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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2018/04/22(日) 11:44:44.11 ID:JrCWQoYc0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ新型N-VANのティザー画像が公開された。
    アクティバンは先月2018年3月に生産が終了しており、新型N-VANが実質的な後継モデルとなる。
    後席だけでなく助手席を含めてのシートアレンジが可能で、長尺物の積載に対応している。
    「ダブルビッグ大開口」として、助手席側センターピラーレス構造が採用されてた。
    安全運転支援システムのホンダセンシングが標準装備され、長距離輸送時のドライバーへの負担軽減も期待される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524365084/0-


    【N-VANティザー画像公開、ホンダ新型軽商用バンは助手席もフラットフロア】の続きを読む

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    1: 2018/04/24(火) 10:47:14.94 ID:b2GeRaHO0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツの主力モデル、タントが2019年後半にもフルモデルチェンジを受ける見込み。
    ライバルでは、ホンダが助手席側センターピラーレス構造を採用した軽商用バンのN-VANをまもなく発売予定で、これをベースにした乗用タイプを短期間で仕上げることのできる状況にある。
    同クラスで唯一のセンターピラーレス採用というタントの優位性は崩されるかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/tanto
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524534434/0-



    【ダイハツ・タントのフルモデルチェンジ2019年後半予想、DNGA採用】の続きを読む

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    1: 2018/04/20(金) 21:40:56.54 ID:15yNL3w00 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは4月19日、ジャカルタで開幕したインドネシア国際モーターショー2018において、『スモールRSコンセプト』を初公開した。

    スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパクトカーを提案した1台。
    「RS」は、ホンダの市販車のラインナップでは、『フィット』などに設定されている。

    スモールRSコンセプトの設計は、ホンダのアジア太平洋の研究開発チームが担当。
    ホンダのDNAを反映させたスポーティなルックスを追求。ホンダ最小の「タイプR」と表現できそうなフォルムに仕上げられた。

    オレンジのボディカラーで塗装されたスモールRSコンセプトは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーなどのエアロパーツを装着。
    足元は、ブラック仕上げのアルミホイールで引き締められている。

    なお、スモールRSコンセプトに関しては、現時点で市販に関するアナウンスはない。
    しかし、その完成度の高さから、現地向けの新型コンパクトカーとして、登場する可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308815.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524228056/0-



    【ホンダ スモールタイプRきたーーーーー!!】の続きを読む

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    1: 2018/04/12(木) 10:01:38.72 ID:K89hW3/H0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタでは12代目となる新型カローラへ向けたフルモデルチェンジの動きが本格化している。
    日本仕様は2018年6月に発売日を迎え、カローラハッチバックの車名で導入されることになる。
    セダンのアクシオ、ステーションワゴンのフィールダーも2019年秋頃にフルモデルチェンジを受け新型に切り替わる。
    さらに、カローラハッチバックの車体をベースに、新開発の直3 1.6Lガソリンターボエンジンを搭載。駆動方式に4WDを採用したGT-FOURが計画されている。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    【カローラGT-FOUR計画、ハッチバックに直3 1.6Lターボ搭載4WD】の続きを読む

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    1: 2018/04/08(日) 07:37:02.74 ID:QtICJ7hZ0 BE:837857943-PLT(16930)

    https://jp.autoblog.com/2018/04/05/2021-toyota-86-subaru-brz-turbo-rumor/

    2.4リッター・エンジンとは、論理的に考えれば、間もなく北米で発売となるスバル「アセント」に採用された新開発のFA24型である可能性が高い。
    だが、ターボチャージャー付きの同エンジンは最高出力260hp、最大トルク38.3kgmと、現行型"トヨバル"から大幅にパワーアップし過ぎるため、
    このエンジンが2世代目モデルに搭載されるかどうかは疑問が残る。

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523140622/0-



    【トヨタ「86」とスバル「BRZ」の次期型は、排気量が2.4リッターに拡大して2021年に発売らしい】の続きを読む

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    1: 2018/03/27(火) 16:38:52.71 ID:xCcV/OAb0● BE:423476805-2BP(4000)

    ジュネーブモーターショー2018のホンダブースではジャズ クロスロードが出品された。
    ホンダの純正アクセサリーのフィット クロススタイルパッケージとして、日本でも同等品と考えられるものがオプション購入可能となっている。
    あくまでもクロスオーバーSUV風ということで、見た目にもペラペラの樹脂シールを貼っただけのようにも見える。
    国内のフィットは販売期間5年が経過する今夏も一部改良が実施される見込みで、現行型の販売は継続される。
    フルモデルチェンジ時期はその後2019年あたりが予想される。

    https://car-research.jp/tag/fit
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522136332/0-


    【ホンダ Jazz X-Roadジュネーブ出品、画像】の続きを読む

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    1: 2018/03/19(月) 18:25:40.16 ID:KmlWdJM20 BE:232392284-PLT(12000)

    価格.comで、気になる書き込みを見つけました。

    ディーラーで、CX-3の次の改良でディーゼルエンジンが1.5Lから1.8Lになり全車速追従機能がつくかもしれないという情報があると聞きました。
    2018/02/04 18:04 価格.com 正しい姿勢 さん

    今日ディーラー行ったら同じこと言ってたよ。
    でも今のところディーラーでも「 CX-3に1.8ディーゼルが出るらしい 」レベルでそれ以上詳しい情報ないって。
    2018/02/05 13:44 価格.com mahororo さん

    次の年改でビッグマイナーなのかFMCなのかわからんが変わるってよー
    エンジン 1.8ディーゼル パワー140~150馬力前後 トルク34~36kg前後
    重さはどのくらい+になるのか不明 金額は多少UPすると思う
    アクセラとCX-3の1.5ディーゼル廃止→1.8に変更
    2018/02/08(木) 17:00 2ch掲示板

    【 追 加 】
    ディーラーに行って来ました。
    3/1付けで1.5XDのMTグレードは製造停止。
    1.5XDのATグレードも限定数のみとの事でした。
    2018/03/18 11:08 価格.com ☆かも☆ さん

    http://blog.livedoor.jp/ganbaremmc/archives/52916753.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521451540/0-

    Mazda_CX-3_XD_Touring_L_Package_(DK5)_front


    【マツダ 1.5Lディーゼルを製造停止し、新たに1.8Lを新規開発 一体何が・・・ 】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 21:27:23.22 ID:r4aR7irp0● BE:423476805-2BP(4000)

    レクサスは新型UXシリーズをジュネーブモーターショー2018で公開した。
    エクステリアでは、一文字のLEDテールランプで左右リアコンビネーションランプを連結させる新デザインを採用。
    インテリアは非常にシンプルで、ラグジュアリーを期待すると落胆するだろう。
    今回、公表されたモデルはUX200とUX250hの2種類でいずれもパワートレインは新開発型。UX200には2.0L直噴NAユニット、UX250hには2.0Lハイブリッドが搭載される。
    新型UXシリーズの日本発売は2018年冬頃が予告されている。

    https://car-research.jp/tag/ux
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520771243/0-

    【レクサスUX250hジュネーブ最新画像、2018年冬発売 】の続きを読む

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    1: 2018/03/17(土) 22:12:51.09 ID:RnzIPj3+0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは3月28日にプレスデーを迎えるニューヨーク国際オートショー2018にて、フルモデルチェンジを受けた新型フォレスターを公開する。
    パワートレインについては、今回は北米発表ということもあり、水平対向4気筒の2.5L NAエンジンの搭載となるだろう。
    日本市場向けには、新開発FB型2.0Lハイブリッドの搭載が期待される。
    これは1モーター式のマイルドハイブリッドとなる見込みで、実質的には旧XVハイブリッドのシステムの進化版に相当するものが予想される。
    新型フォレスターの日本市場に向けてのスケジュールは、6月~7月頃にかけて正式発表、発売となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521292371/0-

    【スバルがフォレスターを今夏FMC、新開発ハイブリッド搭載 】の続きを読む

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    1: 2018/03/16(金) 19:35:11.76 ID:CAP_USER

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    三菱自動車は、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2018で初公開した『アウトランダーPHEV』の2019年モデルに、最新の「S-AWC」(スーパー・オールホイール・コントロール)を搭載すると発表した。

    S-AWCは、ツインモーター4WD、AYC、ASC、ABSを統合制御して、駆動性能と車両の旋回性能と安全性能を広範囲な走行条件で向上させる車両運動統合制御システム。各種センサーにより、ドライバーの操作、車両の挙動を検出。路面状況や走行シーンに合わせて、最適に駆動力や制動力を各車輪へ配分し、コントロールする。

    2019年モデルでは、このS-AWCをアップデート。モーターのレスポンスを高めつつ、前後駆動力配分を最適化することで、旋回性能と加速性能を最大限に高めた「SPORT」モードを追加した。これにより、ワインディングなどでも応答性に優れ、俊敏なスポーツ走行を可能にするという。

    さらに2019年モデルでは、「SNOW」モードを追加。モーターのレスポンスや車両挙動を穏やかにすることで、氷雪路のような滑りやすい路面での安定性とコントロール性を高め、より安心な運転を可能にした、としている。
    https://response.jp/article/2018/03/15/307250.html
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521196511/0-

    【三菱 アウトランダーPHEV、「S-AWC」に2つのモード追加…ジュネーブモーターショー2018 】の続きを読む

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    1: 2018/03/15(木) 13:15:39.71 ID:CAP_USER
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    SUBARU(スバル)は、3月28日に開幕するニューヨークモーターショー2018にて、新型『フォレスター』(米国仕様車)を世界初公開すると発表した。

    新型フォレスターについて、現地時間3月28日13時45分より、スバルブースにて日月丈志専務がプレスカンファレンスを行う予定だ。

    またスバルは3月14日より公式サイト内に新型フォレスターのティザーサイトをオープン。新型フォレスターの最新情報を順次手に入れることができるメールマガジンの登録受付も開始した。
    https://response.jp/article/2018/03/14/307212.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521087339/0-


    【スバル フォレスター 新型、世界初公開へ…ニューヨークモーターショー2018】の続きを読む

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    1: 2018/03/10(土) 22:57:05.08 ID:CAP_USER9
    ◆スバル「WRX STI」新型、ついに新エンジン搭載で2020年発売か!?

    スバルのスポーツ4ドアセダン『WRX STI』の新型が2020年にも発売される可能性が高いことが分かりました。
    そこでコンセプトカーをベースに市販型を予想、CGを製作しました。

    VIZIV・STIコンセプトのエクステリアデザインがかなり継承されると予想されますが、ヘッドライトを市販型用にし、デイタイムランニングライトを備えるエアインテークやリアスポイラーも変更しました。
    張り出したフェンダーやエアアウトレットは市販型へ反映される可能性が高いと思われます。

    継承されるエクステリアに対して中身は大刷新されます。
    一時代を築いた「EJ20型」エンジンから「レヴォーグ」などにも搭載されている新エンジン「FA20型」へバトンタッチが行われます。

    この2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボにより燃費が向上、最高出力は325psまで高められますが、荒々しさよりも洗練された方向へセッティングとなります。
    またプラットフォームは新世代「SGP」に刷新され、マルチモードDCCDもさらにリニアなトルク制御へと進化するでしょう。

    ワールドプレミアは、2019年1月のデトロイトモーターショーで市販型に近いモデルを公開後、2020年に発売と予想されます。
    また、S209など限定モデルも引き続きリリースされる予定です。

    イメージ写真:
    https://i.imgur.com/YZqWDCl.png
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    SANSPO.COM(サンスポ) 2018.3.10 15:40
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180310/eco18031015400003-n1.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1520690225/0-


    【スバル「WRX STI」新型、ついに新エンジン搭載で2020年発売か!?】の続きを読む

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    1: 2018/03/07(水) 23:05:22.01 ID:dQdKSSOX0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルはジュネーブモーターショー2018で、SUBARU VIZIV TOURER CONCEPTをワールドプレミアさせた。
    次期レヴォーグとしての市販が想定される。
    気になるのは、フェンダー部分が別色のブラックパーツで装備されており、SUVテイストに仕上げられている点である。
    全高もやや高めに感じ、近年のトレンドに従いSUVスタイルに仕上げるられるのだろうか。
    インプレッサに対するXVのようなモデルを予告している可能性がある。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520431522/0-


    【レヴォーグのSUV化を予告?SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT】の続きを読む

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    1: 2018/03/08(木) 08:13:53.86 ID:CAP_USER
    【ファン歓喜】伝説の名車『トヨタ・スープラ』が復活! ネットの声「待ってました」「かっこ良すぎ」
    https://rocketnews24.com/2018/03/07/1028888/
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    数々の名車を生み出してきた自動車メーカー「トヨタ」。同社のマシンの中でも、生産終了していながら未だ絶大な人気を誇る伝説のスポーツカーがある。その名は「スープラ」だ。

    つい先日、そんなスープラがなんと16年ぶりにコンセプトモデルとして新たに登場。クルマファンの間で大きな話題となっている。果たしてどんなマシンに仕上がっているのだろうか。動画と画像でその全貌を確認していこう。

    ・世界初公開の「GR Supra Racing Concept」
    新たに登場したスープラの名前は『GR Supra Racing Concept』である。これは、2018年3月6日にスイスで開幕した第88回ジュネーブ国際モーターショーにおいて世界初公開されたコンセプトモデルだ。

    トヨタによると、同車はフロントエンジン・リヤドライブの2ドアクーペで、ボディにはレースで使われる軽量かつ高剛性なカーボン材などを採用。さらには、サスペンション、ホイール、タイヤ、ブレーキなどにもレース専用部品を装備しているとのこと。

    続いてインテリアにも要注目だ。後方確認モニターがついたダッシュボードやレーシングシートに加え、パドルシフト付きステアリングホイール、コラム、ペダル、ロールケージなど、各種レース用装備を組み込んでいるという。

    ・超絶カッコイイ
    同社の公式インスタグラムやYouTubeでマシンの姿を確認すると……超絶カッコィィィイイイーーー! スポーティーかつ力強いボディーフォルムと本格レース仕様のコックピットが印象的である。

    名車復活のニュースを受け、ネット上では喜びの声が多数挙がっている。その一部をご紹介しよう。

    ・ネットの声
    「かっこ良すぎ」
    「これは惚れる」
    「待ってました」
    「ついにスープラが帰ってきた」
    「めちゃ嬉しい」
    「ありがとうトヨタ」
    「お帰りなさい」
    「熱い!」
    「スープラ復活たまらねー!!」
    「市販型の公開を希望します」

    来年2019年の発売が予想されている新生スープラ。市販車がどんな仕様になるのか、今後の展開を期待せずにはいられない。
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1520464433/0-


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    1: 2018/02/26(月) 08:45:00.28 ID:VowXTvmJ0 BE:837857943-PLT(16930)

    いよいよ今冬~来春にも高らかに復活することになる新型スープラ。

    ■先代の面影を残しつつ、革新性もあるデザイン
     
    さっそく今回判明した最終デザインを見ていこう。
    新型スープラの全体的なフォルムは2014年に公開されたコンセプトカーの「FT-1」をベースとしているが、フロントヘッドライトの
    造形から受ける印象、リアビューでは、トランクリッド上部が跳ね上がったダックテール形状になっているところなどは
    (2002年に生産終了となった)A80型スープラを彷彿とさせる。

    ボディサイズは全長4380×全幅1855×全高1290mmでホイールベース2470mmと、A80スープラから全長で140mm短くなり、
    逆に全幅は45mmワイドになり、全高が15mm上げられている。

    エンジンラインアップは3種類。いずれもBMW製で、3Lの直6ターボとチューニングの違う2タイプの2L、直4ターボエンジンを設定する。

    トップグレードが搭載する3Lターボは340ps/45.9kgmを発生。最高出力は現在のBMW3シリーズでは326psだが、
    スープラではパワーアップされ搭載される。

    2タイプある2Lターボはそれぞれ、197ps/32.6kgm、258ps/40.8kgmを発生。最高速度は197ps仕様が235km/h、
    258ps仕様が250km/h以上(リミッターなので3Lも同じ)をマークし、0~100km/h加速加速は2Lターボの197ps仕様が6.6秒、
    258ps仕様が5.4秒、3Lターボが4.8秒だという。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/2433

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    初代スープラ
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    2代目スープラ
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519602300/0-


    【新型スープラ登場カウントダウン!! カッコイイ!】の続きを読む

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    1: 2018/03/02(金) 12:04:16.69 ID:szCke+3+0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタは、3代目へのフルモデルチェンジを果たした新型オーリスを、2018年3月6日にプレスデーを迎えるジュネーブモーターショーで発表する。
    トヨタは新型オーリスのティザー画像を公開。サイドからのボディ上半身のシルエットが明らかとなる。
    プリウス、C-HR、レクサスUXらとTNGA-Cプラットフォームを共用し、新型の2.0Lハイブリッド搭載モデルも用意される。
    日本向けには、カローラSPORTのモデル名で2018年秋頃のデビューが予想される。

    auris-teaser


    https://car-research.jp/tag/auris
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/03/auris-teaser.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519959856/0-



    【トヨタ 次期型オーリス画像公開、ジュネーブで発表予定 】の続きを読む

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    1: 2018/02/22(木) 07:22:17.63 ID:G9srLr7h0 BE:423476805-2BP(3000)

    レクサス新型UXシリーズの市販モデルが3月のジュネーブモーターショー2018で発表予定となっている。
    NXシリーズの下位にラインアップされ、レクサスで最も小さなクロスオーバーSUVとなる。
    ティザー画像では、水平線で左右が連結されたリアコンビネーションランプが特徴的である。
    コントラストを変えてみると、UX250hと書かれたモデル名が認識でき、2.0L ハイブリッドシステムと電気式4WDの採用が想定される。

    https://car-research.jp/tag/ux
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/ux-teaser.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519251737/0-


    【レクサス UX250h市販型がジュネーブ発表予定、小型高級SUVに参入】の続きを読む

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    1: 2018/02/23(金) 21:49:42.00 ID:8aLqKI3F0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ダイハツが東京モーターショー2017で発表したコンセプトカー、DN TRECをベースとした市販モデルが計画されており、トヨタにもOEM供給される。ビーゴとラッシュの後継モデルに相当する。
    同クラスのコンパクトSUVでは、日産・ジュークが2018年夏秋期のフルモデルチェンジが予定されており、これの対抗モデルとなる。

    https://car-research.jp/tag/be-go
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/dn-trec.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519390182/0-


    dn-trec


    【トヨタ&ダイハツ連合、ラッシュ/ビーゴ後継車で新型ジュークに対抗 】の続きを読む

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    1: 2018/02/17(土) 22:58:30.03 ID:yysIcXzl0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツのミライースは昨年2017年にFMC済み。2018年は本家ミラでも同様のフルモデルチェンジが行われる見込み。
    幅広いパワートレイン選択肢が用意される本家ミラでは、最高出力64psのターボモデルと5MTも設定される。
    ダイハツはミライースSPORZAを発表しており、かつてのミラTR-XXを後継するモデルとして期待される。

    https://car-research.jp/tag/mira
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/es-sporza.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518875910/0-
    es-sporza



    【ミラTR-XX復活の動き、ターボ&5MTの軽ホットハッチ 】の続きを読む

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    1: 2018/02/06(火) 11:48:45.70 ID:oFVH4Ukq0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 
    2025年以降あたりに登場する次々期アテンザから、FRプラットフォームの採用が予想される。トヨタとの提携を活用し、クラウンやレクサス・ISとプラットフォーム共用することも現実的な選択肢となる。 
    一方で、東京モーターショー2017でのマツダ・VISION COUPE CONCEPTは、FRらしきスタイリングであったが、担当者はFFであると明言していた。次期アテンザはFFとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/atenza
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/atenza.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517885325/0-

    IMG_8116
    現行アテンザ






    【次々期アテンザよりFR、マツダのプレミアム化計画】の続きを読む

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