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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2022/11/28(月) 23:11:22.29 ID:RTQJLmSl9
    日産自動車は2022年11月28日、ミニバン「セレナ」をフルモデルチェンジし、ガソリン車を今冬に、「e-POWER」搭載車を2023年の春に発売すると発表した。

    ■Mクラスミニバンで最大の居住空間

    今回登場した新型セレナは、1991年に登場した初代から数えて6代目にあたる。初代から受け継がれる「BIG」「EASY」「FUN」のコンセプトを具現した室内空間の広さや利便性に「CONNECT」のキーワードを加え、車内Wi-Fiや「乗る前エアコン」などの機能を盛り込み、移動時の利便性や快適性も追求。最先端技術を用いたさまざまな機能や装備の充実を図ることで、家族との大切な時間を楽しむことができるミニバンとしてさらなる進化を遂げたという。

    親しみやすさを感じさせながら、より上質でモダンな要素を取り入れたと紹介されるエクステリアデザインは、フロントに組み込まれた縦3連のヘッドランプやイルミネーションランプ、大型のラジエーターグリルが目を引く。すべてのランプをLED化し、先進性と美しさにもこだわっている。

    ガソリン車とe-POWER搭載車に設定されるエントリーモデルの「X」や、その上級グレードとなる「XV」は全長×全幅×全高=4690×1695×1870mm(先代のXおよびXVグレードモデルは同4685×1695×1865mm)、ホイールベースが2870mm(同2860mm)と、5ナンバーサイズに収まるボディーサイズだが、スポーティーなフォルムがセリングポイントとなる「ハイウェイスターV」や今回の新型で初設定された最上級グレード「LUXION(ルキシオン)」は、全長×全幅が4765×1715mmと、3ナンバーサイズになっている。

    インテリアは先進的で上質な広々とした空間を意識しながらも、細やかなこだわりを詰め込んでいる。運転席は、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:276万8700円
    ・XV:308万8800円
    ・ハイウェイスターV:326万9200円

    【e-POWER】
    ・e-POWER X:319万8800円
    ・e-POWER XV:349万9100円
    ・e-POWERハイウェイスターV:368万6100円
    ・e-POWERルキシオン:479万8200円

    ガソリンエンジン車の4WDモデルも設定される予定で、発売日や価格などについては後日発表される。(webCG)

    2022.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/47366
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669644682/0-


    【日産が新型ミニバン「セレナ」を発表 進化した第2世代「e-POWER」を搭載】の続きを読む

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    1: 2022/11/27(日) 10:21:29.36 ID:fTKpGiDh0● BE:323057825-PLT(13000)
    三菱は2022年11月4日、軽スーパーハイトワゴンの新型デリカミニのエクステリアデザインを公開しました。

     新型デリカミニは、軽規格におさまるコンパクトなモデルでありながら、三菱の4WDオフロードミニバンである「デリカD:5」のイメージを受け継いだタフなデザインが特徴です。

    「DAIRY ADVENTURE(毎日の冒険)」をデザインテーマにしているという新型デリカミニ。

     エクステリアはタフ感を増したフロントマスクが与えられており、デリカシリーズの末っ子としての存在感を強調しています。

     ボディカラーにも「アッシュグリーンメタリック/ブラックマイカ」など、アウトドアシーンで映えるツートーンカラーが多数用意されており、これまでの軽自動車のイメージをくつがえす存在となることが期待されています。

     新型デリカミニですが、すでに販売店には問い合わせがあるようです。

    ゴツ顔の新型「SUVワゴン」登場!斬新デザインの「デリカミニ」23年夏発売! 走破性期待する声多し
    https://news.livedoor.com/article/detail/23269795/
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669512089/0-


     
    【三菱デリカミニに絶賛の声殺到 爆売れ間違いなしか?】の続きを読む

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    1: 2022/11/25(金) 20:35:22.48 ID:Hawai9ce0● BE:423476805-2BP(4000) 
    日産は、C28型となる新型セレナのフルモデルチェンジ発表を、2022年11月28日の14:00から行うことを予告した。
    発表披露会の様子は、オンライン中継される予定となっている。
    no title

    約6年ぶりのフルモデルチェンジにより、セレナは6代目となる。
    先代モデルからの進化のポイントは、「電動パワートレイン」と「自動運転技術」にある。

    シリーズ式ハイブリッドの「e-POWER」搭載モデルでは、発電エンジンが従来の1.2Lから、ロングストローク化による新型1.4Lへ刷新される。

    また、最上級グレードとして「LUXION(ルキシオン)」を設定し、これには「プロパイロット 2.0」が採用される。
    高速道路のナビ連動ルート走行と、同一車線でのハンズオフ機能が、同時に提供される。
    ■新型セレナ、1.4L e-POWER車は遅れる、低価格2.0Lガソリン車が先行発売
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/serena/serena-16.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669376122/0-


     
    【日産【セレナ】11月28日(月)14:00より、フルモデルチェンジ 発表会 オンライン配信】の続きを読む

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    1: 2022/11/23(水) 21:54:12.47 ID:l+MiztoL0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」を発表した。
    その中では、ラージ商品群についても語られており、販売中の「CX-60」に続き、「CX-70、CX-80、CX-90」の投入が明言された。
    no title

    また、同月15日のプレスリリースでは、新色「アーティザンレッドプレミアムメタリック」が発表されていた。
    同色は、第1弾の「ソウルレッドプレミアムメタリック」の誕生から10年の節目を迎える、第4弾の「赤」ということになり、マツダを象徴するボディカラーとなる。
    そして、この新色についての発表は、米国と豪州向けにも行われたが、これは同色で塗装された「CX-90」のティザー画像の公開という形となった。
    ティザー画像は、FRレイアウトならではの、前後に長いフロントフェンダー後部のサイドシグネチャーが含まれ、そこには直列6気筒を示す「INLINE 6」の文字を確認することができる。

    ラージ商品群の3列シート版である「CX-80、CX-90」は、先行して、全幅ワイド版である「CX-90」が、2023年1月に発表されることが、米国と豪州に向けて予告された。

    ■CX-80も予告通り2023年以内に発売か、ラージ商品群の進捗は順調
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/cx-80/mazda-80.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669208052/0-


    【マツダ【CX-90】ティザー公開、日本発売予定「CX-80 3列シート」の米豪ワイド版の先行発表を予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 20:32:34.90 ID:r7mLPTbT0● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダは、次期ロードスター(NE型)をほのめかす BEVコンセプトカー「ビジョンスタディモデル(VISION STUDY MODEL)」を発表した。
    no title

    「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針について」が発表されたが、そこでは、ホワイトカラーの2ドアクーペ「ビジョンスタディモデル」の画像と走行シーンが含まれる映像 "マツダが描く未来への想い" が公開された。
    映像の冒頭は、現行ND型ロードスターのフロントショットからはじまり、途中にNA、NB、NC型の歴代モデルも登場する。
    そして、終盤には、「ビジョンスタディモデル」の走行シーンがお披露目される。

    同時に発表された、経営方針には、2030年までの電動化スキームとして、「フェーズ 1~3」の説明があった。
    なかでも2025-27年の「フェーズ2」では、期間の後半にBEV専用車を投入することが予告された。

    ■NE型ロードスターか?「ビジョンスタディモデル」が登場する "マツダが描く未来への想い" は、32分00秒からの約4分間
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/roadster/mazda-7.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669289554/0-


    【マツダ【ロードスター】次期NE型のBEVを示唆するビジョンスタディモデル公開、2026年後半発売予想】の続きを読む

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    1: 2022/11/25(金) 20:13:15.94 ID:5XGcS2ZQ0● BE:509689741-2BP(6000)
    新型クラウン登場でおっさん狂喜&若者にもウケてる!? 今こそ逆襲のファストバック!!
    2022年11月23日

     クラウンの大変身で一気に注目の的になったファストバック。いまファストバックがカッコいい!

     特に中高年の心に刺さる。カムバック! 美しくもスカしたファストバック車たちよ!


    新型クラウンの衝撃!! ファストバックが時代の主役だ!?
     一気に4車種も公開され、世間をあっと言わせた新型クラウン。そのうちの2台、クラウンクロスオーバーとセダンは、ファストバック形状だった!

     どちらも独立したトランクを持つ「ファストバックセダン」で、ファストバックの王道たる5ドアハッチバックではないが、そんなことはいい。だってどっちもカッコいいから。

     あのクラウンがファストバックにリボーンして、時代に取り残されたおっさんセダンから、一気にイケてる存在になったのだ! その衝撃は計り知れないぜ!

     思えば、過去2代のクラウンは、若返りを模索し、もがいていた。

     14代目アスリートはカチッとしたスポーティなフォルムに、イナズマグリルを装着。

     15代目は、サイドを6ライト化し、ファストバック風にリアピラーを大きく寝かせた。

    しかし、どちらも中途半端で、おっさん未満の層を動かすことはできなかった。付け焼刃は通用しなかったのだ。

     しかし新型は違う。ファストバック化によって山は動いた。

    すでに全国民が強く反応し、「クラウン、カッコいいね」となっている。

     そして、ファストバック全体がイケてる存在になりつつある! ファストバックが時代の主役になるらしい!

    ■ファストバックの定義
     ファストバックとは、ノッチ(折れ)を持たない、速い背中(fastback)。つまりボディラインが「近道」したバック形状のことだ。

     トランク部分がノッチで独立しておらず、リア後端まで直線的に傾斜しているものを指す。多くはハッチバック車だが、独立したトランクを持つ場合もある。

     ハッチバック車はほぼ自動的にファストバックに含まれるが、小型ハッチバック車の場合、バックの傾斜がキツくなる。

     今回、それらはファストバックには含まないことにした。

     目安は、リアウィンドウの傾斜角が30度前後であること。つまり、ある程度全長の長い、中・大型車が中心となる。

    続き
    https://bestcarweb.jp/feature/column/550025
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669374795/0-



    【【朗報】新型クラウンカッコよすぎてオッサンも若者も狂喜乱舞www】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 23:13:42.11 ID:HYUBdTDo9
    スバルは2022年11月24日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表した。

    今回の改良は、機能性の向上や装備の拡充、防犯機能の強化を中心に実施。ヘッドランプ/室内灯の消し忘れ時における自動消灯機能が追加され、スマートキーのスリープ機能やモーションセンサーの採用によってリレーアタック対策が行われている。

    さらにライティングスイッチの操作性の見直しも実施。これまで「車幅灯/尾灯&OFF」は1ポジションで兼用されていたが、「車幅灯/尾灯」と「OFF」の2つのポジションに分けられた。

    価格は310万2000円から482万9000円。(webCG)

    2022.11.24
    https://www.webcg.net/articles/-/47355

    レヴォーグ
    no title

    レヴォーグ STI Sport EX
    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669299222/0-



    【「スバル・レヴォーグ」の一部改良モデルが登場 機能性や防犯機能を強化】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 23:08:58.69 ID:HYUBdTDo9
    スバルは2022年11月24日、「WRX S4」の一部改良モデルを発表した。

    スバルWRX S4は、高出力の2.4リッター水平対向ターボエンジンと、スバル独自のフルタイム4WDシステムを組み合わせた高性能スポーツセダンである。

    今回の改良は機能・装備の拡充が中心となっており、ヘッドランプや室内灯を消し忘れた際の自動消灯機能を追加。防犯機能を強化するべく、リレーアタック対策としてスマートキーのスリープ機能やモーションセンサーを採用した。

    またライティングスイッチの操作性を見直し、これまで「車幅灯/尾灯&OFF」の1ポジションだったものを、「車幅灯/尾灯」と「OFF」に分け、2ポジションに変更した。

    価格は400万4000円から482万9000円。(webCG)

    2022.11.24
    https://www.webcg.net/articles/-/47354

    WRX S4
    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1669298938/0-


    【スバルが「WRX S4」を一部改良 便利機能や防犯機能を強化】の続きを読む

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    1: 2022/11/22(火) 21:34:36.56 ID:s0M/BFvJ0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは、新型「クラウンスポーツ」の2023年発売を予告していた。
    しかし、これは中止となる可能性が浮上している。
    no title

    「クラウンスポーツ」のエクステリアは公開済みで、これはまさに、2021年12月の「バッテリーEV戦略に関する説明会」で出品されていたコンセプトカー「Crossover EV」そのものであった。
    つまり「クラウンスポーツ」は、BEVということになり、プラットフォームには「e-TNGA」の採用が見込まれる。

    しかしその後、トヨタのEV戦略の大幅な見直しが、ロイターによって報じられた。

    「e-TNGA」は、従来のガソリンエンジン搭載車と同じ製造ラインで生産されることが前提で、これでは他ブランドBEVに対して、コストや製品クオリティなどで競争力を持つことが難しい。
    世界的なBEVへの移行が想定以上のスピードで進むなか、「e-TNGA」をベースとした新型BEVの市場投入計画をキャンセルするとともに、次世代BEVプラットフォームの前倒し導入が検討されている。

    その一方で、発売中の「e-TNGA」採用モデル「bZ4X」については、増産が検討されている。
    クラウンスポーツなど、新規の「e-TNGA」採用車種の発売中止により生じた生産枠が活用されることになる。

    ■クラウンスポーツの発売中止は、あくまで検討段階
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/crown/sport-toyota.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1669120476/0-


      【トヨタ【クラウン スポーツ】発売中止の可能性、e-TNGAの使用に慎重、BEV戦略見直し】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 21:03:27.03 ID:dSI+N0/M0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日(金)に発売することを発表した。
    no title

    新型ZR-Vは、SUVのコア価値である「実用性」と、最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す「信頼感」に加え、異彩を放つ存在感のある「デザイン」、そして爽快かつ快適な「走り」を高い次元で兼ね備えることを目指して開発された。
    エクステリアは、フロントからリアにかけてボリューム豊かで滑らかな面が特徴の流麗なプロポーションとなった。
    フロントは、周囲の形状と連続性を持たせたバーチカル(垂直)グリルと、横長でシャープなヘッドライトにより、上質さと凛々しさが表現された。
    パワートレインは、1.5L ガソリンターボと、2.0L ハイブリッド(e:HEV)が用意される。
    消費税込み車両本体価格は、294万9100円~389万9500円に設定される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668945807/0-


      【ホンダ【ZR-V】新型SUVを大幅延期、2023年4月21日発売予告】の続きを読む

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    1: 2022/11/18(金) 22:52:41.55 ID:LzrQIoeg9
    トヨタ自動車は2022年11月18日、レクサスブランドのSUV「RX」の新型を発売した。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【2.4リッター直4ターボエンジン「T24A-FTS」:「RX350」(FFまたは4WD)】
    ・最高出力:279PS(205kW)/6000rpm
    ・最大トルク:430N・m(43.8kgf・m)/1700-3600rpm
    ・燃費(WLTCモード):11.8km/リッター(FF車)/11.2km/リッター(4WD車)
    ・0-100km/h加速:7.9秒(FF車)/7.6秒(4WD車)

    【2.5リッター直4エンジン「A25A-FXS」ベースのプラグインハイブリッド:「RX450h+」(4WDのみ)】
    ・エンジン最高出力:185PS(136kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:228N・m(23.2kgf・m)/3600-3700rpm
    ・フロントモーター最高出力:182PS(134kW)
    ・フロントモーター最大トルク:270N・m(27.5kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:54PS(40kW)
    ・リアモーター最大トルク:121N・m(12.3kgf・m)
    ・システム最高出力:309PS
    ・燃費(WLTCモード):18.8km/リッター
    ・0-100km/h加速:6.5秒
    ・EV走行可能距離:86km

    【2.4リッター直4ターボエンジン「T24A-FTS」ベースのハイブリッド:「RX500h」(4WDのみ)】
    ・エンジン最高出力:274.7PS(202kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:460N・m(46.9kgf・m)/2000-3000rpm
    ・フロントモーター最高出力:87PS(64kW)
    ・フロントモーター最大トルク:292N・m(29.8kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:103PS(76kW)
    ・リアモーター最大トルク:169N・m(17.2kgf・m)
    ・システム最高出力:371PS
    ・燃費(WLTCモード):14.4km/リッター
    ・0-100km/h加速:6.2秒

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型レクサスRXのラインナップと価格は以下のとおり。
    ・RX350“バージョンL”(FF/8AT):664万円
    ・RX350“バージョンL”(4WD/8AT):705万円
    ・RX350“Fスポーツ”(4WD/8AT):706万円
    ・RX450h+“バージョンL”(4WD/CVT):871万円
    ・RX500h“Fスポーツ パフォーマンス”(4WD/6AT):900万円

    (webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47314
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668779561/0-



    【新型「レクサスRX」発売 ハイブリッドのハイパフォーマンスモデルも設定】の続きを読む

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    1: 2022/11/19(土) 20:21:47.70 ID:q/sEGAHz0● BE:423476805-2BP(4000)
    レクサスは主力SUVである「RXシリーズ」のフルモデルチェンジを実施し発売した。
    no title

    消費税10%込み車両本体価格は、エントリーモデルの「RX350 2.4L/ターボ/FF」が 664万円、トップグレードの「RX500h 2.4L/ターボハイブリッド/AWD」が 900万円、この他に「RX450h+ 2.5L/プラグインハイブリッド/AWD」が 871万円、などでラインアップされる。

    新型RXの販売にあたっては、「はじめてレクサス車の購入を検討するユーザー」に向けた、抽選販売の案内が出されている。
    新規ユーザー向けの抽選枠は、全国でわずか500台に設定されており、かなり当選が難しい状況となっている。

    また、転売対策として、はじめてレクサス車を購入希望するユーザーに対して、「他ブランドの下取り車を用意すること」、「一括払いを認めない」などの条件が出されている。
    昨今では、納期の長期化によって、リセール価格が高騰しており、転売目的での購入が相次いでいる。
    新型RXもこういった問題が大いに懸念される車種の一つとなっている。

    ■新型RX お申し込み条件
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/rx/lexus-4.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668856907/0-



    【レクサス【RX】フルモデルチェンジ、一見客は抽選方式の殿様商売、RX500h 900万円ほか】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:15:17.63 ID:yarmMKBQ9
    本田技研工業は2022年11月17日、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日に発売すると発表した。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいてコンパクトSUV「ヴェゼル」とミドルクラスSUV「CR-V」の間に位置するCセグメントの新開発SUVで、2022年9月に予約受け付けを開始していた。

    開発コンセプトは「異彩解放」。SUVのコア価値である“実用性”や最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す“信頼感”、そして異彩を放つ存在感のある“デザイン”、爽快かつ快適な“走り”を高い次元で兼ね備えるモデルとして開発されたという。

    エクステリアデザインは、ボリュームがあり滑らかな面で構成される。フロントフェイスは、横長でシャープな形状のヘッドランプと縦基調のフロントグリルが目を引く。ボリュームを持たせたボディー下部と、上方を絞り込んだワイドトレッドを強調したスタンスもZR-Vの特徴である。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4570×1840×1620mm、ホイールベース=2655mmと発表されている。

    インテリアは造形の美しさを際立たせ、機能的で上質な室内空間を目指したという。左右に広がる水平基調のインストゥルメントパネルや、運転席と助手席の間に設けられたハイデッキセンターコンソールを採用。多彩な収納スペースも用意されている。ドライバーの足元からヒップポイントまでの高低差を小さくすることでクルマとの一体感を高めたドライビングポジションを実現し、後席は体を預けられるセダンライクな乗車姿勢とするなど、パッケージングにも注力されている。

    パワーユニットは2種類。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは新色の「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」や同「ノルディックフォレスト・パール」を含む全7色が設定される。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・X:329万8900円(FF車)/351万8900円(4WD車)
    ・Z:389万9500円(FF車)/411万9500円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:294万9100円(FF車)/316万9100円(4WD車)
    ・Z:354万8600円(FF車)/376万8600円(4WD車)

    (webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47306
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668690917/0-


    【ホンダが新型SUV「ZR-V」を正式発表】の続きを読む

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    1: 2022/11/18(金) 22:25:59.13 ID:LzrQIoeg9
    スバルは2022年11月17日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー2022において、新型「スバル・インプレッサ」の米国仕様車を世界初公開した。

    ■アクティブに使える一台を目指して

    今回公開された新型インプレッサは、第6世代にあたるモデル。「愉(たの)しくなる優れた運動性能、安心できる先進安全装備、とことん使えるユーティリティーなど、その機能や実用性をさらに高めた」とうたわれる。

    公表された北米仕様車のボディーサイズは、全長×全幅×全高=176.2×70.1×58.3インチ(約4475×1780×1480mm)で、ホイールベースは105.1インチ(約2670mm)。エクステリアのデザインは先行デビューしているクロスオーバーモデルの新型「クロストレック」に通じるもので、プロテクターをはじめとするSUVらしい意匠こそないものの、多くの共通点が見受けられる。

    一方車内は、「ドライビングとアクティビティーの時間を自然体で過ごせる使い勝手の良いカジュアルなインテリア」が追求されている。一部のグレードは、STARLINK対応の11.6インチマルチインフォメーションディスプレイを装備。スマートフォンアプリを介したリモートロック/アンロック、リモートクラクション・ライト機能、リモート車両位置確認機能などが利用できる。そのほか、各席(運転席/助手席/前席/全席)への集中送風モードを新たに設定するなど、快適性にも配慮されている。

    ■2.5リッターのスポーティーグレードも

    設定新型インプレッサの車台はスバルグローバルプラットフォームをさらに進化させたもので、フルインナーフレーム構造の採用や、構造用接着剤の適用拡大、サスペンション取り付け部の剛性アップにより、従来型に対して動的質感の向上が図られている。

    エンジンは、2リッター水平対向4気筒(最高出力152hp、最大トルク145N・m)と、2.5リッター水平対向4気筒(同182hp、同178N・m)の2本立て。パワートレインについてはアクティブトルクスプリットAWDの制御を刷新し、応答性、ハンドリング、コーナリング性能を改善。日常使いのさまざまな走行シチュエーションにおいて、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型インプレッサは、米国市場の導入(2023年春以降を予定)を皮切りに、世界各国の市場に順次導入される見込み。(webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47325
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668777959/0-


    【スバルが新型「インプレッサ」を世界初公開 2023年春以降にグローバル展開 アメリカ】の続きを読む

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    1: 2022/11/16(水) 23:01:15.60 ID:wq1ILkM49
    トヨタ自動車は2022年11月16日、ハイブリッドカー「プリウス」の新型を世界初公開した。ハイブリッドモデル(HEV)とプラグインハイブリッドモデル(PHEV)をラインナップし、HEVは同年の冬に、PHEVは2023年春ごろに発売する。

    ■プリウスらしく より美しく

    「21世紀に間にあいました。」のキャッチコピーとともに、トヨタが1997年にリリースしたプリウス。ハイブリッド車の代名詞的存在といえる同モデルの最新型は、「Hybrid Reborn」をコンセプトに、「一目ぼれするデザイン」と「虜(とりこ)にさせる走り」を併せ持つエモーショナルなモデルを目指して開発された。

    エクステリアは、ひと目でプリウスとわかる紡錘(ぼうすい)形のモノフォルムデザインを継承。そのうえで、ロー&ワイドが強調されたスタイリングや19インチという大径ホイールにより、スタイリッシュなプロポーションが追求されている。こだわりの面構成は「感性に響くエモーション」と「普遍的な美しさ」を意識したもので、ハンマーヘッドをモチーフとしたフロントデザインや真一文字のリアコンビランプなどで先進性が表現されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4600×1780×1430mmで、先代に対しては、25mm長く、20mm幅広く、40mm低い寸法。ホイールベースは50mm延長され、2750mmとなっている。ボディーカラーは、新色「アッシュ」「マスタード」を含む、全8色が選べる。

    一方インテリアは、「アイランドアーキテクチャー」がコンセプト。水平基調のシンプルなダッシュボード上に、メーターパネルとセンターモニターが配置される。インストゥルメントパネルには、アンビエントライトとして室内を彩るだけでなく、予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」と連動し、危険が迫った際にはイルミネーションの点滅でドライバーに注意を促す「イルミネーション通知システム」(トヨタ初)も備わる。

    前後の座席間距離は、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型プリウスは、国内ではサブスクリプションサービス「KINTO」でも扱われる予定。具体的なプランの詳細は、2022年冬に公表される見通しだ。(webCG)

    2022.11.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47308
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668607275/0-


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    1: 2022/11/11(金) 21:54:35.29 ID:mZImpOFX9
    スバルは2022年11月11日、コンパクトSUV「REX(レックス)」を発表した。

    レックスは、スバルがダイハツ工業からOEM供給を受けて販売するモデルで、「ダイハツ・ロッキー」「トヨタ・ライズ」の姉妹車となる。人や荷物もしっかり載るパッケージングや、最新の「スマートアシスト」をはじめとした安全装備の採用がうたわれるスバル初のコンパクトSUVだ。

    パワーユニットはスムーズな加速感と低燃費を両立させたという最高出力87PS、最大トルク113N・mの1.2リッター直3エンジンにCVTが組み合わされる。FWDモデルのみのラインナップとなる。

    ボディーカラーについては、モノトーンが7色、2トーンが2種類設定される。ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・レックスG:182万円
    ・レックスZ:217万1100円

    (webCG)

    2022.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/47282

    レックス
    no title

    no title

    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1668171275/0-


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    1: 2022/11/10(木) 17:15:52.81 ID:Ig6SOKHQ0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産の軽自動車EV「SAKURA」と、姉妹車種「三菱・eKクロスEV」が、EVの普及促進に弾みをつけるモデルとして評価され、「RJCカーオブザイヤー」を受賞した。
    次点には「スズキ・アルト」が選ばれ、軽自動車勢が高く評価された。
    no title

    さらに、「SAKURA」と「eKクロスEV」に搭載される「軽EVの電動化技術」は、「RJCテクノロジーオブザイヤー」を受賞した。
    このほか、3位には「マツダ・CX-60」搭載の「縦置きパワーユニットに対応したSKYACTIV マルチソリューションスケーラブルアーキテクチャー」、5位には「日産・エクストレイル」搭載の「第2世代 e-POWER × VCターボ × e-4ORCE」などがランクインした。

    ■新型サクラも対象、クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(軽EV:55万円)の補正予算が閣議決定された、2022年11月中旬頃の予算消化時期も隙間ない支援
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/imk/ev-3.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668068152/0-


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    1: 2022/11/11(金) 21:24:31.30 ID:DrpTWTlH0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産は、新型セレナのティザー画像を公開した。
    2022年11月28日の日程が想定されるフルモデルチェンジ発表が現実的となってきた。
    no title

    C28型となる新型セレナは、二種類のパワートレインが用意される。
    なかでも2.0L ガソリンエンジン搭載モデルが先行発売されるスケジュールとなっている。
    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、2023年4月頃の発売と遅れそうだが、こちらは発電エンジンとして、新開発の1.4L NAガソリンを採用する最新型が搭載される。

    特許庁では、意匠登録された「新型セレナの画像14枚」が公開されており、日産による正式発表よりも早く、エクステリアを確認することができる。
    ■意匠登録 全14枚 画像
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/serena/serena-16.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1668169471/0-


    【日産【セレナ】ティザー公開、フルモデルチェンジ2022年11月28日正式発表へ、ガソリン車が先行販売】の続きを読む

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    1: 2022/11/09(水) 18:25:43.52 ID:KR0O4FNr0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタは、2022年11月16日のワールドプレミアを思わせる新型車両を予告。
    次期プリウスと想定されるティザー画像を公開した。
    no title

    プリウスは約7年ぶりのフルモデルチェンジで通算5代目モデルとなる。
    ティザー画像からは、スポーティーなボディシルエットが映し出されており、これまでスパイショットされてきた開発車両とも一致する。

    新型プリウスのハイブリッドシステムのエンジン排気量は2.0Lにアップされ、走行性能が強化される。
    燃費性能に特化した1.8Lハイブリッドも選択でき、こちらは第5世代型へ進化する。

    また装備面では、電動パーキングブレーキとオートブレーキホールド機能が提供される見込みとなっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    引用元 https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667985943/0-


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    1: 2022/11/04(金) 23:10:28.60 ID:F8QIrbzD9
    三菱自動車、新型軽「デリカミニ」2023年度初夏投入へ 東京オートサロン2023に参考出品予定

    編集部:椿山和雄2022年11月4日 13:33
    2022年11月4日 発表

     三菱自動車⼯業は11月4日、新型軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」のスペシャルサイトを開設し、エクステリアデザインを初披露した。同モデルは初代「デリカ」の発売から55周年となる2023年度初夏に投入する計画で、「東京オートサロン2023」に参考出品予定。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1453103.html
    no title

    no title
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1667571028/0-


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