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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2021/07/11(日) 16:46:03.94 ID:z4Rno/n00 BE:423476805-2BP(3000)
    スズキの軽自動車、ワゴンRに派生モデルとして「ワゴンRスマイル」が追加発売される見込み。
    その発売日は、当初の6月から8月に延期となっていたが、その実現性も疑わしくなってきた。
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    新型ワゴンRスマイルの発売日は、2021年秋以降に再延期となっている可能性がある。
    自動車向け半導体不足の問題は、スズキの新型車投入時期にも影響を及ぼしている。

    ■ワゴンRスマイルは、後席スライドドアを装備
    ワゴンRスマイルは、ダイハツ・ムーヴキャンバスに直接対抗するモデルとなる。

    スズキがワゴンRをベースに、このようなモデルを開発しているという噂は以前からあったが、「WAGON R SMILE」の商標が2019年12月5日付で出願されたことで、そのモデルネームについても判明しつつあった。

    従来型ワゴンRと新型ワゴンRスマイルの構造的な違いは、後席ドアにある。
    従来型ワゴンRは一般的なヒンジドアを採用しているのに対し、新型ワゴンRスマイルではスライドドアが採用される。

    スライドドア装備車は子育てママから人気が高いものの、軽自動車ではスペーシアのようなスーパーハイトワゴン車において装備されることがほとんどである。
    しかし、ワゴンRのような全高が低めのモデルでもスライドドア車の需要が高いことは、ムーヴキャンバスの販売が好調なことからも明らかであった。

    ■ワゴンRスマイルは女子向けエクステリア
    新型ワゴンRスマイルのエクステリアは、女性ユーザーをターゲットとした可愛らしいデザインとなる見込み。
    デザインコンセプトについても、ムーヴキャンバスを後追いしたものとなりそうだ。

    一方で、スズキはラパンを2021年度内にもフルモデルチェンジ発売させる見込み。
    ラパンは女性ユーザーをターゲットとした軽自動車としては定番モデルである。

    近い将来、スズキのラインアップでは、女子向けの新型軽自動車として2モデルが同時販売されることになる。

    ■新型ワゴンR スマイルが売れる理由、スライドドア軽自動車が人気
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    【スズキ新型【ワゴンR スマイル】発売日は2021年秋以降に再延期か、スライドドア装備車】の続きを読む

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    1: 2021/07/08(木) 20:57:18.39 ID:jgZOyOh60 BE:423476805-2BP(3000)
    ホンダはフリードシリーズの累計販売台数として、2021年6月末時点で100万台を突破したことを発表した。
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    フリードは、2008年5月の発売以来、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長のクルマとして登場した。

    現行型は、2016年9月にフルモデルチェンジした2代目モデルで、居住性と使い勝手の進化に加え、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」などを装備する。
    販売期間5年を過ぎようとする中ではあるが、直近の2021年上半期(1~6月)の販売台数でも35,551台の実績を残している。

    ■フリードのフルモデルチェンジは早ければ2022年にも実施される可能性
    さて、国内販売が好調なフリードであるが、次期型3代目に向けたフルモデルチェンジの準備も進められている。
    早ければ2022年にも新型フリードが発売されるだろう。

    ホンダの小型車セグメント」らみでは新世代型への切り替えが進められており、2020年発売の新型フィットを皮切りに、今年2021年に入ってからも新型ヴェゼルが発売されたところである。
    これらの新型車種に採用されたテクノロジーが、次期フリードにも採用されることになる。

    ■次期フリードはL15Z型エンジンを搭載する可能性
    (続きあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625745438/0-

    【【ホンダ】フリード累計販売台数100万台を突破、次期型2022年発売予測】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 21:17:28.17 ID:iMVwlekz0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタのミニバン、ノア・ヴォクシーのフルモデルチェンジが予定されている。
    半導体の供給不足による新型車の発売延期が相次いでいるが、早くて今秋、遅くとも2021年度内の実施が見込まれる。
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    ■ヴォクシーとノア、フルモデルチェンジ後も2.0Lガソリン車は継続
    次期型ノア・ヴォクシーのパワートレインについて、多くのユーザーにとって気になるのは、ハイブリッド車よりもガソリン車ではないだろうか。
    というのも、ノアとヴォクシーの販売台数に占めるハイブリッド車の比率は、現状で3割程度に留まっており、過半数を占めるのが低価格なガソリン車なのである。

    こういった販売状況もあり、フルモデルチェンジ後についても2.0Lガソリン車の設定は残される見込み。
    ただし現行エンジン3ZR-FAE型のキャリーオーバーではなく、ダイナミックフォースエンジンのM20A-FKS型の搭載が期待される。

    次期ノア・ヴォクシーに採用されるGA-Cプラットフォームに限れば、これまでM20A-FKS型を搭載した国内モデルは、レクサスUX200、カローラツーリング "2000リミテッド"といったプレミアム車種に留まっている。

    しかしM20A-FKS型がプレミアム車種向けのエンジンかといえば、そうとも言えず、北米ではカローラの通常モデル等にも採用されている。国内でも車体がワンサイズ大きくなるGA-Kプラットフォーム車種では、ハリアーやRAV4のエントリーモデルにも搭載されてきた。
    ミニバン車種は、車両重量および空気抵抗が大きく、燃費が悪化しがちである。熱効率40%を誇るM20A-FKS型の採用が望まれるところである。

    ■新型ノア/ヴォクシーはフルモデルチェンジでTNGAを導入
    (続きあり)
    https://car-research.jp/noah/voxy-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622981848/0-

    【トヨタ【TNGAミニバン】ヴォクシー・ノアのフルモデルチェンジは今秋~2021年度内】の続きを読む

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    1: 2021/04/03(土) 20:41:09.76 ID:jS3UNq3X0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダではN-BOXのフルモデルチェンジに向けての開発が進められている。
    通算3代目となる次期N-BOXの発売時期は2023年後半が想定される。
    N-BOXの昨年2020年の販売台数は19万5984台となり、4年連続して日本で一番売れたクルマとなった。
    これだけ圧倒的な販売実績があれば、次期型が計画されるのは当然の流れである。

    https://car-research.jp/n-box/acc.html
    (写真は後期型N-BOX)no title


    その一方でホンダでは、軽自動車事業を縮小させる動きもあった。
    これによりアクティ トラックとS660は生産中止の判断が下され、いずれも今後の生産予定台数を完売済み。
    実質的なセールス活動を終えている。

    N-BOXの好調を背景に、ホンダの軽自動車はプラットフォーム共用されるNシリーズに集約されることになる。

    ■N-BOX人気に依存するホンダの軽自動車事業

    ただし、Nシリーズも安泰とは言い切れない。
    N-BOX以外で目立って売れているモデルが無いのだ。
    近年のホンダの軽自動車事業は、N-BOXの人気に依存したものであり、これに続くヒット作が出せていない。
    今後N-BOXが、市場環境の変化などにより、圧倒的な販売台数を維持できなくなれば、ホンダの軽自動車事業全体が窮地に陥ることは想像に難くない。
    (続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617450069/0-

    【N-BOXがフルモデルチェンジへ、ホンダの軽自動車はNシリーズに絞られる】の続きを読む

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    1: 2021/04/08(木) 20:39:49.13 ID:pANXPxB40● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの軽自動車、スペーシアのフルモデルチェンジが2022年度内に実施されることが予測される。
    スペーシアシリーズは、前身となるパレット時代も含めて、これまで5年前後でフルモデルチェンジされてきた。
    現行型スペーシアの販売は好調で、競争が激しいセグメントだけに、3代目となる次回フルモデルチェンジも大きく遅延することなく実施されるだろう。

    https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html
    (写真は現行スペーシアギア)no title


    次期スペーシアはトヨタとの提携がカギとなる。

    近年の軽スーパーハイトワゴンと呼ばれるセグメントは、ホンダ・N-BOX、スペーシア、ダイハツ・タントが販売実績の上で三強となってきた。
    なかでもスペーシアはクラス唯一の全車ハイブリッド仕様で、燃費性能は最も優秀である。

    しかし、それでもWLTCモード燃費は22.0km/Lに留まる。

    一方で、経済産業省と国土交通省により2030年度燃費基準が策定されたが、これによると軽スーパーハイトワゴンクラスの車両重量で求められる燃費性能は28km/L程度となる見込みである。

    今後、さらなる燃費改善が必要とされるなかで、現行スペーシア搭載の小型アシストモーターを使ったマイルドハイブリッドでは、燃費基準の達成は厳しい。
    そんななか期待されるのが、トヨタからのハイブリッド技術の供与である。

    2019年よりトヨタとスズキは資本提携を結んでおり、既にインド市場向けのOEMモデルをスズキからトヨタへ供給するなど、具体的な業務提携も進んでいる。
    逆にスズキにとって、トヨタのハイブリッド技術は、軽自動車事業を継続するためにも必要不可欠なものと考えられる。
    これによって開発される新たな軽自動車向けハイブリッドシステムが、次期スペーシアに搭載されることが期待される。

    もちろんこのハイブリッドシステムは、トヨタ自動車の完全子会社であるダイハツの車種、つまり次期タントなどへも搭載されることは想像に難くない。

    軽自動車は、海外販売の事例はあるものの、基本的には日本でしか、まとまった販売台数が出ない。典型的なガラパゴス商品である。

    小さな市場で、多くのブランド、車種が乱立する現状から、今後はプラットフォーム、パワートレインをメーカーの垣根を超えて共通化していかねば、軽自動車というカテゴリ自体の存続が厳しくなる。(続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617881989/0-

    【【スズキ】スペーシアのフルモデルチェンジは2022年度内予測、トヨタ提携を活かせるか】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 17:17:11.426 ID:l1IxMgTe0
    もう車界のアップルだろ…
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1613636231/0-


    【トヨタさん、またかっちょええSUVを開発してしまう】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 14:41:27.117 ID:iRUv5jOKd
       
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602826887/0-

    【マツダ(MAZDA)、ガチで陰好みの車を発表】の続きを読む

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    1: 2020/09/02(水) 23:44:35.03 ID:cwDmoQKB0
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599057875/0-


    【ダイハツさん、満を持してめちゃくちゃカッコイイミニバン発売へ】の続きを読む

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    1: 2020/08/20(木) 05:51:02.74 ID:CAP_USER
    2020.08.14

    サマリー
    新型スバルBRZ、トヨタ86の情報が届きました。開発車両の姿を捉えた写真から、大型グリルと、新デザインのヘッドライトを確認できます。TNGAプラットフォームになる可能性もレポートされています。




    新型 255psを発揮か

    次世代型スバルBRZのプロトタイプが、スパイカメラマンによって初めてカメラに収められた。
    2021年発表と思われる期待の新型は、今回の写真で、開発初期のスタイリングを確認することができる。

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    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    今年初めに第1報をお伝えしたとおり、次期型BRZは、255psを発揮するターボ・ユニットを搭載する見込みだ。
    メカニカル面が(そしてきっと外観も)、時期を前後して登場する「次期86」と同一なのは新型でも変わらない。
    ただ、トヨタ版は、地域によっては「GR 86」を名乗る可能性もある。




    アセントの2.4Lターボの可能性も

    撮影された個体は、曲面で構成されたお馴染みのシルエットをまとっていた。
    それでも、フロントグリルが目に見えて大型化し、前後のライトが新デザインになっていることが判断できる。

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    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    トヨタ-スバルが送り出す新型は、スバル由来の従来型シャシーから、後輪駆動にも対応できるトヨタのTNGAプラットフォームに切り替わると思われる。
    ただ、エンジンはスバルの現行ラインナップから流用される見込みで、北米で展開されるSUV「アセント」の2.4L水平対向4気筒直噴ターボが候補となる可能性が高い。
    現行型では自然吸気ユニットから200psを発生するが、ターボ・エンジンに変更することで255psまでパワーアップするならば、2社がターゲットとするライバルにアルピーヌA110も含まれることになるだろう。

    https://www.autocar.jp/news/2020/08/14/554799/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1597870262/0-

    【次期スバルBRZ 開発中のプロトタイプを激写 2.4Lターボで、アルピーヌに対抗か】の続きを読む

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    1: 2020/07/31(金) 13:31:52.992 ID:vHbFe7PP0
    新開発1.8Lターボ パワーと燃費を両立!

    衛生を利用したADAS アイサイトが格段に進化 ほぼ自動運転へ

    フル液晶メーターで高度な情報表示が可能に

    電気制御ダンパー搭載しワンタッチで車の複数の制御を一瞬で変更できる

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1596169912/l50

    【【朗報】スバルの新型レヴォーグ 性能が凄すぎるwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/29(水) 10:48:51.96 ID:h/ui+JyD9
    マツダのベストセラー・クロスオーバーSUV『CX-5』後継モデルの情報を、スクープサイト「Spyder7」が海外エージェントから入手した。情報によると、その車名は『CX-50』となる可能性があるという。最速で2021年内、あるいは2022年初頭の発表と予想される後継モデルの姿にせまる。

    CX-5は、燃焼効率の高い「SKYACTIVエンジン」、および高機能「SKYACTIVシャシー」、軽量高剛性「SKYACTIVボディ」を採用し、2012年に初代が誕生。マツダ再生の立役者となっただけでなく、SKYACTIV-Dエンジンの投入によって日本市場でのクリーンディーゼルエンジン車普及を牽引したエポックメイキングなモデルだ。

    現行型となる第2世代は2017年に発売。マツダのデザイン哲学「魂動」をさらに研ぎ澄ませ、新たな都会的SUV像を作り上げた。そして早くもCX-5に後継モデルが登場することになる。

    マツダは、2019年5月に新たなFRプラットフォームと、直列6気筒エンジンの投入を明らかにしている。縦置きアーキテクチャ、48Vマイルドハイブリッド/プラグインハイブリッドなどDセグメントの「Largeアーキテクチャ」の詳細も語っており、『マツダ6』次期型はこれを採用すると見られている。CX-5後継モデルへの採用もささやかれているが果たして。

    これが事実なら、3.0リットル直列6気筒「SKYATIV-X」+48Vマイルドハイブリッド、そして3.3リットル直列6気筒ディーゼルの「SKYACTIV-D」、2つの直6がトップグレードとして並び立つ。

    以下、最高出力187psを発揮する2.5リットル直列4気筒「SKYACTIV-G」+48Vマイルドハイブリッド、最高出力226psを発揮する2.5リットル直列4気筒ターボチャージャー「SKYACTIV-G」、そして2.2リットル直列4気筒ディーゼル「SKYACTIV-D」がラインアップされるだろう。

    そして気になるのがそのデザインだ。Spyder7が予想CGを作成した。

    次期型では、Aピラー、Cピラーにより傾斜を持たせたクーペスタイルとなり、フロント形状も前衛的なシャープなデザインになる。サイドは前後タイヤハウス周りに切れ込みが入り、アンダースカートの形状と合わせて立体感がさらに強調されるだろう。

    フロントは従来の魂動デザインの延長線上ながら、ヘッドライト上部に大型LEDをビルトイン。アンダー開口部はグリルに合わせて跳ね上がるデザインに、さらに大胆にカットされたデュフューザーが迫力満点のエクステリアを形作るだろう。

    その車名については、前述の通り「CX-50」となる可能性があるという。マツダは欧州特許庁へ「CX-10」から「CX-90」までのネーミングを登録していることが確認されており、このCX-5後継モデルに「CX-50」の名が与えられる可能性は高い。

    マツダ CX-5 後継モデル、CX-50(仮)予想CG
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    マツダ CX-5 の2020年モデル(英国仕様)
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    2020年7月28日(火) レスポンス
    https://response.jp/article/2020/07/28/336930.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1595987331/0-

    【マツダ CX-5 後継モデルは「CX-50」が濃厚? FR&直6エンジン搭載で全面刷新か】の続きを読む

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    1: 2020/07/17(金) 19:12:30.098 ID:J1jMZjhsa
    まずはインドで発売

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    https://bestcarweb.jp/newcar/174423
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594980750/0-

    【日産自動車、新型SUV「マグナイト」を発表】の続きを読む

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    1: 2020/07/05(日) 16:57:33.31 ID:CAP_USER
    業績不振に苦しむ日産自動車が、国内でのブランド再建に向け、試金石となる新型車を投入した。
    6月30日に国内販売が開始されたコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)の「キックス」は、5月下旬に新たな中期経営計画「NISSAN NEXT」を発表した後、初の新型車となる。
    日産は今後も新型車を矢継ぎ早に投入して反転攻勢のアクセルを踏む考えだ。

    新型車乏しく株主からは厳しい声

    「これまでモデルチェンジしていないから、そのひずみが出ている。ディーラーの人は『売れる車がないんですよね』と言っている。恥ずかしくないのか」。
    6月29日に開かれた日産の定時株主総会で、ある株主が国内での新車投入の乏しさを痛烈に批判する場面があった。

    この株主が言うように、日産は新型車の投入が少なく、モデルチェンジから長期間経過した「高齢車」が多い。
    軽自動車では2019年から2年連続で新型車を投入したものの、主力の登録車(排気量660CCを超える車)では、2017年10月発売の電気自動車(EV)「リーフ」以降、フルモデルチェンジ(全面改良)の車がない。
    完全な新型車に至っては、今回発売したキックスが2010年12月発売の初代「リーフ」以来、10年ぶりになる。

    日産は2010年代前半以降、カルロス・ゴーン社長(当時)の指揮下で新興国での生産拡大に邁進。インドネシアやブラジル、インドなどに次々と新工場を建設していく一方で、新車開発に振り向けられる投資は絞られた。
    モデルの経年に伴い、デザインや性能が最先端のトレンドから取り残されていって商品力が落ちたことが、近年の販売不振につながった

    それが顕著に表れているのが国内市場だ。2014年に…

    続きはソース元で
    https://toyokeizai.net/articles/-/360760
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1593935853/0-

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    【日産、久々の新型車「キックス」が担う重大使命 "国内軽視"路線から決別、新車攻勢の第1弾】の続きを読む

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    1: 2020/07/11(土) 08:07:23.021 ID:mjJzisde0
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594422443/0-

    【新型トヨタ86、公開】の続きを読む

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    1: 2020/07/03(金) 19:40:51.321 ID:TjMuNimV0
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    またコンパクトSUVでワロタ

    日産新型コンパクトSUVをチラ見せ! イケメン風なSUVを世界初公開へ
    https://kuruma-news.jp/post/271479
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1593772851/0-


    【【朗報】日産、コンパクトSUVキックスに続いて怒涛の新型車発表!なんと次はwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/06/23(火) 15:58:14.520 ID:aXTE3WH40
    no title

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592895494/0-


    【リークショットされたスバル 新型レヴォーグがカッコよすぎると話題に】の続きを読む

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    1: 2020/06/19(金) 11:25:09.81 ID:oZWxdPz20
    これが
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    こう
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592533509/0-


    【スバル・インプレッサ、とてつもない形のレーシングカーが登場予定だった】の続きを読む

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    1: 2020/06/12(金) 12:43:01.263 ID:ZaX5qf5U0
    no title

    no title

    no title

    爆死不可避
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1591933381/0-


    【【悲報】三菱さん、まさかの新型車はスポーツカーwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/05/03(日) 21:49:31.780 ID:qJfY/h200
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1588510171/0-


    【【画像】次期ダイハツ ムーブがカッコ良すぎると日本中で話題にwww】の続きを読む

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    1: 2020/04/13(月) 16:11:01.27 ID:B//+9u3l0● BE:439992976-PLT(16000)

    【フルモデルチェンジ】新型ハリアー発表 デザイン画像/内装/スペックを解説 トヨタが6月発売か

    トヨタは、4月13日に新型ハリアーを発表した。発売は2020年6月ごろを予定している。

    トヨタのミドルクラスSUV、ハリアーは1997年12月に初代が登場。
    それまでのクロスカントリー的な、どちらかと言えば「泥臭い」4WDではなく、都市部での使用を前提とした、
    ファッション性も高く多彩な用途にも対応可能な「都市型SUV」として誕生し、人気を集めた。

    そのフィロソフィーは、2003年2月に登場した2代目、2013年に登場した3代目、そして4代目となる新型ハリアーにも引き継がれている。

    ちなみに、初代と2代目のハリアーは、海外ではレクサスRXとして販売されていた。
    日本でもレクサス・ブランドが展開されたのを機に、3代目からはレクサスRXとは別のモデルとなり、差別化が図られている。

    前述のように新型ハリアーの発売は6月と予定されているが、
    今回、価格やグレードによる装備の違いなどを除けば、ほとんどの情報が公開されたので、紹介していくことにしよう。

    <省略>

    新型ハリアー スペック(ガソリン車:トヨタ測定値)
    ■ハリアーZレザーパッケージ

    価格(10%税込み):未発表
    全長×全幅×全高:4740×1855×1660mm
    ホイールベース:2690mm
    重量:1620kg(4WDは1680kg)
    パワートレイン:1986cc直4 DOHC
    最高出力:171ps/6600rpm
    最大トルク:21.1kg-m/4800rpm
    トランスミッション:CVT
    タイヤサイズ:225/55R19


    新型ハリアー スペック(ハイブリッド車:トヨタ測定値)
    ■ハリアーZハイブリッド・レザーパッケージ

    価格(10%税込み):未発表
    全長×全幅×全高:4740×1855×1660mm
    ホイールベース:2690mm
    重量:1710kg(4WDは1770kg)
    ドライブトレイン:2487cc直4 DOHC+モーター(4WDは2モーター)
    最高出力(エンジン):178ps/5700rpm
    最大トルク(エンジン):22.5kg-m/3600-5200rpm
    最高出力(前モーター):120ps
    最大トルク(前モーター):20.6kg-m
    最高出力(4WD:後モーター):54ps
    最大トルク(4WD:後モーター):12.3kg-m
    トランスミッション:電気式無段変速機
    タイヤサイズ:225/55R19

    <続く>

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00502579-autocar-ind
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1586761861/0-


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