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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2025/07/31(木) 07:00:12.81 ID:gv0f9bBM0 BE:618719777-BRZ(10000)
    https://www.msn.com/ja-jp/news/money/ar-AA1JzepH

    スズキが日産上回る、25年上半期の世界販売

    Reuters

    [東京 30日 ロイター]
     日本の自動車各社が30日に発表した2025年上半期の世界販売台数で、スズキが日産自動車を上回った。スズキは163万1595台、日産は161万3797台だった。
     スズキはアフリカ、中近東で過去最高の台数を販売したものの、主力のインドなどが減少して前年同期比マイナス2.3%。日産は中国、米国、欧州、日本で販売を減らし、同マイナス5.7%だった。
     世界生産は24年上半期にスズキが日産を上回っていた。
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1753912812/0-


    【【日産】スズキに抜かれる…】の続きを読む

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    1: 2025/07/31(木) 23:50:19.76 ID:9m6Azr5H0● BE:135853815-PLT(13000)
    フランス 自動車 ルノー 上半期決算 約1兆9000億円の赤字

    フランスの自動車メーカー、ルノーは31日、ことし上半期の決算で最終的な損益が111億ユーロ余り、およそ1兆9000億円の赤字になったと発表しました。

    業績が悪化し株価が低迷している日産自動車の株式に関する会計処理の変更により、93億ユーロの損失が発生したためなどとしています。

    ルノーは「日産との戦略上、営業上の関係は変わらない」とコメントしていて、協業は続けるとしています。

    一方、今回の決算では売り上げは276億ユーロと前の年の同じ時期と比べて2.5%増えましたが、7月31日付けで新たなCEOに就任したフランソワ・プロボ氏は「ことし上半期の業績は当初の目標に達していない。目標達成のための一連の対策を講じている」とコメントしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250731/k10014881321000.html
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1753973419/0-


    【フランス 自動車 ルノー 上半期決算 約1兆9000億円の赤字】の続きを読む

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    1: 2025/07/31(木) 23:06:00.81 ID:6RQuWrtL9
    本田技研工業は2025年7月31日、同年9月に発売を予定している新型2ドアクーペ「プレリュード」に関する情報を、オフィシャルウェブサイトで先行公開した。

    新型ホンダ・プレリュードは、2023年10月にジャパンモビリティショーでコンセプトカーが登場。今回のモデルは1978年にデビューした初代から数えて6代目にあたり、24年ぶりの復活となる。「UNLIMITED GLIDE~どこまでも行きたくなる気持ちよさ×非日常のときめき~」をグランドコンセプトに掲げ、日常を大切にしながらも非日常のときめきを感じさせる、新しいスペシャリティーカーを目指して開発したという。

    車両は、「ワイド&ローのスムーズなボディーラインにより、スペシャリティースポーツらしいプロポーションを実現。大径タイヤと最適なホイールベースにより、高い運動性が発揮できるようにパッケージングを工夫した。ホンダのDNAである“操る喜び”と環境性能や日常での使い勝手も追求。電動化時代の前奏曲・先駆け(プレリュード)となるモデル」と、その特徴が紹介される。

    エクステリアデザインは、グライダーが滑空するような高揚感を生み出す低くシャープなフロントノーズ、抑揚のある滑らかなボディーライン、ワイド&ローのスタンスがダイナミックな走りを想起。グライダーをイメージしたヘッドランプや、スムーズでクリーンなドアパネルを構成するフラッシュアウターハンドル、上質さを表現するフロントグリルのブラッククロームメッキなどでスペシャリティースポーツを体現したという。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4520×1880×1355mmで、ホイールベースは2605mmとなる。

    グライダーが滑空するような高揚感を表現したというデザインはインテリアにも引き継がれ、ドライバーだけでなく、助手席のゲストにも快適な空間となるように配慮がなされている。内装色のメインカラーである「ブルー×ホワイト」は、軽快なホワイトと深いブルーのコーディネートでプレリュードのコンセプトを具現。和紙のような温かみを感じさせるアイボリーの表皮や、所有する喜びを高める「Prelude」のロゴ刺しゅうなどで特別感が演出されている。

    コックピットは運転席と助手席をつくり分けたデザインとなり、運転席ではスポーツ走行に適したホールド感を高めたシートやDシェイプのステアリングホイール、プレリュード専用となるフルグラフィックメーターが目を引く。助手席は、程よく包まれるような快適さの演出がうたわれる。

    新たな価値を持つ新時代のスペシャリティーカーとして「特別な」「多目的な」「万能な」という2ドアクーペモデルと相反する要素を両立させるパッケージも目指し、荷物の出し入れをしやすくするテールゲート式の荷室や、積載物によってアレンジできる後席の可倒機構、コンビニフックといった実用性の高い機能的な装備の採用もトピックである。

    プレリュードの個性を際立たせる純正アクセサリーと、純正アクセサリー装着車両もオフィシャルウェブサイトで先行公開されている。(webCG)

    2025.07.31
    https://www.webcg.net/articles/-/52398

    プレリュード
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    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753970760/0-


    【ホンダが新型「プレリュード」の情報を先行公開 2025年9月に発売を予定】の続きを読む

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    1: 2025/07/29(火) 21:51:56.41 ID:OXlp4fF99
    実用性の高い軽自動車を得意とするダイハツですが、今から30年ほど前に全日本ラリー選手権で勝つために、「羊の皮をかぶった狼」的なクルマを開発していました。その走りは、まさに小さな怪物そのものでした。

    ■軽自動車を得意とするダイハツの意外な顔

     自動車大手のダイハツに対する一般的なイメージは、「軽自動車のメーカー」や「手頃な価格の実用車を作るメーカー」といったところではないでしょうか。事実、同社は軽自動車や小型車を得意としており、そのラインナップには高級車などはなく、スポーツカーも軽自動車規格の「コペン」ぐらいしかありません。」

     しかし、それとは裏腹に評論家や専門家のあいだでは、ダイハツは斬新でユニークな商品開発能力や精錬されたカーデザイン性が高く評価されています。また、最終的にはコンセプトカーで終わったものの、バブル期にはユーノス「ロードスター」の対抗馬として、FRライトウェイトスポーツカー「X-021」をレーシングコンストラクターの童夢とのコラボで開発するなど、意外にもエンスージアストなメーカーでもあるのです。

     そのようなダイハツ車のなかでも、マニア心をくすぐるようなスピリットがもっとも激しく炸裂した1台が、1998年4月に発売した「ストーリアX4」でした。

     このクルマのベースは、2か月前の1998年2月にデビューした「ストーリア」です。このクルマは経済性を重視した1リッター直列3気筒エンジンを搭載し(2000年3月にスポーティな1.3リッター直列4気筒エンジンを追加)、ファニーなフロントマスクと丸みを帯びたフォルムが特徴のFF(フロントエンジン前輪駆動)コンパクトハッチバックです。

    「ストーリア」は1998年9月から「デュエット」と名を変えてトヨタへもOEM供給され、カローラ店で販売されました。ただし、販売力の差もあって本家である「ストーリア」よりも「デュエット」のほうが出荷台数は大きく勝っていました。

     そのような両社の関係性から、2001年12月のマイナーチェンジではトヨタの意向により同世代の「カローラ」に似たフロントグリルを持つマスクへと変更されます。結果、とぼけた表情の愛くるしいマスクが失われたことで、ダイハツのオリジナリティが幾分薄れてしまいました。

    ■全日本ラリー選手権で勝つために誕生

     そのようなファミリー向けのコンパクトカー「ストーリア」をベースに、過激なチューニングを施したモータースポーツベース車が「ストーリアX4」です。このクルマが誕生した背景には、販売面でライバル関係にあったスズキとダイハツが死闘を繰り広げていた全日本ラリー選手権Aクラスの存在がありました。

     1980年代後半から1990年代にかけては軽自動車を使ったラリーやダートトライアルが盛んで、こうした競技ではスズキ「アルトワークス」が圧倒的な強さを見せていました。これに対抗すべく、ダイハツが送り出したのが「ミラTR-XX」でしたが、戦闘力不足で惨敗。業を煮やしたダイハツは、エンジンやトランスミッション、マフラーの交換および改造が禁止されていたレギュレーションを逆手に取って、工場出荷時の段階でラリーに勝つための装備が与えられた「ミラX4-R」を登場させ、1991年のシーズンで圧倒します。

     しかし、とうぜんスズキも黙っていません。1992年にはダイハツ打倒のため「アルトワークスR」を投入。加えて富士重工(現SUBARU)も1993年から「ヴィヴィオRX-RA」を参戦させたことで、スズキ・ダイハツ・富士重工の三つ巴のバトルは加熱していきます。これを受け、次第に「ミラX4-R」は性能的な陳腐化により苦戦を強いられるようになりました。

     そこで全日本ラリー選手権Aクラス制覇を目論んだダイハツが、軽自動車に代えて登場させたのが「ストーリアX4」でした。

     このマシンは競技のレギュレーションに照準を合わせて、1.4の加給係数をかけると排気量1000cc以下に収まるように、「ミラX4-R」用のJB-JL型660cc直列4気筒DOHCターボエンジンを713ccまでストロークアップしたJC-DET型を搭載。このエンジンは鍛造ピストン&クランクシャフト、ヘッド直付けタイプインジェクターなどを備える競技用スペシャルモデルです。

    ■「ストーリアX4」の極上車が千葉の中古車店にあった!

     小排気量ながら、ブースト圧1.2kg/cm2…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2025.07.26
    https://trafficnews.jp/post/569784
    https://trafficnews.jp/post/569784/2
    https://trafficnews.jp/post/569784/3

    ストーリアX4
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    https://trafficnews.jp/photo/569784
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753793516/0-


    【ダイハツ版GT-R!「夢と狂気のストーリア」 生産数わずかの超絶レア車を千葉で発見!「こりゃバケモノだわ…」】の続きを読む

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    1: 2025/07/28(月) 19:28:23.07 ID:0l/Z1emz9
    ホンダは28日、軽の新型電気自動車(EV)「N―ONE e:(エヌワンイー)」を今秋に発売予定だと発表した。航続距離は270キロ以上で、車にためた電力を災害時などに取り出せるシステムを装備した。価格は未公表。8月1日に先行予約の受け付けを始める。

    ホンダの四輪車事業の原点となった1967年発売の「N360」を思わせるレトロ感のあるデザイン。インターネットと接続する通信機能の有無で2種類のグレードを発売する。

    ホンダの軽EVは2024年に発売した商用の「N―VAN e:(エヌバンイー)」に続き2車種目。軽EVは、日産自動車が「サクラ」、三菱自動車が「eKクロスEV」を22年にそれぞれ発売。中国のEV大手、比亜迪(BYD)も26年後半に日本での発売を予定している。

    産経新聞 2025/7/28 18:41
    https://www.sankei.com/article/20250728-RZG6X2HVDFLNZECOGZKRD4IR34/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753698503/0-


    【レトロデザインの新型軽EV、ホンダが秋に発売 航続距離は270キロ以上 8月予約開始】の続きを読む

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    1: 2025/07/28(月) 11:52:33.315 ID:kTH+Q7Pu0
    もしかして騙されてる?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1753671153/0-


    【新車ヤリスクロスを300万で買ったんだが】の続きを読む

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    1: 2025/07/28(月) 17:06:00.88 ID:UBm1WH2a9
    くるまのニュース 2025/07/27
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc4a31f8f8a06a8a461db415d60259f1a5aaafba


    2025年6月2日、トヨタは「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の一部改良を発表しました。

    このジャパンタクシーとは車名の通り、最近のタクシーに多く採用されているトールワゴン車ですが、一体どのような性能のクルマなのでしょうか。

     また商用ではなく自家用として個人で購入することは可能なのでしょうか。

    ジャパンタクシーは、トヨタが2017年から販売している「ユニバーサルデザインタクシー向けトールワゴン」。

     もともとトヨタでは、タクシー用車両として「クラウンコンフォート」などセダンタイプを販売していました。

     しかし、時代の流れとともにタクシーに対するニーズが変わり、より多様なユーザーに対応できるタクシー車両が求められるようになりました。

     そこでトヨタではユニバーサルデザインの要件を満たした「次世代タクシーコンセプト」を開発し、2013年開催の「第43回 東京モーターショー」にて「JPN TAXI Concept」として発表。

    そしてこのJPN TAXI Conceptが市販化されたのが、今回取り上げるジャパンタクシーです。

     そんなジャパンタクシーは、「シエンタ(2代目)」などに用いられているトヨタ「Bプラットフォーム」を採用。

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     ボディサイズは全長4400mm×全幅1695mm×全高1750mmとなっており、同クラスのトールワゴンであるスズキ「ソリオ」(全長3790mm×全幅1645mm×全高1745mm)と比較すると、前後がかなり長いのが特徴です。

     ドアはフロント2枚とリアの右側がヒンジ式、リア左側のみが電動スライド式となっています。

    (中略)

    ちなみにジャパンタクシーは、タクシー会社だけでなく、実は個人でも購入できます。

     車両価格(消費税込)は標準グレードの「和」が345万5100円。上級グレードの「匠」が368万600円。

     燃料が一般的なガソリンスタンドでは補充できないLPガスのため、補給場所の確保が必須になりますが、購入に前向きな人はトヨタディーラーで購入相談してみるといいでしょう。

     販売開始から8年が経過した現在、「ジャパンタクシー」はタクシーのスタンダード車両になりつつあります。
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1753689960/0-


    【新車345万円! トヨタ新「“5人乗り”小型ワゴン」がスゴイ! ジャパンタクシーは個人でも購入可能?】の続きを読む

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    1: 2025/07/23(水) 16:48:09.17 ID:9y/+Q9gJ
    三菱自動車は、中国でエンジンの生産を終了することを発表しました。これにより中国市場からは完全撤退することになります。

    三菱自動車によりますと、中国でのエンジンの生産を終了することを決め、現地の合弁会社との関係を解消したということです。合弁会社は1997年に設立され、翌年からエンジンの生産を開始。三菱ブランドの車両だけでなく、多くの中国メーカーにもエンジンを供給してきました。

    生産終了の理由について、三菱自動車は「中国自動車産業の急速な市場変化を踏まえ、中国戦略の見直し」としています。

    中国市場をめぐっては、EV=電気自動車の普及が進んでいて、三菱自動車は2023年、中国での車両生産を終了する他、新車の販売もやめていました。今回のエンジン生産終了により、中国市場からは全面撤退となります。

    7/23(水) 6:22 TBS NEWS DIG Powered by JNN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93d405364d7a84fe67fbc7c3c59e7d786b6fe5b0
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1753256889/0-


    【三菱自動車が中国市場から完全撤退へ 中国でのエンジン生産を終了】の続きを読む

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    1: 2025/07/15(火) 17:45:26.81 ID:GdHebldU9
    【速報中】日産社長 「湘南工場」でも車両の生産終了と発表
    2025年7月15日 17時38分

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250715/k10014863841000.html

    経営の立て直しを迫られている日産自動車は生産体制を見直してコストを削減するため、神奈川県横須賀市にある主力工場「追浜工場」での車両の生産を2027年度末に終了し、福岡県にある子会社の工場に移管・統合すると発表しました。

    日産自動車のイヴァン・エスピノーサ社長は15日午後5時から本社で会見を開き、神奈川県平塚市にある子会社の日産車体の「湘南工場」でも車両の生産を終了すると発表しました。

    ==【速報中】エスピノーサ社長会見==
    日産自動車のイヴァン・エスピノーサ社長は15日午後5時から本社で会見を開いています。

    NEW
    「第三者が資産を買いたいのであれば検討の余地がある」
    エスピノーサ社長は「追浜工場の将来図は、いろいろなシナリオを検討していて、第三者が資産を買いたいのであれば検討の余地がある。ほかの事業をやるということも考えられるかもしれないが、現時点ではそういった計画は何も決まっていない。2027年度に車両生産を終了し、資産の使い方を変えていくことを考えるということだ」と述べました。

    NEW
    “ホンハイの詳細は報告できない”

    (略)

    ※全文はソースで。


    ※関連スレ
    日産、追浜工場の生産を27年度末に終了 日産九州に移管 [少考さん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1752558653/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1752569126/0-


    【日産社長 「湘南工場」でも車両の生産終了と発表】の続きを読む

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    1: 2025/07/14(月) 19:25:13.22 ID:tmAMcI1G0● BE:662593167-2BP(2000)
    https://www.recordchina.co.jp/b956651-s25-c20-d0198.html

    昨今では、中国の電気自動車(EV)産業の躍進がしばしば伝えられる。しかし、台数としては驚異的な成長を見せたが、利益面では日本のトヨタ自動車1社に「束になってもかなわない」状況だ。中国メディアのiT之家が伝えた

    重慶市元市長で、中国国家革新・発展戦略研究会学術委員会常務副主席を務める黄奇帆氏は、中国メディアの貝殻財経がこのほど開催した2025年年次総会で、中国の自動車製造業は理論上、製造業の中でも収益性が比較的高いはずだが、今年は年初来6月までの時点で利益率がわずか5%であり、3000万台を売って得られた利益は、同じ時期に900万台を販売したトヨタ自動車に及ばないと指摘した。


    トヨタ自動車は5月8日、25年3月期の決算を発表した。純利益は4兆7650億円で、前年比で3.6%の減益ではあったが、その利益規模は依然として驚異的だ。

    中国の自動車産業情報メディアのディアオート(DearAuto)のまとめによれば、中国の乗用車製造上場企業18社のうち、24年に黒字を出した13社の純利益合計は1226億7700万元(約2兆5000億円)だった。さらに赤字を計上した5社の損失332億元(約7000億円)を加味すると、中国の乗用車製造上場企業全体の純利益は900億元(約1兆9000億円)にも満たず、トヨタの年間利益の40%にも達しない。

    26年3月期おけるトヨタの通年世界販売台数は1040万台と予測され、1台当たりの利益予想は約47万円だ。一方で、中国の自動車大手BYDは、1台当たりの利益がわずか9400元(約19万円)だ。

    黄氏はさらに、付加価値型産業についての利益構造を分析してみせた。まず、6000元(約12万円)のスマートフォンを製造販売するとして「その中には1000点以上の極小部品があり、それらを合わせた製造原価はせいぜい3000元(約6万円)程度にしかならない。残る3000元は何かといえば、目に見えないソフトウェアや特許、知的財産権、あるいはチップに内蔵された各種プログラムだ」と説明。

    黄氏は、すべての製造品において高い付加価値を実現する源泉は、設計やソフトウェア、特許など、製造工程に組み込まれた「生産性サービス業」の創出する価値にあり、こうしたサービスは最終製品に組み込まれると説明。この意味で、「生産性サービス業」こそが、製造業における投入と産出、そして利益率の向上を支える土台だと強調した。(翻訳・編集/如月隼人)
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1752488713/0-



    【中国の自動車産業、利益面で日本のトヨタ自動車1社に「束になってもかなわない」状況】の続きを読む

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    1: 2025/07/14(月) 11:31:54.73 ID:bRBMArdg0
    もっと運転しやすい車にすればよかったかな
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1752460314/0-


    【【悲報】プリウス納車されて1週間ワイ、運転に慣れなくて咽び泣く】の続きを読む

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    1: 2025/07/13(日) 08:46:59.346 ID:Rz+sEGR10
    10台買うわwwwwwww
    no title
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1752364019/0-



    【【朗報】アルファードさん、新車でもめっちょ安いw月々1万円から買えるw】の続きを読む

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    1: 2025/07/11(金) 20:03:48.47 ID:bVcHiQr+0● BE:123322212-PLT(14121)
    日産自動車は米国でホンダに自動車を供給する協議を始めた。稼働率が落ち込む日産の米国工場を活用し、ホンダ向けの大型車を生産する方向で検討している。
    自動車関税を巡っては日米の政府間交渉の溝が深い。日本車メーカーが連携して米国生産を増やし、関税影響を抑える。

    両社は世界3位の自動車連合を目指して経営統合の協議に入ったが、条件で折り合いがつかず破談した。
    中国勢の台頭や自動車関税など経営環境の厳しさが増す...

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC077II0X00C25A7000000/
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1752231828/0-



    【日産、アメリカ工場でホンダ車を生産へ】の続きを読む

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    1: 2025/07/01(火) 21:03:19.46 ID:XSwCUBKA0
    いいよね
    no title

    no title

    【マツダRX-8というガチカッコイイ名車】の続きを読む

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    1: 2025/07/02(水) 08:19:22.207 ID:JuQKdG8H0
    ホンダは買わなくてよかったね
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1751411962/0-


    【日産、ダイハツにも新車販売抜かれて国内5位に】の続きを読む

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    1: 2025/07/02(水) 07:39:24.52 ID:UkIERUsl0● BE:618719777-2BP(6000)
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20250701-OYT1T50180/

    日産の国内新車販売10%減で5位転落…1~6月、新型車投入遅れ過去30年で最低

    2025/07/01 20:40 (2025/07/01 23:00更新)

     2025年上半期(1~6月)の国内新車販売台数で、日産自動車は前年同期比10・3%減の22万495台となった。新型車の投入が遅れて販売不振が深刻化し、過去30年で最低となった。世界的な販売低迷を受けて経営再建中の日産は、国内外で7工場を削減するリストラ策を進めているが、日本市場でのテコ入れが急務となっている。
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1751409564/0-


    【日産 新車販売-10%で国内 5位転落 ハイブリッド・新型なく過去30年で最低に 国外でも不振続く】の続きを読む

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    1: 2025/07/02(水) 08:10:45.809 ID:r5zvBdQ40
    現金一括だから、本物のアルファード
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1751411445/0-


    【こどおじだけど車中泊用にアルファード買った】の続きを読む

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    1: 2025/07/02(水) 09:25:50.369 ID:g6WRmqB/0
    待ち遠しいんだかなんだかわかんなくなってきた
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1751415950/0-


    【ジムニー納車待ち6か月目に突入】の続きを読む

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    1: 2025/06/29(日) 09:53:31.08 ID:xtj+Fc+E0
    なんで?
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1751158411/0-


    【車「シエンタとかフリードみたいな車を作れば売れます」←トヨタと本田以外が作らない方法】の続きを読む

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    1: 2025/06/24(火) 21:09:29.95 ID:AEx7l4os0● BE:123322212-PLT(14121)
    マツダは低迷する国内販売について、ブランド力と販売網の強化を行うことを発表しました。

    マツダ 三浦忠 国内営業本部長
    「直近の関税など様々な情勢などを考慮すると国内ビジネスの再成長が急務」

    マツダは全国の販売店についてブランド力強化のために年間20店舗を目標に新世代店舗の整備を進めると発表しました。

    また、販売網については、人口の多い東京や大阪など10の都市圏を中心に、販売効率を高める重点店舗を設定。
    2030年にかけ販売店の新設や統合などを行うことで、現在、およそ250ある重点店舗を300店舗まで増やしたいとしています。
    重点店舗の年間販売台数の目標は400台としています。

    これにより、現在、全国におよそ700ある店舗の数は減るとみられています。

    去年の国内販売は15万2千台で、2年連続で減少していて、マツダは新規の顧客を獲得することで年間販売台数20万台を目指したいとしています。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1998170
    http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/news/1750766969/0-


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