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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2018/11/28(水) 23:01:54.69 ID:zhHnqo4/0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダの軽自動車、N-WGN(エヌワゴン)が、2019年中盤にフルモデルチェンジを受けて、2代目モデルに切り替わる計画となっている。
    (写真はN-WGN カスタム 初期型)
    次期N-WGNは、2代目N-BOXの新しくなったプラットフォームが流用され、軽量高剛性ボディと、S07B型の新世代軽自動車向けエンジンが導入される。
    そして、安全運転支援システムのHonda SENSINGも標準装備となり、これまでより注目度が高まる。
    https://car-research.jp/tag/n-wgn
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543413714/0-

    【ホンダ・N-WGNが2019年にフルモデルチェンジ、2代目モデルへ 】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 16:27:43.95 ID:CAP_USER9
    マツダ 新型「アクセラ」世界初公開! 次世代エンジン「スカイアクティブX」搭載や新“魂動デザイン”を採用
    11/28(水) 12:48配信

    ■新型「マツダ3」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    マツダは発表を予告していた新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を、
    30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018(一般公開)に先立ち、
    日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」は日本の美意識の本質を体現することを目指す、深化した「魂動デザイン」を採用。
    ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいや
    リフレクションの動きによって、これまで以上に力強く味わい深い生命感がつくり込まれています。

    そのうえで、ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさが追求され、
    「マツダ3」というひとつのネームプレートのもと、まったく異なるふたつの個性がつくられています。

    また、人間の持つバランス能力を最大限に引き出すことを追求した、
    新世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Archtecture(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」や、
    幅広い走行シーンで意のままの加減速を可能にする、最新の「SKYACTIV-X」、「SKYACTIV-G」、「SKYACTIV-D」を搭載。

    人間を中心に設計するという思想に基づき、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させ、
    走る・曲がる・止まるという、クルマの動きが自然に感じられるよう磨き上げられています。

    2003年のデビュー以来、累計販売台数が600万台を超える「マツダ3」は、
    マツダの「走る歓び」を世界中に届けるとともに、マツダの主要な生産拠点において
    生産の中核を担うなど、ブランドとビジネスの両面でマツダをけん引してきたグローバル戦略車となっています。

    代表取締役社長兼CEOの丸本明氏は「本日お披露目した新型『マツダ3』から マツダの新世代商品が始まります。
    クルマを所有する価値を飛躍的に高めたこの新世代商品を通じ、ブランド価値をさらに引き上げていくことで、
    世界中のお客様と強い絆で結ばれたブランドを目指してまいります」と述べました。

    【新型アクセラ(MAZDA3)主要諸元】
    ■ボディタイプ ・セダン ・ハッチバック
    ■乗車定員 ・5 名
    ■ボディサイズ(数値は北米仕様車) [全長×全幅×全高(mm)]
    ・ セダン:4662×1797×1445 ・ ハッチバック:4459×1797×1440
    ■ホイールベース ・2725mm
    ■エンジン
    ・SKYACTIV-G1.5 ・SKYACTIV-G2.0 ・SKYACTIV-G2.5
    ・SKYACTIV-D1.8 ・SKYACTIV-X
    ■トランスミッション
    ・6速オートマチックトランスミッション ・6速マニュアルトランスミッション
    ■フロントサスペンション ・マクファーソンストラット式
    ■リアサスペンション ・トーションビーム式
    ■ステアリング ・ラック&ピニオン式
    ■ブレーキ(前/後) ・ベンチレーテッドディスク/ディスク
    ■タイヤ ・205/60R16 ・215/45R18

    11/28(水) 12:48配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010006-kurumans-bus_all
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543390063/0-


    【マツダ・新型「アクセラ」世界初公開 次世代エンジン「スカイアクティブX」搭載や新“魂動デザイン”を採用 】の続きを読む

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    1: 2018/11/14(水) 18:00:28.49 ID:+3MP15mw0 BE:501636691-BRZ(11001)

    これまでフルモデルチェンジが2020年になるという予想もあったフィットだが、その次期型は2019年にも登場することが今回、取材によりわかった。
    売れ筋コンパクトの定番車に成長したホンダ フィットは、2013年登場の現行型で通算3代目。

    2代目モデルで歴代初搭載となり、3代目でシステムを一新したハイブリッド車は、4代目となる新型でまたしても一新され、燃費も大幅向上確実。
    気になる1Lターボエンジン、そして今回判明した新デザインとともに、4代目フィットは見た目も中身も大きく変わる渾身のフルモデルチェンジとなる!
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181114-10359835-carview/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542186028/0-

    【HONDA4代目フィットのデザインが酷いと話題に!】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 12:33:12.203 ID:VqjzuzVE0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1541993592/0-


    【日産からとんでもなくかっこいい車が発売されてしまうwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/11/04(日) 20:47:49.48 ID:kYJD2kfq
    ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。
    その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。

    「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する。パワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載し、
    最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮する。
    価格は250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなる。生産は2019年後半が予定されているようだ。

    そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚した。
    記事によると、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められており、
    『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載するという。

    その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想される。

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    https://response.jp/article/2018/11/04/315777.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1541332069/0-


    【ランボルギーニ、新型スーパーカーの車名は「UNICO」…さらなる超計画も】の続きを読む

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    1: 2018/10/31(水) 19:23:55.97 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年10月31日、アメリカ・ミシガン州デトロイトにおいて2019年1月14日~27日の日程で開催される北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)において、新型「スープラ」を初披露すると発表した。

    スープラは2002年に生産中止となった、トヨタのフラッグシップスポーツカー。同社は2018年3月にスイスで開催されたジュネーブモーターショーでレーシング仕様のコンセプトモデル「GRスープラ レーシングコンセプト」を発表。続いて同年7月にイギリスで開催されたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードでは試作車を公開し、走行シーンを披露した。

    さらに、同年10月には開発の一環として、ドイツのニュルブルクリンク耐久シリーズ(VLN)第9戦に参戦し、完走を果たしている。

    新型スープラは、BMWの「Z4」と共同開発されたモデルで、デトロイトモーターショーでの公開後、2019年前半より順次、世界各国で販売を開始する予定だという。(webCG)

    2018.10.31
    https://www.webcg.net/articles/-/39730

    2018年7月、イギリスのグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで公開された「トヨタ・スープラ」の試作車
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    2018年3月のジュネーブモーターショーで発表された「トヨタGRスープラ レーシングコンセプト」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540981435/0-


    【トヨタ、新型「スープラ」をデトロイトモーターショーで発表 】の続きを読む

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    1: 2018/10/30(火) 19:56:30.76 ID:K04ZIgBK0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。
    (写真は現行フィット)
    搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。
    ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採用が有力で、マイルドハイブリッドに相当する現行のSport Hybrid i-DCDは廃止となるだろう。
    低価格グレード向けエンジンとして、現行型ベースの1.3L i-VTECはブラッシュアップを受けて採用が継続されはず。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540896990/0-



    【ホンダ・フィットのフルモデルチェンジは2019年夏、1.0Lターボを搭載】の続きを読む

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    1: 2018/10/23(火) 16:57:53.90 ID:W/3r0JJ80● BE:423476805-2BP(4000)

    アクアが2019年中盤にフルモデルチェンジを受けて二代目モデルに切り替わる。
    トヨタではコンパクトカー向け新世代プラットフォームのTNGA-Bの開発が進められている。
    これを導入する次期アクアとヤリスは、ほぼ同じペースで開発されている。
    1.5LハイブリッドはTNGA-B世代の新開発型となり、バッテリータイプはリチウムイオン式が採用される。
    バッテリー容積は小さくなり、これは後席居住性の向上に充てられ、4WDモデルも用意される。

    (写真は現行アクア)
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    https://car-research.jp/tag/aqua

    【アクア2019年フルモデルチェンジ、TNGA-Bプラットフォームを導入 】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 04:04:35.83 ID:uDnaTSZq0 BE:878978753-PLT(12121)

    バブル時代のデートカーの代表的存在だったプレリュードが2019年頃に復活

    東京モーターショー2017でホンダの一時代を築いたプレリュードの復活を後押しするようなコンセプトカーの登場があるとの
    噂がありましたが、噂のままで終わってしまいました。

    2016年12月に、Carbuzz誌がロサンゼルスで行われたモーターショーで、プレリュードの復活に関する情報をつかんだと伝えた事が噂のはじまりです。

    ホンダはF1に復帰する、26年ぶりにNSXのフルモデルチェンジを行う等、スポーツカーブラントとしての勢いを取り戻しつつあります。
    そのため、当時はデートカーとして人気が高かった2ドアクーペ プレリュード復活の信憑性も高いと言えます。

    2019年頃に復活が期待される新型プレリュードの予想されるエクステリアや発売時期、販売価格について紹介していきます。
    また、1978年に発売されてからデートカーとしての地位を確立し、2001年にインテグラに統合されて発売を終えるまでの車の歴史についても取り上げていきます

    新型プレリュードのエクステリアの魅力を予想します
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    以下懐かしいプレリュードの歴史
    https://cobby.jp/prelude-resurrection.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540321475/0-


    【バブル時代のデートカー ホンダ プレリュード2019年復活 ライバルはトヨタ86】の続きを読む

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    1: 2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
    予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
    技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
    量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539863262/0-



    【マツダ次期アクセラ ティザー動画を公開、2018年11月正式発表】の続きを読む

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    1: 2018/10/14(日) 20:35:30.29 ID:HUkaZJ1L0● BE:423476805-2BP(4000)

    CX-5にSKYACTIV-G 2.5T搭載モデルがラインアップに加わった。
    マツダは北米向けエンジンとして直4 2.5LガソリンターボのSKYACTIV-G 2.5Tを実用化し、フラグシップSUVのCX-9に搭載してきた。
    日本販売モデルにも導入されることになり、その第一弾が今回のCX-5ということになる。
    さらにSKYACTIV-G 2.5Tは、3列シートSUVのCX-8に採用される計画で、その発売日は2018年10月28日となる見込み。

    https://car-research.jp/tag/cx-5
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539516930/0-


    【マツダ・CX-5に2.5Lガソリンターボエンジン追加、北米CX-9から流用】の続きを読む

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    1: 2018/10/12(金) 09:57:08.32 ID:tI9r8dth0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルでは次期レヴォーグの開発が進められている。
    発表は2019年秋頃が予想され、同時期に開催される東京モーターショーでのワールドプレミアが期待される。
    スバルグローバルプラットフォーム(SGP)採用で基本性能を大幅に向上させる。
    ジュネーブモーターショー2018で発表されたヴィジヴ ツアラーコンセプトがデザインコンセプトと考えられる。
    新開発1.8L DITが搭載される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    【次期レヴォーグ2019年秋フルモデルチェンジ予測、新開発1.8L DIT搭載】の続きを読む

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    1: 2018/10/09(火) 21:03:36.37 ID:aonsu4LP0● BE:423476805-2BP(4000)

    パリモーターショー2018が開催中となっているが、日産の次期型ジュークも発表が期待されていたモデルの一つであった。
    しかし、これは発表が延期となり、年を明けた2019年初頭にフルモデルチェンジされる見通しとなっている。
    日産はもう一つのコンパクトクロスオーバーSUVとして、KICKSを2016年に発売していた。
    ブラジル、メキシコ、中国、マレーシアを生産国とする主に新興国をターゲットとした車種であるが、これが次期ジュークだったのでは、という心配もあった。
    しかしKICKSはVプラットフォームを採用したモデル。
    次期ジュークは日産とルノー共用の最新型BプラットフォームであるCMF-Bをベースに開発が進められており、シリーズ式ハイブリッドのe-POWERにも対応する。

    https://car-research.jp/tag/juke
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539086616/0-


    【日産・ジュークのフルモデルチェンジが遅れる、2019年初頭発表へ】の続きを読む

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    1: 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)
     
    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、
    ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660など
    ホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。
    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

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    https://motorz.jp/race/car/67369/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538998504/0-


    【次期型ホンダS2000が目撃される!】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 10:28:03.68 ID:fsRTMQYv0● BE:423476805-2BP(4000)

    BMWは新型3シリーズ セダンを開催中のパリモーターショー2018でワールドプレミアさせた。
    今回のフルモデルチェンジで7代目モデルとなる。
    ボディサイズは全長4709mm×全幅1827mm×全高1442mmとなり、先代比で全長+85mm、全幅+16mm大型化された。
    エクステリアではキドニーグリルが大型化され、さらに太いメッキフレームで縁取られることで主張が強くなった。
    新型3シリーズは2019年3月の発売日が予告されている。

    https://car-research.jp/tag/3series
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538616483/0-


    【BMW新型3シリーズを発表、大型化され2019年3月発売予定】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)
     
    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538391819/0-


    【ホンダフィット4きたーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2018/09/29(土) 18:09:50.94 ID:90icbQEL0 BE:226456927-PLT(12522)

    フランスの自動車会社ルノー(Renault)は先日、ジェノバで開催中のモーターショーで、未来の都市モビリティを創造する新車「EZ-GO」を発表した。
    EZ-GOは都市生活の質の向上を目的とする電気自動運転車だ。カーシェアリングや相乗り、車の呼び寄せ、自動運転を提案する。

    現在、排気ガスや渋滞などの交通問題解消を目的として、世界中の都市が理想的なモビリティとスマートシティの構築に取り組んでいる。
    先進国においては、少子化に伴う高齢化という社会問題も、未来の交通システム創造において考慮すべき点だ。

    総務省統計局によると、日本では2016年に65歳以上の高齢者の割合が27%と過去最高になった。
    今後はさらに高齢者の割合が多くなっていくことが予測され、高齢者ドライバーによる交通事故も、近年少なからず報告されている。

    こういった現在の社会問題および都市の交通問題の解決手段の1つとして発表されたのがEZ-GOだ。ルノーの経営責任者Thierry Bolloré氏はこう語る。
    「車の呼び寄せとシェアリングモビリティサービスは、特に都市においては大きな可能性を秘めている。高齢化が進む現在、人々は新しい移動手段を求めているのだ。」

    以下ソース
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    https://ideasforgood.jp/2018/03/20/renault-auto-mobility/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538212190/0-


    【ルノー社が開発した車、EZ-GO、住居入力で完全自動運転、衝突された際には自動で近くの安全な場所へ】の続きを読む

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    1: 2018/09/27(木) 12:57:34.74 ID:CAP_USER9
    トヨタのコンパクト・ハッチバック『ヴィッツ』が、フルモデルチェンジを機に海外名である『ヤリス』へ改名。世界統一車名となり、再出発を図る。Spyder7スクープ班では、入手した情報を元に予想CGを制作した。

    欧州Bセグメントのヴィッツは、『スターレット』の後継モデルとして1999年に日本で発売。世界戦略車ヤリスとして、欧州などでも販売されている。現行モデルは2010年に発売され、マイナーチェンジが施されながらも8年が経過しているが、現在も安定した人気を誇る。次期型では、国内でも「ヤリス」へと改名し、内外ともに大刷新を図る。

    最大の注目は、「TNGA」の一環として開発された「GA-B」プラットフォームの採用だ。これにより、剛性や走行性能が向上すると見られる。ボディサイズは、全長が3950mm、全幅が1700mmと僅かに拡大するが、全高は変わらずスポーティなボディシルエットが予想される。

    制作した予想CGは、地味なイメージのあった現行モデルを、トヨタ最新の流れを汲んだ、アグレッシブなデザインに大幅変更。フロントには『カローラ』などの流れをくむ大口グリルを装着した。ヴィッツの特徴である伝統的な大型ライトにもカローラ的要素を取り入れ、中央を流れるLEDもアクセントに。両サイドの吸気口もグリルに合わせた縦型デザインにし、2本のバーを入れることでスポーティなイメージとした。

    サイドビューは、大胆かつ、シャープなキャラクターラインを取り入れ、より立体的なイメージに。またCピラーはブラックアウト化し、クーペ風スタイルに仕上げた。

    パワートレインは、直列3気筒「ダイナミックフォースエンジン」に統一、排気量は1リットル、1.3リットル、1.5リットルがラインアップされる。また1.5リットル直列2気筒+モーターのハイブリッドも設定、燃費は現行モデルの34.4km/リットルを大幅に更新する45km/リットル程度が予想される。

    さらに、頂点には、最高出力230psを叩き出す、直列3気筒ターボを搭載する「GRMN」が設定される可能性が高い。WRCで活躍するヤリスだけに、そのイメージを継承するホットモデルの登場には期待がかかる。

    新型ヤリスのワールドプレミアは、2019年東京モーターショーが有力。2020年初頭には発売か。

    2018年9月27日(木) 08時00分
    https://response.jp/article/2018/09/27/314383.html

    次期型となる「ヤリス」予想CG
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    ヤリス(ヴィッツ)の2019年モデル
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    ヤリス GRMN(ヴィッツ GRMN)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538020654/0-

    【トヨタ、ヴィッツが「ヤリス」へ改名…新型発表は2019年か、高性能モデル「GRMN」も?】の続きを読む

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    1: 2018/09/21(金) 21:39:52.35 ID:yJ4Jhf840● BE:423476805-2BP(4000)

    レクサスのエントリーSUV、新型UXシリーズの発売日が2018年11月27日に予定されている。
    UXシリーズは、NXシリーズの下に置かれ、レクサスで最も小さなSUVとなる。
    プラットフォームはトヨタから販売されるC-HRと共用される。
    UX250hとして2.0Lハイブリッド、UX250として直4 2.5L NAガソリンが用意され、いずれもDynamic Force Engineと名付けられた新世代パワーユニットとなる。
    いよいよ国内向けにも実車披露がスタートする。
    2018年9月24日からの東京 二子玉川ライズ会場を皮切りに、名古屋、大阪、神戸の全8会場で新型UXシリーズ プロトタイプの展示が行われる。

    https://car-research.jp/tag/ux
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537533592/0-


    【レクサス UX250 UX250hの発売日は11月27日、高級小型クロスオーバーSUV】の続きを読む

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    1: 2018/09/06(木) 12:15:22.08 ID:h0nr8zb40● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは次期アクセラの生産を9月下旬にもスタートさせる見込みとなっている。
    従来予想よりも大幅に早く発売されることになりそう。
    前回2017年の東京モーターショーでは、次期アクセラのデザインスタディモデルとして魁(KAI)コンセプトが発表されており、近い将来のフルモデルチェンジが噂されていた。
    パワートレインでは圧縮着火技術を採用した新開発ガソリンエンジン、SKYACTIV-Xが搭載される。
    燃焼がより瞬間的となることで、シャープなレスポンスと高い環境性能が実現する。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1536203722/0-



    【新型アクセラ2018年9月下旬より量産開始予定、発売は2019年春以降】の続きを読む

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