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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
    予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
    技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
    量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539863262/0-



    【マツダ次期アクセラ ティザー動画を公開、2018年11月正式発表】の続きを読む

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    1: 2018/10/14(日) 20:35:30.29 ID:HUkaZJ1L0● BE:423476805-2BP(4000)

    CX-5にSKYACTIV-G 2.5T搭載モデルがラインアップに加わった。
    マツダは北米向けエンジンとして直4 2.5LガソリンターボのSKYACTIV-G 2.5Tを実用化し、フラグシップSUVのCX-9に搭載してきた。
    日本販売モデルにも導入されることになり、その第一弾が今回のCX-5ということになる。
    さらにSKYACTIV-G 2.5Tは、3列シートSUVのCX-8に採用される計画で、その発売日は2018年10月28日となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/cx-5
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539516930/0-


    【マツダ・CX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9から流用】の続きを読む

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    1: 2018/10/12(金) 09:57:08.32 ID:tI9r8dth0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルでは次期レヴォーグの開発が進められている。
    発表は2019年秋頃が予想され、同時期に開催される東京モーターショーでのワールドプレミアが期待される。
    スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用で基本性能を大幅に向上させる。
    ジュネーブモーターショー2018で発表されたヴィジヴ ツアラーコンセプトがデザインコンセプトと考えられる。
    新開発1.8L DITが搭載される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    【次期レヴォーグ2019年秋フルモデルチェンジ予測、新開発1.8L DIT搭載】の続きを読む

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    1: 2018/10/09(火) 21:03:36.37 ID:aonsu4LP0● BE:423476805-2BP(4000)

    パリモーターショー2018が開催中となっているが、日産の次期型ジュークも発表が期待されていたモデルの一つであった。
    しかし、これは発表が延期となり、年を明けた2019年初頭にフルモデルチェンジされる見通しとなっている。
    日産はもう一つのコンパクトクロスオーバーSUVとして、KICKSを2016年に発売していた。
    ブラジル、メキシコ、中国、マレーシアを生産国とする主に新興国をターゲットとした車種であるが、これが次期ジュークだったのでは、という心配もあった。
    しかしKICKSはVプラットフォームを採用したモデル。
    次期ジュークは日産とルノー共用の最新型BプラットフォームであるCMF-Bをベースに開発が進められており、シリーズ式ハイブリッドのe-POWERにも対応する。

    https://car-research.jp/tag/juke
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539086616/0-


    【日産・ジュークのフルモデルチェンジが遅れる、2019年初頭発表へ】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)
     
    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、
    ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660など
    ホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。
    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

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    https://motorz.jp/race/car/67369/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538998504/0-


    【次期型ホンダS2000が目撃される!】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 10:28:03.68 ID:fsRTMQYv0● BE:423476805-2BP(4000)

    BMWは新型3シリーズ セダンを開催中のパリモーターショー2018でワールドプレミアさせた。
    今回のフルモデルチェンジで7代目モデルとなる。
    ボディサイズは全長4709mm×全幅1827mm×全高1442mmとなり、先代比で全長+85mm、全幅+16mm大型化された。
    エクステリアではキドニーグリルが大型化され、さらに太いメッキフレームで縁取られることで主張が強くなった。
    新型3シリーズは2019年3月の発売日が予告されている。

    https://car-research.jp/tag/3series
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538616483/0-


    【BMW新型3シリーズを発表、大型化され2019年3月発売予定】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
     
    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538391819/0-


    【ホンダフィット4きたーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2018/09/29(土) 18:09:50.94 ID:90icbQEL0 BE:226456927-PLT(12522)

    フランスの自動車会社ルノー(Renault)は先日、ジェノバで開催中のモーターショーで、未来の都市モビリティを創造する新車「EZ-GO」を発表した。
    EZ-GOは都市生活の質の向上を目的とする電気自動運転車だ。カーシェアリングや相乗り、車の呼び寄せ、自動運転を提案する。

    現在、排気ガスや渋滞などの交通問題解消を目的として、世界中の都市が理想的なモビリティとスマートシティの構築に取り組んでいる。
    先進国においては、少子化に伴う高齢化という社会問題も、未来の交通システム創造において考慮すべき点だ。

    総務省統計局によると、日本では2016年に65歳以上の高齢者の割合が27%と過去最高になった。
    今後はさらに高齢者の割合が多くなっていくことが予測され、高齢者ドライバーによる交通事故も、近年少なからず報告されている。

    こういった現在の社会問題および都市の交通問題の解決手段の1つとして発表されたのがEZ-GOだ。ルノーの経営責任者Thierry Bolloré氏はこう語る。
    「車の呼び寄せとシェアリングモビリティサービスは、特に都市においては大きな可能性を秘めている。高齢化が進む現在、人々は新しい移動手段を求めているのだ。」

    以下ソース
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    https://ideasforgood.jp/2018/03/20/renault-auto-mobility/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538212190/0-


    【ルノー社が開発した車、EZ-GO、住居入力で完全自動運転、衝突された際には自動で近くの安全な場所へ】の続きを読む

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    1: 2018/09/27(木) 12:57:34.74 ID:CAP_USER9
    トヨタのコンパクト・ハッチバック『ヴィッツ』が、フルモデルチェンジを機に海外名である『ヤリス』へ改名。世界統一車名となり、再出発を図る。Spyder7スクープ班では、入手した情報を元に予想CGを制作した。

    欧州Bセグメントのヴィッツは、『スターレット』の後継モデルとして1999年に日本で発売。世界戦略車ヤリスとして、欧州などでも販売されている。現行モデルは2010年に発売され、マイナーチェンジが施されながらも8年が経過しているが、現在も安定した人気を誇る。次期型では、国内でも「ヤリス」へと改名し、内外ともに大刷新を図る。

    最大の注目は、「TNGA」の一環として開発された「GA-B」プラットフォームの採用だ。これにより、剛性や走行性能が向上すると見られる。ボディサイズは、全長が3950mm、全幅が1700mmと僅かに拡大するが、全高は変わらずスポーティなボディシルエットが予想される。

    制作した予想CGは、地味なイメージのあった現行モデルを、トヨタ最新の流れを汲んだ、アグレッシブなデザインに大幅変更。フロントには『カローラ』などの流れをくむ大口グリルを装着した。ヴィッツの特徴である伝統的な大型ライトにもカローラ的要素を取り入れ、中央を流れるLEDもアクセントに。両サイドの吸気口もグリルに合わせた縦型デザインにし、2本のバーを入れることでスポーティなイメージとした。

    サイドビューは、大胆かつ、シャープなキャラクターラインを取り入れ、より立体的なイメージに。またCピラーはブラックアウト化し、クーペ風スタイルに仕上げた。

    パワートレインは、直列3気筒「ダイナミックフォースエンジン」に統一、排気量は1リットル、1.3リットル、1.5リットルがラインアップされる。また1.5リットル直列2気筒+モーターのハイブリッドも設定、燃費は現行モデルの34.4km/リットルを大幅に更新する45km/リットル程度が予想される。

    さらに、頂点には、最高出力230psを叩き出す、直列3気筒ターボを搭載する「GRMN」が設定される可能性が高い。WRCで活躍するヤリスだけに、そのイメージを継承するホットモデルの登場には期待がかかる。

    新型ヤリスのワールドプレミアは、2019年東京モーターショーが有力。2020年初頭には発売か。

    2018年9月27日(木) 08時00分
    https://response.jp/article/2018/09/27/314383.html

    次期型となる「ヤリス」予想CG
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    ヤリス(ヴィッツ)の2019年モデル
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    ヤリス GRMN(ヴィッツ GRMN)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538020654/0-

    【トヨタ、ヴィッツが「ヤリス」へ改名…新型発表は2019年か、高性能モデル「GRMN」も?】の続きを読む

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    1: 2018/09/21(金) 21:39:52.35 ID:yJ4Jhf840● BE:423476805-2BP(4000)

    レクサスのエントリーSUV、新型UXシリーズの発売日が2018年11月27日に予定されている。
    UXシリーズは、NXシリーズの下に置かれ、レクサスで最も小さなSUVとなる。
    プラットフォームはトヨタから販売されるC-HRと共用される。
    UX250hとして2.0Lハイブリッド、UX250として直4 2.5L NAガソリンが用意され、いずれもDynamic Force Engineと名付けられた新世代パワーユニットとなる。
    いよいよ国内向けにも実車披露がスタートする。
    2018年9月24日からの東京 二子玉川ライズ会場を皮切りに、名古屋、大阪、神戸の全8会場で新型UXシリーズ プロトタイプの展示が行われる。

    https://car-research.jp/tag/ux
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537533592/0-


    【レクサス UX250 UX250hの発売日は11月27日、高級小型クロスオーバーSUV】の続きを読む

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    1: 2018/09/06(木) 12:15:22.08 ID:h0nr8zb40● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは次期アクセラの生産を9月下旬にもスタートさせる見込みとなっている。
    従来予想よりも大幅に早く発売されることになりそう。
    前回2017年の東京モーターショーでは、次期アクセラのデザインスタディモデルとして魁(KAI)コンセプトが発表されており、近い将来のフルモデルチェンジが噂されていた。
    パワートレインでは圧縮着火技術を採用した新開発ガソリンエンジン、SKYACTIV-Xが搭載される。
    燃焼がより瞬間的となることで、シャープなレスポンスと高い環境性能が実現する。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1536203722/0-



    【新型アクセラ2018年9月下旬より量産開始予定、発売は2019年春以降】の続きを読む

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    1: 2018/08/27(月) 15:46:12.22 ID:wF4LnQZh0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産のクロスオーバーSUV、エクストレイルのフルモデルチェンジが2019年終盤にも実施されることが予想される。
    日産は今年2018年1月のデトロイトショーで、次期エクストレイルを連想させるコンセプトカー、X motionを発表していた。
    パワートレインは、e-POWERを搭載したモデルが主力グレードとなりそう。
    小型車のノートからスタートしたe-POWERは、EM57モーターの高出力版が登場したことでセレナへの搭載が可能となった。
    この高出力版であれば、エクストレイルのボディサイズでも十分に対応できそうである。
    早ければ2019年秋に開催される東京モーターショーで、市販プロトタイプが参考出品されるかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/x-trail
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535352372/0-



    【エクストレイル2019年内フルモデルチェンジ、e-POWER搭載】の続きを読む

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    1: 2018/08/24(金) 22:41:15.38 ID:CAP_USER9
     経済産業省は24日、数人が乗って空中を移動できる「空飛ぶ車」の実現に向けた官民協議会を設立すると発表した。電動で垂直に離着陸することから航空機とドローン(小型無人機)の間に位置付けられ、次世代の移動手段として期待されている。経産省は高性能電池やモーターなど、企業や大学による空飛ぶ車の開発支援として、2019年度予算概算要求に約45億円を盛り込む方針。

     協議会には、宇宙航空研究開発機構(JAXA)や米ボーイング、米配車サービス大手ウーバー・テクノロジーズ、ANAホールディングス、NEC、トヨタ自動車が支援する団体などが参加。経産省と国土交通省、総務省も加わる。
     29日に第1回会合を開いて、空飛ぶ車の将来像で意見を交わし、年内に技術の確立や規制整備の時期を盛り込んだロードマップを策定する。(2018/08/24-19:57)

    時事通信社
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082401067&g=eco

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    空飛ぶ車のイメージ(経済産業省提供)
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1535118075/0-



    【【経産省】「空飛ぶ車」実現へ 官民協議会 45億円予算要求へ】の続きを読む

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    1: 2018/08/21(火) 14:36:26.85 ID:QvbmuWFf0● BE:423476805-2BP(4000)

    ハスラーは、2013年12月にデビューした軽自動車規格のクロスオーバーSUV。
    販売から約6年となる2019年後半にフルモデルチェンジを受けて、2代目モデルに切り替わることが見込まれる。
    現行型はモデル末期となった現在も月販目標の5000台を概ね達成しており、人気が一過性でないことがわかる。
    販売が好調な中、フルモデルチェンジとはせずマイナーチェンジにとどまるのではという意見もある。

    https://car-research.jp/tag/hustler
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534829786/0-



    【スズキ・ハスラー2019年後半フルモデルチェンジで2代目へ】の続きを読む

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    1: 2018/08/09(木) 11:17:04.66 ID:LmC4qopH0● BE:423476805-2BP(4000)

    前回の東京モーターショー2017では、次期アクセラとしての市販が想定されるデザインスタディモデル、魁(KAI)コンセプトが発表されていた。
    その後、開発は進められており、想定される発売時期は2019年の夏-秋ごろ。
    やはり欧州が主力市場と考えられており、遅くとも9月のフランクフルトモーターショーでの市販型の完成車体公開が予想される。
    パワートレインでは新開発のSKYACTIV-Xが搭載される。
    SKYACTIV-Xは排気量2.0Lながらも、予混合圧縮着火技術の採用により2.5Lクラスの出力トルク性能が期待される。
    アクセラではハイパフォーマンスグレードの位置付けとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1533781024/0-


    【マツダ・アクセラのフルモデルチェンジは2019年後半、SKYACTIV-X搭載 】の続きを読む

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    1: 2018/08/11(土) 08:21:37.990 ID:W3hdHeyD0
    先代
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    新型
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1533943297/0-


    【【画像】トヨタの新型FJクルーザーがとんでもなくカッコいい】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土) 21:58:09.162 ID:j6JnYTxe0
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    楽しみすぎ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532177889/0-


    【スープラの新型がトヨタの車とは思えないセクシーさな訳だが 】の続きを読む

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    1: 2018/06/30(土) 01:11:59.88 ID:2NLAsJFr0● BE:324064431-2BP(2000)

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    “超高性能ロードゴーイングカー”として進化する日産「GT-R 2018年モデル」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000006-impress-ind
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530288719/0-


    【日産、新作のGT-Rを公開する もうこれで文句ないだろ… 】の続きを読む

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    1: 2018/06/26(火) 23:25:39.77 ID:bluS3AHx0 BE:837857943-PLT(16930)

    『スープラ』を頂点としたトヨタスポーツカープロジェクトの最新情報を入手した。『86』を中心とした「大」「中」「小」3兄弟となる計画だが、
    「小」を担うはずだった『S-FR』の市販化が見送られたという。しかし、このS-FRに代わる新たなコンパクトスポーツの存在が浮上した。

    スクープサイトSpyder7では、新型コンパクトスポーツの開発スタートの情報と同時に、そのエクステリアデザインに関する情報を独自入手。
    これをもとに期待を込めた予想CGを制作した。

    シルエットはやはりヨタハチ的な、見るからにコンパクト、かつ丸みを帯びたキャッチーさを期待したい。フロントマスクは、キーンルックの
    エッセンスを入れつつワイドなアンダーグリルでスポーティ感を強調。サイドのキャラクターラインはフロントフェンダーからリアフェンダーへと連続性を持たせ、
    張り出し感をアピール。コンパクトながらも力強いイメージを作り上げた。

    駆動方式はFR。パワートレインに関しては複数の情報があり断定は出来ないが、スープラで共同開発をおこなったBMWとの連携がここでも
    見られる可能性がある。BMW『i8』が積む1.5リットル直列3気筒エンジンや、1.6リットル直列4気筒エンジンが有力か。

    気になる公開時期は未定だが、2019年の東京モーターショーでコンセプトモデルを見ることができるかもしれない。

    https://response.jp/article/2018/06/26/311222.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530023139/0-



    【トヨタ 新たなコンパクトスポーツ誕生か】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)

    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
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    https://car-research.jp/mazda
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529396609/0-


    【マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か 】の続きを読む

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