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    カテゴリ: 国産車

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    1: 2021/03/19(金) 09:44:06.06 ID:EyJMt7WA0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタの新しいSUV、カローラクロスが発売される見込みとなっている。
    昨年2020年7月にタイで発表された新型車で、現在は台湾でも販売されている。
    その後、中日新聞が国内発売について報じたことで、日本市場への導入が待望されている。

    カローラクロスの日本発売の時期としては、2021年の秋頃が想定される。

    https://car-research.jp/corolla/cross.html

    カローラクロスはモデルネームが示す通り、カローラをベースとしたクロスオーバーSUVである。
    カローラシリーズは2018年のフルモデルチェンジで12代目への切り替えが進められ、これまでに5ドアハッチバックのスポーツ、ワゴンボディのツーリング、セダンとラインナップを揃えてきた。
    これまでの3モデルは、フロント部分を中心に基本的には共通デザインが採用されてきたが、カローラクロスはこれらとは異なる独立したSUVデザインが与えられる。

    SUVということで、カローラシリーズの中でも上級の扱いとなるだろう。

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    パワートレインに関しては、通常ガソリンエンジンモデルは設定されず、ハイブリッド専用車となる可能性が高い。
    現行カローラツーリングのハイブリッドモデルを参考にすると、1.8Lエンジン + モーターのシステムが流用され、駆動方式は2WDと電気式4WDのE-Fourの設定が想定される。

    燃費性能はWLTCモードで25km/h程度となりそう。
    これはカローラツーリング ハイブリッド WxB 2WDモデルが25.6km/L、CH-R ハイブリッド2WDモデルが25.8km/Lを達成していることなどからも想定される。

    カローラクロスの車両価格はエントリーグレードで消費税込み270万円台が予想される。
    これについてもカローラツーリング ハイブリッド WxBが279万9500円、CH-R ハイブリッドが274万5000円という現行モデルの価格が参考になる。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1616114646/0-


    【【トヨタ】カローラクロス発売日2021年秋頃想定、価格、燃費】の続きを読む

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    1: 2021/03/21(日) 15:10:30.69 ID:/3HjaTra0
    マジでよくない?
    マツダよりいい
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1616307030/0-


    【ホンダの新型ヴェゼルがかっこよすぎて購入決定】の続きを読む

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    1: 2021/03/17(水) 14:05:15.53 ID:CAP_USER
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    ホンダN-BOXカスタム

    ホンダアクセスは、自家用車を持っている20歳~69歳のドライバー1000人に対し、クルマ選びに関する調査を実施。次のクルマは「軽自動車」を考えているユーザーが多いことがわかった。

    □次回購入は「軽自動車」
    調査結果によると、自家用車(最も頻繁に運転するクルマ)のボディタイプは「軽自動車」(37.6%)が最も高く、次いで「コンパクトカー」(19.7%)、「ミニバン」(15.1%)、「セダン」「SUV」(いずれも8.2%)の順。その用途については、「買い物」(53.0%)が最も高く、以降、「通勤」(31.4%)、「家族の送迎」(8.1%)が続いた。

    現在のクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したか聞いたところ、「日々の買い物で使う」(62.2%)がトップ。以降、「家族で乗る」(39.3%)、「ひとりで乗る」(35.3%)、「旅行に行く」(33.2%)、「ドライブを楽しむ」(29.7%)が続いた。次にクルマを購入する際に、どのようなカーライフを意識したいか聞いたところ、こちらも「日々の買い物で使う」(51.8%)がトップ。次いで、「家族で乗る」(34.5%)、「旅行に行く」(32.4%)、「ドライブを楽しむ」(30.7%)、「ひとりで乗る」(24.7%)となった。

    現在のクルマを購入した際の重視点については、「価格」(60.9%)が最も高く、次いで、「ボディのタイプ」(46.4%)、「運転のしやすさ」(46.2%)、「燃費の良さ」(43.3%)、「乗り心地」(35.0%)となった。次にクルマを購入する際も「価格」(59.7%)がトップだったが、2位には「燃費の良さ」(51.5%)が浮上。以下、「運転のしやすさ」(49.4%)、「ボディのタイプ」(42.2%)、「安全性能」(41.1%)が続いた。

    次に乗りたいと思うクルマのボディタイプは「軽自動車」(39.1%)がトップ。以下、「コンパクトカー」(33.2%)、「ミニバン」(19.5%)、「SUV」(17.9%)、「ハッチバック」(11.7%)となった。また、最近1年間で評価が一段と高まったクルマのボディタイプも「軽自動車」(27.6%)がトップ。次いで、「コンパクトカー」(19.4%)、「SUV」(13.8%)、「ミニバン」(11.3%)、「セダン」(6.0%)となった。

    現在乗っているクルマの購入価格については、「100万円~150万円未満」(17.5%)や「150万円~200万円未満」(18.9%)、「200万円~250万円未満」(15.1%)に回答が集まり、購入価格の平均は209万円。次回購入時の予算については、「200万円~250万円未満」(20.4%)に多くの回答が集まったほか、「100万円~150万円未満」(14.0%)や「150万円~200万円未満」(18.3%)にも回答がみられ、購入予算の平均は228万円だった。

    □北海道・東北では「リモコンスターター」が人気
    新車購入時に付けたい装備については、「カーナビ」(67.0%)が最も高く、次いで、「ドライブレコーダー」(65.3%)、「ETC」(59.6%)、「バックモニター」(52.3%)、「USBチャージャー」(20.3%)となった。居住エリア別にみると、北海道・東北では「リモコンエンジンスターター」(36.2%)が他のエリアと比べて突出。東海では「ドライブレコーダー」(70.7%)、近畿では「ETC」(68.9%)と「カメラ式のルームミラー」(23.6%)、九州・沖縄では「高音質スピーカー」(18.1%)が他のエリアと比べて高くなった。

    クルマ購入時の試乗については65.2%が「する」と回答。居住エリア別にみると、関東(72.2%)と近畿(70.9%)では7割を超え、北陸・甲信越(51.4%)では約半数となり、地域差が大きいようだ。試乗時のチェックポイントは「乗り心地」(70.9%)が最も高く、次いで、「前方の視界・見切りのよさ」(52.8%)、「後方の視界・バックのしやすさ」(39.4%)。以降、「乗り降りのしやすさ」(36.7%)、「小回り」(35.9%)が続いた。

    >>2 へ続く

    2021年3月17日(水)08時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/03/17/344030.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1615957515/0-


    【次回購入は「軽自動車」、ここ1年でユーザー評価が上昇 ホンダアクセス調べ】の続きを読む

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    1: 2021/03/17(水) 22:16:07.71 ID:QwJpMhGS0● BE:928139305-2BP(2000)
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    トヨタは、新型「アイゴXプロローグ」を
    2021年3月17日に世界初公開しました。
    シャープなヘッドライトが特徴的なデザインですが、
    いったいどんなモデルなのでしょうか。

    今回発表された新型アイゴXプロローグは、
    トヨタの欧州向けコンパクトカーである「アイゴ」の
    新型モデルのデザインを示唆するコンセプトモデルとして登場しました。

    デザインはトヨタの欧州デザイン拠点であるEDスクエア(ED2)が担当し、
    近未来的かつアクティブなエクステリアに仕立てられています。

    新型コロナ禍ということもあり、リモートワークも組み合わされて
    デザインされたという新型アイゴXプロローグは、
    新しくクサビをモチーフとしたルーフラインを採用。
    前後のフェンダーは大胆に張り出したデザインで、
    踏ん張り感を演出しています。

    ボディカラーは、唐辛子をモチーフとした「スパークリングチリレッド」を採用。
    “スパイシーさ”を表現するためにブルーメタリックフレークを塗料に
    混ぜることで、まばゆい輝きを放つレッドを実現しました。

    EDスクエアのイアン・カルタビアーノ氏は、新型アイゴXプロローグの
    デザインについて「(限られた人でなく)誰もが格好いいクルマに乗る
    べきだと思いますが、新型アイゴXプロローグを見ていると、
    EDスクエアのチームがそれを可能とするクルマを生み出したことを
    とても誇りに思います。

    新型アイゴXプロローグがこのセグメントに革命を起こしてくれることを
    期待しています」とコメントしています
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e95b2ed7b8a7eabc33954be2e4326a2997e4c651
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1615986967/0-

    【トヨタ自動車 新型「アイゴ X プロローグ」を初公開!!】の続きを読む

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    1: 2021/03/10(水) 23:54:35.67 ID:mZwIawuz0● BE:123322212-PLT(14121)
    業績が低迷し、ヨーロッパで新型車の投入を凍結していた三菱自動車工業は、提携先のフランスのルノーから車の提供を受け、現地で販売することになりました。
    急速に進む電動化に対応してハイブリッド車などを販売するとみられます。

    発表によりますと、三菱自動車は、提携しているフランスのルノーからヨーロッパ市場向けに車の提供を受け、2023年をめどに自社ブランドとして販売することを決めました。

    提供を受けるのは2車種で、現地の環境規制に対応するためハイブリッド技術を搭載した電動車になるとみられます。

    業績が低迷する三菱自動車は、成長が見込める東南アジアの市場に経営資源を集中するため、ヨーロッパでは去年7月以降、新型車の投入を凍結しています。

    ヨーロッパでは、脱炭素社会の実現を掲げて国やメーカーがEV=電気自動車の普及に力を入れていて、三菱自動車としても、連合を組むルノーや
    日産自動車との協力関係を生かしながら車の電動化の流れに対応するねらいです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210310/k10012908431000.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1615388075/0-


    【三菱自動車「ルノーの車を三菱ブランドに変えて販売するわ」】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 13:06:38.21 0
    レクサスが初のEVである「UX300e」の発売を開始した。
    2月から順次予約の受け付けをはじめた。
    レクサス初のEVであり、それはトヨタとしても初めてのEVである。

    「UX300e」に搭載されるリチウムイオンバッテリーは総電力54.4kWh。
    駆動用モーターの最高出力は150kWであり、300Nmの最大トルクを発生させる。
    WLTCモードの航続距離は367kmに達する。

    しかも、充電能力も優秀であり、50kWの急速充電約80分で、
    空のバッテリーが満充電になる計算である。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1614830798/0-

    【トヨタ初のEV車予約開始。充電時間80分、走行距離367km。価格は580万円~】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 22:00:13.91 ID:iodMMnwWM
    車の事はサッパリわからんがどうやらワイはセダンという車が好きみたいや
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614862813/0-

    Toyota_CAMRY_GL001s
    【こどおじやがトヨタのカムリかってええか?】の続きを読む

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    1: 2021/03/05(金) 21:59:20.438 ID:MClckIjP0
    トヨタ「みんなアルファード買うの」
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614949160/0-

    Toyota_Crown0111ss

    【トヨタ「クラウンが売れないの!!なんでみんなクラウン買ってくれないの??」】の続きを読む

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    1: 2021/03/06(土) 01:33:21.415 ID:NXK3B7ur0
    RX-7FD3S
    MAZDA3
    マーチK12
    キューブZ11
    シルビアS13
    Z32
    シビックEG
    CITYターボⅡ
    S2000
    ジムニーSJ30

    こなんなとこ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614962001/0-


    【日本車傑作デザインベスト10】の続きを読む

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    1: 2021/03/05(金) 11:56:19.110 ID:RCXEw94Dd
    トヨタ車の中で1番カッコよい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614912979/0-


    【GRヤリスとかいうクソかっこいい車欲しい】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 15:31:07.110 ID:Ka+25kYjd
    なんで?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614839467/0-


    【スイフトスポーツ(車重1トン以下で140馬力出ます・ターボ付きMTです・本体価格180万円です)←こいつを買わない理由www】の続きを読む

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    1: 2021/03/01(月) 20:32:57.56 ID:iv7ff3s30● BE:896590257-PLT(21003)
    トヨタ、A80型スープラ用「ヘッドランプ」を復刻 GRヘリテージパーツプロジェクト
    2021年3月1日 17:34 Car Watch

    トヨタ自動車は3月1日、TOYOTA GAZOO Racingの「GRヘリテージパーツプロジェクト」として、A80型スープラ用
    「ヘッドランプ」純正復刻部品のオーダー受付を開始した。左用、右用があり、価格はそれぞれ13万2000円。

    GRヘリテージパーツプロジェクトは、「思い出の詰まった愛車に乗り続けたい」というオーナーの想いに応えるべく、
    すでに廃版となってしまった補給部品を復刻し、純正部品として再販売する取り組み。2019年5月の「GRスープラ」
    記者発表会においてA70型スープラ、A80型スープラの部品復刻・再販売が発表され、それに続く車種として
    トヨタ 2000GTもラインアップされている。

    今回、オーダー受付を開始するA80型スープラ用の「ヘッドランプ」は、2020年1月に公開されたA70型スープラ、
    A80型スープラの第1弾復刻品目に含まれていたもの。A80型スープラ用に現在供給中の部品として
    「ブレーキブースタASSY」「フロントドアアウトサイドハンドルASSY」もラインアップしている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1309253.html
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    GRヘリテージパーツプロジェクト
    https://toyotagazooracing.com/pages/contents/jp/gr/heritage/productlist/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614598377/0-


    【なんでヘッドライトは曇ってしまうん?トヨタ、80系スープラの純正パーツ再販。】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 22:09:46.24 ID:Jz/wdOBc0 BE:318771671-2BP(5500)
    https://kuruma-news.jp/post/352308

    6速MT搭載! ホンダ新型「シティハッチバックRS」発表 F1施設活用のエアロがスポーティ!

    新型シティハッチバックRSの外観は、フルLEDヘッドライトやLEDフォグライトなどを採用し先進的な雰囲気であるほか、RSエアロキットとしてフロントバンパーロアメッシュグリルやディフューザー付きリアバンパーなどを装着。

     RSエアロキットの開発にあたっては、ホンダのF1活動にも用いられたHRD Sakura(栃木県)の風洞施設も活用されたといいます。

     内装は赤の差し色も取り入れられてスポーティな雰囲気としたほか、リアシートは「ユーティリティモード」「トールモード」「リフレッシュモード」「ロングモード」と多彩なシートアレンジを実現する「ULTRAシート」を採用しています。

     新型シティハッチバックRSに搭載されるエンジンは最高出力121馬力・最大トルク145Nmを発揮する1.5リッターで、トランスミッションはCVTと6速MTが組み合わされます。
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614863386/0-


    【ホンダが新型シティハッチバックRSを披露 6速MT仕様も】の続きを読む

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    1: 2021/03/04(木) 21:53:33.68 ID:Kz4hT13x9
    本田技研工業は2021年3月4日、「自動運転レベル3」に対応する先進運転技術を採用したフラッグシップセダン「ホンダ・レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite」を発表した。100台の台数限定で、同年3月5日にリース販売を開始する。

    ■「運転支援」から「自動運転」の時代へ

    今回の目玉となるHonda SENSING Eliteは、自動運行装置として国土交通省より型式指定を取得した、自動運転レベル3に対応する新システム。高速道路の渋滞時など、特定の走行条件を満たす領域において、クルマのシステムが周辺の交通状況を監視し、ドライバーに代わって運転操作を行うことができる。

    車両制御においては、3次元の高精度地図や全球測位衛星システム(GNSS)の情報を用いて自車の位置や道路状況を把握。多数の外界認識用センサー(カメラ×2基、LiDAR<ライダー>×5基、レーダー×5基)で周囲を検知するほか、車内のモニタリングカメラでドライバーの状態も見守る。

    これらの情報をもとにメインECUが認知・予測・判断を適切に行い、アクセル、ブレーキ、ステアリングを高度に制御して上質かつスムーズな運転操作を支援するという。その主要な機能は以下の通り。

    (1)ハンズオフ機能:高速道路や自動車専用道で、渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線維持支援システム(LKAS)が作動中に一定の条件を満たすと、ドライバーがステアリングホイールから手を放した状態でもシステムが運転操作を支援する。以下3つの機能が含まれる。

    ・ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能:システムが車線内の走行や追従を支援。システムは設定された車速を保ちながら車線中央に沿うように走行し、先行車がいる場合は適切な車間距離を保ちながら追従を支援する。
    ・ハンズオフ機能付き車線変更支援機能:上記のハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中、ドライバーが周囲の安全を確認しウインカーを操作した場合に、システムが車線変更に伴う加減速、ステアリング操作を支援する。
    ・ハンズオフ機能付き高度車線変更支援機能:同じく、ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中に有効。スイッチをONにすると一定の条件下でシステムが状況を判断し、車線変更や追い越しなどの操作を支援する。システムが車速の遅い先行車を検知した場合は、ドライバーに告知したうえで、追い越しや車線復帰も支援する。

    (2)トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能):ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中に渋滞に遭遇した際、一定の条件下でドライバーに代わってシステムが周辺を監視しながら、アクセル、ブレーキ、ステアリングを操作する機能。システムは先行車の車速変化に合わせて車間距離を保ちながら同一車線内を走行・停車・再発進できる。ドライバーはナビ画面でのテレビやDVDの視聴、目的地の検索などのナビ操作をすることが可能となり、渋滞時の疲労やストレスを軽減できる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格はレジェンド ハイブリッドEX(724万9000円)比で375万1000円高となる1100万円。販売台数は100台で、販売方式はリース販売のみとなる。(webCG)

    2021.03.04
    https://www.webcg.net/articles/-/44144

    レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614862413/0-


    【ホンダの「自動運転レベル3」対応モデル「レジェンド ハイブリッドEX・Honda SENSING Elite」がデビュー 】の続きを読む

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    1: 2021/02/27(土) 10:44:01.36 ID:z6vCDuP30● BE:323057825-PLT(13000)
    ■ 燃費を約25%改善する、熱効率50%の直列3気筒1.5リッターターボ

     日産自動車は2月26日、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を発表。
    同日、技術説明会をオンラインで開催した。専務執行役員 平井俊弘氏(パワートレイン&EV技術開発本部 担当)が
    次世代e-POWERエンジンを含めた日産の電動化戦略を、主管 鶴島理史氏が次世代e-POWERエンジンの技術について語った。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     この次世代e-POWERは、直列3気筒 1.5リッターターボの仕様で現在時点の熱効率は46%を実機検証しており、
    廃熱回収により48%となり、さらにバッテリ技術の進化で完全定点運転することにより50%を達成するとしている。
    これは、現在のe-POWER用エンジンの熱効率約40%から10%ほど優れた値となり、燃費的にも約25%改善する見込みと語った。

    日産、燃費を約25%改善する直列3気筒1.5リッターターボの次世代「e-POWER」エンジン 熱効率50%と約10%アップ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e38f8537ef03e247c09df4191c355e65d60bae50
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614390241/0-
    NISSAN_NOTE_HE12_e-POWER01ss

    【日産、直列3気筒1.5Lターボ新型「e-POWER」エンジン開発 燃費25%改善、熱効率50%を実現】の続きを読む

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    1: 2021/02/23(火) 13:22:56.27 ID:fqrNQnZ/9
    (略)

    そうした過熱気味のEVの動きもあってか、夏にはEV専業メーカーであるテスラの株価が急騰。トヨタを上回り、自動車メーカーとして世界一になっている。

    さらに日本では政府から「2050年カーボンニュートラル」の目標が発表され、それを実現するツールとしてEVがクローズアップされ、「2030年代にガソリン車販売禁止、すべてを電動車へ」というセンセーショナルな報道が出回ることにもなった。

    なぜリーフの販売は落ち込んだのか?

    そうしたEVへの追い風の中、日本の誇るEVである日産「リーフ」の旗色が悪い。2020年通年の販売台数は1万1286台で、前年比57.0%(日本自動車販売協会連合会発表)。コロナ禍という逆風はあったものの、前年の6割も売れていないのだ


    軽自動車と登録車を合計した2020年の新車販売台数は459万8527台で、前年比88.5%だから、市場全体のマイナスよりも、大きくリーフの売り上げは落ち込んでしまったことになる。

    (略)
    https://toyokeizai.net/articles/-/406684?display=b
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1614054176/0-

    Nissan_LEAF001


    【【EV】日本、電気自動車が売れない 日産リーフ前年比57.0%】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 18:13:49.39 ID:o+7mqaqJ0● BE:201615239-2BP(2000)
    自動車メーカー、スズキは42年余りにわたって経営トップを務めた鈴木修 会長が(91)ことし6月に退任すると発表しました。

    鈴木会長は昭和53年・1978年に社長に就任したあと海外進出に積極的に取り組み、昭和58年には国内の自動車メーカーとしてインドにいち早く進出して
    スズキを現地でシェアトップのメーカーに育てました。

    また社長を退いて会長になったあとも4年前にはトヨタ自動車との業務提携に踏み切り、おととしになって資本提携にまで発展させるなど
    みずから経営判断にかかわり会社を成長させました。

    退任後は相談役に就任する予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883671000.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614158029/0-


    【スズキの鈴木修 会長(91)が退任へ 42年余経営トップを務める】の続きを読む

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    1: 2021/02/21(日) 09:46:05.64 ID:YxJR36349
     三菱自動車は、3月いっぱいでi-MiEVの生産を中止すると発表した。

     「まだ作っていたんですね!」と驚いた人もいると思うけれど、細々ながらラインを稼働させていたそうな。

     考えてみたら三菱自動車は2008年、世界に先駆けてリチウムイオン電池を採用した電気自動車の量産を開始。続いてアウトランダーPHEVも2013年に市販した。

     当時、世界最先端の電気自動車技術を持つメーカーだったと言って間違いなし。なにしろ世界中の自動車メーカーがi-MiEVを購入し、テストや評価を行ったほど。

     素晴らしいスタートダッシュを決めたのに、どうして今や飲み込まれ、集団のテールエンダーにいるのだろうか? 三菱自動車の電気自動車の状況について考察してみたい。

    文/国沢光宏 写真/MITSUBISHI、編集部


    ■世界最先端だったi-MiEVやアウトランダーPHEVの実力

    ○2021年3月に生産終了の三菱i-MiEV (全長3480mm×全幅1475 mm×全高1610mm)

     当時、プリウスなどに使われているニッケル水素電池ですら、安定した品質の電池を作れるメーカーといえば日本の企業に限られていた。

     さらに難しい自動車用のリチウムイオン電池で先頭を走っていたのは、GSユアサと日産、サンヨー。
    そのなかで最初に実用化したのが三菱自動車と組んでいたGSユアサという状況。2008年に先行公道試験を始めている。

     私も2008年6月に東京から洞爺湖まで電気自動車で行くという日本EVクラブ主催の「CO2削減 EV洞爺湖キャラバン」のドライバーとして参加したのだけれど、快適さと100km走る分のエネルギーを入れても1gたりとも重くならない電気という新しいクルマのパワーユニットに驚いた。i-MiEV、凄かったです。


    ○2012年12月に発表され、2013年1月に発売開始したアウトランダーPHEV

     さらに素晴らしかったのがi-MiEV用に開発したリチウムイオン電池を使ったアウトランダーPHEV。

     価格を含めた商品力の高さときたら、これまた世界最先端といってよい。未だにPHVとしての性能は高いですから。
    じゃなんで集団の最後尾になってしまったのか? こらもう簡単。まったく進化していないからに他ならない。

    ●三菱の優れた電動車は出るのが早すぎた!?

     前述のとおりi-MiEVについていえば2008年からまったく変わらないまま2021年まで作り続けている。

     一方、電気自動車技術は日進月歩。開発速度で負け始めていると言われている日産ですら、
    2010年に発売したリーフと最新のリーフは、同じスペースに容量62kWhの電池を搭載している(初期型は24kWh)。逆に考えたら13年間放置したワケ。

    ○2018年改良モデル・アウトランダーPHEV(全長4695mm×全幅 1800mm×全高1680mm)

     アウトランダーで量産したPHEVも、先日エクリプスクロスにモデル追加したものの、基本コンポーネンツは小改良されただけで2013年から8年間使い付けている。

     前述のとおり「毎日進み、1か月経つと1歩先に行く」という状況の電気自動車開発競争のなか、
    追いつかれ、抜かれ、リードを奪われるのは当たり前だと思う。開発が遅滞した理由の1つは「早すぎた」こと。

     2008年当時、COP3(地球温暖化防止のための京都議定書)で、二酸化炭素の排出量削減は決まっていたものの、
    日本も世界もドラスティックな変革をする動きになっておらず。日本の場合、二酸化炭素排出量を6%削減すべしと決められたが、その程度ならハイブリッド車の導入で実現できる数値。電気自動車のニーズ少ない。

     軽自動車として考えたら単純に高くて航続距離が短く不便。ということから売れなかったワケです。売れなければ量産効果もなく、モデルチェンジするコストすら出なくなる。

     折しも三菱自動車は不祥事を連発し、アウトランダーPHEVもデビュー直後に電池トラブルを出し生産停止に追い込まれてしまう。そんな悪い流れを断ち切れなかった。

     経営陣にも電気自動車の開発を凍結することに対する危機感がまったくなかったのだろう。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/1244418621bde82b49042e2ac34177c6851fd87b/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1613868365/0-


    【i-MiEVにアウトランダーPHEV・・・電動化の先駆者・三菱はなぜ成功できなかったのか? 】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 17:17:11.426 ID:l1IxMgTe0
    もう車界のアップルだろ…
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1613636231/0-


    【トヨタさん、またかっちょええSUVを開発してしまう】の続きを読む

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    1: 2021/02/18(木) 14:03:52.93 ID:YWSNpbZA0 BE:501636691-BRZ(11001)
    本田技研工業は2月18日、フルモデルチェンジして4月に発表・発売を予定している新型「ヴェゼル」を世界初公開した。

    オンラインで行なわれたワールドプレミアイベントでは、フルモデルチェンジにあたって全面刷新したエクステリアやインテリアデザインを披露したほか、
    新たに搭載する主要装備や先進安全装備、コネクテッド機能といった進化点が発表された。

    全体ではクーペライクなプロポーションを際立たせながらも、前席で爽快な視界を提供するために「スリーク&ロングキャビン」を採用し、
    前後に芯を一気通貫させた水平基調のデザインとした。
    フロントまわりでは、ボディとの一体感を高めた同色グリルを採用。リアでは使い勝手のよいゲート開口、
    ハンドルの位置を造形の中に自然に組み込み、美しさと機能性の両立を目指した。

    パワートレーンのラインアップは、1.5リッター DOHC i-VTECエンジンとCVTを組み合わせるガソリンモデルのほか、
    モーター走行を中心にさまざまなドライブシステムを使い分ける2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」を搭載したハイブリッドモデルを設定。
    また、ヒルディセントコントロールを新しく搭載した。

    e:HEVではリニアで心地よい加速感が味わえるほか、「NORMAL」「SPORT」「ECON」の3つの異なる走行モードを選択可能。
    また、Dレンジ、Bレンジ、減速セレクターにてアクセルOFF時の異なる減速度合いを選択することもできる。

    4WDモデルでは、悪天候や雪上走行においても安定したドライビングを可能にする「リアルタイムAWD」を搭載。
    特にe:HEVモデルでは、エンジンの特徴である素早くリニアなトルク発生と、4輪に最適な駆動力配分を行なうリアルタイムAWDの組み合わせにより、
    さまざまな道路環境で安定感のある愉しい走りを提供するとした。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1306506.html
    no title

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1613624632/0-


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