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車の2ちゃんまとめ情報

    カテゴリ: 国産車

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    1: 2026/01/31(土) 08:24:33.78 ID:xQ1lUHWO0● BE:837857943-PLT(18184)
    国内の乗用車メーカー8社の2025年の世界生産と販売台数が出そろった。このうち、トヨタ自動車の世界販売は1053万台(前年比3.7%増)と
    過去最高を更新。子会社のダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体でも1132万台(4.6%増)となり、その結果、
    独フォルクスワーゲングループの898万台(0.5%減)に200万台以上の差をつけて、6年連続の世界販売首位が確定したという。

    きょうの各紙にも、改めて「トヨタ世界販売最高」とのタイトルで報じているが、国内メーカー2位のホンダとは700万台以上の差がついており、
    「国内勢は『トヨタ1強』が鮮明になっている」(朝日)。

    独走するトヨタはともかくとして、話題性の高いのは、世界販売台数で2番手のポジション争い。2位のホンダが352万1000台(7.5%減)に対し、
    3位は経営難の日産自動車(320万2000台、4.4%減)を抜いてスズキが329万5000台(1.4%増)で急接近。年間での比較が
    可能な2005年以降、スズキが日産を抜いたのは初めてという。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/adc89799bc8dbe7bb8ce49d146eb040f82b8fa13/

    【スズキが日産を抜き国内3位浮上、2位のホンダにも急接近 2025年世界販売】の続きを読む

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    1: 2026/01/26(月) 12:38:03.91 ID:fjw3YaJ50
    誰が買うんやこれ

    【中国】6年ぶり大幅刷新! ホンダ新型「フィット」公開! 新車約150万円で「30万円安い」&犬顔→斬新顔に変化! 中国の新モデルとは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/26b27e27284bc39dcb1dcf4a48decd175e257def

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    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1769398683/0-


    【【悲報】ホンダフィット、可愛さも失われただダサいだけの車になる】の続きを読む

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    1: 2026/02/03(火) 10:33:04.19 ID:u63BL9cD0● BE:567637504-PLT(56555)
    トヨタは、軽商用車『トヨタ・ピクシス・バン』にバッテリーEV(BEV)を新たに追加、2月2日より販売を開始した。
    ピクシス・バンはダイハツ・ハイゼットカーゴのきょうだい車で、本モデルも『イー・ハイゼットカーゴ』のトヨタ版となる。

    ピクシス・バン電気自動車は、スズキとダイハツが長年培ってきた『小さなクルマづくり』のノウハウと、トヨタの電動化技術を融合して共同開発されたモデルとなる。

    パワートレインには、モーターとインバーター、減速機を一体化した『イー・アクスル(eAxle)』を採用した新システム『イー・スマート・エレクトリック(e-SMART ELECTRIC)』を搭載し、最高出力64ps、最大トルク12.8kg-mを発揮する。

    また、床下に36.6kWhの大容量リチウムイオンバッテリーを配置することで低重心化を図るとともに、軽商用バンとしてトップクラスとなる一充電走行距離である257km(WLTCモード)を達成した。
    また、軽キャブオーバー・バンで最大の積載スペースも確保した。

    軽商用車のEV化により、ラストワンマイルを支える物流現場のニーズに応えつつ、カーボンニュートラルの実現に貢献するモデルとなっている。

    グレードは4/2名乗りの『デラックス(2WD)』の単一展開で、『運転席/助手席シートヒーター』、『プッシュボタンスタート』、『エレクトロシフトマチック』、『7インチTFTマルチインフォメーションディスプレイ』、『USBソケット(充電用タイプA/インストルメントパネル・1口)』、『スマートアシスト』などを標準装備する。

    ボディカラーは『ホワイト』と『ブライトシルバーメタリック』の2色を設定、そのほかメーカーオプションとして『キーフリーシステム』、『電動格納ドアミラー(ボディ同色)』、
    『スライドドア・イージークローザー(両側)』などからなる『省力パック』(7万7000円)や、バックカメラ連動のスマートインナーミラーからなる『視界補助パック』を用意する。

    新型トヨタ・ピクシス・バン電気自動車はダイハツ九州の大分(中津)工場で生産され、月間50台の販売を予定している。

    価格は314万6000円(デラックス・2WD)となっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0965131eb9fff48e2cd894d8c3175c3287ec8852
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1770082384/0-


    【価格は314.6万円 『トヨタ・ピクシス・バン』にEVモデル追加 トヨタ・ダイハツ・スズキ共同開発】の続きを読む

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    1: 2026/01/27(火) 14:43:38.71 ID:+5gvwkmE9
    スバルの「新“5ドア”スポーツカー」がスゴい! 6速MT×「水平対向ターボ4WD」搭載! 目指すは“手頃な”「インプレッサ級」価格!? JMS2025披露の「Performance B STIコンセプト」正式発売も間近?
    くるまのニュース 1.26
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    https://kuruma-news.jp/post/1007972

    スバルが「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「Performance-B STI concept(パフォーマンス ビー エスティアイ コンセプト)」は、内燃機関で純粋な走りの愉しさを追求した5ドアハッチバックのスポーツモデルです。市販の実現はあるのか、その詳細について紹介します。

    2025年10月29日から11月9日にかけて東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」において、スバルが世界初公開した一台のコンセプトカーが大きな注目を集めました。

    その名は「Performance-B STI concept(パフォーマンス ビー エスティアイ コンセプト、以下パフォーマンスB)」です。

    スバルがこれまで培ってきた内燃機関(ICE)の技術資産を最大限に活用し、純粋な走りの愉しさを追求した5ドアハッチバックのスポーツモデルとなっています。

    同時に発表されたバッテリーEVベースの「Performance-E STI concept」と対をなす存在であり、カーボンニュートラル社会を見据えながらも、ガソリンエンジンの官能的な魅力を存分に味わえる選択肢として提示されました。

    スバルのスポーツモデルにおける5ドアハッチバックの歴史を振り返ると、かつての「インプレッサ WRX STI」が思い起こされます。

    2007年に登場した3代目(GRB型)では、それまでのセダン主流から一転して5ドアパッケージを採用し、ショートオーバーハングによる俊敏なハンドリングで世界中のファンを熱狂させました。

    しかし、その後の「WRX」シリーズから続くAWD&高性能ターボの系譜は、セダンの「WRX S4」やワゴンの「レヴォーグ」へと分化し、コンパクトでピュアなハッチバックのSTIモデルは事実上の空白期間が続いていました。

    今回のパフォーマンスBは、まさにその空白を埋める「インプレッサ級」のサイズ感を持った本格スポーツの再来を予感させるものです。

    デザインのベースとなっているのは、スバルの主力コンパクトSUVである「クロストレック」です。

    スバルのラインナップのなかでも最もコンパクトで軽量な部類に入るこのボディをあえて選択した点に、このコンセプトカーの本気度がうかがえます。

    全幅を拡大したブリスターフェンダーや、大型のリアウイング、そしてSTIの象徴であるチェリーレッドのアクセントが各所に配され、クロストレックが持つタフなイメージを完全に払拭した、地を這うようなスポーツシルエットへと変貌を遂げています。

    なかでも、スバルファンを最も歓喜させたのはそのパワートレインです。

    このパフォーマンスBには、WRX S4にも搭載される2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン「FA24」型が採用されました。

    さらに、トランスミッションには多くのファンが切望していた6速MT(マニュアルトランスミッション)が組み合わされています。

    最高出力275ps、最大トルク38.2 kgfmというスペックを、インプレッサと同等のコンパクトな5ドアボディに詰め込み、伝統のシンメトリカルAWDで駆動するそのパッケージングは、まさに「現代版GRB」と呼ぶにふさわしい内容です。

    スペックの数値だけでなく、その開発コンセプトも極めて現実的かつ戦略的です。

    スバルは、このモデルを「既存の技術資産(アセット)を柔軟にアレンジしたモデル」と説明しています。つまり、完全に新しいプラットフォームやエンジンを一から開発するのではなく、実績のある2.4リッターターボやMT、そして現行プラットフォームを組み合わせることで、開発コストを抑えつつ、最高水準の走行性能を実現することを目指しています。

    これにより、多くのユーザーが手に取りやすい「手頃な価格」での市販化の可能性が現実味を帯びてくるのです。

    市場での期待価格は360万円から400万円前後と予想されており、これは現在のスポーツカー市場において非常に競争力のある設定です。

    300万円台から400万円台という価格帯は、かつてのインプレッサ WRX STIが担っていたボリュームゾーンでもあります。

    ※以下引用先で
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1769492618/0-


    【スバルの新5ドアスポーツカー」がスゴい 6速MT×「水平対向ターボ4WD」搭載 目指すは手頃な「インプレッサ級」価格】の続きを読む

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    1: 2026/01/25(日) 12:50:31.181 ID:+V2fiMUf0
    後部フラットになる
    見た目もまあまあ
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769313031/0-


    【アウトドアの相棒車としてヴェゼルってどうよ?】の続きを読む

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    1: 2026/01/25(日) 18:16:15.858 ID:8KzskTE4p
    ランクルってやつのほうがいい?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769332575/0-


    【アウトドア趣味始めるけど、フォレスターって車買えばいいの?】の続きを読む

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    1: 2026/01/24(土) 15:19:55.099 ID:dWrk16xm0
    MINIかわいいんだよなあ
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769235595/0-


    【GR86の新車300万で買うか、3年落ちの250万のBMWMINIクーパーS買うか】の続きを読む

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    1: 2026/01/24(土) 14:09:37.73 ID:FdPqM8ZL0● BE:837857943-PLT(18184)
    トヨタ新型「小さなランクル」初公開! “超カクカク”ボディに「丸目ライト」採用した“本格ワイルド仕様”! 通称「ランクル240」こと
    “ランドクルーザーFJ”が発売前にTAS登場!

    カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」では、発売前のトヨタ新型「ランドクルーザーFJ」のカスタム仕様車が早くも初公開されました。
    新型ランドクルーザーFJとは、一体どのようなモデルなのでしょうか。

    トヨタ新型「小さなランクル」初公開!

    2026年1月9日から11日にかけて幕張メッセで開催された、カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」。

    煌びやかなスーパーカーやチューニングカーがひしめく会場内には、まだ発売されていないトヨタ新型「ランドクルーザーFJ(以下、ランクルFJ)」
    のカスタム仕様車が早くも初公開され、注目を集めていました。

    現在はフラッグシップの「300」、中核を担う「250」、ヘビーデューティーな「70」がラインナップされていますが、そこに新たに加わるのが、
    シリーズ最小となるこの新型ランクルFJです。

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    イカソース
    https://kuruma-news.jp/post/1005102
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1769231377/0-


    【新車400万円台? トヨタ「“新型”小さなランクル」まもなく発売!】の続きを読む

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    1: 2026/01/22(木) 15:57:30.99 ID:4k3oJQ3p0● BE:837857943-PLT(18184)
    日産新型「フェアレディZ」世界初公開! S30顔採用で進化!? 待望「NISMO MT」設定! ファンの声で何が変わった? 26年夏発売

    待望の「NISMO MT」ついに登場、基準車は「S30風」新顔に

    日産はマイナーチェンジを遂げた新型「フェアレディZ」を世界初公開しました。

    最大のトピックである「NISMO」へのMT追加に加え、基準車のデザイン刷新や往年の名車を彷彿とさせる新色の設定など、
    ファン垂涎の改良ポイントを徹底解説します。

    イカソース
    https://kuruma-news.jp/post/1004216

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    【日産新型「フェアレディZ」世界初公開! S30顔採用で進化!?】の続きを読む

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    1: 2026/01/22(木) 19:52:31.672 ID:1KSPiw+Cd
    これぞ男の口マンよ
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769079151/0-


    【いつの日かN-VANを買ってN-VANで険道を走って人が全く通らないところに停めて車中泊してみたい】の続きを読む

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    1: 2026/01/22(木) 16:46:01.493 ID:1WY/97F80
    no title
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769067961/0-


    【スズキ、スズキらしからぬオシャレなバイクを発売してしまう】の続きを読む

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    1: 2026/01/22(木) 17:03:52.962 ID:3Y9ghziW0
    小型SUVで270万って安くね?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1769069032/0-


    【スズキのフロンクスって車どう?】の続きを読む

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    1: 2026/01/20(火) 18:23:11.72 ID:nPDxHGzW9
    サンスポ
    2026/01/20 17:54
    https://www.sanspo.com/article/20260120-BAJ4DBMELJD3NIJFBIX4F5G7YQ/

    自動車のF1世界選手権シリーズに参戦するホンダは20日、アストンマーチン・チームとの新たなパートナーシップによるシーズンに向けた始動会見を東京都内で行い、今季の新規定に合わせて製作した新パワーユニット(PU、エンジンと電気モーターなどからなる駆動装置)「RA626H」を初披露した。

    F1は今季、車体、PUとも大きく規定が変更される。会見で三部敏宏社長はF1に初参戦した1964年からの歴史を振り返りつつ、F1が技術の錬磨や技術者育成に資する場だと参戦の意義を説明。新規定で電気モーターの推進力が昨季までの3倍になることや、持続可能な燃料を使用することを踏まえて「電動化時代においても世界最強力のPUを作りたいという思いで取り組んできた。このPUを磨き、鍛え、ナンバーワンを目指す」と宣言した。

    また四輪市販車販売の上で、レースの現場を担当するホンダ・レーシング(HRC)と連係、「HRCの技術や知見を生かしたHRCモデルを市場に投入する」とした。

    アストンマーチンのチームオーナー、ローレンス・ストロール氏は「われわれはすでに密接なパートナーシップを構築しており、タイトル獲得という目標のために必要なすべてがそろっている。簡単な道ではないが、ホンダとともに勝利をつかみ、われわれの歴史に新たな章を立てる」と、近い将来のドライバー、コンストラクター両王座獲得を誓った。

    マシンの規定が全く新しくなることから、F1では今月26日から5日間、スペイン・バルセロナで非公開のテストを実施。その後、例年通り2月中旬にバーレーンで3日間のテストを2度行い、3月6日からの開幕戦・オーストラリアGP(決勝8日)に向かう。日本GP(鈴鹿)は第3戦として同月27~29日に行われる。

    HRCの渡辺康治社長は新しいPUの規定について「技術的に難度が高くチャレンジングだが、難しいからこそチャレンジをしていきたい」とし、開発状況について「(栃木県)さくら(研究所)で信頼性の確認で(エンジンがベンチ上で)回っている。実走テストに向けて万全を期して準備を進めていきたい」とした。
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768900991/0-


    【ホンダ、新規定F1エンジンをお披露目 三部敏宏社長、アストンマーチンとの新パートナーシップで「ナンバーワンを目指す」】の続きを読む

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    1: 2026/01/20(火) 17:12:14.732 ID:amQKo/vNp
    馬力もあるし
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1768896734/0-


    【「三菱」っていい車多いよな】の続きを読む

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    1: 2026/01/17(土) 12:07:01.120 ID:nRrkUFm+0
    ハイブリッドが売りなのに
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1768619221/0-


    【トヨタでガソリン選んじゃう奴w】の続きを読む

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    1: 2026/01/18(日) 08:25:56.41 ID:TvgfEgZI0
    スバル(SUBARU)は、防衛装備庁向けに有人機と連携する無人航空機(UAV)の研究開発を進めており、2025年7月に遠隔操作型支援機技術の研究用実験機を納入しました。これは、自律的な編隊飛行や、有人機のパイロットが遠隔で無人機を操作する技術(ミッション機動)の実現を目指すもので、スバルは50年以上にわたる無人機開発の経験と実績を活かし、設計・製造・飛行試験を担当し、防衛装備庁による試験を支援しています。
    主なポイント
    目的: 有人航空機と無人航空機が連携して任務を遂行する次世代航空システム(遠隔操作型支援機)の実現。
    納入: 2025年7月に防衛装備庁へ実験機を納入。
    技術:
    自律的な編隊飛行。
    有人機パイロットによる無人機の遠隔操作(ミッション機動)。
    状況に応じた最適な飛行経路の生成
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1768692356/0-


    【【朗報】スバル 戦闘機と連動する無人機ガチで完成させてしまう】の続きを読む

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    1: 2026/01/16(金) 18:18:21.76 ID:eo9U5pmg0
    隣のトヨペットみたいな若い夫婦みたいなのもっと来て・・・
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1768555101/0-



    【ホンダの営業マンのワイ客の高齢化止まらず咽び泣く】の続きを読む

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    1: 2026/01/13(火) 00:04:07.88 ID:PQWdyHOR9
    時事
    2026年01月12日23時10分配信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2026011200575&g=int

     【ベルリン時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)グループが12日発表した2025年の世界販売台数は、前年比0.5%減の898万3900台だった。トヨタ自動車はダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体で、同年1~11月に1032万7976台を販売。VWの通年を上回り、6年連続の世界首位が確定した。

     VWは国別で最も販売の多い中国市場で、現地の電気自動車(EV)メーカーとの競争に苦戦。成長を期待された米市場も、トランプ政権の高関税政策が逆風となった。一方のトヨタは、中国で4年ぶりにプラスに転じたほか、米市場も堅調だった。
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1768230247/0-


    【トヨタ、6年連続世界首位 独VWは米中で減少 2025年販売】の続きを読む

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    1: 2026/01/16(金) 11:39:02.43 ID:ELFD9gSy0● BE:567637504-PLT(56555)
    ホンダは、軽自動車「N-ONE」の一部改良モデルを2025年11月21日より発売しました。改めてどのようなモデルなのか振り返ります。

    N-ONEは、ホンダの乗用クルマの原点である「N360」の精神を継承する軽ワゴンとして、タイムレスなデザインと、M・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想に基づいたミニマルで心地よい室内空間で評価されています。

    今回実施された改良では、まず全グレードで安全装備が強化されました。前方パーキングセンサーと7インチTFT液晶メーターが標準装備となり、駐車時の安全性や運転に必要な情報の視認性が大きく向上し、モデル全体の魅力が高められています。

    6速MTのみ! ホンダ「N-ONE RS]

    加えて、各グレードの個性を際立たせる変更も行われました。

    軽快な走りで人気を博しているターボエンジン搭載の「RS」グレードは、スポーティな個性をより鮮明にするため「6速MT」専用グレードとなりました。
    内装にはカーボン調のインパネガーニッシュや、耐久性と通気性を両立するウルトラスエードのフロントシートが採用されています。
    シートにはレッドステッチとRSロゴの刺繍が施され、見た目の上質感も高められました。足元にはホワイトカラーの15インチアルミホイールが装着され、視覚的な軽快さを演出。
    RS専用表示のタコメーターやGメーターなども備わり、ドライバーが走りを楽しめる仕様となっています。

    一方、CVTの最上級グレードである「Premium Tourer」も装備内容がより豊かになりました。
    大型のテールゲートスポイラーや光沢のあるベルリナブラックのホイールが、より洗練された雰囲気を醸し出します。
    シートには高級感のあるプライムスムース素材が使用され、上質な座り心地を提供します。

    さらに、デザイン性を重視するユーザーに向け、「Original」グレードをベースとした特別仕様車「CRAFT STYLE」が新たに設定されました。
    このモデルは、北欧の世界観をイメージした上品なデザインをベースに、機能性とスタイリッシュさを兼ね備えています。
    フロントグリルにはクロームメッキが施され、ドアミラーやアウターハンドルなどにはホワイトがアクセントカラーとして採用されました。
    インテリアには、茶色とグレーの中間色である落ち着いたトープ色のウッド調インパネガーニッシュが用いられ、シンプルで温かみのある空間を演出しています。

    改良された新しいN-ONEの車両価格(消費税込)は、Originalグレードが176万7700円から、RSグレードが227万8100円から、特別仕様車CRAFT STYLEが188万1000円からとなっています。

    今回の改良は、安全装備を底上げしつつ、RSグレードを6速MT専用とすることでスポーツマインドを明確にし、特別仕様車でデザインの多様性を広げたものであり、N-ONEが持つ魅力を一層引き立てるものと言えるでしょう。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdb1b9ad0d7b0484147732375e356732b476c3e
    軽に6速って必要なの?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1768531142/0-


    【6速MTのみの“超割り切り仕様”も! ホンダ新「軽スポーツカー」N-ONE】の続きを読む

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    1: 2026/01/15(木) 19:50:50.70 ID:vQGH0XDH0
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    買っていい?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1768474250/0-


    【トヨタGR86って車どうよ?】の続きを読む

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