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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2018/08/09(木) 11:17:04.66 ID:LmC4qopH0● BE:423476805-2BP(4000)

    前回の東京モーターショー2017では、次期アクセラとしての市販が想定されるデザインスタディモデル、魁(KAI)コンセプトが発表されていた。
    その後、開発は進められており、想定される発売時期は2019年の夏-秋ごろ。
    やはり欧州が主力市場と考えられており、遅くとも9月のフランクフルトモーターショーでの市販型の完成車体公開が予想される。
    パワートレインでは新開発のSKYACTIV-Xが搭載される。
    SKYACTIV-Xは排気量2.0Lながらも、予混合圧縮着火技術の採用により2.5Lクラスの出力トルク性能が期待される。
    アクセラではハイパフォーマンスグレードの位置付けとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1533781024/0-


    【マツダ・アクセラのフルモデルチェンジは2019年後半、SKYACTIV-X搭載 】の続きを読む

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    1: 2018/08/11(土) 08:21:37.990 ID:W3hdHeyD0
    先代
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    新型
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1533943297/0-


    【【画像】トヨタの新型FJクルーザーがとんでもなくカッコいい】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土) 21:58:09.162 ID:j6JnYTxe0
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    楽しみすぎ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1532177889/0-


    【スープラの新型がトヨタの車とは思えないセクシーさな訳だが 】の続きを読む

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    1: 2018/06/30(土) 01:11:59.88 ID:2NLAsJFr0● BE:324064431-2BP(2000)

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    “超高性能ロードゴーイングカー”として進化する日産「GT-R 2018年モデル」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000006-impress-ind
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530288719/0-


    【日産、新作のGT-Rを公開する もうこれで文句ないだろ… 】の続きを読む

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    1: 2018/06/26(火) 23:25:39.77 ID:bluS3AHx0 BE:837857943-PLT(16930)

    『スープラ』を頂点としたトヨタスポーツカープロジェクトの最新情報を入手した。『86』を中心とした「大」「中」「小」3兄弟となる計画だが、
    「小」を担うはずだった『S-FR』の市販化が見送られたという。しかし、このS-FRに代わる新たなコンパクトスポーツの存在が浮上した。

    スクープサイトSpyder7では、新型コンパクトスポーツの開発スタートの情報と同時に、そのエクステリアデザインに関する情報を独自入手。
    これをもとに期待を込めた予想CGを制作した。

    シルエットはやはりヨタハチ的な、見るからにコンパクト、かつ丸みを帯びたキャッチーさを期待したい。フロントマスクは、キーンルックの
    エッセンスを入れつつワイドなアンダーグリルでスポーティ感を強調。サイドのキャラクターラインはフロントフェンダーからリアフェンダーへと連続性を持たせ、
    張り出し感をアピール。コンパクトながらも力強いイメージを作り上げた。

    駆動方式はFR。パワートレインに関しては複数の情報があり断定は出来ないが、スープラで共同開発をおこなったBMWとの連携がここでも
    見られる可能性がある。BMW『i8』が積む1.5リットル直列3気筒エンジンや、1.6リットル直列4気筒エンジンが有力か。

    気になる公開時期は未定だが、2019年の東京モーターショーでコンセプトモデルを見ることができるかもしれない。

    https://response.jp/article/2018/06/26/311222.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530023139/0-



    【トヨタ 新たなコンパクトスポーツ誕生か】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)

    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
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    https://car-research.jp/mazda
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529396609/0-


    【マツダ、新型CXを計画、小型クロスオーバーSUVを追加か 】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 23:14:48.075 ID:ihgWYDNpd
    標準モデル
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    スポーツモデル
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    【トヨタヴィッツは2019年「ヤリス」と改名】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 14:59:16.50 ID:KagB4jPg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツは東京モーターショー2017で小型クロスオーバーSUVのデザインスタディモデル、DN TRECを発表していた。
    開発中のモデルはDN TRECの市販型と考えられ、2016年まで販売されたビーゴ(姉妹車トヨタ・ラッシュ)を実質的に後継するモデルとなる。
    ビーゴはFRプラットフォームが採用されていたが、DN TREC市販型は販売中のトール(姉妹車トヨタ・ルーミー / スバル・タンク)からプラットフォームが流用され、FFベースとなる。
    パワートレインは直列3気筒 1.0Lターボ、駆動方式はFFと4WD、トランスミッションはCVTの採用が予想され、やはりトールからの流用となる。

    https://car-research.jp/tag/be-go
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529042356/0-



    【ダイハツDN TREC市販型を開発中、トヨタにもOEM供給】の続きを読む

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    1: 2018/06/13(水) 11:26:45.60 ID:1X6yoNeg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ジュークのフルモデルチェンジについては、秋のパリモーターショー2018で市販プロトタイプのワールドプレミア。2019年に入ってからの日本発売といったスケジュールが予想される。
    日産は、EV(電気自動車)とe-POWER(シリーズ式ハイブリッド車)を合算した販売台数を2022年度までに、年間100万台とする計画を示している。
    特にe-POWERに関しては、次期ジュークも搭載モデルに含まれている。
    2015年に欧州と日本で発表されたGRIPZコンセプトが次期ジュークを予告するモデルと考える。

    https://car-research.jp/tag/juke
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528856805/0-



    【ジュークe-POWER開発中、日産は2022年度に電動モデルを年100万台計画】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0
    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。

    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528424048/0-

    fc66a7c6




    【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「トヨタはクソ!!!要らん!!!(泣)」 】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528201160/0-



    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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    1: 2018/05/28(月) 22:03:06.77 ID:3PlcjAjw0 BE:232392284-PLT(12000)

    N VAN 2018年夏、いよいよ誕生。
    2018/05/02 | イベント・ニュース

    詳しくは当店スタッフまでお問合せください。

    http://www.hondacars-mie.com/news/wp-content/uploads/2018/05/180523NVAN.jpg

    nvangazo01

    http://www.hondacars-mie.com/news/wp-content/uploads/2018/05/180523NVAN.jpg
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    http://www.hondacars-mie.com/news/shopinfo/7100
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527512586/0-


    【ホンダ新型N-VANの画像が完全流出!ぼっち車中泊の俺のための車だな! 】の続きを読む

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    1: 2018/05/16(水) 10:24:19.46 ID:+5H7IAxJM
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    その名も「ランサー e-Evolution」w
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526433859/0-



    【三菱ランサーエボリューションがSUVになって復活】の続きを読む

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    1: 2018/05/07(月) 13:43:18.20 ID:yV37qEpo0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキからスーパーキャリイが今夏発売される予定となっている。
    軽トラックのキャリイのキャビンスペースを拡大させたコンセプトカーが、各モーターショーで公開されてきたが、これが市販化されることになる。
    通常のキャリイから延長されたキャビン部分は、座席のリクライニングスペース、あるいは雨に濡れたくない荷物や工具の積載スペースとして使われる。
    荷室は小さくなるが、長尺物の積載性は確保される。
    同様のパッケージングを採用するライバル車ではダイハツ・ハイゼットジャンボがあり、直接対抗するモデルとなるだろう。

    https://car-research.jp/suzuki
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525668198/0-


    【スーパーキャリイ発売予定、スズキの軽トラックが客室拡大】の続きを読む

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    1: 2018/05/12(土) 22:46:31.39 ID:CAP_USER9
    スズキ ジムニー (LJ20) [1972]
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    ■高いオフロード性能が評価されるスズキ「ジムニー」

     世界的にSUVブームの中、日本市場でもスズキが軽自動車の「ハスラー」やコンパクトカーの「クロスビー」というSUVモデルの販売台数を確実に伸ばしています。

    スズキ歴代「ジムニー」を写真で見る(20枚)

     一方で、今夏に新型が出るのではと噂されている超ロングセラーモデルがあります。それは「ジムニー」です。4代目となる新型が登場間近と言われ出したのには訳があります。

     現行型ジムニーはひっそりと生産終了となっていました。この件をスズキ広報に聞いてみると、「こちらからは何もお答えできません」との回答でしたが、スズキの販売店に問い合わせてみると「2月中旬生産分をもって生産終了しています、在庫があればご対応できる状況です」との回答を得られました。

     生産終了となった背景は「横滑り防止装置」の装着義務化です。2018年2月以降に新車登録する車両には装着がマストとなります。

     横滑り防止装置は、エンジンやブレーキなどを統合的に電子制御しなければならないので、簡単に装着できるものではありません。そのため、3代目ジムニーはこのタイミングで生産終了とし、4代目となる新型ジムニーにバトンタッチすると囁かれています。

     1970年に初代が誕生したジムニーは、日本が世界に誇るオフロード4WDです。

     その証は、ジムニーのつくりに現れています。

     ジムニーは、第二次世界大戦時に誕生した「Jeep」と、未だに同じ構造なのです。まずボディは「ラダーフレーム」という鉄のハシゴ形骨格がベースとなり、これに別につくったボディとサスペンションが付けられています。

     サスペンションも「リジッドアクスル式」という、トラックと同じの形式の頑丈なものを使っているのです。独立懸架式サスペンションに比べると、乗り心地は決していいわけではなく、カーブの道や高速道路でもどちらかというと苦手です。

     では、なぜこんなメカニズムを採用しているのかというと、それは激しいオフロード性能にも耐え、長く使えるようにという設計思想だからです。未舗装路では路面から激しい衝撃が車体に伝わり、時として岩や倒木などに車体をぶつけることもしばしばです。

     そういう場合でも、頑丈な「ラダーフレーム」と「リジッドアクスル式サスペンション」が衝撃に耐えてくれます。多少ボディをぶつけたところでも、走行に関わるメカニズムが激しく損傷していなければ、走り続けることができます。何よりも、モノコックボディの車よりも長持ちするというメリットは大きいでしょう。

     こうしたメカニズムは改良を加えられながら半世紀も受け継がれ、世界140か国以上でジムニーならではの高い実力を発揮してきたのです。

    ■伝統の踏襲と進化の融合、それが新型「ジムニー」

     ジムニーはオフロード走行をメインとするチューニングのベース車両として人気が高く、日本には多くのジムニー専門店やパーツメーカーがあります。スズキのエンジニアたちは新型ジムニーの開発にあたり、こうしたジムニー専門店やユーザーたちからの意見を聴いたという情報があります。これまで以上にオフロードを意識した車作りがなされているのでは、という期待が寄せられています。

     新型の課題となっている「横滑り防止装置」の採用により、滑りやすい路面でタイヤの空転を抑えるトラクションコントロールなどの装置は付いているかもしれません。ただし、これらは本格的なオフロード走行ではかえって邪魔になるケースがありますので、トヨタ・ランドクルーザーなどのようにキャンセラースイッチが付くのではないでしょうか。

     発売まであとわずかと言われている新型ジムニーは、いまだ厚いベールの中。ジムニーのパーツやコンプリートカーの販売をしている「APIO(アピオ)」の代表取締役である河野仁さんに、新型への期待を聞いてみました。

    >>2以降に続く

    5/12(土) 15:42
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010000-kurumans-bus_all&p=1
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526132791/0-


    【スズキ新型「ジムニー」デビュー間近か 現行型はひっそり生産終了 】の続きを読む

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    1: 2018/05/10(木) 10:55:34.55 ID:BWkANsGT0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツはミラトコットを2018年6月25日に発表する見込み。
    昨年2017年にベーシック軽自動車のミライースをフルモデルチェンジさせたが、これに採用されたDNGAプラットフォームを他モデルへ展開させる段階にある。
    今夏はミラココアの実質的な後継車となる新型ミラトコットへ採用していく。
    新型ミラトコットはミラココアに比べて大幅な軽量化と燃費性能の向上が期待される。

    https://car-research.jp/tag/mira-cocoa
    no title
    ※画像は、旧ココア

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525917334/0-



    【ミラトコット発売予定、ダイハツからミラココア後継の新型軽自動車 】の続きを読む

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    1: 2018/04/22(日) 11:44:44.11 ID:JrCWQoYc0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ新型N-VANのティザー画像が公開された。
    アクティバンは先月2018年3月に生産が終了しており、新型N-VANが実質的な後継モデルとなる。
    後席だけでなく助手席を含めてのシートアレンジが可能で、長尺物の積載に対応している。
    「ダブルビッグ大開口」として、助手席側センターピラーレス構造が採用されてた。
    安全運転支援システムのホンダセンシングが標準装備され、長距離輸送時のドライバーへの負担軽減も期待される。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524365084/0-


    【N-VANティザー画像公開、ホンダ新型軽商用バンは助手席もフラットフロア】の続きを読む

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    1: 2018/04/24(火) 10:47:14.94 ID:b2GeRaHO0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツの主力モデル、タントが2019年後半にもフルモデルチェンジを受ける見込み。
    ライバルでは、ホンダが助手席側センターピラーレス構造を採用した軽商用バンのN-VANをまもなく発売予定で、これをベースにした乗用タイプを短期間で仕上げることのできる状況にある。
    同クラスで唯一のセンターピラーレス採用というタントの優位性は崩されるかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/tanto
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524534434/0-



    【ダイハツ・タントのフルモデルチェンジ2019年後半予想、DNGA採用】の続きを読む

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    1: 2018/04/20(金) 21:40:56.54 ID:15yNL3w00 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは4月19日、ジャカルタで開幕したインドネシア国際モーターショー2018において、『スモールRSコンセプト』を初公開した。

    スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパクトカーを提案した1台。
    「RS」は、ホンダの市販車のラインナップでは、『フィット』などに設定されている。

    スモールRSコンセプトの設計は、ホンダのアジア太平洋の研究開発チームが担当。
    ホンダのDNAを反映させたスポーティなルックスを追求。ホンダ最小の「タイプR」と表現できそうなフォルムに仕上げられた。

    オレンジのボディカラーで塗装されたスモールRSコンセプトは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーなどのエアロパーツを装着。
    足元は、ブラック仕上げのアルミホイールで引き締められている。

    なお、スモールRSコンセプトに関しては、現時点で市販に関するアナウンスはない。
    しかし、その完成度の高さから、現地向けの新型コンパクトカーとして、登場する可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308815.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524228056/0-



    【ホンダ スモールタイプRきたーーーーー!!】の続きを読む

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    1: 2018/04/12(木) 10:01:38.72 ID:K89hW3/H0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタでは12代目となる新型カローラへ向けたフルモデルチェンジの動きが本格化している。
    日本仕様は2018年6月に発売日を迎え、カローラハッチバックの車名で導入されることになる。
    セダンのアクシオ、ステーションワゴンのフィールダーも2019年秋頃にフルモデルチェンジを受け新型に切り替わる。
    さらに、カローラハッチバックの車体をベースに、新開発の直3 1.6Lガソリンターボエンジンを搭載。駆動方式に4WDを採用したGT-FOURが計画されている。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    【カローラGT-FOUR計画、ハッチバックに直3 1.6Lターボ搭載4WD】の続きを読む

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