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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2023/12/06(水) 12:53:10.94 ID:LJJQvVzy9
    スズキは2023年12月6日、コンパクトカーのスイフトを7年ぶりにフルモデルチェンジ。先日開催されたジャパンモビリティショー2023ではコンセプトモデルが公開されていたが、市販モデルが正式発表された。CVT車は2023年12月13日に、5速MT車は2024年1月17日に発売する。価格は172万7000~233万2000円。

    ボディサイズは全長3860mm×全幅1695mm×全高1500mm(FF車)。全長は流麗なデザインを追求すべく15mm拡大したものの、扱いやすい5ナンバーサイズを堅持。最小回転半径も4.8mをキープし、取りまわしのしやすさに配慮している。

    内外装は一目見たら印象に残るデザインがテーマ。外観はボディ全体のラウンドした動きを表現したスタイリングと外側に張り出したフェンダーの組み合わせによって走りをイメージさせる造形にした点が特徴。リヤは台形フォルムとして安定感のあるたたずまいを表現した。

    インテリアはインパネとドアトリムをつなげてドライバーとクルマの一体感をアピールしている。新色のフロンティアブルーパールメタリックはスズキの本拠地、浜松の空や海を象徴したカラーで、スズキ100周年を機に開発が行われた特別な色。3層コートの塗膜構成を持ち、生産工程でも手間をかけて塗っている。

    プラットフォームは先代のHEARTECT(ハーテクト)の改良版。エンジンは直列4気筒1242ccのK12C型(91馬力/12.0kgm)から新開発の直列3気筒1197ccのZ12E型(82馬力/11.0kgm)に変更。燃費を重視したユニットで、出力は若干低下したものの、低速から滑らかに上昇するトルク特性とし、街乗りでの軽快感にこだわって開発した。

    組み合わせるCVTも新開発し、静粛性と燃費性能に貢献。燃費はマイルドハイブリッドのCVT車で24.5km/L(先代は21.0 km/L)を実現。さらに、スズキでは国内で初めて設定したマイルドハイブリッドの5速MT車では25.4 km/L(先代は21.8 km/L)の燃費をマークしている。

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    https://driver-web.jp/articles/detail/40679
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701834790/0-



    【スズキ、スイフトを7年ぶりに一新。よりスタイリッシュに燃費も向上 】の続きを読む

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    1: 2024/01/10(水) 20:35:01.47 ID:DH1vO1W30 BE:123322212-PLT(13121)

    本田技研工業は2024年1月10日、米ラスベガスで開催されているテクノロジー展「CES 2024」において、新世代EV向けの新しい「Hマーク」エンブレムを発表した。

    ホンダでは1963年の四輪市場参入以来、Hマークのエンブレムを車体に採用してきた。現在のマークは1981年に改定されたものだ。

    今回、新しいHマークをデザインしたことについて、ホンダは「変革への思いを示すとともに、原点を超え、挑戦と進化を絶えず追い求めるホンダの企業姿勢を表現した」と説明。
    両手を広げたようなデザインは、モビリティーの可能性を拡張し、ユーザーに向き合う姿勢を表したものとしている。

    新たなHマークは、「ホンダ0シリーズ」を含む次世代EV製品群に採用されるという。

    https://www.webcg.net/articles/-/49474
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    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1704886501/0-



    【ホンダ、新しい「Hマーク」エンブレムを発表】の続きを読む

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    1: 2024/01/29(月) 16:12:14.28 0
    何かにすごく似ているが…
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1706512334/0-



    【トヨタやダイハツが信用できません! だからスバルの軽自動車にする】の続きを読む

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    1: 2024/02/02(金) 13:36:46.309 ID:qb0SBpqk00202
    なんでスバル?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1706848606/0-


    【スバルの車買う奴ってどう言う思考回路してるの?】の続きを読む

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    1: 2024/01/26(金) 00:01:54.72 ID:QmpefOb09
    >>2024/1/25 17:06
    産経新聞

    トヨタ自動車は25日、豊田章男会長が30日にトヨタ産業技術記念館(名古屋市)で記者会見し、新たなグループビジョンを公表すると明らかにした。ダイハツ工業などで不正が相次ぐ中、グループ全体で襟を正す姿勢を見せる。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20240125-7PACD23JUVMCPDCJP7YAY3MROQ/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706194914/0-



    【トヨタの豊田章男会長、30日に会見 ダイハツ工業含むグループ新ビジョン公表】の続きを読む

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    1: 2024/01/23(火) 15:50:59.55 ID:FxtMYtMp9
    トヨタ会長、EVの市場シェアは最大で3割どまり-残りはHVなどに - Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-01-23/S7P5DAT0AFB400

    稲島剛史
    2024年1月23日 14:57 JST

    →EV化が進んでも「エンジン車は必ず残る」、豊田会長が講演で発言

    →欧州や中国でEV普及、40年に保有車のEV比率は44%との予測も

    電気自動車(EV)の市場シェアは最大でも3割、残りはハイブリッド車(HV)などになる。EVへの一点張り戦略に長らく懐疑的な見方を示してきたトヨタ自動車の豊田章男会長がそんな予測を示した。

      トヨタの自社メディア「トヨタイムズ」によると、豊田氏は企業経営者や役員に向けて今月行った講演での質疑応答で「いくらBEVが進んだとしても、市場のシェアの3割だと思う」と語った。残りの7割はHVや燃料電池車、水素エンジン車などになるとし、「エンジン車は必ず残ると思う」と続けたという。

      豊田氏が新車販売と保有車のどちらに占めるEVの市場シェアを念頭に置いた発言だったかは明らかではない。ブルームバーグNEFによると、2040年に世界乗用車販売の75%、保有車の44%がEVになると予測されている。

    (略)

    ※全文はソースで。
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1705992659/0-


    【トヨタ会長、EVの市場シェアは最大で3割どまり-残りはHVなどに 「エンジン車は必ず残ると思う」】の続きを読む

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    1: 2023/12/26(火) 10:01:38.77 ID:USWlxIbr0
    内装も最近は良いし
    安全性と走破性は世界で見てもガチってる
    価格もインプレッサなら新車200万くらい
    これ国産で買えるって俺は恵まれてねぇか
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1703552498/0-






    【今思えばスバルって「燃費悪い」以外ガチで隙がなくねぇかw】の続きを読む

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    1: 2024/01/11(木) 21:22:36.552 ID:beQ4Oe+n0
    みんなして乗ってるし
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1704975756/0-




    【N-BOXのおかげで軽自動車が恥ずかしいものじゃなくなったよな】の続きを読む

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    1: 2024/01/07(日) 19:27:00.93 ID:Nlj4ZD1o9
    【ラスベガス=沖永翔也】ホンダがカナダで電気自動車(EV)の新工場建設を検討していることが7日、分かった。電池の製造も視野に入れており、関連投資は総額で2兆円規模になる可能性がある。ホンダとしては過去最大級の投資となり、欧米メーカーに比べて出遅れたEV生産を巻き返す足がかりにする。

    各国がEV優遇策を競う中、政府の支援や材料調達などでカナダでの工場新設が有利だとみているもようだ。新工場はカナダの...(以下有料版で,残り1186文字)

    日本経済新聞 2024年1月7日 18:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC216PO0R21C23A2000000/
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1704623220/0-



    【ホンダ、カナダにEV新工場 電池含め巻き返しへ検討】の続きを読む

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    1: 2023/12/30(土) 21:28:11.646 ID:EvljOBvu0
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    新型アコード
    こういうの求めたんだよな?
    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1703939291/0-


    【【画像】ホンダが新型車発売】の続きを読む

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    1: 2023/12/21(木) 18:01:34.37 ID:HnwmfiWf9
    本田技研工業は2023年12月21日、新型コンパクトSUV「WR-V」を2024年3月22日に発売すると発表した。

    ホンダWR-Vは、アジア最大となるタイの四輪開発拠点、ホンダR&Dアジアパシフィックが開発を担当し、インドのホンダカーズインディアで生産するグローバルモデル。「既成概念や固定観念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々に寄り添うクルマを目指した」と、開発コンセプトが説明される。

    車名のWR-Vは、「Winsome Runabout Vehicle(ウインサム ランナバウト ビークル)」の頭文字を組み合わせたもので、Winsomeには楽しさや快活さの意味があり、WR-Vとともに生き生きとした毎日を楽しんでほしいという願いが込められているという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4325×1790×1650mm。ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」とほぼ同サイズで、ホイールベースはヴェゼルよりも40mm長い2650mmに設定されている。自信あふれるタフなデザインと、四隅にタイヤを配した踏ん張り感とワイド感を強調したエクステリアデザインが特徴とされる。

    パワートレインは最高出力118PS、最大トルク142N・mを発生する 1.5リッター直4ガソリンエンジンにCVTが組み合わされ、前輪駆動車のみのラインナップとなる。スイッチ類を中央に集約することで操作や運転のしやすさを目指したというコックピットや、クラストップとなる室内空間、容量458リッターを誇る荷室の広さも同車の特徴としてアナウンスされる。

    フロントワイドビューカメラと前後それぞれ8個のソナーセンサーを組み合わせた「ホンダセンシング」が全車に標準装備とされるほか、新世代のコネクテッド技術を用いた車載通信モジュール「ホンダコネクト」も搭載。ホンダコネクトを通じたカーライフサポートサービス「ホンダ トータルケア プレミアム」も利用できる。ボディーカラーは「イルミナスレッド・メタリック」「プラチナホワイト・パール」など全5色を設定している。ラインナップと価格は以下のとおり。

    X:209万8800円
    Z:234万9600円
    Z+:248万9300円

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    webCG 2023.12.21
    https://www.webcg.net/articles/-/49406

    ■他ソース
    うぉぉぉ210万円切りって!!! まさかのN-BOXより安いSUV爆誕!! ホンダWR-Vのコスパは今年最後の大ニュースか
    https://bestcarweb.jp/feature/column/759394
    ホンダWR-Vは「250万円以下なんだから、そこは我慢してくれなくちゃ」と訴えてくるところがひとつもない
    https://motor-fan.jp/mf/article/188671/
    【ホンダ WR-V 新型】209.9万円から!価格も走りもわかりやすく潔い「これぞホンダ!」な一台
    https://response.jp/article/2023/12/21/377681.html
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1703149294/0-


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」 2024年3月22日発売 1.5L直4+CVT FFのみ 209万8800円~】の続きを読む

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    1: 2023/12/20(水) 13:58:59.50 ID:DmXJmUkY9
    トヨタ自動車は20日、ダイハツ工業の不正を受け、ダイハツが生産する「ルーミー」や「プロボックス」といったトヨタブランドの車の出荷を停止すると発表した。

    共同通信 2023年12月20日 13時30分
    https://www.47news.jp/10289178.html

    ■ダイハツ工業による認証申請における追加不正行為の判明ならびにトヨタ販売車両の出荷停止と今後の対応について
    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/40238663.html

    不正が行われた車種一覧表(トヨタ販売車種)
    https://global.toyota/pages/news/images/2023/12/20/1300/20231220_01_01_jp.pdf

    ■関連スレ
    ダイハツ、国内外の全車種出荷停止へ 不正データで認証取得 ★3 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703047569/
    【トヨタ】ダイハツの不正行為に「OEM供給車の開発がダイハツの負担となっていた可能性。状況を把握できていなかったことを深く反省」 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703047253/
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1703048339/0-



    【トヨタ、国内外で生産中の全てのダイハツOEM車の出荷を停止 ルーミー、ライズ、プロボックスなど】の続きを読む

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    1: 2023/12/20(水) 17:27:59.89 ID:Vrl1KlJV0
    ①ヘッドライト光軸の虚偽
    コペンやウェイクのヘッドライトがクソみたいに眩しい問題。
    やはり基準外だった
    no title

    【ダイハツの不正一覧、マジでヤバイ】の続きを読む

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    1: 2023/12/19(火) 18:53:26.12 ID:Ve9eZN/C9
    レクサス、新型「UX」国内仕様公開 HEV「UX300h」とBEV「UX300e」で全モデル電動化 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1555617.html

    編集部:椿山和雄 2023年12月19日 11:00

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    新型「UX」国内仕様公開

    全モデル電動化された新型「UX」

     レクサスは12月19日、新型「UX」国内仕様を発表。ハイブリッドモデル「UX300h」を2024年1月上旬ごろ、バッテリEVモデル「UX300e」を1月下旬ごろそれぞれ発売予定としている。価格はUX300hが455万9000円~565万7000円、UX300eが650万円~705万円。

     レクサスはカーボンニュートラル社会の実現に向けて、新型「UX」のラインアップをハイブリッドとバッテリEVとし、全モデル電動車とした。「UX300h」はシステム最高出力146kW(199PS)とするなどハイブリッドシステムを刷新、「UX300e」では急速充電性能の向上など、日常的な使用でもより安心感あるバッテリEVへと進化させた。

     新型「UX」のラインアップは、UX300hをベースモデルに"version L" "F SPORT" "version C"を設定、それぞれに2WD(FF)と4WDを用意する8モデル展開。UX300eは"version L" "version C"の2モデル展開となる。

    UX300h

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     HEVモデル「UX300h」は、高出力モーターとリチウムイオンバッテリを組み合わせた新開発の第5世代となるハイブリッドシステムにより、高出力かつ低燃費26.3km/Lを実現。より電動車らしいダイレクト感と伸びのある加速感を持つUX300hの走りに貢献する。

     UX300hの主要諸元は、最高出力112kW(152PS)/6000rpm、最大トルク188Nm/4400~5200rpmを発生する「M20A-FXS」エンジンを搭載し、最高出力83kW(113PS)206Nmを発生する「1VM」モーターを組み合わせる。4WDモデルでは、最高出力30kW(41PS)、最大トルク84NMを発生する「1WM」をリアに搭載。システム最高出力は146kW(199PS)で、燃費性能は23.4~26.3km/L(WLTCモード:国土交通省審査値)とした。


    UX300e

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     UX300eは、駆動用電池クーラーを搭載し、走行と急速充電を繰り返しても電池の上限温度に達しないように調節し、充電性能や電池寿命を確保。また、外気温が下がる冬場などもよりすばやく満充電になるようバッテリ温度を調整する駆動用電池ヒーターを搭載するなど、高出力、高効率な充電システムに磨きをかけ、従来型に比べ、充電時間を25%短縮、利便性を向上させた。

     UX300eの主要諸元は、全モデル2WD(FF)モデルで、最高出力150kW(203PS)、最大トルク300Nmを発生するモーターを搭載。72.8kWhの電池容量を持ち、電費は141Wh/km、航続距離は512km(WLTCモード:国土交通省審査値)を実現させた。急速充電規格CHAdeMOに対応する。

    両モデル共通の走りの味の深化

    両モデル共通した走りの味の深化では、(略)


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    シフトレバーは、シフトポジションを電動で制御するエレクトロシフトマチックを採用。ショートストロークにより、小気味よく、確実で素早いシフト操作を実現。また、センタコンソールパネル、シフトパネル、フロントトレイ、パワーウィンドウスイッチベースには、金属感があり光の当たり方によって面の表情が変わる色を新たに採用し、電動車としてのシンプルかつクリーンさに、上質さや華やかさを併せ持つ内装とした(写真はUX300h "version L” センターコンソール)

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    車内のアクセサリーコンセント(AC100V 1500W/非常時給電システム付)を新たに設定。停電などの非常時に、車内や車外において消費電力で計1500W以下の電気製品を使用可能。また、外部給電アタッチメントを利用することで、窓を閉めたまま電源コードを出して給電が可能。車内への虫などの異物の侵入や、雨天時の水の侵入を低減することができる(写真はUX300e、外部給電アタッチメント)

    (略)

    ※全文はソースで。
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1702979606/0-


    【レクサス、新型「UX」国内仕様公開 HEV「UX300h」とBEV「UX300e」で全モデル電動化】の続きを読む

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    1: 2023/12/07(木) 19:30:44.87 ID:GwSjfqu+9
    日本カー・オブ・ザ・イヤーは「プリウス」 トヨタが4年ぶり受賞
    2023/12/7 18:29 産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20231207-KTBCFWFZZZPHNG43KUMKMOSB5I/


    自動車雑誌の編集者らで構成する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」実行委員会は7日、この1年間で最も優れた乗用車に、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」を選んだ。トヨタ車の受賞は2019年のスポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」以来4年ぶり。

    世界初の量産HVとして知られるプリウスは約7年ぶりに全面改良。大きく強化した走行性能やスポーティーな印象に改めた外観が評価された。プリウスの受賞は09年以来3度目。


    ※全文はリンク先で
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701945044/0-



    【日本カー・オブ・ザ・イヤーは「プリウス」 トヨタが4年ぶり受賞】の続きを読む

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    1: 2023/12/16(土) 11:04:49.463 ID:uCjehJM10
    いつまでも芋臭さが抜けないというか
    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1702692289/0-





    【スバルの車って何でダサいの?】の続きを読む

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    1: 2023/12/13(水) 19:15:45.452 ID:DOIgmCzXM
    記事のサムネがクソダサ過ぎて思わず見に行ってしまったぞ
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    https://motor-fan.jp/stylewagon/article/117107/
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1702462545/0-


    【今のスバルWRXってダサすぎないか?これどの客層が欲しがるんだ?】の続きを読む

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    1: 2023/12/13(水) 16:49:48.97 ID:lAN1uLdB0● BE:632443795-2BP(10000)
    発売3年、ホンダ初の量産EV「ホンダe」が生産終了
    目標は年間1万1000台、実績は累計1万2000台

    ホンダが同社初の量産型EV(電気自動車)である「HONDA e(ホンダe)」の生産を来年1月までに終了することがわかった。

    ホンダeは小回りの良さを強みとしたコンパクトEVとして2020年夏に欧州で発売。同年10月末に日本国内でも販売を始めた。欧州で2021年に厳格化されたCAFE(企業別平均燃費基準)規制への対応が主な開発動機だったためか、当初から年間販売計画は欧州で1万台、日本で1000台と控えめだった。

    ただ、累計販売台数は日本国内で1761台、グローバルでも1万1987台にとどまっている。すでに欧州では販売を停止しており、日本でも在庫がなくなり次第、販売を終える予定だ。

    車両価格と航続距離

    車両価格は495万円、1回のフル充電で走行できる距離は259キロメートル(WLTCモード)と、競合のEVと比べて商品性で見劣りしていた。

    送迎や買い物といった短距離の街乗りを想定。タッチパネルなど5つのディスプレーを並べたインターフェースや、サイドミラーをなくし車載カメラで外部の様子を確認できる「サイドカメラミラーシステム」を搭載するなど、当時の先進技術を多く盛り込んだ。もともと多くの販売台数を見込んだ商品ではなかったが、想定以上にユーザーを振り向かせることができなかった。

    https://toyokeizai.net/articles/-/720926?page=2
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1702453788/0-


    【ホンダ初の量産EV「ホンダe」 生産終了へ】の続きを読む

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    1: 2023/12/07(木) 13:54:27.83 ID:ZxymB7Xm9
     2021年12月24日、狭山工場の閉鎖を機に国内での生産を終了したオデッセイ。その後は在庫車の販売が継続されていたが、2022年9月をもって完全に国内市場から姿を消していた。そのオデッセイが2023年12月7日、日本に帰ってきた!!生産終了から2年、販売終了時点から1年3カ月の時を経て、新たに日本市場へと復活した新オデッセイとはどんなクルマに進化したのか?徹底チェックしよう!!

     日本での再販に向けて「新」オデッセイで特に手を入れたのが2列目シートの快適性だ。

     シート形状の基本に変更はないものの、リクライニングとオットマンは座面側面のスイッチで操作できる電動としたことで、リラックスした着座姿勢のまま微妙な角度に調整可能。

     また、アブソルートEX及び最上級のアブソルートEXブラックエディションでは本革シートを標準設定とした。

     本革シートはゆったりとした表皮の張りで、座ると身体がスッと包み込まれるようなホールド感で心地いい。

     大きくリクライニングさせた時には背もたれ上部が中折れして立ち上がる機構があるため、首や上半身に負荷がかからず快適な姿勢でリラックスできる。

     これは従来型から採用され、評判がよかったシート構造。シートヒーターが標準装着となったのも嬉しい。

     シートアレンジは従来型から変更はないものの、2列目シートは横にスライドできる機構で、内側に設定すると最大700のロングスライドとなる。

     3列目を収納してゆったり過ごすのならこのポジションがいい。外側ポジション時にはスライド量は制限されるものの隣席との空間が広がるため、カップホルダー付きの大型テーブルが引き出せる。

     これは「新」オデッセイで改良された新装備。2列目シートの脚部にUSBポートも新設された。

     従来型には設定のあった2列目がベンチシートとなる8人乗りは設定されず、キャプテンシートの7人乗りのみの設定となるのもポイントだ。

     アブソルート:480万400円

     アブソルートEX:500万600円

     アブソルートEXブラックエディション:516万4500円

     パワートレーンは2リッターエンジンを搭載するe:HEVのみで従来型では設定されていた2.4リッターガソリンエンジンは搭載されない。

     また、4WDはなくFFのみだ。装備を充実させるとともに、上級仕様にグレード展開を絞ったことで、従来型に対し価格レンジは40万~50万円引き上がっている。

    「新」オデッセイは中国工場で生産する輸入車。日本上陸後にPDIセンターで点検整備して配車される

     一度国内での販売を終了したオデッセイがなぜ今、復活をするのか?販売店からの復活へのラブコールも大きかったという。

     「2年前、オデッセイの国内販売を終了する時点で、何とか継続できないかを検討していました」とオデッセイを担当する商品ブランド部の永坂徹氏は苦渋の決断だったことを吐露する。

     狭山工場の閉鎖は避けられない決定事項で、ステップワゴンは寄居工場に移管。オデッセイを作れる工場が国内にはなく、一時的に国内販売を終了するしかなかったということだ。

     オデッセイは日本での生産を終了したのちも中国の工場で引き続き生産されている。年間4万5000台規模の販売台数だという。

     中国工場の生産調整が整ったことで、今回改めて日本向けオデッセイを開発し、中国で生産し導入することができた、というのがオデッセイ復活の経緯だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(木) 11:30配信
    ベストカー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cba58957481577637bb454d224361a255bbc085e?page=2
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1701924867/0-


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    1: 2023/12/05(火) 12:38:03.40 ID:Eu/31hbz0 BE:422186189-PLT(12015)

    自動車の電気自動車(EV)化を見据え、ホンダがサプライチェーン(供給網)の再編に着手している。ガソリン車には約3万点の部品が必要だが、EVは約2万点と約3割少なく、取引先との関係見直しが避けられない。こうした動きは業界全体に広がっている。
    ホンダは11月21日、燃料タンクなどを手がける子会社・八千代工業への株式公開買い付け(TOB)が成立し、保有比率が91・83%になると発表した。同社を上場廃止したうえで、株式の81%をインドの自動車部品大手に売却する方針だ。

    今後も残る21%の株は保有し、部品の取引も継続する。ホンダ広報は「得意分野が同じで、グローバルに事業を展開するパートナーと協業することで、八千代工業の販路拡大が見込める」と話す。

    しかし、ホンダは2040年までに新車販売を100%電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)にするとしており、八千代工業の売却には「脱ガソリン車」を進める思惑も透ける。ホンダ系列の部品メーカー幹部は「電動化が進めば八千代工業の業容は少しずつ減る。体力があるうちに嫁入り先を見つけてあげたのはホンダ側の配慮だ」と話す。

    一方、ホンダが関係強化を図…(以下有料版で,残り857文字)

    朝日新聞 2023年12月5日 7時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASRD13V4VRCQULFA00X.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1701747483/0-


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