る事なく死んで行くと言われてる車

    そもそもマクラーレン知らんだろ



    【これが2億円の車だ!貧乏人は見る事すら許されない 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/11/04(土) 17:20:29.42 ID:CAP_USER
    no title

    アストンマーティン東京を運営するスカイグループは11月1日、東京青山にフラッグシップディーラーとして、アストンマーティンの最新CIに基づくショールームをオープンした。このショールームにより近い将来、販売台数において世界最大のアストンマーティンディーラーになると期待されている。

    ◇ラグジュアリーカーの頂点を極めるブランドへ

    アストンマーティン東京を運営するスカイグループが、アストンマーティンビジネスを決断、スタートする決め手は何か。スカイグループCEOの笠井成人氏は、「優れた商品はもちろんだが、アンディ・パーマーCEOの言葉が大きく左右した。社長曰く、アストンマーティンはラグジュアリーカーの頂点を極めるといったのだ。そこで、是非我々がこのビジョンを実現するためにチャレンジしたいと強く思った」とコメントする。

    そして、「アストンマーティンは栄光の歴史、それと抜群の知名度があり、最高の品質を求め、最新のテクノロジーを追求するメーカーだ。それにもまして、この長い歴史の中で本当のラグジュアリーとは何かということを熟知しているメーカーだ。このメーカーが、社長が示されたようにしっかりとした方向性を持って進んでいけば、私は間違いなく社長のビジョンであるラグジュアリーカーマーケットの頂点を極めることは現実になると思った」とし、「東京という大マーケットを預かる我々にとって非常にチャレンジブルなテーマだ」と今後の意気込みを語った。

    現在スカイグループはラグジュアリーカーからプレミアムカーまで9ブランドを展開している。「新車、中古車、アフターサービスは当然のこと、モータースポーツにおいても、豊富なレース経験によりサポートしていきたい。また、タイムレスコンセプトのもと、ビンテージカーの提供、あるいはレストレーションも行っていきたい」とビジョンを述べた。

    ◇日本はアストンマーティンの成功のカギを握るマーケット

    今回のショールームオープンのために来日した、アストンマーティン・ラゴンダリミテッド プレジデント&CEOのアンディ・パーマー氏は、「世界で第二のラグジュアリーマーケットとして日本はアストンマーティンの将来の世界的な成功のカギを握る存在だ」と期待を寄せる。そして、「スカイグループによってオープンした最先端のディーラーシップや、21日に開設されるアストンマーティンのブランドセンター東京への投資は、その計画の基盤となる大きな一歩になる」とコメントし、「アストンマーティン東京が世界最大の販売ディーラーになることをお知らせしたい」と述べた。

    現在日本市場において、アストンマーティンの業績の伸びは著しく、2015年は164台、2016年は186台、そして、2017年は9月現在で247台が登録された(いずれもJAIA調べ)。パーマー氏は、「2017年はおよそ300台となるだろう。その半数が東京での販売だ。そして、2018年、アストンマーティン東京がディーラーとしてフルに活動する1年目になる。日本全体の販売台数は400台を見込んでいるので、東京は約200台という計算だ」と発言。

    さらに、日本の販売台数はアストンマーティンのグローバルセールスの「約10%を占めている」とし、アストンマーティンは2018年、グローバルでの販売台数を、「約5000台とすると、日本においてはおよそ400台となるだろう」と述べた。

    今後に向けての予測では、「2021年にグローバルで1万2000台、そのうち日本はおよそ1000台の販売台数になる予定だ」とパーマー氏。この大きな成長を成功させるために、「スカイグループといった志を持ったパートナーが必要だった」とディーラー網再編について語った。
    https://response.jp/article/2017/11/04/302073.html



    【アストンマーティン東京ショールームオープン、世界最大の販売ディーラーに 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/09/30(土) 20:23:04.08 ID:CAP_USER
    no title


    ジャガー Fタイプ Rダイナミック コンバーチブル 2018年モデル

    ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、最高出力300psを発揮する2リットル4気筒エンジンを追加してラインアップを拡充させた、スポーツカー『Fタイプ』2018年モデルの受注を9月30日より開始した。

    2018年モデルでは、LEDヘッドランプやフロントバンパーに新デザインを採用し、Fタイプの特徴的なデザインをより際立たせている。また、軽量マグネシウムフレームを使用した新開発のパフォーマンスシートにより、足元のスペースを確保し、8kg以上の軽量化を実現している。

    コネクティビティ機能も強化し、Fタイプでは初となる最新インフォテインメントシステム「インコントロール タッチプロ」を全グレードに標準装備。オプションで通信機能を追加でき、緊急時に車内上部のボタンを押すことでオペレーターと会話ができたり、アプリを介して車両位置情報やトリップデータ、ドアやウィンドウの開閉状況の確認、施錠やエアコンを遠隔で操作できる。さらに、GoPro社と共同開発した「ReRun」アプリに対応。GoProで撮影した走行映像と、車両の走行データ(速度、スロットルポジション、ギア選択、制動力、加速度)を記録でき、その映像をスマートフォンにダウンロードし、ソーシャルメディア等で簡単に共有できる。

    エンジンは300ps・400Nmから575ps・700Nmまで6種、ボディタイプはクーペとコンバーチブル、トランスミッションはATとMT、駆動方式は後輪駆動と全輪駆動があり、それぞれ組み合わせ、28機種を展開する。随所に特別なデザインを取り入れ、3リットルV6スーパーチャージャーエンジンの出力を400psにアップさせた「Fタイプ 400スポーツ」(2018年モデルのみの展開)や、特別注文に応じるスペシャル・ビークル・オペレーションズ(SVO)部門が設計・開発を手掛けた、最上級グレード「Fタイプ SVR」など、ドライビングスタイルや嗜好に合わせた選択肢を用意した。

    価格はクーペが794万円から1787万円、コンバーチブルが959万円から1952万円。

    https://response.jp/article/2017/09/30/300474.html

    【ジャガー Fタイプ、2018年モデル28機種の受注を開始…794万円より】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/09/08(金) 01:39:49.85 ID:CAP_USER9
    英ジャガーも全車種、電動化へ…2020年以降 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00050095-yom-bus_all
    9/7(木) 22:34配信

     【フランクフルト=戸田雄】英ジャガー・ランドローバーは7日、2020年以降に発売する全ての車種を電動にすると発表した。

     全車種に電気自動車(EV)や、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車などをそろえる。

     18年には同社初の電動スポーツ用多目的車(SUV)を発売する予定だ。スペッツ最高経営責任者(CEO)は「顧客にさらに多くの選択肢を提供する」とコメントした。

     欧州では自動車の排ガスによる大気汚染が深刻になっており、英国とフランスは40年までにガソリン車やディーゼル車を禁止する方針を打ち出している。

     スウェーデンのボルボ・カーは19年以降に発売する全車種を電動にすると表明するなど、メーカー側も対応を急いでいる。

    【【英国】2020年以降、全車種を電動化へ…ジャガー・ランドローバー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/08/31(木) 21:39:29.48 ID:CAP_USER
    no title

    英国のスポーツカーメーカー、アストンマーティンは8月29日、ブランド初のSUVを2019年の後半以降、日本市場に導入する計画を発表した。

    アストンマーティン初のSUVは2015年春、ジュネーブモーターショー2015に出品された『DBXコンセプト』の市販版となる。DBXコンセプトはアストンマーティンが近い将来、高級GTカーセグメント参入の可能性を探る目的で開発。世界中のより多くの顧客に、アストンマーティンブランドをアピールするための1台が、DBXコンセプト。

    2ドアクーペのボディは、フロントにアストンマーティンのアイデンティティのグリルを装着。緩やかな弧を描くルーフは、シルバーで縁取られた。4シーターの室内は、アストンマーティンらしいラグジュアリーさを表現。シートなどには、上質なヌバックレザーがあしらわれた。

    なお、アストンマーティンは、DBXコンセプトの市販版を2ドアではなく、4ドアで市場に投入する計画。英国に建設中の新工場において、生産を行う予定。

    アストンマーティンのアンディ・パーマー社長兼CEOは、「世界第2位の高級車市場として、日本向けの製品ポートフォリオを完全に活性化し、拡大することが、将来の計画のカギ」と語っている。
    https://response.jp/article/2017/08/31/299195.html

    【アストンマーティン初のSUV、日本導入へ…2019年後半以降】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/08/21(月) 19:37:26.42 ID:CAP_USER9
    1956年製のアストン・マーチンDBR1が米カリフォルニア州でオークションにかけられ、英国車としては過去最高となる2255万ドル(約24億6000万円)で落札されたことが21日までに分かった。

    過去最高額はRMサザビーズによるクラシックカーのオークションで記録。電話でオークションに参加した匿名の人物が競り勝ち、落札した。

    これまでの過去最高額は1年前に記録された1955年製のジャガーDタイプの2180万ドルだった。

    サザビーズによれば、今回落札価格の最高を更新したDBR1は、アストン・マーチンの歴史の中でも最も重要なモデルのひとつだという。同車種はこれまでに5台しか製造されておらず、公開の場でオークションにかけられた唯一のものだという。

    DBR1は1956年から59年にかけて、10以上の有名レースに参戦し、優秀な成績を収めてきた。

    車のコンディションは、エンジンの複製も含めて良好だという。オークションにはオリジナルのエンジンも含まれているが出品者はオリジナルのエンジンは「貴重すぎる」として複製と入れ替えたという。

    ソース/CNN
    https://www.cnn.co.jp/business/35106052.html

    画像
    no title

    【【海外】アストン・マーチンDBR1、24億円で落札 英国車の新記録】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2017/06/15(木) 22:55:18.24 ID:CAP_USER9
    英マクラーレン、「570S」のオープントップモデル「570S スパイダー」発表。日本での価格は2898万8000円 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1065607.html

    最初の400台はローンチエディションとして生産
    編集部:小林 隆2017年6月15日 22:33

    2017年6月14日(現地時間) 発表
    2898万8000円

     英マクラーレン・オートモーティブは6月14日(現地時間)、「570S クーペ」のオープントップモデル「570S スパイダー」を英国で開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」(6月29日~7月2日)で世界初公開すると発表した。同モデルは日本での受注を開始しており、価格は2898万8000円。英国のマクラーレン・プロダクション・センターで手作業で組み立てられるという570S スパイダーの最初の400台は、ローンチエディションモデルとして生産されるとのこと。

     2シーターで後輪駆動の570S スパイダーは、同社のスポーツシリーズにおいてクーペ、GTに続く第3のボディスタイルとなり、「650S スパイダー」「675LT スパイダー」でも採用されるリトラクタブル・ハードトップを装備。ルーフの開閉に必要な時間は15秒としており、40km/hまで操作を行なうことができる。また、リトラクタブル・ハードトップはソフトトップに比べて耐候性に優れ、色あせがしにくくなっており、車両重量はクーペモデルから46kg増にとどまるとしている。

    no title

    no title

    no title


    (全文はソース)

    【英マクラーレン、「570S」のオープントップモデル「570S スパイダー」発表。日本での価格は2898万8000円】の続きを読む

    このページのトップヘ