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    カテゴリ: イタリヤ車

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    1: 2017/11/18(土) 07:25:01.46 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3151071?act=all

    【11月17日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)の元ドライバー、ミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher)氏が乗っていたフェラーリ(Ferrari)「F2001」が16日、競売大手サザビーズ(Sotheby's)のオークションで近代F1マシンでは史上最高額に上る750万ドル(約8億4000万円)で落札された。

     F1で通算7度の世界制覇を成し遂げたシューマッハ氏が、2001年にステアリングを握っていたこのマシンは、サザビーズのオークション「Contemporary Art Evening Auction」に出品され、当初予想されていた落札価格の400万ドル(約4億5000万円)から500万ドル(約5億6000万円)を大幅に上回った。

     クリスティーズ(Christie's)が前日に開催したオークションでは、イタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチ(Leonardo da Vinci)作とされる絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」が美術品で史上最高額となる4億5030万ドル(約510億円)で競り落とされており、この値段には及ばなかったものの、シューマッハ氏のマシンは今回の競売を大いに盛り上げた。

     サザビーズによると、貴重な自動車が美術オークションに出されるのは初めてのことであり、その決断は評判を呼んでいた。同社の副社長いわく、車高が低くつややかな深紅の車は、これまで美術品として扱われたことはなかったものの、「過去にオークションで落札された中でも最高のレーシングカーだ」としている。

     F1史上最多のGP通算91勝を誇る伝説的ドライバーであるシューマッハ氏は、2013年のスキー事故で頭部に重傷を負って以降、公の場には姿を現していない。(c)AFP

    2017年11月17日 14:24 発信地:ニューヨーク/米国

    米ニューヨークのロックフェラーセンターに展示されている、F1元ドライバー、ミハエル・シューマッハ氏が2001年のモナコGPを制したフェラーリF2001(2017年10月7日撮影、資料写真)。(c)AFP/Jewel SAMAD
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    【ミハエル・シューマッハ氏のフェラーリ、8.4億円で落札 近代F1マシン史上最高 】の続きを読む

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    1: 2017/11/13(月) 16:46:12.612 ID:IoTq7gLk0
    金持ちってすぐ乗り換えてるの?



    【フェラーリとかロースルロイスとか超高級車の中古車って走行距離少ないのばっかだけどなんで? 】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 12:19:20.00 ID:CAP_USER9
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    FCA ジャパンは、フィアット「パンダ」の4WDモデル「パンダ 4×4(フォーバイフォー)」を、11月18日に100台限定で発売する。価格は251万6400円。

    パンダ 4×4は、標準グレード「Easy」と比べて全高を65mmアップするなど走破性を高めた専用のエクステリアデザインを採用したモデル。最高出力63kW(85PS)/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgm)/1900rpmを発生する直列2気筒 0.9リッターターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速MTを組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

    パンダ 4×4専用の「フロント/リアバンパー」「15インチアロイホイール」を装備するほか、「ELD(電子制御式ディファレンシャルロック)」「センターコンソール収納」を採用した。

    インテリアでは、チタングレーの専用インストルメントパネルのほか、ダークグレーとグリーンを組み合わせたバイカラーのシートを採用。

    ボディカラーは「タスカン・グリーン」の1色となる。 Car Watch,編集部:椿山和雄

    配信11/14(火) 21:29
    Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000132-impress-ind




    【フィアット、直列2気筒ターボと6速MTの4WDモデル「パンダ 4×4」 11月18日発売 お値段251万円 】の続きを読む

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    1: 2017/11/13(月) 20:55:38.29 ID:CAP_USER9
    ◆ランボルギーニ、次世代の電動スーパーカー披露 MITと協力

    ランボルギーニの次世代スーパーカーは、車そのものが強力なバッテリーとなるほか、自らを修理することもできる。
    アウトモービリ・ランボルギーニは6日、米マサチューセッツ州ケンブリッジで開催された会議でコンセプトカー「テルツォ・ミッレニオ」を披露した。
    イタリア語で「第3千年紀」と名付けられたこの車はマサチューセッツ工科大学(MIT)との3年間のパートナーシップにおける1年目の成果だ。

    この車はランボルギーニの伝統に従い、無駄を省いたデザインで、Y型のテールライトを装備。
    フロントガラスは車体上部から運転手の足元ぐらいまであるように見え、車体は極めて低い。

    しかし、この車の最も注目すべき特長は、目で見ることができない。
    まだ存在していないからだ。

    ランボルギーニは、スーパーカーに必要となる強力な電力を高速で供給できるスーパーキャパシターを開発する計画だ。
    ランボルギーニは車体の成型に使われるカーボンファイバーのパネルでスーパーキャパシターを製造する方針であるため、テルツォ・ミッレニオは自らの車体からエネルギーを引き出すことになる。
    つまり、車そのものがバッテリーになるということだ。

    この車はさらに自らの構造の状態を継続的にモニターし、摩耗や損傷を検出できる。
    カーボンファイバー製の車体にある「回復作用を持つ化学物質」を含むマイクロチャンネルは、小さな亀裂を自動的に修復する。

    同社はその上、インホイールモーターも開発する。
    これにより大型エンジンの必要性がなくなる。

    テルツォ・ミッレニオについては、想定価格もタイムラインも示されていない。
    生産モデルが入手可能になるまでは何年もかかるだろう。
    しかし、「値ごろ感」はランボルギーニが目指すコンセプトではないはずだ。

    写真:ランボルギーニの次世代スーパーカー「テルツォ・ミッレニオ」
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    日刊工業新聞 2017年(平成29年) 11月 13日 月曜日
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00450419?twinews=20171113




    【ランボルギーニ、次世代の電動スーパーカー披露…車体そのものがバッテリー、小さな亀裂も自動修復(写真あり) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/08(水) 20:57:13.13 ID:CAP_USER
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    イタリアのスーパーカーメーカー・ランボルギーニと、世界最先端の名門校の1つであるマサチューセッツ工科大学(MIT)がコラボレーションした電動スーパーカーのコンセプトモデル「テルツォ・ミッレニオ」が発表されました。日本語で「第三の千年紀」を意味する名前がつけられたこのモデルは、カーボンナノチューブ素材を用いることで傷を自己修復する機能を備えると同時に、ボディ全体を充電可能な「スーパーキャパシタ」とすることでバッテリーを不要とし、スーパースポーツに求められる軽量化と省スペース化を実現しようとするものです。

    低く構えたフォルムを持ち、いかにも「スーパーカー」という雰囲気を放つテルツォ・ミッレニオ。従来の内燃機関によるエンジンは搭載せず、4つのタイヤに内蔵されたインホイール・モーターで走るEVのスーパーカーです。
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    横から見ると、ランボルギーニらしさを感じさせながらも別の未来感を放つデザイン。カーボンナノチューブで作られるこのボディは、傷を自己診断して修復する機能を持つうえに、ランボルギーニとMITはこのボディそのものをバッテリーとして使用するビジョンを掲げています。
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    このコンセプトモデルが掲げているターゲットは、「未来のスポーツカー」というもの。世界がEVへとシフトする流れがあるこの時代において、ランボルギーニはEVスーパーカー(スーパーEV)を妥協なく実現するための要素を「エネルギー貯蔵」と「革新素材」という観点から定義しています。

    テルツォ・ミッレニオはボディの素材に最先端素材の1つであるカーボンナノチューブを採用することで、ボディ全体をスーパーキャパシタとして活用。スーパーキャパシタは強い電気エネルギーを一気に充放電できる性能を備えているため、ハイパワーモーターを搭載するスーパーEVに適したエネルギー源といえます。

    EVが抱えている問題の1つ、それは「バッテリーの重量と体積から逃れられない」というもの。2000年代に入ってEVの性能は一気に進化しましたが、「重くて大きなバッテリーを搭載しなければならない」という宿命から逃れることができていません。これは、高エネルギー密度で軽量・小型といわれるリチウムイオンバッテリーであっても避けられない問題で、すでに市販されているEVの多くは数百kgにもなるバッテリーを車体に搭載しています。一例を挙げると、ニッサン・リーフには約300kg、テスラ・モデルSには700kg以上のリチウムイオンバッテリーが搭載されています。

    重いバッテリーを積むことで、車そのものの走行性能にも大きな影響が現れます。重い車体を動かさなければならないことで、1度の充電で走れる距離を示す「電費」は悪化し、加速やブレーキ、コーナリング時の運動性能にも悪い影響が出ることは避けられません。そのため、バッテリーを車体の床下に敷き詰めるなど、各社がそれぞれ影響を最小限にとどめる工夫をしていますが、物理的に増加した質量をナシにしてしまう方法は、今のところ存在しません。

    ましてや、スーパーカーともなると運動性能をおろそかにすることは不可能。そこで、ランボルギーニとMITは重量と体積のかさむバッテリーを捨て、車体そのものをスーパーキャパシタとすることで、重量と体積の問題を解決することを狙っています。スーパーキャパシタは、電子部品「コンデンサ」の大規模版といえるもので、充電と放電を急速に行える性能を備えています。

    一方のリチウムイオンバッテリーは、スーパーキャパシタに比べると充放電能力が低く、しかも大容量の電流を流した際に発熱が起こります。さらにこの発熱はバッテリー性能の低下を招くと同時に、安全上の問題にもつながるため、たとえ現代で最高の性能を備えているとはしても、高性能EVのエネルギー源としては完璧にはほど遠いと言わざるをえないものとなっています。

    このように、大出力のスーパーEVにピッタリと思えるスーパーキャパシタですが、実際には「蓄電容量が非常に少ない」という大きな問題が存在しています。そのため、たとえハイパワーを発揮できたとしても、その時間は非常に短いものとなってしまいます。

    しかし、ランボルギーニとMITはスーパーキャパシタの将来に前向きな姿勢を見せています。ランボルギーニの研究開発担当取締役であるマウリシオ・レッジアーニ氏は「今の段階では、私たちはとても楽観的に捉えています」と語り、たとえ研究と開発に何年もの時間をかけたとしても、この方向性には進める価値があるという見方を示しています。
    http://gigazine.net/news/20171108-lamborghini-terzo-millennio/

    【【EV】車体そのものに充電することでバッテリーが不要のスーパーEV「テルツォ・ミッレニオ」をランボルギーニとMITがコラボで発表 】の続きを読む

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    1: 2017/10/20(金) 19:13:44.98 ID:V2Oj69B+0 BE:323057825-PLT
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    9月のフランクフルトショーでワールドプレミアされた「アヴェンタドール S ロードスター」が日本でアンベールされました。
    クーペ版の「アヴェンタドール S クーペ」と同様に6.5L V12自然吸気ユニットを搭載し、0-100km/h加速=3.0秒、最高速度=350km/hをマークします。
    価格は4626万7692円。

    今回アンベールされたのは、ランボルギーニ車の日本向け輸出が50周年を迎えたことを記念したワンオフモデル。
    「火」「風」「空」「地」「水」という5つのテーマで専用のグラデーション・カラーリングが施され、それぞれ限定1台だけの日本向け仕様となる
    「ランボルギーニ アヴェンタドール S ロードスター 50th アニバーサリー ジャパン」の1台である「水」です。
    お値段は今のところ未公表ながら標準モデルよりはかなり高額とのこと。
    もちろん、すでに5台ともオーナーは決まっているようです。

    ランボルギーニが日本輸出50周年を祝う火・風・空・地・水がテーマの特別車をお披露目
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20171020-20103419-carview/?fk=1
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    【ランボルギーニが日本限定車を発表!「火・風・空・地・水」をテーマ。なお、既に売約済み 】の続きを読む

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    1: 2017/09/30(土) 20:58:00.02 ID:q6HG+fNp0
    走行中の乗用車から突然、火が出て燃え上がりました。

    路上に止まっている白い乗用車から真っ赤な炎と黒い煙が激しく噴き出しています。
    30日午後2時すぎ、佐賀県のみやき町役場の三根庁舎前で、
    走行中の高級外車「フェラーリ」のエンジン部分から火が出ました。

    消防車3台が消火にあたり、火はすぐに消し止められ、
    運転していた男性にけがはありませんでした。
    警察と消防が出火原因を調べています。
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    以下ソース:テレビ朝日 2017/09/30 17:51
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000111211.html

    【白いフェラーリが走行中に大炎上。】の続きを読む

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    1: 2017/09/17(日) 21:05:42.316 ID:uUSxUnUz0
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    国産スポーツカ-見た方がテンション上がる車好きが多いイメージ

    【車好きならランボルギ-二見かけたらテンション上がる?】の続きを読む

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    1: 2017/09/12(火) 20:08:13.99 ID:vX9/PSCM0 

    この特別な1台は、フェラーリの70周年を記念したイベントにおけるオークションに出展された。2017年9月9日、フェラーリ本社のある中部イタリアはマラネロでのことだ。

    まだ実車がないためオークション会場には画像のみでの出展。
    それに830万ユーロ(約10 億7700万円)の値がついたのである。

    「この取引価格は、21世紀に製造された自動車のオークション最高額記録を塗り替えるものです」とするのは、フェラーリ・ジャパンが用意したプレスリリースだ。

    それまでの最高額はおなじくラ・フェラーリでも、クーペモデルのものだった。イタリア中部地震復興のために行ったチャリティオークションに出展し、700万ドル(約7億5000万円)で落札されている。

    今回の売上金は、恵まれない子供たちの支援を目的に世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付されるそうだ。

    フェラーリの販売が好調という日本。そのなかでもファンの見果てぬ夢ともいえるのが、限定で発売されて即完売したハイブリッドのスーパースポーツ、ラ・フェラーリである。

    ラ・フェラーリは6262ccのV型12気筒エンジンに、F1式のハイブリッドシステムを組み合わせた963馬力。スペシャルなフェラーリのなかでも、とりわけスペシャル度が高い1台である。

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/170912/gqj1709120001-n1.html
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    続きます

    【世界で1台のフェラーリ、オークションで10億7700万円の値がつく】の続きを読む

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    1: 2017/09/10(日) 09:07:15.20 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3142314?cx_position=13

    【9月9日 AFP】イタリアで8日、同国の高級スポーツ車メーカー、フェラーリ(Ferrari)の創立70周年を記念するイベントが行われ、500台の車が参加した。(c)AFP

    2017年9月9日 17:28 発信地:ミラノ/イタリア

    伊ミラノのコルソセンピオーネ通りで、高級スポーツ車メーカー、フェラーリの創立70周年を記念するイベントで、同社の本拠地マラネロへの走行を前に展示されたフェラーリ車(2017年9月8日撮影)。(c)AFP/MIGUEL MEDINA
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    【 フェラーリ創立70周年、記念イベントに500台集結】の続きを読む

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    1: 2017/09/08(金) 07:44:18.512 ID:QJnLKo5u0
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    【ランボルギーニとかいう男の夢を全て叶えるようなデザインの車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/06(水) 19:23:46.18 ID:CAP_USER9
     フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)日本法人は6日、伊アルファロメオの新型セダン「ジュリア」を国内発表した。古典的なエンジン縦置き後輪駆動(FR)のスポーツセダン投入で、高級スポーツカーブランドの復権を目指す。

     アルファロメオは戦前から続くイタリアの老舗ブランド。レースでの活躍や少量生産スポーツカーで支持された高級ブランドだったが、戦後の経営難を経て伊フィアット傘下となり、現在は親会社と主要部品を共用しながら前輪駆動(FF)の小型ハッチバックを主力とする。

     新型ジュリアは、新設計のシャシーをあえて古典的なFRとすることで、素直で機敏なハンドリングのスポーツセダン復権をうたう。一方で、車名は1960~70年代に人気を博した名車「ジュリア」とすることで、往年のブランドイメージ復活への期待を込めた。アルファロメオのFRセダンは、90年代初頭まで生産された「75」以来となる。

     国内に導入されるパワートレーンは、200馬力と280馬力の2種類の2リッター直4ターボ。加えて、2.9リッターV6ツインターボから510馬力を絞り出す全輪駆動の最上級モデル「クアドリフォリオ」を用意する。シャシーの前後重量配分を50対50として操縦性能にこだわりながら、障害物を検知する自動ブレーキの装備など予防安全性能も最新の水準とした。一方で、盾型のフロントグリルやふくよかなフェンダーなど、伝統的な装飾を外装にあしらった。

     FCA日本法人のポンタス・ヘグストロムCEOは「伝統に忠実でありながら新たなパラダイムを切りひらく一台」と期待する。車格・価格帯ともに、メルセデス・ベンツCクラスやBMW3シリーズ、レクサスISなど日独の高級FRセダンと真っ向勝負となる。各メーカーの看板モデルがひしめくカテゴリーで、どこまで存在感を示せるかが注目される。

     国内販売は10月14日から。既存のFCA系列店に加えてアルファロメオ専売店網も拡充し、ブランドの浸透を図る。価格は消費税込み446万~1132万円。(北林慎也)

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    http://www.asahi.com/articles/ASK964JMTK96UEHF008.html

    【アルファロメオ、FRスポーツセダン復活 新型ジュリア(446万円~)】の続きを読む

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    1: 2017/08/29(火) 15:42:08.38 ID:WRApsZkg0
    40年間倉庫に眠ってホコリを被ったままのフェラーリが発見された。そのフェラーリは非常に希少価値のあるもので、
    140万~170万ユーロ(1.8億円~2.2億円)で落札される見通し。

    ホコリを被ったフェラーリは1968年に生産された「365GTB/4 デイトナ」であり、1960年のレーシング大会の成績が
    良くなかったフェラーリが残念な思いを込めて開発したスポーツカーで合計1200台が生産された。
    最高速度は280キロとなっている。

    2億円の価値が付いたのはその希少さ故である。まずこのデイトナはレース仕様のため車体が全てアルミで製造されており、
    数少ない超軽量モデルとなっている。またイタリアの街でも走行することができるプレートがついているのが最大の特徴。

    興味深いのはこの車の所有者であり、フェラーリの創始者であるエンツォ・フェラーリの親友ルチアーノコンテだった。
    しかし彼は1年後に車を売り、所有者が代わり1971年に海を渡って日本に行った。現在の所有者は1980年に購入した日本人。
    購入後に倉庫に放置しておいたおかげでホコリは被っているが状態は非常に良い。

    競売会社であるRMサザビーズの関係者が日本に訪問し車の状態を確認したところ「3万6390kmを走行しており、
    所有者が若干手を加えたがオリジナルの状態のままだ」と説明。

    問題のフェラーリは船で輸送中でミラノに向かっているという。存在が知られると世界中の自動車コレクターから
    問い合わせが殺到している。

    オークションは9月9日に行われる。

    http://gogotsu.com/archives/32657
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    【40年間日本の倉庫に放置された激レアなフェラーリがオークションで2億円に 世界中から問い合わせ殺到】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 09:56:01.14 ID:CAP_USER9
    http://s.response.jp/article/2017/08/24/298882.html
    フェラーリは8月23日、新型車の『ポルトフィーノ』(Portofino)の概要を明らかにした。実車は9月、ドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017においてワールドプレミアされる。

    ポルトフィーノは、現行の『カリフォルニアT』の後継モデル。車名のポルトフィーノとは、イタリアの港町で、イタリア屈指の高級リゾート地の名前に由来している。

    フェラーリ初の電動リトラクタブルハードトップを備えたオープンカー、カリフォルニアTの特徴は、ポルトフィーノにも継承。新開発の電動リトラクタブルハードトップは、より低速でも開閉できる軽量設計。また、リトラクタブルハードトップを装備したクーペコンバーチブルでは、異例のツーボックスファストバック構成のアグレッシブなデザインが特徴。ボディサイズは、全長4586mm、全幅1938mm、全高1318mm。

    排気量3855ccの直噴V型8気筒ガソリンターボエンジンは、カリフォルニアT用をベースにしながら、新型ピストンとコンロッドの採用をはじめ、インテークシステムの設計やエンジン制御ソフトウェアの見直しなどを実施。これにより、最大出力600ps/7500rpm、最大トルク77.5kgm/3000~5250rpmを獲得する。カリフォルニアT(最大出力560ps、最大トルク77kgm)比で、パワーは40ps、トルクは0.5kgm高められた。

    動力性能は、0~100km/h加速が3.5秒と、カリフォルニアTの3.6秒から、0.1秒短縮。最高速は316km/hから320km/h以上へ、引き上げられた。パワーアップにもかかわらず、欧州複合モード燃費は9.5km/リットルを維持。CO2排出量は250g/kmから245g/kmへ、引き下げている。

    完全新設計のシャシーは、カリフォルニアTから大幅に軽量化。ボディシェルの全コンポーネントを再設計した結果、軽量化だけでなく、ねじれ剛性もアップした。第3世代の電子リアディファレンシャルの「E-Diff3」は、「F1-Trac」と組み合わせ。フェラーリによると、メカニカルグリップだけでなく、限界域での車両コントロール性も向上させているという。
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    【フェラーリ、ポルトフィーノ 発表へ…カリフォルニアT 後継は600馬力】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 07:46:45.64 ID:CAP_USER9
    イタリアの老舗レーシングカーコンストラクター、「Automobili Turismo e Sport ATS」(オートモビリ・ツーリズモ・エ・スポート ATS)は、新世代スーパーカーを8月31日に公開することを予告すると共に、ティザーショットを初公開した。

    ATSは1962年、カルロ・キティ氏を始めとするフェラーリ元従業員によりイタリアで設立したが、僅か数年で破綻。その後2012年、「ATS スポーツ」や「ATS 2500GT」で復活を果たしている。

    次世代スーパーカー・プロトタイプの詳細は不明だが、現在判明していることは、エンジニアのEmanuele Bomboi氏により設計され、インテリア、シャシー、そしてボディにカーボンファイバーを採用。駆動方式はFRでV型8気筒エンジンを搭載、車名は「GT」を名乗り限定12台が販売されることだ。

    https://s.response.jp/article/2017/08/16/298629.html
    http://s.response.jp/imgs/sp/photo/1214703.jpg
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    【フェラーリの遺伝子…イタリアン新世代スーパーカー、8月31日デビューへ 12台限定】の続きを読む

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