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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2019/02/19(火) 18:33:22.67 ID:U1Lj7Z+X0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     フィット「RS」は、フィットシリーズが今年10月にもフルモデルチェンジするので、この時にスポーツバージョンとして設定される可能性が高い。

     フィットが今秋の10月頃にフルモデルチェンジするというのはメーカーからの通達で届いている。
    しかしながら具体的な商品内容は、1Lターボ(の新採用)と1.5ハイブリッドが従来の1モーター&2クラッチから2モーターになるというくらいで明確になっていない。

     当然「RS」の設定は同時に行われ、これに1Lターボエンジンが搭載されてもおかしくはない。
    現行モデルだとエアロパーツ、アルミホイール、シートなど内外装だけでメカニズムは同じだから、
    次期型では足回りの強化など走りのポテンシャルアップも期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00010000-bestcar-bus_all
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550568802/0-

    【新型ホンダ・フィット!!【予想CG】】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 20:01:51.06 ID:RnlHBYr90 BE:232392284-PLT(12000)
     本田技研工業は2月13日(現地時間)、2019年内に量産モデルの発売を計画している新型EV(電気自動車)プロトタイプのインテリア写真を公開した。

     今回、欧州の同社Webサイトで公開されたインテリア写真は、ダッシュボード全面にディスプレイが採用されていることが確認できる。

     同社の新型EVプロトタイプについては、これまでにエクステリアデザインのスケッチも公開されており、
    外観については2017年のフランクフルトショーで発表された「アーバン EV コンセプト」との共通性を持ったデザインとなっている。

     今後、同社はスイス ジュネーブで開催の「第89回 ジュネーブ国際モーターショー」(プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)で
    新型EVプロトタイプを世界初公開する。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1169509.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550055711/0-

    【ホンダ アーバンEVの内装を公開!】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 19:59:07.29 ID:RnlHBYr90 BE:232392284-PLT(12000)
    衝撃的過ぎる三菱・新型「eKクロス」が遂に登場!
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    http://creative311.com/?p=56519

    先日、三菱の新型コンパクトクロスオーバー「eKクロス(eKワゴン・クロスオーバー)」と日産の新型「デイズ(Dayz)」の
    量産デザイン(多分テスト車両&輸出用)と思われる画像がリークしていましたが、
    この日産・新型「デイズ」の発表が(ディーラ情報より)3月末であることがほぼ決定したとのこと。
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    http://creative311.com/?p=56624
    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550055547/0-

    【新型の日産デイズ、三菱ekワゴンがヤバい】の続きを読む

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    1: 2019/02/10(日) 09:12:24.830 ID:EknStIJAM
    VIPPERさん御用達のスイスポ()じゃもう追いつけないね
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549757544/0-

    【【朗報】新型ヴィッツGR、なんと250馬力wwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/06(水) 19:04:47.53 ID:HG/Ca/Jx0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは3月5日に行われるジュネーブモーターショー2019のプレスデーで新型SUVを発表する。
    マツダの第2世代SKYACTIVはスモールとラージの2つのアーキテクチャに分けられる。
    スモールアーキテクチャには新型CXとして、新たなSUVモデルの導入が予告されていた。
    その新型SUVは、CX-4の次期型である可能性が高い。
    CX-4は中国向けに2016年より販売されてきたモデル。これを後継する次期型は第2世代SKYACTIV技術が導入され、グローバル販売される。
    新型CX-4の日本発売は順調に進めば2019年末頃となる見込み。

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    https://car-research.jp/tag/cx-4
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549447487/0-

    【マツダ新型SUVをジュネーブ発表予定、CX-4として2019年末日本発売の可能性】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)

    no title

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    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
    同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
    ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
    静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549589669/0-

    【次期スバルWRXは、ターボ付きPHEV(ハイブリッド車)に変身する】の続きを読む

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    1: 2019/02/04(月) 20:53:41.56 ID:PP7rbFMR0● BE:423476805-2BP(4000)

    MAZDA3が東京オートサロン2019で日本初公開となったが、グローバルでは先行して販売準備が進められている。
    既にいくらかの市場では車両価格が公開されており、特にカナダ仕様は1万8000CADカナダドル(日本円換算約151万円)がエントリー価格となった。
    日本円換算すると割安に感じるが、現地の従来型2018年モデルとの比較では、新型もほぼ変わらない価格水準となる。
    また、ハッチバックは2万1300CADからに価格設定され、ハッチバックの方が高くなった。
    ハッチバックのリアのデザインは生産現場で苦労があったとしていたから、これが価格にも反映されたのかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/mazda3
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    https://www.youtube.com/watch?v=AhkMfNwO15g

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549281221/0-

    【新型MAZDA3は質素なインテリアの低価格モデルもあり、海外仕様価格発表 】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 22:32:03.81 ID:NVyaJFTg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ハイエースは2019年夏頃に、6代目となるフルモデルチェンジを受ける見込みとなっている。
    次期ハイエースのデザインコンセプトと考えられていたモデルが、東京モーターショー2017のトヨタ車体ブースで出品されたLCV D-CARGOである。
    短いボンネット持った構造のセミキャブ方式が採用されている点が注目された。
    走行安定性や衝突安全性が大きく向上することになるだろう。
    次期ハイエースに搭載されるパワートレインは従来型のブラッシュアップとなる見込みで、2.7Lガソリンと2.8Lディーゼルの二種類となる。
    ネッツ店の姉妹モデル、レジアスエースはカタログ落ちとなりハイエースシリーズに統合される。
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    https://car-research.jp/tag/hiace
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549114323/0-


    【ハイエースが15年ぶりFMCへ、300系はセミキャブオーバー】の続きを読む

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    1: 2019/02/01(金) 14:02:32.255 ID:QKzu0HPP0
    no title

    テスラみたいなセンターモニターついてる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1548997352/0-

    【【朗報】スバルレガシィ新型、すごそう 】の続きを読む

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    1: 2019/01/29(火) 21:53:23.31 ID:nh8f52pb0● BE:423476805-2BP(4000)

    昨年2018年に北米販売がスタートした新型RAV4が、日本発売される。2019年春の日本発売を予告するティザーサイトもオープンしている。
    日本仕様に搭載されるエンジンは、2.0L NAガソリンと2.5Lハイブリッドの二種類で準備が進められている。いずれもFFと4WDが設定される。
    3月頃には事前予約が開始され、実質的なセールスが始まる。
    予想されていた3列シート車に関する情報が無く、これはモデル中期からの導入になるかもしれない。初期モデルは2列5人乗り仕様のみのラインアップとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/rav4
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548766403/0-

    【新型RAV4発売日は2019年4月10日の見込み】の続きを読む

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    1: 2019/01/29(火) 22:12:58.76 ID:pfWRUl4H9
    スズキの軽自動車『アルト』、及び高性能モデル『アルトワークス』次期型に関する情報を入手した。その情報をもとに予想CGを制作。次期型でどんな進化を見せてくれるのだろうか。

    [関連写真]

    初代アルトは、1979年に発売。元祖・軽ボンネットバンとして大ヒットした。1984年に登場した2代目では、高性能版「アルトワークス」を初設定。3気筒4バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載し、最高出力は64psへ。軽自動車の馬力規制が設けられるきっかけとなったモデルとしても知られる。その後も比較的早いモデルサイクルで世代交代がなされ、2014年に登場した現行モデルで8代目を数える。

    そして2019年10月、いよいよ第9世代の登場が期待できそうだ。

    アーキテクチャには、最新世代の「ハートテクト」プラットフォームを採用し、剛性を高め、軽自動車としては余裕の居住空間を提供してくれるだろう。注目は、ISG(モーター機能付発電機)による同ブランドのマイルドハイブリッドシステム「Sエネチャージ」の搭載だ。これまでの「エネチャージ」が進化。モーターによるエンジンアシストを可能にし、40km/h以上の低燃費、動力性能の向上が実現する。

    安全面では現行モデルでも搭載されている「デュアルセンサーサポートブレーキ」をアップデートし、さらなる安全性の確保が見込まれる。

    さらに今回Spyder7編集部スクープ班では、最新情報をもとに「ワークス」の予想CGを制作した。

    フロントは、『イグニス』の流れを汲んだグリルに、存在感のあるプロジェクター&LEDを装備。ロアグリルは大迫力の大口径台形デザインに。サイドはワイド感を持たせたタイヤハウスデザインと、フロントから繋がるウィンドウラインで精悍さをアピールした。ワークスには、660cc直列3気筒ツインターボエンジンを搭載、最高出力は64psながら、走行性能が大幅に向上すると予想される。

    アルト新型のワールドプレミアは2019年10月と予想。ワークスは2020年のデビューが期待できそうだ。

    1/29(火) 8:00
    レスポンス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000003-rps-ind
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1548767578/0-


    【スズキ アルト 次期型、進化版エネチャージ搭載で10月デビューへ!「ワークス」は20年登場か】の続きを読む

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    1: 2019/01/19(土) 12:34:19.177 ID:YZ/nljN70
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1547868859/0-

    【ついに日産から史上最強にかっこいい車が発売されるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/01/15(火) 00:06:32.01 ID:vBPsWU4y0
    ダサいな
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547478392/0-
    【新型スープラ発表】の続きを読む

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    1: 2019/01/02(水) 19:26:07.42 ID:YfHZXPTl0● BE:299336179-PLT(13500)

    トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、GOサインが出たという噂も浮上している。

    「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた人気2ドアスポーツだ。

    スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させるキーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

    先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

    有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。
    https://response.jp/article/2019/01/02/317631.html?from=tprt

    次期MR2予想CG
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1546424767/0-

    【トヨタ「MR2」復活へ…水平対向ハイブリッドで2021年にも発表へ 】の続きを読む

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    1: 2018/12/17(月) 21:05:17.90 ID:8/xNbCQp0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産の軽自動車デイズ シリーズがフルモデルチェンジを受けて2019年春に発売される見込みとなっている。
    (写真は現行型DAYZ)
    次期型も軽自動車専業のNMKV社によって開発製造される。三菱ブランドの姉妹モデル、eKワゴンも同時デビューとなる。
    パワートレインの一つには、新開発のマイルドハイブリッドシステムが採用される。
    https://car-research.jp/tag/dayz
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545048317/0-


    【日産・デイズが2019年春にフルモデルチェンジ、三菱自動車と協業】の続きを読む

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    1: 2018/12/16(日) 10:28:13.53 ID:hecJgSMs0 BE:837857943-PLT(16930)

    日産が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』次期型に関する最新情報、及び最新予想CGを入手した。2007年の発売から11年が経過している「GT-R」は、
    数年前から次期型の噂があるものの、確定情報には至っていない。果たして新型は登場するのだろうか?

    予想CGを制作したのは、デザイナーのVladimir Gololobov氏だ。ベースとしたのは『NISSAN CONCEPT 2020 Vision Gran Turismo』であり、
    現行『GT-R』であり、『GT-R50 by イタルデザイン』だという。

    張り出したフェンダー、シームレスに組み込まれた垂直のヘッドライト、フロントグリルの両サイドに大きな開口部、アーチより低い位置にフードがあり、
    フロントアクスルのダウンフォースを増加させながら冷却効果を高めるという理にかなったエクステリアを描いている。またGT-R伝統の
    クワッドリング・テールライトやリアウィングを備えつつ、斬新なトライアングル・ツインエキゾーストパイプが見てとれる。

    最新情報によるパワートレインは、「GT-R50 by イタルデザイン」に搭載される3.8リットルV型6気筒ツインターボ「VR38DETT」エンジン+電気モーターの
    ハイブリッドで、最高出力は750psから800psと予想されている。またフルEVの可能性もある。

    断言は出来ないが、日産設計責任者アルフォンソ・アルベイザ氏が、GT-R次期型に関して「世界で最も速いスーパーカーでなければならない」
    とグッドウッド・フェスティバル2018でメディアに語ったように、Spyder7スクープ班では、開発に着手していると予想する。

    但し、ワールドプレミアは予想していた2020年より遅れる見込みで、2022年以降となりそうだ。

    https://response.jp/article/2018/12/16/317230.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544923693/0-


    【これが「日産 GT-R」次期型【予想CG】】の続きを読む

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    1: 2018/12/14(金) 21:18:29.56 ID:ZcpeO9aN0 BE:232392284-PLT(12000)

     本田技研工業は12月14日、「ヴェゼル」の1.5リッター VTEC ターボエンジン搭載モデル
    「VEZEL TOURING・Honda SENSING(ヴェゼル ツーリング・ホンダセンシング)」に関する情報を同社Webサイトで先行公開した。

     2019年1月31日に発売予定のVEZEL TOURING・Honda SENSINGには、ヴェゼルとして初採用となる
    1.5リッター VTEC ターボエンジン搭載して、ラインアップを充実させた。

     また、先行公開されたWebサイトを確認すると、新色の「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」
    「スーパープラチナグレー・メタリック」や、専用のブラウンインテリアを設定していることが紹介されている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158433.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544789909/0-

    【【ホンダ】ヴェゼル 1.5リッター VTECターボエンジン搭載モデル】の続きを読む

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    1: 2018/12/13(木) 12:06:50.33 ID:5Wcv4IyD0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは新型Mazda3北米仕様を東京オートサロン(2019/1/11~13)で出品する予定となっている。
    (写真は新型Mazda3、セダン、ハッチバック)
    日本仕様はアクセラのモデル名が継続採用されるだろう。
    北米では2019年に入り間もなく販売がスタートされ、日本仕様はこれよりやや遅れ2019年夏頃の発売が予想される。
    新開発の圧縮着火ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」は、これも新開発の「Mハイブリッド」と統合された2.0Lのマイルドハイブリッドシステムに仕上げられ、上級グレードに搭載される。
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    https://car-research.jp/tag/axela
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544670410/0-

    【新型Mazda3が新年の東京オートサロンに出品、アクセラFMC 】の続きを読む

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    1: 2018/12/14(金) 03:24:52.67 ID:F5S4GKPT0 BE:323057825-PLT(12000)

    来年1月の北米国際オートショーで正式発表が予定されている新型トヨタ「スープラ」の市販モデルと思われるクルマを撮影した写真が、
    スープラのファン・フォーラム『SupraMKV』に投稿された。

    トヨタが16年半ぶりにその名前を復活させる新型スープラは、業務提携を結んだBMWとの協業によって開発がスタート。
    BMW側がその成果として既に新型「Z4」を発表しているのに対し、トヨタは今年3月のジュネーブ・モーターショーでレース仕様車のコンセプト・モデルを公開したものの、
    市販モデルについては今のところカモフラージュを施したプロトタイプを見せるに留まっている。

    今回のリークにより初めて全てが晒された新型スープラの市販モデルの姿は、
    前述のレーシング・コンセプトやカモフラージュされた車両から想像された通り、
    2014年に初公開されたコンセプトカー「FT-1」のデザインがベースになっていることが分かる。

    カモフラージュなし! 新型トヨタ「スープラ」市販モデルを撮影した写真が流出
    https://jp.autoblog.com/2018/12/12/2020-toyota-supra-spy-photos-no-camouflage/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1544725492/0-


    【トヨタ新型「スープラ」カモフラ無し写真リーク】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 23:01:54.69 ID:zhHnqo4/0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダの軽自動車、N-WGN(エヌワゴン)が、2019年中盤にフルモデルチェンジを受けて、2代目モデルに切り替わる計画となっている。
    (写真はN-WGN カスタム 初期型)
    次期N-WGNは、2代目N-BOXの新しくなったプラットフォームが流用され、軽量高剛性ボディと、S07B型の新世代軽自動車向けエンジンが導入される。
    そして、安全運転支援システムのHonda SENSINGも標準装備となり、これまでより注目度が高まる。
    https://car-research.jp/tag/n-wgn
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543413714/0-

    【ホンダ・N-WGNが2019年にフルモデルチェンジ、2代目モデルへ 】の続きを読む

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