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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 BE:232392284-PLT(12000) 


     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!! 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 23:30:33.34 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKBV4V6QKBVUTPB00V.html
     第45回東京モーターショーが始まり、静岡県内に本社があるスズキ、ヤマハ発動機も出展した。電気自動車(EV)や自動運転技術の開発などで車を取り巻く環境が激変しているが、自社らしさを追求しながら新しい技術や時代に対応しようとしている。

     「先進技術への取り組みと今ある技術の向上の2点を磨き上げる」。スズキの鈴木俊宏社長はプレゼンテーションで強調した。スズキのテーマは「ワクワクを、誰でも、どこへでも」。2020年に創立100周年を迎えるが、次の100年に向けた製品を披露した。

     最も注目を集めたのが、EVのコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)。四つの電動モーターや自動運転機能を搭載し、スズキらしい走りとデザインで関心を集めていた。近く売り出す「クロスビー」、広い室内のワゴン「スペーシア」、レトロなバイクも目を引いた。

     トヨタ自動車とEVなどで提携協議を進めているが、同社は「他社との差別化がスズキらしさで、小さい車やインドに強いのもその一例。独自性を磨きながら、トヨタとの提携や新時代への対応を進めたい」としている。

     ヤマ発の注目は四輪車への参入。モーターショーでは13年に街乗り型、15年にスポーツ型を出展し、今年はSUV。遊び心満載の四輪車を披露し、大勢の報道陣が集まっていた。同社は参入について「19年をメドに検討」としているが、柳弘之社長は記者団に「まず欧州市場を考えているが、時期はまだ検討中」と述べるにとどまった。

     四輪車参入は飛躍のチャンスだが、生産や販売のリスクもある。スズキとホンダが二輪から四輪に参入した際は創業家や創業者の決断があったが、ヤマ発は今や同族企業ではない。主要株主にはトヨタが名を連ねており、スズキ同様、トヨタとの関係も将来のカギを握りそうだ。

     ヤマ発はバイクでは、前輪が二つあったり、人工知能を活用して持ち主を認識したり、ロボットが高速運転したりする次世代の製品を多数出展した。

     同ショーの会場は東京ビッグサイト(東京都江東区)で、25、26日に報道内覧会があり、28日から11月5日まで一般公開される。(長谷川智)

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプト】柳弘之社長(右)が東京モーターショーに出展した3台目の四輪車モデル。活動的で都会的なヤマハファンのための提案という。四輪車事業への参入に注目が集まる
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    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプトの後方】荷台には2台のバイクを積める。車内の座席は運転席を先頭にひし形に4席配置し、スペースを作った
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    【ヤマハ発動機=ナイケン】前輪二輪の大型バイクで、2018年中に販売する予定。市販の前輪二輪バイクはこれまで、小型のスクーターだけだった。変化のある道を安定したスポーツ感覚で走ることができるという
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171027001251_comm.jpg
    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509201033/0-



    【ヤマハ発、SUV試作発表 四輪車参入「時期は検討中」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 15:53:09.222 ID:y2lU4fts0
    ダッサ
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    【【悲報】ダイハツ、変な車を作るwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/23(月) 19:20:06.16 ID:BGBOBUdE0 
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、荷物を多く積むことができて、車いすを使う人も乗り降りしやすいように設計された新型のタクシーが運用を始め、東京都内で出発式が行われました。

    東京・江東区で開かれた出発式には、タクシーを開発したトヨタ自動車の豊田章男社長や全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長らが出席しました。

    新型のタクシーは通常のセダンタイプより車高を20センチ高く、床を5センチ低く設計したミニバンタイプで、車体は藍色で統一されています。助手席や後部座席を折り畳めば広い空間ができて、スーツケースなど大きな荷物を持った旅行者などが利用しやすくしています。
    また、車いすを使う人が乗り降りしやすいよう、スロープや手すりも備え付けられています。

    業界団体では、すでに販売が始まっている日産自動車のタクシーも含め、東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年までに、こうしたタクシーの比率を全国で30%まで増やしたいとしています。

    全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋会長は「アメリカのイエローキャブ、ロンドンのブラックキャブに対して、藍色のこのタクシーが"ジャパンブルータクシー"と呼ばれるようにしたい」と話していました。

    トヨタ自動車の豊田社長は「このタクシーがオリンピックのレガシーの1つになるようにと開発しました」と話していました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011194701000.html
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    https://toyota.jp/jpntaxi/?padid=ag341_from_jpntaxi_navi_top
    http://toyota.jp/pages/contents/jpntaxi/001_b_001/image/grade/takumi/carlineup_jpntaxi_grade_takumi_1_01_pc.png
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    【トヨタが新型タクシー車両を発売 その名も「ジャパンタクシー」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/21(土) 10:14:37.81 ID:PXFYzfYQ0
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    https://s.response.jp/article/2017/10/20/301352.html


    トヨタ『プリウス』の派生ミニバン『プリウスα』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクの高速テストを開始、その模様をレスポンスの兄弟サイトSpyder7が始めて捉えた。

    「プリウスα」は、2列5人乗りのステーションワゴンタイプと3列7人乗りのミニバンタイプがある派生モデルで、欧州では「プリウス+」、北米では「プリウスV」の名を持つ。ベースである現行プリウスは、2015年にプラットフォームを刷新したが、プリウスαは従来型のまま販売を続けている。

    今回スクープした次期型の開発車両の姿から、ボディが大刷新されることが判明。現行モデルと比較してノーズは伸び、リアピラーデザインを大幅に変更。
    より広い後席の居住空間を生むためにルーフが高くなっている。これにより次期型はワゴンでもミニバンでもない、レクサス『NX』のような「クロスオーバー」に近いデザインとなることが判明した。その違いはリビューからも一目瞭然だ。

    面白いのはテールライトだ。現行とは大きく異なる水平基調の薄型タイプだが、よく見ればレクサスNXのものが装着されていることがわかる。
    これはフェイクと思われるが、生産モデルでも近い形状が採用される可能性が高い。またフロントマスクはプリウスとほぼ同じデザインとなりそうだ。

    パワートレインはプリウス同様、1.8リットル直列4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドで、JC08モード燃費で33km~35kmを目指しているという。

    ワールドプレミアは、早ければ2017年内もあるが、2018年前半が有力とレポートされている。


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    【新型プリウスαが歩行者から見えにくいステルス迷彩で出現。 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 10:12:27.05 ID:CAP_USER9
    トヨタ車体は、10月25日から開催される東京モーターショー2017で、「Focus Your Life Style」をテーマに、人々の生活や仕事、街や社会、そして文化や価値観に真摯に向き合い、乗る人や働く人にやさしい、人に寄り添うクルマづくりへの想いをカタチにした、世界初公開となるコンセプトモデルを出展する。

    LCVは、コンパクト・フレキシブル・マルチユースをキーワードに、商用車(Commercial Vehicle)に求められる耐久性や経済性、積載性に、乗る人や働く人に"やさしい"をプラスした新しい発想のマルチバンである。

    小口配送ビジネスの拡大を見据え、増加する女性の配達スタッフにもやさしい、働く環境をより快適に支える小型デリバリーバン。

    前後スライドドア(助手席側)と低床フラットフロアにより、荷物の積み下ろしがしやすい大開口の間口を実現した。

    また、助手席側から運転席へ簡単にアクセスすることができるため、配達作業を助手席側で完結することができ、乗り降りの負担軽減と配達効率の向上に貢献。

    助手席スペースも積載スペースにすることで長尺物の積載も可能にした、広さと使いやすさを両立したカーゴスペースとした。

    運転席は、視界の良さと、ステアリング中央部に脱着できる配達に必要な情報を提供するタブレット端末を備えたシェルコックピットとし、運転と配達のしやすさを両立。

    リアには、狭い駐車スペースでも開閉しやすい上下2分割式バックドアを採用した。

    全文はURL先で
    http://autoc-one.jp/news/5000408
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    【これが未来のハイエースか!?カーゴ・ビジネス・アスリートの3モデルを世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2017/10/10(火) 11:04:34.70 ID:vCHcZMJv0 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    スズキが世界に誇る本格軽自動車オフローダー、『ジムニー』次期型プロトタイプが、峠のワインディング・ロードでテスト走行する姿をビデオが捉えた。
    上りでは力強い加速、下りではスムーズな走りを見せた。

    一時停止状態から加速すると同時に、軽とは思えぬ高次元の走りの質感や安定感が見て取れ、次期型の完成度の高さを感じる。
    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されており、駆動方式はローレンジ付きAWD、
    またはFRを選択可能とレポートされている。

    よりボクシーになったボディは高級感もアップ。コックピットには、ジェスチャーコントロール対応の最新世代タッチ式インフォテインメントシステムが予想され、
    内外ともにオフローダー力がアップしているようだ。

    ワールドプレミアは、10月の東京モーターショーに期待したいが、万一出展されなくとも、2018年の発売は確実だろう。

    https://response.jp/article/2017/10/09/300823.html#cxrecs_s
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    動画
    https://youtu.be/9rjx37JU4Hs
    【新型 ジムニー の走行シーンをスクープ!発売は2018年か【動画】 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 17:31:17.36 ID:fbi/AVlk0 
    トヨタの新型ハイブリッドスポーツ
    トヨタは2017年10月6日(木)、スポーツコンセプト「GR HV SPORTS concept」を、10月25日(水)から開催される
    「東京モーターショー2017」で世界初披露すると発表しました。

    トヨタは「GR HV SPORTS concept」のおもな特徴として、以下のポイントを挙げています。

    ●TOYOTA GAZOO Racingが世界耐久選手権(WEC)で戦うハイブリッドレーシングマシン「TS050 HYBRID」を想起させるデザイン。
    ●トヨタ伝統のオープンスポーツ「トヨタスポーツ800」(通称・ヨタハチ)や、「スープラ」にも設定された「エアロトップ」スタイル。
    ●「TS050 HYBRID」で鍛えたハイブリッド技術「THS-R(トヨタハイブリッドシステム レーシング)」を搭載。

    <操る楽しさ>
    ・「THS-R」によるピュアスポーツカーとしての走りと、エアロトップによるオープンエアの開放感を同時に満喫。
    ・ボタンひとつでマニュアルモードへの切り替えが可能で、オートマチック車でありながら6速マニュアル車のような操作を楽しめるHパターンシフトを採用
    ・ハイブリッドバッテリーを車両中央付近に搭載。重量物である駆動用のバッテリーを中央に搭載することで、スポーツカーとして走りの性能向上にも貢献。

    なお「GR HV SPORTS concept」の主要諸元として、全長4395mm、全幅1805mm、全高1280mm、駆動方式FR、定員2名と発表されています。

    トヨタは「GR HV SPORTS concept」について「スポーツカーと環境技術を融合した新たなクルマの楽しさを提案するコンセプトカー」としています。

    https://trafficnews.jp/post/78732
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    【なんか急だな トヨタ HVスポーツ「GR HV SPORTS concept」発表 定員2名【画像】 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 18:54:47.56 ID:NlMhl2Ckd
    若者のクルマ離れが言われて久しいけれど、こんなクルマはどうでしょう(?)というトヨタの提案が
    「Tj CRUISER(ティージェイ クルーザー)」。
    道具感にあふれたコンセプトは、今年4月に開催されたニューヨークショーで公開された「TOYOTA FT-4X」に通じるものがある。

    車名の「T」はTOOL-BOXから、「j」はクルマとさまざまな場世に出かけるJOYから。
    VANの積載性と、SUVの力強さを兼ね備えた新ジャンルのクロスオーバーコンセプトだ。

    ボンネットとルーフ、フェンダーには傷や汚れが付きにくいケアフリー素材(特殊塗装)を採用しており、
    無骨でありながらも遊びの相棒として重宝しそう。
    アウトドアが若者に人気だが、こんなクルマが発売されたらちょっとしたブームになりそうだ。
    https://lrnc.cc/_ct/17122701
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    【【朗報】トヨタが若者向けコンセプトカーを発表 カッコ良すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER
    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all

    【トヨタ クラウンが2018年初頭に発売か!? フルモデルチェンジでデザインも一新】の続きを読む

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    1: 2017/09/29(金) 17:44:04.45 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

    「自分を、もっともっと連れ出すんだ。」をブースコンセプトに展開されるホンダブースでは、4輪の「Honda Sports EV Concept」「Honda ロボキャス Concept」「S660 β特別仕様車 コモレビ エディション」、2輪の「Honda Riding Assist-e」「スーパーカブ110 1億台記念車」「スーパーカブ C125」「モンキー 125」「クロスカブ 110」を世界初公開するほか、日本初公開モデルとして「Honda Urban EV Concept」「Honda NeuV」「クラリティ PHEV」「CRF250 RALLY」などを展示。さらに市販予定モデルの「CR-V」「レジェンド」「オデッセイ」や2・4輪のレースマシンなど数多くの車両を展示する。

    ホンダブース以外でも、東京モーターショー主催者テーマ展示の「TOKYO CONNECTED LAB 2017」で、"もっと、家族と一緒にいよう。"をコンセプトに「Honda 家モビConcept」「Honda ふれモビConcept」「Honda チェアモビConcept」「Honda Ai-Miimo Concept」の展示を実施する。

    なお、今後の情報発信を「Honda 東京モーターショー 2017 特設サイト」や各ソーシャルメディアで実施するとしている。

    ■「Honda Sports EV Concept」(参考出品モデル 世界初公開)

    2017年9月29日 発表 Honda Sports EV Concept
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    フランクフルトショー 2017で世界初公開された「Honda Urban EV Concept」とプラットフォームを共有するコンパクトEV(電気自動車)である「Honda Sports EV Concept」。電気で走るEV性能とAI(人工知能)を組み合わせ、"人とクルマがひとつになったような運転感覚を体験できるモデル"を目指して開発された。「ひと目で心に残り、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいデザイン」が与えられ、所有する喜びと愛着が感じられる、次世代のスポーツカーを目指しているという。

    ■「Honda Riding Assist-e」(参考出品モデル 世界初公開)

    Honda Riding Assist-e
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    1月に米ラスベガスで開催された「CES2017」で"自立するバイク"として注目を集めた「Honda Riding Assist」をベースに、パワートレーンに地球環境に優しい電動モーターの「e-Drive」を採用した「Honda Riding Assist-e」。「ASIMO」などのヒューマノイドロボット研究で培ったバランス制御技術を応用し、渋滞や信号での発信&停止といった極低速走行時にロボティクス技術を活用したアシスト機構でマシン自体がバランスを保つ機能を搭載。ホンダが掲げる2030年ビジョン「自由で楽しい移動の喜び」「カーボンフリー社会の実現」を具現化し、バイクの新たな楽しさを提案するコンセプトモデルとなっている。

    ■「S660 β特別仕様車 コモレビ エディション」(市販予定モデル 世界初公開)

    S660 β特別仕様車 コモレビ エディション
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    ボディカラーに専用色「ヒダマリアイボリー・パール」など3色を設定し、専用となるブラウンのルーフトップを組み合わせる「S660 β特別仕様車 コモレビ エディション」。インテリアでもシート、インパネソフトパッドに専用色のライトタンを採用。センターコンソールに専用アルミ製プレートを装着して、内外装の各所で軽やかなセンスを演出。トランスミッションにはCVTを設定し、S660に気軽ながら上質でおしゃれなイメージを与えている。

    4月のオート上海2017で世界初公開されたCR-V ハイブリッド(日本初公開)
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    市販予定モデルのレジェンド(日本初公開)
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    11月にマイナーモデルチェンジを予定している「オデッセイ」(日本初公開)
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    市販予定モデルのSuper Cub 50
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    市販予定モデルのSuper Cub 110
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    CarWatch 2017年9月29日
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083537.html

    【ホンダ、AIを持つ次世代スポーツEV「Sports EV Concept」東京モーターショー2017で世界初公開】の続きを読む

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    1: 2017/09/26(火) 12:20:14.49 ID:fKwCxzj40 
    世界ラリー選手権をはじめ、数多くのレースで輝かしい歴史を残しながらも、2015年にその伝説に幕を下ろした三菱自動車の
    『ランサーエボリューション』。だが、その"ランエボ"が2019年にも復活する可能性があるという。レスポンスの兄弟サイト「Spyder7」では情報を元に、
    期待も込めた予想CGを作成した。

    ランエボは、言わずと知れた三菱のフラッグシップ・スポーツセダンだ。1992年に登場した初代から10世代にわたり、主にラリーでの勝利を目的に、
    年々進化を遂げてきた。独自の四輪駆動システム、とりわけ左右輪のトルク移動量を電子制御することで圧倒的な旋回性能を引き出す
    「AYC(アクティブ・ヨー・コントロール)」システムは、三菱車のテクノロジーを代表する技術となった。
    2015年に限定車「ファイナルエディション」を発売したのを最後に、生産を終了している。

    ランエボ復活の話題に火をつけたのが、6月23日に開催された三菱自動車株主総会において、益子社長が「ランエボの再開発に挑戦したい」と発言したことだ。
    さらに海外からも次期型に関する情報が入ってきている。

    興味深いのはパワートレーンについての話題だ。何と、傘下となったルノー日産のエンジンが搭載される可能性があるという。
    中でも期待されているのが、ルノーの高性能ハッチバック『メガーヌ R.S.』次期型に搭載される2リットル直列4気筒ターボエンジンで、
    最高出力は320ps以上といわれる。

    https://response.jp/article/2017/07/24/297758.html

    三菱 ランサーエボリューション 次期型 予想CG
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    最終型
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    【三菱 ランエボ、ルノー製エンジンで復活か…登場は2019年有力 2リットルエンジン 320ps以上【予想CG】】の続きを読む

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    1: 2017/09/25(月) 12:16:48.76 ID:CAP_USER9
    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

    シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

    そんなシルビアが、生産終了から15年の時を経て、2018年にシルビアとして復活、発売される可能性があるという。そのお披露目の舞台が、東京モーターショーというわけだ。今回独自に入手した情報をもとに、レスポンスの兄弟サイトSpyder7では、シルビア次期型の予想CGを作成した。

    スポーティ&スペシャリティをコンセプトに、直線と曲面を融合させたデザインを特徴とし、日産Vモーショングリルを大型化、スカート部にはカーボンを使用している想定とした。コンセプ
    トカーらしく屋根は大胆な全面グラスルーフとし、フェンダーやフロント吸気口もワイドに迫力感を出した。ヘッドライトは、「S15型」最終モデルからインスピレーションを得た薄くシャープなデザインとしている。

    「S16型」(仮)となる次期型パワーユニットは、日産の高級車ブランド「インフィニティ」が2016年のパリモーターショーで公開した、世界初の次世代量産型可変圧縮比エンジン「VC-T」
    が有力だ。2018年から量産車へ搭載していくとされ、インフィニティのクロスオーバーSUV『QX50』新型へ採用されると見られている。

    2リットル直列4気筒ガソリンターボであるこの新エンジンは、大パワー&高トルクとともに低燃費も実現。環境にも特化した高性能エンジンだ。まさに次世代のシルビアにうってつけの
    エンジンといえるだろう。
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    http://response.jp/article/2017/09/25/300180.html

    【日産 シルビア 15年振り復活へ…次世代「VC-T」エンジン搭載】の続きを読む

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    1: 2017/09/22(金) 20:59:29.274 ID:0eTIv2oA0
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    しかもトリプルスーパーチャージャーとかやべえ……
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    【【朗報】マツダの新型車RX-9、エグい格好良さwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/13(水) 06:27:17.51 ID:CAP_USER9
    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html
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    1: 2017/09/10(日) 17:22:30.95 ID:CAP_USER9
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    メルセデス・ベンツは、12日から開催されるフランクフルト国際モーターショーで数多くのクルマを展示する。その目玉の1つが、電動車に特化した同社のサブブランド「EQ」を象徴する新しい電気自動車だ。「コンセプト EQ A」と呼ばれる同車については、既に1枚のティーザー画像が発表されているが、フロント・フェイシアが光を放っているだけで、その他の部分は暗くてよく分からなかった。それから数日が経ち、今度は車両の全体が描かれているスケッチが公開された。
    これを見ると、コンセプト EQ Aというクルマがスポーティな3ドア・ハッチバックであることが判明した。コンパクトなボディは大径のホイールに支えられており、リアのオーバーハングが極端に短い。グリルの底辺から伸びたラインがボディの両サイドにおよび、ドアの後方でアーチを描いて印象的なブーメランの形を作り出しているのが確認できる。サイド・ミラーは控え目に描かれているが、それはスケッチだからなのか、それとも実際のコンセプトカーに小型のカメラが採用されているのか、今はまだ分からない。

    このコンセプト EQ Aについて他に分かっていることは、2020年以降に市販化されるということだ。量産に向けて最終的にこのデザインがトーンダウンするまで、このコンセプトが進化する時間はまだ十分にある。

    2017年09月10日 17時00分
    http://jp.autoblog.com/2017/09/10/mercedes-teases-concept-eq-a-electric-car-frankfurt-908134/#

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    1: 2017/08/28(月) 15:30:02.12 ID:q3f8pqGn0 
    小型車版は5人の乗車が可能に

    スズキは軽自動車「ハスラー」の第2弾と位置付ける新小型車を開発し、早ければ年内にも市場投入する。
    ハスラーは軽ワゴンとスポーツ多目的車(SUV)を融合した個性的なデザインで新市場を切り開いた。
    排気量1000ccクラスの新型車の投入により、注力する国内小型車販売に弾みをつける。

    新型車は軽自動車より排気量が大きい1000ccクラスのエンジンを搭載。マイルドハイブリッド車の設定も検討する。
    デザインはハスラーを踏襲するが、車名は別とする案が有力。小型車の主力工場である相良工場(静岡県牧之原市)で、
    12月に量産開始する計画だ。

    軽自動車の乗車定員が4人であるのに対し、小型車版は5人の乗車が可能になる。エンジン出力が高まり、
    室内空間や荷室も拡大するため、用途がさらに広がりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-newswitch-ind
    個性的なデザインで新市場を切り開いた軽自動車「ハスラー」
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    1: 2017/08/26(土) 12:04:34.50 ID:3CMCENz30 
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    Piece by piece, Honda's oft-rumored secondary sports car is coming into focus. What has been referred to as the Honda S2000 successor,
    or more colloquially as the "baby NSX," has seen two patent filings detailing the exterior and interior design. If the latest patent sheds any additional light, the sports car may also have a targa top.

    Honda moved to patent a targa top design with the United States Patent and Trademark Office, though the patent images seem to depict a Honda S660 kei car.
    Here's where it gets interesting. Obviously, Honda has no plans to bring the little S660 roadster to the United States,
    so this targa top design has been protected for something else entirely?like a proper S2000 successor.

    http://www.motorauthority.com/news/1112333_honda-s2000-successor-may-feature-targa-top#
    https://i1.wp.com/intensive911.com/wp-content/uploads/2015/08/2018-Honda-Baby-NSX-2.jpg?resize=692%2C375

    【ホンダが謎のタルガトップのスポーツカーを特許申請 次期S200か?】の続きを読む

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    1: 2017/08/27(日) 12:36:50.87 ID:CAP_USER9
    http://s.response.jp/article/2017/08/27/298990.html
    BMWの最高級クーペとして登場する『8シリーズ』のプロトタイプを目撃。今回は、市販型のLEDヘッドライトを装着した状態での、初めての公道テストの様子をカメラで捉えることに成功した。

    1990年から1999年まで生産された初代8シリーズから、20年振りの復活となる新型は、ワイド&ローデザインを基調とし、グラマラスなリアビューを特徴としている。

    これまでダミーだったヘッドライトには、『3シリーズ』新型などに採用される、スクエアデザインの次世代LEDリングが装着されている他、カモフラージュされているワイドなキドニーグリルは、コンセプトモデルのように左右連結されたデザインとなる可能性が高いという。

    また、フロンドエンドは丸みを持たせず垂直になり、リアバンパーにあった大口エアアウトレットも消えており、かなり現実的なデザインが採用されるようだ。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒ツインターボエンジン、3リットル直列6気筒ターボエンジン、そしてハイエンドには4.4リットルV型8気筒エンジンやプラグインハイブリッドもラインナップされる。

    さらに高性能モデルの「Mパッケージ」、頂点には最強「M8」も設定される。

    市販型のワールデビューは2018年3月のジュネーブモーターショー。発売は秋以降となるだろう。
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    【BMW 8シリーズ、市販モデルの姿を激写……発売は秋以降】の続きを読む

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