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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2021/09/15(水) 20:18:56.367 ID:PncSgUhu0
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    日産オーラ ニスモ
    300万ぐらい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1631704736/0-

    【【画像】これが日産の生き残りをかけた新型車だ❗︎】の続きを読む

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    1: 2021/09/14(火) 21:59:54.44 ID:jjX7iF7C9
    日産自動車は2021年9月14日、ハイパフォーマンスモデル「日産GT-R」の2022年モデルと、同車をベースとする特別仕様車「T-spec」を2モデル発表した。

    今回発表の特別仕様車に用いられたT-specという名称は、“時代を導くという哲学”であり、GT-Rの在り方やその時代をけん引するクルマであり続けるという願いを表現した「Trend Maker(トレンドメーカー)」と、“しっかりと地面を捉え駆動する車両”という開発におけるハードウエアへの考えを表した「Traction Master(トラクションマスター)」の頭文字から名づけられたという。

    特別仕様車は「日産GT-RプレミアムエディションT-spec」と「日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec」の2モデルで、いずれも専用カーボンセラミックブレーキやカーボン製リアスポイラー、専用エンジンカバー、専用バッジ(フロント、リア)を特別装備。日産GT-RプレミアムエディションT-specではこれらに加え、専用の内装やレイズ製アルミ鍛造ホイール(ブロンズ)、専用チューンのサスペンションが採用されている。

    いっぽうの日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-specには、専用のカーボン製ルーフやカーボン製トランクリッド(トリムレス、本革プルストラップレス仕様)が採用されている。

    両モデルのボディーカラーには、新色の「ミッドナイトパープル」と「ミレニアムジェイド」を設定。ミッドナイトパープルは、R33型「スカイラインGT-R」以降の歴代GT-Rに採用されてきた色の進化版で、ミレニアムジェイドは、グリーンの色調で静かななかにも存在感のある「洗練された佇(たたず)まい」を表現。金属的なグレイッシュメタリックに仕上げることで、GT-Rの存在感を引き出したと紹介されている。

    T-specは、両モデル合わせて100台限定(予定)の抽選販売で、申し込み期間は2021年9月15日から同年9月29日までとなっている。2022年モデルについては従来型からの変更点のアナウンスなどはなく、同年10月下旬に販売が開始される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【日産GT-R 2022年モデル】
    ・GT-Rピュアエディション:1082万8400円
    ・GT-Rブラックエディション:1277万2100円
    ・GT-Rプレミアムエディション:1232万9900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO:1463万6600円

    【日産GT-R 2022年モデル特別仕様車】(合計100台限定の抽選販売)
    ・GT-RプレミアムエディションT-spec:1590万4900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec:1788万1600円

    (webCG)

    2021.09.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45135

    GT-R プレミアムエディション T-spec
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    GT-R トラックエディション engineered by NISMO T-spec
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631624394/0-

    【日産が「GT-R」の2022年モデルを発表 特別仕様車「T-spec」を合計100台限定で発売 】の続きを読む

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    1: 2021/09/14(火) 17:14:21.66 ID:CAP_USER
    トヨタが新型カローラクロスをいよいよ9月14日に発表、発売した。これでトヨタはコンパクトSUVクラスに、ライズ、ヤリスクロス、C-HRと合わせて4車種のラインアップを擁することになる。

    トヨタ全系列店ではすでに8月下旬から先行予約の受付をスタートさせている。価格や商品内容はタブレッドの文字&数字のみの説明で、日本仕様の外観、内装写真は(例えばカタログなどのような形式で)持ち帰って見ることができない。それでもアウトラインは海外で販売されているモデルがネットなどで流されており、知ることが可能なのでこれをみて予約するユーザーは多い。

     9月上旬現在の先行予約分の納期は11月下旬になっている。正式に発表、発売となれば納期はほぼ確実に来年にずれ込む見通しだ。現時点での推定予約台数は2万台以上に達していると思われる。

     7月19日にフルモデルチェンジした2代目の新型アクアよりも、明らかにユーザーからの反応はいい状況にある。

     トヨタのコンパクトクラスのSUVはライズ、ヤリスクロス、C-HR、そして今回の新型カローラクロスと4車種にもなった。「それぞれ競合して売りにくいのではないか」といった見方も皆無ではないが、ごく少数派といえる。トヨタとしては、

    「新型カローラクロスはC-HRとRAV4の中間に位置し、C-HRはシティ走行向きのスタイリッシュなコンセプトで仕立てている。これに対して新型カローラクロスは室内が広く、レジャーに出かけるのにも使い勝手がいいオールラウンドなSUVとして開発している」と、販売店に基本コンセプトを提示しているようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f70d84803c25b60c4af5fbc4b9fd7f3bf475facd


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    https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/35872053.html



    https://www.youtube.com/watch?v=zoMk9ocUWD8
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1631607261/0-

    【トヨタ、新型カローラクロス(日本仕様)発表。すでに納期は来年 】の続きを読む

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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    1: 2021/09/12(日) 16:52:35.14 ID:LKuSUDNd0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタのコンパクトミニバン、シエンタのフルモデルチェンジが2022年夏頃にも実施される見込み。
    現行型は2015年発売の2代目モデルで、販売期間7年のタイミングで次期型3代目へのフルモデルチェンジを受けることになる。
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    次期シエンタは、TNGA-Bプラットフォームの導入とバイポーラ式ニッケル水素バッテリーの採用が技術的なテーマとなる。

    ■アクアのバイポーラ式ニッケル水素電池が採用される可能性
    次期シエンタには、新型アクアで採用がスタートした、新開発バイポーラ式ニッケル水素バッテリーが採用される可能性が高い。
    全固体電池の実用化が期待されるトヨタであるが、現在主流のリチウムイオンバッテリーに加え、前世代のニッケル水素バッテリーについてもシエンタを含めた現行販売されるハイブリッドカーの一部で採用している。
    このニッケル水素バッテリーも、2021年夏にフルモデルチェンジを受けた新型アクアからは、新技術としてバイポーラ構造を取り入れた、新開発ニッケル水素バッテリーへと進化している。

    バイポーラ式ニッケル水素バッテリーについては、2021年9月に開かれた「電池・カーボンニュートラルに関する説明会」でも技術説明があり、この先もニッケル水素バッテリーを使っていく方針を確認することができた。
    今後さらに、コストダウンできる可能性も残されているという。

    バイポーラ式ニッケル水素バッテリーは、新型アクアでの採用に留まらず、次期シエンタへも搭載されることになるだろう。

    ■TNGA-Bで開発される新型シエンタ
    (続きあり)
    https://car-research.jp/sienta/fmc-2.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1631433155/0-

    【トヨタ【シエンタ】フルモデルチェンジ2022年夏、バイポーラ式ニッケル水素電池搭載】の続きを読む

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    1: 2021/09/11(土) 14:16:55.92 ID:DQMNd6fY9
    トヨタ「ルーミー」の快進撃がとまらない。

    ルーミーとは、トヨタが販売する背の高いコンパクトカー。開発と製造はダイハツが担当し、トヨタに供給されるOEMモデルだ。

    トヨタ・ルーミーのほか、本家ダイハツからは「トール」、さらにはスバルから「ジャスティ」としても販売されている3兄弟のうちの1台だ。

    そのルーミーがいま、売れているのだ。

    大きな理由は3つある。

    ■2020年9月のマイナーチェンジ

    外観をリフレッシュするとともに先進安全機能が強化され、販売現場でもお客さまにお勧めしやすい商品となったことは大きい。

    一部仕様は新たに電動パーキングブレーキが組み込まれ、ACCは渋滞時の停止保持までおこなえるように進化した。

    ■兄弟車として用意されていたタンクとの統合。

    トヨタのディーラーが全店舗全車種扱いになったことで販売チャンネル別の兄弟車を用意する必要がなくなったことを受けてルーミーに一本化されたわけだが、これまでルーミーとタンクの2台に分かれていた販売台数が合算された結果、ルーミーとしての台数が増えたというわけである。

    実のところ、2020年度(2019年4月~2020年3月)の販売実績をみると、ルーミー(ランク5位)とタンク(同11位)の販売台数を合計すると、1位に輝いたカローラの販売台数の約1.5倍に相当する売れ行きとなっていた。そのタイミングで兄弟車を1台にカウントすれば堂々の1位だったのだ。

    すなわち、ワンボディとして考えればもともと売れていたけれど2車種に分かれていたので目立たなかった。

    しかし1車種になったことで販売台数が合計された結果、際立つ数字になったと考えられる。

    ところで、ルーミーの勢いが増すのと入れ替わるかのようにランキングが下がってしまったクルマが、同門のトヨタ内にある。「ライズ」だ。

    ライズは2020年度販売ランキングでヤリスに次ぐ2位のポジションとなるなど、大好評のコンパクトSUV。2020年はランキング1位もしくは2位が定位置だった。

    史上はじめてSUVとして販売ランキングの1位になった、ある意味時代を変えたクルマである。

    ■実用的パッケージング

    しかしそんなライズも、2021年に入ると5位、6位、7位あたりになることが増えてきた。

    ただしこの動きはルーミーの浮上と直接関係があるわけではなく、新車効果が薄れたからと考えるのが自然だろう。

    トップレベルから転落したとはいえ、ラインキング10位以内に入る販売があれば十分に人気車種といえる。

    さて、そんな人気モデルとなっているルーミーの魅力はどこにあるのだろうか?

    それは、実用的なパッケージングに尽きる。

    全長わずか3.7mのコンパクトボディながら居住スペースが広く、後席の開放感といったら驚くばかりだ。

    後席に座ると足元スペース(前後席間距離)は大型セダンに匹敵するし、頭上のゆとりまで含めた「空間」という意味では居住性は大型セダンの後席の比ではない。

    スライドドアで乗り降りがしやすく、一方で車体が小さいから狭い道や駐車場でも運転しやすいのがいい。生活に直結した便利な実用車なのだ。

    軽自動車の主力ジャンル「スーパーハイトワゴン」の小型車版であり、実用性の高さが評価されているのだろう。

    そんなルーミーのライバルといえばこのカテゴリーのパイオニアであるスズキ「ソリオ」だが、これだけ後発のルーミーが売れているにもかかわらず、ソリオはソリオでその影響を受けずにコンスタントに売れているのも興味深い現象。

    ルーミーやタンクの登場により、このジャンルのマーケット自体が広がったのである。

    話をトヨタに戻すと、ヤリス・クロスも含めたヤリスに、ルーミー、ライズ、そして先日は人気車「アクア」がフルモデルチェンジするなど、コンパクトカーにおいて全方位に向けた商品展開がおこなわれ、盤石の体制を築き上げたといえるのではないだろうか。

    公開 : 2021.09.11 05:45
    https://www.autocar.jp/post/729927
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631337415/0-

    【なぜ?勢い止まらぬトヨタ・ルーミー 人気続く3つのワケ】の続きを読む

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    1: 2021/09/07(火) 11:30:27.52 ID:0xm6F3TY0● BE:423476805-2BP(4000)
    スバルは、2022年年央までの発売を予告しているソルテラ(SOLTERRA)2023年モデルの新しい情報と画像を米国向けに発表した。
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    ■新型ソルテラは、新開発e-スバルグローバルプラットフォームとシンメトリカルAWDを採用
    スバル初のSUVボディのピュアEVであるソルテラは、これまでで最も技術的に進んだスバル車となる。新開発のe-スバルグローバルプラットフォーム上に構築されたまったく新しいSUVは、十分な後部座席と荷室が提供される。

    先進安全技術を搭載した、多用途で有能なソルテラは、伝説的なスバル シンメトリカルAWDと十分な最低地上高による、スバルSUVのDNAから構築されている。

    ■ソルテラは日本市場を含めたグローバルで2022年央までに発売
    ソルテラはCセグメントクラスSUVモデルのEVに仕上げられる。
    アセント(北米)、アウトバック、フォレスター、SUBARU XVからなるスバルのSUVラインアップに加わる新たな選択肢として、2022年年央までに日本、米国・カナダ、欧州、中国等での発売が予告されている。

    ■ソルテラに採用されるのは、スバル&トヨタが共同開発したEVプラットフォーム
    (続きあり)
    https://car-research.jp/solterra/subaru-ev.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1630981827/0-

    【スバル【新型EV ソルテラ】は、シンメトリカルAWDを採用、2022年年央発売】の続きを読む

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    1: 2021/09/11(土) 01:13:59.44 ID:K5nTfQae9
     スバルは、スポーツセダン「WRX」の新型モデル(米国仕様車)を、2021年9月10日に米国で世界初公開しました。
     
     WRXは、高出力パワーユニットを核とするシンメトリカルAWDシステムを搭載した、スバルのAWDスポーツパフォーマンスを象徴するモデルです。

     初代モデルは「インプレッサWRX」として1992年に日本で発売。それ以来、実用性を備えつつ、圧倒的なスポーツ性能を持つ個性的なパフォーマンスカーとして、多くのファンから支持を得てきました。

     現行モデルは2014年にデビュー。今回北米では8年ぶりにフルモデルチェンジし、新世代のSUBARU AWD パフォーマンスカーとして生まれ変わります。

     新型WRXは、初代モデルから4世代にわたって受け継いできたWRXらしさを継承しつつ、さらなる高みを目指し、パフォーマンスカーとしての価値や実用的なセダンとしての価値を進化させました。

     新型WRXの外観は、パフォーマンスカーらしい躍動感と空力などの機能を両立した大胆でアグレッシブなデザインを採用。内装は、スポーティさと先進感を併せ持つインテリアとしました。

     パワーユニットは、ドライバーの意思に瞬時に応える応答性と加速性能が特徴の2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン(最高出力271hp)を搭載。

     WRXとして初めてスバルグローバルプラットフォームを搭載し、フルインナーフレーム構造と組み合わせることで、高剛性化したボディとシャシを実現。走りと動的質感が飛躍的に進化しているといいます。

     また、米国仕様車のトランスミッションは、6速MTと新制御ソフトウェアで変速レスポンスを高めた「スバルパフォーマンストランスミッション」(CVT)を搭載。

     さらに、好みに応じてクルマのキャラクターを変えられる「ドライブモードセレクト」や、さらなる安全運転をサポートする「新世代アイサイト」(CVT車に搭載)なども新たに採用しました。

     新型WRX(米国仕様車)は、2022年に米国で販売を開始する予定です。

    ●スバル 新型WRX(米国仕様車)
    ・全長:183.8インチ(約4668mm)
    ・全幅:71.9インチ(約1826mm)
    ・全高:57.8インチ(約1468mm)
    ・ホイールベース:105.2インチ(約2672mm)
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ
    ・最高出力:271hp(約274馬力)
    ・最大トルク:258lb.-ft(約350Nm)
    ・変速機:スバルパフォーマンストランスミッション(CVT)または6速MT
    ・タイヤサイズ:245/40R18

    くるまのニュース編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/820562e242926d917524b71467dfb34c3f2dfda4
    画像
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    引用元 
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631290439/0-


    【スバル新型「WRX」世界初公開!2.4リッターターボエンジン搭載 274馬力 】の続きを読む

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    1: 2021/07/29(木) 15:17:16.34 ID:CAP_USER
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    スバル BRZ
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    新開発2.4L BOXER D-4Sエンジン [FA24]
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    超低重心パッケージングイメージ
    (その他画像は元ソースからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2021/07/29/348118/1657048.html

    SUBARU(スバル)は7月29日、トヨタ自動車と共同開発したFRスポーツカー、新型『BRZ』を正式発表した。価格は308万円から343万2000円。

    新型BRZは、水平対向エンジンを搭載したFRレイアウトのピュアスポーツカー。2012年発売の初代モデルは、「低重心」「軽量」「コンパクト」という特長を持つ水平対向エンジンを低い位置に搭載することで、世界トップクラスの低重心による優れたハンドリング性能を実現した。

    今回の新型『GR 86』と新型『BRZ』の共同開発では、クルマのベースを共有しながらも、それぞれの個性を際立たせる異なる走りの味を持たせることに注力。新型BRZでは「誰もが愉しめる究極のFRピュアスポーツカー」を目指した。

    >>2 へ続く

    □新型「SUBARU BRZ」を発表 | ニュースリリース | 株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_07_29_10329/
    □いっしょにいいクルマつくろう!トークセッション | TOYOTA GAZOO Racing
    https://toyotagazooracing.com/jp/together/

    2021年7月29日(木)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/29/348118.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1627539436/0-

    【スバル BRZ 新型 誰もが愉しめる究極のFRスポーツ…価格は308万円より】の続きを読む

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    1: 2021/08/05(木) 12:47:59.50 ID:7lQqcKOj9
     ホンダは5日、主力車「シビック」を全面改良し、9月3日に発売すると発表した。319万円と353万9800円の2タイプあり、月間計千台の販売を計画している。5ドアのハッチバックで、旧型より視界や足元を広くし、開放的な車内空間とした。

     時速約65キロまでは渋滞時に先行車との車間距離を保ちながら、車線の中央を維持して走行するよう運転を支援するシステムを搭載した。排気量1500ccのターボエンジンで、無段変速機(CVT)車と6速マニュアル車を用意した。埼玉製作所の寄居完成車工場(埼玉県寄居町)で生産する。


    8/5(木) 11:44配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5dfd7c6d09ee1ef1141c29e1524cd814a57993
    画像 ホンダの新型「シビック」
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    引用元
     http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1628135279/0-

    【新型シビック、9月3日発売 価格は319万円から 1,5リッターターボエンジン搭載 6速マニュアル車も用意 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2021/07/20(火) 21:50:10.66 ID:p7Qnps3t0
    シルビア復活やな
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1626785410/0-



    【ワイ有能社員「日産を建て直す!よいな!」←復活させそうな車種】の続きを読む

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    1: 2021/07/19(月) 21:52:56.60 ID:JWgEK4VN9
    スズキが100万円台EV まずインドで、軽も電動化進む
    【イブニングスクープ】
    2021年7月19日

    スズキは2025年までに電気自動車(EV)に参入することを決めた。小型化、軽量化のノウハウを生かし、まずは主力のインド市場向けに消費者負担で実質100万円台を視野に開発する。日欧市場にも順次投入する。国内主要メーカーのEVが出そろうことになり、軽自動車含め小型車でのEVシフトが進みそうだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132KD0T10C21A7000000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626699176/0-

    【スズキ、100万EV参入へ】の続きを読む

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    1: 2021/07/19(月) 20:42:45.77 ID:heHRDHZn9
    トヨタ自動車は2021年7月19日、ハイブリッドカー(HV)の新型「アクア」を発表。同日、販売を開始した。

    ■バッテリーに「バイポーラ型ニッケル水素電池」を採用

    トヨタ・アクアは、車内空間の広さと優れた燃費性能を特徴とするコンパクトなハイブリッド専用車として、2011年に登場。これまでにグローバルで約187万台が販売されてきた(北米仕様の「プリウスc」を含む)。新型はその2代目のモデルにあたり、初代が掲げていた「次の10年を見据えたコンパクトカー」というコンセプトを継承・進化させ、「さらに次の10年を見据えたコンパクトカー」として、毎日楽しく使えることや、安全・安心かつ快適に乗れること、そして高度な環境性能を追求したモデルとなっているという。

    従来型より駆動システムもプラットフォームも刷新しており、特に前者については、ガソリンエンジンに動力分割機構とモーター/ジェネレーターを組み合わせるハイブリッドシステム「THS II」は踏襲しつつ、バッテリーにバイポーラ型ニッケル水素電池を採用した。駆動用車載電池としてはこれが世界初の採用となるバイポーラ型ニッケル水素電池は、高出力であることが特徴で、新型アクアに搭載されるものは従来型のニッケル水素電池の約2倍という出力を実現。アクセル操作に対する応答性の向上や、低速からのリニアでスムーズな加速に寄与している。また電気だけで走行できる速度域を拡大したことで、普段使いの多くのシーンで、エンジンを使わずに走れるようになったという。

    一方、1.5リッターのガソリンエンジンも、“ダイナミックフォースエンジン”と総称される従来型より新しい世代に属する「M15A-FXE」に変更。ハイブリッドシステムもアクア向けに最適化されているという。

    これらの改良や新技術の採用により、新型アクアはFF車で33.6~35.8km/リッター(WLTCモード)という燃費性能を実現。同時にHVらしい軽快な走りも備えているとアピールされる。

    このほかにも、ドライブモードで「POWER+モード」を選択すると回生ブレーキの強さが高まり、ブレーキペダルへの踏みかえ頻度を抑えて運転の負担を軽減する新機能「快感ペダル」を採用。4WD車「E-Four」の設定もトピックで、こちらの燃費は30.0~30.1km/リッターとアナウンスされている。

    一方、車両骨格については剛性の高いTNGA(GA-B)プラットフォームに刷新しており、静粛性の向上と安定感のある走りを追求。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4050×1695×1485(4WD車は1505)mmと、従来モデルから全長・全幅はそのままに全高を高めており、50mm延びた2600mmのホイールベースとも相まって、後席の居住空間や荷室空間の拡大を図っている。

    ■充実した装備のなかには“トヨタ製コンパクト初”のものも

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・B:198万円(FF)/217万8000円(4WD)
    ・X:209万円(FF)/228万8000円(4WD)
    ・G:223万円(FF)/242万8000円(4WD)
    ・Z:240万円(FF)/259万8000円(4WD)

    月間の販売目標台数は9800台。生産はこれまでと同じく、トヨタ自動車東日本の岩手工場で行われる。(webCG)

    2021.07.19
    https://www.webcg.net/articles/-/44838

    アクア
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626694965/0-

    【トヨタがハイブリッドカーの新型「アクア」を発売 従来モデルから燃費を約20%改善】の続きを読む

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    1: 2021/07/11(日) 16:46:03.94 ID:z4Rno/n00 BE:423476805-2BP(3000)
    スズキの軽自動車、ワゴンRに派生モデルとして「ワゴンRスマイル」が追加発売される見込み。
    その発売日は、当初の6月から8月に延期となっていたが、その実現性も疑わしくなってきた。
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    新型ワゴンRスマイルの発売日は、2021年秋以降に再延期となっている可能性がある。
    自動車向け半導体不足の問題は、スズキの新型車投入時期にも影響を及ぼしている。

    ■ワゴンRスマイルは、後席スライドドアを装備
    ワゴンRスマイルは、ダイハツ・ムーヴキャンバスに直接対抗するモデルとなる。

    スズキがワゴンRをベースに、このようなモデルを開発しているという噂は以前からあったが、「WAGON R SMILE」の商標が2019年12月5日付で出願されたことで、そのモデルネームについても判明しつつあった。

    従来型ワゴンRと新型ワゴンRスマイルの構造的な違いは、後席ドアにある。
    従来型ワゴンRは一般的なヒンジドアを採用しているのに対し、新型ワゴンRスマイルではスライドドアが採用される。

    スライドドア装備車は子育てママから人気が高いものの、軽自動車ではスペーシアのようなスーパーハイトワゴン車において装備されることがほとんどである。
    しかし、ワゴンRのような全高が低めのモデルでもスライドドア車の需要が高いことは、ムーヴキャンバスの販売が好調なことからも明らかであった。

    ■ワゴンRスマイルは女子向けエクステリア
    新型ワゴンRスマイルのエクステリアは、女性ユーザーをターゲットとした可愛らしいデザインとなる見込み。
    デザインコンセプトについても、ムーヴキャンバスを後追いしたものとなりそうだ。

    一方で、スズキはラパンを2021年度内にもフルモデルチェンジ発売させる見込み。
    ラパンは女性ユーザーをターゲットとした軽自動車としては定番モデルである。

    近い将来、スズキのラインアップでは、女子向けの新型軽自動車として2モデルが同時販売されることになる。

    ■新型ワゴンR スマイルが売れる理由、スライドドア軽自動車が人気
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    【スズキ新型【ワゴンR スマイル】発売日は2021年秋以降に再延期か、スライドドア装備車】の続きを読む

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    1: 2021/07/15(木) 21:58:11.97 ID:fm15/U8z9
    三菱自動車は2021年7月15日、コンパクトSUV「RVR」を一部改良し、販売を開始した。

    今回は主に予防安全装備の充実を図っており、「G」および「ブラックエディション」に、これまでメーカーオプションとしていた後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト付き)および後退時車両検知警報システムを標準装備化した。

    また、ブラックエディションが装備するコンビネーションシートの座面および背もたれのスエード調素材にはっ水機能を追加することで汚れにくくしたほか、フロアコンソールボックスの後席側に充電用USBポート(タイプA/C)を追加した(全モデル)。

    ボディーカラーには、パールの白い輝きと金属のような陰影を併せ持つ、三菱独自の高輝度塗装色「ホワイトダイヤモンド」を新規採用している(7万7000円の有償色)。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・M:214万3900円(FF車)/238万4800円(4WD車)
    ・G:236万9400円(FF車)/261万0300円(4WD車)
    ・ブラックエディション:250万3600円(FF車)/274万4500円(4WD車)

    (webCG)

    2021.07.15
    https://www.webcg.net/articles/-/44834

    RVR
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1626353891/0-

    【三菱自動車が「RVR」を一部改良 予防安全装備を強化】の続きを読む

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    1: 2021/07/08(木) 20:57:18.39 ID:jgZOyOh60 BE:423476805-2BP(3000)
    ホンダはフリードシリーズの累計販売台数として、2021年6月末時点で100万台を突破したことを発表した。
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    フリードは、2008年5月の発売以来、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーながらも、広い室内空間と多彩なシートアレンジを実現した使い勝手の良さが特長のクルマとして登場した。

    現行型は、2016年9月にフルモデルチェンジした2代目モデルで、居住性と使い勝手の進化に加え、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」などを装備する。
    販売期間5年を過ぎようとする中ではあるが、直近の2021年上半期(1~6月)の販売台数でも35,551台の実績を残している。

    ■フリードのフルモデルチェンジは早ければ2022年にも実施される可能性
    さて、国内販売が好調なフリードであるが、次期型3代目に向けたフルモデルチェンジの準備も進められている。
    早ければ2022年にも新型フリードが発売されるだろう。

    ホンダの小型車セグメント」らみでは新世代型への切り替えが進められており、2020年発売の新型フィットを皮切りに、今年2021年に入ってからも新型ヴェゼルが発売されたところである。
    これらの新型車種に採用されたテクノロジーが、次期フリードにも採用されることになる。

    ■次期フリードはL15Z型エンジンを搭載する可能性
    (続きあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625745438/0-

    【【ホンダ】フリード累計販売台数100万台を突破、次期型2022年発売予測】の続きを読む

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    1: 2021/07/09(金) 19:55:17.89 ID:WnhKLc2M0 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタのミニバン、ノア・ヴォクシーのフルモデルチェンジが2021年度内、つまり2022年3月までに実施される見通しとなった。
    当初言われていた2021年末の発売は難しそうで、自動車向け半導体不足の問題が新型車投入スケジュールに影響を及ぼしてきている。
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    一方でライバルのホンダ・ステップワゴンは2022年春頃にフルモデルチェンジ発売される見込み。新車投入時期がノア・ヴォクシーと近くなることから、来春はトヨタvsホンダのミニバン戦争が再燃しそうだ。

    ■新型ノア・ヴォクシーはTNGA採用、1.8LハイブリッドはFFとE-Four
    既に多くのトヨタ車種に採用されてきたTNGAプラットフォームであるが、いよいよミニバン車種にも採用されていく段階となった。

    なかでも次期ノア・ヴォクシーに搭載されるハイブリッドシステムには諸説あったが、プリウスと同じ系統である2ZR-FXE型の1.8Lハイブリッドとなる公算が強まっている。
    トヨタの中小型車向けハイブリッドシステムは、いずれは1.5Lと2.0Lのダイナミックフォースエンジンに集約されていくという予想もあったわけだが、これは誤りで1.8Lも残される。
    2009年発売の3代目プリウスからスタートした1.8Lハイブリッドは、まだまだ伸び代があるようで、改善を盛り込んだ上で次期プリウスでも継続採用される見込みとなっている。

    2ZR-FXE型の1.8Lハイブリッドについては、特にノア・ヴォクシーに関して言えば、2015年発売の現行プリウスで実施済みのE-Four対応すら果たしておらず、ハイブリッド車はFFのみのラインアップとなっている。
    次期ノア・ヴォクシーはFFとE-Fourが用意され、ハイブリッドの販売比率、つまり電動化率を高めていくことになる。

    ■フルモデルチェンジ後も低価格モデル、2.0L NA ガソリンエンジン車を設定
    (続きあり)
    https://car-research.jp/noah/voxy-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625828117/0-

    【【トヨタvsホンダ】ミニバン戦争再燃、ノアのフルモデルチェンジは2022年3月】の続きを読む

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    1: 2021/07/05(月) 15:39:13.45 ID:GpAiQONO0 BE:423476805-2BP(3000)
    北米スバルは、フルモデルチェンジした新型WRX、2022年モデルのティザー画像を公開した。
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    WRXシリーズは、インプレッサのハイパフォーマンスグレードを起源とする。
    2014年にはインプレッサから独立し、「WRX」をモデルネームとした販売がスタートしたが、これも現在は生産を終えており、2代目となる新型WRXの発売が待望される段階となっている。

    発表されたティザー画像のモデルは、北米で単に「WRX」と呼ばれるもので、日本国内の「WRX S4」に相当する。
    これは2021年秋の日本発売が予想される。
    そして、より高性能なWRX STIについては、今回のタイミングでは市場投入されず、2022年中盤頃の追加発売となりそうである。

    ■新型WRXはSGP採用、2.4L ボクサーターボを搭載
    新型WRXはスバルグローバルプラットフォーム(SGP)が採用される。
    搭載されるエンジンは、FA24F型の2.4L水平対向4気筒ターボとなる見込みで、これは北米向け大型SUVのアセントで既に採用実績がある。
    あるいは、発売が迫る2代目BRZの2.4L NAのターボ版と見ることもできるだろう。
    また、従来型WRX S4に搭載されたFA20F型との比較では、同一ストロークのボアアップ版となる。
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    新型WRXのエクステリアは、2017年の東京モーターショーで公開された「SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」がデザインスタディとされる。
    新型WRXのティザー画像からは、クーペ調に仕上げられたルーフライン後半の処理がコンセプトから引き継がれているのがわかる。
    一方で、セダン車として十分な、後席居住性も備えていそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wrx/s4-sti.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625467153/0-

    【【スバル】新型WRXティザーが北米向け公開、日本発売は2021年秋予測】の続きを読む

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    1: 2021/06/28(月) 21:34:11.36 ID:dgnnwfoV0 BE:423476805-2BP(3000)
    トヨタ・アクアのフルモデルチェンジ発表、および発売が2021年7月19日に計画されている。
    既にトヨタ系列ディーラーでは、事前予約をスタートさせており、あくまで「仮」ではあるものの車両価格の情報も出回りつつある。
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    グレード構成については、TNGA採用の新世代Bセグメントハッチバックカーとして先に発売されてきたヤリスに準じたもので、「X」「G」「Z」の3グレードが基本となる。

    FFモデルは、Xが209万円、Gが223万円、Zが240万円に設定される。
    E-Fourが採用される4WDモデルは、それぞれにプラス19万8000円で設定される見込みである。

    これらのほか、ビジネス向けの燃費特化グレードとして「B」も設定され、こちらはWLTCモード燃費で35.8km/L。他グレードの燃費は最高34.6km/Lとなる見込みである。

    ■トヨタはアクア、ヤリス、2つの新型コンパクトカーをラインアップ
    TNGA導入のフルモデルチェンジが進行中となっているトヨタのBセグメントカーであるが、これまでスポーツ志向のヤリスが先行して発売され、これに続き、アクアが新型となる。

    2種類の新世代コンパクトカーが併売されることになるが、販売好調なヤリスに対し、居住性重視のアクアがどこまで販売台数を伸ばせるのか。
    トヨタブランド内での販売競争も注目される。
    発売前の現段階では、アクアの月間販売台数として、15000台規模が計画されている。

    ■停止保持機能付きオートクルーズコントロールは未装備か
    居住性が重視される新型アクアは、インパネ周辺にも大きな変更があるようだ。
    シフトレバーは、現行のフロアシフトから、新型ではインパネシフトへの変更が予想される。

    パーキングブレーキも現行のレバー式から、新型では電動式になることが期待されるが、これは足踏み式となりそう。つまり、全車速追従対応のオートクルーズコントロールには、停止保持機能が付かないということになるだろう。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/aqua/tnga.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1624883651/0-

    【【トヨタ】アクアがフルモデルチェンジ直前、予約受付中、TNGA採用】の続きを読む

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    1: 2021/06/06(日) 21:17:28.17 ID:iMVwlekz0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタのミニバン、ノア・ヴォクシーのフルモデルチェンジが予定されている。
    半導体の供給不足による新型車の発売延期が相次いでいるが、早くて今秋、遅くとも2021年度内の実施が見込まれる。
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    ■ヴォクシーとノア、フルモデルチェンジ後も2.0Lガソリン車は継続
    次期型ノア・ヴォクシーのパワートレインについて、多くのユーザーにとって気になるのは、ハイブリッド車よりもガソリン車ではないだろうか。
    というのも、ノアとヴォクシーの販売台数に占めるハイブリッド車の比率は、現状で3割程度に留まっており、過半数を占めるのが低価格なガソリン車なのである。

    こういった販売状況もあり、フルモデルチェンジ後についても2.0Lガソリン車の設定は残される見込み。
    ただし現行エンジン3ZR-FAE型のキャリーオーバーではなく、ダイナミックフォースエンジンのM20A-FKS型の搭載が期待される。

    次期ノア・ヴォクシーに採用されるGA-Cプラットフォームに限れば、これまでM20A-FKS型を搭載した国内モデルは、レクサスUX200、カローラツーリング "2000リミテッド"といったプレミアム車種に留まっている。

    しかしM20A-FKS型がプレミアム車種向けのエンジンかといえば、そうとも言えず、北米ではカローラの通常モデル等にも採用されている。国内でも車体がワンサイズ大きくなるGA-Kプラットフォーム車種では、ハリアーやRAV4のエントリーモデルにも搭載されてきた。
    ミニバン車種は、車両重量および空気抵抗が大きく、燃費が悪化しがちである。熱効率40%を誇るM20A-FKS型の採用が望まれるところである。

    ■新型ノア/ヴォクシーはフルモデルチェンジでTNGAを導入
    (続きあり)
    https://car-research.jp/noah/voxy-3.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622981848/0-

    【トヨタ【TNGAミニバン】ヴォクシー・ノアのフルモデルチェンジは今秋~2021年度内】の続きを読む

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