マイカー速報

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    カテゴリ: イタリヤ車

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    1: 2019/03/27(水) 07:52:42.798 ID:LDuMTmMK0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553640762/0-


    【フェラーリの新型車ダサいwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 15:34:31.79 ID:zPLSsEqA9
    ランボルギーニ、世界販売台数5750台など2018年度は過去最高の業績に

    アウトモビリ・ランボルギーニは3月14日(現地時間)、2018年度(1月1日~12月31日)の業績を発表。
    販売台数、売上高、利益率の全主要事業で新記録を樹立したことを明らかにした。

    2017年に10億ユーロの大台に乗った売上は、2018年にはさらに40%伸びて10億900万ユーロから14億1500万ユーロに増加。
    販売台数も51%増の5750台を記録し、EMEA(欧州・中東・アフリカ)、南北アメリカ、アジア太平洋のすべての主要地域
    で記録を更新したという。この好調な業績は、2018年半ばにデリバリーがスタートしたスーパーSUV「ウルス」の発売に
    よるものと同社は分析している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1175168.html

    Car Watch 編集部:小林隆 2019年3月18日 14:32
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552890871/0-

    -Lamborghini_Aventador001s

    【ランボルギーニ、世界販売台数5750台など2018年度は過去最高の業績に 】の続きを読む

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    1: 2019/03/07(木) 22:07:54.68 ID:ZHL0+DnB9
    伊ランボルギーニは2019年3月5日(現地時間)、スイス・ジュネーブで開催されているジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日))において、2台のオープンミドシップモデルを同時に発表した。

    1台は、V10エンジンを搭載する「ウラカンEVOスパイダー」。もう1台は、幻のワンオフモデル「J(イオタ)」の名を冠した、V12エンジン搭載の「アヴェンタドールSVJロードスター」である。どちらも先に登場したクーペの派生モデルという位置付けながら、各シリーズの最速・最強の称号を持つオープンモデルになっている。

    ■最高速325km/hを誇るウラカンEVOスパイダー

    ウラカンEVOスパイダーは、センターコンソールにあるスイッチひとつでトップのオープン/クローズが簡単に行える電動油圧式の軽量ソフトトップを採用。開閉に必要な時間はそれぞれ17秒で、50km/h以下であれば走行中の操作も可能である。

    2018年1月のビッグマイナーチェンジで進化した「ウラカンEVO」の空力特性は、そのままこのオープン版にも受け継がれている。最大ダウンフォース量と空力効率は先代「ウラカン スパイダー」の5倍以上に向上しており、注目すべきはオープン時でもその数値に大きな変化がないということ。ランボルギーニは、同社史上最も優れた空力性能を備えたオープンモデルであると説明している。

    リアミドに搭載されるパワーユニットは、ウラカンEVOと同じ5.2リッターV10自然吸気エンジンで、最高出力640ps、最大トルク600Nmを発生。0-100km/h加速3.1秒、0-200km/h加速9.3秒、最高速は325km/hというスペックが発表されている。

    ■アヴェンタドールSVJロードスターの価格は5714万3135円

    アヴェンタドールSVJロードスターのベースとなったのは、ニュルブルクリンク北コースで「6分44秒97」という市販車最速ラップタイム(当時)を樹立したクーペモデルの「アヴェンタドールSVJ」。最高出力770ps、最大トルク720Nmという実力を持つ6.5リッターの自然吸気V12エンジンをそのまま受け継いでいる。

    オープントップは、「アヴェンタドールSロードスター」と同じシステムを採用する。ルーフは左右2分割された軽量なカーボン製で、これを手動で取り外せばロードスタースタイルが完成する。オープン化の作業は簡単で、取り外したルーフはフロントボンネット内に収納することができる。オープン化に伴う重量増は50kg。乾燥車重は1575kgとなる。

    ランボルギーニの歴代V12オープンモデル最速となるアヴェンタドールSVJロードスターのスペックは、0-100km/h加速2.8秒、0-200km/h加速8.8秒、最高速度350km/h以上と発表されている。0-100km/h加速タイムはクーペと変わらないが、0-200km/h加速はクーペのほうが0.2秒速いタイムをマークしている。

    ジュネーブモーターショーの会場ではアヴェンタドールSVJロードスターの各国での販売価格も発表されている。日本では5714万3135円(税抜き)という設定となる。(webCG)

    2019.03.06
    https://www.webcg.net/articles/-/40500

    ウラカンEVOスパイダー(奥)、アヴェンタドールSVJロードスター(手前)
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    ウラカンEVOスパイダー
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    アヴェンタドールSVJロードスター
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1551964074/0-


    【ランボルギーニが2台のオープンモデルを発表】の続きを読む

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    1: 2019/02/27(水) 13:22:07.84 ID:CAP_USER
    ✓外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ✓8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    ✓0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/h

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    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/02/27/319559/1390213.html

    ランボルギーニは2月26日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、『ウラカン・エボ・スパイダー』(Lamborghini Huracan EVO Spyder)を初公開すると発表した。

    同車は、ランボルギーニ『ウラカン・スパイダー』の初の大幅改良モデルだ。大幅改良を機に、進化形であることを意味する「エボ」の名前が冠されている。

    □外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ウラカンエボ スパイダーのデザインは、ウラカンスパイダー本来のフォルムを変えることなく、エアロダイナミクス性能を向上させるデザインとした。Y型スタイルのフロントバンパー、名車『カウンタック』にインスパイアされたフードのカッティングデザイン、『ムルシエラゴ』を彷彿とさせるサイドスカートのエアインテーク、ランボルギーニ高性能モデルに由来するリア中央に配されたハイポジションエグゾーストなどが特徴だ。20インチのホイールは新デザイン。ピレリ製の「Pゼロ」タイヤを組み合わせる。

    エアロダイナミクスに関しては、フロントリップスポイラーがアンダーボディへの空気の流れを促進し、新デザインのディフレクターも採用した。これにより、ダウンフォースを増した。さらに、新デザインのリアスポイラーが空力性能を引き上げる。ルーフは、電動油圧式の軽量ソフトトップ。ボタン操作により、17秒で開閉できる。走行中でも50km/h以下なら、開閉することが可能だ。

    □8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    室内は、コックピットのセンタートンネルに8.4インチの静電式マルチタッチスクリーンシステムが新たに装備された。従来のボタン類をデジタル化し、指でタッチするだけで、全てのドライビングダイナミクスの制御とエンターテインメント機能の操作が可能だ。リアルタイムの交通情報の受信やドライブモードに合わせた室内灯の設定もできる。2台のビデオカメラを備えた新テレメトリーが運転技術の向上に貢献する。内装の仕上げには高品質の素材が採用されており、アルカンターラのほか、ランボルギーニが開発した特許取得済みのカーボンファイバー素材「カーボンスキン」が設定されている。

    >>2 に続く

    2019年2月27日(水)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/27/319559.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1551241327/0-

    【ランボルギーニ ウラカン スパイダー、「エボ」に進化…ジュネーブモーターショー2019で発表へ 】の続きを読む

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    1: 2019/02/26(火) 08:19:44.41 ID:tc24F+KZ0
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551136784/0-

    【【朗報】ランボルギーニの新型、カッコいい 】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 19:33:38.58 ID:MQ7xmu1E9
    FCAジャパンは2019年2月20日、「フィアット500/500C」に特別仕様車「スーパーイタリアン」を設定し、同年3月2日に190台の台数限定で発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は「500 1.2ポップ」および「500C 1.2ポップ」をベースに、イタリア車らしさを強調した限定車である。フロントフェンダーとリアゲートには、イタリア国旗をモチーフとした専用ステッカーがあしらわれる。

    ボディーカラーにはイタリア国旗をイメージした「ボサノバホワイト」(500:限定100台、500C:限定50台)と「パソドブレレッド」(500のみ:限定20台)、「ミントグリーン」(500のみ:限定20台)の3色を設定。それぞれにアイボリーを基調としたインテリアが組み合わされる。

    価格は500スーパーイタリアンが184万円(ベース車より15万8000円安)で、500Cスーパーイタリアンが244万円(同16万円安)。(webCG)

    2019.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/40408

    フィアット500 スーパーイタリアン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550658818/0-

    【「フィアット500/500C」にイタリアンカラーの限定車 】の続きを読む

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    1: 2019/01/31(木) 12:52:39.37 ID:2ZLJ55O90● BE:842343564-2BP(2000)

    日本以外ではKEN OKUYAMAとして活動する工学デザイナーの奥山清行氏が30日、東京・お台場のTHE GUNDAM BASE TOKYOでガンダム40周年コラボレーション商品の発表会に参加。
    奥山氏がデザインしたことで有名なフェラーリのエンツォフェラーリについて「ガンダムからインスパイアされたデザインだと言えます」と明かした。

    40周年を記念し『機動戦士ガンダム40周年記念KEN OKUYAMA DESIGN ガンプラプロジェクトムービー』の制作と登場する『RX-78-2 ガンダム』のプラモデルを発売が発表された。
    奥山氏率いる「KEN OKUYAMA DESIGN」がデザインし、LDHが楽曲を提供するムービーで、奥山氏が本気でガンダムを検証する特別企画となる。

    奥山氏は「僕が大学生になってからガンダムは放送された。僕の中で工学デザイナーとして、ものすごく影響を受けた。
    アニメを超えたプロダクト。お仕事をいただいて『タダでもやります』とコラボレーションをした。タダじゃないですけど(笑)」と冗談交じりにコラボを喜んだ。
    そして驚きの秘密も明かされた。2002年に奥山氏がデザインしたことで有名なエンツォフェラーリについて
    「エンツォが出たときに『ガンダムそっくり』と批判を受けた。その通りでございます。僕の中でガンダムに影響を受けて、ずっと車のデザインをやってきた。今だからこそ言えます。エンツォフェラーリはガンダムからインスパイアされたデザインだと」とぶっちゃけ。
    続けて「やっと逆にガンダムがデザインできる」と、かみしめるように語った。

    囲み取材で、エンツォフェラーリのどのあたりが着想された部分か問われると「フロントがコアファイターの形です。曲線の感じや全体の構成が、みなさんに『ガンダムだ』と言われていた。あのころは言えなかったですけど、その通りでございます」と回想。
    さらに「フェラーリのデザイナーは、みんな机の上にガンプラ置いたりしている」とも明かしていた。
    右手で左肩後ろを触ったり、膝を胸につける動きなどできるような設計をするそう。この週末もガンプラを作っていたと語り
    「最近のガンプラは進化している。でも、昔のもいいところがある。いいとこ取りしようと思って作っています。これは仕事として(笑)」とガンダム愛たっぷりだった。
    https://www.topics.or.jp/articles/-/156269


    フェラーリ・エンツォフェラーリ
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548906759/0-

    【フェラーリのデザイナー「ガンダムが好き。影響受けている」嘘付けこれマッハ・パトロールじゃねえか】の続きを読む

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    1: 2019/01/09(水) 23:45:47.271 ID:/+2hGRoy0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1547045147/0-

    【ランボルギーニの新型車かっこよすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/12/14(金) 02:54:36.893 ID:ODzWebW80
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    好き
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1544723676/0-

    【ランボルギーニ ウラカンとかいうクソカッコいい車wwww 】の続きを読む

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    1: 2018/12/03(月) 10:02:16.40 ID:dvz+tWfS0
    ちょっとオラついたC-HRやん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543798936/0-

    【ランボルギーニ・ウルス、新しいトヨタC-HRと言われても誰も気づかない 】の続きを読む

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    1: 2018/11/27(火) 20:05:57.32 ID:CAP_USER9
    伊ランボルギーニは2018年11月16日、サーキット走行を視野に入れたワンオフモデル「SC18」を発表した。

    ランボルギーニSC18は、同社のモータースポーツ部門であるスクアドラ・コルセの手になるスーパースポーツ。レースでの経験を生かして開発された、専用のエアロパーツが与えられている。具体的には、「ウラカンGT3 EVO」を思わせるエアインテークや、「ウラカン スーパートロフェオEVO」に着想を得たフェンダーとエアスクープ、カーボン製のリアウイングなどが特徴である。

    「Grigio Daytona」と名付けられたグレーのボディーはカーボンファイバー製で、赤いスクリーンプリントによりスポーティーさが強調される。一方インテリアはブラック基調のアルカンターラ仕立てで、赤いクロスステッチがアクセント。カーボン製のバケットシートも備わる。

    パワーユニットは自然吸気の6.5リッターV12ユニットで、最高出力770hp/8500rpm、最大トルク720Nm/6750rpmを発生する。ランボルギーニSC18はサーキット走行を想定したモデルであり、トラックにおけるあらゆるパフォーマンスを計測するためのテレメトリーシステムが搭載されるが、公道の走行も可能となっている。(webCG)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39907

    SC18
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543316757/0-


    【1台限りの特別なランボルギーニ、「SC18」登場】の続きを読む

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    1: 2018/11/24(土) 22:39:40.92 ID:2GlQvRXv0
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    さすがに硬派すぎる…
    3000万円の車にもかかわらずゴージャス感も無い

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1543066780/0-

    【ランボルギーニとかいう高級車なのに女に嫌われる車ww 】の続きを読む

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    1: 2018/11/09(金) 16:56:53.74 ID:fdl7Fq3S0 BE:878978753-PLT(12121)

    1億円強盗の疑いで逮捕された元公設秘書 事件直後にフェラーリ購入

    京都市左京区の会社社長の住宅に国会議員の元公設秘書らが押し入り、現金1億円を奪ったなどとして逮捕された事件。
    事件直後、元秘書はイタリアの高級外車「フェラーリ」を購入していたことが、捜査関係者への取材で判明した。
    警察は、奪った金を購入代金などにあてていたとみて調べている。NHKニュースが報じた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15568281/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541750213/0-
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    【なんで貧乏人が急にあぶく銭を得るとフェラーリとか身の丈に合わない車買っちゃうんだろうな】の続きを読む

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    1: 2018/11/04(日) 20:47:49.48 ID:kYJD2kfq
    ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。
    その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。

    「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する。パワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載し、
    最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮する。
    価格は250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなる。生産は2019年後半が予定されているようだ。

    そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚した。
    記事によると、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められており、
    『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載するという。

    その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想される。

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    https://response.jp/article/2018/11/04/315777.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1541332069/0-


    【ランボルギーニ、新型スーパーカーの車名は「UNICO」…さらなる超計画も】の続きを読む

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    1: 2018/09/19(水) 19:37:39.51 ID:CAP_USER9
    伊フェラーリは2018年9月18日(現地時間)、新型「フェラーリ・モンツァSP1」および「SP2」をマラネロで発表した。

    ■クラシカルな造形と最新のスポーツカー技術が融合

    モンツァSP1/SP2は、フェラーリが新たに「Icona(イーコナ)」とネーミングしたジャンルに属する限定モデルである。1950年代のレーシングカーをほうふつとさせるスタイリングと最先端のスポーツカー技術を併せ持つ点が特徴で、往年のレーシングカー「750モンツァ」「850モンツァ」などを思い出させるネーミングに加え、1948年に登場した「166MM」を想起させる要素が盛り込まれているという。

    ルーフもウインドスクリーンもないボディーはいずれも軽量なカーボンファイバー製で、SP1では1500kg、SP2では1520kgに重量を軽減(いずれも乾燥重量)。最高出力810ps、最大トルク718Nmを発生する6.5リッターV12エンジンとの組み合わせにより、「バルケッタ史上最高のパワーウェイトレシオ」を実現しているという。動力性能については、0-100km/h加速が2.9秒、0-200km/h加速が7.9秒、最高速は300km/h以上。ロール感のないスポーツカーならではのピュアなハンドリング特性も、特徴として挙げられている。

    また必要最小限の、ドライバーの周囲を包み込むように開口部の開けられたコックピットまわりもすべてカーボンファイバーとなっており、上向きに開くコンパクトなドアとの組み合わせでスポーティーかつインパクトあるデザインに仕立てられている。乗車定員はSP1が1人、SP2が2人となっている。(webCG)

    2018.09.19
    https://www.webcg.net/articles/-/39482

    モンツァSP1/SP2
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537353459/0-


    【フェラーリ、往年のレーシングカーを思わせる「モンツァSP1/SP2」を発表 】の続きを読む

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    1: 2018/09/11(火) 20:08:43.68 ID:CAP_USER9
     スクーデリア・フェラーリは9月11日、2018年シーズン限りでキミ・ライコネンがチームを離れると正式に発表。2019年は新たにシャルル・ルクレールを迎えることを発表した。

     リリースのなかで、フェラーリは「この数年、ドライバーとしてだけでなく、一個人としてもキミのチームへの姿勢は素晴らしいものだった」と感謝を述べている。

    「また、彼はチームの成長に必要不可欠な存在であり、それと同時に素晴らしいチームプレイヤーでもあった」
    「キミはチームの一員として歴史に、その名が刻まれる。これまでの活躍に感謝しているし、彼とその家族の未来が輝かしいものであることを願っている」

     またフェラーリは、このリリースと合わせて2019年のドライバーラインアップについてもアナウンス。セバスチャン・ベッテルのパートナーに、今年はザウバーからF1を戦っているルクレールを迎えることも発表している。

     フェラーリを離れるライコネンは、そのルクレールと入れ替わる形でアルファロメオ・ザウバーF1入り。2019年から2年間の契約を交わしている。

     新たにライコネンを迎えるザウバーのフレデリック・バスール代表は「キミ・ライコネンのようなドライバーを我々のプロジェクトに迎えることは、近い将来に目覚ましい成長を遂げるという目標達成に重要なものだった」と述べた。

    「キミの才能は疑いようがなく、F1での豊富な経験はマシン開発だけでなく、チーム全体の成長に必要不可欠なものだ」
    「好成績を目指し、2019年から強固な関係を築いていく」

    9/11(火) 17:58配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00408840-rcg-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536664123/0-

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    【【F1】キミ・ライコネンのフェラーリ離脱が正式発表。2019年からザウバーと2年契約結ぶ】の続きを読む

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    1: 2018/08/13(月) 12:45:57.618 ID:QtAqYhp90
    直4ターボで690万円
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1534131957/0-


    【【朗報】フェラーリから貧乏人でも買えるリーズナブルな新型車登場!!!! 】の続きを読む

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    1: 2018/06/28(木) 07:35:33.68 ID:baVDkINA0
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    おっさんにはモテるゾー

    【【悲報】これが女さんが嫌いな高級車ww 】の続きを読む

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    1: 2018/05/27(日) 09:16:48.508 ID:ZN0HeJoZ0
    買おうと思ったけど1台しかなくて諦めたわw

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1527380208/0-


    【フェラーリの新型車キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 06:51:57.97 ID:CAP_USER9
     世界で人気が高まるSUV(スポーツ用多目的車)市場に、アウトドアのイメージとは遠い高級車メーカーが相次いで参入している。

     市街地での高い走行性能や乗り心地を悪路でも損なわない点をアピールしている。

     超高級車の英ロールス・ロイス・モーター・カーズは10日、初のSUV「カリナン」を発表した。全長は5・34メートル、排気量6・75リットルのエンジンを搭載した大型の四輪駆動車だ。会社側は「世界的にSUVに人気が移っている。顧客である富裕層からの要望も多かった」と説明する。価格は受注を始めた英国で税抜き21万ポンド(約3100万円)。日本でも6月に価格を公表した後、受注を始める予定だ。

     スーパーカーで知られる伊ランボルギーニも2017年12月、新型SUV「ウルス」(消費税抜きで約2600万円)を発表した。SUVながら発進から3・6秒で時速100キロ・メートルに到達する。日本でも人気で、「現在注文した場合、納車まで3年待ちの状態」(広報)という。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180517-OYT1T50099.html
    ランボルギーニ
    no title

    ロールス・ロイス
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526593917/0-
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