マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/17(水) 19:59:27.96 ID:T8nc94610● BE:299336179-PLT(13500)
    マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

    アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、
    「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

    マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ』の車名を日本仕様でも『マツダ3』へ変更するとみられているが、アテンザも同様に『マツダ6』へと車名変更される可能性が高い。

    そして最大の注目は、現行モデルのFFからFRへの変更だろう。より官能的な走りを実現すると共に、次世代プラットフォーム「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を採用、
    よりラグジュアリーな空間を提供してくれるはずだ。

    パワートレインの目玉は、やはり「SKYACTIV-X」の投入だ。さらに最高出力300ps以上を発揮する3.0リットル直列6気筒ディーゼルツインターボ+電動スーパーチャージャー
    「SKYACTIV-D」の設定が予想され、燃費、走行性能が大幅に向上するだろう。

    Spyder7スクープ班ではこれらの情報をもとに、予想CGを制作した。

    FRモデルを想定し、フロントノーズはやや伸ばし、より前衛的なフォルムとリヤに向かうに連れワイド感を増したシルエットに。Cピラー部分は若干傾斜し、
    クーペ風シルエットとした。サイドスカート部は、張り出し部分とリヤ部分を切りあげたデザインとして軽快さをアピール。フロントはグリル部分をワイドに。
    またそれに繋がるライトは細くシャープなデザインで、アンダーグリルも車幅いっぱいまで伸ばし、迫力を演出、かつ踏ん張り感をもたせた。

    ワールドプレミアは2019年には行われず、2020年秋と見ている。https://response.jp/article/2019/04/17/321457.html?from=tprt

    FR化&直6搭載の次期「マツダ6」
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555498767/0-

    【2020年予定の次期アテンザ「マツダ6」、FR化&直6搭載へ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/15(月) 18:26:30.00 0
    もちろん通常のハッチバックも出る
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1555320390/0-

    【ホンダの新型フィットはクロスオーバーモデルあり!? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/12(金) 22:40:52.67 ID:S1zL1Ww50 BE:232392284-PLT(12000)
    これが噂のトヨタ”第3のスポーツモデル”?前後の見分けがかなり難しいデザインイメージの特許を取得

    トヨタの2ドアスポーツクーペモデルといえば、スバルとの共同開発によって実現した「86」と5月17日に発売予定となっているBMWとの共同開発によって誕生する新型「GRスープラ」の2種類となっていますが、
    ここに新たに「MR2」の置き換えモデルとして第3のスポーツモデルが登場予定となっているのですが、日本市場専用のデザインイメージが遂に特許取得されていたことがわかりました。

    no title

    no title

    no title

    http://creative311.com/?p=60719
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555076452/0-

    【トヨタ次期MR2のデザインが流出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/05(金) 19:49:29.32 ID:9/oe4JWh0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダ・フィットが2019年10月にフルモデルチェンジを受ける見込み。
    同時期に開催される東京モーターショーで出品となるだろう。
    スパイショットの車体は、ルーフレールが付いており、一年遅れの2020年の追加発売が予想されるクロスオーバーモデルである。
    現行型3代目の、直線的でシャープなイメージからは雰囲気を変えてきそうである。
    パワートレインでは、いよいよ、3気筒1.0LのVTEC-TURBOが導入となる。
    ハイブリッドユニットは1.5LのSport Hybrid i-MMDが採用される見込み。
    国内での最大のライバル、トヨタ・ヴィッツもフルモデルチェンジが迫っており、モデル名がヤリスに変わる。
    販売台数を巡って鎬を削る状況になりそうだ。
    https://car-research.jp/tag/fit
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=2Mqc5VwZc9M

    飲用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554461369/0-

    【次期フィット10月デビュー、1.0Lターボ、1.5L i-MMDなど搭載】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554101752/0-

    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/28(木) 20:14:39.38 ID:Txr4wKr90● BE:423476805-2BP(4000)
    ジュークは販売期間9年が過ぎようとしている日産のコンパクトクロスオーバーSUV。
    開発中の次期型リーク画像がインターネット上に出回っており、フルモデルチェンジはまもなく。2019年秋のデビューが予想される。
    丸目のヘッドランプやVモーショングリルが踏襲されており、現行型から大きくデザインコンセプトを変えてこないことが予想される。
    リアコンビネーションランプはブーメラン形状のストップランプが見えているが、従来型よりも主張を抑え、引き締まった印象を受ける。
    2019年秋に開催されるフランクフルトモーターショー、あるいは東京モーターショーがワールドプレミアの場所として予想される。
    https://car-research.jp/tag/juke
    https://car-research.jp/directimgsymln/2019/03/juke.jpg
    動画は現行ジューク https://www.youtube.com/watch?v=Su4Cc7L1ZSQ

    no title

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553771679/0-



    【日産・ジュークのフルモデルチェンジ2019年秋予想!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/28(木) 18:03:05.00 ID:zG5XOL5m0 BE:232392284-PLT(12000)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553763785/0-

    【新型フィットのSUVモデルが目撃される!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/06(水) 19:56:55.60 ID:XfkF0UUm0 BE:232392284-PLT(12000)
    SCOOP!ホンダ「次期N-WGN」公道テストをキャッチ!偽装で隠されたデザインを徹底検証

    https://www.automesseweb.jp/2019/03/06/114986
    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551869815/0-


    【次期N-WGN 目撃される!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/05(火) 20:25:37.676 ID:CgnKYbpha
    同車は新型カローラのワゴン、新型『カローラ・ツーリングスポーツ』をベースに開発されたクロスオーバー車だ。

    https://www.google.com/amp/s.kakaku.com/prdnews/amp/cd=kuruma/ctcd=7010/id=82717/

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1551785137/0-




    【トヨタ自動車新型カローラの「トレック」を発表 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/03/02(土) 21:43:53.85 ID:AGCvumDB0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタではヴィッツのフルモデルチェンジに向けた準備が進められており、2020年の早い時期の日本生産開始と発売が予想される。
    (写真は従来型YARIS GRMN欧州仕様)
    次期型から車名が欧州で使われてきたヤリスに統一される。ヤリスWRCのスポーツイメージを日本販売で活用していく狙いだろう。
    GRブランドから出される最上位モデルは直3 1.6Lターボ、6速MT、4WDとなり、次世代のWRC仕様を意識したものとなる見込み。
    通常ラインアップモデルでも3気筒化が進められ、1.0L、1.3L、1.5Lの排気量は従来型と大きく変わりないが、全て新開発3気筒エンジンとなる。
    プラットフォームは新開発のTNGA-Bが初めて採用される。日本仕様はナローボディ設計が用意され5ナンバーサイズに収められる。
    no title

    https://car-research.jp/tag/vitz
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551530633/0-

    【ヴィッツ後継ヤリスが2020年初めに発売予測、新型3気筒エンジン搭載 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/27(水) 12:37:44.50 ID:nBpsiqck0 BE:837857943-PLT(16930)
    トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、
    GOサインが出たという噂も浮上している。

    「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた
    人気2ドアスポーツだ。

    スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させる
    キーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

    先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、
    やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

    有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、
    ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。

    https://response.jp/article/2019/01/02/317631.html
    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551238664/0-

    【トヨタ「MR2」復活へ…水平対向ハイブリッド 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/23(土) 22:54:43.58 ID:mhhpK5eL0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダでは新型MAZDA3からスタートした新世代商品が注目を集めている。
    そして、MAZDA3に続く新世代商品第二弾として、新型SUVがジュネーブモーターショーで発表される予定。既にティザー画像も公開されている。
    このモデルは、CX-4である可能性が高いと考えられていたが、これはCX-3であることが判明した。
    ジュネーブモーターショーは2019年3月5日にプレスデーが始まるが、そのワールドプレミアリストが発行された。
    これによるとマツダからはCX-3のモデル名と、"All new Mazda SUV in the C-Segment"の一文が掲載されていた。
    現行CX-3は2015年の発売で、次期型の登場はもう少し先になるのではと考えられていたが、早くも2代目へフルモデルチェンジすることになる。
    https://car-research.jp/tag/cx-3
    no title

    (参考:新世代商品MAZDA3 https://www.youtube.com/watch?v=h-aKAPdchKs

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550930083/0-

    【マツダ新型CX-3をジュネーブでフルモデルチェンジ発表予定 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/19(火) 18:33:22.67 ID:U1Lj7Z+X0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     フィット「RS」は、フィットシリーズが今年10月にもフルモデルチェンジするので、この時にスポーツバージョンとして設定される可能性が高い。

     フィットが今秋の10月頃にフルモデルチェンジするというのはメーカーからの通達で届いている。
    しかしながら具体的な商品内容は、1Lターボ(の新採用)と1.5ハイブリッドが従来の1モーター&2クラッチから2モーターになるというくらいで明確になっていない。

     当然「RS」の設定は同時に行われ、これに1Lターボエンジンが搭載されてもおかしくはない。
    現行モデルだとエアロパーツ、アルミホイール、シートなど内外装だけでメカニズムは同じだから、
    次期型では足回りの強化など走りのポテンシャルアップも期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00010000-bestcar-bus_all
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550568802/0-

    【新型ホンダ・フィット!!【予想CG】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/13(水) 20:01:51.06 ID:RnlHBYr90 BE:232392284-PLT(12000)
     本田技研工業は2月13日(現地時間)、2019年内に量産モデルの発売を計画している新型EV(電気自動車)プロトタイプのインテリア写真を公開した。

     今回、欧州の同社Webサイトで公開されたインテリア写真は、ダッシュボード全面にディスプレイが採用されていることが確認できる。

     同社の新型EVプロトタイプについては、これまでにエクステリアデザインのスケッチも公開されており、
    外観については2017年のフランクフルトショーで発表された「アーバン EV コンセプト」との共通性を持ったデザインとなっている。

     今後、同社はスイス ジュネーブで開催の「第89回 ジュネーブ国際モーターショー」(プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)で
    新型EVプロトタイプを世界初公開する。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1169509.html
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550055711/0-

    【ホンダ アーバンEVの内装を公開!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/13(水) 19:59:07.29 ID:RnlHBYr90 BE:232392284-PLT(12000)
    衝撃的過ぎる三菱・新型「eKクロス」が遂に登場!
    no title

    no title

    http://creative311.com/?p=56519

    先日、三菱の新型コンパクトクロスオーバー「eKクロス(eKワゴン・クロスオーバー)」と日産の新型「デイズ(Dayz)」の
    量産デザイン(多分テスト車両&輸出用)と思われる画像がリークしていましたが、
    この日産・新型「デイズ」の発表が(ディーラ情報より)3月末であることがほぼ決定したとのこと。
    no title

    http://creative311.com/?p=56624
    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550055547/0-

    【新型の日産デイズ、三菱ekワゴンがヤバい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/10(日) 09:12:24.830 ID:EknStIJAM
    VIPPERさん御用達のスイスポ()じゃもう追いつけないね
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549757544/0-

    【【朗報】新型ヴィッツGR、なんと250馬力wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/06(水) 19:04:47.53 ID:HG/Ca/Jx0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは3月5日に行われるジュネーブモーターショー2019のプレスデーで新型SUVを発表する。
    マツダの第2世代SKYACTIVはスモールとラージの2つのアーキテクチャに分けられる。
    スモールアーキテクチャには新型CXとして、新たなSUVモデルの導入が予告されていた。
    その新型SUVは、CX-4の次期型である可能性が高い。
    CX-4は中国向けに2016年より販売されてきたモデル。これを後継する次期型は第2世代SKYACTIV技術が導入され、グローバル販売される。
    新型CX-4の日本発売は順調に進めば2019年末頃となる見込み。

    no title

    https://car-research.jp/tag/cx-4
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549447487/0-

    【マツダ新型SUVをジュネーブ発表予定、CX-4として2019年末日本発売の可能性】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)

    no title

    no title


    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
    同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
    ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
    静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549589669/0-

    【次期スバルWRXは、ターボ付きPHEV(ハイブリッド車)に変身する】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/04(月) 20:53:41.56 ID:PP7rbFMR0● BE:423476805-2BP(4000)

    MAZDA3が東京オートサロン2019で日本初公開となったが、グローバルでは先行して販売準備が進められている。
    既にいくらかの市場では車両価格が公開されており、特にカナダ仕様は1万8000CADカナダドル(日本円換算約151万円)がエントリー価格となった。
    日本円換算すると割安に感じるが、現地の従来型2018年モデルとの比較では、新型もほぼ変わらない価格水準となる。
    また、ハッチバックは2万1300CADからに価格設定され、ハッチバックの方が高くなった。
    ハッチバックのリアのデザインは生産現場で苦労があったとしていたから、これが価格にも反映されたのかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/mazda3
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=AhkMfNwO15g

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549281221/0-

    【新型MAZDA3は質素なインテリアの低価格モデルもあり、海外仕様価格発表 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/02/02(土) 22:32:03.81 ID:NVyaJFTg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ハイエースは2019年夏頃に、6代目となるフルモデルチェンジを受ける見込みとなっている。
    次期ハイエースのデザインコンセプトと考えられていたモデルが、東京モーターショー2017のトヨタ車体ブースで出品されたLCV D-CARGOである。
    短いボンネット持った構造のセミキャブ方式が採用されている点が注目された。
    走行安定性や衝突安全性が大きく向上することになるだろう。
    次期ハイエースに搭載されるパワートレインは従来型のブラッシュアップとなる見込みで、2.7Lガソリンと2.8Lディーゼルの二種類となる。
    ネッツ店の姉妹モデル、レジアスエースはカタログ落ちとなりハイエースシリーズに統合される。
    no title

    https://car-research.jp/tag/hiace
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549114323/0-


    【ハイエースが15年ぶりFMCへ、300系はセミキャブオーバー】の続きを読む

    このページのトップヘ