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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2017/09/13(水) 06:27:17.51 ID:CAP_USER9
    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html
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    【ホンダ アーバンEVコンセプト 発表…2019年の市販EV示唆】の続きを読む

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    1: 2017/09/10(日) 17:22:30.95 ID:CAP_USER9
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    メルセデス・ベンツは、12日から開催されるフランクフルト国際モーターショーで数多くのクルマを展示する。その目玉の1つが、電動車に特化した同社のサブブランド「EQ」を象徴する新しい電気自動車だ。「コンセプト EQ A」と呼ばれる同車については、既に1枚のティーザー画像が発表されているが、フロント・フェイシアが光を放っているだけで、その他の部分は暗くてよく分からなかった。それから数日が経ち、今度は車両の全体が描かれているスケッチが公開された。
    これを見ると、コンセプト EQ Aというクルマがスポーティな3ドア・ハッチバックであることが判明した。コンパクトなボディは大径のホイールに支えられており、リアのオーバーハングが極端に短い。グリルの底辺から伸びたラインがボディの両サイドにおよび、ドアの後方でアーチを描いて印象的なブーメランの形を作り出しているのが確認できる。サイド・ミラーは控え目に描かれているが、それはスケッチだからなのか、それとも実際のコンセプトカーに小型のカメラが採用されているのか、今はまだ分からない。

    このコンセプト EQ Aについて他に分かっていることは、2020年以降に市販化されるということだ。量産に向けて最終的にこのデザインがトーンダウンするまで、このコンセプトが進化する時間はまだ十分にある。

    2017年09月10日 17時00分
    http://jp.autoblog.com/2017/09/10/mercedes-teases-concept-eq-a-electric-car-frankfurt-908134/#

    【メルセデス・ベンツ、コンパクトな電気自動車「コンセプト EQ A」のスケッチを公開!2020年以降に市販化予定】の続きを読む

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    1: 2017/08/28(月) 15:30:02.12 ID:q3f8pqGn0 
    小型車版は5人の乗車が可能に

    スズキは軽自動車「ハスラー」の第2弾と位置付ける新小型車を開発し、早ければ年内にも市場投入する。
    ハスラーは軽ワゴンとスポーツ多目的車(SUV)を融合した個性的なデザインで新市場を切り開いた。
    排気量1000ccクラスの新型車の投入により、注力する国内小型車販売に弾みをつける。

    新型車は軽自動車より排気量が大きい1000ccクラスのエンジンを搭載。マイルドハイブリッド車の設定も検討する。
    デザインはハスラーを踏襲するが、車名は別とする案が有力。小型車の主力工場である相良工場(静岡県牧之原市)で、
    12月に量産開始する計画だ。

    軽自動車の乗車定員が4人であるのに対し、小型車版は5人の乗車が可能になる。エンジン出力が高まり、
    室内空間や荷室も拡大するため、用途がさらに広がりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-newswitch-ind
    個性的なデザインで新市場を切り開いた軽自動車「ハスラー」
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    【スズキが「ハスラー」1000cc版を年内投入へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/26(土) 12:04:34.50 ID:3CMCENz30 
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    Piece by piece, Honda's oft-rumored secondary sports car is coming into focus. What has been referred to as the Honda S2000 successor,
    or more colloquially as the "baby NSX," has seen two patent filings detailing the exterior and interior design. If the latest patent sheds any additional light, the sports car may also have a targa top.

    Honda moved to patent a targa top design with the United States Patent and Trademark Office, though the patent images seem to depict a Honda S660 kei car.
    Here's where it gets interesting. Obviously, Honda has no plans to bring the little S660 roadster to the United States,
    so this targa top design has been protected for something else entirely?like a proper S2000 successor.

    http://www.motorauthority.com/news/1112333_honda-s2000-successor-may-feature-targa-top#
    https://i1.wp.com/intensive911.com/wp-content/uploads/2015/08/2018-Honda-Baby-NSX-2.jpg?resize=692%2C375

    【ホンダが謎のタルガトップのスポーツカーを特許申請 次期S200か?】の続きを読む

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    1: 2017/08/27(日) 12:36:50.87 ID:CAP_USER9
    http://s.response.jp/article/2017/08/27/298990.html
    BMWの最高級クーペとして登場する『8シリーズ』のプロトタイプを目撃。今回は、市販型のLEDヘッドライトを装着した状態での、初めての公道テストの様子をカメラで捉えることに成功した。

    1990年から1999年まで生産された初代8シリーズから、20年振りの復活となる新型は、ワイド&ローデザインを基調とし、グラマラスなリアビューを特徴としている。

    これまでダミーだったヘッドライトには、『3シリーズ』新型などに採用される、スクエアデザインの次世代LEDリングが装着されている他、カモフラージュされているワイドなキドニーグリルは、コンセプトモデルのように左右連結されたデザインとなる可能性が高いという。

    また、フロンドエンドは丸みを持たせず垂直になり、リアバンパーにあった大口エアアウトレットも消えており、かなり現実的なデザインが採用されるようだ。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒ツインターボエンジン、3リットル直列6気筒ターボエンジン、そしてハイエンドには4.4リットルV型8気筒エンジンやプラグインハイブリッドもラインナップされる。

    さらに高性能モデルの「Mパッケージ」、頂点には最強「M8」も設定される。

    市販型のワールデビューは2018年3月のジュネーブモーターショー。発売は秋以降となるだろう。
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    【BMW 8シリーズ、市販モデルの姿を激写……発売は秋以降】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9
    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    【ポルシェ カイエン 新型、プロトタイプ車両を公開】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 03:39:21.38 ID:CAP_USER9
    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。
    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂 東京モーターショーで発表か(写真あり)】の続きを読む

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    1: 2017/08/14(月) 17:40:07.35 ID:ZEUS1Ixl0 
    BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。
    デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から
    意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、
    ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
    ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。
    ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    https://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    【トヨタ・スープラほぼ完全流出!】の続きを読む

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    1: 2017/08/13(日) 19:43:07.08 ID:CAP_USER9
    2017.8.13 Sun 12:00
    トヨタ スープラ 次期型 スクープ写真全 13 枚拡大写真BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    http://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    予想CG
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    【トヨタ スープラ 次期型、これがいよいよ最終型か…LEDライト光る】の続きを読む

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    1: 2017/08/11(金) 11:49:25.88 0
    http://car-moby.jp/203930
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    レクサスから新しく発売されるプレミアムコンパクトは、ベースグレードで300万円を切った車両価格が設定されることが推測されます。
    これは、ライバルとなるアウディA1あたりのプレミアムコンパクトの車両価格と競合させるというメーカーの販売戦略があるものとも予測されます

    【レクサスが新型コンパクトカーを発売する模様。これは売れそう】の続きを読む

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    1: 2017/08/07(月) 14:42:51.13 ID:6PvjH3920● BE:878898748-PLT(16000) 

    今日仕事に行く途中に変わった模様の車を目撃。あまりにも変わったデザインなのでつい写真を撮ってしまった。
    しかしこの模様、何を意味しているのか全くもって不明。

    唐草模様でもなければ、有名なデザイナーと言う訳でもなさそう。運転しているのは外国人で2台つらなって
    同じデザインの車が走行していた。

    こういうデザインが好きな人なのかと思いこの写真を知人に送ったところ「それ激レアだよ」と返事がきた。
    彼の言う激レアの言う意味は?

    詳しく話を聞くと発表前の車を公道で走らせる際に、デザインをわかりにくくさせるのが目的だという。
    白と黒の渦巻きにより正確な形状が認識しづらくなるという。

    どのメーカーも同じ事をやっており、白と黒は大体おなじ。中には渦巻きではなくドットのメーカーもある。
    この変わったデザインの試験走行は決まった公道や私道で限られた期間にしか行われないもの。
    一定の期間を過ぎるとこのデザインで無くなり渦巻き模様が無くなったデザインでの試験走行となる。
    つまりこれが見れるのはかなりレアだという。

    またナンバーも車検を通っていないことから赤い斜線が入っているのがわかる(仮ナンバー)。
    もちろん車検を通っていなくても正式な手続きを得て走行している。

    で、この写真に映っている車は「おそらく未発表のスープラではないか」とのこと。メーカー側も公道を走っているので
    撮られる可能性も考慮しており、近日10月のモーターショーで発表されるのではないかと思われる。
    スープラそのものではなく、BMWと共同開発しているFT-1がスープラになるという可能性もある。

    なおFT-1のコンセプトデザインと、試験走行の写真はかなり一致する。

    http://gogotsu.com/archives/32169
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    【【未発表】気持ち悪いデザインのスープラが公道を走行しているのが目撃される モーターショーで発表?】の続きを読む

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    1: 2017/08/04(金) 21:41:41.99 ID:ha54IXq20
    日産自動車が9月6日に発売を予定している新型「リーフ」。新型リーフについては、これまでに予告映像がいくつか公開されていて、高度な運転支援システム「
    プロパイロット」や、アクセルペダルのオン/オフだけで加速のみならず減速感も調整できる「e-ペダル」を搭載することなどが明らかにされている。

    このたび公開された映像は、空力性能の高さを示すもの。形状の工夫などにより車体の周囲を流れる空気をコントロールする技術を採り入れているようだ。

    ダットサン、スカイラインスポーツ、シルビア……日産デザインにときめく

    空力性能は、1充電あたりの航続可能距離や走行時の静粛性に影響を与える要素だけに、EVのリーフにとっては特に重要。
    こうした様々な技術により、高効率が追求された次期リーフ。デビューがますます楽しみになってきhttps://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170804-10270172-carview/?mode=full

    次期リーフの超滑らかなルーフライン
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    【【ダサいデザインも克服?】次期日産リーフ、超高性能な空力動画公開 超流線形なルーフラインで登場へ】の続きを読む

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    1: 2017/07/24(月) 13:07:19.258 ID:rKh5ZaDY0
    2019年予定
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    【【朗報】名車ランエボ、復活wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/23(金) 20:49:06.73 ID:CAP_USER9
    6/23(金) 19:26配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00050122-yom-bus_all
     昨年4月に燃費データ不正問題が発覚した三菱自動車の益子(ますこ)修社長兼最高経営責任者(CEO)は
    都内で開かれた定時総会で、株主から「不正を認定された会社の最高責任者であり、即刻辞めるべきだ」など、
    多くの叱責を受けた。一方で、熱狂的なファンがいるスポーツセダン「ランサーエボリューション(ランエボ)」の
    復活を三菱ブランドの象徴にする考えも示した。

     益子氏は問題が発覚した当時、会長兼CEOを務めていた。株主から経営者として続投することに対して
    批判が相次いだものの、益子氏は「問題が風化しないよう信頼回復を目指すことが、当事者としての責任だ」
    と理解を求めた。カルロス・カルロス・ゴーン会長(日産自動車会長)も「信頼している」と強調。
    最終的に益子氏らの役員選任は可決された。

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    【【三菱自動車】ランエボ復活検討…三菱自社長「ブランド象徴」】の続きを読む

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    1: 2017/06/10(土) 11:34:30.38 ID:CAP_USER9
    2020年登場のトヨタ・86次期型は2.4リットル・ボクサー4ターボ搭載で250馬力!? (clicccar) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00480558-clicccarz-bus_all
    6/9(金) 15:33配信

    トヨタ/スバルの共同開発コンパクトスポーツ「トヨタ・86」次期型に関する情報が欧州エージェントから届きました。


    次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、予想CGを制作しました。



    「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化させており、「ベイビースープラ」的イメージを特徴としています。

    パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされています。また、ハイブリッドモデルも噂されますが、現在の所、その確証は得られていません。

    ワールドプレミアは2020年秋が予想されます。

    (APOLLO)
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    ※予想CG 【【トヨタ86】2020年登場のトヨタ・86次期型は2.4リットル・ボクサー4ターボ搭載で250馬力!?】の続きを読む

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    1: 2017/05/30(火) 09:32:15.63 ID:aDVGefhx0
    トヨタ/スバルの共同開発コンパクトスポーツ、トヨタ「86(欧州名:GT86)」次期型に関する情報が、欧州エージェントから届いた。

    次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、Spyder7編集部では予想CGを制作した。

    「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化、
    「ベイビースープラ」的イメージを特徴とした。

    パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、
    最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされている。

    また、ハイブリッドモデルも噂されるが、現在の所、その確証は得られていない。

    ワールドプレミアは2020年秋が予想される。

    https://response.jp/article/2017/05/29/295387.html#cxrecs_s
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    【トヨタ 86 次期型、ついに水平対向ターボ搭載か…2020年登場か】の続きを読む

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    1: 2017/05/18(木) 19:09:41.26 ID:mdWv+bZ80 
    新生インサイト、3度目の正直となるか!?

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    ▲おなじみの流線形シルエットと、最新のホンダ顔を身につけて現れる、ホンダのプラグインハイブリッド。

    日本市場を重視して開発されているのが、新たなハイブリッド専用車だ。ホンダは、シビックのシャシーを活用して、プリウス対抗のハイブリッドカーを用意する結論に至った。
    興味深いのは、車名にインサイトを再び採用する計画が、持ち上がっていることだ。

    インサイトはホンダのハイブリッドカーを象徴する名称として、1999年に初めて用いられ、数年のブランクを経て2009年に2代目が登場した。2014年に生産が終了して、ブランドは再び途切れてしまったが、
    もし再利用されるなら三度目の正直ということになる。二度あることは三度あるに陥らないことを祈るばかりだ。

    https://s.eximg.jp/exnews/feed/NikkanCarsensor/NikkanCarsensor_62396_cf25_3.jpg
    ▲当時のプリウスをしのぐ燃費性能を実現し、ガソリン車トップの燃費を掲げて1999年に登場した、ホンダ初の量産ハイブリッド車。
     アルミ採用の軽量骨格が用いられ、2シーターに仕立てられ車重は850kg以下に抑えられた。

    新生インサイトには、前述のクラリティにも用いられる、アトキンソンサイクルの1.5Lエンジンを採用。こちらもプラグインハイブリッドに仕立てられるが、エンジンが駆動力を発揮する場面は少ないことから、レンジエクステンダーと呼んでも過言ではなさそうだ。
    エクステリアは、空力特性を考慮した、流線型フォルムに仕上がる可能性が高い。説明するまでもなく、歴代インサイトも流れるようなシルエットを身につけて現れており、その血筋を引くことは想像に難くない。

    新生インサイトの発売は2018年の予定。初年は3万7000台の国内販売が見込まれている。
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    http://www.excite.co.jp/News/car/20170518/NikkanCarsensor_62396.html

    【3度目の正直!インサイト爆誕!!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/17(水) 21:03:42.08 ID:1Rph3Nk60 
    ンダがこれから新型攻勢をかけてくる。大幅な変更を加える新型フィットを皮切りに、登場前から色々な意見が飛び交う新型シビック。
    さらには軽自動車期待の新型N-BOX、そして待望のハイブリッドを追加し、不評のデザインを変えてくると言われる新型ステップワゴン。
    夏から秋に怒涛の新型車を投入し、市場活性化を狙うホンダの動きをユーザー視点で評価してみようと思う。

    まずは気になるN-BOX。ホンダ販売店などの情報をまとめると、新型N-BOXは2017年8月に発売されるようだ。
    大きく変わるのはインテリアのアレンジだ。
    助手席にはトヨタ ポルテ&スペイド、トヨタ ヴェルファイア&アルファードのような長いスライド機能が用意されるのが特徴のようだ。
    安全装備では、緊急自動ブレーキを作動できる安全装備を高機能化する。

    ホンダ新型シビックはすでに内外装のデザインなどが同社のホームページでも披露されている。発売は2017年7月だが、受注は6月下旬頃から開始する模様だ。
    国内で売るのは5ドアハッチバックとセダン。5ドアハッチバックが搭載するエンジンは、ステップワゴンやジェイドと同様の直列4気筒1.5リッターターボと、
    スポーティモデルのタイプRには高性能な2リッターターボも用意する。セダンは1.5リッターターボだ。

    ホンダは比較的、日本の市場に合った商品をそろえる。軽自動車は豊富で、ミニバンもコンパクトなフリードを含めてステップワゴンやオデッセイもある。SUVのヴェゼルも人気が高い。ハイブリッドを選びやすいことも特徴だ。

    そのために2016年度(2016年4月~2017年3月)の統計を見ると、世界生産台数の14%を日本国内で売った。10%の日産などに比べると国内比率が高い。
    販売ランキングもトヨタに次ぐ2位だ。店舗数は日産とほぼ同じ2200店舗だが、ホンダの販売台数は日産の127%に相当する。

    ただし、新型車の発売タイミングが悪く、新型車ラッシュになるとユーザーサービスの質が低下する。偏りのない発売をすべきだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00010002-autoconen-bus_all

    【今年のホンダがヤバイ!!!新型モデルたくさん!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 21:44:53.46 ID:CAP_USER
    2017/5/19 11:32
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    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、
    コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。

    まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。
    現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。

    発電用エンジンとして使うなら、ロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使える。し
    かもロータリーエンジンなら超滑らかなので、エンジン回しても違和感無し。コンパクトに発電用エンジンとして考えるなら最高かもしれない。

    また、PHEVであればエンジンの搭載位置を自由に決められるため、デザイン上の自由度だって大幅に上がる。エンジンを低い位置に搭載することだって容易。
    噂ではRX-9と言われる新型RE車の実用車離れした美しいデザインも可能になるだろう。重いバッテリーを床下に積めば重心も低くなりハンドリングにも好ましい。


    ロータリー復活で期待度が高いREクーペ新型RX-9の価格はどうなる?

    マツダが2013年に公開したREレンジエクステンダーのテスト車両2015年東京モーターショーで公開されたRX-VISION
    気になるのは「商品としての魅力」だ。マツダの開発陣としちゃ「何としてもスポーツモデル」と考えている様子。
    結果、800万円と言われているRX-9になった。確かに1300万円のLC500の売れ行きは順調。マツダとしても800万円なら売れると考えているのだろう。

    この「思い違い」こそ最近のマツダの課題となっている「良いクルマを作っても売れ行きが伸びない」大きな原因になっていると思う。
    先日発表された2017年3月期の決算発表によると、日本は13%減。アメリカも2%減。「良いクルマなら高くても売れる!」と考えた結果の数字である。

    ブランドイメージが確立しているメーカーならその通り。されどマツダの場合、モータースポーツに代表される文化面に全く予算を使っていない。

    上に戻る。もしブランドイメージが確立されているなら、すでにクルマは売れているだろう。高額のクルマを売りたいのなら、ブランドも育てるしかない。

    今のマツダの技術力を持ってすればRX-9は高い評価を受けるだろうし、良いクルマに仕上がっていると思う。
    けれどマツダのブランドイメージがこのままであれば販売面で伸び悩むに違いない。

    このあたりのジレンマを解決出来る戦略を立てられるのか、SKYACTIV-Rと命名されたRE新技術、大いに期待しておく。

    [Text:国沢光宏]

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/photo/
    (画像多数あり)

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