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    カテゴリ:自動車ネタ > F1ネタ・モータースポーツ

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    1: 2018/06/19(火) 16:25:13.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが来季からレッドブル・レーシングにパワーユニットを供給することを発表した。

    今季からトロロッソへのパワーユニット供給を開始したホンダ。その前半戦はまずまずの戦いぶりを見せ、
    今季ここまでに19ポイントを獲得してきた。

    トロロッソへの供給を足がかりに、その姉妹チームであるレッドブルも来季からホンダのパワーユニットを
    使うことになるのではないかと報じられ、ホンダ、レッドブルの両者共に交渉中であることを公言してきた。
    そして今回、来季からの提携が正式に発表された格好だ。

    先日行われたカナダGPに、ホンダはアップデート版のパワーユニットを投入。この効果が認められたことも、
    契約を決定付けた一因であるとみられる。

    紛れもないトップチームの一角であるレッドブルとホンダのコラボレーションは、どんな威力を発揮するのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-msportcom-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529393113/0-

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    【ホンダ、来季からレッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 22:01:11.91 ID:CAP_USER9
    ソース/ル・マン24時間レース公式
    https://www.lemans.org/en/24-hours-of-le-mans
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529240471/0-


    【トヨタがル・マン24時間レース初優勝! 悲願成就!!】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9
    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528752393/0-


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    【高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

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    1: 2018/05/25(金) 12:48:40.41 0
    絶えず参戦してるのってフェラーリ、ルノー、メルセデスくらいだよな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1527220120/0-

    Valtteri_Bottas(3)



    【なんでF1って有名欧州車がほとんど参加してないんだろうな 】の続きを読む

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    1: 2018/05/01(火) 04:26:09.47 ID:CAP_USER9
    ホンダ、レッドブルと交渉開始=来季からPU供給か―F1
    4/30(月) 17:09配信
    時事通信

    【バクー時事】自動車のF1シリーズ第4戦、アゼルバイジャン・グランプリが行われたバクーで、
    ホンダが強豪レッドブルと2019年に向けた提携交渉を28日にスタートさせた。
    ホンダが今年から、エンジンを中心とするパワーユニット(PU)を供給しているトロロッソのオーナーはレッドブル。
    3強の一角、レッドブルが搭載しているPUはルノー製だが、契約は今季限り。19年はホンダに変更するのでは、とのうわさが根強い。

    今回の会談はレッドブルからの打診で開かれた。
    レッドブルはアドバイザーを務めるヘルムート・マルコ氏が出席し、ホンダは山本雅史モータースポーツ部長が応対した。

    会談は冒頭、「ホンダはレッドブルにPUを供給する気はあるのか」とのマルコ氏の「直球」の質問で幕が開けたそうで、
    山本氏は「レッドブルは非常に優秀なチームなので、チャンスがあれば(供給を)考えたい」と回答したという。

    「ホンダにはホンダの企業としての考え方や文化があり、レッドブルにはF1チームとしての哲学がある。
    その辺を腹を割って話し合った」(山本氏)という会談は約30分間で終わった。

    F1の競技規則では、PU製造元はどのチームに翌年PUを供給するかを国際自動車連盟に通知しなければならない。その期限が今年は5月15日。
    今後、両者の会談がそう遠くない日に再び行われることは確実だ。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000066-jij-spo
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525116369/0-


    【【F1】ホンダ、レッドブルと交渉開始=来季からPU供給か】の続きを読む

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    1: 2018/04/14(土) 12:28:03.78 ID:CAP_USER9
    フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)に参戦するフェラーリ(Ferrari)は13日、レースの重点に置くべきは「見せ物」ではなく競技であると主張し、 
    選手権が米国のNASCARシリーズのようになっていくならば、チームはF1から迷わずに撤退すると警告した。

    イタリアメディアによると、フェラーリのセルジオ・マルキオーネ(Sergio Marchionne)最高経営責任者(CEO)は、オランダ・アムステルダムで行われた株主総会で、
    「F1がスポーツではなく見せ物となり、レースがNASCARのような方向に進むならば、フェラーリは去ることになる」と述べた。

    「F1をねじ曲げるような提案がなされるのであれば、フェラーリは撤退する。われわれは興行主である米リバティメディア(Liberty Media)と可能な解決策を模索していく」

    前週行われた今季第2戦のバーレーンGP(Bahrain Grand Prix 2018)で、リバティメディアはF1に関する将来の青写真を発表。
    その5つの主要ポイントは、コスト、収益、新構造のガバナンス、競技・技術規約、パワーユニットに関するものとなっている。

    2021年からの導入が提案されたコストキャップ制では、予算に1億5000万ドル(約160億円)の上限が設けられており、
    フェラーリがF1撤退を示唆する原因になったのはこの点だとみられている。

    マルキオーネ氏はまた、「10日前にリバティメディアから改革案が出された。もっと詳細を把握してから、フェラーリの利益に沿って選択していく」とすると、
    フォーミュラE(Formula E)シリーズに「とりわけ関心」があるとして、「代替案を探っていくことになるかもしれない。脅すつもりはないが、われわれは買い物をやめる気はない」と強調した。

    「技術的アプローチをあまり求めていない人間もいるようだが、われわれやメルセデスAMG(Mercedes AMG)はハイレベルの維持を追求している」

    バーレーンGPでリバティメディアの計画が発表された際、昨季王者のメルセデスは「良い出発点だが、詳細を詰める必要がある」という見解を示しており、
    トト・ヴォルフ(Toto Wolff)代表は、同チームの予算が「2億5000万ドル(約267億円)以上」であることから、妥協点を見いだす必要があると述べた。

    一方、ウィリアムズ(Williams)のクレア・ウィリアムズ(Claire Williams)副代表は、
    この計画が収入面においてトップチームから下位チームに至るまで公平性を保つものになるとして、「シャンパンの栓を抜く時がきた」と歓迎した。

    レッドブル(Red Bull)のクリスチャン・ホーナー(Christian Horner)代表は、計画が「数か月」以内にまとまることを期待していると話し、
    「結論としては、この計画はトップを走る3、4チームにとって、より一層大きな影響があるということだ」と述べた。

    2018年4月14日 11時57分 AFPBB News
    http://news.livedoor.com/article/detail/14578038/

    写真
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523676483/0-


    【【F1】<フェラーリ>「見せ物」になるならF1撤退!CEOが興行主の提案に警告】の続きを読む

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    1: 2018/04/08(日) 01:22:30.98 ID:CAP_USER9
    順位 ドライバー チーム タイム ラップ数
    1 S.ベッテル フェラーリ 1:27.958
    2 K.ライコネン フェラーリ 1:28.101
    3 V.ボッタス メルセデスAMG 1:28.124
    4 L.ハミルトン メルセデスAMG 1:28.220
    5 D.リカルド レッドブル 1:28.398
    6 P.ガスリー トロロッソ 1:29.329
    7 K.マグヌッセン ハース 1:29.358
    8 N.ヒュルケンベルグ ルノー 1:29.570
    9 E.オコン フォース・インディア 1:29.874
    10 C.サインツ ルノー 1:29.986
    11 B.ハートレー トロロッソ Q2敗退 -
    12 S.ペレス フォース・インディア Q2敗退 -
    13 F.アロンソ マクラーレン Q2敗退 -
    14 S.バンドーン マクラーレン Q2敗退 -
    15 M.フェルスタッペン レッドブル Q2敗退 -
    16 R.グロージャン ハース Q1敗退 -
    17 M.エリクソン ザウバー Q1敗退 -
    18 S.シロトキン ウイリアムズ Q1敗退 -
    19 C.ルクレール ザウバー Q1敗退 -
    20 L.ストロール ウイリアムズ Q1敗退 -

     2018年F1第2戦バーレーンGPの予選が行われ、フェラーリのセバスチャン・ベッテルがポールポジションを獲得した。

     2番手はベッテルの僚友であるキミ・ライコネン、メルセデスのバルテリ・ボッタスが3番手となった。

     なお、トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーはQ3に進出し、トップ3チームに次ぐ6番手タイムを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000001-msportcom-moto
    https://sportsnavi.f1.stats-japan.jp/f1/race/stats/20180408018/5/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523118150/0-

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    【【F1/予選】トロロッソ・ホンダのガスリーが6番手!アロンソはQ2敗退 バーレーンGP】の続きを読む

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    1: 2018/04/06(金) 22:37:58.86 ID:1Hd3htSc0 BE:232392284-PLT(12000)

    【FP1レポート】トップはレッドブル トロロッソ・ホンダは7番手/F1バーレーンGP

    2018年F1第2戦バーレーンGPが4月6日(金)、バーレーン・インターナショナル・サーキット(1周/5.412km)で開幕。
    現地時間14時(日本時間20時)から行われたフリー走行1回目でレッドブルのダニエル・リカルドがトップに立った。

    ■フリー走行1回目トップ10ドライバー

    トップ/ダニエル・リカルド(レッドブル) 1:31.060
    2番手/バルテリ・ボッタス(メルセデスAMG) 1:31.364
    3番手/キミ・ライコネン(フェラーリ) 1:31.458
    4番手/セバスチャン・ベッテル(フェラーリ) 1:31.470
    5番手/ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG) 1:32.272
    6番手/ロマン・グロージャン(ハース) 1:32.516
    7番手/ピエール・ガスリー(トロロッソ) 1:32.779
    8番手/カルロス・サインツ(ルノー) 1:32.885
    9番手/ケビン・マグヌッセン(ハース) 1:32.971
    10番手/ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー) 1:33.104

    F1バーレーンGPフリー走行2回目は、このあと日本時間24時から始まる。

    http://www.topnews.jp/2018/04/06/news/f1/168747.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523021878/0-



    【F1バーレーンGP ホンダ7位キターーーー!!!】の続きを読む

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    1: 2018/03/25(日) 16:20:25.47 ID:bGYXsFZ40 BE:365460454-PLT(15444)

    前略

    結局ベッテルはそのままハミルトンを寄せつけることなく5秒の差を付けてトップでチェッカードフラッグを受け、2018年開幕戦を制した。
    後続も順位は変わらず2位はハミルトン、3位ライコネン、4位リカルド。5位にはフェルスタッペンを抑え切ったアロンソが入り、
    7位以下はヒュルケンベルグ、8位ボッタス、9位バンドールン、10位サインツのトップ10となった。
    トロロッソはハートレーが15位のままチェッカーを受けるのが精一杯だった。


    依頼
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521940733/168
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521962425/0-
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    【F1オーストラリアGP決勝:ベッテルがVSCのチャンスを活かし逆転勝利、トロロッソホンダは振るわず15位 】の続きを読む

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    1: 2018/03/24(土) 15:15:27.30 ID:EUEcmiEc0
    異次元の遅さの模様
    DAZNで見れるで
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1521872127/0-


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    【【悲報】トロロッソ・ホンダさん、Q1で見事敗退【F1開幕】 】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 10:56:02.54 ID:CAP_USER9

    金曜日に終了したバルセロナでのF1公式テスト。トロロッソ・ホンダは前後半合計8日間で822周、3,826kmを走破した。

    第2回バルセロナ合同テスト:チーム/パワーユニット別走行距離グラフ

    そのトロロッソのチーム代表であるフランツ・トストが、合計8日間にわたって行われたテストを振り返った。

    「最初のテストでは、天候の問題に悩まされた。しかしその後、2回目のテストでは気温が20度まで上がり、路面温度も37度付近まで上昇した。それは、非常に幸運なことだった。

    その結果、チームはニューマシンやタイヤ、そしてセットアップについて学ぶことができた」

    「しかし私は、将来はバーレーンでテストできたらいいと思っている」

     そうテストを振り返るトスト代表。そしてホンダとの関係についても、次のように語った。

    「私は常々、ホンダとのパートナーシップは、我々のチームにとって非常に重要であると言ってきた。非常に強力なエンジンメーカーの協力を得て、今シーズン用のマシンを設計し開発する方向性について、

    我々に新たな可能性を与えてくれた。今はパッケージ全体を改善していくために、手を携えている」

    「バルセロナで行われた2回のシーズン前テストを終え、我々が達成したことについて満足している。8日間合計で3,826kmを走破したのだ」

    「スピードと信頼性という面で、適切なレベルで走れたのは、素晴らしいことだ。ホンダは素晴らしい仕事をしてくれた。しかし我々の方でも、より楽にドライブすることができるマシンを、ドライバーたちに提供することができた」

    「ブレンドン(ハートレー)とピエール(ガスリー)は、我々に貴重なフィードバックをもたらしてくれたし、多くの貴重なデータを集めることができた。開幕戦のメルボルンに向けて最善を尽くすために、そのデータを分析しているところだ」

    トスト代表は、シーズン開幕に向けて慎重な姿勢を維持しながらも、大きな手応えを感じているようだ。

    「私は楽観的に考えているが、それと同時に慎重でもある。我々には、まだすべきことがたくさんあるんだ。みんなでとても良い仕事をしている。それについて、チームやホンダ、そしてドライバーたちに感謝したい。さぁ、レースに挑もうじゃないか!」

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    3/11(日) 9:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010000-msportcom-moto
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520733362/0-

    【【F1】<トロロッソのトスト代表>「ホンダと組んで、新たな可能性が見えた。さぁレースに行こう!」 】の続きを読む

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    1: 2018/03/14(水) 23:14:58.42 ID:2sS9mp1I0

    アロンソ「トロロッソ・ホンダがトップ5に入れたら拍手してあげる」

    ■ホンダが活躍できるとは思わない

    だが、一方でマクラーレンが見限ったホンダPUを今季から搭載したトロロッソはバルセロナテストで非常に高い信頼性とよいパフォーマンスを示していた。マクラーレンは最悪のタイミングでホンダとの決別を決めてしまったのではないかと質問されたアロンソは次のように答えた。

    「オーストラリア(開幕戦/25日決勝)でホンダがどうなのかが分かるだろう。彼らはいい冬のテストを行ったし、もし彼らが上位5番目までに入れば僕は拍手を送るよ。だけど、僕はそうなるとは思わない。1回のテストと3基のエンジンで21レースを戦うのとは別物だからね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000002-fliv-moto
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1521036898/0-
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    【フェルナンド・アロンソさん「ホンダがチーム5番手に入ったら拍手したるわw」】の続きを読む

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    1: 2018/03/09(金) 14:34:56.26 ID:NIKewcqX0 BE:422186189-PLT(12015)

    WRC世界ラリー選手権第3戦メキシコは3月8日、現地20時過ぎからセレモニアルスタートとともに
    SS1が行われ、第2戦スウェーデンで今季初優勝を挙げた
    ティエリー・ヌービル(ヒュンダイi20クーペWRC)がトップタイムをマークした。

    トヨタ勢はオット・タナクが最上位となり総合2番手につけている。

    https://www.as-web.jp/rally/346250
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520573696/0-

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    【なぜ自動車立国日本では「ラリー」が流行らないのか?】の続きを読む

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    1: 2018/03/09(金) 08:28:32.28 ID:CAP_USER9
    第二回 F1合同テスト3日目 順位結果 
    Pos.  Driver  Team  Time  Tyre  Lap 
    1 セバスチャン・ベッテル  フェラーリ  1分17秒182  ハイパーソフト  188
    2 ケビン・マグヌッセン  ハース  1分18秒360  スーパーソフト  153
    3 ピエール・ガスリー  トロロッソ・ホンダ  1分18秒363  ハイパーソフト  169
    4 ニコ・ヒュルケンベルグ  ルノー  1分18秒675  ハイパーソフト  79
    5 カルロス・サインツ  ルノー  1分18秒725  ハイパーソフト  69
    6 ストフェル・バンドーン  マクラ-レン  1分18秒855  ハイパーソフト  151
    7 マーカス・エリクソン  ザウバー  1分19秒244  ハイパーソフト  148
    8 ルイス・ハミルトン  メルセデス  1分19秒296  ミディアム  84
    9 バルテリ・ボッタス  メルセデス  1分19秒575  ミディアム  97
    10 ロバート・クビサ  ウィリアムズ  1分19秒629  スーパーソフト  73
    11 セルジオ・ペレス  フォース・インディア  1分19秒634  スーパーソフト  159
    12 マックス・フェルスタッペン  レッドブル  1分19秒842  ソフト  187
    13 ランス・ストロール  ウィリアムズ  1分20秒262  ウルトラソフト  67


    2018年F1世界選手権第二回プレシーズンテスト3日目のセッションが3月8日に行われ、スクーデリア・フェラーリのセバスチャン・ベッテルがファステストを記録した。トロロッソ・ホンダはこの日ピエール・ガスリーが担当、今季テスト最高位の3番手につけた。

    セッションは気温は6℃、路面温度14℃のドライコンディションでグリーンフラッグ。開幕オーストラリアGPまで残されたテストは後2日間のみとあって各車いよいよ本気モード。午前中は、柔らかめのコンパウンドを履き積極的にショートランを実施するチームが多く見られた。ウィリアムズを除く9チーム全てが20秒を切るなど、昨日までと比較してラップタイムは大幅な上昇曲線を描いた。

    ベッテルはランチブレイク直前に桃色ハイパーソフトを履き、2位以下を1秒以上引き離す16秒台目前の1分17秒182を記録。昨日ダニエル・リカルド(レッドブル)が残したファステストタイムを1秒近く上回り、非公式ながらもコースレコードを更新した。計上したトータルラップは実に188周。全13台中最も多くの周回を走り込んだ。

    2番手には同じフェラーリエンジン「062 EVO」を搭載するハースのケビン・マグヌッセン。上位勢では唯一赤色スーパーソフトタイヤを履き、パドックの驚きを誘う18秒360の2番手タイムを記録した。昨日はオイルリークに見舞われ僅か71周だったラップも153周にまで伸ばしてみせた。

    3番手には、連日印象的な速さを発揮し続けているトロロッソ・ホンダのピエール・ガスリー。スーパーソフトでの走行を続けていたガスリーSTR13は、正午前にウルトラソフト、ハイパーソフトと、立て続けにより柔らかいコンパウンドにスイッチし、18秒758の4番手タイムを記録。午後には自己ベストを更新する18秒363を刻み3番手に躍り出た。

    ガスリーは午前のセッション終了直前、1分17秒805という驚きのファステストを刻んでみせたが、トラックリミットに引っかかり、このタイムは幻と消えた。ホンダの18年仕様F1エンジン「RA618H」は、テスト期間中にも絶えずアップデートが投入されている。

    ホンダのスタッフと話をするピエール・ガスリー
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    全文は下記のリンク先で
    https://formula1-data.com/article/preseason-test2-day3-result-2018
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520551712/0-


    【【F1】トロロッソ・ホンダ 過去最高の3番手!2nd F1テスト3日目 《総合結果》】の続きを読む

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    1: 2018/03/07(水) 07:33:40.23 ID:yjG5qNNG0 BE:232392284-PLT(12000)

    スクーデリア・トロロッソの技術部門を率いるジェームス・キーは、3月6日(火)の第二回合同テストで発生したシャシー側のトラブルについて、
    走行を担当したピエール・ガスリーとエンジンを供給するホンダに対して謝罪した。

    先週のテストを好調な形で締め括ったトロロッソ・ホンダは、勢いそのままに第二回目のテスト初日に臨んだ。
    晴れ渡るバルセロナの空の下、ガスリーは午前中に全体で5番目に多い53周を走り、最速を記録したセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)からコンマ5秒遅れの5番手タイムを叩き出した。

    だが午後は一変。昼休み明けのトロロッソ・ホンダのガレージは硬く閉ざされてしまった。原因はブレーキトラブル。
    エンジン側には問題なかったものの、止む無く走行を断念した。この日のトータルラップは54周に留まり、最多周回数を記録したベッテルの171周には遠く及ばなかった。

    ジェームス・キー
    テクニカル・ディレクター

    残念な事に、午後はシャシー側に問題が出てしまい、ブレーキにトラブルを抱えてしまった。原因の特定に手間取ってしまい、多くの時間を失ってしまった。
    トラブルのために走行機会を失ってしまった事が残念だよ。ホンダに対して謝りたい。絶好の走行チャンスを失ってしまい、用意していたロングテストの項目を実施することが出来なかった。

    キーが謝罪する一方で、ホンダF1プロジェクトの現場を統括する田辺豊治テクニカル・ディレクターは「トラブルをあぶり出す事もテストの一つ」との認識を示した。

    https://formula1-data.com/article/preseason-test2-day1-tororosso-2018

    わざわざトラブルの原因を公表し、謝罪までする必要ないのに。
    ここまでする理由はマクラーレン代表ザクブラウンが会長のMOTORSPORT NETWORKと買収されたF1メディアたちが、
    ホンダのせいにしてホンダ叩きするのを回避するために、あえてトロロッソはこうしたんだぜ。

    一方マクラーレンは38週しか走っていないのに、3回もPUシャットダウン
    原因は説明せずだんまり。PU変わったのに、去年と全く同じ状況で世界中から叩かれている。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520375620/0-

    IMG_8195
    2017モデル





    【トロロッソ「我々のせいでテストできずホンダに謝罪したい」 俺「いいよいいよ!」】の続きを読む

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    1: 2017/12/22(金) 19:54:49.24 ID:7n2YjwGQ0 BE:232392284

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    フェルスタッペン、レッドブルとの契約延長の決め手はホンダだった

    マックス・フェルスタッペンがレッドブルとの契約を2020年まで延長する決心をしたのは、ホンダのPU(パワーユニット)開発製造施設を見たことによるものだった。
    2015年に17歳でF1デビューを飾り、翌2016年にはトップチームのレッドブルへと昇格したフェルスタッペンは、
    「新たなセナ」と呼ばれるなど、その並外れた才能でF1関係者やファンを魅了してきている。

    一方、大きくシャシー関連レギュレーションが変わった2017年シーズン開幕前にはレッドブルが最強メルセデスAMGにとって最大のライバルとなるだろうと言われていた。
    ところが、実際にシーズンが始まると、メルセデスAMG対フェラーリという図式が鮮明となり、レッドブルはその2チームから差をつけられた3番手チームという位置付けとなってしまった。

    こうした状況を受け、フェルスタッペンはフラストレーションがたまっていることをあからさまにアピール。ちまたのうわさではレッドブルとの契約を中途解除して
    フェラーリもしくはメルセデスAMGへ移籍するチャンスを探っているようだと言われていた。
    ところが、フェルスタッペンは10月にレッドブルとの契約を2020年まで延長したことを発表し、F1関係者たちを驚かせた。

    レッドブルのマルコの方はフェルスタッペンとの契約を延長できたことに満足していると次のように語っている。
    「我々は今後に向けた計画を彼にも伝えており、2020年までには最高の人材とエンジンに関するいい選択肢を手にすることになると保証したんだ」
    「我々はさくら市にあるホンダの拠点を訪れたが、設備は非常に素晴らしいものだ。これで彼も納得したんだ」
    「彼は当時の状況をうまく利用して報酬アップを勝ちとったよ。だがこれに関して言えば、彼(の報酬)はベッテルやハミルトンには遠く及ばないよ」

    http://www.topnews.jp/2017/12/21/news/f1/166332.html




    【フェルスタッペン「ホンダのPUに乗りたいからレッドブルと長期契約結んだ」 】の続きを読む

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    1: 2017/12/12(火) 19:40:13.15 ID:ucLTWGSV0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダが来期から組むトロロッソは、レッドブルの兄弟チームながら予算も規模も大幅にコンパクト。
    そんなことから「トロロッソと組んでもあまり期待出来ないだろう」みたいな意見が出ている。
    おそらく、そういった状況を1番認識しているのはトロロッソとレッドブル。早くも新しい動きが出てきたようだ。

    何と! トロロッソの来シーズン用シャシの開発にあたり、レッドブルがアドバイザーになっているという。
    いや、もう少し正確に書けば、今シーズンはルノーエンジンを使いながらも優勝しているレッドブルのマル秘技術をキッチリ投入してくる可能性大。
    だとすればマクラーレンよりずっと高いポテンシャルを持てる。

    おそらくレッドブルとしては、トロロッソでパワーユニットをキッチリと育て、2019年シーズンはレッドブルもホンダで勝負しようということなんだと思う。
    「間に合うのか?」と言われていたトロロッソ用の駆動系も、レッドブルが出てくれば大きな問題無し。
    もちろん開発に着手しており、間に合うメドが付いているそうな。

    来シーズンのホンダF1、今のところポジティブなニュースばかり入ってくる。
    もちろん日本側(さくら)の体制強化も必要ながら、研究所側の担当は嫌われるほど勝った第2期でエンジン開発を担当していた浅木氏。
    戦い方や開発スピード感覚は誰よりも知っていると思う。オールホンダで戦う体制を作れたら、面白いことになりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20171212-00079210/


    びっくり…どういう人選? 軽「N BOX」にF1エンジン開発者が挑戦
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/120212/bsa1202120701000-n1.htm
    【F1史上最強第2期ホンダエンジニアにして初代N-BOX開発責任者がF1チーム入り!! 】の続きを読む

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    1: 2017/12/09(土) 21:37:14.70 ID:/1fR964g0 
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif

    FIA国際自動車連盟は、2018年のF1世界選手権公式エントリーリストを発表した。ホンダF1とトロ・ロッソとの新しいチーム名は
    「レッドブル・トロロッソ・ホンダ(RED BULL TORO ROSSO HONDA)」となる。日本の大手自動車メーカーであるホンダは、来季よりイタリアの中堅チームにエンジン供給を行う。

    ファエンツァのチームは今年「スクーデリア・トロ・ロッソ(Scuderia Toro Rosso)」と名乗っていたが、来年は親チームであるレッドブルの名前をチーム名冒頭に掲げる。
    これはレッドブルとホンダとのマーケティングに関する一環と見られる。

    レッドブルは2019年以降にホンダエンジンの搭載を検討しているとされ、実現の可能性は高いとの憶測が大勢を占めている。レッドブルは”タグ・ホイヤー”名義のルノーエンジンで3シーズン目を迎える。

    2018年シーズンは全てのチームが残留、今季同様全10チーム20名のドライバーがエントリーされる。
    発表ではザウバー、トロ・ロッソ、ウィリアムズの各2席は「TBC=確認中」とされており、ドライバー名は記載されていないが、
    ザウバーはシャルル・ルクレールとマーカス・エリクソン、トロ・ロッソはピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレーと公式に発表されている。

    ウィリアムズに関しては、ランス・ストロールの残留は確定と見込まれるものの、引退したフェリペ・マッサの後任は未だ発表されていない。

    トロロッソ・ホンダ以外にチーム名が変わるのは”マクラーレン・ホンダ”が「マクラーレンF1チーム(MCLAREN F1 TEAM)」に、
    ”レッドブル・レーシング”が「アストンマーチン・レッドブル・レーシング(ASTON MARTIN RED BULL RACING)」、
    ”ザウバーF1チーム”が「アルファロメオ・ザウバーF1チーム(ALFA ROMEO SAUBER F1 TEAM)」にそれぞれ変更される。

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    https://formula1-data.com/article/2018-f1-championship-entry-list
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1512823034/0-

    【来年のF1でレッドブルホンダ正式誕生きたーーー!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/11/30(木) 21:43:42.97 ID:woeUPteL0 


    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    トロロッソ・ホンダの実車第1号がサプライズ登場。2018年は今年以上にアグレッシブなPRも

    2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー(Car of the year/通称COTY)の最終選考候補者10台による試乗会が11月29日、
    富士スピードウェイで行われたが、そこでなんと、N-BOX仕様ではあるがトロロッソ・ホンダの実車第一号がアンベイル(?)されていたのだ。

     写真をご覧になってわかるように、今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーの1台に選出されているN-BOXが、
    レッドブルのロゴを纏ったトロロッソ仕様のカラーリングで登場。ホンダとして、トロロッソ仕様のはじめてのクルマが
    軽自動車でお披露目されたわけだが、このトロロッソ・ホンダN-BOX仕様の登場経緯が興味深い。
    このカラーリングを発案したのは、ホンダ広報部の女性社員、徳本優さん。

    「何か面白いPRができないかと考えて、F1アブダビGPのタイミングで現場にいるモータースポーツ部の山本(雅史部長)に
    連絡を取ってデザイン案を送り、その場でチーム側に許可を頂きました」と、発案から実行まで、わずか数週間という異例のスピードで行われたというから驚きだ。

    マクラーレンとの契約は最終戦アブダビGPまでのため、アブダビGPが終わった翌日からはトロロッソのイメージでプロモーションができる。
    ビッグチームであるマクラーレンでは考えられなかったスピード感、ホンダ主体のユニークなアイデアがトロロッソとのコラボレーションで実現できることが、
    今回のN-BOXでも明かになったのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00185722-rcg-moto
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    1: 2017/11/27(月) 18:08:15.80 ID:CAP_USER9
    自動車F1シリーズのマクラーレン・ホンダが26日に決勝が行われた今季最終戦アブダビ・グランプリ(GP)で2度目のタッグを終えた。1988~92年に黄金期を築いた「伝説のチーム」の第2章は2015年に始まったが、優勝はおろか表彰台もなく、5位が最高。期待外れに終わった。

     結果を残せなかった最大の要因は、エンジンを中心とするホンダ製パワーユニット(PU)の信頼性とパワーの不足だった。勝負を懸けた今季のPUは、オフのテストからトラブル続きで馬力も不足。「王者メルセデスに追い付く」(長谷川祐介ホンダF1総責任者)との目標は序盤戦でついえ、マクラーレンが言い出す形での関係解消につながっていった。

     それでも今季後半戦は、2台のマシンが入賞(10位以内)をめぐる戦いを演じた。最終戦ではフェルナンド・アロンソ(スペイン)が9位に入賞。ホンダの長谷川氏は「ここまで挽回してくれた開発陣の努力はたたえたい」と話したが、シーズンを通じて優勝争いには全く絡めなかった。

     コンストラクターズ(製造者)部門の年間順位は15年9位、16年6位、17年9位。エースドライバーのアロンソは「この3年間は困難の連続だった。結果という点では成功できなかったが、全員が懸命に戦い、努力していた」と語ったが、タイトル争いとは無縁の3年間だった、との思いを強く持っている。

     来季、ホンダはトロロッソにPUを供給し、マクラーレンはルノーからPU供給を受け、別々の道を歩む。 

    11/27(月) 17:53配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000075-jij-spo



    【<黄金タッグ/マクラーレン・ホンダ>3年間で表彰台なし...関係解消!別々の道へ...結果を残せなかった最大の要因は? 】の続きを読む

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