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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2019/06/23(日) 21:30:58.742 ID:V/Zi4p8o0
    やっぱSUVは三菱だは
    https://response.jp/article/2019/06/21/323682.html
    三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は6月20日、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』に相当)の2020年モデルを初公開したと発表した。

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1561293058/0-


    【三菱の新型車カッケェェエエエ】の続きを読む

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    1: 2019/06/22(土) 22:59:07.64 ID:F0qA18yx9
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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味


    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


    東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら

    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561211947/0-

    【「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは】の続きを読む

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    1: 2019/06/15(土) 08:44:49.69 ID:Q8eOg0ke0 BE:232392284-PLT(12000)
    ホンダの欧州部門は6月13日、新型EVの『ホンダe』(Honda e)のプラットフォームを発表した。

    ホンダeには、EV専用プラットフォームを採用する。小型ボディながら、ロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、街中での取り回しの良さと優れた走行性能を追求している。

    ホンダeのEV専用プラットフォームは、優れたホンダのドライビングダイナミクスを実現するために、ゼロから設計された。このEV専用プラットフォームを最初に採用するのが、ホンダeとなる。

    ホンダeのプラットフォームは、都市部の走行環境に重点を置いて開発されている。乗り心地とシャープなハンドリングの両立が狙いだ。
    バッテリーは車両の床下、ホイールベースの中央に配置されており、前後重量配分は50対50と理想的なバランスだ。
    また、低重心によって、高いハンドリングと安定性を追求する。ホンダによると、力強いモーターと後輪駆動によって、走りの楽しさを実現しているという。

    四輪独立サスペンションは、あらゆるコンディションでの優れた安定性、滑らかな乗り心地、俊敏なハンドリングを可能にするように設計されている。
    サスペンションの部品には、軽量化と性能や効率を高めるために、鍛造アルミを使用する。

    https://response.jp/article/2019/06/14/323446.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1560555889/0-

    【ホンダが、4輪独立サスで前後重量配分は50対50の、低重心なリア駆動車を発表】の続きを読む

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    1: 2019/06/14(金) 23:22:37.05 ID:UkH0Uisc0
    プリウスPHV GR sport
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560522157/0-

    【トヨタ自動車「プリウスでもスポーツカーの走りが出来るプリウスPHV GR sport作ったで」 】の続きを読む

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    1: 2019/06/13(木) 21:33:54.64 ID:96o+PdPT9
    スズキは2019年6月13日、軽乗用車「アルト」に「40周年記念特別仕様車Lリミテッド」を設定、同日に販売を開始した。

    初代アルトは1979年5月にデビュー。現在まで40年間8代にわたり、進化を続けてきた。スズキを代表する軽自動車として愛され続け、国内累計販売台数はスズキ車中最多となる514万台に達しているという(「アルト ラパン」を除く)。

    今回設定された40周年記念特別仕様車Lリミテッドは、「Lスズキセーフティサポート装着車」をベースに、ブラック基調のインテリアのほか、「40th Anniversary」専用エンブレムなどを採用。外装色には「ブリスクブルーメタリック」を特別設定するなど、全5色を用意している。

    安全装備としては、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを標準装備している。

    主な特別装備は下記の通り。

    ・電動格納式リモコンドアミラー
    ・カラードドアミラー
    ・ヒーテッドドアミラー(4WD車)
    ・スモークガラス(リアドア、バックドア)
    ・UVカット機能付きガラス(全面)
    ・インパネカラーパネル(ブラック)
    ・ピアノブラック調ドアアームレスト(フロント)
    ・エアコンサイドルーバーリング(サテンメッキ調)
    ・エアコンセンタールーバー(サテンメッキ調)
    ・メッキインサイドドアハンドル
    ・40th Anniversary専用エンブレム(バックドア)

    価格はFF車が95万5800円、4WD車が106万3800円。(webCG)

    2019.06.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41064

    アルト 40周年記念特別仕様車Lリミテッド
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560429234/0-


    【「スズキ・アルト」40周年を記念した特別仕様車が登場】の続きを読む

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    1: 2019/06/11(火) 08:23:25.57 ID:NLv6duJf9
     1980年代のバブル全盛期、人気を集めていた車がトヨタの『スープラ』です。10日、17年ぶりに復活したスープラの報道関係者向け試乗会がありました。

     世界の主流が電気自動車へと変わっていこうしている中、なぜガソリンエンジンのスポーツカーを復活させたのでしょうか。

     10日、愛知県長久手市で行われたトヨタのスポーツカーの試乗会。

    (リポート)
    「こちらが新型スープラです、うわーっ、かっこいいですね!」

    トヨタ自動車 豊田社長(デトロイトモーターショーにて):
    「Supra is back!」

     トヨタが令和の時代に送り出すスポーツカー「スープラ」。17年の時を経て復活し、5月から販売が始まっています。

     バブル好景気に沸く1986年に誕生した「スープラ」。スポーツカー人気の中で若者らから圧倒的な支持を受けました。

     いまでは見られなくなった開閉式のヘッドライトが印象的で、のべ29万台を販売。しかし、スポーツカー人気の衰退とともに、2002年に生産を終了。日本のロードシーンから姿を消していました。

     あれから17年…満を持して復活したスープラ。その力強さは健在です。

    Q.以前のスープラから引き継いでる点は?

    トヨタ担当者:
    「すべてのモデルで共通していたのが直列6気筒エンジンとFR(後輪駆動)のレイアウトですね」

     “抜け”のいい3リッター直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツカーの王道であるFR=後輪駆動を継承しています。

    (ドライブリポート)
    「加速がスムーズですね。ちょっとアクセル踏んだだけで、座席に私の体がフッと吸い込まれるような、くっつくような感覚になります」

    トヨタ担当者:
    「エンジンもそうですしトランスミッションもすごくスムーズにシフトするので、エンジンのレスポンスとかもこだわってつくっています」

     低く抑えられたドライビングシートに座りステアリングを握れば…ちょっとしたレーサー気分を味わうことができます。

     後席は設けず、2シーターの車として令和の世に蘇ったスープラ。しかし…。

    トヨタ 寺師副社長:
    「今後のビジネスを考えると、その中心になるのは間違いなくEVだと思います」

     7日、東京で開かれたトヨタの記者発表。寺師副社長は時代はEV=電気自動車だと話したうえで、世界で550万台以上のEVやハイブリッド車など2030年に販売するとしていた目標を5年前倒しすると発表。

     世界的な「EVシフト」の流れに押される形で、トヨタも歩行タイプや二人乗りの小型タイプなどEVのラインアップ拡充を急いでいます。

     EVの販売拡大へ大きく舵を切ろうとしている中、一体なぜ、ガソリンエンジンのスポーツカー「スープラ」を復活させたのでしょうか?

    トヨタの担当者:
    「メーカーとしてはスポーツカーを作って車好きの人をどんどん増やしていかないと、先は無いんじゃないかと」

     自動車を作る会社から移動に関わるあらゆるサービスを提供する「モビリティ・カンパニー」への変貌を目指すトヨタ自動車。

     自動車メーカーとして譲れないこだわりが「スープラ」なのかも知れません。

    6/10(月) 20:36
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00022709-tokaiv-bus_all

    ■他ソース
    新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由
    https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20190607-20105269-carview/
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」(490万円)
    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)

    一般道で「スープラ」に乗ってきた
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/column/kusakabe/1188876.html
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」
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    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)
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    ■関連過去スレ
    【車】17年ぶり復活、トヨタ スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547515717/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560209005/0-

    【ガソリンのスポーツカー「スープラ」 一般道で試乗会 17年ぶり復活に見るトヨタのこだわり ※お値段490万~690万円 】の続きを読む

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    1: 2019/06/10(月) 04:51:02.85 ID:knML0hY+0
    1998~2011年

    58.3~102.5 万円

    3速AT
    5速MT

    3ドア(4ナンバー)
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    5ドア(5ナンバー)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1560109862/0-


    【三菱「余計な装備を取っ払った軽自動車を58万円で売ります」←買う?】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:53:13.93 ID:JcaWFlJi9
    ダイハツ工業は2019年6月6日、同年7月に発売する新型「タント」の一部情報を先行公開した。

    ダイハツ・タントは、高い全高と広い車内空間、フレキシブルなシートアレンジなどを特徴とする軽トールワゴンである。初代モデルは2003年にデビュー。既存のハイトワゴンを上回る車高と車内空間で人気を集め、数多くのフォロワーを生んだ。

    4代目となる今回の新型は、ダイハツの新しいクルマづくりのコンセプト「DNGA」の技術が注ぎ込まれた次世代商品群の第1弾モデルとなる。プラットフォームとパワーユニットを同時に刷新しており、車両全体で従来比80kg軽量化しながら上下曲げ剛性を30%向上させ、衝突安全性も高めた新開発のボディーや、燃焼効率を高めるとともにクリーンな排ガスも実現したエンジン、遊星ギアを組み合わせることで変速比を高めた「D-CVT」などを採用している。

    さらにこの新開発プラットフォームは、将来のCASE(Connected、Autonomous、Shared、Electric)対応を見据えた設計思想を持ち、電動化やコネクトサービスの提供なども織り込んでいるという。

    運転支援システムも充実しており、完全停車まで対応した全車速対応型アダプティブクルーズコントロールや、自動操舵によって縦列駐車時、並列駐車時の運転をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト」を採用。ハイビームアシスト機能の「アダプティブドライビングビーム」も用意している。(webCG)

    2019.06.06
    https://www.webcg.net/articles/-/41023

    新型「タント」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559911993/0-


    【ダイハツが新型「タント」の情報を先行公開 】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:59:35.11 ID:JcaWFlJi9
    本田技研工業は2019年6月7日、軽乗用車の新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」に関する情報を、同年7月に予定されるフルモデルチェンジに先駆けて公開した。

    ■重視したのは「あらゆるシーンで快適に使えること」

    N-WGNは2013年11月にデビューしたホンダの軽ハイトワゴンである。新型は2代目のモデルにあたり、2017年に登場した2代目「N-BOX」「N-VAN」に続く、ホンダ次世代軽乗用車の第3弾となる。

    今回のフルモデルチェンジでは、通勤、通学、買い物といった“日常使い”に使用される軽乗用車として、あらゆるシーンでクルマを快適に使えるよう安全性や使い勝手を追求。デザインについても、普段の生活になじむ親しみやすいイメージでまとめたとホンダは説明している。

    また、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準採用するなど、装備も充実。渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)やパーキングセンサーシステムを、ホンダの軽自動車として初採用した(N-BOXのACCは渋滞追従機能に非対応)。

    運転のしやすさについても配慮がなされており、さまざまな体格のドライバーが適切な運転姿勢を取れるよう、ホンダの軽自動車として初めてテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。床の低いラゲッジスペースは重さのある荷物や高さのある荷物を積載しやすく、備え付けのフロアボードを使えば上下2段の積み分けも可能となっている。

    ラインナップはこれまでと同じく、スタンダードなN-WGNとドレッシーなN-WGNカスタムの2モデル構成。ボディーカラーはルーフをホワイトで塗り分けたツートンカラー仕様を含め、前者が13種類、後者が11種類となっている。(webCG)

    2019.06.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41029

    新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559912375/0-

    【ホンダが新型「N-WGN」の情報を公開 発売は7月 】の続きを読む

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    1: 2019/06/08(土) 22:35:33.388 ID:h6Co812h0
    今のプリウスと違って奇抜じゃないし中広いし
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560000933/0-

    Toyota_Prius_α001sss





    【でも実際プリウスaってめっちゃいい車じゃね? 】の続きを読む

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    1: 2019/06/08(土) 07:52:43.057 ID:UXOi/jo60
    どちらもMTで
    年収は450とする
    子供はこれから作る予定
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1560000933/0-



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    【シビックハッチバックかフィットrsかどっちがいい?】の続きを読む

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    1: 2019/06/04(火) 18:46:58.76 ID:5rZVTQDq0
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    速い
    広い
    燃費いい
    カッコイイ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1559641618/0-


    【ホンダのヴェゼルとかいう欠点がないカッコイイ車w】の続きを読む

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    1: 2019/05/28(火) 01:16:07.82 ID:qipAT5Ww0
    謎過ぎる
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558973767/0-

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    【ホンダの軽自動車乗ってる奴ってなんでスズキかダイハツにしなかったの?】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 23:35:40.04 ID:IMNQAUhe0
    ウインカー流れるんやぞ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558190140/0-


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    【トヨタのCH-RってなんJだとボロクソ言われてるけど普通にいい車だよな?】の続きを読む

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    1: 2019/05/30(木) 10:08:32.26 0
    ローレルセフィーロスカイラインの2リッターFRセダンとパルサーシルビア180SXの復活と
    フェアレディZの新型を作るしかないと思う
    さらに全車にMTを設定して他社と差別化しろ
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1559178512/0-


    SkylineR34GT-R001s


    【再び日産自動車を蘇らせるには 】の続きを読む

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    1: 2019/05/29(水) 03:28:10.51 ID:gcXqC9Pf0
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    例年顔を見せることがない社長が真っ先に壇上に上がってスピーチしたからだ。
    それだけホンダの置かれた現状が厳しいという表れと言っていいかもしれない。

    八郷隆弘社長がスピーチで特に強調したのは、四輪事業の体質強化だ。

    「社長就任以来『強い商品づくり』と『地域の協調と連携の強化』により、強いホンダをつくり上げると発信してきた。
    しかし、必要以上の地域ニーズへの対応を各地域で個別に進めた結果、
    モデル数、そしてグレードやオプション装備の組み合わせである『派生』の数が増え、効率が落ちてきた。
    そこで、グローバルモデルと地域専用モデルの商品魅力と効率化の両立を目指し、『地域の強調と連携強化』と『クルマづくりの進化』の2つに取り組む」

    ホンダの四輪事業は現在、悪化の一途をたどっていると言っていいだろう。

    それは2019年3月期の四半期ベースの営業利益を見れば一目瞭然だ。第1四半期1516億円(営業利益率5.3%)、第2四半期698億円(同2.6%)、第3四半期412億円(同1.4%)
    、そして第4四半期には530億円の赤字に転落してしまった。
    これには欧州での生産体制変更による損失(680億円)が含まれているが、いずれにしても右肩下がりには変わりはない。

    ホンダは伊東孝紳前社長が「世界6極体制、2016年度に600万台」という壮大な目標を掲げて突っ走った。
    工場を増設し、地域ごとの専用モデルを多く投入。また、メンツにこだわって需要の少ない高級車も発売した。
    その結果、効率的な生産ができずに、今の四輪低迷の事態に陥っている。


    https://response.jp/article/2019/05/09/322118.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1559068090/0-


    【【悲報】ホンダさん、軽自動車にコスト掛け過ぎて日本国内での利益は0で海外は赤字】の続きを読む

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    1: 2019/05/25(土) 17:41:05.46 ID:Lw7AXOA60
    0-100kmhタイム比較
    スープラ 3.8秒
    Z4 3.9秒(実測4.4秒)
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    先にワールドプレミアを果たしていた「Z4 M40i」は、0-100km/h加速タイムを4.4秒と発表していた。
    しかしその後に発表された「スープラ」が4.1秒と発表すると
    BMWは「実は3.9秒」と謎の上方修正をしていた。(実測は4.4秒のままであった)

    しかし、我々の実測によると、3.0リットル直列6気筒ターボエンジンを搭載するスープラの加速は3.8秒で
    M40iの謎の公称よりさらに0.1秒早いことが証明されてしまったのだ。
    そのうえ、スープラは最安490万円、Z4は850万円である。
    次世代のスポーツバトルは、早くも勝負ありとなってしまったかもしれない。
    http://spyder7.com/article/2019/05/24/10667.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558773665/0-

    【【衝撃】トヨタスープラ、兄弟車のBMW・Z4より速い 】の続きを読む

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    1: 2019/05/27(月) 16:24:27.343 ID:mLbyW6D2p
    えぐい?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558941867/0-


    Subaru_LEVORG_1.6GT_EyeSight001s



    【レヴォーグって車欲しいんだけどヤバイ?? 】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9
    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
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     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558669455/0-

    【新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 15:36:10.34 ID:NEaB1HvU0
    やっぱ昔の軽は乗り心地悪いんか?
    no title


    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1558679770/0-

    【「トゥデイ」とか言う軽自動車買おうと思うんやが… 】の続きを読む

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