マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: 国産車

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    1: 2018/06/17(日) 23:14:48.075 ID:ihgWYDNpd
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    【トヨタヴィッツは2019年「ヤリス」と改名】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 16:25:13.22 ID:CAP_USER9
    ホンダが来季からレッドブル・レーシングにパワーユニットを供給することを発表した。

    今季からトロロッソへのパワーユニット供給を開始したホンダ。その前半戦はまずまずの戦いぶりを見せ、
    今季ここまでに19ポイントを獲得してきた。

    トロロッソへの供給を足がかりに、その姉妹チームであるレッドブルも来季からホンダのパワーユニットを
    使うことになるのではないかと報じられ、ホンダ、レッドブルの両者共に交渉中であることを公言してきた。
    そして今回、来季からの提携が正式に発表された格好だ。

    先日行われたカナダGPに、ホンダはアップデート版のパワーユニットを投入。この効果が認められたことも、
    契約を決定付けた一因であるとみられる。

    紛れもないトップチームの一角であるレッドブルとホンダのコラボレーションは、どんな威力を発揮するのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-msportcom-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529393113/0-

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    【ホンダ、来季からレッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9
    新型ジムニー(4代目)
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    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    >>よりワイルドになった!スズキ 新型ジムニー・新型ジムニーシエラの画像を見る
    https://autoc-one.jp/news/5002267/photo/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
    .
    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529291867/0-



    【スズキ、ジムニー 20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 22:01:11.91 ID:CAP_USER9
    ソース/ル・マン24時間レース公式
    https://www.lemans.org/en/24-hours-of-le-mans
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529240471/0-


    【トヨタがル・マン24時間レース初優勝! 悲願成就!!】の続きを読む

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    1: 2018/06/16(土) 21:19:05.95 ID:jPj3Gxq50 BE:844481327-PLT(12345)

    トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

    レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

    友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
    GRスーパースポーツコンセプト
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529151545/0-


    【トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー 】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 05:47:23.300 ID:vJYCUYUDa
    本当はダイハツのコペンがほしいのに
    スズキしか買えないから・・・
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1529009243/0-

    Suzuki_ALTO_WORKS_(DBA-HA36S)_front



    【スズキ車しか買えないんだが。おすすめある? 】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 21:30:54.80 ID:jThp2NXY0 BE:135853815-PLT(12000)
     
    栃木県では逃げられません R35型GT-Rパトカー贈呈式に県外からもマニア

     栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカーが15日、宇都宮市の栃木県庁で披露された。
    県警に「交通事故抑止対策に役立ててほしい」との寄付の申し出があり、この日の「栃木県民の日」に合わせて寄贈式が開かれた。

     県庁本庁舎の玄関前での寄贈式では、寄付した栃木市の会社社長、中村和男さん(64)からレプリカキーが福田富一知事に贈られ、
    坂口拓也県警本部長は「関係者に深く感謝し、事故抑止のため最大限活用したい」と述べた。

     県警高速隊に配備され、同隊は「高速道路での危険なあおり運転や悪質なスピード違反は大きな問題。最新車両を有効に使いたい。抑止効果は高い」と意気込む。
    パトロールやイベントでの展示で活用する方針。高性能な最新車種の配備に隊員の期待も大きい。

     県警は詳細な性能を明らかにしていないが、R35型GT-Rは3・8リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高時速は300キロ以上とされる。
    日産自動車が誇る最新モデルの車種で、生産拠点は同県上三川(かみのかわ)町の栃木工場。

     この日の寄贈式には県外からもスポーツカーマニアが訪れた。
    東京都江東区の男性会社員(40)は「栃木県警は日産フェアレディZやホンダNSXもあり、注目している。今回は若い人向けの斬新なデザイン」と盛んにカメラのレンズを向け、
    東京都足立区の男性会社員(38)も「会社を休んで見に来た。栃木県警は高級車の宝庫。車体の低いところが格好良い」と話していた。

     16日午前10時~正午、県庁で開かれる県民の日のイベントでも展示される。

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    https://www.sankei.com/life/news/180615/lif1806150021-n1.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529065854/0-



    【栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカー、栃木県庁でお披露目】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 14:59:16.50 ID:KagB4jPg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツは東京モーターショー2017で小型クロスオーバーSUVのデザインスタディモデル、DN TRECを発表していた。
    開発中のモデルはDN TRECの市販型と考えられ、2016年まで販売されたビーゴ(姉妹車トヨタ・ラッシュ)を実質的に後継するモデルとなる。
    ビーゴはFRプラットフォームが採用されていたが、DN TREC市販型は販売中のトール(姉妹車トヨタ・ルーミー / スバル・タンク)からプラットフォームが流用され、FFベースとなる。
    パワートレインは直列3気筒 1.0Lターボ、駆動方式はFFと4WD、トランスミッションはCVTの採用が予想され、やはりトールからの流用となる。

    https://car-research.jp/tag/be-go
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529042356/0-



    【ダイハツDN TREC市販型を開発中、トヨタにもOEM供給】の続きを読む

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    1: 2018/06/13(水) 11:26:45.60 ID:1X6yoNeg0● BE:423476805-2BP(4000)

    ジュークのフルモデルチェンジについては、秋のパリモーターショー2018で市販プロトタイプのワールドプレミア。2019年に入ってからの日本発売といったスケジュールが予想される。
    日産は、EV(電気自動車)とe-POWER(シリーズ式ハイブリッド車)を合算した販売台数を2022年度までに、年間100万台とする計画を示している。
    特にe-POWERに関しては、次期ジュークも搭載モデルに含まれている。
    2015年に欧州と日本で発表されたGRIPZコンセプトが次期ジュークを予告するモデルと考える。

    https://car-research.jp/tag/juke
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528856805/0-



    【ジュークe-POWER開発中、日産は2022年度に電動モデルを年100万台計画】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9
    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1528752393/0-


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    【高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

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    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)

    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528700554/0-



    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定 】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 12:31:49.076 ID:/2aKTsntr
    どっちがカコイイ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528342309/0-


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    2015_Mazda_Atenza






    【マツダのアテンザかスバルのレヴォーグ欲しいんだが 】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0
    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。

    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528424048/0-

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    【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「トヨタはクソ!!!要らん!!!(泣)」 】の続きを読む

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    1: 2018/06/09(土) 14:14:30.99 ID:CAP_USER9
    発売前から大人気の新型「クラウン」

    2018年6月26日に発売となる、トヨタ新型「クラウン」のプロトタイプに試乗してみました。
    販売店ではすでに先行受注を開始しており、早くも4万台を超えるバックオーダーが入っているという情報もあるほどの人気ぶりです。

    トヨタ 新型「クラウン」の詳細を写真で見る(45枚)

     実際に新型「クラウン」を事前にオーダーした皆さんは実車も見ていないし、当然の如く試乗もしていないことでしょう。
    短い時間だったものの、てのエンジンバリエーションを試したので紹介したいと思います。

     まず新型「クラウン」の総合的な印象ですが、これまでの「クラウン」より圧倒的にベースとなるシャシ(車体の骨格)の性能が上がっています。
    考えてみれば、現行「クラウン」は基本設計が古いシャシを改良しながら使ってきています。増改築を繰り返した古い建物と同じです。

    今回発売する新型「クラウン」は、レクサス「LS」などと同じゼロから開発した後輪駆動用のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用しています。
    サスペンションの基本構成やジオメトリーまで一新し、ドイツ車と同じく剛性感が大幅に高まる「接着構造」をボディ各部に取り入れるなど、最新の生産技術も投入しています。

     一方、インテリアはクラウンらしさをキッチリ残しています。新しい素材や技術を使いながらも、いろんな意味で「和風」です。
    難しい表現ながら、明治維新後に作られた洋館や、高級旅館の洋間のような感じがあります。
    これが良いか悪いかは意見が分かれるところですが、私(国沢光宏)はこれが「クラウン」の味だと思います。

    日本の魂を持ちながら、西洋の良い面をしっかり取り入れるという、いわゆる「和魂洋才」です。
    細やかな気遣いは和風ですし、ボディや足回りの逞しさはヨーロッパ車的。
    この新型「クラウン」なら、価格的なライバルとなるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」あたりから乗り換えても「いいね!」と思うでしょう。

    次ページは:クラウン史上最強パワーユニットも用意した新型「クラウン」の実力とは

    続きはソース元をご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00010000-kurumans-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-rps-ind
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-impress-ind

    トヨタ 新型「クラウン」プロトタイプ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1528521270/0-


    【トヨタ新型「クラウン」、すでに受注も4万台超!セダン人気復活なるか 概要発表 】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 15:10:58.91 0
    素敵な三菱車
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    【今の自動車って新車でも昭和後期の倍近くの価格なんだな、そりゃ売れんわ】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 20:32:59.02 0
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    どうなの?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1528371179/0-



    【新型ジムニーがついに登場!】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 20:52:04.174 ID:AX7SG8nq0
    レクサスLFA
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    GT-R
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1528372324/0-



    【ぶっちゃけ日本が誇る名車ってGT-RじゃなくてレクサスLFAだよな?】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528361634/0-



    【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

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    1: 2018/06/06(水) 10:14:43.87 ID:z3wMnFQQ0 BE:837857943-PLT(16930)

    【トヨタ カローラハッチバック 試乗】世界中の“若者”の反応が楽しみな1台…木下隆之

    「これがカローラ?」

    富士スピードウェイで開催された試乗会の会場に並ぶ新型『カローラ』のプロトタイプを見た瞬間、僕は思わず立ち止まってそうつぶやいてしまった。

    カローラは、日本の国民車に留まらない。世界の16拠点で生産され、世界152以上の国と地域で販売されている。世界販売台数は4600万台。
    「10秒に1台がお客様のもとへ」届けられているという計算。

    そんな世界の大衆車カローラが、52年目を迎え、12代目モデルとなる新型で、がらりと宗旨替えとなった。「大衆車=凡庸=チープ=地味」
    というイメージの完全払拭を狙ったのだ。

    開発責任者の小西良樹CEはこういう。

    「カローラを若い人達に…」。

    これまでのユーザー構成は、60歳~70歳。それを半分以上若い、20歳~30歳の男女にしたいという。ターゲット層を孫子の世代に
    落とし込むのだから、大胆な施策が必要だった。旧態依然としたイメージが全くなく、趣がガラリと変わったのも納得がいく。

    https://response.jp/article/2018/06/05/310519.html?from=tprt
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    驚くのは、1.2リットルターボにはマニュアルミッションが設定されていることである
    https://response.jp/imgs/zoom1/1310044.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528247683/0-



    【【カローラハッチバック】「国民車」若者を狙い、イメージ激変】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528201160/0-



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