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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2021/02/27(土) 10:44:01.36 ID:z6vCDuP30● BE:323057825-PLT(13000)
    ■ 燃費を約25%改善する、熱効率50%の直列3気筒1.5リッターターボ

     日産自動車は2月26日、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を発表。
    同日、技術説明会をオンラインで開催した。専務執行役員 平井俊弘氏(パワートレイン&EV技術開発本部 担当)が
    次世代e-POWERエンジンを含めた日産の電動化戦略を、主管 鶴島理史氏が次世代e-POWERエンジンの技術について語った。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     この次世代e-POWERは、直列3気筒 1.5リッターターボの仕様で現在時点の熱効率は46%を実機検証しており、
    廃熱回収により48%となり、さらにバッテリ技術の進化で完全定点運転することにより50%を達成するとしている。
    これは、現在のe-POWER用エンジンの熱効率約40%から10%ほど優れた値となり、燃費的にも約25%改善する見込みと語った。

    日産、燃費を約25%改善する直列3気筒1.5リッターターボの次世代「e-POWER」エンジン 熱効率50%と約10%アップ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e38f8537ef03e247c09df4191c355e65d60bae50
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614390241/0-
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    【日産、直列3気筒1.5Lターボ新型「e-POWER」エンジン開発 燃費25%改善、熱効率50%を実現】の続きを読む

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    1: 2021/02/23(火) 13:22:56.27 ID:fqrNQnZ/9
    (略)

    そうした過熱気味のEVの動きもあってか、夏にはEV専業メーカーであるテスラの株価が急騰。トヨタを上回り、自動車メーカーとして世界一になっている。

    さらに日本では政府から「2050年カーボンニュートラル」の目標が発表され、それを実現するツールとしてEVがクローズアップされ、「2030年代にガソリン車販売禁止、すべてを電動車へ」というセンセーショナルな報道が出回ることにもなった。

    なぜリーフの販売は落ち込んだのか?

    そうしたEVへの追い風の中、日本の誇るEVである日産「リーフ」の旗色が悪い。2020年通年の販売台数は1万1286台で、前年比57.0%(日本自動車販売協会連合会発表)。コロナ禍という逆風はあったものの、前年の6割も売れていないのだ


    軽自動車と登録車を合計した2020年の新車販売台数は459万8527台で、前年比88.5%だから、市場全体のマイナスよりも、大きくリーフの売り上げは落ち込んでしまったことになる。

    (略)
    https://toyokeizai.net/articles/-/406684?display=b
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614054176/0-

    Nissan_LEAF001


    【【EV】日本、電気自動車が売れない 日産リーフ前年比57.0%】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 18:13:49.39 ID:o+7mqaqJ0● BE:201615239-2BP(2000)
    自動車メーカー、スズキは42年余りにわたって経営トップを務めた鈴木修 会長が(91)ことし6月に退任すると発表しました。

    鈴木会長は昭和53年・1978年に社長に就任したあと海外進出に積極的に取り組み、昭和58年には国内の自動車メーカーとしてインドにいち早く進出して
    スズキを現地でシェアトップのメーカーに育てました。

    また社長を退いて会長になったあとも4年前にはトヨタ自動車との業務提携に踏み切り、おととしになって資本提携にまで発展させるなど
    みずから経営判断にかかわり会社を成長させました。

    退任後は相談役に就任する予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883671000.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614158029/0-


    【スズキの鈴木修 会長(91)が退任へ 42年余経営トップを務める】の続きを読む

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    1: 2021/02/21(日) 09:46:05.64 ID:YxJR36349
     三菱自動車は、3月いっぱいでi-MiEVの生産を中止すると発表した。

     「まだ作っていたんですね!」と驚いた人もいると思うけれど、細々ながらラインを稼働させていたそうな。

     考えてみたら三菱自動車は2008年、世界に先駆けてリチウムイオン電池を採用した電気自動車の量産を開始。続いてアウトランダーPHEVも2013年に市販した。

     当時、世界最先端の電気自動車技術を持つメーカーだったと言って間違いなし。なにしろ世界中の自動車メーカーがi-MiEVを購入し、テストや評価を行ったほど。

     素晴らしいスタートダッシュを決めたのに、どうして今や飲み込まれ、集団のテールエンダーにいるのだろうか? 三菱自動車の電気自動車の状況について考察してみたい。

    文/国沢光宏 写真/MITSUBISHI、編集部


    ■世界最先端だったi-MiEVやアウトランダーPHEVの実力

    ○2021年3月に生産終了の三菱i-MiEV (全長3480mm×全幅1475 mm×全高1610mm)

     当時、プリウスなどに使われているニッケル水素電池ですら、安定した品質の電池を作れるメーカーといえば日本の企業に限られていた。

     さらに難しい自動車用のリチウムイオン電池で先頭を走っていたのは、GSユアサと日産、サンヨー。
    そのなかで最初に実用化したのが三菱自動車と組んでいたGSユアサという状況。2008年に先行公道試験を始めている。

     私も2008年6月に東京から洞爺湖まで電気自動車で行くという日本EVクラブ主催の「CO2削減 EV洞爺湖キャラバン」のドライバーとして参加したのだけれど、快適さと100km走る分のエネルギーを入れても1gたりとも重くならない電気という新しいクルマのパワーユニットに驚いた。i-MiEV、凄かったです。


    ○2012年12月に発表され、2013年1月に発売開始したアウトランダーPHEV

     さらに素晴らしかったのがi-MiEV用に開発したリチウムイオン電池を使ったアウトランダーPHEV。

     価格を含めた商品力の高さときたら、これまた世界最先端といってよい。未だにPHVとしての性能は高いですから。
    じゃなんで集団の最後尾になってしまったのか? こらもう簡単。まったく進化していないからに他ならない。

    ●三菱の優れた電動車は出るのが早すぎた!?

     前述のとおりi-MiEVについていえば2008年からまったく変わらないまま2021年まで作り続けている。

     一方、電気自動車技術は日進月歩。開発速度で負け始めていると言われている日産ですら、
    2010年に発売したリーフと最新のリーフは、同じスペースに容量62kWhの電池を搭載している(初期型は24kWh)。逆に考えたら13年間放置したワケ。

    ○2018年改良モデル・アウトランダーPHEV(全長4695mm×全幅 1800mm×全高1680mm)

     アウトランダーで量産したPHEVも、先日エクリプスクロスにモデル追加したものの、基本コンポーネンツは小改良されただけで2013年から8年間使い付けている。

     前述のとおり「毎日進み、1か月経つと1歩先に行く」という状況の電気自動車開発競争のなか、
    追いつかれ、抜かれ、リードを奪われるのは当たり前だと思う。開発が遅滞した理由の1つは「早すぎた」こと。

     2008年当時、COP3(地球温暖化防止のための京都議定書)で、二酸化炭素の排出量削減は決まっていたものの、
    日本も世界もドラスティックな変革をする動きになっておらず。日本の場合、二酸化炭素排出量を6%削減すべしと決められたが、その程度ならハイブリッド車の導入で実現できる数値。電気自動車のニーズ少ない。

     軽自動車として考えたら単純に高くて航続距離が短く不便。ということから売れなかったワケです。売れなければ量産効果もなく、モデルチェンジするコストすら出なくなる。

     折しも三菱自動車は不祥事を連発し、アウトランダーPHEVもデビュー直後に電池トラブルを出し生産停止に追い込まれてしまう。そんな悪い流れを断ち切れなかった。

     経営陣にも電気自動車の開発を凍結することに対する危機感がまったくなかったのだろう。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/1244418621bde82b49042e2ac34177c6851fd87b/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613868365/0-


    【i-MiEVにアウトランダーPHEV・・・電動化の先駆者・三菱はなぜ成功できなかったのか? 】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 17:17:11.426 ID:l1IxMgTe0
    もう車界のアップルだろ…
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1613636231/0-


    【トヨタさん、またかっちょええSUVを開発してしまう】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 14:03:52.93 ID:YWSNpbZA0 BE:501636691-BRZ(11001)
    本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。

    オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、
    新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。

    全体ではクーペライクなプロポーションを際立たせながらも、前席で爽快な視界を提供するために「スリーク&ロングキャビン」を採用し、
    前後に芯を一気通貫させた水平基調のデザインとした。
    フロントまわりでは、ボディとの一体感を高めた同色グリルを採用。リアでは使い勝手のよいゲート開口、
    ハンドルの位置を造形の中に自然に組み込み、美しさと機能性の両立を目指した。

    パワートレーンのラインアップは、1.5リッター DOHC i-VTECエンジンとCVTを組み合わせるガソリンモデルのほか、
    モーター走行を中心にさまざまなドライブシステムを使い分ける2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載したハイブリッドモデルを設定。
    また、ヒルディセントコントロールを新しく搭載した。

    e:HEVではリニアで心地よい加速感が味わえるほか、「NORMAL」「SPORT」「ECON」の3つの異なる走行モードを選択可能。
    また、Dレンジ、Bレンジ、減速セレクターにてアクセルOFF時の異なる減速度合いを選択することもできる。

    4WDモデルでは、悪天候や雪上走行においても安定したドライビングを可能にする「リアルタイムAWD」を搭載。
    特にe:HEVモデルでは、エンジンの特徴である素早くリニアなトルク発生と、4輪に最適な駆動力配分を行なうリアルタイムAWDの組み合わせにより、
    さまざまな道路環境で安定感のある愉しい走りを提供するとした。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306506.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613624632/0-


    【ホンダ、新型「ヴェゼル」世界初公開 クーペスタイルで4月発売】の続きを読む

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    1: 2021/02/20(土) 21:58:12.16 ID:006UXzqF9
    本田技研工業は2021年2月18日、同年4月に発売を予定しているコンパクトSUV「ホンダ・ヴェゼル」の新型について、概要を発表した。

    ■クーペライクなSUVに変身

    2013年12月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えるヴェゼル。その正式デビューに先立って、新型のデザインや一部仕様が世界初公開された。

    新型のコンセプトは「AMP UP YOUR LIFE」。「実用性だけでなく、プラスアルファの体験価値(信頼・美しさ・気軽な愉しさ)を提供することで、日々の生活の楽しさを増幅させる(=AMP UPさせる)ようなモデル」を目指して開発された。

    現時点では具体的な数値こそ明らかになっていないものの、ボディーサイズは先代とほぼ同寸。ガソリンタンクを前席の下に配置した「センタータンクレイアウト」と、それで実現できる多彩な荷室アレンジ/シートアレンジは継承されている。

    最も変わった印象を与えるのは、“クーペSUV”的なスタイリングだ。スリーク&ロングキャビン”の考えを基に、前後に芯を通したような水平基調のプロポーションを採用。ボディー同色のフロントグリルも、新たな試みといえる。

    一方インテリアは、塊感のあるソリッドなフォルムでSUVらしさを表現。乗員の体に触れる部分には柔らかなパッドをあしらい、強さと優しさが伝わる空間にしたという。大きなパノラマルーフや新開発エアコンも特徴のひとつとなっている。

    パワートレインは、「e:HEV」と呼ばれる2モーターハイブリッドシステムをメインとしながら、1.5リッター直4ガソリンエンジンもラインナップ(ともに諸元は非公開)。FF車に加えて4WD車も用意される。

    そのほか、新型ヴェゼルでは以下の装備がセリングポイントとなっている。

    ・予約クローズ機能付きのハンズフリーアクセスパワーテールゲート
    ・Low-Eガラス採用のパノラマルーフ
    ・乗員の顔に風が直接当たらないよう新設計されたエアコン吹き出し口
    ・ヒルディセントコントロール
    ・静電タッチ式のLEDルームランプ
    ・独自開発のプレミアムサウンドシステム

    コネクテッドサービスについては、ホンダ初の機能となる、カーナビゲーションシステムの「自動地図更新サービス」を搭載。手持ちのスマートフォンがキーの代わりになる「Hondaデジタルキー」や、車内での楽しみを広げる「Hondaアプリセンター」、契約によりデータ通信容量を決めてインターネット接続する「車内Wi-Fi」なども利用できる。

    安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」も機能が充実。渋滞追従機能付きのACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)や後方誤発進抑制機能、近距離衝突軽減ブレーキ、オートハイビームなどが備わる。(webCG)

    2021.02.18
    https://www.webcg.net/articles/-/44084

    ヴェゼル
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613825892/0-


    【ホンダがコンパクトSUV「ヴェゼル」の新型を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/17(水) 14:27:19.86 ID:CAP_USER
    2021年2月17日(日本時間) 世界初公開

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    新型アウトランダーは日本時間2月17日8時にAmazon Live(米国)でオンライン発表された

     三菱自動車工業は2月16日(太平洋標準時、日本時間2月17日)、新型「アウトランダー」をAmazon Live(米国)のオンライン発表会で世界初公開した。米国での価格は2万5795ドルからで、2021年4月に米国で販売開始する。

     アウトランダー(初代の日本名は「エアトレック」)は2001年にデビューしたクロスオーバーSUVで、現在三菱自動車で最も販売台数の多い世界戦略車となり、グローバルでの累計販売台数は約260万台となっている。

     新型アウトランダーは岡崎製作所(愛知県岡崎市)で生産され、まずは北米(アメリカ、カナダ、プエルトリコ)へ輸出し、その後海外市場へ順次展開していく予定。

     世界初公開された4世代目となる新型アウトランダーは、「力強く存在感のあるスタイリング」「安心・安全な走行性能」「上質な室内空間」といった3点を特長として全方位で大きく進化させたことが強調された。

     力強く存在感のあるスタイリングとして、次世代のダイナミックシールドフロントフェイス、大径20インチタイヤとワイドボディを強調するフェンダー、重厚かつ堂々としたプロポーションを採用。

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     安心・安全な走行性能として、新開発プラットフォームや大幅に進化を遂げた電子制御4WDやS-AWC(Super-All Wheel Control)による意のままの走りを実現。さまざまな路面状況に安心して走行できる新開発のドライブモードセレクターや新開発の2.5リッターエンジンを採用。

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     上質な室内空間として、触感や素材にこだわった上質なインテリア、上質な座り心地を追求した3列7人乗りシートを採用、視認性と操作性に優れる液晶メーターディスプレイ、スマートフォンのワイヤレス充電機能の新採用など、大幅に質感と利便性を高めた室内空間が紹介された。

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     三菱自動車 CEO 加藤隆雄氏は「新型『アウトランダー』は「威風堂々」を商品コンセプトとし、スタイリング、走行性能、上質感を大幅に進化させ、行動範囲を広げたい、さまざまなことに挑戦したいというお客様の想いに応える頼もしいSUVに仕上げました。この新型『アウトランダー』の投入により、まずは北米市場の販売を活性化させ、グローバルでの成長軌道に繋げていきたいと思います」とコメントしている。

     なお、プラグインハイブリッドモデルの「アウトランダー PHEV」については、2022年の導入がアナウンスされている。
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    □関連リンク
    三菱自動車
    https://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    三菱自動車工業株式会社
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/
    ニュースリリース
    https://www.mitsubishi-motors.com/jp/newsrelease/2021/detail5506.html
    新型アウトランダーのAmazon Liveページ(英語)
    https://www.amazon.com/adlp/mitsubishioutlander

    2021年2月17日 08:36
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306813.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1613539639/0-


    【三菱自動車、新型「アウトランダー」をAmazon Liveで世界初公開 】の続きを読む

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    1: 2021/02/11(木) 09:47:41.30 ID:CAP_USER
    【ニューヨーク=中山修志】トヨタ自動車は10日、2021年に米国で電気自動車(EV)2車種を発売すると発表した。同社が米市場でEVを発売するのは9年ぶり。販売車種の詳細は明らかにしていないが、日本から輸入する多目的スポーツ車(SUV)になるとみられる。

    EVの普及拡大を掲げるバイデン米政権の発足に合わせ、米国でEVの品ぞろえを追加する。米国はEVの販売比率が1%台と欧州や中国に比べ普及が遅れていたが、ゼネラル・モーターズ(GM)やフォード・モーターなど米大手がEVシフトを強めている。

    トヨタは20年代前半に世界で10車種以上のEVを投入する計画で、20年9月には欧州で高級車「レクサス」のSUVを発売した。12月には日本製のSUV型のEVを欧州市場に追加する計画を表明しており、米国でも同モデルを発売する見通しだ。

    トヨタは12年にテスラに生産委託したSUV「RAV4」のEVモデルを発売したが、既に生産を終了している。
    2021年2月11日 9:02 (2021年2月11日 9:26更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN110GH0R10C21A2000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1613004461/0-

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    【トヨタ、米でもEV発売へ 年内に2車種 】の続きを読む

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    1: 2021/02/08(月) 19:57:20.513 ID:Aa1NYgmMa
    なお北米専売
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1612781840/0-


    【トヨタ「セリカの後継車を作ったよ」←コレwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/02/06(土) 21:05:45.54 0
    車を持つ時に、気になるのが車検費用です。

    基本料金に約60,000円、法定費用で約62,000円、整備費用が約52,000円程度かかり、消耗品の交換なども入ってくると、レクサスの平均的な車検費用は20万円前後となります。

    輸入車よりも低コストで済む点は日本車の強みですが、ディーラーで車検を受ける場合は維持費が高くなります。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1612613145/0-
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    【レクサスの車検20万って馬鹿じゃないの】の続きを読む

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    1: 2021/02/07(日) 00:41:40.73 ID:NszQxa9n9
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は2月4日、2021年1月の車名別新車販売台数ランキングを発表した。乗用車1位はトヨタ自動車の「ヤリス」、軽自動車1位は本田技研工業の「N-BOX」となった。

     1月の乗用車トップ3では、1位のヤリスに続いて、2位に「ルーミー」、3位に「アルファード」とトヨタが続いた。

    (略)


    2021年1月の車名別販売台数ランキング
    乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:1万8516台(ー)
    2位 トヨタ「ルーミー」:1万939台(前年同月比176.6%)
    3位 トヨタ「アルファード」:1万11台(前年同月比194.5%)
    4位 トヨタ「ハリアー」:9177台(前年同月比525.0%)
    5位 トヨタ「カローラ」:7773台(前年同月比91.7%)
    6位 日産「ノート」:7532台(前年同月比100.0%)
    7位 トヨタ「ライズ」:6985台(前年同月比68.3%)
    8位 トヨタ「ヴォクシー」:6666台(前年同月比120.0%)
    9位 トヨタ「シエンタ」:6055台(前年同月比88.6%)
    10位 ホンダ「フィット」:5889台(前年同月比339.4%)

    (略)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1304460.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1612626100/0-

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    【【車】2021年1月新車販売 1位ヤリス 2位~5位(トヨタ) 6位日産ノート】の続きを読む

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    1: 2021/02/05(金) 20:52:10.40 ID:JPCNd50U0 BE:501636691-BRZ(11001)
    日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」の新型モデル(2022年モデル)が、
    2021年2月5日(日本時間)に北米で世界初公開されました。
    新型フロンティアは、北米市場で2021年夏より発売される予定です。

    新型フロンティアは、米国市場で日産が60年以上にわたって培ってきたピックアップトラックの経験を活かし、
    パワーや性能だけでなく実用性や操縦安定性、最新のテクノロジーを兼ね備えた、仕事やアドベンチャーなどどちらでも活躍するモデルです。

    新型フロンティアは、アグレッシブでモダンなスタイルと、日産を象徴するモデルである「ダットサントラック ハードボディ」から着想を得たデザインを組み合わせています。
    外観は、インターロッキングデザインの新型ヘッドライトと堅牢さを表すグリル、そしてはっきりとした輪郭のフードを備えた力強いフロントエンドが特徴です。
    また、どこでも走れる地上高を持ちながらも安定感を感じるスタイルと、重厚な垂直状フェンダーによって、耐久性と屈強さを表現。
    リアは、機械で削り出されたような立体的な形状のテールランプが、リアゲートとボディサイドをしっかりと固定しているように配置され、堅牢さを演出しています。
    https://kuruma-news.jp/post/343417
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1612525930/0-

    【紛争地で活躍中のトヨタハイラックスに強力なライバルが日産から登場 めっちゃ強そう】の続きを読む

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    1: 2021/02/07(日) 00:15:32.33 ID:muG4JzUp9
    現地生産されているメキシコ仕様の「マーチ」

     日産のメキシコ法人は、2021年2月1日にマイナーチェンジした新型「マーチ」を公開しました。メキシコ仕様の新型マーチはアグアスカリエンテス第1工場で同年1月20日に生産開始が発表されており、正式発売は同年3月を予定しています。

    日本とメキシコを含む市場で現行モデルとして販売されている4代目マーチ(K13型)は、日本と英国の拠点で生産されていた3代目(K12型)までの生産体制を改め、メキシコやタイなどへ生産を移管。

     品質を維持しつつ世界各国でリーズナブルな価格で提供できるクルマを目指して開発されました。日本仕様のマーチはタイ生産のモデルで、同国市場でも販売されています。

     ちなみに、欧州市場ではマイクラという名称で販売していましたが、2017年に4代目モデル(K13型)から独立し、K14型へ刷新されています。

     そんななか、メキシコで独自のマイナーチェンジを受けたマーチはフロントフェイスを刷新し、ヘッドライトを従来の丸みを帯びた形状からツリ目の形状へと変更。

     日産の共通フロントデザイン「Vモーショングリル」もメッキ部分が大きくなり、日産車らしさがより強調されたデザインとなっています。

     日本のマーチにはないボディ上下で色が分かれる2トーンカラーも設定され、Aピラー部分から塗り分けられた配色が個性を演出します。

    (略)

    https://kuruma-news.jp/post/342054

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1612624532/0-

    【日産、メキシコ生産の新型「マーチ」 発表】の続きを読む

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    1: 2021/02/06(土) 09:26:00.47 ID:JztvIkwl0
    どこ見ても高評価やん
    嘘やろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1612571160/0-


    SuzukiSWIFT_Sport001s


    【なぁ、スイフトスポーツって何でこんなに話題になってんの? 所詮スズキやろ?】の続きを読む

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    1: 2021/02/05(金) 21:39:49.027 ID:LdRjo5Pod
    手取り17万円 家賃4万のアパート住まい
    シビックは中古で200万 でも今年新型出たらもっと下がるよな...?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1612528789/0-


    【ホンダのシビックって車買うか買わないかここ一週間ずっと悩んでる】の続きを読む

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    1: 2021/01/31(日) 13:04:19.22 ID:WF5qjCKX0
    これどうすんねん…
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1612065859/0-

    IMG_0879



    【完全にN-BOXメーカーと化したホンダwww】の続きを読む

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    1: 2021/01/30(土) 22:08:22.20 ID:yJdbf7BY9
    Toyota Becomes World’s Largest Carmaker In 2020; Regains Top Spot From VW

    2020年のトヨタの世界販売台数は950万台で、フォルクスワーゲンの世界販売台数930万台を超えました。
    日本の自動車大手トヨタ自動車は、売上高で再び世界最大の自動車メーカーです。
    020年末までに、ほとんどの国際市場で自動車販売の面で大きな回復が見られました。トヨタの子会社であるレクサス、日野、ランツ、ダイハツも、日本の自動車メジャーが世界の販売チャートでトップの座に戻るのに大きな役割を果たしました。
    トヨタは、世界の売上高の23%が電動車(ハイブリッド車とプラグインハイブリッド車)で構成されていると述べています。アナリストによると、世界中の主要市場で排出基準が厳しくなっているため、この数は近い将来大幅に増加すると予想されています。

    2021/1/30 Toyota Becomes World’s Largest Carmaker In 2020; Regains Top Spot From VW
    https://gaadiwaadi.com/toyota-becomes-worlds-largest-carmaker-in-2020-regains-top-spot-from-vw/
    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1612012102/0-

    toyota-1596082_500



    【日本、トヨタが世界で最も巨大な自動車メーカーに 自動車販売台数世界1位 】の続きを読む

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    1: 2021/01/27(水) 15:05:41.11 ID:6Kyg5gi89
    日産自動車は、世界で脱・ガソリン車の流れが加速していることを踏まえ、2030年代の早い時期には国内だけでなく、欧米や中国で販売する新型車をすべて電動車にすることを目指すとした新たな目標を明らかにしました。

    ガソリンエンジンのみの車をなくし、EV=電気自動車やガソリンエンジンで発電し、モーターの力で走る独自のハイブリッド車などにします。

    日本政府も12月に、2030年代半ばまでに国内で販売される新車はすべて電動車にするという目標をつくっていますが、日産としてはいち早く達成することを目指すとしています。

    NHK 2021年1月27日 14時57分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210127/k10012835371000.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1611727541/0-


    【日産「2030年代早期に国内や欧米などで新型車を電動車に」公表 】の続きを読む

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    1: 2021/01/17(日) 09:48:54.76 ID:uFf4b5AA0
    https://youtu.be/nxNswwaqyTc

    no title


    ぐうかっこいい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1610844534/0-


    【【朗報】ダイハツさん、とんでもない軽自動車を発売してしまう】の続きを読む

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