マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ: 国産車

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/17(土) 12:46:37.68 ID:y8fXwHyv0 BE:232392284-PLT(12000)
    アキュラ タイプSコンセプト 発表…高性能仕様が10年ぶり復活へ、2年以内に2車種

    アキュラの高性能仕様「タイプS」が10年ぶりに復活する。ホンダの高級車ブランド、アキュラは、まもなく西海岸で始まるモントレー・カーウィークにおいて、『タイプSコンセプト』を発表する。

    アキュラによるとタイプSコンセプトは、発表予定の2代目『TLXタイプS』のキャラクターに大きな影響を及ぼしているという。
    開発順でいうと、TLXタイプSの予告コンセプトがタイプSコンセプトになるはずだ。アキュラは今後の2年間でタイプSの2車種を投入すると明らかにした。

    タイプSコンセプトは、15日にアキュラのプライベート・レセプションで披露された後、16日に「ザ・クエイル」で一般に公開され、続いて18日にペブルビーチ・コンクール・デレガンスにも展示される。

    https://response.jp/article/2019/08/15/325455.html
    https://www.youtube.com/watch?v=Wmyw7oxIIJc


    no title

    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1566013597/0-


    【ホンダ10年ぶりにタイプS復活!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/18(日) 00:02:25.887 ID:A8F0qLeSa
    安定のある走り
    スライド
    ファミリーにおすすめ!
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566054145/0-

    Honda_ODYSSEY_HYBRID_ABSOLUTE001s


    【オデッセイとかいう隠れた名車 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/14(水) 18:58:40.849 ID:B9Zx9T1P0
    no title

    no title

    no title

    欲しすぎワロタ(´・ω・`)
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1565776720/0-

    【【悲報】ホンダシビックタイプR、かっこよすぎる 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/14(水) 21:25:09.06 ID:Dov409Vk0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダのクロスオーバーSUV、新型CX-30が2019年11月に発売となる見込み。
    10月下旬開幕の東京モーターショーで、国内のファンに向けて車両が一般公開されたあとすぐのタイミングで発売となる。
    マツダディーラーでは既に事前予約の受付が始まっている。

    発売前の未確定車両価格。これらは消費税10%込みが想定される。
    エントリーモデルは、SKYACTIV-G 2.0L搭載の20SグレードのFF、239万2500円からとなる。中間グレード、PROACTIVは261万2500円から。
    クリーンディーゼルのSKYACTIV-D 1.8L搭載車は、PROACTIV 288万7500円から。
    SKYACTIV-X搭載車が、PROACTIV 329万4500円からとなる。
    マツダ3(セダン,ハッチバック)同グレードとの比較では約9万円のアップとなる。

    https://car-research.jp/mazda/cx-30-4.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=ROlFJLimrzM

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565785509/0-


    【マツダCX-30車両価格など発売前情報/東京ショー出品後発売へ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565444640/0-

    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/15(木) 20:12:12.599 ID:SiluQXfr0
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1565867532/0-


    【ホンダフィットさん流行りのお洒落なSUVになるwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/07(水) 20:03:01.69 ID:1eDv0WUE9
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019080701025&g=eco

    トヨタ自動車は7日、高級車ブランド「レクサス」の2019年上半期(1~6月)の世界販売台数が
    前年同期比10%増の36万0045台に上り、上半期として過去最高になったと発表した。
    18年10月に全面改良したセダン「ES」や同11月に発売した小型SUV(スポーツ用多目的車)
    「UX」が好調だった。地域別では中国がけん引した。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565175781/0-


    Lexus-ux001s



    【トヨタ「レクサス」の世界販売台数が過去最高。今年上半期10%増。中国けん引 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/06(火) 12:47:15.37 0
    2位は14801台でデイズ
    4位まで軽自動車で5位がノート7位がセレナと登録車では日産が上位を占める
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1565063235/0-

    01742ed6001s


    【ホンダ N-BOXが24049台売れて安定の新車販売台数トップ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/08(木) 20:35:21.36 ID:T88J+bb+0 BE:123322212-PLT(13121)
    ホンダはハイブリッド車(HV)の主力セダン「アコード」の生産を国内からタイに切り替える。電動車の生産に優遇措置があるタイに移管し、投資効率を高める。
    世界の自動車大手は業績が軒並み悪化し、投資の選択と集中を急いでいる。アジア新興国でも環境車の需要が増える中、
    アジアが小型車にとどまらずHVなど環境対応車の製造拠点として存在感を高めている。

    三菱自動車も2021年にタイでプラグインハイブリッド車(PH…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48368130Y9A800C1MM8000/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565264121/0-

    【ホンダ「今度から、アコードはタイ製になります」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/04(日) 20:10:12.23 ID:WTg5QKa20 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・新型「シビック(ハッチバック/セダン/タイプR)」が生産拠点移動のため販売終了へ。年明けにはマイナーチェンジでHonda SENSINGも強化

    no title


    以前より、イギリスの欧州連合離脱(通称:ブレグジット)により、EU加盟国への移行が進む中、ホンダのイギリス工場閉鎖も影響して同社主要モデルとなる
    「シビック・ハッチバック(Civic Hatchback)/シビック・セダン(Civic Sedan)/シビック・タイプR(Civic Type R)」が生産終了→生産拠点を移動することが確定しています。

    これについては、ホンダディーラのセールスさんとも話をしていて、次なる生産拠点は日本に移るそうで、
    そのタイミングに合わせてマイナーチェンジも施されるそうです(しかもタイプRにHonda SENSING搭載!)。

    ちなみに、ホンダの公式ホームページでは、上の画像の赤四角ように「まもなく販売終了となります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。」と
    赤文字で記載されていますが、厳密にはイギリス工場から割り振られていた日本輸出向けの割当台数4,100台が全て完了するということで、
    次なる日本での生産がスタートする際には新しく年明けより販売をスタートするという意味となるため、
    決して「シビック・タイプR」が販売終了するという意味ではありませんのでご注意を。

    http://creative311.com/?p=69802
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564917012/0-

    【ホンダシビックタイプR 国内生産へ ホンダセンシングも搭載 !!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9
    no title



    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565086617/0-


    【誕生から17年、高価格でも売れ続ける世界で大人気のトヨタ「アルファード」人気の理由とは 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/05(月) 15:46:09.96 ID:ZZELQf3qF
    ワイは新型タント契約した
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564987569/0-

    Daihatsu_Tanto_Custom_RS_001sss


    【スーパーハイト軽って言う国民車www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/03(土) 12:02:49.58 ID:66OgPA1r0 BE:232392284-PLT(12000)
    走りのホンダ復活へ「S2000」以来の後輪駆動 来年発売のEV「ホンダe」から方向性大転換の理由

     ホンダが取り組んでいる技術開発などをメディア関係者にお披露目する「Honda Meeting 2019」が開催され、今後の市販車に搭載される新たな技術を一足お先に目にすることができました。

    「ホンダe」に赤いボディカラーが設定されるのは日本仕様だけ そのなかでも、筆者(工藤貴宏)がとくに気になった展示のひとつが、「Honda e(ホンダ イー)」の実車です。

     ホンダeとは、2020年から発売が予定されているEV(電気自動車)で、すでに2019年春のジュネーブモーターショーでプロトタイプが公開されました。
    全長は4mを下回るコンパクトなサイズで、多くの人から支持を得そうな遊び心のあるデザインも特徴といえるでしょう。

     そんなホンダeですが、まず驚いたのは、会場に展示されていた車両のボディカラーが赤だったことです。
    ジュネーブモーターショーに出展された車両のボディカラーは白、欧州メディア向けのプロトタイプ試乗会ではイエローが使われていますが、赤が公開されたのは今回が初めでした。

     すでに予約受付が開始されている欧州のホンダeの予約専用のウェブサイトを見ると、「プラチナムホワイトパール」や「チャージイエロー」のほか、
    「クリスタルブラック」、「モダンスチールメタリック」、「クリスタルブルーメタリック」が設定されているものの、赤はありません。

     赤は日本仕様の専用色という情報もあり、しかもホンダeによく似合っているので、海外のファンからはうらやましがられることになりそうです。

     さらに室内を見ると、右ハンドルかつウインカーレバーが右に組み込まれ、インパネの一部に漢字の表記もありました。
    ホンダからの正式な発表はありませんが、それらの仕立てから判断すると、日本仕様そのものであることは間違いないでしょう。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190802-10433513-carview/
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564801369/0-


    【ホンダe 日本仕様車世界初公開!! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/03(土) 23:22:09.91 ID:vudq44jN9
    2019年F1第12戦ハンガリーGP予選は、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがF1で自身初のポールポジションを獲得した。
    ホンダ製パワーユニットを搭載しているマシンとしては2006年オーストラリアGP以来13年ぶりのポールポジションとなる。

    ハンガリーGPが行われるハンガロリンクは小回りのサーキットで、回頭性に優れるレッドブルのマシンには適したサーキット。
    スペック3で好調のホンダ製パワーユニットと合わせて、日曜の決勝に向けても期待が高まる。

    予選2番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)で、3番手にルイス・ハミルトン(メルセデス)。フェルスタッペンは日曜の決勝でメルセデスの2台を後ろに従えてのスタートとなる。チームメイトのピエール・ガスリーは6番手。
    姉妹チームのトロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンは12番手、ダニール・クビアトは13番手という結果になっている。

    2019.08.03
    https://www.as-web.jp/f1/509394?all

    写真
    c7616aa001-s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564842129/0-


    【【F1】<ホンダ>13年ぶり、フェルスタッペンは自身初のポールポジション獲得!/第12戦ハンガリーGP予選 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/03(土) 16:34:39.39 ID:ctgOx5az0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルではレガシィのフルモデルチェンジに向けた準備が進められている。
    既にセダンの新型「レガシィ」、クロスオーバーSUVの新型「アウトバック」の生産が開始されている。
    ただし、これは北米向けに販売される車体。
    日本向けには2020年春の発売が予想される。

    新型レガシィシリーズについては、2019年2月に開催されたシカゴオートショーで、市販型車体が公開されていた。
    搭載されるのは、2.4Lの水平対向 4気筒 直噴ターボエンジンとなる。
    トランスミッションはリニアトロニックが継続されるが、変速比幅のワイドレンジ化が盛り込まれる。
    全輪駆動システム「シンメトリカルAWD」は全車に採用される。
    インテリアでは、11.6インチFull HD縦型ディスプレイを備えた最新型インフォテインメントシステムが採用される。

    セダンの人気低迷が続く日本市場向けには、次期型からB4が設定されないという心配がある。
    クロスオーバーSUVのアウトバックに販売が絞られる可能性がある。

    https://car-research.jp/subaru/legacy-16.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=qEhsVD10NVo

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564817679/0-


    【新型レガシィ生産開始、日本発売時期、B4廃止アウトバックのみの可能性 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/02(金) 20:06:06.20 ID:wt5ZiSNj0
    b8d35ead001s


    この色がええんや…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1564743966/0-

    【貧乏人ワイ、ホンダのヴェゼルが欲しすぎて咽び泣く 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/08/01(木) 15:47:31.79 ID:bLgmtAey0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタでは、カローラシリーズのアクシオ後継セダンと、フィールダー後継ツーリングを秋にフルモデルチェンジ発売させる予定で、既に先行予約が受付中。
    欧州仕様は全幅1780mmのワイドボディ設計。これに対し、日本仕様はナローボディの専用デザインで、フェンダーの膨らみが抑えられ全幅1745mmに仕上げられる。
    全長についても欧州仕様の4630mmから短縮される見込み。

    国内向け新型カローラツーリングのエンジンラインナップは、3種類。
    1.2Lターボは、駆動方式FF、トランスミッションは6速MTのみでCVTは無し、WxBのワングレード設定となりそう。車両価格は約241万円が想定される。
    1.8L NAガソリンエンジン搭載車の想定価格は約197万円から。
    1.8Lハイブリッド搭載車の想定価格は約243万円からとなる。
    正式な車両価格は発表日を待つことになる。

    https://car-research.jp/toyota/corolla-sedan-touring.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=HbKvOvTcVQE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1564642051/0-


    【カローラ セダン/ツーリング9月17日正式発表へ、先行予約受付中 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/07/29(月) 00:08:16.53 ID:avaG1PYK9
    F1ドイツGP(ホッケンハイムリンク)の決勝レースが、ウェットコンディションの中で行われた。

    ●【予選ハイライト動画】メルセデス勢にレッドブル・ホンダが割って入る フェラーリは悪夢/F1ドイツGP

    大混乱のレースとなったが、優勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)、2位ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)、3位はセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)だった。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは62周目にアレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ)と接触してしまい、フロントノーズを壊してリタイア。

    トロロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボンは6位だった。

    TOP NEWS JP 7/29(月) 0:05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000000-fliv-moto
    IMG_9384




    【レッドブル・ホンダ優勝!2位はフェラーリ、3位トロロッソ・ホンダ!/F1ドイツGP】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/07/28(日) 06:30:33.95 ID:9vCBXG789
    F1ドイツGP(ホッケンハイムリンク)が2日目を迎え、予選が行われた。

    ポールポジションを獲得したのはルイス・ハミルトン(メルセデス)、2番手はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、3番手はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    メルセデスは母国でモータースポーツ活動125周年、F1参戦200戦目を迎えているが、ハミルトンはまずポールポジションを獲得して華を添えた。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは4番手だった。

    トロロッソ・ホンダはダニール・クビアトが14番手でQ2敗退、アレクサンダー・アルボンは17番手でQ1敗退だった。

    フリー走行まで好調だったフェラーリは、Q1でセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がアタックできず、Q3ではシャルル・ルクレール(フェラーリ)が走行できなかった。

    ■【予選順位】F1ドイツGP
    1 ルイス・ハミルトン(メルセデス)
    2 マックス・フェルスタッペン(レッドブル)
    3 バルテリ・ボッタス(メルセデス)
    4 ピエール・ガスリー(レッドブル)
    5 キミ・ライコネン(アルファロメオ)
    6 ロマン・グロージャン(ハース)
    7 カルロス・サインツ(マクラーレン)
    8 セルジオ・ペレス(レーシングポイント)
    9 ニコ・ヒュルケンベルグ(ルノー)
    10 シャルル・ルクレール(フェラーリ)
    ■【予選Q2】
    11 アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)
    12 ケビン・マグヌッセン(ハース)
    13 ダニエル・リカルド(ルノー)
    14 ダニール・クビアト(トロロッソ・ホンダ)
    15 ランス・ストロール(レーシングポイント)
    ■【予選Q1】
    16 ランド・ノリス(マクラーレン)
    17 アレクサンダー・アルボン(トロロッソ・ホンダ)
    18 ジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)
    19 ロバート・クビサ(ウィリアムズ)
    - セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)


    7/27(土) 23:52配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000018-fliv-moto
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1564263033/0-


    RB_Formula_One_001s

    【【F1】ドイツGP予選:レッドブル・ホンダ、フェルスタッペンが2番手!フェラーリはトラブルで自滅 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/07/26(金) 17:01:50.685 ID:Zsor0iOBF
    アルトワークス乗ってみたいわ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1564128110/0-

    Suzuki_Alto_Works001ss


    【軽自動車のターボって背中からグンと加速される感覚が気持ちよくて癖になるなww 】の続きを読む

    このページのトップヘ