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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

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    1: 2021/12/26(日) 13:37:13.98 0
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1640493433/0-

    【トヨタ新型高級セダン「アバロン」発売! ド迫力ブラックグリル採用の漆黒仕様! ラグジュアリーセダンでもトヨタの一人勝ちは続く】の続きを読む

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    1: ID:z8TT4SQA0
    スバルでは、次世代のストロングハイブリッドシステム(SHEV)が開発中となっている。
    その搭載第一弾となるモデルは、2024年のフルモデルチェンジが予想される「新型フォレスター」である可能性が高い。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/forester-202108.jpg
    SHEVについては、2020年の段階で公式発表されており、その市場投入時期を2020年代の前半としていた。
    トヨタからの技術協力を得て開発が進められており「水平対向エンジン×シンメトリカルAWD×THSハイブリッド」という3つのテクノロジーを組み合わせた究極のハイブリッドシステムに仕上がることが期待される。

    ■水平対向ガソリンエンジン継続にはTHSⅡとの融合が不可欠
    2022年のスバルは、バッテリーEV(BEV)の「ソルテラ」を市場投入させる計画となっており、電動化を進めるなかで重要な節目を迎える。

    一方で、水平対向ガソリンエンジン搭載モデルも順次フルモデルチェンジなどでリフレッシュしていき、販売を継続していく方針となっている。

    スバルの電動化目標は、2030年の段階でBEVが40%以上。さらに2030年代の前半には、ハイブリッドを含めた電動化率を100%としており、ボクサーエンジンもハイブリッド化を受けて継続されることになる。

    2022年からは、第二世代スバルグローバルプラットフォーム導入のフルモデルチェンジがボクサーエンジン搭載モデルに対して実施されていく見込み。
    2022年にインプレッサ、2023年にXV、そして2024年にフォレスターと、一年一車種ペースでの新型車投入が予想される。

    ■BEVとe-BOXERだけでは、CAFE規制の対応は難しい
    (続きあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html
    forester-202108


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1641120750/0-

    【スバル【次期フォレスター THSⅡ】トヨタ技術協力のボクサー ストロングハイブリッド搭載の可能性】の続きを読む

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    1: ID:Uqz8GCpia
    シンプルイズベスト
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641531477/0-

     
    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

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    1: 2021/11/16(火) 09:42:13.34 ID:svCDveFG9
    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定
    11/13(土) 6:40配信
    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73

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     今回新たに価格が発表されたのは市販モデルのベースグレード「B6」(66kWhバッテリ/2WD)で、539万円とアナウンスされた。アリア limitedでは先進運転支援技術のプロパイロット 2.0やプロパイロット リモート パーキングをはじめ、アリア専用のサウンドシステムである「BOSE Premium Sound System&10スピーカー」などを標準装備するが、「B6」ではこれらがオプション設定となっている(プロパイロット[ナビリンク機能付]は標準装備)。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1366051.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1637023333/0-


    【【EV】日産アリア、最廉価グレードは539万円! 66kWh 航続距離470km ※プロパイロット 2.0はオプション】の続きを読む

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    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9
    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636640264/0-


    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

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    1: 2021/11/18(木) 19:56:32.86 ID:5OTKl6Nj0 BE:123322212-PLT(13121)
    ホンダのアメリカ部門は2021年11月12日、同社の高級車ブランド“Acura(アキュラ)”で2022年より発売予定の新型車「インテグラ」2023年モデルのプロトタイプ車両を初公開した。
    しばらく絶版となっており、懐かしさを覚えるネーミングの「インテグラ」がいよいよ復活する。新型インテグラは、1.5リッターVTECターボを搭載する5ドアハッチバックモデルとなる。
    北米モデルの概要をお伝えしよう。

    ホンダの高級車ブランド「Acura(アキュラ)」立ち上げに貢献した歴史的なスポーティモデル

    「インテグラ」は、ホンダが1986年に北米で立ち上げたプレミアムブランド“Acura(アキュラ)”から売られた。最高級セダン「レジェンド」と共にアキュラブランドを広めるため貢献。
    米国だけで100万台近くを売った歴史的なコンパクトスポーティモデルである。

    日本でも前年の1985年より「ホンダ クイントインテグラ」の名で発売。世代を重ね、3代目モデルからはスポーツモデル「タイプR」の追加により、さらに人気を博した。
    インテグラ タイプRは、今も中古車市場では根強い人気を誇っている。

    2001年登場の4代目インテグラは2007年まで国内でも発売されていたが、その後しばらく絶版モデルとなっていた。

    新型インテグラは同モデル初のターボエンジンを搭載

    今回復活した5代目インテグラ(アキュラ インテグラ)は、インテグラ初のターボモデルとなる。ホンダ シビックなどに積まれる高出力な1.5リッター
    直列4気筒VTECターボエンジンを搭載。LSDや6速MTを搭載したモデルも用意される。ボディタイプは5ドアハッチバックだ。

    プロトタイプ車両のボディカラーはインディイエローパール。これは2000-2001年モデルのインテグラ タイプRで採用されていたフェニックスイエローをインスパイアしたもの。
    プロトタイプ車両のカラーはNSXから流用しているようだ。ルーフやグリルなど随所にブラックのアクセントを加え、スポーティさを演出している。

    全文
    https://autoc-one.jp/honda/integra/newmodel-5011977/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1637232992/0-

    【ホンダ、新型「インテグラ」を初公開 アメリカで2022年発売予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/13(水) 22:35:14.38 ID:CAP_USER
    ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211013/k10013306291000.html

    2021年10月13日 22時10分

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    自動車メーカーのホンダは、中国市場では初めてとなるEV=電気自動車を来年の春に投入し、現地に専用の工場を2か所つくる方針を明らかにしました。世界でも最大規模のEV市場で存在感を高めることを目指します。

    ホンダは13日、中国でEVの新たなブランドを立ち上げ、来年の春に最初の車種を投入するとともに、今後5年間で10車種に増やすと発表しました。

    さらに、生産した車はほかの地域に輸出することを検討するほか、2024年の操業を目指して中国にEVの専用工場を2か所つくる方針です。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1634132114/0-
    【【EV】ホンダ 電気自動車を中国市場初投入へ 現地2か所に専用工場 】の続きを読む

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    1: 2021/11/15(月) 20:38:57.29 ID:w2zWOfmd9
    トヨタ自動車は2021年11月15日、「カローラ」および「カローラ ツーリング」の特別仕様車「ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”」と、「カローラ スポーツ」の特別仕様車「ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”」を発売した。

    今回の特別仕様車は、カローラシリーズのグローバル累計販売5000万台を記念して設定されたモデル。カローラおよびカローラ ツーリングの「ハイブリッドW×B」と、カローラ スポーツの「ハイブリッドG」がベースとなっている。

    全モデル共通の主な特別装備は以下の通り。

    ・スレートグレーメタリック、アーミーロックメタリック、プレシャスメタルなどのボディーカラーを新設定。アルミホイールはマットブラック塗装。
    ・フロントフェンダー左右に貼られた“50 Million Edition”専用ロゴデカール
    ・ドライバーと周辺にたまっている静電気をボディー全体に分散させて帯電量を軽減し、安定した車両挙動に貢献するという「除電スタビライジングプラスシート」(運転席)
    ・9インチディスプレイオーディオ、ブラインドスポットモニター+パーキングサポートブレーキ (後方接近車両)

    価格は、カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が283万5000円(FF車)と303万3000円(4WD車)、カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”が288万4500円(FF車)と308万2500円(4WD車)、カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”は283万円(FF車)。(webCG)

    2021.11.15
    https://www.webcg.net/articles/-/45424

    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”
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    カローラ ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ボディーカラーはスレートグレーメタリック)
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    カローラ ツーリング ハイブリッドW×B “50ミリオンエディション”(ブラックマイカ×アーミーロックメタリック)
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    カローラ スポーツ ハイブリッドG“スタイル50ミリオンエディション”(アティチュードブラックマイカ×プレシャスメタル)
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    各車、9インチのディスプレイオーディオが標準装備される
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    フロントフェンダー部の“50 Million Edition”専用ロゴデカール
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1636976337/0-


    【累計販売5000万台を記念 特別なカラーをまとう「トヨタ・カローラ」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/08/21(土) 15:53:15.65 ID:CAP_USER
    2021年9月14日に正式発表決定!カローラクロスの概要はいかに
     2020年7月にタイで世界初公開されたトヨタ新型「カローラクロス」。2021年8月13日には、YouTubeで公開されたカローラのTVCMにおいて、日本仕様の新型カローラクロスと見られるシルエットがお披露目されています。
     
     そうしたなかで、2021年8月21日から日本国内のトヨタ販売店にて新型カローラクロスの先行受注が開始されるといいます。

    トヨタのカローラシリーズは、1966年に初代モデルを発売して以来、世界150以上の国と地域で累計5000万台を販売しているロングセラーモデルです。

     そのなかで、新型カローラスポーツはシリーズ初のSUVとなり、先行して販売されたタイ仕様でも人気なモデルだといい、国や地域によって異なるもののガソリン車やハイブリッド車が設定されています。

     新型カローラクロスは、「カローラスポーツ/カローラ/カローラツーリング」と同じTNGAプラットフォーム(GA-C)を採用。これにより、上質な走りと快適な乗り心地、静粛性を実現しています。

     また、快適性能に加えて、広々としたキャビン、乗降性の良さ、あらゆるシーンで活躍するクラストップレベルのラゲージスペースを確保。

     さらに、カローラシリーズから引き継いだ安全装備により「快適・便利・安心」を追求したクルマに仕上がっています。

     そうしたなかで、日本市場でも販売に向けた動きが見られており、2021年8月21日からは一部の店舗で先行受注を開始。正式発売に関しては2021年9月14日を予定しています。

     では、新型カローラクロスのスペックや価格などは、どのようになっているのでしょうか。

     ボディサイズは、全長4490mm×全幅1825mm×1620mmとなっており、イメージとしては、「C-HR」と「RAV4」の中間に位置するサイズ感です。

    パワートレインには、1.8リッターのガソリン車とハイブリッド車をラインナップ。駆動方式は、ガソリン車が2WDのみ、ハイブリッド車は2WDまたはE-Four(電気式4WD)から選択することができます。

     グレード展開は、エントリー(ビジネス向け)の「GX」から「G」「S」そして上級グレードの「Z」を設定。価格は、ガソリン車が約199万円から約264万円、ハイブリッド車の2WD仕様が約259万円から約299万円、4WD仕様が約279万円から約319万円だと、販売店スタッフは説明しています。
    https://kuruma-news.jp/post/414807
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1629528795/0-




    【トヨタ新型SUV「カローラクロス」、8/21より先行受注開始。199万円から】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:59:37.30 ID:aUdb7oWB9
    日産自動車と、同社の特装車などを手がけるオーテックジャパンは2021年10月7日、新型車「ノートAUTECHクロスオーバー」を発表。同日、販売を開始した。

    ノートAUTECHクロスオーバーは、日産のコンパクトカー「ノート」をベースに、AUTECHブランドのコンセプトである「プレミアムスポーティー」と、SUVの機能・スタイルを融合させたというコンパクトクロスオーバーモデル。

    エクステリアは、ドットパターンのフロントグリルやブルーに輝くシグネチャーLED、メタル調フィニッシュのドアミラーなどでドレスアップ。切削光輝加工を施した16インチアルミホイールやホイールアーチガーニッシュ、サイドシルプロテクター、ルーフモールを装着することで、SUVらしいイメージも演出されている。

    専用サスペンションや、ベースモデルより外径の大きなタイヤを採用することで最低地上高を25mmアップ。スプリングやショックアブソーバー、パワーステアリングに専用のチューニングを施すことで、不整地や雪道などへの対応力を向上させつつ、ロングドライブやワインディングロードの走行などさまざまな場面において、スポーティーさや安定感が感じられる走りを実現したとアピールされる。

    インテリアはレザレットのシート地や、木目が特徴的な高級材である紫檀(シタン)の柄のインストゥルメントパネルを採用しつつ、全体をブラック基調とし、機能的な雰囲気を演出した。

    これらを含む特別装備は以下の通り。
    ・AUTECH専用エクステリア(フロントグリル、グリルフィニッシャー<ダーククローム> )
    ・AUTECHクロスオーバー専用エクステリア(ホイールアーチガーニッシュ、サイドシルプロテクター、ルーフモール、「AUTECH CROSSOVER」エンブレム<フロントおよびリア>)
    ・専用シグネチャーLED
    ・専用サイドターンランプ付き電動格納式リモコンドアミラー(メタル調フィニッシュ)
    ・専用16インチアルミホイール(切削光輝)&195/60R16 89Hタイヤ
    ・専用チューニングサスペンション
    ・専用チューニング車速感応式電動パワーステアリング
    ・LEDヘッドランプ+アダプティブLEDヘッドライトシステム+LEDフォグランプ
    ・AUTECH専用インテリア(ダークウッド調フィニッシャー<インストロア>、ブルーステッチ入り合皮アームレスト<フロントセンターおよびフロントドア>>、ブルーステッチ入りフロントセンターアームレスト<センターコンソールボックス>、リアセンターアームレスト<カップホルダー2個付き>)
    ・AUTECHクロスオーバー専用インテリア(ブラックレザレットシート<ブルーステッチおよび「AUTECH CROSSOVER」刺しゅう入り> )
    ・専用ブラック本革巻きステアリングホイール(ブルーステッチ入り)
    ・「AUTECH」エンブレム(センターコンソール)

    ラインナップと価格は以下の通り。ボディーカラーは、「オーロラフレアブルーパール」に「スーパーブラック」のルーフを組み合わせた2トーンカラーを含む、全8種類が用意される。
    ・ノートAUTECHクロスオーバー:253万7700円
    ・ノートAUTECHクロスオーバーFOUR:279万6200円

    (webCG)

    2021.10.07
    https://www.webcg.net/articles/-/45236

    ノート AUTECH クロスオーバー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633611577/0-

    【「日産ノートAUTECHクロスオーバー」発売 SUVライクな「日産ノート」の派生モデル】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:13:12.33 ID:LwTMSaZx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトミニバン、フリードのフルモデルチェンジ発売が、早ければ2022年秋にも実施される見込みである。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/freed-plus.jpg

    Bセグメントカーをベースに3列シートミニバン化された車種は、国内ではフリードのほかトヨタ・シエンタがあるが、これら2モデルはいずれも商品力が高く、長年、他ブランドの参入を難しくしてきた。

    特にフリードは、軽自動車を除く登録車クラスにおいて、ホンダの再量販モデルで、同社のなかでも非常に重要度の高い車種となっている。

    そんななか、新型フリードのフルモデルチェンジ発売が期待される2022年は、日産とダイハツにおいてもコンパクトミニバンの新型車種を投入する動きがあり、フリードのセールスは脅かされることになりそうだ。

    ■フリードの脅威1:ノート派生3列シートミニバン
    フリードの第一のライバルとなりそうののが、ノート派生の3列シートミニバンである。日産では、新型ノートをベースにした派生モデルとして「プレミアム案」と「3列シート案」が計画されていたが、特に前者はノートオーラとして既に、市販化を果たしている。
    後者の3列シート車についても開発が進行中となっており、2022年の発売が想定される。やはりシリーズ式ハイブリッドのe-POWERが搭載されることになるだろう。

    ■フリードの脅威2:ブーンルミナス後継
    そして、フリードの第二のライバルとなりそうなのが、DNマルチシックスである。ダイハツは、かつてのブーンルミナス、その姉妹モデルのトヨタ・パッソセッテを後継する国内向け多人数乗車モデルを模索してきた。

    そのユーザーへの提案の一つとなったのが、東京モーターショー2017で出品されたDNマルチシックスである。当時からダイハツはSUVテイストかつ小型の3列シート車を国内市場に参入させるタイミングを見計っていたことになる。

    そして最近になってダイハツは「e-SMART HYBRID」を完成させており、DNマルチシックスのような小型車クラスの新型車を市場投入する機運が高まっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/freed/honda-5.html

    Honda_FREED_HYBRID_G・Honda_SENSING01ss

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633608792/0-

    【ホンダ【フリード】フルモデルチェンジ予想2022年、日産とダイハツが競合車種投入で激戦へ】の続きを読む

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    1: 2021/10/05(火) 12:28:04.92 ID:JpaaLXh90● BE:423476805-2BP(4000)
    米国ホンダは、新型シビックタイプRがドイツ ニュルブルクリンク サーキットにおけるタイムテストをいつでも行える状態にあることを発表した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/10/civic-type-r-nur.jpg

    civic-type-r001s

    新型シビックタイプRについては、2022年の発売が予告されており、開発が終盤となっている。しかし、そのパワートレインについては、未だ確定的な情報が出されていない。

    搭載パワートレインの一つの案として考えられるのが、従来型2.0L VTEC-TURBOがキャリーオーバーされるというもの。もちろん改良とパフォーマンスアップは盛り込まれるだろう。

    そして、もう一つの案として期待されるのが、SPORT HYBRID SH-AWD導入によるハイブリッド化である。メインユニットは、やはり2.0L VTEC-TURBOとなるだろうが、モーターによるリア駆動を左右独立制御することでコーナリング性能も高められる。

    いずれのパワートレインが採用されるかは、今後の発表を待つことになる。

    ■新型タイプRの生産拠点は国内寄居工場か、米国グリーンズバーグ工場か
    2021年7月に販売が終了した先代シビックタイプRは、英国スウィンドン工場での生産であったが、同工場はホンダの方針により閉鎖される。タイプRシリーズの生産をどの工場が引き継ぐのかも注目されるポイントであった。

    新型タイプRのベース車であるハッチバック仕様については、新たに寄居工場とインディアナ州グリーンズバーグ工場が生産拠点となっており、これらいずれかの工場で新型タイプRの生産が行われることが予想される。

    そんななか、今回のプレスリリースは、新型タイプRの開発進捗に関するものであり、これが北米で先行して発表されたということを考えると、グリーンズバーグ工場で生産される可能性が高まったのではないか。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/honda-4.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633404484/0-


    【ホンダ【新型シビック タイプR】2022年発売、ニュルブルクリンク、タイムテスト準備完了】の続きを読む

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    1: 2021/10/09(土) 09:05:02.84 ID:q6XzQoPi0
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    販売台数が月販目標の3000台達成
    しかも20代に人気!MT率35%らしい

    これ市販4ドアの中でも凄く低い全高1415mmらしい…ちなみにデザイン拘ってるマツダ3が全高1440mm

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1633737902/0-

    【【朗報】ホンダ新型シビックめちゃくちゃ売れてるらしい❗】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 23:01:33.92 ID:+gQjWCcl9
    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096893/0-


    【ダイハツが小型SUV「ロッキー」にシリーズハイブリッドモデルを設定】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 22:55:37.53 ID:+gQjWCcl9
    トヨタ自動車は2021年10月1日、歩行領域の新型モビリティー「C+walk T(シーウオークティー)」を発売した。同日より、トヨタ車の車両販売店を通じて購入できるほか、一部の店舗を除き、レンタリース店でも利用できる。

    ■自然に歩くかのように

    C+walk Tは、いわゆる電動キックボードのように、立ったままの姿勢で乗車する3輪の電動モビリティー。現時点では公道において使用できないものの、日常生活のなかで長距離の歩行に難のある療養者や高齢者などの使用が想定されている。また法人利用としては、広大な施設・公園内での移動や、警備の現場で働くシニアの歩行負担軽減などが挙げられる。

    車体のサイズは人間ひとりのスペースに近いとされる全長×全幅×全高=700×450×1210mmで、重量は29kg。ユーザーの体格に合わせた車体そのものの調節機構はないものの、140cmから185cmまでの幅広い身長に対応でき、体重と荷物の総荷重は100kgまで許容される。

    運転は本体最上部に備わるハンドルとその左右に設けられたアクセルレバーで行い、アクセル操作だけで加速・減速・停止までコントロール可能。別途、減速をサポートするブレーキレバーが備わっており、バックボタンを使って後退ができる。

    動力源となるのは、重量2.3kgの脱着式リチウムイオンバッテリー。インホイールモーターで前輪を駆動し、歩くスピードに近い2~6km/h(熟練者用に10km/hのモードも用意)で走行できる。歩行者と同じペースで横並びに移動できるなど、他者との共存・親和も強く意識されている。

    なお、一回の充電に要する時間はおよそ2時間半で、連続の走行可能距離は約14kmと公表されている。

    価格は34万1000円。このベーシックモデルに加え、斜面や障害物を検知すると自動的に2km/hにまで減速する“Safety support”仕様も35万4200円でラインナップされる。また荷掛けフックやパトランプ、防振マット、バッテリーの盗難防止ロック機構などがオプションとして用意される。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45202

    C+walk T(シーウオークティー)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633096537/0-

    【歩行者と並走できる 立ち乗り型の小型EV「トヨタC+walk T」発売 】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 10:45:00.183 ID:lXzFjyeR0
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    3列シートでミニバンとSUVの融合
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1632966300/0-


    【ホンダ、ついに新型SUV クロスロードを発表か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/10/02(土) 20:32:12.33 ID:0o0G/Kqf0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのミニバン、アルファードがフルモデルチェンジを受けて2022年秋~冬に発売される見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/alphard.jpg

    そして、そのすぐ後の2023年には、日産・エルグランドに13年ぶりとなるフルモデルチェンジが計画されており、長年ミニバン王者として君臨してきたアルファードのポジションは必ずしも安泰とは言えない状況になりそうだ。

    ■新型アルファードはTNGA-K導入により正常進化
    先に新型に切り替わるアルファードは、TNGA(GA-K)プラットフォーム採用によるトヨタの最新テクノロジーが導入される。

    これまでのGA-K採用モデルの中で最もホイールベースが長かったのは、北米ハイランダーなどの2850mmであるが、アルファードではさらにロングホイールベース化され、現行アルファードの3000mmと同程度になる見込み。
    つまり新型アルファードは極端に大型化されることはなく、現行型同様の取り回し性が維持されることになる。

    ボディシェイプは底床技術の導入とルーフ高が下げられ、広いキャビンスペースを維持しながらもスポーティーなスタイルに仕上げられる。

    この他、パワートレインでは、最新のA25A-FXS型ハイブリッドと、レクサスNXで先行導入される新開発2.4L ターボエンジンが搭載されるだろう。

    ■エルグランドは大型車種向けe-POWER搭載でハイブリッド化
    そして、ライバルのエルグランドは、課題となっていた燃費性能が大きく向上する。

    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、より大きな車体サイズに向けた1.5L VC-Turbo e-POWERが、来春発売の新型エクストレイルより市販車搭載が始まる。
    このシステムをベースにバッテリーやモーターなどが増強され、車体重量がより大きいエルグランドにも搭載されることになりそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/toyota-3.html

    alphard001s

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633174332/0-


    【トヨタ【アルファード】フルモデルチェンジ2022年秋~冬、ライバルのエルグランドも新型へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/30(木) 20:28:07.74 ID:U/gsniFQ0● BE:123322212-PLT(14121)
    ホンダは、次世代の交通システムとして注目されている、いわゆる「空飛ぶクルマ」の開発を進めていることを明らかにしました。
    ビジネスジェットの事業で得たノウハウを生かし、航続距離を大きく伸ばす計画です。

    ホンダが発表したのは「eVTOL」と呼ばれる機体で、電動で垂直に離着陸する、いわゆる空飛ぶクルマとして2030年以降の事業化を目指し、
    開発しているということです。

    空飛ぶクルマは、次世代の交通システムとして国内外の企業が開発に乗り出していますが、会社によりますと、
    これらの機体は100キロ程度の航続距離が多いということです。

    こうした中、ホンダはビジネスジェットの事業で得たガスタービンや電動化のノウハウなどを組み合わせることで、
    400キロまで航続距離を伸ばし、都市間の移動にも使えるようにする計画です。

    2023年にもアメリカで試作機による実験を始めることにしています。

    記者会見で本田技術研究所の大津啓司社長は「既存のコア技術を重ね合わせることで、新技術や商品を実現し、
    新たな領域に事業を拡大していきたい」と述べています。

    ほかにもホンダは、人の分身のように動く「アバターロボット」や、再使用できる小型ロケットの開発を進めているということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013284611000.html
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633001287/0-


    【ホンダ、2030年以降に「空飛ぶクルマ」実用化へ】の続きを読む

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    1: 2021/09/25(土) 11:54:32.14 ID:VHfIHmIa0● BE:423476805-2BP(4000)
    ホンダは11代目となる新型シビック(FL型)を2021年9月3日に発売した。
    今後、追加発売されるモデルについて説明していく。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/08/civic-white-face.jpg
    civic-white001s

    ■新型シビック、2022年に2種類のハイブリッドモデルの追加発売を予定
    日本向けには今後もセダンは導入されず、ドアタイプ的には5ドアハッチバックのみが販売されることになる。ただし、パワートレインラインアップとしては、2022年にハイブリッドが追加される見込み。それも2種類の同時デビューとなりそうだ。

    そのうちの一つは、ホンダの新世代ハイブリッドとして、搭載車種が増えている「e:HEV」である。e:HEVは排気量タイプとして、1.5Lと2.0Lがある。新型からより一層と価格帯を上げてきたシビックの車格クラスを考えれば、2.0L e:HEVの採用が期待されるところだ。

    一方で、ホンダの車種ラインナップでは、1.5L e:HEVを搭載するインサイトが、2022年の新型シビックハイブリッド導入のタイミングで販売終了となる見込み。このインサイトのポジションを引き継ぐ意味から、1.5L e:HEVが新型シビックハイブリッドに搭載される可能性も残される。

    ■シビックタイプRは2022年発売、ハイブリッドの可能性
    そして、新型11代目シビックにもタイプRが設定される。こちらは、e:HEVとは別設計のハイブリッドモデルとして仕上げられる可能性がある。

    メインユニットは、販売が終了した従来型シビックタイプRに搭載される2.0L VTEC-TURBOがベースと考えるのが妥当だろう。そして、リアドライブとして左右独立制御の2つのモーターを搭載したSPORT HYBRID SH-AWDのシステムに仕上げられるというのが、現実的な選択肢として考えられる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/civic/sedan-prototype.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1632538472/0-

    【ホンダ【新型シビック】追加発売のe:HEVとタイプR、ターボ車が先行販売中】の続きを読む

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