マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

    カテゴリ: 国産車

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/26(水) 22:11:53.23 ID:1Cgfn/LD0 BE:423476805-2BP(3000)

    スズキの新型車、ワゴンR スマイルの発売日が2021年8月に延期される見通しとなっている。
    自動車向け半導体部品の供給不足が原因で、当初6月の発売予定から2ヶ月程度の遅れとなる。

    ワゴンR スマイルは、ワゴンRをベースに後席スライドドアを装備させた新型車種となる。

    (写真はダイハツ・ムーヴ キャンバス)
    no title


    ■新型ワゴンR スマイルは、ムーヴキャンバスの対抗車種
    国内市場では、乗用車から軽自動車へのシフトが進行してから久しいが、なかでも人気となっているのがスーパーハイトワゴンと呼ばれるカテゴリである。
    ホンダ・N-BOX、スズキ・スペーシア、ダイハツ・タントに代表されるモデルがこれに相当し、各社が販売に力を入れてきた。

    先月4月の軽自動車の販売台数ランキングでも、
    1位 N-BOX 16,733台
    2位 スペーシア 10,802台
    3位 ムーヴ 9,750台
    4位 タント 9,471台
    となっており、全長1.8m前後のスーパーハイトワゴン車が上位にランクインされているのがわかる。

    ただし例外的に、3位 ムーヴに関しては、全高1.65m前後のトールワゴン車でありながらのランクインとなった。

    そのムーヴの販売台数の内訳を見ていくと、実は過半数が後席スライドドアを装備するムーヴキャンバスで占められている状況である。
    全高が少々低くても、後席スライドドアと、所有欲を満たすエクステリアがあれば、人気車種となり得ることが証明されているのだ。

    新型ワゴンRスマイルは、このムーヴキャンバスに対抗するモデルとして、スズキが開発を進めてきた。

    ■ワゴンR スマイルはハイブリッド車もあるはず
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wagon-r/smile.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1622034713/0-
    【新型【スズキ・ワゴンR スマイル】発売日が8月に延期、スライドドア仕様】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/21(金) 22:32:50.62 ID:iHe9y4QT9
    2021.05.21 くるまのニュース編集部

    トヨタは同社の旗艦車種「センチュリー」を2021年5月12日に一部改良しました。1967年に初代モデルが登場した、歴史あるモデルのセンチュリーですが、今回どんな改良を受けたのでしょうか。





    2018年に発売された3代目センチュリー 今回どんな改良を受けた?

     トヨタは2021年5月12日に「センチュリー」を一部改良しました。現行モデルが2018年6月に発売されたセンチュリーですが、今回どんな改良がおこなわれたのでしょうか。


    トヨタ「センチュリー」
    no title



     センチュリーは初代モデルが1967年に登場。その後30年にわたり販売されつづけ、1997年に2代目モデルへフルモデルチェンジしました。

     2代目登場から20年後の2017年の東京モーターショーで3代目センチュリーが世界初公開され、「匠の技」「高品質のモノづくり」を伝承しつつ、優れた環境性能や快適性、ヘリテージを感じさせつつ新たな魅力を持つ内外装デザインや先進装備などが与えられると発表。そして2018年の発売へと至りました。

     3代目センチュリーのボディサイズは全長5335mm×全幅1930mm×全高1505mmで、2代目モデルに比べて全長が65mm、全幅が40mm、全高が30mmそれぞれ拡大されています。

     ホイールベースは65mm拡大されていますが、延長分は後席スペースの拡大にあてられており、よりゆとりある後席空間を実現しました。

     また、2代目モデルは車両価格が1219万円(2013年一部改良モデル、消費税5%込)だったのに対し、3代目モデルは1960万円(消費税8%込)と、価格も上昇しました。

     その後消費税が8%から10%(標準税率)に引き上げられ、3代目モデルは1996万2963円となりましたが、今回の一部改良で車両価格が2008万円に改められています。

     一部改良の内容はオートライト機能と事故自動緊急通報装置の国際基準への対応ということです。

     なお3代目センチュリーは2020年12月まで静岡県の東富士工場で生産されていましたが、同工場の閉鎖に伴い、愛知県の元町工場へ移管されています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://kuruma-news.jp/post/379270
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621603970/0-

    【トヨタ超高級車が55年目の進化!「センチュリー」約12万円アップでどう変化した? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/18(火) 17:22:25.21 ID:FJXwexlJ9
    トヨタの『C+pod(シーポッド)』は、2020年12月25日より、法人ユーザーや自治体などを対象に限定販売を開始した2人乗りの超小型EV。

    ボディサイズは、全長2490mm、全幅1290mm、全高1550mmと従来から存在するミニカー規格と同一で、最小回転半径も3.9mと街中でも優れた取り回し性を実現。なお、最高速度は60km/hまでと規定されている。

    AC200V・AC100V兼用の付属の充電ケーブルで、自宅でも外出先でも気軽に充電が可能。一充電走行距離は150km(WLTCモード)となっているので、日常使いに便利。また停電や災害時などに役立つ、最大1,500W(AC100V)の外部給電機能を標準装備。

    トヨタ『シーポッド』 1,650,000円(税込)~※一般販売は2022年頃を予定


    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    2021/05/15 16:00
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/0d0a336f566b36d7c595280e7047df133141b9ba/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621326145/0-

    【最小回転半径3.9m!街中をスイスイ走り抜けるトヨタの超小型EV「シーポッド】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/22(土) 13:41:43.07 ID:iAA7t3y69
    ■ホンダ新型「N7X」のデザインに大反響!

     ホンダのインドネシア法人は2021年5月3日に新型SUV「N7Xコンセプト」(以下、新型N7X)を世界初公開しました。7名分の座席を備え、水平基調のキャラクターラインを持つデザインが特徴となる新型N7Xですが、日本のユーザーからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

     ホンダはインドネシアで複数のSUVを展開。このなかで3列シート仕様のあるSUVとしては、日本でも販売される「CR-V」と、CR-Vの弟分にあたる海外専売のコンパクトSUV「BR-V」が存在します。

     今回発表された新型N7Xは、BR-Vの後継モデルを示唆する3列シートSUVのコンセプトモデルといわれています。

     ボディサイズは明らかにされていませんが、BR-V(全長4453mm×全幅1735mm×全高1666mm)と比べてどの程度違うのかについても注目されるところです。

     一方、日本市場において3列シート仕様を設定するSUVは、前述したホンダのCR-Vのほか、トヨタ「ランドクルーザー」「ランドクルーザープラド」、日産「エクストレイル」、マツダ「CX-8」が存在しますが、いずれもミドルサイズSUV以上の車格となり、コンパクトSUVでは存在しません。

     コンパクトサイズで3列シートSUVを実現しているとみられる新型N7Xについて、日本のユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。

     今回、くるまのニュースでは2021年5月6日から5月10日にかけてSNS上でアンケート調査を実施。SNSユーザーの反応を募集しました。

     まず、「あなたは新型N7Xのデザインについてどう思いますか?」という設問を設け、「すごくカッコ良いと思う」「まあまあカッコ良いと思う」「あまりカッコ良いとは思わない」「まったくカッコ良いとは思わない」の4択で聞いたところ、「すごくカッコ良いと思う」は30.8%、「まあまあカッコ良いと思う」は46.2%という結果となりました。

    「あまりカッコ良いとは思わない」は19.2%、「まったくカッコ良いとは思わない」は3.8%という結果で、新型N7Xのデザインはおおむね好評といえます。

    ■新型N7Xと共通点あり? 中古市場で人気となったホンダ3列SUVとは

     新型N7Xについて好意的な意見としては「これは欲しいと思わせるクルマですね」「もし日本市場へ導入されるなら、ぜひ買いたいです」などと、日本市場への導入を期待する声が多数寄せられました。

     外装については「(フロントフェイスが)先代『ヴェゼル』の正統進化版と感じるデザインですね。新型ヴェゼルもむしろこの顔つきで登場すれば良かったのにと思います」「新型ヴェゼルより全然良いですね」という回答があったほか、「新型N7XのようなSUVを『CR-V』として発売すればいいと思います」という回答もありました。

     CR-Vはグローバルで販売されているSUVですが、初代モデル(全長4470mm×全幅1750mm×全高1705mm)から現行モデル(全長4605mm×全幅1855mm×全高1690mm)に至るまでの間にボディサイズが大きく変化。5代目となる現行モデルで初の3列シート仕様が設定されました。

     また、ホンダはコンパクトサイズの3列シートSUVとして「クロスロード」(全長4285mm×全幅1755mm×全高1670mm)を販売していた実績があります。販売期間は2007年から2010年までと短期間だったものの、新車販売終了後に中古車市場で再評価され、人気車となりました。

     一方、新型N7Xをカッコ良いと評価しなかった人の意見としては、「(近年の新型車は)SUVばかりでお腹いっぱいです」「選択肢が増えるのは良いと思いますが、個人的にSUVには興味がありません」と、SUVの新型車について飽和状態だと感じるという回答がありました。

    ※ ※ ※

     インドネシアで発表された新型N7Xですが、もし日本市場にも導入されれば、手頃なサイズ感と3列シートが評価されるかもしれません。

    no title

    no title

    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/abe36f6adf2928bde02b77731664584a4a51cd4e/
    2021/05/22 11:50 くるまのニュース
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621658503/0-

    【「ヴェゼルよりイケてる」ホンダ新型SUV「N7X」に「カッコ良い」の声多数!「CR-Vとして出て」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/09(日) 21:17:42.00 ID:IezMHUmx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツでは、DNGAプラットフォームをベースにした新型車が開発中となっており、2025年までに15ボディタイプ、21車種を展開していく計画となっている。

    なかでも、ダイハツ・トール、トヨタ・ルーミー、スバル・ジャスティのモデルネームで販売される小型トールワゴン車は、登録車クラスで合計販売台数も多く、DNGA導入のフルモデルチェンジを期待する声が大きい。

    ■D-CVTの装備が期待される
    そのDNGAのなかでもトランスミッションのD-CVTは、フルモデルチェンジでトール/ルーミー/ジャスティへの装備が期待されるものの一つ。
    従来のベルト式CVTは2つのプーリーとベルトの組み合わせによる変速システムであったが、D-CVTではさらに遊星ギアが加わることで、変速比幅(レシオカバレッジ)が拡大される。
    発進から中速度域までは、従来のベルト式CVTと同様に、2つのプーリーに巻き付くベルト径の組み合わせを変化させることで無段階的に変速が行われる。
    そして速度が上がり、ベルト径だけによる変速比が最小に達すると、ここで遊星ギアの介入が始まる。
    この遊星ギアにより、ベルト径の組み合わせと変速比の関係は反転する。これまでとは逆方向にベルト径を変化させていくことで、変速比を更に小さくすることが可能となる。

    D-CVTでは、8速AT相当の変速比幅を実現しており、エンジン回転数を低く抑えた高速巡航が実現される。

    ■しばらくは後期型の販売が継続
    しかし、ルーミーなどにD-CVTが採用されるのは、まだ先となりそう。
    トール/ルーミー/ジャスティは2016年に現行型が発売され、2020年9月のマイナーモデルチェンジで後期型に切り替わった。
    (ちなみに、このタイミングで姉妹車種の一つ、トヨタ・タンクが廃止されている。)
    後期型の販売期間は、そこから3年程度は想定されるので、フルモデルチェンジの時期は2023年頃とみるのが妥当なところ。
    また、ワンサイズ上のシエンタが2022年にフルモデルチェンジを控えていることからも、やはりルーミーの順番はその後になるだろう。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/roomy/sales.html


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1620562662/0-

    【【トヨタ】ルーミー フルモデルチェンジでDNGA技術を導入、2023年頃期待】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/05/09(日) 22:53:07.32 ID:ylDZ6Clq0
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1620568387/0-

    【トヨタ「ヤリス」、圧倒的な売れ方をしてしまう。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/23(金) 21:00:09.14 ID:aweOtuap0● BE:123322212-PLT(14121)
     温室効果ガスの削減に向け、ホンダは、世界で売る自動車のすべてを2040年までに電気自動車(EV)か燃料電池車(FCV)にするという目標を23日発表した。
    純粋なガソリン車だけでなく、ハイブリッド車(HV)も売らない。走る際に二酸化炭素を出さない「脱ガソリン車」への全面移行を表明したのは、日系メーカーで初めて。
    実現すれば、エンジンを載せたホンダの新車はなくなることになる。

     三部敏宏社長が23日に記者会見し「電動化を急速に進めないと生き残れない」と強調。「実現への課題は多くあるが、明確な目標を掲げて進めたい」とも話した。

     日本市場では、24年に軽自動車のEVを発売。国内での新車販売に占めるEVとFCVの合計の割合を30年時点で20%とし、残る80%をHVにする。
    40年には新車販売のすべてをEVとFCVに切り替える。

     米中でもEVの新車を投入し、割合を高めていく。こうした電動化のための研究開発に今後6年で5兆円を投入する計画だ。

    https://www.asahi.com/articles/ASP4R6SVYP4RULFA008.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619179209/0-

    【ホンダ、2040年までにガソリン車廃止へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/23(金) 21:32:17.52 ID:EpC380lu0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタではランドクルーザーの200系から300系に切り替わるフルモデルチェンジが2021年5月に計画されている。

    従来型200系の受注および生産については、既に終了している。
    そして、生産工場では、完成車体となった新型300系ランドクルーザーの姿も見え、正式な発表、発売まで間近といったところ。
    ただし、日本市場での発売が優先されるとは限らない。
    世界的な自動車向け半導体不足の影響もあり、計画通りの生産台数をこなせているのかも不透明な状況である。

    今回は搭載されるエンジンから詳しく見ていく。

    (写真は従来型ランドクルーザー200系)no title


    従来型200系ランドクルーザーは、V8 4.6LのNAエンジン(1UR-FE型)が搭載されてきたが、このグレードは今回のフルモデルチェンジで廃止となる。
    これを引き継ぐダウンサイズエンジンとして、新型300系ランドクルーザーへの採用が見込まれるのが、V6 3.5Lターボエンジン(V35A-FTS型)である。
    これはレクサスLS500で搭載実績のあるインタークーラー付ツインターボのユニットで、組み合わさるトランスミッションもLS500と同じDirect Shiftの10速ATとなるだろう。
    日本仕様にも相応しいエンジンとなる。

    次に、ディーゼルエンジンとしては、新開発の3.3L(F33A-FTV型)の採用となりそうだ。
    こちらは新しいエンジンなので環境性能も高いはず。
    日本仕様への搭載も期待される。

    また、海外仕様のみとなりそうだが、V6 4.0Lガソリンエンジン(1GR-FE型)も搭載エンジンの一つとなる見込み。
    このエンジンの初期型は2003年からの製造で、これまで改良が繰り返し行われることで高い信頼性を獲得してきた。
    低品質なガソリン燃料にも対応する。

    遅れて新開発ハイブリッドが追加される予定
    (続きあり)
    https://car-research.jp/landcruiser/200-300-prado.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1619181137/0-

    【【トヨタ】ランドクルーザーが200系から300系へ、V6 3.5L ターボ搭載で発売5月頃】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/20(火) 00:17:47.98 ID:zP5BuDmn0 BE:668024367-2BP(1500)
    SUVのトヨタ「クラウン」世界初公開! 新型「クラウンクルーガー」2021年中頃に中国で発売!

    中国で人気のクラウンがSUVになって登場!
     トヨタは、2021年4月19日に開催された上海モーターショー2021で、新型「クラウンクルーガー」と第4世代の新型「ハイランダー」とのふたつのSUVハイブリッドモデルを発表しました。

     1964年にトヨタは中国市場に参入。トヨタ初のフラッグシップモデル「クラウン」を発表して以来、中国の多くのユーザーに愛されています。

     このクラウンの優れたDNAを継承しつつ、時代に合わせた中国専用の新型SUVとして、新型クラウンクルーガーが誕生しました。

     また、ハイランダーは2007年に中国に導入されて以来、SUVの先駆者としての地位を確立。中国のユーザーに受け入れられ、累計販売台数は100万台を超えています。

     今回発表された新型クラウンクルーガーと新型ハイランダーは、TNGAアーキテクチャーを採用。2.5リッターハイブリッドに駆動方式はE-Fourシステムを採用し、上質さと効率性を兼ね備えた広々とした室内空間を実現しています。

     この2台のミドルサイズ3列シートSUVは、安全で快適に移動する喜びを提供するモデルとして、2021年中頃の発売を予定しています。
    https://kuruma-news.jp/post/368387
    no title

    no title

    no title

    no title


    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1618845467/0-

    【トヨタ、クラウンのSUV「クラウンクルーガー」を中国で発売すると発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/19(月) 18:05:20.52 ID:7vIQCQ809
    トヨタ、TOYOTA bZシリーズ第1弾「TOYOTA bZ4X」初公開 e-TNGA EV専用プラットフォーム&新AWDシステム採用
    編集部:小林 隆2021年4月19日 11:46

    2021年4月19日~20日:プレスデー
    4月21日~23日:トレードデー
    4月24日~28日:一般公開日


    TOYOTA bZ4Xは2022年年央までにグローバルでの販売を開始
     トヨタ自動車は4月19日、電動車のフルラインアップ化の一環として新EVシリーズ「TOYOTA bZ(トヨタ ビーズィー)」を発表し、中国 上海で開催中の2021年上海モーターショー(第19回上海国際自動車工業展覧会)でシリーズ第1弾となる「TOYOTA bZ4X(トヨタ ビーズィーフォーエックス)」のコンセプト車両を初公開した。TOYOTA bZ4Xは、日本と中国での生産を予定しており、2022年年央までにグローバルでの販売を開始する計画。

    (略)

     一方、新EVシリーズのTOYOTA bZは、中国・米国・欧州など、EVの需要や再生可能エネルギーによる電力供給が多い地域で、多くのユーザーに受け入れてもらうことを目指しているEV。bZは“beyond Zero”の略で、「単なるZero Emissionを超えた価値をお客様にお届けしたい」という想いを込めたという。EV専用のプラットフォームをベースとしており、「より多くのお客様が安心して選んでいただけるよう、使用環境を考慮した航続距離」「EVならではの開放的で自由度の高い室内空間と、斬新な外観デザイン」の2点を特徴とする。

    (略)

     TOYOTA bZ4XはTOYOTA bZシリーズ第1弾のEVで、パートナーの1社であるスバルとの共同開発によるSUVタイプのEV。トヨタ、スバルで共同開発したe-TNGA EV専用プラットフォームを採用し、電動化を得意とするトヨタ、すぐれたAWD技術を持つスバルが互いに強みを持ち寄り、快適かつ楽しめる走りを実現するEVとした。


    (略)

     また、走行面ではスバルと共同開発した新AWDシステムを採用し、電動車ならではの素早いレスポンスを生かした安全で気持ちのよい走りと、高い走破性を実現したという。回生エネルギーの活用に加え、停車中も賢く充電を行ない、EVならではの環境性能をさらに上積みするソーラー充電システムを採用。冬場などでもユーザーに不便を感じさせない航続距離を確保することが特徴として挙げられている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1319466.html

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1618823120/0-

    【トヨタ、EV「TOYOTA bZ4X」初公開 スバルと共同開発 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/19(月) 12:16:55.10 ID:raKMr5I40 BE:422186189-PLT(12015)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1618802215/0-

    【トヨタ、「新型クラウン」を発表…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/06(火) 16:19:31.70 ID:F5e9uEjo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce38900db1ebfec89c6e471f15a310a7b9ad4663

    ■ 2020年度(2020年4月~2021年3月)の車名別新車販売ランキング
    乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:20万2652台(前年比1216.8%)
    2位 トヨタ「ライズ」:12万988台(前年比247.9%)
    3位 トヨタ「カローラ」:11万2777台(前年比98.6%)
    4位 トヨタ「アルファード」:10万6579台(前年比157.1%)
    5位 トヨタ「ルーミー」:10万3064台(前年比111%)
    6位 ホンダ「フィット」:9万4311台(前年比123.9%)
    7位 トヨタ「ハリアー」:8万6843台(前年比277.6%)
    8位 ホンダ「フリード」:7万3368台(前年比86.9%)
    9位 トヨタ「ヴォクシー」:7万1903台(前年比87.7%)
    10位 日産「ノート」:7万1894台(前年比67.9%)

    軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:19万7900台(前年比79.9%)
    2位 スズキ「スペーシア」:14万5319台(前年比90.9%)
    3位 ダイハツ「タント」:12万8218台(前年比74.3%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」:10万1183台(前年比85.3%)
    5位 日産「ルークス」:9万8564台(前年比1291.3%)
    6位 スズキ「ハスラー」:8万5426台(前年比136%)
    7位 ダイハツ「ミラ」:7万1757台(前年比84.1%)
    8位 日産「デイズ」:6万6257台(前年比42.8%)
    9位 スズキ「ワゴンR」:6万6003台(前年比84%)
    10位 ホンダ「N-WGN」:6万1421台(前年比148.2%)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/97afed46958fd264ce8a8d19accd50a60e15d2ec


    2020年度の車名別国内新車販売は、昨年2月発売のトヨタ自動車の小型車「ヤリス」が前年度に比べて約12.2倍の20万2652台でトップだった。
    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。
    トヨタ車が1位になるのは16年度のハイブリッド車(HV)「プリウス」以来、4年ぶり。

    19年度まで3年連続首位だったホンダの軽自動車「N―BOX」は20.1%減の19万7900台で2位にとどまった。

    ヤリスは昨年8月発売の派生車の小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ヤリスクロス」との合算で、先進の運転支援技術や燃費性能の高さが評価された。

    03217d42-001s
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617693571/0-

    【【2020年最も売れた新車】国内新車販売、「ヤリス」がトップ トヨタが4年ぶり奪還 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/03(土) 20:41:09.76 ID:jS3UNq3X0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダではN-BOXのフルモデルチェンジに向けての開発が進められている。
    通算3代目となる次期N-BOXの発売時期は2023年後半が想定される。
    N-BOXの昨年2020年の販売台数は19万5984台となり、4年連続して日本で一番売れたクルマとなった。
    これだけ圧倒的な販売実績があれば、次期型が計画されるのは当然の流れである。

    https://car-research.jp/n-box/acc.html
    (写真は後期型N-BOX)no title


    その一方でホンダでは、軽自動車事業を縮小させる動きもあった。
    これによりアクティ トラックとS660は生産中止の判断が下され、いずれも今後の生産予定台数を完売済み。
    実質的なセールス活動を終えている。

    N-BOXの好調を背景に、ホンダの軽自動車はプラットフォーム共用されるNシリーズに集約されることになる。

    ■N-BOX人気に依存するホンダの軽自動車事業

    ただし、Nシリーズも安泰とは言い切れない。
    N-BOX以外で目立って売れているモデルが無いのだ。
    近年のホンダの軽自動車事業は、N-BOXの人気に依存したものであり、これに続くヒット作が出せていない。
    今後N-BOXが、市場環境の変化などにより、圧倒的な販売台数を維持できなくなれば、ホンダの軽自動車事業全体が窮地に陥ることは想像に難くない。
    (続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617450069/0-

    【N-BOXがフルモデルチェンジへ、ホンダの軽自動車はNシリーズに絞られる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/08(木) 20:39:49.13 ID:pANXPxB40● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキの軽自動車、スペーシアのフルモデルチェンジが2022年度内に実施されることが予測される。
    スペーシアシリーズは、前身となるパレット時代も含めて、これまで5年前後でフルモデルチェンジされてきた。
    現行型スペーシアの販売は好調で、競争が激しいセグメントだけに、3代目となる次回フルモデルチェンジも大きく遅延することなく実施されるだろう。

    https://car-research.jp/spacia/hybrid-2.html
    (写真は現行スペーシアギア)no title


    次期スペーシアはトヨタとの提携がカギとなる。

    近年の軽スーパーハイトワゴンと呼ばれるセグメントは、ホンダ・N-BOX、スペーシア、ダイハツ・タントが販売実績の上で三強となってきた。
    なかでもスペーシアはクラス唯一の全車ハイブリッド仕様で、燃費性能は最も優秀である。

    しかし、それでもWLTCモード燃費は22.0km/Lに留まる。

    一方で、経済産業省と国土交通省により2030年度燃費基準が策定されたが、これによると軽スーパーハイトワゴンクラスの車両重量で求められる燃費性能は28km/L程度となる見込みである。

    今後、さらなる燃費改善が必要とされるなかで、現行スペーシア搭載の小型アシストモーターを使ったマイルドハイブリッドでは、燃費基準の達成は厳しい。
    そんななか期待されるのが、トヨタからのハイブリッド技術の供与である。

    2019年よりトヨタとスズキは資本提携を結んでおり、既にインド市場向けのOEMモデルをスズキからトヨタへ供給するなど、具体的な業務提携も進んでいる。
    逆にスズキにとって、トヨタのハイブリッド技術は、軽自動車事業を継続するためにも必要不可欠なものと考えられる。
    これによって開発される新たな軽自動車向けハイブリッドシステムが、次期スペーシアに搭載されることが期待される。

    もちろんこのハイブリッドシステムは、トヨタ自動車の完全子会社であるダイハツの車種、つまり次期タントなどへも搭載されることは想像に難くない。

    軽自動車は、海外販売の事例はあるものの、基本的には日本でしか、まとまった販売台数が出ない。典型的なガラパゴス商品である。

    小さな市場で、多くのブランド、車種が乱立する現状から、今後はプラットフォーム、パワートレインをメーカーの垣根を超えて共通化していかねば、軽自動車というカテゴリ自体の存続が厳しくなる。(続きあり)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617881989/0-

    【【スズキ】スペーシアのフルモデルチェンジは2022年度内予測、トヨタ提携を活かせるか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/05(月) 22:41:48.51 ID:jXebvRu+9
    スバルは2021年4月5日、同年夏の日本発売を予定している、新型「BRZ」の国内仕様を初公開した。

    ■エンジンの排気量を2.4リッターにアップ

    BRZは、スバルがトヨタと共同開発するFRのスポーツカーである。初代のデビューは2012年のことで、水平対向エンジンの搭載による重心の低さに加え、車両重量の軽さやコンパクトさも実現。優れたハンドリング性能で好評を得た。今回、日本仕様が発表された新型はその2代目であり、トヨタ版である「GR 86」の姉妹モデルにあたる。

    開発に際しては、スバルとトヨタとでクルマのベースは共有しながらも、それぞれの個性に基づいて異なるドライブフィールを持たせることに注力。スバルは「『誰もが愉(たの)しめる究極のFRピュアスポーツカー』を実現した」と説明している。

    初代から大きく変わったのがパワーユニットで、これまでより400ccほど排気量の大きな、新型の2.4リッター水平対向4気筒エンジンを採用。ボア×ストローク=94×86mmというショートストローク型で、徹底した吸排気性能の強化とフリクションの低減により、最大トルクを約15%向上させているという。また力強い加速に加え、レスポンスのよさや滑らかに高回転まで吹け上がるフィーリングも追求している。

    これに組み合わされるトランスミッションは6段MTと6段ATで、特に後者については「SPORT」モード時の制御を改善。クルマがスポーツ走行中と判断した際には、ドライバーの意思や操作に応じて最適なシフト操作を自動で行い、よりダイレクト感のあるコーナリングを可能にするとしている。

    ■大幅にボディー剛性を高めつつ重量増を抑制

    ボディーについても大きく手を加えており、現行「インプレッサ」や「フォレスター」「レヴォーグ」などに用いている「スバルグローバルプラットフォーム」の開発から得たノウハウを投入。インナーフレーム構造や構造用接着剤などを採用してボディーを再構築することで、初代モデルに対しフロントの横曲げ剛性を約60%、ねじり剛性を約50%向上させた。これにより、ステアリング操作に対する応答性や、旋回時のトラクション性能が向上しているという。

    また軽量化にも配慮しており、ルーフやフード、フロントフェンダーにアルミニウムを用いることで、エンジンの大型化や安全性向上に伴う重量増を抑制。前後左右の重量適正化や、さらなる低重心化も追求している。タイヤについては、18インチアルミホイール装着車には従来型の「BRZ STI Sport」と同じく、215/40R18サイズのスポーツタイヤ「ミシュラン・パイロットスポーツ4」を装備。コントロール性と応答性の向上を図っている。

    このほかにも、新型BRZでは安全性についても配慮がなされており、高張力鋼板の採用拡大などによってボディーの強度を高めるとともに、各種エアバッグをはじめとする乗員保護システムを強化することで、衝突安全性能を向上。AT車にはBRZとして初めて、プリクラッシュブレーキや全車速追従機能付きクルーズコントロールなどからなる予防安全・運転支援システム「アイサイト」が標準装備される。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4265×1775×1310mm
    ・ホイールベース:2575mm
    ・車重:1270kg(6段MT仕様)
    ・駆動方式:FR
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒
    ・トランスミッション:6段MT/6段AT
    ・最高出力:235PS(173kW)/7000rpm
    ・最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/3700rpm
    ・タイヤ:(前)215/40R18/(後)215/40R18(ミシュラン・パイロットスポーツ4)

    ※数値はプロトタイプの開発目標値

    (webCG)

    2021.04.05
    https://www.webcg.net/articles/-/44281

    BRZ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617630108/0-

    【スバルが2代目となる新型「BRZ」の日本仕様を公開 2021年夏の国内発売を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/05(月) 16:56:58.99 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車は5日、スポーツカーの新型「GR86」を初公開した。2012年に発売した初代86を9年ぶりにフルモデルチェンジ。エンジンの性能を高め、加速性と操作性がアップした。日本での発売は今秋予定で、価格は未定。

     初代に続き、トヨタとスバルが共同開発した。エンジンは、「水平対向4気筒」を搭載。排気量は2・0リットルから2・4リットルにアップし、時速100キロへの加速時間を7・4秒から6・3秒に短縮した。車体も改良して低重心化を実現。街乗りからモータースポーツまでどんな状況で運転しても「走る楽しさ」を感じる操作性に仕上げたという。変速機は6速マニュアルと6速オートマチックがある。

     スバルは「BRZ」の名で昨年11月に公開し、今秋に米国で発売する予定。86とBRZは基本構造は同じだが、走りの「味」には違いをつけ、双方の個性を引き立たせたという。

     初代86は、トヨタが13年ぶりのスポーツカーとして12年に発売。世界で累計20万台以上を販売した。トヨタはスポーツカーの「復権」を目指し、17年に専門ブランド「GR」を設立。19年に「スープラ」、昨年に「GRヤリス」を発売した。2代目となった新型の86にも「GR」の名を冠した。

     トヨタは、ラリーや耐久レースといった世界各地のモータースポーツの大会に86やGR車で参戦。そこで得た経験やデータをクルマ作りに活用する試みを進めている。
    https://www.asahi.com/articles/ASP4546X6P45OIPE004.html

    no title
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1617609418/0-


    【トヨタ、新型GR86を初公開 9年ぶりモデルチェンジ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/04(日) 22:45:40.73 ID:y/8LYvdl9
    トヨタ自動車は2021年4月2日、ステーションワゴン「カローラ ツーリング」に特別仕様車“ACTIVE RIDE(アクティブライド)”を設定し、500台の台数限定で同年4月19日に発売すると発表。同日、注文受け付けを開始した。

    今回のトヨタ・カローラ ツーリング“アクティブライド”には最高出力170PS/6600rpm、最大トルク202N・m/4800rpmの2リッター直4直噴自然吸気「ダイナミックフォースエンジン」が搭載される。トランスミッションは発進用ギアと10段の疑似ステップ変速機構を備えた「ダイレクトシフトCVT」が組み合わされる。

    WLTCモードの燃費値は16.6km/リッターで、駆動方式はFWDのみ。安定した車両姿勢で快適性を高める専用チューニングのサスペンションを搭載しているという。

    アウトドアテイストを利かせた内外装も同モデルの特徴で、ボディーカラーは特別色の「ブラックマイカ×アーバンカーキ」の2トーンや「アーバンカーキ」を含む4種類をラインナップ。フロント&リアバンパーや専用ロゴ入りロッカーモールが2トーンになるほか、ブラック塗装の17インチアルミホイール、サテンメッキ加飾付きはっ水加工ファブリックスポーツシート、オレンジステッチをあしらったインストゥルメントパネルやドアアームレスト表皮、ダークグレーメタリック塗装のルーフレールなども特別装備されている。

    さらにブラインドスポットモニター+リアクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]や微粒子イオンを使って快適な室内を保つ「ナノイーX」、9インチの大画面ディスプレイオーディオなどを標準装備としたほか、サイクルアタッチメントやシステムラックベースラック(ルーフオンタイプ)、エンブレムなどが販売店オプションとして用意されている。

    価格は266万円。(webCG)

    2021.04.02
    https://www.webcg.net/articles/-/44284

    カローラ ツーリング“アクティブライド”
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617543940/0-


    【トヨタが「カローラ ツーリング」にアウトドアテイストを盛り込んだ特別仕様車設定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/03/31(水) 14:40:36.67 ID:V8MYNNdc0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタ・86、スバル・BRZのフルモデルチェンジが迫っている。
    共通の水平対向エンジンを搭載するFRスポーツカーとして2012年に発売された姉妹モデルであるが、次期型は差別化が大きなテーマの一つでもある。
    既にBRZについては、北米仕様の次期型が2020年11月に発表されており、その仕様の概要を知ることができる。
    しかし、86についての公式情報はトヨタからまだ出されていない。

    https://car-research.jp/86-brz/2nd-brz.html
    (写真は新型BRZ北米仕様)no title


    86とBRZの差別化については初代モデルでもいくらか実施されてきたが、内外装の細部の違いやサスペンション設定といった、味付け程度の範囲に留められていた。
    次期型では、より明確なキャラクター分けが求められており、後出しとなる86の最終調整が長引いている。
    これにはECUやギア比といったパワートレイン部を含めたチューニングが盛り込まれる可能性が考えられる。

    ただしそれでも次期型の86とBRZが姉妹車であることには変わりがない。
    共通となる搭載エンジンは、新開発の2.4L NA(FA24型)が採用される。
    従来型の2.0L NA(FA20型)からは排気量アップということになるが、これは主に北米でのニーズに応えた。
    プラットフォームは従来型からのキャリーオーバーながらも大幅に改良を受ける。

    トランスミッションは6速MTと6速ATが用意される。
    BRZの6速ATモデルにはアイサイトが搭載される見込みで、これはスバル側が仕掛けた差別化の一つである。

    新型BRZ日本仕様は2021年夏にも正式発表を迎える見込みで、先行予約の受付など実質的なセールス活動もこの時期に始まるだろう。
    一方で新型86はデビューが遅くなり、2021年末から2022年になってからの発表、発売が予想される。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617169236/0-


    【【トヨタ】次期86/BRZは差別化がテーマ、BRZ先行発売へ【スバル】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/03/29(月) 18:27:34.54 ID:Nt2sYN4s0● BE:423476805-2BP(4000)
    現行プリウス(ZVW50系)は2015年に発売された4代目モデルである。
    2021年6月には一部改良が実施される予定であるが、その内容はボディカラー、オプションなどを対象にした小変更に留まる見込み。
    このタイミングで大掛かりな改良が実施されると、次期モデル投入時期の先延ばしが懸念されるところであるが、「2022年後半から2023年前半」が想定されるフルモデルチェンジに向けての開発は順調に進められていると考えられる。

    https://car-research.jp/prius/fmc-4.html
    (写真は現行プリウスPHV)no title


    開発中の5代目プリウスは、プラグインハイブリッド(PHV)の本格的な普及が大きなテーマとなっている。
    トヨタのハイブリッドパワートレインは、最小クラスとしてヤリスの1.5L(M15A-FXE)があり、このプリウスの1.8L(2ZR-FXE)、その上に2.0L(M20A-FXS)がある。
    なかでも1.5Lと2.0Lは、ダイナミックフォースエンジンと呼ばれる新世代パワートレインである。
    プリウスシリーズにも、いずれ2.0Lが搭載されるのでは、という予想もあったが、1.8Lをベースとしたシステムは次期型でも継続される見込み。
    ダイナミックフォース世代に準じた改良は盛り込まれるだろうが、それよりも注目したいのがバッテリー容量が増やされたプラグインハイブリッド(PHV)がメインになるということである。

    プリウスPHVは3代目モデルから、少量生産がスタートした。
    4代目モデルでは、さらなる普及を目指し専用ボディが与えられ、大幅に生産台数が増やされたが、それでも販売実績としては全体の一割程度という状況である。
    次期型5代目ではPHVがメイングレードとなり、販売の主役を担うことになる。

    プラットフォームについては次期型もTNGA(GA-C)が継続採用となる。
    開発コストは抑えられるものの、ホイールベース延長などを含めた新設計となる。
    エクステリアでは、「プリウスらしさ」として定着したワンモーションフォルムは踏襲しつつも、近年のデザイントレンドに従い、全高を抑えたスポーティーなスタイルとなる見込み。
    ただし、ワンモーションフォルムで低い全高を設定すると、後席居住性が悪化しやすいというデメリットがあった。
    これは、かつてホンダ2代目インサイトが3代目プリウスとの販売競争で敗退した理由の一つでもあり、次期プリウスでは、このあたりをどうまとめてくるのかも注目したい。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1617010054/0-


    【プリウス次期型はプラグインHV普及車、フルモデルチェンジ開発中】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/03/22(月) 17:42:26.53 ID:QpxrijUP0 BE:422186189-PLT(12015)
    ■今後はApple CarPlayとAndroid Autoに対応した無線接続ディスプレイを搭載

    カーナビ専用機の大転換 CD/DVDプレーヤーも消滅

    日本車の新車では今後、カーナビが消滅することになりそうだ。正確に言えば、
    カーナビの機能は残るが、新車では旧来のようなカーナビ専用機器は消滅する運命にある。

    そう言い切れる理由は、日本市場で軽自動車以外の乗用車(登録車)で新車販売約5割
    という圧倒的シェアを誇るトヨタが、新車組み込み型の「ディスプレイオーディオ」を、
    国内販売モデルのほぼすべてで標準装備することを決めたからだ。

    「ディスプレイオーディオ」とはその名のとおり、オーディオ機能を持つディズプレイ(画面)
    だけの状態。パソコンやスマホのように、最低限の機能はあるが、ユーザーの好みに
    合わせてアプリやサービスなどを購入してカスタマイズする、という考え方だ。

    カーナビやオーディオの専用ディスプレイ化は、ダイムラー(メルセデス)やマツダですでに
    量産されているが、ディスプレイだけの「素の状態でも売る」というトヨタ方式は珍しい。
    また、「ディスプレイオーディオ」にはCD/DVDプレーヤーはない。

    導入は2019年9月に発表された新型「カローラ」がキックオフとなり、今後はマイナーチェンジや
    フルモデルチェンジのタイミングで各モデルに標準装備される。
    https://toyokeizai.net/articles/amp/307770?display=b&_event=read-body
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1616402546/0-


    【トヨタ、カーナビ全廃を決定、今後はスマホ画面を映す無線ディスプレイを搭載、メッセージはAIが音読】の続きを読む

    このページのトップヘ