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    カテゴリ:自動車ネタ > F1ネタ・モータースポーツ

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    1: 2020/11/09(月) 20:06:55.54 ID:CAP_USER9
    11/9(月) 19:58配信 TopNews
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ef80fd6db6f135d92c515751836d5962f16bb12

    2021年シーズンを最後にホンダがF1撤退を決めたのは財政的理由によるものだったとF1最高責任者が語った。
    F1最高責任者であるチェイス・キャリーが、ホンダが2021年シーズン限りでF1活動を停止することを決定したのは主に財政的理由によるものだと語った。

    ホンダはその公式発表の中では、今後2050年までにカーボンニュートラルを実現することが最優先すべき事項であり、そのために現在F1活動に関与している技術者たちを含め、社内の優秀な人材をそちらのプロジェクトに集めることが必要だと判断したとしている。

    だが、F1オーナーであるリバティ・メディアの一員であるキャリーはこのほどスペインの『Marca(マルカ)』に次のように語った。

    「私は、あの決定は主にホンダ・グループ内部における経済問題によるものだったと考えている」

    「私は、それが最大の問題だったと思う」

    F1関係者の中には、2025年まで現行F1エンジンルールが維持されるという状況のもと、最強メルセデスへの挑戦を続けるにはあまりにも費用がかかりすぎるとホンダが判断したのだろうという見方をしている者もいる。

    「F1エンジンにおける財政面について検討する必要があるのは間違いない」

    そう語り、現在のF1エンジンにはコストという課題があると認めたキャリーは次のように付け加えた。

    「だが、私はホンダはより大きな経済的プレッシャーを迎えることになるだろうと感じていたため、何らかの決断を下すしかなかったのだと思っている」

    しかし、キャリーは将来的にはF1エンジンのレギュレーションを自動車メーカーやエンジンメーカーにとって一層魅力的なものにしていくつもりであり、すでにそのことへの関心も高まってきていると主張している。

    「F1内部そして外部において、次世代エンジンへの関心が増大していることも目の当たりにしている」

    今年いっぱいでF1最高責任者の座をかつてフェラーリのチーム代表を務めていたステファノ・ドメニカリに譲ることになっているキャリーはそう語ると次のように付け加えた。

    「我々はより多くの支援を受けつつある。このスポーツに参戦しているメーカーからだけでなく、まだここにいないメーカーたちからもね」
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1604920015/0-

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    【【F1】ホンダが撤退を決めた最大の理由は財政問題だとF1最高責任者】の続きを読む

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    1: 2020/10/08(木) 16:12:27.19 ID:CAP_USER9
    ホンダが自動車レース最高峰のF1(フォーミュラ・ワン)から2021年を最後に撤退する方針を発表し、日本グランプリ(GP)開催地でホンダ鈴鹿製作所もある三重県鈴鹿市では惜しむ声が広がった。市は、参戦見納めとなる来年のF1日本GPで、ホンダへの応援を例年以上に盛り上げたい考えだ

     F1撤退の方針発表があった2日、末松則子市長は仕事で外出中で、担当課からの電話で知った。「19年シーズンは3勝、20年もすでに2勝し、これからに期待を寄せていた。突然の発表に驚きと残念な気持ちでいっぱいです」。

     市は市内の経済団体などと連携し、毎年のF1開催を支援してきた。モータースポーツを担当する地域資源活用課は「地元のホンダがいなくなるのは寂しいが、F1開催がなくなるのではない。ほかの多様なレースへのホンダの関わりも続く」と、冷静に受け止めようとしている。

     ホンダのF1参戦は1964年~68年、83年~92年、00年~08年、15年~現在の4期あるとされ、アラン・プロストやアイルトン・セナが活躍した第2期は特に人気が高い。

     4期はマクラーレンからレッドブルなどへパートナーを替え、19年のオーストリアGPで復帰後の初勝利に輝いた。06年ハンガリーGP以来13年ぶりの優勝だった。20年は新型コロナの影響で日本GPが中止されたが、9月のイタリアGPで2勝目、7戦連続表彰台を記録していた。

     鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは、ホンダのF1撤退とF1日本GPの開催は別とのスタンス。「発表は残念だが、F1開催契約は21年まで残っており、来年は今年の分まで楽しんでもらえるよう準備する」との考えだ。チケット改革などで観客増への光も見えており、22年以降の開催継続にも前向きだとみられている。

     F1日本GP開催に合わせて鈴鹿サーキットの観客席に設けられる「ホンダ応援席」は、ホンダ参画のレッドブルなどを「地元チーム」として扱い、ファンが熱い声援を送ってきた。今年は応援席を拡大する計画だったが、新型コロナで実現できなかった。来年はその分も含め、「さよならホンダ」の声援で盛り上がることになりそうだ。(中根勉)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72d19c863244cb7088fbd2fa9fe950ff1a3f9f69
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602141147/0-

    【【F1】「さよならホンダ」F1撤退惜しむ鈴鹿、応援盛り上げへ、アラン・プロストやアイルトン・セナが活躍した第2期は特に人気が高い】の続きを読む

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    1: 2020/10/02(金) 17:14:47.43 ID:Lx+YvIxQ9
    10月2日(金)、本田技研工業は記者会見を開き、2021年シーズンを最後にF1世界選手権から撤退することを発表した。

     第3期までの活動を経て、2015年よりパワーユニット(PU)のサプライヤーとしてF1に復帰したホンダは、マクラーレンと再びタッグを結成。2017年に契約を解消し、2018年からはアルファタウリの前身であるスクーデリア・トロロッソへのPU供給を開始した。

     そして2019年からはレッドブル・レーシングへPUを供給し、オーストリアGPでホンダF1復帰後初優勝を挙げ、この年は3勝をマーク。2020年は第10戦ロシアGP終了時点で、レッドブルとアルファタウリがそれぞれ1勝ずつ挙げる活躍を見せている。
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    https://www.as-web.jp/f1/630943?all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601626487/0-

    【ホンダ、2021年シーズンを最後にF1からの撤退を発表 】の続きを読む

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    1: 2020/09/07(月) 00:03:08.41 ID:CAP_USER9
    9/7(月) 0:00
    配信
    中日スポーツ
    ◇6日 F1第8戦イタリアGP決勝(モンツァサーキット)

    アルファタウリ・ホンダのガスリーが初優勝!! フランス人の勝利は1996年のパニス以来24年ぶり【F1第8戦イタリアGP決勝】
    初優勝したアルファタウリのピエール・ガスリー(AP)
     F1第8戦イタリアGPは6日、モンツァサーキットで決勝が行われ、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリー(24)=フランス=が初優勝を果たした。フランス人の優勝は1996年モナコGPのオリビエ・パニス以来、24年ぶり。アルファタウリの勝利はチーム名称がトロロッソだった2008年イタリアGPにセバスチャン・ベッテル(現フェラーリ)が飾って以来。ガスリーは参戦4年目。

    【写真】好スタートを決めたメルセデスのハミルトン[F1第8戦イタリアGP決勝]

     2位はマクラーレンのカルロス・サインツ(25)=スペイン=が入り、3位はレーシングポイントのランス・ストロール(21)=カナダ。ポールスタートだったメルセデスのルイス・ハミルトン(35)=英国=は7位だった。

     ハミルトンがスタートからトップを快走したが、レース中盤、閉鎖されたピットに入ったとして10秒のストップアンドゴーのペナルティーを科され、大きく順位を落とした。

     5番グリッドからスタートしたレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=はリタイアした。チームの母国グランプリだったフェラーリは2台ともリタイアした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d853fa7bda7d78a810b4e9cbff05238523f896
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    【【F1】イタリアGP:アルファタウリ・ホンダのガスリーが初優勝!! フランス人の勝利は1996年のパニス以来24年ぶり】の続きを読む

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    1: 2020/07/04(土) 10:17:05.436 ID:XyPBN4U50
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593825425/0-


    【新しいF1のメルセデスの車体かっこええwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/03/13(金) 18:13:28.88 ID:iwAWqAPK9
     FIAとF1は、3月13日(金)の現地時間早朝10時に、今週末に行われる予定だった開幕戦オーストラリアGPの開催を中止することを発表した。主催者の支持のもと、F1のすべての活動をキャンセルするという決断がなされた。

     2020年シーズンの開幕戦としてメルボルンのアルバート・パーク・サーキットで開催予定だったオーストラリアGPだが、11日には9名の関係者に発熱の症状などが発生し、現地メルボルンで検査を受けていた。そのなかでマクラーレンのスタッフ1名が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患し、マクラーレンが今週末の出場中止を決定。この状況を受けて、F1、FIA、チーム代表らがグランプリ自体の開催を進めるべきかどうかを昨日の深夜に協議していた。

     当初はSky Sportsが決行説、BBSが中止説を報じ、混乱。関係者やファンが長時間待ち続けるなか、F1、FIAからの発表は現地朝にまでずれ込んだ。

     協議の結果として発表されたのは、グランプリの中止。マクラーレンの欠場発表が現地木曜22時半、F1およびFIAの発表は、プラクティススタートが迫る金曜10時であり、関係者たちからは、F1およびFIAの対応の遅れとまずさに不満が集まっている。

     3月11日(水)の時点で明らかになっていたのは、マクラーレンのスタッフ1名とハースのスタッフ4名に初期症状のひとつである発熱が見られ、アルバートパークの検疫所で検査を受け、スタッフらはホテルの部屋で自己隔離を行っていた。

     検査の結果、12日(木)にマクラーレンのスタッフは陽性であることが判明し、その後マクラーレンはオーストラリアGPへの出場を取りやめることを発表した。なお、ハースの4名の検査結果は陰性だった。

     木曜夜の主催者発表では、12日時点で9人が検査を受け、ひとりが陽性、7人が陰性、ひとりが結果待ちという状況であることが明らかになっている。

    投稿日: 2020.03.13 08:14
    更新日: 2020.03.13 08:39
    https://www.as-web.jp/f1/573138?all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1584090808/0-

    【【F1】オーストラリアGP、開催当日に急きょ中止を決定。チームスタッフの新型コロナウイルス感染で苦渋の決断】の続きを読む

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    1: 2020/03/08(日) 17:38:18.11 ID:ZV8si1dH9
    https://twitter.com/afp/status/1236570487196495872?s=21

    #BREAKING Bahrain to hold Formula 1 GP without spectators due to coronavirus: organisers

    17:32 2020/03/08
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    (#BREAKINGバーレーン、コロナウイルスによる観客なしでフォーミュラ1 GPを開催:主催者)

    Mercedes-AMG_W11EQ_Ha001s



    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1583656698/0-


    【【F1】バーレーンGP、無観客で開催】の続きを読む

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    1: 2020/02/27(木) 23:36:03.11 ID:khGU/NIb0
    【F1】新型コロナによりシーズン開幕が5月にずれこむ可能性も
    http://www.topnews.jp/2020/02/27/news/f1/187929.html

    >現時点での最も大きな課題が、新型コロナウイルスにより入国制限を行っている国々にどうやってスタッフたちを送り込むかということのようだ

    >ベトナムのハノイもやむを得ずベトナムGPをキャンセルする可能性があることを認めている

    >開幕戦が行われるオーストラリアや、第2戦が開催されるバーレーンへの渡航も制限されており、やはりF1開催への懸念が高まってきている
    checkered-flag-309862_960_720


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1582814163/0-

    【F1、コロナウイルスの影響で5月に開幕戦か】の続きを読む

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    1: 2020/02/12(水) 21:21:26.17 ID:kmIZugjc9
     アストンマーティン・レッドブル・レーシングは2月12日、2020年のF1へ投入する新型マシン『RB16』を公開した。ホンダ製パワーユニットを搭載2年目となる2020年シーズンはマックス・フェルスタッペン、アレクサンダー・アルボンのふたりを擁して、メルセデス&ルイス・ハミルトンからの王座奪還を狙う。

     2019年にホンダとの共闘を開始したレッドブルF1は、フェルスタッペンがシーズン3勝を挙げてドライバーズランキング3位を獲得。コンストラクターズランキングでもメルセデス、フェラーリに続く3位につけた。

     ドライバーはもちろん、チーム首脳陣からも打倒メルセデスの声が聞かれる2020年シーズンに向けて、チームは両ドライバーを継続起用。新型マシン『RB16』にホンダの2020年型パワーユニット『RA620H』を搭載し、、2013年以来となるワールドチャンピオン獲得に挑む。


    2/12(水) 18:06配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00564200-rcg-moto
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581510086/0-

    【【初公開】レッドブル・ホンダF1、打倒メルセデスを誓う2020年マシン『RB16』を公開】の続きを読む

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    1: 2020/02/12(水) 19:22:42.76 ID:kmIZugjc9
     世界中の希少車・名車が集まる海外の自動車オークション「シルバーストーン・オークション」に、スバル・インプレッサが出品されます。もちろんただのインプレッサではありません。WRC(世界ラリー選手権)に出場した本物のラリーカー、ワークスマシンです。

     このインプレッサは、2007年のWRCでペター・ソルベルグ(2003年チャンピオン)が乗ったマシン。スバルは2008年までWRCに参戦していましたが、最後の年は5ドアハッチバックの新型に移行したため、いわゆる“鷹目”世代のラリーマシンとしては末期の熟成された1台です。6戦にわたって使用され、ポルトガルでは2位、ギリシャでは3位に入賞しました。

     引退後のストーリーも濃いクルマで、2007年に「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」というイベントで走った際には、伝説のラリードライバー、コリン・マクレーがハンドルを握りました。結果、この年の9月に事故で亡くなったマクレーが、最後にその走りを披露した1台となりました。

     このクルマは歴史に残るコレクターズカーですが、「本来の目的のためにまだ使える」コンディションだそうです。

     オークションでの落札価格は2500万円~3000万円と予想されています。


    2020年02月11日 19時00分 公開
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/11/news036.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1581502962/0-


    【【スバル】WRCで戦った本物ラリーカー「インプレッサ WRC S12B」が競売に コリン・マクレーが走りを見せた最後のマシン】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 12:26:08.23 ID:CAP_USER
     車内のスイッチを押すとリアの車体構造が変化し、クーペスタイルとワゴンスタイルを自動で切り替えられる──スズキが10月23日、そんなコンパクトPHEV(プラグインハイブリッドカー)「ワクスポ」を、「第46回東京モーターショー2019」で披露した。好みが異なるドライバー同士でシェアすることを意識した1台だ。

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     車体だけでなく、コックピットの仕様も変化。必要な情報だけを表示する木目調のシンプルなモードと、大型モニターに多くの車両情報を表示するスポーツモードを切り替えられる。3世代にわたり、日常でも趣味でも使えることを目指したという。外寸は3700(全長)×1650(全幅)×1430(全高)ミリ。

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    リアの車体構造が変化する

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     ハンドルがない、完全自動運転のコンセプトカー「ハナレ」も公開した。前後対称のデザインで、前後を入れ替えての走行が可能。家の「離れ」のようにくつろげる空間を意識し、「ライフスタイルが多様化する近未来で、さまざまな利用シーンに対応する」という。外寸は3900(全長)×1800(全幅)×1900(全高)ミリ。

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     スズキの鈴木俊宏社長は「自動車業界では、電動化、自動運転や、シェアリングなどこれまでにないサービスが生まれている。時代の潮流に合わせ、スズキがこれまで作り続けてきた小さなクルマの在り方も変えていく」と強調した。

     東京モーターショー2019は、25日に一般公開される。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/23/news069.html

    【スイッチで変形するクルマ、スズキが披露 クーペとワゴンを自在にチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2019/10/13(日) 01:43:59.45 ID:lickMa199
    イタリアのメディアが、ホンダが2020年にはF1活動予算をさらに増額することになると報じている。

    最近、マックス・フェルスタッペンとその父親であるヨス・フェルスタッペンが、現在のレッドブル・ホンダのパフォーマンスに対する不満を公然と口にするようになってきている。

    フェルスタッペンが現在レッドブルと結んでいる契約は2020年までだが、もし来年もF1タイトルを狙える状態とならなければ2021年にはフェルスタッペンを他チームにとられてしまうリスクもあるというプレッシャーがレッドブル・ホンダ陣営にのしかかりつつある状態だ。

    ■ホンダの2020年のF1予算は167億円?

    こうした中、イタリアの『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』は、ホンダがフェラーリとメルセデスをとらえるために2020年のF1エンジン開発予算を増額することになると報じている。

    その記事によれば、ホンダではすでに2017年に250人体制だったプロジェクトを今年は450人規模にまで増強しており、さらに2020年にはF1予算を1億4000万ユーロ(約167億円)にまで引き上げることになるとされている。

    レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、ホンダとのパートナーシップは非常にうまくいっていると次のように語っている。

    「ホンダに関して素晴らしいのは、彼らがレッドブルとトロロッソだけに完全に集中していることだよ」

    「そこが以前とは大きく異なっていることなんだ。我々の以前のエンジンサプライヤー(ルノー)は、自分たちのファクトリーチームには我々とは違うパートナーの燃料とオイルを使っていたからね」

    「だが、我々はホンダの全ての開発に関与しているし、それには燃料は潤滑油も含まれるんだ。これこそ本当のパートナーシップだよ」

    ■ホンダPU専用新燃料も効果発揮か

    鈴鹿において、レッドブルの燃料パートナーであるエクソンモービルが新F1燃料を投入したが、それがパフォーマンス改善にもポジティブな結果をもたらしていると伝えられている。

    エクソンモービルの技術責任者は、鈴鹿で新たに投入した燃料はこれまでとはまったく異なる新配合のものとなっており、それは「F1ではこれまで一度も使用されたことがないもの」だと語っている。

    10/12(土) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000003-fliv-moto

    写真
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570898639/0-


    【【F1】<ホンダ>来シーズンに向けてF1予算を増額との報道!すでに2017年に250人体制だったプロジェクトを今年は450人規模にまで増強】の続きを読む

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    1: 2019/08/03(土) 23:22:09.91 ID:vudq44jN9
    2019年F1第12戦ハンガリーGP予選は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがF1で自身初のポールポジションを獲得した。
    ホンダ製パワーユニットを搭載しているマシンとしては2006年オーストラリアGP以来13年ぶりのポールポジションとなる。

    ハンガリーGPが行われるハンガロリンクは小回りのサーキットで、回頭性に優れるレッドブルのマシンには適したサーキット。
    スペック3で好調のホンダ製パワーユニットと合わせて、日曜の決勝に向けても期待が高まる。

    予選2番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)で、3番手にルイス・ハミルトン(メルセデス)。フェルスタッペンは日曜の決勝でメルセデスの2台を後ろに従えてのスタートとなる。チームメイトのピエール・ガスリーは6番手。
    姉妹チームのトロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンは12番手、ダニール・クビアトは13番手という結果になっている。

    2019.08.03
    https://www.as-web.jp/f1/509394?all

    写真
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564842129/0-


    【【F1】<ホンダ>13年ぶり、フェルスタッペンは自身初のポールポジション獲得!/第12戦ハンガリーGP予選 】の続きを読む

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    1: 2019/07/26(金) 21:10:51.71 ID:VZy5H/Ex9
    1992年のF1チャンピオンであるナイジェル・マンセルが、現在のF1ドライバーたちには“本当のF1マシン”でのレースがどういうものかは絶対に分からないと語った。

    マンセルは、F1が最高の時代を迎えていたのは、自分がタイトルを取る前の1980年代だったと考えている。

    イギリス出身のマンセル(65)は、F1統括団体でもあるFIA(国際自動車連盟)の機関誌『Auto(オート)』に次のように語った。

    「もうF1があの時代に戻ることは決してないだろう」

    「あのころのターボマシンを操るのは、人生において最も楽しく、恐ろしいことだったよ」

    「ウィリアムズFW11B(1987年型)と比べられるクルマなど世界中を探してもないよ。本当に、今のドライバーたちは本物のF1マシンがどういう感じなのか決して分からないだろうね」

    「予選では、本当に最大1500馬力を手にしていたんだ。BMWはもっとパワーがあったと言われていたね。そして、ストレートでは6速ギアでホイールスピンが発生していた。175か180mph(時速約280~290km)でね。それはドライバーにとって言葉では言い表せないことさ」

    ホンダのV6ターボエンジンを搭載し、1987年のコンストラクターズタイトルとドライバーズタイトルを獲得したウィリアムズの1987年型車についてそう語ったマンセルは次のように付け加えた。

    「どのコーナーにさしかかったときも、クルマは本当にドライバーを殺そうとしていたよ」

    ちなみに、この年にウィリアムズ・ホンダのネルソン・ピケがドライバーズタイトルを獲得。チームメートを務めていたマンセルはランキング2位で終えている。


    7/26(金) 12:11配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000002-fliv-moto
    画像 ウィリアムズ・ホンダFW11Bでトップを走行する1987年のナイジェル・マンセル
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564143051/0-

    【ナイジェル・マンセル「今のF1ドライバーたちは“本当のF1マシン”を知らない」】の続きを読む

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    1: 2019/07/29(月) 00:08:16.53 ID:avaG1PYK9
    F1ドイツGP(ホッケンハイムリンク)の決勝レースが、ウェットコンディションの中で行われた。

    ●【予選ハイライト動画】メルセデス勢にレッドブル・ホンダが割って入る フェラーリは悪夢/F1ドイツGP

    大混乱のレースとなったが、優勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)、2位ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)、3位はセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)だった。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは62周目にアレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ)と接触してしまい、フロントノーズを壊してリタイア。

    トロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンは6位だった。

    TOP NEWS JP 7/29(月) 0:05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000000-fliv-moto
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    【レッドブル・ホンダ優勝!2位はフェラーリ、3位トロロッソ・ホンダ!/F1ドイツGP】の続きを読む

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    1: 2019/07/28(日) 06:30:33.95 ID:9vCBXG789
    F1ドイツGP(ホッケンハイムリンク)が2日目を迎え、予選が行われた。

    ポールポジションを獲得したのはルイス・ハミルトン(メルセデス)、2番手はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、3番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    メルセデスは母国でモータースポーツ活動125周年、F1参戦200戦目を迎えているが、ハミルトンはまずポールポジションを獲得して華を添えた。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは4番手だった。

    トロロッソ・ホンダはダニール・クビアトが14番手でQ2敗退、アレクサンダー・アルボンは17番手でQ1敗退だった。

    フリー走行まで好調だったフェラーリは、Q1でセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がアタックできず、Q3ではシャルル・ルクレール(フェラーリ)が走行できなかった。

    ■【予選順位】F1ドイツGP
    1 ルイス・ハミルトン(メルセデス)
    2 マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
    3 バルテリ・ボッタス(メルセデス)
    4 ピエール・ガスリー(レッドブル)
    5 キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    6 ロマン・グロージャン(ハース)
    7 カルロス・サインツ(マクラーレン)
    8 セルジオ・ペレス(レーシングポイント)
    9 ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)
    10 シャルル・ルクレール(フェラーリ)
    ■【予選Q2】
    11 アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
    12 ケビン・マグヌッセン(ハース)
    13 ダニエル・リカルド(ルノー)
    14 ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
    15 ランス・ストロール(レーシングポイント)
    ■【予選Q1】
    16 ランド・ノリス(マクラーレン)
    17 アレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ)
    18 ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
    19 ロバート・クビサ(ウィリアムズ)
    - セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)


    7/27(土) 23:52配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000018-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564263033/0-


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    【【F1】ドイツGP予選:レッドブル・ホンダ、フェルスタッペンが2番手!フェラーリはトラブルで自滅 】の続きを読む

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    1: 2019/06/30(日) 23:37:26.72 ID:lEIACVLc9
    F1オーストリアGP(レッドブルリンク)の決勝レースが行われた。

    優勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、2位はシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3位はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは7番手だった。

    トロロッソ・ホンダはダニール・クビアトが17番手、アレクサンダー・アルボンが15番手だった。
    6/30(日) 23:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000014-fliv-moto
    rb15001s


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561905446/0-



    【【F1レース速報】白熱!ホンダ優勝!フェラーリ対レッドブルの大バトルに観客大興奮/F1オーストリアGP 】の続きを読む

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    1: 2019/02/14(木) 11:35:48.07 0
    トップ3から落ちるのだけは勘弁だな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1550111748/0-


    【今年のレッドブルホンダどうなると思う?】の続きを読む

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    1: 2019/01/18(金) 10:11:07.47 ID:RWECjIC+9
    自動車のダカール・ラリーは17日、ペルーのピスコからリマまでの最終ステージが行われ、
    四輪部門をナセル・アティーヤ(カタール)が制し、トヨタにとって初の総合優勝となった。

    ダカール・ラリーは1979年に第1回が行われ、2009年から南米開催となった。
    日本のメーカーでは三菱自動車が07年に7連覇を達成している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000044-kyodonews-spo
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547773867/0-


    【トヨタ、ダカール・ラリーで初の総合優勝】の続きを読む

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    1: 2018/11/05(月) 10:28:16.80 ID:cXzTmrFc0 BE:837857943-PLT(16930)

    スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を、スクープサイトSpyder7が入手した。
    また2020年WRC(世界ラリー選手権)復帰へ向けた調整に入っている可能性があるという。

    2017年にトヨタが復帰し、優勝するなど盛り上がりを見せている。2019年は全14戦が行われるが、開催を申請していた日本は残念ながら
    見送りとなっている。しかし、WRC日本ラウンド招致委員会は、オリンピックイヤーでもある2020年日本開催へ向けて活動しており、実現の可能性は十分ある。
    スバルはそこに照準を合わせ、新型を投入する可能性が高い。

    『VIZIVパフォーマンス』からインスパイアされたヘッドライトに、ロー&ワイドボディシルエットで迫力あるデザインを採用。サイドなど細部はスバル最新の
    デザインを盛り込んだ。パワートレインは、新型『レヴォーグ』に搭載予定の1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジンをハイチューンすると見られる。

    開発が順調に進めば、新型ハッチバック誕生は2019年内となるはずだ。

    https://response.jp/article/2018/11/05/315794.html
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541381296/0-


    【スバルの次期WRCカー 1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジン【予想CG画像】】の続きを読む

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