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    カテゴリ:自動車ネタ > 新車予想・未確認情報

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    1: 2018/02/17(土) 22:58:30.03 ID:yysIcXzl0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツのミライースは昨年2017年にFMC済み。2018年は本家ミラでも同様のフルモデルチェンジが行われる見込み。
    幅広いパワートレイン選択肢が用意される本家ミラでは、最高出力64psのターボモデルと5MTも設定される。
    ダイハツはミライースSPORZAを発表しており、かつてのミラTR-XXを後継するモデルとして期待される。

    https://car-research.jp/tag/mira
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/es-sporza.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518875910/0-
    es-sporza



    【ミラTR-XX復活の動き、ターボ&5MTの軽ホットハッチ 】の続きを読む

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    1: 2018/02/06(火) 11:48:45.70 ID:oFVH4Ukq0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 
    2025年以降あたりに登場する次々期アテンザから、FRプラットフォームの採用が予想される。トヨタとの提携を活用し、クラウンやレクサス・ISとプラットフォーム共用することも現実的な選択肢となる。 
    一方で、東京モーターショー2017でのマツダ・VISION COUPE CONCEPTは、FRらしきスタイリングであったが、担当者はFFであると明言していた。次期アテンザはFFとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/atenza
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/atenza.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517885325/0-

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    現行アテンザ






    【次々期アテンザよりFR、マツダのプレミアム化計画】の続きを読む

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    1: 2018/01/29(月) 22:56:11.86 ID:MRB4Yzl20 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 

    トヨタはカローラシリーズを2018~2019年にかけてフルモデルチェンジさせる。
    これまで国内向けモデルは、5ナンバー仕様の専用設計であった。
    次期型からはグローバル版との共通化によりTNGA-Cプラットフォームが採用され、全幅は1.7mを超える。
    ボディタイプ別では、オーリス後継の5ドアハッチバックカーのカローラスポーツの開発が先行しており、2018年秋~年内にかけての国内発売が予想される。

    https://car-research.jp/tag/corolla
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/01/auris.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517234171/0-

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    【カローラスポーツが2018年秋発売、オーリス後継モデル】の続きを読む

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    1: 2018/01/16(火) 17:06:09.52 ID:tpoMReDg0 BE:232392284-PLT(12000) 
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
     
    日産自動車は1月15日(現地時間)、3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を2018年デトロイトショーで世界初公開した。

     Xmotionは、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の1つを示唆したモデル。伝統的な日本の熟練の技と
    最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVという。

     日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は「『Xmotion』では、
    ニッサン インテリジェント モビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形と
    どこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の
    要素と鮮やかなコントラストとなっています」とコメントしている。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101320.html



    【日産がやばすぎるSUVを発表 デザイナー表出ろ 】の続きを読む

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    1: 2018/01/12(金) 21:16:12.09 ID:IVivxeqj0
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
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    ホンダアクセスは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、6台のカスタマイズモデルを出展する。

    初代ホンダ『Z』をヒントに、『CR-Z』をタイムレスなスタイルにリノベーションした2シーターハッチバック『Re:Z』、洗練された車旅を楽しむための『オデッセイ』ベースの
    プレミアムクロスオーバーミニバン「オデッセイ クロスクルーザー」といったスタイリングのカスタマイズを、クルマ先行層へ提案する。

    https://response.jp/article/2017/12/22/304086.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515759372/0-

    【ホンダRe:Zがかわいすぎる!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 BE:232392284-PLT

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト
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    ジェイド RS カスタムコンセプト
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    S660 Modulo X Concept
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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z
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    ODYSSEY CROSS CRUISER
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    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086



    【ホンダが東京オートサロンでワクワクする車を多数発表!!!すっごーーい! 】の続きを読む

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    1: 2017/12/20(水) 19:06:36.60 ID:CAP_USER9
    ホンダの米国部門は12月19日、米国で2018年1月に開催されるデトロイトモーターショー2018において、新型『インサイト』のプロトタイプを初公開すると発表した。

    初代インサイトは1999年、米国市場に導入。初代トヨタ『プリウス』よりも、米国では先に投入されたため、初代インサイトが米国初の市販ハイブリッド車となった。2ドアの軽量ボディに、ホンダの「IMA」ハイブリッドシステムを搭載していた初代インサイトは、米EPA(環境保護局)の高速燃費で、およそ30km/リットルの低燃費を誇った。

    2代目インサイトは2009年、初代とは一転、実用的な5ドア、5名乗りボディで登場。IMAハイブリッドシステムを進化させて搭載。米国市場では、最も価格の安いハイブリッド車として支持を集めた。しかし、2014年3月をもって、生産を終了。

    デトロイトモーターショー2018で初公開される新型インサイトのプロトタイプは、3世代目モデル。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たす。ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』の上に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドシステムに関しては、最新世代のホンダの2モーターハイブリッドシステムを採用。ホンダのインディアナ工場で生産され、2018年夏、米国市場で発売される予定。

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    配信2017年12月20日(水) 10時18分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/12/20/303964.html
    引用元http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513764396/0-


    【ホンダ インサイト、4年ぶりに復活へ…デトロイトモーターショー2018で初公開予定 】の続きを読む

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    1: 2017/12/13(水) 10:56:10.86 ID:miepWp7f0 BE:323057825


    sssp://img.2ch.net/premium/8114876.gif
    世界が注目するトヨタの新型クーペ『スープラ』が、2017年内にも初公開される可能性があることが新たに分かった。さらに、車名も別のものが与えられる可能性が浮上した。

    とはいえ、「スープラ」の車名が完全に消滅したわけではなく、復数の選択肢がありえるという。
    そしてその候補として、トヨタ史上に残る名車『2000GT』や『スープラ3000』などが予想されている。
    10月には、Spyder7が2000GT復活の噂を伝えたが、その噂とリンクしているのも気になる所だ。

    新型「スープラ」(仮称)はBMWとの共同開発で、新型『Z4』の兄弟車となる。
    モータースポーツ直系ブランド「GR」から販売される可能性が高く、「FT-1コンセプト」から継承されるグラマラスなエクステリア、3連LEDヘッドライト、86風テールライトなどが確認されている。

    パワートレインは、200ps程度を発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、および340ps程度を発揮する3リットル直列6気筒ターボがラインナップされるはずだ。
    さらにハイブリッドモデルも1年遅れて登場の可能性が高いだろう。但し、マニュアルミッション設定の有無など不確定情報も多数あり、パワーユニットに関しても断言出来ない所だ。

    2018年内にオーストリアのマグナシュタイアで生産され、逆輸入の形で日本で販売されることになりそうだ。

    スープラ新型の名称は「2000GT」に!? 2017年内に登場の可能性も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000005-rps-ind
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    【トヨタ新型スープラ、正式名称は「2000GT」か?今年初公開の噂も 】の続きを読む

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    1: 2017/12/11(月) 13:57:31.66 ID:p1FphHrw0 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif 

    マツダのロータリースポーツプロジェクトが動き出したその瞬間をついに目撃した。『RX-8』後継モデルとされる『RX-9』(仮称)の
    開発テスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えることに成功した。

    マツダは2017年に入り、2個のターボチャージャーに、電動スーパーチャージャーを加えた3つの加給システムを持つ「トリプルチャージャー」や、
    ドアが5~15度上方に向けて開く「スワンウィングドア」、スポーツカー用格納式リアスポイラーなどの特許を申請しており、
    これらのいずれかがこの次期ロータリースポーツに採用される可能性があるという。

    しかし何と言ってもパワートレインの本命は、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」だ。800cc×2の排気量で450psを発揮すると見られる。
    駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想されている。

    エクステリアは、2015年の東京モーターショーで公開された『RX-VISION』からインスピレーションを得た、グラマラスで押し出しの強い
    デザインとなるだろう。

    現在の開発状況から見て、ワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。

    https://response.jp/article/2017/12/11/303548.html#cxrecs_s
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    【マツダの新型ロータリースポーツ、ついに開発車両を目撃!2019年発売】の続きを読む

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    1: 2017/12/02(土) 11:14:29.92 ID:CAP_USER
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    トヨタ自動車は11月30日、米国で開催のロサンゼルス自動車ショー向けにスポーツ用多目的車(SUV)のコンセプトカー「FT-AC」を公開した。アウトドア志向が強いドライバーに訴える装備が特徴だ。

     車名のFT-ACはFuture Toyota Adventure Conceptの頭文字から取っている。このコンセプトカーは、ベストセラー車「RAV4」を持つトヨタの方向性を示している。トヨタは9月、アウトドア仕様のRAV4「アドベンチャー」を発表した。

     RAV4のアドベンチャー仕様はぬかるみでの走行でもさほど違和感は感じないようにみえる。FT-ACはさらにオフロードでの運転もより信頼が置けそうだ。フロントの牽引(けんいん)フック、フォグランプのほか、幅の広いタイヤ、岩などの障害物から車体を守るクロームスキッドプレートが目を引く。

     サンディエゴの市場調査会社ストラテジック・ビジョンのアレクサンダー・エドワーズ社長は、シンプルさと信頼性を追求して数十年にわたる発展を経たトヨタは、人気のある車種でパフォーマンスがより高く革新性を求める消費者の要求に応えようとしていると指摘する。

     さらに「思い切りが良く、より先進的なスタイルで装備が充実した製品を提供すれば、このブランドを次のレベルに引き上げることにつながり得る。これが正しい行動であることは明らかだ」と語った。(ブルームバーグ John Lippert)
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171202/bsa1712020500004-n1.htm



    【トヨタ、SUVコンセプトカー「FT-AC」公開 幅広タイヤでオフロードに自信 】の続きを読む

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    1: 2017/12/06(水) 12:28:52.197 ID:fdz+Nxq8d
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    ちなみに候補( ´・ω・` )



    【渋くてかっけぇ車(国産車限定で)が欲しいんだけど何がいいかな(´・ω・`) 】の続きを読む

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    1: 2017/12/01(金) 23:43:49.16 ID:uPCrYilMM
    かっこええやん

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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1512139429/0-

    【トヨタの新型SUVwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/28(火) 10:17:28.50 ID:aoFF1opo0 


    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、
    欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。
    その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、
    数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとして
    ミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは
    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる
    2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した
    軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html#cxrecs_s
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    【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か 名前は「ZSX」が濃厚】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 BE:232392284-PLT(12000) 


     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!! 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 23:30:33.34 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKBV4V6QKBVUTPB00V.html
     第45回東京モーターショーが始まり、静岡県内に本社があるスズキ、ヤマハ発動機も出展した。電気自動車(EV)や自動運転技術の開発などで車を取り巻く環境が激変しているが、自社らしさを追求しながら新しい技術や時代に対応しようとしている。

     「先進技術への取り組みと今ある技術の向上の2点を磨き上げる」。スズキの鈴木俊宏社長はプレゼンテーションで強調した。スズキのテーマは「ワクワクを、誰でも、どこへでも」。2020年に創立100周年を迎えるが、次の100年に向けた製品を披露した。

     最も注目を集めたのが、EVのコンパクトSUV(スポーツ用多目的車)。四つの電動モーターや自動運転機能を搭載し、スズキらしい走りとデザインで関心を集めていた。近く売り出す「クロスビー」、広い室内のワゴン「スペーシア」、レトロなバイクも目を引いた。

     トヨタ自動車とEVなどで提携協議を進めているが、同社は「他社との差別化がスズキらしさで、小さい車やインドに強いのもその一例。独自性を磨きながら、トヨタとの提携や新時代への対応を進めたい」としている。

     ヤマ発の注目は四輪車への参入。モーターショーでは13年に街乗り型、15年にスポーツ型を出展し、今年はSUV。遊び心満載の四輪車を披露し、大勢の報道陣が集まっていた。同社は参入について「19年をメドに検討」としているが、柳弘之社長は記者団に「まず欧州市場を考えているが、時期はまだ検討中」と述べるにとどまった。

     四輪車参入は飛躍のチャンスだが、生産や販売のリスクもある。スズキとホンダが二輪から四輪に参入した際は創業家や創業者の決断があったが、ヤマ発は今や同族企業ではない。主要株主にはトヨタが名を連ねており、スズキ同様、トヨタとの関係も将来のカギを握りそうだ。

     ヤマ発はバイクでは、前輪が二つあったり、人工知能を活用して持ち主を認識したり、ロボットが高速運転したりする次世代の製品を多数出展した。

     同ショーの会場は東京ビッグサイト(東京都江東区)で、25、26日に報道内覧会があり、28日から11月5日まで一般公開される。(長谷川智)

    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプト】柳弘之社長(右)が東京モーターショーに出展した3台目の四輪車モデル。活動的で都会的なヤマハファンのための提案という。四輪車事業への参入に注目が集まる
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    【ヤマハ発動機=クロスハブコンセプトの後方】荷台には2台のバイクを積める。車内の座席は運転席を先頭にひし形に4席配置し、スペースを作った
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    【ヤマハ発動機=ナイケン】前輪二輪の大型バイクで、2018年中に販売する予定。市販の前輪二輪バイクはこれまで、小型のスクーターだけだった。変化のある道を安定したスポーツ感覚で走ることができるという
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171027001251_comm.jpg
    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509201033/0-



    【ヤマハ発、SUV試作発表 四輪車参入「時期は検討中」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 15:53:09.222 ID:y2lU4fts0
    ダッサ
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    【【悲報】ダイハツ、変な車を作るwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/23(月) 19:20:06.16 ID:BGBOBUdE0 
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、荷物を多く積むことができて、車いすを使う人も乗り降りしやすいように設計された新型のタクシーが運用を始め、東京都内で出発式が行われました。

    東京・江東区で開かれた出発式には、タクシーを開発したトヨタ自動車の豊田章男社長や全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長らが出席しました。

    新型のタクシーは通常のセダンタイプより車高を20センチ高く、床を5センチ低く設計したミニバンタイプで、車体は藍色で統一されています。助手席や後部座席を折り畳めば広い空間ができて、スーツケースなど大きな荷物を持った旅行者などが利用しやすくしています。
    また、車いすを使う人が乗り降りしやすいよう、スロープや手すりも備え付けられています。

    業界団体では、すでに販売が始まっている日産自動車のタクシーも含め、東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年までに、こうしたタクシーの比率を全国で30%まで増やしたいとしています。

    全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋会長は「アメリカのイエローキャブ、ロンドンのブラックキャブに対して、藍色のこのタクシーが"ジャパンブルータクシー"と呼ばれるようにしたい」と話していました。

    トヨタ自動車の豊田社長は「このタクシーがオリンピックのレガシーの1つになるようにと開発しました」と話していました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011194701000.html
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    https://toyota.jp/jpntaxi/?padid=ag341_from_jpntaxi_navi_top
    http://toyota.jp/pages/contents/jpntaxi/001_b_001/image/grade/takumi/carlineup_jpntaxi_grade_takumi_1_01_pc.png
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    【トヨタが新型タクシー車両を発売 その名も「ジャパンタクシー」 】の続きを読む

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    1: 2017/10/21(土) 10:14:37.81 ID:PXFYzfYQ0
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    https://s.response.jp/article/2017/10/20/301352.html


    トヨタ『プリウス』の派生ミニバン『プリウスα』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクの高速テストを開始、その模様をレスポンスの兄弟サイトSpyder7が始めて捉えた。

    「プリウスα」は、2列5人乗りのステーションワゴンタイプと3列7人乗りのミニバンタイプがある派生モデルで、欧州では「プリウス+」、北米では「プリウスV」の名を持つ。ベースである現行プリウスは、2015年にプラットフォームを刷新したが、プリウスαは従来型のまま販売を続けている。

    今回スクープした次期型の開発車両の姿から、ボディが大刷新されることが判明。現行モデルと比較してノーズは伸び、リアピラーデザインを大幅に変更。
    より広い後席の居住空間を生むためにルーフが高くなっている。これにより次期型はワゴンでもミニバンでもない、レクサス『NX』のような「クロスオーバー」に近いデザインとなることが判明した。その違いはリビューからも一目瞭然だ。

    面白いのはテールライトだ。現行とは大きく異なる水平基調の薄型タイプだが、よく見ればレクサスNXのものが装着されていることがわかる。
    これはフェイクと思われるが、生産モデルでも近い形状が採用される可能性が高い。またフロントマスクはプリウスとほぼ同じデザインとなりそうだ。

    パワートレインはプリウス同様、1.8リットル直列4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドで、JC08モード燃費で33km~35kmを目指しているという。

    ワールドプレミアは、早ければ2017年内もあるが、2018年前半が有力とレポートされている。


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    【新型プリウスαが歩行者から見えにくいステルス迷彩で出現。 】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 10:12:27.05 ID:CAP_USER9
    トヨタ車体は、10月25日から開催される東京モーターショー2017で、「Focus Your Life Style」をテーマに、人々の生活や仕事、街や社会、そして文化や価値観に真摯に向き合い、乗る人や働く人にやさしい、人に寄り添うクルマづくりへの想いをカタチにした、世界初公開となるコンセプトモデルを出展する。

    LCVは、コンパクト・フレキシブル・マルチユースをキーワードに、商用車(Commercial Vehicle)に求められる耐久性や経済性、積載性に、乗る人や働く人に"やさしい"をプラスした新しい発想のマルチバンである。

    小口配送ビジネスの拡大を見据え、増加する女性の配達スタッフにもやさしい、働く環境をより快適に支える小型デリバリーバン。

    前後スライドドア(助手席側)と低床フラットフロアにより、荷物の積み下ろしがしやすい大開口の間口を実現した。

    また、助手席側から運転席へ簡単にアクセスすることができるため、配達作業を助手席側で完結することができ、乗り降りの負担軽減と配達効率の向上に貢献。

    助手席スペースも積載スペースにすることで長尺物の積載も可能にした、広さと使いやすさを両立したカーゴスペースとした。

    運転席は、視界の良さと、ステアリング中央部に脱着できる配達に必要な情報を提供するタブレット端末を備えたシェルコックピットとし、運転と配達のしやすさを両立。

    リアには、狭い駐車スペースでも開閉しやすい上下2分割式バックドアを採用した。

    全文はURL先で
    http://autoc-one.jp/news/5000408
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    1: 2017/10/10(火) 11:04:34.70 ID:vCHcZMJv0 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    スズキが世界に誇る本格軽自動車オフローダー、『ジムニー』次期型プロトタイプが、峠のワインディング・ロードでテスト走行する姿をビデオが捉えた。
    上りでは力強い加速、下りではスムーズな走りを見せた。

    一時停止状態から加速すると同時に、軽とは思えぬ高次元の走りの質感や安定感が見て取れ、次期型の完成度の高さを感じる。
    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されており、駆動方式はローレンジ付きAWD、
    またはFRを選択可能とレポートされている。

    よりボクシーになったボディは高級感もアップ。コックピットには、ジェスチャーコントロール対応の最新世代タッチ式インフォテインメントシステムが予想され、
    内外ともにオフローダー力がアップしているようだ。

    ワールドプレミアは、10月の東京モーターショーに期待したいが、万一出展されなくとも、2018年の発売は確実だろう。

    https://response.jp/article/2017/10/09/300823.html#cxrecs_s
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    動画
    https://youtu.be/9rjx37JU4Hs
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