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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2020/05/03(日) 21:49:31.780 ID:qJfY/h200
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1588510171/0-


    【【画像】次期ダイハツ ムーブがカッコ良すぎると日本中で話題にwww】の続きを読む

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    1: 2020/04/13(月) 16:11:01.27 ID:B//+9u3l0● BE:439992976-PLT(16000)

    【フルモデルチェンジ】新型ハリアー発表 デザイン画像/内装/スペックを解説 トヨタが6月発売か

    トヨタは、4月13日に新型ハリアーを発表した。発売は2020年6月ごろを予定している。

    トヨタのミドルクラスSUV、ハリアーは1997年12月に初代が登場。
    それまでのクロスカントリー的な、どちらかと言えば「泥臭い」4WDではなく、都市部での使用を前提とした、
    ファッション性も高く多彩な用途にも対応可能な「都市型SUV」として誕生し、人気を集めた。

    そのフィロソフィーは、2003年2月に登場した2代目、2013年に登場した3代目、そして4代目となる新型ハリアーにも引き継がれている。

    ちなみに、初代と2代目のハリアーは、海外ではレクサスRXとして販売されていた。
    日本でもレクサス・ブランドが展開されたのを機に、3代目からはレクサスRXとは別のモデルとなり、差別化が図られている。

    前述のように新型ハリアーの発売は6月と予定されているが、
    今回、価格やグレードによる装備の違いなどを除けば、ほとんどの情報が公開されたので、紹介していくことにしよう。

    <省略>

    新型ハリアー スペック(ガソリン車:トヨタ測定値)
    ■ハリアーZレザーパッケージ

    価格(10%税込み):未発表
    全長×全幅×全高:4740×1855×1660mm
    ホイールベース:2690mm
    重量:1620kg(4WDは1680kg)
    パワートレイン:1986cc直4 DOHC
    最高出力:171ps/6600rpm
    最大トルク:21.1kg-m/4800rpm
    トランスミッション:CVT
    タイヤサイズ:225/55R19


    新型ハリアー スペック(ハイブリッド車:トヨタ測定値)
    ■ハリアーZハイブリッド・レザーパッケージ

    価格(10%税込み):未発表
    全長×全幅×全高:4740×1855×1660mm
    ホイールベース:2690mm
    重量:1710kg(4WDは1770kg)
    ドライブトレイン:2487cc直4 DOHC+モーター(4WDは2モーター)
    最高出力(エンジン):178ps/5700rpm
    最大トルク(エンジン):22.5kg-m/3600-5200rpm
    最高出力(前モーター):120ps
    最大トルク(前モーター):20.6kg-m
    最高出力(4WD:後モーター):54ps
    最大トルク(4WD:後モーター):12.3kg-m
    トランスミッション:電気式無段変速機
    タイヤサイズ:225/55R19

    <続く>

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00502579-autocar-ind
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1586761861/0-


    【トヨタ新型ハリアー発表 6月発売か】の続きを読む

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    1: 2020/03/27(金) 19:27:17.58 ID:Y/C5dfII0
    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1585304837/0-




    【【画像】トヨタ86の後継モデルがこちらwww】の続きを読む

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    1: 2020/02/13(木) 23:28:32.484 ID:gs2ji6YWM
    遂にきたか

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    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1581604112/0-

    【【画像】三菱自動車が本気を出してきた件www】の続きを読む

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    1: 2019/12/23(月) 21:52:37.92 ID:xHsRhlq+
    立てましたよ

    引用元 http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/kcar/1577105557/0-

    【【ダイハツ】タフト復活! 】の続きを読む

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    1: 2019/04/28(日) 19:19:48.61 ID:Wwo+jcVb0 BE:232392284-PLT(12000)
    次期型フィットのパワートレインは、1.0リットル直列3気筒エンジン、最高出力110psを発揮する1.3リットル直列3気筒ガソリンエンジン、
    最高出力153psを発揮する1.5リットル直列4気筒+「i-MMD」ハイブリッドモデル、航続300kmのEVなどのラインアップが予想される。

    ワールドプレミアは、最速で2019年後半、遅れれば2020年前半となるだろう。

    https://response.jp/article/2019/04/22/321624.html
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556446788/0-


    【ホンダ新型フィットが国内で目撃される】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 19:59:27.96 ID:T8nc94610● BE:299336179-PLT(13500)
    マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

    アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、
    「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

    マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ』の車名を日本仕様でも『マツダ3』へ変更するとみられているが、アテンザも同様に『マツダ6』へと車名変更される可能性が高い。

    そして最大の注目は、現行モデルのFFからFRへの変更だろう。より官能的な走りを実現すると共に、次世代プラットフォーム「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を採用、
    よりラグジュアリーな空間を提供してくれるはずだ。

    パワートレインの目玉は、やはり「SKYACTIV-X」の投入だ。さらに最高出力300ps以上を発揮する3.0リットル直列6気筒ディーゼルツインターボ+電動スーパーチャージャー
    「SKYACTIV-D」の設定が予想され、燃費、走行性能が大幅に向上するだろう。

    Spyder7スクープ班ではこれらの情報をもとに、予想CGを制作した。

    FRモデルを想定し、フロントノーズはやや伸ばし、より前衛的なフォルムとリヤに向かうに連れワイド感を増したシルエットに。Cピラー部分は若干傾斜し、
    クーペ風シルエットとした。サイドスカート部は、張り出し部分とリヤ部分を切りあげたデザインとして軽快さをアピール。フロントはグリル部分をワイドに。
    またそれに繋がるライトは細くシャープなデザインで、アンダーグリルも車幅いっぱいまで伸ばし、迫力を演出、かつ踏ん張り感をもたせた。

    ワールドプレミアは2019年には行われず、2020年秋と見ている。https://response.jp/article/2019/04/17/321457.html?from=tprt

    FR化&直6搭載の次期「マツダ6」
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555498767/0-

    【2020年予定の次期アテンザ「マツダ6」、FR化&直6搭載へ 】の続きを読む

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    1: 2019/04/15(月) 18:26:30.00 0
    もちろん通常のハッチバックも出る
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1555320390/0-

    【ホンダの新型フィットはクロスオーバーモデルあり!? 】の続きを読む

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    1: 2019/04/12(金) 22:40:52.67 ID:S1zL1Ww50 BE:232392284-PLT(12000)
    これが噂のトヨタ”第3のスポーツモデル”?前後の見分けがかなり難しいデザインイメージの特許を取得

    トヨタの2ドアスポーツクーペモデルといえば、スバルとの共同開発によって実現した「86」と5月17日に発売予定となっているBMWとの共同開発によって誕生する新型「GRスープラ」の2種類となっていますが、
    ここに新たに「MR2」の置き換えモデルとして第3のスポーツモデルが登場予定となっているのですが、日本市場専用のデザインイメージが遂に特許取得されていたことがわかりました。

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    http://creative311.com/?p=60719
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555076452/0-

    【トヨタ次期MR2のデザインが流出】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 19:49:29.32 ID:9/oe4JWh0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダ・フィットが2019年10月にフルモデルチェンジを受ける見込み。
    同時期に開催される東京モーターショーで出品となるだろう。
    スパイショットの車体は、ルーフレールが付いており、一年遅れの2020年の追加発売が予想されるクロスオーバーモデルである。
    現行型3代目の、直線的でシャープなイメージからは雰囲気を変えてきそうである。
    パワートレインでは、いよいよ、3気筒1.0LのVTEC-TURBOが導入となる。
    ハイブリッドユニットは1.5LのSport Hybrid i-MMDが採用される見込み。
    国内での最大のライバル、トヨタ・ヴィッツもフルモデルチェンジが迫っており、モデル名がヤリスに変わる。
    販売台数を巡って鎬を削る状況になりそうだ。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    https://www.youtube.com/watch?v=2Mqc5VwZc9M

    飲用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554461369/0-

    【次期フィット10月デビュー、1.0Lターボ、1.5L i-MMDなど搭載】の続きを読む

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    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554101752/0-

    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗 】の続きを読む

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    1: 2019/03/28(木) 20:14:39.38 ID:Txr4wKr90● BE:423476805-2BP(4000)
    ジュークは販売期間9年が過ぎようとしている日産のコンパクトクロスオーバーSUV。
    開発中の次期型リーク画像がインターネット上に出回っており、フルモデルチェンジはまもなく。2019年秋のデビューが予想される。
    丸目のヘッドランプやVモーショングリルが踏襲されており、現行型から大きくデザインコンセプトを変えてこないことが予想される。
    リアコンビネーションランプはブーメラン形状のストップランプが見えているが、従来型よりも主張を抑え、引き締まった印象を受ける。
    2019年秋に開催されるフランクフルトモーターショー、あるいは東京モーターショーがワールドプレミアの場所として予想される。
    https://car-research.jp/tag/juke
    https://car-research.jp/directimgsymln/2019/03/juke.jpg
    動画は現行ジューク https://www.youtube.com/watch?v=Su4Cc7L1ZSQ

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553771679/0-



    【日産・ジュークのフルモデルチェンジ2019年秋予想!】の続きを読む

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    1: 2019/03/28(木) 18:03:05.00 ID:zG5XOL5m0 BE:232392284-PLT(12000)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553763785/0-

    【新型フィットのSUVモデルが目撃される!】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 19:56:55.60 ID:XfkF0UUm0 BE:232392284-PLT(12000)
    SCOOP!ホンダ「次期N-WGN」公道テストをキャッチ!偽装で隠されたデザインを徹底検証

    https://www.automesseweb.jp/2019/03/06/114986
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551869815/0-


    【次期N-WGN 目撃される!!】の続きを読む

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    1: 2019/03/05(火) 20:25:37.676 ID:CgnKYbpha
    同車は新型カローラのワゴン、新型『カローラ・ツーリングスポーツ』をベースに開発されたクロスオーバー車だ。

    https://www.google.com/amp/s.kakaku.com/prdnews/amp/cd=kuruma/ctcd=7010/id=82717/

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1551785137/0-




    【トヨタ自動車新型カローラの「トレック」を発表 】の続きを読む

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    1: 2019/03/02(土) 21:43:53.85 ID:AGCvumDB0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタではヴィッツのフルモデルチェンジに向けた準備が進められており、2020年の早い時期の日本生産開始と発売が予想される。
    (写真は従来型YARIS GRMN欧州仕様)
    次期型から車名が欧州で使われてきたヤリスに統一される。ヤリスWRCのスポーツイメージを日本販売で活用していく狙いだろう。
    GRブランドから出される最上位モデルは直3 1.6Lターボ、6速MT、4WDとなり、次世代のWRC仕様を意識したものとなる見込み。
    通常ラインアップモデルでも3気筒化が進められ、1.0L、1.3L、1.5Lの排気量は従来型と大きく変わりないが、全て新開発3気筒エンジンとなる。
    プラットフォームは新開発のTNGA-Bが初めて採用される。日本仕様はナローボディ設計が用意され5ナンバーサイズに収められる。
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    https://car-research.jp/tag/vitz
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551530633/0-

    【ヴィッツ後継ヤリスが2020年初めに発売予測、新型3気筒エンジン搭載 】の続きを読む

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    1: 2019/02/27(水) 12:37:44.50 ID:nBpsiqck0 BE:837857943-PLT(16930)
    トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、
    GOサインが出たという噂も浮上している。

    「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた
    人気2ドアスポーツだ。

    スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させる
    キーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

    先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、
    やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

    有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、
    ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。

    https://response.jp/article/2019/01/02/317631.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551238664/0-

    【トヨタ「MR2」復活へ…水平対向ハイブリッド 】の続きを読む

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    1: 2019/02/23(土) 22:54:43.58 ID:mhhpK5eL0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダでは新型MAZDA3からスタートした新世代商品が注目を集めている。
    そして、MAZDA3に続く新世代商品第二弾として、新型SUVがジュネーブモーターショーで発表される予定。既にティザー画像も公開されている。
    このモデルは、CX-4である可能性が高いと考えられていたが、これはCX-3であることが判明した。
    ジュネーブモーターショーは2019年3月5日にプレスデーが始まるが、そのワールドプレミアリストが発行された。
    これによるとマツダからはCX-3のモデル名と、"All new Mazda SUV in the C-Segment"の一文が掲載されていた。
    現行CX-3は2015年の発売で、次期型の登場はもう少し先になるのではと考えられていたが、早くも2代目へフルモデルチェンジすることになる。
    https://car-research.jp/tag/cx-3
    no title

    (参考:新世代商品MAZDA3 https://www.youtube.com/watch?v=h-aKAPdchKs

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550930083/0-

    【マツダ新型CX-3をジュネーブでフルモデルチェンジ発表予定 】の続きを読む

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    1: 2019/02/19(火) 18:33:22.67 ID:U1Lj7Z+X0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     フィット「RS」は、フィットシリーズが今年10月にもフルモデルチェンジするので、この時にスポーツバージョンとして設定される可能性が高い。

     フィットが今秋の10月頃にフルモデルチェンジするというのはメーカーからの通達で届いている。
    しかしながら具体的な商品内容は、1Lターボ(の新採用)と1.5ハイブリッドが従来の1モーター&2クラッチから2モーターになるというくらいで明確になっていない。

     当然「RS」の設定は同時に行われ、これに1Lターボエンジンが搭載されてもおかしくはない。
    現行モデルだとエアロパーツ、アルミホイール、シートなど内外装だけでメカニズムは同じだから、
    次期型では足回りの強化など走りのポテンシャルアップも期待したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00010000-bestcar-bus_all
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550568802/0-

    【新型ホンダ・フィット!!【予想CG】】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 20:01:51.06 ID:RnlHBYr90 BE:232392284-PLT(12000)
     本田技研工業は2月13日(現地時間)、2019年内に量産モデルの発売を計画している新型EV(電気自動車)プロトタイプのインテリア写真を公開した。

     今回、欧州の同社Webサイトで公開されたインテリア写真は、ダッシュボード全面にディスプレイが採用されていることが確認できる。

     同社の新型EVプロトタイプについては、これまでにエクステリアデザインのスケッチも公開されており、
    外観については2017年のフランクフルトショーで発表された「アーバン EV コンセプト」との共通性を持ったデザインとなっている。

     今後、同社はスイス ジュネーブで開催の「第89回 ジュネーブ国際モーターショー」(プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)で
    新型EVプロトタイプを世界初公開する。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1169509.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550055711/0-

    【ホンダ アーバンEVの内装を公開!】の続きを読む

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