マイカー速報

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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2019/04/18(木) 20:57:04.331 ID:nIzZGJ6pd
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    意見ください
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1555588624/0-


    【いつかはホンダのアコードに乗ってみたいと思ってる】の続きを読む

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    1: 2019/04/22(月) 21:27:57.96 ID:jpC78tMn9
    ダイハツ工業は2019年4月22日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」に特別仕様車「ホワイトアクセントリミテッドSAIII」および「ブラックアクセントリミテッドSAIII」を設定し、販売を開始した。

    今回の2タイプの特別仕様車のベース車は、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIが「メイクアップリミテッドSAIII」で、ブラックアクセントリミテッドSAIIIが「ブラックインテリアリミテッドIII」。フロントグリルやフォグランプリング、バンパーモール/サイドモール、ドアミラー、ホイールキャップなどを車名に合わせてパールホワイト、またはブラックに変更したほか、ボディーにはこれらのパーツと同色のピンストライプが施される。

    ボディーカラーは、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIには「ナチュラルベージュマイカメタリック」「ファインミントメタリック」に新色の「ブルーミングピンクメタリック」を加えた計3色を設定。一方のブラックアクセントリミテッドSAIIIは「スムースグレーマイカメタリック」「パールホワイトIII」の全2色展開となる。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・X“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)
    ・X“ブラックアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ブラックアクセントリミテッドSAIII”155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)

    (webCG)

    2019.04.22
    https://www.webcg.net/articles/-/40812

    ムーヴ キャンバス ホワイトアクセントリミテッドSAIII
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    ムーヴ キャンバス ブラックアクセントリミテッドSAIII
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    【「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」に2タイプの特別仕様車】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 10:20:58.89 ID:YWn5CRGX
    4代目が大分安くなってるし、買おうかなと検討中なんやが、皆の意見聞かせてくれや。
    ちなグレードは2.0RBスポーツ。
    用途は普段使いからスキー、釣り、旅行辺り?
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/car/1555550458/0-

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    【レガシィツーリングワゴン気になってるんやが…】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 10:19:55.87 ID:qe2Ffm200 BE:487816701-PLT(12060)
    ニューヨークモーターショー2019で初公開された新型『ヤリスハッチバック』は、セダンの『ヤリスiA』に続いて、マツダ『デミオ』ベースのOEM車となる。米国向けのヤリスハッチバックはこれまで、日本と同じ『ヴィッツ』だった。

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    https://response.jp/article/2019/04/18/321549.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555636795/0-


    【トヨタ新型ヴィッツ、ポケモンのギャラドスみたいでワロタ】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 23:21:30.70 ID:ZgFy4NW5d
    新型アウトバック世界公開! 新型はキープコンセプト。日本デビューは2020年か!
    https://motor-fan.jp/article/10009217

    画像
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555683690/0-


    【スバルの新型アウトバックがカッコよすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 09:42:30.696 ID:obcZbiEO0
    って何?

    ダイハツに丸投げしないで作れば良いのに
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1555548150/0-

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    【トヨタが軽自動車を作らない理由wwwww】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 14:00:16.04 ID:bW//lSw99
    日産自動車は4月17日、6月発売予定の『NISSAN GT-R』2020年モデルを発表。あわせて、『NISSAN GT-R NISMO』2020年モデルと限定モデル『NISSAN GT-R 50thアニバーサリー』、『フェアレディZ 50thアニバーサリー』を公開した。

    ■NISSAN GT-R 2020年モデル

    GT-R 2020年モデルは、GT-R NISMOに採用してきたレスポンス向上に貢献するターボ高効率化技術「アブレダブルシール」を採用。吸入した空気の漏れを最小限にすることで、ドライバーの加速意図に即座に応えるレスポンスを実現する。

    また、Rモード専用のアダプティブシフトコントロール(ASC)のシフトスケジュールをよりアグレッシブに設定した。コーナー進入時のブレーキングでは、積極的に低いギア段を選択し、より鋭いコーナー進入と同時に、再加速時の駆動レスポンスを向上させ、より鋭いコーナー加速を実現。新たなサスペンションセッティングも行い、速さはもちろん鋭い応答性と乗り心地の質の高さを実現した。さらに、ブレーキはブースター特性のチューニングにより初期の効き感を向上させ、短いストロークで効きが立ち上がるコントロール性の良いブレーキを実現した。

    ボディカラーには、見る角度により表情を変える新色のワンガンブルーを設定した。閃光のような鮮やかなブルーが特長。青色の透明ベースに光干渉顔料を追加することで、ミステリアスな色の変化が愉しめる。また、手作りで加工した青く輝くチタン製のエキゾーストフィニッシャを採用。よりスポーティな印象を与えるマフラーと、新デザインのホイールが2020年モデルの存在感を際立たせている。

    価格は1063万1520円から1210万5720円。

    ■NISSAN GT-R NISMO 2020年モデル

    GT-R NISMO 2020年モデルは、2018年のGT3レーシングカーから使用されている新型ターボチャージャーを採用した。NISMO用の新たなタービンブレードは、枚数を減らすとともに最新の流体・応力解析を用い、形状を徹底的に見直すことで出力を落とすことなく、レスポンスを約20%向上。アクセルを踏み込んだ際の立ち上がり加速性能を高めている。

    また、ルーフやエンジンフード、フロントフェンダーにカーボン素材を使用し、車両を約10.5kg軽量化することでコーナリング性能が向上した。新開発のレカロシートは、ドライバーの肩甲骨から脇腹、骨盤を安定して支え、車両とドライバーの一体感を向上。さらに、カーボンシェルにコアフレーム構造を追加することで軽量化をしながら剛性を高めている。

    空力面では、GT3レーシングカーを彷彿とさせるエアダクトをフロントフェンダーに装備。エンジンルームからの熱を逃がすだけでなく、エンジンルーム内の内圧を下げ、エアダクトの排出風によってフェンダー外表面の流速を下げることで表面リフトを減少。フロントタイヤのダウンフォースを増やす効果ももたらす。

    新開発した世界最大級のサイズを誇る超高性能のカーボンセラミックブレーキは、世界トップクラスの制動性能はもちろん、サーキットにおける高Gでの効きの良さと、一般道などでの低Gでのコントロール性の両立を実現。ブレーキローターの大径化に合わせて、ピストン配列を最適化した専用の高剛性キャリパーと、新しい摩擦材のブレーキパッドを開発し、高負荷状況だけでなく、日常的な使用においても圧倒的な制動力と優れたコントロール性を実現する。

    車両の軽量化、空力性能の向上に加え、9本スポークが特徴の軽量かつ高剛性な鍛造アルミホイールと、新開発のハイグリップゴムを採用するとともに、走行中の接地面積を最大化したハイグリップタイヤを新たに開発。さらに、これに伴い電子制御サスペンションのセッティングも施した。軽量化したブレーキと相まってばね下重量を大幅に削減し、路面をより確実にとらえ、その凹凸にあわせてタイヤのグリップを最大限使用できるようになった。

    GT-R NISMO 2020年モデルは、5月中旬より先行予約受付を開始する。

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    2019年4月17日(水)12時15分 レスポンス
    https://response.jp/article/2019/04/17/321473.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555477216/0-

    【日産、GT-R 2020年モデルを6月に発売 お値段1063万円~1210万円 】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 19:59:27.96 ID:T8nc94610● BE:299336179-PLT(13500)
    マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

    アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、
    「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

    マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ』の車名を日本仕様でも『マツダ3』へ変更するとみられているが、アテンザも同様に『マツダ6』へと車名変更される可能性が高い。

    そして最大の注目は、現行モデルのFFからFRへの変更だろう。より官能的な走りを実現すると共に、次世代プラットフォーム「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を採用、
    よりラグジュアリーな空間を提供してくれるはずだ。

    パワートレインの目玉は、やはり「SKYACTIV-X」の投入だ。さらに最高出力300ps以上を発揮する3.0リットル直列6気筒ディーゼルツインターボ+電動スーパーチャージャー
    「SKYACTIV-D」の設定が予想され、燃費、走行性能が大幅に向上するだろう。

    Spyder7スクープ班ではこれらの情報をもとに、予想CGを制作した。

    FRモデルを想定し、フロントノーズはやや伸ばし、より前衛的なフォルムとリヤに向かうに連れワイド感を増したシルエットに。Cピラー部分は若干傾斜し、
    クーペ風シルエットとした。サイドスカート部は、張り出し部分とリヤ部分を切りあげたデザインとして軽快さをアピール。フロントはグリル部分をワイドに。
    またそれに繋がるライトは細くシャープなデザインで、アンダーグリルも車幅いっぱいまで伸ばし、迫力を演出、かつ踏ん張り感をもたせた。

    ワールドプレミアは2019年には行われず、2020年秋と見ている。https://response.jp/article/2019/04/17/321457.html?from=tprt

    FR化&直6搭載の次期「マツダ6」
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555498767/0-

    【2020年予定の次期アテンザ「マツダ6」、FR化&直6搭載へ 】の続きを読む

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    1: 2019/04/15(月) 18:26:30.00 0
    もちろん通常のハッチバックも出る
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1555320390/0-

    【ホンダの新型フィットはクロスオーバーモデルあり!? 】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 01:11:53.52 ID:jgIU5Gsl0● BE:151915507-2BP(2000)
    これわ、かっこいい
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    トヨタが2020年に中国でC-HRのEV版を販売開始へ トヨタも電気自動車開発加速https://kuruma-news.jp/post/140839
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555431113/0-

    【トヨタ、C-HRのEV版を世界初公開。デザイン刷新 】の続きを読む

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    1: 2019/04/10(水) 19:07:10.71 ID:nOgcwI/i9
    トヨタ、新型「RAV4」を発売 3年ぶり復活、悪路に強く

     トヨタ自動車は10日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の
    新型車を発売した。日本で販売しなかった4代目を含めると5代目に
    当たり、国内では3年ぶりの復活となる。力強い印象の外観に仕上げ、
    荒れた路面での走行性能を高めた。30~40代を中心にアウトドアを
    趣味にする活動的な顧客にアピールする。

     車両後部にはゴルフバッグを4個収納でき、スポーツや旅行に幅広く
    使える。排気量2000ccのガソリンエンジン車と、2500ccのエンジンに
    モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を用意した。


    一般社団法人共同通信社(2019/4/10 17:44)
    https://this.kiji.is/488626070244918369?c=39546741839462401

    トヨタ自動車が発売したSUV「RAV4」の新型車
    =10日午後、愛知県長久手市
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554890830/0-


    【トヨタ、新型・5代目「RAV4」を発売 3年ぶり復活 2Lガソリンと2.5L・HVの2種がラインアップ】の続きを読む

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    1: 2019/04/16(火) 14:07:48.54 ID:EBYKS1P90
    めちゃくちゃ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555391268/0-


    【レクサスから、「高級な商用車」発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/14(日) 15:22:24.44 ID:sQIKYzN+0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの軽自動車、ハスラーがフルモデルチェンジを受けて2代目モデルへ。
    2020年前半の発売が予想される。
    (動画は現行ハスラー ワンダラー)
    ハスラーシリーズは、先代ワゴンRのプラットフォームをベースにクロスオーバーSUVタイプの内外装が与えられたモデルで、2013年の東京モーターショーでの初公開であった。
    増産体制が敷かれワゴンRを超えるセールスとなり、スズキとしても想定外の人気車種に成長した。
    ベースとなったワゴンRのほうは、2017年のフルモデルチェンジで新しくなっている。
    ハーテクトと呼ばれる軽量プラットフォームの採用、R06A型エンジンとハイブリッドシステムのブラッシュアップ、これらによるJC08モード燃費の改善が次期ハスラーにも導入されることになるだろう。
    2019年10月の東京モーターショーで、市販型あるいはプロトタイプとしての参考出品が期待される。
    https://car-research.jp/tag/hustler
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    https://www.youtube.com/watch?v=O6e4QLliVoc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555222944/0-

    【スズキ・ハスラー、2020年フルモデルチェンジ予測、HEARTECTで軽量化 】の続きを読む

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    1: 2019/04/12(金) 13:49:47.54 ID:CAP_USER
    ・三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。

    ・アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

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    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/12/321296/1407285.html

    三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。
    アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    最新モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

    エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にしている。また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減させた。

    さらに、駆動用のリチウムイオンバッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhとし、最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求した。2019年モデルのパワースペックは、エンジンが135ps、フロントモーターが82ps、リアモーターが95ps。EVモードの航続は、57.6km(WLTCモード)となる。

    現在、アウトランダーPHEVは、世界50か国以上で販売。また、アウトランダーPHEVは世界で最も売れているプラグインハイブリッド車(PHV)だ。欧州では2015年から4年連続で、PHVカテゴリーの販売首位を維持している。

    2019年4月12日(金)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/12/321296.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1555044587/0-

    【三菱 アウトランダー PHEV、世界販売20万台…発売6年で達成 】の続きを読む

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    1: 2019/04/13(土) 11:51:18.55 ID:E6+HxzKy0
    2011年から一度もフルモデルチェンジしてなくてハイブリッド専用車種で高いのに売れてるとかスゲーわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555123878/0-



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    【トヨタ「アクア」とか言う車】の続きを読む

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    1: 2019/04/13(土) 01:13:56.26 ID:COElnXZw0● BE:151915507-2BP(2000)
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    LEXUS初のミニバン「LM」発表間近! 1500万円超のロイヤルラウンジがベースなの? 現行型30アルヴェルとの違いは?https://news.nicovideo.jp/watch/nw5132044

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555085636/0-

    【トヨタ、アルファードを元にミニバンレクサスを発売へ お値段1500万円超え 】の続きを読む

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    1: 2019/04/12(金) 22:40:52.67 ID:S1zL1Ww50 BE:232392284-PLT(12000)
    これが噂のトヨタ”第3のスポーツモデル”?前後の見分けがかなり難しいデザインイメージの特許を取得

    トヨタの2ドアスポーツクーペモデルといえば、スバルとの共同開発によって実現した「86」と5月17日に発売予定となっているBMWとの共同開発によって誕生する新型「GRスープラ」の2種類となっていますが、
    ここに新たに「MR2」の置き換えモデルとして第3のスポーツモデルが登場予定となっているのですが、日本市場専用のデザインイメージが遂に特許取得されていたことがわかりました。

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    http://creative311.com/?p=60719
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555076452/0-

    【トヨタ次期MR2のデザインが流出】の続きを読む

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    1: 2019/04/11(木) 03:11:08.33 ID:xYSFIyJj0
    ホンダでは軽自動車のN-BOXだけで、ホンダ全車の32%に達する。
    N-WGNなども含めた軽自動車が占める割合は49%だ。
    販売系列を撤廃すると、水が上から下へ流れるように、売れ筋車種が低価格化した。

    https://toyokeizai.net/articles/-/267202?page=3

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    引用元  http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554919868/0-


    【【悲報】ホンダさん、国内販売台数約50%が軽自動車になる】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 21:39:59.524 ID:7v2MZexzp
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    アルヴェル乗り「ぐぬぬ!無理してでも乗り換えなきゃ!!」
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554813599/0-

    【レクサスからミニバンが出る模様】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 19:49:29.32 ID:9/oe4JWh0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダ・フィットが2019年10月にフルモデルチェンジを受ける見込み。
    同時期に開催される東京モーターショーで出品となるだろう。
    スパイショットの車体は、ルーフレールが付いており、一年遅れの2020年の追加発売が予想されるクロスオーバーモデルである。
    現行型3代目の、直線的でシャープなイメージからは雰囲気を変えてきそうである。
    パワートレインでは、いよいよ、3気筒1.0LのVTEC-TURBOが導入となる。
    ハイブリッドユニットは1.5LのSport Hybrid i-MMDが採用される見込み。
    国内での最大のライバル、トヨタ・ヴィッツもフルモデルチェンジが迫っており、モデル名がヤリスに変わる。
    販売台数を巡って鎬を削る状況になりそうだ。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    https://www.youtube.com/watch?v=2Mqc5VwZc9M

    飲用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1554461369/0-

    【次期フィット10月デビュー、1.0Lターボ、1.5L i-MMDなど搭載】の続きを読む

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