マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

    カテゴリ: 国産車

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/06/08(水) 21:13:21.65 ID:RQfmF2q90● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ・シエンタのフルモデルチェンジが迫っている。
    現時点で想定されるスケジュールをまとめておく。

    ・2022年6月下旬…事前予約(商談の予約)の受付スタート
    ・2022年7月頃…商談スタート、価格判明
    ・2022年8月頃…正式発表、発売日

    従来型シエンタは2015年にフルモデルチェンジされたが、その翌年2016年の年間販売台数として125,832台の実績を残した。
    国内需要が多い人気車種であることから、新型も多数のオーダーが集まることになるだろう。
    半導体など自動車部品の供給体制が不安定ななか、納期が長期化することが予想され、長く待てないというユーザーは、新型シエンタの発売に向けて早めに動いていくことが必要となりそう。

    ■新型シエンタも5人乗り、7人乗りの設定を継続
    新型シエンタのシート配列と乗車人数は、2列シート5人乗り、3列シート6,7人乗りが設定される見込み。
    (つづきあり)

    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1654690401/0-


    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ直前、2022年6月下旬事前予約スタート、8月発売予想】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/06/03(金) 13:15:43.90 ID:Jj+bFgml9
     最近はコンパクトなSUVや、コンパクトカーをSUVライクに仕立てた機種が人気だ。そんな中でも、ダイハツ ロッキーのOEMであるトヨタ ライズが絶好調だという。

     その人気の秘訣はなんだろうか?理由を4点ピックアップして解説してみた。

    ■ライズがヤリスクロスを追い抜いた理由とは?

     今はSUVが人気のカテゴリーになった。そのなかで最も多く売られている車種がライズだ。2022年1~3月の1カ月平均登録台数は1万台に達する。2位はヤリスクロスで、2022年1~3月の1カ月平均は8767台、3位はカローラクロスで7057台になる。

     ちなみに2021年(暦年)のSUV販売ランキングは、1位がヤリスクロスで1カ月平均は8667台、2位はライズの6823台、3位はカローラクロスの5080台(9月の発売後3カ月半で計算)であった。2021年はヤリスクロスが優勢だったが、2022年はライズが追い抜いた。

     ライズの売れゆきがヤリスクロスを抜いた背景には、4つの理由がある。

    ■安価で実用性が高い。ハイブリッドもある

     ひとつ目の理由は、ライズが数少ない5ナンバーサイズのSUVで、外観などは少々地味ながら、飽きのこないクルマに仕上げたことだ。発売直後の売れゆきは、外観の目立つヤリスクロスが急増したが、需要が下がるのも早い。その点でライズは、価格が安く実用的だ。発売直後の台数はヤリスクロスより少なくても、その後の需要を長く保ちやすい。

     ふたつ目の理由は、2019年にライズが発売された後、2021年11月にハイブリッドを加えて、ノーマルエンジンもマイナーチェンジを実施したことだ。

     ライズのハイブリッドは、エンジンが発電機を作動させ、駆動はモーターが行う。日産のe-POWERと同じ方式だ。しかもZ同士で価格を比べると、ハイブリッドと1.2Lノーマルエンジンの差額を28万9000円に抑えた。加えて購入時に納める税額は、ハイブリッドが2万4100円安いから、実質差額は約26万5000円に縮まる。

     この割安感も注目され、ライズではハイブリッドが人気を高め、今では販売総数の約55%を占める。つまりハイブリッドの追加により、ライズの売れゆきが押し上げられた。2022年1~2月におけるライズの登録台数を見ると、前年に比べて20~25%増えた。ハイブリッドの設定により、ライズはSUVの販売1位になった。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/429737
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654229743/0-


    【ヤリスクロスをも抜いた!トヨタ最小プチSUV、ライズが売れる4つの理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/06/02(木) 20:48:46.01 ID:+N9gpCjq9
    TOYOTA GAZOO Racingは2022年6月1日、同年4月に米国カリフォルニア州で発表された「GRカローラ」の国内仕様車を世界初公開した。グレード名は「GRカローラRZ」で、同年秋ごろの発売が予定されている。

    同モデルは「カローラ スポーツ」をベースに、ボディーおよびシャシーの剛性を高め、「GRヤリス」にも採用された1.6リッター直3ターボエンジンやスポーツ4WDシステム「GR-FOUR」を搭載するなどした高性能モデル。開発に際しては、トヨタ社内のマスタードライバーでもある豊田章男社長や、石浦宏明選手をはじめとするプロのレーシングドライバーの走り込みを経ており、「ドライバーと対話のできるクルマ」「ずっと走らせていたくなるスポーツカー」に仕上がったとアピールされる。

    GRカローラRZの主なスペックは以下のとおり。価格については、現時点では明らかにされていない。

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4410×1850×1480(アンテナを含む。ルーフ高は1455)mm
    ・ホイールベース:2640mm
    ・トレッド:(前)1590mm/(後)1620mm
    ・車重:1470kg
    ・駆動方式:4WD
    ・エンジン:1.6リッター直3 DOHC 12バルブ ターボ
    ・トランスミッション:6段MT(iMT)
    ・差動装置:(前)トルセンLSD/(後)トルセンLSD
    ・最高出力:304PS(224kW)/6500rpm
    ・最大トルク:370N・m(37.7kgf・m)/3000-5550rpm
    ・サスペンション:(前)マクファーソンストラット式/(後)ダブルウイッシュボーン式
    ・ホイール:BBS製鍛造アルミホイール(センターオーナメント付き)
    ・タイヤ:(前)235/40R18/(後)235/40R18(ヨコハマ・アドバン アペックスV601)

    2022年冬ごろには、このGRカローラRZをベースに一段と走行性能を高めた限定車「GRカローラ モリゾウエディション」も発売される予定だ。(webCG)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46442

    世界初公開! トヨタGRカローラRZ/GRカローラ モリゾウエディション説明会
    https://youtu.be/L6KschEVpXo


    関連記事
    さらに速く野生的に 限定車「トヨタGRカローラ モリゾウエディション」がデビュー
    https://www.webcg.net/articles/-/46447
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654170526/0-


    【トヨタが高性能モデル「GRカローラ」の日本仕様車を世界初公開 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/06/01(水) 21:13:35.72 ID:Gd0ycrXi9
    トヨタ自動車は2022年6月1日、レクサスブランドのSUV「RX」の新型を世界初公開した。日本での発売は、同年秋ごろになる見込み。

    ■ボディーサイズは変えずにリファイン

    今回発表された新型は、レクサスRXとしては5代目にあたるモデル。現行型(4代目)が2015年4月にデビューして以来のフルモデルチェンジで、「ラグジュアリーSUV市場のパイオニアにして、レクサスブランドをけん引するグローバルコアモデルであるからこそ変革に挑戦し、全面刷新を遂げた」とアピールされる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.06.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46426

    レクサス RX
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1654085615/0-


    【新型「レクサスRX」は2022年秋発売 新たな高性能モデルも導入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/05/23(月) 22:07:32.69 ID:5UgBt0TV0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ・ランドクルーザープラドの180系へのフルモデルチェンジは、2023年中盤以降に実施されることが予想される。(写真は150系プラド)
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/landcruiser-prado-face.jpg
    プラドシリーズの2022年のスケジュールは、8月2日に一部改良と特別仕様車の更新が予定されている。これにより現行型150系プラドは最終型に仕上げられ、残り約1年間の販売が全うされる。

    ■次期プラドはGA-Fプラットフォームで開発中
    トヨタは、ラダーフレーム構造を取り入れたTNGA世代のGA-Fプラットフォームを開発。これまでに、2021年にフルモデルチェンジ発売を遂げた新型300系ランドクルーザーのほか、2022年1月には4代目となる新型レクサスLX600の日本仕様を発売しており、GA-Fを採用する新型車種の市場投入を進めてきた。

    プラドもこれらに続き、GA-Fプラットフォームをベースに次期型の車両開発が進められている。

    ■新型プラドにハイブリッドパワートレインの選択肢はあるのか
    (続きあり)
    https://car-research.jp/prado/toyota-3.html
    toyota001


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653311252/0-


    【トヨタ【プラド】フルモデルチェンジ2023年中盤以降の予想、2022年8月に150系の一部改良と特別仕様車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/05/10(火) 20:58:47.08 ID:4HgopyJS0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは「CIVIC e:HEV」日本仕様を2022年6月30日に正式発表し、翌7月1日に発売する。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2022/03/civic-ehev-europe-004.jpg
    新型「シビック e:HEV」に搭載されるエンジンは、直噴 2.0L NA アトキンソンサイクルエンジンとなり、熱効率は41%を達成する。
    欧州向けに発表されたCO2排出量の目標値は、WLTPモードで110g/kmとしている。

    ■シビック e:HEV 予想価格は394万円
    シビック e:HEV 日本仕様の車両価格としては、消費税込みで394万円が予想される。
    装備面では、1.5Lターボ車の上級グレードである「EX」相当のワングレードに限り設定され、「LX」相当の標準グレードは用意されない見込み。

    またトランスミッションについては、シビック 1.5Lターボ車では6MTとCVTが用意されてきたが、e:HEVはモーターによる加速をメインとしており機械的な変速機が不要なシステムとなっている。
    かつてのホンダのハイブリッドシステムでは、マニュアルトランスミッション搭載モデルもあったが、現在のe:HEVのシステムでは6MTなどの設定は採用できない。

    ■1.5L e:HEV搭載のインサイトが終了予定
    また、この新型シビック e:HEVの登場により、ホンダの国内向けラインアップではインサイトがカタログ落ちとなる。
    両モデルは、ボディサイズが近いe:HEV車となるが、インサイトはホンダ初の量産ハイブリッド車のイメージを引き継ぐモデルだけに燃費性能が優先されてきた。排気量は1.5Lと小さく、北米市場での販売を重視しセダンボディが採用された。

    一方でシビック e:HEVは、より走行パフォーマンスが重視された結果、エンジン排気量は2.0Lとなる。特に日本仕様においてはスポーティなハッチバックボディのみが採用される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html


    honda005


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1652183927/0-
    【ホンダ【シビック e:HEV】2022年7月1日発売、予想価格394万円消費税込み、2.0L ハイブリッド車】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/05/15(日) 20:02:34.295 ID:Qc7I7cCJ0
    ずっと売れてるし
    2277049e001s

    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1652612554/0-



    【現代の国民車ってホンダNBOXで異論ないよな?????】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/05/26(木) 20:04:07.64 ID:7QgnizUC9
    本田技研工業は2022年5月26日、6代目となる新型「STEP WGN(ステップワゴン)」を同年5月27日に発売すると発表した。

    ■ラインナップは「エアー」と「スパーダ」の2本立て

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・エアー(FF/7人乗り):299万8600円
    ・エアー(FF/8人乗り):302万0600円
    ・エアー(4WD/7人乗り):324万0600円
    ・エアー(4WD/8人乗り):326万2600円
    ・スパーダ(FF/7人乗り):325万7100円
    ・スパーダ(FF/8人乗り):327万9100円
    ・スパーダ(4WD/7人乗り):347万7100円
    ・スパーダ(4WD/8人乗り):349万9100円
    ・スパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):346万2800円
    ・スパーダ プレミアムライン(4WD/7人乗り):365万3100円
    ・e:HEVエアー(FF/7人乗り):338万2500円
    ・e:HEVエアー(FF/8人乗り):340万4500円
    ・e:HEVスパーダ(FF/7人乗り):364万1000円
    ・e:HEVスパーダ(FF/8人乗り):366万3000円
    ・e:HEVスパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):384万6700円

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.05.26
    https://www.webcg.net/articles/-/46353

    ステップワゴン エアー(左)、ステップワゴン スパーダ(右)
    no title

    ステップワゴン エアー
    no title

    no title

    no title

    ステップワゴン スパーダ
    no title

    no title

    no title

    リア
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1653563047/0-


    【ホンダが新型「ステップワゴン」を発表 クリーン&シンプルにスタイリングを一新】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/05/28(土) 21:27:57.39 ID:ZuWnudXv0● BE:423476805-2BP(4000)

    アルファードのフルモデルチェンジは2023年の中頃の実施が予想される。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/alphard-2.jpg

    alphard001s



    トヨタではミニバン車種に対する、TNGA(トヨタニューグローバルアーキテクチャ)導入のフルモデルチェンジが進められている。
    2022年1月には中型ミニバンの新型ノア/ヴォクシーが発売となり、続いて2022年7月には小型ミニバンのシエンタがフルモデルチェンジ発売される計画だ。
    この流れはさらに大型ミニバンのクラスへと波及することになり、アルファードは次期型40系へと進化する。

    40系に採用されるプラットフォームについては、GA-Kのホイールベース延長版となる見込み。そしてパワートレインもこれまでのGA-K車種と共用されることになるだろう。

    エントリーモデルに搭載される2.5L NAエンジンは、40系ではダイナミックフォース世代のA25A-FKS型に刷新。またハイブリッド版であるA25A-FXS型も用意され販売の主力となるはず。さらにA25A-FXS型のPHV仕様も次期アルファードで設定が期待されるモデルの一つである。そして、V6エンジン搭載モデルについては廃止となることが予想される。

    ■次期アルファードの価格は、値上がりが避けられない
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/turbo.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1653740877/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ発売日2023年中頃、全ミニバン車種を一新へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/05/20(金) 14:52:41.62 ID:s2igfGLG0
    日産、新型軽バッテリEV「サクラ」 233万3100円からで今夏発売 航続距離は最大180km

     日産自動車は5月20日、軽自動車タイプのBEV(バッテリ電気自動車)「サクラ(SAKURA)」を2022年夏に発売すると発表した。3グレードが設定され、価格は233万3100円~294万300円で、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金を活用した場合の実質購入価格は約178万円からとなる。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1410326.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1653025961/0-


    【【朗報】日産、こういうのでいいんだよ的な軽EV「SAKURA」を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9
    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1642164635/0-


    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露 東京オートサロン2022】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/12/26(日) 13:37:13.98 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1640493433/0-

    【トヨタ新型高級セダン「アバロン」発売! ド迫力ブラックグリル採用の漆黒仕様! ラグジュアリーセダンでもトヨタの一人勝ちは続く】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ID:z8TT4SQA0
    スバルでは、次世代のストロングハイブリッドシステム(SHEV)が開発中となっている。
    その搭載第一弾となるモデルは、2024年のフルモデルチェンジが予想される「新型フォレスター」である可能性が高い。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/forester-202108.jpg
    SHEVについては、2020年の段階で公式発表されており、その市場投入時期を2020年代の前半としていた。
    トヨタからの技術協力を得て開発が進められており「水平対向エンジン×シンメトリカルAWD×THSハイブリッド」という3つのテクノロジーを組み合わせた究極のハイブリッドシステムに仕上がることが期待される。

    ■水平対向ガソリンエンジン継続にはTHSⅡとの融合が不可欠
    2022年のスバルは、バッテリーEV(BEV)の「ソルテラ」を市場投入させる計画となっており、電動化を進めるなかで重要な節目を迎える。

    一方で、水平対向ガソリンエンジン搭載モデルも順次フルモデルチェンジなどでリフレッシュしていき、販売を継続していく方針となっている。

    スバルの電動化目標は、2030年の段階でBEVが40%以上。さらに2030年代の前半には、ハイブリッドを含めた電動化率を100%としており、ボクサーエンジンもハイブリッド化を受けて継続されることになる。

    2022年からは、第二世代スバルグローバルプラットフォーム導入のフルモデルチェンジがボクサーエンジン搭載モデルに対して実施されていく見込み。
    2022年にインプレッサ、2023年にXV、そして2024年にフォレスターと、一年一車種ペースでの新型車投入が予想される。

    ■BEVとe-BOXERだけでは、CAFE規制の対応は難しい
    (続きあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html
    forester-202108


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1641120750/0-

    【スバル【次期フォレスター THSⅡ】トヨタ技術協力のボクサー ストロングハイブリッド搭載の可能性】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ID:Uqz8GCpia
    シンプルイズベスト
    no title

    no title


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641531477/0-

     
    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/11/16(火) 09:42:13.34 ID:svCDveFG9
    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定
    11/13(土) 6:40配信
    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73

    no title



     今回新たに価格が発表されたのは市販モデルのベースグレード「B6」(66kWhバッテリ/2WD)で、539万円とアナウンスされた。アリア limitedでは先進運転支援技術のプロパイロット 2.0やプロパイロット リモート パーキングをはじめ、アリア専用のサウンドシステムである「BOSE Premium Sound System&10スピーカー」などを標準装備するが、「B6」ではこれらがオプション設定となっている(プロパイロット[ナビリンク機能付]は標準装備)。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1366051.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637023333/0-


    【【EV】日産アリア、最廉価グレードは539万円! 66kWh 航続距離470km ※プロパイロット 2.0はオプション】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9
    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636640264/0-


    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/11/18(木) 19:56:32.86 ID:5OTKl6Nj0 BE:123322212-PLT(13121)
    ホンダのアメリカ部門は2021年11月12日、同社の高級車ブランド“Acura(アキュラ)”で2022年より発売予定の新型車「インテグラ」2023年モデルのプロトタイプ車両を初公開した。
    しばらく絶版となっており、懐かしさを覚えるネーミングの「インテグラ」がいよいよ復活する。新型インテグラは、1.5リッターVTECターボを搭載する5ドアハッチバックモデルとなる。
    北米モデルの概要をお伝えしよう。

    ホンダの高級車ブランド「Acura(アキュラ)」立ち上げに貢献した歴史的なスポーティモデル

    「インテグラ」は、ホンダが1986年に北米で立ち上げたプレミアムブランド“Acura(アキュラ)”から売られた。最高級セダン「レジェンド」と共にアキュラブランドを広めるため貢献。
    米国だけで100万台近くを売った歴史的なコンパクトスポーティモデルである。

    日本でも前年の1985年より「ホンダ クイントインテグラ」の名で発売。世代を重ね、3代目モデルからはスポーツモデル「タイプR」の追加により、さらに人気を博した。
    インテグラ タイプRは、今も中古車市場では根強い人気を誇っている。

    2001年登場の4代目インテグラは2007年まで国内でも発売されていたが、その後しばらく絶版モデルとなっていた。

    新型インテグラは同モデル初のターボエンジンを搭載

    今回復活した5代目インテグラ(アキュラ インテグラ)は、インテグラ初のターボモデルとなる。ホンダ シビックなどに積まれる高出力な1.5リッター
    直列4気筒VTECターボエンジンを搭載。LSDや6速MTを搭載したモデルも用意される。ボディタイプは5ドアハッチバックだ。

    プロトタイプ車両のボディカラーはインディイエローパール。これは2000-2001年モデルのインテグラ タイプRで採用されていたフェニックスイエローをインスパイアしたもの。
    プロトタイプ車両のカラーはNSXから流用しているようだ。ルーフやグリルなど随所にブラックのアクセントを加え、スポーティさを演出している。

    全文
    https://autoc-one.jp/honda/integra/newmodel-5011977/
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1637232992/0-

    【ホンダ、新型「インテグラ」を初公開 アメリカで2022年発売予定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

    no title


    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/11/15(月) 20:38:57.29 ID:w2zWOfmd9
    トヨタ自動車は2021年11月15日、「カローラ」および「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”」と、「カローラ スポーツ」の特別仕様車「ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”」を発売した。

    今回の特別仕様車は、カローラシリーズのグローバル累計販売5000万台を記念して設定されたモデル。カローラおよびカローラ ツーリングの「ハイブリッドW×B」と、カローラ スポーツの「ハイブリッドG」がベースとなっている。

    全モデル共通の主な特別装備は以下の通り。

    ・スレートグレーメタリック、アーミーロックメタリック、プレシャスメタルなどのボディーカラーを新設定。アルミホイールはマットブラック塗装。
    ・フロントフェンダー左右に貼られた“50 Million Edition”専用ロゴデカール
    ・ドライバーと周辺にたまっている静電気をボディー全体に分散させて帯電量を軽減し、安定した車両挙動に貢献するという「除電スタビライジングプラスシート」(運転席)
    ・9インチディスプレイオーディオ、ブラインドスポットモニター+パーキングサポートブレーキ (後方接近車両)

    価格は、カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が283万5000円(FF車)と303万3000円(4WD車)、カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が288万4500円(FF車)と308万2500円(4WD車)、カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”は283万円(FF車)。(webCG)

    2021.11.15
    https://www.webcg.net/articles/-/45424

    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”
    no title

    カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ボディーカラーはスレートグレーメタリック)
    no title

    カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ブラックマイカ×アーミーロックメタリック)
    no title

    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”(アティチュードブラックマイカ×プレシャスメタル)
    no title

    各車、9インチのディスプレイオーディオが標準装備される
    no title

    フロントフェンダー部の“50 Million Edition”専用ロゴデカール
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636976337/0-


    【累計販売5000万台を記念 特別なカラーをまとう「トヨタ・カローラ」発売 】の続きを読む

    このページのトップヘ