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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2022/11/24(木) 20:32:34.90 ID:r7mLPTbT0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは、次期ロードスター(NE型)をほのめかす BEVコンセプトカー「ビジョンスタディモデル(VISION STUDY MODEL)」を発表した。
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    「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」が発表されたが、そこでは、ホワイトカラーの2ドアクーペ「ビジョンスタディモデル」の画像と走行シーンが含まれる映像 "マツダが描く未来への想い" が公開された。
    映像の冒頭は、現行ND型ロードスターのフロントショットからはじまり、途中にNA、NB、NC型の歴代モデルも登場する。
    そして、終盤には、「ビジョンスタディモデル」の走行シーンがお披露目される。

    同時に発表された、経営方針には、2030年までの電動化スキームとして、「フェーズ 1~3」の説明があった。
    なかでも2025-27年の「フェーズ2」では、期間の後半にBEV専用車を投入することが予告された。

    ■NE型ロードスターか?「ビジョンスタディモデル」が登場する "マツダが描く未来への想い" は、32分00秒からの約4分間
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/roadster/mazda-7.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669289554/0-


    【マツダ【ロードスター】次期NE型のBEVを示唆するビジョンスタディモデル公開、2026年後半発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/09/18(日) 22:21:03.23 ID:1UMCkxi30● BE:423476805-2BP(4000)
    プリウスのフルモデルチェンジが、2022年末~2023年2月頃に実施される見込み。
    遂に、フル擬装パターンが施された開発車両が、SNSにてリークされる段階となった。
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    リーク画像は撮影者の配慮でボカシ処理された状態だが、自動車専門誌「ベストカー」による予想イラストと酷似している。
    特にホイールデザインに関してはリーク画像と予想イラストがほぼ完全に一致しており、同誌が事前にリーク車両の情報をキャッチした上で描いた可能性が考えられる。
    ベストカーの予想イラストは、かなり精度の高いものと判断できそうだ。

    次期プリウスのボディの特徴としては、Aピラーがより一段と寝かされ、全高が低く抑えられているのが確認できる。
    Cd値は、現行プリウスの0.24をさらに下回ることが予想される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1663507263/0-


    【トヨタ【プリウス】開発車両リーク、ベストカー予想イラスト的中、2022年末以降にFMC予定】の続きを読む

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    1: 2022/09/16(金) 20:53:14.63 ID:ZYRE0atj0● BE:423476805-2BP(4000)
    C-HRのフルモデルチェンジが2023年夏頃に実施される見込み。
    オーストラリア特許庁に意匠登録される、次期C-HRと思われるエクステリア画像がリークした。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/09/c-hr-04.jpg
    トヨタが2021年12月に公開したBEVの「SMALL SU EV」と特徴が酷似していることが確認できる。
    toyota02

    現行C-HRは、中国仕様にBEVモデルが存在しており、既にEV化は完了している。
    「SMALL SU EV」は、「次期CH-R EV」に相当するコンセプトカーと考えられてきた。

    意匠登録されているデザインと「SMALL SU EV」を比較すると、サイドパネルの曲面パターンがほぼ一致していることがわかる。
    またヘッドランプ、フロントグリルフレーム、エンジンフードなどでも共通デザインの採用が確認できる。

    一方で、フロントグリルの内部は両者で大きく異なっており、これは搭載されるパワートレイン種別の違いにより差別化されることが予想される。
    つまり、メッシュパターンのフロントグリルが採用された意匠登録済みのモデルは、内燃機関搭載車ということになるだろう。

    またバイトーンカラー設定が用意されていることも意匠登録済みモデルから判断できる。
    今秋発売された新型クラウンクロスオーバーでは、ピアノブラック塗装を大胆に取り入れたバイトーンカラーが採用されたが、これと同様の手法によるクロスオーバーSUVイメージの表現が、次期C-HRにも採用されることになりそう。

    ■次期C-HR リーク画像 全9枚を捕獲
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/c-hr/harrier-15.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1663329194/0-


    【トヨタ【次期C-HR】オーストラリア特許庁の意匠登録エクステリア画像がリーク、全9枚捕獲】の続きを読む

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    1: 2022/09/03(土) 21:51:36.28 ID:SsdLqQUK0● BE:423476805-2BP(4000)
    新型ZR-Vの先行予約が2022年9月8日より始まる。
    取扱店では見積もりが出せる段階となっており、価格も判明している。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/08/zr-v-014.jpg

    honda04

    正式発表は2022年秋に行われる見通し。
    なお、当初は発売時期として2022年秋が予告されていたが、これは2023年春に延期となっている。

    新型ZR-Vの消費税込み車両本体価格は、1.5L ガソリンターボエンジン搭載車(FF)が、294万9100円~354万8600円に設定された。
    販売の中心となってくる、2.0L e:HEV搭載車(FF)は、329万8900円~389万9500円で用意される。

    いずれのモデルもプラス22万円で4WD車が設定される。

    新型ZR-Vは、シビックと共通プラットフォームで開発されたSUV派生車種という見方ができる。
    そういった意味では、新型ZR-Vの価格帯はシビックよりも高くなることが予想された。
    (シビックはFFモデルのみのラインアップで、ガソリン 3,190,000円~3,539,800円、e:HEV 3,940,200円)

    しかし、新型ZR-Vのほうが価格は安く設定されており、人気車種となることが予想される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1662209496/0-


    【ホンダ【ZR-V】シビックベース新型SUVの価格は294万9100円~、先行予約受付9月8日スタート】の続きを読む

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    1: 2022/09/01(木) 21:57:59.36 ID:AmsuDth19
    本田技研工業は2022年9月1日、新型「ホンダ・シビック タイプR」を同年9月2日に発売すると発表した。

    ■目指したのは「速さ」と「ドライビングプレジャー」の両立

    ホンダ・シビック タイプRは、Cセグメントハッチバック車「シビック」をベースに動力性能を高めたFFのハイパフォーマンスモデルである。今回の新型では、スポーツモデルの本質的価値である「速さ」と「ドライビングプレジャー」を同時に追求。その概要は2022年7月の世界初公開時に発表されていたが、今回、エンジン性能を含むより細かな情報が明らかにされた。

    ■動力性能を高めるべく進化したエンジンと足まわり

    パワーユニットは2リッター直4直噴ターボエンジンで、ターボチャージャーの刷新などにより、先代モデルより10PS高い330PSの最高出力と、20N・m大きい420N・mの最大トルクを実現。1430kgの車両重量とも相まって、パワーウェイトレシオも先代より優れた数値となった。また、このエンジンを効率よく冷やすべくフロントグリルを大型化したほか、ラジエーターの有効開口面積も先代比で48%拡大。取り込んだ空気を、コアサイズを拡大しファン能力を向上させたラジエーターに通し、ボンネットに開けたフードベントから排出するエアフローレイアウトとすることで、排熱と空力性能の向上を図っている。

    足まわりは前がマクファーソン式、後ろがマルチリンク式で、フロントには先代と同じくデュアルアクシスストラットサスペンションを採用。タイヤサイズは265/30ZR19と先代より幅広で、特別なコンパウンドを用いたミシュラン製の専用タイヤにより、ウエット性能や耐摩耗性能を保ちつつ、優れたドライグリップ性能も獲得したとされる。これに組み合わせるホイールには、一般的なものに対してインナーとアウターのリム形状を反転させた「リバースリム構造」を採用。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「チャンピオンシップホワイト」「ソニックグレー・パール」「クリスタルブラック・パール」「フレームレッド」「レーシングブルー・パール」の5種類で、ソニックグレー・パールのみ3万8500円の有償色となる。

    新型ホンダ・シビック タイプRの価格は499万7300円。販売計画台数は月間400台とされている。(webCG)

    2022.09.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46910
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1662037079/0-


    【ホンダが新型「シビック タイプR」を発売 価格は499万7300円】の続きを読む

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    1: 2022/08/08(月) 23:38:16.70 ID:YWBi76tL0
    爆売れ確定やな

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1659969496/0-


    【【朗報】トヨタの新型シエンタ、欧州車みたいな神デザインになるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/08/19(金) 09:27:42.20 0
    スズキ 新型ワゴンR(2022年内デビュー予定)
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    ダイハツ 新型ムーヴ(2023年春デビュー予定)
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    https://bestcarweb.jp/news/scoop/484008

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1660868862/0-


    【スズキ新型ワゴンRはこんな感じらしい】の続きを読む

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    1: 2022/08/06(土) 21:14:00.30 ID:AbM4wavL0● BE:423476805-2BP
    ダイハツ・タントシリーズの一部改良が計画されており、2022年10月3日に発売日を迎える見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/08/tanto-fancross.jpg

    tanto001

    既にカタログがリークしており、フェイスリフトを受けた新エクステリアを確認することができる。
    マイナーチェンジ相当の改良ということになるだろう。

    ■派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    タントのマイナーチェンジでは、新たなボディスタイルとして、新型タント ファンクロス(FUNCROSS)が追加発売される。
    ダイハツの軽自動車ラインアップでは、スライドドア装備で全高1,835mmの広大なキャビンを特徴とするウェイクが、2022年8月11日に生産終了となる。
    そしてファンクロスが、そのポジションを引き継ぐことになる。
    ファンクロスは、クロスオーバーSUVテイストのエクステリアが与えられ、スズキ・スペーシアギアと直接対抗する車種となるだろう。

    ■タントカスタムは、オラオラ顔に整形
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1659788040/0-


    【ダイハツ【タント】マイナーチェンジ カタログ画像リーク、ファンクロス追加、カスタムはオラオラ顔】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 10:45:00.183 ID:lXzFjyeR0
    no title

    no title

    3列シートでミニバンとSUVの融合
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1632966300/0-


    【ホンダ、ついに新型SUV クロスロードを発表か】の続きを読む

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    1: 2021/10/02(土) 20:32:12.33 ID:0o0G/Kqf0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのミニバン、アルファードがフルモデルチェンジを受けて2022年秋~冬に発売される見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/alphard.jpg

    そして、そのすぐ後の2023年には、日産・エルグランドに13年ぶりとなるフルモデルチェンジが計画されており、長年ミニバン王者として君臨してきたアルファードのポジションは必ずしも安泰とは言えない状況になりそうだ。

    ■新型アルファードはTNGA-K導入により正常進化
    先に新型に切り替わるアルファードは、TNGA(GA-K)プラットフォーム採用によるトヨタの最新テクノロジーが導入される。

    これまでのGA-K採用モデルの中で最もホイールベースが長かったのは、北米ハイランダーなどの2850mmであるが、アルファードではさらにロングホイールベース化され、現行アルファードの3000mmと同程度になる見込み。
    つまり新型アルファードは極端に大型化されることはなく、現行型同様の取り回し性が維持されることになる。

    ボディシェイプは底床技術の導入とルーフ高が下げられ、広いキャビンスペースを維持しながらもスポーティーなスタイルに仕上げられる。

    この他、パワートレインでは、最新のA25A-FXS型ハイブリッドと、レクサスNXで先行導入される新開発2.4L ターボエンジンが搭載されるだろう。

    ■エルグランドは大型車種向けe-POWER搭載でハイブリッド化
    そして、ライバルのエルグランドは、課題となっていた燃費性能が大きく向上する。

    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、より大きな車体サイズに向けた1.5L VC-Turbo e-POWERが、来春発売の新型エクストレイルより市販車搭載が始まる。
    このシステムをベースにバッテリーやモーターなどが増強され、車体重量がより大きいエルグランドにも搭載されることになりそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/toyota-3.html

    alphard001s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633174332/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ2022年秋~冬、ライバルのエルグランドも新型へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/25(土) 11:54:32.14 ID:VHfIHmIa0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは11代目となる新型シビック(FL型)を2021年9月3日に発売した。
    今後、追加発売されるモデルについて説明していく。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/civic-white-face.jpg
    civic-white001s

    ■新型シビック、2022年に2種類のハイブリッドモデルの追加発売を予定
    日本向けには今後もセダンは導入されず、ドアタイプ的には5ドアハッチバックのみが販売されることになる。ただし、パワートレインラインアップとしては、2022年にハイブリッドが追加される見込み。それも2種類の同時デビューとなりそうだ。

    そのうちの一つは、ホンダの新世代ハイブリッドとして、搭載車種が増えている「e:HEV」である。e:HEVは排気量タイプとして、1.5Lと2.0Lがある。新型からより一層と価格帯を上げてきたシビックの車格クラスを考えれば、2.0L e:HEVの採用が期待されるところだ。

    一方で、ホンダの車種ラインナップでは、1.5L e:HEVを搭載するインサイトが、2022年の新型シビックハイブリッド導入のタイミングで販売終了となる見込み。このインサイトのポジションを引き継ぐ意味から、1.5L e:HEVが新型シビックハイブリッドに搭載される可能性も残される。

    ■シビックタイプRは2022年発売、ハイブリッドの可能性
    そして、新型11代目シビックにもタイプRが設定される。こちらは、e:HEVとは別設計のハイブリッドモデルとして仕上げられる可能性がある。

    メインユニットは、販売が終了した従来型シビックタイプRに搭載される2.0L VTEC-TURBOがベースと考えるのが妥当だろう。そして、リアドライブとして左右独立制御の2つのモーターを搭載したSPORT HYBRID SH-AWDのシステムに仕上げられるというのが、現実的な選択肢として考えられる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1632538472/0-

    【ホンダ【新型シビック】追加発売のe:HEVとタイプR、ターボ車が先行販売中】の続きを読む

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    1: 2021/07/11(日) 16:46:03.94 ID:z4Rno/n00 BE:423476805-2BP(3000)
    スズキの軽自動車、ワゴンRに派生モデルとして「ワゴンRスマイル」が追加発売される見込み。
    その発売日は、当初の6月から8月に延期となっていたが、その実現性も疑わしくなってきた。
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    新型ワゴンRスマイルの発売日は、2021年秋以降に再延期となっている可能性がある。
    自動車向け半導体不足の問題は、スズキの新型車投入時期にも影響を及ぼしている。

    ■ワゴンRスマイルは、後席スライドドアを装備
    ワゴンRスマイルは、ダイハツ・ムーヴキャンバスに直接対抗するモデルとなる。

    スズキがワゴンRをベースに、このようなモデルを開発しているという噂は以前からあったが、「WAGON R SMILE」の商標が2019年12月5日付で出願されたことで、そのモデルネームについても判明しつつあった。

    従来型ワゴンRと新型ワゴンRスマイルの構造的な違いは、後席ドアにある。
    従来型ワゴンRは一般的なヒンジドアを採用しているのに対し、新型ワゴンRスマイルではスライドドアが採用される。

    スライドドア装備車は子育てママから人気が高いものの、軽自動車ではスペーシアのようなスーパーハイトワゴン車において装備されることがほとんどである。
    しかし、ワゴンRのような全高が低めのモデルでもスライドドア車の需要が高いことは、ムーヴキャンバスの販売が好調なことからも明らかであった。

    ■ワゴンRスマイルは女子向けエクステリア
    新型ワゴンRスマイルのエクステリアは、女性ユーザーをターゲットとした可愛らしいデザインとなる見込み。
    デザインコンセプトについても、ムーヴキャンバスを後追いしたものとなりそうだ。

    一方で、スズキはラパンを2021年度内にもフルモデルチェンジ発売させる見込み。
    ラパンは女性ユーザーをターゲットとした軽自動車としては定番モデルである。

    近い将来、スズキのラインアップでは、女子向けの新型軽自動車として2モデルが同時販売されることになる。

    ■新型ワゴンR スマイルが売れる理由、スライドドア軽自動車が人気
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    【スズキ新型【ワゴンR スマイル】発売日は2021年秋以降に再延期か、スライドドア装備車】の続きを読む

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    1: 2021/07/08(木) 20:57:18.39 ID:jgZOyOh60 BE:423476805-2BP(3000)
    ホンダはフリードシリーズの累計販売台数として、2021年6月末時点で100万台を突破したことを発表した。
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    フリードは、2008年5月の発売以来、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長のクルマとして登場した。

    現行型は、2016年9月にフルモデルチェンジした2代目モデルで、居住性と使い勝手の進化に加え、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」などを装備する。
    販売期間5年を過ぎようとする中ではあるが、直近の2021年上半期(1~6月)の販売台数でも35,551台の実績を残している。

    ■フリードのフルモデルチェンジは早ければ2022年にも実施される可能性
    さて、国内販売が好調なフリードであるが、次期型3代目に向けたフルモデルチェンジの準備も進められている。
    早ければ2022年にも新型フリードが発売されるだろう。

    ホンダの小型車セグメント」らみでは新世代型への切り替えが進められており、2020年発売の新型フィットを皮切りに、今年2021年に入ってからも新型ヴェゼルが発売されたところである。
    これらの新型車種に採用されたテクノロジーが、次期フリードにも採用されることになる。

    ■次期フリードはL15Z型エンジンを搭載する可能性
    (続きあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625745438/0-

    【【ホンダ】フリード累計販売台数100万台を突破、次期型2022年発売予測】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 21:17:28.17 ID:iMVwlekz0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタのミニバン、ノア・ヴォクシーのフルモデルチェンジが予定されている。
    半導体の供給不足による新型車の発売延期が相次いでいるが、早くて今秋、遅くとも2021年度内の実施が見込まれる。
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    ■ヴォクシーとノア、フルモデルチェンジ後も2.0Lガソリン車は継続
    次期型ノア・ヴォクシーのパワートレインについて、多くのユーザーにとって気になるのは、ハイブリッド車よりもガソリン車ではないだろうか。
    というのも、ノアとヴォクシーの販売台数に占めるハイブリッド車の比率は、現状で3割程度に留まっており、過半数を占めるのが低価格なガソリン車なのである。

    こういった販売状況もあり、フルモデルチェンジ後についても2.0Lガソリン車の設定は残される見込み。
    ただし現行エンジン3ZR-FAE型のキャリーオーバーではなく、ダイナミックフォースエンジンのM20A-FKS型の搭載が期待される。

    次期ノア・ヴォクシーに採用されるGA-Cプラットフォームに限れば、これまでM20A-FKS型を搭載した国内モデルは、レクサスUX200、カローラツーリング "2000リミテッド"といったプレミアム車種に留まっている。

    しかしM20A-FKS型がプレミアム車種向けのエンジンかといえば、そうとも言えず、北米ではカローラの通常モデル等にも採用されている。国内でも車体がワンサイズ大きくなるGA-Kプラットフォーム車種では、ハリアーやRAV4のエントリーモデルにも搭載されてきた。
    ミニバン車種は、車両重量および空気抵抗が大きく、燃費が悪化しがちである。熱効率40%を誇るM20A-FKS型の採用が望まれるところである。

    ■新型ノア/ヴォクシーはフルモデルチェンジでTNGAを導入
    (続きあり)
    https://car-research.jp/noah/voxy-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622981848/0-

    【トヨタ【TNGAミニバン】ヴォクシー・ノアのフルモデルチェンジは今秋~2021年度内】の続きを読む

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    1: 2021/04/03(土) 20:41:09.76 ID:jS3UNq3X0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダではN-BOXのフルモデルチェンジに向けての開発が進められている。
    通算3代目となる次期N-BOXの発売時期は2023年後半が想定される。
    N-BOXの昨年2020年の販売台数は19万5984台となり、4年連続して日本で一番売れたクルマとなった。
    これだけ圧倒的な販売実績があれば、次期型が計画されるのは当然の流れである。

    https://car-research.jp/n-box/acc.html
    (写真は後期型N-BOX)no title


    その一方でホンダでは、軽自動車事業を縮小させる動きもあった。
    これによりアクティ トラックとS660は生産中止の判断が下され、いずれも今後の生産予定台数を完売済み。
    実質的なセールス活動を終えている。

    N-BOXの好調を背景に、ホンダの軽自動車はプラットフォーム共用されるNシリーズに集約されることになる。

    ■N-BOX人気に依存するホンダの軽自動車事業

    ただし、Nシリーズも安泰とは言い切れない。
    N-BOX以外で目立って売れているモデルが無いのだ。
    近年のホンダの軽自動車事業は、N-BOXの人気に依存したものであり、これに続くヒット作が出せていない。
    今後N-BOXが、市場環境の変化などにより、圧倒的な販売台数を維持できなくなれば、ホンダの軽自動車事業全体が窮地に陥ることは想像に難くない。
    (続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617450069/0-

    【N-BOXがフルモデルチェンジへ、ホンダの軽自動車はNシリーズに絞られる】の続きを読む

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    1: 2021/04/08(木) 20:39:49.13 ID:pANXPxB40● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの軽自動車、スペーシアのフルモデルチェンジが2022年度内に実施されることが予測される。
    スペーシアシリーズは、前身となるパレット時代も含めて、これまで5年前後でフルモデルチェンジされてきた。
    現行型スペーシアの販売は好調で、競争が激しいセグメントだけに、3代目となる次回フルモデルチェンジも大きく遅延することなく実施されるだろう。

    https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html
    (写真は現行スペーシアギア)no title


    次期スペーシアはトヨタとの提携がカギとなる。

    近年の軽スーパーハイトワゴンと呼ばれるセグメントは、ホンダ・N-BOX、スペーシア、ダイハツ・タントが販売実績の上で三強となってきた。
    なかでもスペーシアはクラス唯一の全車ハイブリッド仕様で、燃費性能は最も優秀である。

    しかし、それでもWLTCモード燃費は22.0km/Lに留まる。

    一方で、経済産業省と国土交通省により2030年度燃費基準が策定されたが、これによると軽スーパーハイトワゴンクラスの車両重量で求められる燃費性能は28km/L程度となる見込みである。

    今後、さらなる燃費改善が必要とされるなかで、現行スペーシア搭載の小型アシストモーターを使ったマイルドハイブリッドでは、燃費基準の達成は厳しい。
    そんななか期待されるのが、トヨタからのハイブリッド技術の供与である。

    2019年よりトヨタとスズキは資本提携を結んでおり、既にインド市場向けのOEMモデルをスズキからトヨタへ供給するなど、具体的な業務提携も進んでいる。
    逆にスズキにとって、トヨタのハイブリッド技術は、軽自動車事業を継続するためにも必要不可欠なものと考えられる。
    これによって開発される新たな軽自動車向けハイブリッドシステムが、次期スペーシアに搭載されることが期待される。

    もちろんこのハイブリッドシステムは、トヨタ自動車の完全子会社であるダイハツの車種、つまり次期タントなどへも搭載されることは想像に難くない。

    軽自動車は、海外販売の事例はあるものの、基本的には日本でしか、まとまった販売台数が出ない。典型的なガラパゴス商品である。

    小さな市場で、多くのブランド、車種が乱立する現状から、今後はプラットフォーム、パワートレインをメーカーの垣根を超えて共通化していかねば、軽自動車というカテゴリ自体の存続が厳しくなる。(続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617881989/0-

    【【スズキ】スペーシアのフルモデルチェンジは2022年度内予測、トヨタ提携を活かせるか】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 17:17:11.426 ID:l1IxMgTe0
    もう車界のアップルだろ…
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1613636231/0-


    【トヨタさん、またかっちょええSUVを開発してしまう】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 14:41:27.117 ID:iRUv5jOKd
       
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1602826887/0-

    【マツダ(MAZDA)、ガチで陰好みの車を発表】の続きを読む

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    1: 2020/09/02(水) 23:44:35.03 ID:cwDmoQKB0
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599057875/0-


    【ダイハツさん、満を持してめちゃくちゃカッコイイミニバン発売へ】の続きを読む

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    1: 2020/08/20(木) 05:51:02.74 ID:CAP_USER
    2020.08.14

    サマリー
    新型スバルBRZ、トヨタ86の情報が届きました。開発車両の姿を捉えた写真から、大型グリルと、新デザインのヘッドライトを確認できます。TNGAプラットフォームになる可能性もレポートされています。




    新型 255psを発揮か

    次世代型スバルBRZのプロトタイプが、スパイカメラマンによって初めてカメラに収められた。
    2021年発表と思われる期待の新型は、今回の写真で、開発初期のスタイリングを確認することができる。

    no title

    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    今年初めに第1報をお伝えしたとおり、次期型BRZは、255psを発揮するターボ・ユニットを搭載する見込みだ。
    メカニカル面が(そしてきっと外観も)、時期を前後して登場する「次期86」と同一なのは新型でも変わらない。
    ただ、トヨタ版は、地域によっては「GR 86」を名乗る可能性もある。




    アセントの2.4Lターボの可能性も

    撮影された個体は、曲面で構成されたお馴染みのシルエットをまとっていた。
    それでも、フロントグリルが目に見えて大型化し、前後のライトが新デザインになっていることが判断できる。

    no title

    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    トヨタ-スバルが送り出す新型は、スバル由来の従来型シャシーから、後輪駆動にも対応できるトヨタのTNGAプラットフォームに切り替わると思われる。
    ただ、エンジンはスバルの現行ラインナップから流用される見込みで、北米で展開されるSUV「アセント」の2.4L水平対向4気筒直噴ターボが候補となる可能性が高い。
    現行型では自然吸気ユニットから200psを発生するが、ターボ・エンジンに変更することで255psまでパワーアップするならば、2社がターゲットとするライバルにアルピーヌA110も含まれることになるだろう。

    https://www.autocar.jp/news/2020/08/14/554799/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1597870262/0-

    【次期スバルBRZ 開発中のプロトタイプを激写 2.4Lターボで、アルピーヌに対抗か】の続きを読む

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